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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻 完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ひな子は、結局妊娠してしまった。夏彦は、誰の種で妊娠したのだろう? と、不安を感じていたが、ひな子は気にもしていないような感じだった。

『名前、そろそろ考えないとね』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。もう、お腹もかなり目立ってきていて、誰が見ても妊婦という感じになっている。
夏彦は、そうだねと言いながらも、お腹の子の父親は誰なんだろう? と、考えてばかりいた。妊娠した頃のひな子は、毎日のようにナンパされたり逆ナンパをしたりしていた。


気に入ったイケメンがいると、あっさりと中出しまで許してしまっていた。夏彦とも避妊無しのセックスを繰り返していたので、夏彦が父親という可能性もあるが、夏彦自身はその可能性は低いと考えていた。

夏彦はひな子の質問に答え、名前の候補を告げる。ここのところ毎日のように考えていた名前だ。
『うん。すごく良いかも。きっと、良い子に育つと思うよ』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。妊娠直前は、すっかりギャルっぽい姿になっていた彼女も、黒髪の清楚な妊婦さん……という感じになっている。

『あ、もうこんな時間。どうする? 今日はどこで見学するの?』
ひな子は、時計を見て驚きながら言う。夏彦は、一気に緊張した顔になり、
「またクローゼットに……」
と、絞り出すように言った。今日は、金曜日だ。子供を実家に泊まりに行かせている。もう、すっかりと恒例行事みたいになってしまった。

『フフ。そう言うと思った。ヘンタイさん、声出さないでね』
ひな子は、楽しそうに言う。そして、夏彦はクローゼットの中に隠れるように入った。夏彦は、すぐに隙間から寝室を覗き始めた。

寝室では、ひな子が服を脱ぎ始めていた。あっという間に全裸になったひな子。大きな胸がユサユサと揺れている。元々大きかった胸も、妊娠が進むにつれてさらに大きくなってきた。

ひな子は、ベッドの上に並べた下着を身につけていく。オープンカップのブラ。胸が丸見えだ。下着としては0点と言って良い代物だ。でも、男性を興奮させることなら100点かもしれない。そして、小さな布のショーツを身につけた。

ショーツが小さいので、ヘアがはみ出てしまっている。そして、後ろがヒモみたいになっているので、お尻どころかアナルまで見えてしまっている。

はしたない下着を身につけたひな子は、仕上げにスケスケのキャミソールを身につけた。妊婦でも着ることの出来るサイズ。膨らんだお腹の部分が、妙にイヤらしい。

ソワソワしながら待つひな子。すると、インターホンが鳴った。ひな子は、受話器を取ることもなくすぐにドアの方に向かう。

かすかに会話が聞こえてくる。でも、内容までは判別出来ない。夏彦は、盗み聞きしながらどうなるのか待っていた。

すると、
「ほ、本気ですか? 良いんですか?」
と、若い男性の声がした。私は、誰だ? と、疑念を感じてしまった。今日来る予定の男性は、40代の落ち着いた感じの人だ。数え切れないほどひな子とセックスをしているが、テクニックもペニスのサイズも申し分ない人だったはずだ。

入ってきたひな子は、イヤらしいランジェリー姿のままだ。そして、すぐに入ってきた男性は、宅配便の制服を着た若い男性だった。

『だって、こんなエッチな格好見られちゃったら、口止めしないとダメでしょ?』
ひな子は、楽しそうに言う。
「で、でも……妊娠されてますよね?」
男性は、おどおどした口調で言う。
『早くしないと、まだ配達あるんでしょ? ほら、脱がせるわよ』
そう言って、ひな子は男性のズボンを脱がせ始めた。
「あ、そんな……」
男性は、かなり戸惑っている。ドギマギした感じから、女性経験が少ないのも想像出来る感じだ。

でも、男性は結局ほぼ無抵抗に下半身裸になった。
『もう、こんなになってるじゃん。ホント、素直じゃないんだから』
ひな子は、そんな風に言うと男性のペニスをくわえてしまった。
「あっ、き、汚いです! 汗かいちゃってるし」
慌てて言う男性。でも、ひな子は、
『フフ。平気だよ。この臭い、興奮しちゃう』
と、痴女のようなことを言いながらフェラチオを続ける。男性は宅配便の制服の上着を着たまま、気持ちよさそうな顔をしている。

ひな子は、むしゃぶりつくようなフェラチオを続けている。そして、フェラチオしながらクリトリスをまさぐり始めてしまった。

「エロすぎる……」
男性は、ゴクッと生唾を飲み込みながら言う。夏彦は、オナニーしながらフェラチオするひな子を見て、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。

『大っきい。これで女の子いっぱい泣かせたんでしょ~』
ひな子は、そんなことを言う。
「そ、そんなことないです。まだ、一人しか経験ないです」
男性は、そんな風に言う。
『もったいない。じゃあ、早速入れちゃうね。そこに寝て』
ひな子は、そんなことを言いながら立ち上がる。立つと、大きなお腹が目立つ。
男性は、ベッドに寝転がった。すぐにひな子が覆い被さり、騎乗位で挿入してしまった。
「ゴ、ゴムつけてないです!」
慌てて言う男性。
『え? だって、もう妊娠してるよ。これ以上妊娠しないから安心して』
ひな子は、笑いながら言う。夏彦は、性病のことなどを気にしながらも、あっさりと生性行を始めたひな子に、激しく興奮してしまっていた。

ひな子は、そのまま腰を動かし始めた。はしたないランジェリーを身につけたまま、上下に腰を振るひな子。大きな胸がユサユサ揺れるが、それ以上にお腹が目立っている感じだ。

「あぁ、気持ちいいです。でも、お腹平気ですか?」
男性は、気持ちよさそうな顔になりながらも、心配そうに言う。
『平気。もう、安定期に入ってるから。ねぇ、早くイカないとマズいんじゃない?』
ひな子は、少し脅すような感じで言う。男性は、
「は、はい。マズいです」
と、素直に答える。宅配の仕事は、休憩もままならないほど忙しいはずだ。夏彦は、妻を寝取っている男性に対して、大丈夫かな? と、心配していた。

『じゃあ、すぐイカせちゃうね』
そう言って、ひな子は身体を折り曲げて男性の乳首を舐め始めた。そのまま腰を振るひな子……。どう見ても、お腹に負荷がかかっている感じだ。
「ヤバい。気持ちいい。すごいです」
男性は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。乳首を舐められながら、騎乗位で攻められる……。男性にしてみれば、至れり尽くせりな状況だ。

『本当に大きい。君のおチンポ、子宮に届いちゃってるよ。赤ちゃん、ビックリしちゃうわ』
ひな子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。夏彦は、すっかりと淫乱になってしまったひな子に、多少の後悔の気持ちを持った。でも、それ以上にもう射精寸前なほど興奮している。

『あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ大きい。いっぱい出してね。中にいっぱい出して』
ひな子は、とろけた顔で言う。夏彦がひな子が寝取られる姿に興奮するように、ひな子も夫の見ている前で他人に中出しされるシチュエーションに、興奮するようになってしまっていた。

「あぁ、ヤバいです。もう、出ちゃう。出ちゃいます」
男性は、あっけなくイキそうになる。
『今日、後で病院行くんだ。順調か検査受けるの。中出し精液入れたまま行ったら、怒られちゃうかな?』
ひな子は、そんなことまで言う。
「えっ? ダ、ダメじゃないですか。怒られちゃいますよ」
男性は、少し苦しそうな顔で言う。イクのを堪えている感じだ。

『でも、中に欲しいな。怒られても良いから、いっぱい中に出して』
ひな子は、興奮した声で言いながら腰をさらに早く動かす。
「あぁ、ダメです。出そうです」
男性は、本当に切羽詰まった声だ。
『良いわ。イッて。子宮にぶっかけて!』
ひな子は、興奮しきった声で叫ぶ。すると、男性はうめきながら射精を始めてしまった。
『うぅあっ、熱いっ』
ひな子は、嬉しそうに叫ぶ。そして、射精を続ける男性にキスをし始めた。
夏彦は、他人とキスをするひな子を見て、異常な興奮を感じていた。でも、まだ射精出来ずにいた。もう、この程度の刺激では満足出来なくなってしまったようだ。

「あ、ありがとうございました」
まだ呼吸が荒いなか、お礼を言う男性。ひな子は、スッと身体を離した。
『ゴメンね。仕事戻らないとだね。気持ち良かったわ。今度、仕事じゃない時に遊びに来て』
ひな子は、そんなことを言う。男性は、
「ほ、本当ですか? 良いんですか?」
と、戸惑いながらも嬉しそうだ。
『良いわよ。おチンポ大きいから、いつでも歓迎しちゃうわ』
ひな子は、そう言って彼にキスをした。男性は、慌ててパンツとズボンを穿いて寝室を出て行った。すぐにひな子はクローゼットを開ける。
『あれ? まだイッてないの?』
ペニスを握ったままの夏彦に、ひな子は妖艶な笑みを浮かべながら言う。夏彦は、ゴメンというのがやっとだ。
『見て、こんなに出してもらったよ』
ひな子は、自ら膣口を指で押し広げる。すると、さっき注ぎ込まれた精液が流れ出てきた。慌ててそれを手の平で受け止める夏彦。精液の臭いが充満するが、夏彦は興奮しきった顔になっている。

『もう妊娠しないってわかってても、中に出されると妊娠したいって思っちゃう。どうする? まだ中村さん来ないみたいだから、セックスしちゃう?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、夏彦はここで見ていると言ってクローゼットから出ない。
『ホント、ドヘンタイさんだね。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
そう言って、ひな子は寝室を出て行った。夏彦は、クローゼットの扉を閉める。暗くなったクローゼット内で、夏彦は手の平の精液をティッシュで拭き始めた。

そして、スマホを取り出して画像を見始めた。どれも、ひな子が他の男性とセックスをしているものばかりだ。
公園で全裸になってハメられているもの、縛られて吊されているもの、浣腸されてお腹の中のものを全部ぶちまけてしまっているもの、ありとあらゆるプレイを経験して来た記録だ。
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おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました4(転載禁止)

前回の話

『なんか、私より可愛いんだけど。ムカつく』
麻衣子は、笑いながら言う。僕は、彼女にグロスを塗ってもらいながら、ごめんなさいと謝っていた。
『じゃあ、あとはウィッグだね。ホント、可愛い。これなら、上条さんにいっぱい愛してもらえるんじゃない?』
麻衣子は、少しすねたように言う。僕は、ウィッグをかぶせてもらいながら、早く鏡を見てみたいと思っていた。

あの時、目の前で上条さんに麻衣子を寝取られ、その上僕まで犯された。僕はすっかりとメスイキの快感に負けてしまい、毎日のように上条さんに犯され続け、とうとう女装まですることになってしまった。でも、それがイヤではないし、むしろ嬉しいと思うようになってもいた。


『私も、負けてられないな~。もう少し大きくしちゃおうかな?』
麻衣子は、自分の胸を鷲づかみにして揺らしながら言う。元々Eカップくらいはあった麻衣子の胸は、今ではFとかGカップくらいになってしまっている。

上条さんに可愛がってもらうためだけに豊胸手術までしてしまった麻衣子……。小柄な彼女にこの胸は、あまりに大きすぎると思う。麻衣子がした手術は、それだけではない。クリトリスの包皮を切除する手術も受けたし、右の乳首にはピアスを通してしまった。今も、ハート型の大きなピアスがついているはずだ。

『終わり。良いよ、鏡見て』
麻衣子は、そんな風に言う。僕は、すぐに振り返って姿見で自分の姿を見た。自分の姿なのに、ドキッとしてしまうくらいに女の子になっていた。
メイクとウィッグのおかげだと思うが、我ながら可愛いと思ってしまった。どんなメイクをしたのかわからないが、目がパッチリとしている。そして、薄いピンクのグロスも、なまめかしくてセクシーだと思う。

そして、肩までのウィッグが女性らしさを強くしている感じだ。これならば、街を歩いても大丈夫……。そんな風に思える仕上がりだ。僕は、麻衣子にお礼を言った。

『せっかく可愛い格好なのに、なにこれ。シミになってるじゃん』
麻衣子はそんな風に言うと、僕の股間を握ってきた。すでに麻衣子のショーツとスカートを穿いた僕……。確かに、僕のペニスは勃起しすぎてスカートにシミを作ってしまっている。僕は、ごめんなさいと言いながらも、握られた快感で射精しそうになっていた。

『なんでもっと固くなってるの? イッちゃいそうじゃん。自分の姿見て興奮するなんて、ホントに変態だね。やっぱり、風俗行くような人は、変態なんだ』
麻衣子は、冷たい口調で言う。僕は、またごめんなさいと謝った。でも、僕が行ったのはおっぱいパブだ。抜きもないただのおっパブだ。風俗ではないと思う。でも、麻衣子の怒りはいまだに消えないようだ……。

