このブログのオリジナルコンテンツ一覧

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、僕が覗いているすぐ目の前で袴田さんにキスをしている。アナルに袴田さんのペニスをくわえ込んだまま、濃厚なキスを続けている。
「平気? 痛くない?」
袴田さんは、もう一度同じ質問をした。
『大丈夫だよ。気持ち良い。普通にエッチしてるみたいに気持ちいいよ』
すずは、甘えたような、気持ち良さそうな声で言う。まるで痛みは感じていないみたいだ。初めてのアナルセックスで、いきなり快感を感じる……。そんな事が、あるのだろうか?

「これで、すずちゃんの処女は、全部僕のものだね。愛してるよ」
袴田さんは、僕がいることをわかっているのに、そんな言葉を言っている。
『私もです。愛してる。もう、私以外の女の子としちゃダメだからね!』
すずは、すっかりと彼女気取りの態度を取っている。
「約束するよ。でも、すずちゃんも、こっちは僕専用だからね」
『うん。約束する』
すずは嬉しそうにそう言うと、自分から積極的にキスをした。激しく舌を絡ませながらキスを続ける二人。そして、袴田さんの腰の動きも徐々に早くなっていく。

『あっ、んっ、気持ちいい。お尻気持ちいいのっ。どうしよう? こんなに気持良くなって、大丈夫かな?』
すずは、気持良すぎて不安そうだ。確かに、アナルなんて性器でもなんでもない。気持良くなる場所ではないはずだ。

「大丈夫。気持ちが通ってるから、気持ちいいんだよ。すずちゃん、ずっと好きだったよ」
『私もだよ。初めての時から、ずっと想ってた。やっぱり、初めての男性って、特別なんですね』
すずは、はにかみながら言う。僕は、身もだえしそうな気持ちのまま、リモコンを握り続けていた。押しても押してもまったくドアホンが鳴らない……。壊れてる? 電池切れ? もう、どうしていいのかわからない。でも、僕はリモコンを握っているのとは逆の手で、狂ったようにペニスをしごき続けていた。

すずが、処女を他の人に捧げると言い始めた時、僕は絶望を感じた。そして、ただただつらい気持ちだった。それが今、すずがもう一つの処女を他の男に捧げている姿を見て、絶望ではなく興奮を感じている。

『は、袴田さん、イッちゃう。お尻なのに、イッちゃいそう』
すずは、戸惑ったような声をあげる。袴田さんは、嬉しそうな顔で、
「良いよ、イッてごらん。すずの初イキも、僕のものだよ」
と、言った。すずは、快感に顔をとろけさせながら、
『イ、イクっ! 袴田さん、好きっ! 好きっ! イクっ! イクっ!』
と、何度も叫んだ。そして、のけ反りながら身体を震わせるすずに、
「僕もイクよ。中で良い? 出しても良い?」
『イ、イッてっ! 中に欲しいっ! 中がいいのっ! すずのお尻の中に全部出してっ!』
すずは、彼にしがみつきながら叫ぶ。すると、彼もすずを抱きしめながらスパートをかけた。少しすると、袴田さんがうめく。それにあわせて、ひときわ大きくすずも叫ぶ。

二人は、しばらく抱き合ったままキスを続けていた……。

「ゴメンね。中に出しちゃった。お腹痛くなるかも」
袴田さんは、申し訳なさそうだ。
『平気です……。嬉しい……。愛してる』
グッタリとした声で言うすず。袴田さんは、優しくすずの頭を撫でている。しばらくそのままだったが、
「じゃあ、抜くよ」
と、袴田さんは言いながら腰を後ろに引き始める。
『うぅ、あっ、ダ、ダメ、なんか出そう……』
すずは、大慌てで言う。本当に焦っているのが伝わってくる。
「大丈夫だよ。急に抜いたから、そんな気がするだけだよ」
袴田さんはそんな言葉をかける。でも、すずはかなり焦った感じで、
『ち、違うの、本当にお腹が……うぅ』
すずは、お腹を押さえながら苦しそうだ。
「じゃあ、一緒にお風呂行こうか」
『ト、トイレに……』
すずは、切羽詰まった感じだ。
「ほら、おいで。すずの恥ずかしいところも、全部見せてごらん」
『そんなの無理です! 恥ずかしい、トイレに、うぅ、お願い』
すずは、泣きそうな顔で言う。でも、袴田さんは強引にすずの手を引いて浴室に連れて行った。僕はドキドキしていた。何をするつもりだろう? 僕は、とりあえずそっとクローゼットを開けた。そして、ティッシュを箱ごと手に取り、汚してしまった部分を拭いた。
そして、ティッシュを丸めてゴミ箱に捨てようとすると、すでに沢山のティッシュが捨ててある。独特の匂いも充満しているし、乱れたシーツも生々しい。本当にセックスをしてしまったんだなと、あらためて実感してショックを受けていると、廊下の方からすずの悲鳴のような声が聞こえてくる。
『見ないでっ! 見ちゃダメッ! イヤァ~っ! 恥ずかしいよっ! ダメぇ~っ!』
すずは、悲鳴のような声で叫び続ける。でも、袴田さんの声は聞こえてこない。僕は、すずは何を見られているのだろう? と、暗い気持ちになってしまった。さっきの話の流れから行くと、排泄姿を見られていると言うことだと思う。

僕は、どうしたらいいのかわらかないまま、脱ぎ散らかされたすずの衣服を見ていた。穴の開いたショーツやブラ……。本当に、卑猥なランジェリーだ。僕には見せることのない淫らな姿だ。
すると、こちらに戻ってくるような気配がした。僕は、慌ててクローゼットに隠れた。すると、お姫様抱っこをされたすずが戻ってきた。
「大丈夫?」
ベッドに寝かせながら彼が質問する。
『……大丈夫じゃない。もう、ヘンタイ! 恥ずかしくて死んじゃいそうだったよ』
すずは、袴田さんを批難するように言う。
「でも、すずの全部が見たかったからね。愛してるよ」
『うぅ……愛してる。あんなのまで見たんだから、ずっと大事にしてね』
すずは、まだ少し不満そうだ。
「約束するよ。もう、すずの全部を見たからね。ずっと大切にするよ。愛してる」
彼がそう言うと、すずは嬉しそうに笑った。そして、
『じゃあ、もう一回して。全部流しちゃったから、もう一回袴田さんの中に出して欲しい。今日は、そのままずっと中に入れておくの』
すずは、熱っぽい顔で言う。自分自身の言葉で、興奮してしまっている……。そんな風に見える。

そして、もう一度セックスが始まった。今度は、さっきよりもスムーズにアナルに挿入した。そして、すずは膣でセックスしている時と同じようにあえぎ続ける。もしかしたら、膣に入れている時よりも気持ち良さそうな顔になっているかもしれない。

そして、彼はすずの腸内にたっぷりと射精をした。
「今度は平気?」
『うん。大丈夫。ゆっくり抜いてね。うぅ、凄かった……。愛してる』
すずは、すっかりと恋する乙女の顔だ。
「でも、良いの? この後、彼氏とも会うんでしょ? お尻にそんなもの入れてて、平気?」
彼は、少し心配そうに聞く。
『うん。会うよ。でも、お腹の中には、袴田さんのが入ってるんだよ。なんか、ドキドキしちゃう』
すずは、うわずった声でそんな風に言う。罪悪感は、たいして感じていないように見えてしまう。

「ワルい子だねぇ。でも、バレないようにね」
『うん。こんなのバレちゃったら、捨てられちゃうもん』
すずは、そんな風に言う。でも、僕に捨てられたくないなんて、本当に思っているのだろうか? 僕の目には、袴田さんに気持ちが移ってしまったように見える。

そして、二人は何度もキスをして、名残惜しそうに別れた。僕は、クローゼットから飛び出した。
「お疲れ様。どうだった? 結局、最後まで見たね。楽しめた?」
彼は、さわやかな笑顔で聞いてくる。僕は、リモコンが鳴らなかったことを話した。すると、彼は変だなぁと言いながら、僕からリモコンを取り上げる。そして、ボタンを押す。すると、すぐにピンポーンと音が鳴った。

「アレ? 鳴るよね? ボタン間違えたとか?」
彼は、不思議そうに言う。僕は、間違いようがないと思ったが、彼がなにか細工をしたようには見えなかった。僕は、釈然としないまま、リモコンのことはそれ以上言うのをやめた。
すずと、どうするつもりかと質問した。
「どうするって、どうもしないよ。だって、君の彼女でしょ? 奪ったりは出来ないよ」
彼は、涼しげに言う。すずに言っていた言葉は、ウソだったのだろうか? 僕は、質問した。
「ウソではないよ。本当に彼女みたいな子と付き合えたら、そりゃ幸せだよ。でも、寝取る趣味はないしね。それに、すずちゃんも、こういうシチュエーションだから燃えているだけだと思うよ。君と別れて僕と一緒になっても、きっと長続きしないと思うよ」
彼は、きっぱりとそう言った。僕は納得出来ないまま、彼の家を出た。

そして、自宅に向かう。部屋に入ると、すずがいた。
『お帰りなさい。遅かったね。なにしてたの?』
すずは、疑っているような雰囲気で聞いてきた。僕は、驚いてしまった。自分は袴田さんとガチの浮気をしてきたくせに、僕のことを疑う? でも、僕は動揺しながら、しどろもどろで適当な話をした。

『ふ~ん。なんか、怪しいな。ねぇ、愛してる? 浮気してなぁい?』
すずは、目を潤ませながら聞いてくる。僕は、この時すずが怖くて仕方なかった。女性は、皆こんなものなのだろうか? こうやって、ウソをつくのだろうか? 僕は、すずに限っては、そんな事をしないと思っていた。ウソはつかないと思っていた。と言うよりも、ウソのつけない子だと思っていた。

僕は、浮気なんてするわけないと言った。
『じゃあ、確認するね。ちゃんと濃いのが出るか調べるね』
そう言って、すずは僕のズボンを脱がせ始めた。僕は、ドキンとしていた。濃いのが出るはずがない。だって、さっき何度も射精をしてしまった……。

僕の動揺も知らず、すずはズボンとパンツを脱がせてくる。僕は、必死で勃起させようとイヤらしいことをイメージした。でも、そういう時に限って、イヤらしいイメージが浮かんでこない。それどころか、森3中とかオカリナの顔が浮かんでくる。

すずは、それでも僕のペニスをくわえてきた。そして、舌を使って勃たせてくる。わざと下手にしているような感じはするが、あっという間に勃起させられた。

『出そうだったら、すぐに言ってね。いつでも出して良いからね』
すずは、そんな事を言いながら僕のペニスに舌を使う。僕は、さっきあんなに沢山射精してしまったので、イケるかな? と、不安も感じていた。でも、僕は異常なくらいに興奮していた。すずの腸内には、袴田さんのザーメンがたっぷり入っている……。そう思っただけで、嫉妬と興奮がグチャグチャになり、射精しそうな感じも湧いてきている。

『フフ。すごく固くなってきた。良いよ、イッて。全部飲んであげる』
すずはそんな事を言いながらスパートをかけてきた。僕は、情けない声をあげながら射精を始めていた。正直、勢いも量もいつもよりも少ないと思う。でも、思っていたよりは沢山出た気がする。

『すぐ出ちゃったね。浮気はしてないみたいだね。安心したよ』
すずは、嬉しそうに笑った。僕は、自分の早漏に感謝した。
その後は、いつもの感じで過ごした。一緒にテレビを見たり、夕ご飯を食べたり、ゆっくりとした時間が流れていく。幸せだなと感じた。すずは、あんなにも袴田さんと愛し合っているように見えても、僕と別れようとしない。本当に、ありがたいなと思ってしまう。浮気している彼女に感謝するなんて、弱気もいいところだと思う。でも、すずのような女性が、僕と付き合ってくれているだけで奇跡だと思う。

『ねぇ、エッチの時、して欲しい事ってある?』
すずは、恥ずかしそうに聞いてきた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「奥様、反応が良いですね。初回から失神するまで感じるなんて、よほど感度が高いんですね」
彼は、あれだけ激しい動きをした後とは思えないほど普通の感じで話しかけてくる。僕は、射精したばかりでうまく言葉が出せないでいた。

ベッドには、だらしなく脚を広げた典子が眠っている。膣口からは、ダラダラとザーメンが流れ出ている。
「安心して下さいね。パイプカットしているのは本当ですから」
彼は、ペニスをタオルでぬぐいながら話しかけてくる。僕は、情けない姿を見られたことを恥ずかしく思い、顔を赤くしていた。

「どうしますか? 終了で良いですか?」
彼は、服を整えながら聞いてくる。僕は、お礼を言って支払いをした。正直、自分の嫁を寝取った相手にお金を払うのは、強い抵抗感があった。釈然としないものも感じた。でも、あんなに興奮したことはなかったので、満足感も湧いていた。

「それでは、よろしければまたご連絡下さい」
そう言って、名刺を渡してきた彼。僕は、うなずきながらそれを受け取った。彼が部屋から出ていくと、僕は典子に覆いかぶさった。そして、意識の無い状態の彼女に、正常位で挿入した。僕は、驚いてしまった。まるで感触がない。意識を失っているせいなのかもしれないが、挿入感が本当に薄い。
もしかして、巨根で拡がってしまったのかな? と、暗い気持ちになる。そして、それを振り払うように腰を振った。すると、少しして彼女が目を覚ました。
『あれ? 明憲? なんで?』
典子は、ぼんやりとした顔で不思議そうに聞いてくる。僕が挿入して必死で腰を振っているのに、まるでリアクションがない。
『ダメだよ。いま中に出しちゃったら、どっちの赤ちゃんかわからなくなるよ』
典子は、そんな事を言う。僕は、ハッと気がついて慌ててペニスを抜いた。確かに、パイプカットが本当という確証はどこにもない。

『明憲、出てきちゃダメだよ。ビックリしたじゃん』
典子は、呆けたような顔で言う。まだ、深い快感の影響を受けているようだ。僕は、謝った。でも、キスのことを指摘した。
『ゴメンね。怒ってる? どうしても我慢出来なかったの』
典子は、反省しているような顔になっている。僕は、気持ちを切り替えて感想を聞いた。
『どうって、気持良かったよ。あんなの初めてだったし……。明憲は? すごく気持良かったみたいだね』
典子は、そんな風に言いながら、僕のペニスを握ってきた。
『まだカチカチだもんね。そんなに興奮しちゃうものなの? 自分の奥さんが、他人に抱かれたんだよ? イヤじゃないの?』
典子は、ゆっくりと手を動かしてペニスを刺激する。そして、乳首まで舐めてくる。

『明憲、これっきりにするの? もう、満足出来たの?』
典子は、僕を愛撫しながら聞いてくる。僕は、ゾクゾクしながら、
「……またしてくれるの?」
と、聞いてしまった。
『ハァ……。ヘンタイだね。良いよ、私も気持良かったし……』
典子は、少しすねたような口ぶりになっている。でも、僕はもっと見てみたいという気持ちになっていた……。

