アブノーマルな動画やマンガと体験談

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オリジナル体験談
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・友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した完
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・就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた3
姉妹ブログエッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2
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・バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間5
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・友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら06

【ブロマガ】友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した完

前回の話

結局、結衣さんは本当に妊娠してしまった。結衣さんは、こうなることを予測していたせいか、パパさんともたまにセックスをしていたので、妊娠が発覚したときも、浮気がバレるようなことはなかった。でも、タカシを産んで13年後に妊娠したことで、それなりに大変だったらしい。

でも、結局パパさんもタカシも、凄く喜んでいるみたいだ。僕は、自分のしてしまったことながら、とんでもないことをしてしまったなと思う。でも、幸いというか、僕の血液型も矛盾がないものだったし、そもそも僕はタカシとよく似ていると言われる。なので、DNA検査でも受けない限りは、生まれてくる子供がパパさんの種ではないことは、バレないはずだと思う……。

そして、さすがに妊娠してしばらくは、結衣さんもおとなしくしていた。でも、lineのやりとりは恋人同士のようにしていた。でも、会えないのはすごく寂しかった。

そして、半年近くが過ぎた頃、結衣さんに呼び出された。半年近く、会ってくれなかった結衣さん。lineではラブラブな感じでも、僕は不安だった。そして、久しぶりに結衣さんの家に行き、少し緊張しながらインターフォンを鳴らした。すると、
『どうぞ〜』
と、結衣さんの明るい声が響く。僕は、結衣さんの明るい口調にホッとしながら、ドアを開けて中に入った。すると、結衣さんが玄関で出迎えてくれた。結衣さんのお腹は、もうぽっこりと膨らんでいて、誰の目にも妊婦とわかるレベルだ。

そして結衣さんは、キャミソールみたいなモノを着ていた。でも、ピンク色のそれは、凄く透けていてブラが丸見えになってしまっている。なによりも、丈が短いので、妊娠して膨らんだお腹が丸見えだ。
いきなりこんな姿で出迎えられるとは思ってもいなかった僕は、挨拶も出来ずに固まってしまった。
すると、結衣さんが近づいてきて僕にキスをした。荒々しくて、強引なキスだ。舌が飛び込んできて、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。そして、どんどん息遣いが荒くなる結衣さん。僕も、一気に勃起してしまった。

「ダ、ダメですって! パパさんやタカシは?」
慌てて聞く僕。
『今日はサーフィンよ。夕方まで帰ってこないわ。ご主人様、会いたかったわ♡』
結衣さんはそう言うと、そのまま廊下にひざまずき、僕のズボンのファスナーに手をかける。そして慣れた動きでズボンとパンツを膝まで降ろすと、
『やっぱり大っきいね♡ ずっと、このおチンポのこと考えてたんだよ♡』
と言って、フェラチオを開始した。僕は、久しぶりのフェラチオに、声が漏れてしまう。あまりにも気持ちいい。

そして、なによりも結衣さんの格好がエロすぎる。透けたキャミソールに、大きく膨らんだお腹。僕は、初めて結衣さんの膨らんだお腹を見て、興奮しながらも、感動していた。この中に、僕の赤ちゃんがいる……。そう思うと、愛おしい気持が大きくなる。でも、妊娠したママさんなのに、エロい顔で僕のペニスをくわえる結衣さんに、興奮がやばいレベルまで大きくなっていた。

『ごめんね、もっと早く会いたかったけど、ご主人様の大きいから、安定期入るまでは無理だったの。だって、会ったら絶対にしちゃうでしょ?』
手コキや玉舐めまでしながら、結衣さんが言う。
「僕も会いたかった。結衣、愛してる」
僕は、半年我慢した気持をぶつけた。
『私も愛してる。ご主人様の赤ちゃん、はやく産みたいよぉ』
結衣さんは、うっとりした顔で言う。年下の僕に、可愛らしく甘えてくる結衣さん。僕は、結衣さんの口の中にペニスを押し込み、そのまま腰を振った。
『んっ! んぐぅっ! んんぅっ!』
結衣さんは、僕にイラマチオをされながら、涙を流す。でも、凄く嬉しそうだ。次第に、唾液とか、もっどネバネバした粘液みたいなものがあふれ出す。それが、大きくなったお腹に垂れていく。

『大っきい、くわえてるだけでイッちゃう♡ ご主人様、もう我慢できないです』
結衣さんはそう言うと、ソファに座って足を開く。すると、ショーツの大事な部分には穴が開いていて、結衣さんのあそこが丸見えだ。相変わらず、ヘアは恥丘の部分にわずかに残っているだけで、その他の部分は剃り上げられている。凄く綺麗なあそこだと思うが、産婦人科で恥ずかしい思いをしないのか、心配になってしまう。

結衣さんのあそこからは、ダラダラと蜜があふれている。お尻や太ももの半ば辺りまで濡らしている。
「結衣はエッチだね。垂れてあふれてるじゃん」
『だってぇ、久しぶりにこのおチンポ入れられるって思ったら、キュンキュンしてあふれちゃうんだもん』
可愛らしい顔で言ってくる結衣さん。まさか、パパさんも結衣さんがこんな風に裏切っているなんて、想像もしていないんだろうなと思う。

まだ中学1年生の息子。その友達に、自分の奥さんが孕まされて肉奴隷にされていることを知ったら、どう思うのだろう? そんなことを想像すると、罪悪感と背徳感で、ドキドキしてしまう。

