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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、大量に射精をしてしまい放心状態みたいになっていた。望も、アナルの中に射精をされて小刻みに震えているような状況だ。四つん這いになったままの望。祐介は、目一杯奥まで押し込んだ状態のまま、
「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎる。望ちゃん、最高だよ」
と、本当に満足げな顔で言う。祐介は、本当に最高に気持ち良かったというような顔になっている。

『……中に出したでしょ。ダメって言ったのに』
望は、そんな風に言う。でも、怒っているような感じではなく、少しトロンとしたような感じになっている。


「ゴメン。でも、お尻なら妊娠しないし……」
祐介は、謝りながらもそんなことを言う。
『そう言うんじゃなくて……。中に出して良いのは、たっちゃんだけだよ。気持ちの問題なんだからね』
望は、少しすねたような口調で言う。
「そうなんだ……でも、アナルセックスはしたことないんでしょ? 先にしちゃって、悪いね」
祐介は、少し得意気な感じで言う。
『ホントだよ。オプション代、高いからね!』
望は、そんな風に言う。でも、僕はオナニーをして射精までしてしまっている。祐介のことを責める資格もないような気がする。

「もちろん! じゃあ、続けてしていいかな? まだ、ギンギンなんだよね」
祐介は、そんなことを言い始める。
『え? 出したばっかりなのに?』
望は、驚いた顔で言う。
「うん。望ちゃんとアナルセックス出来るなんて、最高だからね。じゃあ、次は正面向いてしようよ」
祐介は、望を抱えるようにして態勢を入れ替え始める。アナルにペニスを入れたまま、器用に正常位に移行する彼。望は、腸内でペニスが暴れるのか、うめいたり身体をのけ反らせたりしている。
「じゃあ、動くよ」
そう言って、祐介は腰を動かし始めた。ここに至るまで、一切僕に許可を求めていない。僕の存在など、ないように思ってるのだろうか?

『あっ、うぅっ、あっ、んっ、やっぱり気持ちいい。お尻初めてなのに、気持ちいいのっ』
望は、戸惑ったような顔で言う。初めてのアナルセックスで感じてしまうことに、罪悪感のようなものを感じているみたいだ。
「良いよ、もっと感じてよ。感じてくれた方が、お尻の中うねって気持ちいいからさ」
そう言って、腰を動かし続ける祐介。望は、アナルに入れられているので、脚をいつもよりも高く上げるような格好になっている。その体勢が苦しいのか、両脚を自分で抱えるような姿になっている。

僕は、ごく普通にアナルセックスを受け入れ、立て続けに2回目もしてしまっている望に、強い不安を感じている。新しい扉が開き、ハマってしまうのではないか? そんな不安を感じてしまう。

『うぅっ、あっ、あっ、この格好だと、前の気持ちいいところにも当たる、うぅぁっ、あっ、気持ちいいっ! ダメぇ、すごく気持ちいいのっ!』
望は、本当に気持ちよさそうな声をあげながら、両脚を抱え続ける。祐介は、嬉しそうな感じで腰を動かし続ける。僕は、このままでは本当に取り返しがつかなくなってしまうのではないか? そんな不安で苦しくなる。

「すごいね、こっちもすごく勃起してるじゃん」
祐介はそう言って望の乳首を摘まみ始める。
『うぁあっ、ダメぇ、乳首気持ちいいっ!』
望は、軽い悲鳴のような声をあげる。祐介は、乳首がギュッと変形するほど強く摘まんでいる。でも、望は痛そうな感じはなく、とろけた顔に変わっている。
全身が敏感になっている……。そんな風に思える。僕とのセックスでは、そんな風にならない。僕とのセックスでは、リミッター解除にはならないという事みたいだ。

「望ちゃんも乳首触ってよ」
祐介が、望に指示をする。すると、望はあえぎながら自分の乳首に指を持って行く。
「イヤ、そうじゃなくって、俺の乳首触ってよ」
祐介が、笑いながら言う。
『あっ、ご、ごめんね。そっちか……』
恥ずかしそうに、耳まで真っ赤にしている望。おずおずと祐介の乳首に指を伸ばす。そして、祐介の乳首をイヤらしい指使いで触り始めた。
「あぁ、気持ちいい。望ちゃんの指、最高に気持ちいいよ」
祐介は、そんな風に言いながら望の乳首を触り続ける。僕は、お互いに乳首を触りながらアナルセックスを続ける二人を見て、異様なほど興奮してしまった。そして、もう一度ペニスをしごき始めてしまった。
自分の妻が、他の男とアナルセックスしてるのを見ながらのオナニー……。常軌を逸していると思う。でも、あまりに気持ち良く、すぐに射精感が湧いてきてしまう。

『ダメぇ、イッちゃう、イッちゃうよぉ』
望は、可愛らしい声で言う。さっきから、祐介に対する態度が媚びるような感じになってきている。僕は、さらに焦燥感が強くなってしまう。

祐介は、いきなりキスをした。腰を振りながら、激しく舌を使う彼。望も、すぐに舌を絡め始めてしまった。祐介に抱きつきながら、夢中で舌を使う望。祐介は、長いストロークでペニスを抜き差しし続ける。
キスで口を塞がれたまま、うめき、のけ反り、しがみつく。ついさっき初体験をしたばかりのアナルセックスで、こんなにも快感を感じることがあるんだろうか? 僕は、望の淫乱な面を見せつけられているような気持ちになってしまった。

僕は、二人の結合部を見ながら夢中でペニスをしごき続ける。強い快感に、すぐに射精寸前になってしまいながらも、オナニーの手がとめられない。

「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいい」
祐介が、本当に気持ちよさそうに言う。望は、祐介の乳首にむしゃぶりつくように吸い付き、舐め始める。
「望ちゃん、それヤバい。気持ち良すぎる」
祐介は、一気に余裕のない声になっていく。アナルをガンガン責められながら、乳首舐めをする望……。オッパブ代わりに少し胸を揉ませるだけだったはずが、全力の風俗プレイになってしまっている。

祐介は、杭を打ち込むような動きで腰を動かし続ける。夢中で乳首を舐めていた望が、
『もうダメっ、イクっ、イッちゃうっ、お尻気持ちいいのっ! イクぅっ! うぅっ!!』
と、とろけきった顔で叫び始める。
「良いよ、イッて。俺もイクから。中に出すよ!」
そう言って、スパートをかけ始めた祐介。肉がぶつかる鈍い音が響き続ける。
『イクっ! イクぅっ! うぅああぁっ! イッくぅっ!』
望は、しがみつきながら叫ぶ。祐介は、腰を奥まで押し込んだまま、体をブルッと震わせた。
『うぅああぁ、熱いの出てるよ、あぁ、すごい』
望は、腸内深く精液を注ぎ込まれ、うっとりしたような顔でうめくように言う。祐介は、吸い寄せられるように望にキスを始めた。

絡み合う舌……。望は、脚を上げるのに疲れたのか、脚を祐介の身体に巻き付けるようにしている。その状態で、むさぼるように舌を使い続ける二人。僕は、再びうめきながら射精を始めてしまった……。

少しすると、
「ありがとう。なんか、本当にありがとう」
と、祐介が照れたように言い始める。そして、ペニスを引き抜く。望は、なとも言えないなまめかしい声を出す。
『ううん。良いよ。私も、すごく良かったし……』
望は、やっぱり媚びたような感じの仕草だ。二人の仲が、急速に近づいていくのを感じながら、僕は慌ててペニスをしまった。

そこからは、一気に空気が変わった。恥ずかしそうにペニスをティッシュで拭き、服を着ていく祐介。望は、布団の上でグッタリとしたまま寝転んでいる。でも、視線は祐介の股間のあたりに注がれているような感じがする。

『もう、おしまいなの? もう、出来ない?』
望は、上気したような顔で言う。まだ足りないのだろうか?
「え? う、うん。さすがに、もう悪いし……。交代した方が良いんじゃないかな?」
祐介は、チラチラと僕の方を気にしながら言う。
『ダメだよ。パパもいっぱい出しちゃったから、交代なんて出来ないよ』
望は、そんな風に言う。確かに、僕のペニスはすっかりと縮みきってしまっている。
「え? そうなんだ。でも、さすがにそんなにお金ないし……」
祐介は、少し言いづらそうな顔で言う。
『そんなの良いよ。サービス。私も、欲しくなっちゃってるし……。ねぇ、このおちんちん入れて欲しいの……。我慢出来ないよ』
望は、甘えたような声で言う。僕は、望の媚びた仕草と甘えた声に、クラクラしてしまった。僕以外の男性に、そんな姿を見せる……。普通に生きていたら、絶対に経験出来ないような状況だと思う。

「マジで? そういうことならお願いしたいよ」
祐介は、そんな風に言う。すると、望は服を着ている途中だった彼を布団に押し倒す。穿きかけだったズボンを剥ぎ取るように脱がす望。その顔は、いたずらっ子のように目がキラキラしている感じだ。

望は、パンツごと祐介のペニスをくわえ始めた。パンツを穿いていても、もっこりと盛り上がった感じのペニス。望は、パンツごと甘噛みするような感じで弄んでいる。

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嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

理香は、彼の精液を飲み干した後、特にうがいをしに行ったりもしない。ごく普通に、食事を再開した。剛と呼ばれていた男の子も、いったんズボンを穿いて食事を再開した。本当に、慣れた感じというか、いつもこんなことをしているんだろうなと感じる。

『この前、かっこ良かったよ。あんなに速く走るんだね。でも、気をつけてね』
理香は、そんなことを言い始めた。この前、僕と一緒に遊びに行ったときの話だと思う。すごく楽しい一日だったけど、いま思えば剛君のことを見に行くためだったんだと思う。僕は、完全にダシにされてしまったんだなと悲しくなる。

「ありがとう。ピットに来てくれたらよかったのに」
剛君は、そんな風に言う。
『それは無理だよ。だって、一緒だったし……』
理香は、すごく言いづらそうな感じになっている。
「あっ、そっか……。じゃあ、仕方ないね。でも、いつか来てよ。来てることわかったら、もっと燃えるからさ!」
剛君は、力強く言う。
『うん。楽しみにしてる』
理香は、ニコニコ笑いながら言う。本当に、楽しそうな笑顔だ。僕は、ふと思ってしまった。最近、理香はこんな風に笑っているだろうか? 僕も、理香が横にいるのが当たり前に思って、昔みたいにお姫様に接するような態度ではなくなっているのではないか? そんな反省をしてしまう。

2人は、そのまま楽しく食事を続ける。バイクの話と、バイト先の話が多い。共通の話題があるというのは、やっぱり強いんだなと感じる。

楽しそうに食事を続ける2人。さっき、フェラチオをしたことなんてなかったような感じだ。僕は、ドキドキしながらも動画を見続ける。どうやってこの動画を撮ったのか気になるが、それはこの際気にしないことにする。

そして、食事を終える2人。すると、理香が甘えたように彼にもたれかかる。そして、彼は優しく理香の髪を撫で始める。理香は、まるで猫のように甘えた感じで彼の腕に頭をもたれかからせている。

『ねぇ、したくなっちゃった。ダメ?』
甘えたような声で聞く理香。どう見ても、理香の方が積極的だ。
「ダメなわけないじゃん。理香、愛してるよ」
そう言って、キスを始める彼。僕は、愛してるという言葉に、ドキッとしてしまった。ただのセックスフレンド……そんな感じではないのだろうか? 彼は、若くてルックスも抜群に良い。わざわざ、人妻なんかに本気になる必要などないはずだ。

