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僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです(ブロマガ転載禁止)

僕には、大学の時から付き合っている彼女がいる。就職してもう5年経つので、8年くらい付き合っていることになる。
彼女の絵理奈はナースをしていて、俗説の通り性欲は強めだと思う。でも、古風というか、貞操観念が高いというか、浮気をしたりコンパに行ったりすることもなく、男性経験も僕だけだ。もちろん、僕が知らないだけという可能性はあるかもしれないが、彼女に限ってそれはないと言えるくらいに、真面目な女性だ。

身長は155cm、体重はたぶん40kg台。背が低いのがコンプレックスのようだけど、僕は可愛らしくて好きだ。でも、背が低くて童顔なわりに、胸は大きめでEカップあるそうだ。ロリ巨乳という、セックスする上では最高かもしれない。

今日は2人とも休みなので、どこかにデートに行こうと思っていたけど、絵理奈の希望で一日ラブホテルで過ごすことになった。
「まずはどこか行かない? ホテルはそのあとでも良いと思うけど」
僕は、せっかくの休みを有効に利用したいと思って言った。
『どうして? エッチしたくないの? 飽きちゃった?』
絵理奈は、寂しそうに言う。僕は、そんな顔をされると何も言えなくなり、そのままホテルに入っていった。僕の腕に腕を絡ませ、身体を密着させるようにしてくる彼女。付き合い始めて8年も経つのに、いまだにこんなに甘えてくる。僕は、嬉しいなと思いながらも、少し気持ちが重くなる。絵理奈の愛情を感じれば感じるほど、申し訳ない気持ちにもなる。
僕は、事情があって彼女と結婚は出来ないと思っている。もちろん、彼女のことを愛しているし、結婚もしたいと思っている。でも、実家の事情があり、それが難しいと思っている。

『どうしたの? ボーッとしてるよ。眠くなっちゃった?』
絵理奈に言われ、僕はハッと正気に返る。先の事はまだわからないけど、いまは絵理奈との時間を楽しもうと思った。

部屋に入ると、絵理奈は待ちきれなかったように僕に抱きついてキスをしてくる。小さな舌が口の中に飛び込んできて、激しく絡みついてくる。僕も負けずに舌を絡めていくと、絵理奈は僕の股間をさすってくる。すでに息遣いも荒くなっていて、興奮しているのが伝わってくる。

絵理奈は、いったんセックスが始まると、まるでAV嬢とか風俗嬢のような積極的な顔を見せる。普段の真面目でウブな顔は、まるで消えてしまう。僕は、そのギャップがたまらなく好きだ。そして、絵理奈のこんな顔は僕しか知らないと思うと、本当に嬉しいと思う。
『ねぇ、してあげるね……』
絵理奈は恥ずかしそうに言うと、僕のズボンのファスナーに手をかけた。積極的ではあるけど、経験が僕しかない絵理奈なので、それほどスムーズではない。ぎこちなくズボンのファスナーを降ろしてくれる絵理奈。僕は、興奮が一気に高くなる。いきり立ったペニスが剥き出しになると、
『もう、大きくなってるね。私で興奮してくれてるの? 嬉しいな』
と、恥ずかしそうに言いながら、ひざまずいた。言っていることと行動とのギャップが凄い感じだ。

絵理奈は、上気したような顔で僕のペニスをくわえてくれる。でも、積極的な行動とは裏腹に、ぎこちないフェラチオだ。一生懸命にやってくれているという感じがとてもいじらしい。

「もう、十分だよ。ベッドに行こうよ」
僕はそんな風に言って、絵理奈をベッドに誘う。部屋を少し暗くしてお互いに裸になると、そのままもつれるように抱きつきキスをした。ただ、そこからはごく普通のセックスで、僕が少し絵理奈に前戯してコンドームをつけて挿入すると、ものの2〜3分で射精してしまって終了という感じだ。早漏気味の僕は、いつもこんな感じでイッてしまう。

絵理奈は、それでも嬉しそうに僕にイチャついてくる。そして、いつもの話をしてくる。
『来年実家に戻るんだよね? 私とは遠距離になるの?』
絵理奈は、そんな聞き方をしてくる。もう、何度も繰り返してきた話だ。絵理奈は、僕との結婚を望んでくれているのだと思う。でも、それを言い出さない僕に、不安になっているのだと思う。

僕は、いつものように曖昧にごまかしながら、話題を変える努力をした。

僕は、絵理奈の話の通り、来年には実家に戻る。もともと、父親とはそういう約束だった。実家は代々漁業を営んでいて、遠洋漁業とかではなく、かなり特殊なジャンルの漁業だ。それほど儲かるものでもなかったのだけど、健康食ブームに乗って一気に収入が増えた。
そして、山っ気の強い父親は、それを加工する工場を作り、テレビに取り上げられるというきっかけがあったこともあり、いまでは軽く100人を越える雇用をするまでに成長していた。

ただ、僕は昔から乗り物酔いが強く、船に乗って作業するのは無理で、工場の運営を期待され、大学卒業後は取引先の会社で修行をしていた。ただ、最初から5年というリミットは設定されていた。

いま、実家の方は兄が漁に出て現場を取り仕切っている。僕が絵理奈との結婚をためらっているのは、実家のせいというか、地元の漁師達の伝統が理由だ。

今時、そんな事があるはずがないと言われてしまうかもしれないが、その集落の漁師達の間では、結婚すると、その嫁が1年間漁師仲間の性のお世話をするという伝統がある。そんな狂った伝統が出来たのは、漁で死んだ仲間の嫁を慰めるために、漁師仲間達が未亡人宅に通ったことがきっかけだったと聞く。
それが、どうしてそんな風になったのかはわからないが、漁師達にいつでも体を提供しなくてはいけないというルールになったようだ。その話を聞いたとき、僕はまったく意味がわからなかった。そして、その話を聞いたのは、兄の結婚式の当日の夜だった。それは、兄の嫁さやかさんの悪夢の日々の始まりだった。

まだ高校生の僕は、結婚式後にどうして自宅で飲み会みたいなことを始めたのか、理解出来ていなかった。結婚式の夜は、二人で過ごすものだと思っていたので、兄の自宅に漁師達が10人ほどやって来て、酒盛りを始めたときは漁師達に怒りのような気持ちを感じたくらいだ。

でも、さやかさんの様子が変なのと、兄の元気がないのを見て、何かイヤな予感がしていたのは覚えている。
「そうか、隆行ももう18歳か! 立派な大人だなや!」
そう言って、漁師の一人が僕にビールを飲ませようとする。僕は、それを断りながら家に帰ろうとした。未成年の僕は、当然両親と一緒に暮らしていて、兄の家からは5分もかからない場所にある。
「まだ帰るなよ。隆行も大人になったんだから、村のしきたりを覚えないとな」
漁師の一人が言う。10人とも、けっこう酔っ払っている。でも、いつもの陽気な感じが薄く、目が据わっているように感じる。僕は、何か怖いなと思ったのを覚えている。

「よし、始めるか」
一人がそう言うと、10人でのじゃんけんが始まった。何か余興かな? と、思っていた僕は、それしては必死でじゃんけんをしているなと不思議に思っていた。

そして、一人が決まると、
「よし、さやかちゃん、こっちさこい」
と、50過ぎの漁師が言った。よく日に焼けて、体つきもゴツいその人は、みんなにセイちゃんと呼ばれている漁師さんだ。
『……はい』
さやかさんは、白い顔をさらに青白くさせながら返事をすると、セイちゃんの横に座った。そして、彼にビールをつぎ始める。兄は、青白い顔でその様子を見ている。
それにしても、よく兄はさやかさんみたいな美人をつかまえたなと感心する。さやかさんは、色白で上品な感じの美人で、僕にもいつも優しい。ちょっと痩せすぎかな? と、思う体つきをしているが、スタイルは抜群に良い。僕は、密かに憧れていた。

誰に似ているかとかは上手く言えないけど、東北美人というイメージがある。グルメなお笑い芸人と結婚した女優さんに似ているかもしれない。

セイちゃんはビールを飲むと、
「さやかちゃんに注いでもらうと、美味くなるなぁ」
と、上機嫌で言う。そして、おもむろにさやかさんの胸を鷲づかみにした。
「やっぱり、こんまいなぁ。もっと肥えんと、いい赤ん坊できんぞ」
セイちゃんは、さやかさんの胸を揉みながら言った。僕は、いくら何でも酔っ払いすぎだと思ったが、兄がうつむいて何も言わないのを見て、ただならぬ気配を感じた。
さやかさんは、セイちゃんに胸を揉まれたまま何も言わない。
「青木んとこの嫁御は、スイカみたいだったなぁ」
セイちゃんがそう言うと、仲間達は大笑いだった。僕は、異様な雰囲気に恐怖を感じた。

「よし、これに着替えてこい」
セイちゃんが赤い布のようなものを渡しながら言う。さやかさんはそれを受け取ると、弱々しくハイと返事をした。そして立ち上がると、奥の部屋に消えた。心配そうに見つめる兄。漁師仲間が、兄に話しかけている。
「若、心配せんでもええわ。すぐ慣れるでな。長谷川の嫁も最初は泣いとったけんど、すぐ自分で腰振っとったわ」
兄は、そんな事を言われて青白い顔で黙っている。本来、ここにいる漁師達は兄の部下のはずだ。いつも兄のことを”若”と呼んで持ち上げるようなことばっかり言っている。それが、まるで小馬鹿にするような感じになっていることに、強い違和感を感じる。
『お待たせしました』
そう言って戻ってきたさやかさんは、ほぼ裸だった。さっき渡された赤い布はふんどしで、赤ふん一つという状態だ。
さやかさんは胸を右腕で隠し、顔を真っ赤にしてうつむいている。小ぶりな胸も、ほとんど見えてしまっている。

「あぁ、さやか……」
兄は、うめくように言う。漁師達も”おぉ”と声をあげる。
「似合うでねーか。よし、こっちさこい」
セイちゃんは、イヤラシい顔でさやかさんを呼ぶ。さやかさんは、蚊の鳴くような小さな声で返事をすると、セイちゃんの横に移動した。目の前をさやかさんが通り過ぎていき、お尻が丸見えになる。ふんどしを締めている女性を初めて見たが、お尻の方はTバックみたいになっている。

憧れの人の半裸を見て、僕は動揺しながらも興奮してしまっていた。そして、酷い格好をさせられたやさかさんは、お酌を続ける。セイちゃんは下品に笑いながら、時折さやかさんの胸を鷲づかみにしたりしている。
胸を直に掴まれても、さやかさんは何も言わず、抵抗もせずにいる。兄は、歯を食いしばるようにしてそれを見つめている。

「そろそろ、始めるか。ほら、尺八の時間だ。上手に吹いてくれろ」
セイちゃんはそう言うと、なんのためらいもなくペニスを剥き出しにした。僕は、他人のペニス……しかも、勃起したペニスなんて見たこともないので、その太さに驚いてしまった。
「ほれ、なんしとる? 生娘じゃあるまいし」
セイちゃんは、目をギラギラさせながら言う。こんなに血走った目は、見たこともない。
『わかりました』
さやかさんは、観念したように言うと、セイちゃんのゴツいペニスを舐め始めた。さやかさんのフェラチオは、童貞だった僕から見ても下手くそで、ぎこちない感じだった。

「下手くそな尺八だなや。若、こんなので満足しとるのけ?」
さやかさんにフェラチオさせながら、好き勝手なことを言うセイちゃん。いつもの陽気な感じはなく、冷たい目でさやかさんを見ている。兄も、何も言えずにうつむくだけだ。

『ど、どうしたらいいですか?』
さやかさんは、セイちゃんに質問をする。すると、セイちゃんは机の上を片付けさせ、その上で踊れと言った。
『そ、そんなの出来ません』
さやかさんは、顔を真っ赤にして言う。でも、セイちゃんは命令するように指示をする。

さやかさんは、机の上で踊り始めた。と言っても、手を上に上げて少し身体を揺らす程度の踊りだ。でも、セイちゃんやその他の漁師達にはやし立てられ、腰をくねらせたり、胸を掴んでブルブル震わせたり、恥ずかしい踊りをさせられている。
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ブロマガって何?


今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「にーちゃん、もうお昼だよ!!」
「ご飯だって〜」
僕は、あっ君達の声で起こされた。時計を見るともうお昼だ。僕は、わかったよと返事をしながらベッドから降りようとした。でも、腰が重くて立ち上がるのに時間がかかってしまった。
昨日の夜は、結局まさみさんと明け方近くまでセックスをしてしまった。少なくても3回はまさみさんの膣の中に出してしまったけど、大丈夫なんだろうか? と、寝ぼけた頭で考えた。

そして、腰をかばうようにしながら廊下を歩き、リビングに入ると、
『あら、起きたわね? ほら、朝ご飯よ。夜更かししたんでしょ〜』
と、母が話しかけてくる。まさみさんが、あっ君達といっぱい遊んでくれたから疲れてるのよとフォローを入れてくれた。

僕は、昨日何度もイキまくって、潮を吹いて失神までしたまさみさんが、すっかりと普通の感じで昼食を食べているのを見て、体力が凄いなと感心してしまった。
「久しぶり! いっぱい遊んでくれて、ありがとな!」
まさみさんの旦那さんに声をかけられて、僕はビックリしてしまった。休みが取れたみたいで、合流したそうだ。僕は、まさみさんと一線を越えまくってしまったので、旦那さんに申し訳ない気持ちでいっぱいになった。

そして、僕は寝ぐせ頭のまま、味噌煮込みうどんを食べ始めた。まさみさんの旦那さんが、土産で持って来てくれたものだそうだ。独特の固い麺に、これでもかというくらいに濃い味のスープ……でも、クセになる味だと思う。

「そっか、2回も連れて行ってもらえたんだ。良かったね」
あっ君達と楽しそうに話をする旦那さん。本当に、良いパパという感じだ。それだけに、僕は罪悪感が強くなっていく。
「まさみも泳いだの?」
旦那さんは質問する。まさみさんが、もちろんと答えると、
「そっか。みっちゃんも、たるんだ体見せられて大変だったね」
と、からかうように言う。僕は、そんな事ないですと言いながら、顔が赤くなっていった。

『そんなことないわよね。まだまだイケてたでしょ?』
まさみさんは、僕に質問をしてくる。僕は、はいと答えた。満足げなまさみさんに、旦那さんは、
「社交辞令って言葉、知ってる?」
と、さらにからかう。まさみさんは、すねたような顔でむくれている。それを見て、ゴメンゴメンと謝る旦那さん。本当に、仲の良い夫婦だと思う。でも、それにもかかわらず、まさみさんは弾けていたなと思う。

そして、まさみさん夫婦と僕の両親が、昼間からビールを飲みながら色々な話をしている中、僕はあっ君達とゲームをしたりして遊んでいた。
『じゃあ、あなたの布団も用意するね』
まさみさんはそう言って立ち上がる。すると母が、
『ほら、手伝ってあげなさい』
と、僕に言う。まさみさんの旦那さんが手伝おうとしたが、
『疲れてるでしょ? 休んでてね。ほら、みっちゃん手伝ってよ!』
と、まさみさんが明るく言う。でも、僕はなんとなくわかるようになっていた。まさみさんは、間違いなく興奮していると……。

そして、納戸から布団をまさみさん達が寝泊まりしている部屋に運ぶ。そして、まさみさんと端と端を持って敷いていく。すると、いきなりその敷いたばかりの布団に押し倒された。僕は、なんとなく予測は出来ていたけど、こんなにすぐに行動に移るとは思っていなかったので戸惑っていた。
『時間ないわよ』
まさみさんは小さな声で言うと、僕のズボンのファスナーを開けてペニスを剥き出しにした。予測していただけに、もう勃起していた僕。まさみさんもスカートをまくり上げ、そのまま騎乗位で入れてしまった。
『んぅっ、うぅ』
まさみさんは、声をこらえて歯を食いしばっている。
「パンツ穿いてないんですか?」
驚く僕に、
『穿いてたら、時間かかっちゃうでしょ?』
と、イタズラっぽく笑う。そして、腰を前後に揺さぶるように動かし始めた。
『んっ、んっ、うぅ、凄いわ、やっぱり全然違う』
まさみさんは、気持ちよさそうな顔でうめくように言う。僕も、スリルが快感に変わるのか、ものすごく気持ち良い。
『声出ちゃうわ』
まさみさんはイタズラっぽく言うと、僕にキスをしてきた。そして、そのまま腰を振る。でも、昨日ほどの激しい動きはしない。たぶん、あんなに激しく動いたら揺れてしまうからだと思う。

まさみさんは、僕にキスをしながら腰を動かし続け、
『あぁ、イッちゃう、イク、うぅっ、イクぅ』
と、とろけた顔でささやく。大きな声が出せない状況が、まさみさんをより興奮させるのか、あっけなくイッてしまった。膣が不規則に締め付けて絡みついてくる。でも、昨日から5回以上は射精しているので、僕はまだ射精する気配もない。

イッて動きが緩くなったまさみさんを、下から突き上げ始めた。
『ダ、ダメぇ、声出ちゃう、うぅあっ、奥だめぇ、んっ、んっ、んんっ』
まさみさんは、僕の耳元でうめき続ける。

「まさみ〜! そろそろ出ようか!」
まさみさんの旦那さんが、1階から声をかけてきた。僕は、思わず動きを止める。まさみさんの膣も、ギュゥっと締まってくる。
『はぁ〜い! 今シーツやってるから、ちょっと待ってて!』
まさみさんは、僕と繋がったまま旦那さんに声をかける。
「りょうか〜い! じゃあ、あっ君達の歯磨きしとくよ!」
旦那さんがそんな事を叫ぶ。本当に良いパパさんだと思う。それなのに、まさみさんは思いっきり浮気をしてしまっている……。僕も罪悪感が強くなり、止めた方がいいなと思った。でも、僕が動きを止めているのに、まさみさんは腰を動かし始めてしまった。さっきよりも強烈に締めつけてくる。そんな状況で、
『ありがと〜。ゴメンね!』
と、返事をするまさみさん。僕は、冷や汗が出てしまった。
そして、夫婦の会話は終わった。
『ヤバかったね。ほら、早く出しちゃって。買い物行くからね』
そう言って、まさみさんは腰の動きを早くした。旦那さんへの罪悪感はないのかな? と、思ってしまうが、僕が言えることじゃないなと思う。
まさみさんは、僕のシャツの中に手を突っ込んできて、乳首も触ってくる。一気に快感が増し、射精感がわき上がってくる。
『あぁ、固い。カチカチになってきたぁ。イッちゃう、またイッちゃう』
まさみさんは、僕の耳元でささやく。そして、キスをしてきた。僕は、まさみさんの舌が絡みついてきた快感がきっかけで、まさみさんの中に射精してしまった。それと同時に、
「歯磨き終わったよ〜」
と、旦那さんの声が響く。でも、まさみさんは僕に膣内射精をされ、ガクガクッと太もも辺りを震わせながら、
『イク、うぅっ』
と、イッてしまっていた。そして、慌てた顔で、
『は〜い! 今終わったよ!』
と、旦那さんに向けて叫んだ。まさみさんはスッと立ち上がると、ティッシュを何枚かまとめて股間にあてがう。そして、どこに隠していたのかショーツを穿いた。
『ふふ。今日はみっちゃんの精子、入ったままお出かけだね』
と、イタズラっぽく笑うまさみさん。僕は、ペニスをしまいながら、まさみさんの行動にヒヤヒヤしていた。

そして、僕の服も買ってあげるという話になり、まさみさん家族と僕とでショッピングモールに行くことになった。運転する旦那さん。僕は、後部座席であっ君達と遊んでいる。助手席のまさみさんは、旦那さんに甘えたような仕草をしている。仲の良い夫婦だなと思うけど、さっきまで僕と浮気していたんだよなと思うと、女性って怖いなと思う。

『パパ、明日帰っちゃうの?』
まさみさんが、寂しそうに言う。
「ゴメンね。抜けられない仕事があるんだよ」
旦那さんは申し訳なさそうに言う。そして、運転中の旦那さんの手を握ったりしている。本当に旦那さんのことが大好きなんだなと思うけど、そんな事をしているまさみさんの膣中には、僕のザーメンが満たされてるんだなと思うと、よく平気な顔でいちゃつけるなと思ってしまう。

そして、ショッピングモールで買い物が始まる。僕があっ君達を連れて歩く感じで、まさみさんと旦那さんは腕を組んで仲良く歩いている。夫婦なので当たり前なんだと思うけど、なんとなく嫉妬のような感情を持ってしまう。

あっ君達の服や、旦那さんの服、そして僕の服を買うと、お昼を食べることになった。あっ君達が旦那さんと座りたがったので、僕がまさみさんの横に座る感じになった。プールのことなんかを話しながら楽しく食事をするが、時折隙を見てはまさみさんが僕の股間を触ってくるので、ドキドキしっぱなしだった。
僕も、隙を見てはまさみさんの脚を撫でたりしたが、それ以上はビビって出来なかった。そして、あっ君達が室内の有料の遊び場で遊びたいと言い始めた。ボールプールや簡易的なクライミングボード、エアーで膨らむタイプの大きめの滑り台、積み木やパズル、プラレールなんかあるタイプの遊び場だ。でも、大人の付き添いが一人いるということで、旦那さんが一緒に入ることになった。
『じゃあ、荷物を車に置いてくるね』
まさみさんは旦那さんにそんな事を言うと、買った服なんかを車に運び始めた。けっこうな量があるので、僕もついていった。

『あれぇ? どうして大きくなってるの? 何か期待しちゃてる?』
まさみさんが、車のラゲッジスペースに荷物を置きながら聞いてきた。確かに、僕のペニスはすでに7〜8割くらいは勃起していた。何かを期待しているわけではなく、ただ、まさみさんのTシャツの胸元がルーズで、荷物を置いていると胸チラが激しかったからだ。ピンクのブラジャーも丸見えで、柔らかいおっぱいも丸見え状態なので、勃起するなという方が無理だと思う。

僕は、そんな事を説明した。
『そんな所ばっかり見てたんだね。みっちゃんって、真面目な顔してエッチだよね〜』
まさみさんは、そんな事を言いながら前屈みになり、ルーズな胸元から中を見せてきた。さんざん揉んだり舐めたりしたおっぱいでも、こんな風に胸チラ状態で見せられると、やっぱりすごく興奮してしまう。
僕は、恥ずかしくなって謝った。
『ダメ〜。エッチな子には、お仕置きしないとね』
まさみさんは、ウィンクをすると僕を後部座席に座らせる。そして、自分も乗り込むとドアを閉めた。ミニバンタイプの車なので、後部座席周りはかなり広い。そして、比較的濃いめのスモークフィルムが張ってあるので、けっこう薄暗い感じになっている。そんな中、まさみさんは僕の股間を握ってきた。ズボンごとペニスを握ると、
『やっぱり大きいね。全然違う感じがする』
まさみさんはそんな事を言いながら、握ったり緩めたりしてくる。僕は、いくら車内とは言え、こんな真っ昼間の駐車場で大丈夫かなと思ってしまい、マズいですよと言うのがやっとだ。
『男でしょ? ビビらないの。ほら、時間ないんだから』
そう言って、僕のズボンのファスナーを降ろすまさみさん。ペニスを取り出すと、パクッとくわえてしまった。
『本当に大っきいね。もう、これじゃなきゃダメかも』
まさみさんはそんな事を言いながら、イヤラシく舌を使い始める。一気に完全に勃起した僕は、興奮に任せてまさみさんの胸を揉み始めた。柔らかくて大きな胸を揉んでいるうちに、もっと興奮してしまい、まさみさんのTシャツをまくり上げた。まさみさんは、そんな状態でもかまわずにフェラチオを続ける。僕は、ブラジャーも下にズラし、直接乳首を触り始めた。すでにカチカチの乳首を触り始めると、
『エッチぃ。マズいんじゃなかったっけ?』
まさみさんは、すでに興奮したような声で言う。僕が口ごもると、まさみさんはニヤニヤした顔で僕を見つめてくる。そして、フットスペースに膝をつき、座面に両肘をつけて四つん這いのような格好になった。
『ほら、早くしなさい』
うわずった声で指示をしてくるまさみさん。僕は、まさみさんのスカートをまくり上げてショーツを引き下げた。重ねられたティッシュがくっついたままになっている。それを外すと、精液独特の匂いが広がる。まさみさんのアソコからは僕のザーメンがまだ流れていて、本当にエロい姿だ。僕は、理性が飛んでそのまま挿入してしまった。
『あんっ、ダメよ、マズいんでしょ?』
まさみさんは、小悪魔っぽく言う。でも、すっかりととろけた顔に変わっている。僕は、そのまま腰を振り始めた。
『あっ、んっ、深いぃ、あっ、気持ち良いっ。ダメよ、車揺れちゃうわ、うぅあっ、ダメだって、あぁんっ』
まさみさんは、そんな事を言いながらもよりお尻を突き出すような姿勢をする。より深くペニスが入って行き、亀頭に当たるコリコリした感触が強くなる。

僕は、あまり車が揺れないように気をつけながら、なるべく奥を刺激するように腰を振り続けた。
『うぅあっ、ダ、ダメっ、奥だめぇ、声出ちゃう、うぅああっ、もっとゆっくり、あぁっぁんっ』
まさみさんは声を必死で抑えながら、それでもより強くお尻を突き出すようにして押しつけてくる。
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ブロマガって何?


姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果 完(ブロマガ転載禁止)

姉は、今までに一度も見せたことのないような発情した牝のような顔をしている。それで、うわずったような声で、
『どうするの? やめるの?』
と、もう一度聞いてきた。僕は、イッたばかりなのに冷静になることもなく、むしろさっきよりも興奮していた。姉のイヤラシくて綺麗な裸に、口の端についたままのザーメン。見れば見るほど興奮してしまう。

「お、おっぱい触ってもいい?」
僕は、とっさにそんな事を言っていた。すると、姉は妖艶な笑みを見せ、
『好きにして良いよ。ホント、男はおっぱいが大好きなのね』
と、言った。僕は、すぐに姉のおっぱいに手を伸ばして揉み始めた。さっきのパイズリでわかっていたけど、柔らかくて大きい。でも、芯があるというか、張りのある感じもする。

僕は、今まで経験したことのない感触に夢中になっていた。すると、姉が僕のチンポを触ってきた。指先で絡めるような、微妙な触り方で触ってくる姉。カリ首回りを触られると、本当に気持ちいい。
『固いままじゃん。若いねぇ〜』
姉は感心したように言う。僕は、姉に手で責められながらも、夢中で姉のおっぱいを揉み続けた。
『ねぇ、おっぱいにも固いところがあるんだよ。そこも触ってくれるかな?』
姉は、少し興奮した顔で言う。僕は、すぐに姉の乳首を触り始めた。姉の乳首は本当に固くなっていて、勃起したチンポのような手触りだ。僕は、それを指でつまむようにして触り続ける。
『あん。気持ち良くなっちゃう。どう? どんな感じ?』
姉は、僕のチンポを触り続けながら言う。僕は、
「なんか、すごく固くなってる。興奮してるの?」
と、質問した。
『そりゃね。こんなぶっといの触ってたら、興奮するに決まってるじゃん』
姉は、妖しい目つきで言う。僕は、ドキドキしてしまった。まさか、姉とセックスまでは出来ない……と思う。でも、ここまでしてしまったら、もう今さらという感じもする。
「ねーちゃん、舐めてもいい?」
僕は、欲望に忠実にそんな事を言った。
『良いよ。好きにして良いよ』
姉は、そんな風に言った。僕は、すぐに姉の乳首にむしゃぶりついた。舌で舐め、唇で挟んだりしながら、夢中で責め続けた。
『んっ、ン、上手じゃん。エッチな舐め方……。もっと強く舐めて……んっ、フゥ、そう、軽く噛んでみて……うぅっ、あっ、上手、あぁっ、もっと強く嚙んで……うぅああっ、そう、あぁ、気持ち良いっ』
姉は、僕の愛撫に気持ちよさそうな声を漏らしていく。いつも一緒にいる姉が、そんな声を漏らしているのがすごく違和感がある。

「気持ち良いの?」
僕は、見ればわかるような質問をしてしまう。僕なんかの拙い愛撫で、感じるはずがないという思いがあるからだと思う。
『気持ち良いわよ。ひろゆきに感じさせられちゃうなんて、なんだか変な感じだよ』
姉はそんな事を言う。確かに、それはそうだと思う。僕も同じ気持ちだ。
「ねぇ、アソコ見せてよ」
僕は、思い切ってそんな事を言った。
『良いよ。……ほら、どう? 見える? グロいでしょ』
ソファに座って脚を広げている姉。アソコは丸見えだ。でも、全然グロいとは思わない。ビラビラもほぼピンク色だし、ビラビラ自体がすごく小さい。それよりも、姉のアソコが猛烈に濡れていることの方が気になった。アソコの周辺はテカテカに光っているけど、太ももの内側までテカっている。
僕が、グロくないけどすごく濡れてると指摘すると、
『そりゃね。こんなに大っきなおちんちん、入れたらどうなるのかなぁって想像したら、うずいちゃうよ』
と、姉は少し恥ずかしそうに言う。僕は、姉が僕とのセックスを想像していると思うと、ドキドキしてしまった。絶対にダメなことのはずなのに、僕も想像してしまう。

すると、姉は自分でビラビラを拡げ始めた。
『見える? これが膣口だよ。ここにおちんちん突っ込むんだよ』
姉は、そんな卑猥な解説をしてくる。僕が、生唾を飲み込みながら見えると答えると、さらに指でクリトリスの皮を剥き始めた。
『これがクリちゃんだよ。ここも、興奮すると大きくなるんだよ』
姉は、そんな説明をしてくれる。僕は、思わず姉のアソコにむしゃぶりついていた。
『あっ、ダ、ダメだって、きたいなよ、うぅ、あっ、ダメぇ、うぅあっ』
姉は、慌てて僕の頭を押しのけようとする。でも、僕は初めて舐めるアソコの感覚に、興奮して夢中になっていた。
「ねーちゃんの、汚いはずないじゃん」
さっき言われたようなことを言ってみた。
『もう……。じゃあ、もっと優しく舐めて』
姉は、甘えた声でそんな事を言った。僕は、姉のクリトリスを夢中で舐めた。グミのような、独特の柔らかさと固さがある。そこを舐めるたび、姉の口から可愛らしい声が漏れる。そして、時折ポイントに舌が当たるのか、ビクッと身体を震わせたりする。
僕は、自分の責めで姉が感じているのが嬉しかった。

『あっ、あっ、あんっ、気持ち良い。上手だよ、うぅあっ、もっと、もっと強くぅ』
姉は、どんどん声がとろけていく。本当に気持ちよさそうだ。僕は、乳首と同じように、姉のクリトリスを歯で軽く噛んでみた。
『うぁあっ! そ、それすごいぃ、もっとっ! もっと強くていいよ、うぁあっ! 気持ち良いっ! あっ、あんっ、すごいの、あぁっ!』
姉は、のけ反り気味の格好になっていく。そして、腰は微妙に浮いてきている。

そして、姉のあえぎ声を聞きながら、夢中でクリトリスを舐め続けた。すると、姉のつま先がギュッと内側に曲げられ始めた。僕は、もしかしてイクのかな? と、思い、姉のクリトリスをかなり強めに噛んだ。
『ングゥッ、あぁっ、イクッ! イクッ! イクぅっ!!』
姉はクリトリスを嚙まれると、完全に腰を浮かせてガクガクッと震えた。そして、ほんの少しだけど、アソコからピュッと透明の液体を吹き出した。それは、僕の口の周りに直撃し、口の中に入ってきた。ほとんど味も臭いもせず、熱いという感じだ。

「……イッたの?」
僕が質問すると、
『……イッちゃったよ。ひろゆきにイカされちゃうんなんて、変な感じ。どうする? もうやめとく?』
姉は、ちょっと真剣な口調で言う。さすがに、罪悪感を感じているみたいだ。でも、僕はこの状態で引っ込みがつくわけもない。
「続けたい。ねぇ……。入れてみたい」
僕は、素直に気持ちを話した。姉弟でヤバいとはわかっていても、この状況であきらめなんてつくはずがない。

『……いいの? 私が初めてで、本当に良いの?』
姉は、真っ直ぐに僕を見つめながら聞く。僕は、素直にお願いしますと言った。
『じゃあ、ちょっと待ってて』
姉はそう言うと、裸のままリビングを出た。そして、すぐに戻ってきたが、手にはコンドームを持っていた。
「そんなの持ってるんだ」
僕がそんな風に言うと、
『今どき普通だよ。だって、赤ちゃん出来たら大変じゃん』
と、姉は涼しい顔で答える。姉は、けっこう経験が豊富みたいだけど、その辺はしっかりしているみたいだ。

『つけてあげようか? つけたことないでしょ?』
姉は、好奇心いっぱいの顔で聞いてくる。僕は、素直にないと答えた。でも、それくらいは自分でやりたいと思っていたので、自分でつけると言ったが、
『私も試したいことあるんだ。ちょっとやらせてよ』
姉はそんな風に言うと、コンドームのパッケージを破り始めた。独特の匂いが広がり、僕はさらにドキドキが増す。
『やってみたかったんだ』
姉はそんな風に言うと、取り出したコンドームを口に含んだ。そして、そのまま僕のチンポをくわえていく。すぐにコンドームが亀頭にかぶさってきて、そのままクルクルと転がっていく。こんな風に口でコンドームをつけてもらうなんて、一生ない事だと思っていた。すると、竿の半分程までコンドームが行ったところで、絡まったみたいになってしまった。
『意外に難しいね。アンタのが太すぎるんだよ』
姉は、少し責めるように言う。僕は、思わず謝ってしまった。
『ふふ。謝らなくていいよ。じゃあ、手でやるね』
姉は、優しい笑みを浮かべて言ってくれる。すぐに絡まったコンドームを指でほぐし、根元まで装着していく。初めてコンドームを装着したけど、こんなにキツいとは思わなかった。

『キツキツな感じだね。サイズが合ってないね』
姉は、あきれたように言う。
「サイズなんてあるの?」
僕は、コンドームなんてワンサイズだと思っていたので驚いてしまった。
『あるよ。でも、普通はこれでOKなんだけどね。アンタのがデカ過ぎるんだって』
姉にそんな風に言われて、また謝ってしまった。
『どうする? 自分で入れる? 私が上になる?』
姉は、そんな選択肢を迫る。でも、少し緊張している感じが伝わってくる。

「う、上になってもらって良い? 自信ないし……」
僕は、緊張しながら答えた。
『わかったよ。じゃあ、ひろゆきの童貞、もらっちゃうね〜』
姉は、上機嫌だ。そして、
『じゃあ、ベッドに行こうか。こんなとこじゃ、雰囲気出ないしね』
と言って、姉は僕の腕を掴んで引っ張る。そして、二人とも裸のまま姉の部屋に移動した。電気をつけていない状態なのでかなり薄ぐらいが、表情もわかる程度には見える。姉は、ベッドに僕を寝かせると、そのまままたがってきた。
『緊張してる? じゃあ、行くよ』
姉はそう言って、僕のチンポを掴んだ。そして、自分のアソコにあてがっていく。僕は、良いのかな? と思いながらも、興奮で息が苦しくなるくらいだ。

『うぅ、太いね、あぁ、拡がっちゃう……』
姉は、声を漏らす。もう、僕の亀頭部分は姉の膣中に入ってしまっている。姉は、そのままさらに腰を落としていく。
『あぁ、太いよ、ヤバいかも……あぁ、ゴリゴリ来てるよ』
姉は、声をうわずらせて言う。僕は、包み込まれている感触に、思わずうめいた。柔らかくて熱い肉に包み込まれ、締めつけられている感覚……。アソコを見ると、僕のチンポはもう半分以上入っている。姉は、気持ちよさそうな顔で腰を降ろし続ける。包み込まれる感じと、締めつけられる感じで本当に気持ち良い。
初体験は意外に気持ち良くなかったと言う話も聞くけど、僕に関しては全然そんな事はなく、気持ち良くて声が漏れてしまう。

そして、チンポの先っぽが奥に突き当たる感じがあった。
『うぅっ、すごいね、簡単に奥まで来ちゃうんだ』
姉は、少し驚いた顔で言う。僕は、思わず、
「大丈夫? 痛い?」
と、聞いた。
『大丈夫。痛くないよ。痛いどころかメチャ気持ちいいよ』
姉は、笑顔で言う。
『しちゃったね。どう? 童貞卒業した気分は?』
姉は、ニヤけた顔で聞いてくる。僕はどう言っていいのかわからず、ありがとうと答えた。

『じゃあ、楽しませてもらおうかな? すぐイッちゃダメだからね〜』
姉はそう言って、腰を動かし始めた。姉が上下に腰を動かすと、ゾワワワッと鳥肌が立つような快感が走る。
『うぅ、こ、これヤバいかも、あっ、んっ、んっ! ん〜っ! 当たってるよ。奥にメチャ当たる』
姉はそう言って、腰を上下に動かし続ける。Fカップの胸がユサユサ揺れるのがド迫力だ。まさか、ここまでしてしまうとは思っていなかったけど、本当に気持ち良い。

『ヤバい、イキそう。ホントこのちんちんヤバいって、あっ、あっ、アァンッ、イクッ、イクッ! うぅっ!』
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ブロマガって何?


今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(ブロマガ転載禁止)

まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。

僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。
ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。

まさみさんは、僕のペニスに舌を絡ませながら、今度は指を膣中に挿入し始めた。そして、夢中で動かしている。僕は、エロ過ぎるまさみさんの姿を見て、彼女の口の中にぶちまけてしまった……。

『ん〜っ』
まさみさんは、目を大きく開けてうめく。僕は、気持ち良すぎてうめきそうになってしまった。なんとかこらえながら全部出しきると、まさみさんが僕に向かって口を大きく開けてくる。まさみさんの口の中は、僕の出したザーメンでいっぱいだった。乱れたエプロンに、乱れたスカート、少しむっちり気味の太ももが本当になまめかしい。

まさみさんは口を閉じると、コクンと喉を動かして飲み干してくれた。まさみさんの膣中に射精するのもすごく気持ち良くて最高だったけど、こうやって飲んでもらうのも本当に嬉しい。
『ごちそうさま。美味しかったわよ』
まさみさんは小声で言うと、スッと立ち上がった。そして、冷蔵庫を開けてジュースを取り出し、コップに注ぐ。

『お待たせ〜。ほら、飲んで良いわよ』
と、あっ君達にジュースを持って行く。僕のザーメンを飲んだ直後なのに、もうすっかりと母親の顔になっている。でも、あのスカートの下はノーパンだし、ブラもしていない。そんな、母親の顔と牝の顔が入り混じっているようなまさみさんを見ていて、僕はもの凄く興奮してしまった。

『え? 今日も? 昨日行ったばかりでしょ?』
まさみさんは、あっ君達と何か話している。僕は、まさみさんのお尻や胸の膨らみばかり見ていて、話を聞いていなかった。

あっ君達は、行きたいと大騒ぎだ。
『しょうがないわねぇ。じゃあ、みっちゃんにお願いしたら?』
まさみさんはそんな事を言う。僕は、なんだろうと緊張したが、昨日行ったプールにまた行きたいという話だった。僕は、またまさみさんの水着が見られると思うと、テンションが上がる。そして、プールに行くことになった。

子供達は大はしゃぎで出かける準備をする。僕も準備を始めるが、少しするとまさみさんに呼ばれた。すぐに脱衣場に行くと、まさみさんは全裸で日焼け止めを手に持っていた。慌ててドアを閉めようとしたが、
『今さらでしょ? ほら、日焼け止め塗ってよ! この方が早いでしょ?』
と、イタズラっぽく言う。僕は、まさみさんの自慢のおっぱいを前に、もう勃起してしまった。

『コラコラ、違うでしょ? エッチな目で見ないの』
まさみさんは、イタズラっぽく言いながら、僕のペニスを指で弾く。僕は、思わずうめいた。この状況で、エッチな目で見るなというのは、無理な話だと思う。
僕は、ごめんなさいと言うと、まさみさんから日焼け止めを受け取った。そして、それを手の平に取ると、まさみさんの背中や首筋なんかに塗り広げていく。エッチな目で見るなと言われても、こんな風に触ってしまうとエッチなことしか考えられない。

僕は、まさみさんの後ろから手を回して、その大きな胸を揉み始めた。
『ちょっと、そこは塗らなくて良いわよ。水着で隠れるでしょ?』
おどけたような言い方をするまさみさん。でも、抵抗らしい抵抗はない。僕は、調子に乗って乳首も触り始めた。
『もう……ダメでしょ? プール行くんでしょ?』
まさみさんは、声がうわずっている。僕は、夢中で胸を揉み続けた。
『しょうがないわねぇ。ほら、早く終わらせるのよ』
まさみさんはそんな事を言って、立ったままお尻を僕の方に突き出してくる。それだけではなく、両手でアソコを拡げるような事までする。僕は、すぐに立ちバックで挿入した。
『あっ、くぅ、ホント、躊躇ないのね。妊娠させたらどうするつもり?』
まさみさんは、小悪魔のような顔で言う。僕は、まさみさんを妊娠させたら、本当に大ごとになるだろうなと思った。でも、さっきよりも強烈に締めつけてくるまさみさんの膣の快感に逆らえず、腰を振り始めてしまった。
『んっ、んっ、うぅっ、これ、ヤバいね。声我慢出来なくなっちゃうじゃない』
まさみさんは、とろけきった声で言う。本当に気持ちよさそうだ。立ちバックで挿入すると、子宮口へのあたり方も違うし、角度も違う感じだ。さっきまさみさんの口に出したばかりなのに、もうイキそうな感覚が迫ってくる。

『ホント、素敵よ。固くなってきたわね。あっ、もうダメ! 声出ちゃう、ねぇ、キスして』
まさみさんは、とろけきった顔で僕に振り返る。僕は、窮屈そうだなと思いながら、まさみさんにキスをした。こんな場所で、全裸でセックスをしているまさみさん。ヤバいなと思いながらも、僕も止らない。

『イッちゃう、イッちゃうよぉ』
まさみさんは、とろけた顔でうめくように言う。すると、
「ママッ! 早く行こうよっ!」
「ママ、遅いよ! もう準備出来たよっ!」
と、ドアの向こうであっ君達が大騒ぎを始める。僕は、ドアを開けられたらアウトだなと思いながら、狂ったように腰を振る。早くイカないとヤバいと思ったからだ。

『ちょ、ちょっと待って、すぐイクから! 靴履いて待ってなさい、うぅ』
まさみさんは、必死な顔で言う。
「はぁ〜い!」
「うん、わかった!」
あっ君達は、元気いっぱいに返事をすると、走って玄関の方に行った。まさみさんは、足がガクガク震えてしまっている。すごく刺激的な状況だったみたいだ。
『は、早くイって、見つかっちゃうから、あぁ、ダメぁ、イクッ、イクぅ』
まさみさんは、本当にヤバいくらいに感じてしまっている。こんなにとろけて卑猥な顔は、AVでも見たことがない。

「声大きいですって、見られちゃうよ」
僕は、焦ってそんな事を言った。すると、まさみさんはうめきながらガクガクッと震えた。完全に、イッてしまったみたいだ。そして、腰が抜けたようにペタンと床に座り込むまさみさん。少しよだれも垂れているような感じになっている。

『変な事言うから、イキすぎちゃったじゃない……』
うっとりしたような顔で僕を見上げるまさみさん。叔母さんが甥を見る目ではなく、牝が雄を見るような顔だ。僕は、まだイッていないのでギンギンに勃起して興奮したままの状態だ。へたり込むまさみさんに覆いかぶさろうとしたが、
『もうダメよ。時間ないでしょ? また今度ね』
と、まさみさんは服を着始めてしまった。今日は、両親が帰ってくるはずだ。また今度はいつになるんだろう? と、少し寂しく思ってしまった。

そして、慌ただしく出かける準備をして、プールに出発した。僕は、セックスの途中だっただけに、モヤモヤムラムラしたままだ。運転するまさみさんの胸元や太ももばっかり見てしまう。

まさみさんは、もっこりしている僕の股間を見て、ニヤニヤと笑っている。僕は、まさみさんの胸や、アソコを思い出していた。

プールに着くと、着替えて泳ぎ始めた。流れるプールを4人で流れていく。まさみさんは大きめの浮き輪に乗り、あっ君達は潜ったり水をかけたり大はしゃぎだ。僕は、小ぶりな浮き輪にうつ伏せで乗っかり、フラフラと流れていた。

それにしても、まさみさんはとても目立つ。胸が大きいし、顔も可愛い。パれをみたいな布がくっついたビキニは、普通のビキニよりも逆にエロく感じる。

しばらくそんな状態でプールを流れていたが、急にまさみさんが浮き輪から降りた。そして、大きめのその浮き輪にうつ伏せで乗っかる。そして、口パクでおいでと言った。僕は、まさみさんのすぐ横に移動する。すると、水中で僕の股間をまさぐってきた。

『なんでこんなになってるの? 見られちゃうよ? 逮捕されちゃうよ』
と、笑いながら言うまさみさん。僕は、さっき途中までだったからと説明をする。
『そっか、私ばっかり楽しんじゃったものね。じゃあ、続きしてもイイよ』
まさみさんは、イタズラっぽく言う。そして、僕はまさみさんに後ろからくっつくような体勢になった。一見、イチャついているカップルみたいな感じだと思う。あっ君達は、けっこう先にいるので、こちらの様子には気がついていない。

僕は、水中でまさみさんの胸を揉み始めた。
『あん。ダメよ、見えちゃうでしょ? そんなのいいから、もう入れて。私も準備OKだから』
まさみさんは、うわずった声で言う。
「え? 興奮してるんですか?」
僕は、ビックリして質問した。
『そうよ。だって、みっちゃんがずっともっこりさせてるから。そんなの見せつけられたら、うずいちゃうわ』
まさみさんは、プールとは思えないくらいに発情した顔になっている。僕は、ドキドキしながら水着をズラし、ガチガチになったペニスを出した。いくら水中とはいえ、こんなに大勢の人がいる中でペニスを丸出しにするのはドキドキがハンパない。

そして、まさみさんの水着をズラし、ペニスを押し当てた。すると、水中なのに何の抵抗もなくペニスが入って行く。
『うぅ、良いわよ、そう、あぁ、すごい……』
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ブロマガって何?


姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果(ブロマガ転載禁止)

「ねーちゃん、味薄すぎるって!」
僕は、姉の作った夕ご飯を食べて、なにか入れ忘れてるのかな? と思った。
『え? そう? じゃあ、ソースでも入れたら?』
姉は、スマホをいじりながらそんな事を言う。姉はこの薄味の夕ご飯を、スマホを見ながらパクパクと食べ続けている。料理を作るのも下手だけど、味覚音痴でもある姉は、こんな病院の食事みたいな夕食でも平気で食べ続けている。

「いや、野菜炒めにソースは入れないでしょ」
僕は、半分あきらめながら言う。今日は父も母もいないので、姉が夕ご飯を作る事になっていた。いまだにラブラブは父と母は、たまにこうやって2人で旅行に行ってしまう。多分、僕らが邪魔でセックスが出来ないからだと思う。
両親の仲が良いのは嬉しいが、セックスの声が聞こえてくるのは正直キツいので、こうやって旅行に行ってくれるのはありがたいと言えばありがたい。

『今頃、エッチしてるのかな?』
姉は、急にスマホを置いてそんな事を言ってきた。
「知るかよ。そんなのいいから、もうちょっと味付け濃くしてよ」
僕は、姉の口からエッチのことが出てきて、かなり動揺していた。まだ100%ピュアな童貞の僕に対して、姉はけっこう経験をしている感じだ。彼氏と一緒にいるのを見たこともあるし、コンドームを持っているのを見てしまったこともある。

姉は19歳の女子大生で、顔はまぁ可愛い方だと思う。ぱっちりした二重まぶたなので、多少のことはそれでカバー出来てしまっている感じだ。でも、顔の事なんてどうでもよくなるほど、エロい身体をしている。
胸は、こっそりブラジャーをオナニーに使ったときにタグを見たらFカップだった。少しムチッとした感じの身体は、どこも柔らかそうな感じだ。そして、いまも穿いているホットパンツみたいなボトムを穿くことが多く、むっちりと白い太ももがエロすぎる感じだ。

『あんまり濃い味付けばっかり食べてると、インポになるよ』
姉は、下品な顔で言う。黙っていれば上品に見える感じなのに、とにかく口が悪い。僕は、うるさいとだけ言った。

『そうだ、食べたら久しぶりにゲームしようよ』
姉は、そんな誘いをしてくる。最近はやっていなかったけど、姉と僕はPS4で対戦格闘ゲームをしたりする。姉は意外にゲーマーで、たいてい僕が負けてしまう。僕は別にやりたくないとか言っていたけど、強引にやらせられることになった。
姉はリア充っぽいイメージの割に、ゲームも漫画もアニメも好きで、ゲーム系はなにをやらせても上手い。今日も、結局いつもみたいに僕がボコられる展開になっていた。

『弱すぎるでしょw もっと本気だしなって』
姉は、明らかに手加減しながら言う。それでも勝てない……。
「もういいじゃん。どうせ勝てないって」
僕は、少しスネながら言う。すると、姉がハンデマッチを提案してきた。スーパーコンボの使用禁止という内容で、それならばけっこう良い勝負になると思った。僕が承諾すると、
『じゃあ、負けたら脱ぐルールね』
と、おそよ女とは思えない提案をしてきた。
「何でだよ。別にねーちゃんの裸なんて見たくないし」
僕は、内心ドキドキしながら言った。
『ウソばっかり。ホントは見たいんでしょ〜。ほら、こんなに大っきいんだよ〜』
姉は、おどけた口調でそんな事を言いながら、Tシャツの上から自分の胸を持ち上げるようにする。そして、ユサユサと揺らすような動きを始めた。その柔らかい動きを見る限り、ブラジャーを着けていない感じがする。

「べ、別に見たくないって! 気持ち悪い」
僕は、本当は目が釘付けのくせに思わずそう言った。すると、姉は悲しそうな顔になり、
『お姉ちゃん、気持ち悪い?』
と、言った。僕は、慌ててそんな事ないと言って謝ると、すぐにニヤけた顔に戻り、
『はい、じゃあ開始〜』
と言って、ゲームを始めてしまった。なんと言うか、完全に乗せられてしまったなと思いながら対戦を始める。
『お、これはけっこう……ヤバいっ』
姉はさっきよりも追い詰められながらも、やっぱりリードを続ける。でも、スパコンがないので、こっちも思い切って攻められる。でも、けっこう接戦だったけど結局僕が負けた。

『はい、かちぃ〜。ほら、脱ぎなってw』
姉は、心底楽しそうだ。僕は、
「マジで脱ぐの? 別にそんなの無しでイイじゃん」
と言ってみたが、姉に強引にシャツを脱がされてしまった。
『アンタ、ちょっと痩せすぎじゃない? もっと食べないと』
そんな事を言われてしまった。
「ねーちゃんこそ、太りすぎだろ? もっとダイエットしろよ」
僕は、ムキになって言う。
『はいはい。子供にはわからないかなぁ。このエッチな身体は。評判良いんだよ〜』
姉は、そんな事を言う。僕は、姉がセックスしているのを想像してしまい、気恥ずかしくなってしまった。
『なに顔赤くしてるの? 想像しちゃった?』
からかうように言う姉。僕は、うるさいなと言って次の対戦に入った。でも、結局連敗で、パンツ一枚になってしまった……。
「もういいよ。僕の負けで良いよ」
そう言って、僕はゲームを終了しようとした。
『まだ1枚残ってるじゃん。ほら、続けるよ〜』
姉はさっさと対戦を始めてしまった。
でも、さっきまでと違い姉は集中出来ていないようで、入力ミスなんかもしてあっけなく負けてしまった。

「よし、もうやめようよ。僕、お風呂入ってくる」
僕は、そう言ってゲームを切り上げようとした。姉は、薄着なのでなにを脱いでもほとんど裸になってしまうと思ったからだ。姉の裸は正直見たいけど、気恥ずかしいという気持ちもある。でも、姉はあっさりとホットパンツを脱いでしまった。
「ちょっ、なに脱いでんだよ! なんだよ、そのパンツ……」
僕は、大慌てで言った。姉は、ヒモみたいなパンツをはいていて、お尻なんか丸見えだ。股間の部分はかろうじて隠れてるけど、サイド部分なんかは何もないに等しい。僕は、急激にチンポが固くなるのを感じていた。


『え? ヒモパンツって、知らないの? これだと、脱がせやすいんだって』
涼しい顔で言う姉。どれだけセックスをしているのだろう?

「ヤリマンかよ! 普通の穿けって! 母さん悲しむだろ!」
僕は、勃起したチンポを気取られないように腰を引きながら言った。
『え? だって、これ母さんが買ってくれたんだよ』
姉は、そんな事を言った。僕は、母さんならやりかねないなと思った。

『ほら、続けるよ。アンタも早く脱ぎたいんじゃない? なんか、窮屈そうだけどw』
姉は、ニヤけながら言った。僕は、勃起がバレてしまったと思い、顔を真っ赤にした。

そして、次の勝負はけっこう接戦だった。と言っても、2人とも全然集中出来てなくて、泥仕合もいいところだったけど、なんとか僕が勝った。
『やるじゃん。じゃあ、見せてあげようかな? どっち? おっぱい? あそこ?』
姉は、ニヤけながら聞いてくる。でも、少し顔が赤くなってるし、声もうわずり気味だ。僕は、勃起がバレたことで半ば開き直った気持ちになり、
「おっぱい……」
と、答えた。すると、姉はさっさとTシャツを脱いでしまった。すると、真っ白なメチャクチャ形の良いおっぱいが姿を見せる。乳輪は凄く大きいけど、ビックリするくらいピンク色で、乳首も同じピンク色だった。白人の綺麗なヌードみたいで驚いていると、
『どう? 良いおっぱいでしょ〜』
と、胸を突き出しながら言ってくる姉。相当自信を持っているみたいだ。
僕は、別にと言って対戦を続けた。でも、本当はメチャクチャ良いおっぱいだと思ってるし、チラチラ盗み見しまくっていた。

姉弟でパンツ一枚で対戦をする……。小学生でもしないんじゃないかと思う。僕は、姉の予想外の100点おっぱいに、完全に勃起してしまっていた。コントローラーを操作するたびに揺れまくる胸。メチャクチャ柔らかそうだ。
『はい、死亡〜。おっぱい見すぎ〜』
姉は、そう言って必殺技を叩き込んできた。僕は、パンツ一枚の状態で負けてしまった。
「うぅ、マジで脱ぐの?」
僕は、動揺しながら聞いた。
『脱ぐの。ほら、潔く。それでも武士か』
姉は、変なテンションになっている。僕は、手でチンポを隠しながら、パンツを脱いでいった。

『わっ、メチャ勃起してるじゃん。ねーちゃんので興奮したの?』
姉は、僕の股間を凝視しながら聞いてくる。
「う、うん。だって、そんなエロいオッパイしてるなんて思ってなかったし……」
『へぇ、ねーちゃんので興奮してくれるんだ。ほら、こんなのは?』
姉はそう言って、腕をクロスするようにしておっぱいを挟み込んだ。すると、胸が寄せて持ち上げられ、谷間が凄いことになる。
「すごい……大っきいね」
僕は、股間を隠しながらそう言った。もう、100%どころか、120%くらい勃起してしまっている。

『ひろゆきも見せてよ。隠すのはズルイでしょ』
姉はそんな事を言う。確かに、そうかもしれない。でも、肉親に勃起したチンポを見られるのは、相当ハードルが高くて恥ずかしい。

まごまごしていると、姉が急に僕の両腕を掴んで左右に拡げてしまった。
『うわっ、デカっ!』
姉は、剥き出しになった僕のチンポを見て、びっくりした顔になった。僕は、慌ててチンポを隠そうとしたが、姉は全力で腕を握りつけてくる。
『いや、コレは……。マジで大きいよ。友達に言われるでしょ』
姉は、僕のチンポに目が釘付けだ。
「う、うん。たまにね……」
僕は、恥ずかしくて耳まで真っ赤になっていると思う。
『いやいや、こんなのは見たことないよ。まさか弟が、こんなにデカチンとはねぇ』
姉は、不思議そうな顔で言う。

「……もういいでしょ?」
僕は、もうマジでヤバいと思ってそう言った。
『いいの? まだ、これ残ってるじゃん』
姉はそう言って、ヒモパンのサイドのヒモを引っ張る。するするほどけていき、もう少しで外れて脱げてしまいそうだ。
僕は、もうこうなったら恥ずかしがっても仕方ないなと思い、対戦を始めた。すると、姉はビックリするくらいミスが多く、ストレートで負けてしまった。
『あん。負けちゃった〜。恥ずかしいなぁ』
姉は、おどけた仕草で言う。でも、全然恥ずかしそうではない。多分、わざと負けたんじゃないかと思う。姉は、スッとヒモを引っ張った。すると、小さな布がふわっと外れた。
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ブロマガって何?


今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました2(ブロマガ転載禁止)

『良いわよ。でも、見るだけでいいのかな?』
と、小悪魔のように笑いながら言うまさみさん。僕は、ほがらかでサバサバしたまさみさんしか知らないので、こんな風に妖艶な雰囲気で言われると、ドキドキしてしまう。
僕は、射精してしまったばかりということもあってか、気弱に、
「は、はい。見るだけで充分です」
と、言ってしまった。
『そうなんだ。私が我慢出来ないかもね』
まさみさんはそう言って、パジャマの下を脱ぎ始めた。イッて冷静になっていたはずが、心臓の鼓動が聞こえるくらいドキドキしてしまっている。まさみさんのショーツは、ピンク色のごく普通の感じのものだったけど、こんな風に女性の生の下着姿なんて初めて見るので、興奮がヤバい感じだ。

『あら、やっぱりみっちゃんは下着の方が好きなのかな?』
まさみさんは、少しうわずった感じの声で言う。僕は、慌てて頭を振り、
「中身に興味があります!」
と、叫んでいた。
『じゃあ、脱がしてみる?』
そう言って、僕を見つめるまさみさん。濡れたような瞳が、すごくイヤらしく感じてしまった。僕は、緊張しすぎて返事も出来ず、うなずくだけだった。

『ふふ。なんか、緊張しちゃうわね』
まさみさんは、そんな事を言いながらも楽しそうな感じだ。僕は、緊張しながらまさみさんのショーツに手をかけた。すると、少しかがんだ感じになったので、目の前にまさみさんの胸が来る。本当に、綺麗な胸をしていると思う。とても2人の子持ちとは思えない。
いつも、まさみさんの裸を想像してオナニーしていたのに、今は目の前に本物がある。夢なのではないかと思ってしまう。

そして、ショーツに手をかけてゆっくりと降ろしていく。すぐにまさみさんのヘアが見えてきて、ビラビラのようなものも見えてくる。思ったよりもグロい感じはなく、神秘的な感じもする。
『どう? がっかりしちゃった?』
まさみさんは、少し心配そうな顔で言う。でも、僕は緊張しながら、
「もっと、脚広げて下さい」
と、言った。
『ふふ。良いわよ。みっちゃんも男なんだねぇ』
まさみさんはそんな事を言いながら、脚を広げてくれる。すると、ビラビラのところがもっとよく見えて、ピンク色の秘肉も見えた。僕は生唾を飲んでそれを見つめた。

僕は、初めて見る生の女性器にドキドキしていたが、すごく濡れていることに気がついて、
「これって、濡れてるんですよね?」
と、聞いてしまった。
『そ、そうかな? みっちゃんの見て、興奮しちゃったのかしら?』
まさみさんは、顔を一気に赤くしている。
「触っても良いですか?」
僕は、拒否されるかな? と、思いながらも質問した。
『良いわよ。好きにして良いわ』
まさみさんは、少し緊張気味に言う。まさみさんだって、甥とこんなことをするのはドキドキするんだろうなと思う。

僕は、思い切ってまさみさんのアソコに指を這わせていく。クチョっという、軽い水音を立てるまさみさんのアソコ。濡れているという感想と、熱いという感想を持った。
『ンッ、んふぅ、どう? どんな感じ?』
まさみさんは、少し恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、すごく熱いですと答えた。
『そこのプクッとしてるところ、触ってみて。そこがクリトリスよ』
まさみさんに言われるままに、クリトリスを触り始めた。皮に包まれたクリトリスは、それでも固くなっているのがわかる。僕は、女性もこんなに固くなるんだなと思いながら、指の腹でこするように触ってみる。
『ンッ、そうよ、上手……ンッ、ンッ、あっん、気持ち良いわ』
まさみさんは、胸の時よりも甘くて可愛い声をあげている。女性の感じている声は、想像をはるかに超える程のエロさがある。僕は、いきり立つような感覚になっていた。

『上手、うぅぅ、んっ、ンッくぅ、気持ち良いわ。ねぇ、どうしたい?』
まさみさんは、うわずった声で聞いてくる。僕は、とっさに舐めてみたいと言ってしまった。
『あら、エッチねぇ。でも、こんなおばちゃんの舐めて、気持ち悪くならないかしら?』
おどけたように言うまさみさん。でも、声がうわずりすぎなほどうわずっている。僕は、まさみさんの足元にあぐらをかくように座り、顔をアソコに近づけていった。生臭い臭いもせず、ボディソープか何かのとても良い匂いがする。

僕は、舌を出してまさみさんのアソコを舐め始めた。やっぱりすごく濡れていて、なおかつ熱い感じがする。味は、思っていた感じとはまったく違い、ほとんどしなかった。微妙にしょっぱいと言えるかもしれないが、汗と同じ程度という気もする。
『あっ、ンッ、あっっ、あっ、そうよ、上手よ……。んっ、ふぅあっっんっ』
まさみさんは、僕の頭を撫でるようにしながら言う。僕は、まさみさんが感じているということが嬉しくて、さらに夢中で舐め続けた。
すると、まさみさんが可愛らしい声をあげながら、スッと片足をあげる。そして、そのまま僕のペニスを足の指でつついてくる。そんな軽い刺激なのに、僕はうめいてしまった。
『もうカチカチね。本当に大きいわ』
そう言って、まさみさんはベッドに腰掛ける。そのまま僕の頭を掴み、アソコに押し当てていく。僕は、さっきよりも舐めやすくなったなと思いながら、バター犬のように舌を使い続けた。すると、まさみさんの両脚が伸びてきて、僕のペニスを挟んでくる。足の裏の部分で亀頭やカリ首をこすられ、ゾクゾクッと背中を快感が駆け抜けた。

手や口とは違い、足の裏はちょっと硬い感じがする。でも、自分の手でしごくよりもはるかにソフトな感じで、とても気持ち良い。アソコを舐め続ける僕と、両脚でペニスをしごき続けるまさみさん。なんか、とんでもなく卑猥なことをしている感じがする。

僕は、ふと思いついて指でクリトリスの皮を剥いてみた。すると、プリッとした肉の芽が姿を現し、僕は興奮でむしゃぶりついた。
『あぁっ、ダメぇ、ひぃあぁ、それすごい、うぅっ! 気持ち良い、みっちゃん、上手よ、あぁっ、あっ! もっとしてっ! もっと強くっ! 舌で舐め取るみたいにしてっ!』
一気に余裕がなくなったみたいな声をあげ始めるまさみさん。僕のペニスをしごく脚の動きも緩慢になってきた。
僕は、自分の愛撫でまさみさんがこんなにも感じてくれているのが、本当に嬉しくて誇らしい気持ちだった。

『あぁっ、ヤバいかも……うぅっ! あっ、あ〜っ! イ、イッちゃうっ! みっちゃん、イクッ! うぅっ!』
まさみさんは、腰を持ち上げるような感じにしてガクガクッと身体を震わせた。
「だ、大丈夫ですか!?」
僕は、まさみさんが痙攣っぽい動きをしたので、ビックリして質問した。
『大丈夫……じゃないかな? ねぇ、指入れてみて』
まさみさんは、トロンとした顔で言う。もう、いつものまさみさんはいなくなった感じだ。卑猥な牝の顔で、僕に指示をしてくるまさみさん……。僕は、緊張しながらも人差し指を膣中に埋め込んでいく。すぐに熱い肉に包み込まれ、いままで経験したことのない感触を体験した。女性の体内に指が入っている……。そう思うと、すごく変な気持ちになる。

『うぅ、気持ち良いわ。どう? どんな感じ?』
まさみさんは、うわずった声で聞く。もう、気持ち良くてしたないという感じがする。実際、本当に気持ち良いのだと思う。僕は、指を抜き差しし始めた。やったことのないことなので、恐る恐るだが、僕は夢中で指を動かす。まさみさんの膣肉は、キュッと締まったり、うねるように動いたりする。

僕は、すごく締まってうねっていますと答えた。
『ふふ。なにか入れるの久しぶりだから、過剰に反応してるみたい』
まさみさんはそんな事を言う。僕は、パパさんとエッチしてないんですか? と、聞いた。
『そうねぇ。もう3年はしてないわ』
まさみさんは、何食わぬ顔で言う。
「えっ!? そうなんですか? でも、どうしてなんですか?」
僕は、まさみさんの中に指を入れたままそんな質問をした。
『子供が大きくなってくるとね。なかなか難しいのよ』
まさみさんは、残念そうに言う。
「でも、その……したくなったりしないんですか?」
僕は、女性の性欲とかはよくわからないので、そんな質問をした。
『なるわよ。でも、しかたないわ。でも、今日はみっちゃんが相手してくれるんでしょ? 欲求不満解消しなきゃね』
まさみさんは、ウィンクしてきた。そして、
『指じゃ無いのも入れてくれるかな?』
と、まさみさんは耳まで赤くしながら言う。僕は、そこまで出来るなんて思っていなかったので、一気に緊張してガチガチになってしまった。
『アレ? イヤなのかな? やっぱり、それは彼女に取っておくの?』
まさみさんは、急に真面目な顔で言う。僕は、すぐにイヤじゃないですと答えた。

『ふふ。良かった。生殺しされちゃうのかなって思ったわ。じゃあ、コンドーム……なんて持ってないよね?』
まさみさんはそんな事を言う。僕は、もちろんそんなものは持っていない。
「じゃあ、買ってきます!」
僕は、焦ってそう言った。
『う〜ん。平気だよ。今日は大丈夫な日だから』
まさみさんは、少し考えた後そう言った。大丈夫な日って言うのがどう大丈夫なのかわからないが、僕はその言葉に背中を押されてまさみさんに覆いかぶさっていった。

『あん。犯されちゃう』
嬉しそうに言うまさみさん。彼女は、いまなにを考えているのかな? と、疑問に思ってしまった。それこそ、僕を赤ちゃんの頃から知っていると思う。そんな相手とセックスをするのは、どんな気持ちなのだろう? そして、パパさんのことはどう思っているのだろう? いくら甥と叔母の関係でも、いまからしようとしているのは不倫とか浮気というものだと思う。

僕は、そんな不安や考えが頭をよぎったが、目の前でベッドに横たわるまさみさんを見て、理性なんか効くはずもなかった。大きな胸は、興奮したように桜色に染まっている。そして、すでに広げられた脚、濡れそぼったアソコ、全てが雄を誘っているようだ。

僕は、ペニスを握って狙いを定めると、そのまま押し込んでいった。
『ンッ、もっと上よ。焦らないの』
まさみさんはそう言って、僕のペニスを握った。そして、少し上に軌道を修正する。その瞬間、ヌルンという感じでペニスが熱い肉に包み込まれてしまった。
熱い塊をかき分ける感じでペニスが入っていくと、うねったヒダのようなものが絡みついてくるのがわかる。それは、いままで経験したことのない、強烈な快感だった。

さっきのフェラチオもそうだけど、本当のセックスも、想像をはるかに超えてくる快感だ。話で聞く初体験は、意外に気持ち良くないとか、期待外れだったというパターンも多いみたいだけど、まさみさんとの初体験は、コスモ(小宇宙)を感じるくらいの圧倒的な快感だった。

『どう? 童貞卒業した気分は。期待外れだった?』
まさみさんは、うわずった声で聞いてきた。僕は、メチャクチャ気持ち良いと答えた。
『良かった。子供産んじゃうと緩くなるのよね。ほら、見える? みっちゃんの太いのが、こんな奥まで入ってるよ』
まさみさんは、自分のアソコを拡げるような感じにしながら言う。僕は、身体を起こしたような状態で繋がっているので、結合部が丸見えだ。確かに、穴に対して棒の方が大きいというか、サイズが合っていない感じはする。

僕が見えると答えると、
『じゃあ、そのまま動かしてみて』
と、まさみさんが興奮した声で言う。僕は、言われるままに腰を動かしてペニスを抜き差ししてみた。
『うぅッ、あ、あぁ、すごいわ……。内臓引きずり出されちゃいそうよ』
まさみさんは、一気に顔をとろけさせた。僕は、今まで見たことのないまさみさんの卑猥な顔に、ドキドキして呼吸がどんどん荒くなっていく。僕は、ペニスが出入りしていくのを見ながら、腰を動かし続けた。

『全然違うわ。ああぁ、ヤバいかも……。ねぇ、もっと早く動かせる?』
まさみさんは、笑っているような感じの表情になっている。すごく気持ち良くて、そうなってしまっているみたいだ。

僕は、言われるままに腰の動きを早くしていく。
『うぅっ、あっ、すごいね、こんなの経験したことないわよ。うっ、そ、そう、そこ、うぅっ! 奥にグッとして』
まさみさんは、興奮のせいか抽象的な指示をしてくる。僕は、奥に当たる感触にビビってあまり奥まで挿入していなかった。痛いかな? と思っていた。

まさみさんに言われて、僕は奥まで押し込むようにしてみた。
『ひぃぅ、こ、こんな、みっちゃん、すごいよ、気持ち良いわ。んっうぅっ』
まさみさんは、奥まで入れると明らかにリアクションが変わった。僕も、締めつけられる感触に、亀頭が奥に当たる快感も加わり、一気に余裕がなくなってきた。

『ダメ……もう、余裕ないわ、あっ、あっ、気持ち良いっ、みっちゃん、もっとっ! もっと奥に強くっ!』
まさみさんは、普段のサバサバした顔は完全に消えて、牝そのものになっている。
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取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました完(ブロマガ転載禁止)

ジェフくんとの同居生活は、あっという間に2週間が過ぎ、残り半分になりました。ジェフくんは、すっかりとこの生活にも慣れ、嫁もジェフくんとのセックスを楽しむようになりました。私を挑発するように、ところ構わずセックスをする二人……。でも、私も新しい世界が開けたようで、二人のセックスを見ながら手も触れずに射精することが出来るようになってしまいました。

