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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った完(転載禁止)

前回の話

奈々子は、臨月に入った。さすがに拓真の家にいることもなくなり、実家のお義母さんが出産までの間、ウチに来てくれることになった。

娘の44歳での妊娠出産に、お義母さんは全く抵抗はないみたいだ。本当に喜んでいるし、孫の顔を見るのが楽しみだと言ってくれている。

拓真とのこともなくなり、私とのセックスもなくなった。すっかりと生活も正常化した感じになっている。私は、このまま拓真のことは忘れて幸せに暮らせるのではないか? そんな風に思い始めていた。


『あら、もう一人作っても良いのよ。孫は何人いても可愛いものよ』
夕食を食べながら、お義母さんが笑顔で言う。本心から言っている雰囲気だ。
『さすがに無理よ。身体が保たないし』
奈々子が即答する。普段は、どちらかというとしっかり者の奈々子。でも、お義母さんがウチに来てから、幼くなったというか娘に戻った感じだ。

『あら、そうなの? 正治さんはいけるでしょ?』
ドキッとするようなことを言うお義母さん。当たり前だが、お腹の中の子は私の種だと思っている。私は、奈々子次第ですと答えてごまかした。
でも、幸せそうなお義母さんと奈々子の会話を聞いていると、とても居心地が悪くなってしまう。お義母さんを騙しているようで、心苦しくて仕方ない。

そして、そんな日々が5日ほど続き、奈々子は無事に出産をした。初産ではないが、前回から19年も経っているのでそれなりに時間はかかった。元気な男の子だ。

奈々子が退院し、1週間ほどするとお義母さんも実家に戻っていった。奈々子は、久しぶりの子育てに戸惑いながらも楽しそうだ。それは私も同じで、こんなに赤ちゃんって可愛かったっけ? と、思うほどだ。でも、ふとした時に、血のつながりはないんだよな……と、暗い気持ちになる。しかし、赤ん坊の寝顔を見るとそんなことも忘れてしまう。

生まれてきた息子の名前は、弘幸。てっきり、拓真から1文字取るとかすると思っていた。でも、全く関係ない名前になった。それにはホッとした。

そして、それなりに生活が落ち着いてきた頃、
『じゃあ、そろそろ拓真の家に戻るね』
と、奈々子が言い始めた。私は、もう戻らないと思っていただけに、かなり動揺してしまった。でも、動揺しながらも一気に勃起している自分にあきれてしまった……。

奈々子は、赤ちゃんごと拓真の家に行った。行ったというよりも戻ったというべきなのかもしれない。そして、奈々子はまたURLを送ってきてくれた。妊娠前にもそうしていたが、拓真の部屋が見られるwebカメラだ。

私は、見ない方が良いと思いながらも、結局見てしまった。そこには、仲よさそうな3人の家族が映っていた。拓真は積極的に育児をしている。おむつを替えたり、ミルクをあげたりもしている。可愛くて仕方ないという感じだ。

本当の家族……。そう思うと、私は疎外感を感じてしまう。とても不思議な状況になってしまった。奈々子は、私と離婚して拓真と結婚するべきだったように思う。でも、彼の将来のことを考えて、それをしなかったと言っている。私は、とても複雑な気持ちだ……。

二人は、夜になると昔のようにセックスをする。しばらく会えない期間があったことが、二人の絆を強くしたようにも見える。

ベッドの上で、濃厚なキスを続ける二人。私に彼との関係を告白した時は、キスはしないセックスだった。それがいまは、恋人同士のような熱烈なキスをするのが当たり前になっている。
『二人目も作っちゃう?』
奈々子は、キスで興奮した顔で言う。
「本当に? 次は女の子が良いな」
拓真は、そんな風に答える。でも、現実的に奈々子は45歳になっている。ハイリスクになる年齢だ。二人はそんなことを気にすることもなく二人目のことを話している。

他の男と子作りの話をする奈々子……。私は、それを見ながらビールを飲んでいる。広い家に一人きり……私は、泣けそうな気持ちになってしまう。

奈々子は、拓真を押し倒す。そして、上になってキスを繰り返す。キスをしたまま拓真のパジャマを脱がせていくと、あらわになった彼の乳首を舐め始めた。奈々子は、若い恋人の気持ちをつなぎ止めたいという意識が強いのか、奉仕するような行動が多い。

イヤらしく舌を使って乳首を舐めながら、彼のパジャマのズボンも脱がせる。すぐに全裸になった彼のペニスを、細くて長い指がしごいていく。
「奈々子、気持ちいいよ。愛してる」
満足そうに言いながら、拓真が優しく奈々子の頭を撫でる。私は、そんな奈々子の姿を見ながら、まだビールを飲んでいる。もう、これくらいの映像では興奮しなくなってしまった。

奈々子は、幸せそうに乳首を舐めながらの手コキを続ける。本当に心を込めて、幸せそうに舐め続けている。私は、まだ理解できていない。どうして拓真は遙かに年上……どころか、母親と言っても良いくらいの年齢の奈々子に夢中になっているのか……。
それもわからないが、奈々子がこんな動画を配信してくれていることも理解できていない。私を興奮させるため? 復讐のため? でも、一番理解できないのは、こんな状況を受け入れてしまっている自分自身のことかもしれない。

奈々子は、やっとフェラチオを始めた。舌が太いペニスに絡みつき、睾丸まで舐めるのが見える。本当に心を込めて嬉しそうにフェラチオをしている。

「奈々子、もう帰るのやめたら? ずっと一緒にいようよ」
拓真は、そんなことを言う。どう考えても、若気の至りだと思う。でも、拓真は真剣な口調で言う。
『ダメ。嬉しいけど、それはダメ。愛してるわ。拓真のこと、誰よりも』
奈々子は、少し悲しげに言う。色々な感情が渦巻いているんだろうなと思う。私のことよりも、彼のことの方が好きなのだと思う。
私は、そんなことを考えながらもやっぱり勃起している。奈々子が他の男に愛していると言うたびに、嫉妬と興奮が湧き上がる。

奈々子は、喉の奥までくわえ込んでフェラチオを続ける。すっかりと上達してしまった奈々子の口技を見ながら、私はやっとオナニーを始めた。

奈々子は、ひたすらフェラチオを続ける。長い時間、愛情を込めて奉仕を続けている。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなって』
そんなことを言いながら、舐め続ける。拓真は、
「そろそろ代わるよ」
と、奈々子に優しく言葉をかける。奈々子は、うなずいてパジャマを脱ぎ始めた。すぐに全裸になった奈々子。拓真は、優しく奈々子の乳首を舐め始める。それだけではなく、吸うような動きもしている。
『フフ。大きな赤ちゃん。ダメよ、ちゃんと残しておいてね』
奈々子は、おどけたように言う。拓真は、吸い続ける。実際に、母乳を飲んでしまっているみたいだ。私ですらしたことがない……と言うよりも、出産後にまだ一度もセックスをしていない。私は、悔しい気持ちと嫉妬で胸が苦しくなる。でも、やっぱり嫉妬に比例するように興奮も大きくなる。

奈々子は、幸せそうな顔で母乳を飲まれている。でも、時折こっちを見る。完全にカメラ目線だ。私のことを気にしているのだろうか? 多分、拓真はカメラのことを知らされていないのだと思う。
私は、ペニスをしごき続ける。奈々子と目が合ったような気持ちのまま、ゆっくりとしごき続ける。

『もう、入れて欲しいな』
奈々子は、甘えたように言う。
「舐めてあげる」
拓真はそう言って、奈々子の脚の間に身体を持って行き、クリトリスを舐め始めた。奈々子は、すっと脚を開いて舐めやすいようにする。二人の息の合った動きにも、嫉妬が燃える。
『あっ、ンッ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいいわ』
奈々子は、拓真の頭を優しく撫でながらあえぐ。拓真は、心を込めて奈々子に口での奉仕を続ける。二人のセックスは、こんな風に愛撫が長い。私とのセックスは、すぐに挿入してあっさりと終わっていた。
二人は、時間をかけてゆっくりと愛し合っている。私は、自分のつたないセックスが恥ずかしくて仕方ない。

『あっ、うぅ、だめぇ、剥いちゃダメ、あっ、あぁっ、気持ちいい。拓真、愛してる』
泣きそうな声で言う奈々子。感情が極まってしまっているみたいだ。拓真は、淡々と舐め続ける。指でクリトリスの皮を剥いたりしながら、的確に責め続けている。
大きくあえぎ、時折身体を震わせる奈々子。拓真は、私よりも奈々子の感じる場所を把握しているのだと思う。夫の私が知らないこと……。でも、考えてみたらもう私は夫という立場でもないのかもしれない。

そして、何度も奈々子をイカせた後、拓真は奈々子に覆い被さっていく。当たり前のようにコンドームをつけていないペニスを挿入していく彼……。
『あぁ、拓真……愛してる』
「奈々子、愛してるよ」
二人は、見つめ合いながらセックス始めた。拓真が身体を起こして腰を振っているので、奈々子の大きな胸がゆさゆさ揺れる。そして、揺れる奈々子の胸は、母乳で濡れている。あふれて出てしまうみたいだ。

母乳をあふれさせながら、気持ちよさそうにあえぐ奈々子。本当に幸せそうだ。奈々子は、あえぎ続ける。拓真は、奈々子の両足を伸ばして抱えるようにして腰を動かす。これをされると、奈々子は激しく感じる。
『あっ、あっ、気持ちいいっ! 拓真、ダメ、イッちゃうっ! イクっ! うぅあっ!』
奈々子は、あっさりと果てた。これをされると気持ちよくて仕方ないみたいだ。拓真は、両脚を離して奈々子にキスをする。そして、キスをしたままのセックスが続く。奈々子は、夢中で舌を使いながら彼にしがみつく。拓真の腰の動きはそれほど速くないが、奈々子の感じ方は激しい。

私は、むさぼるようにキスをする奈々子を見ながらペニスをしごき続ける。キスをしている姿が、一番興奮してしまう。しばらくキスをしながらのセックスが続くが、奈々子が、
『イクっ、イクぅ〜っ!』
と、追い詰められたような声で叫ぶ。

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

未久は、本当にとろけた顔になっている。そして、さっさと服を脱いでランジェリー姿になってしまった。黒のレースのランジェリーは、すごく大人っぽく見える。どちらかというと小柄で童顔なので、ロリキャラっぽい感じだ。それが、妖艶な姿で明さんを見つめている。

「本当に、生でハメても平気なの?」
明さんは、大きなペニスをそそり立たせたまま質問する。平気なわけはない。でも、未久は完全にその気になったような顔になっていて、
『平気です。中に出してもらいたいです』
と、甘えた声で言う。

僕は、そんなのダメだと言いたくなるが、すでに僕自身が明さんに中出しされてしまっているので、とめる資格もないと思う。実際に、コンドームなしで挿入された時、すごく気持ちよかった。より強く前立腺をこすられる感覚で、我を忘れそうになってしまった。そして、中に出された時、快感と幸せを感じてしまった。

僕は、二人のセックスを見ながら羨ましいなと思っている。そして、早く明さんにハメてもらいたいと思ってしまっている……。

「じゃあ、最初は自分で入れてみて」
明さんは、ソファに座ったまま指示を出す。未久は、すぐにショーツに指をかけて脱いでいく。すると、ツルツルの秘部があらわになる。毛が少なく、本当に薄いヘアをしている。でも、今日は薄いではなく、完全にヘアがない感じになっている。
明さんとのセックスのために、こんな準備までしたのだろうか? 僕は、さらに嫉妬心が燃え上がるのを感じる。
『はい。入れちゃいますね』
未久は、うわずったような声でそう言うと、明さんの太ももの上にまたがり始める。本当に生で入れてしまうんだ……。僕は、今さら不安になってきた。今日は、安全な日だと言っていた。でも、詳しく聞くと、前回の生理からの予想でしかないみたいだ。
基礎体温を計測しているわけでもなく、そもそもまだ生理の周期をちゃんと記録もしていない。前回のセックスからは、1週間しか経っていないのでムリもないことだと思う……。

そんな、あやふやな安全日……。本当に、妊娠してしまわないだろうか? 僕は、不安で仕方ない。

未久は、セクシーな仕草をしながらブラジャーも脱いでいく。その脱ぎ方は、まるっきりストリッパーのようだ。小ぶりな胸があらわになり、僕は酷く興奮してしまっている。
さっきから、僕が穿いているミニスカートはもっこりと盛り上がり、勃起しているのが一目で分かるような状態だ。

「可愛いね。オマンコ拡げてくれる? どうなってるか見せてよ」
明さんは、気安い感じで指示をする。未久に対して、フレンドリーすぎると思う。僕は、自分の妻が他の男に馴れ馴れしくされているのに、何も出来ずに見つめるばかりだ。
そもそも、夫の僕がこんな風にフルメイクをして女装までしている。そんなド変態の夫が横にいると言うことが、一番異常な状況なのだと思う。

未久は、言われるままに脚を軽く拡げながら膣口を指で拡げる。すると、膣口当たりから透明の液体が垂れて床にまで液だまりを作る。
「濡れすぎでしょ。こんなの、見たことない。ホント、未久ちゃんはド淫乱なんだね」
彼は、嬉しそうに言う。
『は、恥ずかしいです……見ないで……』
と、モジモジしながら言った。

すると、明さんが、
「そんなの平気だよ。ほら、見てごらん。優子ちゃんは、あんなにもっこりさせてシミまで作ってるから」
と、からかうように言う。僕は、慌てて股間を手で隠す。
未久は、僕を見てニヤニヤしながら、
『フフ。待ちきれなくなっちゃった?』
と聞いてくる。僕は、モジモジしながらうなずいた。
『待っててね。先に私が抱いてもらうから』
未久は、そんなことを言う。

そうこうしている間にも、未久の膣口からは透明の液体が床に落ちている。こんな風に、床にまであふれ出てしまうほどの蜜……。未久は、どのあたりから興奮していたのだろう? 明さんが来る前から? 

未久は、恥ずかしそうにしながらも明さんにまたがる。そして、そそり立つ生のペニスを膣口に押しつけていく。僕は、生セックスをしようとしている未久を見て、どうしようもないくらいに興奮してしまっている。とめないと……そう思いながらも何も出来ない。

『うぅ、あ、あぁ、太い……』
未久は、うめくように言いながら腰を下ろしていく。対面座位で自ら腰を下ろしていく未久……。もう、ペニスは半分以上入ってしまっている。
「すごいね、うねってるよ」
明さんは、気持ちよさそうに言いながら未久を見つめる。
『私も、気持ちいいです。違います……感触が全然違う』
そんな風に言いながら腰を下ろしていく未久。もう、根元近くまでペニスが入っている。
「気持ちいいよ。すごく気持ちいい」
明さんは、気持ちよさそうに言う。そして、そのまま上着も脱いで裸になった。未久は、腰をゆっくりと動かし始める。
『こすれてます……気持ちいいです。あぁ、すごい、全然違う……生チンポ気持ちいいです』
未久は、気持ちよさそうに言いながら腰を動かし続ける。腰の動きは徐々に早くなっていき、ペニスを奥まで入れてこすりつけるような感じにしている。

「あぁ、気持ちいい。奥に当たってるの分かる? 生チンポが、子宮に当たっちゃってるよ」
明さんは、そんな言葉をかける。未久は、
『分かります。おチンポ当たってます。子宮にずっと当たってます』
未久は、低い声で言いながら腰を動かし続ける。もう、かなり強い快感を感じているみたいだ。
『あっ、あんっ、気持ちいい、当たってます、奥まで届いてる。気持ちいいよ。パパのと全然違う』
未久は、とろけた声で言いながら腰を動かし続ける。僕は、こんなことを言われているのに興奮が高まるばかりだ。そして、こらえきれずにスカートの上からペニスをしごき始めた。
強い快感を感じる。でも、牝的な内側から湧き上がるような快感ではない。僕は、もどかしい気持ちになりながらオナニーを続ける。

未久は、あえぎながら腰を動かし続ける。明さんのことを見つめながら、卑猥な言葉を口にしてあえいでいる。そのまま、未久の激しい腰の動きは続く。そして、こらえきれなくなったように、未久が明さんにキスをした。

メチャクチャに舌を使いながら腰を振る未久。セックスが始まったばかりなのに、すっかり夢中になっている。
『ダメェ、もうイキそうです。生チンポ気持ちいいっ』
未久は、はしたない言葉を口にしながら高まっていく。本当に気持ちよさそうで、見ていて敗北感が強くなる。僕も、実際に生交尾を経験してなかったら、コンドームがないくらいでそんなに違うのだろうか? と思ったはずだ。でも、実際に生交尾を経験してしまった僕には、大きく違うと言うことがわかってしまっている。

カリ首が拡がるせいか、こすれる感覚が強くなる。ゴリゴリと前立腺をこすり上げられ、泣きそうに気持ちいい。でも、そういった物理的な刺激が増えるだけではなく、生のペニスが入っているという心的な刺激も大きいと思う。生ペニスで犯されていると、牝に堕とされていくという感覚が強くなる。そして、種付けして欲しいという気持ちも強くなる。

未久は、生ペニスを楽しんでいる。気持ちよさそうにあえぎ、腰を振り続ける。いつもの自宅で、妻が他の男の上で腰を動かす姿は、悪夢のようだ。でも、それで興奮してしまう僕がいる。

『気持ちいいっ、あぁ、ダメ、パパのより気持ちいいの。ごめんね、パパのじゃないのにイッちゃう』
未久は、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、見つめられて目が合っているのに、僕はペニスをまさぐり続けてしまう。
「そんなに簡単にイッちゃダメだよ」
からかうように言う明さん。未久は、でも……と言いながら腰を動かし続ける。そして、
『パパ、来て』
と、声をかけてきた。僕は、慌てて未久に近づく。すると、未久は僕にキスをしてきた。他の男とセックスをしながら、舌を差し込んでくる未久……。僕は、興奮しきった状態でキスをする。
未久は、息づかいも荒くなっているし、腰の動きもさらに早くなっている。完全にセックスに集中してしまっている。こんなにあっさりと、他の男性の生のペニスを受け入れるとは思っていなかった。僕しか知らなかった未久……。あの時、ナンパされても本当に困っていた。僕が変なことを考えなければ、未久が他の男とセックスをすることなんてなかったはずだ。