「このまま入れてもいいの?」
僕は、わかっていてそんな質問をする。
『いいに決まってるよ。だって、もう妊娠しないから。ご主人様のザーメン、いっぱい中に出して欲しい♡』
結衣さんは、顔がとろけすぎていて驚くほどだ。

僕は、ソファでM字開脚をしている結衣さんのあそこに、ガチガチに勃起したペニスを押し当てた。でも、僕は半年も焦らされたせいで、少しいじわるな気持になっていた。僕は、ペニスを握ったまま、亀頭をこすりつけるようにした。ビラビラやクリトリスに当るようにこすりつけながら、入れずに焦らしてみた。

『い、いじわるしないでぇ。おチンポ欲しいっ! 早く入れてっ! 浮気チンポで妊娠した淫乱マンコに、ぶっといのつっこんでぇっ!』
結衣さんは、焦れた顔で叫び、腰をモジモジと動かす。僕は、それでもかまわずに、ペニスをこすりつけ続ける。そして、スケスケで見えてしまっているブラに手をかけ、持ち上げるようにしてズラしてみた。すると、ボロンという感じで大きな胸がこぼれ落ちる。それは、前よりも確実に大きくなっていた。それだけではなく、張り詰めたような感じになっていて、針でつついたら破裂しそうな感じだった。

なによりも、乳輪と乳首が驚くほど黒くなっていた。元々、乳輪も乳首も大きめで、多少色も濃い結衣さんだった。でも、いまは妊婦特有の、ちょっとグロい乳輪と乳首になっていた。でも、僕はそれがたまらなくエロいと思った。清楚な感じの結衣さん。その結衣さんの乳首と乳輪がそんな風にグロいなんて、僕にしてみればとんでもないご褒美だと思う。

僕は、たまらずにむしゃぶりついた。結衣さんの乳首は、カチカチを通り越してガチガチになっている。
『んふぅっ、乳首気持いいぃっ! ご主人様っ! 乳首気持ち良いのぉ♡』
結衣さんは、とろけた顔で叫ぶ。そして、腰を下にずらすようにして、僕のペニスを飲み込もうとする。僕は、慌ててペニスを引き、入れるのをガードする。
『いじわるっ! もうダメッ! おチンポ欲しいぃっ! おチンポ突っ込んで欲しいっ! おかしくなっちゃうよぉ』
そう言って、腰を動かし続ける結衣さん。その顔は、放送禁止レベルの卑猥な顔だった。

「もっと、おねだりしないと。おねだりの仕方、忘れたの?」
僕が、いじわるを言うと、結衣さんはすぐに自分のあそこを指で押し拡げ、目一杯左右に拡げる。
『結衣の浮気マンコに、パパのより大っきなおチンポ入れて下さいぃっ!』
結衣さんは、泣きそうな顔で叫んだ。その瞬間、僕は一気に奥まで突っ込んでみた。
『ンッぎぃぃっんっ! おぉおおおぉッイグぅっ!! イグぅっっ!! おまんこイグゥッ!!』
僕は、思いきり先っぽに固いモノが当る感じを受けながらも、目一杯押し込み続けた。結衣さんは、僕に一突きされただけで、歯を食いしばったような顔で全身をガクガクと震わせる。こんなに感じるなんて、女性って本当に凄いなと思ってしまう。

『イ、イッちゃった、ご主人様の入っただけでイッちゃったぁっ!』
結衣さんは、興奮してテンションが上がったような感じで言う。
「先っぽ、なんか当ってるよ」
『赤ちゃんのお部屋だよ。起こしちゃダメだからね』
イタズラっぽく言う結衣さん。でも、すでにモジモジと腰が動いている。
「起こしちゃダメなの? じゃあ、抜こうか?」
僕がいじわるを言うと、
『ダメぇ。起こしちゃってもいいから、いっぱいイカせて下さい♡』
結衣さんは、そう言うと我慢できなくなったのか、腰を動かし始めた。ソファに座ったまま、腰を下にズラし降ろすように動かす結衣さん。少しでも奥に入れようと、浅ましくあがく。とても人妻とは思えない動きだし、お腹の中に赤ちゃんがいるとも思えない淫乱さだ。でも、僕はそんな結衣さんに夢中だった。

僕は、腰を動かしながら、結衣さんにキスをした。
『んっんっーっ♡』
僕と舌を絡めながらも、どんどん高まっていく結衣さん。僕は、まずはゆっくりと腰を動かしていた。さすがに、お腹の大きな結衣さん相手に、力強くは腰を動かせない。でも、結衣さんはそれを焦らしと取ったのか、僕の腰の動きに合わせて、腰をぶつけてくるような感じで動かし始めた。
「そ、そんなに動いて、平気ですか?」
『平気! もう、安定期だからぁ! ご主人様のおチンポ、凄すぎるのぉ! ダメなところに当たってるぅ、ダメなところまで来ちゃってるのぉ!』
結衣さんは、ダメダメと言いながら、さらに腰を激しくうごめかす。

