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妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

麻友は、ただ微笑んでいるだけです。でも、なんとも言えないあふれ出るような妖艶な雰囲気がある気がします。
『お疲れ様。大丈夫? すぐ出来ますか?』
麻友は、少し恥ずかしそうに言います。私は、すぐに始めようと答え、そのまま寝室に移動しました。シャワーを浴びるのももどかしく、私は麻友を抱きしめました。
『あなた、愛してる。すぐに来て下さい』
麻友は、服を脱ぎながら言います。間接照明に浮かび上がる彼女の裸体は、まだどこもたるんでいない感じで、とても美しく見えます。でも、脱いだ途端に広がった精液の匂いに、私は嫉妬で息が苦しくなりました。

そして、私もすぐに服を脱ぐと、彼女を押し倒すようにして挿入しました。
『あぁんっ、あなた、すごく固い』
麻友は、気持ちよさそうに声をあげます。私は、いつもとは違う膣の感触に嫉妬心を大きくしながら、彼女にキスをしました。舌を絡ませながら腰を振ると、驚くほど早くイッてしまいました……。離れようとすると、
『待って、このまま。全部子宮に吸収してから……』
と、言いました。私は、そこで気がつきました。さっき、麻友は浩くんにも同じことを言っていました。浩くんとのセックスは、あくまで私の精液が彼の精液と競うための当て馬的なものだったはずです。
さっきの麻友は、浩くんの精液を子宮に吸収させようとしていた感じでした。浩くんの精液で妊娠する……。それは、あってはいけないことのはずです……。

『あなた、きっと妊娠できたよね?』
少し不安そうな顔で言う麻友。私は、きっと大丈夫だよと答えました。にっこりと笑いながらうなずく麻友……。私は、正直辛いなと思っていました。

しかし、やっぱり妊娠は出来なかったようで、1ヶ月後にまた浩くんが遊びに来ました。麻友も浩くんも、特に変わったところはなく、とてもセックスしている間柄には見えないです。

『そんなに慌てて食べなくてもいいよ。おかわりもあるから』
麻友は、ガツガツ夕ご飯を食べる彼に、優しく言います。麻友は、本当に優しい顔になっていて、まるで息子を見つめる母親のようです。
「ホント、麻友さんのご飯って美味しいです」
浩くんは、そんなことを言いながらおかわりをしました。私は、子供が出来るとこんな感じになるのかな? と、想像してしまいました。そのまま楽しい夕食の時間は続き、子作りの事を忘れていました。すると、
『あなた、食後のお散歩の時間じゃない?』
と、麻友に言われてしまいました。麻友は、落ち着いた顔です。とても、これから浩くんとセックスをするようには感じられない表情です。私は、そうだねと言いながら、リビングを出て玄関に向かいました。

結局、妊娠出来なかったんだなと少しがっかりしながらも、ホッとする自分もいました。今の状況で妊娠したら、それはきっと浩くんの種で妊娠したと言うことになると思います。私の精子では、確率は非常に低いからです。

私は、外に出ると、そのまま公園を目指します。歩きながらスマホを操作し、寝室に隠して設置したカメラにアクセスしました。イヤホンを耳につけ、公園のベンチに座ると、画像が表示されました。

テストしたのでよくわかっていますが、本当に鮮明に写っています。このためだけに、スマホのパケットプランも50ギガのものに変更しました。パケット量を気にせず、動画を見るためです。

ベッドの上には、腰にタオルを巻いた状態の浩くんが映っています。彼は、ベッドの中央であぐらをかくように座っています。麻友は、身体にタオルを巻いた状態でベッドの縁に座っています。
「なかなか妊娠って、しないもんなんですね」
浩くんがそんなことを言いました。
『そうね。でも、まだ2回でしょ? そんなに簡単に出来ないわ』
麻友は、そう答えます。その口調に緊張の色はなく、すっかりとこの状況にも慣れてしまった感じです。
「今日は、どうしますか?」
『もし浩くんがイヤじゃなかったらだけど、その……恋人とするみたいに……して欲しい』
麻友は、本当に恥ずかしそうに言います。顔も、赤くなっているのがわかる感じです。
「え? どうしてですか?」
戸惑う浩くん。
『うん。その方が、身体が受精モードになるんじゃないかなって。気持ちが入らないと、身体も反応しない気がするの』
「でも、正樹さんに悪くないですか? それに、僕とするのは競わせるためなんでしょ? 僕としてるときに受精モードになったら、本末転倒じゃないですか?」
浩くんは、そんなことを言います。確かに、彼の言うとおりだと思います。

『そんなことないわ。正樹さんとするときに最初から受精モードになってた方がいいでしょ?』
麻友は、そんな風に言います。
「そうですか……。じゃあ、どんな感じがいいですか?」
『任せるわ。彼女とするつもりでしてくれればいいから』
麻友は、そんな風に言います。すると、浩くんはそっと麻友の頬に手の平を当てました。そして、麻友の顔を上に向けます。少し見つめた後、そのままキスをしました。はじめはソフトに……そして、情熱的に舌を使ったキスが始まりました。

麻友は、何の抵抗もなく、それどころか自分からも舌を絡めて大人のキスをしています。私は、二人はすでにセックスまでしているというのに、たかがキスで信じられないほどのショックを受けてしました。嫉妬、怒り、悲しみ、いろいろな感情が渦巻くのがわかります。

でも、二人のキスは激しくなるばかりで、お互いに抱き合うような格好になってキスをしています。浩くんは、いったん唇を離します。そして、舌を突き出します。すると、麻友は彼の舌をついばむように舐め、口の中に入れて吸ったりしています。
どう見ても、キスを楽しんでいる……そうとしか見えない感じです。セックスして中に出される……それも異常な状況ですが、まだ許せるというか、子作りのためには仕方ないと思える私がいます。でも、キスは不要のはずです。ただ精液を競わせるのが目的ならば、事務的にするだけでいいはずです。

すると、今度は麻友が舌を突き出し始めました。浩くんは、麻友の舌に舌を絡め、同じように口に含んで吸ったりします。麻友は、嫌がるどころか嬉しそうです。

そして、浩くんはキスをしたまま麻友のタオル越しに胸を揉み始めました。小柄なのに、胸は大きい彼女。タオルの上からでも、柔らかい大きな胸が複雑に形を変えるのがわかります。麻友の息遣いが荒くなってくると、麻友は同じように浩くんのペニスをタオル越しに握り始めました。
二人は、キスをしながらお互いを愛撫し続けています。そのうちタオルも外すと、直接刺激を始めました。激しく舌を絡めながら、お互いを愛撫する二人……。本当に、恋人同士のような感じになってしまっています。

荒い息遣いの麻友。他の男の手で、感じさせられている……。私は、夫として強いショックを受けながらも、さっきから戸惑うほどに勃起しています。興奮する要素など何もないはずなのに、怒りや嫉妬よりも興奮が高まっていることに自己嫌悪すら感じそうです。

麻友は、彼の唇から唇を離すと、そのまま彼の乳首を舐め始めました。乳首を舐めながらペニスをしごく麻友……。私は、やっぱり強いショックを受けてしまいます。
「気持ちいいです。あぁ、ヤバい」
気持ちよさそうな声をあげる浩くん。本当に気持ちよさそうなのが伝わってきます。
『もっと、気持ち良くなって』
麻友は、そんなことを言いながら彼の乳首を舐め続けます。
「でも、僕が気持ち良くなっても意味ないんじゃないですか?」
浩くんは、そんなことを言います。
『そんなことないわ。浩くんが感じてるの見ると、私も興奮しちゃうもの』
麻友は、興奮気味の声で言います。妻が他の男に対して欲情するのを見るなんて、夢にも思っていませんでした。すると、浩くんはいきなり麻友の股間あたりに手を滑り込ませました。
『キャッ、ダ、ダメよ』
慌てる麻友。彼は、すぐに手を抜きました。
「ホントですね。麻友さんもメチャ興奮してる」
浩くんは、指先を麻友に見せながら言いました。彼の指先は、スマホの小さな画面でもわかるほど濡れて光っています。麻友は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、
『だって、浩くんのすごく固くなってるから。この前のこと思い出しちゃったよ』
麻友は、完全に雌の顔になっている感じです。夫の親族に見せる顔ではない感じです。
「じゃあ、続けますね。いっぱい気持ち良くなって、受精モードになって下さいね」
浩くんはそんな風に言って麻友をベッドに仰向けに寝転がらせる。そして、麻友の乳首を舐め始めました。
『うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい』
麻友は、とろけたような声で言います。浩くんは、もう片方の胸も指で触りながら、乳首を舐め続けています。麻友は、声のトーンがさらに高くなり、なんとも言えずなまめかしい声になっています。

しばらく乳首を責め続けていた浩くんは、そのまま下に下がっていきます。麻友のお腹にキスをしたり、ヘソを舐めたりしながら下腹部に移動していくと、麻友はスッと脚を広げてしまいました。
浩くんは、麻友のアソコに顔を近づけ、舌を這わせていきます。麻友は、抵抗することも恥ずかしがることもなく、浩くんにアソコをさらけ出しています。

ピチャピチャという湿った音が響き、麻友の声もどんどん大きくなっていきます。
『うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい、ダメ、イッちゃうわ、もう、来て、入れてっ』
麻友は、余裕のない声で叫びました。すると、彼は舐めるのをやめ、麻友の横に座りました。
「今度は、麻友さんが舐めてよ」
大きなペニスをさらけ出しながら、そんな指示をする彼……。それにしても、立派なペニスです。太さも長さも、私の比ではない感じです。

『イジワル。じゃあ、舐めるわよ』
麻友は、少しだけ不満そうに言うと、すぐに彼のペニスを舐め始めてしまいました。
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妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた(ブロマガ 転載禁止)

嫁の麻友と結婚して、2年ほど経った頃から子作りを始めました。30前には生みたいと思っていましたが、当時まだ26才だったので、余裕だろうなと思っていました。
ただ、1年経ってもまったくできる気配がなく、なんとなくしていたセックスを、ちゃんと排卵周期を意識してするようになりました。
それから1年経ってもできず、さすがにおかしいなと思い始めました。ただ、なかなか不妊治療には踏み込めず、そこからさらに1年経過してしまい、あと1年で30才になるという焦りも後押しになり、クリニックを訪れることになりました。

結果は、私の方にありました。と言っても、精子がないわけではなく、活動が弱いというモノでした。ただ、自然に妊娠出来る可能性は低いと言われました。
私は、かなり強いショックを受けました。でも、麻友は、
『良かったね。精子がないわけじゃないなら、そのうちできるよ』
と、笑顔で言ってくれました。私は、麻友が子供を強くほしがっていることを知っているだけに、申し訳ない気持ちが大きくなってしまいました。

そして、不妊治療が始まりました。と言っても、精子を元気にする特効薬があるわけでもなく、食事の見直しや適度な運動、サプリメント的なクスリを飲むといった感じでした。あっという間に1年が経ち、結局授かれないまま30才を迎えてしまいました。

この頃から、ちょっとずつおかしな方向に行き始めたのだと思います。子授けの神社仏閣巡り、子宝温泉巡り、もずくや漢方、子供を作るのに効くと言われる食品やサプリメントは何でも試しました。

そんな生活が続く中、麻友は笑顔が少なくなっていき、精神的に病んでいるような雰囲気もしていました。それでも、麻友はルーティーン通りに子作りを求めてきます。
すっかりと、子供を作るためだけにしているようなセックスになっていました。正直、男の私でも少し苦痛を感じるような頻度になってもいました。

私は、人工授精などの道もあると提案しました。でも、麻友はまったく同意しません。それだけはイヤだと、そんなことをするくらいなら一生出来なくてもいいとまで言います。私は、目的のためなら多少は手段を問わない気持ちも必要ではないかな? と、言いましたが、麻友はかたくなでした。

そんなある日、麻友はとんでもないことを言い始めました。
『正樹さん、浩さんに手伝って貰えないかしら?』
思い詰めた顔で言う麻友。私は、急にいとこの名前を言われてポカンとしてしまいました。浩くんは、母方の親戚です。24才で、まだ社会人になって2年くらいしか経っていない若者です。
私とは6才離れているので、弟みたいな感じで接していて、今でも月に1回程度は食事をしたりする仲です。私は、何を手伝ってもらうの? と、脳天気に質問しました。
『うん。子作りを……。色々調べたんだけど、精子を競わせた方が受精する率が上がるんだって』
麻友は、そんなことを言い始めました。また、オカルトの類いだと思います。
「でも、競うって事は、浩くんともセックスをするって事?」
私は、頭の整理がつかなくなっていました。まさか、そんな馬鹿げたことを言うはずがないと思ったからです。だったら、どういう意味なのだろう? そんなことを考えてしまい半ばパニックでした。

『うん。そうしないと、競えないでしょ? それに、浩さんだったら安心でしょ?』
麻友は、真剣な顔で言います。と言うよりも、洗脳でもされたような目をしています。その方法が、唯一の方法……そう思っているような、思い詰めた顔です。

「イヤ、そんなのダメでしょ! それって、浮気でしょ?」
私は、少し口調が強くなってしまいました。
『違うよ。浮気じゃないよ。手伝ってもらうだけだよ』
麻友は、やっぱり真剣に言います。

麻友は、昔から思い込みは強い方でした。でも、基本的にはおっとりとした可愛らしい女の子でした。色白の清楚系な顔立ちに、小柄なのに大きな胸をしている彼女は、大学でもモテていました。
それなのに、なぜか私のようなごく平凡な男を選んで付き合い始め、結婚までしてくれました。私は、どこが好きなの? と、聞いたことがあります。すると、意外にも顔が好きだと言われました。
私は、どちらかというとブサメンの方に近い感じだと思っていましたので、彼女の言葉に本当に驚いた記憶があります。女性の好みも色々なんだな……そんなことも思った覚えがあります。

私は、そんなことはおかしいと言いました。そして、競った結果、彼の種で妊娠したらどうするつもりなのかとも聞きました。
『浩さんもO型でしょ? それに、浩さんって正樹さんによく似てるじゃない。DNA検査しなければ、どちらの子かなんてわからないと思う……』
麻友は、よどみなく言いました。きっと、何度も何度も考え、いろいろなシミュレーションを繰り返したのだと思います。
私は、仮に麻友の言う通りだとしても、麻友が他の男とセックスをするなんて、気持ち的にイヤだと言いました。
『でも、正樹さんも、手段は選んでられないって言ったでしょ?』
麻友は、前に私が言った言葉を口にしました。私は、それとこれは意味が違うと説明しました。
『……でも、それしかないと思うから』
麻友は、真面目な顔で言います。私は、そんなことは同意出来ないと言い続けましたが、いきなりインターホンが鳴りました。
『あっ、来たみたい』
麻友は、笑顔で言います。私は、理解が追いつきません。麻友は玄関に行き、ドアを開けました。すると、浩くんがいました。
「こんばんは。お邪魔しま~す」
彼は、いつもと変わらない感じで入ってきました。いつも明るい彼らしく、笑顔です。でも、あまりにいつも通りなので、麻友は説明をしていないのかな? と、思いました。私は動揺しながらも、いつも通りに接しました。

そして、麻友もいつも通りに彼を出迎え、夕食が始まります。
「イヤ、全然そんな余裕ないですよ。仕事が忙しくて、友達と遊ぶヒマもないですから。恋人なんて、当分ムリじゃないかな?」
麻友の質問に、彼はそんな風に答えました。麻友は、大変ねと言いながら、結婚のこと、子供のことなんかも話題にしていきます。
すると、浩くんは、子供はまだ作らないんですか? と、質問してきました。不妊治療のことなんかは、彼には一切話していないので、単にまだ子供を作るつもりがないと思われているのだと思います。
麻友は、待ち構えていたように不妊治療のこと、そして、それが上手く行ってないことを説明しました。
「そうだったんですね。ごめんなさい。変なこと聞いちゃって」
反省している感じの彼。麻友は、畳みかけるように子作りに協力して欲しいと話し始めました。具体的に、私の代わりにセックスをして欲しいと言うことまで説明する麻友。
「え? 冗談……ですよね?」
彼は、麻友の真意がわからず、戸惑った感じです。でも、麻友は真剣な顔で本気だと言うことを説明します。

「で、でも、正樹さんはどう思ってるんですか? まだ、何か方法とかあるんじゃないんですか?」
浩くんは、相当動揺している感じです。ムリもないと思います。私は、不思議なもので、浩くんさえ良ければ協力して欲しいと言っていました。さっきは、あんなに強く抵抗していた話なのに、麻友が浩くんに説明をしている姿を見て、心が動かされてしまいました。

