アブノーマルな動画やマンガと体験談

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首から恥ずかしい言葉を書かれた紙をぶらさげ男性陣へ様々なご奉仕


定番の首輪にリード・・・そして、首から恥ずかしい言葉を書かれた紙をぶらさげ男性陣へ様々なご奉仕・・・。
命令通り、男性を満足させるため様々な行為をさせられる!!

新たに鞭も登場し、痛みによる躾を開始!!
鞭で打たれる痛みが、徐々に快感に変わってくる・・・。
その行為だけで絶頂に達しちゃう「悠さん」。
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[ 2017/02/22 12:16 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人【ブロマガ】

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

『ダメだって、コラ! ダメ、あっ、うぅ……』
嫁の声は途中で消えて、布がこすれるような音やソファがきしむ音だけが響き始める。

俺は、顔を反対側に向けて突っ伏しているので、なにが行われてるかは見ることが出来ない。でも、2人がソファで抱き合いながら濃厚なキスをしているのはわかっている。半年前にこんな事が始まって以来、俺が至るところに隠しカメラを設置するようになったからだ。

『あぁっ、ダメぇ、シャワー浴びてないっ』
嫁が小さく悲鳴を上げる。でも、アキオは構わずに舐め続けているのだと思う。アキオは、とにかく舐めるのが好きなようで、いつもこんな感じの流れになる。

俺が酒に弱いのは、嫁もアキオもよくわかっている。なので、3人で飲むときなんかも、俺に酒を勧めてくるような事はなかった。でも、半年前のあの時以来、露骨に飲ませてくるようになってきた。今日も、なんとか本当に潰れる前に寝たフリを始めることが出来た。

『ンッ、ンンッ!』
嫁のうめき声が聞こえる。必死で声を抑えているのが伝わってくる。しばらく嫁のうめき声が聞こえ続ける。俺は、この最悪の裏切りの場面で、信じられない程に興奮している。それどころか、あまりにも勃起しすぎて射精してしまいそうな感覚になっているほどだ。

『ダメぇ、イッちゃうっ、イッちゃうっ!』
嫁が、弱々しい声で言う。切羽詰まった感じで、それでも必死で声を抑えているような感じだ。

「舐められるのホントに好きだな。イキすぎじゃね?」
『バカ……。ほら、早く脱ぎなよ』
「ノリノリだな」
『違うって、どうせイヤって言ってもするんでしょ? だったら、早く終わらせた方がいいし』
俺は、嫁が積極的な態度になると、余計に興奮が高まってしまう。

『なにそれ、ばっかじゃないの』
「好きだろ? はみ出ちゃってるけど」
『ホントにもう……』
「おっ、ヤベぇ」
俺は、見なくてもだいたい想像がつくようになってしまった。多分、アキオはブーメランパンツみたいなのを穿いているんだと思う。それで、自慢の巨根をはみ出させているのだと思う。

俺は、こんな積極的に裏切り行為をしている嫁に対して、少しも怒りはない。もともと、寝取られ性癖だった俺が、半ば仕組むようにしてこの関係を作ったと思っている。でも、ここまで上手くいくとは思っていなかったし、嫁もこんなハマるとは思っていなかった。
どちらかというと、嫁は真面目なタイプだ。Eカップで、肉付きが良いエロい身体からは信じられないくらいに、清純な性格だ。それなのに、いまでは嬉々としてアキオとのセックスを楽しんでいるように感じる。

「美味しそうに食べるねぇ」
『うっさい。ほら、もういいでしょ?』
「え? なにが? 言わなきゃわかんないよ」
『ウザ……。早く入れて』
「了解。ちょい待ち、いまゴム着けるわ」
『今日はへーき』
「マジ? じゃあ、失礼します」
『バカ。ンッ、ふぅ……やっぱり大きいね♡』
「でしょ〜。ほら、上も脱げって」
『別にいいでしょ? 脱がなくても同じじゃん』
「なに言ってんの! 絵理のおっぱい最高じゃん。見せてくれた方が早くイクって」
『じゃあ、見せない』
「おっ、今日は長持ちして欲しいの?」
『だってぇ、生で出来るのあんまりないでしょ?』
「マジでエロすぎでしょ。じゃあ、たっぷりイカせてやるよ」
『あっ、あっ、深い、うぅあっ、ホントヤバい、も、もうイッちゃう、うぅあっ!』
切羽詰まった声であえぎ続ける嫁。本当に気持ちよさそうだ。すぐ横の部屋で、妻が避妊具無しでのセックスをしているのに、俺は興奮したまま寝たフリを続けている。狂っているとしか思えない話だけど、俺にとっては最高のシチュエーションだ。

しばらく2人の生セックスは続き、嫁は数えた限り3回はイッたみたいだ。嫁と生でセックスをして、こんなにも長持ち出来るアキオは、遅漏なんだなと思う。でも、超早漏の俺からしたら、羨ましいとしか言えない。

俺は、頃合いだなと思い、うめき声あげた。寝てた人が、寝ぼけながら起きそうな感じのヤツだ。すると、ソファの方で慌ててバタバタする音が響いた。

俺は、寝ぼけた人の演技をしながら身体を起こす。ソファの方を見ると、立ち上がった嫁が、
『起きた? 飲みすぎだよ〜』
と、笑顔で言ってくる。嫁の身体の影では、アキオが慌ててズボンを穿いているのがチラッと見えるが、俺は寝ぼけたフリのまま、
「頭痛い……ワルい。先に寝るわ……」
と言って、寝室に移動した。そして、寝室のドアを閉めるとスマホを取り出し、すぐにカメラアプリを起動した。この半年で、増えに増えて6台になってしまった隠しカメラ。それを、サムネイルで選んで視聴を開始する。もちろん、イヤホンを装着してだ。

