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催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした02【ブロマガ】

前回の話

「スッゲぇ出た。こんな量、久々だわ」
淳は、ペニスから日奈子の手を外してそう言った。日奈子の顔は、確かに大量のザーメンでドロドロになっていた。頬や鼻、まぶたまでがドロッとした白濁液で染まっている。

私は、愛する妻が顔射されたのを見ながら、オナニーを再開していた。眠らせて、淳に裸を見せるだけ……。そんな計画だったのに、日奈子は全裸で顔面をザーメンで染めている。

淳は、ハァハァと荒い息遣いをしながら、日奈子の顔のザーメンを指で移動させ始めた。私に許可を取る事もなく、人差し指でザーメンを日奈子の口に集めていく淳。閉じていた口が、反射的に開いてザーメンが口の中に落ちていくのが見える。

そして、喉が鳴る音が響き、日奈子の喉が大きく脈打つように動き、ザーメンが胃の中に落ちていくのがわかった。淳は、執拗に指でザーメンをかき集め、口の中に送り込んでいく。そして、最後はその指を日奈子の口の中に突っ込んだ。そのまま、ザーメンまみれの指で、日奈子の舌をもてあそび始めた。

他の男の指で、愛する妻の舌がもてあそばれている……。それを見たとき、私は恐ろしいほどの快感と興奮を感じてしまった。さっき、潮吹きさせられた日奈子を見て、私はあっけなく射精してしまった。イッたばかりだというのに、すでにもうイキそうになっている私。
淳は、指で日奈子の口の中や舌を犯し続ける。それは、本当に不思議な感覚だった。それこそ、妄想の中では、日奈子が他の男に抱かれたり、キスをしたりフェラをしたりするのは、ごく当たり前のような感じだった。でも、こんな風に指で舌をもてあそばれる姿など、想像もした事がなかった。

すると、寝ぼけた日奈子が、淳の指を舐めるような動きを始めた。それは、アメとかを舐める感じで、セクシャルな感じはしない舐め方だが、寝ているのが信じられないような動きだ。起きてしまったのではないかと、心配になってしまう。

しばらくそのままの状態が続いたが、急に淳は指を抜いた。日奈子はムニャムニャという感じで、規則正しい寝息を立てる。淳は、スッと立ち上がると、ズボンとパンツを全部脱いでしまった。まるっきり、私の事など忘れたように、ゾーンに入ったような顔になっている。

そして、イッても勃起したままのペニスを、日奈子の唇に押し当てていった。私は、思わずうめき声をあげてしまうほどの興奮に震えた。日奈子の唇に、他の男のペニスが触れている……。私さえ、こんな狂った行動を取らなければ、一生そんな事にはならなかったはずだ。

淳は、ペニスを握ると、日奈子の唇に押し当てたまま動かしていく。まるで、口紅でも塗るような動きで、ペニスを日奈子の唇全部に押し当てていく。息も出来なくなるほど興奮している私の前で、その動きは長い時間続いた。

すると、さっきのように、日奈子の舌が出てきて、淳のペニスを舐め始めた。アメでも舐めるような舐め方とはいえ、日奈子が他の男のペニスを舐めているのは間違いない。世の中に、こんなにも衝撃的な事があるのかと思うほどの衝撃を受けながら、私は我慢汁でドロドロになった自分のペニスをしごき続けた。

日奈子の舌が、淳のペニスを舐め続ける。本当に、意識がないのだろうか? 起きているんじゃないのだろうか? そんな心配をしてしまうほど、日奈子の舌の動きはしっかりとしたものだ。すると、淳がペニスを日奈子の口の中に押し込み始めた。
それは、あっけなく日奈子の口の中に入って行ってしまった。私のモノよりも大きなペニスが、日奈子の口の中に入っている……。私は、泣きそうになりながらもオナニーの手を止める事が出来ない。

淳は、しばらく様子をうかがうように動きを止めていたが、ゆっくりと腰を動かし始めた。日奈子の口にピストンをするように、ゆっくりとペニスを抜き差しする淳。
日奈子の唇が、めくれたり巻き込まれたりしている。淳は、息遣いをより荒くしながら、腰の動きを少しずつ速くしていく。

