アブノーマルな動画やマンガと体験談

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年齢が一回りも年下の男にガッツかれてイキまくる!


こんばんわ!
今回の動画は、なおみさん(仮名)奇跡の38才、前回のスレンダー奥さまをヤリ部屋に呼んだ完結編です!
ヤリたい盛りの後輩男子をなんと2週間オナ禁させ、セクシーランジェリーを纏った なおみさん の前に投げ込むという…
鬼の所業でございます!!しかも媚オイルも使用しヒートアップ!
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[ 2017/03/24 16:38 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人2【ブロマガ】

前回の話

嫁とアキオとのセックスは、さらに過激さを求めるようにエスカレートしていった。まるで、俺に見つけてもらいたいのかな? と思うようなきわどいプレイを重ねている。

最近の二人のお気に入りは、俺のすぐ横でプレイをすることみたいだ。この日も、いつものように飲まされ続ける俺。アルコールに弱かった俺も、すっかりとアルコールに耐性が出来てしまった。俺は、まだかなり余裕を残して寝たフリを始める。でも、すでに軽く勃起している。

嫁が他人に抱かれるのを期待して勃起するなんて、我ながら終わっているなと思う。でも、二人がどんどん過激なプレイに進んでいったように、俺もより強い刺激を求めるようになったのかもしれない。

『……寝たよ。ねぇ、早くして』
嫁は、俺のすぐ横でそんな事を言う。テーブルの揺れから、嫁はテーブルに両手をついているようなので、スカートをまくり上げお尻を丸出しにして誘っているのだと思う。

「なんだよそれ。太ももまで垂れてるじゃん」
『だって、さっき途中でやめるんだもん。意地悪しないでよぉ』
嫁は、すねたような口調だ。さっき俺がトイレに行ったとき、嫁はキスされながらクリトリスをまさぐられていた。短時間で済ますため、アキオはもの凄い早さで嫁のクリトリスをこすっていた。

俺は、いつものようにトイレでそれを見ていた。スマホにイヤホンを刺し、隠しカメラにwifiで接続して……。
『うぅあぁ、イ、イク、イキそう、うぅっ!』
嫁は声を必死で抑えながら、あっけなくイキそうになっていた。必死に声を抑えているが、カメラのマイクの集音性能が高いせいか、丸聞こえだった。
すると、アキオは嫁のクリトリスをこするのをやめた。
『な、なんで? 早くしないと!』
慌てる嫁。思わず声も大きくなっている。
「後でイカせてやるよ。絵理、イクと冷たくなるしな」
アキオが少し意地悪な感じで言う。
『もぉ〜。約束だよ? ちゃんとイカせてよ』
嫁はそう言って、まくり上げたスカートを戻した。これが、俺がトイレに行っている間に起きた出来事だ。


そんな風に、中途半端な状態にされたからか、嫁はもの凄く発情している感じだ。
「どうする? つける?」
アキオが質問する。
『うーん……。今日は……つけなくても良いよ』
歯切れ悪く答える嫁。
「その言い方……。ホントは安全な日じゃないんだろ?」
いぶかしむアキオ。
『う、うん。大丈夫だよ。今日はまず平気だよ』
嫁はやっぱり歯切れが悪い。いつも当たり前のように生でしてしまっているので、今さら? と思うが、そんな風に迷いながら誘惑に負ける嫁を見るのが好きになってしまった。

「じゃあ、イクぞ」
アキオが男らしく言う。
『うん。一気に根元までだよ。焦らすの禁止だからね』
嫁は上ずって震えるような声になっている。俺のすぐ横で、興奮しすぎだと思う。

しばらく静かになったが、すぐに、
『ングッ!! うぅ……ひぃあぁ、深いよぉ』
と、嫁のとろけた声がすぐ横で聞こえた。嫁が両手をテーブルについているからか、凄く揺れる。もう、俺が起きても構わないと思っているのではないかと思ってしまう。

「声デカいって、やっぱ、寝室行こうぜ」
アキオが少しビビったような声で言う。こういう時、男の方がだらしなんだなと思った。
『大丈夫、声出さないから、もっと!』
嫁はそんな風に言うが、その声がすでにデカいと思う。
「わ、わかったよ」
アキオはそう言って腰を振り始めたようだ。嫁は声を抑えているが、テーブルがグラグラ揺れ続ける。

『ンッ、フゥ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、もうイッちゃうよ、すごく気持ち良いのぉ』
嫁は、本当に気持ちよさそうな声で言う。俺は、最初は軽い気持ちでやったことだったのに、とんでもない事になってしまったなと思う。嫁は、今はまったく罪悪感を感じていないみたいだ。それどころか、アキオに対して気持ち的なモノも生まれてしまっているように感じる。

