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可愛らしい若妻がナンパされたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 実際に、菜々美が他の男とのデートに出かけてしまうと、もの凄く落ち着かない気持ちになった。可愛らしい服でメイクもバッチリ決めた菜々美が、他の男とのデートに出かける……。それを止めることが出来たはずだ。でも、私は激しく勃起したまま彼女を見送った。

 後ろ姿を見送りながら、ミニスカートの短さにドキドキする。そして、一人で家で過ごした。どこかに出かける気持ちにもならないし、何かをする気持ちにもならない。


 菜々美は、夜景の綺麗なところにも行くと言っていた。と言うことは、かなり遅い時間まで戻ってこないのではないか? そう思うと、家でじっとしているのもツラいだけのような気持ちにもなる。
 そんなことを、堂々巡りのように何回も考えていた。菜々美は、本当に最後までしてしまうのだろうか? 私は、それを本当に望んでいるのだろうか? 想像すると、やっぱり興奮して勃起してしまう。

 自分に寝取られ性癖があると自覚したのは、菜々美と大人のオモチャを使ってセックスをするようになってからだ。私のペニスよりもかなり大きなディルドを使い、菜々美が私とのセックス以上に感じているのを見て以来、妄想ばかりをするようになってしまった。
 ディルドではなく、本物の他人棒で感じてしまう菜々美を……。それを想像するだけで、自分でも理解出来ないくらいの強い興奮を感じてしまう。

 今頃、何をしているのだろう? 横浜で食事をすると言っていた。もう食べ終わったのだろうか? 夜景までの時間、ホテルに行ったりしているのだろうか? もう、悪い予感しか湧いてこない。でも、悪い予感と共に、強い興奮も湧いてくる……。

 すると、スマホが鳴った。慌てて確認すると、菜々美からだった。メッセージもなにもなく、ただ写真が添付されている。その写真は、八景島の遊園地のプリクラだった。楽しそうに並んで撮っている。
 この前のプリクラと違い、二人が正面を見て映っている。そして、遊園地のプリクラだからか、補正が少ない。菜々美は、ほとんどいつもの菜々美の顔だ。幹生君は、補正の少ない写真で見ると、イケメンと言うほどではないかもしれないが、好感を持たれるようなタイプの顔だと思った。

 本当に、ただ写真が添付されているだけでメッセージもなにもない。私は、これは菜々美なりの気遣いなのか、それとも菜々美の挑発なのかわからなくなってしまった。
 でも、楽しそうに写っている写真を見ただけで、私のペニスは破裂してしまうのではないか? と、思うくらいにいきり立ってしまった。

 そして、食事も喉を通らないまま待ち続けた。すると、またメッセージが届いた。今度も、写真が一枚だけ添付されている。それは、ベッドを撮した写真だった。どう見ても、馬鹿デカいベッド……そして、ヘッドボードの操作パネル。ラブホテルのベッドだ……。
 こんなにも早い時間にラブホテルに入ってしまったことに動揺してしまった。ここまで来たら、最後までしてしまうに決まっている……。
 そして、菜々美の意図もわかった。こんなものを送ってくると言うことは、間違いなく挑発だと思う。すると、またメッセージが届いた。慌てて確認すると、また写真だけだ。
 ベッドの上に、ブラジャーとショーツが置かれている。脱いでそのまま置いたような、生々しい感じの写真だ。挑発としか思えないし、実際にそうだと思う……。

 でも、私はこの画像を見て射精してしまうのではないかと思うくらいに興奮してしまった。菜々美が他の男とセックスをしている姿をイメージして、今まで経験したこともないような強い興奮を感じてしまう。
 私は、堪えることが出来ず、その画像を見ながらオナニーを始めてしまった。菜々美が他の男とセックスをしている姿……。何度も想像してきた姿だ。ディルドを使ったプレイの時、菜々美は激しく感じる。私とのセックスの時よりも、大きな声であえぐ。今回も、そうなるのだろうか? 

 私は、こんな事をしていて良いのかな? と、思いながらオナニーを続ける。すると、またメッセージが届いた。すぐに確認すると、使用済みのコンドームが映っていた……。中に精液が入ったこのドームが、グチャグチャっとした状態でシーツの上に置かれている。
 コンドームの中の大量の精液と、ドロドロに濡れて光っているような表面。それを見た途端、私は射精をしてしまった……。

 菜々美は、間違いなくセックスをしたと思う。もう、実行してしまったのだと思う。私は、無性に菜々美に会いたくなってしまった。でも、今頃二人は横浜辺りにいるのだと思う。
 そして、そのまま菜々美からのメッセージを待ちながら自宅で過ごした。でも、あれっきりメッセージは届かない。そして、時間は深夜の時間帯になってきた。

 もしかして、帰ってこないのではないか? そんな心配をし始めた。もうすぐ日付も変わってしまう。さすがに、連絡を入れるべきだろうか? 電話をかけるべきだろうか? そう思っていたところ、玄関でガチャガチャっと音が響いた。
 私は、すぐに玄関に向かった。
「あ、ただいま。起きてたんだ。ごめんね、遅くなっちゃった」
 菜々美は、少し申し訳なさそうな顔で言う。見た目は朝出て行った時と同じ感じだ。でも、メイクが落ちてしまっているのか、いつものすっぴんに近い感じになっている。
 そんなことにも、ドキドキして嫉妬心を燃やしてしまう。私は、おかえりと言った。本当に、すぐにでも色々と聞きたいのに、プライドが邪魔をしてしまう。
「お腹は? ご飯食べた?」
 菜々美は、心配そうだ。私は、ほとんどなにも食べていなかったが、平気だと告げた。

 すると、菜々美がいきなり抱きついてきてキスをした。それは、激しいキスだった。私の口の中に舌が飛び込んできて、グチャグチャにかき回すように動き回る。
「ごめんね、本当にしちゃった……」
 菜々美は、挑発的な写真を送ってきたのがウソのように、罪悪感にまみれたような顔になっている。私は、黙って菜々美を抱きしめた。すると、
「……すごく固くなってるよ。本当に興奮してるんだね」
 と、罪悪感が消えた顔で菜々美が言った。慌てて腰を引くが、菜々美は身体を押しつけてくる。
「私が他の人とエッチしたのに、興奮してるの? イヤじゃないの?」
 菜々美は、妖艶な笑みを浮かべている。さっきまでの、泣きそうにも見えていた顔がウソのようだ。私は、イヤではないと告げた。そして、どんな風にセックスをしたのかと聞いた。

「フフ、いきなりそれを聞くんだね。どんなデートをしたのかは、気にならないの?」
 菜々美は、からかうような口調になっている。私は、ゴメンと謝った。
「謝らなくても良いよ。じゃあ、話すね。座ろうよ」
 菜々美は、そう言ってソファに座った。私も、菜々美の横に座った。

「横浜でご飯食べたんだ。すごく久しぶりに中華街に行ったよ。なんか、だいぶ変わっちゃってた」
 そんな説明を始めた菜々美……。そう言えば、もう何年も中華街なんて行ってないことを思い出した。菜々美の話だと、たいして美味しくないのに高くなっていたそうだ。
 雰囲気を楽しむ街になってしまったと言うようなことを言っている。

 菜々美が、他の男とデートをしてきた場所の報告を受ける……かなり異常な状況だ。でも、こんな話を聞いているだけなのに、私はどうしても興奮してしまうし、勃起が収まらない。

「正くん、さっきからずっと勃ったままだね。貧血になったりしない? 大丈夫?」
 心配そうな菜々美……。でも、楽しんでいるような雰囲気もする。私は、その後は遊園地に行ったの? と、聞いた。
「そうだよ。シーパラダイス。すごく楽しかったよ。正くんとは、行ったことなかったよね」
 菜々美は、そんなことを楽しそうに言う。私は、自分と行った事のない場所に他人とデートに行った菜々美に、嫉妬心を強くする。

 菜々美は、イルカが可愛かったとか、カワウソと握手をしたとか、楽しそうに報告をしてくる。ただのナンパしてきた男と、本格的にデートをしている……。それは、私を嫉妬させるためだけだろうか? それとも、本当に彼に好意を持ってしまったのだろうか? 心配で焦燥感が強くなる。

「なんか、幹生君面白かった。デートしてて、本当に楽しかったよ。ごめんね、本当に好きになったかも」
 そんなことを言い始める菜々美……。私は、取り返しのつかないことをしてしまったのかな? と、強い不安を感じ始めていた。
「ずっと手を繋いで歩いてたよ。最初は正くんに悪いなって思ってたけど、私の方から繋ぐようになったよ。ずっとドキドキしちゃってた」
 菜々美が恋バナをする女の子の顔で言う。私は、これからもデートするつもりなの? と、聞いた。
「うん。するよ。次の約束もしてる。次は、サファリパークに行ってくるね」
 菜々美は、そんなことを言った……。すると、いきなり股間を握られた。

「わっ、本当に固い。これって、もう出ちゃいそう?」
 菜々美は、驚いた顔で言う。でも、私も驚いていた。握られただけで、射精しそうになってしまった……。
「ねぇ、取られちゃうかもって思わないの? 私のこと」
 菜々美は、私の目を真っ直ぐに見つめながら聞く。まるで、催眠術にでもかけられているような変な気持ちになってしまった。私は、菜々美を信じてるからと言った。すると、またこの前みたいに菜々美は噴き出した。

「変なの。浮気デートさせておきながら、信じてるって言うんだね」
 菜々美は、怒っているともあきれているともつかない顔で言う。
「正くんは、私のこと好き? 愛してる?」
 菜々美は、やっぱり私の顔を見つめたまま聞く。真剣な顔になっている。私は、すぐに愛していると告げた。
「フフ、良かった。本当に、私のこと奪ってもらいたいのかなって心配だったんだ」
 私は、菜々美に私のことを愛しているのかと聞いた。
「愛してなかったら、こんなヘンタイなお願い聞かないよ」
 菜々美は、微笑んでくれた。でも、愛していると言う言葉を直接かけてもらえなかったことが気になってしまう……。

 私は、その後はどこに行ったのかと聞いた。
「……ホテルだよ。ラブホテル」

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可愛らしい若妻がナンパされたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 菜々美とは、次にナンパされた時には本当についていこうという話になった。でも、ナンパなんてなかなかされるものでもない。とくに、繁華街などに行くことのない菜々美なので、よりその機会は訪れないようだ。

「フフ、興奮しすぎだよ。そんなに楽しみにしてるの? 変なの。普通は、自分の奥さんがナンパなんてされたら、嫌だって思うんじゃない?」
 菜々美は、私のペニスを手でしごきながら、イタズラっぽく微笑んでいる。あの日以来、菜々美とのセックスは回数が増えた。すごく増えた。もともと多かったので、ほとんど毎日しているような感覚になるほど、回数が増えた。


 私は、菜々美も楽しみにしてるんじゃないの? と、聞いた。
「してるよ。すごく楽しみ……今日も、この格好で買い物してたんだよ」
 菜々美は、そんなことを言う。今日の菜々美の服装は、かなり際どいミニスカートに、ノースリーブのキャミソールっぽい服だ。大きな胸が強調されるようなデザインで、横から見るとブラがチラチラ見えている。ギャルっぽいと言うか、ビッチぽくも見える格好だ。普段の菜々美が、絶対に着ないような服……わざわざ、ナンパされる確率を上げるために買ったものだ。
 でも、こんな格好をしていても、まだナンパをされない。自分の妻ながら、この姿の菜々美はすぐにやれそうな女に見えると思う。背が低くておっぱいが大きい……偏見になってしまうが、簡単にやれそうな女に見えるはずだ。
 どうしてナンパされないのだろう? やっぱり、平日昼間のショッピングモールでのナンパなんて、めったにないことなんだろうか?

 私は、今日もダメだったんだなと思いながら、次は上手くいくんじゃない? と言った。
「え? 次? 今日、ナンパされたよ。上手くいったの」
 菜々美は、そんなことを言い始めた。私は、まさかの展開に言葉に詰まってしまった。上手くいったのなら、すぐにそう言うと思っていた。私は、半分パニックになりながら、何があったのかと聞いた。もう、私の頭の中では、ホテルに行った二人の姿が浮かんでいる。

「うん。ごめんね、してきちゃった……」
 菜々美は、申し訳なさそうに言う。私は、ショックで完全にフリーズしてしまった。本当にショックだと、言葉も出てこないし、思考も停止することを知った。すると、いきなり菜々美が私の股間を掴んできた。思わずうめくと、
「フフ、一瞬でカチカチになったね。本当に興奮するんだ」
 ズボンごとペニスを握りながら、菜々美がイタズラっぽく微笑んでいる。私は、やっぱり言葉が出てこなくて謝ってしまった。
「ウソだよ。してないよ」
 菜々美は、楽しそうに笑っている。私は、ホッとしながらも、少しガッカリもしてしまった。
「ガッカリしたの、顔に出てるよ」
 菜々美は、やっぱり笑いながら言う。私は、激しく動揺してしまった。

 本当にナンパされなかったの? と、聞くと、
「それは、されたよ。ナンパされた」
 と、菜々美は真剣な顔で答える。私は、それでどうしたのかと聞いた。
「お茶したよ。それで、ラインは交換した」
 菜々美は、そんなことを言う。私は、急にドキドキし始めた。
「どうする? この先、どうしたら良い?」
 菜々美は、真剣な顔で質問してきた。私は、相手はどんな人だったのかと聞いた。
「どんなって……普通のサラリーマンだったよ。真面目そうな」
 真面目な人はナンパなんてしないだろうと思いながらも、話を続ける。どうしてお茶だけで終わったのかと聞くと、
「別に、誘われなかったから。仕事だったんじゃない?」
 菜々美は、素っ気なく言う。私は、その人のことは気に入ったのかと聞いた。
「別に、普通かな? イヤな感じはしなかったよ。でも、正くん興奮してるでしょ? だったら、しても良いかな?」
 菜々美は、小悪魔のような顔で言った。

 私は、嫉妬しながら菜々美に抱きついた。激しくキスをしながら抱きしめる。菜々美は嬉しそうに舌を絡めてきてくれる。そして、私のペニスをズボンごと握ってきた。
「興奮してるね。変なの。ねぇ、このまましちゃおっか」
 菜々美も、興奮した顔になってきている。私は、そっと床に押し倒すように菜々美を寝かせた。
「ねぇ、本当にしちゃっても良いの? その人のこと、好きになっちゃったらどうするつもり?」
 菜々美は、そんなことを聞いてくる。私は、菜々美を信じてるからと言った。その言葉を聞いて、菜々美は噴き出すようにして笑う。
「なにそれ。妻を他人に抱かせようとしている人の言葉とは思えないけど」
 菜々美は、あきれたような顔だ。私は、好きになる可能性はあるのかと聞いた。菜々美は、黙って私をじっと見つめる。心の中を見透かされているような気持ちになり、ドキドキしてしまう。

 菜々美は、私を見つめるばかりで一言も口をきかない。私は、呼吸の仕方を忘れたようになっていまい、息苦しくなる。すると、ニコッと笑いながら、
「ないよ。好きになんてならない」
 と言ってくれた。私は、一気に息を吐き出し、ホッとしながら深呼吸をした。
「ねぇ、これって、射精しちゃったの? ドクドクしてるけど」
 菜々美は、驚いた顔で聞いてきた。私は、自分が意識していない状態で射精をしてしまったことに気がついた。ドキドキしすぎていて、気がつかなかった? 私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。
 菜々美は、私のズボンのファスナーに指をかけ、あっという間にペニスを剥き出しにする。
「いっぱい出たね。そんなに興奮するんだ……正くんの好みがよくわかったよ」
 菜々美はそんな風に言って笑った。

 そして、この日以来、菜々美は私を挑発するような言動が増えていった。一緒にいる時も、スマホをいじっていることが多い。ナンパしてきた男性と、何かやりとりをしているのだと思う。
「ナンパしてきた人、幹生さんって言うんだ。年は、26歳だよ。年齢が近いから、話も合うんだ」
 菜々美は、そんなことを言いながら私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上から触られただけでも、射精しそうな程快感を感じてしまう。
 こんな風に、ベッドに入ると菜々美は挑発的な行動をする事が多くなった。私は、スマホで連絡を取り合っている菜々美と幹生君に、強い嫉妬を感じている。
 年が近いから話が合うと言われると、無力感を感じる。普段の生活で、菜々美と会話が合わないと感じたことはない。でも、菜々美は話が合わないと思っているのかな? と、心配になってしまう。

 菜々美は、不安になっている私にキスをしてくる。覆い被さるようにして激しく舌を使う。まるで、男女が逆転してしまったような感覚になる。
「こんな風にキスされたら、好きになっちゃうかも……」
 菜々美は、ひたすら挑発してくる。私は、嫉妬心が興奮に変わるのを感じながら、夢中で舌を絡めていく。菜々美は、幹生君とキスをして好きになってしまうのだろうか? 確かに、キスをしたりすると相手を好きになる気持ちはあると思う。
 菜々美は、荒々しいキスをしながら私のパジャマを脱がせてると、すぐに乳首を舐め始めた。気持ちよくて声が漏れてしまう。菜々美は、そのまま舐め続けてくれる。
「ねぇ、こんな風に舐めてもいい? 私の方から、積極的にしてもいい?」
 菜々美は、そんなことを言いながら乳首舐めを続ける。私は、ドキドキしすぎてまた呼吸が苦しくなってきた。いつ会うのつもりなのかと聞くと、
「もう、約束したよ。でも、ナイショ。言ったら、つまらないでしょ?」
 菜々美は、そんなことを言いながら私のペニスをしごき始めた。しごき始めた途端に、すぐに射精しそうな感覚になってしまう。

「ねぇ、もうイキそうだよ。そんなに興奮する? 私が他の人とデートするの、そんなに楽しみ?」
 菜々美は、私を見つめながら不思議そうな顔で聞いてくる。私は、正直に興奮すると告げた。
「じゃあ、ホテル誘われたら、行った方が良い?」
 菜々美は、そんなことまで聞いてくる。私は、好きでもない相手とホテルに行けるのかと聞いた。
「え? もう、幹生さんのこと好きだよ。すごく好感持ってるもん」
 菜々美は、何食わぬ顔で言う。私は、その言葉を聞いた途端、一気に射精をしてしまった……。
「キャッ、フフ、出た。こうなると思ったよ。正くん、どんどんヘンタイになっていくね。幹生さんのこと、もっと好きになった方が良いみたいだね」
 菜々美は、楽しそうだ。私は、あまりの快感に声が出ないまま、菜々美を見つめた。菜々美は、私を見つめながらキスをしてくれる。絡みついてくる舌の感触に、さらに声が漏れてしまいそうだ。

「今日も、出来なかったね。最近、正くんしか気持ちよくなってないよね……こんなんじゃ、欲求不満になっちゃうよ。幹生さんに、解消してもらおうかな……」
 菜々美は、冗談とも本気ともつかない顔で言う。私は、無性に嫉妬心を膨らませながら、何も言えずに菜々美を見つめた……。
 