理香は、嬉しそうにキスをしている。濃厚に舌を絡め、積極的にキスを続ける。すると、剛君が理香を押し倒すようにし始める。でも、理香が抵抗して、
『ちょっと待って。今日は、良いもの持ってきたんだ。ベッドで脱いで待ってて』
理香は、そう言ってカバンを持って浴室の方に行く。剛君は、なんだろう? と、不思議そうな顔で待っている。

少しすると、浴室から理香が出てきた。彼女は、レースクイーンの格好をしていた……。ただ、時代なのか、ハイレグの水着とか、布が小さすぎてはみ出そうな感じではない。
チューブトップのブラに、ホットパンツという格好だ。すごく健康的な感じに見える。でも、ホットパンツは短すぎてお尻の肉がはみ出ているように見えるし、チューブトップのブラも、胸の谷間が見えるようにハート型の穴が開いている。

「それ、ど、どうしたの!? すごいじゃん!」
剛君は、かなり慌てている感じだ。
『……変? 剛が喜ぶかなって……。だって、いつもこんな人達がいるでしょ?』
顔を真っ赤にしながら言う理香。すると、剛君が笑い始める。
「いや、いないって。ああいうのがいるのは、レースの時だけだよ。練習走行の時は、誰もいないって」
剛君が、理香の勘違いを楽しそうに笑いながら指摘する。
『そ、そうなんだ……。可愛い子がこんな格好してたら、剛が好きになっちゃうんじゃないかなって、心配だったんだ……。安心した』
理香は、ホッとしたように言う。僕は、本当に強い危機感を感じ始めていた。理香は、本気になっているように見える。この若い男の子に、本気で惚れているように見える。

ただの、バイト先の若い男の子との火遊び……。そんな感じではないのかもしれない。僕は、一気に不安になってしまう。

「大丈夫だって。どんな子がいたって、理香が一番に決まってるよ。愛してる。理香だけだよ」
剛君は、真面目な顔で言う。理香は、嬉しそうな顔で、
『私もだよ。愛してる』
と、言った。僕は、冷水をぶっかけられたような気持ちになってしまった。愛してる……確かにそう言った。僕は、脚が震えてしまっている。

「じゃあ、せっかくだからその格好でしてもらえるかな?」
剛君は、恥ずかしそうに言う。理香は、
『フフ。良いよ。いっぱい興奮してね』
と、言いながらベッドに上がる。そして、レースクイーンの格好のまま、彼の乳首を舐め始めた。気持ちよさそうな声をあげる剛君。理香は、乳首を舐めながらペニスをしごき始める。みるみる勃起していくペニス。

理香は、イヤらしく舌を使いながら乳首を舐め、ペニスをしごき続ける。
『気持ち良い?』
そんな風に質問しながら、責め続ける理香。剛君は、
「最高に気持ち良いよ。その格好、本当に興奮する」
と、興奮した口調で言う。
『フフ。もっと興奮して。剛が興奮することなら、何でもしてあげる』
理香は、そんな風に言う。想像以上に、マズい状況……。僕は、まさか浮気なんて……と、思っていた自分がバカのように思えてしまう。
「じゃ、じゃあ、口でしながらオナニーしてくれる?」
剛君は、慌てた感じでリクエストをした。理香は、
『良いよ。いっぱい興奮してね』
と、言いながらホットパンツの中に手を滑り込ませた。剛君にフェラチオをしながら、ホットパンツの中でアソコをまさぐる理香……。僕は、最悪の状況なのに、おかしな程興奮してしまう。

『んっ、うぅ、んっふぅ』
理香は、ペニスをくわえたまま吐息みたいな声を漏らす。
「あぁ、エロいよ……。理香、すごくエロい」
剛君は、興奮した声で言う。レースクイーンが、オナニーをしながらフェラチオをする姿……。それは、間違いなくエロいと思う。でも、それをしているのが自分の妻だと思うと、強い焦燥感を感じてしまう。

そのまま、そんな状況が続く。理香の吐息もさらに大きくなっていて、あえぎ声も漏れている。
『剛、もう我慢出来ない。入れて欲しい』
理香は、うわずった声でおねだりをする。すると、剛君が理香を仰向けに寝転がらせ、上から覆い被さってキスをし始めた。

すぐに抱きつくような動きをする理香。長いキスが続く。そして、キスをしながらチューブトップの中に手を入れる彼。理香は、胸をまさぐられ、気持ちよさそうな声をあげる。

そして、剛君はチューブトップを下にずらしていく。あらわになる胸。細身の身体なので、胸はさほど大きいわけではない。でも、チューブトップに下から支えられているせいか、いつもよりも大きく見えている。

剛君は、理香の乳首を舐め始めた。すぐにあえぎ声をあげる理香。
『剛、気持ち良い。剛に舐められと、それだけでイッちゃいそうだよ』
理香は、甘えきった声で言う。剛君は、舌で舐めながら指でも触り始める。その滑らかな愛撫は、経験豊富さを物語っているようだ。これだけのルックスの彼なら、当然経験は多いのかもしれない。

「良いよ、もっと感じて。俺とじゃなきゃ、満足出来なくしてあげるよ」
剛君は、そんなことを言いながら愛撫を続ける。理香は、甘えたような声であえぎ続ける。まるで、媚びているように見える。僕は、理香の知らなかった一面を見せつけられているような気持ちになってしまう。どちらかというとしっかり者という感じの理香。でも、剛君の前では可愛らしい女の子みたいになっている。

『あっ、ンッ、気持ち良いっ、もうダメ、入れて。我慢出来ない。剛、愛してる』
理香は、切なげな顔で言う。もう、少しも我慢出来ない……そんな切羽詰まった感じが伝わってくる。僕は、理香にこんな顔をされたことがない。

剛君は、理香のホットパンツを脱がせにかかる。短くて、異様にフィットしているそれは、脱がせずらそうだ。でも、理香が腰を浮かせて脱がせやすくしている。そんな理香の仕草にも、嫉妬を感じてしまう。

ホットパンツを脱がせ、ショーツも脱がせていく彼。理香は、恥ずかしそうにしている。
「こんなになってるよ。興奮しすぎだって」
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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『パパも、すごくいっぱい出たね。気持ち良かった?』
望は、顔に祐介の精液を付着させたまま言ってくる。僕は、言葉が出せず、黙ってうなずく。望は、祐介の精液をほとんど飲み干してしまった。それでもまだ、望の顔の至る所に精液が付着したままだし、髪の毛にもついてしまっている状態だ。

「ありがとう。飲んでくれて、嬉しいよ。今日は、いつも以上にサービス良いね」
祐介は、そんな風にお礼を言う。
『オプションだからね。ちゃんと、プラスして払ってよ』
望は、おどけた感じで言う。


「もちろん。じゃあ、次は俺が責めてもいいかな?」
祐介は、射精しても興奮が収まっていないようだ。
『うん。でも、ここだと座りづらいでしょ? ソファの方行こうよ』
望は、そんな風に言って立ち上がる。短すぎるスカートに、セクシーなニット。祐介を喜ばせるためにわざわざ用意した衣装だ。僕は、そんなことにまで嫉妬してしまう。

『どうすれば良い? 脱いだ方が良いのかな?』
望は、ソファの前で質問する。祐介は、
「そのまま座って。脚は上にのせて」
と、指示をする。望は、ソファの上に座り、脚をM字開脚のようにした。短すぎるスカートは完全にまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。祐介は、ショーツに指をかけて脱がせていく。

そして、完全に脱がせると、それをじっと見つめ始めた。
『は、恥ずかしいよ! そんなに見ちゃダメ!』
慌てる望。祐介は、
「こんなになってるよ。いくらなんでも、濡れすぎなんじゃないの?」
と、ショーツを拡げてみせる。確かに、ショーツの中央には大きなシミが出来ていて、触ると指が濡れてしまいそうなほどに見える。
『だって……。あんなことしたら興奮しちゃうよ……』
望は、恥ずかしそうに言い訳をする。祐介はショーツを床に置くと、望の前にあぐらをかくようにして座り込む。彼の目の前には、濡れすぎて光っている膣口がある。内股やお尻の方まで濡れている感じだ。

「濡れすぎてあふれてるじゃん。望ちゃん、淫乱なんだね~」
からかうように言う彼。望は、顔を真っ赤にしながら手で顔を隠す。でも、脚は拡げたままだ。顔は隠すのに、アソコは隠さない。どういう心理状態なのだろう? 

「じゃあ、頂きます」
そう言って、祐介は濡れて光る望の膣周りを舐め始めた
『んっ、うぅ、ん~っ』
うめくような声を漏らす望。祐介の舌は、わざとなのか音を立てながらクリトリスあたりを舐め回す。望のクリトリスは完全に大きくなっていて、包皮からほとんど出てしまっている。ちっちゃい乳首に対して、クリトリスは大きめ……。
祐介に見られたとき、彼にオナニーのしすぎだと言われていた。望は否定していたが、もしかしてそうなのかもしれない。僕とのセックスでは満足出来ず、そんな風に自分を慰めていたのかもしれない。

祐介は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。望の声はどんどん大きくなっていて、うめき声とあえぎ声が入り交じったようになっている。

「クリ、ホント大きいね。こうすると気持ち良い?」
そう言って、祐介は望のクリトリスを甘噛みし始めた。
『うぅううっ!! ダ、ダメぇ、噛んじゃダメぇ』
望は、うわずった声で言う。でも、言葉とは裏腹に、イヤがっている感じはない。それどころか、微妙に股間を突き出すようにした感じがする。さらに舐めやすくした……そんな風に感じる。

「もっと強くするよ」
そう言って、さらに強く噛み始める祐介。望は、ビクンと小さく身体を震わせる。
『あっ、あんっ、ダメっ、噛んじゃ、うぅっ、あっ、あんっ』
望は、身体を折り曲げるようにしてあえぎ続ける。足の指がせわしなく開いたり閉じたりするところを見ても、強い快感を感じているんだろうなと思う。

『あぁ、あぁぁ~ッ、ダメっ、イ、イッちゃうっ! パパ、イキそう、ゴメンね、イッても良い?』
望は、泣きそうな顔で僕を見ながら質問してくる。僕は、目の前で他の男にイカされそうになっている妻を見て、喉がカラカラになるような焦燥感を感じていた。でも、すぐにうなずいてしまった。

すると、祐介はいきなり舐めるのをやめた。
『な、なんでやめるの?』
望は、不満そうな声で言う。
「そろそろ、次のオプションもお願いしても良いかな?」
祐介は、遠慮がちに言い始めた。
『え? うん。どんなオプション?』
望は、まだ息遣いが荒いままだ。
「アナルセックスのオプション」
祐介は、そんなことを言い始めた。
『えっ!? そ、そんなの無理だよ! したことないし!』
望は、ビックリして言う。
「そうなんだ……。でも、よくあるオプションなんだけどね。試しにしてみたら?」
祐介は、そんな風に言う。僕は、予想もしていない展開にドキドキしていた。多分、普通にセックスまでは行ってしまうと思っていた。それは、ある程度覚悟していた。でも、祐介が言い始めたことは全くの想定外だった。

