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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

望は、
『もう終わり! やりすぎだよ!』
と、少し怒ったような声をあげる。そして、スッと立ち上がりながら、まくれ上がったブラウスを元に戻す。
「え~、もう終わりなの?」
祐介が、がっかりしたように言う。望は、
『舐めるなんて、ダメに決まってるでしょ。ホント、エッチなんだから』
と、少し怒ったように言う。でも、夫の僕には、望がそれほど怒っていないのはわかる。


「まぁね。でも、ありがとう。最高のおっぱいだったよ」
祐介は、そんな風にお礼を言う。
『ありがとう。おっぱいは、少し自信あるんだ』
望は、少し得意気だ。僕は、パンツの中に射精をしてしまい、気持ち悪いなと思いながら二人の会話を聞いていた。

「じゃあ、そろそろ行くわ。ムラムラしちゃったから、ちょっと抜いて帰るよ」
祐介は、そんなことを言いながら出て行った。祐介がいなくなると、望は僕をソファに座らせ、その上にまたがってきた。
『パパにもしてあげる。オッパブだよ』
望は、おどけたように言いながら胸を僕の顔に押しつけてくる。柔らかい感触に、僕はすぐに興奮してしまう。
『フフ。パパのも固くなってきた。もっとサービスするね』
望はそう言って、上着を脱ぎ、ブラジャーも外してしまった。妊娠をきっかけに大きくなった胸は、出産後も大きなままだ。真っ白でお餅のような胸。乳首も、すごく小さい。でも、さすがに母乳で育てているので、色は少し濃いめだ。

望は、ダイレクトに胸を顔に押しつけてくる。直に押しつけられる胸の感触。望は、嬉しそうにグイグイ押しつけてくる。そして、腰を動かし始めた。さっき祐介にしていたみたいに、対面座位のセックスのような動きだ。

『パパ、興奮する? オッパブ、楽しい?』
望は、そんな風に聞いてくる。その声は、どこかうわずっているように聞こえる。僕は、
「望も……気持ち良かったの?」
と、質問した。
『え? う、うん。だって、舐めたりされちゃったし……。祐介さんのすごく固くなってて、こすれちゃってたから……』
望は、やっぱり興奮したような感じで言う。僕は、他の男相手に興奮してしまった望に、強い嫉妬を感じていた。

「……本当に、イキそうだったの?」
僕は、嫉妬で胸が苦しいと重いながらも質問した。
『……うん。ゴメンね。イッちゃいそうだった……』
望は、腰をくねらせるように動かしながら言う。僕は、嫉妬以上に対抗心を燃やし、望の乳首を舐め始めた。
『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ、もっと、指でも触って』
望は、そんな風に言う。僕は、乳首を舐めながら指でも望の乳首を触る。望の乳首は、驚くほど固くなっている感じだ。僕は、いつもよりも強めに乳首を摘まんだり、軽く歯で噛んでみたりする。
『あぁっ、気持ち良いっ! パパ、もっと! もっと強くっ!』
望は、いつものセックスではほとんどしゃべらない。こんな風に、リクエストをしてくることもない。今日の望は、かなりの興奮状態になっているみたいだ。

僕は、ひたすら乳首を責め続ける。望は、あえぎながら腰を動かし続ける。
『パパ、イキそう……イッちゃう、パパ、イクっ、うぅうっ!!』
望は短くうめくと、身体を震わせた。僕は、望がイッた事に驚きながら舐めるのをやめる。すると、望はすぐにキスをしてきた。興奮した感じで激しいキスをする望。僕の口の中を舌でかき混ぜるようにしてくる。

『パパ、したくなっちゃった。我慢出来ない……』
望は、今までに見たこともないようなセクシーな顔になっている。そして、望はいったん僕の上から離れると、僕のズボンを脱がせ始める。僕は、慌ててしまった。脱がされたら、射精した事がバレてしまう。でも、興奮しているのは僕も同じで、結局、抵抗出来ずに脱がされていく。

『あれ? パパ、イッちゃったの? 精液でてるよ?』
望は、不思議そうな顔で言う。僕は、慌てて、
「う、うん。望ちゃんがいっぱいこするから……出ちゃった」
と、言い訳をした。
『フフ。パパも興奮しすぎだよ。祐介さんにオッパブしたの見て、興奮しちゃった? パパもエッチだね』
望は、嬉しそうに言う。そして、精液にまみれた僕のペニスをくわえてくれた。普段のセックスで、こんな風にフェラチオしてもらうことは少ない。今日は、ものすごく熱心にしてくれている感じだ。さっき射精したばかりなのに、もう射精しそうな感覚が湧き上がってきてしまった。

『パパの、カチカチ。まだ出しちゃダメだよ』
望はそんな風に言いながら、僕にまたがってきた。僕は、慌ててコンドームのことを言う。まだ、二人目を作るタイミングではないと思っているからだ。
『今日は大丈夫。もう我慢出来ないもん』
そう言って、望は僕のペニスを挿入してしまった。コンドームがないことで、いつも以上に刺激が強い。あっという間に射精しそうになってしまう。

『パパの、すごく固いよ。いつもより、カチカチになってる』
望は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、気を抜いたらすぐにでもイッてしまいそうになりながら、必死でイクのを堪える。
『気持ち良いっ。パパの、すごく固いから気持ち良い。ねぇ、さっきは興奮したの? 私が祐介さんにオッパブしてるの見て、興奮しちゃったの?』
望は、そんなことを聞きながら腰を動かす。僕は、正直に興奮してしまったと告げた。
『じゃあ、またして欲しい? また、祐介さんにオッパブして欲しい?』
望は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。望の顔は、すっかりととろけてしまっているように見える。いつも以上に興奮している姿。僕も、いつも以上に興奮している。

祐介にあんなことをしたことが、僕と望のマンネリを打破してくれたのかな? と、思い始めていた。すると、望が、
『祐介さんも、今頃風俗行ってるのかな?』
と、質問してきた。僕は、そう言っていたねと言う。
『もったいないね。オッパブで1万円使って、風俗ではもっとでしょ?』
望は、そんな風に言う。僕は、確かにもったいないねと言う。
『それも、やってあげようかな? オッパブとセットで安くしてあげたら、喜ぶんじゃない?』
望は、そんなとんでもないことを言い始めた。僕は、さすがにダメだよと言う。でも、望は、
『パパの、もっと固くなったよ。想像して、興奮してるんでしょ?』
と、言ってくる。僕は、慌てて否定しながらも、実際はものすごく興奮している。
『私が祐介さんのおちんちん触ったり舐めたりするの、見たいんじゃないの?』
望は、そんな風に言ってくる。僕は、その言葉を聞いた瞬間、望が祐介のペニスをくわえている姿を想像し、あっけなく射精してしまった……。

『あんっ、イッちゃったの? フフ。やっぱり興奮するんだね』
望は、妖艶とも言えるような笑みを浮かべながら言う。僕は、信じられないくらいに大量に射精をしながら、快感にうめいていた。

祐介とのことがあってから、望とのセックスは大きく変わってしまった。いままでは、僕が攻める立場だったのに、いまは望が僕を攻めるパターンになっていた。

望は、僕を興奮させるためか、祐介のことを持ち出す。祐介に風俗のサービスをする事を言いながら、僕にまたがって腰を振る。僕は、本当に情けないほど早くイッてしまう。でも、望は満足げで、僕がイッた後はすごく甘えてくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、祐介にフェラチオする望のことばかりを想像するようになってしまった。

そんな中、祐介が遊びに来ることになった。それを望に話すと、
『じゃあ、いっぱい美味しいご飯作るね』
と、嬉しそうに言う。僕は、オッパブのことばかりが気になっていたが、それは言わずにいた。

「こんばんは~。おじゃましま~す」
いつもの軽いノリで部屋に上がる祐介。
『こんばんは。いっぱい食べてね』
エプロン姿の望が出迎える。すでに、良い匂いが漂っている。
「良い匂い! お腹ペコペコなんだよね。ありがとう!」
祐介は、本当に嬉しそうだ。そして、食事が始まる。ただ、この前のことは話題に出ず、普通の楽しい食事が進む。僕は、このあとの展開が気になりながらも、楽しく食事を続けた。

そして食事の終わりがけ、祐介が、
「望ちゃん、今日もオッパブしてくれる?」
と、ストレートに言ってきた。僕は、ドキドキしながら望の方を見る。望は、特に迷った感じもなく、
『良いよ。そう言うと思ってた』
と、答えた。すると、祐介はホッとしたような顔で、
「良かった、怒ってるかなって思ってたよ」
と、言う。望は、
『怒る? なにを?』
と、質問する。
「ほら、この前舐めちゃったでしょ? 望ちゃんの乳首」
少しバツが悪そうな祐介。
『怒ってないよ。じゃあ、始める?』
望は、どんどん話を進めていく。
「さっきのエプロン姿、メチャ可愛かったからさ、エプロン姿でお願い出来る?」
祐介がそんなお願いをする。
『え? エプロン? 別に良いよ、それくらいなら』

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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら(オリジナル 転載禁止)

『おっぱぶ? なにそれ?』
嫁の望が、キョトンとした顔で言う。僕の友人の祐介が、
「え? 知らないの?」
と、驚いた顔で聞く。

今日は、週末と言うこともあって、僕の高校の頃からの友人の祐介がウチに遊びに来ていた。もともとよく一緒に遊んでいたのだけど、嫁の望が妊娠して出産をし、子育てなどでバタバタしてて、2年くらいは遊んでいなかった。


ただ、最近は少し落ち着いてきたこともあって、また遊びに来るようになっていた。祐介はまだ独身で、バイクやクライミングなんかに熱中している気ままな29歳だ。
スポーツをし続けているので、贅肉のない引き締まった身体をしているし、顔も悪くないと思う。でも、特定の女性と付き合うのが苦手で、彼女を作ったりはしない主義みたいだ。
「だって、バイクもクライミングも、絶対反対されるだろ?」
祐介は、以前彼女を作らない理由を聞いたとき、笑いながらそんな風に答えた。確かに、彼女になる女性からしてみたら、危険な趣味を二つもしているのは心配で仕方ないだろうなと思う。

そして、僕の嫁の望は、東北出身の色白の28歳だ。夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛くて、絵に描いたような東北美人だと思う。名前が同じ東北出身の女優さんと、よく似ているねと言われることが多い。

望は、
『うん。なぁに、それ?』
と、可愛らしく質問する。祐介は、オッパブのことを説明し始めた。僕も、オッパブがおっぱいパブのことだとは知っていたが、行ったことはないので詳細は知らない。

『そ、そんなお店があるんだ。それって、風俗店って事なの?』
望は顔を赤くしながらも、興味を持ってしまったのか質問を重ねる。
「風俗って言えば風俗かもしれないけど、抜きはないんだよね」
祐介は、そんなことまで言う。僕は、いつになく下ネタが激しいなと感じながらも、なんとなくスルーしていた。ちょっと、飲み過ぎていたせいかもしれない。

『抜き?』
望は、やっぱり意味がわからないという顔で質問する。祐介は、抜き=射精の説明を始める。僕は、なぜかドキドキしていた。女子校出身で、おとなしい望。僕とのセックスも、本当にノーマルな物しかしない。下ネタを話すこともないし、僕も話すことはない。なので、こんな話をするのは初めてだと思う。