 そして、デートの約束は本当だった。結局、行く前には教えて貰えず、事後報告をされた……。
「今日、幹生さんとデートしてきたよ。ランチして映画見ただけだけど」
 菜々美は、ニコニコと楽しそうに言う。私は、平日だったこともあり、まったく予想も出来ていなかった。すぐにどうだったの? と、聞くと、
「楽しかった。幹生さん、真面目な感じなのに、すごく面白いの。ふざけてばっかりで、高田純次みたいだった」
 と、菜々美は本当に楽しそうな顔のまま報告をしてきた。
 私は、予想していない角度からパンチをもらった気持ちになった。ただセックスをする……そうではなく、普通のデートをしてきた。しかも、すごく楽しかったと言っている。
 私は、自分が強いショックを受けていることに戸惑ってしまった。他の男とセックスをさせようとしているのに、ただ映画を見てランチを食べたと聞いただけで、脚が震えそうな程のショックを感じている……。矛盾だと思う。
「本当に興奮するんだね。ビクンビクンってなってるよ。もしかして、また出しちゃった?」
 菜々美は、私の股間を見て笑っている。私は、デートの報告を聞かされた途端、一瞬で勃起してしまったようだ。

 詳しく聞かせてくれと言うと、菜々美はスマホを見せてきた。

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられたー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんとの生活は、本当に楽しいものになった。夫婦同然の生活で、実際に俺もミクちゃんと結婚しているような気持ちになっていた。

 仕事も一緒だし趣味のバイクの時も一緒、生活も一緒なので、本当にいつも一緒にいるみたいになった。もともと申し分もないくらい可愛かったミクちゃんは、より可愛くなった。
 生活に余裕が出来たせいか、睡眠も増え、エステなんかにも通っている。俺も、どんどん可愛くなるミクちゃんに、いくらでもお金をつぎ込んでいる。


 ただ、そんなことよりも大きいのが、やっぱりセックスだ。入れたり入れられたりで、普通のセックスよりもバリエーションが多い。
「光男さん、今日はどっちが良い?」
 ミクちゃんは、夕ご飯が終わると、濡れたように潤んだ瞳で話しかけてくる。本当に美しいし、ドキッとするほど妖艶だ。
 そして、そんな風に話しかけてくるミクちゃんは、すでに勃起したペニクリがスカートを盛り上げている。俺は、葛藤してしまう。男らしくミクちゃんを抱きたい。そう思っているのに、ミクちゃんの盛り上がった股間を見つめてしまう。

 こんなに美しいミクちゃんが、股間をもっこりさせながら俺を見つめている。本当にドキドキしてしまう。すると、ミクちゃんがスカートをまくり上げていく。
 セクシーなガーターベルトがあらわになるが、ショーツは穿いていない。そそり立つペニクリが丸見えだ。剃り上げられてツルツルの秘部……可愛らしい感じがするのに、ペニクリはとても大きくなっている。
 俺の程ではないにしても、一般的には大きいペニスだと思う。

「フフ、やっぱり女の子になるの?」
 ミクちゃんは、そんな風に言いながら俺の股間を握る。ズボンごと握られて、軽くうめいてしまう。でも、ミクちゃんは軽く握っただけで手を離し、
「フフ、舐めて」
 と、指示をしてきた。俺は、結局ひざまずいてミクちゃんのいきり立ったものを舐め始めた。舌が触れると、その固さに驚く。すでに我慢汁でヌルヌルにもなっている。
 でも、俺は気にせずに舐め続け、口を開けてくわえた。
「あぁ、気持ちいい。もっと上手になったね」
 ミクちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。俺は、ミクちゃんのカリ首を舐め回しながら、上着を脱がせていく。そして、セクシーなブラごと乳首を触り始めた。
 当然、ぺったんこの胸。でも、乳首はコリコリに固くなっている。触ると、ミクちゃんは気持ちよさそうにうめく。
「気持ちいい。光男さん、もっと奥までくわえて」
 ミクちゃんは、気持ちよさそうな声で言う。俺は、ミクちゃんのガチガチになったものをくわえ込んでいく。喉の方までペニスが滑り込んできて、えずきそうになる。でも、もう慣れた。俺は、そのままフェラチオを続ける。まさか、こんな事をするようになるなんて、少しも想像したこともなかった。

「気持ちいい、おチンポ気持ちいいっ」
 ミクちゃんは、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。口の中のペニクリが、さらに固さを帯びた気がする。俺は、ミクちゃんのアナルも触り始めた。すでに腸内にはローションが塗り広げられていて、あっさりと指が挿入されてしまう。
「うぅあぁっ、光男さん、ケツマンコ気持ちいいっ」
 ミクちゃんは、とろけた声をあげる。俺は、指を二本に増やして前立腺をコリコリとこすり上げるように触り続けた。ミクちゃんの前立腺は、本当にわかりやすい。そして、強烈に締め付けてくる。まるで、早く挿入してくれと言っているような感じがする。

「イ、イッちゃう。指じゃダメ、おチンポハメてっ!」
 ミクちゃんは、可愛い顔からは想像もつかないくらいに卑猥な言葉を口にし続ける。俺は、ミクちゃんの後ろに回り込んでペニスを押しつけていく。振り返って俺のことを見つめるミクちゃん……。焦れたような顔で、じっと俺を見つめる。
 俺は、そのまま腰を押し込んでいった。
「うぅっ、光男さん、おチンポ太いっ。あぁ、好き、大好き。光男さんのオチンポで、ミクのケツマンコめちゃくちゃに壊してください」
 ミクちゃんは、とろけきった顔で言う。俺は、すぐに腰を動かし始めた。ペニスが前立腺をゴリゴリとこするのが感じられる。ミクちゃんは、泣きそうな声で可愛らしい声を出す。とても男性とは思えないような表情と声だ。

 ガーターベルトに、セクシーなブラジャー姿のミクちゃん……すごく興奮してしまう。どこから見ても、エッチな美少女だ。でも、俺の腰の動きにあわせて、勃起しきったギンギンのペニクリが揺れる。
 俺は、いまだに不思議な気持ちだ。どうして、勃起したペニクリを見てこんなに興奮するのだろう? 男の勃起したアレを見て興奮するなんて、やっぱりおかしな気がする。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ! ダメぇ、おチンポミルク出ちゃうっ」
 ミクちゃんは、切羽詰まったような声になってきた。本当に余裕のない声だ。そして、自分で乳首を触り始めた。俺のバックで突かれながら、自分で乳首をまさぐる姿……。卑猥の一言だ。

 俺は、こんなのでイッちゃっていいの? と、聞いた。もっと大きいのが欲しいんじゃないの? と言うと、
「欲しいっ! 光男さんのよりぶっといのハメて下さいっ!」
 と、ミクちゃんは泣き声で叫ぶ。そして、俺はペニスを抜いた。ミクちゃんは、指示もないのにベッドの上で脚を拡げる。思い切り拡げた上で、アナルも指で拡げる。
 すっかりといびつな形になってしまったアナル……。でも、ヒクヒクと誘うようにうごめいていて、完全に性器になってしまったみたいだ。

 俺は、いつものグリップ付きの一番太いディルドを取り出した。ミクちゃんは、そのディルドを見るとさらに牝の顔に変わる。発情したような顔になってしまった。
「光男さん、早くハメて」
 さらにアナルを拡げながら、おねだりをするミクちゃん……俺は、興奮しきった状態でディルドを押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、ケツマンコ拡がってる。光男さん、愛してる。ガバガバになっても、捨てないで」
 ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめる。俺は、そのままディルドを押し込んでいった。
 子供の腕ほどあるようなディルドが、あっさりと入っていく。もう、この大きさでもスムーズに入ってしまうようになった。確かに、ガバガバになってきているかもしれない。でも、俺はかまわずにディルドを抜き差しし始めた。

 ググッと肉を押し広げながら入っていく太いディルド。ミクちゃんのペニクリは、さらにギンギンにいきり立っていく。そして、白いモノまで流れ始めている。ミクちゃんは、狂ったように乳首をまさぐり続ける。ブラジャーの上からでも、乳首が勃起してコリコリになっているのがわかる。
「あっ、アンッ、アンッ、ダメっ、イッちゃっ! ケツマンコイクっ! おチンポミルク出るぅっ!」
 ミクちゃんは、泣き顔で叫ぶ。同時に、ミクちゃんは射精を始めた。一切手を触れていないペニクリ……でも、勢いよく飛び出た精液は、ミクちゃん自身の顔にまで降り注いでいる。

「あぁぁっぁああぁああぁ、イグぅぅ」
 ミクちゃんは、目を剥くような顔になっている。こんなにも強い快感を感じて、大丈夫だろうか? と、心配になるほど強いリアクションだ。
 俺は、射精をしていることを気にせず、ディルドを抜き差しし続ける。全力で抜き差ししているので、ズポン、ヌポンと人体が発しているとは思えないような音を立てている。

「ダメぇっ! イッてるの、光男さん、もうイッてるっ! 止めてっ、おかしくなる、壊れる、ケツマンコ壊れるぅっ!」
 ミクちゃんは、腰を持ち上げるようにしながら叫ぶ。でも、身体をよじって逃れようとはしていない。涙目で叫びながらも、本気で止めようとしていないのが伝わってくるようだ。

 俺は、あまりの締め付けに動きが鈍くなったディルドを、両手で握って動かし始める。
「んおぉおぉっ、おぉおぉっ、ケツマンコ壊れるぅぅっ!」
 ミクちゃんは、叫びながら潮吹きを始めた。透明の液体が、おしっこのように勢いよく飛び出していく。何メーターも飛んで、壁にまで掛かってしまう。
 男の潮吹きなんて、ミクちゃんがするのを見るまではウソだと思っていた。フェイクAVのようなものだと思っていた。

 ミクちゃんは、泣きながら潮吹きを続ける。身体が不規則に痙攣し、見ていて不安になるほどだ。そして、ミクちゃんは絶叫しながら、もう一度射精を始めてしまった……。
 足をピンと伸ばし、身体を硬直させながら射精を続けるミクちゃん……。俺は、興奮しきった状態でディルドを引き抜き、自分のペニスを挿入した。正直、さっきよりも緩く感じる。でも、充分すぎるほど気持ちいい。

「あぁ、光男さん、固いよ……オチンポカチカチ……ねぇ、種付けして。光男さんの男汁、ケツマンコに全部ぶちまけて」
 ミクちゃんは、美しい顔から出ているとは思えないような、卑猥で下品な言葉を口にする。俺は、ミクちゃんにキスをしながら腰を動かす。すぐに絡みつくようにうごめく腸内……ミクちゃんは、かなり器用に腸内を動かせるようになっている。多少緩いと思っても、あっという間に射精感がこみ上げる。
「ねぇ、愛してる? ミクのこと、愛してる?」
 ミクちゃんは、とろけたような顔のまま聞いてくる。俺は、もちろんだよと言いながら、何度も愛していると告げる。

 ミクちゃんは、いつ捨てられるかもしれない……と、思っているようだ。無理もないかもしれない。いくら可愛くても、ミクちゃんは男性だ。でも、俺はミクちゃんと別れることなんて考えてもいない。
 一度この快感を知ってしまったら、もうミクちゃんから逃れることも出来ないと思う。それくらいに、前立腺の快感は強かった。

 俺は、夢中で腰を振り続ける。
「イグッ、イグッ、イギュッ、んおぉおおおぉぉっ」
 ミクちゃんは、言葉にもならないようなうめき声を上げながら身体を痙攣させた。

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可愛らしい若妻がナンパされたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた(オリジナル 転載禁止)

 嫁の菜々美とは、結婚して2年経つ。22歳の菜々美を嫁にしたので、彼女はまだ24歳だ。私とは8歳も年の差があり、友人なんかには羨ましがられたりする。
 菜々美は、私の職場の近くのカフェで出会った。そこで働いていた彼女と仲良くなり、あれよあれよと結婚にいたった。年の若い彼女との結婚だったが、できちゃった婚ではない。
 理由はよくわからないが、菜々美にすごく惚れてもらい、積極的に結婚したいと言われて結婚にいたった感じだ。菜々美は、クリクリした二重まぶたが特徴的な、可愛らしい女の子だ。背は低くて150センチもないが、そこそこ胸も大きくて申し分のない女の子だった。
 それに引替え、私は本当に取り立てて優れたものもなく、ルックスも平均的というか、ザ・標準という感じだった。


 そんな私だったので、菜々美みたいな可愛い女の子と仲良くなっただけでも戸惑っていたし、ましてや交際出来るなんて思ってもいなかった。結婚をする事になった時には、夢かな? と、思ったほどだ。
「正くん、今日は遅いの?」
 菜々美が、甘えたような顔で聞いてくる。私は、今日は別に遅くないよと答えた。
「じゃあ、ご飯食べたら、今日も良い?」
 菜々美は、恥ずかしそうに言う。私は、おとといもしたばかりなのになと思いながらも、もちろん良いよと答えた。
 菜々美は、可愛らしい顔からは想像もつかないほど、セックスが好きだ。恥ずかしがりなのに、本当に頻繁にセックスをおねだりしてくる。男としては嬉しいし、愛されていると思うが、少し身体がキツいと思う時もある。

 そして、一日頑張って働いた。夜にお楽しみがあると思うと、いつも以上に頑張れる。でも、まだ今日は火曜日だ。先が長いなと思う気持ちもある。
 帰宅すると、菜々美はすぐに抱きついてキスをしてきた。
「正くん、ご飯の前に……ダメ?」
 と、モジモジしながら誘ってきた。私を刺激するためか、ミニスカートに胸元がざっくり開いたブラウスを着ている。胸の谷間と太ももにドキドキしながら、菜々美と激しくキスをする。菜々美は、すっかりと火がついているようで、私の口の中に舌を差し込んでかき混ぜてくる。

 舌を絡めながらキスをしていると、菜々美が私の股間をまさぐり始めた。ズボンの上からでも、すごく気持ちいい。菜々美がこんなにも積極的になっているのは、嬉しいと思うが少し心配な気持ちになる。これだけセックスが好きだと、浮気をしてしまう時が来るのではないか? そんな心配だ。
 今のところ、そんな気配もない。でも、もしかしたらそんな願望を持っているのではないかと、心配になってしまう。

 そして、もつれるようにソファに倒れ込み、寝室に移動する事もなくそこでセックスを始めた。リビングでのセックスも多いので、コンドームも常備してある。
 お互いに服を脱ぎ、私はコンドームを装着した。そして、愛撫もそこそこなのに、菜々美に請われてすぐに挿入をした。
「あぁっ、正くん、気持ちいいっ」
 すぐにあえぐ菜々美。挿入した時、驚くほど濡れているのがわかった。私は、意地悪な気持ちが湧き、
「また、待ちきれなくてしちゃったの?」
 と、質問した。すると、菜々美はみるみる顔が赤くなっていき、
「……うん。だって……ごめんなさい。エッチな女で……」
 と言った。本当に恥ずかしそうで、可愛らしい。私は、菜々美がオナニーをしていると言う事に、いまだに驚いてしまうし興奮してしまう。私は、強い興奮に突き動かされながら腰を動かす。菜々美は、強くあえぐ。すごく感じてくれていて嬉しい。

「正くん、好き。愛してる」
 そんな事を言いながら、私を見つめてくれる。本当に幸せを感じるし、興奮してしまう。そして、いつもの事だが、もう限界が来てしまっている。
「正くん、もっと! まだイカないで」
 切なげな顔で言う菜々美に、私は申し訳ない気持ちになる。頑張ってはいるが、気持ちよすぎる。イクのを紛らせるために、動きを弱くする。すると、切なげな顔の菜々美が、私を見つめたまま腰を動かし始める。
 正常位の下側から、なまめかしく腰を動かす菜々美……。卑猥すぎて少し引く。でも、強制的に射精感を高められてしまう。

 私は、苦しげな声でもう限界だと告げた。
「もっとっ! 正くん、もっとしてっ! もう少しなの……あぁ、気持ちいい。もっとっ!」
 菜々美は、腰を激しくくねらせながら叫ぶ。私は、動きを止めているにもかかわらず、あっけなく射精を始めてしまった……。
「あぁ、正くん……」
 菜々美は、少しガッカリした感じの声を出す。私は、申し訳ない気持ちになってしまった……。ゴメンと謝ると、
「ううん。私こそ、ごめんなさい。愛してる」
 と、心のこもった声で言ってもらった。

 こんな風に、菜々美とのセックスは頻繁にするが、どうしても期待に応えられない。早漏が申し訳なくて、菜々美とのセックス前にオナニーをして射精をしたりもしたが、たいして効果はなかった。
「正くん……あれ使ってくれる?」
 菜々美は、恥ずかしそうにおねだりをしてきた。私は、サイドボードからディルドの入った袋を取り出す。そして、
「今日は、どれを使う?」
 と、質問した。菜々美のディルドコレクションは、すでに5本になっている。反り返ったもの、かなり大きいもの、柔らかくて太いもの、カチカチに固くて長いもの、そして、グリップ部分が付いていてかなり激しく動かせるものだ。
「……グリップ付いてるヤツがいいい」
 菜々美は、耳まで赤くしながら言う。菜々美がこれを使いたがる時は、かなり欲求が溜っている時だ。めちゃくちゃに激しくして欲しいという意思表示のようなものだ。

 私は、菜々美の性欲にドキドキしながらも、普段とのギャップに改めて驚いている。こんなものを使うタイプには、絶対に見えない。
 菜々美は、指示もないのに黙って四つん這いになった。そして、お尻を突き出すようにしてくる。チラチラと私の顔を見る菜々美の表情は、焦れているような発情しているような感じだ。
「正くん……思い切りして欲しいな」
 菜々美は、本当に恥ずかしそうに言った。私は、激しく興奮しながらディルドのグリップ部分を握った。そして、そのまま菜々美の膣に押しつけていく。菜々美は、さらにお尻を突き出すようにして挿入をせかす。私はそのままディルドを挿入していく……。
「うぅっ、あぁ、正くん気持ちいい。すごくこすれてるよ」
 菜々美は、すぐにとろけた声をあげる。ディルドは、すでに半分以上は入っている。このディルドは、5本の中では一番標準的な形をしている。大きさは私のものよりは全然大きいが、一番大きなものと比べると一回り以上小さい。
 それでも、激しく動かす事が出来るので、菜々美はかなり気に入っているようだ。私は、すぐに動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! もっとっ! 正くん、もっと早くっ!」
 菜々美は、すぐに気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックスがウォーミングアップになった感じなのかもしれない。私は、グリップを握ったまま激しくディルドを動かし続ける。人の腰の動きでは再現出来ないくらいに早く動かし続けると、菜々美は嗚咽を漏らすような声であえぎ始める。
「うぅああっ、あっ! あぁ〜〜っ! 正くん、イッちゃうっ、もっとっ!」
 菜々美は、大きくあえぐ。うめき声と嗚咽が入り混じったような声だ。

 こんなに激しく出し入れして大丈夫かな? と、心配になるほど激しく抜き差しし続けるが、菜々美はさらにお尻を突き出すような体勢になっていく。
 私は、激しくディルドを動かし続ける。グチョグチョに濡れた膣口はしたたるようになっていて、卑猥な感じになっている。
「イクっ、イクっ、んおぉっ、正くんもっとっ! おぉぉっ、ダメェっ、イクっ、イクゥ〜っ!」
 菜々美は、叫びながら腰を震わせた。ガクガクと、痙攣しているように震えているのを見て私は動きを止めようとする。でも、そのまま動かし続ける。すると、菜々美はディルドの動きにあわせて潮吹きを始めた。
「イヤッ、ダメっ! 出ちゃうっ! 正くん出ちゃうっ!」
菜々美は、泣いているような声で叫ぶ。でも、止めてくれとは言わない。私は、潮吹きまでしながら感じている菜々美に興奮し、夢中で動かし続けた。

