アブノーマルな動画やマンガと体験談

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大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「えっ? あ、もうそんな時間ですか……」
私は、すっかりと時間が経過している事に気がつきました。慌てて部屋を出ようとする私に、
「見たいとは思わないの? 奥さんが何してるか、自分の目で」
大家さんは、真面目な顔で言います。でも、薄く笑っているように感じてしまいました。
「それは……。でも、どうやってですか?」
私は、一瞬で話に乗ってしまいました。

「こちらへどうぞ」
そう言って、大家さんは私を他の部屋に誘導します。その部屋は、ウォークインクローゼットほどのサイズの狭めな部屋で、壁の片側がガラスになっていました。そして、ガラス越しにベッドのある部屋が見えています。たぶん、寝室なのだと思いますが、どういう意味があるのだろう? と思ってしまいました。

すると、寝室のドアがいきなり開きました。そして、嫁が入ってきます。嫁は、そのままこちらの方に近づいてきて、こっちの方を見てきました。私は、慌てて大家さんの方を見ましたが、
「大丈夫ですよ。向こうからは、見えませんから。声も、よほど大きな声を出さない限りは聞こえませんよ」
と、穏やかな顔で言いました。確かに、嫁はこっちを見ていると言うよりは、鏡でも見ているような感じで、髪型を直したりしています。いわゆる、マジックミラーなんだと思います。確かに、ガラスにしては少し透明度が低い感じでした。

嫁は、少し髪型を直したあと、当たり前のように服を脱ぎ始めました。そのままなんの躊躇もなく全裸になってしまうと、全身を鏡に映して見ているような感じになりました。そして、少し脇腹のお肉を挟んでみたり、自分の裸体を観察しているような感じになります。

「奥さん、いい身体してるね。本当に、スケベな身体だよ」
大家さんは、舐め回すような目で嫁の裸体を見ながら言います。正直、嫁の身体はそれほどスタイルが良いとは思いません。そこそこ胸は大きいですが、全体的にむっちりしている感じです。ぽっちゃりとまでは行きませんが、肉はけっこう付いている感じはします。でも、抱き心地のいい身体なのかも知れません。

嫁は、寝室で一人きりで着替え始めました。さっきの動画ではマイクロミニの水着でしたが、今は寝室のクローゼットから取り出したミニスカートのナースの衣装を身につけ始めました。

少し茶色の髪の嫁がそんな格好をすると、ナースと言うよりは風俗店のコスプレ嬢のように見えてしまいます。
嫁はベッドに腰掛けると、ナース服の上から乳首を触り始めました。両方の手で、両乳首をこすったり摘まんだりする嫁。すぐに気持ちよさそうな顔に変わっていきます。

「これって、見られてるって知ってるんですか?」
私は、嫁のオナニーが、大家さんに見せるためにしているのだろうか? それとも、本当に我慢しきれずにしてしまっているのだろうか? と、疑問に思って聞きました。
「知らないよ。マジックミラーの事は内緒にしてるから」
大家さんは涼しい顔でそう言うと、私にヘッドホンを渡してきました。それは、オーディオアンプのようなものに繋がっていて、私が耳に当てると、
『ンッ、フゥ、んっ、うぅ……あっ』
と言う、嫁の甘い声が聞こえて来ました。ビックリして大家さんの方を見ると、大家さんはニコッと笑ってこの小部屋から出て行きました。

私は一瞬迷いましたが、結局、嫁を見続けました。嫁は乳首だけではなく、スカートの中にも手を突っ込んでまさぐっています。
『あっ、あっ、ふぅ……あぁっ、気持ち良い、うぅあっ』
嫁は、本格的にオナニーを始めてしまいました。もちろん、嫁のオナニーなんて見た事はないですし、そもそもオナニーをしているなんて、知りもしませんでした。私は、いくら自分の妻とは言え、見てはいけないものを見てしまったような気持ちで罪悪感を感じてしまいました。

すると、寝室のドアが開き、大家さんが入ってきました。
『もう! 遅いじゃん! ほら、もう準備出来てるよ。早く早くぅ〜』
嫁は、大家さんに向かってM字開脚になると、自分でアソコをガバッと拡げました。
「昼間もしたじゃない。奈央さんは、すっかりエッチが好きになっちゃったね」
『だって、そんなおちんちんで狂わせられたら、誰でもハマちゃうよ』
そう言って、嫁は大家さんに近づき、ズボンを脱がせ始めました。それは、演技には見えませんでした。本心からセックスしたくて仕方ない……。そんな風に見えます。

「そう言えば、ご主人が、お金は返すからもう止めにして欲しいって言ってきたけど」
『えっ!? い、いつ?』
「さっき電話で。どうする? 私は別にどっちでも良いけど」
『ダメに決まってるでしょ? 絶対にダメって言って下さいね』
嫁は迷う事なく即答しながら、大家さんのズボンを脱がせていきます。そして、あっという間に大家さんのペニスがあらわになりました。でも、大家さんのペニスは勃起していない状態で、だらんと垂れ下がっています。嫁の嫌らしい姿を見ても勃起していない大家さんに、少し怒りのような感情を持ってしまいました。

「いいの? ご主人、凄く心配してたよ」
『大丈夫。だって、お金返して終わりになっても、私は内緒で大家さんにハメてもらうもん。結果は同じなら、このままの方がいいじゃん』
嫁はそう言うと、大家さんのペニスをくわえて大きくしようとし始めました。
「ご主人、可哀想だよ」
『どうして? 知らなければ可哀想じゃないよ。それに、私が嫌々犯されてるよりは、こうやって楽しんでる方が、パパも幸せじゃない?』
嫁は、大家さんの異形の巨根をフェラチオしながら言います。嫁は、楽しそうにすら見える感じで、イヤラシい舌づかいで舐め続けています。嫁の言っている事は、そもそも矛盾だらけです。でも、そんなに必死になるほど大家さんとエッチしたいんだなと思うと、敗北感を感じます。

「悪い奥さんだねぇ」
『大家さんがそうしたんだよ。ほら、もう入れてよぉ。イジワル。いいよ、入れてくれないなら、私から入れちゃうから』
そう言って、ベッド脇に立っている大家さんに、立ちバックの体勢で身体を寄せていく嫁。慣れた動きで大家さんのペニスを握ると、一瞬でアソコに入れてしまいました。
『ングゥ、ヤバい、もうイッちゃったぁ』
嫁は、一突きでとろけた顔になり、すぐに腰を振り始めました。
「ホントに、奈央さんはスケベだね」
大家さんは、少し時代を感じさせる言葉づかいで言います。嫁は、最初からハイペースで腰を振り続けています。

立ったままの大家さんに、お尻ごとぶつけるように腰を動かす嫁。バックで嫁の方が動くパターンは、私は経験した事がありません。嫁は、リズミカルに腰を振りながら、
『あっ、あっ、大家さんのおチンポヤバいっ、気持ち良すぎるよぉ』
と、卑猥な言葉を叫んでいます。嫁は、元ヤンなので男性経験はそれなりに多かったはずです。でも、私と結婚してからは、本当に控えめで良い妻になったと思っていました。セックスも、どちらかというと恥じらいを感じているような、おとなしめなものでした。

「奈央さん、飛ばしすぎだよ。もっと落ち着かないと」
大家さんはあきれたように言います。もしかしたら、覗いている私に気を使ってくれているのかも知れません。

『ダメぇ。もうすぐなの、すっごいの来そう、うぅっ、あっ、あっ、ホント凄いっ、ヤバいっ、来るっ、凄いの来るのっ! うぁっ! イクッイクッ、イグゥゥッ!!』
嫁は、最後に思いきりお尻を押しつけて、大家さんのペニスを奥にくわえ込んだ状態で果てました。ガクガクッと身体を震わせながら、ベッドに倒れ込んでいく嫁。床に膝をついた状態で、ベッドに胸から突っ伏しています。

私の場所からは、嫁の秘部は見えませんが、その弛緩しきった顔はハッキリと見えてしまっています。こんなにも気持ちよさそうで、幸せそうな顔の嫁を見た事がありません。

そして、嫁の膣から抜けた大家さんのペニスは、年齢を感じさせないほどいきり立っていて、ピンと天井を指しています。竿の部分に入れられた真珠? も、よく見れば規則正しく並んでいます。女性の気持ち良いところに当るように、工夫されているのでしょうか? あんなもの、痛いだけ……そんな気がしますが、嫁の狂ったような感じ方を見ると、効果が高い事がわかります。

大家さんは、ベッドに突っ伏したままの嫁の脚を広げると、そのままハメてしまいました。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、イッたばっかりだからぁ』
嫁は、弱々しくうめくように言います。でも、大家さんは容赦なく腰を動かし始めました。嫁の腰のあたりをしっかりとホールドし、ストロークの長い動きをしていきます。嫁は、ベッドに突っ伏したまま、バックでガンガン責められています。
『うぅっ、うぁっ、あっ、ひぃぎぃ、すごいぃっ、イクッ、イクッ、もうイッてるっ、気持ち良いっ! 良すぎるよぉ』
嫁は腕をピンと伸ばし、バンザイするような格好のまま、シーツをギュッと握りしめています。

大家さんは、年齢からは信じられない程のタフネスぶりを発揮し、休む事なく腰を動かし続けます。
「ほら、早く戻らないと。ご主人、待ってるんじゃないの?」
大家さんは、そんな事を言いながら腰を振り続けます。
『大丈夫! もう寝てるからぁ。もっと、もっと強くっ! おチンポガンガン突いてぇっ!』
「ご主人に悪くないの?」
『悪くないっ! だって、パパのおちんちん小さいからっ! 大家さんのが良いのっ! してっ! もっとっ! うぅああっ、あっ、ひいぃうぅ、あぁっんっ!』
嫁は、聞きたくないような言葉を吐き散らかしながら、どんどん高まっていきます。

すると、大家さんがハメたまま嫁の身体を抱えるようにして体勢を入れ替えました。
『あんっ、凄い、これダメぇ、深すぎるよぉ。子宮潰れてるぅ』
嫁は、大家さんの上に座ったような格好になりながら、とろけた声で言います。ベッドの縁に腰掛けた大家さん。その上に、大家さんに背を向けた格好で座る嫁。背面座位の状態です。
私が覗いている真正面で、そんな格好をする2人。大家さんのペニスが、嫁の膣中深く突き刺さっているのがはっきりと見えてしまっています。

「ほら、根元までくわえ込んでるよ。奈央さんは、欲しがりやだねぇ」
大家さんが、嫁のアソコを左右に拡げながら言います。
『イヤァ、丸見えじゃん……。凄いね。私のおまんこ、こんなに拡がってる……。今パパとしたら、緩いって怒られちゃうかな?』
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大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました(ブロマガ転載禁止)

「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。

施主と元請けが揉めて裁判になり、その煽りで工事代金が回収出来ていないからです。回収出来なくても、下請けや従業員には支払いをしなければなりません。なんとかなると思って背伸びして取った工事で、こんなに追い詰められる事になるとは想像もしていませんでした。

「退去してもらう事になりますが、本当にもうアテはないの?」
60がらみの大家さんは、いつも親切でした。私の状況にも同情してくれて、家賃も待ってくれましたし、仕事もくれたり、お客さんも紹介してくれたりしました。それでも、限界は来てしまいました。

私は、万策尽き果てたと正直に話しました。

「……3000万円だったっけ?」
大家さんが、考え込んだような顔で聞いてきます。
「はい。もう、自己破産しかないと思います……。嫁とも離婚する事になると思います。大家さんには、なるべく迷惑がかからないようにするつもりです……」
私は、涙目で言いました。
「もしも、あなたに覚悟があれば出してあげても良い」
大家さんがそんな事を言いました。私は、一瞬意味がわからず、聞き返してしまいました。

大家さんは、3000万円を現金で出してくれるという事でした。条件としては、1年間、私の嫁が大家さんの世話をするという内容です。
・子供が幼稚園に行っている間。
・子供が寝付いた後。
・日曜日の朝から夕方まで。
この指定された時間を、嫁が大家さんの家で過ごすという内容です。

大家さんは、私の住んでいるマンションの最上階のフロアに住んでいます。最近奥様を亡くされ、一人暮らしをしているようです。お子さんは、二人とも東京に行ってそれぞれ家庭を持っているとの事でした。

私の嫁は、取り立てて美人というわけでもないですし、スタイルが良いというわけでもないです。ただ、20歳で私とできちゃった婚をしたので、まだ25歳と若さだけはあります。私は、お世話の意味に、当然下半身の世話も含まれているという事は理解しています。でも、自分で言うのもおかしいですが、嫁の身体に3000万円の価値があるのかと言われれば、疑問だなと思ってしまいます。

「急がなくていいから。気持ちが決まったら言って下さい」
大家さんはそう言うと、エレベーターに乗って行きました。私は、ロビーのソファに座り、大家さんの提案の事を考えていました。3000万円あれば、全て元通りになる。それに、元請けと施主の裁判さえ終われば、その時点で3000万円が元請けから回収出来るはず……。そう思うと、大家さんの提案は夢のような話です。でも、嫁を犠牲に出来るかと聞かれると、決断が尽きません。

私は、重い足取りで部屋に戻りました。
『どうだった? 大家さん、カンカンだった?』
嫁は、ニコニコと笑顔で言ってきます。こんな状況になっても、嫁は一度も文句を言った事がありませんし、私を責めるような事もないです。そして、いつも笑顔で私に接してくれます。

私は、怒ってはいないけど、さすがにもう厳しいと言われたと言いました。
『そうだよね〜。私、店長にパートの時間増やして下さいってお願いするね』
笑顔で言う嫁。私は、泣きながら謝りました。
『別に、元に戻るだけでしょ? いいじゃん。ワンルームに3人で暮らすのも、すっごく楽しいよ。掃除も楽だしね』
そんな事を言ってくれる彼女に、私は号泣してしまいました。

『私の実家がお金持ちだったら良かったんだけど……。ごめんね』
そんな事まで言ってくれる嫁に、私は大家さんの提案を話しました。

『えっ? そんな事でいいの? すぐOKって言わないと!』
嫁は、少しの躊躇もなく言いました。私は、世話の意味を説明しました。
『うん。わかってるよ。でも、大家さん優しそうじゃん。変な事はされないって』
嫁は、あっけらかんと言います。
「奈央ちゃんは、イヤじゃないの?」
『イヤに決まってるでしょ! パパ以外に触られるなんて、キモいに決まってるじゃん。でも、直也のためにも我慢する』
嫁は、息子の事を言いました。確かに、息子には辛い思いはさせたくありません。私は、嫁を抱きしめて何度も謝りました。

そして、夜になり、息子が寝付いた後、二人で大家さんの部屋を訪ねました。

「よく決心してくれたね。じゃあ、これ」
そう言って、取っ手のついた紙袋を渡してくる大家さん。中には、帯封のついた札束がたくさん入っていて、ラップでくるまれたような状態になっていました。
『わっ、すっご〜いっ!』
嫁は、場違いに明るい声で言います。私は、何度も頭を下げながらそれを受け取りました。

「じゃあ、これにサインしてもらえるかな?」
大家さんは、優しい顔で書類を見せてきます。それは、合意書と書かれた契約書のようなものでした。さっき聞かされた条件が記載されていて、今日から1年後までが期間でした。
私は、それにサインをして、印鑑は持って来ていなかったので、拇印を押しました。
「家賃の滞納分はサービスしてあげるから」
そんな事まで言ってくれる大家さんに、私は感謝の言葉しかありませんでした。そして、嫁と部屋に戻ろうとすると、
「奥さんは帰っちゃダメでしょ。ちゃんとお世話をしてくれないとね」
大家さんは、優しい笑みを浮かべて言いました。もしかして、本当にお世話だけなのかな? セックスはなしなのかな? と思うような、優しい笑みでした。

『そっか。パパ、じゃあね!』
嫁は、明るく言って大家さんの部屋に残りました。私は、大家さんの部屋を出て、胸が引き裂かれそうな気持ちのまま部屋に戻りました。でも、資金繰りで切羽詰まっていた私は、すぐにお金を手に取って数えていました。ちゃんと3000万円入っていて、私は助かったと安堵の吐息を漏らしました。

まだ比較的早い時間だったので、迷惑をかけている下請けや社員に連絡をし、一息ついてビールを飲み始めました。ビールを飲むのは、本当に久しぶりです。久しぶりだったせいか、一気に酔ってしまいました。

お金の問題がなんとかなると、私の頭は嫁の事でいっぱいになりました。今頃、どんなお世話をしているのだろう? なにをさせられているのだろう? そんな心配で、涙があふれそうでした。

そして、日付が変わる直前、嫁は帰ってきました。
『ただいま〜。起きてたの?』
嫁は笑顔です。嫌な事はされなかったのかな? と、少し安心しましたが、何があったかすぐに聞きました。
『え? 掃除したり、洗濯したよ〜。明日の朝ご飯も作っといた。大家さん、奥さん死んじゃってからレトルトばっかりなんだって』
そんな説明をする嫁。私は、それだけ? と、思わず聞いてしまいました。

『うん。あとは背中流してあげたくらいかな?』
嫁は、最後にとんでもない事を言ってきました。
「えっ? お風呂一緒に入ったの!?」
一気に酔いが醒めた私。嫁は、
『うん。私は服着たままだけどね。濡れちゃったよ。今度から、水着かなんか持ってかないとね』
と、言いました。確かに、彼女の服はそこかしこが濡れています。
「そ、そうなんだ。洗っただけ?」
『うん。あっ、そうだ、大家さん、見かけによらないんだよ』
「なにが?」
『あのね、おちんちんに真珠入れてるの。ビックリしちゃった。ボコボコで、病気かと思っちゃった』
そんな事を明るく報告する嫁。その様子から、洗う以上の事はしていないのだと思う。でも、大家さんのおちんちんを洗ったのは間違いないという事だ……。

「ごめんね。嫌な思いさせて……」
『嫌な思い? してないよ。大家さん、あんなおちんちんなのに顔真っ赤にして照れてるし、大丈夫だよ』
そんな事を言ってくれた嫁を抱きしめ、私はキスをしました。

そして、次の日、本当に全てが丸く収まりました。裁判をするとまで言っていた下請けも、お金を渡すと満面の笑みでした。

そして、仕事を片付けて帰宅すると、
『おかえり〜。お疲れ様。どうだった? みんな、許してくれた?』
と、嫁が満面の笑みで言ってきます。私は、上機嫌で話をしました。でも、すぐにハッと気がつきました。
「今日も、お世話してたの?」
『え? うん。してたよ。お昼ご飯作ったり、お買い物付き合ったりしたよ〜』
嫁は、楽しそうに言います。私は、お金の心配がなくなったからですが、今さら後悔をしていました。今はまだ何もなくても、この先どうなるのか? 1年という期間は、あまりにも長いです。


そして、3人で楽しく夕食を食べました。久しぶりに、心から笑えた気がします。でも、息子が寝付くと、
『じゃあ、ちょっと行ってくるね〜。今日は水着持ってくね』
と言って、嫁が大家さんの部屋に行こうとします。私が、どの水着? と聞くと、袋から出して見せてきました。それは、ビキニの可愛らしい水着でした。でも、彼女が持っている水着の中では、一番布の面積が大きいヤツでした。少しホッとしながらも、それでも心がざわつきます。

そして、また日付が変わる前に嫁は帰ってきました。
『ただいま〜。起きてたの? 寝てて良いのに』
嫁は、笑顔です。そして、脱衣場に行って着替えてくると、ベッドに潜り込んできました。私は、どうしてだかわかりませんが、無性に彼女の事が欲しくなってしまいました。そして、抱きしめてキスをし、パジャマを脱がせようとしました。すると、
『……ごめんね。エッチはダメなの……。1年、しちゃダメって……』
嫁は、申し訳なさそうに言います。私は、ビックリして理由を聞きました。大家さんは、1年は私の妻なので、浮気はダメだと言ったそうです。でも、キスとか手でするのは許してくれたとの事です。その言葉に、大家さんの本性が現われているようで怖くなってしまいました。
私は、そんなの聞いていない! と、嫁に言いました。でも、
『しかたないよ。3000万だよ? それくらい我慢しないと……。私だって、我慢してるんだから』
と、嫁に言われ、私は恥ずかしくなってしまいました。

すると、
『手はOKなんだよ。してあげるね』
と言って、私のペニスをしごき始めてくれました。嫁は、ぎこちないながらも手でしごき始めてくれました。元ヤンだった割に、私とセックスをするまで処女だった嫁。すぐに妊娠してしまったので、セックスを楽しんだり磨いたりするタイミングがありませんでした。

下手くそとまでは言いませんが、巧みとは言えないテクニックです。でも、一生懸命にしごいてくれる嫁が、可愛いなと思います。同時に、こんなことまでしてくれる嫁に、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

そして、そんな生活が続きました。私もそんな生活に慣れてしまい、2か月も経つと、夜は嫁が帰ってくる前に寝てしまうようになりました。そしてさらに月日は流れ、6か月ほどが経過しました。そんなある日、夕食後に毛抜きを取ろうと脱衣場のドアを開けると、上はブラジャーで、下は裸の嫁がいました。
『キャッ!』
慌てて下半身を隠す嫁。私は、ごめんと言って慌ててドアを閉めました。でも、嫁のアソコには毛がなく、ブラは見た事がないような、セクシーなものを身につけていました……。私は、足が震え始めていました。

しばらくして嫁が出てくると、いつもの普段着です。とくに、おかしなところはありません。
『パパ、エッチ』
ニコニコしながら言う嫁。私は、ごめんねと言いました。そして彼女は、
『行ってくるね〜』
と言って、大家さんの部屋に向かいました。さっきのブラジャーとヘアの事も気になりますが、いつの間にか嫁は手ブラで大家さんの部屋に行くようになっていました。水着は? 私の頭の中は、疑問符だらけでした。なにをされているのだろう? 私は、いても立ってもいられないような気持ちでした。
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電車の中で、黒髪のJKに痴女られて生ハメまでしてしまった完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