すると、淳は上着まで脱ぎ始めた。目の前で、二人とも全裸になってしまった。そのまま、腰を振り続ける淳。そっと日奈子の手を掴み、脱力した指先を無理矢理自分の乳首に当てる。日奈子はまったく動かないが、淳が日奈子の指で自分の乳首をまさぐっている。日奈子がフェラチオをしながら、乳首責めまでしている……。そんな姿に見えてしまう。

そのまま淳はプレイを続けたが、さすがにイッたばかりなので、射精までには至らなかった。そして、急にペニスを日奈子の口から引き抜くと、淳は無造作に日奈子にキスをした。日奈子の上唇を甘噛みしたり、唇全体を舐めていくようなキスをする淳。私は、日奈子がペニスをくわえさせられた姿よりも、はるかにショックを受けてしまった。

でも、淳はまったく気にすることなく、ソフトなキスを続けていく。そして、私がなにも言わないのを確認したからか、日奈子の口の中に舌を差し込んでいった。淳の舌が、身動き一つしない日奈子の口の中をかき混ぜていく。わざとなのかわからないが、大きな音を立ててキスをする淳。私は、もっとよく見ようと、位置を移動した。すると、だらしなく広げられた日奈子の脚が目に入り、その付け根も見てしまった。日奈子のアソコは、さっきの潮吹きのせいか、淳の唾液のせいなのかわからないが、グチョグチョに濡れてしたたっていた。

シーツも少しシミが出来ている感じだし、なによりも、包皮から完全に剥き出しになってしまったクリトリスが、驚くほど大きく勃起していた。淳は、女の子は寝ていても感じるし、オルガズムを感じるといっていた。たぶん、経験則なのだと思う。実際に、日奈子は間違いなく感じている様子だし、淳のペニスを受け入れる準備万端という感じだ。

でも、そこまでしてしまっていいのだろうか? 私は、まだ迷っていた。もう充分……。ここでやめるべきだ……。理性ではわかっている。でも、私は止めることなく、オナニーを続行した。

淳は、キスをしながら日奈子のクリトリスをまさぐり続ける。そして、
「凄く大きくなってるな。日奈ちゃん、やっぱりエッチな女の子だな」
と、私のことを見もせずに、独り言のように言った。
『う、うぅぅ、あぁ、あっ、ん、ふぅ……』
淳がキスを解くと、日奈子の口から小さなあえぎ声が聞こえてくる。そして、仰向けで寝ているのに、背中がのけ反ったような形になってきている。淳は、剥き出しになったクリトリスを、結構な早さでこすりあげながら、日奈子の乳首も舐め始めた。
『ウゥッ! あ、あっ、んっ! アッ! あぁんっ♡ アッ♡』
日奈子は、起きているような感じであえぎ始めてしまった。もしかして、起きているけど寝たフリをしているのではないか? 寝たフリをしながら、声が我慢できなくなってしまったのではないか? そんな風に感じるような、いつもと変わらないあえぎ声を上げる日奈子。

すると、淳が人差し指と中指をまとめるようにして、日奈子の膣の中に挿入してしまった。一気に指を根元まで入れる淳。日奈子は、さらにのけ反るような格好になりながら、
『うぅああぁーっ! ぐぅぅあっ♡』
と、大きくあえいだ。それだけではなく、太ももの周りが小さく震えて、痙攣しているような感じになっている。

「イッたのか?」
私が質問すると、淳は黙ってうなずいた。そして、
「悪いけど、バスタオル持って来てくれる?」
と、私に指示をした。どうしてバスタオル? と思いながらも、私はすぐに浴室に向かった。バスタオルを手にすぐに戻ると、淳は指を差し込んだまま、日奈子とキスをしていた。膣中に入れた指は、激しくではなく微妙な感じで動かしている。日奈子は背中をのけ反らせたまま、時折、脚をピンと伸ばしたり、太もも周りをガクガクと震わせたりしている。相当に感じているような仕草だ。少なくても、私とのセックスではまず見せないような仕草だ。