「そんな……」
絶句する彼。麻友は、今日は排卵日直後でとても妊娠する可能性が高い日だと説明をします。
「えっ? きょ、今日ですか?」
浩くんは、あまりのことに声が裏返っています。私は、1時間ほど外出するので、よろしく頼むと言いました。
「そんな、まだ心の準備が、えっ? 本当に行っちゃうんですか?」
激しく動揺している彼に背を向け、私はリビングを出ました。そして、そのまま家を出ると、目標も決めずに歩き始めました。本当に、するのだろうか? 彼は、協力してくれるのだろうか? 麻友も、気持ちの変化なく実行してしまうのだろうか? そんなことを考えながら、ひたすら歩き続けました。立ち止まると、悪い考えが浮かんできそうで、止まることが怖いと思って歩き続けました。

そして、30分ほど歩いた後、私は引き返しました。家に着けば、ちょうど1時間経過するはずです。

私は、イヤなイメージが浮かんできそうになるのを抑えながら、無心で歩き続けました。

帰宅すると、すでに彼はいませんでした。終わったのか、それとも実行することなく帰ってしまったのかは、まだわかりません。私は、リビングに入りました。すると、麻友は食卓に座っていて、
『あ、お帰りなさい』
と、言葉少なに言います。私は、どうだった? と、いう言葉が喉まで出ていますが、なんとなく言えずに食卓につきました。麻友は、黙っている私に、どこに行っていたのか質問してきます。私は、ただ歩いていたと答えながら、麻友の様子を観察していました。
どこか、変わったところはないか? セックスをした痕跡はないか? そんなことを考えながら、彼女を見ていました。でも、いつもとまったく変わった感じはありません。

すると、麻友は先に待ってますねと言ってリビングを出ました。私は、動揺しながらも、いつもの子作りの誘いだと判断し、歯を磨いて軽くシャワーを浴びました。
寝室に入ると、間接照明でほぼ真っ暗です。布団に入って待っている彼女は、いつも通りすでに全裸になっている感じです。私は、腰のタオルを外して布団に潜り込みました。

最近では、すっかりとルーティーンみたいになっていましたが、今日は彼女が抱きついてキスをしてきました。
『あなた、愛してます』
久しく聞いていなかった言葉です。私は、本当にしてしまったんだなと直感しました。すると、私の中に強い嫉妬心が生まれました。どんな理由があるにせよ、妻が他の男に抱かれた……。そう思うと、猛烈な嫉妬心が燃え上がりました。

いつもよりもかなり荒っぽく彼女を抱きしめ、キスをします。舌を激しく使い、彼女の口の中をかき混ぜると、彼女も舌を絡ませてきます。
私は、あんなに辟易としていた妻とのセックスに、猛烈に燃え上がっていました。
『す、すぐ来て。あなた、すぐ入れて欲しいです』
興奮したような声で言う彼女……。私は、無我夢中で彼女にペニスを突き立てました。すると、いつもとまったく違う感じがします。なんというか、熱くてうねっているというか、絡みつく感覚があります。私は、浩くんとセックスをした結果なのだと感じ、狂ったように腰を振り始めました。

嫉妬心……いままで、それを意識したことはありませんでした。自分が嫉妬深いとも思っていませんでした。でも、私は息が苦しくなるほどの嫉妬に任せ、狂ったように腰を振っています。
『あっ、あっ、あなた、うぅっ、すごいっ』
麻友は、思わずという感じで声をあげます。最近のセックスでは、ほとんど声もあげず、作業のようなセックスになってしまっていたので、新鮮だと思ってしまいました。

あえぎ声をあげる麻友に興奮しながら腰を振っていると、急に強い臭いが鼻をつきました。精液独特の匂い……。私は、浩くんが本当に麻友の中に注いでしまったんだなと感じました。その瞬間、私はほとんど前触れもなく射精し始めました。

すると、麻友がキスをしてきます。激しく舌を絡めるキスをする彼女……。私は、射精が驚くほど長く続くのに戸惑いながら、快感のあまりうめき声を上げていました……。

そのあと、麻友は甘えてくるような感じで私に抱きつきます。でも、浩くんのことは一切話をしません。私も、なんとなく言い出せないまま彼女を腕枕している感じでした。

少しすると、麻友はシャワーを浴びに行き、私は歩き疲れたこともあるのか、そのまま寝てしまいました。朝になると、昨日のことなどなかったように、麻友はいつも通りでした。というよりも、昔に戻ったような感じでした。最近の、暗く病んだ感じは消えてなくなり、ほがらかな昔の彼女に戻った感じでした。

私は、その姿に嬉しくなり、余計に昨日のことを聞けなくなってしまいました……。そして、日々が過ぎていき、妊娠出来たのだろうか? と、結果を気にする毎日でした。でも、麻友は何も言ってきません。
そして、1ヶ月近くが過ぎ、浩くんが遊びに来ました。彼は、特に変わったこともなく、この前のことなどなかったのかな? 夢だったのかな? と、思うほどでした。

麻友もいつも通りでしたが、食事が終わると、
『あなた、散歩の時間じゃなかったかしら?』
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初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった3(転載禁止)

前回の話

両脚を抱えるようにして脚を広げている女の子は、間違いなく加奈子でした。今よりも幼い顔の彼女……。メイクもしていないせいか、本当に子供みたいに見えます。
でも、そんな加奈子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたようになっています。腸内のピンクの肉壁まで見えてしまっている状況です。
『お願いします。もう我慢出来ないです。ご主人様のおチンポ、加奈子のケツマンコに入れて下さい』
加奈子は、泣きそうな声で哀願しました。

僕は、加奈子が僕と知り合う前に、こんなハードな調教をされていた事を知りました。でも、加奈子は僕とセックスをしたとき、間違いなく処女だったはずです。
痛がり方も尋常ではなかったですし、出血も結構しました。動画みたいなハードな調教をされていたのに、処女だった? 僕は、意味がわからなくなってしまいました。

「まだダメだ。これでもっと狂わせてやる」
男性は、拳を握って加奈子に見せつけます。
『そんな……イジワルしないで下さい』
加奈子は、焦れたような口調で言います。でも、男性はそのまま拳を加奈子のアナルにねじ込んでいきます。どう見ても入るわけがないような大きさの拳が、あっさりと言ってもいいくらいに加奈子のアナルに入ってしまいました。
『んおぉお゛っ! 壊れるぅ、壊れちゃうっ』
加奈子は、泣きそうな声で叫びます。でも、痛みを感じている気配はないようです。男性は、かまわずに腕を動かし始めました。加奈子は、悲鳴のような声をあげながらあえぎ続けています。
バックで挿入しているよりも、正常位で挿入されている方がインパクトが大きいと感じました。幼い感じの加奈子のアナルから、腕が生えている……。とても現実とは思えないような光景です。

『イクっ! イグぅっ! ケツマンコイグぅっ!!』
加奈子は、低い声で叫び続けています。男性は、さらに腕を動かし続けています。徐々にストロークも長くなっていき、加奈子のアナルがまくれ上がるようになりながら拳が出入りしています。
『おぉおおお゛お゛お゛ぉぉっ! んおぉお゛っ!』
加奈子は、言葉が出ないような感じです。白目を剥きそうになっていますし、口もだらしなく開きっぱなしです。男性は、無言で腕を動かし続けています。加奈子は、失神しそうな感じです。すると、男性はいきなり拳を引き抜きました。
その瞬間、加奈子はのけ反り痙攣を始めましたた。それだけではなく、アソコから透明のしぶきを吹き散らかしながら歯を食いしばって震えています。

男性は、そんな状態になっている加奈子のアナルに、無造作に拳を突き入れました。その瞬間、加奈子は身体を折り曲げるようにしながら叫び始めます。
『ギィイィッ!』
殺されてしまうときの声みたいです。男性は、すぐにまた拳を引き抜きました。すると、加奈子はまたのけぞって痙攣をしながら潮を吹き散らかし始めます。
男性は、また拳を挿入し、すぐに引き抜いていきます。その度に、加奈子は泣き叫ぶように声をあげ、身体を痙攣させています。それを何度も何度も繰り返し、最後に勢いよく拳を引き抜くと、加奈子は潮ではなくあきらかにおしっこを吹き出しながらぐったりしてしまいました……。
失神した加奈子の尿道から、噴水のように吹き出す液体……。ぽっかり穴が開いたようになっているアナルは、元に戻らないんじゃないかと思うくらいに大きく拡がっています。
まだ、加奈子が中学生くらいの頃の映像だと思います。そんな加奈子を、こんなハードに調教していたのは誰なんだろう?
僕は、呆然としながらも、ズボンに大きなシミが出来ていることに気がつきました。さっきから、僕のペニスは今までで一番と言ってもいいくらいにいきり立っています。

すると、動画は唐突に終わってしまいました……。僕は、動けなくなっています。あまりのことに、思考が追いつかないですし、頭も回転しません。

あれは、確かに加奈子でした。それは、間違いないと思います。そして、たぶん中学生くらいの時の映像のはずです。加奈子が、あんな調教をされていた……。恥ずかしがりの彼女が、アナルに拳? どうしても、理解が追いつきません……。

僕は、自分のズボンのシミを見て、どうしてこの状況で興奮してしまうのか理解出来ずにいました。とりあえず、ズボンと下着を着替えよう、そう思っていると、玄関の方で物音がし、ドアが開いて加奈子が入ってきました。
『バイト、早く終わったから寄っちゃった』
加奈子は、コンビニの袋を持って入ってきました。いつも通りの地味な服装で、眼鏡もかけているので文学少女という印象です。とても、さっきの動画のような行為をしたことがあるとは思えない、真面目で清楚な雰囲気です。

僕は、股間を見られないように気を遣いながら彼女を招き入れます。でも、
『あれ? どうしたの? 濡れてるよ』
と、あっけなく気がつかれてしまいました。僕は、慌てて言い訳をしようとしましたが、加奈子は僕の股間を触ってきました。
『それに、大きくなってる。もしかして、一人でしてる途中だった?』
加奈子は、耳まで真っ赤にしながら恥ずかしそうに言います。僕は、本気で恥じらっている加奈子を見て、不思議な気持ちになっていました。過去に、あんなに恥ずかしいプレイをしていたのに、どうしてこの程度のことで恥ずかしがるのだろう?

僕は、そんなことを疑問に思いながら、一人でしてる最中だったと言いました。実際には違いますが、そう言わないことにはつじつまが合わなくなりそうで、とっさにそう言ってしまいました。

『一人でするなんて、ズルい。一緒にしよ』
加奈子は、さらに恥ずかしそうに言いました。僕は、そんな彼女にドキドキしながら、うんと頷きました。
『じゃあ、着替えてくるね』
加奈子は、そんなことを言います。僕は、何に? と、質問しました。
『フフ。見てのお楽しみだよ。シャワーも使うね』
そう言って、彼女は部屋のドアを閉めました。僕は、複雑な心境でした。さっきの動画を見たショックはあります。でも、楽しみだと思う気持ちもあります。
そして、とりあえずズボンとパンツを脱ぎました。先走りで大きなシミが出来ているのを恥ずかしく思いながら、ハッと気がついて慌ててDVDを隠しました。
そして、腰にタオルを巻いてベッドに寝転がると、すぐにドアが開いて加奈子が入ってきました。加奈子は、可愛らしい制服姿でした。
『どう? 中学の時の制服、まだ捨てずにとってあったの』
恥ずかしそうにしている加奈子。髪型も、ツインテールにしてロリっぽくなっています。眼鏡も外しているので、動画の加奈子にそっくりになりました。

僕は、さっきの動画の加奈子と今の加奈子を重ね合わせて、嫉妬心のようなものが湧き上がるのを感じました。そして、彼女は恥ずかしそうに僕のそばに来ると、抱きついてキスをしてきました。
僕は、興奮状態で舌を絡め、彼女を抱きしめました。そのまま彼女を押し倒そうとすると、
『私がするね』
と、加奈子が恥ずかしそうに僕の腰のタオルを外してきます。
『フフ。すごく大きくなってる。興奮してるね。嬉しいな』
加奈子は、嬉しそうに言いながら僕のペニスを舐め始めました。ぎこちなく、そして恥ずかしそうに舐める彼女……。僕は、動画では、加奈子は巧みに舌や喉まで使ってフェラチオしていたことを思い出し、今のぎこちなさは演技なのだろうか? と、思っていました。

『いつもより、固くなってるよ。この制服に興奮してるの? ヨシ君、ロリコンなんだね』
そんなことを言いながらフェラチオを続ける彼女。僕は、あの動画の男性への対抗心のようなものが燃え上がり、彼女の頭を抑えるようにして腰を突き出していました。
『んっ~』
驚いた顔でうめく彼女。僕の短いペニスでも、喉の方まで届いている感じです。でも、彼女はむせることもなく目を見開くようにしているだけです。すると、タイムラグあった後、彼女は咳き込みました。
『そんなに深く、入らないよ。喉に当たっちゃうもん』
苦しそうに言う彼女。でも、それほど苦しそうな感じはありませんし、涙目になっていると言うこともありません。演技をしている……。そう思うと、暗い気持ちになります。

「ゴ、ゴメン。興奮し過ぎちゃった」
慌てて謝る僕。加奈子は、笑顔でいいよと言ってくれます。そして、
『じゃあ、私が上になるね。これ、つけてくれる?』
と、恥ずかしそうにコンドームを渡してきます。僕は、すぐにそれを装着しました。加奈子は、すぐに私にまたがるようにして腰を下ろしてきます。スカートをまくり上げると、下着は着けていませんでした。そして、あらわになったアソコには、ヘアがありませんでした。

驚いて、どうしたの? と、質問する僕。
『う、うん。剃ったの。この格好するなら、その方が喜ぶかなぁって……。変だった?』
加奈子は、恥ずかしそうに言います。僕は、ツルツルのアソコを見て、正直興奮しました。ロリっぽくなったアソコ……でも、驚くくらいに濡れて光っています。僕は、メチャクチャ興奮すると言いました。
『良かった。じゃあ、入れるね。いっぱい気持ち良くなってね』
加奈子は、そんな風に言うと、スッと腰を下ろしてきました。あっと思う間もなく包み込まれる僕のペニス。視覚的な効果かもしれないですが、いつもよりもキツキツに感じます。

『ぅあぁ、ヨシ君、固いよ。カチカチになってる』
嬉しそうに言う加奈子。僕は、快感を感じながらも、どうして処女だったのだろう? と、不思議に思っていました。僕としたとき、加奈子は間違いなく処女だったと思います。でも、あの動画を見ると、それが信じられない気持ちです。

僕は、いろいろなことを考えながらも、いつも以上にあっけなくイッてしまいました。
『ヨシ君、愛してる』
甘えてくる加奈子……。僕は、どちらの加奈子が本当の加奈子なのだろうか? と、わからなくなってしまっていました。そして、DVDは誰がどんな意図で送ってきているのか? と、不安と恐怖を感じていました。

そして、1ヶ月ほど経過しました。加奈子には、特に変わったところはなく、相変わらずちょっと地味で恥ずかしがりの女の子です。ただ、セックスに関しては好奇心旺盛で、顔真っ赤にしながら大人のオモチャを使って欲しいとおねだりをしてきたりします。セクシーなランジェリーも身につけてくれたりしますが、黒髪眼鏡の彼女がそんなイヤらしいランジェリーを身につけると、卑猥さがより増す感じがします。そんな風に、いつもと変わらない彼女との時間を過ごしていました。
ただ、加奈子と会えない日は、送られてきたDVDを見ながらオナニーをするという、我ながらどうしようもないなと思う行動をしていました。自分の彼女の過去の調教動画を見ながらオナニーをする……それは、人の道に外れた行為だと思います。

そして、数日後、またDVDが届けられてしまいました。僕は、一瞬で興奮状態になり、慌ててDVDを再生し始めました。動画が始まると、お尻のアップが映りました。なまめかしい色白のお尻に、プラグが刺さっています。
アナルに蓋をするように刺さっているプラグは、真っ黒のラバーっぽい感じの素材に見えます。
『も、もうダメです。我慢出来ないです』
苦しげな声が響きます。どう聞いても、加奈子の声です。男性は、何も言わずにビデオを回し続けているような感じです。
『ダ、ダメ、です……出ちゃいます、もう、ホントに、うぅ』
苦しげな声でうめくように言う加奈子。すると、カメラが動いたようで、アングルが大きく変わります。そのまま、正面に回り込むカメラ。

