このブログのオリジナルコンテンツ一覧

嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました3(転載禁止)

前回の話

私は、必死で声を押し殺しながら、射精の快感に耐えていた。倉庫の中で、嫁は足場用の単管で作られた拘束台にくくりつけられたまま、ぐったりとしてしまっている。気を失ったような状態だと思う。
そして、足下には嫁が漏らしてしまった排泄物が見えている。快感のあまり、漏らしてしまう……。そんなことが本当にあるんだなと、驚くばかりだ。


「ホント、ハマちゃんの真珠チンポ、ヤバすぎるだろ。死んだんじゃね?」
男性の一人が笑いながら言う。他の若い男性がホースで水を出し、排泄物を排水溝の方に追いやっていく。なんというか、慣れた動きだ。初めてではなく、こんなことを何度も繰り返してきたように見える。

そして、若い男性は嫁のお尻にも水をかけ始める。すると、嫁が意識を取り戻し、
『冷たいよ。風邪引いちゃう』
と、思いのほか元気な声で言う。
「直美さん、お尻も綺麗になったなら、ケツに入れても良いですか?」
若い男性が質問すると、嫁はすぐに、
『好きにして良いわよ。だって、今日はみんなの便器なんだから。いちいち聞かなくても良いわ』
と、答える。その声は、うわずっているように聞こえる。目隠しをされたままこんな扱いをされているのに、嫁は楽しそうな感じだ。嫌がっている気配もない。

「了解っす。じゃあ、遠慮なく」
若い男性はそう言って、ローションをペニスに塗りつける。そして、すぐに嫁のアナルに挿入してしまった。
『んうぅっ、気持ち良いっ、ケツマンコ気持ち良いっ』
嫁は、すぐにとろけた声をあげる。とくにほぐすこともしていないように見えるが、あっけなくあえぎ始めた嫁……。

「ヤベェ、メッチャ締まる。オマンコガバガバでも、ケツは締まるっすね」
若い男性は、からかうように言いながら腰を動かし始めた。縛り付けられたままあえぎ始める嫁。周りの男性達は、ビールを飲んだり弁当を食べたりしながら口々にからかうようなことを言い続ける。

「直美ちゃん、ホント淫乱すぎるでしょ。こんな嫁だと、旦那も身体もたないんじゃないの?」
ビールを飲みながら楽しそうに言う年配の男性。さっきまで嫁を狂ったようにあえがせていたハマちゃんという男性は、ワンカップ酒を飲みながら勃起したままのペニスを揺らしている。大きさもすごいが、真珠でゴツゴツしているのもかろうじて見える。

「あぁ、ヤバい出る。直美さん、中に出すよ!」
若い男性は、あっけなく射精を始めてしまった。
『うぅっ! ダメぇ、早すぎるよぉ』
嫁は、不満げに言う。すると、ハマちゃんが嫁の方に近づき、若い男性と入れ替わりで嫁のアナルに挿入した。
『うぅあぁぁっ!! ダメぇ、ケツマンコ壊れるぅ! 真珠チンポ気持ち良すぎるのっ!』
嫁は、一気に余裕のない声になった。ハマちゃんは、ワンカップ片手に腰を振る。嫁は、すぐに泣き叫ぶような声であえぎ始める。

私は、真珠入りのペニスというのがそんなにも気持ち良いものなのだろうかと、不思議に思ってしまった。あんなに固いイボがゴリゴリとこすり上げると、痛いだけのような気がしてしまう。

『イグっ、イグぅっ! もうダメっ、死ぬっ、んおおぉおっ! ケツマンコイグぅっ!』
嫁は、泣き叫ぶように叫びながら果てる。ハマちゃんは、そのまま腰を使い続ける。ワンカップ片手なので、おざなりな動きだ。そんないい加減な動きでも、嫁は狂ったように感じ続けている。
嫁は、うめき声や雄叫びみたいな声をあげるだけになってきてる。そして、ジョボジョボとお漏らしをして床をビチャビチャにしてしまっている。

私は、パンツの中で射精したペニスが、またガチガチに勃起しているのを感じていた。

「出すぞ」
ハマちゃんは、短くそう言うと嫁の腸内に射精をした。そして、余韻に浸る間もなく嫁からペニスを抜く。嫁は、また動かなくなってしまっている。また失神してしまったようだ。

「あ~あ、肛門ビロビロになってるじゃん。これ、元に戻るのか?」
一人の男性が、嫁のアナルを見ながらそんなことを言う。
「まぁ、戻んなくても平気だろ。直美ちゃんは俺らの肉便器だからさ」
他の男性が、楽しそうに言う。失神した嫁を放っておきながら、飲み会みたいに宴は続く。そして、思い出したように嫁のアナルや膣を犯す。嫁は、失神したまま膣にも腸内にも射精を続けざまに受けていく。

私は、本当に肉便器になってしまっているなと驚くばかりだ。そして、誰も嫁に挿入しなくなる。私は、異常なほど勃起したペニスをそのままに、逃げるように敷地を出た。

私は、家に戻ると狂ったようにペニスをしごいた。嫁が肉便器扱いをされている光景を思い出しながら、いつも以上に固くなったペニスをしごいた。たぶん、1分も保たなかったと思う。私は、あっけなく射精をしてしまった。

そして、異常な状況を見たことで精神が疲れてしまったのか、気が付くと寝てしまっていた。

『起きて。風邪引くよ』
嫁の声に慌てて目を開ける。すると、目の前に嫁がいた。嫁は、白のワンピースを着た状態で私のすぐ目の前にいる。発情したような顔、浮き出た乳首……。そしてなによりも、強い精液の臭いが漂っている。

私は、スッと視線を下げた。嫁の太ももには、幾筋もの液体が流れた後が付いている。そして、ふくらはぎのあたりには、精液のダマのようなものが付着している。

『パパ、どうして中に入ってこなかったの? もっと近くで見れば良かったのに』
嫁は、そんなことを言ってくる。私は、思わず、見えてたの!? と、聞いてしまった。
『やっぱり見てたんだ。フフ。来ると思った』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。私は、上手く乗せられてしまったなと思いながらも、嫁の身体を観察する。すると、
『そんなに気になるんだ。どうなってるのか、ちゃんと見てね』
嫁はそんな風に言うと、ワンピースのスカートをまくり上げ始めた。剃り上げられてしまってツルツルの秘部。アソコからは、まだ精液が溢れ出ている。私は、自分の嫁がおもちゃにされているのに、また激しい興奮を感じてしまっている。

『後ろも見て欲しいな』
嫁は楽しそうに言うと、後ろを向いてお尻を突き出す。私は、嫁のアナルを見て驚いてしまった。ザクロが破れたような、あきらかに形が変わってしまったアナル……。
『すぐ飛び出しちゃうの。押し込んでくれる?』
嫁は、そんなことを言ってくる。確かに、肛門がめくれているというか、盛り上がってしまっている。私は、動揺しながらも、盛り上がって飛び出たようになっている部分を指で押し込み始めた。

なんとも言えない指触り。そして、押し込んでいくと肛門の中はとても熱い感じがする。私は、押し込んだのを確認すると、指を抜いた。抜いたそばから溢れ出る精液。そして、押し込んだ肉片はすぐにまた飛び出してくる。
『もっと太いので押し込んで』
嫁は、甘えたような声で言う。私は、動揺しながらもズボンを下ろし、ペニスを嫁のアナルに押しつける。精液やらローションでグチョグチョになっている嫁のアナルは、あっけなく私のペニスを飲み込んだ。

『うぅっ、パパ、固いよぉ』
嫁は、媚びるような声を出す。私は、嫉妬や興奮や怒りや敗北感で目が回りそうだ。そして、嫁のアナルに初めてペニスを入れた私は、強烈な締まりに驚いていた。竿の血行が止まりそうなほどの締め付け……。
私は、すぐに腰を振り始めた。でも、動かし始めてすぐに、コツがいることに気が付いた。腸内は、空間が広いせいか亀頭がこすれない。私が気持ち良くなるためには、いったん肛門の所を亀頭が通過しないとダメみたいだ。

私は、ペニスを抜き差しするように腰を使う。嫁は、気持ちよさそうな声をあげて感じてくれているが、さっき盗み見たときのような感じではない。私は、敗北感にまみれながら腰を振り続ける。すると、あっけなく射精感が湧き上がってきてしまった。

もう、すでに何度も射精をしているのに,あっけなくイキそうになっている私……。
『パパ、イッちゃう? まだダメ。今度は、私が上になるね』
嫁は、そう言うとスッと腰を前に動かし、ペニスを抜いてしまった。私は、宙ぶらりんな感じになりながらもすぐに仰向けに寝転がった。

『パパの、元気いっぱいだね』
嫁は、すごく嬉しそうに言う。そして、私のシャツを脱がせてくる。全裸になってしまった私の乳首を、嫁はイヤラシい舌使いで舐めてくる。快感に、声が漏れてしまう。

『パパも見てたから知ってると思うけど、今日ね、気持ち良すぎて何回も失神しちゃったんだ。あんな風に縛られて犯されると、気持ち良すぎて頭バカになっちゃうの……』
嫁は、私の乳首を舐めながらペニスも触ってきた。私は、避妊や病気のことは平気なのかと質問した。
『パパは、妊娠して欲しいと思ってるでしょ?』
嫁は、いじめっ子のような顔で言ってくる。それだけではなく、ペニスをしごき始めてきた。私は、強い快感を感じながらも、他人の精液まみれの嫁の太ももを見て、嫉妬と興奮を感じていた。

「妊娠しちゃったら、どうするつもりなの?」
私が質問すると、
『産むよ。決まってるでしょ』
と、あっさりと言う。私は、そんなのはダメだと言った。
『ダメって言いながら、もっと固くなったよ。想像してるの? 私が妊娠させられちゃったこと』
嫁は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。そして、さっきまでアナルに入れていたペニスをくわえてしまった。汚れていることなど、気にする気配もない。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

画面の中で、真冬はぐったりとしている。男性は、まだ真冬の膣中にペニスを入れたままだ。そして僕は、大量の精液を放出してしまっていた。しごいてもいないのに、無自覚に射精をしてしまった僕……。自分の妻が他人に中出しをされているのに、どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?

「大丈夫ですか?」
男性は、そっと声をかける。
『は、はい。大丈夫です。なんか、はしたないこと言っちゃって……。恥ずかしいです』
真冬は、本当に恥ずかしそうに言う。


「恥ずかしがる事なんてないですよ。気持ちも高めないと、身体は妊娠モードになりませんから。ディルド、ゆっくり抜きますよ」
男性は、そんな風に言う。身体も接しているので、ディルドではないことはわかっていると思う。でも、真冬は、
『はい。お願いします』
と、はにかみながら答える。すると、男性はゆっくりと身体を離し始めた。
『うぅあぁ、すごい……』
うめくような声をあげる真冬。抜けたペニスは、まだ勃起したままだ。そして、ペニスを抜いた途端、溢れるように白いものが膣口から流れ出ていく。

「お薬、あふれてきてますね。もったいないから、経口摂取しちゃいましょう」
男性は、そんなとんでもないことを言い出すと、溢れ出ている精液を指ですくい取り、真冬の口に持っていく。
「少し苦いですが、妊娠するためです」
男性は、まだそんなことを言っている。真冬は、目隠しされたままの状態で、男性の指の上の精液をすすり取り始めた。そして、全てを飲み干すと、
『思ったより、苦くなかったです』
と、言った。そんなことを言うのは、それが精液だとわかっていたからなのではないか? と、思ってしまった。
「それは良かったです。では、ディルドを綺麗にしてもらいましょうか。妊娠モードにしてくれる大切な器具なので、心を込めて綺麗にしましょうね」
男性は、そんなことを言ってペニスを真冬の口元に押しつけた。真冬は、躊躇することなくそれを舐め始めた。愛おしそうに、丁寧に舐めて清めていく。そして、口に含むと、バキュームするような音を立て始めた。
「そうです。中に残っているお薬もすすり取って下さいね」
男性は、そんな指示をする。真冬は、はしたない音を立てながらバキュームを続ける。

