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後輩に男の娘動画を見ていることがバレて3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「ふ~ん、やっぱり先輩ってそっちなんだね。男の僕にお口でしてもらいたいの?」
 里央は、からかうように言う。口の周りには精液が付着していて光っていて、なんとも言えない淫靡な雰囲気だ。尚之は、異常なキスに興奮しきっていて、すぐにうなずきながら、
「して欲しい。口でして欲しい」
 と、興奮した声で言った。里央はニヤニヤとした笑みを浮かべると、彼のペニスを舐め始めた。小ぶりな舌が、発達したカリ首に絡みつく。
「あぁ、ヤバい……気持ちいい」
 尚之は、気持ちよさそうに声を漏らした。里央はカリ首を執拗に舐め回しながら、
「先輩の、エグいね。こんなの入れられたら、まさみさん痛がるはずだよね」
 と言っている。その顔は、明らかに興奮しているようだ。男のペニスを舐めながら興奮する……里央自身も戸惑いは感じている。

「里央……くわえて」
 尚之は、もう躊躇もなくなっている。気持ち良くなることしか考えられなくなってしまっているようだ。
「入るかな? 先輩の、ぶっといもん」
 里央はそんなことを言いながらも、口を大きく開けた。小柄な里央なので、口も小さい。目一杯可愛らしい口を開けながら、尚之の血管がうねる逞しいペニスをくわえ込んでいく。
 それは、ギリギリのサイズ感だった。歯が竿に当たりながら、尚之のペニスは里央の口内に入っていく。里央は、くわえ込みながらカリ首に舌を絡ませる。
「あぁ、ヤバい……気持ちいいよ」
 尚之は、快感が強いことに戸惑っている。男相手にこんなにも感じてしまうことに、自分自身理解が追いついていない状態だ。

 里央は、上目遣いでフェラチオを続ける。尚之は、その可愛い顔で見つめられて無性に興奮している。まさみとのセックスでは、フェラチオはあまりない。してもらうときも部屋を暗くしているので、こんなにはっきりと顔が見えているわけではない。
 尚之は、照れたような顔をしている。里央があまりにも真っ直ぐに彼の顔を見つめながらフェラチオをしているので、照れてしまっているようだ。
 里央はペニスを口から吐き出し、カリ首回りを舐め回す。
「やっぱり太すぎるよ。どうしても歯が当たっちゃう。ゴメンね」
 そんなことを言いながら、卑猥に舌を絡ませている。そればかりか、手で竿をしごいたり睾丸を刺激したりもしている。
「メチャクチャ気持ちいいよ。もしかして、経験あるのか?」
 尚之は、不思議そうな顔をしている。あまりにも里央のフェラチオが気持ちいいので、そんな疑問を持ったようだ。
「フフ、ナイショ。ねぇ、僕のおちんちんも舐めて」
 里央は、そう言ってシックスナインの体勢に移行していく。強引に尚之の顔にまたがるようにして、ペニスを押しつける。尚之も、ほとんど抵抗なくペニスをくわえ込んだ。

 里央は、気持ちよさそうにうめく。うめきながらも、尚之のさらに固くなったペニスを舐め回す。
「固くなった。僕のおちんちんくわえて、興奮してるの? 先輩って、ドヘンタイなんだ」
 からかうように言いながらも、里央も興奮した顔だ。彼のペニスも鉄のようにガチガチに固くなっていて、尚之の口の中で今にも暴発してしまいそうになっている。
 尚之は、徐々にコツが掴めてきた。自分がされて気持ちいいことをするだけなので、すぐに勝手が掴めた。
「気持ちいい……先輩、上手だね。もしかして、練習してたの? ミルクちゃんのしてあげるときのために、自主トレしてた?」
 里央は、本当に楽しそうに言う。
「そ、そんなわけあるかよ。里央の真似してるだけだから」
 尚之は、里央に声をかけられるまで無心にフェラチオしてしまっていたことに、ハッと気がついた顔になって顔を赤くした。

 尚之は、フェラチオにまったく抵抗感も嫌悪感も感じていないことに、あらためて不思議に感じている。むしろ、口の中で固さを増したことに嬉しいとすら思ってしまっている。そして里央も、嬉しそうにしか見えない顔でフェラチオを続けている。
 男同士でのシックスナイン……異常な状況だが、二人とも無心でフェラチオを続けている。ただ相手に気持ち良くなってもらうことだけを考え、舌を絡めて軽くバキュームもしながら続けている。
 里央は、手を伸ばして尚之の逞しい大胸筋も触り始めた。乳首を刺激すると言うよりも、筋肉全体を触りたい……そんな触り方だ。それでも里央の柔らかい手が乳首に触れると、尚之は大きくうめく。快感が強くなりすぎて、声が抑えられないようだ。
 里央は、尚之が快感の声を漏らすのが嬉しく、夢中でカリ首に舌を絡めながら乳首を刺激し続けた。里央のペニスもさらに固さを増し、尚之もさらに熱を込めてフェラチオを続けていく。

 そして、二人とも限界まで射精を我慢した後、ほとんど同時にお互いの口の中に射精を始めた。勢いよく飛び出してきた精液を、二人はそのまま飲み干していく。二人とも嫌悪感は感じておらず、強い快感にうめきながら飲み干していく。
 そして、長い射精が終わると、里央が体勢を変えて尚之にキスを始めた。精液まみれの口のまま、二人は夢中で舌を絡めていく。射精した直後でも、二人とも興奮した顔のままキスをしている。二人とも、ペニスはガチガチに固くなったままだ。
 キスをしながら、尚之のペニスをしごき始めた里央。尚之も、すぐに里央のペニスをしごく。射精したのに興奮が収まらない二人は、お互いのペニスを狂ったようにしごいている。
 画面の中では、ミルクちゃんがディルド相手に腰を振りながら射精をし、大量に飛び散った精液を自らの口に集めて飲み干している。画面の中でもアブノーマルすぎるシチュエーションになっているが、二人も夢中で男同士のキスを続けている。

 長いキスが終わると、二人ともしごくのをやめた。
「気持ち良かった……先輩、めちゃ上手じゃん。経験あるんじゃないの?」
 里央は、いつもの感じに戻っている。さっきまでの、発情した牝のような雰囲気は消えている。尚之も、やっと冷静さを取り戻したような雰囲気だ。
「オ、オマエこそ、したことあるんだろ? スゲぇ気持ち良かったよ」
 尚之は、妙に照れた顔になっている。
「ナイショだよ。でも、気持ち良かった。なんか、先輩とキスするとドキドキしちゃった。僕って、そうなのかな? 女の子好きなんだけどな」
 里央は、戸惑った顔をしている。
「いや、俺だってそうだよ。まさみがいるし」
 尚之も、困ったような顔をしている。自分自身の感情がよくわからなくなってしまっているみたいだ。
「あっ、浮気だ。まさみさんに言っちゃお」
 里央がからかうように言う。
「バ、バカ、ダメだって」
 慌てる尚之。
「言えるわけないじゃん。先輩のおチンポ、いっぱいくわえてキスもしちゃいましたなんて」
 里央は妙に色っぽい目つきになっている。
「それもそうか。でも、ヤバいな、メチャクチャ気持ち良かったよ。まさみより上手だったし」
「フフ、本当に? なんか嬉しいな」
 里央は、まんざらでもない顔だ。そして、里央は尚之の大胸筋を撫で始めた。
「良い身体だね。カッコいい」
 そんな風に言いながら、胸を撫で回す彼。手の平が乳首を刺激して、尚之は思わずうめく。
「フフ、敏感だね。舐めて欲しい?」
 里央が、真っ直ぐに尚之の目を見つめながら聞く。その表情は、男とは思えないくらいに妖艶で淫靡なものになっていて、尚之は思わずたじろぐ。でも、すぐに舐めて欲しいと告げた。
「先輩、底なしだね。絶倫じゃん」
 からかうように言いながらも、乳首を舐め始めた里央。尚之の顔を見つめたまま、嫌らしい舌遣いで舐めている。
「あぁ、ヤバい。マジで気持ちいい。里央、上手だよ」
 そう言って、尚之は里央の頭を優しく撫でた。里央は、その瞬間身体に電流が流れたような感覚になっていた。頭を撫でられているだけで、多幸感を感じている。里央は、幸せな気持ちのまま尚之の乳首を舐め続けた。

 尚之は、上目遣いで見つめながら乳首を舐め続ける里央を見て、本当に可愛いなと思っていた。もともと中性的というか、女の子みたいな顔だと思っていたし、イケメンと言うよりは可愛い顔だと思っていた。今は、もっと可愛いと思っている。そして、無性にキスをしたいと思ってしまっている。
 可愛らしい顔で、卑猥に舌を使い続ける里央。まさみとの淡泊なセックスとはまるで違い、射精しても興奮が収まらない。まさみに不満は感じていなかったが、セックスは多少物足りないと思っていたのは事実だ。
「フフ、まだギンギンじゃん。もっと出したいの? 玉の中、空っぽにしてあげようか?」
 里央は、尚之が感じている顔がたまらなく可愛いと思っている。もっと感じさせたいという気持ちでいっぱいだ。尚之は、恥ずかしそうにうなずいた。射精してもしても終わりがない。そんな状態になっている。
 画面の中の動画は、すでに終わっている。ミルクちゃんが自分の精液を飲み干して、口の周りをドロドロにした状態で終わっている。それに引き替え、尚之と里央の行為は終わる気配を見せない。

「先輩、可愛い」
 そう言って、里央は尚之のペニスを舐め始めた。上目遣いで尚之の顔を見つめたまま、イヤらしく舌を絡めていく。指で乳首や睾丸も刺激しながらのフェラチオは、最高に気持ちいいようだ。
 尚之は、切なげな顔でうめく。里央を見つめながら、快感にうめき続けている。里央は、そんな尚之の顔を見つめたまま、大きすぎるペニスをくわえ込んでいく。
 喉の方まで入ってきたペニス……里央は、舌を絡めたり頬の内側に亀頭を押しつけてこすったりしている。可愛い顔が内側からペニスで歪み、尚之はさらに強い興奮を感じている。
「カチカチ。凄いね、ザーメン出してもカチカチのままなんだ。ねぇ、どうして欲しい? どんなことされたい?」
 里央は、小首をかしげるような仕草をしながら聞いた。その仕草を見て、最高に可愛いと感じた尚之。素直にキスをして欲しいと告げた。
「そんなに僕とキスしたいの? 先輩、ドヘンタイだね。でも、良いよ、してあげる」

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「孝史さん、すごく気持ちよかった……上手なんですね」
 ひまりは、はにかんだように言う。すっかりと可愛らしい女の子みたいになっている。ペニスバンドで僕を失神させるような女の子には、とても見えない態度だ。
「敏感なんだね。イッてくれて嬉しいよ。もっと感じさせてあげる」
 彼はそう言って、またひまりのクリトリスを舐めようとした。でも、ひまりがそれを制しながら、
「今度は私がします」
 と言って、東野さんを仰向けに寝転がらせた。

そのまま彼の浴衣を完全に脱がすと、彼の股間の辺りに顔を近づけていく。二人は、一気に肉体関係を結ぶまでに発展してしまった。ドライブデートだけだったはずが、1泊の温泉旅館デートになり、セックスをしようとしている。
 いままでお互いにある程度の好意を持っていたにせよ、一気に進展してしまっている。高山君の時とは違い、お互いに感情が入っていることが怖い。もしかして、本当に奪われてしまうのではないか? そんな不安がよぎってしまう。

「大きい……孝史さんの、大っきいんだね」
 さっきまではにかんだような態度をしていたのに、妙に嬉しそうな態度になってしまっている。ひまりの淫乱な本性が見え隠れしているような状態だ。
「そっかな? 比べたこともないからわかんないよ」
 彼はそんな風に答える。確かに、普通は勃起した状態で比べることはほとんどないと思う。友人と一緒にスーパー銭湯とか温泉に入るときでも、勃起していることなんてないはずだ。
 僕の所からは、彼のペニスは見えていない。どの程度の大きさなんだろう? そんなことが気になってしまう。同時に、高山君に犯されたときのことを思い出してしまった。ひまりにペニスバンドで犯されるのも圧倒的に気持ちいいが、本物はそれ以上だった。
 ペニスバンドと違い、固さの中に柔らかさと体温を感じた。固いペニスバンドが前立腺をこすり上げるのも気持ちいいが、本物のペニスはまとわりつくような密着感があった。
 なによりも、自分が性欲の対象として犯されているという状況に、強い興奮を感じてしまった。

「あぁ、ひまりちゃん……気持ちいいよ。最高だ」
 東野さんが、本当に感動したような声を上げる。ひまりは、彼のペニスを舐め始めたようだ。薄暗いのもあり、ひまりが何をしているのかよく見えていない。彼のペニスがどの程度の大きさなのかもほとんど見えない。
 ひまりは、頭を前後に動かすようにし始めた。彼のペニスをくわえて責めているようだ。
「気持ちいい……もう充分だよ。本当にありがとう」
「ダメ、私はイカせてもらったんだから、孝史さんのこともイカせるの」
 ひまりは、だだをこねる子供みたいだ。
「いや、本当に良いよ、もう充分だって」
 東野さんがそう言っても、ひまりはフェラチオを止めない。頭を激しく前後に動かしながら、彼のペニスを責め立てているようだ。

「俺、お口じゃイケないんだよ。遅漏だから、どれだけやっても無理だと思うよ」
 東野さんは、そんなことを言い始めた。それなのに、ひまりはフェラチオを止めない。一生懸命にお口での奉仕を続けている。僕にするよりも、遙かに丁寧で力強い動きだ。
「ちょっ、そこは……」
 慌てる東野さん。薄暗いのにも慣れてきて、ひまりがフェラチオしながら彼の睾丸の辺りを触っているような動きが見えた。
「気持ちいい? 舐めても良いですか?」
「う、うん。ありがとう。なんか、ちょっと恥ずかしいけど……」
「ここ、舐められたことないんですか?」
「うん。普通はあんまりしないんじゃないかな?」
「じゃあ、初体験だね」
「うぅ、あぁ、気持ちいいかも……」
 そんな会話を続けながら、ひまりの奉仕は続く。

「上手だね。すごく気持ちいいよ」
 東野さんは、少し嫉妬しているような雰囲気だ。確かに、ひまりのフェラチオが上手なのは、恋心を持っている彼には嫉妬心をかき立てられることかもしれない。
「あっ、ダ、ダメだって、汚いよ!」
 慌てて身をよじるようにする彼。ひまりは、どう見てもアナル舐めをしている。僕とのセックスでは、ひまりはアナルを徹底的に責めてくる。ペニスバンドまで使ってくるほどだ。でも、初めてのセックスでいきなりやるようなことではないと思う。
「フフ、もっと感じてくださいね。絶対にお口でイカせちゃうんだから」
 ひまりは、ムキになっているみたいだ。口ではイカないと言われたことを、挑戦のように捉えているのだろうか? ひまりの悪いクセというか、負けず嫌いが出てしまっている。
「恥ずかしいよ……こんなこと、いつもするの?」
「もっとすごいことしてます」
「えっ? ……どんなこと?」
「ナイショ。口では言えない凄いことだよ」
「気になるよ。教えて欲しいな」
 東野さんは、不安と嫉妬を感じている口調だ。すっかりとひまりのペースにはまっているように見える。

「少しだけ実際にしてあげるね」
「うぅっ、ダメだって、汚れちゃうって」
「フフ、すんなり入ったね。もしかして、こっちは経験あるのかな?」
「ないよ! あるはずないって!」
「じゃあ、気持ちよさ教えてあげるね」
「うぅっ、こ、こんな……ダメだって、うぅっ」
「フフ、可愛い声出てるよ」
 まさかの展開だ。ひまりは、アナルに指を入れて前立腺責めを始めてしまっている。いくらなんでも、いきなりこんなことをされたらドン引きのはずだ。
「これって、何してるの? こんな感覚、経験ないよ」
「前立腺をつついてるんだよ。気持ちいい?」
「う、うん。なんか、ジワジワくる」
「フフ、素質あるんだね。お尻にキュって力入れてみて」
「うん。うぅっ、こ、これヤバい」
「気持ちいいでしょ。いつでも出して良いからね」
 そう言って、ひまりはフェラチオを再開した。さっきまで、ひまりが抱かれる姿を想像していた。最後までしてしまうのだろうなと思っていた。それを見たいと思っていた……。
 まさか、ひまりがいつも僕にするように彼のアナルを責めるとは、想像もしていなかった。会社の人相手に、こんな事をして平気なんだろうか? 変な噂を立てられてしまうような気がする。

「うぅ、あぁ、気持ちいい。ヤバい……こんなの初めてだよ」
 東野さんは、気持ちよさそうにうめく。僕は、前立腺がうずくのを感じてしまっている。同じように責めてもらいたい……そんな気持ちだ。自分の恋人が、他の男にこんな事をしているのに、無性に興奮してしまう。
 ひまりは、徐々にアナルに入れた指の動きを激しくしていく。フェラチオにも熱が入ってきているようだ。東野さんは、キュッとお尻に力を入れているような感じに見える。お尻に力を入れると、前立腺の感覚がより強くなる。
 羨ましいと思いながら、ペニスをしごき始めてしまった。ひまりが目の前で浮気をしているのに、オナニーをしてしまう……最低だと思うのに、しごく手を止められない。

「孝史さん、自分で乳首触ってみて」
「え? 自分で?」
「うん。前立腺と乳首って、繋がってるんだよ」
「そうなの?」
「触ればわかるよ」
 ひまりがそんな指示をすると、東野さんは少し恥ずかしそうに自分の乳首を触り始めた。
「うぅっ、なんだこれ……気持ちいい」
 東野さんは、ビックリしたような顔だ。こんな短時間に、どんどん開発されてしまっている。ひまりは、嬉しそうに責め続けている。アナルに挿入した指は、かなり早い動きになっている。東野さんは、片方しか触っていなかった乳首を両方触り始めた。
「エグい……気持ち良すぎる……」
 彼はすっかりと余裕のない顔になっているようだ。口ではイカないと自信たっぷりだったのに、今は弱々しい顔になっている。ひまりは、ひたすら責め続けている。僕を責め抜くためにジョギングまでしている彼女……体力が尽きることはないようだ。
「ダ、ダメだ……出る……ひまりちゃん、イキそう」
 東野さんは、切羽詰まった声で言いながら乳首を激しくこすり続ける。彼もまた、快楽に没頭してしまっているみたいだ。

 ひまりは、スパートをかけたように頭を振る。グチョグチョという湿った音も響き、東野さんの切なげな吐息やうめき声が響く。
「あぁ、イクっ、うぅっ、うぅああっ」
 東野さんは、大きくうめきながら射精を始めた。ひまりは、それを全部口で受け止めている。長い射精だ。ペニスが大きいと、射精の時間が長くなるし、精液の量も大きくなるそうだ。
「ん~~っ」
 ひまりは口内射精を受け止めながら、嬉しそうにうめいている。
「ゴメン、メチャクチャいっぱい出た」
 東野さんは、射精を終えるとすぐに謝った。ひまりはペニスを吐き出すと、口を閉じたまま東野さんを見つめている。そして、そのまま飲んでしまった。ゴクッと言う音が聞こえそうな飲み方だ。
「飲んじゃった。気持ち良かった?」
「メチャクチャ気持ち良かった……あんなの初めてだよ。本当に前立腺って気持ちいいんだね」
 東野さんは、少しグッタリしている。初めての快感に、まだ戸惑っているようだ。
「もっと凄いんだよ。感じるようになると、前立腺の刺激だけでイケるようになるんだよ」
「そ、そうなの? なんか、ちょっと怖いな……ひまりちゃんは、元彼に教わったの?」
 東野さんは、色々と疑念が湧いているようだ。無理もないと思う。

「そうだよ。こんなこと教えるなんて、ヘンタイだよね。でも、孝史さんがいっぱい感じてくれたから、無駄じゃなかったかも」
「凄かったよ。ちょっとハマりそう」
 東野さんは、少し恥ずかしそうだ。無理もないと思う。
「ねぇ、どう思ってる? ドン引きしてる?」
 ひまりが、彼の目を真っ直ぐに見つめながら聞く。
「それは……少しね。引くというか、嫉妬した。元彼に、凄くヤキモチ焼いちゃったよ」

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後輩に男の娘動画を見ていることがバレて2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「ほら~。やっぱり大っきくなったじゃん。先輩、そっちだったんだ」
 里央は、ヘソを越えてそそり立つ尚之のペニスを見て、からかうように言う。尚之は、さっき宣言したのとは違い、完全に勃起してしまっている。中途半端ではなく、血管がうねるのがわかるほどのフル勃起をしたことに、彼自身戸惑っているし恥ずかしそうだ。
「いや、それは……オマエだって、勃ってるじゃん」
 尚之は、動揺しながらも里央の大きくなったペニスを見て指摘した。