この日以来、典子はセックスをしてくれなくなった。抱こうとする度に、
『ダメだよ。明憲はもうセックス禁止だよ。セックスしたかったら、変なことやめて子作り始めようね』
と、言われてしまう。僕は、子作りと寝取られプレイを天秤にかけてしまった。そして、結局寝取られプレイを取ってしまう……。夫として……人として終わっているなと思う。でも、あの時の異常なほどの快感を、どうしても味わってみたいと思ってしまう。

そして1週間後、もう一度マッサージのあの人を呼ぼうと提案した。すると、
『どうせなら、違う人が良いな。今度は、私が選んでも良い?』
と、典子が提案してきた。僕は、典子の積極性に、不安な気持ちが大きくなっていた。もしかして、典子もハマってしまった? 確かに、前回のマッサージで、巨根の快感と奥の気持ちよさ、そして、ポルチオ性感まで開発されてしまった。もう、僕が相手では感じることすら無いのではないか? そんなプレッシャーを感じる。
僕は、良いよと言った。そして、心当たりがあるのか聞いた。すると、典子はあると答えた。僕は、どんな心当たりなのか気になって仕方ない気持になったが、典子は教えてくれなかった。

そして、土曜日になると、典子に起こされた。寝ぼけながら、今日何かあったっけと質問すると、
『うん。これから、他の男の人とエッチするの』
と、からかうように言ってきた典子。僕は、相手は誰か聞いた。
『内緒だよ~。ほら、早く出かける用意しないと。それとも、私だけで行ってこようか?』
典子は、楽しそうに言う。僕は、一気に目が覚めて、慌てて出かける準備をした。準備を終えると、典子も出かける準備を終えていた。ミニスカートに薄手のニットという格好で、一見女子大生のような感じだ。それにしても、胸が大きい女性がニットを着ると、すごくセクシーに見える気がする。しかも、典子はヒモのついたハンドバッグをたすき掛けのようにしているので、巨乳がより目立っている。その状態を、パイスラッシュと言うらしいが、破壊力満点だと思う。

「どこに行くの?」
質問する僕に、内緒としか言わない典子。僕は、ドキドキして落ち着かない気持ちだった。誰? どこで知り合った? そんな疑問で頭がいっぱいだ。
典子は、大通りまで出るとタクシーをつかまえた。
そして、タクシーの運転手に行き先を告げる典子。いわゆる繁華街みたいな場所だ。心当たりはないが、僕は口出しせずに典子に任せた。

そして、タクシーを降りると、僕の手を掴んで歩き始める典子。そのまま、ラブホテルに入っていった。
『もう、来てるかな?』
と、言いながらフロントのインターホンを押す。そして、部屋番号を告げると、エレベーターに進むように指示をされた。エレベーターの中で、典子は妖艶にも見えるような顔で、
『楽しみ? いっぱいエッチしちゃうからね。明憲も、オナニーして良いからね』
と、言う。僕は、正直すでに勃起していた。この後の展開を考えると、ドキドキして吐きそうなほどだ。

部屋の前に立つと、典子はインターホンを鳴らした。すぐにドアが開き、男性……と言うよりも、男の子が出迎えてくれた。
『マサル君? 初めまして。典子です』
典子は、普通に本名で挨拶をした。
「は、初めまして! 今日はよろしくお願いします! だ、旦那さんも、よろしくお願いします! 奥さん、お借りします!』
彼は、緊張でガチガチの感じで挨拶をしてきた。

僕は、ふと思った。どう見ても、若すぎると。年齢を聞くと、
「18歳です! 大学1年です!」
と、すぐに答えた。でも、明らかに目が泳いでいるし、挙動不審だ。
「ウソでしょ。本当はいくつなの?」
僕が質問すると、彼は緊張した顔で、
「……16です」
と、答えた。
『ウソッ、そんなに若いの?』
さすがに驚く典子。僕が、さすがにマズいと言うと、全力でお願いしますと頼み込んでくる彼。必死な顔をしている。よく見ると、あどけない可愛らしい顔立ちをしている。背が高いので、一見成人に見える。帽子でもかぶれば、まず怪しまれないかもしれない。

『でも、良いの? 私みたいなおばちゃん相手に童貞捨てるなんて、もったいないんじゃない?』
典子は、そんな質問をする。童貞というワードにも驚いたが、典子がさほど拒否モードでないことに驚く。
「お願いします。おねえさんみたいな綺麗な人が相手だったら、本当に嬉しいです!」
彼は、目をキラキラさせながら言った。
『明憲、どうする?』
典子は、少し困ったように聞いてくる。でも、頬が緩んでいるように見えてしまう。僕は、年下の童貞くんに相手に、典子がどんな対応をするのか見てみたいという気持ちになっていた。そして、典子さえよければ良いよと言った。
『良かったね。じゃあ、とりあえずシャワー浴びよっか』
典子はそう言って、入り口に突っ立っている男の子を浴室に誘った。
「えっ? 一緒に入ってもらえるんですか?」
彼は嬉しそうに言う。典子は、微笑みながら彼の手を握り、引っ張っていく。僕は、圧倒されてしまった。どうやってこんな段取りをしたのだろう? 出会い系とか掲示板とかで募集したのだろうか? 典子の積極性に少し引いてしまう僕がいる。

僕は、とりあえずソファに座った。すると、ガラス張りで浴室が丸見えなことに気がついた。しばらくすると、全裸の二人が入ってきた。典子は、僕と目が合って一瞬驚いた顔になる。でも、すぐにイタズラっぽく微笑むと、男の子のペニスを指差した。男の子のペニスは上下に何度も揺れるように動いていて、完全勃起状態だ。そして、それはすごく大きかった。多分、あのマッサージ師よりも大きいと思う。
もしかしたら、太さは負けているのかもしれないが、長さは間違いなく長い。そのせいか、全体の印象は圧倒的に彼のペニスの方が大きく感じる。ただ、そんなに長いのに仮性包茎なのが意外だ。あのマッサージ師のペニスは、ずるむけ状態だった。それに比べると、多少は可愛らしい感じがする。

典子は、ボディソープを手の平に取ると、それで彼の身体を洗い始めた。手の平でこすりように洗い始める典子。不思議な光景だった。180cm近くありそうな長身の彼に対し、150cmの典子。でも、典子が身体を洗ってあげている。

すると、典子はまた僕の方を見た。そして、僕に見せつけるようにボディソープを自分の胸にかけていく。ポンプを手に持って直接胸にかけていくので、まるでザーメンまみれになっているような姿になってしまった。
僕は、それだけでドキドキしてしまった。典子は、興奮している僕にウィンクをすると、男の子に振り返る。そして、胸を彼の身体に押しつけて洗い始める。
行ったことはないが、きっとソープランドはこんな感じなのかな? と、思った。そして、そう思うと同時に、典子が風俗嬢になったような気持ちになった。
僕の妄想は、一気に暴発した。ソープランドで、不特定多数の男性達にサービスをする典子……。想像しただけで、射精感が盛り上がるほど興奮してしまう。

典子は、身体を使って彼の身体を洗い続ける。それは、綺麗にすると言うよりは、興奮させるためにしているように見える。
男の子は、何か言葉を発しているようだが、声は聞こえてこない。顔から想像すると、気持ちいいというようなことを言っているのだと思う。典子は、胸で彼のペニスを挟んだ。そのまま上下に動かしてパイズリを始める。僕は、一度もしてもらったことがない。でも、見ればわかることだが、ペニスにある程度の長さがないとしてもらうこと自体が出来ないような気がする。

そして、シャワーで彼のボディソープを洗い流していく典子。すると、今度は彼の手の平にボディソープをポンピングしていく。戸惑う彼に、典子が何か言う。すると、彼は恐る恐る典子の胸を洗い始めた。
典子の豊かな胸が、彼の手に平で形を複雑に変えていく。彼は、こするように、揉むように洗っていく。他人の手が、典子の胸を触っている……。僕は、呼吸が苦しくなるほどの興奮を感じていた。
今日、あらためて思ったが、やっぱり僕の寝取られ性癖はかなり重症だと思う。翔馬のせいで芽生えてしまった寝取られ性癖は、自分の想像以上だった。そして、翔馬に抱かれる典子を見てみたいという気持ちも強くなっていくばかりだ。

しばらくパイズリを続け、シャワーで洗い流していく典子。そのまま風呂から出て行った。しばらくすると、タオルを身体に巻いた2人が戻ってきた。
『明憲、すっごく見てたね。興奮してる?』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、四つん這いのままはしたない言葉を言う。僕が見ているのも知らず、袴田さんのペニスを欲しがる彼女……。これは、どんな理由があるにしても、すでにただの浮気になっていると思う。すずは、僕に飽きられないようにするため、捨てられないようにするために、袴田さんにテクニックを教えてもらうと言う意図のようだが、今の彼女の姿を見ると、その言葉はとても信じられない。

「本当に欲しいんだね。すずちゃんは淫乱だね」
袴田さんは、そんな事を言ってすずを焦らす。すずは、切なげな声で、
『だ、だって、本当に気持ちいいから……。全然違うから……』
と、言う。

僕は、すずのそんな姿を見て、自分が情けなくて仕方ない気持ちだ。僕さえ、もっとちゃんとセックスが上手にできていれば、こんな事にはなっていないはずだ。
袴田さんと僕のペニスは、たいして違いは無いと思う。これが、袴田さんが巨根で僕と違うのなら仕方ないと思えるかもしれないが、同じような大きさなので、単に僕のセックスが下手だと言うことだと思う。

そしてなによりも、今の僕の姿が最悪だと思う。すずが他の男に抱かれているのに、コソコソ隠れてオナニーまでしてザーメンまみれになっている……。すずにこの姿を見られたら、間違いなく嫌われるはずだ。
「じゃあ、もっと感じさせてあげるからね」
そう言って、袴田さんはペニスを握り、すずの膣口にこすりつけるようにする。コンドームをつけるつもりはまったくないようだ。
『はい。いっぱいして下さい』
すずは、はしたない格好のまま、うわずった声で言う。でも、袴田さんはなかなかペニスを挿入しようとしない。ひたすらペニスをこすりつけている。クチョクチョという湿った音と、切なげなすずの吐息だけが漏れている。

『も、もうダメ、お願いします。カチカチのおチンポ、早くオマンコに入れて下さいぃ。我慢出来ないよぉ』
すずは、焦れた声で言う。それだけではなく、お尻を後ろに動かすようにして、袴田さんのペニスを入れようとあがいている。その度に、袴田さんは腰を引き、ペニスが入らないようにガードしている状態だ。

「そんなに欲しいの? じゃあ、僕のお願い聞いてくれる?」
袴田さんは、いじわるな口調になっている。
『き、聞く。聞くから入れて下さい』
すずは、お願いの内容も聞かずにそんな風に答える。もう、すっかりと袴田さんとのセックスの快感の虜になっているような感じだ。普段のすずの清楚な雰囲気からは、想像も出来ないような淫らな姿だ。

「約束だよ~」
袴田さんは、軽いノリで言うと、一気に腰を押し込んだ。
『ヒッぎぃっ、うぅ、イッちゃったぁ、おチンポ入っただけでイッちゃったぁ』
すずは、顔をトロトロにとろけさせながら、のけ反り身体を震わせた。

「じゃあ、犯すみたいにして欲しいんだよね? 希望通りにしてあげるよ」
彼はそう言うと、すずの右腕をねじ上げるように掴む。そして、それを引っ張って引きつけるようにして腰を振り始めた。腕をねじり上げられ、激しく犯されているすず……。でも、驚くほどにすずは感じている。
『あっ、あっ、ダメぇ、すごいのっ、これダメぇ、うぅああっ!!』
すずは、さっきのセックスよりも明らかに感じている。こんな風に荒っぽくされているのに、痛がりもしなければ嫌がるそぶりもない。
「ほら、もっと鳴けって!」
袴田さんは、優しい口調が消えて、サディスティックに言う。
『気持ちいいのっ! もっと強くっ! もっと犯して下さいっ! すずのオマンコメチャクチャにしてぇ』
すずは、泣き出しそうな声で叫ぶ。すると、彼はすずの髪をぐしゃっと掴み、荒々しく腰を振り続ける。まるで、レイプでもしているようなやり方に見える。でも、すずのあえぎ声は、確実にトーンが高くなっている。

『イクっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
すずは、犯されているような状況でも、本当に気持ちよさそうだ。普通にするよりも、激しく反応しているように見える。すずの中に、そんなマゾ的な性癖があるなんて想像もしていなかった。
「ほらっ! もっと狂えって! イキまくれよ!」
袴田さんは、荒い言葉づかいでそんな事を言い、同時にすずのお尻を平手で叩いた。パチンッ! と、けっこう強めの音が響く。すると、すずはビクンとのけ反りながら、何度も立て続けにイッてしまっていた。ほとんど泣き叫ぶような声でイキ続けるすず……。僕は、また射精をしてしまった。もう、何度も射精しているのに、冷静になる気配もない。

「よし、出すぞ!」
袴田さんが興奮した声で言う。すると、すずは悲鳴のような声で、
『ダ、ダメッ、中はダメッ!』
と、叫ぶ。さっき、すでに中に出されているし、すずも中に出して欲しいと言っていたのに、どうしたのだろう? と、疑問に思った。

「ダメだっ! 中に出すぞっ! 妊娠させてやるっ!」
袴田さんは、荒い息遣いで言う。
『イヤッ、お願いっ、中はダメぇっ、赤ちゃん出来ちゃうっ! ダメなのっ!』
すずは、必死で叫ぶ。完全に泣き声になっている。
「出すぞっ! 子宮に直接かけてやるよ! ほら、孕めっ!」
袴田さんは叫ぶ。
『うぅああっ! イクゥゥッッ!!』
すずは、あんなに嫌がっていたのに、中に出された途端にイッてしまったようだ。しばらく、二人の荒い息遣いだけが響く。

「ゴメンね、大丈夫? 中に出すの、イヤだった?」
袴田さんは、さっきの荒々しい感じは消えて、元の優しい感じに戻っている。
『平気です。凄かった……。気持良すぎて、死んじゃうかと思っちゃった……』
すずは、甘えた声で言う。猫なで声とは、こういう声なんだろうなと思うような声だ。
「迫真の演技だったじゃん」
『うん。昔から、犯してもらいたいって願望があったから……』
「え? レイプ願望って事?」
『うん』
「意外だね。でも、どうだった?」
『本当にすごかったよ。でも、もっとひどいことされたかったかも』
恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずにそんな願望があるなんて少しも知らなかった。まさかという気持ちだ。
「マジか。可愛いのに、ヘンタイなんだね。他には? どんな願望があるの?」
『う、うん。一人じゃなくて、大勢に犯してもらいたいとか……外でしてみたいとかかな?』
すずは、衝撃的な告白を続ける。
「マジで!? ホント、見た目によらずにド変態なんだ」
『……お、思ってるだけだから』
「彼氏に言えば? 回すのは無理でも、レイプっぽくとか外でするとかは出来るんじゃない?」
『言えないよ! そんな淫乱みたいな事言ったら、嫌われちゃうもん!』
慌てるすず。僕は、どう受け止めれば良いのかまったくわからなくなってしまった。僕に嫌われたくない……その気持ちはあるようだ。でも、だからといって袴田さんとこんな事をするのも違うと思う。