『ヤバかったね。アキオ、グズ過ぎるって』
「ワルい。でも、絵理だってイッただろ? ホント、淫乱だな」
『バカ……。あんまり声出しちゃダメだよ』
こんな会話をしている2人は、すでにソファの上で対面座位で繋がっていた。さっきのことがあったからか、アキオはズボンとパンツを膝まで降ろしているだけで、ほとんど着衣のままだ。嫁は、ショートパンツとショーツを片足だけ脱いでいるような状態だ。
そして、嫁がアキオにキスをして、そのまま腰を振り始めた。俺は、破裂しそうに勃起したペニスを取りだし、猛烈にしごき始めた。

小さなスマホの画面の中では、俺がいなくなったことでさっきよりも大胆になった2人が、激しく舌を絡めながらセックスをしていて、嫁の腰の動きは見たことのない動きになっている。ピストンと言うよりは、グラインドという状態で揺さぶっているように見える。
『凄いぃ、当るぅ、子宮潰れてるぅ』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に口にしない言葉を言いながら、快感に没頭している。俺のペニスは、太さはそこそこあると思うが、長さが短い。奥に当るという感触を味わったことはない。俺は、俺が与えることの出来ない快感を嫁に与えているアキオに、激しい劣等感を感じていた。

「声デカいって」
少し焦った感じのアキオ。でも、嫁は構わずに腰を振り続ける。
『だってぇ、ホントに凄いの、生だと全然違うの! うぁうっ! ンッ! んん〜っ!!』
普通にあえぎ始めそうな嫁に、慌ててキスをするアキオ。口を塞いで黙らせようという感じだ。そのまま、舌を絡めてキスをしながらセックスを続ける2人。でも、動いているのは嫁の方だ。俺とのセックスでは、騎乗位でする事なんてほとんどない。俺が一瞬でイッてしまうからだ。

そして、しばらくそんな状態が続き、
『イクッ、イクッ!』
と、嫁が痙攣みたいな震え方をして果てた。俺は、あっけなくイッてしまった嫁を見ながら、同じくあっけなくイッてしまった。いつものように、ティッシュでザーメンを受け止めながら、あまりの快感にうめき声を漏らしそうになる俺。我ながら、終わってるなと思う。

「上だとすぐだな。一人でイクなよ」
アキオがあきれたように言う。
『だって、奥にガンガンくるから。さぁ、終わったし、服着ようか?』
そう言って、スッと立ち上がる嫁。すると、アキオのペニスがモロに見える。とても小柄な嫁の中に入っていたとは思えないほどのサイズだ。そして、スマホの小さな画面でも、ローションでも塗ったようにヌラヌラと濡れて光っているのがわかる。

「マジか。自分だけズルいっしょ」
アキオがすねたように言う。
『まだしたいの? しょうがないなぁ。じゃあ、お願いしてみたら?』
嫁は、下半身だけ裸の状態で言う。
「はいはい。お願いします。もっとやらせて下さい」
アキオが、下品な口調で言う。多分、わざとだ。
『しかたないなぁ。じゃあ、どうぞ』
そう言って嫁はソファに手をつき、立ちバックの体勢になる。気のないセリフを言っていても、やる気満々なのが伝わってくる。

「結局バックが良いんだろ?」
『さぁ? ほら、早くしないと』
「しないとなに?」
『起きちゃうかもよ』
「はいはい。じゃあイクぞ」
そう言って、ペニスを嫁の膣口に持っていくアキオ。そして、握ったペニスを嫁の膣口に押し当て、上下に動かしてこすりつけるようにする。でも、アキオはすぐに入れようとはしない。こんな風に焦らすのも、いつものことだ。

『もう……。イジワル。早く入れてよぉ』
嫁は、とろけた声で言う。こんなに媚びて甘い声は、俺でも聞いたことがないくらいだ。俺は、イッたばかりなのにペニスがガチガチに固くなっているのを感じていた。そして、続けざまにまたオナニーを始めてしまった……。

「そんなに欲しい? アイツに悪いって思わないの?」
アキオは言葉責めを始めた。
『もう……。思うに決まってるでしょ? でも、これ知っちゃったら、もう後戻り出来ないよ』
嫁は、罪悪感を感じているような口調で言う。
「そんなに俺のチンポ良い?」
『うん。凄く』
「アイツより?」
『う、うん。気持ち良いよ』
申し訳なさそうに嫁が言った瞬間、アキオは一気にペニスを突き入れた。
『ンギィッ! ヒィあぁ、イッちゃったぁ』
嫁は、悲鳴みたいな声をあげた後、とろけきった声でそう言った。本当に気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。
「すっげ、締めつけハンパねーな」
そう言って、アキオは腰を振り始めた。俺が寝室にいることなど気にもしていないように、激しく腰を振るアキオ。嫁は、ソファに倒れ込むような体勢になっていく。でも、アキオはかまわずに腰を振り続ける。まるで、犯しているみたいに見える。

『あっ、あっ、うぅあっ、スゴいぃっ、凄いのぉッ! 奥に当るっ! 気持ち良いっ! 気持ち良くて死んじゃうっ!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したように、普通にあえいでしまっている……いや、普通以上にあえいでしまっている。