『お兄さん、全部飲んじゃったの? ヘンタイだね』
彼女は、ニヤニヤ笑いながら言う。でも、頬は赤くなっていて、上気したような顔だ。

「どうしてこんなことするの?」
俺は、まだ理解が追いつかない。彼女が電車でしてきたことは、俺をハメようとしての事なのかも知れない。でも、目的はなんだろう? 俺が金持ちでないことは見ればわかると思うし、俺を陥れても何の得もないと思う。

そして、俺のことは前から知っていたような感じだけど、恨みを持っているという雰囲気でもない。ますますわけがわからなくなってしまう。

『ほら、パンツ脱いでごらん』
彼女は、俺の質問はまったく無視でそんな命令をする。俺は、言われるままにパンツを脱ぐしかなかった。
『こんな目にあってるのに、ギンギンだね。お兄さんって、ドMなの?』
可愛らしい顔で聞いてくる彼女。あらためて見ると、本当に整った顔をしている。肩まで伸びた髪はキューティクルがたっぷりな感じの黒髪で、ほぼクセがなくストレートだ。良い匂いがしそうな感じがする。

一見地味な顔に見えるが、単にメイクをしていないせいだと思う。ノーメイクでここまで可愛いのは、ほとんど芸能人レベルかも知れない。

「ち、違うと思う……」
俺は、なんとかそう答えた。すると、彼女は足で俺のペニスを踏んできた。そして、踏んだり緩めたり、つま先でこするような動きもする。女子校生の生足にこんなことをされ、一気にペニスは固さを増していく。
『凄いじゃん。もっと固くなったよ』
嬉しそうに言う彼女。俺は、たぶん彼女は警察に行くつもりは無いんだろうなと判断した。そして、少しだけホッとしていた。

彼女は俺を床に座らせたまま、自分はソファに座って足でペニスをイジメ続ける。すると、今度は両足で挟んだりするような触り方になってきた。俺は、こんな風に女性に足コキされた事なんてないので、かなり戸惑っていた。でも、手コキとは違う快感に、思わず声が漏れてしまう。

『気持ち良くなっちゃったの? こんな子供に足でされて、気持ち良いの? ヘンタイ』
冷たくヘンタイと言われ、俺はなぜかゾクゾクッとしてしまった。すると、今度は右足の指で俺の乳首を触り始めた。左足の指はペニスを触り続けているので、足を大きく拡げているような状態になっている。そのため、彼女のアソコが丸見えだ。
薄いヘアに、小さなビラビラ。色素沈着も少なく、とても綺麗なアソコだと思う。こんな痴女みたいな事をしている割に、経験の少なそうなアソコをしていることに違和感を感じる。

『なに見てるの? ヘンタイ』
俺の視線に気がついて、そんな事を言う彼女。同時に、足でペニスを踏みつけてくる。痛みが走るが、耐えられないほどではない。俺は、反射的にごめんなさいと言っていた。
『ワルい子ねぇ。罰が必要ね』
そう言って、彼女は足の指を俺の口の中にねじこんできた。多少の塩気とかすかな臭いがするが、美少女の足だと思うと逆に興奮してしまう。

『ほら、ちゃんと舐めなさい。綺麗にしてごらん』
彼女は、そんな命令をしてくる。まるで、女王様のようだ。俺は、夢中で彼女の足の指を舐めていき、指の股も綺麗に舐めあげていく。俺は、自分ではS寄りなのかな? と思っていたが、こんなことをされて異常なまでに興奮してしまっている。彼女の言うように、ドMなんだろうか?

『美味しい? 蒸れちゃってるけど、美味しい?』
彼女は、うわずった声で聞いてくる。俺にこんなことをして、興奮しているのが伝わってくる。

「美味しいです」
俺は、そんな風に答えた。はるかに年下の女の子に、敬語で答える自分に情けない気持ちになる。でも、やっぱり興奮はどんどん大きくなる。

『よく出来ました。じゃあ、ご褒美あげないとねぇ』
彼女はそう言って、俺のペニスを手でしごき始めた。細くて綺麗な指が、俺のペニスにまとわりついてくる。そして、亀頭をこすったりカリ首を引っかけたりしながら責め立ててくる。
一気に射精感が強くなっていき、我慢汁がとめどなく溢れてくる。
『ふふ。お汁いっぱい出てるよ。気持ち良いの?』
彼女はイヤらしい手コキをしながら聞いてくる。
「気持ち良いです」
俺は、即答した。すると、彼女はニコッと笑って乳首を舐めてきた。乳首を舐めながら手コキをする彼女。あまりに気持ち良くてイキそうになってしまう。
「あぁ、出そう……」
俺は、うめくように言う。すると、彼女は手でしごくのをやめてしまう。
『ダメぇ〜。何かってにイコうとしてるの? ヘンタイ』
彼女はイタズラっぽく言う。俺は、イキそうなところで宙ぶらりんにされ、モヤモヤしてしまう。

すると、彼女はまた乳首舐めをしながら手でしごいてくる。今度は、さっきよりもゆっくりと焦らすような動きだ。
『勝手にイったら警察だよ〜』
彼女は、そんな怖いことをいいながら手コキを続ける。すぐにイキそうになってくる俺。でも、今度は黙っていた。言うと止められてしまう……。そんな考えで黙っていた。

でも、彼女は俺がイキそうなのを感じて手の動きを止めてしまった。
『ふふ。ダメだよ。勝手にイったら』
イタズラっぽく笑いながら言う彼女。
「そんな……」
『じゃあ、今度は舐めてあげるね』
そう言って、彼女の舌が俺のペニスにまとわりついてくる。小さな舌が、カリ首や尿道口を責めてくる。美少女の女子校生にこんなことをされている……それだけでイッてしまいそうなほど興奮する。

『あらあら。出ちゃいそうだね。ダメだよ』
彼女はそう言って、髪留めのゴムを髪から外し、俺のペニスに巻付けてきた。根元をけっこう強く締められ、血流が滞りペニスが少し大きくなった感じになる。そして、ドクンドクンと脈打つ感じがしてくる。

『ふふ。これでイケなくなったね』
そう言って、パクッと俺のペニスをくわえてしまった彼女。頭を前後に振り、本格的なフェラチオを始める。凄く気持ち良くて、イキそうな感覚が強くなる。でも、イケない感じもする。根元を縛られることで、イキたくてもイケない状態になってしまったみたいだ。

『ふふ。石みたいに固くなってきたよ。イキたい? 出したい?』
イタズラっぽい顔で俺に聞いてくる彼女。俺は、何度もうなずきながら、
「イカせて欲しい」
と、言った。
『そんなお願いの仕方で良いの?』
冷たい口調で言う彼女。俺は、ゾクッとしながら、
「イ、イカせて下さい。お願いします」
と、答えていた。

『ダメぇ〜。イカせてあげない』
彼女はそう言って立ち上がってしまった。俺は、イキそうでイケない感覚のまま、もどかしい思いだった。

すると、彼女はカバンから首輪みたいな物を取りだした。ピンク色で可愛らしい感じのそれは、首輪にしてはサイズが小さい感じがする。すると、彼女は俺の手首にその首輪のようなものをつけてきた。それは、鎖でもう一つの輪っかに連結していて、その輪っかを俺の足首に装着してきた。

「な、なにこれ?」
俺が戸惑いながら聞くと、
『手枷足枷だよ〜。お兄さんのこと、たっぷり調教してあげるね』
と言った。そして、もう片方の手枷足枷も装着し、俺は身動き出来なくなってしまった。俺は仰向けで寝ているので、強制的に足を拡げるような姿勢にされる。お尻の穴まで丸見えで、俺は恥ずかしくて顔を赤くしていた。

『あらあら。丸見えじゃない。どうしたの? アナルがヒクヒクしてるわよ』
彼女は、さらに女王様っぽい口調で言う。俺は、ただただ驚いていた。こんな清純そうな少女が、どうして? そんな気持ちだった。

彼女は、さらにカバンからローションの小さなボトルを取り出す。そして、俺に命令をして腰を上げさせる。持ち上がった腰の下にクッションを置くと、俺はまんぐり返しみたいな格好にさせられた。アナルが天井を向くような、少し苦しい格好だ。

『いい格好ねぇ〜。恥ずかしくないのかしら?』
笑いながら言う彼女。そして、ローションを俺のアナルに垂らしてくる。冷たくてビクッとしてしまったが、
『動いちゃダメよ。汚れちゃうわよ』
と、彼女に言われ、ごめんなさいと言ってしまった。

彼女は、カバンから取り出した薄いゴムの手袋をすると、俺のアナルに指を入れてきた。彼女の指が細いからか、痛みはない。
『あらあら、イヤらしい穴ねぇ。あっさりと飲み込んじゃったじゃない』
彼女はそんな事を言いながら人差し指を根元まで入れてしまった。

痛みはないが、違和感がものすごい。すると、彼女の指が動き、俺のアナルをほぐすような動きを始めた。
『力抜きなさい。力むと痛いわよ』
そんな事を言いながら、人差し指で俺のアナルをかき混ぜる彼女。すると、イキなり快感が走った。思わずうめく俺。
『ここね。お兄さんの前立腺、分かり易いわ。こんなにクッキリしてるの、珍しいわよ』
そう言って、俺のアナルの中の一点をこすり続ける。それは、不思議な感覚だった。くすぐったいような、むず痒いような、ペニスや乳首を刺激されたりするのとは違う感覚だ。

『ふふ。気持ちよさそうな顔』
笑いながら俺の前立腺を責め続ける彼女。触られるたびに、経験したことのない快感が走る。
『お兄さんは、お尻で気持ち良くなっちゃうヘンタイさんなのねぇ〜』
彼女は楽しそうに言いながら、指を二本に増やしてきた。充分すぎるほどほぐされたからか、痛みはまったくない。そして、前立腺に触れる指が増えたことで快感が強くなった。

「う、うぅ、うっ」
彼女の指の動きに、声が漏れてしまう。
『あらあら、いやらしい声出てるわねぇ。女の子みたい』
美少女にこんなことを言われながら責められるのは、恥ずかしさと興奮でわけがわからなくなってくる。

すると、彼女は俺の前立腺を責めながら、ペニスもしごいてきた。さっきとは違い、手の平で亀頭を包み込むように触ってきて、直に亀頭をこすってくる。我慢汁でヌルヌルになっている状態なので、滑りはものすごくいい。
でも、亀頭を直に責められることで、気持ち良すぎてくすぐったいような状態になってしまう。
「や、やめてっ、ストップ、うぅっ! うぅっ!!」
身もだえしながら逃れようとするが、手枷足枷が連結状態なので動くことも出来ない。

彼女は俺の前立腺を責めながら、亀頭を地獄責めしてくる。もう、気持ちよさが限界を超えて、悲鳴を上げそうになっていた。
『ほらほら、もっと感じなさい。女子校生にこんなことされて、気持ち良いんでしょ?』
彼女は言葉責めみたいにしながら、俺を責め立ててくる。俺は、快感が大きすぎて声をあげてしまった。
「うぅああっ! と、止めてっ! 無理ッ! うぅあっ! あぁ〜っ!」
自分でも情けないと思うような声をあげながら、全身に力を入れて逃れようとする。それこそ、手枷足枷を引き千切る勢いで力を入れる。でも、ビクともしない。

『縛ってるから、イキたくても出せないでしょ。お兄さん、出したい?』
彼女が亀頭を地獄責めしながら聞いてくる。俺は、必死で出したいと言った。もう、ほとんど絶叫状態だ。

『じゃあ、私のペットになる?』
そんな風に聞く彼女。俺は、なる! と叫んでいた。
『ふふ。約束だよ。絶対だよ』
「わ、わかった! 約束する!!」
俺がそう言うと、彼女は亀頭責めしている方の手で俺のペニスの根元のゴムを外し始めた。アナルに入れた指はそのままだ。前立腺を思いきりしごくようにして触られていて、射精とはまったく違う快感を感じていた。多幸感というか、たぶん、牝的な快感なのだと思う。これが、清原もハマったメスイキなのかな? と思いながら、悲鳴のような声をあげ続ける俺。

彼女は、一気にゴムを外してくれた。すると、詰まっていた水道管が急に通ったように、爆発的に射精した。その勢いは信じられない程で、まんぐり返しになっているので俺の顔に向かってミサイルのように飛んで来た。とっさに顔を背けたが、弾速が早すぎて頬に当たってしまった。まさか、セルフ顔射をするハメになるとは思っていなかったが、前立腺をこすられながらの射精は、信じられないほどの快感だった。

『わぁ。いっぱい出たね。ぶっかけられるのはどんな感じ? 女の子になっちゃったみたい?』
ニヤニヤ笑いながら言う彼女。俺は、弱々しくうなずいた。

すると、彼女は俺の顔面のザーメンを指で触り始める。そして、そのまま俺の口の中に入れてこようとする。俺は、慌てて口を閉じたが、
『ほら、口開けてごらん。ペットになるんでしょ?』
と、彼女に言われてしまった。俺は、泣きそうな気持ちのまま口を開けた。すると、生臭いザーメンが口の中に流し込まれてくる。生臭くて吐きそうになる。でも、彼女は容赦なく口の中に入れてくる。本当に、楽しそうな笑顔を浮かべながら……。

『ふふ。涙目になってる。可愛い〜』
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そのクリニックには、特別な不妊治療がありました完【ブロマガ 転載不可】

前回の話

顔を半分ほど仮面で隠した男性に、妻は丁寧にフェラチオを続けています。もう、妻の胎内に注ぎ込んだはずなので、これ以上セックスを続ける理由がないと思います。私は、ドクターの方を見ました。たぶん、情けない表情になっていたと思います。

「こうやって、より深い快感を感じた方が、受精しやすいですからね。あと2回は膣内射精をしないと終われませんよ」
と、ドクターは説明してくれました。のぞき窓を覗くと、嫁は熱心にフェラチオを続けています。さっきまでのお掃除フェラという感じではなく、勃起させるためのフェラチオをしているようです。

妻は、私しか男を知りませんでしたので、フェラチオもそれほど上手くはありません。今も、見ていてぎこちない感じがします。でも、勃起させようと頑張っているのが伝わってきます。

男性は、気持ちよさそうな感じです。でも、ここで気がつきました。どうしてマスクをしているのだろうか? 写真で顔は見ているので、今さら隠しても仕方ない気がします。私は、なんとなく違和感を感じながらも、妻が男性のペニスを手でしごきながら何か言っているのが気になりました。

「これって、音声は聞こえないんですか?」
私が質問すると、
「もちろん聞こえますよ。このスピーカーをオンにすれば聞こえます。どうしますか?」
と、ドクターが答えました。私は、震える小さな声でオンにして下さいとお願いしました。

本当は、妻が他の男に抱かれる姿なんて、見たくはありませんでした。声も、聞きたいとは思っていませんでした。でも、いざこうやって見てしまった後では、全てが気になってしまいます。

先生がスピーカーの横のスイッチを押すと、妻の声が聞こえて来ます。
『もう、大きくなりましたね。入れてもらえますか?』
妻は、丁寧な言葉遣いでおねだりをしています。私は、予想もしていませんでした。まさか、妻の方がリードしてセックスをしているなんて、少しもイメージも出来ませんでした。

「わかりました。今度は、どの体位がいいですか?」
誠実そのものという口調で男性が聞くと、妻は恥ずかしそうな顔で、
『座って向き合うのがいいです』
と、小さな声で言いました。
「対面座位、気に入っちゃいました?」
『は、はい。あれだと、凄く深く入るので……』
嫁は、顔を真っ赤にしながら言います。
「真子さんは、奥が好きになっちゃったんですよね」
『はい。あんなに気持ち良いって、知らなかったです……』
すっかりと打ち解けた様子の2人に、私は何とも言えないイヤな気持ちになりました。まさか、心まで奪われてしまうのではないか? そんな不安も感じました。

男性はベッドの横の椅子に座ると、
「どうぞ。入れていいですよ」
と、落ち着いた口調で妻に言います。妻は、恥ずかしそうにうなずくと、男性にまたがっていきます。

妻は、たどたどしい動きで男性に向かい合ってまたがると、ペニスを握って膣口に導きます。そして、そのまま体重をかけていき、ペニスを挿入していきます。
『うぅあぁ、入ってます。本当に気持ち良いぃ』
妻は完全に感じてしまっているようです。子種を得るために、仕方なくしているセックス……のはずです。それなのに、妻はセックスそのものを楽しんでいるようにしか見ません。

本当に、オルガズムを感じれば感じるほど受精確率が上がるというのなら、仕方ないことなのかも知れません。でも、私はどうしてもそれが信じられません。その理屈なら、セックスが上手な人は子だくさんになるでしょうし、下手な人はなかなか授かれないということになると思います。

「凄く締まってますよ。子宮もこんなに降りてきてる。これなら、妊娠出来そうですね」
男性はそんな事を言う。妻は、弱いところを突かれ、
『本当ですか? 授かれますか?』
と、泣きそうな声で聞いています。私は、妻を追い詰めてしまっているなと実感し、深い自己嫌悪に陥りました。私にさえ、ちゃんと種があれば、妻にこんなことをさせる必要もなかったはずです。

「きっと大丈夫。じゃあ、動いて下さい」
男性に言われて、妻は腰を上下に動かし始めました。私とは、ほぼ正常位でしかセックスをしたことがありません。妊娠することがメインだったので、正常位で膣内射精をした後、妻はしばらく腰を持ち上げるということをしていました。精液が流れ出ないようにして、なるべく子宮に流し込めるようにという理由からです。

ですので、私と妻のセックスは、快感を求めたり、楽しんだりするセックスとは違う感じだったと思います。そんな事もあってなのか、今の妻は気持ちよさそうにセックスに没頭しています。

『あっ、あっ、あっフゥ、当たってます。奥に……子宮に当たってますぅ』
妻は、気持ちよさそうな声をあげながら、腰の動きを続けます。妊娠するために、他の男にまたがって腰を振る妻……。私は、申し訳ない気持ちでいっぱいです。でも、それと同時に、こんなにも快感を感じ、楽しんでセックスをしている妻に、怒りと切なさも感じます。

「もっと当てないと。子宮口をほぐした方が、中にたっぷり注げるから」
男性はそんな説明をしています。私には、それが本当かどうかはわかりません。でも、なるべく早く妊娠して、こんなことは終わりにしたい……そんな気持ちで見ていました。

『はい、妊娠させて欲しいです。あっ、ンッ、これ凄いぃっ、気持ち良いですっ! またイキますっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
妻は、腰を振り続けながら身体を震わせました。私は、妻がイク姿を初めて見ました。今まで、私とのセックスでも、妻はオルガズムに至ってると思っていました。気持ちよさそうにあえぎ、私に抱きついてくる妻を見て、ちゃんとイカせることが出来ていると思っていました。

でも、今の妻の姿を見て、私は妻をイカせることが出来ていなかったことを知りました。

「またイッちゃったね。ご主人とじゃ、イッたことないんだっけ?」
『は、はい……。でも、満足してましたから……』
「ウソばっかり。だって、セックスした後、内緒でオナニーしてたんでしょ? 可哀想に。でも、ちゃんとイケてなかったのも不妊の理由かもね」
男性は、口調こそ優しげな感じですが、言っていることは残酷な事ばかりです。

『今度は、寝バックでしてもらえますか?』
妻は、恥ずかしそうにそんなリクエストをしました。私は、耳を疑いました。でも、嫁は男性の返事も聞かず、ベッドにうつぶせに寝転がります。

男性は、妻の脚を軽く拡げ、ペニスを滑り込ませていきます。寝バックなんて、私とはしたことがないです。

「これも気に入っちゃったみたいだね」
『はい。脚がピンと伸ばせるから、凄く感じちゃいます』
妻はそんな事を言いました。子種をもらうためだけではなく、自らの快感のためにしている……。そんな感じがします。

「動くよ」
男性はそう言って、妻を寝バックで責め始めました。私は、見てすぐに私では出来ない動きだなと思いました。私のペニスの長さでは、寝バックが成立しないと思いました。

『うぅうっ! こ、こすれてます、すごく気持ち良いですっ』
妻は、気持ちよさそうにあえぎながら、気持ち良い理由まで話します。私は、壁のすぐ向こうで、妻がこんなことをしているのが信じられませんし、妻が私のいないところでこんなにも積極的にセックスをしていることも信じられません。

私は、妻は嫌々セックスをしていると思っていました。泣きながら、それでも子種のために我慢してセックスをしているとばかり思っていました。

『あっ、あっ、あっ! これ気持ち良いですっ! こんなの知らなかったっ、気持ち良いのぉっ! もっと、もっと強く突いて下さいっ!』
嫁は、脚をピンと伸ばしたり、つま先を開いたり曲げたりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けます。

「ご主人も、かなり興奮されてますね。席外しますから、マスターベーションしてもらっても構いませんよ」
と、ドクターが言いました。私は、慌てて否定しようとしましたが、ドクターはその前に部屋から出て行ってしまいました。

そして、私はズボンにシミを作るほどの勃起をしている事に気がつきました。本当にすぐ目の前で、あえぎ続けている妻。それを見て、私は興奮していました。

私は、ためらいながらもズボンを膝まで降ろし、ペニスをしごき始めました。自分でも、なにをやっているのだろう? と思いながらも、びっくりするほどの快感が走ります。

「ご主人とは、したことないんでしょ?」
『は、はいっ、ないです! だって、短いから、うぅあぁっ、抜けちゃう、抜けちゃいますっ! ひぃああっ、ダメぇ、深いのぉっ、こすれてるのぉっ!』
妻は、私の事を口にすると、快感が増すようです。私は、そんな妻の態度にも興奮してしまいます。

「じゃあ、ご主人とするよりも気持ち良い?」
『そ、そんなの……言えないです』
あえぎながらもそんな事を言う妻。すると、男性は動きを止めました。
「言わないと、中止しちゃうよ」
『えっ……そんな……。イジワル言わないで下さい……』
妻は寝バックで貫かれたまま、切なげに言います。でも、男性は動こうとしません。
「だったら、勝手に動けばいいでしょ?」
イジワルく男性が言います。すると、妻は耳まで真っ赤にしながら、自分で腰を動かし始めました。
でも、寝バックの状態なので、まったくと言っていいくらい動かせていません。でも、快感を求めて腰をモゾモゾと動かし続ける妻は、卑猥という言葉がぴったりな感じでした。