僕は、結衣さんの乱れっぷりに、理性が飛んでしまった。先っぽに、子宮口が当たる感じを受けながら、腰の振りを速くしていく。
『そう! これなの! うぅあぁっ! 大っきい! おチンポ大きいのぉっ! 気持ち良いっ! ずっと欲しかったっ! うぅっ! あっ! あっ! もうイッちゃう!』
結衣さんは、さっきから叫びっぱなしだ。結衣さんの膣も、痛いくらいにキュンキュンと締め付けてくる。僕は、半年ぶりのセックスということもあり、あっけなくイキそうになっていた。
『うぅあっ! おチンポ、ガチガチになってきたぁ! イクの? イッちゃうの? イッて! 結衣のおまんこ、いっぱいにしてえっ!』
結衣さんは、見た目の清楚なイメージからは、想像もつかないよなはしたない言葉を叫ぶ。
僕は、パパさんもこんな姿は知らないんだろうなと思いながら、優越感を感じていた。そして、スパートをかけるように、腰を思い切り振った。ユサユサ揺れる胸。半端なく大きい。その、黒ずんでしまった乳輪も乳首も、たまらなくエロい。

僕は、そんな結衣さんを見ながら、
「もうイクッ! 結衣、愛してるっ!」
と叫び、奥に押し込むようにして射精した。僕は、久しぶりの快感に、変なうめき声のようなものをあげながら、一滴残らず注ぎ込んだ。

『熱いぃ、ご主人様のドクドク出てるよぉ♡ 愛してる、一番愛してるぅ……』
結衣さんは、夢でも見ているような表情で、幸せそうに言った。僕は、キスをした。舌を絡めて抱きしめた。結衣さんも、嬉しそうに舌を絡めてくれる。

僕は、一つに溶けてしまいそうだと思いながら、ギュッと抱きしめた。

『赤ちゃん、溺れちゃわないかな?』
結衣さんが、イタズラっぽく言う。僕は、そんなわけはないと思うのに、慌ててペニスを抜いた。
『あん。あふれてきちゃう』
結衣さんは、おどけた感じで言う。僕は、結衣さんのあそこに目をやった。すると、結衣さんの言葉通り、ドロッとした僕の精液が流れ出てきた。中出しした精液が流れ出てくる姿は、本当にイヤらしいと思う。まして、結衣さんは人妻だ。一番やってはいけないことのはずだ。
それでも、結衣さんは幸せそうな顔で僕を見つめている。

そして、僕のドロドロのペニスを、お口で綺麗にし始めた。結衣さんは、僕のことを見つめながら、熱心に舌を這わせる。愛情のこもったお掃除フェラだ。

『まだカチカチ♡ 今度は、私が上になるね』
結衣さんはそう言うと、僕をソファに座らせた。そして、対面座位でまたがってくる。ヌルンと入ると、すぐに奥に当たってしまう。そして、対面座位なので、結衣さんの膨らんだお腹も当たってしまう。結衣さんは、妊婦だということも忘れたように、僕に抱きついてキスをしてくる。さらにペニスが奥まで入り、お腹もより密着してしまう。そんな状況でも、腰をくねらすように振ってくる結衣さん。

僕は、半年ぶりの結衣さんに溺れていた。ずっと会いたいと思っていただけに、気持ちが高まって無我夢中でキスを続けた。結衣さんも、同じように思ってくれているのか、僕のことを痛いくらいに抱きしめてくる。そして、お腹がガンガン当っているのに、腰の動きを止めようともしない。
『ずっとこうしたかったの。いつも、このおチンポのこと考えてたの。ご主人様のこと、抱きしめたかったの』
結衣さんは、涙目でそんなことを言いながら、さらに腰を振る。僕は、ペニスの先が痛いくらいに奥に当っていることに少しビビりながらも、僕の方からも腰を振り始めた。

『んうぅあっ! すごく当ってるぅっ! 赤ちゃん驚いちゃうっ! 赤ちゃん産まれちゃうぅっ!』
結衣さんは、大きな声であえぎながらそんなことを言う。でも、腰の動きを止めるつもりはまったくないみたいだ。僕は、下から思いきり突き上げ始めた。
『あぁっ! それ、ダメぇっ! あっ! あっ! イッちゃうっ! イクぅっ! うぅアァッァッ!』
結衣さんは、あっけなくまたイッてしまい、身体をガクガク震わせている。僕は、そんな結衣さんにかまわずに、さらに強く突き上げ続けた。
『もうダメェっ! 死ぬっ! 死んじゃうぅっ! イッてぇっ! 中に出してぇっ!』
結衣さんは、気持ち良すぎておかしくなってしまいそうな感じだ。僕は、そのまま幸せを感じながら、結衣さんの膣奥に二度目の射精をした。
『愛してるぅ、本当に愛してるの♡』
そんなことを言いながら、何度も何度もキスをしてくれる結衣さん。本当に幸せだった。

しばらく抱き合ったままいたが、
『もうお昼ね。お昼ご飯食べましょうか?』
と言って、結衣さんが立ち上がる。すると、太ももから膝の辺りまで精液が流れ出ていく。
『いっぱい出たわね。ふふ。もったいないわ』
そう言って、膝の辺りの精液を指で拭い、それを口に持って行く。結衣さんは、美味しそうにそれを口に含むと、笑顔で飲み込んでくれた。

そして、結衣さんはエロい姿のままでキッチンに立つ。彼女は、手早く野菜炒めを作り始めた。僕は、結衣さんの所に移動して、
「手伝いましょうか?」
と聞いた。
『じゃあ、味見して。んっ』
結衣さんはそう言うと、菜箸で野菜炒めを少し口に含んだ。そして、そのまま僕にキスをして来る。唇が重なると、野菜炒めが僕の口の中に入ってくる。僕は、口移しで食べさせてもらい、ドキドキしてしまった。まるで、恋人同士というか、アブノーマルな夫婦みたいだ。

