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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、うめき声をあげながら射精をしてしまった。望は、僕の方を見て、
『え? パパ、イッちゃったの?』
と、聞いてくる。その口の周りには、まだ祐介の精液が付着したままだ。

僕は、なにを言って良いのかわからなくなってしまい、思わずゴメンと謝った。
『興奮しすぎだよ。ホント、変なの』
望は、そう言いながらティッシュで口の周りを拭き始める。

祐介が、
「ゴメン、めっちゃ出た。ホント、ありがとね」
祐介は、満足げに言う。
『出し過ぎだよ。少し飲んじゃったじゃん。うがいしてくる』
望はそう言って、キッチンの方に移動する。僕は、飲んでしまったという言葉に強いショックを受けてしまった。望が、他の男の精液を飲んでしまった……。僕は、今さら強い後悔を感じてしまった。

すぐに戻ってきた望。まだ、裸エプロン姿のままだ。
『本当にお店でこんなことしてるの? 騙してない?』
望は、そんな質問をする。
「イヤ、普通のサービスだよ。お店によっては、オプションで精液飲んでもらうヤツや、アナルセックスするお店もあるよ。普通のセックス以外は、ほぼ何でもある感じだよ」
祐介は、そんな説明をする。僕もあまり知識がないので、その言葉を聞いて驚いてしまった。

『お、お尻でエッチするってこと? どうして? 普通のエッチはダメなのに、お尻は良いってこと?』
望は、意味がわからないという顔で質問する。祐介は、そのあたりの説明をした。

『そうなんだ……お尻は性器じゃないってことなんだ。でも、普通のエッチはどうしてしちゃダメなの?』
望は、さらに質問を重ねる。祐介は、色々と法律的なことを説明し始めた。
『ソープランドは?』
望は、好奇心を刺激されたようで、さらに質問をする。祐介は、ソープランドのことも説明した。

『変なの。そんな一瞬で恋愛関係になるなんて、不自然じゃん』
望は、ソープランドの建前の、自由恋愛のことにツッコミを入れる。
「まぁ、そんな建前がないと売春との線引きが出来なくなっちゃうしね」
祐介は、そんな風に説明をする。
『祐介さんは、ソープには行ったりするの?』
望は、質問を続ける。
「たまにね。さすがに高いから、めったに行けないけど」
祐介はそんな風に言った。
『そうなんだ。高いって、いくらくらいなの?』
望は、さらに突っ込んだ質問をする。
「お店にもよるけど、4万から10万くらいかな」
祐介は、具体的な金額を言う。僕は、10万という金額に驚いてしまった。
『そんなに! もったいない!』
望は、驚いた顔で言う。
「まぁ、高いには高いだけの理由があるよ」
祐介は、そんな風に答える。

ほとんど裸の望は、興味深そうに話を聞き続ける。僕は、パンツの中が気持ち悪いなと思いながらも、二人の話を聞き続ける。

そして、そのまま会話が続き、望も聞きたいことはほとんど聞けたようだ。

「今日は、本当にありがとうね。じゃあ、また」
祐介は、すっきりした顔で帰って行った。
『パパ、興奮しすぎだよ。パンツの中、大変なことになってるでしょ?』
そう言って、望は僕のズボンを脱がせにかかる。裸エプロンのままの望……。僕は、興奮状態で脱がされるに任せる。あっという間にパンツまで脱がされると、望は、
『いっぱい出たね。それに、まだカチカチ』
と、言って僕のペニスを握ってくる。僕は、興奮状態で望に覆い被さる。

そして、慌てるように望に挿入すると、
『あぁっ、パパ、すごく固くなってる』
と、嬉しそうな声をあげる。僕は、ついさっき、祐介とシックスナインをしていた望を思い出しながら、夢中で腰を振った。対抗心を燃やすように、激しく動かす僕。でも、負けるかと思いながら腰を振っているのに、あっけないほど早く射精感がやってきてしまう。

「ゴメン、もう出そう」
僕がそんな風に言うと、
『まだダメっ、もっとして欲しいっ』
と、望が叫ぶ。僕は、いままで言われたことがない言葉に戸惑いながら、イクのを堪えるようにして腰を動かす。
『パパ、私が上になるね』
望は、そんな風に言って態勢を入れ替えにかかる。動きをセーブし始めた僕に、じれったくなったのかもしれない。

そして、僕は仰向けに寝転がった。その上に、望が乗っかってくる。裸エプロンのまま上に乗られると、興奮もいつも以上に高まるのを感じる。
『パパ、さっきの話、どう思った?』
騎乗位で腰を動かしながらそんな質問をしてくる望。僕は、どの話のことかわからず、質問した。
『ソープランドの話……』
望は、少し声が小さくなった。僕は、ドキッとした。もしかして、それもセットにするつもりなのだろうか? 僕は、ドキドキしすぎてなにも言えない。
『もったいないもんね……。手伝ってあげてもいいかなぁって……』
そんな風に言う望。僕は、
「最後までするってこと?」
と、震える声で聞いた。
『……うん。パパ、もっと固くなったよ。想像して、興奮しちゃってるでしょ?』
望は、ニヤニヤしながら言う。僕は、確かに激しく興奮してしまっている。
「でも、さすがにそれはやりすぎだと思うよ」
僕は、なんとかそう言った。正直、本当に最後までしてしまうのを、見てみたいという気持ちはある。でも、さすがにそれをしてしまうと、後戻り出来ないような状況になってしまいそうで同意出来なかった。

『そうだよね。ゴメンね。パパ、愛してる』
望は、そんな風に言うと、身体を僕の方に倒し込みながらキスをしてきた。僕は、夢中でキスをしながら、あっけなく射精を始めていた……。

そして、この日から僕は想像をするようになってしまった。望が、祐介とセックスをする場面を……。シックスナインまでしているので、セックスをしたも同然だとは思う。でも、それでも最後までしてしまうのは、かなりの抵抗を感じる。

望は、セックスのたびに色々と祐介のことを話すようになってきた。僕を興奮させるようなことを言う望。そうやって煽られるたびに、僕はより興奮し、祐介と望がセックスをする場面ばかりを想像するようになってしまった。

そんなある日、祐介からメッセージが来た。バイクでソロツーリングをしたので、手土産があるという内容だった。僕は、ドキッとしながら、夕方遊びに来るように提案した。

望に電話すると、
『うん、わかった! じゃあ、お鍋にするね!』
望は、嬉しそうに言う。僕は、望が喜ぶ理由がどこにあるのか、気になって仕方ない気持ちになる。

そして仕事を終えて帰宅すると、望は普段あまり見ないような短いスカートを穿いていた。上着も、見たことのないセクシーなニットを着ていた。胸の中央あたりが丸く開いていて、胸が見えてしまっている。
ブラジャーを付けていないので、胸の谷間どころか、乳房の形が見えているような状態だ。ただ、乳首のあたりはちゃんとニットで隠れていて、一応は普通の服なのかな? と、思えるギリギリのラインだ。

僕は、その服どうしたの? と、質問する。
『祐介さんが遊びに来た時用に、買っておいたんだ。どう? 興奮しちゃう?』
望は、妙に挑発的だ。僕は、思わず息子のことを聞いた。まだ乳幼児とはいえ、こんな格好は教育に悪い気がする。
『もう、寝てるよ。昼間、いっぱい遊んだからクタクタになったみたいだよ』
望は、そんな風に答える。僕は、少し安心しながらも、こんな格好で祐介を出迎えたら、鍋どころではなくなってしまうなと思った。

少しすると、祐介がやってきた。
「久しぶり~」
祐介は、にこやかに入ってきた。
『久しぶりって、まだ2週間も経ってないでしょ?』
望は、セクシーな姿で出迎える。祐介は、望の姿を見て一瞬固まる。
「どうしたの!? スゲぇセクシーじゃん!」
ハイテンションで言う祐介。その視線は、望のおっぱいと太ももを交互に見ているのがわかる。
『うん。祐介さんを興奮させようかなって……。興奮した?』
望は、そんな風に言う。僕は、妙に積極的な望に、ハラハラしてしまった。

「した! めっちゃ興奮してる! ほら、もうこんなになってるし!」
祐介は、股間を指さして言う。彼の股間は、ズボン越しでもはっきりとわかるほど勃起しているようで、見事にテントを張ってしまっている。
『高校生みたい。じゃあ、お鍋始めようか』
僕は、てっきりそのまま卑猥なことが始まってしまうと思った。でも、望はテキパキと鍋の準備をする。祐介も、手土産の鹿やイノシシの肉を取り出す。
「猟師さんがその場で処理してるから、全然生臭くないんだよ」
祐介は、股間を膨らませたまま言う。僕は、初ジビエだなと思いながら、正直それどころではない気持ちになっていた。

『ホントだ! 全然臭くない! でも、ちょっと固いというか、歯ごたえあるんだね。美味しい!』
望は、ホントに感激しているような口調で言う。確かに、生臭さは感じない。独特の歯ごたえと野性を感じる味に、僕も舌鼓を打つ。

「でしょ~。めったに買えないんだけど、たまたま買えたからさ」
祐介は、少し得意気だ。そして、楽しい食事の時間は続く。セクシーな姿の望を見ながら、祐介は本当に楽しそうだ。食べていて気が付いたが、隠れているように見えた乳首も、望が動くとチラチラと見え隠れしている。

そして食事も終盤になってくると、祐介は下ネタばかりになってくる。
「望ちゃん、乳首見えてるよ。舐めても良い?」

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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


『んっ、うぅっ』
キスをしたままうめく望。祐介の指は、エプロン越しに乳首を触っているようだ。さっきから、キスしっぱなしだ。こんなに長時間キスをしたことは、僕とはないと思う。自分の嫁が他の男とキスをしている……。考えられる限り、最悪な状況のはずなのに、僕は射精寸前になってしまっている。さっきまでは、ズボン越しにペニスをしごいていた。でも、今はしごいたらすぐに射精してしまいそうだ。

『お店でも、こんなに長くキスするの?』
望は、上気したような顔で質問する。
「う、うん。もちろん。お店でしてるとおりだよ」
祐介は、少し焦っているような口調だ。多分、お店ではこんなに長い時間のキスをしていないのだと思う。
『そうなんだ……。なんか、キスだけでも気持ち良くなっちゃうんだね』
望は、そんなことを言い始める。
「え? キス、気持ち良かった?」
祐介は、嬉しそうだ。
『うん。こんなに長くしたことないから……。なんか、この辺がキュンってなった』
望は、自分の下腹部あたりをさすりながら言う。僕は、望のそんな態度に、強い危機感を持ち始めてしまった。

「そっか、じゃあ、もっとキュンキュンさせてあげるよ」
祐介はそう言うと、エプロンの中に手を突っ込んだ。そして、望の秘部のあたりをまさぐる。
『だっ、だめっ! そこはダメだよっ!』
大慌てで言う望。祐介の腕を掴んで押しのけようとする。
「え? なんでダメなの?」
祐介は、キョトンとした顔で言う。
『だって、お店でこんなことしないでしょ?』
望は、動揺しながら言う。
「イヤ、するって。最後まではしないだけで、普通のエッチみたいなことするんだよ」
祐介は、そんな風に説明した。
『えっ!? ……そうなんだ……』
望は、絶句した。本当に驚いたような感じだ。
「うん。俺はどっちかというと、責めるほうが好きなんだ」
祐介はそう言って、さらに手を突っ込んでいく。望は、困ったような顔になりながら、抵抗をやめる。

「すっごい濡れてる」
祐介は、良い笑顔で言う。本当に嬉しそうな顔だ。望は、うつむいて顔を真っ赤にした。でも、なにも言わずにいる。祐介は、そのまままさぐり続ける。
『んっ、うぅ、んっ、うぅっ、うぅあっ、あっ』
望は、アソコをまさぐられて吐息を漏らし続ける。もう、かなり甘い響きも混じっている感じだ。

「太ももまでビチョビチョだね」
祐介は、望の耳元でささやくように言いながら手を動かし続ける。望の吐息に混じって、湿った水音までが聞こえてくる……。他の男に気持ち良くさせられてしまい、太ももまで濡らす望……。僕は、こんな状況なのに、興奮が高まってしまい呼吸がどんどん荒くなってしまう。

『イヤァ……。言わないで……』
望は、耳まで真っ赤になっている。でも、祐介はさらに手を動かし続ける。
『ンッ、あっ、あんっ、ダメぇ、うぅっ、剥いちゃダメぇ』
望は、恥ずかしがりながらそんな風に言う。
「乳首と違って、クリは大きめなんだ。オナニーしすぎなんじゃない?」
祐介はそんな風に言いながら触り続ける。
『あっ、ンッ、イヤッ! してない、そんなのしてないもん、あっ、あんっ、ダメぇっ』
望は、完全にあえぎ声になってしまった。僕は、望がオナニーをしているのだろうか? と、気になってしまった。雰囲気的には、オナニーなんてしたことないという感じはする。でも、そんなにクリトリスが大きいのだろうか?

すると、祐介はエプロンをまくり上げ始める。そして、強引に望の脚を拡げると、顔を突っ込んだ。
『ダメっ! 汚いっ! イヤッ、あっ、舐めちゃダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あぁっっ!!』
望は、アソコを舐められ始めてしまった。快感を感じながら、あえぐ望。祐介はわざとなのか、大きな音を立てて望のクリトリスを舐め続ける。望は、意外なほど抵抗しない。

『うぅっ、うぁうっ、うぅ~っ! ダメぇ、気持ち良いっ、気持ち良くなってるっ』
望は、罪悪感を感じているような口調で叫ぶ。祐介は、ひたすら舐め続ける。手を伸ばして、乳首も触り始めた。

『あっ、あんっ、あんっ、ダメっ、イッちゃうっ、気持ち良いっ、パパ、ごめんなさい、イクっ、イクっ!』
望は、僕に謝りながら身体を震わせる。僕は、いきり立ったペニスを握りながら、必死で射精を我慢していた。

グッタリした望。祐介は、ズボンとパンツを脱ぎ始める。あらわになる立派なペニス。ズボンの盛り上がりで想像はしていたが、本当に大きなペニスだ。
「じゃあ、交代してくれる?」
祐介は、優しい口調で言う。
『交代?』
望は、まだ少しボーッとしている。
「うん。口でしてもらえる?」
祐介は、そんな風に指示をする。
『あ、うん。するね……』
望は、戸惑ったような感じながらも、祐介の前にひざまずく。そして、そそり立ったペニスを握った。
『太い……。すごく大きいんだね』
望は、祐介のペニスを握ったままボソッと言う。望が、他の男のペニスを握ってしまった……。僕は、嫉妬で泣きそうになってきた。僕としか経験がないというのが本当ならば、こんな風にペニスを握るのも2人目と言うことになる。僕は、嫉妬以上に後悔も感じていた。それなのに、握りしめているペニスは、気を抜くとすぐにでも射精を始めてしまいそうだ。

『痛かったら、言ってね』
望は、そう言って祐介のペニスをしごき始めた。裸エプロンのまま、祐介のペニスをしごき始めた望……。僕は、ただただ後悔をしていた。望が、祐介に胸を触られたとき、僕は確かに興奮した。でも、ここまでするなんて、想像もしていなかった。

「メチャ気持ちいいよ。望ちゃんの手、柔らかいね!」
祐介は、ハイテンションで言う。望は、ゆっくりとしごき続ける。よく見ると、指がほとんど回っていない感じだ。望の手は小さいが、それでも指が回るかどうかなんて、いくらなんでも太すぎると思う。
『本当に太いね。それに、すごく固いよ。いつも、こんなに固くなるの?』
望は、祐介のペニスをしごきながら会話をする。いつもの見慣れたリビングで、あまりにも非日常的な状況が生まれている。僕は、もしかしたら夢でも見ているのかな? と、思ってしまった。

「そりゃ、相手が望ちゃんだからだよ。こんな美人、お店にはいないから」
祐介は、そんな風に望を褒める。望は、そんなことないよと言いながらも、まんざらではない感じだ。男性経験が僕しかなく、ずっと女子校だったこともあって、こんな風に男性に褒められる事もなかったのかもしれない。

『どうすればいい? お店じゃ、どうやってもらうの?』
望は、イヤがっている感じはない。それどころか、好奇心いっぱいの顔になっている。
「じゃあ、乳首も舐めてくれる?」
祐介は、そんな風に言いながらシャツも脱いでいく。ほぼ全裸になった祐介、相変わらず無駄な肉のない、引き締まった身体だ。
『うん。舐めるね』
望は、手でしごきながら乳首を舐め始めた。気持ちよさそうにうめく祐介。望は、可愛らしい舌で乳首を舐めながら、太すぎるペニスをしごき続ける。本当に、風俗嬢になってしまったような感じだ。
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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

