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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『凄くいっぱい出たね。こんなに出たの、初めてじゃない?』
典子は、僕のザーメンでドロドロになった身体を見ながら、あきれたように言う。確かに、僕が出したザーメンは尋常ではない量だと思う。
僕は、
「事故ったって、セックスしちゃったって事なの?」
と、情けない声で聞いた。
『明憲は、その方がいいんじゃないの? イケメンの店長さんと、セックスしちゃった方がいいんでしょ?』
典子は、身体に付着した大量のザーメンを指で弄びながら言う。たった一日の風俗店講習で、人が変わってしまったように妖艶な雰囲気を身につけてしまったようだ。

僕は、そんな事はないと否定した。
『本当に? しない方がいいの? じゃあ、明日からの出勤も、本番はなしでいいの?』
典子は、僕の耳元でささやくように言う。僕は、焦ってしまった。慌てて、本当に出勤するつもりなのかと聞いた。

『うん。だって、店長さんを裏切るのはイヤだし、明憲も望んでるでしょ?』
典子は、真っ直ぐに僕の目を見つめながら言う。僕は、レコーダーから聞こえ続ける典子のあえぎ声を聞きながら、黙ってうなずいた。
『やっぱりそう言うと思った。じゃあ、明日からのプレイも、ちゃんと録音するからね』
典子は、妖艶な笑みを浮かべて言った。

『イ、イッちゃう、店長さん、ごめんなさい。イッちゃいます、イッてもいいですか?』
レコーダーから、切羽詰まったような典子の声が響く。それは、マッサージ師との時とも、あの男の子の時とも違う、恥ずかしがるような媚びるような声色だ。

「良いよ、イッてごらん。いっぱい感じた方が、お客さんも喜ぶから」
店長さんは、この期に及んでも講習のようなことを言う。本当に根が真面目な人なのだと思う。
『イクっ、うぅっ、イクゥッ!』
典子は、短く吠えるように叫んだ。こんな声を出すのは、聞いたことがない。

「うわ、スゲぇ……」
店長さんが、驚いたような声をあげる。
『……ごめんなさい。イッちゃいました。店長さんの、本当にすごいんですね……』
うっとりしたような声で言う典子。甘えたような声は、牝そのものだと思う。

「ありがとう。でも、純子ちゃんもヤバいね。イク時、チンポ千切れるかと思ったよ。締まりハンパないって」
店長さんが、おどけて言う。典子は、店長さんの言葉に笑っている。

『店長さん、まだイッてないですよね?』
典子が、申し訳なさそうな声で言う。
「え? さっきイッたから大丈夫だよ」
店長さんが答える。
『……私の中でイッてないですよね? イッて下さい』
典子が、そんな事を言う。その口調は凄く真剣で、僕はドキンとしてしまった。
「いや、良いって! もう充分だよ」
店長さんは慌てる。
『イッて欲しいです。その……中に出してもらいたいです』
典子は、モジモジとしたような感じで言う。
「えっ!? そ、それはマズいんじゃない?」
『ダメですか?』
「いや、それはその、中に出すのは……彼氏とか旦那とか、好きな人にしてもらうことでしょ」
『店長さんの事、好きになっちゃいました。ダメですか?』
「……じゃあ、せめてコンドームつけるよ」
『別に、着けなくても良いのに……』
ボソッと言う典子。僕は、これがどっちかわからなくなっていた。僕を興奮させるためなのか、本当に店長さんに惚れてしまったのか……。

僕は、不安に押しつぶされそうな顔で典子を見つめる。典子は、体中のザーメンをティッシュでぬぐいながら、
『ゴメンね。店長さんの事好きになったのは本当だよ。でも、まだ明憲の方が好きだよ。安心してね』
と、イタズラっぽく言う。僕は、出会って1時間足らずで好きになるなんてあるのかと聞いた。

『うん。大きなおちんちんで子宮を突かれちゃうと、恋愛感情が生まれちゃうのかな? 店長さんとしてると、好きって気持ちが溢れそうになるんだ』
典子は、はにかんだように言う。まるで、恋する乙女の顔だ。僕は、自分がとんでもないことをしてしまったなと思った。
身体だけではなく、心まで奪われる? 僕は、足が震えていた。


「いや、さすがに女の子を妊娠させちゃったら、オーナーに殺されちゃうよ」
店長さんが、少しビビったような口調で言う。
『じゃあ、私がつけても良いですか? 練習した方がいいですよね』
「あっ、そうだね。中には、不潔っぽいヤツとかいるし、真性包茎のお客さんには、使った方がいいしね」
店長さんはそんな事を言う。

『じゃあ、つけますね。……ン? こっちか、わかりづらいですね』
典子は、そんな事を言っている。
『アレ? 巻き込んじゃった。店長さんの、大きすぎるんですよ』
「ゴ、ゴメン。ここをこうやって、ほら、出来た」
『フフ。窮屈そうですね。じゃあ、講習の続きして下さい。今度は、店長さんが上でお願いしますね』
「あ、うん」

『ンッ、うぅ、あぁ、気持ち良い。こすれてる……』
典子は、吐息混じりの声をあげる。
「凄いね、グチョグチョになってるよ」
『だ、だって、店長さんの固くて大きいから……。早く、入れて……もう我慢出来ないです』
典子が、荒い息遣いのまま言う。
「いや、本番は……」
店長さんが口ごもる。
『イジワル。入れてくれないと、明日から来ませんよ』
「そっ、それは困る。わかった。じゃあ、行くよ」
『はい! お願いします』
元気いっぱいに言う典子。本当に、入れて欲しくて仕方ないという感じだ。

『うぅあっ、大っきい。店長さんの、凄く太いよ』
典子が、甘えたような声をあげる。
「あぁ、ヤバい、締まる」
店長さんも、余裕のない声をあげる。
『ヒィうぅ、奥に当ってる。店長さんのおちんちん、子宮の入り口まで届いちゃってます』
牝の声で言う典子。声が震えているのがわかる。
「痛くない?」
店長さんが聞くと、
『平気です。もっと奥に……おチンポ下さい』
と、卑猥なことを言う典子。もう、すっかりと風俗嬢のようになってしまった。
「あぁ、気持ち良い。こんな気持ち良いオマンコ、初めてだよ」
店長さんが気持ち良さそうな声をあげる。典子は、声を押し殺しているような感じだ。でも、抑えきれずに甘い声が漏れ続けている。

『ダメぇ、声出ちゃう。キ、キスして下さい』
恥ずかしそうに典子がねだる。そして、声が消えた。典子のうめき声と、何かがきしむような音……そんな音だけが聞こえてくる。

『あんなに長くキスしたままエッチするの、初めてだったよ。キスしたまま子宮を責められると、好き好き好きってなっちゃうんだ』
典子は、僕の横でイタズラっぽく言う。僕は、その言葉が冗談には聞こえなくなっていた。
僕は、後悔と焦燥感で呼吸も苦しいくらいになっている。でも、どうしても興奮が収まらない。それどころか、勃起はさらに激しくなるばかりで、手も触れずに射精してしまうのではないかと思うくらいにいきり立っている。

『もうダメぇ、イッて、イッて下さい、死んじゃうよぉ』
ボイスレコーダーの中の典子が叫ぶ。すると、
「イク、出すよ、うぅっ」
と、店長さんがうめいた。
『うぅあっ、イクっ! うぅっ! 好きっ! 好きぃっ!』
典子は、感情のこもったような声で叫んだ。

『フフ。ドクドクいってる。店長さん、大好き』
典子は、甘えた声で言う。
「……ヤバいね。本気になりそうだよ。じゃあ、シャワー浴びようか」
『はい。じゃあ、私が洗いますね。教えて下さい』
そう言って、シャワーの音が響き始める。声は、途切れがちになる。でも、楽しそうにシャワーを浴びているのは伝わってくる。

「じゃあ、名前はどうする? 源氏名ってヤツ」
『じゃあ、ノリコでお願いします』
「ノリコちゃんか、いいね、可愛いと思うよ」
そんな会話をする二人。僕は、慌ててしまった。本名で風俗嬢をする? どう考えてもリスクが高すぎると思う。僕は、不安な気持ちで典子を見つめた。

『大丈夫だって。カタカナだから。それに、偽名に偽名じゃ、こんがらがっちゃうもん』
典子は、まるで平気という感じだ。僕は、何も言えなくなってしまった……。

そして、次の日、典子は本気だった。僕はたまたま会社が休みなので家にいたが、典子は上機嫌で出かける用意をしている。
「本当に、出勤するの?」
僕は、もう一度確認した。朝から、もう5回は確認していると思う。
『うん。だって、せっかく講習受けたんだし、明憲も期待してるんでしょ? 私が風俗嬢になったら、嬉しいんでしょ?』
典子は、また僕の目を見つめながら言う。まるで、催眠術にでもかけられているような雰囲気だ。僕は、想像していた。風俗店の個室で、初対面の男性に性的サービスをする典子を……。想像しただけでこんなにも興奮してしまっている……。実際にそれを見たら、どうなるのだろう? 僕は、
「……見てみたい。典子がサービスしてるところを、見たい」
と、言ってしまった。すると、典子は吹き出すように笑い、『見るって、どうやって? 覗きに来るの?』
と、聞いてくる。僕は、隠しカメラで撮影をして欲しいと言った。
『ハァ……。本気なんだね。いいよ。でも、カメラがあるって思ったら、張り切っちゃうかもよ。後で後悔しないでね』
典子は、迷う感じもなくそう言った。僕は、慌ててカメラを入手しようと秋葉原に出かけた。このタイミングなら、出勤前の典子にカメラを渡せると思う。

そして、すぐに心当たりの防犯グッズ店に向かう。店員さんに勧められるままに、スマホの補助バッテリー型のカメラを購入した。それは、本当にスマホを充電することも出来るタイプの隠しカメラで、バッテリーがある限り撮影をし続けるタイプの物だ。そして、バッテリーは丸1日は持つそうだ。赤外線で暗いところでも撮影が可能だそうで、想像以上の高性能ぶりに驚いてしまった。

僕は、典子にメールをした。すると、もうすぐで駅に着くそうだ。僕は、タクシーを拾ってすぐに駅に向かった。すると、駅前に典子が立っていた。
典子は、お尻がはみ出そうなホットパンツにヘソが見えそうなキャミソールを着ている。メイクもギャルっぽい感じになっているので、本当のビッチなギャルにしか見えない。
通りかかるサラリーマンの男性が、チラチラと典子のことを見ているのがわかる。僕は、典子がビッチのように性的な対象として見られていることに、たまらなく興奮してしまった。

声をかけると、
『早かったね。もう買ったの?』
と、驚いている典子。僕は、すでに箱から出して使える状態にしてあるカメラを渡した。
『え? これがカメラなの?』
驚く典子。僕は、どこにレンズがあるかなども説明し、このボタンを押せば撮影が始まることも説明した。撮影が始まる時は、LEDランプが2度点滅し、撮影終了時には3度点滅することも教えた。

『……こんなのあるんだね。これじゃ、お客さんが盗撮してても気がつかないかもね。なんか、怖いな』
典子は、不安そうな顔で言う。考えてみれば、言うとおりだと思う。こんなカメラがあるのなら、盗撮し放題という気がする。

僕は、弱気になった典子に、出勤をやめるかと聞いた。
『やめないよ。だって、やめて欲しくないでしょ? 明憲が喜ぶなら、何でもするよ』
典子は、真剣な顔で言う。僕は、典子の愛情が嬉しいと思う反面、こんな事をやらせていいのかな? と、考えてしまった。

でも、典子は僕の手からカメラを奪い取ると、
『じゃあ、楽しみにしててね~』
と、明るく言って歩き始めてしまった。僕は、気をつけてと声をかけるしか出来なかった……。

そして、僕は駅に移動しようとした。でも、典子のことが気になって後をつけた。典子は、普通に歩き続ける。でも、ギャルっぽい格好なので、男性の視線を集めている感じがある。

不思議なもので、ギャルっぽい格好をしているだけで、動きまでそれっぽくなっている感じがする。そして、典子はファッションヘルスに入っていった。
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ブロマガって何?

年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った(ブロマガ転載禁止)

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

友人の秋雄は、37歳になった今でもまだ結婚をしておらず、お腹も出てきた私とは違い、若々しいままの姿だ。
「へぇ、上手く行ってるんだな。社会人2年目で結婚するとか、マジかよって思ったけどな。考えるよりも行動って事か」
秋雄は、感心したように言う。確かに、自分でも思いきったなと思う。でも、当時共働きだったこともあり、結婚してもなんとかなると思っていた。まさか、避妊に失敗してすぐに子供が出来るとは想定していなかった……。
でも、子供は可愛いし、嫁も良い嫁だと思う。美冬は、正直美人でもないし、可愛らしいという感じでもない。でも、愛嬌があるタイプで、意外にモテる。
ただ、ルックス的にはそれほどではなくても、身体は100点だと思う。服の上からでもハッキリとわかる巨乳に、スラッと伸びた足。むっちりしているようで、意外にくびれてたウェスト。本当に、フェロモンが溢れているような感じがする。

秋雄との話は、昔話から近況報告のようになる。秋雄は、相変わらず遊びまくっているそうだ。いわゆる、出会い系サイトで遊んでいるとのことだ。
「最近、人妻がヤバいぜ。お前も、嫁さんのことちゃんと見てないとヤバいぞ」
秋雄は、脅すようにそんな事を言う。私は、ウチに限ってそれは心配ないと言った。
「甘いなぁ。マジで最近の人妻は、貞操観念ないからな。しかも、罪悪感がないから、全然バレないみたいだし」
そんな風に脅す彼。でも、私は彼と話をしながら、忘れていた寝取られ性癖のことを思い出していた。

そして、ふと、秋雄にその話をしてみた。
「おっ、マジか。お前も寝取られ性癖なんだな」
秋雄は、そんなに驚いた感じはない。秋雄のリアクションのことを聞くと、
「最近、メチャクチャ多いんだよ。出会い系とかで、旦那がメッセージ送ってくるんだよ! 嫁を寝取ってくれとか言って」
と、あきれたように言う彼。私は、そういう時、どうするんだと聞いてみた。すると、彼はあっさりと、旦那の前で奥さんをヒィヒィ言わせてると答えた。

「あいつら、嫁さんが感じれば感じるほど、興奮するんだよ」
少し小馬鹿にしたように言う彼。寝取り側の彼にしてみれば、寝取られて喜ぶ男なんて信じられないのかもしれない。
そんな話をいくつか聞いているうちに、私は願望が限りなく大きくなっていくのを感じた。そして、嫁に寝取られプレイを同意させるには、どうしたらいいのかとアイデアを尋ねた。

「マジでするつもりか? 後悔しないか?」
心配そうに聞く彼に、私は後悔なんてしないと告げた。
「そっか。まぁ、普通はそんな事言い出したら、嫁さんに離婚だって言われるわな。だから、徐々に慣らしていくしかないだろ」
彼は、そんな事を言う。私が詳しく聞くと、彼は細かく説明を始めた。彼が言うには、大人のオモチャを使って慣らしていくのが良いそうだ。
本物と違って、あり得ないほどカリ首が張り出ていたり、人体ではあり得ないくらい固かったりするので、最初は抵抗感があってもすぐに夢中になるそうだ。

「でも、オモチャに夢中になったって、寝取られプレイに同意させるのは難しいんじゃないの?」
私は、そんな疑問を口にした。すると、彼は得意気に、
「平気だって。俺のが、オモチャ以上にすごいから。一回オモチャに夢中になった女は、より強烈な快感を求めるもんだからさ」
と、説明をする。私が、そんなにすごいのかと聞くと、
「まぁな。ちなみに、たまたま今日は持ってるけど、コレが俺ので型取りしたディルドだよ」
と、カバンの中を見せてきた。周りに見えないようにコソコソとだが、カバンの中はよく見えた。

そこには、リアルなペニスが入っていた。血管がうねるところや、微妙に右曲りで反っているところまで再現されている。色こそ、少し濃すぎる気がするが、パッと見本物に見えてしまう。
「コレ、本当にお前ので型取りしたの? いくら何でも大きすぎるだろ』
私は、そんな事を言っていた。それは、あまりにも大きくて太いサイズだったからだ。黒人並とでもいえば良いのだろうか? 私の3倍はありそうなサイズだ。
それに、よく見ると、カリ首が張り出しすぎていてコブラみたいだ。

「いや、マジだって。見せても良いんだけど、ここじゃな。トイレ行くか?」
彼はそんな風に言う。私は、好奇心に釣られて、彼とトイレに行った。そして、小便器でおしっこをするような振りをする。すると、確かに彼のペニスは規格外の大きさだった。さすがに勃起はしていないが、それでも十分にわかるほどの大きさだ。

「お前って、外国の血が入ってるんだっけ?」
思わず聞いた私に、
「いや、入ってないと思うけど。でも、たどれば少しはあるかもな。確かに、自分でもデカすぎるって思うよ」
と、少し照れながら言った。私は、今まで彼に対して感じたことのない感情を持ってしまった。敗北感というか、畏れのような感情だ。

なんとなく、今後の方針みたいなモノは決まった。でも、現実的に、嫁に大人のオモチャを使うのは難しいと思った。ただでさえ、年上の嫁には頭が上がらないところがある。大人のオモチャを使いたいなんて言ったら、ど突かれてしまいかねない。
そんな心配を秋雄に告げると、
「そんなの、目隠しでもして強引に入れちゃえよ。入れて動かしたら、すぐ気持良くなるって。騙されたと思ってやってみな」
秋雄は、自信たっぷりに言う。どこからそんな自信が湧いてくるのか教えてもらいたいくらいだ。それに、彼には学生の頃、騙されたと思ってと言われて実行し、本当に騙されたことが何度もある……。

彼と別れた後、色々と考えた。そして、秋葉原の例の大人のオモチャビルでディルドを見てみた。その種類の多さにビックリしながら、やっぱりアイツのは以上にデカいんだなと感じた。
アイツのと同じくらいのサイズや、アイツ以上のサイズもあるにはあるが、棚の奥に押しやられている感じで、本当に売れている商品ではない感じだ。

ちなみに、彼が自分のペニスを型取ったディルドを持っていた理由は、セフレにプレゼントするためだそうだ。そんなものをもらって嬉しいのかな? と、思うが、きっと秋雄の巨根に夢中なんだろうなと思う。

私は、そんな中で、私のモノよりも少し大きいサイズのモノを買ってみた。ちなみに、その商品はシリーズもので、私が買ったモノはSサイズと記載してあった……。

買ったディルドは、圧倒的な大きさ……と言うことはなく、私のより少し大きい程度だ。でも、固さは人体ではあり得ない固さだし、カリ首の張り出し方がえげつないレベルだ。これさえ入れることが出来たら、きっと嫁も夢中になるはず……そんな妄想をした。

そして、私はチャンスをうかがいながら生活をした。ただ、そもそものセックスの回数自体が激減してしまっている。家の中に中学生の息子がいると、なかなかセックスしようという感じにならない。仕方の無いことだとは思う。

そんなある日、息子が朝から出かける日があった。私は、夜じゃないけどどうかな? と、嫁にお誘いをした。
『珍しいね。朝からしようなんて。でも、なんか嬉しいな』
予想に反して、嫁は上機嫌になった。考えてみれば、もともと嫁はセックスが好きな方だった。妊娠前は、嫁の方からのお誘いも多かった。
『じゃあ、シャワー浴びてくるね! あっ、それとも一緒に浴びちゃう? 久しぶりにさ』
少し照れながら言う嫁。可愛らしい仕草だが、やはりそれほど可愛くはない。でも、愛嬌のある笑顔が私はとても好きだ。

そして、一緒にシャワーを浴びた。今さら恥ずかしがる関係でもないので、さっさと服を脱ぐ2人。お腹が出てきた私に対して、嫁は時間の進行が止っているのかな? と、思うほど昔と変わらない身体をしている。
大きな胸に、長い足。ウエストのくびれもまだ無くなっていない。
『ほら、洗ってあげるよ』
嫁は、上機嫌で私の身体を洗ってくれる。私は、もしかして、嫁はセックスをしたいと思っていたのかな? 私が誘わないのを、不満に思ってたのかな? と、思って反省した。

そして、私も嫁の身体を洗い始めた。手の平にボディソープを取り、彼女の身体に塗り広げていく。
『恥ずかしいじゃん。良いよ、自分でやるから』
照れる嫁。私は、かまわずに彼女の身体を洗い続ける。そして、大きな胸も洗い始めた。手の平に乳首が触れ、彼女がビクンと体を震わせる。私は、重点的に乳首をこすり続けた。
『ダメだって。洗うだけでしょ? 気持良くしてどうするの?』
嫁は、色っぽい顔で言う。久しぶりということもあるからか、すっかりと火がついているように見える。
嫁は、私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃん。どうする? ここでしちゃおっか』
嫁は、ウキウキしたような口調になっている。私は、さすがに朝っぱらからこんな場所ではマズいと言った。
『そっか、まだ朝だったね。じゃあ、ベッド行こうか』
嫁に促されて寝室に移動すると、嫁から抱きついてキスをしてきた。さっきの乳首への愛撫で火がついているのか、驚くほど積極的だ。そのままベッドにもつれるように倒れ込むと、嫁が私のペニスをくわえてきた。本当に興奮した感じで頭を振り、舌を絡めてきてくれる。
私は、このまま流れに乗って普通にセックスをしてしまいそうになった。でも、せっかく買ったディルドのことを思い出し、私が嫁の上に覆いかぶさる体勢になった。
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「ホントにしなくても良いんだって、流れだけわかってくれれば良いって」
大慌ての店長さん。ファッションヘルスの店長なのに、人が良いというか、女性経験が少ない男性みたいなリアクションだ。
『だって、下手くそだから教えてもらいたいです』
典子が、そんな事を言う。
「いや、下手くそくらいが良いんだって。お客さんは、素人っぽさを求めてるんだから」
店長さんは、そんな事を言う。僕は、イメージしていた風俗店の店長と違いすぎるなと思った。イメージでは、講習と称して無理矢理やってしまうようなイメージだった。

