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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、想像以上に事が進んでしまい、今日はもうお開きにしようという気持ちが強かった。でも、床に飛び散ったザーメンを拭いている秋雄は、
「嫁さんにマッサージしてその気にさせるからな」
と、やる気満々で私に言ってきます。嫁は、少しすると戻ってきました。
『床、拭いてくれた? ホント、出し過ぎだっつーの』
嫁は、口汚く言う。嫁がこんなしゃべり方をする時は、意外に弱気になっている時だと思う。
秋雄は、綺麗に拭いたよと答えた。
『でも、臭いが残ってる。ホント、臭いなぁ』
嫁は、そんな事を言いながらも、結局ソファに座った。

「美冬ちゃん。じゃあ、マッサージ始めようか」
秋雄は、すぐに切り出す。
『あ、うん。肩揉むだけだろ?』
嫁は、ちょっと疑念を感じている口調だ。
「せっかくだし、脚とか腰もするよ。俺、資格持ってるんだ」
秋雄は、落ち着いた口調で言う。でも、そんな話は聞いたことがない。
『そうなの!? じゃあ、してもらおうかな』
嫁は、何の疑いもなく信じてしまった。考えてみれば、普通はそんなウソをつく理由はないと思う。疑わないのが当たり前かもしれない。

「じゃあ、うつぶせで寝てもらえる?」
秋雄は話をどんどん進めていく。
『あ、うん。でも、ここじゃ痛いか。あっち行こうか』
嫁は、そんな風に言うと、さっさと寝室に移動してしまった。慌てて後を追う私と秋雄。寝室に入ると、嫁はすでに上半身裸でうつぶせになってベッドに寝ていた。下はスカートを穿いたままだが、私は強い衝撃を受けてしまった。

「おっ、準備早っ」
驚く秋雄。
『ほら、さっきので余計に肩こってるんだから、さっさと始めなよ』
嫁は、ぶっきらぼうに指示をする。秋雄は、了解と言いながらベッドの上に上がり、嫁の上にまたがった。そして、肩をさするように揉み始めた。
『んっ、ん、本当に上手なんだ。気持ちいい』
嫁は、少し驚いた口調で言う。
「でしょ~。ほら、リラックスしてね」
秋雄は軽い感じで話しながら、マッサージを続ける。嫁は、吐息のようなものを漏らしながら、本当に気持ち良さそうだ。秋雄は、真面目に嫁の肩をマッサージし続ける。真剣に揉んだりさすったりしているせいか、秋雄の額には汗が光っている。

秋雄は、腕や腰のあたりもマッサージをしていく。
『あぁ、本当に気持ち良い。お店でしてもらうより気持ちいいかも』
妻は、本当に気持ち良さそうだ。私は、秋雄の隠れた特技に驚いていた。そして、秋雄は嫁のふくらはぎのあたりを揉み始める。痛気持ち良い感じなのか、嫁は逃れるように脚を開いたり閉じたりしている。スカートがいつの間にかずり上がっていて、ほとんど下着が見えそうな感じになってしまった。
秋雄は、嫁の太ももをマッサージし始めた。嫁は、吐息を漏らしながら気持ち良いと言い続ける。秋雄の手は、徐々に上に上がっていく。かなり際どいところまでマッサージをしている感じだ。
『んっ、んふぅ、ん、うぅ』
嫁は、吐息を漏らし続けるが、少しトーンが変わってきた。あえぎ声とまではいかないにしても、妙にセクシーな音色だ。秋雄は、太ももの付け根あたりを揉み続ける。嫁は、いつの間にか脚が開いていて、ショーツが見えてしまっている状態だ。

私は、思わず嫁のショーツを凝視してしまった。見慣れた嫁の下着姿も、こんな形で見えていると、不思議なほど興奮してしまう。
そして、よく見ると、嫁のショーツのアソコ部分にシミが出来ているのがわかる。濡れすぎなほど濡れてしまっている? そう思うと、秋雄のマッサージの効果の凄さがわかる。

秋雄は、際どいところを揉み続けていたが、急に動きを止めた。そして、ほとんど強引に、嫁をあおむけにしてしまった。大きな胸が、ブルンと揺れる。
『ちょっ、なにやってんの!』
慌てて胸を隠す嫁。
「胸が重くて肩こるんでしょ? こっちもマッサージしないと意味ないし」
そう言って、秋雄は嫁の胸の上部を揉み始めた。嫁は手で乳首と乳輪を隠しているが、秋雄はかまわずにマッサージを続ける。

『んっ、気持ちいいけど……。見えちゃうし』
嫁は、戸惑ったように言う。
「別に、見られてもいいじゃん。減るわけじゃないし」
秋雄は、おどけてそんな事を言いながら揉み続ける。嫁は、
『う、うん。それはそうだけど……』
と、あまり納得はしていない感じながらも、抵抗はやめた。私は、ここで秋雄をフォローした。ハンドタオルを持ってきて、嫁の胸にかぶせた。手で隠されているよりは、この方が融通が利くと思ったからだ。

『ありがとう。じゃあ、よろしくね』
嫁は、タオルで胸が隠れたので、胸から手を離して秋雄に声をかけた。
「了解。リラックスしてよ」
そう言って、秋雄は胸を揉み続ける。甘い感じの混じった吐息を漏らしながら、嫁は目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている。

秋雄は、徐々に手の平を乳首の方に近づけていく。胸を平手で押しつぶすような感じのマッサージだ。ぱっと見は、ちゃんとしたマッサージみたいに見えるが、本当はどうなんだろう? もしかしたら、性感マッサージ的なテクニックなのかな? と、思ってしまった。

目を閉じたままの嫁は、少し顔が赤くなっているように見える。息遣いも、微妙に荒くなっていると思う。なによりも、タオルに乳首が浮いてしまっている。
そして、秋雄の手の平が嫁の乳首を押さえ始めた。でも、乳首を触るというよりも、手の平で乳首ごと押している感じだ。
『んっ、うぅ、んっ、ふぅ』
嫁は、少し眉間にシワを寄せながら、吐息を漏らし続ける。声のトーンがさらに甘くなり、一気に空間がエロい感じになった気がする。

秋雄は、しばらく手の平で押すような動きをしていたが、次第にさするような動きに変わっていく。
『うぅ、んっ、んっふぅ、あっ、ん、あっ』
嫁は、あえぎ声のようなモノが混じり始めている。秋雄は、額に大粒の汗を光らせながら、嫁の胸をマッサージし続けていく。

すると、秋雄はいきなり嫁の乳首を伸ばしたままの人差し指と中指で挟み始めた。
『うぅうっ~っ! んっ、うぅ、うぅ~っ』
嫁は、歯を食いしばるような顔になっている。秋雄は、さするようにマッサージしながら、伸ばしたままの指で乳首をつまみ続ける。乳首の形の変化で、秋雄がけっこう力を入れて乳首を責めているのがわかる。

『んっ、あっ、んあっ、あぁんっ』
嫁は、ほぼあえぎ声に変わっている。秋雄は、嫁の胸のタオルを外した。そして、直に指でつまんだりさすったりし始める。
『あぁっ、くぅ、んっ、うぅっ! あぁ~っ』
嫁は、完全にあえぎ声に変わってしまった。乳首を指で触り続ける秋雄。もう、マッサージと言うよりは、愛撫みたいになっている。
嫁は、目を閉じ、眉間にシワを寄せながらあえぎ続ける。私は、あまりにあっさりとこの状態になった事に驚いていた。秋雄は、確かに一生懸命にマッサージをしていたと思う。でも、あの強気な嫁がほとんど無抵抗という事が信じられない。

『んっ、んふぅっ、ン~~ッ!』
嫁は、ひときわ強く声を漏らした後、ビクンと体を跳ねさせた。まさかイッた? と、私が思うよりも早く、秋雄の手は嫁のアソコに移動していた。ショーツの上から、こするように動く秋雄の手。

『だっ、だめっ、うぅっ! イヤ、あぁっ! あんっ、あぁんっ!』
嫁は、目を開けて慌てて秋雄の手を引き剥がそうとする。でも、秋雄は左手で嫁の動きを制しながら触り続ける。クチョクチョという大きめの水音が響く中、嫁の抵抗が小さくなり、声は大きくなっていく。

『だ、だめっ、本当に、うぅっ! だめっ! うぁうああっ!』
嫁は、また叫びながら身体を震わせる。秋雄は、真剣な顔で嫁のショーツを脱がせにかかる。あっという間に膝まで降ろされたショーツ、秋雄は、嫁のアソコを直に触り始める。嫁は、慌てて秋雄の手を振りほどこうとするが、力が入らないのかほとんどなにも出来ずにいる。

「すごく濡れてるね。興奮しちゃったの?」
嫁のアソコをまさぐりながら、秋雄が質問する。
『ちっ、違うっ』
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。

私は、黙ってうなずいた。そして、
「気持良かった?」
と、興奮したままの気持ちで質問した。
『うん。凄かった……。すごすぎて怖かった』
嫁は、いつもの強気がウソのように、弱気な顔で言う。
「その……。本当にしてみたいの?」
私は、緊張しながら質問した。
『え? してみたいって?』
嫁は、キョトンとした顔で言う。本当にピンと来ていないような顔だ。
「ほら、巨根の人と……本物と」
私は、怒られるんじゃないかとビビりながら言った。
『そ、そんなわけないじゃん。バカじゃないの!』
嫁は、ムキになったような感じで言う。
「でも、さっき言ったでしょ?」
私が指摘すると、顔を真っ赤にしながら、
『言ってない! わけわかんなくなってたから、覚えてない!』
と、言った。私は、それ以上言えなくなってしまった。

『……ほら、続けるよ。まだ出来るでしょ?』
嫁は、ゆっくりと立ち上がりながら言う。ディルドが抜ける時、嫁は何とも言えない悩ましい声をあげた。そして、床に生えているディルドを見て、
『なにこれ……。なんか、生々しいね。こんなのどこで買ったの?』
嫁は、怪訝な顔になっている。でも、目は好奇心で光っているようにも見える。私は、曖昧に誤魔化した。

『ふ~ん。じゃあ、どうする? もう一回入れる? 出しちゃったみたいだけど、続けて出来る?』
嫁は、ベッドに寝転がりながら質問した。私は、さすがに射精したばかりで、続けては無理だと答えた。

『じゃあ、回復するまで雄太がしてよ』
嫁は、モゴモゴと恥ずかしそうに言う。私は、いじわるな気持ちで、
「どのオモチャ使えばいいかな?」
と、質問した。すると、嫁はさらに顔を赤くしながら、
『ど、どれでもいいよ。好きなの使いなよ』
と、言う。私は、最初に使ったMサイズのディルドを手に取った。
『それ使うの?』
嫁は、わかりやすく不満そうだ。私は、秋雄のディルドも手に取りながら、
「こっちがいい?」
と、質問した。
『べ、別に。どっちでも同じだよ』
嫁は、強がりを言う。私は、Mサイズの方のディルドを嫁のアソコに押し当てた。
嫁は、不満そうな顔を見せたが、Mサイズのディルドが入っていくと、
『うぅあぁ、こすれてるぅ』
と、とろけた声をあげ始めた。私は、こんなオモチャで感じてしまう嫁を、複雑な気持ちで見ていた。私よりも太いオモチャ……。明らかに、私のペニスを入れた時よりも反応がいい。

私とするよりも感じてしまう嫁……。オモチャにすら勝てないのかと思うと、悲しい気持ちになる。でも、私では与える事が出来ない快感にあえぐ嫁を見るのは、信じられないほどに興奮する。

私は、リズムよくディルドを動かし続けた。嫁は、最初は控えめにあえいでいたが、私が奥に押し込んで子宮口を刺激し始めると、
『ダメッ! 雄太っ、ダメぇっ! そこダメなの、気持良くておかしくなっちゃうっ!』
と、激しくあえぎ始めた。私は、のけ反りながらあえぎ続ける嫁を見て、秋雄とセックスをしたらどうなるのだろう? と、そんな想像ばかりしてしまった。