麻衣子は、スカートごと僕のペニスをしごき続ける。僕は、イキそうな気配を感じながら、あえいでしまっていた。
『ねぇ、出しちゃうの? せっかく2週間も溜めたんでしょ? いま出したら、上条さんがっかりしちゃうよ』
麻衣子は、イタズラっぽく笑いながら言う。僕は、必死でイクのを我慢しながら、しごくのをやめて下さいとお願いをしていた。でも、どうしてもあえぎ声が出てしまう。

『可愛い声。もう、すっかり女の子になっちゃったんだね~』
麻衣子は、からかうように言いながらしごき続ける。僕は、やめて下さいとお願いをしながら、イクのを堪えていた。

『ホント、可愛い顔であえぐんだね。なんか、嫉妬しちゃう』
麻衣子は、少しムッとした顔で言う。僕は、麻衣子に嫉妬されるのが少し嬉しいと感じてしまっていた。

すると、インターホンが鳴った。
『あっ、来たよ!』
麻衣子は、すぐにしごくのをやめて玄関に走って行く。僕も、慌ててスカートを直しながら玄関に向かう。すると、玄関で麻衣子は上条さんとキスをしていた。濃厚に舌を絡める麻衣子。でも、上条さんはあまり動きがない。

麻衣子は興奮しきった顔でキスを続けながら、上条さんのズボンのボタンに指をかけている。そして、慌ただしく脱がしていく。上条さんは、麻衣子とキスをしたまま僕の方を見た。僕は、彼と目が合っただけで、アナルの奥の方がキュンとしてしまった。
妻を寝取られ、改造された上に、僕までメス堕ちさせられてしまった……。そんな異常な状況なのに、僕は乙女のようにトキメいてしまっている。

麻衣子は、むき出しになった上条さんのペニスをすぐにくわえてしまった。まだ勃起していないペニス……。でも、太くて長い。その上、二重のシリコンリングが異様な迫力を醸し出している。

麻衣子は、夢中でフェラチオを続ける。バキューム音を立てながら、卑猥な舌使いで必死で勃起させようとあがく麻衣子。でも、なかなか大きくならない。麻衣子は彼の乳首を触ったり、睾丸を舐め回したりもしている。

すると、上条さんが目で僕を呼んだ。僕は、吸い寄せられるように彼に近づく。彼は、僕のアゴを持って引っぱりながら、いきなりキスをしてきた。激しく舌を使われ、僕は夢中で舌を絡めていく。

すると、足下で麻衣子が、
『あっ、大きくなった。ひどい。剛とキスした途端に大きくなるなんて、ズルいよぉ』
と、すねたように言う。上条さんはなにも言わずに僕にキスを続けていく。僕は、荒い息遣いのまま夢中で舌を絡め続ける。すると、麻衣子が立ちバックのような姿勢で上条さんのペニスを挿入してしまった。いつの間にか下半身裸になっていた麻衣子……。

一気に大きなペニスを根元までくわえ込んでしまった。
『うぅあぁっ、おチンポ来たぁ。気持ちいいっ、こすれて凄いのっ、うぅあっ、あんっ、あぁんっ』
麻衣子は、腰をぶつけるように動かしながらあえぎ続ける。上条さんは、僕とキスを続けている。麻衣子は、あえぎながら動き続け、自分で乳首やクリトリスをまさぐり始めた。

『気持ちいいっ、上条さんのおチンポ、気持ち良くてすぐイッちゃいそう』
麻衣子は、とろけた顔で言う。僕は、妻が他の男性とセックスをしている状況なのに、早く僕にも入れて欲しいと思ってしまっていた。

そのまま、上条さんのキスは続く。麻衣子の腰の動きもさらに早くなっていく。
『イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
麻衣子は、あっけなくイッてしまった。ペタンと床に女の子座りになる麻衣子……。上条さんのペニスを見上げるようにしている。
『やっぱり、このおチンポ凄い……。ねぇ、剛もしてもらったら? 綺麗にしてあるんでしょ?』
麻衣子は、そんな風に言う。さっきまでの嫉妬心は消えたようだ。僕は、黙ってうなずく。さっき、シャワー浣腸で腸内はまっさらにしてある。ローションも仕込んであるので、そのまま入れて欲しいと思うくらいだ。

「よし、ベッド行くぞ」
上条さんは、ぶっきらぼうに言う。そして、僕をお姫様抱っこにした。いくら軽い体重とは言え、僕も男性だ。そんなに軽いと言うことはないと思う。でも、上条さんは軽々と僕を抱えたまま歩いて行く。僕は、ドキドキしていた。こんな風にお姫様抱っこされていることにもだが、このあとベッドでどんな風に愛してもらえるのだろう? そんな期待で、ペニスが何度も脈打つように跳ねてしまう。

そして、ベッドに僕を降ろすと、僕の服を脱がせていく上条さん。脱がされると、さらにドキドキが加速するのを感じる。女性にとって、服を脱がされることも愛撫の一種なんだなと実感する瞬間だ。

僕は、卑猥な下着姿になった。マイクロミニのブラに、おちんちんが隠れない程小さなショーツ……。どれも、麻衣子が上条さんを喜ばせようとして着用しているものだ。

上条さんは、ブラごと僕の乳首を舐めてきた。僕は、あまりの快感に声が漏れてしまう。メス堕ちさせられて以来、僕の乳首の感度は異常に上がってしまった。まるで、女性になってしまったような敏感ぶりだ。

「あっ、あっ、ダメぇ」
僕は、女の子みたいな声であえぎながら、上条さんの愛撫に身を任せ続けている。そんな僕を見ながら、麻衣子はオナニーを始めた。手術でむき出しになってしまったクリトリスをこすりながら、乳首のピアスも触っている彼女……。すでに全裸になっていて、大きな胸がユサユサと揺れている。
わざわざ豊胸などする必要はなかったはずなのに、そこまでして上条さんに気に入られたいのかと思う。

上条さんは僕のショーツを脱がすと、勃起した僕のペニスをくわえてくれた。くわえると同時に、舌が絡みついてくる。僕は、気持ち良すぎるフェラに、あえぎっぱなしになってしまう。

そして、そのまま僕のペニスをくわえ続ける上条さん……。その上、乳首まで触ってきてくれる。一気に射精感が増していき、気を抜くと射精してしまいそうになる。上条さんは、イヤイヤしている感じではなく、熱心にしてくれている。
僕は、嬉しくなりながらも射精寸前だ。

「よし、交代だ」
ボソッと指示をする上条さん。僕は、すぐに彼のペニスを舐め始めた。麻衣子の中に入っていたペニスは、少し塩気がある。でも、それすら興奮に繋がる感じだ。すると、麻衣子もフェラに混じってきた。

二人で上条さんのペニスを舐めたりくわえたりする僕ら……。夫婦でこんなことをするなんて、異常すぎるなと思う。でも、麻衣子は嬉しそうにフェラチオを続ける。そして、時折僕ともキスをする。僕は、すっかりと興奮してしまいながらも、これはレズなのか夫婦としてのキスなのかと判断に迷ってしまう。

「よし、入れて良いぞ」

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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『また出ちゃったね。私、少しも動いてないのに。本当に変態になちゃったんだね』
ひな子は、対面座位で射精してしまった夏彦にささやくように言う。結局、ひな子は一切腰を動かしてもいないのに、夏彦はあっけなく射精してしまった。慌てて謝る夏彦。
『別に、謝らなくても良いけど……。でも、精液混じっちゃったから、妊娠したらどっちの赤ちゃんかわからなくなっちゃうね』
ひな子は、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。夏彦は、動揺しながら、
「本当に、危ない日なの?」
と、質問した。


『さぁ? それより、まだ動画終わってないよ。見ないの?』
ひな子は、挑発的にも見える顔で言う。いつも奥ゆかしく優しい笑みを浮かべているひな子が、まるで痴女にでもなったような妖艶な顔をしている。夏彦はひな子の言葉に押されるように、画面に視線を戻していた。

画面の中では、ひな子が男性に感情のこもった熱烈なキスを続けている。
『好き。ねぇ、もっとして欲しい。もっと中に出して欲しい』
ひな子は、恋する乙女のような仕草でそんなことを言いながらキスをしている。夏彦は、ひな子のそんな言動にショックを受けながらも、画面から目が離せなくなっている。

画面の中のひな子は、何度も何度も男性に好きと言っている。そして、繰り返されるキス。しばらくすると、ひな子は男性を仰向けにしてそのペニスをくわえた。丁寧に、心を込めてお掃除フェラを続けるひな子……。
『本当に素敵。このおちんちん、気持ち良すぎておかしくなる』
そんな言葉を言いながらフェラチオを続けるひな子。徐々に復活して勃起していくペニス。夏彦は、大きさの違いに敗北感を感じながらも、湧き上がる興奮を隠せないでいた。

画面の中のひな子は、熱心にフェラチオを続ける。手を伸ばして乳首も刺激したりしながら、早く勃起させようとしているようだ。
『固くなってきた。ねぇ、来て。すぐ欲しいの』
ひな子は、うわずった声で言いながら仰向けで寝転がる。そして、自分で膝を抱えるようにしてM字開脚みたいになる。カメラは真正面からそれを撮しているようで、膣口から白いものが溢れ出ているところまで映っている。

『あれ? パパのまで固くなってきた。本当に興奮しちゃうんだね』
ひな子は、夏彦にまたがったままささやくように言う。完全に痴女の顔になっている。夏彦は、声をかけられながらも画面を見続けている。今日初めて出会った男性に、恋に落ちてしまっているようなひな子……。夏彦は、嫉妬と焦燥感を感じながらも興奮しきっていた。

画面の中では男性が、
「なにが欲しいの?」
と、ペニスをひな子の膣口にこすりつけながら質問している。ひな子は、焦れたような顔で、
『おっきなおチンポ。早く入れて。もう、我慢出来ない』
と、媚びるように言う。男性は、ペニスをこすりつけたまま、
「旦那さんとどっちが気持ちいい?」
と、質問する。ひな子は、一瞬戸惑ったような顔になるが、
『こっち。このおチンポの方が気持ちいい。だって、パパのは奥まで届かないから』
と、恥ずかしそうに言った。
「そんなこと言って良いの?」
男性が、からかうように言う。
『良いの。だって、本当のことだから。ねぇ、入れて下さい。旦那より気持ちいいおチンポ、ひな子のおまんこに入れて下さい』
ひな子は、そんなことを言いながら膣口を拡げた。左右に目一杯拡げられた膣口……。さらにあふれ出す精液。男性は、そのままペニスを押し込んでいった。
『うぅああぁ、おチンポ気持ちいいっ。ねぇ、キスして、好き。愛してるっ』
ひな子は、そんなことを言いながら男性に抱きつく。男性は、ひな子のキスをしながら腰を動かし始めた。イヤらしく舌が絡みつくのがよく見えている。男性は、わざと舌を突き出しているような感じだ。
そこに、積極的に舌を絡めるひな子。夢中で舌を吸ったりもしている。
『気持ちいいっ、本当に気持ちいいの。ねぇ、好き? 好きって言って!』
ひな子は、泣きそうな顔で男性を見つめながら言う。男性は、好きだと言いながら腰を振り続ける。ひな子は嬉しそうな顔でその言葉を聞きながら、のけ反ったり脚をピンと伸ばしたりしている。

すると、夏彦の上にまたがっているひな子が、
『もう、カチカチになっちゃってる。そんなに興奮しちゃう? 私が他の人のこと好きになってるのに』
と、夏彦に質問する。夏彦は、今でも好きって気持ちが残っているのかと質問した。
『……うん。また抱いて欲しいって思ってる』
ひな子は少し躊躇しながらも、そんな風に答えた。夏彦は、その言葉を聞いてうめくような声をあげた。
『またビクンってなった。そんなに興奮するなら、直接見れば良かったのに。私が他の男の人と、ラブラブなエッチしてる姿を』
ひな子は、そんなことを言いながら腰を動かし始めた。夏彦は、快感にうめく。
『気持ちいい?』
ひな子は、そんな質問をする。夏彦は、すぐに気持ちいいと答える。
『私は気持ち良くないよ。パパのだと、長さが全然足りないもの』
ひな子は、いじめるような口調で言う。夏彦は、悲しそうな顔で謝った。
『謝らなくても良いよ。だって、生まれつきでしょ? 仕方ないよ』
ひな子は、そんな風に慰める。最近では、ひな子は口の利き方すら変わってきている感じだ。まるで、立場が逆転したような状態になっている。