「お、サンキュー」
私が戻ったことに気がつくと、淳はキスをやめた。そして、一旦指を日奈子の膣から抜くと、日奈子の腰を持ち上げるようにした。
「この下に敷いてくれる?」
淳の指示通り、私は日奈子のお尻の下にバスタオルを敷いた。
「シーツ濡らすとやっかいだからな」
淳はそう言って、日奈子の膣に指を差し込んだ。そして、さっきとは違い、ストロークこそ短いが、ベッドが揺れるような感じで動かし始めた。AVで、潮吹きさせるためにするような動きだ。
『うぅっ、あっ、ああぁっ、ん、んあっ!』
日奈子は、どんどん声のボリュームが大きくなっていく。目は固く閉じられているが、起きているのではないかと思うくらいのリアクションだ。

「出るぞ……」
ボソッと淳が言うと、日奈子のアソコからさっきとは違い、大量の潮が吹き出し始めた。本当に、AVで見るような、噴水のような出かただ。日奈子は、腰が少し浮いたような状態で、
『うぅああああぁぁっ! あぁーっ!』
と、聞いたことのないような声をあげ続ける。私とのセックスでは、ここまで大きな声をあげたことはない。あっという間にバスタオルがビチャビチャになっていく。

そして、淳が指を引き抜くと、浮いていた腰をベッドに降ろして荒い呼吸をする日奈子。でも、いまだに目が覚めていないようだ。

「それ、本当に起きてないのか?」
私は、信じられない気持ちで質問した。
「あぁ。これくらいだと、まだ全然だぞ。最初だから濃いめにしたけど、上手く調整すれば、普通に会話してセックスして、次の日覚えてないとか出来るぞ」
「マ、マジで?」
私は、信じられない気持ちだった。
「あぁ、伊達にサンプル調査してないからな」
淳は、悪びれることもなく、得意げに言う。ごく普通の明るい男……。そう思っていた淳にも、とんでもない闇が隠されていたことに驚いた。

「日奈ちゃんって、ピルとか飲んでる?」
淳は、当たり前のような感じで聞いてきた。
「え? ピ、ピル? 飲んでるわけないだろ」
私は、そう答えるのがやっとだった。
「そっか、じゃあ、仕方ないな……」
淳はそう言うと、カバンの中からチューブのような物を取りだして、中身を人差し指と中指にたっぷりと乗せた。ラベルも何もない、見るからに怪しげなチューブだ。
「そ、それ、なんだよ?」
私は、不安な気持ちで質問した。

「これ? 避妊具だよ。これを膣中に塗り込めば、ほぼ100%避妊できるヤツ。まだ認可前だけどな」
そう言って、淳は日奈子の膣中に指を突っ込んだ。そして、日奈子の膣中に塗り込むように、手を回したりしている。
『う、うぅ……あぁ……ふぅ……』
日奈子の口から、あえぎ声が漏れると、
「クスリ塗ってるだけなのに、日奈ちゃんは敏感だな」
と、淳が笑いながら言う。もう、最後までやるつもりのようだ。見るだけの約束が、とんでもないことになってしまった。

「ダ、ダメだろ。100%じゃないんだろ?」
私は、思わずそう言った。
「コンドームも100パーじゃないんだぜ。数字上は、コンドームより安全だよ」
淳は、淡々と言う。医者の彼が言うと、不思議と納得してしまう。でも、考えてみれば、彼が本当のことを言っている確証など何もない。

しかし、私は見たいと思ってしまった。自分のモノよりも大きなペニスが、日奈子の小さな膣に入っていく姿を……。それは、今までもさんざん妄想した場面だ。寝取られ性癖……。それが自分の中にあると気がついたとき、罪悪感のようなものを感じた。でも、今は罪悪感よりも、苦しくなるほどの興奮が私を包んでいる。