『あなた、見える? こんなに拡がっちゃってるの。ほら、ギチギチでしょ?』
嫁は、ベッドの縁に腰掛けたジェフくんの上に座っています。もちろん、ただ座っているわけではなく、背面での座位で繋がった状態です。嫁は、その状態で脚をジェフくんの太ももに乗せているので、M字開脚状態です。

嫁のアソコには、ジェフくんの黒くて太い肉棒が突き刺さっています。太いだけではなく、長さも相当長いのですが、ほぼ根元まで入ってしまっています。すでに嫁の膣口はドロドロになっていて、ジェフくんの黒肉棒も白い本気汁で汚れています。

でも、なによりも目を引くのは、すっかりと剃り上げられてしまったヘアです。嫁の恥丘の周りには、少しのヘアもありません。アメリカでは、けっこう剃るのが当たり前だそうです。脱毛グッズも充実していて、若い子も妙齢の女性も、ヘアがないのはけっこう普通だそうです。

でも、日本人の嫁がツルツルのパイパン姿をさらしているのは、やっぱりギャップがあります。嫁は、私が見ている目の前で、腰をイヤらしく動かしています。上下だけではなく、左右に振ったり、回したりしています。
私が見ているのに、気にする様子もなく、見せつけるように腰を動かし続けます。

『あなた、本当に気持ち良いの。ぶっといおチンポが、ゴリゴリこすれてるの』
嫁は、私を挑発するような感じで言います。ジェフくんは、当然のようにコンドームを着けずに挿入していて、避妊なんて考えてもいないようです。嫁は40歳を過ぎていて、受精能力は若い頃よりは落ちているにしても、まだ十分に妊娠可能な年齢です。
嫁は、私の事を見つめたまま、妖艶に腰を動かし続けています。
「奈々子、パパさんにもしてあげないと、可哀想デス」
ジェフくんは、優しい顔で言います。別に、私をバカにしているとかそんな気持ちはないようで、本心からそう言っているようです。そして、彼は嫁のことを呼び捨てで呼ぶようになっていました。もちろん、嫁がそうさせたのですが、それでもやっぱり私としては複雑な気持ちです。

『そうね。あなた、おいで』
嫁はジェフくんの上で腰を振りながら言います。私は、こんな状況でも、素直に嫁の横に移動しました。すると、すぐに嫁の手が私の股間に伸びてきます。
『もうカチカチじゃない。私が他の男とエッチするの、イヤじゃないのね』
嫁はそんな風に言いながら、私のペニスを揉んできます。ズボンの上からでも、的確に亀頭周りを刺激してきました。
思わず声が漏れる私。
『ダメよ、まだイッちゃダメだからね』
嫁は、からかうように言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてきます。
『ふふ。可愛いおちんちん。これで満足してたなんて、信じられないわ』
私は、そんな事を言われながらも、入れたいとお願いしました。ジェフくんがウチに来て以来、嫁とはまともにセックスをしていません。一度だけ少し挿入しましたが、全然気持ち良くないと言われ、すぐに嫁は私のペニスを抜いてしまいました。

『あら、このぶっといのの後で入れるつもりなの? メンタル強いのね。じゃあ、バックで入れてみて』
嫁はそう言うと、ジェフくんの上から立ち上がり、私にお尻を向けました。立ちバックの体勢です。でも、嫁は私にお尻を向けながらもジェフくんに抱きつき、キスを始めました。すぐ目の前で、ジェフくんと濃厚なキスをする嫁。ジェフくんも、夢中で舌を絡めています。嫁は嬉しそうにキスを続け、ジェフくんの乳首を指で触ったりしています。

私は、激しい嫉妬を感じながら、嫁の膣中に挿入しました。ジェフくんがハメていた直後なので、この前挿入したときよりもさらに緩く感じます。そんなに簡単にガバガガになるとは思えませんが、実際にほとんど締めつけてくる感覚がありません。でも、私は夢中で腰を振りました。少しでも私のペニスが奥に入るように、腰を突き入れるような感じで腰を振ります。

嫁は、挿入されていることに気がついていないような感じで、ジェフくんとキスを続けています。そして、指でジェフくんのペニスをもてあそぶように責めています。

あえぎ声も、吐息すらも出さない嫁に、私は泣きそうな気持ちになりながらさらに腰を振っていきました。

『あなた、ちゃんと根元まで入れてね』
嫁は、からかうような口調で言います。私は、もう根元まで入れていると答えました。
『あら? そうなの? 焦らしてるのかと思っちゃった』
嫁は、おどけたように言います。そして、ジェフくんのペニスをくわえ始めました。嫁は、夢中で頭を前後に振りながら、本気のフェラチオを続けます。息遣いもどんどん荒くなっていき、興奮しているのが伝わってきます。

すると、興奮した結果なのか、膣の締まりが強くなってきました。でも、私とのセックスに興奮してそうなったわけではないのは明白です。私は、たった2週間で嫁を変えられてしまった……奪われてしまったような気持ちです。

締まりが強くなったことで、私は一気に余裕がなくなりました。もう、すぐにでも射精してしまいそうです。
『あなた、イクの? 早くイッて、もう我慢出来ないわ。このおチンポ入れたいの。あなたより、ぶっといのが良いの。早くイッてね』
嫁は、そんなひどいことを言います。私はその言葉に反応して、もう限界でした。
「ダ、ダメだ、もう出る」
うめくように言う私。すると、嫁はすっと身体を前に動かし、ペニスを抜いてしまいました。私は、イキそうな瞬間に宙ぶらりんにされ、情けない声が漏れました。

嫁は私には目もくれず、そのまま目の前のジェフくんに対面座位で繋がりました。すぐに狂ったように腰を動かし、キスをする嫁……。
『ンッ! ンンッ! んふぅ〜っ!』
キスしたままうめく嫁。私としているときとは大違いのリアクションです。
『あぁ、気持ち良いっ、やっぱりコレが良いっ! 奥にちゃんと当たってるのっ! 全然違うっ! もう、小っちゃいのじゃ全然感じないのっ!』
嫁は、私に言っているのかどうかはわかりませんが、そんな事を口走りながら腰を振っています。上下という感じではなく、腰の部分だけシェイクでもするように前後に動かし、ジェフくんのペニスを子宮にこすりつけているような感じです。

嫁は、クリ派だと思っていました。嫁も、膣中でイッたことはないと言っていました。でも、それは膣中の気持ちいいところに届いていなかっただけのことのようです。

私は、イキそうな状態で放置され、もどかしい気持ちでした。目の前では、私の存在が消えてなくなったような感じで、一心不乱に嫁は腰を振り続けます。
「奈々子、もう出そうデス」
ジェフくんは、苦しげにうめくように言います。結局、ジェフくんは一度も腰動かしていません。15分以上、嫁は独りで腰を動かし続けていたことになります。
『あなた、イッちゃうって。中に出してもらって良い?』
嫁は、ジェフくんと対面座位で繋がったまま、顔だけ振り返って私に聞いてきます。私は、興奮しすぎなほど興奮していて、言葉も出てきません。
『今日は、絶対に危ない日だけど、孕んじゃってもいいよね?』
嫁は、これ以上ないほど声をうわずらせながら言います。私は、ダメだと言うつもりだったのに、気がつけばうなずいていました。

『ふふ。良いって。じゃあ、いっぱい出してね。パパの目の前で、孕ませてね』
嫁はそんな事を言いながら腰の動きをさらに早くしました。
「は、孕ませマス! あぁ、奈々子、イクッ! カミングゥ、ウゥッ!」
ジェフくんは、うめくように声をあげると、射精を開始しました。
『ううあっ! 熱いの来たぁっ! あなた、出てるのっ、熱いザーメンいっぱい出てるぅ、孕んじゃうぅッ! んおぉおおぉぉっ!』
嫁は、ジェフくんに中に注がれると同時に、背中をピンとのけ反らせてガクガクッと震えました。そして、しばらくそのまま天を仰いでいましたが、我に返ったようにジェフくんとキスを始めました。

イキそうになった勢いでむさぼるようにするキスではなく、ねちっこくまとわりつくようなキスをする二人。快感の余韻をシェアしているような雰囲気です。

「奈々子、すごく気持ち良かったデス」
ジェフくんは、満足げに言いました。
『私もよ。ホント、この歳までこの快感を知らなかったなんて、人生損しちゃってたわね』
嫁は、うっとりした顔で言います。私は、劣等感と申し訳ない気持ちで、気持ちが落ち込んでしまいました。

『ふふ。あなた、イキそうだったんじゃなぁい? イカせてあげようか?』
嫁は、私を哀れむような目で見ながら言います。まさか、こんな風に関係が変わるとは思ってもいませんでした。亭主関白とまでは言いませんが、それなりに主導権は持っていたつもりです。それが、まったく消えてしまったように思います。

私は、情けない気持ちのまま、それでもイカせてもらおうとうなずきます。すると、嫁はスッと立ち上がり、
『あなた、今日は本当に危ない日なの。本当に、孕んじゃうかも……。ねぇ、まだ間に合うかも』
嫁は、そんな事を言います。私は、正直嫁の言葉の意味がまったくわかりません。
『いいの? ジェフの赤ちゃん、出来ちゃうよ』
嫁はそんな事を言いながら、床にへたり込んでいる私に近づきます。私は、動揺しながらも、嫁の意図を理解しようと必死です。
嫁は私のすぐ横まで来ると、自らの指でアソコを拡げ始めました。まったく毛のないアソコは、妙に綺麗で幼い感じがします。でも、陰唇もクリトリスの包皮もそれなりに色素沈着していますし、膣口からはザーメンが流れ出ています。イヤラシいというか、卑猥という感じです。

『あなた、子種を吸い取って。今なら間に合うわ』
嫁はそう言って、私にアソコを押しつけてきます。ちょうど口のあたりに彼女の膣口が押し当てられ、ジェフくんのザーメンも唇に付いてしまいました。慌てて顔を背けようとしますが、嫁に頭を掴まれてしまいました。そのまま、さらに彼女は押しつけてきます。
『いいの? 早くしないと孕んじゃうわよ』
嫁は、興奮に震える声で言います。私は激しく動揺しながらも、まるで催眠術にでもかかったように嫁の言いなりになりました。
私は、嫁の膣口に口を押し当て、流れ出てくるザーメンを吸い取り始めました。今まで経験したことがないような生臭さと青臭さに戸惑いながらも、必死で吸い続けました。すぐに口の中はいっぱいになり、否応なしにそれを飲み干していきます。喉に絡みつくほとんど固形の液体……。私は、気持ち悪いと思いながらも、吐き気を催すことなく吸い続けました。

『そうそう。頑張ってね。ジェフの赤ちゃん出来ちゃったら、ごまかしようがないもんね』
嫁は、うわずった声で言います。私にこんなことをさせながら、強い興奮を覚えているような感じです。私は、嫁の膣内に一滴も残さないよう強く吸い続けます。
『あぁ、そうよ……。あなた、頑張って』
嫁は、うっとりした声を出します。どんな気持ちでいるのか、まったく読めません。

すると、嫁が私のペニスを踏んできました。けっこう強めにグイグイと押しつけるように踏んでくる嫁に、私はうめき声をあげました。
『あらあら、もう、出ちゃいそうね。こんなことされてるのに、興奮しちゃうんだ』
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今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました(ブロマガ転載禁止)

今年の夏休みも、従兄弟と叔母さんが遊びに来ている。叔母さんは、僕の母の妹でまさみさん、35歳だそうだ。従兄弟のあっ君とひろ君は、小3と小1だ。2人とも素直で可愛い男の子だけど、とにかく元気で賑やかだ。いつも、だいたい2週間くらい滞在する。

高1の僕は、可愛い弟と遊ぶ感じで楽しいんだけど、それよりもまさみさんと会うのが楽しみだった。まさみさんは、母とはまったくタイプが違う女性で、凄く社交的で気さくな女性だ。ショートカットでサバサバした感じの性格なのに、巨乳でむっちりしたセクシーな体つきをしている。
そして、大雑把な感じなので、胸チラやパンチラし放題で、それを見るのが楽しみでしかたない。

僕のもう一つの楽しみは、洗濯かごの中の下着をおかずにすることだ。いつもドキドキしながらこっそりとまさみさんのブラジャーとショーツをポケットにねじこみ、部屋でオナニーをするのが最高に興奮する。

今日も、まさみさんのショーツの匂いを嗅ぎながら、ブラジャーをペニスに巻き付けてオナニーをしている。ショーツには少しシミがついていて、イヤらしい匂いが充満している。無防備に何度も見えていた胸チラや、ホットパンツみたいな短いショートパンツから突き出たむっちりした太ももを想像しながらオナニーをすると、あっという間に限界が来て射精してしまった。
ブラジャーにザーメンがかかりそうになり、慌ててペニスから外した。

そして、こっそりと洗濯かごの中に下着を戻すと、しばらくノートPCをいじったあと寝た。次の朝、従兄弟達のはしゃぐ声で目が覚めた。まだ8時にもなっていない。とりあえずリビングに行くと、
「おはよっ!」
「おにいちゃん、早く準備して!」
と、ハイテンションで言われた。今日は、プールに行く予定だ。でも、少しゆっくり目で出かける予定だったはずだ。2人とも、すっかりと準備が出来ているような感じで、まさみさんに日焼け止めを塗られている最中だった。

「おはようございます。あれ? 母さん達は?」
僕は、まさみさんに挨拶をしたあと、姿の見えない両親のことを聞いた。
『あら、もう出かけたわよ。今日は2人でデートだって。仲いいわねぇ、ウチとは大違いだわ』
まさみさんはそんな風に答える。そして、答えたまさみさんも、すでに出かける準備が出来ているように見える。
『あっ、そうだ。日焼け止め塗ってくれる? 背中が塗れないのよね』
まさみさんは、そう言って僕に日焼け止めを渡してくる。そのまま、薄手のパーカーみたいな上着を脱ぐと、水着姿になった。
「な、なんでもう着てるんですか?」
いきなり水着姿を見せられて、僕は一気に目が覚めた。そして、一気に勃起してしまいそうになった。なんとかそれを抑えながら、あっ君達に塗ってもらえばと言ったけど、
『ダメよ、すぐふざけちゃうし。ほら、早くして』
と、言って後ろを向くまさみさん。まさみさんは、ビキニみたいな水着だ。フレアトップというらしいけど、三角ビキニではなく、胸にパレオを巻き付けたような感じの水着だ。
こんな家の中で水着姿になられると、ギャップというか凄く興奮する。

僕は、背中を向けたまさみさんに、日焼け止めを塗り始めた。正直、嬉しかったしドキドキしていたが、あまり気乗りしないフリをしながら塗り続けた。
『そうそう、もっとたっぷり塗ってよ。日焼けしたらアウトな歳だからね』
まさみさんは、そう言って指示をする。僕は、首回りや背中、そして脇腹のあたりにも塗っていく。

『上手じゃん。じゃあ、太ももの裏もお願い出来る?』
そう言って、まさみさんはショートパンツをさっと脱いでしまった。すると、水着ではなく、どう見ても下着姿になったまさみさん。ピンク色のレースで出来たような可愛らしいショーツだ。
「なっ、水着じゃないじゃないですか!」
慌てて目をそらす僕。
『あら、ホントだ。忘れてたわ。でも、同じようなものでしょ? 時間ないわよ。早く塗って』
そう言って、まさみさんはうつ伏せで寝てしまった。僕は、本当はラッキーと思っていても、なかなか直視することが出来ない。でも、まさみさんに催促されて、まさみさんの太ももの裏側に日焼け止めを塗り始めた。

まさみさんの太ももは、むっちりしていてイヤらしい感じで、とても柔らかかった。そこに日焼け止めを塗り続けていくと、もう勃起を抑えられなくなってしまった。それを気取られないように気をつけながら、塗り続けていく。

すると、まさみさんはショーツをスッと少し降ろし、お尻が半分近く見えてしまう状態にした。
『この辺も塗ってね』
まさみさんは、お尻の割れ目が見えている状態でそんな指示をする。僕は、真っ白なお尻に日焼け止めを塗り込んでいった。正直、今すぐオナニーをしたい気持ちだったけど、なんとか冷静に塗りおえた。
『ありがと〜。じゃあ、みっちゃんも早く準備しなさいよ。ほら、あっ君! ひろ君! ご飯食べるよ!』
まさみさんは、ショートパンツを戻すと、上は水着姿のままあっ君達に朝食を食べさせ始めた。

歩くたびに、ユサユサと揺れる胸。何カップくらいあるのだろう? と、妄想してしまう。でも、むっちりしてると思っていたけど、ウェストもくびれている感じはあるし、かなりうっすらだけど、腹筋の筋も見えているように感じる。そう言えば、昔は陸上部だったと聞いた記憶がある。むっちりは、筋肉なのかな? と、感じた。

そして、僕も慌てて準備を始める。さっと顔を洗い、ヒゲを剃る。そして、歯を磨いてリビングに戻ると、
『おっ、良い男になった。ほら、食べたら出発だよ』
と、まさみさんが言う。そして、スクランブルエッグとトーストが準備された。まさみさんはもう上着も着ていて、すっかりと出かけるばっかりになっている。僕が慌てて食べ終えると、すぐに出発になった。

まさみさんが車を運転して、遊園地の海水プールを目指す。僕が助手席で、あっ君達は後部座席だ。ひろ君はチャイルドシートに固定されているけど、とにかく賑やかだ。
『みっちゃん、付き合ってくれてありがとね。夏休みなんだから、予定あるんじゃない?』
まさみさんがそんな事を言う。予定はあるけど、夏休みは長いのでズラすだけだ。
それにしても、まさみさんはイヤラシい格好だ。パーカーみたいな上着は、かなり胸元が開いていて、胸の谷間がはっきりと見える。水着の特性か、凄く胸が寄せられている感じで、谷間がえげつないことになっている。
下もホットパンツ的な感じで、太ももが全部見えている。真っ白で柔らかい太もも……。さっき日焼け止めを塗っていて、勃起しすぎなくらい勃起してしまった。

今日は、良い一日になりそうだなと感じていた。そして、遊園地に到着した。平日とは言え学生は夏休みなので、けっこう混んでいる感じだ。すぐに遊び始めるあっ君達。まだ小さいので、目を離すことも出来ずにまさみさんと僕も付きっきりという感じだ。

でも、まさみさんの水着姿が見られることもあって、楽しい時間を過ごせた。夏休みのプールで学生が多いので、若い女性ばかりという感じだけど、まさみさんはそれに混じっても全然引けを取っていないと思う。それどころか、大人の色気と可愛らしさが混じり合っているような感じで、けっこう注目を集めているようなだ。
すれ違う男性は、ほぼ100%まさみさんの揺れるバストを見ている感じだと思う。

波の出るプールで遊んだり、ウォータースライダーなんかで遊んだ後、大きめの浮き輪で流れるプールを漂ったりした。すると、浮き輪にお尻をハメているような格好になっている僕の上に、無理矢理乗っかってくるまさみさん。
『みっちゃんばっかりズルイ!』
そんな事を言いながら、僕の上に乗っかってしまった。柔らかい身体が密着し、お尻が股間に押しつけられると、童貞高校生としては当然勃起してしまった。なんとか身をよじって勃起したものが当らないように気をつけたが、それでもけっこうグイグイと当ってしまった感じがする……。

でも、まさみさんはそれに気がついているのかどうだかわからないが、無邪気に笑っている。そして、バランスを崩してもつれるようにしてプールに沈んでしまった。慌てたので、思わずまさみさんの身体を抱き寄せ、思い切り胸を触ってしまった。でも、同じように慌てたまさみさんは、僕の勃起したペニスをガシッと握った。
僕もまさみさんも慌てて手を離して浮上したが、さすがにバレてしまったなと思った。
『もう! ちゃんとバランス取らないとダメじゃん』
まさみさんは、無邪気に笑いながら言う。そして、流れていった浮き輪を追いかけた。それを見ていたあっ君達は、びしょ濡れになったまさみさんを見て楽しそうに笑っていた。2人とも浮き輪をつけて気持ちよさそうに流れていて、凄く気持ちよさそうだ。でも、さすがにお腹が空いてきた。

『そろそろ何か食べよっか』
まさみさんも同じことを考えていたようで、そんな風に言う。そして、レストスペースに移動して食事を始めることになった。まだ昼には少し早い時間なので、テーブルのスペースが空いていた。カレーや焼きそば、ケバブなんかを買ってきて食べ始める。まさみさんは、ビールを飲みたそうだったけど、運転があるので我慢したようだ。

食事をしながら、あっ君達元気ですねと言うと、
『みっちゃんも元気じゃん! カッチカチだったよ〜』
と、イタズラっぽく言うまさみさん。僕は、急に勃起のことを指摘されて、耳まで赤くしてしまった。焦って謝ると、
『謝らなくてもいいよ。私も、まだまだイケてるってことかな?』
と、満足そうに笑いながら言う。僕は、モゴモゴとそうですねと言うのが精一杯だった。

そして、夕方近くなり、あっ君達も疲れた顔になってきた。そろそろ帰ろうということになり、片付けを始めた。帰りの車では、あっという間に寝てしまったあっ君達。まさみさんは、今日はありがとうとお礼を言ってきた。僕も楽しかったですと答えると、
『良かった。あっ君達みっちゃんのこと大好きだからねぇ〜』
と、優しい顔で言うまさみさん。でも、僕はまさみさんの太ももばっかり見てしまっていた。

『そう言えば、彼女は? 出来たの?』
まさみさんは、運転しながら聞いてくる。僕は、正直にまだいないと答えた。
『あれ? まだ女の子と付き合ったことないんだっけ?』
「はい。まだ1回もないです」
『そうなんだ。じゃあ、まだ童貞だね〜』
さりげなく下ネタを言うまさみさん。僕は、ドキドキしっぱなしだった。
「は、はい。まだです」
『キスも? デートは?』
「どっちもまだです……」
『へぇ、みっちゃんモテそうなのにね。どうして?』
まさみさんは、不思議そうな顔で聞く。僕は、女の子と話すと緊張してしまうことを説明した。

『そっか。じゃあ、訓練しないとね。私といっぱい話そうよ。っていうか、私はもう女の子じゃないか』
豪快に笑うまさみさん。僕は、そんなことないですと言った。

そんな会話をしていると、あっという間に家に着いた。まだ両親は帰っていないみたいだ。
『あれ? 言わなかったっけ? 今日は泊まってくるんだって。いい歳なのにラブラブだねぇ〜』
まさみさんは、そんな事を言った。僕は、急にドキドキしてしまった。家に、まさみさんとあっ君達と僕だけ……。色々と想像してしまう。

『じゃあ、お風呂入って寝ようか〜』
まさみさんがそんな事を言う。夕ご飯もプールで食べたし、正直クタクタだ。あっ君達も眠そうな顔をしている。

そして、まさみさんはあっ君達と風呂に入り、Tシャツに短パンという格好で出てきた。ノーブラなのか、胸がユサユサ揺れまくっていて、僕は目のやり場に困りながら、チラチラ盗み見ていた。

『じゃあ、ごゆっくり〜。先に寝てるからね〜』
まさみさんは、缶ビール片手に言う。あっ君達も、半分寝ているような顔だ。

僕は、ゆっくりと風呂に入りながら、今日の出来事を思い出して勃起していた。今すぐオナニーをしたい気持ちになったが、やっぱりまさみさんの下着がないと物足りないと思い、風呂を出てこっそりとまさみさんの下着をポケットにねじこんで部屋にこもった。

すぐにオナニーをしたい気持ちだったけど、さすがにまだ起きてるだろうなと思い、とりあえずネットで時間を潰した。

そして、しばらくしてから、いつものようにまさみさんの下着でオナニーを開始した。ブラジャーを巻きつけ、ショーツの匂いを嗅ぎながら、今日の日焼け止めを塗ったこと、胸を鷲づかみにしてしまったことなどを思いだし、しごき始めた。
いつも以上に興奮して、一気に射精感が持ち上がってきた。でも、まだイクのはもったいないと思ってしごく速度を緩めた。その瞬間、いきなりドアが開いた。あまりの事に固まる僕。
『やっぱりみっちゃんだったんだ。パンツないから、どこ行ったのかなぁって。あれれ? なにしてるのかな?』
まさみさんは、そう言ってずかずかと部屋に入ってくる。僕は、慌ててタオルケットを股間に掛けて隠した。