『え? でも……。痛そうだし……』
望は、そんな風に言う。僕は、思ったよりも拒否反応がないことに驚いてしまった。
「痛いってイメージあると思うけど、それはちゃんとほぐさずに入れるからだよ。ちゃんとほぐしてから入れれば、最初から気持ち良いみたいだよ」
祐介は、控えめな口調で言う。
『……どうしよう。パパ、どうしたら良い?』
望は、迷った顔で僕に質問してくる。僕は、聞いてくると言うことは、望の中ではOKが出ていると言うことなのかな? と、思ってしまった。そもそも、本来は入れる場所ではないと思う。でも、AVなんかの影響もあるのか、アナルセックス自体はもう一般的になってきているような感じもする。

僕は、
「望ちゃんが嫌じゃなかったら……。何事も経験かなって……」
と、答えた。
『……うん。じゃあ、してみるね。でも、痛かったら中止してね』
望は、祐介にそう言った。あまりにあっけなく同意してしまった望……。僕は、本当に実行するのだろうか? と、ドキドキしていた。

「もちろん! じゃあ、ちょっと準備しようか。お手洗い行ってきてよ」
祐介はそんな指示をする。
『え? う、うん』
恥ずかしそうに言う望。
「綺麗にしとかないと、色々汚れちゃうかもしれないからね」
祐介は、淡々と言う。
『お店とかだと、どうしてるの? トイレで出ないときとかもあるでしょ?』
望は、質問する。好奇心で聞いているような感じだ。
「うん。お店によっては浣腸したりもあるよ。でも、普通はウオッシュレットで自分で浣腸みたいにするって言ってたよ」
そんな説明をする彼。望は、やり方を聞く。要は、力を抜いて肛門を開き、ウオッシュレットでセルフ浣腸をするという感じだ。

『そんな使い方あるんだ……出来るかな?』
望は、心配そうだ。
「でも、朝トイレしたなら、なにもしなくても多分大丈夫。意外に汚れてないもんだよ」
そんな風に説明する祐介。でも、望はとりあえずトイレに向かった。僕は、祐介と二人きりになり、気まずくなってとりあえずパンツとズボンを穿いた。

「本当に、良いのか? なんか、やりすぎかなって……」
祐介も、気まずそうに言う。でも、僕は望がイヤがらなければ大丈夫だと告げる。
「マジか……。ホント、お前って変わってるよな。しかも、オナってるし」
笑いながら言う祐介。すると、望が戻ってきた。
『ゴメンね、お待たせ』
望は、モジモジと恥ずかしそうに言う。すでに服も脱いでいて、タオルを身体に巻き付けた状態だ。

「ちゃんと出た?」
祐介が、デリカシーなく聞く。
『バカ……』
望は、顔を真っ赤にしながら言う。
「じゃあ、どこでする? ソファで?」
祐介は質問をする。
『狭いし……和室に布団敷くね』
そう言って、和室に布団を用意し始める望。僕は、ドキドキしっぱなしだ。他の男にアナルを犯されるために布団を敷く……。僕は、望は本気なんだなと覚悟した。

ベッドに寝転がる望。祐介は、服を脱いで全裸になると、望に覆い被さった。そして、そのままキスをした。すぐに舌を絡め合う二人……。もう、キスすることに抵抗はなくなってしまったようだ。

舌が絡み合う……そして、抱き合う二人。僕は、これだけで息が止まりそうになってしまっている。祐介は、キスをしながらタオルを外していく。細い見た目に反して、意外に大きな胸。薄目のヘアも丸見えだ。祐介は、望の乳首を舐め始めた。
『んっ、うぅ、あぁ』
望は、気持ちよさそうな声をあげる。祐介は、そのまま乳首を舐めたり指で触ったりしながら、普通のセックスのように愛撫を続ける。そして、手を伸ばしてクリトリスの方も触り始める。

さらにあえぐ望。あっという間に上り詰め、イキそうになっている。すると、祐介は望に向かって、
「じゃあ、四つん這いになってみて」
と、指示をする。
『う、うん』
恥ずかしそうに言う望。そして、言われるままに四つん這いになっていく。望が、他の男の目の前で、全裸で四つん這いになっている……。僕は、それだけで一気に射精感が湧き上がってきてしまった。

「じゃあ、ほぐしていくよ。ちょっと冷たいからね」
祐介は、そんな風に言う。いつの間にか彼は、手にローションの小さなボトルを持っていた。望が、ビックリしてどうしたのそれ? と、質問すると、
「いつも持ち歩いてるよ。オプションがないお店でも、交渉でさせてもらえたりするからさ」
と、風俗通いのベテランのようなことを言う。少し笑ってリラックスしたような感じの望。祐介は、指先にローションを乗せるとそのまま望のアナルに塗りつけていく。

『ンッ、冷たい……』

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嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた(オリジナル 転載禁止)

『ゴメンね、遅くなっちゃった。お腹空いたでしょ~』
嫁の里香が、慌てた様子で玄関から入ってきた。今日は、ファミレスのパートの日だ。朝から入って夕方までのシフトだけど、もう21:00近い。僕は、自分の稼ぎがそれほど多いわけではないので、遅くまで働いてくれて申し訳ないなと思いながら出迎えた。

『いま作るからね。ホント、ゴメンね』
謝りながら、手際よく夕ご飯を作る彼女。

もう、下ごしらえは終わっているので、手際よく仕上げていく。僕は、パートの日くらいは僕が作るよと言っているが、理香は食事は自分が作ると言って聞かない。なので、僕は掃除や洗濯なんかを出来る範囲でしているような感じだ。

『お待たせ! お腹ペコペコだね』
理香もそう言って、早速食事を始める。理香とは、結婚して2年くらい経つ。出会ったときは、彼女は会社の受付をしていた。僕の転勤なんかもあり、今は週に4~5日ファミレスで働いている。
理香は、つい先日24歳になったばかりで、まだまだ幼い雰囲気が残っている。童顔と言うこともあるので、パート先でも高校生に間違われることが多いそうだ。
本当に可愛い顔をしていると思うし、性格も優しくて真面目なタイプだ。僕には、もったいないくらいに良い嫁だと思っている。

理香は、楽しそうに話をしながら食事を続ける。今日の僕の一日も聞いてくるが、取り立てて報告することもない感じだ。理香は、今日の自分の一日を報告してくる。
変わったお客さんのことや、良いお客さんのこと、ファミレスの他のバイトやパートのことなんかを話してくる。あまりおしゃべりではない僕とは違い、本当に良くしゃべると思う。でも、そのおかげで本当に明るい感じの雰囲気になっているので、ありがたいなと感じる。

『そうだ、今度の金曜日、昼から夜のシフトで入れないかって店長さんに聞かれてるんだけど、平気かな?』
理香は、そんな風に聞いてくる。パートを始めた頃はなかったことだけど、仕事が出来るようになってきた今は、たまにこんな風にお願いされることがあるみたいだ。
帰る時間が深夜近くになるので、心配は心配だ。でも、家からは近いし、大通り沿いなので照明も多い。僕は、気をつけてねと言った。

『うん。ありがとう。ご飯、作っとくから食べてね』
理香は、申し訳なさそうに言った。そして金曜日、僕は仕事終わりになんとなく寄り道をした。理香の働いているファミレスの前を通ると言うだけの寄り道だ。もしかしたら、働いている姿が見えるかな? という程度の軽い気持ちだ。
ファミレスのユニフォームを着た理香は、いつもと違った感じがするし、可愛いと思う。それを見たいと思ったのもある。

理香のお店は、1階が駐車スペースで、2階が店舗だ。車道を隔てて反対側の歩道から眺めてるが、今のところ理香の姿は見えない。まぁ、タイミングもあるよなと思いながら、少し時間を潰す。でも、なかなか理香の姿が見えない。休憩中なのかな? と、思いながらいったんコンビニに行く。そして、コーヒーを買って飲みながら元の場所に戻った。

なんか、張り込み中の刑事みたいだな……。そんな風に思いながら、2階の窓を眺め続ける僕。気が付くと、コーヒーはもう空っぽだ。

僕は、さすがにおかしいな? と、思い、思い切って店に入っていく。そして、カウンターに案内されて座った。周りを見ても、理香の姿はない。僕は、軽くケーキと紅茶を頼んだ。そして、食べながらあたりを気にするが、やっぱり理香の姿はない。

僕は、もしかしたら、今日じゃなくて来週の話だったかな? と、思い始めていた。そして、ケーキを食べ終えると、紅茶を流し込んで店を出た。

帰宅すると、理香はいない。テーブルの上には、夕食が準備されている。僕は、やっぱり今日だったんだ……と、焦り始める。どうしてお店にいなかったんだろう?

もしかしたら……浮気? 僕は、脚が震えてしまった。でも、理香に限ってそれはない。そう思った。きっと、たまたまキッチンを手伝ってたとか、他のお店にヘルプに行っていたんだろうなと思うようにした。

でも、なかなか気持ちが落ち着かず、やきもきしてしまった。そんな気持ちのまま食事をし、食器を洗う。そして、風呂に入ってリビングに移動した。

テレビを見ていてもやっぱり落ち着かない気持ちになる。そのまま、イヤな感じで時間が過ぎていく。そして、日付が変わる直前、理香は帰ってきた。
『ただいま。ゴメンね、起きてたんだ。寝てて良かったのに!』
理香は、明るいいつもの笑顔で言う。僕は、その笑顔を見て、なんというか疑っていたことを申し訳ないと思い始めた。

理香は、シャワーを浴びるとすぐに出てきた。そして、一緒に寝室に移動し、ベッドにもぐり込む。僕は、遅くまでお疲れ様と言った。
『ありがとう。少し疲れちゃった。やっぱり、慣れない夜のシフトは、疲れちゃうみたい』
そんな会話をしているうちに、理香は寝てしまっていた。

僕は、理香の寝顔を見ながら、やっぱり疑う気持ちも消せずにいた。次の日から、そんなことを気にしながら理香の行動を観察するようになった。でも、とくに何もおかしな所はない感じだ。

僕は、2週間ほどした頃、結局取り越し苦労だったなと判断した。そして1週間ほど経過した頃、高校の頃からの友人と昼を食べる機会があった。

「いやいや、それはグレーだろ。ファミレスって、結構男女関係ドロドロだぜ? 俺も昔バイトしてたけど、主婦と大学生が駆け落ちしたぞ」
健吾は、僕の話を聞くなりそんな風に言う。僕は、理香に限ってそれはないよと伝える。
「でも、こんな話をしてくるってことは、少しは疑いの気持ちがあるんだろ?」
健吾は、僕の心を見透かしたようなことを言う。確かに、その通りなので反論することも出来ない。

「じゃあ、俺が調べてやろうか? 知ってると思うけど、俺、そういうの得意だからさ」
笑いながら言う彼。確かに、彼は少しヤバい部分がある。盗撮マニアとでも言うのだろうか? 色々なものを盗み撮りしては、それをネットで販売しているみたいだ。僕は、当然断った。非合法だし、そもそも理香を疑っていない。
「まぁ、気が変わったら言ってくれよな」
健吾は、意味ありげな笑みを浮かべて去って行った。一人になった僕は、まだアイツはヤバいことをしているのかな? と、少し心配になってしまった。盗撮のことを除けば、彼は良いヤツだし、僕とも色々と趣味が合う。捕まらないと良いんだけどなと思いながら、仕事に戻った。

そして、帰宅すると理香はもう家にいて、夕ご飯も準備されていた。いつもの日常だ。
『お疲れ様~』
理香は、いつもの笑顔を浮かべて出迎えてくれる。どこも不自然な部分はない。食事をしながら、一日の出来事を話す僕ら。

