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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て(オリジナル 転載禁止)

嫁の未久と結婚して2年経つが、付き合ってるときと同じような感じのまま来ている。結婚すると色々と変わると聞いていたけど、今のところすごく仲良く出来ている。
相手が空気みたいになるとか、セックスレスになったりするとか、そんな事もなくラブラブな雰囲気のままここまでは来ていて、幸せだなと思う毎日だ。

嫁の未久はすごく小柄だ。150cmで多分50kgもないくらいの体重。胸はBカップくらいだと思う。可愛らしい顔をしているので、年齢より若く見られることがほとんどだ。


『パパ、今日は遅くなるの?』
なぜか結婚以来、僕のことをパパと呼ぶ彼女。でも、悪い気はしないし子供もそろそろ作りたいと思っている。僕は、そんなに遅くはないけど早くもないと答えた。
『じゃあ、会社の前で待ってるね。早く会いたいから』
そんな事を言ってくる彼女。実際、よく会社の前で待っていてくれる。通勤の40分くらいを、一緒に過ごしたいと思ってくれているみたいだ。僕は、悪いから良いよと言うが、
『そうしたいの。……迷惑?』
と、少し上目遣いで聞いてくる。この表情をされると、どんなことでも良いよと言ってしまう。

そして、僕は会社に出かけた。働いているときも、ちょくちょくメッセージが届いたりする。本当にたわいもないことだけど、まめにくれる。交際しているときから、未久は良くこんな風にしてくれた。僕は、嬉しいし可愛いなと思いながらも、ちょっと僕に依存しすぎなのではないか? と、心配になってしまう。

そして、頑張って早く仕事を片付けると、すぐに会社を出た。
会社の前の公園っぽくなっている歩道のところで、すでに彼女が待っていた。だいたいの終わる時間は知らせていたので、まだ待つには早すぎるくらいだ。

僕を待っている姿を見て、胸がキュンとする。それにしても、本当に可愛らしいというか、幼い感じがする。服装も可愛らしいキャミソールにミニスカートなので、26歳の人妻には見えないと思う。僕は、すぐに駆け寄ろうとしたが、足を止めてしばらく眺めていた。
そして、昔のことを思い出していた。交際しているときは、僕が彼女を待つことがほとんどだった。待ち合わせの時間よりも30分くらいは早く着いていて、彼女を待つのが楽しかった。でも、未久も待ち合わせよりもいつもかなり早く着くので、待つ時間は少なかった。そんな昔のことを思い出しながら、未久がスマホもいじらずに僕を待っている姿を見つめていた。

すると、スーツ姿のサラリーマン風の若い男性が、唐突に未久に声をかけた。未久は、ビックリした顔でその男性を見ている。そんな未久に、男性は何か話しかけている。未久は、背筋を伸ばして話を聞きながら、慌てた感じで何か答える。そして、両手を突き出すようにして胸の前に伸ばし、手の平を振るような仕草をしている。なんとなく、無理ですとか違いますとか言っているようなリアクションだ。

男性は、それでも未久に話しかけ続ける。未久は、本当に困ったような顔になってきている。鈍感な僕でも、未久がナンパされていることに気がついた。ナンパなんて、都市伝説みたいなものだと思っていた。本当にする人がいるんだ……。僕は、ビックリして動きが止まっている。

すると、男性が未久の腕を掴んで強引に連れて行こうとし始めた。僕は、やっと我に返って未久に近づいていく。未久が僕を見つけると、ホッとした顔になって男性に何か言う。すると、男性はチラッとこっちを見た後、慌てて歩き去って行った……。

僕が近づくと、本当に安心したような顔になる。大丈夫? と声をかけると、
『ビックリしちゃった……。ナンパ……なのかな? お茶しようって……』
と、泣きそうな顔で言い出した。僕は、遅くなってゴメンと謝った。
『そんな事ないよ。でも、私もナンパなんてされるんだね。ちょっと自信ついちゃった』
未久は、笑顔で言う。でも、なんとなく無理して笑っている感じがした。未久は、人見知りなタイプだ。あんな風に声をかけられて、怖かったんじゃないかな? と思う。でも、僕に心配をかけないように無理してそう言っているんだなと思う。

僕は、未久は可愛いからだと言った。
『そんな事ないよ……ボーッと立ってたからだよ。でも、パパに可愛いって言われて嬉しい』
と、無邪気に笑ってくれた。そして、明日が休みと言うこともあり、外食して帰った。なんとなく、未久はいつもよりもテンションが高めに思える。ナンパという非日常なことを経験したので、そうなっているのかもしれない。

そして、その夜はどちらからともなくセックスをする流れになった。セックスレスではないけど、月に2回程度しかないセックス……。未久がとにかく恥ずかしがりなのでそうなっている感じだ。

キスをしながら彼女のパジャマを脱がせていくと、未久は恥ずかしそうにモジモジしている。薄暗い中、小ぶりな胸が見える。小さいけど、本当に良い形をしていると思う。僕は、彼女の小さな乳首を舐め始めた。
『あっ、パパ……恥ずかしい……』
未久は、すごく小さな声で言う。僕は、ひたすら彼女の乳首を舐め続ける。すぐに固くなってきた乳首に、僕も興奮が大きくなる。
『んっ、ん、ふぅ』
未久は、ほとんどあえぎ声をあげない。いつものことだ。吐息のような声をあげるばかりだ。僕は、なんとかもっと興奮させたいなと思いながら、ひたすら舐め続ける。未久は、それでも本当に声をあげない。ムキになりながら乳首を舐め、指でも乳首を責める。

『ンッ、フゥ、パパ、気持ちいいよ。もう……来て……』
未久は、やっぱりあえぎ声をあげないままそんな事を言い始める。僕は、彼女のパジャマの下も脱がせていき、ショーツも脱がせた。ほとんどヘアがない秘部。生まれつき薄いそうだ。そんなところも含めて、すごくロリっぽいと思ってしまう。

僕は、彼女のクリトリスを触ろうとする。でも、手首をつかまれて止められてしまう。
『恥ずかしい……。ねぇ、もう来て……』
未久は、本当に恥ずかしそうに言う。僕は、ちょっと物足りなさを感じながらもコンドームを装着し、彼女に覆い被さっていった。
『あっ、パパ……入ってる』
嬉しそうに言う彼女。僕は、興奮状態で腰を振り始める。未久は、僕にギュッとしがみついたまま、
『んっ、ん、うぅっ、んっ、くぅ』
と、吐息ともうめき声とも取れないような声をあげ始めた。僕は、彼女のリアクションに興奮しながら腰をさらに早く動かす。締め付ける感じと、うねる感じ。あっという間に射精感が湧き上がってくる。

未久は、やっぱりうめき声のようなものしか出さない。あえぎ声は出てこない。我慢しているのか、そこまで気持ちよくないのか判断が出来ないが、僕はとにかく夢中で腰を動かし続ける。
未久は、ギュッと僕を抱きしめてくるが、やっぱりうめき声のようなものしかあげない。僕が下手くそだからなんだろうなと思ってしまう。そして同時に、もしもあのナンパした男だったら、もっと未久を感じさせる事が出来るのだろうか? と、考えてしまった。

『あぁっ、固くなってきた。パパ、イキそう?』
未久は、少し声がうわずっている。僕は、変な想像をした途端に射精感がすごく強くなったことに戸惑っていた。未久が、他の男に抱かれる……。想像しただけで死にそうになる。でも、僕は制御出来ない興奮を感じながら、あっけなく射精してしまった……。
『パパ、愛してる』
未久は、恥ずかしがりながらキスをしてきた。僕は、舌を絡めながら彼女を抱きしめる。控えめに舌を使う彼女を、本当に可愛いなと思った……。

この日から、僕は変な妄想に取り憑かれたようになってしまった。未久とのセックスの度に、未久が他の男に抱かれる姿を想像してしまう。そしてそれはセックスの時だけではなく、普段の生活でも考えてしまうようになっていった……。

半年くらい経つと、僕の妄想はすごく大きくなってしまっていた。実際に、未久が他の男とセックスするのを見てみたい……。そんな気持ちが大きくなってしまった。とは言っても、そんな事は絶対に言えない。

僕は、未久にナイショで大人のオモチャをいくつか購入した。そして、セックスの時に可愛らしいイチゴの形をしたローターを取り出してみた。
『え? なにこれ、可愛い』
未久は、裸のままそんな言葉を口にする。僕は、緊張しながら、スイッチを入れて未久の腕に押しつけてみた。
『え? くすぐったいよ、これ、どうしたの?』
未久は、好奇心いっぱいという感じで聞いてきた。僕は、意外に悪い反応ではないなと思いながら、それがどういうものなのかと説明した。
『そ、そうなんだね。大人のオモチャってヤツなの?』
未久は、ドギマギしながら言う。でも、拒絶の感じはない。僕は、絶対に怒られると思っていただけに、逆にビックリしていた。そして、黙って未久の乳首に押しつけた。
『あっ、うぅ、ブルブルしてる』
未久は、目を丸くしながら言う。僕は、振りほどかない彼女にビックリした。そして、行けるかも! と思いながら、ダイヤルを強の方に回す。ビーンという乾いた音が強くなると、
『うぅっ、ンッ、パパ、ダメ、うぅっ、ダメ、あっ、んっ、んふぅ、あっ』
と、いつもよりも悩ましい声をあげ始めた。僕は、聞いたことのない彼女の声に、胸がドキドキしっぱなしだ。そして、しばらく当て続ける。でも、未久はやっぱりあえぎ声をあげるまでにはならない。

僕は、それでも興奮していた。ふと気がつくと、未久は足の指を全力で内側に曲げていた。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った3(転載禁止)

前回の話

奈々子は、四つん這いみたいな格好のまま腰を動かし続けている。ベッドに座ったままの拓真は、気持ちよさそうな顔で奈々子のお尻を見つめている。

私の横に座る奈々子は、興奮したような顔で画面を見つめながら、
『あんなに腰振ってる。ホント、私ってオナホみたいになってる』
と、言った。私は、卑猥に腰を動かし続ける奈々子を見て、本当にショックを受けていた。

人には清楚で優しそうと言われるタイプの奈々子が、腰だけをイヤらしく動かしながらあえぎ続けている。
『拓真、気持ちいい? 私のオマンコ、ちゃんと締まってる?』
奈々子は不安そうな声で質問しながら、がむしゃらに腰を動かし続ける。一生懸命にご奉仕をするセフレという感じだ。
「気持ちいいよ。でも、ちょっと力入らない感じ? 少し緩くなってるよ」
拓真は、そんな事を言う。奈々子は、
『ゴメンね、気持ちよすぎてまだ身体に力入らないの。拓真のおちんちんが気持ちよすぎるからだよ』
少しすねたように言う奈々子。可愛らしいなと思ってしまう。こんな少女のような仕草を私に対して見せたのは、何年前だろう? もう、思い出すことも出来ない。

44歳の奈々子が、大学生の男の子とセックスをしている……。私は、まだ現実感がないと思っている。でも、奈々子は狂ったように腰を動かし続けているし、とろけきった顔になっている。

「じゃあ、締めてあげる」
そう言って、拓真は人差し指を口にくわえ、唾液をつけた状態で奈々子のアナルに突っ込んだ。
『ヒィ、うぅあぁ、ダメぇ、お尻ダメぇ』
奈々子は、あっけなく人差し指をアナルにくわえ込み、とろけた声をあげる。アナルに何かを入れる……初めてではないみたいだ。
「ほら、締まった。ホント、アナルに入れるとすぐこうなるね」
拓真は、楽しそうに言う。
『うぅ……言わないで……。恥ずかしいよ』
奈々子は、アナルに指を差し込まれたまま恥ずかしそうに言う。でも、耳まで赤くするほど恥ずかしがっているくせに、腰の動きは止めていない。

拓真も、指を動かし始めた。
「なにが恥ずかしいんだよ。こんなに締め付けて。もっと太いの欲しいんでしょ?」
拓真は、からかうように言う。奈々子は、泣きそうな顔でうつむくばかりだ。アナルを指で攻められながら、腰を上下に動かし続けている……。

『パパ、興奮してるね。出したばっかりなのに、もう大きくなってる』
奈々子にそんな風に言われ、私は言葉に詰まってしまう。この状況で興奮するなんて、おかしいとしか思えないはずだ。