『うぅ、あ、あぁ、お願い……動いてぇ、イジワルしないで下さいぃ』
妻は、泣きそうな声で言います。もう、焦れて仕方ないようです。私は、そんな妻のはしたない姿を見て、イキそうになってしまっていました。

「だったら、少し腰持ち上げますよ」
そう言って、妻の腰を掴んで引き上げる男性。通常のバックの体位になりました。
「これなら、動かしやすいでしょ?」
男性は、イジワルな感じで言います。仮面のせいで口元の表情しか見えませんが、ニヤニヤと笑っているように感じます。仮面なんて、必要なんだろうか? 私は、また同じ疑問を持ちました。でも、妻がはしたなく腰を動かすのを見て、そんな疑念は飛んでしまいました。

バックの体勢で、妻が腰を振る姿……。それは、はしたないとしか言えないような浅ましい動きに見えます。

『うぅっ、うぅっ、あ、あぁんっ、気持ち良いです、凄くこすれてます』
妻は、ぎこちなく腰を動かしながら、声をあげ続けています。妻の腰の動きにあわせて、自慢のEカップの美乳が大きく揺れ動いています。こんな角度で妻の胸が揺れるのを見たことはありません。私は、それを見て余計に興奮してしまい、オナニーの手が加速していきます。

すると、
「ほら、乳首も触ってごらん」
と、男性に言われて、妻は自分の乳首をつまみ始めました。バックでハメられ、ぎこちなく腰を振りながら両乳首をつまんでいる妻。自分の妻が、こんなにも淫乱な女だとは知りませんでした。

『あぁっ、フゥ、うぅっ、うっ! 気持ち良いっ! お、お願いします、もっと奥をイジメテ下さいっ! 動いてぇっ!』
妻は、焦れきった顔で叫びました。
「じゃあ、言わないと。どっちが気持ち良い? ご主人とこのチンポと、どっちがいい?」
男性は、からかうような感じで言います。
『そ、それは……こ、このおちんちんの方です……』
妻は、消えそうな小さな声で言いました。
「えっ? 聞こえないなぁ〜」
男性は、やっぱりからかうように言います。
『こっちです! このおチンポの方が気持ち良いっ! 主人のよりも、全然気持ち良いっ! お願い、動いてぇっ! もっとガンガン突いて下さいっ!』
妻はそんな言葉を叫びました。私は、その言葉を聞きながら、射精してしまいました。自分でも、どうしてこんなに興奮しているのかわかりませんが、私の興奮は射精してもおさまりません。驚くような快感を感じながら、私は固さを失わないペニスをしごき続けました。

男性は、妻のその言葉を聞き嬉しそうに笑うと、腰を動かし始めました。まるで、杭を打ち込むようなストロークの長いピストンを始めると、
『うぅあっ! ンあぁっ! ダメぇ、イッちゃうっ! イクッ! イクッ! おチンポ凄いのっ! 全然違うっ! 主人のよりも気持ち良いっ!』
妻は、一度口にしたことで抵抗がなくなったのか、卑猥な言葉や私の事を言いながらあえぎ続けています。

パンっ! パンっ! パンっ! 肉を打つ音が響く中、妻は泣き顔であえいでいました。もう、気持ち良すぎておかしくなってしまいそうな感じです。

「真子さん、体位変えるよ」
そう言って、男性はいったんペニスを抜きました。すると、抜いた瞬間、確かに妻は潮を吹いていました。吹いた妻自身も気がついていない感じですが、透明の液体が、妻のアソコから勢いよく吹き出しました。
『うぅああぁ、イクぅ……』
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ブロマガって何?


2人の優しすぎる姉に囲まれて、毎日たっぷり搾り取られています(ブロマガ転載禁止)

僕には、年の離れた姉が2人います。一番上が26歳の専業主婦で、名前はまさみ、僕はまさみ姉(ねえ)と呼んでいます。真ん中が22歳のナースで、名前はエリカ、エリカちゃんと呼んでいます。
母親が早くに亡くなったので、2人が僕の母親のようなものです。2人とも優しいお姉さんですが、エリカちゃんはヤンキーだったのでちょっと怖い時もあります。まさみ姉は、本当に優しくて怒られた記憶がないです。

ただ、2人とも異常にブラコンなのが困りものです。過干渉というか、部活で疲れて元気がないだけでも、
『どうした? 元気ねーな。あっ、いじめられてるのか!? どこのどいつだよ! エリカがぶっ殺してやるよ!』
と、勝手にエキサイトし始めてしまいます。僕が慌てて否定をすると、
『ンだよ。まぎらわしー顔してんなよ』
僕は、ビビってごめんなさいと言ってしまいます。すると、まさみ姉が、僕の頭を撫でながら、
『謝らなくてもいいよ。部活で疲れちゃっただけだよね。あっ君は良い子だもんね』
と言ってくれます。まさみ姉は、専業主婦なのにしょっちゅう実家にきています。まだ子供もいないのでヒマなのもあると思いますが、たぶん、僕に会いに来てくれてるんだと思います。

『まさみ姉、なに割り込んでんだよ! ズルいじゃん!』
エリカちゃんが、僕の頭を撫でながら言います。すると、まさみ姉が僕のことをギュッと抱きしめてきます。おっぱいに顔をうずめられ、僕は顔を真っ赤にしていました。まさみ姉は、本当に優しい顔立ちで、上品なイメージの女性です。でも、身体もダイナマイトです。おっぱいもFカップあるそうで、貧乳のエリカちゃんはいつもうらやましがっています。

『あっ君は、なでなでよりおっぱいが好きだもんね。ほら、柔らかいでしょ?』
まさみ姉は、おっぱいで僕の顔を挟みながら言います。すると、ただでさえ敏感な僕は、おちんちんを硬くしてしまいました。

すると、エリカちゃんが僕の股間を足で踏みつけてきます。
『なに大っきくしてんだよ。まさみ姉のことエロい目で見てんじゃねーよ』
エリカちゃんが、僕のおちんちんをズボンの上から踏みながら言って来ます。
『しょうがないよね、おっぱい気持ち良いんだもんね』
まさみ姉は、僕の顔におっぱいを押しつけながら言ってきます。僕は、確かにまさみ姉の柔らかくて大きな胸が気持ち良いなと思っていました。完全に、性的な目で見ていました。
『なんか、どんどん固くなってきてるンですけど〜。ド変態じゃん』
グイグイ僕のおちんちんを踏みつけてくるエリカちゃん。ドSなエリカちゃんらしい行動です。でも、痛いと感じるほどではなく、エリカちゃんも加減してくれているのがわかります。

『大丈夫? 痛くない?』
まさみ姉が、おっぱいを押しつけながら言ってきます。
『ビンビンなんですけど〜。チョーウケるw』
エリカちゃんが、足の指でおちんちんを掴むような動きをしながら言います。
『しょうがないよね。エリカちゃんの足、気持ち良いもんね』
優しい顔のまま、まさみ姉が言います。
僕は、興奮しすぎて、まさみ姉におっぱいを触らせてとお願いしてしまいました。
『えっ? おっぱい? しょうがないなぁ。少しだけだよ。私、人妻なんだからね』
まさみ姉は、そんな事を言いながらも、僕の顔からおっぱいを離して胸を突き出すようにしてきます。僕は、柔らかくて大っきなおっぱいを、思う存分揉みました。

『なにもっと固くしてんだよw キモいんだけど〜』
エリカちゃんはそんな事を言いながらも、足コキを続けてくれます。僕は、ズボンの上からなのに気持ち良すぎてイッちゃいそうになってきました。

『どう? おっぱい気持ち良い? あっ君はおっぱい好きだもんね。いいよ、気が済むまで揉んでいいよ』
まさみ姉は、菩薩のような優しい笑みを浮かべて言ってくれます。
『なにイキそうになってんの? エリカが許可するまで出しちゃダメだからね! 勝手に出したら、ザー汁飲ませるから!』
エリカちゃんは、そんな風に脅してきます。でも、エリカちゃんの足コキは本当に気持ち良くて、追い詰められてしまいます。

『いいよ、我慢しなくてもいいよ。イキたくなったら私にかけていいからね』
まさみ姉は、少うわずった声で言いました。まさみ姉はM女なので、たぶん、僕にぶっかけられるのを想像しちゃったんだと思います。

『ダメでしょw まだズボンはいたままだし。ほら、脱げよ』
エリカちゃんに命令されて、僕は慌ててズボンとパンツを脱ぎ始めました。

『なにビンビンにさせてんだよw てか、勃っても小っちゃいんですけどw』
エリカちゃんはそんな事を言ってからかってきます。
『でも、固くて良い形だもんね。私は大好きだよ』
まさみ姉は、優しくそんなことを言いながら、僕のおちんちんを握ってしごき始めてくれました。
『ちょっ、ズルいって! なにしごいてんの!』
エリカちゃんが叫びます。
『ズルくないよね。あっ君は、私の手が好きなんだもんね』
まさみ姉は、そんなことを言いながら僕のおちんちんをしごいてくれます。まさみ姉は結婚して2年で、旦那さんとはラブラブです。でも、僕にはいまだにこんなことをしてくれます。お義兄さんに悪いなと思いながらも、気持ち良くて止められそうにありません。

僕は、まさみ姉にうんと言いました。実際、まさみ姉の手は大好きです。
『エリカの足コキの方が気持ち良いだろ!?』
エリカちゃんが、対抗意識バリバリで言ってきます。僕は、比べられないよぉと、情けない声で言いました。
『ざけんなよ。ほら、こうされたいんだろ? ド変態』
そう言って、エリカちゃんはつま先を僕の口にねじこんできました。少し汗の匂いがしますが、僕はメチャクチャ興奮してしまいました。そして、夢中でエリカちゃんの足の指を舐めまくりました。

『あらあら、あっ君はエリカちゃんの事が大好きなのね』
まさみ姉は、優しく言いながら手コキを続けてくれます。僕は、もう余裕がありませんでした。でも、イッてしまう前にと、エリカちゃんにお口でして下さいとお願いしました。
『はぁ? 私にしゃくれって? 10万年はえーんだよ!』
エリカちゃんに怒られて、僕はゾクゾクッとしてしまいました。

そして、ダメ元でまさみ姉に口でしてとお願いしたら、
『え? お口で?』
と、顔を真っ赤にして驚くまさみ姉。人妻なのに、恥ずかしがりなところは変わりません。
『ざっけんなって! 調子乗ってんじゃねーよ!』
エリカちゃんは、僕のおちんちんを踏みつけながら言ってきます。それでも、痛い感じはなく、エリカちゃんの優しさを感じます。

『きょ、今日だけだからね。あっ君、目閉じててね』
まさみ姉が、耳まで赤くしながら言います。
『ホント、まさみ姉は甘いんだから。あゆむ、まさみ姉に感謝しろよ!』
エリカちゃんがそんな事を言います。僕は、慌てて目を閉じると、おちんちんが熱くて湿ったものに包み込まれます。そして、すぐに舌が絡みついてきます。思わず声が漏れる僕。

『あむ……ジュ、ジュブ、はむ、ジュポ、ジュブ、ズズ』
まさみ姉は、一生懸命にフェラチオをしてくれます。
『っだよ、エリカの足コキよりビンビンじゃん! ムカつく』
エリカちゃんが嫉妬丸出しの声で言います。僕は、ごめんなさいと謝りました。
『ひもひいい? いつでもイッていいからね』
まさみ姉がうわずった声で言ってきます。もう、出そうです。

『もうイキそうじゃんw 早すぎるっしょw』
からかうエリカちゃんに、キスをして下さいとお願いしました。
『ったく、しょーがねーなー』
すぐにエリカちゃんの唇が僕の唇の当ってきます。柔らかくてプルプルの唇に、僕は最高の気分でした。すると、まさみ姉のフェラチオが激しくなります。僕がエリカちゃんとキスをしたので、嫉妬しているのだと思います。

すると、エリカちゃんの舌が僕の口の中に入ってきて、荒々しくかき混ぜてきます。一気に性感が増し、もうイクのを我慢出来そうにないです。

僕は、目を開けて、
「で、出ちゃうぅ、出ちゃうよぉっ」
と、情けない声で叫びました。すると、まさみ姉が僕のものをくわえたまま僕を見つめてきます。そして、頭を激しく前後に動かしました。

僕は、
『まさみ姉、出ちゃう! 顔にかけても良い?』
と、激しく興奮しながら聞きました。すると、まさみ姉が僕のおちんちんを口から出し、手でしごきながら、
『いいよ! お顔にいっぱいかけて!』
と、興奮した顔で叫びました。僕は、堪えきれずにまさみ姉の顔に射精を開始しました。

『出過ぎ〜。どんだけ出してんだよw』
エリカちゃんにそんな事を言われながらも、僕の精液は止りません。まさみ姉の綺麗な顔に、白い塊がぶつかっていきます。まぶたや頬、髪にまでかかってしまいます。途中でまさみ姉が口を開けて舌を出してきたのでその舌の上にもたっぷりと出してしまいました。

まさみ姉は、片目だけ開けて僕を見つめます。ニッコリと微笑んでくれています。僕の精液まみれの顔で、口を閉じているまさみ姉に、僕は飲んでとお願いしました。すると、まさみ姉は一瞬目を大きく開きましたが、すぐにコクンと頷き、喉を大きく動かして飲み込んでくれました。
『あっ君、プルプルだったよ。美味しかった、ごちそうさま。いっぱい出せたね。頑張ったね』
まさみ姉は、ドロドロの顔のまま僕を優しく撫でてくれます。

『なにまさみ姉の顔こんなにしてんだよ。ちょーし乗ってんじゃねーぞ』
少しキレ気味のエリカちゃん。僕は、ビビりながらも、まさみ姉の顔の精液を綺麗にしてあげてとお願いしました。

『はぁ? エリカにザー汁飲めって? ぶっ殺すぞ』
エリカちゃんはそんな事を言います。すると、
『平気だよ。全部集めて私が飲んであげるからね』
と、まさみ姉が優しく言いながら指で精液を口に集めようとします。

『い、いいよ、まさみ姉、大変じゃん。エリカがするし』
そう言って、エリカちゃんはまさみ姉の頬に唇を押し当てました。そのままズズッと音を立てて吸い込んでいくエリカちゃん。舌で舐め取ったりもします。

『ふふ。エリカちゃんもあっ君のお汁大好きだもんね。でも、半分っこだよ』
と、まさみ姉が言います。すると、まぶたの精液も口に収めたエリカちゃんが、まさみ姉にキスを始めました。まさみ姉は、すぐにエリカちゃんの口の中に舌を突っ込み、精液をすすり取り始めます。
『ちょっ、取り過ぎだって!』
慌てるエリカちゃん。今度は、エリカちゃんがまさみ姉にキスをして口の中の精液をすすり取ります。
『ダメよ。半分っこでしょ?』
まさみ姉がそう言って取り返します。口の中の精液を取り合いながらキスをする二人。僕は、あまりのエロさにもうおちんちんがカチカチです。

僕は、精液で口の周りをドロドロにしている二人に、口の中を見せてとお願いしました。すると、二人とも僕の方を見て口を開けてきます。2人の口の中には、僕の精液がいっぱいでした。2人は、特に打ち合わせたわけでもないのに、同時に口を閉じて、ゴクンと飲み干してくれました。

『あーマズっ、こんなの飲ませんなよな』
エリカちゃんはそんな悪態をつきます。でも、頬がほんのり赤くなり、目もトロンとしてきました。
『ふふ。お口についてるよ』
まさみ姉がそう言って、エリカちゃんの口の端の精液を舐め取りました。そして、そのままキスをします。まさみ姉が積極的に舌を使い、エリカちゃんを責めている感じです。エリカちゃんは、口の中をかき混ぜられ、気持ちよさそうなうめき声をあげています。まさみ姉は、エリカちゃんにキスをしたままスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めました。

エリカちゃんはビクンと体を跳ねさせると、
『ダメぇ、まさみ姉、そこダメだって、うぅあっ、ヒィうぅ……ダメぇ、指ぬいてぇ、うぅあああっ、あっ、気持ち良いっ』
エリカちゃんは、まさみ姉に指を入れられて気持ちよさそうな顔をしています。でも、あっという間に、
『ダメぇっ、イクッ、まさみ姉イッちゃうっ、イクッ!』
と、エリカちゃんはあっけなくイッてしまいました。
『ふふ。あっ君もおいで。気持ち良くしてあげるからね』
まさみ姉はそう言って、僕を手招きします。僕は、吸い寄せられるようにまさみ姉の横に移動しました。すると、僕の服を脱がせるまさみ姉。そして、僕の乳首を舐めながら手コキを始めてくれました。

乳首を舐められながらの手コキは、痺れるほどの快感です。あっという間におちんちんがガチガチになっていきます。
『あっ君、もう固くなってるよ。大丈夫? 痛くなぁい?』
まさみ姉が優しく聞いてくれます。すると、エリカちゃんがまさみ姉のおっぱいを後ろから鷲づかみにしました。そのまま、揉み始めるエリカちゃん。

『やっぱ、デケーな』
エリカちゃんはそう言いながら、まさみ姉の服の中に手を突っ込んで揉み続けます。
『エリカちゃん、羨ましいの?』
まさみ姉が聞くと、
『別に』
と、イラッとした感じで言うエリカちゃん。羨ましそうです。

『大丈夫。エリカちゃんも、もう少しお肉がつけば大きくなるからね。私みたいにおデブになれば大きくなるから大丈夫だよ』
優しく言うまさみ姉。でも、まさみ姉はぜんぜんデブじゃないです。確かに、エリカちゃんよりは肉付きが良いですが、エリカちゃんがスリムすぎるだけだと思います。

『別に気にしてねーし。ていうか、まさみ姉、カッチカチじゃん。可愛い顔してエロいよね〜』
いつの間にか、まさみ姉のブラまで外したエリカちゃんは、まさみ姉の乳首を責めているようです。
『ンッ、ダメよ、声出ちゃうでしょ? 恥ずかしいわ』
まさみちゃんは、うわずった声で言いながら頬を赤くしています。
『ウソばっかり。もっと触ってほしーいんでしょw まさみ姉、淫乱だもんねw』
そう言いながら、まさみ姉の乳首を責め続けるエリカちゃん。
『うぅっ、そんな事ない、違う……ひぃ、うぅ……ダメよ、ダメダメ』
まさみ姉は、顔を真っ赤にしながら切なげな声を漏らし続けます。エリカちゃんは、まさみ姉の服を脱がし、乳首を舐め始めます。まさみ姉のおっぱいが丸見えです。真っ白で柔らかそうなおっぱいは、まだまだ張りがある感じがします。乳輪が少し大きめ、だけど、色は薄ピンク色で目立ちません。乳首も同じように薄いピンク色で、本当に綺麗な乳首をしています。

エリカちゃんは、夢中でその乳首を舐め続けています。まさみ姉は、必死で声を我慢しているような感じです。

『ほら、ボーッと見てんだよ! エリカのも舐めろって』
急にエリカちゃんに命令された僕は、慌ててエリカちゃんの服を脱がせようとしました。
『そっちじゃねーし。ほら、下脱がせろって』
まさみ姉の乳首を責めながら言うエリカちゃん。僕は、エリカちゃんのホットパンツに手をかけ、脱がせました。すると、彼女はショーツをはいていませんでした。

ツルツルに剃り上げたパイパンのアソコが丸見えになります。エリカちゃんのアソコは、濡れすぎなほど濡れていて、太ももにまで蜜が流れ出ています。僕は、いつものようにエリカちゃんの身体の下に潜り込むようにしました。仰向けで寝転がる僕の目の前には、エリカちゃんのアソコがあります。膝立ちになったエリカちゃんは、まさみ姉の乳首を舐め続けています。まさみ姉は、あえぎ声混じりの吐息を漏らし続けます。
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そのクリニックには、特別な不妊治療がありました【ブロマガ 転載不可】

結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。

私も嫁の真子も、それまで以上に子作りに励むようになり、子宝に効果があるとされる神社仏閣、温泉などにも行ったりするようになりました。もちろん、食べ物などにも神経質なまでに気を使い、必死で子作りをしました。
しかし、授かれませんでした。私も妻も消耗するばかりで、徐々に家庭の中の明るさまで消えていきました。

そんな中、人工授精を含めた子作りのことを考えるようになりました。でも、例え私の精子だとしても抵抗がありますし、私の精子では人工授精でも難しいかもしれないと思いました。

そんな中、会社の取引先の仲の良い人に、ある治療院を紹介されました。そこは、一応は泌尿器科という事なのですが、表立っては出来ないような治療をしているという話でした。ネットで調べてみても、そこはごく普通のクリニックで、その人が言っているような治療をしている気配もありませんでした。

その人も、あくまで噂で聞いただけだと言っていたので、噂は噂でしかないのだろうなと思いながら、まずは私だけが相談に行きました。そのクリニックがあるのはテナントビルの3階で、1階が喫茶店にラジコンショップ、電子パーツ店、そして2階が古着屋さんというよくわからない構成のビルでした。

そして、3階は医療関係で固められていて、歯科、内科、形成外科がありました。ただ、平日の夕方ということもあるのかも知れませんが、ビル全体が閑散とした雰囲気で、その泌尿器科クリニックも営業しているのかな? と思ってしまうような感じでした。

クリニックに入ると、小太りの30代半ばくらいの受付嬢が、ニコリともせずに事務的に受付をしました。その後、患者は私しかいないのにもかかわらず、15分近く待たされ、やっと診察室に呼ばれました。

ドクターは、いわゆるチビ、デブ、メガネという三要素を持った男性でした。年の頃は40代半ば、もしかしたらもっと若いのかも知れませんが、そんな見た目です。

「初めまして。ところで、ウチのことはどこで聞いたんですか?」
ドクターは、まず先にそんな質問をしてきました。目が泳ぐような感じで話す彼は、何か怯えているように見えました。私は、正直に取引先の人から聞いたと伝えました。