私は、いったん動きを弱くした。そして、秋雄のディルをも手に取り、嫁に握らせた。
「どう? やっぱりこっちの方がいい?」
私は、そんな風に質問した。
『そ、それは……』
口ごもる嫁。私は、口ごもる嫁に無性に興奮してしまった。やっぱり、大きい方が気持ち良い……。きっと、嫁に関してはそうなのだと思う。女性によっては、巨根が痛い人もいると思う。でも、嫁は奥が本当に気持ち良いようだ……。
嫁は、口ごもりながらも秋雄のディルドをしごくような素振りを見せている。無意識でそうしているのかもしれないが、とても物欲しそうに見える。

「じゃあ、こっちのは捨てていいの?」
私は、嫁の弱気な姿を見て、いつもとは違い強気な感じで聞く。
『ダ、ダメ、もったいないよ』
嫁は、慌てている。私は、ゆっくりと嫁の膣中のMサイズのディルドを引き抜いた。
『うぅっ』
思わずうめく嫁。私は、すぐに秋雄のディルドを膣口にあてがった。
「欲しいんでしょ?」
そろそろ怒られるんじゃないかとドキドキしながらも、私はそんな風に言ってみた。
『……うん。欲しい……。入れて』
嫁は、焦れた顔で言う。私は、ゆっくりと秋雄のディルドを押し込んでいった。実際に、秋雄のペニスが入っていくところをイメージしながら、ゆっくりと押し込んでいった。
『拡がってる。あぁ、太いよ、大きすぎるぅ』
嫁は、気持ち良いと言うよりは戸惑っているように見える。さらに押し込んでいくと、強い抵抗を感じる。嫁の膣は、締まりが良いと思う。私は、いつもすぐにイッてしまうくらいだ。

ディルドが、突き当たる感じになる。でも、私はさらに押し込んでいく。
『うぅっ、当ってる、子宮潰れてるぅ』
嫁は、気持ち良さそうに声を震わせる。私は、さらにディルドを押し込んでいった。
「気持ちいい? 大きいおチンポ、気持ちいいの?」
『気持ちいいっ。このおチンポ、本当にすごいの。入れてるだけでイッちゃいそうになるのっ』
嫁は、泣きそうな顔で私を見つめる。私は、嫁にキスをした。すると、嫁の舌が勢いよく飛び込んできて、私の口の中をメチャクチャにかき混ぜる。こんなに激しいキスは、初めてだと思う。

私は、嫁と激しく舌を絡めながら、ディルドを動かし続ける。嫁は、私にしがみつくように抱きつきながら、キスを続けている。

『雄太、イクっ! 気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
嫁は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。
「欲しいんだろ? 大きなおチンポ欲しいんだろ? 本物がいいんだろ!?」
私は、叫ぶように言う。
『ほ、欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 本物が良いのっ!』
叫ぶ嫁。私は、秋雄に抱かれる嫁のイメージでいっぱいだった。そして、嫁は激しく身体を震わせながら果てた……。

『……変な事言わせるなよ。バカ……』
嫁は、すねたように言う。可愛いなと思いながらも、秋雄と実際にセックスをする日は近いなと思った。

そして、私は次のステップに移行した。息子を実家に泊りに行かせた金曜日の夜、秋雄を自宅に招いた。
「こんばんは。ご無沙汰です」
秋雄は、涼しい顔で嫁に挨拶をする。嫁も、機嫌良く挨拶をしている。私は、1人でドキドキしていた。オモチャとはいえ、嫁はすでに秋雄のペニスを経験している……。激しくあえぎ、何度もイッてしまっていた。

そして、軽く食事をしながら飲み始めた。
『へぇ、まだ独身なんだ。どうして?』
嫁は、不思議そうに質問する。確かに、秋雄は結婚相手にするには、条件が良い方だと思う。ルックスも悪くないし、腹も出ていなければ頭も薄くなっていない。なによりも、話が面白い。

「なかなかいないんだよね~。美冬ちゃんみたいなイイ女ってさ」
褒める秋雄。でも、嫁は”はいはい”と言って取り合わない。確かに、嫁は美人と言い切れるようなルックスではない。身体こそエロくて100点だと思うが、顔は、まぁ平均だ。

「あとさ、アレの相性が合う子がいないんだよね」
秋雄は、早くも仕掛けてきた。私は、生唾を飲み込んでなりゆきを見守った。
『え? アレって?』
ポカンとした顔の嫁。秋雄は、軽いノリで、
「エッチの。なんか、痛がる子が多くてさ」
と、言った。
『痛がるって、アンタが下手なんじゃないの?』
小馬鹿にしたように言う嫁。下ネタに、抵抗はないようだ。
「そんな事ないって。大きさが合わないだけだし」
『またまた~。ちゃんと丁寧にしないから、痛がるんだよ。どうせ、すぐに入れちゃうんでしょ?』
嫁は、ビールで酔っているせいもあるのか、下ネタを話している。私は、それだけでもドキドキしていた。嫁が、他の男と話をする……。そんな光景を見る事自体が少ない。しかも、下ネタだ。私は、それだけで嫉妬してしまっていた。

おかしなものだと思う。私みたいに独占欲の強い男が、寝取られ性癖を持つ……。まるで、矛と盾だ。

「そんな事ないって。めっちゃ前儀するし。ちゃんと指でほぐしたりもするから」
少しムキになっているような感じの秋雄。でも、それは演技だと思う。次の展開を考えての言動のはずだ。

『そんなに大きいって事? でも、痛いくらい大きいなんて、嘘くさいな~』
嫁は、端から信じていない口ぶりだ。
「じゃあ、見る? 見ればわかるし」
秋雄は、トントン拍子に話を持ってきた。
『そんなのいいよ。見ても仕方ないでしょ? 私が見たところで、何も変わらないでしょ?』
嫁は、冷静に答える。確かに、言うとおりだと思う。でも、秋雄も引き下がらない。
「いや、そこまで言われたら見てもらわないと。なんか、悔しいし」
ムキになった感じで言う明雄。
『雄太、どうすればいい? 超セクハラ受けてるんだけど』
嫁は、困ったように質問する。
「別に、見るくらい良いんじゃない?」
私は、声が震えるのを必死で抑えながら言った。
「ほらほらっ! 旦那がOKって言ってるんだから!」
雄太は、たたみかける。
『なに? そんなに見せたいの? それなら、電車とかで見せれば良いじゃん』
嫁は、あきれたような顔で言う。

「そんなの、ヘンタイじゃん」
秋雄はそう言った。
『いや、実際ヘンタイでしょ。友達の嫁におちんちん見せたがるなんて、どう考えてもヘンタイじゃん』
嫁は眉間にシワを寄せて言う。
「でも、見てくれないと俺が嘘つきみたいになっちゃうでしょ」
秋雄は必死で言う。
「そうだよ。見るだけ見たら? もしかしたら本当かもしれないでしょ」
私も、そんな風にアシストする。
『ふ~ん。まぁ、そこまで言うならね。じゃあ、見せてみてよ』
私は、ガッツポーズを取るところだった。

「見て驚くなよ~」
秋雄はそう言って、さっさとズボンを脱ぐ。そして、パンツも勢いよく降ろした。
『わっ、本当に脱いだ! ……確かに大きいね。でも、痛いくらい大きいかな?』
嫁は、あまり興味が無いという感じで言った。でも、さっきから一度も秋雄のペニスから視線を外していない。
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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した8(ブロマガ転載禁止)

前回の話

典子は、本当に楽しそうに大学生くらいの男の子の上で腰を振っている。全裸になっている彼に対して、典子はまだスケスケのイヤらしいキャミソール姿のままだ。
狭い個室の小さなベッドの上で、典型的な風俗嬢の格好で腰を振り続ける典子……。もう、立派な風俗嬢になってしまったようだ。

「凄いです。気持ちいいです」
男の子は、嬉しそうに言う。こんな形で童貞を失ったのに、後悔は少しも無いようだ。確かに、典子が初体験の相手ならラッキーだと思うはずだ。ハーフ系の美人顔だし、何よりも小柄なのに胸が大きくて、ウェストもくびれている。

『おばちゃんも気持ちいいわ。キミのおチンポ、ずっと子宮に当ってるもの。このままじゃ、私が先にイカされちゃうわ』
典子は、そんな事を言いながらイヤらしく腰を動かし続けている。さっきのお客さんに言われていたことだが、風俗が天職……。そんな風に思えてしまう。

「子宮に当ると、痛くないんですか?」
心配そうに質問する男の子。さっき、一度射精をしたことで、多少余裕が出てきているようだ。
『痛くないわよ。むしろ、天にも昇るほど気持ちいいわよ。キミのおチンポ、本当に素敵よ。自信持ってね』
典子は、気持ち良さそうな声を漏らしながら、そんな風に言った。
そのまましばらく、典子の騎乗位が続く。典子は、騎乗位で腰を振りながら、キャミソールを脱いだ。腰の動きにあわせて、大きな胸が弾むように揺れている。
「お、おっぱい、触っても良いですか?」
男の子が、緊張気味に質問する。
『いいわよ。いっぱい触って。私、乳首も気持ち良いの。強く摘まんでくれたら、すぐイッちゃうよ』
典子は、そんなリクエストまでする。男の子は、すぐに両手で典子の胸を揉みしだき始めた。男の子は、胸の柔らかさを確かめるように持ち上げたり揉んだりしている。
初めて触った……そんな感じだ。
子供がオモチャで遊ぶように、夢中で典子のおっぱいを触り続ける彼。典子は、気持ち良さそうな声を漏らしつつも、良い笑顔になっている。母性を感じるような笑みだ。

『どう? どんな感じ?』
典子が男の子に質問する。
「柔らかいです。凄く気持ち良いです」
男の子は、胸を揉みながら答える。
『じゃあ、乳首も触ってくれる? 痛いくらいで平気だからね』
典子は、そんな指示をする。すると、男の子は恐る恐ると言った感じで典子の乳首をつまみ始める。
『ンッ、ふぅ、そう、もっと強くっ』
典子は、身体を震わせながら指示をする。本当に気持ち良さそうだ。男の子は、乳首の形が変わるほど強く摘まみ始めた。
『うぅっ、気持ちいいよ。もっとして』
典子は、腰の動きを加速してそんな事を言う。男の子は、さらに強く典子の乳首をつまみ始めた。
『うぅあぁっ、イッちゃうっ、童貞くんにイカされちゃうっ!』
典子は、気持ち良さそうにうめきながら、腰を狂ったように振る。そして、しばらくすると、
『イクっ! イクぅ~ッ!』
と、身体をのけ反らせながら震えた。そして、弱々しく男の子の胸に倒れ込んでいくと、彼の胸に頬を乗せて甘えたような仕草をする。

「だ、大丈夫ですか?」
男の子は、心配そうに質問する。
『大丈夫じゃない……。イカされちゃった。童貞くんにイカされちゃった……。なんか、悔しいな』
典子は、可愛らしく言う。
「イッたんですか?」
驚いたように聞く彼。典子は、黙ってうなずく。
「嬉しいです。なんか、自信つきました」
男の子は、嬉しそうだ。すると、典子は体勢を変えていく。繋がったまま正常位に移行すると、
『じゃあ、好きなようにしてみて』
と、興奮が隠しきれない口調で言った。男の子は、典子に言われるとすぐにキスをした。必死で舌を使っているのがわかるようなキスだ。
そして、むさぼるように典子とキスをしながら、男の子は腰を動かし始めた。典子も、男の子に腕を回して抱きしめながらキスをする。
『んっ、んふぅ、んぅ~っ』
キスをしたままうめき声をあげる典子。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。すると、後ろから、
『ダメだよ。オナニー禁止って言ったじゃん!』
と、典子に言われてしまった。いつの間に戻ってきたのか、僕は驚いて少し跳ね上がってしまった。
「ご、ごめん」
謝る僕に、
『正樹さん、見学OKだって。明日、いっぱいオナニーしてね』
と、笑顔で言う典子。僕は、わかったと言いながらも、とんでもないことになってしまったなと思っていた。
寝取られ性癖のために、他人に抱かせるだけでは飽き足らず、風俗店で働かせることまでしてしまった。その上、そのお客と外で会う……。もう、僕のコントロールが効かないところまで来ているなと思う。
でも、それなのに僕は強い興奮を感じている。そして、典子も嫌がっているどころか、積極的にいまの状況を楽しんでいるように見える……。

