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お金目当てでパコッた男の娘を従順になるまで○しまくる


生意気男の娘を落とす方法教えます
お金目当てでパコッた男の娘を従順になるまで○しまくるCG集です。


スポーツ万能容姿端麗、女の子に困ったことのないリア充「リタ」。
お金欲しさに女装モデルのバイトをしていると、その客の中に同じ学園に通っているキモオタがいた。
「ぼ、僕とセックスして下さい!」
キモオタの突然の申し込みに当然ながら激しく拒絶するリタだが、一回十万円という高額な
報酬に釣られ、つい男同士でラブホに行ってしまうが…。

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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、夫の典明が見ている前で俺のチンポをくわえたいと言ってしまった。俺は、里奈ちゃんは典明に頼み込まれて、嫌々今回のことをしていると思っていた。でも、里奈ちゃんはさっきから俺のペニスを凝視している。その目は、好奇心で光っているようにも見える。
もしかしたら、ヘンタイなのは典明だけじゃないのかもしれないと思った。
『じゃあ、してみますね。痛かったりしたら言って下さい』
里奈ちゃんは、ソファに座る俺の前にひざまずき、俺のペニスを握った。

そして、可愛らしい舌を出して亀頭のあたりを舐め始める。ブラジャーはカップが下にずり下がっておっぱいが丸見えの状態だし、ショーツもまだ片方の脚に引っかかったままだ。そんな姿で一生懸命にペニスを舐める里奈ちゃん……。確かに、まったく経験がないのがわかるくらいに下手くそだ。
でも、これほど可愛い子が舐めてくれていると言うだけで、俺は大満足で気持ちいいと思っていた。かすかに聞こえてくる、里奈ちゃんを呼ぶ声……。典明は、里奈ちゃんの名前を何度もささやきながら、一心不乱にペニスをしごき続けている。俺は、あらためて典明の性癖に驚いてしまった。
まだ新婚の嫁さんに、こんなことをさせる。その上、それを見てオナニーまでするなんて、ドヘンタイという言葉しか浮かんでこない。

里奈ちゃんは、舌で亀頭を舐め続ける。カリ首なんかも舐めてきたりする。経験はないのかもしれないが、それなりに知識はあるようだ。
『どうすれば気持ちいいですか?』
里奈ちゃんは、俺のペニスを舐めながら聞いてくる。その顔は、妙に嬉しそうに見えてしまう。俺は、竿の方や睾丸も舐めてみるように指示をした。
里奈ちゃんは、何の抵抗も感じていないようで、俺の睾丸を舐めてくる。俺は、調子に乗ってもっと下の方を舐めろと指示をした。里奈ちゃんは、俺の言いなりになっているように舐め続ける。そして、俺はさらに指示をして、アナルを舐めさせてみた。
里奈ちゃんは抵抗を感じていないようで、俺のアナルを舐めまくる。嫌がっている感じはなく、むしろ積極的に俺のアナルを舐め続けている。シャワーも浴びずに始まったプレイなので、さすがに申し訳ないと思ってしまうが、里奈ちゃんはひたすら俺のアナルを舐め続けてくれる。それだけではなく、俺のペニスを指で刺激してきた。
ペニスをしごきながら、アナルを舐め続けてくれる里奈ちゃん……。こんなに可愛い女の子に、ここまでしてもらって最高の気分になる。でも、それは典明も同じなようで、息づかいも里奈ちゃんの名前を呼ぶ声も大きくなってきている。

『気持ちいいですか? 下手くそでごめんなさい』
里奈ちゃんは、そんなことまで言う。本当に熱心に上達しようとしている感じだ。俺は、今度はペニスをくわえてみるようにと指示をした。里奈ちゃんは、小さなお口を目一杯開けて、無駄に大きな俺のペニスをくわえてくれた。
いきなり歯が当たって痛みを感じたが、里奈ちゃんはすぐに歯が当たらないように修正する。そして、俺の指示通り、くわえながら舌でカリ首を舐めたり、バキュームをしてみたりする。
そのうち、自分で考えていろいろなことを試し始めた。本当に研究熱心というか、おもちゃで遊ぶ子供みたいな感じだ。俺は、最高だなと思いながら、彼女の乳首を触り始めた。すると、すぐに荒くなる息づかい。すでに、さっきたっぷりと感じてしまったので出来上がってしまっているのだと思う。
自分の夫の目の前で、他の男に感じさせられる若妻……。アダルトビデオやエロ漫画の世界に感じる。でも、典明は信じられないほど興奮しているみたいで、マラソンでもしているような息づかいになってしまっている。
俺は、少し強めの里奈ちゃんの乳首をつまんだ。すると、里奈ちゃんはビクンと体をのけぞらせながら、さらに顔をトロトロにとろけさせていく。思った通り、里奈ちゃんはマゾみたいだ。典明の異常な要求を受け入れていることから、かなりのマゾなんだと思う。

