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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめき声をあげながら射精をしてしまった。望は、僕の方を見て、
『え? パパ、イッちゃったの?』
と、聞いてくる。その口の周りには、まだ祐介の精液が付着したままだ。

僕は、なにを言って良いのかわからなくなってしまい、思わずゴメンと謝った。
『興奮しすぎだよ。ホント、変なの』
望は、そう言いながらティッシュで口の周りを拭き始める。

祐介が、
「ゴメン、めっちゃ出た。ホント、ありがとね」
祐介は、満足げに言う。
『出し過ぎだよ。少し飲んじゃったじゃん。うがいしてくる』
望はそう言って、キッチンの方に移動する。僕は、飲んでしまったという言葉に強いショックを受けてしまった。望が、他の男の精液を飲んでしまった……。僕は、今さら強い後悔を感じてしまった。

すぐに戻ってきた望。まだ、裸エプロン姿のままだ。
『本当にお店でこんなことしてるの? 騙してない?』
望は、そんな質問をする。
「イヤ、普通のサービスだよ。お店によっては、オプションで精液飲んでもらうヤツや、アナルセックスするお店もあるよ。普通のセックス以外は、ほぼ何でもある感じだよ」
祐介は、そんな説明をする。僕もあまり知識がないので、その言葉を聞いて驚いてしまった。

『お、お尻でエッチするってこと? どうして? 普通のエッチはダメなのに、お尻は良いってこと?』
望は、意味がわからないという顔で質問する。祐介は、そのあたりの説明をした。

『そうなんだ……お尻は性器じゃないってことなんだ。でも、普通のエッチはどうしてしちゃダメなの?』
望は、さらに質問を重ねる。祐介は、色々と法律的なことを説明し始めた。
『ソープランドは?』
望は、好奇心を刺激されたようで、さらに質問をする。祐介は、ソープランドのことも説明した。

『変なの。そんな一瞬で恋愛関係になるなんて、不自然じゃん』
望は、ソープランドの建前の、自由恋愛のことにツッコミを入れる。
「まぁ、そんな建前がないと売春との線引きが出来なくなっちゃうしね」
祐介は、そんな風に説明をする。
『祐介さんは、ソープには行ったりするの?』
望は、質問を続ける。
「たまにね。さすがに高いから、めったに行けないけど」
祐介はそんな風に言った。
『そうなんだ。高いって、いくらくらいなの?』
望は、さらに突っ込んだ質問をする。
「お店にもよるけど、4万から10万くらいかな」
祐介は、具体的な金額を言う。僕は、10万という金額に驚いてしまった。
『そんなに! もったいない!』
望は、驚いた顔で言う。
「まぁ、高いには高いだけの理由があるよ」
祐介は、そんな風に答える。

ほとんど裸の望は、興味深そうに話を聞き続ける。僕は、パンツの中が気持ち悪いなと思いながらも、二人の話を聞き続ける。

そして、そのまま会話が続き、望も聞きたいことはほとんど聞けたようだ。

「今日は、本当にありがとうね。じゃあ、また」
祐介は、すっきりした顔で帰って行った。
『パパ、興奮しすぎだよ。パンツの中、大変なことになってるでしょ?』
そう言って、望は僕のズボンを脱がせにかかる。裸エプロンのままの望……。僕は、興奮状態で脱がされるに任せる。あっという間にパンツまで脱がされると、望は、
『いっぱい出たね。それに、まだカチカチ』
と、言って僕のペニスを握ってくる。僕は、興奮状態で望に覆い被さる。

そして、慌てるように望に挿入すると、
『あぁっ、パパ、すごく固くなってる』
と、嬉しそうな声をあげる。僕は、ついさっき、祐介とシックスナインをしていた望を思い出しながら、夢中で腰を振った。対抗心を燃やすように、激しく動かす僕。でも、負けるかと思いながら腰を振っているのに、あっけないほど早く射精感がやってきてしまう。

「ゴメン、もう出そう」
僕がそんな風に言うと、
『まだダメっ、もっとして欲しいっ』
と、望が叫ぶ。僕は、いままで言われたことがない言葉に戸惑いながら、イクのを堪えるようにして腰を動かす。
『パパ、私が上になるね』
望は、そんな風に言って態勢を入れ替えにかかる。動きをセーブし始めた僕に、じれったくなったのかもしれない。