すると、急に明さんが僕のアゴのあたりを掴んで引き寄せ始めた。未久とのキスが強制中断になる。でも、明さんが僕にキスをしてきてドキドキしてしまった。
舌を差し込まれ、口内をかき回される……僕は、一気に牝の気持ちが強くなる。そして、夢中で彼の舌に舌を絡めていく。男性とキスをしているのに、僕は嫌悪感は感じていない。むしろ、夢中で彼の舌を吸っている。

『パパ、女の子の顔になってるよ』
未久は、からかうように言う。僕は、その言葉が聞こえているのに、夢中でキスを続ける。自分の妻を生ペニスで貫いている男性と、キスをしている……。異常すぎるシチュエーションなのに、どうしてもキスをやめられない。

そのまま、異常な状況が続く。すると、明さんがスカートごと僕のペニスを掴んできた。
「カッチカチじゃん。クリトリス、勃起しすぎ」
笑いながら言う彼。僕は、顔が赤くなるのを感じた。未久が、
『まだダメだよ。もうすぐ中に出してもらえるから。見てて、私が中出しされちゃうところ』

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕(オリジナル 転載禁止)

『あなた、お帰りなさい。契約はどうだった?』
帰宅するなり、妻の由貴が心配そうな顔で聞いてきた。いつもニコニコと笑っている由貴がそんな表情をしていると、僕が何かしでかしたわけでもないのに申し訳ない気持ちになってしまう。

上手くいったよと答えると、彼女はすぐに笑顔になった。そして、由貴は安心したように、
『良かった。お疲れ様。お腹すいてるでしょ? ご飯食べよっか』
と言いながら、僕のカバンを受け取ってくれた。

若草色のプリーツスカートに、白のブラウス。清楚でおしゃれな感じの姿に、今日はパートの日だったんだなと思った。由貴は、週に3日ほどカフェでパートをしている。河川敷のサイクリングコースにほとんど隣接しているような立地で、サイクルカフェのような感じのお店だ。
マスターの手作りのケーキやパスタが人気の、おしゃれな感じのするカフェだ。2度ほど行ったことがあるが、僕にはちょっと居心地が悪いと感じてしまう、意識の高そうなお店だ。

先に歩いて行く由貴を見て、相変わらず可愛らしいなと思った。結婚して2年ほど経つが、僕はまだ新婚の気分が抜けていない。
由貴は身長160cm、体重はおそらく50kgちょっと。少しぽっちゃりしているかもしれない。ただ、身体は少しぽっちゃりしているかもしれないが、顔には出ないタイプだ。顔はシュッとしている。
ぱっちりした二重まぶたの大きな目が、彼女のルックスの上での最大の長所だと思う。それに引き換え、僕はどこにでもいるようなごくごく平凡な男だ。取り立てて女性にモテたこともないが、キモいと言われたこともない。標準とか普通という言葉が似合うと言われたことならある。

食事を始めると、由貴は色々と質問してくる。毎日そんなに変わった出来事なんて起きないのに、由貴は色々と僕の一日を聞いてくる。いつもと同じような話になってしまうなと思いながらも、僕は今日一日の出来事を話していく。
由貴は、本当に熱心に聞いてくれる。こんな風に興味を持ってもらえると言うことが、こんなにも嬉しいことなんだなと改めて実感した。

僕は、不動産会社で働いていて、今日は2億ほどのそこそこ大きな契約が出来た。不動産の営業職は、歩合給のところが多い。ウチの会社も同じで、基本給が低めな代わりに歩合給はかなり良い。
2億の契約をしたので、今月は歩合給だけでも100万円を超える収入が約束された状況だ。契約が取れているときの不動産業は、本当に楽しい。

『そういえば、今日も浜田さんお店に来てくれたよ』
由貴が、思い出したように報告をしてきた。浜田さんは、僕の上客だ。年に数件利回り物件を買っていただいているお客さんだ。元々、相続で賃貸マンションを何棟か持っている地主さんで、いわゆる上級市民だ。飲食店なんかも経営していて、結構繁盛しているみたいだ。お金持ちがさらにお金持ちになっていく……。なんとなく、悔しいというか理不尽だなと思ってしまうこともある。

浜田さんは、48歳でお子さんも二人いる。二人とも大学生だとか言っていたと思う。お金もあって子宝にも恵まれていて、奥さんも美人という、なに不自由ない人生を送っているような人だ。でも、お金を持っている人の常というか、女好きで浪費家だ。そして、あまり性格が良いとは言いがたい人柄だ。

正直、僕は彼のことを好きではない。でも、なぜか僕は気に入られていて、不動産購入の窓口に僕を使ってくれる。不動産の物件は、今時はネットで簡単に探せる。そして、物件を出している不動産業者に直接話をするのが普通なのに、いつも僕を買い側の不動産業者として使ってくれる。
正直、僕の年収の半分くらいは彼のおかげと言うこともあり、むげには出来ない感じだ。そして、一番僕がイヤだと思っているのが、彼が由貴を気に入っていると言うことだ。

今日も、わざわざ由貴のパートしているカフェに行ったみたいだ。自転車に乗らない彼が、わざわざ行くようなカフェでもない。それなのに、結構頻繁に顔を出しているみたいだ。
小さな店なので、平日はピーク時を外せば結構ヒマな感じらしい。そんな時間を狙って、彼は訪れるようだ。そして、由貴との会話を楽しんでいる……と言うことだと思う。

由貴は、迷惑しているともなんとも言わない。そもそも、由貴は人のことを悪く言わないタイプだ。なので、浜田さんのことも嫌がっているような感じは見せない。でも、あの性格で女好きの彼が、セクハラまがいのことをしないはずがない。

僕の仕事のために、我慢してくれているんだろうなと思う……。僕は、イヤなことされてない? と聞いた。でも、質問しながら、イヤなことをされていても内緒にするんだろうなと思った。
案の定、由貴は笑顔で、
『そんなことないよ! ヒマなときに遊びに来てくれて、良い退屈しのぎになったよ』
と、言った。僕は、本当かな? 大丈夫かな? と、心配しながらも、今彼がいなくなったら、収入にかなり響いてしまうなと思っている。

自分の嫁がイヤな目に遭っているかもしれないのに、収入のことを考えて目をつぶる……そんなのは、最低な夫だと思う。でも、僕はそれなら良かったと言ってしまった。
『うん。大丈夫だよ。心配しすぎだよ。浜田さん、いい人だと思うよ』
笑顔で言う由貴。僕は、曖昧に微笑んだ。

そんなある日、浜田さんに食事に誘われた。彼の知り合いのお店がリニューアルオープンしたとのことで、様子を見がてらだそうだ。由貴も誘われた。もちろん、申し訳ないのでと言って遠慮したが、強引に押し切られてしまった。

平日の昼間だけど、僕の上司も浜田さんのことはよくわかっていて、何の文句も言わずに休ませてくれた。休ませたくれたと言うよりも、出勤扱いにしてくれた。
「恵比寿のあのビル、はめ込めるんじゃない?」
上司は、ニコニコしながら僕に提案してきた。確かに、恵比寿のビルにしては3億は安いと思う。ちょっと駅から歩くのと、築年数が古いのがネックだと思うが、面白い物件だと思う。僕は、任せてくださいと言った。

こんな感じで、浜田さんがらみのことになると、上司も協力的だ。今までも、ゴルフや旅行を有休を使うことなく行かせてもらっている。でも、僕にとっては浜田さんと遊びに行っても、それは仕事でしかない。正直、全然楽しくない……。

『え? 嬉しいよ。だって、高いお店なんでしょ? いっぱい食べちゃおうよ』
由貴は、嬉しそうに言ってくれる。でも、夫の僕には、それほど喜んでいないのは伝わってくる。申し訳ない気持ちになりながらも、恵比寿の物件を買ってもらうためと思って割り切ろうと思った。

待ち合わせの場所に、浜田さんはいつものマセラティでやってきた。由貴は、
『すご〜い。なんて車? フェラーリ? スーパーカー?』
と、目を輝かせながら聞いてきた。僕は、マセラティだよと言ったが、案の定、由貴は知らなかった。

「おまたせ〜。じゃあ、奥さん前に座って。後ろ、乗り心地悪いから」
相変わらずのギラついた顔で話しかけてくる彼。僕は、助手席に由貴が座るのがイヤだなと思いながらも、わかりましたと言って後部座席に乗り込んだ。
由貴は、失礼しますと言って助手席に座る。キョロキョロと、車内を物珍しそうに眺めている。
『この前は、お店に来てくれてありがとうございました』
由貴は、丁寧にお礼を言う。
「由貴ちゃんの顔見たくなったから行っちゃったよ。ホント、可愛いよね〜」
彼は、そんなことを言いながら車を走り出させる。やたらと女慣れしていることが鼻につくが、彼のキャラクターにはマッチしているなと思ってしまう。

身長は、175cmくらいだろうか? 高くも低くもない。体型は、スリムだ。もうすぐ50歳にしては、自己管理が出来ているんだなと思う。サイドを大胆に刈上げた短髪で、それをオールバックにしているので、サスペンダーとかカフスボタンが似合いそうな感じのイマドキな風貌だ。

車を走らせると、彼はとにかくよくしゃべる。自慢が7割という感じで、やたらと由貴のことも褒める。
「お店で見るのと、かなり感じが変わるね。そんなミニスカートも穿くんだね」
そんなことを言う彼。言われてみれば、今日の由貴はいつもの清楚系の格好ではなく、少し短めのスカートを穿いている。上も、ニットだけど胸元が少しルーズっぽい感じだ。
僕は、ちょっとドキドキしてしまった。こんな姿の由貴を、ジロジロと見られている……。そう思うと、危機感も感じる。

どうしてこんな格好なんだろう? もしかして、彼の機嫌を取るために? 僕は、由貴の気持ちがわからずに、申し訳ないような気持ちになっていた。

『はい。今日は、浜田さんにご招待してもらったから、ちょっと気合い入れちゃいました』
由貴は、笑顔で言う。内心はどう思っているかわからないが、無邪気に楽しんでいるように見える。
「嬉しいねぇ〜。疲れたら、いつでも脚拡げて良いからね」
下ネタっぽいことを言う彼。彼は、女性にはいつもこんな感じのセクハラ体質だ。でも、由貴は笑いながら、わかりましたと言う。

たぶん、彼がセクハラっぽいことをしても、誰も注意が出来ないんだと思う。そして、イヤなドライブが続く。由貴は、表面上は楽しそうにしている。浜田さんのことを持ち上げるような発言も目立つ。そして、彼のセクハラまがいの発言も繰り返される。

「由貴ちゃんって、色白だよね。ホント、太ももたまんないね」
もう、セクハラっぽいではなく、セクハラになってきている。
『ありがとうございます。色が白いと、色々ごまかせるんでありがたいんです』
そんな感じで会話を続ける二人。僕は、正直存在を忘れられているような状態だ。

そして、お店に着いた。そこは、飲食店ではなく料理旅館だった。
『旅館なんですか?』
驚いて聞く由貴に、浜田さんは、
「そうだよ。温泉付きの部屋で食べられるから、ゆっくりしたら良いよ」
と、優しげな顔で言う。でも、それって彼の前でお風呂に入ると言うことなんだろうか? と、ドキッとしてしまう。でも、由貴はそこにはまだ考えが言ったっていないようで、無邪気に喜んでいる。たぶん、この喜び方は本物なんだと思う。

そして、車を正面に回すと、すぐに係の人が飛んできた。いつもありがとうございますと言いながら、荷物なんかを受け取る。
「よろしく〜」
と言って、車の鍵を渡す浜田さん。本当に、こんな行動がナチュラルで様になっているなと思う。そして、部屋に通された。たぶん、宿泊する部屋なんだと思う。とにかく広い。旅館なのに和室ではなくフローリングだ。大きなローテーブルにソファがある。そして、ベランダ? それともバルコニーというのだろうか? 窓の外にかなり広いスペースがあり、温泉がついている。
それは、温泉付きの部屋という感じの狭い風呂ではなく、スーパー銭湯の露天風呂の狭い方と言うくらいの大きさがある。
『こんなに大きいんですね! びっくり!』
由貴は、はしゃいでいる。でも、こんな造では、どう考えても見られてしまうなと思った。

「先に入ろうか。冷えちゃったし。内風呂もあるから、そこで流して湯浴み着てきなよ」
彼は、テキパキと考える間を与えない感じで指示をする。僕は、なんとなく彼の意図がわかった気がして嫌な気持ちになってしまった。

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

未久は、僕のじゃないペニスを挿入したまま、すでに気持ちよさそうな顔になっている。大きくて気持ちいいと言われてしまい、僕は劣等感で顔が赤くなるのを感じる。そして、明さんは僕のペニスをフェラチオしながら、指で前立腺を強く刺激し続けている。

射精しそうな感覚と、内側からあふれてくるような雌の快感……。僕は、怖くなっていた。このまま続けたらどうなってしまうのだろう? そんな恐怖と、未知の快感への期待で自分の感情がよくわからなくなってしまう。


『パパ、動いてみるね』
未久はそう言って、腰を上下に動かし始めた。
『うぅあっ、ン、うぅ、パパ、すごく太い……こすれて……あぁ、ダメ、声出ちゃう』
未久は、ゆっくりと腰を動かしながら僕に話しかけてくる。まったく現実感がない。未久が、他の男の上で腰を動かしている。すぐ目の前で見ているのに、夢の中にいるような感覚だ。

明さんは、腰を動かしたりはしていない。未久に任せきった感じだ。明さんは、僕のペニスに舌を絡みつかせながら、激しく前立腺を責め続ける。もう、出てしまいそうだ。すると、
「イキそう? まだダメだよ。奥さんのこと気持ちよくしてあげないと」
と、指示をしてくる。僕は、何をしたら良いのか思いつかない感じだ。すると、明さんがすぐに指示をしてくる。僕は、言われるままに未久の後ろに回り込み、彼女の小ぶりな胸を揉み始めた。
『あぁっ、パパ気持ちいいっ』
未久は、さらに気持ちよさそうにあえぎ始める。僕は、未久の乳首がびっくりするくらいにカチカチになっていることに興奮しながら、ひたすら乳首を責め続けた。

未久は、腰を動かし続ける。他の男の上で腰を動かす未久……そして、その乳首を責め続ける僕。しかも、僕は女装までしている。完全におかしくなってしまった……。どう考えてもまともじゃないと思う。

『パパ、明さんのおチンチン、凄いの……。ゴリゴリこすれて、気持ちよすぎちゃうの……パパも知ってるでしょ?』
未久は、罪悪感と快感が入り混じったような感じになっているみたいだ。
「二人共、今日はいっぱい気持ちよくなってね」
明さんが優しい口調で言う。未久は、はいと言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうで、とろけた顔になってしまっている。僕は、他の男のペニスで感じる未久に、強い嫉妬心を感じている。でも、未久自身にも嫉妬の感情を感じている……。明さんに、もう一度犯してもらいたい。そんな気持ちがわいてしまう。未久をどかして、自分がまたがって腰を振りたい。そんな事を考えてしまう。

未久は、どんどん腰の動きが早く滑らかになっていく。そして、あえぎ声もどんどん大きくなる。
『パパ、イキそう。ごめんね、イク、パパのじゃないおちんちんでイッちゃうっ』
未久は、泣きそうな顔で叫ぶ。僕以外の男性とのセックスなんて、一生することはなかったはずだ。どうして僕はこんな馬鹿げたことをしているのだろう? 今更後悔しても、後戻りなんて出来ない。

未久は、あえぎ続ける。すると、振り返って僕を見ながら、
『パパ、キスして。パパとキスしながらイクの』
と、泣きそうな顔で言う。僕は、この状態の未久とキスをすることに抵抗を感じてしまう。他の男とセックスをしているのに、キスだけは僕とする……。そんなのはあまりにも常識はずれだと思う。そして、バカにされている気もする。

『もうダメ、イク、パパ早くキスして。もう無理、我慢できないの。イッちゃう。パパ、パパッ!!』
哀願するように叫ぶ未久。僕は、理不尽さを感じながらも未久とキスをした。強く絡みついてくる舌。僕も、夢中で舌を絡ませる。未久は、僕に抱きつきながらキスを続ける。でも、キスを始めたことでさらに腰の動きが早くなった感じがする。

僕とキスをしながら夢中で腰を動かし続ける未久に、理不尽なものを感じながらも僕はキスを続ける。そして、未久は身体をビクンと跳ねさせながらあっけなくイッてしまった。

他の男にイカされてしまった……。泣きたくなるようなひどい状況なのに、僕は嫉妬だけではなく羨ましいと思う感情も持ってしまった。

また犯されたい……そんな気持ちを感じながらも僕は美久とキスを続ける。
『パパ、ごめんなさい……イッちゃった』
未久は泣きそうな顔で言う。僕は、そんなに気持ちよかったの? と聞いた。
『うん。パパも知ってるでしょ? どうする? 代わろうか?』
未久は、うっとりしたような顔で言う。すると、明さんが腰を動かし始めた。
「まだダメだよ。優子ちゃんの見てる前で、もっと乱れないと」
明さんは楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。未久は、すぐにとろけた顔に戻ってしまった。
『あっ、んっ、あぁっ、ダメェ、パパ気持ちいいの。明さんの、ぜんぜん違うのっ』
未久は気持ちよさそうにあえぎ始めた。僕の方のあたりを掴み、泣きそうな感じの顔であえぐ未久。罪悪感を感じているようにも見える。
「奥に当たるとどんな感じ?」
明さんが質問しながら腰を動かし続ける。
『気持ちいいです。こんなの、今まで経験したことないです』
未久は、本当に気持ちよさそうにあえぐ。
「そんなこと言ってもいいの? 優子ちゃん悲しそうだよ」
明さんはそんな風に言う。僕は、正直悲しいのか何なのか自分でもよくわからなくなってしまっている。

僕のペニスでは感じることの出来ない快感を与えられ、未久は本当に気持ちよさそうにあえいでいる。敗北感と同時に、羨ましいと思う気持ちも大きくなっていく。

明さんは、腰を突き上げ続ける。リズミカルに、長いストロークで未久を責め続ける。未久は、僕のことを見つめたまま泣きそうな顔であえぎ続ける。
『パパ、気持ちいいの。またイキそう。ごめんね、明さんの全然違う。パパのと違うのっ』
未久は、そんな事を言いながらあえぎ続ける。未久が他の男に抱かれる姿を見たい……。そんなことを思ったのはなぜだったのだろう? 自分でもその時の気持ちが思い出せない。そして、早く代わってくれないかな? と思ってしまっていることにも、我ながら驚くばかりだ。

