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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、ただただ絶望的な気持ちになっていた。久美は、激しく身体を震わせてイキ果てながらも、また川井にキスをしている。川井は、ほとんど何もしない。ただ、久美が一方的にキスをしたり腰を振ったりしているような状況だ。

川井は、興味がなさそうな冷めた目で久美のことを見ている。早く終わらないかな? とでも思っているような態度だ。それに引き換え、久美は愛し合っているような気持ちのこもったセックスを続けている。俺は、久美に足で踏まれてイッてしまい、床に精液をぶちまけてしまった。情けない気持ちと絶望感に包まれながらも、どうしても興奮が収まってくれない。


『イクっ、川井さん、イキますっ! 久美イッちゃうっ、川井さんのおチンポでイクっ!!』
久美は、はしたない言葉を口にしながらイキ果てる。もう、顔はとろけすぎてわいせつ物のような感じになってしまっている。
久美は、そのまま腰を振り続け、続けざまに3回イッた後、身体をぐったりと川井にもたれかからせた。
「もう、満足ですね?」
川井は、そう言って久美をソファに座らせる。そして、ティッシュでペニスを綺麗にしながら、
「わかってもらえましたか? 奥さんの方が、どうしてもって言うからしただけなんです。恨まないで下さいね」
と、言う。そして、そのまま服を着ると、さっさと部屋を出て行ってしまった。

久美は、まだぐったりしたままソファに横たわっている。俺が、
「どういう事なの? もう会わないって言ったでしょ?」
と、問い詰めると、
『ごめんなさい。もう会わないって思ってるのに、ダメだって思ってるのに、思い出しちゃうの……。あなたも見てたでしょ? 川井さんの大きなのを入れられると、頭が真っ白になって、なにも考えられなくなっちゃうの……。どうしたら良い? どうしよう……ダメなのに、考えちゃうの……』
久美は、本当に苦悩している顔で言う。そして、ボロボロと涙をこぼし始めた。俺は、とりあえず妊娠の可能性のことを尋ねた。

『危ない日だから……。もしかしたら……』
久美は、言いよどむ。俺は、アフターピルを飲むしかないのだろうか? と、久美に質問した。
『……うん』
久美は、凄く言いづらそうに答える。そして、色々と心当たりをあたり、夜間でもやっているクリニックでアフターピルの処方を受けた。
それを飲み終えると、久美は憑き物が取れたような顔になり、
『もう、絶対に会わない。あなた、もう一度だけチャンスを下さい』
と、真剣な顔で言ってきた。俺は、すぐにうなずいて彼女を抱きしめた。でも、抱きしめながらも、正直半信半疑だった。そして、最悪なことに、俺はまた川井に抱かれる久美を見たいと思ってしまっていた……。

それからしばらくたち、久美には無事に生理が来た。ホッとする俺と久美。そして、俺たちは本格的に子作りを始めた。基礎体温をしっかりと取り、周期に合わせてセックスをする……。俺は、幸せを感じながらも、あの時の脳がしびれるような強烈な興奮を思い出していた。再び見たい……。そんな気持ちばかりが強くなっていった。

そして、半年が経ち、俺は結局川井に連絡を取ってしまった。
「意外に、遅かったですね。もっと早く電話してくるかと思ったのに」
川井は、あの時の恐縮した態度ではなく、横柄な態度だ。でも、俺は何も言うことも出来ず、話を続ける。いきなり家を訪ねて、久美を抱いて欲しい……そんな、気の狂ったような話をした。

「良いですよ。どうするんですか? ご主人は、どこで見るんですか?」
川井は、そんな質問をしてくる。俺は、カメラをセットしておくので、それで見るつもりだと言った。
「すっかりハマったみたいですね。じゃあ、どうしますか? 何か、リクエストはありますか?」
川井は、余裕の声だ。いきなり尋ねて、久美が断るという可能性をまるで考慮していない感じだ。自分が行けば、久美は確実に身体を許す……。そう思っているような感じだ。

俺は、中に出す以外は好きにしてくれと言った。
「本当に、中に出さなくても良いですか? 見たいんでしょ?」
川井は、馴れ馴れしい口調で言ってくる。俺は、妊娠したらどうするつもりだと言った。すると、川井は意外な告白をしてきた。パイプカットをしているそうだ。
「セックスして欲しいって女性が6人くらいいるんで、何かあったら面倒なんで」
川井は、そんなことを言う。別に自慢している感じでもなく、淡々とそんなことを言う彼に、俺は怯んでしまった。こんなにハゲ散らかした不潔そうな醜男でも、巨根とセックスのテクニックで、6人もセフレがいる……。俺は、雄としての敗北を強く感じてしまった。

俺は、パイプカットしているなら、どうして言わなかったのかと質問した。
「妊娠しないってわかってたら、興奮しないですから。夫じゃない相手に孕ませられるかもしれないってことが、興奮に繋がるんですよ」
川井は、得意気にレクチャーをしてきた。俺は、何も言い返せず、そうですかとだけ言った……。
「じゃあ、明日、なんとか時間作って行くようにします。お礼は、良いですよ。久美はなかなかの名器なんで、こっちも多少は楽しめますからね。無料にしておきます」
川井は、そんなことを言って電話を一方的に切ってしまった。俺は、ただただ屈辱を感じながらも、股間は信じられないくらいにいきり立ってしまっている。そして、俺はすぐにカメラの設置を始めた。玄関とリビング、寝室のコンセントプレートを交換し、3台のカメラをルーターに接続した。そして、ノートパソコンとの接続を確認した。

うちは、もともと防犯カメラの兼ね合いで固定IPを利用しているので、あっけなく接続は確立した。そして、スマホのテザリングで接続して視聴を開始すると、意外なほどの滑らかな動画が映った。

俺は、準備が終わると同時に、罪悪感が強くなってきてしまった。こんなことをしていいのだろうか? 盗撮なんて、許されるのだろうか? 夫婦とは言え、さすがにこれはやりすぎ……。そんなことを思ってしまう。
そんな風に逡巡していると、久美が戻ってきた。
『ただいま~。早かったんだね。ゴメンね、ご飯すぐ作っちゃうね』
久美は、少し驚いたような顔で言う。俺は、その代り明日は結構遅くなると言った。
『そうなんだね。お疲れ様。ご飯作って待ってるね』
久美は、優しい顔で言う。俺は、優しい顔で微笑んでいる久美を見て、あの時の姿は幻だったのだろうか? と、思ってしまった。俺が見ているのも気にせず、ひたすら快楽を追い求める姿……。妊娠しても良いから中に出してと叫んだ姿……。
今の久美の姿からは、想像も出来ない。そして、俺は思った。明日、きっと久美は川井のことを拒絶するはずだと……。

その夜、久美は、
『あなた、明日遅いなら、今日良いですか? 本当は明日の方が良いと思うけど、今日でも大丈夫なはずだから』
と、言ってきた。俺は、ドキッとしてしまった。明日は、妊娠する確率の一番高い日……。俺は、たまたまとは言え、最悪なタイミングで川井に連絡をしてしまったということになる。

そして、夜になると久美と子作りをした。久美は、セックスになると、あの時の片鱗を見せ始める。
俺の乳首を舐めながら、指でカリ首のあたりを刺激してくると、
『フフ。おチンポカチカチだよ。興奮してる? どうしたの? いつもより元気みたいだよ』
と、嬉しそうに言ってくる。俺は、清楚な女性に戻った久美が、急にこんな風に卑猥な言葉を口にするのを、ものすごくドキドキしながら興奮していた。俺は、久しぶりだからだと告げる。
『私も、興奮してる。早くして欲しかった。まさるさんのおチンポ、入れて欲しいって思ってた』
うわずった声で言いながら、久美は俺のペニスをくわえてくる。そして、口の中に含むと同時に、強烈なバキュームが始まり、舌もあらゆる場所に絡みついてくる。俺は、一気に射精感が高まり、余裕のない状態になってく。

久美は、卑猥な音を立てながらペニスを責め立てる。同時に、指も乳首に伸びてくる。さらに射精感が高まる俺に、久美は嬉しそうな顔で、
『気持ち良い? でもダメだよ。出すのは、オマンコの中にだよ。お口でイッても、妊娠出来ないよ』
と、言ってくる。そして、俺にまたがると、すぐに腰を振り始めた。
『すごく固いよ。気持ち良い。まさるさんのおチンポ、固くて気持ち良いの』
久美は、そんな風に言いながら腰を前後に動かし続ける。俺は、まるで手で握られているような強い刺激に驚きながら、あっけなく射精感が限界に近づいていく。

俺は、腰を動かし続ける久美を見て、どうしても比べてしまっている。川井とセックスをしているときは、久美は我を忘れるくらいに感じていた。あえぎ、叫び、よだれや涙まで流していた。それに比べると、今の久美の姿は余裕がありすぎてしまうように感じる。
俺とのセックスは、たいして気持ち良くないのだろうな……。そんな風に思ってしまう。俺は、悔しい気持ちを感じながらも、イクのを必死でこらえていた。川井は、久美が何度もイキ果てても、簡単にはイカなかった。俺は、対抗心を燃やすように必死で堪え続ける。

すると、久美が身体を折り曲げて俺の乳首を舐めてきた。乳首を舐めながらも、激しく腰をグラインドさせ続ける久美。俺は、さらに快感が高まってしまい、結局すぐに射精を始めてしまった……。
『フフ。いっぱい出てるね。これで、妊娠したかな?』

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出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

孝弘は、あまりの快感に声が漏れてしまっている。画面の中では、さゆみが排泄を続けている。
『イヤッ、見ないで、うぅ、お願いします、見ないで……あぁ、ダメぇ、止まらないの、うぅあぁ』
さゆみは、泣きながら腸内のモノを排泄し続ける。バケツには、排泄物が溜まっていく。男性は、それをカメラで写し続けている。さっきから、カメラはアングルがよく変わる。手持ちと固定式、いくつのカメラで撮影しているのだろう? 恐らく、最初から販売することを考えていたはずだ。



「ほら、早く出さないと旦那が帰って来ちゃうでしょ」
男性は、淡々と言う。
『うぅ、も、もう出ないです、全部出ました……』
泣きながら言うさゆみ。孝弘は、一番恥ずかしい姿をさらけ出し、泣きながら恥ずかしがっているさゆみを見て、自分でも理解出来ないほどの興奮を感じてしまっている。どうしてこんなにも興奮するのだろう? 孝弘は、自分がおかしくなってしまったのかと不安な気持ちになっていた。

「よし、じゃあ、まずはこれを片付けてきなさい」
男性が指示をすると、さゆみは泣きながらバケツを持ってリビングを出て行った。そして、数分で戻ってくると、
『ハメて下さい。先生のオチンポ、さゆみのケツマンコにハメて下さい。もう、我慢出来ないです。おチンポハメて下さい』
と、興奮しきった声で言いながら男性にお尻を向けて突き出す。そして、自分でアナルを左右に大きく拡げ始めた。男性は、それを手持ちのカメラで撮影しながら、
「自分で入れなさい」
と、指示をする。すると、さゆみはそのままお尻を男性のペニスに向けて降ろしていき、ペニスがさゆみのアナルにズブズブと入ってく。
『んおおぉおおぉ、おチンポ気持ち良ぃ』
さゆみは、品のない野太い声であえぐ。孝弘は、さゆみのそんなあえぎ方は見たことがない。美少女としか言えないような美しい顔。童顔で幼いイメージの彼女が、そんな声をあげてアナルにペニスを入れて行く……。孝弘は、足下の床がひび割れて自分が奈落の底に落ちていくような感覚に陥っていた。