「……どんな話を聞かれてます?」
落ち着きのない感じで聞く彼。ドクターの威厳のようなものは感じません。まるで、資金繰りに追われる工場の経営者という感じです。

私は言葉を選びながらも、このクリニックで器具を使わない人工授精が行われているという噂の話をしました。
「はっは。そんな噂話があるんですか。初耳ですね」
ドクターは、少し落ち着きを取り戻した様子で言います。
「やっぱり噂話ですか……。そうですよね。そんな事あるわけないですもんね」
私は落胆しながらいった。すると、しばらく沈黙が流れた後、
「200万……いや、現金なら100万……50万円用意出来ますか? 50万すぐにお支払い頂けるなら、その噂話は現実になると思います」
ドクターは、激しく眼球を動かしながらそう言いました。

私は、ただならぬ気配に気圧されながらも、ドクターの言葉にウソはないと直感し、同意しました。そして、その後ドクターから受けた説明は、私の予想を超えていました。ひと言で言うと、妻に他の男性が種付けをする……そんな内容でした。
血液型はもちろん、DNA型まで考慮した上で、経歴、人柄など、厳選された人物が妻とセックスをするという話は、最初は荒唐無稽に感じました。でも、データを見せながら熱弁を振るう彼に、私はいつの間にか引き込まれていました。

ドクターからは、治療を勧める熱心さ以上のものを感じましたが、私はこの方法で生まれてきた子供達の写真を見せられ、この話に同意しました。

自宅に帰り、この話を妻に説明しました。私は、一笑に付される覚悟でしたが、妻は即決でこの話に乗ってきました。驚いている私に、
『私も、同じこと考えてたの』
と、妻は言いました。話を聞くと、代理父のようなものをイメージしていたそうです。ただ、さすがに誰かとセックスをすると言うことまではイメージしていなくて、他人の精子で人工授精というイメージだったそうです。

そして、妻は条件を出してきました。それは、具体的にどんなことをしたのかは聞かないことと、授かった子供は100%私の子供として育てていく事……です。私としては、異存はありませんでした。そもそも、妻が他の男性とどんなことをしたのか聞きたいとも思いませんですし、どんな形であっても妻に赤ちゃんが出来れば、それは私の子供です。

話し合いはそんな風に結論を得ました。そして、私達はすぐに行動に移しました。ドクターに電話をすると、さっそく次の日に契約をするということでした。そして、話の通り現金で50万円を持っていく流れになりました。
我が家の経済状況から見れば、50万円はそれなりの大金です。でも、内容に対して安すぎるなと思っていました。ドクターは、何か資金繰りで追い詰められているのかな? と、感じましたが、今さら後には引けませんでした。

お金のことでの不安はありましたが、ドクターはお金を受け取ると、一転して真面目な顔になり、ドクターらしい雰囲気で説明を始めました。そして、ドクターから提案された男性は、京大出身で、一部上場のIT関連の企業に勤める32歳の男性でした。ファイルの中には写真もあり、なんとなく私に雰囲気の似た、人のよさそうな男性でした。

「では、奥様にはこれを読んで頂いて、日程を調整します。奥様には、くれぐれも体調管理をしっかりして頂くようにして下さい」
ドクターはそう言って、A4サイズのファイルを渡してきました。目を通すと、基礎体温の測り方や食生活のことなどが分かり易く書いてありました。ただ、ドクターが個人で作ったにしてはしっかりとした内容と装丁で、私は何か大がかりな組織というか、フランチャイズのような感じなのかな? と、感じました。

確かに、考えてみればドクター1人のコネで、たくさんの精子提供者を確保出来るとは思えません。しかも、このクリニックでの精子提供は、提供者とセックスをするということですので、ますます人集めは難しいはずです。

そんな疑問を持ちながらも、逆にそんなバックグラウンドがあるのであれば、逆に安心なのかな? と思いました。


妻は、私が持ち帰った説明書を読むと、すでにやっていると言いました。そして、すぐに彼女は4日後が可能性が高い日だと言いました。
私はそれを聞き、すぐにドクターに電話をしその内容を説明しました。その結果、その日に実行することが決まりました。と言っても、その日一回だけでは可能性が低いので、その日と2日後にもう一回することになりました。

『あなた、嫌いにならないで下さいね』
妻は、不安そうな顔で言います。気丈に振る舞ってはいましたが、いざ日程が決まり現実味を帯びてくると、不安な気持ちが隠せないようです。
私は、妻を抱きしめて大丈夫だと繰り返し言いました。

そして当日、私は妻を指定された場所まで送りました。そこは、かなりグレードの高いマンションでした。指定された部屋の番号をインターホンで押すと、なにも言わずにエントランスの自動扉が開きます。私は、
「頑張ってね。イヤだったら、やめてくれても良いから」
と言い、彼女を送り出します。
『行ってきます。あなた、終わったら電話しますから……』
そう言って、妻はロビーに入っていき、私は車に戻りました。私は、涙が流れるのを止められませんでした。私が不甲斐ないばかりに、妻をツラい目にあわせてしまう……。そんな気持ちで胸がいっぱいになりました。

子作りの為とはいえ、自分の妻を他の男性に抱かせる……。狂っていると言われてもおかしくないかもしれません。でも、追い詰められた私と妻は、それが正解だと思っていました……。

そして、2時間ほど経過し、私の携帯電話が鳴りました。
『お待たせしました。すぐに戻ります』
妻は、小さな声で言いました。私は、妻のその様子に、本当に実行したんだなと感じました。足元に大きな穴が開いたような気持ちになりました。
そして、5分程度で妻は私の待つ車に到着しました。助手席に乗り込むと、
『あなた……。お待たせしました』
と、一見いつも通りの感じでした。でも、顔色が青白く、少し震えているような感じがします。私は、思わず”どうだった?”と、聞く寸前でした。でも、妻との約束を思い出し、お疲れ様とだけ言うと車を走らせました。

「どうする? 食事でもして帰る?」
私は、努めて明るい口調で言いました。妻は他の男とセックスをして、膣中に精液を注ぎ込まれてきたばかりです。いまも、膣の中には他の男性の精液が入っているはずです。そう思うと、胸が張り裂けそうになります。

『ううん。すぐに帰りましょ。あなた、すぐに抱いて下さい』
思い詰めた顔で言う妻。私は、黙ってうなずきました。それは、妻との約束でした。他の男性に注がれた後、すぐに私も妻を抱く……。それは、授かった赤ちゃんが私の赤ちゃんだと思えるようにとの、妻からの提案でした。
確かに、私の精液の中にもわずかながら精子はあります。可能性はゼロではないはずです。そんな事を考えながら、私はまっすぐに家に帰りました。

『先にベッドで待ってて下さい。シャワー浴びてきますから』
妻はそんな事を言いました。私は、言われるままに寝室に移動し、服を脱いでパンツ一枚でベッドに潜り込みました。

いま、妻は他の男の痕跡を消す為にシャワーを浴びている……。そう思うと、どうしても焦燥感のような気持ちが湧いてきます。そしてしばらくすると、妻が戻ってきました。妻は電気を消してくらくすると、すぐにベッドに潜り込んできます。妻はベッドに潜り込む寸前、身体に巻いたタオルも外して全裸になりました。
電気を消しても、ベランダからの明かりが部屋を照らしています。薄明かりの中で見る妻の裸体は、いつも以上になまめかしく感じました。

『あなた、すぐに来て下さい……』
妻は、切なげな顔で言います。私は、言われるままにすぐに彼女に挿入しました。愛撫もなにもしていませんが、ひきつる感じもなくスムーズに膣中に挿入出来ました。私は、不思議に思いました。なぜ濡れているのだろう? まだ性的な刺激をしていないのに、どうして? そんな事を考えてしまいました。

『あっ、あなた、愛してます』
入れるとすぐに妻はそう言ってくれました。真っ直ぐに私を見つめ、泣きそうな顔です。
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俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

結局、嫁は妊娠しなかった。危険日に中に出したからといって、100%妊娠するわけではないので当然かもしれないが、嫁に生理が来た時、俺は心底ホッとした。でも、ホッとすると同時に、がっかりした気持ちも少しあった。

ただ、その時以来、嫁とアキオのセックスはタブーがなくなってしまったような感じになってしまい、中に出される事も当たり前になってしまっていた。それと同時に、嫁は俺との子作りも始めた。俺は、嫁が何を考えているのかわからないまま、アキオに孕まされる前に嫁を妊娠させようと頑張った。

『あなた、気持ち良いっ、もっと強くして!』
嫁は、俺にバックで責められながらそんな事を言う。俺は、言われるままに腰の動きを早くしていく。パンっパンっと、リズミカルに肉を打つ音が響くが、嫁はもっともっととせがみ続ける。

俺は、なるべく奥まで入るように腰を押し込むように動かす。でも、正直なところ奥に当る感じはない。アキオと嫁のセックスは、アキオの長くて太いペニスが常時奥に当たり続けているような感じみたいだ。その快感を知ってしまった嫁は、もう俺とのセックスでは満足出来ないとアキオに言っていた。

ペニスの大きさ……。そんなものは、気にしたこともない人生だった。俺も、けして短小ではないと思う。ごくごく標準的なサイズのはずだ。でも、アキオの規格外に大きなペニスのせいで、俺は嫁を満足させることが出来なくなってしまった。

『すごいっ! 気持ち良いっ! あなた、イッてもいい? もうイッちゃうっ! ダメぇっ! イクッ!』
嫁はそんな風に叫びながらあえぎ続けてくれる。でも、アキオとのセックスを見てしまっている俺には、嫁が全然感じていないことがわかってしまっている。それでも、少しでも嫁を感じさせたいと思い、俺は必死で腰を振り続けた。

すると、不自然に嫁の膣が締まり始める。感じてしまって、自然と締めつけてくるような感じではなく、力を入れて無理矢理締めている感じがする。でも、それでも俺は快感が一気に増し、イキそうになってしまった。
「絵理、ダメだ、イキそう」
俺が余裕のない声で言うと、
『イッてっ! 中に出してっ! 私もイッちゃうっ! 赤ちゃん欲しいよぉっ』
と、嫁が叫ぶ。俺は、完全に演技されてしまっているなと感じながらも、思いきり射精した。
『あぁっ! イクッ!』
嫁はそう叫んで身体をビクンと震わせた。結局、俺はバックのままイッてしまった。本当は、バックで嫁を感じさせた後、正常位でキスをしながらセックスしたいと思っているのに、いつも嫁が不自然に膣を締めてくるのでバックでイッてしまう……。

嫁は、すぐに俺のペニスを抜くと、
『ふふ。いっぱい出たね。赤ちゃん出来ると良いなぁ』
と、笑顔で言ってくれる。でも、言っている言葉とは裏腹に、すぐにシャワーに行ってしまう彼女。俺は、もしかしてすぐに俺のザーメンを洗い流しているのではないかと、疑心暗鬼になってしまう。


そして、アキオが遊びに来ると、嫁とアキオは今まで以上に露骨に俺を酔いつぶそうとする。俺は、2人に飲まされ続けて今ではすっかり酒にも強くなっているのだが、これまで通り酔い潰れて寝たフリを始める。

俺が机に突っ伏すと、2人はすぐにキスを始める。もう、俺が寝たかどうかの確認すらしなくなっていた。俺のすぐ後ろのあたりで、クチュクチュという水音が響く。もう、動画で確認するまでもなく、2人が濃厚なキスをしているのがわかる。

『ねぇ、もう入れて。もう我慢出来ないよぉ』
嫁の甘えた声が響く。
「興奮してるね。欲求不満? アイツとしてないの?」
アキオが不思議そうに聞く。
『昨日したよ。したから欲求不満なの! ほら、早く! こんなになってるんだよ?』
嫁がそんなひどいことを言っている。でも、俺はその言葉に興奮してしまっている。もともと、俺には寝取られ性癖の気はあったと思う。でも、こんなに強いとは自分でも思っていなかった。

「あらら。膝まで垂れてるじゃん。マジ、欲求不満だったんだな」
『だってぇ……届きそうで届かないんだもん』
嫁は、モジモジと言う。俺は、とにかく悲しかった。もう少しペニスが長ければ、嫁を感じさせることが出来たのかな? と思うと、神を恨みたくなる。

「待てよ。まずはお口でご奉仕しろって」
アキオは、そんな風に軽いノリで言う。アキオの嫁への接し方も、最近ではすっかりこんな感じだ。まるで、都合の良いセフレ扱いだ。

『はぁい。じゃあ、脱がせるね』
嫁は嬉しそうに言う。アキオにそんな扱いをされるのが嬉しいみたいだ。
『もう、大っきくなってるね。じゃあ、頂きます』
そう言って、嫁の声が消えた。

「おぉ、スゲぇ。ホント、美味しそうに食べるねぇ」
アキオが気持ちよさそうに言う。クチュクチュという音が響く中、嫁のうめき声も響いてきた。
『んっ、んっ、んふぅ、んんっ〜っ』

「なにオナってるんだよ。マジでエロいよな」
『だってぇ、うずいておかしくなりそうなんだもん。早くこのぶっといおチンポ、絵理の淫乱おまんこに突っ込んでよぉ』
嫁は、すっかりと卑猥な言葉が板についてきた。
「じゃあ、入れるか。今日は危険日なの?」
『そうだよ。今日が一番可能性高い日だよ』
嫁は、うわずった声で言う。もう、待ちきれないという感じだ。
嫁は、俺には3日前が一番可能性が高い日だと言っていた。なので、4日前から毎日セックスをして中に出していた。毎日出していたから、昨日なんかは薄いのしか出なかったと思う。俺は、胸がざわついていた。アキオの種で妊娠する為に、俺にはウソをついて4日前からセックスをしていたのだろうか? 私は、裏切られたような気持ちでツラかった。

「どうする? どんな格好で突っ込まれたい?」
アキオがそんな事を聞く。
『もちろん、バックだよ』
嫁はそう言うと、俺が突っ伏しているテーブルの、俺の顔のすぐ横あたりに両手をついた。
「マジか。近すぎるだろ。起きるぜ」
心配そうというか、若干引き気味に言うアキオ。無理もないと思う。普通は、こんな所に両手をついてバックでセックスをすれば、まず誰でも起きてしまうはずだ。

『いいの! ここでいっぱいして。遠慮なくガンガンしてよ!』
嫁はそんなリクエストをする。
「ホント、女って怖いわ。起こすなよ」
アキオがそんな事を言った次の瞬間、
『ングゥッ! うぅあぁ、イキなり奥まで来たよぉ』
と、嫁がとろけきった声をあげた。その声からは、浮気をしている罪悪感のようなものはもう感じられない。
「声デケーよ」
と言いながらも、アキオが動き始めた。アキオも、俺が絶対に起きないので大胆に動くようになったのだと思う。
『だ、だってぇ、奥に、うぅあっ、当ってるからぁ』
嫁は、バックで責められながらあえぎ始めた。当然、テーブルに両手をついているので、テーブルはグラグラと揺れる。普通に考えて、これで起きないわけはないと思う。でも、俺は勃起しすぎなほど勃起しながら、寝たフリを続けた。

『ダメっ、もうイッちゃうっ! イクッ! アキオ、キスしてっ! うぅあぁっ!! イクぅっ!!』
嫁は、ほとんど声を抑えていない。そして2人は、バックのままキスを始めたようだ。嫁のうめき声と、揺れ続けるテーブル。本当に気持ちよさそうな嫁のうめき声に、俺は毎度の事ながら敗北を感じていた。
「絵理、出そう。口に出すぞ」
アキオがうめきながら言う。
『ダメぇっ! 中に出してっ! 妊娠するのっ! アキオの精子で受精するのっ!』
「うぅっ、イクッ!」
『ヒィあっ! アキオの出てるぅ、妊娠しちゃうよぉ……』
嫁がとろけた声で言う。俺は、手も触れずにパンツの中で射精を始めていた。圧倒的な快感に、声が漏れそうになるのを答えながら、必死で寝たフリを続ける俺……。みじめだなと思うが、普通にセックスをするよりも圧倒的に気持ち良い……。

『ふふ。いっぱい出してくれたね。綺麗にしてあげる』
そんな事を言う嫁。すぐに彼女はテーブルから手を離した。いつものパターンだと、お掃除フェラを開始したはずだ。俺には滅多にしてくれないお掃除フェラ……。とろけた顔のまま、丁寧にしているんだろうなと想像すると、俺は射精したばかりなのがウソのように、ペニスがまた固くなり始めていた。

「なぁ、マジで妊娠するつもりなの? どうして俺ので?」
質問する嫁。それは、俺も知りたい質問だ。
『するつもりだよ。アキオのおちんちんで妊娠させられたいって思うから……。好きとか嫌いとか関係なく、この大っきいので孕ませてもらいたいって思っちゃうんだよ……。牝の本能かな?』
嫁は、サラッとそんな事を言う。多分、本心なのだと思う。嫁はアキオのことも好きと思っているはずだが、それでもまだ俺のことの方が好きなんだと思う。

「そんなもんなんだ。でも、本当に出来たらどうするの? 離婚して俺と結婚するの?」
アキオは、少し不安そうな声で言う。
『まさか。アキオはおちんちんは大きいけど、結婚相手にはならないよ。チャラいじゃん。それに、愛してるのは彼だけだから』
嫁は真面目な声で言う。

「よく言うぜ。床にそんなに垂らしながら、どの口が言ってるんだよ」
笑いながら言うアキオ。
『ホントだ。垂れちゃったね。でも、ホントだよ。アキオには悪いけど、アキオは身体だけだもん』
「はいはい。まぁ、血液型も一緒だし、なんとかなるでしょ。それに、アイツともしてるんだろ?」
『うん。昨日もしたしね』
嫁はそんな事を言うが、昨日俺が注いだ精液なんて、出がらしの薄いヤツだ。それに、そもそも俺の粗チンから出る精液がアキオの立派なものから出る精液に勝てるとは思えない。

「どうする? まだやる?」
アキオは落ち着いた口調で聞く。多分、イッたので落ち着いたのだと思う。
『イッたから、もう帰りたくなったんでしょ〜。ホント、アキオって分かり易いよね』
「バレた? 絵理はまだしたいの?」
『決まってるじゃん。じゃあ、寝室行く? 声我慢するのツラいし』
嫁はアキオを寝室に誘う。声を我慢と言っているけど、さっきの嫁は、声を我慢しているとは思えない感じだった。

「じゃあ、行くか。俺もここだと気になって激しく出来ないしな」
アキオもそんな事を言う。そして、2人は寝室に移動を開始した。アキオもあんなことを言っていたが、充分激しいセックスをしていたと思う。

俺は、2人の気配が消えると、そっと身体を起こした。そして、パンツの中がドロドロなのを気にもせず、スマホを取り出してカメラをチェックし始めた。
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電車の中で、黒髪のJKに痴女られて生ハメまでしてしまった【ブロマガ転載禁止】

最近、電車に乗るときは両手で吊革を掴むようにしている。痴漢冤罪が怖いからだ。前に、同じ電車内で女性に痴漢と言われたサラリーマンを見たけど、俺が見ていた限りでは、その人はずっとスマホでゲームをしていて、多分冤罪だったと思う。
それでも、そのサラリーマンは駅員や正義感の強い乗客達に囲まれて詰められていた。その後、その人がどうなったのかわからないけど、俺は人ごととは思えずに震えてしまった。

それなのに、今日は朝の強烈なラッシュの中、女子校生に密着するような状況になっていた。彼女は170cm位はあるのだろうか? ちょうど俺の股間が彼女のお尻に密着するような状況になっている。身長は俺の方が高いのに腰の位置がほとんど同じなのは、俺が短足と言うことなのかな? と思う余裕がこの時はまだあった。

でも、さらにラッシュがひどくなり、彼女のお尻がグイグイ俺の股間に押しつけられてくると、その柔らかさに股間が反応し始めてしまった。なんとか位置をずらそうとするが、そんな事も出来ないくらいに身動き一つ出来ない状況……。次の駅でなんとか場所を移動しようと思い、必死で股間がそれ以上反応しないように頑張っていた。ブレザーの制服を着た女子高生とこんな感じで密着してしまい、嬉しい気持ちも多少はありながらも、マズいなと思っていた。


すると、電車が変なところで停まってしまった。マジか!? と思っていると、アナウンスがかかる。線路内に人が入ってしまったそうだ。周りには、舌打ちする人や電話をかけ始める人など、不満そうな空気が充満していく。でも、俺はただ焦っていた。

後ろ姿なので顔は見えないが、今時の女子校生には珍しい真っ黒の髪だった。でも、スカートはそれなりに短そうだし、カバンにも色々とジャラジャラたくさんアクセサリーがついていて、今時の女子校生という感じがする。

俺は、なるべくお尻に密着しないように腰に力を入れていたが、この殺人ラッシュの中で力尽きてけっきょく密着してしまった。俺は、必死で頭の中に会社の不細工な女の子をイメージして、股間が反応するのを止めようとあがいた。でも、その子がおっぱいだけはデカいことを思いだしてしまい、余計に股間が反応し始めてしまった。あっという間に、半勃ちくらいになってしまった。

マズいな……ヤバいな……と思っていると、女の子がモジモジとお尻を動かし始めた。俺は、ヤバい! バレた!? と、パニックになってしまった。人生が終わるイメージしか湧かないような心理状態になってしまった。

でも、そんな状況なのに、お尻で股間を刺激されているような状況になってしまったので、みるみる股間は大きくなっていく。もう、勃起していると言ってもいい状況だ……。

満員電車の中で、勃起した股間を女子校生に押しつけている状況……。最悪な状況なのに、気持ち良いとさえ思い始めていた。すると、彼女が手を後ろ手に回してくる。終わった……。と思っていると、彼女はなぜかスカートの裾を持ち、持ち上げるようにした。その結果、俺の股間が彼女のスカートの中に入ってしまった状態になり、彼女のショーツに直接押しつけるような感じになってしまった。