まだ子供もいない俺達なので、本当に寝取られてしまうのではないか? 奪われてしまうのではないか? そんな事を考えるようになってしまった。

「だから、声デカいって」
アキオはそんな事を言いながらも、腰の振りは止めない。相当なことをしても、俺が絶対に起きないと知っているからだと思う。もちろん、寝たフリだけなので起きないだけなのだが……。

『だ、だって、もうイッちゃう。子宮に凄く当ってるもん!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したのかな? と思うような声だ。
「スゲぇ締まってきた……。なぁ、中で良いだろ? 中に出すぞ」
アキオがうめくように言う。
『ダ、ダメっ、それはダメっ!』
嫁は、これだけのことをしているのに、中出しだけはかたくなに拒否している。俺は、最近では嫁が中出しされるのを見たいと思ってしまっている。刺激に慣らされて、より強い刺激を求めてしまっているのだと思う。

「じゃあ、やめちゃうよ」
アキオがそんな事を言って嫁をいじめる。俺は、このやりとりを聞きながら、ゾクゾクしていた。そして、イキそうなほど強烈に勃起していた。もし、股間を覗かれてしまったら、寝たフリが一瞬でバレてしまうなと思う。

『イジワル言わないで。また、飲んであげるから。お願いっ、もうイクッ! イクッ! お口に!』
嫁は、テーブルをグラグラ揺らしながら、結構な大きさの声であえぐ。
「わかった。イクぞ、絵理、イクッ!」
気安く名前を呼びながら、アキオがうめく。俺は、もうすっかりと恋人同士みたいだなと思っていた。

ガタガタッと慌てるような動きの感じが伝わってきて、テーブルの揺れが消える。すぐ横で、
『ん〜っ!』
と、嫁がうめくのが聞こえた。

「あぁ、ヤベ、スゲぇ出た」
満足そうに言うアキオ。人の嫁に、その夫のすぐ横で口内射精するのはどんな気持ちなんだろう? 寝取った! 征服した! みたいな爽快感を感じているのだろうか?

『もう……。こんなに出しちゃダメだよ。太っちゃうじゃん』
嫁は、言っていることとは裏腹に、凄く可愛らしい感じで言う。俺の耳には、喜んでいるようにも聞こえた。

「ねぇ、どうしてもダメなの? 飲むのはよくて、中に出すのはダメっておかしくない?」
アキオは、そんな事を言い始めた。かなりおかしな理屈だと思うが、アキオも必死という感じだ。
『ダメだよ。飲むのは妊娠しないでしょ? 中に出されちゃったら、妊娠しちゃうんだよ』
嫁はそんな説明をする。

「だったらさ、妊娠しなければ良いんでしょ?」
『えっ? どういう意味?』
「体温測って安全日にすればいいんじゃない?」
『ダ、ダメだよ。そう言うことじゃなくて、中に出して良いのは夫だけって意味だよ』
「お願い! 一回だけでいいから!」
アキオは、いつになくしつこい。
『……そんなに出したいものなの? だって、どこに出しても気持ちよさは変らないでしょ?』
嫁は、不思議そうな感じだ。でも、俺も男なのでわかるけど、中に出すのはやっぱりたまらなく気持ち良い。精神的なものが作用するのだと思う。

「全然違うって! 絵理ちゃんだって、好きな人とエッチすると全然違うでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、好きでもない相手の中に出しても、変らないんじゃない?』
嫁はそんな事を言う。
「好きでもない? 絵理ちゃんのこと? 好きに決まってるじゃん! これだけやりまくったら、そりゃ好きになるって」
『なにそれ。イヤな言い方』
「ごめんごめん。でも、好きなのはホントだよ」
『あ、ありがとう。でも、そんな事言っちゃダメだよ。私、人妻なんだから』
嫁は、戸惑ったように言う。

「じゃあ、一回だけ! お願い!」
アキオは、まだそんな事を言う。
『……考えとくよ』
そんな風に、プレイは終わった。正直、すぐ横でセックスをされることにも慣れてしまい、もっと刺激が欲しいと思っていた。でも、中に出されてしまうのは、やっぱり抵抗がある。それが最後の砦なのかな? と思っている。

でも、嫁はかなり迷っているようで、次の日からこっそり基礎体温をつけるようになっていた。俺は、毎朝こっそり体温を測っている嫁に、ドキドキして激しい興奮を覚えるまでになっていた。