「もう、結構ですよ。綺麗になりました」
男性は、そんな風に言う。すると、真冬が恥ずかしそうな声で、
『ま、まだ時間大丈夫ですか?』
と、質問する。
「大丈夫ですよ。今日は、奥様で最後ですから」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『……もう少し、お薬出してもらっても良いですか?』
真冬は、そんなことを言った。
「もちろん大丈夫ですよ。より妊娠モードになると思います。では、奥様が上になって動いて下さい。その方が、身体がもっと反応するはずです」
男性は、そんな風に言う。
『わ、わかりました。恥ずかしいですけど、頑張ります』
真冬は、そんな風に言った。そして、目隠しをしたまま男性に誘導され、騎乗位でペニスを入れてしまった。真冬は、挿入するときもペニスを握っていた。本物だと気が付かないはずがないと思う。

『うぅっ、あぁ、すごい……。このディルド、奥まで来てます』
真冬は、すっかりととろけた声で言う。男性は、
「ディルドじゃなくて、おチンポと言って下さい。その方が、身体が妊娠モードになりやすいですよ」
と、適当なことを言う。
『お、おチンポ気持ち良いです。奥に当たって、本当に気持ちいいです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。でも、声はうわずって震えているような感じで、腰も我慢出来なくなったように動かし始めてしまった。

『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いっ!』
真冬は、はしたない言葉を口にしながら腰を動かし続ける。どう見ても、ぎこちなくて慣れていない動きだ。すると、男性が下から手を伸ばし、真冬の胸を鷲づかみにする。
『うぅあっ、乳首ダメぇ、気持ち良すぎちゃう、あっ、アンッ、すぐイッちゃうっ、イッちゃいますっ』
真冬は、泣きそうな声で言う。もう、すっかりと男性のペニスの虜になってしまったような感じだ。
「もっと感じて下さい。子宮降りてきてますよ。こうやって、何回も子宮を降ろしていれば、ご主人としてるときも降りてきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の胸を愛撫し続ける。乳首をつまんだり、乳房を鷲づかみにしたりしながら、絶え間なく真冬の胸を刺激し続ける。

『も、もうダメ、気持ち良すぎてダメぇ』
そう言って、真冬は腰の動きをとめてしまった。すると、すぐに男性が身体を起こし、強引に対面座位にしてしまった。そして、真冬の腰のあたりを掴むと、前後に揺らすように動かし始める。
『うぅっ、あっ、これ気持ち良いっ、ンッ、あっ、アンッ、こすれてますっ』
真冬は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。男性は、そのまま真冬の身体を揺さぶり続ける。
「この動きを覚えて下さい。こんな風に動いたら、ご主人も気持ち良くなりますよ。それに、奥様も気持ち良いんじゃないですか?」
男性は、そんな質問をする。
『気持ち良いですっ。こすれてる。気持ち良いところ、ゴリゴリこすれてますっ』
真冬は、気持ちよさそうな声をあげる。そして、男性が手の動きをとめても、自分で腰を動かし続ける。上下ではなく、前後に腰を揺らし続ける真冬。目隠しをしているが、これで気が付いていないとはとても思えない。本当に、ディルドだと思っていたのだろうか? ペニスだとわかって腰を動かし続けていたのだろうか?

不妊治療のために行ったマッサージで、他人に中に出されてしまっていては本末転倒だと思う。でも、真冬は腰を動かし続けている。
『イ、イキます、イクっ、おチンポイクっ、イクぅっ!!』
真冬は、あっけなくイッてしまった。でも、まだ腰の動きをとめようとしていない。
『あぁ、ダメぇ、気持ち良すぎちゃいます。もう、狂っちゃう。おチンポ気持ち良いっ、おチンポ好きっ、うぅっ、うぅあっ! 気持ち良いのっ!』
真冬は、我を忘れたように叫びながら腰を動かし続ける。腰の動きは、高速グラインドという感じになっていて、官能的なダンスを踊るダンサーの動きみたいになっている。

「良いですよ。何度もイッて下さい。イケばイクほど妊娠しやすくなりますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の胸を鷲づかみにして揉み続ける。
『もうダメ、な、なんか出ちゃう、出ちゃいそうです』
真冬は、不安を感じているような声を出す。でも、腰の動きはとめられないみたいだ。
「良いですよ。出して下さい。もっと気持ち良くなりますから」
男性は、落ち着いた声で言う。真冬は、何も答えずに腰を振り続ける。すると、
『ダメっ、出るっ、うぅっ! うぅああっ!』
と、真冬が叫んだ。その声にあわせて、飛び散るしぶき。ハメたまま潮吹きを始めてしまったようだ。でも、それほど沢山飛び散っているわけではないみたいだ。

恥ずかしそうに声を漏らしながら潮まで吹く真冬。すると、男性が下から腰を突き上げ始めた。猛烈な勢いで腰を突き上げると、真冬は悲鳴をあげてのけ反り始める。
『ダメっ!ダメぇっ! イヤッ、イヤァッ! うぅあああっ!!』
真冬は、ほとんど絶叫状態になっている。男性は、真冬の身体を両手で固定するようにして腰を突き上げ続ける。肉がぶつかる音が激しく続き、真冬は泣き声のようなあえぎ声に代わっていく。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました2(転載禁止)

前回の話

画面の中で、勢いよく排泄を続ける嫁。嫁は、大勢の男性に排泄姿を見られながら、
『ダメっ、見ないでうっ、うぅあっ、イクっ、イクっ!』
と、叫んでいる。私の上にまたがっている妻が、
『あんなに出ちゃったんだ……。恥ずかしい』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。こんなプレイをしておきながら恥ずかしがる嫁を見て、私は複雑な気持ちになった。


動画は、急に場面が転換した。ワンボックスの中で、対面座位でセックスをしている嫁。カメラに気が付くと、微笑みながら、
『オンチポ気持ち良い♡』
と、言う。その顔は快感にとろけていて、普段の清楚な見た目からは想像も出来ないほど卑猥な雰囲気だ。
「どう気持ち良いの?」
カメラの男性が嫁に質問する。
『子宮にギュッて当たって、気持ち良い』
嫁は、とろけた顔で答える。カメラに向かって見せている顔は、私には決して見せることのないような表情になっている。私とのセックスでも、嫁は激しく乱れてくれる。でも、動画の中の嫁はそれ以上に乱れるし、卑猥な言葉も平気で言う。人格が変わってしまったと思うほどだ。

「大きなチンポ好きなの?」
対面座位で繋がっている男性が質問する。すると、
『大好き。大きなおチンポで奥まで突かれると、愛してるって気持ちになっちゃう』
と、嫁は答えた。そのまま男性にキスを始める嫁。対面座位で繋がり、抱きつきながら夢中でキスする姿は、相手の男性に惚れているようにしか見えない。

嫁は、濃厚なキスをしながら腰を振る。狭い車内で、イヤらしく腰のあたりだけをくねらせるように動かす嫁……。私は、嫉妬で胸が締め付けられる。すると、私にまたがっている嫁が、
『パパの、カッチカチだよ。私が他の人とキスすると、すぐカチカチになるね。嫉妬してるの?』
と、耳元でささやくように聞いてくる。私は、すぐにそれを否定した。
『こんなになってるのに? フフ。可愛い』
嫁は嬉しそうに言うと、動画と同じように腰をくねらせ始めた。まるで、握られているような強烈な締まり。嫁は他の男とセックスをするようになって、スクワットなどのトレーニングをするようになった。膣の締まりをよくするためらしい。おそらく、誰かに言われたのだと思う。

動画の中では、嫁が嬉しそうにキスを続けている。そして、何度も、
『愛してる。おチンポ奥まで当たって気持ち良いよ』
と、言ったりしている。この時だけの感情だとしても、嫁が他の男に愛していると言っているのは事実だ。私は、猛烈な嫉妬と焦燥感を感じていた。

動画の中では、嫁の下になっている男性が、
「旦那のチンポとどっちが気持ち良い?」
と、質問をした。嫁は、
『こっち。このおチンポの方が気持ち良い。固くて、太くて、奥まで届くから』
嫁は、とろけた声で言う。
「旦那のは届かないの?」
男性が質問する。
『届かないよ。全然届かない』
嫁は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。

私は、奥まで届かないと気持ち良くないの? と、質問した。
『そんなことないよ。でも、比べると違う。パパのおちんちんも気持ち良いけど、大っきいおチンポはもっと気持ち良い』
嫁は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。私は、嫉妬と敗北感で感情がグチャグチャになってしまう。でも、一気に射精感も高まり、射精寸前だ。

『パパの、もう出ちゃいそうだね。良いよ、このまま中に出して』
嫁は、興奮したような口調で言う。私は、大丈夫な日なのかと質問した。
『違うけど、もういっぱい出されちゃったから。今さら同じだよ』
嫁は、そんな風に言う。確かに、さっきから精液の臭いが立ちこめている。嫁が腰を動かすたびに、膣中から漏れ出してきている感じだ。

動画の中では、もう一人の男性が嫁のアナルにペニスを押しつけ始めた。
『あぁ、ダメぇ、お尻は後で。今入れられたら、おかしくなっちゃう』
嫁は、少し怯えているような声で言う。でも、男性は一気に嫁のアナルにペニスを突き立てた。あっさりと根元まで入ってしまう大きなペニス……。嫁は、
『アグッ、うぅあぁ、ダメぇ、気持ち良すぎちゃうぅ』
と、とろけきった声で言う。カメラは、結合部と嫁の顔を交互に映していく。

すると、アナルに入れた男性が腰を振り始めた。
『ンおおぉっ、おぉっ、気持ち良いっ、お尻気持ち良いっ!』
嫁は、あっさりとあえぎ始める。膣とアナルをペニスで塞がれ、あえぎっぱなしになっている嫁。ただの淫乱な牝になってしまったようだ。

「スゲぇ、ゴリゴリ当たってるのわかるぜ」
膣に入れている方の男性が言う。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、お尻もオマンコの気持ち良いっ! もっと、もっとしてっ! ンおぉっ、おぉんっ、イグっ! イグっ、イグぅっ!!』
嫁は、野太い声であえぐ。私とのセックスでは、絶対に出さない声だ。私は、快感の虜になっている嫁を見ながら、あっさりと射精を始めてしまった。
『アンッ、パパ、もう出ちゃったの? 早いよ』
嫁は、そんなことを言う。私は、情けない気持ちになりながらも、ゴメンと謝った。

画面の中では、二人の男性が腰を振っている。息の合った動きは、このプレイを何度もしていると言うことを物語っている。
嫁は二本差しで責められ、何度もイカされている。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、イッてっ、もうイッてっ!』
嫁は、本当に泣いているような声で言う。すると、男性陣はほとんど同時に嫁の胎内に注ぎ込み始めた。
『んおぉお゛お゛お゛っ!!』
嫁は、断末魔のような声をあげて身体を痙攣させた。

動画は、そこでいったん終わる。そして、すぐに次の場面が出てきた。ラブホテルの一室だ。ソファの上に座っている嫁は、セーラー服を着ている。かなりのミニスカートのタイプだ。

30半ばでセーラー服を着せられている嫁……。まるっきり、熟女もののAV女優のようだ。
『恥ずかしいよ。こんな格好、撮らないで』
嫁が、本当に恥ずかしそうに言う。実際、顔が赤くなっているのがわかる。

私の上に乗っている嫁は、スッと立ち上がって私の上からどいた。そして、私の横に座る。ベッドに座って動画を見る私と嫁。流れている映像は、嫁の浮気動画だ……。こんな異常なことが、日常になってしまっている。

「似合ってるって。ほら、いつもみたいにしゃぶってよ」
男性が二人、嫁の顔にペニスを押しつけ始めた。二本とも、本当に大きなペニスだ。嫁は、パート先の工務店のほとんど全ての男性と関係を持っている。共有肉便器のような扱いだ。そして、その中でも巨根の数人がお気に入りだと言うことだ。

嫁は一本のペニスを握りながら、もう一本のペニスをくわえ始めた。そして、二本同時にご奉仕を始める。セーラー服を着せられて、こんなフェラチオをする嫁……。ますますAVのようになってしまっている。
イヤらしく舌を使い、睾丸まで舐める嫁。指の使い方もイヤラシい。フォークボールを握るような感じでカリ首を責めたり、手の平を覆い被せるようにして刺激をしている。フェラも手コキも、本当に上手くなってしまった。

「ほら、奥までくわえろよ」
男性が指示すると、嫁は太くて長いペニスを喉の奥に頬張り始めた。一気に顔が紅潮する嫁。でも、さらに飲み込んでいく。あんなに長いペニスが、ほとんど根元まで入っている。どう考えても、喉の方まで入ってしまっていると思う。