「ふ~ん。何でも言えば良いのに。彼氏も喜ぶんじゃない?」
『そんなことないです。健君は真面目だから。そんな事言ったら嫌われちゃうもん』
すずは、必死な感じで言う。
「じゃあ、もう一つの願望、叶えてあげるよ。ほら、こっちおいで」
そう言って、すずを立たせる。そして、彼は自分のTシャツをすずに着せた。すずは、戸惑いながらも言われるままにしていて、全裸にTシャツを着ただけの格好になった。男物のTシャツなので、ボディコンのワンピースというか、短いスカートを穿いているみたいな姿になっている。

「ほら、こっちこっち!」
彼はベランダのサッシを開けながらすずを呼び寄せる。
『え? 何するんですか?』
すずは、戸惑った顔で質問している。でも、声がなんとなくうわずって弾んでいるように感じる。
「ほら、そこに出てみて。外見てなよ」
そう言って、彼はすずをベランダに立たせる。そして、ベランダの手すり側に立ったすず。僕の位置からだと、後ろ姿しか見えない。すると、袴田さんはベランダにしゃがんだ。そして、すずのTシャツの裾をまくり上げてしまう。お尻が丸見えの状態になり、慌てて裾を戻そうとするすず。
『だっ、だめです、見えちゃう』
慌てるすず。
「大丈夫だって。下からは見えないから。静かにしてないと、余計に注目浴びちゃうよ「
袴田さんは、楽しそうに言う。すずは、黙ってしまった。袴田さんは、ベランダの手すりに手をつき、お尻を丸見えにしているすずのアソコをまさぐり始めた。
『ダ、ダメぇ』
すずは、小さな声で言う。でも、彼はそのまま指を入れてしまった。
『うぅ、こ、声出ちゃう』
すずは、泣きそうな声で言う。でも、彼はそのまま腕ごと動かし始めた。すずは、のけ反ったような格好で手すりに掴まっている。そして、何度も腰が落ちそうになる。でも、彼がそれを許さない。

『見えちゃうぅ、聞こえちゃうよぉ』
すずは、本当に恥ずかしそうだ。3階のベランダなので、外を人が歩けば見えてしまうだろうし、声も聞こえるはずだ。ただ、下から見上げる分には、すずがお尻丸出しで指を入れられていることまではわからないはずだ。

「ほらほら、締まってきた。イッちゃう? 人に見られながらイッちゃうの?」
袴田さんは、そんな事を言いながら指ですずの膣中をかき混ぜている。
『イヤァ、ひ、人来てる、見られちゃう、と、とめて、お願い、うぅうぅ』
すずは、泣きそうな声だ。本当に、人が歩いてきているのだろうか? いくらか半身が見えないからって、すずの姿はあまりに怪しいと思う。
「ほら、見られながらイッちゃえよ。ほら、イクとこ見て下さいって話しかけてみろよ」
袴田さんは、そんな事を言う。まるでAVのような状況だ。
『うぅ、お、お願い、本当に来てるの、見られちゃう、うぅ』
すずは、かなり焦っているような声だ。でも、袴田さんは無視して指を動かし続ける。すると、すずは腰がガクンと落ちた感じになり、潮を吹き始めてしまった。すずは、声ともうめき声ともつかないようなものをあげながら、ガクガクッと太ももを震わせている。

そして、彼が指を抜くと、そのままへたり込んでしまった。
『ご、ごめんなさい。お、お漏らししちゃいました』
すずは、泣き声で謝る。
「いや、それおしっこじゃないから。潮吹きって知らない?」
袴田さんはそう言って、潮吹きの説明を始めた。
『すごく気持良かったです。でも、見られちゃったかも』
恥ずかしそうに言うすず。
「でも、感じちゃったでしょ」
『はい。頭真っ白になっちゃいました』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「どんな感じですか?」
男性は、大きく口を開けてペニスを頬張っている典子に聞く。典子は、その言葉を聞いてハッと気がついたように慌ててペニスを口から出した。夢中でフェラチオをしていたような感じだ。

『と、とても太いです。それに、固くて形がすごいです』
「どうすごいですか?」
『その……。ここの傘のところが張り出してて、迫力があります』
典子は、まじまじと男性のペニスを見つめながら言う。
「どうしますか? ご希望があれば、中の方のマッサージをさせて頂きますが」
男性は、落ち着いた口調で言う。一通りマッサージは終わったので、そんな事を言い始めたのだと思う。僕は、迷っていた。今すぐやめさせた方が良いのかと。さっき手も触れずに射精してしまい、多少冷静になったせいでそう思うのだと思う。

僕は、迷いながらも典子の言葉を待っていた。
「その……コンドームは使ってもらえますか?」
典子は、そんな言葉を口にした。僕は、典子は火がついたままなのだなと感じた。僕は、自分で言い出したことなのに、後悔し始めている。もう、十分ではないのか? そんな風に思っていた。

「もちろんですよ。中をマッサージすると、リンパの流れも良くなって代謝も良くなりますよ」
彼は、そんな事を言いながら服を脱いでいく。そして、全裸になってしまった。少し贅肉もあるが、鍛えられた体をしている。見るからに、雄という感じだ。
『そうなんですね……。でも、ちょっと怖いです。そんなに大きいの、入れたことないです』
典子は、上気したような顔で言う。もう、すっかりと楽しんでいるように見えてしまう。僕の性癖のために、仕方なくしているはずだ。でも、典子は何度もイカされて、さらに次のステップに自分から進もうとしている。
僕は、嫌がりながらも抱かれてしまう典子を想像していた。それが見たいと思っていた。でも、まったく違う展開になってしまっている。

「そうですね。先に指でほぐします。いきなりじゃ、痛いかもしれませんから」
『え? 指を入れるんですか?』
典子は、驚いたような声で聞く。
「はい。入れたことないですか?」
『は、はい。触られたことはありますけど、指を入れられた事なんてないです』
典子は、そんな風に言う。僕は、典子の膣中に指を入れたことはない。と言うよりも、指を入れるという発想すら持っていなかった。なんとなく、不潔というか、指なんか入れたらダメというイメージを持っているせいだ。

「そうですか。それはもったいない。ペニスでは刺激出来ないところが沢山ありますから、きっと気に入ると思いますよ」
そう言って、彼はローションボトルを手に取り、自分の指に塗りつけていく。そして、たっぷりと指にローションが塗られると、まずは中指から典子の膣中に挿入していく。当然1本なので、すんなりと入っていく。
『う、うぅ、こ、これ、どうやってるんですか?』
戸惑ったように聞く典子。彼は、手の平を上に向けた状態で、中指を入れているだけに見える。
「中で指を上下に振ってるだけですよ」
『そ、そうなんですね、うぅ、これ、あぁ、気持ちいいです、こんなの初めてです』
典子は、あっさりと快感を感じ始めてしまった。さすがに、指1本なら僕のペニスの方が太い。でも、典子の今の感じは、僕がペニスを入れた時よりも気持ち良さそうだ。よく見ると、彼は腕を動かしていないが、前腕の腱が小刻みに動いているのがわかる。
膣中で、指をかなり激しく動かしているようだ。そして、彼はなぜか典子のヘソの下あたりを左手の人差し指と中指で叩き始めた。内科医なんかがやるような、トン、トン、トンという感じの叩き方だ。僕は、何の意味があるのだろう? と、いぶかった。

『う、うぅっ、な、なにこれ、うぅっ、ダ、ダメ、うぅあっ、あっ、どうしてこんな? 響くの……あっくぅ、ひぃうぅ』
典子は、あからさまに戸惑った顔になっている。そして、声が完全にあえぎ声になってしまっている。
「もう少し力抜いて下さいね。ここを叩くと、ちょうど子宮のあたりが刺激されるんですよ」
彼はそんな事を言いながら、リズミカルに典子の下腹部を叩く。軽くしか叩いていない感じでも、典子はビクッ、ビクッと、身体を震わせるように反応する。
『あ、あぁぁ、こんなの知らない……。すごいです、うぅっ! ダメぇ、もうイッちゃう、イッちゃいそうです、うぅぅっ』
典子は、うめき声のような声を出しながら言う。普通のセックスの感じ方とは、まるで違うリアクションに見える。甲高い声で鳴くのではなく、うめくような低い声が漏れ続ける。

「まだダメですよ。ちょっと、緩めます」
そう言って、叩くリズムを緩くする彼。
『どうして? イキそうなのに、お願い、続けてください』
典子は、あっさりとおねだりをしてしまった。僕は、早くも虜になってしまったのかと、ドキドキして苦しくなっていた。でも、僕のペニスは、また驚くほど固く勃起している。パンツの中がドロドロなのに、そんなの関係なくいきり立っている。

「まだダメです。もっと深いところから来ますから。本当のオルガズムを経験して下さい」
彼は、そう言ってリズミカルに叩き続ける。典子は、うめくようにあえぎながら、すがるようにもっとして欲しいと哀願する。でも、彼は一定のリズムで膣中を刺激し、ヘソの下を叩き続ける。典子は、何度もイキそうになるが、その都度彼が動きを緩める。

典子は、泣きそうな顔になっている。欲しくてたまらない……そんな顔になっている。僕には、一度も見せたことのない顔だ。僕は、嫉妬と焦りと申し訳なさで、感情がグチャグチャになってしまう。

『もうダメなの、お願いします、おかしくなっちゃうぅ、イカせて下さいっ! イキたいのっ! イカせてぇ』
典子は、とろけきった声で哀願を続ける。僕は、典子が他の男にこんな風におねだりをする姿を見て、我慢出来なくなってしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろすと、ペニスをしごき始めた。さっき放出したザーメンで、ローションを塗ったようになっている。とにかく気持ちいい。僕は、もう典子を止める気がなくなっていることに気がついた。それどころか、もっと感じて欲しい、もっと、見たことのない彼女の顔を見たい……。そんな風に思っていた。

「まだダメです。ちょっと刺激の仕方変えますね」
そう言って、彼は指を抜いてお腹を叩くのもやめてしまった。
『うぅ……いじわるしないで……』
典子は、切なげな声で言う。もう、少しの余裕もない感じで、焦らされてうずきっぱなしになっているような感じだ。
「タオル置きますね。直接だと刺激が強すぎるので」
そう言って、彼はハンドタオルを典子のヘソの下あたりに置いた。ちょうど、さっきトントンと叩いていた場所あたりだ。
『何をするんですか?』
典子は不安そうと言うよりも、期待に目を輝かせているような雰囲気だ。
「マッサージ機で刺激するんですよ。深いところから気持良くなれますからね」
彼はそう言って、電マをタオルに押しつけた。そして、スイッチを入れる。ビーンと機械的な音が響くが、さっきアソコに当てた時よりも、弱い振動のようだ。

『ううぅ、あっ、なんか凄い……うぅっ、うぅっ! あっ、どうしてこんな、ひぃうぅっ、あっ、あっ、すごいの来ちゃう、なにこれ、うぅあっ! あっ! と、とめてっ! 怖いっ! イヤァっ! イヤッ! うぅっ!!』
典子は、のけ反ってベッドのシーツを思いきり握り締めている。僕は、何が起きているのだろう? と、不思議で仕方ない。
ただ、ヘソの下に電マを当てているだけに見える。それなのに、典子の反応は大きすぎる程だ。
「大丈夫ですよ。目を閉じて集中して下さいね。少し弱くします」
彼はそう言って、電マを弱くした。ほとんどビーンという音が聞こえなくなるほどの強さに変わった。
典子は、目を閉じて身体を真っ直ぐに戻した。
『うぅ、うぅうっ、んふぅ、これ、気持ちいいです。こんなの初めてです。あぁ、子宮のあたりがうずいちゃう』
典子は、幸せそうな顔をしている。頬が緩むというか、笑っているような顔だ。でも、息遣いはかなり荒く、顔は上気して紅潮している。こんな感じさせ方があるんだなと、僕も驚いてしまう。

「それでは、中のマッサージも続けますね」
そう言って、彼は指を二本入れた。手の平を上に向け、中指と人差し指をまとめて挿入し、一見動かしていないような感じだ。
「わかりますか? 子宮口に触れてますよ」
彼は、そんな風に言う。
『わかります。奥からジワジワ快感が湧き出てきてます。変な気持ちになっちゃう……』
典子は、戸惑ったような声で言う。
「どんな気持ちですか?」
『そ、その……。中に出してもらいたいって……変ですよね?』
典子は、恥ずかしそうに言う。僕は、その言葉に息も止るほど驚いた。セックスをせがむどころか、中に出して欲しい? 僕は、典子がおかしくなってしまったのかと思った。

「そんな事はないですよ。子宮が刺激されてかなり降りてきてますから。身体が、妊娠したがっている状態になってますよ。皆さんそうなります」
彼は、電マで継続的に刺激をくわえながら言う。
『そうなんですね……。はしたないこと言っちゃいました……』
「大丈夫ですよ。皆さん同じですからね」
そう言って、彼は膣中に入れた指を動かし始めた。今度は、腕ごと動いているのがわかる。
『うぅっ、うぅあっ! ダメぇ、イッちゃうっ、もうイッちゃうの、あぁぁっ、あっ! お、お願いします。入れて下さい』
典子は、すがりつくような口調で言う。
「え? もう入れてるじゃないですか?」
彼は、冷静な口調で言う。
『そ、その……指じゃなくて、もっと太いのを……』
典子は、耳まで赤くしながら言う。
「わかりました。それでは、大変に申し訳ないですが、最初だけで良いのでお客様が入れて頂けますか? 私が最初に入れるのは、コンプライアンス的に問題がありますので」
彼は、そんな風に言う。性感マッサージにコンプライアンスも何もないと思うけど、確かに後でお客さんに脅される可能性もある。身を守るためには、必要なことなのかもしれない。

『わかりました。それじゃあ、寝てもらってもいいですか?』
典子は、焦っている感じだ。少しでも早く入れたい……。そんな風に見えてしまう。
「はい、どうぞ。お好きなようにして下さい」
彼はそう言って、全裸で仰向けで寝転がる。太いペニスがそそり立ち、異様に迫力がある。長さに対して太さがすごいので、缶コーヒーの缶のようだ。あんなものが、典子の小さなアソコに入るのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに太く見える。