『気持ち良いです。先生は気持ち良いですか? さゆみのケツマンコ、締まってますか?』
さゆみは、声を震わせながら言う。
「締まってるよ。オマンコは緩くなっちゃってるけど、こっちはまだキツキツだね」
男性は、さほど興味がない感じで言う。自分の種で人妻を孕ませておきながら、こんなにも他人事のような態度……。孝弘は、そんな男性に怒りを感じている。でも、どうしても興奮が収まらない。

『良かった。じゃあ、動きますね。いっぱい気持ちよくなって下さい』
甘えたような声で言うと、腰を動かし始めるさゆみ。それは、最初からクライマックスという感じの激しさだ。
『あっ、あんっ、うぅっ、おぉおっ、おぉおぉっ!!』
さゆみは、甲高い声と野太い声をごちゃ混ぜにしながらあえぐ。顔には薄いモザイクがかかっているが、とろけきった顔になっているのがなんとなくわかる。
孝弘は、あっけなくアナルに大きなペニスが入ってしまったのを見て、またショックを受けていた。高校の頃から調教されていた……。そして、つい最近生まれた息子の本当の親はその男……。色々な事実を突きつけられ、孝弘は精神が破綻しそうな状況にまで追い込まれている。

それでも、孝弘のペニスはいきり立っている。そして、孝弘はペニスをしごき始めた。射精したばかりでも、強い快感を感じている孝弘。目が血走り、鬼気迫ったような表情になっている。

『イグッ、んおぉおおっ、おぉお゛っ! ケツマンコイクっ!! 先生、イッても良いですか? ケツマンコでイッても良いですか!?』
さゆみは、卑猥な言葉を口にし続ける。
「私じゃなくて、旦那さんに許可して貰いなさい」
男性は、からかうような口調で言う。さゆみは、
『パパ、ごめんなさい。先生のオチンポで、イッても良いですか? オマンコじゃなくて、ケツマンコでイッても良いですか? パパの小っちゃいオチンポが、一回も入ったことのないケツマンコでイッても良いですか?』
と、震えるような声で言う。すると、男性はさゆみのお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響くくらいの強さだ。
『ひぎぃっ! うぅあぁ、イッちゃったぁ。パパ、ごめんなさい、イッちゃったの』
さゆみは、声を震わせながら言う。本当に気持ちよさそうで、とろけきった声だ。男性は、続けざまにさゆみのお尻を叩き続ける。その度に、さゆみは大きな声をあげて身体を震わせる。そして、5回目に叩かれたとき、お漏らしを始めてしまった。

『ご、ごめんなさいっ、あぁ、ダメぇ、出ちゃう、止まらないの、先生、ごめんなさい』
さゆみは、謝りながらお漏らしを続ける。床がビショビショになっていくのがわかる。
「あ~あ、旦那さん帰ってきたら、どう言い訳するの?」
男性は、心の底から楽しそうに言う。さゆみは、泣きながらお漏らしを続け、出し尽くした後、
『すぐに拭かないと……。先生、ごめんなさい。今日はもう――』
さゆみが言い終わらないうちに、男性は腰を動かし始めた。突き上げるように、さゆみのアナルを責める彼。さゆみは、
『ウグゥっあぁっ! ダメッ、あっ、あっ、先生、ダメッ! もう戻ってきちゃう。見られちゃう。浮気チンポでイッてるの、見られちゃうっ! パパのより気持ち良いオチンポでイキ狂ってる姿、見られちゃうっ!』
と、信じられないくらいに興奮した声で叫ぶ。腰のあたりはガクガクと震えているし、いつの間にかさらに薄くなった顔のモザイク越しに、だらしなく口を半開きにしてよだれまで垂らしているのがわかる。

孝弘は、ほとんど見えてしまっているさゆみの顔を見て、あらためて間違いなくさゆみなんだなと思った。そして、強いショックを受けながらも、イク寸前まで高ぶっている。

「ほらほら、早くしないと本当に見られるよ。ケツマンコ締めて、早く終わらせないと」
男性は、心の底から楽しそうに言う。人妻を支配し、肉奴隷状態にする……。男としては、最高の勲章なのかもしれない。

『イッて下さいっ。本当にダメなの、見られたら、終わっちゃう。さゆみの本当に姿、絶対に見せられないっ。先生、イッて下さい。さゆみのケツマンコに、いっぱい種付けして下さいっ』
さゆみは、泣き声で叫ぶ。孝弘は、こんなにも美しいさゆみを、まだ少女だった頃から調教している男性に激しく嫉妬してしまっている。なにも知らない無垢な美少女に、異常な行為を強要し続けてきたんだろうなと思ってしまう。

孝弘は、想像していた。セーラー服姿のさゆみが、浣腸をされて教室で排泄する姿……。誰もいない教室で、全裸にされてフェラチオする姿……。そんな異常なシチュエーションばかりを想像してしまう。

「よし、出すよ。こっちでは妊娠しないけど、たっぷり子種を注ぎ込んであげるよ」
男性は、得意気な声で言う。もう、完全にこの牝を支配している……。そんな気持ちになっているみたいだ。
『ありがとうございます。出して下さい。先生の子種、さゆみの淫乱ケツマンコに出して下さいっ』
さゆみは、震える声で叫ぶ。すると、男性は腰を奥まで突き上げた状態で射精を始めた。腸内射精をされた瞬間、さゆみはのけ反りながら身体を震わせる。
『うぅああぁぁ、出てる、先生の子種、いっぱい出てますぅ』
とろけきった声で言うさゆみ。孝弘は、少し大きくなったお腹のさゆみが、快感に声を震わせながら腸内射精を受けるのを見て、あっけなく射精をしてしまった……。

動画は、程なくして終わった。孝弘は、どうしたら良いのだろう? どうするべきなのだろう? と、考えていた。そして、今さゆみは何をしているのだろう? 自分が3日間いないことで、この男と浮気をしているのではないか? そんなことを考えてしまう。

孝弘は、しばらく放心状態になっていた。そして、さゆみに電話をした。すると、孝弘の想像とは違って、さゆみはすぐに電話に出た。
拍子抜けしながらも、ホッとする孝弘。
『パパ、お疲れ様。夕ご飯食べた?』
さゆみは、いつも通りの声で優しく聞いてくる。孝弘は、色々な感情が渦巻きながらも、平静さを保ちながら電話を続ける。食事のこと、仕事のこと、色々と話した。さゆみは、特におかしなところもなく、いつも通りの声で会話を続ける。
『明後日は、何時くらいに帰ってこられるの? 早く帰ってきて欲しいな』
さゆみが言う。孝弘は、夕方くらいになってしまいそうだと告げた。
『じゃあ、パパの好きなモノ作って待ってるね。お仕事、頑張ってね』
結局最後まで、さゆみは普通の感じで会話を続けた。孝弘は、複雑な感情は持ったままながら、とりあえず少しホッとして電話を切った。しかし、電話を切る瞬間、一瞬さゆみのうめくような声が聞こえた気がした。孝弘は、通話が終わったスマホを見つめながら、すぐに電話をかけ直すべきか迷った。でも、結局怖くて電話をすることは出来なかった。

孝弘は、移動の疲れもあり、すぐに寝てしまった。あまりのひどい状況に、思考が止まってしまったような感じだ。そして朝になり、慌ただしく準備をして仕事に出かける孝弘。役場や法務局を訪れ、必要な書類を集めていく。そして、それを持って客先に出向き、打ち合わせをする。

食事もせずに仕事を進めた結果、夕方前にはホテルに戻ることが出来た。これならば、今日中に帰宅することも出来なくはない。黙っていきなり帰宅したら、現場を押さえることが出来るのではないか? そんなことを想像する孝弘。そして、それを実行した。
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出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

孝弘は、ホテルの床にへたり込んだように座りながら、色々なことを考えていた。動画の中の妊婦は、さゆみで間違いない……。
自分の妻が、妊娠中に浮気をしていた……。それどころか、妊娠前から浮気をしていて、妊娠もその男性の種でした……。孝弘は、いままで自分が信じていた物が全部覆されたような気持ちになり、思考が停止しそうになっている。

孝弘は、しばらく身動きも出来ない状態でいた。そして動けるようになると、パンツとズボンを穿き、ノートパソコンのスリープを解除した。画面には、さっきの動画販売サイトのサムネイルが並んでいる。見慣れたリビングのソファ……。その前で、ディルドの上で腰を振る妊婦……。顔にぼかしがあるが、孝弘はそれがさゆみなんだろうなと思っている。


そして彼は、動画の購入手続きを始める。クレジットカードで購入が終わると、すぐに再生を始めた。

透けたキャミソールのようなランジェリーを着た妊婦が映る。顔にはモザイクがかかっていて、誰かはわからない。でも、映っている妊婦の後ろには、孝弘が見慣れた光景が映っている。

自宅のリビング……。その前で、卑猥なランジェリーを着た妊婦が、大きなディルドをフェラチオしている。妊婦のお腹は、さっきの動画と比べるとかなり小さい。まだ、妊娠初期から中盤。そんな感じのお腹だ。

妊婦は、口にギリギリ頬張れるサイズの大きなディルドを、熱心にフェラチオし続けている。
「そんなに夢中でくわえて。興奮してるの?」
先生と呼ばれていた男の声が響く。
『はい。欲しくてうずいてます。もう、入れても良いですか?』
妊婦が、焦れきったような声をあげる。孝弘は、聞こえてくる音声が、やっぱり妻のさゆみの物だなと思った。不思議なもので、さっきの動画を見ているときは、似てるとは思いながらも他人のそら似的な物だと思った。でも、いまは顔がモザイクで隠れていても、さゆみとしか思えないと思っている。

「でも、平気なの? 時間ないんでしょ? 旦那さん帰って来ちゃうよ」
男性は、意地悪を言う感じで話をする。
『で、でも……。先生のも入れてもらいたいです。どうしよう……』
妊婦は、困ったような声で言う。すると、男性はディルドの挿入を許可した。妊婦は、すぐにディルドを床に立てる。吸盤で張り付き、直立状態になった。床からペニスが生えているようなシュールな光景に、孝弘は強い違和感を感じる。とても現実とは思えないと思っていた。アダルトビデオを見ているような感覚……でも、どう見ても自宅のリビングだし、妊婦もさゆみにしか思えない。

孝弘は、まだ信じたくない気持ちが大きい。この動画は、他人のそら似……。そう思いたいと思っていた。
妊婦は、すぐにまたがってディルドを挿入する。太いサイズを物ともせずに、一気に根元付近まで挿入すると、
『アガァッ、あぁ、うぅあぁ、太いです、おチンポ太いですぅ』
妊婦は、一瞬でとろけた声に変わる。そして、すぐに腰を上下に動かし始めた。お腹が大きいのもかまわずに、かなりの速度で上下動をする妊婦。孝弘は、心配になっていた。お腹の子に影響はないのだろうか? そんな心配で胸がいっぱいになる。
でも、実際にはさゆみは無事に出産を終えているので、そんな心配も手遅れだ。

「そんなに気持ち良いの? じゃあ、私のペニスはいらないね」
男性がそんなことを言うと、妊婦は慌てて、
『欲しいですっ! 先生のおチンポの方が、ずっと気持ち良いですっ!』
と叫ぶ。でも、そんな風に言いながらも、腰の動きは止まらない。太いディルドが、小さな膣を出入りし続ける。ほとんど根元まで入れてしまっているので、子宮なども圧迫されているはずだ。お腹に赤ちゃんがいるのに、妊婦は深く強くディルドを挿入し続ける。
「じゃあ、アピールして。入れて欲しいってアピールしてみて」
男性が指示をすると、妊婦は腰を動かしながら、
『先生のおチンポ、さゆみのオマンコに入れて下さい。早くしないとパパが帰って来ちゃうから、今すぐハメて下さいっ』
と、哀願する。
「見られたらどうするの?」
男性が質問する。
『ダ、ダメ、嫌われちゃう。浮気セックスしてるの見られたら、捨てられちゃう』
妊婦は、苦しげに言う。葛藤しているような口調だ。孝弘は、さっきからずっと絶望的な気持ちになっていたが、少しだけホッとしていた。