嫁は、えずきながらもフェラチオを続ける。唾液と言うよりは、粘液みたいなものを口から垂らしながら、夢中でご奉仕を続ける。

すると、嫁が私のペニスをいきなりくわえ始めた。一気に根元までくわえる嫁。でも、顔色は普通だ。えずく気配もない。すぐにペニスを吐き出すと、
『パパのなら、余裕で根元までくわえられるんだけどな』
と、少し悔しそうに言う。確かに動画の中の嫁は、巨根をほとんど根元までくわえ込んでいるが、完全に根元までくわえているわけではない。

動画の中の嫁は、イラマチオを続けながら手コキもしっかりと続ける。すると、イラマチオをされていた男性が、
「イクぞ。出るっ」
と、短くうめく。そして、嫁の口からペニスを引き抜き、しごき始めた。すぐに射精が始まり、嫁の顔に精液が降り注ぐ。顔中精液まみれになる嫁。髪にもかかっている。

すると、手コキをされていた方の男性も射精を始めた。再び降り注ぐ精液。顔中精液まみれになった嫁は、恍惚とした顔になっている。そして、スカートの中に手を差し込み、激しくまさぐり始めた。

精液まみれの顔でオナニーをする嫁。あえぎ声が大きい。顔に精液をかけられて、異常に高ぶっているようだ。私は、顔にかけられて興奮したの? と、質問した。
『うん。興奮した。臭いや熱さで、一瞬で発情しちゃうの』
嫁は、興奮した声で言う。思い出して興奮しているのか、股間をまさぐり始めた。私が横にいるのに、かまわずにオナニーを続ける嫁。私は、こんなに淫乱になってしまった嫁を、それでも愛おしいと感じている。

動画の中では、カメラを持っている男性がベッドに座った。すぐに嫁がやってきて、そのペニスを舐め始める。さっきまでとは違い、ハメ撮り風になっている。臨場感が増し、私の興奮も増してしまう。

嫁は、精液にまみれた顔でフェラチオを続ける。
『おチンポ、カチカチだよ。欲しい。おチンポ入れて欲しい』
嫁は、そんなことを言いながらフェラチオを続ける。フェラチオをしながらも、オナニーも続けている。指を二本膣に入れ、かき混ぜるような激しいオナニーだ。

「どっちに欲しいの? アナル? オマンコ?」
男性は、質問する。
『どっちも。両方ハメて欲しい』
嫁は、うわずった声で言う。そして、男性にまたがると、すぐに膣に入れてしまった。さっきの野外とは違い、明るい室内なので結合部が丸見えだ。

太いペニスが、嫁の膣を押し広げながら入っていく。嫁は、すぐに腰を上下に動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ奥まで当たってる!』
嫁は、はしたない言葉を口にしながらあえぎ始める。セーラー服を着た嫁が、顔中精液まみれになりながら腰を振っている……。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ぐったりと横たわる真冬。膣には太いディルドが突き刺さったままだ。
「大丈夫ですか?」
男性が、落ち着いた声で聞く。真冬のこんな姿を見ても、興奮している様子もない。夫としては、それにも複雑な思いを抱いてしまう。
『……大丈夫です。ごめんなさい、はしたない声出しちゃって……』
真冬は、弱々しい声で言う。僕は、そんな真冬を見てオナニーをやめた。


「ディルド、このサイズで良さそうですね」
男性は、ディルドから手を離しながら言う。真冬の膣には、ディルドが刺さったままだ。
『……はい。これにします』
真冬は、恥ずかしそうに言う。男性は、
「少し外しますね。帰り支度が出来たら声かけて下さい」
と、言って施術ブースから出て行った。

一人残された真冬は、ゆっくりとディルドに手を伸ばす。そして端の方を掴むと引き抜き始めた。
『うぅ……あぁ、凄い……。ダメぇ』
甘い声をあげながらディルドを引き抜いていく真冬。やっぱり、凄く太くて長い。抜けそうになるディルド。すると、真冬はもう一度ディルドを押し込み始めた。
『うぅあぁ、凄い、ダメ、気持ち良すぎてダメぇ』
真冬は、とろけきった声で言う。そのまま、ゆっくりと3回ほど抜き差しをする真冬。
『ダメ、キリがなくなっちゃう……』
そう言って、真冬はディルドを引き抜いた。うめくような声をあげて身体を小さく震わせた真冬……。少し放心状態になった後、着替えを始めた。動画はそこで終わった。

僕は、まさか初回からこんなことになっていたとは思ってもいなかった。徐々に卑猥なことを受け入れていったのだと思っていた。そもそも、マッサージをしてくれたのは年配のおばさんだったと言っていたはずだ。確かに、こんなマッサージを受けていたのなら、正直には言えないはずだ。僕の中で、真冬に対するイメージが変わってしまった……。

僕は、次の動画を見始めた。日付を見ると、最初に行った日から4日後だ。服を脱いでベッドに寝転がり、タオルを身体に掛ける真冬。すぐに男性が入ってきた。
「どうでしたか? ご主人とのセックス、感じが変わったんじゃないですか?」
男性は、そんな質問をする。真冬は、
『はい。全然違いました。身体が妊娠したがってるのがわかる感じでした……』
と、恥ずかしそうに言う。
「ディルドでのトレーニングもしてますか?」
男性は、そんな質問をする。
『は、はい。毎日してます』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「性感は高まっていますか?」
男性は、淡々と質問をする。
『はい。敏感になってきてると思います』
真冬は、恥ずかしそうに言う。薄いモザイク越しでも、真冬の顔が真っ赤になっているのがわかるようだ。
「それは良かったですね。身体が敏感になればなるほど、妊娠が近づきますから。じゃあ、今日はディルドでは刺激出来ない部分を刺激しましょう」
男性は、そう言って真冬の身体に手を伸ばし始めた。最初から仰向けで寝転がっている真冬。タオルが掛かっているだけの状態だ。男性は、前回とは違っていきなり胸を揉み始めた。

『んっ、あっ、んっ、うぅ』
真冬は、控えめな声で反応している。男性は、タオル越しに揉んでいるが、すぐにタオルを外してしまった。全裸になった真冬……。でも、身体を隠そうとしない。男性は、乳房を揉みほぐしながら乳首も刺激し始める。
『あっ、アンッ、うぅっ、気持ち良いです、凄く気持ち良いっ』
真冬は、あっけなくあえぎ始めてしまった。まだ2回目のマッサージだったのに、あっけなく快感に堕ちてしまっていた……。僕の知らないうちにこんなことになっていたなんて、ショックで苦しい気持ちになってしまう。でも、真冬の声がどんどん大きくなっていくのを聞き、興奮が高まってきてしまった。

僕は、さっき中途半端で終わったオナニーを再開しながら、食い入るように画面を見つめる。自分の嫁が浮気をしていたショックも、いつのまにか薄くなってしまっている。

男性は、真冬の両乳首をつまんだりこすったりしている。揺れる大きな胸、でも、ウェストはかなり細い。本当に、セクシーな身体をしていると思う。
『あぁ、ダメぇ、気持ち良いっ、我慢出来なくなっちゃいそうです』
真冬は、甘えた声で言う。他の男に媚びる真冬……。僕は、そんな姿を見ているのに興奮するばかりだ。画面越しに見ていることで、現実感が薄くなっているのかもしれない。

「我慢って、何をですか?」
男性は、イヤらしい指付きで真冬の乳首を責めながら質問する。
『ディルド……欲しくなっちゃいます』
真冬は、そんな告白をする。まだ、1回施術をしてもらっただけの相手に、すっかりと心を許してしまっているように見える。

「今日は、ディルドでは刺激出来ないところを刺激します。そろそろ良いですね。行きますよ」
男性は、そんな風に言うと真冬の秘部に手を伸ばす。そして、あっという間に指を二本挿入してしまった。
『うぅああっ、ダメぇ、恥ずかしいですっ』
指を入れられて慌てる真冬。でも、押しのけようとしてはいない。
「リラックスですよ」
男性はそう言って、腕ごと動かし始めた。ゆっくりと、長いストロークで膣中を刺激する彼。真冬は、のけ反りながら太ももを震わせる。
『そ、そこダメぇ、凄いです、あぁ、気持ち良いっ、凄く気持ち良いっ』
真冬は、あっけなくあえぎ始めた。男性は、一定のリズムで真冬の膣中を刺激する。AVなんかでよく見るような、激しい動きではない。
「ここですね。強くします」
男性は、真冬の膣中を探るようにしながら言う。
『うぅああっ、そ、そこ凄いっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ、気持ち良いのっ』
真冬は、とろけた声で言う。男性は、左手の親指で真冬のクリトリスも刺激し始めた。
『アンッ、あっ、クリ気持ちいいっ、ダメぇ、すぐイッちゃう、イッちゃう、イッちゃいますっ』
真冬は、あっけなくオルガズムを迎えそうになっている。男性は、そのまま刺激を続ける。真冬の脚がピンと伸びたり、大きく広げられたり、せわしなく動き続ける。

「まだダメです。我慢して下さい。限界まで我慢した方が、深いオルガズムを感じますからね」
男性は、そんなことを言いながら真冬の膣中とクリトリスを刺激し続ける。

『は、はい。我慢します、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、クリもっと強くして下さいっ』
真冬は夢中であえぎ、声もどんどん大きくなっていく。男性は、真冬がリクエストしても動きを変える様子はない。一定のリズムで責め続ける。

『イ、イクっ、もうダメ、イクっ、イッちゃうっ!』
真冬が、余裕のない声で声を大きくすると、男性は指を引き抜いた。
『ど、どうして? もう少しなのに、イジワルしないで下さい』
真冬は、不満を隠そうともせずに言う。
「まだ早いですよ。こんなに簡単にイッてしまったら、性感は高まりませんよ。もっと我慢です」
男性は、そんな風に言うと再び指を挿入した。
『うぅあぁぁ、気持ち良い、そこ、うぅっ、気持ち良いです、ひぃぅぅ』
真冬は、すっかりと男性のテクニックに夢中になってしまったようだ。僕とのセックスでは、そもそも指を入れたりすることはない。真冬が恥ずかしがるのもそうだが、僕も膣に指を入れることに抵抗がある。

「もっと、大きく深呼吸して下さい」
男性は、指を絶え間なく動かしながらそんな指示をする。真冬は、言われるままに深呼吸を始めた。
『うぅっ、あぅ、んうぅっ』
あえぎ声と深呼吸で、変な声になってしまっている真冬。男性は、そのまま指を動かし続ける。
『ヒィンッ、うぅっ、ダメぇ、イクっ、イクっ、イッちゃいますっ!』
真冬は、さっきよりも余裕のない声で叫ぶ。すると、男性はまた指をスッと抜いてしまった。
『イジワルしないでッ、お願い、イカせて下さいっ』
真冬は、懇願するように言う。僕は、他の男性に懇願する真冬を見て、あっけなく射精をしてしまった。ドクドクと脈打つペニス。自分でも、驚くほどの量の精液が射出されていく。

画面の中では、真冬が懇願を続ける。男性は、いきなり話を変えた。
「ご主人には、どんな愛撫をしているんですか? 男性の性感も高まらないと、強い精子は出来ませんよ」
男性は、そんな説明をする。冷静に考えれば、そんなはずはないと気がつくと思う。でも、とろけさせられてしまっている真冬は、素直に信じたようだ。

『ほとんどしてないです……。すぐに入れてもらってます』
真冬は、申し訳なさそうな感じで言う。男性は大げさに、
「それじゃ、妊娠なんて出来るはずがないですよ」
と、言う。
『そ、そうなんですか……。どうしたら良いですか?』
真冬は、まるで催眠販売にかかってしまったお年寄りのようになっている。
「練習しますか? 男性が喜ぶやり方、教えますよ」
男性は、冷静に言う。
『本当ですか? ありがとうございます。練習させて下さい』
真冬は、ノリノリで言う。すっかりと、正常な判断が出来なくなってしまっているように見える。