パンっパンっと言う肉を打つ音……そして、愛する嫁のあえぎ声……。時折聞こえるアキオのうめくような声も、全てが俺を狂わせていく……。
「イクぞ……絵理、イク」
苦しげにアキオが言う。すると、
『な、中はダメっ! 飲んであげる!』
と言って、嫁はアキオの前にひざまづくような体勢になり、ペニスを口に含んだ。
「イクッ」
『んっ〜っ』
口の中にぶちまけられた嫁……。すぐに、
『もう、出し過ぎだよっ!』
と、おどけたように言った。言った通り、全部飲んでしまったようだ。俺は、その瞬間、二度目の射精をしていた。

「ワリぃ。でも、なんで中はダメなの? 大丈夫な日なんだろ?」
『それは……。けじめだよ。そこまで裏切れないよ……』
嫁は、アキオのザーメンを飲み干した口でそんな事を言う。
「変なの。今さら同じだと思うけどな」
『同じじゃない! 全然違うよ! 中に出して良いのは、夫だけだよ』
嫁は、きっぱりとそんな事を言った。

俺は、そっとスマホを閉じ、ティッシュを片付け始めた。ゴミ箱に捨てるとバレる可能性があるので、ビニール袋に入れてきつく縛り、クローゼットの片隅に隠しておいた。こんな苦労をしてまでオナニーをするなんて、我ながらイカレてるとは思う……。

そして、同じように寝たフリを始めると、10分もしないうちに嫁が入ってきた。そして、俺に抱きついてくる。それだけではなく、寝ている俺にキスをする嫁。
でも、それ以上は何もなく、俺に抱きつきながら寝てしまった。これも、いつものことだ。終わった後は、罪悪感が大きいらしい。

俺はこの状態で、なかなか寝付かれず、色々と過去を思い出すのが常だ。

最初のきっかけは、3人で家で飲んでいるときに、俺がさんざんアキオのペニスがデカいという話をした後、酔い潰れて寝たフリをしたときだ。
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ブロマガって何?

41歳の美裸体奥様に、クスコ、生Hしちゃいましたw


本作は、出会い系で知り合ったみゆきちゃん41歳です!!!

仲良くなってやり取りしていくと、

みゆきちゃん「鬱憤が溜まってまして(笑)」

なにやら、みゆきちゃん旦那さんとはあまり仲がよろしくない感じで…
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[ 2017/02/20 12:43 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

同窓会後に子作りしながら旦那さんへ電話、終電逃してお泊まりしまーす♪


どこにでもいる30代の普通の主婦が、牝犬ペットとして飼われている日常が綴られています。

この日の牝犬奥さんは、**時代の同窓会に出席するとの情報を事前に入手しました。

同窓会といえば旦那さん公認で堂々と夜遊びできるという、またとないチャンス到来です♪

いつもより気合が入ったお化粧と、チョット派手目な装いで同窓会を楽しんだご様子。
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[ 2017/02/19 11:46 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

人の奥さん愛奴2号単独男性宅に出張貸し出し、初対面の男性に受精任命


MARUです。この度は、性欲の強すぎる愛奴2号にご褒美を上げようと思い
他人棒を与えてみました。

彼女は相当性欲が強いのですが旦那とのSEXレスで満足できてないので
私が可愛がっているのですが、私の体力でも最近不足気味なので
ネットで撮影が条件で単独さんを見つけ

カメラを持たせて初対面の他人棒に膣内射精を受ける任務を与えて来ました。
無事任務が終了し、回収した映像を見た時の衝撃と興奮は鮮明に覚えています。

やはり愛奴2号は底抜けの淫乱でした!!
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[ 2017/02/18 12:05 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

夢のような非日常な時間を堪能する・



夢のような非日常な時間を堪能する・・・。
「Seiさん」の「白昼夢」第三弾!!

超過激な?下着を身にまとい、まったりとしたムードで展開していく複数プレー。
男性がゆっくりと責めていけば、それに合わせて「Seiさん」も徐々に反応して
 いく。

時間が経てば経つほど、「Seiさん」も積極的に!!
自ら男性にまたがり、腰を振り巨乳を揺さぶりながら
快楽を貪っていきました。
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[ 2017/02/17 12:15 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた2【ブロマガ】

前回の話

顔にモザイクのかかった女の子は、確かに、
”直人くん、ごめんね、他の人のザーメン飲んじゃった♡”
と言った。俺の名前を呼ぶその女の子は、落ち着いて見れば有以そのものだった。モザイクからチラチラとはみ出ている眉毛も、着ている服も、見覚えのあるものばかりだ。なによりも、声が有以とそっくりだ。

俺は、信じられない気持ちだった。地味で恥ずかしがりの有以が、アダルトビデオに出演している……。そんなのはあり得ない思う。

でも、このAVがやらせではなく、本当にナンパしているとしたら、可能性はあるのかな? と思ってしまった。有以は、とにかく押しに弱いからだ。

「じゃあ、脱いじゃおっか」
男優はノリノリでそんな事を言う。
『えっ? ここでですか?』
女の子はビックリした声で言う。
「大丈夫だって、外から見えないから」
『でも……恥ずかしいです』
2人はそんなやりとりをする。カメラは、ワンボックスカーの窓の方にレンズを向けた。すると、外をサラリーマンやカップルや、大勢の人たちが歩いているのが見える。どこか小さめの駅のロータリーかなにかのようだ。そんなところに車を停めて、こんな撮影をしているなんて、あまりにも大胆だなと思う。

「へーき、へーき、向こうからは見えないから」
男優は太鼓判を押す。
『こっちからは丸見えですよ』
女の子はそんな事を言う。車のスモークフィルムは、確かに外からは見えづらいと思う。でも、さっきカメラに映った感じだと、外から全然見えないというレベルではない気がする。