「ほら、いつものポーズして」
男性が指示をすると、妊婦は両手でピースをしながら舌を突き出すような顔をし始めた。アヘ顔ダブルピース……エロ漫画やネットでしか見ないような物だ。妊婦は、そんなことまでさせられながら、まだ腰を動かし続けている。孝弘は、衝撃的な妻の姿を見て、心臓がおかしな位ドキドキしていた。そして、どうしようもないくらいに激しく勃起してしまっている。

『おチンポ下さい。先生のおチンポ、ハメて下さい。我慢出来ないです。お願いします、淫乱なさゆみのオマンコに、先生のぶっといおチンポハメて下さいっ』
妊婦は、叫ぶような声で言った。男性は、
「まだダメ。ほら、そのおもちゃでイッてごらん。激しくイッたら、ハメてあげるよ」
と、落ち着いた口調で言う。すると、妊婦は腰の上下動を激しくし始めた。
『んぉおっ、おぉおっ、気持ち良いっ! 先生、見て下さいっ、オマンコ気持ち良いですっ!』
妊婦は、太くて長いディルドをひたすら出し入れし続ける。スクワットするように腰を上下動する姿は、一見健全にトレーニングでもしているようだ。
「ほら、早くしないと旦那さん帰ってくるよ。見られたいの? 旦那さんの前で、本当に感じてる顔、見せてあげたら良いよ」
男性は、からかうような口調だ。
『ダメぇ、嫌われちゃう。そんなの見せられない』
妊婦は、苦しげに言う。
「でも、全然気持ち良くないんでしょ? 一回もイッたことないって言ってたでしょ」
男性が落ち着いた口調で言う。
『そ、そんなこと……』
口ごもる妊婦。孝弘は、その言葉を聞いて強いショックを受けていた。イッたことがない……。本当なのだろうか? 孝弘は、いつものセックスを思い返していた。確かに、自分はいつも早くイッてしまうので、満足させられていないかもしれない……。孝弘は、そんな風に思い始めた。

「ほら、早くイカないと。そうか、見せたいんだ。旦那さんに、本当のさゆみの顔を見せたいんだね」
男は、笑いながら言う。
『ち、違う。そんなのダメ、見られたら終わっちゃうぅ』
妊婦は、泣きそうな声で言いながら腰をさらに加速していく。
『うぅああっあっ、イクっ、イクっ、先生、見て下さいっ、さゆみイッちゃうっ! おもちゃでイッちゃうっ! パパのより気持ち良いおもちゃで、イッちゃうっ!』
妊婦は叫ぶように言いながら腰をガンガン動かし続ける。そして、腰のあたりをガクガク震わせながら、ハメ潮を吹き始めた。
床がビチョビチョになり、水たまりが出来ていく。
「あ~あ、すごいね。さゆみは、旦那さんのことを言うと、すごく乱れるね。本当は、旦那さんの前で犯されたいんでしょ?」
男性が言うと、さゆみは、
『……はい。見られながら、犯されたいです。パパが見てる前で、他のおチンポでイキ狂わせてもらいたいです。パパに軽蔑されながら、イキ狂いたいです』
と、興奮が隠しきれない口調で言った。孝弘は、さゆみの異常な性癖を知り、心の底から驚いていた。そして同時に、自分がこの状況で興奮してしまっていることも、同じような物なのだろうか? と、考えた。

「さゆみは、本当にド淫乱だねぇ。旦那さんに見られたいって思ってるんだ」
男性は、小馬鹿にしたような言い方をする。
『はい。でも、絶対にそれは無理です。嫌われちゃう……。パパ、真面目だから……』
さゆみは、悲しそうに言う。でも、こんな会話をしている間も、腰を狂ったように動かし続け、あえぎ声も大きくなっていく。

『先生、もう良いですか? やっぱり、本物のおチンポが欲しいです。中にいっぱい出してもらいたい。先生の子種でもう一回受精させて下さい。赤ちゃんを双子にして下さいっ』
さゆみは、不可能なおねだりをする。すると、男性が画面にフレームインしてきた。すでに裸になっている男性。人の家のリビングで、全裸になる。それは、リスクが大きすぎる行為のはずだ。でも、男性は気にもしていない感じでさゆみの横に立ち、ペニスを頬に擦り付けていく。男性の顔には大きなモザイクがかかっていて、年齢も含めてディティールがわからない。それに引き換え、さゆみの顔のモザイクは薄い。

『あぁ、おチンポぉ、先生のおチンポ、固くて大好きです』
とろけた顔で言いながら、さゆみはペニスをくわえる。膣に入れているディルドよりは少し小さいペニスを、熱心に、心を込めてフェラチオしていく。すると、口の周りのモザイクがなくなり、さゆみの顔が半分以上見えてしまうような感じになる。孝弘は、どう見てもさゆみだな……と、半ばあきらめたように思っていた。

イヤらしい舌遣いでペニスを舐めるのが見える。本当に、夢中で奉仕をしているような感じだ。孝弘は、その姿に興奮が抑えきれず、再びオナニーを始めた。リビングで、膣にディルドを入れながら腰を振り、他の男のペニスをくわえている妻を見て、孝弘は興奮の極地にいるような感覚になっていた。

『あぁ、先生、欲しいです。おチンポ欲しい。入れて欲しくておかしくなりそうです。お願いします。おチンポ下さいっ』
さゆみは、はしたない言葉でおねだりをしながら、腰をくねらせ続ける。
「じゃあ、入れても良いよ。いっぱい楽しみなさい」
そう言って、男性はソファに座った。孝弘は、いつも自分が座る場所に彼が座ったことに、焦燥感のようなものを感じた。家の主が取って代わってしまったような危機感だ。

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、思わずうめいてしまった。あまりの快感に、声が堪えきれなくなる。久美は、川井の上にまたがったまま、俺の方を見ている。薄く笑っているような挑発的な顔……。目も、冷たい感じがしてしまう。

川井も、俺の声につられるように俺の方を見てきた。
「ご主人、早かったんですね。でも、ちょうど良かった。これから、奥様が妊娠します。見ててあげて下さい」
川井も、薄く笑っているような顔だ。俺は、二人に小馬鹿にされているように感じながらも、何も言えずに固まってしまっていた。


『あなた、やっぱり無理だったの。川井さんのオチンポ無しじゃ、やっぱり無理だったの。ごめんなさい』
久美は、そんな風に謝ってきた。でも、謝ってはいるものの、表情は小馬鹿にしたような表情のままだ。
「ご主人、こちらに来てもっとちゃんと見てあげて下さい」
川井も同じような表情を浮かべたままそんな事を言ってくる。俺は、何か言ってやろうと言葉を考える。でも、とっさに何も浮かんでこない。そんな俺に、久美が、
『あなた、ちゃんと見てて下さいね。川井さんが、本物のセックスを見せてくれますから』
と、言ってきた。久美はそれだけ言うと、興味がなくなったような顔になり、俺の方を見なくなる。そして、川井にキスをしながら、イヤらしく腰を動かし始めた。

俺は、迷った。川井を叩き出す。ドアを閉める。警察を呼ぶ。色々なパターンを思い浮かべた。でも、俺がした行動は、結局そのまま部屋に入る事だった。俺が横を通り過ぎても、久美は構わずにキスを続ける。川井は、ニヤけたような顔で俺を見つめている。強い敗北感を感じながらも、俺はそのまま食卓の椅子に座った。

『あぁ、ダメぇ、イク、イッちゃう。川井さんのおチンポでまたイッちゃうぅっ』
久美は、とろけきった声で叫ぶように言う。
「良いんですか? 旦那さんが見てるのに、こんなに感じちゃって」
川井は、勝ち誇ったような顔で言う。久美は、
『良いんです。だって、全然違うから。川井さんのおチンポ、本当に気持ちいいの。まさるさんの小っちゃいのじゃ、してもしても余計に欲求不満になってたの。川井さんのおチンポとは、全然違う』
と、媚びる牝の声で言う。
「それは大変でしたね。じゃあ、私の巨根でたっぷり可愛がってあげましょう」
川井は、そんな風に言いながら腰を突き上げ始める。ほとんど久美の事を抱え上げるような体勢で、ガンガン突き上げる彼。俺は、ペニスの大きさや腰の動きの力強さに気圧されたように怯んでしまう。

『好き。川井さん、好き。ずっと考えてました。川井さんのおチンポ、ずっと欲しいって思ってました』
久美は、すっかりと恋する乙女のようになってしまっている。すると、川井が久美を抱え上げるようにして身体の向きを変え始めた。久美は、川井に背を向けるような格好になる。

「ご主人、こっちに来て見てあげて下さい。可愛い奥様が妊娠する瞬間、もっと近くで見てあげて下さい」
川井は、そんなとんでもない事を言う。俺は、怒りを感じていた。でも、結局何も言えずに二人のセックスを見つめてしまう。
『あなた、もっと近くに来て下さい。川井さんのぶっといおチンポが、子宮まで犯してるの見て下さい』
久美は、興奮に震えるような声で言う。俺は、吸い寄せられるように二人に近づいていく。
久美は、俺が近づいたのを確認すると、腰を上下に動かし始めた。イヤらしく、見せつけるように動かし続ける久美。俺は、久美の膣を出入りする太いペニスに目を奪われていた。
ドロドロに濡れたペニス。所々に白い物も付着している。そして、久美は俺に見せつけるように川井とキスをし始める。後ろを振り返るようにして苦しい体勢でキスを続ける久美。すぐに身体を震わせるように硬直させる。

『またイッちゃった。川井さんのおチンポ、本当に気持ちいい。見える? おチンポ根元まで入ってる。あなた、ここ触ってみて。こんな所まで届いてるの』
久美は、自分のヘソの辺りをさすりながら言う。俺は、言われるままに久美のヘソの辺りを触ってみる。すると、確かに動いているのが伝わってくる。こんな所までペニスが入っていて、内臓はどうなっているのだろう? そんな事を考えてしまう。
『凄いでしょ? こんな所まで届いてるの。まさるさんのじゃ、絶対に届かないでしょ? 川井さんのおチンポ、子宮をギュッて押してくれるの』
久美は、そんな事を言いながら腰を上下に動かし続ける。俺は、指先に感じる川井のペニスの感触に、打ちのめされたような気持ちになっていた。

『あなた、さっきイッちゃったでしょ? 綺麗にしてあげるから、ズボン脱いでみて』
久美は、あえぎ声交じりで言う。俺は、抵抗する気持ちもなくなってしまったように、言われるままにズボンとパンツを降ろす。さっき射精してドロドロになったペニスは、まだいきり立ったままだ。

『フフ。可愛い。子供のおちんちんみたい』
久美は、そんな風に言う。でも、俺のペニスも標準サイズはあるはずだ。それでも、すでに久美はこのサイズではまるで満足出来なくなってしまっているのだと思う。