『でも、本当に下手くそだから、教えて下さい』
典子の真面目な声が響く。
「あっ、いや、いいって、しなくても、あぁ、そんな」
店長さんは、明らかに動揺している。

「気持ち良いよ、別に下手じゃないし。そうだね、カリ首をもっとこするように舐めたら?」
店長さんはやっと講習らしいことをしゃべりはじめた。その後は、わざと音を立てるとか、大っきくて歯が当たっちゃうと言いながらわざと歯を当てるとか、細かいテクニックも教えていく。

すると、すぐ横の典子が、
『さっそく、講習の成果を見せてあげるね』
と、言いながら僕のズボンとパンツを降ろす。
『なんでこんなになってるの? もう~。ヘンタイ』
我慢汁でドロドロになった僕のペニスを見て、あきれたように言う典子。僕は、ゴメンと謝った。
『良いよ。お客さん、元気ですね~』
典子は、そんな事を言って僕のペニスを舐め始めた。カリ首を、舌が強く舐めあげていく。確かに、今までとはまったく違うフェラチオの仕方だ。

僕は、典子が店長さんに仕込まれたと思い、強いショックを受けた。嫉妬や焦り、そして後悔が僕の胸をグルグル回る。
典子は、卑猥な音を立てながら僕のペニスをくわえ続ける。本当に大きな音を立てて、下品な感じだ。でも、典子みたいな美人がそんな下品なフェラチオをしていると思うと、ドキドキして仕方ない。

すると、典子の歯が僕のペニスに強めに当たった。思わず痛っと言ってしまった僕。すると、慌てて典子がペニスを口から吐き出す。そして、
『ごめんなさい。お客さんのおちんちん、大っきいから歯が当たっちゃった』
と、申し訳なさそうに言う。僕は、すっかりと風俗嬢のようだなと思いながら、複雑な気持ちになっていた。僕のペニスは、間違いなく小さい。短小包茎を絵に描いたようなペニスだ。
それなのに、歯が当たっちゃうと言われても、悲しいだけだ。

ボイスレコーダーからは、店長さんの講習が続いている。さすがに、一度始まると真剣にテクニックを教えているようだ。そして、僕はそのテクニックを味わっていた。
『どう? 気持ち良い?』
典子は、僕にそんな質問をしてくる。僕は、正直にもうイキそうになってしまったと告げた。すると、典子はフェラチオを止める。
『まだダメだよ。これからがいいところなんだから』
典子は、イタズラっぽく言う。僕は、イキそうになってきたところで止められてしまい、モヤモヤしていた。


レコーダーからは、店長さんの余裕がなくなった声が響く。
「もう良いよ、ストップ。出そうだよ」
すると、典子が真面目っぽい声で、
『イカせるときは、どうすればいいですか?』
と、質問する。
「くわえて、口の中に出させてね。飲まないように気をつけて」
店長さんは、余裕のない声で言う。
『わかりました。やってみますね』
典子が真剣に言う。
「いや、もう良いって、ストップ」
店長さんが慌てて言う。でも、典子は何も答えない。まだ、くわえているのかな? と、思った。
「うわ、ちょっ、ゴメン、うぅっ」
店長さんが申し訳なさそうに言う。
『ん~っ』
典子は、くぐもった声をあげている。

僕は、思わず典子の顔を見た。典子は、イタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『店長さん、すっごい沢山出したんだよ。たまってたんだって。ヘルスの店長さんなのに、おかしいよね』
と、言う。

ボイスレコーダーからは、
「ご、ごめん、出して、ほら、ティッシュに」
と、慌てる店長さんの声。僕は、風俗店の個室で、典子がこんな事をしてしまったという事実に、今さらやりすぎたと思っていた。
『ごめんなさい。飲んじゃいました。凄い量だったから……』
「マジで!? ホントゴメンね。うがいして、マジゴメン」
店長さんは、本当に申し訳なさそうに言う。とことん人が良いんだなと感じた。
『わかりました。ちょっと待ってて下さい』
そんなやりとりをする二人。

僕は、典子に飲んじゃったの? と、質問した。前回、典子はあの男の子のザーメンも飲んでしまっていた。飲むことに、抵抗は感じないのだろうか? 

『うん。量が多すぎて、飲まないとこぼれちゃいそうだったから。それに、飲んだ方が良かったでしょ? 明憲が喜ぶかなって思ったんだ』
典子は、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。飲むことでも性病になる可能性があると言うと、
『そんな事心配するなら、あんなお店に行かせちゃダメでしょ?』
と、ド正論を言われた。すると、典子が僕のペニスを掴んでくる。
『フフ。やっぱり喜んでるじゃん』
典子は、楽しそうだ。僕は、言葉が見つからず、ゴメンと言うしかなかった。


店長さんが、
「ゴメンね~。お茶飲む? 不味かったでしょ」 
と、典子に言う。
『そんなことないですよ。美味しくはないですけどね』
典子は、優しく言う。
「じゃあ、こんな感じでやれば良いからね。明日からよろしくね」
店長さんは、講習を終えようとする。
『え? 受け身の講習はないんですか? 私、あんまり経験無いから……。どんなリアクションすれば良いか、教えて下さい』
典子は、真剣に言う。実際、典子はあのマッサージ師のことがあるまでは、僕しか経験が無かった……はずだ。でも、一瞬、翔馬のことを考えてしまった。あの時、本当に何もなかったのだろうか?

「いや、別にマグロでいいって。純子ちゃんくらいの美人さんなら、黙って寝てるだけでOKだよ」
店長さんは、イッた後の賢者モードの影響もあるのか、そんな言い方をする。
『でも、どうせやるならちゃんとしたいです。じゃあ、お願いします。教えて下さい』
ボイスレコーダーから聞こえてくるのは、典子の真剣な声だ。
「……了解。じゃあ、はじめるよ。イヤだったら言ってね」
『わかりました』
そして、2人の声が消える。少しすると、
「そんなに真剣にキスしちゃダメだよ。中には勘違いする痛いヤツもいるから、キスはもっと事務的にね」
と、店長さんの声がする。僕は、そんな風に言われるくらい真剣にキスをしたのかな? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

『だって、店長さん上手いから……。ちょっと本気になっちゃいました』
「うわぁ、ヤバい。惚れちゃいそうじゃん。大事なことだから言うけど、お客さんに惚れられたりしないようにね。距離感間違うと、マジで痛い目にあうからね。中には、色恋で惚れさせる女の子もいるけど、たいてい痛い目にあってるから」
店長さんは、真剣に話をしている。本当に、働く女の子のことを大切に思っているようだ。正直、ヤクザみたいな人が、力で女の子達を押さえつけているようなイメージだったので、ビックリした。

『気をつけます。じゃあ、続けて下さい』
「うん」
そして、また静かになる。でも、すぐに、
『ンッ、ン、ふぅ、ン……あっ、くぅ』
と、噛み殺すような典子のあえぎ声というか吐息が聞こえる。
「じゃあ、下も舐めるよ」
『お願いします』
典子は、声がうわずっている。完全に感じている時の声だ。
『あっ、うぅ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、声出ちゃう』
典子は、さらにとろけた声に変わる。
「いいリアクションだよ。そんな感じでまったく問題ないよ」
『本当ですか? でも、どうすればもっと良くなるか教えて下さい』
「ホント、真面目だね。間違いなくナンバーワンになるんじゃない。じゃあ、舐められてる時も、お客さんの乳首触ったり、チンポ握ったりしてあげて。一番喜ぶのは、純子ちゃんからキスすることかな? 最初にするよりも、途中でいきなりすると喜ぶと思うよ。ンッ!」
『こんな感じにですか?』
「そうそう、て言うか、マジで惚れちゃったよ。ヤバいね、最高すぎる」
店長さんは、本当に嬉しそうだ。女の子を乗せるために言っているのではなく、本気で言っているようにしか聞こえない。コレが演技ながら、たいしたものだと思う。

『私も、惚れちゃいそうです。だって、店長さんの舐め方すごく優しくて気持ち良いんだもん』
典子は、そんな事を言った。僕は、思わず横の典子を見た。
『フフ。店長さん、イケメンだからかな? 経験豊富でメチャ上手だったんだよ。この時も、密かにイッちゃったんだよね~』
典子は、衝撃のカミングアウトをする。僕は、その言葉を聞いてペニスがビクンビクンと何度も跳ねてしまった。僕のペニスは、射精してもおかしくないくらいになっていた。

『フフ。すっごく喜んでるね。でも、もっと喜ぶことがあるからね。まだイッちゃダメだよ』
と、典子は小悪魔の顔で言う。たった一日風俗店に行き、講習を受けただけなのに、典子はまるで雰囲気が変わってしまった気がする。妖艶というか、エロさがにじみ出ているような感じだ。


店長さんは、照れ臭そうに、
「ありがとう。じゃあ、指入れするよ。痛かったら言ってね」
と、言った。
『わかりました』
典子は、少し緊張したような声だ。典子とセックスをする時、指を入れることなんてほとんどない。僕が我慢出来なくて、すぐにペニスを入れてしまうからだ。

『ううぅ、入ってきたぁ』
典子は、気持ちよさを隠しきれない声をあげる。
「痛くない?」
『平気です。すごく気持ち良いです。続けて下さい』
典子は、講習と言うよりは、セックス自体を楽しみはじめてしまったような感じだ。
「もしかして、本気で感じちゃってる?」
『えっ? は、はい。本当に気持ち良いです』
「そっか。けっこう敏感なんだね。でも、毎回感じてたら、身体もたないよ。違うこと考えて、感じないようにしてみたら? 例えば、昔飼ってたザリガニが死んだ時のことを思い出すとか」
店長さんがそう言うと、典子が吹き出すように笑った。
『ザリガニって。店長さん面白いですね』
「いや、俺飼ってたからさ。最近まで」
『最近までですか? ホント、おもしろ~い』
典子は、本当に楽しそうだ。少なくても、店長さんにはかなりの好感を持っているようだ。

「じゃあ、これくらいにしようか」
『え? その……もう少し続けてくれませんか? 出来たら、指2本で……』
典子は、本当に恥ずかしそうに言う。
「えっ? う、うん。じゃあ、痛かったら言ってね」
『はい。お願いします!』
典子は、嬉しそうに言う。


『ゴメンね。ホントに感じちゃったんだ。中途半端なところで止めるから、我慢出来なくなったの……』
典子が、申し訳なさそうに言う。僕は、もう今さら、愛のないセックスで感じることはない……と、言うつもりはない。あのマッサージの人や高校生の男の子に、嫌と言うほど思い知らされている。

『うぅ、あっ、あんっ、気持ち良い。そこ気持ち良いですっ』
典子は、本当に気持ち良さそうにあえぎ始めてしまった。
「すごいね、メチャ締まってきたよ。感じすぎだって」
『だ、だって、気持ち良いから。すごく気持ち良いのっ、もっと、もっとこすってぇ』
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ブロマガって何?

・夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

雄一さんと、相互オナニーみたいな事をしちゃって、私は後悔していました。夫が帰ってきて3人になると、私はいつも以上にハイテンションでおしゃべりになってしまいました。
後ろめたいことがあると、おしゃべりになる……。自分でも不自然だなと思いながらも、雄一さんが何か言うのではないかとビクビクしてしまい、黙っていられませんでした。

「今日はご機嫌だね。良いことあったの?」
夫にそんな風に言われ、私は心臓が止るかと思いました。そして、雄一さんも派手にむせてしまったので、露骨に怪しい感じになりました。でも、夫は気がつくそぶりもなく、淡々と食事を続けています。私も、必死で話を取り繕いながら食事を続けました。

そして、なんとか乗り切り、お風呂に入ったりした後ベッドに潜り込みました。夫は、すでに寝息を立てています。私は、まだドキドキしていました。もし、雄一さんがしゃべってしまったらどうしよう? そんな心配で、ドキドキしっぱなしです。でも、スヤスヤ眠る夫を見ていて、なぜか少し怒りのような感情を思ってしまいました。
夫さえ、ちゃんと私の相手をしてくれていたら、こんな事にはならなかったはずです。
私は、怒りの感情を持った途端、雄一さんとのことを思い出してしまいました。雄一さんは、イメージ通りの逞しいものを持っていました。触ることは出来なかったですが、きっと固くて熱いんだろうなと思っちゃいました。

そして、私は夫に背を向けて乳首を触り始めました。雄一さんの事を思い出しながら触っているせいか、自分でも驚くほど敏感になっていて、触ったそばから声が漏れそうになります。

さっき、目の前で見た彼のペニスは、本当に大きくて血管がうねっている感じがすごくセクシーでした。入れて欲しかった……。そんな事を想像しながら乳首を触っていると、子宮の奥がキュンキュンうずくのを堪えきれなくなりました。下着の中に手を差し込み、すでに信じられないくらいに濡れた膣口に指を押し込んでいくと、もうイク寸前になってしまいました。

雄一さんにペニスを押し込まれ、荒々しく犯されるのを想像して膣中をこすり続けていると、あっという間に頭の中が真っ白になっちゃいました。もう、声を我慢するのが難しくて、クッションに顔を押しつけて声をなんとか押し殺していました。

あの逞しいペニスでメチャクチャに突いて欲しい……。ダメッて言っているのに、中に注ぎ込んで欲しい……。夫が寝ている横で、お義兄さんのことを考えながらメチャクチャにオナニーをしていると思うと、罪悪感が凄く大きくなります。でも、快感も大きくなってしまい、はしたなくイッちゃいました……。

そして、疲れ切って寝てしまいましたが、お義兄さんに抱かれるイヤらしい夢を見てしまいました。
朝になると、夫の顔を見るのも、雄一さんの顔を見るのも恥ずかしくて、どうしても不自然に目をそらしがちでした。

「じゃあ、行ってくるよ。今日、ちょっと遅くなりそうだから、夕ご飯先に食べててね~」
夫は、そう言ってさっさと行ってしまいました。私は、雄一さんと二人になった事で、軽くパニックになってしまい、
『コーヒー飲みますか?』
と、聞いてしまいました。早く送り出さないといけないと思っていたのに、自分でもどうしてそんな事を言ったのかわかりません。

「あ、ありがとう。今日は昼からだから、頂こうかな」
と、彼は言います。
『あれ、今日は早いって言ってませんでしたっけ?』
パニクって質問する私。
「うん。今日は、昼にちょっと顔出すだけで良いからね。ホントは休んでもいいくらいなんだけど、ヒマだしね」
雄一さんはそんな事を言いました。私は、ドキドキして心臓が破れそうなほどでしたが、なんとか表面上落ち着いてコーヒーを淹れました。

そして、コーヒーをテーブルに置くと、
「里帆ちゃんも一緒に飲んだら?」
と、雄一さんに言われました。私は、ドキドキしながらも、断るのもおかしいと思って一緒にコーヒーを飲み始めました。

彼は、昨日の事なんて何もなかったような感じです。一言も言ってきませんし、変な態度も取りません。私の方が意識してしまっているような感じでした。

「里帆ちゃんって、脚綺麗だね」
急に雄一さんが私のことを褒め始めました。私は、ドキッとしました。言われて気が付きましたが、今日の私はホットパンツみたいな短いショートパンツをはいています。
昔はいていた物を部屋着に回しただけですが、短すぎるなと思います。急に恥ずかしくなった私は、顔を赤くしながらそんなことないですと言いました。でも、雄一さんは、
「いや、そんな事あるって。マジでセクシーだと思うよ。家にこんな奥さんがいたら、あっという間に子だくさんになっちゃうって」
と、際どい発言をしてきました。私は、耳まで真っ赤にしながらそんな事ないと言い、
『だって、草一さん、全然興味ないみたいですもん』
と、言いました。
「そんなことないでしょ。ホントにセクシーだよ。だって、俺ずっとこんなだよ」
雄一さんは、股間を指差して言いました。彼の股間は、もっこりと盛り上がっていて、破裂しそうな感じがするほどです。
私は、軽く悲鳴を上げて、ふざけすぎですよと言ってみましたが、
「触ってみる? ディルドと比べてみてよ」
と、雄一さんは興奮したような口調で言ってきました。私は、ものすごくドキドキしていました。焦っていました。でも、好奇心に逆らえず、少しだけと言ってしまいました。

「じゃあ、こっちで触ってみてよ。ここだと、座りづらいしね」
そう言って、リビングのソファに移動する雄一さん。Tシャツ一枚なので、逞しい筋肉の動きもわかるようです。私は、子宮の奥の方が、キュンキュンと鳴るのがわかるようでした。

ソファに座ると、雄一さんはファスナーに指をかけました。私は、慌てて脱ぐんですか? と、聞きました。
「え? 脱がなくていいの?」
雄一さんは、逆にそんな事を言ってきました。私は、ゴクンと生唾を飲み込み、脱いで下さいと言ってしまいました。もう、好奇心がセーブ出来ないくらい、私は興奮状態でした。

「そうだよね。ズボン越しじゃわかんないよね」
雄一さんは、そんな事を言いながらさっさとズボンを降ろしていきます。そして、パンツも一気に脱ぐと、昨日見たあの立派なペニスがあらわになりました。どこからどう見ても大きなペニスは、血管がうねっているのがわかる分、ディルドよりも迫力があります。私は、我知らずそれを凝視していました。

「すっごい見てるね。良いよ、好きに触ってごらん」
雄一さんは、興奮した口調で言います。私は、そんな風に言われて恥ずかしいなと思う気持ちも大きいですが、素直に雄一さんのペニスを握りました。
それは、さすがにディルドほどの固さはありませんでしたが、それでもカチカチだと思うくらいの固さで、夫のものよりも確実に固いペニスでした。

でも、驚いたのは、固さではなく指が回りきらないことでした。私の手が小さいことを差し引いても、日本人離れしている太さだと思います。間違って買ってしまった、LLサイズのディルド並の太さがあるみたいです。

「どう? オモチャと比べてどんな感じ?」
雄一さんが、かなり興奮した感じで聞いてきます。私は、素直に太くてビックリしたと言いました。ディルドと変わらないくらい太いと言うと、
「あれ? 昨日のって、そんな大きいヤツだったっけ?」
と、彼は疑問を口にしました。私は、慌てて言い訳をしようとしましたが、慌てれば慌てるほど言葉が上手く出てきません。
「他にも持ってるんだ。それも見せてよ」
彼は、少しいじわるな顔で言います。私は、素直にアレを取りに行きました。自分でも、大きさを比べてみたいという気持ちになってしまったこともあります。

「すごいね。こんなの持ってたんだ。昨日はどうして使ってなかったの?」
雄一さんは、すっかりと興奮した顔で言います。私は、事情を説明しました。
「へぇ、間違ったんだ。でも、使ってみたいって思わないの?」
『そ、それは……。入りそうもないですし、ガバガバになっちゃいそうだから』
私は、素直な気持ちを言いました。
「大丈夫だって。出産しても、緩くなることはないって言うよ。試してみなよ。せっかく買ったんだから」
彼は、そんな事を言います。
『えっ? 今ですか?』
私が、ビックリしながら聞くと、
「今でしょ!」
と、少しドヤ顔気味で雄一さんは言いました。かなり古いなと思いながらも、顔真似までする彼に、私は吹き出してしまいました。そして、リラックスしたのか、使ってみる気持ちになってしまいました。

「じゃあ、昨日と逆で、俺がのぞくよ」
彼は、そう言ってリビングのドアを開けて外に出ました。そして、ドアを閉めましたが、完全には閉めていません。薄く隙間が空いています。私は、見られているなと思いながら、ホットパンツを脱ぎ始めました。すると、自分でも恥ずかしくなるほどショーツが濡れてしまっていて、ホットパンツの方まで湿っているのが分かる状態でした。

私は、それを見られてしまったなと思いながら、ショーツも脱ぐと、クリトリスを触り始めました。すでに十分すぎるほど大きくなったクリトリスは、少し触っただけで包皮から飛び出ました。電マでオナニーをするようになって、自分でもわかるほどクリトリスが肥大してしまいました。そして、大きくなった分、より敏感になってしまったみたいです。

私は、さっき触った雄一さんのペニスを思い出しながら、夢中でクリトリスを触り続けます。もう、声なんて我慢出来なくて、はしたない声が出ちゃいます。

そして、私は膣中に指を二本入れました。濡れすぎなほど濡れた膣は、あっさりと私の指の侵入を許します。私は、Gスポットを掻きむしるようにさすりながら、膣をほぐすように指を動かしました。

そして、十分ほぐれた頃合いに、あのLLサイズのディルドを手に取りました。握った感じ、やっぱり雄一さんのペニスと同じくらいの太さを感じます。
でも、固さはやっぱりディルドの方が上で、ちょっと固すぎるなと思うほどです。

私は、ディルドを濡らす意味で、それをフェラチオするみたいに舌で舐め始めました。すると、私の脳は、雄一さんのペニスをフェラチオしていると錯覚し始めます。
目を閉じながらディルドをくわえていると、どうしても歯が当たってしまう太さに手こずりながら、雄一さんのペニスをくわえているような気持ちになります。
そして、我慢しきれなくなった私は、それを膣口に当てました。少し冷たい感触と、圧倒的な太さを感じます。こんな姿をお義兄さんに見られている……。そう思うと、背徳感と羞恥で顔が赤くなります。でも、我慢出来ない私は、ゆっくりとディルドを押し込んでいきました。

亀頭の先端はすんなり入っていきますが、カリ首のところが目一杯膣口を押し広げると、それ以上とても入る気配がありません。
でも、広げられる圧迫感に快感を感じた私は、はしたない声が漏れてしまいました。そして、私は必死で押し込もうとします。でも、恐怖心もあって、なかなか入れることが出来ません。
カチカチのカリ首……もしも入ったとしても、抜けなくなるのではないか? そんな恐怖心も湧いてきます。もしも抜けなくなったら、病院に行く必要があるのかな? と、思うと、これ以上押し込む勇気が湧きません。

「床に立てて上からやってごらん」
ドア越しに、そんなアドバイスをしてくる雄一さん。正直、急に声をかけられて、軽くイッてしまいました。こんな淫らな姿をお義兄さんに見られている……。そう思ったら、一気に高まってしまいました。

私は、興奮しながらもなるほどと思い、床にディルドを立てました。大きなディルドなので、十分に自立します。床から、大きなペニスが生えている……。それは、斬新すぎるアートのようです。

私は、床にそそり立つディルドに、腰を降ろしていきました。
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ブロマガって何?

・夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました(ブロマガ転載禁止)

夫と結婚して3年経ち、ちょっとだけ倦怠期かな? と、思っていたら、少しだけ刺激的な経験をしちゃいました。

私と夫は、古いですが一戸建てに住んでいます。私の両親の家で、両親が長野のおばあちゃんの家に移住した為、しばらく空き家でした。そこに、結婚した私達が住んでいるのが今の状況です。私も18歳まで住んでいた家なので、愛着は強いです。

二人暮らしには広すぎる家ですが、テレビの影響でリフォームを自分で頑張り、それなりにおしゃれな感じになったと思います。と言っても、家の中だけの話ですが……。

夫の草一さんは、名前が内面を表わしている感じで、草食系男子です。優しくて、家事なんかにも積極的なんですが、性欲が欠落しちゃってるように少ないです。私は、毎日でもいいと思っているくらいなので、月に1~2回しかエッチしてくれないのは物足りないと思っています。
なので、はしたないと思いますが、大人のおもちゃを使って自分でしちゃってます。
今のお気に入りは、出力強化版の電マと、ディルドのアラブMサイズです。電マは、普通のよりもかなり強力で、30秒もしないウチにイッちゃいます。ディルドは、固さとカリ首の張り出し方が本物ではあり得ないくらいに強烈で、中をゴリゴリ削られると、気持良すぎて泣いちゃいそうになります。
夫のおちんちんも、これくらいあればいいのになって思っちゃうのはナイショです。
ディルドは、最初間違えてLLサイズを買ってしまい、指が回りきらない太さに驚いて使わずにしまってあります。いつか、使ってみたいなと思いますが、ガバガバになったらイヤなので、思うだけになると思います。

そんなある日、夫の兄が3週間ウチに滞在することになりました。仕事の出張で、たまたまウチの近くが現場だったからですが、私はドキドキしちゃいました。
義兄の雄一さんは、夫とは違ってギラギラしているタイプです。いつも日に焼けていて、身体もマッチョです。兄弟で正反対というか、肉食系なんだろうなと言う見た目です。結婚していないのは、まだ遊び足りないからかしら? と、勝手に想像しています。
夫には絶対に言えませんが、何度か雄一さんをイメージしてディルドを使ったことがあります……。

そんな雄一さんが、3週間も滞在することになり、私は落ち着かない日々になりました。
雄一さんが滞在する前日、私は夫を誘いました。
『だって、明日からお義兄さんいるでしょ? 出来なくなっちゃうじゃん』
あまり乗り気ではない夫に、私はそんな事まで言いました。
「たった3週間でしょ? あっという間だよ」
夫は、そう言って寝てしまいました。疲れているのはわかりますが、私はモヤモヤしちゃいまし。確かに、夫は月に1~2回しかしてくれません。たった3週間という感覚なのだと思います。でも、私にとっては長いです。
夫が軽いイビキをかき始めたのを確認した後、私は自分で始めちゃいました。
ダメだと思いながらも、雄一さんの事をイメージしながら、夢中でクリトリスをまさぐります。この指が雄一さんの指だったら……。そんな事を考えながら触り続けると、いつもよりも快感が強いです。
そして、我慢出来なくなった私は、こっそりとクローゼットからディルドを取り出しました。でも、入れてしまうと声が我慢出来なくなりそうで、それをくわえました。固くて夫のより太いものが、口の中いっぱいに拡がります。私は、夢中でそれを舐めながら、指を膣中に挿入しました。

もう、頭の中は雄一さんの事でいっぱいでした。あの逞しい身体で、メチャクチャについてもらいたい。バックでハメてもらいたい……。そんな事をイメージしながら、ディルドをフェラチオし続けます。すると、あっけないほど簡単にイッちゃいました……。でも、イッてもうずきがおさまらず、思い切ってディルドを入れちゃいました。
イッて敏感になっているせいか、入れただけで頭が真っ白になっちゃいます。声が出そうになるのを必死で噛み殺し、クッションに顔を押しつけながらディルドを抜き差しすると、気持良すぎて涙が出てきました。
私は、雄一さんに激しく腰を打ちつけられているイメージでディルドを動かし続けました。すると、クッションに顔を押しつけた状態でも声が漏れ、ドキドキしながらイッちゃいました……。

私は、肩で息をしながら、そっと夫を見ました。夫は、まったく気がつくことなく寝ています。私は、どうして抱いてくれないのかな? と、不満と悲しみでいっぱいでした……。

「こんにちは~。ホント、迷惑かけてゴメンね。よろしくお願いします」
雄一さんは、申し訳なさそうに挨拶をしてきました。夫はまだ帰宅していないので、私だけです。私は、
『そんなことないですよ。大歓迎です。どうぞ上がって下さい』
と、笑顔で答えました。本心からの言葉でした。そして、私はコーヒーを淹れ、リビングで雄一さんの手みやげのプリンを食べ始めました。

「相変わらず、可愛いね。アイツが羨ましいよ」
雄一さんは、そんな事を言ってくれます。社交辞令とはわかっていても、会うたびに褒めてくれるのは、とても嬉しいです。結婚して主婦をしていると、なかなか褒められることもありません。よく、主婦は落としやすいと言われてるようですが、実際その通りだと思います。ちょっと褒めれば、すぐに落ちちゃうはずです。

私は、結婚のことを聞きました。
「そうだね。そのうちね。でも、なかなか良い子がいないんだよね。里帆ちゃんみたいな子がいたら、すぐ結婚するんだけどね」
そんな事を言われ、私は顔を赤くしながら、
『私みたいな子、そこら中にいますよ~』
と、言うのがやっとでした。

そんな風に色々と会話をしながらお茶をしてると、夫が帰ってきました。
「あ、もう来てたんだ。出張、大変だね」
夫は、普通のテンションで言います。仲が良い兄弟ですが、やっぱり正反対な感じだなと思いました。

「悪いな。お邪魔しちゃって。いないものと思ってくれればいいからな。夜も、我慢しなくていいぞ」
ニヤけた顔で言う雄一さん。夫は、意味がわからないという顔で、
「え? なにを?」
と、聞き返しました。多分、夫は本当にピンと来ていないのだと思います。私だけが、顔を赤くして照れていました。
「お前は、相変わらずだね。でも、変わってなくて安心したよ」
優しい顔で言う雄一さん。少し歳の差があるので、本当に夫のことを可愛いと思っているようです。

そして、3人での生活が始まりました。と言っても、昼間は二人ともいないので、結局そんなに変化はありません。洗濯物が増えたくらいです。でも、同じ空間に他の男性がいると言うだけで、私は常にドキドキしている感じでした。
風呂上がりに、上半身裸で出てくる雄一さん。鍛えられた体が、まぶしいくらいです。私は、毎回、
『キャッ、服くらい着て下さいよ~』
と、言いながらも、チラチラ覗き見ていました。そして、その光景を思い出しながら、次の日の昼間に自分でしちゃうのも日課になっていました。

ディルドを抜き差ししながら、頭の中はお義兄さんの大胸筋や上腕をイメージしています。固いカリ首が膣壁をこすり上げる度、私はうめき声をあげ続けていました。
そして、四つん這いになりながら、ディルドを激しく抜き差ししていると、頭が真っ白になってきました。全身に力が入ってしまい、余計にカリ首が強く膣壁をこすり始めます。私は、気がつくと雄一さんの名前を呼びながら、イッてしまいました……。

しばらく、ディルドを膣に入れたままグッタリしていると、急に罪悪感が大きくなります。夫に申し訳ない気持ちになりながらディルドを抜き、洗面所で洗い始めます。
こうやって、自分でした後にディルドを洗っていると、私ったら何をしているのかな? と、悲しくなっちゃいます。でも、洗っているウチに、その固さとカリ首の立派さに、発情したように興奮しちゃいます。でも、そろそろ時間も時間なので、我慢してディルドを隠しました。

そんな生活が1週間ほど続いた後、いつものように昼間に自分でしている時、雄一さんに見られちゃいました。その時は、ディルドを入れた上に電マを使っていました。生理前で、したい気持ちが強くなっていたからだと思います。
ディルドを動かしながら電マを当てると、一瞬でイキました。でも、イッてもイッてもさらに大きな波が来て、おかしくなっちゃいそうでした。

片手じゃ足りないほどイッた後、雄一さんの事を考えていました。すると、イク寸前、里帆ちゃん、里帆ちゃんと、雄一さんの声が聞こえてくるような不思議な感覚になりました。私は、雄一さんの事をイメージしすぎて、幻聴まで聞こえてきたんだなと思っていると、いきなりリビングのドアが開きました。
「里帆ちゃん、大丈夫、うぅあっ、ご、ごめんっ! ごめんっ!」
私は、下半身だけ裸で、ディルドを入れた上に電マまでクリトリスの辺りに当てている状態でした。あまりのことに思考が停止してしまい、何も言えず、何も出来ない状態でした。雄一さんは、慌ててドアを閉めると、バタバタと慌ててどこかに行ってしまいました。玄関のドアが開閉する音もしたので、家から出て行ったみたいです。

私は、やっと事態を理解して、慌てて電マのスイッチを止めました。そして、ディルドを抜いて手早く洗うと、いつもの場所に隠します。そして、脱いだ下着とスカートを穿くと、玄関の外を確認しました。でも、雄一さんはどこにもいなくて、私は途方に暮れました。
電話をした方がいいのか? それとも、なにもしないでおけばいいのか? 私は、ただただ焦るばかりで、何も出来ませんでした。
家に戻ると、とりあえず夕食を作り始めました。何かしていないと、落ち着かないというか、現実から逃避したいという気持ちでした。

よりによって、一番ハードなオナニーを見られてしまった……。すぐに出て行ったにしても、絶対に見られたし、何をしていたのかもわかったはずです。私は、夫に報告されてしまうかな? と、気が気ではありませんでした。

夕方になると、先に夫が帰ってきました。
「あれ? 兄貴は?」
夫にそんな質問をされ、私はしどろもどろになってしまいました。でも、タイミング良く雄一さんが帰ってきて、とりあえずごまかせたような感じになりました。
雄一さんは、何もなかったような態度で私に接してくれて、いつもの感じで夕食が始まりました。
「里帆ちゃんは、ホントに料理が上手いよね。お前が羨ましいよ」
雄一さんは、夫にそんな事を言ったりします。あまりにもいつも通りなので、私自身、あれは夢だったのかな? と、思うくらいでした。

でも、夫がお風呂に入って雄一さんと二人になると、一気にぎこちない空気になりました。雄一さんは、テレビを見ている感じですが、明らかに落ち着きがありません。
『何か飲みますか? ビールでもコーヒーでも、言って下さいね』
私は、微妙な空気に耐えきれず、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう。じゃあ、コーヒーもらえるかな?」
雄一さんは、動揺した感じでそんな風に言いました。私は、話をするべきかどうか迷いながらも、コーヒーを淹れました。
「ありがとう。悪いね」
雄一さんは、そう言ってコーヒーを飲み始めました。テレビを見ながらコーヒーを飲む雄一さん。私は、昼間のことを話そうと思いました。でも、声をかける瞬間、夫がお風呂から出てきました。そして、遠慮する雄一さんに勧めて先にお風呂に入ってもらい、私は最後に入りました。
身体を洗いながらも、さっきの雄一さんの態度を見て、やっぱり昼間の出来事は現実だったんだなと思いながら、どうしよう? と、悩んでしまいました。

ただ、どうしていいのかわからず、結局なにもせずに寝てしまいました。
次の日、いつも通りの朝を過ごし、二人を見送りました。掃除や洗濯をしながら、さすがに今日は変なことをする気持ちにもなれずにいると、お昼過ぎに雄一さんが帰ってきました。これまでも、たまに早い時はありましたが、私は動揺してしまいました。
リビングでコーヒーを飲みながら、雄一さんが、
「里帆ちゃん、その……。アイツと上手く行ってないの?」
と、心配そうに聞いてきました。私は、あの事を言っているのだなと思い、顔を真っ赤にしながら、
『上手く言ってます。その……草一さん、疲れてるから』
と、言いました。
「そっか、アイツ、体力ないからなぁ。昨日は、急に開けてゴメンね。何回も呼んだんだけど、なんかうめき声みたいに聞こえちゃったから……。何かあったのかなって思ってさ」
雄一さんは、照れ臭そうに言いました。私は、なぜかわかりませんが、その仕草を見て、恥ずかしいと思う気持ちが消えました。

『いいえ、私の方こそ気がつかなくてごめんなさい。草一さんが全然相手してくれないから、あんなの使ってるんですよ。はしたないですよね』
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ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、僕が覗いているすぐ目の前で袴田さんにキスをしている。アナルに袴田さんのペニスをくわえ込んだまま、濃厚なキスを続けている。
「平気? 痛くない?」
袴田さんは、もう一度同じ質問をした。
『大丈夫だよ。気持ち良い。普通にエッチしてるみたいに気持ちいいよ』
すずは、甘えたような、気持ち良さそうな声で言う。まるで痛みは感じていないみたいだ。初めてのアナルセックスで、いきなり快感を感じる……。そんな事が、あるのだろうか?

「これで、すずちゃんの処女は、全部僕のものだね。愛してるよ」
袴田さんは、僕がいることをわかっているのに、そんな言葉を言っている。
『私もです。愛してる。もう、私以外の女の子としちゃダメだからね!』
すずは、すっかりと彼女気取りの態度を取っている。
「約束するよ。でも、すずちゃんも、こっちは僕専用だからね」
『うん。約束する』
すずは嬉しそうにそう言うと、自分から積極的にキスをした。激しく舌を絡ませながらキスを続ける二人。そして、袴田さんの腰の動きも徐々に早くなっていく。

『あっ、んっ、気持ちいい。お尻気持ちいいのっ。どうしよう? こんなに気持良くなって、大丈夫かな?』
すずは、気持良すぎて不安そうだ。確かに、アナルなんて性器でもなんでもない。気持良くなる場所ではないはずだ。

「大丈夫。気持ちが通ってるから、気持ちいいんだよ。すずちゃん、ずっと好きだったよ」
『私もだよ。初めての時から、ずっと想ってた。やっぱり、初めての男性って、特別なんですね』
すずは、はにかみながら言う。僕は、身もだえしそうな気持ちのまま、リモコンを握り続けていた。押しても押してもまったくドアホンが鳴らない……。壊れてる? 電池切れ? もう、どうしていいのかわからない。でも、僕はリモコンを握っているのとは逆の手で、狂ったようにペニスをしごき続けていた。

すずが、処女を他の人に捧げると言い始めた時、僕は絶望を感じた。そして、ただただつらい気持ちだった。それが今、すずがもう一つの処女を他の男に捧げている姿を見て、絶望ではなく興奮を感じている。

『は、袴田さん、イッちゃう。お尻なのに、イッちゃいそう』
すずは、戸惑ったような声をあげる。袴田さんは、嬉しそうな顔で、
「良いよ、イッてごらん。すずの初イキも、僕のものだよ」
と、言った。すずは、快感に顔をとろけさせながら、
『イ、イクっ! 袴田さん、好きっ! 好きっ! イクっ! イクっ!』
と、何度も叫んだ。そして、のけ反りながら身体を震わせるすずに、
「僕もイクよ。中で良い? 出しても良い?」
『イ、イッてっ! 中に欲しいっ! 中がいいのっ! すずのお尻の中に全部出してっ!』
すずは、彼にしがみつきながら叫ぶ。すると、彼もすずを抱きしめながらスパートをかけた。少しすると、袴田さんがうめく。それにあわせて、ひときわ大きくすずも叫ぶ。

二人は、しばらく抱き合ったままキスを続けていた……。

「ゴメンね。中に出しちゃった。お腹痛くなるかも」
袴田さんは、申し訳なさそうだ。
『平気です……。嬉しい……。愛してる』
グッタリとした声で言うすず。袴田さんは、優しくすずの頭を撫でている。しばらくそのままだったが、
「じゃあ、抜くよ」
と、袴田さんは言いながら腰を後ろに引き始める。
『うぅ、あっ、ダ、ダメ、なんか出そう……』
すずは、大慌てで言う。本当に焦っているのが伝わってくる。
「大丈夫だよ。急に抜いたから、そんな気がするだけだよ」
袴田さんはそんな言葉をかける。でも、すずはかなり焦った感じで、
『ち、違うの、本当にお腹が……うぅ』
すずは、お腹を押さえながら苦しそうだ。
「じゃあ、一緒にお風呂行こうか」
『ト、トイレに……』
すずは、切羽詰まった感じだ。
「ほら、おいで。すずの恥ずかしいところも、全部見せてごらん」
『そんなの無理です! 恥ずかしい、トイレに、うぅ、お願い』
すずは、泣きそうな顔で言う。でも、袴田さんは強引にすずの手を引いて浴室に連れて行った。僕はドキドキしていた。何をするつもりだろう? 僕は、とりあえずそっとクローゼットを開けた。そして、ティッシュを箱ごと手に取り、汚してしまった部分を拭いた。
そして、ティッシュを丸めてゴミ箱に捨てようとすると、すでに沢山のティッシュが捨ててある。独特の匂いも充満しているし、乱れたシーツも生々しい。本当にセックスをしてしまったんだなと、あらためて実感してショックを受けていると、廊下の方からすずの悲鳴のような声が聞こえてくる。
『見ないでっ! 見ちゃダメッ! イヤァ~っ! 恥ずかしいよっ! ダメぇ~っ!』
すずは、悲鳴のような声で叫び続ける。でも、袴田さんの声は聞こえてこない。僕は、すずは何を見られているのだろう? と、暗い気持ちになってしまった。さっきの話の流れから行くと、排泄姿を見られていると言うことだと思う。

僕は、どうしたらいいのかわらかないまま、脱ぎ散らかされたすずの衣服を見ていた。穴の開いたショーツやブラ……。本当に、卑猥なランジェリーだ。僕には見せることのない淫らな姿だ。
すると、こちらに戻ってくるような気配がした。僕は、慌ててクローゼットに隠れた。すると、お姫様抱っこをされたすずが戻ってきた。
「大丈夫?」
ベッドに寝かせながら彼が質問する。
『……大丈夫じゃない。もう、ヘンタイ! 恥ずかしくて死んじゃいそうだったよ』
すずは、袴田さんを批難するように言う。
「でも、すずの全部が見たかったからね。愛してるよ」
『うぅ……愛してる。あんなのまで見たんだから、ずっと大事にしてね』
すずは、まだ少し不満そうだ。
「約束するよ。もう、すずの全部を見たからね。ずっと大切にするよ。愛してる」
彼がそう言うと、すずは嬉しそうに笑った。そして、
『じゃあ、もう一回して。全部流しちゃったから、もう一回袴田さんの中に出して欲しい。今日は、そのままずっと中に入れておくの』
すずは、熱っぽい顔で言う。自分自身の言葉で、興奮してしまっている……。そんな風に見える。

そして、もう一度セックスが始まった。今度は、さっきよりもスムーズにアナルに挿入した。そして、すずは膣でセックスしている時と同じようにあえぎ続ける。もしかしたら、膣に入れている時よりも気持ち良さそうな顔になっているかもしれない。

そして、彼はすずの腸内にたっぷりと射精をした。
「今度は平気?」
『うん。大丈夫。ゆっくり抜いてね。うぅ、凄かった……。愛してる』
すずは、すっかりと恋する乙女の顔だ。
「でも、良いの? この後、彼氏とも会うんでしょ? お尻にそんなもの入れてて、平気?」
彼は、少し心配そうに聞く。
『うん。会うよ。でも、お腹の中には、袴田さんのが入ってるんだよ。なんか、ドキドキしちゃう』
すずは、うわずった声でそんな風に言う。罪悪感は、たいして感じていないように見えてしまう。

「ワルい子だねぇ。でも、バレないようにね」
『うん。こんなのバレちゃったら、捨てられちゃうもん』
すずは、そんな風に言う。でも、僕に捨てられたくないなんて、本当に思っているのだろうか? 僕の目には、袴田さんに気持ちが移ってしまったように見える。

そして、二人は何度もキスをして、名残惜しそうに別れた。僕は、クローゼットから飛び出した。
「お疲れ様。どうだった? 結局、最後まで見たね。楽しめた?」
彼は、さわやかな笑顔で聞いてくる。僕は、リモコンが鳴らなかったことを話した。すると、彼は変だなぁと言いながら、僕からリモコンを取り上げる。そして、ボタンを押す。すると、すぐにピンポーンと音が鳴った。