望は、顔を真っ赤にしながら、
『そ、そういう意味なんだ……。でも、そう言うこと出来ないのに、どうしてオッパブに行くの?』
と、質問する。
「おっぱいが好きだから」
祐介は、これ以上ないくらいにシンプルに答える。望は、そうなんだ……と、ささやくように言った。

「そういえば、望ちゃんのおっぱい、デカくなったよね!」
祐介は、いきなりそんなド直球を投げ込んでくる。望は、自分の胸の前で腕を交差するようにして胸を隠しながら、
『エッチ! そんな目で見てたんだ!』
と、少し怒った顔で言う。
「ゴメンゴメン。でも、エッチな目で見ないのも失礼かなって」
祐介は、悪びれもせずに言う。
『失礼じゃないよ。もう、エッチな目で見ないでね』
望は、そう言うと腕を元に戻した。別に、それほど嫌がってるわけではないみたいだ。あらためて見ると、確かに望の胸はかなり大きくなった感じだ。母乳で育てているのも影響しているのかもしれない。

もともと、美人だけど胸は小さめで、もう少し胸があったら最高だなと思うこともあった。でも、いまの望は、Dカップくらいはあるのだろうか? ウェストが細いので、もしかしたらもっとカップは大きいのかもしれない。

『でも、どうしてオッパブとか風俗とか行くの? 彼女作れば良いんじゃないの?』
望は、そんな疑問を口にする。確かに、言うとおりだと思う。でも、祐介はいつもの感じで、
「面倒じゃん」
と、答える。
『そっか、そう言ってたもんね。でも、お金高いんじゃないの?』
望は、好奇心いっぱいの顔で質問する。
「まぁ、仕方ないんじゃない? 趣味とかにお金使うのは普通でしょ」
祐介は、涼しい顔で答える。
『そっか……。いくらくらいなの?』
望は、本当に興味を持ってしまったようで、さらに掘り下げていく。確かに、風俗のことなんて女性にとっては未知の世界かもしれない。祐介は、ざっくりと金額を伝える。
『えっ! そんなにするの!』
望は、ただ驚く。
「だって、望ちゃんもおっぱい触らせるなら、それくらいは欲しいでしょ?」
祐介は、そんな例えをする。
『そ、そうだね。言われてみればそうかも』
望は、納得した感じだ。
「じゃあ、1万円払うからおっぱい触らせてよ」
祐介は、あきらかに冗談だとわかる言い方をする。少し悪ノリが過ぎるなと思いながらも、僕は何も言わない。

『えっ? 良いの? 1万円ももらえるの?』
望は、ビックリするようなことを言う。僕は、慌てて、
「ダメだよ! そんなのダメに決まってるじゃん!」
と、口を挟んだ。祐介も、
「じょ、冗談だよ。ゴメンゴメン」
と、焦りながら言う。望は、
『そうなんだ。真に受けちゃった』
と、照れくさそうに言う。僕は、ドキドキしながらも、ホッとしていた。

そして、話題は変わり、楽しい時間が過ぎていき、遅くなったので祐介は帰っていった。風呂に入ったり、息子を寝かしつけた後、ベッドにもぐり込む。
『パパは、オッパブ行ったことあるの?』
望が質問してきた。僕は、素直にないと答える。
『そうなんだ。行ってみたいって思う?』
望は、さらに質問してくる。僕は、思わないと告げる。
『どうして? おっぱい嫌いなの?』
望は、不思議そうに質問してくる。僕は、望がいるから他のおっぱいに興味はないよと答えた。
『フフ。ありがとう。パパ、大好き』
望は、嬉しそうに言いながら抱きついてくれた。僕は、幸せを感じながらも、さっきから変な想像ばかりをしてしまった。あの時、本当に望はおっぱいを触らせるつもりだったんだろうか? 1万円をもらって、どこまでするつもりだったんだろう? 僕は、祐介に胸を揉まれる望を想像してしまった。
イヤな気持ちになりながらも、どうしても興奮してしまう自分に驚いていた……。

2週間後、また祐介がウチに来た。そして、いつも通りの感じで楽しく食事を続ける。すると、祐介が、
「望ちゃん、やっぱりオッパブしてくれない? 1万円払うからさ」
と、言い始めた。今日の祐介は、少し酔いすぎな感じがする。
『え? う、うん。私は別にいいけど』
望は、そんな風に言う。胸を触られることに、抵抗がないんだろうか? 僕がとめようとする前に、
『パパ、どうする? やめた方が良い?』
と、望が質問してくる。さらに、祐介が、
「達也、お願い! 減るもんじゃないし、良いだろ!?」
と、熱心にお願いをしてくる。僕は、勢いに押されるように、思わずうなずいてしまった。すると、祐介はすぐに財布を取り出し、1万円をテーブルに置く。

『……どうしたら良いの?』
望は、少し緊張した顔で質問する。
「じゃあ、ソファに移動しよっか。横に座ってよ」
そう言って、祐介はさっさとソファに移動する。望は、僕のことを気にしながら後を追う。そして、祐介の横に座った。祐介は、すぐに望の胸を揉み始める。僕は、強い衝撃を受けながらも、それを凝視している。

「うわっ、デカいっ! 思ってる以上にデカいね!」
祐介は、嬉しそうに望の胸を揉み続ける。ブラウス越しに、胸を揉まれている望……。イヤがる素振りはない。
『そんなことないよ。お店の子とか、もっと大きいんじゃないの?』
望は、意外に普通の口調で話を続ける。僕は、何を見せられているのだろう? と、混乱してきた。望の胸が、揉まれている……。僕以外の男性が、望の胸を鷲づかみにして揉みしだいている……。

「いやいや、このサイズはなかなかいないよ」
祐介は、そんなことを言いながら胸を揉み続ける。
『そうなんだ。お店だと、どんな風にしてるの? こんな風に、おっぱい揉みながらお話ししたりするの? お酒飲んだりするの?』
望は、好奇心に満ちた顔で質問する。
「うん。そんな感じ。でも、女の子によってはもっと色々してくれるよ」
祐介が答えると、望はキョトンとしたような顔で質問する。
『色々って?』
すると、祐介は、
「じゃあ、俺の上に乗って。俺の方向いて座ってよ」
と、望に指示をする。望は、
『うん。こんな感じ?』
と、言いながら祐介の膝の上にまたがって座り始めた。望が乗っているのは祐介の太ももの上あたりなので、そこまで密着している感じではない。でも、僕はやりすぎだと思いながら、心配な気持ちになっていた。

「そうそう。こんな風に、顔を埋めたりするんだ」
祐介はそう言って、望の胸の谷間あたりに顔を押しつける。
『あんっ、こんなことするの? フフ、変なの、赤ちゃんみたい』
望は、胸に顔を埋める祐介に、楽しそうに言う。さっきから、望はイヤがる感じがない。僕以外の男性に、胸をこんな風に触られたりしてイヤじゃないんだろうか?

すると、祐介はしばらく顔を埋めて楽しんだ後、顔を上げて両手で望の胸を揉み始めた。
「ホント、柔らかくて大きいね。ずっと揉んでたいよ」
祐介は、本当に幸せそうに胸を揉み続ける。大きな胸が、複雑に形を変えている。
『こんな風に、ずっと揉んでるだけなの?』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、嫁が健也くんに愛してると叫ぶ声を聞きながら射精をしていた。いつもよりも長く大量に飛び出ていく精液……。嫁は、射精をしている私のペニスを、まだしごき続ける。後ろから健也くんに激しく突かれていて、まったく余裕がなくなってしまっている感じだ。

『パパ、イッちゃったの? こんな状況なのに、興奮しちゃったの?』
嫁は、私のペニスをしごくのをやめ、そんな風に聞いてくる。健也くんも、腰の動きを弱めて様子をうかがうような感じになった。


私は、何も言うことが出来ず、黙ってうつむく。嫁は、私のペニスから手を離し、
『じゃあ、もっと興奮させてあげる。私が健也に妊娠させられるところ、しっかり見ててね』
と、言う。そして、健也くんを私の横に座らせた。勃起したペニスをさらしたままの二人。でも、そのサイズはまるで違う。ヘソに届いている感じの健也くんのペニスに対し、私のペニスはヘソに届く気配もない。

嫁は、健也くんに対面座位の格好でまたがると、そのままペニスを入れてしまった。
『うぅっ、大きい。パパ、見える? 健也の大きいおチンポ、全部入っちゃってるよ』
嫁は、健也くんと対面座位で繋がりながら私に話しかけてくる。健也くんは、微笑みを浮かべたような温和な表情だ。私は、いっそ馬鹿にされた方がマシだなと感じてしまった。
『パパ、またここ押して』
嫁は、自分のヘソのあたりを指さして言う。私は、言われるままに嫁のヘソのあたりを押す。すると、健也くんのペニスがそこにあるのが伝わってくる。そして、健也くんはゆっくりと腰を突き上げ始めた。

私の指先に伝わる健也くんのペニスの感触……。私は、こんな所まで入ってしまって、内臓はどうなっているのだろう? と、また思ってしまった。
『あっ、あんっ、気持ち良い。パパ、もっと強く押してっ!』
嫁は、そんなおねだりをしてくる。私は、さらに強く嫁の下腹部を押しながら、健也くんのペニスを感触を感じていた。

『あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ、これ気持ち良いのっ、パパ、イクっ、見てて、健也のおチンポでイクっ!』
嫁は、そんな風に言ってくる。わざわざ報告をするような口ぶりだ。私を興奮させるつもりなのか、嫉妬させるつもりなのかはわからない。私は、あっけなくイキそうになっている嫁を見て、やっぱり強い興奮を感じてしまっている。

『パパ、ゴメンね、気持ち良いの。パパのより、全然気持ち良いの。もう、健也のじゃなきゃ、気持ち良くなれない』
嫁は、私のことを見つめたまま言う。そして、それだけ言うと、健也くんとキスを始めた。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。健也くんは、一定のリズムで腰を動かし続ける。そして、嫁もその動きにかぶせるように腰を動かし始めた。

息の合った動きをする二人。私は、すぐ横で愛し合っている二人を見ながら、ガチガチに勃起したペニスをしごき始めた。もう、何回射精をしても収まらない興奮……。嫁が健也くんのペニスに狂ってしまったように、私も何かがおかしくなってしまったようだ。

私は、オナニーをしながら二人を見つめる。すると、健也くんがキスをやめて、
「直美、ちょっと交代してあげて」
と、言い始めた。嫁は、一瞬意味がわからないという顔をしたが、すぐにニヤッと言う感じで笑うと、スッと立ち上がってしまった。

そして、戸惑う私の上にまたがると、同じように対面座位で挿入した。健也くんの太いペニスが入っていた直後とは思えないほどきつく締まる膣。私は、思わずうめき声をあげる。
『パパの、すごく固くなってる。あれ、当たってる。パパのおチンポ、子宮に当たってるよ!?』
嫁は、ビックリしたような声で言う。私は、確かに亀頭の先っぽに、軽く当たる何かを感じていた。
『健也としてたから、子宮が一番下まで降りたんだね。身体が妊娠したがってたんだね』
嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、嫉妬と敗北感を感じながらも、我慢出来ずに腰を突き上げ始めた。亀頭の先に触れるコリッとした感触……。