「では、準備しますね」
男性は、そう言ってズボンを脱ぎ始めた。競泳水着のようなパンツがあらわになると、凄くもっこりとしているのがわかる。
『えっ? 何が入ってるんですか?』
真冬は、盛り上がった股間に驚きながら質問する。
「何も入ってないですよ。私のペニスだけです」
男性は、あくまで落ち着いた口調だ。
『ホントですか? 凄い……大きいんですね』
真冬は、落ち着かない感じで言う。
「まずは、パンツの上から舐めてみて下さい」
男性は、そんな指示をする。
『えっ? パンツの上からですか?』
真冬は、驚きの声をあげる。
「そうです。その方が、興奮が盛り上がっていくんです」
男性はきっぱりと言い切る。こんな風に言い切られると、信じるしかなくなるのかもしれない。

真冬は、ゆっくりと顔を男性のペニスに近づけていく。そして、舌を伸ばしてパンツの上から舐め始めた。
「そうです。そうやって、興奮を高めていくんですよ」
男性は、そんな指示をする。真冬は、ひたすらパンツの上から舐め続ける。すると、ムクムクと股間が盛り上がっていく。
『か、固くなってきました』
真冬は、恥ずかしそうに言う。そのままペニスはさらに大きくなっていき、小さな布から亀頭部分が飛び出てしまった。
『す、凄い。はみ出てます』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました(転載禁止)

『ただいま~。ゴメンね、遅くなっちゃって』
嫁の直美が廊下を歩きながら私に言う。短いスカートに、身体のラインがはっきりわかる白のニット。そして、表情は上気したようになっている。一目で、セックスをしてきたとわかる感じの顔だ。

嫁の直美は、今年36才になる。子供は二人いるが、今は二人とも短期留学に行っていてウチにはいない。直美は、普段はおとなしい感じの格好が多い。元々、清楚な雰囲気の見た目の通り、上品な女性だ……だったと言うべきかもしれない。


でも、今は発情でもしたような顔で私を見ている。私は、興奮しながら彼女に近づく。そして、おもむろにスカートの中に手を突っ込んだ。
『あん』
甘い声を漏らす嫁。ショーツを穿いていないようで、直接膣口に指が触れる。グチョグチョに濡れた膣口……。私は、
「セックスしてきたの?」
と、震える声で質問した。
『うん。してきたよ』
うわずった声で答える嫁。よく見ると、ニットに乳首が浮いている。ブラもしていないようだ。Fカップある大きな胸の頂点に、クッキリと乳首の形が浮き出てしまっている。
私は、何人としてきたのかと質問した。
『今日は3人だよ。しすぎて脚がガクガクしちゃってる』
嫁は、そんな風に答える。私は、3人に回されている嫁を想像し、嫉妬と興奮で我慢出来なくなってしまった。

私は、嫁を立ちバックの格好にすると、スカートをまくり上げてペニスを突き立てた。
『あぁっ、ンッ、パパ、固いよっ』
嫁は、嬉しそうに甘い声を漏らす。私は、どんな風にセックスをしたのか聞きながら、腰を振り始めた。
絡みついてくる膣肉の感触、そして、握られているような締まり。でも、腰を振り始めてすぐ、精液の臭いが立ちこめてきた。

「な、中に出されたのか!?」
と、思わず聞く私。嫁は、
『出された。中にいっぱい出された。ゴメンね、子宮の中まで精液でいっぱいになってると思う』
と、興奮しきった声で答えた。私は、腰を振るたびにあふれ出す精液の量に驚き、強い嫉妬を感じながら腰を振る。

私は、何回中に出されたのかと質問した。
『わかんないよ。いっぱい出してもらっちゃった』
興奮した声で言う嫁。私は、彼女の上着を脱がせ始めた。すると、嫁の身体はキスマークだらけだった。胸やお腹、首筋……。服で隠れて気がつかなかったが、おびただしい数のキスマークがついている。私は、これはどうしたんだと聞いた。
『ダメって言ったのに、いっぱいつけられちゃった。パパ、ゴメンね』
あえぎながら謝る嫁。私は、嫉妬に任せて腰を振り続けた。嫁は、ソファに両手をついてあえぎ続ける。漏れ出す他人の精液と、体中のキスマーク……。私は、いくらなんでもやりすぎだと思いながらも、あっけなく射精してしまった……。
『アンッ。パパ、早いよ。興奮しすぎだよ。ねぇ、動画見ながらもっとしよ』
甘えたような声で言う嫁。私は、完全にコントロールされてしまっているなと感じながら、寝室に移動した。嫁は、スカートも脱いで全裸になる。その状態で、カメラをテレビにつないでいる。
こんな風に、嫁が他の男とセックスをするようになって半年ほど経つ――。

最初のきっかけは、嫁がナンパされたことだった。買い物中のショッピングモールで、若いサラリーマン風の男性に声をかけられたそうだ。
四捨五入すると40才になる嫁が、まだ20代とおぼしき若い男性にナンパされる……。普通は、なかなか無いことだと思う。嫁は整った顔立ちをしているので、若く見えるのかもしれない。でも、20代に見えると言うことはないはずだ。

その報告を聞いたとき、私は、どうせセールスだよと言ってしまった。むっとした嫁は、もし今度ナンパされたら、ついて行っちゃうからね! と、怒った。私は、少しムキになっていたこともあり、良いよと言ってしまった。そんなことあるはずないからとも言ってしまった。

それから1週間ほど経ったある日、嫁が珍しく私より遅く帰ってきた。遅かったねと声をかける私に、嫁はニヤリと笑いながらスカートをめくり始めた。
短いスカート……。子供が生まれてからは、一度も穿いたことがないようなミニスカートだ。私は、まくれ上がっていくスカートにドキドキしていた。そして、何をしている? と、理解出来ずにいた。
すると、ピンク色のショーツが姿を見せる。いつも見ているような、布の大きなショーツではなく、妙に布の小さなセクシーなショーツだった。
「な、なにしてるの?」
意味がわからずに質問する私。嫁は、さらにスカートを持ち上げ続ける。すると、ショーツのサイド部分のゴムに、何かが巻き付けてあった。驚きながら顔を近づけると、それはコンドームだった。あきらかに使用済みのコンドームが、縛り付けられている……。
「な、なに? これどうしたの?」
理解がまったく追いつかない私に、
『ナンパされちゃったから、ついて行ったんだよ』
と、嫁が勝ち誇った顔で言う。私は、あまりのことに理解が追いついてこない。ほうけた顔で、
「どこに?」
と、聞いてしまった。
『ラブホテルだよ。決まってるじゃん』
嫁は、コンドームをほどきながら言う。そして、端をつまんで私の目の前にぶら下げてくる。ほどいたことで、精液の臭いも広がる。
「な、なんでそんな! ダメでしょ!」
私は、怒りを感じて強い口調で言った。
『なんで? ナンパなんて、されるはずないんじゃなかった?』
嫁は、勝ち誇ったように言う。私は、前に言った言葉を思い出し、何も言えなくなってしまった。

『ねぇ、どうしてこんな風になってるの?』
嫁が、いきなり私のペニスを握りながら言ってきた。ズボン越しにペニスを握られ、私は自分が勃起していることに気がついた。勃起していることに戸惑った私は、何も言えなくなってしまった。
『興奮したんだ……。そう言うのって、寝取られ好きって言うんだよね?』
嫁は、妙に興奮した顔で言う。私は、そんなことはないと言いながらも、嫁の指先の使用済みのコンドームを見て、なぜか興奮してしまっている自分に気がついていた。

『ねぇ、ベッド行かない? なんか、したくなっちゃった』
恥ずかしそうに言う彼女。私は、こんな状況なのに素直に寝室に移動してしまった。

嫁の浮気告白を聞いたのに、結局怒ることもなく寝室に移動する私……。この時に、今後の方向性が決まったのかもしれない。

寝室に移動すると、興奮した様子の嫁が抱きついてキスをしてきた。舌が差し込まれ、私の口内をめちゃくちゃにかき回してくる。息遣いも荒く、相当興奮しているのがわかる。こんなに積極的なキスをする事は、これまでになかったと思う。

私も夢中で舌を絡めながら、ついさっきまで他の男とセックスをしてたんだな……と、イヤな想像をしてしまう。すると、嫁の指が私のズボンのファスナーに伸びてきた。そのまま、私のズボンとパンツを脱がせる嫁。
『すごい。パパの、いつもより上向いてるね』
嫁は、嬉しそうに言う。確かに、私のペニスは勃起しすぎて天井を向いている。こんなに元気よく勃起するのは、久しぶりだと思う。そして、彼女も服を脱ぎ始めた。すぐに全裸になった彼女……。私は、彼女の身体にある小さなアザのようなモノに驚いてしまった。
どう見ても、キスマーク……。どうしたのか質問すると、
『人妻だって言ってるのに、キスマークつけてくるんだもん。でも、いけないことしてるみたいで興奮しちゃった』
嫁は、イタズラっぽく言う。罪悪感よりも、興奮が上回っているような顔だ。私は、彼女の身体のキスマークを凝視してしまう。

『そんなに気になる? じゃあ、パパので上書きして』
嫁は、挑発するような感じの声で言う。私は、言われるままに彼女の乳房のキスマークに唇を押しつけた。そして、強く吸う。
『あぁ、パパ、もっと……上書きして』
嫁は、そんな声を漏らす。私は、強い嫉妬心に突き動かされるようにキスマークを吸い続けた。一つ、二つ、三つ……。上書きしても上書きしてもまだあるキスマーク。すると、
『パパ、もうダメ、来て。欲しいの、パパの欲しい』
と、興奮しきった声で言う嫁。私は、彼女に覆い被さりながらペニスを突き立てた。驚くほど濡れてしまっている膣……。何の抵抗もなく入ってしまった。

『うぅあっ、固い、パパのすごく固いっ』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。私は、嫁のリアクションの大きさに驚きながらも、嫁の膣の中の感触に驚いてしまっていた。
いつもよりも熱い感じ……そして、うねっているような絡みつく感覚。いつもよりも確実に気持ち良い。私は、嫁の身体を変えられてしまったような感覚に陥り、強い嫉妬を感じながら、
「どんな風にセックスしたんだ!」
と、きつい口調で聞いてしまった。
『い、いっぱい舐めてもらった……クリトリス、ずっと舐めてくれたの。イキすぎて、おかしくなっちゃいそうだった』
嫁は、興奮にうわずる声で言う。私は、本当にセックスしたんだなと絶望的な気持ちになりながらも、一気に射精感が高まってしまう。
もう、聞きたくない……と、思っているのに、
『我慢出来なくて、入れて下さいってお願いしたのっ』
と、嫁は続けて言う。私は、見ず知らずのナンパ男に挿入を懇願する嫁を想像しながら、あっけなく射精をしてしまった……。
『あぁっ、ダメぇ、まだ、うぅあっ』
嫁は、私の膣内射精を受け止めながら、少しだけ不満そうな顔になった。でも、すぐに甘えたような顔になり、私に抱きつきてくる。
『パパ、ゴメンね。怒ってる?』
まだ繋がったまま、そんなことを聞いてくる嫁……。私は、正直に怒っていないこと、激しく嫉妬していること、そして、強い興奮を感じてしまったことを話した。

『フフ。わかってる。だって、こんなにカチカチになったの初めてだもん。それに、いつもよりもすっごく早かったしね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、嫁の手の平の上で遊ばされているような感覚になってしまった。

そして、この日から定期的に嫁は他人とセックスをするようになった。エスカレートしていくセックスは、とうとう撮影するようにまでなっていて、複数プレイも普通になってしまっていた。


――寝室で動画を再生すると、いきなり夜景が映る。どこかの山の上のような感じだ。カメラが動くと、車と嫁が映る。嫁は、野外なのに全裸になっていた。
『恥ずかしいよ。車来たらどうするの?』
嫁は、カメラに向かって言う。でも、嫌がっている感じはあまりなく、どう見ても楽しそうに見える。
「ほら、早くしないとマジで車通るぞ」
画面の端に映っている男性の一人が声をかける。画面にはその他に一人が映っていて、カメラも動いているので、嫁の他に3人はいると言うことになると思う。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、すでに興奮した顔になっている真冬と濃厚なキスを続けた。すっかりと出来上がったような顔になっている真冬……。言われてみれば、セックスをした後の牝の顔そのものだ。
キスをしながら、真冬は僕の股間を触ってくる。そして、ズボンごとしごきながら、
『なお君の、カチカチになってる。もう入れて欲しい』
と、切なげな声で言う。僕は、さっきの動画のことで頭がいっぱいになっているのに、異常なほど高ぶって真冬をソファに押し倒した。真冬は、スカートをまくり上がるとショーツだけを脱ぐ。僕も、ズボンとパンツを降ろす。そして、二人ともほとんど着衣のまま正常位でセックスを始めた。