「うん。勃っちゃった。先輩のエグすぎるから、なんか興奮しちゃったみたい。見てるだけで、ドキドキする。なんでだろう?」
 里央は、あっさりと勃起していることも興奮していることも認めてしまった。動揺して恥ずかしそうにしている尚之とは違い、堂々したものだ。
「え? 里央って、男の方が良いんだっけ?」
 尚之は、笑ってしまいそうなほど動揺している。尚之自身も、自分がこんなにも動揺していることに驚いているようだ。
「ナイショ。でも、先輩は男の娘好きなんでしょ? 襲わないでよ」
 里央はそう言って、勃起した物をしまった。尚之も、すぐにしまおうとした。でも、サイズが大きすぎて上手く収めることが出来ない。
「大き過ぎじゃん。すごいね。先輩って、イケメンでチンポもデカいんだ」
 里央は、そんなことを言いながらパソコンを操作して、ミルクちゃんの動画を再生している。

「すごいね、こんなに大っきいのが入っちゃうんだ。お尻って、気持ちいいのかな?」
 里央は、好奇心いっぱいの顔だ。尚之は、どうしたら良いのかわからなくなっている。ファスナーから飛び出たペニスをしまうことが出来なくなって慌てているが、一端ズボンを脱げば良いだけのように見える。慌てて無理矢理収めようとして失敗しているようだ。

「気持ちいいんじゃないの。あんなにあえぎ声出てるし、そっちの人って多いんだろ? 気持ちいいからハマるんじゃないの」
 尚之は、なんとか勃起を収めようとしているが、画面に映るミルクちゃんを見て余計に興奮してしまっているようだ。
「そうなのかな? 先輩は、経験あるの?」
「ないよ! あるかよ、そんなの」
「え? 慌てすぎじゃない? 動揺するってことは、やっぱり……」
 イタズラっぽくからかう里央。尚之は、顔を真っ赤にしながら、
「違うって。動画見てオナニーするだけだから」
 尚之は、完全にペースを握られてしまった。
「じゃあ、見せて。先輩がするの見たい」
 里央は、不思議なことを言い始めた。
「ハァ? なんで? そんなの見てどうするんだよ。オマエ、やっぱりアレなのか?」
 尚之は、かなり動揺してパニック気味だ。無理もないと思う。

「人がオナニーしてるの、見たことないから見てみたい」
 里央は、無邪気な顔で言う。言っていることはメチャクチャだが、ふざけている感じではない。
「そんなの普通は見ないだろ。見てどうするんだよ」
「どうするわけでもないけど、どんなやり方なのかなって。まさみさんがいるのに、自分でもするって不思議だから」
 里央は、好奇心いっぱいの顔で質問を重ねる。
「まさみがいても、オナニーはするよ。それとこれとは別だし。里央だってそうだろ? 彼女がいるときに、オナニーもしてただろ?」
「そっか、それもそうだね。じゃあ、早く見せて」
「いや、なんでそうなるんだよ。おかしいだろ」
 尚之は、里央が引き下がらないので焦っている。こんな会話をしながらも、パソコンからはミルクちゃんの可愛らしい声が漏れ続けているし、尚之のペニスはいきり立ったままだ。

「ビビってるんですか~?」
 里央は、挑発的に言う。
「いや、ビビるもないだろ。なんでそんなに見たいんだよ」
「わかんない。わかんないから、見せて。見たらわかるかも」
 里央は、メチャクチャなことを言い続ける。すると、尚之が折れた。すでに勃起したものを見られてしまっているので、今さらだという気持ちが働いたようだ。
「別に普通だぞ。こんな感じ」
 尚之は、血管がうねるペニスを握ってしごき始めた。いつものように、包皮を使ったオナニーだ。直接しごくのはやりづらいし、ローションを使わないとそれほど気持ち良くない。
「そんなに大きくても、皮余るんだ。なんか、エッチだね。勃起したおちんちんって、エロいね」
 里央は、オナニーをする尚之を凝視している。先走りも溢れ、ペニスが濡れたようになっている。それがローション代わりになって、尚之はさらに気持ちよさそうな顔になった。

 尚之は、里央に見られいてることに羞恥を感じながらも、パソコンの画面のミルクちゃんを見てオナニーを続けている。ミルクちゃんは、床に立てたディルドの上で腰を激しく上下に動かしている。小ぶりなペニスはギンギンに勃起していて、いまにもミルクを出してしまいそうだ。
 尚之は、さっきの里央の言葉にあった、勃起したペニスがエロいという言葉を考えていた。確かに、ミルクちゃんの勃起したペニスを見て、尚之はかなり興奮している。考えてみれば、おかしな話だなと思っているようだ。
 画面の中のミルクちゃんは、はしたない言葉を口にしながら腰を激しく動かし続けている。
「ダメぇ、イクっ、おチンポミルク出ちゃうっ」
 泣いているような声は、本当の女の子のような声色だ。こういった女装子のアカウントはとても多い。みんなが競い合って過激なことをするので、エスカレートする一方だ。
 そんな中でも、ミルクちゃんのサイトはかなりの人気で、コメント数も多い。日本語ばかりではなく、色々な国の言葉で書き込まれているので、世界的に見ても男の娘はブームなのかもしれない。
「ホント、可愛いね。なんか、余計なものがついてる分、女の子よりエロく見える」
 里央は、少し興奮したような顔になっている。
「なんだよ、里央も興奮してるじゃん。一緒にオナニーするか?」
 尚之は照れ隠しのような感じで言う。
「しないよ。恥ずかしいもん」
「なんだよそれ、俺にはさせてるくせに」
「だって、先輩は男の娘好きの変態じゃん。オナニー見せるくらいなんでもないんでしょ?」
 里央は、からかうように言う。
「まぁ、里央に見られるのは平気だけど。オナニーしないなら、手伝ってくれよ」
 尚之がそんなことを言うと、里央は一瞬で顔が真っ赤になった。耳まで赤く染まっている。
「な、なに言ってんの。ヘンタイ!」
 完全にペースを握っていた里央が、急に動揺し始めた。
「俺のオナニー見たいって言う里央だって、ドヘンタイだろ? ほら、ちょっとだけ手伝えよ」
 尚之はかなり興奮した顔になっている。

「まったくもう……少しだけだからね」
 里央はそう言って、尚之のペニスを握った。尚之は、まさか本当に手伝うとは思っていなかったようで、今度は彼が顔を真っ赤にしている。
「固い……太いよ、太すぎだよ」
 里央はきゃしゃな手で尚之の巨根を握りながら言う。かなり驚いているようで、目が大きく見開かれている。
「こんなの、痛がるんじゃない? まさみさん、平気なの?」
 里央は、ゆっくりと尚之のペニスをしごき始めた。尚之は、想像以上に里央の手が小さくて柔らかいことに、激しく興奮している。ミルクちゃんにしてもらっているような気持ちになっているようだ。

「ちゃんと準備しないと、少し痛がるときもあるよ。まぁ、こればっかりは仕方ない」
 尚之は、少しだけ寂しそうだ。まさみもそれほど大柄というわけではない。むしろ、身体は華奢な方だ。クライミングなんかもしているので、引き締まった身体をしている。
 体型から行くと、尚之のペニスは大きすぎてマッチングが悪いのかもしれない。成人向けの漫画やアダルトビデオでは、巨根は正義のような扱いだ。でも、実際には夢中になる女性の方が少ないようだ。
「そうだよね、こんなの大きすぎるもん。でも、ミルクちゃんは喜ぶんじゃない? あんな大きなオモチャ使ってるくらいだから、先輩のチンポに夢中になるかも」
 里央はそんな会話を続けながらペニスを緩やかにしごいている。溢れた先走りが里央の手を濡らしているが、まったく気にしていないみたいだ。

「なんか、里央の手メチャクチャ気持ちいいんだけど。柔らかいな」
 尚之が恥ずかしそうに褒めると、里央ははにかむ。
「こんなの褒められても、嬉しくないし」
 そうは言いながらも、里央は嬉しそうに尚之のペニスをしごき続けている。さらに固さを増したペニスに、不思議なほどドキドキしているようだ。
「まだ出ないの? もっと強くした方が良い?」
 里央は、本気で尚之を射精させようとしている。
「あ、あぁ、そうだな。もっと強く握って欲しい」
「こう? 痛くない?」
「平気。メチャクチャ気持ちいい」
 尚之は、罪悪感からか少し口数が少ない。逆に、里央は好奇心いっぱいの顔で積極的に尚之の剛直をしごき続けている。
「いつでも出して良いからね」
 里央は、妙に興奮した顔だ。
「あ、うん。ありがとう」
 尚之は、戸惑いを隠せない。
「もっとヌルヌルした方が気持ちいいかな? ちょっと乾いてきたよね」
 先走りの汁をローション的に使っていたが、それもすっかりと乾いてしまったようだ。尚之は、オナニーの頻度が多いせいもあるのか遅漏の方だ。いまも、強い快感を感じているのにまだ射精感はさほどでもない。

 尚之は、里央が何をするのか予測がつかないようだ。少し緊張しているような顔で里央のことを見つめている。すると、里央は唾液を尚之のペニスに垂らし始めた。かなりの量が、塊になって落ちていく。
 そして、里央はそれをローション代わりにしてしごき始めた。尚之は、その行動を見て興奮しきった顔になっている。こんな風に、唾液まみれにされての手コキに強い興奮を感じているようだ。汚いとか気持ち悪いという感情は、少しも感じていないように見える。
「気持ちいい? なんか、変な感じする。おちんちんって、なんか可愛いね」
 里央は、固さの中に柔らかさのある不思議な感触に心奪われている。
「可愛い? 不思議なこと言うね。って言うか、なんでオマエまで勃ってるんだよ」
 尚之は、もっこりと盛り上がった里央の股間を見て驚いている。
「うん。なんか勃っちゃった。見たい?」
「いや、別にそんなの良いし……」
「でも、おちんちん好きなんでしょ? ほら、ミルクちゃんのおちんちんからミルク出てるよ。見ないの?」
 里央が、パソコンの画面の中で射精を始めたミルクちゃんのことを言う。
「べ、別に好きとかじゃないし……」
「ふ~ん、そうなんだ。見たくない? 僕のおちんちんも、可愛いと思うけど」
 里央は、なぜか少しすねたような口ぶりだ。尚之は、迷ったような顔になりながらも、
「……見せて」
 と言った。その言葉に、里央は素直にファスナーに指をかける。からかったりすることもなく、素直にペニスをさらけ出してしまった。さっきとは違い、完全に勃起した里央のペニス。大きさはさっきとはまったく違い、ミルクちゃんのペニスよりもかなり大きい。
 規格外の尚之のものと比べると小さいが、おそらく日本人の標準的な大きさから考えると、巨根に入るようなサイズだ。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「キャッ、出た? フフ、出ちゃったの?」
 唐突に射精した僕に、ひまりは驚いた顔になった。でも、すぐに楽しそうな顔になる。僕は、射精の快感にうめきながら、本当に泊まりになるの? と聞いた。
「わかんないよ。でも、誘われたら断らないつもり。だって、もう好きになっちゃったから。東野さんのこと、好きだよ」
 ひまりは、真っ直ぐに僕を見つめながら言う。もしかしたら、今のこの状況は大きな分岐点なのかもしれない。ここでの決断が、僕とひまりの将来に大きな影響を及ぼすのかもしれない。


「どうする? 止める? 止めない?」
 ひまりは、恐ろしく無表情で聞いてくる。オナホは握ったまま、動かすのも止めている。僕は、オナホが動いていないのに射精しそうな感覚になっている。そして、止めないと答えた。泊まってきても良いと伝えた。
「そう言うと思った。真吾はドヘンタイだもんね」
 ひまりは楽しそうに笑った。無表情から笑顔に変わり、心底ホッとした。無表情で見つめられると、すごく怖い。
「どうする? このまま東野さんと付き合い始めたら。真吾は影に隠れる? それとも、別れちゃう?」
 ひまりは、挑発的な笑みを浮かべた。僕は、色々な言葉が頭に浮かんでくるが、何も言えない。でも、別れるなんてあり得ない。それだけは伝えた。
「そうなんだ。じゃあ、東野さんと結婚したらどうする? それでもずっと隠れたまま?」
 ひまりは質問しながらオナホを抜いた。引き抜かれた衝撃で、危うく射精するところだった。なんとか堪えながらひまりを見つめる。東野さんとひまりが結婚するなんて、考えたくもない。でも、それを想像すると、射精しそうなほど興奮してしまう。
「あれれ? 止めないの? フフ、本当にヘンタイなんだね」
 ひまりは楽しそうにからかう。僕は、うなだれるばかりで何も言えなかった。

「じゃあ、楽しみにしててね。エッチすることになったら、こっそり撮影しとくね。見たいでしょ?」
 ひまりは、からかうような、小馬鹿にするような言い方をした。それでも僕は、うなずいた。見たいと答えた。
「ドヘンタイ。ホント、真吾って信じられないくらいのドヘンタイだね。そんな真吾には、罰が必要だね」
 そんなことを言いながら、ひまりはペニスバンドを取り出した。まさか、こんなものを持って東野さんとデートしていたとは思っていなかった。
 あっという間に、ひまりはペニスバンドを装着した。すっかりと慣れたようだ。ショーツとブラだけの姿で、ペニスバンドがそそり立っている。小柄で童顔のひまりに、10インチディルドがそそり立っている。違和感しか感じない光景だ。
「フフ、物欲しそうな顔してるよ」
 ひまりは、ニヤニヤと楽しそうだ。僕は、ドキドキしながらペニスバンドを見つめてしまう。ペニスバンドを見た途端に、前立腺の辺りがうずき始めた。キュンキュンとうずいて、欲しいと思ってしまう。

「じゃあ、準備して。大っきなおちんちん、ハメてあげる」
 ひまりは、興奮した顔になっている。ペニスバンドで挿入しても、ひまりは気持ち良くないはずだ。それなのに、こんなに興奮しているのはどうしてだろう? ひまりは、少し目が血走っていると思うほど興奮しているようだ。

 僕は、四つん這いになった。お尻を高く上げ、ひまりに突き出す。この屈辱的な姿をすると、より前立腺がうずいてたまらない気持ちになる。
「欲しがりさんだね。エッチなお尻」
 そんなことを言いながら、ひまりが僕のアナルにローションとワセリンを塗りたくっていく。強引に指をねじ込まれ、腸内にも塗られていく。もう、これだけでも射精してしまいそうだ。指が前立腺に触れるたびに、女の子みたいな声であえいでしまう。
「可愛い声。ホント、お尻大好きだよね。私が他の人のこと好きになるよりも、お尻をメチャクチャに犯して貰った方が興奮するんじゃない?」
 ひまりは腸内に塗り込みながら、イジワルっぽく聞いてくる。何も答えられない僕を無視して、ペニスバンドを挿入してきた。すでにほぐされているので、あっけないくらいに簡単に入ってしまう。太すぎるカリ首が、ゴリゴリと前立腺をこする。それだけで、気持ち良すぎて牝声を出してしまう。

「フフ、可愛い声。良いよ、もっと声出して。メチャクチャに犯してあげる」
 ひまりは楽しそうに腰を動かし続ける。あまりの快感に、身体が痙攣したり硬直しながら、牝声であえいでしまう。もう、射精していないのにオルガズムに達したような感覚だ。
「ほら、乳首触ってみて。もっと気持ち良くなって」
 ひまりは興奮しきっている。僕は、指示どおりに自分の乳首を触り始めた。さらに快感が増し、気持ち良すぎて涙も溢れる。まさか、彼女にペニスバンドで犯されながら、自分で乳首を触るようなプレイをする事になるなんて、夢にも思っていなかった。
 僕の寝取られ性癖を刺激するために始まった、ディルドでのプレイ……それがエスカレートして、高山君に抱かせるところまで行ってしまった。その上、こんな風にひまりに責められるなんて、どこでどう間違ってしまったのだろう? 自分でも、よくわからない。

「ホラホラ、もっと声出して」
 ひまりは、さらに楽しそうに腰を振る。僕は、悲鳴のような声をあげながら、あっけなく射精してしまった。うめきながら射精を続ける僕……でも、ひまりは腰の動きを止めてくれない。もう、快感が強すぎて怖いくらいだ。止めてくれと言いながら逃れようとするが、ひまりはサディスティックに責め続ける。
 なんとか逃れようと身体を前に動かすが、ひまりは僕を寝バックのような体勢にして犯し続ける。すると、テコの原理が働くのか、ペニスバンドが前立腺を持ち上げるように強く当たる。快感が強すぎて、ほとんどパニック状態になってしまった。
「ほら、もっと! 声出してっ! オマンコイクって言って!」
 可愛い顔から、どぎつく下品なことを言う彼女。でも、僕はオマンコイクと叫びながらあえぐ。声に出すと、さらに快感が強くなる。もう、全身がオマンコになったみたいだ。

「可愛い。ほら、もっと鳴いてっ!」
 ひまりは、完全にSキャラになっている。女王様かと思うような態度だ。僕は、うめき声をあげながらお漏らしを始めてしまった。排泄ではなく、潮吹きの感覚。実際に、臭いはない。でも、とめどなく漏れ続けてしまう。
「シーツグチャグチャだよ。どうするの? こんなに漏らして」
 ひまりは、そんなことを言いながらさらに腰を動かし続ける。僕は、泣きながらもう許してくれと叫んだ。やっと動きを止めたひまり。強引に僕の顔を後ろに向けてキスをしてくる。僕の口内をメチャクチャにかき混ぜながら、
「気持ち良かった? もっと、ひまりに夢中になった?」
 と、聞いてくる。いびつな形だが、ひまりが僕の事を大好きだという事が伝わってくる。もっと夢中にさせたい……僕を夢中にさせるために、他の男と恋人になる。ひまりの方が、僕なんかよりも遙かにドヘンタイなんだと思う。

 そして、セックスが終わると、ひまりは甘えてじゃれてくる。さっきまでのサディスティックな顔は綺麗に消えて、甘えた女の子の顔に変わっている。
「ねぇ、好き? 嫌いになってない?」
 ひまりは不安そうな顔になっている。二重人格みたいだなと思いながらも、大好きだと伝えた。
「よかった……。東野さん、すごく優しいんだよ。話も面白いし、ドライブ楽しみ。真吾は、土曜日は何してるの? 浮気とかしちゃダメだよ」
 ひまりは、正気かと思うようなことを聞いてくる。自分は他の男とドライブデートに行くのに、こんなことを言ってくることが不思議だ。一日家にいるつもりだと答えると、
「真吾も来たら? たぶん泊まりになるから、宿に泊まれば良いじゃん。イチャイチャするところ、見せてあげたいな」
 ひまりは、とんでもない提案をしてきた。でも、その提案が良いなと思ってしまった。そして、久しぶりにバイクでツーリングに行くことにした。
「じゃあ、どこにいるかいっぱいメッセージ送るね」
 ひまりは、楽しそうに言う。複雑な気持ちはあるが、楽しみだと思ってしまった。

 そして、あっという間に土曜日が来た。仕事が忙しくてひまりに会えないまま、この日が来てしまった。とりあえず、僕も準備をした。一応、泊まりの準備もした。ひまりと交際し始めて、めっきりバイクに乗る機会は減っていた。休日はひまりとデートすることがほとんどだ。
 走り始めると、やっぱり楽しいと感じる。400ccのネイキッドバイクなので、乗るのは楽だ。ポジションもキツくないし、パワーもそこそこある。とりあえず、首都高速に乗って横浜の方を目指した。久しぶりに走る首都高速は、やっぱりちょっと怖い。流れが速いわりに、コーナーがキツい。なによりも、道路のつなぎ目がバイクだと怖い。
 そして、横浜から西湘バイパスを目指して走る。海が見えると、ますます楽しくなってきた。そんなに飛ばす方ではないが、やっぱりスリルもあるし爽快感がたまらない。一時、ひまりのことを忘れる。でも、スマホにメッセージが届いた。と言っても、高速を走っているので確認出来ない。
 気になりながらも走り続け、西湘バイパスに入った。そして、パーキングエリアで停まると、すぐに確認した。今、同じく西湘バイパスを走っているそうだ。でも、少し先を走っていて、このままターンパイクを経由して、展望台まで行くそうだ。そこで昼を食べる予定だと書いてある。

 僕は、トイレを済ませると、すぐに走り出した。ちょっとだけペースを上げて、ターンパイクを目指す。ターンパイクに入ると、さらにペースを上げた。正直、楽しい。速度はけっこう超過してしまっているが、ターンパイクは道も良いしコーナーもそれほどキツくない。
 テンションを上げながら走っていると、ひまりから教えてもらっていた東野さんの車を見つけた。コンパクトなSUVで、色が独特なので一発でわかった。一車線なので追い抜くこともなく、少し離れて後ろを走る。
 薄いスモーク越しに、なんとなく人影もわかる。たったこれだけのことなのに、猛烈に嫉妬してしまった。少しそのまま走ると、車がウィンカーを出しながら減速した。譲ってくれたみたいだ。
 追い抜きながら、チラッと車内を見た。すると、笑顔のひまりが見えた。ひまりは、僕に気がついたかどうかはわからないが、笑顔だった。ひまりが、他の男と二人きりでドライブをしている……それを目の当たりにして、心臓がドキドキしてしまう。