「アレ? 鳴るよね? ボタン間違えたとか?」
彼は、不思議そうに言う。僕は、間違いようがないと思ったが、彼がなにか細工をしたようには見えなかった。僕は、釈然としないまま、リモコンのことはそれ以上言うのをやめた。
すずと、どうするつもりかと質問した。
「どうするって、どうもしないよ。だって、君の彼女でしょ? 奪ったりは出来ないよ」
彼は、涼しげに言う。すずに言っていた言葉は、ウソだったのだろうか? 僕は、質問した。
「ウソではないよ。本当に彼女みたいな子と付き合えたら、そりゃ幸せだよ。でも、寝取る趣味はないしね。それに、すずちゃんも、こういうシチュエーションだから燃えているだけだと思うよ。君と別れて僕と一緒になっても、きっと長続きしないと思うよ」
彼は、きっぱりとそう言った。僕は納得出来ないまま、彼の家を出た。

そして、自宅に向かう。部屋に入ると、すずがいた。
『お帰りなさい。遅かったね。なにしてたの?』
すずは、疑っているような雰囲気で聞いてきた。僕は、驚いてしまった。自分は袴田さんとガチの浮気をしてきたくせに、僕のことを疑う? でも、僕は動揺しながら、しどろもどろで適当な話をした。

『ふ~ん。なんか、怪しいな。ねぇ、愛してる? 浮気してなぁい?』
すずは、目を潤ませながら聞いてくる。僕は、この時すずが怖くて仕方なかった。女性は、皆こんなものなのだろうか? こうやって、ウソをつくのだろうか? 僕は、すずに限っては、そんな事をしないと思っていた。ウソはつかないと思っていた。と言うよりも、ウソのつけない子だと思っていた。

僕は、浮気なんてするわけないと言った。
『じゃあ、確認するね。ちゃんと濃いのが出るか調べるね』
そう言って、すずは僕のズボンを脱がせ始めた。僕は、ドキンとしていた。濃いのが出るはずがない。だって、さっき何度も射精をしてしまった……。

僕の動揺も知らず、すずはズボンとパンツを脱がせてくる。僕は、必死で勃起させようとイヤらしいことをイメージした。でも、そういう時に限って、イヤらしいイメージが浮かんでこない。それどころか、森3中とかオカリナの顔が浮かんでくる。

すずは、それでも僕のペニスをくわえてきた。そして、舌を使って勃たせてくる。わざと下手にしているような感じはするが、あっという間に勃起させられた。

『出そうだったら、すぐに言ってね。いつでも出して良いからね』
すずは、そんな事を言いながら僕のペニスに舌を使う。僕は、さっきあんなに沢山射精してしまったので、イケるかな? と、不安も感じていた。でも、僕は異常なくらいに興奮していた。すずの腸内には、袴田さんのザーメンがたっぷり入っている……。そう思っただけで、嫉妬と興奮がグチャグチャになり、射精しそうな感じも湧いてきている。

『フフ。すごく固くなってきた。良いよ、イッて。全部飲んであげる』
すずはそんな事を言いながらスパートをかけてきた。僕は、情けない声をあげながら射精を始めていた。正直、勢いも量もいつもよりも少ないと思う。でも、思っていたよりは沢山出た気がする。

『すぐ出ちゃったね。浮気はしてないみたいだね。安心したよ』
すずは、嬉しそうに笑った。僕は、自分の早漏に感謝した。
その後は、いつもの感じで過ごした。一緒にテレビを見たり、夕ご飯を食べたり、ゆっくりとした時間が流れていく。幸せだなと感じた。すずは、あんなにも袴田さんと愛し合っているように見えても、僕と別れようとしない。本当に、ありがたいなと思ってしまう。浮気している彼女に感謝するなんて、弱気もいいところだと思う。でも、すずのような女性が、僕と付き合ってくれているだけで奇跡だと思う。

『ねぇ、エッチの時、して欲しい事ってある?』
すずは、恥ずかしそうに聞いてきた。
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

童貞の男の子は、典子に夢中でキスをしている。ついさっき、自分が出した精液まみれの典子の口を、夢中でかき混ぜたり吸ったりしている。そして、そのペニスは勃起しすぎて何度も上下に揺れている。

僕は、典子が他人とキスをする姿を見ながらペニスをしごき続けていた。それにしても、彼のペニスは大きい。僕のと比べると、長さも太さも倍以上はありそうだ。まだ16歳でこんなにも大きいなんて、心の底から羨ましい限りだ。

『大丈夫? 変な味するでしょ』
典子は、彼にそんな事を聞く。典子は、まだ顔中にザーメンが付着したままだし、臭いもすごい。若くて濃いザーメンは、濃厚で臭いも強いのかもしれない。

「平気です! おっぱい舐めていいですか?」
男の子は、興奮しきった声で聞く。
『ふふ。好きにして良いって言ったでしょ?』
そんな風に典子が言うと、彼はすぐに典子の胸にむしゃぶりついた。そして、乳首を吸い始める。
『あんっ。いきなりそんなに吸わないの。乳首取れちゃうわ』
典子は、年上風を吹かせるように言う。彼は、ごめんなさいと言って、吸うのではなく舌で弾くように舐め始めた。
『あっ、あんっ、そうよ、上手。気持ち良いわよ』
典子は、気持ち良さそうに言う。そして、嬉しそうな感じだ。もしかしたら、以前から童貞の筆おろしをしてみたいと思っていたのかもしれない。僕の寝取られ性癖と同じで、典子にも秘めた性癖があってもおかしくはないと思う。

男の子は、夢中で乳首を舐め続ける。すると、典子も手を伸ばして彼の乳首を触り始める。本当に、イヤらしい筆おろしのお姉さんという感じだ。彼もものすごく気持ち良さそうだ。

『明憲、すごく気持ち良いよ。この子、童貞なのに明憲より上手だよ』
典子は僕にそんな言葉をかけてくる。僕は、そんな言葉をかけられながら、オナニーの手を止めずにいた。典子は、そんな僕を見て、何とも言えない笑みを浮かべている。馬鹿にしているという感じではなく、仕方ないなぁと言う、優しい雰囲気だ。

「下も舐めます」
彼はそんな風に言うと、典子のアソコに顔を近づける。すると、典子は自分でアソコを拡げ、
『見える? ここがクリトリスよ。皮被ってるから、優しく剥いて舐めてね』
と、興奮した顔で言う。こんなに上気したような顔になっている典子は、見たことがない。彼は、わかりましたと答え、典子のクリトリスの包皮を剥き始めた。そして、剥き出しになった典子のクリトリスは、見てわかるほど大きくなっていた。

『そんなに見られたら、恥ずかしいわ』
典子は、そんな風に言う。でも、恥ずかしそうと言うよりは、うわずって震えているようだ。男の子は、なにも言わずに舐め始めた。加減がわからないようで、触るか触らないかという微妙な舐め方だ。
『んっ、んぅ、気持ち良いわ。上手よ』
典子は、本当に嬉しそうだ。そして、男の子は夢中で舐め続ける。ピチャピチャという水音も聞こえてくる。相当濡れてしまっているようだ。

『んっ、あっ、あっ、気持ち良い、もっと強くて良いわよ、うぅあっ、そう、気持ち良いっ』
典子は、男の子に指示をしながら高ぶっていく。僕は、典子が性感マッサージの男性としているよりも、今の方が興奮してしまっていた。あの時は、典子は受け身だった。でも、今は典子が指示をしたりしてリードしている。

『気持ち良い。明憲、童貞くんにイカされちゃうよ。イッてもいい? すごく上手なの』
典子は、本当に気持ちよさそうだ。典子は、男の子の髪をくしゃくしゃにしながら掴んでいる。僕は、典子のあまりにノリノリな態度と激しい感じ方に、心配になってしまった。僕のために、仕方なくやってくれている……。そんな話だと思っていた。でも、今日のセッティングも含め、とてもそうは思えないくらい積極的だ。

僕は、典子の性癖を覚醒させてしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。

『イクっ、イク、イクっ、うぅっ!』
典子は、甲高い声を上げるのではなく、追い詰められてうめくような声で果てた。典子のこんなイキ方は初めて見た。

「イッたんですか?」
男の子は、口の周りを典子の蜜で光らせながら聞いてくる。典子は、相当膣口を濡らしていたんだなとわかる。僕は、他の男の舌で気持良くなり、激しく濡らしてイッてしまった典子を見て、本当に興奮していた。しごいているペニスは、今にも爆発しそうなほど固くなってビクンビクンと脈打っている。

『イッちゃったわ。本当に気持良かったもの。じゃあ、入れちゃう?』
典子は、興奮した声で言う。期待に目が輝いているように感じる。
「ハイ! 入れたいです!」
素直に答える男の子。
『明憲、入れたいって。入れさせてもいいかな?』
典子は、また僕に聞いてくる。その顔は、イタズラっぽく微笑んでいる。僕は、ペニスをしごきながらうなずいた。
『じゃあ、良いよ。そのまま入れてみて』
典子は、脚を大きく拡げながら言う。僕は、思わず典子に聞いた。
「安全日なの? コンドームしなくて平気なの?」
典子は、
『大丈夫な日だよ。それに、今さらコンドームなしで入れても、明憲興奮しないでしょ? コンドームなしで入れて、中に出して欲しいんでしょ?』
と、いじめるような顔で言う。僕は、一瞬言葉に詰まったが、すぐにうなずいてしまった。
『やっぱりね。じゃあ、良いよ。コンドームなしで入れてね』
典子は、男に子にそう言った。男の子は、嬉しそうな顔で典子のアソコにペニスを押しつける。そして、躊躇なく挿入をしていく。
『うぅっ、大きい……。あぁ、凄い……もう奥に当ってるよ。まだ全部入ってないのに、ホントに大きい』
典子は、声をうわずらせながら言う。僕は、思わずそんなに大きいの? と、聞いてしまった。
『うん。だって、まだこんなに余ってるのに、もう子宮に当ってるんだよ。全部入れちゃったら、ヤバいかも』
典子は、上気しきったような顔で言う。僕は、まだ全部入っていないペニスを凝視していた。彼は、
「突き当たってますけど、もっと入れても大丈夫ですか?」
と、不安そうな声で聞く。さっきまで童貞だった彼にとっては、心配に思ってしまうのかもしれない。

『平気よ。全部入れて。この大っきなおちんちんで、私を狂わせて』
典子は、声をうわずらせながら言う。男の子は、はいと返事をしながら腰を押し込んだ。
『うぅっ、凄い……こんなに、うぅあっ、まだあるの? ひぃぅ、ダメぇ、子宮に入っちゃうよぉ』
典子は、声を震わせている。僕は、こんなにも気持ち良くとろけた典子の顔を見たことがない。
「だ、大丈夫ですか?」
怯えたような彼の声。でも、典子は彼を抱き寄せてキスをした。濃厚に絡みつく舌……。それだけではなく、典子は腰を動かしている。正常位の下側になっているのに、なまめかしく腰を動かしている。こんなにもイヤらしい腰の動きを、見たことがない。

「あぁ、すごいです。気持ちいいです」
男の子は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。
『ふふ。童貞卒業しちゃったね。どう、感想は?』
典子は、優しい笑みを浮かべながら聞く。
「最高です。ありがとうございます!」
感動したような男の子。
『じゃあ、動いてみて。私を狂わせてね』
典子は、そう言ってもう一度キスをした。男の子は、典子とキスをしたまま腰を振り始めた。とくにテクニックを使うわけでもなく、腰を前後に振り続ける。若さ溢れるバネのような動きをする彼に、典子はのけ反りながらあえぎっぱなしになっている。
『あっ、あんっ、あんっ、気持ちいい。ホントすごいわ。おかしくなっちゃう、うぅっ、明憲、ホントに気持ちいいのっ! 見える? こんな大っきなおちんちん、全部入っちゃってるよっ!』
典子は、僕を見つめながら叫ぶ。この前の時からそうだけど、罪悪感は感じていないみたいだ。僕の希望でやっていることなので当然なのかもしれないが、それでも僕の目の前で他の男に抱かれているので、少しは申し訳なさそうな顔になっても良いのになと思う。

『イクっ、イクぅ、イッちゃう、明憲、全然違うよ。本当にすごいの。明憲のおちんちんより、10倍気持ちいいよっ』
典子は、僕を見つめながら叫ぶ。僕は、その言葉をきっかけにしたように、射精をしてしまった。

「マジなんだ……そんなに興奮するんだ……」
射精している僕を見て、男の子は本当に驚いたような顔になっている。僕は、情けないなと思いながらも、圧倒的な快感に言葉も出ない……。

『そうだよ。本当にヘンタイさんなんだよ。だから、気にせずに好きなようにしてね』
典子は、男の子にそんな風に言う。すると、男の子は典子に、
「後ろからしても良いですか?」
と、質問した。典子は、すぐに嬉しそうな顔で、
『良いよ。私もバック好きなんだ。思いっきり乱暴にしてね。犯すみたいにしてね』
と、リクエストした。僕は、典子にそんな願望があったなんて知らなかった。マゾだと言うことすら知らなかった。すると、典子は四つん這いになる。そして、お尻を高く突き上げるようにして男の子にアピールする。
典子が若すぎる男の子を挑発する姿は、本当にイヤらしく、僕に焦燥感を抱かせる。

「入れます、思いっきり突きます!」
男の子はそう言って、典子にペニスを突き立てた。一気に根元まで挿入すると、典子の腰のあたりを掴み、乱暴に腰を振り始めた。パンッパンッ! と言う音が、バンッ! バンッ! と、聞こえるくらいに強く打ちつけている。
『うぅあっ! あっ! あぁあ゛あ゛ぁっ!! ヒィッ! ヒィッ! ヒィぐぅっんっ! んおおぉおおおっ! うおぉおおぉっ!!』
典子は、まるで悲鳴というか、雄叫びのような声をあげ始めた。本当に犯されてしまっているようなリアクションだ。でも、嫌がるそぶりもない。シーツに顔を突っ伏して、獣じみた声をあげ続ける典子。男の子は、疲れも知らずに腰を振り続ける。

僕は、彼を見くびっていたなと思った。はるかに年下の童貞なので、対したことはないだろうと思っていた。でも、今の典子は、性感マッサージの彼としている時よりも追い詰められているように見える。

男の子は、さっき射精したばかりと言うこともあるのか、まだイク気配もない。力強く腰を振り続けている彼に、僕は負けた気持ちになってしまった。さっきまでは、僕の中でも彼のことを見下している部分もあった。しょせん童貞だと……。でも、僕はこんなにも激しい動きを続けることは出来ないと思う。

『もうダメ、イッて、終わって、死んじゃうから、うぅあああぁ』
典子は、とうとう泣き声で言い出した。本当に泣いてしまっているような顔になっている。気持良すぎてそんな風になるなんて、この目で見ても信じられない。

「は、はい。もう限界です。その……どこに出せば良いんでしょうか?」
男の子は、気弱に聞く。でも、腰の動きは力強いままだ。
『どこでもいい、中に出して、もうダメなの、お願い、出して、うぅああっ、イクっイクイクイクぅ』
典子は、泣き声のまま何度もイクと繰り返している。もう、気持ちいいと言うよりも怖いと思っているようなリアクションになっている。
「わかりました、出します、イク、うぅっ」
男の子は、本当に限界だったようで、あっけなく射精を開始した。すると、典子はひときわ甲高く悲鳴のような声を上げ、のけ反りながら震えた。

男の子がうめきながら射精を終えると、典子はそのままベッドに突っ伏すように倒れ込んでいく。お尻だけが高く上がったままで、何とも言えないシュールな姿になっている。
僕は、典子の後ろから彼女を見た。持ち上げられたままのお尻、そして、アソコからはザーメンがあふれ出している。典子の膣口は、少し開いたような状態になっていて、大きなペニスがハマっていた名残が見られる。なによりも、小刻みに震えている太ももが本当になまめかしい。

「大丈夫ですか?」
変な格好でグッタリする典子に、男の子が心配そうに声をかける。典子は、トロンとした顔のまま、
『へーき。すごすぎるよ。童貞くんにいっぱいイカされちゃった……』
と、恥ずかしそうに言った。僕は、強い興奮を感じたまま、典子にこの後どうするのか聞いた。まだ続けるのだろうか? それとも、もう限界なのだろうか?
『うん。もう無理かな。死んじゃいそう。キミも、満足だよね?』
典子は、弱々しく言う。彼は、大満足ですと言って頭を下げた。

その後、彼は服を着て部屋を出ていく。残された僕と典子は、弾かれたように抱きつき、キスをした。
『明憲、ゴメンね。あんなになるなんて、思ってなかった……。嫌いになってない?』

【続きは風俗堕ちします】
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「奥様、反応が良いですね。初回から失神するまで感じるなんて、よほど感度が高いんですね」
彼は、あれだけ激しい動きをした後とは思えないほど普通の感じで話しかけてくる。僕は、射精したばかりでうまく言葉が出せないでいた。

ベッドには、だらしなく脚を広げた典子が眠っている。膣口からは、ダラダラとザーメンが流れ出ている。
「安心して下さいね。パイプカットしているのは本当ですから」
彼は、ペニスをタオルでぬぐいながら話しかけてくる。僕は、情けない姿を見られたことを恥ずかしく思い、顔を赤くしていた。

「どうしますか? 終了で良いですか?」
彼は、服を整えながら聞いてくる。僕は、お礼を言って支払いをした。正直、自分の嫁を寝取った相手にお金を払うのは、強い抵抗感があった。釈然としないものも感じた。でも、あんなに興奮したことはなかったので、満足感も湧いていた。

「それでは、よろしければまたご連絡下さい」
そう言って、名刺を渡してきた彼。僕は、うなずきながらそれを受け取った。彼が部屋から出ていくと、僕は典子に覆いかぶさった。そして、意識の無い状態の彼女に、正常位で挿入した。僕は、驚いてしまった。まるで感触がない。意識を失っているせいなのかもしれないが、挿入感が本当に薄い。
もしかして、巨根で拡がってしまったのかな? と、暗い気持ちになる。そして、それを振り払うように腰を振った。すると、少しして彼女が目を覚ました。
『あれ? 明憲? なんで?』
典子は、ぼんやりとした顔で不思議そうに聞いてくる。僕が挿入して必死で腰を振っているのに、まるでリアクションがない。
『ダメだよ。いま中に出しちゃったら、どっちの赤ちゃんかわからなくなるよ』
典子は、そんな事を言う。僕は、ハッと気がついて慌ててペニスを抜いた。確かに、パイプカットが本当という確証はどこにもない。

『明憲、出てきちゃダメだよ。ビックリしたじゃん』
典子は、呆けたような顔で言う。まだ、深い快感の影響を受けているようだ。僕は、謝った。でも、キスのことを指摘した。
『ゴメンね。怒ってる? どうしても我慢出来なかったの』
典子は、反省しているような顔になっている。僕は、気持ちを切り替えて感想を聞いた。
『どうって、気持良かったよ。あんなの初めてだったし……。明憲は? すごく気持良かったみたいだね』
典子は、そんな風に言いながら、僕のペニスを握ってきた。
『まだカチカチだもんね。そんなに興奮しちゃうものなの? 自分の奥さんが、他人に抱かれたんだよ? イヤじゃないの?』
典子は、ゆっくりと手を動かしてペニスを刺激する。そして、乳首まで舐めてくる。

『明憲、これっきりにするの? もう、満足出来たの?』
典子は、僕を愛撫しながら聞いてくる。僕は、ゾクゾクしながら、
「……またしてくれるの?」
と、聞いてしまった。
『ハァ……。ヘンタイだね。良いよ、私も気持良かったし……』
典子は、少しすねたような口ぶりになっている。でも、僕はもっと見てみたいという気持ちになっていた……。

この日以来、典子はセックスをしてくれなくなった。抱こうとする度に、
『ダメだよ。明憲はもうセックス禁止だよ。セックスしたかったら、変なことやめて子作り始めようね』
と、言われてしまう。僕は、子作りと寝取られプレイを天秤にかけてしまった。そして、結局寝取られプレイを取ってしまう……。夫として……人として終わっているなと思う。でも、あの時の異常なほどの快感を、どうしても味わってみたいと思ってしまう。

そして1週間後、もう一度マッサージのあの人を呼ぼうと提案した。すると、
『どうせなら、違う人が良いな。今度は、私が選んでも良い?』
と、典子が提案してきた。僕は、典子の積極性に、不安な気持ちが大きくなっていた。もしかして、典子もハマってしまった? 確かに、前回のマッサージで、巨根の快感と奥の気持ちよさ、そして、ポルチオ性感まで開発されてしまった。もう、僕が相手では感じることすら無いのではないか? そんなプレッシャーを感じる。
僕は、良いよと言った。そして、心当たりがあるのか聞いた。すると、典子はあると答えた。僕は、どんな心当たりなのか気になって仕方ない気持になったが、典子は教えてくれなかった。

そして、土曜日になると、典子に起こされた。寝ぼけながら、今日何かあったっけと質問すると、
『うん。これから、他の男の人とエッチするの』
と、からかうように言ってきた典子。僕は、相手は誰か聞いた。
『内緒だよ~。ほら、早く出かける用意しないと。それとも、私だけで行ってこようか?』
典子は、楽しそうに言う。僕は、一気に目が覚めて、慌てて出かける準備をした。準備を終えると、典子も出かける準備を終えていた。ミニスカートに薄手のニットという格好で、一見女子大生のような感じだ。それにしても、胸が大きい女性がニットを着ると、すごくセクシーに見える気がする。しかも、典子はヒモのついたハンドバッグをたすき掛けのようにしているので、巨乳がより目立っている。その状態を、パイスラッシュと言うらしいが、破壊力満点だと思う。