久美は、身体を折り曲げるようにして俺のペニスをくわえてくる。そして、舌で丁寧に清めてくれる。俺は、強い快感にうめき声をあげながら、すぐ目の前の川井をチラチラと見てしまう。
ニヤニヤしながら久美の事を見ている彼。俺の事は、気にもしていない感じだ。
「ご主人にも、入れさせてあげたらどうですか?」
川井は、そんな言い方をする。まるで、久美の事を自分の所有物とでも思っているような口ぶりだ。
『今はまだダメ。川井さんのザーメン、まだ出してもらってないですから。川井さんの子種、いっぱい注いで下さい』
久美はそう言うって俺のペニスを吐き出し、腰の動きを早くしていく。
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ。あなた、見て、またイッちゃう。イクとこ見ててっ!』
久美はそう言いながら腰を上下に激しく動かす。そして、すぐに身体を硬直させるようにして震える。同時に、膣口から透明のしぶきが少し飛び散り、俺の太ももに付着する。熱い感覚。俺は、へたり込むように床に座ってしまった。目の前には、久美のツルツルの下腹部がある。
太いペニスが突き刺さり、拡がっているのがハッキリわかる膣口。ドロドロに濡れた膣周り、太ももまで透明の液体で濡れているのがわかる。

『まさるさん、見ててくれた? これがイクって事なの。まさるさんとのセックスじゃ、こんなに気持ち良くなれなかったの。まさるさんとのセックスじゃ、一度もイッた事ないの』
久美は、そんな告白を始める。俺は、まさかと思いながらも、言われてみれば俺とのセックスで、久美はハメ潮なんて吹いた事がないなと思った。

『あなた、舐めて。クリトリス舐めて』
久美は、唐突にそんな事を言ってきた。俺は、意味が理解出来ずに呆けたようになってしまう。久美は、自分でクリトリスの皮を剥き始める。すぐに剥き出しになったクリトリス。小指の先ほどありそうな大きさだ。
『早く舐めて。今なら敏感になってるから、まさるさんでもイカせることが出来るかもよ』
久美は、トロンとしたような顔で言う。久美は、俺にこんな事を言いながら興奮しているみたいだ。一体、久美はどんな性癖なんだろう? 俺は、久美の事を何も知らなかったんだなと思い始めていた。

すると、川井が、
「早くしないと、抜いちゃいますよ。奥さんをイカせたいなら、今がチャンスですよ」
と、たいして興味もなさそうな言い方をしてくる。俺は、雄としての敗北を感じながらも、吸い寄せられるように久美のクリトリスに顔を近づけていく。そして、ぷっくりと勃起したクリトリスを舐め始めた。
『あっっ、気持ちいい。あなた、敏感になってるの。すごく気持ちいいっ』
久美は、すぐにあえぎ始めた。俺とのセックスの時には、こんなにも大きな声をあげる事はない。久美は、気持ちよさそうにあえぎながら、俺の頭を掴むようにする。
『あっ、あんっ、もっと強く。噛んでみて。うぅああっ、そう、もっと! ひぅ、あぁっ、気持ちいいっ! あなた、もっと噛んでっ!』
久美は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、クリトリスを甘噛みしながら、上目遣いで久美を見つめる。すると、久美はまた川井とキスを始めた。俺にクリトリスを舐められながら、川井とキスをする……。どうしようもなく嫉妬心が燃え上がってくる。

すると、久美が腰をまた動かし始めた。さっきとは違い、くねらせるような動きだ。俺が舐めやすいようにそうしているのかな? と思ったが、久美の動きはどんどん早くなっていく。
動きすぎてクリトリスが舐めづらくなり、舐めるのをやめようとした。でも、久美が俺の頭を掴んで引きつけてくる。
『ダメ、もっと舐めてっ』

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出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた(オリジナル 転載禁止)

リビングで、まだ幼い息子のつかまり立ちの練習を続ける孝弘。本当に楽しそうに、笑顔で何度も練習を繰り返す彼。息子が生まれてしばらくは、全てが初めての経験で、本当にバタバタしていた。
妻のさゆみが妊娠したとき、隆行は喜びながらも子供がいる生活をイメージ出来ないでいた。上手くやっていけるのだろうか? 可愛いと思えるのだろうか? そんな心配をしていた。孝弘は、子供や赤ちゃんを可愛いと思うことが少なかった。嫌いではないが、ちょっとうるさいなとか、汚いなと思うような性格だった。


それが、自分の子供が生まれてすぐに考えが変わった。心の底から可愛いと思うようになったし、育児にも積極的に参加するようにもなった。
「そうそう! 頑張れっ! はい、たっち! あぁ、残念! でも、上手だよ~」
無邪気に笑いながら何度も立とうとして失敗し、結局座ってしまう息子に、孝弘は笑顔で話しかけ続ける。リビングは、息子がぶつからないように、色々な場所に緩衝材が貼り付けてある。床も、転んで頭をぶつけても言いように、柔らか素材のタイルカーペットを敷き詰めた状態だ。

子供が生まれて以来、孝弘は趣味だった自転車やクライミングに行くこともなくなり、息子の世話をしたり一緒に遊んだりすることが一番の趣味のような感じになっていた。

孝弘と息子が楽しくつかまり立ちの練習をするリビングの奥、キッチンでは妻のさゆみが夕ご飯の準備をしていた。今年28才になった彼女は、もうすぐ30才になるのに、肌にも張りがあり若々しい。童顔な事も相まって、どう見ても女子大生とか、下手したら女子高生のようなルックスだ。
ごく平凡なルックスをした孝弘に対して、さゆみは誰が見ても美少女だというルックスだ。身長自体は160cmあるかないかだが、手足が長くて顔が小さいこともあって、モデルかと思うようなスタイルだ。ただ、胸は比較的コンパクトサイズで、貧乳と言われても仕方ない位のサイズしか無い。

さゆみは、幸せを絵に描いたような状況の中、楽しそうに料理を続ける。ルックスが良いだけではなく、料理も上手なさゆみ。孝弘は、常々どうして自分なんかと結婚してくれたのだろう? もしかして、何かの罰ゲームだったのだろうか? と、思っているくらいだ。

『孝弘さん、出来たよ~。食べようよ!』
さゆみが、笑顔で孝弘に声をかける。孝弘は、笑顔で返事をしながらさゆみを見る。息子も、ママの声が聞こえてきたせいか、声を出して笑い始める。孝弘は、あまりの幸せな状況に、逆に少し怖くなっていた。この幸せが、ずっと続けば良い……。そんな風に思いながら、食卓に移動した……。

食事中、さゆみは本当によくしゃべる。たわいもない一日の出来事の話ばかりだが、孝弘は楽しそうに話を聞き続ける。自分が働いている間、息子とさゆみがどんな風に過ごしていたのかを聞くのが、本当に楽しいと思っているようだ。
『まーくんの歯、また生えてきたよ。気が付いた?』
さゆみが笑顔で質問する。孝弘は、
「え? ホントに? どこどこ?」
と、ベビーベッドに寝かされている息子の口を開けてみた。無邪気に笑う息子を見て、また頬が緩む彼。息子の口内を見つめて、
「本当だ! 見えてきてる!」
と、嬉しそうに言う。
『ねっ。もうすぐ色々食べられるようになるのかな? 楽しみだね』
さゆみは、笑顔のまま言う。楽しい食事は続き、食事が終わると孝弘が息子をお風呂に入れる。風呂を出ると、そのまま孝弘が寝かしつける。気が付くと、一緒に寝てしまう彼……。でも、さゆみが寝室に入ってくると、ハッと目が覚めることがほとんどだ。

『寝ちゃった? いつもありがとう。パパは、本当に良いパパだね。大好き』
甘えたような仕草でそんな風に言うさゆみ。孝弘は、嬉しそうに微笑む。すると、さゆみが孝弘に抱きついてキスをし始めた。すぐに舌が絡み合い、濃厚なキスになっていく。
『パパ、ゴメンね、疲れてる?』
さゆみは、モジモジと恥ずかしそうに聞く。孝弘はすぐに頭を振り、
「疲れてないよ」
と、答える。すると、さゆみはもっと恥ずかしそうにモジモジとしながら、
『……したい。エッチしたい……ダメ?』
と、おねだりをし始める。孝弘は、嬉しそうにさゆみにキスをした。さゆみの方が息遣いが荒く、舌も積極的に使っている。孝弘は、さゆみがこんなにも求めてきてくれることに嬉しくなりながら、積極的に舌を使う。

『パパ、もう来て。我慢出来ない。すぐ欲しい……』
切なげな声で言うさゆみ。孝弘も、興奮しきった状態でさゆみのパジャマの下を脱がせていく。二人とも、脱ぐのももどかしそうに下半身だけ裸になり、コンドームを急いで装着すると、すぐに挿入した。濡れすぎなほど濡れた膣周り。あっけなくペニスは根元まで入っていく。
『あぁっ、パパ、気持ち良いっ』
さゆみは、気持ちよさそうに声をあげる。孝弘は、入れたそばから射精しそうな感覚に陥りながらも、腰を動かし始めた。
『あっ、あんっ、パパ、もっと、うぅっ、強くっ、あぁっ、気持ち良いっ、パパ、愛してるっ』
さゆみは、本当に気持ちよさそうにあえぎながら孝弘に抱きついていく。孝弘は、さゆみの激しい反応に興奮がさらに高まっていき、一気に射精感が限界に迫ってしまう。

孝弘は、動きを緩めた。いくらなんでも早すぎると思ったからだ。孝弘は、いつも早い。早漏だ。そして、ペニスも標準サイズより少し小さい。孝弘は、さゆみを抱く度に、劣等感と申し訳なさを感じたりしている。満足させられているのだろうか?そんな疑問で、胸が苦しくなる。
『パパ、ダメ、動いて! 意地悪しちゃダメだよ』
さゆみは、切なげに言う。孝弘は、そうは言われてもイク寸前になっていて、動くに動けない。彼が何か言い訳をしようとする前に、さゆみは腰をくねらせるように動かし始めた。

正常位の下側で、満足に動きが取れない中、必死で腰をくねらせるさゆみ……。淫乱そのものの動きに見える。すると、孝弘が、
「ご、ごめん、もう……うぅっ」
と、短くうめいて射精を始めた。
『あぁっ、パパ、凄いっ、ドクドクしてる』
嬉しそうに言うさゆみ。孝弘は、また早くイッてしまったことを申し訳ないと思いながらも、彼女のことを抱きしめた。

幸せそのものの毎日。孝弘は、仕事に育児に、全力で頑張っていた。そんなある日、2泊3日の出張が決まった。申し訳なさそうにしている孝弘に、
『お仕事頑張ってね! 変なところ行っちゃダメだからね』
と、冗談めかして言うさゆみ。孝弘は、行くわけないよと笑って家を出た。

順調に仕事は進み、2日目の昼にはほとんど片付いた。少し観光をしようと思った孝弘は、いったんホテルに戻って着替えた。ただ、なんとなくムラムラした気分になっていて、このまま出かけたら風俗にでも行ってしまいそうだと思った彼は、オナニーをする事にした。すっきりしてから出かけよう……。そんな気持ちからだ。

ノートパソコンを開いて動画を探す彼。なんとなく、さっきコンビニで見かけた妊婦のことが頭をよぎり、妊婦で検索をした。思っていた以上に出てくる妊婦物の動画……。

孝弘は、今まで自分にそんな性癖があることを意識していなかった。興奮しながら動画を見ていく彼。すると、顔にモザイク処理がされた動画が出てきた。妊婦寝取られモノ……そんな、かなりマニアックな動画だ。

お腹がかなり大きくなった女性が、セクシーなランジェリーを身につけている。オープンカップのブラなので、胸が丸見えだ。でも、その女性の胸はさほど大きくない。ただ、妊婦だけあって、張った感じがあり、乳輪も乳首も少し色が濃い。

そして、ショーツも穴が開いているので秘部が丸見えだ。薄いヘア、膣にはディルドが差し込まれている。パッと見ただけで、結構大きなサイズに見える。
『あっ、あんっ、気持ち良い。大っきなおチンポ、子宮に当たってるのっ』
女性は、気持ちよさそうにあえぎながらディルドを抜き差ししている。臨月ではないかと思うような大きなお腹の女性が、かなり激しく大きなディルドを抜き差ししている姿に、孝弘は一気に興奮した。すぐに下半身裸になり、いきり立ったペニスをしごき始めると、すぐに射精感が高まっていく。