そして、僕は仰向けに寝転がった。その上に、望が乗っかってくる。裸エプロンのまま上に乗られると、興奮もいつも以上に高まるのを感じる。
『パパ、さっきの話、どう思った?』
騎乗位で腰を動かしながらそんな質問をしてくる望。僕は、どの話のことかわからず、質問した。
『ソープランドの話……』
望は、少し声が小さくなった。僕は、ドキッとした。もしかして、それもセットにするつもりなのだろうか? 僕は、ドキドキしすぎてなにも言えない。
『もったいないもんね……。手伝ってあげてもいいかなぁって……』
そんな風に言う望。僕は、
「最後までするってこと?」
と、震える声で聞いた。
『……うん。パパ、もっと固くなったよ。想像して、興奮しちゃってるでしょ?』
望は、ニヤニヤしながら言う。僕は、確かに激しく興奮してしまっている。
「でも、さすがにそれはやりすぎだと思うよ」
僕は、なんとかそう言った。正直、本当に最後までしてしまうのを、見てみたいという気持ちはある。でも、さすがにそれをしてしまうと、後戻り出来ないような状況になってしまいそうで同意出来なかった。

『そうだよね。ゴメンね。パパ、愛してる』
望は、そんな風に言うと、身体を僕の方に倒し込みながらキスをしてきた。僕は、夢中でキスをしながら、あっけなく射精を始めていた……。

そして、この日から僕は想像をするようになってしまった。望が、祐介とセックスをする場面を……。シックスナインまでしているので、セックスをしたも同然だとは思う。でも、それでも最後までしてしまうのは、かなりの抵抗を感じる。

望は、セックスのたびに色々と祐介のことを話すようになってきた。僕を興奮させるようなことを言う望。そうやって煽られるたびに、僕はより興奮し、祐介と望がセックスをする場面ばかりを想像するようになってしまった。

そんなある日、祐介からメッセージが来た。バイクでソロツーリングをしたので、手土産があるという内容だった。僕は、ドキッとしながら、夕方遊びに来るように提案した。

望に電話すると、
『うん、わかった! じゃあ、お鍋にするね!』
望は、嬉しそうに言う。僕は、望が喜ぶ理由がどこにあるのか、気になって仕方ない気持ちになる。

そして仕事を終えて帰宅すると、望は普段あまり見ないような短いスカートを穿いていた。上着も、見たことのないセクシーなニットを着ていた。胸の中央あたりが丸く開いていて、胸が見えてしまっている。
ブラジャーを付けていないので、胸の谷間どころか、乳房の形が見えているような状態だ。ただ、乳首のあたりはちゃんとニットで隠れていて、一応は普通の服なのかな? と、思えるギリギリのラインだ。

僕は、その服どうしたの? と、質問する。
『祐介さんが遊びに来た時用に、買っておいたんだ。どう? 興奮しちゃう?』
望は、妙に挑発的だ。僕は、思わず息子のことを聞いた。まだ乳幼児とはいえ、こんな格好は教育に悪い気がする。
『もう、寝てるよ。昼間、いっぱい遊んだからクタクタになったみたいだよ』
望は、そんな風に答える。僕は、少し安心しながらも、こんな格好で祐介を出迎えたら、鍋どころではなくなってしまうなと思った。

少しすると、祐介がやってきた。
「久しぶり~」
祐介は、にこやかに入ってきた。
『久しぶりって、まだ2週間も経ってないでしょ?』
望は、セクシーな姿で出迎える。祐介は、望の姿を見て一瞬固まる。
「どうしたの!? スゲぇセクシーじゃん!」
ハイテンションで言う祐介。その視線は、望のおっぱいと太ももを交互に見ているのがわかる。
『うん。祐介さんを興奮させようかなって……。興奮した?』
望は、そんな風に言う。僕は、妙に積極的な望に、ハラハラしてしまった。

「した! めっちゃ興奮してる! ほら、もうこんなになってるし!」
祐介は、股間を指さして言う。彼の股間は、ズボン越しでもはっきりとわかるほど勃起しているようで、見事にテントを張ってしまっている。
『高校生みたい。じゃあ、お鍋始めようか』
僕は、てっきりそのまま卑猥なことが始まってしまうと思った。でも、望はテキパキと鍋の準備をする。祐介も、手土産の鹿やイノシシの肉を取り出す。
「猟師さんがその場で処理してるから、全然生臭くないんだよ」
祐介は、股間を膨らませたまま言う。僕は、初ジビエだなと思いながら、正直それどころではない気持ちになっていた。