画面の中では、アナルに指を入れられたままあえぎ続け、腰を振り続けている。透けたキャミソールのようなランジェリー姿で奉仕を続ける姿は、まるで風俗嬢のようだ。
『あぁ、もうダメ、イッちゃう。拓真、もうイッちゃう』
奈々子は、泣きそうな声だ。
「待って、まだイッちゃダメ。お尻に入れてみてよ」
拓真は、そんな指示をする。
『う、うん。じゃあ、ローション塗るね』
奈々子はすぐにペニスを抜くと、彼のペニスにローションを塗り始めた。その動きも、慣れた感じがする。私は、思わず奈々子を見つめた。奈々子は、
『パパも興味ある? 入れてみたい?』
と、聞いてくる。私は、奈々子にアナルセックスの経験があると知り、言葉も出ない。

画面の中では、奈々子が大きなペニスをアナルにあてがっていく。そして、腰を下ろしていった。
『うぅあぁ、拡がっちゃう』
奈々子は、腰をゆっくり下ろしていきながら絞り出すような声で言う。すでに、彼のペニスは奈々子のアナルにかなりの部分入ってしまっているみたいだ。ほぐすようなこともせず、あっけなく大きなペニスが入っていく……しかも、痛そうな感じもない。
「すごいね、千切られちゃう」
拓真は、満足そうに言う。
『気持ちいい? アソコよりも締まってる?』
奈々子は、そんな風に質問する。拓真は、
「すごく締まってるよ。こんなに締め付けられたら、すぐに出ちゃいそうだよ」
と、やっぱり満足げに言う。
『いつでもイッて。私に飽きないでね』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける奈々子。拓真は、イクのを堪えるような顔で奈々子を見つめている。
「飽きるわけないよ。奈々子のこと好きだから」
真剣な顔で言う拓真。
『そういうのはダメだよ。ただのセフレでしょ? 彼女さん悲しむわ』
奈々子はそう言いながら腰を動かし続ける。でも、嬉しそうな感じを隠し切れていない。いくら歳よりも若々しいとはいえ、44歳の奈々子と21歳の拓真とでは無理ありすぎる組み合わせだ。それでも、二人は濃厚なセックスを続ける。
そして、さすがに疲れたのか動きが弱くなった奈々子に変わって、拓真が上になって腰を動かし始めた。正常位でのアナルセックス……。奈々子は、すごく気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックス以上に感じている。

「奈々子、好きだよ」
拓真は、またそんな言葉を口にする。でも、奈々子は何も言わずに彼に抱きついている。激しく腰を動かし続ける彼。若さが溢れる動きだ。奈々子は、透けた卑猥なランジェリーを身につけたままあえぎっぱなしになっている。
40半ばの熟女が、若い恋人の気を引くために必死になっている感じがする。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、ダメ、イクっ、うぅっ!』
奈々子は、アナルでも膣と同じくらい感じるみたいだ。必死で腰を振り続けながら、拓真は奈々子を見つめている。そして、キスを求めるように顔を近づけていく。でも、奈々子は唇が触れる瞬間、顔を背けた。
『ダメよ。言ったでしょ? ただのセフレなんだから』
奈々子はそう言う。拓真は、何も言わずに腰を振り続ける。私は、ホッとしながら奈々子を見つめた。すると、奈々子は私にキスをしてくれた。私は、優越感を感じながら舌を絡める。ひとしきりキスをした後、奈々子は、
『パパも入れてみる?』
と、言ってきた。私は、黙ってうなずく。すると、奈々子はそのままパジャマを脱ぎ始めた。すぐに全裸になると、私のペニスにローションを塗ってくれる。あっという間もなく、奈々子は私にまたがって腰を下ろしてきた。アナルに入っていく私のペニス……あっけないほど簡単に入ってしまった。
『フフ。入っちゃった。まさか、パパとこっちでエッチするなんてね』
奈々子はおどけたように言う。強烈に締め付けてくる奈々子のアナル。手で握っているのと変わらないくらいの締め付けだ。

『気持ちいい?』
奈々子に聞かれて、私は気持ちいいと即答する。そして同時に、痛くないかと聞いた。すると、奈々子は吹き出すように笑いながら、
『平気だよ。だって、拓真のと比べたら細いから』
と言った。私は、悔しい気持ちを感じながらも、なにも言えない。奈々子は腰を上下に動かしながら、
『画面見てて良いよ』
と、耳元でささやく。私は、異様な興奮に包まれていた。

画面の中では、正常位でアナルを犯されながらあえぎ続ける奈々子がいる。拓真にしがみつき、悲鳴のような声をあげ続けている。それに引き換え、私の上で腰を振っている奈々子は、ほとんどあえぎ声をあげていない。敗北感を感じながら、私は画面を見つめ続ける。

そして、拓真は奈々子のアナルの中で果てた。奈々子は、拓真にしがみつきながら、むせび泣くような声であえぎ、身体を震わせる……。こんなセックスを経験してしまったら、もう私とのセックスなんて遊びみたいなモノになってしまうと思う……。

二人は、抱き合いながらイチャイチャしている。乳首を触り合ったり、胸にキスをしたりしている。そんな親密そうな姿を見ながら、私も奈々子のアナルの中に射精をした。

『どうだった? 私のセフレのセックスは? パパのセフレはどうだったの? こんなに激しいセックスしてたの?』
奈々子は、イタズラっぽく笑みを浮かべながら聞いてきた。私は、そんな事はないと告げる。
『お尻でもしてたの?』
奈々子は、さらに質問をしてくる。今まで、一度もこんな事を聞いてきたことはない。私は、奈々子はずっと私の浮気を許してなかったんだなと気がついた。私は、謝った。心から謝った。
『私のこと、愛してる?』
真剣な顔で質問してくる奈々子。私はうなずく。でも、画面の中ではまだ二人は恋人みたいにイチャイチャしている。私は、因果応報という言葉を思い浮かべながら画面と奈々子を同時に見つめる。
私は、もちろん愛していると告げる。
『私も愛してる。本当に愛してる』
奈々子は、そんな風に言ってくれる。その口調と表情にウソはないと思う。でも、複雑な心境が垣間見えるような気もする。もしかしたら、ずっと心に悩みを抱えていたのかもしれない。私は、遙か昔の浮気だけど、今さら深く反省した……。

そして、嫁に恋人がいる生活が始まった。正確に言うと、それを私が知っている生活だ。実際には、半年前からそうなっていたみたいだ。

朝会社に出かけるときに、奈々子に今日の予定を聞く。
『あ、今日は拓真とデートする日だよ。夕ご飯、食べてきてもらっても良いかな?』
奈々子は、申し訳なさそうに言う。でも、それは食事のことを申し訳ないと思っているような感じだ。私は、複雑な気持ちになりながらも、さすがに多少は慣れてきているのでわかったとだけ告げた。

『あなた、愛してる』
奈々子は、そう言ってキスをしてくれる。感情のこもったようなキスだ。私は、奈々子の心の中が見えないなと思いながら、会社に出かけた。

どんな風にデートをしているのだろう? そんな事を考えながら仕事を続ける。慣れてきてはいるので、仕事が手につかないと言うほどではない。私に対する復讐ならば、もう終わったのではないか? もう、浮気なんてしなくても良いのではないか? そんな事も考えてしまう。でも、奈々子は週に2回3回と拓真とデートを繰り返す。

私は、帰宅するとすぐに奈々子のクラウドサーバーを確認する。

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『フフ。本当にトコロテン出来るんだね。パパって、ヘンタイだったんだ』
嫁は、ペニスバンドで俺を貫いたまま、楽しそうに言う。俺は、射精の快感が大きすぎて言葉が出ない。まさか、嫁にこんな風に犯されてイカされてしまうなんて、まだ現実感がない。

『もっと早く言ってくれれば良かったのに。久美さんよりも、いっぱい責めてあげるよ』
そう言って、嫁は腰を動かす。俺は、イッたばかりでまた責められ、思わずうめいてしまう。快感が大きすぎて耐えられそうにない。やめてくれと言いながら、身をよじって逃れようとするが、嫁は俺の腰を掴んで引きつけるようにして腰を動かす。


『気持ちいい? 良いよ、もっと感じてごらん。ケツマンコ、グチャグチャに壊してあげるから』
嫁は、普段の温厚さがウソのように、サディスティックに俺を責め続ける。俺は、歯を食いしばりながら快感に耐える。嫁は、楽しそうに腰を振る。思い切り奥まで突き入れ、一気に引き抜いていく。久美さんよりも、激しくて遠慮のない動きだ。

『フフ。良い声。もっと感じて、女の子みたいに声出して』
嫁は、まったく容赦がない。久美さんよりも、さらにサディストのようだ。でも、画面の中では失神したまま犯され続けている。高橋は、手でカメラを持って撮影を続けながら腰を動かし続ける。ピクリとも動かない嫁……オナホとして扱われる嫁を見て、俺は興奮してしまう。

『ほらほら、自分で乳首触ってごらん』
嫁は、激しく腰を振りながら命令をする。俺は、惨めな四つん這いのまま、自分の両乳首を指で刺激する。自分で触っているのに、驚くほどの快感が走る。

『フフ。淫乱だねぇ。そんなに夢中で触っちゃって。ほら、もっと感じてごらん』
そう言って、嫁は腰をさらに激しく動かす。もう、内臓が引きずり出されるような感覚になってしまうほど、激しいピストンだ。

言葉にならないようなうめき声をあげながらあえぐ俺。すると、いきなりペニスから透明の液体が噴き出した。勢いよく飛び出していくそれは、尿道から出ているのに透明で臭いもない。漏らしたという感覚ではなく、射精に近い感じだ。

『あらあら、潮まで吹いて。パパは淫乱ケツマンコ奴隷なのねぇ』
嫁にそんな事を言われているのに、俺は興奮と快感で何も答えることが出来ない。ついさっきは、不倫を見つけられた嫁という立場だったはずだ。それが今は、夫を調教してケツ穴奴隷にする嫁になってしまっている。俺は、こんな風に扱われているのに、抵抗するどころかあえぎっぱなしだ。

うめき続ける俺。責め続ける嫁。
『フフ。また固くなってきた。ホント、どうしようもないヘンタイだね』
嫁は、俺のペニスを握りながら言う。そして、雑にしごき始めた。快感が一気に高まり、射精寸前だ。
『イッちゃダメだよ。ほら、私のオマンコに入れてごらん』
そう言って、ベッドに仰向けになる嫁。丸見えの胸、ペニスバンドが装着されたままの下腹部……。異様な光景だ。すると、嫁はペニスバンドのバンドをズラす。丸見えになる膣口。驚くほどに濡れて光っている。俺は、吸い寄せられるように嫁に覆い被さり、ペニスを挿入した。
『フフ。固いよ。いつもより凄く固い』
嬉しそうに言う嫁。まるで、立場が逆転してしまったような感じだ。俺は、快感にうめきそうになりながら腰を動かす。嫁の膣は、うねるように動いている感覚で、締め付けも強い。こんなのは、今までに経験がない。俺は、思わずどうしてなのかと聞いた。
『いつもは、動かしてないだけだよ。だって、動かしたらすぐイッちゃうでしょ?』
嫁はそう言って、膣を動かした。本当に、手で握ってしごいているような感覚だ。こんな風に膣のコントロールが出来ることに驚いてしまう。

『気持ちいい? 私も気持ちいいよ。いつもより固いから』
そう言って、嫁は膣を動かし続ける。俺は、強い快感を感じながらも腰を動かし始めた。このままイカされてしまったら、情けないと思ったからだ。
『フフ。気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、さっきのサディストの顔から、いつもの優しい顔に変わっている。でも、俺のペニスはすでに根元まで入れている。これ以上奥になんて、入れようがない……。

『やっぱり、高橋さんのと比べると短いね』
嫁は、比べるようなことを言ってきた。嫉妬と対抗心を燃やしながら、俺は腰を強く振る。
『気持ちいいよ。いつもと全然違う。パパ、愛してる』
嫁は、そんな言葉をかけてくる。俺は、複雑な気持ちになってしまった。嫁は、不倫をしている。高橋だけではなく、気に入った客と性的な関係を結んでいる。