「美味しいです」
僕が答えると、
『よかった。じゃあ、座って待っててね』
と、結衣さんが嬉しそうに言う。大きくなったお腹が丸見えで、ブラも結局外してしまったので、透けたキャミソールからおっぱいも丸見えだ。そんな格好で、食事を作ってくれる結衣さん。僕は、食欲よりも性欲が刺激されてしまう。

結衣さんは、
『おまたせ〜。こんなものしかないけど、いっぱい食べてね』
と言って、野菜炒めとご飯と味噌汁を置いてくれた。擬似的な夫婦生活という感じだが、僕は幸せだった。

そんな風に、食事が終わると、結衣さんは僕を寝室に誘った。そして、お互いに全裸になり、ベッドに潜り込んで抱き合った。セックスをするというのではなく、イチャイチャする感じでじゃれ合う2人。こんなことをしていると、パパさんに申し訳ない気持ちになってしまう。このベッドの上で、毎日一緒に寝て、愛し合ってきたのだと思う。

僕は、結衣さんを寝取ってしまった上に、妊娠までさせてしまった。今さら、自分がやってしまったことの大きさにビビってしまう。

『赤ちゃん産まれたら、ご主人様から一文字もらうね。いいでしょ?』
結衣さんは、恋する少女のような顔で僕を見ながら言う。僕は、すぐに返事をした。もちろん、OKだと。

その後も、結局夕方までに2回エッチをして、僕は家に帰った。そして、この日をきっかけに、結衣さんはまたセックスに積極的な女性に戻った。少しでも時間があれば僕を呼び出し、わずかな時間でもエッチをする感じになった。妊娠中で生理がないと言うこともあり、ほとんど毎日のように呼び出される僕。夏休みの僕は、夏休みの宿題のような感じでそれに応え続けた。

今日なんかは、産婦人科に行くのに同行した。
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ロ○系オトコノ娘・つばさちゃんが憧れのお兄ちゃんと温泉旅行でアナルSEX♪


温泉の部屋付き風呂でイチャイチャしたいなんて誰もが思うよね!
それは憧れのお兄ちゃんがいるオトコノ娘ちゃんだって同じなんだ。
近所のお兄ちゃんと商店街のくじで当たった温泉旅行へ♪
そしたらちょっと強引に迫って落としたいって下心もあるある☆
始めは戸惑ってたお兄ちゃんもつばさちゃんの可愛いおねだりに結局陥落。
積極的につばさちゃんのペニクリを手コキしてイラマまでしてくれちゃう優しいお兄ちゃん!!
アナルを指でほぐされお兄ちゃんの根元極太のデカマラをアナルに挿入されて…
感じすぎるのかつばさちゃんの無我夢中な表情が堪らない♪
結局つばさちゃんとノリノリでアナルSEXをしてしまったお兄ちゃん!
『あー!でるでるッ!!!』
つばさちゃんのペニクリにお腹にたっぷりザーメンを飛び散らせて射精しちゃった☆
最後に精子の残るデカマラをつばさちゃんのペニクリにスリスリするのが愛情たっぷりだね♪
そりゃつばさちゃんがうっとりの表情でぐったりなのも頷ける!!
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[ 2016/06/30 12:13 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

催眠ネトリ秘密指導 ~巨根の中年体育教師に寝取られ中出しレ○プされた彼女~

26才他人妻貸出** お出迎え編


**中の26才他人妻を募集した2名の方に使っていただきました。この日は、予定ではもう一人来ることになっていたのですが、結局2人しか集まりませんでした。
お出向かえ編では、ホテルの部屋の中の玄関前に首輪姿で極太ディルドにまたがらせ、二人のお客様の入室を待たせ、入室後は目の前で自ら腰を動かし、果てる姿を見てもらいました。
牝犬らしく、リードをひかれ、四つん這いで移動し、いやらしい言葉をかけてもらいながら、記念撮影をしてもらい、ベッドの上で、二人に見られながら、オナニーで再度果て、電マでいかせてもらいました。
お出迎え編の最後に、二人の肉棒をおいしそうに一心不乱に奉仕する愛奴を2分ほど、追加いたしましたが、Wフェラからの展開は後編にてと思っておりますので、もうしばらく、お待ちください。
単身赴任中の旦那さんへ
奥さんすっかり肉棒狂いの変態になってしまいました。ごめんなさい
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[ 2016/06/29 12:09 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

快楽を求めて貪り合う、コスプレ巨乳美女の濃厚SEX 天音ありす


天然Hカップ女優「天音ありす」がスク水、眼鏡っ子、ネコミミ、体操服など様々なコスプレ姿で濃厚に絡み合う!愛液で溢れたまんこに蓋をするようにバイブを挿入されながら、頬を窄めて一心不乱に男のモノを咥える天音ありす。そのまま挿入されると淫らに腰を振り、身体にオイルをまぶされながら歓喜の嬌声をあげる!濃密かつ濃厚な時間の中で、発情した女はダラダラと体液を垂れ流し、互いに性器を貪り合う……!
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女装美少年 27 麻衣