「どこに行くの?」
質問する僕に、内緒としか言わない典子。僕は、ドキドキして落ち着かない気持ちだった。誰? どこで知り合った? そんな疑問で頭がいっぱいだ。
典子は、大通りまで出るとタクシーをつかまえた。
そして、タクシーの運転手に行き先を告げる典子。いわゆる繁華街みたいな場所だ。心当たりはないが、僕は口出しせずに典子に任せた。

そして、タクシーを降りると、僕の手を掴んで歩き始める典子。そのまま、ラブホテルに入っていった。
『もう、来てるかな?』
と、言いながらフロントのインターホンを押す。そして、部屋番号を告げると、エレベーターに進むように指示をされた。エレベーターの中で、典子は妖艶にも見えるような顔で、
『楽しみ? いっぱいエッチしちゃうからね。明憲も、オナニーして良いからね』
と、言う。僕は、正直すでに勃起していた。この後の展開を考えると、ドキドキして吐きそうなほどだ。

部屋の前に立つと、典子はインターホンを鳴らした。すぐにドアが開き、男性……と言うよりも、男の子が出迎えてくれた。
『マサル君? 初めまして。典子です』
典子は、普通に本名で挨拶をした。
「は、初めまして! 今日はよろしくお願いします! だ、旦那さんも、よろしくお願いします! 奥さん、お借りします!』
彼は、緊張でガチガチの感じで挨拶をしてきた。

僕は、ふと思った。どう見ても、若すぎると。年齢を聞くと、
「18歳です! 大学1年です!」
と、すぐに答えた。でも、明らかに目が泳いでいるし、挙動不審だ。
「ウソでしょ。本当はいくつなの?」
僕が質問すると、彼は緊張した顔で、
「……16です」
と、答えた。
『ウソッ、そんなに若いの?』
さすがに驚く典子。僕が、さすがにマズいと言うと、全力でお願いしますと頼み込んでくる彼。必死な顔をしている。よく見ると、あどけない可愛らしい顔立ちをしている。背が高いので、一見成人に見える。帽子でもかぶれば、まず怪しまれないかもしれない。

『でも、良いの? 私みたいなおばちゃん相手に童貞捨てるなんて、もったいないんじゃない?』
典子は、そんな質問をする。童貞というワードにも驚いたが、典子がさほど拒否モードでないことに驚く。
「お願いします。おねえさんみたいな綺麗な人が相手だったら、本当に嬉しいです!」
彼は、目をキラキラさせながら言った。
『明憲、どうする?』
典子は、少し困ったように聞いてくる。でも、頬が緩んでいるように見えてしまう。僕は、年下の童貞くんに相手に、典子がどんな対応をするのか見てみたいという気持ちになっていた。そして、典子さえよければ良いよと言った。
『良かったね。じゃあ、とりあえずシャワー浴びよっか』
典子はそう言って、入り口に突っ立っている男の子を浴室に誘った。
「えっ? 一緒に入ってもらえるんですか?」
彼は嬉しそうに言う。典子は、微笑みながら彼の手を握り、引っ張っていく。僕は、圧倒されてしまった。どうやってこんな段取りをしたのだろう? 出会い系とか掲示板とかで募集したのだろうか? 典子の積極性に少し引いてしまう僕がいる。

僕は、とりあえずソファに座った。すると、ガラス張りで浴室が丸見えなことに気がついた。しばらくすると、全裸の二人が入ってきた。典子は、僕と目が合って一瞬驚いた顔になる。でも、すぐにイタズラっぽく微笑むと、男の子のペニスを指差した。男の子のペニスは上下に何度も揺れるように動いていて、完全勃起状態だ。そして、それはすごく大きかった。多分、あのマッサージ師よりも大きいと思う。
もしかしたら、太さは負けているのかもしれないが、長さは間違いなく長い。そのせいか、全体の印象は圧倒的に彼のペニスの方が大きく感じる。ただ、そんなに長いのに仮性包茎なのが意外だ。あのマッサージ師のペニスは、ずるむけ状態だった。それに比べると、多少は可愛らしい感じがする。

典子は、ボディソープを手の平に取ると、それで彼の身体を洗い始めた。手の平でこすりように洗い始める典子。不思議な光景だった。180cm近くありそうな長身の彼に対し、150cmの典子。でも、典子が身体を洗ってあげている。

すると、典子はまた僕の方を見た。そして、僕に見せつけるようにボディソープを自分の胸にかけていく。ポンプを手に持って直接胸にかけていくので、まるでザーメンまみれになっているような姿になってしまった。
僕は、それだけでドキドキしてしまった。典子は、興奮している僕にウィンクをすると、男の子に振り返る。そして、胸を彼の身体に押しつけて洗い始める。
行ったことはないが、きっとソープランドはこんな感じなのかな? と、思った。そして、そう思うと同時に、典子が風俗嬢になったような気持ちになった。
僕の妄想は、一気に暴発した。ソープランドで、不特定多数の男性達にサービスをする典子……。想像しただけで、射精感が盛り上がるほど興奮してしまう。

典子は、身体を使って彼の身体を洗い続ける。それは、綺麗にすると言うよりは、興奮させるためにしているように見える。
男の子は、何か言葉を発しているようだが、声は聞こえてこない。顔から想像すると、気持ちいいというようなことを言っているのだと思う。典子は、胸で彼のペニスを挟んだ。そのまま上下に動かしてパイズリを始める。僕は、一度もしてもらったことがない。でも、見ればわかることだが、ペニスにある程度の長さがないとしてもらうこと自体が出来ないような気がする。

そして、シャワーで彼のボディソープを洗い流していく典子。すると、今度は彼の手の平にボディソープをポンピングしていく。戸惑う彼に、典子が何か言う。すると、彼は恐る恐る典子の胸を洗い始めた。
典子の豊かな胸が、彼の手に平で形を複雑に変えていく。彼は、こするように、揉むように洗っていく。他人の手が、典子の胸を触っている……。僕は、呼吸が苦しくなるほどの興奮を感じていた。
今日、あらためて思ったが、やっぱり僕の寝取られ性癖はかなり重症だと思う。翔馬のせいで芽生えてしまった寝取られ性癖は、自分の想像以上だった。そして、翔馬に抱かれる典子を見てみたいという気持ちも強くなっていくばかりだ。

しばらくパイズリを続け、シャワーで洗い流していく典子。そのまま風呂から出て行った。しばらくすると、タオルを身体に巻いた2人が戻ってきた。
『明憲、すっごく見てたね。興奮してる?』
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ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、四つん這いのままはしたない言葉を言う。僕が見ているのも知らず、袴田さんのペニスを欲しがる彼女……。これは、どんな理由があるにしても、すでにただの浮気になっていると思う。すずは、僕に飽きられないようにするため、捨てられないようにするために、袴田さんにテクニックを教えてもらうと言う意図のようだが、今の彼女の姿を見ると、その言葉はとても信じられない。

「本当に欲しいんだね。すずちゃんは淫乱だね」
袴田さんは、そんな事を言ってすずを焦らす。すずは、切なげな声で、
『だ、だって、本当に気持ちいいから……。全然違うから……』
と、言う。

僕は、すずのそんな姿を見て、自分が情けなくて仕方ない気持ちだ。僕さえ、もっとちゃんとセックスが上手にできていれば、こんな事にはなっていないはずだ。
袴田さんと僕のペニスは、たいして違いは無いと思う。これが、袴田さんが巨根で僕と違うのなら仕方ないと思えるかもしれないが、同じような大きさなので、単に僕のセックスが下手だと言うことだと思う。

そしてなによりも、今の僕の姿が最悪だと思う。すずが他の男に抱かれているのに、コソコソ隠れてオナニーまでしてザーメンまみれになっている……。すずにこの姿を見られたら、間違いなく嫌われるはずだ。
「じゃあ、もっと感じさせてあげるからね」
そう言って、袴田さんはペニスを握り、すずの膣口にこすりつけるようにする。コンドームをつけるつもりはまったくないようだ。
『はい。いっぱいして下さい』
すずは、はしたない格好のまま、うわずった声で言う。でも、袴田さんはなかなかペニスを挿入しようとしない。ひたすらペニスをこすりつけている。クチョクチョという湿った音と、切なげなすずの吐息だけが漏れている。

『も、もうダメ、お願いします。カチカチのおチンポ、早くオマンコに入れて下さいぃ。我慢出来ないよぉ』
すずは、焦れた声で言う。それだけではなく、お尻を後ろに動かすようにして、袴田さんのペニスを入れようとあがいている。その度に、袴田さんは腰を引き、ペニスが入らないようにガードしている状態だ。

「そんなに欲しいの? じゃあ、僕のお願い聞いてくれる?」
袴田さんは、いじわるな口調になっている。
『き、聞く。聞くから入れて下さい』
すずは、お願いの内容も聞かずにそんな風に答える。もう、すっかりと袴田さんとのセックスの快感の虜になっているような感じだ。普段のすずの清楚な雰囲気からは、想像も出来ないような淫らな姿だ。

「約束だよ~」
袴田さんは、軽いノリで言うと、一気に腰を押し込んだ。
『ヒッぎぃっ、うぅ、イッちゃったぁ、おチンポ入っただけでイッちゃったぁ』
すずは、顔をトロトロにとろけさせながら、のけ反り身体を震わせた。

「じゃあ、犯すみたいにして欲しいんだよね? 希望通りにしてあげるよ」
彼はそう言うと、すずの右腕をねじ上げるように掴む。そして、それを引っ張って引きつけるようにして腰を振り始めた。腕をねじり上げられ、激しく犯されているすず……。でも、驚くほどにすずは感じている。
『あっ、あっ、ダメぇ、すごいのっ、これダメぇ、うぅああっ!!』
すずは、さっきのセックスよりも明らかに感じている。こんな風に荒っぽくされているのに、痛がりもしなければ嫌がるそぶりもない。
「ほら、もっと鳴けって!」
袴田さんは、優しい口調が消えて、サディスティックに言う。
『気持ちいいのっ! もっと強くっ! もっと犯して下さいっ! すずのオマンコメチャクチャにしてぇ』
すずは、泣き出しそうな声で叫ぶ。すると、彼はすずの髪をぐしゃっと掴み、荒々しく腰を振り続ける。まるで、レイプでもしているようなやり方に見える。でも、すずのあえぎ声は、確実にトーンが高くなっている。

『イクっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
すずは、犯されているような状況でも、本当に気持ちよさそうだ。普通にするよりも、激しく反応しているように見える。すずの中に、そんなマゾ的な性癖があるなんて想像もしていなかった。
「ほらっ! もっと狂えって! イキまくれよ!」
袴田さんは、荒い言葉づかいでそんな事を言い、同時にすずのお尻を平手で叩いた。パチンッ! と、けっこう強めの音が響く。すると、すずはビクンとのけ反りながら、何度も立て続けにイッてしまっていた。ほとんど泣き叫ぶような声でイキ続けるすず……。僕は、また射精をしてしまった。もう、何度も射精しているのに、冷静になる気配もない。

「よし、出すぞ!」
袴田さんが興奮した声で言う。すると、すずは悲鳴のような声で、
『ダ、ダメッ、中はダメッ!』
と、叫ぶ。さっき、すでに中に出されているし、すずも中に出して欲しいと言っていたのに、どうしたのだろう? と、疑問に思った。

「ダメだっ! 中に出すぞっ! 妊娠させてやるっ!」
袴田さんは、荒い息遣いで言う。
『イヤッ、お願いっ、中はダメぇっ、赤ちゃん出来ちゃうっ! ダメなのっ!』
すずは、必死で叫ぶ。完全に泣き声になっている。
「出すぞっ! 子宮に直接かけてやるよ! ほら、孕めっ!」
袴田さんは叫ぶ。
『うぅああっ! イクゥゥッッ!!』
すずは、あんなに嫌がっていたのに、中に出された途端にイッてしまったようだ。しばらく、二人の荒い息遣いだけが響く。

「ゴメンね、大丈夫? 中に出すの、イヤだった?」
袴田さんは、さっきの荒々しい感じは消えて、元の優しい感じに戻っている。
『平気です。凄かった……。気持良すぎて、死んじゃうかと思っちゃった……』
すずは、甘えた声で言う。猫なで声とは、こういう声なんだろうなと思うような声だ。
「迫真の演技だったじゃん」
『うん。昔から、犯してもらいたいって願望があったから……』
「え? レイプ願望って事?」
『うん』
「意外だね。でも、どうだった?」
『本当にすごかったよ。でも、もっとひどいことされたかったかも』
恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずにそんな願望があるなんて少しも知らなかった。まさかという気持ちだ。
「マジか。可愛いのに、ヘンタイなんだね。他には? どんな願望があるの?」
『う、うん。一人じゃなくて、大勢に犯してもらいたいとか……外でしてみたいとかかな?』
すずは、衝撃的な告白を続ける。
「マジで!? ホント、見た目によらずにド変態なんだ」
『……お、思ってるだけだから』
「彼氏に言えば? 回すのは無理でも、レイプっぽくとか外でするとかは出来るんじゃない?」
『言えないよ! そんな淫乱みたいな事言ったら、嫌われちゃうもん!』
慌てるすず。僕は、どう受け止めれば良いのかまったくわからなくなってしまった。僕に嫌われたくない……その気持ちはあるようだ。でも、だからといって袴田さんとこんな事をするのも違うと思う。

「ふ~ん。何でも言えば良いのに。彼氏も喜ぶんじゃない?」
『そんなことないです。健君は真面目だから。そんな事言ったら嫌われちゃうもん』
すずは、必死な感じで言う。
「じゃあ、もう一つの願望、叶えてあげるよ。ほら、こっちおいで」
そう言って、すずを立たせる。そして、彼は自分のTシャツをすずに着せた。すずは、戸惑いながらも言われるままにしていて、全裸にTシャツを着ただけの格好になった。男物のTシャツなので、ボディコンのワンピースというか、短いスカートを穿いているみたいな姿になっている。

「ほら、こっちこっち!」
彼はベランダのサッシを開けながらすずを呼び寄せる。
『え? 何するんですか?』
すずは、戸惑った顔で質問している。でも、声がなんとなくうわずって弾んでいるように感じる。
「ほら、そこに出てみて。外見てなよ」
そう言って、彼はすずをベランダに立たせる。そして、ベランダの手すり側に立ったすず。僕の位置からだと、後ろ姿しか見えない。すると、袴田さんはベランダにしゃがんだ。そして、すずのTシャツの裾をまくり上げてしまう。お尻が丸見えの状態になり、慌てて裾を戻そうとするすず。
『だっ、だめです、見えちゃう』
慌てるすず。
「大丈夫だって。下からは見えないから。静かにしてないと、余計に注目浴びちゃうよ「
袴田さんは、楽しそうに言う。すずは、黙ってしまった。袴田さんは、ベランダの手すりに手をつき、お尻を丸見えにしているすずのアソコをまさぐり始めた。
『ダ、ダメぇ』
すずは、小さな声で言う。でも、彼はそのまま指を入れてしまった。
『うぅ、こ、声出ちゃう』
すずは、泣きそうな声で言う。でも、彼はそのまま腕ごと動かし始めた。すずは、のけ反ったような格好で手すりに掴まっている。そして、何度も腰が落ちそうになる。でも、彼がそれを許さない。

『見えちゃうぅ、聞こえちゃうよぉ』
すずは、本当に恥ずかしそうだ。3階のベランダなので、外を人が歩けば見えてしまうだろうし、声も聞こえるはずだ。ただ、下から見上げる分には、すずがお尻丸出しで指を入れられていることまではわからないはずだ。

「ほらほら、締まってきた。イッちゃう? 人に見られながらイッちゃうの?」
袴田さんは、そんな事を言いながら指ですずの膣中をかき混ぜている。
『イヤァ、ひ、人来てる、見られちゃう、と、とめて、お願い、うぅうぅ』
すずは、泣きそうな声だ。本当に、人が歩いてきているのだろうか? いくらか半身が見えないからって、すずの姿はあまりに怪しいと思う。
「ほら、見られながらイッちゃえよ。ほら、イクとこ見て下さいって話しかけてみろよ」
袴田さんは、そんな事を言う。まるでAVのような状況だ。
『うぅ、お、お願い、本当に来てるの、見られちゃう、うぅ』
すずは、かなり焦っているような声だ。でも、袴田さんは無視して指を動かし続ける。すると、すずは腰がガクンと落ちた感じになり、潮を吹き始めてしまった。すずは、声ともうめき声ともつかないようなものをあげながら、ガクガクッと太ももを震わせている。

そして、彼が指を抜くと、そのままへたり込んでしまった。
『ご、ごめんなさい。お、お漏らししちゃいました』
すずは、泣き声で謝る。
「いや、それおしっこじゃないから。潮吹きって知らない?」
袴田さんはそう言って、潮吹きの説明を始めた。
『すごく気持良かったです。でも、見られちゃったかも』
恥ずかしそうに言うすず。
「でも、感じちゃったでしょ」
『はい。頭真っ白になっちゃいました』
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「どんな感じですか?」
男性は、大きく口を開けてペニスを頬張っている典子に聞く。典子は、その言葉を聞いてハッと気がついたように慌ててペニスを口から出した。夢中でフェラチオをしていたような感じだ。

『と、とても太いです。それに、固くて形がすごいです』
「どうすごいですか?」
『その……。ここの傘のところが張り出してて、迫力があります』
典子は、まじまじと男性のペニスを見つめながら言う。
「どうしますか? ご希望があれば、中の方のマッサージをさせて頂きますが」
男性は、落ち着いた口調で言う。一通りマッサージは終わったので、そんな事を言い始めたのだと思う。僕は、迷っていた。今すぐやめさせた方が良いのかと。さっき手も触れずに射精してしまい、多少冷静になったせいでそう思うのだと思う。

僕は、迷いながらも典子の言葉を待っていた。
「その……コンドームは使ってもらえますか?」
典子は、そんな言葉を口にした。僕は、典子は火がついたままなのだなと感じた。僕は、自分で言い出したことなのに、後悔し始めている。もう、十分ではないのか? そんな風に思っていた。

「もちろんですよ。中をマッサージすると、リンパの流れも良くなって代謝も良くなりますよ」
彼は、そんな事を言いながら服を脱いでいく。そして、全裸になってしまった。少し贅肉もあるが、鍛えられた体をしている。見るからに、雄という感じだ。
『そうなんですね……。でも、ちょっと怖いです。そんなに大きいの、入れたことないです』
典子は、上気したような顔で言う。もう、すっかりと楽しんでいるように見えてしまう。僕の性癖のために、仕方なくしているはずだ。でも、典子は何度もイカされて、さらに次のステップに自分から進もうとしている。
僕は、嫌がりながらも抱かれてしまう典子を想像していた。それが見たいと思っていた。でも、まったく違う展開になってしまっている。

「そうですね。先に指でほぐします。いきなりじゃ、痛いかもしれませんから」
『え? 指を入れるんですか?』
典子は、驚いたような声で聞く。
「はい。入れたことないですか?」
『は、はい。触られたことはありますけど、指を入れられた事なんてないです』
典子は、そんな風に言う。僕は、典子の膣中に指を入れたことはない。と言うよりも、指を入れるという発想すら持っていなかった。なんとなく、不潔というか、指なんか入れたらダメというイメージを持っているせいだ。

「そうですか。それはもったいない。ペニスでは刺激出来ないところが沢山ありますから、きっと気に入ると思いますよ」
そう言って、彼はローションボトルを手に取り、自分の指に塗りつけていく。そして、たっぷりと指にローションが塗られると、まずは中指から典子の膣中に挿入していく。当然1本なので、すんなりと入っていく。
『う、うぅ、こ、これ、どうやってるんですか?』
戸惑ったように聞く典子。彼は、手の平を上に向けた状態で、中指を入れているだけに見える。
「中で指を上下に振ってるだけですよ」
『そ、そうなんですね、うぅ、これ、あぁ、気持ちいいです、こんなの初めてです』
典子は、あっさりと快感を感じ始めてしまった。さすがに、指1本なら僕のペニスの方が太い。でも、典子の今の感じは、僕がペニスを入れた時よりも気持ち良さそうだ。よく見ると、彼は腕を動かしていないが、前腕の腱が小刻みに動いているのがわかる。
膣中で、指をかなり激しく動かしているようだ。そして、彼はなぜか典子のヘソの下あたりを左手の人差し指と中指で叩き始めた。内科医なんかがやるような、トン、トン、トンという感じの叩き方だ。僕は、何の意味があるのだろう? と、いぶかった。

『う、うぅっ、な、なにこれ、うぅっ、ダ、ダメ、うぅあっ、あっ、どうしてこんな? 響くの……あっくぅ、ひぃうぅ』
典子は、あからさまに戸惑った顔になっている。そして、声が完全にあえぎ声になってしまっている。
「もう少し力抜いて下さいね。ここを叩くと、ちょうど子宮のあたりが刺激されるんですよ」
彼はそんな事を言いながら、リズミカルに典子の下腹部を叩く。軽くしか叩いていない感じでも、典子はビクッ、ビクッと、身体を震わせるように反応する。
『あ、あぁぁ、こんなの知らない……。すごいです、うぅっ! ダメぇ、もうイッちゃう、イッちゃいそうです、うぅぅっ』
典子は、うめき声のような声を出しながら言う。普通のセックスの感じ方とは、まるで違うリアクションに見える。甲高い声で鳴くのではなく、うめくような低い声が漏れ続ける。

「まだダメですよ。ちょっと、緩めます」
そう言って、叩くリズムを緩くする彼。
『どうして? イキそうなのに、お願い、続けてください』
典子は、あっさりとおねだりをしてしまった。僕は、早くも虜になってしまったのかと、ドキドキして苦しくなっていた。でも、僕のペニスは、また驚くほど固く勃起している。パンツの中がドロドロなのに、そんなの関係なくいきり立っている。