でも、こんな風に愛していると言われると、怒りや嫉妬が収まっていくような気持ちになる。俺は、イキそうな感覚を抑え込みながら腰を動かし続ける。

『気持ちいい。パパ、固いよ、凄く固い』
俺は、そんな風に嫁に言われて有頂天でキスをする。すると、嫁は俺のアナルに指を突っ込んできた。
『フフ。やっぱり、こっちの方が好きなんだ』
そう言って、前立腺を指で激しく責めてきた。射精をしそうな感覚がさらに高まってしまう。
『もう出ちゃう? フフ。まだダメだよ』
そう言って、嫁は俺の身体を押しのける。そして、ベッドに仰向けで寝転がりながら、
『入れて良いよ。自分で動いてごらん』
と、サディストの顔で命令をしてきた。俺は、一瞬迷った。嫁の中に射精したい……そんな気持ちと、アナルを犯されたいと言う気持ち。

ニヤニヤした感じで俺を見つめている嫁。俺は、試されていると感じた。でも、結局俺は嫁にまたがって締まった。自分でペニスバンドをアナルに導き、腰を下ろす……。すると、腰を下ろすタイミングに合わせて嫁が腰を思い切り突き上げた。俺は、快感が強すぎて一気に射精してしまった。飛び散る精液。勢いが良すぎて嫁の身体や顔にまでかかってしまう。

『フフ。もう出ちゃった』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。そして、顔にかかった精液を指で拭い取って舐めた。俺は、とんでもない事になってしまったなと思いながらも、すでに前立腺のあたりがうずき始めていた。

この日をきっかけに、嫁は開き直ったようにお客さんと外で会うようになった。しかも、それを全部撮影して見せてくれる。

『ただいま~。遅くなっちゃった』
嫁は、年甲斐もなく短いスカート姿だ。ムッチリしている嫁がミニスカートをはいていると、本当にセクシーでイヤらしい感じがする。
子供達がいない週末、嫁は若い男と遊んできた。銭湯の常連さんだ。嫁は、少し汗ばんで上気したような顔をしている。どこから見ても、セックスをしてきましたという感じの顔だ……。

俺は、すでに勃起してしまっている。嫁が、他の男に抱かれてきた……。そう思うだけで、呼吸も苦しくなるし、ペニスも異常なほどに固くなっていく。

『もう大きくなってる。そんなに楽しみ? 早く見たい?』
そう言って、ビデオカメラをカバンから取り出す嫁……。俺は、すぐにうなずいた。
『本当にヘンタイだね』
嬉しそうに言いながら、ビデオをテレビに接続する嫁。画面には、すぐに嫁の姿が映る。ビデオは、嫁が持っているのではなく相手が持っているみたいだ。

『もう撮ってるの?』
嫁が、カメラ目線で質問する。こうやって、画面で見るとミニスカート姿の嫁はより肉感的でイヤらしく見える。
「撮ってますよ。でも、良いんですか? 動画なんか残しちゃって」
怯んだような感じの声。まだまだ若い声だ。
『平気よ。だって、旦那が見たいっていてるんだから』
「え? 旦那さんが?」
さらに混乱したような声を出す男性。嫁は、そのまま男性に近づいていく。そして、ファスナーに指をかけると、ズボンとパンツを脱がせてしまう。カメラは、それをずっと撮し続けている。

『フフ。大きい。やっぱり、大きいおチンポって素敵ね』
そう言って、舌で舐め始める嫁。
「あぁ、由美さん……」
うめきながらも撮影を続ける男性。大きなペニスに、嫁の舌が絡みつく。ミニスカートは極限までまくれ上がり、チラチラとショーツも見えてしまっている。
『大きいね。本当に素敵。旦那のおチンポ、小っちゃいの。キミの半分くらい』
笑いながら言う嫁。からかっているような口調だ。俺は、小馬鹿にされているようで暗い気持ちになってしまう。でも、ペニスはいきり立ったままだ。嫁は、俺のペニスを掴んできた。
『パパのって、小っちゃいけど固いね』
無邪気な笑みを浮かべる嫁。俺は、凹んだ気持ちになりながらも画面を見つめる。

『美味しい。キミのおチンポ、本当に美味しいよ』
嫁は、うっとりした顔で言いながら男性のペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けてペニスをくわえ込んだ。嬉しそうな顔でフェラチオを続ける嫁。本当に熱心に、心を込めてフェラチオを続けている。

大きなペニスをくわえている嫁は、本当に幸せそうだ。長いペニスを喉の奥の方までくわえ込みながら、頬をすぼめて吸引したりしている。
「気持ちいいです。そんなにされたら、すぐ出ちゃうそうです」
男性は、余裕のない声で言う。

俺のペニスを握っている嫁が、
『この子、まだ18歳なんだよ』
と、嬉しそうに言う。俺は、その言葉に驚いてしまった。画面の中では、嫁がフェラチオを続ける。熱心に、心を込めて奉仕し続ける。男の子は、余裕のない声でイキそうだと告げながらも、撮影を続ける。画面越しに見る嫁は、いつもの母親の顔ではなく痴女のような顔だ。

すると、嫁はスカートの中に手を差し込み、まさぐり始めた。フェラチオしながらオナニーまでしてしまう嫁に、俺の興奮はさらに高まる。嫁は、俺のペニスをゆっくりとしごきながら、
『大きなおチンポだと、くわえてるだけでイキそうになるんだ……パパのじゃ、そうならないよ』
と、からかうように言う。こんな風に小馬鹿にされても、俺は怒りを感じなくなってしまった。むしろ、興奮が高まる。

「あぁ、出そう。もう無理です、出ます、うぅっ」
男の子は、うめきながら嫁の口の中に射精をした。口内射精をされながら、嬉しそうな顔になっている嫁。男の子が出し尽くすと、やっとペニスを口から出した。嫁は、カメラに顔を近づけると、口を大きく開く。カメラは、嫁の口の中をアップにしている。

溢れそうになっている精液。他人の精液が、嫁の口の中にある……そう思うだけで、ドキドキが加速していく。なぜこんなに興奮するのか、やっぱり自分でも理解出来ない。嫁は、口の中の精液を手の平に垂らし始めた。精液がダラッと垂れていくのは、とんでもなく卑猥な感じがする。

『フフ。こんなに出たよ。溜まってたの?』

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、あの高橋という男性との不倫に、抜け出せないほどハマりこんでしまっていた。動画もどんどん増えていくし、プレイも過激になっていく。お互いにアナルが感じるので、アナルでのプレイが多くなっていった。

そして、俺も久美さんとの不倫にハマりこんでいた。久美さんにメスイキさせられる度に、俺は後戻り出来なくなっていくのを感じていた。でも、そう思いながらもペニスバンドで犯される快感にあらがえない……。


『もう、すっかりとこのペニバンも馴染んだわね。次は、もっと大きいのにしなくちゃね』
久美さんは、俺のアナルをペニスバンドで貫きながら楽しそうに言う。革のSM衣装を着た久美さんは、温和で愛嬌があるいつもの久美さんとは違い、サディストの顔になっている。俺は、直径5cmはあるような太いペニスバンドでアナルを犯されながらも、もっと大きいペニスバンドへの期待でドキドキしてしまっていた。

『すごいわね。お尻犯されてるとおチンポは小っちゃくなる人が多いんだけど、オマエはギンギンだね』
そう言って、俺のペニスを指でパチンと弾く久美さん。俺は、あえぎながらも痛みに顔をしかめる。正常位で俺を犯し続ける久美さんは、本当に楽しそうだ。
『ほら、乳首触ってごらん。そのままイカせてあげるから』
腰を振りながら命令をしてくる久美さん。俺は、言われるままに乳首を触り始める。マイクロミニのようなブラジャーをつけさせられている俺は、その上から乳首を触る。布越しでも乳首がコリコリになっているのがわかる。俺は、強い快感を感じながら乳首を触り続けた。

『フフ。気持ちよさそうねぇ。おチンポ、もっと勃起してるじゃない。ほら、もっとイキんでごらん。前立腺に当たってもっと気持ちよくなるから』
久美さんは、そんな指示をする。俺は、惨めな気持ちになっていた。快感は確かにもの凄い。でも、今の俺の姿はあまりにも情けない。女性もののブラとショーツを身につけ、顔にメイクをされた上にウイッグまでつけさせられている。
ムダ毛も処理していないような中途半端な女装……。それなのに、俺は心まで牝になっているような不思議な気持ちだ。もっと犯して欲しい、もっと激しく突いて欲しい……そんな風に思っている。

そして俺は、言われたとおりに強くイキんだ。すると、前立腺がよりペニスバンドに強く当たり始める。俺は、女の子みたいな声をあげながらイキそうな感覚になってきている。
『ほらほら、そのままイッちゃいなさい。トロコテンしちゃいなさい』
そんな風に言いながら腰をさらに強く動かす久美さん。俺は、圧倒的な快感に取り憑かれたように乳首を触り続ける。そして、やっぱり女の子みたいに悲鳴を上げながら射精してしまった……。手も触れていないペニスから、勢いよく精液が飛び出していく。それは、飛びすぎて俺の胸や顔にまでかかってくる……。

『あらあら、こんなに出して』
そう言いながら、久美さんは飛び散った精液をすすり取り始める。あっという間に口いっぱいになる俺の精液……。すると、久美さんは俺にキスをしてきた。精液を流し込まれ、むせそうになりながらも舌を絡める俺……。精液も、飲み干していく……。

俺は、こんな異常なセックスにハマってしまったことに、怖くなっていた。後戻り出来ない……そんな不安を感じている。何よりも、最近はペニスバンドではなく本物に犯されたいと思うまでになってしまっていた……。

俺は、身も心も久美さんに変えられてしまった……。そんな風に思う日々だ。そして、今日もクラウドストレージには、日付入りの由美子の動画が増えていた。

俺は、由美子が寝静まった後、動画を再生し始めた。画像が映ると、大きなペニスバンドをした由美子が映る。相変わらず、色々な角度からの画像が映る編集された動画だ。

俺が久美さんにハメられているものよりも、遙かに大きいペニスバンド……。それを身につけた由美子は、とんでもない変態にしか見えない。
『今日は、いっぱい犯されたいの? ホント、ヘンタイさんだね』
そんな風に言いながらも、四つん這いになっている高橋の後ろに回り込む由美子。高橋は、一言も口をきかずに期待のこもった顔でペニスバンドを見つめている。嫁が高橋の後ろに回り込むと、指示もないのに高橋はアナルを拡げ始める。俺は、久美さんが俺にしていることと同じようなことをしているんだなと感じた。

『フフ。欲しがり屋さんだね』
そんな風に言いながらペニスバンドを押しつけると、一気に腰を押し込んでいった。
「うぅっ!! 由美ちゃん、気持ちいいっ」
と、高橋は堪えきれずにうめく。
『こんなぶっといおチンポが、あっさり入っちゃったわよ。ホントに、どうしようもないケツマンコだねぇ』
嫁は、サディストの顔で言う。すっかりと板についてしまった感じだ。嫁は、高橋のお尻を叩く。
『ほら、動いてごらん!』
そんな指示をする嫁。高橋は、すぐにお尻を振り始めた。思い切り、お尻をぶつけるように動かす彼。あえぎ声もどんどん大きくなる。
『ホント、自分ばっかり感じて、ズルいよ』
嫁は、そんな事を言いながらお尻を叩き続ける。
「あっ、あッ、うぅっ、由美ちゃん、もっとっ」
あえぐ高橋。嫁は、嬉しそうににやりと笑うと、腰を動かし始めた。様子を見るとかそういう感じではなく、最初から全力で腰を動かしてる。高橋は、悲鳴のような声をあげながらお尻を突き出し続ける。
今の俺には、これがとんでもなく気持ち良いことだとわかってしまう……。羨ましいという気持ち交じりに二人のプレイを見続ける。
「イクっ、イクっ、うぅっ!!」
高橋は、うめきながら身体を震わせる。でも、射精はしていない。彼は、俺がまだ出来ないドライオルガズムに達することが出来る。羨ましいなと思ってしまう。