俺は、嫁が中に出されてしまうのは時間の問題だなと思うようになっていた。でも、そんなある日、
『ねぇ、そろそろ子供作ろうよ。赤ちゃん欲しい』
と、嫁が言ってきた。俺は、正直複雑な気持ちだった。もちろん、凄く嬉しいと思った。でも、浮気しているのによく言えるなと思う気持ちもある。

でも、もしかして嫁が基礎体温をつけ始めたのは、アキオに中出しをさせる為ではなく、俺との子作りのためなのかな? と、思った。実際はどちらなのかはわからないが、俺も自分がどちらを望んでいるのかもわからなくなってしまった。

俺は、いつから子作りを始める? と聞いてみた。
『今ね、基礎体温つけてるの。でも、まだ自信ないから、もう少し待ってね』
と、答えた。俺は、少し胸がザワついた。別に、ハズレでも良いから中に出しまくればいいんじゃないかと思ったからだ。もしかして、俺と子作りを始める前に、アキオとするつもりなんじゃないか? そんな不安を感じた。


そして、あれだけ頻繁にウチに遊びに来ていたアキオから、連絡が来なくなった。俺は、やっぱり嫁は、俺と子作りをするのを決めたんだなと思った。そして、こっそり連絡を取っていたのをやめたんだなと理解した。残念だなと思う気持ちは凄くあったけど、どこかホッとする気持ちもあった。あのままエスカレートしたら、破滅しかないなと思っていたからだ。


俺は、嫁を取り戻せたような気持ちになっていた。そして、子作りとか関係なく、何度か嫁を抱こうとした。でも、その度に子作り始めるまでおあずけと言われて拒否されてしまっていた。ちょっと寂しいけど、その方が子作りも燃えるかな? と思って、我慢した。
でも、その代わり、たくさん増えてしまった嫁とアキオの動画でオナニーをした。

そんなある日、アキオから電話があった。少し動揺しながら久しぶりと言ったら、出張に行っていたそうだ。そして、今日遊びに来ると言い出した。俺は、動揺とイヤな予感を感じたまま、OKと返事をした。

そして、その後は、まったく以前と同じ流れになった。俺は酒を飲まされ、そして酔い潰れたフリをしてテーブルに突っ伏した。俺は、本当にドキドキしていた。また、前のようにしてしまうのか、それともしないのか……。さっき俺がトイレに行ったときは、2人はキスもなにもしなかった。ただ、出張先でのことを話したりしているだけだった。

『……寝ちゃったね。どうする?』
「どうするって、どこでって事?」
『やっぱりするんだ。そんなに中に出したいものなの?』
「うん。好きな相手にはね」
『バ、バカ、なに言ってんの。そういうのダメだよ』
「絵理も溜めてたんでしょ? もう、うずいてしかたないんじゃない?」『……うん。凄くしたい……』
「じゃあ、ベッド行こうか」
『ううん。ここでしたい……。ここで出されたい……』
「マジか。じゃあ、まず舐めてくれる?」
『うん。わかった』
こんな会話を続ける2人。俺は、やっぱりかという気持ちの方が大きかった。でも、ショックを受けながらも、嫁の行動に激しく興奮していた。わざわざ俺の横で始める嫁……。ここのところのラブラブな雰囲気からは、想像もつかない裏切り行為だ。

『なんか、いつもより固くない?』
「そりゃ、たっぷり溜めたからさ。楽しみにしときなよ」
『別に楽しみじゃないけど。じゃあ、するね』
嫁は、強がるように言う。
「おぉ、ヤベぇ。スゲぇ気持ち良いわ」
アキオは気持ちよさそうな声を上げる。本当に、このために溜めていたのだろうか? 他人の嫁に中出しする為に溜めておくなんて、考えてみればひどい話だと思う。

『ヤバいね、私も発情しちゃってる……。ねぇ、もう入れて欲しい』
嫁は、本当に我慢しきれないという声で言う。俺は、嫁のこんな言葉を聞いたことがない。自分の嫁が、媚びた牝の声で他人に挿入を求める……。俺は、興奮しすぎてイキそうなほどだ。

「まだダメだって。せっかく溜めたんだから楽しまないと。見せてみろよ」
アキオは、やっぱりかなり興奮した口調で言う。でも、嫁よりは余裕がある感じだ。
『もう……。イジワル』
嫁はそんな風に言う。そして、衣擦れの音がする。