それは、スカート越しに押しつけるよりもさらに柔らかい感じがして、お尻の割れ目までわかるような感覚だ。俺の股間は一気に固さを増し、完全に勃ってしまった。
それなのに、女の子はお尻を小刻みに動かしてくる。微妙に縦に動かすので、お尻の割れ目にそってこすられているような感じになってしまった。俺は、彼女の意図がまったくわからなかった。どう考えても、俺の股間が当っているのには気がついているはずだ。

俺の股間は完全に勃起しただけではなく、いつも以上の固さになっていると思う。勃起しすぎてビクンビクンと脈打っているくらいだ。もう、ごまかすのはまったく無理な状況だ。

すると、さらに信じられないことに、彼女が窮屈な中、後ろ手に回した手で俺のズボンのファスナーをいじり始めた。体勢がキツいのと、後ろ向きのままということで、なかなか上手く行かない感じだったが、とうとうファスナーを降ろし始めてしまった。俺は、両手で吊革に掴まっているので、なんの抵抗も出来ず、こんな場所でファスナーを降ろされてしまった。

すると、普段以上にいきり立った俺のペニスが、ファスナーの隙間から飛び出してしまった。もちろん、パンツごとなので、ペニスを露出してしまっているわけではないが、それでもパンツごと盛り上がった部分は出てしまっている。

彼女は、その状態で俺のペニスをショーツでこする。薄いパンツの生地越しなので、彼女の軟らかいお尻の肉の感触がよりリアルに感じられてしまう。こんな状況なのに、彼女は素知らぬ顔でお尻を微妙に上下に動かし続けている。

俺は、やっと彼女が痴女行為をしていることを理解した。噂には聞いたことがあったけど、本当に痴女がいる事に驚いた。しかも、彼女は女子校生だ。ラッキーだな……なんて、とても思えない心境だ。もしも誰かに見られてしまったら、完全にアウトだと思う。

人生が終わるかも知れない状況なのに、身体は正直というか気持ち良くなってきてしまっていた。
すると、信じられないことに、今度はパンツの窓から俺のペニスを取り出すような動きを始めた。俺は、パニックに近い感覚だった。ここまでするなんて、あまりにも常識外れに思える。でも、俺の快感はさらに大きくなってしまった。もう、直接こすられているのと同じ状況だ。

周りでは、苛立ったサラリーマンが舌打ちをしたり独り言を言って怒りをあらわにしている。もしも、こんな殺気立った人たちに囲まれた状態で痴漢と間違えられてしまったら、大変な目にあうかも知れない。

そんな絶望的な気持ちの中、早く電車が動いてくれないかと念じていると、彼女がまたモゾモゾと手を動かし始めた。これ以上、何をされてしまうのだろう? と、怯えた瞬間、いきなりペニスが熱い肉に包み込まれてしまった。
その瞬間、彼女はあごを上げるような動きをした。そして、さらにお尻を俺に押しつけてくるような動きをした。完全に、俺のペニスが彼女の膣中に入ってしまっている。ギュッと握られているような強烈な締めつけ。俺は、こんな大勢の中でセックスをしていることに完全にビビってしまった。

でも、どうすることも出来ない。女子校生は、お尻をグイグイと押しつけてくる。俺のペニスの先っぽは彼女の膣の突き当たりまで到達し、グイグイと奥の壁を押している。

ペニスの長さだけは多少人よりは長いので、完全に届いているのだと思う。グイグイと押しつけられているだけでも、俺は射精しそうな感覚がわき上がってきてしまった。

でも、彼女は動きを止めてくれない。それどころか、こんなにギュウギュウ詰めで身動きが取れない状況なのに、お尻を前後に動かしてきた。ストロークは短くても、確かにそれはピストン運動なので、さらに快感が増していく。
俺は、もう射精が抑えきれない状況まで追い詰められていた。それでも動き続ける彼女。よく見ると、首筋なんかが紅潮している感じだ。俺は、思わず彼女の耳元で、
「出る……」
と、短くうめくように言った。女子校生に中出しなんてしてしまったら、大変なことになってしまうと思ったからだ。そう言えば、動きを止めてくれる……と思ったのに、彼女は動きを止めるどころか、膣の締めつけを驚くほど強くしてきた。痛みを感じるくらいの強烈な締めつけ。そして、動き続ける彼女のお尻。俺は、限界を迎えて彼女の膣中深くに射精してしまった。

終わった……。人生終了……。そんな事を思いながらした射精なのに、今までの人生で一番気持ち良かった。

すると、タイミングを計ったように電車が動き出した。揺れたことで俺のペニスは彼女の膣から抜け、なおかつスペースも出来たので慌ててペニスをしまった。すぐに電車はホームに滑り込んでいき、扉が開くとどっと人が流れ出ていく。その波に巻き込まれるように、俺もホームに流れ出た。
慌てて周りを見回すと、彼女は出口に向かって歩き始めていた。一瞬見えた横顔は、あんなことをしたのがウソのような、清楚で上品な感じだった。

俺は、ともかく人生が終了しなかったことにホッとしながら、出口に向かって歩き出した。そして、会社に行き、夕方まで忙しく働いた。だいたい今日の仕事も片付き、少し余裕が出来ると、朝の電車の中での出来事を思い出していた。あれは、なんだったのだろう? そもそも、現実だったのだろうか? 白昼夢でも見ていたのだろうか? そんな事を考えてしまうが、あの後トイレで股間を確認したら、俺のペニスはドロドロになっていた。本当に、あんな状況でセックスをしてしまったのだな……と、実感した。

そして仕事も終わり、俺は会社を出た。明日は休日なので、少し買い物でもして帰ろうかと歩き始めた途端、
『お疲れ様。お兄さん、もう帰るの?』
と、後ろから声をかけられた。びっくりして振り返ると、見たことのない女子校生が立っていた。俺は、声をかけられたのは俺じゃないなと思い、間違えて振り返ったことに恥ずかしくなり、慌てて前を向いて歩き去ろうとした。

『お兄さん、冷たいなぁ。エッチした仲でしょ?』
と、背中にそんな言葉をかけられた。俺は、やっと理解した。朝の女の子だと。そして、会社がバレてしまったことも……。
俺は、どうしよう? 警察に突き出される? お金を要求される? パニックでパクパクと口を動かすだけで声が出てこない。

『どうしたの? 鯉みたいになってるよ。ほら、行こうよ』
そう言って、手を繋いでくる彼女。俺は、意味がわからないながらも、こんなところを会社の人間に見られたら最後だと思い、手を振りほどいた。

『冷たいなぁ。いいの? そんな事しちゃって。朝のこと、言っちゃおっかなぁ〜』
ニヤニヤしながら言う彼女。俺は、やっと彼女をまともに見た。真正面から見た彼女は、少し背が高めなことを除けば、ごく普通の女子校生だった。黒髪で真面目そうな、美少女と言ってもいいくらいのルックスの少女だった。
俺は、慌てて謝った。すると、彼女は嬉しそうにニコッと笑い、俺と手を繋いできた。そして、歩き始める。
「ど、どこ行くの?」
もう、そんな事しか言えない俺。
『どこって、家に帰るんでしょ? 家に行こうよ』
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた完【ブロマガ】

前回の話

有以はお尻はダメだと言ったが、男優さんの指は、すでに有以のアナルに2本入ってしまっている。
『うぅっ、ぬ、抜いてっ、汚いから……イヤァ……』
有以は、痛いとかそういう理由ではなく、汚いから抜いて欲しいと言っている。確かに、有以は痛がっている様子はない。それどころか、声はうわずっているし、表情も快感にとろけているように見える。

「へーき、へーき、有以ちゃん可愛いから、汚れてても全然OK」
そう言って、男優は指を3本に増やした。それなのに、有以はまったく痛がらない。

『うぁっ、ヒィうぅ……ダメぇ、そんなにえぐっちゃ、うぁうっ!』
有以は、透けたキャミソール姿のまま、アナルを指で犯され続けている。力なくベッドにうつぶせで寝ている有以は、そこら中ザーメンまみれだ。

「スゲぇな。メチャクチャ開発済みじゃん。これって、フィストも行けそうな拡張っぷりだぜ」
男優はそんな事を言う。フィストというのは、拳を入れることだと思う。でも、あんな小さなアナルに、拳が入るなんてあり得ないと思う。
『む、無理だよ! 久しぶりだから裂けちゃうっ!』
有以はそんな事を叫んだ。俺は、久しぶりだから無理なのかな? と思ってしまった。逆に言えば、昔はアナルへのフィストファックが出来ていたということなのだろうか?

まだ、いたいけな有以をオモチャにしていた担任……。まさか、そこまでオモチャにしていたのだろうか? そんなに拡張してしまったら、元には戻れないはずだ。

「じゃあ、俺のでほぐしてあげる」
そう言って、男優はローションを有以のアナルに塗り込み始めた。
『あっ、うぅあぁ……ダメぇ、お尻はダメぇ』
有以は、弱々しい声で言う。あんなにセックスに狂っていたのに、急に弱々しくなってしまった。

「なんで? アナルも好きなんでしょ?」
男優は、有以のアナルの中にまでローションを塗り込みながら言う。
『だ、だって、綺麗にしてないから……入れたら、で、出ちゃうよぉ』
有以は、本当に焦った感じで言う。すると、違う男優がスッと近づき、いきなり有以に浣腸器を差し込んだ。それは、ガラス製の結構大きめな浣腸器だ。そして、注入口はすでに有以のアナルに差し込まれてしまっている。
『ダメっ! こ、こんなのダメっ! もうイヤなのっ! 浣腸だけはイヤァ〜』
有以は、絶叫する。でも、有以のその言い方で、彼女は昔浣腸もされていたことがわかってしまい、俺は泣きそうなほどショックを受けていた。

「ほらほら、動いたら危ないって。わかってるだろ? 傷ついたら病院だぞ〜」
男優はそんな事を言いながら、シリンダーのピストンを押し込んでいく。すると、シリンダーの中の白濁したような液体が有以の腸内に消えていく。俺は、どうしていいのかわからなくなってしまった。俺には、スカトロの趣味はない。見たいとも思わない。でも、有以がそんな目にあっているのを見て、俺は目を離すことが出来なくなっている。

『うぁうっ、イヤッ、ダメっ! 浣腸はイヤなのっ!』
有以は泣き叫ぶような声で言う。でも、暴れたら危ないのがわかっているからか、身動きはしない。

ゆっくりとシリンダーのピストンを押し込んでいく男優。液体はどんどん有以の腸内に消えていく。
「なんか、スゲぇ慣れてるな。可愛い顔して、結構ハードな経験してるんだ」
男優は笑いながら言う。他の男優達も、いつの間にかベッドの周りを囲むようにして立っている。そして、思い思いにペニスをしごいたりしている。

『ダメぇ。で、出ちゃう……』
有以は、弱々しく言う。すると、男優が有以の腰のあたりを掴んで引っ張り上げる。四つん這いになった有以。動画ではモザイクがかかっているが、現場では恥ずかしいところが丸見えだったはずだ。

男優は、浣腸器を引き抜く。すると、有以は悲鳴を上げる。
「まだ出すなよ〜。有以ちゃんは、もっと頑張れるだろ? 頑張り屋さんだもんな」
男優は、有以の名前を呼びながら楽しそうに言う。本名まで流れてしまっては、隠しようがない……。

『もうダメッ! 久しぶりだからホントにダメなの!』
有以は泣き声で叫ぶ。やっぱり、むかし先生にこんなことまでされていたんだなと思った。

男優は、有以の言葉を無視して2本目を浣腸していく。かなり大きなシリンダーなので、結構な量が注入されていると思う。それがどれくらい大変なことなのか、いまいちイメージが湧かないが、あんなものが2本分注入されては、かなり苦しいと思う。

さっきよりも、速い速度で注入していく男優。
『うぅっ! うぅ〜っ! く、苦しい、苦しいよぉ』
有以は本当にツラそうだ。まさか、結婚まで考えている愛する彼女のこんな姿を見ることになるなんて、想像も出来なかった。
それなのに、俺はオナニーを再開してしまった。

「ほら、まだへーきじゃん。もう一本いっとこうか!」
ノリノリで3本目を注入する男優。
『ダ、メ……ホントに……うぅ……あぁ、出る……出ちゃう……』
泣き叫んでいたのが、急に静かな感じになった。絞り出すような声で言う有以。もう、本当にギリギリなところまで追い詰められているようだ。

「おっ、マジやばそう。待てよ。移動するぞ」
そう言って、男優は軽々と有以を持ち上げてベッドから降ろした。そして、フローリングの床の所に運び、四つん這いにさせた。

『もうダメ……ホントに出る……』
苦しげな有以。すると、男優は黒いゴムみたいな素材のものを有以のアナルにねじこんでいく。かなりの太さがあるそれは、真ん中の部分が膨らんでいるプラグというSMグッズのようだ。

『うぅあっ! ダメぇ、フタしちゃダメぇ……』
有以は苦しげな声を上げる。でも、その太いプラグは、あっさりと有以のアナルに消えてしまった。プラグの端には、細い鎖のようなものがついてる。男優は、楽しそうにその鎖を引っ張ったり緩めたりしている。
『ダメぇ、ぬ、抜いて、苦しいです…….お願い……』
有以は、お腹を押さえて哀願する。まったくSMの性癖のない俺でも、有以のその苦悶の表情と苦しげな仕草に、ゾクゾクッとしてしまう。

「じゃあ、お願いしてみたら? どうせ、元カレにも何か言わされてたんだろ? 同じように言ってみろよ」
男優は、そんな指示をする。
『お、お願いします! 有以に排泄させて下さい! 有以の一番恥ずかしい姿見て下さい!』
叫ぶ有以。すると、男優は鎖を引っ張り、一気にプラグを外してしまった。

『イヤァァッ!!』
有以が叫ぶと同時に、有以のアナルから噴水のように液体が飛び散り始めた。そして、すぐに塊も混じり始める。空気が破裂するような音も混じり、
『ダメぇっ! と、撮っちゃダメっ! お願い、うぅあぁっ! 止らないよぉっ! イヤーっ!』
有以は泣き叫んでいる。

「スッゲぇな。便秘だった? 可愛い顔して、ゴツいの出すねぇ」
男優は、有以の一番恥ずかしい姿を見て笑いながら言う。有以は、泣きながら排泄を続ける。確かに、凄い量が出てしまっている……。

俺は、いくら恋人のものだとしても、見ていられないと思っていた。でも、有以はこんな姿を撮影現場で大勢の前に晒してしまったんだなと思うと、不思議なほど興奮してしまう……。

そして、画面が切り替わった。有以はベッドの上にいて、口にボールのようなものをくわえさせられている。そして、足首と手首を皮の拘束具のようなもので連結されていて、常に脚を広げているような状態になっている。有以の恥ずかしい姿が丸見えだ。

「縛られるの好きなんだな。興奮しすぎだろ」
笑いながら言う男優。カメラは、有以のアソコをアップにする。すると、有以のアソコからは、透明の蜜があふれ出ていて、太ももやお尻の方まで濡らしていた。

有以は、口を塞がれたまま何かうめく。何を言っているのかわからないが、男優はそのまま有以のアソコに巨根を入れてしまった。
『んん゛っ!』
有以はうめく。でも、口枷をしていても、有以の顔が快感に歪むのがわかる。

「スゲぇ締まってるし。興奮しすぎじゃね?」
男優は気持ちよさそうに腰を振る。有以は、手足を連結されているので、身動きも出来ない状態だ。そんな状態で、オモチャみたいにされている。うめき続ける有以。すると、男優は繋がったまま有以を上にさせた。すぐにもう一人の男優が有以のアナルにペニスを押し当てる。そして、そのまま押し込んでいく。

アナルに男優の巨根がズブズブと刺さっていくのが、薄いモザイク越しでもよくわかる。
『んうぅう゛ぅっ!!』
有以は、ひときわ大きくうめき声をあげる。でも、あっけなく男優のペニスは有以のアナルの中に消えてしまった。

「二本差しも余裕だな。まじ、どんだけ経験豊富なんだよ」
そう言って、腰を突き上げ始める男優。
「全然余裕だな。フィストもやってみるか」
そう言って、アナルに入れていた方の男優がペニスを抜く。そして、ローションボトルからローションを手に塗っていく。手首や腕の方までたっぷりとローションを塗り込むと、指を伸ばしてすぼめるようにする。そのまま、有以のアナルに入れていく指が3本、4本と入っていき、ナックルの部分が押し込まれていく。とても入るとは思えない感じだが、グイグイと押し込んでいく男優。

アナルは、修正しなくても良いのかわからないが、モザイクがほとんどないと言って良いくらい薄い。有以のアナル周りは毛も生えていなくて、とても綺麗な感じだ。でも、目一杯拡がっていて、拳もほとんど入ってしまいそうだ。

『ン゛ン゛っ!!』
有以は、口枷越しに叫ぶ。膣に巨根を入れたまま、アナルに拳なんて入るわけがない。俺がそう思った瞬間、男優の拳はアナルに入ってしまった。
「マジで入った」
男優は驚いたような感じで言う。でも、顔は笑っている。

すると、下になっている方の男優が、有以の口枷を外した。
『ヒィうぅ……ダメぇ、キツすぎるよぉ』
有以は、震えるような声で言う。でも、痛みを感じているような様子は感じられない。

「でも、気持ち良いんだろ? 今、入れた瞬間イッたでしょ」
男優は楽しげに言う。
『う、うん。イッちゃった……。だって、久しぶりだったし……』
モジモジとしながら言う有以。すると、有以の膣に入れている方の男優が、
「うおっ、掴むなって」
と、ビックリしたように言う。
「スゲぇな。はっきりわかるんだな」
アナルに拳を入れている方が言う。
「バ、バカ、しごくなって」
膣に入れている方が言う。
「ワリぃ。じゃあ、有以ちゃん、たっぷりイカせてやるよ」
そう言って、拳を出し入れし始める男優。
『ひぃっ! ひっぐぅっ! うぅっ! ダメっ! ダメぇっ! 壊れるっ! お尻壊れちゃうっ!』
有以は、叫んでいる。でも、さっき浣腸されたときのような泣き叫ぶ感じではない。それは、どう見ても快感を感じているような感じだ。

「スゲぇな。奥もメチャ拡張されてるし」
拳をガンガン動かしながら男優が驚いた顔で言う。
「スゲぇ、膣も痛いくらい締まってきたし」
下になっている男優が言う。そして、腰を突き上げるように動かし始めた。完全に、ダブルファックという感じになってしまった。

『うぉおっ! ングゥッ! うぅあああぁっ! イクッ! イグぅっ! んおおおおぉおおぉお゛お゛ぉっ!』
有以は、もうあえぐというレベルではなく雄叫びみたいになってしまっている。

俺とのセックスでは、こんな姿を見せたことがない。この快感を知っている有以にしてみれば、俺とのセックスなんて子供だましでしかなかったんだなと思った。

「ほら、イケっ! 彼氏に謝りながらイケって!」
男優は、そんな事を言いながら拳を動かし続ける。
『うぅああっ!! ごめんなさいっ! 直人くん、イッちゃうっ! ケツマンコに拳入れられてイッちゃうッ! うぅああぁっ! イグッ!!』
有以はカメラ目線のまま叫ぶ。もう、顔のモザイクはほとんど消えていて、なぜか鼻のあたりに少し残っているだけだ。

誰が見ても、有以と丸わかりの状況だ。こんなものがネットで出回ってしまえば、有以の知り合いが見てしまうのも時間の問題だと思う。

「ほら、直人君とするより気持ち良くなって、ごめんなさいって言えよ!」
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俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人2【ブロマガ】

前回の話

嫁とアキオとのセックスは、さらに過激さを求めるようにエスカレートしていった。まるで、俺に見つけてもらいたいのかな? と思うようなきわどいプレイを重ねている。

最近の二人のお気に入りは、俺のすぐ横でプレイをすることみたいだ。この日も、いつものように飲まされ続ける俺。アルコールに弱かった俺も、すっかりとアルコールに耐性が出来てしまった。俺は、まだかなり余裕を残して寝たフリを始める。でも、すでに軽く勃起している。

嫁が他人に抱かれるのを期待して勃起するなんて、我ながら終わっているなと思う。でも、二人がどんどん過激なプレイに進んでいったように、俺もより強い刺激を求めるようになったのかもしれない。

『……寝たよ。ねぇ、早くして』
嫁は、俺のすぐ横でそんな事を言う。テーブルの揺れから、嫁はテーブルに両手をついているようなので、スカートをまくり上げお尻を丸出しにして誘っているのだと思う。

「なんだよそれ。太ももまで垂れてるじゃん」
『だって、さっき途中でやめるんだもん。意地悪しないでよぉ』
嫁は、すねたような口調だ。さっき俺がトイレに行ったとき、嫁はキスされながらクリトリスをまさぐられていた。短時間で済ますため、アキオはもの凄い早さで嫁のクリトリスをこすっていた。

俺は、いつものようにトイレでそれを見ていた。スマホにイヤホンを刺し、隠しカメラにwifiで接続して……。
『うぅあぁ、イ、イク、イキそう、うぅっ!』
嫁は声を必死で抑えながら、あっけなくイキそうになっていた。必死に声を抑えているが、カメラのマイクの集音性能が高いせいか、丸聞こえだった。
すると、アキオは嫁のクリトリスをこするのをやめた。
『な、なんで? 早くしないと!』
慌てる嫁。思わず声も大きくなっている。
「後でイカせてやるよ。絵理、イクと冷たくなるしな」
アキオが少し意地悪な感じで言う。
『もぉ〜。約束だよ? ちゃんとイカせてよ』
嫁はそう言って、まくり上げたスカートを戻した。これが、俺がトイレに行っている間に起きた出来事だ。


そんな風に、中途半端な状態にされたからか、嫁はもの凄く発情している感じだ。
「どうする? つける?」
アキオが質問する。
『うーん……。今日は……つけなくても良いよ』
歯切れ悪く答える嫁。
「その言い方……。ホントは安全な日じゃないんだろ?」
いぶかしむアキオ。
『う、うん。大丈夫だよ。今日はまず平気だよ』
嫁はやっぱり歯切れが悪い。いつも当たり前のように生でしてしまっているので、今さら? と思うが、そんな風に迷いながら誘惑に負ける嫁を見るのが好きになってしまった。