『イクっ、うぅっ、気持ちいい。パパとするより感じてる……あっ、あんっ、イクっ、イクっ! パパのより気持ちいいっ!』
未久は酷いことを言いながら果てた。ぐったりした感じになる。でも、明さんはまだ突き上げる動きを止めようとしない。
『もう、無理です、あっ、んぅっ、とめてください。うぅっ、イッてる、イッてます、ダメェ、パパ気持ちよすぎてイキすぎちゃうっ!』
未久は、僕のことを見つめたまま叫ぶ。そして、しがみつくように抱きついてきた。僕は、未久の体を通して明さんのピストンの動きを感じて興奮している。

明さんは、そのまま激しく未久を責め続ける。未久は、あえぎ声と言うよりは絶叫みたいになってきている。そして、何度も身体を震わせながら涙目になりながら感じている。

『ダメッ! ダメェ〜〜っ! 本当にダメッ! もう無理です、うぅあっ、あっ、あっ! イキすぎて死んじゃうっ』
未久は、怖がっているようなリアクションになってきている。そして、身体をガクガク震わせた。

やっと動きを止めた明さん。未久は、そのまま力なく倒れ込んでいく。スルッと抜けた明さんのペニス。本当に大きい。そして、コンドームは白いものや透明のものでドロドロに汚れている。
未久の膣中をかき混ぜ、本気汁まみれになっている……。僕とのセックスでは、こんな風にならないだろうなと思いながらそれを見つめる。

「優子ちゃん、今度は下になってごらん。ゴム外すから、もっと気持ちいいはずだよ」
そう言って、コンドームを引っ張って外す彼。すると、押さえつけられていたのがなくなったせいか、亀頭が一回り大きくなったように見える。

僕は、素直にすぐに仰向けに寝転がってしまった。
「脚、抱えてみて」
明さんに指示をされると、僕は素直に両足を抱えた。セックスの時に、女性が挿入を待つ姿……。それは、とてもドキドキするしセクシーだなと思っていた。まさか、自分がそれをすることになるなんて、想像もしていなかった。

覆いかぶさってくる明さん。ペニスがアナルに押し付けられる。気のせいかもしれないが、明さんのペニスはさらに勃起して大きくなった気がする。

自分が、男性に性欲の対象として見られている。まさかの状況だ。でも、すごくドキドキする。早くハメてほしいという気持ちでいっぱいになってしまう。
ふと視線を感じて横を見ると、未久が笑っている。
『パパ、本物の女の子みたいだよ』
そんな風に言われ、僕は顔が赤くなるのを感じていた。でも、すぐに明さんが腰を押し込んできて、強い快感に何も考えられなくなる。

生のペニスが入ってきた……。そう思うだけでゾクゾクっとしてしまう。あんな薄いコンドームがないだけなのでさほど違わないと思っていた。でも、まるで感覚が違う。ゴリゴリとこすられる感覚が強く、快感が大きい。

僕は、声が出るのをまったく抑えることができなくなっている。
『フフ。本当に女の子みたい。可愛い声』
正常位で突かれてあえぎ声のような声を上げる僕に、未久は楽しそうに言う。僕は、声が出るのを恥ずかしいと思いながらも、生ペニスが前立腺をゴリゴリこする快感に声が止まらない。

「本当に可愛い声で鳴くね。優子ちゃんは可愛いね」
そう言って、キスをしてくる明さん。舌を突っ込まれ、メチャクチャにかき混ぜられる。キスをされながら正常位で犯される……。僕は、この異常な状況で興奮しきっている。自分が雌になっていくのを強く実感する。

すると、未久が僕の乳首を舐めながらペニスをしごいてきた。さらに快感が増していき、怖いくらいになってきた。
『フフ。気持ちよさそうな顔。もう、戻れなくなっちゃうんじゃない?』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った7(転載禁止)

前回の話

私は、どこでも時間があくとスマホでカメラを見るようになってしまった。拓真の部屋……でも、昼間は誰も映らないこともある。映っていても、奈々子が一人で家事をしていたりする感じだ。鼻歌を歌いながら部屋を片付ける奈々子は、本当に楽しそうだ。

私は、菜々子が帰ってこなくなるのではないか? 日々そんな心配をしている。でも、奈々子はたまに家に来て掃除や洗濯なんかをしてくれている。それに気がついてからは、少しだけホッとした気持ちになっていた。


捨てられるわけではない……。そんな希望を持てた。考えてみれば、一緒に暮らすことにそれほどこだわる必要はないのかな? と思い始めた。息子の一人暮らしだし、近所付き合いもそれほどあるわけではない。そして、たまに帰ってきて掃除や洗濯をしてくれているということもあるので、世間体はそれほど気にする必要もない気がする。

何よりも、二人の生活を覗き見ることにハマってしまっている。菜々子が、他の男と新婚生活のように過ごしている姿を見ることが、何よりも興奮する事に気がついた。

二人は、本当に頻繁にセックスをする。愛し合っているという感じがまだまだ続いている。同棲して何週間も経つと、色々と変わったりするものだと思う。でも、二人は仲良く過ごしている感じだ。

私がレトルトの夕食を食べながらテレビにカメラの映像をキャストしていると、二人も仲良く食事を始めた。一人寂しく食事をする私とは違い、楽しそうに笑いながら食事をする二人……。

『サークルとかは? 最近、全然行ってないでしょ?』
少し心配そうに菜々子が聞く。
「うん。なんか、奈々子といるほうが楽しいし。それに、奈々子もイヤでしょ? 俺が他の子と話したりするの」
食事をしながら答える拓真。
『そ、そんなことないよ。そういうのも大切な思い出だと思うよ』
奈々子は、少し動揺しながら答える。
「そうなの? 俺は嫌だけどね。奈々子が他の男と仲良くするのは」
拓真は、ボソッとそんな事を言う。奈々子は、その言葉に嬉しそうに微笑む。そして、食事の途中なのに彼に抱きついてキスをし始めた。
奈々子は、キスしながら彼の服を脱がせていく。そして、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。拓真も奈々子の服を脱がせようとするが、
『拓真は食べてて。私がするから』
と、菜々子が言う。拓真は、苦笑いしながら食事を続ける。奈々子は、彼の乳首や首筋を舐めたりしながら何度もキスをする。そして、彼のズボンとパンツも下ろすと、むき出しになったペニスをくわえてしまった。

食事を続ける拓真。夢中でフェラチオをする奈々子。不思議な状況になっている。すると、奈々子はそのまま彼にまたがってしまった。短いスカートをまくりあげると、下着は身につけていない。そのまま当たり前のようにペニスを挿入してしまった。
「奈々子、さすがに食べられないよ」
拓真は、困ったように言う。すると、菜々子が、
『私が食べさせてあげる』
と言って、彼が食べていたものを口に含んで咀嚼を始める。そして、本当に口移しで食べさせ始めた。
「美味しいよ。奈々子、もっと」
拓真は、興奮した声で言う。奈々子は、対面座位で繋がったまま口移しで彼に食事を食べさせ続ける。徐々に興奮してきたのか、食べさせた後に激しいキスも始める。
『拓真、愛してる。もっと食べて』
奈々子は感情のこもった声で言いながら、何度も口移しで食べさせてキスを繰り返す。もう、日常生活のすべてにセックスが混じってしまっているような生活になっている。

そして、お互いに口の周りをドロドロにしながらキスを続け、奈々子は腰をくねらせるように動かし始める。食欲と性欲が入り混じっているような感じなんだろうか?

『拓真、出して。私の中にいっぱい出して欲しい。愛してる。拓真の赤ちゃん欲しい』
真剣な顔で言いながら、腰を動かし続ける奈々子。私は、どうしても奈々子がこの動画を見られるようにしている意味がわからない。私への復讐なんだろうか? 本当によくわからない。どちらにしても、この動画を見て私は興奮してしまうようになっている。復讐のためだとしたら、それはもう役目を果たしていないと思う。

「出すよ。本当に妊娠させるよ」
拓真は、余裕のない声で言う。もう、限界が近いみたいだ。
『出して。全部出して。妊娠させてっ』
奈々子は、感情を込めて言う。さっきまで食事をしていたのに、いつの間にか子作りになっている。二人は、最近はずっとこんな生活を続けている。もう、私の出る幕はないように思える。

そして、二人はキスをしながらスパートをかけていく。少しすると、拓真はうめきながら奈々子の膣中に射精を始めてしまった。身体を震わせながら彼にしがみつく奈々子。本当に幸せそうに見える。

『いっぱい出たね。気持ちよかった?』
奈々子は、うっとりしたような感じで拓真に質問する。本当に幸せそうで、心から彼を信頼しているような顔になっている。拓真も優しい顔で、
「気持ちよかったよ。奈々子、愛してる。本当に赤ちゃん出来るといいね」
と言う。二人は、どの程度本気で言っているのだろう? 妊娠してしまったら、どうするつもりなんだろう? 私は、不安な気持ちのまま食事を続ける。自分の妻が不倫をしているのに、それを見ながら食事をしてしまう私は、すでに壊れてしまっているのかもしれない。

二人は、セックスが終わると何食わぬ感じで食事を再開した。楽しそうに食事をする二人。時折急にキスをしたりしながらも、楽しそうだ。それに引き換え、私は一人で勃起しながら食事をするという悲しすぎる状況だ。

ただ、こうやって二人の生活を覗き見する生活も、正直マンネリ化してきた。最初の頃の衝撃や興奮は、かなり収まってきている。当初、あんなにも興奮していたことが嘘のようだ。人間、どんな環境でも慣れていくんだなと思ってしまう。

そんなある日、急に奈々子が帰ってきた。
『ただいま。元気だった?』
奈々子は、小さなカバンひとつだ。それからして、完全に帰ってきたんじゃないんだろうなとわかる。私は、思わずどうしたの? と聞いてしまった。自分の妻が帰ってきたのに、そんなことを聞く自分に笑いそうになってしまう。
『うん。たまにはね……。パパに会いたくなっちゃったし』
奈々子は、少し寂しそうに言う。私は、いつまでいるの? と聞いた。自分でも、何を聞いているんだろう? と戸惑ってしまう。私は、軽くパニックになっているみたいだ。自分の妻が帰ってきているのにパニックになるなんて、いよいよ私は本格的に壊れてきているのかな? と思ってしまう。

『パパ、何が食べたい?』
奈々子は、そんな風に聞いてくる。私は、生姜焼きと豚汁と答えた。
『うん。わかった。じゃあ、美味しいの作るね』
奈々子は、笑顔で言う。でも、どこか寂しそうに見える。私は、なんとなく嫌な予感を感じながらも、久しぶりの奈々子との時間を楽しもうと思っていた。

奈々子は、食事のときも本当によく喋る。でも、拓真のことは一切話そうとしない。息子のことや、私のこと。両親のことなんかも話題になる。本当に他愛のない会話だ。でも、こんな会話が楽しいものなんだなと、今更気がついたような気がする。

それが当たり前に身近にあるときは、その価値に気が付かない。失ってから気がつく。そんなことはよくあることなんだと思う。私は、今までの自分の生き方を少し反省しながらも、奈々子のことを見つめる。
つややかな黒髪は、肩までしなやかに伸びている。引き締まった身体に、スラリと伸びた長い脚。気のせいかもしれないが、胸が少し大きくなったように思える。たくさん揉まれて成長したのだろうか? 私は、嫉妬を感じながらも欲情し始めていた。

そしてお互いにお風呂に入り、寝室に集う。私は、奈々子に覆いかぶさってキスをした。久しぶりのキスに、私は10代の男の子のようにドキドキしてしまっている。夢中で舌をねじ込み、奈々子の舌を吸う。奈々子は、抵抗することなく舌を絡ませてくれる。
拒否されなかった……。そのことに、私は心底ホッとしている。そして、しばらくキスを続けた後、彼女の服を脱がせようとすると、
『ごめんなさい。ダメなの』
と、奈々子が申し訳無さそうに言ってくる。私は、拓真のことがあるので私には抱かれたくないのかな? と思った。私は、嫉妬しながらさらに服を脱がそうとする。すると、奈々子が、
『妊娠してるの』
と、申し訳無さそうに言った。私は、思わず手を止めた。そして、本当なのかと聞いた。
『うん。病院で検査もした』
奈々子は、そんな事を言う。私は、ショックのあまり何も言えなくなってしまった。
『今日は、そのことを伝えたくて……』
奈々子は悲しそうな顔で言う。私は、拓真の子なの? と聞いた。
『うん。パパとはしてない時だと思う』
奈々子は、言いづらそうに答える。私は、生むつもりなのかと聞いた。
『うん。産むよ。もう、最後のチャンスだと思うから』
奈々子は迷いなく答える。私は、離婚するつもりなのかと聞いた。
『……しない。パパとは離婚しない』
奈々子はそう答える。私は、奈々子の意図がわからずにどうするつもりなのかと聞いた。
『パパの子供として産みたい。ダメ?』
奈々子は、信じられない提案をしてきた。私は、拓真とはどうするつもりなのかと聞いた。
『今まで通り……。恋人として一緒にいたい。でも、ずっと私が縛り続けるのは……』
奈々子は、苦悩に満ちた顔だ。

拓真と愛し合っているし、拓真の子供を産みたい。でも、彼の気持ちがずっと続くとは思えないから、私の子供として育てたい。そういう事を言っているようだ。

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『パパ、イッちゃったの? 男の人の精液飲んでイッちゃったの?』
未久は、あきれたような口調で言う。僕は、快感が強すぎてうめきながら未久を見上げる。口の中のペニスは、勢いよく射精をして僕の喉の奥にまで精液を注ぎ込んでいる。
生まれてはじめて口の中に射精され、その熱さと勢いに驚いてしまった。口の中に射精されているのに、僕は不快感は感じていない。むしろ、嬉しいと思っていた。フェラチオして、相手が射精をする……。そんなことに、嬉しいと思ってしまう僕はもうダメなのかもしれない……。


「気持ちよかった。上手だね」
そう言って、明さんはペニスを抜きながら僕の頭を撫でる。そんなことにまで、ドキドキとときめいてしまう……。僕は、開けてはいけない扉を開けてしまったような気持ちになっていた。そして、どうしたら良いのか戸惑っていると、未久が、
『じゃあ、そこで見ててね。いま、パパの目の前で抱いてもらうから』
と言い始めた。僕は、動揺しながらもソファに座った。目の前では、未久がキスをされている。明さんは、見せつけるような感じで舌を絡めている。未久も、やっぱり僕に見せつけるような感じで舌を使っている。
ついさっきまで、未久は明さんのペニスをくわえたりもしていた。でも、ペニスをくわえることよりも、単にキスをしていることのほうが衝撃が大きい感じがする。

舌を絡め合う二人に、強すぎる嫉妬心を燃やしてしまう。未久は、キスをしながら明さんのペニスをしごき始めた。射精したばかりでも、すでに勃起しているように見える。

『じゃあ、そこに座ってください』
未久は、明さんを僕の横に座らせた。僕は、明さんが隣りに座ったことでドキドキしてしまっている。完全に、男としての彼を意識している……。僕は、自分がおかしくなってしまったような気持ちになっていた。

未久は彼の前にひざまずくと、フェラチオを始めた。やっぱり、僕に見せつけるようなフェラチオの仕方をしている。時折、僕のことを見つめたりしながら、明さんの大きなペニスを喉奥までくわえ込んだりもしている。

僕は、すぐ目の前で未久が他の男性のペニスをくわえてしまっていることに、強い嫉妬を感じていた。すると、未久が僕に、
『パパもおちんちん出してみて』
と言ってくる。僕は、どうして良いのかわからないまま未久を見つめる。未久は、楽しそうな顔で、
『パパのも出して。比べてみたい』
と言う。僕は、結局未久に言われるままにスカートをまくり上げ、ショーツをずらすようにしてペニスを出した。女装している状態で勃起したペニスをさらけ出す……。なんと言ったら良いの変わらないが、変な気持ちだ。
そして、自分でもつい比べてしまった。明さんの立派なペニスと比べると、僕のペニスは本当に情けないほど小さく見える……。

『フフ。やっぱりぜんぜん違うね。パパの、可愛い』
未久は、僕と明さんのペニスを見比べて言う。そんなことを言われて、ただ悔しい気持ちになってしまう。
「クリトリスだと思えば、逆に大きいと言えるんじゃない?」
明さんが、そんな事を言う。フォローのつもりなのかわからないが、僕は余計に恥ずかしいと感じてしまった。

『フフ。そうですね。おっきなクリトリスだね』
未久は、僕に向かってほほえみながら言う。僕は、そんなことを言われてさらに恥ずかしいと思い始めてしまった。ペニスを見られているという感覚ではなく、女性器を見られてしまっているような感覚……。

未久は、服を脱いで明さんの横に座る。そして、明さんは未久にキスをし始めた。僕のすぐ横で、また見せつけるようなキスをする二人。明さんは、キスをしながら未久のブラジャーを外していく。小ぶりで綺麗な未久の胸が丸見えになっている。
明さんは、すぐに未久の胸を揉み始めた。
僕としか経験がない未久……その胸を揉まれてしまっている。強いショックを受けながらも、僕は興奮している。嫉妬がそのまま興奮に変わるような感覚。僕の小さなペニスは、さっきから勃起しすぎて何度も縦に揺れるようになっている。

明さんは、未久の乳首を舐め始めた。
『んっ、あっ、あっ、んうぅ』
未久は、控えめな声を漏らす。吐息のような感じだ。でも、その顔は気持ちよさそうな感じで、他の男に感じさせられてしまっているのがハッキリと分かる。

僕以外の男に感じさせられている……。嫉妬で呼吸が苦しくなるくらいだ。でも、僕は間違いなく興奮しているし、射精感すら湧いてきている。

可愛らしくあえぐ未久。明さんは、未久のショーツに指をかける。そしてそのまま脱がせていく。未久は、僕の方を見た。少し困ったような顔。戸惑いと言うか迷いがあるようにも見える。
明さんは、ゆっくりと未久のショーツを脱がせていく。未久は、僕のことを見つめたままだ。未久と見つめ合っているのに、未久は他の男に脱がされている……。もう、やめてくれと言いたくなるくらいに危機感を感じてしまう。
すると、未久は腰を持ち上げ始めた。脱がせやすくしたことで、あっさりとショーツは脱がされてしまった。こんな風に脱がせやすく協力した未久に、僕はさらにドキドキが強くなっていく。