 そして、展望台の所に到着した。バイクを停め、メットを脱いでレストランの建物の所に移動した。少しして、東野さんの車が入ってきた。ひまりは、何か話をしながら笑顔だ。東野さんも楽しそうに笑っている。実に優しそうな笑顔だ。

 車を停め、二人はこっちに歩いてくる。すると、ひまりが彼の手を握った。一瞬戸惑ったような感じになった東野さん……でも、嬉しそうな笑顔になった。そのまま楽しそうに話ながらこっちに来る二人。ひまりは、僕を見ることもなく横を通り過ぎていく。
 もう、止めてくれと叫びたくなった。僕は、そっと後をつける。二人は、とりあえず展望台に向かった。本当に楽しそうに歩いていて、ずっと手を繋いだままだ。もう、付き合っているみたいな感じがしてしまう。

 二人は、展望台でスマホで撮影をしている。お互いに取り合ったり、一緒に自撮りをしている。仲の良いカップルにしか見えない……。僕は、何をしているのだろう? 愛する彼女の浮気デートを見ながら、嫉妬している。それだけではなく、興奮もしている。どう考えても、まともではないことをしていると思う。
 二人は、ブランコで遊び始めた。ひまりは無邪気に楽しそうに笑っている。こんなに楽しそうに笑う彼女を、久しぶりに見た気がする。僕は、このまま消えた方が良いのかな? と思ってしまった。

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後輩に男の娘動画を見ていることがバレて(マガブロ 転載禁止)

「じゃあ、そろそろ帰るね。明日も早いし」
 まさみが、恋人の尚之に寂しそうに言う。尚之も寂しそうな顔で、
「そうだね、楽しかったよ。また明日ね」
 と答えた。まさみと尚之は、同じ大学の2年生と3年生だ。尚之の方が1つ上で、交際して一年ほど経つ。大学の中でも際立って美しいまさみと、男らしいイケメンだと言われることの多い尚之は、似合いのカップルだと言われている。
 今日は一緒にクライミングジムで汗を流し、軽くファミレスで食事をして別れた。筋肉質で体力もある尚之は、男性ホルモンのせいか性欲も強い。それなのに、まさみはどちらかというと淡泊なので、尚之は少し不満を感じている。


 そして、尚之は帰宅すると、シャワーを浴びてノートパソコンでSNSのチェックをしたり、今日の出来事を眺めたりしていた。最近の若者の例に漏れず、テレビをつけることはない。とりあえずテレビをつけるという事もないし、必ず見ている番組もない。テレビは、若者世代に関しては完全にオワコンになってきているようだ。
 尚之は、毎日確認しているSNSのアカウントを見始めた。それは、いわゆる女装系男子、男の娘のアカウントだ。最近はブームなのか、男の娘系のアカウントはとても多い。オナニーを見せたり、ディルドを使って疑似セックスをしたり、中には輪姦プレイをアップしているアカウントまである。
 尚之は、まさみという完璧に近い恋人までいるくらいなので、女性が好きというごく普通の性的指向を持っている。でも、このアカウント、ミルクちゃんの動画や画像にはどハマりしてしまっていた。
 小柄で可愛らしい雰囲気のミルクちゃんは、アイマスクというか、目と鼻の辺りだけを隠すマスクをして活動をしている。そのマスクも、穴が大きいので可愛らしい目は丸見えだ。ほとんど鼻しか隠れていないようなマスクで、けっこう過激なオナニー動画をアップしている。

 今日はピンク色のウィッグに、スケスケのキャミソールみたいなランジェリー姿だ。透けて乳首が見えていて、尚之はもう勃起していた。考えてみれば、男の乳首だ。興奮する物でもないはずだが、完全女装をしたミルクちゃんのその姿は、そっちの気がない男性も興奮するようななまめかしさがある。
 最近の女装男子のアカウントは、短い動画をアップしているが、続きを見るために有料サイトに誘導して会員になってもらうというビジネスモデルが確立してしまっている。ただ、ミルクちゃんはそんな事はしていなくて、SNSのアップ出来る上限の長さの動画をアップしていて、本編はアメリカのエロ系の動画アップ系のサイトにアップしている。
 動画を見ることに関しては、全て無料で出来るようになっていて、そんなところも尚之が気軽に鑑賞するようになった原因の1つだ。
 ただ、ミルクちゃんは課金行為はしていないが、買い物サイトの欲しいものリストはアップしている。ファンがそれを見て、ミルクちゃんの欲しいものを買ってあげているという状況だ。SNSでは、男女問わずよく見る行為だ。中には金券をリストに入れていたりして、口さがない人は乞食行為だと言って馬鹿にしていたりする。ミルクちゃんはそういう事はしておらず、ランジェリーやコスチューム、ディルドやバイブなど、配信に使うものしかリクエストしていない。尚之は、ランジェリーをプレゼントしたことがあるくらいには、ミルクちゃんにハマっている。

 尚之は、新しい動画がアップされているのを確認すると、ズボンとパンツを降ろしてオナニーの準備を始めた。ミルクちゃんは、いつもどおりに乳首を触り始める。余計なおしゃべりはなく、いきなりオナニーを始めるのがいつものスタイルだ。
 キャミソール越しに、小ぶりなペニスが勃起していくのはっきりと映っているが、薄いモザイクがかかっている。SNSの方の動画には、ペニスには薄いモザイクがかかっている。尚之は、すでにペニスをしごき始めた。ただ、勃起していく男のペニスを見て興奮することに、いまだに多少の恥ずかしさを感じているようだ。
「んっ、うぅっ、気持ち良い。乳首気持ち良い」
 可愛らしい声であえぐミルクちゃん。声も可愛らしいのが特徴だ。あまりに高くて女の子みたいな声なので、何か細工をしているのかなと思うほどだ。

 キャミソール越しに、乳首を触り続けるミルクちゃん。触り方も激しくなってきている。勃起したペニスはキャミソールを盛り上げていて、尚之は、そのペニスですら可愛いと思うようになっていた。その尚之のペニスは、ミルクちゃんの小ぶりなものと比べると、大人と子供くらいの差があるほど大きい。
 尚之は、大きなペニスを持っていることをそれほど良いことだとは思っていない。女の子によっては、痛がってしまってセックスが中断してしまうこともあるからだ。どれだけ念入りに愛撫をしても、そもそも膣のサイズとギャップがありすぎて、どうしても痛いと言われることもあった。
 今交際しているまさみは、痛がることはない。強い快感を感じてくれているが、まさみ自体はセックスには淡泊だ。まさみ曰く、感じすぎて疲れるからだそうだ。まさみに対して、ほとんど不満のない尚之だが、そこだけは不満を持っているようだ。

「気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ」
 可愛い声であえぎながら、乳首をこすり続けるミルクちゃん。キャミソールをまくり上げ、小ぶりなペニスを剥き出しにする。薄いモザイク越しでも、先走りがダラダラと垂れているのがわかる。
「ダメぇ、イッちゃう、おチンポミルク出ちゃうっ」
 切羽詰まった声で叫ぶミルクちゃん。そのまま射精を始めてしまった。小ぶりなペニスから、驚くほど大量に精液が飛び出していく。ドクドクと何度も何度も精液を飛び散らせながら、とろけきった顔でうめいている。
 乳首への刺激だけで射精してしまう姿に、尚之は強い興奮を感じながらオナニーを続ける。そして、すぐにリンク先の動画サイトにも飛んだ。さっきの動画からの続きの動画が、すでにアップロードされていた。

 小ぶりなペニスから、精液が飛び出す瞬間から動画は始まった。モザイクのない動画なので、小ぶりなペニスが丸見えだ。仮性包茎で皮が余っているようなペニス……おちんちんと呼んだ方が良いようなペニスだ。毛は剃っているのかツルツルの無毛で、可愛らしさが強調されている。
「うぅあぁ、出ちゃった、おチンポミルク出ちゃった」
 可愛い声でうめくように言うミルクちゃん。尚之は、男の射精を見ながら夢中でオナニーをしているという事になる。飛び散った精液は、ほとんど全てがミルクちゃんの身体の方に飛び散っている。キャミソールに大量に降り注いで汚してしまっている状況だ。一部マスクで隠れているとはいえ、可愛い顔がほとんど見えている。ちゃんとメイクもしていて、濡れたような唇や、より大きく見えている瞳も可愛らしい。

 ミルクちゃんは、キャミソールに飛び散った精液を指ですくい取るように集めていく。そして、それを自分の口に持っていき、すすり取り始めた。自分の出した精液を口に含む……普通なら嫌悪感を覚えるような姿だ。可愛らしい顔で自分の精液を飲み干していくミルクちゃんを見て尚之は興奮しきっていて、射精感を堪えながらひたすらオナニーを続けている。
 そして、ミルクちゃんは無言でディルドを取り出した。そこそこ大きなディルド……熱っぽい目でそれを見つめている。ミルクちゃんは、それを舐め始めた。熱心に丁寧に舌を絡めていく姿は、女の子が本物のペニスをフェラチオしているように見える。

「おチンポ美味しい。オマンコうずいちゃいます」
 そんなはしたない言葉を口にしながら、大きく口を開けてくわえ込むミルクちゃん。小顔なので、ディルドが大きく見える。卑猥なランジェリー姿で疑似フェラチオをする姿に、尚之の興奮はさらに高まる。ミルクちゃんは、喉の奥までくわえ込み、涙目になりながらフェラチオを続けている。
「おチンポ欲しい……おチンポハメても良いですか?」
 カメラに向かって、媚びたように言うミルクちゃん。そして、くわえていたディルドを床に立てた。ディルドの底には吸盤がついているようで、固定されている。ミルクちゃんは、カメラに向かって背を向けてまたがっていき、腰を下ろしていく。
 すでにヌラヌラ光っているアナル周り。ワセリンが塗り込まれているようだ。ミルクちゃんは、お尻を突き出すようにしてカメラにアピールしていて、自分でアナルを左右に拡げた。
 まったく毛がなく可愛らしいお尻は、女の子のお尻のように真っ白で形も良い。お尻だけを見ていると、とても男性のお尻には見えない。細い指で拡げられたアナルは、色素沈着も少ない。ただ、微妙に形がいびつになっていて、少なからず拡張されているのがわかる。

 ゆっくりと腰を下ろしていくミルクちゃん。ディルドがアナルに押し当たるが、そのままさらに腰を下ろしていく。あっけなく、ディルドがアナルを押し拡げて入っていく。
「うぅっ、おチンポ気持ちいいっ」
 すぐにとろけた声をあげるミルクちゃん。そのまま腰を上下に動かし始めた。可愛い顔をしていても男なので、動きは力強い。最初からいきなり激しい動きだ。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ちいいっ」
 はしたない声をあげながら、あえぎ続けるミルクちゃん。尚之は、射精を堪えながらオナニーを続けている。
「欲しい……本物のおチンポで犯して欲しい。あぁ、ダメぇ、イク、イクっ、んおぉっ、イグッ」
 ミルクちゃんは、身体をのけ反らせながらガクガクッと震えた。強い快感を感じているのは間違いなさそうで、本物のペニスが欲しいと思っているようだ。このアカウントには、色々なオナニーの動画がアップされている。でも、今のところ男性とのリアルな絡みはない。

 ミルクちゃんは、身体の向きを変えて正面を見るような体勢になった。キャミソールはまくれ上がり、勃起したペニスが揺れている。小ぶりで可愛らしい見た目が、可愛らしい姿ととてもマッチしているようだ。
 ミルクちゃんは、そのまま腰を上下に動かし始めた。ペニスが縦に揺れ、尚之はさらに興奮した顔になっている。もしかして、自分はゲイなのだろうか? そんな疑念を持ちながらも、尚之はオナニーを続けている。最近の男の娘系のアカウントの増加は、驚くほどだ。必ずしも、男性が好きという性的指向の男性ばかりに支持されているという事ではないようだ。
 尚之は、ミルクちゃんのオナニー動画の影響で、オナニーをするときに乳首を触るようになっていた。大きなペニスをしごきながら、指先で乳首をこすり続けている。最初はさほど感じなった乳首も、今ではすっかりと感じるようになっていた。

「気持ち良い。おチンポ気持ちいいの。あぁ、中に出されたい。本物のおチンポに、種付けしてもらいたい」
 ミルクちゃんは、切なげな顔で言いながら腰を動かし続ける。ファン獲得のために言っていると言うよりは、本気で男性に犯されたいと言っているような表情だ。そして、腰を激しく動かしながら、両方の乳首を指でこすり始めた。
 あまりにもはしたなくて浅ましい姿だ。ただ快感を貪欲に追い求める姿に、尚之は興奮している。まさみには圧倒的に足りない部分だ。尚之は、常々もっとセックスに興味を持って欲しい、少しは淫乱になって欲しいと思っている。ミルクちゃんにハマったのも、そのあたりの圧倒的な違いがあるからかもしれない。

「気持ち良い。おかしくなっちゃう。おチンポ気持ちいいの。あぁ、イクっ、イクっ、おチンポミルク出るぅっ!」
 ミルクちゃんは、叫びながら射精を始めた。ペニスには一切手を触れていないのに、ドクドクと大量の精液が勢いよく飛び散る。ミルクちゃんは、そのアカウント名の通り射精の量が多い。大量のミルクをまき散らすのが人気のようだ。
 尚之は、本当に可愛らしい顔で射精をするミルクちゃんを見ながら、あっけなく射精を始めた。乳首を激しくこすりながら、大量の精液を射出する尚之……。快感が強すぎて、うめき声が抑えられていない。
 画面の中では、とろけきった顔のミルクちゃんが、まき散らした精液を指で集めて口に持って行っている。口の周りをドロドロにしながら、とろけた顔で画面を見つめるミルクちゃん。そのまま飲み干していき、舌で口の周りを舐めるような仕草をしている。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、こんなにして。お店の中だよ? なんでこんなにしちゃうの? 見られたいの?」
 ひまりは、挑発的に言いながら僕の股間をまさぐった。勃起しすぎて射精感すら感じているペニスが、本当に射精してしまいそうになった。でも、店の中には他のお客さんもいるし、店員さんもいる。さすがにマズい……。
「じゃあ、これにする? これにチャレンジしてみる?」
 ひまりは、10インチディルドを手に持ったままだ。彼女の拳よりも大きく見える亀頭部分、ひまりは興奮したような顔で見つめている。でも、僕も正直興奮してしまっている。こんなものをハメられたらどうなってしまうのだろう? 想像しただけで、前立腺の辺りがうずく。


 そして、結局このディルドを買うことになった。袋に入れてもらって持つと、より重さを感じる。このサイズだと、重さもかなりの物だ。お店を出ると、ひまりは発情した牝の顔で、
「ホテル行こ……我慢できなくなっちゃった」
 と、誘ってきた。僕も同じ気持ちだったので、すぐに行こうと答え、移動を開始する。
「どうする? どっちが先に試す?」
 そんな事を聞いてくる彼女。でも、僕はペニスバンドの準備をしていない事に気がついた。ベルト部分がなければ、ひまりに犯して貰うことは出来ない。
「大丈夫、持ってきてるよ。じゃあ、真吾から試そっか」
 ひまりは、妖艶な笑みを浮かべている。その笑みに、ドキドキしてしまう。

 ラブホテルに入ると、ひまりは着替え始めた。さっき買った服を着ていく。かなり短いスカートに、ヘソがチラチラ見える絶妙の丈のキャミソール。可愛らしけどエロい……そんな印象だ。
「どうかな? 可愛い?」
 ひまりは、恥ずかしそうに聞いてくる。僕の知る限り、ここまでギャルっぽい服を着たことはなかったはずで、頬を赤くして本当に恥ずかしそうだ。
 僕は、もちろんメチャクチャ可愛いと答えた。実際に可愛いし、刺激的すぎる姿だ。今すぐ抱きしめてセックスしたい気持ちになっている。
「嬉しいな……。じゃあ、始めるね」
 はにかんだようにモジモジしていたのに、いきなり抱きしめてキスをしてくる。荒々しく舌をねじ込まれ、口内をメチャクチャにされた。
 荒い息遣いでキスを続けるひまり。この後の展開を考えているのか、仕草が妙に男っぽい感じがする。僕も、こんな風にキスをされて牝の気持ちが大きくなっている。

 思っていたのと違う展開だ。ひまりが高山君とデートをするための服を買いに来たはずだ。その買い物すら、僕の寝取られ性癖を刺激する目的だった。それが今は、高山君のことが頭にない。ひまりも同じだと思う。
 荒々しくキスをしながら、僕の服を脱がせてくる彼女。無抵抗のまま脱がされ、あっという間に全裸に剥かれた。
「もう、出ちゃいそうじゃん。でも、やっぱり小っちゃいね。こんなのじゃ、ひまりももう感じないと思う」
 酷いことを言いながらも、フェラチオを始めてくれた。上目遣いで見つめられると、愛おしい気持ちが膨らむ。でも、射精感も膨らんでしまう。

 ひまりは、フェラチオをしながら僕のアナルを刺激してくる。器用にローションボトルから少し手に取り、アナルに塗り広げてくる。この時点で、僕はもう多幸感を感じてうめいている。
 すると、すぐに指をねじ込まれた。いきなり二本ねじ込まれていて、すぐに前立腺に到達してしまった。もう、声を抑えることが出来なくなってしまう。圧倒的な快感と、牝に堕ちていく感覚……幸せを感じる。
「フフ、もうほぐれちゃった。お尻、ガバガバになってきてるよ」
 からかうように言うひまり。僕は、後戻りできなくなってきていることを自覚した。前立腺の快感……と言うよりも、牝の快感を知らなければ、僕はアナルを拡張されることも牝に堕ちることもなかったはずだ。
 そして知ってしまった今、もう元には戻れない。ひまりは、指を三本にした。引きつれるような軽い痛みを感じるが、快感が遙かに上回る。
「楽勝だね。じゃあ、そろそろ準備するね。真吾のこと、女の子にしてあげる。大好きだよ。愛してる。こんなことしてくれる子、他には絶対にいないよ」
 ひまりは強調する。僕に強い執着をしてくれているのがわかる。嬉しいと思うが、やっぱり怖いと思う気持ちもある。そして、ひまりは念入りにほぐし続ける。いつもよりも遙かに念入りで、アナルが拡張されるような感覚がある。
「フゥ……そろそろ良いかな? じゃあ、四つん這いになってお尻突き出して」
 
 そしてひまりは、そのギャルっぽい服のままペニスバンドを装着し始めた。そそり立つペニスは、馬鹿げたほど太くて大きい。おそらく、ソープランドに行ったら、そんなの入るわけないじゃない……と、怒られるようなサイズだ。
「凄い……こんなの無理っぽいよ。今までのと、全然違う」
 ひまりは、自分の股間にそそり立つペニスバンドを見て動揺している。それは、もはやギャグ漫画のようだ。小柄なひまりが装着していることで、どう見ても現実感がない。
「どうかな? 入ると思う?」
 僕に意見を求めてきた。僕は、すぐにそれを握って入るかどうかを考えた。正直、すんなりと入るサイズではない。無理だと言いたい気持ちになる。でも、前立腺はさっきから勝手に収縮を繰り替えている。なにもしていないのに、快感を感じてしまうくらいに動いている。

「じゃあ、拡げておいて。自分で拡げて」
 ひまりに指示されて、僕は素直に後ろ手に手を回してアナルを左右に拡げた。恥ずかしい姿をさらしていることに、強い羞恥を感じる。でも、同時により興奮してしまった。
 ペニスバンドを握って、僕のアナルに押しつけてくる彼女。その顔は、信じられないくらいに興奮しているみたいだ。
「行くよ、リラックスしないとダメだよ」
 そんなことを言いながら、ペニスバンドをねじ込んでくる彼女……。グググッとアナルを拡げられるが、痛みは感じていない。でも、やっぱりすんなりとは入らず、カリ首の拡がっている部分が引っかかった。
「やっぱり、ここがつかえちゃうね」
 ひまりは、そう言いながらも腰を押し込んでくる。やっぱり、いくらなんでも太すぎる。裂けちゃう……そんな危機感を感じているのに、僕はさらにお尻を突き出して力を抜く努力を続けた。

「フフ、欲しがりさんだね」
 ひまりは楽しそうにグイグイと押し込んでくる。楽しくて仕方ないみたいな態度だ。ジリジリと拡げられていくアナル……痛みはない。僕は、必死で息を吐きながら力を抜く。怖いとか思っていると、どうしてもこわばってしまう。それでも必死で力を抜き続けていると、いきなりズボッとペニスバンドが入ってきた。
 さすがに、鋭い痛みが走る。でも、次の瞬間、僕は射精していた。
「キャッ、なに? 出ちゃった!?」
 僕をバックで貫きながら、驚いた声で言う彼女。僕は、快感にうめきながら歯を食いしばっている。
「凄いね……入るんだ。じゃあ、天国行こうね」
 そう言って、ひまりは腰を動かし始めた。まだうめいている僕を、荒く犯す彼女。すっかりと、腰を振るのも上手になってしまっている。僕は、強すぎる快感に泣きそうになりながらあえぐ。
 太いペニスバンドのカリ首が前立腺をこするたび、何かが脳内でスパークするような感覚になる。それでも腰を動かし続けるひまり。僕は、ストップと叫んでしまっている。
「フフ、まだ始まったばっかりじゃん。ホラホラ、自分で乳首触って良いよ」
 ひまりは激しく腰を振りながら指示をしてきた。快感が強すぎて泣きそうになっているのに、僕は両乳首を触ってしまう。ギャルっぽい服のまま、僕をめちゃくちゃに犯す彼女……。高山君とのデート用の服が、汚れてしまいそうだ。