『そうだ、今度の日曜日、久しぶりに遊園地行かない?』
理香が、そんな提案をしてくる。言われてみれば、多分半年以上……もしかしたら1年くらい行ってない気がする。僕は、良いねと言って同意した。
遊園地に行きたがるなんて、なんか可愛いなと思った。そして、僕とデートしたいという気持ちがまだまだあるんだなと安心した。

日曜日、鈴鹿サーキットに遊びに来た。無邪気に遊ぶ彼女を見て、本当に幸せだなと思った。そして、バイクのアトラクションに乗った。電動バイクでクローズドコースを走るアトラクションだ。子供向けなので小さなバイクだけど、スクーターも含めて乗ったことがない僕には、なかなか新鮮な体験だった。
理香も、思いのほか積極的に楽しんでいて、続けてもう一回乗りたいと言った。

「バイクとか、興味あるんだっけ?」
僕は、そんな質問をした。
『え? 別にそういうわけじゃないけど……。なんか、楽しいなって』
理香は、なぜか歯切れが悪い。僕は、どうしたのかな? と、思いながら列に並んで待っていた。そして、もう一度乗った後、理香が、
『サーキットの方も見てみたい!』
と、言い始めた。そういえば、さっきから結構なエンジン音が響いている。僕は、理香がモータースポーツに興味があることに驚きながらも、少し興味を引かれてサーキットの方に移動した。

すると、バイクが走っていた。レース? と、思ったが、そんな感じではないようだ。そもそも、走っているバイクが思ってるバイクとは違う。カウルのついていない物や、教習所で見るような感じのバイクも走っている。なによりも、全部ナンバーがついているみたいだ。

「あれって、普通の人が走ってるのかな? レーサーとかじゃないみたいだね」
僕は、そんな風に言う。
『そうみたい。でも、すごいね。怖くないのかな?』
理香は、そんな風に言いながらバイクを見ている。思いのほか真剣に見ている感じだ。僕は、とりあえず席に座ってバイクを見つめた。

理香は、いわゆるレーサータイプというか、フルカウルのバイクばかりを見ている感じだ。そして、観察していると、青色の速いバイクに注目しているような感じだった。
「あのバイクの人、メチャクチャ速いね」
僕は、そんな風に言った。
『う、うん。そうだね。でも、あんなにスピード出して、大丈夫なのかな? 転んだりしたら、大怪我しちゃいそうだよね』
理香は、本当に心配そうに言う。でも、さほどバイクに興味のない僕から見ても、その青いバイクの人は安定しているように見える。かなりレベルの高いライダーに見える。

理香は、結局1時間近くバイクの練習走行を見学した。そして、バイクが走らなくなると、
『お腹空いたね。なにか食べようよ』
と、言い始めた。僕らは、遊園地外のレストランでバイキング形式の食事をした。かなり種類が多く、味もとても美味しい。理香も嬉しそうに食べ続けている。
『雅くんは、バイクに乗らないの? 興味ない?』
理香は、そんな質問をしてくる。バイクに興味を持ったのかな? と、思いながら僕は興味ないよと答えた。
『そうなんだ。乗れば良いのに。すごく格好いいと思うよ』
理香は、残念そうに言った。そして、楽しい一日が終わった。

数日後、僕は帰りに理香のファミレスの前を通った。時間的に、もういないはずだ。でも、なとなくそんな気分になった。窓を眺めながら歩く僕。やっぱり、いないみたいだ。すると、結構な音量を立てながらバイクがやってきた。
音につられてそちらを見ると、そのバイクがファミレスに入ってきた。そして、駐輪場に入れるのかと思いきや、そのまま駐車場の奥の方に移動していく。どうやら、従業員のようだ。

僕は、ここでドキッとしてしまった。そのバイクは、特徴的な青いバイクだ。鈴鹿サーキットで見たあのバイクに、似ている気がする。

そしてその男性は、ヘルメットを脱いで裏口に入っていく。かなり若い男性に見える。大学生……もしかしたら、高校生? そして、かなりのイケメンだった。男前という感じではなく、中性的というか、綺麗な顔をしてた。

僕は、一気に色々なことを想像してしまった。あれは、サーキットを走っていたバイクではないのか? 理香は、知っていて見に行ったのだろうか? 僕は、一気に不安な気持ちになってしまった。

数日後、僕は結局健吾と会って、調査を頼んでいた。
「やっぱりそうなると思ったよ。ちょっと時間くれよな。下準備が大変そうだからさ」
健吾は、そんな風に言う。僕は、何かわかったらすぐ教えて欲しいとお願いした。
「いや、それはダメだろ。だって、途中報告したら、オマエ止めるだろ?」
健吾は、そんな風に言う。僕が、どうして? と、聞くと、
「そりゃ、俺にだって役得がないとつまらんだろ?」
と、悪びれもせずに言う。確かに、お願いする立場の僕からすると、それ以上はなにも言えない。僕は、すでに理香が浮気をしていると決めつけている健吾に少し複雑な気持ちを抱きながらも、よろしく頼むと言って別れた。
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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめき声をあげながら射精をしてしまった。望は、僕の方を見て、
『え? パパ、イッちゃったの?』
と、聞いてくる。その口の周りには、まだ祐介の精液が付着したままだ。

僕は、なにを言って良いのかわからなくなってしまい、思わずゴメンと謝った。
『興奮しすぎだよ。ホント、変なの』
望は、そう言いながらティッシュで口の周りを拭き始める。

祐介が、
「ゴメン、めっちゃ出た。ホント、ありがとね」
祐介は、満足げに言う。
『出し過ぎだよ。少し飲んじゃったじゃん。うがいしてくる』
望はそう言って、キッチンの方に移動する。僕は、飲んでしまったという言葉に強いショックを受けてしまった。望が、他の男の精液を飲んでしまった……。僕は、今さら強い後悔を感じてしまった。

すぐに戻ってきた望。まだ、裸エプロン姿のままだ。
『本当にお店でこんなことしてるの? 騙してない?』
望は、そんな質問をする。
「イヤ、普通のサービスだよ。お店によっては、オプションで精液飲んでもらうヤツや、アナルセックスするお店もあるよ。普通のセックス以外は、ほぼ何でもある感じだよ」
祐介は、そんな説明をする。僕もあまり知識がないので、その言葉を聞いて驚いてしまった。

『お、お尻でエッチするってこと? どうして? 普通のエッチはダメなのに、お尻は良いってこと?』
望は、意味がわからないという顔で質問する。祐介は、そのあたりの説明をした。

『そうなんだ……お尻は性器じゃないってことなんだ。でも、普通のエッチはどうしてしちゃダメなの?』
望は、さらに質問を重ねる。祐介は、色々と法律的なことを説明し始めた。
『ソープランドは?』
望は、好奇心を刺激されたようで、さらに質問をする。祐介は、ソープランドのことも説明した。

『変なの。そんな一瞬で恋愛関係になるなんて、不自然じゃん』
望は、ソープランドの建前の、自由恋愛のことにツッコミを入れる。
「まぁ、そんな建前がないと売春との線引きが出来なくなっちゃうしね」
祐介は、そんな風に説明をする。
『祐介さんは、ソープには行ったりするの?』
望は、質問を続ける。
「たまにね。さすがに高いから、めったに行けないけど」
祐介はそんな風に言った。
『そうなんだ。高いって、いくらくらいなの?』
望は、さらに突っ込んだ質問をする。
「お店にもよるけど、4万から10万くらいかな」
祐介は、具体的な金額を言う。僕は、10万という金額に驚いてしまった。
『そんなに! もったいない!』
望は、驚いた顔で言う。
「まぁ、高いには高いだけの理由があるよ」
祐介は、そんな風に答える。

ほとんど裸の望は、興味深そうに話を聞き続ける。僕は、パンツの中が気持ち悪いなと思いながらも、二人の話を聞き続ける。

そして、そのまま会話が続き、望も聞きたいことはほとんど聞けたようだ。

「今日は、本当にありがとうね。じゃあ、また」
祐介は、すっきりした顔で帰って行った。
『パパ、興奮しすぎだよ。パンツの中、大変なことになってるでしょ?』
そう言って、望は僕のズボンを脱がせにかかる。裸エプロンのままの望……。僕は、興奮状態で脱がされるに任せる。あっという間にパンツまで脱がされると、望は、
『いっぱい出たね。それに、まだカチカチ』
と、言って僕のペニスを握ってくる。僕は、興奮状態で望に覆い被さる。

そして、慌てるように望に挿入すると、
『あぁっ、パパ、すごく固くなってる』
と、嬉しそうな声をあげる。僕は、ついさっき、祐介とシックスナインをしていた望を思い出しながら、夢中で腰を振った。対抗心を燃やすように、激しく動かす僕。でも、負けるかと思いながら腰を振っているのに、あっけないほど早く射精感がやってきてしまう。

「ゴメン、もう出そう」
僕がそんな風に言うと、
『まだダメっ、もっとして欲しいっ』
と、望が叫ぶ。僕は、いままで言われたことがない言葉に戸惑いながら、イクのを堪えるようにして腰を動かす。
『パパ、私が上になるね』
望は、そんな風に言って態勢を入れ替えにかかる。動きをセーブし始めた僕に、じれったくなったのかもしれない。

そして、僕は仰向けに寝転がった。その上に、望が乗っかってくる。裸エプロンのまま上に乗られると、興奮もいつも以上に高まるのを感じる。
『パパ、さっきの話、どう思った?』
騎乗位で腰を動かしながらそんな質問をしてくる望。僕は、どの話のことかわからず、質問した。
『ソープランドの話……』
望は、少し声が小さくなった。僕は、ドキッとした。もしかして、それもセットにするつもりなのだろうか? 僕は、ドキドキしすぎてなにも言えない。
『もったいないもんね……。手伝ってあげてもいいかなぁって……』
そんな風に言う望。僕は、
「最後までするってこと?」
と、震える声で聞いた。
『……うん。パパ、もっと固くなったよ。想像して、興奮しちゃってるでしょ?』
望は、ニヤニヤしながら言う。僕は、確かに激しく興奮してしまっている。
「でも、さすがにそれはやりすぎだと思うよ」
僕は、なんとかそう言った。正直、本当に最後までしてしまうのを、見てみたいという気持ちはある。でも、さすがにそれをしてしまうと、後戻り出来ないような状況になってしまいそうで同意出来なかった。

『そうだよね。ゴメンね。パパ、愛してる』
望は、そんな風に言うと、身体を僕の方に倒し込みながらキスをしてきた。僕は、夢中でキスをしながら、あっけなく射精を始めていた……。

そして、この日から僕は想像をするようになってしまった。望が、祐介とセックスをする場面を……。シックスナインまでしているので、セックスをしたも同然だとは思う。でも、それでも最後までしてしまうのは、かなりの抵抗を感じる。

望は、セックスのたびに色々と祐介のことを話すようになってきた。僕を興奮させるようなことを言う望。そうやって煽られるたびに、僕はより興奮し、祐介と望がセックスをする場面ばかりを想像するようになってしまった。

