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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、夫の典明が見ている前で俺のチンポをくわえたいと言ってしまった。俺は、里奈ちゃんは典明に頼み込まれて、嫌々今回のことをしていると思っていた。でも、里奈ちゃんはさっきから俺のペニスを凝視している。その目は、好奇心で光っているようにも見える。
もしかしたら、ヘンタイなのは典明だけじゃないのかもしれないと思った。
『じゃあ、してみますね。痛かったりしたら言って下さい』
里奈ちゃんは、ソファに座る俺の前にひざまずき、俺のペニスを握った。

そして、可愛らしい舌を出して亀頭のあたりを舐め始める。ブラジャーはカップが下にずり下がっておっぱいが丸見えの状態だし、ショーツもまだ片方の脚に引っかかったままだ。そんな姿で一生懸命にペニスを舐める里奈ちゃん……。確かに、まったく経験がないのがわかるくらいに下手くそだ。
でも、これほど可愛い子が舐めてくれていると言うだけで、俺は大満足で気持ちいいと思っていた。かすかに聞こえてくる、里奈ちゃんを呼ぶ声……。典明は、里奈ちゃんの名前を何度もささやきながら、一心不乱にペニスをしごき続けている。俺は、あらためて典明の性癖に驚いてしまった。
まだ新婚の嫁さんに、こんなことをさせる。その上、それを見てオナニーまでするなんて、ドヘンタイという言葉しか浮かんでこない。

里奈ちゃんは、舌で亀頭を舐め続ける。カリ首なんかも舐めてきたりする。経験はないのかもしれないが、それなりに知識はあるようだ。
『どうすれば気持ちいいですか?』
里奈ちゃんは、俺のペニスを舐めながら聞いてくる。その顔は、妙に嬉しそうに見えてしまう。俺は、竿の方や睾丸も舐めてみるように指示をした。
里奈ちゃんは、何の抵抗も感じていないようで、俺の睾丸を舐めてくる。俺は、調子に乗ってもっと下の方を舐めろと指示をした。里奈ちゃんは、俺の言いなりになっているように舐め続ける。そして、俺はさらに指示をして、アナルを舐めさせてみた。
里奈ちゃんは抵抗を感じていないようで、俺のアナルを舐めまくる。嫌がっている感じはなく、むしろ積極的に俺のアナルを舐め続けている。シャワーも浴びずに始まったプレイなので、さすがに申し訳ないと思ってしまうが、里奈ちゃんはひたすら俺のアナルを舐め続けてくれる。それだけではなく、俺のペニスを指で刺激してきた。
ペニスをしごきながら、アナルを舐め続けてくれる里奈ちゃん……。こんなに可愛い女の子に、ここまでしてもらって最高の気分になる。でも、それは典明も同じなようで、息づかいも里奈ちゃんの名前を呼ぶ声も大きくなってきている。

『気持ちいいですか? 下手くそでごめんなさい』
里奈ちゃんは、そんなことまで言う。本当に熱心に上達しようとしている感じだ。俺は、今度はペニスをくわえてみるようにと指示をした。里奈ちゃんは、小さなお口を目一杯開けて、無駄に大きな俺のペニスをくわえてくれた。
いきなり歯が当たって痛みを感じたが、里奈ちゃんはすぐに歯が当たらないように修正する。そして、俺の指示通り、くわえながら舌でカリ首を舐めたり、バキュームをしてみたりする。
そのうち、自分で考えていろいろなことを試し始めた。本当に研究熱心というか、おもちゃで遊ぶ子供みたいな感じだ。俺は、最高だなと思いながら、彼女の乳首を触り始めた。すると、すぐに荒くなる息づかい。すでに、さっきたっぷりと感じてしまったので出来上がってしまっているのだと思う。
自分の夫の目の前で、他の男に感じさせられる若妻……。アダルトビデオやエロ漫画の世界に感じる。でも、典明は信じられないほど興奮しているみたいで、マラソンでもしているような息づかいになってしまっている。
俺は、少し強めの里奈ちゃんの乳首をつまんだ。すると、里奈ちゃんはビクンと体をのけぞらせながら、さらに顔をトロトロにとろけさせていく。思った通り、里奈ちゃんはマゾみたいだ。典明の異常な要求を受け入れていることから、かなりのマゾなんだと思う。

俺は、興奮しながら里奈ちゃんを責め続ける。里奈ちゃんは、どんどん高まってしまっているみたいだが、フェラチオはしっかりと続けている。俺は、典明をもっと興奮させてやろうと、立ち上がって里奈ちゃんの頭を両手でホールドし、オナホのように扱い始めた。
俺のペニスが里奈ちゃんの喉の奥の方まで押し込まれ、里奈ちゃんはえずいて吐きそうになる。でも、俺は容赦せずにイラマチオ気味にペニスを里奈ちゃんの喉奥に押し込み続ける。

『うぅっ、うぇっ、んうう゛っ』
里奈ちゃんは、本当に吐いてしまうのでなないかと思うほどえずきながらも、必死で耐えている。涙目になり、よだれをダラダラ垂らしながら頑張る姿は、立派なマゾだなと思った。

俺は、強い快感を感じながら、どうしようか迷っていた。このまま口の中に射精しようか、それとも顔にぶっかけてみるかという事を。

俺は、両立できる方法を選んだ。里奈ちゃんに口を開けて舌を突き出すように指示をした。里奈ちゃんは、涙を流してよだれでドロドロになったまま、大きく口を開けた。そして、小さな可愛らしい舌を目一杯突き出している。
俺は、ペニスをしごいて里奈ちゃんの舌めがけて射精を開始した。思ったよりも勢いがよく、最初の塊は里奈ちゃんの喉の奥に飛び込んでいく。そして、舌の上にも大量に乗っていく。
俺は、その後は里奈ちゃんの顔めがけて精液をぶちまけていった。まぶたや頬、鼻やアゴを汚していく俺のザーメン。自分でも笑ってしまうくらいに大量に射精してしまった。

里奈ちゃんは俺に精液をかけられながら、とろけたようなうめき声をあげている。そして、ブルッと体を小さく震わせたのを見逃さなかった。

「ごめんごめん、出過ぎちゃったよ」
俺は、ザーメンにまみれた彼女に謝った。すると、里奈ちゃんは口を開けたまま困ったような顔で俺を見る。口に中には、あふれそうなザーメンがいっぱいになっているのが見える。
「そっか、口の中いっぱいだもんね。じゃあ、飲んでいいのか典明に聞いてごらん」
俺は、里奈ちゃんにそんな提案をした。すると、里奈ちゃんはアイツが覗いているドアの方に移動して、口を開けたまま、飲んでいいのかと質問した。はっきり言って、何を言っているのかわからないような感じだったが、俺が言っていた言葉はわかるはずなので、典明も意味はわかったと思う。

「い、いいよ。全部飲んでいいよ」
典明は、信じられないくらいにうわずった声でそう言った。すると、里奈ちゃんはそのまま典明の目の前で口を閉じ、見せつけるように飲み干していく。
「あぁ、里奈……そんな」
典明は、興奮しきった声で言う。
『飲んじゃった。ごめんね』
里奈ちゃんは、典明を見ながら謝った。典明は、触れてもいないペニスが上下に何度も跳ねるように動いている。興奮しすぎて、言葉が出てこないみたいだ。

「じゃあ、典明のもやってあげたら? まだ、したことないんでしょ?」
俺は、後ろからそんなことを提案した。すると、里奈ちゃんはハイと返事をして典明のペニスを舐め始めた。すでに射精してしまっている彼のペニスは、精液か先走りかわからないが、濡れてドロドロだ。それを、愛おしそうに舐め続ける里奈ちゃん。
ヘンタイ的なことをさせられていても、彼への愛情は揺るいでいないみたいだ。こんなに良い彼女に、何でイカレタことをさせるのだろう? 昔から、生真面目でおっとりした男だったのに、こんなに深い闇を抱えていたなんて想像も出来なかった。

「あぁ、里奈、気持ちいいよ」
典明は、里奈ちゃんにペニスを舐められて嬉しそうだ。それにしても、寝取られる興奮のためにこれまでフェラチオをさせたことがないというのも驚いてしまう。

里奈ちゃんは、俺が教えたように典明のペニスを根元まで飲み込んでいく。でも、典明のペニスはかなりコンパクトサイズなので、里奈ちゃんはたいして苦しそうになっていない。楽々と彼のペニスを飲み込み、俺が教えたテクニックを使っている。

一体、典明はどんな気分なのだろう? 他の男が自分の嫁の初めてのフェラチオを奪い、テクニックを仕込んでしまう……。普通なら、悔しくて仕方ないはずだ。でも、典明は興奮しきった顔で里奈ちゃんのフェラチオを味わっている。

俺は、なんとなく嫉妬というか、意地悪な気持ちがわいてきた。俺は、典明にフェラチオを続ける里奈ちゃんの後ろに回り込み、中途半端になっていたブラジャーを外した。そして、後ろからわしづかみに彼女の胸を揉み始め、乳首も刺激した。

『んっ、ふぅ、んっ』
里奈ちゃんは、典明のペニスをくわえたまま甘い吐息を漏らし始める。俺は、少し強めに彼女の乳首を責め続ける。里奈ちゃんは、時折体をビクンと震わせながら、どんどん高まってく。

俺は、里奈ちゃんのアソコを触ってみた。すると、さっきよりもグチョグチョに濡れてしまっている。彼女のあふれた蜜で濡れた指を彼女の顔の横に持っていきながら、
「こんなになってるし。興奮しすぎでしょ。里奈ちゃんはド淫乱だねぇ」
と、からかうように言ってみた。俺は、典明のペニスをくわえている里奈ちゃんの口に、濡れた指を押しつけてみた。すると、里奈ちゃんは彼のペニスをくわえたまま俺の指を舐め始める。
そして、舐めているうちに、徐々に彼のペニスから俺の指をフェラチオするように舐め始めた。
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ブロマガって何?