望は、
『もう終わり! やりすぎだよ!』
と、少し怒ったような声をあげる。そして、スッと立ち上がりながら、まくれ上がったブラウスを元に戻す。
「え~、もう終わりなの?」
祐介が、がっかりしたように言う。望は、
『舐めるなんて、ダメに決まってるでしょ。ホント、エッチなんだから』
と、少し怒ったように言う。でも、夫の僕には、望がそれほど怒っていないのはわかる。


「まぁね。でも、ありがとう。最高のおっぱいだったよ」
祐介は、そんな風にお礼を言う。
『ありがとう。おっぱいは、少し自信あるんだ』
望は、少し得意気だ。僕は、パンツの中に射精をしてしまい、気持ち悪いなと思いながら二人の会話を聞いていた。

「じゃあ、そろそろ行くわ。ムラムラしちゃったから、ちょっと抜いて帰るよ」
祐介は、そんなことを言いながら出て行った。祐介がいなくなると、望は僕をソファに座らせ、その上にまたがってきた。
『パパにもしてあげる。オッパブだよ』
望は、おどけたように言いながら胸を僕の顔に押しつけてくる。柔らかい感触に、僕はすぐに興奮してしまう。
『フフ。パパのも固くなってきた。もっとサービスするね』
望はそう言って、上着を脱ぎ、ブラジャーも外してしまった。妊娠をきっかけに大きくなった胸は、出産後も大きなままだ。真っ白でお餅のような胸。乳首も、すごく小さい。でも、さすがに母乳で育てているので、色は少し濃いめだ。

望は、ダイレクトに胸を顔に押しつけてくる。直に押しつけられる胸の感触。望は、嬉しそうにグイグイ押しつけてくる。そして、腰を動かし始めた。さっき祐介にしていたみたいに、対面座位のセックスのような動きだ。

『パパ、興奮する? オッパブ、楽しい?』
望は、そんな風に聞いてくる。その声は、どこかうわずっているように聞こえる。僕は、
「望も……気持ち良かったの?」
と、質問した。
『え? う、うん。だって、舐めたりされちゃったし……。祐介さんのすごく固くなってて、こすれちゃってたから……』
望は、やっぱり興奮したような感じで言う。僕は、他の男相手に興奮してしまった望に、強い嫉妬を感じていた。

「……本当に、イキそうだったの?」
僕は、嫉妬で胸が苦しいと重いながらも質問した。
『……うん。ゴメンね。イッちゃいそうだった……』
望は、腰をくねらせるように動かしながら言う。僕は、嫉妬以上に対抗心を燃やし、望の乳首を舐め始めた。
『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ、もっと、指でも触って』
望は、そんな風に言う。僕は、乳首を舐めながら指でも望の乳首を触る。望の乳首は、驚くほど固くなっている感じだ。僕は、いつもよりも強めに乳首を摘まんだり、軽く歯で噛んでみたりする。
『あぁっ、気持ち良いっ! パパ、もっと! もっと強くっ!』
望は、いつものセックスではほとんどしゃべらない。こんな風に、リクエストをしてくることもない。今日の望は、かなりの興奮状態になっているみたいだ。

僕は、ひたすら乳首を責め続ける。望は、あえぎながら腰を動かし続ける。
『パパ、イキそう……イッちゃう、パパ、イクっ、うぅうっ!!』
望は短くうめくと、身体を震わせた。僕は、望がイッた事に驚きながら舐めるのをやめる。すると、望はすぐにキスをしてきた。興奮した感じで激しいキスをする望。僕の口の中を舌でかき混ぜるようにしてくる。

『パパ、したくなっちゃった。我慢出来ない……』
望は、今までに見たこともないようなセクシーな顔になっている。そして、望はいったん僕の上から離れると、僕のズボンを脱がせ始める。僕は、慌ててしまった。脱がされたら、射精した事がバレてしまう。でも、興奮しているのは僕も同じで、結局、抵抗出来ずに脱がされていく。

『あれ? パパ、イッちゃったの? 精液でてるよ?』
望は、不思議そうな顔で言う。僕は、慌てて、
「う、うん。望ちゃんがいっぱいこするから……出ちゃった」
と、言い訳をした。
『フフ。パパも興奮しすぎだよ。祐介さんにオッパブしたの見て、興奮しちゃった? パパもエッチだね』
望は、嬉しそうに言う。そして、精液にまみれた僕のペニスをくわえてくれた。普段のセックスで、こんな風にフェラチオしてもらうことは少ない。今日は、ものすごく熱心にしてくれている感じだ。さっき射精したばかりなのに、もう射精しそうな感覚が湧き上がってきてしまった。

『パパの、カチカチ。まだ出しちゃダメだよ』
望はそんな風に言いながら、僕にまたがってきた。僕は、慌ててコンドームのことを言う。まだ、二人目を作るタイミングではないと思っているからだ。
『今日は大丈夫。もう我慢出来ないもん』
そう言って、望は僕のペニスを挿入してしまった。コンドームがないことで、いつも以上に刺激が強い。あっという間に射精しそうになってしまう。

『パパの、すごく固いよ。いつもより、カチカチになってる』
望は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、気を抜いたらすぐにでもイッてしまいそうになりながら、必死でイクのを堪える。
『気持ち良いっ。パパの、すごく固いから気持ち良い。ねぇ、さっきは興奮したの? 私が祐介さんにオッパブしてるの見て、興奮しちゃったの?』
望は、そんなことを聞きながら腰を動かす。僕は、正直に興奮してしまったと告げた。
『じゃあ、またして欲しい? また、祐介さんにオッパブして欲しい?』
望は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。望の顔は、すっかりととろけてしまっているように見える。いつも以上に興奮している姿。僕も、いつも以上に興奮している。

祐介にあんなことをしたことが、僕と望のマンネリを打破してくれたのかな? と、思い始めていた。すると、望が、
『祐介さんも、今頃風俗行ってるのかな?』
と、質問してきた。僕は、そう言っていたねと言う。
『もったいないね。オッパブで1万円使って、風俗ではもっとでしょ?』
望は、そんな風に言う。僕は、確かにもったいないねと言う。
『それも、やってあげようかな? オッパブとセットで安くしてあげたら、喜ぶんじゃない?』
望は、そんなとんでもないことを言い始めた。僕は、さすがにダメだよと言う。でも、望は、
『パパの、もっと固くなったよ。想像して、興奮してるんでしょ?』
と、言ってくる。僕は、慌てて否定しながらも、実際はものすごく興奮している。
『私が祐介さんのおちんちん触ったり舐めたりするの、見たいんじゃないの?』
望は、そんな風に言ってくる。僕は、その言葉を聞いた瞬間、望が祐介のペニスをくわえている姿を想像し、あっけなく射精してしまった……。

『あんっ、イッちゃったの? フフ。やっぱり興奮するんだね』
望は、妖艶とも言えるような笑みを浮かべながら言う。僕は、信じられないくらいに大量に射精をしながら、快感にうめいていた。

祐介とのことがあってから、望とのセックスは大きく変わってしまった。いままでは、僕が攻める立場だったのに、いまは望が僕を攻めるパターンになっていた。

望は、僕を興奮させるためか、祐介のことを持ち出す。祐介に風俗のサービスをする事を言いながら、僕にまたがって腰を振る。僕は、本当に情けないほど早くイッてしまう。でも、望は満足げで、僕がイッた後はすごく甘えてくる。僕は、彼女を抱きしめながらも、祐介にフェラチオする望のことばかりを想像するようになってしまった。

そんな中、祐介が遊びに来ることになった。それを望に話すと、
『じゃあ、いっぱい美味しいご飯作るね』
と、嬉しそうに言う。僕は、オッパブのことばかりが気になっていたが、それは言わずにいた。

「こんばんは~。おじゃましま~す」
いつもの軽いノリで部屋に上がる祐介。
『こんばんは。いっぱい食べてね』
エプロン姿の望が出迎える。すでに、良い匂いが漂っている。
「良い匂い! お腹ペコペコなんだよね。ありがとう!」
祐介は、本当に嬉しそうだ。そして、食事が始まる。ただ、この前のことは話題に出ず、普通の楽しい食事が進む。僕は、このあとの展開が気になりながらも、楽しく食事を続けた。

そして食事の終わりがけ、祐介が、
「望ちゃん、今日もオッパブしてくれる?」
と、ストレートに言ってきた。僕は、ドキドキしながら望の方を見る。望は、特に迷った感じもなく、
『良いよ。そう言うと思ってた』
と、答えた。すると、祐介はホッとしたような顔で、
「良かった、怒ってるかなって思ってたよ」
と、言う。望は、
『怒る? なにを?』
と、質問する。
「ほら、この前舐めちゃったでしょ? 望ちゃんの乳首」
少しバツが悪そうな祐介。
『怒ってないよ。じゃあ、始める?』
望は、どんどん話を進めていく。
「さっきのエプロン姿、メチャ可愛かったからさ、エプロン姿でお願い出来る?」
祐介がそんなお願いをする。
『え? エプロン? 別に良いよ、それくらいなら』

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オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら(オリジナル 転載禁止)

『おっぱぶ? なにそれ?』
嫁の望が、キョトンとした顔で言う。僕の友人の祐介が、
「え? 知らないの?」
と、驚いた顔で聞く。

今日は、週末と言うこともあって、僕の高校の頃からの友人の祐介がウチに遊びに来ていた。もともとよく一緒に遊んでいたのだけど、嫁の望が妊娠して出産をし、子育てなどでバタバタしてて、2年くらいは遊んでいなかった。


ただ、最近は少し落ち着いてきたこともあって、また遊びに来るようになっていた。祐介はまだ独身で、バイクやクライミングなんかに熱中している気ままな29歳だ。
スポーツをし続けているので、贅肉のない引き締まった身体をしているし、顔も悪くないと思う。でも、特定の女性と付き合うのが苦手で、彼女を作ったりはしない主義みたいだ。
「だって、バイクもクライミングも、絶対反対されるだろ?」
祐介は、以前彼女を作らない理由を聞いたとき、笑いながらそんな風に答えた。確かに、彼女になる女性からしてみたら、危険な趣味を二つもしているのは心配で仕方ないだろうなと思う。

そして、僕の嫁の望は、東北出身の色白の28歳だ。夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛くて、絵に描いたような東北美人だと思う。名前が同じ東北出身の女優さんと、よく似ているねと言われることが多い。

望は、
『うん。なぁに、それ?』
と、可愛らしく質問する。祐介は、オッパブのことを説明し始めた。僕も、オッパブがおっぱいパブのことだとは知っていたが、行ったことはないので詳細は知らない。

『そ、そんなお店があるんだ。それって、風俗店って事なの?』
望は顔を赤くしながらも、興味を持ってしまったのか質問を重ねる。
「風俗って言えば風俗かもしれないけど、抜きはないんだよね」
祐介は、そんなことまで言う。僕は、いつになく下ネタが激しいなと感じながらも、なんとなくスルーしていた。ちょっと、飲み過ぎていたせいかもしれない。

『抜き?』
望は、やっぱり意味がわからないという顔で質問する。祐介は、抜き=射精の説明を始める。僕は、なぜかドキドキしていた。女子校出身で、おとなしい望。僕とのセックスも、本当にノーマルな物しかしない。下ネタを話すこともないし、僕も話すことはない。なので、こんな話をするのは初めてだと思う。

望は、顔を真っ赤にしながら、
『そ、そういう意味なんだ……。でも、そう言うこと出来ないのに、どうしてオッパブに行くの?』
と、質問する。
「おっぱいが好きだから」
祐介は、これ以上ないくらいにシンプルに答える。望は、そうなんだ……と、ささやくように言った。

「そういえば、望ちゃんのおっぱい、デカくなったよね!」
祐介は、いきなりそんなド直球を投げ込んでくる。望は、自分の胸の前で腕を交差するようにして胸を隠しながら、
『エッチ! そんな目で見てたんだ!』
と、少し怒った顔で言う。
「ゴメンゴメン。でも、エッチな目で見ないのも失礼かなって」
祐介は、悪びれもせずに言う。
『失礼じゃないよ。もう、エッチな目で見ないでね』
望は、そう言うと腕を元に戻した。別に、それほど嫌がってるわけではないみたいだ。あらためて見ると、確かに望の胸はかなり大きくなった感じだ。母乳で育てているのも影響しているのかもしれない。

もともと、美人だけど胸は小さめで、もう少し胸があったら最高だなと思うこともあった。でも、いまの望は、Dカップくらいはあるのだろうか? ウェストが細いので、もしかしたらもっとカップは大きいのかもしれない。

『でも、どうしてオッパブとか風俗とか行くの? 彼女作れば良いんじゃないの?』
望は、そんな疑問を口にする。確かに、言うとおりだと思う。でも、祐介はいつもの感じで、
「面倒じゃん」
と、答える。
『そっか、そう言ってたもんね。でも、お金高いんじゃないの?』
望は、好奇心いっぱいの顔で質問する。
「まぁ、仕方ないんじゃない? 趣味とかにお金使うのは普通でしょ」
祐介は、涼しい顔で答える。
『そっか……。いくらくらいなの?』
望は、本当に興味を持ってしまったようで、さらに掘り下げていく。確かに、風俗のことなんて女性にとっては未知の世界かもしれない。祐介は、ざっくりと金額を伝える。
『えっ! そんなにするの!』
望は、ただ驚く。
「だって、望ちゃんもおっぱい触らせるなら、それくらいは欲しいでしょ?」
祐介は、そんな例えをする。
『そ、そうだね。言われてみればそうかも』
望は、納得した感じだ。
「じゃあ、1万円払うからおっぱい触らせてよ」
祐介は、あきらかに冗談だとわかる言い方をする。少し悪ノリが過ぎるなと思いながらも、僕は何も言わない。

『えっ? 良いの? 1万円ももらえるの?』
望は、ビックリするようなことを言う。僕は、慌てて、
「ダメだよ! そんなのダメに決まってるじゃん!」
と、口を挟んだ。祐介も、
「じょ、冗談だよ。ゴメンゴメン」
と、焦りながら言う。望は、
『そうなんだ。真に受けちゃった』
と、照れくさそうに言う。僕は、ドキドキしながらも、ホッとしていた。

そして、話題は変わり、楽しい時間が過ぎていき、遅くなったので祐介は帰っていった。風呂に入ったり、息子を寝かしつけた後、ベッドにもぐり込む。
『パパは、オッパブ行ったことあるの?』
望が質問してきた。僕は、素直にないと答える。
『そうなんだ。行ってみたいって思う?』
望は、さらに質問してくる。僕は、思わないと告げる。
『どうして? おっぱい嫌いなの?』
望は、不思議そうに質問してくる。僕は、望がいるから他のおっぱいに興味はないよと答えた。
『フフ。ありがとう。パパ、大好き』
望は、嬉しそうに言いながら抱きついてくれた。僕は、幸せを感じながらも、さっきから変な想像ばかりをしてしまった。あの時、本当に望はおっぱいを触らせるつもりだったんだろうか? 1万円をもらって、どこまでするつもりだったんだろう? 僕は、祐介に胸を揉まれる望を想像してしまった。
イヤな気持ちになりながらも、どうしても興奮してしまう自分に驚いていた……。

2週間後、また祐介がウチに来た。そして、いつも通りの感じで楽しく食事を続ける。すると、祐介が、
「望ちゃん、やっぱりオッパブしてくれない? 1万円払うからさ」
と、言い始めた。今日の祐介は、少し酔いすぎな感じがする。
『え? う、うん。私は別にいいけど』
望は、そんな風に言う。胸を触られることに、抵抗がないんだろうか? 僕がとめようとする前に、
『パパ、どうする? やめた方が良い?』
と、望が質問してくる。さらに、祐介が、
「達也、お願い! 減るもんじゃないし、良いだろ!?」
と、熱心にお願いをしてくる。僕は、勢いに押されるように、思わずうなずいてしまった。すると、祐介はすぐに財布を取り出し、1万円をテーブルに置く。

『……どうしたら良いの?』
望は、少し緊張した顔で質問する。
「じゃあ、ソファに移動しよっか。横に座ってよ」
そう言って、祐介はさっさとソファに移動する。望は、僕のことを気にしながら後を追う。そして、祐介の横に座った。祐介は、すぐに望の胸を揉み始める。僕は、強い衝撃を受けながらも、それを凝視している。

「うわっ、デカいっ! 思ってる以上にデカいね!」
祐介は、嬉しそうに望の胸を揉み続ける。ブラウス越しに、胸を揉まれている望……。イヤがる素振りはない。
『そんなことないよ。お店の子とか、もっと大きいんじゃないの?』
望は、意外に普通の口調で話を続ける。僕は、何を見せられているのだろう? と、混乱してきた。望の胸が、揉まれている……。僕以外の男性が、望の胸を鷲づかみにして揉みしだいている……。

「いやいや、このサイズはなかなかいないよ」
祐介は、そんなことを言いながら胸を揉み続ける。
『そうなんだ。お店だと、どんな風にしてるの? こんな風に、おっぱい揉みながらお話ししたりするの? お酒飲んだりするの?』
望は、好奇心に満ちた顔で質問する。
「うん。そんな感じ。でも、女の子によってはもっと色々してくれるよ」
祐介が答えると、望はキョトンとしたような顔で質問する。
『色々って?』
すると、祐介は、
「じゃあ、俺の上に乗って。俺の方向いて座ってよ」
と、望に指示をする。望は、
『うん。こんな感じ?』
と、言いながら祐介の膝の上にまたがって座り始めた。望が乗っているのは祐介の太ももの上あたりなので、そこまで密着している感じではない。でも、僕はやりすぎだと思いながら、心配な気持ちになっていた。

「そうそう。こんな風に、顔を埋めたりするんだ」
祐介はそう言って、望の胸の谷間あたりに顔を押しつける。
『あんっ、こんなことするの? フフ、変なの、赤ちゃんみたい』
望は、胸に顔を埋める祐介に、楽しそうに言う。さっきから、望はイヤがる感じがない。僕以外の男性に、胸をこんな風に触られたりしてイヤじゃないんだろうか?