典子は、待ちきれないという顔で彼にまたがる。そして、和式便器に座るような感じで腰を降ろしていく。典子は彼のペニスを指先で導き、膣口に押し当てる。そのまま、ゆっくりと腰を降ろしていった。
『うぅ、太い……。拡がってる……』
典子は、うめくように言う。でも、とまることなく腰を降ろしていく。少しでも早く入れたい……。そんな感じに見える。
「痛くないですか?」
彼はそんな質問をするが、さほど心配はしていないようだ。典子の動きを見れば、痛くないというのはわかるのだと思う。
『平気です。本当に太いです……うぅ、こすれて、あぁ、ダメぇ、奥に当ってる』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した(ブロマガ転載禁止)

嫁の典子と結婚して3年経つ。でも、彼女とは大学の頃から同棲しているので、もう10年以上一緒に暮らしていることになる。もともと気の弱い僕の性格もあって、ほとんど喧嘩をしたこともなく今まで幸せに暮らしていた。
典子は、身長が150cmちょうど、体重は教えてくれないけど平均くらい。胸がかなり大きいせいもあって、むっちりした印象がある。でも、脱がせるとウェストはかなりくびれていて、足も美脚な方だと思う。
身長が低くて胸が大きいと、どうしてもポチャッとした印象になってしまうのかもしれない。顔は童顔という感じではなく、どちらかというと濃い目の顔立ちだ。フィリピンとかのハーフみたいな顔立ちだと思う。でも、100%日本人だ。まぁ、美人と言って良いと思う。

僕の方は、ある分野でほぼシェアを独占している企業の次男坊なので、気楽に幸せに生きてきた。と言っても、ほぼ日本全国に名前が知られている企業の次男坊なので、有象無象の怪しい人が寄ってきて、僕を取り込もうとしたり騙そうとしてきたりはあった。
典子は、そんな僕のバックグラウンドを知らずに付き合い始めたので、お金が目当てではないと思っている。

典子は僕の3歳年下で、来年30歳になる。そんな事もあってか、最近子作りを始めようと言って来た。僕は、もちろん賛成だけど、その前にどうしてもやりたいことがあった。ひと言で言うと、典子を他の男に抱かせたいと言うことだ。
僕には、寝取られ性癖がある。もともとそういう気質はあったのだと思うが、それがハッキリしたのは大学生の時だ。親族の葬儀で帰省した時、部屋に残してきた典子と連絡が取れず、かなりテンパったことがある。
典子は当時携帯を持っておらず、何度家に電話をしても繋がらず、焦った僕は親友の翔馬に連絡を取った。翔馬は、中学の頃からの友人で、僕が東京の大学に推薦で進学が決まると、彼も急に東京に行くと言い出して受験をした。大学こそ違うが、そんな感じで東京に来ることになった。
昔からかなりクセのある男で、校外模試を学年全員で受ける時に、一人アロハシャツとサンダルでやって来たり、突然、隣のさらに隣の県まで自転車で行くぞと言いだしてみたり、僕もかなり引っ張り回された。おかげで楽しい学生生活だったけど、この男が僕の寝取られ性癖を覚醒させてしまった。

結局、翔馬に連絡を取ると、典子は翔馬と一緒だった。ビリヤードをしたり、買い物をして一日過ごしていたそうだ。確かに、3人で一緒に遊ぶのは定番だったし、僕が合流するまで二人でビリヤードやお茶をしている事もあった。
でも、こんな風に僕がいないところで二人で遊ぶことはなかった。しかも、時間はもう23:30で、翔馬の部屋に一緒にいると言う。
「なんだ、心配したよ。でも、どうするの? 電車大丈夫?」
当時、彼は区内で、僕は区外だったので、電車の心配をした。でも、そんな事を言いながらも、僕はすごくドキドキしていた。もしかして、何か間違いがあったのではないか? そんな心配をしていた。
別に、翔馬のことを疑ったわけではない。でも、そんな時間に男女が2人で部屋にいる……。しかも、1日連絡が取れなくてモヤモヤしていたので、僕は疑念と不安でいっぱいになった。すると、
『うん。大丈夫だよ。今日は、翔馬君の部屋に泊めてもらうから』
と、典子があっさりと言う。僕は、今思えばそんなのダメだと言えばよかった。でも、虚勢を張ったのか自分でもわからないが、
「そっか。それなら安心だね。じゃあ、翔馬によろしく」
と、言って電話を切った。

でも、電話を切った後、イヤな想像がどんどん大きくなってしまった。そう言えば、さっき電話を受けた時、翔馬はいつもと様子が違った。戸惑っているというか、僕が典子と連絡が取れないんだと言った時、変な間があった。
すぐに、今一緒にいるよと言わなかった。翔馬は何も答えず、典子が翔馬から電話を奪って、
『今、翔馬くんと一緒だよ。ゴメンね、電話すれば良かったね』
と、言った。考えれば考えるほど、不自然な流れだったと思う。

僕は、その夜はほとんど眠ることが出来ず、悪い想像ばかりしていた。翔馬と典子は、普段から馬が合っていた。冗談で、僕と付き合うより翔馬の方が良いペアなんじゃないかと言った時、
『そうかもね~。じゃあ、乗り換えちゃおうかな』
と、典子は笑いながら言った。もちろん、その時は冗談にしか取らず、僕も笑って流した。
でも、あんなに仲の良い2人が、一つ屋根の下に一緒にいる。ノリでキスぐらいしてるのではないか? もしかしたら、口ならいいよと言ってフェラチオしているのではないか? 結局、最後までやってしまったのではないか? そんな想像で、いても立ってもいられない心境だった。

次の日、夕方に僕の自宅に電話をすると、典子が出た。ホッとした僕は、翔馬とのことを何も聞かなかった。きっと、何もなかっただろう……。そう思った。そして東京に戻り、3人で遊んだりしても、以前と何も変わった部分はなかった。僕は、2人を疑うなんてどうかしているなと反省した。

でも、その日以来、典子が寝取られる想像ばかりするようになってしまった……。そして、10年近くが経った。僕は、思い切って典子に告白をした。すると、
『知ってたよ。明憲って、昔からそうだよね。でも、まさか本当に言ってくるなんて、ちょっと驚いたな』
と、少し戸惑った顔で言われた。僕は、どうして知っているのか聞いた。すると、典子に元カレの話を聞いた時の態度や、ロンブーの例の番組を観ている時の感じでわかっていたそうだ。僕は、急に恥ずかしくなってしまった。そして、謝った。
『別に謝らなくてもいいよ。それだけ、私のことを愛してるって事でしょ』
典子は、嫌がるどころか嬉しそうな顔で言った。典子は、いわゆる重い女と言われるタイプの恋愛観を持つ女性だ。それだからなのかわからないが、寝取られ性癖にも理解があるような感じだ。

『でも、思うのと実際にするのは違うんじゃないの? 実行しちゃったら、後悔すると思うけど……』
典子は、そんな風に言う。一途な彼女らしい言動だと思う。考えてみれば、あの疑惑の一泊以外は、一度も怪しいことはなかった。いつも一途で、僕だけを見てくれていたと思う。
僕は、一度だけ経験すれば、それで満足出来ると言うこと、そして、一度経験すれば心残りなく子作りを始められると言うことを話した。
『……本気なの?』
典子は、感情の読めない顔で言う。僕は、黙ってうなずいた。

『じゃあ、条件出すからね』
「良いのっ!?」
『だって、しないと心残りになっちゃうんでしょ? それも可哀想だし……。明憲の望みなら、何でも叶えてあげたいし』
典子は、しかたないなぁと言う顔で言う。基本、イヤがっている気配はない。
『でも、条件があるからね。キスは絶対にしないよ。それに、コンドームは絶対に使うこと。あとは、これは浮気じゃないってことにしてよ。後で色々と言ったり、私のこと嫌いになったらダメだからね』
典子は、そんな条件を言う。僕は、全部OKした。と言うよりも、僕もその通りだと思っていた。キスも生セックスも、させるつもりはない。そして、典子のことを嫌いになることもないと思う。

『じゃあ、相手を探さないとね』
典子はそんな風に言う。僕は、翔馬のことを口にした。
『えっ!? 翔馬君? それはダメだよ。絶対にイヤ』
典子は、取付く島もない。僕が、理由を聞くと、
『だって、友達でしょ? これからも友達でいたいし、変な感じになっちゃうのはイヤだな』
と、言う。僕は、その言葉に納得し、少しホッとした。少なくても、典子は翔馬を男としては見ていない……と言うことだと思う。

そして、2人で話し合った。事が事だけに、誰でも良いというわけではない。もちろん、知り合いに頼めることでもない。結局、出張マッサージの人に頼むことにした。本当は、性感マッサージの人に頼みたかったが、ネットで調べてもなかなか上手く見つけられない。コンプライアンスの関係か、ぼやかした表現のサイトしか無く、普通のマッサージとの区別がつかない。

そんな中、たぶんこれだろうと思うマッサージ師に連絡を取ることにした。自宅に呼ぶのはさすがに怖いので、シティホテルで実行することにした。シングルルームだと僕が隠れる余地がないので、ジュニアスイートを使うことにした。ベッドルームの他にも部屋があるので、こっそりと覗けるだろうという判断だ。

『本当に、良いの? どうする? すごく上手で、いっぱい感じちゃったら……』
典子は、不安そうな顔で聞いてくる。僕は、いっぱい感じてくれた方が良いと言った。
『もう……ヘンタイ』
典子は、頬を膨らませながら言った。でも、緊張している様子はあるが、嫌がっているような感じはない。

典子は、シャワーを浴びるとバスローブを身につけた。下着は身につけていない状態だ。そして、ベッドの端に腰掛ける。僕は迷ったが、結局隣の部屋ではなく、クローゼットの中に隠れることにした。ベッドに近すぎて、さすがにマズいかな? と、思ったが、考えてみればバレても特に問題は無いはずだと思い、臨場感を優先した。

少しすると、インターホンが鳴った。典子は、バスローブ姿で対応する。彼女がそんな格好を他人にさらすだけで、僕はドキドキしてしまう。

「失礼します」
そんな風に入ってくる彼。ごく普通のポロシャツ姿で、どこにでもいる男性という見た目だ。考えてみれば、マッサージ師の格好で来るわけもなく、少しイメージと違うなと思った。
男性は、コースの説明をする。事務的な口調で、特に興奮している感じはない。典子があんなセクシーな格好をしているのに、興奮しないのかな? と、少しムッときてしまう。

典子は、少し緊張気味に受け答えをする。彼は、
『痛かったり、不快だったらすぐに言って下さいね」
と、優しい口調で言うと、さっそく典子をうつ伏せにした。
「失礼します」
そう言って、バスローブを脱がせる彼。一気に全裸にされてしまった。でも、お尻の部分にタオルを乗せて隠す。僕は、一瞬とは言え、典子のお尻を見られてしまったなとドキドキしていた。

彼は、典子の背中や首筋、腕なんかをマッサージしていく。ごく普通のマッサージという感じだ。典子は、吐息のような声を出しながら、揉まれるに任せている。
今のところ、特にセクシャルな感じはない。僕は、もしかして普通のマッサージ師に依頼してしまったのかな? と、心配になっていた。でも、徐々に彼の手が、典子の太ももやお尻のあたりをマッサージし始めた。太ももを下から揉み上げていき、付け根のかなり際どい部分まで揉んでいる。タオルは少しずつズレて、お尻の肉がチラチラ見えてしまっている。
僕は、激しく興奮してしまった。典子のお尻が見られている……。それだけで、恐ろしいほどの興奮を感じる。典子は、よく見ると耳が真っ赤になっている。お尻を見られている自覚を持っているみたいだ。

男性は、重点的に太ももの付け根あたりをマッサージし続ける。アソコに触れているのではないか? と、思うくらいに際どい位置をマッサージしている。

「それでは、仰向けになって頂けますか?」
男性は、落ち着いた声で指示をする。でも、僕は男性の股間がモッコリとしていることに気がついた。普通にしているが、やっぱり興奮している……。そう思うと、ちょっと安心した。典子は仰向けで寝転がると、すぐにタオルで胸とアソコを隠した。
でも、一枚のバスタオルで胸とアソコを隠しているので、どちらもギリギリの感じになっている。それが逆にイヤらしさを増していて、隠すことによってより卑猥な感じになっている。

彼は、タオルの上からマッサージを始める。腕や太ももを揉み続け、胸の上部を揉み始める。タオルはかなり下の方にずらされ、乳輪がチラチラ見えそうになるくらいの位置になっている。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、穴あきの卑猥な下着を身につけたまま、袴田さんと一つになっている。袴田さんはコンドームもなしで挿入したまま、身動きしない。
「じゃあ、動いても良いかな?」
袴田さんは、すずに質問する。余裕たっぷりな感じが、女性慣れしているのを感じさせる。

『お願いします。本当のセックスを教えて下さい』
すずは、興奮したような声で言う。少しも嫌がっているそぶりはない。
袴田さんは、ゆっくりと腰を動かし始めた。僕は、もう一度手に握っているリモコンを押し込んだ。カチっという手応えがあるが、インターホンが鳴る気配はない。僕は、パニック状態になりながらも、リモコンのフタを外して電池を取り出した。

そして、それを思いきり握り締めた。電池を温めれば、少しは電流が流れてくれるのではないか? そんな期待を込めて電池を握り続ける。もう、手汗が凄いことになっているのがわかる。

そして、袴田さんはペニスを引き抜いていく。ゆっくりした動きでそれをすると、すずがのけ反るようになりながら、
『うぅ、あぁっ』
と、声を漏らした。目を見開いているので、想定以上の快感を感じて驚いているような感じだ。
「大丈夫? 痛くない?」
袴田さんが優しいトーンで聞く。すると、すずは、
『大丈夫です。その……気持ち良くてビックリしてます』
と、答えた。袴田さんは、嬉しそうに笑いながら、
「良かった。僕も気持ちいいよ。すずちゃんの、キツキツだし絡みついてくる感じだよ。名器だね」
と、褒める。すずは、嬉しそうな顔で、
『ありがとうございます。その……続けてもらえますか?』
と、おねだりめいたことを言った。すると、袴田さんはすぐに腰を動かし始める。さっきとは違い、リズミカルに抜き差しをする。
『うぅっ、うっ、うあっ! あっ、うぅくぅ』
すずは、驚いたような顔であえぎ声を漏らし始める。驚くほど気持ちいい……それは、裏を返せば僕とのセックスがそのレベルにないと言うことだと思う。

「声、出した方がいいよ。そうした方が感じるし、男も感じるんだよ」
袴田さんはそんな事を言いながら腰を動かし続ける。すずは、徐々に声が大きくなっていく。この時点で、僕とのセックスよりも感じているのがハッキリと伝わってくる。