「日奈ちゃんの、やたらと締まるのは運動してるからだろうな」
そんな、独り言のようなことを言いながら、ペニスを日奈子のアソコに押し当てる淳。あまりにも滑らかで、自然な動きだ。彼も、罪悪感は感じていないようだ。もしかしたら、サイコパスとか、何か欠落したタイプなのかも知れない。私は、怖くなってしまった。親友だと思っていた男が、普段けっして見せることのない顔を持っている。
しかも、彼は医者だ。普段、何をしているのだろう? もしかして、結婚しない理由はそこにあるのではないか? ドクター鎬のように、患者を使って人体実験をしている? そこまで行かなくても、レイプをしまくっている? 私は、とんでもない扉を開いてしまった気がした。

淳は、そのまま腰を押し込んだ。なんの躊躇もない動きだった。一気に日奈子の膣中に消えるペニス。
『んあぁっ!! ヒィ、うぅあぁ♡』
甘い声が、日奈子の口から漏れる。目を閉じたまま、軽く眉間にシワを寄せている日奈子。でも、どことなく笑っているような、頬が緩んでいる感じだ。
「ヤバいな、これは。ここまで締まる膣は初めてだよ。経産婦とは思えないな」
淳は、感心したように言う。確かに、日奈子の膣の締まりはハンパではない。指を折られると思ったことも一度ではない。でも、それは私だけの秘密のはずだった……。他の男が知ることのない、私だけの秘密のはずだった……。
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初撮り中出し3P☆可愛い黒髪18歳(天使)ピンク乳首娘におっさん二人容赦なく中出ししちゃいました♪


超口り口りな黒髪色白萌系カワイ娘ちゃんのみくちゃんが来てくれましたよ~

きっかけは!あまりにもカワイかったので原○で声をかけ確保しましたw(ドキドキ)

みくちゃんの容姿があまりにもオサナい感じなんでおっさん2人は出だしからかなり動揺していますw
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[ 2016/08/24 16:53 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ3【ブロマガ】

前回の話

泣いている麻衣子に、前田が言葉を続ける。
「2時間か、じゃあ、あと1時間半は遊べるな」
前田は、ニヤニヤしっぱなしだ。麻衣子がなんと言おうが、涙を見せていようが、太ももまで蜜が垂れ流れているのは動かせない事実だ。セックスの経験が豊富な前田でも、ここまで濡れてしまう女の子は初めてだった。

『そ、そんな……。もう、今日は許して下さい』
涙を流したまま、弱々しく言う麻衣子。でも、内心激しく動揺していた。どうして2時間などと言ってしまったのだろう? すぐに行くと言えばよかったのに……。自分自身、前田のキスや愛撫に期待してしまっているのではないか? そんな事を考えてしまった。

「アイツに早く会いたいなら、さっさと言うこと聞けって。この時間がもったいないぞ」
前田はからかうように言いながら、さっさと服を脱いでいく。膝まで降りていたズボンとパンツも、上着のシャツも脱いで全裸になる。すると、前田の裸体は筋肉のカットがはっきりと見える、ボクサーのような良い身体をしていた。

麻衣子は、酒も煙草もやる前田は、怠惰な生活を送っているとばかり思っていた。まさか、こんなにも格好良くて素敵な身体をしているなんて、想像もしていなかった。
『良い身体……』
麻衣子は、ついボソッと言ってしまった。
「だろ? 意外とマッチョだろ?」
そう言って、力こぶを作る前田。太さはたいしたことがないが、筋肉のカットがより強調されて、ムキムキマッチョに見えている。
『凄い!』
思わず驚嘆の声をあげる麻衣子。昭典は、超インドア派なので、筋肉のカケラも見えない。麻衣子は、無意識に昭典と比較してしまったことを反省しながらも、初めて見る細マッチョの身体をジロジロと見ていた。