女装美少年 27 麻衣
昔、バイト先の店長に強制的に女装させられ、いたずらされた経験のあるダイちゃん。その時の事を思い出すと不思議とムラムラしてくるようで、もしかしたら女装が好きなのかもしれないと美少年出版社への出演を決意。プロのメイクにより女装美少年「麻衣」へと生まれ変わる。「こんなパンティふつうなら穿かないよ……」。中年男性の手が小さなピンクのパンティからはみ出した麻衣のチ○ポに手を延ばす。女装してすっかり興奮した麻衣のチ○ポはごつごつしてとても大きい。じゅぽじゅぽとフェラされしごかれる。
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[ 2016/06/28 12:00 ] アブノーマル動画 男の娘NH動画 | TB(0) | CM(-)

肛拡姉妹~義父に徹底開発される連れ子アナル~


・忠臣蔵之介原画の好評肛拡シリーズ最新作がついに登場!
水山市一の名士かつ権力者の氷見川猛には隠している性癖があった。
それは好みの女性のアナル開発をすること。
彼の秘められた欲望が、再婚相手の連れ子姉妹に牙を剥く!

・タイプの異なる二人のアナルを徹底開発!
義父となった主人公を嫌う気の強い姉、景都と、慕う妹、有理。
アナル未経験の二人が、徐々に開発され、やがて様々なものを受け入れられる
ほどに成長していきます!

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[ 2016/06/27 20:00 ] アブノーマルゲーム 調教SMゲーム | TB(0) | CM(-)

自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた完【オリジナル】

前回の話

祐介は、優香の質問にすぐに答えなかった。表情が見えないのでよくわからないが、たぶん緊張したような顔になっているんだと思う。祐介が童貞ということが、いまだに信じられないが、童貞の祐介にとっては千載一遇のチャンスだと思う。

そして俺は、左手にたっぷりと出てしまった精液をティッシュで拭き取った。優香には内緒で、ティッシュを箱ごと隠しておいた俺は、こうなることを予想していたのかもしれない……。

優香は、黙っている祐介に、
『卒業、しちゃう?』
と、場違いに明るい声で言った。
「い、いいの? でも、あいつに悪いし……」
この期に及んでも、まだこんなことを言う祐介。俺は、友情を感じた。そして俺は、”悪くない、気にしなくても良い!”と、心の中で叫んでいた。

その瞬間だった。いきなりクローゼットが開いて、俺は固まってしまった。
『平気だよ。だって、こんな風にオナニーしてるくらいなんだもん。圭ちゃんは、寝取られ好きなんだよ』
優香のイタズラっぽい声が響く。俺は、ビックリして固まっている祐介を見ながら、やっぱり俺も固まったままだ。
その上俺は、狭いクローゼットの中で、ペニスを剥き出しにしたまま、なおかつ勃起までしている。

「見てたんだ……。悪い……」
やっと声を出した祐介。こんな状況なのに、謝ってくる。俺は、間抜けな姿のまま、気にするなということを言った。

『ね、大丈夫でしょ? じゃあ、続きしようよ』
優香は、いじわるな笑みを浮かべたまま、クローゼットを閉じてしまった。
「いや、ダメだって。圭介見てるでしょ? こんなのおかしいって!」
『おかしくないよ。だって、圭ちゃんの借金なんだもん。圭ちゃんは、見る義務があると思うよ』
優香は、そんなことを言う。そして、そのままベッドに寝転がった。Fカップの優香の胸は、柔らかいので多少潰れて左右に広がっている感じになっている。でも、若さから来る張りもあるので、だらしなく潰れてしまっているわけではない。そして、巨乳によくある大きめの乳輪は、色素が薄いのかな? と思うほど綺麗な薄ピンク色をしている。
それは、俺だけが見ることも触れることも許されるモノのはずだ。そんな優香の胸に、祐介が舌を這わせ始めた。祐介は、優香の言葉に納得したのか、迷いがなくなったように、夢中で優香の胸を舐めている。

大きな乳首をペロペロとアメでも舐めるように舐める。テクニックも何もない感じで、ただ夢中で舐めている祐介。俺が見ている事なんて、忘れているというか、気にもしていない感じだ。

『あん。そんなに焦らなくても、おっぱいは逃げないよ』
優香は、可愛らしい声で言う。でも、すでに声がうわずっている感じだ。
「どうやったら、気持いいの?」
『入れてくれたら気持いいよ』
優香が、ストレートな言い方をした。
「う、うん。でも、どうしたらいい?」
童貞らしく、戸惑う祐介。

『ちょっと待って、今コンドーム出すから』
そう言って、サイドテーブルからいつも使っているコンドームを取り出す優香。そして、パッケージを破り始める。
『着けてあげるね』
そう言って、祐介のペニスにコンドームを着け始める優香。
「あ、ありがとう」
祐介は目茶苦茶緊張した声で言う。

『あれ……。意外と……難しいね……』
すんなりと装着できず、苦戦する優香。
『巻き込んじゃう……。痛くない?』
「うん。平気だよ。ごめんね、なんか、こんなことまでしてもらっちゃって」
祐介は申し訳なさそうに言う。でも、申し訳なさそうに言いながらも、ペニスは驚くほど勃起したままだ。本当に、長くて太い。羨ましいと思ってしまう。
『あっ、できた。このまま下まで……。やった! 着けられたね!』
優香は無邪気に喜ぶ。俺は、ドキドキしていた。もう、準備が出来てしまったということだ。