すると、泣き顔の加奈子が映りました。加奈子は、白い清楚な感じのブラウスに、スカート姿です。そのスカートは、まくり上げているような格好です。
そして、この動画を撮影してる場所は屋外でした。まだ日が落ちる前、夕方くらいに見えます。場所は、公園のような場所だと思いますが、見覚えがない場所です。
「こんなところで出すつもりか?」
男性の声が響きます。
『で、でも、もう、あぁ、お願いします、おトイレに、うぅ』
苦しそうな加奈子の声。切羽詰まったような声です。すると、カメラは加奈子の顔をアップにし始めました。僕は、ドキンと心臓が大きく鼓動するような感覚でした。画面に大きく映っている加奈子は、幼い加奈子ではありませんでした。それは、見慣れた今の加奈子のように見えます。
そして、よく見ると、着ているブラウスは最近よく着ているブラウスに似ている感じ……と言うよりも、同じものだと思います。

僕は、パニックでした。過去2枚のDVDは、昔の映像でした。ショックではありましたが、過去の話、もう終わった話だったはずです。でも、このDVDの動画はどう見ても最近の出来事のようです。

画面からは、泣き声の加奈子が、
『もうダメです、出ちゃう、出ちゃいます。お願いします、ト、トイレに、あぁっ、ダメぇ、ホントに、うぅっ』
と、切羽詰まった声で叫びます。


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初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

目隠しをされたまま自らアナルを拡げている女の子は、確かに自分のことを加奈子と言いました。僕は、まさか……と、急に胃が重くなる感じになっていました。
女の子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたように拡がっていて、とてもまともな状態には見えない状態です。男性は、
「だいぶ拡がってきたな。高校入る前までに、なんとか拳もイケそうだな」
と、言います。僕は、女の子がまだ中学生という事と、拳が入るという言葉に驚きました。そして同時に、これが加奈子のはずがない……そう思いました。

『は、はい。頑張ります』
女の子は、弱々しい声で言います。そしてすぐに、
『入れて下さい。もう我慢出来ないです』
と、うわずった声で言いました。僕は、まだ幼い女の子相手に、とんでもないことをしているなと思いました。言っている言葉が本当ならば、完全に犯罪行為です。でも、考えてみれば、AVなのかもしれません。無修正ですが、今は無修正の動画サービスもあったりするはずです。

「まだダメだ。ちゃんとご奉仕しなさい」
男性はそう言って、ベッドに腰を下ろしました。男性も全裸で、やっぱりペニスが無修正で映ってしまっています。だらんとなったペニスは、かなりの大きさがあるように見えます。女の子は、目隠しをしたまま手探りで男性に近づき、そのペニスを舐め始めました。
大きな目隠しなので、口元しか見えていません。でも、それだけでも幼い女の子だとわかる感じです。そして、意識して見れば見るほど、加奈子に似ていると思います。

僕は、この女の子は加奈子なのだろうか? 昔の加奈子の映像なのだろうか? と、疑念でいっぱいになっています。そもそも、このDVDは誰が送ってきたのだろう? なんのために送られてきたのだろう? そんなことも考えてしまいます。

女の子は、一生懸命に男性のペニスを舐めています。目隠しした女の子がフェラチオしている姿は、普通にしているのを見るよりも遙かにイヤらしく見えます。女の子は、幼い雰囲気からは想像も出来ないほど巧みに舌を使い、睾丸やカリ首を舐めていきます。

すると、男性のペニスは見る見ると大きくなっていき、かなりの太さと長さがあるのがわかりました。反り返った形と、張り出したカリ首……。同じ男として、悔しいなと思うほどのペニスです。
女の子は、大きく口を開けてペニスをくわえていきました。頬がすぼまったりペニスの形に膨らんだりするのが、とても卑猥に見えます。そして、わざとなのかバキュームする音が大きく響きます。
男性は、特にコメントすることもなく、女の子のフェラチオを映し続けています。女の子は、長いペニスをどんどん飲み込んでいきます。長さ的に、喉にまで達しているはずですが、女の子はさらに飲み込もうとしていました。
顔が紅潮していき、うめき声のようなモノを漏らしながらも、さらに飲み込んでいく女の子。とうとう、ほとんど全部を飲み込んでしまいました。まるで、剣を飲み込むマジックのような感じです。どう考えても、喉の中までペニスが入っているように見えます。

「もう少しだな。押し込むぞ」
男性は、冷たくそう言うと、腰を突き出すように動かしました。すると、わずかに残っていたペニスが根元まで入り、その途端女の子はペニスを吐き出しながら、激しく咳き込みました。咳き込むと言うよりは、嘔吐しそうになっているような感じかもしれません。

口から、唾液なのかよくわからない粘度の高い液体を吐き出しながら、むせるように咳き込み続ける女の子。
『ご、ごめんなさい。許して下さい』
必死で謝る女の子。僕は、不安や疑念を感じながらも、興奮してしまっていました。この女の子は、加奈子なのかもしれない。そう思うと、興奮できる状況ではないと思います。でも、みずみずしい裸体に、卑猥なマスク、そして、SM調教的なプレイ……。それを見ると興奮してしまいます。

「この程度で吐き出すようじゃ、私のは入れてやれないな」
男性は、冷たく言います。
『そ、そんな……。お願いします。ご主人様のおチンポ入れて下さい』
女の子は、すがりつくように言います。でも、男性は、
「ほら、これでしてみなさい。私を興奮させたら、入れてやってもいいぞ」
と、女の子の横のあたりにペニス型の大人のおもちゃを投げました。真っ黒のペニス型のそれは、張り型とかディルドと呼ばれるような性具だと思います。黒いからそう見えるのか、すごく大きく感じます。

女の子は、手探りでそれを探り当てると、ほとんど躊躇なくそれをくわえました。そして、イヤらしい舌使いでフェラチオのようなことを続けます。オモチャ相手にフェラチオをする……。僕は、さらに激しく興奮してしまいました。
まだ中学生くらいの幼い女の子が、こんなに大きなオモチャをフェラチオしている姿……。現実感がまるでありません。

女の子は、夢中でフェラチオしながら、
『あぁ、大きい。すごく固いです』
と、興奮した声で言います。女性の興奮してうわずった声は、股間を直接刺激するような感じで僕を興奮させます。普通に話している声も、うわずった声も、聞けば聞くほど加奈子の声に感じてしまいます。

『もう、入れても良いですか? 我慢出来ないです』
女の子は、そんな風に質問しました。男性は、
「そんなオモチャを入れたいのか。本当に淫乱だな」
と、からかうように言います。女の子は、
『ごめんなさい。淫乱でごめんなさい。でも、もう我慢出来ないです。早くケツマンコに入れたいです。お願いします。淫乱なケツマンコに、ぶっといオモチャ入れさせて下さいっ』
と、懇願しました。僕は、AVのような台詞に、興奮がさらに高まってしまいます。そして、僕も堪えきれずに、ズボンの上から股間をまさぐり始めました。

「好きにしろ」
男性がそんな風に言うと、女の子は四つん這いになりました。そして、男性の方にお尻を向けると、ディルドをアナルに押し当てていきます。
『ご主人様、見てて下さい。ぶっといオモチャ、ガバガバのケツマンコに入っちゃいます』
興奮しきったような声で言いながら、女の子はディルドを押し込んでいきます。あんなに大きなディルドが、本当にあっさりと入っていきます。
『うぅあぁ、おチンポ来たぁ』
女の子は、卑猥なことを言いながらさらに押し込んでいきます。もう、一番太いカリ首の部分はアナルを通過してしまっています。これだけ拡張するのに、どれほどの時間がかかったのだろうか? 僕は、異常なほど拡張されてしまっている女の子のアナルに、心底驚いていました。

女の子は、強くディルドを押し込み、根元まで一気に挿入しました。
『うぅっがぁ、うぅう゛っ』
あえぎ声ともうめき声ともつかないような、初めて聞く種類の声をあげる女の子。強い快感を感じているのが伝わってきます。そして、女の子はすぐにディルドを抜き差しし始めました。
『あっ、あぁっ、ケツマンコ気持ちいいっ! ご主人様っ、見て下さいっ!』
女の子は、さらに激しくディルドを抜き差ししながらとろけた声をあげ続けます。小さな手で太すぎるディルドを握って抜き差しし続ける姿は、何かに取り憑かれているように見えてしまいます。
男性は、何も言わずに撮影を続けています。女の子は、
『イキそうです、もうイッちゃう、ご主人様、ケツマンコイッちゃうっ!』
と、卑猥な言葉を口にします。まだ幼い女の子が、こんなはしたない言葉を口にするのは強い違和感を感じますが、どうしても興奮してしまいます。

「もうイクのか? だったら、私のは不要だね」
男性は、そんな風に言います。すると、女の子はすぐに手の動きを止め、
『そんなことないです。ご主人様のおチンポ、入れてほしいですっ』
と、叫びました。
「誰が止めていいと言った?」
男性は、冷たい声で言います。女の子は、慌ててディルドを抜き差ししながら、
『ごめんなさい。でも、もうイッちゃいそうです』
と、切なげな声を上げます。
「勝手にイッたら、罰があるからな」
男性は、冷たい声のまま言います。
『は、はい。でも、うぅあぁ、もうダメェ、ご主人様、イッちゃう、イッちゃいますっ』
女の子は、手の動きを止めないまま泣きそうな声で言います。男性は、罰だぞと言いながら撮影を続けるばかりで許可を下ろしません。
『んおおおぉおおっ、ダメッ! イクッ! イクッ! イグゥっ!! ケツマンゴイグゥッ!!』
女の子は、腹の底から響くような声で叫ぶと、突き上げたお尻を痙攣させるように震わせました。そして、お尻を突き上げたまま、ぐったりとへたりこんでしまいます。

突き上げられたお尻には、まだ太いディルドが刺さったままです。どうやったら、あんなに太いディルドが入るようになるのだろう? そんなことを思ってしまいます。

「勝手にイッたな。罰だ」
男性はそう言うと、無造作にディルドを拳の横側で叩きました。格闘技の鉄槌のような感じでディルドを叩き込むと、
『んギイぃぅっ!』
と、カエルが潰れるような声を上げる女の子。でも、男性は更に2撃3撃と打撃を加え続けます。本当に、杭を打ち込むような動きになっています。
『ングぅっ! ギィっ! んおおおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
女の子は、まるで断末魔の声を上げているような感じになっています。でも、更に男性が打撃を加え続けると、腰だけではなく全身を痙攣させるように震わせながら、
『イクッ! イグゥゥッッ〜〜っ!!』
と、絶叫して果てました。
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初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった(ブロマガ 転載禁止)

僕は、中学から男子校に行っていた事もあり、彼女のいない学生生活を送っていました。でも、大学に進学し、一人暮らしを始めると、意外にあっさりと彼女が出来ました。
大学に入るまで自覚がなかったのですが、僕はまぁまぁイケメンだそうです。そんな事もあり、大学に通い出してからは女性から話しかけられる事が多くなりました。そして、バイト先も同じだった加奈子と、交際する事になりました。

加奈子は、今時珍しく真っ黒な髪で、眼鏡をかけている地味な印象の女の子でした。でも、よく見ればすごく整った顔立ちをしているし、服の上からでも胸が主張しているのがわかるような巨乳でした。

僕と同様、彼女も人生で始めての異性との交際だったようで、何もするにも新鮮でした。そして、付き合い始めてから3ヶ月後にキスをして、そこからさらに3ヶ月ほど経過して初体験を迎えました。
途中で、中断した方が良いのかな? と、思うほど彼女は痛がりましたが、結局そのまま続行し、無事に初体験が終了しました。
2時間かけての初体験は、正直クタクタになりましたが、より彼女のことが大切に思えて幸せでした。そして、お互いにずっと恋人がいなかったせいもあってか、セックスにのめり込んでいきました。

加奈子は、おとなしくて真面目な性格ですが、好奇心は強く、いろいろな体位を試してみたり、フェラチオも熱心にしてくれたりしました。
恥ずかしそうに顔を赤くしながらフェラチオをする彼女を見て、僕は本当に幸せだなと感じていました。

そして今日も、学校終わりにウチに遊びに来た加奈子。今日は、なんとなくソワソワしているような雰囲気があります。落ち着きがないという感じです。

「どうしたの? なんか、良いことあったの?」
僕が質問すると、加奈子は顔を真っ赤にしながら、
『う、うん。今日、これ使って欲しいなって思って……』
と、カバンの中から電マを取り出しました。AVではおなじみの、一応マッサージ器具のアレです。僕は、加奈子がこんなものを持ってきたことにものすごく興奮してしまいました。そして、どこで買ったのかと尋ねると、
『アマゾンで……。ごめんね、はしたないことしちゃって……』
加奈子は、耳まで赤くなっています。僕は、そんなことないよと言い、早速使ってみようと提案しました。とりあえず、コンセントに刺してスイッチを入れると、思いのほか強い振動が始まります。
『こ、こんなに激しいんだ……』
ビックリした顔の加奈子。僕は、試してないの? と、質問しました。すると、加奈子は慌てた顔で、
『試してないよ! だって、怖いし、恥ずかしいから』
と、言います。僕は、慌てる彼女を見て、ホントは試したんじゃないの? と言いました。すると、さらに顔を赤くしながら、
『試してないもん!』
と、ムキになる加奈子。僕は、ごめんごめんと謝りながらも、電マでオナニーする彼女を想像して勃起していました。

僕の手の中でビーンという音を立てて振動している電マ……。加奈子は、好奇心に目を輝かせながら見つめています。僕は、それを加奈子の手の甲に押しつけてみました。
『わっ、すごい、こんなに震えてるんだ』
加奈子は、ビックリした顔で言います。僕は、ダイヤルを回して振動を強くしてみました。
『こっ、こんなになるの? なんか、すごいね。怖いくらい』
加奈子は、少し怯えたような顔です。僕も、こんなに振動して壊れないかな? と、不安を感じていました。そして、こんな激しい振動をクリトリスに与えて、大丈夫なのだろうか? と、心配になりました。

僕は、そんなことを考えながらゆっくりと電マを動かしました。腕から胸に移動させていくと、加奈子は目を閉じます。僕は、ドキドキしながら彼女の乳首のあたりに電マを移動させました

『んっ、うぅ……あっ』
加奈子は、吐息混じりの声をあげます。僕は、思わず気持ちいい? と、質問しました。
『う、うん。くすぐったいような……でも、気持ちいいよ』
加奈子は、恥ずかしそうに言います。僕は恥ずかしそうにしながら、甘い吐息を漏らす加奈子に猛烈に興奮してしまいました。そして、僕は電マをゆっくりと下の方に動かしていきます。ヘソのあたりまで移動すると、
『うぅっ、あっ、ふぅ』
と、加奈子はさらに甘い声を漏らし始めました。僕は、ヘソでもこんなに感じてしまうんだと驚きながら、もっと下に動かしていきます。

『あぁっ、ダ、ダメ、こんな、うぅっ』
加奈子は、慌てた顔で電マを掴みました。そして、
『もっと弱くして。刺激が強すぎちゃう』
と、言いました。僕は、言われるままにダイヤルを動かして最弱にして加奈子の下腹部に押し当てました。

『うぅっ、うぅぁっ、す、すごい、気持ちいいっ。ダメぇ、これ、あぁっ!』
加奈子は、まだ恥丘のあたりに押し当ててるだけなのに、のけぞるような格好になってあえぎ始めました。僕は、加奈子が感じていると言うことが嬉しくて、もっとクリトリスの方に近づけていきます。

加奈子は、潤んだような目で僕を見つめます。真っ黒な髪、地味な眼鏡。どこから見ても優等生という雰囲気で、大人のおもちゃを使うようなイメージはまったくありません。
僕は、スカートの上からですが、クリトリスのあたりに押しつけました。
『うぁあっ! ダメっ! ヨシ君ダメっ! 止めてっ! あぁっ! イヤぁぁ~っ!』
加奈子は、気持ちいいと言うより怖いと感じているような顔で叫びます。僕は、思わず電マを彼女の身体から離してスイッチを止めました。

「だ、大丈夫?」
慌てて聞く僕に、
『すごかった……。ねぇ、今度は直接当ててみて』
と、恥ずかしそうに答える加奈子。あんなに怖がっているような感じだったのに、まだ続けるつもりみたいです。僕は、もっと加奈子を感じさせてみたいと思っていたので、スカートをまくり上げました。

僕は、めくりあげて驚きました。彼女は、黒のセクシーなショーツをはいていました。全体的に透けたような感じになっていて、セクシーすぎるものです。
「ど、どうしたの、これ?」