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ソファに座った嫁のアソコを、イケメンの彼が必死で舐めているのが映っている。嫁は、ブラジャーだけの姿で、ソファに大きく足を広げて座った状態だ。

『そう、上手だよ。あぁ、気持ちいい。そこ、皮剥いてみて』
嫁は、うわずった声で指示をする。男の子は、恐る恐るという感じで嫁のクリトリスを剥き始める。
「い、痛くないんですか?」
心配そうに聞く彼。

でも、嫁は気持ちよさそうな顔で、
『痛くないよ。気持ちいいわ。ほら、はやく舐めて』
と、せかすように言う。男の子は、慌てて剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。舌が触れた途端、ビクンと体を跳ねさせる嫁。
『そうよ、あぁ、気持ちいいっ、上手よ、もっと強く、うっくぅっ! 気持ちいいわっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうに声を上げながら、男の子の髪をグチャグチャにしている。私は、激しく嫉妬を感じてしまった。秋雄の時とは違う感覚だ。秋雄の時は、まだ流されて受動的に抱かれてしまったという感覚があったが、これは違う。嫁が主導で、男の子をコントロールしてセックスをしている。

男の子は、とにかく一生懸命に嫁のクリトリスを舐め続けている。嫁は、本当に気持ちよさそうな声をあげながら、男の子の耳たぶを指でもてあそんでいる。

それにしても、こうやって動画で見ると、本当にイヤラシい体をしていると思う。大きな胸に、すらっと伸びた脚。肉感的な感じなのに、ウェストはくびれている。グラビアアイドルみたいな体だなと思う。これで顔がもっと美人なら、100点満点だなと思う。

『あっ、うぅっ、そうよ、もっと舌で弾いてっ、うぅあっ! うぅ~っ! イ、イクっ、イクっ! うぅっ!』
嫁は、腰を浮かせるようにして叫ぶ。男の子は、びっくりした顔で舐めるのをやめ、
「だ、大丈夫ですか?」
と、心配そうに嫁に聞いた。
『平気よ。童貞君に、イカされちゃったわ。じゃあ、入れてみる?』
嫁は、自分でアソコを拡げ、妖艶な笑みを浮かべて言った。男の子は、すぐに入れたいですと答える。私は、この動画はいつのものだろう? と、気になっていた。おそらく、スマホで撮影しているのだと思う。どこかに置いて、固定アングルで撮っているのだと思う。
でも、こうやってデータで送ってきていると言うことは、すでに終わった後と言うことになる。今は、何をしているのだろう? 泊まるつもりなのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

動画は、ここで終わってしまった。私は、続きが気になって仕方ない。すぐに秋雄にメッセージを送った。恥も外聞もなく、続きはないのかと聞いた。すると、動画のデータが転送されてきた。ただ、容量が大きいせいか、クラウドボックスのようなところからダウンロードする形だった。

ダウンロードに時間がかかり、私は焦れていた。早く見たい……。そんな気持ちでダウンロードバーが進むのを見つめていた。

その間、私はずっと考えていた。今、嫁は何をしているのだろう? 当然、セックスをしているのだろうなと想像していた。私は、自分の寝取られ性癖のことを考えた。どうしてこんな性癖を持ってしまったのだろう? 自分でも、いまいちわからない。
もしかしたら、持って生まれたものなのだろうか? そんなことすら考えてしまう。
すると、ダウンロードが完了した。私は、すぐに再生を始めた。すると、場所がベッドに変わっていた。ベッドの上では、全裸になった嫁が寝ている。また、固定アングルの動画だ。

『いいわよ。入れてごらん』
嫁は、興奮しきったような声で言う。男の子は、吸い寄せられるように嫁に近づき、覆い被さっていく。ペニスを握ると、それを嫁の膣口に押しつけていく。
こうやって、明るいところで見ると驚くような大きさだ。秋雄の巨根ほどではないかもしれないが、間違いなく私のものよりは大きい。私は、劣等感を感じながらも、とうとう童貞を奪ってしまうんだなと思って見つめていた。

男の子は、ペニスをこすりつけるようにしている。私は、ここで気がついた。彼は、コンドームを装着していない。私は、さすがにマズいと思ったが、これはすでに終わった過去の動画だ……。

「本当に、いいんですか? コンドーム、つけた方がいいんじゃないですか?」
男の子は、心配そうに聞く。
『いいの。だって、初体験でしょ? 初めての時くらいは、何もなしでした方がいいんじゃない? だって、一生の記念でしょ?』
嫁は、そんな風に言う。
「ありがとうございます! 嬉しいです!」
男の子は、ハイテンションで言う。私は、逆にいいのかな? と、思っていた。彼は、奥手なだけで驚くほどのイケメンだ。わざわざ40歳目前の女性で初体験をしなくても、いくらでも相手はいるはずだ。

男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『そうよ、あぁ、そのまま、うぅっ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らしている。男の子のペニスは、もうほとんど入ってしまっている。
「き、気持ちいいです。全然違います」
男の子は、興奮した声で言う。
『全然違う? 何と比べて?』
嫁は、不思議そうな顔で聞く。すると、男の子はものすごく焦った感じで、
「そ、その……テンガと比べてです」
と、言った。私は、一瞬何のことかわからなかった。でも、嫁がニコニコしながら、
『そんなの使ってるんだ。キミなら、いくらでも相手がいると思うけどな。今度からは、そんなの使わなくてもいいからね。私がいつでも相手するから』
と、言った。男の子は、嬉しそうな顔で、
「本当ですか! ありがとうございます。めちゃ嬉しいです!」
と、言う。すると、嫁は男の子を抱きしめてキスをした。イヤラシく舌を使い、男の子の口内をかき混ぜるようなキスをしながら、腰を動かし始める嫁……。正常位でつながりながら、女性の方が腰を動かすのはとてもはしたなくてエロい感じがする。

「あぁ、すごいです。本物は、こんなに気持ちいいんですね」
感激したような口調の男の子。
『そうよ。本物はすごいのよ。でも、おちんちんも同じよ。ディルドなんかよりも、ずっと気持ちいいわ』
嫁は、そんなことを言った。私は、秋雄のディルドのことを怒られているような気持ちになってしまった。

嫁は、正常位の下側でイヤらしく腰を動かしながら、男の子の乳首も触ったりしている。本当に、童貞君の相手をするのが楽しくて仕方ないようだ。

私に寝取られ性癖があったように、嫁にもこんな性癖があったんだなと思った。誰にもいえない性癖……。でも、こんな風に夫婦間でオープンに出来るのは、もしかしたら幸せなのかもしれない。

『じゃあ、次はキミが動いてみて。好きなようにしていいわ。あっ、でも、中に出しちゃダメよ。赤ちゃん出来ちゃうわ』
嫁は、そんな風に言う。その声は、興奮のためかうわずって聞こえる。

「はいっ! わかりました!」
力強く返事をして、腰を振り始める男の子。がむしゃらに腰を振っている。
『んっ、あっ、あっ、そうよ、あぁんっ、気持ちいいわ。上手よ、あぁ、本当に気持ちいいわっ』
嫁は、幸せそうな顔であえぎ始める。私は、私とのセックスでも、秋雄とのセックスでも見せなかった嫁の表情に、ドキドキしてしまった。

「すごいです。本当に気持ちいいです。美冬さんも気持ちよくなって下さい」
男の子はそんなことを言いながら、腰を振り続けていく。長いペニスを生かした、ロングストロークで責め続ける彼……。私は、素直にうらやましいと思ってしまった。あんな動きは、真似したくても出来ない。私のペニスでは、その半分のストロークしかないと思う。

『いいわ、そうよ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ、うぅっあっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、自分でクリトリスをまさぐり始めた。
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ブロマガって何?

親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた(ブロマガ 転載禁止)

俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。

典明は、三ヶ月前に結婚したばかりの嫁と、セックスをして欲しいと言ってきた。俺は、意味がわからずに、「セックスって?」と、聞き返してしまった。典明は、生真面目な性格の通り、セックスという言葉の意味を説明してきた。
「いや、それはわかってるけど、オマエなに言ってんの?」
俺は、理解が出来ずに質問を繰り返した。

典明の嫁さんは、26歳のメチャクチャ可愛い女の子だ。小柄で童顔という、ロリなイメージのする若妻さんだ。正直、羨ましいと思うくらいに可愛いと思う。じぇじぇじぇと言っていた女優さんに似ている感じのルックスだ。

典明は、その嫁さんとセックスをして欲しいという事を繰り返した。俺は、ビックリしながらも、なんとなく理解し始めていた。典明は、昔から女性に対して独占欲が強いタイプだった。焼きもち焼きというか、心配性が激しかった。
多分、嫁さんが寝取られるところを見てみたいという事なんだと思う。でも、それにしても早すぎるなと思った。

「結婚してまだ三ヶ月だろ? そう言う事するには早すぎるんじゃないか?」
俺は、そんな意見を言ってみた。
「いや、新婚の時だからこそしたいんだ。逆に、遅すぎるくらいだよ。本当は、結婚式の夜にしたかったんだ」
彼は、淡々と言う。高ぶったところもなく、恥ずかしそうな感じもない。こんな事を、フラットな気持ちで言えるのが彼の凄いところだと思う。

「そういうもんか……。でも、なんで俺なんだ? 知り合いじゃない方が良くないか?」
俺は、そんな事を言った。別に、イヤなわけではない。むしろ、里奈ちゃんとセックス出来るのなら嬉しいと思う。でも、セックスをしたことで、その後に気まずくなるのもイヤだ。
「オマエだからだよ。信用出来るし、なによりも里奈ちゃんが気に入ってるんだ」
典明は、そんな説明をしてきた。でも、俺はなにを言っているのだろう? と、思った。
「気に入ってるって、結婚式の時に挨拶しただけじゃん」
俺は、あんなに大勢がいた結婚式で、挨拶しただけで気に入るもなにもないと思った。

「それだけで、気に入ったんだって。一目惚れみたいな感じじゃないかな?」
典明は、淡々と言う。自分の嫁が、他の男に一目惚れしたなんてよく言えるなと思う。彼の説明だと、俺のルックスがストライクだそうだ。でも、俺はイケメンというタイプではない。彫りは深いが、濃すぎるとか、外人か? 等と言われたりする感じだ。

「じゃあ、OKって事で良いな?」
典明は、俺の返事を聞く前にそう言った。でも、俺としても異存は無く、黙ってうなずいた。

そして、5日後、俺は典明の家を訪ねた。彼の家は、都心の一等地にある低層マンションだ。マンションなのに室内に階段があり、専有部分が2階建になっている。そんなマンションは、アメリカのドラマでしか見たことがない。
金の心配も無く、可愛い嫁さんもいるのに、なんでこんな事をしようとしているのかな? と、理解に苦しむ部分がある。

『こんにちは。久しぶりですね』
笑顔で出迎えてくれる里奈ちゃん。結婚式の時と違い、ナチュラルなメイクなのでより幼く見える。下手したら、未成年に間違えられるんじゃないかと思う。白の清楚な感じのブラウスに、膝までのスカートを穿いている彼女は、若妻と言うよりは典明の妹という感じだ。

俺は、少し緊張しながら挨拶をし、部屋に上がった。広い室内に、高そうな調度品が生活の余裕を感じさせる。照明も家具も、どこかで見たようなものばかりだ。デザイナー家具と言うのだろうか? ホテルや高いレストランで見るようなヤツだ。

どんな展開になるのだろう? と、緊張していたが、まずは食事が始まった。里奈ちゃんの手料理は、ちょっと薄味かな? と、思ったが、どれも美味しく、俺の緊張も解けていく。

ただ、さっきから会話がごく普通の世間話や昔話ばかりで、本当にこの後セックスをするのかな? と、疑問に感じるような雰囲気だ。もしかして、典明にからかわれている? と、感じ始めていた。
『どうして彼女いないんですか?』
里奈ちゃんは、にこやかに聞いてくる。確かに、俺に好意を持ってくれているのは伝わってくる。俺は、バイクやフリークライミングが趣味なので、なかなか理解を得られないと言った。
『どっちも、格好いいのになぁ。翔さんがフリーだなんて、もったいないと思います』
里奈ちゃんは、そんな風に言ってくれる。こんな風に、わかりやすく好意を向けられると、悪い気はしない。
典明は、
「里奈は、翔のこと好きだもんな。一目惚れしちゃったんだろ?」
と、落ち着いた口調で言う。
『そ、そんなことないよ! 変なこと言わないでよ~』
慌てる里奈ちゃん。頬が赤くなっている。恥じらう姿も、本当に可愛い。