画面の中では、ひな子がむせび泣くような声であえぎながら、男性に愛の言葉を言い続けている。すると、男性が、
「もう出る。中に出すよ」
と、短く告げた。
『イッて。中に出してっ! 愛してるっ! 赤ちゃん欲しいっ!!』
ひな子は、そんな風に叫ぶ。男性は、ひな子にキスをしながら一番奥に射精を始めた。ひな子は、男性に抱きつきながら中出しを受け止め、身体を震わせながら両脚を男性に絡め始めた。

夏彦の上になっているひな子は、
『あんな風にしてたんだ。本当に妊娠しちゃってるかもね』
と、ささやくように言う。その顔は、あきらかに上気していて、興奮しているのが丸わかりだ。

画面の中では、二人は抱き合ったままキスを続けている。そこで、唐突に画面は消えた。バッテリー切れ……と言うことだと思う。

すると、ひな子はスッと立ち上がる。夏彦は勃起したままのペニスを晒しながら、不安そうな顔でひな子を見つめている。
『すごく興奮したみたいだね。また、こう言うのしてみたい?』
ひな子は、夏彦に質問する。その膣口からは精液が流れ出ていて、夏彦は自分の精液なのかあの男性の精液なのかとわからなくなっていた。

そして、この日を境にひな子は頻繁にナンパをされたり逆ナンパをしたりするようになっていった。夏彦は、エスカレートするひな子に不安を感じながらも、ひな子が持って帰る隠し撮りの動画を楽しみにするようになっていた。


『ただいま~。遅くなっちゃった』
ひな子は、そんな風に言いながら夏彦を見つめる。夏彦は、お帰りと言いながら股間を膨らませている。
『もう、寝てる?』
ひな子は、子供のことを聞く。夏彦は、もう寝かしつけたと答えた。すると、ひな子はニヤッと笑いながら、10代の女の子でもはかないようにミニスカートをまくり上げ始めた。

すると、布がやたらと小さいショーツが姿を現す。ひな子の姿は、一昔前のギャルみたいだ。短すぎるスカートに、ヘソがチラ見えしているキャミソール。Gカップの胸は、谷間どころか乳輪までチラチラと見えてしまっている。

そしてスカートがまくれ上がると、ショーツのゴムの部分に使用済みのコンドームがぶら下げられている。全部で5個……。夏彦は、相手が一人じゃなかったんだなと悟った。

『じゃあ、外してくれる?』
ひな子は、妖艶な笑みを浮かべている。ギャルっぽい格好をしていても、顔も髪型も清楚な雰囲気は残っている。こうやって外にセックスをしに行く時以外は、いつも清楚な格好をしているひな子……。母親でもあるので当然なのかもしれないが、今姿とのギャップが激しい。

今のひな子は売春婦やAV女優のような感じだ。夏彦は、震える指でコンドームを外し始める。ただ挟んであるだけなので、簡単に外れていくコンドーム。
『飲ませて』
ひな子は、震える声で言う。もう、興奮しきっているのがわかる。キャミソールにクッキリと浮いてしまっている乳首も、ひな子の興奮状態を表している。

夏彦は、コンドームの中身をひな子の口の中に垂らしていく。一気に広がる精液の臭い。そして、ドロッとした精液がひな子の口内に垂れていく。ひな子は、喉を鳴らしながら飲み干していく。

ひな子は、目で夏彦に指示をする。夏彦は、黙ってもう一つのコンドームに指をかける。そして、同じようにひな子に飲ませていく。ひな子は、興奮しきった顔でそれを飲み干しながら、夏彦に目でお代わりを告げる。繰り返される行為……。ひな子は、オナニーを始めてしまった。

夏彦は、他人の精液を飲みながらオナニーをするひな子に、異常に興奮している。ひな子は、口の周りを精液でドロドロにしながら、狂ったようにクリトリスをまさぐる。それだけでは足りないようで、指を膣に入れてかき混ぜ始めた。

そして、全部の精液を飲み干したひな子は、
『受け止めて』
と、短く指示をする。夏彦は、ひな子が指を入れてオナニーをしている膣口に手を伸ばしていった。すると、ひな子は指を抜いて力を込め始める。
膣奥から溢れ出てきた精液……。夏彦は、慌ててそれを受け止める。夏彦は、精液の熱さに驚きながらも、こぼさないように微調整をする。

そして、両手に溢れそうな程の精液が集まると、ひな子は興奮しきった顔でそれに口をつけ、大きな音を立ててすすり始めた。

ひな子は、口いっぱいに精液を溜めると、夏彦の目の前で口の中を見せつけるようにする。同時に、ズボン越しに夏彦のペニスをまさぐり始めた。

ひな子は舌を動かしたり、指で精液をつまんだりしながら、夏彦にアピールを続ける。夏彦は、荒い呼吸をしながらそれを見つめている。そして、ひな子は口を閉じると、ゴクンと飲み干した。その瞬間、夏彦はパンツの中に射精を開始した。

『またイッちゃったね。今日もセックス出来ないよ』
ひな子は、いじめるような口調で言う。二人の間では、挿入する時まで射精を我慢出来なかったら、その日は挿入出来ないというルールが決められている。
そのルールが出来て以来、夏彦は一度もひな子の膣に挿入したことがない……。

夏彦は悲しそうな顔をしながらも、動画を見たいと告げた。
『良いよ。じゃあ、用意するね』
ひな子はそう言って、カメラとテレビを接続した。すぐに始まる動画……。すると、ブラとショーツ姿のひな子が映った。
「ほらほら、もっとエロい感じで脱いでよ」
男の声が聞こえてくる。カメラは、隠し撮りではなく手持ちのようだ。そして、男の声は複数聞こえてくる。少なくとも、3人以上はいる感じだ。
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前回の話

『えっ? 出ちゃったの? まだ、動いてないのに?』
ひな子は、驚いた顔で言う。夏彦は、その言葉で顔を真っ赤にしながら、
「ゴメン……出ちゃった」
と、謝る。画面の中では、口の周りをよだれまみれにしたひな子が、男性のいきり立ったペニスをとろけた顔で見つめているのが映っている。



「すごいね、フェラしなががらオナニーする子、初めて見たよ」
男性は、軽くあきれたような口調で言う。
『だって、こんなに大きなおちんちん見たことないから……』
ひな子は、少し恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」
男性は、ペニスを握ってグイグイと動かしながら言う。その顔は得意げで、巨根が自慢のようだ。
『じゃあ、コンドームつけますね』
ひな子はそんなことを言って、ベッドのところにあるコンドームに手を伸ばす。
「それ、サイズが合わないんだよね。ちゃんと外に出すから無しでも良いでしょ?」
男性は、そんな風に言う。
『えっ、それは……。今日、大丈夫な日じゃないし……』
ひな子は、困ったような顔で言う。間宮との時は、安全な日だったこともあってコンドーム無しでセックスをした。でも、今日は妊娠可能な日だ。ただ、夏彦はそれを知らなかった。当然、安全日に合わせてこんなことをしていると思っていた。

夏彦は、思わずひな子に安全日じゃなかったの? と、質問した。
『うん。だって、コンドーム無しでするなんて考えてなかったから……』
ひな子は、そんな風に言う。

画面の中では、男性が、
「じゃあ、やめようか? ゴム有りでするくらいなら、オナニーの方がマシだし」
と、言う。すると、ひな子が慌てて、
『ほ、本当に、外に出して下さいね』
と、言った。男性は、もちろんと答えてソファの隣のベッドに移動する。
「じゃあ、最初は上になってよ」
男性は、仰向けで寝転がりながら言う。ペニスがそびえ立っているような感じに見える。

『う、うん。じゃあ、入れますね』
ひな子はそう言って、ベッドに上がる。迷っている素振りはあるが、動きはテキパキとしている。あっという間に男性にまたがると、ゆっくりと腰を下ろしていく。

夏彦は対面座位でひな子と繋がったまま、画面の中のひな子を見つめていた。

『うぅっ、太い……太すぎる』
ひな子は、戸惑ったような声をあげる。でも、声は快感に震えているようにも聞こえる。そのままゆっくりと腰を下ろしていくひな子。
『あぁ、すごい、こすれるぅ』
ひな子は、とろけた声で言う。そのまま、あっけなく根元まで入れてしまった。

夏彦は、ドキドキしながら画面を見つめている。安全日じゃないのに、生で他人のペニスを受け入れてしまった……。夏彦は心配な気持ちで苦しくなるが、それ以上に興奮も大きくなっている。

『パパの、もっと固くなった。私が妊娠させられちゃうかもしれないのに、興奮してるんだね』
ひな子は、夏彦の耳元でささやくように言う。夏彦は、うめくようにゴメンと言った。

画面の中では、ひな子がとろけた顔をさらしている。
「全部入ったね。奥に当たってるけど、痛くないかな?」
男性は、優しく質問する。
『平気です。奥に当たって、気持ちいいです』
ひな子は、うわずった声で言う。
「そうだよね。見ればわかるよ」
男性は、笑いながら言う。そして、彼はひな子にキスをした。さっきと同じように、ねちっこくて情熱的なキスだ。ひな子は、すぐに彼にしがみつくようにして舌を絡め始めた。

夏彦は、画面から目が離せない状態だ。自分の妻が、他の男と生セックスをしながらキスをしている……。普通なら、興奮する要素はゼロのはずだ。でも、夏彦はイッたばかりのペニスが、再び射精しそうな感覚になっているのを感じていた。

『パパの、また出ちゃいそうだね。続けてなんて、初めてじゃない?』
ひな子は、嬉しそうに言う。

画面の中では、キスを続ける二人が映っている。長い時間、ひたすらキスを続けている。すると、ひな子の腰が動き始めた。それは上下に動く感じではなく、くねらすような感じだ。我慢しきれずに、無意識に動いているような感じに見える。

『あんなに腰動いてたんだ……なんか、恥ずかしいな』
夏彦の耳元でささやくように言うひな子。画面の中のひな子はイヤらしく腰をくねらせながら、夢中で男性の舌を吸っていた。

初対面の男性……。しかも、ひな子が逆ナンパをした相手だ。それなのに、こんなセックスをしてしまっている。夏彦は、想定以上のひな子の行動に激しく動揺している。

『お兄さんの、すごい。気持ちいいところに当たりっぱなしだよ』
ひな子は、とろけた顔で言う。恥じらい的な物はすっかりと消えてしまったようだ。
「でしょ~。俺のチンポ、奥が感じる子にはホントにハマるみたいよ」
男性は、砕けた口調で言う。
『じゃあ、動くね』
ひな子も砕けた口調で言うと、そのまま腰を動かし始めた。さっきまでとは違い、上下に激しく動かす彼女。動きがかなり大きい。
『あっ、アンッ、うぅっ、本当に気持ちいいっ』
ひな子は、そんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。長くて太いペニスが、ひな子の膣を出入りしているのがはっきりと見えてしまっている。夏彦は、見たくないと思いながらも目が離せないでいる。

夏彦にまたがったひな子が、
『ねぇ、あんな風に動いた方が良い? それとも、このままが良い?』
と、夏彦に質問をする。ひな子は、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだ。夏彦のEDを治すため、仕方なくしている……そんな建前は忘れてしまっているようだ。

夏彦は、このままが良いと告げた。ひな子が動いていなくても、すでにイク寸前になっているからだ。
『出ちゃいそうなんでしょ? フフ。ヘンタイさんだ』
ひな子は、楽しそうに言う。すっかりと、淫乱属性が付与されてしまったようだ。

画面の中で男性が、
「すごく締まるね。子供産んでるとは思えないよ」
と、満足げに言う。
『えっ? こ、子供? そんなのいないよ』
慌ててひな子は言う。
「わかるよ。母乳で育ててると、よくわかるよ」
男性は、そんな風に言う。
『……人妻は、イヤですか?』
ひな子は、おどおどしている。人妻で子持ちと言うことを見抜かれ、動揺しているのが伝わってくる。
「いや、好きだよ。メチャ興奮する。子供がいる奥さんが、逆ナンする淫乱女だなんて最高じゃん」
そう言って、男性はひな子にキスをした。そのまま腰を突き上げるように動かし始めると、ひな子はうめきながら彼にしがみついた。

対面座位で、濃厚なキスをしながら腰を動かす男性。ひな子は、無我夢中でしがみついているという感じだ。しばらくそのままセックスを続けていた二人。すると、
『イ、イッちゃうっ! イクっ、イクっ! 気持ち良すぎるのっ、うぅぁっ! イクっ! イクぅぅっ!!』
と、ひな子が叫びながら身体を震わせた。それでも男性はまだ腰を突き上げ続けている。
『ダメっ、もうイッてる、イッてるのっ、おかしくなっちゃうっ!』
叫ぶひな子。でも、男性はさらに腰の突き上げ方を強くした。パンパンと肉がぶつかる音が響く中、ひな子は泣き叫ぶような声であえぎながら男性に抱きつく。
「すごいね。本当に淫乱なんだ」
男性は、楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。