 極太に犯されながら乳首を触ると、悲鳴が出そうなほど気持ち良い。
「もっと感じてっ。もっと、私に夢中になって。愛してる。真吾の喜ぶこと、何でもしてあげる」
 ひまりは、メチャクチャに腰を動かす。その目は真剣すぎて怖いくらいだ。どうしてこんなに僕に執着してくれるのだろう? そして、どうしてそんなに不安を感じているのだろう? 僕が彼女のことを嫌いになるなんてあり得ないのに、ひまりはそれを極度に恐れているみたいだ。

 僕は、牝声であえいでしまっている。自分でも、驚くほどに女の子みたいにあえいでいる。すると、何の前触れもなく漏らしてしまった。でも、それは排泄ではなく透明の潮吹きのようだ。
「凄い、潮吹き? こんなの出るんだ」
 ひまりは驚きながらもさらに腰を振る。ジョギングの成果が出ているようで、体力がずっと続いている。僕は、恐怖を感じるくらいの快感を感じながら、身体を硬直させたりのけ反ったりし続ける。
 射精していないのに、オルガズムに達した感覚がある。軽いパニックになりながら、僕は再び射精した……。
「気持ち良かった?」
 やっと腰の動きを止めたひまり……射精がないので、どこまでもエンドレスで責められるみたいだ。それがペニスバンドのメリットかもしれないが、本当に狂いそうだった……。

 ひまりは、ペニスバンドを引き抜いた。一気に引き抜かれ、思わずうめいてしまった。軽いオルガズムを感じてしまった……。
「そんなに凄かった? じゃあ、交代して貰おっかな……」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。さっき僕をペニスバンドで責めていたときとは、まるで違う顔になっている。僕は、ひまりからペニスバンドを外し始めた。
 そして、ディルド部分を外して表面を念入りにタオルで拭くと、ひまりを見た。彼女はすでに全裸になっていて、仰向けで脚をM字開脚にしている。彼女の膣周りは、すでにローションを塗ったように濡れて光っている。
 内側から溢れ出た蜜が、太ももやお尻の方まで濡らしているようだ。
「入るかな? ゆっくり入れてね」
 ひまりは、期待と不安で複雑な表情になっている。僕は、そっとディルドを押しつけた。
「んっ……真吾……」
 不安そうな彼女。そのままディルドを押しつける。さすがに太すぎて、僕の時と同じようにカリ首のところでつっかえた。
「うぅ……太すぎる……」
 ひまりは、小っちゃな身体を震わせこわばらせている。身体が小柄だなだけに、ディルドがとんでもなく大きく見えてしまう。
「無理かな? でも、もう少しで……」
 ひまりは不安そうな顔だが、少しムキになっている感じがする。そのまま力を込めて押し続けると、徐々に入っていくのがわかる。でも、こんなモノを入れてしまって、ガバガバになったらどうしよう……そんな不安も感じる。実際に、ひまりの膣は体型に見合った締まり具合ではなくなってしまっている。
 そんな逡巡をしていたが、突然一気にディルドが入ってしまった。抵抗感があったのがウソのように、一気に入っている。
「ヒィッ、グゥ、ああぁ、ダメぇ裂けちゃう」
 ひまりは、目を剥くような顔で言う。でも、思ったよりも痛みは感じていないようで、意外にあっさりと言う感じだ。

 痛い? と聞いても、
「う、うん。大丈夫。ちょっと拡がる感じするけど……平気」
 と不安そうに答える彼女。でも、僕の目に映っている光景は、現実感がまるでない。太すぎるディルドが、小っちゃな膣に入っている。メリメリッと音がしそうな程、ひまりの膣を拡げている状態だ。
 僕は、すぐにディルドを動かし始めた。さすがに、何かに挟まれているように動きが鈍い。それでもなんとか動かすと、
「うぅううぅっ」
 と、ひまりは歯を食いしばりながらうめく。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「なに、もう出しちゃったの? フフ、ドヘンタイ」
 ひまりは、心から楽しそうに僕のペニスをいじってきた。射精直後で敏感になっている亀頭を指で撫で回すと、くすぐったさを感じるほどの快感が走る。高山君はそんな事など関係なく、自分が射精するために腰を動かし強烈に僕の前立腺を刺激してくる。
 ひまりに調教されて、すっかりと犯される快感を知ってしまった。前立腺をゴリゴリこすられると、気持ちがどんどん牝化していく。
「すごいね、初めてのホモセックスで感じちゃうんだ。やっぱり、真吾は寝取られマゾの牝だね」
 からかうように言いながら、亀頭周りを刺激し続ける彼女。僕は、うめきながら強い快感にあえぎ声をあげ続けている。彼も射精したばかりのせいか、まだまだイク気配はない。本当に力強い動きで腰を動かし続けていて、体力が無限にあるように感じてしまう。


 あのディルドよりは多少小ぶりのペニスだが、微妙な反り加減などもあるのか前立腺を強く刺激してくる。なによりも、温度が違う。熱いと思うくらいに熱を感じ、それがより快感を増すように感じる。
 高山君は、激しく腰を動かし続けている。僕を感じさせようとか言う気持ちはないみたいで、自分勝手に腰を振っている。でも、そんな風にオナホ扱いされることが、僕の快感を増している……。
「フフ、可愛い声。真吾、女の子みたい。もう、女の子になっちゃったら? どうせこのおチンポ、もう使うことなんてないでしょ?」
 酷いことを言うひまり。でも、優しく僕のペニスを刺激してくれる。もう、快感が強すぎて涙も出そうだ。すると、高山君が後ろから僕を貫いたまま、力強く持ち上げるように対面座位に移行した。こんな扱い方をされると、本当に自分が女の子になってしまったみたいだ。
 すぐ目の前に、高山君の顔がある。気持ちよさそうで、興奮した顔だ。僕は、彼に間近で見つめられてドキドキしてしまっている。すると、彼がキスをしてきた。さすがに慌ててしまった。男性とのキスなんて、想像もしたことがなかった。彼は、男相手のキスでも関係なく舌を絡めてくる。興奮した顔で、かなり激しく舌を使ってくる。やっぱり、女性よりも男性の方が好きなのではないか? そんな感じがする。

 僕は、キスされながら突き上げられ、ほとんどパニックだ。快感が強すぎるし、どんどん気持ちがメスに堕ちていく。そして、僕も舌を使い始めた。舌を絡め始めると、明らかに彼のペニスが固さを増す。キスをして、こんなにペニスが固くなると嬉しいと思ってしまう。
「フフ、恋人同士みたい。妬けちゃうな」
 ひまりは楽しそうだ。本当に楽しそうに僕をいじめてくる。そして、今度は彼の後ろに回り込んで、後ろから手を伸ばして乳首を刺激し始めた。高山君は、乳首を刺激されると気持ちよさそうに声を漏らす。同時に、彼のペニスがさらに固さを帯びる。僕は、快感が強すぎて完全に女の子のような声であえいでしまっている。
「真吾、気持ちいい? 可愛い顔であえいでるね」
 ひまりは、本当に嬉しそうだ。僕が感じることに、無上の喜びを感じているみたいに見える。ひまりが僕を好きなのは疑いようがないと思う。でも、方向性があまりにもズレてしまっている……。

「あぁ、ヤバい、出る。種付けして良い?」
 高山君は、余裕のない顔で聞いてくる。僕は、出してと叫んでしまった。すると、高山君は僕にキスをしながら射精を始めた。腸内でドクドクと脈打つのがわかる。そして、熱いものがじわっと拡がる感覚……中に出される事が、こんなに快感を呼ぶとは思ってもいなかった。
「あぁ、ヤバい、メチャクチャ気持ちいい」
 僕に中出しをしながら、うめくように言う彼。僕は、自分から舌を絡めるキスをしてしまった。
「好きになっちゃった? 高山君のセフレになっちゃう?」
 ひまりは、僕を見つめながら言う。僕は、黙ってうなずいた。すると、ひまりが嫉妬した顔でキスをしてくる。メチャクチャに激しく舌を使いながら、僕を真っ直ぐに見つめている。すると、高山君がひまりの膣に指を挿入した。
「うぅっ」
 僕にキスをしながらうめく彼女。高山君は、激しく指を動かしている。膣中を掻き出すように動かす彼。ひまりは、うめきながら僕にキスを続ける。高山君は力強く腕を動かしながらひまりを責め続ける。
 すると、ひまりは僕に強く抱きつきながら身体を震わせた。あっけなく指でイカされてしまった……それを見ながら、僕は嫉妬で苦しくなっている。でも、高山君はさらに激しく腕を動かし続ける。
「ダメェッ、ダメっ! イヤッ、出るっ!」
 ひまりは、必死な顔で叫んだ。同時に、膣から激しく潮吹きを始める。高山君は、楽しそうにひまりの膣中をかき混ぜながら、
「おチンポ欲しい?」
 と聞いた。もう、すっかりとリラックスした顔になっていて、しゃべり方もフランクになっている。僕がこんなだから、この場の主導権はもう自分にあると思っているのだと思う。

「欲しい。このおチンポハメて下さい。真吾の見てる前で、メチャクチャに犯してくださいっ」
ひまりは、発情した顔でおねだりをする。すっかりと彼が歳下ということは忘れているような口調だ。
 すると、彼はひまりを抱え上げるようにして持ち上げ、駅弁と言われる体位で挿入してしまった。
「うぅっ、太いっ」
 ひまりは、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。顔もトロトロにとろけてしまっている。
「良いの? 生で入れられちゃってるよ?」
 ひまりは、彼の大きなペニスを根元まではめられたまま聞いてきた。ひまりは、安全日だと言っていた。でも、だからといって避妊なしでセックスして良いというわけではない……。
 あっけにとられて答えることが出来ない僕……高山君は、そのままひまりを上下に動かし始めた。小柄なひまりだが、それでもそれなりの重さはあるはずだ。それなのに、高山君はまるで重力を無視したようにひまりを上下に動かしている。

「ダ、ダメっ、これダメっ、奥に、うぅっ、突き抜けちゃうっ」
 ひまりは、必死の顔で叫ぶ。軽々と抱えたまま動かしている彼を見て、雄として敗北感を感じてしまう。ひまりが、まるで巨大なオナホみたいだ。こんな扱い方をされているのに、ひまりは信じられないくらいにとろけた顔であえいでいる。自分の体重がペニスにかかり、子宮口が強く押し込まれているような感じだ。
「ほら、彼も手伝って。乳首舐めてよ。その方が、チンポガチガチになるからさ」
 もう、タメ口だ。と言うよりも、格下に命令しているような感じになってしまっている。僕は、こんな扱いをされているのに、素直に彼に近づいて乳首を舐め始めた。
「うぅっ、固い。おチンポカチカチだよ。真吾、もっと舐めてあげて。おチンポ固くしてあげて」
 叫ぶように言うひまり。もう、快感を得ることしか考えていないような口ぶりだ。僕を嫉妬させて興奮させる……そんな趣旨だったはずだ。

 僕は、惨めな気持ちになりながらも高山君の乳首を舐め続けた。逞しい大胸筋を感じ、ドキドキしてしまう。まさか、自分がそっちの気があるとは思っていなかった。男性とのセックスなんて、あり得ないと思っていた。でも、今はひまりが羨ましいと思ってしまっている。
 すると、ひまりが自分から高山君にキスをし始めた。絡み合う舌、糸を引く唾液。本気のキスをしているのがわかる。僕は、そんな二人を見ながら強すぎる嫉妬と興奮を感じている。もう、ひまりを奪われてしまうと言う危機感も感じているのに、興奮が収まらない。

「イクっ、イクっ、真吾、ゴメンね、おチンポ気持ち良くてもうイクっ」
 ひまりは、挑発的に卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。高山君は、さらに激しくかひまりを上下に動かしながら、僕にもっと乳首を舐めるように指示をしてきた。
 対面座位でひまりを犯しているので、かなり舐めづらい。それでも僕は舐め続け、指でも刺激を続ける。ひまりは、さらに大きくあえぐ。
「固くなってる。真吾、もっと舐めて。おチンポもっと固くして欲しい」
 ひまりは、泣きそうな顔で僕を見つめながら言う。僕は、さらに激しく高山君の乳首を舐め続けた。
「あぁっ、あっ、アンッ、固いっ、真吾、もっとっ! イキそうなの。イッちゃうっ、おちんぽイッちゃうっ。真吾のより気持ちいい!」
 ひまりは酷い言葉を叫んでいる。でも、僕はその言葉にすら興奮し、激しく勃起している。
「あぁ、ヤバい、出そう。中に出して良いの?」
 高山君は少し迷いが見える。
「真吾、どうしたら良い? どこに出してもらえば良い?」
 ひまりは、挑発的な目で僕を見つめている。僕は、思わずどこに欲しいの? と聞いてしまった。
「真吾が出してもらいたいところに」
 ひまりは、興奮と挑発が入り混じったような顔で僕を見つめる。その視線にたじろぎながら、慌てて外にと答えた。
「真吾は中に出してもらったのに、私はダメなの?」
 ひまりは、あえぎ声混じりに聞いてくる。それでも僕は、ダメだと言った。でも、声は小さくなってしまっている。

「本当は見たいんでしょ? 私が種付けされるところ、その目で見たいんでしょ?」
 ひまりは、僕を見つめながら言う。かなり動揺して気圧されながらも、やっぱりダメだと言おうとした。でも、言葉が出てこない。
「フフ、良いって。いっぱいオマンコの中に出して」
 ひまりは、高山君に媚びたように言った。僕は承諾なんてしていない。でも、反論も出来ないし止められない。すると、高山君は繋がったままひまりをベッドに置き、キスをしながらスパートをかけ始めた。駅弁の体位ではないので、さっきよりも激しい動きになっている。
 逞しい身体の彼が本気で腰を動かしているので、ベッドがきしみ、ひまりは叫ぶような声であえいでいる。まるで、杭を打ち込むような激しいピストン。小柄なひまりの身体が壊れてしまいそうだ。
「イクっ、イクっ、うぅああっ、真吾、ゴメンね、イクぅっ」
 ひまりは、ほとんど絶叫している。そして、ガクガクッと身体を震わせるようにすると、高山君はうめきながら射精を始めた。思い切り腰を押し込み、全力で精液を注ぎ込んでいる。ひまりは、脚をピンと伸ばして身体を硬直させている。

「出されちゃった……ゴメンね、中にいっぱい出されたよ」
 ひまりは、うっとりしたような顔で僕を見つめている。あっけなく、中出しされてしまった。いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、僕は今までの人生で一番の強い興奮を感じていた。
「フゥ……じゃあ、真吾さん、キレイにしてくださいよ」
 高山君は、ひまりの膣からペニスを引き抜くと、ソファにドカッと座って僕に指示を飛ばす。膣から引き抜かれたペニスは、体液でドロドロになっている。強烈な光景だ。いわゆる本気汁がまだら模様を作っている。
 さすがに何度も射精したので、ペニスは完全勃起状態ではない。それでも、半分程度の勃起でも充分すぎるほどのサイズだ。やっぱり、太さとカリ首の立派さに目を奪われてしまう。
 まさか、自分が男性のペニスを見て、犯されることを想像するようになるとは思っていなかった。今は、このペニスで犯して貰いたいという気持ちでいっぱいだ。

 僕は、覚悟を決めてお掃除フェラを始めた。独特の生臭いような臭いと味……。やっぱり、男性の精液は臭いがきつい。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、一瞬ひまりの言っている言葉の意味がわからなかった。緊張した顔で僕とひまりを交互に見ている高山君。アメフトをやっている子なので、とにかく逞しい。年下の彼だが、僕は萎縮してしまっている。
「どうしたの? 真吾、大丈夫?」
 ひまりが、心配そうに聞いてきた。僕は、完全にフリーズしてしまっていた。そして、大丈夫だと答え、どういうことなの? と聞いた。
「どういうことって、真吾の前でめちゃくちゃに犯してもらうって事だよ。それ、楽しみにしてるでしょ?」
 ひまりは、挑発的な顔で言う。僕は、高山君を見た。彼は、少し戸惑った顔だ。でも、そのデカい体に威圧感を感じる。


「本当に、良いんですか? 婚約してるんですよね?」
 高山君は、僕にそんな質問をしてきた。そんな話はまだない。もちろん僕は結婚するつもりだが、ちゃんとしたプロポーズはまだしていない。
「まだだよ。でも、結婚するんだよ。愛し合ってるから」
 ひまりは、はっきりとそう言ってくれた。その言葉を聞いて、高山君はさらに不思議そうな顔になる。でも、質問をするのは思いとどまったようだ。そして、ひまりのリードで移動を始めた。すぐに車寄せのタクシーに乗り、行き先を告げる。名古屋でも有数の繁華街だ。
 タクシーの中では、ひまりと高山君が後部座席に隣り合って乗った。
「凄い腕だね。これって、普通の服は着れるの?」
 ひまりが、彼の異常に発達した上腕を触りながら聞く。メチャクチャ太く見える。軽く40センチ以上はありそうだ。
「スーツとかはオーダーです。シャツとかも、腕が通らないヤツあります」
「やっぱりそうだよね。凄いね、脚も太いね」
 ひまりは、彼の身体に興味津々だ。でも、すぐに到着した。たいして距離が離れていないので、ものの10分程度だった。タクシーを降りると、ひまりが高山君の手を握った。そして、手を繋いで歩き始める。僕は、その後を追った。

 二人は、楽しそうに話ながら歩いている。手を繋いで歩いているのを見ると、恋人同士みたいだ。可愛らしいミニスカートに、薄手のニット。小柄な彼女なので、学生みたいだ。大学生同士のカップル……そんな印象を受ける。
 僕は、すでに興奮している。本当に、寝取られプレイをする……そう思うと、居ても立ってもいられない気持ちになる。今までは、ディルドでの疑似寝取られプレイだった。嫉妬したし、興奮もした。でも、実際に他の男とひまりが手を繋いでいるのを見ると、不安も大きい。疑似プレイだけにとどめるべきなのではないか? そんな事を考えてしまう。
 僕は、全くの蚊帳の外で歩き続ける。こうやって後ろ姿を見ていると、脚が綺麗なことを再認識する。そして、歩くたびに揺れる胸も、たまらなくセクシーだ。小柄なわりに胸が大きいので、ニットが盛り上がって凄いことになっている。
 いつもは気がつかなかったが、少し後ろから歩いていると、通り過ぎていく男性が、かなりの確率でひまりの胸を見ていることに気がついた。

 ひまりが、性的な目で見られている……そう思うと、ドキドキして興奮してしまう。僕は、どうしてこんな性癖になってしまったのだろう? ひまりが、僕を喜ばせたり僕を気持ち良くさせようと、色々してくれたことがきっかけだ。ひまりに開発されて、前立腺の刺激で射精するまでになった。そして今は、寝取られ性癖を刺激しようとしている。自分がどこまでヘンタイになってしまうのか、怖くなってきた……。
「ここだよ。受付するね」
 そう言って、ラブホテルに入っていく彼女。僕も後を追う。3人で入れるホテル? 受付も、普通にタッチパネルだ。3人で入ることは問題ないみたいだ。そして、エレベーターで移動し部屋に入った。リラックスしていた高山君も、また緊張した顔になっている。
 部屋は、少し大きめの部屋だ。パーティールーム的な感じだと思う。ソファやカラオケの機械が置いてある。部屋に入るとすぐに、
「じゃあ、脱いで。身体見せて!」
 と、ひまりが興奮した顔で言う。高山君は、ハイと返事をすると、すぐに脱ぎ始めた。こんな身体をしているので、脱ぐことには抵抗がないみたいだ。

 脱いだ彼の身体は、まるで彫刻みたいだった。ボディビルダーではないので脂肪はある程度あった方が良いと思うが、腹筋が割れている。大胸筋も腕も太ももも、驚くくらいに発達している。
 パンツ一枚になった彼は、少しはにかんだ顔だ。童顔なので、この逞しい身体とのギャップが激しい。
「すご~い! これ、凄いね、力入れてみて!」
 はしゃぐひまり。彼の大胸筋をさすっている。彼が力を入れると、さらに筋肉が盛り上がって凄いことになった。
「固い! カチカチだよ!」
 ひまりは、ビックリした顔で報告してくる。そして、その顔はすでに発情したみたいになっていた。