すると、祐介はしばらく顔を埋めて楽しんだ後、顔を上げて両手で望の胸を揉み始めた。
「ホント、柔らかくて大きいね。ずっと揉んでたいよ」
祐介は、本当に幸せそうに胸を揉み続ける。大きな胸が、複雑に形を変えている。
『こんな風に、ずっと揉んでるだけなの?』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、嫁が健也くんに愛してると叫ぶ声を聞きながら射精をしていた。いつもよりも長く大量に飛び出ていく精液……。嫁は、射精をしている私のペニスを、まだしごき続ける。後ろから健也くんに激しく突かれていて、まったく余裕がなくなってしまっている感じだ。

『パパ、イッちゃったの? こんな状況なのに、興奮しちゃったの?』
嫁は、私のペニスをしごくのをやめ、そんな風に聞いてくる。健也くんも、腰の動きを弱めて様子をうかがうような感じになった。


私は、何も言うことが出来ず、黙ってうつむく。嫁は、私のペニスから手を離し、
『じゃあ、もっと興奮させてあげる。私が健也に妊娠させられるところ、しっかり見ててね』
と、言う。そして、健也くんを私の横に座らせた。勃起したペニスをさらしたままの二人。でも、そのサイズはまるで違う。ヘソに届いている感じの健也くんのペニスに対し、私のペニスはヘソに届く気配もない。

嫁は、健也くんに対面座位の格好でまたがると、そのままペニスを入れてしまった。
『うぅっ、大きい。パパ、見える? 健也の大きいおチンポ、全部入っちゃってるよ』
嫁は、健也くんと対面座位で繋がりながら私に話しかけてくる。健也くんは、微笑みを浮かべたような温和な表情だ。私は、いっそ馬鹿にされた方がマシだなと感じてしまった。
『パパ、またここ押して』
嫁は、自分のヘソのあたりを指さして言う。私は、言われるままに嫁のヘソのあたりを押す。すると、健也くんのペニスがそこにあるのが伝わってくる。そして、健也くんはゆっくりと腰を突き上げ始めた。

私の指先に伝わる健也くんのペニスの感触……。私は、こんな所まで入ってしまって、内臓はどうなっているのだろう? と、また思ってしまった。
『あっ、あんっ、気持ち良い。パパ、もっと強く押してっ!』
嫁は、そんなおねだりをしてくる。私は、さらに強く嫁の下腹部を押しながら、健也くんのペニスを感触を感じていた。

『あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ、これ気持ち良いのっ、パパ、イクっ、見てて、健也のおチンポでイクっ!』
嫁は、そんな風に言ってくる。わざわざ報告をするような口ぶりだ。私を興奮させるつもりなのか、嫉妬させるつもりなのかはわからない。私は、あっけなくイキそうになっている嫁を見て、やっぱり強い興奮を感じてしまっている。

『パパ、ゴメンね、気持ち良いの。パパのより、全然気持ち良いの。もう、健也のじゃなきゃ、気持ち良くなれない』
嫁は、私のことを見つめたまま言う。そして、それだけ言うと、健也くんとキスを始めた。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。健也くんは、一定のリズムで腰を動かし続ける。そして、嫁もその動きにかぶせるように腰を動かし始めた。

息の合った動きをする二人。私は、すぐ横で愛し合っている二人を見ながら、ガチガチに勃起したペニスをしごき始めた。もう、何回射精をしても収まらない興奮……。嫁が健也くんのペニスに狂ってしまったように、私も何かがおかしくなってしまったようだ。

私は、オナニーをしながら二人を見つめる。すると、健也くんがキスをやめて、
「直美、ちょっと交代してあげて」
と、言い始めた。嫁は、一瞬意味がわからないという顔をしたが、すぐにニヤッと言う感じで笑うと、スッと立ち上がってしまった。

そして、戸惑う私の上にまたがると、同じように対面座位で挿入した。健也くんの太いペニスが入っていた直後とは思えないほどきつく締まる膣。私は、思わずうめき声をあげる。
『パパの、すごく固くなってる。あれ、当たってる。パパのおチンポ、子宮に当たってるよ!?』
嫁は、ビックリしたような声で言う。私は、確かに亀頭の先っぽに、軽く当たる何かを感じていた。
『健也としてたから、子宮が一番下まで降りたんだね。身体が妊娠したがってたんだね』
嫁は、私の耳元でささやくように言う。私は、嫉妬と敗北感を感じながらも、我慢出来ずに腰を突き上げ始めた。亀頭の先に触れるコリッとした感触……。

『あっ、あんっ、気持ち良い。パパの、ちゃんと届いてるよ。フフ。パパので妊娠しちゃうかも』
嫁は、イタズラっぽく言う。すると、健也くんが荒々しく嫁にキスをし始めた。舌を差し込み、グチョグチョにかき混ぜながら、チラチラと私を見てくる。

私は、健也くんが嫉妬していることに驚きながらも、対抗心を燃やしながら腰を突き上げる。
『んっ、ん~っ、んぅっ!』
嫁は、健也くんとキスをしながらうめき声をあげる。私は、私とセックスをしているのに健也くんとキスをしている嫁に泣きそうな気持ちになる。そして、私に振り向かせようと腰をガンガン使う。

でも、嫁は自分からも舌を絡め始めてしまった。濃厚に舌を絡め合う二人。私は、とにかく必死で腰を突き上げ続ける。もう、嫁の心は健也くんに奪われてしまっているんだろうなと思いながらも、必死であがく。

すると、嫁はとうとう健也くんに腕を回して抱きつき始めてしまった。私に突き上げられながらも、健也くんとキスを続ける嫁……。さっきから、亀頭の先に触れる子宮口の感触がどんどん強くなる。彼とキスをする事で、さらに子宮が降りてきている……。そう思うと、もう絶望感しか感じない。

私は、キスをする二人を見ながら腰を突き上げ続ける。そして、強烈に射精感が高まっていく。すると、嫁の膣中が今まで体験したことがないくらいに収縮し始めた。まるで、搾り取られるような強烈な動きだ。

『イ、イクっ、イクっ、パパのでイッちゃうっ、健也、イッても良い?』
嫁は、とろけた声で健也くんに聞く。健也くんは、強引にキスを再開する。私は、こらえきれなくなり、そのまま嫁の膣中に射精を始めた。すると、嫁も身体をのけ反らせるようにしながら大きくうめいた。

『イッちゃった。健也、ゴメンね。パパのでイッちゃった……』
嫁は、申し訳なさそうに言う。私は、嫁の膣中に射精をしているのに、疎外感を感じていた。
「俺とのキスでイッたんだろ?」
健也くんは、少しすねたような顔で言う。嫁は、嬉しそうに微笑みながら、
『焼きもち? フフ。可愛い~』
と、言った。健也くんは、照れくさそうに違うよと言っているが、なんというか楽しそうだ。私は、本当に不思議な気持ちになっていた。36歳の二人の子持ち……そんな人妻に、健也くんのような20代の若者が本気になるなんてあるのだろうか? 健也くんは、決してモテないタイプではないと思う。

「ほら、戻ってこいよ。続けるよ」
健也くんは、焦れたように言う。すると、嫁はスッと立ち上がる。私のペニスはあっさりと抜けてしまう。嫁はそのまま健也くんの前に立つ。そして、そのまま上にまたがるかと思いきや、軽く脚を広げた。
『ゴメンね、こんなに出されちゃった。妊娠しちゃうかも』
嫁は、そんな風に言いながら下腹部に力を入れるような仕草をする。すると、すぐに真っ白な精液が膣口からあふれ出し、床に落ちていく。私だけの精液ではないと思うが、かなりの量だ。

「こ、こんなに……」
健也くんは、言葉に詰まっている感じだ。そして、猛烈に嫉妬を感じているような顔になると、嫁をソファに強引に座らせる。そして、
「そんなに気持ち良かったのか? 俺のじゃないのに、イッちゃのか?」
と、いらだった口調で質問する。
『ゴメンね、イッちゃった。パパのでイッちゃったの。中に出されて、イッちゃったの』
嫁は、うわずって震えるような声で言う。このシチュエーションに、かなり興奮しているような感じだ。

すると、健也くんはすぐに嫁に覆い被さっていく。そして、極太のペニスを嫁の膣口にあてがうと、そのまま腰を押し込んでいった。
『うぅあっ、健也、すごく固くなってる。そんなに嫉妬してるの?』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

健也くんとの共同生活は、当たり前の日常になってしまった。朝一緒に朝食を食べ、嫁と健也くんが一緒に出社する。そして私も、会社に行く。
帰ってくると、だいたい夕食が準備されていて、3人で夕食を食べると言う流れだ。ただ、嫁は健也くんと夫婦として過ごしている感じで、私は同居人という感じになってしまっている。


嫁は、健也くんに対して甘えた仕草を見せる。健也くんは、年上みたいな感じで嫁に接している。食事が終わってソファでビールを飲みながらくつろぐ彼。私は、なんとなく食卓で雑誌を読んでいる。
「直美、勃っちゃったからお願い出来る?」
健也くんは、キッチンで片付けをしている嫁に声をかける。
『わかった~。今行くね!』
嫁は、片付けを中断して健也くんの元に急ぐ。
『フフ。元気だね~』
嬉しそうに健也くんの股間の盛り上がりを見つめる嫁。部屋着のズボンの上からも、もっこりと盛り上がっているのがわかる。圧倒的なサイズ感だ。

「直美のエプロン姿見てたら、興奮しちゃったよ」
健也くんは、股間をまさぐるように触りながら、そんな風に言う。短めのスカートにキャミソール、その上からエプロンをしている嫁は、確かに健康的なセクシーさが溢れている感じはする。
『嬉しいな。じゃあ、するね』
そう言って、さっと健也くんのズボンとパンツを脱がせる嫁。ブルンと震えながら、大きなペニスがむき出しになる。嫁は、すぐにそそり立つペニスに舌を這わせ始めた。リビングで、当たり前のように他の男のペニスを舐める嫁……。でも、これはほとんど毎日のことになってしまっている。

ひざまずいてフェラチオをする嫁……。後ろから見ていると、突き出されたようになっているお尻がセクシーだ。スカートが短く、お尻も見えてしまうのではないか? と、思うほどだ。

『あぁ、大きい。健也のおチンポ、すごく大きいよ』
うっとりとした顔で言う嫁。発情しているような雰囲気になっている。
「大きいのが好き?」
健也くんは、そんな質問をする。
『好き。大きいのじゃなきゃ、気持ち良くないもん』
嫁は、甘えたように言う。私は、すでに勃起してしまった自分のペニスを見ながら、なんでこんなに小さいのだろう? と、悔しい気持ちになっていた。

嫁は、大きく口を開けて健也くんのペニスをくわえ込む。そして、喉の奥の方まで使ってフェラチオをする。ディープスロートとか、イラマチオとか言うやり方だと思う。
「スゲぇ。そんなに奥までくわえて、よく吐きそうにならないね」
健也くんは、感心したように言う。
『なってるよ。でも、苦しいのも気持ち良いの。健也にだったら、なにされても気持ち良い』
嫁は、熱っぽく言う。嫁が持ち帰ってくる動画では、嫁はマゾの牝犬みたいになっていた。でも、最近は健也くんに調教されて、さらにドMになってしまった感じだ。

「じゃあ、今日はたっぷり可愛がってやるよ」
健也くんは、サディストの顔で言う。嫁は、小さく体をブルッと震わせた。嫁は、喉の奥まで使って奉仕をしながら、健也くんの服を脱がせていく。全裸になった彼の乳首を指で触り始める嫁。

「あぁ、気持ち良いよ。直美、最高だよ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。嫁は、嬉しそうな顔になりながら、イヤらしく舌を使ってフェラチオを続ける。私は、なるべく目立たないようにファスナーを降ろしてペニスをむき出しにする。そして、自分の嫁が他人に喉奥奉仕を続けるのを見ながら、こっそりとオナニーを始めた。

しばらくすると、健也くんが手を伸ばして嫁の乳首を触り始めた。ブラジャーはしていないので、エプロン越しにも位置がわかる感じになっている。健也くんは、まるで握りつぶすような強さで触っている。
『うぅ、んっ、うぅ~っ』
直美は、乳首をつまんで潰され、うめき声をあげる。でも、痛そうな感じではなく、快感があふれてしまっているような感じだ。

健也くんは、嫁のキャミソールだけをまくり上げる。すると、エプロンに直に胸が当たっているような感じになる。ぱっと見、裸エプロンっぽい感じだ。そして彼は、エプロンの隙間に手を突っ込み、直接乳首をつまみ始めた。さらに大きくなる嫁のうめき声。

さっきまでは日常のリラックスした雰囲気だったのに、すっかりと卑猥な空気になってしまった。健也くんは、今度は嫁のスカートの中に手を突っ込む。そして、激しく動かし始めた。
『ううっ、うぅ~~っ! んうぅっ!! ん~~っ!』
嫁は、大きくうめく。でも、フェラチオはやめずに続けている。嫁が身をよじるようにするので、スカートが徐々にまくれ上がっていく。

健也くんは、嫁の膣に指を入れて掻き出すように動かしていた。指が二本挿入されて激しくかき混ぜられていることで、嫁はうめきっぱなしになっていく。

健也くんの指の動きは、腕ごと激しく動かしているような強いものだ。あんなに激しくしたら、痛いのではないか? そんな風に思ってしまう程だ。

すると、嫁はひときわ大きくうめき、潮を吹き始めた。
「ほらほら、もっと出せって。この、淫乱!」
健也くんは、嫁のお尻を平手で強く叩いた。嫁は、身体を震わせながらうめく。そして、床はビチョビチョになっていく。少しすると、嫁はフェラチオを続けるのが難しくなったのか、ペニスを吐き出す。
『ダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、健也ダメぇ、指でイッちゃうっ!』
嫁は、とろけきった顔で叫ぶ。もう、気持ち良くて仕方ないという感じだ。
『ンおっぉ、おっ、イ、イクっ、イクっ、んおぉおっ』
嫁は、天井を見るようになりながら、本当に気持ちよさそうな声をあげ続ける。すると、唐突に健也くんは指を引き抜いた。嫁は、身体を不自然にガクガクさせながら、
『抜いちゃダメぇ、もう少しなのっ、イカせてぇっ』
と、健也くんに哀願する。一回りは年下の男の子に、切なげにおねだりをする嫁……。私は、さらに興奮が大きくなる。

すると、健也くんは嫁の潮でグチョグチョになった指を、嫁の口の中に突っ込む。そして、嫁の舌をもてあそぶように触り始めた。
『うぅあぁ、あっ、イカせてぇ』
嫁は、夢中で指をフェラチオしながら、おねだりを続ける。
「よし、入れても良いぞ」
健也くんは、まるで犬にでも命令をするように言う。すると、嫁は嬉しそうに健也くんにまたがった。対面座位で大きなペニスをくわえ込む嫁……。入れた途端に身体を硬直させるようにのけ反らせる。

「なに勝手にイッてるんだよ。ド淫乱」
健也くんは、嫁の頬を平手で叩いた。
『ひぃぅっ、もっと! もっとぶって!』
嫁は、ビンタされているのに、嫌がるどころかさらに叩いて欲しいとおねだりをする。健也くんは、さらに嫁の反対の頬をビンタした。

軽い乾いた音が響く。そんなに強く叩いているわけではない感じだが、頬は赤くなってしまっている。
「叩かれてイクなよ。マジでメス豚だな」
健也くんは、楽しそうに言う。嫁は、淫乱でごめんなさいと言いながら、腰を動かし始めた。前後にこすりつけるような動き……。卑猥そのものだ。