「じゃあ、イクぞ」
アキオが男らしく言う。
『うん。一気に根元までだよ。焦らすの禁止だからね』
嫁は上ずって震えるような声になっている。俺のすぐ横で、興奮しすぎだと思う。

しばらく静かになったが、すぐに、
『ングッ!! うぅ……ひぃあぁ、深いよぉ』
と、嫁のとろけた声がすぐ横で聞こえた。嫁が両手をテーブルについているからか、凄く揺れる。もう、俺が起きても構わないと思っているのではないかと思ってしまう。

「声デカいって、やっぱ、寝室行こうぜ」
アキオが少しビビったような声で言う。こういう時、男の方がだらしなんだなと思った。
『大丈夫、声出さないから、もっと!』
嫁はそんな風に言うが、その声がすでにデカいと思う。
「わ、わかったよ」
アキオはそう言って腰を振り始めたようだ。嫁は声を抑えているが、テーブルがグラグラ揺れ続ける。

『ンッ、フゥ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、もうイッちゃうよ、すごく気持ち良いのぉ』
嫁は、本当に気持ちよさそうな声で言う。俺は、最初は軽い気持ちでやったことだったのに、とんでもない事になってしまったなと思う。嫁は、今はまったく罪悪感を感じていないみたいだ。それどころか、アキオに対して気持ち的なモノも生まれてしまっているように感じる。

まだ子供もいない俺達なので、本当に寝取られてしまうのではないか? 奪われてしまうのではないか? そんな事を考えるようになってしまった。

「だから、声デカいって」
アキオはそんな事を言いながらも、腰の振りは止めない。相当なことをしても、俺が絶対に起きないと知っているからだと思う。もちろん、寝たフリだけなので起きないだけなのだが……。

『だ、だって、もうイッちゃう。子宮に凄く当ってるもん!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したのかな? と思うような声だ。
「スゲぇ締まってきた……。なぁ、中で良いだろ? 中に出すぞ」
アキオがうめくように言う。
『ダ、ダメっ、それはダメっ!』
嫁は、これだけのことをしているのに、中出しだけはかたくなに拒否している。俺は、最近では嫁が中出しされるのを見たいと思ってしまっている。刺激に慣らされて、より強い刺激を求めてしまっているのだと思う。

「じゃあ、やめちゃうよ」
アキオがそんな事を言って嫁をいじめる。俺は、このやりとりを聞きながら、ゾクゾクしていた。そして、イキそうなほど強烈に勃起していた。もし、股間を覗かれてしまったら、寝たフリが一瞬でバレてしまうなと思う。

『イジワル言わないで。また、飲んであげるから。お願いっ、もうイクッ! イクッ! お口に!』
嫁は、テーブルをグラグラ揺らしながら、結構な大きさの声であえぐ。
「わかった。イクぞ、絵理、イクッ!」
気安く名前を呼びながら、アキオがうめく。俺は、もうすっかりと恋人同士みたいだなと思っていた。

ガタガタッと慌てるような動きの感じが伝わってきて、テーブルの揺れが消える。すぐ横で、
『ん〜っ!』
と、嫁がうめくのが聞こえた。

「あぁ、ヤベ、スゲぇ出た」
満足そうに言うアキオ。人の嫁に、その夫のすぐ横で口内射精するのはどんな気持ちなんだろう? 寝取った! 征服した! みたいな爽快感を感じているのだろうか?

『もう……。こんなに出しちゃダメだよ。太っちゃうじゃん』
嫁は、言っていることとは裏腹に、凄く可愛らしい感じで言う。俺の耳には、喜んでいるようにも聞こえた。

「ねぇ、どうしてもダメなの? 飲むのはよくて、中に出すのはダメっておかしくない?」
アキオは、そんな事を言い始めた。かなりおかしな理屈だと思うが、アキオも必死という感じだ。
『ダメだよ。飲むのは妊娠しないでしょ? 中に出されちゃったら、妊娠しちゃうんだよ』
嫁はそんな説明をする。

「だったらさ、妊娠しなければ良いんでしょ?」
『えっ? どういう意味?』
「体温測って安全日にすればいいんじゃない?」
『ダ、ダメだよ。そう言うことじゃなくて、中に出して良いのは夫だけって意味だよ』
「お願い! 一回だけでいいから!」
アキオは、いつになくしつこい。
『……そんなに出したいものなの? だって、どこに出しても気持ちよさは変らないでしょ?』
嫁は、不思議そうな感じだ。でも、俺も男なのでわかるけど、中に出すのはやっぱりたまらなく気持ち良い。精神的なものが作用するのだと思う。

「全然違うって! 絵理ちゃんだって、好きな人とエッチすると全然違うでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、好きでもない相手の中に出しても、変らないんじゃない?』
嫁はそんな事を言う。
「好きでもない? 絵理ちゃんのこと? 好きに決まってるじゃん! これだけやりまくったら、そりゃ好きになるって」
『なにそれ。イヤな言い方』
「ごめんごめん。でも、好きなのはホントだよ」
『あ、ありがとう。でも、そんな事言っちゃダメだよ。私、人妻なんだから』
嫁は、戸惑ったように言う。

「じゃあ、一回だけ! お願い!」
アキオは、まだそんな事を言う。
『……考えとくよ』
そんな風に、プレイは終わった。正直、すぐ横でセックスをされることにも慣れてしまい、もっと刺激が欲しいと思っていた。でも、中に出されてしまうのは、やっぱり抵抗がある。それが最後の砦なのかな? と思っている。

でも、嫁はかなり迷っているようで、次の日からこっそり基礎体温をつけるようになっていた。俺は、毎朝こっそり体温を測っている嫁に、ドキドキして激しい興奮を覚えるまでになっていた。

俺は、嫁が中に出されてしまうのは時間の問題だなと思うようになっていた。でも、そんなある日、
『ねぇ、そろそろ子供作ろうよ。赤ちゃん欲しい』
と、嫁が言ってきた。俺は、正直複雑な気持ちだった。もちろん、凄く嬉しいと思った。でも、浮気しているのによく言えるなと思う気持ちもある。

でも、もしかして嫁が基礎体温をつけ始めたのは、アキオに中出しをさせる為ではなく、俺との子作りのためなのかな? と、思った。実際はどちらなのかはわからないが、俺も自分がどちらを望んでいるのかもわからなくなってしまった。

俺は、いつから子作りを始める? と聞いてみた。
『今ね、基礎体温つけてるの。でも、まだ自信ないから、もう少し待ってね』
と、答えた。俺は、少し胸がザワついた。別に、ハズレでも良いから中に出しまくればいいんじゃないかと思ったからだ。もしかして、俺と子作りを始める前に、アキオとするつもりなんじゃないか? そんな不安を感じた。


そして、あれだけ頻繁にウチに遊びに来ていたアキオから、連絡が来なくなった。俺は、やっぱり嫁は、俺と子作りをするのを決めたんだなと思った。そして、こっそり連絡を取っていたのをやめたんだなと理解した。残念だなと思う気持ちは凄くあったけど、どこかホッとする気持ちもあった。あのままエスカレートしたら、破滅しかないなと思っていたからだ。


俺は、嫁を取り戻せたような気持ちになっていた。そして、子作りとか関係なく、何度か嫁を抱こうとした。でも、その度に子作り始めるまでおあずけと言われて拒否されてしまっていた。ちょっと寂しいけど、その方が子作りも燃えるかな? と思って、我慢した。
でも、その代わり、たくさん増えてしまった嫁とアキオの動画でオナニーをした。

そんなある日、アキオから電話があった。少し動揺しながら久しぶりと言ったら、出張に行っていたそうだ。そして、今日遊びに来ると言い出した。俺は、動揺とイヤな予感を感じたまま、OKと返事をした。

そして、その後は、まったく以前と同じ流れになった。俺は酒を飲まされ、そして酔い潰れたフリをしてテーブルに突っ伏した。俺は、本当にドキドキしていた。また、前のようにしてしまうのか、それともしないのか……。さっき俺がトイレに行ったときは、2人はキスもなにもしなかった。ただ、出張先でのことを話したりしているだけだった。

『……寝ちゃったね。どうする?』
「どうするって、どこでって事?」
『やっぱりするんだ。そんなに中に出したいものなの?』
「うん。好きな相手にはね」
『バ、バカ、なに言ってんの。そういうのダメだよ』
「絵理も溜めてたんでしょ? もう、うずいてしかたないんじゃない?」『……うん。凄くしたい……』
「じゃあ、ベッド行こうか」
『ううん。ここでしたい……。ここで出されたい……』
「マジか。じゃあ、まず舐めてくれる?」
『うん。わかった』
こんな会話を続ける2人。俺は、やっぱりかという気持ちの方が大きかった。でも、ショックを受けながらも、嫁の行動に激しく興奮していた。わざわざ俺の横で始める嫁……。ここのところのラブラブな雰囲気からは、想像もつかない裏切り行為だ。

『なんか、いつもより固くない?』
「そりゃ、たっぷり溜めたからさ。楽しみにしときなよ」
『別に楽しみじゃないけど。じゃあ、するね』
嫁は、強がるように言う。
「おぉ、ヤベぇ。スゲぇ気持ち良いわ」
アキオは気持ちよさそうな声を上げる。本当に、このために溜めていたのだろうか? 他人の嫁に中出しする為に溜めておくなんて、考えてみればひどい話だと思う。

『ヤバいね、私も発情しちゃってる……。ねぇ、もう入れて欲しい』
嫁は、本当に我慢しきれないという声で言う。俺は、嫁のこんな言葉を聞いたことがない。自分の嫁が、媚びた牝の声で他人に挿入を求める……。俺は、興奮しすぎてイキそうなほどだ。

「まだダメだって。せっかく溜めたんだから楽しまないと。見せてみろよ」
アキオは、やっぱりかなり興奮した口調で言う。でも、嫁よりは余裕がある感じだ。
『もう……。イジワル』
嫁はそんな風に言う。そして、衣擦れの音がする。

「広げてみなよ」
『ヘンタイ……。これでいい?』
「うわっ、なにそれ。あふれてきたぞ」
『うぅ……。恥ずかしいよ』
「オナニーもしてなかったの?」
『してないよ! もともとしてないもん!』
「じゃあ、全裸になれよ」
『えっ? ここで?』
「その方が感じるんじゃない? 愛する夫のすぐ横で全裸で中出しされるなんて、最高じゃん」
『うぅ……。そんなの……』
嫁は、色っぽい声を出している。
「ほら、早く早く」
アキオは嫁をせかす。
『う、うん』
そして、また衣擦れの音がする。
「乳首も凄いな」
『ひぃっ、うぅあぁ、ダメぇ、摘まんじゃ、うあぁっ』
「カチカチじゃん。舐めるぞ」
『うぅっ、あっ、あっ、あっフゥ、乳首気持ち良いっ。ねぇ、噛んでぇ。うぅあっ、そう、もっと、もっと強くっ』
嫁は、俺が横で酔い潰れているのも気にせず、甘い声を上げ続ける。前のように、声を抑えようとする感じがまったくない。

しばらく、嫁は乳首を舐められたり噛まれたりしてあえぎ続ける。そして、
『ダメぇ、もうイッちゃうよ、乳首でイッちゃう。うぅっ、あっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ!!』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げながらイッてしまったようだ。

「凄いな。乳首だけでイクなんて、初めてじゃん」
『だってぇ……。欲求不満だったんだもん』
嫁は恥ずかしそうに言う。
「入れたら、失神するんじゃね?」
アキオは少しあきれたように言う。確かに、乳首だけでイッてしまうくらい敏感になっているなら、入れたらどうなるのだろう? 俺は、もう嫁は俺とのセックスではイケなくなってしまうだろうなと覚悟した。

『バカ……。ねぇ、椅子に座ってくれる? 向かい合ってしたい』
嫁はそんな事を言う。
「へ? バックじゃないの?」
『う、うん。だって、バックだとキス出来ないから……』
「どうした? 今日は可愛いじゃん」
『いつもでしょ!』
「ごめんごめん」
こんな楽しそうな会話を続ける2人。俺は、聞けば聞くほど落ち込んでいく。

「これでいい?」
『うん。じゃあ、入れちゃうよ』
「おぉっ、スゲぇ」
『ンッ、うぅあぁ、深いぃ』
俺は、すぐ隣で2人が一つになったのを感じながら、息が苦しくなるほど興奮していた。
「なんか、いつもより子宮降りてきてない?」
『う、うん。いつもより、強く当ってるね……。妊娠したいって思っちゃってるのかな?』
嫁は、おどけたような口調だ。
「俺さ、マジで好きだよ」
『えっ? な、なにが?』
「うん? 絵理のことが」
『わ、私も好きだよ。ち、違うよ! そういう意味じゃなくて!』
俺は、どういう意味だよと思いながら、とうとうこんな状態になってしまったなと思っていた。
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ブロマガって何?


地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた3【ブロマガ】

前回の話

偶然見つけてしまった有以の出演AV……。そのせいで、有以の元カレのことまで知ってしまった。地味で恥ずかしがりな有以が、やたらとセックス上手だった理由は、エロ教師に調教されていたことだった。

俺は、迷いに迷った。大好きな有以が、俺に内緒でAVに出て中出しまでされてしまった……。別れるには充分すぎる理由だと思う。でも、俺は由比と別れることなんて考えることも出来なかった。

ナンパされて強引に出演させられた……。一回きりの事故……。そう思おうと決めた。

『直人くん、どうしたの? 凄く興奮してるね』
有以は、俺に押し倒されながら嬉しそうに言う。俺は、すっかりと垢抜けて可愛くなった有以の唇を奪った。有以はすぐに舌を絡ませて、巧みなキスをして来る。俺は、これもエロ教師に仕込まれたのかと思うと、激しい嫉妬を感じる。もっと昔に有以と出会いたかったと、悔しい気持ちになる。

俺は、キスをしながら彼女のシャツをまくり上げていく。すると、いつもの可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。服の上からではわかりづらい、意外なほど大きな胸の谷間が俺を興奮させる。

そして、そのままブラを下にグッと引き下げるようにすると、彼女の自慢の胸があらわになる。少し大きめの乳輪と乳首。すでに乳首はカチカチになっていた。
『ンッ! んんっ〜』
キスしながら乳首を触ると、有以は気持ちよさそうな声を漏らす。そして、俺のペニスに手を伸ばしてくる。ズボンの上からでも、まるで見えているようにカリ首の敏感なところを責めてくる彼女。俺は、エロ教師の影を感じて暗い気持ちになる。でも、負けるかという気持ちで彼女の乳首を舐め始めた。

『あっ、うぅあぁ、気持ち良いっ! 乳首気持ち良いよぉ。直人くん、大好きっ』
有以は切なげな声で言う。あのAVの一件があった影響か、最近の有以はやたらと俺に好きだとか愛してるとか言うようになっていた。多分、彼女なりに罪悪感を感じているのだと思う。

俺は、有以の乳首を舐めながらスカートの中にも手を突っ込み、ショーツの上から有以の敏感な部分をこすり始めた。有以は、すぐに気持ちよさそうな声をあげながら、微妙に身体を動かして俺の指を一番気持ち良い場所へ導く。本当に、快楽には貪欲な女の子だと思う。

すると、有以も俺のズボンを脱がせてくる。滑らかに、あっという間に俺のズボンとパンツを膝まで降ろした有以。俺は、勃起したペニスをさらしている。有以はすぐに俺のペニスを指で責めてきて、
『直人くんの、凄く大きくなってるね。どうしたの? 今日は凄く興奮してるね』
と言ってきた。俺は、まさか元カレのことやAVのことで嫉妬して興奮しているとも言えず、久しぶりだからだよと言った。
『私も興奮してるよ。直人くん、ずっとしたいって思ってたの……』
恥ずかしそうに言う有以。少し前の俺なら、愛おしくてたまらないと思ったはずだ。でも、いまは素直にそう思えない俺がいる。AV男優の巨根に狂っていた有以……。結局、快楽に流されて中出しまで受けてしまっていた。俺は、まだ彼女を許せない気持ちもある。

有以は、むさぼりつくように俺のペニスをくわえた。有以は、間違いなく俺のことを好きでいてくれていると思う。でも、きっとペニスにはがっかりしていると思う。俺は、申し訳ないような、情けないような気持ちになってしまった。

『いつもより大きくなってるよ。ねぇ、もう入れてもいい? 我慢出来なくなっちゃった』
有以がうわずった声で言う。俺は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐにコンドームを装着しようとすると、有以が、
『私がしてあげる』
と言って、俺の手からコンドームを奪い取る。そして、パッケージから取り出すと、それを口にハメて俺のペニスにかぶせてくる。こんな風にしてもらうのは初めてだけど、有以は初めてではなかったようで、一発で決めてしまった。

有以は、コンドームを口でハメた後も、しばらくゴムフェラしてくれた。もう、イキそうなくらい興奮していきり立っている俺のペニスは、確かにいつもより微妙に大きく見えた。

『入れちゃうよ。うぅぁ、入ってきたぁ、直人くん、すごく気持ち良いっ』
俺に対面座位で繋がりながら、気持ちよさそうにあえぐ有以。本当に気持ちよさそうだ。でも、AV男優とのセックスを見てしまった後では、本当は物足りないと思っているだろうなと思ってしまう。

有以は、俺にしがみつきながら腰を振る。上下や前後、そして回すように動かしたりもする。膣は痛いくらいに締め付けてくるし、指で俺の乳首まで触ってきたりする。一気に快感が増し、射精感も強くなる。でも、俺は少しでも有以を狂わせたいと思い、下から腰を動かし始めた。
『あっっ、あっ、凄いっ! 気持ち良いっ! 直人くん、コレ凄いっ! 奥まで来てるっ! もっとっ! 強くしてっ! あぁっ! 好きぃっ』
有以は、俺にしがみつきながら気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺の腰の動きにカウンターを合わせるように腰を振っている。多分、俺の腰の動きだけでは物足りないのだと思う……。それとも、俺の短いペニスを、少しでも奥に入れたいと思っているのだろうか?

俺は、屈辱を感じながらも、元カレのエロ教師に敗北感を持ってしまう。でも、敗北感が丸ごと快感に変るような、不思議な感覚を味わっていた。
そのまま、しばらく濃厚な対面座位を続けたが、俺に限界が来てしまった。

「うぅ、有以、ごめん……イキそう」
俺は、腰を突き上げるのをやめてうめくように言う。すると、腰の動きをバトンタッチして有以が腰を動かす。
『イッてっ、一緒にイコ? 私もイッちゃうっ』
有以は、可愛い事を言ってくれる。でも、彼女はイキそうな感じはない。感じてくれてはいるだろうが、オルガズムに達するレベルではなさそうだ。

でも、俺は限界だった。
「イクッ、有以、愛してるっ」
俺は、そんな言葉を口走りながら果てた。
『うぅっ、イクッ! 愛してるっ!』
有以はそう言って俺にキスをしてくれた。コンドームの中に射精しながら、俺は敗北感を感じていた。また、有以を狂わせることが出来なかった……。そんな敗北感だ。

そして、セックスが終わって腕枕でイチャついているとき、
「有以は、元カレとはなんで別れたの?」
と、聞いてみた。
『えっ? それは……。聞きたいの?』
有以は、少し困ったような感じだ。
「う、うん。ちょっと気になるかな?」
と、言ってみた。
『私、遊ばれてたの……。年上の人だったんだけど、結婚もしてて、騙されてたの……。バカだよね』
泣きそうな顔で言う有以。ウソをつくつもりはないようだ。俺は、これ以上は可哀想だと思い、彼女を抱きしめて頭を撫でてみた。有以は、嬉しそうな顔になり、
『直人くん、結婚しようね。ずっとずっと一緒だよ』
と、潤んだ瞳で言ってくれた。


俺の中だけだが、危機を迎えた2人の関係だったけど、逆に結びつきは強くなったような気がする。裏切られたことには変わりないが、それも含めて彼女を幸せにしていこうと思うきっかけになった気がする。

でも、俺のオナニーライフはさらに病的なものになってしまった。元から、寝取られ系のAVやマンガが好きだったけど、いまではそのジャンルしか興味を持てなくなってしまった。どんな話でも、常に有以に置き換えて見るクセがついてしまった……。

そんな生活を送っていたが、あのAVを見つけて3か月後、最悪なものを見つけてしまった。いつも通り、ネットの動画サイトでおかず探しをしていた俺。その動画は、インタビューから始まった。顔にモザイクがかかった素人もので、最初は有以だとは気がつかなかった。

「今日はありがとね。また出てくれるなんて思わなかったよ」
軽いノリで言う男性。姿は映っていない。多分、カメラを廻している人がインタビューもしているのだと思う。
『だって、監督さん、しつこいんだもん』
モザイクの女性が答える。俺は、声で有以だとわかってしまった。俺は、足が震え始めたのを自覚した。でも、視聴を止めることが出来ない。

「ホントか〜? 実はまた出たかったんじゃないの〜?」
ノリノリの監督さん。職業柄、こういうコミュ能力が高いのだと思う。
『ふふ。ちょっとね。でも、今日は中出しダメですよ! ホントヤバかったんだから!』
有以はそんな事を言う。
「大丈夫だって、俺、パイプカットしてるし。証明書もあるんだよ」
『そうなの!? でも……やっぱりダメ。彼氏に悪いし』
「またまた〜。この前は中出しされてイキまくってたクセに」
『そんな事ないですよ〜』
楽しそうな有以。俺は、自分の耳が信じられなかった。でも、服も見覚えがあるものだし、右手の甲のほくろも一致している。

「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
『えっ? ここでですか?』
驚く有以。監督さんがカメラを振ると、そこは駅のロータリーみたいなところだとわかる。おそらくワンボックスカーの車内で、この撮影をしている感じだ。この前の動画の時とは、駅の大きさが違う感じだ。今回の方が、はるかに人通りが多い。