 僕は、彼の筋肉よりも、股間を見てしまっていた。パンツからこぼれでそうな大きさ……もっこりとしてしまっている。かなりのサイズがありそうだ。
 すると、ひまりが彼の乳首を指で触り始めた。
「フフ、ここもカチカチだね」
 ひまりは、妖艶に微笑みながら彼の乳首を触り続けている。すると、漫画みたいに股間がグググッと盛り上がっていく。高山君は、恥ずかしそうだけど気持ちよさそうだ。ひまりは、さらに楽しそうに触り続ける。すると、堰を切ったようにペニスがこぼれ出た。
 大きなペニスが、天井を指すほどいきり立っている。それは、あのディルドのようなサイズ感だ。さすがにあれよりは多少小さい気がするが、驚くほどの大きさだ。
「大っきい……」
 ひまりは、生唾を飲み込みながらささやくように言う。圧倒されているような雰囲気だ。
「くわえてもらえますか?」
 高山君は、少し緊張気味に言う。でも、温和で気弱そうな雰囲気からは信じられないくらいに積極的だ。

「うん。するね」
 ひまりはすぐにひざまずいて、彼のペニスに顔を近づけていく。ひまりの顔が小さいせいで、より彼のペニスが大きく見える。ひまりの顔と同じくらいの長さがありそうだ。
「舐めても良い?」
 ひまりは、彼のペニスに頬が触れるくらいの位置で聞いてきた。あまりにも立派な亀頭だ。完全に包皮は剥けていて、発達したカリ首が拡がっている。ここも、筋トレ出来るのかな? と思ってしまうくらいに、発達して立派だ。
 僕は、上手く声が出せない。慌ててうなずいた。すると、ひまりはニヤッとしてペニスを舐め始めた。
「あぁ、ひまりさん……」
 高山君は、嬉しそうに声を漏らす。ひまりは、舌でカリ首を舐め回す。僕のために練習したフェラチオ……そのテクニックを、他人に対して使っている。ショックで腰が抜けたようにソファに座ってしまった。
 ひまりは、僕を見つめながらフェラチオを続ける。舌で舐め回し、竿の方を下から舐め上げていく。こうやって客観的に見ると、よりひまりのフェラチオが巧みなのがわかる。

 そして、ひまりは口を大きく開けてくわえ込んだ。ギリギリのサイズ感……歯が当たってしまっているのは間違いないと思う。それでもくわえ込んでいき、喉の奥の方まで使っている。
「気持ちいい。それ、凄いです」
 高山君は、ひまりのイラマチオに驚いている。あんなに奥までくわえ込めるなんて、普通ではないと思う。ひまりは、涙目でフェラチオを続ける。それでも僕の方を見たままだ。僕は、興奮しすぎて射精感を感じ始めている。こんなに興奮したことは、過去にない。
 ひまりは、頭を前後に動かして長いストロークのフェラチオを続ける。すでに、唾液や粘液みたいなものでドロドロだ。溢れてものがひまりの太ももを濡らしている。僕を見つめながらフェラチオを続け、興奮した顔に変わってきている。そして、ひまりはスカートの中に手を差し込んでまさぐり始めた。

 他の男のペニスをくわえながら、オナニーをするひまり……この目で見ても、現実とは思えない。でも、ひまりは激しくスカートの中の手を動かしている。
「ヤバい……ひまりさんエロすぎ」
 高山君は、興奮した顔だ。そして、彼は自分の乳首を触り始めた。不思議な光景だ。ひまりに奉仕をさせているのに、乳首は自分でさわっている。その触り方も、妙に慣れている。いつもこんなやり方をしているのだろうか?
 ひまりは、さらに激しく頭を動かす。ジュポジュポと湿った音が響く中、高山君は余裕のない顔になってきた。
「出そうです。ひまりさん、出ちゃう」
 彼は、まったく余裕のなくなった声で言う。自分で激しく乳首をこすりながら、余裕のない声を漏らす彼。
「出して。顔にかけてっ」
 ひまりは、そう言って彼のペニスを手でしごき始めた。すぐに彼は射精を始めた。

 勢いよく飛び出していく精液が、ひまりの頬にぶつかる。すぐに、まぶたや鼻、髪にまでかかっていく。一瞬で顔中ドロドロだ。でも、まだ射精は続く。とんでもない量が飛び出ている。すると、ひまりは口を開けて口内に精液を受け止め始めた。口の中も溢れそうな程精液でいっぱいになると、ひまりはそのまま飲み干していく。
 スカートの中の手も動かしながら、彼のペニスもしごいている。とんでもない光景だ……。そして、やっと彼の射精は終わった。
 ひまりが、他人の精液を飲んでしまった……。思い切り頭を殴られたようなショックを感じる。ひまりは、すぐにペニスをくわえ込む。顔中精液まみれにしたまま、竿の中の精液まで吸い取るようにしている。
「フフ、いっぱい出たね。オナ禁してたの?」
「はい。1ヶ月くらい出してなかったです」
「そんなにも? 凄いね、1ヶ月分の精液なんだ」
 ひまりは、嬉しそうに言いながら彼のペニスをペロペロ舐めている。こんなにも精液まみれになっていて、見ているのがツラい。でも、僕はどうしても興奮してしまうし、高山君のペニスから目が離せない。
 さっきから、このペニスとディルドを比較してしまっている。もしもこのペニスを挿入されたら、どうなるのだろう? いつもペニスバンドでひまりが責めてくれるが、体力的なものでそこまで激しくはない。もし、彼に犯されたらどうなるんだろう? そんな想像をしてしまう。

 すると、ひまりが僕の方に近づいてきた。着衣のままだが、顔中精液にまみれている。近くで見ると、より酷い状態だ。
「興奮してるね。そんなに興奮しちゃう? 私がこんな姿になっても、イヤじゃないの?」
 ひまりは、挑発的な目で見つめてくる。僕は、イヤじゃないと答えた。
「顔の精液、口に集めてくれる?」
 ひまりは、そんな指示をしてきた。僕は、躊躇しながらも、指で精液をひまりの口に集めていく。ひまりは、高山君の精液を嬉しそうに飲み干しながら、僕の股間を掴んできた。
「フフ、カチカチ。ヘンタイ」

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた(オリジナル 転載禁止)

 ひまりと交際して1年経つが、本当に色々あった1年だった。もともと尽くしてくれるタイプで、僕の希望や願望を全て叶えてくれるタイプだった。彼女は、小柄でおっぱいの大きな可愛らしい女の子だ。26歳の年齢通りに見られることはほとんどなく、いつも女子大生とかもっと若く見られたりする。正直、かなりモテるタイプだ。
 不思議なことに本人はそう思っていなくて、自分がモテないタイプの女性だと思い込んでいる。何回もそんな事はないと言っても聞いてくれず、自己肯定感が低めだ。
 ただ、そのおかげというか、ひまりは僕の歓心を引くことを常に意識していて、色々なことをしてくれる。飽きられないようにと言う切ない女心なのかもしれないが、本当に色々と積極的にしてくれる。


 僕の乳首を舐めながら、ペニスをしごく彼女。そのしごき方は本当に巧みで、細くて柔らかい指がカリ首にまとわりついてくる。僕と交際が始まったとき、ひまりは処女だった。経験がないので、フェラチオなどの愛撫も下手くそだったし、自分から積極的に行動するタイプでもなかった。
「気持ちいい? 声、我慢しなくても良いんだよ」
 ひまりは、しゃべりながら責め続ける。僕は、最高に気持ちいいよと言いながら、卑猥なランジェリーに目を奪われている。オープンカップで胸が丸見えのブラ、そして、スケスケでヘアも丸見えになっているショーツ、これは全てひまりが僕を興奮させようと選んだものだ。
 別に、僕はひまりに飽きていないし、卑猥なランジェリーなどなくても興奮する。それでも、幼い印象の彼女がこんなにも卑猥なランジェリーを身につけていると、それだけで強い興奮を覚える。
「口開けて」
 ひまりは、そんな指示をしてくる。僕が口を開けると、唾液の塊を垂らしてきた。これも、僕が喜ぶからしてくれていることだ。以前に一度してもらって以来、いつもしてくれる。僕は、少しMっ気があるので、こんな事をされて喜んでしまう。そして、フェラチオが始まる。これも、凄く丁寧に時間をかけてしてくれる。
 僕がどうしたらもっと気持ち良くなるかを、いつも考えてくれているみたいだ。ここまでされて、嬉しい気持ちになるが、少し怖いと思う気持ちもある。執着心が強すぎる……でも、贅沢な悩みだと思う。

 フェラチオも、本当に上手になった。最初は、経験がないので当然下手くそだった。でも、すぐに上達した。ネットで勉強したり、ディルドを買って練習をしたそうだ。女の子が通販でディルドを買うなんて、正直驚いたし少し引いた。でも、その成果はすぐに現れて、フェラチオだけでイカされてしまうようになった。
 カリ首に舌が絡みつく。強弱をつけながら舐め回し、強くバキュームもされる。バキュームなんて、以前は気持ちいいのかな? と思っていたが、実際に自分がされて理解した。すごく気持ちいい。
 そして、ひまりは根元までくわえてくれる。少し苦しそうになっているし、微妙に涙目だ。でも、喉まで使ってフェラチオを続けてくれる。もう、僕は射精を必死で堪えている状態だ。でも、ひまりは微妙に加減して射精しないようにしている。僕は、ついつい両脚に力が入ってしまう。もう、射精させて欲しくて仕方ない。

「フフ、出ちゃう? 脚、ピンってなってるよ。でも、まだダメ。もっと我慢して。一番好きなことしてあげるから」
 そう言って、ひまりは僕のアナルを舐め始めた。僕も、全くのノーマルな性癖だった。でも、ひまりに色々開発されてしまった。ネットで見たことは全て試してくるので、本当に色々な経験をしてしまっている。
 僕は、羞恥と興奮を感じながら、舐められるに任せる。正直、アナル舐め自体はそれほどの快感を感じない。でも、その後の展開を想像して興奮してしまう。
「フフ、どうしたの? 物欲しそうな顔になってるよ。どうする? 続ける? それとも、オマンコに入れる?」
 可愛い顔からギャップを感じるような、はしたない言葉を口にする彼女。僕は、ほとんど迷うことなく、このままして欲しいと答えた。
「そう言うと思った。じゃあ、脚抱えて」
 そんな指示をされて、僕は両脚を抱えるようにして開脚した。ひまりは、ローションを指に取って僕のアナルに塗り込む。最近はすっかりと慣れてしまい、すぐに指を挿入してきた。ほぐすように、中にもローションを塗り広げるようにする彼女。僕は、すでにあえいでいる。彼女の指が前立腺に触れるたび、切ないような快感を感じる。

「フフ、お汁いっぱい出てきてるよ。そんなに欲しいの? ヘンタイさんになっちゃったね」
 嬉しそうに言う彼女。そして、僕のペニスから溢れた我慢汁を舐め取っていく。前立腺を指で責められながらペニスを舐められると、快感が強すぎてうめいてしまう。ひまりは、嬉しそうに責め続ける。指を二本に増やし、前立腺をこするように、押し込むように責めてきた。
 これが始まると、僕は女の子みたいにあえぎ声をあげてしまう。そして、手も触れていないペニスが、射精しそうなほどいきり立っていく。僕は、それでも射精を必死で堪える。まだ、してもらいたいことがある。
「可愛い声。良いよ、もっと感じて。もっと、ひまりに夢中になって」
 心から嬉しそうに責め続ける彼女。もう、僕のペニスは限界だ。でも、射精する! そう思った途端、指を引き抜かれた。射精したくて泣きそうな気持ちになるが、彼女のことを見つめてしまう。
「フフ、欲しいの? そんなに期待した目で見ちゃダメだよ。イジワルしたくなる」
 ひまりは、嬉しそうに言いながらも、巾着袋からペニスバンドを取り出した。そして、慣れた動きで装着していき、バンドで固定する。卑猥なランジェリー姿のひまりに、ペニスがそそり立っている……そんな見た目になってしまった。
 ひまりが装着しているペニスバンドは、かなりの大きさだ。徐々に大きくなっていき、今では直径で5センチ近くある巨根になってしまった。当然、僕のペニスよりもかなり大きい。と言うよりも、ここまで大きな日本人はほとんどいないはずだ。

「ほら、ちゃんと奉仕して」
 そう言って、ひまりはペニスバンドを僕の口に押し込む。僕は、涙目になりながらもフェラチオみたいに舌を使う。必死な気持ちでご奉仕を続けると、ひまりも嬉しそうな顔になる。不思議なもので、こんな風にフェラチオまがいのことをしていると、自分の中のメスが大きくなっていくようだ。
 そして、ひまりはペニスバンドを挿入してきた。圧倒的に太いが、充分にほぐされているのでズルンと入ってきた。僕は、その瞬間に叫びながら射精した。ひまりの頭上を越えるくらいに飛び出した精液……快感が強すぎて、身体が痙攣してしまう。
「すご~い。たまや~」
 ひまりは、からかうように言うと、腰を動かし始めた。僕は、悲鳴を上げながら身をよじる。快感が強すぎて、キャパを越えてしまっている。でも、ひまりは強引に僕を押さえつけて腰を動かし続ける。

 太すぎるペニスバンドが、腸内をかき回す。前立腺をゴリゴリと刺激されると、もう涙が出てきてしまうくらいに気持ちいい。
「もっと感じて。ひまりに狂って」
 ひまりは、必死で腰を動かす。動かしながらも僕の乳首を刺激したり、ペニスを刺激してくる。本当に、強い快感で僕の気持ちをつなぎ止めようとしているみたいだ。でも、こんな事をしなくても、僕は一生彼女を愛するし、離れることなんてないと思っている。
 ひまりは、疲れ知らずで腰を動かし続ける。もう、僕は悲鳴のような声を上げてしまっている。それにしても、ひまりは体力が凄い。僕を責めるためだけに、ジョギングをしているそうだ。強い愛を感じるし、執着心を感じる。でも、ちょっとだけ方向性が間違っている気もする。

 そして、ひまりは僕がもう一度射精するまで責め続けた。僕は、射精を終えると動けなくなった。あまりの疲労に、そのまま気を失いそうだ。でも、ひまりは僕にキスをしてくる。何度も愛していると言いながら、キスをしてくれる。
 僕ばかりが一方的に快感を与えられた。申し訳ない気持ちになるが、ひまりはすでにペニスバンドを外してさっきまで僕の中に入っていたディルド部分を膣に入れている。大きすぎるディルドが、小柄なひまりの膣にずっぽりと入っている。
「気持ちいいよ。ねぇ、動かして。愛してる」
 ひまりは、甘えた声で言う。でも、凄いギャップだ。可愛らしく甘えたようなひまりの膣には、外国人のペニスかと思うような巨根のディルドが根元まで入っている。
 僕は、ディルドを掴むと動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。もっと激しくして」
 ひまりは、潤んだ目でおねだりをしてくる。こんなに大きなものが、よく入るなと感心してしまう。僕は、力を込めて抜き差しする。膣が拡げられ、心配になるくらいだ。でも、ひまりは嗚咽を漏らすように激しくあえいでいる。

 ひまりと僕とのセックスは、この形が多くなった。僕が挿入することは、ほとんどない。本当は、ディルドで責めた後に僕が挿入すれば良いのだと思う。でも、お互いにすっかりと満足してしまい、身動きも取れないくらいにグッタリしてしまう。
 それに、ひまりの膣は明らかに緩くなってしまった。それは、僕のアナルも同じだと思うが、馬鹿げたサイズのディルドを使っているせいで緩んでしまった。僕は、激しくディルドを動かし続けた。途中で悲鳴が上がり、潮吹きが始まってしまったが、それでも動かす。すると、ひまりは歯を食いしばるような必死の顔で、ガクガクッと痙攣してしまった。うめき声が響き、ひまりのお漏らしも始まっている。鼻をつく臭いが広がるが、それでも僕は最高に興奮している。

「フフ、また入れなかったね。でも、もう無理……動けない」
 ひまりは、グッタリしている。甘えたような顔で抱きついてくるひまりが、とても愛おしい。そして、イチャイチャしながら甘い時間を過ごした。
「そろそろ、ワンサイズ上げてみる?」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。僕は、ディルドのこと? と聞いた。実際、今使っているのはほとんど最高レベルの大きさだ。これ以上大きなディルドは、およそプレイに使うことを想定していない、ディスプレイ用の馬鹿げたサイズのものしかない。
「探してみようよ。きっと、あるはずだよ。だって、真吾も物足りないって思ってるでしょ? 需要はあるはずだもん」
 そんな事を言う彼女。でも、実際その通りだ。最初に見せられたときは、こんなのは絶対に入らないと思った。でも、今では物足りなさを感じてしまっている。僕は、真吾もって言うことは、ひまりもそうなの? と聞いた。
「えっ? うぅ……それは……うん」
 ひまりは、かなり動揺した。でも、素直に認めてしまった。

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大好きな彼女は、先輩のセフレだったー完ー(マガブロ 転載禁止)

「フフ、出ちゃったね。早いよ。ちょっと待ってて、もっと楽しむから」
 葵ちゃんは、あっさりと射精してしまった僕に微笑みかける。そしてすぐに、若い男性にキスをし始めた。なまめかしく動く腰、響くうめき声。葵ちゃんは、初対面の男性とのセックスに没頭している。
 僕は、慌ててペニスを仕舞いながら、周りを見回した。幸い、周りに人は増えていない。さっきの男性達は射精が終わるとすぐにいなくなった。葵ちゃんが、性欲処理の穴扱いされているのは、許せないと思う気持ちが大きい。でも、やっぱり興奮してしまう……。


「気持ちいい。オマンコ気持ちいいの。全身オマンコになったみたいだよ。ねぇ、気持ちいい? 私の穴、緩くない?」
 心配そうに男性に聞く葵ちゃん。
「気持ちいいです。お姉さんのオマンコ、メチャ気持ちいい」
 若い男性は、満足げだ。でも、恐らく葵ちゃんの方が年下だと思う。
「いつでも出して。オマンコ溢れさせて。彼が見てる前で、性欲処理の穴みたいに使って」
 葵ちゃんは、声が震えている。やっぱり、僕が見てることで興奮が増すみたいだ。
「出ちゃいそう。中に出しますよ」
 男性は、余裕のない声で言う。こんな風に、葵ちゃんみたいな可愛らしい女の子とセックスが出来るなんて、とてもラッキーなはずだ。いつも、こんな風に覗きに来ているのだろうか?
「出して。彼が見てる前で溢れさせてっ」
 葵ちゃんは、そう言って腰を加速させた。すぐに男性はうめきながら射精を始める。葵ちゃんは、夢中で舌を絡めるキスをしながら、身体を震わせた。男性はしばらくキスをしていたが、すぐに葵ちゃんを上からどかして行ってしまった。
 やっぱり、射精したらもう用はないという態度だ。葵ちゃんは、ベンチに座ったままグッタリしている。でも、妖艶な笑みを浮かべて僕を見つめる。そして、ベンチの座面に両脚を乗せ、M字開脚にした。
「ゴメンね、こんなに出されたよ。優一くんじゃない人のザーメン、いっぱい中に出されちゃった」
 膣から精液を溢れ出させながら、挑発するように言う葵ちゃん。可愛らしい姿のまま、卑猥なことをしている。あまりにも現実味がない。でも、さすがにこれ以上はマズいと思い、葵ちゃんを促して公園を出た。

 駅に着くと、
「ゴメンね……溢れてきた……」
 と、顔を真っ赤にしながら言う彼女。ミニスカートから覗く太もも、溢れた精液が垂れてきてしまっている。葵ちゃんは、そのままトイレに向かった。僕は、ドキドキしながら彼女が戻るのを待った。
「お待たせ……ゴメンね、やり過ぎちゃった」
 葵ちゃんは、すっかりと元の可愛らしい感じに戻っている。でも、僕はまだ興奮したままだ。まさか、目の前で葵ちゃんが他の男達に回されるとは思っていなかった。
 電車の中でも、葵ちゃんは楽しそうだ。今日のデートを振り返り、また来たいねと言っている。公園での出来事は、なかったみたいに触れもしない。
 そして、帰宅した。もう、ほぼ同棲状態なので僕の家だ。
「お風呂入るね。まだ、中に入ってるから……ゴメンね、本当にやり過ぎちゃった」
 葵ちゃんは、恥ずかしそうに浴室に行こうとする。でも、僕は彼女を抱きしめてキスをした。そのまま彼女を押し倒し、服を剥ぎ取っていく。
「ダ、ダメ。シャワー浴びてから……溢れちゃうから」
 恥ずかしそうに言う葵ちゃん。でも、さほど抵抗はない。僕は、一気に彼女を全裸に剥いた。膣からは、まだ精液が溢れていてひどい状態だ。僕は、それでも興奮して服を脱ぎ、すぐに挿入した。
「ダメ、汚れちゃうよ……うぅっ、優一くん、ダメっ」
 葵ちゃんは、恥ずかしそうに言う。でも、僕を押しのけようともしていないし、むしろ嬉しそうに見えてしまう。そのまま腰を動かし始めると、すぐに精液が掻き出されてくる。生臭い臭いが広がり、公園での出来事がよみがえるようだ。
「あっ、うぅっ、固いよ。優一くん、凄く固い。興奮してる? 思い出してる?」
 葵ちゃんは、すでに気持ちよさそうな顔に変わっている。僕は、夢中で腰を動かした。葵ちゃんを取り戻そうとするように、メチャクチャに腰を振った。
「掻き出して……今日、大丈夫な日じゃないの。ゴメンね、我慢できなくなっちゃったの」
 葵ちゃんは、とんでもないことを言う。確かに、赤ちゃん出来ちゃうから中に出さないでというようなことを言っていた。でも、本当は大丈夫な日だと思っていた。