『ホントだ! 全然臭くない! でも、ちょっと固いというか、歯ごたえあるんだね。美味しい!』
望は、ホントに感激しているような口調で言う。確かに、生臭さは感じない。独特の歯ごたえと野性を感じる味に、僕も舌鼓を打つ。

「でしょ~。めったに買えないんだけど、たまたま買えたからさ」
祐介は、少し得意気だ。そして、楽しい食事の時間は続く。セクシーな姿の望を見ながら、祐介は本当に楽しそうだ。食べていて気が付いたが、隠れているように見えた乳首も、望が動くとチラチラと見え隠れしている。

そして食事も終盤になってくると、祐介は下ネタばかりになってくる。
「望ちゃん、乳首見えてるよ。舐めても良い?」

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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


『んっ、うぅっ』
キスをしたままうめく望。祐介の指は、エプロン越しに乳首を触っているようだ。さっきから、キスしっぱなしだ。こんなに長時間キスをしたことは、僕とはないと思う。自分の嫁が他の男とキスをしている……。考えられる限り、最悪な状況のはずなのに、僕は射精寸前になってしまっている。さっきまでは、ズボン越しにペニスをしごいていた。でも、今はしごいたらすぐに射精してしまいそうだ。

『お店でも、こんなに長くキスするの?』
望は、上気したような顔で質問する。
「う、うん。もちろん。お店でしてるとおりだよ」
祐介は、少し焦っているような口調だ。多分、お店ではこんなに長い時間のキスをしていないのだと思う。
『そうなんだ……。なんか、キスだけでも気持ち良くなっちゃうんだね』
望は、そんなことを言い始める。
「え? キス、気持ち良かった?」
祐介は、嬉しそうだ。
『うん。こんなに長くしたことないから……。なんか、この辺がキュンってなった』
望は、自分の下腹部あたりをさすりながら言う。僕は、望のそんな態度に、強い危機感を持ち始めてしまった。

「そっか、じゃあ、もっとキュンキュンさせてあげるよ」
祐介はそう言うと、エプロンの中に手を突っ込んだ。そして、望の秘部のあたりをまさぐる。
『だっ、だめっ! そこはダメだよっ!』
大慌てで言う望。祐介の腕を掴んで押しのけようとする。
「え? なんでダメなの?」
祐介は、キョトンとした顔で言う。
『だって、お店でこんなことしないでしょ?』
望は、動揺しながら言う。
「イヤ、するって。最後まではしないだけで、普通のエッチみたいなことするんだよ」
祐介は、そんな風に説明した。
『えっ!? ……そうなんだ……』
望は、絶句した。本当に驚いたような感じだ。
「うん。俺はどっちかというと、責めるほうが好きなんだ」
祐介はそう言って、さらに手を突っ込んでいく。望は、困ったような顔になりながら、抵抗をやめる。

「すっごい濡れてる」
祐介は、良い笑顔で言う。本当に嬉しそうな顔だ。望は、うつむいて顔を真っ赤にした。でも、なにも言わずにいる。祐介は、そのまままさぐり続ける。
『んっ、うぅ、んっ、うぅっ、うぅあっ、あっ』
望は、アソコをまさぐられて吐息を漏らし続ける。もう、かなり甘い響きも混じっている感じだ。

「太ももまでビチョビチョだね」
祐介は、望の耳元でささやくように言いながら手を動かし続ける。望の吐息に混じって、湿った水音までが聞こえてくる……。他の男に気持ち良くさせられてしまい、太ももまで濡らす望……。僕は、こんな状況なのに、興奮が高まってしまい呼吸がどんどん荒くなってしまう。

『イヤァ……。言わないで……』
望は、耳まで真っ赤になっている。でも、祐介はさらに手を動かし続ける。
『ンッ、あっ、あんっ、ダメぇ、うぅっ、剥いちゃダメぇ』
望は、恥ずかしがりながらそんな風に言う。
「乳首と違って、クリは大きめなんだ。オナニーしすぎなんじゃない?」
祐介はそんな風に言いながら触り続ける。
『あっ、ンッ、イヤッ! してない、そんなのしてないもん、あっ、あんっ、ダメぇっ』
望は、完全にあえぎ声になってしまった。僕は、望がオナニーをしているのだろうか? と、気になってしまった。雰囲気的には、オナニーなんてしたことないという感じはする。でも、そんなにクリトリスが大きいのだろうか?