『あっ、あんっ、気持ち良い。パパの、ちゃんと届いてるよ。フフ。パパので妊娠しちゃうかも』
嫁は、イタズラっぽく言う。すると、健也くんが荒々しく嫁にキスをし始めた。舌を差し込み、グチョグチョにかき混ぜながら、チラチラと私を見てくる。

私は、健也くんが嫉妬していることに驚きながらも、対抗心を燃やしながら腰を突き上げる。
『んっ、ん~っ、んぅっ!』
嫁は、健也くんとキスをしながらうめき声をあげる。私は、私とセックスをしているのに健也くんとキスをしている嫁に泣きそうな気持ちになる。そして、私に振り向かせようと腰をガンガン使う。

でも、嫁は自分からも舌を絡め始めてしまった。濃厚に舌を絡め合う二人。私は、とにかく必死で腰を突き上げ続ける。もう、嫁の心は健也くんに奪われてしまっているんだろうなと思いながらも、必死であがく。

すると、嫁はとうとう健也くんに腕を回して抱きつき始めてしまった。私に突き上げられながらも、健也くんとキスを続ける嫁……。さっきから、亀頭の先に触れる子宮口の感触がどんどん強くなる。彼とキスをする事で、さらに子宮が降りてきている……。そう思うと、もう絶望感しか感じない。

私は、キスをする二人を見ながら腰を突き上げ続ける。そして、強烈に射精感が高まっていく。すると、嫁の膣中が今まで体験したことがないくらいに収縮し始めた。まるで、搾り取られるような強烈な動きだ。

『イ、イクっ、イクっ、パパのでイッちゃうっ、健也、イッても良い?』
嫁は、とろけた声で健也くんに聞く。健也くんは、強引にキスを再開する。私は、こらえきれなくなり、そのまま嫁の膣中に射精を始めた。すると、嫁も身体をのけ反らせるようにしながら大きくうめいた。

『イッちゃった。健也、ゴメンね。パパのでイッちゃった……』
嫁は、申し訳なさそうに言う。私は、嫁の膣中に射精をしているのに、疎外感を感じていた。
「俺とのキスでイッたんだろ?」
健也くんは、少しすねたような顔で言う。嫁は、嬉しそうに微笑みながら、
『焼きもち? フフ。可愛い~』
と、言った。健也くんは、照れくさそうに違うよと言っているが、なんというか楽しそうだ。私は、本当に不思議な気持ちになっていた。36歳の二人の子持ち……そんな人妻に、健也くんのような20代の若者が本気になるなんてあるのだろうか? 健也くんは、決してモテないタイプではないと思う。

「ほら、戻ってこいよ。続けるよ」
健也くんは、焦れたように言う。すると、嫁はスッと立ち上がる。私のペニスはあっさりと抜けてしまう。嫁はそのまま健也くんの前に立つ。そして、そのまま上にまたがるかと思いきや、軽く脚を広げた。
『ゴメンね、こんなに出されちゃった。妊娠しちゃうかも』
嫁は、そんな風に言いながら下腹部に力を入れるような仕草をする。すると、すぐに真っ白な精液が膣口からあふれ出し、床に落ちていく。私だけの精液ではないと思うが、かなりの量だ。

「こ、こんなに……」
健也くんは、言葉に詰まっている感じだ。そして、猛烈に嫉妬を感じているような顔になると、嫁をソファに強引に座らせる。そして、
「そんなに気持ち良かったのか? 俺のじゃないのに、イッちゃのか?」
と、いらだった口調で質問する。
『ゴメンね、イッちゃった。パパのでイッちゃったの。中に出されて、イッちゃったの』
嫁は、うわずって震えるような声で言う。このシチュエーションに、かなり興奮しているような感じだ。

すると、健也くんはすぐに嫁に覆い被さっていく。そして、極太のペニスを嫁の膣口にあてがうと、そのまま腰を押し込んでいった。
『うぅあっ、健也、すごく固くなってる。そんなに嫉妬してるの?』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

健也くんとの共同生活は、当たり前の日常になってしまった。朝一緒に朝食を食べ、嫁と健也くんが一緒に出社する。そして私も、会社に行く。
帰ってくると、だいたい夕食が準備されていて、3人で夕食を食べると言う流れだ。ただ、嫁は健也くんと夫婦として過ごしている感じで、私は同居人という感じになってしまっている。


嫁は、健也くんに対して甘えた仕草を見せる。健也くんは、年上みたいな感じで嫁に接している。食事が終わってソファでビールを飲みながらくつろぐ彼。私は、なんとなく食卓で雑誌を読んでいる。
「直美、勃っちゃったからお願い出来る?」
健也くんは、キッチンで片付けをしている嫁に声をかける。
『わかった~。今行くね!』
嫁は、片付けを中断して健也くんの元に急ぐ。
『フフ。元気だね~』
嬉しそうに健也くんの股間の盛り上がりを見つめる嫁。部屋着のズボンの上からも、もっこりと盛り上がっているのがわかる。圧倒的なサイズ感だ。

「直美のエプロン姿見てたら、興奮しちゃったよ」
健也くんは、股間をまさぐるように触りながら、そんな風に言う。短めのスカートにキャミソール、その上からエプロンをしている嫁は、確かに健康的なセクシーさが溢れている感じはする。
『嬉しいな。じゃあ、するね』
そう言って、さっと健也くんのズボンとパンツを脱がせる嫁。ブルンと震えながら、大きなペニスがむき出しになる。嫁は、すぐにそそり立つペニスに舌を這わせ始めた。リビングで、当たり前のように他の男のペニスを舐める嫁……。でも、これはほとんど毎日のことになってしまっている。

ひざまずいてフェラチオをする嫁……。後ろから見ていると、突き出されたようになっているお尻がセクシーだ。スカートが短く、お尻も見えてしまうのではないか? と、思うほどだ。

『あぁ、大きい。健也のおチンポ、すごく大きいよ』
うっとりとした顔で言う嫁。発情しているような雰囲気になっている。
「大きいのが好き?」
健也くんは、そんな質問をする。
『好き。大きいのじゃなきゃ、気持ち良くないもん』
嫁は、甘えたように言う。私は、すでに勃起してしまった自分のペニスを見ながら、なんでこんなに小さいのだろう? と、悔しい気持ちになっていた。

嫁は、大きく口を開けて健也くんのペニスをくわえ込む。そして、喉の奥の方まで使ってフェラチオをする。ディープスロートとか、イラマチオとか言うやり方だと思う。
「スゲぇ。そんなに奥までくわえて、よく吐きそうにならないね」
健也くんは、感心したように言う。
『なってるよ。でも、苦しいのも気持ち良いの。健也にだったら、なにされても気持ち良い』
嫁は、熱っぽく言う。嫁が持ち帰ってくる動画では、嫁はマゾの牝犬みたいになっていた。でも、最近は健也くんに調教されて、さらにドMになってしまった感じだ。

「じゃあ、今日はたっぷり可愛がってやるよ」
健也くんは、サディストの顔で言う。嫁は、小さく体をブルッと震わせた。嫁は、喉の奥まで使って奉仕をしながら、健也くんの服を脱がせていく。全裸になった彼の乳首を指で触り始める嫁。

「あぁ、気持ち良いよ。直美、最高だよ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。嫁は、嬉しそうな顔になりながら、イヤらしく舌を使ってフェラチオを続ける。私は、なるべく目立たないようにファスナーを降ろしてペニスをむき出しにする。そして、自分の嫁が他人に喉奥奉仕を続けるのを見ながら、こっそりとオナニーを始めた。

しばらくすると、健也くんが手を伸ばして嫁の乳首を触り始めた。ブラジャーはしていないので、エプロン越しにも位置がわかる感じになっている。健也くんは、まるで握りつぶすような強さで触っている。
『うぅ、んっ、うぅ~っ』
直美は、乳首をつまんで潰され、うめき声をあげる。でも、痛そうな感じではなく、快感があふれてしまっているような感じだ。

健也くんは、嫁のキャミソールだけをまくり上げる。すると、エプロンに直に胸が当たっているような感じになる。ぱっと見、裸エプロンっぽい感じだ。そして彼は、エプロンの隙間に手を突っ込み、直接乳首をつまみ始めた。さらに大きくなる嫁のうめき声。

さっきまでは日常のリラックスした雰囲気だったのに、すっかりと卑猥な空気になってしまった。健也くんは、今度は嫁のスカートの中に手を突っ込む。そして、激しく動かし始めた。
『ううっ、うぅ~~っ! んうぅっ!! ん~~っ!』
嫁は、大きくうめく。でも、フェラチオはやめずに続けている。嫁が身をよじるようにするので、スカートが徐々にまくれ上がっていく。

健也くんは、嫁の膣に指を入れて掻き出すように動かしていた。指が二本挿入されて激しくかき混ぜられていることで、嫁はうめきっぱなしになっていく。

健也くんの指の動きは、腕ごと激しく動かしているような強いものだ。あんなに激しくしたら、痛いのではないか? そんな風に思ってしまう程だ。

すると、嫁はひときわ大きくうめき、潮を吹き始めた。
「ほらほら、もっと出せって。この、淫乱!」
健也くんは、嫁のお尻を平手で強く叩いた。嫁は、身体を震わせながらうめく。そして、床はビチョビチョになっていく。少しすると、嫁はフェラチオを続けるのが難しくなったのか、ペニスを吐き出す。
『ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、健也ダメぇ、指でイッちゃうっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。
『ンおっぉ、おっ、イ、イクっ、イクっ、んおぉおっ』
嫁は、天井を見るようになりながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。すると、唐突に健也くんは指を引き抜いた。嫁は、身体を不自然にガクガクさせながら、
『抜いちゃダメぇ、もう少しなのっ、イカせてぇっ』
と、健也くんに哀願する。一回りは年下の男の子に、切なげにおねだりをする嫁……。私は、さらに興奮が大きくなる。

すると、健也くんは嫁の潮でグチョグチョになった指を、嫁の口の中に突っ込む。そして、嫁の舌をもてあそぶように触り始めた。
『うぅあぁ、あっ、イカせてぇ』
嫁は、夢中で指をフェラチオしながら、おねだりを続ける。
「よし、入れても良いぞ」
健也くんは、まるで犬にでも命令をするように言う。すると、嫁は嬉しそうに健也くんにまたがった。対面座位で大きなペニスをくわえ込む嫁……。入れた途端に身体を硬直させるようにのけ反らせる。

「なに勝手にイッてるんだよ。ド淫乱」
健也くんは、嫁の頬を平手で叩いた。
『ひぃぅっ、もっと! もっとぶって!』
嫁は、ビンタされているのに、嫌がるどころかさらに叩いて欲しいとおねだりをする。健也くんは、さらに嫁の反対の頬をビンタした。

軽い乾いた音が響く。そんなに強く叩いているわけではない感じだが、頬は赤くなってしまっている。
「叩かれてイクなよ。マジでメス豚だな」
健也くんは、楽しそうに言う。嫁は、淫乱でごめんなさいと言いながら、腰を動かし始めた。前後にこすりつけるような動き……。卑猥そのものだ。