 僕は、妊娠したらどうするつもりなのかと聞いた。誰の種かわからない。
「産むよ。優一くんと結婚する。してくれるよね?」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。彼女が何に興奮しているのか、もはやわからなくなってしまった。僕は、もちろんだと答えた。でも、このタイミングで妊娠したら、僕ので妊娠したとはとても思えない……。
「結婚した後は、どうしたら良い? もう、あんなことはしない方が良い? それとも、優一くんが見てる前で、回された方が良い?」
 葵ちゃんは、僕の耳元で挑発するように言う。これが、葵ちゃんの本来の姿なのだろうか? 小悪魔みたいな顔で微笑む彼女に、僕はキスをした。絡みついてくる舌……気のせいか、まだ生臭い感じがある。他人の精液を飲み干し、膣中にも射精をされた。今、葵ちゃんの胃の中や子宮の中は、他人の精液でいっぱいのはずだ。
 それを想像した途端、僕はあっけなく射精してしまった……。
「フフ、出たね。いっぱい出してくれて嬉しいな……愛してる」
 葵ちゃんは、そう言ってキスをしてくれた。僕は、幸せを感じながらも、不安でいっぱいだった。

 結局、妊娠はしていなかった。あれだけ膣内射精をされたのに、妊娠しなかったのは運が良かったのだと思う。そして、葵ちゃんとの生活は、公園でのプレイをきっかけに変化してしまった。
 今日も、葵ちゃんとデートをしている。地方のローカルな遊園地だ。葵ちゃんは、短いなと思うくらいのミニスカートに、可愛らしいキャミソールっぽい服を着ている。今日の彼女は、髪をツインテールにしてメイクもナチュラルだ。少女っぽさが強調されて、可愛らしい。
「めっちゃ揺れるね。小さいジェットコースターなのに、面白いね!」
 無邪気に笑っている姿を見ると、とても淫乱な本性があるとは思えない。ここは、設備も古いし人もまばらだ。でも、これはこれで楽しいと思える。係の人も少ないので、乗り物の所に来ると、違う乗り物の所の係の人が走ってくる。そんな事も楽しくて、ずっと笑いっぱなしだ。

 観覧車に乗ると、急に葵ちゃんは表情が変わった。妖艶な雰囲気……彼女はキャミソールをまくり上げ、ブラジャーをしていない胸をあらわにした。
「触って」
 興奮したような声で指示をする彼女。僕は、すぐに胸を揉んで乳首をいじる。すぐに勃起して固くなった乳首を、夢中で触り続ける。葵ちゃんも、僕の股間を触り始めた。
「フフ、固い。カチカチだよ。おちんちん、出してみて」
 葵ちゃんに言われて、すぐにペニスをさらけ出した。小ぶりだが、もう完全に勃起している。葵ちゃんは、すぐにフェラチオを始めた。
 さすがに、周りが気になる。前後のゴンドラには人は乗っていないので大丈夫だと思うが、それでも気が気ではない。僕は、緊張しながらも手を伸ばして胸を揉んだ。葵ちゃんは、軽くうめきながらフェラチオを続ける。そして、スカートの中に手を入れてまさぐり始めた。

「んっ、うぅっ」
 悩ましいうめき声を上げながら、夢中でオナニーをする葵ちゃん……可愛らしい見た目からは、想像もつかないくらいに淫乱だ。そして、葵ちゃんは僕に背を向けるようにしたまたがり、そのまま挿入した。
「固い。おチンポ固いよ。優一くん、早くしないと見られちゃうよ」
 葵ちゃんは、楽しそうに腰を振り始めた。僕は、こんなところで挿入までしてしまったことに怯んでいる。誰かに見られているのではないか? そんな危機感でいっぱいだ。
「早くしないと……着いちゃうよ。フフ、普通のエッチじゃ、早漏じゃないんだね。私が回されるの見ないと興奮できなくなっちゃった?」
 葵ちゃんは、妖艶に微笑む。
「この後、また公園行く? この近くにも、そういう公園あるんだよ」
 葵ちゃんは、なまめかしく腰を動かしながら言う。僕は、想像してしまった。葵ちゃんが複数の男性に性欲処理の穴扱いされる姿を。その途端、あっけなく射精してしまった……。
「フフ、おチンポで答えたね。良いよ、いっぱい回されるね」
 葵ちゃんは、笑顔で言った。僕とのセックスでは、葵ちゃんは感じる素振りも見せない。今も、ほとんどあえぎ声は出なかった……。

 下に着くと、慌ててゴンドラを出た。葵ちゃんは、僕の手を握ってグイグイ歩いていく。
「早く回されたい……」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。でも、今日は安全日なんだろうか? 僕もすでに中に出してしまっている。あの時の公園でのプレイ以後、すでに5回も同じような輪姦プレイをした。複数の男性に性欲処理の穴扱いをされ、葵ちゃんは狂ったようにイキまくっていた。
 そして、毎回のように、結局中出しをされている。それでも妊娠をしていないのは、実はちゃんと安全日だからなのだろうか? それとも、ピルを飲んでいる? それを聞くと、
「飲んでないよ。飲んだら、ドキドキしないでしょ? 優一くんじゃない人に孕まされちゃうって思うと、ドキドキするの。ダメなのに、中に出して欲しいって思っちゃう……ゴメンね、淫乱で」
 その言葉に、強い衝撃を受けてしまう。
「安全日かどうかも、調べてないよ。だって、ドキドキ出来なくなるから……」
 葵ちゃんは、声がうわずりすぎてかすれている。興奮しきっているみたいだ。キャミソールには、乳首がクッキリと浮いてしまっている。そして、太ももには、溢れた僕の精液が垂れ流れている。可愛らしい姿からは、想像も出来ない酷い状態だ。

 遊園地を出ると、バスに乗って移動した。葵ちゃんは、すでに下調べをしていたみたいだ。葵ちゃんと付き合うまでは知らなかったが、露出プレイや覗きで有名な公園は、そこかしこにある。あの時、葵ちゃんは最初からああなることがわかっていて、僕を公園に連れて行ったのだと思う。
 そして、公園に着いた。すでに日が落ちて、人影もまばらだ。葵ちゃんは、興奮した顔で歩いている。奥の方まで移動すると、遊歩道的な設備しかないような寂れた場所に着いた。
 葵ちゃんは、キャミソールをまくり上げて胸を丸出しにすると、そのまま乳首を触ってオナニーを始めた。大胆な行動に驚かされるが、僕もすでに興奮している。葵ちゃんは、スカートもまくり上げてクリトリスの辺りをまさぐり始めた。

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大好きな彼女は、先輩のセフレだった5(マガブロ 転載禁止)

「えっ? もう出ちゃった? 興奮しすぎじゃない?」
 葵ちゃんは、僕のペニスを握ったままニヤニヤ楽しそうに言う。僕は、恥ずかしさと申し訳なさでなにも言えなくなってしまっている。
「私が妊娠してた方が、興奮するの? イヤじゃないの?」
 葵ちゃんは、不思議そうな顔で聞く。僕は、実際どっちなの? と聞いた。気になって仕方ない。でも、正直今さらだと思う気持ちもある。こんな風に黒人と複数プレイまでしている姿を見て、何があったとしても不思議ではないと思う。
「フフ、本当に知りたいの? 知らない方が良いこともあるんじゃない?」
 葵ちゃんは、煙に巻くように言うばかりだ。そして、本当に葵ちゃんは教えてくれないまま、動画も終わった。見ない方がよかったのかもしれないが、少なくてもモヤモヤは軽くなった。


 葵ちゃんとの毎日は、本当に楽しい。普段の彼女は、あんなに酷いことをしていたとは思えないくらいに、無邪気で可愛らしい女の子だ。映画を見に行ったり、テーマパークに行ったりと、ごく普通のカップルのデートを繰り返した。
「ここ、初めて来た。凄く楽しいね」
 葵ちゃんは、無邪気に言う。でも、こんなにもメジャーな遊園地に来た事がないという事に、違和感を感じてしまう。先輩と、どんなデートをしていたのだろう? でも、考えてみれば、葵ちゃんは先輩のセフレだった。ろくにデートなんてしていないという事だと思う。
 手をつなぎながら歩くだけで、本当に幸せな気持ちになる。こんなに可愛い葵ちゃんが、僕と交際してくれているということが、いまだに信じられないくらいだ。
 先輩とは、こんなデートはしなかったの? と質問すると、
「うん。してもらえなかった……公園とか行っても、恥ずかしいことさせられてた」
 葵ちゃんは、遊園地の会話としてはふさわしくないような話を始めた。僕は、変なこと聞いてゴメンと謝りながらも、なにをされたのかと聞いてしまった。好奇心と嫉妬、独占欲が僕を狂わせる。
「えっ? 恥ずかしいな……外でおしっこさせられたり、人がいる前で裸にされたり……色々な人に貸し出しされたりしたよ……」
 葵ちゃんは、少し言いづらそうだ。でも、聞いたことは素直に何でも答えてくれる。隠し事をしないという方針のようだ。そして、やらされていた内容に、ショックを受けてしまう。でも、葵ちゃんは話の途中から顔が明らかにトロンとしてきた。
 遊園地でするような顔ではない……発情しているみたいだ。
「ゴメンね、淫乱で……」
 申し訳なさそうに言う彼女。僕は、そんな事はないと言った。でも、そんな事はないという事もないなと、暗い気持ちにもなってしまった……。

 そして、移動型のお化け屋敷的な乗り物に乗った。すると、すぐに僕の股間をまさぐりながら、
「さっきも、大きくしてたでしょ? 私が貸し出されるの想像してたの?」
 葵ちゃんは、耳元でささやくように言う。息遣いも荒くなっているし、興奮しているのが伝わってくるようだ。僕は、先輩の前で貸し出されているときは興奮したのかと聞いた。
「うん。興奮した。頭真っ白で、イキまくった……人が来るかもしれないのに、大きな声出ちゃってた」
 葵ちゃんは、僕のペニスをまさぐりながら言う。興奮した声は、葵ちゃんが高ぶっているのを伝えてくる。思い出しているのだろうか? 物みたいに扱われていた過去を。僕は、アトラクションそっちのけで想像して、興奮してしまっている。
「ねぇ、してあげる。興奮してくれて嬉しいもん」
 そう言って、彼女はファスナーを降ろして僕のペニスを直接しごき始めた。慌ててやめさせようとしたが、そのままくわえられてしまった。

 こんな人目に付くかもしれない場所で、フェラチオされている……ヤバいという気持ちが膨らむが、あっけないほど簡単に射精しそうになってしまう。葵ちゃんのフェラチオは、上手すぎる。経験がないので比較できないが、風俗嬢並に上手い気がする。
 葵ちゃんは、こんな風に初対面の男性のペニスもくわえていたはずだ。こんなにも可愛らしい女の子なのに、オナホのように扱われていた。そう思うと、悔しくて仕方ない。でも、射精感はさらに高まってしまうし、想像するだけでドキドキしてしまう。
 ふと気がつくと、葵ちゃんはスカートの中に手を差し込んでまさぐっている。フェラチオしながらのオナニーなんて、あまりにもはしたないと思う。でも、僕はほとんどあらがうことも出来ずに搾り取られるように射精してしまった……。同時に、葵ちゃんも身体を震わせながら果てた。
 葵ちゃんは、口を閉じたまま僕を見つめる。イタズラっぽい笑みを浮かべながら、ジッと見ている。すると、アトラクションがゴールに着いた。二人でベルトコンベアに降りてアトラクションを出ると、葵ちゃんは口を開けて中を見せてきた。
 たっぷりと精液が湛えられている。今にも溢れそうだ。そして、葵ちゃんは口を閉じるとゴクンと飲み干してくれた。
「フフ、いっぱいだったね。興奮しすぎだよ。優一くんの寝取られ性癖、どんどん悪くなってくね。でも、そんな優一くんも大好きだよ」
 そう言って、頬に軽くキスをしてくれた。そのままデートは続き、楽しい時間が過ぎる。でも、ふと気がつくと、葵ちゃんの太ももに透明の何かが垂れているのがわかった。ミニスカートの中から伝ってきているような感じだ。指摘すると、
「ゴメンね、溢れて来ちゃった。さっきから、ずっと想像してたの。公園で回されてたときのこと」
 葵ちゃんは、息遣いが荒い。僕は、先輩に嫉妬しながらも興奮している。そんな葵ちゃんを見たいとすら思ってしまう。

 そして、夕食を食べた後、
「ちょっと、公園に行かない? 夜景が綺麗なんだよ」
 と、葵ちゃんが言い始めた。まだ閉園までは時間があるが、もうけっこう良い時間になってきている。多少の名残惜しさは感じながら遊園地を出ると、葵ちゃんと電車に乗って臨海の公園まで移動した。かなり大きな公園だが、この時間だとさすがに人もあまりいない。
 葵ちゃんは、僕の手を引っ張ってグイグイ歩いていく。公園のかなり外れの方まで来ると、
「ここで色々させられたの。悠真さんとの思い出の場所だよ」
 葵ちゃんは、イタズラっぽく笑う。僕は、嫉妬に包まれながら葵ちゃんを抱きしめてキスをした。葵ちゃんは、舌を絡めながら股間をまさぐってくる。
「フフ、カチカチだよ。興奮してるね」
 葵ちゃんは嬉しそうに言うと、僕をベンチに座らせてファスナーを降ろし始めた。こんな公園でペニスが剥き出しになって慌ててしまったが、葵ちゃんは何食わぬ顔でフェラチオを始めた。
「ドキドキするね……見られちゃうかも」
 葵ちゃんは、そんな風に言いながらも股間をまさぐっている。スカートの中に差し込まれた手は、かなり激しく動いている感じだ。
「んっ、うぅ」
 うめき声を上げながらフェラチオを続ける彼女……やっぱり、人が来ないか気が気ではない。すると、葵ちゃんは上もまくり上げてブラジャー丸出しにした。着痩せするタイプなので、ギャップを感じるくらいの豊かな胸の谷間が見える。
 葵ちゃんは、ブラジャーもすぐに引き下げてしまうと、乳首を触り始めた。色素の薄い、綺麗な乳首……でも、少し大きく感じる。先輩の調教で、肥大した乳首……そう思うだけで、悔しくて仕方ない。

 葵ちゃんは、僕のペニスをくわえながら両乳首を摘まみ始めた。
「んっ、うぅ~っ」
 葵ちゃんのうめき声は大きくなり、フェラチオも激しくなる。葵ちゃんの乳首の触り方は激しく、グニョっと変形するくらいに摘まんでいる。ほとんどあえぎ声をあげているのに、葵ちゃんはフェラチオを続ける。舌が絡みつき、強烈なバキュームをされると、一気に射精感が強くなる。

「こんな風に、このベンチで何人ものおチンポくわえさせられたんだよ。いっぱいお口の中に出されて、顔にもかけられた。ドロドロいなってもやめてもらえずに、何人もの人にかけられたよ。お口に出されたのは、全部飲まされた……初めて会った人のザーメン、全部飲まされてたの」
 葵ちゃんは、苦しげに言う。酷い扱いだ。でも、ほのかちゃんのスカートの中からは、さらに蜜が溢れ出て太ももを濡らしている。明らかに興奮した状態の彼女……僕は、言葉もない。
 すると、葵ちゃんはすぐに僕にまたがって挿入していく。ズブズブと、僕のペニスが葵ちゃんの生膣に消えた。
「固いよ、カチカチになってる。本当に、ヘンタイだね。こんな事で興奮しちゃうんだ」
 ほのかちゃんは、妖艶に微笑む。そして、腰を動かし始めてしまった。おっぱい丸出しで腰を振る彼女……僕は、やっぱり想像している。ほのかちゃんがたまたまそこにいた男性のペニスをくわえている姿を。

 ふと気になって周りを見た。すると、木陰に男性がいた。しかも、三人もいる。三人とも股間をまさぐるようにしていた。慌ててほのかちゃんに伝えるが、ほのかちゃんは気にもしていない。そのまま腰の動きを続けている。
 三人の男性に、ほのかちゃんの胸を見られてしまっている。強いショックを受けながらも、ますます射精感は増していく。すると、ほのかちゃんは僕に背を向けた状態でまたがり腰を下ろしてきた。スカートの中で、僕のペニスがほのかちゃんの秘部に当たる。でも、そのままぬるっと入ってしまった。
「うぅっ、固い。カチカチだよ。興奮してるね」
 ほのかちゃんは嬉しそうに言う。そして、腰を動かし始めた。三人の男性に見られながら、なまめかしく腰を振るほのかちゃん。声も漏れてしまっていて、あえぎ声になっている。

「ドキドキする……見られてるのに、興奮しちゃう。ゴメンね、淫乱な女の子で」
 葵ちゃんは、腰を上下に激しく動かしている。かろうじてスカートが隠しているので、秘部は見えてない状態だ。でも、揺れる胸は丸見えで、とろけた顔も見られてしまっている。
 葵ちゃんのこんな顔は、僕しか見られないものになったはずだ。でも、葵ちゃんはかまわずに腰を動かし続け、あえぎ声を漏らし続けている。
「気持ちいいよ。見られてるとすごく気持ちいいの」
 葵ちゃんは、恥じらいもなく腰を動かし続ける。僕は、どうしても3人の男性が気になってしまう。すると、一人が凄く近くまで移動していることに気がついた。しかも、ペニスを剥き出しにしてしごいている。慌ててそれを葵ちゃんに告げると、葵ちゃんもその男性のことを見た。
「凄い……大きい……」
 葵ちゃんは、思わず声を漏らす。その言葉に、僕も彼が巨根だと気がついた。彼は、大きなペニスを握ってしごいている。見たところ、中年のサラリーマンだ。ルックス的にはどこにでもいそうな人畜無害っぽい見た目だが、とにかくペニスが大きい。
 握った手からは大きくはみ出ているし、指もギリギリ回っているような太さだ。そして、溢れた先走りでペニスはヌラヌラ濡れて光っていて、より大きく見える。

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大好きな彼女は、先輩のセフレだった4(マガブロ 転載禁止)

 葵ちゃんは、大勢に見られながらハメ潮を吹き散らかしている。ガクガクと震える腰や太ももは、快感が強いことを物語っているようだ。サラリーマンは、さらに激しく腰を動かす。もう、射精することしか考えていないような自分勝手な動きだ。
 カメラは、葵ちゃんや周りの男達を交互に撮している。覗き見している男性の中には、ペニスを出してしごいている者までいる。こんな経験までしていたなんて、葵ちゃんの二面性が怖くなってしまう。

「んおぉっ、マンコ気持ちいいっ! イッてっ! 種付けしてっ!」
 葵ちゃんは、声がうわずって震えている。卑猥な言葉を口にすることにも、抵抗がないみたいだ。そして、サラリーマンはとくに断ることもなく、当たり前のように中出しを始めた。
「うぅああっ、出来ちゃう、悠真さんじゃないので受精しちゃうぅ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言うが、やっぱり声がトロトロにとろけてしまっているようだ……。サラリーマンは、さっさとペニスを引き抜くと、すぐに立ち去ってしまった。本当に、ただの性欲処理の穴としか思っていないような態度だ。葵ちゃんのような若くて可愛い女の子とセックスできたら、それだけでラッキーだと思うが、いくらなんでも淫乱すぎて引いているのだろうか?