驚く僕に、
『これと一緒に買ってみたの。どうかな? 興奮する? 喜ぶかなって……』
と、恥ずかしそうに答える彼女。僕は、メチャクチャ興奮すると答えました。実際、地味な感じの彼女が、こんなイヤらしいランジェリーを身につけていると思うと、ギャップに激しく興奮してしまいます。

すると、彼女はさらに上着を脱ぎ始めました。ショーツとおそろいのセクシーなブラジャー。布が透けていて乳首の形までわかる感じです。

『どうかな? なんか、すごいね……恥ずかしいな』
加奈子、モジモジしながら言います。顔を真っ赤にして恥ずかしがっているのに、卑猥すぎるランジェリーを身にまとっている彼女に、僕は興奮しすぎて我慢出来なくなってしまいました。そして、彼女に抱きつき、キスをしながらベッドに押し倒すと、
『興奮してくれた? 嬉しい』
と、彼女はホントに嬉しそうに微笑みます。そして、僕のズボンの上から股間をまさぐってくると、
『カチカチになってるね』
と、恥ずかしそうに言います。僕は、恥ずかしがりながらもこんなことをしてくれる彼女にドキドキしながら、彼女のブラジャーをはずそうとしました。すると、
『せっかく買ったんだから、もっと見て欲しいな。じゃあ、先に私がするね』
と、僕の下から抜け出し、僕に覆い被さってきました。そして、僕の服を脱がせてくる彼女……。恥ずかしがりながらも脱がせてくれる事に、嬉しくなってしまいます。

『大きくなってるね。フフ、興奮してるね』
嬉しそうに僕のペニスを握ってくる彼女。ぎこちない動きに、ドキドキします。そして、ゆっくりとしごき初め、舐めてくれたりもします。
ぎこちない動きで一生懸命にフェラチオしてくれる加奈子に、僕は申し訳ないような気持ちになってしまいます。でも、それ以上に気持ちよく、そのまま口での奉仕を受け続けていました。

見てると、不思議な気持ちになってきます。顔から上は真面目な女の子。でも、身体はイヤらしいランジェリーを身にまとったセクシーな身体。胸の谷間も四つん這いになっているので余計に強調されて見えます。

『痛くない? 下手くそでごめんね』
加奈子は、そんなことを言いながら舐め続けてくれます。僕は、他との比較が出来ないので、彼女が上手いのかどうかなんてわかりません。でも、そんなこと関係無しで、一生懸命にしてくれるのが嬉しいと思います。

「もう、イッちゃうよ。僕がするね」
そう言って、僕が彼女に覆い被さりました。そして、ブラジャー越しに彼女の胸を揉み、乳首を刺激し始めると、
『あっ、うぅ、気持ちいい。ヨシ君、もっと』
と、恥ずかしがりながらも声をあげます。僕は、下着を着けたままのセックスも興奮するものなんだなと思いながら責め続けました。

すると、
『もうダメ、ヨシ君、来て。我慢出来ないよ』
と、恥ずかしそうに言います。僕は、フェラチオのお返しに彼女のクリトリスを舐めてあげたいなと思いましたが、恥ずかしそうにおねだりする彼女に我慢しきれず、コンドームを装着し始めました。すると、彼女はショーツを脱ぎ、恥ずかしそうに手でアソコを隠しています。僕は、彼女に覆い被さり、挿入しました。
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露出オナニーをしていたら、黒髪の女子校生に調教されることになりました(ブロマガ 転載禁止)

あまり大きな声では言えませんが、僕には露出性癖というか、少しアブノーマルな性癖があります。と言っても、ハードなことをするわけではなく、女子校の通学路の脇に車を止め、こっそりとズボンの中に手を突っ込んでオナニーをするという程度の話です。
人にバレたらヤバいなと思いながらも、どうしてもこのオナニーがやめられず、今日もいつもの場所で車を停めていました。すぐ横の歩道を、寒いのに生足を出しながら歩く女子校生達……。
その太ももを見ながらするオナニーは、野外というスリルもあってか快感が強いです。下手したら、女性とするセックスよりもよほど気持ち良いかもしれません。

こうやってオナニーをしていると、たまにカバンでスカートがまくれてパンツが見えている子や、靴下や靴をイジるためにしゃがむ子、物を落として拾うためにしゃがむ子がいたりします。今時、ネットではパンチラどころかハメ撮りまで簡単に見られる世の中ですが、生の女子校生のパンチラはやっぱり格別なモノがあります。

今日も、そんなサプライズを期待しながらズボンの中の手を動かし続けていると、ふと視線を感じました。慌てて手の動きを止めて右後ろを振り返ると、一人の女子校生がこっちを見ていました。
僕は、見られた? と、ドキドキしていました。でも、その子はそこから動こうとしません。僕は、慌てて車を走らせて逃げるように会社に戻りました。

僕の仕事は、家電の営業です。と言っても、量販店に売り込むメーカーの営業という立場です。ただ、営業とはいっても、実態は力のある家電量販店の売り場で説明をしたり販売をしたりする売り子のような感じです。

会社で少し作業をした後、いつものように大きなカメラ屋さんと言う名前の量販店で販売員の仕事を始めました。あまり社交的ではない性格なので、正直苦痛に感じながらも説明や実演を繰り返していると、声をかけられました。

振り返ると、制服を着た女子高生が立っていました。マフラーに手袋をして防寒対策はバッチリという感じなのに、スカートは短くて生足という、今時の女子校生の姿です。でも、その可愛らしさというか、美しさに一瞬フリーズしてしまいました。
黒髪の美少女……そんな、古くさい言い回しが頭に浮かびます。抜けるように白い肌に、濡れたように光っている瞳。パッチリした二重まぶたは、とくにアイメイクをしている感じはありません。そして、光の加減なのか、瞳の色が薄い茶色のようです。
1000年の一人の美少女……そんなフレーズが頭をよぎりました。彼女は、フリーズしている僕にアクションカムのことを聞いてきました。僕は、少し……かなりテンションが上がりながらも、ちょうど僕の担当分野の商品だったので、すぐに説明を始めました。
彼女は、真っ直ぐに僕の目を見つめながら説明を聞いています。僕は、説明をしながらその瞳に吸い込まれそうだなと思っていました。

『へぇ、そうなんですね。これだったら、こっそり撮影出来ちゃいそうですね。車の中から女子校生とか』
彼女は、まったく表情を変えずに言いました。僕は、言っている意味がわからず、そうですねと言うだけでした。
『お兄さんは、こっそり撮影もしてるの? ただ見てるだけ?』
彼女は、そんな風に言います。僕は、意味がわからないながらも、薄気味の悪さを感じていました。
「いえ、僕は撮影なんてしてないですけど」
『私は撮影するんですよ。見ますか?』
そう言って、スマホを取り出す彼女。今時の女子校生は、色々とデコレーションしたりするものだと思っていましたが、彼女のスマホは裸でした。カバーもフィルムも貼っていない剥き出しの状態です。

僕は、なぜかドキドキしながらスマホの画面を見ました。すると、見覚えのある車が映りました。そして、近づいていくカメラ……。運転席で、ズボンの中に手を突っ込んで動かしている男が映ります……。どう見ても、僕でした。
「な、なんでこんな……」
言葉が出てこない僕。すると、彼女は他の動画も見せてきました。違う日に、車の中でオナニーをしている僕……。中には、ほとんど正面からの動画もありました。ハッキリと映っている僕の顔……。もう、言い逃れも出来そうにありません。
撮影されていることに、まったく気がつきませんでした。僕は、脇から汗が噴き出し、立ちくらみで倒れそうな状態になりました。終わった……。警察に突き出される? そんな恐怖で脚が震えています。

『ちゃんと撮れてるでしょ? でも、もっと高画質で撮りたいの。このカメラなら、もっと綺麗に撮れるかな?』
彼女は、僕の目を見たまま質問します。僕は、震える声ではいと言いました。
『じゃあ、使い方教えてくれる?』
彼女は、相変わらず無表情で言います。僕は、どういうつもりなのだろう? と、意図がわからずより恐怖を感じています。でも、言われるままに使い方を教えました。

彼女は、僕の教えたとおりにカメラを使い始めます。そして、僕の方を撮影するような動きをします。
『じゃあ、おちんちん出してみて』
彼女は、僕を撮影しながらそんなことを言い始めました。僕は、思わず聞き返しました。
『だから、おちんちん出してみてよ。いつもしてるみたいに』
彼女は、やっぱり無表情で言います。無表情だと、怖いくらいに美人だなと思います。僕は、思わずいつもおちんちんは出していないと言いました。あくまで、ズボンの中に手を突っ込んでいるだけだと言いました。

『ふ~ん。私の言うこと……聞けないんだ』
彼女は、少し目を細くしながら言います。僕は、その冷たい表情にビビりながら、周りを見回しました。幸い、アクションカムコーナーはフロアの隅の方ですし、監視カメラも一つだけです。背を向ければ、映らないと思います。

僕は、言うことを聞けば警察は許してもらえるかも……という、わらにもすがる気持ちでファスナーに指をかけ、恐怖で縮みきったおちんちんを露出しました。

『フフ。可愛い。こんなおちんちんだったんだ』
彼女は、初めて笑顔を見せました。僕は、その可愛らしさに胸を打ち抜かれたような気持ちになりましたが、この状況をなんとかしなくてはと言う気持ちの方が大きく、
「も、もうしまっても良いですか?」
と、震える声で聞きました。
『ダメ。いつもみたいにしごかないと』
僕のおちんちんにカメラを向けながら言う彼女。僕は、泣きそうな気持ちのまま、言うとおりにしごき始めました。と言っても、完全にフニャフニャになっている状態なので、しごきづらくて仕方ないです。
『どうして柔らかいままなの?』
彼女は、不思議そうな顔で聞いてきます。僕は、こんな場所では無理だと言いました。すると、彼女はこの家電量販店から帰るのは何時なのかと聞いてきました。僕は、あと1時間くらいで会社に戻ると答えました。彼女は、1時間後に駐車場で待ってると言って、僕の前から立ち去りました……。

僕は、慌てておちんちんをしまいながら、ホッと胸をなで下ろしました。とりあえず、警察に突き出されずにすんだ……。人生終了だと思ったので、本当にホッとしました。
でも、この後なにをさせられるのだろう? そんな不安と恐怖で、やっぱり足が震えます。そして、落ち着かないまま1時間を過ごし、駐車場に移動すると彼女がいました。

彼女は、僕を見ると無表情に近づいてきます。
『じゃあ、移動しようよ』
そんな風に言う彼女。僕は、うなずいて営業車に彼女を乗せました。さすがに、会社の車に女子高生を乗せるのはマズいと思いましたが、背に腹は代えられません。

移動を開始すると、彼女はすぐに、
『じゃあ、おちんちん出してよ』
と、言ってきました。僕は、運転中だから無理ですと言いました。すると彼女は、言うこと聞けないんだ……と、ボソッと言います。僕は、すぐにおちんちんを出しました。運転しながら、下半身を露出している……。そう思うと、ドキドキして運転に集中出来なくなります。僕は、どこかに車を停めさせてくれと言いました。

『良いよ。じゃあ、そこのイオンに』
僕は、言われるままに車を駐車場に入れました。平日の夕方前なのでガラガラです。僕は、隅の方に駐車しました。
『じゃあ、しごいてるところ見せて』
彼女は、やっぱり無表情で言います。僕は、フニャフニャのままのおちんちんをしごき始めました。
『まだ小さいままだね。どうして? 場所変えたのに』
不思議そうな顔で質問する彼女。僕は、怖いからですと答えました。
『どうして? どうして怖いの?』
彼女は、やっぱり不思議そうな顔で質問します。僕は、警察に突き出されたら終わりだからだと答えました。
『突き出すなら、とっくに突き出してるよ。ちゃんと大きくして、精液出すところ見せてくれたら、動画も消してあげる』
彼女は、そんな風に言いました。僕は、本当にホッとしました。そして、なんとか勃起させようと頑張りました。でも、車の中とはいえ外なので、どうしても緊張で大きくなりません。

『どうしたら大きくなる?』
彼女は、あまり感情の感じられない声で聞いてきます。僕は、何か刺激があればと言いました。すると、彼女はいきなりスカートをまくり上げ、ショーツを見せてきました。薄いピンクのショーツ……。真っ白な太もも。僕は、こんなにも超絶美少女のスカートの中を見せられ、一気に勃起してしまいました。
『わっ、おっきくなった。すごいね、こんな風に大きくなるんだ』
彼女は、驚いた顔で言います。僕は、彼女の表情を見て少しホッとしました。無表情だと、何を考えているかわからない恐怖があります。僕は、こんな美少女の前で勃起したおちんちんをさらしていることに、ドキドキし始めていました。

『ほら、早くしごいてよ。いつもやってるみたいに』
彼女は、また無表情に戻りました。僕は、ドキドキしながらオナニーを開始しました。すると、いつもよりも快感が強いことに驚きます。見られながらするオナニーは、まったく初めての感覚です。

『そんなに強くして、痛くないの?』
彼女は、質問してきます。僕は、まだそれほど強くしごいていないので、イク時はもっと強くすると言いました。
『そうなんだ。気持ちいい?』
彼女は、僕のおちんちんを凝視しながら質問してきます。僕は、気持ちいいと答えました。
『どうして、いつもあんなところでしてるの?』
彼女は、怒っているという感じではなく、単に疑問に感じているという口ぶりです。僕は、外でするスリルと、女子校生の太ももやパンツに興奮すると言いました。

『ロリコンなんだ。じゃあ、私の見て興奮してるの?』
そんな風に言う彼女。でも、不思議と嫌悪感を感じているような雰囲気はありません。僕は、メチャクチャ興奮していると答えました。
『見るだけで興奮するの? 触ってみたいって、思わないの?』
そんな質問をされ、僕はさらにドキドキしてしまいました。そして、僕は触りたいと答えました。
『良いよ。太もも触っても』
彼女は、感情をあまり感じさせない言い方をします。僕は、迷いました。罠なのではないか? でも、考えてみればこれ以上悪い立場にはなりそうにありません。僕は、誘惑に勝てず、彼女の太ももに手を伸ばしました。
『ダメだよ、しごきながらしないと』
そんな風に怒られ、僕はすぐにしごくのを再開しました。そして、恐る恐る彼女の太ももを触りました。体温が高い感じで、すべすべした感触です。今まで経験したことのない感触です。僕は、10代の女性と経験はありませんが、こんなにも違うものなのだろうか? と、驚いてしまいました。
彼女は、僕が太ももを触ってもリアクションがありません。僕は、さするように触りながらしごき続けます。すると、あっという間に射精感が湧き上がっていて、我慢汁もあふれてきました。
『濡れてる……。これって、イッたの?』
彼女は、不思議そうな顔で聞いてきます。僕は、彼女が驚くほど何も知らないことに驚きながらも、やっていることはメチャクチャ大胆だなとギャップに戸惑います。
僕は、まだイッていないことと、これは我慢汁だと言うことを説明しました。
『……触ってもいい?』
彼女は、ボソッと言います。僕は、想定していなかった事態に、言葉が出てきませんでした。でも、彼女は黙って僕のおちんちんの先っぽを指で触り、我慢汁を指ですくい取りました。そして、オイルの粘度を調べるように親指と人差し指で我慢汁を数回挟むように動かします。
『これが我慢汁なんだ』
そう言って、彼女は鼻に近づけて臭いを嗅ぎ始めました。
『全然臭いないんだね』
彼女は、何かの実験でもしているような顔です。そして、彼女はいきなりペロッとそれを舐めてしまいました。
『味もないんだ』
彼女は、平然と言います。僕は、その行動にビックリしながらも、ものすごく興奮してしまいました。女子校生が、自分の我慢汁を舐めてくれた……。そう思うと、暴発しそうなほど勃起が強くなります。すると、
『ちょっと変わって。やってみたい』
と、彼女は言いながら、強引の僕の手を押しのけ、おちんちんを握ってきました。白くて細い指が、僕のものに絡みついてくる……。僕は、さっきまで地獄に落ちそうな気持ちだったので、今の状況が信じられません。そして、彼女は僕のものをしごき始めました。かなりの強さでしごく彼女……。
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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた完(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

俺は、ザーメンがあふれ出す里奈ちゃんの膣口に、ペニスを押しつけた。親友の嫁さんに、生のペニスを押しつける……。それは、どう考えてもやっちゃダメなことだと思う。
でも、典明は目を血走らせるような感じでそれを眺めているし、里奈ちゃんも目をキラキラさせながら俺のペニスを見つめている。ついさっきまでは、処女だった彼女……。でも、すでにセックスの快感を知ってしまった感じだ。