『なお君、すごい、カチカチになってる。愛してる。赤ちゃん、今なら出来ると思う』
真冬は、あえぎながら言う。でも、動画の真冬と比べると、あまり気持ちよさそうには思えない。僕は、自分のペニスのサイズに劣等感を感じながらも、今なら本当に僕の精子で妊娠させられるのではないかと思いながら腰を動かし続けた。
『なお君、もっと固くなってきた。イッて、妊娠させてっ』
真冬は、そんな言葉を口にする。僕は、さほど快感を感じていないような真冬に敗北感を感じながらも、なるべく奥に押し込みながら射精を始めた。

『ドクドクしてるよ。いっぱい出た? 妊娠してると良いね』
幸せそうな顔で言う真冬。僕は、複雑な気持ちのまま彼女にうなずいた。

ただ、真冬は妊娠しなかった。でも、真冬はそれほどがっかりした感じはなく、
『次は出来るといいね』
と、明るく言う。僕は、どうしたらいいのわからないまま日々を過ごしていた。警察に行くべきなのかもしれない。でも、あの動画を見せるのは抵抗がある。真冬に行くのをやめさせれば良いのかもしれないが、それも出来ない……。自分でもおかしいと思うが、新しい動画を見てみたいという気持ちがあるからだ。

自分の嫁が、他の男とセックスをしている姿……。一番見たくない姿のはずなのに、見たくて仕方ないと思ってしまう僕がいる。
僕は、サイトに登録のある真冬の他の動画も探して閲覧した。一番古い動画は、おそらく真冬が最初にそこに行ったときのモノだと思う。

うつ伏せになっている真冬に、マッサージをする男性。タオルが掛けられた状態の真冬の、腰のあたりをマッサージしている。でも、普通のマッサージにしか見えない。男性は、色々と声をかけながらマッサージを続ける。

「痛くないですか?」
声をかける男性。
『はい。気持ち良いです』
真冬は、そんな風に答えた。でも、それは快感を感じている気持ち良いではなく、単にマッサージが気持ち良いという感じだ。
そのまま揉み続ける男性。すると、太もものあたりをマッサージし始めた。しばらく揉んだ後、タオルをまくり上げる彼。お尻のきわどいところまで見えている状態だ。真冬は、恥ずかしそうにモジモジ動いているが、とくになにも言わない。

「身体を妊娠モードにするには、性感を高める必要がありますからね」
男性は、そんなことを言いながら真冬の内股を揉み始めた。
『性感を高めるって、どういう風にですか?』
真冬は、その言葉に食い付いている。普通は、マッサージに来てこんなことを言われたら、怪しいとしか思わないはずだ。でも、追い詰められていた真冬は、素直にその言葉を信じてしまったのかもしれない。

「例えば、ご主人と子作りの時、もっと前戯に時間をかけるとかです。子作りをしたい気持ちが強すぎて、そのあたりがおざなりになっていませんか?」
男性は、真冬の内股の際どいところをマッサージしながら言う。
『そ、そう言われてみれば……。他は、何かありますか?』
真冬は、すっかりと話に引き込まれている。占い師にはめ込まれてしまった純粋な人みたいな感じになっている。
男性は、
「失礼ですが、オナニーはされていますか?」
と、とんでもないことを聞く。
『してないです。した方が良いんですか!?』
驚いた声で聞く真冬。
「やっぱりしてないんですね。不妊の女性のほとんどがしてないんですよね」
男性は、そんなことを言い始めた。詐欺師の話術みたいになってきた。
『そうなんですか!?』
真冬は、驚いた声で言う。
彼は、淡々と、
「やっぱり、性感が未発達なのが良くないんですね」
と、言った。
『……そうなんですね。やってみます』
真冬は、そんな風に言う。僕は、真冬がこんな会話を他の男性としているのに、興奮が信じられないほど大きくなっていく。
「もしかして、今までしたことがないんですか?」
男性は、内股を揉みながら聞く。
『……はい。ないです』
真冬は、恥ずかしそうに答える。初回から、こんな会話をしていたなんて……。

「是非、してみて下さいね。性感を高めないことには、妊娠なんて出来っこないですから」
男性は、完全に言い切った。
『わかりました。頑張ってみます』
真冬は答えた。
「出来たらディルドを使って中の方も刺激して下さいね」
男性は、そんなことまで言う。
『ディルド?』
意味がわからないという感じで言う真冬。男性は、ディルドの説明をした。
『……でも、恥ずかしくて買えないです』
真冬は恥ずかしそうに言う。
「では、後でお渡しします。奥様みたいな方に渡すようにストックがあります」
男性は、そんな風に言った。そして、マッサージは仰向けになって続く。タオルで隠されているが、なんとなく乳首のあたりが主張しているような感じがする。

男性は色々なところを揉みほぐしていくが、いやらしいことはしていない。そして、徐々に胸のあたりをさするようにマッサージし始める。でも、乳首は触らない感じだ。
薄くモザイクがかかった真冬の顔からは表情は見えないが、たまに漏れる吐息が妙にセクシーだ。

「はい、終了です。初回なので、ソフトなマッサージです。もし、継続して続けていただけるのなら、徐々にマッサージも強度を強めていきます」
男性は、そんな説明をする。
『は、はい。継続してお願いしたいです』
真冬は、少し息遣いが荒い感じがする。
「ありがとうございます。では、ディルド持ってきますね。服着て待ってて下さい」
そう言って、男性はカメラから消えた。真冬は、男性がいなくなったのを確認すると、身体の上のタオルを外す。そして、自分の指をアソコに持っていった。そのまま指でアソコを拭うように触ると、自分の顔の前に持っていく。その指は、はっきりとわかるほど濡れている。

真冬は、慌てて指をタオルで拭う。そして、恥ずかしそうな仕草で服を着ていった。あんなにソフトなマッサージでも、十分なほど興奮していたようだ。

そして、ノックの音がする。真冬が返事をすると、男性が入ってきた。
「どのサイズが良いですか? 好きな大きさで決めて下さい」
そう言って、ディルドを3本施術台の上に並べる彼。ディルドは、僕のペニスと同じ位のサイズのモノ、一回り大きいモノ、かなり大きいモノの3つだ。

『色々な大きさがあるんですね。こんなにリアルなんだ……』
真冬は、3本のディルドを見て感心したように言う。
「はい。でも、人体ではあり得ないほどカリ首が広がってるので、本物よりも気持ち良いと思いますよ」
男性は、そんな説明をする。確かに、一番小さなモノですら、カリ首が大きく張り出しているのがわかる。

真冬は、一番小さなディルドを手に取った。そして、握ったりして大きさを測り始める。
「これ……。なお君の位かな?」
そんな風に言う真冬。
「大きさ選びは、大切ですから。私、少し隣に行ってますから、良かったらフィッティングしてみて下さいね」
男性は、そう言って部屋を出た。男性がいなくなると、真冬は小さな方のディルドをよく観察し始める。何度も握ったりしごいたりする。

そして、スカートをまくり上げると、ショーツだけを脱いでしまった。そのままディルドをアソコに押し当て、一気に入れてしまった。
『うぅっ、こ、これすごい……』
真冬は、驚いたような声をあげる。そして、そのままディルドを動かし始めた。ゆっくりと、探るように抜き差しする真冬……。
『ヒィ、うぅ、擦れて……あぁ、うぅ、すごいぃ』
真冬は、そのままディルドを抜き差しし始める。
『あっ、ンッ、ンッ、うぅ~ッ、あっ、ダメぇ』
真冬は、必死で声を押させているような感じだ。隣に他の男性がいるのに、ディルドでオナニーをしてしまう真冬……。僕は、初めて見る真冬のオナニー姿に驚きながらも興奮してしまっている。

そして、徐々に真冬は動きを早くしていく。口を手で押さえて声を殺す真冬……。すると、ガクガクッと身体を短く震わせた。まさかイッた? と、思っていると、真冬はディルドを引き抜く。そして、もう一回り大きなディルドを手に取ると、顔の前に持ってきて観察するようにし始めた。

それは、真冬が手に持ったことで大きさが良くわかるようになった。かなり大きい。僕のよりも全然大きいが、たぶん、日本人ではなかなかいないサイズなんじゃないかな? と、思う。

真冬は、それをアソコにあてがった。そして、そのまま入れてしまう。
『う゛ぅっ!』
真冬は、聞いたことのない声をあげる。痛いわけではなく、強い快感を感じたような感じだ。
『こ、これ……すごい……』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

画面の中の女性は、髪型や体形が嫁の真冬そっくりに見える。全裸に、申し訳程度にタオルが掛かっている状態……。胸の大きさや、足の太さなんかも彼女にしか見えない。

男性は、女性の上にかろうじて乗っているタオルをあっさりとはずしてしまった。慌てて胸と秘部を隠す女性。薄いモザイクがかかっているので、顔ははっきりとは判別出来ない。でも、目を細めると真冬の顔のように見えてしまう。


男性は、女性の腕を握って横に移動させる。女性は、胸もアソコも丸見えの状態になった。顔にはモザイクがかかっているのに、アソコにはかかっていない。ヘアも丸見えだ。

そして、やっぱり胸の感じも真冬と同じように見える。偶然の一致で、乳輪の大きさや乳首の色が一致することがあるのだろうか?

真冬は、普段はEカップのブラジャーを身につけている。大きな胸をしている割に、ウェストは細い。そして、元々色白なこともあるので、裸は本当に官能的だ。
画面の中の女性は、普段見慣れた真冬の身体と一致してしまっているように見える。

真冬が、盗撮被害に遭っている? 僕は、激しい動揺を感じながらも、画面を注視した。

男性は、女性の胸を手の平で軽く潰すようにマッサージし始める。最初から、乳首を重点的にマッサージしているような感じだ。
『うぅっ、んっ、あっ、んふぅ、うぅあっ』
女性の吐息は、さらに甘く大きくなる。男性は、女性の乳首をつまんだり指で弾くように触り始めた。
『あぁっ、アンッ、うぅっ、ダメぇ、声、あぁっ、我慢出来ない、うぅあぁっ』
女性は、あえぎ声のような声をあげ始めた。男性は、
「我慢する必要はないですよ。もっと気持ち良くなって、身体が受精しやすくしましょう」
と、真面目な声で言う。そのまま、両手で女性の胸を刺激し続ける男性……。もう、普通のマッサージではなく性感マッサージになってしまっているようだ。

『も、もう……下も……中からして下さい』
女性は、媚びるような声で言う。男性は、ゆっくりと女性の脚を広げ始めた。両脚を大きく広げた女性……。恥ずかしいのか、顔を両手で覆っている。こんなに全てをさらけ出しているのに顔だけ隠している姿は、妙に滑稽だ。

女性の秘部が丸見えになる。そこは、まるでローションを塗ってしまったように濡れて光っている。どう見ても、感じている……。性的に興奮している……。そんな感じだ。子供が出来やすくなるためのマッサージ……のはずなのに、完全に趣旨が変わってしまっているように見える。

男性は、親指がクリトリスのあたりに当たるようにしながら女性の下腹部を押す。リズミカルに押すマッサージをしているように見えるが、親指は完全にクリトリスを触っている。

『うぅあっ、あっ、アンッ、ダメぇ、クリ気持ちいいですっ、もっとっ、もっと強くっ』
女性は、もう完全におねだりモードになってしまった。子供を授かりやすくするためのマッサージ……。そんな建前はなくなってしまったようだ。

男性は、ひたすら押し続ける。クリトリスを重点的に押しながら、その周りも刺激している。
『アンッ、アンッ、気持ちいいっ、ダメぇ、もう、うぅっ、イ、イッちゃう、イッちゃいますっ!』
女性は、切なげな顔で叫ぶ。すると、男性はスッと手を引いた。
『ど、どうしてやめちゃうんですか?』
女性は、少し不満そうだ。会話の声を聞いていても、真冬の声にしか聞こえなくなってきてしまった。

男性は、
「そんなに簡単にイッてしまったら、身体は受精モードになりませんよ。もっと我慢して、大きなオルガズムを感じて下さいね」
と、女性に指示をする。どこまでも真面目な感じの声。本当に、不妊治療なのかな? と、信じ込まされてしまいそうな声だ。