すると、嫁がペニスバンドを引き抜いた。そして、例の双頭ディルドを取り出して高橋のアナルに押し込む。気持ちよさそうにうめく彼。嫁は、そのまま自分のアナルにも双頭ディルドを押し込んでいく。
『あぁ、気持ちいい。今日は、高橋さんが動いて下さいね』
そんな指示をする嫁。高橋は、言いなりになって腰を動かし始めた。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ。もっと動いて!』
嫁は、アナルを責められて本当に気持ちよさそうにあえぐ。アナルでもこんなに感じてしまう嫁……でも、俺も同じだ。

そのまま、高橋は激しく腰を振りながらあえいだりしている。俺は、彼のことが本当によくわからない。こんな動画をURLを知っていれば誰でも見られるようにしているなんて、リスクが高い気がする。そして、嫁のことも他の誰かに見られてしまっていると思うと、不安な気持ちが大きくなる。

双頭ディルドをお互いのアナルに入れて、信じられないくらいにあえいでいる二人。俺は、我慢出来ずにオナニーを始めた。こんな風に嫁とプレイ出来たら、きっと気持ちいいだろうなと思う。でも、夫婦だからこそ、ここまで行ってしまったらダメな気もする。不倫相手とは、夫や妻とは出来ないプレイをするもの……そういうことだと思う。

そして、本当に長い時間二人は双頭ディルドプレイを続けた。嫁も何回かイッたみたいだし、高橋もドライでイッたようだ。

『ねぇ、次はオマンコもして欲しいな』
嫁は卑猥な言葉を口にしながら、高橋のアナルからディルドを引き抜く。でも、自分のアナルには差し込んだままだ。その状態で、仰向けで脚を拡げて抱えるようにすると、
『高橋さんのぶっといおチンポ、淫乱なオマンコにハメて下さい』
と、おねだりをした。トロンとした顔でおねだりをする嫁……。俺は、興奮がグングン高まるのを感じている。本当に、欲しくてたまらない……そんな牝の表情をしている。俺以外の男にそんな顔を見せてしまう嫁に、裏切られたような気持ちにもなるが、それを上回るほどの強い興奮を感じてしまう。

「すごいね、ケツマンコに入れたままハメて欲しいんだね」
高橋がそんな事を言いながら、ゆっくりと嫁に覆い被さっていく。そそり立つペニスは、やっぱり凶悪なまでに大きい。俺は、敗北感や嫉妬を感じながらも、あんなペニスに犯されたいと思ってしまう……。俺自身も、すっかりとヘンタイになってしまったみたいだ。

高橋は、ペニスを嫁の膣口にこすりつける。
『うぅあぁ、固い。ハメて、早く入れて』
焦れる嫁。ムッチリした身体の嫁が、脚を抱えたままおねだりをする姿はすごく官能的だ。高橋は、血管がうねりカリ首が信じられないくらいに拡がったペニスをこすりつけ続ける。嫁は、切なそうな顔でおねだりを続ける。
『もう我慢出来ない、入れて、おチンポ欲しいのっ』
叫ぶように言う嫁。でも、高橋は楽しそうにペニスをこすりつけるばかりだ。嫁は、自分で腰を動かしてなんとかペニスを入れようとあがく。でも、高橋はスッと腰を引いて挿入を邪魔し続ける。そんな事を繰り返した後、やっとペニスを挿入した。一気にペニスを根元まで差し込んだ彼。嫁は、
『アガァッ、あぁ、おチンポ気持ちいいっ』
と、目を剥くような顔であえぐ。入れただけで、多分イッてしまったみたいだ。
「生チンポ、好き?」
『好きっ。生チンポ、大好き』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った2(転載禁止)

前回の話

「奈々子、もう出ちゃうって」
男の子が、余裕のない声で言う。それでも奈々子はフェラチオを続ける。膣の中に入れた指も激しく動かしながら、卑猥なランジェリー姿でフェラチオを続けている。
「ダメだ、出る、出るよ」
男の子はさらに余裕のない声で言う。すると、奈々子は口からペニスを出して手でしごき始めた。男の子はうめきながら射精を始める。奈々子は、ペニスを手でしごきながら顔に精液を受けている。すぐにドロドロになる奈々子の顔。奈々子は、恍惚とした顔で顔面に精液を受け続ける。


「あぁ、奈々子、気持ちいい」
うめきながら射精を続ける男の子。奈々子は、最後の一滴まで絞り出すように手コキを続けた。
『フフ。いっぱい出たね。溜まってたの?』
奈々子が質問すると、
「1週間くらいかな?」
と、男の子が答える。
『へぇ、この前私としてから、出してないんだ』
意外といった感じで奈々子が言う。
「その方が、奈々子も喜ぶでしょ?」
『うん。嬉しいよ。こんなにかけてもらって、私もイッちゃった』
奈々子は嬉しそうに言いながら、指で顔の精液を口に運んでいく。奈々子は、当たり前のように精液を飲み干しながら、
『本当に濃いね。じゃあ、舐めてくれる?』
奈々子はそう言って、ベッドに座る。ビスチェのスカート部分をまくり上げてアソコを丸見えにすると、妖艶な笑みを浮かべて男の子を待つ。すると、男の子は奈々子にカメラを渡して奈々子の膣に顔を近づけていく。顔が映った男の子。短髪のイケメンだ。今どきの男の子という感じではなく、男らしい感じのイケメンだ。すでに全裸になっているが、イントラだけあってマッチョなボディだ。

男の子は、そのまま奈々子の膣を舐め始めた。
『あぁ、気持ちいい。本当に気持ち良いわ』
奈々子は本当に気持ちよさそうな声をあげながら、クリトリスの辺りを舐められ続けている。私は、奈々子が本当に浮気をしているという事実に、心が折れそうだ。確かに、セックスフレンドは作って良いというルールだ。元々そのルールが出来たきっかけも私の浮気のせいだ。

それでも、私は強いショックを受けているし、信じられない気持ちでいっぱいだ。奈々子は、あえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、ゆっくりとしたリズムで舐め続ける。若い男の子によくあるような、焦った感じも雑な感じもない。奈々子は、自分がクンニをされている姿をカメラで撮し続けている。
ハメ撮り映像で、フェラチオしている女性を撮すものはよく見かける。でも、こんな風に女性がクンニする男性を撮す動画は、見た記憶がない。

舌がクリトリスに触れそうで触れないギリギリのところを責めたり、口をくっつけて吸ったりしながら奈々子のことを責め続けていく。慣れた動き、経験が豊富なんだろうなと感じる。途中で、奈々子は男の子にカメラを渡す。男の子は、カメラをテーブルかなにかに置いて固定アングルにした。

そして、そのまま10分以上舐め続ける彼。奈々子も、とろけきった顔になってきている。奈々子は自分の乳首も触り始めた。スケスケのビスチェ越しに、強めに摘まむような動きをしている。

二人にとって、こんな風にセックスをするのが日常なんだなと感じる雰囲気だ。
『あぁ、イクわ、イク、うぅっ』
低いトーンで告げる奈々子。静かな感じのイキ方だ。なんというか、セレブ妻が若い男の子に奉仕をさせているような絵面に思えてしまう。

「もう、入れても良い?」
男の子は、少し焦れた感じで言う。奈々子は、笑みを浮かべながらうなずく。男の子は、すぐにコンドームを装着し始めた。装着すると、見るからにキツそうな感じになる。太さも長さもかなりのものだと思う。
奈々子は、彼のペニスを見つめている。期待に目が輝いているように見える感じだ。すると、男の子は奈々子の脚を拡げ、ペニスを押しつけていく。

本当に、セックスをしてしまうんだ……。私は、今さらだが衝撃を受けてしまっている。男の子は、当たり前のようにすぐにペニスを挿入する。
『うぅあぁ、拓真、気持ちいいわ』
奈々子は、余裕のあるような態度を取る。でも、爪先がピンと伸びて強い快感を感じているような雰囲気が伝わってくる。

「奈々子、また締まりが強くなったね。トレーニングの成果が出てるよ」
男の子は、そんな事を言いながら腰を押し込んでいく。すっかりと根元まで入ってしまったペニス……。奈々子は、トロンとした顔で彼を見つめる。
『もっと締められるわよ』
奈々子がイタズラっぽく言う。
「おぉ、すごい。痛いくらいだよ」
嬉しそうに言う彼。そして、そのまま腰を動かし始めた。さっきのクンニと同じで、緩やかなリズムで腰を動かす彼。でも、微妙に速度や挿入する長さを変えているように見える。
『あぁ、上手、本当に気持ち良いわ。こんなに上手なんて、彼女さんが羨ましいわ』
奈々子は、気持ちよさそうに言う。少し嫉妬しているような響きも感じる。
「そんな事ないよ。彼女、痛がるからあんまり出来ないし。何回も言ったでしょ?」
『うん。何回も聞いた。じゃあ、次になに言うかもわかってるでしょ?』
おどけたような感じの奈々子。
「わかってるよ。奈々子とのセックスが、一番気持ちいい」
『フフ。ありがとう。嬉しいわ。私もよ』
奈々子は、さらっとそんな事を言う。私は、奈々子が他の男とのセックスが一番気持ちいいと言っているのを聞いて、絶望的な気持ちになってしまう。でも、不思議なほど私は勃起してしまっている……。さっきからまさぐり続けているせいで、イキそうな感じもわいている。

男の子は、そのまま腰を動かし続ける。たくましい身体、うごめく筋肉。男の私が見ていても、ドキッとしてしまう。

『あっ、ンッ、あんっ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいいわ』
奈々子は、落ち着いた声で言う。でも、顔はさらにとろけた感じになっていて、余裕がなくなってきているのが伝わってくる。

すると、男の子が奈々子にキスをしようと顔を近づけていく。私は、さらに心拍数が上がって絶望的な気持ちも大きくなる。でも、奈々子は彼の唇に人差し指を当てるようにして、
『キスはダメよ』
と言った。男の子は、残念そうに顔を離しながら、
「まだダメなの? キスしながらの方が気持ちいいのに」
と言う。
『ダメよ。女はキスしながら子宮を突かれると、その男を好きになる生き物なの』
奈々子は、とろけた顔のままそんな事を言う。
「好きになってくれても良いのに」
『40半ばのおばちゃんが、彼女と別れろって迫ってきたら、怖いわよ~』
奈々子は、おどけたように言う。男の子は肩をすくめるような動きをした後、腰を激しく動かし始めた。

『あっ、あんっ、あんっ、気持ちいいっ! もっと! オマンコ突いてっ! そう、もっと奥にっ! うぅっ! イッちゃうっ、拓真イクっ! イクっ! うぅあぁっ!』
奈々子は、あっけなくイッてしまう。前戯のようなセックスで、かなり高まっていたようだ。でも、男の子は腰の動きを止めない。奈々子は、彼に腕や脚を巻き付けるようにしてしがみつきながら、あえぎっぱなしになる。さっきまでの、余裕のあるミセスという態度は消えて、甲高い声で鳴きっぱなしだ。

こんなにも若い男の子と、イヤらしいランジェリーを着た奈々子がセックスをしている……。私は、まるで気がついていなかった。いつから不倫していたのだろう? さっきの話は本当なのだろうか? 本当に、半年だけ? 二人のセックスを見ていると、年単位でセックスをしてきた二人に見える。

『あぁっ! あぁ~~っ! 死ぬっ! 死んじゃうっ! 拓真もうダメっ!』
奈々子は、余裕も何もなく叫び続けている。彼に、全力で抱きついているように見える。
『うぅっ、うぅあっ、あっ! あぁぁっ!』
奈々子は、あえぎっぱなしになっている。言葉を漏らす余裕もなくなっている感じだ。すると、男の子は動きを止めた。

「じゃあ、奈々子が上になって」
そう言って、ベッドに寝転がる彼。そそり立つペニスは、まるでペットボトルのようなサイズ感だ。私は、思わずズボンとパンツを下ろして自分のペニスを見つめた。それほど巨根ではないが、けして小さい方ではないと思う。昔はそれなりにモテたし、女性経験もそこそこしてきた。セックスも、下手ではなかったと思う。

それでも、この拓真という男の子のペニスを見ていると、敗北感しか感じない。奈々子は、すぐに彼にまたがる。そして、彼のペニスを掴むと自ら膣口に導いていく。自分から膣に挿入しようとする奈々子……。私は、まだ信じられない気持ちだ。