そんなある日、祐介からメッセージが来た。バイクでソロツーリングをしたので、手土産があるという内容だった。僕は、ドキッとしながら、夕方遊びに来るように提案した。

望に電話すると、
『うん、わかった! じゃあ、お鍋にするね!』
望は、嬉しそうに言う。僕は、望が喜ぶ理由がどこにあるのか、気になって仕方ない気持ちになる。

そして仕事を終えて帰宅すると、望は普段あまり見ないような短いスカートを穿いていた。上着も、見たことのないセクシーなニットを着ていた。胸の中央あたりが丸く開いていて、胸が見えてしまっている。
ブラジャーを付けていないので、胸の谷間どころか、乳房の形が見えているような状態だ。ただ、乳首のあたりはちゃんとニットで隠れていて、一応は普通の服なのかな? と、思えるギリギリのラインだ。

僕は、その服どうしたの? と、質問する。
『祐介さんが遊びに来た時用に、買っておいたんだ。どう? 興奮しちゃう?』
望は、妙に挑発的だ。僕は、思わず息子のことを聞いた。まだ乳幼児とはいえ、こんな格好は教育に悪い気がする。
『もう、寝てるよ。昼間、いっぱい遊んだからクタクタになったみたいだよ』
望は、そんな風に答える。僕は、少し安心しながらも、こんな格好で祐介を出迎えたら、鍋どころではなくなってしまうなと思った。

少しすると、祐介がやってきた。
「久しぶり~」
祐介は、にこやかに入ってきた。
『久しぶりって、まだ2週間も経ってないでしょ?』
望は、セクシーな姿で出迎える。祐介は、望の姿を見て一瞬固まる。
「どうしたの!? スゲぇセクシーじゃん!」
ハイテンションで言う祐介。その視線は、望のおっぱいと太ももを交互に見ているのがわかる。
『うん。祐介さんを興奮させようかなって……。興奮した?』
望は、そんな風に言う。僕は、妙に積極的な望に、ハラハラしてしまった。

「した! めっちゃ興奮してる! ほら、もうこんなになってるし!」
祐介は、股間を指さして言う。彼の股間は、ズボン越しでもはっきりとわかるほど勃起しているようで、見事にテントを張ってしまっている。
『高校生みたい。じゃあ、お鍋始めようか』
僕は、てっきりそのまま卑猥なことが始まってしまうと思った。でも、望はテキパキと鍋の準備をする。祐介も、手土産の鹿やイノシシの肉を取り出す。
「猟師さんがその場で処理してるから、全然生臭くないんだよ」
祐介は、股間を膨らませたまま言う。僕は、初ジビエだなと思いながら、正直それどころではない気持ちになっていた。

『ホントだ! 全然臭くない! でも、ちょっと固いというか、歯ごたえあるんだね。美味しい!』
望は、ホントに感激しているような口調で言う。確かに、生臭さは感じない。独特の歯ごたえと野性を感じる味に、僕も舌鼓を打つ。

「でしょ~。めったに買えないんだけど、たまたま買えたからさ」
祐介は、少し得意気だ。そして、楽しい食事の時間は続く。セクシーな姿の望を見ながら、祐介は本当に楽しそうだ。食べていて気が付いたが、隠れているように見えた乳首も、望が動くとチラチラと見え隠れしている。

そして食事も終盤になってくると、祐介は下ネタばかりになってくる。
「望ちゃん、乳首見えてるよ。舐めても良い?」

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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


『んっ、うぅっ』
キスをしたままうめく望。祐介の指は、エプロン越しに乳首を触っているようだ。さっきから、キスしっぱなしだ。こんなに長時間キスをしたことは、僕とはないと思う。自分の嫁が他の男とキスをしている……。考えられる限り、最悪な状況のはずなのに、僕は射精寸前になってしまっている。さっきまでは、ズボン越しにペニスをしごいていた。でも、今はしごいたらすぐに射精してしまいそうだ。

『お店でも、こんなに長くキスするの?』
望は、上気したような顔で質問する。
「う、うん。もちろん。お店でしてるとおりだよ」
祐介は、少し焦っているような口調だ。多分、お店ではこんなに長い時間のキスをしていないのだと思う。
『そうなんだ……。なんか、キスだけでも気持ち良くなっちゃうんだね』
望は、そんなことを言い始める。
「え? キス、気持ち良かった?」
祐介は、嬉しそうだ。
『うん。こんなに長くしたことないから……。なんか、この辺がキュンってなった』
望は、自分の下腹部あたりをさすりながら言う。僕は、望のそんな態度に、強い危機感を持ち始めてしまった。

「そっか、じゃあ、もっとキュンキュンさせてあげるよ」
祐介はそう言うと、エプロンの中に手を突っ込んだ。そして、望の秘部のあたりをまさぐる。
『だっ、だめっ! そこはダメだよっ!』
大慌てで言う望。祐介の腕を掴んで押しのけようとする。
「え? なんでダメなの?」
祐介は、キョトンとした顔で言う。
『だって、お店でこんなことしないでしょ?』
望は、動揺しながら言う。
「イヤ、するって。最後まではしないだけで、普通のエッチみたいなことするんだよ」
祐介は、そんな風に説明した。
『えっ!? ……そうなんだ……』
望は、絶句した。本当に驚いたような感じだ。
「うん。俺はどっちかというと、責めるほうが好きなんだ」
祐介はそう言って、さらに手を突っ込んでいく。望は、困ったような顔になりながら、抵抗をやめる。

「すっごい濡れてる」
祐介は、良い笑顔で言う。本当に嬉しそうな顔だ。望は、うつむいて顔を真っ赤にした。でも、なにも言わずにいる。祐介は、そのまままさぐり続ける。
『んっ、うぅ、んっ、うぅっ、うぅあっ、あっ』
望は、アソコをまさぐられて吐息を漏らし続ける。もう、かなり甘い響きも混じっている感じだ。

「太ももまでビチョビチョだね」
祐介は、望の耳元でささやくように言いながら手を動かし続ける。望の吐息に混じって、湿った水音までが聞こえてくる……。他の男に気持ち良くさせられてしまい、太ももまで濡らす望……。僕は、こんな状況なのに、興奮が高まってしまい呼吸がどんどん荒くなってしまう。

『イヤァ……。言わないで……』
望は、耳まで真っ赤になっている。でも、祐介はさらに手を動かし続ける。
『ンッ、あっ、あんっ、ダメぇ、うぅっ、剥いちゃダメぇ』
望は、恥ずかしがりながらそんな風に言う。
「乳首と違って、クリは大きめなんだ。オナニーしすぎなんじゃない?」
祐介はそんな風に言いながら触り続ける。
『あっ、ンッ、イヤッ! してない、そんなのしてないもん、あっ、あんっ、ダメぇっ』
望は、完全にあえぎ声になってしまった。僕は、望がオナニーをしているのだろうか? と、気になってしまった。雰囲気的には、オナニーなんてしたことないという感じはする。でも、そんなにクリトリスが大きいのだろうか?

すると、祐介はエプロンをまくり上げ始める。そして、強引に望の脚を拡げると、顔を突っ込んだ。
『ダメっ! 汚いっ! イヤッ、あっ、舐めちゃダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あぁっっ!!』
望は、アソコを舐められ始めてしまった。快感を感じながら、あえぐ望。祐介はわざとなのか、大きな音を立てて望のクリトリスを舐め続ける。望は、意外なほど抵抗しない。

『うぅっ、うぁうっ、うぅ~っ! ダメぇ、気持ち良いっ、気持ち良くなってるっ』
望は、罪悪感を感じているような口調で叫ぶ。祐介は、ひたすら舐め続ける。手を伸ばして、乳首も触り始めた。

『あっ、あんっ、あんっ、ダメっ、イッちゃうっ、気持ち良いっ、パパ、ごめんなさい、イクっ、イクっ!』
望は、僕に謝りながら身体を震わせる。僕は、いきり立ったペニスを握りながら、必死で射精を我慢していた。

グッタリした望。祐介は、ズボンとパンツを脱ぎ始める。あらわになる立派なペニス。ズボンの盛り上がりで想像はしていたが、本当に大きなペニスだ。
「じゃあ、交代してくれる?」
祐介は、優しい口調で言う。
『交代?』
望は、まだ少しボーッとしている。
「うん。口でしてもらえる?」
祐介は、そんな風に指示をする。
『あ、うん。するね……』
望は、戸惑ったような感じながらも、祐介の前にひざまずく。そして、そそり立ったペニスを握った。
『太い……。すごく大きいんだね』
望は、祐介のペニスを握ったままボソッと言う。望が、他の男のペニスを握ってしまった……。僕は、嫉妬で泣きそうになってきた。僕としか経験がないというのが本当ならば、こんな風にペニスを握るのも2人目と言うことになる。僕は、嫉妬以上に後悔も感じていた。それなのに、握りしめているペニスは、気を抜くとすぐにでも射精を始めてしまいそうだ。

『痛かったら、言ってね』
望は、そう言って祐介のペニスをしごき始めた。裸エプロンのまま、祐介のペニスをしごき始めた望……。僕は、ただただ後悔をしていた。望が、祐介に胸を触られたとき、僕は確かに興奮した。でも、ここまでするなんて、想像もしていなかった。

「メチャ気持ちいいよ。望ちゃんの手、柔らかいね!」
祐介は、ハイテンションで言う。望は、ゆっくりとしごき続ける。よく見ると、指がほとんど回っていない感じだ。望の手は小さいが、それでも指が回るかどうかなんて、いくらなんでも太すぎると思う。
『本当に太いね。それに、すごく固いよ。いつも、こんなに固くなるの?』
望は、祐介のペニスをしごきながら会話をする。いつもの見慣れたリビングで、あまりにも非日常的な状況が生まれている。僕は、もしかしたら夢でも見ているのかな? と、思ってしまった。

「そりゃ、相手が望ちゃんだからだよ。こんな美人、お店にはいないから」
祐介は、そんな風に望を褒める。望は、そんなことないよと言いながらも、まんざらではない感じだ。男性経験が僕しかなく、ずっと女子校だったこともあって、こんな風に男性に褒められる事もなかったのかもしれない。

『どうすればいい? お店じゃ、どうやってもらうの?』
望は、イヤがっている感じはない。それどころか、好奇心いっぱいの顔になっている。
「じゃあ、乳首も舐めてくれる?」
祐介は、そんな風に言いながらシャツも脱いでいく。ほぼ全裸になった祐介、相変わらず無駄な肉のない、引き締まった身体だ。
『うん。舐めるね』
望は、手でしごきながら乳首を舐め始めた。気持ちよさそうにうめく祐介。望は、可愛らしい舌で乳首を舐めながら、太すぎるペニスをしごき続ける。本当に、風俗嬢になってしまったような感じだ。
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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

望は、
『もう終わり! やりすぎだよ!』
と、少し怒ったような声をあげる。そして、スッと立ち上がりながら、まくれ上がったブラウスを元に戻す。
「え~、もう終わりなの?」
祐介が、がっかりしたように言う。望は、
『舐めるなんて、ダメに決まってるでしょ。ホント、エッチなんだから』
と、少し怒ったように言う。でも、夫の僕には、望がそれほど怒っていないのはわかる。


「まぁね。でも、ありがとう。最高のおっぱいだったよ」
祐介は、そんな風にお礼を言う。
『ありがとう。おっぱいは、少し自信あるんだ』
望は、少し得意気だ。僕は、パンツの中に射精をしてしまい、気持ち悪いなと思いながら二人の会話を聞いていた。