「時間もったいないよ! 彼氏のとこ行くんでしょ? 早く終わらせないと」
そう言って、女の子の服を脱がせ始める男優さん。女の子は、結局腕を上げたり腰を浮かしたりして、男優さんが脱がせやすいようにアシストした。

あっという間にブラとショーツだけになる女の子。下着姿になると、ますます有以そっくりだ。そのブラもショーツも、有以がいつもしているような感じのヤツだ。

ブラは下にズリ下げられ、結構大きな胸が丸見えになっている。乳首も乳輪もしっかりと映ってしまっている。男優さんは、セクシーだねとか、可愛いねを連発しながら、有以の下着を脱がせてしまった。

薄いヘアも丸見えになると、俺はもうこれは有以なんだなと覚悟した。寝取られもののAVを見て、いつも妄想していたような状況……。ある意味夢がかなったのだけど、俺は足がガクガクと震えてしまい、興奮するにはほど遠い状況だった。さっきのオナニーでの射精は、今までで一番と言ってもいいくらいの快感だった。でも、いまの俺は絶望のどん底のような気持ちだ。

男優さんは、雑に女の子の脚を広げる。当然、そこにはモザイクがかかっていてディティールはよくわからないが、
「ヤバいね。グッチョグチョじゃんw 有以ちゃんは濡れやすいんだ」
『な、名前は』
慌てる女の子……と言うか、慌てる有以……。
「大丈夫、ピーって入れるから。ほら、有以ちゃん自分で拡げてごらん」
『は、恥ずかしいです!』
「いいから! 終わんないよ〜」
強引に話を進める男優さん。すると、有以が自分の手でアソコを拡げるような動きを始めた。モザイクのせいで細かくはわからないが、アソコを両手で左右に拡げているのはわかる。

「垂れてるじゃん」
そう言って、男優は有以のアソコに無造作に手をやった。
『イヤッ、だ、だめぇ』
慌てる有以。男優は、自分の指をカメラにアップにする。すると、男優さんの指は、濡れて光っていた。
「濡れすぎでしょw もう入れたくてしかたないんじゃない?」
『……入れて欲しい……です……』
有以は、罪悪感を感じているような口調だ。
「じゃあ、彼氏に許可もらわないと。カメラ見ながら聞いてごらん」
男優さんは、軽いノリでいう。カメラがアップになり、有以の顔が画面いっぱいになる。気のせいか、アップになった途端、モザイクが薄くなった感じで、ほぼ顔の形がわかってしまう。目を細めると、モザイクがぼんやりして有以の顔が浮かび上がった感じになる。

有以は、自分でアソコを拡げたまま、
『直人くん、ごめんね、ナンパされちゃったよ。これから、この大きなおちんちん、入れてもらっても良いですか?』
と、恥ずかしそうに言った。でも、うわずって興奮しているようにも聞こえる。

「OKって声が聞こえたw じゃあ、入れちゃうぞ〜」
男優はそう言って、モザイク越しでもデカいとわかるペニスを、脚もアソコも拡げている有以に押し当てた。
『えっ!? コンドームは?』
有以は、驚いたような声で言う。でも、アソコは拡げたままだ
「大丈夫。俺、パイプカットしてるから」
『そ、そう言うことじゃなくて、生はダメっ! まだ、彼ともしたことないの!』
「マジで? 元カレのおっさんとは?」
『そ、それは……あるけど……』
「じゃあ、別にいいじゃんw」
そう言って、男優は腰を押し込んだ。カメラは、秘部をアップにしているが、モザイクでよくわからない。でも、太いモノが有以の身体の中に消えたのだけはわかる。

『ンッ! うぅあぁっ、ダメぇ、ぬ、抜いてっ! 生はダメぇ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、その言い方だと、生じゃなければ良いと言っているようなものだ。
「もう入っちゃったしw ヤバいね、有以ちゃん名器じゃん。これじゃ、彼氏すぐイッちゃうでしょw」
男優さんは根元まで入れたあと、そんな質問をした。
『うぅぁ、ダメぇ、太すぎるぅ……』
有以は、質問に答えることも出来ない様子だ。表情が見えないので何とも言えないが、声の感じだと、有以はすごく気持ち良いみたいだ。

「彼氏より大っきいでしょ」
男優はそんな質問をする。
『う、うん……』
有以は、答えづらそうだ。男優さんは、同じような質問をさっきもした。彼氏のことを言うのは、ナンパものの定番みたいなところはある。でも、実際にこんな風に言われているのを見るのは、地獄のような気分だ。

男優さんは、有以を抱きかかえるようにすると、体勢を入れ替えて自分が座った。対面座位の格好になった2人。俺は、一気に心拍数が上がった。まだ俺がしたことのない体位だからだ。俺と有以のセックスは、有以が騎乗位になって上になることがほとんどだ。そして、搾り取られるように俺はイッてしまう……。

『うぅあぁ、これダメぇ、奥に当ってるぅ』
有以は、とろけた声で言う。有以のこんな声は聞いた記憶がない。まるっきり、媚びた牝の声だ。
「子宮降りまくってんじゃん。エロいねぇ。有以ちゃんは奥が好きなんだ」
『う、うん。頭真っ白になるよ』
「へぇ。元カレはデカかったんだ」
『普通です』
「へ? じゃあ、奥はどうやって開発したの?」
『おもちゃとかで……調教されてました』
「うわ、ヤバいね。エロ教師だw 教え子をバイブで調教するとか、ヤバすぎるでしょ」
『で、でも……気持ち良かったし、先生のこと好きだったから』
有以は、先生をかばうような言い方をする。俺は、ただでさえ最悪の状況だと思っているのに、元カレのことを聞かされてもっと死にそうな気持ちになっていた。