『みっちゃんって、下着フェチなの? 中身には興味ないのかな?』
そう言って、パジャマの上から自分の胸を持ち上げ、手を離してブルルンと揺らした。
「きょ、興味あります……中身の方にも……」
僕は、握ったままのショーツをお尻の下に隠しながら言った。
『そうなんだ。みっちゃんも、大人になったのねぇ。見たい?』
まさみさんは、胸を突き出すようにしてアピールしながら言う。まさみさんは、どうやら酔っ払っているようだ。僕は、パニックになりながらも、
「はい……見たいです」
と、素直に言った。

『いいよ〜。でも、先にみっちゃんの見せてよね。どんな風に使ってるのかな?』
まさみさんは、そんな事を言いながら僕の腰のタオルケットをはぎ取った。
『へぇ、巻き付けるんだ。それって、痛くないの?』
僕のペニスに巻き付いたブラジャーを見て、驚いた顔をするまさみさん。僕は、痛くないことと、生地が亀頭をこする感じが気持ち良いと説明した。
『どうやるの? やってみてよ』
まさみさんは、意外に絡み酒のタイプみたいだ。僕は、躊躇しながらもオナニーを再開した。パニックで縮み上がっていたペニスもすぐに反応して大きくなっていく。
『わっ、凄いね、こんなに一気に大きくなるんだね』
まさみさんは、驚いた顔で言う。意外に経験が少ないのかな? と、思ってしまった。僕は、まさみさんの胸元を凝視しながらオナニーを続けた。まさみさんのパジャマの胸部分は、ものすごく膨らんでる。でも、水着の時よりも胸の位置が少し低い感じがする。そして、微妙に胸の膨らみの頂点に、乳首のような膨らみを感じる。ノーブラ? そんな期待をしてしまう。

『ねぇ、みっちゃんの、大きいよね? ちょっと凄くない?』
まさみさんは、僕のペニスを見ながら真顔で言う。僕は、友人にデカチンと呼ばれていたことがあるので、多少は大きい自覚はある。でも、多少大きい程度だと思う。なので、普通だと思いますと答えた。

『そんなことないよぉ〜。絶対大きいって!』
まさみさんは、僕のペニスを凝視している。僕は、そんなことないですと言い続けた。すると、いきなりまさみさんが僕のペニスを握った。巻き付けたブラジャー越しだけど、柔らかい指の感触に、ゾクゾクッとしてしまった。
『やっぱり大っきいじゃん! 全然違うよ!』
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嫁は、両脚まで絡めながらジェフ君にしがみついています。そして、夢中でキスをし続けていました。私は嫁のその姿を見ながら、今までで一番と言ってもいいくらいの気持ち良い射精を、パンツの中にしていました。

私は、手も触れずに射精したことに驚きながらも、我慢出来ずにうめき声をあげていました。
すると、夢中でジェフ君とキスをしていた嫁が私の方を見て、
『あれ? パパもイッちゃったの? 触ってないよね?』
と、不思議そうな顔で聞いてきました。私は、口ごもるばかりで何も言えません。

「奈々子さん、ありがとうございました。素晴らしかったデス」
ジェフ君は、本当に満足そうな顔で言いました。いつもは流ちょうすぎるほど流ちょうな日本語が、少し変なイントネーションになっています。彼も、緊張しているのだと思います。

『ふふ。私こそありがとう。ビックリするくらい気持ち良かったわ』
嫁は、さっきまでの追い詰められた感じは消えて、いつもの彼女に戻っています。でも、まだ嫁の脚はジェフ君に巻き付いたままの状態です。
「良かったデス。じゃあ、抜いちゃいますね」
ジェフ君はそう言って、ゆっくりと腰を離していきました。
『う、うぅあぁ、すごいわ、なんか、内臓引きずり出されちゃうそうよ』
嫁は、冗談めかしてそんな事を言います。でも、顔はすっかりととろけています。

そして、引き抜かれたペニスはまだ軟らかくなっている気配もなく、天井に向けてそそり立っているような感じです。コンドームの液だまりの部分には、真っ白なザーメンがたっぷりと溜まっていて、あふれ出るのではないかというような感じになっています。

『いっぱい出たのね。なんか、嬉しいわ。こんなおばちゃん相手でも、孕ませたいって思ってくれたのね』
嫁は、そんな事を言いました。私は、孕ませたいという言葉が嫁の口から出たことで、心臓が再びおかしなくらいドキドキし始めました。
「は、はい。奈々子さんを妊娠させたいって思いました」
ジェフ君は、真剣な顔で言いました。
『あら。良いわよ。孕ませてみる?』
嫁は、冗談を言っているとは思えない顔で言いました。
「な、なに言ってんの! そんなのダメに決まってるでしょ!」
私は、思わず声を上げてしまいました。
『本当に? 本当は見たいんじゃないの? 私がこんなに大きなおちんちんで孕ませられちゃうところ』
嫁は、イタズラっぽい笑みを見せながら私に言います。私は、そんな事はないと強く否定しました。
『どうだか。だって、パパも出しちゃったんでしょ? 触ってもいないのに、イッちゃったんでしょ?』
嫁は、ニヤニヤした顔で言ってきました。私は、本当にイッてしまっただけに、何も言えませんでした。

『ジェフ君、どうする? 本当に孕ませちゃう?』
嫁は、ジェフ君にイタズラっぽく迫ります。いつもの優しい主婦という顔が消えて、痴女モノのAV女優みたいになっています。
「そ、それは……。さすがに悪いデスし……」
ジェフ君は、私の方を気にしながら言います。でも、嫁にそんな質問をされて、余計に彼のペニスは大きくなったように感じます。

『ふふ。そうね。じゃあ、まずは綺麗にしてあげる。それから考えて』
そう言って、嫁はコンドームを外すと、ジェフ君のペニスをくわえ始めました。コンドームをしていたとはいえ、さっきまで嫁の膣中に入っていたペニスを、嫁はイヤラシい舌づかいで舐めたりくわえたりしています。そして、時折嫁の頬がすぼまり、バキュームしているのもわかります。

「あぁ、奈々子さん、すごく気持ち良いです」
うめくように言うジェフ君。本当に気持ち良いと思っているような感じです。しばらくそんなお掃除フェラが続きましたが、嫁は彼のペニスから口を離しました。そして、私に向けて口を開けてきます。すると、嫁の口の中にはジェフ君のザーメンが結構な量入っていました。コンドームに出したはずが、どうして? と、思っていると、嫁がゴクンとそれを飲み込み、
『竿の中に、まだこんなに残ってたよ。これだけ長いと、残ってるのも多いんだね』
と、嫁は私に言いました。目の前で、他の男のザーメンを飲んでしまった嫁……。潔癖症の気のある嫁は、私のザーメンなど飲んでくれたことはありません。それなのに、あっさりとジェフ君のザーメンを飲み干してしまいました……。私は、強いショックを受けていました。

「の、飲んだんですか?」
ジェフ君も、ビックリした顔で言います。
『そうよ。思わず飲んじゃったわ。精液飲むなんて、初めてよ。意外と味はないのね。でも、喉に絡みつくわ』
嫁は、興奮したような顔で言います。声も、少しうわずっているように感じます。
「ありがとうございマス」
ジェフ君は、嬉しそうな顔で言いました。
『いいのよ、美容にもよさそうだしね』
嫁は、笑顔で言いました。口の端っこには、ジェフ君のザーメンが付着しているのが見えます。私は、さっきパンツの中で射精してしまったばかりなのに、自分でも驚くほど勃起してしまっています。

「あ、あの……もう一度入れても良いですか?」
ジェフ君は、おどおどとした感じで聞きました。黒人のジェフ君がこんなに弱気な姿を見せていると、ギャップを感じます。
『良いわよ。好きにして良いわ』
嫁は、上気した顔で言います。入れたいのは、嫁の方な気がします。
「じゃあ、今度は後ろからでもいいデスカ?」
ジェフ君が緊張気味に聞きました。すると、嫁はすぐに四つん這いになってお尻をジェフ君に向けました。

『たるんでて恥ずかしいけど……。どうぞ……』
嫁は、大胆な格好をした割には耳まで赤くなっていて、すごく恥ずかしがっているのがわかります。ジェフ君は、嬉しそうに嫁にバックで挿入し始めました。でも、お尻を突き出しているとはいえバックだとアソコが視認出来ないようで、入れるのにもたついています。すると、嫁は四つん這いのまま手を伸ばし、アソコを左右に拡げました。私は、嫁のはしたない姿にドキドキがさらに大きくなります。

そして、拡げられたアソコにペニスを押しつけ、腰を押し込んでいきました。太くて長くて黒い肉棒が、ズズッと嫁の膣に入っていきます。
『あぁ、すごいわ……拡がってる……。あなた、見える? ジェフ君の本当に大きいのぉ』
嫁は、ジェフ君にバックで貫かれながら話しかけてきます。私は、はっきりとジェフ君のペニスが入るところを見ていました。そして、ハッと気がつきました。ジェフ君は、コンドームを装着していない……。

「な、奈々子! コンドーム! つけてないよ!」
私は、慌てて言いました。
『うん。コンドーム無しだと、もっとこすれるの。立派なカリ首が、気持ち良いところにゴリゴリこすれるのぉ』
嫁は、私の言葉に返事をせず、そんな事を言います。もう、とろけきった声になっています。
「ご、ごめんなサイ。今つけます」
ジェフ君はそう言うと、、慌ててペニスを抜こうとしました。
『大丈夫よ。抜かないで良いわ。だって、孕ませてくれるんでしょ? コンドームつけたら孕ませられないわよ』
嫁は、すっかりととろけた顔で言います。
「で、でも……パパさんが」
ジェフ君は、ビビって腰が引けてしまっているような感じです。すると、嫁は焦れたように腰を前後に動かし始めました。嫁のお尻が、ジェフ君の下腹部に近づいたり遠のいたりします。

「あぁ、奈々子さん、気持ち良いデス。でも、ダメです」
ジェフ君は、戸惑って迷っている感じです。でも、嫁は気持ちよさそうに腰を動かし続けます。ゆっくりとぎこちなくですが、ジェフ君のペニスをしっかりと味わっている動きです。

私は、嫁の隠されていた本性を見たような気持ちでした。私とのセックスでも、積極的な方ではあると思います。でも、ここまで貪欲に快感をむさぼる姿は見たことがないです。

『うぅ、あっ、すごいわ、あっ、ンッフゥ、こすれてるぅ。あなた、気持ち良いの。ゴリゴリこすれてるのぉ』
嫁は、泣きそうな顔のままあえぎ続けます。私の事を見ながら、罪悪感も感じているようにも見えます。それでも、嫁は積極的に腰を動かして快感をむさぼっていきます。私とのセックスでは、一度もこんな動きはしたことがありません。騎乗位で腰を動かすのとは違い、ひどくはしたない動きに見えます。
嫁は、
『ううぅっ、あっんっ、気持ち良いっ、すごいのっ! 奥も、うぅあっ、当たるのっ! あなた、ごめんなさい、腰止まらないのっ!』
と、私を見つめたまま高まっていきます。私は、興奮しすぎて言葉もありません。しばらく嫁のはしたない動きが続きます。
すると、
「奈々子さん、すごいです。気持ち良いデス。も、もう我慢出来ないデス」
ジェフ君はそう言うと腰を動かし始めました。コツもつかめたのか、最初から力強く早い動きをする彼。嫁は一気に背中をのけ反らせ、眉間に深いシワを寄せながら、
『あぐぅっ、うぅあっ、子宮壊れるぅっ! イクッ! イクッ! あなた、イッちゃうっ! あぁぁ〜っ!! イグぅっ!!』
と、絶叫しました。そして、ビクンと体を跳ねさせると胸からベッドに突っ伏したような格好になりました。グッタリした嫁にかまわず、ジェフ君は腰を振り続けます。嫁はうめくような声を上げながら腕を伸ばし、シーツをギュッと掴みながら、
『あ、あなた、助けて、もうダメッ、イクッ! イッてるのっ! おかしくなっちゃうっ! うぅああっ! んおおぉお゛お゛お゛ぉっ! イグッ! イグゥ〜〜ッ!』
と、見たこともないようなあえぎ方をする嫁。嫁は、上へ上へと逃れるように動き、寝バックの体勢になりました。それでも、ジェフ君の長いペニスは抜けることなく嫁を責め立て続けます。

私は、シーツをグチャグチャに掴みながら、泣き顔になっている嫁を見て、我慢しきれずにズボンの中に手を突っ込みました。そして、ザーメンでグチャグチャになっているペニスをしごき始めてしまいました。
黒人の巨根に狂わされている嫁を見ながらオナニーをする……。あまりにも現実離れしている状況です。でも、嫁とセックスするよりもはるかに興奮して快感を感じてしまいます。

ジェフ君は、射精する気配もなく腰を振り続けます。そして、突っ伏している嫁の胸を揉み始めました。荒々しく鷲づかみするように揉んでいると、まるでレイプでもしているような感じに見えてしまいます。

『うぅっ! うぅう゛う゛う゛ぅ〜っ!』
嫁は、あえぎ声とは呼べないような声を上げ始めると、
『ダメっ! で、出ちゃうっ! 止めてっ! イヤァ〜ッ!』
と、悲鳴みたいな声を上げました。すぐにビチャビチャッというような水音が響き、嫁が潮吹きを始めました。私は、信じられない思いでした。潮吹きなんて、AVや風俗店だけの話……そう思っていました。もちろん、嫁に吹かせた事なんてありません。

『ダ、ダメっ、こんな、あぁっ、止まらないっ! そこダメっ、そこ突いちゃダメぇっ!』
嫁は、顔を上げて泣き顔で叫びます。でも、ジェフ君は興奮しきった顔で腰の動きを止めません。

「イ、イキそうデス。奈々子さん、出します、孕ませマス!」
ジェフ君は、叫ぶように言います。私は、ドキッとしてしまいました。40過ぎの嫁ですが、当然まだ生理は止まっていませんし、妊娠可能な身体です。安全日なのだろうか? いや、それ以前に基礎体温も測っていない嫁なので、安全日なんて特定出来ないはずです……。そんな事が頭をよぎりました。でも、私はジェフ君を止めることもなく、オナニーの手を止めることもありませんでした。
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寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた完(ブロマガ転載禁止)

『あん。もう揉まなくてもいいんじゃないですか? 設楽さん、エッチです』
日奈子ちゃんは、俺に胸を揉まれながらも抵抗することなく、楽しそうですらある。
「いや、俺の100%は触ったでしょ? 俺も日奈子ちゃんの100%の乳首触らせてよ」
俺は、そんな無茶なことを言ってみた。
『もう100%ですよ。設楽さん、エッチな触り方なんだもん』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽい顔で言う。俺は、あんな風に寝ているところを犯さなくても、普通にやれたんじゃないのかな? と、思い始めていた。そして、あの気持ち良い膣に入れたくて仕方ない気持ちになってしまった。

「本当に? 舐めたらもっと固くなるでしょ?」
俺がそんな風に言うと、
「なるよね。日奈子、舐められるの大好きだもんね」
と、雅治が言う。雅治は、なんとなく話し方までオネぇっぽくなっている気がした。寝取られマゾのマゾの部分が表に出ているのかも知れない。

『もう……。知らないからね。欲しくなっちゃったら、止まらないかもよ』
日奈子ちゃんは、頬を膨らませながら言う。俺は、その隙に日奈子ちゃんの乳首を舐め始めた。大きめの乳輪に対して、乳首は本当に小さくて可愛らしい。人妻の乳首というイメージよりは、少女の乳首というイメージだ。

『あっ、ンッ、ン、ふぅ。設楽さん、エッチな舐め方……』
日奈子ちゃんは、あっさりと甘い声を上げ始めてしまった。俺は、日奈子ちゃんは意外に積極的でエッチな女の子なんだなと思い始めていた。小柄で童顔で、本当に少女というイメージなのに、中身はちゃんと人妻のエロさも持っているみたいだ。
俺は、夢中で舌を使い続けた。舐めたときからすでにカチカチの乳首だったけど、舐めると余計に固くなっていく気がする。

『あっ、くぅ、ああっ、気持ち良いよ。雅くん、気持ち良くなっちゃうよ、感じちゃっても良いの?』
あえぎ声に混じって、そんな事を言う日奈子ちゃん。俺は、左の乳首も指で触り始めた。両乳首をいっぺんに責められ、日奈子ちゃんはより甘い声になっていく。
『あぁっ、アッンッ、気持ち良いっ、設楽さん、上手です。雅くん、気持ち良いのっ、設楽さんに舐められて、本当に気持ち良いのっ』
日奈子ちゃんは俺に乳首を責められながら、雅治の方を見て話しかけ続ける。雅治は、ズボンの中に手を突っ込んで、ゴソゴソとまさぐっているような状況だ。完全にオナニーをしているような感じだが、日奈子ちゃんはなにも言わない。それどころか、それを見て嬉しそうな顔になっているように感じる。2人の間にある、絆のようなものを感じる。

「日奈子、雅治の乳首も舐めてあげなよ」
雅治は、そんな事を言い出す。
『うん。雅治さん、乳首感じますか?』
日奈子ちゃんはそんな事を言いながら、俺のシャツをまくり上げて乳首をあらわにする。そして、ちっちゃな舌で舐め始めてくれた。俺は、可愛い日奈子ちゃんに乳首舐めをしてもらって、一気に勃起が回復してきた。射精したばかりなのに、こんなに早く勃起するのは久々だ。相手が日奈子ちゃんレベルだと、回復も早いみたいだ。

『ふふ。おちんちん、もう大っきくなったね』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽく言うと、乳首舐めをしながらペニスをしごいてきた。乳首を舐められながらの手コキは、ヤバいくらいに気持ち良い。俺は、ポジションを奪われてしまったが、なんとか手を伸ばして日奈子ちゃんの乳首を責め始めた。

『ンッ、ンッ、ふぅあぁっ! 気持ち良いっ、ねぇ、舐めっこしよ?』
そう言って、日奈子ちゃんは俺をソファに押し倒すようにして仰向けにすると、俺の乳首を舐めてくる。69のような体勢で舐めてくるので、俺の顔の前には彼女のおっぱいがある。俺は、日奈子ちゃんの乳首にむしゃぶりついて舐め始めた。

中途半端な69みたいな格好で、お互いの乳首を舐め合う俺達。普通に舐めてもらうよりも、圧倒的に快感が大きい。俺は、とにかく一生懸命に彼女の乳首を舐め続けた。

『もうダメぇ、気持ち良すぎちゃうよぉ。雅くん、設楽さん上手なんだよ。負けてるよ〜』
日奈子ちゃんは、雅治を煽るような事を言う。俺は、もしかして日奈子ちゃんは雅治の寝取られ性癖に気がついているのかな? と、思った。

「もう、欲しくなっちゃったんじゃないの?」
雅治は、ボソッと聞く。もちろん、ズボンに突っ込んだ手は、モゾモゾと動かし続けている。
『う、うん。下の方も触って欲しい……かな? ダメだよね?』
日奈子ちゃんは、さすがに申し訳なさそうな口調で聞く。すると、雅治はノータイムで返答をした。
「ダメじゃないよ。エッチだって、ちゃんとコンドームつければ、全然OKだよ。ゴムがあれば浮気じゃないって!」
そんなとんでもない返答だが、彼はいたって真面目な顔だ。
『もう……。でも、コンドームないよ? 雅くんのじゃ、小さすぎるし……』
日奈子ちゃんは、悪気のない感じで言う。でも、雅治は短小を馬鹿にされたような気持ちになったのか、泣きそうな顔になっている。

「じゃあ、俺買ってくるよ! 10分もかからないからさ! 待ってて!」
雅治はそんな事を言うと、ダッシュで出ていった。半裸の日奈子ちゃんと二人きりになると、ものすごく気まずい気持ちになってくる。

『設楽さん、ごめんね。変な事に巻き込んじゃったね』
日奈子ちゃんは、申し訳なさそうに言う。
「えっ? 巻き込んだって?」
俺がとぼけて聞くと、
『うん。雅くんの変な性癖に……。ごめんね』
と、日奈子ちゃんが言う。

「いや、謝らなくても良いって! 日奈子ちゃんとこんなことが出来るなら、むしろ嬉しいよ!」
『本当に? ありがとう。ねぇ、雅くん戻ってくる前に、ちょっとだけ……いいかな? ダメ?』
俺の顔のすぐ前に顔を持って来て、小首をかしげるようにして聞いてくる日奈子ちゃん。まるで、小動物のようで本当に可愛らしい仕草だ。

「べ、別にいいけど……。コンドーム待ったら? アイツ、すぐ戻るんでしょ?」
『う〜ん。10分は無理だよ。20分くらいはかかるはずだもん。それに、雅くん戻ったら、コンドームつけないとダメでしょ? 設楽さんのすごいから、生だとどんな感じなのか試したいの……。ダメかな?』
日奈子ちゃんは、少しうわずったような声で言う。好奇心と性欲が、凄く大きくなっているみたいだ。

「ダメじゃないけど……。大丈夫な日なの?」
『……大丈夫じゃない日。でも、大丈夫だよ。そんな簡単にできないもん』
日奈子ちゃんは、そんな事を言う。不妊治療をしている日奈子ちゃんからすると、妊娠はハードルが高いと思っているみたいだ。

俺は、わかったよと答えた。すると、日奈子ちゃんはホットパンツみたいな短いショートパンツをさっと脱いでしまった。可愛らしいショーツが姿を見せるが、それを楽しむ間もなく、日奈子ちゃんはそれも脱いでしまった。
まったく毛のないアソコが姿を見せる。そこは、グチョグチョに濡れていて、お尻の方まで濡れて光っている感じだ。この前、寝ているときに見たのとまったく同じだ。

「あれ? 剃ってるの?」
俺は、初めて見るようなふりをしてそんな事を聞く。
『そんなに見ないで……。昔から、生えてこないの。子供みたいで変だよね?』
恥ずかしそうに言う日奈子ちゃん。俺は、その幼いパイパンに目茶苦茶興奮していた。
「そんなことないよ。凄く綺麗だし、エッチな感じする。クリトリス、大きくなってるね」
俺は、日奈子ちゃんの大ぶりなクリトリスのことを指摘した。今まで見た中で、一番でかいクリトリスは、すでに包皮が剥けて剥き出しだ。童顔で天然パイパンの日奈子ちゃんが、こんなにイヤらしいクリトリスをしていると思うと、ギャップにドキドキしてしまう。
『だ、だって、設楽さん上手なんだもん。ねぇ、時間ないよ。早く入れて下さい』
日奈子ちゃんは、恥ずかしがりながらもおねだりをする。俺は、日奈子ちゃんのエロさにドキドキしっぱなしだ。

俺は、その幼いアソコにペニスを押し当てていく。
『すっごくドキドキする……。雅くん以外とエッチするの、初めてだから……』
日奈子ちゃんは、頬を赤くしながら言った。俺を見つめる目は、不安と好奇心が入り混じっているように見える。
「本当に、いいの?」
『この状況で、やめるって言ってもいいんですか?』
日奈子ちゃんは、イタズラっぽく言う。俺は、無言でニヤッと笑ったあと、腰を突き入れていった。