「意外だな。伊藤もマッチョ好きなんだ」
前田は、ボディビルのポージングらしきものをしながら、麻衣子にそんなことを言う。ヤリマンや人妻には受けの良い身体だが、真面目な麻衣子に通用するとは思っていなかったので、前田自身も驚いていた。
『そ、そんなことないよ! ただ、こんなの見たことないから……』
麻衣子は、自分の置かれた状況も忘れ、夢中で見ていた。麻衣子は、マッチョに憧れを持っていた。と言っても、リアルの人間ではなく、アニメやコミックの登場人物に対してだ。前田の裸体は、そんな3次元のキャラクターのようだった。

「触ってみろよ。好きなだけ触って良いぞ」
前田に言われて、ほとんど同時に大胸筋や腹筋を触り始める麻衣子。前田は、麻衣子は変わっているなと思っていた。こんな風に脅されて犯されようとしているのに、キラキラした目で俺の腹筋を撫で回している……。前田にとって、麻衣子は不思議ちゃんだった。

『なんか、プラスチックみたい。カチカチなんだね』
麻衣子は、腹筋の溝を指で触りながら言う。
「まぁな。でも、チンポの方が固いだろ?」
前田は、得意げに勃起したペニスを誇示する。確かに、前田のペニスは凄く固かった。プラスチックどころか鉄のようにカチカチだった。

『う、うん……。でも、どうしてこんな身体してるの?』
麻衣子は、さっきまで泣いていたことなど忘れたように、好奇心いっぱいの顔で聞く。
「セックスいっぱいしてるからじゃね?」
前田は、おどけたような顔で言う。でも、実際は、筋トレの成果だ。毎日腕立てや腹筋、たまに公園で懸垂をしている。彼には彼なりの美意識があり、それなりの努力をしている。でも、それを人に知られるのは格好悪いと思っている。

『本当に? それでそんなにマッチョになれるの?』
麻衣子は、素直に本気にしたようだ。人を疑うことを知らない麻衣子は、前田にとっては本当にコントロールがしやすい、楽な相手だ。

「マジだぜ。女も、セックスいっぱいすると、ダイエットにもなるし引き締まった体になれるんだぜ」
前田は、さらに適当なことを言う。
『そうなんだ……』
麻衣子は、勉強ばかりしてるし、本も沢山読む。色々なことを知っているつもりになっていた。でも、まだまだ知らないことが沢山あるんだなと思った。

「マジで筋肉好きなんだな。スゲぇ垂れてるぞ」
前田の言葉に、ハッとして内もものあたりを見る麻衣子。すると、さっきまでは太ももの途中あたりまでだった蜜のオーバーフローが、膝を越えてすねのあたりまで垂れてしまっている。麻衣子は、慌ててそれを手で拭い、お尻にこすりつけてごまかす。
『違う……。そんなんじゃないの……』
麻衣子は、もう弱々しい言葉しか出すことが出来なかった。

「ほら、時間ねーだろ? そうだなぁ、おまんこ広げて見ろよ」
前田は、ワザと下品な言葉で命令する。
『うぅ……。そんなの……恥ずかしいよ』
麻衣子は、モジモジしながら言う。さっきまでの和んだ雰囲気も、一瞬で元の緊張したものに戻っていた。
「いいのか? あいつに早く会いたいんだろ?」
前田は、冷たい口調で言う。すると、麻衣子は観念して、そろそろと自分のアソコに手を伸ばしていった。そして、ゆっくりと陰唇に指をかけると、左右に拡げていった。

すると、膣口からツゥーッと蜜が流れ出て、床に小さな液だまりを作る。
「スゲぇな。こんなの見たときねーし」
前田は、麻衣子のあふれてしまった蜜を見て、笑いながら言う。みるみる顔が赤くなり、耳まで真っ赤になった麻衣子は、下唇をかみながら、うつむくだけだった。

「もう少しがに股にしろよ」
前田は、容赦なく命令する。麻衣子は、自分のアソコを拡げたまま、がに股になっていく。
昨日は、このホテルで昭典と凄く幸せな時間を過ごした。あまりの痛みで最後まで結ばれることはなかったが、それでも幸せだった。勉強ばかりしていて、内向的な自分には、恋人なんてきっと出来ないものだとあきらめていた。それが、少しオタクっぽいところがあるとはいえ、よく見ると結構イケメンな昭典と付き合うことが出来るなんて、自分の身に起きた小さな奇跡だと思っている。