「じゃあ、俺のことも好きになってもらおうかなw」
男優さんはそう言って、腰を動かし始めた。狭い車内とは言え、慣れた動きで腰を振る男優さん。
『うぅっ、うぅあっ! 大っきい、あっ、あっ、んふぅ♡』
「気持ち良い? スゲぇ締まってるけどw」
『気持ち良いです! 奥に当るっ! 当ってるっ! あっ、あっ、あんっ♡』
有以は、あっけなくあえぎ始めた。でも、俺とのセックスの時とはまったく違うあえぎ方だ。俺の時とは違い、余裕がない感じであえいでいるように見える。
「彼氏よりいいっしょ?」
『イヤァ、言わないでっ! 直人くん、ごめんなさい。生で入れられちゃったよぉ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、同時にうわずって興奮している声だ。
「彼氏より気持ち良いんでしょ? 言わないとやめちゃうよ」
『うぅ……。気持ち良いです……。このおちんちん気持ち良いです!』
有以は、泣きそうな声で言う。
「だから、どっちが良いの?」
『こっちっ! このおチンポが気持ち良いっ! 奥に当ってるのっ! あっ! あっ! もっと! もっとしてっ! 気持ち良いっ!』
有以は叫ぶ。男優はそのままキスをした。すると、さっきは思いきり抵抗した有以が、自分から顔を前に突き出すようにしてキスを受け止めた。

対面座位で、舌を絡める2人。その部分だけ、モザイクが外れる。舌と舌がイヤらしく絡み合い、糸を引くのまではっきりと見える。そして、その部分のモザイクが外れたので、口も鼻もはっきりと映ってしまっている。どこから見ても、有以そのもの……。多分、知り合いがこのAVを見たら、高確率で気がついてしまいそうなほど、はっきりと有以の特長が出てしまっている。

『ンンッ! ん〜っ! ンッ! んっ♡ ん〜〜っ!!』
キスをしたまま、うめき続ける有以。俺は、急にこれはいつの時だろう? と思った。服と眉を見ると、可愛くなる前の有以だ。服装から考えると、夏くらいだろか? と言うことは、2か月くらい前? どちらにしても、俺はまったく気がつかなかった。有以がAVに出演していた事……男優さんと浮気をしていた事……そして、生ハメまでしていた事を。

「マジかw 有以ちゃん腰動かしすぎだって。車スゲぇ揺れてるよ」
男優さんは、腰の動きを止めて言う。男優さんが動きを止めても、有以は凄い勢いで腰を振り続けていた。そして、車が揺れている様子が、外のカメラで映る。多分、外にもカメラがあって、様子を撮影しているのだと思う。

駅のロータリーに停められた不自然なワンボックスカー。業務用という感じの、飾り気も何もないタイプのヤツだ。それが、グラグラと揺れているのがわかる。ぱっと見はわからないかも知れないが、少し注意を払えば丸わかりというレベルだと思う。

でも、こんなにも激しい揺れを、か弱い有以が引き起こしていると思うと不思議な気すらする。


『だ、だって、気持ち良いのっ! こんなの初めて! 子宮に入っちゃいそうなのっ! 気持ち良いっ! このおちんちん凄いのっ!』
有以はそんなはしたない言葉を吐きながら、腰の動きを加速していく。すると、いきなり車の窓をノックされた。慌てて車を走らせるスタッフ。外のカメラには、路駐の取り締まりの二人組がワンボックスの窓をノックする様子が映っていた。

男優も有以も大慌てでパニクっている様子が映り、いきなり画面が消えた。そして再び画面が映ると、ベッドに上に全裸で座っている有以が映った。
「ヤバかったねぇ。ビックリしたでしょ」
男優が相変わらず軽い口調で言う。
『うん。でも、イッちゃいました』
有以は、車の中の時とは違い打ち解けた感じだ。
「ド淫乱だねぇ。続きがしたいって言うから、ビックリしたよw」
『だって……。このおちんちん凄いんだもん』
そう言って、男優のペニスを握る有以。
「彼氏との約束は? 大丈夫なの?」
『うん。大丈夫なのw』
そう言って、フェラチオを始める有以。さっきよりも確実にモザイクが薄くなっている。舌がペニスを舐める様子も、バキュームですぼまる頬もわかる程度になっている。

「マジで上手いなぁ。またイッちゃいそうだよ」
『ダメですよ。もっとしてくれないと』
有以は、楽しそうに言う。すると、フェラチオしている有以の後ろから他の男優が近づき、有以の股間に顔を突っ込んでクンニを始めた。
『あぁっ、ダメぇ、舐めちゃダメだよぉ。シャワー浴びてないもん』
有以は恥ずかしそうに言う。多分、あのあと慌ててラブホテルか何かに入ったのだと思う。いま、有以の他には、カメラを廻している人、男優さん二人、合計で3人いるということだと思う。
そんな大勢の中で、裸でいる有以。しかも、フェラチオまでしている。恥ずかしがりなのに、よく出来るなと思う。

クンニをしている男優は、構わずに舐め続ける。有以は、身体をビクッとさせながらも、フェラチオはやめない。完全に3Pになってしまった。一人で男性二人を相手にするなんて、普通はあり得ないし、経験することなく人生を終えるものだと思う。俺は、自分の彼女のそんな姿を見ることになるなんて、いまでも信じられない。何かの間違いであって欲しい……。そんな気持ちだ。