『あぁ、気持ち良い。健也のおチンポ、子宮にゴリゴリ当たってるっ』
嫁は、我を忘れたように腰を動かし続ける。
「ゴムなしでそんなに子宮に当てたら、孕んじゃうぞ」
健也くんは、からかうように言う。嫁は、腰をくねらせるように動かしながら、
『孕ませて。健也の赤ちゃん欲しいのっ』
と、うわずった声で言う。本気でそう思っているような声だ。
「じゃあ、もっと気合い入れて腰振れよ」
健也くんは、そんな風に命令をする。すると、嫁はさらに腰の動きを加速する。気持ちよさそうにうめきながら、狂ったように腰を振る……。その上、健也くんの乳首を舐めたりもし始めた。

そのまま少しすると、
『うぅあぁ、あぁ、ダメぇ、イク、またイク、うぅ』
と、嫁が余裕のない声で言い始めた。こんなにもとろけた顔の嫁は、私とのセックスではあり得ない。すると、健也くんがいきなり嫁の首を絞め始めた。驚く私の目の前で、一気に真っ赤になっていく嫁の顔。
『うぅっっ、んうぅ』
苦しげにうめく嫁。健也くんは、嫁の首を絞めたまま、腰を突き上げるように動かし始める。私は、とめた方が良いのではないか? と、思い始めた。でも、健也くんは首を絞めるのを緩める。すぐに、あえぐように空気を吸う嫁。
『も、もっとっ! もっと強く締めてっ』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました4(転載禁止)

前回の話

私は、玄関の片隅の大きなバッグに目を奪われてしまった。若い男性は、ただ遊びに来ただけだと思っていた。でも、嫁はこれからずっと一緒だねと言うようなことを言っている。

「あぁ、気持ち良い。直美さんのオマンコ、メチャ気持ちいい」
男性は、気持ちよさそうに言いながら腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、避妊具も何もないまま嫁の膣中をかき混ぜていく。


『私も気持ち良い。健也、もっと強くして。子宮壊れても良いから!』
嫁は、とろけきった声で叫ぶ。セックスは始まったばかりなのに、嫁はすっかりととろけてしまっている。
「ほら、ここだろ? もっと声出せって」
男性は、サディスティックに言いながら腰を振る。かなりの強さで腰を打ち付けているので、乾いた音が響きっぱなしだ。

私は、いきなり始まった玄関でのセックスに、すっかりと夢中になってしまっている。自分の嫁が若い男と激しいセックスをしているのに、私は完全に興奮している。

『そこっ! 気持ち良いっ! もっと、オマンコえぐってっ! んおおぉっ、イクっ、イクっ、イグゥゥッ!』
嫁は、激しく身体を震わせる。こんなことをするようになって、嫁の感度は異常なほどに上がってしまった。つい半年前は、どちらかというと感度も悪いほうで、セックスの最中にイクと言うこともほとんどなかった。清楚な雰囲気に一致していた感じだ。それが今は、淫乱系のAV女優かと思うようなリアクションをする。もともと、淫乱だったのを隠していただけなのだろうか?

すると、男性は動きをとめて、
「イキすぎ。旦那さん、あきれてるよ」
と、笑いながら言う。
『とめないで、もっとっ! イッてるときにイカせて欲しいっ!』
嫁は、不満そうに叫ぶ。それだけではなく、自分で腰を動かし始めた。ぶつけるような勢いで腰を動かす嫁。男性は、あきれたような顔で、
「淫乱すぎるでしょ。直美さんがこんな女だなんて、全然想像してなかったよ。上品な奥様だなって思ってたのに」
と、言う。実際、嫁は周りの人たちには清楚で上品と思われていると思う。年の割には若く見えるし、夫のひいき目なしでも美人だと思う。

『ゴメンね、こんな女で。でも、健也のおチンポ本当に気持ちいいの。ねぇ、気持ち良い? 直美のオマンコ、緩くない?』
嫁は、腰を動かしながらそんな質問をする。立ちバックの体勢で、嫁の方が腰を振っている姿は卑猥の一言だ。

「全然緩くないっすよ。やりまくってるから、オマンコにも筋肉付いてるんじゃないっすか?」
男性は、そんな風にからかう。でも、嫁は嬉しそうに腰を動かし続け、
『あぁ、気持ち良いっ、子宮にガンガン当たってる。健也、好きよ。健也のおチンポが一番気持ち良い』
と、言う。とろけきった顔に、上気したように紅潮しているからだ。玉のような汗も噴き出ている。そのまま、嫁は腰を動かし続ける。

「ヤバい、イキそう。直美さん、出ちゃうって」
男性は、余裕のない声で言う。かなり切羽詰まった感じだ。
『イッて、中に頂戴っ! 子宮にザーメンぶっかけてっ』
嫁は、はしたない言葉を叫ぶ。そして、さらに腰の動きを加速すると、男性はさらに気持ちよさそうな顔になる。そして、そのまま搾り取られるように男性は射精を始めた。

「あぁ、気持ち良い。直美さん、スゲぇ気持ち良かったよ」
男性は、満足そうに言う。直美は、ペニスを抜くと振り返って男性にキスをし始めた。男性にしがみつくようにして濃厚なキスをする嫁。私は、射精感すら感じるほどに勃起してしまっている。

嫁は、長い時間キスを続ける。男性も、積極的に舌を絡めている。本当に、愛し合ってる二人のように見えてしまう。しばらくキスを続けた後、嫁はひざまずいて男性のペニスを舐め始めた。

射精しても勃起したままのペニス……。嫁は嬉しそうに舐めて清めていく。すると、嫁がいきなり私に、
『パパ、来て。パパのもしてあげる』
と、声をかけてきた。私は、驚きながらも素直に嫁に近づく。若い男性は、近づいてくる私に軽く会釈をする。不思議な感覚だ。

嫁は、私が近づくとすぐにファスナーに指をかけてきた。そして、あっという間にペニスをむき出しにされた。
『フフ。パパのもすごいね。ギンギンじゃん』
嫁はそんなことを言って私のペニスをくわえてしまった。すぐ横の男性のペニスを握ってしごきながら、私のペニスをフェラチオし始めた嫁……。私は、すぐ横にいる男性に、気まずい思いをしてしまう。

すると、嫁は今度は私のペニスをしごきながら、男性のペニスをフェラチオし始めた。こうやって近くで見比べると、本当に大きさが違う。同じ人間とは思えないほどサイズが違うことに悲しくなってしまう。

『パパの、くわえやすいね。歯が当たらないし、喉に当たってウッてならないよ』
嫁は、交互にフェラチオをしながらそんなことを言う。私は、恥ずかしさで顔が赤くなっていくのを感じながらも、すでにイク寸前だ。
『あれ? もうイッちゃうの? お口で良いの? 中に出さなくても良いの?』
連続で質問をしてくる嫁。私は、情けないほど動揺してしまっている。すると嫁は、私を玄関の床に寝転がらせた。そして、そのまま私に乗っかってしまう。

一気にペニスが熱い膣肉に包み込まれ、さらに射精感が高まる。
『パパの、すごく固い。こんなに固くなるの、初めてじゃない?』
嫁はそんな風に言いながら、腰を上下に動かし続ける。私は、ギュッと握られたような締まりの良さに驚きながら、必死で射精をこらえていた。

すると、男性が嫁の口にペニスを押しつけていく。すると嫁は、呆けたようなだらしない顔になり、嬉しそうにペニスをくわえ込んでいく。腰の動かしながら、フェラチオも始める嫁……。なんというか、慣れている感じだ。

そして、嫁の膣は男性のペニスをくわえた途端、さらにキツく締まり始めた。私は、とにかくイクのを必死でこらえていた。こんなに早くイッてしまったら、恥ずかしいという思いからだ。

見上げると、男性のペニスが見える。嫁の口の中を出たり入ったりしている。本当に、嫁は目一杯大きく口を開けているのがわかる。それでも、歯が当たっているんだろうなと言う感じの太さだ。

『あぁ、大きい。喉の奥まで犯されてるの。口でしてるだけで、イッちゃいそう』
嫁は、とろけた声で言いながらフェラチオを続ける。まるで、私に聞かせているような感じだ。私は、強い敗北感を感じながら嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あれ? 出てる? 奥で出されないと、あんまりわからないんだね』
嫁は、そんな感想を言う。そして、スッと立ち上がると、
『じゃあ、続きはベッドでしようよ』
と、男性の腕を引っぱって寝室に向かう。私は、床から起き上がりながら、寝室に向かう嫁を見ていた。玄関に置かれたままの大きなカバン。どう見ても、旅行用のカバンに見える。しばらくウチで過ごすのだろうか?

私は、考えがまとまらないまま、とりあえず二人の後を追った。そして、寝室に入ると、照明もつけずに二人はセックスをしていた。対面座位でキスをしながらセックスをしている二人は、すでに全裸だ。
嫁は、キスをしたまま腰を激しく前後に動かしている。上下に動いていないので、キスの邪魔になっていないみたいだ。気持ちよさそうにうめきながら、激しく腰を振る嫁。
私とのセックスでは、しない動きだ。すると、嫁がキスをやめて自分のヘソの下あたりを触りながら、
『見て、動いてるのわかるよ。ほら、ここ動いてる』
と、男性に話しかける。
「ホントだ。こんなになるんだ。て言うか、こんな所までチンポ入って、内蔵平気なの?」
男性は、驚いた顔で言う。
『平気だよ。だって、気持ち良いもん。ねぇ、ここ押さえてて』
嫁は、そんな指示をする。すると、男性は嫁のヘソの下あたりを強めに押さえ始めた。
『うぅあぁっ、そ、そこ、うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、それすごいのっ、もっと押してっ! んおぉおっ、気持ち良いっ! そこすごく良いのっ!』
嫁は、我を忘れたようなあえぎ方をし始めた。男性は、
「スゲぇ、動いてるのメチャわかる。ほら、こうだろ? チンポと指で挟んでやるよ」
と、言いながらさらに強く指で下腹部を押さえていく。

『んおぉおっ、おぉお゛ッ、気持ち良いっ! おチンポ当たってるっ、指に当たってるっ! 気持ち良いところに、ギュッてなってるっ!』
嫁は、我を忘れて叫びながら腰を動かす。いつも一緒に寝ている夫婦のベッドの上で、我を忘れてあえぎ続ける嫁……。私は、情けないことに、興奮して勃起してしまっている。

『イクっ、イクっ、イグぅっ、んおぉおおおっ!!』
嫁は、甲高い声と低い声が入り交じり、私とのセックスでは聞いたことのないあえぎ声になっている。そして、嫁は腰の動きが緩慢になってきた。気持ち良すぎて、力が入らないという感じだ。

すると、男性が下から腰を突き上げ始めた。すると、嫁は弱々しく倒れそうになる。身体をまっすぐに保てなくなっているみたいだ。
男性は、嫁の身体を支えるようにして持ちながら腰を突き上げ続ける。嫁は、泣き声のようなあえぎ声をあげ始める。

「旦那さん、ヘソの下押してあげて下さい」

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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『すごい……。なお君の、まだドクンドクンしてる』
真冬は、嬉しそうに言ってくる。僕は、強すぎる快感に声も出せなかったが、少し落ち着いてきた。
「妊娠、すると良いね」
僕は、なんとかそう言った。
『きっと大丈夫だよ。だって、こんなにいっぱい出してくれたから……。なお君、愛してる』
真冬は、そう言って僕にキスをしてくる。本当に熱心に、嬉しそうにキスをしてくれる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。僕への愛情を疑ってはいない。あのマッサージ師とは、身体の関係だけだと思う。


でも、そうだとしても、こんな風に他人の精液を膣中に入れたまま僕とのセックスを始める真冬に、色々な疑念を持ってしまうのは仕方がないと思う。

真冬は、しばらく僕とキスをした後、
『じゃあ、シャワー浴びたらすぐにご飯作るね』
と、言って浴室に向かった。僕は、ペニスをティッシュで拭いながら、やっぱり動画のことを思い出してしまっていた。真冬は、ディルドではなく本物のペニスだと気が付いていたはずだ。わかった上で、抵抗することなくセックスを楽しんでいたようにしか見えない。

夕ご飯を食べながら、真冬は妊娠した後の話ばかりをしてくる。
『次のお休み、赤ちゃんの服とか見に行かない?』
本当に楽しそうにそんな話をしてくる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。もしも今妊娠したとしたら、本当に僕の種なのだろうか? あのマッサージ師の種の可能性の方が高いのではないか? そんなことばかりが気になってしまう。
「マッサージの方は、どうなの? どんな感じでしてもらってるの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまった。
『いつも通りだよ。いつものおばさんに、血行が良くなるマッサージしてもらったり、ストレッチしてもらったりだよ』
真冬は、さらっと答える。動揺している気配もない。僕は、少し怖くなってしまった。こんなにも上手くウソをつけるものなんだろうか?