「そんなに気持ち良いの? 大きいチンポが好きなの?」
画面外から、男性の声が響く。妊婦は、
『好きっ! 大っきなおチンポ大好きですっ! 大きくないと、気持ち良くないのっ。子宮にガンガン当たらないのっ』
と、とろけた声で言いながらディルドを動かし続ける。かなりハードに動かしていて、湿った音も響いているくらいだ。

『あぁ、ダメぇ、イクぅ、イッちゃうっ、イッても良いですか?』
切羽詰まったような声で聞く妊婦。
「ダメ。ほら、オマンコどうなってるか見せて。ちゃんと記録に撮っとくから」
男性が言う。すると、妊婦は素直にディルドを引き抜いた。ディルドと膣の間に糸を引くのが見える。カメラは男性が手で持っているようで、ディルドを引き抜いた膣口をアップにしていく。太いディルドが抜けた後なので、まだ少し拡がったような感じになっている。カメラは、それをアップにしていく。すると、妊婦はさらに指で膣口を拡げる。あふれてくる蜜が、太ももに流れていく。

「すごく濡れてるね。そんなに気持ち良かった? 赤ちゃん、ビックリしてるんじゃない?」

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「あ~あ、お漏らししちゃった」
川井は、あきれたような口調で言う。バックでハメられたままの久美は、腰をガクガクと震わせながらお漏らしをしてしまっていた……。床に拡がる水たまり、アンモニア臭もしている。
『あなた、わかってくれた? もう、このおチンポ無しじゃ生きていけないの。あなたの小っちゃなおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないの』
久美は、とろけきった顔のままそんなことを言ってきた。俺は、敗北感にまみれながら久美の姿を見つめている。


すると、川井がペニスを引き抜く。
『んおおぉおっ、またイッちゃったぁ』
久美は、身体をガクガク震わせながら言う。極太のペニスを膣から引き抜くだけで、あっけなくイッてしまう……。久美は、完全に川井のペニスに支配されてしまっているみたいだ。

川井は、俺の横にどかっと座る。久美の体液でドロドロになったペニスは、まだ大きなままだ。圧倒的なサイズ、そして、見るからに固そうな雰囲気。俺は、自分の粗末なペニスを見比べて落ち込んでしまう。

川井は、さっきまでのおどおどした感じは消えていて、横柄な感じに見える。そして、久美に、
「綺麗にして下さい。汚れちゃったから」
と、指示をした。久美は、すぐにひざまずいて川井のペニスを舐め始める。
『すごい。まだこんなに固い。まだ、して貰えますか? もっとして欲しいです』
媚びたような顔で言いながらお掃除フェラを続ける久美。俺は、やっぱり興奮してしまっている。
「ちょっと休憩させて下さい。そうだ、ご主人の入れてみたらどうですか? 今なら敏感になってるから、気持ちいいかもしれませんよ」
丁寧な言葉遣いの中にも、小馬鹿にするような感じが混じる彼。俺は、怒りを感じながらも、気圧されたようになにも言えない。

『え? は、はい。入れてみます』
久美は、見てわかるほど不満げだ。でも、川井の言葉に逆らえないのか、言われるままに俺にまたがってきた。久美の膣からは、とめどなく川井の精液が流れ出ている。そして、久美の膣は、なんとなく拡がっているように見えてしまう。
そんな短時間で膣が拡がるはずはないと思うが、川井の極太が入っていた直後なので、そう見えるのだと思う。

『あなた、見えますか? 川井さんのザーメン、こんなに濃いの。中に出されると、すごく幸せな気持ちになるの。ゴメンね』
久美は、開き直ったようにそんなことを言う。そして、そのまま腰を下ろしていく。熱い肉に包み込まれる感触……。俺は、思わずうめく。
『あれ? 入った?』
久美は俺のペニスを根元まで入れて、キョトンとした顔で言う。そして、結合部を覗くように見る。
『あ、入ってるね。ゴメンね、太さが全然違うから……』
久美は、申し訳なさそうに言う。
「私のチンポで、ガバガバになってるのかな? ご主人、すみませんね」
川井は、心の底から楽しそうに言う。俺は、屈辱で胸が苦しくなる。でも、久美が腰を動かし始めたことで、強い快感を感じてしまう。
『あなた、気持ちいいですか?』
久美は、ごく普通の顔で言う。快感を感じている様子もなく、普通の会話のようだ。俺は、黙ってうなずく。
『良かった。オマンコ緩くなっちゃったかと思った……』
久美は安心したように言いながら腰を動かし続ける。さっき射精してなかったら、あっけなくイッてしまっていると思うくらいの強い快感だ。

「どうですか? 敏感になってるから、気持ちいいんじゃないですか?」
川井が、勝ち誇ったような顔で言う。
『その……。入ってる感じがしないです。私のオマンコ、川井さんの形になっちゃったみたいです』
久美は、はにかむように言う。久美は、俺の上で腰を振りながら、川井のペニスを握り始める。
『太い……それに、固い。やっぱり、川井さんのおチンポが良いです』
久美は、牝の顔で言う。俺は、久美が川井のペニスを握った途端、驚くほど膣が締まり始めたのを感じていた。まるで、川井のペニスを求めているような感じ……。俺は、ただただ悔しいと感じている。

すると、川井がソファの上に立ち上がる。そして、ペニスを久美の顔に近づけた。久美は、指示もないのにすぐに大きく口を開けてそれをくわえ込んでしまう。

見ていて胸が痛くなるほど、幸せそうな顔でフェラチオをする久美……。俺は、痛みを感じるほどに久美の膣が締まるのを感じながら、もうイキそうになっている。

「そんなにこのチンポが好きですか?」
川井が質問すると、
『好きです。全然違う。まさるさんのちっちゃいのと、全然違います』
と、とろけきった顔で答える久美。俺は、自分のペニスがこんなにも粗末だと感じたことはなかった。多分、標準よりは少し大きいと思う。でも、標準なんて言葉は、川井のペニスの前では何の役にも立たないと思う……。

「そんなこと言ったら、可哀想ですよ。ほら、もっと腰振って気持ち良くしてあげなさい」
川井が指示をする。久美は、指示通りに腰を振り始める。前後にくねらせるように腰を動かす久美……。まるで、手で握られているような締まりの良さだ。俺は、あっけなく久美の膣中に射精をしてしまった……。

『あっ、終わりました。川井さん、入れて下さい。向かい合って、キスしながら子宮をいじめて欲しいです』
久美は、甘えたような口調で言う。俺は、射精の快感にうめきそうになりながらも、こんなハゲ散らかした中年太りのおっさんに、どうして久美はこんなにも夢中になってしまうのだろう? と、考えていた。

「仕方ないですね。ご主人、わかっていただけましたか? 全部、奥さんの希望でしてたことなんですよ。私は、やめた方が良いと何度も言ったんです」
川井は、さっきと同じ説明を繰り返す。俺は、見せつけられている事実に言葉もない。

『だって、川井さんのおチンポ本当にすごいんだもん……。こんなの知っちゃったら、もう戻れないよ』
久美はそう言って、川井にまたがる。一気にペニスを根元まで入れると、すぐに抱きついてキスをする。同時に腰を振り始める。

むさぼるようにキスをしながら、ガンガン腰を振る久美……。快感をむさぼる久美に、俺は敗北感しか感じない……。久美は、キスをしたまま腰を振り続ける。うめき声が漏れっぱなしだ。すると、久美は腰を押しつけたまま身体を震わせる。
『うぅ~~っ!』
こんなに早くイッてしまう? 俺は、愕然としてしまった。でも、久美はすぐに動きを再開する。キスをしながら腰を振り続ける久美。よく見ると、川井は舌を使っていない。久美は、そんなことを気にすることもなく舌を使い、腰を振る。

『川井さんのおチンポ、固くなってきた。イキそうですか? 中に出して下さい』
久美が甘えた声で言う。でも、川井は、
「まだまだですよ。ほら、乳首舐めて」
と、気のない声で指示をする。久美は、身体を折り曲げて川井の乳首を舐め始めた。苦しい体勢で乳首を舐めながら、腰をくねらせるように振る久美……。俺は、この地獄のような状況は、いつ終わるのだろう? と、考えていた。

「よし、出すぞ。今度こそ、旦那の前で孕め」
川井は、そんな風に命令する。
『出してっ! まさるさんの前で、妊娠する! あなた、見てて! 川井さんの子種で孕ませてもらいますっ!』
久美はそう叫ぶと、またキスをし始めた。キスをしたまま狂ったように腰を振る久美。すぐに川井がうめいて射精を始める。久美も、キスをしたまま身体を震わせた……。

しばらく、キスをしたまま身体を震わせていた久美……。でも、川井がすぐに久美をどかせると、
「じゃあ、そういうことなので。後は、奥様とよく話してみて下さい」
と言って、立ち上がって服を着始める。ソファにぐったりと座る久美は、
『もう行っちゃうんですか? もっとして欲しいです……』
と、甘えた声で言う。でも、川井は興味がなくなったような感じで、
「じゃあ、また呼んで下さい」
と言って出て行ってしまった……。

イヤな沈黙が続く中、
『あなた、床拭いて下さい。私、まだ動けないから……』
と、言ってきた。床には、久美が漏らした水たまりがまだ拡がっている。俺は、釈然としない気持ちのまま、ぞうきんとバケツを取りに行った。

リビングに戻ると、久美はオナニーをしていた。膣に指を二本入れ、かき混ぜるように動かしている。
『あなた、見て、こんなに沢山。あなたの薄いのは、もう全部流れ出てるよ。ほら、ここ』
久美は、ソファの座面を指さして言う。確かに、精液の粘度の違う物が座面に薄く拡がっているように見える。
そして、久美がかき混ぜている膣からは、もっと粘度の高そうなプルプルの精液が流れ出ていた。

久美は、荒い息遣いでオナニーを続ける。そして、指についた精液を口に運んで飲み干していく。
『美味しい。川井さんのザーメン、本当に美味しいの』
そんな風に言いながら、夢中でオナニーを続ける久美……。俺は、久美がおかしくなってしまったのかと怖くなってしまう。

ただ、久美はオナニーで絶頂に達すると、憑き物が落ちたようにいつもの久美に戻った。
『あなた、ごめんなさい。川井さんに入れられると、なにも考えられなくなっちゃうの……。もう、会いません。あなた、許して下さい……』
久美は、泣きながら謝ってくる。俺は、さっきまでの久美との違いに、ただただ唖然としていた。俺は、久美に質問した。妊娠する可能性はあるのかという質問だ。場合によっては、婦人科でアフターピルの選択肢も考えなければならないと思っていた。
『大丈夫だと思います。今日は、ほとんど可能性ないです』
久美は、何度も謝りながらそんなことを言う。俺は、ホッとしながらも、やっぱり少し心配な気持ちは消えない。

そして、数日後に無事に生理は来た。久美の俺に対する態度も様変わりし、今まで以上に尽くす感じの態度になった。俺は、色々と悩むことはあったが、結局久美を許した。異常な状況ではあったが、俺が興奮してしまっていたことも事実だ。文句は言えない気もする。

久美は、以前よりもセックスの回数が増えた。多分、川井としなくなった代わりに増えたのだと思う。

最初の頃は、俺が腰を振ってもあまり気持ちよさそうではなかったように見えたが、最近では気持ちよさそうにあえぎ声を上げるようになってきた。多分、膣が川井の形から俺の形に戻ってきたのだと思う。