俺は、興奮しながら里奈ちゃんを責め続ける。里奈ちゃんは、どんどん高まってしまっているみたいだが、フェラチオはしっかりと続けている。俺は、典明をもっと興奮させてやろうと、立ち上がって里奈ちゃんの頭を両手でホールドし、オナホのように扱い始めた。
俺のペニスが里奈ちゃんの喉の奥の方まで押し込まれ、里奈ちゃんはえずいて吐きそうになる。でも、俺は容赦せずにイラマチオ気味にペニスを里奈ちゃんの喉奥に押し込み続ける。

『うぅっ、うぇっ、んうう゛っ』
里奈ちゃんは、本当に吐いてしまうのでなないかと思うほどえずきながらも、必死で耐えている。涙目になり、よだれをダラダラ垂らしながら頑張る姿は、立派なマゾだなと思った。

俺は、強い快感を感じながら、どうしようか迷っていた。このまま口の中に射精しようか、それとも顔にぶっかけてみるかという事を。

俺は、両立できる方法を選んだ。里奈ちゃんに口を開けて舌を突き出すように指示をした。里奈ちゃんは、涙を流してよだれでドロドロになったまま、大きく口を開けた。そして、小さな可愛らしい舌を目一杯突き出している。
俺は、ペニスをしごいて里奈ちゃんの舌めがけて射精を開始した。思ったよりも勢いがよく、最初の塊は里奈ちゃんの喉の奥に飛び込んでいく。そして、舌の上にも大量に乗っていく。
俺は、その後は里奈ちゃんの顔めがけて精液をぶちまけていった。まぶたや頬、鼻やアゴを汚していく俺のザーメン。自分でも笑ってしまうくらいに大量に射精してしまった。

里奈ちゃんは俺に精液をかけられながら、とろけたようなうめき声をあげている。そして、ブルッと体を小さく震わせたのを見逃さなかった。

「ごめんごめん、出過ぎちゃったよ」
俺は、ザーメンにまみれた彼女に謝った。すると、里奈ちゃんは口を開けたまま困ったような顔で俺を見る。口に中には、あふれそうなザーメンがいっぱいになっているのが見える。
「そっか、口の中いっぱいだもんね。じゃあ、飲んでいいのか典明に聞いてごらん」
俺は、里奈ちゃんにそんな提案をした。すると、里奈ちゃんはアイツが覗いているドアの方に移動して、口を開けたまま、飲んでいいのかと質問した。はっきり言って、何を言っているのかわからないような感じだったが、俺が言っていた言葉はわかるはずなので、典明も意味はわかったと思う。

「い、いいよ。全部飲んでいいよ」
典明は、信じられないくらいにうわずった声でそう言った。すると、里奈ちゃんはそのまま典明の目の前で口を閉じ、見せつけるように飲み干していく。
「あぁ、里奈……そんな」
典明は、興奮しきった声で言う。
『飲んじゃった。ごめんね』
里奈ちゃんは、典明を見ながら謝った。典明は、触れてもいないペニスが上下に何度も跳ねるように動いている。興奮しすぎて、言葉が出てこないみたいだ。

「じゃあ、典明のもやってあげたら? まだ、したことないんでしょ?」
俺は、後ろからそんなことを提案した。すると、里奈ちゃんはハイと返事をして典明のペニスを舐め始めた。すでに射精してしまっている彼のペニスは、精液か先走りかわからないが、濡れてドロドロだ。それを、愛おしそうに舐め続ける里奈ちゃん。
ヘンタイ的なことをさせられていても、彼への愛情は揺るいでいないみたいだ。こんなに良い彼女に、何でイカレタことをさせるのだろう? 昔から、生真面目でおっとりした男だったのに、こんなに深い闇を抱えていたなんて想像も出来なかった。