すると、祐介はエプロンをまくり上げ始める。そして、強引に望の脚を拡げると、顔を突っ込んだ。
『ダメっ! 汚いっ! イヤッ、あっ、舐めちゃダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あぁっっ!!』
望は、アソコを舐められ始めてしまった。快感を感じながら、あえぐ望。祐介はわざとなのか、大きな音を立てて望のクリトリスを舐め続ける。望は、意外なほど抵抗しない。

『うぅっ、うぁうっ、うぅ~っ! ダメぇ、気持ち良いっ、気持ち良くなってるっ』
望は、罪悪感を感じているような口調で叫ぶ。祐介は、ひたすら舐め続ける。手を伸ばして、乳首も触り始めた。

『あっ、あんっ、あんっ、ダメっ、イッちゃうっ、気持ち良いっ、パパ、ごめんなさい、イクっ、イクっ!』
望は、僕に謝りながら身体を震わせる。僕は、いきり立ったペニスを握りながら、必死で射精を我慢していた。

グッタリした望。祐介は、ズボンとパンツを脱ぎ始める。あらわになる立派なペニス。ズボンの盛り上がりで想像はしていたが、本当に大きなペニスだ。
「じゃあ、交代してくれる?」
祐介は、優しい口調で言う。
『交代?』
望は、まだ少しボーッとしている。
「うん。口でしてもらえる?」
祐介は、そんな風に指示をする。
『あ、うん。するね……』
望は、戸惑ったような感じながらも、祐介の前にひざまずく。そして、そそり立ったペニスを握った。
『太い……。すごく大きいんだね』
望は、祐介のペニスを握ったままボソッと言う。望が、他の男のペニスを握ってしまった……。僕は、嫉妬で泣きそうになってきた。僕としか経験がないというのが本当ならば、こんな風にペニスを握るのも2人目と言うことになる。僕は、嫉妬以上に後悔も感じていた。それなのに、握りしめているペニスは、気を抜くとすぐにでも射精を始めてしまいそうだ。

『痛かったら、言ってね』
望は、そう言って祐介のペニスをしごき始めた。裸エプロンのまま、祐介のペニスをしごき始めた望……。僕は、ただただ後悔をしていた。望が、祐介に胸を触られたとき、僕は確かに興奮した。でも、ここまでするなんて、想像もしていなかった。

「メチャ気持ちいいよ。望ちゃんの手、柔らかいね!」
祐介は、ハイテンションで言う。望は、ゆっくりとしごき続ける。よく見ると、指がほとんど回っていない感じだ。望の手は小さいが、それでも指が回るかどうかなんて、いくらなんでも太すぎると思う。
『本当に太いね。それに、すごく固いよ。いつも、こんなに固くなるの?』
望は、祐介のペニスをしごきながら会話をする。いつもの見慣れたリビングで、あまりにも非日常的な状況が生まれている。僕は、もしかしたら夢でも見ているのかな? と、思ってしまった。

「そりゃ、相手が望ちゃんだからだよ。こんな美人、お店にはいないから」
祐介は、そんな風に望を褒める。望は、そんなことないよと言いながらも、まんざらではない感じだ。男性経験が僕しかなく、ずっと女子校だったこともあって、こんな風に男性に褒められる事もなかったのかもしれない。

『どうすればいい? お店じゃ、どうやってもらうの?』
望は、イヤがっている感じはない。それどころか、好奇心いっぱいの顔になっている。
「じゃあ、乳首も舐めてくれる?」
祐介は、そんな風に言いながらシャツも脱いでいく。ほぼ全裸になった祐介、相変わらず無駄な肉のない、引き締まった身体だ。
『うん。舐めるね』
望は、手でしごきながら乳首を舐め始めた。気持ちよさそうにうめく祐介。望は、可愛らしい舌で乳首を舐めながら、太すぎるペニスをしごき続ける。本当に、風俗嬢になってしまったような感じだ。
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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

望は、
『もう終わり! やりすぎだよ!』
と、少し怒ったような声をあげる。そして、スッと立ち上がりながら、まくれ上がったブラウスを元に戻す。
「え~、もう終わりなの?」
祐介が、がっかりしたように言う。望は、
『舐めるなんて、ダメに決まってるでしょ。ホント、エッチなんだから』
と、少し怒ったように言う。でも、夫の僕には、望がそれほど怒っていないのはわかる。