夏彦は、見たいこともないほど感じているひな子を見て呼吸が荒くなっていく。ひな子は、
『興奮しすぎだよ。パパ、あのね……やっぱり奥まで突いてもらうと気持ちいいみたい』
と、夏彦の耳元でささやくように言う。夏彦は、劣等感を感じながらも、射精を堪えるのに必死になっている。

画面の中では、ひな子が本当に泣き出したような声であえいでいる。
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おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

麻衣子は、廊下に飛び散った物を舐め続けている。リングのついた異形のペニスで狂わされ、お漏らしまでしながらイキ狂っていた麻衣子……。
僕は、そんな麻衣子を見て固まったように動けなくなっていた。でも、股間だけは激しく勃起している。

そして、麻衣子は床をすっかりと舌で綺麗にすると、
『急に呼んでごめんなさい。でも、嬉しいです』
と、可愛らしい声で言う。


「近くにいたからな。て言うか、今日は旦那もいるんだな。たっぷり見学してもらうか。旦那さん、よろしくな」
麻衣子が上条さんと呼ぶ男は、ニヤリと笑いながら僕に挨拶をしてきた。僕は、彼のカタギっぽくない雰囲気にビビりながら、よろしくお願いしますと言ってしまった。

そして、そのまま寝室ではなくリビングに移動する二人。麻衣子は、卑猥なランジェリー姿のままだ。ブラもショーツも肝心の場所に穴が開いてしまっていて、隠さなければいけない部分が丸見えだ。

リラックスした雰囲気でソファに座る上条さん。見た目は、仕事の出来るサラリーマンという感じがする。でも、目つきや醸し出す雰囲気が、カタギの職業ではないと思わせる。

麻衣子は、彼のズボンとパンツを脱がせていく。そして、上着も脱がせると、いわゆる和彫りの入れ墨が姿を見せた。全身に入っているわけではなく、右肩と上腕までの入れ墨だ。それでも、異様なほどの迫力がある。
麻衣子は、彼の乳首を舐め始めた。そして、乳首を舐めながらペニスもしごいている。上条さんのペニスは最初は勃起していなかったが、麻衣子の愛撫で徐々に大きくなっていく。

大きさもそうだが、竿に二重に入れられているリングが異様な迫力を醸し出している。まるで、亀頭のカリ首が3つあるような感じだ。実際、このペニスで麻衣子は信じられないほどに強い快感を感じ、お漏らしをしながら泣き出していた。

女性が泣いて漏らすほどの快感……。僕には想像も出来ない領域だ。麻衣子は、うっとりとした顔で彼に愛撫を続けている。
『剛、見える? このリングすごいんだよ。これでオマンコの中ゴリゴリされたら、もう戻れなくなっちゃう』
麻衣子は、信じられないほどに顔を上気させながら言う。発情した牝は、きっとこんな顔になるんだろうなと思うほどだ。

「旦那さんも、オナニーして良いぞ。せっかくだから楽しめよ」
上条さんは、そんな風に言ってくる。もう、完全に上下関係が出来てしまったような口調だ。僕は、情けない声でありがとうございますと言い、ペニスを出してしごき始めた。
言うとおりにしないと、なにをされるのかわからない……そんな気持ちもあるが、オナニーをしたくてたまらないほど興奮しているのも事実だ。

「なるほどな。アレじゃ、麻衣子には物足りないだろうな。オマエは、デカいチンポが好きだからな」
上条さんは、薄く笑いながら言う。僕は、馬鹿にされているのに何も言い返せないでいる。

『うん。大きいおチンポじゃないと、子宮まで届かないもん。奥をメチャクチャにしてくれないと、全然気持ち良くないです』
甘えた声で言いながら、彼のペニスを舐め始める麻衣子。丁寧に睾丸まで舐めている。
『あぁ、本当にすごい。こんなの舐めてたら、すぐ欲しくなっちゃう』
麻衣子はそんな風に言いながら、クリトリスをまさぐり始めた。フェラチオしながらオナニーをする麻衣子……。僕は、麻衣子がこんなに淫乱になってしまったのは、上条さんの調教のせいなのではないかと思い始めていた。

上条さんは、麻衣子が目の前で卑猥な行動をしているのにあまり興奮している様子はない。それどころか、時折オナニーをしている僕を見て薄ら笑いを浮かべている。

麻衣子は、大きく口を開けて異形のペニスをくわえ込む。かなりキツキツな感じで、歯が当たらないように必死になっている感じが伝わってくる。そして、麻衣子は指二本を膣に入れてかき混ぜ始めた。

こんなに激しいオナニーをする麻衣子……。僕は、僕の知らない麻衣子を見せつけられながら、狂ったようにオナニーを続けている。

「旦那さん、スゲぇな。そんなに興奮するのかよ。ほら、もっと近くに来なよ」
上条さんは、あきれたように言う。僕は、素直にすぐ横まで移動した。

上条さんを中心に、夫婦そろってオナニーをしている……。僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? と、泣きそうな気持ちで考えていた。あの時、上司に誘われておっぱいパブなんかに行かなければ……。でも、おっぱいパブに行ったくらいで麻衣子がこんな行動を取るようになったのは、考えれば考えるほど納得出来ない。

『もう、我慢出来ないよぉ。おチンポ入れても良いですか?』
甘えた声でおねだりをする麻衣子。上条さんは、薄い笑いを浮かべたまま、
「旦那に聞けよ」
と、言う。麻衣子はすぐに僕の方を見て、
『剛、入れても良い? このリング付きのおチンポ、本当に気持ちいいの。もう、我慢出来ないよぉ』
と、甘えた声で言う。僕は、今さら僕の許可なんて必要なのかな? と、思っていた。勝手にすれば良いのに……。そんなことを思いながらも、良いよと答えた。

すると、麻衣子はすぐに上条さんの上にまたがる。そして、ペニスを握って膣に誘導すると、腰を下ろしていく。
「ほら、もっと近くで見てみろよ。嫁さんのオマンコがガバガバになるところ、もっと近くで見ないとダメだろ」
上条さんは、僕にそんなことを言う。僕は、言われるままに顔を結合部近くに近づけていく。

太くて長いペニス……。リング部分はまだ挿入されていない。
『剛、見える? そのリングがすごいんだよ。それでGスポットゴリゴリされたら、気が狂いそうになっちゃうんだ』
麻衣子は、腰をゆっくりと下ろしながら僕に言ってくる。僕は興奮しながら、リングの部分を凝視していた。ヤクザが、ペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、真珠なんて入れても痛いだけなのではないか? そんな風に思っていた。

でも、上条さんのペニスのリングは、たぶん収縮性がある素材なのだと思う。そうでなければ、勃起に対応出来ないはずだ。

そして、リングが麻衣子の膣中に入っていく。
『うぅぁあぁっ、見て、入ってきたよぉ』
麻衣子は、震える声で言う。まるで、僕に見せつけることで興奮しているような感じだ。
僕は、ズブズブと入っていくペニスを凝視していた。確かに、さっきの上条さんの言葉の通り、麻衣子の膣はすごく拡げられてしまっている。そんなに簡単にガバガバになるとは思えないが、多少なりとも緩くなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

そして、リングの2本目も膣中に入っていくと、麻衣子は身体をブルブルッと震わせるようにして、
『うぅあああっ、こすれてるぅ。リングがゴリゴリこすれてるよ』
と、僕に向かって言う。
「ほら、旦那が見てるぞ。頑張って興奮させてやれよ」
上条さんはそんな風に言う。あまり感情がこもっていない声で、興奮している気配はない。麻衣子は興奮した声で、
『見てて。剛、このおチンポで狂うところ、ちゃんと見てて』
麻衣子はそう言って腰を動かし始めた。ソファに座る上条さん。その上に対面座位でまたがる麻衣子。僕は、ソファの前で寝そべるような格好になりながら結合部を見ている。

『あぁ、気持ちいい。おチンポすごいのっ。剛、上条さんのおチンポ、本当に気持ちいいのっ』
麻衣子は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。ソファがきしみ、クチョクチョという水音が響く。僕は、変な体勢のまま狂ったようにオナニーを続けている。

「これじゃ、よく見えないだろ。麻衣子、向き変えろ」
上条さんは、冷たい口調で命令する。すると、麻衣子はハイと返事をして向きを変えていく。ペニスが入ったまま、後ろを向くように体勢を変えていく麻衣子……。

『へへ。なんか、恥ずかしいな』
麻衣子は、太いペニスを根元まで膣中に挿入した姿で言う。麻衣子の顔は完全にとろけているし、声もうわずっている。穴の開いたショーツに、穴の開いたブラ。全裸よりも、よほど卑猥に見える。そして、よく観察すると、麻衣子のクリトリスも乳首も限界まで勃起しているように大きくなっている。

『じゃあ、動くね。ちゃんと見ててね』
麻衣子はそんな風に言うと、腰を動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。こすれてるよ。リングがゴリゴリ来てるのっ』
麻衣子は、本当に気持ちよさそうな顔で言う。僕は、太いペニスが麻衣子の中に出入りするところを間近で見ながら、オナニーを再開した。

『んおぉおっ、おぉお゛ッ、おチンポすごいのっ、気持ちいいっ、剛、すぐイッちゃうっ』
麻衣子は、僕の方を見つめたまま腰を振り続ける。僕は、上下に動くたびに出入りするリングを見つめていた。アレがGスポットをゴリゴリこすっている……。ただでさえ長くて太いペニスなのに、あんな物がついていては絶対に勝ち目がない……。そんな風に思ってしまう。

麻衣子のあえぎ声は、徐々に悲鳴みたいになってきている。かと思うと、野太いうめき声のような声にもなったりしている。
「ほら、旦那さん、舐めてやれよ。クリ舐められるの好きって知ってるだろ?」
そんな指示をしてくる上条さん。薄笑いを浮かべたまま、楽しそうな声だ。僕は怯えていることもあるせいか、素直に麻衣子のクリトリスを舐め始めた。麻衣子は、身体をブルブルッと震わせながら、
『気持ちいいっ! 剛、もっとっ! もっと舐めてっ!』
と、叫ぶ。こんな風に3Pになってしまい、僕は戸惑うばかりだ。でも、戸惑いながらも興奮が高まり続けてしまう。

麻衣子の腰の動きはさらに激しくなる。すると、クリトリスを舐めている僕の舌がズレたりする。そして、上条さんのペニスに舌が触れてしまった……。愛する妻の膣を冒す他人棒……。それを舐めてしまった僕は、敗北感のような物を感じている。

「なんだよ、舐めたいのか? 良いぞ、舐めてみろよ。間男のチンポ舐めたら、もっと興奮するんだろ?」
上条さんは、小馬鹿にしたように言う。すると、麻衣子はスッと身体を上にずらして上条さんのペニスを抜いてしまった。
『フフ。面白そう。剛、ちゃんと気持ち良くしないとダメだからね』
麻衣子は、ソファの横に座る。僕は、上条さんの脚の間にひざまずくような体勢になっていた。目の前には、太くて長いペニスがそそり立っている。竿には異形のリングが二巻きしてある。そして、彼のペニスは全体的に白っぽく汚れていた。麻衣子の本気汁だと思う。話では聞くが、実際に見るのは初めてだ。僕のペニスでは、こんなになるまで麻衣子を感じさせることは出来ない。

僕は、素直に羨ましいと思っていた。女性を、こんなになるまで感じさせる……。男なら、一度は経験してみたいと思う。でも、僕のペニスでは絶対に無理だと思う……。

『ほら、早く舐めて』
麻衣子は、僕を急き立てる。なぜこんなことをさせたいのだろう? 僕は、麻衣子の意図がわからない。でも、僕は怯えるように彼のペニスに舌を這わせていく。

さっきも触れているのでそれほど動揺はないが、固くて熱い感じだ。僕は、麻衣子がしていたように上条さんのペニスを舐め続けた。

舌がリングに触れ、カリ首にも触れる。これが麻衣子を狂わせている……。そう思うと、悔しい気持ちもある。でも、やっぱり羨ましいと思ってしまう。
『ほら、くわえないと。歯、当てちゃダメだからね』
麻衣子は、妙にうわずった声で言う。僕は、気になってチラッと麻衣子を見た。すると、麻衣子はオナニーをしながら僕の奉仕を見ていた。

「なかなか上手いぞ。ちゃんと出来たら、チンポ入れてやるぞ。メスイキさせてやるからな」
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おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

前回の麻衣子とのセックスで、僕は麻衣子に久しぶりに挿入出来たと喜んだ。でも、結局僕が入れたのは、麻衣子のアナルに差し込まれたオナホの中だった……。
麻衣子は、本当に僕のことが許せないのだと思う。でも、離婚することなく一緒にいるのは、どうしてなのかわからない。