俺は、早く入れて欲しいという顔で見つめる里奈ちゃんを、いじめるようにペニスをこすりつけ続ける。亀頭をクリトリスにこすりつけてみたり、先っぽを少しだけ挿入して膣口を拡げるような動きをしてみる。その度に、里奈ちゃんは切なげな声を上げ、腰をくねらせるように動かしている。

「本当に、中に出して欲しいの?」
俺は、里奈ちゃんに質問した。里奈ちゃんは、一瞬典明の方を見たが、すぐに俺に向き直り、
『欲しいです。中に出して下さい』
と、熱っぽい顔で言った。俺は、そのままペニスを突き入れた。絡みついてくる膣肉……。本当に、気持ちの良い膣だと思う。
『うぅ、すごい……。奥に……当たってます』
里奈ちゃんは、一瞬でとろけた顔になる。童顔で幼い印象の彼女がこんな顔をしていると、ギャップで興奮が高まってしまう。
「痛くない?」
俺は、一応気を遣って質問する。
『痛くないです。すごく……気持ちいいです』
里奈ちゃんは、恥ずかしそうに言う。
「アイツが見てるのに、そんなこと言っていいの?」
俺がいじめるように言うと、
『で、でも……。気持ちいいんだもん』
と、可愛らしく言う彼女。俺は、やっぱり嫉妬してしまった。こんなに可愛い子と結婚出来た典明に、羨ましいという気持ちが強くなるばかりだ。

俺は、ペニスをゆっくりと引き抜き始めた。
『うぅああぁ、こすれてるぅ』
里奈ちゃんは、声を震わせながら言う。俺は、なるべく膣壁の上部に亀頭をこすりつけるようにしながら腰を動かし始めた。
『気持ちいいっ、すごく気持ちいいよぉ』
里奈ちゃんは、気持ちよさそうにあえぎ始める。俺は、典明の目の前であえぎ始めた里奈ちゃんを見ながら、ゾクゾクするような快感を感じていた。

「ほら、もっと感じなよ。アイツが見てる前で、違うチンポで狂えよ」
俺は、腰を動かしながらあおるように言う。里奈ちゃんは、俺の言葉にさらに興奮したような顔になる。
『ダメぇ、気持ちいいっ、本当にすごいのっ』
里奈ちゃんは、気持ちよさそうな顔で言う。俺は、典明の視線を感じながら、
『どっちが良い? アイツのと俺の、どっちが気持ちいい?」
と、質問した。里奈ちゃんは、困ったような顔になる。でも、俺が子宮口を潰すように腰を振ると、
『お、奥が良いっ、奥が気持ちいいのぉ』
と、泣きそうな顔で言う。俺は、もう答えを聞いたようなものなのに、
「どっち? それじゃ、わからないよ。どっちが気持ちいいか教えてよ」
と、いじめるように聞いた。
『あっ、あっ、ダメぇ、そんなの言えない、ダメなの、うぅぅっ』
里奈ちゃんは、泣きそうな顔で言う。俺は、さらに子宮口を責め続けながら質問を繰り返す。
『こっちっ、翔さんのが良いっ! このおちんちんの方が気持ちいいっ!』
里奈ちゃんは、結局そんな言葉を叫んだ。同時に、典明が大きく息を吸うような音が響く。ちらっとアイツを見ると、泣きそうな顔になりながら、ペニスを狂ったようにしごいていた。

俺は、見せつけるように里奈ちゃんにキスをした。そして、舌を差し込むのがよく見えるようにしながら、彼女の小さなお口の中をかき混ぜる。
すると、里奈ちゃんの両腕が俺に巻き付いてきて、しがみつくように抱きつき始めた。そのまま、里奈ちゃんも舌を絡めてくる。
俺は、典明の目の前で里奈ちゃんと舌を絡めながらのキスを続け、腰を激しく振った。
『うぅっ、うぅ~~っ! うぅうぅうっ!!』
里奈ちゃんは、キスをしたままうめく。本当に気持ちよさそうな声だ。

そして、さっきから子宮口が俺のペニスに強く当たるようになってきている。子宮が、降りてきているみたいだ。夫の目の前なのに、他の男の種で妊娠したがる身体……。俺は、興奮がバカみたいに高まっていた。

「イキそう。本当に良いの?」
俺は、あまり余裕のない声で質問した。
『イ、イッてっ! 里奈の中に出してっ! 全部奥に出して下さいっ!』
里奈ちゃんは、そんな言葉を叫んだ。俺は、典明にも確認しようとした。でも、ちらっと見たアイツは、狂ったようにオナニーを続けるばかりで、我を忘れている感じだ。

俺は、里奈ちゃんの膣中に射精することを選択した。スパートをかけ、激しく腰を振ると、里奈ちゃんはのけ反り、頭を左右に振りながらさらに乱れる。
『イクっ! イクっ! 気持ちいいっ! 出してっ! 翔さんの全部出してっ!』
里奈ちゃんは、とろけきった顔で叫ぶ。数時間前まで処女だったとは思えない淫乱ぶりだ。俺は、もう限界だった。いったんペニスを抜き、激しくしごく。すると、一気に射精した。ミサイルのように飛んでいく俺のザーメン。俺は、すぐに里奈ちゃんの膣中にペニスを戻し、残りは全部彼女の膣奥にぶちまけた。

本当に中出ししていると言うことをアピールするために、AVのようなことをしてしまった。でも、俺のザーメンで顔と胸を汚した里奈ちゃんは、信じられないほどにエロく、視覚的な効果も高まったと感じた。

『ドクドク言ってます……。熱いのわかる』
里奈ちゃんは、上気した顔で言う。アゴと頬にザーメンがついたままの里奈ちゃんは、とても妖艶に見える。俺は、中に出しちゃったけど大丈夫? と、質問した。
『はい。多分……。でも、いきなり抜いちゃうからビックリしました』
里奈ちゃんは、不思議そうに聞く。俺は、典明に本当に射精しているところを見せるためにそうしたと説明した。
『そういうことか……。典明さん、ちゃんと見れましたか?』
里奈ちゃんは、典明の方を見て質問した。典明は、どのタイミングで出したのかわからないが、また射精をしていた。

『フフ。また出ちゃったんだね。ヘンタイさんだ』
里奈ちゃんは、妙に上機嫌で言った。典明は、そんな状態なのに、
「顔に精液ついてるよ。ほら、全部飲まないと』
と、うわずった声で指示をする。里奈ちゃんは、戸惑う様子もなくハイと返事をし、指でアゴと頬のザーメンを口に集め始めた。それだけではなく、胸にかかったザーメンまで口の中に集めると、コクっと喉を鳴らして飲み干した。
『ごちそうさまです。翔さんの、すごくエッチな味がする……』
里奈ちゃんは、俺の方を見ながらそう言った。俺は、新婚の若妻に飲んでもらったことに満足しながら、ペニスを引き抜いた。すると、甘い声でうめいた里奈ちゃんが、自然な動きで俺のペニスをくわえてきた。
『綺麗にしますね』
そんなことを言いながら、さっきまで自分の膣に入っていたペニスを舐め始める里奈ちゃん。息遣いが荒くなっているのがわかる。

そして、しばらくお掃除フェラを続けた後、今度は立ち上がった。そのまま典明の前に移動した里奈ちゃん。軽く脚を広げると、お中に力を入れるようなそぶりをした。
『こんなに出されちゃったよ。妊娠しちゃうかな?』
膣から俺のザーメンを垂れながらしながら言う里奈ちゃん。典明は、興奮しきった顔でそれを見つめている。そして、ツーッと落ちてきたザーメンを両手で受け始めた。
まだ、かすかに赤いものが混じっているが、ほとんど目立たなくなっている。それにしても、自分の寝取られ性癖を満足させるために、里奈ちゃんの処女を取っておいた典明は、完全にイカレテいると思う。

「あぁ、こんなに……。妊娠しちゃうかな?」
典明は、不安そうに言う。でも、その声はうわずって震えているようだ。俺は、先に典明が中出ししたので、妊娠するならオマエの種だろ? と、言ってみた。その言葉に、典明はホッとしたような顔になる。でも、里奈ちゃんが意地悪っぽい顔で、
『でも、翔さんとしてた時の方が、子宮が降りてた感じですよ。きっと、身体が翔さんので妊娠したいって思ったんですね』
と、言った。典明は、泣きそうな顔で、
「里奈ちゃんはどう思ってるの? アイツので妊娠したいの?」
と、質問する。里奈ちゃんは、小悪魔のような笑みを浮かべたまま、
『フフ。どうかな? 翔さんって、血液型なんですか?』
里奈ちゃんは、典明の質問をはぐらかしながら質問してきた。俺は、O型だよと返事をした。
『良かった。それなら大丈夫ですね』
里奈ちゃんは、心の底から安心したという表情になっている。俺は、どうして? と、質問した。
『だって、典明さんと同じだから。もし赤ちゃん出来ても、大丈夫ですね』
里奈ちゃんは、にっこりと笑いながら言った。俺は、典明のヘンタイぶりに気を取られていて気がつかなかったが、里奈ちゃんもかなりのヤバさだなと思った……。

そして、俺は典明の要望を果たしたので、帰ることにした。帰るとき、里奈ちゃんが照れたような仕草で、
『また遊びに来て下さいね』
と、言ってくれた。典明も、
「悪かったな。ありがとう。またな」
と、少しバツが悪そうな顔で言った。昔から変わったところはあったが、ここまでヘンタイだとは知らなかったなと思った。ただ、異常なことは体験したが、二人を見ていて結婚も悪くないのかな? と、感じた。

そして、2週間ほど経ったある日、典明から良いワインが手に入ったので、遊びに来いと連絡があった。俺は、またセックスさせるつもりなのかな? と、期待と不安が入り交じりながら彼の家を訪ねた。

『こんばんは。お腹すいてますか? ちょうど今できたところなんです!』
エプロン姿の里奈ちゃんが、上機嫌で出迎えてくれた。確かに、オニオンスープの良い匂いが充満している感じだ。俺は、なんとなく照れくさいなと思いながら挨拶をし、家に上がらせてもらった。
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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、ディルドでイキそうになっていた。俺は、Gスポットにこすりつけるように動かしていたディルドの動きを止めた。
『ど、どうして止めちゃうんですか?』
里奈ちゃんは、戸惑ったように言う。俺は、処女を失ったばかりなのにそんなに責められて大丈夫なの? と、質問した。でも、さっきからの里奈ちゃんのあえぎ方を見て、大丈夫なのは充分にわかっている。いじめる意味で聞いたようなものだ。

『……大丈夫です。もう、痛くないです』
里奈ちゃんは、夢中でペニスをしごき続けている典明を気にしながら、ボソッと言う。俺は、
「オモチャで処女失って、オモチャでイッちゃうの? 初めての中イキがオモチャだなんて、淫乱すぎるでしょ」
と、さらにいじめる口調で言ってみた。
『そ、そんなこと……』
里奈ちゃんは、慌てて否定しかけたが、結局言いよどんでしまった。
「そんなこと、あるでしょ? ほら、オモチャでイカせて下さいって言ってみなよ。初めての中イキ、オモチャに捧げますって言ってごらん」
俺は、微妙にディルドを動かしながら里奈ちゃんに言った。
『うぅ……。そんなの、言えない……』
里奈ちゃんは、とろけたような声のまま言う。俺は、ディルドをゆっくりと引き抜き始めた。
『うぅあぁ、ダ、ダメぇ』
腰をのけ反らせ、声を震わせながら言う里奈ちゃん。俺は、ゾクゾクしていた。典明の目の前で、自慢の若妻を調教している……。そう思うと、背徳感や優越感で今まで感じたことのないような興奮を覚えてしまう。
「ほらほら、抜けちゃうよ~」
俺は、そんなことを言いながらゆっくりとディルドを引き抜いていく。里奈ちゃんは、ビクッと身体を震わせながら、
『うぅ、ダメぇ』
と、うめくように言う。
「なにがダメなの? 抜いちゃダメって事?」
俺は、いったんディルドをとめて聞いてみた。
『ち、違います、もうやめて下さい』
里奈ちゃんは、声を震わせながら言った。俺は、その言葉を聞いた瞬間、一気にディルドを引き抜いた。すると、里奈ちゃんはビクンと体をのけ反らせ、ガクガクッと身体を震わせながら、
『うぅんっ!』
と、大きくうめいた。
「あ~あ、イッちゃったね。典明に謝らないと」
俺は、いじめる言い方で言う。
『ひぃうぅ、ごめんなさい。オモチャでイッちゃいました』
里奈ちゃんは、イカされたことを認めてしまった。典明は、里奈ちゃんのその言葉により興奮したようで、また射精を始めていた。俺は、典明の性癖にドン引きしながらも、ディルドを里奈ちゃんの目の前に持っていき、
「ホントに処女だったんだ。最高のロストバージンじゃん」
と、からかうような口調で言った。ディルドには、里奈ちゃんの蜜がついている他に、少しの血も付いている。オモチャで処女を失ってしまうなんて、本当に後悔しないのかな? と、心配になってしまった。
『うぅ、ごめんなさい。典明さん、処女奪われちゃった……。おもちゃに奪われちゃった……』
里奈ちゃんは、典明に向かって言う。でも、典明は射精してザーメンまみれの状態だ。そして、射精したのにまだギンギンに勃起している。そんな状態の夫に、泣きそうな顔で謝る若妻……。俺は、エロマンガの中に迷い込んでしまったような気持ちになっていた。でも、典明の期待のこもったような視線に気がつき、
「ほら、汚れちゃったじゃん。綺麗にしなよ」
と、言いながらディルドを里奈ちゃんの口に押しつけていく。里奈ちゃんは、自分の蜜と血で汚れたディルドを、興奮した顔で舐め始めた。ためらうこともなく、ディルドにお掃除フェラをする里奈ちゃん。その顔は、発情したようになっている。

里奈ちゃんは、俺の想像を超えるくらいのマゾぶりを発揮し、汚れたディルドを清めていく。
「よし、もういいぞ。どうする? またオモチャでイキたい? それとも、俺のでイッてみる?」
俺は、自分のペニスを誇示しながら里奈ちゃんに質問した。里奈ちゃんは、迷うことなく、
『翔さんのでイキたいです』
と、答えた。里奈ちゃんは、興奮した顔で俺のペニスを見つめている。俺のペニスは、さっきのディルドと比べるとかなりの大きさがある。まだ処女を失ったばかりの彼女だと、たぶん痛いはずだ。俺は、仰向けで寝転がり、
「じゃあ、自分で入れてみなよ。典明に自分からまたがるところ見せてやりなよ」
と、指示をした。里奈ちゃんは、可愛い顔でコクンと頷くと、中途半端になっていた服を全部脱ぎ、俺にまたがり始める。そして、ゆっくりと腰を降ろしていく。多分、里奈ちゃんは典明の事を見つめている。そして、見つめたまま俺のペニスを細い指で握り、自分の膣に導いていく。
「ほら、違う男のチンポ入れていいのか聞かないと」
俺は、里奈ちゃんを煽るように言う。里奈ちゃんは、
『典明さん、他の人のおちんちん、入れてもいいですか? まだ、典明さんも入れたことがないのに、先に入れてもいいですか?』
と、聞いた。その声は、完全にうわずってしまっていて、興奮しているのが伝わってくるようだ。典明は、射精してもしてもいきり立ったままのペニスをしごきながら、何度もうなずいていた。

里奈ちゃんは、ゆっくりと俺のペニスを膣中に入れていく。コンドームも無しで、ゆっくりと挿入していく……。ペニスの先が、柔らかくて熱い肉に包み込まれていくと、俺はあまりの気持ちよさに驚いてしまった。
締まりが良いのもそうだが、亀頭をゾリゾリッとこするような感触がある。なんというか、いわゆる名器なんだと思う。俺は、こんなに可愛くて、おまけに名器の嫁さんを他の男に抱かせたいと思う気持ちが理解出来ない。里奈ちゃんは、
『うぅあぁ、太い……オモチャより、すごく太いです』
と、声を震わせながら言う。俺は、思わず痛くない? と、優しい声をかけてしまった。里奈ちゃんは、
『平気です。すごくこすれて……気持ちいいです』
と、恥ずかしそうに答える。俺は、処女を失ったばかりでも気持ち良くなれるものなのかな? と、不思議に思ってしまった。