 菜々美は、本当に悲鳴をあげるような声になってきた。そして、
「だめぇっ! ホントにダメっ! もう、イキすぎておかしくなるっ!」
 と、涙目で叫ぶ。私は、ここでやっと動きを止めた。菜々美は、ホッとしたような顔でソファに突っ伏す。お尻だけが高く持ち上がり、ディルドが突き刺さったままだ……。
 私が、大丈夫? と聞くと、
「……なんで止めちゃうの? もっとして欲しかったのに……」
 と、少しすねたように言う。でも、ソファは菜々美の潮でビチャビチャだし、菜々美もグッタリと疲れ切っているように見える。とても続けられるようには見えない感じだ。それを言うと、
「……失神してみたいな……」
 と、やっぱり恥ずかしそうに言う。可愛らしい見た目に反して、セックスには本当に貪欲だなと驚かされてしまう……。

 そんな風に、セックスに関しては少しついて行けないなと思う事もあるが、夫婦仲も良いし、幸せな日々を送れていると思っている。
 ただ、最近私の中で菜々美が他の男性に抱かれたらどうなるのだろう? という想像をすることが増えてしまった。ディルドで狂う姿を見て、そんな気持ちが湧いてきたのだと思う。
 私のペニスでは、どうしても限界がある。オモチャを相手に感じる姿も興奮するが、所詮はオモチャだ。実際の他人棒を経験した時、菜々美はどこまで乱れるのだろう? そんなことばかりを想像するようになってしまった。

「え? ないよ! 考えたこともない!」
 ある日、食事をしている時に浮気を考えたことがあるかと聞いた。菜々美は、すぐにそんな風に答えた。でも、考えてみれば、そんな風に答えるに決まっている。私は、本当に? と、しつこく聞いた。
「浮気は考えたことないけど……他の人としたらどうなるのかなって思ったことはあるよ」
 菜々美は、言いづらそうに答えた。私は、実際にしてみたいと思う? と、質問を続ける。
「それはないかな? だって、正くんイヤでしょ?」

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 由貴は、完全に腰を下ろしてしまった。浜田さんのペニスは、どう見ても由貴の膣中に入っている感じだ……。僕は、今すぐに止めなければ……と、思いながらも身動き一つ出来ない。

「フフ、これで身体に当たらないね」
 由貴は、おどけた感じで言う。でも、その顔ははっきりわかるほどとろけてしまっている。
「う、うん。でも、平気なの? 何もつけてないけど」
 浜田さんは、少し心配そうだ。意外に常識があるというか、まともな感性は持っているんだなと思った。


「大丈夫です。性病なんて持ってないですから」
 由貴は、おどけて答える。
「いや、そうじゃなくて」
 浜田さんも、笑いながら言う。由貴は、この状況でも冗談を言えるんだなと、変なことに感心してしまった。

「浜田さんの、すごく大きいね。奥まで当たっちゃってるよ」
「痛い?」
「痛くないよ。でも、こんなの初めて」
 由貴は、やっぱりとろけたような顔だ。僕は、すぐ目の前で、由貴が他の男のペニスを挿入してしまっていることに、強すぎるショックを受けている。ちょうど目線の高さに二人の秘部があるので、太いペニスが由貴の膣にズッポリと入っているのが丸見えだ。
 由貴の膣は、かなり拡げられてしまっている。どう見ても、サイズがマッチしていない。由貴の膣は、痛くないのだろうか? と、心配してしまうくらいの拡がり方をしている。

「由貴ちゃんの、メチャクチャ気持ちいいね。キツキツで締まってるし、奥の方がザラザラしてて刺激が強いよ」
 浜田さんは、本当に気持ちよさそうだ。でも、二人とも繋がっているだけで、動きはない。ただ座っているだけ……表面上はそう見える。
「ザラザラ? 言われたことないです」
「マジで? すっごい名器だと思うけど」
 そんな会話を続ける二人。まさか、自分の妻の膣の評価を聞かされる日が来るなんて、夢にも思っていなかった……。

すると、浜田さんが後ろから由貴の乳首を触り始めた。
「アンッ、ダメですよ、気持ちよくなっちゃう」
 由貴は、すでに挿入している状態なのにそんな事を言う。
「めちゃくちゃビンビンだねぇ〜。気持ちいいでしょ」
 そう言って、浜田さんは由貴の乳首をもてあそび始めた。摘まんだりこすったりしながら、乳房を鷲掴みみたいにして揉んだりもする。
「ンッ、うぅ、ダメですよ、あっ、んっ、エッチ」
 由貴は、どんどん甘い声が大きくなっていく。でも、二人とも腰を動かす気配はない。ただハマっているだけ……でも、こんなのはもうセックスだ。とうとうしてしまった……そんなショックで僕は何も言えない。

 由貴は、とろけた声をあげながら時折目を閉じる。快感に酔いしれているような仕草だ。すると、由貴の腰が微妙に動き始めた。前後に軽く動いているだけだが、堪えきれなくなったように腰を動かす由貴は、とても淫靡に見える。
「我慢できなくなっちゃった?」
 浜田さんがからかうように言うと、
「だって、ずっと子宮にキスしてるんだもん。こんなの経験したことないよ。腰が勝手に動いちゃうの」
 と、由貴は恥ずかしそうに、焦れたように答えた。
「良いよ、好きに動けば良い」
 浜田さんは、余裕の顔だ。僕の目の前で由貴と生ハメしていることに、罪悪感は感じてないみたいだ。でも、無理もないと思う。僕は、由貴がパイズリしているのを見ながらオナニーして、射精までしてしまった。二人とも何も言わなかったが、当然気がついていたはずだ。

 由貴は、腰をゆっくりと動かし始めた。やっぱり、上下ではなく前後にゆっくりとこすりつけるように動かしている。そして、腰を動かし始めてすぐに僕を見てきた。由貴は、トロンとした顔のまま腰を振る。僕は、由貴と目を合わせながらもやっぱり何も言えない。
 由貴は、僕を見つめながら腰を動かし続ける。とろけた顔、なまめかしく動く腰……悪夢の中にいるのかと思うような感覚だ。とても現実とは思えないような、強烈すぎる光景だ。

「ンッ、うぅ、すごい……当たりっぱなしだよ。気持ちいい……こんなのダメ……覚えちゃう」
 由貴は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。腰の動きは徐々に早くなってきていて、僕は完全に目を奪われてしまっている。そして、気がつくとペニスを握りしめていた。でも、由貴と目が合っているので、オナニーを始めることも出来ない……。

 僕のペニスは、握っているだけで射精してしまいそうだ。由貴のとろけた顔となまめかしい腰の動きを見ているだけで、興奮が際限なく高まっていくのを感じる。
「幸くん、良いよ、オナニーしても良いよ」
 由貴は、うわずって震えるような声で言う。僕は、恥ずかしさで耳まで赤くなるのを感じる。でも、素直にオナニーを始めた。

「フフ、いっぱい気持ちよくなって。私は、浜田さんに気持ちよくしてもらうから」
 そう言って、由貴は腰を動かし続ける。もう、かなりの早さで動かしている。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。浜田さんのおちんちん、気持ちよくてダメっ。幸くん、イキそうなの。イッてもいい? 違うおちんちんで、イッてもいい?」
 由貴は、潤んだ目で聞いてくる。僕は、そんなに気持ちいいの? と、情けない質問をした。
「気持ちいいっ。全然違うよ。幸くんのが届かないところ、いっぱいこすってくれてるのっ」
 由貴は、かなり興奮している。表情も言葉も、いつもの由貴とはまるで違う。僕は、比べられて泣きそうな気持ちになってしまった。
 僕のが届かない場所……一体、どんな感覚なんだろう? 僕が与えることの出来ない快感……。劣等感で身もだえしそうだ。
「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいいっ。浜田さんの形になるっ、なっちゃうっ」
 由貴は、追い詰められたような顔になってきた。浜田さんは、後ろから由貴の乳首を刺激しながら、由貴の耳を甘噛みしたりする。

 本当に気持ちよさそうな顔になってしまった由貴を見て、僕は無心でオナニーを続けている。情けないことに、すでに射精しそうな感じだ。こんなにも早く射精しそうになる事に、恥ずかしいと感じてしまう。
「オマンコ、うねってきたよ。子宮もメチャ降りてきてる。搾り取られそう」
 浜田さんは、からかうように言う。でも、やっぱり気持ちよさそうな顔にもなっている。
「浜田さんのも、カチカチになってきた。気持ちいいですか? 由貴のオマンコ、気持ちいい?」
 由貴も、浜田さんにつられるよに卑猥な言葉を口にする。
「気持ちいいよ。由貴ちゃんのオマンコ、今までで一番気持ちいい」
 浜田さんは、ウソか本当かわからないが、そんな言葉を口にした。でも、あまり余裕のない声になっているのは確かだ。
「私もだよ。浜田さんのおチンポ、今までで一番気持ちいいよ」
 由貴は、卑猥な言葉を口にしながら、腰をくねらせるように動かし続ける。でも、この状況でも由貴は僕を見つめている。とろけた顔と見下すような顔、それが入り混じりながら僕を見つめている。
「イクっ、幸くん、イッちゃうっ! 浜田さんのおチンポでイッちゃうっ! 良い? イッてもいい? 浜田さんのおチンポでイッてもいい!?」
 由貴は、ほとんど叫んでいる。僕は、言葉が出てこない。でも、何度もうなずいてしまった。由貴は、そんな僕を見てニヤっと笑った。僕は、その小馬鹿にしたような顔を見て、いきなり射精してしまった。お湯の中に、精液がオーロラのように漂う……。

「イクっ、イクっ、浜田さんのおチンポでイクっ! 浜田さんの形にされちゃうっ!!」
 由貴は、叫ぶように言うと腰をガクガクッと震わせてのけ反った……。
「気持ちよかった?」
 浜田さんが、ささやくように聞く。
「……すごかったよ。こんなの知らなかった。知らない方が良かったかも」
 由貴は、すっかりと媚びた牝の顔だ。僕は、強すぎる危機感を感じながらも、由貴のその表情にゾクゾクしていた。

「まだこんなもんじゃないよ。天国見せようか?」
 浜田さんは、そう言って腰を突き上げ始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、もうイッてる、イッたの、敏感になってるからっ」
 由貴は、あえぐと言うよりは悲鳴をあげている。浜田さんは、得意気にも見えるような顔で腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる由貴の胸、泣きそうになっている表情……ここまでしてしまうなんて、いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、僕はただ見ているだけで何も言えない……。
「ホラホラ、もっとイッてごらん。イキすぎても死なないから」
 浜田さんはそんな言葉をかけながら腰を突き上げ続ける。全力で突き上げている感じではないが、ストロークが長い。僕がやろうとしても出来ない動きだ……。

「もう無理、死んじゃうっ、覚えちゃうっ、このおチンポ覚えちゃうっ」
 由貴は、悲鳴を上げ続ける。本当に追い詰められたような顔になっている。快感も強すぎると、追い詰められたような感覚になるのだろうか?
「ダメっ、ダメぇっ! イヤぁっ!!」
 由貴は、叫びながら腰をガクガク震わせる。それでも腰を突き上げ続ける浜田さん。由貴は、顔を左右にブンブン振りながら叫び続ける。そして、潮吹きみたいにしぶきを飛ばす。浜田さんの腰の動きにあわせるように、透明の液体が飛び散っている。
「イヤッ、イヤァ〜ッ! 出ちゃう、止まらないの、見ないでっ! 幸くん見ちゃダメッ!」
 由貴は、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、僕は我知らずオナニーを始めていた……。

「すごいね、潮吹きするんだ」
 浜田さんは、腰を止めながら言う。
「しないよ。初めてだよ、こんなの……恥ずかしい……」
 由貴は、モジモジしながら言う。一気にエスカレートしすぎだと思う。軽いセクハラ……最初は、その程度だった。でも、結局ここまで来てしまった。もう、今さら後戻りは出来ない……。
 由貴は、顔を真っ赤にしたままスッと立ち上がる。ドロドロに汚れた浜田さんのペニスは、異様な迫力がある。やっと終わった……と、思って安心していると、由貴は浜田さんの方を見てまたがった。そして、対面座位の体勢で挿入してしまった。
「どうしたの? こっちの方が良いの?」
 浜田さんが質問すると、由貴は恥ずかしそうに、
「……キスしながらしたいの」

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんとは、完全に同居するようになった。ミクちゃんはマンションを引き払い、住民票も俺の家に移した。結婚みたいな感じになっていた。
 ミクちゃんは、仕事も辞めて俺の事務所を手伝うようになった。書類作成や、法務局とか役所へのお使いが主な業務だ。事務所のスタッフも、ミクちゃんが男と言うことはわかっているし、俺と恋人関係だと言うこともわかっている。
 それでも変な目で見るようなスタッフはいないので、そこは安心していた。ミクちゃんは、お使いだけではなく、物件を探したり電話対応でもセンスを見せていて、戦力としても考えられるくらいになっていた。


 そして、夜の生活も充実しすぎなほど充実していて、今ではミクちゃんが責めることの方が多いのではないか? と、思うような状況になってきている。
 今日も遅くまで仕事をした後、一緒にファミレスで食事をした。美容室で働いていた時は一応男性として働いていたようだが、今ではすっかりと女性として生活をしている。
 肩までの髪もつややかで、軽くウェーブがかかったようにふんわりとしている。どちらかというとキリッと美形な顔立ちをしているが、髪型や服装、メイクなんかが可愛い寄りなので、とても可愛らしい仕上がりになっている。
 お客さんの中には、ミクちゃんに本当に惚れているのではないか? と、思うような常連さんもいる。
「どうしたの? ジッと見てるね」
 ミクちゃんは、少し恥ずかしそうだ。一緒に生活をするようになって、ミクちゃんはどんどん女性化していった。もともと、かなり女性っぽい感じだったが、今ではすっかりと女性になったように感じる。

 ちょっとした仕草や、俺を見つめる表情……本当に可愛いなと思う。そんなことを話すと、
「嬉しいな……。光男さん、愛してる」
 と、目を潤ませながら言った。こんなにも好きになってもらって、嬉しいと思う。でも、どうしてこんなにも惚れてくれているのかな? と、不思議に感じることもある。
 俺は、筋肉質という以外は取り立てて自慢出来る部分はないと思っている。それなのに、ミクちゃんは本当に俺のことを愛してくれていると感じる。
 ミクちゃんは、俺に捨てられることを恐れているようにも感じる。結婚しても子供が出来ないと言うことを気にしているみたいだ。
 でも、俺は別に子供のことも気にしてはない。今は、子供を作ることよりも、ミクちゃんと楽しく過ごしたいと思う気持ちが強い。
 すると、ミクちゃんが机の向こうから、足で俺のペニスを刺激してきた。俺は、思わず腰が引けそうになる。でも、ミクちゃんは足の指も上手く使いながらペニスを刺激してくる。

 あっという間に勃起させられた……。
「カチカチだね。こんなところで勃っちゃったね」
 ミクちゃんは、イタズラっぽく笑いながら俺のペニスを責め続ける。狭めのソファ席なので周りからは見えないと思うが、それでもドキドキしてしまう。
「今日も、元気だね。明日はお休みだから、いっぱいしようね」
 ミクちゃんは、小声で言う。顔が赤くて息遣いも荒い。俺は、気になって身体をソファに倒してテーブルの下からミクちゃんを覗いた。すると、ミクちゃんはスカートの中に手を入れて、勃起したペニクリをしごいていた。スカートをもっこりと盛り上げているペニクリ……。
 俺のと比べると小ぶりだが、充分な大きさだと思う。こんな場所でオナニーをしているミクちゃんに、ドキッとしてしまう。その顔は、とろけたようになっている。
 周りにあまりお客さんはいないが、店員さんの目が気になってしまう。でも、ミクちゃんは足の指で俺のペニスを刺激しながら、夢中でオナニーを続けている。

 俺は、身体を起こしてミクちゃんを見つめた。ミクちゃんは、恥ずかしそうにしながらもやっぱり手を止めない。俺は、乳首も触ってごらんと言ってみた。ミクちゃんは、さらにとろけた顔になると、指先でシャツの上から乳首をさすり始めた。今日は、ブラジャーはしていないみたいだ。
 ブラウスに、すぐに乳首が浮いてくる。ミクちゃんは、動きが大きくならないように気をつけながら、さりげなく乳首を刺激し続ける。いきづがいもさらに荒くなり、目もトロンとしてきた。

 ミクちゃんは、言葉を出さずに口の動きだけで、
”イク、イク、イッちゃう、イクッ”
 と言うと、身体をガクガク震わせた。俺は、射精までしてしまったミクちゃんに、さすがにヤバいと思った。臭いもしてきている。すると、ミクちゃんは手を口に近づけていく。そして、手の中にあるザーメンをすすり取り始めた。
 白いドロッとしたモノが、ミクちゃんの可愛らしい口に消えていくのが見える。ミクちゃんは、自分の精液を口に入れると、そのまま飲み干していく……。

「フフ、美味しかった。後で、光男さんのも……」
 と、恥ずかしそうに言うミクちゃんに、俺はドキドキしっぱなしだった。そして、ファミレスを出ると家を目指した。でも、運転する俺のペニスを、ミクちゃんがくわえてくる。
「カチカチになってるよ。ミクがザーメン飲むの見て、興奮しちゃったの?」
 ミクちゃんは、俺のペニスを手コキしながら聞いてくる。運転中にマズいなと思うが、止めることも出来ないほど興奮している。俺は、素直に興奮したと言った。自分のモノを飲むのは、抵抗がないのかとも聞いた。
「慣れちゃったよ。それに、光男さんが興奮してくれるから。光男さんが喜ぶことだったら、なんでもするよ。ミクに、何させたい? なんでも言ってね」
 ミクちゃんは、そんなことを言いながら息遣いがとても荒い。こんな風に言われると、プレッシャーを感じる。ミクちゃんは、一体どんなことをさせられたいのだろう? どんな指示をしたら、喜ぶのだろう? ミクちゃんの秘めた願望を満足させないと……俺は、知恵を絞っていた。

 俺は、ミクちゃんに全裸になるように指示をした。
「えっ? ぜ、全部脱ぐの?」
 ミクちゃんは、戸惑っている。でも、すぐに脱ぎ始めてしまった。素直に全裸になったミクちゃん……。遅い時間とは言え、幹線道路は交通量もまだまだ多い。
 意外に見られないものかな? と、思いながら運転を続けると、信号で停まった。スマホを見ながら横断を始めた若い男性がいる。ミクちゃんは、凄く緊張した顔になっている。こっちを見られたら、丸見えだ。
 そんな状況でも、ミクちゃんは身体を隠そうとしない。乳首もいきり立ったペニクリも、むしろ見せようとしているように誇示している……。
「み、見られちゃう……」
 ミクちゃんは、かなり興奮している。でも、そそり立ったペニクリは、さらに大きくなったように見える。そればかりか、勃起しすぎて揺れるように動いている……。

 でも、横断中の男性はスマホを見るばかりでこっちを見ない。隣に停まっている車も、位置がずれているのでこっちの車内は見えない位置だ。
 このまま何も起きないかな? と、思った俺は、短くクラクションを鳴らしてみた。スマホの男性は、こっちを見た。そして、ミクを見て驚いた顔になる。本当に驚くと、声も出せずにフリーズするようだ。