「広げてみなよ」
『ヘンタイ……。これでいい?』
「うわっ、なにそれ。あふれてきたぞ」
『うぅ……。恥ずかしいよ』
「オナニーもしてなかったの?」
『してないよ! もともとしてないもん!』
「じゃあ、全裸になれよ」
『えっ? ここで?』
「その方が感じるんじゃない? 愛する夫のすぐ横で全裸で中出しされるなんて、最高じゃん」
『うぅ……。そんなの……』
嫁は、色っぽい声を出している。
「ほら、早く早く」
アキオは嫁をせかす。
『う、うん』
そして、また衣擦れの音がする。
「乳首も凄いな」
『ひぃっ、うぅあぁ、ダメぇ、摘まんじゃ、うあぁっ』
「カチカチじゃん。舐めるぞ」
『うぅっ、あっ、あっ、あっフゥ、乳首気持ち良いっ。ねぇ、噛んでぇ。うぅあっ、そう、もっと、もっと強くっ』
嫁は、俺が横で酔い潰れているのも気にせず、甘い声を上げ続ける。前のように、声を抑えようとする感じがまったくない。

しばらく、嫁は乳首を舐められたり噛まれたりしてあえぎ続ける。そして、
『ダメぇ、もうイッちゃうよ、乳首でイッちゃう。うぅっ、あっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ!!』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げながらイッてしまったようだ。

「凄いな。乳首だけでイクなんて、初めてじゃん」
『だってぇ……。欲求不満だったんだもん』
嫁は恥ずかしそうに言う。
「入れたら、失神するんじゃね?」
アキオは少しあきれたように言う。確かに、乳首だけでイッてしまうくらい敏感になっているなら、入れたらどうなるのだろう? 俺は、もう嫁は俺とのセックスではイケなくなってしまうだろうなと覚悟した。

『バカ……。ねぇ、椅子に座ってくれる? 向かい合ってしたい』
嫁はそんな事を言う。
「へ? バックじゃないの?」
『う、うん。だって、バックだとキス出来ないから……』
「どうした? 今日は可愛いじゃん」
『いつもでしょ!』
「ごめんごめん」
こんな楽しそうな会話を続ける2人。俺は、聞けば聞くほど落ち込んでいく。

「これでいい?」
『うん。じゃあ、入れちゃうよ』
「おぉっ、スゲぇ」
『ンッ、うぅあぁ、深いぃ』
俺は、すぐ隣で2人が一つになったのを感じながら、息が苦しくなるほど興奮していた。
「なんか、いつもより子宮降りてきてない?」
『う、うん。いつもより、強く当ってるね……。妊娠したいって思っちゃってるのかな?』
嫁は、おどけたような口調だ。
「俺さ、マジで好きだよ」
『えっ? な、なにが?』
「うん? 絵理のことが」
『わ、私も好きだよ。ち、違うよ! そういう意味じゃなくて!』
俺は、どういう意味だよと思いながら、とうとうこんな状態になってしまったなと思っていた。
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ブロマガって何?

8回目の「躾」は、究極の羞恥プレー!!



ますますプレーがハードになっていく??
8回目の「躾」は、究極の羞恥プレー!!

今回は全身に淫語をかかれたテープを貼られていく・・・。
人間便器・変態、etc・・・。
視界に飛び込んでくるその言葉で、「悠さん」はすっかりハイテンション!!
おかげで過去にない程の乱れよう!!
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[ 2017/03/23 11:45 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

ザーメンごっくん女装子 長澤玲奈 ごっくん6発&ペニクリ射精3発


●学生時代から女子の体操着や水着をつけたくて今から2年前、女装に目覚めた‘玲奈’。趣味はホテルに一人で泊まって女装オナニーすること。電マでペニクリを弄って焦らされ、着衣で犯されたいマゾ気質かと思えば、男性の亀頭攻めも得意と痴女っぷりを披露。男にバックで突かれて、ところてん発射(アナルSEXで手を使わずに射精してしまうこと)も経験済みのド変態女装子は精子も残さず大量ごっくん!
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[ 2017/03/22 20:00 ] アブノーマル動画 男の娘NH動画 | TB(0) | CM(-)

新人 愛子 料理教室講師


35歳 新人の愛子です。 料理教室の講師をしておりますが、手料理は食べたことありません^^;

得意な料理はオムレツだそうです。

初めての夜から明けた次の日なのですが、肌が白く、乳首もピンクであまり男に食べられていない感じが好きです。

騎乗位もバックもぎこちなく、
経験も浅そうです。
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[ 2017/03/21 23:49 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた3【ブロマガ】

前回の話

偶然見つけてしまった有以の出演AV……。そのせいで、有以の元カレのことまで知ってしまった。地味で恥ずかしがりな有以が、やたらとセックス上手だった理由は、エロ教師に調教されていたことだった。