それなのに、前田なんていう不良に、昭典にも見せたことのない姿をさらしている……。麻衣子は、屈辱と情けなさ、そして、昭典への罪悪感で胸が潰れそうだった。

「なぁ、いつもやってるみたいにオナニーしてみろよ」
前田は、興奮した口調で言う。こんな風に、真面目な同級生を好きに出来る……。いままで色々なセックスを経験してきた彼にとっても、それはすごく胸が躍るシチュエーションだ。

『うぅ……。わかりました……』
麻衣子は、もう言いなりになることを選んだ。少しでも早くこの悪夢から抜け出し、愛する昭典の元へ急ぎたい……。そんな決心をした。

そして、麻衣子はそのままベッドの上に腰を降ろし、仰向けに寝転がる。そして、指を舐めて濡らしてから、クリトリスに指を移動させた。でも、クリトリスに触れた途端、”濡らす必要なんてなかったな”と思った。それくらい、麻衣子のアソコはどうしようもないほど濡れてしまっていた。

麻衣子は、羞恥心で顔を赤くしながらも、クリトリスに指が触れた快感で、声が漏れそうだった。麻衣子は、慣れた動きでクリトリスをまさぐる。もう、ほとんど無意識で指が動き出してしまっていた。そして、いつも自宅でするように、声を必死で押し殺す麻衣子。

「スゲぇ慣れてるな。毎日やってるだろ」
笑いながら言う前田。麻衣子は、その言葉を聞いて現実に戻った。毎日しているせいか、麻衣子はオナニーを始めた途端、ゾーンにでも入ったように周りが見えなくなっていた。いま、オナニーをしているところを見られていることと、毎日していることを見抜かれたことで、麻衣子は恥ずかしすぎて消えてしまいたいと思っていた。

『そ、そんな事ない……』
麻衣子は、弱々しく言う。
「ウソつくなって。見ればわかるし」
前田はそう言って、麻衣子のアソコに顔を近づけた。麻衣子は、思わず足を閉じようとした。でも、そんな無駄な抵抗をして、時間をロスしても仕方ないと気がつき、じっと耐えた。すぐ間近で前田が見ている……。そう思うと、麻衣子は泣き出してしまいそうだった。昨日、昭典にも見られはしたが、こんなに明るい状況ではなかったし、ここまで顔を近づけられてもいない。

麻衣子は、昭典のことを思いながら、涙があふれるのを止められなかった。
「やっぱりな。スゲぇしてるだろ。毎日オナニーしてないと、ここまでデカくならねーよ」
前田にそう言われて、麻衣子は一瞬でパニックになった。
『い、言わないでっ! 昭典君には、絶対にその事言わないでっ!』
麻衣子は、絶望的な気持ちで叫んだ。
「やっぱりしてるんじゃん。ハハ、見てわかるわけねーだろ」
前田は、心底楽しそうに言う。麻衣子は、自分がカマをかけられたことにやっと気がついた。そして、まんまとそれに乗ってしまったことに……。

『ひどい……』
麻衣子は、そう言うのがやっとだった。騙されて悔しい……。そう思ったが、今さら遅いとあきらめた。

「ワルいワルい。じゃあ、お詫びに、本物の快感を教えてやるよ」
前田はそう言うと、そのまま麻衣子のアソコに口をつけて舐め始めた。
『イッ、イヤッ! うぅっ、あっ! ダ、ダメっ! ひぃ……うぅっ!』
麻衣子が抵抗する間もなく、大きすぎる快感が身体を駆け巡っていた。前田の舌は、スナイパーのように的確だった。彼の舌が触れるところ全てが、快感のポイントのようだった。

『うぅっ、うぅっ、うぅーっ、あ、あっ! あっ! あっ! あぁっんっ!』
麻衣子は、いつものオナニーの時のように、必死で声を抑え込もうとした。でも、そんな意識とは裏腹に、声が漏れてしまうのを抑えきれなくなっていた。