今日も、今頃麻衣子は何をしているのだろう? また、合コンという名の乱交をしているのだろうか? そんなことを考えながら仕事をした。そして、帰宅すると玄関に複数の靴が置いてあった。


部屋の中からは、複数人の話し声も聞こえてくる。僕は、ドキドキしながらそっとリビングに移動する。薄く開いたドアから中を覗くと、ソファに男性が二人座っている。二人とも下半身裸で、いきり立ったペニスをさらしている。そして、その二人の目の前には、セーラー服姿の麻衣子がひざまずいてフェラチオをしていた。

自宅に、男達を連れ込んでいる……。僕は、想像もしていなかった状況に、なにも出来ずにいた。声をかけることも出来ず、ただ気配を殺して中を覗き続ける僕……。

「あぁ、気持ちいい。出そうだよ。出すよ」
男性は、ソフトな口調で言う。おそらく30歳代くらいのサラリーマンという感じの男性だ。麻衣子は、そんな風に言われて激しく頭を前後に振る。
激しいバキューム音とともに、舌がなまめかしく動いているのが見える。麻衣子は、その男性の隣の男性のペニスも握ってしごいている。
一度に、二人の男性の相手をする麻衣子……。僕は、まるでAVの現場のような状況に、ドキドキしすぎて倒れそうだ。

そして、男性は麻衣子の喉奥に押し込むようにして射精を始めた。
『ん~っ』
麻衣子は、可愛らしいうめき声をあげながら男性の射精を受け止めている。
「ご、ごめんなさい。出しちゃった」
男性は、慌てて謝る。麻衣子は、
『平気ですよ。それより、お兄さんのおちんちん、大きくてビックリしちゃった』
麻衣子は、口の端を手の甲で拭いながら言う。口の中の物は、全部飲み干してしまったようだ。
「えっ? 飲んじゃったの? 平気?」
男性は、心配そうに言う。
『平気ですよ。お兄さんの、濃くて美味しい。じゃあ、次はそっちのお兄さんも』
そう言って、麻衣子はもう一人の男性のペニスをくわえてしまった。

「あぁ、気持ちいい。ホント、良いんですか?」
フェラされている男性が、恐縮したように言う。僕は、まるで状況がわからなかった。男性は、二人ともひどく恐縮している。誰なんだろう? どんな関係なんだろう? そんな疑念がわいてくる。

『フフ。私が相手じゃ、イヤですか?』
麻衣子は、フェラしながら言う。
「イ、イヤなわけ無いです! でも、飛び込み営業に来てこんなことしてもらえるなんて、ホントラッキーです」
男性は、嬉しそうに言う。僕は、その言葉を聞いてびっくりしてしまった。元々の知り合いではなく、飛び込み営業に来た男性とセックスをしている? 僕は、いくらなんでもやりすぎだと思ってしまった。

すると、先にイッた方の男性が、フェラチオしている麻衣子の後ろに回り込み、胸を鷲づかみにするように揉み始めた。麻衣子は、そのままフェラチオを続ける。胸を揉んでいる男性は、麻衣子のセーラー服をまくり上げていく。すると、ノーブラの胸があらわになる。
形の良い大きな胸が、見ず知らずの男性の手で揉みしだかれている。男性は、麻衣子の乳首を触り始めた。
『んっ、んふぅ』
麻衣子は、ペニスをくわえたまま甘えた声を漏らす。男性は、乳首をつまむように、さするように触り続けている。

しばらくすると、麻衣子が男性のペニスをくわえたままお尻を突き出すようにする。そして、スカートをまくり上げる。ブラと同じで、下着を身につけていない。麻衣子は、フェラチオをしたままお尻をもう一人の男性に突き出すようにしている。それだけではなく、自分でアソコを拡げるようにし始めた。

すると、男性は堪えきれなくなったようにペニスを麻衣子の膣口に押し当てる。コンドームもなにもつけていないペニスが、あっけなく麻衣子の膣中に入ってしまった。
『んぅっ~っ!』
麻衣子は、ペニスをくわえたままうめく。男性は、生挿入したそばから腰を振り始める。かなりの興奮状態のようで、いきなりクライマックスな動きだ。

『んっ、んっ、んぅ~っ!』
麻衣子は気持ちよさそうにうめきながらも、ペニスはくわえたままだ。すると、フェラチオされている男性も、腰を振り始めた。まるで、麻衣子の口が性器にでもなったような感じで、ガンガン腰を使われてしまっている。

『ンッ、んぅっ! ンおぉっ! んオェッ!』
麻衣子は、吐きそうにえずきながらも抵抗をしていない。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいい」
膣に入れている男性が、気持ちよさそうに言う。喉を犯している男性も、
「最高だな。来て良かったよ」
と、言いながら腰を動かし続けている。

麻衣子は、上下の穴を塞がれながらあえぎ続ける。こんな3Pを、自宅でしている……。僕は、信じられない気持ちになりながらも、ペニスをまさぐり始めた。ズボンの上からまさぐっただけで、あっけなくイキそうになる僕……。でも、なんとか堪えながら3人のプレイを見つめる。

「あぁ、出る。出るッ、飲んでッ!」
フェラチオされている方の男性が、限界が来て射精を始めた。麻衣子は、喉奥に射精されても抵抗することなく精液を注がれ続けている。そして、出されたそばから飲み干しているような音が聞こえてくる。

『いっぱい出ましたね。ごちそうさま』
麻衣子は、気持ちよさそうな声で言う。僕は、立て続けに飲精した麻衣子を見て、強い嫉妬を感じてしまう。いつもは、麻衣子の口から状況を聞くだけだった。実際に、麻衣子がセックスをしている姿を見たわけではなかった。

こんな風に麻衣子が他の男性とセックスをしている姿を見て、僕は興奮が高まるばかりだ。嫉妬や不安は感じるが、怒りのような感情はわかない。

麻衣子の膣を犯している男性は、もう一人が射精をしたことでさらに動きが速くなった。麻衣子の腰のあたりを掴んで、パンパンと音が響くくらいに腰を振っている。
『あっ、あっ、おちんちん、大きいっ! 気持ちいいっ! お兄さんのおちんちん、奥まで届いてるよっ』
麻衣子は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。
「すごいね。本当にエッチ好きなんだ。いつもこんなことしてるの?」
男性は、腰を動かしながら質問する。
『してるよ。エッチ大好きなの。ねぇ、もっと早く動いて。メチャクチャにして。中にイッても良いから、イッたらもう一人とすぐ変わって。休まずに、失神するまで犯し続けて欲しいっ』
麻衣子は、とろけきった顔で言う。
「マジか」
男性は、あきれたように笑う。でも、すぐに言われたとおりに腰をメチャクチャに早く動かし始めた。イク時のスパートのような感じで腰を動かす彼。麻衣子は、ソファに身体を突っ伏すようにしてあえぎ続ける。
ソファをギュッと握りしめ、声にならないような声をあげる麻衣子。男性は、アスリートのように休まず腰を振り続ける。
『あっあっ、あっ、あぁっっ! 気持ちいいっ! もっとっ! もっとしてっ! オマンコ壊れて良いからっ!』
麻衣子は、はしたない言葉を叫びながらあえぐ。僕は、麻衣子の考えがまったくわからなくなってしまった。

元々は、おっぱいパブに行った僕へのバツのような感覚だったと思う。でも、いまの麻衣子は、セックスを楽しんでいるようにしか見えない。

『んおぉおっ! おぉおお゛お゛お゛ぉっ!! イグっ! イグっ! オマンコイグぅっ!』
麻衣子は、はしたない言葉を叫び続ける。男性はそんな麻衣子により興奮したのか、さらに腰の動きを加速していく。
『あぁああ゛あ゛あ゛ぉっ! 死ぬっ! イクっ! 死んじゃうっ! イグイグイグっ!!』
麻衣子は、我を忘れて快感に狂っている。すると、男性が興奮しきった声で、
「イクぞ、中に出すからなっ!」
と、叫ぶ。
『イッてっ! 中にッ! 子宮に全部かけてっ!!』
麻衣子は、ほとんど絶叫状態だ。そして、男性はそのまま麻衣子の膣中にぶちまけてしまった。その瞬間、麻衣子はのけ反りながら身体をガクガクッと震わせる。すると、男性はすぐにペニスを抜く。そして、もう一人に目配せをする。

もう一人の男性は、すぐに麻衣子の膣中にペニスを突き入れた。そのまま腰を動かし始めると、やっぱりメチャクチャに早く腰を振る。
『んおおおっ! おぉおお゛お゛お゛っ! 気持ちいいっ! イッてるっ! イッてるのにイクのっ! オマンコ壊れるっ! もっと、もっと壊してっ! イクっ! イグゥ~~ッ!』
麻衣子は、嗚咽するような声で叫ぶ。でも、男性はでたらめに腰を振り続ける。麻衣子は、泣いているのかな? と、思うような声を出している。

僕は、続けざまに犯される麻衣子を見てもうイク寸前だ。男性は、全力で腰を振り続ける。まるで、短距離走をしているような感じだ。

麻衣子は追い詰められたような顔で叫びながら、何度も身体を震わせる。麻衣子が他の男性とセックスをしているのは、もちろんわかっていた。でも、やっぱり実際に見るのはショックが大きい。

『気持ちいいっ! すごいのっ、イキっぱなしになってるのっ! もっと、もっとっ!!』
麻衣子は、夢見心地という感じの顔で叫ぶ。もう、意識が飛んでいるのではないか? と、思うような顔になっている。
「ほら、もっとイケっ! 狂えって!」
男性も、興奮したような声出叫ぶ。
『狂ってるっ! もうおチンポに狂ってるのっ! もっと、もっと狂わせてっ! おまんこイクぅっ!!』
麻衣子は、可愛い顔には似つかわしくないような下品な言葉を叫び続ける。
「あぁ、ヤバい。イクっ! 中に出すぞっ!」
男性は、叫ぶ。
『おぉお゛お゛お゛お゛っ!!』
麻衣子は、言葉にならないような声出叫ぶ。男性は、そのまま麻衣子の膣中に射精した。すると、麻衣子は電気ショックを受けたように身体を仰け反らせる。
『うぅ……あぁ、あ、うぅ……』
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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ひな子は、うっとりした顔のまま間宮のペニスをくわえている。3人同時に射精したあと、ひな子は指示もされていないのに間宮のペニスをくわえ始めた。
夏彦は、こんな風にセックス直後にフェラチオされたことはない。幸せそうな顔でお掃除フェラをするひな子を見ながら、夏彦はすでに勃起し始めていた。夏彦の方にお尻を向けてフェラチオしているひな子……。膣中の精液が溢れて、太ももまで垂れているのが見える。

挿入は無しのはずだったのに、生挿入された上に中に射精されてしまったひな子……。夏彦は、ひな子がそこまでしてしまったことに驚きながらも、呼吸が荒くなるほど興奮している。


「もう、良いですよ。ありがとうございます」
間宮は、淡々と言う。感情がこもっていないというか、事務的な感じだ。
『私こそ……ありがとうございます。その……凄かったです』
ひな子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「また、いつでも呼んで下さいね。それでは、次の予約がありますから失礼します」
間宮は、テキパキと片付けを始める。
『もう、行っちゃうんですか?』
ひな子は、なんとも言えない寂しそうな顔で言う。
「申し訳ないです。予約がありますから。それに、ご主人治ったみたいですよ。あとはお二人で」
間宮は、そう言って部屋を出て行った。ひな子は、すぐに夏彦の方を見る。
『パパ、怒ってる?』
ひな子は、不安そうな顔で言う。全てが終わり、やっと冷静になったみたいだ。夏彦は、怒ってないと言った。そして、
「その……気持ち良かったみたいだね」
と、小さな声で言う。
『……うん。パパ、来て……。もう、入れて欲しい』
ひな子はそんな風に言うと、脚を抱えて仰向けで寝転がる。さっき、間宮にも同じポーズで挿入を待っていた。夏彦は、嫉妬でおかしくなりそうになりながらも、ひな子の足下に移動する。すると、拡がった膣口から流れ出てくる精液が見えた。

一回の射精の量とは思えないほどの精液……。夏彦は、嫉妬で狂ったようにひな子に覆い被さる。そして、他人の精液が溢れる妻の膣にそのまま挿入した。
『あぁっ、パパ、固いよ。すごく固くなってる』
ひな子は、嬉しそうに言う。夏彦は、嫉妬心に駆られながら腰を動かし始める。でも、動かしてすぐに違和感を感じていた。あきらかにいつもと違う感触……。緩くなっているのではなく、いつも以上にキツく締め付けてきて、うねるように動いている。まるで、精液を搾り取ろうとしているような動きだ。