すずは、僕に袴田さんの家に来ることを内緒にしていた。と言うよりも、袴田さんと連絡を取り合っていたことも隠していたる。良い方に考えると、僕に内緒で男の喜ばせ方を学びたかったと言えると思う。でも、そんなのは無理がありすぎると思う。単に、自分の快楽のために袴田さんに抱かれに来たのではないか? そんな風に考えてしまう。

すずは驚いていたような感じが消えてきて、気持ち良くなることに集中してきた感じだ。袴田さんに抱きついたり、脚をピンと伸ばしてみたり、僕としている時とは違うリアクションをしている。
「そう、いい感じだよ。もっと声出して良いよ」
袴田さんが指示をする。すずは、言われるままに声を大きくしていく。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、すごく気持ちいいです、うぅっ! うぅあっんっ』
すずは、甘い声であえぎ続ける。こんな風に感じさせることが出来るんだなと、ショックを受けてしまった。僕では、すずをこんな風に出来ない。悔しいと言うよりも、越えられない壁を感じてしまう。そして、僕のペニスはまたギンギンにいきり立ってしまっている。
裏切られているような状況なのに、僕は興奮の絶頂にいる……。

「キスするよ。キスしながらのセックスは、とけるよ」
袴田さんがそんな事を言い出す。すると、すずはスッと目を閉じた。キスを拒否することもなく、完全に受け入れ体勢だ……。僕は、脚が震えているのにペニスが何度も何度も脈打つようにいきっている。

僕は、握り締めていた電池が、かなり熱くなっているのを確認した。そして、リモコンに戻すと、もう一度スイッチを押した。すると、カチッと押し込む感覚はあるが、インターホンは少しも鳴らない。僕は、電池ではなく、そもそもスイッチを切られているのではないか? と、疑い始めていた。

『んっ、ん~っ! んっくぅっ!!』
キスをしたまま、うめき声をあげ続けるすず。袴田さんは、すずの口の中をかき混ぜながら、腰を振り続けている。リズミカルに、時折スピードを変えながら動かし続ける彼。僕の単調なピストン運動とは雲泥の差だ。

そして、すずの方も積極的に舌を絡め始めた。チラチラと、すずの舌が袴田さんの舌に巻き付いていくのが見える。僕は、夢中で舌を絡めるすずを見て、何かが弾けたような感覚になっていた。そして、ファスナーを降ろすと、ペニスをしごき始めた。さっき暴発してしまったザーメンでドロドロのペニスを、狂ったようにしごき始めた僕……。あまりの快感に、声が漏れそうだ。

すると、すずが袴田さんにしがみつき始めた。そして、唇をギュッと押しつけるようなキスをしながら、
『うぅぅ~っっ!!』
と、ひときわ大きくうめき、のけ反ってガクッと震えた。袴田さんは動きを止める。そして、しばらくキスをしたまま抱き合っている。

「ちゃんと、イケたみたいだね。中も、ちゃんと感じるじゃん」
袴田さんが、優しい口調で言う。すずは、恥ずかしそうに照れながら、
『はい……。頭真っ白になっちゃいました。クリでイクより、深い感じなんですね』
と、言った。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。
「でしょ~。中イキすると、相手のこと好きになっちゃうでしょ」
袴田さんは、イタズラっぽく言う。
『は、はい。そんな気持ちです……』
と、すずははにかみながら言う。
「僕もだよ。すずちゃんこと、本気で好きになっちゃったよ」
袴田さんは、そんな風に言う。すずは、顔を真っ赤にして視線をそらしている。でも、イヤそうな感じはまったくない……。

「どうする? もう、やめる?」
質問する袴田さん。まだ、彼は射精していないはずだ。
『え? 袴田さん、まだイッてないですよね』
すずが気にして質問する。袴田さんは、
「別にいいよ。すずちゃんとこれだけ出来たら、満足だよ」
と、優しい口調で言う。
『それじゃ、申し訳ないです。あの……。上になってみても良いですか?』
すずは、モジモジと恥ずかしそうに聞く。すると、袴田さんはもちろんだよと言いながら仰向けに寝転がった。勃起したペニスが、そそり立っているのが見える。別に、巨根というわけでもなんでもない。僕のとさほど違わないと思う。でも、どうしてあんなにすずのリアクションが違うのだろう?

すずはイヤらしい下着姿のまま、ゆっくりと腰を降ろしていく。ショーツもブラも穴が空いているので、大事な部分が丸見えだ。そして、ショーツの穴からペニスを入れてしまった。
『うぅ……。気持ちいい……』
すずは、控えめに言う。僕とのセックスで、すずが上になったことはない。また一つ、あっさりと袴田さんにすずの初めてを奪われた……。僕は、悔しいのにペニスをしごく手を止められない。
「どう? どんな気持ち?」
袴田さんが質問すると、すずは、
『当る場所が変わって、違う気持ちよさです』
と、答えた。すずは、着実にステップアップしているような気がする。本当なら、僕と一緒にステップアップするはずだったのに……。

「じゃあ、思うように動いてごらん」
袴田さんが指示をすると、すずは動き始めた。ぎこちない騎乗位……。恥ずかしそうに腰を動かすすずは、妙に可愛らしく見える。
『うぅ、うぅ、あっ、んっ、んふぅ、これでいいですか? 上手く出来てますか?』
すずは可愛らしい声をあげながら、そんな質問をする。
「上手だよ。でも、もっと腰を浮かせて上下に動かしてみて」
袴田さんは、そんな指示をする。すると、すずは腰を上下に動かし始めた。
『うぅ、うぅっ、あっ、あんっ、んっ、うぅあっ』
すずは、気持ち良さそうに声をあげ始めた。
「そうそう、その調子だよ。もっと早く動いてごらん」
袴田さんは気持ち良さそうな顔で指示をする。すずは、言われるままに動きを早くする。
『あっ、あぁっんっ、気持ちいいっ、コレすごいです、うぅあっ、あっ、あんっ』
すずは、気持ちよさそうにあえぐ。腰の動きも、徐々に滑らかになっていく。すずが、他の男の上で腰を振っている……。悪夢としか言えないような場面なのに、僕はオナニーを止められない。もう、イク寸前になってしまっている。

「良いよ、上手だよ。僕も気持ち良いよ」
袴田さんも、余裕のない感じになってきた。
『腰、止らないよぉ。はしたなくないですか? 嫌われちゃいませんか?』
心配そうに聞くすず。でも、そんな質問をしながらも、腰の動きは止らない。
「大丈夫。エッチなすずちゃんは最高だよ。じゃあ、キスしながら動いてみて」
袴田さんが指示をすると、すずは自分から唇を重ねていく。僕は、すずが自分から積極的にキスする姿を見て、すずの心まで奪われたような気持ちになった。でも、それが僕をさらに興奮させる。

すずは、上になったまま袴田さんに体を預けてキスをしている。そして、腰をぎこちなく動かし続ける。コンドームもなしでこんなに長時間入れていることに、たまらなく不安になってしまう。精液が出なくても、先走りの中にも精子がいると聞く。
すずが妊娠してしまったら、どうすればいいんだろう? そんな不安が僕を襲う。

『ダメ、もう、うぅっ、イ、イキそうです』
すずは、そんな事を言い始めた。一度中イキしたことで、コツがつかめてしまったのだろうか? 僕とでは、何回しても中イキは出来なかった……。

「僕も出そう。すずちゃん、抜くね」
袴田さんがそう言うと、すずは、
『ダ、ダメ、もう少し、もう少しだから、うぅ』
と、あえぎながら腰を振り続ける。
「いや、ダメだって、もう出そうだし」
少し焦っている袴田さん。終始余裕のある態度だった彼が、少し慌てている。僕は、ヤバいと思っていた。

『うぅあぁ、イクっ! イッちゃうっ すごいのっ! 気持ちいいっ! イッてぇっ! 一緒にイキたいっ! うぅあっ!』
すずは、うわずった声で叫ぶ。快感に取付かれてしまったのか、すずは抜こうともせずに腰を振り続ける。
「ダ、ダメだって、もう出る。限界だって」
袴田さんがそう言い終わるかどうかのタイミングで、すずはキスをした。自分から積極的に舌を絡めるようなキスをしながら、腰を振り続けるすず……。
そのまま動き続けると、袴田さんがすずのことを抱きしめながら身体を震わせた……。そして、すずは同じように袴田さんの身体をギュッと抱きしめながらブルッと体を震わせた。
僕は、膣中に精液を注ぎ込まれているすずを見て、うめき声をあげそうになりながら射精をした……。慌てて左手の平でザーメンを受け止める僕。扉のすぐ向こうでは、すずが中出しをされている……。僕は、あまりに異常なシチュエーションに、これは夢なのかと思っていた。

「ゴ、ゴメン。出しちゃったよ。すぐ洗い流さないと」
慌てている袴田さん。
『大丈夫です。たぶん、平気だから……。私も中に出して欲しいって思っちゃったから……。謝らなくてもいいです』
すずは、甘えたような声で言う。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ナオちゃんが勢いよく射精している姿を見て、つられるように射精してしまった。コンドームも着けずに挿入している恭子ちゃんの幼膣に、すごい勢いでザーメンが放出されていく。
『うぅぐぅっ! 出てるよっ! オマンコにいっぱい出されてるっ! イクっ! イクゥッ!』
恭子ちゃんはでたらめに腰を振りながら、ナオちゃんに向けて叫ぶ。ナオちゃんは小さなチンポをしごき、ザーメンをまき散らしながら泣きそうな顔で恭子ちゃんを見ていた。俺は、何に興奮しているのか自分でもよくわからないまま、大量にザーメンを注ぎ込んでいた。

恭子ちゃんの膣はキツくて気持ちいい。ロリっぽい彼女の中に中出しするのは、背徳感が強烈に大きい。でも、どこから見ても美少女にしか見えないナオちゃんが、小さな包茎チンポからザーメンをまき散らしている姿は、今までまったく経験したことのないような興奮と快感を呼び起こしている気がする。
俺は、男性には興味が無い。ゲイとかホモではないと思う。でも、ナオちゃんには興奮してしまっている。

『ナオちゃん、いっぱい出されちゃったよ。ナオちゃんより先に、シュンさんが中に出しちゃったよ。先越されちゃったね』
恭子ちゃんは、うわずって震えるような声で言う。興奮がまだ収まっていないようだ。
『恭子ちゃん、中はダメって言ったのに……。大丈夫なの? 危ない日じゃないの?』
ナオちゃんは、不安と嫉妬にまみれたような顔で聞く。ナオちゃんの声は、少し低い。男だと知ってしまったあとでは、なるほど男の声だなと思う。でも、顔を見るとやっぱり女の子だ。

『さぁ? たぶん、大丈夫だと思うよ』
恭子ちゃんは、不安を煽るようなことを言う。その言葉は、俺もビビらせる。妊娠させてしまったら、さすがにヤバい。
ナオちゃんも、不安そうな顔で、
『そんな……』
と、ショックを受けている感じだ。

恭子ちゃんは立ち上がると、ナオちゃんの目の前に移動する。そして、軽く脚を広げると、
『手で受け止めてくれる?』
と、指示をする。ナオちゃんは、慌てて手の平で垂れていくザーメンのを受け止めた。
『まだ出るよ。いっぱい出されちゃったんだ』
恭子ちゃんはそう言って力を込める。すると、さらにドロッとした塊のようなザーメンが垂れ流れていく。みるみるナオちゃんの手の平に溜まっていくザーメン……。我ながら、出すぎだなと思うくらいの量が出てしまった。
『凄い……。こんなに……』
ナオちゃんは、呆然としたような顔で手の平のザーメンを見つめている。やっぱり、女の子にしか見えない顔だ。でも、よく見ると喉仏はある。

『ねぇ、今度は飲んでみたら?』
恭子ちゃんが、小悪魔のような顔で言う。すると、ナオちゃんはうなずいて手の平に口をつけた。そして、軽い音を立てながらすすり始める。そのままコクンと可愛らしく飲み込む。仕草まで女の子のようだ。俺は、男相手にドキドキしていた。
それにしても、ナオちゃんの気持ちが良くわからない。目の前で彼女を他の男性に抱かせるのはまだわかる。そういう寝取られ性癖の男性は、最近多くなっていると思う。でも、その寝取った男に自分自身も犯してもらいたいというのは、まったく意味がわからない。

『ねぇ、まだ中に入ってるよ。そのままにしたら妊娠しちゃうかもよ』
恭子ちゃんは、これ以上無いくらいに興奮した口調で言う。すると、ナオちゃんは指示もないのに恭子ちゃんのアソコに口をつけ、思い切りすすり始めた。結構な音とともに、恭子ちゃんの幼膣の中のザーメンがナオちゃんの口の中に移動していく。

『ねぇ、見せて』
恭子ちゃんは、興奮に震える声で言う。ナオちゃんは、すぐに口を大きく開けて恭子ちゃんに見せる。ナオちゃんの口の中は、さすがにそれほどの量ではないがザーメンがある。恭子ちゃんは、ナオちゃんにキスをした。

ザーメンをお互いに行ったり来たりさせながら、ドロドロのキスが始まる。俺は、俺のザーメンを奪いあうようにしている二人を見て、妙に嬉しいと思っていた。

『じゃあ、準備しますね。シュンさん、少し見てて下さい』
恭子ちゃんはそう言うと、ナオちゃんの服を脱がせ始めた。あっという間にブラジャーだけの姿になるナオちゃん。当然のことながら、胸はぺったんこと言っても良いくらいの感じだ。ナオちゃんは恥ずかしそうにモジモジとしている。どう見ても恥じらう美少女だ。
『じゃあ、もっと興奮してもらえるヤツにしようか』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、ブラジャーを外してしまった。不思議なもので、乳首が見えた途端、俺はかなり興奮してしまった。女の子ではなく、男の胸だ。言ってみれば、俺と同じものだ。それが見えただけなのに、こんなに興奮してしまうのはどうしてだろう?

恭子ちゃんは、ナオちゃんにヒモのようなブラジャーを身につけさせる。本当にヒモだけで構成されているようなブラで、カップの部分は何もない。
でも、不思議なもので、ぺったんこの胸なのに、そんな風に縁取りされたことで胸が強調されているような感じになっている。

さらに、ミニスカートのようなスケスケのヒラヒラが付いたショーツを穿かせる恭子ちゃん。隠す要素がエロさを増している。ただ、肝心のショーツ部分はブラと同じでヒモだけだ。ちっちゃなチンポは勃起していて、ヒラヒラ越しに丸見えだ。

俺は、その姿にやたらと興奮している。もしかして、俺はゲイなのかな? と、不安になってしまう。
恭子ちゃんは、ナオちゃんの剥き出しの乳首を舐めながらチンポをしごき始めた。
『あっ、恭子ちゃん、ダメぇ』
ナオちゃんは、少し低いけど可愛い声で言う。女装していることで、リアクションまで女の子になっているのだろうか? それとも、普段からこんな感じなのだろうか? そう言えば、髪の毛はどうなっているのだろう? 肩まで伸びたクルクル巻いたような可愛い髪は、ウィッグなのだろうか?