「だって、いつも言ってるじゃん。会いたいって」
典明は、真剣な顔で言う。
『う、うん。それはそうだけど……。でも……恥ずかしいよ』
里奈ちゃんは、耳まで真っ赤にしている。俺は、その仕草を見て思わず勃起してしまった。
「恥ずかしいって、この後エッチするのに恥ずかしがってちゃダメでしょ」
典明は、やっぱり感情の起伏のない声で言った。
『……うん。でも……本当にするの?』
里奈ちゃんは、明らかに動揺してる。俺は、もしかして嫌々なのかな? と、感じてしまった。心配になってやめようか? と、聞くと、
『だ、大丈夫です。翔さんこそ、イヤじゃないですか?』
と、逆に質問されてしまった。俺は、そんなわけないよと答えながらも、新婚の若妻を他人に抱かせようとしている典明に、今さら驚いてしまった。

「じゃあ、始めようか。いきなりは緊張するだろうから、そこで軽くイチャイチャしたら?」
と、リビングのソファを指差す典明。さっきまで恐ろしく冷静だった彼が、声をうわずらせている。興奮している? 俺は、判断に迷う。

里奈ちゃんは、緊張した顔でリビングに移動した。俺も後を追い、一緒にソファに座った。

「なんか、緊張しちゃうね」
俺は、緊張を誤魔化すようにそう言った。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
里奈ちゃんは、俺と典明を交互に見ながら質問した。典明は、
「お前に任せるよ。俺、ちょっと隣に行ってるから、気にせずにな」
と、言って、リビングのドアから出ていった。隣がどうなっているのかは、よくわからない。でも、彼が居なくなって少し緊張がほぐれた。
『ホント、変なことお願いしちゃって……ごめんなさい』
里奈ちゃんは、申し訳なさそうに言う。俺は、全然変なことじゃないと言った。むしろ、メチャクチャ嬉しいと言ってみた。
『本当ですか? 私みたいなおこちゃま、抱いても嬉しくないですよね?』
里奈ちゃんは、そんな風に言う。こんなに可愛いのに、自己評価が低いことに驚いた。そう言えば、彼女はずっと女子校だったと聞く。あまり派手に遊んでいた感じはないので、男性経験がとても少ないのかもしれない。その事を聞くと、典明が初めて交際した男性だそうだ。

「い、いいの? アイツしか知らないんなら、そのままの方が良い気がするけど」
『……彼の希望だから。それに、私も他の男の人に興味もありますし……』
歯切れの悪い彼女。俺は、これ以上困らせても仕方ないと思い、彼女を抱きしめてみた。

すると、彼女は身体を硬直させた。緊張しているのがよくわかる。そして、抱きしめたことで、意外に胸が大きいことに気がついた。俺は、どうしようかと迷ったが、いつも通りにとりあえずキスをした。
唇が触れる瞬間、さらに身体が硬直した彼女……。でも、唇はものすごく柔らかく、プルプルだった。

しばらくは、唇を押しつけているだけのキスをしていた。それでも、こんなに可愛い子とキスをしているということだけで、興奮がメチャクチャ高まった。
そして、我慢出来ずに舌を差し込んでみた。抵抗のない彼女……。俺は、いつも通りに舌を絡め、濃厚なキスを続ける。すると、彼女の小さな舌が絡みついてきて、ぎこちなくキスをしてくれる。

「キスしちゃったね」
俺は、興奮しながらそう言った。
『は、はい。キス、上手なんですね……』
彼女は、うわずった声で言う。潤んだ瞳で見つめる彼女に、俺は興奮してまたキスをした。すると、唇が触れた瞬間、彼女の舌が飛び込んできた。そして、積極的に俺の舌に舌を絡ませてくる。
俺は、興奮しながら舌を絡ませ続けた。
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、獣の雄叫びのような声をあげながら、見たことがないようなイキ方をしてしまった。秋雄のディルドで感じているときも恐ろしく乱れてしまっていたが、それ以上だ。
私は、手も触れていないペニスが射精をしてしまったことに動揺しながらも、あまりの快感にうめいていた。

秋雄は、自分はまだイッていないが、動きを止めた。
「大丈夫?」
彼は、ぐったりしている嫁に心配そうに声をかけた。

『大丈夫なわけないだろ……。なに入れてんだよ。合意がないセックスは、犯罪だろ……』
嫁は、いつもの強気な言葉を口にする。でも、その声は弱々しく、まだトロンとしたような顔のままだ。
「ゴメン。でも、すごく気持ちよかったでしょ?」
秋雄は、少しからかうような口調だ。
『まぁまぁかな。ほら、早くどけって』
嫁は、強気な言葉を繰り返す。でも、秋雄はペニスを抜かない。それどころか、奥に押し込んでこすりつけるように腰を動かす。
『うぅあっ、こ、こらっ、やめろって、もう十分だろ!』
慌ててそんなことを言う嫁。でも、顔が紅潮して上気したような感じになっている。
「十分なの? まだ、足りないんじゃない?」
秋雄は、そんなことを言いながら腰を微妙に動かす。回すような動きで、あまり動きはないが、嫁は足の指が開いたり閉じたりしている。
『た、足りてる。いいからどけって、うぅくぅ』
嫁は、抵抗しながらも声が漏れている。さっきまで、あんなに激しく感じていたので、体中が敏感なままなのだと思う。

「またまた~。ここはそう言ってないじゃん。キュンキュン締め付けてきてるし」
秋雄は、楽しそうにそんなことを言う。嫁は、とろけた顔のまま、それでも抵抗を続ける。
『もう、いいって! 早くどけよ。アンタも、なに見てるんだよ。とめろって!』
嫁は、私にも矛先を向ける。でも、私はパンツの中で暴発してしまい、ズボンにまでシミが出来ているような情けない状態だ。
『はぁ? またイッたの? 触ってもないのに? この、どヘンタイ』
嫁は、あきれたような顔で言う。私は、小さくゴメンとしか言えなかった。
「ほら、アイツも楽しんでるんだから。美冬ちゃんも楽しまないと損だって」
秋雄は、そんなことを言いながら動きを大きくしていく。すると、嫁の両足がピンと伸び、つま先がギュッと内側に曲げられ始めた。秋雄のディルドでわかったことだが、嫁は本当に気持ちいいと、こんな動きをする。私と普通にセックスをしていたときは、わからなかったことだ。
『うぅっ、うぅ~っ! あぅ、だめぇ、もう、あぁっ! あんっ、うぅっ』
嫁は、やめろとは言わなくなった。でも、さっきみたいにあえぐことは拒否しているようだ。声を必死で抑えながら、なんとも言えない表情で私を見つめている。怒っているようにも、困惑しているようにも見える。もしかしたら、助けを求めているのかな? とも思う。

「素直に感じればいいのに。身体はめっちゃ反応してるじゃん。子宮も、指で触れるくらい降りてきてるよ」
秋雄は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。単純な動きから、動きの読めない複雑な動きに変わってきている。

『うぅっ、ち、違う、そんなこと、ひぃぅ、ないから、うぅあっ!』
嫁は、苦しげな声で言う。私は、必死で声を抑えようとする嫁に、私への愛情を感じた。でも、これは私の仕組んだことなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。そして、
「あっちの部屋にいるから。我慢しなくていいから」
と、嫁に言って隣の部屋に移動を始めた。
『な、なに言ってんだよ! そんなの、うぅっ、だ、だめ、あっ、あっ、うぅっ』
私の方を見て、そんなことを言い続ける嫁。でも、私は部屋を出て扉を閉めた。しかし、隣の部屋には移動せず、ドアに耳をくっつけて中の様子を聞き続ける。室内の薄いドアなので、ほとんど声は丸聞こえだ。

「ほら、もう平気でしょ? 声我慢しなくていいから」
秋雄は、そんなことを言う。そして、嫁はどんどん声が大きくなっていく。
『うぅあっ、あっ、そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっと強く、うぅあっ、あっ、そう、そこっ!』
嫁は、秋雄に注文まで始めてしまった。やっぱり、私が見ていることで声を我慢していたんだなと感じた。
「ここでしょ? わかりやすいな」
秋雄は、楽しそうに言う。そして、嫁はさらに声が大きくなっていく。
『イ、イクっ、イクっ! イクゥッ! んおおぉおおおぉおっ!』
嫁は、獣の雄叫びのような声をあげる。でも、まだ秋雄は動きを止めないようだ。

「ほら、舌出して」
秋雄はそんな指示をする。そして、急に声が聞こえなくなる。私は、不安に感じてドアを薄く開けた。すると、ベッドの上には、正常位で繋がりながら、濃厚にキスをする二人がいた。秋雄が舌を差し込み、かき混ぜるようにしている。そして、嫁の舌も控えめながら動いていて、秋雄の舌に絡ませているようだ。

私は、棒で頭を殴られたようなショックを受けた。すでに、嫁は秋雄とセックスをしているのに、今さらキスくらいでとも思う。でも、他人とキスをする嫁を見るのは、信じられないほどの衝撃を私に与えた。

やめてくれっ! と、私は叫びそうになった。でも、それ以上に私は興奮している。さっき射精したばかりのペニスが、脈を打つようにビクンビクンと跳ねている。

秋雄は、キスをしたまま杭を打つように打ち下ろすピストンを続ける。機械で種付けをしているような動きだ。
嫁は、キスをしたままうめき声を漏らし続け、そして、堪えきらなくなったように秋雄に抱きついた。こんなに濃厚なセックスをするなんて、想定もしていなかった。まるで、恋人同士みたいだ。

一度もキスを解くことなくセックスを続ける二人。すると、嫁の脚も秋雄の身体に絡みついていく。両手両脚で絡みつくように抱きつく嫁は、種付けされるのを望んでいるようにしか見えない。

「あぁ、出そう。イクよ、もう限界」
秋雄が、やっとそんなことを言い始めた。私なら、とっくにイッてしまっていると思う。

『イ、イッてっ! もう、だめっ、おかしくなるっ! 一緒にっ! 私もイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。そして、秋雄はスパートをかけ始めた。嫁は、秋雄の激しい動きに、声にならない声に変わる。
『んおぉおおおぉおお゛お゛お゛っ』
断末魔の声のようなものをあげながら、嫁は痙攣し始めた。秋雄は、うめきながら射精を始める。そして、どちらからともなくキスを始めた……。

私は、そっとドアを閉じた。そして、キッチンに向かう。冷蔵庫を開けて缶ビールを開けて飲み始めた。アルコールの酩酊感が、少し冷静にさせてくれた。

私は、缶ビールを二本手に持つと、寝室に戻った。少し大きめの足音を立てて近づき、ドアを開けると、嫁と秋雄は離れた位置に座っていた。

『途中でいなくなるなよ! バカッ!』
嫁は、私に怒鳴ってきた。秋雄は、涼しい顔で私と嫁を見つめている。私は、二人に缶ビールを渡した。
「おっ、サンキュー」
秋雄はそう言ってビールを飲み始める。嫁も、渋々という感じでビールを開け、飲み始めた。
『まったくもう……。たくらんでただろ』
納得できないという顔で言う嫁。私は、素直にゴメンと謝った。
「どうだった、俺のチンポは?」
笑顔で質問する秋雄。
『どうって、大きかったよ』
「痛くなかった?」
秋雄が質問を続ける。
『別に痛くはないけど……』
「じゃあ、気持ちよかったってこと?」
『う、うん。まぁ少しは……』
「美冬ちゃん、最近ディルドにこってるでしょ」
『なっ! なんでそんな……。雄太! アンタだろ!』
嫁は、顔を真っ赤にしながら怒鳴る。私は、思わずごめんなさいと謝っていた。