『あっ、あんっ、気持ちいいっ、あなた、もっと、奥……強くっ!』
久美は、奥まで入れてと言いかけて言葉を変える。

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嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、精液まみれの自分の手を見ながら、どうしてこんな事になっているのだろう? と、考えてしまった。仕事も順調で、理香のお腹の中には赤ちゃんもいる。どこから見ても、幸せな家族という感じだと思う。

それなのに、理香は大きなお腹で剛君とのセックスを続けている。アナルセックス……本当にしてしまうのだろうか? 当然僕ともしたことがないし、するつもりもなかったことだ。


『そ、そんなの無理だよ。恥ずかしいし……』
理香は、剛君の言葉に反応してそう答える。アナルの中を綺麗にする……それは、浣腸をするという意味だと思う。理香は、顔を真っ赤にして拒否している。

「でも、綺麗にしないと余計恥ずかしいことになると思うけど」
剛君は、そんな風に言う。
『そ、それはそうだけど……。でも、どうやって? したことないよ』
理香は、やっぱり恥ずかしそうに言う。なかなか浣腸なんて経験するものではないと思う。
「薬局で買っておいた……」
剛君はそう言って引き出しから小箱を取り出す。
『そ、そうなんだ……。準備良いんだね。今日は、最初からそのつもりだったって事なの?』
理香が質問すると、剛君はすぐに、
「結構前から買ってあったんだ。理香の初めてになりたいなって思ってたから……。理香、愛してるよ」
優しい声で言う彼。理香は、嬉しそうな顔で、
『私も愛してるよ。わかった……。剛に初めてを捧げたいから……。待っててね。綺麗にしてくる』
そう言って、理香は小箱を手に取ってトイレの方に移動していく。さすがに、トイレの中にまではカメラはしかけられなかったようで、画面は切り替わらない。……でも、本当にそうなんだろうか? もしかして、アップロードしていないだけで、アイツは撮影動画をもっているのではないだろうか? 理香の恥ずかしい姿を、独り占めしているのではないだろうか?

画面では、剛君が落ち着きのない様子でスマホをいじったりしている。結構な時間が経過していく。すると、理香が戻ってきた。
『ゴメンね、お待たせ……』
理香は、少し元気がない感じだ。
「大丈夫だった?」
剛君が質問すると、
『う、うん。多分平気』
理香は、妙にモジモジしている。すると、剛君が理香を抱き寄せてキスを始めた。嬉しそうにキスをする理香。本当に、幸せそうな顔になっている。そのまま、長い時間キスが続く。こんなに感情を込めてキスをする二人を見るのは、胸が苦しくなる。でも、コントロールを失ったように勃起してビクンビクンと揺れるペニスを、僕はまたしごき始めてしまった。

剛君は理香とキスをしながらも、たまに醒めた顔になっている感じがする。理香は相変わらず、恋する女の子の顔でキスを続けている。二人の間に、温度差が生まれているように感じる。そして、理香はキスをしながら剛君のペニスをしごき始めた。すでに大きくなっているペニスを、さらに大きくしようとするように激しくしごき続けている。

しばらくしごいた後、理香はまたフェラチオを始めた。
『すごく固い。興奮してくれてる? 私に飽きてない?』
理香は、そんな言葉を口にしながらフェラチオを続ける。
「飽きるはずないよ。すごく興奮してるよ。愛してる」
剛君はそんな風に言葉をかける。理香は、嬉しそうにフェラチオを続ける。大きなお腹で、一生懸命に奉仕をする理香。妊婦がこんな風にフェラチオをしている姿は、卑猥さと神聖さが入り交じったような不思議な光景に見える。僕は、興奮したままオナニーを続ける。理香が他の男にフェラチオをする姿は、どうしてこんなに興奮するのだろう? 僕は、僕自身もすっかりと変わってしまったなと思いながらしごき続ける。

『ねぇ、もう入れて欲しい。くわえてるだけで、我慢できなくなっちゃう』
理香は、甘えた声で言う。
「じゃあ、四つん這いになってみて」
剛君が指示をする。すると、理香は言われるままに四つん這いになる。大きなお腹の理香が四つん這いになる姿……。僕は、色々と心配になってきてしまう。

すると、剛君がいきなり理香のアナルを舐め始めた。
『ダッ、ダメッ! 汚いよ、ダメだって、うぅっ』
慌てて逃れようとする理香。でも、剛君は、
「理香の身体に汚いところなんてないよ。それに、誰にも舐められたことないでしょ? 俺が初めてになるよ」
と言う。理香は、
『うぅ、そ、それはそうだけど……』
と、戸惑った感じで弱々しく言いながら抵抗をやめた。剛君は、抵抗がなくなったことで舐め続ける。理香は、恥ずかしそうにうめきながらもなすがままにされている。
剛君は、ひたすら理香のアナルを舐め続ける。いくら理香の身体の一部だとしても、僕は舐めようとは思えない。なんとなく、理香を思う気持ちで負けたような気になってしまう。

『うぅ、あっ、んっ、うぅっ、あっ、くぅ』
理香は、うめき声に気持ちよさそうな響きが混じり始めた。
「気持ちいい?」
剛君が質問すると、
『き、気持ちいい。恥ずかしいのに、感じちゃう……』
と、理香が本当に恥ずかしそうな声をあげる。剛君は、理香のアナルを舐めながら膣の方も触り始めた。理香は、
『あっ、あぁっ、気持ちいいっ、剛、すごく気持ちいいよ』
と、あえぎ始める。そのまま責められ続ける理香。少しすると、剛君が理香のアナルを触り始めた。

『うぅ、うぅあっ、んっ』
理香はやっぱり恥ずかしそうな感じのままあえぐ。剛君は、ローションのボトルを手に取ると、それを指につける。そして、理香のアナルに指を入れていく。
「力抜いててよ」
剛君はそんな風に言いながら指を挿入していく。理香は、
『うぅ、イヤァ……』
と、恥ずかしそうに声を漏らし続ける。
「もう、全部入ったよ。痛くないでしょ?」
剛君は、人差し指を全部挿入した状態で言う。理香は、
『う、うん。痛くない……でも、すごく違和感あるよ。指でもこんななのに、剛の大きなおちんちん、入るのかな?』
理香は、不安そうな声を漏らす。
「じっくりほぐせば平気だよ。動かすよ」
そう言って、指を動かし始める彼。理香は、うめくような声をあげながら、抵抗せずにアナルをほぐされ続ける。じっくりと、人差し指を抜き差ししたりしながら理香のアナルをほぐしていく彼。理香は、モジモジと恥ずかしそうにしながらも、アナルをほぐされ続けている。理香の初めてがまた奪われる……それは、夫の僕としては泣けそうなほどツラい。でも、僕は興奮しきった状態でペニスをしごき続ける。

「指、1本増やすよ」
そんな声をかける剛君。理香は、黙ってうなずいている。剛君が指を二本にすると、
『うぅっ、あぁ、ダメぇ』
と、思わず声が出る理香。剛君は、力抜いて等と言いながら理香のアナルをほぐしていく。ペニスを入れるために、二本の指でアナルをほぐされる理香……。僕は、ますますドキドキしながらペニスをしごき続ける。
剛君に初めてを捧げるために、必死で耐え続ける理香……。激しい嫉妬を感じてしまう。でも、考えてみればすでに理香を妊娠させられてしまっているので、今さらという気持ちもある。

「よし、じゃあ、ゆっくり入れてくよ。息吐いてリラックスしてね」
そんな風に言いながら、ペニスを理香のアナルに押しつける彼。いよいよ奪われてしまう……そんな気持ちにもなるが、あんなに太い物が本当に入るのだろうか? そんな心配も感じる。

『うぅあぁ、む、無理だよ、入らないよ。大きすぎるもん』

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、久美の言葉に、ハッと気がついたような股間から手を離した。久美に見られているのに、股間をまさぐっていた俺……。久美は、とろけた顔のまま、
『あなた、ちゃんと見てて下さいね。川井さんとのセックスは、こんなもんじゃないですから。いつも通りにしますから……』
と、俺に宣言してくる。とろけた顔になっているが、少し挑発的な感じもする。すると、川井が久美のことを抱えたまま、
「どうぞどうぞ、遠慮なさらずに。チンポ出してしごいて下さい。私は、気になりませんから」
と、丁寧な口調で言ってくる。さっきの少し慌てたような感じは消えていて、余裕を感じるような態度になっている。俺は、ムカッとしながらも、股間をまさぐっていたことを見られている事に動揺してしまっている。


すると、川井が久美を床に降ろし、自分はソファに座ってしまった。当たり前のように、我が家のソファに座る彼。あまりにも堂々としている。

すると、久美はひざまずいてフェラチオを始めた。
『ご奉仕させていただきます』
久美は、そんなことを言いながら極太ペニスに舌を這わせる。何というか、不倫と言うよりは調教……そんな関係に見える。久美は、心を込めてペニスを舐め続ける。さっきまで、自分の膣中に入っていたペニスを、イヤがることなく舐め続ける。

小柄で童顔の彼女……。俺とセックスをするまでは処女だった。恥ずかしがりでセックスにもそれほど積極的ではなかったし、貞操観念も高かったはずだ。

そんな久美が、イヤらしい舌遣いでこ汚いおっさんのペニスを舐め続けている。俺は、目を疑うような久美の行動に、ただただ目を奪われている。そして、二人の視線が外れたこともあり、再びペニスをまさぐり始めた。ズボンの上からまさぐるだけで、驚くほどの快感が走る。
俺は、どうしてこうなった? と、自分の事ながら驚いている。そして久美は、川井の睾丸やアナルを舐めながら奉仕を続け、
『もう、おチンポ入れても良いですか? 我慢出来ないです』
と、切なげな顔で言う。川井は、
「私はかまいませんが、旦那さんはどうでしょう? 許可もらったらどうですか?」
と、言う。久美は、
『いつも通りにしろって言われてるから……』
と言いながら、川井にまたがり始める。そして、極太を手に握ると自ら膣口に導いていき、そのまま一気に腰を下ろした。極太が一瞬で消える。
『んうぅっ! おチンポ太いぃ』
久美は、とろけた顔で言う。俺が見ていることなんて、まるで気にしていない感じだ。そして、すぐに腰を上下に動かし始める。肉がぶつかる音が響き、久美はのけ反るような感じになっていく。
『気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいです! 子宮に入っちゃう。おチンポ子宮に入っちゃいそうです』
久美は、とろけた声で叫ぶ。もう、開き直ったように腰を動かし、あえぐ久美。俺に対する罪悪感は、消えてなくなったように見える。

「そんなに感じて、良いんですか? 旦那さん、見てますよ」
川井が言う。久美は、俺の方を見ながら、
『あなた、見てて。気持ちいいの。このおチンポ、全然違うの。あなたのより大っきくて、すごく気持ちいいの。あなたもオナニーして良いよ。おチンポ出して、直接しごいて良いよ』
と言ってくる。俺は、いつの間にか主導権を握られてしまっているなと感じていた。
川井は、何も言わずにニヤニヤしている。久美は、ひたすら腰を上下に動かしながら俺の方を見ている。馬鹿にしているようにも見える表情だ。

俺は、思わずうつむいてしまった。浮気の現場を押さえて、二人に謝罪させる。そして、二度とそんなことをさせないようにする。そんな展開になるはずだった。

『あなた、早く。おチンポ出して直接しごいて』
久美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。俺は、まるで催眠術にでもかかったようにペニスを出してしごき始めてしまった。

『そう、いっぱいオナニーして。あなたにも気持ち良くなってもらいたいの』
久美はそんな風に言う。俺は、久美の意図もわからずにペニスをしごき続ける。間男の前で、妻の痴態を見ながらのオナニー……。我ながら、なにをやっているのだろう? と、思ってしまう。