『ふふ。いつもよりカチカチだねぇ~。シュンさんに見られてるから興奮してるの?』
恭子ちゃんは、エロい痴女のような口調で言う。ナオちゃんは、顔を真っ赤にしながらそんな事ないと言う。
『乳首もカチカチだよ。エッチな身体だねぇ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながら乳首舐めと手コキを続ける。ナオちゃんは恥ずかしそうな顔のまま、身体をくねらせるようにしてあえぎ続けている。

すると、恭子ちゃんはヒラヒラのスカート部分をまくり上げ、勃起した包茎チンポを直接触り始めた。男として考えると、かなり短小なチンポだ。でも、ナオちゃんにはとてもハマっている感じがする。男の娘(オトコノコ)というのだろうか? それなりに流行っているらしいが、その理由が少しわかった気がした。

『ふふ。可愛いおちんちんだね。シュンさんのと大違いだね。シュンさんの凄く大きくて気持ちいいんだよ。この小っちゃいのとは大違いなんだ。あっ、比べてみようかな?』
恭子ちゃんはそんな事を言いながら、ナオちゃんにまたがり始めた。そして、すぐに勃起した包茎チンポを入れてしまった。目の前で、他人のセックスを見るのは変な感じだ。しかも、見た目は女の子同士だ。俺も、出会い系でかなり特殊な経験はした。でも、ここまで異常なシチュエーションは初めてだ。

『あぁ、ダメだよ、コンドームつけなきゃ』
慌てるナオちゃん。でも、すでに俺に中出しされているのに、今さらという気がする。
『どうして? シュンさんにもう出されちゃってるんだよ。ナオはそれでいいの?』
恭子ちゃんが質問する。すると、ナオちゃんは困った顔で、
『で、でも……。危ない日じゃないの?』
と、聞く。
『さぁ? そんなのわかんないよ。体調でも変わっちゃうし』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、身体を上下に動かし始める。
『あっ、恭子ちゃん、ダメ……うぅ』
ナオちゃんは、うめくような声をあげる。入れているのはナオちゃんなのに、まるでナオちゃんが犯されているような不思議な状況だ。
『本当に全然違うんだね。シュンさんのあとだと、入ってるかどうかもわかんないよ』
恭子ちゃんはそんな風に言う。
『ゴ、ゴメンね。僕のが小さいばっかりに……』
ナオちゃんは、申し訳なさそうだ。
『僕? 私でしょ? 今は、女の子でしょ?』
恭子ちゃんは、からかうように言う。ナオちゃんは、またゴメンなさいと言った。

『じゃあ、抜くね。これじゃ、全然気持ち良くないから』
そう言って、さっさと立ち上がってしまった。ナオちゃんは、泣きそうな顔で恭子ちゃんを見つめている。寝取られ性癖が行くところまで行ってしまったら、ナオちゃんみたいになるのだろうか? 俺は、性癖の多様性にただただ驚くばかりだ。

『ほら、四つん這いになって。いつもみたいに気持ち良くしてあげるからね~』
恭子ちゃんは笑顔で言う。すると、ナオちゃんはすぐに四つん這いになった。四つん這いになると、ヒラヒラはまくれ上がってスカートの役目を果たさなくなる。ヒモみたいなショーツなので、お尻が丸見えだ。
前と同じでアナル周りにはまったくヘアがない。綺麗な女の子のお尻にしか見えない。でも、ちょっと違和感がある。アナルがいびつな感じがする。普通のキュッと締まったアナルとは違い、縦に長い感じがする。

そして、可愛らしいチンポは何度もビクンビクンと縦に揺れている。勃起しすぎて勢い余っているような感じだ。
『あらあら、もう興奮してるのね。ホント、お尻大好きだねぇ』
恭子ちゃんはそんな風に言いながら、手の平にローションを垂らしていく。そして、それを手の平同士でこすりあわせるようにして伸ばすと、ナオちゃんのお尻に塗り広げていく。
『うぅ』
声を漏らすナオちゃん。恥ずかしそうな仕草をしているが、お尻をキュッと突き出すようにしている。
『ふふ。もう緩めてるんだね。そんなに欲しいの? おちんちん役立たずなんだから、いっそ女の子になっちゃったら?』
恭子ちゃんはそんなひどいことを言う。でも、ナオちゃんはうめき声をあげるばかりで、文句の一つも言わない。恭子ちゃんは、本当にいきなりアナルに指を突っ込んだ。躊躇なく、人差し指と中指を一気に入れてしまった。
『あうぅっ、ふぅあぁ、気持ちいぃ』
ナオちゃんは、痛がるどころか甘えた声をあげる。俺は、ドキンとしてしまった。もう、女の子そのもののリアクションだ。でも、勃起しすぎたチンポがブルンブルンと揺れている。俺は、勃起したチンポが可愛いなと思い始めていた。

『ふふ。もう、指2本くらいじゃ物足りないでしょ? 私もそんな感じだよ。もう、ナオの小っちゃいおちんちんじゃ、私も全然物足りないよ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながらナオちゃんのアナルをかなり乱暴に指でかき回している。でも、ナオちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。

『もう、ほぐれたね。じゃあ、いつもの入れてあげる』
そう言って、恭子ちゃんはカバンからディルドを取り出した。それは、俺のとほとんど変わらないくらいの大きさの、例のブラックカイマンだった。恭子ちゃんが使っていると聞いたが、ナオちゃんも使っているようだ。と言うか、あんなバカでかいものをアナルに入れてしまったら、ガバガバになってしまわないのか心配になる。

でも、ナオちゃんは指示もないのに自分でアナルを拡げ始めた。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、大量に射精しながら、声を抑えるのに必死だった。すずが他の男のザーメンを飲み干し、美味しかったと言った……。それは、最悪な光景だったはずだ。でも、僕は興奮しすぎてしまい、ペニスに手も触れていないのに大量に射精してしまった。

「良いねぇ。すずちゃんにこんな風に飲んでもらったら、どんな男でもメチャクチャ嬉しいと思うよ。じゃあ、お口で綺麗にしてくれる? お掃除フェラって言うんだけど、これされたら男は誰でも幸せになるよ」
袴田さんは、射精したのにテンションが落ちている気配がない。まだまだすずに色々と仕込みたい……。そんな風に思っているようだ。

『はい。わかりました』
すずは、まったく無警戒にお掃除フェラを開始した。
「そうだよ。気持ち良くするって言うよりは、舐めて綺麗にするんだよ。そうそう。上手。あと、ストローで吸うみたいに吸ってみて。尿道の中の精液も吸い取らないと」
袴田さんは、そんな指示をする。すずはまったく疑いの気持ちもなく、言われた通りにしている。

『凄い……。またカチカチになってきた』
すずは、驚いたような声をあげる。僕は、ドキッとした。僕は、一度射精をしてしまうとフニャフニャになってしまう。早漏だし、回復力も弱いと思う。

「そりゃ、すずちゃんにこんな風にされたら、EDの男でも勃起しちゃうよ」
袴田さんは軽いノリですずを褒める。本当に口が上手いというか、女性慣れしている感じがすごい。

「じゃあ、脱いじゃおうか。脱ぐのも、大事な儀式だよ。慣れてくると、すぐに裸になっちゃうでしょ? でも、男は隠された部分がある方が興奮するんだよ」
袴田さんはそんな事を言う。すずが、どういう意味ですかと質問すると、下着はギリギリまで脱いじゃダメだと言う。
『そうなんですね。すごく勉強になります』
すずはそう言って、服を脱ぐ。そして、ブラとショーツだけの姿になった。いつもの、ピンク色のフリフリが多い可愛いタイプのヤツだ。

「可愛い下着だね。でも、男を興奮させるには、それじゃダメだよ」
『そ、そうなんですか? どういうのが良いんですか?』
動揺を見せるすず。本当に人が良すぎるというか、人の話を真に受けやすすぎると思う。
「すずちゃんのために、買っておいたよ。ちょっと待って……。はい、これ穿いてみてよ」
袴田さんは、紙袋を手渡す。すずは、ありがとうございますと言って袋を受け取り、中身を取り出す。それは、黒色の下着だった。すずには似合いそうにないと思ってしまうような、セクシーな感じだ。

でも、すずは下着を着替え始める。こんなに明るい照明の下で、ブラとショーツを脱いでしまう彼女。羞恥心が弱いというか、レッスンや授業の一環というイメージでいるのかもしれない。

『これって、どうなってるんですか? 破れてるんですか?』
キョトンとしているすず。どうやら、ブラもショーツも穴あきのタイプのようだ。
「穿いてみてよ。さっき言った言葉の意味がわかるから」
袴田さんは、落ち着いたトーンで言う。下心も怪しさも感じさせない、先生のような口調だ。
すずは、言われるままにその下着を身につける。ブラはカップ部分に縦のスリットが入っているタイプで、乳首も乳輪も丸見えだ。まるで下着の意味をなしていない。そして、ショーツも同じで、ヘアも膣口も丸見えになっている。

『な、なんか、全裸より恥ずかしいです……』
モジモジしながら言うすず。
「そうでしょ? 男も同じだよ。全裸よりも興奮するよ。すずちゃんみたいに可愛い子が、こんなエロい下着着て恥ずかしがってるの見たら、90歳のおじいちゃんでも勃起して襲いかかってくるよ」
袴田さんのその言葉に、すずは可笑しそうに笑う。緊張もさらにほぐれたようだ。
『どうすればいいですか? また、お口ですれば良いですか?』
すずは、指示を仰ぐ。袴田さんは、
「それはもういいよ。せっかくエロい格好してるから、もっと男を興奮させようよ」
袴田さんはそう言って、すずにストリップのようなことをさせ始めた。
『えっ? 脚開くんですか? 丸見えになっちゃいます』
すずは、恥ずかしそうに言う。
「丸見えにするんだって。見せ方次第で、興奮が全然違うから」
袴田さんはそう言って、すずにストリップショーをさせる。すずは、初めは恥ずかしがっていたが、次第に動きも滑らかになっていく。自分で胸を左右から押しつけて谷間を強調させたり、しゃがんで谷間を見せつけながらアソコも丸見えにしたりする。
すずの息遣いが、どんどん荒くなっていくのがわかる。動いているので息が上がっているわけではなさそうだ。

「どう? やってるすずちゃんも興奮してきたでしょ? 見られてるって、ドキドキするよね」
『は、はい。恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいます』
すずはそんな風に言う。実際、すずはかなり興奮しているようで、顔が紅潮している。

「じゃあ、僕の目の前で、アソコを拡げてごらん」
袴田さんは、そんな卑猥な指示をする。でも、すずはほぼ無抵抗で、袴田さんのすぐ目の前でアソコを拡げ始める。両手の指で、アソコを左右に拡げるすず……。本当のストリッパーになってしまったみたいだ。

「あれれ? すずちゃん、すごく興奮したんだね。太ももまで垂れてるよ」
袴田さんが指摘すると、慌てて脚を閉じて恥ずかしがるすず。
『ご、ごめんなさい。見られてるって思ったら……』
すずは、顔真っ赤にしている。
「じゃあ、オナニーしてごらん。本気でしてみて」
袴田さんは、かなり興奮した口調になっている。さすがに、冷静ではいられないようだ。
『……はい』
すずは、ベッドに腰を降ろして胸を揉み始めた。自分で左右の胸を揉む彼女。でも、すぐに乳首を重点的に触り始めた。
『んっ……ん、んっ』
すぐに吐息が漏れ始める。すずは乳首をつまんだりこすったりしながら、吐息をどんどん大きくさせていく。すずのオナニーなんて、当然初めて見る。すずは、慣れた手つきで乳首を触り続けている。これは、普段からやり慣れているなと思った。
普通、女の子がオナニーをするものなのかは僕は知らない。でも、すずに関してはしないものだと思っていた。変な幻想を持っていたのかもしれない。

すずは荒い息遣いのまま、アソコを触り始めた。さっきもフェラチオしながらオナニーをしていたが、それとはまったく違う動きに見える。すずは片方の指でクリトリスの皮をめくりながら、もう片方の指で剥き出しのクリトリスをまさぐる。
『んっ、ふぅ、うぅ、うっ、あっ、あぁっくぅ、うぅっ!』
すずは、吐息以上の声をあげ始める。
「そうそう。良いよ、エロいよ。興奮するよ」
袴田さんは、興奮した声で言う。さっきから、勃起したままのペニスが何度も上下に揺れる。彼も、すごく興奮しているみたいだ。

すずは右手でクリトリスをまさぐりながら、左手で乳首をつまむ。かなり強く摘まんでいるようだ。清楚なイメージしかないすずが、実はオナニーの常連だったと思うと、僕も激しく興奮してしまう。
「よし、おチンポ欲しいとか、早く入れて欲しいとか言いながらしてごらん。最高に興奮するから」
袴田さんは、すでに最高に興奮しているような顔だ。僕も、最高に興奮している。

『は、はい。んっ、んふぅ、あっ、あんっ! は、早く、欲しい……』
すずは、戸惑いながら言葉を出す。
「何が欲しいの? ちゃんと言ってごらん」
興奮した袴田さんが質問する。
『お、おちんちん……。入れて欲しい……』
すずは、本当に恥ずかしそうだ。
「もっとちゃんと言わないと!」
興奮しきった声で言う袴田さん。
『ほ、欲しいです! おチンポ早く入れて欲しいです!』
すずは、うわずって震えるような声で叫ぶ。
「どこに欲しい? どこに入れて欲しい?」
袴田さんも、我を忘れているような感じだ。
『うぅ、そ、それは……。ア、アソコに欲しいです。私のアソコに……』
「違うだろ? オマンコに入れて下さいって言わないと!」
袴田さんは、熱血テニス解説者みたいに叫ぶ。
『オマンコに欲しいですっ! おチンポ、すずのオマンコに入れて下さいっ!』
すずは、すごい早さでクリトリスをまさぐりながら叫ぶ。そして、叫んだ途端、ガクガクッと身体を震わせた。
「イッちゃった? すずちゃんは、ホントに淫乱だね。彼氏も喜ぶよ」
袴田さんは、興奮した顔で言う。すずは、だらしなく脚を拡げたまま、グッタリと動かない。卑猥な下着を着たまま、トロンとした顔をしている。僕は、射精したばかりなのに、自分でも驚くほど強く勃起してしまっている。パンツの中はドロドロで、気持ち悪いと思いながらも、僕はズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

袴田さんは、グッタリしているすずに近づき、覆いかぶさるようにしていく。そして、トロンとした顔で袴田さんを見つめるすずに、おもむろにキスをした。僕は、思わず立ち上がりそうになった。キスはなしのはずだ。
袴田さんはすずの唇を奪うと、そのまま舌を差し込んでいく。すずは何の抵抗もせずに、口の中をかき混ぜられている。僕は、抵抗しないすずを見て、慌ててリモコンのスイッチを押した。カチッと手応えがあるが、インターフォンが鳴らない。僕は、パニクって何度もリモコンを押し込んだ。でも、電池切れか何かわからないが、玄関のインターフォンが鳴らない。