「ダ、ダメぇ、見られてる……」
 ミクちゃんは、泣きそうな声を出す。でも、ダッシュボードでペニクリは見られていないと思う。でも、裸の上半身は見られている。男性は、しばらく凝視した後、慌てて視線を外した。そして、小走りで横断歩道を横断していった……。
「ダメだよ、光男さんのイジワル……」
 ミクちゃんは、まだドキドキしているみたいだ。俺は、興奮した? と、聞いた。
「……興奮した……。めちゃくちゃ興奮したよ」
 ミクちゃんは、まだ興奮が続いているような声だ。そして、運転を続ける。ミクちゃんは、全裸のままだ。ペニクリもいきり立ったままだ。

何回かの信号での停止で、隣に停まったトラックにクラクションを鳴らされたりした。ミクは、そんなことをされて身体をガクガクッと震わせている。
「見られてる……光男さん、ミクのおチンポ見られてるのぉ」
 ミクちゃんは、トロトロにとろけた声をあげる。こんな状況でも、興奮が先に立ってしまうようだ。そして、わざわざETCカードを抜いて、有人のブースの方から高速道路に入った。係の人は、一瞬目が大きく見開かれた。でも、何も言わないし、ミクのことを見もしない。ミクちゃんは荒い息遣いのまま、何も言わない。でも、ペニクリは勃起して揺れている……。

 俺は、わざとレシートの紙を落としてみた。ミクちゃんは、泣きそうな顔で固まっている。そして、レシートを渡してもらい、ゆっくりと車を発車させた。
「光男さん、わざと落としたでしょ! イジワル」
 ミクちゃんは、すねたように言いながらも声がうわずっている。俺は、シフトレバー代わりにミクちゃんのペニクリを握った。
「あっ、ダメぇ、イキそうになってるの」
 ミクちゃんは、とろけかかった声で言う。俺は、ゆっくりとしごき始めた。金属かと思うほど固くなったペニクリ……俺も、変な気持ちになってしまう。俺のペニスも、剥き出しになったまま勃起し続けている。ミクちゃんは、また俺のペニスをくわえ始めた。俺は、さすがに手を離して運転に集中する。
 でも、自動追従に切り替えてミクちゃんのフェラチオを楽しみ始めた。本当に、今まで経験したどのフェラチオよりも強烈に気持ちいい。やっぱり、男性の気持ちいい場所を把握しているのは強いと思う。

「フフ、光男さんのおチンポ、カチカチだよ。飲みたいな……光男さんの男汁、飲ませて下さい」
 ミクちゃんは、可愛らしい顔で卑猥なことを言う。俺は、全裸のままフェラチオを続けるミクちゃんに興奮しながら、ミクちゃんの口の中にたっぷりと注ぎ込んだ……。
「んっ〜〜っ」
 うめきながら、口内射精を受け止めるミクちゃん……。俺は、もの凄い量が出ているなと思いながら、快感にうめく。

「フフ、いっぱい出たね。ごちそうさまでした」
 ミクちゃんは、本当に嬉しそうに言う。最高の気分だった。射精しても、興奮が収まる気配もない。そして、自宅のガレージの到着した。すぐに全裸のまま抱きついてくるミクちゃん。
「凄く興奮した……。あのおじさん、ジッと見てた……犯されるかと思った……」
 荒い息遣いのままキスをしてきた。車の中でキスを続けると、ミクちゃんが俺のペニスをしごいてきた。
「もうダメ、すぐ欲しい。犯して。ミクのこと、めちゃくちゃにして」

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんは、俺の口の中の自分の精液をものともせずに舌を絡めてくる。それどころか、それをすすり取って自分の口内に移動させる勢いだ。
 俺は、精液まみれのキスに興奮してしまっている。普通に考えたら、気持ち悪い話だと思う。でも、俺は興奮しきった状態でキスを続けた。
 ミクちゃんは、激しく舌を絡めるキスをしながら、あらかた自分の精液を飲み干してしまった。俺も、口の中に残ったミクちゃんの精液を飲み干した……。
 思っているよりも、味がない。生臭い感じは少しあるが、それほど嫌悪感も感じない。むしろ、かなり興奮している……。


「フフ、光男さんのすごく大きくなってるね。じゃあ、交代」
 そう言って、ミクちゃんはひざまずきながら俺のズボンとパンツを膝まで降ろした。そして、すぐにくわえて舌を絡めてくる。やっぱり、あまりにも気持ちいいフェラチオだ。女性がするよりも的確で力強い。なによりも、バキュームしてくるパワーが違う。
 どれだけ可愛らしいルックスをしていても、やっぱりベースは男性なんだなと感じる。ミクちゃんは、
「本当に素敵……このチンポ、大好きだよ」
 ミクちゃんは、発情したような顔でフェラチオを続けてくれる。こうやってフェラ顔を見ていると、女の子としか思えない。本当に可愛らしいし、男性特有のごつさを感じない。
 もしかして、本当に女の子なのかな? と、思ってしまうが、下の方を見ると勃起したペニクリが揺れている。ミクちゃんと関係を持つまでは、ゲイやニューハーフ、男の娘なんて興味もなかった。正直、嫌悪感の方が大きい感じだった。
 でも、今は勃起しているペニクリを見て、自分でも驚くほどに興奮している。ミクちゃんは、夢中で舐め続けてくれる。この数日で、何回射精をしたのだろう? それなのに、俺のペニスはギンギンに勃起して射精しそうな感じも湧いている。

 俺は、もう出そうだからベッドに行こうと告げた。ミクちゃんは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
「はい。でも、光男さん疲れてない?」
 と、心配そうに聞いてくる。性欲が強いけど、優しい子だなと思う。まさか、ツーリング旅行でこんな恋人が出来るなんて、夢に思っていなかった。

 そしてベッドに行くと、二人とも服を脱いだ。ミクちゃんは可愛らしいランジェリー姿だ。ブラはマイクロミニみたいな小さなブラで、当然のことながらぺったんこだ。でも、こんなブラがまとわりついているだけで、すごくイヤらしく見える。
 ショーツも、布が小さい可愛らしい女性ものだ。そこからはみ出てしまっているペニクリが、卑猥でドキドキしてしまう。
「恥ずかしい……はみ出ちゃってる……」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。すごく積極的で淫乱な子だと思うが、意外に経験が少ない気もする。いつもはオモチャで遊んでいる言っていたので、本当に男性経験が少ないのかも知れない。

 俺は、ミクちゃんにキスをしながら優しくベッドに押し倒した。ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめている。本当に、好きがあふれているような表情をしてくれている。
 俺は、ブラごと乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、気持ちいい。乳首気持ちいいの」
 気持ちよさそうに声を漏らしている。俺は、指でも触り始めた。ミクちゃんは、乳首も敏感だ。こうやって、布でこするように刺激すると、とても切なそうな顔になる。

「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいい。光男さん、愛してる」
 ミクちゃんは、気持ちのこもった言葉で言う。俺は、興奮した気持ちでショーツを脱がせた。すると、ミクちゃんは自分で両脚を抱えて拡げ始める。
 挿入を待つ姿勢……。とても淫靡で興奮する。女の子にこんな格好をされると、簡単に理性が飛んでしまう。でも、ミクちゃんはそんな格好をしていても、ペニクリが勃起して揺れている……。
 もしかしたら、普通の女の子よりも興奮するかも知れない。余計なものがついていることで、より興奮する……不思議な感じだ。
 ミクちゃんのアナルも見えてきた。すると、アナル周りがわずかに濡れて光っているように見える。中にローションを仕込んでいる……もう、やる気満々だったんだなとわかった。
 そっとペニスを押しつけていくと、
「うぅ、あぁ、光男さん、早く……ハメて下さい」
 と、恥ずかしそうにおねだりをした。俺は、興奮した気持ちのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと埋まり混むように入っていくペニス……ローションがあふれ出して俺の亀頭にまとわりつく。そして、あっさりとミクちゃんの中に入っていった。
「うぁあぁああぁ、光男さんのおチンポ、入ってきてるよ」
 幸せそうな顔でうめくように言うミクちゃん。本当に気持ちよくて仕方ないという顔だ。突き当たりにペニスが届いたのを感じるが、さらに腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、光男さんの、すごく固い。本当に素敵です。愛してる。ミクのケツマンコ、めちゃくちゃにいじめて下さいっ」
 興奮しすぎて、声が裏返る感じになっている。俺は、さらに腰を強く押し込む。すると、奥の狭い門をくぐり抜けた。
「アガァッ、あぁ、ああああぁ、光男さんの奥まで入ってるっ」
 ミクちゃんは、顔をとろけさせながらあえぐ。俺のペニスは、もの凄く狭いところに挟まり込んでいるような感触だ。今回は、すんなりと結腸の所に入ってしまったみたいだ。
 俺は、強すぎる締め付けを感じながら、腰を動かし始めた。
「んおぉっ、おぉおあぁっ、気持ちいいっ、ケツマンコすごいのっ!」
 ミクちゃんは、不規則に身体を震わせる。意思とは無関係にそうなってしまっているみたいだ。

 俺は、女性とするよりもはるかに気持ちいいと思いながら腰を動かす。俺の腰の動きにあわせて、勃起したペニクリも揺れる。ユサユサと揺れる胸がない代わりに、ペニクリが揺れ続けているようだ。
 本当に気持ちが良い。こんなにもあっさりと射精感が高まることに、自分でも戸惑ってしまう。そして、ミクちゃんの脚を抱えるようにしながら、腰を激しく動かし始めた。

「あっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ! ケツマンコ壊れるっ、壊してっ! もっと!」
 ミクちゃんは、泣いているような声になってきた。俺は、それでも動きを緩めずに激しく責め立てる。ミクちゃんは、のけ反り、脚を震わせ、硬直したりしながら高まっていく。
 俺は、我慢汁で濡れているペニクリを掴んでしごき始めた。カチカチになったペニクリをしごくと、アナルがさらにきつく締まってきた。そして、奥の方がうごめくように収縮もする。
 こんな風に、射精をさせようとする動き……どう考えても、男のアナルにこんな機能は必要ないと思う。神のバグとしか思えない。

 ミクちゃんは、涙目になりながら叫ぶ。気持ちよすぎて怖いくらいなのかも知れない。俺は、キスをして舌を絡めていった。
 俺のお腹に密着するペニクリ。固くて熱い感じがする。勃起したものを押し当てられているのに、少しも嫌悪感を感じない。むしろ、愛しているという気持ちが大きくなるようだ。
「好きっ! 大好きっ! 光男さん、愛してる。ずっと一緒にいたいっ」
 ミクちゃんは、本当に気持ちよさそうで、感情もこもっている。さらに彼女に気持ちが惹かれていくのを感じながら、夢中で舌を絡め続けた。

「気持ちいいの。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてもうイッちゃうっ!」
 ミクちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺のお腹に当たっているペニクリは、さらに固さを増しているようだ。俺は、身体を起こして腰を振り続けた。ペニスが、ミクちゃんの前立腺をより強く刺激するように角度をつけながら腰を動かし続ける。
 ミクちゃんのペニクリからは、ダラダラと透明の液体が溢れ出ていて、少しだけ白いモノも混じっている。
「イッちゃう、光男さんもイッてっ! 一緒にイク、一緒にイカせて下さいっ」
 ミクちゃんは、感情を込めて叫ぶ。俺は、スパートをかけるように腰を激しく振る。ミクちゃんは、必死で堪えるような顔になりながらうめき続けている。

 俺は、思い切りミクちゃんの中に射精を始めた。同時に、ミクちゃんのペニクリから勢いよく精液が飛び出た。それは、俺の身体や顔にまで直撃して来る。
「うぅあぁあ、あぁ、光男さん、愛してます……」
 ぐったりと、弱々しく言うミクちゃん。俺は、ミクちゃんを抱きしめながらキスをした。

「フフ、またしちゃったね……疲れてるのに、ごめんなさい」
 ミクちゃんは、甘えた声で言う。本当に、身も心も女の子なんだなと感じる。俺は、泊まっていけば? と言った。
「良いんですか? 迷惑じゃないですか?」
 ミクちゃんは、少し戸惑った感じで言う。でも、嬉しそうだ。俺は、迷惑じゃないし泊まって欲しいと思ってると告げた。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
「大好き……」
 ミクちゃんは、幸せそうだった。

 そして、ミクちゃんはほとんどウチに入り浸るようになった。半同棲と言ってもいいくらいの状態になった。ミクちゃんは、料理も上手で髪も切ってくれる。言うことのない毎日になった。

 週末にはツーリングをしたり、ミクちゃんの休みの日にはサーキットに行ったりした。バイクに関しては本当に一生懸命で、整備も自分で覚えたいと言って頑張っている。
 タイヤの交換も、自分で手組みで出来るようになった。次は、エンジンケースを開けて色々と消耗品の交換なんかもしたいそうだ。
 そして、走りの方もメキメキ上達した。彼女の場合は、基本的なスキルはあるが速度の感覚が弱いだけだった。なので、俺の後ろをついて走るだけで、タイムはどんどん縮まっていった。

「こんなタイムが出せるなんて、本当に驚いちゃいました。先生が良いからですよね」
 ニコニコしながらお礼を言うミクちゃん。サーキット仲間には、ミクちゃんは完全に彼女だと思われている。実は男だなんて、まったくバレていない。
 楽しい毎日になって、本当に幸せを感じる。そして、夜の方もどんどん過激になってきた。

 卑猥なランジェリー姿のミクちゃん……ブラはスリットが入っていて、乳首が丸見えだ。胸は全くないのに、こんな風にブラから乳首が覗いていると、本当にセクシーで卑猥に見える。とても不思議な気がする。そして、お尻の肉がはみ出そうなホットパンツのような下着は、秘部に穴が空いている。ミクちゃんは、イヤらしい姿で俺に奉仕を続けてくれる。

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 3人で部屋の露天風呂に入りながら、明日のプランを話し合った。3人とも全裸で、何も隠していない。由貴も、恥ずかしいと思う気持ちはなくなってしまったみたいだ。
 それにしても、本当に良い身体をしているなと思う。Fカップの大きな胸は、お湯に浮かぶような感じになっている。少しムッチリした身体は、最高に抱き心地が良さそうだ。

「じゃあ、昼をそこで食べて、軽く釣りでもしようか」
 浜田さんが、話をまとめる。


「楽しみ! でも、また太っちゃいそう」
 由貴が笑顔で言うと、浜田さんは由貴の太ももを触りながら、
「全然太ってないじゃん。これくらいの方が、絶対にセクシーだよ」
 と言った。それは僕も同意だ。でも、浜田さんは、当たり前のように由貴の身体に触るようになってしまったなと思った……。由貴も、嫌がっている感じはまるでない。むしろ、嬉しそうにすら見える。

「また大っきくなってる。浜田さんって、絶倫だね」
 由貴は、楽しそうに浜田さんのペニスを握ってしまった……。お湯の中でも、大きなペニスを握る由貴の指がはっきり見えている……。
「由貴ちゃんの裸見たら、すぐ勃っちゃうよ。ホント、エロすぎるでしょ」
 そう言って、浜田さんは由貴の胸を鷲掴みにする。もう、二人とも僕の事は気にもしてないみたいだ。
「フフ、嬉しいな。ホントに、褒めるの上手だね」
 由貴は、完全にタメ口になってしまった。僕は、浜田さんが怒らないか心配になる。でも、浜田さんは嬉しそうだ。
 そして、僕はそんな事を気にしている自分にあきれてしまった。そんな事を気にしている場合じゃない……もっと、気にしなければいけないことがあるはずだ。でも、この状況で僕は勃起しているし、激しく興奮している。

「マジで良いおっぱいだよ」
 浜田さんは、そう言いながら胸を揉み続ける。由貴は、お湯のせいではなく上気したような顔になっている。そして、由貴も浜田さんのペニスをしごき始めた。さっき、あれだけしたのにまだするつもりなのだろうか? 今度こそ、最後まで行ってしまうのではないか? 心配で胸が苦しくなる。

「本当に大きい。握ってるだけで、変な気持ちになっちゃうよ」
 由貴は、浜田さんのペニスをゆっくりとしごきながら言う。
「なっちゃってよ。どんどん変な気持ちになっちゃって!」
 浜田さんは、由貴の胸を揉みながら言う。さっきから、乳首を刺激するような触り方になってきている。由貴は、浜田さんのペニスをしごきながら、表情が色っぽい感じになってきている。本当に、二人とも盛りがついた犬みたいだ。

「のぼせちゃうよ」
 浜田さんは、そう言って風呂のヘリに座った。そそり立つペニスが、本当に立派で力強い。僕は、さっきからただ黙って風呂に入っているだけの存在になってしまった。自分の妻が、他の男のペニスを握っているのに、それを止めることもなく興奮して勃起までしている……。

 座った浜田さんのすぐ横には、由貴がいる。ほとんど目線の位置に、勃起したペニスがそそり立っているような状況だ。由貴は、浜田さんのペニスを見つめるような顔になっている。
「本当に、大っきくて素敵」
 うっとりした顔で言う由貴。まるっきり、発情した牝のようだ。
「由貴ちゃんのおっぱいも、大きくて素敵じゃん」
 浜田さんは、そんな言葉をかける。嬉しそうな由貴。僕は、自分の妻のおっぱいを褒められていることに、複雑な気持ちになってしまう。
「嬉しいな……じゃあ、挟んであげる」
 そう言って、由貴はおっぱいで浜田さんのペニスを挟んでしまった。
「うぉっ、ヤバい、メチャ柔らかい」
 嬉しそうな浜田さん。由貴は、そのままパイズリを始めてしまった。
「気持ちいい?」
 由貴は、甘えたような声で聞く。僕は、もうパニックに近い状態だ。由貴は、どんな気持ちなんだろう? 何を考えている? 浜田さんのご機嫌を取るためだと思う。でも、僕を興奮させるため? それとも、浜田さんの巨根に堕ちてしまった? あまりにも由貴は積極的だ……。

「最高だね。て言うか、パイズリ上手くない? よくやってたの?」
 浜田さんは、ニヤニヤしながら聞く。
「え? フフ、ナイショ」
 イタズラっぽい笑みを浮かべる由貴……。僕は、由貴の過去のことを想像してしまった。こんな風に、パイズリをしていたのだろうか? 僕には、由貴は奥手で清楚な顔しか見せていなかった。
 でも、実際はけっこう遊んでいたのだろうか? 由貴は、パイズリを続ける。胸を両手で左右から押さえながら、上下に動かし続けている。浜田さんは、本当に気持ちよさそうだ。

「マジで気持ちいい。ヤバいな、出そうになってきた」
 浜田さんは、本当に気持ち良いみたいだ。正直、まったくイメージが湧かない。柔らかいのは想像できるが、挟まれてしごかれて、どんな感じなんだろう? 僕でもしてもらったことがないことを、されている……。嫉妬で苦しくなる。でも、僕はこっそりとペニスをしごき始めてしまった……。

 妻が他の男にパイズリをしているのを見ながらのオナニー……。どうしてこんなに気持ちいいのだろう? もう、軽く射精しそうな感じだ。

「フフ、いつでも出して良いよ」
 由貴は、嬉しそうにパイズリを続ける。そして、彼のペニスをくわえてしまった。口でくわえながらのパイズリ……彼のペニスが長いから出来るのだと思う。僕のなんかでは、おっぱいで挟んだらペニスが完全に埋没してしまうはずだ……。
「気持ちいい。ホント、意外に経験豊富なんだ」
 浜田さんは、気持ちよさそうな声を漏らす。僕は、由貴の過去が気になって仕方ない。由貴は、そのままパイズリを続ける。フェラチオの方も、頬がキュッとすぼまっていて、強烈なバキュームをしているのが伝わってくる。