『あぁ、気持ち良い。健也のおチンポ、子宮にゴリゴリ当たってるっ』
嫁は、我を忘れたように腰を動かし続ける。
「ゴムなしでそんなに子宮に当てたら、孕んじゃうぞ」
健也くんは、からかうように言う。嫁は、腰をくねらせるように動かしながら、
『孕ませて。健也の赤ちゃん欲しいのっ』
と、うわずった声で言う。本気でそう思っているような声だ。
「じゃあ、もっと気合い入れて腰振れよ」
健也くんは、そんな風に命令をする。すると、嫁はさらに腰の動きを加速する。気持ちよさそうにうめきながら、狂ったように腰を振る……。その上、健也くんの乳首を舐めたりもし始めた。

そのまま少しすると、
『うぅあぁ、あぁ、ダメぇ、イク、またイク、うぅ』
と、嫁が余裕のない声で言い始めた。こんなにもとろけた顔の嫁は、私とのセックスではあり得ない。すると、健也くんがいきなり嫁の首を絞め始めた。驚く私の目の前で、一気に真っ赤になっていく嫁の顔。
『うぅっっ、んうぅ』
苦しげにうめく嫁。健也くんは、嫁の首を絞めたまま、腰を突き上げるように動かし始める。私は、とめた方が良いのではないか? と、思い始めた。でも、健也くんは首を絞めるのを緩める。すぐに、あえぐように空気を吸う嫁。
『も、もっとっ! もっと強く締めてっ』

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました4(転載禁止)

前回の話

私は、玄関の片隅の大きなバッグに目を奪われてしまった。若い男性は、ただ遊びに来ただけだと思っていた。でも、嫁はこれからずっと一緒だねと言うようなことを言っている。

「あぁ、気持ち良い。直美さんのオマンコ、メチャ気持ちいい」
男性は、気持ちよさそうに言いながら腰を動かし続ける。太くて長いペニスが、避妊具も何もないまま嫁の膣中をかき混ぜていく。


『私も気持ち良い。健也、もっと強くして。子宮壊れても良いから!』
嫁は、とろけきった声で叫ぶ。セックスは始まったばかりなのに、嫁はすっかりととろけてしまっている。
「ほら、ここだろ? もっと声出せって」
男性は、サディスティックに言いながら腰を振る。かなりの強さで腰を打ち付けているので、乾いた音が響きっぱなしだ。

私は、いきなり始まった玄関でのセックスに、すっかりと夢中になってしまっている。自分の嫁が若い男と激しいセックスをしているのに、私は完全に興奮している。

『そこっ! 気持ち良いっ! もっと、オマンコえぐってっ! んおおぉっ、イクっ、イクっ、イグゥゥッ!』
嫁は、激しく身体を震わせる。こんなことをするようになって、嫁の感度は異常なほどに上がってしまった。つい半年前は、どちらかというと感度も悪いほうで、セックスの最中にイクと言うこともほとんどなかった。清楚な雰囲気に一致していた感じだ。それが今は、淫乱系のAV女優かと思うようなリアクションをする。もともと、淫乱だったのを隠していただけなのだろうか?

すると、男性は動きをとめて、
「イキすぎ。旦那さん、あきれてるよ」
と、笑いながら言う。
『とめないで、もっとっ! イッてるときにイカせて欲しいっ!』
嫁は、不満そうに叫ぶ。それだけではなく、自分で腰を動かし始めた。ぶつけるような勢いで腰を動かす嫁。男性は、あきれたような顔で、
「淫乱すぎるでしょ。直美さんがこんな女だなんて、全然想像してなかったよ。上品な奥様だなって思ってたのに」
と、言う。実際、嫁は周りの人たちには清楚で上品と思われていると思う。年の割には若く見えるし、夫のひいき目なしでも美人だと思う。

『ゴメンね、こんな女で。でも、健也のおチンポ本当に気持ちいいの。ねぇ、気持ち良い? 直美のオマンコ、緩くない?』
嫁は、腰を動かしながらそんな質問をする。立ちバックの体勢で、嫁の方が腰を振っている姿は卑猥の一言だ。

「全然緩くないっすよ。やりまくってるから、オマンコにも筋肉付いてるんじゃないっすか?」
男性は、そんな風にからかう。でも、嫁は嬉しそうに腰を動かし続け、
『あぁ、気持ち良いっ、子宮にガンガン当たってる。健也、好きよ。健也のおチンポが一番気持ち良い』
と、言う。とろけきった顔に、上気したように紅潮しているからだ。玉のような汗も噴き出ている。そのまま、嫁は腰を動かし続ける。

「ヤバい、イキそう。直美さん、出ちゃうって」
男性は、余裕のない声で言う。かなり切羽詰まった感じだ。
『イッて、中に頂戴っ! 子宮にザーメンぶっかけてっ』
嫁は、はしたない言葉を叫ぶ。そして、さらに腰の動きを加速すると、男性はさらに気持ちよさそうな顔になる。そして、そのまま搾り取られるように男性は射精を始めた。

「あぁ、気持ち良い。直美さん、スゲぇ気持ち良かったよ」
男性は、満足そうに言う。直美は、ペニスを抜くと振り返って男性にキスをし始めた。男性にしがみつくようにして濃厚なキスをする嫁。私は、射精感すら感じるほどに勃起してしまっている。

嫁は、長い時間キスを続ける。男性も、積極的に舌を絡めている。本当に、愛し合ってる二人のように見えてしまう。しばらくキスを続けた後、嫁はひざまずいて男性のペニスを舐め始めた。

射精しても勃起したままのペニス……。嫁は嬉しそうに舐めて清めていく。すると、嫁がいきなり私に、
『パパ、来て。パパのもしてあげる』
と、声をかけてきた。私は、驚きながらも素直に嫁に近づく。若い男性は、近づいてくる私に軽く会釈をする。不思議な感覚だ。

嫁は、私が近づくとすぐにファスナーに指をかけてきた。そして、あっという間にペニスをむき出しにされた。
『フフ。パパのもすごいね。ギンギンじゃん』
嫁はそんなことを言って私のペニスをくわえてしまった。すぐ横の男性のペニスを握ってしごきながら、私のペニスをフェラチオし始めた嫁……。私は、すぐ横にいる男性に、気まずい思いをしてしまう。

すると、嫁は今度は私のペニスをしごきながら、男性のペニスをフェラチオし始めた。こうやって近くで見比べると、本当に大きさが違う。同じ人間とは思えないほどサイズが違うことに悲しくなってしまう。

『パパの、くわえやすいね。歯が当たらないし、喉に当たってウッてならないよ』
嫁は、交互にフェラチオをしながらそんなことを言う。私は、恥ずかしさで顔が赤くなっていくのを感じながらも、すでにイク寸前だ。
『あれ? もうイッちゃうの? お口で良いの? 中に出さなくても良いの?』
連続で質問をしてくる嫁。私は、情けないほど動揺してしまっている。すると嫁は、私を玄関の床に寝転がらせた。そして、そのまま私に乗っかってしまう。

一気にペニスが熱い膣肉に包み込まれ、さらに射精感が高まる。
『パパの、すごく固い。こんなに固くなるの、初めてじゃない?』
嫁はそんな風に言いながら、腰を上下に動かし続ける。私は、ギュッと握られたような締まりの良さに驚きながら、必死で射精をこらえていた。

すると、男性が嫁の口にペニスを押しつけていく。すると嫁は、呆けたようなだらしない顔になり、嬉しそうにペニスをくわえ込んでいく。腰の動かしながら、フェラチオも始める嫁……。なんというか、慣れている感じだ。

そして、嫁の膣は男性のペニスをくわえた途端、さらにキツく締まり始めた。私は、とにかくイクのを必死でこらえていた。こんなに早くイッてしまったら、恥ずかしいという思いからだ。

見上げると、男性のペニスが見える。嫁の口の中を出たり入ったりしている。本当に、嫁は目一杯大きく口を開けているのがわかる。それでも、歯が当たっているんだろうなと言う感じの太さだ。

『あぁ、大きい。喉の奥まで犯されてるの。口でしてるだけで、イッちゃいそう』
嫁は、とろけた声で言いながらフェラチオを続ける。まるで、私に聞かせているような感じだ。私は、強い敗北感を感じながら嫁の膣中に射精をしてしまった。
『あれ? 出てる? 奥で出されないと、あんまりわからないんだね』
嫁は、そんな感想を言う。そして、スッと立ち上がると、
『じゃあ、続きはベッドでしようよ』
と、男性の腕を引っぱって寝室に向かう。私は、床から起き上がりながら、寝室に向かう嫁を見ていた。玄関に置かれたままの大きなカバン。どう見ても、旅行用のカバンに見える。しばらくウチで過ごすのだろうか?

私は、考えがまとまらないまま、とりあえず二人の後を追った。そして、寝室に入ると、照明もつけずに二人はセックスをしていた。対面座位でキスをしながらセックスをしている二人は、すでに全裸だ。
嫁は、キスをしたまま腰を激しく前後に動かしている。上下に動いていないので、キスの邪魔になっていないみたいだ。気持ちよさそうにうめきながら、激しく腰を振る嫁。
私とのセックスでは、しない動きだ。すると、嫁がキスをやめて自分のヘソの下あたりを触りながら、
『見て、動いてるのわかるよ。ほら、ここ動いてる』
と、男性に話しかける。
「ホントだ。こんなになるんだ。て言うか、こんな所までチンポ入って、内蔵平気なの?」
男性は、驚いた顔で言う。
『平気だよ。だって、気持ち良いもん。ねぇ、ここ押さえてて』
嫁は、そんな指示をする。すると、男性は嫁のヘソの下あたりを強めに押さえ始めた。
『うぅあぁっ、そ、そこ、うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、それすごいのっ、もっと押してっ! んおぉおっ、気持ち良いっ! そこすごく良いのっ!』
嫁は、我を忘れたようなあえぎ方をし始めた。男性は、
「スゲぇ、動いてるのメチャわかる。ほら、こうだろ? チンポと指で挟んでやるよ」
と、言いながらさらに強く指で下腹部を押さえていく。

『んおぉおっ、おぉお゛ッ、気持ち良いっ! おチンポ当たってるっ、指に当たってるっ! 気持ち良いところに、ギュッてなってるっ!』
嫁は、我を忘れて叫びながら腰を動かす。いつも一緒に寝ている夫婦のベッドの上で、我を忘れてあえぎ続ける嫁……。私は、情けないことに、興奮して勃起してしまっている。

『イクっ、イクっ、イグぅっ、んおぉおおおっ!!』
嫁は、甲高い声と低い声が入り交じり、私とのセックスでは聞いたことのないあえぎ声になっている。そして、嫁は腰の動きが緩慢になってきた。気持ち良すぎて、力が入らないという感じだ。

すると、男性が下から腰を突き上げ始めた。すると、嫁は弱々しく倒れそうになる。身体をまっすぐに保てなくなっているみたいだ。
男性は、嫁の身体を支えるようにして持ちながら腰を突き上げ続ける。嫁は、泣き声のようなあえぎ声をあげ始める。

「旦那さん、ヘソの下押してあげて下さい」

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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『すごい……。なお君の、まだドクンドクンしてる』
真冬は、嬉しそうに言ってくる。僕は、強すぎる快感に声も出せなかったが、少し落ち着いてきた。
「妊娠、すると良いね」
僕は、なんとかそう言った。
『きっと大丈夫だよ。だって、こんなにいっぱい出してくれたから……。なお君、愛してる』
真冬は、そう言って僕にキスをしてくる。本当に熱心に、嬉しそうにキスをしてくれる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。僕への愛情を疑ってはいない。あのマッサージ師とは、身体の関係だけだと思う。


でも、そうだとしても、こんな風に他人の精液を膣中に入れたまま僕とのセックスを始める真冬に、色々な疑念を持ってしまうのは仕方がないと思う。

真冬は、しばらく僕とキスをした後、
『じゃあ、シャワー浴びたらすぐにご飯作るね』
と、言って浴室に向かった。僕は、ペニスをティッシュで拭いながら、やっぱり動画のことを思い出してしまっていた。真冬は、ディルドではなく本物のペニスだと気が付いていたはずだ。わかった上で、抵抗することなくセックスを楽しんでいたようにしか見えない。

夕ご飯を食べながら、真冬は妊娠した後の話ばかりをしてくる。
『次のお休み、赤ちゃんの服とか見に行かない?』
本当に楽しそうにそんな話をしてくる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。もしも今妊娠したとしたら、本当に僕の種なのだろうか? あのマッサージ師の種の可能性の方が高いのではないか? そんなことばかりが気になってしまう。
「マッサージの方は、どうなの? どんな感じでしてもらってるの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまった。
『いつも通りだよ。いつものおばさんに、血行が良くなるマッサージしてもらったり、ストレッチしてもらったりだよ』
真冬は、さらっと答える。動揺している気配もない。僕は、少し怖くなってしまった。こんなにも上手くウソをつけるものなんだろうか?

僕は、不安と疑念を感じながらも、妊娠さえすれば解決すると思っていた。そして、真冬はこの周期で妊娠することが出来た。喜ぶ真冬。お互いの両親も、ものすごく喜んでくれた。僕も、これ以上ないほどの喜びを感じた。でも、すぐに冷静な気持ちも湧いてきてしまう。本当に、僕の種なのだろうか? そんな心配で、胃のあたりが重くなってしまう。
そんな思いを持ちながらも、無邪気に喜ぶ真冬の笑顔を見て、僕はそんな考えを捨てた。そして、順調に大きくなっていく真冬のお腹を見ていると、色々な不安が薄くなっていった。きっと、僕の種で妊娠しているはず……。そう確信を持てるようになっていた。

真冬は、日に日に表情が優しくなっていき、母親の顔ってこういうことなんだろうな思う日々だった。
『名前、そろそろ決めないとね。赤ちゃん用品も買いに行かないとね』
真冬は、本当に幸せそうな顔で言う。僕は、そうだねと言いながら、幸せを感じていた。そして、ベビーベッドやお風呂用品、衣服なんかを買いそろえていく。

そして、安定期に入ってくると、お腹の大きさも相まって、僕にもやっと実感が湧いてきた。あんなに苦労したけど、妊娠してから今日まではあっという間だったなと感じる。

安定期に入ると、セックスは出来るようになると聞く。でも、実際に大きなお腹の真冬をみると、性的な気持ちはまるで湧いてこない。ただ、僕も男性なので性欲はある。時折、AVなんかでオナニーはしていた。

ふと気になって、例のサイトを覗いてみた。真冬が妊娠してからは、あえて見ないようにしていた。見てしまうと、自分の種ではないような気持ちになりそうだったからだ。

ログインして新作情報を見て、僕は固まってしまった。真冬の動画が増えている……。最後に見た時よりも、2本増えている……。僕は、一瞬パニックになりそうになった。でも、撮りためていたヤツだろうなと気が付いた。

僕は、まだ会員登録が継続されたままだったことにも気が付いた。月5000円が引き続き課金されていたことに反省をしながら、一番新しい動画を再生し始めた。

出てきた真冬は、お腹が大きい真冬だった……。僕は、目を疑ってしまった。顔にモザイクがかかっているので、真冬ではないのでは? と、思いながら動画を見続けると、体つきや衣服で、真冬だとすぐにわかってしまった。

「安定期に入ったんですね。これで、一安心ですね」
マッサージの男性が、そんな言葉をかける。
『はい。ありがとうございます。これで、安心してマッサージしてもらえます』
真冬は、そんな風に言う。その声は、はっきりとわかるほどにうわずっている。
「でも、もう不妊解消のマッサージは必要ないんじゃないですか?」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『意地悪言わないで下さい。もう、ずっとマッサージして欲しくてうずいてたんですよ』
真冬は、そんな風に言いながらさっさと服を脱いでいく。男性が見ているのもかまわず、下着も脱いで全裸になってしまう。脱ぐとはっきりとわかるお腹の膨らみ。たぶん、安定期に入った直後くらいのお腹の感じだと思う。

「お腹、目立ってきましたね」
男性は、そんな風に言いながら施術台にタオルを敷いたりし始める。
『順調に育ってます。本当に、ありがとうございました。先生のおかげで、妊娠出来ました』
真冬は、そんな風にお礼を言う。そして、施術台の上に仰向けで寝転がった。妊娠して以来、真冬の裸をしっかりと見たことがなかった。
胸は張ったように大きくなっているし、乳輪や乳首の色が濃くなっている。男性は、そんな真冬の裸にオイルを塗り拡げていく。
そして、そのまま真冬の胸をさするように触り始めた。
『んっ、うぅ、ぅぅあっ、んっ』
真冬は、すぐに声を漏らす。男性は、手の平で乳首をこするように触り始める。そして、指でつまんだりもしていく。
『ンッ、あっ、あっ、気持ち良いです』
真冬は、すぐにあえぎ始めた。
「すごく固くなってますね。久しぶりだからですかね? ほぐしていきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の乳首を責め続ける。気持ちよさそうな声を漏らし続ける真冬。脚がピンと伸びたり、腰が軽く浮いたりし始める。