『う、うぅうっ、うぅあぁっ!?』
日奈子ちゃんは、ビックリしたような感じの声を上げた。俺は、寝ているときに入れたのよりも、さらに気持ち良くて驚いていた。小っちゃくてキツくてザラザラしているだけではなく、締めつけまで加わった感じだ。寝ていても名器なのに、起きていたらもっとすごい……それは、当たり前のことなのかも知れない。

「平気? 痛い? まだ半分だけど」
俺が声をかけると、
『まだ半分ですか!? 全然違うんですね。入れてるだけで、気持ち良くてイッちゃいそうだよ』
日奈子ちゃんは、顔をとろけさせながら言う。俺は、ゆっくりと奥まで入れていった。我ながら、ひどいことをしているなと思う。親友にコンドームを買いに行かせている隙に、その嫁と生セックスをする……。でも、その背徳感がたまらない。

『うぅ、あぁっ、こ、こんなに? すごいね、奥まで来てるよ……うぅっ! な、なにこれ? 奥に当たったら、ビリビリってきたよ』
日奈子ちゃんが、すっかりと顔をとろけさせながら言う。俺のペニスは、すでに子宮口に当たっている。どうやら、起きていても奥は気持ちいいみたいだ。俺は、少し安心しながらも、残りのペニスをグイッと奥まで挿入した。

『うわぁっ! ひぃあぁ、うぅあぁ、イ、イッちゃった? こんなに早く……。設楽さん、ヤバいです』
日奈子ちゃんは、妖艶な顔でそんな事を言った。
「奥、気持ち良いみたいだね」
『うん。こんな快感があったなんて、知らなかった……。知らない方が良かったのかな?』
日奈子ちゃんは、少し戸惑ったような顔になっている。
「なんで?」
『だって、知っちゃったら、雅くんのと比べちゃうよ……。雅くんので満足してたのに……』
日奈子ちゃんが、少し悲しそうに言う。
「じゃあ、抜こうか?」
俺がそんな事を言うと、
『ダメ、抜いちゃダメだよ。ねぇ、時間ないよ。思いっきりしてみて。ちょっと怖いけど、試してみたい』
と、目を輝かせながら言う日奈子ちゃん。

俺は、女って怖いなと思いながら、腰を動かし始めた。
『うぅっ! あっ、あっ、すごいよ、奥に、うぅぁっ、当たるっ、こんなのダメだよ、反則、うぅっ! 気持ち良いっ! 全然違うっ』
日奈子ちゃんは、驚いたような顔であえぎ始める。俺は、少し身体を起こしながら、日奈子ちゃんのおへそのあたりを押さえながら、
「このへんまで入ってるよ。ほら、触ってごらん」
と、指示をした。
『う、うん』
日奈子ちゃんは、戸惑いながら自分のヘソのあたりを触る。
『ホントだ。なんか、わかるよ。こんなところまで来ちゃうんだね……。ちょっと怖いな』
日奈子ちゃんはそんな事を言う。俺は、そのままの体勢で腰を動かしてみた。
『うぅあっ、こすれる、コレすごいっ! 設楽さん、すごすぎるぅ、いいっ! 気持ち良いっ! 本当に気持ち良いっ! もっとしてっ、もっと強くっ!』
日奈子ちゃんは、あっさりと快感の虜になってしまった。俺は、嬉しく思いながらも、いいのかな? とも思っていた。でも、日奈子ちゃんの膣は目茶苦茶具合が良くて、寝ているときですらすごかったのに、起きているともっと気持ち良い。

俺は、腰を振りながら、ぷっくりと大きくなっているクリトリスを触り始めた。
『うぅっ! イクッ! イクッ! クリだめぇっ! ひぃいああぁっ!』
日奈子ちゃんは、とろけきった顔で叫び続ける。俺は、雅治が帰ってくるんじゃないかと気が気ではなかったが、動きを止めることが出来なかった。

『設楽さん、キ、キスして下さい』
日奈子ちゃんは、興奮しきった顔でそう言ってきた。俺は、腰を振りながら日奈子ちゃんの唇を奪った。寝ているときとは違い、すぐに舌が強烈に絡みついてくる。
キスして、舌を絡めながらのキスは、どうしてこんなに気持ち良いのだろう? そんな事を思いながら腰を振っていると、日奈子ちゃんが俺にギュッとしがみついて身体を震わせた。

「またイッちゃった?」
俺が聞くと、
『もう、ずっとイキっ放しです。こんなの、初めてです』
と、トロンとした牝の顔で日奈子ちゃんが言った。親友の嫁さんと、コンドームも無しでセックスをするのは、本当にヤバいという感じがする。でも、ヤバいと思えば思うほど、快感が増すのはなぜだろう?

「そろそろヤバいよね。いったん、服着ようよ」
俺は、もう20分以上経っているので、さすがにマズいと思い始めていた。
『大丈夫。ドアが開いたらすぐにやめれば平気ですって』
日奈子ちゃんは、そんな大胆なことを言う。見た目と違うその大胆さに、ちょっと心惹かれそうな気持ちだ。でも、そんな風に思いながらも、さすがにマズいという気持ちが強くなり、腰が引けてしまう。

『ふふ。設楽さん、意外に真面目なんですね。じゃあ、私が上になっちゃうね』
日奈子ちゃんはそう言って、繋がったまま騎乗位に移行していく。
『設楽さんの長いから、このまま平気なんですね。すごいな……』
はめたまま騎乗位に移行したことに、日奈子ちゃん自身驚いているようだ。

『じゃあ、動いちゃいますね』
日奈子ちゃんは可愛らしく言うと、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっ、ンッ、くぅ、うぅっ! コレすごいです。串刺しにされちゃってるよ、設楽さん、気持ち良いっ、おかしくなっちゃうっ』
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ブロマガって何?


寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた2(ブロマガ転載禁止)

俺は、雅治がおかしくなってしまったのかと怖くなった。ソファの上には、突っ伏したままアソコからザーメンを垂れ流している日奈子ちゃんがいる。
小柄で可愛らしい日奈子ちゃん……ロリ可愛いという感じだ。それが、こんな風に眠らされてオモチャのようにされてしまっている。しかも、夫の雅治の主導だ。

「なぁ、脚の方抱えてくれるか? 寝室に運ぶぞ」
雅治は、淡々と言いながら寝ている日奈子ちゃんを抱えようとしている。俺は、慌てて日奈子ちゃんの脚を抱えて運ぶのを手伝った。

全裸の日奈子ちゃんをこんな風にして抱えて運んでいると、犯罪的な感じがする。でも、雅治は少しも迷った感じがない。さっさと寝室のベッドに日奈子ちゃんを寝かせると、わざわざM字開脚にした。

「さぁ、やってくれるか?」
雅治は、目を輝かせるような感じで言った。どうして自分の嫁さんを他人に抱かせる事に、これほど興奮出来るのだろう? と、不思議に思ってしまう。でも、俺にしてみればこんなにありがたい事もないと思う。
本音で言うと、起きている日奈子ちゃんとしてみたいとは思うが、寝ている日奈子ちゃんでもたまらなく嬉しい。

俺は、ドキドキしながらベッドに上がり、日奈子ちゃんのアソコにペニスをあてがった。すでにザーメンでドロドロのグチャグチャのアソコは、あっさりと俺のペニスを飲み込んだ。
『んふぅ、うぅっ、くぅ……』
日奈子ちゃんは、寝ているのに声を上げる。眉間にシワが寄っているが、目はしっかり閉じているので寝ているのだとは思うが、それでもドキドキしてしまう。

ペニスの先っぽに、コリッとした感触を感じる。寝ていても、身体は反応して子宮が降りてきてるみたいだ。
「凄く子宮が降りてきてるぞ。本当に、妊娠しちゃうんじゃないか?」
俺は、正常位で繋がったまま雅治に質問する。いくら雅治のお願いでしているとはいえ、人妻を妊娠させるのには強い抵抗がある。
「大丈夫。俺の子供として育てるから」
雅治は、大丈夫とかを通り越えて、出来てしまった後の話をする。もう、今さら止めるつもりもないようだ。俺は、覚悟を決めて腰を振り始めた。

「スゲぇな。本当に気持ちいいよ。名器ってヤツなんだな」
俺は腰を振りながら、そんな事を言う。変な気持ちだった。親友の嫁とセックスをしながら、その膣の具合を伝える……。いかれたシチュエーションだと思う。

「だろ? イキそうになったら、我慢せずに出してくれていいからな。あっ、キスを忘れずにな」
雅治はそんな指示をする。俺は、本当に信じられない思いだった。俺は、まだ身体を起こした状態で腰を振っている。あまり密着するのも悪いと思ったからだ。

そして、この体勢なので、腰を振ると日奈子ちゃんのおっぱいがユサユサと大きく揺れる。これは、いわゆる睡姦というヤツだと思う。俺はまったく興味のなかったジャンルだ。でも、実際にやってみると、背徳感と征服感がヤバい。

『ンッ、ンッ、あっ、ヒィうぅ、うぅっ! あっぁんっ!』
日奈子ちゃんは、どう聞いてもあえぎ声を上げている。寝ているのが信じられなくなっていく。

「あぁ、日奈子……」
雅治がうめくように言う。そっちを見ると、雅治はオナニーを再開していた。ビックリしている俺に、
「もっと抜けそうになるまで引いて、一気に押し込んでくれ」
と、雅治はセックスのやり方までリクエストしてきた。俺は、今まで知らなかった雅治の闇の一面を見て、戸惑いながらも指示の通りにした。
奥まで差し込んだペニスを、ゆっくり引き抜いていく。ぞわわっと、亀頭をざらついた膣肉が刺激してきて、一気に性感が高まっていく。その上、寝ているのがウソのように締めつけてくる。

「見えるか? こんな感じで良いか?」
俺は、腰を振りながら雅治に質問する。セックスをしながらこんな会話をするなんて、あまりにアブノーマルだなと思う。
「見える。そのまま続けてくれ。凄く良い感じだよ」
雅治は、オナニーを続けながらうわずった声で言う。本当に興奮しているのが伝わってくる。

俺は、雅治に見られながら腰を振り続けた。揺れるおっぱいを見ながら、クリトリスも触り始めてみた。包皮から完全に顔を出しているクリトリスは、やっぱり大きくてカチカチだった。
『ンフゥッ! んっ! ンフッ! んあっ! ァッ! あ〜っ!』
日奈子ちゃんは、クリトリスを触るとより強くあえぎ始める。腰がのけ反り気味になったり、両脚が俺の身体に巻き付いてきたり、絶対に起きてるだろ? と、思うようなリアクションだ。でも、目が開くこともなければ、何かしゃべったりすることもない。

「本当に起きないのか?」
不安になって雅治に質問すると、彼は自信たっぷりに大丈夫だと答える。何度もテストして、間違いないと言っている。俺は、自分の嫁にそんな事をする雅治に恐怖したが、快感がまさって腰を振り続けた。

すると、
「そろそろ、キスしてくれ……。口だけじゃなくて、耳とか鼻とか、顔中にキスして舐めてくれ……」
雅治は、そんなアブノーマルなリクエストまでしてくる。俺は、言われるままに寝ている日奈子ちゃんにキスをした。プルプルの柔らかい唇に唇が触れると、罪悪感を感じてしまった。でも、雅治の視線も感じ、舌を突っ込んでいった。

日奈子ちゃんの口は軽く開いていて、簡単に舌が入っていく。小ぶりな舌に舌を絡めると、寝ぼけたように俺の舌に舌を絡めてくる。もちろん、弱々しい動きだ。でも、まったく反応のない相手とするのとは違い、俺のテンションも上がってくる。

「うぅ……日奈子……」
雅治のうめき声が聞こえてくるが、俺は雅治の方を見もせずに日奈子ちゃんとキスを続けた。そして、そのまま腰を振る。キスしながらのセックスは、どうしてこんなにも快感が増すのだろう? そんな事を思いながら、リズミカルに腰を振る。

夢中になって腰を振っていたが、雅治のリクエストを思い出した。俺は、一旦キスをやめ、日奈子ちゃんの頬やアゴ、まぶたにもキスを始める。可愛らしい顔にこうやってキスをしていると、日奈子ちゃんの事を好きになってしまいそうな気分だった。

そして、今度は舌で日奈子ちゃんの顔を舐め始めた。頬や耳たぶ、そして耳の中にまで舌を差し込んだりしながらねちっこく舐め続けた。雅治の息を飲む音や、うめき声を聞きながら、日奈子ちゃんの顔が濡れて光るほどベロベロ舐め続ける。

そんな事をしているうちに、俺は意外に早く限界が来てしまった。
「ヤバい、出そう」
俺が短くうめくように言うと、
「キッ、キスッ! キスしながら子宮にぶっかけてくれっ!」
と、雅治は大慌てで叫んだ。俺は、言われたとおり日奈子ちゃんとキスをしながら腰の動きにスパートをかけた。あっという間に限界が来て、俺はキスをしたまま日奈子ちゃんの膣奥深くザーメンを流し込んでいった。

「うぅっ、うっ!」
雅治も限界が来たのか、大きくうめきながら射精したようだ。俺は、ゆっくりと身体を離してペニスを抜いた。だらしなく、カエルみたいに広がった日奈子ちゃんの両脚。アソコからは、ダラダラと俺のザーメンが流れ出ている。

「わ、悪いな。あとは俺がするから、今日はもう……」
雅治は、イッてもまだ勃起したままだ。そして、そんな事を言われた俺は、気を利かせて帰る事にした。

「……また頼むな。妊娠するまで、お願いするよ……」
部屋から出ようとする俺の背中に、雅治の思い詰めた声が聞こえて来た。俺は、振り返らずにわかったと答えて部屋を出た。

俺は、幸せそのものに見える夫婦にも、色々な闇があるんだなと感じながら帰宅した。ただ、これはそれだけで終わる事はなかった。2週間後にまた雅治から誘われて自宅に遊びに行くことになった。

「お邪魔します」
あんな事をしたあとだったので、緊張気味に家に上がると、
『あっ、設楽さん、こんばんは〜。もう、夕ご飯出来てますよ〜』
と、日奈子ちゃんが上機嫌で出迎えてくれた。いつもとまったく同じ感じで、この前のことには気がついてもいないという感じだ。
「ありがとう。日奈子ちゃん、今日も綺麗だね」
『あ、ありがとう。設楽さんが遊びに来るから、ちゃんとメイクしたんですよ。いつもは面倒だからしないの』
日奈子ちゃんは嬉しそうに笑ってくれた。本当に、笑顔が抜群に可愛い子だなと思う。雅治は、そんな俺達のやりとりを見て優しげに笑っている。でも、心の中ではどう思っているのだろう? と、思ってしまう。

雅治は、あの時のことは何も言わない。今日誘われたときも、飯食いに来いよ程度の言い方だった。俺が、アレは夢だったのか? と、思ってしまうくらいだった。

日奈子ちゃんは、春雨を使ったサラダや、トムヤムクンみたいな辛いスープ、目玉焼きがのったエスニックな焼きめしなんかを作ってくれた。どれも、とても美味しい上になかなか普段食べられない味だったので、本当に嬉しかった。

俺がメチャクチャ美味いと褒めると、
『へへ。褒められちゃった。設楽さんって、本当に作りがいがありますね。パパとは大違いだ』
と、嬉しそうに言う。
「えっ? パパ? 赤ちゃん出来たの?」
俺が驚いて聞くと、
『あっ、まだです。パパって呼ぶ準備ですよ〜』
と、おどけたように言う彼女。不妊で悩んでいるとは思えない明るい感じだ。

『設楽さんは、パパになる予定はないんですか?』
無邪気に聞いてくる日奈子ちゃん。俺は、ドキッとしてしまった。
「コイツ、そこら中で作ってるんだぜ」
雅治がそんな冗談を言う。でも、この前のことがあるので、冗談には聞こえない。
『そうなんですか? じゃあ、私も作ってもらおっかなか?』
日奈子ちゃんも、そんな冗談を言う。でも、雅治の顔は一瞬ひきつった感じになった。

「またまた〜。雅治とラブラブなくせに。浮気なんて絶対しないでしょ」
俺がそんな風に言うと、
『うん。しないよ。でも、設楽さんだったら考えちゃうかも』
意味ありげに言う日奈子ちゃん。俺は、ドキドキしてしまった。でも、雅治はもっとドキドキしているような顔をしている。

「そんなのダメだよ。コイツとしちゃったら、みんなハマっちゃうからダメだって」
雅治がそんな事を言う。
『え? ハマる? どうして?』
不思議そうな顔で雅治を見る日奈子ちゃん。俺は、雅治の考えが読めずに不安になった

「コイツの、やたらデカいんだよ。だから、コイツとした女の子はみんな夢中になっちゃうんだよ。だから、日奈子はしちゃダメだよ」
雅治がそんな事を言う。冗談っぽく言っているが、緊張しているのが伝わってくる言い方だった。

『そうなんですか? そんなに大きいんですか?』
日奈子ちゃんが、ビックリした顔で俺に聞いてくる。
「いや、そんなことないって。それに、デカければいいってわけじゃないし」
俺が慌ててそう答えると、
「そんなことないだろ。大きいのでガンガン突かれたら、女だったら誰でも狂うだろ? 実際、そうだったんじゃないのか?」
と、雅治が俺にそんな事を言う。いかにも短小の雅治らしい、コンプレックスにまみれた言い方だ。俺は、確かにそういう女の子もいたけど、痛がってダメな子もいたと話した。

『ダメって、エッチ出来ないって事ですか?』
日奈子ちゃんがビックリして聞く。俺は、だいたい五分五分程度だよと言ってみた。
『そんなに違うものなのかな? なんか、不思議』
日奈子ちゃんは、いまいちピンと来ていない感じだ。
「日奈子ちゃんって、雅治としか経験ないんだっけ?」
『そ、そうですよ。雅くんだけだよ』
動揺する日奈子ちゃん。実際、本当なのだと思う。日奈子ちゃんは、雅治にベタ惚れという感じだ。でも、今の話にかなり興味を持ってしまったようだ。

「見せてもらえば?」
雅治が、少しうわずった声で言う。
『えっ? いいの?』
日奈子ちゃんは、抵抗するどころかあっさりとそんな風に言った。
「日奈子が見たいなら、見せてもらいなよ」
雅治はそんな事を言う。雅治の思い通りの展開になってきているようだ。

『うん……。設楽さん、見せてもらえますか?』
日奈子ちゃんは、好奇心いっぱいの顔で言う。俺は一瞬迷ったが、明るい声で、
「別にいいよ。でも、見たら欲しくなっちゃうよ」
と、おどけて言ってみた。
『そんな事ないもん。雅くんだけだもん』
日奈子ちゃんが慌てて否定する。でも、少し頬が赤くなっていて、なんとなく妖しい感じだ。

俺は、日奈子ちゃんの気が変わらないうちにと、一気にズボンとパンツを膝まで下げた。
日奈子ちゃんは、
『わっ、わっ、本当に脱いじゃったよ。雅くん、どうしよう』
と、慌てて目を背ける。顔が一瞬で真っ赤になり、恥ずかしそうな感じだ。俺は、そんな仕草に妙に興奮してしまった。

「自分で言ったんだろ? ほら、見せてもらえって」
雅治も、さっきよりも声がうわずっている。少し震えているような感じもする。

『う、うん。じゃあ、見ちゃうね』
そう言って、日奈子ちゃんは俺の股間に視線を向けた。
『本当だ……。全然違う……』
日奈子ちゃんは思わずつぶやいた。俺は、その言葉に雅治が興奮したのを感じ、
「どう違うの?」」
と、日奈子ちゃんに質問した。
『えっ、そ、その……。大きさが』
日奈子ちゃんは、顔を真っ赤にして動揺している。俺は、雅治が興奮した顔になっているので、さらに言葉を続けた。

「大きさが? どう違うの?」
『う、うん。設楽さんの、雅くんより大きい……』
日奈子ちゃんは恥ずかしそうに言った。
「でも、これまだ普通の状態だよ。勃起したら、もっと大きくなるよ」
俺がそんな事を言うと、目を丸くして驚く日奈子ちゃん。
『そうなんですか? もう、大きくなってるのかと思っちゃった』

「勃起したのも見せてもらえば?」
雅治が言うと、
『うん! 見たい!』
と、無邪気に言う日奈子ちゃん。本当に、子供みたいなところがあるなと思う。

「でも、なにもなしじゃ勃起なんてしないよ」
俺がそんな事を言うと、
『そっか。じゃあ、エッチな動画とか見ますか?』
日奈子ちゃんはそんな事を言う。
「えっ? 持ってるの? 日奈子ちゃん、意外にエロいね」
俺がそんな風に言うと、日奈子ちゃんは耳まで赤くしながら、
『持ってないです! ネットで見られるかなぁって思っただけです!』
と、慌てて否定した。俺は、雅治がなにも言ってこないのを見て、思い切って言ってみた。
「じゃあ、握ってよ。日奈子ちゃんに握ってもらえたら、すぐに勃起するよ」
『えっ? 雅くん……どうしよう?』
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取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました2(ブロマガ転載禁止)

ジェフくんのペニスは、ギチギチな感じながらも嫁の口の中に収まっていきました。指が回りきらない太さなので、絶対に口には入らないと思っていましたが、意外にあっさりと入ってしまいました。考えてみれば、嫁が全力で口を開けたところなんて見たことがないので、意外に大きく広がるものなのかもしれません。

「Ohhh、マイガ」
ジェフくんは、思わず英語が漏れます。あまりに流暢に日本語を話すので、英語を話すと逆に違和感を感じるくらいです。嫁は、ジェフくんの大きすぎる黒棒を口に半分ほど頬張ると、ゆっくりと頭を前後に振り始めました。

「すごい、気持ち良いデス。こんなことまで……いいんデスカ?」
ジェフくんも興奮しているからか、カタコトっぽくなっています。私は、あまりに衝撃が大きすぎて、言葉が出てきません。でも、なんとかうなずきました。ジェフくんは、安心したような顔になり、嫁のフェラチオを堪能し始めました。

しばらく嫁のフェラチオが続いた後、嫁がペニスを口から出しながら、
『ホントに固くなったよ。あなた、あなたのより固いくらいだよ!』
と、嫁が無邪気に驚いた顔で言います。まったく悪気はないのだと思いますが、大きさに続いて固さまで負けていると宣言されて、私は何も言えなくなってしまいました。

「も、もういいデスカ? 誰か来たら大変デス」
そう言って、パンツを上げ始めるジェフくん。あっという間にズボンもはくと、元に戻りました。
『本当に大きいのねぇ。日本人じゃ、無理かもね。彼女さん、痛がったりしないの?』
嫁がそんな質問をします。完全に下ネタになってしますが、さっきあんなことまでしたので、もうなんとも思いません。

「……まだ、したことないです」
ジェフくんが、意外な事を言い始めました。
『えっ!? まだ童貞なの?』
驚く嫁。ジェフくんは、童貞って? と、言う顔をしています。私がバージンとかチェリーボーイという意味だと説明すると、
「そうです。ドウテイです」
と、少し恥ずかしそうに言いました。

『どうして? アメリカじゃ、初体験早いんでしょ?』
嫁は、どこで聞いた情報なのか、そんな事を言います。確かに、そんなイメージはあると思いますが、個人差は当然あると思います。

すると、ジェフくんは彼女といよいよ経験という時に、入れようとしてすごく痛がられてしまい、中断したそうです。それが変な噂になって、ゲイの巨根というイメージになってしまい、それ以降セックスの機会がなかったそうです。

『それは大変だったわね。でも、ひどい話よね。優しくしたら、変な噂を立てられちゃったってことでしょ?』
嫁は、同情している様子でした。でも、ジェフくんは、自分が悪いと言ってその彼女のことを悪く言おうとしませんでした。

『じゃあ、私が相手しようか? こんなおばちゃんじゃ、嫌だと思うけど』
嫁は、そんな事を言い始めました。
「えっ!? いいんですか!?」
ジェフくんは、すごく嬉しそうです。