「まぁまぁ、あれって、俺のチンポで作ったんだよね」
『はぁ? 作った?』
嫁は、意味がわからないという顔になっている。秋雄は、どんな風に作ったか説明をした。

『……手の込んだことしたんだ。ホント、その情熱を他に生かせないのかねぇ……』
妻は、怒ることもなくあきれたように言う。私は、怒ってないの? と、質問した。
『別に怒ることでもないし。ただ、どうして? なんでそんなに他の男に抱かせたがるの?』
嫁は、直球で質問をしてきた。私は、正直、そんな風に言われると返答に困ってしまった。

『興奮するってこと? 私が、他の男と浮気するのが……』
釈然としないという顔で嫁が言う。私は、素直に興奮してしまうと言った。
「まぁ、いろんな性癖があるからさ。美冬ちゃんもあるんじゃない? こんな状況だからさ、言ってみれば?」
秋雄は、そんなことを言い始めた。私は、そういえば嫁の秘めた性癖については、考えたこともなかった。誰にでも、人に言えないことはあると思う。

『別にないよ。私はヘンタイじゃないし』
嫁は、私を冷たい目で見ながら言う。
「そんなことないでしょ。今だって、アイツが見てるからいつもより興奮したんじゃない?」
秋雄が言う。
『ま、まぁ、少しはあるかも』
嫁は、珍しく言いよどむ。
「でしょ? ほら、こんな時じゃないと言えないんだから、願望とか言ってみなよ」
秋雄は、そんな風に嫁を誘導していく。
『まぁ、願望というか、童貞の男の子としてみたいって思ったりはするかな?』
嫁は、少し照れくさそうに言う。
「へぇ、なんか、イメージ通り。童貞の男の子を食べちゃうとか、メチャ似合いそうじゃん」
秋雄はそんな風に言う。私は、想像してしまった。嫁が童貞の男の子相手に、イヤらしい個人レッスンをしている姿を……。

『うっさい。でも、想像するだけだから』
嫁は、顔を赤くしながら言う。いつも強気で、姉さん女房みたいな嫁が恥じらっていると、それだけで妙に興奮してしまう。

「なんで? やれば良いじゃん。それって、寝取られ好きのコイツも喜ぶし、美冬ちゃんも喜ぶしでwinwinってやつじゃない?」
秋雄は、良いこと思いついた! みたいな言い方をした。
『それはそうだけど、相手なんかいないし』
嫁は、まだ恥ずかしそうに言う。でも、乗り気になっているのを感じる。
「いるよ。俺の職場に、イケメンだけど女と付き合ったことないヤツが」
『そ、そうなんだ。でも、どうして? イケメンなのに童貞って、おかしいでしょ』
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ブロマガって何?

寝取られ系や男の娘、女装子の動画の探し方(ブロマガ)

今月は、時間がなくてブロマガが2本しかアップできませんでしたので、動画の検索の仕方を紹介します。

ネットで動画を探すとき、違法なサイトや、やたらと広告が出てきてしまうサイトがあります。

私は、エロタレストと言うサイトで動画を探したりしています。そこで、サンプルを見てDMMで購入すると言うことが多いです。

ブロマガ部分では、外国の動画の探し方をご紹介します。
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ブロマガって何?

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、想像以上に事が進んでしまい、今日はもうお開きにしようという気持ちが強かった。でも、床に飛び散ったザーメンを拭いている秋雄は、
「嫁さんにマッサージしてその気にさせるからな」
と、やる気満々で私に言ってきます。嫁は、少しすると戻ってきました。
『床、拭いてくれた? ホント、出し過ぎだっつーの』
嫁は、口汚く言う。嫁がこんなしゃべり方をする時は、意外に弱気になっている時だと思う。
秋雄は、綺麗に拭いたよと答えた。
『でも、臭いが残ってる。ホント、臭いなぁ』
嫁は、そんな事を言いながらも、結局ソファに座った。

「美冬ちゃん。じゃあ、マッサージ始めようか」
秋雄は、すぐに切り出す。
『あ、うん。肩揉むだけだろ?』
嫁は、ちょっと疑念を感じている口調だ。
「せっかくだし、脚とか腰もするよ。俺、資格持ってるんだ」
秋雄は、落ち着いた口調で言う。でも、そんな話は聞いたことがない。
『そうなの!? じゃあ、してもらおうかな』
嫁は、何の疑いもなく信じてしまった。考えてみれば、普通はそんなウソをつく理由はないと思う。疑わないのが当たり前かもしれない。

「じゃあ、うつぶせで寝てもらえる?」
秋雄は話をどんどん進めていく。
『あ、うん。でも、ここじゃ痛いか。あっち行こうか』
嫁は、そんな風に言うと、さっさと寝室に移動してしまった。慌てて後を追う私と秋雄。寝室に入ると、嫁はすでに上半身裸でうつぶせになってベッドに寝ていた。下はスカートを穿いたままだが、私は強い衝撃を受けてしまった。

「おっ、準備早っ」
驚く秋雄。
『ほら、さっきので余計に肩こってるんだから、さっさと始めなよ』
嫁は、ぶっきらぼうに指示をする。秋雄は、了解と言いながらベッドの上に上がり、嫁の上にまたがった。そして、肩をさするように揉み始めた。
『んっ、ん、本当に上手なんだ。気持ちいい』
嫁は、少し驚いた口調で言う。
「でしょ~。ほら、リラックスしてね」
秋雄は軽い感じで話しながら、マッサージを続ける。嫁は、吐息のようなものを漏らしながら、本当に気持ち良さそうだ。秋雄は、真面目に嫁の肩をマッサージし続ける。真剣に揉んだりさすったりしているせいか、秋雄の額には汗が光っている。

秋雄は、腕や腰のあたりもマッサージをしていく。
『あぁ、本当に気持ち良い。お店でしてもらうより気持ちいいかも』
妻は、本当に気持ち良さそうだ。私は、秋雄の隠れた特技に驚いていた。そして、秋雄は嫁のふくらはぎのあたりを揉み始める。痛気持ち良い感じなのか、嫁は逃れるように脚を開いたり閉じたりしている。スカートがいつの間にかずり上がっていて、ほとんど下着が見えそうな感じになってしまった。
秋雄は、嫁の太ももをマッサージし始めた。嫁は、吐息を漏らしながら気持ち良いと言い続ける。秋雄の手は、徐々に上に上がっていく。かなり際どいところまでマッサージをしている感じだ。
『んっ、んふぅ、ん、うぅ』
嫁は、吐息を漏らし続けるが、少しトーンが変わってきた。あえぎ声とまではいかないにしても、妙にセクシーな音色だ。秋雄は、太ももの付け根あたりを揉み続ける。嫁は、いつの間にか脚が開いていて、ショーツが見えてしまっている状態だ。

私は、思わず嫁のショーツを凝視してしまった。見慣れた嫁の下着姿も、こんな形で見えていると、不思議なほど興奮してしまう。
そして、よく見ると、嫁のショーツのアソコ部分にシミが出来ているのがわかる。濡れすぎなほど濡れてしまっている? そう思うと、秋雄のマッサージの効果の凄さがわかる。

秋雄は、際どいところを揉み続けていたが、急に動きを止めた。そして、ほとんど強引に、嫁をあおむけにしてしまった。大きな胸が、ブルンと揺れる。
『ちょっ、なにやってんの!』
慌てて胸を隠す嫁。
「胸が重くて肩こるんでしょ? こっちもマッサージしないと意味ないし」
そう言って、秋雄は嫁の胸の上部を揉み始めた。嫁は手で乳首と乳輪を隠しているが、秋雄はかまわずにマッサージを続ける。

『んっ、気持ちいいけど……。見えちゃうし』
嫁は、戸惑ったように言う。
「別に、見られてもいいじゃん。減るわけじゃないし」
秋雄は、おどけてそんな事を言いながら揉み続ける。嫁は、
『う、うん。それはそうだけど……』
と、あまり納得はしていない感じながらも、抵抗はやめた。私は、ここで秋雄をフォローした。ハンドタオルを持ってきて、嫁の胸にかぶせた。手で隠されているよりは、この方が融通が利くと思ったからだ。

『ありがとう。じゃあ、よろしくね』
嫁は、タオルで胸が隠れたので、胸から手を離して秋雄に声をかけた。
「了解。リラックスしてよ」
そう言って、秋雄は胸を揉み続ける。甘い感じの混じった吐息を漏らしながら、嫁は目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている。

秋雄は、徐々に手の平を乳首の方に近づけていく。胸を平手で押しつぶすような感じのマッサージだ。ぱっと見は、ちゃんとしたマッサージみたいに見えるが、本当はどうなんだろう? もしかしたら、性感マッサージ的なテクニックなのかな? と、思ってしまった。

目を閉じたままの嫁は、少し顔が赤くなっているように見える。息遣いも、微妙に荒くなっていると思う。なによりも、タオルに乳首が浮いてしまっている。
そして、秋雄の手の平が嫁の乳首を押さえ始めた。でも、乳首を触るというよりも、手の平で乳首ごと押している感じだ。
『んっ、うぅ、んっ、ふぅ』
嫁は、少し眉間にシワを寄せながら、吐息を漏らし続ける。声のトーンがさらに甘くなり、一気に空間がエロい感じになった気がする。

秋雄は、しばらく手の平で押すような動きをしていたが、次第にさするような動きに変わっていく。
『うぅ、んっ、んっふぅ、あっ、ん、あっ』
嫁は、あえぎ声のようなモノが混じり始めている。秋雄は、額に大粒の汗を光らせながら、嫁の胸をマッサージし続けていく。

すると、秋雄はいきなり嫁の乳首を伸ばしたままの人差し指と中指で挟み始めた。
『うぅうっ~っ! んっ、うぅ、うぅ~っ』
嫁は、歯を食いしばるような顔になっている。秋雄は、さするようにマッサージしながら、伸ばしたままの指で乳首をつまみ続ける。乳首の形の変化で、秋雄がけっこう力を入れて乳首を責めているのがわかる。

『んっ、あっ、んあっ、あぁんっ』
嫁は、ほぼあえぎ声に変わっている。秋雄は、嫁の胸のタオルを外した。そして、直に指でつまんだりさすったりし始める。
『あぁっ、くぅ、んっ、うぅっ! あぁ~っ』
嫁は、完全にあえぎ声に変わってしまった。乳首を指で触り続ける秋雄。もう、マッサージと言うよりは、愛撫みたいになっている。
嫁は、目を閉じ、眉間にシワを寄せながらあえぎ続ける。私は、あまりにあっさりとこの状態になった事に驚いていた。秋雄は、確かに一生懸命にマッサージをしていたと思う。でも、あの強気な嫁がほとんど無抵抗という事が信じられない。