「じゃあ、そろそろ行くわ。ムラムラしちゃったから、ちょっと抜いて帰るよ」
祐介は、そんなことを言いながら出て行った。祐介がいなくなると、望は僕をソファに座らせ、その上にまたがってきた。
『パパにもしてあげる。オッパブだよ』
望は、おどけたように言いながら胸を僕の顔に押しつけてくる。柔らかい感触に、僕はすぐに興奮してしまう。
『フフ。パパのも固くなってきた。もっとサービスするね』
望はそう言って、上着を脱ぎ、ブラジャーも外してしまった。妊娠をきっかけに大きくなった胸は、出産後も大きなままだ。真っ白でお餅のような胸。乳首も、すごく小さい。でも、さすがに母乳で育てているので、色は少し濃いめだ。

望は、ダイレクトに胸を顔に押しつけてくる。直に押しつけられる胸の感触。望は、嬉しそうにグイグイ押しつけてくる。そして、腰を動かし始めた。さっき祐介にしていたみたいに、対面座位のセックスのような動きだ。

『パパ、興奮する? オッパブ、楽しい?』
望は、そんな風に聞いてくる。その声は、どこかうわずっているように聞こえる。僕は、
「望も……気持ち良かったの?」
と、質問した。
『え? う、うん。だって、舐めたりされちゃったし……。祐介さんのすごく固くなってて、こすれちゃってたから……』
望は、やっぱり興奮したような感じで言う。僕は、他の男相手に興奮してしまった望に、強い嫉妬を感じていた。

「……本当に、イキそうだったの?」
僕は、嫉妬で胸が苦しいと重いながらも質問した。
『……うん。ゴメンね。イッちゃいそうだった……』
望は、腰をくねらせるように動かしながら言う。僕は、嫉妬以上に対抗心を燃やし、望の乳首を舐め始めた。
『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ、もっと、指でも触って』
望は、そんな風に言う。僕は、乳首を舐めながら指でも望の乳首を触る。望の乳首は、驚くほど固くなっている感じだ。僕は、いつもよりも強めに乳首を摘まんだり、軽く歯で噛んでみたりする。
『あぁっ、気持ち良いっ! パパ、もっと! もっと強くっ!』
望は、いつものセックスではほとんどしゃべらない。こんな風に、リクエストをしてくることもない。今日の望は、かなりの興奮状態になっているみたいだ。

僕は、ひたすら乳首を責め続ける。望は、あえぎながら腰を動かし続ける。
『パパ、イキそう……イッちゃう、パパ、イクっ、うぅうっ!!』
望は短くうめくと、身体を震わせた。僕は、望がイッた事に驚きながら舐めるのをやめる。すると、望はすぐにキスをしてきた。興奮した感じで激しいキスをする望。僕の口の中を舌でかき混ぜるようにしてくる。

『パパ、したくなっちゃった。我慢出来ない……』
望は、今までに見たこともないようなセクシーな顔になっている。そして、望はいったん僕の上から離れると、僕のズボンを脱がせ始める。僕は、慌ててしまった。脱がされたら、射精した事がバレてしまう。でも、興奮しているのは僕も同じで、結局、抵抗出来ずに脱がされていく。

『あれ? パパ、イッちゃったの? 精液でてるよ?』
望は、不思議そうな顔で言う。僕は、慌てて、
「う、うん。望ちゃんがいっぱいこするから……出ちゃった」
と、言い訳をした。
『フフ。パパも興奮しすぎだよ。祐介さんにオッパブしたの見て、興奮しちゃった? パパもエッチだね』
望は、嬉しそうに言う。そして、精液にまみれた僕のペニスをくわえてくれた。普段のセックスで、こんな風にフェラチオしてもらうことは少ない。今日は、ものすごく熱心にしてくれている感じだ。さっき射精したばかりなのに、もう射精しそうな感覚が湧き上がってきてしまった。

『パパの、カチカチ。まだ出しちゃダメだよ』
望はそんな風に言いながら、僕にまたがってきた。僕は、慌ててコンドームのことを言う。まだ、二人目を作るタイミングではないと思っているからだ。
『今日は大丈夫。もう我慢出来ないもん』
そう言って、望は僕のペニスを挿入してしまった。コンドームがないことで、いつも以上に刺激が強い。あっという間に射精しそうになってしまう。

『パパの、すごく固いよ。いつもより、カチカチになってる』
望は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、気を抜いたらすぐにでもイッてしまいそうになりながら、必死でイクのを堪える。
『気持ち良いっ。パパの、すごく固いから気持ち良い。ねぇ、さっきは興奮したの? 私が祐介さんにオッパブしてるの見て、興奮しちゃったの?』
望は、そんなことを聞きながら腰を動かす。僕は、正直に興奮してしまったと告げた。
『じゃあ、またして欲しい? また、祐介さんにオッパブして欲しい?』
望は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。望の顔は、すっかりととろけてしまっているように見える。いつも以上に興奮している姿。僕も、いつも以上に興奮している。

祐介にあんなことをしたことが、僕と望のマンネリを打破してくれたのかな? と、思い始めていた。すると、望が、
『祐介さんも、今頃風俗行ってるのかな?』
と、質問してきた。僕は、そう言っていたねと言う。
『もったいないね。オッパブで1万円使って、風俗ではもっとでしょ?』
望は、そんな風に言う。僕は、確かにもったいないねと言う。
『それも、やってあげようかな? オッパブとセットで安くしてあげたら、喜ぶんじゃない?』
望は、そんなとんでもないことを言い始めた。僕は、さすがにダメだよと言う。でも、望は、
『パパの、もっと固くなったよ。想像して、興奮してるんでしょ?』
と、言ってくる。僕は、慌てて否定しながらも、実際はものすごく興奮している。
『私が祐介さんのおちんちん触ったり舐めたりするの、見たいんじゃないの?』
望は、そんな風に言ってくる。僕は、その言葉を聞いた瞬間、望が祐介のペニスをくわえている姿を想像し、あっけなく射精してしまった……。

『あんっ、イッちゃったの? フフ。やっぱり興奮するんだね』
望は、妖艶とも言えるような笑みを浮かべながら言う。僕は、信じられないくらいに大量に射精をしながら、快感にうめいていた。

祐介とのことがあってから、望とのセックスは大きく変わってしまった。いままでは、僕が攻める立場だったのに、いまは望が僕を攻めるパターンになっていた。

望は、僕を興奮させるためか、祐介のことを持ち出す。祐介に風俗のサービスをする事を言いながら、僕にまたがって腰を振る。僕は、本当に情けないほど早くイッてしまう。でも、望は満足げで、僕がイッた後はすごく甘えてくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、祐介にフェラチオする望のことばかりを想像するようになってしまった。

そんな中、祐介が遊びに来ることになった。それを望に話すと、
『じゃあ、いっぱい美味しいご飯作るね』
と、嬉しそうに言う。僕は、オッパブのことばかりが気になっていたが、それは言わずにいた。

「こんばんは~。おじゃましま~す」
いつもの軽いノリで部屋に上がる祐介。
『こんばんは。いっぱい食べてね』
エプロン姿の望が出迎える。すでに、良い匂いが漂っている。
「良い匂い! お腹ペコペコなんだよね。ありがとう!」
祐介は、本当に嬉しそうだ。そして、食事が始まる。ただ、この前のことは話題に出ず、普通の楽しい食事が進む。僕は、このあとの展開が気になりながらも、楽しく食事を続けた。

そして食事の終わりがけ、祐介が、
「望ちゃん、今日もオッパブしてくれる?」
と、ストレートに言ってきた。僕は、ドキドキしながら望の方を見る。望は、特に迷った感じもなく、
『良いよ。そう言うと思ってた』
と、答えた。すると、祐介はホッとしたような顔で、
「良かった、怒ってるかなって思ってたよ」
と、言う。望は、
『怒る? なにを?』
と、質問する。
「ほら、この前舐めちゃったでしょ? 望ちゃんの乳首」
少しバツが悪そうな祐介。
『怒ってないよ。じゃあ、始める?』
望は、どんどん話を進めていく。
「さっきのエプロン姿、メチャ可愛かったからさ、エプロン姿でお願い出来る?」
祐介がそんなお願いをする。
『え? エプロン? 別に良いよ、それくらいなら』

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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら(オリジナル 転載禁止)

『おっぱぶ? なにそれ?』
嫁の望が、キョトンとした顔で言う。僕の友人の祐介が、
「え? 知らないの?」
と、驚いた顔で聞く。

今日は、週末と言うこともあって、僕の高校の頃からの友人の祐介がウチに遊びに来ていた。もともとよく一緒に遊んでいたのだけど、嫁の望が妊娠して出産をし、子育てなどでバタバタしてて、2年くらいは遊んでいなかった。


ただ、最近は少し落ち着いてきたこともあって、また遊びに来るようになっていた。祐介はまだ独身で、バイクやクライミングなんかに熱中している気ままな29歳だ。
スポーツをし続けているので、贅肉のない引き締まった身体をしているし、顔も悪くないと思う。でも、特定の女性と付き合うのが苦手で、彼女を作ったりはしない主義みたいだ。
「だって、バイクもクライミングも、絶対反対されるだろ?」
祐介は、以前彼女を作らない理由を聞いたとき、笑いながらそんな風に答えた。確かに、彼女になる女性からしてみたら、危険な趣味を二つもしているのは心配で仕方ないだろうなと思う。

そして、僕の嫁の望は、東北出身の色白の28歳だ。夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛くて、絵に描いたような東北美人だと思う。名前が同じ東北出身の女優さんと、よく似ているねと言われることが多い。

望は、
『うん。なぁに、それ?』
と、可愛らしく質問する。祐介は、オッパブのことを説明し始めた。僕も、オッパブがおっぱいパブのことだとは知っていたが、行ったことはないので詳細は知らない。

『そ、そんなお店があるんだ。それって、風俗店って事なの?』
望は顔を赤くしながらも、興味を持ってしまったのか質問を重ねる。
「風俗って言えば風俗かもしれないけど、抜きはないんだよね」
祐介は、そんなことまで言う。僕は、いつになく下ネタが激しいなと感じながらも、なんとなくスルーしていた。ちょっと、飲み過ぎていたせいかもしれない。

『抜き?』
望は、やっぱり意味がわからないという顔で質問する。祐介は、抜き=射精の説明を始める。僕は、なぜかドキドキしていた。女子校出身で、おとなしい望。僕とのセックスも、本当にノーマルな物しかしない。下ネタを話すこともないし、僕も話すことはない。なので、こんな話をするのは初めてだと思う。

望は、顔を真っ赤にしながら、
『そ、そういう意味なんだ……。でも、そう言うこと出来ないのに、どうしてオッパブに行くの?』
と、質問する。
「おっぱいが好きだから」
祐介は、これ以上ないくらいにシンプルに答える。望は、そうなんだ……と、ささやくように言った。

「そういえば、望ちゃんのおっぱい、デカくなったよね!」
祐介は、いきなりそんなド直球を投げ込んでくる。望は、自分の胸の前で腕を交差するようにして胸を隠しながら、
『エッチ! そんな目で見てたんだ!』
と、少し怒った顔で言う。
「ゴメンゴメン。でも、エッチな目で見ないのも失礼かなって」
祐介は、悪びれもせずに言う。
『失礼じゃないよ。もう、エッチな目で見ないでね』
望は、そう言うと腕を元に戻した。別に、それほど嫌がってるわけではないみたいだ。あらためて見ると、確かに望の胸はかなり大きくなった感じだ。母乳で育てているのも影響しているのかもしれない。