僕は、不安と疑念を感じながらも、妊娠さえすれば解決すると思っていた。そして、真冬はこの周期で妊娠することが出来た。喜ぶ真冬。お互いの両親も、ものすごく喜んでくれた。僕も、これ以上ないほどの喜びを感じた。でも、すぐに冷静な気持ちも湧いてきてしまう。本当に、僕の種なのだろうか? そんな心配で、胃のあたりが重くなってしまう。
そんな思いを持ちながらも、無邪気に喜ぶ真冬の笑顔を見て、僕はそんな考えを捨てた。そして、順調に大きくなっていく真冬のお腹を見ていると、色々な不安が薄くなっていった。きっと、僕の種で妊娠しているはず……。そう確信を持てるようになっていた。

真冬は、日に日に表情が優しくなっていき、母親の顔ってこういうことなんだろうな思う日々だった。
『名前、そろそろ決めないとね。赤ちゃん用品も買いに行かないとね』
真冬は、本当に幸せそうな顔で言う。僕は、そうだねと言いながら、幸せを感じていた。そして、ベビーベッドやお風呂用品、衣服なんかを買いそろえていく。

そして、安定期に入ってくると、お腹の大きさも相まって、僕にもやっと実感が湧いてきた。あんなに苦労したけど、妊娠してから今日まではあっという間だったなと感じる。

安定期に入ると、セックスは出来るようになると聞く。でも、実際に大きなお腹の真冬をみると、性的な気持ちはまるで湧いてこない。ただ、僕も男性なので性欲はある。時折、AVなんかでオナニーはしていた。

ふと気になって、例のサイトを覗いてみた。真冬が妊娠してからは、あえて見ないようにしていた。見てしまうと、自分の種ではないような気持ちになりそうだったからだ。

ログインして新作情報を見て、僕は固まってしまった。真冬の動画が増えている……。最後に見た時よりも、2本増えている……。僕は、一瞬パニックになりそうになった。でも、撮りためていたヤツだろうなと気が付いた。

僕は、まだ会員登録が継続されたままだったことにも気が付いた。月5000円が引き続き課金されていたことに反省をしながら、一番新しい動画を再生し始めた。

出てきた真冬は、お腹が大きい真冬だった……。僕は、目を疑ってしまった。顔にモザイクがかかっているので、真冬ではないのでは? と、思いながら動画を見続けると、体つきや衣服で、真冬だとすぐにわかってしまった。

「安定期に入ったんですね。これで、一安心ですね」
マッサージの男性が、そんな言葉をかける。
『はい。ありがとうございます。これで、安心してマッサージしてもらえます』
真冬は、そんな風に言う。その声は、はっきりとわかるほどにうわずっている。
「でも、もう不妊解消のマッサージは必要ないんじゃないですか?」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『意地悪言わないで下さい。もう、ずっとマッサージして欲しくてうずいてたんですよ』
真冬は、そんな風に言いながらさっさと服を脱いでいく。男性が見ているのもかまわず、下着も脱いで全裸になってしまう。脱ぐとはっきりとわかるお腹の膨らみ。たぶん、安定期に入った直後くらいのお腹の感じだと思う。

「お腹、目立ってきましたね」
男性は、そんな風に言いながら施術台にタオルを敷いたりし始める。
『順調に育ってます。本当に、ありがとうございました。先生のおかげで、妊娠出来ました』
真冬は、そんな風にお礼を言う。そして、施術台の上に仰向けで寝転がった。妊娠して以来、真冬の裸をしっかりと見たことがなかった。
胸は張ったように大きくなっているし、乳輪や乳首の色が濃くなっている。男性は、そんな真冬の裸にオイルを塗り拡げていく。
そして、そのまま真冬の胸をさするように触り始めた。
『んっ、うぅ、ぅぅあっ、んっ』
真冬は、すぐに声を漏らす。男性は、手の平で乳首をこするように触り始める。そして、指でつまんだりもしていく。
『ンッ、あっ、あっ、気持ち良いです』
真冬は、すぐにあえぎ始めた。
「すごく固くなってますね。久しぶりだからですかね? ほぐしていきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の乳首を責め続ける。気持ちよさそうな声を漏らし続ける真冬。脚がピンと伸びたり、腰が軽く浮いたりし始める。

『先生、もう我慢出来ないです。いつものディルド使って下さい』
真冬は、焦れきったような声で言う。僕は、真冬がこんなにも欲求不満だったことに気が付かなかった。妊娠したことで、性欲なんてなくなったのかな? と、勝手に思っていた。

「わかりました。では、目隠ししますね」
男性は、そんな風に言う。
『そ、その……今日は無しで良いです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「そうですか。わかりました。では、まずはディルドをしっかりと濡らさないといけないですから、口でフェラチオするようにしてみて下さい」
男性は、そんな風に言いながらズボンを脱ぎ始める。真冬は、このタイミングで目を閉じた。すると、顔のモザイクがなくなる。目を閉じているが、これでは真冬と丸わかりだと思う。

男性は、真冬の口にペニスを押しつけていく。まだ、完全に勃起していないペニスは、ダランとした感じだ。でも、それでもかなりの大きさを感じる。

真冬はすぐに口を大きく開け、太いペニスをくわえ込んでしまう。そして、舌を動かしているような感じが伝わってくる。
「いきなりすごいですね。そんなに欲しかったんですか?」
男性は、少し楽しそうな口調で質問する。真冬は、何も答えずにフェラチオを続ける。目を閉じたままでも、それがディルドではなく本物のペニスだとわかっているはずだ。
真冬は、目を閉じたまま夢中でフェラチオを続けている。それだけではなく、余っている方の手でクリトリスのあたりをまさぐり始めていた。

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました3(転載禁止)

前回の話

私は、必死で声を押し殺しながら、射精の快感に耐えていた。倉庫の中で、嫁は足場用の単管で作られた拘束台にくくりつけられたまま、ぐったりとしてしまっている。気を失ったような状態だと思う。
そして、足下には嫁が漏らしてしまった排泄物が見えている。快感のあまり、漏らしてしまう……。そんなことが本当にあるんだなと、驚くばかりだ。


「ホント、ハマちゃんの真珠チンポ、ヤバすぎるだろ。死んだんじゃね?」
男性の一人が笑いながら言う。他の若い男性がホースで水を出し、排泄物を排水溝の方に追いやっていく。なんというか、慣れた動きだ。初めてではなく、こんなことを何度も繰り返してきたように見える。

そして、若い男性は嫁のお尻にも水をかけ始める。すると、嫁が意識を取り戻し、
『冷たいよ。風邪引いちゃう』
と、思いのほか元気な声で言う。
「直美さん、お尻も綺麗になったなら、ケツに入れても良いですか?」
若い男性が質問すると、嫁はすぐに、
『好きにして良いわよ。だって、今日はみんなの便器なんだから。いちいち聞かなくても良いわ』
と、答える。その声は、うわずっているように聞こえる。目隠しをされたままこんな扱いをされているのに、嫁は楽しそうな感じだ。嫌がっている気配もない。

「了解っす。じゃあ、遠慮なく」
若い男性はそう言って、ローションをペニスに塗りつける。そして、すぐに嫁のアナルに挿入してしまった。
『んうぅっ、気持ち良いっ、ケツマンコ気持ち良いっ』
嫁は、すぐにとろけた声をあげる。とくにほぐすこともしていないように見えるが、あっけなくあえぎ始めた嫁……。

「ヤベェ、メッチャ締まる。オマンコガバガバでも、ケツは締まるっすね」
若い男性は、からかうように言いながら腰を動かし始めた。縛り付けられたままあえぎ始める嫁。周りの男性達は、ビールを飲んだり弁当を食べたりしながら口々にからかうようなことを言い続ける。

「直美ちゃん、ホント淫乱すぎるでしょ。こんな嫁だと、旦那も身体もたないんじゃないの?」
ビールを飲みながら楽しそうに言う年配の男性。さっきまで嫁を狂ったようにあえがせていたハマちゃんという男性は、ワンカップ酒を飲みながら勃起したままのペニスを揺らしている。大きさもすごいが、真珠でゴツゴツしているのもかろうじて見える。

「あぁ、ヤバい出る。直美さん、中に出すよ!」
若い男性は、あっけなく射精を始めてしまった。
『うぅっ! ダメぇ、早すぎるよぉ』
嫁は、不満げに言う。すると、ハマちゃんが嫁の方に近づき、若い男性と入れ替わりで嫁のアナルに挿入した。
『うぅあぁぁっ!! ダメぇ、ケツマンコ壊れるぅ! 真珠チンポ気持ち良すぎるのっ!』
嫁は、一気に余裕のない声になった。ハマちゃんは、ワンカップ片手に腰を振る。嫁は、すぐに泣き叫ぶような声であえぎ始める。

私は、真珠入りのペニスというのがそんなにも気持ち良いものなのだろうかと、不思議に思ってしまった。あんなに固いイボがゴリゴリとこすり上げると、痛いだけのような気がしてしまう。

『イグっ、イグぅっ! もうダメっ、死ぬっ、んおおぉおっ! ケツマンコイグぅっ!』
嫁は、泣き叫ぶように叫びながら果てる。ハマちゃんは、そのまま腰を使い続ける。ワンカップ片手なので、おざなりな動きだ。そんないい加減な動きでも、嫁は狂ったように感じ続けている。
嫁は、うめき声や雄叫びみたいな声をあげるだけになってきてる。そして、ジョボジョボとお漏らしをして床をビチャビチャにしてしまっている。

私は、パンツの中で射精したペニスが、またガチガチに勃起しているのを感じていた。

「出すぞ」
ハマちゃんは、短くそう言うと嫁の腸内に射精をした。そして、余韻に浸る間もなく嫁からペニスを抜く。嫁は、また動かなくなってしまっている。また失神してしまったようだ。