前田は、いつもセックスフレンドにしているように、麻衣子のクリトリスを舐め続ける。多少大きいかな? と思うが、クリトリス以外は全然使い込んでいる感じはなく、むしろ綺麗な秘部だ。そして、多くの遊びまくっている女達と違い、ほとんど無臭だ。どういう理由かはわからないが、遊んでいる女のアソコは凄く臭かったりする。それこそ、吐きそうになる事もある。

それと比べると、麻衣子のアソコはいつまでも舐めていたくなるほどの綺麗な秘部だった。

『うっ、うぅあぁっ、あっ、くぅ……イヤァ、あぁっ! あっ♡ あっふぅ♡』
麻衣子は、ダメだとも思えば思うほど、声のボリュームが上がって言ってしまう。
(どうして? 昭典君じゃないのに……。自分でするより、ずっと気持ち良い……)
麻衣子は、自分で自分の身体の反応が信じられなかった。昨日、昭典に触られたときも、怖いくらいに気持ち良かった。でも、いまの前田の舌は、それを完全に上回ってしまっている。

好きでもない相手なのに、身体が反応してしまう……。麻衣子は、そんな自分がとても汚れたモノのように感じてしまう。
麻衣子は、身体の脇でシーツを握り締めている。そして、脚でもシーツをグチャグチャに乱している。そんなリアクションを見て、前田は興奮をより大きくしていた。この後、彼氏と会う麻衣子。その前に、アイツでは与えることの出来ない快感を刻み込んでやる……。そんな歪んだ決意に燃えていた。

『も、もうダメッ! ダメっ! お願い、もうやめてぇ……。こんなのダメなの……イヤぁぁ……。ごめんなさい』
麻衣子は、涙をこぼしながら昭典に詫びる。もう、感じたくないと思いながらも、まったく抑えが効かない。

「ハァ? なに言ってんの? まだこれからだぞ。忘れられなくさせてやるよ」
前田はそう言うと、指で麻衣子のクリトリスの包皮をめくった。そして、さらに剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。
『うぅっ、アァッ! ヒイッッ、うあぁっ! あっ! アァッンッ!』
麻衣子は、あまりの快感に、叫びっぱなしになってしまった。麻衣子は、ほとんど毎夜のオナニーの時、こんな風に包皮をめくることはなかった。皮の上から触っただけでも、十分すぎるほど気持ち良いし、何よりも皮をめくるという発想自体がなかった。

麻衣子の剥き出しのクリトリスを執拗に舐め続ける前田。初めて剥き出しになった麻衣子のクリトリスは、多少、恥垢で汚れていたが、前田は気にすることもなく舌で舐め取っていく。

『ダ、ダメェ、そんなところ、ウゥアッ、汚いから、ダメなのぉ……』
麻衣子は恥ずかしくてなんとか逃れようと腰を動かすが、前田は空いている方の手で麻衣子をホールドして離さない。

麻衣子は、しばらくは逃れようとあがいていたが、圧倒的な快感に、腰を持ち上げるような姿勢に変わっていく。その仕草を見て、前田はスパートをかけた。クリトリスが潰れるほど強く、そして速く舐め上げていくと、麻衣子の腰回りがガクガクと震え始めた。
『ダメッ! ダメーッ! うぅあぁっ、イヤァー!』
麻衣子は、いつものオナニーとは比べものにならない絶頂感の中、叫んでいた。
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[ 2016/08/23 10:39 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

ヤリ部屋に連れ込まれ欲望に奉仕するM人形と化していく


ヤリ部屋に連れ込まれた天使 みゆ 陰湿な色情責めに晒されたGカップJKは、体中を白く汚され、絶頂を教え込まれ、欲望に奉仕するM人形と化していく…。

こんな色気のある可愛い子が部屋に来てくれたら1日中とにかく彼女のスケベを堪能する!これに尽きます!制服SEXでみゆちゃんの可愛いイキ顔にメロメロになりつつ体操水着でのねちょねちょローションプレイで変態チックに。エロボンテージでのディルドオナニーで魅せる可愛いアヌス。セパレートスク水での汗だく汁だく濃厚SEXで美味しいヌルヌル汁と共に彼女を味わい尽くします。オーロラエロスは常に無限大です。
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[ 2016/08/22 18:32 ] アブノーマル動画 ロリ系動画 | TB(0) | CM(-)