クンニされながらフェラチオが続く。その間中、カメラは色々とアングルを変えて、有以の身体を舐め回すように撮し続ける。本当に、イヤらしい身体をしていると思う。痩せていてウェストもくびれている割に、胸は大きい。いまは、四つん這いみたいな格好をしているので、余計に大きく見える。

すると、
『ンッ! んん〜っ!』
と、有以は、フェラチオを止めてうめいた。
『イッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!! 直人くん、ごめんなさいっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
有以は、クンニされながら果てた。すると、すぐに裏返しにされて、ベッドに仰向けになる有以。男優さんは、有以のアソコに電マを使い始めた。
『あぁぁっぁ〜〜っ! あぁ〜〜っ! ダメぇっ! だめぇぇぇーーーっっ! 止めてっ! 止めてぇっ! イヤぁぁーっ!』
有以は、身をよじって逃げようとする。すると、もう一人の男優が有以の身体を押さえつけ、脚を広げる。その状態で、クリトリスあたりに電マを当てられ続ける有以。

のけ反り、脚をピンと伸ばし、足の指をギュッと曲げ、強すぎる快感にあえぎ続ける有以。見たこともないような、乱れ方だ。
『ダメぇぇぇっっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!! イヤぁぁぁっっ!!』
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ブロマガって何?

罰ゲーム!待合室でおもいっきりナマ交尾してがっつり中出し!りぃたんまさかの号泣!


ヤリマンりぃたんとちょっとした罰ゲームをすることになって早朝に田舎の待合室でがっつりパコってあげました。
最初はちょっと楽しそうにしてたんですが、中出しして喜んでたら突然泣き出しちゃいました(;・∀・)あわわ
あまりにもオモチャ扱いしてしまったことと、公共の待合室でこんなことやってしまう背徳感から感情が昂って泣いてしまったようです。
女の子には優しくしないといけませんね(笑)
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[ 2017/02/16 12:06 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

長身ドSギャル女のM男いじめ


今回は、長身ドSギャルによるM男である。

彼女は本格的にM男をいじめた事がないとのことで引いた目で煙草をふかしながら軽蔑した姿でM男を見下す。

しかし慣れてくるとタイツや生足をM男の口へグイグイと突っ込んでくる。

ギャルの綺麗な長いおみ脚にじめられたい方は必見だ。
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[ 2017/02/10 12:26 ] アブノーマル動画 M男動画 | TB(0) | CM(-)

お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完【ブロマガ】

前回の話

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。


『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。
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ブロマガって何?

地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた【ブロマガ】

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

有以は158cmで、痩せ型。でも、胸はDカップあるそうだ。AKBにいてもおかしくないくらい……と言うか、単品のアイドルとしても行けるんじゃないかな? と、彼氏としては思うくらい可愛いと思う。

でも、俺の友人なんかに言わせると、地味だとか田舎くさいという感じだそうだ。確かにそんな感じはするけど、野暮ったい髪型と眉毛を少しいじるだけでまるっと化けると思う。逆に言えば、化ける前の彼女を捕まえることが出来たのは、運がよかったと思う。

『ねぇ、本当に行かないとダメ? なんか、恥ずかしいし緊張しちゃうよぉ』
有以は、かなり緊張している感じだ。これから、サークルの女先輩に教えてもらった美容室に行くのが気が重いようだ。あと1時間ほどで予約時間になるが、まだ俺の部屋を出ようとしない。教えてもらった美容室は、表参道と原宿の間くらいにある美容室で、かなり有名なおしゃれな美容室だ。

有以が普段行っているのは、商店街の個人経営の美容室だ。そこで、今風ではない感じの髪型にされている。せっかく可愛いのにもったいないなと思った俺が、有以を説得しておしゃれな美容室に行く企画を立てた。それが今日だ。

「ダメだって、ほら、行くよ」
俺は、命令するような調子で言う。有以は、押しに弱い。少し強く言えば、ほとんど言う通りにしてくれる。極端に押しに弱いのだと思う。
それは、街を歩いていても感じるときがある。差し出されたティッシュは100%受け取るし、チラシも受け取る。
バインダーを持った怪しいお姉さんに声をかけられても、立ち止まって話を聞いてしまう。俺は、いつか何か買わされてしまわないかと心配している。

『うん。ドキドキしちゃうなぁ』
有以は、本当にドキドキしているような雰囲気だ。美容室に行くくらいで大げさだなと思うが、気弱な彼女には一大事なのかも知れない。

有以は、ユニクロで買った服を着て俺と一緒に部屋を出た。オシャレなんかにはまったく興味がないようで、量産型の女の子っていう感じになってしまっている。でも、そんな没個性な格好をしていても、俺の目にはとても可愛く映る。

有以は、外に出るとすぐに俺の手を握って来る。いつもより握る力が強く感じるのは、有以が緊張しているせいなのかも知れない。
「そんなに緊張しなくてもいいでしょ? なにが恥ずかしいの?」
『だって、みんなオシャレだし可愛いし、私なんか場違いだよ』
有以は、モジモジしながら言う。俺は、そんな仕草が強烈に可愛いなと思った。そして俺は、有以は可愛いよと言った。髪型や服で損してるだけだよとも言った。

『う、うん。じゃあ、頑張るね』
有以はそんな風に言う。美容室に行くくらいで、頑張るも何もないと思うのだけど、彼女にとってはそれくらいのイベントなんだろうなと思った。