『うぅ、あっ、ふぅ……お、奥まで届いちゃってます』
里奈ちゃんは、腰を全部降ろしきる前に言う。確かに、俺のペニスの先っぽは、里奈ちゃんの子宮口に当たっている感触がある。奥に当たると痛がる子も多いので、俺は少し心配してしまった。
「い、痛いの? 奥に当たると、痛いの?」
典明が、心配しているという感じではなく、興奮しきっているような声で聞く。
『痛くはないです。でも、ちょっと怖い……』
里奈ちゃんは、そんな風に言う。俺は、とりあえず根元まで入れさせるのを後回しにし、動いてみるように指示をした。里奈ちゃんは、ゆっくりと腰を動かし始める。すると、
『うぅっ、うぅ、あっ、き、気持ちいい。さっきより気持ちいいです』
里奈ちゃんは、痛みを感じている素振りも見せず、腰を上下に動かしている。根元まで入れるのが怖いみたいで、しゃがんだ格好のまま腰を上下に動かし続ける里奈ちゃん。まるで、筋トレでもしているようなツラそうな体勢の動きを続ける。

里奈ちゃんは、可愛い声であえいでいる。そして、上下に動く度に胸が揺れる。小柄で童顔な見た目とはギャップを感じる大きな胸が、こんな風にユサユサと揺れるのは視覚的な興奮がとても大きい。

薄目のヘアにピンク色の乳首、顔の可愛さだけではなく、身体の隅々まで可愛らしい。こんな女の子と結婚した典明に、少し嫉妬してしまう。

里奈ちゃんは、典明を見つめたままあえぎ続ける。典明も、里奈ちゃんに何度も気持ちいいのかと質問する。その度に、里奈ちゃんは気持ち良いと答えていた。

『あっ、うぅあっ、ダメぇ、もうイッちゃうっ、イクっ、典明さん、イッても良いですか?』
里奈ちゃんは、うわずった声で質問する。俺は、今さらながら、
「コンドームつけてないから、妊娠しちゃうかもね。初めての妊娠も、他の男に奪われちゃうんだね」
と、ゾクゾクッとした興奮を感じながら聞いた。里奈ちゃんは、ハッと何かに気がついたような顔になる。そして、慌てて結合部をのぞき込む。当然、コンドームなんてついていない。
『す、すぐ抜かないと』
慌てて立ち上がろうとする里奈ちゃん。本当に忘れていたというか、気が回っていなかったみたいだ。でも、俺は里奈ちゃんの肩を掴むようにして抑え込んだ。慌てる里奈ちゃん。俺は、泣きそうな顔になっている里奈ちゃんに、ゾクゾクしっぱなしだ。

「典明に聞いて見なよ。コンドーム必要ですかって」
俺は、里奈ちゃんの肩を押さえたままそんな事を言ってみた。里奈ちゃんは、すぐに典明に、
『赤ちゃん出来ちゃう……。ごめんなさい。コンドーム、すぐにつけてもらうね』
里奈ちゃんは、今にも泣き出しそうな声で言う。俺は、本当にわからなくなってしまった。里奈ちゃんは、こんな事をさせられているのに、典明のことを愛する気持ちを失っていないみたいだ。それどころか、アイツのことが好きでたまらないという感じが伝わってくる。

俺は、里奈ちゃんを生チンポで貫きながらも、典明に嫉妬してしまった。こんなド変態の夫の言いなりになり、それでも愛情を失わない若妻……。愛の形は色々だと思うが、この形はあまりにもいびつだと思う。

「……着けなくてもいい……。で、でも、出すときは外に出してもらって欲しい」
典明は、ペニスをしごきながら言う。直接俺に言わないのは、どうしてだろう? そんな事を考えながら、俺は里奈ちゃんのリアクションを見ていた。

『……わかりました。翔さん、イク時は外に出して下さい』
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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

里奈ちゃんは、夫の典明が見ている前で俺のチンポをくわえたいと言ってしまった。俺は、里奈ちゃんは典明に頼み込まれて、嫌々今回のことをしていると思っていた。でも、里奈ちゃんはさっきから俺のペニスを凝視している。その目は、好奇心で光っているようにも見える。
もしかしたら、ヘンタイなのは典明だけじゃないのかもしれないと思った。
『じゃあ、してみますね。痛かったりしたら言って下さい』
里奈ちゃんは、ソファに座る俺の前にひざまずき、俺のペニスを握った。

そして、可愛らしい舌を出して亀頭のあたりを舐め始める。ブラジャーはカップが下にずり下がっておっぱいが丸見えの状態だし、ショーツもまだ片方の脚に引っかかったままだ。そんな姿で一生懸命にペニスを舐める里奈ちゃん……。確かに、まったく経験がないのがわかるくらいに下手くそだ。
でも、これほど可愛い子が舐めてくれていると言うだけで、俺は大満足で気持ちいいと思っていた。かすかに聞こえてくる、里奈ちゃんを呼ぶ声……。典明は、里奈ちゃんの名前を何度もささやきながら、一心不乱にペニスをしごき続けている。俺は、あらためて典明の性癖に驚いてしまった。
まだ新婚の嫁さんに、こんなことをさせる。その上、それを見てオナニーまでするなんて、ドヘンタイという言葉しか浮かんでこない。

里奈ちゃんは、舌で亀頭を舐め続ける。カリ首なんかも舐めてきたりする。経験はないのかもしれないが、それなりに知識はあるようだ。
『どうすれば気持ちいいですか?』
里奈ちゃんは、俺のペニスを舐めながら聞いてくる。その顔は、妙に嬉しそうに見えてしまう。俺は、竿の方や睾丸も舐めてみるように指示をした。
里奈ちゃんは、何の抵抗も感じていないようで、俺の睾丸を舐めてくる。俺は、調子に乗ってもっと下の方を舐めろと指示をした。里奈ちゃんは、俺の言いなりになっているように舐め続ける。そして、俺はさらに指示をして、アナルを舐めさせてみた。
里奈ちゃんは抵抗を感じていないようで、俺のアナルを舐めまくる。嫌がっている感じはなく、むしろ積極的に俺のアナルを舐め続けている。シャワーも浴びずに始まったプレイなので、さすがに申し訳ないと思ってしまうが、里奈ちゃんはひたすら俺のアナルを舐め続けてくれる。それだけではなく、俺のペニスを指で刺激してきた。
ペニスをしごきながら、アナルを舐め続けてくれる里奈ちゃん……。こんなに可愛い女の子に、ここまでしてもらって最高の気分になる。でも、それは典明も同じなようで、息づかいも里奈ちゃんの名前を呼ぶ声も大きくなってきている。

『気持ちいいですか? 下手くそでごめんなさい』
里奈ちゃんは、そんなことまで言う。本当に熱心に上達しようとしている感じだ。俺は、今度はペニスをくわえてみるようにと指示をした。里奈ちゃんは、小さなお口を目一杯開けて、無駄に大きな俺のペニスをくわえてくれた。
いきなり歯が当たって痛みを感じたが、里奈ちゃんはすぐに歯が当たらないように修正する。そして、俺の指示通り、くわえながら舌でカリ首を舐めたり、バキュームをしてみたりする。
そのうち、自分で考えていろいろなことを試し始めた。本当に研究熱心というか、おもちゃで遊ぶ子供みたいな感じだ。俺は、最高だなと思いながら、彼女の乳首を触り始めた。すると、すぐに荒くなる息づかい。すでに、さっきたっぷりと感じてしまったので出来上がってしまっているのだと思う。
自分の夫の目の前で、他の男に感じさせられる若妻……。アダルトビデオやエロ漫画の世界に感じる。でも、典明は信じられないほど興奮しているみたいで、マラソンでもしているような息づかいになってしまっている。
俺は、少し強めの里奈ちゃんの乳首をつまんだ。すると、里奈ちゃんはビクンと体をのけぞらせながら、さらに顔をトロトロにとろけさせていく。思った通り、里奈ちゃんはマゾみたいだ。典明の異常な要求を受け入れていることから、かなりのマゾなんだと思う。

俺は、興奮しながら里奈ちゃんを責め続ける。里奈ちゃんは、どんどん高まってしまっているみたいだが、フェラチオはしっかりと続けている。俺は、典明をもっと興奮させてやろうと、立ち上がって里奈ちゃんの頭を両手でホールドし、オナホのように扱い始めた。
俺のペニスが里奈ちゃんの喉の奥の方まで押し込まれ、里奈ちゃんはえずいて吐きそうになる。でも、俺は容赦せずにイラマチオ気味にペニスを里奈ちゃんの喉奥に押し込み続ける。

『うぅっ、うぇっ、んうう゛っ』
里奈ちゃんは、本当に吐いてしまうのでなないかと思うほどえずきながらも、必死で耐えている。涙目になり、よだれをダラダラ垂らしながら頑張る姿は、立派なマゾだなと思った。

俺は、強い快感を感じながら、どうしようか迷っていた。このまま口の中に射精しようか、それとも顔にぶっかけてみるかという事を。

俺は、両立できる方法を選んだ。里奈ちゃんに口を開けて舌を突き出すように指示をした。里奈ちゃんは、涙を流してよだれでドロドロになったまま、大きく口を開けた。そして、小さな可愛らしい舌を目一杯突き出している。
俺は、ペニスをしごいて里奈ちゃんの舌めがけて射精を開始した。思ったよりも勢いがよく、最初の塊は里奈ちゃんの喉の奥に飛び込んでいく。そして、舌の上にも大量に乗っていく。
俺は、その後は里奈ちゃんの顔めがけて精液をぶちまけていった。まぶたや頬、鼻やアゴを汚していく俺のザーメン。自分でも笑ってしまうくらいに大量に射精してしまった。

里奈ちゃんは俺に精液をかけられながら、とろけたようなうめき声をあげている。そして、ブルッと体を小さく震わせたのを見逃さなかった。

「ごめんごめん、出過ぎちゃったよ」
俺は、ザーメンにまみれた彼女に謝った。すると、里奈ちゃんは口を開けたまま困ったような顔で俺を見る。口に中には、あふれそうなザーメンがいっぱいになっているのが見える。
「そっか、口の中いっぱいだもんね。じゃあ、飲んでいいのか典明に聞いてごらん」
俺は、里奈ちゃんにそんな提案をした。すると、里奈ちゃんはアイツが覗いているドアの方に移動して、口を開けたまま、飲んでいいのかと質問した。はっきり言って、何を言っているのかわからないような感じだったが、俺が言っていた言葉はわかるはずなので、典明も意味はわかったと思う。

「い、いいよ。全部飲んでいいよ」
典明は、信じられないくらいにうわずった声でそう言った。すると、里奈ちゃんはそのまま典明の目の前で口を閉じ、見せつけるように飲み干していく。
「あぁ、里奈……そんな」
典明は、興奮しきった声で言う。
『飲んじゃった。ごめんね』
里奈ちゃんは、典明を見ながら謝った。典明は、触れてもいないペニスが上下に何度も跳ねるように動いている。興奮しすぎて、言葉が出てこないみたいだ。

「じゃあ、典明のもやってあげたら? まだ、したことないんでしょ?」
俺は、後ろからそんなことを提案した。すると、里奈ちゃんはハイと返事をして典明のペニスを舐め始めた。すでに射精してしまっている彼のペニスは、精液か先走りかわからないが、濡れてドロドロだ。それを、愛おしそうに舐め続ける里奈ちゃん。
ヘンタイ的なことをさせられていても、彼への愛情は揺るいでいないみたいだ。こんなに良い彼女に、何でイカレタことをさせるのだろう? 昔から、生真面目でおっとりした男だったのに、こんなに深い闇を抱えていたなんて想像も出来なかった。

「あぁ、里奈、気持ちいいよ」
典明は、里奈ちゃんにペニスを舐められて嬉しそうだ。それにしても、寝取られる興奮のためにこれまでフェラチオをさせたことがないというのも驚いてしまう。

里奈ちゃんは、俺が教えたように典明のペニスを根元まで飲み込んでいく。でも、典明のペニスはかなりコンパクトサイズなので、里奈ちゃんはたいして苦しそうになっていない。楽々と彼のペニスを飲み込み、俺が教えたテクニックを使っている。

一体、典明はどんな気分なのだろう? 他の男が自分の嫁の初めてのフェラチオを奪い、テクニックを仕込んでしまう……。普通なら、悔しくて仕方ないはずだ。でも、典明は興奮しきった顔で里奈ちゃんのフェラチオを味わっている。

俺は、なんとなく嫉妬というか、意地悪な気持ちがわいてきた。俺は、典明にフェラチオを続ける里奈ちゃんの後ろに回り込み、中途半端になっていたブラジャーを外した。そして、後ろからわしづかみに彼女の胸を揉み始め、乳首も刺激した。

『んっ、ふぅ、んっ』
里奈ちゃんは、典明のペニスをくわえたまま甘い吐息を漏らし始める。俺は、少し強めに彼女の乳首を責め続ける。里奈ちゃんは、時折体をビクンと震わせながら、どんどん高まってく。

俺は、里奈ちゃんのアソコを触ってみた。すると、さっきよりもグチョグチョに濡れてしまっている。彼女のあふれた蜜で濡れた指を彼女の顔の横に持っていきながら、
「こんなになってるし。興奮しすぎでしょ。里奈ちゃんはド淫乱だねぇ」
と、からかうように言ってみた。俺は、典明のペニスをくわえている里奈ちゃんの口に、濡れた指を押しつけてみた。すると、里奈ちゃんは彼のペニスをくわえたまま俺の指を舐め始める。
そして、舐めているうちに、徐々に彼のペニスから俺の指をフェラチオするように舐め始めた。
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ソファに座った嫁のアソコを、イケメンの彼が必死で舐めているのが映っている。嫁は、ブラジャーだけの姿で、ソファに大きく足を広げて座った状態だ。

『そう、上手だよ。あぁ、気持ちいい。そこ、皮剥いてみて』
嫁は、うわずった声で指示をする。男の子は、恐る恐るという感じで嫁のクリトリスを剥き始める。
「い、痛くないんですか?」
心配そうに聞く彼。

でも、嫁は気持ちよさそうな顔で、
『痛くないよ。気持ちいいわ。ほら、はやく舐めて』
と、せかすように言う。男の子は、慌てて剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。舌が触れた途端、ビクンと体を跳ねさせる嫁。
『そうよ、あぁ、気持ちいいっ、上手よ、もっと強く、うっくぅっ! 気持ちいいわっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうに声を上げながら、男の子の髪をグチャグチャにしている。私は、激しく嫉妬を感じてしまった。秋雄の時とは違う感覚だ。秋雄の時は、まだ流されて受動的に抱かれてしまったという感覚があったが、これは違う。嫁が主導で、男の子をコントロールしてセックスをしている。

男の子は、とにかく一生懸命に嫁のクリトリスを舐め続けている。嫁は、本当に気持ちよさそうな声をあげながら、男の子の耳たぶを指でもてあそんでいる。

それにしても、こうやって動画で見ると、本当にイヤラシい体をしていると思う。大きな胸に、すらっと伸びた脚。肉感的な感じなのに、ウェストはくびれている。グラビアアイドルみたいな体だなと思う。これで顔がもっと美人なら、100点満点だなと思う。

『あっ、うぅっ、そうよ、もっと舌で弾いてっ、うぅあっ! うぅ~っ! イ、イクっ、イクっ! うぅっ!』
嫁は、腰を浮かせるようにして叫ぶ。男の子は、びっくりした顔で舐めるのをやめ、
「だ、大丈夫ですか?」
と、心配そうに嫁に聞いた。
『平気よ。童貞君に、イカされちゃったわ。じゃあ、入れてみる?』
嫁は、自分でアソコを拡げ、妖艶な笑みを浮かべて言った。男の子は、すぐに入れたいですと答える。私は、この動画はいつのものだろう? と、気になっていた。おそらく、スマホで撮影しているのだと思う。どこかに置いて、固定アングルで撮っているのだと思う。
でも、こうやってデータで送ってきていると言うことは、すでに終わった後と言うことになる。今は、何をしているのだろう? 泊まるつもりなのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

動画は、ここで終わってしまった。私は、続きが気になって仕方ない。すぐに秋雄にメッセージを送った。恥も外聞もなく、続きはないのかと聞いた。すると、動画のデータが転送されてきた。ただ、容量が大きいせいか、クラウドボックスのようなところからダウンロードする形だった。

ダウンロードに時間がかかり、私は焦れていた。早く見たい……。そんな気持ちでダウンロードバーが進むのを見つめていた。

その間、私はずっと考えていた。今、嫁は何をしているのだろう? 当然、セックスをしているのだろうなと想像していた。私は、自分の寝取られ性癖のことを考えた。どうしてこんな性癖を持ってしまったのだろう? 自分でも、いまいちわからない。
もしかしたら、持って生まれたものなのだろうか? そんなことすら考えてしまう。
すると、ダウンロードが完了した。私は、すぐに再生を始めた。すると、場所がベッドに変わっていた。ベッドの上では、全裸になった嫁が寝ている。また、固定アングルの動画だ。