 カメラは、葵ちゃんの秘部をアップにしていく。ツルツルの無毛の膣周り。溢れ出た精液は、太ももやくるぶしまで汚している。
「あの人達にも回してもらうか?」
 先輩の興奮した声が響く。
「……うん。してもらいたい」
 葵ちゃんは、声が震えている。先輩が、遠巻きに覗いている男性陣に声をかけると、ペニスを出してしごいていた中年男性がすぐに近づいてきた。
 髪も薄く、見た目が悪い男性で、女性に相手にされないだろうなと思うタイプだ。彼は、すぐに葵ちゃんを後ろから貫いた。遠慮もなく、そのまま生で挿入してしまっている……。
「ヒィッ、うぅ、あぁ、太い……おチンポ太いぃ」
 葵ちゃんは、すっかりと快感に囚われてしまっている。中年男性は、やっぱりいきなり激しく腰を動かし始めた。自分が射精することしか考えていないような、自分勝手な動きだ。
「あっ、アンッ、太いっ、おチンポ太くて気持ちいいっ!」
 葵ちゃんは、見ず知らずの男性に犯されながらも、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。激しい動きを続ける男性は、満足そうな顔になっている。

 カメラがパンすると、男性の数が増えている。そして、遠巻きに見ていた男達が、すぐ近くまで寄ってきている。
「ほら、見られてるぞ。オナってる」
 先輩は、さっきよりもさらに興奮した声で言う。そして、周りにいる男性陣に、参加するように促した。すぐに葵ちゃんの身体を触ってりし始める彼ら。まるで、ゾンビ映画のように葵ちゃんに群がっている。
「ヒィッ、うぅ、ダメぇ」
 胸を揉まれ、乳首を摘ままれた葵ちゃんが泣いているような顔で言う。でも、表情はとろけきったままだ。すると、一人のサラリーマンが葵ちゃんの唇にキスをした。慌てて顔を背ける葵ちゃん……でも、強引に顔を固定されて唇を奪われる。サラリーマンは、葵ちゃんが明らかに嫌がっているのに舌を差し込んでかき混ぜ始めた。
「んぅ~~ッ、ダメぇ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔でカメラを見つめている。でも、サラリーマンはかまわずに舌を動かし続け、キスを続けていく。後ろから貫いている男性も、スパートをかけたような動きをずっと続けていて、今にも射精しそうだ。

 こんな公園で、乱交のようなプレイを続ける葵ちゃん達……。人に見られることなんか、気にもしていないようだ。そして、中年男性は、声もかけずに膣内射精を始めた。キスをされながら、大きくうめく葵ちゃん……。こんな動画を見て、自分の予想が甘かったことを思い知った。
 葵ちゃんが、自分で酷い姿だと言っていたとおりだ。酷すぎる姿だと思う。こんな姿を見てしまったら、葵ちゃんとの交際を躊躇してしまいそうだ。
 中年男性がペニスを引き抜くと、次の男性が当たり前のように生挿入した。でも、入れた瞬間に射精を始めてしまった。うめきながら、長い射精が続く。葵ちゃんは、立て続けに中出しをされながら、とろけた顔でうめく。こんな短時間で、経験人数が一気に増えてしまっている。
 先輩と、色々なセックスを経験しただけだと思っていた。でも、葵ちゃんは積極的にも見える姿で乱交を楽しんでいるように見えてしまう……。
 そして、キスをしていたサラリーマンが、ベンチに座りながら葵ちゃんを対面座位で貫く。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、イッちゃう。もうイキそう」
 葵ちゃんは、嫌がることもなくあえぐ。すでに強い快感を感じているようで、身体が小刻みに震えるようになっている。そして、サラリーマンはキスをしながら腰を突き上げ始めた。葵ちゃんは、すでに嫌がっていない。唇を許してしまっているし、うめくような声もどんどん大きくなっていく。

 そんなプレイ中も、他の男性達が葵ちゃんの身体をまさぐっている。まくれ上がったシャツ、引き下げられたブラ、酷い状況だ。葵ちゃんの乳首はキツくつままれて変形している。それでも、葵ちゃんは痛そうな顔を見せず、快感に顔をとろけさせている。
「イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 葵ちゃんは、うめくように言いながら身体を震わせる。そして、自分から舌を使い始めてしまった。葵ちゃんは、積極的に舌を絡めながら腰を動かしている。激しくくねらせるように、こすりつけるように動かしている。
 信じられない光景だ。葵ちゃんは、先輩と結婚したいとまで言っていた。それなのに、初対面の男性と生セックスをしながらしたまで濃厚に絡めている。
 僕は、異常なほどの嫉妬と興奮を感じている……自分でも、なぜ自分が興奮しているのか理解出来ない。そして、僕はオナニーを始めてしまった。ペニスをさらけ出し、しごき始めるとすぐに射精感が高まっていく。

 葵ちゃんが、見ず知らずの男性と濃厚にキスをしながら腰を動かす姿を見ながら、狂ったようにペニスをしごき続けると、驚くほどあっけなく射精してしまった……。強すぎる快感にうめいていると、葵ちゃんが大きくうめいた。男性もうめいていて、また中に出されたのがわかる。キスをしながらの中出しなんて、愛し合う二人がする物のはずだ。
「なに本気でキスしてるんだよ。惚れたのか?」
 先輩が、からかうように言う。でも、微妙に嫉妬しているような声に聞こえる。
「う、うん。だって、キスされながら子宮突かれると、好きになっちゃうよ……」
 葵ちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。でも、相手のサラリーマンは、そんな話にも興味を見せず、さっさといなくなってしまった。
 考えてみたら、こんな異常なセックスをする女性とは、まともに接しようとはしないと思う。すると、男性達が慌てて立ち去っていく。カメラは、高校生くらいの集団が歩いてくる姿を撮した。
 葵ちゃんも、慌てて衣服を整えた。そして、歩き始めた。
「ヤバかったな。でも、あの子達にも回されたかったんじゃないの?」
 先輩が、撮影を続けながら言う。葵ちゃんは、とろけきった顔で、
「うん。メチャクチャにされたい」
 と答える。シャツには乳首がクッキリと浮き出し、ミニスカートの中からは垂れ流れた精液が太ももやふくらはぎまでドロドロに濡らしている……。動画は、やっと終わった。

 僕は、慌てて飛び散った精液を拭き始めた。まさか、葵ちゃんの酷い姿を見てオナニーをするなんて、想像もしていなかった。自己嫌悪で、落ち込んでしまう。射精したことで、冷静にもなった。でも、やっぱり冷静になっても、葵ちゃんを嫌いになっていない。むしろ、色々な姿を見て、彼女をより深く知った気持ちになってしまっている。
 誰にでも、秘密や人に言えない趣味趣向はあるはずだ。それも含めて、彼女と交際したい。最後の一本は、見るのをやめようと思った。もう、見ても同じ事だし、これ以上知りたくないという気持ちが勝ってしまった。

 僕は、すぐに彼女に電話をかけた。ワンコールで電話に出た彼女……僕は、動画を見ても気持ちは変わらなかったと告げた。
「本当に? 嬉しい……今から、会いに行っても良い?」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。僕は、もちろんだと告げた。正直、まだ迷いはある。本当に良いのだろうか? 後悔はしないだろうか? そんな事を考えてしまう。
 そして、1時間ほどで彼女は部屋にやってきた。泣き出しそうな顔で僕を見つめながら、
「本当に、良いの? 動画見ても、軽蔑してない?」
 と、聞いてくる。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。すぐに絡みついてくる舌の感触に、腰が抜けそうになる。でも、同時にサラリーマンと夢中でキスをしていた姿を思い出してしまう。
 葵ちゃんは、激しく舌を絡めてくる。そして、すでに本性を隠す必要がないとの判断なのか、僕の股間をまさぐってくる。ズボンの上からでも的確に刺激してくるし、舌の動きも今までになく激しく卑猥だ。

「ゴメンね……絶対に付き合ってくれないと思ってたから……」
 葵ちゃんは、もの凄く言いづらそうに言う。僕は、なにを言っているのか理解出来ず、ポカンとしてしまった。すると、葵ちゃんはスカートをまくり上げていく。ショーツが丸見えになり、ドキッとしてしまった。彼女は、そのままショーツも脱いでしまうと、もう一度ゴメンねと謝った。
 ツルツルの秘部。そこだけ見ると凄く幼く感じる。でも、すぐに膣から真っ白なドロッとしたものが溢れてきた。それは、床に真っ直ぐに落ちていき、液だまりを作った。
「悠真さんのところに行ってた……」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言う。僕は、まさかの告白に言葉もない。いくらなんでも、酷すぎると思う。でも、僕は気がつくと彼女を押し倒してキスをしていた。
 葵ちゃんは、すぐに舌を絡めてくる。僕は、慌ててズボンとパンツを降ろして彼女の中に挿入した。

「んっ、うぅ」
 キスをしながらうめく彼女。僕は、狂ったように腰を振った。葵ちゃんの中から先輩の精液が溢れ出し、臭いが広がる。不思議と、そんな事にすら興奮をしてしまう。
「どうして興奮してるの? 怒ってないの?」
 葵ちゃんは、真っ直ぐに僕の目を見て聞いてくる。さっきまでの泣きそうだった顔は消えていて、小悪魔のようななんとも言えない妖艶な表情をしている。
 僕は、興奮していることを認めたくない。でも、異常なほどに興奮しているし、激しい嫉妬をしている。
「優一くん、もしかして寝取られ性癖なの?」

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大好きな彼女は、先輩のセフレだった3(オリジナル 転載禁止)

 葵ちゃんは、一生懸命にフェラチオを続けている。この日に初めて会った先輩の知人のペニスを、大きな口を開けて頬張りながら責め続けている。男の子は、気持ちよさそうに吐息を漏らす。それにしても、とんでもなく大きなペニスだ。
 先輩以外では感じないと言っていたのに、すでに顔はとろけたようになっている。こんな顔でフェラチオしている葵ちゃんを見て、僕の決意も揺らぎそうだ。

「そろそろ良いんじゃない? 入れてみろよ」
 先輩が、興奮したような声で言う。すると、葵ちゃんがコンドームを手に持って彼のペニスにはめ始めた。
「本当に大きい……キツそうだね、平気?」
 確かに、彼のペニスはコンドームで見るからに窮屈そうだ。でも、すぐに彼は、
「平気です。お願いします」
 と、興奮しきった声で言う。葵ちゃんは、すぐに立ち上がって彼にまたがっていく。対面座位だ。大きなペニスを掴むと、自らの膣口に導いていく。


「うぅっ、太い……太いね、すごく太いよ」
 葵ちゃんは、声を震わせながら腰を下ろしていく。ズブズブと入っていく大きなペニス。先輩は、それをしっかりと撮影し続けている。
 昔の映像とは言え、葵ちゃんだ。その葵ちゃんの膣に、大きなペニスがズブズブと入っていく。もう、僕は頭が変になりそうだ。酷い姿だと言っていたが、想像以上に酷いと感じる。

「当たってる……奥に当たってる」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。すでに感じてしまっているとしか思えない声だ。
「ほら、動けよ」
 先輩に指示をされて、葵ちゃんは腰を上下に動かし始めた。その動きは滑らかで、葵ちゃんの経験が多いことを物語っている。
「うぅっ、うっ、あっ、んっ、うぅっ」
 葵ちゃんは、うめきながら腰を動かす。かなりの勢いで動かしているが、声は必死で抑えているようだ。こんな風に、声を抑えているという時点で、感じているというのは丸わかりだ。
「あぁ、すごい……気持ちいいです」
 男の子は、感動したような声で言う。こんな形での童貞卒業は、どんな気持ちなんだろう?
「葵はどうなの? 気持ちいい?」
 先輩が、楽しそうな声で聞く。
「き、気持ちよくなってないよ。悠真さんじゃなきゃ、気持ちよくないもん」
 葵ちゃんは、そんな事を言いながらも腰を動かし続けている。そして、その顔はどう見ても感じてしまっているようだ。
「へぇ、そうなんだ」
 先輩は、いきなり葵の乳首を摘まんだ。
「ヒィッ、うぅあぁ、ダメぇ」
 とろけたような声をあげる葵ちゃん。
「カチカチじゃん。感じてるんだろ?」
「ち、違う。感じてない、感じてないもん」
 葵ちゃんは、そんな事を言いながらも腰が止まらない。むしろ、動きが早くなった。ほとんど金髪に見える短めの髪。ビッチっぽい姿なのに、抜群に可愛らしいルックスの葵ちゃんなので、不思議と下品な感じはしない。

「そんな顔さらしておいて、よく言うよ」
 先輩は、葵ちゃんの乳首をギュッと摘まみながら言葉責めみたいにしている。
「うぅ……違うもん」
 葵ちゃんは、声が弱々しい。
「ほら、キスしてやれよ。キスのないセックスなんて、物足りないに決まってるだろ?」
 先輩は、葵ちゃんを煽り続ける。
「そんなのダメ……キスはダメだよ」
 葵ちゃんは、悲しそうな顔をする。
「しないと、本当に感じないかわからないじゃん。キスなしじゃ、感じるものも感じないだろ」
 先輩は、理不尽なことを言う。でも、葵ちゃんは渋々わかったと告げる。そして、期待に目を輝かせている男の子に、戸惑いながらキスをした。唇を押しつけるだけのキス……でも、強いショックを受けてしまう。
 葵ちゃんは、唇を押しつけながら腰を動かし続けている。その動きも、少し早くなったように見える。しばらくそんなセックスが続いたが、葵ちゃんは興奮したような顔で舌を使い始めた。

 男の子の口の中に、葵ちゃんの舌が差し込まれている。そして、かなり激しく動き回っている。男の子も、つられたように舌を使っているが、動きがとてもぎこちない。
「んっ、うぅ~っ」
 うめきながら腰を動かし、舌を絡める葵ちゃん。もう、完全に感じてしまっている。
「メチャ感じてるじゃん。まぁ、そんな葵も好きだけどな」
 先輩は、そんな事を言いながら撮影を続ける。楽しそうな声だ。カメラは、キスをする二人をアップにしている。やっぱり、過去の映像とは言え嫉妬してしまうしショックを受けてしまう。
 酷い姿だと念を押されていたが、想像していた以上に酷いことをしている。この映像を見た後、それでも葵ちゃんと交際するという選択をするつもりだ。でも、出来るだろうか? 自信がなくなっていく。

「葵、気持ちいいんだろ?」
 先輩は、同じ質問をした。
「ゴ、ゴメンなさい。感じてる。気持ちよくなってる……ゴメンね」
 葵は、もう認めるしかない状況だ。そして、その後もキスを再開した。開き直ったように、激しく舌を使いながら腰を動かし続ける葵ちゃん。男の子は、葵ちゃんにしがみつくようになっている。舌の動きも激しくなっていて、ぎこちなかった動きもかなり滑らかになっている。
「あっ、アンッ、ダメぇ、当たってるの。おちんちん、奥まで当たってるっ」
「なんだよ、おちんちんって。いつもみたいに言えよ」
 呆れたように言う先輩。
「気持ちいいっ! おチンポ、オマンコの奥まで当たってるっ! 子宮にギュッてなって気持ちいいのっ!」
 葵ちゃんは、はしたない言葉を口にしながら腰の動きをさらに加速した。もう、スパートをかけているような激しい動きだ。先輩に、こんな事まで言わされていた……調教されていたという事だと思う。

 動画でのやりとりを見ていて、先輩は真面目なところもあるし、優しい部分もあると思った。でも、葵ちゃんをこんな淫乱でビッチな女にしたと思うと、怒りも湧いてくる。
「あぁ、もう出そう……出ちゃう」
 男の子は、まったく余裕のない顔で言う。すると、葵ちゃんは彼にキスをしながら腰の動きをさらに加速した。男の子はうめきながら射精を始め、葵ちゃんは彼にしがみつくようになりながら震えている。二人とも、夢中で舌を絡める。まるで、恋愛感情が生まれてしまったようだ。
「やっぱり、メチャクチャ感じたじゃん。葵は誰とでも感じる淫乱だな」
 先輩が呆れたように言いながら二人の顔をアップで撮している。葵ちゃんは、ハッと気がついたような顔をしてキスをやめると、はにかんだ顔で、
「だって……大っきいんだもん」
 と言った。
「まぁ、こうなるってわかってたけどな。よし、もっと狂わせてやるよ。ちょっと待ってろ」
 そう言って、先輩はカメラを固定アングルにした。そして、自らも服を脱いでいく。そそり立ったペニスは、男の子のものよりも少し小さいみたいだ。でも、上に反った形状は迫力がある。先輩は、ローションを葵ちゃんのアナルに塗り広げ始めた。
「こ、このまま入れるの?」
 驚いた顔をする葵ちゃん。
「どうせ、またコイツのチンポカチカチのままだろ? 童貞チンポだから、一回や二回出したくらいじゃ収まらないに決まってるし」
 そんな事を言いながら、葵ちゃんのアナルの中にも指を入れてローションを塗り込んでいく。
「うぅっ、ダメぇ、こんな大きいおチンポがオマンコに入ってるのに、無理だよ」
 葵ちゃんは、無理だと言いながらも顔がトロンとしている。そして、お尻も突き出すようにしている。
「なにが無理だよ。ケツマンコ緩めてるじゃん。ほら、入れるぞ」
 先輩は無造作にペニスを押しつけた。葵ちゃんは、抵抗するどころかさらにお尻を突き出すようにしている。先輩は、そのまま腰を突き出した。
「ヒィッ、ぐぅ……」
 うめくような声をあげる葵ちゃん。でも、痛みはまったく感じていない顔だ。
「うわ、気持ち悪。オマエのチンポを感じるぞ」
 先輩は、おどけた口調で男の子に言う。
「ヤバいです、メチャクチャ締まってきました」
 男の子は、驚いた顔だ。
「まぁ、チンポ二本入ってるからな。葵のガバマンでもキツマンになるだろ」
「ガバマンじゃないもん!」
 葵ちゃんは、頬を膨らませて言う。その仕草は可愛らしいのに、両穴に巨根を入れている。あまりのギャップに言葉もない。
「なに言ってるんだよ。あんなぶっといオモチャで遊んでるんだから、相当緩くなってるぞ」
「うぅ……だって、ぶっといのが好きなんだもん」
「どうするんだよ。この先好きになった男が短小だったら」
「好きになんてならない。悠真さんと結婚するんだもん」
「だから、それはねーから。俺は、清楚な処女が好きだからさ」
「だったら、清楚な処女になる」
「もう手遅れだろ」
 そんな会話を続ける二人。葵ちゃんの健気さが悲しい……。

 先輩は、会話に飽きたのか腰を動かし始めた。
「うぅああぁぁ、ダメぇ、これすごいよ、あぁ、気持ちいい」
 葵ちゃんは、一瞬でとろけてしまった。
「ド淫乱だな。ほら、もっと感じてみろよ」
 先輩も、興奮した顔で腰を動かし続ける。二本差しという特殊な状況でも、動きはスムーズだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、ケツマンコ気持ちいいっ!」
 葵ちゃんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。ほとんど抵抗感もなく3Pを受け入れている姿を見て、僕の絶望は増していく。これを見ても、葵ちゃんと付き合うことが出来るだろうか? まだ、好きという気持ちは減衰していないし、付き合いたいと思っている。でも、こんなものを見た後でも、この先ずっと好きでいられるのだろうか? 自信が揺らいでいるのも事実だ。
「これ、気持ちいいわ。キッツキツになるな。これからは、毎回これで行こうか」
「そんなのダメっ、狂っちゃう。気持ちよすぎておかしくなるっ」
 葵ちゃんは、まだ先輩が動き始めたばかりなのに余裕のない顔になっている。切羽詰まったような顔であえいでいる。
「なに言ってるんだよ。ビッチのくせに」
 先輩は楽しそうに腰を動かし続ける。葵ちゃんのあえぎ声は追い詰められた獣みたいになっていて、可愛らしい顔から出ているとは思えないような声になっている。
「うぅあっ、あっ、おぉっ、んおっ、ヒィ、うぅああっ」
 拷問でも受けているのかと思ってしまうような声になってきている。
「あぁ、ヤバいな、これ。もう一人呼んで、口も犯してやろうか?」
「ダメぇ、そんなの無理、死んじゃう」
 葵ちゃんは、死んじゃうと言いながらもさらに顔がとろけた。酷い状況だ。でも、こんなにも感じている葵ちゃんを見て、ドキドキする気持ちもある。もっと彼女のことを知りたい……そんな気持ちだ。

「ほら、イケッ、両穴犯されながらイケッ!」

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大好きな彼女は、先輩のセフレだった2

 僕は、正直に言ってすでに心が折れている。酷いことをしていると聞いていたが、すでに想像を超えてしまっている。葵ちゃんは、スケスケの卑猥なキャミソール姿のまま、信じられないくらいに太いバイブを膣に入れて動かしている。
 カメラは、葵ちゃんの秘部をアップで撮していて、ぶっといバイブが膣を押し広げて出入りしているところを撮し続けている。

 膣に入れたことで、そのバイブの大きさがよくわかった。僕のペニスの2周りは大きい。直径4~5センチはあるんじゃないかと思うくらいの、規格外の大きさだ。
 でも、葵ちゃんはそんなバイブを楽々と出し入れしているし、すでにあえぎ声を漏らしている。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。ぶっといディルドで、子宮までガンガン当たってるのっ!」
 葵ちゃんは、すでに顔が発情したように変化している。そのバイブは、ディルドと言うらしい。確かに、イメージしているバイブとはかなり違う感じだ。
 電動でクネクネ動く感じもないし、クリトリスに当たる振動ギミックみたいなものもない。シンプルに、男性器を模したようなデザインだ。


 すると、葵ちゃんはディルドを入れたまま和式トイレでするような姿勢になった。そのまま、床にディルドを押しつけた。底の部分は吸盤みたいになっているようで、ディルドが床に張り付いたようになっている。
 そんな状態で、葵ちゃんは腰を上下に動かし始めた。
「エロいな。そんなに気持ちいいの?」
 撮影をしながら、先輩は興奮気味に声をかける。
「気持ちいいです。オマンコ拡がって、Gスポットにゴリゴリこすれてます。子宮にもガンガン当たってます。あぁ、ダメぇ、もうイキそうですっ」
 腰を上下に動かしながら、必死の顔で叫ぶ葵ちゃん。バイブを入れてまだ少しなのに、早くもイク寸前のようだ。
「なんで俺のチンポより感じてるんだよ。もう、俺とする必要ないじゃん」
 先輩は、少しすねたような口ぶりだ。子供っぽいなと思うが、そこが彼の魅力なのかもしれない。
「ち、違いますっ! 悠真さんのおチンポの方が気持ちいいですっ!」
 慌てて叫ぶ葵ちゃん。でも、腰は動きっぱなしだ。
「とか言いながら、腰動いてるじゃん。マジで葵はド淫乱だな」
 楽しそうな先輩。葵ちゃんは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながらも、腰の動きは止めない。葵ちゃんは、本当に淫乱なんだろうか? それとも、先輩に気に入ってもらうために、淫乱を演じている?