「じゃあ、可愛くなったら、買い物とかもして帰ろうよ」
『うん。ご飯も食べようね』
そんな事を話しながら美容室に着いた。確かに敷居が高いおしゃれな店構えで、入るのに抵抗がある感じだ。有以も怯んだ感じになっている。でも、意を決したように、
『じゃあ、行ってくるね』
と言って、お店に入っていった。
俺は、近くのコーヒーショップで時間を潰した。スマホを見たりしながら時間を潰していると、
『お待たせ。ごめんね、時間かかっちゃった』
と、有以に声をかけられた。慌てて顔を上げると、可愛くなった有以がいた。
エアリーな感じのミディアムボブで、眉も今時の可愛らしい感じになっている。なによりも、メイクが可愛らしかった。頬が微妙にピンクっぽくなっていて、濡れたような唇と、もともと大きな目がよりクッキリした感じに見える。

俺は、有以があまりに可愛くなったので、なぜか緊張してしまった。
『どうかな? なんか、似合わないよね?』
自信なさげな有以。俺は、正直にすごく可愛いと言った。俺は、かなりテンションが上がってはしゃいでしまっていたと思う。有以は恥ずかしそうな顔のまま照れていたが、俺がしきりに褒めるので、上機嫌になってきた。

ただ、服が野暮ったいのが余計に悪目立ちする感じになった。そして、せっかく表参道あたりにいたので、そのまま買い物に行くことにした。
通り沿いの比較的入りやすそうな雰囲気のショップに行き、店員さんに有以の服を見繕ってもらった。店員さんは、すごく有以のことを褒めてくれた。お世辞も混じっていると思うけど、本当に絶賛という感じだった。

「メチャクチャ可愛くなったね!」
買った服をさっそく着た有以に、俺は心底可愛いなと思った。
『本当に? 変じゃない? なんか、恥ずかしいな……』
俺は、こんなに可愛いのに自信のない有以が不思議だった。今の有以は、誰が見ても可愛いと思う。

そして、食事をして家に帰った。俺は、部屋に入るとすぐに彼女に抱きつき、キスをした。
『直人くん、どうしたの? いつもより興奮してるの?』
俺の荒い息遣いなんかを見てそう思ったようだ。
「うん。だって、すごく可愛くなったから」
『嬉しいな。直人くんが喜んでくれるなら、頑張った甲斐があったよ』
そう言って、有以はキスをしてきた。いつも、ここから攻守が代わってしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンの上から股間をまさぐってくる。有以の舌は、俺の舌を絡め取るように動き回る。キスも、股間をまさぐるのも本当に上手で、俺は頭の中が一気にセックスモードに切り替わった。地味で内向的な有以なのに、初めからセックスは上手かった。上手すぎると言ってもいいくらいだった。

俺の前に付き合った男性は一人だけだと言うが、相手は結構年上の男性で、色々と仕込まれてしまったみたいだ。有以は、そのあたりの話はしたがらないので詳細はわからないけど、俺としてはすごく悔しくて嫉妬してしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンを脱がせてくる。こんなイヤらしい動きを有以がするのは、本当に違和感がある。ウブでセックスのことなどなにも知らないような見た目だからだ。
まぁ、今はすっかりと可愛らしくなったので、違和感はなくなったような気もする。

そして、その可愛い有以がスッとしゃがみ込んでフェラチオを始めてくれた。俺は、いつも以上に興奮して快感も大きい気がする。

『いつもよりも固くなってるね。興奮してるの?』
有以は、俺のペニスを舌や指で責めながら聞いてくる。しゃがんでいるので、スカートの奥のショーツも丸見えだ。本当に不思議な気がする。メイクや髪型が変わっただけで中身は一緒なのに、こんなにも興奮や快感が増すなんて、本当に人は見た目が大切なんだなと思った。

俺は、有以が可愛くなったからだよと答えた。すると、有以は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。あっという間に下着姿になる彼女。お気に入りの可愛らしいピンクの下着だ。セクシーな下着は持っていないようで、いつも可愛らしい感じのものばかりだ。有以は結構胸が大きいのでセクシーな下着も似合うと思うのだけど、そういう下着を買いに行くのが恥ずかしいそうだ。

下着姿でフェラチオを続けてくれる有以。気持ち良すぎて危うくイッてしまいそうになる。俺は、ベッドに有以を移動させた。そして、上も脱いで有以に覆いかぶさる。ブラジャーを外し、大きな胸を揉み始めると、
『直人くん、舐めて♡』
と、甘えた声でおねだりをしてくる。俺は、すぐに有以の乳首を舐め始めた。乳輪も乳首も少し大きめ、だけど薄い肌色なのですごく綺麗だと思う。有以の乳首もすでにガチガチに勃起していて、舐めるとさらに固くなっていく。

恥ずかしがり屋な有以なのに、セックスの時は明るい状態を好む。俺のことをしっかりと見たいという理由なのかな? と思ったりもするが、元カレの好みだったんじゃないのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。

『うぅ、あぁ、気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ』
可愛らしく声をあげる有以。俺は、そのまま乳首を舐め続ける。でも、有以の感じ方にどうしても元カレの影を感じてしまい、嫉妬が大きくなる。

しばらく舐めていると、また攻守が入れ替わり、有以が俺の乳首を舐めてくる。乳首を舐めるだけではなく手でもペニスをしごいてくれるので、またすぐにイキそうになってしまう。