『わ、わかりました……我慢します』
女性は、自身がなさそうな声で言う。すると、男性は指を二本女性の膣口にこすりつけ始めた。
『うぅっ、あっ、あぁぁ、早く……。入れて……』
女性は、切なげな声で言う。本当に欲しくてたまらないという声だ。
男性は、ゆっくりと指を挿入していく。
『うぅあぁ、ダメぇ、イッちゃうぅ』
女性は、指を入れられてすぐにのけ反りながら身体を震わせる。まだ、指を入れただけで動かしてすらいない。そして、男性は指をゆっくりと動かし始めた。
『うぅっ、うぅっ!! うぅ~っ! ダメぇ、そここすっちゃダメぇっ』
女性は、切なげな声で叫ぶ。男性は、ペースを変えることなく指を動かし続けている。白衣のようなものを着て、どこから見てもマッサージ師や整体師にしか見えない。それなのに、やっていることは完全に性感マッサージになってしまっている。

「もう、子宮降りてきてますよ。ほら、触れる」
男性は、落ち着いた口調で言う。興奮している気配もない。
『うぅう゛っ!! ダメぇ、イ、イクぅぅっ!』
女性は、身体を跳ねさせるようにしてうめく。その瞬間、顔のモザイクが完全にずれてしまった。一瞬とは言え、顔が見えてしまっていた。僕は、慌てて動画を戻して一時停止した。

もう、完全に真冬だ。間違いようのない顔だ。まさか、自分の嫁が盗撮の被害に遭っているなんて、想像もした事がなかった。
いくらモザイクがかかっているとは言え、知り合いなどに見られたらバレてしまうかもしれない。それ以前に、嫁がこんなところに通っているなんて、とても信じられない。どう見ても、自分の意志でこのイヤらしいマッサージを受けているように見える。

すると、男性は動きをとめた。
『ど、どうして!? もう少しなのに、とめないで』
真冬は、哀願するように言う。
「ダメです。そんなにあっさりとイッてしまったら、受精モードにならないです。もっと、我慢して深い快感を感じて下さいね」
男性は、そんなことを言って指を引き抜いた。
『うぅっっ』
思わずうめく真冬。男性は指をタオルで拭いながら、ディルドを取り出した。男性器をリアルに模した大人のおもちゃのようだ。
「それでは、これで自分でしてみて下さい。ここに通わなくても、自宅で自分で受精モードにする練習です」
そう言って、男性はディルドを真冬に手渡した。
『今日は……先生がしてくれないんですか?』
真冬は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「ちゃんと後でしますよ。まずは、自分で訓練してみて下さいね」
男性は、淡々と言う。まるで興奮していない感じだ。真冬のこんな姿を見ているのに性的な興奮を感じていないとすると、夫の僕としては複雑な気持ちになる。

『は、はい、やってみます……』
真冬は、恥ずかしそうにディルドを膣口に押し当て始めた。真冬が手に持つと、その大きさが良くわかる。僕のペニスよりは大きい。でも、少し大きい程度だ。

真冬は、そのままディルドを膣中に押し込んでいく。
『うぅっ、あっぁっ、気持ちいいっ』
真冬は、そんな言葉を漏らしながらさらに押し込んでいく。
『当たってます。奥に、もう当たってる』
真冬は、震えるような声で言う。
「はい。子宮かなり降りてきてますよ。そのまま、たくさん刺激してみて下さい」
男性は、優しい口調で言う。すると、真冬はディルドを抜き差しするように動かし始めた。
『うぅあぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、当たってます。奥まで当たってるのっ』
真冬は、そんな言葉を口にしながらディルドを動かし続ける。本当に気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん動きを早くしていく。

無修正の動画なので、ディルドが出入りするのがよく見えている。あんなに激しく動かして、痛くないのだろうか? そんな心配をしてしまう。

しばらく夢中でディルドを動かし続ける真冬。彼女がこんな激しいオナニーをしているなんて、とても信じられない。
「良いですね。それでは、これを壁にくっつけます。立ちバックの格好でしてみて下さい」
男性は真冬からディルドを受け取ると、すぐ横の壁にディルドを貼り付けた。そこが吸盤になっているようで、ピタッと張り付いている。

壁に、ディルドがくっついている……。それは、かなりインパクトのある光景だ。そして、黒いディルドは所々白く汚れてしまっている。

真冬は、そのディルドのすぐ前に立つと、後ろ向きになる。そして、ディルドを手で導きながら挿入してしまった。
『うぁぁっ、これ気持ちいいですっ』
真冬は、立ちバックの体勢でディルドを根元まで入れてしまった。少し背中をのけ反らせ気味になっているのが、快感の大きさを物語っているようだ。

「良いですよ。好きに動いて下さい」
男性は、優しい声で指示をする。真冬は、言われるままに腰を動かし始めた。立ちバックの体勢で、ぎこちなく腰を振る真冬……。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた(マガブロ 転載禁止)

「それって、本当なのかな? そんなに簡単に妊娠出来るなら、もっと話題になってそうな気がするけど」
僕は、嫁の真冬の言葉にそんな風に言った。
『そうだね……。でも、高田さんも向井さんも、そこに通って半年も経たないうちに妊娠出来たって言ってたよ』
真冬は、少し落ち込んだ感じで答えた。僕は、せっかく真冬が持ってきた情報にケチをつけてしまい、申し訳ない気持ちになっていた。


僕と真冬は、結婚して6年ほど経つ。ただ、比較的若いときに結婚したのでまだ30歳ちょうどだ。結婚して2年くらいは子作りをしなかったけど、3年目からは真剣に子作りを始めた。
でも、2年経ってもダメで、二人で検査を受けた。すると、原因は二人ともにあった。どちらも、正常のギリギリ下限くらい。普通に妊娠する事も出来る範囲だけど、僕と真冬の組み合わせだと、かなり難易度が高くなりそうだと言われた。

そこからは、いわゆる不妊治療を開始して子作りを続けたが、2年経っても授かることが出来ずにいる。体外受精なども勧められたが、まだ30歳ちょうどと言うこともあり、もう少し頑張ろうという結論に至った。

そんなある日、真冬が妊娠しやすくなるマッサージの話を聞いてきた。実際に、ママ友とママ友の知り合いがそこに通って授かったと言うことのようだ。


ただ、僕はものすごく猜疑心を持っていた。そんなもので、妊娠するはずがない……。そんな気持ちだ。授かり温泉とか、授かり神社なんかも信じていない僕は、マッサージくらいで妊娠するはずがないと思っていた。

『でも、それで妊娠したら嬉しいよね……。そんなに高い訳でもないみたいだし、試してみても良いかな?』
真冬は、真剣な顔でそう言った。最近、めっきり真冬は元気がなくなってしまった。長い妊活で疲れてしまったのか、笑顔も少なくなってしまっている。

僕は、そのマッサージを信じたわけでは無いが、真冬の気分転換になれば良いかな? と言う程度の気持ちで、
「そうだね。試してみたら良いよ!」
と、言った。

そして、数日経ち、真冬はそのマッサージに行くことになった。僕は、相変わらず怪しい話だなと思っていたが、頑張ってねと言って彼女と別れた。

会社で仕事をしている間も、今頃マッサージを受けているのかな? と、想像していた。そして、僕は真冬がどこでどんなマッサージを受けるのか知らないことに気がついた。

もしかしたら、宗教的な組織とか、詐欺みたいなお店ではないか? そんな心配までしてしまった。そして、あまり仕事に集中出来ないまま仕事を続け、夕方仕事を終えて帰宅した。

『あっ、お帰りなさい! 今日もお疲れ様!』
真冬は、満面の笑みで出迎えてくれた。僕は、久しぶりに見る真冬の全力の笑顔に、ビックリしてしまっていた。そして、僕の方からも質問した。マッサージはどんな感じだったのかと。

『うん。すごくよかったよ。年配のおばちゃんが、しっかりとマッサージしてくれた。あと、お灸もしてもらったよ』
真冬は笑顔で言う。僕は、具体的にどんな効果があるマッサージなの? と、質問した。
『えっと、血行をよくしたり、リンパの流れとかホルモンのバランスを整えるんだって』
真冬は、そんなことを言い始めた。僕は、怪しいワードが並んでいるなと思いながらも、笑顔になっている真冬を見て嬉しいと感じていた。
『なんか、この辺が熱い感じがする……。ねぇ、今のうちに……』
真冬は、下腹部のあたりを押さえながら言う。なんというか、表情が妙に色っぽい。発情しているとでも言うのか、目が潤んでいるように見える。

そして、二人ともそれぞれシャワーを浴びると、まだ夕方なのに寝室で子作りを始めた。僕に抱きついてキスをしてくる真冬。荒々しく舌が飛び込んでくる。僕の口の中をかき混ぜるように動くと、
『ねぇ、もう欲しい……。なお君、来て……』
と、耳まで真っ赤にしながら言ってきた。僕は、マッサージで身体が妊娠モードになっているのかな? と、思いながら彼女に覆い被さっていく。

そして、彼女の中に入っていくと、愛撫もしていないのに驚くほど濡れていることに気がついた。
『うぅっ、なお君、すごいっ』
真冬は、いつもとまったく違うリアクションをする。いつもは、あまり声を出すことも無い。気持ち良くないのかな? と、心配になってしまうようなリアクションだ。でも、今日の真冬は反応が強い。僕は、どうすごいの? と、思わず聞いてしまった。

『身体が、敏感になってるみたい……。すごく気持ちいいの。子宮が、キュンキュンってうずいてるみたいだよ』
真冬は、そんな風に言った。僕は、驚いてしまった。不妊治療のためのマッサージが、身体を敏感にする? すると、真冬が説明を続ける。
『気持ちいいって思ってる方が、身体が妊娠しやすくなるんだって』
真冬は、恥ずかしそうに言う。僕は、子作りのことは別にしても、真冬がこんなにも感じてくれているのが嬉しくて腰を動かし始めた。

『あっ、アンッ、き、気持ちいいっ。いつもと違う、なお君、すごく気持ちいいのっ』
真冬は、戸惑ったような声で言う。でも、顔はすっかりととろけたようになっていて、強い快感を感じているのがわかる。

今まで、こんな風に感じている彼女を見たことがない。そして、腰を振っていて気がついたが、真冬の膣中の感触もいつもと違う。なんというか、うねっているような感じがする。絡みつくような感覚も強く、僕は早くも射精感が強くなってしまった。

僕は、僕もいつも違う感覚だと告げた。
『本当に? なお君も気持ちいい? 嬉しい……ねぇ、キスして……愛してる』
真冬は、嬉しそうに言う。僕は、すぐにキスをした。舌が絡み合うと、さらに快感が増してしまう。僕は、今までで最短で射精を開始してしまった……。

『すごい……。ドクドクしてるのわかるよ……やっぱり敏感になってるみたい』
真冬は、嬉しそうに言う。僕は、いつも以上の快感にうめいてしまっていた。
『きっと、これなら上手く行きそうだね。身体が、妊娠したいって思ってるみたい』
真冬は、嬉しそうだ。僕も、こんなに効果があるとは思っていなかったので、驚きながらもそうだねと言った。

ただ、やっぱりそんなに簡単には妊娠は出来ず、生理が来てしまった。でも、真冬は目に見えて明るくなっていた。今までと違った展開があると信じているようだ。

そして、真冬は週に一度程度、そのマッサージを受けることになった。1回5000円程度なので、そこまでの負担では無い。これで、もしも妊娠することが出来たら安いものだと思ってしまう。

真冬は、マッサージに行った日には、激しく求めてくるようになった。必ずしも妊娠可能なタイミングではなくても、セックスをした。妊娠可能なタイミング以外でもセックスすることで、身体がより妊娠しやすくなるという事のようだ。
さすがに、その話はうさんくさいと思ったが、恥ずかしがりながらも求めてくる真冬に、僕はものすごく興奮してしまっていた。

そして、2ヶ月くらい経ってくると、真冬はセックスの仕方も変わってしまった。僕にまたがって腰を振るようになった真冬……。今日も、前後にこすりつけるように激しく腰を動かしながら、
『イ、イクっ、イクっ、なお君、イッちゃうっ!』
と、顔を真っ赤にしながら叫ぶ。相変わらず恥ずかしがる感じは残りながらもはしたなく腰を動かす真冬に、僕はあっけなく射精をしてしまった……。
『ゴメンね。はしたないことしちゃった……』
真冬は、顔を真っ赤にして言う。本当に恥ずかしそうだ。さっきまでの淫乱な姿は嘘のように消えている。
僕は、そろそろ本当に妊娠出来そうだなと感じていた。そんなある日、僕はなんとなくパソコンで不妊治療のマッサージのことを調べてみた。