「あぁ、里奈、気持ちいいよ」
典明は、里奈ちゃんにペニスを舐められて嬉しそうだ。それにしても、寝取られる興奮のためにこれまでフェラチオをさせたことがないというのも驚いてしまう。

里奈ちゃんは、俺が教えたように典明のペニスを根元まで飲み込んでいく。でも、典明のペニスはかなりコンパクトサイズなので、里奈ちゃんはたいして苦しそうになっていない。楽々と彼のペニスを飲み込み、俺が教えたテクニックを使っている。

一体、典明はどんな気分なのだろう? 他の男が自分の嫁の初めてのフェラチオを奪い、テクニックを仕込んでしまう……。普通なら、悔しくて仕方ないはずだ。でも、典明は興奮しきった顔で里奈ちゃんのフェラチオを味わっている。

俺は、なんとなく嫉妬というか、意地悪な気持ちがわいてきた。俺は、典明にフェラチオを続ける里奈ちゃんの後ろに回り込み、中途半端になっていたブラジャーを外した。そして、後ろからわしづかみに彼女の胸を揉み始め、乳首も刺激した。

『んっ、ふぅ、んっ』
里奈ちゃんは、典明のペニスをくわえたまま甘い吐息を漏らし始める。俺は、少し強めに彼女の乳首を責め続ける。里奈ちゃんは、時折体をビクンと震わせながら、どんどん高まってく。

俺は、里奈ちゃんのアソコを触ってみた。すると、さっきよりもグチョグチョに濡れてしまっている。彼女のあふれた蜜で濡れた指を彼女の顔の横に持っていきながら、
「こんなになってるし。興奮しすぎでしょ。里奈ちゃんはド淫乱だねぇ」
と、からかうように言ってみた。俺は、典明のペニスをくわえている里奈ちゃんの口に、濡れた指を押しつけてみた。すると、里奈ちゃんは彼のペニスをくわえたまま俺の指を舐め始める。
そして、舐めているうちに、徐々に彼のペニスから俺の指をフェラチオするように舐め始めた。
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12月7日 オリジナルの体験談 新作アップ情報

アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした4
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・いつも学生に間違われる幼い嫁が、カップル喫茶に興味を持ってしまった結果4
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました4
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

新・現実の●漢現場へ潜入vol.7 ~生まれながらのマゾ女たち~ シーン1


現代であっても、●漢が常に現れる路線が実際に存在することをご存知か?!

毎朝毎晩、●漢が終結する伝説の通勤ラッシュを目撃せよ!!

●漢ドキュメンタリーのOTK COLLECTORSが送る最高の実録映像。

生まれながらのマゾ女たちが、自分のマゾ性を認めさせる。

生意気娼年オナホ化調教!



中性的な美しさを持つ男の娘、綾(りょう)。

女装をすれば美少女にしか見えない彼は、女装コスプレを趣味にしていた。
ネットでも大人気コスプレイヤーの彼の本性は、強気で生意気!

ネットで知り合ったファンに会い、手コキをしてはお小遣いを稼ぐ日々。

「ちょっとした金で手コキしてもらえるだけ感謝しろって感じ」

それ以上の関係は、自らがゲイではないので却下してきた。
ある日、いつものようにお小遣い稼ぎのターゲットに選んだ一人の男に睡眠薬を盛られてしまう。

目覚めると、知らない部屋で後ろ手に拘束されていた。
ピッタリとした衣装を着せられ、アナルにはプラグが挿入され、驚愕し男を罵倒する綾。
強気に反発し続けるも、徐々にアナルを開発され、うしろでイクことを覚えさせられる。

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10年間精液を溜め続けた男の援交SEX -るな編-


ふとした思いから10年間の禁欲生活を過ごした中年男性の「おじさん」と援○交際をすることになった少女「るな」との濃厚なセックスを描いたフルカラーコミックです。

初めはいつも通りの小遣い稼ぎだと思っていたるなでしたが、優しい雰囲気とは裏腹なおじさんの激しいプレイと絶倫の精力に逆らえず、それまで味わったことのない快感に涙を流し、ヨダレを垂らし、全身をふるわせながら潮を吹いてイキまくります。


【収録内容】

本編ファイルは、1ページが1920×2720ピクセルのJPG画像形式です。

・手マン・クンニ・子宮いじりからの潮吹き
・コンドームが膨れ上がるほどの大量射精
・子宮をいっぱいに満たす中出しセックス
・女の子を快楽漬けにしてからの子宮姦
といった内容を主に収録しております。