『先生、もう我慢出来ないです。いつものディルド使って下さい』
真冬は、焦れきったような声で言う。僕は、真冬がこんなにも欲求不満だったことに気が付かなかった。妊娠したことで、性欲なんてなくなったのかな? と、勝手に思っていた。

「わかりました。では、目隠ししますね」
男性は、そんな風に言う。
『そ、その……今日は無しで良いです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「そうですか。わかりました。では、まずはディルドをしっかりと濡らさないといけないですから、口でフェラチオするようにしてみて下さい」
男性は、そんな風に言いながらズボンを脱ぎ始める。真冬は、このタイミングで目を閉じた。すると、顔のモザイクがなくなる。目を閉じているが、これでは真冬と丸わかりだと思う。

男性は、真冬の口にペニスを押しつけていく。まだ、完全に勃起していないペニスは、ダランとした感じだ。でも、それでもかなりの大きさを感じる。

真冬はすぐに口を大きく開け、太いペニスをくわえ込んでしまう。そして、舌を動かしているような感じが伝わってくる。
「いきなりすごいですね。そんなに欲しかったんですか?」
男性は、少し楽しそうな口調で質問する。真冬は、何も答えずにフェラチオを続ける。目を閉じたままでも、それがディルドではなく本物のペニスだとわかっているはずだ。
真冬は、目を閉じたまま夢中でフェラチオを続けている。それだけではなく、余っている方の手でクリトリスのあたりをまさぐり始めていた。

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました3(転載禁止)

前回の話

私は、必死で声を押し殺しながら、射精の快感に耐えていた。倉庫の中で、嫁は足場用の単管で作られた拘束台にくくりつけられたまま、ぐったりとしてしまっている。気を失ったような状態だと思う。
そして、足下には嫁が漏らしてしまった排泄物が見えている。快感のあまり、漏らしてしまう……。そんなことが本当にあるんだなと、驚くばかりだ。


「ホント、ハマちゃんの真珠チンポ、ヤバすぎるだろ。死んだんじゃね?」
男性の一人が笑いながら言う。他の若い男性がホースで水を出し、排泄物を排水溝の方に追いやっていく。なんというか、慣れた動きだ。初めてではなく、こんなことを何度も繰り返してきたように見える。

そして、若い男性は嫁のお尻にも水をかけ始める。すると、嫁が意識を取り戻し、
『冷たいよ。風邪引いちゃう』
と、思いのほか元気な声で言う。
「直美さん、お尻も綺麗になったなら、ケツに入れても良いですか?」
若い男性が質問すると、嫁はすぐに、
『好きにして良いわよ。だって、今日はみんなの便器なんだから。いちいち聞かなくても良いわ』
と、答える。その声は、うわずっているように聞こえる。目隠しをされたままこんな扱いをされているのに、嫁は楽しそうな感じだ。嫌がっている気配もない。

「了解っす。じゃあ、遠慮なく」
若い男性はそう言って、ローションをペニスに塗りつける。そして、すぐに嫁のアナルに挿入してしまった。
『んうぅっ、気持ち良いっ、ケツマンコ気持ち良いっ』
嫁は、すぐにとろけた声をあげる。とくにほぐすこともしていないように見えるが、あっけなくあえぎ始めた嫁……。

「ヤベェ、メッチャ締まる。オマンコガバガバでも、ケツは締まるっすね」
若い男性は、からかうように言いながら腰を動かし始めた。縛り付けられたままあえぎ始める嫁。周りの男性達は、ビールを飲んだり弁当を食べたりしながら口々にからかうようなことを言い続ける。

「直美ちゃん、ホント淫乱すぎるでしょ。こんな嫁だと、旦那も身体もたないんじゃないの?」
ビールを飲みながら楽しそうに言う年配の男性。さっきまで嫁を狂ったようにあえがせていたハマちゃんという男性は、ワンカップ酒を飲みながら勃起したままのペニスを揺らしている。大きさもすごいが、真珠でゴツゴツしているのもかろうじて見える。

「あぁ、ヤバい出る。直美さん、中に出すよ!」
若い男性は、あっけなく射精を始めてしまった。
『うぅっ! ダメぇ、早すぎるよぉ』
嫁は、不満げに言う。すると、ハマちゃんが嫁の方に近づき、若い男性と入れ替わりで嫁のアナルに挿入した。
『うぅあぁぁっ!! ダメぇ、ケツマンコ壊れるぅ! 真珠チンポ気持ち良すぎるのっ!』
嫁は、一気に余裕のない声になった。ハマちゃんは、ワンカップ片手に腰を振る。嫁は、すぐに泣き叫ぶような声であえぎ始める。

私は、真珠入りのペニスというのがそんなにも気持ち良いものなのだろうかと、不思議に思ってしまった。あんなに固いイボがゴリゴリとこすり上げると、痛いだけのような気がしてしまう。

『イグっ、イグぅっ! もうダメっ、死ぬっ、んおおぉおっ! ケツマンコイグぅっ!』
嫁は、泣き叫ぶように叫びながら果てる。ハマちゃんは、そのまま腰を使い続ける。ワンカップ片手なので、おざなりな動きだ。そんないい加減な動きでも、嫁は狂ったように感じ続けている。
嫁は、うめき声や雄叫びみたいな声をあげるだけになってきてる。そして、ジョボジョボとお漏らしをして床をビチャビチャにしてしまっている。

私は、パンツの中で射精したペニスが、またガチガチに勃起しているのを感じていた。

「出すぞ」
ハマちゃんは、短くそう言うと嫁の腸内に射精をした。そして、余韻に浸る間もなく嫁からペニスを抜く。嫁は、また動かなくなってしまっている。また失神してしまったようだ。

「あ~あ、肛門ビロビロになってるじゃん。これ、元に戻るのか?」
一人の男性が、嫁のアナルを見ながらそんなことを言う。
「まぁ、戻んなくても平気だろ。直美ちゃんは俺らの肉便器だからさ」
他の男性が、楽しそうに言う。失神した嫁を放っておきながら、飲み会みたいに宴は続く。そして、思い出したように嫁のアナルや膣を犯す。嫁は、失神したまま膣にも腸内にも射精を続けざまに受けていく。

私は、本当に肉便器になってしまっているなと驚くばかりだ。そして、誰も嫁に挿入しなくなる。私は、異常なほど勃起したペニスをそのままに、逃げるように敷地を出た。

私は、家に戻ると狂ったようにペニスをしごいた。嫁が肉便器扱いをされている光景を思い出しながら、いつも以上に固くなったペニスをしごいた。たぶん、1分も保たなかったと思う。私は、あっけなく射精をしてしまった。

そして、異常な状況を見たことで精神が疲れてしまったのか、気が付くと寝てしまっていた。

『起きて。風邪引くよ』
嫁の声に慌てて目を開ける。すると、目の前に嫁がいた。嫁は、白のワンピースを着た状態で私のすぐ目の前にいる。発情したような顔、浮き出た乳首……。そしてなによりも、強い精液の臭いが漂っている。

私は、スッと視線を下げた。嫁の太ももには、幾筋もの液体が流れた後が付いている。そして、ふくらはぎのあたりには、精液のダマのようなものが付着している。

『パパ、どうして中に入ってこなかったの? もっと近くで見れば良かったのに』
嫁は、そんなことを言ってくる。私は、思わず、見えてたの!? と、聞いてしまった。
『やっぱり見てたんだ。フフ。来ると思った』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。私は、上手く乗せられてしまったなと思いながらも、嫁の身体を観察する。すると、
『そんなに気になるんだ。どうなってるのか、ちゃんと見てね』
嫁はそんな風に言うと、ワンピースのスカートをまくり上げ始めた。剃り上げられてしまってツルツルの秘部。アソコからは、まだ精液が溢れ出ている。私は、自分の嫁がおもちゃにされているのに、また激しい興奮を感じてしまっている。

『後ろも見て欲しいな』
嫁は楽しそうに言うと、後ろを向いてお尻を突き出す。私は、嫁のアナルを見て驚いてしまった。ザクロが破れたような、あきらかに形が変わってしまったアナル……。
『すぐ飛び出しちゃうの。押し込んでくれる?』
嫁は、そんなことを言ってくる。確かに、肛門がめくれているというか、盛り上がってしまっている。私は、動揺しながらも、盛り上がって飛び出たようになっている部分を指で押し込み始めた。

なんとも言えない指触り。そして、押し込んでいくと肛門の中はとても熱い感じがする。私は、押し込んだのを確認すると、指を抜いた。抜いたそばから溢れ出る精液。そして、押し込んだ肉片はすぐにまた飛び出してくる。
『もっと太いので押し込んで』
嫁は、甘えたような声で言う。私は、動揺しながらもズボンを下ろし、ペニスを嫁のアナルに押しつける。精液やらローションでグチョグチョになっている嫁のアナルは、あっけなく私のペニスを飲み込んだ。

『うぅっ、パパ、固いよぉ』
嫁は、媚びるような声を出す。私は、嫉妬や興奮や怒りや敗北感で目が回りそうだ。そして、嫁のアナルに初めてペニスを入れた私は、強烈な締まりに驚いていた。竿の血行が止まりそうなほどの締め付け……。
私は、すぐに腰を振り始めた。でも、動かし始めてすぐに、コツがいることに気が付いた。腸内は、空間が広いせいか亀頭がこすれない。私が気持ち良くなるためには、いったん肛門の所を亀頭が通過しないとダメみたいだ。

私は、ペニスを抜き差しするように腰を使う。嫁は、気持ちよさそうな声をあげて感じてくれているが、さっき盗み見たときのような感じではない。私は、敗北感にまみれながら腰を振り続ける。すると、あっけなく射精感が湧き上がってきてしまった。

もう、すでに何度も射精をしているのに,あっけなくイキそうになっている私……。
『パパ、イッちゃう? まだダメ。今度は、私が上になるね』
嫁は、そう言うとスッと腰を前に動かし、ペニスを抜いてしまった。私は、宙ぶらりんな感じになりながらもすぐに仰向けに寝転がった。

『パパの、元気いっぱいだね』
嫁は、すごく嬉しそうに言う。そして、私のシャツを脱がせてくる。全裸になってしまった私の乳首を、嫁はイヤラシい舌使いで舐めてくる。快感に、声が漏れてしまう。

『パパも見てたから知ってると思うけど、今日ね、気持ち良すぎて何回も失神しちゃったんだ。あんな風に縛られて犯されると、気持ち良すぎて頭バカになっちゃうの……』
嫁は、私の乳首を舐めながらペニスも触ってきた。私は、避妊や病気のことは平気なのかと質問した。
『パパは、妊娠して欲しいと思ってるでしょ?』
嫁は、いじめっ子のような顔で言ってくる。それだけではなく、ペニスをしごき始めてきた。私は、強い快感を感じながらも、他人の精液まみれの嫁の太ももを見て、嫉妬と興奮を感じていた。

「妊娠しちゃったら、どうするつもりなの?」
私が質問すると、
『産むよ。決まってるでしょ』
と、あっさりと言う。私は、そんなのはダメだと言った。
『ダメって言いながら、もっと固くなったよ。想像してるの? 私が妊娠させられちゃったこと』
嫁は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。そして、さっきまでアナルに入れていたペニスをくわえてしまった。汚れていることなど、気にする気配もない。

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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

画面の中で、真冬はぐったりとしている。男性は、まだ真冬の膣中にペニスを入れたままだ。そして僕は、大量の精液を放出してしまっていた。しごいてもいないのに、無自覚に射精をしてしまった僕……。自分の妻が他人に中出しをされているのに、どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?

「大丈夫ですか?」
男性は、そっと声をかける。
『は、はい。大丈夫です。なんか、はしたないこと言っちゃって……。恥ずかしいです』
真冬は、本当に恥ずかしそうに言う。


「恥ずかしがる事なんてないですよ。気持ちも高めないと、身体は妊娠モードになりませんから。ディルド、ゆっくり抜きますよ」
男性は、そんな風に言う。身体も接しているので、ディルドではないことはわかっていると思う。でも、真冬は、
『はい。お願いします』
と、はにかみながら答える。すると、男性はゆっくりと身体を離し始めた。
『うぅあぁ、すごい……』
うめくような声をあげる真冬。抜けたペニスは、まだ勃起したままだ。そして、ペニスを抜いた途端、溢れるように白いものが膣口から流れ出ていく。

「お薬、あふれてきてますね。もったいないから、経口摂取しちゃいましょう」
男性は、そんなとんでもないことを言い出すと、溢れ出ている精液を指ですくい取り、真冬の口に持っていく。
「少し苦いですが、妊娠するためです」
男性は、まだそんなことを言っている。真冬は、目隠しされたままの状態で、男性の指の上の精液をすすり取り始めた。そして、全てを飲み干すと、
『思ったより、苦くなかったです』
と、言った。そんなことを言うのは、それが精液だとわかっていたからなのではないか? と、思ってしまった。
「それは良かったです。では、ディルドを綺麗にしてもらいましょうか。妊娠モードにしてくれる大切な器具なので、心を込めて綺麗にしましょうね」
男性は、そんなことを言ってペニスを真冬の口元に押しつけた。真冬は、躊躇することなくそれを舐め始めた。愛おしそうに、丁寧に舐めて清めていく。そして、口に含むと、バキュームするような音を立て始めた。
「そうです。中に残っているお薬もすすり取って下さいね」
男性は、そんな指示をする。真冬は、はしたない音を立てながらバキュームを続ける。

「もう、結構ですよ。綺麗になりました」
男性は、そんな風に言う。すると、真冬が恥ずかしそうな声で、
『ま、まだ時間大丈夫ですか?』
と、質問する。
「大丈夫ですよ。今日は、奥様で最後ですから」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『……もう少し、お薬出してもらっても良いですか?』
真冬は、そんなことを言った。
「もちろん大丈夫ですよ。より妊娠モードになると思います。では、奥様が上になって動いて下さい。その方が、身体がもっと反応するはずです」
男性は、そんな風に言う。
『わ、わかりました。恥ずかしいですけど、頑張ります』
真冬は、そんな風に言った。そして、目隠しをしたまま男性に誘導され、騎乗位でペニスを入れてしまった。真冬は、挿入するときもペニスを握っていた。本物だと気が付かないはずがないと思う。

『うぅっ、あぁ、すごい……。このディルド、奥まで来てます』
真冬は、すっかりととろけた声で言う。男性は、
「ディルドじゃなくて、おチンポと言って下さい。その方が、身体が妊娠モードになりやすいですよ」
と、適当なことを言う。
『お、おチンポ気持ち良いです。奥に当たって、本当に気持ちいいです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。でも、声はうわずって震えているような感じで、腰も我慢出来なくなったように動かし始めてしまった。

『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いっ!』
真冬は、はしたない言葉を口にしながら腰を動かし続ける。どう見ても、ぎこちなくて慣れていない動きだ。すると、男性が下から手を伸ばし、真冬の胸を鷲づかみにする。
『うぅあっ、乳首ダメぇ、気持ち良すぎちゃう、あっ、アンッ、すぐイッちゃうっ、イッちゃいますっ』
真冬は、泣きそうな声で言う。もう、すっかりと男性のペニスの虜になってしまったような感じだ。
「もっと感じて下さい。子宮降りてきてますよ。こうやって、何回も子宮を降ろしていれば、ご主人としてるときも降りてきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の胸を愛撫し続ける。乳首をつまんだり、乳房を鷲づかみにしたりしながら、絶え間なく真冬の胸を刺激し続ける。

『も、もうダメ、気持ち良すぎてダメぇ』
そう言って、真冬は腰の動きをとめてしまった。すると、すぐに男性が身体を起こし、強引に対面座位にしてしまった。そして、真冬の腰のあたりを掴むと、前後に揺らすように動かし始める。
『うぅっ、あっ、これ気持ち良いっ、ンッ、あっ、アンッ、こすれてますっ』
真冬は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。男性は、そのまま真冬の身体を揺さぶり続ける。
「この動きを覚えて下さい。こんな風に動いたら、ご主人も気持ち良くなりますよ。それに、奥様も気持ち良いんじゃないですか?」
男性は、そんな質問をする。
『気持ち良いですっ。こすれてる。気持ち良いところ、ゴリゴリこすれてますっ』
真冬は、気持ちよさそうな声をあげる。そして、男性が手の動きをとめても、自分で腰を動かし続ける。上下ではなく、前後に腰を揺らし続ける真冬。目隠しをしているが、これで気が付いていないとはとても思えない。本当に、ディルドだと思っていたのだろうか? ペニスだとわかって腰を動かし続けていたのだろうか?