色々なサイトが出てくる中、アダルトなサイトも出てきた。慌てて閉じようとしたが、サイトの文章が目にとまってしまった。盗撮とか、性感マッサージ、騙すなどの文字が躍っています。

僕は、不謹慎だなと思いながらも興味を引かれてしまい、そのサイトを見始めた。すると、サンプル動画があり、僕は迷いながらも再生し始めた。

動画が始まると、全裸でうつ伏せになった女性に、タオルが掛けられている。整体なんかで見るような簡単なベッドの上で寝ている女性を、男性がマッサージをしている。

腰や太もものあたりを揉みほぐしている感じだ。普通にマッサージをしている感じがする。とくに、イヤらしい感じには見えない。

僕は、なにか間違えたかな? と、思いながらも動画を見続けた。すると、男性がタオルの中に手を入れ、内股のあたりをマッサージし始めた。ただ、まだ普通のマッサージに見えなくもない。

すると、
『んっ、うぅ、んっ、うぅ、うぅ』
と、女性が吐息というか、うめき声のような声を漏らし始めた。
「痛いですか?」
マッサージ師が声をかける。おそらく、50がらみの男性だ。オールバックで精悍な感じがする。よく日に焼けているので、マッサージ師と言うよりはスポーツ選手みたいに見える。

『大丈夫です。続けて下さい』
女性は、すぐにそんな風に言う。すると、男性の手の動きがさらにきわどいものになっていく。タオルが邪魔でよく見えないが、内股と言うよりは秘部の辺りを触っているように見える。
『んっ、うぅ、んっ、んっ、うぅっ』
女性は、さらに漏れる声が大きくなる。よく見ると、爪先が広がったり閉じたり曲がったり、せわしなく動いている。

そのまま、しばらくマッサージが続く。でも、AVで見るような感じには進まない。あくまで、揉んでさすっているだけ……そんな感じだ。

少しすると、男性がタオルから手を抜いた。
「それでは、仰向けになって下さいね」
男性は、そう言って後ろを向く。すると、女性は身体を起こして仰向けになる。タオルが外れて、全裸が見えてしまっている。ただ、男性は後ろを向いているので見られていない感じになっている。

女性は、おそらく30代半ばくらい? 少しぽっちゃりしていて、肉感的な体つきだ。胸はかなり大きく、さほど垂れていない。そして、顔に薄くモザイクがかかっている。

女性は仰向けになると、タオルを自分の身体に掛けた。一応、胸もアソコも隠れているが、画像でもわかるほど乳首が浮き出ている。

『仰向けになりました』
女性は、そんな風に言う。さっき変なところをまさぐられたのに、声に不信感や恐怖はない。やっぱり、AVなんだなと思ってしまった。

でも、なとなく真冬がこんなことをされているのを想像して、モヤモヤしてしまった。不安と嫉妬? よくわからない感情が浮かぶ。

「それでは、失礼しますね。身体を敏感にして、妊娠モードにしないと受精出来ないですから。リラックスして任せて下さいね」
男性は、落ち着いた声で言う。本物の整体師というか、マッサージ師のように見える。
『よろしくお願いします。……今日は、下の方を多めでお願いします』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました完(転載禁止)

前回の話

「今日は、よろしくお願いします。沢山可愛がって下さいね」
僕は、ガウン姿でソファに座る50がらみの男性に、正座をして頭を下げなら挨拶をした。麻衣子にメイクをされ、ウィッグをつけた僕は、イヤらしいランジェリーを身につけただけの格好だ。

「こちらこそ。それにしても、本当に可愛いね。奥さんも可愛いけど、負けないくらい可愛いじゃない」
男性は、ニヤニヤと笑いながら言ってくる。股間はすでにもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりだ。僕は、ありがとうございますと言いながらも、男性の盛り上がった股間を見てしまっていた。


ガウンの上からでも、かなりの大きさだと言うことがわかる。僕は、見ているだけで自分の股間が大きくなっていくのを感じていた。そして同時に、アナルの奥の方がキュンキュンとうずくのも感じていた。

男性は、僕のことを呼び寄せる。僕は立ち上がって彼の横に立つ。すると、彼は僕のアゴを引きながらキスをしてきた。すぐに太い舌が口の中に滑り込んでくる。
男性とのキス……。それなのに、僕は嫌がることもなく舌を絡めてしまっている。こんな風に女性として扱われ、性欲をぶつけるようにキスをされると、一気に牝の気持ちが大きくなっていく。

僕は、夢中でキスをしながら彼の股間をまさぐり始めた。太くて固いペニス……。僕は、ガウンごとそれを掴んでしごき始める。男性は、さらに興奮したように舌を激しく絡ませてくる。僕は、夢中でキスを続けた。すると、男性が僕の股間をランジェリーごとまさぐってくる。すでに先っぽがはみ出てしまっている僕のペニス……。僕の短いペニスでも隠れきれないほど小さなショーツ……。

彼は、ショーツをずらして僕のペニスをむき出しにする。
「可愛いおちんちんだね。でも、これじゃ奥さん満足出来ないだろうね」
男性は、そんな風に言ってくる。すると、壁際に立って見ていた麻衣子が、
『はい。こんなんじゃ、全然満足出来ないです。今日は、お客様のおチンポで、欲求不満の人妻マンコをたっぷりいじめて下さいね』
と言いながら近づいてくる。そして、僕を押しのけるようにして男性とキスを始めた。舌と舌が絡み合うのがすぐ目の前で見えている。僕は、自分の妻が他人とキスをしているという状況なのに、怒りや嫉妬を感じることもない。

僕は、キスをする二人を尻目に、男性のガウンを脱がせ始めた。ぽっちゃりとしたお腹、年齢相応のたるんだ身体だ。でも、股間だけは異常なほど元気がよく、天井を向いてビクンビクンと揺れている。

僕は、吸い寄せられるように男性のペニスに舌を這わせ始めた。太くて固いペニス……。僕は、前立腺のあたりがキュンキュンうずくのを感じながら、夢中でフェラチオを続ける。

こんな風に、夫婦でお客を取るようになってしまった。上条さんが連れてくる男性に、夫婦で奉仕をする……。いくらの金額が動いているのかはわからない。でも、いつも終わった後に上条さんから麻衣子に10万円ほどが渡されているようだ。

僕は、お金のことなんかどうでも良いと思いながら、喉奥まで大きなペニスを頬張っていた。気をつけないと歯が当たってしまいそうな太さ。そして、全部飲み込む前に喉奥に当たってしまう長さ。
日本人では、なかなか無いサイズのペニスだと思う。僕は、えずきながらもさらに喉奥までくわえ込んでいく。チラッと上目遣いで男性の顔を見ると、麻衣子は舌を使ってイヤらしいキスを続けていた。

そのまましばらくフェラチオをしていると、麻衣子も顔を下ろしてきた。そして、夫婦そろってのフェラチオが始まる。かなり息も合ってきているので、AVのようなダブルフェラになっている。

「さすがに夫婦だね。息の合ったフェラだ」
男性は、感心したように褒める。麻衣子は、喉奥まで使いながらフェラチオを続けている。よだれまみれの口元……そして、発情したような顔。麻衣子は、フェラチオしながらオナニーを始めてしまっている。

麻衣子も、イヤらしい下着姿だ。胸が丸見えになっているオープンカップのブラに、肝心の場所にスリットが入っていて秘部が丸見えのショーツ……。麻衣子は、指を二本膣に入れてオナニーをしている。

「本当に淫乱な奥さんだね。ほら、旦那さんが見てる前で入れてごらん。今日は受精オプションつけてるから、最初の濃いのは奥さんに注がないとね」
男性は、そんな風に言う。今日は、麻衣子は超危険日だ。そして、そんな日に避妊具無しでセックスをするのが、オプションとして設定されている。

このオプションの恐ろしいところは、本当に妊娠した場合、中絶することなく出産すると言うところにある。幸い、このオプションが超高額のため、めったに実行されることがない。
なので、まだ麻衣子は妊娠したことはない。

ただ、今日はそのオプションがつけられているようだ。僕は、それを今まで知らなかった。聞かされていなかった。僕は、麻衣子が本当に妊娠してしまうかもしれないと知り、心配で胸が苦しくなってきた。でも同時に、目の前で麻衣子が他人に孕ませられる姿をイメージすると、信じられないほどの興奮も感じてしまう。

『じゃあ、失礼しますね。いっぱい出して命中させて下さいね』
麻衣子はとろけた声で言うと、彼にまたがってしまった。穴が開いているショーツはそのままで、ぶっといペニスが根元まで入ってしまっている……。

『ううぅうおおぉっ、お客さんのおチンポ、すごく大きいですっ』
麻衣子は、嬉しそうに言う。そしてすぐに腰を動かし始めてしまった。
『んっっ、んぉおっ、おチンポ太いのっ、気持ちいいっ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるっ』
麻衣子は、はしたない言葉を口にしながら腰を動かし続けている。大きな胸がユサユサと揺れながら、麻衣子は夢中で腰を動かし続ける。

「ほら、旦那さんもサボってないで」
男性は、優しい口調で僕に指示をする。僕は、慌てて彼の乳首を舐めたりし始めた。妻を貫いている男性の乳首を舐める……。そんな異常すぎる状況なのに、僕は夢中で舌を使って奉仕を続ける。

麻衣子は、腰を上下に大きくストロークさせながらあえぎっぱなしになっている。僕とのセックスでは、絶対に見せない姿。獣のようにうめきながら腰をガンガン使う麻衣子は、まるで痴女もののAV女優のようだ。

僕は、舌に触れる男性の乳首がカチカチになっていることに興奮してしまった。僕の奉仕で興奮してくれている……。そんなことに、牝の喜びを感じてしまう。

「あぁ、気持ちいいよ。このまま中に出すからね。絶対に妊娠させちゃうよ」
男性も、興奮しきった声で言う。僕は、隙を突くように男性にキスをし始めた。すぐに絡みついてくる太い舌。そして、男性の手が僕のペニスをしごき始めた。

男性のごつい手でしごかれるペニス……。僕は、気持ちよさにあえぎ声を出してしまう。男性は、僕のペニスをしごきながら激しく舌も絡めてくる。そして、彼の上では麻衣子が腰を振り続けている。

僕はこんな異常な状態にもかかわらず、早くペニスを入れてもらいたいと思ってしまっていた。上条さんに犯されて以来、身も心も牝化してしまった。いまでは、麻衣子と普通のセックスをすることもなくなってしまい、こんな風に男性に犯されるのを心待ちにする日々を送っている。

それなのに、麻衣子が他の男性とセックスをしているのを見ると、嫉妬や焦燥感を感じてしまう。僕の中にも、まだ男性としても気持ちは残っているみたいだ。

『んぉおっ、イクっ、イグっ、おチンポすごい、イクっ、イグぅぅっ!!』
麻衣子は、腰をガンガン振りながら叫ぶ。身体をガクガクッと震わせ、僕と男性のキスに割り込んできた。麻衣子は、僕を押しのけて男性とキスをする。その状態で、腰を振り続ける。こんなさえない中年と、恋人のようにキスをする麻衣子……。
僕は強い嫉妬を感じながらも、自分が男性か麻衣子かどちらに嫉妬しているのかわからなくなってしまっていた。

僕は、キスしながら対面座位でセックスを続ける麻衣子を見ながら、男性の乳首を舐めたり触ったりする。男性は、気持ちよさそうにうめきながら、僕のペニスをしごき続ける。すると、情けないことに僕の方が先に限界になってしまった。

「で、出そうです、出ちゃいます」
僕は、情けない声で告げる。女装をしているときは、声も女の子みたいな声を出してしまうようになっている。男性は、僕をソファの上に立たせると、射精寸前のペニスをくわえてくれた。そのまま、濃厚に舌を絡めてくる彼……。両刀遣いと言うことだけあって、舌が的確に気持ちいいところを刺激してくる。
僕は、女の子みたいな声をあげながら男性の口の中に射精をしてしまった。男性は、嬉しそうに僕の口内射精を受け止めてくれている。僕は、信じられないほどの快感を感じながら、男性の口の中に出し尽くした。