画面の中では、男の子が必死で腰を振っている。そして、
「ごめんなさい。もう出そうです」
と、男の子が謝る。すると、
『いいよ、イッて! そのまま中に出して!』
と、典子はあっさりと中出しを許可してしまった。そして、男の子はあえぎ、うめくようになりながら典子の中に射精した……。
典子は、優しい顔で男の子の頭を撫でている。男の子は、典子の胸に頬をうずめている。すると、いきなり部屋の備え付けの電話が鳴った。慌てて電話を取る典子。
『はい……はい、わかりました。ごめんなさい』
そう言って、電話を置く典子。
『時間、忘れてた。ゴメンね、すぐシャワー浴びちゃお』
大慌てでシャワーを浴びる二人。そして、慌てて服を着る。
部屋から出ていく時、典子は彼を抱きしめて濃厚なキスをした。
『よかったら、また来てね』
典子は、そんな風に言って彼を送り出した。

『童貞くんとするのって、なんかドキドキしちゃうんだね。処女とする男の人の気持ちなのかな?』
典子は、僕にそんな事を言う。僕は、何も言えずに画面を見ていた。

典子は、シャワーを浴びて部屋の準備をする。すると、すぐに次のお客さんが来た。ごく普通の、中年のサラリーマンという感じだ。
「わっ、マジで可愛いんだ。なんか、テンション上がっちゃうよ」
男性は、そんな会話をしながらスーツをハンガーに掛けている。滑らかな動きで、慣れているのがわかる。
『そんなことないです。でも、そう言ってくれて嬉しいな』
典子は、あまり動揺せずに笑顔で受け答えている。もう、風俗嬢が板についてきてしまったのかな? と、ドキドキしてしまう。

男性は、ベッドに座ると話し始める。世間話のような感じだが、とにかく話がうまい。典子は、楽しそうに笑ったりしている。

「そろそろ、シャワー行く?」
男性が、それとなく促す。
『あっ、ごめんなさい。お兄さんのお話、面白いから聞きいっちゃいました』
典子はそう言って、男性の服を脱がせていく。ズボンを降ろすと、もっこりしたパンツが露わになる。典子は、パンツの上からペニスを握る。
『フフ。もう、こんなになってる。お兄さん、エッチですね』
典子は、楽しそうだ。
「まぁね。エッチすぎてヘルス行きまくってるよ」
彼は、隠そうともせずにヘルス通いを告白する。
『慣れてますもんね。私、今日が初めてなんでお手柔らかにお願いします』
典子は、そんな風に言った。
「ノリコちゃんくらい可愛ければ、何もしなくても平気だよ」
彼は、そんな風に言いながら、典子をシャワー室に誘導する。まるで、教官のようだ。

しばらくすると、典子のあえぎ声が聞こえてきた。シャワー室の中なので、何をしているのかまったく見えない。
『だめっ! うぅあっ! そこダメぇ、ひぃうぅっ』
典子の、とろけきった声が漏れてくる。
『イ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉ、ダメぇッ! そこダメなの、で、出ちゃうっ、ダメぇ~』
典子は、叫ぶ。男性の声は聞こえてこないが、典子はあえぎっぱなしだ。悲鳴みたいな声になってきている。そして、急に典子の声がとまった。

少しすると、シャワー室から出てくる二人。典子は、上気しきった顔になっている。
『もう……お兄さん、エッチですね』
典子は、媚びた口調で言う。
「言ったじゃん。俺、エッチだよ」
男性は、楽しそうだ。
『腰、抜けちゃいそうでした。さっきの、またしてもらえますか?』
典子は、甘えた声で言う。
「気に入った? ノリコちゃんもエッチだねぇ~」
嬉しそうな男性。
『はい。エッチです』
典子は、可愛い口調で言う。男性は、典子を四つん這いにする。
「丸見えだね。綺麗なオマンコだ」
男性は、そんな風に言う。
『イヤッ、恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
典子は、本当に恥ずかしそうだ。それでも、四つん這いのままお尻を男性の方に向けている。男性は、恥ずかしがる典子が面白いのか、わざとのぞき込むような仕草をしてのぞき込んでいる。
「綺麗だよ。こんなにピンク色のオマンコ、初めて見たよ」
男性は、典子のアソコを褒めるようなことを言う。典子は、恥ずかしそうな顔で、
『もう、イジワル!』
と、言う。今日3人目のお客さんだが、典子は本当に楽しそうだ。僕は、典子がすぐにお客さんと親しくなるのを見て、嫉妬で胸が苦しくなっていた。きっと、ヘルスじゃなくても機会があれば、典子はすぐに男性と仲良くなってしまうのだろうなと感じた。

「ゴメンゴメン。じゃあ、さっきのするよ。タオル敷いとくね」
『は、はい。ありがとうございます』
典子は、期待と不安が入り混じっているような感じだ。男性は、典子の後ろに腰を降ろすと、人差し指と中指を典子の膣に挿入した。
『うぅ……ダメぇ、敏感になってる』
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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した7(ブロマガ転載禁止)

前回の話

典子は、イヤらしいスケスケのキャミソール姿のまま、男性の上にまたがっている。ショーツも脱がずに、ずらしただけの状態だ。
『ごめんなさい。本番はダメでしたか?』
典子は、うわずった声で言う。
「い、いや、それって、客が言うセリフじゃないの?」
男性客は、戸惑ったような感じで言う。それにしても、逞しい身体をしていると思う。大胸筋もクッキリと段差が出来るほど発達しているし、腕も三頭筋が蹄鉄のように盛り上がっている。

『そうなんですか? 私、勝手に入れちゃったから、イヤだったかなって……。勝手な事してすみません』
典子は、本気で謝っている感じだ。

「いやいや、謝る必要なんてあるはずないじゃん。俺は、メチャクチャ嬉しいしラッキーだよ。でも、ゴムしてないけど……。避妊は平気なの?」
心配そうに質問する男性。お客さんに心配されるなんて、不思議な感じだ。

『あっ、忘れてました……。ピル、まだ処方してもらってないです』
典子は、慌てて言う。
「マジで? ヤバいじゃん、抜くよ!」
男性は、慌てて典子から離れようとする。でも、典子は唐突に彼にキスをした。目を見開いて驚く男性。でも、典子は舌を使ってイヤらしいキスを始めた。対面座位で繋がったまま、イヤらしいキスをする典子……。息遣いはどんどん荒くなり、腰の動きもより激しくなっていく。男性は、典子と離れようとするのを諦め、自分からも舌を絡めていく。

もう、完全にセックスになってしまっている。典子もお客さんも、まだシャワーも浴びていなければうがいもしていない。サービスが良すぎるというレベルの話ではなくなっている。

『本当に素敵です。お客さんのおちんちん、固くて凄く気持ち良いです』
典子は、そんな事を言いながら腰をくねらせる。避妊の事など、飛んでしまっているようだ。
「ノリコちゃんも、メチャ名器だよ。絡みついてきて、すぐにイッちゃいそうだよ」
男性は、あまり余裕のない声で言う。僕は、初めてのお客さんに中出しされそうになっている典子を見て、イク寸前になっていた。ペニスをしごく手を少し緩め、イクのをコントロールしているが、気を抜くとすぐに出ちゃいそうだ。

すると、突然典子が、
『出来たよ~』
と、キッチンから戻ってきた。でも、オナニーをしている僕を見て、
『あらら、お楽しみ中なんだ。じゃあ、手伝ってあげるね』
と、言って僕の横に座った。そして、ペニスを握ってきた。
『もう、出ちゃいそうだね。でも、まだ一人目でしょ? 早すぎるんじゃない?』
典子は、そんな事を言う。そう言えば、今日は4人も接客をしたと言っていた。僕は、他の3人ともこんな風にしたのかな? と、不安に思ってしまった。そして、避妊の事を聞いた。
「安全日だったんだよね? 生で入れちゃってるけど、大丈夫な日なんだよね?」
僕は、すがるような気持ちで質問した。
『多分ね。でも、自信ないよ』
典子は、僕を挑発するように言う。僕は、出来ちゃったらどうするつもりなの? と、少し強い口調で聞いてしまった。

『そんな心配するなら、行かせるなって。ホント、勝手なんだから』
典子は、珍しくキレ気味に言う。確かに、言うとおりだ。僕には、典子を責める資格なんて一ミリもない。

『大丈夫だよ。ちゃんとアフターピルもらって飲んだから』
典子は、優しい口調で言う。僕は、ホッとした。でも、すぐに、
「それって、中に出されちゃったって事? 中に出されちゃったから飲んだんだよね?」
と、慌てて聞いた。
『フフ。さぁ? 見ればわかるんじゃなぁい?』
典子は、はぐらかす。そして、僕のペニスをしごき始める。僕は、すでにイキそうになっているだけに、出ちゃうよと情けない声を上げた。

『良いよ、いつでも出して。ほら、動画見てなよ。私がしごいてあげるから』
そんな風に言う典子。僕は、誘惑に勝てずに再び動画を見始めた。

動画の中では、お互いに褒めるような事を言い合いながら濃厚なセックスを続ける2人。本番行為は禁止なのに、典子は気にもしていないようだ。

『あっ、あんっ、ダメぇ、イッちゃう。イッても良いですか? 私ばっかり気持良くなって、ごめんなさい』
典子は、謝りながらあえぐ。かなり高まっているようで、イク寸前というのは間違いないようだ。

全くの初対面の男性客と、生性交している……。しかも、メチャクチャに感じている。僕は、典子が僕を喜ばせよとしているだけとは思えなくなっていた。

「ヤ、ヤバい、出そう、出るっ! 抜かないと!」
慌てる男性客。でも、典子はなまめかしく腰を動かし続けている。
『イッちゃうんですか? コンドームしてないですよ。赤ちゃん出来ちゃうかも。孕ませてくれるんですか?』
典子は、男性にイジワルするような口調だ。男性は、オタオタしながらも興奮が増したようで、歯を食いしばるようにして耐えている。

『ほらほら、イッちゃえ。いっぱい出しちゃえ!』
典子は、そんな事を言いながら腰の動きを加速していく。
「ダ、ダメだって、出るよ、出ちゃうから!」
男性は、なんとか典子を押しのけようとしている。でも、典子はさらに動きを加速するばかりか、男性客にキスをして、さらに指で男性の乳首も触り始めた。

男性は、キスをしながらうめく。そして、何かモゴモゴと言っている。でも、典子の舌が絡みついていて、言葉になっていない。
すぐに、男性客はうめいて身体を震わせた。
『キャッ。あぁ、気持ち良い。すっごく熱いです。ドクンドクンってしてます。お兄さんのおちんちん、めっちゃ気持ち良いです』
典子は、うっとりとした顔で言う。そして、もう一度キスをし始めた。中に出されながら、濃厚なキスをする彼女……。典子は、僕の妻のはずだ……。

すると、僕のペニスをしごく典子が、僕のペニスの根元をギュッと握って絞め始めた。
『明憲は、まだイッちゃダメだよ。お楽しみはこれからなんだから』
典子は、そんな風に言う。そして、ペニスをまったくしごいてくれない。イキそうになっていたところで宙ぶらりんにされ、僕は切なくてもどかしかった。

動画の中では、典子が舌を絡め続ける。そして、長い時間キスをした後、
『こんなに沢山出されたら、本当に種付けされちゃったかも』
と、イタズラっぽく言う。
「ゴ、ゴメン。溜まってたし、ノリコちゃんエロすぎるから……。どうしたらいい?」
すっかりと怯える男性。でも、典子は笑顔で、
『なにもしなくて良いですよ。だって、私はヘルス嬢ですから。出来ちゃっても、自己責任ですよ~』
と、言った。そして、なにも言われていないのに、男性客のペニスをお掃除フェラし始めた。なまめかしく動く舌。そして、大きく口を開けて口内に納めてしまう。
シャワーも浴びていない上に、さっきまで典子の膣中に入っていたペニスだ……。典子は、まったく気にしていないような感じで男性客のペニスを清めていく。