「まぁね。でも、ありがとう。最高のおっぱいだったよ」
祐介は、そんな風にお礼を言う。
『ありがとう。おっぱいは、少し自信あるんだ』
望は、少し得意気だ。僕は、パンツの中に射精をしてしまい、気持ち悪いなと思いながら二人の会話を聞いていた。

「じゃあ、そろそろ行くわ。ムラムラしちゃったから、ちょっと抜いて帰るよ」
祐介は、そんなことを言いながら出て行った。祐介がいなくなると、望は僕をソファに座らせ、その上にまたがってきた。
『パパにもしてあげる。オッパブだよ』
望は、おどけたように言いながら胸を僕の顔に押しつけてくる。柔らかい感触に、僕はすぐに興奮してしまう。
『フフ。パパのも固くなってきた。もっとサービスするね』
望はそう言って、上着を脱ぎ、ブラジャーも外してしまった。妊娠をきっかけに大きくなった胸は、出産後も大きなままだ。真っ白でお餅のような胸。乳首も、すごく小さい。でも、さすがに母乳で育てているので、色は少し濃いめだ。

望は、ダイレクトに胸を顔に押しつけてくる。直に押しつけられる胸の感触。望は、嬉しそうにグイグイ押しつけてくる。そして、腰を動かし始めた。さっき祐介にしていたみたいに、対面座位のセックスのような動きだ。

『パパ、興奮する? オッパブ、楽しい?』
望は、そんな風に聞いてくる。その声は、どこかうわずっているように聞こえる。僕は、
「望も……気持ち良かったの?」
と、質問した。
『え? う、うん。だって、舐めたりされちゃったし……。祐介さんのすごく固くなってて、こすれちゃってたから……』
望は、やっぱり興奮したような感じで言う。僕は、他の男相手に興奮してしまった望に、強い嫉妬を感じていた。

「……本当に、イキそうだったの?」
僕は、嫉妬で胸が苦しいと重いながらも質問した。
『……うん。ゴメンね。イッちゃいそうだった……』
望は、腰をくねらせるように動かしながら言う。僕は、嫉妬以上に対抗心を燃やし、望の乳首を舐め始めた。
『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ、もっと、指でも触って』
望は、そんな風に言う。僕は、乳首を舐めながら指でも望の乳首を触る。望の乳首は、驚くほど固くなっている感じだ。僕は、いつもよりも強めに乳首を摘まんだり、軽く歯で噛んでみたりする。
『あぁっ、気持ち良いっ! パパ、もっと! もっと強くっ!』
望は、いつものセックスではほとんどしゃべらない。こんな風に、リクエストをしてくることもない。今日の望は、かなりの興奮状態になっているみたいだ。

僕は、ひたすら乳首を責め続ける。望は、あえぎながら腰を動かし続ける。
『パパ、イキそう……イッちゃう、パパ、イクっ、うぅうっ!!』
望は短くうめくと、身体を震わせた。僕は、望がイッた事に驚きながら舐めるのをやめる。すると、望はすぐにキスをしてきた。興奮した感じで激しいキスをする望。僕の口の中を舌でかき混ぜるようにしてくる。

『パパ、したくなっちゃった。我慢出来ない……』
望は、今までに見たこともないようなセクシーな顔になっている。そして、望はいったん僕の上から離れると、僕のズボンを脱がせ始める。僕は、慌ててしまった。脱がされたら、射精した事がバレてしまう。でも、興奮しているのは僕も同じで、結局、抵抗出来ずに脱がされていく。

『あれ? パパ、イッちゃったの? 精液でてるよ?』
望は、不思議そうな顔で言う。僕は、慌てて、
「う、うん。望ちゃんがいっぱいこするから……出ちゃった」
と、言い訳をした。
『フフ。パパも興奮しすぎだよ。祐介さんにオッパブしたの見て、興奮しちゃった? パパもエッチだね』
望は、嬉しそうに言う。そして、精液にまみれた僕のペニスをくわえてくれた。普段のセックスで、こんな風にフェラチオしてもらうことは少ない。今日は、ものすごく熱心にしてくれている感じだ。さっき射精したばかりなのに、もう射精しそうな感覚が湧き上がってきてしまった。