「記念すべき初体験の相手が、こんなおばちゃんじゃ嫌でしょ?」
私がそんな風に言っても、
「奈々子さんが相手なら、すごく嬉しいです! 奈々子さん、とても可愛いし、セクシーです」
ジェフくんは、無邪気にそんな事を言います。
『ふふ。そんな事言ってくれるの、ジェフくんだけよ。ねぇ、あなた、どうかしら?』
嫁は、私にそんな風に言います。許可を求めてきているということだと思いますが、私は激しく迷っていました。ジェフくんと同居して、自分の隠れた性癖がわかってきましたが、それでも実際に嫁が他人とセックスするのは抵抗があります。

私が即答出来ずにいると、ジェフくんが申し訳なさそうに、
「ダメに決まってますよね。ごめんなさい。奈々子さんに変な事させちゃって」
と、謝ってきました。本当にしょげている感じの彼を見て、私も可哀想になってしまいました。童貞のままの経緯も聞いたので、余計にそう思ったのだと思います。

「じゃあ、家に帰る前に薬局に寄らないとね。彼のサイズのコンドームは、ウチにはないからね」
私がそう言うと、ジェフくんはパァッと明るい顔になりました。
『あなた、ありがとう。どうしますか? あなたも見るの? ちょっと恥ずかしいわ』
モジモジと恥ずかしそうに言う嫁。貞操観念とか、罪悪感はどうしてしまったのかな? と、思うほど積極的な感じです。

そして、その後はいったん普通に食事を続けました。食事が終わると、すぐに帰宅の途につきましたが、行きと違って皆無口になってしました。嫁もジェフくんも緊張している様子でしたし、私も緊張ではないですが、ドキドキしっぱなしでした。

そして、家の近所のドラッグストアに立ち寄ると、私が買いに行くことにしました。嫁が一緒だと恥ずかしいですし、ジェフくんに任せるのも少し不安だったからです。

そして、コンドーム売場に行くと、確かにLサイズとかLLサイズのコンドームが打っていました。今まで意識したことがなかったので気がつきもしませんでしたが、サイズのバリエーションに驚きました。

私は、売っている中で一番大きいサイズのものを手に取ると、レジに向かいました。レジは若い女性だったので、正直恥ずかしい気持ちでしたが、LLサイズのコンドームを買うと言うことで、少し誇らしい感じもありました。変な見栄ですが、ほんの少しだけ巨根の気持ちに慣れた感じでした。

そして、車に戻ると、後部座席で嫁がフェラチオをしていました。ドアを開けると、慌てて中断して身体を起こす嫁。
『ごめんなさい。準備しておいた方がいいかなぁって……』
嫁は、おどけたような感じで言い訳をします。ジェフくんは、恥ずかしそうにペニスをしまうと、
「僕の、なかなか大きくならないんで……」
と、説明をしてきました。私は、別にいいよと言いながら車に乗り込み、スタートしました。でも、正直、激しい興奮で私は勃起していました。私のいないところで、勝手にフェラチオを始めた嫁……。それは、さっき食事中の時に見たよりもはるかに衝撃が大きく、興奮も大きかったです。

そして、帰宅しました。もう、23時近い時間でしたが、私は少しも眠くありませんでした。このあとの事を考えると、ドキドキして目がさえてしまう感じです。でも、嫁もジェフくんも同じようでした。

『じゃあ、先にシャワー浴びちゃうわね。ちょっと待ってて。あなた、ビールでも飲んでてね!』
そう言って、嫁はさっさと浴室に移動しました。私は、ジェフくんと2人になると、どうしていいのかわからなくなってしまいました。何を話せば良いのか、言葉が浮かんできません。私は、とりあえずビールを飲み始めました。すると、少し余裕が出てきました。

「奈々子のどこがそんなに良いの?」
私が質問すると、
『はい。可愛いですし、優しいです。それに、おっぱいもお尻も大きくて、セクシーです』
ジェフくんは、少し照れ臭そうに言います。イケメンのアメリカ人が、まさか童貞とは思っていなかったので、私は少しだけ可愛いなと思ってしまいました。

すると、身体にタオルを巻いただけの嫁が入ってきました。
『お待たせ! シャワーどうぞ。先に寝室行ってるからね』
嫁は、緊張するでもなく、いつも通りの感じです。ジェフくんは、慌ててシャワーを浴びに行きました。私は、すぐに寝室に移動して嫁の様子を見ようと思いました。

『あら? どうしたの? やっぱり見るの? なんか、恥ずかしいわ』
嫁は、タオルを身体に巻き付けただけの状態で言います。いつも天然で可愛らしいところがあると思っている嫁ですが、今日はズレを感じます。
「本当にするの? 大丈夫?」
私がそんな質問をすると、
『えっ? あなた、見たいんでしょ?』
と、キョトンとした顔で言いました。私が口ごもると、
『だって、さっきから興奮してるでしょ?』
と、嫁が言います。確かに、私は勃起しっぱなしです。

すると、寝室のドアがノックされました。返事をする前にドアが開き、タオルを腰に巻いたジェフくんが入ってきました。でも、そのタオルがもっこりしているのを見て、嫁は笑ってしまいました。
『もうそんなになってるの? 大きくなりづらいんじゃなかったっけ?』
嫁はニヤニヤした顔で言います。私は、タオルの不自然すぎる盛り上がりっぷりを見て、笑う余裕などなく敗北感を味わってしました。

「はい。でも、今日は特別です」
照れ臭そうに言うジェフくん。
『ふふ。緊張してる?』
「はい。凄くしてます」
『じゃあ、ここに寝てくれる?』
「わかりました」
そうやって、どんどん話が進んでいきます。私は、二人とも本気なんだなということがわかり、緊張で胸がつまりそうでした。

『じゃあ、タオル取っちゃうね』
嫁はそう言って、ジェフくんの腰のタオルを外し始めます。すぐに、黒くて太くて長いペニスがあらわになります。人種の差があるとは言え、こんなにもサイズが違うと、比べるのもバカらしくなります。

『やっぱり凄いわね。ドキドキしちゃうわ』
嫁は、ジェフくんのペニスを見つめながら言います。
「大きいのが好きなんですか?」
ジェフくんがそんな質問をすると、
『経験ないからわからないわ。でも、凄いって思うわよ』
と、嫁が答えます。そして、そのまま嫁はフェラチオを始めました。夕食の時とは違い、ただくわえるだけではなく、舌を使ってイヤらしく舐めていきます。

嫁の舌が黒くて太いペニスに絡みつくのを見て、私は激しく興奮してしまいました。もう、自分に寝取られ性癖があることは間違いないなと思いながらも、止めなくていいのかな? と、思ってもいました。

「すごく気持ち良いです。奈々子さん、すごいです」
ジェフくんが、夕食時とは違い、流ちょうなままの日本語で言います。いつ誰がくるかも知れない状況とは違い、緊張していないのだと思います。

『ホントに? 痛くない? どうしても歯が当たっちゃうわね』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続けます。嫁は、こんな状況でも、興奮しているような感じではありません。まるで、姉とか母親というノリです。

「大丈夫です。奈々子さん、僕も舐めたりしたいです」
ジェフくんは、興奮した声で言います。すると、嫁がベッドに寝転がりながら、
『いいわよ。好きにしていいわ』
と、言いました。すると、ジェフくんは緊張した顔で嫁のタオルを外し始めました。すると、40過ぎにしては頑張っている嫁の裸があらわになります。

全体的に若い頃よりは肉が乗ってしまいましたが、それでもまだスリムな方だと思います。二人を母乳で育てたので、胸は多少垂れ気味かも知れませんが、Eカップあるので仕方ないと思います。

『そんなにジロジロ見ないで。恥ずかしいわ……』
嫁は、恥ずかしそうに言います。
「凄く綺麗です。奈々子さん、本当に綺麗です」
ジェフくんが、嫁の胸の辺りを凝視しながら言います。本当に、そう思っているような感じです。欧米人は劣化が早いと聞きますが、奈々子ももう40過ぎです。

『ありがとう。最近、褒められることもないから嬉しいわ』
嫁は、チラッと私を見ながら言います。私は、嫁の言葉に反省しました。

ジェフくんは、そのまま嫁の胸を揉み始めます。愛撫と言うよりは、新しいオモチャで遊ぶ子供みたいな感じです。本当に、女性経験がないんだなと思いました。

「柔らかいです」
ジェフくんはそう言いながら揉み続けます。
『舐めてくれる?』
嫁はそんな事を言いました。ジェフくんは、すぐに嫁の乳首に吸い付き、吸ったり舐めたりし始めます。

『ふふ。赤ちゃんみたいね』
嫁はそんな事を言います。母性を感じているような表情で、とてもセックスをする感じには見えません。
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ブロマガって何?


取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(ブロマガ転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

「じゃあ、伊藤くん、よろしくね。彼がジェフくんだよ。まだ19歳だから、飲ませちゃダメだぞ」
楽しそうに言う社長さん。ジェフくんは、黒人でした。ただ、真っ黒という感じではなく、少し色は薄い感じです。別に、黒人だからどうということはないのですが、あえて言わなかった社長に悪意を感じてしまいました。
社長さんは悪い人ではないですし、金払いなんかも含めて豪快なタイプの人です。でも、子供っぽいところもあり、今回もイタズラ心で言わなかったんだと思います。

「初めまして、ジェフです。よろしくお願いします」
ジェフくんは、ビックリするくらい流ちょうな日本語を話しました。ビックリしている私に、社長が説明します。彼は日本に来るのは初めてですが、独学で日本語を勉強していたそうです。日本が好きで、日本で生活したいという希望があるそうです。今回は、そのテストのような感じだそうです。

ジェフと社長さんは、アメリカで出会ったそうです。旅行に行った社長のガイドをしたのが彼で、そこで社長さんが安請け合いをした感じなのだと思います。

私は押しつけられた感はありましたが、ジェフくんが礼儀正しい上に、社長さんが新しく積立型の保険に加入してくれたので、上機嫌で彼を預かりました。

移動の車の中で、日本のなにが好きなのか聞くと、
『sasukeです! あれに出たいです! あと、大福、お寺、日本刀、Jポップ、AKBです』
なんか、色々とごちゃ混ぜだなと思いながらも、それだけのことで日本で生活したいという彼に、少し驚いてしまいました。

信号待ちなどで彼をよく観察すると、身長は180cmあるかどうか、細身のボクサー体型ということがわかりました。たぶん、アメリカ人としては小柄なのだと思います。もしかして、どこかの国とのハーフなのかもしれません。

そして、黒人のイメージからすると薄い色の肌で、髪もストレートに近く、ツーブロックのソフトリーゼントという感じです。鼻筋も通っていますし、イケメンという顔立ちだと思います。私がイメージしている黒人とは、けっこう違う感じです。

「お腹すいてる? 何が食べたい?」
と、聞くと、富士そばが食べたいと言い出しました。もっと良いそば屋はいくらでもあると言いましたが、そこのカレーも食べたいと言いました。日本好きで、色々と調べたんだと思います。

私は、スマホで検索して一番近い富士そばに行きました。東京で暮らしていると、美味いとかそういう感じはあまりないのですが、ジェフくんには凄く美味しかったようで、やたらと感激していました。
私は、この時にはもう彼に好感を持っていました。

そして、自宅に戻ると、
『あら、早かったわね。初めまして』
と、嫁が言い、すぐに英語でも挨拶を始めました。嫁が英語を話しているのを見るのは、旅行以来なので新鮮でした。ネイティブからすると下手な英語なのかもしれませんが、私にはものすごく上手に聞こえますし、ジェフくんも普通に英語で話し始めたので、充分に通じているようです。そして嫁は、彼が黒人と言うことに少しも驚いていないようでした。

何か英語で話して笑う嫁。ジェフくんも楽しそうです。私は、なんとなく蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬のような感情が芽生えました。

「日本語で大丈夫です。その方が、勉強になりますし」
ジェフくんが流ちょうな日本語で話すと、嫁は目を丸くして、
『上手ねぇ。どうやって勉強したの?』
「ドクガクです」
少し言いづらそうに言う彼。発音が難しいみたいです。
『凄いわね! 一人でどこでも行けるわね』
感心したように言う嫁。
「そんなことないです。電車とか怖いですし」
そんな風に答える彼。地元には、地下鉄はないそうです。ほぼ車社会で、彼自身数えるくらいしか電車には乗ったことがないとのことでした。逆に、セスナは操縦出来ると言ったので、アメリカスゲぇなと思いました。

そして、3人での生活は始まりました。彼は陽気で明るい性格なので、急に家の中が賑やかになり、すぐに預かって良かったなと思うようになりました。

そして、3日目には、彼の念願の秋葉に行きました。と言っても、私は仕事なので、嫁が付き添いました。
夜、食事をしながら報告を受けましたが、なんとなくジェラシーのようなものを感じてしまいました。

『久しぶりにデートしたから、疲れちゃったわ。もう、脚が棒になっちゃったわ』
そんな事を言う嫁。私は、デートという言葉にモヤモヤしましたが、
「棒になる? どういう意味ですか?」
ジェフくんが興味深そうに聞いてきます。確かに、足が棒になるというのはわからないだろうなと思います。

私が説明をし、彼は凄く興味深そうでした。そして、秋葉はどうだった? と、質問すると、一気に色々なことを話し始めました。目を輝かせながら報告してくる彼に、少し圧倒されながらも可愛いところもあるなと思っていると、
「全部アダルトグッズのビルはビックリしました。アメリカじゃ、考えられないです」
と、彼が言いました。嫁は、少し慌てた感じで挙動不審になり、それを見てジェフくんは慌てて話を変えた感じでした。

その夜、寝室で二人になった時、
「大人のおもちゃのビルに行ったの?」
と、聞くと、
『う、うん。彼が間違えて入っちゃったの。ごめんね。すぐ出たから』
と、言いづらそうに言いました。
「本当に? 少しぐらい見学したんじゃないの?」
私は、二人が大人のおもちゃ屋に入ったという事実に、かなり動揺してしまいました。
『う、うん。ちょっとだけ……。ごめんね。怒った?』
嫁は、反省したような顔です。私が、別に怒ってないからどんな感じだったの? と、聞くと、
『うん。入ってすぐにディルドがあったから、ジェフくんのこれくらいあるの? って、聞いちゃった……』
と、嫁は顔を赤くして言いました。恥ずかしがりというか、純情なところのある嫁です。でも、お調子者なところもあるので、そんな事を聞いてしまったのだと思います。

「それで?」
『う、うん。もう少しだけ大きいって言ってた……』
「どんなサイズだったの?」
『うん。なんか、握ったら指が回らないくらいだったよ』
「握ったの!?」
『ごめんね。だって、ビックリしたから。こんなにあるわけないでしょ? って聞いたら、彼も握って、もう少し大きいって言ったの。やっぱり、黒人さんは大きいのかしら?』
嫁は、そんな事を言いました。
「大きいのに興味あるの?」
私が質問すると、
『あなたも、大きなおっぱい興味あるでしょ?』
と、はぐらかされました。私は、嫁がジェフに寝取られる姿を想像してしまい、思わず嫁に覆いかぶさりました。そして、荒々しくキスをし、舌を突っ込んでかき混ぜていき、パジャマをまくり上げようとしました。
『ダメだって。ジェフくんいるんだよ。聞こえちゃうわ』
嫁はそんな風に私をかわしました。でも、一度火がついた性欲は消える気配もなく、私はなんとかパジャマをまくり上げようとしました。すると、逆に嫁が私の股間を掴んできました。
『あらあら。どうしたの? いつもより固くなってるわよ』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスをまさぐります。パジャマの上からでも、的確に私のカリ首あたりを刺激してくる嫁。一気に射精感が増していきます。

『しょうがないわねぇ。お口でしてあげる。声出しちゃダメだよ』
そんな事を言って、私のパジャマとパンツを膝まで降ろす嫁。すぐに嫁の指が亀頭周りを責め始めます。
『想像しちゃったの? 私が大きいおちんちんでやられちゃうところ……』
そんな事を言いながら、私のペニスを責め立てる嫁。私は、うめきながらうなずきます。

『バカねぇ。私みたいなおばちゃん、相手にされるわけないわよ』
嫁はそんな事を言います。もう、完全にジェフくんのことを言っている感じです。確かに、まだ19歳の彼からして見ると、40過ぎの女性など興味はないのかもしれません。
「で、でも、日本人は若く見えるっていうし……」
私は、興奮した声で言いました。
『ふふ。心配してるの? その割にはここは大きくなってるわね』
イタズラっぽく言うと、嫁はフェラチオを開始しました。一気に快感が高まり、すぐにイキそうな快感がわき上がってきます。

私の頭の中は、ジェフくんに抱かれる嫁のイメージでいっぱいでした。見たこともないくらいの大きなペニス……。それを、目一杯口を開けてフェラチオする嫁……。私のものをくわえる時とは、まったく違う大きさで口を開ける姿を想像すると、嫉妬が激しくなります。でも、不思議と興奮と快感も増し、
「ご、ごめん、出ちゃう……」
と、あえぐように言いました。すると、嫁はペニスを口から吐き出し、手でしごき始めます。本当は、そのまま口の中に出して飲んでもらいたい気持ちでしたが、今まで一度もしてもらったことがありません。どちらかというと潔癖症に近い彼女にとって、ザーメンを飲むなんて考えられないのだと思います。

私は、嫁の手コキで射精してしまいました。いつも以上に高く打ち上がったザーメン。危うくベッドを汚すところでした。
『わっ、凄い飛んだね。ホント、あなたって面白いわ』
優しい笑みを浮かべて言う嫁。私は、彼女にキスをしました。
『こんなに嫉妬してくれるなら、手でくらいならしちゃおっかなぁ?』
嫁は、イタズラっぽく言います。私は、ドキンと心臓が大きく動いた気がしました。

『冗談よ。そんな顔しないで。本当にしたくなっちゃうじゃない』
嫁は笑いながら言うと、ティッシュでザーメンを拭き取り、寝始めてしまいました。私は、イッたばかりだというのにまったく興奮が収まらず、悶々とした夜を過ごしました。

次の朝、休みなので少しゆっくり寝た後、リビングに行くと、
『あっ、おはよ〜。ご飯食べる? ジェフくんも今食べてるところだよ〜』
と、嫁が声をかけてきました。テーブルにはジェフくんがいて、納豆をかき混ぜています。そして、にこやかに挨拶をしてきました。納豆食べられるんだ……と、思いながらも、嫁の格好に驚きました。

嫁は、ショートパンツと呼ぶには短いホットパンツのようなズボンをはいています。そして、上はタンクトップだけです。いくら暑いとは言え、露出過多に思えます。実際、ブラがチラチラと見えています。私が何か言おうと思っていると、
『ほら、早く座って。今日ね、ジェフくん温泉入りたいんだって』
と、嫁が言いました。私は、久しぶりに見た嫁のそんな格好に動揺と興奮をしながら、
「温泉に行きたいの?」
と、ジェフくんに聞きました。彼は、笑顔ではいと答えます。そして、今日の予定が決まりました。箱根まで行って日帰り温泉に入り、食事をして帰ってこようということになりました。

そんな予定を組みながら朝食を食べ始めましたが、どうしても嫁の格好が気になります。ジェフくんも、チラチラと嫁のことを見ているような気がしてしまいます。

「温泉玉子が食べたいです」
ジェフくんは、そんな事も言います。本当に日本が好きで、色々と調べたんだなと思うと嬉しくなります。その後は、箱根のことを説明したり、風呂に入る時の注意をしたりしながら朝食を終え、出発することにしました。

嫁は、さっきの露出過多な格好から普通のワンピースに着替えました。でも、最近は着ていなかったワンピースで、スカートがちょっと短いかな? と思います。
「どうしたの? それ着るの、久しぶりじゃない?」
私が言うと、
『うん。だって、久しぶりに若い子とデートだもん。張り切っちゃうわ』
と、私を挑発するように言います。
「年考えないと。ねぇ、若作りしすぎだよね?」
私は、ジェフくんに聞きました。
「そんなことないです。奈々子さん凄く可愛いです。年下みたいです」
ジェフくんは、そんな事を言います。確かに、嫁は童顔で肌だけは抜けるように白くて綺麗なので、若く見えるかもしれません。でも、さすがに10代には見えません。

私は、褒めすぎは逆効果だよと言いました。でも、ジェフくんはキョトンとした顔で、
「褒めてないです。本当のことです」
と、言いました。どうやら、本気でそんな風に思っている見たいです。確かに、アメリカで酒を買う時、私ですら苦労したので、本当に日本人は若く見えるのかもしれません。

『へへ。嬉しいな。アメリカ行っちゃおうかな』
おどけて言う嫁。でも、こんなに良い笑顔は久しぶりの気がします。私は、そう言えば最近あんまり褒めていなかったなと思い、反省しました。

そして、車に乗り込み出発しようとすると、嫁はジェフくんと一緒に後部座席に乗り込みました。
「どうしたの? 後ろ座るの?」
私は、少しムッとしながら聞きます。
『うん。だって、ガイドしないと。それに、褒めてくれる人の横が良いしね〜』
と、嫁はおどけて言います。私は、何も言えなくなってしまいました。

まず首都高速に乗ると、そのトリッキーな合流や分岐に、ジェフくんは興奮していました。
「ゲームみたいですね。これって、怖くないんですか?」
ジェフくんは、不思議そうに聞いてきます。確かに、首都高速はヤバいなと思います。
私も少し緊張しながら運転を続けましたが、湾岸線に入ると多少リラックスしました。後部座席の二人は、ずっと楽しそうに会話を続けています。私は、疎外感と嫉妬を感じながら車を走らせ続けました。

西湘バイパスを経由してターンパイクを走り、展望台で休憩をすると、
『お疲れ様〜。疲れちゃった?』
と、嫁がコーヒーを買ってきてくれました。今日の嫁は、なんというか可愛らしい感じでした。若作りをしていると言えるのかもしれませんが、久しぶりにドキドキしました。
ジェフくんは、スマホで写真を撮りまくっていて、本当に楽しそうです。
「やっぱりイケメンだね。凄く目立ってるよ」
私がそんな感想を漏らすと、
『ホントよね。なんか、私も排卵しちゃいそう』
と、どぎつい冗談を言う嫁。私は、ドキドキしながらも、正直興奮もしていました。

『あなた、興奮してる? 嫉妬してるの? ふふ、可愛い』
嫁は、なんとなく嬉しそうです。私は、曖昧に返事をしてトイレに行きました。

そしてもう少し車を走らせ、温泉街に行きました。ジェフくんは、楽しそうにお店を見たり温泉玉子を食べたりしながら、写真を撮りまくっています。

気がつくと、嫁とジェフくんが並んで歩く感じになっていて、まるで恋人同士のように見えてしまいます。嫁が若く見えるように、ジェフくんも黒人だからか年齢不詳な感じがします。

そして、日帰り温泉に入りました。ジェフくんは、初めての温泉にテンションが上がっていて、とても楽しそうです。そして、さっさと服を脱ぐと、浴室に入っていきました。事前にレクチャーをしたので、まずは身体を洗い始めましたが、チラッと見えたペニスが、驚くようなサイズでした。当然勃起していない状態ですが、だらんと垂れ下がったペニスは、膝に届くのではないか? と思うほどでした。さすがにそれは大げさにしても、あんなものをパンツの中でどうやってしまっているのだろう? と、疑問に思ってしまいました。
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大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「えっ? あ、もうそんな時間ですか……」
私は、すっかりと時間が経過している事に気がつきました。慌てて部屋を出ようとする私に、
「見たいとは思わないの? 奥さんが何してるか、自分の目で」
大家さんは、真面目な顔で言います。でも、薄く笑っているように感じてしまいました。
「それは……。でも、どうやってですか?」
私は、一瞬で話に乗ってしまいました。