不妊治療のために行ったマッサージで、他人に中に出されてしまっていては本末転倒だと思う。でも、真冬は腰を動かし続けている。
『イ、イキます、イクっ、おチンポイクっ、イクぅっ!!』
真冬は、あっけなくイッてしまった。でも、まだ腰の動きをとめようとしていない。
『あぁ、ダメぇ、気持ち良すぎちゃいます。もう、狂っちゃう。おチンポ気持ち良いっ、おチンポ好きっ、うぅっ、うぅあっ! 気持ち良いのっ!』
真冬は、我を忘れたように叫びながら腰を動かし続ける。腰の動きは、高速グラインドという感じになっていて、官能的なダンスを踊るダンサーの動きみたいになっている。

「良いですよ。何度もイッて下さい。イケばイクほど妊娠しやすくなりますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の胸を鷲づかみにして揉み続ける。
『もうダメ、な、なんか出ちゃう、出ちゃいそうです』
真冬は、不安を感じているような声を出す。でも、腰の動きはとめられないみたいだ。
「良いですよ。出して下さい。もっと気持ち良くなりますから」
男性は、落ち着いた声で言う。真冬は、何も答えずに腰を振り続ける。すると、
『ダメっ、出るっ、うぅっ! うぅああっ!』
と、真冬が叫んだ。その声にあわせて、飛び散るしぶき。ハメたまま潮吹きを始めてしまったようだ。でも、それほど沢山飛び散っているわけではないみたいだ。

恥ずかしそうに声を漏らしながら潮まで吹く真冬。すると、男性が下から腰を突き上げ始めた。猛烈な勢いで腰を突き上げると、真冬は悲鳴をあげてのけ反り始める。
『ダメっ!ダメぇっ! イヤッ、イヤァッ! うぅあああっ!!』
真冬は、ほとんど絶叫状態になっている。男性は、真冬の身体を両手で固定するようにして腰を突き上げ続ける。肉がぶつかる音が激しく続き、真冬は泣き声のようなあえぎ声に代わっていく。
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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました2(転載禁止)

前回の話

画面の中で、勢いよく排泄を続ける嫁。嫁は、大勢の男性に排泄姿を見られながら、
『ダメっ、見ないでうっ、うぅあっ、イクっ、イクっ!』
と、叫んでいる。私の上にまたがっている妻が、
『あんなに出ちゃったんだ……。恥ずかしい』
と、耳まで真っ赤にしながら言う。こんなプレイをしておきながら恥ずかしがる嫁を見て、私は複雑な気持ちになった。


動画は、急に場面が転換した。ワンボックスの中で、対面座位でセックスをしている嫁。カメラに気が付くと、微笑みながら、
『オンチポ気持ち良い♡』
と、言う。その顔は快感にとろけていて、普段の清楚な見た目からは想像も出来ないほど卑猥な雰囲気だ。
「どう気持ち良いの?」
カメラの男性が嫁に質問する。
『子宮にギュッて当たって、気持ち良い』
嫁は、とろけた顔で答える。カメラに向かって見せている顔は、私には決して見せることのないような表情になっている。私とのセックスでも、嫁は激しく乱れてくれる。でも、動画の中の嫁はそれ以上に乱れるし、卑猥な言葉も平気で言う。人格が変わってしまったと思うほどだ。

「大きなチンポ好きなの?」
対面座位で繋がっている男性が質問する。すると、
『大好き。大きなおチンポで奥まで突かれると、愛してるって気持ちになっちゃう』
と、嫁は答えた。そのまま男性にキスを始める嫁。対面座位で繋がり、抱きつきながら夢中でキスする姿は、相手の男性に惚れているようにしか見えない。

嫁は、濃厚なキスをしながら腰を振る。狭い車内で、イヤらしく腰のあたりだけをくねらせるように動かす嫁……。私は、嫉妬で胸が締め付けられる。すると、私にまたがっている嫁が、
『パパの、カッチカチだよ。私が他の人とキスすると、すぐカチカチになるね。嫉妬してるの?』
と、耳元でささやくように聞いてくる。私は、すぐにそれを否定した。
『こんなになってるのに? フフ。可愛い』
嫁は嬉しそうに言うと、動画と同じように腰をくねらせ始めた。まるで、握られているような強烈な締まり。嫁は他の男とセックスをするようになって、スクワットなどのトレーニングをするようになった。膣の締まりをよくするためらしい。おそらく、誰かに言われたのだと思う。

動画の中では、嫁が嬉しそうにキスを続けている。そして、何度も、
『愛してる。おチンポ奥まで当たって気持ち良いよ』
と、言ったりしている。この時だけの感情だとしても、嫁が他の男に愛していると言っているのは事実だ。私は、猛烈な嫉妬と焦燥感を感じていた。

動画の中では、嫁の下になっている男性が、
「旦那のチンポとどっちが気持ち良い?」
と、質問をした。嫁は、
『こっち。このおチンポの方が気持ち良い。固くて、太くて、奥まで届くから』
嫁は、とろけた声で言う。
「旦那のは届かないの?」
男性が質問する。
『届かないよ。全然届かない』
嫁は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。

私は、奥まで届かないと気持ち良くないの? と、質問した。
『そんなことないよ。でも、比べると違う。パパのおちんちんも気持ち良いけど、大っきいおチンポはもっと気持ち良い』
嫁は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。私は、嫉妬と敗北感で感情がグチャグチャになってしまう。でも、一気に射精感も高まり、射精寸前だ。

『パパの、もう出ちゃいそうだね。良いよ、このまま中に出して』
嫁は、興奮したような口調で言う。私は、大丈夫な日なのかと質問した。
『違うけど、もういっぱい出されちゃったから。今さら同じだよ』
嫁は、そんな風に言う。確かに、さっきから精液の臭いが立ちこめている。嫁が腰を動かすたびに、膣中から漏れ出してきている感じだ。

動画の中では、もう一人の男性が嫁のアナルにペニスを押しつけ始めた。
『あぁ、ダメぇ、お尻は後で。今入れられたら、おかしくなっちゃう』
嫁は、少し怯えているような声で言う。でも、男性は一気に嫁のアナルにペニスを突き立てた。あっさりと根元まで入ってしまう大きなペニス……。嫁は、
『アグッ、うぅあぁ、ダメぇ、気持ち良すぎちゃうぅ』
と、とろけきった声で言う。カメラは、結合部と嫁の顔を交互に映していく。

すると、アナルに入れた男性が腰を振り始めた。
『ンおおぉっ、おぉっ、気持ち良いっ、お尻気持ち良いっ!』
嫁は、あっさりとあえぎ始める。膣とアナルをペニスで塞がれ、あえぎっぱなしになっている嫁。ただの淫乱な牝になってしまったようだ。

「スゲぇ、ゴリゴリ当たってるのわかるぜ」
膣に入れている方の男性が言う。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、お尻もオマンコの気持ち良いっ! もっと、もっとしてっ! ンおぉっ、おぉんっ、イグっ! イグっ、イグぅっ!!』
嫁は、野太い声であえぐ。私とのセックスでは、絶対に出さない声だ。私は、快感の虜になっている嫁を見ながら、あっさりと射精を始めてしまった。
『アンッ、パパ、もう出ちゃったの? 早いよ』
嫁は、そんなことを言う。私は、情けない気持ちになりながらも、ゴメンと謝った。

画面の中では、二人の男性が腰を振っている。息の合った動きは、このプレイを何度もしていると言うことを物語っている。
嫁は二本差しで責められ、何度もイカされている。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、イッてっ、もうイッてっ!』
嫁は、本当に泣いているような声で言う。すると、男性陣はほとんど同時に嫁の胎内に注ぎ込み始めた。
『んおぉお゛お゛お゛っ!!』
嫁は、断末魔のような声をあげて身体を痙攣させた。

動画は、そこでいったん終わる。そして、すぐに次の場面が出てきた。ラブホテルの一室だ。ソファの上に座っている嫁は、セーラー服を着ている。かなりのミニスカートのタイプだ。

30半ばでセーラー服を着せられている嫁……。まるっきり、熟女もののAV女優のようだ。
『恥ずかしいよ。こんな格好、撮らないで』
嫁が、本当に恥ずかしそうに言う。実際、顔が赤くなっているのがわかる。

私の上に乗っている嫁は、スッと立ち上がって私の上からどいた。そして、私の横に座る。ベッドに座って動画を見る私と嫁。流れている映像は、嫁の浮気動画だ……。こんな異常なことが、日常になってしまっている。

「似合ってるって。ほら、いつもみたいにしゃぶってよ」
男性が二人、嫁の顔にペニスを押しつけ始めた。二本とも、本当に大きなペニスだ。嫁は、パート先の工務店のほとんど全ての男性と関係を持っている。共有肉便器のような扱いだ。そして、その中でも巨根の数人がお気に入りだと言うことだ。

嫁は一本のペニスを握りながら、もう一本のペニスをくわえ始めた。そして、二本同時にご奉仕を始める。セーラー服を着せられて、こんなフェラチオをする嫁……。ますますAVのようになってしまっている。
イヤらしく舌を使い、睾丸まで舐める嫁。指の使い方もイヤラシい。フォークボールを握るような感じでカリ首を責めたり、手の平を覆い被せるようにして刺激をしている。フェラも手コキも、本当に上手くなってしまった。

「ほら、奥までくわえろよ」
男性が指示すると、嫁は太くて長いペニスを喉の奥に頬張り始めた。一気に顔が紅潮する嫁。でも、さらに飲み込んでいく。あんなに長いペニスが、ほとんど根元まで入っている。どう考えても、喉の方まで入ってしまっていると思う。

嫁は、えずきながらもフェラチオを続ける。唾液と言うよりは、粘液みたいなものを口から垂らしながら、夢中でご奉仕を続ける。

すると、嫁が私のペニスをいきなりくわえ始めた。一気に根元までくわえる嫁。でも、顔色は普通だ。えずく気配もない。すぐにペニスを吐き出すと、
『パパのなら、余裕で根元までくわえられるんだけどな』
と、少し悔しそうに言う。確かに動画の中の嫁は、巨根をほとんど根元までくわえ込んでいるが、完全に根元までくわえているわけではない。

動画の中の嫁は、イラマチオを続けながら手コキもしっかりと続ける。すると、イラマチオをされていた男性が、
「イクぞ。出るっ」
と、短くうめく。そして、嫁の口からペニスを引き抜き、しごき始めた。すぐに射精が始まり、嫁の顔に精液が降り注ぐ。顔中精液まみれになる嫁。髪にもかかっている。

すると、手コキをされていた方の男性も射精を始めた。再び降り注ぐ精液。顔中精液まみれになった嫁は、恍惚とした顔になっている。そして、スカートの中に手を差し込み、激しくまさぐり始めた。

精液まみれの顔でオナニーをする嫁。あえぎ声が大きい。顔に精液をかけられて、異常に高ぶっているようだ。私は、顔にかけられて興奮したの? と、質問した。
『うん。興奮した。臭いや熱さで、一瞬で発情しちゃうの』
嫁は、興奮した声で言う。思い出して興奮しているのか、股間をまさぐり始めた。私が横にいるのに、かまわずにオナニーを続ける嫁。私は、こんなに淫乱になってしまった嫁を、それでも愛おしいと感じている。

動画の中では、カメラを持っている男性がベッドに座った。すぐに嫁がやってきて、そのペニスを舐め始める。さっきまでとは違い、ハメ撮り風になっている。臨場感が増し、私の興奮も増してしまう。

嫁は、精液にまみれた顔でフェラチオを続ける。
『おチンポ、カチカチだよ。欲しい。おチンポ入れて欲しい』
嫁は、そんなことを言いながらフェラチオを続ける。フェラチオをしながらも、オナニーも続けている。指を二本膣に入れ、かき混ぜるような激しいオナニーだ。

「どっちに欲しいの? アナル? オマンコ?」
男性は、質問する。
『どっちも。両方ハメて欲しい』
嫁は、うわずった声で言う。そして、男性にまたがると、すぐに膣に入れてしまった。さっきの野外とは違い、明るい室内なので結合部が丸見えだ。

太いペニスが、嫁の膣を押し広げながら入っていく。嫁は、すぐに腰を上下に動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ奥まで当たってる!』
嫁は、はしたない言葉を口にしながらあえぎ始める。セーラー服を着た嫁が、顔中精液まみれになりながら腰を振っている……。
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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ぐったりと横たわる真冬。膣には太いディルドが突き刺さったままだ。
「大丈夫ですか?」
男性が、落ち着いた声で聞く。真冬のこんな姿を見ても、興奮している様子もない。夫としては、それにも複雑な思いを抱いてしまう。
『……大丈夫です。ごめんなさい、はしたない声出しちゃって……』
真冬は、弱々しい声で言う。僕は、そんな真冬を見てオナニーをやめた。


「ディルド、このサイズで良さそうですね」
男性は、ディルドから手を離しながら言う。真冬の膣には、ディルドが刺さったままだ。
『……はい。これにします』
真冬は、恥ずかしそうに言う。男性は、
「少し外しますね。帰り支度が出来たら声かけて下さい」
と、言って施術ブースから出て行った。

一人残された真冬は、ゆっくりとディルドに手を伸ばす。そして端の方を掴むと引き抜き始めた。
『うぅ……あぁ、凄い……。ダメぇ』
甘い声をあげながらディルドを引き抜いていく真冬。やっぱり、凄く太くて長い。抜けそうになるディルド。すると、真冬はもう一度ディルドを押し込み始めた。
『うぅあぁ、凄い、ダメ、気持ち良すぎてダメぇ』
真冬は、とろけきった声で言う。そのまま、ゆっくりと3回ほど抜き差しをする真冬。
『ダメ、キリがなくなっちゃう……』
そう言って、真冬はディルドを引き抜いた。うめくような声をあげて身体を小さく震わせた真冬……。少し放心状態になった後、着替えを始めた。動画はそこで終わった。

僕は、まさか初回からこんなことになっていたとは思ってもいなかった。徐々に卑猥なことを受け入れていったのだと思っていた。そもそも、マッサージをしてくれたのは年配のおばさんだったと言っていたはずだ。確かに、こんなマッサージを受けていたのなら、正直には言えないはずだ。僕の中で、真冬に対するイメージが変わってしまった……。

僕は、次の動画を見始めた。日付を見ると、最初に行った日から4日後だ。服を脱いでベッドに寝転がり、タオルを身体に掛ける真冬。すぐに男性が入ってきた。
「どうでしたか? ご主人とのセックス、感じが変わったんじゃないですか?」
男性は、そんな質問をする。真冬は、
『はい。全然違いました。身体が妊娠したがってるのがわかる感じでした……』
と、恥ずかしそうに言う。
「ディルドでのトレーニングもしてますか?」
男性は、そんな質問をする。
『は、はい。毎日してます』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「性感は高まっていますか?」
男性は、淡々と質問をする。
『はい。敏感になってきてると思います』
真冬は、恥ずかしそうに言う。薄いモザイク越しでも、真冬の顔が真っ赤になっているのがわかるようだ。
「それは良かったですね。身体が敏感になればなるほど、妊娠が近づきますから。じゃあ、今日はディルドでは刺激出来ない部分を刺激しましょう」
男性は、そう言って真冬の身体に手を伸ばし始めた。最初から仰向けで寝転がっている真冬。タオルが掛かっているだけの状態だ。男性は、前回とは違っていきなり胸を揉み始めた。

『んっ、あっ、んっ、うぅ』
真冬は、控えめな声で反応している。男性は、タオル越しに揉んでいるが、すぐにタオルを外してしまった。全裸になった真冬……。でも、身体を隠そうとしない。男性は、乳房を揉みほぐしながら乳首も刺激し始める。
『あっ、アンッ、うぅっ、気持ち良いです、凄く気持ち良いっ』
真冬は、あっけなくあえぎ始めてしまった。まだ2回目のマッサージだったのに、あっけなく快感に堕ちてしまっていた……。僕の知らないうちにこんなことになっていたなんて、ショックで苦しい気持ちになってしまう。でも、真冬の声がどんどん大きくなっていくのを聞き、興奮が高まってきてしまった。

僕は、さっき中途半端で終わったオナニーを再開しながら、食い入るように画面を見つめる。自分の嫁が浮気をしていたショックも、いつのまにか薄くなってしまっている。

男性は、真冬の両乳首をつまんだりこすったりしている。揺れる大きな胸、でも、ウェストはかなり細い。本当に、セクシーな身体をしていると思う。
『あぁ、ダメぇ、気持ち良いっ、我慢出来なくなっちゃいそうです』
真冬は、甘えた声で言う。他の男に媚びる真冬……。僕は、そんな姿を見ているのに興奮するばかりだ。画面越しに見ていることで、現実感が薄くなっているのかもしれない。

「我慢って、何をですか?」
男性は、イヤらしい指付きで真冬の乳首を責めながら質問する。
『ディルド……欲しくなっちゃいます』
真冬は、そんな告白をする。まだ、1回施術をしてもらっただけの相手に、すっかりと心を許してしまっているように見える。