川井が、
「旦那さんも、楽しんで下さいね。私に遠慮しないで下さい」
と、声をかけてくる。俺は、すでに怒りを感じる事もなくなっていた。

『あなた、見える? 太いおチンポ、ズボズボ入ってるの。あなたのと違って、奥まで届くの。気持ちいいの、全然違うのっ』
久美は、そんな風に言いながらどんどん高まっていく。激しく腰を動かすので、胸がユサユサ揺れている。すると、すぐに久美は、
『イクっ、イッちゃうっ、あなた、見てっ! イクとこ見てっ!!』
と、叫ぶ。俺は久美がイク姿を見ながら、激しくオナニーを続ける。あまりの気持ちよさに、戸惑ってしまう。普通にオナニーをする……もしかしたら、久美とのセックスの時よりも気持ちいいかもしれない。圧倒的な快感を感じながら、俺はペニスをしごき続ける。

久美は、俺のことを見つめたまま腰を激しく動かし、
『イクっ、あなた、イクっ! 川井さんのおチンポでイクっ!』
と、叫びながら身体を震わせる。すると、川井がニヤけた顔で、
「あ~あ、またイッちゃった。旦那さんが見てるのに、感じすぎじゃないですか?」
川井のからかうような声が響く。久美は、
『だって、川井さんのおチンポ、気持ち良すぎちゃうんだもん。ねぇ、イッて。中に出して下さい』
と、甘えた声で言う。俺は、オナニーをしながらそれを見つめている。
「良いですよ。じゃあ、いつもみたいにおねだりして下さい」
川井が余裕の顔で言う。久美は、俺の方をチラッと見た後、
『川井さん、妊娠させて下さい。久美のオマンコに、いっぱい中出しして下さい』
と言った。すると、川井が体勢を入れ替え始める。久美をソファに寝かせると、すぐにペニスをこすりつけ始める。膣口にペニスをこすりつけられ、気持ちよさそうな顔になる久美。
「旦那さんが見てる前で、妊娠させてあげますよ。ほら、脚を抱えて入れて下さいって言ってごらん」
川井は、そんなことを言う。すると、久美はすぐに両脚を抱えるようにした。川井の趣味で剃られてしまったツルツルの下腹部。久美は、とろけた顔で、
『川井さんのおチンポ、早く入れて下さい。いっぱい子宮に当てて下さい。妊娠しても良いから、いっぱい出して下さい』
と、おねだりをする。すると、川井は一気に極太を根元まで入れてしまった。
『んぅうう゛っ! ダメぇ、イッちゃったぁ。川井さんのおチンポ、入れただけでイッちゃいましたぁ』
久美は、可愛らしい声で言う。俺は、とろけきった顔の久美を見て、暴発気味に射精を始めてしまった。うめき声をなんとか抑えながら射精を続ける俺。でも、久美は俺の方に視線を向けてきた。

射精しているのを見られ、俺は恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じている。久美は、射精した俺に何も言わず、スッと川井にキスをした。キスをした状態で、正常位で責められ続ける久美。でも、目は俺の方を見ている。

『んっ、うぅっ、ん~っ』
キスをしたままうめく久美。ずっと俺を見つめている。俺は、精液でドロドロになった手のまま、ペニスを握り続けていた。川井は、そんなことなど知らないように腰を動かし続ける。力強い動きで、久美の膣中を責め続ける彼。でっぷりと出た腹、薄い頭髪。どうしてこんな男とキスをしているのだろう? 久美は、嫌悪感を感じないのだろうか? 

「そろそろ出そうです。どこに出して欲しいですか?」
腰を振りながら質問する川井。久美はすぐに、
『中に出して欲しいです! オマンコの中に出して下さいっ。川井さんのザーメン、全部中に出して下さいっ』
と言った。川井は、そのまま腰の動きを早くする。スパートをかけたような感じだ。久美は、さらにあえぎ声を大きくしながら責められ続けている。

どうしてこんな事になってしまったのだろう? あらためて俺は後悔をしていた。余計なことをさせなければよかった……。目の前でセックスしろなんて、言うべきではなかった……。

「あぁ、イクぞ。出すぞ。孕めっ!」
川井は、イク間際に言葉が荒くなる。久美は、
『イッてっ! 中に出してっ! 孕ませて下さいっ!!』
と、目を剥くような顔で叫ぶ。すると、川井はそのまま思い切り腰を押し込んだ状態で射精を始めた。
『んおぉおっ!! 出てるぅ、ザーメンオマンコに出てるぅ』
久美は、とろけた顔でうわごとのように言う。川井は、射精を終えると、あっさりとペニスを引き抜いてしまった。
「ほら、脚抱えて。ちゃんとオマンコ見せてみろ」
川井は、命令口調で言う。久美は、言われるままに両脚を抱えて脚を拡げた。

久美の膣……。見てわかるほど拡がっている。そして、とめどなく流れてくる精液。本当に、中に出されてしまった。俺が見ているのに、中に出してしまった……。」

川井が、
「今日は、出来る日なの? 妊娠出来るの?」
と、質問する。久美は、
『出来ます。でも、そんなに可能性は高くないです』
と、申し訳なさそうに言う。


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嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

理香は、嬉しそうに妊娠したことを報告してきた。僕は、何度もシミュレーションしていたので、上手に驚いたフリを出来たと思う。そして僕は、喜んだ演技をしながら、理香に笑顔で嬉しいよと言った。

『私も嬉しい。でも、一回で出来ちゃうなんて、ビックリだね。雅くんと私、やっぱり相性が良いんだね』
理香は、本当に嬉しそうに言う。僕は、笑顔でそうだねと言いながら、心底怖いなと思っていた。理香のお腹にいるのは、どう考えても僕の種ではない。剛君の種で妊娠したとしか考えられない。


でも、結局僕は何も言えずにこの状況を受け入れる選択をした。理香が、浮気をして剛君の赤ちゃんを身ごもりながらも、僕から離れない選択をした……。僕は、それで充分だと思ってしまったからだ……。

不思議なもので、いったん受け入れると、徐々に気にならなくなってきた。無邪気に生まれてくる赤ちゃんのことを話す理香に対しても、本当に可愛いなと思うようにすらなっていった。

理香から生まれてくるなら、それは二人の子供だと思えるようにもなっていた。そして、理香のお腹も大きくなっていき、順調に育ってきているのがわかる。

なにも問題なく進んでいるような感じだが、理香は妊娠しても剛君と会うことをやめなかった。それがどうしてわかるかというと、結局僕はアイツに引き続き動画を盗撮してくれとお願いしたからだ。他の男に理香のセックス姿を見られるのは抵抗を感じるが、背に腹は代えられない。アイツも、理香の盗撮コレクションが増えることに、すごく喜んでいた。でも、同時に、
「マジで離婚しないのか? まぁ人それぞれだから別に良いけど。裁判とかする気になったら、言ってくれよ。協力するからな」
と、言ってくれた。ヤバいヤツだけど、僕との友情は感じてくれているみたいだ。

日々増えるコレクション。新しい動画を見始めると、お腹が大きい理香が、イヤらしいランジェリーを身につけてソファに座っていた。ピンク色のレースがやたらとヒラヒラした下着。
でも、生地が薄くて乳首の形もはっきりと見えてしまっているし、ツルツルに剃り上げられた下腹部も丸見えだ。
診察しやすいように剃ったと説明した理香。でも、実際は剛君の希望で、剛君に剃ってもらっていたのもわかっている。

パイパン状態で婦人科に診察に行く理香……。きっと、恥ずかしいと思う。でも、理香は剛君の希望はなんでも聞くような感じになってしまっている。

剛君は、理香のお腹をさすりながら、
「大きくなってきたね。なんか、嬉しいな。名前、考えないとね」
と、笑顔で言う。
『うん。良い名前、考えようね。パパ』
理香も、満面の笑みだ。最近、理香は彼をパパと呼ぶようになっていた。剛君は、理香の大きなお腹をなで続ける。そして、お腹にキスをし始めた。
理香は、なんとも言えない幸せそうな顔になりながら、剛君の頭を撫でている。僕は、この時点でもう完全に勃起してしまっている。興奮しながら、二人がじゃれつくのを見つめるばかりだ。

剛君は、ランジェリーの上から理香の乳首を舐め始めた。
『あっ、うぅ、気持ちいい』
理香は、すぐに声を漏らす。表情も、一気にトロンとしてしまっている。お腹の大きな妊婦が、乳首を舐められてあえぐ姿……。マニアックなアダルトビデオを見ているような気持ちになる。

理香は乳首を触られながら、剛君のペニスを握り始める。すでに完全に勃起した状態の彼のペニスは、やっぱり大きい。なによりも、勢いよくそそり立っていて、見るからに固そうな感じだ。
僕は、それほど自分のペニスが小さいとは思っていないけど、彼と比べると劣等感を感じてしまう。
『パパの、もうカチカチ。ねぇ、舐めさせて』
理香はそう言って彼をソファに座らせると、ひざまずいてフェラチオを始めた。妊婦がフェラチオをしている。その光景は、かなり衝撃的な感じがする。理香はイヤらしく舌を使いながら、彼のペニスを舐め上げていく。
『フフ。本当に大きい。どうしてこれが雅くんについてないのかな?』
理香は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。剛君は、
「でも、これが旦那さんについてたら、俺とはこうなってなかったんじゃない?」
と、理香に指摘する。
『それもそうだね。ちっちゃくてよかったのかもね』
理香は、そんなことを言う。僕は、ただただツラい気持ちになってしまう。

そして理香は、
『今日は、最初にお口に出して。剛のザーメン、飲ませて欲しいな』
と、可愛らしくおねだりをする口調で言う。でも、おねだりの内容は少しも可愛くない。本当に、理香は淫乱になってしまったと思う。剛君のエッチなリクエストを受け入れているうちに、本当に淫乱なオンナになってしまったみたいだ。

「じゃあ、あれやってよ。パイズリ」
剛君がリクエストをする。理香は、どちらかというと細身なので、胸もそれほど大きくなかった。でも、妊娠がして以来、徐々に大きくなっていき、今ではパイズリ出来るほどになっていた。
『良いよ。いっぱい挟んであげる』
理香はそう言って、ブラを外す。あらわになった胸は、妊娠前よりもかなり大きく見える。そして、乳輪と乳首は、少し色が濃くなっていた。
妊婦の身体。順調に育っているみたいだ。でも、お腹の子は僕の種ではない……。そう思うと、やっぱり悲しくなる。でも、大きなお腹でパイズリを始めた理香を見て、僕は我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

理香は、最近はパートを休んでいる。家にいることが多い。なので、僕は個室ビデオ店やネットカフェでアイツの盗撮動画を見るのが多くなっていた。

理香は、おっぱいでペニスを挟んでしごく動きをしている。自分の嫁が、他の男にパイズリをする光景……。何度見ても、強烈すぎるインパクトがある。

「あぁ、最高。メチャ気持ちいい」
剛君は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。理香は、嬉しそうにパイズリを続けていく。そして、挟むだけではなく、ペニスの先を舐め始めた。ある程度の長さがないと、出来ないことだと思う。理香は、嬉しそうな顔で舐め続け、パイズリをし続ける。
「ホント、上手になったね。気持ちいいよ。旦那さんにもしてあげたら?」
剛君は、そんな風に言う。
『無理だよ。短くて上手く挟めないもん』
理香は、そんな風に言う。
「そっか。最近、旦那とはしてるの?」
剛君は、パイズリをされながら質問をする。僕は、急に自分の話題になり、ドキドキしてしまう。
『してないよ。だって、お腹大きいでしょ?』
理香は、そんな風に言う。
「大きいって、俺とはしてるじゃん」
剛君は、不思議そうに言う。
『パパは良いの。だって、パパだもん』
理香は、答えになっていないような返答をしながら、ペニスの先っぽをくわえてしまった。パイズリしながら、フェラチオもする理香。剛君は、時折うめくような声をあげる。本当に気持ちいいみたいだ。
「あぁ、理香、出るよ。イク、飲んでっ!」
剛君は、そんな風に言いながら体をブルッと震わせる。理香は、彼のペニスをくわえたまま、口内射精を受け入れている。そして、射精が終わると、剛君は脱力した。