こんな事を望んでするような女性ではないと思っていた。やっぱり、私への復讐? そんな風に感じてしまう。奈々子は、あっさりとペニスを膣にくわえ込む。一気に腰を下ろしきると、
『うぅあぁ、突き抜けちゃいそうだよ』
と、とろけた声で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。私は、奈々子の腰の動きを見てさらに驚いてしまった。上下に振るのではなく、腰を前後にグラインドするような動きだ。AV女優が見せるような、卑猥な腰の動き……。私は、私には見せないその動きに、ただただ圧倒されてしまう。

『気持ちいい? 拓真も感じてる?』
奈々子は、そんな事を口にしながら夢中で腰を動かし続ける。さっきまでの、有閑マダムという感じはない。若い恋人の歓心を買おうとしている、寂しい熟女のようだ。

「気持ちいいよ。奈々子、メチャクチャ気持ちいい。そんなに締め付けられたら、すぐイッちゃうよ」

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った(転載禁止)

嫁の奈々子には、21歳の若い恋人がいる。私公認の恋人だ。10年くらい前に私の浮気が発覚したときに、お互いにセックスする相手は自由に選んで良いというルールが出来た。もちろん、すんなりとそのルールが出来たわけではないが、離婚の危機を回避する話し合いの中でそのルールに落ち着いた。

とは言っても、お互いに頭に血が上って出来たルールなので、実際にそのルールが使われることはなかった。私もその時の大揉めに揉めた経験がトラウマみたいになり、浮気をしなくなった。


そして、1年もすると不思議と嫁との関係も良くなり、セックスレスもなぜか解消された。私の浮気なんてなかった事になったように幸せな日々が続き、息子が大学進学で一人暮らしをするようになると、嫁とのセックスはさらに増えた。

嫁はもう40半ば近いが、夫のひいき目を抜きにしてもイイ女だと思う。若い頃はそれほど似ていなかったが、最近は松嶋菜々子によく似てると言われるようになった。私も、ふとした表情がとても似ているなと思うときがある。

そして、奈々子は昔に比べてかなりセックスに積極的になった印象だ。昔の奈々子は、ほぼ受け身だった。マグロに近い感じだったかもしれない。それが最近は、奈々子の方から色々としてくれるようになったりしていた。私を興奮させることにも気を配り、セクシーなランジェリーを身につけて誘ってきてくれたりもするようになっていた。

この日も、ビスチェというのかキャミソールというのかよくわからないが、透けた素材のワンピースっぽい感じのランジェリーを着た奈々子が、
『どう? 興奮する?』
と、少し緊張したような顔で聞いてきた。私は、正直にメチャクチャ興奮してると告げる。
『良かった。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、奈々子は私のパジャマを脱がせてきた。すでに大きくなっているペニスを触りながら、
『大きくなってる。舐めるね』
と言って、私のペニスを舐め始めた。上目遣いで私を見ながらフェラチオを続ける姿は、妙にドキドキしてしまう。奈々子は、私のカリ首のあたりや竿の付け根、睾丸までを舐めたりしながらやっぱり私を見つめ続ける。
セクシーなランジェリー姿もすごく良いと思う。一見、露出している部分は少ない感じだ。でも、すべての部分が透けてしまっているので、乳首もヘソもヘアも丸見えの状態だ。全裸よりも、こんな薄っぺらい布があるだけで、いやらしさがとんでもなく高まることに気がついた。

奈々子は、大きく口を開けて私のペニスを飲み込んでいく。ほぼ同時に、強く吸い込んでバキュームもしてくる。私は、まるで搾り取られるような感覚になってきていた。

ここ数年は、奈々子は積極的にこんな事をしてくれたりする。でも、考えてみれば、いつからだろう? 奈々子は、急にフェラチオや愛撫が上手くなったように感じる。

私は、少しモヤモヤした気持ちになってきていた。誰かに教わった? そんな疑いの気持ちを持ってしまう。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなって欲しい』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けていく。私は、ランジェリーの影響もあるのか早くも射精感がわいてきてしまっている。奈々子は、本当にイヤらしい舌遣いでフェラチオを続けていく。私は、そのまましばらく奈々子のフェラチオを堪能していた。

少しして、私は奈々子に声をかけて交代した。仰向けで寝転がっている奈々子。透けたランジェリー姿は本当に官能的だ。私は、ランジェリーの上から奈々子の胸を揉み始めた。もう、40半ばなのに張りのある身体をしている。手の平に触れる乳首はハッキリわかるほど固くなっていて、奈々子は悩ましげな声をあげ始める。

『パパ、気持ちいい』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。私は、ランジェリーごと乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、あっ、気持ちいい。パパ、もっと舐めて』
奈々子は、あえぎながら言う。こんな風に、もっと舐めてなんて言うようになったのも、いつくらいからだっただろう? 私は、今日は妙にそんなことばかりを考えてしまう。

そして、ランジェリーをまくり上げて奈々子の膣口を舐め始めた。昔は、恥ずかしがって舐めさせることなんて許してくれなかった。でも、今はスッと脚を開き舐めやすくしている。

舌がクリトリスに触れると、奈々子は腰を軽く浮かせるようにしながらあえぎ始めた。
『気持ちいい。パパ、凄く気持ちいいよ。もっと強く、うぅっ、そう、あぁ、気持ちいい。パパ、軽く噛んで』
奈々子は、またリクエストをしてくる。私は、淫らに乱れる奈々子に興奮しきっている。そして、我慢出来なくなり、コンドームを装着して挿入した。
『パパ、すごく固い。気持ちいいよ。動いて。いっぱい動いて欲しい』
奈々子は、荒い息遣いで言ってくる。私は、とにかく夢中で腰を動かし始めた。気持ちよさそうにあえぐ奈々子。私は、身体を起こしたまま腰を振り続ける。透けたランジェリー越しに揺れる大きな胸。昔と比べると垂れてしまっているのかもしれないが、それでもまだまだ張りがあると思う。私の腰の動きに合わせて、ゆさゆさと揺れている。

私は、視覚的な興奮も相まって、もうイキそうになってしまった。イキそうだと告げると、
『まだダメ、もっとして。もう少しなの、パパ、頑張って』
奈々子は、切なげな声で言う。でも、そんな事を言われても限界が近い。私は、ごまかすように腰の動きを緩めた。

『ダメ、とめちゃダメ、イジワルしないで』
奈々子は、切ない声で言いながら腰をくねらせるように動かし始めた。正常位の下側で、腰を持ち上げるようにしながら動かす奈々子……。こんなにはしたないことをするなんて、今日の奈々子はいつも以上に積極的で淫らだ。

私は、結局搾り取られるように射精をしてしまった。奈々子は、
『あぁっ、ダメぇ、もう少しなのにっ』
と、切なげな顔で言う。私は、強い快感にあえぎそうになりながら、ゴメンと謝った……。
『ねぇ、まだ出来る? もう少ししたいな……』
奈々子は、恥ずかしそうにモジモジとしながらも、そんなリクエストをしてくる。私は、あまりに積極的な態度に驚きながらも、頑張ってみると言った。その後、奈々子はキスをしながら手でしごいてきたり、乳首を舐めながらしごいたりした。

でも、少しは固くなるが、完全には勃起してくれない。私は、ゴメンねともう一度謝った。
『フフ。仕方ないね。もう、お互いに若くないもんね』
奈々子は、さっきまでの積極的な感じが消え、落ち着いたいつもの奈々子に戻った。甘えたように抱きついてくる奈々子。私は、今日は積極的だったねと言ってみた。
『うん。最近、彼氏が忙しくてエッチしてくれなかったから……』
奈々子は、突然そんな事を言ってきた。私は、慌てて彼氏って!? と、質問した。
『え? 言ってなかったっけ? ジムのトレーナーの子の話』
奈々子は、何食わぬ顔で言う。私は、初耳だと言った。

『そうだっけ? 大学生の男の子の話って、したと思ったけど』
奈々子は、冗談を言っているような感じではない。私は、いつから? と聞いてしまった。
『もう、半年くらい経つよ。そう言えば、パパはいないの? セフレちゃんは』
奈々子は、淡々とした口調で言う。私は、いないと言った。
『そうなの? 作れば良いのに。せっかくそう言うルールがあるんだから』
奈々子は、そんな風に言う。私は、色々と聞き始めた。もう、気になって仕方ない。怒りも感じるが、そもそもあのルールは、私の浮気がきっかけで出来たルールだ。文句なんて言えるはずもない。

『うん。週に2~3回かな? 彼、ジムの近くに住んでるから、ジムの帰りとかにも寄ったりしてるよ』
奈々子は、そんな事を淡々と説明する。私は、本当に動揺していた。そして、さらに問い詰めるように質問する。
『うん。私からかな? 拓真君、イケメンでマッチョなんだよ。アッチもすごいし』
奈々子は、楽しそうに言う。私は、どうすごいのかと聞いた。
『え? そんなの聞きたいの? 恥ずかしいよ』
奈々子は、本当に顔が赤くなっている。この状況で恥ずかしがるのも違和感を感じるが、私は必死だった。まさか、奈々子が浮気をしていたなんて想像もしていなかった。あのルールを作ったときは、少しは心配していた。でも、結局長いことなにもなかった。

『う、うん。若いから体力があるでしょ。だから、ずっと動きっぱなしなの。失神しちゃうこともよくあるんだ……。気持ちよすぎて失神して、目が覚めたらまだ拓真君動いてるの。ダメ……思い出したら興奮してきちゃった……』
奈々子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、顔は発情でもしたように上気してしまっている。私は、さらに質問する。

『うん……あと、大きいの。おちんちんが、すごく……。最初見たとき、ビックリして無理って言っちゃったくらい……』
奈々子は、顔を真っ赤にしながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。こんなに恥ずかしがっているのに、奈々子は素直に全部話をしてくる。何を考えているのだろう? どういう心境なんだろう? もしかしたら、これは長い年月を経ての復讐なのだろうか? そんな事まで考えてしまう。

『もう、良いでしょ? 恥ずかしい……。パパ、怒ってる? 嫌いになってない?』
奈々子は、本当に心配そうに聞いてくる。その態度も謎だった。質問を続ける私。
『まさか! そんなのないよ! あるわけないでしょ。身体だけだよ。好きになっちゃったら、浮気じゃなくて本気でしょ? 好きなのはパパだけだよ』
奈々子は、そんな事を言う。私は、思わずそれならどうして? と、聞いてしまった。
『え? だって、そうして良いってルールでしょ?』
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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、この男のやっていることを見て少しホッとする気持ちもわいてきた。多分、この男は嫁をただのセフレくらいにしか思っていない。失神した嫁のこんな姿を撮影し続けるなんて、愛情があるなら出来ないはずだ。さっきも失神した嫁をオナホ代わりにしていたし、顔に精液をかけていた。

動画で見る限り、嫁はこの男にかなりの好意を持っている。恋愛感情と言っても良いかもしれないくらいの気持ちだと思う。俺は、この男も嫁に恋愛感情を持っていたら、かなりの脅威になるだろうなと思っていた。でも、それがなさそうだとわかり、心底ホッとしている……。


男性は、ひたすら嫁を撮し続ける。普段の隠し撮りの画像と違い、動きもあるし秘部のドアップもある。俺は、こんな酷いことをされている嫁が可愛そうと思いながら、動画を凝視し続ける。

アナルから垂れ流れてくる精液……。男は、嫁のアナルを指で拡げたりもしている。ただでさえ穴が空いたようにぽっかりと広がっているアナル。指で拡げたことでさらに精液が溢れてくる。
男性は、嫁の膣に入ったままのディルドを握って動かし始めた。嫁は、意識がまだ戻らず、身動き一つしない。男性は、ディルドが出入りするところをアップにして映し続ける。画面いっぱいに嫁の秘部が映っていて、俺はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。

男性は、時折嫁の顔も映す。精液まみれのまま、目を閉じている嫁……。不思議なほど美しく感じてしまう。他人の精液まみれの顔が、美しいわけはないと思う。でも、俺は興奮しきっているし、激しく勃起もしてしまっている。射精したばかりでも、鉄のようにカチカチになってしまっている。

俺は、判断に迷っていた。どうするべきか。こんな風に、ホテルでセックスをしてしまうのは不倫としか言えないと思う。でも、職場のスーパー銭湯でセックスまでしてしまうのも、考えてみれば不倫だ。
俺は、嫁を止めるべきなんだろうと思う。当然、夫としては、嫁を止めてこの男にも制裁を加えるべきなんだと思う。でも、俺は結局またオナニーを再開してしまった。