優香は、最後までするのは絶対に無理と言っていた。俺以外とセックスするなんて、考えられないと言ってくれていた。それなのに、優香はもうしてしまう寸前だ。
すると、優香が急に俺の方を見た。そして、
『もっと、ちゃんと見たいんじゃないの?』
と、声までかけてきた。俺は、焦ってクローゼットの扉から顔を離した。そのすぐ後、また扉が開いていく。俺は、慌ててペニスを手で隠した。

『ちょっと暗くするね。だから、出てきても良いよ。ちゃんと見ててね。私が圭ちゃんの借金返すからね』
優香はそんなことを言うと、部屋の電気を少し暗くした。俺は、そんなことを言われても、クローゼットから身動き一つ出来なかった。

優香は、ベッドに仰向けで寝転がる。そして、チラッと俺を見た後、祐介の方を見た。
『じゃあ、卒業しちゃおっか?』
優香は、年下という感じではなく、エッチなお姉さんみたいな感じになっている。そして、軽く脚を広げた。暗くなったので細部が見えなくなったが、それでもあそこが濡れて光っている感じはわかる。

「うん。お願いします……」
祐介は、緊張した声で言う。そして、そのまま優香に覆いかぶさるようにした。俺は、優香がやられてしまう! と思いながらも、身を乗り出し、そして、ベッドの横にそっと移動した。

祐介は俺の方を一切見ずに、その極太のペニスを握って、優香のあそこに押し当てていく。
『ん……。もう少し下だよ……』
優香は、緊張した声で言う。祐介は、少し下に修正した。俺は、本当にすぐ目の前で、手を伸ばせば届く位置で、優香が他の男に抱かれる瞬間を見ようとしていた。
嫉妬や焦りを感じながらも、痛いくらいに勃起させたまま、俺は息を飲んで見つめていた。

『う、うぅ……。あぁっ!』
優香が、そんな声を上げ始めた。祐介のペニスは、徐々に優香の中に入っていっている。優香は、うめくような声を上げながら、俺の方を見た。さっきまでのイタズラっぽい小悪魔みたいな顔は消え、戸惑ったような顔になっている。

俺は、生唾を飲み込んで、動きを止めていた。祐介が、
「い、痛い? 大丈夫?」
と、気遣うようなことを聞く。すると、優香は俺から視線を外し、祐介の方を見た。
『大丈夫。ただ、太くてビックリしただけだよ。ゆっくりお願い……』
優香は、少しうわずった声で言う。
「うん……」
祐介がそう言って腰を突き入れていく。
『うぅ……。あ、ふぅ……んっ! くぅ……』
優香は、うめき声のようなものを上げ続ける。もう、祐介のペニスは半分ほど入ってしまったみたいだ。俺は、とうとう見てしまった。それは、想像していたよりも、はるかに強烈な光景だった。なんの不満もない、自慢の嫁……。それが、目の前で他の男に抱かれている……。

「大丈夫?」
心配そうに聞く祐介。確かに、こんなにうめいていては心配になるのも無理はないと思う。
『平気だよ。全部入れてみて……』
優香は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってきて、俺は、イヤな予感しかしなくなっていた。

『うっ、うぅ……凄い……まだ全部じゃないんだ……。うっ、深いぃ……あ、あっっ!』
そして、祐介のペニスが全部入ってしまった。優香は、快感というよりは、驚いたような声を上げて結合部を見る。祐介は、正常位で挿入したが、身体を密着させているわけではなく、身体を起こしたような感じになっているので、優香からは結合部が結構見えていると思う。

『入っちゃった。太すぎて、無理かなぁって思ったけど、意外と平気だったね……』
優香は、震える声で言う。
「痛くない? 動いても大丈夫?」
祐介が、我慢しきれずに聞く。優香は、祐介を見つめたまま、黙ってうなずいた。

すると、祐介が腰を動かし始めた。まずは、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅ、うぅぅっ、あぁっ! これダメぇ、凄い、こすれてぇ……うぅぁあっ!』
優香は、身体を起こして結合部をのぞき込むようにしてあえぐ。祐介の太いモノが抜けていくと、優香は身体を小刻みに震わせるような感じになり、そして、切羽詰まったような声を上げた。

祐介の極太が、優香の膣中いっぱいに広がり、ゴリゴリと内壁をこすっているのがイメージできた。俺のモノでは、とても出来ない事だと思う。そして、俺は急に不安になっていた。あんなにも太いモノでこすられたら、ユルユルになってしまうのではないか? 緩くならなかったとしても、今後は俺のモノでは物足りなくなってしまうのではないか? そんな不安でいっぱいだった。

祐介は、抜けそうなところまでペニスを引き抜くと、今度はゆっくりと押し込んでいった。
『うぅ……。こんなに……うぅあぁ、奥まで……ヒィうぅ……』
抜くときとは違い、快感というよりは驚きや恐怖を感じている様子だ。

「あぁ……。優香ちゃん、すごく気持ち良い……」
祐介が、感激したような口調で言う。
『卒業、おめでとう♡ 祐介君の、奥に当ってるよ』
優香が、笑顔で言う。でも、どことなく不安そうな感じもある。

「痛いの? 大丈夫?」
祐介は心配そうに聞く。やっぱり、優しいというか良いヤツなんだなと思ってしまう。俺だったら、かまわずに腰を振りまくると思う。
『大丈夫。なんか、変な感じがするだけだよ。痛いんじゃなくって、ビリビリって電気が走るみたいな感じだよ』
「そんなの、イヤじゃないの?」
『うぅん。なんか……その……気持いい……』
優香は、言いづらそうに言う。
「奥が気持ち良いって事?」
『う、うん。たぶん。初めてだからよくわかんないよ……』
優香が消えそうな声で言う。すると、祐介はその言葉で安心したのか、腰を振り始めた。