「今日は、ディルドでは刺激出来ないところを刺激します。そろそろ良いですね。行きますよ」
男性は、そんな風に言うと真冬の秘部に手を伸ばす。そして、あっという間に指を二本挿入してしまった。
『うぅああっ、ダメぇ、恥ずかしいですっ』
指を入れられて慌てる真冬。でも、押しのけようとしてはいない。
「リラックスですよ」
男性はそう言って、腕ごと動かし始めた。ゆっくりと、長いストロークで膣中を刺激する彼。真冬は、のけ反りながら太ももを震わせる。
『そ、そこダメぇ、凄いです、あぁ、気持ち良いっ、凄く気持ち良いっ』
真冬は、あっけなくあえぎ始めた。男性は、一定のリズムで真冬の膣中を刺激する。AVなんかでよく見るような、激しい動きではない。
「ここですね。強くします」
男性は、真冬の膣中を探るようにしながら言う。
『うぅああっ、そ、そこ凄いっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ、気持ち良いのっ』
真冬は、とろけた声で言う。男性は、左手の親指で真冬のクリトリスも刺激し始めた。
『アンッ、あっ、クリ気持ちいいっ、ダメぇ、すぐイッちゃう、イッちゃう、イッちゃいますっ』
真冬は、あっけなくオルガズムを迎えそうになっている。男性は、そのまま刺激を続ける。真冬の脚がピンと伸びたり、大きく広げられたり、せわしなく動き続ける。

「まだダメです。我慢して下さい。限界まで我慢した方が、深いオルガズムを感じますからね」
男性は、そんなことを言いながら真冬の膣中とクリトリスを刺激し続ける。

『は、はい。我慢します、うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、クリもっと強くして下さいっ』
真冬は夢中であえぎ、声もどんどん大きくなっていく。男性は、真冬がリクエストしても動きを変える様子はない。一定のリズムで責め続ける。

『イ、イクっ、もうダメ、イクっ、イッちゃうっ!』
真冬が、余裕のない声で声を大きくすると、男性は指を引き抜いた。
『ど、どうして? もう少しなのに、イジワルしないで下さい』
真冬は、不満を隠そうともせずに言う。
「まだ早いですよ。こんなに簡単にイッてしまったら、性感は高まりませんよ。もっと我慢です」
男性は、そんな風に言うと再び指を挿入した。
『うぅあぁぁ、気持ち良い、そこ、うぅっ、気持ち良いです、ひぃぅぅ』
真冬は、すっかりと男性のテクニックに夢中になってしまったようだ。僕とのセックスでは、そもそも指を入れたりすることはない。真冬が恥ずかしがるのもそうだが、僕も膣に指を入れることに抵抗がある。

「もっと、大きく深呼吸して下さい」
男性は、指を絶え間なく動かしながらそんな指示をする。真冬は、言われるままに深呼吸を始めた。
『うぅっ、あぅ、んうぅっ』
あえぎ声と深呼吸で、変な声になってしまっている真冬。男性は、そのまま指を動かし続ける。
『ヒィンッ、うぅっ、ダメぇ、イクっ、イクっ、イッちゃいますっ!』
真冬は、さっきよりも余裕のない声で叫ぶ。すると、男性はまた指をスッと抜いてしまった。
『イジワルしないでッ、お願い、イカせて下さいっ』
真冬は、懇願するように言う。僕は、他の男性に懇願する真冬を見て、あっけなく射精をしてしまった。ドクドクと脈打つペニス。自分でも、驚くほどの量の精液が射出されていく。

画面の中では、真冬が懇願を続ける。男性は、いきなり話を変えた。
「ご主人には、どんな愛撫をしているんですか? 男性の性感も高まらないと、強い精子は出来ませんよ」
男性は、そんな説明をする。冷静に考えれば、そんなはずはないと気がつくと思う。でも、とろけさせられてしまっている真冬は、素直に信じたようだ。

『ほとんどしてないです……。すぐに入れてもらってます』
真冬は、申し訳なさそうな感じで言う。男性は大げさに、
「それじゃ、妊娠なんて出来るはずがないですよ」
と、言う。
『そ、そうなんですか……。どうしたら良いですか?』
真冬は、まるで催眠販売にかかってしまったお年寄りのようになっている。
「練習しますか? 男性が喜ぶやり方、教えますよ」
男性は、冷静に言う。
『本当ですか? ありがとうございます。練習させて下さい』
真冬は、ノリノリで言う。すっかりと、正常な判断が出来なくなってしまっているように見える。

「では、準備しますね」
男性は、そう言ってズボンを脱ぎ始めた。競泳水着のようなパンツがあらわになると、凄くもっこりとしているのがわかる。
『えっ? 何が入ってるんですか?』
真冬は、盛り上がった股間に驚きながら質問する。
「何も入ってないですよ。私のペニスだけです」
男性は、あくまで落ち着いた口調だ。
『ホントですか? 凄い……大きいんですね』
真冬は、落ち着かない感じで言う。
「まずは、パンツの上から舐めてみて下さい」
男性は、そんな指示をする。
『えっ? パンツの上からですか?』
真冬は、驚きの声をあげる。
「そうです。その方が、興奮が盛り上がっていくんです」
男性はきっぱりと言い切る。こんな風に言い切られると、信じるしかなくなるのかもしれない。

真冬は、ゆっくりと顔を男性のペニスに近づけていく。そして、舌を伸ばしてパンツの上から舐め始めた。
「そうです。そうやって、興奮を高めていくんですよ」
男性は、そんな指示をする。真冬は、ひたすらパンツの上から舐め続ける。すると、ムクムクと股間が盛り上がっていく。
『か、固くなってきました』
真冬は、恥ずかしそうに言う。そのままペニスはさらに大きくなっていき、小さな布から亀頭部分が飛び出てしまった。
『す、凄い。はみ出てます』
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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました(転載禁止)

『ただいま~。ゴメンね、遅くなっちゃって』
嫁の直美が廊下を歩きながら私に言う。短いスカートに、身体のラインがはっきりわかる白のニット。そして、表情は上気したようになっている。一目で、セックスをしてきたとわかる感じの顔だ。

嫁の直美は、今年36才になる。子供は二人いるが、今は二人とも短期留学に行っていてウチにはいない。直美は、普段はおとなしい感じの格好が多い。元々、清楚な雰囲気の見た目の通り、上品な女性だ……だったと言うべきかもしれない。


でも、今は発情でもしたような顔で私を見ている。私は、興奮しながら彼女に近づく。そして、おもむろにスカートの中に手を突っ込んだ。
『あん』
甘い声を漏らす嫁。ショーツを穿いていないようで、直接膣口に指が触れる。グチョグチョに濡れた膣口……。私は、
「セックスしてきたの?」
と、震える声で質問した。
『うん。してきたよ』
うわずった声で答える嫁。よく見ると、ニットに乳首が浮いている。ブラもしていないようだ。Fカップある大きな胸の頂点に、クッキリと乳首の形が浮き出てしまっている。
私は、何人としてきたのかと質問した。
『今日は3人だよ。しすぎて脚がガクガクしちゃってる』
嫁は、そんな風に答える。私は、3人に回されている嫁を想像し、嫉妬と興奮で我慢出来なくなってしまった。

私は、嫁を立ちバックの格好にすると、スカートをまくり上げてペニスを突き立てた。
『あぁっ、ンッ、パパ、固いよっ』
嫁は、嬉しそうに甘い声を漏らす。私は、どんな風にセックスをしたのか聞きながら、腰を振り始めた。
絡みついてくる膣肉の感触、そして、握られているような締まり。でも、腰を振り始めてすぐ、精液の臭いが立ちこめてきた。

「な、中に出されたのか!?」
と、思わず聞く私。嫁は、
『出された。中にいっぱい出された。ゴメンね、子宮の中まで精液でいっぱいになってると思う』
と、興奮しきった声で答えた。私は、腰を振るたびにあふれ出す精液の量に驚き、強い嫉妬を感じながら腰を振る。

私は、何回中に出されたのかと質問した。
『わかんないよ。いっぱい出してもらっちゃった』
興奮した声で言う嫁。私は、彼女の上着を脱がせ始めた。すると、嫁の身体はキスマークだらけだった。胸やお腹、首筋……。服で隠れて気がつかなかったが、おびただしい数のキスマークがついている。私は、これはどうしたんだと聞いた。
『ダメって言ったのに、いっぱいつけられちゃった。パパ、ゴメンね』
あえぎながら謝る嫁。私は、嫉妬に任せて腰を振り続けた。嫁は、ソファに両手をついてあえぎ続ける。漏れ出す他人の精液と、体中のキスマーク……。私は、いくらなんでもやりすぎだと思いながらも、あっけなく射精してしまった……。
『アンッ。パパ、早いよ。興奮しすぎだよ。ねぇ、動画見ながらもっとしよ』
甘えたような声で言う嫁。私は、完全にコントロールされてしまっているなと感じながら、寝室に移動した。嫁は、スカートも脱いで全裸になる。その状態で、カメラをテレビにつないでいる。
こんな風に、嫁が他の男とセックスをするようになって半年ほど経つ――。

最初のきっかけは、嫁がナンパされたことだった。買い物中のショッピングモールで、若いサラリーマン風の男性に声をかけられたそうだ。
四捨五入すると40才になる嫁が、まだ20代とおぼしき若い男性にナンパされる……。普通は、なかなか無いことだと思う。嫁は整った顔立ちをしているので、若く見えるのかもしれない。でも、20代に見えると言うことはないはずだ。

その報告を聞いたとき、私は、どうせセールスだよと言ってしまった。むっとした嫁は、もし今度ナンパされたら、ついて行っちゃうからね! と、怒った。私は、少しムキになっていたこともあり、良いよと言ってしまった。そんなことあるはずないからとも言ってしまった。

それから1週間ほど経ったある日、嫁が珍しく私より遅く帰ってきた。遅かったねと声をかける私に、嫁はニヤリと笑いながらスカートをめくり始めた。
短いスカート……。子供が生まれてからは、一度も穿いたことがないようなミニスカートだ。私は、まくれ上がっていくスカートにドキドキしていた。そして、何をしている? と、理解出来ずにいた。
すると、ピンク色のショーツが姿を見せる。いつも見ているような、布の大きなショーツではなく、妙に布の小さなセクシーなショーツだった。
「な、なにしてるの?」
意味がわからずに質問する私。嫁は、さらにスカートを持ち上げ続ける。すると、ショーツのサイド部分のゴムに、何かが巻き付けてあった。驚きながら顔を近づけると、それはコンドームだった。あきらかに使用済みのコンドームが、縛り付けられている……。
「な、なに? これどうしたの?」
理解がまったく追いつかない私に、
『ナンパされちゃったから、ついて行ったんだよ』
と、嫁が勝ち誇った顔で言う。私は、あまりのことに理解が追いついてこない。ほうけた顔で、
「どこに?」
と、聞いてしまった。
『ラブホテルだよ。決まってるじゃん』
嫁は、コンドームをほどきながら言う。そして、端をつまんで私の目の前にぶら下げてくる。ほどいたことで、精液の臭いも広がる。
「な、なんでそんな! ダメでしょ!」
私は、怒りを感じて強い口調で言った。
『なんで? ナンパなんて、されるはずないんじゃなかった?』
嫁は、勝ち誇ったように言う。私は、前に言った言葉を思い出し、何も言えなくなってしまった。

『ねぇ、どうしてこんな風になってるの?』
嫁が、いきなり私のペニスを握りながら言ってきた。ズボン越しにペニスを握られ、私は自分が勃起していることに気がついた。勃起していることに戸惑った私は、何も言えなくなってしまった。
『興奮したんだ……。そう言うのって、寝取られ好きって言うんだよね?』
嫁は、妙に興奮した顔で言う。私は、そんなことはないと言いながらも、嫁の指先の使用済みのコンドームを見て、なぜか興奮してしまっている自分に気がついていた。

『ねぇ、ベッド行かない? なんか、したくなっちゃった』
恥ずかしそうに言う彼女。私は、こんな状況なのに素直に寝室に移動してしまった。

嫁の浮気告白を聞いたのに、結局怒ることもなく寝室に移動する私……。この時に、今後の方向性が決まったのかもしれない。

寝室に移動すると、興奮した様子の嫁が抱きついてキスをしてきた。舌が差し込まれ、私の口内をめちゃくちゃにかき回してくる。息遣いも荒く、相当興奮しているのがわかる。こんなに積極的なキスをする事は、これまでになかったと思う。

私も夢中で舌を絡めながら、ついさっきまで他の男とセックスをしてたんだな……と、イヤな想像をしてしまう。すると、嫁の指が私のズボンのファスナーに伸びてきた。そのまま、私のズボンとパンツを脱がせる嫁。
『すごい。パパの、いつもより上向いてるね』
嫁は、嬉しそうに言う。確かに、私のペニスは勃起しすぎて天井を向いている。こんなに元気よく勃起するのは、久しぶりだと思う。そして、彼女も服を脱ぎ始めた。すぐに全裸になった彼女……。私は、彼女の身体にある小さなアザのようなモノに驚いてしまった。
どう見ても、キスマーク……。どうしたのか質問すると、
『人妻だって言ってるのに、キスマークつけてくるんだもん。でも、いけないことしてるみたいで興奮しちゃった』
嫁は、イタズラっぽく言う。罪悪感よりも、興奮が上回っているような顔だ。私は、彼女の身体のキスマークを凝視してしまう。

『そんなに気になる? じゃあ、パパので上書きして』
嫁は、挑発するような感じの声で言う。私は、言われるままに彼女の乳房のキスマークに唇を押しつけた。そして、強く吸う。
『あぁ、パパ、もっと……上書きして』
嫁は、そんな声を漏らす。私は、強い嫉妬心に突き動かされるようにキスマークを吸い続けた。一つ、二つ、三つ……。上書きしても上書きしてもまだあるキスマーク。すると、
『パパ、もうダメ、来て。欲しいの、パパの欲しい』
と、興奮しきった声で言う嫁。私は、彼女に覆い被さりながらペニスを突き立てた。驚くほど濡れてしまっている膣……。何の抵抗もなく入ってしまった。

『うぅあっ、固い、パパのすごく固いっ』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。私は、嫁のリアクションの大きさに驚きながらも、嫁の膣の中の感触に驚いてしまっていた。
いつもよりも熱い感じ……そして、うねっているような絡みつく感覚。いつもよりも確実に気持ち良い。私は、嫁の身体を変えられてしまったような感覚に陥り、強い嫉妬を感じながら、
「どんな風にセックスしたんだ!」
と、きつい口調で聞いてしまった。
『い、いっぱい舐めてもらった……クリトリス、ずっと舐めてくれたの。イキすぎて、おかしくなっちゃいそうだった』
嫁は、興奮にうわずる声で言う。私は、本当にセックスしたんだなと絶望的な気持ちになりながらも、一気に射精感が高まってしまう。
もう、聞きたくない……と、思っているのに、
『我慢出来なくて、入れて下さいってお願いしたのっ』
と、嫁は続けて言う。私は、見ず知らずのナンパ男に挿入を懇願する嫁を想像しながら、あっけなく射精をしてしまった……。
『あぁっ、ダメぇ、まだ、うぅあっ』
嫁は、私の膣内射精を受け止めながら、少しだけ不満そうな顔になった。でも、すぐに甘えたような顔になり、私に抱きつきてくる。
『パパ、ゴメンね。怒ってる?』
まだ繋がったまま、そんなことを聞いてくる嫁……。私は、正直に怒っていないこと、激しく嫉妬していること、そして、強い興奮を感じてしまったことを話した。

『フフ。わかってる。だって、こんなにカチカチになったの初めてだもん。それに、いつもよりもすっごく早かったしね』
嫁は、イタズラっぽく笑う。私は、嫁の手の平の上で遊ばされているような感覚になってしまった。

そして、この日から定期的に嫁は他人とセックスをするようになった。エスカレートしていくセックスは、とうとう撮影するようにまでなっていて、複数プレイも普通になってしまっていた。


――寝室で動画を再生すると、いきなり夜景が映る。どこかの山の上のような感じだ。カメラが動くと、車と嫁が映る。嫁は、野外なのに全裸になっていた。
『恥ずかしいよ。車来たらどうするの?』
嫁は、カメラに向かって言う。でも、嫌がっている感じはあまりなく、どう見ても楽しそうに見える。
「ほら、早くしないとマジで車通るぞ」
画面の端に映っている男性の一人が声をかける。画面にはその他に一人が映っていて、カメラも動いているので、嫁の他に3人はいると言うことになると思う。

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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、すでに興奮した顔になっている真冬と濃厚なキスを続けた。すっかりと出来上がったような顔になっている真冬……。言われてみれば、セックスをした後の牝の顔そのものだ。
キスをしながら、真冬は僕の股間を触ってくる。そして、ズボンごとしごきながら、
『なお君の、カチカチになってる。もう入れて欲しい』
と、切なげな声で言う。僕は、さっきの動画のことで頭がいっぱいになっているのに、異常なほど高ぶって真冬をソファに押し倒した。真冬は、スカートをまくり上がるとショーツだけを脱ぐ。僕も、ズボンとパンツを降ろす。そして、二人ともほとんど着衣のまま正常位でセックスを始めた。