もともと、美人だけど胸は小さめで、もう少し胸があったら最高だなと思うこともあった。でも、いまの望は、Dカップくらいはあるのだろうか? ウェストが細いので、もしかしたらもっとカップは大きいのかもしれない。

『でも、どうしてオッパブとか風俗とか行くの? 彼女作れば良いんじゃないの?』
望は、そんな疑問を口にする。確かに、言うとおりだと思う。でも、祐介はいつもの感じで、
「面倒じゃん」
と、答える。
『そっか、そう言ってたもんね。でも、お金高いんじゃないの?』
望は、好奇心いっぱいの顔で質問する。
「まぁ、仕方ないんじゃない? 趣味とかにお金使うのは普通でしょ」
祐介は、涼しい顔で答える。
『そっか……。いくらくらいなの?』
望は、本当に興味を持ってしまったようで、さらに掘り下げていく。確かに、風俗のことなんて女性にとっては未知の世界かもしれない。祐介は、ざっくりと金額を伝える。
『えっ! そんなにするの!』
望は、ただ驚く。
「だって、望ちゃんもおっぱい触らせるなら、それくらいは欲しいでしょ?」
祐介は、そんな例えをする。
『そ、そうだね。言われてみればそうかも』
望は、納得した感じだ。
「じゃあ、1万円払うからおっぱい触らせてよ」
祐介は、あきらかに冗談だとわかる言い方をする。少し悪ノリが過ぎるなと思いながらも、僕は何も言わない。

『えっ? 良いの? 1万円ももらえるの?』
望は、ビックリするようなことを言う。僕は、慌てて、
「ダメだよ! そんなのダメに決まってるじゃん!」
と、口を挟んだ。祐介も、
「じょ、冗談だよ。ゴメンゴメン」
と、焦りながら言う。望は、
『そうなんだ。真に受けちゃった』
と、照れくさそうに言う。僕は、ドキドキしながらも、ホッとしていた。

そして、話題は変わり、楽しい時間が過ぎていき、遅くなったので祐介は帰っていった。風呂に入ったり、息子を寝かしつけた後、ベッドにもぐり込む。
『パパは、オッパブ行ったことあるの?』
望が質問してきた。僕は、素直にないと答える。
『そうなんだ。行ってみたいって思う?』
望は、さらに質問してくる。僕は、思わないと告げる。
『どうして? おっぱい嫌いなの?』
望は、不思議そうに質問してくる。僕は、望がいるから他のおっぱいに興味はないよと答えた。
『フフ。ありがとう。パパ、大好き』
望は、嬉しそうに言いながら抱きついてくれた。僕は、幸せを感じながらも、さっきから変な想像ばかりをしてしまった。あの時、本当に望はおっぱいを触らせるつもりだったんだろうか? 1万円をもらって、どこまでするつもりだったんだろう? 僕は、祐介に胸を揉まれる望を想像してしまった。
イヤな気持ちになりながらも、どうしても興奮してしまう自分に驚いていた……。

2週間後、また祐介がウチに来た。そして、いつも通りの感じで楽しく食事を続ける。すると、祐介が、
「望ちゃん、やっぱりオッパブしてくれない? 1万円払うからさ」
と、言い始めた。今日の祐介は、少し酔いすぎな感じがする。
『え? う、うん。私は別にいいけど』
望は、そんな風に言う。胸を触られることに、抵抗がないんだろうか? 僕がとめようとする前に、
『パパ、どうする? やめた方が良い?』
と、望が質問してくる。さらに、祐介が、
「達也、お願い! 減るもんじゃないし、良いだろ!?」
と、熱心にお願いをしてくる。僕は、勢いに押されるように、思わずうなずいてしまった。すると、祐介はすぐに財布を取り出し、1万円をテーブルに置く。

『……どうしたら良いの?』
望は、少し緊張した顔で質問する。
「じゃあ、ソファに移動しよっか。横に座ってよ」
そう言って、祐介はさっさとソファに移動する。望は、僕のことを気にしながら後を追う。そして、祐介の横に座った。祐介は、すぐに望の胸を揉み始める。僕は、強い衝撃を受けながらも、それを凝視している。

「うわっ、デカいっ! 思ってる以上にデカいね!」
祐介は、嬉しそうに望の胸を揉み続ける。ブラウス越しに、胸を揉まれている望……。イヤがる素振りはない。
『そんなことないよ。お店の子とか、もっと大きいんじゃないの?』
望は、意外に普通の口調で話を続ける。僕は、何を見せられているのだろう? と、混乱してきた。望の胸が、揉まれている……。僕以外の男性が、望の胸を鷲づかみにして揉みしだいている……。

「いやいや、このサイズはなかなかいないよ」
祐介は、そんなことを言いながら胸を揉み続ける。
『そうなんだ。お店だと、どんな風にしてるの? こんな風に、おっぱい揉みながらお話ししたりするの? お酒飲んだりするの?』
望は、好奇心に満ちた顔で質問する。
「うん。そんな感じ。でも、女の子によってはもっと色々してくれるよ」
祐介が答えると、望はキョトンとしたような顔で質問する。
『色々って?』
すると、祐介は、
「じゃあ、俺の上に乗って。俺の方向いて座ってよ」
と、望に指示をする。望は、
『うん。こんな感じ?』
と、言いながら祐介の膝の上にまたがって座り始めた。望が乗っているのは祐介の太ももの上あたりなので、そこまで密着している感じではない。でも、僕はやりすぎだと思いながら、心配な気持ちになっていた。

「そうそう。こんな風に、顔を埋めたりするんだ」
祐介はそう言って、望の胸の谷間あたりに顔を押しつける。
『あんっ、こんなことするの? フフ、変なの、赤ちゃんみたい』
望は、胸に顔を埋める祐介に、楽しそうに言う。さっきから、望はイヤがる感じがない。僕以外の男性に、胸をこんな風に触られたりしてイヤじゃないんだろうか?

すると、祐介はしばらく顔を埋めて楽しんだ後、顔を上げて両手で望の胸を揉み始めた。
「ホント、柔らかくて大きいね。ずっと揉んでたいよ」
祐介は、本当に幸せそうに胸を揉み続ける。大きな胸が、複雑に形を変えている。
『こんな風に、ずっと揉んでるだけなの?』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、嫁が健也くんに愛してると叫ぶ声を聞きながら射精をしていた。いつもよりも長く大量に飛び出ていく精液……。嫁は、射精をしている私のペニスを、まだしごき続ける。後ろから健也くんに激しく突かれていて、まったく余裕がなくなってしまっている感じだ。

『パパ、イッちゃったの? こんな状況なのに、興奮しちゃったの?』
嫁は、私のペニスをしごくのをやめ、そんな風に聞いてくる。健也くんも、腰の動きを弱めて様子をうかがうような感じになった。


私は、何も言うことが出来ず、黙ってうつむく。嫁は、私のペニスから手を離し、
『じゃあ、もっと興奮させてあげる。私が健也に妊娠させられるところ、しっかり見ててね』
と、言う。そして、健也くんを私の横に座らせた。勃起したペニスをさらしたままの二人。でも、そのサイズはまるで違う。ヘソに届いている感じの健也くんのペニスに対し、私のペニスはヘソに届く気配もない。

嫁は、健也くんに対面座位の格好でまたがると、そのままペニスを入れてしまった。
『うぅっ、大きい。パパ、見える? 健也の大きいおチンポ、全部入っちゃってるよ』
嫁は、健也くんと対面座位で繋がりながら私に話しかけてくる。健也くんは、微笑みを浮かべたような温和な表情だ。私は、いっそ馬鹿にされた方がマシだなと感じてしまった。
『パパ、またここ押して』
嫁は、自分のヘソのあたりを指さして言う。私は、言われるままに嫁のヘソのあたりを押す。すると、健也くんのペニスがそこにあるのが伝わってくる。そして、健也くんはゆっくりと腰を突き上げ始めた。

私の指先に伝わる健也くんのペニスの感触……。私は、こんな所まで入ってしまって、内臓はどうなっているのだろう? と、また思ってしまった。
『あっ、あんっ、気持ち良い。パパ、もっと強く押してっ!』
嫁は、そんなおねだりをしてくる。私は、さらに強く嫁の下腹部を押しながら、健也くんのペニスを感触を感じていた。

『あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ、これ気持ち良いのっ、パパ、イクっ、見てて、健也のおチンポでイクっ!』
嫁は、そんな風に言ってくる。わざわざ報告をするような口ぶりだ。私を興奮させるつもりなのか、嫉妬させるつもりなのかはわからない。私は、あっけなくイキそうになっている嫁を見て、やっぱり強い興奮を感じてしまっている。

『パパ、ゴメンね、気持ち良いの。パパのより、全然気持ち良いの。もう、健也のじゃなきゃ、気持ち良くなれない』
嫁は、私のことを見つめたまま言う。そして、それだけ言うと、健也くんとキスを始めた。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。健也くんは、一定のリズムで腰を動かし続ける。そして、嫁もその動きにかぶせるように腰を動かし始めた。

息の合った動きをする二人。私は、すぐ横で愛し合っている二人を見ながら、ガチガチに勃起したペニスをしごき始めた。もう、何回射精をしても収まらない興奮……。嫁が健也くんのペニスに狂ってしまったように、私も何かがおかしくなってしまったようだ。

私は、オナニーをしながら二人を見つめる。すると、健也くんがキスをやめて、
「直美、ちょっと交代してあげて」
と、言い始めた。嫁は、一瞬意味がわからないという顔をしたが、すぐにニヤッと言う感じで笑うと、スッと立ち上がってしまった。

そして、戸惑う私の上にまたがると、同じように対面座位で挿入した。健也くんの太いペニスが入っていた直後とは思えないほどきつく締まる膣。私は、思わずうめき声をあげる。
『パパの、すごく固くなってる。あれ、当たってる。パパのおチンポ、子宮に当たってるよ!?』
嫁は、ビックリしたような声で言う。私は、確かに亀頭の先っぽに、軽く当たる何かを感じていた。
『健也としてたから、子宮が一番下まで降りたんだね。身体が妊娠したがってたんだね』
嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、嫉妬と敗北感を感じながらも、我慢出来ずに腰を突き上げ始めた。亀頭の先に触れるコリッとした感触……。

『あっ、あんっ、気持ち良い。パパの、ちゃんと届いてるよ。フフ。パパので妊娠しちゃうかも』
嫁は、イタズラっぽく言う。すると、健也くんが荒々しく嫁にキスをし始めた。舌を差し込み、グチョグチョにかき混ぜながら、チラチラと私を見てくる。

私は、健也くんが嫉妬していることに驚きながらも、対抗心を燃やしながら腰を突き上げる。
『んっ、ん~っ、んぅっ!』
嫁は、健也くんとキスをしながらうめき声をあげる。私は、私とセックスをしているのに健也くんとキスをしている嫁に泣きそうな気持ちになる。そして、私に振り向かせようと腰をガンガン使う。

でも、嫁は自分からも舌を絡め始めてしまった。濃厚に舌を絡め合う二人。私は、とにかく必死で腰を突き上げ続ける。もう、嫁の心は健也くんに奪われてしまっているんだろうなと思いながらも、必死であがく。

すると、嫁はとうとう健也くんに腕を回して抱きつき始めてしまった。私に突き上げられながらも、健也くんとキスを続ける嫁……。さっきから、亀頭の先に触れる子宮口の感触がどんどん強くなる。彼とキスをする事で、さらに子宮が降りてきている……。そう思うと、もう絶望感しか感じない。