夏彦は、思わずひな子に聞いた。
『え? なにもしてないよ。いつもと同じだと思うけど……』
ひな子は、キョトンとした顔で言う。夏彦は、理解した。ひな子の身体が精液を求めていることに。そしてそれは、自分の精液ではなく、間宮の精液を求めているのだと……。

大きなペニスで子宮口まで責められ、身体が牝としての反応をしている……。夏彦は、敗北感を感じてしまった。その途端、急速に固さを失っていくペニス……。夏彦は、ゴメンと謝るしか出来なかった。

『大丈夫だよ。きっと、すぐ治るよ。だって、さっきすごく固かったし……』
ひな子は、そんな風に言う。夏彦は、申し訳ない気持ちで苦しくなりながらも、そうだねと言った。そして、衝撃過ぎる1日は終わった。ひな子は、疲れ切っていたのかすぐに寝てしまった。夏彦は、衝撃的な経験だったが、あまり動いていないこともあってなかなか寝付かれなかった。

ひな子が、他の男性とセックスをした……。そして、横で寝ているひな子の体内には、別の男性の精液が入っている……。そう思うと、彼は嫉妬と興奮が高まりすぎて、堪えきれずにオナニーをしてしまった。

さっきは、ひな子の体内で柔らかくなってしまったペニス……。それが今は、ガチガチに勃起している。そして、しごき初めてすぐに射精感が湧き上がり、彼は手の平の中に射精をした。

EDを治すため……。そんな趣旨で始めた間宮とのプレイだったはずだ。それなのに、肝心の時には役に立たず、オナニーの時はあっけなく射精してしまう。夏彦は、自分でもどうして良いのかわからないような心境だった。

そして、次の日も、その次の日もひな子は夏彦にセックスを求めた。ひな子もなんとなく要領を得たようで、
『間宮さんのおちんちん、凄く大きかった。くわえてるだけで、キュンってしちゃったんだ』
と、言葉責めのようなセリフを吐きながら、夏彦のペニスを舐め始める。すると、勃起する気配もなかったペニスが、一気に勃起していく。
『フフ。大きくなった。ねぇ、どうして興奮したの? 私が間宮さんとエッチしているの見て、オナニーもしてたよね? どうしてすぐに交代して私に入れてくれなかったの?』
ひな子は、そんなことを言いながらペニスを舐めたりしごいたりし続ける。
夏彦は、顔を赤くしながらゴメンねと謝るばかりだ。オナニーをしていたことを指摘されるのが、本当に恥ずかしいようだ。

『もう、準備OKだね。パパ、来て』
ひな子は、すぐに仰向けになって両足を広げる。そして、自分で脚を抱えるようにして夏彦を誘う。
夏彦は、挿入をねだるような姿のひな子を見て、興奮しきっていた。そして、興奮した気持ちのままひな子の膣中に挿入する。でも、感触の違いに戸惑ってしまう。

ひな子の膣は、締まる感じも薄いし、うねっているような感触もない。夏彦は、自分が求められていないんだなと落胆しながら腰を振り始めた。間宮とセックスした直後のひな子の膣中は、うねって締まって、温度も高いような感じだった。精液を求める牝の膣……。夏彦は、そんなことを考えながら、敗北感を感じていた。すると、急速に柔らかくなっていくペニス……。
「ごめんね」
夏彦は、抜けてしまったペニスを見つめながら謝る。
『ううん。平気だよ。もう、治ったようなもんだよ。もう少し、様子見ようね』
ひな子は、そんな言葉をかけてくれる。でも、夏彦は申し訳ない気持ちと、もう一度ひな子の乱れた姿を見てみたいという気持ちが高まり、
「ねぇ……もう一回、してみない?」
と、言ってしまった。
『いいよ。そう言うと思ってた』
ひな子は、即答だった。夏彦は、もしかしてひな子はそれを待ち望んでいたのではないか? と、疑念を持ってしまった。

『また、間宮さんにお願いするの?』
ひな子は、そんな質問をしてくる。その声は、どこか弾んでいるように聞こえてしまう。夏彦は、彼への畏れから、違う人でしてみようと思うと答えた。
『そうなの? 心当たりはあるの?』
ひな子は、少しがっかりしたような感じで言う。夏彦は、そんなひな子の態度に心配な気持ちが強くなっていた。

夏彦は、心当たりはないと告げる。でも、アイデアはあると言った。ひな子は、不思議そうな顔でどんなアイデアかと質問する。夏彦の説明は、ひな子をナンパさせるという内容のものだった。そして、そのままホテルに行って関係を結ぶという、驚くような内容だった。
『そ、そんなの無理だよ。無理に決まってるでしょ!』
ひな子は、驚いた顔で言う。少し怒ってもいるようだ。夏彦は、説明を続ける。自分がいないところで、ひな子がどんな風になるのかを見たいと。
『でも、見れないでしょ? 一緒にホテルに来るわけじゃないよね?』
ひな子は、怪訝そうな顔で言う。夏彦は、ビデオで隠し撮りをして欲しいと告げた。
『……本気なの?』
ひな子は、真剣な顔で言う。夏彦は、どう返答をして良いのかわからず、固まってしまっている。重い沈黙が流れる。すると、いきなりひな子が夏彦の股間を握ってきた。驚く夏彦に、
『本気みたいだね。でも、こんなに固くなるなら、もう治ってる気もするけどね』
と、ひな子は笑顔で言う。ひな子自身も、夏彦の提案に興味があるようだ。

そして、週末、夏彦がベビーカーで子供を連れ、ひな子の様子をうかがうという狂った行事が始まった。夏彦は、駅前のロータリーでナンパ待ちをするひな子を、離れた場所から観察している。

ひな子は、この日のために買ったミニスカートを身につけ、薄手のニットを着ていた。そして、小ぶりのカバンを胸にたすき掛けにしているので、Gカップの胸が必要以上に強調されているような状態だ。

夏彦は、もうすぐ30歳には見えないなと思いながらも、このあとの展開に胸をドキドキさせている。すれ違う男性が、イヤらしい目つきでひな子を見るのがわかる。胸を見たり、むき出しの太ももを見たりしている。
夏彦は、多数の男性がひな子のことを性欲の対象に見ていることに、早くも興奮してしまっていた。そして、5分もしないうちに最初の男性が声をかけてきた。見るからにチャラいというか、ホスト風の男性だ。

馴れ馴れしく話しかけてくる男性に、ひな子は顔の前で手を振るような仕草をして断り始めた。ついて行く男性は、ひな子の主観で決めていいと言うことになっていた。

そして、比較的短時間で次の男性も声をかける。学生風の男性だ。ひな子は、それも断っていた。
夏彦は、思いのほか声をかけられることに驚いていた。そして、世の中にはこんなに誘惑が多いんだなと思い知った。ひな子は、浮気をしたりしていないのだろうか? こんな風にナンパされて、ついて行ったりしたことはないのだろうか? そんな心配をしてしまう。

その後も、3人の男性に声をかけられたひな子。断り方も、少しずつ慣れたものになっていた。そして、6人目の男性に声をかけられた……。その男性は、こぎれいなスーツ姿の男性だ。年の頃は40半ばくらい。清潔感のある、いかにも仕事が出来そうな感じの男性だった。

こんな感じの男性も、ナンパするんだな……。夏彦は、それまでの5人がチャラい感じの男性ばかりだったので、そこに驚いていた。すると、ひな子は断りの動きをせず、話を始める。

時折笑顔になるひな子。夏彦は、ひな子が楽しそうに他の男性と話をしている姿に、嫉妬を感じていた。そのまま話を続けるひな子。すると、男性が歩き始める。ひな子は、その後を追うように歩き始めた。

夏彦は、慌ててベンチから立ち上がる。そして、ベビーカーを押しながら後を追う。男性は、歩きながらひな子に話しかける。ひな子は、恥ずかしそうに手をつないだ。そのまま、手をつないで歩き続ける二人。会話も盛り上がっているようで、ひな子の笑い声も聞こえてくる。

夏彦は、強い嫉妬を感じながらも、信じられないくらいに固く勃起してしまっていた。ベビーカーを押しながら、勃起をする夏彦。その少し先には、妻のひな子が他の男と手をつないで歩いている。勃起するような状況ではないはずだ。

ひな子は、本当に楽しそうにしている。おそらく、すぐ後ろにいる夏彦を意識しているのだと思う。わざと見せつける……そんな気持ちがあることも間違いないと思う。

そして二人は、ホテルではなくカフェに入った。チェーン展開しているカフェで、そこそこ大きな店だ。夏彦は、なに食わぬ顔で店内に入った。そして、二人から離れた席に座り、フラペチーノを飲み始めた。ベビーカーには、熟睡中の息子がいる。まだ言葉も話せない乳児だ。

夏彦は、楽しそうに話を続ける二人を見ながら、間宮とのセックスの時よりもいらだつ気持ちに気がついていた。あの時は、あくまで仕事としてひな子を抱いていると思えた。でも、いまの状況は、本当の浮気に近い。

男性は、フォークでケーキをひな子の口に運ぶ。ひな子は、少し恥ずかしそうに食べた。まるで、恋人同士の行動だ。夏彦は、集中して耳をそばだてているので、かすかに二人の会話が聞こえていた。

「このあとって、まだ時間あるの?」
男性が、誠実そうな口調で聞く。軽いノリではないみたいだ。
『うん。あるよ。どうして?』
ひな子は、そんな風に言う。
「じゃあ、いいとこ行かない?」
男性は、真面目な口ぶりだ。
『いいとこって?』
ひな子は、探るように聞く。
「二人きりになれる場所」
男性は、そんな言い方をする。
『どうしよっかな~』
ひな子は、この状況を楽しんでいるようだ。
「じゃあ、行こうか」
男性は、そう言って立ち上がる。もう、OKが出たという前提のようだ。ひな子は、なにも言わずに立ち上がる。そして、二人は店を出た。慌てて後を追って店を出る夏彦。

店を出ると、二人が腕を組んで歩いているのが見えた。ひな子は、男性の腕を胸に押しつけるようにしながら歩いている。夏彦は、強いショックを受けながらも後を追う。すると、二人はラブホテルに入っていった。自分の妻が、他の男とラブホテルに入っていく……。夏彦は、こんな状況なのに、射精感すら伴うほどの勃起をしていた。

さすがに中に入ることは出来ないので、夏彦は周りを見回した。すると、通りの反対側のマンションに、ちょうど座れるくらいの高さの花壇がある。夏彦は、移動してそこに座った。
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おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました(マガブロ 転載禁止)

嫁の麻衣子とは、まだ結婚して1年しか経っていない。でも、些細なことをきっかけに、完全に尻に敷かれるというか、逆らえない状況になってしまった。

些細なことと言うのは、会社の上司に無理矢理おっぱいパブに連れて行かれたという、サラリーマンにとっては避けられないようなよくあることだった。でも、麻衣子はそれが絶対に許せないと言い出し、離婚の危機にまで発展した。

もともと僕の一目惚れで始まった交際だったし、麻衣子はとても僕とは釣り合わないくらいに可愛くて美しい女性だったこともあり、僕は離婚を避けるために必死になった。


その結果、麻衣子の浮気を許すという、異常な状況になってしまった。と言っても、麻衣子が浮気をしていたわけではなく、将来的にと言う話だった。でも、その日はすぐに来てしまい、麻衣子は日常的に浮気をするようになってしまった……。

『ただいま~。ゴメンね、遅くなっちゃった』
麻衣子は、酔っ払った状態で、日付が変わってから帰ってきた。僕は、心配でなにも手につかずに待っていたので、少し強めの口調でどこで何をしていたのかと聞いてしまった。

『そんなの、勝手でしょ。もしかして、怒ってるの? 剛、怒る資格あるの?』
麻衣子は、かなりムッとした顔で言う。僕は、その表情に気後れしてしまい、慌てて謝った。
『そうだよね。怒れるわけないもんね。あんなお店行ったんだから』
麻衣子は、そんな風に言う。僕がおっぱいパブに連れて行かれて、半年ほど経つ。でも、麻衣子の怒りは収まるどころか、まったく変わっていないように思える。

でも、僕が謝ったことで冷静になった麻衣子は、さっきの僕の質問に答え始めた。
『今日は、合コンだよ。大学生の男の子達としてきたんだ。元気すぎて、疲れちゃった』
麻衣子は、そんな風に言う。僕は、その言葉を聞いただけで、どうしようもないほどの焦燥感を感じていた。
「……どこでしたの?」
僕は、イヤな予感しかしない気持ちで質問した。
『いつものホテルだよ。どうせそうなるんだから、手っ取り早いでしょ?』
麻衣子は、そんな風に言う。どことなく、声がうわずって興奮してきているように感じる。
「……また、したの?」
僕は、胃が重くなるような気持ちで質問する。
『なにを?』
麻衣子は、楽しそうな顔で言う。僕は、絞り出すように、
「その……セックスを……」
と、言った。