「興奮してるみたいだね。すごく濡れてる」
明さんは、未久のアソコを見るとすぐにそんな事を言い始めた。僕もつられて未久のアソコを見た。未久の膣周りは、すごく濡れてしまっている。いつもは暗い中でセックスをするので、こんな風に明るいところで見るのはほとんど初めてかもしれない。
いつも、こんな風になっているのだろうか? それとも、いまだけ? 僕は、そんなこともわからないまま二人を見つめる。

『恥ずかしいです……。そんなに見ないでください……』
未久は、頬を赤くしながら言う。恥じらう未久も、本当に可愛らしなと思ってしまう。すると、明さんは未久の両脚を一気に拡げた。
『あっ、ダメッ、恥ずかしい!』
慌てる未久。でも、明さんはそのまま未久のアソコを舐め始めた。
『イ、イヤッ、ダメッ、汚いです、うぅっ、あっ、んっ、うぅっ』
未久は、顔を真赤にしながら言う。でも、明さんはそのまま未久のアソコを舐め続ける。彼の舌がクリトリスを舐め、未久が身体を震わせる……。僕は、セックスが始まってしまったなと危機感を感じる。

未久は、うめくような声を上げながら舐められ続ける。イヤと言いながらも、明さんを押しのけようとしたり脚を閉じようとしたりはしていない。
明さんの舌が、未久の膣口やクリトリスを舐め続ける。僕は、嫉妬と興奮でわけがわからなくなってきている。すると、
「奥さんに、クリトリス舐めてもらったら?」
と、明さんが僕に声をかけてくる。未久は、熱っぽいような目で僕を見つめている。僕は、催眠術にでもかかったようにソファの上に立ち、未久の顔にペニスを近づけていく。女装したまま、勃起したペニスをさらけ出している……。そう思うと、恥ずかしくて仕方ない。でも、自分でも驚くほどに興奮してしまっているのを感じる。

『フフ。可愛いクリトリスだね』
そんな風に言いながら、僕のペニスを舐め始める未久……。いつもと違いすぎるシチュエーションのせいか、すごく気持ちいい。
「もっと、声出してごらん」
明さんは、そんな指示をしてくる。僕は、恥ずかしさを感じながらも少し声を出してみた。
『パパ、もっと女の子みたいな声出さないと。ペニスバンドでされてるときみたいに』
未久が、からかうように言う。僕は、羞恥で顔が赤くなるのを感じながら、声を少しづつ大きくしていく。あえぎ声のような声……これが自分の口から出ているのが信じられない……。

明さんは、未久のアソコを舐め続ける。未久は、本当に気持ちよさそうな声であえぐ。あえぎながらも、僕のペニスも舐め続けている。もう、どうなっているのかわからないくらいにぐちゃぐちゃの状況だ……。

すると、未久が切なげな声で、
『パパ、もうイク、イッちゃう。パパじゃないのに、イッちゃうっ』
と言い始めた。とろけた顔に、濡れすぎてグチャグチャになっている膣周り。そして、見てわかるほど勃起しているクリトリス……。未久は、僕を見つめる。泣きそうな顔だ。でも、脚を大きく拡げたままだし、腰を少し持ち上げるようにしている。

『パパ、キスしてっ』
未久は、叫ぶように言う。僕は、慌てて未久にキスをした。ギュッと抱きつくようになりながら、めちゃくちゃに舌を使ってくる彼女……。興奮しきっているのが伝わってくる。
僕は未久とキスをしながら、ついさっきまで未久は違う男とキスをしていたんだな……と、強い嫉妬を感じてしまう。

そして、未久は僕とキスをしながら身体をガクガクっと震わせた……。僕とキスをしているのに、他の男にイカされてしまった。悔しいし敗北感も感じる。でも、いままでの人生で一番だと思うほどの興奮も感じてしまっている。

「じゃあ、コンドームつけるよ。どっちからハメたい?」
彼は、僕と未久を交互に見ながら聞いてくる。
『じゃあ、パパからしてみて。パパが本当の女の子になっちゃうの、見てみたい。今日から、優一じゃなくて優子になるんだね』
未久は、そんなことを言ってくる。僕は、ドキッとしながらも興奮してしまっている。ペニスバンドやエネマグラではなく、本物のペニス……。どんな感じなんだろう? オモチャと違って、あんなに反り返ったペニスを入れられたら、どんな風になってしまうのだろう? 僕は、明さんのペニスを見つめながらドキドキしてしまっている。

明さんは、楽しそうな顔でコンドームを装着していく。あっけなく装着は終わり、
「優子ちゃん、自分で入れてごらん」
と、言われてしまった。僕は、戸惑いながらも立ち上がる。そして、中途半端になっていたショーツを脱ぐ。二人に見られているせいか、すごく恥ずかしくて興奮してしまう……。

僕は、未久とするときのように彼にまたがり、ゆっくりと腰を下ろしていく。まだ、女装したままの僕……。気持ちまで女性になっていくように感じてしまう。

そして、彼のペニスが僕のアナルに当たる。とうとう経験してしまう……。期待と不安が走る。僕は、さらに腰を下ろしていく。ググッとアナルを押し広げるようにして明さんのペニスが入ってきた。思わず声が漏れる……。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った6(転載禁止)

前回の話

奈々子は、本当に拓真の家に行ってしまった……。まさか、本気だとは思っていなかった。でも、奈々子はスーツケース一つだけで拓真の家に転がり込んでしまった。

一人暮らしの大学生のマンションに、人妻が同居する……。異常すぎる状況だ。私は、奈々子を奪われてしまった気持ちになりながらも、無性にドキドキしていた。これから、何が始まるのだろう? どんな生活になるのだろう? そんな期待をしてしまう自分に、自分自身驚いていた。


ただ、奈々子は荷物が少ない。そんなに長居をするつもりはないのだと思う。それが救いといえば救いだなと思う。そして、動画を撮ると言っていた。どんな風に撮影して、どんな風に見せてくれるのだろう?

私は、動画のことばかり気にしている自分に、自嘲気味に笑ってしまった。そんな事を気にしているのに、奈々子がいつ帰ってくるのかを気にしないなんてどうかしている……。

そして、奈々子がいない生活が始まった。私も学生時代は一人暮らしをしていたし、社会人になってからも結婚するまでは一人暮らしだった。掃除も洗濯も炊事も問題はない。でも、最近はコンビニやスーパーで売っている弁当が安くて充実していることに気が付き、より楽な一人暮らしになった。

2日目になっても、動画はアップロードされない。約束を忘れてしまったのかな? と、不安な気持ちになりながらも、アップロードされるのを気にする生活を続ける。
3日目、奈々子からメッセージが届いた。元気でやっているかとか、掃除や選択は大丈夫かなど、心配してくれているのが伝わってくる。年下の恋人と暮らし始めても、私への気持ちもちゃんと残っているようだ。そこにホッとしながら、平気だよとメッセージを返した。動画のことを書こうかと思ったが、さすがに書くことが出来なかった。

直ぐに返信があり、
”約束してたの、もっといいのにしたよ。いつでも見ていいからね”
と、URLを添えてメッセージが書いてあった。見覚えのないURLに戸惑う私。IPアドレスが列記してあるような不思議なURLだ。奈々子からのメッセージでなければ、絶対にタップしないような怪しい感じのものだ。

タップすると、ホームネットワークというのだろうか? 複数のカメラが登録されているような画面になった。カメラには、ソファ、ベッド、ダイニングと書いてある。

不思議に思いながらカメラのアイコンをタップした。少しタイムラグがあったあと、画面が映る。そこには、誰もいないソファが映っていた。そして、見覚えのあるソファだ。拓真の家の状況が映っている。これは、リアルタイムのものだろうか? 私は、他のアイコンもタップする。ダイニングには、やっぱり誰もいない。ベッドと書いてあるカメラのアイコンをタップすると、二人が写った……。

ベッドの上で、全裸の状態で座っている拓真。そのすぐ横で、嫁が透けたビスチェを着た状態で彼の乳首を舐めている。いきなり始まったそんな場面に、私は完全に怯んでしまった。

これは、ネットワークカメラと言われるタイプのものみたいだ。ネット越しに映像を送ってきているのだと思うが、びっくりするくらいに画面が綺麗だ。そして、動きもなめらかだ。

コマ送りみたいになるカメラとは、性能が違うようだ。もしかしたら、ネットの環境が良いのかな? と思った。奈々子は、夢中で拓真の乳首を舐めている。若い恋人のために、必死になっているみたいに見えてしまう。40半ばの嫁が、卑猥なランジェリー姿で大学生の恋人に奉仕をしている……。そう思うだけで、私は興奮しきってしまう。

今までとは違い、リアリタイムの映像……。今、現実に奈々子は拓真にこんなことをしているんだ……。そう思うだけで、嫉妬で胸がかきむしられる。でも、それ以上の興奮に押されるように、私はペニスを出してしごき始めてしまった。

「まだ無理だよ。出したばっかりだし」
拓真が、そんな言葉を口にする。
『ダメ、まだ足りない。早く入れてほしいの』
奈々子はそんな事を言いながら拓真の乳首を舐め、手でペニスをしごいたりしている。
「ちょっと休もうよ。昨日から、ずっとじゃん」
『せっかく一緒に暮らしてるのに、悲しいこと言わないの』
奈々子はそんな風に言いながら、彼のペニスをくわえ始めた。少し困ったような顔で奈々子を見つめる拓真。奈々子は、まるでお構いなしのままフェラチオを続けている。

ペニスをくわえたまま指で乳首を刺激したり、睾丸を転がすように刺激している。拓真のペニスは、見る限り勃起しているように見える。でも、奈々子は夢中で更に勃起させようとあがいているみたいだ。

「奈々子、もう充分だよ。入れるよ。妊娠させるからね」
拓真は、真剣な口調で言う。本気で妊娠させようと考えているみたいだ。奈々子も、それを望むような顔でうなずく。
『私が上になるね。疲れてるでしょ?』
そう言って、奈々子はさっさと彼にまたがってしまった。当然のように生で挿入してしまうと、すぐに腰を揺さぶるように動かし始めた。
「あぁ、奈々子、気持ちいいよ」
拓真は、本当に気持ちよさそうに声を出す。奈々子は嬉しそうに腰を動かしながら体を倒し込んでいき、彼とキスをし始める。濃厚に絡み合う舌。わざと見せているのかと思うくらいに、舌が見えている。これが、リアルタイムで行われているんだなと思うと、身悶えしそうなほどの嫉妬を感じてしまう。

『もっと気持ちよくなって。いっぱい出してね』
そんな事を言いながら、奈々子はひたすら腰を動かし続ける。透けた卑猥なランジェリーを身に着け、こんな風に奉仕のようなセックスを続けている奈々子に、少し憐れみも感じてしまう。
二人は、対面座位での抱き合いながらのセックスに切り替えていく。奈々子は彼に抱きつき夢中でキスをする。本当に、彼のことが好きで仕方ないという感じが伝わってくるような仕草だ。

奈々子は、どうしてこんなことをしているのだろう? 動画をアップロードするのではなく、こんな風に生活そのものを見られるようにしている。これも、彼女なりの私への復讐なのだろうか? 浮気なんてしてしまったばかりにこんな事になってしまったと思うと、後悔してもしきれない。
奈々子は、10年の間ずっとこういう機会を窺っていたのだろうか? 私への復讐を。

『拓真、愛してる。もう、ずっと拓真と一緒にいたい』
奈々子は、切なげな顔で言う。
「俺もだよ。ずっとここで暮せばいいよ」
拓真も真剣な顔だ。
『……うん。でも……』
奈々子は、悩んでいるような顔になっている。私は、まだ私への情は残っているのかな? と、少しだけ安心していた。こんな状況に安心してしまう自分が惨めだなと思う。でも、私は湧き上がるような興奮に包まれ、オナニーを続ける。

拓真は、奈々子の煮えきらないような態度に嫉妬したのか、腰を突き上げ始めた。奈々子のことを抱きしめ、軽く持ち上げるようにしながら腰を突き上げ続ける。
『あっ、アンッ、うっっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ。拓真すごいの、ぜんぜん違う。拓真、愛してる』
奈々子は、私には見せない顔であえぐ。私では、奈々子をこんなに感じさせることはできないと思う。奈々子は、あえぎっぱなしになっていく。何度もキスを繰り返し、愛していると言い合いながらのセックスが続く。

私は、奈々子は帰ってくるのだろうか? この家に戻ってくることはあるのだろうか? そんな事を考えながらも、オナニーを続けてしまう。自分の妻が他の男に抱かれ愛し合う……。そんなことで興奮してしまうなんて、いまだに自分でも不思議な感じがする。寝取られ性癖なのだと思うが、自分はどちらかといえば寝取り側だと思っていた。

『もうダメ、イクっ、拓真もイッて。中に出してほしい』
感情を込めた声で訴えかける奈々子。拓真も、
「イクよ。奈々子、妊娠してほしい」
と、真剣な口調で言う。そして、腰を突き上げる動きを加速していく。
『イクっ、イクっ! もうダメ、拓真イッてっ!』
奈々子は、切羽詰まったような声で叫ぶような声で言う。拓真は、奈々子にキスをして腰をさらに早く突き上げる。くぐもった奈々子のうめき声が響き、二人のセックスはさらに加速していく。そして、拓真がうめきながら射精をすると、奈々子は体を細かく震わせながら果てた……。私は、そんな二人を見ながら虚しく射精をしてしまった……。

画面の中では、二人はまだキスをしている。卑猥なランジェリー姿の奈々子……。風俗嬢が奉仕をしているみたいだ。私は、どうしたらいいのかわからないまま画面を見つめる。

『フフ。気持ちよかったよ。愛してる。拓真も気持ちよかった?』
奈々子は、甘えたような声で聞く。拓真は、
「最高に気持ちよかったよ。でも、さすがにもう寝ようよ」
と、少し疲れた顔で言う。奈々子は、
『うん。でも、その前に綺麗にするね』
と言って、拓真の上から移動してひざまずく。そのまま射精したばかりのペニスを舐め始めた。
「あぁ、奈々子……」
拓真は、気持ちよさそうに声を漏らす。奈々子は、心を込めて彼のペニスを舐めて清めていく。射精したばかりでもまだ大きなままのペニス……私にはない若さを感じてしまう。

『フフ。本当に素敵だよ。大きくて、固くて。ぜんぜん違うよ。こんなのでされたら、身も心も堕ちちゃう……』
奈々子は、うっとりしたような顔で言いながらお掃除フェラを続ける。そのまま、結構な時間お掃除フェラを続ける奈々子。
「もう充分だよ。お風呂入ろうよ」
『一緒に入ろ』
「狭いよ」
『いいの。狭くても一緒がいいの』

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

未久は、好奇心で目を輝かせている。そして、僕はアダルトショップのおばちゃんのアドバイス通りトイレに行った。そして、頑張ってお腹の中のものを出した後、ウオッシュレットを一番強くして肛門を開くように意識してみた。すると、お湯が腸内に入ってくるのがわかる。
おばちゃんにアドバイスをもらったときは、そんなのは無理だと思っていた。でも、あっけなく出来てしまった。すると、すぐに便意が強くなってきた。さっき出し尽くしたと思ったお腹の中のものが、さらに出る。
僕は、意外に腸内のものは多いんだなと思いながらそれを繰り返した。そして、お湯しか排泄しなくなったタイミングで寝室に戻っていく。


『綺麗に出来た?』
未久は、卑猥なランジェリー姿で聞いてくる。スリットからはみ出た胸とアソコ。そして、手には購入したエネマグラがある。
『最初は、四つん這いの方が良いみたい。してみて』
未久に指示をされて、僕は彼女の前で四つん這いになる。正直、かなり恥ずかしい。こんな風にアナルまでさらけ出すことになるなんて、夢にも思っていなかった。

『じゃあ、ローション塗るね』
未久は嬉しそうに僕のアナルにローションを塗りつけてくる。そして、指をアナルに差し込んできた。異物感にうめき声が出てしまった。
『フフ。可愛い声出てるよ』
未久は、嬉しそうだ。僕は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じる。すると、未久は黙ってエネマグラを挿入してきた。異物感に声が出てしまいそうになるが、なんとか堪える。

『へぇ、簡単に入っちゃうんだね。前立腺に当たってる?』
説明書を見ながら聞いてくる彼女。僕は、よくわからないと告げた。すると、さらに押し込んでくる彼女。すると、いきなり経験したことのない感覚が走る。思わずうめくと、
『あ、ここなんだ。フフ。力入れてみて』
未久に指示されてアナルに力を入れてみると、急にエネマグラが腸内に引き込まれてきた。そして、気持ちいいところをこすりあげる。僕は、未知の快感に情けない声をあげてしまった。すると、エネマグラは勝手に抜けていきそうになる。慌てて力むと、また入ってくる。そして、前立腺をこすりあげる。僕は、うめきながら脱力してしまう。そして、抜けていくエネマグラ。また力むと、入ってくる。まるで、自動でピストンをしているような感じになっていく。

『すご~い! いきなり出てきてるよ。そんな風に出来るようになるまでに練習がいっぱいいるって書いてあるのに、もう出来てるね』
感心したように言う未久。僕は、未知の快感にパニックになりそうだ。もう、アナルに力を入れる意識もないのに、勝手にその動きを反復してしまう。エネマグラの先端あたりが、僕の前立腺を勝手にこすっていく。
『フフ。すごいね、パパってセンスあるんだね』
未久は褒めてくれる。でも、嬉しいと思う感覚もない。この快感は、乳首を舐められているときの快感と似ている。でも、それよりももっと内側から溢れてくるような不思議な感覚だ。

正直、ペニスをしごいて射精する方が快感は強い。でも、アレは出す瞬間の一瞬だけだ。このエネマグラの快感は、ずっと快感が続く感じだ。
『すごいね、ダラダラ溢れてくるよ。そんなに気持ちいい?』
そんな風に言いながら、僕のペニスを触ってくる彼女。自覚はなかったが、ガマン汁が驚くほど溢れてしまっている。