『いいわよ。入れてごらん』
嫁は、興奮しきったような声で言う。男の子は、吸い寄せられるように嫁に近づき、覆い被さっていく。ペニスを握ると、それを嫁の膣口に押しつけていく。
こうやって、明るいところで見ると驚くような大きさだ。秋雄の巨根ほどではないかもしれないが、間違いなく私のものよりは大きい。私は、劣等感を感じながらも、とうとう童貞を奪ってしまうんだなと思って見つめていた。

男の子は、ペニスをこすりつけるようにしている。私は、ここで気がついた。彼は、コンドームを装着していない。私は、さすがにマズいと思ったが、これはすでに終わった過去の動画だ……。

「本当に、いいんですか? コンドーム、つけた方がいいんじゃないですか?」
男の子は、心配そうに聞く。
『いいの。だって、初体験でしょ? 初めての時くらいは、何もなしでした方がいいんじゃない? だって、一生の記念でしょ?』
嫁は、そんな風に言う。
「ありがとうございます! 嬉しいです!」
男の子は、ハイテンションで言う。私は、逆にいいのかな? と、思っていた。彼は、奥手なだけで驚くほどのイケメンだ。わざわざ40歳目前の女性で初体験をしなくても、いくらでも相手はいるはずだ。

男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『そうよ、あぁ、そのまま、うぅっ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らしている。男の子のペニスは、もうほとんど入ってしまっている。
「き、気持ちいいです。全然違います」
男の子は、興奮した声で言う。
『全然違う? 何と比べて?』
嫁は、不思議そうな顔で聞く。すると、男の子はものすごく焦った感じで、
「そ、その……テンガと比べてです」
と、言った。私は、一瞬何のことかわからなかった。でも、嫁がニコニコしながら、
『そんなの使ってるんだ。キミなら、いくらでも相手がいると思うけどな。今度からは、そんなの使わなくてもいいからね。私がいつでも相手するから』
と、言った。男の子は、嬉しそうな顔で、
「本当ですか! ありがとうございます。めちゃ嬉しいです!」
と、言う。すると、嫁は男の子を抱きしめてキスをした。イヤラシく舌を使い、男の子の口内をかき混ぜるようなキスをしながら、腰を動かし始める嫁……。正常位でつながりながら、女性の方が腰を動かすのはとてもはしたなくてエロい感じがする。

「あぁ、すごいです。本物は、こんなに気持ちいいんですね」
感激したような口調の男の子。
『そうよ。本物はすごいのよ。でも、おちんちんも同じよ。ディルドなんかよりも、ずっと気持ちいいわ』
嫁は、そんなことを言った。私は、秋雄のディルドのことを怒られているような気持ちになってしまった。

嫁は、正常位の下側でイヤらしく腰を動かしながら、男の子の乳首も触ったりしている。本当に、童貞君の相手をするのが楽しくて仕方ないようだ。

私に寝取られ性癖があったように、嫁にもこんな性癖があったんだなと思った。誰にもいえない性癖……。でも、こんな風に夫婦間でオープンに出来るのは、もしかしたら幸せなのかもしれない。

『じゃあ、次はキミが動いてみて。好きなようにしていいわ。あっ、でも、中に出しちゃダメよ。赤ちゃん出来ちゃうわ』
嫁は、そんな風に言う。その声は、興奮のためかうわずって聞こえる。

「はいっ! わかりました!」
力強く返事をして、腰を振り始める男の子。がむしゃらに腰を振っている。
『んっ、あっ、あっ、そうよ、あぁんっ、気持ちいいわ。上手よ、あぁ、本当に気持ちいいわっ』
嫁は、幸せそうな顔であえぎ始める。私は、私とのセックスでも、秋雄とのセックスでも見せなかった嫁の表情に、ドキドキしてしまった。

「すごいです。本当に気持ちいいです。美冬さんも気持ちよくなって下さい」
男の子はそんなことを言いながら、腰を振り続けていく。長いペニスを生かした、ロングストロークで責め続ける彼……。私は、素直にうらやましいと思ってしまった。あんな動きは、真似したくても出来ない。私のペニスでは、その半分のストロークしかないと思う。

『いいわ、そうよ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ、うぅっあっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、自分でクリトリスをまさぐり始めた。
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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた(ブロマガ 転載禁止)

俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。

典明は、三ヶ月前に結婚したばかりの嫁と、セックスをして欲しいと言ってきた。俺は、意味がわからずに、「セックスって?」と、聞き返してしまった。典明は、生真面目な性格の通り、セックスという言葉の意味を説明してきた。
「いや、それはわかってるけど、オマエなに言ってんの?」
俺は、理解が出来ずに質問を繰り返した。

典明の嫁さんは、26歳のメチャクチャ可愛い女の子だ。小柄で童顔という、ロリなイメージのする若妻さんだ。正直、羨ましいと思うくらいに可愛いと思う。じぇじぇじぇと言っていた女優さんに似ている感じのルックスだ。

典明は、その嫁さんとセックスをして欲しいという事を繰り返した。俺は、ビックリしながらも、なんとなく理解し始めていた。典明は、昔から女性に対して独占欲が強いタイプだった。焼きもち焼きというか、心配性が激しかった。
多分、嫁さんが寝取られるところを見てみたいという事なんだと思う。でも、それにしても早すぎるなと思った。

「結婚してまだ三ヶ月だろ? そう言う事するには早すぎるんじゃないか?」
俺は、そんな意見を言ってみた。
「いや、新婚の時だからこそしたいんだ。逆に、遅すぎるくらいだよ。本当は、結婚式の夜にしたかったんだ」
彼は、淡々と言う。高ぶったところもなく、恥ずかしそうな感じもない。こんな事を、フラットな気持ちで言えるのが彼の凄いところだと思う。

「そういうもんか……。でも、なんで俺なんだ? 知り合いじゃない方が良くないか?」
俺は、そんな事を言った。別に、イヤなわけではない。むしろ、里奈ちゃんとセックス出来るのなら嬉しいと思う。でも、セックスをしたことで、その後に気まずくなるのもイヤだ。
「オマエだからだよ。信用出来るし、なによりも里奈ちゃんが気に入ってるんだ」
典明は、そんな説明をしてきた。でも、俺はなにを言っているのだろう? と、思った。
「気に入ってるって、結婚式の時に挨拶しただけじゃん」
俺は、あんなに大勢がいた結婚式で、挨拶しただけで気に入るもなにもないと思った。

「それだけで、気に入ったんだって。一目惚れみたいな感じじゃないかな?」
典明は、淡々と言う。自分の嫁が、他の男に一目惚れしたなんてよく言えるなと思う。彼の説明だと、俺のルックスがストライクだそうだ。でも、俺はイケメンというタイプではない。彫りは深いが、濃すぎるとか、外人か? 等と言われたりする感じだ。

「じゃあ、OKって事で良いな?」
典明は、俺の返事を聞く前にそう言った。でも、俺としても異存は無く、黙ってうなずいた。

そして、5日後、俺は典明の家を訪ねた。彼の家は、都心の一等地にある低層マンションだ。マンションなのに室内に階段があり、専有部分が2階建になっている。そんなマンションは、アメリカのドラマでしか見たことがない。
金の心配も無く、可愛い嫁さんもいるのに、なんでこんな事をしようとしているのかな? と、理解に苦しむ部分がある。

『こんにちは。久しぶりですね』
笑顔で出迎えてくれる里奈ちゃん。結婚式の時と違い、ナチュラルなメイクなのでより幼く見える。下手したら、未成年に間違えられるんじゃないかと思う。白の清楚な感じのブラウスに、膝までのスカートを穿いている彼女は、若妻と言うよりは典明の妹という感じだ。

俺は、少し緊張しながら挨拶をし、部屋に上がった。広い室内に、高そうな調度品が生活の余裕を感じさせる。照明も家具も、どこかで見たようなものばかりだ。デザイナー家具と言うのだろうか? ホテルや高いレストランで見るようなヤツだ。

どんな展開になるのだろう? と、緊張していたが、まずは食事が始まった。里奈ちゃんの手料理は、ちょっと薄味かな? と、思ったが、どれも美味しく、俺の緊張も解けていく。

ただ、さっきから会話がごく普通の世間話や昔話ばかりで、本当にこの後セックスをするのかな? と、疑問に感じるような雰囲気だ。もしかして、典明にからかわれている? と、感じ始めていた。
『どうして彼女いないんですか?』
里奈ちゃんは、にこやかに聞いてくる。確かに、俺に好意を持ってくれているのは伝わってくる。俺は、バイクやフリークライミングが趣味なので、なかなか理解を得られないと言った。
『どっちも、格好いいのになぁ。翔さんがフリーだなんて、もったいないと思います』
里奈ちゃんは、そんな風に言ってくれる。こんな風に、わかりやすく好意を向けられると、悪い気はしない。
典明は、
「里奈は、翔のこと好きだもんな。一目惚れしちゃったんだろ?」
と、落ち着いた口調で言う。
『そ、そんなことないよ! 変なこと言わないでよ~』
慌てる里奈ちゃん。頬が赤くなっている。恥じらう姿も、本当に可愛い。

「だって、いつも言ってるじゃん。会いたいって」
典明は、真剣な顔で言う。
『う、うん。それはそうだけど……。でも……恥ずかしいよ』
里奈ちゃんは、耳まで真っ赤にしている。俺は、その仕草を見て思わず勃起してしまった。
「恥ずかしいって、この後エッチするのに恥ずかしがってちゃダメでしょ」
典明は、やっぱり感情の起伏のない声で言った。
『……うん。でも……本当にするの?』
里奈ちゃんは、明らかに動揺してる。俺は、もしかして嫌々なのかな? と、感じてしまった。心配になってやめようか? と、聞くと、
『だ、大丈夫です。翔さんこそ、イヤじゃないですか?』
と、逆に質問されてしまった。俺は、そんなわけないよと答えながらも、新婚の若妻を他人に抱かせようとしている典明に、今さら驚いてしまった。

「じゃあ、始めようか。いきなりは緊張するだろうから、そこで軽くイチャイチャしたら?」
と、リビングのソファを指差す典明。さっきまで恐ろしく冷静だった彼が、声をうわずらせている。興奮している? 俺は、判断に迷う。

里奈ちゃんは、緊張した顔でリビングに移動した。俺も後を追い、一緒にソファに座った。

「なんか、緊張しちゃうね」
俺は、緊張を誤魔化すようにそう言った。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
里奈ちゃんは、俺と典明を交互に見ながら質問した。典明は、
「お前に任せるよ。俺、ちょっと隣に行ってるから、気にせずにな」
と、言って、リビングのドアから出ていった。隣がどうなっているのかは、よくわからない。でも、彼が居なくなって少し緊張がほぐれた。
『ホント、変なことお願いしちゃって……ごめんなさい』
里奈ちゃんは、申し訳なさそうに言う。俺は、全然変なことじゃないと言った。むしろ、メチャクチャ嬉しいと言ってみた。
『本当ですか? 私みたいなおこちゃま、抱いても嬉しくないですよね?』
里奈ちゃんは、そんな風に言う。こんなに可愛いのに、自己評価が低いことに驚いた。そう言えば、彼女はずっと女子校だったと聞く。あまり派手に遊んでいた感じはないので、男性経験がとても少ないのかもしれない。その事を聞くと、典明が初めて交際した男性だそうだ。

「い、いいの? アイツしか知らないんなら、そのままの方が良い気がするけど」
『……彼の希望だから。それに、私も他の男の人に興味もありますし……』
歯切れの悪い彼女。俺は、これ以上困らせても仕方ないと思い、彼女を抱きしめてみた。

すると、彼女は身体を硬直させた。緊張しているのがよくわかる。そして、抱きしめたことで、意外に胸が大きいことに気がついた。俺は、どうしようかと迷ったが、いつも通りにとりあえずキスをした。
唇が触れる瞬間、さらに身体が硬直した彼女……。でも、唇はものすごく柔らかく、プルプルだった。

しばらくは、唇を押しつけているだけのキスをしていた。それでも、こんなに可愛い子とキスをしているということだけで、興奮がメチャクチャ高まった。
そして、我慢出来ずに舌を差し込んでみた。抵抗のない彼女……。俺は、いつも通りに舌を絡め、濃厚なキスを続ける。すると、彼女の小さな舌が絡みついてきて、ぎこちなくキスをしてくれる。

「キスしちゃったね」
俺は、興奮しながらそう言った。
『は、はい。キス、上手なんですね……』
彼女は、うわずった声で言う。潤んだ瞳で見つめる彼女に、俺は興奮してまたキスをした。すると、唇が触れた瞬間、彼女の舌が飛び込んできた。そして、積極的に俺の舌に舌を絡ませてくる。
俺は、興奮しながら舌を絡ませ続けた。
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、獣の雄叫びのような声をあげながら、見たことがないようなイキ方をしてしまった。秋雄のディルドで感じているときも恐ろしく乱れてしまっていたが、それ以上だ。
私は、手も触れていないペニスが射精をしてしまったことに動揺しながらも、あまりの快感にうめいていた。

秋雄は、自分はまだイッていないが、動きを止めた。
「大丈夫?」
彼は、ぐったりしている嫁に心配そうに声をかけた。

『大丈夫なわけないだろ……。なに入れてんだよ。合意がないセックスは、犯罪だろ……』
嫁は、いつもの強気な言葉を口にする。でも、その声は弱々しく、まだトロンとしたような顔のままだ。
「ゴメン。でも、すごく気持ちよかったでしょ?」
秋雄は、少しからかうような口調だ。
『まぁまぁかな。ほら、早くどけって』
嫁は、強気な言葉を繰り返す。でも、秋雄はペニスを抜かない。それどころか、奥に押し込んでこすりつけるように腰を動かす。
『うぅあっ、こ、こらっ、やめろって、もう十分だろ!』
慌ててそんなことを言う嫁。でも、顔が紅潮して上気したような感じになっている。
「十分なの? まだ、足りないんじゃない?」
秋雄は、そんなことを言いながら腰を微妙に動かす。回すような動きで、あまり動きはないが、嫁は足の指が開いたり閉じたりしている。
『た、足りてる。いいからどけって、うぅくぅ』
嫁は、抵抗しながらも声が漏れている。さっきまで、あんなに激しく感じていたので、体中が敏感なままなのだと思う。

「またまた~。ここはそう言ってないじゃん。キュンキュン締め付けてきてるし」
秋雄は、楽しそうにそんなことを言う。嫁は、とろけた顔のまま、それでも抵抗を続ける。
『もう、いいって! 早くどけよ。アンタも、なに見てるんだよ。とめろって!』
嫁は、私にも矛先を向ける。でも、私はパンツの中で暴発してしまい、ズボンにまでシミが出来ているような情けない状態だ。
『はぁ? またイッたの? 触ってもないのに? この、どヘンタイ』
嫁は、あきれたような顔で言う。私は、小さくゴメンとしか言えなかった。
「ほら、アイツも楽しんでるんだから。美冬ちゃんも楽しまないと損だって」
秋雄は、そんなことを言いながら動きを大きくしていく。すると、嫁の両足がピンと伸び、つま先がギュッと内側に曲げられ始めた。秋雄のディルドでわかったことだが、嫁は本当に気持ちいいと、こんな動きをする。私と普通にセックスをしていたときは、わからなかったことだ。
『うぅっ、うぅ~っ! あぅ、だめぇ、もう、あぁっ! あんっ、うぅっ』
嫁は、やめろとは言わなくなった。でも、さっきみたいにあえぐことは拒否しているようだ。声を必死で抑えながら、なんとも言えない表情で私を見つめている。怒っているようにも、困惑しているようにも見える。もしかしたら、助けを求めているのかな? とも思う。

「素直に感じればいいのに。身体はめっちゃ反応してるじゃん。子宮も、指で触れるくらい降りてきてるよ」
秋雄は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。単純な動きから、動きの読めない複雑な動きに変わってきている。