俺は、迷いに迷った。大好きな有以が、俺に内緒でAVに出て中出しまでされてしまった……。別れるには充分すぎる理由だと思う。でも、俺は由比と別れることなんて考えることも出来なかった。

ナンパされて強引に出演させられた……。一回きりの事故……。そう思おうと決めた。

『直人くん、どうしたの? 凄く興奮してるね』
有以は、俺に押し倒されながら嬉しそうに言う。俺は、すっかりと垢抜けて可愛くなった有以の唇を奪った。有以はすぐに舌を絡ませて、巧みなキスをして来る。俺は、これもエロ教師に仕込まれたのかと思うと、激しい嫉妬を感じる。もっと昔に有以と出会いたかったと、悔しい気持ちになる。

俺は、キスをしながら彼女のシャツをまくり上げていく。すると、いつもの可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。服の上からではわかりづらい、意外なほど大きな胸の谷間が俺を興奮させる。

そして、そのままブラを下にグッと引き下げるようにすると、彼女の自慢の胸があらわになる。少し大きめの乳輪と乳首。すでに乳首はカチカチになっていた。
『ンッ! んんっ〜』
キスしながら乳首を触ると、有以は気持ちよさそうな声を漏らす。そして、俺のペニスに手を伸ばしてくる。ズボンの上からでも、まるで見えているようにカリ首の敏感なところを責めてくる彼女。俺は、エロ教師の影を感じて暗い気持ちになる。でも、負けるかという気持ちで彼女の乳首を舐め始めた。

『あっ、うぅあぁ、気持ち良いっ! 乳首気持ち良いよぉ。直人くん、大好きっ』
有以は切なげな声で言う。あのAVの一件があった影響か、最近の有以はやたらと俺に好きだとか愛してるとか言うようになっていた。多分、彼女なりに罪悪感を感じているのだと思う。

俺は、有以の乳首を舐めながらスカートの中にも手を突っ込み、ショーツの上から有以の敏感な部分をこすり始めた。有以は、すぐに気持ちよさそうな声をあげながら、微妙に身体を動かして俺の指を一番気持ち良い場所へ導く。本当に、快楽には貪欲な女の子だと思う。

すると、有以も俺のズボンを脱がせてくる。滑らかに、あっという間に俺のズボンとパンツを膝まで降ろした有以。俺は、勃起したペニスをさらしている。有以はすぐに俺のペニスを指で責めてきて、
『直人くんの、凄く大きくなってるね。どうしたの? 今日は凄く興奮してるね』
と言ってきた。俺は、まさか元カレのことやAVのことで嫉妬して興奮しているとも言えず、久しぶりだからだよと言った。
『私も興奮してるよ。直人くん、ずっとしたいって思ってたの……』
恥ずかしそうに言う有以。少し前の俺なら、愛おしくてたまらないと思ったはずだ。でも、いまは素直にそう思えない俺がいる。AV男優の巨根に狂っていた有以……。結局、快楽に流されて中出しまで受けてしまっていた。俺は、まだ彼女を許せない気持ちもある。

有以は、むさぼりつくように俺のペニスをくわえた。有以は、間違いなく俺のことを好きでいてくれていると思う。でも、きっとペニスにはがっかりしていると思う。俺は、申し訳ないような、情けないような気持ちになってしまった。

『いつもより大きくなってるよ。ねぇ、もう入れてもいい? 我慢出来なくなっちゃった』
有以がうわずった声で言う。俺は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐにコンドームを装着しようとすると、有以が、
『私がしてあげる』
と言って、俺の手からコンドームを奪い取る。そして、パッケージから取り出すと、それを口にハメて俺のペニスにかぶせてくる。こんな風にしてもらうのは初めてだけど、有以は初めてではなかったようで、一発で決めてしまった。

有以は、コンドームを口でハメた後も、しばらくゴムフェラしてくれた。もう、イキそうなくらい興奮していきり立っている俺のペニスは、確かにいつもより微妙に大きく見えた。

『入れちゃうよ。うぅぁ、入ってきたぁ、直人くん、すごく気持ち良いっ』
俺に対面座位で繋がりながら、気持ちよさそうにあえぐ有以。本当に気持ちよさそうだ。でも、AV男優とのセックスを見てしまった後では、本当は物足りないと思っているだろうなと思ってしまう。

有以は、俺にしがみつきながら腰を振る。上下や前後、そして回すように動かしたりもする。膣は痛いくらいに締め付けてくるし、指で俺の乳首まで触ってきたりする。一気に快感が増し、射精感も強くなる。でも、俺は少しでも有以を狂わせたいと思い、下から腰を動かし始めた。
『あっっ、あっ、凄いっ! 気持ち良いっ! 直人くん、コレ凄いっ! 奥まで来てるっ! もっとっ! 強くしてっ! あぁっ! 好きぃっ』
有以は、俺にしがみつきながら気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺の腰の動きにカウンターを合わせるように腰を振っている。多分、俺の腰の動きだけでは物足りないのだと思う……。それとも、俺の短いペニスを、少しでも奥に入れたいと思っているのだろうか?