「あ~あ、肛門ビロビロになってるじゃん。これ、元に戻るのか?」
一人の男性が、嫁のアナルを見ながらそんなことを言う。
「まぁ、戻んなくても平気だろ。直美ちゃんは俺らの肉便器だからさ」
他の男性が、楽しそうに言う。失神した嫁を放っておきながら、飲み会みたいに宴は続く。そして、思い出したように嫁のアナルや膣を犯す。嫁は、失神したまま膣にも腸内にも射精を続けざまに受けていく。

私は、本当に肉便器になってしまっているなと驚くばかりだ。そして、誰も嫁に挿入しなくなる。私は、異常なほど勃起したペニスをそのままに、逃げるように敷地を出た。

私は、家に戻ると狂ったようにペニスをしごいた。嫁が肉便器扱いをされている光景を思い出しながら、いつも以上に固くなったペニスをしごいた。たぶん、1分も保たなかったと思う。私は、あっけなく射精をしてしまった。

そして、異常な状況を見たことで精神が疲れてしまったのか、気が付くと寝てしまっていた。

『起きて。風邪引くよ』
嫁の声に慌てて目を開ける。すると、目の前に嫁がいた。嫁は、白のワンピースを着た状態で私のすぐ目の前にいる。発情したような顔、浮き出た乳首……。そしてなによりも、強い精液の臭いが漂っている。

私は、スッと視線を下げた。嫁の太ももには、幾筋もの液体が流れた後が付いている。そして、ふくらはぎのあたりには、精液のダマのようなものが付着している。

『パパ、どうして中に入ってこなかったの? もっと近くで見れば良かったのに』
嫁は、そんなことを言ってくる。私は、思わず、見えてたの!? と、聞いてしまった。
『やっぱり見てたんだ。フフ。来ると思った』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。私は、上手く乗せられてしまったなと思いながらも、嫁の身体を観察する。すると、
『そんなに気になるんだ。どうなってるのか、ちゃんと見てね』
嫁はそんな風に言うと、ワンピースのスカートをまくり上げ始めた。剃り上げられてしまってツルツルの秘部。アソコからは、まだ精液が溢れ出ている。私は、自分の嫁がおもちゃにされているのに、また激しい興奮を感じてしまっている。

『後ろも見て欲しいな』
嫁は楽しそうに言うと、後ろを向いてお尻を突き出す。私は、嫁のアナルを見て驚いてしまった。ザクロが破れたような、あきらかに形が変わってしまったアナル……。
『すぐ飛び出しちゃうの。押し込んでくれる?』
嫁は、そんなことを言ってくる。確かに、肛門がめくれているというか、盛り上がってしまっている。私は、動揺しながらも、盛り上がって飛び出たようになっている部分を指で押し込み始めた。

なんとも言えない指触り。そして、押し込んでいくと肛門の中はとても熱い感じがする。私は、押し込んだのを確認すると、指を抜いた。抜いたそばから溢れ出る精液。そして、押し込んだ肉片はすぐにまた飛び出してくる。
『もっと太いので押し込んで』
嫁は、甘えたような声で言う。私は、動揺しながらもズボンを下ろし、ペニスを嫁のアナルに押しつける。精液やらローションでグチョグチョになっている嫁のアナルは、あっけなく私のペニスを飲み込んだ。

『うぅっ、パパ、固いよぉ』
嫁は、媚びるような声を出す。私は、嫉妬や興奮や怒りや敗北感で目が回りそうだ。そして、嫁のアナルに初めてペニスを入れた私は、強烈な締まりに驚いていた。竿の血行が止まりそうなほどの締め付け……。
私は、すぐに腰を振り始めた。でも、動かし始めてすぐに、コツがいることに気が付いた。腸内は、空間が広いせいか亀頭がこすれない。私が気持ち良くなるためには、いったん肛門の所を亀頭が通過しないとダメみたいだ。

私は、ペニスを抜き差しするように腰を使う。嫁は、気持ちよさそうな声をあげて感じてくれているが、さっき盗み見たときのような感じではない。私は、敗北感にまみれながら腰を振り続ける。すると、あっけなく射精感が湧き上がってきてしまった。

もう、すでに何度も射精をしているのに,あっけなくイキそうになっている私……。
『パパ、イッちゃう? まだダメ。今度は、私が上になるね』
嫁は、そう言うとスッと腰を前に動かし、ペニスを抜いてしまった。私は、宙ぶらりんな感じになりながらもすぐに仰向けに寝転がった。

『パパの、元気いっぱいだね』
嫁は、すごく嬉しそうに言う。そして、私のシャツを脱がせてくる。全裸になってしまった私の乳首を、嫁はイヤラシい舌使いで舐めてくる。快感に、声が漏れてしまう。

『パパも見てたから知ってると思うけど、今日ね、気持ち良すぎて何回も失神しちゃったんだ。あんな風に縛られて犯されると、気持ち良すぎて頭バカになっちゃうの……』
嫁は、私の乳首を舐めながらペニスも触ってきた。私は、避妊や病気のことは平気なのかと質問した。
『パパは、妊娠して欲しいと思ってるでしょ?』
嫁は、いじめっ子のような顔で言ってくる。それだけではなく、ペニスをしごき始めてきた。私は、強い快感を感じながらも、他人の精液まみれの嫁の太ももを見て、嫉妬と興奮を感じていた。

「妊娠しちゃったら、どうするつもりなの?」
私が質問すると、
『産むよ。決まってるでしょ』
と、あっさりと言う。私は、そんなのはダメだと言った。
『ダメって言いながら、もっと固くなったよ。想像してるの? 私が妊娠させられちゃったこと』
嫁は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。そして、さっきまでアナルに入れていたペニスをくわえてしまった。汚れていることなど、気にする気配もない。

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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

画面の中で、真冬はぐったりとしている。男性は、まだ真冬の膣中にペニスを入れたままだ。そして僕は、大量の精液を放出してしまっていた。しごいてもいないのに、無自覚に射精をしてしまった僕……。自分の妻が他人に中出しをされているのに、どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?

「大丈夫ですか?」
男性は、そっと声をかける。
『は、はい。大丈夫です。なんか、はしたないこと言っちゃって……。恥ずかしいです』
真冬は、本当に恥ずかしそうに言う。


「恥ずかしがる事なんてないですよ。気持ちも高めないと、身体は妊娠モードになりませんから。ディルド、ゆっくり抜きますよ」
男性は、そんな風に言う。身体も接しているので、ディルドではないことはわかっていると思う。でも、真冬は、
『はい。お願いします』
と、はにかみながら答える。すると、男性はゆっくりと身体を離し始めた。
『うぅあぁ、すごい……』
うめくような声をあげる真冬。抜けたペニスは、まだ勃起したままだ。そして、ペニスを抜いた途端、溢れるように白いものが膣口から流れ出ていく。

「お薬、あふれてきてますね。もったいないから、経口摂取しちゃいましょう」
男性は、そんなとんでもないことを言い出すと、溢れ出ている精液を指ですくい取り、真冬の口に持っていく。
「少し苦いですが、妊娠するためです」
男性は、まだそんなことを言っている。真冬は、目隠しされたままの状態で、男性の指の上の精液をすすり取り始めた。そして、全てを飲み干すと、
『思ったより、苦くなかったです』
と、言った。そんなことを言うのは、それが精液だとわかっていたからなのではないか? と、思ってしまった。
「それは良かったです。では、ディルドを綺麗にしてもらいましょうか。妊娠モードにしてくれる大切な器具なので、心を込めて綺麗にしましょうね」
男性は、そんなことを言ってペニスを真冬の口元に押しつけた。真冬は、躊躇することなくそれを舐め始めた。愛おしそうに、丁寧に舐めて清めていく。そして、口に含むと、バキュームするような音を立て始めた。
「そうです。中に残っているお薬もすすり取って下さいね」
男性は、そんな指示をする。真冬は、はしたない音を立てながらバキュームを続ける。

「もう、結構ですよ。綺麗になりました」
男性は、そんな風に言う。すると、真冬が恥ずかしそうな声で、
『ま、まだ時間大丈夫ですか?』
と、質問する。
「大丈夫ですよ。今日は、奥様で最後ですから」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『……もう少し、お薬出してもらっても良いですか?』
真冬は、そんなことを言った。
「もちろん大丈夫ですよ。より妊娠モードになると思います。では、奥様が上になって動いて下さい。その方が、身体がもっと反応するはずです」
男性は、そんな風に言う。
『わ、わかりました。恥ずかしいですけど、頑張ります』
真冬は、そんな風に言った。そして、目隠しをしたまま男性に誘導され、騎乗位でペニスを入れてしまった。真冬は、挿入するときもペニスを握っていた。本物だと気が付かないはずがないと思う。

『うぅっ、あぁ、すごい……。このディルド、奥まで来てます』
真冬は、すっかりととろけた声で言う。男性は、
「ディルドじゃなくて、おチンポと言って下さい。その方が、身体が妊娠モードになりやすいですよ」
と、適当なことを言う。
『お、おチンポ気持ち良いです。奥に当たって、本当に気持ちいいです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。でも、声はうわずって震えているような感じで、腰も我慢出来なくなったように動かし始めてしまった。

『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いっ!』
真冬は、はしたない言葉を口にしながら腰を動かし続ける。どう見ても、ぎこちなくて慣れていない動きだ。すると、男性が下から手を伸ばし、真冬の胸を鷲づかみにする。
『うぅあっ、乳首ダメぇ、気持ち良すぎちゃう、あっ、アンッ、すぐイッちゃうっ、イッちゃいますっ』
真冬は、泣きそうな声で言う。もう、すっかりと男性のペニスの虜になってしまったような感じだ。
「もっと感じて下さい。子宮降りてきてますよ。こうやって、何回も子宮を降ろしていれば、ご主人としてるときも降りてきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の胸を愛撫し続ける。乳首をつまんだり、乳房を鷲づかみにしたりしながら、絶え間なく真冬の胸を刺激し続ける。

『も、もうダメ、気持ち良すぎてダメぇ』
そう言って、真冬は腰の動きをとめてしまった。すると、すぐに男性が身体を起こし、強引に対面座位にしてしまった。そして、真冬の腰のあたりを掴むと、前後に揺らすように動かし始める。
『うぅっ、あっ、これ気持ち良いっ、ンッ、あっ、アンッ、こすれてますっ』
真冬は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。男性は、そのまま真冬の身体を揺さぶり続ける。
「この動きを覚えて下さい。こんな風に動いたら、ご主人も気持ち良くなりますよ。それに、奥様も気持ち良いんじゃないですか?」
男性は、そんな質問をする。
『気持ち良いですっ。こすれてる。気持ち良いところ、ゴリゴリこすれてますっ』
真冬は、気持ちよさそうな声をあげる。そして、男性が手の動きをとめても、自分で腰を動かし続ける。上下ではなく、前後に腰を揺らし続ける真冬。目隠しをしているが、これで気が付いていないとはとても思えない。本当に、ディルドだと思っていたのだろうか? ペニスだとわかって腰を動かし続けていたのだろうか?