 どちらにしても、僕はすでに気持ちがバキバキに折れている。それなのに、さっきから勃起しすぎて射精感すら感じている状況だ。
 葵ちゃんのハレンチな姿を見て、興奮してしまうのだと思う。僕は、こんな状況でも葵ちゃんを嫌いになったり軽蔑していない。でも、本当に付き合っていけるのか、まだ判断が付かない。

「淫乱になったの。悠真さんに調教されたのっ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。でも、それ以上に気持ちよさそうに見えてしまう。
「ウソつけ。もともと淫乱だろ? 毎日オナってたんだろ?」
「うぅ……そうです。葵は、毎晩オナニーをする淫乱でしたっ」
 葵ちゃんは、そんなことを叫びながら腰を動かし続ける。酷い光景だ。こんな事をさせられているのに、葵ちゃんはすごく気持ちよさそうだ。ディルドがアップになると、ドロドロのグチャグチャで、そこかしこに白い本気汁が付着している。

「もう無理です、イクっ、イッちゃうっ、オマンコイクっ!」
 葵ちゃんは、可愛らしい顔からは信じられないくらいに卑猥な言葉を叫んでいる。今日の楽しかったデート……葵ちゃんは、無邪気で子供みたいで可愛かった。
 交際出来るのではないかと感じ、最高に幸せだった。そんな葵ちゃんが、下品な言葉を叫びながらメチャクチャに腰を振っている。
「ストップ、俺のチンポ以外でイクなよ」
 先輩がそんな言葉をかけると、葵ちゃんは急ブレーキをかけたように腰を止めた。葵ちゃんは、焦れたような顔でカメラの方を見つめている。
 僕は、判断に迷っている。どうしたら良いのだろう? 葵ちゃんは、僕が想像していたよりも淫乱なのかもしれない。

「悠真さんのおチンポ、ハメて欲しいです。先輩のおチンポで、イカせて下さい」
 葵ちゃんは、懇願している。こんな姿は見たくなかった……。
「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
 そんな指示をする彼。すると、葵ちゃんはすぐにカメラに近寄ってきて、彼のズボンを脱がせていく。カメラは、アダルトビデオでよくあるようなハメ撮りアングルに変わった。
 パッチリとした大きな瞳、カメラ目線のまま先輩のペニスをくわえてしまった。さっき使っていた馬鹿げたサイズのディルドと比べると、一回りくらいは小さく見える。でも、僕のペニスよりは一回りは大きい。
 葵ちゃんは、本当に熱心に楽しそうフェラチオを続けている。嫌がってり素振りなどまったくなく、先輩を気持ちよくすることに夢中みたいだ。

 この動画がいつくらいのものなのかはわからないが、すでにフェラチオは上手い。先輩に、色々教え込まれたんだろうか? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても嫉妬心が高まっていく。
 葵ちゃんは、喉の奥の方まで使って奉仕を続ける。涙目になるほど奥までくわえているが、気持ちよさそうな顔に変わっている。
 長い時間フェラチオが続いている。カメラは、急に葵ちゃんの下半身の方を撮し始めた。葵ちゃんは、オナニーをしていた……。
 熱心にフェラチオしながら、クリトリスの辺りをまさぐっている。本当に焦れているようにしか見えない。
「なにオナってるんだよ。ド淫乱。ほら、ハメて良いぞ」
 あきれたように言う彼。すると、葵ちゃんは良い笑顔になって彼にまたがり始めた。卑猥なランジェリーを着たまま、嬉しそうにまたがってペニスを挿入してしまっている。
 当然のように避妊具なしで入れてしまっているし、躊躇なく根元まで入れている。
「うぅああっ、気持ちいい。悠真さんのおチンポが一番気持ちいいです」
 葵は、とろけた顔で言う。腰の動きはいきなり激しい。さっきのディルドの時みたいに、卑猥に力強く腰を使っている。
「なに生チンポ入れてるんだよ。大丈夫な日なのか?」
 あきれたように言う彼。先輩の方が、避妊のことを意識しているみたいだ。
「大丈夫な日だよ。いっぱい出して」
 葵ちゃんは、とろけた顔で言う。腰の動きはさらに速くなった感じで、上下の動きだけではなく前後に揺さぶるような動きもしている。

「マジかよ。この前も大丈夫な日って言ってなかったか?」
「そうだよ。悠真さんとなら、いつでも大丈夫なの」
「マジかよ。出来ても知らねーぞ」
「フフ、心配してくれてるんだ。愛してます」
 葵ちゃんは、そんなことを言いながら嬉しそうに腰を動かし続ける。こんなにいい顔でセックスしている姿を見せられると、敗北感を感じてしまう。
 葵ちゃんは、先輩と付き合うためにセフレになっていたと言っていた。もしかして、妊娠して既成事実を作るつもりだったのだろうか? 色々と悪い考えばかりが浮かんでしまう。

「別に心配してないよ。でも、赤ちゃんが可哀想だろ? ちゃんと外に出せよ」
 先輩は、そんなことを言う。遊び人でセフレが沢山いると噂の先輩だ。でも、意外なくらいに真面目なんだろうか? よくわからなくなってきた。
「フフ、大丈夫ですよ。葵のオマンコの奥に、たっぷり出してくださいね」
 先輩を煽るようにささやく葵ちゃん。そして、彼女は先輩の乳首を舐め始めた。騎乗位で腰を激しく動かしながら、乳首にも奉仕をする彼女……。本当に、先輩の精液を絞り出すつもりにしか見えない。
「あぁ、ヤバい。マジで気持ちいい。葵は、セックス上手いよな」
「悠真さんに、彼女にしてもらいたくて頑張ってるんですよ。そろそろ付き合っちゃいますか?」
 葵ちゃんは、必死だ。
「ねーよ。オマエみたいなヤリマンと、付き合えるわけないだろ」
 笑いながら言う彼。でも、葵ちゃんはショックを受けるでもなく、
「ヤリマンが好きなくせに。もっと、悠真さんがしたいこと何でもしてあげるよ。したいこと、何でも言ってね」
 とは、そんなことを言いながら腰を動かし続けている。
「ヤバい、出る。葵、出るってっ!」
 慌てて身をよじる彼。でも、葵ちゃんはマウントポジションを取るように、彼の上からどかずに腰を動かし続ける。
「バ、バカッ、出来ちゃうってっ」
 先輩は、カメラをベッドに落としながら必死で動いた。カメラは、天井を撮しているだけだ。
「ヤバっ、うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 先輩のうめき声が響く。
「なんで中に出してくれないんですか? イジワル」
 すねたような葵ちゃん。

「ギリギリじゃん。マジでダメだって。妊娠したら、赤ちゃんが不幸になるだろ?」
「どうして? 結婚したら良いでしょ?」
「バカか。まだ学生だろ? ちゃんと計画的にしないとダメなことだろ?」
「フフ、悠真さん優しいね」
 そんな会話をする二人。思っていたイメージとはまるで違う。これでは、葵ちゃんがコントロールしているようにすら感じてしまう。

 すると、またカメラが動いた。葵ちゃんが映ると、卑猥なランジェリーが精液まみれだ。葵ちゃんは、それを指ですくい取るようにしながら、
「フフ、いっぱい出たね。他の子とはしてないの?」
 と、妖艶に微笑みながら聞く。
「してるけど、最近一週間くらいはしてなかったかな?」
「フフ、じゃあ、まだ出来るね」
 嬉しそうに言いながら、葵ちゃんは指で集めた精液を口に持っていく。見せつけるように、大量の精液を口に集めていく。
 卑猥に舌を使い、指にフェラチオをするような動きも見せる。挑発的で、扇情的だ。見ているだけで、ゾクゾクしてしまう。こんなに淫乱な顔は、僕には見せなかった。これが、彼女の本当の姿? 僕は、わからなくなってしまった……。

「美味しい。ねぇ、次はお尻に入れて欲しい。お尻なら、中に出してくれるでしょ? 悠真さんの中に入れて帰りたいの」
 口の周りを精液まみれにしながら、甘えた声で言う彼女……。もう、これ以上見たくないと思ってしまう。地獄のようだ。
「綺麗にしてるのか?」
「まだだよ。悠真さん、綺麗にしてください」
 葵は、そう言いながら卑猥なキャミソールを脱いだ。
「なに? 浣腸ハマっちゃった?」
「そ、そんなんじゃないよ。恥ずかしいもん……でも、私にしかしないんだよね? アナルセックスは、私だけなんだよね?」
 葵ちゃんは、媚びた口調で言う。
「まぁな。なかなかさせてくれる女いないから」
「悠真さんが命令したら、みんなさせるんじゃないの?」
「いや、可哀想だろ。痛いんだから」
 先輩のキャラがよくわからなくなってしまう。想像していた、酷い男というイメージは間違っていたのだろうか?

「そうだよ。悠真さんのおチンポ大っきいから、最初はメチャクチャ痛かったよ。でも、嬉しかった」

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可愛い一つ下の男の後輩とー完ー(マガブロ 転載禁止)

「可愛いペニクリだネ」
 ボブは、そう言ってまことのいきり立ったものを掴んだ。そのまますぐに皮を剥き、亀頭が剥き出しになる。どうしてこんなにドキドキするのだろう? 男のペニスを見て、俺は間違いなく興奮してしまっている。
 ボブは、荒々しくまことのペニスをしごきながら、無造作にキスをした。一瞬驚いた顔をしたまこと……でも、すぐに牝の顔で舌を絡め始めた。

 キスをしながらペニスをしごかれる姿に、不安が膨らむ。まことは、すでに夢中で舌を絡めているように見える。そして、しばらくキスをした後、ボブがまことのペニスをくわえ始めた。
 そのままソファに座り込むまこと……快感を感じている顔が、本当に可愛らしい。ボブは、かなり強くバキュームをしながらまことの可愛らしいペニスを責め続ける。
 やっぱり、言っていたとおり経験は豊富のようだ。
「気持ちいい。あぁ、ダメぇ、感じちゃう。ヒロシさん、ごめんなさい」
 泣き顔で俺を見つめるまこと。でも、俺も興奮しきっている。まことが他の男に感じさせられている……イヤな気持ちになるはずなのに、ドキドキが止まらないし興奮は高まるばかりだ。


「ヒロシ、しゃぶってヨ」
 ボブは、楽しそうに命令してくる。俺は、吸い寄せられるように彼に近づき、いきり立った漆黒の肉棒を頬張った。歯が当たりそうに太いペニス……くわえただけで、前立腺の辺りがキュンキュンとうずく。俺は、すっかりと牝になってしまった。
「ヒロシさん、エッチな顔になってるよ。そんなに興奮しちゃう?」
 まことは、俺を見つめながら言う。挑発的にも、不安そうにも見える不思議な表情だ。そして、異常な三P状態が続く。ボブのペニスは、やっぱり固い。太さも長さも規格外だが、その固さに驚く。
 外人は、デカいけど柔らかい……それは、必ずしもそうではないみたいだ。そして、カリ首の形状も日本人とはかなり違う。
 傘が開いたみたいに拡がっている。これでゴリゴリと前立腺をこすられたら、それだけで射精してしまいそうだ。

「ダメぇ、出ちゃう、おチンポミルク出ちゃうっ」
 まことが、すっかりと余裕のない声をあげた。すると、ボブはスパートをかけるように頭を前後に動かす。そして、まことは泣きそうな顔のまま、射精を始めた。
「うぅ、ヒロシさん、ごめんなさい。イカされちゃったよ」
 まことは、申し訳なさそうに言う。でも、俺は興奮しきっているし、怒りも何も感じてない。ボブは、平然と口内射精を受け止めている。

 そして、まことが射精を終えると、ボブはまことを正面から見つめながら口を開けた。
「あぁ、すごい……いっぱい出ちゃってる」
 まことは、自分の精液を見て興奮している。そして、ボブはそのまままことにキスを始めた。まことも、嫌がる素振りも見せずにキスを受け止めている。
 絡み合う舌に、流し込まれる精液。まことは、興奮した顔で飲み干していく。自分の精液を飲みながら、興奮しきった顔を晒すまこと……見ているだけでドキドキしてしまう。

 俺は、キスする二人を気にしつつ、ボブのペニスをフェラチオし続けている。男として、最悪と言っても良い状況かもしれない。
「ヒロシさん、僕のも綺麗にして」
 まことは、甘えたような声で言ってきた。俺は、素直にまことのペニスを舐め清める。精液の味が感じられ、ドキッとしてしまった。
 まことの精液を飲むのは、今では大好きだ。最初は当然抵抗感はあったが、今では何の躊躇もなく飲み干せてしまう。俺は、竿の中に残った精液をすすり取りながら、丁寧にお掃除フェラを続けた。

 まことは、気持ちよさそうにうめきながら、ボブとキスを続けている。まことは、すでにこの時点で堕ちてしまったように見える。やっぱりペニスの大きな男性に、自然と心が奪われるのだろうか?
 でも、その気持ちはわかる気がする。ボブのペニスをくわえていると、入れて欲しいという気持ちが膨らんだのを感じた。
「そろそろ入れようか。ケツマンコ拡げておねだりしてネ」
 ボブは、楽しそうに言う。本当に、男の娘が好きみたいだ。まことは、
「ちょっと待ってて。ヒロシさん、ボブのおチンポに奉仕しててね」
 まことはそう言って、隣の部屋に行った。俺は、戸惑いながらもボブのペニスをフェラチオし始めた。
「気持ちいいよ。上手だね。いつも、まことのペニクリフェラチオしてる?」
 ボブは、ニヤニヤしながら聞いてくる。俺は、素直にうなずいて認めた。
「じゃあ、ボクのチンポ入れてみる? 天国行けるヨ」
 ボブは、自信満々だ。俺は、思わずうなずきそうになってしまった。正直、相手がまことだからフェラチオしたりキスしたりすることが出来ると思っていた。
 可愛い女の子の見た目なので、抵抗感なくそういうことが出来るのだと思っていた。でも、俺はボブのペニスを平気でくわえてしまったし、入れて欲しいと思ってしまっている……。

「お待たせ~」
 まことが、絶妙なタイミングで戻ってきた。俺は、ホッとしながらも、まことの姿を見て一気に勃起してしまった。ピンク色のウィッグに、セクシーなブラジャーとショーツ……ガーターベルトもしていて、本気の姿だ。見ているだけでドキドキしてしまう。
「おぉっ、可愛いネ」
 ボブもテンションが明らかに上がって、ペニスの勃起角度も急上昇した。
「興奮してくれる?」
 モジモジと恥ずかしそうに聞くまこと。すでに、牝の顔でボブを見つめているようだ。

 ボブは、無言でまことを抱きしめてキスをした。さっきよりも、かなり感情がこもったようなキスをしている。まことも、嬉しそうに舌を絡めている。アニメキャラみたいに可愛らしくなったまこと……本当に美少女そのものだ。
 でも、セクシーなショーツがもっこりと盛り上がっていて、亀頭が少しはみ出てしまっている。こんな姿をされると、性欲を直撃されるようだ。

「まこと、天国に連れて行ってあげるヨ」
 ボブはそう言ってソファに座り、まことを抱きかかえて対面座位の体勢にした。ショーツはお尻の部分が割れていて、そのまま挿入出来るタイプだ。
「そのままねじ込んで……ワセリン中まで塗りました」
 まことは、恥ずかしそうに言う。その顔は、まるで発情した牝犬のようだ。
「可愛いね。好きになったヨ」
 ボブは、そう言ってまことをゆっくりと降ろし始めた。軽々とまことを抱えながら、ゆっくりとペニスに向かって降ろしていく。
 それは、位置の修正をする必要もなく、正確にまことのアナルに押しつけられて一気に挿入されていく。
「うぅっ、太い……あぁ、ダメぇ、おチンポ太すぎるよぉ」
 まことは、とろけきった顔で言う。でも、すでにボブのペニスは半分以上まことの体内に入ってしまっている。

「締まるね。良いケツマンコだネ」
 ボブは、そう言ってまことの身体を上下に動かし始めた。いくら軽いまこととはいえ、こんな風にオナホみたいに動かせるはずがない。
 ボブは、優しい見た目をしながらも、やっぱり黒人特有のパワフルさを持ち合わせているみたいだ。
「ううっ、あっ、あっ、こんなのダメェッ」
 まことは、快感を感じていると言うよりは、驚いたような顔でうめく。ボブは、かまわずにまことの身体を上下に動かし続け、大きすぎるペニスを出し入れしている。
「イクっ、ケツマンコイッちゃうっ! ヒロシさん、ごめんなさい。気持ちよくなってるっ!」
 まことは、泣きそうな顔で俺を見つめながら高まっていく。ボブは、まことを下まで降ろした。
「ヒィッ、うぅぅ、ダメぇ、こんなの知らないっ」
 まことは、目を剥くような顔だ。
「奥に入れたことあるの? 結腸までハメたことある?」
 ボブは、ニヤニヤしながら聞く。
「な、ないよ。そんなの無理。怖いもん」
 まことは、不安そうだ。
「大丈夫。天国行こうネ」
 ボブはそう言って、まことの身体を下の方に押しつける動きを始めた。肩の辺りを下に引き下げるようにして力を込めている。

「うぅっ、あぁ、無理、こんなの入らないもん」
 まことは、完全に泣き顔だ。あんなに長いペニスが、全部腸内に入るとは思えない。まこととするようになって知ったが、腸内にも突き当たりみたいなところがある。そこを超えようとしているようだ。
「深く息吐いて。大丈夫だよ。みんな、結局入るから。安心してネ」
 ボブは、自信たっぷりだ。まことは、慌てたように深い深呼吸を始めた。泣いている顔も、たまらなく可愛い。俺は、完全にまことに狂っている。今まで、こんなに女性を好きになったことはない。女性以上にハマってしまっている。
 きっと、入れたり入れられたりする分、よりセックスが深くなるのだと思う。こんなのを経験してしまったら、もう女性とは付き合えないかもしれない。

「ヒロシさん、続けても良いの? ボブのおチンポに狂っちゃうよ」
 まことは、不安そうに言う。でも、その顔は少しとろけ始めているし、不安よりも期待が上回っているようにも見える。俺は、黙ってうなずいた。そのタイミングに合わせたように、まことの身体がさらに下にずれた。
「イギィッ」
 悲鳴ともつかない声をあげるまこと……すると、まことの可愛いペニスから精液が飛び出していく。とんでもない勢いで飛び出た精液は、まことの顔に直撃した。
 まことは、歯を食いしばってうめきながら身体を硬直させている。すると、精液が全て飛び出て、お漏らしみたいに透明の液体を出し始めた。
 水鉄砲みたいな勢いで飛び出す液体は、透明で臭いもない。
「ヒィイッ、ぐぅ、あぁああぁあぁっ、イグゥゥ~~ッ」
 まことは、獣にでもなったようにうめき続ける。そして、ボブは嬉しそうにまことの身体を上下に動かし始めた。
「ダメっ! ダメェッ! ダメぇ~~ッ!!」
 まことは、本気で叫んでいる。ペニスからの潮吹きは、断続的なものに変わっている。そして、まことの顔は涙とよだれで酷い状態だ。
 ボブは、そんな状況でもまことを上下に動かし続けている。完全にオナホ扱いだ。

「もう無理、止めてっ、イヤッ、イクっ、イグッ、んおおぉおおぉっ!」
 まことは、可愛らしい顔を歪ませながら叫んだ。そして、また精液を飛び散らせる。いったい、どうなっているんだろう? 潮吹きしたり精液をまき散らしたり、まことは追い詰められた顔で叫び続けている。
「天国見えてる?」
 ボブは、無尽蔵の体力でまことを動かし続ける。
「見えてる、イッちゃうっ、天国行っちゃうッ、ヒロシさん、ごめんなさいっ! 気持ちいいのっ! ボブのおチンポ、信じられないくらい気持ちいいっ!」
 もう、まことは絶叫だ。俺は、敗北感にまみれながらうなだれた。でも、俺のペニスは触れてもいないのに射精寸前だ……。

「まだまだヨ。天国はこれから」
 ボブはそう言って、まことにキスをした。さすがに上下動はやめている。一番下まで降りた状態のまこと……全身に力が入ったり震えたりを繰り返している。
 ボブは、キスをしながらまことの乳首も触り始めた。まことは、大きくうめく。そして、腰が動き始めた。
 まことが腰を動かしながら、夢中で舌を絡めている。どう見ても、快感に堕とされた牝の姿だ。なまめかしく動く腰、絡みつく舌。まことを寝取られて奪われたような心境になってきた。

「あぁ、出るよ。まこと、孕んで」
 ボブは、余裕のない声で言う。
「イッてっ! 中に出してっ! ボブのザーメンで孕ませてっ!」

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