俺は、屈辱を感じながらも、元カレのエロ教師に敗北感を持ってしまう。でも、敗北感が丸ごと快感に変るような、不思議な感覚を味わっていた。
そのまま、しばらく濃厚な対面座位を続けたが、俺に限界が来てしまった。

「うぅ、有以、ごめん……イキそう」
俺は、腰を突き上げるのをやめてうめくように言う。すると、腰の動きをバトンタッチして有以が腰を動かす。
『イッてっ、一緒にイコ? 私もイッちゃうっ』
有以は、可愛い事を言ってくれる。でも、彼女はイキそうな感じはない。感じてくれてはいるだろうが、オルガズムに達するレベルではなさそうだ。

でも、俺は限界だった。
「イクッ、有以、愛してるっ」
俺は、そんな言葉を口走りながら果てた。
『うぅっ、イクッ! 愛してるっ!』
有以はそう言って俺にキスをしてくれた。コンドームの中に射精しながら、俺は敗北感を感じていた。また、有以を狂わせることが出来なかった……。そんな敗北感だ。

そして、セックスが終わって腕枕でイチャついているとき、
「有以は、元カレとはなんで別れたの?」
と、聞いてみた。
『えっ? それは……。聞きたいの?』
有以は、少し困ったような感じだ。
「う、うん。ちょっと気になるかな?」
と、言ってみた。
『私、遊ばれてたの……。年上の人だったんだけど、結婚もしてて、騙されてたの……。バカだよね』
泣きそうな顔で言う有以。ウソをつくつもりはないようだ。俺は、これ以上は可哀想だと思い、彼女を抱きしめて頭を撫でてみた。有以は、嬉しそうな顔になり、
『直人くん、結婚しようね。ずっとずっと一緒だよ』
と、潤んだ瞳で言ってくれた。


俺の中だけだが、危機を迎えた2人の関係だったけど、逆に結びつきは強くなったような気がする。裏切られたことには変わりないが、それも含めて彼女を幸せにしていこうと思うきっかけになった気がする。

でも、俺のオナニーライフはさらに病的なものになってしまった。元から、寝取られ系のAVやマンガが好きだったけど、いまではそのジャンルしか興味を持てなくなってしまった。どんな話でも、常に有以に置き換えて見るクセがついてしまった……。

そんな生活を送っていたが、あのAVを見つけて3か月後、最悪なものを見つけてしまった。いつも通り、ネットの動画サイトでおかず探しをしていた俺。その動画は、インタビューから始まった。顔にモザイクがかかった素人もので、最初は有以だとは気がつかなかった。

「今日はありがとね。また出てくれるなんて思わなかったよ」
軽いノリで言う男性。姿は映っていない。多分、カメラを廻している人がインタビューもしているのだと思う。
『だって、監督さん、しつこいんだもん』
モザイクの女性が答える。俺は、声で有以だとわかってしまった。俺は、足が震え始めたのを自覚した。でも、視聴を止めることが出来ない。

「ホントか〜? 実はまた出たかったんじゃないの〜?」
ノリノリの監督さん。職業柄、こういうコミュ能力が高いのだと思う。
『ふふ。ちょっとね。でも、今日は中出しダメですよ! ホントヤバかったんだから!』
有以はそんな事を言う。
「大丈夫だって、俺、パイプカットしてるし。証明書もあるんだよ」
『そうなの!? でも……やっぱりダメ。彼氏に悪いし』
「またまた〜。この前は中出しされてイキまくってたクセに」
『そんな事ないですよ〜』
楽しそうな有以。俺は、自分の耳が信じられなかった。でも、服も見覚えがあるものだし、右手の甲のほくろも一致している。

「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
『えっ? ここでですか?』
驚く有以。監督さんがカメラを振ると、そこは駅のロータリーみたいなところだとわかる。おそらくワンボックスカーの車内で、この撮影をしている感じだ。この前の動画の時とは、駅の大きさが違う感じだ。今回の方が、はるかに人通りが多い。