 由貴は、さらに動きを早くしていく。ユサユサと揺れる胸。そして、卑猥な音を立てながらのフェラチオ……。
「あぁ、出る、イクよ、うぅっ」
 浜田さんは、由貴の口の中に射精を始めた……。
「ん〜」
 軽くうめきながら、口内射精を受け止めている由貴……。喉が大きく動いているのも見える。出されたそばから、飲んでいる……そう思った途端、僕もお湯の中に射精をしてしまった……。

「フフ、いっぱい出たね。ごちそうさま」
 由貴は、笑顔で言う。もう、口内はすっかりと空っぽみたいだ。
「また飲んでくれたの? メチャ嬉しい」
 浜田さんは、無邪気な子供みたいに喜んでいる。僕は、由貴の口ばかりを見てしまう。まだ、少し精液がついている。ヌラヌラ光っているような感じだ。そんな口のまま、由貴は僕を見ている。妖艶な微笑みを浮かべながら、僕の事を見つめていた……。

 そして、風呂から出ると、さすがにもう寝ようという話になった。浜田さんが奥の洋室に行き、僕らは手前の洋室に入った。
 ベッドに潜り込み寝ようとしたら、由貴が抱きついてキスをしてきた。舌が差し込まれ、もの凄く激しく僕の口内をかき混ぜてくる。一瞬、生臭いような味がしたことに怯んでしまった。
 浜田さんの精液を飲んだあと、うがいもしていなかったはずだ。でも、僕は一瞬怯んだだけで、不快感は感じていない。むしろ、興奮してしまった……。
 
 夢中で舌を絡めながら、由貴のことを抱きしめる。由貴は、荒い息遣いのまま僕の浴衣をはだけさせる。その状態でパンツを降ろすと、僕の小ぶりなペニスがあらわになる。由貴は、そのまままたがってきた。
 熱い肉に包み込まれる感触……。由貴は、歯を食いしばるような顔だ。声を出さないようにしている。

 由貴は、興奮しきった顔で腰を動かし始めた。上下と言うよりも、前後に揺さぶるように動かしている。物音を立てないように、必死になっているのかも知れない。
 由貴は、本当に気持ちよさそうだ。そして、由貴の膣周りはすごく濡れているのがわかる。溢れてしたたるほどになっている。
 由貴は、間違いなく興奮して発情状態だ。でも、これは浜田さんのペニスに対して発情しているだけで、僕に対して発情しているわけではないと思う……。

 僕は、敗北感を感じながらも、ユサユサと揺れる浴衣の胸のあたりを見つめる。浴衣を着たままのセックスは、本当に妖艶でなまめかしい。由貴は、声を堪えたまま腰を動かし続ける。
「んっ、ふぅ」
 声が、少しずつ漏れてきた。僕の小ぶりなペニスでも、感じている……そう思うと、嬉しい気持ちになる。でも、どうしても浜田さんの巨根と比べてしまう。もし、あのペニスを挿入したら、由貴はどうなるのだろう? もっと感じるのだろうか? あっさりとイカされてしまうのだろうか?
「ダ、ダメ、声出ちゃう……幸くん、気持ちいいよ」
 由貴は、身体を倒してきて、僕の耳元でささやく。そして、キスをしてくれた。激しく舌を絡めながら、腰を動かし続ける由貴……。もう、射精を堪えるのに必死だ。

 僕は、こんな風に由貴とセックスをしているのに、頭の中は浜田さんの巨根をパイズリする由貴でいっぱいだ。その他にも、長い時間キスをしていたことも思い出してしまう。
 そして、そんな事を考えれば考えるほど、興奮と射精感は高まってしまう……。僕は、あっけなく由貴の膣中に射精をしてしまった……。
「フフ、ドクドクしてる……愛してる」
 由貴は、幸せそうに言う。僕は、幸せを感じながらも、中に出して良かったのかな? と、不安になっていた。

 朝になると、朝食が運ばれてきた。朝から、凄く豪勢な朝食だ。
「凄〜い、食べきれないよ」
 由貴は、テンションが上がっている。浴衣姿で、髪をアップにしている由貴……。顔も、ノーメイク状態だ。でも、幼くなった感じになるだけで、充分に可愛らしい。メイクなんて、必要ないのではないか? そんな風に思うくらいだ。
「ホント、綺麗な肌だね。なんか、ケアしてる?」
 浜田さんは、感心したように由貴のすっぴんを褒める。
「何もしてないよ。化粧水くらいかな?」
 由貴は、そんな風に答えた。実際、由貴は無頓着だ。顔も普通の固形石けんで洗っている。乳液的な物を使っているのも、見たことがない。

「そうなんだ。キメも細かいし、色白だし、マジで綺麗だよね」

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんは、嬉しそうに俺に腕を組んできた。浴衣姿でまだメイクもしていないミクちゃんは、見た目が少し子供っぽくなった。眉毛が薄くなっていて、目が少し小さくなったような印象になっている。
 でも、メイクをしているときよりも生々しい感じがして、より興奮してしまう。浴衣姿のミクちゃんは、本当に妖艶に感じる。でも、おっぱいはないので、浴衣がはだけて谷間が見えるというようなハプニングは期待出来ない。


「今日は、ツーリング楽しみだね。二人で走るのなんて、初めてだよ」
 ミクちゃんは、笑顔で言いながら朝食を食べる。無邪気で可愛らしい笑顔だ。とても、ついさっきまで色々なモノを飲ませ合っていたとは思えないような、健全な空気だ。
 ミクちゃんは、美味しそうに朝食を食べながら幸せそうな笑みを見せる。かと思うと、テーブルの下で脚を伸ばしてきて、俺の股間を爪先でつつく。
 イタズラっぽい笑みを浮かべながら、足の指でペニスをまさぐっている。俺は、さっき射精をしたばかりなのに、すぐに勃起してしまった。

 ミクちゃんは、表面上おしとやかに食事をしている。でも、足の指でかなり激しくペニスを責めている。ミクちゃんの表情も、興奮したものに変わってきた。
「美味しい? いっぱい食べてね」
 ミクちゃんはそう言って、スプーンでスクランブルエッグを食べさせてきた。俺は、股間を刺激されながら食べさせられて、妙に興奮してしまった。もしかしたら、食欲と性欲は相乗効果があるのだろうか?

 ミクちゃんは、俺の口の中にスプーンでスクランブルエッグを流し込む。そして、そのスプーンを自分の口の中に入れた。まるで、フェラチオしているようにイヤらしくスプーンを舐めている。
「美味しい。なんか、ドキドキしちゃうな」
 ミクちゃんは、イヤらしくスプーンを舐めながら言う。本当に妖艶でドキドキしてしまうような表情だ。昨日までは、こんな朝は想像出来なかった。まさか旅に出て、こんなにもエッチな恋人が出来るとは、夢にも思っていなかった。

 そして、朝食を食べて部屋に戻り、着替えを始めた。でも、ミクちゃんは着替え始めた俺に抱きついてキスをしてきた。舌が口の中に飛び込んできて、俺の舌に絡みついてくる。同時に、股間もまさぐられた。
 ついさっき射精をしたのに、ミクちゃんも全然満足していないようだ。可愛い顔をして、本当に性欲が強い。このあたりは、やっぱり男なんだなと思ってしまう。

「光男さんの、大きくなってる。まだ時間平気でしょ? チェックアウトギリギリまでしたいな……」
 ミクちゃんは、モジモジと恥ずかしそうに言う。こう言う仕草が、本当に可愛い。女性よりも、可愛い女の子というものに対してのイメージが、しっかりとあるのかも知れない。

 ミクちゃんは、俺のパンツを引き下ろすと、すぐに大きく口を開けてくわえてきた。すぐに絡みついてくる舌と、強烈なバキューム。俺は、強制的にフル勃起させられた。
「光男さんのおチンポ、本当に素敵です。大きくて、固くて、カリ首が張り出てて最高です」
 ミクちゃんは、とろけた顔で俺のペニスをフェラチオし続ける。正直、フェラチオはあまり好きではない。視覚的な興奮はあるにしても、たいして気持ちよくないと思っていたからだ。でも、ミクちゃんのフェラチオは本当に気持ち良い。
 気を抜くと、あっさりと射精させられてしまいそうだ。ミクちゃんは、俺の睾丸やアナルも舐めながらフェラチオを続ける。そして、自分のペニスもしごき始めた。
 ペニクリをしごきながらフェラチオをする……。女性にされているよりも、視覚的な興奮が強い。見慣れたはずのペニスでも、こんな風に女の子にしか見えないミクちゃんについていると、まるで違うもののように感じる。

 俺は、フェラチオされながらミクちゃんの乳首を浴衣越しに触り始めた。可愛らしいうめき声が響き、ミクちゃんのフェラチオはさらに激しくなっていく。
「もうダメ、欲しい。光男さんの大っきいおチンポ、ミクの淫乱なケツマンコにハメて下さい」
 ミクちゃんは、可愛い顔から出ているとは思えないような卑猥な言葉を口にする。そのギャップに、俺の興奮も高まるばかりだ。

 ミクちゃんは、恥ずかしそうにモジモジしながら浴衣を脱いでいく。すると、ミクちゃんは卑猥な下着を身につけていた。黒のレース仕立てのセクシーなランジェリー……いつの間に着替えたのだろう? と、思っていると、ブラもショーツも肝心の部分に縦のスリットが入っていて、乳首もペニクリも丸見えになっていることに気がついた。

 ぺったんこの胸……でも、卑猥なランジェリーのせいで、とてもイヤらしく見える。そして、ショーツからはみ出たペニクリと、スリットから見えてしまっているアナル周り。まるっきり、男を興奮させるためだけに作られたような下着だ。
 俺は、思わずいつも持ち歩いているの? と聞いた。
「はい。浴衣の下とかに着ると、ドキドキしちゃうの。エッチな気持ちになって、おちんちん大きくなっちゃう……バレないかってドキドキするの……」
 ミクちゃんは、興奮を隠せない顔で言う。本当にエッチな子だなと思う。でも、俺はミクちゃんにさらに惹かれていくのを感じる。
 普通に考えれば、淫乱すぎて付き合いきれないと思うかも知れない。でも、こんなに可愛い顔をしているミクちゃんが、ペニクリもついていてド淫乱だと思うと、強い興奮を感じてしまう。

「ねぇ、もうハメて欲しいの……光男さんのおチンポくわえてたら、我慢出来なくなっちゃった」
 ミクちゃんは、耳まで赤くしながらおねだりをする。そして、卑猥なランジェリー姿のまま四つん這いになると、両手でアナルを目一杯拡げ始めた。
「光男さん、ハメて下さい。もう、綺麗にしてあります」
 ミクちゃんは、うわずったような声でおねだりをする。俺は、興奮しきった状態でミクちゃんのアナルにペニスを押しつけた。
拡げられたアナル……中にローションが仕込んであるのかヌラヌラ光っている。もう、やる気満々だったんだなと思う。いつの間に準備したのだろう?

 そして、腰を押し込んでいくと、
「うぅあぁ、おチンポ入ってきたぁ」
 と、ミクちゃんはとろけきった顔になる。強烈な締め付けと、とろけきったミクちゃんの声……。俺は、興奮しきった状態で腰を動かし始めた。
「うぅあぁ、気持ちいいっ。おチンポこすれてます。ミクの気持ちいいところに、ゴリゴリこすれてますっ」
 ミクちゃんは、すっかりととろけてしまっている。ペニスを入れただけなのに、最高に気持ちよさそうだ。

 俺は、そのまま腰を動かし続ける。徐々にペースも上がっていき、ミクちゃんの勃起したペニクリが俺の腰の動きにあわせて揺れる。そんな光景にも、興奮してしまう。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。ケツマンコ気持ちいいっ」
 ミクちゃんは、あえぎながら乳首を触り始めた。俺にバックで責められながら、自ら乳首を触る……淫乱すぎて驚いてしまう。でも、全力で快楽に没頭するミクちゃんは、ゾクゾクするほどセクシーに見える。

「あっ、アンッ、ダメぇ、イッちゃう! 光男さん、ミクイッちゃうっ」
 ミクちゃんは、とろけきった声で言いながらも乳首を触り続けている。俺は、腰を打ち付けるように動かしながら、ミクちゃんのいきり立ったペニクリをしごき始めた。
「ダメぇ、出ちゃう、光男さん、ミクイッちゃうよぉ」
 とろけきった声のミクちゃん。俺は、ガチガチに固くなったペニクリをしごきながら、腰を激しく振った。

 亀頭周りを包み込むような肉の感触……。すごく気持ちいい。結腸の方まで到達しているらしいが、構造はよくわからない。でも、根元の方の強烈な締め付けと、亀頭周りの直接包み込まれる感触は、女性とのセックスよりも気持ちいいと感じる。
「ダメぇ、ダメっ、イクっ! 光男さん、愛してますっ!」
 ミクちゃんは、叫びながら射精を始めた。手の中で、ドクドクと脈打つように震えるペニクリ……そして、部屋に拡がる精液の匂い……。俺は、興奮しきった気持ちでミクちゃんの腸内深くに射精をした。
「うぅ、あぁ、出てる……出てます……光男さんの男汁、いっぱい出てるよ」
 ミクちゃんは、中に注ぎ込まれながら幸せそうな顔で言う。女性と違って、妊娠の心配はない。それでも、不思議と種付けをしている気持ちになる。

 ミクちゃんは、布団に突っ伏すように寝転がる。でも、俺のペニスはまだ入ったままだ。寝バックのような体勢になった。朝からの立て続けの射精なのに、まだ勃起したままだ。出しても出しても、興奮が収まらない……。

「フフ、光男さんのまだガチガチだね。本当に、逞しいな……大好き。もう、光男さんに夢中だよ」
 ミクちゃんは、とろけきった顔で言う。俺は、俺のペニスに惚れているのかな? と、心配な気持ちもする。でも、俺もまだミクちゃんの中身を好きになったとは言いがたいので、どっちもどっちなのかも知れない……。

「まだ20分ある……ねぇ、今度は前からして欲しい。キスしながらして欲しい」
 ミクちゃんは、甘えた声で言う。本当に、心の底から俺のことを好きだという感じがする。嬉しいと思う反面、ちょっと重すぎるのではないか? と、心配もしてしまう。俺は、ミクちゃんを抱えるようにして正常位に移行した。
 卑猥なランジェリーから覗く乳首がイヤらしい。不思議なもので、ぺったんこの胸でもこんな風にランジェリーから見え隠れしていると、とても卑猥でセクシーなものに見える。

 ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめている。こんなにも好きという感情を表に出した目で、見つめられたことはないかも知れない。
「光男さん、好きです。本当に、恋人にしてくれるの?」
 ミクちゃんは、不安そうな顔だ。そんな顔も、可愛いと思ってしまう。俺は、黙ってキスをした。そして、愛していると言った。自分でも、昨日合ったばかりのミクちゃんに、愛しているは言いすぎかな? と思う。でも、自分でも戸惑うくらいに好きになってしまった。

「嬉しい……愛してます。光男さんのオンナにして下さい」
 ミクちゃんは、幸せそうに言った。俺は、ミクちゃんにキスをしながら腰を振る。メチャクチャに振る。しがみついてくるミクちゃんに、好きという気持ちがさらに大きくなる。そして、舌を絡めるキスをしながら腰を振り、結局そのまま射精をした……。こんな風に、ずっとキスをしたまま最後まで行ったことはない。
 最高の気持ちだった。身体が溶け合って一つになるような気持ちになりながら、ミクちゃんの華奢な身体を抱きしめ続けた……。

 そして、チェックアウトの時間を5分ほど過ぎてフロントに着いた。とくに問題なくチェックアウトをし、宿の人に見送られながら宿を出た。ミクちゃんは、嬉しそうに腕を組んでくる。不思議な感覚だ。宿を出るときには、恋人同士になっていた……。

 そして、一緒にビーナスラインを目指した。

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 由貴は、信じられないくらいにとろけた顔のまま、
「イクっ! ダメぇっ! すごいのっ! 幸くん、見ないでっ! すごいの来ちゃうっ! イヤァァッ!!」
 と、宿中に響くのではないか? と、心配するような声を上げながら果てた……。僕は、射精してドロドロになっているペニスを浴衣越しに握ったまま、由貴がイカされる姿を見つめていた。

 浜田さんは、イヤらしく由貴の耳を舐めながら腕を動かしている。浴衣の中に突っ込まれた手は、絶え間なく動き続けている。由貴は、とろけきった顔でグッタリとしている。身体に力が入らないようだ。はだけた浴衣、丸見えの胸、あまりにも卑猥な姿だ。


 浜田さんは、ゆっくりとした動きで由貴の膣中を責め続けながら、由貴の耳を舐めたりキスをしている。由貴は、時折小さく身体を震わせながら、とろけた顔をさらし続ける。

 すると、浜田さんはいきなり由貴の唇を奪った。耳にキスをしていた唇が、由貴の唇をしっかりと捉えてしまっている。まだ、押しつけるだけのキス……でも、由貴がキスをされてしまったのは動かしようのない事実だ。
 僕は、由貴が裸を見られたり、指でイカされたりしてしまったことよりもショックを受けている。キスで、こんなに衝撃を受けるとは夢にも思っていなかった。

 たかがキス……そう思っていた。でも、僕は泣きそうな気持ちになっている。そして何よりもショックなのが、由貴がキスを嫌がっていないことだ……。唇を押しつけられているのに、顔を背けようともしていない。
 酔ってるせい? 感じさせられているせい? 僕は、絶望的な気持ちのまま、股間を握りしめている……。射精したばかりなのに、もうガチガチになっている。

 浜田さんは、浴衣の中の腕を動かしながらキスを続ける。由貴は、うめくような声を上げながら、唇を奪われ続けている。すると、浜田さんは舌を使い始めた。あまりはっきり見えているわけではないが、浜田さんの舌が由貴の口の中に差し込まれているのがわかる。
「んっ、うぅ〜」
 由貴は、うめき声に変わった。でも、やっぱり無抵抗だ。顔を少し背けるだけで逃れられそうなのに、そのまま口の中を蹂躙され続けている。
 浜田さんは、キャラクターとは違いキスがおとなしい。もっと、強引な感じでするタイプだと思っていた。すごく静かな感じのキスを続けている。

 キスをしながら、膣中を責められ続ける由貴……。浴衣がはだけてきて、アソコも見えてきた。下着を身につけていないので、浜田さんの指が雪の膣中に入っているのがはっきり見えてしまった……。
 他の男の指が、妻の膣中に入っている……しかも、ずっとキスをしたままだ。こんな、セクハラと言う言葉では追いつかないことをされているのに、僕は止めることもなく興奮しきっている……。

 浜田さんは、膣中に入れた指をあまり激しく動かしていない。アダルトビデオで見るような動きとはほど遠い。指を2本差し込み、膣中で指だけを動かしているように見える。ガシガシと抜き差しして、激しく責める感じではない。
 それでも、由貴は本当に気持ちよさそうだ。さっき、激しくイカされてしまったが、今はキスされながらうめくような声をあげ続けている。そして、いつの間にか由貴も舌を絡めていることに気がついてしまった……。