アナルイキ・大量射精連続ザーメン噴水オナニー


ビンビンになったおちんちんをアニメパンツから出して、スカートに包んでシコシコ。そのまま射精してスカートの裏がザーメンでべっとり。

おさまらないおちんちんをまたシコシコ、スカートにザーメンをぶっかけ。

アニメパンツを戻してパンツの上からシコシコ、ビュッと飛んだザーメンがスカートにべっとり。

勃起したままのおちんちんをプルンプルン振り回しているとビュッと射精、ザーメンを飛び散らせます。

パンツのお尻をめくってディルドを挿入、M字開脚でディルドをピストンアナルオナニー。
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地味奥さんの最終章をたっふりお届けします。
今回も、“ノーライフ・ノー露出”K氏プレゼンツの
どすけべ野外露出+室内ハメハメ映像です。

まずは、K氏とその友人による、野外ダブルフェラ!
あんなに控えめで大人しかった地味主婦が、
野外で美乳をはだけさせられ、揉まれたり吸われたりすると、
超妖艶な顔して、トロ~ンとした表情になるのですが、まさに必見です!!

巨根を根元まで飲み込んで、ノドチンコでグイグイとフェラする
マゾっ気たっぷりの奥さま。口元がヨダレで溢れかえってます。

フェラでご友人のチンポを射精させたあとは、
室内で2人きりでガチハメです。
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[ 2016/08/20 16:14 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

固定バイブで赤面スイカ割りゲーム in三浦海岸


真夏の浜辺で注目を集めるハレンチゲーム大会開催!固定バイブをマ○コにぶっ挿したままスイカ割りできるかな!?ビキニに固定されたバイブがうねる!悶える!こんがり日焼けボディをクネらせスイカを目前にガニ股痙攣イキ!ラストチャンスはハメたままスイカ割り、失敗したらガン突きピストンでそのまま中出しの罰ゲーム!
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[ 2016/08/19 21:05 ] アブノーマル動画 野外露出動画 | TB(0) | CM(-)

ラブレ○パー! ー真姫編ー~○辱診察室~


・リアルタイム3D!好みの角度から弄りたおせ!!
・問診パートでエッチな質問をして困らせよう!
・分娩台では医療プレイならではの特殊な悪戯が可能!
・強気な彼女を○辱してHレベルをブチ上げろ!プレイ可能な体位が倍増!
・タッチでおさわり悪戯し放題!
・本編すべてフルボイス!(CV:坂吹ひな)
・ボイス切り替えによる淫語満載のエロボイス!
・カスタム要素で好きな胸の大きさや髪色・服装変更が可能!
・シーン数は前作の倍以上!!
・実績(トロフィー)・マルチエンド搭載。真○の全てを掌握出来るか?!

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SS級女子大生!プリっぷりなお尻パンチラ


SS級に美人な女子大生ちゃんにパンチラを見せていただいました!!

顔スタイル共に申し分ありません!

そしてプリっぷりなお尻でフロントまでしっかりパンチラを確認できます

そんなSS級女子大生ちゃんのパンチラをタップリ堪能しちゃってください
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[ 2016/08/19 13:58 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)

生ハメ中出し他人棒で逝きまくり~コスプレピンクメイド編~夫の前で他人に抱かれる妻


夫の前で他の男性と・・・
妻フェチの夫が、どM妻の全てを激撮!
内に秘めた性癖 身も心も全てを曝け出させ写し晒す・・・
妻フェチ・カメラ好きの夫『Takashi』が寝取らせ、
寝取られ&妻を他人の男性に貸出しする変態夫婦の性活をお送りいたします。
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[ 2016/08/18 18:28 ] コンテンツマーケット素人動画 | TB(0) | CM(-)
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