『うぅっ! あっ! あっ! こ、こすれるぅ、うぅあっ! これ、凄い……あッ!』
優香は、少し背中をのけ反らせるような格好になっている。
「優香ちゃん、気持いいよ。本当に凄く気持ち良い……」
祐介は、感動したみたいな声を上げる。
『わ、私も、気持ちいいぃ、奥まで……うぅっ、押し込んでぇっ!』
優香は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。祐介はおっかなびっくりだった腰の動きを、徐々に早めていく。

『あっ! あっ! 気持ちいいぃっ! うぅあっ! コレ凄いいぃっ! 奥に当ってるぅ! ビリビリするぅっ! あぁぁっ!!』
優香は、大きな声を上げ始めた。もう、普通に感じてしまっている。俺は、優香は感じないと思っていた。俺以外の男性とセックスしても、きっと感じないはずだと思っていた。
万が一、感じてしまったとしても、きっと声は出さないと思っていた。でも、優香は普通に声を出してしまっている。

すると、いきなり優香が声をかけてきた。
『圭ちゃん、ごめんね、気持いいのぉっ! 私、感じちゃってるの!』
優香は、泣きそうな顔で俺を見つめながら言う。祐介も、何とも言えない顔で俺を見ていた。俺は、なんと言っていいのかわからず、ただ黙っていた。祐介は、まずいと思ったのか、腰の動きを止めた。
しばらく、変な空気が流れた。

『圭ちゃん、しごいても良いよ……。すっごく大きくなってるよ』
優香が、そんなことを言ってきた。俺は、恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながら、
「い、いや、そんな……」
と、口ごもってしまった。

『祐介君、動いて良いよ。圭ちゃん、興奮してるもん。もっと興奮させちゃおうよ!』
と、優香は祐介に場違いに明るい口調で言う。
「う、うん。わかった」
祐介は、驚いた顔で答えた。でも、すぐに素直に腰を動かし始めた。

『あぁ、凄い。これ、本当に奥に当って、うぅっ! 気持ちいいぃ。奥が気持ち良いって知らなかった! 圭ちゃん、気持ち良いの! 奥がすっごく気持ち良いの♡』
優香は、俺の方を見つめながら、大げさにも聞こえるくらいの言い方で言う。俺は、我慢しきれなくなり、自分のペニスをしごき始めてしまった。自分でもあきれるほどペニスがガチガチになっていることに驚きながらも、あまりの気持ちよさに声が漏れた。

『圭ちゃんも、気持ちいい? もっと感じて! 私が奥で感じる姿見て、いっぱいオナニーしてぇっ!』
優香は、俺を見つめたまま、あえぎながら言う。俺は、優香の言葉にさらに興奮してしごき続けた。

祐介は、徐々に動きのコツを掴んだようで、スムーズな腰の動きになっていった。
『圭ちゃん、気持ちいいっ! 祐介君のおちんちん、奥まで届いて気持いいのぉっ!』
優香は、俺のことを見つめたまま叫ぶ。
「うぅ……。そんなに違うの?」
俺は、情けない声で聞いてしまった。
『全然違うよ。本当に全然違う。奥に当ると、頭が真っ白になっちゃうのぉ。圭ちゃんのは、1回も届いたことないけどね』
優香は、気持ちよさそうな顔のまま、そんなひどいことも言う。でも、その言葉でさらに興奮してしまった俺は、うめき声をあげていた。

『圭ちゃんも気持ち良いみたいだね。もっと気持ち良くなって。私が、祐介君の大っきなおちんちんでイクとこ見て、圭ちゃんもイって♡』
優香は、小悪魔のような顔で言う。祐介は、自分とセックスをしながら他の男と会話する優香を、悲しそうな顔で見ている。優香は、そんな祐介の視線に気がついたのか、祐介の顔を見つめる。

『祐介君の、本当に気持ち良いよ。自信持ってね。私、もうイッちゃうよ。こんな気持ちいいの、初めてだよ』
「優香ちゃん、俺ももう……イキそう……」
『いいよ、イッてっ! 私もイクっ! 大っきいおちんちんで、私もイッちゃう♡』
祐介のことを見つめながら、優香が叫ぶ。すると、祐介は優香にキスをした。慌ててそれを押しのける優香。
『ダメっ! キ、キスはダメ!』
優香は、本当に慌てた顔で言う。でも、祐介はまたキスをする。優香はそれを振り払いながら、
『ダメだよ! 本当に、うぅ』
と言う。それでも、祐介は強引に唇をあわせていく。そればかりか、祐介は舌も突っ込んだようだ。
『ダメっ、んぐぅ、ダ、メェ……』
優香は、繰り返し押しのけていたが、徐々に抵抗が弱くなっていく。

そしてとうとう、抵抗をやめてしまった。祐介は、キスをしたまま腰を振る。優香は、口を塞がれてうめき声みたいな声を漏らし続ける。優香からは舌を絡めている感じはないが、それでも優香がキスを受け入れてしまったことは、俺にはショックが大きすぎて泣きそうだった。

すると、祐介が腰を一際強く振った。
『んんっーっ! んっーーっっ!』
優香は、ブリッヂするように腰をのけ反らせ、大きな声でうめいた。そして、祐介は奥まで押し込んだ状態で、身体を震わせた。