 由貴は、とろけたような顔のまま舌を使っている。唇同士が密着しているのでほとんど見えないが、時折見え隠れしている。由貴が、キスを受け入れてしまった……僕は、いくらなんでもやり過ぎだと思っている。でも、どうしても止めることが出来ない。

「んっ、うぅ〜っ、うっんっ!」
 由貴は、漏れてくるうめきや吐息が大きくなってきた。確実に感じている。もう、何回イカされてしまったのだろう? 経験豊富な浜田さんが、とても上手なのはわかる。でも、好きでもない相手に愛撫されて、こんなにも感じるものだろうか? 僕は、釈然としないものを感じながらも股間をまさぐり始めてしまった……。

 そのまま、長いキスが続く。キスを中断する気配もない。もう、5分くらいキスをしている。由貴の腕が浜田さんの身体に巻き付くように回されていき、愛し合っている者同士のキスみたいになってしまった。

「ンッ、うぅっ! うぅ〜っ!」
 由貴が叫ぶ。そして、小さく身体を震わせた。すると、浜田さんがキスを止めた。
「……キス、すごい……。こんなやり方、あるんだね」
 由貴は、とろけた顔のまま浜田さんに話しかける。浜田さんは、そっと指を膣から引き抜きながら、
「由貴ちゃんが可愛すぎて、本気出しちゃったよ」
 と、おどけたように言う。でも、顔は興奮しているのがわかる。
「指も、すごかった……気持ちいいところ、わかるんですか?」
 由貴は、とろけた顔のまま質問する。
「由貴ちゃんが、わかりやすい反応してくれるからね」
 浜田さんが答えると、由貴は恥ずかしそうにうつむいた。

「浜田さんの、大きくなってるね。交代するね」
 由貴は、そんな事を言いながら浴衣ごと彼のペニスを握ってしまった。
「大きい! やっぱり、大きいね」
 由貴は、感心したように言いながら浴衣をはだけさせる。パンツごともっこりと盛り上がっているのを、そのまま握り始めた。
「由貴ちゃんがセクシーだから、いつもより大きくなってるよ」
 浜田さんは、そんな調子のいいことを言う。
「フフ、嬉しいな。私の身体、興奮する?」
 由貴は、はだけた浴衣を直すことなく質問した。全裸よりも、浴衣がまとわりついたままの方が妖艶に見える。髪をアップにしているので、うなじがやたらとセクシーだ。

「メチャクチャ興奮するよ。ホント、最高の身体してるよね。おっぱいも大きいし、ガリガリじゃないし」
 浜田さんは、すぐに褒めた。お世辞を言っている感じではなく、本当にそう思っているような口調だ。由貴は、デブではないがぽっちゃり気味だ。浜田さんは、そんな由貴の身体がすごく好きみたいだ。
「ありがとう。嬉しいな……じゃあ、脱がせるね」
 由貴は、そんな風に言いながら彼のパンツを脱がせていく。もう、二人の距離感が近くなりすぎていて不安だ。

 パンツが脱がされると、いきり立ったペニスがあらわになる。お風呂で見たときよりも、生々しくて迫力があるように感じる。
「すごい……本当に大きいね。なんか、ドキドキしちゃう」
 由貴は、そんな言葉を口にしながら彼のペニスを握ってしまった。まったく躊躇なく握ってしまうと、そのまましごき始めた。
「気持ちいいよ。指、柔らかいんだね」
 浜田さんは、気持ちよさそうな顔で言う。由貴が、他の男のペニスをしごいている……。一方的にセクハラをされているだけ……ではなくなってしまった。
「浜田さんのおちんちんは、カチカチだよ」
 由貴は、おどけたように言う。僕は、由貴のことを知らなかっただけなのかも知れない。清楚で奥手……そんな印象をずっと持っていた。
 由貴は、馴れ馴れしい口調で浜田さんとの際どい会話を続ける。嫌がっている気配はまるでない。僕の仕事のために、無理をしてくれている……そうだと思いたい。でも、由貴はあまりに積極的だ。

「いつもは、もっと柔らかいよ。由貴ちゃんが握ってくれると、150%増しになるよ」
 浜田さんは、相変わらず軽いノリだ。でも、由貴は楽しそうに笑っている。どんな形でも、褒められるのは嬉しいものなんだろうか?
「フフ、上手ですね。でも、嬉しい。しごくね。痛かったら言ってね」
 そう言って、由貴は手を動かし始めてしまった。太くて長いペニスを、由貴の手がしごいている……。もう、セクハラを受けている被害者ではなくなってしまった。
「あぁ、ヤバい、メチャ気持ち良い」
 手コキをされただけで、浜田さんは本当に気持ちよさそうだ。由貴は、嬉しそうに手でしごき続ける。僕は、浴衣の中に手を突っ込んで、パンツの中に手を入れた。そして、ドロドロになっているペニスを直接しごき始めた。
 自分の妻が、他の男のペニスを手でしごいているのを見ながらオナニーをする……。自分でも、異常すぎると思ってしまう。

「メチャクチャ気持ちいいよ」
 浜田さんは、興奮しきったような声で言う。どこまでエスカレートしていくのだろう? このままでは、終わらない気がしてきた。まだ、2泊3日の初日だ。先が思いやられる。
「フフ。なんか出てる。興奮しすぎだよ」
 由貴は、楽しそうに言いながら手コキを続ける。はだけた浴衣から見えているアソコ……。濡れすぎてあふれた蜜が太ももやお尻の方まで光らせている。準備万端になっているように見える。

「あっ、ゴメン。ガマン汁が出過ぎてる。ティッシュ持ってくるよ」
 浜田さんは、慌てて言った。こんな事をさせているのに、その程度のことで慌てる……浜田さんは、意外に俺様キャラではないのかな? と、思い始めた。考えてみると、浜田さんは強引なところはあるが、無理強いはしてこない。
「平気だよ。フフ。美味しい」
 由貴は、指についたガマン汁を舐めてしまった。イヤらしい舌遣いで、指についたガマン汁を舐めていく……。あまりに妖艶で卑猥な姿だ。
「うわ、エロ」
 浜田さんは、強い興奮を感じている。ペニスも、さらに大きくなった気がする。
「舐めて良い?」
 由貴は、そんな質問を始めた。僕は、信じられないと思いながらも、心臓が驚くほどドキドキし始めている。
「もちろん! 嬉しいよ」
 浜田さんは、テンションがわかりやすく上がった。すると、いきなり由貴が僕の方を振り向いた。
「舐めてもいい? 浜田さんのおちんちん、舐めても平気?」
 そんな質問をされ、僕は慌ててパンツから手を引き抜いた。
「フフ、良いよ、オナニー続けて。幸くんも興奮してくれてるんだね」
 由貴は、小悪魔の顔で言う。僕は、オナニーを見られてしまって、顔が真っ赤になるのを感じる。慌てている僕に、
「浜田さんのおちんちん、舐めてもいい? 舐めてみたいの」
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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕4(オリジナル 転載禁止)

前回の話 

 浜田さんは、ニヤニヤ楽しそうに由貴の乳首を摘まんで揉み続ける。由貴は、全くの無抵抗であえぎ声のような声をあげてしまっている。僕は、そんな様子を見ながら、こっそりとお湯の中でペニスをしごき始めていた……。
 
「ダメです、セクハラですよ」
 由貴は、そんな事を言いながらも顔はトロンとしてきている。感じているのは間違いないと思う。
「あれ? 知らなかったっけ? 俺って、セクハラオヤジなんだよ」
 浜田さんは、ふざけたような口調で言いながらもギンギンに勃起したままだ。

全裸の嫁が、乳首を摘ままれている……しかも、勃起した男の横で。こんな状況なのに、僕はこっそりとペニスをしごいてしまっている。自己嫌悪が湧いてくるが、快感が上回ってしまう。

「本当に、ダメですよ、うぅ、そんなに触ったら、あっ、うぅ、セクハラで訴えられちゃいますよ」
 由貴は、声が途切れがちになっている。快感を感じているのは間違いないみたいだ。好きでもない相手に触られて、感じてしまう……。僕は、女性に幻想を持ちすぎていたんだなと気がついた。
 愛のない相手との行為では、感じないはず……そんな風に思っていた。でも、由貴のとろけかかった顔を見て、それは打ち砕かれてしまった。
「由貴ちゃんに訴えられるなら、本望だよ。ホント、可愛いよね。身の回りにいなかったタイプだよ」
 浜田さんは、そんな事を言いながら由貴の胸を揉み始めた。柔らかくて大きなFカップの胸が、グニョグニョと複雑に形を変えている。浜田さんのペニスは、勃起しすぎて縦に揺れる。由貴の顔も、ますますとろけている。

「ねぇ、俺のも触ってよ。不公平じゃん」
 浜田さんは、興奮した声で言う。言っていることはメチャクチャだけど、由貴は苦笑いで、
「ちょっとだけですよ」
 と言ってしまった。驚く僕の目の前で、由貴の白くて細い指が太いペニスに絡みついていく。僕は、あっけないほど簡単に他の男のペニスを触り始めた由貴に、裏切られた気持ちになってしまった。
 でも、考えてみれば、すでに浜田さんには指で何度もイカされてしまっているので、今さらの話かもしれない……。

「本当に固いですね」
 由貴は、完全に浜田さんのペニスを握ってしまっている。小さな手なので、パッと見た感じ指が回りきっていないように見えてしまう。何よりも、握っているのにほとんどペニスが隠れていないことにも驚かされる。
 僕のペニスなんて、由貴の小さな手で握ってもほとんど隠れてしまう。圧倒的なサイズの違いを見せつけられた気分だ……。

 「でしょ〜。まだまだここは若いからね!」
 得意気な浜田さん。
「奥さんも、喜びますね」
 由貴は、そんな事を言った。浜田さんは、引きつった顔になる。
「ま、まぁ、そうかな」
 動揺している彼を、初めて見た。
「今度、奥様にもご挨拶させてください」
 由貴は、たたみかけるように言う。すると、あんなに元気いっぱいだった浜田さんのペニスは、みるみる柔らかくなっていく。

「そ、そろそろ出ようか。もうすぐ夕ご飯だし」
 浜田さんは、そんな風に言って慌てて風呂を出て行った。彼ほどの地位の人間でも、奥さんは怖いのだろうか? 意外な反応を見て、ちょっと楽しくなってしまった。
「幸くん、どうしてオナニーなんてしてたの?」
 由貴は、無表情で話しかけてきた。僕は、ドキッとしながら慌てて謝った。
「興奮しちゃうんだね。私がセクハラされてるのに」
 由貴は、まだ無表情のままだ。僕は、由貴が本気で怒っているのかどうかわからず、戸惑ってしまった。僕は、マズいと思いながら固まってしまっている。すると、由貴が急に笑顔になった。
「ビックリした? 怒ってると思った?」
 由貴が、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。僕は、ホッとしながらも、今さら由貴の全裸を見られてしまったことや乳首を触られたことに言いようのない不安を感じてしまった。

「じゃあ、出ようよ。夕ご飯楽しみだね」
 由貴は、本当に楽しそうに言いながら出て行った。僕は、この先どうなるのだろう? と、不安が大きくなる。すでにこの時点で、全裸を見られた上に、乳首までいじられている。しかも、行きの車の中では二回もイカされたと言っていた……。
 僕は、由貴がセクハラの範囲を超えるような酷いことをされてしまうのではないか? と、ドキドキしてしまっている……。

 そして、風呂から上がってお茶を飲み始めた。浴衣姿の三人……。胸の大きな由貴は、どうしても胸元がルーズになっていく。髪をアップにしているので、うなじもセクシーだ。
「浴衣、メチャ似合うね。髪アップにしてると、色っぽくなるね」
 浜田さんは、本当に嬉しそうにしている。彼のように女性経験が豊富な遊び人に由貴が評価されているというのは、嬉しいし誇らしい気持ちが湧いてくる。でも、やっぱり心配で仕方ない。
 今のところ、由貴はそれほど強く嫌がってはいない。上手くあしらっていると思う。でも、すでにイカされてしまったというのは、不安材料だ……。

「ありがとうございます。最近、あんまり女性としてみられてない気がするから、そんな風に言ってもらえて嬉しいです」
 由貴は、嬉しそうに言う。
「そんな事ないでしょ。カフェでも、けっこうファンがいると思うよ」
 浜田さんは力説する。本当に、子供みたいな人だなと思った。良い意味でも悪い意味でも無邪気な人なんだと……。

「そんな事ないですよ。でも、そう言ってもらえて嬉しいです」
 由貴は、やっぱり嬉しそうだ。しつこく言い寄られるのも、ある程度の所まで行くと情熱的な人という評価になるのだろうか?
 そして、少しすると夕食の時間になった。仲居さん達が食事を運んでくる。伊勢エビや和牛、贅をこらした宴だ。僕の稼ぎでは、とても無理と思うようなものばかりだ。
「すご〜い、こんなの初めてです!」
 由貴は、無邪気に喜んでいる。ついさっきまで、セクハラをされていたことなんて気にもしていないみたいに見える。

「今日は、良いビル売ってもらったお礼だからね〜。由貴ちゃんも同席してくれてるし、これくらいなんでもないよ。たくさん食べて!」
 浜田さんは、そんな事を言ってくれる。僕は、感謝されて嬉しいなと思っていた。でも、考えてみれば、妻にセクハラをされている夫としては、喜んでいる場合ではない気もする……。

「美味しい! 幸くん、これ美味しいよ!」
 由貴は、アワビを食べてテンションが上がっている。回転寿司で食べるインチキアワビとは違い、すごく柔らかい。旨味もある。ちゃんとしたアワビなんて、食べるのは初めてかもしれない……。

「ホント、美味しそうに食べるよね。嫁とは大違いだよ。そういう素直で無邪気な所、可愛いよ」
 浜田さんは、とにかく褒め続ける。由貴も、少し頬を赤くしながら嬉しそうに微笑む。
 こうやって一緒にいる時間が増えると、親密さが増してしまうのかな? と、不安になってきた。由貴の浜田さんを見る目も、なんとなく親密な感じが混じり始めてしまっているような気がする。

 食事が進んでいくと、酔いも進む。僕はあまり飲めないのでほぼしらふだが、浜田さんはけっこう酔っている。由貴も、頬が赤くなっている。色っぽさが増したように見える。

「浜田さん、どうして大きくなってるの?」
 由貴が、やたらと気安く話しかける。僕は、失礼にならないかドキドキしながら成り行きを見守る。
「え? バレてた?」
 浜田さんは、おどけて答える。確かに、浜田さんの股間はハッキリとわかるほどにモッコリと盛り上がっている。
「大きいから、すぐ目立っちゃうね」
 由貴は、ため口になっている。僕は、そんな態度にハラハラしてしまう。
「今日は、いつもより大きくなってるよ。由貴ちゃんがセクシーだからさ」
 浜田さんは、調子の良いことを言い続ける。楽しそうな態度に無邪気だなと思うが、彼の股間は完全に勃起しているように見える。僕は、この後のことを考えて、大丈夫かな? と、不安になってきた。

 そして、下ネタ混じりで会話は続き、食事も終盤に入っていく。本当に美味しい料理だった。素材そのものの鮮度も良いのだと思うけど、料理も手が込んでいて素晴らしいと思った。
 回転寿司で食べている海鮮系のものとは、まるで別物みたいに感じた。由貴も、本当に美味しそうに食べていたし、ご機嫌だ。最初は、セクハラをする浜田さんとの旅行なんて、嫌だろうなと心配していた。
 でも、そんな心配をする必要もないのかな? と、少し安心した。もしかしたら、指でイカされたことで浜田さんに対する感情に変化があったのかもしれない……そんな、変な邪推もしてしまう。

 そして、食事が終わった。仲居さん達が食器類を片付けていき、後にはフルーツと酒だけが残った。すると、もう仲居さん達が来なくなるからか、浜田さんのセクハラモードが全開になってきた。

「おっぱい、重いでしょ。肩こるよね?」
 浜田さんは、由貴の胸元を見つめながら言う。もう、胸を見ている事を隠そうともしていない。
「けっこう重いよ。最近、また太っちゃったみたい。すごく肩こるの。今日は、マッサージしてくれないの?」
 由貴は、馴れ馴れしい言葉遣いで会話を続ける。僕は、浜田さんが怒るんじゃないかと気が気ではない。でも、浜田さんは気にする気配もなく、むしろ嬉しそうだ。
 考えてみれば、彼の身の回りにはご機嫌を伺うタイプが多いのかもしれない。僕もそうだ。なので、こんな風にフランクに話しかける方が、嬉しいのかもしれない。

「もちろんするよ〜。じゃあ、ちょっとだけ先にしちゃおうか!」
 浜田さんは、座っている由貴の後ろに回り込む。そして、肩を揉み始めた。上得意のお客さんの彼に、妻の肩を揉んでもらう……普通なら、あり得ないし申し訳なく思うような状況だ。
 でも、浜田さんは鼻の下が伸びきったような顔で、後ろから由貴の肩を揉み続ける。由貴は、気持ちよさそうにリラックスした顔になってきた。
「本当に上手ですね。気持ちいいです」
 由貴は、まったく抵抗感なく揉まれている。やっぱり、彼に対する感情に変化があったのは間違いなさそうだ。

「でしょ〜。それにしても、マジでこってるね。直接揉むよ」
 そう言って、彼は浴衣を大きくはだけさせた。肩があらわになり、胸もボロンとこぼれ落ちる。由貴は、ノーブラだった……。浴衣がはだけて胸が丸見え……もの凄く卑猥に見える。
「あれ? ブラしてないんだ」
 浜田さんがニヤけた顔で言う。
「知ってたでしょ? 浜田さん、由貴のおっぱいずっと見てたもん。見られてる方は、わかってるんだよ」

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 俺は、腰を振り続けた。ミクちゃんの腸内の奥までペニスが差し込まれ、結腸にまで届いているそうだ。腸内の構造なんてよくわからないけど、入り口の強烈な締め付けと、亀頭の周りを包み込むように刺激してくるヒダヒダの感触に、強烈な快感を感じてしまう。
 この感覚は初体験だ。女性の膣とも違い、オナホとも違う。オナホの人体ではあり得ないような構造のホールよりも、気持ち良いと思ってしまう。


「好き! 光男さん、種付けしてっ! ミクの中にいっぱい男汁出してっ!」
 ミクちゃんは、風変わりなおねだりの仕方をしながら高まっていく。長い髪と目鼻立ちがクッキリした可愛らしい顔。本当に、美少女そのものだ。女性としては背が高い方かも知れないが、男とした見たら小柄で華奢だ。
 本当に可愛いと思う。こんな子に好きになってもらったら、そっちの趣味のない俺でも心が揺れてしまう。そして、俺が腰を動かす度に揺れるペニクリも、可愛いと思ってしまう。

 男性の射精を、生で見たことはなかった。動画なんかでは見たことはあるが、その場合は女優に目がいっているので、射精そのものには注目もしていなかった。
 ミクちゃんが射精をした姿は、本当に可愛かった。女の子がイク時の姿よりも、よほど可愛くてエロいと思った。俺は、我ながらミクちゃんに夢中になっているなと思いながらも腰を振り続けた。
「気持ちいいっ! もうダメ、おかしくなっちゃう。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてダメになる」
 ミクちゃんは、とろけた顔で言う。俺は、女の子でもこんなに感じてくれないよなと思いながら腰を動かし続ける。そんなに気持ちいいのだろうか? 前立腺の快感は、まだ経験したことがない。こんなに乱れる姿を見せつけられると、正直ちょっと興味が湧いてしまう。