少しすると、
『じゃあ、横に寝てみて。上級者はその格好でするんだって』
そんな指示をする彼女。僕は、言われるままに横に寝た。すると、エネマグラがさらに速く動き始める。この格好の方が、エネマグラの動きがよくわかる。そして、力のいれ加減がわかってきた。
僕は、声が我慢出来なくなっている。女性のあえぎ声に近いような感じで声を出している。
『パパ、気持ちよさそう。可愛い声。フフ。犯したくなっちゃうな……。パパは、どれがいい? 最初はMサイズにする? それとも、いきなりLL?』
未久はそう言って、ディルドを手に持つ。未久は、Mサイズのディルドを僕の口に押しつけてくる。僕は、思わず口を開けてしまった。未久は、容赦なく僕の口にディルドを押し込んでくる。

Mサイズなのでそれほどのサイズではない。でも、圧迫感がすごい。未久は、そのままディルドを抜き差しし始める。まるで、強制的にフェラチオをさせられているような状況になってしまった。
『フフ。美味しそうに舐めるんだね。もしかしたら、パパって心は女の子なのかな?』
そんな風に言いながら、ディルドを喉奥まで押し込んでくる。苦しい感じはあるが、それ以上に快感を感じてしまう。まるで、自分が牝にされていくような感覚……でも、不快ではない。
そして、牝になっていくのを自覚すればするほど、勝手にエネマグラは動きを加速していく。僕は、怖くなってきた。この快感は、経験して良いものではない気がする……。

すると、未久はディルドを僕の口から引き抜いた。そして、今日買ったペニスバンドのハーネスを取り出す。そこにLサイズのディルドを取り付けていく彼女……。イヤらしいランジェリーの上に、装着を完了した。

たくましいペニスがそそり立つ未久……。僕は、ドキンとしてしまった。そのディルドは、僕のよりもかなり大きい。皮も被っていないし、カリ首も恐ろしいほど張り出している。

圧倒的な敗北感を感じる僕……。すると、未久は僕の口にペニスバンドを近づけていく。
『舐めて』
短く命令する彼女。なんというか、表情が少し怖い。まるで、サディストになったように感じてしまう。僕は、慌ててフェラチオを始めた。さっきよりも大きくしっかりと口を開けないと、どうしても歯が当たってしまう。
『ほら、ちゃんと舐めないと。パパを女の子にしてくれるおちんちんだよ』
未久は、嬉しそうに言う。僕は、本気なんだろうか? と不安になりながらも疑似フェラチオを続ける。それが、意外に難しいというのがわかる。すぐに歯が当たってしまうし、喉奥までくわえ込むとえずいてしまう。

『フフ。可愛い。必死になってるね』
未久は、嬉しそうに言う。本当に、心から楽しんでいる感じだ。僕は、工夫しながらフェラチオを続ける。すると、さらにエネマグラが動きを早くする。僕は、圧倒的な快感にうめきながらフェラチオを続ける。

『じゃあ、そろそろ入れちゃうね。パパの初めてもらっちゃうからね』
未久は、本当に嬉しそうだ。でも、僕は不安しかない。あんなに太いものが入るとは思えない。裂けるのではないか? 気が気ではない心情だ。

未久は、エネマグラを引き抜いてきた。思わず声が漏れる。
『フフ。ヒクヒクしてるよ。物欲しそうだね』
未久は、本当に嬉しそうだ。未久は、そのままパニスバンドにもローションを塗りたくっていく。そして、もう一度僕を四つん這いにした。

『なんか、変な感じ。すごくドキドキする』
未久は、そう言いながらペニスバンドを押しつけてきた。エネマグラと比べると、あまりにも太い。でも、僕は入れて欲しいと思ってしまった。気持ちが牝になっているのを実感する。
『フフ。切なそうな顔。今入れてあげるからね』
そう言って、腰を押し込んでくる彼女……。メリメリッと音がしそうな感じで僕のアナルを押し拡げてきた。でも、不思議と痛みはない。あぁ、と思っていると、急にズルンと入ってしまった。

エネマグラよりも鋭い快感が駆け抜けていく。僕は、声をあげてしまった。痛みの声ではなく、快感の声……。
『入っちゃった。フフ。気持ちよさそうな声出てるよ。痛くないの? 初めてなのに』
未久は、楽しそうに言ってくる。僕自身も痛みがないことと快感が強いことに驚いていた。初めてなのに気持ち良い……。僕は、開けてはイケない扉を開いた気持ちだ。

『可愛い。もっとめちゃくちゃにするね』
そう言って、未久は腰を動かし始める。こんな風に犯す側になった事なんてないはずなのに、未久は力強く腰を動かし続ける。僕は快感がどんどん大きくなっていき、怖くなってしまった。でも、声が意思と反してどんどん大きくなってしまう。

『パパ、もっと声出して。感じて。もっと気持ちよくしてあげる』
未久は、そう言ってガンガン腰を振る。僕は、ほとんど叫ぶような声であえぎながら、射精感が大きくなるのを感じている。
『ほら、もっと声出してっ! そう、もっと女の子になって良いよ!』
激しく腰を振りながら叫ぶように言う未久。僕は、女の子のようにあえぎながら未久を振り返る。もう、止めて欲しいという気持ちともっと狂わせて欲しいという気持ちでわけがわからなくなってしまう。すると、僕はいきなり射精をした。ペニスバンドに押し出されるように射精をし、ガクガク身体を震わせる……。未久は、ペニスバンドを引き抜いていった。

『フフ。すごかったね。パパ、本当の女の子みたいだったよ』
未久は、すっかりとこのプレイに満足したようだ。僕は自分の中にこんな部分があったことに驚きながらも、知らなかった快感を知ってしまったことに、不安と期待を感じていた……。

この日以来、未久はLLサイズのディルドや電動のバイブを使ったセックスにハマっていった。そして、僕も未久に犯されるセックスにハマって言ってしまった。気がつくと、半年くらい僕が未久に挿入することのないセックスを続けていた。そんなある日、未久が、
『パパ、もう私とはセックスしないの?』
と、聞いてきた。ドキッとしながらも、そんな事はないと答える。
『そうなんだ。でも、どうしてしないの? 私にしてもらう方が気持ちいい? 私が、オモチャで気持ちよくなってるのが見たいの?』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った5(転載禁止)

前回の話

私は、ただのセフレなのではなかったのかと聞いた。
『うん。そうだよ。でも、あんなにいっぱい気持ちよくされて、キスしながら子宮まで突かれちゃったら、好きになっちゃうよ……まだ、女だもん』
奈々子は、申し訳なさそうに言う。でも、その年での妊娠なんて、リスクもあるし息子にもどう言い訳をするつもりなのかと聞いた。
『考えてないよ。でも、そんなに簡単にはできないから……。ねぇ、ダメ? 拓真に中に出してもらいたいの……』
奈々子は、甘えるような声で聞いてくる。普通のおねだりなら可愛いものだと思う。でも、おねだりの内容があまりにも規格外だ……。


『パパも、興奮するでしょ? 私が他の人に妊娠させられるかもしれないって……』
奈々子は、少し遠慮がちに言う。奈々子自身にも迷いがあるように見える。私は、正直に言って興奮している。他人に孕ませられる奈々子を想像すると、嫉妬や焦燥感で立ちくらみまでする感じだ。でも、やっぱり興奮しているのは間違いない。

私は、ピルを飲むことを提案した。
『へぇ、あの子みたいにピル飲ませるんだ』
奈々子は、そんな風に言う。私が浮気していたときに、女子大生のセフレに飲ませていたことは伝えている。当然、覚えていたんだなと思った……。私は、しどろもどろで謝る。
『でも、それが良いかもね。パパも、私の気持ちがわかるかもしれないしね。じゃあ、そうするね』
奈々子は、笑顔でそう言った。私は、その笑顔が怖いと思ってしまった……。

それからしばらくは、特に動きはなかった。デートの報告もない。会ってないのかな? と思うくらいに動きのない日々だったが、会社から帰宅すると、
『あ、お帰りなさい。今日、拓真としてきたよ。後でビデオ見る?』
と、上機嫌で言ってきた。私は動揺を抑えながら、久しぶりだったんじゃない? と言った。
『うん。ピルの関係で。久しぶりだったから、けっこう燃えちゃった』
奈々子は、明るい声で言う。私は、これが奈々子なりの復讐なんだなと感じている。この前のピルの一件で、奈々子の気持ちがわかったような気がした。でも、そんなにも根に持っているのに、私と別れようとしない……。それは、息子のためなのだろうか? それとも、情? 私は、今さらながらに昔の浮気を後悔していた……。

食事中は、奈々子は拓真の話をしてこない。私の会社の話を聞いたり、自分のパート先の話、息子の話やテレビの話題、楽しく食事を続ける。こんな姿を見ていると、とても私の浮気を根に持っているようには見えない。

『パパ、愛してる』
急にそんな事を言う彼女。私も、愛してると告げた。嬉しそうに微笑む彼女。私は、ますます彼女の気持ちがわからなくなっていく……。

そして寝室で、奈々子がビデオの準備をしていく。映像が映ると、奈々子は透けた素材のキャミソールを身につけていた。カメラは拓真が持っているようで、舐め回すように奈々子の卑猥な姿を撮している。
「すごく良いね。セクシーだよ」
嬉しそうな拓真の声。
『こんなに透けてたら、下着の意味ないよね』
奈々子は、照れくさそうに言う。確かに、豊かな胸も秘部も透けて見えてしまっている。拓真の趣味なのか、動画にはこういうランジェリーが多い気がする。
奈々子は、はしたない姿で恥ずかしそうにモジモジとしている。40半ばの人妻が大学生の前でそんな態度を取っている姿は、なんともいじましい。彼の気持ちをつなぎ止めようと、必死なんだなと思ってしまう。

「でも、俺は興奮してるよ。ほら、もうこんなになってるよ」
そう言って、彼はカメラを自分の股間に向ける。すでに全裸の彼のペニスは、ヘソにくっつくほどにそそり立っている。本当に長くて立派なペニスだ。

『フフ。嬉しいな……。頑張って、体型維持しないとね。拓真に捨てられちゃう』
奈々子はそう言って、彼の前にひざまずいた。そしてすぐにフェラチオを始める。カメラは、奈々子のフェラ顔をアップで撮し続ける。イヤらしく舌が這い回り、尿道口をチロチロ舐めたり竿の根元から亀頭まで舐めあげていったりする。
舐めている奈々子の顔も、すぐにトロンとしてきた。発情したような顔で、若い恋人のペニスを舐め続ける奈々子……。私は、嫉妬と敗北感を感じながらも、身が焦げるような強い興奮を感じてしまっている。

『パパの、ビクンビクンって動いてるね』
奈々子がそう言いながら私の股間を掴んできた。そして、そのままズボンとパンツを降ろして直接ペニスを握り始める。画面の中では、大きく口を開けた奈々子が太いペニスを窮屈そうにくわえている。
それに引き換え、私は奈々子に手で握られているだけだ。思わず口でして欲しいと言った私に、
『だ~め、浮気になるでしょ? 私は、拓真のオンナなんだから』
と、つれなく言う。でも、せめてもの情けなのか、手を動かし始めてくれた。細くてしなやかな指が、私のペニスをしごく……快感が湧き出てくるようだ。

でも、画面の中では拓真が奈々子にフェラチオされながら、満足そうにうめいたりしている。奈々子は、ペニスをくわえたままカメラを見る。そして、ニコッと笑ったようだ。ペニスをくわえたまま微笑む奈々子は、私の知っている清楚で奥ゆかしい彼女とは違う。

「奈々子、もう出ちゃうよ。久しぶりだから溜ってるんだ」
あまり余裕のない声で言う彼。すると、奈々子は拓真の持っているカメラを手に取り、
『じゃあ、次は拓真が舐めて』
と、興奮したような声で指示をする。そして、キャミソールをまくり上げて秘部をさらけ出すと、ソファに座って脚を拡げた。拓真は、すぐに奈々子の膣周りを舐め始めた。
『あぁ、気持ちいい。上手よ。クリの皮剥いて』
奈々子が、拓真の舐める姿を撮しながら指示をする。夢中で奈々子のクリトリスを舐め続ける拓真。奈々子は、あえぎ声に変わっていく。

『あんなに一生懸命に舐めてるんだ……。可愛いな』
奈々子は、画面の中の拓真のことを見ながら言う。私は、奈々子の心が離れていくような不安を感じてしまう。画面の中では、ひたすら舐め続ける拓真が映っている。奈々子のあえぎ声も、私とセックスをしているときくらいの声になっている。

『気持ちいいわ。拓真、指入れてみて』
さらに指示を重ねる奈々子。拓真はすぐに指を二本、奈々子の膣中に挿入していく。
『うぅあぁ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいい』
奈々子は、とろけた声で言う。拓真は、挿入した指を徐々に速く動かしていく。カメラは、それをずっと撮し続ける。奈々子は、どんな気持ちで自分の膣を撮しているのだろう? ふと横を見ると、奈々子が物欲しそうな顔で画面を見つめていた。私のペニスを握って緩くしごきながら、拓真のペニスを見つめているようだ……。

『あっ、あんっ、拓真すごいっ、そこ気持ちいいっ、もっとっ!』
奈々子は、あえぎ声をさらに大きくしていく。拓真の指の動きはさらに早くなっていき、掻き出すような動きに変わっていく。
『ダメッ、ダメぇっ! 出ちゃうっ! うぅあぁっ!』
奈々子が叫ぶと、彼女の膣から透明のしぶきが噴き出し始めた。
「もっと感じて。奈々子、可愛いよ」
そんな言葉をかけながら、奈々子の膣中をこすり続ける彼。奈々子は、悲鳴みたいな声をあげながら潮吹きを続ける。
『イクっ、イクっ! イクぅっ!!』
奈々子は、腰を持ち上げ気味にして叫ぶ。拓真は、一気に指を抜いた。すると、奈々子は腰のあたりをガクガク震わせながら、勢いよく潮を吹き散らかしてグッタリした。

「いっぱい出たね。気持ちよかった?」
拓真は、自信に満ちた顔で聞く。もう、奈々子は自分のものだという確信を持っているような雰囲気だ。
『すごかった……ねぇ、入れて。今日はもう大丈夫だから。そのまま入れて』
奈々子は、甘えた声でおねだりをする。拓真は奈々子からカメラを受け取り、それを置いた。固定アングルになったカメラは、仰向けで寝転がりながら熱っぽい目で拓真を見つめる奈々子をしっかりと撮している。こんな風に、私以外の男性を求める奈々子を見て、私は敗北感で打ちひしがれそうだ。

「奈々子、行くよ。生で入れるからね」
拓真は、緊張気味の声で言いながらペニスを奈々子の膣に押しつけていく。
『来て。愛してる。拓真、中にいっぱい出して欲しいの』
奈々子は、恋する女性の顔で拓真を見つめる。私は、焦燥感でイヤな汗が出てくるのを感じる。ピルを飲んでいて妊娠の心配がなくなったにしても、やっぱり避妊具なしでのセックスは見るのがツラい。粘膜が直接ふれあうセックスは、夫婦や恋人同士しか許されないはずだ。

拓真は、腰を突き入れていく。
『うぅあぁ、拓真……好き、愛してる』
入っていくペニスと、とろけた顔になる奈々子……。私は、とうとう生セックスをしてしまったなと思いながら画面を見つめる。
「奈々子、すごく気持ちいい。こんなに違うんだね。すぐに出ちゃうかも」
拓真は、挿入しただけで余裕のない声になる。奈々子は、真っ直ぐに彼を見つめたまま、
『拓真、愛してる。めちゃくちゃに犯して欲しい』
と言った。拓真はその言葉に興奮したのか、すぐに腰を激しく動かし始める。
『うぅあっ、あっ、こすれる、あぁ、違う、全然違うよ。拓真、生だと気持ちいいの。もっと好きになっちゃう』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った4(転載禁止)

前回の話

キスをしながら激しいセックスを続ける二人。奈々子はあんなにも拒否していたキスを、夢中でむさぼるようにしてしまっている。拓真は、奈々子を抱きしめたままキスをし、腰をガンガン突き続ける。

『ダメ、好きになっちゃう。キスしながら子宮を突かれたら、大好きになっちゃうっ』
奈々子は、切なげな声をあげながら拓真に抱きつく。


「俺は、もう好きだよ。奈々子も俺のこと、もっと好きになって欲しい。本気になって欲しい」
拓真は、真剣な口調で言いながら腰を動かし続ける。
『好きよ。もうずっと前から。でも、ダメ、もっと好きになっちゃう。拓真、キスして。もっといっぱいキスしてっ』
奈々子は、感情を込めて言う。この前の動画では、余裕のある大人の女性という態度が目立っていた。それが今は、奈々子の方が夢中になっているような感じだ。

キスをしながら激しいセックスが続く。メイドのコスプレをしたままの奈々子が、全力で拓真に抱きつきながらあえいだりうめいたりを続けている。私は、悪い夢を見ているような気持ちのまま、それでも夢中でペニスをしごき続けてしまっている。私の浮気がきっかけで、こんな事になってしまった……そう思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。でも、奈々子もいくらなんでもやり過ぎだと思う。

『拓真、好き。大好きよ。私に飽きないで。セフレで良いから、これからもずっと抱いて欲しい』
奈々子は、そんな事まで言いながらセックスを続ける。拓真は、
「俺、本気だよ。奈々子、恋人になって。俺の彼女になって」
と言いながら腰を動かし続ける。
『本当に、良いの? こんなおばちゃん、好きになってくれるの?』
奈々子も、真剣そのものの表情だ。
「好きだよ。もう、ずっと前から好きだ」
そんな風に言いながら、二人はセックスを続けていく。私は、嫉妬と危機感に包まれながらもオナニーを続ける。奈々子は、本気で拓真のことを好きになってしまったのだろうか? 私は、好きになるはずがないと言っていた奈々子の言葉を思い出していた。好きになったら、浮気になるとも言っていた。その言葉に、多少は安心する私もいた。でも、今のこの状況はかなり最悪な状況に近いと思う。