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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ソファに座った嫁のアソコを、イケメンの彼が必死で舐めているのが映っている。嫁は、ブラジャーだけの姿で、ソファに大きく足を広げて座った状態だ。

『そう、上手だよ。あぁ、気持ちいい。そこ、皮剥いてみて』
嫁は、うわずった声で指示をする。男の子は、恐る恐るという感じで嫁のクリトリスを剥き始める。
「い、痛くないんですか?」
心配そうに聞く彼。

でも、嫁は気持ちよさそうな顔で、
『痛くないよ。気持ちいいわ。ほら、はやく舐めて』
と、せかすように言う。男の子は、慌てて剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。舌が触れた途端、ビクンと体を跳ねさせる嫁。
『そうよ、あぁ、気持ちいいっ、上手よ、もっと強く、うっくぅっ! 気持ちいいわっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうに声を上げながら、男の子の髪をグチャグチャにしている。私は、激しく嫉妬を感じてしまった。秋雄の時とは違う感覚だ。秋雄の時は、まだ流されて受動的に抱かれてしまったという感覚があったが、これは違う。嫁が主導で、男の子をコントロールしてセックスをしている。

男の子は、とにかく一生懸命に嫁のクリトリスを舐め続けている。嫁は、本当に気持ちよさそうな声をあげながら、男の子の耳たぶを指でもてあそんでいる。

それにしても、こうやって動画で見ると、本当にイヤラシい体をしていると思う。大きな胸に、すらっと伸びた脚。肉感的な感じなのに、ウェストはくびれている。グラビアアイドルみたいな体だなと思う。これで顔がもっと美人なら、100点満点だなと思う。

『あっ、うぅっ、そうよ、もっと舌で弾いてっ、うぅあっ! うぅ~っ! イ、イクっ、イクっ! うぅっ!』
嫁は、腰を浮かせるようにして叫ぶ。男の子は、びっくりした顔で舐めるのをやめ、
「だ、大丈夫ですか?」
と、心配そうに嫁に聞いた。
『平気よ。童貞君に、イカされちゃったわ。じゃあ、入れてみる?』
嫁は、自分でアソコを拡げ、妖艶な笑みを浮かべて言った。男の子は、すぐに入れたいですと答える。私は、この動画はいつのものだろう? と、気になっていた。おそらく、スマホで撮影しているのだと思う。どこかに置いて、固定アングルで撮っているのだと思う。
でも、こうやってデータで送ってきていると言うことは、すでに終わった後と言うことになる。今は、何をしているのだろう? 泊まるつもりなのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

動画は、ここで終わってしまった。私は、続きが気になって仕方ない。すぐに秋雄にメッセージを送った。恥も外聞もなく、続きはないのかと聞いた。すると、動画のデータが転送されてきた。ただ、容量が大きいせいか、クラウドボックスのようなところからダウンロードする形だった。

ダウンロードに時間がかかり、私は焦れていた。早く見たい……。そんな気持ちでダウンロードバーが進むのを見つめていた。

その間、私はずっと考えていた。今、嫁は何をしているのだろう? 当然、セックスをしているのだろうなと想像していた。私は、自分の寝取られ性癖のことを考えた。どうしてこんな性癖を持ってしまったのだろう? 自分でも、いまいちわからない。
もしかしたら、持って生まれたものなのだろうか? そんなことすら考えてしまう。
すると、ダウンロードが完了した。私は、すぐに再生を始めた。すると、場所がベッドに変わっていた。ベッドの上では、全裸になった嫁が寝ている。また、固定アングルの動画だ。

『いいわよ。入れてごらん』
嫁は、興奮しきったような声で言う。男の子は、吸い寄せられるように嫁に近づき、覆い被さっていく。ペニスを握ると、それを嫁の膣口に押しつけていく。
こうやって、明るいところで見ると驚くような大きさだ。秋雄の巨根ほどではないかもしれないが、間違いなく私のものよりは大きい。私は、劣等感を感じながらも、とうとう童貞を奪ってしまうんだなと思って見つめていた。

男の子は、ペニスをこすりつけるようにしている。私は、ここで気がついた。彼は、コンドームを装着していない。私は、さすがにマズいと思ったが、これはすでに終わった過去の動画だ……。