嫁が、狂ったように感じていた姿。本当に、死んでしまうのではないか? そんなレベルであえぎまくっていた。そんな姿を、もっと見てみたい……。そして何よりも、俺自身も久美さんとの関係を継続したいと思ってしまっている……。

動画は、そのまま少しすると終わってしまった。俺は、オナニーの途中で放り出されたような気持ちになり、不完全燃焼になってしまった。でも、時間も時間なので、とりあえず寝ることにした……。

結局、俺は嫁に対してなにもしなかった。何も言えなかった。いびつかもしれないが、いまの状態が一番幸せなんじゃないか? そう思うようになっていた。

久美さんは、本当に俺のことが気に入ったようで、ちょくちょくお誘いをかけてくれるようになった。申し訳ないので銭湯の方に行くと言っても、商売抜きで楽しませてと言うばかりだ。

俺は、不思議だった。あの男の動画にも、久美さんの動画はあった。あの男のペニスと比べると、俺のペニスはかなり小さい。どうして、あの男ではなく俺なんかとプレイをしたがるのだろう? でも、そんな風に思いながらも、ペニスバンドの快感が忘れられない俺がいる……。

『今日は、ちょっと拘束してあげるわ。気持ちよすぎておかしくなりそうでも、逃げられないわよ~』
久美さんは、楽しそうに言いながらこれの手首と足首を革の拘束具のようなもので連結した。四つん這いの格好のまま、身動きが取れなくなった俺……。全裸でアナルをさらけ出しながらも、俺は勃起していた。

『あらあら、もうこんなにして。そんなに楽しみなの? ケツマンコ犯されて、女の子になりたいのね』
久美さんは、サディストの口調で言いながら、指をいきなりアナルに突っ込んできた。ローションでヌラヌラに光る指が、あっけなく二本も入ってしまう……。俺は、思わずうめいた。でも、それは痛みではなく快感からだ。

『あら、簡単に入っちゃうのね~。もう、ガバガバになっちゃった?』
そんな風に言いながら、指を動かし始めた彼女。俺は、指先が強く前立腺に当たるたびにうめいてしまう。久美さんは、巧みな指使いで俺の前立腺を責め続ける。俺は、快感でうめきっぱなしだ。
『可愛い声出てるわよ~。じゃあ、アレ入れちゃう?』
久美さんは、からかうような口調で聞いてくる。俺は、快感にあえぎながらうなずく。すると、久美さんはちょっと待っててと言いながら浴室の方に行き、しばらくすると戻ってきた。

レザーのSM衣装。見るからに、女王様という感じのコスチュームだ。人の良さそうな久美さんなのに、こんな格好をすることで急にちょっと怖い感じになる。そして、股間にはペニスバンドがすでに装着済みだ。

前回のものよりも、明らかに大きい。日本人にはまずいないようなサイズで、まるっきり黒人のペニスが生えているようなサイズ感だ。

『そんな顔で見つめないの。物欲しそうよ。今日は、これ入れてあげるから。ほら、四つん這いになってお尻向けてごらん』
久美さんは、そんな風に命令をしてくる。俺は、言われるままに四つん這いになって久美さんにお尻を向ける。恥ずかしい気持ちと屈辱的な気持ちが大きくなる。でも、俺はあの快感を思い出し、期待にドキドキしていた。

嫁を抱いているあの男。あの男は、このディルド以上のものを入れられていた。嫁に拳を突っ込まれ、気持ちよさそうにあえいでいた。俺は、嫁に拳を埋め込まれる場面を想像し、少し興奮してしまった。

すると、久美さんは躊躇なくペニスバンドを押しつけてくる。さっきワセリンとローションでヌルヌルにされていたせいか、一気に入ってくる。痛みと言うよりは、圧迫感を感じる。

『あらあら、簡単に入っちゃうわね~』
久美さんは、楽しそうに言いながらペニスバンドをどんどん押し込んでくる。俺は、うめきながらも無抵抗でされるがままになっている。

すると、亀頭のカリ首部分が前立腺をゴリッとこすりながら入ってきた。俺は、悲鳴のような声を上げながら、快感に身体を震わせる。
『フフ。淫乱なケツマンコねぇ』
久美さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。あんなに大きなペニスバンドだったのに、いったん入ってしまうとスムーズに動く。俺は、強すぎる快感に驚きながらも必死で拳を握りしめ続ける。

『ほら、もっと感じてごらん。もっと気持ちよくなってごらん』
そう言いながら、腰を痛いくらいに打ち込んでくる彼女。でも、痛みよりも快感の方が遙かに大きい。太すぎるカリ首が前立腺をゴリゴリこするたびに、女のような声を漏らしてしまう。

『本当に気持ちよさそう。じゃあ、全力で行くわよ』
久美さんはそう言って激しく腰を動かし始めた。あまりの快感に、恐怖を感じるほどだ。シーツを強く握りながら、あえぎ続ける俺。
『ほらほら、ダラダラ漏れてるわよ。イッちゃうの? ほら、イッてごらん』
そんな風に言いながらさらに激しく腰を動かす久美さん。俺は、ほとんど叫んでいるような声を上げてしまう。そして、まったく手も触れていないのに、射精をしてしまった……。

『いっぱい出たわね。気持ちよかった?』
久美さんは、そんな風に言いながらペニスバンドを引き抜く。ガクガクッと身体が震えてしまう。久美さんは、身動き出来ない俺を見つめ、ニヤニヤしながら見つめている。俺は、拘束を解いてくれとお願いをした。

『ダメよ。今日は、もっと狂わせてあげるから』
久美さんは、嬉しそうに言うとペニスバンドをねじ込んできた。俺は、どうなってしまうのだろう? と思いながらも、強い快感に声を堪えられなくなってしまっていた……。

久美さんとの浮気も、定期的にするようになっていた。そして、あの男の動画を確認するのも日課になっていた。嫁の浮気動画は1ヶ月に1本くらいは増えていく。俺は、久美さんとの浮気以上に動画が増えるのを楽しみにしていた。

嫁は、男の部屋でセックスをするようになっていた。男は、部屋の中のあらゆる場所に隠しカメラを設置しているようで、動画の品質は格段に上がっていた。

今回の動画も、男の部屋の中で始まった。見たこともないような小さな水着。マイクロビキニとか言うジャンルの水着だと思う。乳輪がギリギリ隠れるようなブラに、クリトリスがかろうじて隠れるようなショーツ。ヘアはいつの間にか完全に剃り上げられてしまったようで、はみ出たりはしていない。

『ちょっと、小さすぎますよ。恥ずかしいです』
嫁は、顔を真っ赤にしながらモジモジとしている。俺は、38歳の由美子がこんなはしたない姿で恥じらっている姿に、言い様がないほどの興奮を感じている。
「可愛いよ。由美ちゃん、似合ってるよ」
男は、嬉しそうに言う。
『でも、身体たるんでるし……』
本当に恥ずかしそうに言う嫁。確かに肉付きの良い身体なので、こんな小さな水着を着ていてはお腹や太ももが気になる。
「セクシーだよ。ほら、もうこんなになってる」
そう言って、男は股間を指さす。すでに勃起しているようで、股間が大きく盛り上がっている。
『興奮してますね。嬉しいな。じゃあ、脱がせちゃいますよ』
嫁は、ニコニコと嬉しそうに言う。本当に、嫁はこの男に心を許している。表情がとても楽しそうだ。

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出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

孝弘は、信じられないくらいの強い快感を感じながら、とめどなくさゆみの腸内に射精を続けていた。寝たフリをしている手前、声は出せないので必死で声を押し殺していた。

『先生、愛してる。愛してます。妊娠します。また、先生の赤ちゃん産みます』
とんでもないことを言うさゆみ。恍惚とした顔で、本当に幸せそうだ。でも、すぐに、
『あれ? 孝弘さんも出てる?』
と言い始めた。孝弘は、ドキッとして脇に汗が噴き出るのを感じながら身動き一つしない。


「また、夢精したんじゃないの? あんなに刺激したら、そりゃ出ちゃうでしょ」
男性は、そんな風に言う。孝弘は、ドキドキしながら成り行きを聞き続ける。
『そうなんだ……。なんか、変な気持ち。先生には子宮に注いでもらってるのに、孝弘さんはお尻に出しちゃうんだ……。いくら出しても、お尻じゃ妊娠しないのにね』
さゆみは、哀れむような感じで言う。孝弘は、屈辱的な気持ちを感じながらも、寝たフリをすることに集中をしていた。

「じゃあ、どくよ。さゆみも、旦那さんを起こさないようにそっとどくんだよ」
男性は、そう言ってペニスを引き抜く。さゆみは、ペニスが抜けていくときにもうめくような声を上げた。まだ、身体中が敏感なままのようだ。そして、ペニスが抜けると、さゆみはゆっくりと孝弘の上から移動した。
『まだ大きいままだ……。いつもは、出したらすぐにフニャフニャになるのに。どんな夢見てるのかな? 変なの』
さゆみは、孝弘のペニスを指でつつきながら言う。楽しそうな顔で、幸せそうだ……。

さゆみは、孝弘のパンツとズボンを穿かせていく。男性は、
「やっと、夢が叶ったね。旦那さんの前で妊娠するなんて、本当に悪い奥さんだ」
と、からかうように言った。さゆみは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『はい。すごく感じちゃいました。孝弘さんのおちんちん入れたまま先生に妊娠させてもらうなんて、夢みたいです。先生、まだ出来ますか? 今度は、先生にケツマンコ犯されながら、孝弘さんの拳を入れたいです』
と、とろけきった顔で言う。孝弘は、絶望的な気持ちになっていた。さゆみは、あまりにも淫乱になりすぎてしまっている。男性の前で浣腸されて排泄をしたり、膣に拳を入れられたりしている。あまりにも、常軌を逸したような行動だ。

もう、後戻りなんて出来ないに決まっている……。孝弘は、そんな風に思っていた。すると、孝弘は腕を掴まれた。そして、拳を握るような形に指を整えられていく。
「今度は、これをお尻に入れてみようか」
男性は、淡々と言う。
『えっ? お尻に、フィストですか? そんなのダメです……アナルまでガバガバになっちゃったら……』
さゆみは、珍しく抵抗をする。本当に、困惑しているのがわかるような声だ。
「なに言ってんの。あんなにぶっといオモチャ使ってるでしょ? もう、ガバガバだよ」
ひどいことを言う男性。でも、さゆみはその言葉に明らかに興奮した顔になった。
『お尻を孝弘さんの拳で犯されながら、もう一回先生に種付けしてもらいたいです。出来ますか?』
さゆみは、そんな事まで言う。もう、孝弘はまるっきり理解出来ない状態だ。なぜ、そんな事をしたがるのだろう? 自分なんて、必要ないのではないか? この男性とオモチャを使ってプレイをした方が、よほど気持ち良いのではないだろうか? そんな事を考えてしまう。

「良いよ。でも、まずは拳を入れないとね。さすがに、まだ無理かな?」
そんな風に言う彼。さっきから、さゆみは孝弘の腕を握ったままだ。
『試します。ちょっと怖いけど、入ると良いな……』
さゆみは、そんな風に言いながら孝弘の腕をたぐり寄せていく。そして、拳をアナルに押しつけた。客観的に見て、どう考えても入るようなサイズ感ではない。もうすっかりと通常の形に戻ったアナルは、キツく口を閉じているような感じだ。

さゆみは、グイグイと腕を押し込んでいく。でも、さすがに入る気配もない。
「さすがにキツいかな? 拡げるよ」
男性はそう言ってさゆみのアナルを拡げ始めた。目一杯左右に拡げる彼。穴が空いたように口を開くアナル。ピンク色の肉壁が動いているのがわかる。さゆみは、孝弘の拳を押し込んでいく。すると、一気に拳頭部分がズルンと入ってしまった。
『うぅぅうううぅう゛っ!!』
言葉もなくうめき声をあげるさゆみ。その顔は、さすがに痛そうだ。すると、男性が孝弘の腕を掴んでさらに押し込んでいく。
『んおおぉおっ、おぉおお゛っ!』
さゆみは、野太いようなうめき声をあげつつ、全力で孝弘の腕を握りしめる。孝弘の腕を引き抜こうと言う事ではなく、苦しみや痛みのせいで、力が入ってしまったような感じだ。