「へーきだって、向こうからは見えないから」
監督さんはそんな事を言う。
『ホントですか〜? さっき、車の中見えてましたよ』
有以がそんな指摘をする。
「大丈夫、見えても顔までは見えないし」
『もう……。じゃあ、脱がせちゃうね』
そう言って、有以は監督さんのズボンとパンツを脱がせ始める。カメラは、上からその様子を撮し続ける。さっきから思っていたが、撮影開始からどんどん顔のモザイクが薄く小さくなっている感じがする。

いまは、アゴのあたりがはっきりと映ってしまっている。親しい人間なら、これが有以だと気がついてしまうレベルだと思う。

『わっ、大っきい! やっぱり凄いですね』
有以は、うわずった声で言う。当然、監督さんのペニスにもモザイクがかかっているので見えないが、大きさがハンパないのはわかる。

「でしょ〜。今日は溜めてるから、この前より固いはずだよ」
調子のいいことを言い続ける監督さん。
『ホントだね。鉄みたいじゃん』
そう言って、有以はしごき始めていた。
「おっ、いきなりだねぇ」
『だって、凄いんだもん。握ってるだけでイッちゃうかも』
おどけた口調で言う有以。俺は、普段の恥ずかしがり屋の有以はどこに行ったのだろう? と思っていた。

「マジか。いいよ、今日はイキまくっちゃいなよ」
『うん。じゃあ、まずはお口でするね』
そう言って、躊躇なく監督さんの巨根をくわえてしまった有以。前回の動画とは違い、今回は自分の意思で出演しているということのようだ……。あまりにひどい裏切りに思えるが、俺は異常なほど興奮してしまっていた。
「おぉ、やっぱり上手いねぇ。年期が違うな」
有以のフェラチオを褒める監督さん。AVの監督ですら褒めるフェラ……。俺は、複雑な気持ちだった。

『あぁ、ヤバい……ホント大きい……。エッチなお汁出てきてるよ、美味しい……』
我慢汁を舐めながらなのか、そんな事を言う有以。俺は、我慢しきれずにオナニーを開始していた。
「マジで有以ちゃんは淫乱だねぇ」
『また名前言ったぁ!』
「平気だって、ピーって入れるから」
『約束だよ〜』
「俺は約束は守る男だぜ」
そんな事を言っていたくせに、そのまま流してしまっている。恐ろしい業界だなと思った。

『ねぇ、今日は監督一人なの?』
「え? どうして?」
『どうせだったら、廻してもらいたいなぁって……』
「マジで? そんなことしたいんだ」
『うん。だって、普通は経験出来ないでしょ? 結婚する前に、一回は経験したいんだよね』
「マジか。女は怖いねぇ〜」
監督は、あきれたように言う。俺は、死ぬほどビックリしていた。まさか、有以がそんなことを望むなんて……。とても信じられない。
『無理?』
有以は可愛らしい口調で聞く。おねだり上手な女の子という感じだ。
「OK! なるべく集めるよ」
ノリノリで言う監督。
『ホントに!? 嬉しい!』
有以は本当に嬉しそうだ。俺は、どうなってしまうのだろうと怖くなってしまった。監督は、スマホをいじって仲間に連絡をしたようだ。

「じゃあ、スタジオに行こうか」
『はい!』
ここでいったん画像が終わった。そして、場面が変ると、有以は男達に囲まれていた。

広いフローリングの部屋にはベッドがあり、その上に透けたキャミソール姿の有以が座っている。そして、座っている有以の左右には若い男優が2人ずつ立っていた。男優達はビキニのパンツ一枚で、痩せているがそこそこ筋肉がついている感じだ。

そんな状況で、有以は笑顔のようだ。もう、モザイクは目のあたりにしかかかっていない。口は丸見えになっていて、時折鼻も見えている有様だ。あれでは、知り合いが見れば誰でも気がついてしまいそうだ。
「嬉しそうだねぇ。メッチャ笑顔になってるよ」
『だってぇ、みんな大っきいし格好いいんだもん』
有以は嬉しそうな声で言う。
「なにが大きいの?」
監督が聞くと、有以はすぐに、
『おちんちん! だって、はみ出てるし』
やっぱり嬉しそうな有以。男優達の中には、勃起したペニスがビキニパンツからはみ出ている人もいる。

「じゃあ、始めちゃって」
監督が指示をすると、男優達はとりあえずパンツを降ろした。薄いモザイク越しに、4人ともいきり立っているのがわかる。確かに、4人とも巨根という感じだ。

『わっ、すごいっ! おちんちんがいっぱい!』
嬉しそうに言う有以。すると、男優が2人有以に近づく。すると、有以はすぐにペニスをくわえてフェラチオを始める。それだけではなく、もう一本を掴んでしごき始める。あっという間に3P状態だ。
「がっつくねぇ〜」
「可愛いのにド淫乱だな」
男優も口々に言う。すると、もう一人の男優が近づき、有以を強引に四つん這いにさせると、後ろから挿入してしまった。有以はそんな風にバックで貫かれても、口にくわえたペニスと握ってしごいているペニスを離さない。

『ンッ! んん〜っ! ふぅっ!』
有以は、口にくわえたままうめく。本当に気持ちよさそうだ。
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俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人【ブロマガ】

いつものように、テーブルに突っ伏して寝たフリをしている俺。リビングの方からは、嫁の絵理奈と親友のアキオの声が聞こえてくる。
『まだダメだって。起きてるかもよ?』
嫁は、少し焦ったような声で言う。
「へーきだって。アイツ、寝たら起きないじゃん」
アキオは、焦る嫁に対して余裕の感じだ。

『ダメだって、コラ! ダメ、あっ、うぅ……』
嫁の声は途中で消えて、布がこすれるような音やソファがきしむ音だけが響き始める。

俺は、顔を反対側に向けて突っ伏しているので、なにが行われてるかは見ることが出来ない。でも、2人がソファで抱き合いながら濃厚なキスをしているのはわかっている。半年前にこんな事が始まって以来、俺が至るところに隠しカメラを設置するようになったからだ。

『あぁっ、ダメぇ、シャワー浴びてないっ』
嫁が小さく悲鳴を上げる。でも、アキオは構わずに舐め続けているのだと思う。アキオは、とにかく舐めるのが好きなようで、いつもこんな感じの流れになる。

俺が酒に弱いのは、嫁もアキオもよくわかっている。なので、3人で飲むときなんかも、俺に酒を勧めてくるような事はなかった。でも、半年前のあの時以来、露骨に飲ませてくるようになってきた。今日も、なんとか本当に潰れる前に寝たフリを始めることが出来た。

『ンッ、ンンッ!』
嫁のうめき声が聞こえる。必死で声を抑えているのが伝わってくる。しばらく嫁のうめき声が聞こえ続ける。俺は、この最悪の裏切りの場面で、信じられない程に興奮している。それどころか、あまりにも勃起しすぎて射精してしまいそうな感覚になっているほどだ。

『ダメぇ、イッちゃうっ、イッちゃうっ!』
嫁が、弱々しい声で言う。切羽詰まった感じで、それでも必死で声を抑えているような感じだ。

「舐められるのホントに好きだな。イキすぎじゃね?」
『バカ……。ほら、早く脱ぎなよ』
「ノリノリだな」
『違うって、どうせイヤって言ってもするんでしょ? だったら、早く終わらせた方がいいし』
俺は、嫁が積極的な態度になると、余計に興奮が高まってしまう。

『なにそれ、ばっかじゃないの』
「好きだろ? はみ出ちゃってるけど」
『ホントにもう……』
「おっ、ヤベぇ」
俺は、見なくてもだいたい想像がつくようになってしまった。多分、アキオはブーメランパンツみたいなのを穿いているんだと思う。それで、自慢の巨根をはみ出させているのだと思う。

俺は、こんな積極的に裏切り行為をしている嫁に対して、少しも怒りはない。もともと、寝取られ性癖だった俺が、半ば仕組むようにしてこの関係を作ったと思っている。でも、ここまで上手くいくとは思っていなかったし、嫁もこんなハマるとは思っていなかった。
どちらかというと、嫁は真面目なタイプだ。Eカップで、肉付きが良いエロい身体からは信じられないくらいに、清純な性格だ。それなのに、いまでは嬉々としてアキオとのセックスを楽しんでいるように感じる。

「美味しそうに食べるねぇ」
『うっさい。ほら、もういいでしょ?』
「え? なにが? 言わなきゃわかんないよ」
『ウザ……。早く入れて』
「了解。ちょい待ち、いまゴム着けるわ」
『今日はへーき』
「マジ? じゃあ、失礼します」
『バカ。ンッ、ふぅ……やっぱり大きいね♡』
「でしょ〜。ほら、上も脱げって」
『別にいいでしょ? 脱がなくても同じじゃん』
「なに言ってんの! 絵理のおっぱい最高じゃん。見せてくれた方が早くイクって」
『じゃあ、見せない』
「おっ、今日は長持ちして欲しいの?」
『だってぇ、生で出来るのあんまりないでしょ?』
「マジでエロすぎでしょ。じゃあ、たっぷりイカせてやるよ」
『あっ、あっ、深い、うぅあっ、ホントヤバい、も、もうイッちゃう、うぅあっ!』
切羽詰まった声であえぎ続ける嫁。本当に気持ちよさそうだ。すぐ横の部屋で、妻が避妊具無しでのセックスをしているのに、俺は興奮したまま寝たフリを続けている。狂っているとしか思えない話だけど、俺にとっては最高のシチュエーションだ。

しばらく2人の生セックスは続き、嫁は数えた限り3回はイッたみたいだ。嫁と生でセックスをして、こんなにも長持ち出来るアキオは、遅漏なんだなと思う。でも、超早漏の俺からしたら、羨ましいとしか言えない。

俺は、頃合いだなと思い、うめき声あげた。寝てた人が、寝ぼけながら起きそうな感じのヤツだ。すると、ソファの方で慌ててバタバタする音が響いた。

俺は、寝ぼけた人の演技をしながら身体を起こす。ソファの方を見ると、立ち上がった嫁が、
『起きた? 飲みすぎだよ〜』
と、笑顔で言ってくる。嫁の身体の影では、アキオが慌ててズボンを穿いているのがチラッと見えるが、俺は寝ぼけたフリのまま、
「頭痛い……ワルい。先に寝るわ……」
と言って、寝室に移動した。そして、寝室のドアを閉めるとスマホを取り出し、すぐにカメラアプリを起動した。この半年で、増えに増えて6台になってしまった隠しカメラ。それを、サムネイルで選んで視聴を開始する。もちろん、イヤホンを装着してだ。

『ヤバかったね。アキオ、グズ過ぎるって』
「ワルい。でも、絵理だってイッただろ? ホント、淫乱だな」
『バカ……。あんまり声出しちゃダメだよ』
こんな会話をしている2人は、すでにソファの上で対面座位で繋がっていた。さっきのことがあったからか、アキオはズボンとパンツを膝まで降ろしているだけで、ほとんど着衣のままだ。嫁は、ショートパンツとショーツを片足だけ脱いでいるような状態だ。
そして、嫁がアキオにキスをして、そのまま腰を振り始めた。俺は、破裂しそうに勃起したペニスを取りだし、猛烈にしごき始めた。

小さなスマホの画面の中では、俺がいなくなったことでさっきよりも大胆になった2人が、激しく舌を絡めながらセックスをしていて、嫁の腰の動きは見たことのない動きになっている。ピストンと言うよりは、グラインドという状態で揺さぶっているように見える。
『凄いぃ、当るぅ、子宮潰れてるぅ』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に口にしない言葉を言いながら、快感に没頭している。俺のペニスは、太さはそこそこあると思うが、長さが短い。奥に当るという感触を味わったことはない。俺は、俺が与えることの出来ない快感を嫁に与えているアキオに、激しい劣等感を感じていた。

「声デカいって」
少し焦った感じのアキオ。でも、嫁は構わずに腰を振り続ける。
『だってぇ、ホントに凄いの、生だと全然違うの! うぁうっ! ンッ! んん〜っ!!』
普通にあえぎ始めそうな嫁に、慌ててキスをするアキオ。口を塞いで黙らせようという感じだ。そのまま、舌を絡めてキスをしながらセックスを続ける2人。でも、動いているのは嫁の方だ。俺とのセックスでは、対面座位でする事なんてほとんどない。俺が一瞬でイッてしまうからだ。

そして、しばらくそんな状態が続き、
『イクッ、イクッ!』
と、嫁が痙攣みたいな震え方をして果てた。俺は、あっけなくイッてしまった嫁を見ながら、同じくあっけなくイッてしまった。いつものように、ティッシュでザーメンを受け止めながら、あまりの快感にうめき声を漏らしそうになる俺。我ながら、終わってるなと思う。

「上だとすぐだな。一人でイクなよ」
アキオがあきれたように言う。
『だって、奥にガンガンくるから。さぁ、終わったし、服着ようか?』
そう言って、スッと立ち上がる嫁。すると、アキオのペニスがモロに見える。とても小柄な嫁の中に入っていたとは思えないほどのサイズだ。そして、スマホの小さな画面でも、ローションでも塗ったようにヌラヌラと濡れて光っているのがわかる。

「マジか。自分だけズルいっしょ」
アキオがすねたように言う。
『まだしたいの? しょうがないなぁ。じゃあ、お願いしてみたら?』
嫁は、下半身だけ裸の状態で言う。
「はいはい。お願いします。もっとやらせて下さい」
アキオが、下品な口調で言う。多分、わざとだ。
『しかたないなぁ。じゃあ、どうぞ』
そう言って嫁はソファに手をつき、立ちバックの体勢になる。気のないセリフを言っていても、やる気満々なのが伝わってくる。

「結局バックが良いんだろ?」
『さぁ? ほら、早くしないと』
「しないとなに?」
『起きちゃうかもよ』
「はいはい。じゃあイクぞ」
そう言って、ペニスを嫁の膣口に持っていくアキオ。そして、握ったペニスを嫁の膣口に押し当て、上下に動かしてこすりつけるようにする。でも、アキオはすぐに入れようとはしない。こんな風に焦らすのも、いつものことだ。

『もう……。イジワル。早く入れてよぉ』
嫁は、とろけた声で言う。こんなに媚びて甘い声は、俺でも聞いたことがないくらいだ。俺は、イッたばかりなのにペニスがガチガチに固くなっているのを感じていた。そして、続けざまにまたオナニーを始めてしまった……。

「そんなに欲しい? アイツに悪いって思わないの?」
アキオは言葉責めを始めた。
『もう……。思うに決まってるでしょ? でも、これ知っちゃったら、もう後戻り出来ないよ』
嫁は、罪悪感を感じているような口調で言う。
「そんなに俺のチンポ良い?」
『うん。凄く』
「アイツより?」
『う、うん。気持ち良いよ』
申し訳なさそうに嫁が言った瞬間、アキオは一気にペニスを突き入れた。
『ンギィッ! ヒィあぁ、イッちゃったぁ』
嫁は、悲鳴みたいな声をあげた後、とろけきった声でそう言った。本当に気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。
「すっげ、締めつけハンパねーな」
そう言って、アキオは腰を振り始めた。俺が寝室にいることなど気にもしていないように、激しく腰を振るアキオ。嫁は、ソファに倒れ込むような体勢になっていく。でも、アキオはかまわずに腰を振り続ける。まるで、犯しているみたいに見える。

『あっ、あっ、うぅあっ、スゴいぃっ、凄いのぉッ! 奥に当るっ! 気持ち良いっ! 気持ち良くて死んじゃうっ!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したように、普通にあえいでしまっている……いや、普通以上にあえいでしまっている。

パンっパンっと言う肉を打つ音……そして、愛する嫁のあえぎ声……。時折聞こえるアキオのうめくような声も、全てが俺を狂わせていく……。
「イクぞ……絵理、イク」
苦しげにアキオが言う。すると、
『な、中はダメっ! 飲んであげる!』
と言って、嫁はアキオの前にひざまづくような体勢になり、ペニスを口に含んだ。
「イクッ」
『んっ〜っ』
口の中にぶちまけられた嫁……。すぐに、
『もう、出し過ぎだよっ!』
と、おどけたように言った。言った通り、全部飲んでしまったようだ。俺は、その瞬間、二度目の射精をしていた。

「ワリぃ。でも、なんで中はダメなの? 大丈夫な日なんだろ?」
『それは……。けじめだよ。そこまで裏切れないよ……』
嫁は、アキオのザーメンを飲み干した口でそんな事を言う。
「変なの。今さら同じだと思うけどな」
『同じじゃない! 全然違うよ! 中に出して良いのは、夫だけだよ』
嫁は、きっぱりとそんな事を言った。

俺は、そっとスマホを閉じ、ティッシュを片付け始めた。ゴミ箱に捨てるとバレる可能性があるので、ビニール袋に入れてきつく縛り、クローゼットの片隅に隠しておいた。こんな苦労をしてまでオナニーをするなんて、我ながらイカレてるとは思う……。

そして、同じように寝たフリを始めると、10分もしないうちに嫁が入ってきた。そして、俺に抱きついてくる。それだけではなく、寝ている俺にキスをする嫁。
でも、それ以上は何もなく、俺に抱きつきながら寝てしまった。これも、いつものことだ。終わった後は、罪悪感が大きいらしい。

俺はこの状態で、なかなか寝付かれず、色々と過去を思い出すのが常だ。

最初のきっかけは、3人で家で飲んでいるときに、俺がさんざんアキオのペニスがデカいという話をした後、酔い潰れて寝たフリをしたときだ。
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた2【ブロマガ】

前回の話

顔にモザイクのかかった女の子は、確かに、
”直人くん、ごめんね、他の人のザーメン飲んじゃった♡”
と言った。俺の名前を呼ぶその女の子は、落ち着いて見れば有以そのものだった。モザイクからチラチラとはみ出ている眉毛も、着ている服も、見覚えのあるものばかりだ。なによりも、声が有以とそっくりだ。

俺は、信じられない気持ちだった。地味で恥ずかしがりの有以が、アダルトビデオに出演している……。そんなのはあり得ない思う。

でも、このAVがやらせではなく、本当にナンパしているとしたら、可能性はあるのかな? と思ってしまった。有以は、とにかく押しに弱いからだ。

「じゃあ、脱いじゃおっか」
男優はノリノリでそんな事を言う。
『えっ? ここでですか?』
女の子はビックリした声で言う。
「大丈夫だって、外から見えないから」
『でも……恥ずかしいです』
2人はそんなやりとりをする。カメラは、ワンボックスカーの窓の方にレンズを向けた。すると、外をサラリーマンやカップルや、大勢の人たちが歩いているのが見える。どこか小さめの駅のロータリーかなにかのようだ。そんなところに車を停めて、こんな撮影をしているなんて、あまりにも大胆だなと思う。

「へーき、へーき、向こうからは見えないから」
男優は太鼓判を押す。
『こっちからは丸見えですよ』
女の子はそんな事を言う。車のスモークフィルムは、確かに外からは見えづらいと思う。でも、さっきカメラに映った感じだと、外から全然見えないというレベルではない気がする。

「時間もったいないよ! 彼氏のとこ行くんでしょ? 早く終わらせないと」
そう言って、女の子の服を脱がせ始める男優さん。女の子は、結局腕を上げたり腰を浮かしたりして、男優さんが脱がせやすいようにアシストした。

あっという間にブラとショーツだけになる女の子。下着姿になると、ますます有以そっくりだ。そのブラもショーツも、有以がいつもしているような感じのヤツだ。

ブラは下にズリ下げられ、結構大きな胸が丸見えになっている。乳首も乳輪もしっかりと映ってしまっている。男優さんは、セクシーだねとか、可愛いねを連発しながら、有以の下着を脱がせてしまった。

薄いヘアも丸見えになると、俺はもうこれは有以なんだなと覚悟した。寝取られもののAVを見て、いつも妄想していたような状況……。ある意味夢がかなったのだけど、俺は足がガクガクと震えてしまい、興奮するにはほど遠い状況だった。さっきのオナニーでの射精は、今までで一番と言ってもいいくらいの快感だった。でも、いまの俺は絶望のどん底のような気持ちだ。

男優さんは、雑に女の子の脚を広げる。当然、そこにはモザイクがかかっていてディティールはよくわからないが、
「ヤバいね。グッチョグチョじゃんw 有以ちゃんは濡れやすいんだ」
『な、名前は』
慌てる女の子……と言うか、慌てる有以……。
「大丈夫、ピーって入れるから。ほら、有以ちゃん自分で拡げてごらん」
『は、恥ずかしいです!』
「いいから! 終わんないよ〜」
強引に話を進める男優さん。すると、有以が自分の手でアソコを拡げるような動きを始めた。モザイクのせいで細かくはわからないが、アソコを両手で左右に拡げているのはわかる。

「垂れてるじゃん」
そう言って、男優は有以のアソコに無造作に手をやった。
『イヤッ、だ、だめぇ』
慌てる有以。男優は、自分の指をカメラにアップにする。すると、男優さんの指は、濡れて光っていた。
「濡れすぎでしょw もう入れたくてしかたないんじゃない?」
『……入れて欲しい……です……』
有以は、罪悪感を感じているような口調だ。
「じゃあ、彼氏に許可もらわないと。カメラ見ながら聞いてごらん」
男優さんは、軽いノリでいう。カメラがアップになり、有以の顔が画面いっぱいになる。気のせいか、アップになった途端、モザイクが薄くなった感じで、ほぼ顔の形がわかってしまう。目を細めると、モザイクがぼんやりして有以の顔が浮かび上がった感じになる。

有以は、自分でアソコを拡げたまま、
『直人くん、ごめんね、ナンパされちゃったよ。これから、この大きなおちんちん、入れてもらっても良いですか?』
と、恥ずかしそうに言った。でも、うわずって興奮しているようにも聞こえる。