『あぁっ、あっ、あんっ、拓真のいつもより固いよ。気持ちいいっ、もうイッちゃうっ、オマンコ壊れちゃうっ』
奈々子は、とろけきった顔で叫びながらあえぐ。こんなにも気持ちよさそうで幸せそうな顔は、見た記憶がない。私が与えられない快感と幸福感を与えられていると思うと、危機感で脚が震える。でも、私はさっきから射精しそうなのを必死で我慢しているような状況だ。

「あぁ、奈々子、好きだ。愛してる。俺の彼女になってくれて嬉しいよ」
『ダメぇ、そんな事言われたら、もっと好きになっちゃう……拓真、愛してる。もっとしてっ! 拓真の形に変えてっ! もう、拓真とじゃなきゃ感じなくさせてっ!』
叫ぶように言う奈々子。
「もう、俺としかしちゃダメだから。奈々子は、俺のオンナだから。俺以外とするのは、浮気だから」
拓真は、真剣な口調で言う。
『わかった。もう、拓真としかしない。愛してる。拓真のオンナになります』
奈々子は、とろけきった顔で言う。私は、その言葉を聞いた途端、あっけなく射精をしてしまった……。画面の中では、拓真がまだ腰を振り続けているし、奈々子もあえぎっぱなしだ。雄としての能力の違いを、思い知らされているような気持ちになってしまう……。

すると、
『もうイッちゃったんだ』
と、後ろから声をかけられた。驚きすぎて声も出せないまま振り返ると、無表情の奈々子がいた。私は、慌ててペニスを仕舞おうとしたが、
『良いよ、そのままで。まだ動画途中でしょ? 一緒に見ようよ』
そんな風に言って、私の横に座った奈々子。無表情のまま画面を見ている。私は、まったく奈々子の感情が読めずにドギマギしてしまっている。何を考えているのだろう? 怒ってる? あきれてる? 表情からは一切感情が読めない……。

画面の中では、濃厚にキスを続ける二人が映っている。そして、
『好きっ! 愛してるっ! 拓真、愛してるっ!』
と、奈々子が叫ぶ。私は、思わず奈々子の顔を見た。奈々子は私の視線に気がつくと、私を見つめる。
『こんなので、イッちゃったの? こんな場面で興奮したの?』
奈々子は、無表情のまま聞いてくる。私は無性に怖くなりながらも、何も言えずに奈々子の顔を見つめる。画面からは拓真と奈々子の愛の言葉が響き、切羽詰まったような感じのあえぎ声も響いてくる。

『イクっ、オマンコ気持ちいいっ! 壊れちゃうっ! 拓真のおチンポ固すぎて壊れちゃうっ!』
奈々子は、卑猥な言葉を叫んでいる。私を見つめる奈々子は、相変わらず無表情のままだ。
『拓真のこと、本気で好きになった方が嬉しい? 拓真と恋人になった方が興奮する?』
奈々子は、無表情で質問してくる。私は脇の下にびっちょり汗をかきながら、それでもうなずいた……。すると、奈々子がいきなり微笑んだ。ニッコリと笑いながら、
『良かった。ダメって言われたらどうしようかなって思ってた』
と、安心したように言う。さっきまでの無表情は、緊張のせいだったのだろうか?

『じゃあ、もうパパとはエッチもキスもなしだからね。それで良いんだよね?』
奈々子は、微笑みながら言う。私は、思わずそれはダメだと言った。
『どうして? だって、浮気になっちゃうでしょ? パパには動画を見せてあげるから、それで我慢して。……でも、それだけじゃ可哀想だよね……。じゃあ、手で手伝ってあげるね』
奈々子は、そんな風に言った。画面では、メイド服姿の奈々子が叫んでいる。
『イクっ、イクっ、おまんこイクっ! 拓真もイッてっ! 一緒にイッてっ! 愛してるっ!』
そんな風に叫ぶと、身体をガクガクッと震わせる奈々子……。拓真も、奈々子に愛していると何度も言いながら射精を始めた……。うっとりした顔で、拓真に甘えながらキスをする奈々子……。いくら美しくて若く見えるからと言って、21才と44
才だ。あまりにも年の差だと思う。

『パパ、じゃあそういうことで良いかな?』
奈々子は、上機嫌で質問してくる。私は、結局気圧されるようにうなずいてしまった……。そして、本当に奈々子とはセックスもキスもしなくなってしまった。しなくなったと言うよりは、させてもらえなくなっていた。

『ダメだよ。約束したでしょ? じゃあ、手でしてあげる。そうだ、今日の動画見ながらする? もう見ちゃった?』
奈々子は、良い笑顔で言う。拓真と恋人同士になって以来、いつも上機嫌だ。私と食事をしていても、スマホをいじりっぱなしになっているし、風呂から出ると電話で話をしていたりする……。大抵は、私がリビングに入ると電話を終えてしまうが、まず間違いなく拓真と話をしているのだと思う。

私は、ほとんど迷うこともなく見たいと告げた。すると、奈々子はスマホとテレビをケーブルで接続し、動画を再生し始めた。最近は、こんな流れが普通になってしまっている。

奈々子は、女子高生みたいな制服を着ている。そんな状態で、顔を赤くしながら、
『やっぱり、恥ずかしいよ。これはさすがに無理がありすぎるよ』
と、カメラに向かって話しかける。
「そんな事ないって。似合ってる。凄く可愛いよ」
拓真が、優しい声で言う。奈々子は、モジモジしたままスカートの裾を下に引っ張り下げるような動きを繰り返す。スカートの丈が短すぎて、パンツが見えてしまいそうだ。

大学生の恋人を喜ばせるために、いい歳した人妻がセーラー服を着ている……。私は、奈々子が必死すぎるなと思いながらも興奮してしまっている。

奈々子は、制服姿のまま拓真のペニスをフェラチオする。カメラは、それをしっかりと映し続ける。すると、奈々子は私のズボンとパンツを降ろしながら、
『フフ。パパも興奮してるね。恥ずかしかったんだよ。あんな格好』

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、未久に思い切って提案してみた。一緒にディルドを買いに行こうと。
『え? 一緒にって、私もおもちゃ屋さんに行くって事?』
未久は、キョトンとした顔で言う。僕は、そうだよと告げる。
『でも、ああいうのって、そういうお店で売ってるんでしょ? 恥ずかしいな……』
未久は、そう言いながらも好奇心で目が輝いているように見えてしまう。僕は、アダルトショップに一回くらい入ってみたいって思ってるでしょ? と聞いた。
『えっ……うん。どんなところかは興味あるかな?』
未久は、意外にあっさりと認めた。僕は、未久のそんなリアクションにドキドキが止まらない。そして、早速その日の夕方に一緒に買い物に行くことにした。


繁華街からは少し外れた大型のアダルトショップ。平日はあまりお客さんがいない感じだ。未久は、恥ずかしそうにモジモジしながらもしっかりとついてくる。そして店内に入ると、とりあえずお客さんは誰もいなかった。未久はホッとした顔になり、すぐに店の中を見回し始めた。
『こんなにたくさん種類があるんだね……』
見たこともないようなアダルトグッズの種類に、未久は圧倒されているようだ。
『これって、自分でするときに使うヤツ?』
オナホコーナーで質問してくる未久。僕はそうだよと答える。
『使ったことある?』
僕はないと答えた。
『じゃあ、これも買おうよ。見てみたい。どんな風にするのか見たい』
未久は、そんな事を言い始める。僕は、恥ずかしいからやだよと告げる。
『私ばっかりズルいよ。パパもするの』
そう言って、オナホを手に取る彼女。僕は、未久の好奇心が変な方向に行ったなと思いながらも、わかったよと言った。

そして、ディルドコーナーに行くと、
『……すごい』
と、圧倒されたように言う未久。確かに、こんなにペニスが陳列してあるのは驚くと思う。
『今使ってるのって、どれなの?』
未久は、すっかりと恥じらいを忘れている。グイグイ質問してくる未久にドキドキしてしまう。

『じゃあ、これがLLなの? 無理だよ……大きすぎる』
未久は、LLのディルドを見てボソッと言う。確かに、LからLLへの変化は、MからLへの変化よりもかなり大きい。もうワンサイズ間にあっても良さそうに感じる。
僕は、必死で説得する。買うだけ買って無理ならやめれば良いとか言い続ける。
『うん。わかった……。でも、無理だと思う』
未久は、そんな風に言いながらLLサイズのディルドを手に取った。確かに、指が全然回りきらない。おそらく、くわえるのも無理だと思うような太さだ。
『大きすぎるよ。絶対に無理……』
未久は、不安そうに言う。僕は、すぐに彼女からそれを受け取り、他のも見ようと話を変える。未久は、色々な形や機能のバイブを見始めた。

『これなら、LとLLの中間くらいの大きさじゃないかな?』
未久は、ディルドではなくバイブを手に取って言う。電動で動くタイプで、先端がくねるように動いたりするヤツだ。
「じゃあ、それも買おうよ」
僕が提案すると、未久は黙って小さくうなずく。僕は、未久が想像以上に乗り気なことに驚きながら、コスチュームコーナーに移動した。

『これ、穴が空いてる。下着の意味ないね』
未久が、セクシー系のランジェリーを見て言う。確かに、肝心の部分が隠れていないものばかりだ。
『こんなの、パンツ見えちゃうよね』
超ミニスカートを見て言う未久。でも、少し楽しそうになってきたみたいだ。僕は、穿いてみる? と聞いた。
『え? 試着なんて出来るの?』
驚く未久。でも、店の隅に試着するブースがある。僕は、店員のおばちゃんに声をかけて試着ブースに移動した。
未久は、黙って恥ずかしそうにしているが、素直にブースに入ってカーテンを閉めた。

すると、このタイミングでお客さんが入ってきた。若い男性が一人だ。色々と商品を見たりしている。
急にブースのカーテンが開き、
『やっぱり、見えちゃうよ』
と、超ミニスカート姿の未久が恥ずかしそうに言った。僕は、慌ててしまった。振り返ると、お客の若い男性はこっちを見ている。未久は、短すぎるスカート姿で、パンツもチラチラ見えてしまっているような状態だ。未久は、僕の視線を見てお客に気がつき、慌ててカーテンを閉めた。

未久の、はしたない格好を見られてしまった……。でも、嫌な気持ちはない。むしろ、凄く興奮してしまっている。自分でも、不思議な気持ちだ。すると、着替えた未久が顔を赤くしたまま出てきた。
『……言ってよ』
小さな声で攻めるように言う彼女。僕は、ゴメンと言ってそのスカートを受け取る。そして、こっそりと選んだランジェリーと一緒に会計に持っていった。未久は、少し離れてうつむいている。本当に恥ずかしいみたいだ。若い男性の視線も気になって仕方ないようだ。

すると、若い男性は店を出て行った。未久がいることに気まずくなったのかもしれない。未久は、
『見られちゃったかな?』
と、恥ずかしそうに聞いてきた。僕は、大丈夫だと思うよと告げる。そして店を出ようとした。

『これって、何に使うヤツなの?』
未久が質問すると、僕ではなく店員のおばちゃんが説明を始めた。いわゆる、アナルグッズだ。前立腺を責めるヤツみたいだ。説明を受けた未久が、
『男の人でも、入れられて気持ちいいんですか?』
と、びっくしりた感じでおばちゃんに聞いた。こんな風に質問することに驚きながら、僕はちょっとドキドキしていた。
『そうよ、これで男の人もオンナになっちゃうの』
そして、おばちゃんの説明が始まった。お客さんが他にいないこともあるせいか、おばちゃんはノリノリで説明をする。未久は、未知の世界に足を踏み入れたような顔で説明を聞き続ける。おばちゃんは、かなりどぎついことも言っている。

『これで責められたら、もう普通のセックスじゃダメになるわよ。それで、虜になっちゃうの。最近、多いわよ。これを使って彼氏や旦那さんを言いなりにさせちゃう人』
おばちゃんは、前立腺を責めるグッズを手に説明を続ける。そして、未久は乗せられたような感じでグッズを二つ購入してしまった。

エネマグラと呼ばれるプラスチックみたいなモノで出来た不思議な形状のオモチャと、ペニスバンドのハーネスだ。ハーネスの方は、ぱっと見ただのリングに見える。そこにディルドを差し込んで使用するらしい。僕は、本気でそんなモノを使うつもりなのだろうか? と、怖くなってしまった。ただ乗せられただけだとは思うが、それでも買ってしまったことには変わりない。

自宅に戻ると、未久はすぐにキスをしてきた。かなり興奮しているみたいな感じだ。
『さっき、見られちゃったかな?』
そんな事を言いながら、荒い息遣いでキスを繰り返す未久……。僕は、見られたことを告げる。
『恥ずかしい……でも、興奮したのかな? 私のはしたない格好見て、興奮したのかな?』
そんな事を言いながら、僕の股間をまさぐってくる。
『パパも興奮してるね。私のエッチな格好、他の人に見られて興奮しちゃったの? 嫉妬?』
未久は、かなり興奮している。僕は、さっきのコスチュームを着てみたらと告げた。そして、短いスカートとともに、こっそり買ったあの卑猥ならジェリーも手渡す。

『え? なにこれ? いつの間に買ったの?』
キョトンとする未久。でも、その下着を拡げて驚いたような顔になる。
『エッチな下着だね。フフ、着て欲しいの?』
未久は、挑発的な顔で聞いてくる。僕は、すぐにうんと答えた。未久は、すぐにリビングを出て行った。着替えるのだと思う。

僕は、未久が購入したアナルグッズを見た。エネマグラはなんとなくイメージが出来る。気持ちいいのかどうかは未知数だが、使い方なんかもイメージ出来る。でも、ペニスバンドのハーネスはまったく理解出来ない。こんなモノを使うことになるのだろうか? 僕は、絶対に無理だなと思った。

すると、未久がリビングに戻ってきた。さっきのスカートに、セクシーなブラジャー姿の未久……。ブラをしているのに、おっぱいは丸見え状態だ。縦にスリットが入っていて、ブラとしての機能は果たせていない。

『恥ずかしいよ……。穴開いてる』
未久は、本当に恥ずかしそうに言いながら入っていた。短すぎるスカートはほとんど役目を果たしていないし、見慣れた小ぶりなおっぱいも、穴あきブラを通してだとすごく卑猥に見える。僕は、すごく興奮すると伝えた。
『本当に? 変じゃない?』
卑猥な格好をしているのに、すごく恥ずかしそうにしている姿にギャップ萌えを感じてしまう。未久は、そんな卑猥な格好のまま僕のペニスをフェラチオし始めてくれた。

スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。穴あきショーツなので、未久の秘部も丸見えだ。薄いヘアに、小さな陰唇。少女のそれみたいだ。僕は、いつも以上に興奮し、信じられないほどあっけなくイッてしまった……。

ビックリした顔で僕の射精を口で受け止める未久。こんな風に、口の中に出してしまったのは初めてだ。未久は、ティッシュに精液を吐き出しながら、
『フフ、すごくいっぱい出たね。興奮してたね』
と、言ってくる。僕はゴメンと謝りながら、未久を抱きしめた。
『良いよ。パパがイッちゃったから、他のおちんちんで気持ちよくしてもらうから』

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

未久とのオモチャを使ったセックスは、どんどんエスカレートしていった。最近では、使って良いかと断ることもなく、当たり前のようにディルドを使うようになっていた。

イチゴ型のローターをクリトリスに当て、乳首を舐めてあげると本当に気持ちよさそうな声をあげてくれる。
『パパ、ダメ、イッちゃいそうだよ。もう、欲しい……』
未久は、顔を真っ赤にしながらおねだりをしてくる。アダルトグッズを使うセックスをしていても、こんな風に恥じらう事は変わらない。僕は、ガチガチに固くなった彼女の乳首を舐めながら、ローターをクリトリスに当て続ける。


『うぅっ、うあっ、あっ、パパ、本当にダメなの、もう、イッちゃうよ。うぅっ、あっ、あんっ、パパ、ダメぇ』
未久は、叫ぶように言うと身体を小さく震わせた。すごく控えめなイキ方だけど、心底嬉しいと思う。オモチャを使う前のセックスでは、未久はイッたことがなかったと思う。口ではイッたと言ってくれていたけど、多分ウソだったと思う。

今は、オモチャの力を借りているにしても、ちゃんと未久をイカせることが出来ている……そう思うと、心から嬉しく思う。僕は、イッた未久を見ながらローターを止めた。うっとりしたような顔で僕を見つめる未久……。いつもの清純で可愛らしい顔ではなく、牝の顔になっている。
僕は、
「どっちを入れて欲しいの?」
と、いつもの質問をした。未久は、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『……オモチャ……。先にオモチャを使ってから、パパのを……』
未久は、耳まで赤くなっている。僕は、正直複雑な気持ちだ。僕のを欲しがるのではなく、ディルドの方を欲しがっている……。でも、僕は興奮しきった状態でディルドを未久の膣に押し当てた。未久は、不安と期待が入り交じった顔で僕を見つめている。

僕のよりも少し大きなサイズのディルド。でも、大きさ以上に造形がかなり違う。本物のペニスではありえないくらいにカリ首が張り出しているし、全体的にペニスよりも固い。僕は、未久のことを見つめたままディルドを押し込んでいく。
『うぅ、あぁ、パパ、ゆっくり……』
未久は、不安そうに言う。でも、痛そうな気配もないしすでに顔はとろけかかっている。僕は、そのままディルドを押し込んでいく。
『あぁ、パパ、固い……』
未久は、アゴが上がり始めている。腰も軽く浮かせるような感じになっていて、すでにかなり気持ちいいみたいだ。僕は、そのままディルドを根元まで差し込んだ。
『パパ、入っちゃった……気持ち良いよ。ごめんなさい。気持ちいいの』
未久は、いつも謝ってくる。僕のペニスじゃないのに感じてしまうことに、罪悪感を感じているみたいだ。僕は、ゆっくりとディルドを動かしながら、すでに妄想の世界に入り込んでいた。

未久が、僕じゃない相手とセックスをしている姿……ディルドを使いながら、毎回のように想像してしまう。一体、どんなリアクションをするのだろう? オモチャではなく相手が人間だったら、感じないのではないか? 僕以外の男としても、気持ちよくならないのではないか? そんな事も考える。