私は、キスをする二人を見ながら腰を突き上げ続ける。そして、強烈に射精感が高まっていく。すると、嫁の膣中が今まで体験したことがないくらいに収縮し始めた。まるで、搾り取られるような強烈な動きだ。

『イ、イクっ、イクっ、パパのでイッちゃうっ、健也、イッても良い?』
嫁は、とろけた声で健也くんに聞く。健也くんは、強引にキスを再開する。私は、こらえきれなくなり、そのまま嫁の膣中に射精を始めた。すると、嫁も身体をのけ反らせるようにしながら大きくうめいた。

『イッちゃった。健也、ゴメンね。パパのでイッちゃった……』
嫁は、申し訳なさそうに言う。私は、嫁の膣中に射精をしているのに、疎外感を感じていた。
「俺とのキスでイッたんだろ?」
健也くんは、少しすねたような顔で言う。嫁は、嬉しそうに微笑みながら、
『焼きもち? フフ。可愛い~』
と、言った。健也くんは、照れくさそうに違うよと言っているが、なんというか楽しそうだ。私は、本当に不思議な気持ちになっていた。36歳の二人の子持ち……そんな人妻に、健也くんのような20代の若者が本気になるなんてあるのだろうか? 健也くんは、決してモテないタイプではないと思う。

「ほら、戻ってこいよ。続けるよ」
健也くんは、焦れたように言う。すると、嫁はスッと立ち上がる。私のペニスはあっさりと抜けてしまう。嫁はそのまま健也くんの前に立つ。そして、そのまま上にまたがるかと思いきや、軽く脚を広げた。
『ゴメンね、こんなに出されちゃった。妊娠しちゃうかも』
嫁は、そんな風に言いながら下腹部に力を入れるような仕草をする。すると、すぐに真っ白な精液が膣口からあふれ出し、床に落ちていく。私だけの精液ではないと思うが、かなりの量だ。

「こ、こんなに……」
健也くんは、言葉に詰まっている感じだ。そして、猛烈に嫉妬を感じているような顔になると、嫁をソファに強引に座らせる。そして、
「そんなに気持ち良かったのか? 俺のじゃないのに、イッちゃのか?」
と、いらだった口調で質問する。
『ゴメンね、イッちゃった。パパのでイッちゃったの。中に出されて、イッちゃったの』
嫁は、うわずって震えるような声で言う。このシチュエーションに、かなり興奮しているような感じだ。

すると、健也くんはすぐに嫁に覆い被さっていく。そして、極太のペニスを嫁の膣口にあてがうと、そのまま腰を押し込んでいった。
『うぅあっ、健也、すごく固くなってる。そんなに嫉妬してるの?』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

健也くんとの共同生活は、当たり前の日常になってしまった。朝一緒に朝食を食べ、嫁と健也くんが一緒に出社する。そして私も、会社に行く。
帰ってくると、だいたい夕食が準備されていて、3人で夕食を食べると言う流れだ。ただ、嫁は健也くんと夫婦として過ごしている感じで、私は同居人という感じになってしまっている。


嫁は、健也くんに対して甘えた仕草を見せる。健也くんは、年上みたいな感じで嫁に接している。食事が終わってソファでビールを飲みながらくつろぐ彼。私は、なんとなく食卓で雑誌を読んでいる。
「直美、勃っちゃったからお願い出来る?」
健也くんは、キッチンで片付けをしている嫁に声をかける。
『わかった~。今行くね!』
嫁は、片付けを中断して健也くんの元に急ぐ。
『フフ。元気だね~』
嬉しそうに健也くんの股間の盛り上がりを見つめる嫁。部屋着のズボンの上からも、もっこりと盛り上がっているのがわかる。圧倒的なサイズ感だ。

「直美のエプロン姿見てたら、興奮しちゃったよ」
健也くんは、股間をまさぐるように触りながら、そんな風に言う。短めのスカートにキャミソール、その上からエプロンをしている嫁は、確かに健康的なセクシーさが溢れている感じはする。
『嬉しいな。じゃあ、するね』
そう言って、さっと健也くんのズボンとパンツを脱がせる嫁。ブルンと震えながら、大きなペニスがむき出しになる。嫁は、すぐにそそり立つペニスに舌を這わせ始めた。リビングで、当たり前のように他の男のペニスを舐める嫁……。でも、これはほとんど毎日のことになってしまっている。

ひざまずいてフェラチオをする嫁……。後ろから見ていると、突き出されたようになっているお尻がセクシーだ。スカートが短く、お尻も見えてしまうのではないか? と、思うほどだ。

『あぁ、大きい。健也のおチンポ、すごく大きいよ』
うっとりとした顔で言う嫁。発情しているような雰囲気になっている。
「大きいのが好き?」
健也くんは、そんな質問をする。
『好き。大きいのじゃなきゃ、気持ち良くないもん』
嫁は、甘えたように言う。私は、すでに勃起してしまった自分のペニスを見ながら、なんでこんなに小さいのだろう? と、悔しい気持ちになっていた。

嫁は、大きく口を開けて健也くんのペニスをくわえ込む。そして、喉の奥の方まで使ってフェラチオをする。ディープスロートとか、イラマチオとか言うやり方だと思う。
「スゲぇ。そんなに奥までくわえて、よく吐きそうにならないね」
健也くんは、感心したように言う。
『なってるよ。でも、苦しいのも気持ち良いの。健也にだったら、なにされても気持ち良い』
嫁は、熱っぽく言う。嫁が持ち帰ってくる動画では、嫁はマゾの牝犬みたいになっていた。でも、最近は健也くんに調教されて、さらにドMになってしまった感じだ。

「じゃあ、今日はたっぷり可愛がってやるよ」
健也くんは、サディストの顔で言う。嫁は、小さく体をブルッと震わせた。嫁は、喉の奥まで使って奉仕をしながら、健也くんの服を脱がせていく。全裸になった彼の乳首を指で触り始める嫁。

「あぁ、気持ち良いよ。直美、最高だよ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。嫁は、嬉しそうな顔になりながら、イヤらしく舌を使ってフェラチオを続ける。私は、なるべく目立たないようにファスナーを降ろしてペニスをむき出しにする。そして、自分の嫁が他人に喉奥奉仕を続けるのを見ながら、こっそりとオナニーを始めた。

しばらくすると、健也くんが手を伸ばして嫁の乳首を触り始めた。ブラジャーはしていないので、エプロン越しにも位置がわかる感じになっている。健也くんは、まるで握りつぶすような強さで触っている。
『うぅ、んっ、うぅ~っ』
直美は、乳首をつまんで潰され、うめき声をあげる。でも、痛そうな感じではなく、快感があふれてしまっているような感じだ。

健也くんは、嫁のキャミソールだけをまくり上げる。すると、エプロンに直に胸が当たっているような感じになる。ぱっと見、裸エプロンっぽい感じだ。そして彼は、エプロンの隙間に手を突っ込み、直接乳首をつまみ始めた。さらに大きくなる嫁のうめき声。

さっきまでは日常のリラックスした雰囲気だったのに、すっかりと卑猥な空気になってしまった。健也くんは、今度は嫁のスカートの中に手を突っ込む。そして、激しく動かし始めた。
『ううっ、うぅ~~っ! んうぅっ!! ん~~っ!』
嫁は、大きくうめく。でも、フェラチオはやめずに続けている。嫁が身をよじるようにするので、スカートが徐々にまくれ上がっていく。

健也くんは、嫁の膣に指を入れて掻き出すように動かしていた。指が二本挿入されて激しくかき混ぜられていることで、嫁はうめきっぱなしになっていく。

健也くんの指の動きは、腕ごと激しく動かしているような強いものだ。あんなに激しくしたら、痛いのではないか? そんな風に思ってしまう程だ。

すると、嫁はひときわ大きくうめき、潮を吹き始めた。
「ほらほら、もっと出せって。この、淫乱!」
健也くんは、嫁のお尻を平手で強く叩いた。嫁は、身体を震わせながらうめく。そして、床はビチョビチョになっていく。少しすると、嫁はフェラチオを続けるのが難しくなったのか、ペニスを吐き出す。
『ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、健也ダメぇ、指でイッちゃうっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。
『ンおっぉ、おっ、イ、イクっ、イクっ、んおぉおっ』
嫁は、天井を見るようになりながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。すると、唐突に健也くんは指を引き抜いた。嫁は、身体を不自然にガクガクさせながら、
『抜いちゃダメぇ、もう少しなのっ、イカせてぇっ』
と、健也くんに哀願する。一回りは年下の男の子に、切なげにおねだりをする嫁……。私は、さらに興奮が大きくなる。

すると、健也くんは嫁の潮でグチョグチョになった指を、嫁の口の中に突っ込む。そして、嫁の舌をもてあそぶように触り始めた。
『うぅあぁ、あっ、イカせてぇ』
嫁は、夢中で指をフェラチオしながら、おねだりを続ける。
「よし、入れても良いぞ」
健也くんは、まるで犬にでも命令をするように言う。すると、嫁は嬉しそうに健也くんにまたがった。対面座位で大きなペニスをくわえ込む嫁……。入れた途端に身体を硬直させるようにのけ反らせる。

「なに勝手にイッてるんだよ。ド淫乱」
健也くんは、嫁の頬を平手で叩いた。
『ひぃぅっ、もっと! もっとぶって!』
嫁は、ビンタされているのに、嫌がるどころかさらに叩いて欲しいとおねだりをする。健也くんは、さらに嫁の反対の頬をビンタした。

軽い乾いた音が響く。そんなに強く叩いているわけではない感じだが、頬は赤くなってしまっている。
「叩かれてイクなよ。マジでメス豚だな」
健也くんは、楽しそうに言う。嫁は、淫乱でごめんなさいと言いながら、腰を動かし始めた。前後にこすりつけるような動き……。卑猥そのものだ。

『あぁ、気持ち良い。健也のおチンポ、子宮にゴリゴリ当たってるっ』
嫁は、我を忘れたように腰を動かし続ける。
「ゴムなしでそんなに子宮に当てたら、孕んじゃうぞ」
健也くんは、からかうように言う。嫁は、腰をくねらせるように動かしながら、
『孕ませて。健也の赤ちゃん欲しいのっ』
と、うわずった声で言う。本気でそう思っているような声だ。
「じゃあ、もっと気合い入れて腰振れよ」
健也くんは、そんな風に命令をする。すると、嫁はさらに腰の動きを加速する。気持ちよさそうにうめきながら、狂ったように腰を振る……。その上、健也くんの乳首を舐めたりもし始めた。

そのまま少しすると、
『うぅあぁ、あぁ、ダメぇ、イク、またイク、うぅ』
と、嫁が余裕のない声で言い始めた。こんなにもとろけた顔の嫁は、私とのセックスではあり得ない。すると、健也くんがいきなり嫁の首を絞め始めた。驚く私の目の前で、一気に真っ赤になっていく嫁の顔。
『うぅっっ、んうぅ』
苦しげにうめく嫁。健也くんは、嫁の首を絞めたまま、腰を突き上げるように動かし始める。私は、とめた方が良いのではないか? と、思い始めた。でも、健也くんは首を絞めるのを緩める。すぐに、あえぐように空気を吸う嫁。
『も、もっとっ! もっと強く締めてっ』

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