「まだダメです。もっと深いところから来ますから。本当のオルガズムを経験して下さい」
彼は、そう言ってリズミカルに叩き続ける。典子は、うめくようにあえぎながら、すがるようにもっとして欲しいと哀願する。でも、彼は一定のリズムで膣中を刺激し、ヘソの下を叩き続ける。典子は、何度もイキそうになるが、その都度彼が動きを緩める。

典子は、泣きそうな顔になっている。欲しくてたまらない……そんな顔になっている。僕には、一度も見せたことのない顔だ。僕は、嫉妬と焦りと申し訳なさで、感情がグチャグチャになってしまう。

『もうダメなの、お願いします、おかしくなっちゃうぅ、イカせて下さいっ! イキたいのっ! イカせてぇ』
典子は、とろけきった声で哀願を続ける。僕は、典子が他の男にこんな風におねだりをする姿を見て、我慢出来なくなってしまった。ズボンとパンツを膝まで降ろすと、ペニスをしごき始めた。さっき放出したザーメンで、ローションを塗ったようになっている。とにかく気持ちいい。僕は、もう典子を止める気がなくなっていることに気がついた。それどころか、もっと感じて欲しい、もっと、見たことのない彼女の顔を見たい……。そんな風に思っていた。

「まだダメです。ちょっと刺激の仕方変えますね」
そう言って、彼は指を抜いてお腹を叩くのもやめてしまった。
『うぅ……いじわるしないで……』
典子は、切なげな声で言う。もう、少しの余裕もない感じで、焦らされてうずきっぱなしになっているような感じだ。
「タオル置きますね。直接だと刺激が強すぎるので」
そう言って、彼はハンドタオルを典子のヘソの下あたりに置いた。ちょうど、さっきトントンと叩いていた場所あたりだ。
『何をするんですか?』
典子は不安そうと言うよりも、期待に目を輝かせているような雰囲気だ。
「マッサージ機で刺激するんですよ。深いところから気持良くなれますからね」
彼はそう言って、電マをタオルに押しつけた。そして、スイッチを入れる。ビーンと機械的な音が響くが、さっきアソコに当てた時よりも、弱い振動のようだ。

『ううぅ、あっ、なんか凄い……うぅっ、うぅっ! あっ、どうしてこんな、ひぃうぅっ、あっ、あっ、すごいの来ちゃう、なにこれ、うぅあっ! あっ! と、とめてっ! 怖いっ! イヤァっ! イヤッ! うぅっ!!』
典子は、のけ反ってベッドのシーツを思いきり握り締めている。僕は、何が起きているのだろう? と、不思議で仕方ない。
ただ、ヘソの下に電マを当てているだけに見える。それなのに、典子の反応は大きすぎる程だ。
「大丈夫ですよ。目を閉じて集中して下さいね。少し弱くします」
彼はそう言って、電マを弱くした。ほとんどビーンという音が聞こえなくなるほどの強さに変わった。
典子は、目を閉じて身体を真っ直ぐに戻した。
『うぅ、うぅうっ、んふぅ、これ、気持ちいいです。こんなの初めてです。あぁ、子宮のあたりがうずいちゃう』
典子は、幸せそうな顔をしている。頬が緩むというか、笑っているような顔だ。でも、息遣いはかなり荒く、顔は上気して紅潮している。こんな感じさせ方があるんだなと、僕も驚いてしまう。

「それでは、中のマッサージも続けますね」
そう言って、彼は指を二本入れた。手の平を上に向け、中指と人差し指をまとめて挿入し、一見動かしていないような感じだ。
「わかりますか? 子宮口に触れてますよ」
彼は、そんな風に言う。
『わかります。奥からジワジワ快感が湧き出てきてます。変な気持ちになっちゃう……』
典子は、戸惑ったような声で言う。
「どんな気持ちですか?」
『そ、その……。中に出してもらいたいって……変ですよね?』
典子は、恥ずかしそうに言う。僕は、その言葉に息も止るほど驚いた。セックスをせがむどころか、中に出して欲しい? 僕は、典子がおかしくなってしまったのかと思った。

「そんな事はないですよ。子宮が刺激されてかなり降りてきてますから。身体が、妊娠したがっている状態になってますよ。皆さんそうなります」
彼は、電マで継続的に刺激をくわえながら言う。
『そうなんですね……。はしたないこと言っちゃいました……』
「大丈夫ですよ。皆さん同じですからね」
そう言って、彼は膣中に入れた指を動かし始めた。今度は、腕ごと動いているのがわかる。
『うぅっ、うぅあっ! ダメぇ、イッちゃうっ、もうイッちゃうの、あぁぁっ、あっ! お、お願いします。入れて下さい』
典子は、すがりつくような口調で言う。
「え? もう入れてるじゃないですか?」
彼は、冷静な口調で言う。
『そ、その……指じゃなくて、もっと太いのを……』
典子は、耳まで赤くしながら言う。
「わかりました。それでは、大変に申し訳ないですが、最初だけで良いのでお客様が入れて頂けますか? 私が最初に入れるのは、コンプライアンス的に問題がありますので」
彼は、そんな風に言う。性感マッサージにコンプライアンスも何もないと思うけど、確かに後でお客さんに脅される可能性もある。身を守るためには、必要なことなのかもしれない。

『わかりました。それじゃあ、寝てもらってもいいですか?』
典子は、焦っている感じだ。少しでも早く入れたい……。そんな風に見えてしまう。
「はい、どうぞ。お好きなようにして下さい」
彼はそう言って、全裸で仰向けで寝転がる。太いペニスがそそり立ち、異様に迫力がある。長さに対して太さがすごいので、缶コーヒーの缶のようだ。あんなものが、典子の小さなアソコに入るのだろうか? そんな心配をしてしまうくらいに太く見える。

典子は、待ちきれないという顔で彼にまたがる。そして、和式便器に座るような感じで腰を降ろしていく。典子は彼のペニスを指先で導き、膣口に押し当てる。そのまま、ゆっくりと腰を降ろしていった。
『うぅ、太い……。拡がってる……』
典子は、うめくように言う。でも、とまることなく腰を降ろしていく。少しでも早く入れたい……。そんな感じに見える。
「痛くないですか?」
彼はそんな質問をするが、さほど心配はしていないようだ。典子の動きを見れば、痛くないというのはわかるのだと思う。
『平気です。本当に太いです……うぅ、こすれて、あぁ、ダメぇ、奥に当ってる』
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ブロマガって何?

嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した(ブロマガ転載禁止)

嫁の典子と結婚して3年経つ。でも、彼女とは大学の頃から同棲しているので、もう10年以上一緒に暮らしていることになる。もともと気の弱い僕の性格もあって、ほとんど喧嘩をしたこともなく今まで幸せに暮らしていた。
典子は、身長が150cmちょうど、体重は教えてくれないけど平均くらい。胸がかなり大きいせいもあって、むっちりした印象がある。でも、脱がせるとウェストはかなりくびれていて、足も美脚な方だと思う。
身長が低くて胸が大きいと、どうしてもポチャッとした印象になってしまうのかもしれない。顔は童顔という感じではなく、どちらかというと濃い目の顔立ちだ。フィリピンとかのハーフみたいな顔立ちだと思う。でも、100%日本人だ。まぁ、美人と言って良いと思う。

僕の方は、ある分野でほぼシェアを独占している企業の次男坊なので、気楽に幸せに生きてきた。と言っても、ほぼ日本全国に名前が知られている企業の次男坊なので、有象無象の怪しい人が寄ってきて、僕を取り込もうとしたり騙そうとしてきたりはあった。
典子は、そんな僕のバックグラウンドを知らずに付き合い始めたので、お金が目当てではないと思っている。

典子は僕の3歳年下で、来年30歳になる。そんな事もあってか、最近子作りを始めようと言って来た。僕は、もちろん賛成だけど、その前にどうしてもやりたいことがあった。ひと言で言うと、典子を他の男に抱かせたいと言うことだ。
僕には、寝取られ性癖がある。もともとそういう気質はあったのだと思うが、それがハッキリしたのは大学生の時だ。親族の葬儀で帰省した時、部屋に残してきた典子と連絡が取れず、かなりテンパったことがある。
典子は当時携帯を持っておらず、何度家に電話をしても繋がらず、焦った僕は親友の翔馬に連絡を取った。翔馬は、中学の頃からの友人で、僕が東京の大学に推薦で進学が決まると、彼も急に東京に行くと言い出して受験をした。大学こそ違うが、そんな感じで東京に来ることになった。
昔からかなりクセのある男で、校外模試を学年全員で受ける時に、一人アロハシャツとサンダルでやって来たり、突然、隣のさらに隣の県まで自転車で行くぞと言いだしてみたり、僕もかなり引っ張り回された。おかげで楽しい学生生活だったけど、この男が僕の寝取られ性癖を覚醒させてしまった。

結局、翔馬に連絡を取ると、典子は翔馬と一緒だった。ビリヤードをしたり、買い物をして一日過ごしていたそうだ。確かに、3人で一緒に遊ぶのは定番だったし、僕が合流するまで二人でビリヤードやお茶をしている事もあった。
でも、こんな風に僕がいないところで二人で遊ぶことはなかった。しかも、時間はもう23:30で、翔馬の部屋に一緒にいると言う。
「なんだ、心配したよ。でも、どうするの? 電車大丈夫?」
当時、彼は区内で、僕は区外だったので、電車の心配をした。でも、そんな事を言いながらも、僕はすごくドキドキしていた。もしかして、何か間違いがあったのではないか? そんな心配をしていた。
別に、翔馬のことを疑ったわけではない。でも、そんな時間に男女が2人で部屋にいる……。しかも、1日連絡が取れなくてモヤモヤしていたので、僕は疑念と不安でいっぱいになった。すると、
『うん。大丈夫だよ。今日は、翔馬君の部屋に泊めてもらうから』
と、典子があっさりと言う。僕は、今思えばそんなのダメだと言えばよかった。でも、虚勢を張ったのか自分でもわからないが、
「そっか。それなら安心だね。じゃあ、翔馬によろしく」
と、言って電話を切った。

でも、電話を切った後、イヤな想像がどんどん大きくなってしまった。そう言えば、さっき電話を受けた時、翔馬はいつもと様子が違った。戸惑っているというか、僕が典子と連絡が取れないんだと言った時、変な間があった。
すぐに、今一緒にいるよと言わなかった。翔馬は何も答えず、典子が翔馬から電話を奪って、
『今、翔馬くんと一緒だよ。ゴメンね、電話すれば良かったね』
と、言った。考えれば考えるほど、不自然な流れだったと思う。

僕は、その夜はほとんど眠ることが出来ず、悪い想像ばかりしていた。翔馬と典子は、普段から馬が合っていた。冗談で、僕と付き合うより翔馬の方が良いペアなんじゃないかと言った時、
『そうかもね~。じゃあ、乗り換えちゃおうかな』
と、典子は笑いながら言った。もちろん、その時は冗談にしか取らず、僕も笑って流した。
でも、あんなに仲の良い2人が、一つ屋根の下に一緒にいる。ノリでキスぐらいしてるのではないか? もしかしたら、口ならいいよと言ってフェラチオしているのではないか? 結局、最後までやってしまったのではないか? そんな想像で、いても立ってもいられない心境だった。

次の日、夕方に僕の自宅に電話をすると、典子が出た。ホッとした僕は、翔馬とのことを何も聞かなかった。きっと、何もなかっただろう……。そう思った。そして東京に戻り、3人で遊んだりしても、以前と何も変わった部分はなかった。僕は、2人を疑うなんてどうかしているなと反省した。

でも、その日以来、典子が寝取られる想像ばかりするようになってしまった……。そして、10年近くが経った。僕は、思い切って典子に告白をした。すると、
『知ってたよ。明憲って、昔からそうだよね。でも、まさか本当に言ってくるなんて、ちょっと驚いたな』
と、少し戸惑った顔で言われた。僕は、どうして知っているのか聞いた。すると、典子に元カレの話を聞いた時の態度や、ロンブーの例の番組を観ている時の感じでわかっていたそうだ。僕は、急に恥ずかしくなってしまった。そして、謝った。
『別に謝らなくてもいいよ。それだけ、私のことを愛してるって事でしょ』
典子は、嫌がるどころか嬉しそうな顔で言った。典子は、いわゆる重い女と言われるタイプの恋愛観を持つ女性だ。それだからなのかわからないが、寝取られ性癖にも理解があるような感じだ。

『でも、思うのと実際にするのは違うんじゃないの? 実行しちゃったら、後悔すると思うけど……』
典子は、そんな風に言う。一途な彼女らしい言動だと思う。考えてみれば、あの疑惑の一泊以外は、一度も怪しいことはなかった。いつも一途で、僕だけを見てくれていたと思う。
僕は、一度だけ経験すれば、それで満足出来ると言うこと、そして、一度経験すれば心残りなく子作りを始められると言うことを話した。
『……本気なの?』
典子は、感情の読めない顔で言う。僕は、黙ってうなずいた。

『じゃあ、条件出すからね』
「良いのっ!?」
『だって、しないと心残りになっちゃうんでしょ? それも可哀想だし……。明憲の望みなら、何でも叶えてあげたいし』
典子は、しかたないなぁと言う顔で言う。基本、イヤがっている気配はない。
『でも、条件があるからね。キスは絶対にしないよ。それに、コンドームは絶対に使うこと。あとは、これは浮気じゃないってことにしてよ。後で色々と言ったり、私のこと嫌いになったらダメだからね』
典子は、そんな条件を言う。僕は、全部OKした。と言うよりも、僕もその通りだと思っていた。キスも生セックスも、させるつもりはない。そして、典子のことを嫌いになることもないと思う。

『じゃあ、相手を探さないとね』
典子はそんな風に言う。僕は、翔馬のことを口にした。
『えっ!? 翔馬君? それはダメだよ。絶対にイヤ』
典子は、取付く島もない。僕が、理由を聞くと、
『だって、友達でしょ? これからも友達でいたいし、変な感じになっちゃうのはイヤだな』
と、言う。僕は、その言葉に納得し、少しホッとした。少なくても、典子は翔馬を男としては見ていない……と言うことだと思う。

そして、2人で話し合った。事が事だけに、誰でも良いというわけではない。もちろん、知り合いに頼めることでもない。結局、出張マッサージの人に頼むことにした。本当は、性感マッサージの人に頼みたかったが、ネットで調べてもなかなか上手く見つけられない。コンプライアンスの関係か、ぼやかした表現のサイトしか無く、普通のマッサージとの区別がつかない。

そんな中、たぶんこれだろうと思うマッサージ師に連絡を取ることにした。自宅に呼ぶのはさすがに怖いので、シティホテルで実行することにした。シングルルームだと僕が隠れる余地がないので、ジュニアスイートを使うことにした。ベッドルームの他にも部屋があるので、こっそりと覗けるだろうという判断だ。

『本当に、良いの? どうする? すごく上手で、いっぱい感じちゃったら……』
典子は、不安そうな顔で聞いてくる。僕は、いっぱい感じてくれた方が良いと言った。
『もう……ヘンタイ』
典子は、頬を膨らませながら言った。でも、緊張している様子はあるが、嫌がっているような感じはない。

典子は、シャワーを浴びるとバスローブを身につけた。下着は身につけていない状態だ。そして、ベッドの端に腰掛ける。僕は迷ったが、結局隣の部屋ではなく、クローゼットの中に隠れることにした。ベッドに近すぎて、さすがにマズいかな? と、思ったが、考えてみればバレても特に問題は無いはずだと思い、臨場感を優先した。

少しすると、インターホンが鳴った。典子は、バスローブ姿で対応する。彼女がそんな格好を他人にさらすだけで、僕はドキドキしてしまう。

「失礼します」
そんな風に入ってくる彼。ごく普通のポロシャツ姿で、どこにでもいる男性という見た目だ。考えてみれば、マッサージ師の格好で来るわけもなく、少しイメージと違うなと思った。
男性は、コースの説明をする。事務的な口調で、特に興奮している感じはない。典子があんなセクシーな格好をしているのに、興奮しないのかな? と、少しムッときてしまう。

典子は、少し緊張気味に受け答えをする。彼は、
『痛かったり、不快だったらすぐに言って下さいね」
と、優しい口調で言うと、さっそく典子をうつ伏せにした。
「失礼します」
そう言って、バスローブを脱がせる彼。一気に全裸にされてしまった。でも、お尻の部分にタオルを乗せて隠す。僕は、一瞬とは言え、典子のお尻を見られてしまったなとドキドキしていた。

彼は、典子の背中や首筋、腕なんかをマッサージしていく。ごく普通のマッサージという感じだ。典子は、吐息のような声を出しながら、揉まれるに任せている。
今のところ、特にセクシャルな感じはない。僕は、もしかして普通のマッサージ師に依頼してしまったのかな? と、心配になっていた。でも、徐々に彼の手が、典子の太ももやお尻のあたりをマッサージし始めた。太ももを下から揉み上げていき、付け根のかなり際どい部分まで揉んでいる。タオルは少しずつズレて、お尻の肉がチラチラ見えてしまっている。
僕は、激しく興奮してしまった。典子のお尻が見られている……。それだけで、恐ろしいほどの興奮を感じる。典子は、よく見ると耳が真っ赤になっている。お尻を見られている自覚を持っているみたいだ。

男性は、重点的に太ももの付け根あたりをマッサージし続ける。アソコに触れているのではないか? と、思うくらいに際どい位置をマッサージしている。

「それでは、仰向けになって頂けますか?」
男性は、落ち着いた声で指示をする。でも、僕は男性の股間がモッコリとしていることに気がついた。普通にしているが、やっぱり興奮している……。そう思うと、ちょっと安心した。典子は仰向けで寝転がると、すぐにタオルで胸とアソコを隠した。
でも、一枚のバスタオルで胸とアソコを隠しているので、どちらもギリギリの感じになっている。それが逆にイヤらしさを増していて、隠すことによってより卑猥な感じになっている。

彼は、タオルの上からマッサージを始める。腕や太ももを揉み続け、胸の上部を揉み始める。タオルはかなり下の方にずらされ、乳輪がチラチラ見えそうになるくらいの位置になっている。
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ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、穴あきの卑猥な下着を身につけたまま、袴田さんと一つになっている。袴田さんはコンドームもなしで挿入したまま、身動きしない。
「じゃあ、動いても良いかな?」
袴田さんは、すずに質問する。余裕たっぷりな感じが、女性慣れしているのを感じさせる。

『お願いします。本当のセックスを教えて下さい』
すずは、興奮したような声で言う。少しも嫌がっているそぶりはない。
袴田さんは、ゆっくりと腰を動かし始めた。僕は、もう一度手に握っているリモコンを押し込んだ。カチっという手応えがあるが、インターホンが鳴る気配はない。僕は、パニック状態になりながらも、リモコンのフタを外して電池を取り出した。

そして、それを思いきり握り締めた。電池を温めれば、少しは電流が流れてくれるのではないか? そんな期待を込めて電池を握り続ける。もう、手汗が凄いことになっているのがわかる。

そして、袴田さんはペニスを引き抜いていく。ゆっくりした動きでそれをすると、すずがのけ反るようになりながら、
『うぅ、あぁっ』
と、声を漏らした。目を見開いているので、想定以上の快感を感じて驚いているような感じだ。
「大丈夫? 痛くない?」
袴田さんが優しいトーンで聞く。すると、すずは、
『大丈夫です。その……気持ち良くてビックリしてます』
と、答えた。袴田さんは、嬉しそうに笑いながら、
「良かった。僕も気持ちいいよ。すずちゃんの、キツキツだし絡みついてくる感じだよ。名器だね」
と、褒める。すずは、嬉しそうな顔で、
『ありがとうございます。その……続けてもらえますか?』
と、おねだりめいたことを言った。すると、袴田さんはすぐに腰を動かし始める。さっきとは違い、リズミカルに抜き差しをする。
『うぅっ、うっ、うあっ! あっ、うぅくぅ』
すずは、驚いたような顔であえぎ声を漏らし始める。驚くほど気持ちいい……それは、裏を返せば僕とのセックスがそのレベルにないと言うことだと思う。

「声、出した方がいいよ。そうした方が感じるし、男も感じるんだよ」
袴田さんはそんな事を言いながら腰を動かし続ける。すずは、徐々に声が大きくなっていく。この時点で、僕とのセックスよりも感じているのがハッキリと伝わってくる。

すずは、僕に袴田さんの家に来ることを内緒にしていた。と言うよりも、袴田さんと連絡を取り合っていたことも隠していたる。良い方に考えると、僕に内緒で男の喜ばせ方を学びたかったと言えると思う。でも、そんなのは無理がありすぎると思う。単に、自分の快楽のために袴田さんに抱かれに来たのではないか? そんな風に考えてしまう。

すずは驚いていたような感じが消えてきて、気持ち良くなることに集中してきた感じだ。袴田さんに抱きついたり、脚をピンと伸ばしてみたり、僕としている時とは違うリアクションをしている。
「そう、いい感じだよ。もっと声出して良いよ」
袴田さんが指示をする。すずは、言われるままに声を大きくしていく。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、すごく気持ちいいです、うぅっ! うぅあっんっ』
すずは、甘い声であえぎ続ける。こんな風に感じさせることが出来るんだなと、ショックを受けてしまった。僕では、すずをこんな風に出来ない。悔しいと言うよりも、越えられない壁を感じてしまう。そして、僕のペニスはまたギンギンにいきり立ってしまっている。
裏切られているような状況なのに、僕は興奮の絶頂にいる……。

「キスするよ。キスしながらのセックスは、とけるよ」
袴田さんがそんな事を言い出す。すると、すずはスッと目を閉じた。キスを拒否することもなく、完全に受け入れ体勢だ……。僕は、脚が震えているのにペニスが何度も何度も脈打つようにいきっている。

僕は、握り締めていた電池が、かなり熱くなっているのを確認した。そして、リモコンに戻すと、もう一度スイッチを押した。すると、カチッと押し込む感覚はあるが、インターホンは少しも鳴らない。僕は、電池ではなく、そもそもスイッチを切られているのではないか? と、疑い始めていた。

『んっ、ん~っ! んっくぅっ!!』
キスをしたまま、うめき声をあげ続けるすず。袴田さんは、すずの口の中をかき混ぜながら、腰を振り続けている。リズミカルに、時折スピードを変えながら動かし続ける彼。僕の単調なピストン運動とは雲泥の差だ。

そして、すずの方も積極的に舌を絡め始めた。チラチラと、すずの舌が袴田さんの舌に巻き付いていくのが見える。僕は、夢中で舌を絡めるすずを見て、何かが弾けたような感覚になっていた。そして、ファスナーを降ろすと、ペニスをしごき始めた。さっき暴発してしまったザーメンでドロドロのペニスを、狂ったようにしごき始めた僕……。あまりの快感に、声が漏れそうだ。

すると、すずが袴田さんにしがみつき始めた。そして、唇をギュッと押しつけるようなキスをしながら、
『うぅぅ~っっ!!』
と、ひときわ大きくうめき、のけ反ってガクッと震えた。袴田さんは動きを止める。そして、しばらくキスをしたまま抱き合っている。

「ちゃんと、イケたみたいだね。中も、ちゃんと感じるじゃん」
袴田さんが、優しい口調で言う。すずは、恥ずかしそうに照れながら、
『はい……。頭真っ白になっちゃいました。クリでイクより、深い感じなんですね』
と、言った。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。
「でしょ~。中イキすると、相手のこと好きになっちゃうでしょ」
袴田さんは、イタズラっぽく言う。
『は、はい。そんな気持ちです……』
と、すずははにかみながら言う。
「僕もだよ。すずちゃんこと、本気で好きになっちゃったよ」
袴田さんは、そんな風に言う。すずは、顔を真っ赤にして視線をそらしている。でも、イヤそうな感じはまったくない……。

「どうする? もう、やめる?」
質問する袴田さん。まだ、彼は射精していないはずだ。
『え? 袴田さん、まだイッてないですよね』
すずが気にして質問する。袴田さんは、
「別にいいよ。すずちゃんとこれだけ出来たら、満足だよ」
と、優しい口調で言う。
『それじゃ、申し訳ないです。あの……。上になってみても良いですか?』
すずは、モジモジと恥ずかしそうに聞く。すると、袴田さんはもちろんだよと言いながら仰向けに寝転がった。勃起したペニスが、そそり立っているのが見える。別に、巨根というわけでもなんでもない。僕のとさほど違わないと思う。でも、どうしてあんなにすずのリアクションが違うのだろう?