僕は、クローゼットの中から出ようと思った。でも、僕の股間は暴発したザーメンで大きなシミが出来てしまっている。こんな状況ですずの前に出たら、アウトだと思う。
僕は、出るに出られず、すずのキスを見続けるしかなかった。
「舌出してみて」
袴田さんは、そんなリクエストをする。すずは、まったく無抵抗で舌を出す。袴田さんは、その舌に自分の舌を絡めていく。舌が絡み合うのが丸見えになっている。すずの小さな舌が、袴田さんの舌に絡みつく……。どう見ても、すずの方からも舌を絡めている感じだ。

『キス、上手ですね……』
すずは、ボーッとしたまま言う。
「キスって、本当に大事だよ。キスが上手いと、男はすぐに興奮するからね」
『そうなんですね……。私、下手くそだから……』
「そうなの? ちょっとやってみてよ。教えてあげるからさ」
『は、はい。下手くそですけど……」
すずはそう言って、袴田さんにキスを始めた。すずの方から唇を重ね、舌を差し込んでいくのが丸見えだ。僕は、頭がおかしくなりそうだった。僕としかしたことがないキス……。僕だけのものだったはずだ。

すずは、必死で舌を使っている。袴田さんの口の中をかき混ぜ、抱きついたりもしている。僕とする時と同じような感じだ。

『どうですか?』
すずは、不安げに聞く。
「下手じゃないよ。でもエロさがないかな? こうやってごらん」
そう言って、袴田さんはすずにキスをする。舌を絡め、唇をギュッと密着させている。すずは、次第に脱力したような感じになっていき、しばらくすると急に袴田さんにギュッと抱きついた。そして、すごい勢いで自分からも舌を絡め始める。

『ふぁぁ、凄い……。キスって、こんなにすごいんですね……』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。

「こんどは、おでのばんだな」
公三さんは、相変わらずの足りない口調で言う。あんなに凶悪な太いものを入れられてしまったら、どうなるのだろう? そんな心配をしてしまう。でも、心配しながらもオナニーの手はまったく止められない。
『む、無理です。こんな太いの、入らないです』
絵理奈は、怯えたような顔で言う。確かに、公三さんのペニスは規格外に大きく見える。でも、さやかさんも聖子さんも、このペニスに狂っていた。いくら大きいとは言え、出産するときの赤ちゃんの頭よりは小さい。

「大丈夫だ。すぐ慣れるで。はよ入れろ」
聖子さんの旦那が、興奮しきった顔で言う。さっきから、その小さなペニスをしごき続けている。見れば見るほど、子供のようなペニスだ。これならば、自信を持って僕の方が大きいと言える。

「うん。わがっだ。すぐいれる」
公三さんはそんな風に言うと、座ったまま軽々と絵理奈の身体を持ち上げる。そして、そのまま太いペニスの上に絵理奈の身体を降ろしていく。
『ダ、ダメッ、コンドームつけて、流れちゃうから』
絵理奈は、とっさにそんな事を言った。おそらく、ほぼ確実にセイちゃんの種で妊娠をしたのに、流産するのを恐れている? 僕は、絵理奈が何を考えているのか理解できない。

「わがっだ」
公三さんは素直にそう言うと、絵理奈のことを横に置いた。そして、ゴツい指でコンドームのパッケージを開けていくが、不器用なのか上手く行かない。
「なにボーッとしとんじゃ。手伝ってやれ」
聖子さんの旦那が、偉そうに言う。小さなペニスをしごきながらのくせに、本当に偉そうだ。彼を良く言う人がいない理由がわかる気がする。

絵理奈は、弾かれたように公三さんからコンドームを取り上げ、パッケージを破っていく。そして、それを装着し始める。LLサイズのコンドームなのに、どう見てもキツキツな感じになる。絵理奈も、コンドームの装着なんてしたこともないはずで、すごくぎこちない感じになっている。

「おぉ、ぎぼじいい」
絵理奈の細い指がペニスを握り、コンドームを装着していくと、公三さんはそんな声を漏らす。
『大きすぎて全部入らない……』
驚いたような声で言う絵理奈。確かに、公三さんのペニスにはコンドームが中途半端に見えるような感じで装着されている。外れてしまうのではないか? そんな危うさを感じるような装着の仕方だ。でも、イヤな言い方になるが、外れたところでこれ以上妊娠はしない。それに、セイちゃんの話が本当ならば、中に出されれば流産するそうだ……。
僕にとっては、その方が良いと思ってしまう。

「よし、いれるっ!」
公三さんは、子供のような話し方をすると、さっきと同じように絵理奈のことを持ち上げ始めた。本当に軽々と、重力なんてないかのように持ち上げてしまう彼。たぶん、力のリミッターが常人とは違う設定になっているのだと思う。

『ゆ、ゆっくり入れて下さい、お願いします……』
観念したように言う絵理奈。すると、
「わがっだ!」
と、公三さんは元気いっぱいに返事をし、ゆっくりと慎重に絵理奈の身体を降ろしていく。基本的に、公三さんは子供と同じだと思う。素直で邪気はない。でも、そのペニスの大きさは邪悪と言ってもいいくらいのサイズだ。
公三さんのペニスは、ゆっくりと絵理奈の膣に埋まり込んでいく。
『うぅっ、拡がってる、太すぎるぅ』
絵理奈は、不安そうに声をあげる。でも、公三さんはゆっくりとだが徐々に絵理奈の身体を下に降ろしていく。
もう、亀頭部分は入ってしまっている感じだ。でも、予想外に絵理奈は痛がっていない。不安そうな顔こそしているが、痛くて顔をしかめたりしているわけではない。

『うぅっ、あぁ、ヒィ……』
もう、半分ほど入った状態で、公三さんが、
「へいぎか?」
と、質問した。
『だ、大丈夫です。思ったよりも平気です』
絵理奈は、少し不安そうな声で答えた。すると、公三さんは、
「へいぎだか」
と、言うと、絵理奈を抱えていた手を離した。すると、自重で一気に下まで降りた絵理奈。
『ぅぐぅっあぁ、ひぃぅぅ……ダメぇ』
絵理奈は、天井を見上げるような格好でのけ反り、うめき声をあげた。でも、痛いとは一言も言わない。

「おっ! オメの嫁、平気みたいだなや」
聖子さんの旦那が、オナニーの手を止めずに嬉しそうに言う。僕は、あんなに大きなペニスがほぼ全部膣中に消えていることにショックを受けながらも、興奮しすぎてオナニーの手を止めることが出来ずにいる。

「きもじいいオメコだなや」
公三さんはそんな事を言いながら、絵理奈の身体を両手で掴み、上下に動かし始めた。
『ううあぁっ、ダ、ダメッ、う、動かしちゃ、うぅあぁっ! お、大きすぎるっ、大きすぎちゃうっ! イヤァっ!』
軽々と絵理奈を上下に動かす公三さん。絵理奈は、悲鳴みたいな声をあげ続けている。公三さんの人間離れしたパワーにも驚くが、あんなに太くて長いものが出入りしている絵理奈の膣にも驚いてしまう。

公三さんは、一定のペースで絵理奈の身体を上下に動かし続けている。まるで、大型のオナホを使ってオナニーでもしているような感じだ。

「あぁ、きもじいぃ」
公三さんは、口を半開きにして気持ち良さそうに声をあげる。絵理奈の声など聞こえていないような感じだ。
絵理奈は、悲鳴のような声をあげながらも、徐々に声のトーンが落ちていく。そして、次第に歯を食いしばるような声に変わっていく。
『うぅっ! うぅ~っ! んぐぅっ! うぅ~っ!』
絵理奈は、天井を見るような格好であえぎ続けている。公三さんも、気持ち良くてテンションが増したのか、上下に動かす速度もストロークも増していく。

そして、次第にヌチョンヌチュンというような、湿った水音に変わっていく。
『うぅあっ! あぁ~っ! ダメぇ、もうダメぇ、こんな、あぁぁっ! あっ、あっ、あんっ! あぁ~っ!』
と、完全にあえぎ声のような声色に変わってきてしまった。

「オメの嫁、ホントにド淫乱だなや」
聖子さんの旦那は、僕にまとわりつくようなイヤな言い方をする。セイちゃんも、
「こりゃ、もうダメだな。さやかや聖子みたいになってまうな」
と、日本酒を飲みながら言う。僕は、その言葉に強い焦りを感じていた。そして、その焦りがまるごと興奮と快感に変わっていくような、不思議な感覚に陥っていた。これでは、兄と同じ……。僕には、寝取られ性癖なんてないと思っていた。でも、どう考えても僕は興奮しているし、オナニーの手を止めることも出来ない。

『だっ、だめぇっ! もうダメッ! イヤぁっ! あぁっ! 死んじゃうっ! 壊れちゃうっ! 隆行、み、見ないでっ! 違うのっ! 違うっ! うぅああっ! イ、イクっ! イクゥッ! もうだめぇっ! イクぅ~っ!!』
絵理奈は、ほとんど絶叫しているような声で叫んでいる。そして、のけ反ってガクガクッと身体を震わせている。どう見ても、オルガズムに達しているような、激しいリアクションだ。

絵理奈は、あっけなくイッてしまった。愛がなければ感じない……。そんな期待もしていた。でも、結局さやかさんと同じだった。大きなペニスに勝てず、牝に堕ちてしまう……。そんなのは、エロ漫画やAVの中だけの話だと思っていた。

「おぉ、しまっできた。ええ具合だど」
公三さんは、満足げにそんな事を言いながら、疲れ知らずで絵理奈の身体を上下に動かし続ける。
『止めてっ! 止めてぇっ! 死んじゃうっ! ホントにダメなのっ! イヤぁっ!! 見ないでぇっ!!』
絵理奈は、公三さんの上で絶叫し続ける。そして、ビチャビチャッと水音が響き始める。ハメられたまま、潮吹きを始めてしまったみたいだ。僕は、そんな彼女の姿を見て、堪えきれずに射精してしまった。
自分の妻がハメ潮を吹かされている姿を見ながらする射精は、魂の一部が一緒に出てしまったのではないかと思うほどの圧倒的な快感だった。

「おぉ、ええど。おでも出る」
気持ちよさそうな声をあげながら、公三さんはスパートをかけた。イキそうになって余裕がなくなったのか、絵理奈の身体を上下に容赦なく動かしている。あれでは、絵理奈の膣奥が突き抜けてしまうのはないか? そんな風に思う勢いだ。

『んうぅぅっ! うぅおぉおぉっ! ひぃっ! ヒィウゥッ!! イクイクイクゥッ! もうだめぇっ!!』
絵理奈は、ひときわ大きく叫ぶと、スイッチを切ったようにガクンと脱力した。
それでも、公三さんは絵理奈の身体を上下に動かし続ける。まだ、射精していないからだと思う。もう、完全にオナホ状態だ。そして、少しすると公三さんは射精を開始した。それは、とても長い射精だった。

「このオメコ、ぎにいっだ」
公三さんは、優しく絵理奈を寝かせながら言う。絵理奈は、笑みを浮かべているような顔で眠り続けていた。

そして、セイちゃんが、
「もうダメだなや。オメのとこ行くか」
と、聖子さんの旦那に言うと、彼は嬉しそうに、
「よめごも喜びますで」
と、言った。そして、公三さんも一緒に、三人は家を出ていった。しばらくすると、絵理奈は、
『……みんなは? 私、寝ちゃった?』
と、少し戸惑ったような顔で言う。完全に失神状態だったみたいだ。もしかして、失神したフリをして宴を終わらせようとしたのかな? と、思っていたが、違ったようだ。
「もう、帰ったよ。大丈夫だった? 痛いところはない?」
僕が、心配して聞くと、
『うん……平気。それよりも……ごめんなさい。あんなに乱れちゃって……』
と、泣きそうな顔で言ってきた。僕は、気にしないでと言いながらも、そこはかとない敗北感を感じていた。そして、僕は何度も絵理奈に謝った。
『ううん。謝らないで。わかってた事だもん。それより、ねぇ、来て……。隆行ので、忘れさせて』
絵理奈は、潤んだような目で言った。僕はすぐに絵理奈に抱きつき、そのまま覆いかぶさっていく。そして、コンドームを装着すると、絵理奈の中に入っていった。

入れた途端、あまりの感覚の違いに驚いてしまった。というよりも、入れたかどうだかわからないほどの感覚の薄さだ。
『……ごめんね。緩くなっちゃった?』
絵理奈も、戸惑っている感じだ。
「……入ってるかわからないの?」
僕は、彼女のリアクションで想像はついていたが、そんな質問をした。
『……うん。なんか、あんなに激しくされちゃったから、拡がっちゃったのかも』
申し訳なさそうに言う彼女に、僕はきっと一時的なものだよと言いながら、腰を振り始めた。
絵理奈は、いつも通りの感じ方をしてくれていた。でも、少し違うというか、演技をしているように感じてしまう。僕は、それでも腰を振り続けた。頭の中は、さっきの公三さんとセックスをする絵理奈でいっぱいだった。

さっき射精をしたばかりだというのに、僕は情けないほどあっけなく射精をしてしまった。
『隆行、嫌いにならないでね。1年の我慢だから……頑張ろうね』
絵理奈は、そんな事を言いながら僕にしがみつくように抱きついてきた。僕は、彼女を抱きしめながら、どうなってしまうのだろう? と、不安な気持ちでいっぱいだった。

比較的あっさりと終わった3人の訪問だったが、次の日、時差ボケで寝ている僕らを叩き起こし、朝から絵理奈を抱き始めたのは公三さんだった。昨日絵理奈を抱き、聖子さんともセックスをしたはずなのに、ギンギンに股間を膨らませたまま部屋に入ってきた彼は、寝ぼけている僕らの前でさっさと全裸になると、棍棒のようなペニスを絵理奈にくわえさせた。

すっぴんのまま、寝ぐせすらついた状態でフェラチオさせられる絵理奈……。僕は、一気に目が覚めた。絵理奈は、最初は歯を磨かせて欲しいとか、顔を洗わせて欲しいとか言っていたが、強引に口の中にペニスを突っ込まれると、あきらめたようにフェラチオを開始した。