「そうなんだ。でも、悪かったね。気持良すぎて我慢しきれなかったよ」
『良いんですよ。私も我慢出来なかったんだから。もう、出来ちゃっても良いから中に欲しいって思っちゃったんです』
典子は、可愛らしい口調で言う。その言葉に、男性客はテンションが上がったようだ。
「シャワーもまだだったね。どうする? 今さらだけど浴びる?」
男性客は、落ち着いた口調で言う。イッた事で冷静になったような感じだ。
『帰る時で良いんじゃないですか?』
典子はそんな風に言う。
「え? 終わりじゃないの?」
『まだ30分もありますよ。もう1回……2回は出来るんじゃないですか?』
典子は、甘えた声で言う。
「良いの? 中出しまでさせてもらったのに、まださせてもらえるの?」
男性客は驚いている感じだ。
『私がしたいんです。だって、お兄さん凄く素敵な身体してるから……。まだうずいてます』
典子はそう言うと、男性のペニスをくわえてフェラチオし始めた。今度は、お掃除フェラではなく強制的に勃起させようとしている感じのフェラだ。
「ノリコちゃん、マジでエロいんだね。でも、大丈夫? 体力保つの?」
男性客は心配そうに言う。
『わかんないです。だって、今日が初日だもん。でも、うずいちゃうんだから仕方ないでしょ?』
典子は、そんな風に言う。僕を喜ばせるためなのか、自分自身の快感のためなのか、まったくわからない。

「じゃあ、たっぷり気持良くさせてやるか。ほら、ケツ向けろ」
男性は、急に命令口調になる。すると、典子はうわずった声ではいと返事をして、男性にお尻を向けて四つん這いになる。男性は、典子のショーツをはぎ取るように脱がせた。
さっきまでの優しい雰囲気は消えて、サディスティックな感じになっている。でも、典子はショーツをはぎ取られている時も、潤んだような目で男性を見つめている。

すると、僕のペニスを手で絞めつけている典子が、
『あんな風にされて、キュンってしちゃったんだよ。私、乱暴にされるのが好きみたい』
と、耳元でささやいた。僕は、典子に乱暴にした事はない。と言うか、性格的に出来ない。いつも、気を使いすぎなほど気を使ってしまう。


男性客は、
「よし、拡げてみろ」
と、命令する。典子は、興奮に震える声で返事をし、両手の指でアソコを拡げ始めた。
「ザーメン、あふれ出てるぞ。もっと出してみろよ。ほら、力入れろ」
男性はさらに命令する。典子は、力み始めた。すると、典子のアソコからザーメンが流れ出てくる。それは、ベッドの上に垂れていく。
「スゲぇな。これじゃ、孕んだかもな」
男性は、そんな風に言う。典子は、その言葉に身体をビクッと震わせた。

男性は、その立派なペニスを典子の膣口に押し当てる。そして、上下に動かしてこすりつける。
『ウゥ、あぁ、固いです。欲しい。早く入れて下さい。もう、我慢出来ないよぉ』
典子は、切なげな声を上げる。欲しくて仕方ない……。そんな口調だ。でも、男性は黙ってこすり続けるだけで、入れようとはしない。
典子は、四つん這いのまま腰を男性の方に押しつけるように動かす。なんとかペニスを入れようとあがいている感じだ。でも、男性は腰を引いて入れさせない。
「エロい女だな。そんなにチンポが欲しいのか?」
男性は、役に入り込んだように芝居がかった言い方をする。普段、こんなプレイをしているんだろうなと感じる。

『欲しいです。イジワルしないで。おチンポ下さい。ノリコのオマンコに、お兄さんのぶっといおチンポ入れて下さい』
典子は、泣きそうな声で言う。僕は、典子のその言動に興奮しすぎて涙まであふれてきた。そして、射精しそうになっている。でも、典子がギュッと握っているので、強制的に射精が止められている感じだ。

『フフ。ビクンビクンってなってる。出したいの? 私がお客さんと本番してるのに、興奮してるの?』
典子は、いじめるように言ってくる。僕は、何度もうなずいた。
『まだダメだよ。ほら、ハメちゃうよ。ちゃんと見てないと』
典子は、笑いながら言った。

僕は、イキたくてもイケないもどかしさの中、画面に目を戻す。典子は、なんとかペニスを入れようとあがいている。はしたない姿……まるで、発情期の動物のようだ。

「そんなに欲しいのか?」
『欲しいです。おチンポ欲しいです!』
典子は、叫ぶように言う。すると、男性はイキなりペニスを押し込んだ。一気に根元まで押し込んだ男性……。典子は、のけ反って完全に天井を見上げている。
『んおぉオオッ! イッちゃったぁ、おチンポ奥に届いてるぅ』
典子は、快感に震える声で言う。僕は、典子がこんなにも淫乱だったとは知らなかった。……僕では、典子の本性を引き出せなかっただけなのかもしれない。

「よし、自分で腰振れ。この淫乱!」
男性は、典子のお尻を叩く。
『ヒィッ、ウゥ、もっとぶってぇ』
典子は、震える声で言う。そして、腰を振り始めた。四つん這いでバックの体位なのに、典子は夢中で腰を振る。みるからに動かしづらそうなのに、必死で動かしている。
『気持ち良い、おチンポ気持ち良いです。こんなの初めてなの』
典子は、気持ち良さそうにあえぎながら腰を振り続ける。
「スゲぇな。マジで、風俗が天職だな」
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ブロマガって何?

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

秋雄のアドバイス通り、嫁に大人のオモチャをだまし討ちのように使ってみた。結果、信じられないくらいに上手くいった。
私のペニスよりも大きくて固いディルドに、嫁はあっさりと夢中になってくれた。もともと、嫁は大人のオモチャを使う事に悪いイメージしかなかったそうだ。でも、今では普通に受け入れてくれるどころか、無言でリクエストしてくるような感じだ。

そして、今日はMサイズのディルドをナイショで買ってきている。息子が朝から遊びに出かけると、嫁がソワソワした感じで、
『じゃあ、先にシャワー浴びちゃうね』
と、言いながら浴室に向かう。

もう、息子がいない休日はセックスをするのがお約束のようになっていた。私としては、秋雄のアドバイス通りに徐々に大きなディルドに慣らしていき、最終的には嫁を秋雄に抱かせたいと思っている。
でも、今の嫁との性生活もとても上手くいっている気がするし、寝取られプレイなどしなくても、ディルドで充分かもしれないと思い始めてもいた。

そして、私もシャワーを浴びて寝室に入ると、嫁が全裸で待っていた。すでに潤んだような目をしていて、発情気分のようだ。
『もう……遅いよ。なにやってんの?』
嫁は、潤んだ目のままそんな事を言ってくる。はにかみながらキレるというのも、妙に可愛らしい。私が、ゴメンと謝りながらベッドに上がると、腕を掴まれて強引に引きずり込まれた。そして、嫁は私にキスをしながらパジャマを脱がせていく。
『きょ、今日は先に雄太が入れなよ。先にアレでしちゃうと、わけわかんなくなっちゃうから……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。最近では、ディルドを使う事に抵抗がないどころか、こんな風に積極的とも言える感じだ。

私は、言われるままにコンドームを装着して嫁に挿入した。
『固い。最近、前より固くなったよね?』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、興奮しながら腰を振り始めた。嫁は、気持ち良さそうな声を上げる。確かに、以前よりもお互いにセックスは良くなったと思う。でも、私の頭の中は、嫁を秋雄に抱かせる事でいっぱいだし、嫁の頭の中も、この後のディルドの事でいっぱいなのだと思う。

そして、腰を振り始めて3分も経たないうちに、私はいつもと同じであっけなくイッてしまった。
『相変わらず、早いね。じゃあ、目隠しするよ』
嫁は、期待に声を震わせながら自分で目隠しをしてしまう。まさか、嫁がここまで大人のオモチャにハマるとは想像もしていなかった。この分なら、秋雄に抱かせる事も不可能ではないかもしれない……。そんな期待を持った。

私は、こっそり入れ替えておいたディルドを手に取る。やはり、SサイズからMサイズに変わると、かなり大きさが変わる。
子供から大人になったくらいの変化だ。私は、濡れすぎなほど濡れている嫁の膣に、Mサイズのディルドを押し当てた。
『早く……。焦らさないで。一気に奥まで……』
嫁は、うわずった声で言う。本当に焦れている感じだ。こんな風におねだりをするようになった嫁に、ドキドキしてしまう。

私は、一気にディルドを押し込んだ。大きくなったので、痛いかな? と、不安を感じたが、嫁はのけ反りながらとろけきった声を上げた。
『凄いよ、あぁ、当ってる、奥まで……。いつもより、大きく感じる』
嫁は、いつも以上に乱れている。でも、ディルドが入れ替わっているとは思っていないようだ。膣は、意外に鈍感だとも聞く。私は、痛がっていない事を確認出来たので、いつものようにディルドを抜き差しし始めた。
さすがに、太くて抵抗が強い。でも、私はハイペースで動かす。
『ウゥッ、あっ、あっ、ダ、ダメぇ、もうイキそう、うぅっ! いつもより気持ち良いっ! もっと……もっと強くぅっ!』
嫁は、本当に気持ち良さそうだ。爪先までピンと伸びていて、反り返っているほどだ。そして、声もより感極まったような泣き声のような声になっている。

秋雄のペニスは、これよりもさらに大きい。アイツので型取って作ったというディルドは、私の机の奥で、出番を待っている。出番は、近いと思う。

『イクぅ! イクっ、イクっ! ダメぇ、おかしくなるっ! イヤァっ!!』
嫁は、腰を持ち上げてブリッヂの姿勢に変っていく。でも、私はさらに強くディルドを動かし続ける。太いディルドが、激しく出入りしているのがハッキリと見える。
多分、このMサイズは日本人なら巨根と言われるサイズだと思う。Sサイズの時とは感じ方がまるで違う。ペニスは、大きければ良いというものでもないと聞くが、少なくても嫁は巨根の方が感じるようだ。

『ああぁっ! あぁあ゛あ゛ぁっ! イクっ! イッてるっ! もうダメ、おかしくなるっ! イヤァ~~ッ!!』
嫁は、見た事もない激しい果て方をする。私は、さすがに怖くなってディルドを止めた。そして、大丈夫かと聞くと、
『大丈夫じゃない……。ねぇ、変えたでしょ。こんなに大きくなかったよね?』
嫁は、トロンとした顔のまま質問してくる。私は、嫁の膣からディルドを抜き取った。嫁は、カリ首部分が抜ける時、ビクンとのけ反るように震えた。またイッてしまったみたいだ。

『やっぱり……。勝手な事するなよな……』
嫁は、少しすねたような顔で言う。私は、
「ゴメンね。じゃあ、捨てとこうか?」
と、言ってみた。
『い、良いよ。もったいないから。せっかく買ったんだろ?』
嫁は、慌てて言う。私は、少しニヤけてしまった。
「そんなに気持ち良かったの?」
『別に。ほら、早く片付けなよ。ちゃんっと洗っとけよ』
嫁は、いつものぶっきらぼうな感じで言う。でも、実は機嫌が良いと言うのが伝わってくる。

そして、嫁はこのディルドにもハマってしまった。それだけではなく、このディルドのおかげなのか、嫁と私の力関係も微妙に変わってきた。いつも私を尻に敷いている姉さん女房の嫁が、妙に可愛らしくなっていた。そして、セックスの時はかなり私の提案を飲んでくれるようになっていた。

『自分で入れるの? こんな所にあるのを? 立って入れるって事?』
嫁は、壁の柱に吸盤で張り付いてディルドを見ながら、驚いた顔で言う。ディルドは、ちょうど私の腰の位置くらいの高さだ。柱からディルドが生えているような見た目だ。
「うん。自分で入れて動いてみてよ。どんな風に動かしたら気持ち良いのか、参考にしたいし」
私は、そんな言い方をした。本当は、嫁のオナニーのようなプレイを見てみたいだけだ。参考にすると言えば、嫁の性格上断らないなと思っての発言だ。

『う、うん。じゃあ、入れるよ。なんか、恥ずかしいな……』
嫁は、モジモジと言いながらディルドの前に立った。私は、異常なほど興奮していた。いつも、ディルドであえぐ嫁を見て、他人棒で感じている嫁をイメージしていた。それはそれで興奮するものだったが、結局ディルド動かしているのは私だ。なので、そこまで他人にやられているという感じはしない。

でも、壁から生えたディルドを入れようとしている嫁は、まさに他人のペニスを入れようとしているみたいだ。私のペニスは、制御系が壊れてしまったようにビクンビクンとなんどもなんども脈打っていた。