『んっ、んふぅっ、ン~~ッ!』
嫁は、ひときわ強く声を漏らした後、ビクンと体を跳ねさせた。まさかイッた? と、私が思うよりも早く、秋雄の手は嫁のアソコに移動していた。ショーツの上から、こするように動く秋雄の手。

『だっ、だめっ、うぅっ! イヤ、あぁっ! あんっ、あぁんっ!』
嫁は、目を開けて慌てて秋雄の手を引き剥がそうとする。でも、秋雄は左手で嫁の動きを制しながら触り続ける。クチョクチョという大きめの水音が響く中、嫁の抵抗が小さくなり、声は大きくなっていく。

『だ、だめっ、本当に、うぅっ! だめっ! うぁうああっ!』
嫁は、また叫びながら身体を震わせる。秋雄は、真剣な顔で嫁のショーツを脱がせにかかる。あっという間に膝まで降ろされたショーツ、秋雄は、嫁のアソコを直に触り始める。嫁は、慌てて秋雄の手を振りほどこうとするが、力が入らないのかほとんどなにも出来ずにいる。

「すごく濡れてるね。興奮しちゃったの?」
嫁のアソコをまさぐりながら、秋雄が質問する。
『ちっ、違うっ』
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、典子に、
「本当に、明日お客さんと会うつもりなの?」
と、質問した。典子は、服を着ながら、
『うん。だって、お店じゃ集中できないし。明憲も見たいんでしょ?』
と、ニヤけた感じで聞いてきた。僕は、そんなことはないと言おうとしたが、その言葉がどうしても言えなかった。
『やっぱりね。じゃあ、明日は明憲の前で、いっぱい楽しんじゃうね。でも、イヤになったらすぐ言ってね。すぐやめるから』
典子は、そんな風に言うと、さっさと寝てしまった。あっという間に寝息を立て始める典子。今日は、4人もお客さんを相手にして、クタクタなのだと思う。

僕は、ティッシュでペニスを拭うと、とりあえずパジャマを着た。典子はさっき食べたのかもしれないが、僕はまだ夕ご飯を食べていない。
すっかりと冷めてしまった夕ご飯を食べながらも、頭の中はさっきの動画のことでいっぱいで、味も何もわからない。

明日、本当に典子はお客さんと店外デートをするつもりなのだろうか? プレイ中の一時のことだと思うが、典子はあのお客さんのことを好きになったと言っていた。もしかして、本気になってしまうようなことはないのだろうか?

僕は、不安でいっぱいだった。でも、不安が大きければ大きいほど、なぜか激しく勃起してしまう。オナニーをしようか迷いながら、結局明日のために我慢してしまった……。

次の朝、典子に起こされた。寝ぼけた頭で典子を見ると、典子はほとんど準備を終えていた。
典子は、肩までの髪をしっかりとカールして、ふわっとした感じにしている。そして、薄手のニットにピンク色のミニスカートをはいていた。胸元がざっくりと開いた感じのニットは、巨乳の典子が着ると、破壊力がすごい。少しかがむと、豊かな胸の谷間がチラチラと見えてしまいそうだ。

ミニスカートは、お気に入りのかわいい感じのフレアスカートで、太ももがなまめかしく見える。僕とのデートでも、こんなに気合いを入れることはなくなっていると思う。僕は、やる気満々の姿を見て、すでに嫉妬心が湧き上がっていた。

『ほら、早く準備しないと。置いてっちゃうよ〜』
可愛らしい笑顔で言う典子。僕は、典子がいつも以上に可愛く見えた。

僕は、慌てて顔を洗って歯を磨いた。典子は、鼻歌交じりに朝食を作っている。コーヒーのいい匂いと、ソーセージの焼けるいい匂いがしてくる。

そして、朝食を食べ始めると、
『どうする? 本当に見学するの?』
と、典子が少し不安そうな顔で聞いてきた。僕は、
「うん。見学したい」
と、すぐに答える。
『絶対に、嫌いになっちゃダメだからね。約束して。何があってもずっと一緒だって』
典子は、真面目な顔で言ってくる。僕は、もちろんだよと言った。
『ダメ。ちゃんと言って』
典子は、真剣な顔のままだ。僕は、何があってもずっと一緒だと言い直した。すると、典子は子供のような無邪気な笑みを浮かべ、ありがとうと言った。

でも、そんな可愛らしくて一途な典子はすぐに消え、僕を挑発するような感じに戻ってしまった。ソーセージをフォークに刺して僕の方に向けながら、
『明憲のって、これくらいだよね。今日の新藤さん、これの3倍はあるんだよ』
と、ソーセージをいやらしい舌使いで舐めた。僕は、典子のニットに乳首が浮いているのに気がついた。ブラジャーをしていないのかと質問すると、
『うん。だって、どうせすぐ脱いじゃうから』
と、いたずらっぽく言う典子。僕は、今日はどうなってしまうのだろう? と、不安でいっぱいだった。

そして、車で出かけた。典子の指示通りナビをセットし、運転を始める。少しすると、典子のスマホに電話がかかってきた。

『あ、新藤さん、おはようございます。今日は、よろしくお願いしますね』
そんな風に会話を始めた典子。僕は、典子がほかの男……しかも、風俗店のお客と通話し始めたのを聞き、嫉妬で気持ちが乱れてしまった。lineでメッセージのやりとりをするだけではなく、通話までしてしまう……。僕は、なぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。

『はい。予定通りですよ。見学したいって』
典子は、楽しそうに会話を続ける。
『そうですよね〜。ヤバいですよね』
楽しそうに会話を続ける典子。僕のことが話題になっているようだ。
『気にしなくていいですよ。新藤さんの好きなようにしてくださいね。えっ? もちろん不要ですよ』
典子はそんな風に言う。
『だって、全然違うんだもん。ヘヘ。そうですよ。淫乱ですよ』
典子は、本当に楽しそうだ。そして、興奮してもいるようだ。すると、典子はスカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。すぐに息づかいが荒くなる典子……。
『どうしよう。もう我慢できなくなっちゃった。新藤さんのおちんちんのこと考えたら、うずいちゃうよぉ』
典子は、荒い息づかいでオナニーをする。助手席で、ほかの男と通話をしながらオナニーをする典子……。僕は、興奮しすぎておかしくなりそうだった。

典子は、男性と会話をしながらオナニーを続けていく。どんどん息づかいが荒くなり、あえぎ声も漏れっぱなしになっている。
『新藤さん、イッちゃう、もう、イキそうなの』
典子は、甘えた声で言う。
『い、いじわる言わないで。だって、もうイクの、イキそうなの』
典子は、切なげな声で言う。でも、典子は手を止めた。そして、電話を切ると、
『まだイッちゃダメだって。イジワルされちゃった』
典子は、切なげな声で言う。そして、乱れたスカートを戻し、指先をティッシュで拭う。
すると、目的のホテルに到着した。ラブホテルだが、かなりおしゃれな感じだ。一見、シティホテルに見えなくもない。

駐車場に車を停め、中に入る。入ってすぐにフロントがあり、人がいた。無人のパネルで選んで部屋に入ると思っていたが、普通のホテルのようなシステムだ。典子は、予約したことを告げる。すると、すでにお連れ様は到着していますと言われた。
典子とエレベーターに乗り込み、階数ボタンを押す。
『さっきの人、どう思ったかな? 3Pするって思ったかな?』
典子は、興奮を隠しきれない感じだ。確かに、どう思われたのかは気になる。でも、今時こんなケースはよくあるんだと思う。

ドアをノックすると、すぐに返事があってドアが開いた。
「こんにちは。どうぞどうぞ」
男性は、少し緊張気味の顔で私たちを招き入れてくれた。
「今日は、よろしくお願いします。奥様、お借りしますね」
男性は、まっすぐに僕を見ながら言う。僕は、すでに萎縮してしまっていた。彼は、すでにバスローブ姿だ。逞しい身体がチラチラと見えている。
見るからに、肉食系というか、ガテン系の雰囲気だ。僕とは正反対の男性だと思った。

僕は、こちらこそよろしくお願いしますと言った。すると、男性はすぐに典子を抱き寄せ、僕に見せつけるようにキスをした。そのまま、舌を差し込んで典子の口の中をかき混ぜ始める彼……。遠慮なしだ。

典子は、一瞬僕の方を見たが、すぐに男性に腕を回して抱きつき、舌を使ってキスを始めた。
まだ、部屋に入って1分もたっていない。それなのに、二人は濃厚なキスをしている。絡み合う舌、そして、クチョクチョという湿った水音。僕は、圧倒されてしまった。

典子は、男性とキスをしながら彼の股間をまさぐり始めた。典子は、激しくキスをしながら、男性のズボンの上から股間をまさぐっている。そして、キスをしたまま器用にズボンのファスナーを降ろしていく。

典子は、キスをしたまま彼のズボンとパンツを膝まで降ろすと、すぐにひざまずいてペニスをくわえてしまった。もう、我慢出来ないという感じだ。
「おぉ、いきなりかよ。ホント、旦那が見てるのに淫乱だな」
彼は、勝ち誇ったように言う。僕は、悔しいと思いながらもすでに興奮しきっていて、恥ずかしいほどに勃起していた。

典子は、一言も口を聞かないままフェラチオを続けていく。典子の舌が、信じられないほど大きなカリ首をいやらしく舐め回していく。

まだ一日しか働いていないが、すでにヘルス嬢としてのテクニックを身につけたように見える。
「そんなにガッついたら、すぐイッちまうよ」
男性は、半ばあきれたように言う。典子は、彼の睾丸の根元を舐めながら、
『良いよ、いっぱい出して。熱い精液、顔にかけて欲しい』
と、興奮した口調で言う。顔にザーメンをかけられるのを望むなんて、確かに淫乱すぎると思う。
すると、男性はわかったと言って自分でペニスをしごき始める。そして、すぐに典子の顔めがけて射精を始めた。大きいペニスだからか、飛び出すザーメンの量も驚くほど多い。

典子は、まぶたや頬、鼻筋にザーメンをかけられながら、荒い息遣いをする。そして、いつの間にかスカートの中に手を入れて、激しくまさぐっていた。

「ふう、ノリコちゃん、ヤバいね。マジで淫乱すぎるでしょ」
男性は、満足げに言う。そして、僕の方を見て、
「いきなり、すんません。今日は、遠慮無くオナニーして下さいね」
と、軽く笑いながら言う。僕は、バカにされた気持ちで怒りを感じたが、何一つ言い返す事が出来ずに奥のソファに座った。

典子は、
『すっごくいっぱい出たね。顔にかけられて、イッちゃった』
恥ずかしそうに言う典子。その顔は、ザーメンまみれだ。自分の妻が、他人のザーメンでドロドロになっている姿は、あまりにも衝撃的だ。

「全部飲めよ」
男性は、短く命令する。すると、典子はトロンとした顔になり、顔に飛び散っているザーメンを指で口にかき集め始めた。口いっぱいになったザーメン。典子は、急に僕の方を見た。そして、大きく口を開けると、口の中のザーメンを見せてくる。
僕は、驚きと興奮で息が止りそうになった。典子は、そんな僕をあざ笑うように口を閉じ、それを飲み干してしまった。

典子は、ニコッと笑いながら口を開ける。口の中はすっかりと空っぽで、全部飲んでしまったようだ。

『飲んじゃった。美味しかったよ』
典子はそんな事を言う。そして、すぐに男性に向き直ると、
『どうしますか? 続けて出来ますか? それとも、一回シャワー行く?』
と、典子はうわずった声で聞く。男性は、射精してもまだ勃起したままのペニスを誇示しながら、
「すぐ欲しいんだろ?」
と、言った。
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ブロマガって何?