「本当に、いいんですか? コンドーム、つけた方がいいんじゃないですか?」
男の子は、心配そうに聞く。
『いいの。だって、初体験でしょ? 初めての時くらいは、何もなしでした方がいいんじゃない? だって、一生の記念でしょ?』
嫁は、そんな風に言う。
「ありがとうございます! 嬉しいです!」
男の子は、ハイテンションで言う。私は、逆にいいのかな? と、思っていた。彼は、奥手なだけで驚くほどのイケメンだ。わざわざ40歳目前の女性で初体験をしなくても、いくらでも相手はいるはずだ。

男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『そうよ、あぁ、そのまま、うぅっ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らしている。男の子のペニスは、もうほとんど入ってしまっている。
「き、気持ちいいです。全然違います」
男の子は、興奮した声で言う。
『全然違う? 何と比べて?』
嫁は、不思議そうな顔で聞く。すると、男の子はものすごく焦った感じで、
「そ、その……テンガと比べてです」
と、言った。私は、一瞬何のことかわからなかった。でも、嫁がニコニコしながら、
『そんなの使ってるんだ。キミなら、いくらでも相手がいると思うけどな。今度からは、そんなの使わなくてもいいからね。私がいつでも相手するから』
と、言った。男の子は、嬉しそうな顔で、
「本当ですか! ありがとうございます。めちゃ嬉しいです!」
と、言う。すると、嫁は男の子を抱きしめてキスをした。イヤラシく舌を使い、男の子の口内をかき混ぜるようなキスをしながら、腰を動かし始める嫁……。正常位でつながりながら、女性の方が腰を動かすのはとてもはしたなくてエロい感じがする。

「あぁ、すごいです。本物は、こんなに気持ちいいんですね」
感激したような口調の男の子。
『そうよ。本物はすごいのよ。でも、おちんちんも同じよ。ディルドなんかよりも、ずっと気持ちいいわ』
嫁は、そんなことを言った。私は、秋雄のディルドのことを怒られているような気持ちになってしまった。

嫁は、正常位の下側でイヤらしく腰を動かしながら、男の子の乳首も触ったりしている。本当に、童貞君の相手をするのが楽しくて仕方ないようだ。

私に寝取られ性癖があったように、嫁にもこんな性癖があったんだなと思った。誰にもいえない性癖……。でも、こんな風に夫婦間でオープンに出来るのは、もしかしたら幸せなのかもしれない。

『じゃあ、次はキミが動いてみて。好きなようにしていいわ。あっ、でも、中に出しちゃダメよ。赤ちゃん出来ちゃうわ』
嫁は、そんな風に言う。その声は、興奮のためかうわずって聞こえる。

「はいっ! わかりました!」
力強く返事をして、腰を振り始める男の子。がむしゃらに腰を振っている。
『んっ、あっ、あっ、そうよ、あぁんっ、気持ちいいわ。上手よ、あぁ、本当に気持ちいいわっ』
嫁は、幸せそうな顔であえぎ始める。私は、私とのセックスでも、秋雄とのセックスでも見せなかった嫁の表情に、ドキドキしてしまった。

「すごいです。本当に気持ちいいです。美冬さんも気持ちよくなって下さい」
男の子はそんなことを言いながら、腰を振り続けていく。長いペニスを生かした、ロングストロークで責め続ける彼……。私は、素直にうらやましいと思ってしまった。あんな動きは、真似したくても出来ない。私のペニスでは、その半分のストロークしかないと思う。

『いいわ、そうよ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ、うぅっあっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、自分でクリトリスをまさぐり始めた。
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マオウにマモノに改造されるユウシャ達


トランス・ストーリー ~改造編~

太古の昔より、剣と魔法の力によって、
繁栄を謳歌していた大陸「オルガム」。

しかし、突如 現れた
「マオウ」と呼ばれる者によって、
大陸は 混乱の時代を迎えていた…。

マオウは、「マ素」と呼ばれる
特殊なエネルギーを使い、

人々を 恐ろしい姿の 「マモノ」に変貌させ、
自身の配下として操り、各地の国々を攻め立てたのだ…。

人々はなすすべもなく、
ただ滅亡への一歩をたどりながら
英雄による救済を祈りつづけました…

そして、今……

異世界より召喚された一人の若者が
世界を救うために降り立ったのであった……。

人々はその若者を…、

魔王を倒しこの大陸を救うことのできる

‘ユウシャ’と呼んだ……。

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