『せ、先生……無理です、裂けちゃいます』
ほとんど泣いているような顔のさゆみ。孝弘は、包み込まれる感触に驚いていた。さっきの膣の時も、大きな驚きを感じた。でも、まだ膣は出産があるので大きな拳が入るのも理解出来た。小さなアナルにこんな大きなものが入ってしまうなんて、孝弘はまるで想像していなかった。

「大丈夫、そんな簡単には裂けないよ。ダブルフィストとかしても、平気だから」
男性は、そんな恐ろしいことを言う。
『そ、そんな……。先生、抜いて下さい、裂けちゃいます』
さゆみは、弱々しく男性にお願いをした。でも、男性は抜くどころか腕を思い切り押し込んだ。さらに入っていく孝弘の拳。もう、ほぼ入ってしまっている。孝弘は、ごく薄く目を開けて状況を確認する。

さゆみのアナルに、自分の腕が生えている……。それは、膣へのフィストよりも衝撃が大きい。もう、元に戻れなくなる……。オムツの世話になるような身体になるのではないか? そんな心配で、息が苦しい。

男性は、黙って腕を動かし始めた。まるっきり、孝弘の腕はディルドのように扱われてしまっている。
『うぅうあっ、あっ、ダメぇ、裂ける、裂けちゃうっ』
さゆみは、うめき声と悲鳴を上げながらアナルを拳で犯され続ける。男性は、リズミカルに力強く孝弘の腕を動かし続ける。
『あっ、あんっ、あぁっ! 気持ちいいっ! 先生、気持ちよくなっちゃいましたっ!』
さゆみは、もうすっかりとあえぎ声に変わっている。さっきまで、泣き顔で叫んでいた。でも、今はとろけた顔であえぎっぱなしになっている。

「気持ちいいの? ケツマンコ、旦那の拳で犯されて感じてるの?」
男性は、心から楽しそうに言う。さゆみは、
『気持ちいいですっ! ケツマンコ拡がって、ゴリゴリこすれてるのっ。もっと奥に突っ込んで!』
と、我を忘れて叫んでしまっている。気持ちよさそうにあえぎ続ける彼女。すると、男性は孝弘の腕をさゆみに握らせる。
「自分でしてごらん。私は、オマンコに入れてあげるよ」
男性は、得意気な顔で言う。さゆみは、すぐに孝弘の腕を動かし始めた。大きすぎるディルド……そんな感じで孝弘の腕を抜き差しし続けるさゆみ。男性は、さゆみの膣にペニスを挿入した。
『んおぉっ、先生のおチンポ気持ちいいっ』
さゆみは、我を忘れたような声で言う。孝弘は、寝たフリをしながらなすがままに腕を動かされている。

腕全体を締め付けられる感覚に、孝弘は興奮が高まる。ペニスも勃起して何度も縦に揺れている。この状態で、寝ているというのはあまりにも無理がある。それでも、孝弘は寝たフリを続ける。

「子宮がすごく降りてきてるね。拳に押されて降りてるのかな?」
そんな風に言いながら腰を動かし続ける男性。その顔は、快感を感じているのがわかるような顔になっている。
『先生の、当たりっぱなしです。子宮にずっとキスしてます。出して欲しいです。このまま、子宮の中に直接出して欲しい』
さゆみは、我を忘れたような声で言う。孝弘は、この地獄のような状況でも興奮し続けていて、しごいてもいないペニスが射精しそうな感覚になっていた。

「次は、女の子がイイね。さゆみに似て、可愛い子になるはずだよ」
男性は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
『はい。可愛い女の子妊娠します。あぁ、気持ちいい。ねぇ、キスして下さい。キスしながら妊娠したいです』
さゆみはそんな事を言い続ける。男性は、さゆみにキスをしながら腰を振る。でも、さゆみはキスをしながらも夢中で孝弘の腕を動かし続けている。貪欲に、快感を求める姿。孝弘は、さゆみの中の淫乱な部分に、今さらながら驚いている。

「本当に、良いの? 二人目は、旦那の種じゃなくていいの?」
男性は、さゆみに質問する。もう、余裕のない声になっている。
『良いの。先生に妊娠させてもらうの! 二人目も、先生の種で妊娠するのっ!』
さゆみは、うっとりした顔で言う。でも、こんな事を言いながらも孝弘の腕を激しく動かし続けている。そして、男性はさゆみの膣中に射精を始めた……。

『うぅあぁっ、先生、愛してる。いま受精してますっ』

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどブリッヂしているような格好で潮吹きを続ける嫁を見ながら、ひたすらオナニーを続けてしまっている。まさか、嫁がこんなにも激しいセックスをしているとは思っていなかった。

よくある不倫カップル……。そんな生やさしいものではない気がする。男性の方にフィストファックをしたり、潮を吹き散らしながらクリトリス吸引バイブを使ったり、あまりに激しすぎるプレイだと思う。


『イクっ、イクっ!! イクゥ~~ッ!!』
嫁は、ほとんど絶叫しながら潮を吹き散らかしている。スーパー銭湯の時とは大違いだ。あそこでは、なるべく声を出さないようにしているのがよくわかったし、実際に声を聞かれるのはとてもマズいのだと思う。

「もっとでしょ? いつも、声我慢してるもんね。良いよ、もっと出してごらん」
そんな風に言いながら、クリトリスにバイブを当て続ける彼。嫁は、頭をブンブン振ったりしながらイキ続ける。最近芸能人の不倫で話題になったクリトリス吸引型のバイブ。存在は知っていたが、こんなに気持ち良いものなんだろうか? 嫁は、本当に狂ったようにあえぎ続け、身体の水分を全部出してしまいそうな勢いで潮を吹き続ける。

『もうダメっ!! ダメぇっ!! イグぅっ!!』
嫁は、腰を完全に浮かせた状態で身体を痙攣させる。そして、スイッチが切れたように身体をベッドに横たえた。男性は、やっとバイブのスイッチを切った。
「もうイッちゃったね。ホント、これ大好きなんだ」
男性は、クリトリス吸引バイブをテーブルに置きながら言う。
『本当に気持ち良いです……。でも、やっぱりおチンポ欲しいです』
甘えたように言う嫁。高校生の息子までいる由美子だが、いまの仕草は少女のように可愛らしい。俺は、オナニーをしながら少しときめいてしまった。嫁のこんな可愛い仕草は、何年も見た記憶がない。俺は、嫁を寝取られてしまったような気持ちになっていた。

「じゃあ、まずはお口で奉仕してみて」
男性は、そんな指示をする。まるで、ご主人様のような態度だ。さっきまで、アナルを拳で責められてあえぎまくっていた男とは思えないような態度だ。

でも、俺は思っていた。こんな風に、お互い包み隠さずに性癖をさらけ出せる関係……。それは、理想的なパートナーなのかもしれない。でも、夫婦でそれは難しいのかも……そんな風に思った。実際、俺も久美さんとあんなことをしてしまっているが、これを嫁にしてくれとは言えないと思う。
きっと、嫁にペニスバンドでアナルを犯してくれと言ったら、喜んでしてくれるのだと思う。でも、夫婦でそれをしてしまったら、おしまいのような気もする……。

嫁は、男性のペニスを口で奉仕し始めた。丁寧に、いやらしく舐め回す嫁……。その顔は、早くもとろけているように見える。凄く丁寧に愛情を込めてフェラチオをする嫁を見て、俺は敗北感を感じている。でも、興奮は高まるばかりだし、オナニーをしている快感は大きすぎるくらいだ。

『高橋さんのおチンポ、本当に素敵です。このおチンポ、早く欲しかった。ずっと考えてるんですよ』
そんな風に言いながら、ひたすら舐め続ける嫁。カリ首に巻き付くように舌が絡みつき、睾丸や竿も舐め回す。そして、大きく口を開けてくわえていくと、一気に喉奥までくわえてしまう。嫁は、長いペニスをくわえ込んでいく。喉の奥の方まで届いているように見える。すると、嫁はえずいて咳き込み始めた。
『やっぱり、大きい。全部は無理です』
涙目で言う嫁。でも、そのままもう一度挑戦する。さっきまで奥まで入ったように見えるが、またえずく。でも、咳き込むことはないので、えづきながら挑戦を続ける。
すると、男性が腰を動かし始めた。嫁の頭を手で固定して腰を振ると、嫁はえづきながらよだれを大量に垂らし始めた。苦しそうに見えるが、男性はそのまま嫁の喉を犯し続ける。嫁は、ほとんど泣きそうな感じだ。でも、不思議と嫌がっている感じはない。

嫁は、粘度の高い唾液のようなものを垂らしながらうめき続ける。そして、嫁は身体を震わせた。男性はペニスを引き抜く。粘液でドロドロになったペニスは、光っていて妙に迫力がある。
「イッちゃったね。ホント、由美ちゃんはマゾでサドだね」
男性は、楽しそうに言う。
『違いますよ。マゾです。サドの方は、高橋さんがおねだりするから仕方なくですよ』
嫁は、口の周りを拭いながら言う。そして、男性を寝かせると、待ちきれないという感じでまたがっていく。当たり前のように生ペニスを入れてしまった嫁……。嫁は、まだ上はセクシーなランジェリーを身につけたままだ。黒のレースのいやらしいブラ。そんな格好のまま、騎乗位で腰を動かしている。

『やっぱり気持ちいい。高橋さんのおチンポ、本当に気持ち良いです。あぁ、ダメ、すぐイキそう。子宮にいっぱい当たってるの』
嫁は、本当に満足そうな顔になっている。そして、いやらしく腰を動かし続ける。
「そんなに気持ちいい? 今日は、いくらでも声出して良いから、もっと感じてよ」
男性が言うと、嫁は嬉しそうに、
『はい。いつも我慢してる分、いっぱい声出しちゃいますね』
と、言った。そのまま嫁は、腰を動かし始める。そして、宣言通りにあえぎ声を上げっぱなしになっていく。気持ちよさそうにあえぐ嫁。俺は、嫁のこんな姿は見たことがない。本当に気持ちよさそうに、夢中で腰を振る由美子。もう、40間際のいい歳なのに、元気いっぱいに動いている。

『本当に気持ち良い。高橋さんのおチンポ、奥にずっと当たってる。すぐイッちゃう。こんなのすぐイッちゃうよ』
嫁は淫らに腰を動かしながら言う。そして、身体を折り曲げるようにして男性の乳首を舐め始める。でも、乳首を舐めながらも腰は動きっぱなしだ。男性は、気持ちよさそうにあえぎながら、
「由美ちゃん、気持ちいいよ。今日も中で良いのかな?」
と、質問する。嫁は、
『もちろんです。中に出して下さい。高橋さんので溢れさせて欲しいです』
と、とろけた顔で答えた。
「相変わらず淫乱だね。でも、妊娠は平気なの?」
『平気です。高橋さんと生でしたいから、ちゃんと対策してますよ』
嫁は、そんな事を言いながら淫らに腰を振り続ける。俺は、対策とは!? と、動揺してしまった。でも、動揺しながらもオナニーを続ける俺は、やはりどこかおかしくなってしまったのかもしれない。

さらに何か聞こうとする男性。でも、嫁は男性の口を塞ぐようにキスをする。激しく舌を使いながら、全力で腰を動かす……。俺は、どうしようもないほどの興奮を感じながら、射精を必死で堪え続ける。

嫁は、男性に舌を突き出させた。そして、突き出された舌に自分の舌を絡めていく。こんなに卑猥なキスを、嫁としたことがない。絡み合う舌が丸見えで、俺は見ていてツラくなってきてしまう。でも、興奮がさらに増すのを感じてしまう。

二人は、本当に楽しそうにキスを続ける。こんなのは、恋人同士がするようなキスだ。すると、嫁は少し顔を離して、男性の口の中に唾液の塊を垂らしていく。男性は、それを嬉しそうに飲み干しながら、濃厚なキスを続ける。

そのまま二人は、対面座位になった。すると、今度は男性の顔の位置が上になる。男性は、嫁の口内に唾液の塊を垂らしていく。嫁はそれを嬉しそうに飲み干しながら、むさぼるような激しいキスを続ける。