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。

私は、黙ってうなずいた。そして、
「気持良かった?」
と、興奮したままの気持ちで質問した。
『うん。凄かった……。すごすぎて怖かった』
嫁は、いつもの強気がウソのように、弱気な顔で言う。
「その……。本当にしてみたいの?」
私は、緊張しながら質問した。
『え? してみたいって?』
嫁は、キョトンとした顔で言う。本当にピンと来ていないような顔だ。
「ほら、巨根の人と……本物と」
私は、怒られるんじゃないかとビビりながら言った。
『そ、そんなわけないじゃん。バカじゃないの!』
嫁は、ムキになったような感じで言う。
「でも、さっき言ったでしょ?」
私が指摘すると、顔を真っ赤にしながら、
『言ってない! わけわかんなくなってたから、覚えてない!』
と、言った。私は、それ以上言えなくなってしまった。

『……ほら、続けるよ。まだ出来るでしょ?』
嫁は、ゆっくりと立ち上がりながら言う。ディルドが抜ける時、嫁は何とも言えない悩ましい声をあげた。そして、床に生えているディルドを見て、
『なにこれ……。なんか、生々しいね。こんなのどこで買ったの?』
嫁は、怪訝な顔になっている。でも、目は好奇心で光っているようにも見える。私は、曖昧に誤魔化した。

『ふ~ん。じゃあ、どうする? もう一回入れる? 出しちゃったみたいだけど、続けて出来る?』
嫁は、ベッドに寝転がりながら質問した。私は、さすがに射精したばかりで、続けては無理だと答えた。

『じゃあ、回復するまで雄太がしてよ』
嫁は、モゴモゴと恥ずかしそうに言う。私は、いじわるな気持ちで、
「どのオモチャ使えばいいかな?」
と、質問した。すると、嫁はさらに顔を赤くしながら、
『ど、どれでもいいよ。好きなの使いなよ』
と、言う。私は、最初に使ったMサイズのディルドを手に取った。
『それ使うの?』
嫁は、わかりやすく不満そうだ。私は、秋雄のディルドも手に取りながら、
「こっちがいい?」
と、質問した。
『べ、別に。どっちでも同じだよ』
嫁は、強がりを言う。私は、Mサイズの方のディルドを嫁のアソコに押し当てた。
嫁は、不満そうな顔を見せたが、Mサイズのディルドが入っていくと、
『うぅあぁ、こすれてるぅ』
と、とろけた声をあげ始めた。私は、こんなオモチャで感じてしまう嫁を、複雑な気持ちで見ていた。私よりも太いオモチャ……。明らかに、私のペニスを入れた時よりも反応がいい。

私とするよりも感じてしまう嫁……。オモチャにすら勝てないのかと思うと、悲しい気持ちになる。でも、私では与える事が出来ない快感にあえぐ嫁を見るのは、信じられないほどに興奮する。

私は、リズムよくディルドを動かし続けた。嫁は、最初は控えめにあえいでいたが、私が奥に押し込んで子宮口を刺激し始めると、
『ダメッ! 雄太っ、ダメぇっ! そこダメなの、気持良くておかしくなっちゃうっ!』
と、激しくあえぎ始めた。私は、のけ反りながらあえぎ続ける嫁を見て、秋雄とセックスをしたらどうなるのだろう? と、そんな想像ばかりしてしまった。

私は、いったん動きを弱くした。そして、秋雄のディルをも手に取り、嫁に握らせた。
「どう? やっぱりこっちの方がいい?」
私は、そんな風に質問した。
『そ、それは……』
口ごもる嫁。私は、口ごもる嫁に無性に興奮してしまった。やっぱり、大きい方が気持ち良い……。きっと、嫁に関してはそうなのだと思う。女性によっては、巨根が痛い人もいると思う。でも、嫁は奥が本当に気持ち良いようだ……。
嫁は、口ごもりながらも秋雄のディルドをしごくような素振りを見せている。無意識でそうしているのかもしれないが、とても物欲しそうに見える。

「じゃあ、こっちのは捨てていいの?」
私は、嫁の弱気な姿を見て、いつもとは違い強気な感じで聞く。
『ダ、ダメ、もったいないよ』
嫁は、慌てている。私は、ゆっくりと嫁の膣中のMサイズのディルドを引き抜いた。
『うぅっ』
思わずうめく嫁。私は、すぐに秋雄のディルドを膣口にあてがった。
「欲しいんでしょ?」
そろそろ怒られるんじゃないかとドキドキしながらも、私はそんな風に言ってみた。
『……うん。欲しい……。入れて』
嫁は、焦れた顔で言う。私は、ゆっくりと秋雄のディルドを押し込んでいった。実際に、秋雄のペニスが入っていくところをイメージしながら、ゆっくりと押し込んでいった。
『拡がってる。あぁ、太いよ、大きすぎるぅ』
嫁は、気持ち良いと言うよりは戸惑っているように見える。さらに押し込んでいくと、強い抵抗を感じる。嫁の膣は、締まりが良いと思う。私は、いつもすぐにイッてしまうくらいだ。

ディルドが、突き当たる感じになる。でも、私はさらに押し込んでいく。
『うぅっ、当ってる、子宮潰れてるぅ』
嫁は、気持ち良さそうに声を震わせる。私は、さらにディルドを押し込んでいった。
「気持ちいい? 大きいおチンポ、気持ちいいの?」
『気持ちいいっ。このおチンポ、本当にすごいの。入れてるだけでイッちゃいそうになるのっ』
嫁は、泣きそうな顔で私を見つめる。私は、嫁にキスをした。すると、嫁の舌が勢いよく飛び込んできて、私の口の中をメチャクチャにかき混ぜる。こんなに激しいキスは、初めてだと思う。

私は、嫁と激しく舌を絡めながら、ディルドを動かし続ける。嫁は、私にしがみつくように抱きつきながら、キスを続けている。

『雄太、イクっ! 気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
嫁は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。
「欲しいんだろ? 大きなおチンポ欲しいんだろ? 本物がいいんだろ!?」
私は、叫ぶように言う。
『ほ、欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 本物が良いのっ!』
叫ぶ嫁。私は、秋雄に抱かれる嫁のイメージでいっぱいだった。そして、嫁は激しく身体を震わせながら果てた……。

『……変な事言わせるなよ。バカ……』
嫁は、すねたように言う。可愛いなと思いながらも、秋雄と実際にセックスをする日は近いなと思った。

そして、私は次のステップに移行した。息子を実家に泊りに行かせた金曜日の夜、秋雄を自宅に招いた。
「こんばんは。ご無沙汰です」
秋雄は、涼しい顔で嫁に挨拶をする。嫁も、機嫌良く挨拶をしている。私は、1人でドキドキしていた。オモチャとはいえ、嫁はすでに秋雄のペニスを経験している……。激しくあえぎ、何度もイッてしまっていた。

そして、軽く食事をしながら飲み始めた。
『へぇ、まだ独身なんだ。どうして?』
嫁は、不思議そうに質問する。確かに、秋雄は結婚相手にするには、条件が良い方だと思う。ルックスも悪くないし、腹も出ていなければ頭も薄くなっていない。なによりも、話が面白い。

「なかなかいないんだよね~。美冬ちゃんみたいなイイ女ってさ」
褒める秋雄。でも、嫁は”はいはい”と言って取り合わない。確かに、嫁は美人と言い切れるようなルックスではない。身体こそエロくて100点だと思うが、顔は、まぁ平均だ。

「あとさ、アレの相性が合う子がいないんだよね」
秋雄は、早くも仕掛けてきた。私は、生唾を飲み込んでなりゆきを見守った。
『え? アレって?』
ポカンとした顔の嫁。秋雄は、軽いノリで、
「エッチの。なんか、痛がる子が多くてさ」
と、言った。
『痛がるって、アンタが下手なんじゃないの?』
小馬鹿にしたように言う嫁。下ネタに、抵抗はないようだ。
「そんな事ないって。大きさが合わないだけだし」
『またまた~。ちゃんと丁寧にしないから、痛がるんだよ。どうせ、すぐに入れちゃうんでしょ?』
嫁は、ビールで酔っているせいもあるのか、下ネタを話している。私は、それだけでもドキドキしていた。嫁が、他の男と話をする……。そんな光景を見る事自体が少ない。しかも、下ネタだ。私は、それだけで嫉妬してしまっていた。

おかしなものだと思う。私みたいに独占欲の強い男が、寝取られ性癖を持つ……。まるで、矛と盾だ。

「そんな事ないって。めっちゃ前儀するし。ちゃんと指でほぐしたりもするから」
少しムキになっているような感じの秋雄。でも、それは演技だと思う。次の展開を考えての言動のはずだ。

『そんなに大きいって事? でも、痛いくらい大きいなんて、嘘くさいな~』
嫁は、端から信じていない口ぶりだ。
「じゃあ、見る? 見ればわかるし」
秋雄は、トントン拍子に話を持ってきた。
『そんなのいいよ。見ても仕方ないでしょ? 私が見たところで、何も変わらないでしょ?』
嫁は、冷静に答える。確かに、言うとおりだと思う。でも、秋雄も引き下がらない。
「いや、そこまで言われたら見てもらわないと。なんか、悔しいし」
ムキになった感じで言う明雄。
『雄太、どうすればいい? 超セクハラ受けてるんだけど』
嫁は、困ったように質問する。
「別に、見るくらい良いんじゃない?」
私は、声が震えるのを必死で抑えながら言った。
「ほらほらっ! 旦那がOKって言ってるんだから!」
雄太は、たたみかける。
『なに? そんなに見せたいの? それなら、電車とかで見せれば良いじゃん』
嫁は、あきれたような顔で言う。

「そんなの、ヘンタイじゃん」
秋雄はそう言った。
『いや、実際ヘンタイでしょ。友達の嫁におちんちん見せたがるなんて、どう考えてもヘンタイじゃん』
嫁は眉間にシワを寄せて言う。
「でも、見てくれないと俺が嘘つきみたいになっちゃうでしょ」
秋雄は必死で言う。
「そうだよ。見るだけ見たら? もしかしたら本当かもしれないでしょ」
私も、そんな風にアシストする。
『ふ~ん。まぁ、そこまで言うならね。じゃあ、見せてみてよ』
私は、ガッツポーズを取るところだった。

「見て驚くなよ~」
秋雄はそう言って、さっさとズボンを脱ぐ。そして、パンツも勢いよく降ろした。
『わっ、本当に脱いだ! ……確かに大きいね。でも、痛いくらい大きいかな?』
嫁は、あまり興味が無いという感じで言った。でも、さっきから一度も秋雄のペニスから視線を外していない。
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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した8(ブロマガ転載禁止)