嫁は、背を向けたままディルドを掴んだ。そして、立ちバックのような格好でアソコに導いていく。
『うぅ……太い……』
嫁は、うめくように言う。すでに、ディルドの半分ほどが入ってしまっている。まるで、立ちバックでハメられてしまっているように見える。
「動いてみたら?」
私は、緊張気味に嫁に言った。
『う、うん』
嫁は、少し戸惑ったような感じで腰を動かし始めた。
『ウゥッ、うぅ、あっ、うぅ』
嫁は、恐る恐る腰を前後に動かしている。でも、勢いよく動かす事は出来ていない。嫁は、吐息のようなあえぎ声を漏らしながら腰を動かし続けている。私は、彼女がオナニーをしているところを見た事がない。そもそも、オナニーをするのかどうかも知らない。
嫁は、はしたなく腰を動かし、ディルド相手にオナニーをしている。私は、とにかく興奮が大きくなりすぎて、射精感すらわき上がっていた。

「もっと早く動かさないと」
私は、興奮と緊張で震える声で言った。すると、いつもの彼女からは信じられないほど素直に言う事を聞いてくれた。
嫁は、腰を早く動かす。すると、あえぎ声も大きくなるし、姿勢もよりのけ反ったようになっていく。
『ウゥッ、あっ、あっ、気持ち良い。こんなので、うぅ、気持良くなっちゃう……あっ、あっ、あんっ、ダメ……』
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『凄くいっぱい出たね。こんなに出たの、初めてじゃない?』
典子は、僕のザーメンでドロドロになった身体を見ながら、あきれたように言う。確かに、僕が出したザーメンは尋常ではない量だと思う。
僕は、
「事故ったって、セックスしちゃったって事なの?」
と、情けない声で聞いた。
『明憲は、その方がいいんじゃないの? イケメンの店長さんと、セックスしちゃった方がいいんでしょ?』
典子は、身体に付着した大量のザーメンを指で弄びながら言う。たった一日の風俗店講習で、人が変わってしまったように妖艶な雰囲気を身につけてしまったようだ。

僕は、そんな事はないと否定した。
『本当に? しない方がいいの? じゃあ、明日からの出勤も、本番はなしでいいの?』
典子は、僕の耳元でささやくように言う。僕は、焦ってしまった。慌てて、本当に出勤するつもりなのかと聞いた。

『うん。だって、店長さんを裏切るのはイヤだし、明憲も望んでるでしょ?』
典子は、真っ直ぐに僕の目を見つめながら言う。僕は、レコーダーから聞こえ続ける典子のあえぎ声を聞きながら、黙ってうなずいた。
『やっぱりそう言うと思った。じゃあ、明日からのプレイも、ちゃんと録音するからね』
典子は、妖艶な笑みを浮かべて言った。

『イ、イッちゃう、店長さん、ごめんなさい。イッちゃいます、イッてもいいですか?』
レコーダーから、切羽詰まったような典子の声が響く。それは、マッサージ師との時とも、あの男の子の時とも違う、恥ずかしがるような媚びるような声色だ。

「良いよ、イッてごらん。いっぱい感じた方が、お客さんも喜ぶから」
店長さんは、この期に及んでも講習のようなことを言う。本当に根が真面目な人なのだと思う。
『イクっ、うぅっ、イクゥッ!』
典子は、短く吠えるように叫んだ。こんな声を出すのは、聞いたことがない。

「うわ、スゲぇ……」
店長さんが、驚いたような声をあげる。
『……ごめんなさい。イッちゃいました。店長さんの、本当にすごいんですね……』
うっとりしたような声で言う典子。甘えたような声は、牝そのものだと思う。

「ありがとう。でも、純子ちゃんもヤバいね。イク時、チンポ千切れるかと思ったよ。締まりハンパないって」
店長さんが、おどけて言う。典子は、店長さんの言葉に笑っている。

『店長さん、まだイッてないですよね?』
典子が、申し訳なさそうな声で言う。
「え? さっきイッたから大丈夫だよ」
店長さんが答える。
『……私の中でイッてないですよね? イッて下さい』
典子が、そんな事を言う。その口調は凄く真剣で、僕はドキンとしてしまった。
「いや、良いって! もう充分だよ」
店長さんは慌てる。
『イッて欲しいです。その……中に出してもらいたいです』
典子は、モジモジとしたような感じで言う。
「えっ!? そ、それはマズいんじゃない?」
『ダメですか?』
「いや、それはその、中に出すのは……彼氏とか旦那とか、好きな人にしてもらうことでしょ」
『店長さんの事、好きになっちゃいました。ダメですか?』
「……じゃあ、せめてコンドームつけるよ」
『別に、着けなくても良いのに……』
ボソッと言う典子。僕は、これがどっちかわからなくなっていた。僕を興奮させるためなのか、本当に店長さんに惚れてしまったのか……。

僕は、不安に押しつぶされそうな顔で典子を見つめる。典子は、体中のザーメンをティッシュでぬぐいながら、
『ゴメンね。店長さんの事好きになったのは本当だよ。でも、まだ明憲の方が好きだよ。安心してね』
と、イタズラっぽく言う。僕は、出会って1時間足らずで好きになるなんてあるのかと聞いた。

『うん。大きなおちんちんで子宮を突かれちゃうと、恋愛感情が生まれちゃうのかな? 店長さんとしてると、好きって気持ちが溢れそうになるんだ』
典子は、はにかんだように言う。まるで、恋する乙女の顔だ。僕は、自分がとんでもないことをしてしまったなと思った。
身体だけではなく、心まで奪われる? 僕は、足が震えていた。


「いや、さすがに女の子を妊娠させちゃったら、オーナーに殺されちゃうよ」
店長さんが、少しビビったような口調で言う。
『じゃあ、私がつけても良いですか? 練習した方がいいですよね』
「あっ、そうだね。中には、不潔っぽいヤツとかいるし、真性包茎のお客さんには、使った方がいいしね」
店長さんはそんな事を言う。

『じゃあ、つけますね。……ン? こっちか、わかりづらいですね』
典子は、そんな事を言っている。
『アレ? 巻き込んじゃった。店長さんの、大きすぎるんですよ』
「ゴ、ゴメン。ここをこうやって、ほら、出来た」
『フフ。窮屈そうですね。じゃあ、講習の続きして下さい。今度は、店長さんが上でお願いしますね』
「あ、うん」

『ンッ、うぅ、あぁ、気持ち良い。こすれてる……』
典子は、吐息混じりの声をあげる。
「凄いね、グチョグチョになってるよ」
『だ、だって、店長さんの固くて大きいから……。早く、入れて……もう我慢出来ないです』
典子が、荒い息遣いのまま言う。
「いや、本番は……」
店長さんが口ごもる。
『イジワル。入れてくれないと、明日から来ませんよ』
「そっ、それは困る。わかった。じゃあ、行くよ」
『はい! お願いします』
元気いっぱいに言う典子。本当に、入れて欲しくて仕方ないという感じだ。

『うぅあっ、大っきい。店長さんの、凄く太いよ』
典子が、甘えたような声をあげる。
「あぁ、ヤバい、締まる」
店長さんも、余裕のない声をあげる。
『ヒィうぅ、奥に当ってる。店長さんのおちんちん、子宮の入り口まで届いちゃってます』
牝の声で言う典子。声が震えているのがわかる。
「痛くない?」
店長さんが聞くと、
『平気です。もっと奥に……おチンポ下さい』
と、卑猥なことを言う典子。もう、すっかりと風俗嬢のようになってしまった。
「あぁ、気持ち良い。こんな気持ち良いオマンコ、初めてだよ」
店長さんが気持ち良さそうな声をあげる。典子は、声を押し殺しているような感じだ。でも、抑えきれずに甘い声が漏れ続けている。

『ダメぇ、声出ちゃう。キ、キスして下さい』
恥ずかしそうに典子がねだる。そして、声が消えた。典子のうめき声と、何かがきしむような音……そんな音だけが聞こえてくる。

『あんなに長くキスしたままエッチするの、初めてだったよ。キスしたまま子宮を責められると、好き好き好きってなっちゃうんだ』
典子は、僕の横でイタズラっぽく言う。僕は、その言葉が冗談には聞こえなくなっていた。
僕は、後悔と焦燥感で呼吸も苦しいくらいになっている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、勃起はさらに激しくなるばかりで、手も触れずに射精してしまうのではないかと思うくらいにいきり立っている。

『もうダメぇ、イッて、イッて下さい、死んじゃうよぉ』
ボイスレコーダーの中の典子が叫ぶ。すると、
「イク、出すよ、うぅっ」
と、店長さんがうめいた。
『うぅあっ、イクっ! うぅっ! 好きっ! 好きぃっ!』
典子は、感情のこもったような声で叫んだ。

『フフ。ドクドクいってる。店長さん、大好き』
典子は、甘えた声で言う。
「……ヤバいね。本気になりそうだよ。じゃあ、シャワー浴びようか」
『はい。じゃあ、私が洗いますね。教えて下さい』
そう言って、シャワーの音が響き始める。声は、途切れがちになる。でも、楽しそうにシャワーを浴びているのは伝わってくる。

「じゃあ、名前はどうする? 源氏名ってヤツ」
『じゃあ、ノリコでお願いします』
「ノリコちゃんか、いいね、可愛いと思うよ」
そんな会話をする二人。僕は、慌ててしまった。本名で風俗嬢をする? どう考えてもリスクが高すぎると思う。僕は、不安な気持ちで典子を見つめた。

『大丈夫だって。カタカナだから。それに、偽名に偽名じゃ、こんがらがっちゃうもん』
典子は、まるで平気という感じだ。僕は、何も言えなくなってしまった……。

そして、次の日、典子は本気だった。僕はたまたま会社が休みなので家にいたが、典子は上機嫌で出かける用意をしている。
「本当に、出勤するの?」
僕は、もう一度確認した。朝から、もう5回は確認していると思う。
『うん。だって、せっかく講習受けたんだし、明憲も期待してるんでしょ? 私が風俗嬢になったら、嬉しいんでしょ?』
典子は、また僕の目を見つめながら言う。まるで、催眠術にでもかけられているような雰囲気だ。僕は、想像していた。風俗店の個室で、初対面の男性に性的サービスをする典子を……。想像しただけでこんなにも興奮してしまっている……。実際にそれを見たら、どうなるのだろう? 僕は、
「……見てみたい。典子がサービスしてるところを、見たい」
と、言ってしまった。すると、典子は吹き出すように笑い、『見るって、どうやって? 覗きに来るの?』
と、聞いてくる。僕は、隠しカメラで撮影をして欲しいと言った。
『ハァ……。本気なんだね。いいよ。でも、カメラがあるって思ったら、張り切っちゃうかもよ。後で後悔しないでね』
典子は、迷う感じもなくそう言った。僕は、慌ててカメラを入手しようと秋葉原に出かけた。このタイミングなら、出勤前の典子にカメラを渡せると思う。

そして、すぐに心当たりの防犯グッズ店に向かう。店員さんに勧められるままに、スマホの補助バッテリー型のカメラを購入した。それは、本当にスマホを充電することも出来るタイプの隠しカメラで、バッテリーがある限り撮影をし続けるタイプの物だ。そして、バッテリーは丸1日は持つそうだ。赤外線で暗いところでも撮影が可能だそうで、想像以上の高性能ぶりに驚いてしまった。

僕は、典子にメールをした。すると、もうすぐで駅に着くそうだ。僕は、タクシーを拾ってすぐに駅に向かった。すると、駅前に典子が立っていた。
典子は、お尻がはみ出そうなホットパンツにヘソが見えそうなキャミソールを着ている。メイクもギャルっぽい感じになっているので、本当のビッチなギャルにしか見えない。
通りかかるサラリーマンの男性が、チラチラと典子のことを見ているのがわかる。僕は、典子がビッチのように性的な対象として見られていることに、たまらなく興奮してしまった。

声をかけると、
『早かったね。もう買ったの?』
と、驚いている典子。僕は、すでに箱から出して使える状態にしてあるカメラを渡した。
『え? これがカメラなの?』
驚く典子。僕は、どこにレンズがあるかなども説明し、このボタンを押せば撮影が始まることも説明した。撮影が始まる時は、LEDランプが2度点滅し、撮影終了時には3度点滅することも教えた。

『……こんなのあるんだね。これじゃ、お客さんが盗撮してても気がつかないかもね。なんか、怖いな』
典子は、不安そうな顔で言う。考えてみれば、言うとおりだと思う。こんなカメラがあるのなら、盗撮し放題という気がする。

僕は、弱気になった典子に、出勤をやめるかと聞いた。
『やめないよ。だって、やめて欲しくないでしょ? 明憲が喜ぶなら、何でもするよ』
典子は、真剣な顔で言う。僕は、典子の愛情が嬉しいと思う反面、こんな事をやらせていいのかな? と、考えてしまった。

でも、典子は僕の手からカメラを奪い取ると、
『じゃあ、楽しみにしててね~』
と、明るく言って歩き始めてしまった。僕は、気をつけてと声をかけるしか出来なかった……。

そして、僕は駅に移動しようとした。でも、典子のことが気になって後をつけた。典子は、普通に歩き続ける。でも、ギャルっぽい格好なので、男性の視線を集めている感じがある。

不思議なもので、ギャルっぽい格好をしているだけで、動きまでそれっぽくなっている感じがする。そして、典子はファッションヘルスに入っていった。
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ブロマガって何?