「へーきだって、向こうからは見えないから」
監督さんはそんな事を言う。
『ホントですか〜? さっき、車の中見えてましたよ』
有以がそんな指摘をする。
「大丈夫、見えても顔までは見えないし」
『もう……。じゃあ、脱がせちゃうね』
そう言って、有以は監督さんのズボンとパンツを脱がせ始める。カメラは、上からその様子を撮し続ける。さっきから思っていたが、撮影開始からどんどん顔のモザイクが薄く小さくなっている感じがする。

いまは、アゴのあたりがはっきりと映ってしまっている。親しい人間なら、これが有以だと気がついてしまうレベルだと思う。

『わっ、大っきい! やっぱり凄いですね』
有以は、うわずった声で言う。当然、監督さんのペニスにもモザイクがかかっているので見えないが、大きさがハンパないのはわかる。

「でしょ〜。今日は溜めてるから、この前より固いはずだよ」
調子のいいことを言い続ける監督さん。
『ホントだね。鉄みたいじゃん』
そう言って、有以はしごき始めていた。
「おっ、いきなりだねぇ」
『だって、凄いんだもん。握ってるだけでイッちゃうかも』
おどけた口調で言う有以。俺は、普段の恥ずかしがり屋の有以はどこに行ったのだろう? と思っていた。

「マジか。いいよ、今日はイキまくっちゃいなよ」
『うん。じゃあ、まずはお口でするね』
そう言って、躊躇なく監督さんの巨根をくわえてしまった有以。前回の動画とは違い、今回は自分の意思で出演しているということのようだ……。あまりにひどい裏切りに思えるが、俺は異常なほど興奮してしまっていた。
「おぉ、やっぱり上手いねぇ。年期が違うな」
有以のフェラチオを褒める監督さん。AVの監督ですら褒めるフェラ……。俺は、複雑な気持ちだった。

『あぁ、ヤバい……ホント大きい……。エッチなお汁出てきてるよ、美味しい……』
我慢汁を舐めながらなのか、そんな事を言う有以。俺は、我慢しきれずにオナニーを開始していた。
「マジで有以ちゃんは淫乱だねぇ」
『また名前言ったぁ!』
「平気だって、ピーって入れるから」
『約束だよ〜』
「俺は約束は守る男だぜ」
そんな事を言っていたくせに、そのまま流してしまっている。恐ろしい業界だなと思った。

『ねぇ、今日は監督一人なの?』
「え? どうして?」
『どうせだったら、廻してもらいたいなぁって……』
「マジで? そんなことしたいんだ」
『うん。だって、普通は経験出来ないでしょ? 結婚する前に、一回は経験したいんだよね』
「マジか。女は怖いねぇ〜」
監督は、あきれたように言う。俺は、死ぬほどビックリしていた。まさか、有以がそんなことを望むなんて……。とても信じられない。
『無理?』
有以は可愛らしい口調で聞く。おねだり上手な女の子という感じだ。
「OK! なるべく集めるよ」
ノリノリで言う監督。
『ホントに!? 嬉しい!』
有以は本当に嬉しそうだ。俺は、どうなってしまうのだろうと怖くなってしまった。監督は、スマホをいじって仲間に連絡をしたようだ。

「じゃあ、スタジオに行こうか」
『はい!』
ここでいったん画像が終わった。そして、場面が変ると、有以は男達に囲まれていた。

広いフローリングの部屋にはベッドがあり、その上に透けたキャミソール姿の有以が座っている。そして、座っている有以の左右には若い男優が2人ずつ立っていた。男優達はビキニのパンツ一枚で、痩せているがそこそこ筋肉がついている感じだ。

そんな状況で、有以は笑顔のようだ。もう、モザイクは目のあたりにしかかかっていない。口は丸見えになっていて、時折鼻も見えている有様だ。あれでは、知り合いが見れば誰でも気がついてしまいそうだ。
「嬉しそうだねぇ。メッチャ笑顔になってるよ」
『だってぇ、みんな大っきいし格好いいんだもん』
有以は嬉しそうな声で言う。
「なにが大きいの?」
監督が聞くと、有以はすぐに、
『おちんちん! だって、はみ出てるし』
やっぱり嬉しそうな有以。男優達の中には、勃起したペニスがビキニパンツからはみ出ている人もいる。

「じゃあ、始めちゃって」
監督が指示をすると、男優達はとりあえずパンツを降ろした。薄いモザイク越しに、4人ともいきり立っているのがわかる。確かに、4人とも巨根という感じだ。

『わっ、すごいっ! おちんちんがいっぱい!』
嬉しそうに言う有以。すると、男優が2人有以に近づく。すると、有以はすぐにペニスをくわえてフェラチオを始める。それだけではなく、もう一本を掴んでしごき始める。あっという間に3P状態だ。
「がっつくねぇ〜」
「可愛いのにド淫乱だな」
男優も口々に言う。すると、もう一人の男優が近づき、有以を強引に四つん這いにさせると、後ろから挿入してしまった。有以はそんな風にバックで貫かれても、口にくわえたペニスと握ってしごいているペニスを離さない。

『ンッ! んん〜っ! ふぅっ!』
有以は、口にくわえたままうめく。本当に気持ちよさそうだ。
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ブロマガって何?