 俺は、腰の動きにあわせて揺れるペニクリを握った。そして、少し強めにしごく。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、おチンポ気持ちいいっ。光男さん、好きっ、大好きっ! 光男さんの専属オナホにして下さいっ!」
 ミクちゃんは、可愛い顔で卑猥な言葉を口にし続ける。俺は、腰を振りながらミクちゃんのペニクリをしごき続ける。ミクちゃんは、可愛い顔をとろけさせながら俺を見つめる。その表情は、本気で恋してくれているようにしか見えない。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 今までで一番だよ。好き。大好きっ」
 ミクちゃんは、ペニクリをガチガチに勃起させながら言ってくれる。もう、俺も惚れてしまった。好きという気持ちが大きくなる。すると、ミクちゃんは自分の乳首を触り始めた。両手を使って、両乳首をさするように触りながらあえぎ続ける。

 本当に淫乱だと思う。こんなにエロいなんて、想像もしていなかった。見た目は、美少女だ。セックスなんて、したことありませんみたいな顔をしている。それなのに、こんなにも貪欲に快楽を追い求める姿は、ギャップが激しい。
「光男さん、好きって言って下さい。ウソでも良いから、好きって言って欲しいです」
 潤んだ目でそんなことを求めてくる彼女……。可愛すぎて、ますます好きになってしまいそうだ。俺は、好きだよと言いながら腰を動かし続ける。
「嬉しい。大好き。中に出してください。光男さんの男汁、ケツマンコの奥に注いでください」
 美しい顔から出てくる卑猥な言葉……俺の興奮はさらに高まっていく。そして、限界が来てしまった。ミクちゃんにイキそうだと告げると、
「イッてっ! 光男さん愛してますっ! キスしながら出してっ!」
 と、ミクちゃんは泣いているような顔で叫んだ。俺は、言われるままにミクちゃんにキスをした。絡みついてくる舌の感覚に激しく興奮しながら、彼女の一番奥に射精を始めた。
「ンオォオおぉおぉっ、ケツマンコイグゥ」
 ミクちゃんは、野太い声でうめきながら身体を震わせ、俺の身体に密着しているペニスを爆発させた。ミクちゃんの射精をお腹に浴びながら、俺は最高だと思っていた……。

 しばらくキスをしたまま抱き合っていたが、ミクちゃんがはにかんだように、
「光男さん、愛してます」
 と言ってきた。俺は、さすがに展開が早すぎると思っていた。今日知り合ったばかりだ。セックスをして相性が良いからって、愛しているは行き過ぎな気がする。でも、ミクちゃんは恋する乙女の顔で俺を見つめながら、
「光男さん、ミクのこと淫乱だって思ってる?」
 と、恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、正直そう思っているので、図星を突かれて言いよどむ。
「……私、男の人とするのは光男さんで二人目です。いつもは……その……オモチャで……してるの」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、ミクちゃんはそれこそ行きずりのセックスをしまくっていると思っていた。なので、俺が二人目と聞いてびっくりした。同時に、嬉しいと思ってしまった。

「……ミクのこと、オナホにしてくれますか? また、会いたいです。私、なんでもします。光男さんがしたくなったときに、いつでも行きます。抱いてくれるだけで良いです……。光男さんの性欲処理をさせてください」
 ミクちゃんは、瞳を潤ませながら言う。俺は、健気な態度にも感動していた。そして、好きという気持ちがさらに大きくなるのを感じた。

「オナホで良いの? 一緒にツーリングしたり、サーキット行ったりはしないの?」
 俺は、少し迷ったがそう言った。俺も、これっきりでミクちゃんとサヨナラは考えられなくなっている。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔になり、
「行く……光男さんと一緒に行きたい。良いんですか? 私なんかと遊んでくれるんですか?」
 と言ってきた。確かに、ミクちゃんは男なので、好きになられても迷惑と感じる男も多いと思う。でも、ここまで可愛ければ気にしないという男も多いはずだ。
 俺は、こんなにも好意を寄せてくれるミクちゃんに、少し戸惑っている。俺は、チンポがデカい以外はごく普通の男だと思う。顔もイケメンではないし、モデル体型でもない。
 俺は、デートもしたいと言った。ミクちゃんに、すごく興味を持ってしまったからだ。もっと、彼女のことを知りたいと思っている。デートをしてみたいと、本気で思っている。
 ミクちゃんは、驚いたことに本当に涙をポロポロッとこぼした。
「変だね……嬉しいのに、涙が……止まりませんよ」
 ミクちゃんは、そんな風に言ってくれた。俺は、思わずキスをした。強くミクちゃんを抱きしめながら、愛していると言った。ミクちゃんは、俺に抱きつきながら泣き続けた……。

 しばらくすると、ミクちゃんは俺にじゃれつきながら甘えてくる。俺の乳首を舐めてみたり、ペニスを舐めてくれたりする。そう言えば、コンドームをつけずにしてしまった。当然、妊娠の心配はないが、衛生的なことが気になった。でも、相手がミクちゃんなら気にすることもないなと思った。
「夢みたい。光男さん、愛してる。いつか、もっと好きになってもらって、光男さんの彼女にしてもらいたいな……頑張るね」
 ミクちゃんは、幸せそうな顔で言う。俺は、いままでこんなに好きになってもらったこと、あったかな? と過去を振り返ってみた。でも、多分ないなと思った……。

 俺は、ミクちゃんさえ良ければ、付き合おうと言った。
「本当に? 彼女に……してくれるの?」
 ミクちゃんは、本当に驚いた顔になっている。俺は、俺なんかで良ければと言った。
「嬉しい。愛してる。光男さん、ずっと一緒だよ」
 ミクちゃんは、そう言って俺のペニスをくわえてフェラチオし始めた。俺は、一瞬少し怖いかもと思った。ずっと一緒だよという言葉に、少し違和感を感じてしまった。でも、ミクちゃんのフェラチオはあまりに気持ちいい。
 喉の奥まで使って、俺のペニスを責め立てる。バキュームも、いままで経験したことがないくらいの強烈さだ。やっぱり、いくら可愛らしくても男だから、筋力や肺活量は強いのかも知れない。
「フフ。もう固くなったね。私が上になってあげる」
 ミクちゃんは、嬉しそうに言いながら俺の上にまたがる。あっという間にペニスが熱い肉に包み込まれ、ミクちゃんはとろけた顔であえぐ。なまめかしく腰を振りながら、俺の乳首も舐めてくれる。疲れ知らずで腰を振り続けるミクちゃん……。俺は、快感に声が漏れてしまう。

「光男さん、気持ちいい? ミクのケツマンコ、今までで一番気持ちいい?」
 ミクちゃんは、可愛らしい顔で聞いてくる。俺は、正直にいままでこんな気持ちいいのは経験したことがないと言った。
「嬉しいな……。じゃあ、これからは私としかしない? 浮気しない?」
 ミクちゃんは、なまめかしく腰を動かしながら、恥ずかしそうに聞いてきた。耳まで真っ赤になっていて、本当に可愛らしい。でも、すでに独占欲を見せてきていることに、少し不安も感じる。
 俺は、付き合うなら浮気はしないと言った。
「約束だよ。今日から、恋人だね」
 そう言って、ミクちゃんは嬉しそうにキスをしてくれた。そのまま激しく腰を動かしながら、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜてくる。こんなに情熱的なキスは、いままで経験したことがない。あっという間に射精感がこみ上げてきてしまう。
「光男さんの、カチカチになってきた。もうイキそう? まだダメだよ」
 イタズラっぽく言うミクちゃん。やっぱり、本当に可愛らしい。表情が豊というか、大げさに感じる位に動きがある。

 ミクちゃんは、身体を起こして腰を激しく動かし続ける。前後に激しいグラインドをしながら、自分の乳首を触り始めた。自らの乳首を刺激しながら腰を振るミクちゃんは、本当に気持ちよさそうだ。そして、ペニクリもギンギンにいきり立っていて、先っぽからとめどなくガマン汁が溢れ出ている。

 ミクちゃんは、そのガマン汁を指先につけると、それを自分の乳首に塗り広げる。自分のガマン汁をローション代わりにして乳首を刺激するミクちゃんは、淫乱そのものだ。可愛い顔とのギャップで、俺は射精しそうな感覚が強くなっていく。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。光男さんのおチンポ、大っきくて凄いのっ! あぁ、ダメぇ、イッちゃう、ミクイッちゃうっ!」

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 浜田さんが恵比寿のビルを買ってくれたことで、歩合が300万円を超えることが出来た。由貴にはイヤな思いをさせてしまったが、結果的には良かったと思うことにしようと思った……。
 由貴も、すごく喜んでくれている。
「マイホーム、もうすぐだね」
 本当に嬉しそうに微笑む由貴に、僕はあらためてゴメンと謝った。
「どうして謝るの?」
 由貴は、キョトンとした顔で聞いてくる。僕は、温泉や車の中での浜田さんのことだと言った。


「謝らなくても良いよ。美味しかったし、気持ちよかったから」
 由貴は、なんとも言えず妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕のことを見つめる目が、妖しく光っているように見えてしまう。
 僕は、気持ちよかったの意味をどう捉えて良いのかわからず、戸惑ってしまった。マッサージの気持ちよさ……のことを言っているのではないと思う。性的なマッサージ……車の中では、指まで入れられてしまったと言っていた。

 それを思い出すと、激しく嫉妬してしまう。そして、怒りも感じる。いくら恩義があるとは言え、さすがにやり過ぎだと思う。でも、浜田さんを切ることも考えづらい……僕の歩合のかなりの割合を占めているのは浜田さんだ。
 でも、お金と引替えに、由貴に辛い思いをさせ得てしまうのは本末転倒だと思える。そんな風に戸惑っていると、由貴がいきなり僕のペニスを掴んできた。ズボンの上からガシっと握りながら、
「興奮しちゃうんだね。思い出してるの? 私がセクハラされてるところ……」
 と、僕の目を真っ直ぐに見つめたまま言う。最近では、いつもこんな感じでセックスが始まる。そして、僕は立場が変わりつつあることを自覚していた。5歳年下の由貴……。以前は、控えめで僕の事を立ててくれていた。でも、今の由貴は、僕を別の意味で立ててくれる。
 勃起したペニスを、楽しそうに握って弄ぶ……。こんなにも妖艶な表情が出来るんだなと、驚かされるほどだ。

「私が気持ちよくさせられて、嫉妬しちゃうの? 焼き餅?」
 由貴は、僕のペニスを弄び続ける。うめきそうになりながらも、
「由貴ちゃんは気持ちよかったの?」
 と、質問した。
「うん。気持ちよかったよ。浜田さん、すごく上手だったし……」
 由貴は、どっちのことかわからない言い方をする。マッサージのことを言っているとも取れる。僕は、車の中でのことはどうだったのかと聞いた。

「すごく感じちゃった……だって、幸くんが目の前にいるのに、指入れられちゃったから……」
 由貴は、うわずった声で言いながら僕のズボンとパンツを下ろしていく。
「フフ。もうこんなに。お汁いっぱい出てるよ」
 剥き出しになった亀頭を、手の平で包み込むようにしながら話しかけてくる。先走りがローションのように亀頭に塗り広げられ、強い快感を感じる。由貴は、楽しそうに亀頭責めを始めた。
「幸くんに声聞かれちゃダメって思って我慢したら、もっと気持ちよくなっちゃったの」
 由貴は、そんな報告をしながら亀頭を責め続けてくれる。自分でも、どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、射精をこらえていた。そんな僕を見ながら、
「もう、出ちゃいそうだよ。どうしてこんなに興奮してるの? 私、イカされちゃったんだよ? 浜田さんに指を入れられて、幸くんがすぐ前にいるのにイッちゃたんだよ?」
 と、まるで言葉責めでもしているような口調で聞いてくる。僕は、言葉が浮かんでこない……何を言っても言い訳になってしまいそうだ。

「旅行、楽しみだね。幸くんは? 楽しみ? それとも、不安?」
 由貴は、さらに言葉責めのような感じで言う。僕は、不安が大きいと告げた。
「どうして? また、セクハラされちゃうかもしれないから?」
 由貴は、妙に熱っぽい顔で僕を見つめながら言う。僕は、黙ってうなずいた。
「でも、興奮しちゃうんでしょ?」
 由貴は、また同じようなことを言う。そして、さらに亀頭責めを強く早くしてきた。何も答えられずにうめいている僕に、
「どうする? もっとすごいセクハラされちゃったら。もっと気持ちよくさせられちゃったら、どうしよう?」
 と、イタズラっぽく言う。僕は、浜田さんに浴衣のまま犯される由貴を想像し、あっけなく射精をしてしまった……。
「わっ、いっぱい出た。こんなに興奮しちゃダメだよ。私がセクハラされるかもしれないのに……。それとも、見たいって思ってる?」
 由貴は、射精してあえいでいる僕のペニスをこすりながら聞く。快感が強すぎて、腰が引けてしまう。それでも由貴は、僕の亀頭をこすり続ける。あまりの快感に、歯を食いしばってしまう……。

「フフ。週末楽しみだね。いっぱい楽しもうね」
 由貴は、意味ありげに微笑みながら手を洗いに洗面所に行った……。僕は、由貴のあまりの変化に戸惑いながらも、週末の温泉旅行を楽しみだなと思っていた……。

 そして、週末、早い時間に浜田さんが迎えに来た。今回は、マセラティではなくBMWのSUVで迎えに来た。由貴は、そのわかりやすい迫力と高級感に目を輝かせている。

「すご〜い。大っきな車」
 由貴は、テンションが上がっている。いつもはあまり穿かないミニスカートに薄いニット。Fカップの胸がより強調されているように感じる。ニットに巨乳は、男の憧れかもしれない。
「由貴ちゃんのおっぱいの方が大きいよ」
 浜田さんは、笑顔でセクハラを始めた。でも、由貴はそう言われてもイヤそうな顔一つせず、胸を両腕で挟むようにして胸を強調する。
「そんなに大きくないですよ。浜田さん、もう知ってるじゃないですか」
 由貴は、良い笑顔だ。
「いやいや、Fカップはなかなかいないって。おまけに、由貴ちゃんは顔も可愛いから」
 浜田さんは、調子よく由貴を褒める。由貴は、そんなことないですよと言いながらも笑顔だ。そして、僕の運転で旅行は始まった。

 大きな車なので、車幅感覚が取りづらい。でも、センサーやカメラ、自動追従なんかもついている。しかも、高速ではハンドルまで勝手に動いてくれるので、楽に運転が出来る。

 僕は、ハイテクを頼りに、チラチラと後ろを気にしながら車を走らせる。由貴と浜田さんは、当たり前のように後部座席で仲良く座っていて、時折楽しそうな笑い声も聞こえる。でも、この程度では嫉妬も屈辱も感じなくなってしまった。

「軽くサービスエリアで食べようか。俺、サービスエリアで飯食べるの、めちゃくちゃ好きなんだよね」
 無邪気に言う浜田さん。セクハラは酷いが、こういう無邪気なところが妙に可愛らしいと思ってしまう。
「私も好きです!」
 由貴も、無邪気なものだ。まだ、セクハラはされていないのだろうか? どうしても気になってしまう。ただ、今のところ何かされている気配はない。さすがに、2泊3日と時間は沢山あるので、焦る必要はないと思っているのだろうか?

 そして、サービスエリアで食事をした。魚の干物の専門店的なお店があり、珍しいと思いながら食事をする。クオリティはかなり高く、美味しい干物だった。

「ちょっと、トイレ行ってくる」
 浜田さんは、そう言って店の外のトイレに向かった。すると、由貴がスカートをまくり上げ始めた。びっくりして周りを気にする僕に、
「脱がされちゃった……」
 と、由貴が恥ずかしそうに告白をする。確かに、由貴のスカートの中には剥き出しのアソコが見えた。僕は、何かされたのかと聞いた。
「気がついてない? 2回イカされちゃったよ」
 由貴は、おどけたような顔で言う。僕は、びっくりしすぎて声も出せない。でも、絞り出すように、
「声……しなかったよ」
 と言った。
「必死で我慢してたんだよ。我慢すればするほど、気持ちよくなっちゃった……。ごめんね、火がついてるの……。うずいてる」
 由貴は、早めの昼ご飯の場には似つかわしくないような妖艶な表情をする。すると、浜田さんが戻ってきた。とてもそんなセクハラをしたとは思えないほど、無邪気な笑顔でお待たせと言った。

 そして、レストランを出た。浜田さんは、ソフトクリームを買った。
「牛串とか平気? 食べない?」
 ノリノリで僕と由貴に聞いてくる。こういうところだけを見ると、本当にいい人なのに……と思う。由貴は、お腹いっぱいですと言いながら微笑んでいる。由貴は、この度を本当に楽しんでいるのだろうか? イヤイヤじゃないのだろうか? 僕は、由貴の気持ちがまるで読めない。

 そして、出発をした。
「食べる?」
 由貴は、ハイと言って浜田さんが差し出した食べかけのソフトクリームを舐めた。間接キスに怯むような歳でもないのに、僕は動揺してしまった。嫉妬心も湧いてくる。

「あらら、ついちゃったね。取ってあげる」
 浜田さんはそう言って、由貴の口の端に突いていたソフトクリームを舐め取った。どう見ても、舌が唇に触れたと思う。僕は、運転どころではなくなっているが、自動操縦でなんとか車線を乱すことなく運転を続ける。
「ダメですよ、セクハラです」
 由貴は、イタズラっぽく言う。少しも嫌がっている感じがしない。僕は、この先のことを考えて暗い気持ちになっていく。

「ごめんごめん。つい、子供にしてるクセで」
「え? お子さんにそんなことするんですか?」
「考えてみたら、しないわ」
 適当なことばかりを言う浜田さん。でも、由貴は楽しそうだ。
「あれ? 浜田さんもついてます。取りますね」
 そう言って、由貴は浜田さんの口の端のソフトクリームを舐めて取った。顔が重なるようになっているので、由貴の後頭部しかバックミラーには映っていない。でも、間違いなく舐めて取ったような動きだ……

 キスをしたようなものだ……。運転どころではない気持ちになる。
「ありがとう。由貴ちゃん、優しいね〜」
 浜田さんはノリノリだ。由貴も、
「もう少し食べても良いですか?」
 と、言い始める。僕は、この状況はなんだろう? と、疎外感を感じていた。由貴は、浜田さんのソフトクリームを舐める。
「あれ? またついてる仕方ないな〜」
 浜田さんは、そんなことを言いながら由貴の口の横のソフトを舐め取る。由貴は、キャッキャと嬉しそうに笑っている。

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「気持ちいい……。こんなに大きくなっちゃって、恥ずかしいです……」
 ミクちゃんは、勃起したペニスをしごかれながら顔を真っ赤にしてはにかむ。ほとんどノーメイクに見える顔、でも、ノーメイク風のメイクをしているらしい。その顔は、どう見ても可愛らしい女の子だ。
 可愛い声であえぎながら、熱っぽい目で俺を見つめている。でも、俺が握っているものは間違いなくペニスだ。他人のペニス……しかも、勃起しているヤツは初めて見た。もちろん、握った事も初めてだ。
 握り慣れた物のはずなのに、凄く新鮮だ。こんなに固くて熱いっけ? と、思いながらも、俺はしごき続ける。ミクちゃんがはにかみながらあえぐ姿が、本当にイヤらしい。