『確かめてみたら?』
麻衣子は、小悪魔のような顔で言う。僕は、じっくりと彼女の姿を観察した。いつものように、かなり短いスカート姿だ。身長150cmちょっとで小柄なので、似合っているかというと、微妙だなと思う。身長に対して、スカートが短すぎると思う。そして、胸元がざっくり開いたブラウスは、胸の部分が主張しすぎなほど主張している。
上から覗くような格好になっているので、胸の谷間が丸見えだ。Eカップくらいはあるのだろうか? 下手なグラビアアイドルよりも、よっぽどセクシーな身体をしていると思う。

そして、僕は舐め回すように彼女の身体を観察している。すると、スカートのウエスト部分が妙に凸凹していることに気がついた。

僕がそれを指摘すると、麻衣子はスカートの裾を指でつまみ、ゆっくりと持ち上げ始めた。なまめかしい太もも……そして、ピンク色のショーツが見えてくる。でも、麻衣子はさらにまくり上げていく。すると、ショーツのウエストのゴムの部分に、一週ぐるっと使用済みのコンドームが何個もぶら下げられていた……。

そのどれもが、中身が入っているのがわかる。ざっと見て、10個はあると思う。僕は、脚の力が抜けるのを感じながら、
「ど、どうしたの、それ?」
と、言うのがやっとだった。
『お土産だって。剛にプレゼントだって』
麻衣子は、楽しそうに言う。僕は、ソファにへたり込むように座ってしまった。すると、すぐに麻衣子が脚で僕の股間を踏んでくる。
『やっぱり大きくなってる。ホント、すっかりヘンタイになっちゃったんだね』
麻衣子は、脚で僕の股間をグイグイ押しながら言う。僕は、確かに完全に勃起してしまっている。それだけではなく、脚で踏まれることによって、イキそうな感覚まで襲ってきている。
僕は、またごめんなさいと謝った。
『ねぇ、縛っちゃってるから、ほどいてくれる?』
麻衣子は、スカートを脱ぎながら僕にそんなことを言う。僕は、震える指で、ショーツに縛り付けられたコンドームを外し始めた。

『今日ね、男の子5人だったんだ。それで、女の子は3人だったの。でも、1人帰っちゃったから、2人で相手したんだよ。若い子達ばっかりだから、みんな、3回以上は出してくれたんだ』
麻衣子は、楽しそうに言う。こんな風に、合コンという名の乱交をするようになって、もう2ヶ月ほど経つ。
僕は、何度もやめて欲しいとお願いをしたが、その度におっぱいパブの話を出され、押し切られてしまった。それだけではなく、興奮していることも見抜かれてしまった……。

麻衣子が、他の男とセックスをしている……。それを考えるだけで、自分でも理解出来ないほど興奮してしまう。麻衣子は、それを見抜いて以来、僕をいじめるのが好きになってしまったみたいだ。

そして、僕はなんとか一つのコンドームをほどいた。すると、麻衣子はそれの中身を口に垂らし始めた。それだけではなく、そのまま飲み干していく……。他の男の精液を、飲んでいる……。そう思うだけで、僕は嫉妬で泣きそうになる。でも、麻衣子はそんな僕にいきなりキスをしてくる。他人の精液のむせかえるような臭いと味……。でも、麻衣子が脚でペニスを刺激し続けているせいもあってか、僕は射精してしまった……。ズボンの中で、勢いよく飛び出す精液……。僕の口の中は、他人の精液にまみれている。そんな状況で射精してしまうことに、我ながら驚いてしまう。

『早いよ~。まだ、一つ目でしょ? ホント、早漏なんだから』
麻衣子は、小馬鹿にしたように言う。僕は、ただ謝ることしか出来ない状態だ。
『ほら、まだ残ってるでしょ? 全部ほどいてくれないと、着替えられないよ』
麻衣子は、楽しそうに言う。僕は、言われるままに、彼女のショーツに縛り付けられた使用済みのコンドームをほどき続けた。

ほどくたびに、強い精液の臭いが立ちこめてくる。僕は、嫉妬でおかしくなりそうになりながら、次々にほどいていく。
『すごい臭い……。あぁ、ダメ、興奮しちゃう』
麻衣子は、そんなことを言いながらクリトリスをまさぐり始めた。精液の臭いの中、オナニーをする麻衣子……。あのことがあるまでは、麻衣子は恥ずかしがりで清楚な感じの女の子だった。

『この臭い……。あぁ、ダメ、欲しくなる』
そんなことを言いながら、オナニーを続ける麻衣子。僕は、すっかりと勃起してしまい、麻衣子の中に入れたくて仕方ない気持ちになってしまった。そして、コンドームを全部外してから、セックスをさせて欲しいと告げると、
『ダメだよ。もう、剛は入れちゃダメなの。言ってるでしょ?』
と、麻衣子は冷たく言う。あの一件以来、僕は麻衣子の膣中に挿入することを許されていない。麻衣子は、手や足、たまに口でしてくれたりするが、膣には入れさせてくれない……。

僕は、ダメだと言われても、引き続きお願いをした。
『仕方ないなぁ。じゃあ、目隠しするね。それで、私が入れてあげる』
麻衣子は、上機嫌で言う。僕は、まさかの承諾に驚いてしまった。そして、良いの!? と、テンション高く聞いてしまった。

『フフ。たまにはね。じゃあ、そこに寝て』
麻衣子に言われるままに、ベッドに寝転がる僕。麻衣子は、どこから取り出したのか、目隠しを手に持っている。そして、僕にそれを装着し始める。
視界を奪われ、真っ暗になる。でも、久しぶりに麻衣子とセックスが出来ると思うと、不安な気持ちはない。

そして、少しすると、いきなりペニスが熱い肉に包み込まれた。
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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

夏彦は、ひな子の言葉に驚いていた。挿入はしない約束……。ひな子も、そこまですることには抵抗があったはずだ。それなのに、ひな子は潤んだ目で間宮のペニスを見つめながら、媚びるように夏彦に質問した。
『もうダメ。パパ、入れてもらっても良い? 我慢出来なくなっちゃったの。お願い』
ひな子は、内股気味になり、モジモジとしている。入れたくて仕方ない……そんな気持ちが丸わかりの動きだ。
間宮は、落ち着いた表情のまま、夏彦の方を見ている。二人に見つめられ、夏彦は固まってしまった。さっきまで激しくオナニーをしていたペニスも、急速に固さを失っていく。


『あ、また勃たなくなっちゃった?』
ひな子は、夏彦のペニスを見て心配そうに言う。でも、モジモジとした動きをしたままだ。夏彦は、そんなひな子を見て、間宮に話しかけた。
「その……やっぱり、挿入もお願い出来ますか?」
夏彦は、情けない気持ちになっていた。他の男に、妻への挿入をお願いする……。普通に考えて、あり得ないことだ。でも、夏彦は質問しながら自分が興奮するのを感じていた。

「私は構いませんよ。それでは、コンドームを装着しますね」
間宮は、落ち着いた口調で言う。すると、ひな子は、
『そ、その……そのままお願いします。ゴムがついてると、擦れて痛い時があるので……。それに、今日は大丈夫な日ですし』
ひな子は、まさかの言葉を口にする。夏彦は、心底驚いた顔になっている。
「これだけ濡れていれば、擦れることもないと思いますよ」
間宮は、表情を変えることなく言う。
『……もう、待ちきれないんです。すぐ……入れてください』
ひな子は、震える声で言う。そして、脚を広げて自分で抱えるようにする。挿入をねだるポーズ……。AVではよく見る姿だ。でも、夏彦は自分の妻がそんな格好をしていることに、強い衝撃を受けていた。
そして、跳ね上げるように勃起するペニス……。夏彦は、あられもない格好のひな子を見ながら、ペニスをしごき始めた。

すると、間宮はペニスを握り、ひな子の膣口に押し当てる。そのまま挿入するかと思ったが、こすりつけるように動かし始めた。まるで、あふれ出ている愛液を、膣口周りに塗り広げているような動きだ。
『うぅ、あっ、固い……すごいの……パパ、すごく固いの』
ひな子は、脚を抱えたまま夏彦に話しかける。夏彦は、嫉妬と興奮でおかしくなりそうになりながらも、ひな子のことを見つめている。

「本当に、入れても良いんですか?」
間宮は、ひな子に再確認する。この状況で、落ち着いた言動だ。
『来て。すぐ欲しいの。おかしくなっちゃう』
ひな子は、焦れきった顔で言う。まるで、泣いているようにも見える。
「わかりました。では、失礼して」
間宮は、あくまで事務的だ。そして、恐ろしく太くて大きなペニスが、ゆっくりとひな子の身体の中に入っていく。
『うぅあぁ太い……。パパ、見ないで、見ちゃダメ』
ひな子は、泣きそうな声で言う。夏彦は、思わず目を伏せた。そんな夏彦の前で、間宮はゆっくりとペニスを挿入していく。

『うぅあぁ、ダメぇ、これすごいの、擦れて、ううっ、気持ちいいの』
ひな子は、あっさりと快感にとらわれてしまった。
「痛かったら、言って下さい」
間宮は、あくまで落ち着いている。そして、ペニスは半分以上膣中に消えている。
『大丈夫です。痛くないです。そのまま、入れて下さい、うぅあぁ、ヒィうぅ』
ひな子は、少しだけ怯えたような感じで言う。でも、すぐに快感に顔がほころぶ。
「子宮口に当たりました。痛いですか?」
間宮は、そんな質問をする。ひな子は、初めての感覚に、我を忘れそうになりながら、
『気持ちいいですっ、こんな、あぁ、初めてです。こんなの初めてぇ』
と、声を漏らす。
「奥が感じるんですね。では、全部入れます」
間宮は、落ち着き払った口調で言うと、腰をさらに押し込む。夏彦は、思わず顔を上げた。
残りの部分のペニスが、徐々にひな子の体内に消えていく。あのサイズなら、ヘソのあたりまで届いているのではないか? 夏彦は、そんな風に思っていた。そして、心配していた。内臓が、おかしくなってしまうのではないか? そんな心配だ。

『す、すごいぃ、これ、あぁ、気持ちいいっ、奥すごいです、もっと押して、うぅっ、そう、奥にギュッと、うぅあぁっ』
ひな子は、初めての子宮口への刺激に、とろけきった顔になっている。間宮は、とうとうペニスを全部挿入してしまった。そして、ペニスの先を、子宮口にこすりつけるように動かし始めた。

『あっ、あぁっ、それすごいです、うぅっ、気持ちいいっ、もっと、もっとして、ヒィぁあぁ、こんな……すぐイッちゃう、パパ、もうイッちゃう、ねぇ、イッても良い? パパのじゃないおちんちんで、イッても良い?』
ひな子は、興奮しきった顔で質問する。夏彦は、ペニスをしごきながら、何度もうなずいていた。

間宮は、そんな二人のやりとりを見て、腰の動きを変える。いきなりペニスの引き抜くように動かしと、
『ンオォおぉおぉっ! だめぇ、抜いちゃダメぇ』
と、ひな子は泣きそうな顔で言う。ペニスがほとんど全部引き抜かれる寸前、間宮は動きをとめる。ひな子は、安心したような顔になるが、その瞬間、間宮は一気に腰を押し込む。
『ンギィッ、うぅあぁ、イッちゃったぁ、パパ、イッちゃったの、ごめんなさいぃ』
ひな子は、一突きで完全にイカされてしまった。夏彦は、ペニスをしごきながら歯を食いしばる。一瞬でも力を抜けば、あっけなく射精しそうになっている。

間宮は、もう一度ペニスを引き抜き始める。ひな子は、身体を折り曲げるようにしながら、
『んおぉおお゛お゛お゛ぉっ、こすれて凄いのぉ』
と、嗚咽するような声であえぐ。夏彦は、強い敗北感を感じながら、それでも夢中でペニスをしごき続けている。
そして、間宮は抜ける寸前で動きをとめる。でも、なかなかペニスを入れようとしない。抜けるかどうかのところで、かろうじて亀頭が入っているような状況だ。

『い、入れて。奥に欲しい。早く、奥まで入れて下さい』
ひな子は、哀願するように言う。夏彦は、こんなことになるとは思ってもいなかっただけに、後悔し始めていた。間宮は、まだ動こうとしない。すると、ひな子が腰をモジモジと動かし始め、そのうち下に下にとずらすように動かし始めた。ペニスを、少しでも中に入れようとあがいている感じだ。