前回の話

典子は、本当に楽しそうに大学生くらいの男の子の上で腰を振っている。全裸になっている彼に対して、典子はまだスケスケのイヤらしいキャミソール姿のままだ。
狭い個室の小さなベッドの上で、典型的な風俗嬢の格好で腰を振り続ける典子……。もう、立派な風俗嬢になってしまったようだ。

「凄いです。気持ちいいです」
男の子は、嬉しそうに言う。こんな形で童貞を失ったのに、後悔は少しも無いようだ。確かに、典子が初体験の相手ならラッキーだと思うはずだ。ハーフ系の美人顔だし、何よりも小柄なのに胸が大きくて、ウェストもくびれている。

『おばちゃんも気持ちいいわ。キミのおチンポ、ずっと子宮に当ってるもの。このままじゃ、私が先にイカされちゃうわ』
典子は、そんな事を言いながらイヤらしく腰を動かし続けている。さっきのお客さんに言われていたことだが、風俗が天職……。そんな風に思えてしまう。

「子宮に当ると、痛くないんですか?」
心配そうに質問する男の子。さっき、一度射精をしたことで、多少余裕が出てきているようだ。
『痛くないわよ。むしろ、天にも昇るほど気持ちいいわよ。キミのおチンポ、本当に素敵よ。自信持ってね』
典子は、気持ち良さそうな声を漏らしながら、そんな風に言った。
そのまましばらく、典子の騎乗位が続く。典子は、騎乗位で腰を振りながら、キャミソールを脱いだ。腰の動きにあわせて、大きな胸が弾むように揺れている。
「お、おっぱい、触っても良いですか?」
男の子が、緊張気味に質問する。
『いいわよ。いっぱい触って。私、乳首も気持ち良いの。強く摘まんでくれたら、すぐイッちゃうよ』
典子は、そんなリクエストまでする。男の子は、すぐに両手で典子の胸を揉みしだき始めた。男の子は、胸の柔らかさを確かめるように持ち上げたり揉んだりしている。
初めて触った……そんな感じだ。
子供がオモチャで遊ぶように、夢中で典子のおっぱいを触り続ける彼。典子は、気持ち良さそうな声を漏らしつつも、良い笑顔になっている。母性を感じるような笑みだ。

『どう? どんな感じ?』
典子が男の子に質問する。
「柔らかいです。凄く気持ち良いです」
男の子は、胸を揉みながら答える。
『じゃあ、乳首も触ってくれる? 痛いくらいで平気だからね』
典子は、そんな指示をする。すると、男の子は恐る恐ると言った感じで典子の乳首をつまみ始める。
『ンッ、ふぅ、そう、もっと強くっ』
典子は、身体を震わせながら指示をする。本当に気持ち良さそうだ。男の子は、乳首の形が変わるほど強く摘まみ始めた。
『うぅっ、気持ちいいよ。もっとして』
典子は、腰の動きを加速してそんな事を言う。男の子は、さらに強く典子の乳首をつまみ始めた。
『うぅあぁっ、イッちゃうっ、童貞くんにイカされちゃうっ!』
典子は、気持ち良さそうにうめきながら、腰を狂ったように振る。そして、しばらくすると、
『イクっ! イクぅ~ッ!』
と、身体をのけ反らせながら震えた。そして、弱々しく男の子の胸に倒れ込んでいくと、彼の胸に頬を乗せて甘えたような仕草をする。

「だ、大丈夫ですか?」
男の子は、心配そうに質問する。
『大丈夫じゃない……。イカされちゃった。童貞くんにイカされちゃった……。なんか、悔しいな』
典子は、可愛らしく言う。
「イッたんですか?」
驚いたように聞く彼。典子は、黙ってうなずく。
「嬉しいです。なんか、自信つきました」
男の子は、嬉しそうだ。すると、典子は体勢を変えていく。繋がったまま正常位に移行すると、
『じゃあ、好きなようにしてみて』
と、興奮が隠しきれない口調で言った。男の子は、典子に言われるとすぐにキスをした。必死で舌を使っているのがわかるようなキスだ。
そして、むさぼるように典子とキスをしながら、男の子は腰を動かし始めた。典子も、男の子に腕を回して抱きしめながらキスをする。
『んっ、んふぅ、んぅ~っ』
キスをしたままうめき声をあげる典子。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。すると、後ろから、
『ダメだよ。オナニー禁止って言ったじゃん!』
と、典子に言われてしまった。いつの間に戻ってきたのか、僕は驚いて少し跳ね上がってしまった。
「ご、ごめん」
謝る僕に、
『正樹さん、見学OKだって。明日、いっぱいオナニーしてね』
と、笑顔で言う典子。僕は、わかったと言いながらも、とんでもないことになってしまったなと思っていた。
寝取られ性癖のために、他人に抱かせるだけでは飽き足らず、風俗店で働かせることまでしてしまった。その上、そのお客と外で会う……。もう、僕のコントロールが効かないところまで来ているなと思う。
でも、それなのに僕は強い興奮を感じている。そして、典子も嫌がっているどころか、積極的にいまの状況を楽しんでいるように見える……。

画面の中では、男の子が必死で腰を振っている。そして、
「ごめんなさい。もう出そうです」
と、男の子が謝る。すると、
『いいよ、イッて! そのまま中に出して!』
と、典子はあっさりと中出しを許可してしまった。そして、男の子はあえぎ、うめくようになりながら典子の中に射精した……。
典子は、優しい顔で男の子の頭を撫でている。男の子は、典子の胸に頬をうずめている。すると、いきなり部屋の備え付けの電話が鳴った。慌てて電話を取る典子。
『はい……はい、わかりました。ごめんなさい』
そう言って、電話を置く典子。
『時間、忘れてた。ゴメンね、すぐシャワー浴びちゃお』
大慌てでシャワーを浴びる二人。そして、慌てて服を着る。
部屋から出ていく時、典子は彼を抱きしめて濃厚なキスをした。
『よかったら、また来てね』
典子は、そんな風に言って彼を送り出した。

『童貞くんとするのって、なんかドキドキしちゃうんだね。処女とする男の人の気持ちなのかな?』
典子は、僕にそんな事を言う。僕は、何も言えずに画面を見ていた。

典子は、シャワーを浴びて部屋の準備をする。すると、すぐに次のお客さんが来た。ごく普通の、中年のサラリーマンという感じだ。
「わっ、マジで可愛いんだ。なんか、テンション上がっちゃうよ」
男性は、そんな会話をしながらスーツをハンガーに掛けている。滑らかな動きで、慣れているのがわかる。
『そんなことないです。でも、そう言ってくれて嬉しいな』
典子は、あまり動揺せずに笑顔で受け答えている。もう、風俗嬢が板についてきてしまったのかな? と、ドキドキしてしまう。

男性は、ベッドに座ると話し始める。世間話のような感じだが、とにかく話がうまい。典子は、楽しそうに笑ったりしている。

「そろそろ、シャワー行く?」
男性が、それとなく促す。
『あっ、ごめんなさい。お兄さんのお話、面白いから聞きいっちゃいました』
典子はそう言って、男性の服を脱がせていく。ズボンを降ろすと、もっこりしたパンツが露わになる。典子は、パンツの上からペニスを握る。
『フフ。もう、こんなになってる。お兄さん、エッチですね』
典子は、楽しそうだ。
「まぁね。エッチすぎてヘルス行きまくってるよ」
彼は、隠そうともせずにヘルス通いを告白する。
『慣れてますもんね。私、今日が初めてなんでお手柔らかにお願いします』
典子は、そんな風に言った。
「ノリコちゃんくらい可愛ければ、何もしなくても平気だよ」
彼は、そんな風に言いながら、典子をシャワー室に誘導する。まるで、教官のようだ。

しばらくすると、典子のあえぎ声が聞こえてきた。シャワー室の中なので、何をしているのかまったく見えない。
『だめっ! うぅあっ! そこダメぇ、ひぃうぅっ』
典子の、とろけきった声が漏れてくる。
『イ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉ、ダメぇッ! そこダメなの、で、出ちゃうっ、ダメぇ~』
典子は、叫ぶ。男性の声は聞こえてこないが、典子はあえぎっぱなしだ。悲鳴みたいな声になってきている。そして、急に典子の声がとまった。

少しすると、シャワー室から出てくる二人。典子は、上気しきった顔になっている。
『もう……お兄さん、エッチですね』
典子は、媚びた口調で言う。
「言ったじゃん。俺、エッチだよ」
男性は、楽しそうだ。
『腰、抜けちゃいそうでした。さっきの、またしてもらえますか?』
典子は、甘えた声で言う。
「気に入った? ノリコちゃんもエッチだねぇ~」
嬉しそうな男性。
『はい。エッチです』
典子は、可愛い口調で言う。男性は、典子を四つん這いにする。
「丸見えだね。綺麗なオマンコだ」
男性は、そんな風に言う。
『イヤッ、恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
典子は、本当に恥ずかしそうだ。それでも、四つん這いのままお尻を男性の方に向けている。男性は、恥ずかしがる典子が面白いのか、わざとのぞき込むような仕草をしてのぞき込んでいる。
「綺麗だよ。こんなにピンク色のオマンコ、初めて見たよ」
男性は、典子のアソコを褒めるようなことを言う。典子は、恥ずかしそうな顔で、
『もう、イジワル!』
と、言う。今日3人目のお客さんだが、典子は本当に楽しそうだ。僕は、典子がすぐにお客さんと親しくなるのを見て、嫉妬で胸が苦しくなっていた。きっと、ヘルスじゃなくても機会があれば、典子はすぐに男性と仲良くなってしまうのだろうなと感じた。

「ゴメンゴメン。じゃあ、さっきのするよ。タオル敷いとくね」
『は、はい。ありがとうございます』
典子は、期待と不安が入り混じっているような感じだ。男性は、典子の後ろに腰を降ろすと、人差し指と中指を典子の膣に挿入した。
『うぅ……ダメぇ、敏感になってる』
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した7(ブロマガ転載禁止)

前回の話

典子は、イヤらしいスケスケのキャミソール姿のまま、男性の上にまたがっている。ショーツも脱がずに、ずらしただけの状態だ。
『ごめんなさい。本番はダメでしたか?』
典子は、うわずった声で言う。
「い、いや、それって、客が言うセリフじゃないの?」
男性客は、戸惑ったような感じで言う。それにしても、逞しい身体をしていると思う。大胸筋もクッキリと段差が出来るほど発達しているし、腕も三頭筋が蹄鉄のように盛り上がっている。

『そうなんですか? 私、勝手に入れちゃったから、イヤだったかなって……。勝手な事してすみません』
典子は、本気で謝っている感じだ。

「いやいや、謝る必要なんてあるはずないじゃん。俺は、メチャクチャ嬉しいしラッキーだよ。でも、ゴムしてないけど……。避妊は平気なの?」
心配そうに質問する男性。お客さんに心配されるなんて、不思議な感じだ。