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った(ブロマガ転載禁止)

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。

秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。

そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。

「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。

「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。

「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。

そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。

「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。

「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。

なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。

彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。

ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。

私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。

買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。

そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。

そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。

そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。

そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。
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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「ホントにしなくても良いんだって、流れだけわかってくれれば良いって」
大慌ての店長さん。ファッションヘルスの店長なのに、人が良いというか、女性経験が少ない男性みたいなリアクションだ。
『だって、下手くそだから教えてもらいたいです』
典子が、そんな事を言う。
「いや、下手くそくらいが良いんだって。お客さんは、素人っぽさを求めてるんだから」
店長さんは、そんな事を言う。僕は、イメージしていた風俗店の店長と違いすぎるなと思った。イメージでは、講習と称して無理矢理やってしまうようなイメージだった。

『でも、本当に下手くそだから、教えて下さい』
典子の真面目な声が響く。
「あっ、いや、いいって、しなくても、あぁ、そんな」
店長さんは、明らかに動揺している。

「気持ち良いよ、別に下手じゃないし。そうだね、カリ首をもっとこするように舐めたら?」
店長さんはやっと講習らしいことをしゃべりはじめた。その後は、わざと音を立てるとか、大っきくて歯が当たっちゃうと言いながらわざと歯を当てるとか、細かいテクニックも教えていく。

すると、すぐ横の典子が、
『さっそく、講習の成果を見せてあげるね』
と、言いながら僕のズボンとパンツを降ろす。
『なんでこんなになってるの? もう~。ヘンタイ』
我慢汁でドロドロになった僕のペニスを見て、あきれたように言う典子。僕は、ゴメンと謝った。
『良いよ。お客さん、元気ですね~』
典子は、そんな事を言って僕のペニスを舐め始めた。カリ首を、舌が強く舐めあげていく。確かに、今までとはまったく違うフェラチオの仕方だ。

僕は、典子が店長さんに仕込まれたと思い、強いショックを受けた。嫉妬や焦り、そして後悔が僕の胸をグルグル回る。
典子は、卑猥な音を立てながら僕のペニスをくわえ続ける。本当に大きな音を立てて、下品な感じだ。でも、典子みたいな美人がそんな下品なフェラチオをしていると思うと、ドキドキして仕方ない。

すると、典子の歯が僕のペニスに強めに当たった。思わず痛っと言ってしまった僕。すると、慌てて典子がペニスを口から吐き出す。そして、
『ごめんなさい。お客さんのおちんちん、大っきいから歯が当たっちゃった』
と、申し訳なさそうに言う。僕は、すっかりと風俗嬢のようだなと思いながら、複雑な気持ちになっていた。僕のペニスは、間違いなく小さい。短小包茎を絵に描いたようなペニスだ。
それなのに、歯が当たっちゃうと言われても、悲しいだけだ。

ボイスレコーダーからは、店長さんの講習が続いている。さすがに、一度始まると真剣にテクニックを教えているようだ。そして、僕はそのテクニックを味わっていた。
『どう? 気持ち良い?』
典子は、僕にそんな質問をしてくる。僕は、正直にもうイキそうになってしまったと告げた。すると、典子はフェラチオを止める。
『まだダメだよ。これからがいいところなんだから』
典子は、イタズラっぽく言う。僕は、イキそうになってきたところで止められてしまい、モヤモヤしていた。


レコーダーからは、店長さんの余裕がなくなった声が響く。
「もう良いよ、ストップ。出そうだよ」
すると、典子が真面目っぽい声で、
『イカせるときは、どうすればいいですか?』
と、質問する。
「くわえて、口の中に出させてね。飲まないように気をつけて」
店長さんは、余裕のない声で言う。
『わかりました。やってみますね』
典子が真剣に言う。
「いや、もう良いって、ストップ」
店長さんが慌てて言う。でも、典子は何も答えない。まだ、くわえているのかな? と、思った。
「うわ、ちょっ、ゴメン、うぅっ」
店長さんが申し訳なさそうに言う。
『ん~っ』
典子は、くぐもった声をあげている。

僕は、思わず典子の顔を見た。典子は、イタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『店長さん、すっごい沢山出したんだよ。たまってたんだって。ヘルスの店長さんなのに、おかしいよね』
と、言う。

ボイスレコーダーからは、
「ご、ごめん、出して、ほら、ティッシュに」
と、慌てる店長さんの声。僕は、風俗店の個室で、典子がこんな事をしてしまったという事実に、今さらやりすぎたと思っていた。
『ごめんなさい。飲んじゃいました。凄い量だったから……』
「マジで!? ホントゴメンね。うがいして、マジゴメン」
店長さんは、本当に申し訳なさそうに言う。とことん人が良いんだなと感じた。
『わかりました。ちょっと待ってて下さい』
そんなやりとりをする二人。

僕は、典子に飲んじゃったの? と、質問した。前回、典子はあの男の子のザーメンも飲んでしまっていた。飲むことに、抵抗は感じないのだろうか? 

『うん。量が多すぎて、飲まないとこぼれちゃいそうだったから。それに、飲んだ方が良かったでしょ? 明憲が喜ぶかなって思ったんだ』
典子は、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。飲むことでも性病になる可能性があると言うと、
『そんな事心配するなら、あんなお店に行かせちゃダメでしょ?』
と、ド正論を言われた。すると、典子が僕のペニスを掴んでくる。
『フフ。やっぱり喜んでるじゃん』
典子は、楽しそうだ。僕は、言葉が見つからず、ゴメンと言うしかなかった。


店長さんが、
「ゴメンね~。お茶飲む? 不味かったでしょ」 
と、典子に言う。
『そんなことないですよ。美味しくはないですけどね』
典子は、優しく言う。
「じゃあ、こんな感じでやれば良いからね。明日からよろしくね」
店長さんは、講習を終えようとする。
『え? 受け身の講習はないんですか? 私、あんまり経験無いから……。どんなリアクションすれば良いか、教えて下さい』
典子は、真剣に言う。実際、典子はあのマッサージ師のことがあるまでは、僕しか経験が無かった……はずだ。でも、一瞬、翔馬のことを考えてしまった。あの時、本当に何もなかったのだろうか?

「いや、別にマグロでいいって。純子ちゃんくらいの美人さんなら、黙って寝てるだけでOKだよ」
店長さんは、イッた後の賢者モードの影響もあるのか、そんな言い方をする。
『でも、どうせやるならちゃんとしたいです。じゃあ、お願いします。教えて下さい』
ボイスレコーダーから聞こえてくるのは、典子の真剣な声だ。
「……了解。じゃあ、はじめるよ。イヤだったら言ってね」
『わかりました』
そして、2人の声が消える。少しすると、
「そんなに真剣にキスしちゃダメだよ。中には勘違いする痛いヤツもいるから、キスはもっと事務的にね」
と、店長さんの声がする。僕は、そんな風に言われるくらい真剣にキスをしたのかな? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

『だって、店長さん上手いから……。ちょっと本気になっちゃいました』
「うわぁ、ヤバい。惚れちゃいそうじゃん。大事なことだから言うけど、お客さんに惚れられたりしないようにね。距離感間違うと、マジで痛い目にあうからね。中には、色恋で惚れさせる女の子もいるけど、たいてい痛い目にあってるから」
店長さんは、真剣に話をしている。本当に、働く女の子のことを大切に思っているようだ。正直、ヤクザみたいな人が、力で女の子達を押さえつけているようなイメージだったので、ビックリした。

『気をつけます。じゃあ、続けて下さい』
「うん」
そして、また静かになる。でも、すぐに、
『ンッ、ン、ふぅ、ン……あっ、くぅ』
と、噛み殺すような典子のあえぎ声というか吐息が聞こえる。
「じゃあ、下も舐めるよ」
『お願いします』
典子は、声がうわずっている。完全に感じている時の声だ。
『あっ、うぅ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、声出ちゃう』
典子は、さらにとろけた声に変わる。
「いいリアクションだよ。そんな感じでまったく問題ないよ」
『本当ですか? でも、どうすればもっと良くなるか教えて下さい』
「ホント、真面目だね。間違いなくナンバーワンになるんじゃない。じゃあ、舐められてる時も、お客さんの乳首触ったり、チンポ握ったりしてあげて。一番喜ぶのは、純子ちゃんからキスすることかな? 最初にするよりも、途中でいきなりすると喜ぶと思うよ。ンッ!」
『こんな感じにですか?』
「そうそう、て言うか、マジで惚れちゃったよ。ヤバいね、最高すぎる」
店長さんは、本当に嬉しそうだ。女の子を乗せるために言っているのではなく、本気で言っているようにしか聞こえない。コレが演技ながら、たいしたものだと思う。

『私も、惚れちゃいそうです。だって、店長さんの舐め方すごく優しくて気持ち良いんだもん』
典子は、そんな事を言った。僕は、思わず横の典子を見た。
『フフ。店長さん、イケメンだからかな? 経験豊富でメチャ上手だったんだよ。この時も、密かにイッちゃったんだよね~』
典子は、衝撃のカミングアウトをする。僕は、その言葉を聞いてペニスがビクンビクンと何度も跳ねてしまった。僕のペニスは、射精してもおかしくないくらいになっていた。

『フフ。すっごく喜んでるね。でも、もっと喜ぶことがあるからね。まだイッちゃダメだよ』
と、典子は小悪魔の顔で言う。たった一日風俗店に行き、講習を受けただけなのに、典子はまるで雰囲気が変わってしまった気がする。妖艶というか、エロさがにじみ出ているような感じだ。


店長さんは、照れ臭そうに、
「ありがとう。じゃあ、指入れするよ。痛かったら言ってね」
と、言った。
『わかりました』
典子は、少し緊張したような声だ。典子とセックスをする時、指を入れることなんてほとんどない。僕が我慢出来なくて、すぐにペニスを入れてしまうからだ。

『ううぅ、入ってきたぁ』
典子は、気持ちよさを隠しきれない声をあげる。
「痛くない?」
『平気です。すごく気持ち良いです。続けて下さい』
典子は、講習と言うよりは、セックス自体を楽しみはじめてしまったような感じだ。
「もしかして、本気で感じちゃってる?」
『えっ? は、はい。本当に気持ち良いです』
「そっか。けっこう敏感なんだね。でも、毎回感じてたら、身体もたないよ。違うこと考えて、感じないようにしてみたら? 例えば、昔飼ってたザリガニが死んだ時のことを思い出すとか」
店長さんがそう言うと、典子が吹き出すように笑った。
『ザリガニって。店長さん面白いですね』
「いや、俺飼ってたからさ。最近まで」
『最近までですか? ホント、おもしろ~い』
典子は、本当に楽しそうだ。少なくても、店長さんにはかなりの好感を持っているようだ。

「じゃあ、これくらいにしようか」
『え? その……もう少し続けてくれませんか? 出来たら、指2本で……』
典子は、本当に恥ずかしそうに言う。
「えっ? う、うん。じゃあ、痛かったら言ってね」
『はい。お願いします!』
典子は、嬉しそうに言う。


『ゴメンね。ホントに感じちゃったんだ。中途半端なところで止めるから、我慢出来なくなったの……』
典子が、申し訳なさそうに言う。僕は、もう今さら、愛のないセックスで感じることはない……と、言うつもりはない。あのマッサージの人や高校生の男の子に、嫌と言うほど思い知らされている。