すずはイヤらしい下着姿のまま、ゆっくりと腰を降ろしていく。ショーツもブラも穴が空いているので、大事な部分が丸見えだ。そして、ショーツの穴からペニスを入れてしまった。
『うぅ……。気持ちいい……』
すずは、控えめに言う。僕とのセックスで、すずが上になったことはない。また一つ、あっさりと袴田さんにすずの初めてを奪われた……。僕は、悔しいのにペニスをしごく手を止められない。
「どう? どんな気持ち?」
袴田さんが質問すると、すずは、
『当る場所が変わって、違う気持ちよさです』
と、答えた。すずは、着実にステップアップしているような気がする。本当なら、僕と一緒にステップアップするはずだったのに……。

「じゃあ、思うように動いてごらん」
袴田さんが指示をすると、すずは動き始めた。ぎこちない騎乗位……。恥ずかしそうに腰を動かすすずは、妙に可愛らしく見える。
『うぅ、うぅ、あっ、んっ、んふぅ、これでいいですか? 上手く出来てますか?』
すずは可愛らしい声をあげながら、そんな質問をする。
「上手だよ。でも、もっと腰を浮かせて上下に動かしてみて」
袴田さんは、そんな指示をする。すると、すずは腰を上下に動かし始めた。
『うぅ、うぅっ、あっ、あんっ、んっ、うぅあっ』
すずは、気持ち良さそうに声をあげ始めた。
「そうそう、その調子だよ。もっと早く動いてごらん」
袴田さんは気持ち良さそうな顔で指示をする。すずは、言われるままに動きを早くする。
『あっ、あぁっんっ、気持ちいいっ、コレすごいです、うぅあっ、あっ、あんっ』
すずは、気持ちよさそうにあえぐ。腰の動きも、徐々に滑らかになっていく。すずが、他の男の上で腰を振っている……。悪夢としか言えないような場面なのに、僕はオナニーを止められない。もう、イク寸前になってしまっている。

「良いよ、上手だよ。僕も気持ち良いよ」
袴田さんも、余裕のない感じになってきた。
『腰、止らないよぉ。はしたなくないですか? 嫌われちゃいませんか?』
心配そうに聞くすず。でも、そんな質問をしながらも、腰の動きは止らない。
「大丈夫。エッチなすずちゃんは最高だよ。じゃあ、キスしながら動いてみて」
袴田さんが指示をすると、すずは自分から唇を重ねていく。僕は、すずが自分から積極的にキスする姿を見て、すずの心まで奪われたような気持ちになった。でも、それが僕をさらに興奮させる。

すずは、上になったまま袴田さんに体を預けてキスをしている。そして、腰をぎこちなく動かし続ける。コンドームもなしでこんなに長時間入れていることに、たまらなく不安になってしまう。精液が出なくても、先走りの中にも精子がいると聞く。
すずが妊娠してしまったら、どうすればいいんだろう? そんな不安が僕を襲う。

『ダメ、もう、うぅっ、イ、イキそうです』
すずは、そんな事を言い始めた。一度中イキしたことで、コツがつかめてしまったのだろうか? 僕とでは、何回しても中イキは出来なかった……。

「僕も出そう。すずちゃん、抜くね」
袴田さんがそう言うと、すずは、
『ダ、ダメ、もう少し、もう少しだから、うぅ』
と、あえぎながら腰を振り続ける。
「いや、ダメだって、もう出そうだし」
少し焦っている袴田さん。終始余裕のある態度だった彼が、少し慌てている。僕は、ヤバいと思っていた。

『うぅあぁ、イクっ! イッちゃうっ すごいのっ! 気持ちいいっ! イッてぇっ! 一緒にイキたいっ! うぅあっ!』
すずは、うわずった声で叫ぶ。快感に取付かれてしまったのか、すずは抜こうともせずに腰を振り続ける。
「ダ、ダメだって、もう出る。限界だって」
袴田さんがそう言い終わるかどうかのタイミングで、すずはキスをした。自分から積極的に舌を絡めるようなキスをしながら、腰を振り続けるすず……。
そのまま動き続けると、袴田さんがすずのことを抱きしめながら身体を震わせた……。そして、すずは同じように袴田さんの身体をギュッと抱きしめながらブルッと体を震わせた。
僕は、膣中に精液を注ぎ込まれているすずを見て、うめき声をあげそうになりながら射精をした……。慌てて左手の平でザーメンを受け止める僕。扉のすぐ向こうでは、すずが中出しをされている……。僕は、あまりに異常なシチュエーションに、これは夢なのかと思っていた。

「ゴ、ゴメン。出しちゃったよ。すぐ洗い流さないと」
慌てている袴田さん。
『大丈夫です。たぶん、平気だから……。私も中に出して欲しいって思っちゃったから……。謝らなくてもいいです』
すずは、甘えたような声で言う。
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ブロマガって何?

ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ナオちゃんが勢いよく射精している姿を見て、つられるように射精してしまった。コンドームも着けずに挿入している恭子ちゃんの幼膣に、すごい勢いでザーメンが放出されていく。
『うぅぐぅっ! 出てるよっ! オマンコにいっぱい出されてるっ! イクっ! イクゥッ!』
恭子ちゃんはでたらめに腰を振りながら、ナオちゃんに向けて叫ぶ。ナオちゃんは小さなチンポをしごき、ザーメンをまき散らしながら泣きそうな顔で恭子ちゃんを見ていた。俺は、何に興奮しているのか自分でもよくわからないまま、大量にザーメンを注ぎ込んでいた。

恭子ちゃんの膣はキツくて気持ちいい。ロリっぽい彼女の中に中出しするのは、背徳感が強烈に大きい。でも、どこから見ても美少女にしか見えないナオちゃんが、小さな包茎チンポからザーメンをまき散らしている姿は、今までまったく経験したことのないような興奮と快感を呼び起こしている気がする。
俺は、男性には興味が無い。ゲイとかホモではないと思う。でも、ナオちゃんには興奮してしまっている。

『ナオちゃん、いっぱい出されちゃったよ。ナオちゃんより先に、シュンさんが中に出しちゃったよ。先越されちゃったね』
恭子ちゃんは、うわずって震えるような声で言う。興奮がまだ収まっていないようだ。
『恭子ちゃん、中はダメって言ったのに……。大丈夫なの? 危ない日じゃないの?』
ナオちゃんは、不安と嫉妬にまみれたような顔で聞く。ナオちゃんの声は、少し低い。男だと知ってしまったあとでは、なるほど男の声だなと思う。でも、顔を見るとやっぱり女の子だ。

『さぁ? たぶん、大丈夫だと思うよ』
恭子ちゃんは、不安を煽るようなことを言う。その言葉は、俺もビビらせる。妊娠させてしまったら、さすがにヤバい。
ナオちゃんも、不安そうな顔で、
『そんな……』
と、ショックを受けている感じだ。

恭子ちゃんは立ち上がると、ナオちゃんの目の前に移動する。そして、軽く脚を広げると、
『手で受け止めてくれる?』
と、指示をする。ナオちゃんは、慌てて手の平で垂れていくザーメンのを受け止めた。
『まだ出るよ。いっぱい出されちゃったんだ』
恭子ちゃんはそう言って力を込める。すると、さらにドロッとした塊のようなザーメンが垂れ流れていく。みるみるナオちゃんの手の平に溜まっていくザーメン……。我ながら、出すぎだなと思うくらいの量が出てしまった。
『凄い……。こんなに……』
ナオちゃんは、呆然としたような顔で手の平のザーメンを見つめている。やっぱり、女の子にしか見えない顔だ。でも、よく見ると喉仏はある。

『ねぇ、今度は飲んでみたら?』
恭子ちゃんが、小悪魔のような顔で言う。すると、ナオちゃんはうなずいて手の平に口をつけた。そして、軽い音を立てながらすすり始める。そのままコクンと可愛らしく飲み込む。仕草まで女の子のようだ。俺は、男相手にドキドキしていた。
それにしても、ナオちゃんの気持ちが良くわからない。目の前で彼女を他の男性に抱かせるのはまだわかる。そういう寝取られ性癖の男性は、最近多くなっていると思う。でも、その寝取った男に自分自身も犯してもらいたいというのは、まったく意味がわからない。

『ねぇ、まだ中に入ってるよ。そのままにしたら妊娠しちゃうかもよ』
恭子ちゃんは、これ以上無いくらいに興奮した口調で言う。すると、ナオちゃんは指示もないのに恭子ちゃんのアソコに口をつけ、思い切りすすり始めた。結構な音とともに、恭子ちゃんの幼膣の中のザーメンがナオちゃんの口の中に移動していく。

『ねぇ、見せて』
恭子ちゃんは、興奮に震える声で言う。ナオちゃんは、すぐに口を大きく開けて恭子ちゃんに見せる。ナオちゃんの口の中は、さすがにそれほどの量ではないがザーメンがある。恭子ちゃんは、ナオちゃんにキスをした。

ザーメンをお互いに行ったり来たりさせながら、ドロドロのキスが始まる。俺は、俺のザーメンを奪いあうようにしている二人を見て、妙に嬉しいと思っていた。

『じゃあ、準備しますね。シュンさん、少し見てて下さい』
恭子ちゃんはそう言うと、ナオちゃんの服を脱がせ始めた。あっという間にブラジャーだけの姿になるナオちゃん。当然のことながら、胸はぺったんこと言っても良いくらいの感じだ。ナオちゃんは恥ずかしそうにモジモジとしている。どう見ても恥じらう美少女だ。
『じゃあ、もっと興奮してもらえるヤツにしようか』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、ブラジャーを外してしまった。不思議なもので、乳首が見えた途端、俺はかなり興奮してしまった。女の子ではなく、男の胸だ。言ってみれば、俺と同じものだ。それが見えただけなのに、こんなに興奮してしまうのはどうしてだろう?

恭子ちゃんは、ナオちゃんにヒモのようなブラジャーを身につけさせる。本当にヒモだけで構成されているようなブラで、カップの部分は何もない。
でも、不思議なもので、ぺったんこの胸なのに、そんな風に縁取りされたことで胸が強調されているような感じになっている。

さらに、ミニスカートのようなスケスケのヒラヒラが付いたショーツを穿かせる恭子ちゃん。隠す要素がエロさを増している。ただ、肝心のショーツ部分はブラと同じでヒモだけだ。ちっちゃなチンポは勃起していて、ヒラヒラ越しに丸見えだ。

俺は、その姿にやたらと興奮している。もしかして、俺はゲイなのかな? と、不安になってしまう。
恭子ちゃんは、ナオちゃんの剥き出しの乳首を舐めながらチンポをしごき始めた。
『あっ、恭子ちゃん、ダメぇ』
ナオちゃんは、少し低いけど可愛い声で言う。女装していることで、リアクションまで女の子になっているのだろうか? それとも、普段からこんな感じなのだろうか? そう言えば、髪の毛はどうなっているのだろう? 肩まで伸びたクルクル巻いたような可愛い髪は、ウィッグなのだろうか?

『ふふ。いつもよりカチカチだねぇ~。シュンさんに見られてるから興奮してるの?』
恭子ちゃんは、エロい痴女のような口調で言う。ナオちゃんは、顔を真っ赤にしながらそんな事ないと言う。
『乳首もカチカチだよ。エッチな身体だねぇ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながら乳首舐めと手コキを続ける。ナオちゃんは恥ずかしそうな顔のまま、身体をくねらせるようにしてあえぎ続けている。

すると、恭子ちゃんはヒラヒラのスカート部分をまくり上げ、勃起した包茎チンポを直接触り始めた。男として考えると、かなり短小なチンポだ。でも、ナオちゃんにはとてもハマっている感じがする。男の娘(オトコノコ)というのだろうか? それなりに流行っているらしいが、その理由が少しわかった気がした。

『ふふ。可愛いおちんちんだね。シュンさんのと大違いだね。シュンさんの凄く大きくて気持ちいいんだよ。この小っちゃいのとは大違いなんだ。あっ、比べてみようかな?』
恭子ちゃんはそんな事を言いながら、ナオちゃんにまたがり始めた。そして、すぐに勃起した包茎チンポを入れてしまった。目の前で、他人のセックスを見るのは変な感じだ。しかも、見た目は女の子同士だ。俺も、出会い系でかなり特殊な経験はした。でも、ここまで異常なシチュエーションは初めてだ。

『あぁ、ダメだよ、コンドームつけなきゃ』
慌てるナオちゃん。でも、すでに俺に中出しされているのに、今さらという気がする。
『どうして? シュンさんにもう出されちゃってるんだよ。ナオはそれでいいの?』
恭子ちゃんが質問する。すると、ナオちゃんは困った顔で、
『で、でも……。危ない日じゃないの?』
と、聞く。
『さぁ? そんなのわかんないよ。体調でも変わっちゃうし』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、身体を上下に動かし始める。
『あっ、恭子ちゃん、ダメ……うぅ』
ナオちゃんは、うめくような声をあげる。入れているのはナオちゃんなのに、まるでナオちゃんが犯されているような不思議な状況だ。
『本当に全然違うんだね。シュンさんのあとだと、入ってるかどうかもわかんないよ』
恭子ちゃんはそんな風に言う。
『ゴ、ゴメンね。僕のが小さいばっかりに……』
ナオちゃんは、申し訳なさそうだ。
『僕? 私でしょ? 今は、女の子でしょ?』
恭子ちゃんは、からかうように言う。ナオちゃんは、またゴメンなさいと言った。

『じゃあ、抜くね。これじゃ、全然気持ち良くないから』
そう言って、さっさと立ち上がってしまった。ナオちゃんは、泣きそうな顔で恭子ちゃんを見つめている。寝取られ性癖が行くところまで行ってしまったら、ナオちゃんみたいになるのだろうか? 俺は、性癖の多様性にただただ驚くばかりだ。

『ほら、四つん這いになって。いつもみたいに気持ち良くしてあげるからね~』
恭子ちゃんは笑顔で言う。すると、ナオちゃんはすぐに四つん這いになった。四つん這いになると、ヒラヒラはまくれ上がってスカートの役目を果たさなくなる。ヒモみたいなショーツなので、お尻が丸見えだ。
前と同じでアナル周りにはまったくヘアがない。綺麗な女の子のお尻にしか見えない。でも、ちょっと違和感がある。アナルがいびつな感じがする。普通のキュッと締まったアナルとは違い、縦に長い感じがする。

そして、可愛らしいチンポは何度もビクンビクンと縦に揺れている。勃起しすぎて勢い余っているような感じだ。
『あらあら、もう興奮してるのね。ホント、お尻大好きだねぇ』
恭子ちゃんはそんな風に言いながら、手の平にローションを垂らしていく。そして、それを手の平同士でこすりあわせるようにして伸ばすと、ナオちゃんのお尻に塗り広げていく。
『うぅ』
声を漏らすナオちゃん。恥ずかしそうな仕草をしているが、お尻をキュッと突き出すようにしている。
『ふふ。もう緩めてるんだね。そんなに欲しいの? おちんちん役立たずなんだから、いっそ女の子になっちゃったら?』
恭子ちゃんはそんなひどいことを言う。でも、ナオちゃんはうめき声をあげるばかりで、文句の一つも言わない。恭子ちゃんは、本当にいきなりアナルに指を突っ込んだ。躊躇なく、人差し指と中指を一気に入れてしまった。
『あうぅっ、ふぅあぁ、気持ちいぃ』
ナオちゃんは、痛がるどころか甘えた声をあげる。俺は、ドキンとしてしまった。もう、女の子そのもののリアクションだ。でも、勃起しすぎたチンポがブルンブルンと揺れている。俺は、勃起したチンポが可愛いなと思い始めていた。

『ふふ。もう、指2本くらいじゃ物足りないでしょ? 私もそんな感じだよ。もう、ナオの小っちゃいおちんちんじゃ、私も全然物足りないよ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながらナオちゃんのアナルをかなり乱暴に指でかき回している。でも、ナオちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。

『もう、ほぐれたね。じゃあ、いつもの入れてあげる』
そう言って、恭子ちゃんはカバンからディルドを取り出した。それは、俺のとほとんど変わらないくらいの大きさの、例のブラックカイマンだった。恭子ちゃんが使っていると聞いたが、ナオちゃんも使っているようだ。と言うか、あんなバカでかいものをアナルに入れてしまったら、ガバガバになってしまわないのか心配になる。

でも、ナオちゃんは指示もないのに自分でアナルを拡げ始めた。
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ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、大量に射精しながら、声を抑えるのに必死だった。すずが他の男のザーメンを飲み干し、美味しかったと言った……。それは、最悪な光景だったはずだ。でも、僕は興奮しすぎてしまい、ペニスに手も触れていないのに大量に射精してしまった。

「良いねぇ。すずちゃんにこんな風に飲んでもらったら、どんな男でもメチャクチャ嬉しいと思うよ。じゃあ、お口で綺麗にしてくれる? お掃除フェラって言うんだけど、これされたら男は誰でも幸せになるよ」
袴田さんは、射精したのにテンションが落ちている気配がない。まだまだすずに色々と仕込みたい……。そんな風に思っているようだ。

『はい。わかりました』
すずは、まったく無警戒にお掃除フェラを開始した。
「そうだよ。気持ち良くするって言うよりは、舐めて綺麗にするんだよ。そうそう。上手。あと、ストローで吸うみたいに吸ってみて。尿道の中の精液も吸い取らないと」
袴田さんは、そんな指示をする。すずはまったく疑いの気持ちもなく、言われた通りにしている。

『凄い……。またカチカチになってきた』
すずは、驚いたような声をあげる。僕は、ドキッとした。僕は、一度射精をしてしまうとフニャフニャになってしまう。早漏だし、回復力も弱いと思う。

「そりゃ、すずちゃんにこんな風にされたら、EDの男でも勃起しちゃうよ」
袴田さんは軽いノリですずを褒める。本当に口が上手いというか、女性慣れしている感じがすごい。

「じゃあ、脱いじゃおうか。脱ぐのも、大事な儀式だよ。慣れてくると、すぐに裸になっちゃうでしょ? でも、男は隠された部分がある方が興奮するんだよ」
袴田さんはそんな事を言う。すずが、どういう意味ですかと質問すると、下着はギリギリまで脱いじゃダメだと言う。
『そうなんですね。すごく勉強になります』
すずはそう言って、服を脱ぐ。そして、ブラとショーツだけの姿になった。いつもの、ピンク色のフリフリが多い可愛いタイプのヤツだ。

「可愛い下着だね。でも、男を興奮させるには、それじゃダメだよ」
『そ、そうなんですか? どういうのが良いんですか?』
動揺を見せるすず。本当に人が良すぎるというか、人の話を真に受けやすすぎると思う。
「すずちゃんのために、買っておいたよ。ちょっと待って……。はい、これ穿いてみてよ」
袴田さんは、紙袋を手渡す。すずは、ありがとうございますと言って袋を受け取り、中身を取り出す。それは、黒色の下着だった。すずには似合いそうにないと思ってしまうような、セクシーな感じだ。