夏彦は、ひな子が他の男のペニスを求めて、浅ましい動きをしているのを見て、泣きそうになっていた。こんなはずではなかったと思っていた。
そんな彼の前で、ズリズリと腰を下にずらしていくひな子。ペニスは、徐々にひな子の膣中に消えていく。
「本当に、欲しいんですね。ご主人が見てるのに、凄いですね」
間宮は、そんなことを言う。でも、その言葉すら、マッサージの一環なのかな? と、思うほど、事務的な感じだ。

『イ、イヤァ、パパ、見ないで。顔、ひどくなってるから。お願い、見ないで……ごめんなさい』
ひな子は、泣きそうな声で言う。本当に恥ずかしくて仕方ない……そんな感じだ。でも、ひな子の顔は、快感にとろけている。夏彦はひな子に言われても、今度は顔を上げたままだ。
「もっと、気持ち良くなって良いよ。せっかくなんだから、楽しんで」
夏彦は、そんな言葉を口にしていた。ひな子は、その言葉に驚いた顔になる。でも、夏彦のペニスを見て、安心したように、
『パパは平気みたいです。気にしないで、思い切りして下さい』
と、間宮に告げた。間宮は、了解しましたと言いながら、腰を動かし始める。ひな子は、その動きに驚いたような顔になりながら、
『あぁっ、あっ、うぅぁっ、凄いっ、奥、うぅっ、気持ちいいっ! パパ、凄いのっ! 気持ちいいのっ! ゴメンね、すぐイッちゃうっ、気持ち良すぎておかしくなるっ』
と、叫ぶように言う。間宮は、一定のリズムでペニスを出し入れし続けている。ごく単調な動きにもかかわらず、ひな子は信じられないほどに顔をとろけさせている。

すると、間宮の動きは変わり、ストローク量もリズムも不規則になる。ひな子は、さらに顔をとろけさせながら、シーツを握りしめたりしている。
『パパ、もうダメっ、イクっ、イクっ、すごいの来ちゃうっ!』
ひな子は、今まで経験したことのない強い快感に、軽くパニックを起こしているような顔だ。間宮は、さらに指でクリトリスを触ったり、乳首を触ったりもする。
自分が気持ち良くなることに、まるで興味がないような感じで、腰や指を動かし続ける間宮。表情も、ほとんど変わらない。暗殺者のGのような働きぶりだ。

「良いですよ。我慢しなくて良いです。出して下さい」
間宮は、前触れもなくそんなことを言う。すると、ひな子は顔を真っ赤にしながら、
『で、でも、うぅぁ、も、漏れちゃう、とめて……ダメ』
と、弱々しく言う。間宮は、まったく気にすることなく腰の指も動かし続ける。すると、ひな子は両手で顔を覆い隠すようにした。
『ダメぇ、もう、うぅっ、で、出るっ、出ちゃう、パパ、見ないでッ、ダメぇっ』
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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

夏彦は、乳首への刺激だけでオルガズムに達してしまったひな子を見て、パンツの上からの刺激だけで射精してしまった。そして、射精し終えても、興奮がまったく収まらないことに戸惑っていた。

ひな子は、涙目のまま夏彦に謝り続ける。
『ゴメンね。気持ち良くなっちゃった……』
ひな子は、本当に申し訳なさそうに言う。ひな子は、全裸のままだ。そして、身体は上気したようにほんのり赤くなっていて、乳首もハッキリとわかるほど大きく勃起している。


夏彦は、想像以上の興奮に、自分自身驚いているような状況だ。そして、完全に勃起して、手も触れずに射精した事から、目的はもう達している状況でもある。EDは治ったと言っていいはずだ。

すると、間宮は落ち着いた声で、
「軽く脚を広げますね。リラックスして下さい」
と、言った。そのまま、グッタリしているひな子の脚を広げる彼。ひな子は、トロンとしたような顔のまま、ほぼ無抵抗だ。そして、夏彦も続きをしようとしている間宮に、何も言えずにいる。

脚を広げられたひな子……。秘部が丸見えだ。車の高級ワックスでも塗ったように、テラテラと光っている膣周り。濡れて光っているのは、そこだけではなく、内股のあたりやお尻の方まで光っているようだ。

夏彦は、いくらなんでも濡れすぎなんじゃないかと、唖然としながらひな子の秘部を凝視している。間宮は、何の躊躇もなく、ひな子のクリトリスのあたりを押さえ始めた。
『あぁっ、ダ、ダメぇ』
ひな子は、顔を真っ赤にしながらそんなことを言う。でも、力が入らないのか、そもそも抵抗するつもりがないのか、押しのけようともしない。

間宮は、ゆっくりと手を動かし始める。クリトリスの上あたりに指を3本乗せ、静かに回すように動かし始めると、ひな子はギュッと足の指を内側に曲げた。間宮は、動きを速くすることなく、動かし続ける。一定の速度で、同じような軌跡で動かし続けている。

湿った水音と、ひな子のうめき声のようなものが漏れ続けている状況に、夏彦はすでに完全に勃起してしまっている。もう、ここで間宮と交代するべき状況にもかかわらず、夏彦は勃起している事を気がつかれないように身体を変な風にひねっている。

『うぅっ、うぅ~ッ、ダメぇ、そこ、うぅっ、やめて、ヒイィうぅ』
ひな子は、クリトリスへの絶え間ない刺激に、声を我慢出来なくなってきているようだ。間宮は、まったくリズムを変えることなく手を動かし続けている。すると、ひな子は腰を浮かしてのけ反り気味の体勢になり、腰の周りをガクガクッと震わせるようにした。
『ご、ごめんなさい。また、イカされちゃった……ごめんなさい』
ひな子は、弱々しい声で謝る。でも、夏彦は怒るどころかさらに興奮を強くしている。すると、間宮はひな子に冷静に声をかける。
「それでは、中から刺激します」
間宮は、言い終わると同時に指二本を挿入してしまった。
『ンンッ、ぐぅ、ヒィあぁ、ダメぇ、抜いてぇ』
ひな子は、とろけきった声でうめくように言う。立て続けの刺激で、もう限界に来ているような感じだ。
間宮は、リラックスして下さいねと言いながら、ひな子の膣内の指を動かし始める。と言っても、腕は動いていないので、指が動いているのはわかりづらい。前腕の腱が動いていることで、指が動いているのがわかる感じだ。

『ダメぇ、そこ、うぅぅっ、ダメっ、イヤッ、あっ、あっ、気持ちいいっ、そこダメぇっ』
ひな子は、さっきまでとはうって変わったような大きなあえぎ声を漏らし始める。間宮は、AV男優のような激しい動きはしていないが、ひな子は強い快感を感じているようだ。夏彦は、自分とセックスをしている時以上にあえぎ方をするひな子に、嫉妬と焦りを感じていた。
でも、同時に信じられないほど強い興奮も感じていて、さっきと同じようにズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。声が漏れそうになるほどの強い快感……。夏彦は、ずっと勃起しなかったペニスが、嘘のように硬くなっていることに驚喜していた。

ひな子は、のけ反り気味になったり、脚をピンと爪先まで伸ばしたりしながら、激しい快感を感じ続けている。間宮の指は、ひな子のGスポットを的確に捉え、強弱をつけながら責め続けている。

夏彦は、あえぎっぱなしのひな子にドキドキしながらも、間宮の股間を確認した。彼のペニスは、間違いなく大きい。でも、勃起している気配はなく、小さなビキニパンツにかろうじて収まっている。

あえぎ続けるひな子に、指を動かし続ける間宮。すると、ひな子が両手で自分の顔を覆い始めた。
『見ないでっ、ダメなの、も、もうイキそうなの、あなた、ごめんなさい』
ひな子は、顔を隠して泣きそうな声で言う。夏彦は、ひな子の顔が隠れたことで、さらに興奮を増していた。妻の膣内に、他人の指がある……。そして、ひな子は顔を隠してあえいでいる。

夏彦は、自分の置かれた状況に、戸惑いも感じていた。このまま、どこまで行くのだろう? もう、EDは治ったようで、完全に勃起もしている。これ以上、ひな子を責めさせる必要があるのだろうか? そんなことを考えていた。

「大丈夫です。何度でもイッて下さい。ご主人も、それを期待しているようですよ」
間宮は、とてもGスポットを責めているようには見えない。冷静で、興奮などしていないような感じだ。すると、ひな子は間宮の言葉につられるように夏彦を見た。夏彦は、ズボンの上からとはいえ、しっかりとオナニーをしている。ひな子は、一瞬ひどく驚いた顔になったが、すぐに恥ずかしそうに視線をそらしてしまった。

すると、いきなり間宮さんが指を引き抜く。ひな子は、ビクンと大きく身体を跳ねさせる。そして、少し不満そうな顔で間宮を見る。
「腰、上げて下さい。下に、クッション敷きます」
間宮は、淡々と説明と指示をする。ひな子は、言われるままに腰を持ち上げて軽くブリッジをするような格好になった。

間宮は、すぐにひな子の腰の下あたりにクッションを置いた。そしてすぐに、ひな子の膣内に指を挿入する。すると、ひな子はガクガクッと身体を震わせながら、
『ダッ、ダメっ、これすごい、うぅっ、そここすっちゃダメぇ、イッちゃう、イッちゃうからっ! パパ、イッちゃうっ』
ひな子は、叫ぶように言う。視線は、夏彦に向けられている。夏彦は、少し腰の位置があがっただけなのに、ひな子が見たこともないような顔で感じていることに驚いていた。

「脚、抱えて下さい。もっと、気持ち良くしますからね」
間宮は、そんなことを言う。ひな子は、間宮の動きが止まったことに不満を感じているような顔だ。でも、素直に両脚を抱えるようにした。抱えたことで、さらに膣口が上を向き、間宮の指がさらに奥に入っていく。

『そ、そこダメぇ、うぅっ、パパ、イッちゃうっ、ごめんなさい、うぅっ、イクっ、イクっ! パパっ、見ちゃダメぇっ!』
ひな子は、両脚を抱えたまま叫ぶ。泣きそうな顔と、とろけた顔が入り交じったような表情だ。

夏彦は、強い興奮に勝てず、ズボンの上からペニスをこすり始めていた。どうしてこんなに気持ち良くなってしまうのか、まったく理解出来ないままオナニーを続ける夏彦。普段のセックスよりも、強い快感を感じてしまっている。

間宮は、指を淹れたまま動きを止めた。ひな子は、両脚を抱えたまま泣きそうな顔で彼を見つめている。
「もっと、沢山感じて下さいね。まだ、これからですから」
間宮は、相変わらず冷静な口調で言う。興奮している感じもなく、淡々とした印象だ。実際、彼は勃起していない。この状況でも勃起しないなんて、もしかしたらEDなのではないか? そんな風に夏彦は思っていた。

『も、もう、無理です。気持ち良すぎて、おかしくなっちゃいます』
ひな子は、声を我慢したり、感じていないフリをするのをあきらめたようだ。
「こんな中途半端なところでやめたら、とてもではないですが、代金をいただけません。私もプロですから」
間宮は、そんな風に言う。ひな子は、困った顔で夏彦の方を見た。ズボンの上からペニスをしごいている彼を見ても、ひな子は驚いた様子はない。夏彦も、見られたからと言って焦っている感じもない。二人とも、この状況に慣れてきているようだ。

「せっかくだから、続けてもらったら? 間宮さんも、困るでしょ?」
夏彦は、そんな風に言う。ひな子は、少し困ったような顔のまま、
『う、うん。パパ、嫌いにならないでね……』
と、言う。心配そうな顔だ。夏彦は、絶対に嫌いになんてならないと答えた。

「では、続けます。もう、手を離して良いですよ。力抜いてリラックスして下さいね」
間宮は、そんな風に言う。言われたとおり、脚を離すひな子。腰の下にクッションを敷いているので、脚がだらしなく左右に拡がる。膣中には、間宮さんの指が二本入れられている。

夏彦は、他人の指が愛する妻の膣中に入っている状況に、嫉妬と興奮の両方を感じている。間宮は、ゆっくりと指を動かし始める。そして、同時にもう片方の手で、クリトリスを触り始めた。片手で器用にクリトリスの包皮を剥き、指の腹で触り始める彼。ひな子は、仰け反りそうになりながら、
『あっ、アンッ、ダメっ! 気持ちいいっ! クリ凄いのっ、敏感になってるっ、うぅあっ!』
と、激しくあえぎ始めてしまった。間宮は、クリトリスをこすりながら膣中の指を動かし続ける。リズムに強弱をつけず、一定のリズムで、機械的に動かしているようだ。

『イヤッ! ダメぇっ! ダメぇ~っ! パパ、イクっ、イクっ! 見ないでッ! ダメなのっ! イクぅぅっ!!』
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