大きなペニスをくわえ続ける絵理奈。あきらめたように、舌を使ったり頭を振ったりしている。でも、どうしても太すぎて歯が当たってしまうようだ。
「もういれるど」
公三さんはそう言うと、あっという間に絵理奈を裸に向いてしまった。公三さんは、無造作に絵理奈のアソコに指を這わせる。すると、
「もう、ぐちょぐちょだなや」
と、すぐに指を離した。そして、また絵理奈の身体を持ち上げ、自分のペニスの上にあてがう。今度は、一気に根元まで突っ込んでしまった。
『あぎぃっ! うぅあぁ、こんな……ぁあぁ、ダメぇ』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「了解。じゃあ、僕の部屋でするように段取りしようか」
袴田さんは、グイグイ話を進めていく。すずのことをナンパできないというケースは、想定していないように感じる。僕は、上手く行きますかと質問した。
「大丈夫だと思うよ。すずちゃん、好奇心強そうだったし、すでに一回してるでしょ? まず大丈夫だと思うよ」
袴田さんは、自信たっぷりに言った。とは言っても、1回目でいきなり連れ込むのは難しいと思うので、いけそうになったら連絡すると言った。僕は、ドキドキしながらも、すずがナンパされるわけないなと思っていた。
袴田さんのおかげとは思いたくないが、あの一件以来すずとは本当にラブラブな感じになっている。セックスも会うたびにする感じだし、すずもかなり感じるようになっていた。今さら、他の男にナンパされるとは思えない……。

そして、しばらく何もなく日々が流れていく。
『健君、もっと、もっと強く、うぅっ、気持ちいい。健君愛してる』
すずは、僕にしがみつくようになりながら、そんな言葉を言ってくれる。僕は、イキそうになるのを必死で堪えながら、なるべく強く腰を振る。すずは、僕の背中に爪を立てるような感じで快感を感じている。

僕は、限界が来てしまいそうなので腰の動きを緩め、誤魔化すようにすずの乳首を舐め始めた。すずの胸は、不思議と大きくなってきた。太ったわけでもないのに、カップが1つ大きくなったそうだ。成長期……というわけではないと思うが、もしかしたらセックスをしたことでホルモンのバランスなんかに変化があったのかな? と、思う。
『乳首気持ちいい。健君は? 舐めるね』
すずはそう言うと、僕の乳首を舐め始めた。正常位で繋がったまま乳首を舐められると、本当に気持ちいいと思う。男でも乳首が感じるなんて知らなかったが、すずのおかげですっかりハマってしまった。

『ふふ。健君の、爆発しちゃいそう。気持ちいいの? もっと感じて欲しい』
すずはそう言って、さらに乳首を舐めてくれる。すずは、初体験以後、セックスにすごく積極的になった。そして、どうしたら僕が気持ち良くなるかを気にするようになった。
はっきり言って、すずほどの美少女と付き合えるだけでも僕は満足だ。それなのに、すずは僕にすごく執着してくれるし、浮気の心配なんかもしてくる。僕なんか、浮気したくても相手が見つからないと思うのに……。

『健君、もっと気持ち良くなって。私もすごく気持ちいいの』
すずは、潤んだような目で僕を見つめながら言う。こんな目で見つめられたら、誰でも惚れてしまうと思う。

「すずちゃん、ごめん、もう出そう……」
僕は、必死でイクのを堪えながら言う。
『イッて! いっぱい出してっ! 健君愛してるっ!』
すずはそう言って僕にキスをしてきた。僕は、すずの舌が僕の舌に絡みついた途端、我慢しきれずに射精してしまった。

『健君、愛してる。気持ち良かった?』
すずは、僕にじゃれつくようにしながら聞いてくる。僕は、目茶苦茶気持ち良かったと言い、すずはどうだったと聞いた。
『気持ち良かったよ。もう少しで中でもイケそうな感じ……』
すずは、顔を赤くして恥ずかしがりながら言う。僕は、幸せだなと感じていた。

そんなある日、ショートメールが届いた。ショートメールなんて、ログイン認証の時くらいしか来ないので何かな? と、思って確認すると、袴田さんだった。僕は、正直、あの話自体を忘れていたので、驚いてしまった。
あの話をした後、しばらくは連絡を待っていたが、結局音沙汰無しだったので失敗したのだと思っていた。

ショートメールには、そろそろ上手く行きそうだから、明日ウチに来てくれと書かれていた。僕は、スマホを落としそうなほど動揺してしまった。いつの間にそんなことになっていたのだろう? すずは、僕に内緒で袴田さんとコンタクトをとっていたと言う事なのだろうか?
僕は、動揺しながら彼に電話をした。すると、あの話をした次の日にコンタクトをしたそうだ。そして、lineをやりとりするようになり、時間はかかったが、最近ではお茶をしたりしていたそうだ。僕は、あまりのショックに頭が上手く回らなくなっていた。もっと聞きたいことがあるはずなのに、明日よろしくお願いしますと言ってしまった……。

僕は、すぐにすずに連絡を取った。そして、駅前のカフェで待ち合わせた。
『お待たせ~。ごめんね、待った?』
すずは、息を切らせながら近づいてくる。本当に走ってきたみたいだ。少し髪も乱れ、汗もかいている感じだ。でも、本当に可愛いと思う。清楚で落ち着いた感じのワンピースを着たすずは、ちょっと地味な感じはするかもしれない。でも、パッチリした二重まぶたに、ショートカットの黒い髪。さらに大きくなった胸は、今ではDカップになったそうだ。
こんな美少女が僕の彼女だと思うと、本当に奇跡だなと思う。

そして、いつも通りの感じでお茶をして、たわいもない会話を続ける。すずはこんな場所でもいちゃついてくる感じで、チーズケーキをフォークで食べさせてきたりする。少し恥ずかしいと思いながらも、やっぱり嬉しいなと思う。

でも、こんなにラブラブな感じのすずなのに、僕に内緒で袴田さんとコンタクトをとっていた……。僕は、信じられない気持ちだ。
「この後はどうするの?」
僕は、ドキドキしながら質問した。すると、
『健君の部屋に行きたいな……。ダメ?』
と、上目づかいで見つめながら言う。僕は、その表情だけで勃起してしまっていた……。

僕の部屋に行くと、すずはすぐにシャワーを浴び始めた。そして、バスタオルを巻いただけの格好で出てくると、
『お待たせ~。電気消すね』
と言って、部屋を暗くした。僕は、シャワーを浴びてくると言ったが、そんなのはいいと言われた。
『健君なら平気だよ。じゃあ、私からするね』
そう言って、僕のズボンとパンツを脱がせると、シャワーも浴びていないペニスをくわえてくれた。そして、必死で舌と唇を使ってフェラチオをしてくれる。僕は、それだけで射精感がわき上がってしまう。
すずは、本当に上手になった。どうすれば気持ちいいのか、常に考えてくれているみたいだ。でも、すずの舌が睾丸やアナルのあたりまで来ると、袴田さんに教えられたやり方だなと思い出し、暗い気持ちになってしまう。

そして、明日のことも想像してしまう。あの時は、すずは処女で痛がるばかりだった。でも、今のすずが袴田さんに抱かれたら、どうなってしまうのだろう? 彼は、僕よりもセックスが上手いのは間違いないと思う。すずは、ハマってしまわないだろうか? そんな心配と嫉妬心が大きくなる。

『すごいね、カチカチになってる。いつもより、いっぱいお汁出てるよ。興奮してる?』
すずは、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。僕は、確かにいつも以上に興奮しているし、すでに射精してしまいそうだ。
すずが袴田さんに抱かれる姿を想像すると、異常なまでに興奮が高まってしまう。

僕は、もう出ちゃいそうだと言ってすずのフェラチオを止めた。そして、今度は僕が舐め始めた。すずの乳首を舐めると、
『あっ、んっ、気持ちいい。健君、気持ちいいよ。もっと強くして……指でも……』
と、すずは気持ちよさそうな声を漏らす。僕は、夢中で舐め続けた。強弱をつけたり、舐めるポイントを変えたり、どうすればもっと感じるかを考えながら必死で舐め続ける。
『健君、気持ちいい。ねぇ、もう欲しい。入れて欲しい』
すずは、うわずった声で言う。本当に我慢できないという感じの口調だ。でも、僕はすずのクリトリスを舐め始めた。
『あぁっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、あっ、あっ、ダメぇ、気持ちいいっ、健君、好きぃ』
すずは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつも最初は恥ずかしがるが、クリトリスを舐められるのが本当に好きみたいだ。僕は、指でそっと包皮を剥いて、直接舌を這わせる。すると、すずはビクンと体を震わせのけ反り気味になっていく。

僕は、そのまま激しく舌を使う。すずのあえぎ声はどんどん大きくなり、
『イ、イッちゃうっ、健君、イッちゃうっの、あっ、あぁんっ!』
と、脚をピンと伸ばしながらあえぐすず。僕は、袴田さんに抱かれているすずをイメージしながら、夢中で舌を使った。
『イクっ、イッちゃうっ、イクっ!』
すずはそう叫び、ビクンと体を震わせた。僕は、すずをイカせることが出来た喜びで、テンションが上がる。

『ごめんね、私だけイッちゃった……。健君、来て……』
すずは、牝の顔で僕に言う。僕は、すぐにコンドームを装着してすずに挿入した。熱くてうねった膣肉、そして、強い締めつけ。僕は、入れただけでイキそうな感覚になってしまった。
その後、たぶん1分も保たずに射精してしまった。それでも、すずは嬉しそうにじゃれついてくる。こんな彼女を見ていると、明日の袴田さんのことが信じられない気持ちだ。本当なのだろうか? 僕は、揺れる気持ちのまま、すずに明日の予定を聞いた。

『明日は午前中だけだから、午後は買い物に行くよ。終わったら電話するね』
すずは、特に動揺もなく答える。確かに、明日はすずは午前中だけの日だ。
『明日は、あの中華屋さん行こうね。チャーハン食べたいな』
すずは、僕と仲良くなったきっかけの中華料理店のこと言った。二人にとっては、思い出の店だと思う。
僕は、袴田さんは何か勘違いしているのではないか? そんな気持ちになっていた。

翌日、約束の時間に彼の家を訪ねた。
「久しぶり。元気だった?」
彼は、優しい笑みを浮かべて挨拶をする。こうしていると、本当に普通で優しい男性という感じがする。でも、すずの処女を奪ったのも彼だし、これからすずをここに連れ込むのも彼だ。僕は、怒りではないが、複雑な心境になっていた。

僕がどんな感じで今日まで来たのか質問すると、色々と相談に乗る感じでlineのやりとりをしていたそうだ。僕がどうすれば喜ぶかとか、どんな風にすれば気持ち良くなるかを聞かれたそうだ。そして、lineだけではなく、実際に会って話をするようになったのが、1ヶ月ほど前のことだったらしい。

そして今日は、実地で教えるという約束だそうだ……。
「じゃあ、そこのクローゼットに隠れて見ててよ。椅子も置いておいたからね。もしも本当にイヤになったら、このボタン押してみて」
彼はそう言って、僕にリモコンのようなものを渡してきた。僕は、それを押してみた。すると、玄関の方でインターホンが鳴った。
「これが鳴ったら、やめるようにするからね」
彼は、そんな説明をした。僕は、少しホッとしていた。こんなものまで用意をしてくれていることに、ちょっと感動までしてしまった。

彼の部屋は1LDKの間取りで、けっこう広めだ。奥に一部屋あるみたいだけど、LDKの部分にベッドが置いてある。クローゼットに入ると、ベッドもソファもよく見える。

すると、インターホンが鳴った。さっき僕が鳴らしたのとは、音が違うみたいだ。彼は受話器を取り、会話をする。そして、オートロックを解除した。少しすると、玄関でドアがノックされる。

「こんにちは。早かったね」
袴田さんの声が聞こえてくる。
『はい。ちょっと早く終わったんで』
少し緊張気味のすずの声。僕は、本当に来てしまったんだなと、ショックを受けていた。

「じゃあ、上がって。狭いところだけどね」
『はい。お邪魔します。……全然狭くないじゃないですか』
すずは、思ったよりもリラックスしている声だ。僕は、隙間から部屋を覗く。すると、まだ姿は見えない。僕は、何かの間違いであった欲しいと思い続けていた。

「じゃあ、そこ座って。コーヒーが良い? 紅茶もあるよ」
『あっ、じゃあ、紅茶でお願いします。これ買ってきたんで、食べませんか?』
「ありがとう。そんな気を使わなくても良いのに。でも、美味しそうだね」
『はい。よく食べるんです』
「彼氏と?」
『はい。いつも一緒です』
「へぇ、ラブラブだねぇ」
『そ、そんなことないです。でも、大好きです』
「すずちゃんみたいな美少女にそんなに想ってもらえるなんて、彼氏が羨ましいよ」
『か、可愛くなんてないです。私なんて、すぐ飽きられちゃいます……』
「そんなことないと思うけどなぁ~。じゃあ、今日は飽きられないように、いっぱいテクニック覚えようね」
『お願いします。上手く出来るかな……』
自信なさげに言うすず。僕は、彼女の自己評価の低さにあらためて驚いてしまった。そして同時に、僕のためにこんな事になっていると思うと、複雑な気持ちだ。こんな事しなくても、飽きるなんて絶対にないのに……。

そして、しばらく普通の会話が続く。テーブルで、紅茶を飲みながらケーキを食べているのだと思う。
「どうして彼女作らないんですか?」
すずが質問する。
「なかなか良い出会いがないんだよね。良い子いたら紹介してよ」
『ダメですよ。袴田さんのこと、なんて紹介したら良いかわからないじゃないですか』
「それもそうか。元カレじゃないけど処女を奪った男ですとか言ったら、変な感じだもんね」
『そうですよ。でも、袴田さんなら、いくらでも相手いるんでしょ?』
「そんなことないって」
そんな会話を続ける二人。すっかりと、親密な感じになっている。僕の知らないところで、こんなに仲良くなっていた二人……。僕は、すずのことがちょっとだけ怖くなっていた。僕に内緒で、少しも怪しいところもなくこんな事になっている……。女の怖さを見せつけられた感じがする。

「じゃあ、そろそろ始める?」
袴田さんがそんなことを言う。
『……はい。お願いします』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

寝取られ電子書籍


強気な姉さん女房が寝取られ

カテゴリ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
510位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
23位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム

ランキング

ブロマガ

月刊ブロマガ価格:¥ 220

紹介文:ブロマガの体験談は、本ブログだけのオリジナルです。
他では読むことが出来ないものだけです。
姉妹サイトのNTR使える寝取られサイト、エッチな体験談や萌えた体験談ブログとは違い、アブノーマルな話だけを紹介します。

姉妹ブログとは違い、スカ、グロ、暴力、ゲイ、等々、一般受けを考えずに、好きに書いています。

また、このブロマガは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のブロマガは全て読むことが出来ます。また、月が変わっても、購入した月のブロマガはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、FC2より私へは一切通知されませんのでご安心下さい。
また、FC2ポイントは銀行振り込みやペイジー、コンビニ決済、銀行ATMで購入できますので、クレジットカードを利用しなくてもブロマガ購入できます。
※無断転載は禁止します。
筆者のブロマガ一覧です
http://netoraretaiken.com/
blog-entry-9059.html

ブロマガ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。