『あっ、忘れてました……。ピル、まだ処方してもらってないです』
典子は、慌てて言う。
「マジで? ヤバいじゃん、抜くよ!」
男性は、慌てて典子から離れようとする。でも、典子は唐突に彼にキスをした。目を見開いて驚く男性。でも、典子は舌を使ってイヤらしいキスを始めた。対面座位で繋がったまま、イヤらしいキスをする典子……。息遣いはどんどん荒くなり、腰の動きもより激しくなっていく。男性は、典子と離れようとするのを諦め、自分からも舌を絡めていく。

もう、完全にセックスになってしまっている。典子もお客さんも、まだシャワーも浴びていなければうがいもしていない。サービスが良すぎるというレベルの話ではなくなっている。

『本当に素敵です。お客さんのおちんちん、固くて凄く気持ち良いです』
典子は、そんな事を言いながら腰をくねらせる。避妊の事など、飛んでしまっているようだ。
「ノリコちゃんも、メチャ名器だよ。絡みついてきて、すぐにイッちゃいそうだよ」
男性は、あまり余裕のない声で言う。僕は、初めてのお客さんに中出しされそうになっている典子を見て、イク寸前になっていた。ペニスをしごく手を少し緩め、イクのをコントロールしているが、気を抜くとすぐに出ちゃいそうだ。

すると、突然典子が、
『出来たよ~』
と、キッチンから戻ってきた。でも、オナニーをしている僕を見て、
『あらら、お楽しみ中なんだ。じゃあ、手伝ってあげるね』
と、言って僕の横に座った。そして、ペニスを握ってきた。
『もう、出ちゃいそうだね。でも、まだ一人目でしょ? 早すぎるんじゃない?』
典子は、そんな事を言う。そう言えば、今日は4人も接客をしたと言っていた。僕は、他の3人ともこんな風にしたのかな? と、不安に思ってしまった。そして、避妊の事を聞いた。
「安全日だったんだよね? 生で入れちゃってるけど、大丈夫な日なんだよね?」
僕は、すがるような気持ちで質問した。
『多分ね。でも、自信ないよ』
典子は、僕を挑発するように言う。僕は、出来ちゃったらどうするつもりなの? と、少し強い口調で聞いてしまった。

『そんな心配するなら、行かせるなって。ホント、勝手なんだから』
典子は、珍しくキレ気味に言う。確かに、言うとおりだ。僕には、典子を責める資格なんて一ミリもない。

『大丈夫だよ。ちゃんとアフターピルもらって飲んだから』
典子は、優しい口調で言う。僕は、ホッとした。でも、すぐに、
「それって、中に出されちゃったって事? 中に出されちゃったから飲んだんだよね?」
と、慌てて聞いた。
『フフ。さぁ? 見ればわかるんじゃなぁい?』
典子は、はぐらかす。そして、僕のペニスをしごき始める。僕は、すでにイキそうになっているだけに、出ちゃうよと情けない声を上げた。

『良いよ、いつでも出して。ほら、動画見てなよ。私がしごいてあげるから』
そんな風に言う典子。僕は、誘惑に勝てずに再び動画を見始めた。

動画の中では、お互いに褒めるような事を言い合いながら濃厚なセックスを続ける2人。本番行為は禁止なのに、典子は気にもしていないようだ。

『あっ、あんっ、ダメぇ、イッちゃう。イッても良いですか? 私ばっかり気持良くなって、ごめんなさい』
典子は、謝りながらあえぐ。かなり高まっているようで、イク寸前というのは間違いないようだ。

全くの初対面の男性客と、生性交している……。しかも、メチャクチャに感じている。僕は、典子が僕を喜ばせよとしているだけとは思えなくなっていた。

「ヤ、ヤバい、出そう、出るっ! 抜かないと!」
慌てる男性客。でも、典子はなまめかしく腰を動かし続けている。
『イッちゃうんですか? コンドームしてないですよ。赤ちゃん出来ちゃうかも。孕ませてくれるんですか?』
典子は、男性にイジワルするような口調だ。男性は、オタオタしながらも興奮が増したようで、歯を食いしばるようにして耐えている。

『ほらほら、イッちゃえ。いっぱい出しちゃえ!』
典子は、そんな事を言いながら腰の動きを加速していく。
「ダ、ダメだって、出るよ、出ちゃうから!」
男性は、なんとか典子を押しのけようとしている。でも、典子はさらに動きを加速するばかりか、男性客にキスをして、さらに指で男性の乳首も触り始めた。

男性は、キスをしながらうめく。そして、何かモゴモゴと言っている。でも、典子の舌が絡みついていて、言葉になっていない。
すぐに、男性客はうめいて身体を震わせた。
『キャッ。あぁ、気持ち良い。すっごく熱いです。ドクンドクンってしてます。お兄さんのおちんちん、めっちゃ気持ち良いです』
典子は、うっとりとした顔で言う。そして、もう一度キスをし始めた。中に出されながら、濃厚なキスをする彼女……。典子は、僕の妻のはずだ……。

すると、僕のペニスをしごく典子が、僕のペニスの根元をギュッと握って絞め始めた。
『明憲は、まだイッちゃダメだよ。お楽しみはこれからなんだから』
典子は、そんな風に言う。そして、ペニスをまったくしごいてくれない。イキそうになっていたところで宙ぶらりんにされ、僕は切なくてもどかしかった。

動画の中では、典子が舌を絡め続ける。そして、長い時間キスをした後、
『こんなに沢山出されたら、本当に種付けされちゃったかも』
と、イタズラっぽく言う。
「ゴ、ゴメン。溜まってたし、ノリコちゃんエロすぎるから……。どうしたらいい?」
すっかりと怯える男性。でも、典子は笑顔で、
『なにもしなくて良いですよ。だって、私はヘルス嬢ですから。出来ちゃっても、自己責任ですよ~』
と、言った。そして、なにも言われていないのに、男性客のペニスをお掃除フェラし始めた。なまめかしく動く舌。そして、大きく口を開けて口内に納めてしまう。
シャワーも浴びていない上に、さっきまで典子の膣中に入っていたペニスだ……。典子は、まったく気にしていないような感じで男性客のペニスを清めていく。

「そうなんだ。でも、悪かったね。気持良すぎて我慢しきれなかったよ」
『良いんですよ。私も我慢出来なかったんだから。もう、出来ちゃっても良いから中に欲しいって思っちゃったんです』
典子は、可愛らしい口調で言う。その言葉に、男性客はテンションが上がったようだ。
「シャワーもまだだったね。どうする? 今さらだけど浴びる?」
男性客は、落ち着いた口調で言う。イッた事で冷静になったような感じだ。
『帰る時で良いんじゃないですか?』
典子はそんな風に言う。
「え? 終わりじゃないの?」
『まだ30分もありますよ。もう1回……2回は出来るんじゃないですか?』
典子は、甘えた声で言う。
「良いの? 中出しまでさせてもらったのに、まださせてもらえるの?」
男性客は驚いている感じだ。
『私がしたいんです。だって、お兄さん凄く素敵な身体してるから……。まだうずいてます』
典子はそう言うと、男性のペニスをくわえてフェラチオし始めた。今度は、お掃除フェラではなく強制的に勃起させようとしている感じのフェラだ。
「ノリコちゃん、マジでエロいんだね。でも、大丈夫? 体力保つの?」
男性客は心配そうに言う。
『わかんないです。だって、今日が初日だもん。でも、うずいちゃうんだから仕方ないでしょ?』
典子は、そんな風に言う。僕を喜ばせるためなのか、自分自身の快感のためなのか、まったくわからない。

「じゃあ、たっぷり気持良くさせてやるか。ほら、ケツ向けろ」
男性は、急に命令口調になる。すると、典子はうわずった声ではいと返事をして、男性にお尻を向けて四つん這いになる。男性は、典子のショーツをはぎ取るように脱がせた。
さっきまでの優しい雰囲気は消えて、サディスティックな感じになっている。でも、典子はショーツをはぎ取られている時も、潤んだような目で男性を見つめている。

すると、僕のペニスを手で絞めつけている典子が、
『あんな風にされて、キュンってしちゃったんだよ。私、乱暴にされるのが好きみたい』
と、耳元でささやいた。僕は、典子に乱暴にした事はない。と言うか、性格的に出来ない。いつも、気を使いすぎなほど気を使ってしまう。


男性客は、
「よし、拡げてみろ」
と、命令する。典子は、興奮に震える声で返事をし、両手の指でアソコを拡げ始めた。
「ザーメン、あふれ出てるぞ。もっと出してみろよ。ほら、力入れろ」
男性はさらに命令する。典子は、力み始めた。すると、典子のアソコからザーメンが流れ出てくる。それは、ベッドの上に垂れていく。
「スゲぇな。これじゃ、孕んだかもな」
男性は、そんな風に言う。典子は、その言葉に身体をビクッと震わせた。

男性は、その立派なペニスを典子の膣口に押し当てる。そして、上下に動かしてこすりつける。
『ウゥ、あぁ、固いです。欲しい。早く入れて下さい。もう、我慢出来ないよぉ』
典子は、切なげな声を上げる。欲しくて仕方ない……。そんな口調だ。でも、男性は黙ってこすり続けるだけで、入れようとはしない。
典子は、四つん這いのまま腰を男性の方に押しつけるように動かす。なんとかペニスを入れようとあがいている感じだ。でも、男性は腰を引いて入れさせない。
「エロい女だな。そんなにチンポが欲しいのか?」
男性は、役に入り込んだように芝居がかった言い方をする。普段、こんなプレイをしているんだろうなと感じる。

『欲しいです。イジワルしないで。おチンポ下さい。ノリコのオマンコに、お兄さんのぶっといおチンポ入れて下さい』
典子は、泣きそうな声で言う。僕は、典子のその言動に興奮しすぎて涙まであふれてきた。そして、射精しそうになっている。でも、典子がギュッと握っているので、強制的に射精が止められている感じだ。

『フフ。ビクンビクンってなってる。出したいの? 私がお客さんと本番してるのに、興奮してるの?』
典子は、いじめるように言ってくる。僕は、何度もうなずいた。
『まだダメだよ。ほら、ハメちゃうよ。ちゃんと見てないと』
典子は、笑いながら言った。

僕は、イキたくてもイケないもどかしさの中、画面に目を戻す。典子は、なんとかペニスを入れようとあがいている。はしたない姿……まるで、発情期の動物のようだ。

「そんなに欲しいのか?」
『欲しいです。おチンポ欲しいです!』
典子は、叫ぶように言う。すると、男性はイキなりペニスを押し込んだ。一気に根元まで押し込んだ男性……。典子は、のけ反って完全に天井を見上げている。
『んおぉオオッ! イッちゃったぁ、おチンポ奥に届いてるぅ』
典子は、快感に震える声で言う。僕は、典子がこんなにも淫乱だったとは知らなかった。……僕では、典子の本性を引き出せなかっただけなのかもしれない。

「よし、自分で腰振れ。この淫乱!」
男性は、典子のお尻を叩く。
『ヒィッ、ウゥ、もっとぶってぇ』
典子は、震える声で言う。そして、腰を振り始めた。四つん這いでバックの体位なのに、典子は夢中で腰を振る。みるからに動かしづらそうなのに、必死で動かしている。
『気持ち良い、おチンポ気持ち良いです。こんなの初めてなの』
典子は、気持ち良さそうにあえぎながら腰を振り続ける。
「スゲぇな。マジで、風俗が天職だな」
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