でも、すずは下着を着替え始める。こんなに明るい照明の下で、ブラとショーツを脱いでしまう彼女。羞恥心が弱いというか、レッスンや授業の一環というイメージでいるのかもしれない。

『これって、どうなってるんですか? 破れてるんですか?』
キョトンとしているすず。どうやら、ブラもショーツも穴あきのタイプのようだ。
「穿いてみてよ。さっき言った言葉の意味がわかるから」
袴田さんは、落ち着いたトーンで言う。下心も怪しさも感じさせない、先生のような口調だ。
すずは、言われるままにその下着を身につける。ブラはカップ部分に縦のスリットが入っているタイプで、乳首も乳輪も丸見えだ。まるで下着の意味をなしていない。そして、ショーツも同じで、ヘアも膣口も丸見えになっている。

『な、なんか、全裸より恥ずかしいです……』
モジモジしながら言うすず。
「そうでしょ? 男も同じだよ。全裸よりも興奮するよ。すずちゃんみたいに可愛い子が、こんなエロい下着着て恥ずかしがってるの見たら、90歳のおじいちゃんでも勃起して襲いかかってくるよ」
袴田さんのその言葉に、すずは可笑しそうに笑う。緊張もさらにほぐれたようだ。
『どうすればいいですか? また、お口ですれば良いですか?』
すずは、指示を仰ぐ。袴田さんは、
「それはもういいよ。せっかくエロい格好してるから、もっと男を興奮させようよ」
袴田さんはそう言って、すずにストリップのようなことをさせ始めた。
『えっ? 脚開くんですか? 丸見えになっちゃいます』
すずは、恥ずかしそうに言う。
「丸見えにするんだって。見せ方次第で、興奮が全然違うから」
袴田さんはそう言って、すずにストリップショーをさせる。すずは、初めは恥ずかしがっていたが、次第に動きも滑らかになっていく。自分で胸を左右から押しつけて谷間を強調させたり、しゃがんで谷間を見せつけながらアソコも丸見えにしたりする。
すずの息遣いが、どんどん荒くなっていくのがわかる。動いているので息が上がっているわけではなさそうだ。

「どう? やってるすずちゃんも興奮してきたでしょ? 見られてるって、ドキドキするよね」
『は、はい。恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいます』
すずはそんな風に言う。実際、すずはかなり興奮しているようで、顔が紅潮している。

「じゃあ、僕の目の前で、アソコを拡げてごらん」
袴田さんは、そんな卑猥な指示をする。でも、すずはほぼ無抵抗で、袴田さんのすぐ目の前でアソコを拡げ始める。両手の指で、アソコを左右に拡げるすず……。本当のストリッパーになってしまったみたいだ。

「あれれ? すずちゃん、すごく興奮したんだね。太ももまで垂れてるよ」
袴田さんが指摘すると、慌てて脚を閉じて恥ずかしがるすず。
『ご、ごめんなさい。見られてるって思ったら……』
すずは、顔真っ赤にしている。
「じゃあ、オナニーしてごらん。本気でしてみて」
袴田さんは、かなり興奮した口調になっている。さすがに、冷静ではいられないようだ。
『……はい』
すずは、ベッドに腰を降ろして胸を揉み始めた。自分で左右の胸を揉む彼女。でも、すぐに乳首を重点的に触り始めた。
『んっ……ん、んっ』
すぐに吐息が漏れ始める。すずは乳首をつまんだりこすったりしながら、吐息をどんどん大きくさせていく。すずのオナニーなんて、当然初めて見る。すずは、慣れた手つきで乳首を触り続けている。これは、普段からやり慣れているなと思った。
普通、女の子がオナニーをするものなのかは僕は知らない。でも、すずに関してはしないものだと思っていた。変な幻想を持っていたのかもしれない。

すずは荒い息遣いのまま、アソコを触り始めた。さっきもフェラチオしながらオナニーをしていたが、それとはまったく違う動きに見える。すずは片方の指でクリトリスの皮をめくりながら、もう片方の指で剥き出しのクリトリスをまさぐる。
『んっ、ふぅ、うぅ、うっ、あっ、あぁっくぅ、うぅっ!』
すずは、吐息以上の声をあげ始める。
「そうそう。良いよ、エロいよ。興奮するよ」
袴田さんは、興奮した声で言う。さっきから、勃起したままのペニスが何度も上下に揺れる。彼も、すごく興奮しているみたいだ。

すずは右手でクリトリスをまさぐりながら、左手で乳首をつまむ。かなり強く摘まんでいるようだ。清楚なイメージしかないすずが、実はオナニーの常連だったと思うと、僕も激しく興奮してしまう。
「よし、おチンポ欲しいとか、早く入れて欲しいとか言いながらしてごらん。最高に興奮するから」
袴田さんは、すでに最高に興奮しているような顔だ。僕も、最高に興奮している。

『は、はい。んっ、んふぅ、あっ、あんっ! は、早く、欲しい……』
すずは、戸惑いながら言葉を出す。
「何が欲しいの? ちゃんと言ってごらん」
興奮した袴田さんが質問する。
『お、おちんちん……。入れて欲しい……』
すずは、本当に恥ずかしそうだ。
「もっとちゃんと言わないと!」
興奮しきった声で言う袴田さん。
『ほ、欲しいです! おチンポ早く入れて欲しいです!』
すずは、うわずって震えるような声で叫ぶ。
「どこに欲しい? どこに入れて欲しい?」
袴田さんも、我を忘れているような感じだ。
『うぅ、そ、それは……。ア、アソコに欲しいです。私のアソコに……』
「違うだろ? オマンコに入れて下さいって言わないと!」
袴田さんは、熱血テニス解説者みたいに叫ぶ。
『オマンコに欲しいですっ! おチンポ、すずのオマンコに入れて下さいっ!』
すずは、すごい早さでクリトリスをまさぐりながら叫ぶ。そして、叫んだ途端、ガクガクッと身体を震わせた。
「イッちゃった? すずちゃんは、ホントに淫乱だね。彼氏も喜ぶよ」
袴田さんは、興奮した顔で言う。すずは、だらしなく脚を拡げたまま、グッタリと動かない。卑猥な下着を着たまま、トロンとした顔をしている。僕は、射精したばかりなのに、自分でも驚くほど強く勃起してしまっている。パンツの中はドロドロで、気持ち悪いと思いながらも、僕はズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

袴田さんは、グッタリしているすずに近づき、覆いかぶさるようにしていく。そして、トロンとした顔で袴田さんを見つめるすずに、おもむろにキスをした。僕は、思わず立ち上がりそうになった。キスはなしのはずだ。
袴田さんはすずの唇を奪うと、そのまま舌を差し込んでいく。すずは何の抵抗もせずに、口の中をかき混ぜられている。僕は、抵抗しないすずを見て、慌ててリモコンのスイッチを押した。カチッと手応えがあるが、インターフォンが鳴らない。僕は、パニクって何度もリモコンを押し込んだ。でも、電池切れか何かわからないが、玄関のインターフォンが鳴らない。

僕は、クローゼットの中から出ようと思った。でも、僕の股間は暴発したザーメンで大きなシミが出来てしまっている。こんな状況ですずの前に出たら、アウトだと思う。
僕は、出るに出られず、すずのキスを見続けるしかなかった。
「舌出してみて」
袴田さんは、そんなリクエストをする。すずは、まったく無抵抗で舌を出す。袴田さんは、その舌に自分の舌を絡めていく。舌が絡み合うのが丸見えになっている。すずの小さな舌が、袴田さんの舌に絡みつく……。どう見ても、すずの方からも舌を絡めている感じだ。

『キス、上手ですね……』
すずは、ボーッとしたまま言う。
「キスって、本当に大事だよ。キスが上手いと、男はすぐに興奮するからね」
『そうなんですね……。私、下手くそだから……』
「そうなの? ちょっとやってみてよ。教えてあげるからさ」
『は、はい。下手くそですけど……」
すずはそう言って、袴田さんにキスを始めた。すずの方から唇を重ね、舌を差し込んでいくのが丸見えだ。僕は、頭がおかしくなりそうだった。僕としかしたことがないキス……。僕だけのものだったはずだ。

すずは、必死で舌を使っている。袴田さんの口の中をかき混ぜ、抱きついたりもしている。僕とする時と同じような感じだ。

『どうですか?』
すずは、不安げに聞く。
「下手じゃないよ。でもエロさがないかな? こうやってごらん」
そう言って、袴田さんはすずにキスをする。舌を絡め、唇をギュッと密着させている。すずは、次第に脱力したような感じになっていき、しばらくすると急に袴田さんにギュッと抱きついた。そして、すごい勢いで自分からも舌を絡め始める。

『ふぁぁ、凄い……。キスって、こんなにすごいんですね……』
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僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。

「こんどは、おでのばんだな」
公三さんは、相変わらずの足りない口調で言う。あんなに凶悪な太いものを入れられてしまったら、どうなるのだろう? そんな心配をしてしまう。でも、心配しながらもオナニーの手はまったく止められない。
『む、無理です。こんな太いの、入らないです』
絵理奈は、怯えたような顔で言う。確かに、公三さんのペニスは規格外に大きく見える。でも、さやかさんも聖子さんも、このペニスに狂っていた。いくら大きいとは言え、出産するときの赤ちゃんの頭よりは小さい。

「大丈夫だ。すぐ慣れるで。はよ入れろ」
聖子さんの旦那が、興奮しきった顔で言う。さっきから、その小さなペニスをしごき続けている。見れば見るほど、子供のようなペニスだ。これならば、自信を持って僕の方が大きいと言える。

「うん。わがっだ。すぐいれる」
公三さんはそんな風に言うと、座ったまま軽々と絵理奈の身体を持ち上げる。そして、そのまま太いペニスの上に絵理奈の身体を降ろしていく。
『ダ、ダメッ、コンドームつけて、流れちゃうから』
絵理奈は、とっさにそんな事を言った。おそらく、ほぼ確実にセイちゃんの種で妊娠をしたのに、流産するのを恐れている? 僕は、絵理奈が何を考えているのか理解できない。

「わがっだ」
公三さんは素直にそう言うと、絵理奈のことを横に置いた。そして、ゴツい指でコンドームのパッケージを開けていくが、不器用なのか上手く行かない。
「なにボーッとしとんじゃ。手伝ってやれ」
聖子さんの旦那が、偉そうに言う。小さなペニスをしごきながらのくせに、本当に偉そうだ。彼を良く言う人がいない理由がわかる気がする。

絵理奈は、弾かれたように公三さんからコンドームを取り上げ、パッケージを破っていく。そして、それを装着し始める。LLサイズのコンドームなのに、どう見てもキツキツな感じになる。絵理奈も、コンドームの装着なんてしたこともないはずで、すごくぎこちない感じになっている。

「おぉ、ぎぼじいい」
絵理奈の細い指がペニスを握り、コンドームを装着していくと、公三さんはそんな声を漏らす。
『大きすぎて全部入らない……』
驚いたような声で言う絵理奈。確かに、公三さんのペニスにはコンドームが中途半端に見えるような感じで装着されている。外れてしまうのではないか? そんな危うさを感じるような装着の仕方だ。でも、イヤな言い方になるが、外れたところでこれ以上妊娠はしない。それに、セイちゃんの話が本当ならば、中に出されれば流産するそうだ……。
僕にとっては、その方が良いと思ってしまう。

「よし、いれるっ!」
公三さんは、子供のような話し方をすると、さっきと同じように絵理奈のことを持ち上げ始めた。本当に軽々と、重力なんてないかのように持ち上げてしまう彼。たぶん、力のリミッターが常人とは違う設定になっているのだと思う。

『ゆ、ゆっくり入れて下さい、お願いします……』
観念したように言う絵理奈。すると、
「わがっだ!」
と、公三さんは元気いっぱいに返事をし、ゆっくりと慎重に絵理奈の身体を降ろしていく。基本的に、公三さんは子供と同じだと思う。素直で邪気はない。でも、そのペニスの大きさは邪悪と言ってもいいくらいのサイズだ。
公三さんのペニスは、ゆっくりと絵理奈の膣に埋まり込んでいく。
『うぅっ、拡がってる、太すぎるぅ』
絵理奈は、不安そうに声をあげる。でも、公三さんはゆっくりとだが徐々に絵理奈の身体を下に降ろしていく。
もう、亀頭部分は入ってしまっている感じだ。でも、予想外に絵理奈は痛がっていない。不安そうな顔こそしているが、痛くて顔をしかめたりしているわけではない。

『うぅっ、あぁ、ヒィ……』
もう、半分ほど入った状態で、公三さんが、
「へいぎか?」
と、質問した。
『だ、大丈夫です。思ったよりも平気です』
絵理奈は、少し不安そうな声で答えた。すると、公三さんは、
「へいぎだか」
と、言うと、絵理奈を抱えていた手を離した。すると、自重で一気に下まで降りた絵理奈。
『ぅぐぅっあぁ、ひぃぅぅ……ダメぇ』
絵理奈は、天井を見上げるような格好でのけ反り、うめき声をあげた。でも、痛いとは一言も言わない。

「おっ! オメの嫁、平気みたいだなや」
聖子さんの旦那が、オナニーの手を止めずに嬉しそうに言う。僕は、あんなに大きなペニスがほぼ全部膣中に消えていることにショックを受けながらも、興奮しすぎてオナニーの手を止めることが出来ずにいる。

「きもじいいオメコだなや」
公三さんはそんな事を言いながら、絵理奈の身体を両手で掴み、上下に動かし始めた。
『ううあぁっ、ダ、ダメッ、う、動かしちゃ、うぅあぁっ! お、大きすぎるっ、大きすぎちゃうっ! イヤァっ!』
軽々と絵理奈を上下に動かす公三さん。絵理奈は、悲鳴みたいな声をあげ続けている。公三さんの人間離れしたパワーにも驚くが、あんなに太くて長いものが出入りしている絵理奈の膣にも驚いてしまう。

公三さんは、一定のペースで絵理奈の身体を上下に動かし続けている。まるで、大型のオナホを使ってオナニーでもしているような感じだ。

「あぁ、きもじいぃ」
公三さんは、口を半開きにして気持ち良さそうに声をあげる。絵理奈の声など聞こえていないような感じだ。
絵理奈は、悲鳴のような声をあげながらも、徐々に声のトーンが落ちていく。そして、次第に歯を食いしばるような声に変わっていく。
『うぅっ! うぅ~っ! んぐぅっ! うぅ~っ!』
絵理奈は、天井を見るような格好であえぎ続けている。公三さんも、気持ち良くてテンションが増したのか、上下に動かす速度もストロークも増していく。

そして、次第にヌチョンヌチュンというような、湿った水音に変わっていく。
『うぅあっ! あぁ~っ! ダメぇ、もうダメぇ、こんな、あぁぁっ! あっ、あっ、あんっ! あぁ~っ!』
と、完全にあえぎ声のような声色に変わってきてしまった。

「オメの嫁、ホントにド淫乱だなや」
聖子さんの旦那は、僕にまとわりつくようなイヤな言い方をする。セイちゃんも、
「こりゃ、もうダメだな。さやかや聖子みたいになってまうな」
と、日本酒を飲みながら言う。僕は、その言葉に強い焦りを感じていた。そして、その焦りがまるごと興奮と快感に変わっていくような、不思議な感覚に陥っていた。これでは、兄と同じ……。僕には、寝取られ性癖なんてないと思っていた。でも、どう考えても僕は興奮しているし、オナニーの手を止めることも出来ない。

『だっ、だめぇっ! もうダメッ! イヤぁっ! あぁっ! 死んじゃうっ! 壊れちゃうっ! 隆行、み、見ないでっ! 違うのっ! 違うっ! うぅああっ! イ、イクっ! イクゥッ! もうだめぇっ! イクぅ~っ!!』
絵理奈は、ほとんど絶叫しているような声で叫んでいる。そして、のけ反ってガクガクッと身体を震わせている。どう見ても、オルガズムに達しているような、激しいリアクションだ。

絵理奈は、あっけなくイッてしまった。愛がなければ感じない……。そんな期待もしていた。でも、結局さやかさんと同じだった。大きなペニスに勝てず、牝に堕ちてしまう……。そんなのは、エロ漫画やAVの中だけの話だと思っていた。

「おぉ、しまっできた。ええ具合だど」
公三さんは、満足げにそんな事を言いながら、疲れ知らずで絵理奈の身体を上下に動かし続ける。
『止めてっ! 止めてぇっ! 死んじゃうっ! ホントにダメなのっ! イヤぁっ!! 見ないでぇっ!!』
絵理奈は、公三さんの上で絶叫し続ける。そして、ビチャビチャッと水音が響き始める。ハメられたまま、潮吹きを始めてしまったみたいだ。僕は、そんな彼女の姿を見て、堪えきれずに射精してしまった。
自分の妻がハメ潮を吹かされている姿を見ながらする射精は、魂の一部が一緒に出てしまったのではないかと思うほどの圧倒的な快感だった。

「おぉ、ええど。おでも出る」
気持ちよさそうな声をあげながら、公三さんはスパートをかけた。イキそうになって余裕がなくなったのか、絵理奈の身体を上下に容赦なく動かしている。あれでは、絵理奈の膣奥が突き抜けてしまうのはないか? そんな風に思う勢いだ。

『んうぅぅっ! うぅおぉおぉっ! ひぃっ! ヒィウゥッ!! イクイクイクゥッ! もうだめぇっ!!』
絵理奈は、ひときわ大きく叫ぶと、スイッチを切ったようにガクンと脱力した。
それでも、公三さんは絵理奈の身体を上下に動かし続ける。まだ、射精していないからだと思う。もう、完全にオナホ状態だ。そして、少しすると公三さんは射精を開始した。それは、とても長い射精だった。

「このオメコ、ぎにいっだ」
公三さんは、優しく絵理奈を寝かせながら言う。絵理奈は、笑みを浮かべているような顔で眠り続けていた。

そして、セイちゃんが、
「もうダメだなや。オメのとこ行くか」
と、聖子さんの旦那に言うと、彼は嬉しそうに、
「よめごも喜びますで」
と、言った。そして、公三さんも一緒に、三人は家を出ていった。しばらくすると、絵理奈は、
『……みんなは? 私、寝ちゃった?』
と、少し戸惑ったような顔で言う。完全に失神状態だったみたいだ。もしかして、失神したフリをして宴を終わらせようとしたのかな? と、思っていたが、違ったようだ。
「もう、帰ったよ。大丈夫だった? 痛いところはない?」
僕が、心配して聞くと、
『うん……平気。それよりも……ごめんなさい。あんなに乱れちゃって……』
と、泣きそうな顔で言ってきた。僕は、気にしないでと言いながらも、そこはかとない敗北感を感じていた。そして、僕は何度も絵理奈に謝った。
『ううん。謝らないで。わかってた事だもん。それより、ねぇ、来て……。隆行ので、忘れさせて』
絵理奈は、潤んだような目で言った。僕はすぐに絵理奈に抱きつき、そのまま覆いかぶさっていく。そして、コンドームを装着すると、絵理奈の中に入っていった。

入れた途端、あまりの感覚の違いに驚いてしまった。というよりも、入れたかどうだかわからないほどの感覚の薄さだ。
『……ごめんね。緩くなっちゃった?』
絵理奈も、戸惑っている感じだ。
「……入ってるかわからないの?」
僕は、彼女のリアクションで想像はついていたが、そんな質問をした。
『……うん。なんか、あんなに激しくされちゃったから、拡がっちゃったのかも』
申し訳なさそうに言う彼女に、僕はきっと一時的なものだよと言いながら、腰を振り始めた。
絵理奈は、いつも通りの感じ方をしてくれていた。でも、少し違うというか、演技をしているように感じてしまう。僕は、それでも腰を振り続けた。頭の中は、さっきの公三さんとセックスをする絵理奈でいっぱいだった。

さっき射精をしたばかりだというのに、僕は情けないほどあっけなく射精をしてしまった。
『隆行、嫌いにならないでね。1年の我慢だから……頑張ろうね』
絵理奈は、そんな事を言いながら僕にしがみつくように抱きついてきた。僕は、彼女を抱きしめながら、どうなってしまうのだろう? と、不安な気持ちでいっぱいだった。

比較的あっさりと終わった3人の訪問だったが、次の日、時差ボケで寝ている僕らを叩き起こし、朝から絵理奈を抱き始めたのは公三さんだった。昨日絵理奈を抱き、聖子さんともセックスをしたはずなのに、ギンギンに股間を膨らませたまま部屋に入ってきた彼は、寝ぼけている僕らの前でさっさと全裸になると、棍棒のようなペニスを絵理奈にくわえさせた。

すっぴんのまま、寝ぐせすらついた状態でフェラチオさせられる絵理奈……。僕は、一気に目が覚めた。絵理奈は、最初は歯を磨かせて欲しいとか、顔を洗わせて欲しいとか言っていたが、強引に口の中にペニスを突っ込まれると、あきらめたようにフェラチオを開始した。

大きなペニスをくわえ続ける絵理奈。あきらめたように、舌を使ったり頭を振ったりしている。でも、どうしても太すぎて歯が当たってしまうようだ。
「もういれるど」
公三さんはそう言うと、あっという間に絵理奈を裸に向いてしまった。公三さんは、無造作に絵理奈のアソコに指を這わせる。すると、
「もう、ぐちょぐちょだなや」
と、すぐに指を離した。そして、また絵理奈の身体を持ち上げ、自分のペニスの上にあてがう。今度は、一気に根元まで突っ込んでしまった。
『あぎぃっ! うぅあぁ、こんな……ぁあぁ、ダメぇ』
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