僕は、そんな事を考えながらディルドをゆっくりと動かし始める。
『うぅ、あっ、んっ、んっ、あっ、パパ、気持ちいい……』
未久は、控えめな声であえぎ始める。僕は、声を我慢しているような感じのままあえぐ未久を見て、異常にテンションが上がってしまう。僕のよりは大きなディルド……でも、これでもMサイズと書いてあった。LやLLだと、どうなるのだろう? そんな事も考えてしまう。

僕は、可愛くあえぐ未久を見ながら、徐々にディルドの動きを早くしていく。未久は、僕の肩を掴むような仕草をしながらあえぎ続ける。でも、やっぱり声は抑えているような感じだ。

僕は、もっと感じさせたいと思いながら乳首も舐め始める。
『うぅっ、パパ、ダメぇ、気持ちいい。声出ちゃう、あっ、あんっ、ダメッ、うぅっ!』
未久は、さっきまでより声が大きくなる。でも、やっぱり声を出すことに抵抗があるみたいだ。僕は、もっと乱れて欲しいなと思いながらも、声を我慢する未久を可愛いと思っている。

『ダメ、ダメッ、パパもうっ!』
未久は、僕の肩を強く掴みながらブルっと小さく身体を震わせた……。ちゃんとイカせることが出来た……。そんな気持ちで嬉しくなる。
『パパ……来て』
未久は、トロンとした顔で僕を見つめる。僕は、すぐにコンドームをつけて未久に覆い被さっていった。
『あぁ、パパ、愛してる』
挿入すると同時に、熱っぽい目で僕を見つめながらそう言ってくれる未久……。でも、僕は挿入した瞬間にもう限界になってしまっている。動いたら射精してしまう……。そんな状況だ。
未久の膣中は、イッたばかりだからかうねるように動いていて、まるで搾り取ろうとしているような感じだ。
僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。でも、1往復も出来ずに射精をしてしまった……。

『パパ、愛してる』
そう言って、キスをねだる顔をする未久。僕は、情けない気持ちのままキスをした……。最近の未久とのセックスは、ほぼこんな感じだ。元々早漏だったのが、より早くなってしまった感じだ。

でも、未久は幸せそうにじゃれついてくるし、何度もキスをねだってくれる。ローターとディルドで満足してくれているのかな? と思いながらも、申し訳なさや情けなさで凹んでしまう……。

そんな風に多少の問題はありながらも、未久との毎日はより充実したものになっていたし、二人の仲もさらに良くなったと感じていた。

そんなある日、また未久が会社帰りに迎えに来てくれた。そして、まさかのナンパをされていた。こんな事が続くなんて、あるんだなと驚きながらも様子をうかがうと、今回のナンパ男はしつこい。

僕は、助けに行こうとした。でも、異常に興奮してしまい、そのまま見続けた。未久が、他の男と話をしているだけでもすごく不安になるし嫉妬心を感じてしまう。でも、興奮が隠せない。

未久は、困ったような感じで会話を続ける。無視したり、他の場所に移動出来ないのが未久らしいと思う。でも、考えてみたら、こんなにも押しに弱いのは危険なのではないか? 僕との待ち合わせじゃない時にナンパされたら、押し切られたりしないだろうか? そんな不安がわいてくる。でも、同時に恐ろしいほどの興奮も感じてしまう。

僕は、助けに行かなきゃと言う気持ちと、もっと見ていたいという気持ちで動きが止まってしまっている。ナンパ男は、未久の腕まで掴んでいる。他の男が未久の身体に触れている……。僕は、嫉妬や怒りを感じながらも、フル勃起してしまった……。

そんな状況がしばらく続き、やっとナンパ男は離れていった……。結局、助けなかった。僕は、罪悪感を感じながら未久の元に行く。

『あっ、お疲れ様! 疲れてる?』
未久は、笑顔で話しかけてくる。僕は、胸が痛みながらも笑顔で彼女に話しかける。そして、手をつないで食事をしに行った。

結局、未久はナンパされたことは言わなかった。どんな意図でナイショにしたのかはわからないが、心配させたくないとか恥ずかしいという理由だと思う。それでも、未久が隠し事をしているという事が僕を不安にさせる。

実は、僕が知らないだけで秘密はあるのではないか? ナンパされたこともあるのではないか? セックスまでは行かなかったにしても、お茶くらいはしたことがあるかも? そんな疑念で頭がいっぱいになってしまう……。

その夜は、僕は嫉妬に任せて未久を抱いた。オモチャも使わず、激しいセックスをした。でも、オモチャを使わなかったのに、僕は興奮しすぎていてやっぱりあっけなくイッてしまった。さすがに動いてすぐに出るようなことはなかったけど、1分はもたなかったと思う……。本当に、情けない限りだと落ち込んでしまう。

『どうしたの? パパ、今日は激しかったね』
未久は、恥ずかしそうに聞いてくる。僕は、そんな事はないよと言いながら、未久はまだ満足出来てないでしょ? と聞いた。
『う、うん。でも、平気だよ。パパが気持ちよくなってくれて、嬉しい』
と、はにかんだように言う。でも、なんとなく欲求不満を感じているのを感じる。僕は、オモチャを使って続けようかと聞いた。未久は、恥ずかしそうにうなずいた。

いつものようにイチゴのローターを使うと、未久は小さくうめく。すでに興奮しているのか、すごく濡れている。
『パパ、気持ちいい。声……出ちゃう』
未久は、控えめにあえぎ始めた。ローターをクリトリスに当てられ、すごく気持ちいいはずでも声を我慢する未久。こんな風に恥じらっている姿は本当に可愛らしい。でも、もっと感じさせてみたいという気持ちがどんどん大きくなる。
『ンッ、あっ、うぅ、パパ、気持ちいい。うぅっ』
未久は、足の指をせわしなく動かしながら高まっていく。そして、
『もう……入れて欲しい……』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。僕は、いつものようにディルドを取り出した。でも、今回は未久にナイショで入れ替えておいたLサイズのヤツだ。ぱっと見はわかりづらいけど、持つと明らかに太くて長い。

僕は、未久のグチョグチョに濡れた膣口にLサイズのディルドを押しつけた。そして、そのままゆっくりと押し込んでいく。
『うぅっ、あぁっ、パパ、気持ちいいっ』

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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て(オリジナル 転載禁止)

嫁の未久と結婚して2年経つが、付き合ってるときと同じような感じのまま来ている。結婚すると色々と変わると聞いていたけど、今のところすごく仲良く出来ている。
相手が空気みたいになるとか、セックスレスになったりするとか、そんな事もなくラブラブな雰囲気のままここまでは来ていて、幸せだなと思う毎日だ。

嫁の未久はすごく小柄だ。150cmで多分50kgもないくらいの体重。胸はBカップくらいだと思う。可愛らしい顔をしているので、年齢より若く見られることがほとんどだ。


『パパ、今日は遅くなるの?』
なぜか結婚以来、僕のことをパパと呼ぶ彼女。でも、悪い気はしないし子供もそろそろ作りたいと思っている。僕は、そんなに遅くはないけど早くもないと答えた。
『じゃあ、会社の前で待ってるね。早く会いたいから』
そんな事を言ってくる彼女。実際、よく会社の前で待っていてくれる。通勤の40分くらいを、一緒に過ごしたいと思ってくれているみたいだ。僕は、悪いから良いよと言うが、
『そうしたいの。……迷惑?』
と、少し上目遣いで聞いてくる。この表情をされると、どんなことでも良いよと言ってしまう。

そして、僕は会社に出かけた。働いているときも、ちょくちょくメッセージが届いたりする。本当にたわいもないことだけど、まめにくれる。交際しているときから、未久は良くこんな風にしてくれた。僕は、嬉しいし可愛いなと思いながらも、ちょっと僕に依存しすぎなのではないか? と、心配になってしまう。

そして、頑張って早く仕事を片付けると、すぐに会社を出た。
会社の前の公園っぽくなっている歩道のところで、すでに彼女が待っていた。だいたいの終わる時間は知らせていたので、まだ待つには早すぎるくらいだ。

僕を待っている姿を見て、胸がキュンとする。それにしても、本当に可愛らしいというか、幼い感じがする。服装も可愛らしいキャミソールにミニスカートなので、26歳の人妻には見えないと思う。僕は、すぐに駆け寄ろうとしたが、足を止めてしばらく眺めていた。
そして、昔のことを思い出していた。交際しているときは、僕が彼女を待つことがほとんどだった。待ち合わせの時間よりも30分くらいは早く着いていて、彼女を待つのが楽しかった。でも、未久も待ち合わせよりもいつもかなり早く着くので、待つ時間は少なかった。そんな昔のことを思い出しながら、未久がスマホもいじらずに僕を待っている姿を見つめていた。

すると、スーツ姿のサラリーマン風の若い男性が、唐突に未久に声をかけた。未久は、ビックリした顔でその男性を見ている。そんな未久に、男性は何か話しかけている。未久は、背筋を伸ばして話を聞きながら、慌てた感じで何か答える。そして、両手を突き出すようにして胸の前に伸ばし、手の平を振るような仕草をしている。なんとなく、無理ですとか違いますとか言っているようなリアクションだ。

男性は、それでも未久に話しかけ続ける。未久は、本当に困ったような顔になってきている。鈍感な僕でも、未久がナンパされていることに気がついた。ナンパなんて、都市伝説みたいなものだと思っていた。本当にする人がいるんだ……。僕は、ビックリして動きが止まっている。

すると、男性が未久の腕を掴んで強引に連れて行こうとし始めた。僕は、やっと我に返って未久に近づいていく。未久が僕を見つけると、ホッとした顔になって男性に何か言う。すると、男性はチラッとこっちを見た後、慌てて歩き去って行った……。

僕が近づくと、本当に安心したような顔になる。大丈夫? と声をかけると、
『ビックリしちゃった……。ナンパ……なのかな? お茶しようって……』
と、泣きそうな顔で言い出した。僕は、遅くなってゴメンと謝った。
『そんな事ないよ。でも、私もナンパなんてされるんだね。ちょっと自信ついちゃった』
未久は、笑顔で言う。でも、なんとなく無理して笑っている感じがした。未久は、人見知りなタイプだ。あんな風に声をかけられて、怖かったんじゃないかな? と思う。でも、僕に心配をかけないように無理してそう言っているんだなと思う。

僕は、未久は可愛いからだと言った。
『そんな事ないよ……ボーッと立ってたからだよ。でも、パパに可愛いって言われて嬉しい』
と、無邪気に笑ってくれた。そして、明日が休みと言うこともあり、外食して帰った。なんとなく、未久はいつもよりもテンションが高めに思える。ナンパという非日常なことを経験したので、そうなっているのかもしれない。

そして、その夜はどちらからともなくセックスをする流れになった。セックスレスではないけど、月に2回程度しかないセックス……。未久がとにかく恥ずかしがりなのでそうなっている感じだ。

キスをしながら彼女のパジャマを脱がせていくと、未久は恥ずかしそうにモジモジしている。薄暗い中、小ぶりな胸が見える。小さいけど、本当に良い形をしていると思う。僕は、彼女の小さな乳首を舐め始めた。
『あっ、パパ……恥ずかしい……』
未久は、すごく小さな声で言う。僕は、ひたすら彼女の乳首を舐め続ける。すぐに固くなってきた乳首に、僕も興奮が大きくなる。
『んっ、ん、ふぅ』
未久は、ほとんどあえぎ声をあげない。いつものことだ。吐息のような声をあげるばかりだ。僕は、なんとかもっと興奮させたいなと思いながら、ひたすら舐め続ける。未久は、それでも本当に声をあげない。ムキになりながら乳首を舐め、指でも乳首を責める。

『ンッ、フゥ、パパ、気持ちいいよ。もう……来て……』
未久は、やっぱりあえぎ声をあげないままそんな事を言い始める。僕は、彼女のパジャマの下も脱がせていき、ショーツも脱がせた。ほとんどヘアがない秘部。生まれつき薄いそうだ。そんなところも含めて、すごくロリっぽいと思ってしまう。

僕は、彼女のクリトリスを触ろうとする。でも、手首をつかまれて止められてしまう。
『恥ずかしい……。ねぇ、もう来て……』
未久は、本当に恥ずかしそうに言う。僕は、ちょっと物足りなさを感じながらもコンドームを装着し、彼女に覆い被さっていった。
『あっ、パパ……入ってる』
嬉しそうに言う彼女。僕は、興奮状態で腰を振り始める。未久は、僕にギュッとしがみついたまま、
『んっ、ん、うぅっ、んっ、くぅ』
と、吐息ともうめき声とも取れないような声をあげ始めた。僕は、彼女のリアクションに興奮しながら腰をさらに早く動かす。締め付ける感じと、うねる感じ。あっという間に射精感が湧き上がってくる。

未久は、やっぱりうめき声のようなものしか出さない。あえぎ声は出てこない。我慢しているのか、そこまで気持ちよくないのか判断が出来ないが、僕はとにかく夢中で腰を動かし続ける。
未久は、ギュッと僕を抱きしめてくるが、やっぱりうめき声のようなものしかあげない。僕が下手くそだからなんだろうなと思ってしまう。そして同時に、もしもあのナンパした男だったら、もっと未久を感じさせる事が出来るのだろうか? と、考えてしまった。

『あぁっ、固くなってきた。パパ、イキそう?』
未久は、少し声がうわずっている。僕は、変な想像をした途端に射精感がすごく強くなったことに戸惑っていた。未久が、他の男に抱かれる……。想像しただけで死にそうになる。でも、僕は制御出来ない興奮を感じながら、あっけなく射精してしまった……。
『パパ、愛してる』
未久は、恥ずかしがりながらキスをしてきた。僕は、舌を絡めながら彼女を抱きしめる。控えめに舌を使う彼女を、本当に可愛いなと思った……。

この日から、僕は変な妄想に取り憑かれたようになってしまった。未久とのセックスの度に、未久が他の男に抱かれる姿を想像してしまう。そしてそれはセックスの時だけではなく、普段の生活でも考えてしまうようになっていった……。

半年くらい経つと、僕の妄想はすごく大きくなってしまっていた。実際に、未久が他の男とセックスするのを見てみたい……。そんな気持ちが大きくなってしまった。とは言っても、そんな事は絶対に言えない。

僕は、未久にナイショで大人のオモチャをいくつか購入した。そして、セックスの時に可愛らしいイチゴの形をしたローターを取り出してみた。
『え? なにこれ、可愛い』
未久は、裸のままそんな言葉を口にする。僕は、緊張しながら、スイッチを入れて未久の腕に押しつけてみた。
『え? くすぐったいよ、これ、どうしたの?』
未久は、好奇心いっぱいという感じで聞いてきた。僕は、意外に悪い反応ではないなと思いながら、それがどういうものなのかと説明した。
『そ、そうなんだね。大人のオモチャってヤツなの?』
未久は、ドギマギしながら言う。でも、拒絶の感じはない。僕は、絶対に怒られると思っていただけに、逆にビックリしていた。そして、黙って未久の乳首に押しつけた。
『あっ、うぅ、ブルブルしてる』
未久は、目を丸くしながら言う。僕は、振りほどかない彼女にビックリした。そして、行けるかも! と思いながら、ダイヤルを強の方に回す。ビーンという乾いた音が強くなると、
『うぅっ、ンッ、パパ、ダメ、うぅっ、ダメ、あっ、んっ、んふぅ、あっ』
と、いつもよりも悩ましい声をあげ始めた。僕は、聞いたことのない彼女の声に、胸がドキドキしっぱなしだ。そして、しばらく当て続ける。でも、未久はやっぱりあえぎ声をあげるまでにはならない。

僕は、それでも興奮していた。ふと気がつくと、未久は足の指を全力で内側に曲げていた。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った3(転載禁止)

前回の話

奈々子は、四つん這いみたいな格好のまま腰を動かし続けている。ベッドに座ったままの拓真は、気持ちよさそうな顔で奈々子のお尻を見つめている。

私の横に座る奈々子は、興奮したような顔で画面を見つめながら、
『あんなに腰振ってる。ホント、私ってオナホみたいになってる』
と、言った。私は、卑猥に腰を動かし続ける奈々子を見て、本当にショックを受けていた。

人には清楚で優しそうと言われるタイプの奈々子が、腰だけをイヤらしく動かしながらあえぎ続けている。
『拓真、気持ちいい? 私のオマンコ、ちゃんと締まってる?』
奈々子は不安そうな声で質問しながら、がむしゃらに腰を動かし続ける。一生懸命にご奉仕をするセフレという感じだ。
「気持ちいいよ。でも、ちょっと力入らない感じ? 少し緩くなってるよ」
拓真は、そんな事を言う。奈々子は、
『ゴメンね、気持ちよすぎてまだ身体に力入らないの。拓真のおちんちんが気持ちよすぎるからだよ』
少しすねたように言う奈々子。可愛らしいなと思ってしまう。こんな少女のような仕草を私に対して見せたのは、何年前だろう? もう、思い出すことも出来ない。

44歳の奈々子が、大学生の男の子とセックスをしている……。私は、まだ現実感がないと思っている。でも、奈々子は狂ったように腰を動かし続けているし、とろけきった顔になっている。

「じゃあ、締めてあげる」
そう言って、拓真は人差し指を口にくわえ、唾液をつけた状態で奈々子のアナルに突っ込んだ。
『ヒィ、うぅあぁ、ダメぇ、お尻ダメぇ』
奈々子は、あっけなく人差し指をアナルにくわえ込み、とろけた声をあげる。アナルに何かを入れる……初めてではないみたいだ。
「ほら、締まった。ホント、アナルに入れるとすぐこうなるね」
拓真は、楽しそうに言う。
『うぅ……言わないで……。恥ずかしいよ』
奈々子は、アナルに指を差し込まれたまま恥ずかしそうに言う。でも、耳まで赤くするほど恥ずかしがっているくせに、腰の動きは止めていない。

拓真も、指を動かし始めた。
「なにが恥ずかしいんだよ。こんなに締め付けて。もっと太いの欲しいんでしょ?」
拓真は、からかうように言う。奈々子は、泣きそうな顔でうつむくばかりだ。アナルを指で攻められながら、腰を上下に動かし続けている……。

『パパ、興奮してるね。出したばっかりなのに、もう大きくなってる』
奈々子にそんな風に言われ、私は言葉に詰まってしまう。この状況で興奮するなんて、おかしいとしか思えないはずだ。