理香は、そのまま身体を起こし、
『ごちそうさま。美味しかったよ』
と、笑顔で言う。口の中はすっかりと空っぽのようで、全部飲み干してしまったみたいだ。僕は、他人の精液を飲み干した理香を見て、あっけなく射精をしてしまった。

理香のお腹の中に、他の男の精液がある……。そう思うと、激しい嫉妬心が燃える。僕は、最近セックスどころか口や手ですらしてもらったことがない。これでは、どちらが夫なのかわからないなと思ってしまう。

『どうする? 続けて出来る?』
理香は、発情した牝の顔で聞く。射精した剛君とは違い、理香はまだ責めてもらってもいない。性欲が高まっているのだと思う。
「出来るけど、ちょっと待って。オナニーしてよ」
剛君は、理香にそんなリクエストをする。理香は、
『恥ずかしいよ……』
と、モジモジしながら言う。でも、結局すぐにソファに座って足を上げた。ソファでM字開脚になった理香。スケスケのショーツを脱ぎ捨てると、クリトリスの辺りをこすり始める。

『んっ、うぅ、あっ、うぅ』
理香は、短くうめきながらオナニーを続ける。理香の膣回りはすでに濡れて光っていて、触ったことで中からさらに蜜が溢れ出てきているような感じだ。

「すごく濡れてるね。そんなにセックスしたかったの?」
剛君が、からかうような口調で言う。でも、理香は真面目な顔で、
『したかった。剛のおちんちん、欲しくて毎日考えてた』
と、答える。
「旦那とすればよかったのに」
剛君は、意地悪く言う。
『ダメ……剛のじゃなきゃダメなの。ねぇ、もっと見て。剛に見られてると、すごく気持ちいいの』
理香は、そう言ってクリトリスをまさぐる指の速さを加速する。
「見てるよ。理香がイクの見てるからね」
剛君は、そんな風に言って理香を見つめる。理香は興奮しきった顔になり、指を膣に挿入した。

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、自分で言ったことながらすでに後悔し始めていた。久美は、嬉しそうに川井の唾液を飲み干している。それどころか、もっと欲しいというような素振りをする。
こんなにタバコ臭そうなハゲ散らかしたオッサンな相手に、どうしてこんなリアクションをしているのだろう? 俺は、まったく理解が出来ないでいる。

久美は嬉しそうに川井の唾液を飲みながら、彼の股間をまさぐっている。いつも通りにしろと指示はしたが、本当にこんなに積極的な行動に出るとは想像していなかった。唾液を飲み干した久美は、キスをねだる顔をする。すると、川井は唇を押しつけることはせずに舌を突き出した。


太い舌。見るからに、不潔そうな感じがする。でも、久美はその舌に吸い付くようにして口の中に収める。そして、強く吸いながら舌を絡めていく。こんなに卑猥なキスをする久美……。俺の知らない久美だ。久美は、強く川井の舌を吸い続ける。そして、彼の股間をまさぐり続ける。ズボンの上からでも、はっきりと盛り上がっているのがわかる。

『川井さんのおチンポ、すごく固くなってる。もう、舐めさせていただいても良いですか?』
久美は、そんな言い方をする。まるで、久美がセックスをしてもらっているような態度だ。客観的に見て、このおっさんが久美くらいのイイ女とセックスをするには、何万円か払わないといけないくらいだと思う。それが、まるで久美の方がお金を払うような勢いで奉仕しているように見える。

「良いですよ。くわえさせてあげます」
川井は、妙にカンに障る言い方をする。自分のペニスに、絶対的な自信を持っているような口ぶりだ。
『ありがとうございます。ご奉仕させていただきます』
久美は、そう言ってひざまずいて川井のズボンを脱がせていく。川井は、さっきまでの怯えたような表情は消え、ふてぶてしい感じになっている。パンツを脱がせると、ブンッ! と、音がする勢いでペニスがそそり立つ。ほとんど天井を指すほどの角度だ。そして、ヘソに届く長さと、ペットボトルかと思うほどの太さに驚く。

動画で見るよりも、大きく感じる。実際、かなりの大きさだと思う。でも、大きさよりも感じたのが、淫水焼けしたような黒さと、張り出したカリ首の造形のエグさだ。圧倒的な存在感だ。あんなモノで膣中をかき混ぜられたら、ゴリゴリに膣壁をこすられてしまいそうだ。

『あぁ、すごい……。大きい……。本当に素敵です。ご奉仕させていただきます』
久美は、とろけた顔で彼のペニスを舐め始めた。俺が見ていることを忘れてしまったような感じで川井のペニスを舐める久美。童顔で幼い印象の久美の顔が、妖艶な顔になったように感じる。

小さな舌でカリ首の周りを舐め回しながら、こそげ取るような強さで舐める久美。考えてみれば、シャワーも浴びていない。恥垢なんかもあるように見える。それでも、久美は熱心に舐め続ける。そして、大きく口を開けてくわえ込んでいく。

あんなに太いペニスを、目一杯口を大きく開けてくわえ込む久美……。その目が、発情したような感じに変わっている。くわえ込むと同時に、久美の頬がすぼまる。強くバキュームしているようだ。

「シャワー浴びてないですけど、大丈夫ですか?」
川井が言う。
『平気です。川井さんのおチンポ、汗臭くて美味しいです』
久美は、信じられない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。
「上手になりましたね。こんなにフェラが上手くなったら、旦那も喜ぶでしょ」
川井は、俺がいるのにそんなことを言う。忠実に、いつも通りのセックスを見せているだけ……とは思えない感じだ。俺を挑発するというか、小馬鹿にしているように思えてしまう。

久美は、ひたすらフェラチオを続ける。卑猥な音を立て、頭を前後に振って奉仕を続ける。どう見ても、俺にするときよりも熱が入ったようなフェラチオの仕方だ。

「そんなにしたら、出ちゃいますよ。ほら、もっと色々舐めて」
川井が指示をする。すると、久美は彼の睾丸や竿を舐め始める。それだけではなく、睾丸を口に含んだりもする。そうしている間も、指がイヤらしく彼のペニスをしごき続ける。本当に、久美は変わってしまった。俺しか知らなかったウブな女の子……。そんな久美は、もうどこにもいないようだ。

そして、俺はやっぱり自分が激しく勃起していることを認識した。興奮する要素などないのに、異様なほどに興奮してしまっている。手も触れていないのに、射精感が湧いてくるほどだ。

『川井さんのおチンポ、ギンギンになってます。早く入れて欲しいです』
久美は、とろけた顔のまま言う。すると、川井が後ろを向いた。久美は、川井のお尻を左右に拡げるようにする。そして、そのまま彼の肛門を舐め始めた。

シャワーも浴びていないおっさんの肛門を舐める久美……。俺は、自分の嫁がここまで調教されてしまっていることに焦ってしまう。

久美は、川井の肛門を舐めながら、ペニスをしごく。細い指が、カリ首あたりに絡みつく。
「あぁ、気持ちいい。まずは、口に出しますか」
川井は、そんな風に言う。もう、すっかりと余裕が出てきているようだ。再び前を向いてペニスを誇示する川井。久美の奉仕のせいか、より大きくなっているように見える。
久美は、そのまま彼のペニスをくわえて頭を振り始めた。さっきよりもリズミカルで、バキューム音も大きい。そして、久美はフェラチオしながら、スカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。

フェラチオしながらオナニーを始めた久美……。俺は、唖然としてしまった。ここまで淫乱になっている? 俺が見ているのに、ここまでする? もう、言葉も出ない。

久美は、さらに頭の動きを早くする。まるで、手でしごいているような速度で頭を振り続ける。すると、
「出ますよ。出る」
と、川井が冷静に言いながら久美の口の中にぶちまけ始めた。
『ん~っ』
久美は、うめきながら口内射精を受け続ける。そして、スカートの中の手の動きは、かなり激しい物になっている。射精を続ける川井……。口内射精を受けながらオナニーを続ける久美……。すると、久美は身体をビクンと跳ねさせた。

「ホント、すぐイッちゃいますね。淫乱すぎるでしょ」
川井は、満足げに言う。すると、久美は川井のペニスを口から吐き出す。そして、手の平に口の中の精液を垂らし始める。ドロッとして粘度が高そうな白い液体……。量も多い。

『川井さんのザーメン、飲ませていただいても良いですか?』
久美は、そんなとんでもないことを言う。
「しっかり飲むんだよ」
川井が、妙に優しい口調で言う。すると、久美は手の平の上のザーメンに口を付け、大きな音を立ててすすり始めた。そして、全てを口の中に戻すと、そのまま喉を大きく動かして飲み干してしまった……。

『ごちそうさまです。美味しかったです』
久美は、うっとりした顔で言う。そして、飲み干したそばから、再び彼のペニスをくわえ始めた。俺は、久美のそんな態度に驚かされるばかりだ。
「久美は、ザーメン大好きだね。肌がもっと綺麗になるんじゃない? 私とするようになってから、艶々になったもんね」
川井は、さも自分の手柄のように言う。一体、何回久美にザーメンを飲ませてきたのだろう?

久美は、お掃除フェラをしていると言うよりも、無理矢理勃起させようとしている感じだ。射精したばかりは柔らかくなっていたペニスも、もう回復してギンギンになっている。射精直後にフェラチオなんかされているのに、川井はくすぐったいと感じている気配もない。

『川井さんのおチンポ、大っきくなりました。入れても良いですか?』
久美は、焦れた顔で言う。さっきから、一度も俺の方を見ようともしない。もしかしたら、本気で俺の存在を忘れているのかもしれない。
「良いですよ。でも、コンドーム付けた方が良いんじゃないですか?」
川井は、チラッと俺を見てから言う。さすがに、自分の立場は理解しているようだ。
『どうして? コンドームなんて付けたら、中に出してもらえないです』
不満そうに言う久美。
「だって、旦那さんが見てますよ」
川井は、少し弱々しい感じで言う。久美は、ハッと気がついたような顔になり、慌てて俺を見た。本当に忘れていた……そんなリアクションだ。罪悪感を感じているような顔になる久美。でも、すぐに川井に向き直り、
『いつも通りにしないとダメだから……。仕方ないの』
と、言いながら彼にまたがり始めた。スカートをまくり上げ、着衣のままの久美。ショーツをずらすと、生のペニスを膣口に押しつける。脱ぐ間も惜しんで入れてもらいたい……そんな姿に見える。

川井は、俺の方を見て、
「良いんですか?」
と、聞いてくる。俺は、色々な言葉が頭をよぎるが、結局なにも言えずにいる。そうこうしているうちに、久美が腰を下ろしてしまった。一瞬で、極太のペニスが久美の体内に消える。
『んぉおおっ、おチンポ大っきいっ』
久美は、下品な言葉を口にしながらあえぐ。そして、入れたそばから腰を振り始めた。くねらすように、こすりつけるように激しくグラインドさせる久美。
『あぁっあっ、あんっ、あぁっ、あぁぁ~! おチンポ気持ちいいっ! 川井さんのおチンポ、子宮に強く当たってますっ!』

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