 俺は、恥ずかしがる事なんてないよと言った。とっても可愛いし、興奮するとも言った。
「嬉しいです。本当に嬉しい……気持ち悪いって言われるんじゃないかって、怖かった……」
 ミクちゃんは、目が潤んでいる。嬉しくて泣きそうになっている? ドキドキしてしまった。正直、ニューハーフや男の娘なんて、興味もなかったし気持ち悪いとも思っていた。でも、こんなに可愛い女の子みたいな子に、勃起してビキビキになったペニスがついているという事に、信じられないほど興奮してしまう。
 俺は、またミクちゃんにキスをした。ミクちゃんは、嬉しそうに抱きついてくる。俺の舌に、情熱的に舌を絡めてくれる。
 もう、違和感や戸惑いも感じなくなってきた。男とキスをしているという感覚もない。でも、俺は舌を絡めながら激しくミクちゃんの物をしごき続けた。

「気持ちいい。高橋さん、上手です」
 ミクちゃんは、あえぎながら言う。俺は、光男と呼んでくれと言った。そんな言葉にも、ミクちゃんは本当に嬉しそうに微笑む。もう、可愛くて仕方ない。

 乱れた浴衣から覗くミクちゃんの乳首。当然、胸はぺったんこだが、乳首は大きめに見える。ミクちゃんのペニスをしごきながら、乳首を触ってみた。
「うぅっ、気持ちいい。乳首気持ちいいの。光男さん、舐めてください」
 甘えた声でおねだりをされた。俺は、さらに興奮してすぐにミクちゃんの乳首を舐め始める。コリコリに勃起した乳首は、やっぱり女性と比べるとかなり小ぶりだ。でも、俺の乳首と比べると、かなり大きい。

 女性にするように乳首を舐めながら、さらに固くいきり立ったミクちゃんのペニスをしごき続ける。さっきから、我慢汁が溢れてベチョベチョになってきている。でも、嫌悪感はなく、それにすら興奮してしまいそうだ。

 乳首を舐められながらの手コキは、本当に気持ちいいみたいだ。可愛い顔が快感にとろけている。俺は、またミクちゃんにキスをした。ミクちゃんのあえぐ顔を見ていると、キスしたくてたまらなくなってしまう。
 そのたびに嬉しそうな顔をしてくれるミクちゃんに、俺はもう惚れていると自覚した。そして、そのままペニスをしごき続ける。手の中の物はさらに固さを増していく。
 大きさは俺のよりは小さいが、一般的には大きい方だと思う。俺のがデカすぎるだけだ。心は女の子の身体に、どうして大きなチンポがついているんだろう? 不条理な物を感じる。

「で、出ちゃいそうです」
 ミクちゃんは、すごく恥ずかしそうに言い始めた。自分でも自分の行動が理解できないが、ミクちゃんのペニスをくわえてしまった。
「あぁっ、そんな、うぅ、ダメぇ」
 ミクちゃんは、びっくりしたような声で言う。口の中にある勃起して破裂しそうになっているペニスに、信じられないほど興奮してしまった。
 男のチンポをくわえているのに興奮する……異常だと思う。でも、嫌悪感は少しも感じない。もう、ペニスと言うよりは、ミクちゃんという女の子の大きめなクリトリスという感覚になっているんだと思う。

 初めてのフェラチオなので、正直勝手がわからない。でも、自分がされて気持ちよかった記憶に頼りながら、ミクちゃんのペニクリを口で責め続ける。カリ首の辺りを重点的に舐めると、ミクちゃんはうめきながら小さく身体を震わせる。
「気持ちいいよぉ。光男さん、嬉しいです。好き、大好き」
 フェラチオされながら、嬉しくて泣きそうな顔になっている。本当に、心は女の子なんだなと思う。俺は、夢中でしゃぶり続けた。

 だんだんコツがわかってきた。もしかしたら、男の方がツボがわかるので上手に出来るのかな? とすら思い始めると、
「光男さん、もうダメ、イッちゃう。ミク、イッちゃう」
 と、余裕のない声で言い始めた。イク寸前は、こんなに固くなるんだなと思いながら、さらに責め立てる。すると、
「ダメぇ、イクっ、イクっ! ミク、イッちゃいますっ!」
 と叫んだ。ほぼ同時に、口の中でペニスが爆発した。喉の方まで突き刺さるように飛んできた精液。何度も何度も脈打つように射精を続ける。俺は、口の中が溢れるのを感じながら、ミクちゃんの射精を受け止めた。

「ご、ごめんなさい。出ちゃった……」
 ミクちゃんは、動揺している。そして、そのままキスをしてきた。俺は、口の中の精液に戸惑いながらキスをした。絡みついてくる舌、そして、俺の口内の精液を吸い取り始める。ミクちゃんは、そのまま飲み干してしまった。俺は、こんな異常な行為なのに興奮しきっていた。

「ごめんなさい。いっぱい出ちゃった……」
 ミクちゃんは、口の周りを精液まみれにしながら言う。自分の精液を飲んで、気持ち悪くないのだろうか? 俺は、まだ口の中に少し残っている精液を飲み干すと、
「いいよ、全然気にならない」
 と言った。喉に、からみつくような感じがあるが、それほどマズい物でもなかった。苦いと聞いたりするが、少ししょっぱい味だ。生臭さもそれほどは感じない。

「……飲んでくれたんですか?」
 ミクちゃんは、興奮した顔になっている。俺は、少しはにかみながらうなずいた。
「嬉しいです。光男さん、好きになっちゃいました……。迷惑ですか?」
 モジモジと恥ずかしそうに言うミクちゃんに、俺はもっとドキドキしてしまう。仕草や発言が、本当に可愛らしい。女の子以上に女の子している。

 俺も、好きになったと告げた。
「嬉しい……抱いてください。光男さんと、一つになりたいです」
 潤んだ目で言うミクちゃん。でも、股間のペニスは勃起したままだ。異常すぎるシチュエーションに、俺も勃起しきっている。こんなにもガチガチに勃起したのは、高校の頃以来かもしれない。

 俺は、黙ってうなずく。でも、どうやって? と聞いた。
「普通に……女の子を抱くみたいに抱いてください」
 そう言って、ミクちゃんは全裸になった。ショーツを脱いでしまうと、当然男という感じが増す。でも、長い髪と顔が、どう見ても女の子だ。

 ミクちゃんは、恥ずかしそうに脚を拡げて軽くM字開脚になる。勃起したペニスが揺れているのが、少しシュールに感じる。
 俺は、アナルセックス自体は経験があるが、そのときは、ローションを使ったり色々準備をした記憶がある。そのことを聞くと、
「……もう、ローション仕込んでます……そのまま……ハメて下さい」
 ミクちゃんは、耳まで真っ赤にしながら言う。俺は、ミクちゃんのアナルを見た。ミクちゃんのアナル周りは全くの無毛だ。色白なので妙になまめかしい。
 そして、アナルは少しいびつだ。上手く説明できないが、ちっちゃな穴というよりは、縦に伸びた穴に見える。アナル周りは、なぜか濡れて光っている。ローションが塗ってあると言うよりは、中から少し溢れてきているように見える。

 俺は、一瞬で理解した。仕込んであるという事は、ローションを腸内に入れているという事みたいだ。どの程度の量が入っているのかわからないが、あらかじめそうなってもいいようにローションを入れていたという事のようだ。
 ミクちゃんは、やる気満々だったんだなと思った。俺は、そんな事にも興奮してさらに勃起が強くなるのを感じる。

 そして、両脚を抱えるようにして挿入待ちの顔をしているミクちゃんに、覆い被さっていった。
「光男さん、好きです。大好き……」
 ミクちゃんは、熱っぽい目で俺を見つめている。今まで、何人かの女性とセックスをしてきた。でも、こんなにも挿入を熱望するような顔で見つめてきた子はいなかった。

 俺は、はっきりと好きだと思った。俺の物にしたいと思っていた。そして、ペニスを握ると、ミクちゃんのアナルに押しつけた。男としては、小柄で華奢なミクちゃん。俺のペニスを押し当てると、とても入りそうにないように見える。
 どう考えても、穴と棒のサイズが合っていない。俺は、思わず入るかな? と、聞いてしまった。
「大丈夫です……オモチャ……大きいの使ってます」
 ミクちゃんは、顔が真っ赤になっている。もう、いちいち可愛すぎてたまらない。男が喜ぶ女性像が、よくわかっていると言う事なのだろうか?
 俺は、ゆっくりとペニスを押し込んでいく。すると、小さな穴が拡がっていく。すごく柔らかくて、伸びる。俺の大きなペニスが、意外にあっさりとズブズブ入っていく。
「うぅ、あぁ、太いです。光男さんのおちんちん、すごく大きい」
 ミクちゃんは、両脚を抱えたままとろけた声を出す。本当に、痛くはないみたいだ。そして、狭い肉をかき分けていく感じで俺のペニスは入っていく。強烈な締め付けに、強い快感を感じる。これは、膣に入れるよりも強烈なのではないか? そんな気がする。過去に経験したアナルセックスは、あまり気持ちよかったイメージがない。ただ、背徳感のような物で興奮しただけだった気がする。

 俺のペニスは、順調に入っていく。すでに半分ほどは入っている。
「光男さんのおちんちん、すごいです。気持ちいいところにいっぱい当たってます。もっと好きになっちゃう。光男さん、大好き」
 ミクちゃんは、両脚を抱えたままとろけきったような顔になってきている。不思議な光景だ。ミクちゃんのペニクリも、ギンギンに勃起したままだ。そして、我慢汁が溢れて濡れて光っている。

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、結局浜田さんに止めてくれとも言えず、物件の話を続けてしまっている。目の前で、由貴が直接胸を揉まれるような感じになってしまっているのに、どうかしていると思う。
 でも、由貴は僕のことを見て平気だからと言うようなアイコンタクトをしてくる。確かに、数百万円の歩合給はとても魅力的だ。多少のことなら我慢しないと……そんな風に思ってしまう。

 浜田さんは、うつ伏せで寝ている由貴の胸を揉み続ける。ソファと由貴の間に手を差し込むようにしながら、完全に揉む動きをしている。それなのに、平然と物件の話をし続けている……。こういうことにも、慣れているのかな? と思ってしまう。

「じゃあ、金曜に物件内覧しようか。問題なかったら、そのまま契約進めてもらう」
 浜田さんは、そんなことを言いながら胸を揉む……。僕は、わかりましたと言いながら、由貴のことを苦しい気持ちで見つめる。由貴は、さっきから黙っている。でも、僕のことを見ながら平気だという感じで振る舞う。無理をさせているな……と、暗い気持ちになるが、生来の気の弱さもあって何も言えない僕がいる……。

 浜田さんは、由貴の身体の下から手を引き抜いた。僕は、やっと終わったとホッと胸をなで下ろす。それにしても、乱れた浴衣がなまめかしい。うなじどころか背中の方まで見えてしまっているし、横から見ると胸の形までわかるほど見えてしまっている。
「じゃあ、脚も揉むよ」
 軽いノリで言う浜田さん。でも、その目は少し血走っているように見えて怖い。
「そ、そんな、もう充分です。申し訳ないです」
 由貴が、恐縮した感じで言う。
「良いから良いから、任せてよ」
 そう言って、彼は由貴のふくらはぎのあたりを揉み始めた。確かに、その手つきは慣れていて上手に見える。由貴も、
「気持ちいいです。ありがとうございます」
 と、気持ちよさそうな顔で言う。
「けっこう固くなってるね。立ち仕事だと、こうなっちゃうよね。たまにはほぐさないと、冷え性とかになっちゃうから」
 そんなことを言いながら、揉み続ける彼。ついさっき、由貴の胸を良いように揉み続けていたのが信じられない位、真面目にマッサージをしてくれているように見える。

 ソファの上で、乱れた浴衣姿の由貴がマッサージを受けている……この状況はなんだろう? さっきまでは、お風呂に入って美味しい食事をして、それなりに楽しい時間だった。それが今は、訳のわからない状況になってしまっている。
 自分の嫁の身体を、他人に触られている……。そう思うと、凄くイヤな気持ちになる。嫉妬とか、そういう感情が湧くのだと思う。

 浜田さんのマッサージは、徐々に上にずれていく。浴衣をめくるようにして、太ももを揉み始めてしまった。由貴は、抵抗しない。浴衣はまくれて、かなりきわどいことになっている。下着は見えないが、ギリギリなところまで見えてしまっている。
 そんな状況で、彼は由貴の太ももを揉み続ける。さするように、ほぐすように触り続けている……。そして、徐々に揉むというよりは、手の平でさする動きがメインになっていく。どう見ても、マッサージというよりはお触りだ。

「けっこう筋肉あるね。なんかやってたの?」
 由貴の太ももを揉みながら、そんな質問をする彼。由貴は、昔バスケをやっていたと告げる。でも、高校の時なのでかなり前の話だ。
「へぇ、そうなんだ。おれ、太もも太い子が好きなんだよね。なんか、セクシーな感じがして」
 浜田さんは、唐突に性癖を告白しながら由貴の太ももを触り続ける。本当に、その手触りを満喫しているような雰囲気だ。そして僕は、浜田さんがメチャクチャ勃起していることに気がついた。浴衣の股間あたりが、漫画のようにモッコリしてしまっている。
 大きい……。最初に思ったのはそんな感想だ。そもそも、他人の勃起しているのを直に見た事なんて、ほとんどない。なので、より大きく見えてしまうだけかもしれない。それでも、漫画のようにモッコリしているのは実際にかなりの大きさがあるように思う。

 僕は、気が弱いこともコンプレックスだが、男性器が小さいのもコンプレックスだ。皮も被っているし、早漏気味でもある。由貴はなにも不満を言わないが、もしかして不満に思っているのかな? と、日頃から思ってしまっていた。

「そうなんですね。私、デブだから脚が太いの恥ずかしいです」
 由貴は、恥ずかしそうに言う。こんなことをされているのに、嫌そうなそぶりを見せていない。カフェでのパートで、客あしらいが上手くなったのかな? と思った。
 僕が知らないだけで、由貴は嫌な思いや辛い思いをしているのかな? と思うと、切なくなる。そろそろ僕の収入も安定してきたので、働かなくても良いようにしてあげたいなと思う……。

「全然太ってないじゃん。俺の好みから言ったら、もう少し太い方が好きだよ。最近の女の子って、痩せすぎで気持ち悪いんだよね」
 浜田さんは、そんな風に言う。実際、考えてみたら彼は肉付きの良い女性が好みだと思う。飲みに連れて行かれたときも、彼が気に入っている子はちょいポチャ気味だった。
「本当ですか? 嬉しいです」
 由貴は、そんな風にお礼を言う。本当に少し嬉しいと思ったような表情になっている。こんな風にセクハラ行為をされているのに、もう慣れてしまったように見える。僕は、止められない自分に情けなくなってしまう……。

「お尻も、凄く良いよ。由貴ちゃんのお尻最高だね」
 そう言って、由貴のお尻を揉み始めてしまった……。浴衣の上からでも、お尻を触っていることには変わりない……。僕は、さすがに止めさせようとした。でも、由貴に目で止められてしまった……。由貴は、平気という感じで微笑む。僕は、どうして良いのか本当にわからなくなってしまう……。
「大きくて、恥ずかしいです……」
 由貴も、触ること自体を止めようとしない。浴衣は乱れきっていて、ほとんど脱げてしまいそうに見える。僕は、ドキドキしながらも何も言えずにその状況を見続けた。

 しばらくお尻を揉み続ける彼。一応、ちゃんとしたマッサージっぽくしている。由貴も嫌がるそぶりはなく、気持ちよさそうに見える。すると、浜田さんはいきなり浴衣をまくり上げた。ショーツが丸見えになり、由貴も慌てて戻そうとする。でも、彼はそのまま由貴のお尻を触り始めた。マッサージという感じではなく、単に触っているような触り方だ。

「は、恥ずかしいです。大きいし……」
 由貴は、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、浴衣を戻そうとする努力は放棄してしまっている。
「全然大きくないよ。ホント、良いお尻じゃん」
 そんなことを言いながら、由貴のお尻をショーツ越しに触り続ける彼。僕は、さすがに止めるタイミングだなと思った。でも、僕は由貴の股間あたりを見てしまった。ショーツにはっきりわかるほどの大きなシミが出来ている。
 濡れている? 僕は、目を疑いながらも目が離せない。由貴のショーツの秘部の部分には、間違いなくシミが出来ている。お風呂から上がったときに、拭き忘れたとかそういう感じではない。内側から染み出てしまっているように見える。

 僕は、急にドキドキしてきた。由貴は、興奮している? 何かの間違いだと思いたい。浜田さんは、そのまま触り続ける。手の平で押し広げるように、押し込むように……。

 すると、浜田さんは手の平を下にずらしていく。そして、また太ももを触り始めた。太ももも内側、かなり上の方を触り続けている。
「ホント、最高の太ももだね〜。メチャクチャセクシーだよ」
 浜田さんは、嬉しそうだ。こんなに嬉しそうな彼は、見た記憶がない。
「恥ずかしいです……太いから……」
 由貴は、恥ずかしさのせいからか顔が真っ赤だ。実際、由貴は少しポチャッとしているイメージだ。顔がシュッとしているので全然そんな感じはしないが、裸になるとちょいポチャなのかな? とは思う。でも、浜田さんが言うように、凄くセクシーで良い体だと思う。

「いやいや、最高だって」
 浜田さんは、興奮気味に言うとさらに上に手をずらしていく。ほとんど股間部分に触れそうなほど、太ももの付け根あたりを触ってしまっている……。由貴は、身動きしない。恥ずかしそうに顔を赤らめながら、僕を見つめている。でも、助けを求めている感じではない。

 僕の仕事のために、我慢してくれている? そう思うと、泣きそうな気持ちになってくる。でも、恵比寿のあのビルを買ってもらえたら、今月の歩合は300万に近づくレベルになる。
 早く家を買いたい……。その夢に、一気に近づけると思う。そんなことを考えてしまう自分に、僕は自己嫌悪を感じてしまう……。
 すると、浜田さんは由貴の太ももを触りながら、手の甲を股間部分に当てる。わざとではないような感じで少し触れて離れる、でも、また触れる……離れる……そんなことを繰り返す。
 浜田さんは、より目が血走っている。興奮しているのは一目瞭然だ。そして、彼の股間はさらにモッコリと盛り上がっている。

「ん……」
 由貴は、軽くうめいた。この状況でも、まだ抵抗をしない。僕を見つめるその表情は、まだ平気だと言っている感じだ。でも、目に涙が浮かんでいるように感じてしまう……。
 止めないと……今すぐ僕が止めないと……そう思っているのに、何も出来ない僕がいる。
「……うっ、ん……うぅ」
 軽く吐息を漏らす由貴。必死で声を押し殺そうとしているのに、つい漏れてしまうみたいだ。浜田さんは、さらに強く手の甲を押しつけるようにしていく。
「……うぅ、……ん」
 由貴は、目を閉じた。そして、漏れる吐息を押し殺そうとする。でも、抑えきれないみたいだ。感じている? 秘部を触られて、気持ちよくなっている? 僕は、疑心暗鬼で暗い気持ちになる。
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