『パパの、カチカチ。まだ出しちゃダメだよ』
望はそんな風に言いながら、僕にまたがってきた。僕は、慌ててコンドームのことを言う。まだ、二人目を作るタイミングではないと思っているからだ。
『今日は大丈夫。もう我慢出来ないもん』
そう言って、望は僕のペニスを挿入してしまった。コンドームがないことで、いつも以上に刺激が強い。あっという間に射精しそうになってしまう。

『パパの、すごく固いよ。いつもより、カチカチになってる』
望は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、気を抜いたらすぐにでもイッてしまいそうになりながら、必死でイクのを堪える。
『気持ち良いっ。パパの、すごく固いから気持ち良い。ねぇ、さっきは興奮したの? 私が祐介さんにオッパブしてるの見て、興奮しちゃったの?』
望は、そんなことを聞きながら腰を動かす。僕は、正直に興奮してしまったと告げた。
『じゃあ、またして欲しい? また、祐介さんにオッパブして欲しい?』
望は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。望の顔は、すっかりととろけてしまっているように見える。いつも以上に興奮している姿。僕も、いつも以上に興奮している。

祐介にあんなことをしたことが、僕と望のマンネリを打破してくれたのかな? と、思い始めていた。すると、望が、
『祐介さんも、今頃風俗行ってるのかな?』
と、質問してきた。僕は、そう言っていたねと言う。
『もったいないね。オッパブで1万円使って、風俗ではもっとでしょ?』
望は、そんな風に言う。僕は、確かにもったいないねと言う。
『それも、やってあげようかな? オッパブとセットで安くしてあげたら、喜ぶんじゃない?』
望は、そんなとんでもないことを言い始めた。僕は、さすがにダメだよと言う。でも、望は、
『パパの、もっと固くなったよ。想像して、興奮してるんでしょ?』
と、言ってくる。僕は、慌てて否定しながらも、実際はものすごく興奮している。
『私が祐介さんのおちんちん触ったり舐めたりするの、見たいんじゃないの?』
望は、そんな風に言ってくる。僕は、その言葉を聞いた瞬間、望が祐介のペニスをくわえている姿を想像し、あっけなく射精してしまった……。

『あんっ、イッちゃったの? フフ。やっぱり興奮するんだね』
望は、妖艶とも言えるような笑みを浮かべながら言う。僕は、信じられないくらいに大量に射精をしながら、快感にうめいていた。

祐介とのことがあってから、望とのセックスは大きく変わってしまった。いままでは、僕が攻める立場だったのに、いまは望が僕を攻めるパターンになっていた。

望は、僕を興奮させるためか、祐介のことを持ち出す。祐介に風俗のサービスをする事を言いながら、僕にまたがって腰を振る。僕は、本当に情けないほど早くイッてしまう。でも、望は満足げで、僕がイッた後はすごく甘えてくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、祐介にフェラチオする望のことばかりを想像するようになってしまった。

そんな中、祐介が遊びに来ることになった。それを望に話すと、
『じゃあ、いっぱい美味しいご飯作るね』
と、嬉しそうに言う。僕は、オッパブのことばかりが気になっていたが、それは言わずにいた。

「こんばんは~。おじゃましま~す」
いつもの軽いノリで部屋に上がる祐介。
『こんばんは。いっぱい食べてね』
エプロン姿の望が出迎える。すでに、良い匂いが漂っている。
「良い匂い! お腹ペコペコなんだよね。ありがとう!」
祐介は、本当に嬉しそうだ。そして、食事が始まる。ただ、この前のことは話題に出ず、普通の楽しい食事が進む。僕は、このあとの展開が気になりながらも、楽しく食事を続けた。

そして食事の終わりがけ、祐介が、
「望ちゃん、今日もオッパブしてくれる?」
と、ストレートに言ってきた。僕は、ドキドキしながら望の方を見る。望は、特に迷った感じもなく、
『良いよ。そう言うと思ってた』
と、答えた。すると、祐介はホッとしたような顔で、
「良かった、怒ってるかなって思ってたよ」
と、言う。望は、
『怒る? なにを?』
と、質問する。
「ほら、この前舐めちゃったでしょ? 望ちゃんの乳首」
少しバツが悪そうな祐介。
『怒ってないよ。じゃあ、始める?』
望は、どんどん話を進めていく。
「さっきのエプロン姿、メチャ可愛かったからさ、エプロン姿でお願い出来る?」
祐介がそんなお願いをする。
『え? エプロン? 別に良いよ、それくらいなら』

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