「こちらへどうぞ」
そう言って、大家さんは私を他の部屋に誘導します。その部屋は、ウォークインクローゼットほどのサイズの狭めな部屋で、壁の片側がガラスになっていました。そして、ガラス越しにベッドのある部屋が見えています。たぶん、寝室なのだと思いますが、どういう意味があるのだろう? と思ってしまいました。

すると、寝室のドアがいきなり開きました。そして、嫁が入ってきます。嫁は、そのままこちらの方に近づいてきて、こっちの方を見てきました。私は、慌てて大家さんの方を見ましたが、
「大丈夫ですよ。向こうからは、見えませんから。声も、よほど大きな声を出さない限りは聞こえませんよ」
と、穏やかな顔で言いました。確かに、嫁はこっちを見ていると言うよりは、鏡でも見ているような感じで、髪型を直したりしています。いわゆる、マジックミラーなんだと思います。確かに、ガラスにしては少し透明度が低い感じでした。

嫁は、少し髪型を直したあと、当たり前のように服を脱ぎ始めました。そのままなんの躊躇もなく全裸になってしまうと、全身を鏡に映して見ているような感じになりました。そして、少し脇腹のお肉を挟んでみたり、自分の裸体を観察しているような感じになります。

「奥さん、いい身体してるね。本当に、スケベな身体だよ」
大家さんは、舐め回すような目で嫁の裸体を見ながら言います。正直、嫁の身体はそれほどスタイルが良いとは思いません。そこそこ胸は大きいですが、全体的にむっちりしている感じです。ぽっちゃりとまでは行きませんが、肉はけっこう付いている感じはします。でも、抱き心地のいい身体なのかも知れません。

嫁は、寝室で一人きりで着替え始めました。さっきの動画ではマイクロミニの水着でしたが、今は寝室のクローゼットから取り出したミニスカートのナースの衣装を身につけ始めました。

少し茶色の髪の嫁がそんな格好をすると、ナースと言うよりは風俗店のコスプレ嬢のように見えてしまいます。
嫁はベッドに腰掛けると、ナース服の上から乳首を触り始めました。両方の手で、両乳首をこすったり摘まんだりする嫁。すぐに気持ちよさそうな顔に変わっていきます。

「これって、見られてるって知ってるんですか?」
私は、嫁のオナニーが、大家さんに見せるためにしているのだろうか? それとも、本当に我慢しきれずにしてしまっているのだろうか? と、疑問に思って聞きました。
「知らないよ。マジックミラーの事は内緒にしてるから」
大家さんは涼しい顔でそう言うと、私にヘッドホンを渡してきました。それは、オーディオアンプのようなものに繋がっていて、私が耳に当てると、
『ンッ、フゥ、んっ、うぅ……あっ』
と言う、嫁の甘い声が聞こえて来ました。ビックリして大家さんの方を見ると、大家さんはニコッと笑ってこの小部屋から出て行きました。

私は一瞬迷いましたが、結局、嫁を見続けました。嫁は乳首だけではなく、スカートの中にも手を突っ込んでまさぐっています。
『あっ、あっ、ふぅ……あぁっ、気持ち良い、うぅあっ』
嫁は、本格的にオナニーを始めてしまいました。もちろん、嫁のオナニーなんて見た事はないですし、そもそもオナニーをしているなんて、知りもしませんでした。私は、いくら自分の妻とは言え、見てはいけないものを見てしまったような気持ちで罪悪感を感じてしまいました。

すると、寝室のドアが開き、大家さんが入ってきました。
『もう! 遅いじゃん! ほら、もう準備出来てるよ。早く早くぅ〜』
嫁は、大家さんに向かってM字開脚になると、自分でアソコをガバッと拡げました。
「昼間もしたじゃない。奈央さんは、すっかりエッチが好きになっちゃったね」
『だって、そんなおちんちんで狂わせられたら、誰でもハマちゃうよ』
そう言って、嫁は大家さんに近づき、ズボンを脱がせ始めました。それは、演技には見えませんでした。本心からセックスしたくて仕方ない……。そんな風に見えます。

「そう言えば、ご主人が、お金は返すからもう止めにして欲しいって言ってきたけど」
『えっ!? い、いつ?』
「さっき電話で。どうする? 私は別にどっちでも良いけど」
『ダメに決まってるでしょ? 絶対にダメって言って下さいね』
嫁は迷う事なく即答しながら、大家さんのズボンを脱がせていきます。そして、あっという間に大家さんのペニスがあらわになりました。でも、大家さんのペニスは勃起していない状態で、だらんと垂れ下がっています。嫁の嫌らしい姿を見ても勃起していない大家さんに、少し怒りのような感情を持ってしまいました。

「いいの? ご主人、凄く心配してたよ」
『大丈夫。だって、お金返して終わりになっても、私は内緒で大家さんにハメてもらうもん。結果は同じなら、このままの方がいいじゃん』
嫁はそう言うと、大家さんのペニスをくわえて大きくしようとし始めました。
「ご主人、可哀想だよ」
『どうして? 知らなければ可哀想じゃないよ。それに、私が嫌々犯されてるよりは、こうやって楽しんでる方が、パパも幸せじゃない?』
嫁は、大家さんの異形の巨根をフェラチオしながら言います。嫁は、楽しそうにすら見える感じで、イヤラシい舌づかいで舐め続けています。嫁の言っている事は、そもそも矛盾だらけです。でも、そんなに必死になるほど大家さんとエッチしたいんだなと思うと、敗北感を感じます。

「悪い奥さんだねぇ」
『大家さんがそうしたんだよ。ほら、もう入れてよぉ。イジワル。いいよ、入れてくれないなら、私から入れちゃうから』
そう言って、ベッド脇に立っている大家さんに、立ちバックの体勢で身体を寄せていく嫁。慣れた動きで大家さんのペニスを握ると、一瞬でアソコに入れてしまいました。
『ングゥ、ヤバい、もうイッちゃったぁ』
嫁は、一突きでとろけた顔になり、すぐに腰を振り始めました。
「ホントに、奈央さんはスケベだね」
大家さんは、少し時代を感じさせる言葉づかいで言います。嫁は、最初からハイペースで腰を振り続けています。

立ったままの大家さんに、お尻ごとぶつけるように腰を動かす嫁。バックで嫁の方が動くパターンは、私は経験した事がありません。嫁は、リズミカルに腰を振りながら、
『あっ、あっ、大家さんのおチンポヤバいっ、気持ち良すぎるよぉ』
と、卑猥な言葉を叫んでいます。嫁は、元ヤンなので男性経験はそれなりに多かったはずです。でも、私と結婚してからは、本当に控えめで良い妻になったと思っていました。セックスも、どちらかというと恥じらいを感じているような、おとなしめなものでした。

「奈央さん、飛ばしすぎだよ。もっと落ち着かないと」
大家さんはあきれたように言います。もしかしたら、覗いている私に気を使ってくれているのかも知れません。

『ダメぇ。もうすぐなの、すっごいの来そう、うぅっ、あっ、あっ、ホント凄いっ、ヤバいっ、来るっ、凄いの来るのっ! うぁっ! イクッイクッ、イグゥゥッ!!』
嫁は、最後に思いきりお尻を押しつけて、大家さんのペニスを奥にくわえ込んだ状態で果てました。ガクガクッと身体を震わせながら、ベッドに倒れ込んでいく嫁。床に膝をついた状態で、ベッドに胸から突っ伏しています。

私の場所からは、嫁の秘部は見えませんが、その弛緩しきった顔はハッキリと見えてしまっています。こんなにも気持ちよさそうで、幸せそうな顔の嫁を見た事がありません。

そして、嫁の膣から抜けた大家さんのペニスは、年齢を感じさせないほどいきり立っていて、ピンと天井を指しています。竿の部分に入れられた真珠? も、よく見れば規則正しく並んでいます。女性の気持ち良いところに当るように、工夫されているのでしょうか? あんなもの、痛いだけ……そんな気がしますが、嫁の狂ったような感じ方を見ると、効果が高い事がわかります。

大家さんは、ベッドに突っ伏したままの嫁の脚を広げると、そのままハメてしまいました。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、イッたばっかりだからぁ』
嫁は、弱々しくうめくように言います。でも、大家さんは容赦なく腰を動かし始めました。嫁の腰のあたりをしっかりとホールドし、ストロークの長い動きをしていきます。嫁は、ベッドに突っ伏したまま、バックでガンガン責められています。
『うぅっ、うぁっ、あっ、ひぃぎぃ、すごいぃっ、イクッ、イクッ、もうイッてるっ、気持ち良いっ! 良すぎるよぉ』
嫁は腕をピンと伸ばし、バンザイするような格好のまま、シーツをギュッと握りしめています。

大家さんは、年齢からは信じられない程のタフネスぶりを発揮し、休む事なく腰を動かし続けます。
「ほら、早く戻らないと。ご主人、待ってるんじゃないの?」
大家さんは、そんな事を言いながら腰を振り続けます。
『大丈夫! もう寝てるからぁ。もっと、もっと強くっ! おチンポガンガン突いてぇっ!』
「ご主人に悪くないの?」
『悪くないっ! だって、パパのおちんちん小さいからっ! 大家さんのが良いのっ! してっ! もっとっ! うぅああっ、あっ、ひいぃうぅ、あぁっんっ!』
嫁は、聞きたくないような言葉を吐き散らかしながら、どんどん高まっていきます。

すると、大家さんがハメたまま嫁の身体を抱えるようにして体勢を入れ替えました。
『あんっ、凄い、これダメぇ、深すぎるよぉ。子宮潰れてるぅ』
嫁は、大家さんの上に座ったような格好になりながら、とろけた声で言います。ベッドの縁に腰掛けた大家さん。その上に、大家さんに背を向けた格好で座る嫁。背面座位の状態です。
私が覗いている真正面で、そんな格好をする2人。大家さんのペニスが、嫁の膣中深く突き刺さっているのがはっきりと見えてしまっています。

「ほら、根元までくわえ込んでるよ。奈央さんは、欲しがりやだねぇ」
大家さんが、嫁のアソコを左右に拡げながら言います。
『イヤァ、丸見えじゃん……。凄いね。私のおまんこ、こんなに拡がってる……。今パパとしたら、緩いって怒られちゃうかな?』
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寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(ブロマガ転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。

ただ、最近またよくつるむようになり、家にお邪魔して嫁さんの手料理をごちそうになるパターンが多くなっていた。

「こんばんは。いつもごめんね。お邪魔します」
俺はそう言って、雅治の家に上がった。嫁さんの日奈子ちゃんが笑顔で、
『こんばんは! 全然邪魔じゃないですよ〜』
と、明るく出迎えてくれた。日奈子ちゃんは俺達の3つ年下で、小柄で可愛らしい女の子だ。小柄な割にそこそこ胸も大きく、ぱっちりした二重まぶたが可愛らしい子だ。俺は、こんな子だったら結婚しても楽しいだろうなと思ったりしていた。
「そうそう。日奈子って、けっこうお前の事気に入ってるんだぜ。今日は来ないの? とか聞いてくるくらいだし」
雅治がからかうように言うと、日奈子ちゃんは一瞬で顔が真っ赤になる。
『もう! 変な事言わないでよ〜』
マンガみたいに頬を膨らませながら言う日奈子ちゃん。俺は、可愛すぎて萌え死にしそうだった。

「気に入ってくれてないんだ……」
俺は、日奈子ちゃんの言葉の揚げ足を取るように、悲しげに言ってみた。
『そ、そんな事ないです! その、設楽さんが来ると楽しいし、嬉しいです!』
顔を赤くしたまま説明する日奈子ちゃん。俺は、惚れてしまいそうだなと思いながら、部屋に上がり込んだ。

そして、夕食をごちそうになった。まだ独身の俺にとって、こういった手料理はなかなか食べる機会がなく、本当に美味しいと感じる。エプロン姿で料理をする日奈子ちゃんを見て、結婚も良いものなのかな? と思ったりした。

『美味しいですか?』
日奈子ちゃんは、少し心配そうに聞く。俺がすぐに美味しいと答えると、
『良かった! いっぱい食べて下さいね!』
と、ニッコリと笑いながらさらに料理を勧めてくれる。雅治も、良い嫁をもらったものだなと思う。

そして、日奈子ちゃんもテーブルについて食事を始めた。俺は、料理を褒めたりしながら、楽しく会話を続ける。
『設楽さんは、結婚しないんですか?』
日奈子ちゃんが、無邪気に聞いてくる。俺は、今は彼女もいないし、予定はないよと答える。
『そうなんですか! どうして? 設楽さん、モテるでしょ?』
日奈子ちゃんは、お世辞とかではなく本気で言ってくれている感じだ。俺は、少しくすぐったいなと思いながらも、お礼を言う。

「コイツ、ホモなんだよw」
雅治がそんな事を言うと、
『そうなの!? もったいない!』
と、素直に信じる日奈子ちゃん。俺が違うと言うと、ホッとした顔になった。

『私、設楽さん良いなぁって思ってたんですよ。格好いいし、優しいし、面白いから』
日奈子ちゃんは、真顔で言ってくれる。雅治の話だと、日奈子ちゃんは中学の時から女子校で、男性は雅治のことしか知らないそうだ。なので、俺程度の男でも、良いなと思ってくれるのかも知れない。

「じゃあ、デートしちゃえば?」
雅治がそんな事を言う。
『えっ? 良いの?』
日奈子ちゃんがキョトンとした顔で言う。
「いや、ダメだって。人妻とデートは出来ないよ」
俺が慌てて言うと、
『そ、そうだよ! 出来るわけないじゃん! 変な事言わないでよぉ!』
と、日奈子ちゃんは慌てて取り繕った。

「なんで? デートくらい出来るでしょ。昼顔じゃないんだから、飯くらいならいいんじゃない?」
雅治がどこまで本気かわからないような顔で言う。
『んん〜っ! 心配じゃないの? 私の事、飽きちゃったの?』
日奈子ちゃんは、本気で悲しそうな顔になる。なんだかんだ言っても、雅治にベタ惚れなんだなと思った。

食事が終わると、軽く飲み始めた。日奈子ちゃんも少し顔が赤くなり、良い感じに酔っているようで、多少の下ネタになっていく。
『彼女さんいないんじゃ、どうしてるんですか?』
日奈子ちゃんにそんな事を聞かれ、正直に1年位していないと答えた。
「マジで? よく我慢出来るよな」
雅治がビックリした顔で言う。
『自分でしたりもしないんですか?』
日奈子ちゃんは、さらに突っ込んで聞いてくる。俺は、オナニーのことなんか聞かれて、ちょっとドキドキしてしまった。
「しないよ。いい歳して普通しないでしょ。日奈子ちゃんはしてるの?」
俺がセクハラな事を聞くと、
『してないですよ〜。だって、雅くんとラブラブですから。昨日もしちゃったし』
と、イタズラっぽく言ってくる。日奈子ちゃんは、いつもは恥ずかしがり屋なのに、酔うとこんなことを言ってくる。俺は、可愛い日奈子ちゃんとこんな会話をすると、正直やりたくて仕方ない気持になる。

そんな風に、下ネタとのろけを聞きながら楽しい時間が過ぎていく。そして、リビングに移動してソファに座って飲んでいると、急に電池が切れたように日奈子ちゃんが寝てしまった。

「あれ? そんなに飲んでたっけ?」
俺は、酔いつぶれたことがない日奈子ちゃんが潰れたのを見て、少し驚いていた。
「そんな時もあるよ。それよりさ、お前って日奈子のことどう思ってる?」
雅治がそんな事を聞いてくる。俺は、質問の意図がわからず、可愛いとか、おっぱい大きいよなと言ってみた。
「セックスしてみたいって思う?」
そんな事を言い出す雅治。俺は、彼も酔っ払っているんだなと思った。

「飲みすぎか? もう寝たら? そろそろ帰るわ」
俺が質問に答えずにそんな風に言うと、雅治は寝ている日奈子ちゃんのシャツをまくり上げ始めた。
「お、おい、何してる?」
慌てる俺の目の前で、シャツを完全にまくり上げてしまった雅治。ピンク色の可愛らしいブラジャーが丸見えになってしまっている。胸の谷間がバッチリ見えてしまっていて、その谷間は服の上から見たよりも遥かに大きく見える。着痩せするタイプなんだなと思いながらも、
「ダメだろ、なに考えてるんだよ」
と言った俺。でも、雅治は妙に興奮した顔で日奈子ちゃんのブラジャーに手をかけた。そして、アッと思う間もなく、ホックを外してしまう。

真っ白な胸が丸見えになり、少し大きめだけど色の薄い乳輪と、驚くほど小さくてピンク色の乳首が見えてしまっている。俺は、慌てて目をそらしながら、
「俺が帰ってからやれって。飲みすぎだぞ」
と言った。そして、立ち上がって部屋から出ようとすると、
「触ってみないか?」
と、真顔で言う雅治。あまりに真剣な表情に、俺は動きを止めてしまった。

目の前で、シャツをまくり上げておっぱいをさらしている日奈子ちゃん。やっぱり、想像通りエロい身体をしている。人妻という事が、背徳感みたいなものを感じさせて、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになる。

「触っても良いのか?」
俺は、迷いながらもそう聞いた。
「あぁ。触ってみろよ」
雅治は真顔のまま言った。

俺は、雅治の様子が少し怖いと思いながらも、欲望に負けて手を伸ばしていく。そして、柔らかい乳房に手が触れると、揉み始めてしまった。柔らかいけど張りのある胸……。四捨五入するとまだ20歳の日奈子ちゃんなので、若さにあふれる感じだ。

「凄いな。服の上から見るより、デカく感じるよ」
俺は、日奈子ちゃんの胸を揉みながら言った。親友の目の前で、その嫁の胸を揉んでいる俺……。とんでもない事をしているなと思いながらも、やたらと興奮する。

「だろ? なぁ、乳首とかも触ってみろよ」
雅治は、そんな風に言う。彼は、嫌がるどころか興奮してる感じが強くなっている気がする。

俺は、日奈子ちゃん起きないかな? と、心配になりながらも、小さな乳首に指を伸ばした。小さくて柔らかい乳首をつまむと、日奈子ちゃんが少し動いた。俺は、慌てて指を離したが、起きる気配はない。

「大丈夫だって、起きないから」
自信たっぷりに言う雅治。俺は、その言葉に背中を押され、もう一度乳首をつまみ始めた。胸と乳輪の大きさに比べ、本当に小さい乳首。俺は、興奮しながら乳首をつまみ続けた。

日奈子ちゃんはまったく起きる気配はないが、乳首はどんどん固くなっていく。俺は、もう限界に近いくらい勃起していた。

「舐めてもいいぞ」
雅治は、うわずったような声で言う。どうしてかわからないが、俺が日奈子ちゃんの乳首を触っていることで、興奮しているような感じだ。俺は、雅治の気が変わらないうちにと思い、少し慌て気味に乳首を舐め始めた。

寝ている日奈子ちゃんにこんなことをして良いのだろうか? と思いながらも、俺の興奮もどんどん大きくなる。日奈子ちゃんは身動き一つしないが、乳首だけはどんどん固くなり、俺は夢中で舐め続けた。

雅治もなにも言わないし、日奈子ちゃんも起きる気配がないので、俺は舌で舐めるだけではなく、軽く噛んでみたり、唇で挟んでみたり、強めに吸ったりしてみた。
『……んっ』
軽く吐息を漏らす日奈子ちゃん。俺は、ビクッとして慌てて離れた。でも、日奈子ちゃんは規則正しい寝息を続けている。

「大丈夫だって。絶対に起きないから。なぁ、下も触りたいんじゃない?」
雅治は、そんな事を言い始めた。俺は、一瞬なにを言われたのか理解出来なかった。でも、凄く興奮した感じの雅治を見て、なんとなく理解した。彼は、寝取られ性癖とか言われるヤツだと……。

前から性欲が強いヤツだとは知っていたが、それが斜め上に行きすぎて寝取られマゾになってしまったのかな? と、思った。俺は、それならばと思い、一気に日奈子ちゃんの部屋着のショートパンツを脱がせた。ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが姿を見せる。
俺は、そのまま彼女の脚を広げてみた。すると、ピンクのショーツのアソコの部分に、シミが出来ているのがわかる。
「寝てても濡れるんだな」
俺は、そのシミを見ながら雅治に言った。
「あ、あぁ、そうだな」
雅治は、動揺した感じで答える。性癖にかかわらず、自分の嫁が他の男の愛撫で濡れるのは、動揺するのだと思う。

俺は、そのシミに指を押し当ててみた。湿った感触とともに、クチュという軽い音を立てた。俺は、そのままわざと音がするように触り続けた。クチュクチュという湿った音とともに、
『ンッ……う……』
と、日奈子ちゃんが小さな吐息のようなものを漏らす。でも、俺はもうビビらずに触り続けた。

横の方で、雅治が息を飲むような声を漏らすが、俺はさらに触り続ける。押さえたことで、余計にショーツのシミが大きくなるのがわかる。そして、俺は濡れて透けそうなショーツを両手で押さえ、クリトリスがポチッと浮き出るようにしてみた。すると、ショーツの布越しにはっきりとクリトリスの形がわかる。
それは、俺が見た中で一番デカいクリトリスだった。どちらかというとロリ可愛い感じの日奈子ちゃんが、こんなにエロいクリトリスをしているなんて、ギャップに興奮してしまう。

「ほら、クリトリスもこんなになってるぞ」
俺は、雅治にアピールするように言ってみた。雅治は、興奮した声で、
「あぁ……もっと触ってやりなよ」
と、さらに指示をしてくる。俺は、布地にぷっくりと浮き出たクリトリスを強めに摘まんでみた。
すると、ビクッと身体を震わせる日奈子ちゃん。でも、起きそうな感じはない。俺は、調子に乗ってさらにクリトリスをつまみ続けた。その度に、ビクッ、ビクッと震える日奈子ちゃん。
『ン……ん……』
吐息も漏れるが、それ以上のことは起きない。目が覚める気配もなく、寝息も続いている。シミはどんどん広がっていき、手の平サイズになってきた。

日奈子ちゃんは時折軽い吐息を漏らす程度だが、雅治の息遣いはどんどん荒くなっていき、興奮しているのがよくわかる。
俺は、一気に日奈子ちゃんのショーツを引きづり降ろしてみた。すると、毛のないアソコが丸見えになる。剃っているのかな? と、思ったが、剃り跡もないみたいだ。そんな、少女のようなアソコなのに、クリトリスは完全に包皮から剥き出しになっていて、驚くほど大きい。そして、あふれ出た蜜がお尻の方まで濡らしてしまっていて、ソファにもシミを作りそうになっている。

俺は、いったん雅治の方を見た。雅治は、興奮した顔で黙ってうなずく。俺は、何にうなずいてるんだよと思いながらも、日奈子ちゃんのアソコを舐め始めた。少し塩気がある気がしたが、ほとんど無味無臭だ。俺は、ピチャピチャと大きな音を立てながら日奈子ちゃんのアソコを舐め続けた。

『ンっ……ん……んっ、うぅ……』
日奈子ちゃんは、さっきよりも甘い感じの吐息を漏らし始める。俺は、上目づかいで彼女の顔を見るが、軽く眉間にシワは寄っているものの、起きる気配はない。

俺は、剥き出しのクリトリスを重点的に舐め始めた。
『ンッ、ンっ、ンッ! あ、あぁ、ンッ、あふぅ』
軽く声も漏れ始めた日奈子ちゃん。俺は、ゾクゾクしっぱなしだった。寝ている人妻にクンニをする……。寝取りが好きなわけでもない俺だけど、なんか興奮してしまう。

そして、クリトリスを舐め続ける俺。日奈子ちゃんは声がより甘い感じになってきているように感じる。
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