不妊治療のために行ったマッサージで、他人に中に出されてしまっていては本末転倒だと思う。でも、真冬は腰を動かし続けている。
『イ、イキます、イクっ、おチンポイクっ、イクぅっ!!』
真冬は、あっけなくイッてしまった。でも、まだ腰の動きをとめようとしていない。
『あぁ、ダメぇ、気持ち良すぎちゃいます。もう、狂っちゃう。おチンポ気持ち良いっ、おチンポ好きっ、うぅっ、うぅあっ! 気持ち良いのっ!』
真冬は、我を忘れたように叫びながら腰を動かし続ける。腰の動きは、高速グラインドという感じになっていて、官能的なダンスを踊るダンサーの動きみたいになっている。

「良いですよ。何度もイッて下さい。イケばイクほど妊娠しやすくなりますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の胸を鷲づかみにして揉み続ける。
『もうダメ、な、なんか出ちゃう、出ちゃいそうです』
真冬は、不安を感じているような声を出す。でも、腰の動きはとめられないみたいだ。
「良いですよ。出して下さい。もっと気持ち良くなりますから」
男性は、落ち着いた声で言う。真冬は、何も答えずに腰を振り続ける。すると、
『ダメっ、出るっ、うぅっ! うぅああっ!』
と、真冬が叫んだ。その声にあわせて、飛び散るしぶき。ハメたまま潮吹きを始めてしまったようだ。でも、それほど沢山飛び散っているわけではないみたいだ。

恥ずかしそうに声を漏らしながら潮まで吹く真冬。すると、男性が下から腰を突き上げ始めた。猛烈な勢いで腰を突き上げると、真冬は悲鳴をあげてのけ反り始める。
『ダメっ!ダメぇっ! イヤッ、イヤァッ! うぅあああっ!!』
真冬は、ほとんど絶叫状態になっている。男性は、真冬の身体を両手で固定するようにして腰を突き上げ続ける。肉がぶつかる音が激しく続き、真冬は泣き声のようなあえぎ声に代わっていく。
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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました2(転載禁止)

前回の話

画面の中で、勢いよく排泄を続ける嫁。嫁は、大勢の男性に排泄姿を見られながら、
『ダメっ、見ないでうっ、うぅあっ、イクっ、イクっ!』
と、叫んでいる。私の上にまたがっている妻が、
『あんなに出ちゃったんだ……。恥ずかしい』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。こんなプレイをしておきながら恥ずかしがる嫁を見て、私は複雑な気持ちになった。


動画は、急に場面が転換した。ワンボックスの中で、対面座位でセックスをしている嫁。カメラに気が付くと、微笑みながら、
『オンチポ気持ち良い♡』
と、言う。その顔は快感にとろけていて、普段の清楚な見た目からは想像も出来ないほど卑猥な雰囲気だ。
「どう気持ち良いの?」
カメラの男性が嫁に質問する。
『子宮にギュッて当たって、気持ち良い』
嫁は、とろけた顔で答える。カメラに向かって見せている顔は、私には決して見せることのないような表情になっている。私とのセックスでも、嫁は激しく乱れてくれる。でも、動画の中の嫁はそれ以上に乱れるし、卑猥な言葉も平気で言う。人格が変わってしまったと思うほどだ。

「大きなチンポ好きなの?」
対面座位で繋がっている男性が質問する。すると、
『大好き。大きなおチンポで奥まで突かれると、愛してるって気持ちになっちゃう』
と、嫁は答えた。そのまま男性にキスを始める嫁。対面座位で繋がり、抱きつきながら夢中でキスする姿は、相手の男性に惚れているようにしか見えない。

嫁は、濃厚なキスをしながら腰を振る。狭い車内で、イヤらしく腰のあたりだけをくねらせるように動かす嫁……。私は、嫉妬で胸が締め付けられる。すると、私にまたがっている嫁が、
『パパの、カッチカチだよ。私が他の人とキスすると、すぐカチカチになるね。嫉妬してるの?』
と、耳元でささやくように聞いてくる。私は、すぐにそれを否定した。
『こんなになってるのに? フフ。可愛い』
嫁は嬉しそうに言うと、動画と同じように腰をくねらせ始めた。まるで、握られているような強烈な締まり。嫁は他の男とセックスをするようになって、スクワットなどのトレーニングをするようになった。膣の締まりをよくするためらしい。おそらく、誰かに言われたのだと思う。

動画の中では、嫁が嬉しそうにキスを続けている。そして、何度も、
『愛してる。おチンポ奥まで当たって気持ち良いよ』
と、言ったりしている。この時だけの感情だとしても、嫁が他の男に愛していると言っているのは事実だ。私は、猛烈な嫉妬と焦燥感を感じていた。

動画の中では、嫁の下になっている男性が、
「旦那のチンポとどっちが気持ち良い?」
と、質問をした。嫁は、
『こっち。このおチンポの方が気持ち良い。固くて、太くて、奥まで届くから』
嫁は、とろけた声で言う。
「旦那のは届かないの?」
男性が質問する。
『届かないよ。全然届かない』
嫁は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。

私は、奥まで届かないと気持ち良くないの? と、質問した。
『そんなことないよ。でも、比べると違う。パパのおちんちんも気持ち良いけど、大っきいおチンポはもっと気持ち良い』
嫁は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。私は、嫉妬と敗北感で感情がグチャグチャになってしまう。でも、一気に射精感も高まり、射精寸前だ。

『パパの、もう出ちゃいそうだね。良いよ、このまま中に出して』
嫁は、興奮したような口調で言う。私は、大丈夫な日なのかと質問した。
『違うけど、もういっぱい出されちゃったから。今さら同じだよ』
嫁は、そんな風に言う。確かに、さっきから精液の臭いが立ちこめている。嫁が腰を動かすたびに、膣中から漏れ出してきている感じだ。

動画の中では、もう一人の男性が嫁のアナルにペニスを押しつけ始めた。
『あぁ、ダメぇ、お尻は後で。今入れられたら、おかしくなっちゃう』
嫁は、少し怯えているような声で言う。でも、男性は一気に嫁のアナルにペニスを突き立てた。あっさりと根元まで入ってしまう大きなペニス……。嫁は、
『アグッ、うぅあぁ、ダメぇ、気持ち良すぎちゃうぅ』
と、とろけきった声で言う。カメラは、結合部と嫁の顔を交互に映していく。

すると、アナルに入れた男性が腰を振り始めた。
『ンおおぉっ、おぉっ、気持ち良いっ、お尻気持ち良いっ!』
嫁は、あっさりとあえぎ始める。膣とアナルをペニスで塞がれ、あえぎっぱなしになっている嫁。ただの淫乱な牝になってしまったようだ。

「スゲぇ、ゴリゴリ当たってるのわかるぜ」
膣に入れている方の男性が言う。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、お尻もオマンコの気持ち良いっ! もっと、もっとしてっ! ンおぉっ、おぉんっ、イグっ! イグっ、イグぅっ!!』
嫁は、野太い声であえぐ。私とのセックスでは、絶対に出さない声だ。私は、快感の虜になっている嫁を見ながら、あっさりと射精を始めてしまった。
『アンッ、パパ、もう出ちゃったの? 早いよ』
嫁は、そんなことを言う。私は、情けない気持ちになりながらも、ゴメンと謝った。

画面の中では、二人の男性が腰を振っている。息の合った動きは、このプレイを何度もしていると言うことを物語っている。
嫁は二本差しで責められ、何度もイカされている。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、イッてっ、もうイッてっ!』
嫁は、本当に泣いているような声で言う。すると、男性陣はほとんど同時に嫁の胎内に注ぎ込み始めた。
『んおぉお゛お゛お゛っ!!』
嫁は、断末魔のような声をあげて身体を痙攣させた。

動画は、そこでいったん終わる。そして、すぐに次の場面が出てきた。ラブホテルの一室だ。ソファの上に座っている嫁は、セーラー服を着ている。かなりのミニスカートのタイプだ。

30半ばでセーラー服を着せられている嫁……。まるっきり、熟女もののAV女優のようだ。
『恥ずかしいよ。こんな格好、撮らないで』
嫁が、本当に恥ずかしそうに言う。実際、顔が赤くなっているのがわかる。

私の上に乗っている嫁は、スッと立ち上がって私の上からどいた。そして、私の横に座る。ベッドに座って動画を見る私と嫁。流れている映像は、嫁の浮気動画だ……。こんな異常なことが、日常になってしまっている。

「似合ってるって。ほら、いつもみたいにしゃぶってよ」
男性が二人、嫁の顔にペニスを押しつけ始めた。二本とも、本当に大きなペニスだ。嫁は、パート先の工務店のほとんど全ての男性と関係を持っている。共有肉便器のような扱いだ。そして、その中でも巨根の数人がお気に入りだと言うことだ。

嫁は一本のペニスを握りながら、もう一本のペニスをくわえ始めた。そして、二本同時にご奉仕を始める。セーラー服を着せられて、こんなフェラチオをする嫁……。ますますAVのようになってしまっている。
イヤらしく舌を使い、睾丸まで舐める嫁。指の使い方もイヤラシい。フォークボールを握るような感じでカリ首を責めたり、手の平を覆い被せるようにして刺激をしている。フェラも手コキも、本当に上手くなってしまった。

「ほら、奥までくわえろよ」
男性が指示すると、嫁は太くて長いペニスを喉の奥に頬張り始めた。一気に顔が紅潮する嫁。でも、さらに飲み込んでいく。あんなに長いペニスが、ほとんど根元まで入っている。どう考えても、喉の方まで入ってしまっていると思う。

嫁は、えずきながらもフェラチオを続ける。唾液と言うよりは、粘液みたいなものを口から垂らしながら、夢中でご奉仕を続ける。

すると、嫁が私のペニスをいきなりくわえ始めた。一気に根元までくわえる嫁。でも、顔色は普通だ。えずく気配もない。すぐにペニスを吐き出すと、
『パパのなら、余裕で根元までくわえられるんだけどな』
と、少し悔しそうに言う。確かに動画の中の嫁は、巨根をほとんど根元までくわえ込んでいるが、完全に根元までくわえているわけではない。

動画の中の嫁は、イラマチオを続けながら手コキもしっかりと続ける。すると、イラマチオをされていた男性が、
「イクぞ。出るっ」
と、短くうめく。そして、嫁の口からペニスを引き抜き、しごき始めた。すぐに射精が始まり、嫁の顔に精液が降り注ぐ。顔中精液まみれになる嫁。髪にもかかっている。

すると、手コキをされていた方の男性も射精を始めた。再び降り注ぐ精液。顔中精液まみれになった嫁は、恍惚とした顔になっている。そして、スカートの中に手を差し込み、激しくまさぐり始めた。

精液まみれの顔でオナニーをする嫁。あえぎ声が大きい。顔に精液をかけられて、異常に高ぶっているようだ。私は、顔にかけられて興奮したの? と、質問した。
『うん。興奮した。臭いや熱さで、一瞬で発情しちゃうの』
嫁は、興奮した声で言う。思い出して興奮しているのか、股間をまさぐり始めた。私が横にいるのに、かまわずにオナニーを続ける嫁。私は、こんなに淫乱になってしまった嫁を、それでも愛おしいと感じている。

動画の中では、カメラを持っている男性がベッドに座った。すぐに嫁がやってきて、そのペニスを舐め始める。さっきまでとは違い、ハメ撮り風になっている。臨場感が増し、私の興奮も増してしまう。