画面の中では、アナルに指を入れられたままあえぎ続け、腰を振り続けている。透けたキャミソールのようなランジェリー姿で奉仕を続ける姿は、まるで風俗嬢のようだ。
『あぁ、もうダメ、イッちゃう。拓真、もうイッちゃう』
奈々子は、泣きそうな声だ。
「待って、まだイッちゃダメ。お尻に入れてみてよ」
拓真は、そんな指示をする。
『う、うん。じゃあ、ローション塗るね』
奈々子はすぐにペニスを抜くと、彼のペニスにローションを塗り始めた。その動きも、慣れた感じがする。私は、思わず奈々子を見つめた。奈々子は、
『パパも興味ある? 入れてみたい?』
と、聞いてくる。私は、奈々子にアナルセックスの経験があると知り、言葉も出ない。

画面の中では、奈々子が大きなペニスをアナルにあてがっていく。そして、腰を下ろしていった。
『うぅあぁ、拡がっちゃう』
奈々子は、腰をゆっくり下ろしていきながら絞り出すような声で言う。すでに、彼のペニスは奈々子のアナルにかなりの部分入ってしまっているみたいだ。ほぐすようなこともせず、あっけなく大きなペニスが入っていく……しかも、痛そうな感じもない。
「すごいね、千切られちゃう」
拓真は、満足そうに言う。
『気持ちいい? アソコよりも締まってる?』
奈々子は、そんな風に質問する。拓真は、
「すごく締まってるよ。こんなに締め付けられたら、すぐに出ちゃいそうだよ」
と、やっぱり満足げに言う。
『いつでもイッて。私に飽きないでね』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける奈々子。拓真は、イクのを堪えるような顔で奈々子を見つめている。
「飽きるわけないよ。奈々子のこと好きだから」
真剣な顔で言う拓真。
『そういうのはダメだよ。ただのセフレでしょ? 彼女さん悲しむわ』
奈々子はそう言いながら腰を動かし続ける。でも、嬉しそうな感じを隠し切れていない。いくら歳よりも若々しいとはいえ、44歳の奈々子と21歳の拓真とでは無理ありすぎる組み合わせだ。それでも、二人は濃厚なセックスを続ける。
そして、さすがに疲れたのか動きが弱くなった奈々子に変わって、拓真が上になって腰を動かし始めた。正常位でのアナルセックス……。奈々子は、すごく気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックス以上に感じている。

「奈々子、好きだよ」
拓真は、またそんな言葉を口にする。でも、奈々子は何も言わずに彼に抱きついている。激しく腰を動かし続ける彼。若さが溢れる動きだ。奈々子は、透けた卑猥なランジェリーを身につけたままあえぎっぱなしになっている。
40半ばの熟女が、若い恋人の気を引くために必死になっている感じがする。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、ダメ、イクっ、うぅっ!』
奈々子は、アナルでも膣と同じくらい感じるみたいだ。必死で腰を振り続けながら、拓真は奈々子を見つめている。そして、キスを求めるように顔を近づけていく。でも、奈々子は唇が触れる瞬間、顔を背けた。
『ダメよ。言ったでしょ? ただのセフレなんだから』
奈々子はそう言う。拓真は、何も言わずに腰を振り続ける。私は、ホッとしながら奈々子を見つめた。すると、奈々子は私にキスをしてくれた。私は、優越感を感じながら舌を絡める。ひとしきりキスをした後、奈々子は、
『パパも入れてみる?』
と、言ってきた。私は、黙ってうなずく。すると、奈々子はそのままパジャマを脱ぎ始めた。すぐに全裸になると、私のペニスにローションを塗ってくれる。あっという間もなく、奈々子は私にまたがって腰を下ろしてきた。アナルに入っていく私のペニス……あっけないほど簡単に入ってしまった。
『フフ。入っちゃった。まさか、パパとこっちでエッチするなんてね』
奈々子はおどけたように言う。強烈に締め付けてくる奈々子のアナル。手で握っているのと変わらないくらいの締め付けだ。

『気持ちいい?』
奈々子に聞かれて、私は気持ちいいと即答する。そして同時に、痛くないかと聞いた。すると、奈々子は吹き出すように笑いながら、
『平気だよ。だって、拓真のと比べたら細いから』
と言った。私は、悔しい気持ちを感じながらも、なにも言えない。奈々子は腰を上下に動かしながら、
『画面見てて良いよ』
と、耳元でささやく。私は、異様な興奮に包まれていた。

画面の中では、正常位でアナルを犯されながらあえぎ続ける奈々子がいる。拓真にしがみつき、悲鳴のような声をあげ続けている。それに引き換え、私の上で腰を振っている奈々子は、ほとんどあえぎ声をあげていない。敗北感を感じながら、私は画面を見つめ続ける。

そして、拓真は奈々子のアナルの中で果てた。奈々子は、拓真にしがみつきながら、むせび泣くような声であえぎ、身体を震わせる……。こんなセックスを経験してしまったら、もう私とのセックスなんて遊びみたいなモノになってしまうと思う……。

二人は、抱き合いながらイチャイチャしている。乳首を触り合ったり、胸にキスをしたりしている。そんな親密そうな姿を見ながら、私も奈々子のアナルの中に射精をした。

『どうだった? 私のセフレのセックスは? パパのセフレはどうだったの? こんなに激しいセックスしてたの?』
奈々子は、イタズラっぽく笑みを浮かべながら聞いてきた。私は、そんな事はないと告げる。
『お尻でもしてたの?』
奈々子は、さらに質問をしてくる。今まで、一度もこんな事を聞いてきたことはない。私は、奈々子はずっと私の浮気を許してなかったんだなと気がついた。私は、謝った。心から謝った。
『私のこと、愛してる?』
真剣な顔で質問してくる奈々子。私はうなずく。でも、画面の中ではまだ二人は恋人みたいにイチャイチャしている。私は、因果応報という言葉を思い浮かべながら画面と奈々子を同時に見つめる。
私は、もちろん愛していると告げる。
『私も愛してる。本当に愛してる』
奈々子は、そんな風に言ってくれる。その口調と表情にウソはないと思う。でも、複雑な心境が垣間見えるような気もする。もしかしたら、ずっと心に悩みを抱えていたのかもしれない。私は、遙か昔の浮気だけど、今さら深く反省した……。

そして、嫁に恋人がいる生活が始まった。正確に言うと、それを私が知っている生活だ。実際には、半年前からそうなっていたみたいだ。

朝会社に出かけるときに、奈々子に今日の予定を聞く。
『あ、今日は拓真とデートする日だよ。夕ご飯、食べてきてもらっても良いかな?』
奈々子は、申し訳なさそうに言う。でも、それは食事のことを申し訳ないと思っているような感じだ。私は、複雑な気持ちになりながらも、さすがに多少は慣れてきているのでわかったとだけ告げた。

『あなた、愛してる』
奈々子は、そう言ってキスをしてくれる。感情のこもったようなキスだ。私は、奈々子の心の中が見えないなと思いながら、会社に出かけた。

どんな風にデートをしているのだろう? そんな事を考えながら仕事を続ける。慣れてきてはいるので、仕事が手につかないと言うほどではない。私に対する復讐ならば、もう終わったのではないか? もう、浮気なんてしなくても良いのではないか? そんな事も考えてしまう。でも、奈々子は週に2回3回と拓真とデートを繰り返す。

私は、帰宅するとすぐに奈々子のクラウドサーバーを確認する。

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『フフ。本当にトコロテン出来るんだね。パパって、ヘンタイだったんだ』
嫁は、ペニスバンドで俺を貫いたまま、楽しそうに言う。俺は、射精の快感が大きすぎて言葉が出ない。まさか、嫁にこんな風に犯されてイカされてしまうなんて、まだ現実感がない。

『もっと早く言ってくれれば良かったのに。久美さんよりも、いっぱい責めてあげるよ』
そう言って、嫁は腰を動かす。俺は、イッたばかりでまた責められ、思わずうめいてしまう。快感が大きすぎて耐えられそうにない。やめてくれと言いながら、身をよじって逃れようとするが、嫁は俺の腰を掴んで引きつけるようにして腰を動かす。


『気持ちいい? 良いよ、もっと感じてごらん。ケツマンコ、グチャグチャに壊してあげるから』
嫁は、普段の温厚さがウソのように、サディスティックに俺を責め続ける。俺は、歯を食いしばりながら快感に耐える。嫁は、楽しそうに腰を振る。思い切り奥まで突き入れ、一気に引き抜いていく。久美さんよりも、激しくて遠慮のない動きだ。

『フフ。良い声。もっと感じて、女の子みたいに声出して』
嫁は、まったく容赦がない。久美さんよりも、さらにサディストのようだ。でも、画面の中では失神したまま犯され続けている。高橋は、手でカメラを持って撮影を続けながら腰を動かし続ける。ピクリとも動かない嫁……オナホとして扱われる嫁を見て、俺は興奮してしまう。

『ほらほら、自分で乳首触ってごらん』
嫁は、激しく腰を振りながら命令をする。俺は、惨めな四つん這いのまま、自分の両乳首を指で刺激する。自分で触っているのに、驚くほどの快感が走る。

『フフ。淫乱だねぇ。そんなに夢中で触っちゃって。ほら、もっと感じてごらん』
そう言って、嫁は腰をさらに激しく動かす。もう、内臓が引きずり出されるような感覚になってしまうほど、激しいピストンだ。

言葉にならないようなうめき声をあげながらあえぐ俺。すると、いきなりペニスから透明の液体が噴き出した。勢いよく飛び出していくそれは、尿道から出ているのに透明で臭いもない。漏らしたという感覚ではなく、射精に近い感じだ。

『あらあら、潮まで吹いて。パパは淫乱ケツマンコ奴隷なのねぇ』
嫁にそんな事を言われているのに、俺は興奮と快感で何も答えることが出来ない。ついさっきは、不倫を見つけられた嫁という立場だったはずだ。それが今は、夫を調教してケツ穴奴隷にする嫁になってしまっている。俺は、こんな風に扱われているのに、抵抗するどころかあえぎっぱなしだ。

うめき続ける俺。責め続ける嫁。
『フフ。また固くなってきた。ホント、どうしようもないヘンタイだね』
嫁は、俺のペニスを握りながら言う。そして、雑にしごき始めた。快感が一気に高まり、射精寸前だ。
『イッちゃダメだよ。ほら、私のオマンコに入れてごらん』
そう言って、ベッドに仰向けになる嫁。丸見えの胸、ペニスバンドが装着されたままの下腹部……。異様な光景だ。すると、嫁はペニスバンドのバンドをズラす。丸見えになる膣口。驚くほどに濡れて光っている。俺は、吸い寄せられるように嫁に覆い被さり、ペニスを挿入した。
『フフ。固いよ。いつもより凄く固い』
嬉しそうに言う嫁。まるで、立場が逆転してしまったような感じだ。俺は、快感にうめきそうになりながら腰を動かす。嫁の膣は、うねるように動いている感覚で、締め付けも強い。こんなのは、今までに経験がない。俺は、思わずどうしてなのかと聞いた。
『いつもは、動かしてないだけだよ。だって、動かしたらすぐイッちゃうでしょ?』
嫁はそう言って、膣を動かした。本当に、手で握ってしごいているような感覚だ。こんな風に膣のコントロールが出来ることに驚いてしまう。

『気持ちいい? 私も気持ちいいよ。いつもより固いから』
そう言って、嫁は膣を動かし続ける。俺は、強い快感を感じながらも腰を動かし始めた。このままイカされてしまったら、情けないと思ったからだ。
『フフ。気持ちいい。もっと奥まで入れて』
嫁は、さっきのサディストの顔から、いつもの優しい顔に変わっている。でも、俺のペニスはすでに根元まで入れている。これ以上奥になんて、入れようがない……。

『やっぱり、高橋さんのと比べると短いね』
嫁は、比べるようなことを言ってきた。嫉妬と対抗心を燃やしながら、俺は腰を強く振る。
『気持ちいいよ。いつもと全然違う。パパ、愛してる』
嫁は、そんな言葉をかけてくる。俺は、複雑な気持ちになってしまった。嫁は、不倫をしている。高橋だけではなく、気に入った客と性的な関係を結んでいる。

でも、こんな風に愛していると言われると、怒りや嫉妬が収まっていくような気持ちになる。俺は、イキそうな感覚を抑え込みながら腰を動かし続ける。

『気持ちいい。パパ、固いよ、凄く固い』
俺は、そんな風に嫁に言われて有頂天でキスをする。すると、嫁は俺のアナルに指を突っ込んできた。
『フフ。やっぱり、こっちの方が好きなんだ』
そう言って、前立腺を指で激しく責めてきた。射精をしそうな感覚がさらに高まってしまう。
『もう出ちゃう? フフ。まだダメだよ』
そう言って、嫁は俺の身体を押しのける。そして、ベッドに仰向けで寝転がりながら、
『入れて良いよ。自分で動いてごらん』
と、サディストの顔で命令をしてきた。俺は、一瞬迷った。嫁の中に射精したい……そんな気持ちと、アナルを犯されたいと言う気持ち。

ニヤニヤした感じで俺を見つめている嫁。俺は、試されていると感じた。でも、結局俺は嫁にまたがって締まった。自分でペニスバンドをアナルに導き、腰を下ろす……。すると、腰を下ろすタイミングに合わせて嫁が腰を思い切り突き上げた。俺は、快感が強すぎて一気に射精してしまった。飛び散る精液。勢いが良すぎて嫁の身体や顔にまでかかってしまう。

『フフ。もう出ちゃった』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。そして、顔にかかった精液を指で拭い取って舐めた。俺は、とんでもない事になってしまったなと思いながらも、すでに前立腺のあたりがうずき始めていた。

この日をきっかけに、嫁は開き直ったようにお客さんと外で会うようになった。しかも、それを全部撮影して見せてくれる。

『ただいま~。遅くなっちゃった』
嫁は、年甲斐もなく短いスカート姿だ。ムッチリしている嫁がミニスカートをはいていると、本当にセクシーでイヤらしい感じがする。
子供達がいない週末、嫁は若い男と遊んできた。銭湯の常連さんだ。嫁は、少し汗ばんで上気したような顔をしている。どこから見ても、セックスをしてきましたという感じの顔だ……。

俺は、すでに勃起してしまっている。嫁が、他の男に抱かれてきた……。そう思うだけで、呼吸も苦しくなるし、ペニスも異常なほどに固くなっていく。

『もう大きくなってる。そんなに楽しみ? 早く見たい?』
そう言って、ビデオカメラをカバンから取り出す嫁……。俺は、すぐにうなずいた。
『本当にヘンタイだね』
嬉しそうに言いながら、ビデオをテレビに接続する嫁。画面には、すぐに嫁の姿が映る。ビデオは、嫁が持っているのではなく相手が持っているみたいだ。

『もう撮ってるの?』
嫁が、カメラ目線で質問する。こうやって、画面で見るとミニスカート姿の嫁はより肉感的でイヤらしく見える。
「撮ってますよ。でも、良いんですか? 動画なんか残しちゃって」
怯んだような感じの声。まだまだ若い声だ。
『平気よ。だって、旦那が見たいっていてるんだから』
「え? 旦那さんが?」
さらに混乱したような声を出す男性。嫁は、そのまま男性に近づいていく。そして、ファスナーに指をかけると、ズボンとパンツを脱がせてしまう。カメラは、それをずっと撮し続けている。

『フフ。大きい。やっぱり、大きいおチンポって素敵ね』
そう言って、舌で舐め始める嫁。
「あぁ、由美さん……」
うめきながらも撮影を続ける男性。大きなペニスに、嫁の舌が絡みつく。ミニスカートは極限までまくれ上がり、チラチラとショーツも見えてしまっている。
『大きいね。本当に素敵。旦那のおチンポ、小っちゃいの。キミの半分くらい』
笑いながら言う嫁。からかっているような口調だ。俺は、小馬鹿にされているようで暗い気持ちになってしまう。でも、ペニスはいきり立ったままだ。嫁は、俺のペニスを掴んできた。
『パパのって、小っちゃいけど固いね』
無邪気な笑みを浮かべる嫁。俺は、凹んだ気持ちになりながらも画面を見つめる。

『美味しい。キミのおチンポ、本当に美味しいよ』
嫁は、うっとりした顔で言いながら男性のペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けてペニスをくわえ込んだ。嬉しそうな顔でフェラチオを続ける嫁。本当に熱心に、心を込めてフェラチオを続けている。

大きなペニスをくわえている嫁は、本当に幸せそうだ。長いペニスを喉の奥の方までくわえ込みながら、頬をすぼめて吸引したりしている。
「気持ちいいです。そんなにされたら、すぐ出ちゃうそうです」
男性は、余裕のない声で言う。

俺のペニスを握っている嫁が、
『この子、まだ18歳なんだよ』
と、嬉しそうに言う。俺は、その言葉に驚いてしまった。画面の中では、嫁がフェラチオを続ける。熱心に、心を込めて奉仕し続ける。男の子は、余裕のない声でイキそうだと告げながらも、撮影を続ける。画面越しに見る嫁は、いつもの母親の顔ではなく痴女のような顔だ。

すると、嫁はスカートの中に手を差し込み、まさぐり始めた。フェラチオしながらオナニーまでしてしまう嫁に、俺の興奮はさらに高まる。嫁は、俺のペニスをゆっくりとしごきながら、
『大きなおチンポだと、くわえてるだけでイキそうになるんだ……パパのじゃ、そうならないよ』
と、からかうように言う。こんな風に小馬鹿にされても、俺は怒りを感じなくなってしまった。むしろ、興奮が高まる。

「あぁ、出そう。もう無理です、出ます、うぅっ」
男の子は、うめきながら嫁の口の中に射精をした。口内射精をされながら、嬉しそうな顔になっている嫁。男の子が出し尽くすと、やっとペニスを口から出した。嫁は、カメラに顔を近づけると、口を大きく開く。カメラは、嫁の口の中をアップにしている。

溢れそうになっている精液。他人の精液が、嫁の口の中にある……そう思うだけで、ドキドキが加速していく。なぜこんなに興奮するのか、やっぱり自分でも理解出来ない。嫁は、口の中の精液を手の平に垂らし始めた。精液がダラッと垂れていくのは、とんでもなく卑猥な感じがする。

『フフ。こんなに出たよ。溜まってたの?』

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