「OKって声が聞こえたw じゃあ、入れちゃうぞ〜」
男優はそう言って、モザイク越しでもデカいとわかるペニスを、脚もアソコも拡げている有以に押し当てた。
『えっ!? コンドームは?』
有以は、驚いたような声で言う。でも、アソコは拡げたままだ
「大丈夫。俺、パイプカットしてるから」
『そ、そう言うことじゃなくて、生はダメっ! まだ、彼ともしたことないの!』
「マジで? 元カレのおっさんとは?」
『そ、それは……あるけど……』
「じゃあ、別にいいじゃんw」
そう言って、男優は腰を押し込んだ。カメラは、秘部をアップにしているが、モザイクでよくわからない。でも、太いモノが有以の身体の中に消えたのだけはわかる。

『ンッ! うぅあぁっ、ダメぇ、ぬ、抜いてっ! 生はダメぇ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、その言い方だと、生じゃなければ良いと言っているようなものだ。
「もう入っちゃったしw ヤバいね、有以ちゃん名器じゃん。これじゃ、彼氏すぐイッちゃうでしょw」
男優さんは根元まで入れたあと、そんな質問をした。
『うぅぁ、ダメぇ、太すぎるぅ……』
有以は、質問に答えることも出来ない様子だ。表情が見えないので何とも言えないが、声の感じだと、有以はすごく気持ち良いみたいだ。

「彼氏より大っきいでしょ」
男優はそんな質問をする。
『う、うん……』
有以は、答えづらそうだ。男優さんは、同じような質問をさっきもした。彼氏のことを言うのは、ナンパものの定番みたいなところはある。でも、実際にこんな風に言われているのを見るのは、地獄のような気分だ。

男優さんは、有以を抱きかかえるようにすると、体勢を入れ替えて自分が座った。対面座位の格好になった2人。俺は、一気に心拍数が上がった。まだ俺がしたことのない体位だからだ。俺と有以のセックスは、有以が騎乗位になって上になることがほとんどだ。そして、搾り取られるように俺はイッてしまう……。

『うぅあぁ、これダメぇ、奥に当ってるぅ』
有以は、とろけた声で言う。有以のこんな声は聞いた記憶がない。まるっきり、媚びた牝の声だ。
「子宮降りまくってんじゃん。エロいねぇ。有以ちゃんは奥が好きなんだ」
『う、うん。頭真っ白になるよ』
「へぇ。元カレはデカかったんだ」
『普通です』
「へ? じゃあ、奥はどうやって開発したの?」
『おもちゃとかで……調教されてました』
「うわ、ヤバいね。エロ教師だw 教え子をバイブで調教するとか、ヤバすぎるでしょ」
『で、でも……気持ち良かったし、先生のこと好きだったから』
有以は、先生をかばうような言い方をする。俺は、ただでさえ最悪の状況だと思っているのに、元カレのことを聞かされてもっと死にそうな気持ちになっていた。

「じゃあ、俺のことも好きになってもらおうかなw」
男優さんはそう言って、腰を動かし始めた。狭い車内とは言え、慣れた動きで腰を振る男優さん。
『うぅっ、うぅあっ! 大っきい、あっ、あっ、んふぅ♡』
「気持ち良い? スゲぇ締まってるけどw」
『気持ち良いです! 奥に当るっ! 当ってるっ! あっ、あっ、あんっ♡』
有以は、あっけなくあえぎ始めた。でも、俺とのセックスの時とはまったく違うあえぎ方だ。俺の時とは違い、余裕がない感じであえいでいるように見える。
「彼氏よりいいっしょ?」
『イヤァ、言わないでっ! 直人くん、ごめんなさい。生で入れられちゃったよぉ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、同時にうわずって興奮している声だ。
「彼氏より気持ち良いんでしょ? 言わないとやめちゃうよ」
『うぅ……。気持ち良いです……。このおちんちん気持ち良いです!』
有以は、泣きそうな声で言う。
「だから、どっちが良いの?」
『こっちっ! このおチンポが気持ち良いっ! 奥に当ってるのっ! あっ! あっ! もっと! もっとしてっ! 気持ち良いっ!』
有以は叫ぶ。男優はそのままキスをした。すると、さっきは思いきり抵抗した有以が、自分から顔を前に突き出すようにしてキスを受け止めた。

対面座位で、舌を絡める2人。その部分だけ、モザイクが外れる。舌と舌がイヤらしく絡み合い、糸を引くのまではっきりと見える。そして、その部分のモザイクが外れたので、口も鼻もはっきりと映ってしまっている。どこから見ても、有以そのもの……。多分、知り合いがこのAVを見たら、高確率で気がついてしまいそうなほど、はっきりと有以の特長が出てしまっている。

『ンンッ! ん〜っ! ンッ! んっ♡ ん〜〜っ!!』
キスをしたまま、うめき続ける有以。俺は、急にこれはいつの時だろう? と思った。服と眉を見ると、可愛くなる前の有以だ。服装から考えると、夏くらいだろか? と言うことは、2か月くらい前? どちらにしても、俺はまったく気がつかなかった。有以がAVに出演していた事……男優さんと浮気をしていた事……そして、生ハメまでしていた事を。

「マジかw 有以ちゃん腰動かしすぎだって。車スゲぇ揺れてるよ」
男優さんは、腰の動きを止めて言う。男優さんが動きを止めても、有以は凄い勢いで腰を振り続けていた。そして、車が揺れている様子が、外のカメラで映る。多分、外にもカメラがあって、様子を撮影しているのだと思う。

駅のロータリーに停められた不自然なワンボックスカー。業務用という感じの、飾り気も何もないタイプのヤツだ。それが、グラグラと揺れているのがわかる。ぱっと見はわからないかも知れないが、少し注意を払えば丸わかりというレベルだと思う。

でも、こんなにも激しい揺れを、か弱い有以が引き起こしていると思うと不思議な気すらする。


『だ、だって、気持ち良いのっ! こんなの初めて! 子宮に入っちゃいそうなのっ! 気持ち良いっ! このおちんちん凄いのっ!』
有以はそんなはしたない言葉を吐きながら、腰の動きを加速していく。すると、いきなり車の窓をノックされた。慌てて車を走らせるスタッフ。外のカメラには、路駐の取り締まりの二人組がワンボックスの窓をノックする様子が映っていた。

男優も有以も大慌てでパニクっている様子が映り、いきなり画面が消えた。そして再び画面が映ると、ベッドに上に全裸で座っている有以が映った。
「ヤバかったねぇ。ビックリしたでしょ」
男優が相変わらず軽い口調で言う。
『うん。でも、イッちゃいました』
有以は、車の中の時とは違い打ち解けた感じだ。
「ド淫乱だねぇ。続きがしたいって言うから、ビックリしたよw」
『だって……。このおちんちん凄いんだもん』
そう言って、男優のペニスを握る有以。
「彼氏との約束は? 大丈夫なの?」
『うん。大丈夫なのw』
そう言って、フェラチオを始める有以。さっきよりも確実にモザイクが薄くなっている。舌がペニスを舐める様子も、バキュームですぼまる頬もわかる程度になっている。

「マジで上手いなぁ。またイッちゃいそうだよ」
『ダメですよ。もっとしてくれないと』
有以は、楽しそうに言う。すると、フェラチオしている有以の後ろから他の男優が近づき、有以の股間に顔を突っ込んでクンニを始めた。
『あぁっ、ダメぇ、舐めちゃダメだよぉ。シャワー浴びてないもん』
有以は恥ずかしそうに言う。多分、あのあと慌ててラブホテルか何かに入ったのだと思う。いま、有以の他には、カメラを廻している人、男優さん二人、合計で3人いるということだと思う。
そんな大勢の中で、裸でいる有以。しかも、フェラチオまでしている。恥ずかしがりなのに、よく出来るなと思う。

クンニをしている男優は、構わずに舐め続ける。有以は、身体をビクッとさせながらも、フェラチオはやめない。完全に3Pになってしまった。一人で男性二人を相手にするなんて、普通はあり得ないし、経験することなく人生を終えるものだと思う。俺は、自分の彼女のそんな姿を見ることになるなんて、いまでも信じられない。何かの間違いであって欲しい……。そんな気持ちだ。

クンニされながらフェラチオが続く。その間中、カメラは色々とアングルを変えて、有以の身体を舐め回すように撮し続ける。本当に、イヤらしい身体をしていると思う。痩せていてウェストもくびれている割に、胸は大きい。いまは、四つん這いみたいな格好をしているので、余計に大きく見える。

すると、
『ンッ! んん〜っ!』
と、有以は、フェラチオを止めてうめいた。
『イッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!! 直人くん、ごめんなさいっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
有以は、クンニされながら果てた。すると、すぐに裏返しにされて、ベッドに仰向けになる有以。男優さんは、有以のアソコに電マを使い始めた。
『あぁぁっぁ〜〜っ! あぁ〜〜っ! ダメぇっ! だめぇぇぇーーーっっ! 止めてっ! 止めてぇっ! イヤぁぁーっ!』
有以は、身をよじって逃げようとする。すると、もう一人の男優が有以の身体を押さえつけ、脚を広げる。その状態で、クリトリスあたりに電マを当てられ続ける有以。

のけ反り、脚をピンと伸ばし、足の指をギュッと曲げ、強すぎる快感にあえぎ続ける有以。見たこともないような、乱れ方だ。
『ダメぇぇぇっっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!! イヤぁぁぁっっ!!』
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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完【ブロマガ】

前回の話

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。


『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた【ブロマガ】

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

有以は158cmで、痩せ型。でも、胸はDカップあるそうだ。AKBにいてもおかしくないくらい……と言うか、単品のアイドルとしても行けるんじゃないかな? と、彼氏としては思うくらい可愛いと思う。

でも、俺の友人なんかに言わせると、地味だとか田舎くさいという感じだそうだ。確かにそんな感じはするけど、野暮ったい髪型と眉毛を少しいじるだけでまるっと化けると思う。逆に言えば、化ける前の彼女を捕まえることが出来たのは、運がよかったと思う。

『ねぇ、本当に行かないとダメ? なんか、恥ずかしいし緊張しちゃうよぉ』
有以は、かなり緊張している感じだ。これから、サークルの女先輩に教えてもらった美容室に行くのが気が重いようだ。あと1時間ほどで予約時間になるが、まだ俺の部屋を出ようとしない。教えてもらった美容室は、表参道と原宿の間くらいにある美容室で、かなり有名なおしゃれな美容室だ。

有以が普段行っているのは、商店街の個人経営の美容室だ。そこで、今風ではない感じの髪型にされている。せっかく可愛いのにもったいないなと思った俺が、有以を説得しておしゃれな美容室に行く企画を立てた。それが今日だ。

「ダメだって、ほら、行くよ」
俺は、命令するような調子で言う。有以は、押しに弱い。少し強く言えば、ほとんど言う通りにしてくれる。極端に押しに弱いのだと思う。
それは、街を歩いていても感じるときがある。差し出されたティッシュは100%受け取るし、チラシも受け取る。
バインダーを持った怪しいお姉さんに声をかけられても、立ち止まって話を聞いてしまう。俺は、いつか何か買わされてしまわないかと心配している。

『うん。ドキドキしちゃうなぁ』
有以は、本当にドキドキしているような雰囲気だ。美容室に行くくらいで大げさだなと思うが、気弱な彼女には一大事なのかも知れない。

有以は、ユニクロで買った服を着て俺と一緒に部屋を出た。オシャレなんかにはまったく興味がないようで、量産型の女の子っていう感じになってしまっている。でも、そんな没個性な格好をしていても、俺の目にはとても可愛く映る。

有以は、外に出るとすぐに俺の手を握って来る。いつもより握る力が強く感じるのは、有以が緊張しているせいなのかも知れない。
「そんなに緊張しなくてもいいでしょ? なにが恥ずかしいの?」
『だって、みんなオシャレだし可愛いし、私なんか場違いだよ』
有以は、モジモジしながら言う。俺は、そんな仕草が強烈に可愛いなと思った。そして俺は、有以は可愛いよと言った。髪型や服で損してるだけだよとも言った。

『う、うん。じゃあ、頑張るね』
有以はそんな風に言う。美容室に行くくらいで、頑張るも何もないと思うのだけど、彼女にとってはそれくらいのイベントなんだろうなと思った。

「じゃあ、可愛くなったら、買い物とかもして帰ろうよ」
『うん。ご飯も食べようね』
そんな事を話しながら美容室に着いた。確かに敷居が高いおしゃれな店構えで、入るのに抵抗がある感じだ。有以も怯んだ感じになっている。でも、意を決したように、
『じゃあ、行ってくるね』
と言って、お店に入っていった。
俺は、近くのコーヒーショップで時間を潰した。スマホを見たりしながら時間を潰していると、
『お待たせ。ごめんね、時間かかっちゃった』
と、有以に声をかけられた。慌てて顔を上げると、可愛くなった有以がいた。
エアリーな感じのミディアムボブで、眉も今時の可愛らしい感じになっている。なによりも、メイクが可愛らしかった。頬が微妙にピンクっぽくなっていて、濡れたような唇と、もともと大きな目がよりクッキリした感じに見える。

俺は、有以があまりに可愛くなったので、なぜか緊張してしまった。
『どうかな? なんか、似合わないよね?』
自信なさげな有以。俺は、正直にすごく可愛いと言った。俺は、かなりテンションが上がってはしゃいでしまっていたと思う。有以は恥ずかしそうな顔のまま照れていたが、俺がしきりに褒めるので、上機嫌になってきた。

ただ、服が野暮ったいのが余計に悪目立ちする感じになった。そして、せっかく表参道あたりにいたので、そのまま買い物に行くことにした。
通り沿いの比較的入りやすそうな雰囲気のショップに行き、店員さんに有以の服を見繕ってもらった。店員さんは、すごく有以のことを褒めてくれた。お世辞も混じっていると思うけど、本当に絶賛という感じだった。

「メチャクチャ可愛くなったね!」
買った服をさっそく着た有以に、俺は心底可愛いなと思った。
『本当に? 変じゃない? なんか、恥ずかしいな……』
俺は、こんなに可愛いのに自信のない有以が不思議だった。今の有以は、誰が見ても可愛いと思う。

そして、食事をして家に帰った。俺は、部屋に入るとすぐに彼女に抱きつき、キスをした。
『直人くん、どうしたの? いつもより興奮してるの?』
俺の荒い息遣いなんかを見てそう思ったようだ。
「うん。だって、すごく可愛くなったから」
『嬉しいな。直人くんが喜んでくれるなら、頑張った甲斐があったよ』
そう言って、有以はキスをしてきた。いつも、ここから攻守が代わってしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンの上から股間をまさぐってくる。有以の舌は、俺の舌を絡め取るように動き回る。キスも、股間をまさぐるのも本当に上手で、俺は頭の中が一気にセックスモードに切り替わった。地味で内向的な有以なのに、初めからセックスは上手かった。上手すぎると言ってもいいくらいだった。

俺の前に付き合った男性は一人だけだと言うが、相手は結構年上の男性で、色々と仕込まれてしまったみたいだ。有以は、そのあたりの話はしたがらないので詳細はわからないけど、俺としてはすごく悔しくて嫉妬してしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンを脱がせてくる。こんなイヤらしい動きを有以がするのは、本当に違和感がある。ウブでセックスのことなどなにも知らないような見た目だからだ。
まぁ、今はすっかりと可愛らしくなったので、違和感はなくなったような気もする。

そして、その可愛い有以がスッとしゃがみ込んでフェラチオを始めてくれた。俺は、いつも以上に興奮して快感も大きい気がする。

『いつもよりも固くなってるね。興奮してるの?』
有以は、俺のペニスを舌や指で責めながら聞いてくる。しゃがんでいるので、スカートの奥のショーツも丸見えだ。本当に不思議な気がする。メイクや髪型が変わっただけで中身は一緒なのに、こんなにも興奮や快感が増すなんて、本当に人は見た目が大切なんだなと思った。

俺は、有以が可愛くなったからだよと答えた。すると、有以は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。あっという間に下着姿になる彼女。お気に入りの可愛らしいピンクの下着だ。セクシーな下着は持っていないようで、いつも可愛らしい感じのものばかりだ。有以は結構胸が大きいのでセクシーな下着も似合うと思うのだけど、そういう下着を買いに行くのが恥ずかしいそうだ。

下着姿でフェラチオを続けてくれる有以。気持ち良すぎて危うくイッてしまいそうになる。俺は、ベッドに有以を移動させた。そして、上も脱いで有以に覆いかぶさる。ブラジャーを外し、大きな胸を揉み始めると、
『直人くん、舐めて♡』
と、甘えた声でおねだりをしてくる。俺は、すぐに有以の乳首を舐め始めた。乳輪も乳首も少し大きめ、だけど薄い肌色なのですごく綺麗だと思う。有以の乳首もすでにガチガチに勃起していて、舐めるとさらに固くなっていく。

恥ずかしがり屋な有以なのに、セックスの時は明るい状態を好む。俺のことをしっかりと見たいという理由なのかな? と思ったりもするが、元カレの好みだったんじゃないのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。

『うぅ、あぁ、気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ』
可愛らしく声をあげる有以。俺は、そのまま乳首を舐め続ける。でも、有以の感じ方にどうしても元カレの影を感じてしまい、嫉妬が大きくなる。

しばらく舐めていると、また攻守が入れ替わり、有以が俺の乳首を舐めてくる。乳首を舐めるだけではなく手でもペニスをしごいてくれるので、またすぐにイキそうになってしまう。

すると、有以は自分でショーツを脱ぎ、俺にまたがってきた。そのまま挿入しようとするが、
「有以、コンドーム! 忘れてるよ!」
と、俺が慌てて言った。
『忘れてた。でも、今日は大丈夫な日だよ』
有以は、うわずった声で言う。俺は、一瞬誘惑に負けそうになるが、やっぱりダメだと言った。まだ学生の俺達なので、万が一の時には取り返しがつかなくなる。もちろん、有以のことは大好きだし、結婚したい……と言うか、するつもりだ。それでも、避妊は絶対にしないといけないと思う。俺がダメだと言うと、
『じゃあ、私がつけるね』
と言って、コンドームを装着してくれる有以。さすがに、口でハメるようなことはしないけど、慣れた手つきで一発で装着する。俺は、嫉妬で荒々しく有以に覆いかぶさって挿入した。

『あっん♡ 直人くん、固いよ、カチカチになってる♡』
嬉しそうに言う有以。俺は、夢中で腰を振った。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! すごく固いよぉ』
有以は本当に気持ちよさそうだ。すると、有以が細い指で俺の乳首を触ってくる。有以は、いつもこんな風に自然な動きで乳首を刺激してくる。教え込まれて身についてしまったような感じだ。

俺は、嫉妬がさらに強くなるが、イキそうな感覚も強くなってしまった。まだイカないように、腰の動きを少し弱めると、
『疲れちゃった? じゃあ、代わるね』
と言って、有以が体勢を入れ替えてきた。滑らかに騎乗位に移行すると、有以は腰を振り始める。それは、俺が過去に経験した女性達とはまったく違う動きで、上下と言うよりは前後、こすりつけるような動きだ。まるで、クリトリスも刺激しようとしているような、貪欲な動きに思える。
そして、上下に動かすよりも動きが速いので、俺の快感も大きい。

『あっ、うぅぁっ、気持ち良いっ、こすれてるぅ♡ 直人くん、気持ち良い? すごく固いよぉ♡』
有以は気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、イクのを堪えるのに必死だった。

有以は腰を振りながらも、さっきみたいに俺の乳首を触ってくる。乳首を触りながら腰の動きを早くしていく。
「有以、ダメだ……イク、イキそう」
苦しげにうめく俺。
『いいよっ! イッて! いっぱい出してぇっ!』
有以はとろけた顔で叫びながら、腰をメチャクチャに速く振る。俺は、搾り取られるようにあっけなく唯の中に射精した。


有以とのセックスは、ほぼ毎回、こんな風に有以が上になって終わる。騎乗位でイカされるなんて、男としては情けない……と思う。でも、有以は嬉しそうに俺にキスをしてくれる。俺は、有以とイチャイチャしながら幸せだなと感じる。
『気持ち良かったよ〜♡』
有以はそんな事を言いながら、コンドームを外してくる。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオをしてくれた。竿の中に残った分まです出すようにしてくれた後、口の中のモノをゴクンと飲み込んで、
『愛してる』
と言ってくれた。俺は幸せだなと思いながらも、元カレへの嫉妬で胸が苦しくなってしまう。いつも有以とのセックスは、こんな感じだ。


有以と付き合い始めて、俺は少し性癖が代わってしまった。具体的に言うと、寝取られ性癖みたいなものが生まれてしまった。と言っても、有以を誰かに抱かせたい……というような狂った願望はない。でも、有以が元カレとセックスをしている姿を想像すると、異常なまでに興奮してしまう……。

そんな事もあって、ネットで動画を見るときは、寝取られものジャンルの中から選ぶようになってしまった。こうなる前は、寝取られなんてあり得ないし興奮するヤツはヘンタイだと思っていたのに、今はすっかりヘビーユーザーだ。

そんな中、今日も動画を見ながらオナニーをしようと思ってノートパソコンで動画を探していると、ナンパもののヤツで気になるのがあった。女の子は、田舎っぽい感じの服を着た垢抜けない雰囲気の女の子で、可愛くなる前の有以みたいだ。顔にはモザイクがかかっているのでよくわからないけど、声が可愛い子だった。
寝取られものは、顔にモザイクがかかっている方がリアルっぽくて興奮する。基本、寝取られもののAVなんて、ナンパものも含めてフィクションだと思うけど、顔にモザイクがかかっていることで不思議とリアルに感じる。

「大丈夫だって、顔にはモザイクかかるし」
男優がそんな事を言いながら、女の子の服を脱がせにかかる。ワンボックスの車の中で、手ぶれのひどい映像だ。でも、やらたと臨場感がある。
『ダメですよぉ。彼氏いますから。話が違いますよぉ。お話聞くだけなんでしょ?』
女の子は、甘えたような声で言う。ダメと言いながら、全然嫌がっていない感じだ。
「大丈夫、大丈夫、モザイクかかるから。これで彼氏と美味しいもの食べれば良いじゃん」
と言って、剥き出しの1万円札を何枚か女の子の胸元に突っ込む男優。
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