『なお君、すごい、カチカチになってる。愛してる。赤ちゃん、今なら出来ると思う』
真冬は、あえぎながら言う。でも、動画の真冬と比べると、あまり気持ちよさそうには思えない。僕は、自分のペニスのサイズに劣等感を感じながらも、今なら本当に僕の精子で妊娠させられるのではないかと思いながら腰を動かし続けた。
『なお君、もっと固くなってきた。イッて、妊娠させてっ』
真冬は、そんな言葉を口にする。僕は、さほど快感を感じていないような真冬に敗北感を感じながらも、なるべく奥に押し込みながら射精を始めた。

『ドクドクしてるよ。いっぱい出た? 妊娠してると良いね』
幸せそうな顔で言う真冬。僕は、複雑な気持ちのまま彼女にうなずいた。

ただ、真冬は妊娠しなかった。でも、真冬はそれほどがっかりした感じはなく、
『次は出来るといいね』
と、明るく言う。僕は、どうしたらいいのわからないまま日々を過ごしていた。警察に行くべきなのかもしれない。でも、あの動画を見せるのは抵抗がある。真冬に行くのをやめさせれば良いのかもしれないが、それも出来ない……。自分でもおかしいと思うが、新しい動画を見てみたいという気持ちがあるからだ。

自分の嫁が、他の男とセックスをしている姿……。一番見たくない姿のはずなのに、見たくて仕方ないと思ってしまう僕がいる。
僕は、サイトに登録のある真冬の他の動画も探して閲覧した。一番古い動画は、おそらく真冬が最初にそこに行ったときのモノだと思う。

うつ伏せになっている真冬に、マッサージをする男性。タオルが掛けられた状態の真冬の、腰のあたりをマッサージしている。でも、普通のマッサージにしか見えない。男性は、色々と声をかけながらマッサージを続ける。

「痛くないですか?」
声をかける男性。
『はい。気持ち良いです』
真冬は、そんな風に答えた。でも、それは快感を感じている気持ち良いではなく、単にマッサージが気持ち良いという感じだ。
そのまま揉み続ける男性。すると、太もものあたりをマッサージし始めた。しばらく揉んだ後、タオルをまくり上げる彼。お尻のきわどいところまで見えている状態だ。真冬は、恥ずかしそうにモジモジ動いているが、とくになにも言わない。

「身体を妊娠モードにするには、性感を高める必要がありますからね」
男性は、そんなことを言いながら真冬の内股を揉み始めた。
『性感を高めるって、どういう風にですか?』
真冬は、その言葉に食い付いている。普通は、マッサージに来てこんなことを言われたら、怪しいとしか思わないはずだ。でも、追い詰められていた真冬は、素直にその言葉を信じてしまったのかもしれない。

「例えば、ご主人と子作りの時、もっと前戯に時間をかけるとかです。子作りをしたい気持ちが強すぎて、そのあたりがおざなりになっていませんか?」
男性は、真冬の内股の際どいところをマッサージしながら言う。
『そ、そう言われてみれば……。他は、何かありますか?』
真冬は、すっかりと話に引き込まれている。占い師にはめ込まれてしまった純粋な人みたいな感じになっている。
男性は、
「失礼ですが、オナニーはされていますか?」
と、とんでもないことを聞く。
『してないです。した方が良いんですか!?』
驚いた声で聞く真冬。
「やっぱりしてないんですね。不妊の女性のほとんどがしてないんですよね」
男性は、そんなことを言い始めた。詐欺師の話術みたいになってきた。
『そうなんですか!?』
真冬は、驚いた声で言う。
彼は、淡々と、
「やっぱり、性感が未発達なのが良くないんですね」
と、言った。
『……そうなんですね。やってみます』
真冬は、そんな風に言う。僕は、真冬がこんな会話を他の男性としているのに、興奮が信じられないほど大きくなっていく。
「もしかして、今までしたことがないんですか?」
男性は、内股を揉みながら聞く。
『……はい。ないです』
真冬は、恥ずかしそうに答える。初回から、こんな会話をしていたなんて……。

「是非、してみて下さいね。性感を高めないことには、妊娠なんて出来っこないですから」
男性は、完全に言い切った。
『わかりました。頑張ってみます』
真冬は答えた。
「出来たらディルドを使って中の方も刺激して下さいね」
男性は、そんなことまで言う。
『ディルド?』
意味がわからないという感じで言う真冬。男性は、ディルドの説明をした。
『……でも、恥ずかしくて買えないです』
真冬は恥ずかしそうに言う。
「では、後でお渡しします。奥様みたいな方に渡すようにストックがあります」
男性は、そんな風に言った。そして、マッサージは仰向けになって続く。タオルで隠されているが、なんとなく乳首のあたりが主張しているような感じがする。

男性は色々なところを揉みほぐしていくが、いやらしいことはしていない。そして、徐々に胸のあたりをさするようにマッサージし始める。でも、乳首は触らない感じだ。
薄くモザイクがかかった真冬の顔からは表情は見えないが、たまに漏れる吐息が妙にセクシーだ。

「はい、終了です。初回なので、ソフトなマッサージです。もし、継続して続けていただけるのなら、徐々にマッサージも強度を強めていきます」
男性は、そんな説明をする。
『は、はい。継続してお願いしたいです』
真冬は、少し息遣いが荒い感じがする。
「ありがとうございます。では、ディルド持ってきますね。服着て待ってて下さい」
そう言って、男性はカメラから消えた。真冬は、男性がいなくなったのを確認すると、身体の上のタオルを外す。そして、自分の指をアソコに持っていった。そのまま指でアソコを拭うように触ると、自分の顔の前に持っていく。その指は、はっきりとわかるほど濡れている。

真冬は、慌てて指をタオルで拭う。そして、恥ずかしそうな仕草で服を着ていった。あんなにソフトなマッサージでも、十分なほど興奮していたようだ。

そして、ノックの音がする。真冬が返事をすると、男性が入ってきた。
「どのサイズが良いですか? 好きな大きさで決めて下さい」
そう言って、ディルドを3本施術台の上に並べる彼。ディルドは、僕のペニスと同じ位のサイズのモノ、一回り大きいモノ、かなり大きいモノの3つだ。

『色々な大きさがあるんですね。こんなにリアルなんだ……』
真冬は、3本のディルドを見て感心したように言う。
「はい。でも、人体ではあり得ないほどカリ首が広がってるので、本物よりも気持ち良いと思いますよ」
男性は、そんな説明をする。確かに、一番小さなモノですら、カリ首が大きく張り出しているのがわかる。

真冬は、一番小さなディルドを手に取った。そして、握ったりして大きさを測り始める。
「これ……。なお君の位かな?」
そんな風に言う真冬。
「大きさ選びは、大切ですから。私、少し隣に行ってますから、良かったらフィッティングしてみて下さいね」
男性は、そう言って部屋を出た。男性がいなくなると、真冬は小さな方のディルドをよく観察し始める。何度も握ったりしごいたりする。

そして、スカートをまくり上げると、ショーツだけを脱いでしまった。そのままディルドをアソコに押し当て、一気に入れてしまった。
『うぅっ、こ、これすごい……』
真冬は、驚いたような声をあげる。そして、そのままディルドを動かし始めた。ゆっくりと、探るように抜き差しする真冬……。
『ヒィ、うぅ、擦れて……あぁ、うぅ、すごいぃ』
真冬は、そのままディルドを抜き差しし始める。
『あっ、ンッ、ンッ、うぅ~ッ、あっ、ダメぇ』
真冬は、必死で声を押させているような感じだ。隣に他の男性がいるのに、ディルドでオナニーをしてしまう真冬……。僕は、初めて見る真冬のオナニー姿に驚きながらも興奮してしまっている。

そして、徐々に真冬は動きを早くしていく。口を手で押さえて声を殺す真冬……。すると、ガクガクッと身体を短く震わせた。まさかイッた? と、思っていると、真冬はディルドを引き抜く。そして、もう一回り大きなディルドを手に取ると、顔の前に持ってきて観察するようにし始めた。

それは、真冬が手に持ったことで大きさが良くわかるようになった。かなり大きい。僕のよりも全然大きいが、たぶん、日本人ではなかなかいないサイズなんじゃないかな? と、思う。

真冬は、それをアソコにあてがった。そして、そのまま入れてしまう。
『う゛ぅっ!』
真冬は、聞いたことのない声をあげる。痛いわけではなく、強い快感を感じたような感じだ。
『こ、これ……すごい……』
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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

画面の中の女性は、髪型や体形が嫁の真冬そっくりに見える。全裸に、申し訳程度にタオルが掛かっている状態……。胸の大きさや、足の太さなんかも彼女にしか見えない。

男性は、女性の上にかろうじて乗っているタオルをあっさりとはずしてしまった。慌てて胸と秘部を隠す女性。薄いモザイクがかかっているので、顔ははっきりとは判別出来ない。でも、目を細めると真冬の顔のように見えてしまう。


男性は、女性の腕を握って横に移動させる。女性は、胸もアソコも丸見えの状態になった。顔にはモザイクがかかっているのに、アソコにはかかっていない。ヘアも丸見えだ。

そして、やっぱり胸の感じも真冬と同じように見える。偶然の一致で、乳輪の大きさや乳首の色が一致することがあるのだろうか?

真冬は、普段はEカップのブラジャーを身につけている。大きな胸をしている割に、ウェストは細い。そして、元々色白なこともあるので、裸は本当に官能的だ。
画面の中の女性は、普段見慣れた真冬の身体と一致してしまっているように見える。

真冬が、盗撮被害に遭っている? 僕は、激しい動揺を感じながらも、画面を注視した。

男性は、女性の胸を手の平で軽く潰すようにマッサージし始める。最初から、乳首を重点的にマッサージしているような感じだ。
『うぅっ、んっ、あっ、んふぅ、うぅあっ』
女性の吐息は、さらに甘く大きくなる。男性は、女性の乳首をつまんだり指で弾くように触り始めた。
『あぁっ、アンッ、うぅっ、ダメぇ、声、あぁっ、我慢出来ない、うぅあぁっ』
女性は、あえぎ声のような声をあげ始めた。男性は、
「我慢する必要はないですよ。もっと気持ち良くなって、身体が受精しやすくしましょう」
と、真面目な声で言う。そのまま、両手で女性の胸を刺激し続ける男性……。もう、普通のマッサージではなく性感マッサージになってしまっているようだ。

『も、もう……下も……中からして下さい』
女性は、媚びるような声で言う。男性は、ゆっくりと女性の脚を広げ始めた。両脚を大きく広げた女性……。恥ずかしいのか、顔を両手で覆っている。こんなに全てをさらけ出しているのに顔だけ隠している姿は、妙に滑稽だ。

女性の秘部が丸見えになる。そこは、まるでローションを塗ってしまったように濡れて光っている。どう見ても、感じている……。性的に興奮している……。そんな感じだ。子供が出来やすくなるためのマッサージ……のはずなのに、完全に趣旨が変わってしまっているように見える。

男性は、親指がクリトリスのあたりに当たるようにしながら女性の下腹部を押す。リズミカルに押すマッサージをしているように見えるが、親指は完全にクリトリスを触っている。

『うぅあっ、あっ、アンッ、ダメぇ、クリ気持ちいいですっ、もっとっ、もっと強くっ』
女性は、もう完全におねだりモードになってしまった。子供を授かりやすくするためのマッサージ……。そんな建前はなくなってしまったようだ。

男性は、ひたすら押し続ける。クリトリスを重点的に押しながら、その周りも刺激している。
『アンッ、アンッ、気持ちいいっ、ダメぇ、もう、うぅっ、イ、イッちゃう、イッちゃいますっ!』
女性は、切なげな顔で叫ぶ。すると、男性はスッと手を引いた。
『ど、どうしてやめちゃうんですか?』
女性は、少し不満そうだ。会話の声を聞いていても、真冬の声にしか聞こえなくなってきてしまった。

男性は、
「そんなに簡単にイッてしまったら、身体は受精モードになりませんよ。もっと我慢して、大きなオルガズムを感じて下さいね」
と、女性に指示をする。どこまでも真面目な感じの声。本当に、不妊治療なのかな? と、信じ込まされてしまいそうな声だ。

『わ、わかりました……我慢します』
女性は、自身がなさそうな声で言う。すると、男性は指を二本女性の膣口にこすりつけ始めた。
『うぅっ、あっ、あぁぁ、早く……。入れて……』
女性は、切なげな声で言う。本当に欲しくてたまらないという声だ。
男性は、ゆっくりと指を挿入していく。
『うぅあぁ、ダメぇ、イッちゃうぅ』
女性は、指を入れられてすぐにのけ反りながら身体を震わせる。まだ、指を入れただけで動かしてすらいない。そして、男性は指をゆっくりと動かし始めた。
『うぅっ、うぅっ!! うぅ~っ! ダメぇ、そここすっちゃダメぇっ』
女性は、切なげな声で叫ぶ。男性は、ペースを変えることなく指を動かし続けている。白衣のようなものを着て、どこから見てもマッサージ師や整体師にしか見えない。それなのに、やっていることは完全に性感マッサージになってしまっている。

「もう、子宮降りてきてますよ。ほら、触れる」
男性は、落ち着いた口調で言う。興奮している気配もない。
『うぅう゛っ!! ダメぇ、イ、イクぅぅっ!』
女性は、身体を跳ねさせるようにしてうめく。その瞬間、顔のモザイクが完全にずれてしまった。一瞬とは言え、顔が見えてしまっていた。僕は、慌てて動画を戻して一時停止した。

もう、完全に真冬だ。間違いようのない顔だ。まさか、自分の嫁が盗撮の被害に遭っているなんて、想像もした事がなかった。
いくらモザイクがかかっているとは言え、知り合いなどに見られたらバレてしまうかもしれない。それ以前に、嫁がこんなところに通っているなんて、とても信じられない。どう見ても、自分の意志でこのイヤらしいマッサージを受けているように見える。

すると、男性は動きをとめた。
『ど、どうして!? もう少しなのに、とめないで』
真冬は、哀願するように言う。
「ダメです。そんなにあっさりとイッてしまったら、受精モードにならないです。もっと、我慢して深い快感を感じて下さいね」
男性は、そんなことを言って指を引き抜いた。
『うぅっっ』
思わずうめく真冬。男性は指をタオルで拭いながら、ディルドを取り出した。男性器をリアルに模した大人のおもちゃのようだ。
「それでは、これで自分でしてみて下さい。ここに通わなくても、自宅で自分で受精モードにする練習です」
そう言って、男性はディルドを真冬に手渡した。
『今日は……先生がしてくれないんですか?』
真冬は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「ちゃんと後でしますよ。まずは、自分で訓練してみて下さいね」
男性は、淡々と言う。まるで興奮していない感じだ。真冬のこんな姿を見ているのに性的な興奮を感じていないとすると、夫の僕としては複雑な気持ちになる。

『は、はい、やってみます……』
真冬は、恥ずかしそうにディルドを膣口に押し当て始めた。真冬が手に持つと、その大きさが良くわかる。僕のペニスよりは大きい。でも、少し大きい程度だ。

真冬は、そのままディルドを膣中に押し込んでいく。
『うぅっ、あっぁっ、気持ちいいっ』
真冬は、そんな言葉を漏らしながらさらに押し込んでいく。
『当たってます。奥に、もう当たってる』
真冬は、震えるような声で言う。
「はい。子宮かなり降りてきてますよ。そのまま、たくさん刺激してみて下さい」
男性は、優しい口調で言う。すると、真冬はディルドを抜き差しするように動かし始めた。
『うぅあぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、当たってます。奥まで当たってるのっ』
真冬は、そんな言葉を口にしながらディルドを動かし続ける。本当に気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん動きを早くしていく。

無修正の動画なので、ディルドが出入りするのがよく見えている。あんなに激しく動かして、痛くないのだろうか? そんな心配をしてしまう。

しばらく夢中でディルドを動かし続ける真冬。彼女がこんな激しいオナニーをしているなんて、とても信じられない。
「良いですね。それでは、これを壁にくっつけます。立ちバックの格好でしてみて下さい」
男性は真冬からディルドを受け取ると、すぐ横の壁にディルドを貼り付けた。そこが吸盤になっているようで、ピタッと張り付いている。

壁に、ディルドがくっついている……。それは、かなりインパクトのある光景だ。そして、黒いディルドは所々白く汚れてしまっている。

真冬は、そのディルドのすぐ前に立つと、後ろ向きになる。そして、ディルドを手で導きながら挿入してしまった。
『うぁぁっ、これ気持ちいいですっ』
真冬は、立ちバックの体勢でディルドを根元まで入れてしまった。少し背中をのけ反らせ気味になっているのが、快感の大きさを物語っているようだ。

「良いですよ。好きに動いて下さい」
男性は、優しい声で指示をする。真冬は、言われるままに腰を動かし始めた。立ちバックの体勢で、ぎこちなく腰を振る真冬……。
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