『うぅ、あっ、あんっ、気持ち良い。そこ気持ち良いですっ』
典子は、本当に気持ち良さそうにあえぎ始めてしまった。
「すごいね、メチャ締まってきたよ。感じすぎだって」
『だ、だって、気持ち良いから。すごく気持ち良いのっ、もっと、もっとこすってぇ』
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・夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

雄一さんと、相互オナニーみたいな事をしちゃって、私は後悔していました。夫が帰ってきて3人になると、私はいつも以上にハイテンションでおしゃべりになってしまいました。
後ろめたいことがあると、おしゃべりになる……。自分でも不自然だなと思いながらも、雄一さんが何か言うのではないかとビクビクしてしまい、黙っていられませんでした。

「今日はご機嫌だね。良いことあったの?」
夫にそんな風に言われ、私は心臓が止るかと思いました。そして、雄一さんも派手にむせてしまったので、露骨に怪しい感じになりました。でも、夫は気がつくそぶりもなく、淡々と食事を続けています。私も、必死で話を取り繕いながら食事を続けました。

そして、なんとか乗り切り、お風呂に入ったりした後ベッドに潜り込みました。夫は、すでに寝息を立てています。私は、まだドキドキしていました。もし、雄一さんがしゃべってしまったらどうしよう? そんな心配で、ドキドキしっぱなしです。でも、スヤスヤ眠る夫を見ていて、なぜか少し怒りのような感情を思ってしまいました。
夫さえ、ちゃんと私の相手をしてくれていたら、こんな事にはならなかったはずです。
私は、怒りの感情を持った途端、雄一さんとのことを思い出してしまいました。雄一さんは、イメージ通りの逞しいものを持っていました。触ることは出来なかったですが、きっと固くて熱いんだろうなと思っちゃいました。

そして、私は夫に背を向けて乳首を触り始めました。雄一さんの事を思い出しながら触っているせいか、自分でも驚くほど敏感になっていて、触ったそばから声が漏れそうになります。

さっき、目の前で見た彼のペニスは、本当に大きくて血管がうねっている感じがすごくセクシーでした。入れて欲しかった……。そんな事を想像しながら乳首を触っていると、子宮の奥がキュンキュンうずくのを堪えきれなくなりました。下着の中に手を差し込み、すでに信じられないくらいに濡れた膣口に指を押し込んでいくと、もうイク寸前になってしまいました。

雄一さんにペニスを押し込まれ、荒々しく犯されるのを想像して膣中をこすり続けていると、あっという間に頭の中が真っ白になっちゃいました。もう、声を我慢するのが難しくて、クッションに顔を押しつけて声をなんとか押し殺していました。

あの逞しいペニスでメチャクチャに突いて欲しい……。ダメッて言っているのに、中に注ぎ込んで欲しい……。夫が寝ている横で、お義兄さんのことを考えながらメチャクチャにオナニーをしていると思うと、罪悪感が凄く大きくなります。でも、快感も大きくなってしまい、はしたなくイッちゃいました……。

そして、疲れ切って寝てしまいましたが、お義兄さんに抱かれるイヤらしい夢を見てしまいました。
朝になると、夫の顔を見るのも、雄一さんの顔を見るのも恥ずかしくて、どうしても不自然に目をそらしがちでした。

「じゃあ、行ってくるよ。今日、ちょっと遅くなりそうだから、夕ご飯先に食べててね~」
夫は、そう言ってさっさと行ってしまいました。私は、雄一さんと二人になった事で、軽くパニックになってしまい、
『コーヒー飲みますか?』
と、聞いてしまいました。早く送り出さないといけないと思っていたのに、自分でもどうしてそんな事を言ったのかわかりません。

「あ、ありがとう。今日は昼からだから、頂こうかな」
と、彼は言います。
『あれ、今日は早いって言ってませんでしたっけ?』
パニクって質問する私。
「うん。今日は、昼にちょっと顔出すだけで良いからね。ホントは休んでもいいくらいなんだけど、ヒマだしね」
雄一さんはそんな事を言いました。私は、ドキドキして心臓が破れそうなほどでしたが、なんとか表面上落ち着いてコーヒーを淹れました。

そして、コーヒーをテーブルに置くと、
「里帆ちゃんも一緒に飲んだら?」
と、雄一さんに言われました。私は、ドキドキしながらも、断るのもおかしいと思って一緒にコーヒーを飲み始めました。

彼は、昨日の事なんて何もなかったような感じです。一言も言ってきませんし、変な態度も取りません。私の方が意識してしまっているような感じでした。

「里帆ちゃんって、脚綺麗だね」
急に雄一さんが私のことを褒め始めました。私は、ドキッとしました。言われて気が付きましたが、今日の私はホットパンツみたいな短いショートパンツをはいています。
昔はいていた物を部屋着に回しただけですが、短すぎるなと思います。急に恥ずかしくなった私は、顔を赤くしながらそんなことないですと言いました。でも、雄一さんは、
「いや、そんな事あるって。マジでセクシーだと思うよ。家にこんな奥さんがいたら、あっという間に子だくさんになっちゃうって」
と、際どい発言をしてきました。私は、耳まで真っ赤にしながらそんな事ないと言い、
『だって、草一さん、全然興味ないみたいですもん』
と、言いました。
「そんなことないでしょ。ホントにセクシーだよ。だって、俺ずっとこんなだよ」
雄一さんは、股間を指差して言いました。彼の股間は、もっこりと盛り上がっていて、破裂しそうな感じがするほどです。
私は、軽く悲鳴を上げて、ふざけすぎですよと言ってみましたが、
「触ってみる? ディルドと比べてみてよ」
と、雄一さんは興奮したような口調で言ってきました。私は、ものすごくドキドキしていました。焦っていました。でも、好奇心に逆らえず、少しだけと言ってしまいました。

「じゃあ、こっちで触ってみてよ。ここだと、座りづらいしね」
そう言って、リビングのソファに移動する雄一さん。Tシャツ一枚なので、逞しい筋肉の動きもわかるようです。私は、子宮の奥の方が、キュンキュンと鳴るのがわかるようでした。

ソファに座ると、雄一さんはファスナーに指をかけました。私は、慌てて脱ぐんですか? と、聞きました。
「え? 脱がなくていいの?」
雄一さんは、逆にそんな事を言ってきました。私は、ゴクンと生唾を飲み込み、脱いで下さいと言ってしまいました。もう、好奇心がセーブ出来ないくらい、私は興奮状態でした。

「そうだよね。ズボン越しじゃわかんないよね」
雄一さんは、そんな事を言いながらさっさとズボンを降ろしていきます。そして、パンツも一気に脱ぐと、昨日見たあの立派なペニスがあらわになりました。どこからどう見ても大きなペニスは、血管がうねっているのがわかる分、ディルドよりも迫力があります。私は、我知らずそれを凝視していました。

「すっごい見てるね。良いよ、好きに触ってごらん」
雄一さんは、興奮した口調で言います。私は、そんな風に言われて恥ずかしいなと思う気持ちも大きいですが、素直に雄一さんのペニスを握りました。
それは、さすがにディルドほどの固さはありませんでしたが、それでもカチカチだと思うくらいの固さで、夫のものよりも確実に固いペニスでした。

でも、驚いたのは、固さではなく指が回りきらないことでした。私の手が小さいことを差し引いても、日本人離れしている太さだと思います。間違って買ってしまった、LLサイズのディルド並の太さがあるみたいです。

「どう? オモチャと比べてどんな感じ?」
雄一さんが、かなり興奮した感じで聞いてきます。私は、素直に太くてビックリしたと言いました。ディルドと変わらないくらい太いと言うと、
「あれ? 昨日のって、そんな大きいヤツだったっけ?」
と、彼は疑問を口にしました。私は、慌てて言い訳をしようとしましたが、慌てれば慌てるほど言葉が上手く出てきません。
「他にも持ってるんだ。それも見せてよ」
彼は、少しいじわるな顔で言います。私は、素直にアレを取りに行きました。自分でも、大きさを比べてみたいという気持ちになってしまったこともあります。

「すごいね。こんなの持ってたんだ。昨日はどうして使ってなかったの?」
雄一さんは、すっかりと興奮した顔で言います。私は、事情を説明しました。
「へぇ、間違ったんだ。でも、使ってみたいって思わないの?」
『そ、それは……。入りそうもないですし、ガバガバになっちゃいそうだから』
私は、素直な気持ちを言いました。
「大丈夫だって。出産しても、緩くなることはないって言うよ。試してみなよ。せっかく買ったんだから」
彼は、そんな事を言います。
『えっ? 今ですか?』
私が、ビックリしながら聞くと、
「今でしょ!」
と、少しドヤ顔気味で雄一さんは言いました。かなり古いなと思いながらも、顔真似までする彼に、私は吹き出してしまいました。そして、リラックスしたのか、使ってみる気持ちになってしまいました。

「じゃあ、昨日と逆で、俺がのぞくよ」
彼は、そう言ってリビングのドアを開けて外に出ました。そして、ドアを閉めましたが、完全には閉めていません。薄く隙間が空いています。私は、見られているなと思いながら、ホットパンツを脱ぎ始めました。すると、自分でも恥ずかしくなるほどショーツが濡れてしまっていて、ホットパンツの方まで湿っているのが分かる状態でした。

私は、それを見られてしまったなと思いながら、ショーツも脱ぐと、クリトリスを触り始めました。すでに十分すぎるほど大きくなったクリトリスは、少し触っただけで包皮から飛び出ました。電マでオナニーをするようになって、自分でもわかるほどクリトリスが肥大してしまいました。そして、大きくなった分、より敏感になってしまったみたいです。

私は、さっき触った雄一さんのペニスを思い出しながら、夢中でクリトリスを触り続けます。もう、声なんて我慢出来なくて、はしたない声が出ちゃいます。

そして、私は膣中に指を二本入れました。濡れすぎなほど濡れた膣は、あっさりと私の指の侵入を許します。私は、Gスポットを掻きむしるようにさすりながら、膣をほぐすように指を動かしました。

そして、十分ほぐれた頃合いに、あのLLサイズのディルドを手に取りました。握った感じ、やっぱり雄一さんのペニスと同じくらいの太さを感じます。
でも、固さはやっぱりディルドの方が上で、ちょっと固すぎるなと思うほどです。

私は、ディルドを濡らす意味で、それをフェラチオするみたいに舌で舐め始めました。すると、私の脳は、雄一さんのペニスをフェラチオしていると錯覚し始めます。
目を閉じながらディルドをくわえていると、どうしても歯が当たってしまう太さに手こずりながら、雄一さんのペニスをくわえているような気持ちになります。
そして、我慢しきれなくなった私は、それを膣口に当てました。少し冷たい感触と、圧倒的な太さを感じます。こんな姿をお義兄さんに見られている……。そう思うと、背徳感と羞恥で顔が赤くなります。でも、我慢出来ない私は、ゆっくりとディルドを押し込んでいきました。

亀頭の先端はすんなり入っていきますが、カリ首のところが目一杯膣口を押し広げると、それ以上とても入る気配がありません。
でも、広げられる圧迫感に快感を感じた私は、はしたない声が漏れてしまいました。そして、私は必死で押し込もうとします。でも、恐怖心もあって、なかなか入れることが出来ません。
カチカチのカリ首……もしも入ったとしても、抜けなくなるのではないか? そんな恐怖心も湧いてきます。もしも抜けなくなったら、病院に行く必要があるのかな? と、思うと、これ以上押し込む勇気が湧きません。

「床に立てて上からやってごらん」
ドア越しに、そんなアドバイスをしてくる雄一さん。正直、急に声をかけられて、軽くイッてしまいました。こんな淫らな姿をお義兄さんに見られている……。そう思ったら、一気に高まってしまいました。

私は、興奮しながらもなるほどと思い、床にディルドを立てました。大きなディルドなので、十分に自立します。床から、大きなペニスが生えている……。それは、斬新すぎるアートのようです。

私は、床にそそり立つディルドに、腰を降ろしていきました。
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ブロマガって何?

・夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました(ブロマガ転載禁止)

夫と結婚して3年経ち、ちょっとだけ倦怠期かな? と、思っていたら、少しだけ刺激的な経験をしちゃいました。

私と夫は、古いですが一戸建てに住んでいます。私の両親の家で、両親が長野のおばあちゃんの家に移住した為、しばらく空き家でした。そこに、結婚した私達が住んでいるのが今の状況です。私も18歳まで住んでいた家なので、愛着は強いです。

二人暮らしには広すぎる家ですが、テレビの影響でリフォームを自分で頑張り、それなりにおしゃれな感じになったと思います。と言っても、家の中だけの話ですが……。

夫の草一さんは、名前が内面を表わしている感じで、草食系男子です。優しくて、家事なんかにも積極的なんですが、性欲が欠落しちゃってるように少ないです。私は、毎日でもいいと思っているくらいなので、月に1~2回しかエッチしてくれないのは物足りないと思っています。
なので、はしたないと思いますが、大人のおもちゃを使って自分でしちゃってます。
今のお気に入りは、出力強化版の電マと、ディルドのアラブMサイズです。電マは、普通のよりもかなり強力で、30秒もしないウチにイッちゃいます。ディルドは、固さとカリ首の張り出し方が本物ではあり得ないくらいに強烈で、中をゴリゴリ削られると、気持良すぎて泣いちゃいそうになります。
夫のおちんちんも、これくらいあればいいのになって思っちゃうのはナイショです。
ディルドは、最初間違えてLLサイズを買ってしまい、指が回りきらない太さに驚いて使わずにしまってあります。いつか、使ってみたいなと思いますが、ガバガバになったらイヤなので、思うだけになると思います。

そんなある日、夫の兄が3週間ウチに滞在することになりました。仕事の出張で、たまたまウチの近くが現場だったからですが、私はドキドキしちゃいました。
義兄の雄一さんは、夫とは違ってギラギラしているタイプです。いつも日に焼けていて、身体もマッチョです。兄弟で正反対というか、肉食系なんだろうなと言う見た目です。結婚していないのは、まだ遊び足りないからかしら? と、勝手に想像しています。
夫には絶対に言えませんが、何度か雄一さんをイメージしてディルドを使ったことがあります……。

そんな雄一さんが、3週間も滞在することになり、私は落ち着かない日々になりました。
雄一さんが滞在する前日、私は夫を誘いました。
『だって、明日からお義兄さんいるでしょ? 出来なくなっちゃうじゃん』
あまり乗り気ではない夫に、私はそんな事まで言いました。
「たった3週間でしょ? あっという間だよ」
夫は、そう言って寝てしまいました。疲れているのはわかりますが、私はモヤモヤしちゃいまし。確かに、夫は月に1~2回しかしてくれません。たった3週間という感覚なのだと思います。でも、私にとっては長いです。
夫が軽いイビキをかき始めたのを確認した後、私は自分で始めちゃいました。
ダメだと思いながらも、雄一さんの事をイメージしながら、夢中でクリトリスをまさぐります。この指が雄一さんの指だったら……。そんな事を考えながら触り続けると、いつもよりも快感が強いです。
そして、我慢出来なくなった私は、こっそりとクローゼットからディルドを取り出しました。でも、入れてしまうと声が我慢出来なくなりそうで、それをくわえました。固くて夫のより太いものが、口の中いっぱいに拡がります。私は、夢中でそれを舐めながら、指を膣中に挿入しました。

もう、頭の中は雄一さんの事でいっぱいでした。あの逞しい身体で、メチャクチャについてもらいたい。バックでハメてもらいたい……。そんな事をイメージしながら、ディルドをフェラチオし続けます。すると、あっけないほど簡単にイッちゃいました……。でも、イッてもうずきがおさまらず、思い切ってディルドを入れちゃいました。
イッて敏感になっているせいか、入れただけで頭が真っ白になっちゃいます。声が出そうになるのを必死で噛み殺し、クッションに顔を押しつけながらディルドを抜き差しすると、気持良すぎて涙が出てきました。
私は、雄一さんに激しく腰を打ちつけられているイメージでディルドを動かし続けました。すると、クッションに顔を押しつけた状態でも声が漏れ、ドキドキしながらイッちゃいました……。

私は、肩で息をしながら、そっと夫を見ました。夫は、まったく気がつくことなく寝ています。私は、どうして抱いてくれないのかな? と、不満と悲しみでいっぱいでした……。

「こんにちは~。ホント、迷惑かけてゴメンね。よろしくお願いします」
雄一さんは、申し訳なさそうに挨拶をしてきました。夫はまだ帰宅していないので、私だけです。私は、
『そんなことないですよ。大歓迎です。どうぞ上がって下さい』
と、笑顔で答えました。本心からの言葉でした。そして、私はコーヒーを淹れ、リビングで雄一さんの手みやげのプリンを食べ始めました。

「相変わらず、可愛いね。アイツが羨ましいよ」
雄一さんは、そんな事を言ってくれます。社交辞令とはわかっていても、会うたびに褒めてくれるのは、とても嬉しいです。結婚して主婦をしていると、なかなか褒められることもありません。よく、主婦は落としやすいと言われてるようですが、実際その通りだと思います。ちょっと褒めれば、すぐに落ちちゃうはずです。

私は、結婚のことを聞きました。
「そうだね。そのうちね。でも、なかなか良い子がいないんだよね。里帆ちゃんみたいな子がいたら、すぐ結婚するんだけどね」
そんな事を言われ、私は顔を赤くしながら、
『私みたいな子、そこら中にいますよ~』
と、言うのがやっとでした。

そんな風に色々と会話をしながらお茶をしてると、夫が帰ってきました。
「あ、もう来てたんだ。出張、大変だね」
夫は、普通のテンションで言います。仲が良い兄弟ですが、やっぱり正反対な感じだなと思いました。

「悪いな。お邪魔しちゃって。いないものと思ってくれればいいからな。夜も、我慢しなくていいぞ」
ニヤけた顔で言う雄一さん。夫は、意味がわからないという顔で、
「え? なにを?」
と、聞き返しました。多分、夫は本当にピンと来ていないのだと思います。私だけが、顔を赤くして照れていました。
「お前は、相変わらずだね。でも、変わってなくて安心したよ」
優しい顔で言う雄一さん。少し歳の差があるので、本当に夫のことを可愛いと思っているようです。

そして、3人での生活が始まりました。と言っても、昼間は二人ともいないので、結局そんなに変化はありません。洗濯物が増えたくらいです。でも、同じ空間に他の男性がいると言うだけで、私は常にドキドキしている感じでした。
風呂上がりに、上半身裸で出てくる雄一さん。鍛えられた体が、まぶしいくらいです。私は、毎回、
『キャッ、服くらい着て下さいよ~』
と、言いながらも、チラチラ覗き見ていました。そして、その光景を思い出しながら、次の日の昼間に自分でしちゃうのも日課になっていました。

ディルドを抜き差ししながら、頭の中はお義兄さんの大胸筋や上腕をイメージしています。固いカリ首が膣壁をこすり上げる度、私はうめき声をあげ続けていました。
そして、四つん這いになりながら、ディルドを激しく抜き差ししていると、頭が真っ白になってきました。全身に力が入ってしまい、余計にカリ首が強く膣壁をこすり始めます。私は、気がつくと雄一さんの名前を呼びながら、イッてしまいました……。

しばらく、ディルドを膣に入れたままグッタリしていると、急に罪悪感が大きくなります。夫に申し訳ない気持ちになりながらディルドを抜き、洗面所で洗い始めます。
こうやって、自分でした後にディルドを洗っていると、私ったら何をしているのかな? と、悲しくなっちゃいます。でも、洗っているウチに、その固さとカリ首の立派さに、発情したように興奮しちゃいます。でも、そろそろ時間も時間なので、我慢してディルドを隠しました。

そんな生活が1週間ほど続いた後、いつものように昼間に自分でしている時、雄一さんに見られちゃいました。その時は、ディルドを入れた上に電マを使っていました。生理前で、したい気持ちが強くなっていたからだと思います。
ディルドを動かしながら電マを当てると、一瞬でイキました。でも、イッてもイッてもさらに大きな波が来て、おかしくなっちゃいそうでした。

片手じゃ足りないほどイッた後、雄一さんの事を考えていました。すると、イク寸前、里帆ちゃん、里帆ちゃんと、雄一さんの声が聞こえてくるような不思議な感覚になりました。私は、雄一さんの事をイメージしすぎて、幻聴まで聞こえてきたんだなと思っていると、いきなりリビングのドアが開きました。
「里帆ちゃん、大丈夫、うぅあっ、ご、ごめんっ! ごめんっ!」
私は、下半身だけ裸で、ディルドを入れた上に電マまでクリトリスの辺りに当てている状態でした。あまりのことに思考が停止してしまい、何も言えず、何も出来ない状態でした。雄一さんは、慌ててドアを閉めると、バタバタと慌ててどこかに行ってしまいました。玄関のドアが開閉する音もしたので、家から出て行ったみたいです。

私は、やっと事態を理解して、慌てて電マのスイッチを止めました。そして、ディルドを抜いて手早く洗うと、いつもの場所に隠します。そして、脱いだ下着とスカートを穿くと、玄関の外を確認しました。でも、雄一さんはどこにもいなくて、私は途方に暮れました。
電話をした方がいいのか? それとも、なにもしないでおけばいいのか? 私は、ただただ焦るばかりで、何も出来ませんでした。
家に戻ると、とりあえず夕食を作り始めました。何かしていないと、落ち着かないというか、現実から逃避したいという気持ちでした。

よりによって、一番ハードなオナニーを見られてしまった……。すぐに出て行ったにしても、絶対に見られたし、何をしていたのかもわかったはずです。私は、夫に報告されてしまうかな? と、気が気ではありませんでした。

夕方になると、先に夫が帰ってきました。
「あれ? 兄貴は?」
夫にそんな質問をされ、私はしどろもどろになってしまいました。でも、タイミング良く雄一さんが帰ってきて、とりあえずごまかせたような感じになりました。
雄一さんは、何もなかったような態度で私に接してくれて、いつもの感じで夕食が始まりました。
「里帆ちゃんは、ホントに料理が上手いよね。お前が羨ましいよ」
雄一さんは、夫にそんな事を言ったりします。あまりにもいつも通りなので、私自身、あれは夢だったのかな? と、思うくらいでした。

でも、夫がお風呂に入って雄一さんと二人になると、一気にぎこちない空気になりました。雄一さんは、テレビを見ている感じですが、明らかに落ち着きがありません。
『何か飲みますか? ビールでもコーヒーでも、言って下さいね』
私は、微妙な空気に耐えきれず、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう。じゃあ、コーヒーもらえるかな?」
雄一さんは、動揺した感じでそんな風に言いました。私は、話をするべきかどうか迷いながらも、コーヒーを淹れました。
「ありがとう。悪いね」
雄一さんは、そう言ってコーヒーを飲み始めました。テレビを見ながらコーヒーを飲む雄一さん。私は、昼間のことを話そうと思いました。でも、声をかける瞬間、夫がお風呂から出てきました。そして、遠慮する雄一さんに勧めて先にお風呂に入ってもらい、私は最後に入りました。
身体を洗いながらも、さっきの雄一さんの態度を見て、やっぱり昼間の出来事は現実だったんだなと思いながら、どうしよう? と、悩んでしまいました。

ただ、どうしていいのかわからず、結局なにもせずに寝てしまいました。
次の日、いつも通りの朝を過ごし、二人を見送りました。掃除や洗濯をしながら、さすがに今日は変なことをする気持ちにもなれずにいると、お昼過ぎに雄一さんが帰ってきました。これまでも、たまに早い時はありましたが、私は動揺してしまいました。
リビングでコーヒーを飲みながら、雄一さんが、
「里帆ちゃん、その……。アイツと上手く行ってないの?」
と、心配そうに聞いてきました。私は、あの事を言っているのだなと思い、顔を真っ赤にしながら、
『上手く言ってます。その……草一さん、疲れてるから』
と、言いました。
「そっか、アイツ、体力ないからなぁ。昨日は、急に開けてゴメンね。何回も呼んだんだけど、なんかうめき声みたいに聞こえちゃったから……。何かあったのかなって思ってさ」
雄一さんは、照れ臭そうに言いました。私は、なぜかわかりませんが、その仕草を見て、恥ずかしいと思う気持ちが消えました。

『いいえ、私の方こそ気がつかなくてごめんなさい。草一さんが全然相手してくれないから、あんなの使ってるんですよ。はしたないですよね』
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