その瞬間、優香は祐介にしがみつくように抱きつき、自分から舌を絡め始めた。祐介も、ギュッと優香を抱きしめる。そして、凄く熱心に舌を絡めていく。

俺は、2人が抱き合いながら舌を絡める姿を見て、思いきり射精してしまった。慌てて左手の平で受け止めたが、驚くほどの勢いで精液がぶつかってきた。

少しして、キスをやめた2人。
『どうだった? 思ってたのと違った?』
トロンとした顔のまま、優香が質問した。
「違った。想像してたより10倍くらい気持ち良かったよ」
祐介は、繋がったまま答える。
『ふふ。私も、想像してたよりずっと気持ち良かったよ。大きすぎて痛いんじゃないかなぁって、心配してたんだけどね』
「よかった。優香ちゃんも気持ち良かったんだね」
『うん♡ あっ、そうだ、抜かないと……。このまま小っちゃくなったら、抜けちゃうからね』
優香が、思い出したように言う。さすがに、妊娠のリスクはちゃんと考えているようだ。

「あ、うん」
そう言って、身体を起こそうとする祐介。優香は、祐介のペニスに手を添えた。たぶん、コンドームが外れないように押さえたのだと思う。そして、ペニスを引き抜く祐介。
『うぅん♡ カチカチのままだね。これなら、心配なかったね』
可愛らしい声を出す優香。そして、優香がコンドームを外し始めた。こんなことは、俺でもしてもらったことがない。


『うわぁ、こんなにいっぱい出たんだね。あふれちゃいそう』
外したコンドームをぶら下げながら、笑顔で言う優香。
『本当に大きいんだね。よくこんなの入ったね』
祐介のペニスを見ながら、不思議そうに言う優香。そして、優香は俺の方を見た。
『圭ちゃんも、気持ち良かったみたいだね』
ニヤッとした顔で言う優香。そして、俺の方に近づいてくる。
『左手見せてよ』
そう言って、俺の腕を掴んで左手を見た。俺の左手の平は、さっき出した精液でいっぱいだ。優香は、それに口をつけてすすり始めた。そして、ゴクンと飲み込んだ後、
『いっぱい出たね。私が祐介君にイカされちゃって、興奮したの?』
と聞いてきた。優香の表情は、興奮と罪悪感が混じったような表情になっていて、俺は黙ってうなずいた。

そして、そのまま俺のペニスを握り、
『圭ちゃんも、出しても固いままだね』
と、嬉しそうに言う。そして、そのままくわえてくれた。俺は、祐介の視線を感じながらも、そっちを見ないようにして優香の頭を撫でた。舌が絡みつく感じと、吸われる感覚で一気に快感が高まる。

『あれ? こんな大きさだっけ?』
優香は、悪気なくそんなことを言う。
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ぽっちゃり爆乳ご奉仕ワイフ アイドル級のパイパン天使


大人気のありすちゃんが夢のパイパン妻になってアナタのエッチな願望、ぜ~んぶ叶えます。従順で可愛くてドスケベで…。まさに最高のご奉仕ワイフありすちゃん登場!ありすは愛するご主人様に日々尽くします。お帰りなさいませのフェラはもちろん、お風呂での洗体奉仕、さらにはベッドの上で自らの豊満なカラダを存分に使った癒しを提供します。極上の癒しの数々、どうぞご覧あれ!
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人気の爆乳Jカップちゃん。エロかわ猫ランジェリーでラブホ撮影!


仁王立ちパイズリでは胸元の猫穴(通称:パイズリホール)から挿入。
谷間が深い爆乳だからこそできる水平方向での挿入でふわトロおっぱいま○こを堪能。
後半はJカップちゃん動いてもらってのご奉仕パイズリです。

騎乗位では片足に紐パンツ残しで。
セルフパイ揉みをさせたり。手首を挟ませたり。
初挑戦の仰け反り騎乗位では、ぎこちないながらもGスポットとクリの同時刺激に感じています。
前作で無防備な乳揺れがエロいと好評だった玉モミさせながらの腰振りも。
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[ 2016/06/27 12:30 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

何度も何度も寸止めされた極限感度で痛恨の一撃絶頂!


夫の留守中にストーカーによって自宅で襲われた美人妻。男たちは抵抗する人妻を押さえつけ手マンや玩具でじっくり責め!感じまいと我慢するも次第に腰をクネらせ、膝を震わせ…敏感なカラダに!しかしイク寸前で手を止めて何度も焦らす。最大限まで感度を高めて一撃絶頂!味わったこともない快感に‘全身性感帯状態’でイキ狂う!!
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[ 2016/06/24 19:06 ] アブノーマル動画 素人調教動画 | TB(0) | CM(-)

ひよりちゃん18歳、今年卒業で4月から女子大生になったばかり♪


ひよりちゃん18歳、今年卒業で4月から女子大生になったばかり♪

某SNSサイトで知り合って今回初めて会ったのですが、会ってみてびっくり!
こんな子もHするんですねぇ!!と思うようなおとなしそうな子が!!

Hに興味津々なお年頃☆

正直見た目はそれほど可愛いとは思いませんが、なんというか雰囲気がまぢ可愛いんです!!
照れてる表情や恥ずかしがっている表情などがいちいち可愛いんです♪
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[ 2016/06/24 12:03 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)
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