すると、有以は自分でショーツを脱ぎ、俺にまたがってきた。そのまま挿入しようとするが、
「有以、コンドーム! 忘れてるよ!」
と、俺が慌てて言った。
『忘れてた。でも、今日は大丈夫な日だよ』
有以は、うわずった声で言う。俺は、一瞬誘惑に負けそうになるが、やっぱりダメだと言った。まだ学生の俺達なので、万が一の時には取り返しがつかなくなる。もちろん、有以のことは大好きだし、結婚したい……と言うか、するつもりだ。それでも、避妊は絶対にしないといけないと思う。俺がダメだと言うと、
『じゃあ、私がつけるね』
と言って、コンドームを装着してくれる有以。さすがに、口でハメるようなことはしないけど、慣れた手つきで一発で装着する。俺は、嫉妬で荒々しく有以に覆いかぶさって挿入した。

『あっん♡ 直人くん、固いよ、カチカチになってる♡』
嬉しそうに言う有以。俺は、夢中で腰を振った。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! すごく固いよぉ』
有以は本当に気持ちよさそうだ。すると、有以が細い指で俺の乳首を触ってくる。有以は、いつもこんな風に自然な動きで乳首を刺激してくる。教え込まれて身についてしまったような感じだ。

俺は、嫉妬がさらに強くなるが、イキそうな感覚も強くなってしまった。まだイカないように、腰の動きを少し弱めると、
『疲れちゃった? じゃあ、代わるね』
と言って、有以が体勢を入れ替えてきた。滑らかに騎乗位に移行すると、有以は腰を振り始める。それは、俺が過去に経験した女性達とはまったく違う動きで、上下と言うよりは前後、こすりつけるような動きだ。まるで、クリトリスも刺激しようとしているような、貪欲な動きに思える。
そして、上下に動かすよりも動きが速いので、俺の快感も大きい。

『あっ、うぅぁっ、気持ち良いっ、こすれてるぅ♡ 直人くん、気持ち良い? すごく固いよぉ♡』
有以は気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、イクのを堪えるのに必死だった。

有以は腰を振りながらも、さっきみたいに俺の乳首を触ってくる。乳首を触りながら腰の動きを早くしていく。
「有以、ダメだ……イク、イキそう」
苦しげにうめく俺。
『いいよっ! イッて! いっぱい出してぇっ!』
有以はとろけた顔で叫びながら、腰をメチャクチャに速く振る。俺は、搾り取られるようにあっけなく唯の中に射精した。


有以とのセックスは、ほぼ毎回、こんな風に有以が上になって終わる。騎乗位でイカされるなんて、男としては情けない……と思う。でも、有以は嬉しそうに俺にキスをしてくれる。俺は、有以とイチャイチャしながら幸せだなと感じる。
『気持ち良かったよ〜♡』
有以はそんな事を言いながら、コンドームを外してくる。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオをしてくれた。竿の中に残った分まです出すようにしてくれた後、口の中のモノをゴクンと飲み込んで、
『愛してる』
と言ってくれた。俺は幸せだなと思いながらも、元カレへの嫉妬で胸が苦しくなってしまう。いつも有以とのセックスは、こんな感じだ。


有以と付き合い始めて、俺は少し性癖が代わってしまった。具体的に言うと、寝取られ性癖みたいなものが生まれてしまった。と言っても、有以を誰かに抱かせたい……というような狂った願望はない。でも、有以が元カレとセックスをしている姿を想像すると、異常なまでに興奮してしまう……。

そんな事もあって、ネットで動画を見るときは、寝取られものジャンルの中から選ぶようになってしまった。こうなる前は、寝取られなんてあり得ないし興奮するヤツはヘンタイだと思っていたのに、今はすっかりヘビーユーザーだ。

そんな中、今日も動画を見ながらオナニーをしようと思ってノートパソコンで動画を探していると、ナンパもののヤツで気になるのがあった。女の子は、田舎っぽい感じの服を着た垢抜けない雰囲気の女の子で、可愛くなる前の有以みたいだ。顔にはモザイクがかかっているのでよくわからないけど、声が可愛い子だった。
寝取られものは、顔にモザイクがかかっている方がリアルっぽくて興奮する。基本、寝取られもののAVなんて、ナンパものも含めてフィクションだと思うけど、顔にモザイクがかかっていることで不思議とリアルに感じる。

「大丈夫だって、顔にはモザイクかかるし」
男優がそんな事を言いながら、女の子の服を脱がせにかかる。ワンボックスの車の中で、手ぶれのひどい映像だ。でも、やらたと臨場感がある。
『ダメですよぉ。彼氏いますから。話が違いますよぉ。お話聞くだけなんでしょ?』
女の子は、甘えたような声で言う。ダメと言いながら、全然嫌がっていない感じだ。
「大丈夫、大丈夫、モザイクかかるから。これで彼氏と美味しいもの食べれば良いじゃん」
と言って、剥き出しの1万円札を何枚か女の子の胸元に突っ込む男優。
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母子相姦 母さんは最高のオナペット5~赤ちゃんプレイ編~後編


「あぁ…淫乱な母さんのカラダででもっとシコシコして!」
「もっといっぱいセンズリしてぇ~っ!」
「うふっ、だって和也は若いコよりもお母さんみたいに
おばさんの熟れた肉体が好きなんでしょう?」

長男、和也の部屋を掃除中に近親相姦モノの
アダルトAVをみつけてしまった母。

それは最近、子育てに夢中ですっかり忘れかけていた
女としての性の喜びが刺激される瞬間でもあった。
やがて息子を見る眼差しは変化し
わざと胸の谷間をみせつけたりして息子を誘惑するようにもなった。

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