嫁は、精液にまみれた顔でフェラチオを続ける。
『おチンポ、カチカチだよ。欲しい。おチンポ入れて欲しい』
嫁は、そんなことを言いながらフェラチオを続ける。フェラチオをしながらも、オナニーも続けている。指を二本膣に入れ、かき混ぜるような激しいオナニーだ。

「どっちに欲しいの? アナル? オマンコ?」
男性は、質問する。
『どっちも。両方ハメて欲しい』
嫁は、うわずった声で言う。そして、男性にまたがると、すぐに膣に入れてしまった。さっきの野外とは違い、明るい室内なので結合部が丸見えだ。

太いペニスが、嫁の膣を押し広げながら入っていく。嫁は、すぐに腰を上下に動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ奥まで当たってる!』
嫁は、はしたない言葉を口にしながらあえぎ始める。セーラー服を着た嫁が、顔中精液まみれになりながら腰を振っている……。
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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ぐったりと横たわる真冬。膣には太いディルドが突き刺さったままだ。
「大丈夫ですか?」
男性が、落ち着いた声で聞く。真冬のこんな姿を見ても、興奮している様子もない。夫としては、それにも複雑な思いを抱いてしまう。
『……大丈夫です。ごめんなさい、はしたない声出しちゃって……』
真冬は、弱々しい声で言う。僕は、そんな真冬を見てオナニーをやめた。


「ディルド、このサイズで良さそうですね」
男性は、ディルドから手を離しながら言う。真冬の膣には、ディルドが刺さったままだ。
『……はい。これにします』
真冬は、恥ずかしそうに言う。男性は、
「少し外しますね。帰り支度が出来たら声かけて下さい」
と、言って施術ブースから出て行った。

一人残された真冬は、ゆっくりとディルドに手を伸ばす。そして端の方を掴むと引き抜き始めた。
『うぅ……あぁ、凄い……。ダメぇ』
甘い声をあげながらディルドを引き抜いていく真冬。やっぱり、凄く太くて長い。抜けそうになるディルド。すると、真冬はもう一度ディルドを押し込み始めた。
『うぅあぁ、凄い、ダメ、気持ち良すぎてダメぇ』
真冬は、とろけきった声で言う。そのまま、ゆっくりと3回ほど抜き差しをする真冬。
『ダメ、キリがなくなっちゃう……』
そう言って、真冬はディルドを引き抜いた。うめくような声をあげて身体を小さく震わせた真冬……。少し放心状態になった後、着替えを始めた。動画はそこで終わった。

僕は、まさか初回からこんなことになっていたとは思ってもいなかった。徐々に卑猥なことを受け入れていったのだと思っていた。そもそも、マッサージをしてくれたのは年配のおばさんだったと言っていたはずだ。確かに、こんなマッサージを受けていたのなら、正直には言えないはずだ。僕の中で、真冬に対するイメージが変わってしまった……。

僕は、次の動画を見始めた。日付を見ると、最初に行った日から4日後だ。服を脱いでベッドに寝転がり、タオルを身体に掛ける真冬。すぐに男性が入ってきた。
「どうでしたか? ご主人とのセックス、感じが変わったんじゃないですか?」
男性は、そんな質問をする。真冬は、
『はい。全然違いました。身体が妊娠したがってるのがわかる感じでした……』
と、恥ずかしそうに言う。
「ディルドでのトレーニングもしてますか?」
男性は、そんな質問をする。
『は、はい。毎日してます』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「性感は高まっていますか?」
男性は、淡々と質問をする。
『はい。敏感になってきてると思います』
真冬は、恥ずかしそうに言う。薄いモザイク越しでも、真冬の顔が真っ赤になっているのがわかるようだ。
「それは良かったですね。身体が敏感になればなるほど、妊娠が近づきますから。じゃあ、今日はディルドでは刺激出来ない部分を刺激しましょう」
男性は、そう言って真冬の身体に手を伸ばし始めた。最初から仰向けで寝転がっている真冬。タオルが掛かっているだけの状態だ。男性は、前回とは違っていきなり胸を揉み始めた。

『んっ、あっ、んっ、うぅ』
真冬は、控えめな声で反応している。男性は、タオル越しに揉んでいるが、すぐにタオルを外してしまった。全裸になった真冬……。でも、身体を隠そうとしない。男性は、乳房を揉みほぐしながら乳首も刺激し始める。
『あっ、アンッ、うぅっ、気持ち良いです、凄く気持ち良いっ』
真冬は、あっけなくあえぎ始めてしまった。まだ2回目のマッサージだったのに、あっけなく快感に堕ちてしまっていた……。僕の知らないうちにこんなことになっていたなんて、ショックで苦しい気持ちになってしまう。でも、真冬の声がどんどん大きくなっていくのを聞き、興奮が高まってきてしまった。

僕は、さっき中途半端で終わったオナニーを再開しながら、食い入るように画面を見つめる。自分の嫁が浮気をしていたショックも、いつのまにか薄くなってしまっている。

男性は、真冬の両乳首をつまんだりこすったりしている。揺れる大きな胸、でも、ウェストはかなり細い。本当に、セクシーな身体をしていると思う。
『あぁ、ダメぇ、気持ち良いっ、我慢出来なくなっちゃいそうです』
真冬は、甘えた声で言う。他の男に媚びる真冬……。僕は、そんな姿を見ているのに興奮するばかりだ。画面越しに見ていることで、現実感が薄くなっているのかもしれない。

「我慢って、何をですか?」
男性は、イヤらしい指付きで真冬の乳首を責めながら質問する。
『ディルド……欲しくなっちゃいます』
真冬は、そんな告白をする。まだ、1回施術をしてもらっただけの相手に、すっかりと心を許してしまっているように見える。

「今日は、ディルドでは刺激出来ないところを刺激します。そろそろ良いですね。行きますよ」
男性は、そんな風に言うと真冬の秘部に手を伸ばす。そして、あっという間に指を二本挿入してしまった。
『うぅああっ、ダメぇ、恥ずかしいですっ』
指を入れられて慌てる真冬。でも、押しのけようとしてはいない。
「リラックスですよ」
男性はそう言って、腕ごと動かし始めた。ゆっくりと、長いストロークで膣中を刺激する彼。真冬は、のけ反りながら太ももを震わせる。
『そ、そこダメぇ、凄いです、あぁ、気持ち良いっ、凄く気持ち良いっ』
真冬は、あっけなくあえぎ始めた。男性は、一定のリズムで真冬の膣中を刺激する。AVなんかでよく見るような、激しい動きではない。
「ここですね。強くします」
男性は、真冬の膣中を探るようにしながら言う。
『うぅああっ、そ、そこ凄いっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ、気持ち良いのっ』
真冬は、とろけた声で言う。男性は、左手の親指で真冬のクリトリスも刺激し始めた。
『アンッ、あっ、クリ気持ちいいっ、ダメぇ、すぐイッちゃう、イッちゃう、イッちゃいますっ』
真冬は、あっけなくオルガズムを迎えそうになっている。男性は、そのまま刺激を続ける。真冬の脚がピンと伸びたり、大きく広げられたり、せわしなく動き続ける。

「まだダメです。我慢して下さい。限界まで我慢した方が、深いオルガズムを感じますからね」
男性は、そんなことを言いながら真冬の膣中とクリトリスを刺激し続ける。

『は、はい。我慢します、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、クリもっと強くして下さいっ』
真冬は夢中であえぎ、声もどんどん大きくなっていく。男性は、真冬がリクエストしても動きを変える様子はない。一定のリズムで責め続ける。

『イ、イクっ、もうダメ、イクっ、イッちゃうっ!』
真冬が、余裕のない声で声を大きくすると、男性は指を引き抜いた。
『ど、どうして? もう少しなのに、イジワルしないで下さい』
真冬は、不満を隠そうともせずに言う。
「まだ早いですよ。こんなに簡単にイッてしまったら、性感は高まりませんよ。もっと我慢です」
男性は、そんな風に言うと再び指を挿入した。
『うぅあぁぁ、気持ち良い、そこ、うぅっ、気持ち良いです、ひぃぅぅ』
真冬は、すっかりと男性のテクニックに夢中になってしまったようだ。僕とのセックスでは、そもそも指を入れたりすることはない。真冬が恥ずかしがるのもそうだが、僕も膣に指を入れることに抵抗がある。

「もっと、大きく深呼吸して下さい」
男性は、指を絶え間なく動かしながらそんな指示をする。真冬は、言われるままに深呼吸を始めた。
『うぅっ、あぅ、んうぅっ』
あえぎ声と深呼吸で、変な声になってしまっている真冬。男性は、そのまま指を動かし続ける。
『ヒィンッ、うぅっ、ダメぇ、イクっ、イクっ、イッちゃいますっ!』
真冬は、さっきよりも余裕のない声で叫ぶ。すると、男性はまた指をスッと抜いてしまった。
『イジワルしないでッ、お願い、イカせて下さいっ』
真冬は、懇願するように言う。僕は、他の男性に懇願する真冬を見て、あっけなく射精をしてしまった。ドクドクと脈打つペニス。自分でも、驚くほどの量の精液が射出されていく。

画面の中では、真冬が懇願を続ける。男性は、いきなり話を変えた。
「ご主人には、どんな愛撫をしているんですか? 男性の性感も高まらないと、強い精子は出来ませんよ」
男性は、そんな説明をする。冷静に考えれば、そんなはずはないと気がつくと思う。でも、とろけさせられてしまっている真冬は、素直に信じたようだ。

『ほとんどしてないです……。すぐに入れてもらってます』
真冬は、申し訳なさそうな感じで言う。男性は大げさに、
「それじゃ、妊娠なんて出来るはずがないですよ」
と、言う。
『そ、そうなんですか……。どうしたら良いですか?』
真冬は、まるで催眠販売にかかってしまったお年寄りのようになっている。
「練習しますか? 男性が喜ぶやり方、教えますよ」
男性は、冷静に言う。
『本当ですか? ありがとうございます。練習させて下さい』
真冬は、ノリノリで言う。すっかりと、正常な判断が出来なくなってしまっているように見える。

「では、準備しますね」
男性は、そう言ってズボンを脱ぎ始めた。競泳水着のようなパンツがあらわになると、凄くもっこりとしているのがわかる。
『えっ? 何が入ってるんですか?』
真冬は、盛り上がった股間に驚きながら質問する。
「何も入ってないですよ。私のペニスだけです」
男性は、あくまで落ち着いた口調だ。
『ホントですか? 凄い……大きいんですね』
真冬は、落ち着かない感じで言う。
「まずは、パンツの上から舐めてみて下さい」
男性は、そんな指示をする。
『えっ? パンツの上からですか?』
真冬は、驚きの声をあげる。
「そうです。その方が、興奮が盛り上がっていくんです」
男性はきっぱりと言い切る。こんな風に言い切られると、信じるしかなくなるのかもしれない。

真冬は、ゆっくりと顔を男性のペニスに近づけていく。そして、舌を伸ばしてパンツの上から舐め始めた。
「そうです。そうやって、興奮を高めていくんですよ」
男性は、そんな指示をする。真冬は、ひたすらパンツの上から舐め続ける。すると、ムクムクと股間が盛り上がっていく。
『か、固くなってきました』
真冬は、恥ずかしそうに言う。そのままペニスはさらに大きくなっていき、小さな布から亀頭部分が飛び出てしまった。
『す、凄い。はみ出てます』
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