男性は、僕の精液を口に溜めたまま麻衣子にキスを始める。麻衣子は、僕の精液をすすり取りながらイヤらしいキスをする。口内に溜まった精液を、男性の口の中に垂らしたりしながら、またすすり取ったりする。
精液まみれのキスを続ける二人。二人とも、息遣いが荒くなっている。こんなことで興奮してしまう二人は、本当にドヘンタイなんだなと思う。

そして、結局男性が僕の精液を飲み干した。それに興奮したのか、
「あぁ、出そう。出すよ。妊娠するんだよ!」
と、男性が余裕のない声でうめくように言う。麻衣子は満面の笑みで、
『出して下さいっ、お客様のおチンポ汁で、妊娠させて下さい』
と、媚びた声で言う。男性は、しばらく射精を我慢していたが、結局、すぐに射精を開始した。
『あぁっっ、熱いっ、精液ドクドク出てますっ』
麻衣子は、とろけた顔で言う。膣内射精をされるのが、本当に快感のようだ。
「よし、孕めっ! 子宮で全部吸え!」
男性は、そんな風に言う。テンションが上がっているのがわかる。
『あぁ、すごい、まだドクドクしてる。こんなに出されたら、絶対妊娠しちゃうよぉ』
麻衣子は、嬉しそうに言う。僕は、本当に麻衣子が妊娠してしまうかもしれないと思いながらも、興奮を抑えられずにいた。

「よし、じゃあ、交代だ」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻 完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ひな子は、結局妊娠してしまった。夏彦は、誰の種で妊娠したのだろう? と、不安を感じていたが、ひな子は気にもしていないような感じだった。

『名前、そろそろ考えないとね』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。もう、お腹もかなり目立ってきていて、誰が見ても妊婦という感じになっている。
夏彦は、そうだねと言いながらも、お腹の子の父親は誰なんだろう? と、考えてばかりいた。妊娠した頃のひな子は、毎日のようにナンパされたり逆ナンパをしたりしていた。


気に入ったイケメンがいると、あっさりと中出しまで許してしまっていた。夏彦とも避妊無しのセックスを繰り返していたので、夏彦が父親という可能性もあるが、夏彦自身はその可能性は低いと考えていた。

夏彦はひな子の質問に答え、名前の候補を告げる。ここのところ毎日のように考えていた名前だ。
『うん。すごく良いかも。きっと、良い子に育つと思うよ』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。妊娠直前は、すっかりギャルっぽい姿になっていた彼女も、黒髪の清楚な妊婦さん……という感じになっている。

『あ、もうこんな時間。どうする? 今日はどこで見学するの?』
ひな子は、時計を見て驚きながら言う。夏彦は、一気に緊張した顔になり、
「またクローゼットに……」
と、絞り出すように言った。今日は、金曜日だ。子供を実家に泊まりに行かせている。もう、すっかりと恒例行事みたいになってしまった。

『フフ。そう言うと思った。ヘンタイさん、声出さないでね』
ひな子は、楽しそうに言う。そして、夏彦はクローゼットの中に隠れるように入った。夏彦は、すぐに隙間から寝室を覗き始めた。

寝室では、ひな子が服を脱ぎ始めていた。あっという間に全裸になったひな子。大きな胸がユサユサと揺れている。元々大きかった胸も、妊娠が進むにつれてさらに大きくなってきた。

ひな子は、ベッドの上に並べた下着を身につけていく。オープンカップのブラ。胸が丸見えだ。下着としては0点と言って良い代物だ。でも、男性を興奮させることなら100点かもしれない。そして、小さな布のショーツを身につけた。

ショーツが小さいので、ヘアがはみ出てしまっている。そして、後ろがヒモみたいになっているので、お尻どころかアナルまで見えてしまっている。

はしたない下着を身につけたひな子は、仕上げにスケスケのキャミソールを身につけた。妊婦でも着ることの出来るサイズ。膨らんだお腹の部分が、妙にイヤらしい。

ソワソワしながら待つひな子。すると、インターホンが鳴った。ひな子は、受話器を取ることもなくすぐにドアの方に向かう。

かすかに会話が聞こえてくる。でも、内容までは判別出来ない。夏彦は、盗み聞きしながらどうなるのか待っていた。

すると、
「ほ、本気ですか? 良いんですか?」
と、若い男性の声がした。私は、誰だ? と、疑念を感じてしまった。今日来る予定の男性は、40代の落ち着いた感じの人だ。数え切れないほどひな子とセックスをしているが、テクニックもペニスのサイズも申し分ない人だったはずだ。

入ってきたひな子は、イヤらしいランジェリー姿のままだ。そして、すぐに入ってきた男性は、宅配便の制服を着た若い男性だった。

『だって、こんなエッチな格好見られちゃったら、口止めしないとダメでしょ?』
ひな子は、楽しそうに言う。
「で、でも……妊娠されてますよね?」
男性は、おどおどした口調で言う。
『早くしないと、まだ配達あるんでしょ? ほら、脱がせるわよ』
そう言って、ひな子は男性のズボンを脱がせ始めた。
「あ、そんな……」
男性は、かなり戸惑っている。ドギマギした感じから、女性経験が少ないのも想像出来る感じだ。

でも、男性は結局ほぼ無抵抗に下半身裸になった。
『もう、こんなになってるじゃん。ホント、素直じゃないんだから』
ひな子は、そんな風に言うと男性のペニスをくわえてしまった。
「あっ、き、汚いです! 汗かいちゃってるし」
慌てて言う男性。でも、ひな子は、
『フフ。平気だよ。この臭い、興奮しちゃう』
と、痴女のようなことを言いながらフェラチオを続ける。男性は宅配便の制服の上着を着たまま、気持ちよさそうな顔をしている。

ひな子は、むしゃぶりつくようなフェラチオを続けている。そして、フェラチオしながらクリトリスをまさぐり始めてしまった。

「エロすぎる……」
男性は、ゴクッと生唾を飲み込みながら言う。夏彦は、オナニーしながらフェラチオするひな子を見て、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。

『大っきい。これで女の子いっぱい泣かせたんでしょ~』
ひな子は、そんなことを言う。
「そ、そんなことないです。まだ、一人しか経験ないです」
男性は、そんな風に言う。
『もったいない。じゃあ、早速入れちゃうね。そこに寝て』
ひな子は、そんなことを言いながら立ち上がる。立つと、大きなお腹が目立つ。
男性は、ベッドに寝転がった。すぐにひな子が覆い被さり、騎乗位で挿入してしまった。
「ゴ、ゴムつけてないです!」
慌てて言う男性。
『え? だって、もう妊娠してるよ。これ以上妊娠しないから安心して』
ひな子は、笑いながら言う。夏彦は、性病のことなどを気にしながらも、あっさりと生性行を始めたひな子に、激しく興奮してしまっていた。

ひな子は、そのまま腰を動かし始めた。はしたないランジェリーを身につけたまま、上下に腰を振るひな子。大きな胸がユサユサ揺れるが、それ以上にお腹が目立っている感じだ。

「あぁ、気持ちいいです。でも、お腹平気ですか?」
男性は、気持ちよさそうな顔になりながらも、心配そうに言う。
『平気。もう、安定期に入ってるから。ねぇ、早くイカないとマズいんじゃない?』
ひな子は、少し脅すような感じで言う。男性は、
「は、はい。マズいです」
と、素直に答える。宅配の仕事は、休憩もままならないほど忙しいはずだ。夏彦は、妻を寝取っている男性に対して、大丈夫かな? と、心配していた。

『じゃあ、すぐイカせちゃうね』
そう言って、ひな子は身体を折り曲げて男性の乳首を舐め始めた。そのまま腰を振るひな子……。どう見ても、お腹に負荷がかかっている感じだ。
「ヤバい。気持ちいい。すごいです」
男性は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。乳首を舐められながら、騎乗位で攻められる……。男性にしてみれば、至れり尽くせりな状況だ。

『本当に大きい。君のおチンポ、子宮に届いちゃってるよ。赤ちゃん、ビックリしちゃうわ』
ひな子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。夏彦は、すっかりと淫乱になってしまったひな子に、多少の後悔の気持ちを持った。でも、それ以上にもう射精寸前なほど興奮している。

『あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ大きい。いっぱい出してね。中にいっぱい出して』
ひな子は、とろけた顔で言う。夏彦がひな子が寝取られる姿に興奮するように、ひな子も夫の見ている前で他人に中出しされるシチュエーションに、興奮するようになってしまっていた。

「あぁ、ヤバいです。もう、出ちゃう。出ちゃいます」
男性は、あっけなくイキそうになる。
『今日、後で病院行くんだ。順調か検査受けるの。中出し精液入れたまま行ったら、怒られちゃうかな?』
ひな子は、そんなことまで言う。
「えっ? ダ、ダメじゃないですか。怒られちゃいますよ」
男性は、少し苦しそうな顔で言う。イクのを堪えている感じだ。

『でも、中に欲しいな。怒られても良いから、いっぱい中に出して』
ひな子は、興奮した声で言いながら腰をさらに早く動かす。
「あぁ、ダメです。出そうです」
男性は、本当に切羽詰まった声だ。
『良いわ。イッて。子宮にぶっかけて!』
ひな子は、興奮しきった声で叫ぶ。すると、男性はうめきながら射精を始めてしまった。
『うぅあっ、熱いっ』
ひな子は、嬉しそうに叫ぶ。そして、射精を続ける男性にキスをし始めた。
夏彦は、他人とキスをするひな子を見て、異常な興奮を感じていた。でも、まだ射精出来ずにいた。もう、この程度の刺激では満足出来なくなってしまったようだ。

「あ、ありがとうございました」
まだ呼吸が荒いなか、お礼を言う男性。ひな子は、スッと身体を離した。
『ゴメンね。仕事戻らないとだね。気持ち良かったわ。今度、仕事じゃない時に遊びに来て』
ひな子は、そんなことを言う。男性は、
「ほ、本当ですか? 良いんですか?」
と、戸惑いながらも嬉しそうだ。
『良いわよ。おチンポ大きいから、いつでも歓迎しちゃうわ』
ひな子は、そう言って彼にキスをした。男性は、慌ててパンツとズボンを穿いて寝室を出て行った。すぐにひな子はクローゼットを開ける。
『あれ? まだイッてないの?』
ペニスを握ったままの夏彦に、ひな子は妖艶な笑みを浮かべながら言う。夏彦は、ゴメンというのがやっとだ。
『見て、こんなに出してもらったよ』
ひな子は、自ら膣口を指で押し広げる。すると、さっき注ぎ込まれた精液が流れ出てきた。慌ててそれを手の平で受け止める夏彦。精液の臭いが充満するが、夏彦は興奮しきった顔になっている。

『もう妊娠しないってわかってても、中に出されると妊娠したいって思っちゃう。どうする? まだ中村さん来ないみたいだから、セックスしちゃう?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、夏彦はここで見ていると言ってクローゼットから出ない。
『ホント、ドヘンタイさんだね。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
そう言って、ひな子は寝室を出て行った。夏彦は、クローゼットの扉を閉める。暗くなったクローゼット内で、夏彦は手の平の精液をティッシュで拭き始めた。

そして、スマホを取り出して画像を見始めた。どれも、ひな子が他の男性とセックスをしているものばかりだ。
公園で全裸になってハメられているもの、縛られて吊されているもの、浣腸されてお腹の中のものを全部ぶちまけてしまっているもの、ありとあらゆるプレイを経験して来た記録だ。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

寝取られ電子書籍


強気な姉さん女房が寝取られ

カテゴリ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
380位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
16位
アクセスランキングを見る>>

おすすめ動画

検索フォーム

ランキング

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:マガブロの体験談は、本ブログだけのオリジナルです。
他では読むことが出来ないものだけです。
姉妹サイトのNTR使える寝取られサイト、エッチな体験談や萌えた体験談ブログとは違い、アブノーマルな話だけを紹介します。

姉妹ブログとは違い、スカ、グロ、暴力、ゲイ、等々、一般受けを考えずに、好きに書いています。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読むことが出来ます。また、月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、FC2より私へは一切通知されませんのでご安心下さい。
また、FC2ポイントは銀行振り込みやペイジー、コンビニ決済、銀行ATMで購入できますので、クレジットカードを利用しなくてもブロマガ購入できます。
※無断転載は禁止します。
筆者のマガブロ一覧です
http://netoraretaiken.com/
blog-entry-9059.html

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。