こんなキスをしながらも、嫁の腰の動きは止まることがない。いやらしく、まるで別の生き物のように動き続ける。俺は、男性が羨ましいと思ってしまった。嫁にこんなにもしてもらえるなんて、俺でも経験がないことだ。嫁は、激しくキスをしながら指で男性の乳首を触り始める。男性は、さらにうめきながらキスを続ける。

『イクっ、イクっ、うぅっ、高橋さん、好きっ!!』
嫁はそう言ってまたキスをする。そのままガンガン腰を振り、少しすると身体を震わせた……。
『イッちゃった……。気持ちよくておかしくなりそう。ねぇ、次は後ろから』
嫁は、そう言ってバックの体勢になった。お尻を突き出すようにして男性を誘う嫁……。肉付きの良い嫁。太ももも太めでセクシーだ。そんな嫁がバックで誘う姿は、本当に悩殺的だ。

男性は、すぐに嫁の膣中にペニスを挿入した。嫁はのけ反りながら叫ぶ。
『うぅああぁ、すごい、もっと奥まで来てるっ』
すでにイキそうになっているみたいだ。男性は、そのまま腰を動かし始めた。けして激しい動かし方ではない。ストロークが長く、一定のリズムだ。それでも、嫁は身体を小刻みに震わせるようにしながらあえぐ。
『気持ち良い……。もうダメ、これしか考えられなくなる……あぁ、高橋さん、好きです。好き……もっとして……あぁ、ダメ、またイク、うぅっ』
嫁は、弱々しく言う。もう、イキすぎて疲れてしまったのかもしれない。すると、男性は腰の動きを早くした。肉と肉がぶつかる音が響くくらいに強くした。

『あぁっ、あっ、あぁぁあ゛っ! 壊れる、オマンコ壊れちゃうっ、あぁっ、あぁ~~っ! 壊してっ! オマンコ壊してっ!!』
嫁は、卑猥な言葉を口にする。まさか、嫁の口からこんな言葉を聞くことになるとは思ってもいなかった。

男性は、さらに腰を動かし続ける。力強く、そして早い動きだ。のけ反ったり震えたりしながらあえぐ嫁。男性は、いきなり嫁のお尻を平手で叩き始めた。
『んぐっ! うぅあ、あぁ、イッちゃったぁ、ダメぇ、もっと、もっとぶって下さいぃ』

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、完全に世界が変わってしまったなと思っていた。嫁の秘密も知ってしまったし、久美さんにアナルの気持ちよさを教えられてしまった……。

久美さんに教えられる前は、アナルの快感なんて信じていなかった。男は、入れる側。入れてこそ快感がある。そんな風に思っていた。あのペニスバンドで犯されて以来、あの時のことを想像してしまうようになっていた。


そして、嫁の行動を気にする日常になってしまった。今頃、客に性的なマッサージをしているのだろうか? それとも、あの男とホテルか何かに行ってプレイをしているのだろうか? そんな想像をし、なおかつあの男のクラウドストレージも毎日のように確認するようになった。

もしかしたら、嫁のファイルがアップロードされるのではないか? そんな期待と不安を感じながら……。ただ、なかなかアップロードされない。俺は、彼の他の動画を見るようになっていた。彼は、久美さんに対しては責められる側だが、他の女性に対してはなかなかの凄腕だった。

カメラが映し出す彼のペニスは、かなりのサイズだ。画面で見ると、余計に大きく見えるものなのかもしれない。そのペニスを生かして、女性を追い詰めるように感じさせる姿……。私は、雄としての能力の差に、落ち込んでしまうような感じだ。

ただ、彼の動画を見ていると、女性に挿入しているときよりも、久美さんに犯されているときの方が気持ちよさそうに見える。俺は、ますます久美さんの事を想像するようになってしまった。

そして、結局lineのIDから彼女に連絡を取ってしまった。すると、久美さんは本当に俺のことを気に入ってくれていたのか、かなり積極的に返信があり、すぐ明日、会うことになった……。

俺は、こんなのは完全に嫁に対する裏切りだな……と思った。でも、嫁も同じようなことをするつもりだし、あのペニスバンドの快感をもう一度味わいたいと思ってしまった……。

待ち合わせ場所には、すでに久美さんがいた。上品なワンピースを着た彼女は、銭湯で会うときと違ってメイクをしている。汗で落ちたりするからか、銭湯ではほとんどノーメイクっぽかった久美さん……。メイクをしただけで、まるで別人のように若々しく美しく見える。
人の良さそうな愛嬌のあるおばさん……。そんなイメージから、人妻系素人AV女優のような感じになった。

『フフ。やっと会えた。ずっと待ってたのよ。ホント、いい男ね。今日は、たっぷり可愛がってあげるわ』
久美さんは、銭湯の時とはモードが違う。完全に、S女モードだ。その冷たいまなざしに、ドキドキしてしまう。

そして、すぐ横のラブホテルに入室した。嫁以外の女性と、こんな場所に入るなんてもうないと思っていた。緊張しながらソファに座ると、
『じゃあ、脱いでごらん。時間もったいないから、すぐに浣腸するわよ』
久美さんは、カバンから色々なグッズを取り出しながら命令をしてきた。俺は、なぜか反抗する気持ちも起きず、素直に服を脱ぎ始めた。全裸になると、久美さんに四つん這いになるように命令を受けた。すぐに床に四つん這いになると、久美さんは浣腸をしてきた。
『力抜きなさい。いっぱい入れてあげるからね。漏らしたらお仕置きよ』
そう言って、浣腸器で次々に溶液を注ぎ込んでくる彼女……。俺は、まだ部屋に入って10分も経っていないのに、こんな状況になっていることに戸惑ってしまう。

そして、お腹が痛くなりトイレに行って排泄をする。こんな風に女性に排泄をコントロールされるなんて、屈辱的な気持ちもわく。でも、ドキドキしている私もいる……。

そして、3回それを繰り返されると、俺も少し疲れを感じる。お腹の中を綺麗にするのに、こんなに手間がかかるんだなと思いながら、俺は未知の体験への期待にドキドキしていた。

部屋に戻ると、すでに久美さんはペニスバンドを装着済みだった。そそり立つペニス……。この前使ったヤツよりも大きい。そして、久美さんは革のビスチェというのだろうか? いかにもSMの女王様という衣装を身につけている。胸の谷間が目一杯強調されているそれは、とても卑猥な感じに見える。

『綺麗になった? じゃあ、始めるわよ。ほら、そこにひざまずいてくわえなさい』
久美さんは、慣れた口調で命令をしてくる。俺は、言葉の圧に押されるように、言われるままにひざまずく。すると、すぐにペニスバンドを俺の口に押しつけてきた。俺は、反射的にくわえてしまった。

目一杯口を開け、戸惑う俺。久美さんは、そのまま腰を動かし始める。俺は、えずきそうになりながらも無抵抗で耐える。喉の奥まで犯されて、俺は今までに感じたことのない感情を持っていた。牝になったような感覚……。

『ほらほら、ちゃんとご奉仕しなさい。天国に連れて行ってくれるおチンポなんだから』
久美さんは、楽しそうに俺の喉を犯し続ける。俺は、気がつくと勃起していることに気がついた。こんな風にされているのに、興奮してしまう……。

すると、久美さんは俺のペニスを踏みつけてきた。
『こんなにしちゃって。ホント、淫乱な牝だわね』
久美さんは、俺のペニスをグイグイ踏みつけながら楽しそうに言う。俺は、感情の整理がつかないままに喉を犯され続けた。

『じゃあ、ベッドに寝てごらん。脚を抱えてケツマンコ見えるようにしてみなさい』
久美さんは、滑らかに指示をする。マッサージをしているときとは、まるで違う顔だ。この顔が本来の彼女の顔なのだろうか? そう考えると、嫁の本当の顔はどれなんだろう? と思ってしまう。久美さんは、ローションを指に塗りたくると、まったく躊躇なく俺のアナルにねじ込んできた。指二本が、あっけなく入ってしまう。少しだけ痛みを感じたが、すぐに前立腺の快感で声が漏れてしまう。

久美さんの指は、最初から前立腺を強く刺激してくる。弾くような、不思議な指の動かし方だ。俺は、痺れるような快感に、声がこらえきれない。
『あらあら、すっかり牝になったのねぇ。気持ちいい? もっと狂わせてあげるから』
久美さんは、そんな風に言いながら巧みに前立腺を責め続ける。俺は、どうしてこんなに気持ちいいのだろう? と、怖くなりつつあった。この瞬間、俺は嫁の不倫のことは頭にない。それを忘れてしまうほどの快感に、完全に囚われている。

久美さんの指は、前立腺を弾いたりひっかくように動いたりする。その度に、今まで経験したことのない、内側から広がっていく快感を味わっている。これが、女性の快感なのだろうか?

『あら、どうしたの? こんなにダラダラ漏れてるじゃない』
久美さんは、そう言いながら俺のペニスを掴む。そして、ガマン汁があふれてドロドロになっている亀頭をこすりあげていく。俺は、さらに快感が大きくなり、完全にあえぎ声をあげていた。出そうと思っているわけではないのに、女みたいにあえぎ声を上げてしまっている……。

すると、久美さんは満足げに笑いながら指を引き抜く。そして、ペニスバンドにローションを塗りつけ始める。
『ほら、脚抱えてごらん。入れて欲しいんでしょ?』
久美さんは、冷たく言う。俺は、ほとんど条件反射的に両脚を抱えるようにして開脚する。久美さんは、口の端を持ち上げるようにして冷笑すると、ペニスバンドを押しつけてきた。

アナルに押し込まれる感覚。一気に大きなペニスバンドが体内に入ってきた。俺は、悲鳴に近いような声を上げながら、強すぎる快感を感じていた。

久美さんは、雑にペニスバンドを奥まで入れると、すぐにピストンをしてきた。慣らすとかそういう感じはまるでなく、いきなり力強いピストンをする。前立腺をこすられる強い快感と、奥まで押し込まれて奥の方を圧迫される違和感。でも、違和感はすぐに快感に変わってしまう。

俺は、両脚を抱えたまま犯され続けている。どうしてこんなに気持ちよくなってしまうのだろう? 男がこんな快感を感じる必然性はないはずだ。子作りにも影響はないし、なぜ気持ちよくなるのだろう? 人体のバグではないか? そんな事を考えながらも、俺はほとんど女の子のようにあえぎ続けている。

『フフ。可愛い声。もう、すっかり女の子ねぇ。後で、女装させてあげるわ』
久美さんは嬉しそうに言いながら腰を振り続ける。俺は、まさか40を超えて新しい扉が開くなんて想像もしていなかった。女装させられた俺をイメージしながら、あえぎ続けていると、久美さんがキスをしてきた。荒々しく俺の口の中をかき混ぜる彼女……。男が女にしているようなキスの仕方だ。自分が牝の立場でキスをされる……。俺は、一気に自分がオンナになっていくのを感じながら、夢中で彼女に抱きついた。

『フフ。気持ちいいの? 可愛いわねぇ』
久美さんはそんな風に言いながら腰をガンガン使う。俺は、気持ちいいですと叫びながらあえぐ。
『じゃあ、自分の乳首触ってごらん』
久美さんが笑いながら指示をしてくる。俺は、言われるままに両乳首を指先で転がし始めた。すると、今まで感じたことのない強い快感を感じてしまい、さらに声が出てしまう。

『あら、いい声。もっと触りなさい。もっと感じて狂っちゃいなさい』
久美さんは嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。俺は、怖くなってしまった。こんなに強い快感……。下手したら普通のセックスよりも気持ちいい。牝の快感を知ってしまったら、戻れなくなってしまうのではないか? そんな不安を感じる。

『フフ。白いのも混じってきたわ。射精しちゃいそうね』
久美さんは、俺のペニスを握りながら言う。確かに、ガマン汁に混じって白いモノが出てきている。精液が、出そうになっているのだろうか? 俺は、自分の身体に起こっている事が信じられない。

腰を振りながらペニスをしごき始めた久美さん。俺は、快感が強すぎて腰が引けてしまう。でも、久美さんは手を離さない。そのまましごき続ける。俺は、快感に頭が真っ白になりそうになりながらも、乳首を触り続ける。

『ほらほら、もっと感じてごらん。女の子にしてあげる』

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