人妻寝盗られ物語


「オレの嫁がガキどもの肉便器になってしまうなんて…」竜彦は長年かけて幼なじみの奈央を口説き落としたが、セックスは強要しないという条件付きの結婚だった。ある日、竜彦の甥っ子二人が泊まりにやって来ると、勘の良い二人はすぐに竜彦とゆうなの関係を見抜き、甥っ子同士共謀して奈央を寝取る作戦を立てる…。
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[ 2017/03/20 20:00 ] アブノーマル動画 レイプ系動画 | TB(0) | CM(-)

電撃復活 褐色少女のおま●こ、くぱぁスペシャル 高千穂すず



1年の時を経て今蘇る奇跡のスレンダーボディ。誰もが見惚れたあの健康的な褐色ボディは未だ健在。S1人気シリーズ出演で、自らのおまんこを‘くぱぁ’と何度も御開帳!恥ずかしそうな顔とは裏腹に2本の指で大陰唇を広げて誘惑する‘すず’の姿にズッキュンする事間違いなし!JKやOLなど待望の初コスプレSEXも収録!お帰りなさい、また、君に逢えたんだね―。
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[ 2017/03/19 20:00 ] アブノーマル動画 ロリ系動画 | TB(0) | CM(-)

AV出演希望の女性を面接当日に即ハメしちゃいました


面接シリーズ第三弾!!
今回に女性は、Gカップの天然系の女性・・・。

「とにかくエッチしたいから・・・」と言う、志望動機のエロエロ女性。
特にオナニー大好きで、多い日は1日4回もヤッちゃうんです。

天然系だから?ノリもいい!!
たわななオッパイを披露し、オナニーにフェラ!!
そして巨乳を揺らしてエッチを堪能する!

面接ってこと、忘れてない??
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[ 2017/03/18 20:00 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった

俺は、大学2年で一人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ、唯一、イケメンという取り柄がある。

男前と言うよりは、美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや、幼稚園の頃からモテてしかたなかった。


中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。

"えり"性交3若い素人とキモイ作者


妊娠淫語と接吻です。りえの3です。
相変わらず若い子と楽しんでいる作品です。
サンプルを編集していて思いましたが、やはり自分は心底女が好きですね。

特に舌を吸わせるシーンを見て、女が好きなんだと実感しました。そして全編、自分のキモさが出ております。紳士ぶっても所詮はキモいんだと客観的に見ると思えます。
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[ 2017/03/16 12:09 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

童貞を殺す服でパイズリ着衣性交・挟射で大量射精!



人気の天然Jカップコスプレイヤーです。
今回は乳袋がエロエロな童貞を殺す服です。
黒髪ポニーテールにこの服は清楚でたまりません。

最後まで服を脱がさない着衣パイズリ・ハメ撮りです。
おっぱいに重点をおいたアングルで乳フェチ動画となっております。

天然爆乳を堪能できる王道アングルに加えて
今回は鏡を利用して今までにないアングルで撮影しました。
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[ 2017/03/15 11:59 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

バツイチ27歳の奥様と出会い、生Hさせて頂きました


今回は、旦那さんと離婚してから、寂しくてついつい出会い系に手を出してしまったとのことww

撮影当日

さやちゃんと無事合流!!!

緊張と不安で、撮影に関してさやちゃんから喫茶店でサマーさん質問攻めされたみたいですww

時間をかけて説明して、さやちゃんから撮影OK頂きました。

ただ、顔出しは出来ないとの事で、マスク着用で撮影させてもらいます!!!
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[ 2017/03/14 13:00 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

牝犬奥さんの隠撮り夫婦SEX動画を眺めつつ、ご主人様との妊娠練習


若い頃から性欲旺盛な牝犬奥さんでしたが、結婚後は旦那さんとのセックスが物足りないと不満だらけ。

そこで夫婦のセックスを採点するためにも、奥さんに夫婦の営みを隠し撮りさせました。

夫婦のSEX動画の鑑賞した後は、肉便器の点検と膣内洗浄も実施しました。
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[ 2017/03/12 12:47 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)
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