『うぅっ、ち、違う、そんなこと、ひぃぅ、ないから、うぅあっ!』
嫁は、苦しげな声で言う。私は、必死で声を抑えようとする嫁に、私への愛情を感じた。でも、これは私の仕組んだことなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。そして、
「あっちの部屋にいるから。我慢しなくていいから」
と、嫁に言って隣の部屋に移動を始めた。
『な、なに言ってんだよ! そんなの、うぅっ、だ、だめ、あっ、あっ、うぅっ』
私の方を見て、そんなことを言い続ける嫁。でも、私は部屋を出て扉を閉めた。しかし、隣の部屋には移動せず、ドアに耳をくっつけて中の様子を聞き続ける。室内の薄いドアなので、ほとんど声は丸聞こえだ。

「ほら、もう平気でしょ? 声我慢しなくていいから」
秋雄は、そんなことを言う。そして、嫁はどんどん声が大きくなっていく。
『うぅあっ、あっ、そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっと強く、うぅあっ、あっ、そう、そこっ!』
嫁は、秋雄に注文まで始めてしまった。やっぱり、私が見ていることで声を我慢していたんだなと感じた。
「ここでしょ? わかりやすいな」
秋雄は、楽しそうに言う。そして、嫁はさらに声が大きくなっていく。
『イ、イクっ、イクっ! イクゥッ! んおおぉおおおぉおっ!』
嫁は、獣の雄叫びのような声をあげる。でも、まだ秋雄は動きを止めないようだ。

「ほら、舌出して」
秋雄はそんな指示をする。そして、急に声が聞こえなくなる。私は、不安に感じてドアを薄く開けた。すると、ベッドの上には、正常位で繋がりながら、濃厚にキスをする二人がいた。秋雄が舌を差し込み、かき混ぜるようにしている。そして、嫁の舌も控えめながら動いていて、秋雄の舌に絡ませているようだ。

私は、棒で頭を殴られたようなショックを受けた。すでに、嫁は秋雄とセックスをしているのに、今さらキスくらいでとも思う。でも、他人とキスをする嫁を見るのは、信じられないほどの衝撃を私に与えた。

やめてくれっ! と、私は叫びそうになった。でも、それ以上に私は興奮している。さっき射精したばかりのペニスが、脈を打つようにビクンビクンと跳ねている。

秋雄は、キスをしたまま杭を打つように打ち下ろすピストンを続ける。機械で種付けをしているような動きだ。
嫁は、キスをしたままうめき声を漏らし続け、そして、堪えきらなくなったように秋雄に抱きついた。こんなに濃厚なセックスをするなんて、想定もしていなかった。まるで、恋人同士みたいだ。

一度もキスを解くことなくセックスを続ける二人。すると、嫁の脚も秋雄の身体に絡みついていく。両手両脚で絡みつくように抱きつく嫁は、種付けされるのを望んでいるようにしか見えない。

「あぁ、出そう。イクよ、もう限界」
秋雄が、やっとそんなことを言い始めた。私なら、とっくにイッてしまっていると思う。

『イ、イッてっ! もう、だめっ、おかしくなるっ! 一緒にっ! 私もイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。そして、秋雄はスパートをかけ始めた。嫁は、秋雄の激しい動きに、声にならない声に変わる。
『んおぉおおおぉおお゛お゛お゛っ』
断末魔の声のようなものをあげながら、嫁は痙攣し始めた。秋雄は、うめきながら射精を始める。そして、どちらからともなくキスを始めた……。

私は、そっとドアを閉じた。そして、キッチンに向かう。冷蔵庫を開けて缶ビールを開けて飲み始めた。アルコールの酩酊感が、少し冷静にさせてくれた。

私は、缶ビールを二本手に持つと、寝室に戻った。少し大きめの足音を立てて近づき、ドアを開けると、嫁と秋雄は離れた位置に座っていた。

『途中でいなくなるなよ! バカッ!』
嫁は、私に怒鳴ってきた。秋雄は、涼しい顔で私と嫁を見つめている。私は、二人に缶ビールを渡した。
「おっ、サンキュー」
秋雄はそう言ってビールを飲み始める。嫁も、渋々という感じでビールを開け、飲み始めた。
『まったくもう……。たくらんでただろ』
納得できないという顔で言う嫁。私は、素直にゴメンと謝った。
「どうだった、俺のチンポは?」
笑顔で質問する秋雄。
『どうって、大きかったよ』
「痛くなかった?」
秋雄が質問を続ける。
『別に痛くはないけど……』
「じゃあ、気持ちよかったってこと?」
『う、うん。まぁ少しは……』
「美冬ちゃん、最近ディルドにこってるでしょ」
『なっ! なんでそんな……。雄太! アンタだろ!』
嫁は、顔を真っ赤にしながら怒鳴る。私は、思わずごめんなさいと謝っていた。

「まぁまぁ、あれって、俺のチンポで作ったんだよね」
『はぁ? 作った?』
嫁は、意味がわからないという顔になっている。秋雄は、どんな風に作ったか説明をした。

『……手の込んだことしたんだ。ホント、その情熱を他に生かせないのかねぇ……』
妻は、怒ることもなくあきれたように言う。私は、怒ってないの? と、質問した。
『別に怒ることでもないし。ただ、どうして? なんでそんなに他の男に抱かせたがるの?』
嫁は、直球で質問をしてきた。私は、正直、そんな風に言われると返答に困ってしまった。

『興奮するってこと? 私が、他の男と浮気するのが……』
釈然としないという顔で嫁が言う。私は、素直に興奮してしまうと言った。
「まぁ、いろんな性癖があるからさ。美冬ちゃんもあるんじゃない? こんな状況だからさ、言ってみれば?」
秋雄は、そんなことを言い始めた。私は、そういえば嫁の秘めた性癖については、考えたこともなかった。誰にでも、人に言えないことはあると思う。

『別にないよ。私はヘンタイじゃないし』
嫁は、私を冷たい目で見ながら言う。
「そんなことないでしょ。今だって、アイツが見てるからいつもより興奮したんじゃない?」
秋雄が言う。
『ま、まぁ、少しはあるかも』
嫁は、珍しく言いよどむ。
「でしょ? ほら、こんな時じゃないと言えないんだから、願望とか言ってみなよ」
秋雄は、そんな風に嫁を誘導していく。
『まぁ、願望というか、童貞の男の子としてみたいって思ったりはするかな?』
嫁は、少し照れくさそうに言う。
「へぇ、なんか、イメージ通り。童貞の男の子を食べちゃうとか、メチャ似合いそうじゃん」
秋雄はそんな風に言う。私は、想像してしまった。嫁が童貞の男の子相手に、イヤらしい個人レッスンをしている姿を……。

『うっさい。でも、想像するだけだから』
嫁は、顔を赤くしながら言う。いつも強気で、姉さん女房みたいな嫁が恥じらっていると、それだけで妙に興奮してしまう。

「なんで? やれば良いじゃん。それって、寝取られ好きのコイツも喜ぶし、美冬ちゃんも喜ぶしでwinwinってやつじゃない?」
秋雄は、良いこと思いついた! みたいな言い方をした。
『それはそうだけど、相手なんかいないし』
嫁は、まだ恥ずかしそうに言う。でも、乗り気になっているのを感じる。
「いるよ。俺の職場に、イケメンだけど女と付き合ったことないヤツが」
『そ、そうなんだ。でも、どうして? イケメンなのに童貞って、おかしいでしょ』
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、想像以上に事が進んでしまい、今日はもうお開きにしようという気持ちが強かった。でも、床に飛び散ったザーメンを拭いている秋雄は、
「嫁さんにマッサージしてその気にさせるからな」
と、やる気満々で私に言ってきます。嫁は、少しすると戻ってきました。
『床、拭いてくれた? ホント、出し過ぎだっつーの』
嫁は、口汚く言う。嫁がこんなしゃべり方をする時は、意外に弱気になっている時だと思う。
秋雄は、綺麗に拭いたよと答えた。
『でも、臭いが残ってる。ホント、臭いなぁ』
嫁は、そんな事を言いながらも、結局ソファに座った。

「美冬ちゃん。じゃあ、マッサージ始めようか」
秋雄は、すぐに切り出す。
『あ、うん。肩揉むだけだろ?』
嫁は、ちょっと疑念を感じている口調だ。
「せっかくだし、脚とか腰もするよ。俺、資格持ってるんだ」
秋雄は、落ち着いた口調で言う。でも、そんな話は聞いたことがない。
『そうなの!? じゃあ、してもらおうかな』
嫁は、何の疑いもなく信じてしまった。考えてみれば、普通はそんなウソをつく理由はないと思う。疑わないのが当たり前かもしれない。

「じゃあ、うつぶせで寝てもらえる?」
秋雄は話をどんどん進めていく。
『あ、うん。でも、ここじゃ痛いか。あっち行こうか』
嫁は、そんな風に言うと、さっさと寝室に移動してしまった。慌てて後を追う私と秋雄。寝室に入ると、嫁はすでに上半身裸でうつぶせになってベッドに寝ていた。下はスカートを穿いたままだが、私は強い衝撃を受けてしまった。

「おっ、準備早っ」
驚く秋雄。
『ほら、さっきので余計に肩こってるんだから、さっさと始めなよ』
嫁は、ぶっきらぼうに指示をする。秋雄は、了解と言いながらベッドの上に上がり、嫁の上にまたがった。そして、肩をさするように揉み始めた。
『んっ、ん、本当に上手なんだ。気持ちいい』
嫁は、少し驚いた口調で言う。
「でしょ~。ほら、リラックスしてね」
秋雄は軽い感じで話しながら、マッサージを続ける。嫁は、吐息のようなものを漏らしながら、本当に気持ち良さそうだ。秋雄は、真面目に嫁の肩をマッサージし続ける。真剣に揉んだりさすったりしているせいか、秋雄の額には汗が光っている。

秋雄は、腕や腰のあたりもマッサージをしていく。
『あぁ、本当に気持ち良い。お店でしてもらうより気持ちいいかも』
妻は、本当に気持ち良さそうだ。私は、秋雄の隠れた特技に驚いていた。そして、秋雄は嫁のふくらはぎのあたりを揉み始める。痛気持ち良い感じなのか、嫁は逃れるように脚を開いたり閉じたりしている。スカートがいつの間にかずり上がっていて、ほとんど下着が見えそうな感じになってしまった。
秋雄は、嫁の太ももをマッサージし始めた。嫁は、吐息を漏らしながら気持ち良いと言い続ける。秋雄の手は、徐々に上に上がっていく。かなり際どいところまでマッサージをしている感じだ。
『んっ、んふぅ、ん、うぅ』
嫁は、吐息を漏らし続けるが、少しトーンが変わってきた。あえぎ声とまではいかないにしても、妙にセクシーな音色だ。秋雄は、太ももの付け根あたりを揉み続ける。嫁は、いつの間にか脚が開いていて、ショーツが見えてしまっている状態だ。

私は、思わず嫁のショーツを凝視してしまった。見慣れた嫁の下着姿も、こんな形で見えていると、不思議なほど興奮してしまう。
そして、よく見ると、嫁のショーツのアソコ部分にシミが出来ているのがわかる。濡れすぎなほど濡れてしまっている? そう思うと、秋雄のマッサージの効果の凄さがわかる。

秋雄は、際どいところを揉み続けていたが、急に動きを止めた。そして、ほとんど強引に、嫁をあおむけにしてしまった。大きな胸が、ブルンと揺れる。
『ちょっ、なにやってんの!』
慌てて胸を隠す嫁。
「胸が重くて肩こるんでしょ? こっちもマッサージしないと意味ないし」
そう言って、秋雄は嫁の胸の上部を揉み始めた。嫁は手で乳首と乳輪を隠しているが、秋雄はかまわずにマッサージを続ける。

『んっ、気持ちいいけど……。見えちゃうし』
嫁は、戸惑ったように言う。
「別に、見られてもいいじゃん。減るわけじゃないし」
秋雄は、おどけてそんな事を言いながら揉み続ける。嫁は、
『う、うん。それはそうだけど……』
と、あまり納得はしていない感じながらも、抵抗はやめた。私は、ここで秋雄をフォローした。ハンドタオルを持ってきて、嫁の胸にかぶせた。手で隠されているよりは、この方が融通が利くと思ったからだ。

『ありがとう。じゃあ、よろしくね』
嫁は、タオルで胸が隠れたので、胸から手を離して秋雄に声をかけた。
「了解。リラックスしてよ」
そう言って、秋雄は胸を揉み続ける。甘い感じの混じった吐息を漏らしながら、嫁は目を閉じて気持ち良さそうな顔をしている。

秋雄は、徐々に手の平を乳首の方に近づけていく。胸を平手で押しつぶすような感じのマッサージだ。ぱっと見は、ちゃんとしたマッサージみたいに見えるが、本当はどうなんだろう? もしかしたら、性感マッサージ的なテクニックなのかな? と、思ってしまった。

目を閉じたままの嫁は、少し顔が赤くなっているように見える。息遣いも、微妙に荒くなっていると思う。なによりも、タオルに乳首が浮いてしまっている。
そして、秋雄の手の平が嫁の乳首を押さえ始めた。でも、乳首を触るというよりも、手の平で乳首ごと押している感じだ。
『んっ、うぅ、んっ、ふぅ』
嫁は、少し眉間にシワを寄せながら、吐息を漏らし続ける。声のトーンがさらに甘くなり、一気に空間がエロい感じになった気がする。

秋雄は、しばらく手の平で押すような動きをしていたが、次第にさするような動きに変わっていく。
『うぅ、んっ、んっふぅ、あっ、ん、あっ』
嫁は、あえぎ声のようなモノが混じり始めている。秋雄は、額に大粒の汗を光らせながら、嫁の胸をマッサージし続けていく。

すると、秋雄はいきなり嫁の乳首を伸ばしたままの人差し指と中指で挟み始めた。
『うぅうっ~っ! んっ、うぅ、うぅ~っ』
嫁は、歯を食いしばるような顔になっている。秋雄は、さするようにマッサージしながら、伸ばしたままの指で乳首をつまみ続ける。乳首の形の変化で、秋雄がけっこう力を入れて乳首を責めているのがわかる。

『んっ、あっ、んあっ、あぁんっ』
嫁は、ほぼあえぎ声に変わっている。秋雄は、嫁の胸のタオルを外した。そして、直に指でつまんだりさすったりし始める。
『あぁっ、くぅ、んっ、うぅっ! あぁ~っ』
嫁は、完全にあえぎ声に変わってしまった。乳首を指で触り続ける秋雄。もう、マッサージと言うよりは、愛撫みたいになっている。
嫁は、目を閉じ、眉間にシワを寄せながらあえぎ続ける。私は、あまりにあっさりとこの状態になった事に驚いていた。秋雄は、確かに一生懸命にマッサージをしていたと思う。でも、あの強気な嫁がほとんど無抵抗という事が信じられない。

『んっ、んふぅっ、ン~~ッ!』
嫁は、ひときわ強く声を漏らした後、ビクンと体を跳ねさせた。まさかイッた? と、私が思うよりも早く、秋雄の手は嫁のアソコに移動していた。ショーツの上から、こするように動く秋雄の手。

『だっ、だめっ、うぅっ! イヤ、あぁっ! あんっ、あぁんっ!』
嫁は、目を開けて慌てて秋雄の手を引き剥がそうとする。でも、秋雄は左手で嫁の動きを制しながら触り続ける。クチョクチョという大きめの水音が響く中、嫁の抵抗が小さくなり、声は大きくなっていく。

『だ、だめっ、本当に、うぅっ! だめっ! うぁうああっ!』
嫁は、また叫びながら身体を震わせる。秋雄は、真剣な顔で嫁のショーツを脱がせにかかる。あっという間に膝まで降ろされたショーツ、秋雄は、嫁のアソコを直に触り始める。嫁は、慌てて秋雄の手を振りほどこうとするが、力が入らないのかほとんどなにも出来ずにいる。

「すごく濡れてるね。興奮しちゃったの?」
嫁のアソコをまさぐりながら、秋雄が質問する。
『ちっ、違うっ』
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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、典子に、
「本当に、明日お客さんと会うつもりなの?」
と、質問した。典子は、服を着ながら、
『うん。だって、お店じゃ集中できないし。明憲も見たいんでしょ?』
と、ニヤけた感じで聞いてきた。僕は、そんなことはないと言おうとしたが、その言葉がどうしても言えなかった。
『やっぱりね。じゃあ、明日は明憲の前で、いっぱい楽しんじゃうね。でも、イヤになったらすぐ言ってね。すぐやめるから』
典子は、そんな風に言うと、さっさと寝てしまった。あっという間に寝息を立て始める典子。今日は、4人もお客さんを相手にして、クタクタなのだと思う。

僕は、ティッシュでペニスを拭うと、とりあえずパジャマを着た。典子はさっき食べたのかもしれないが、僕はまだ夕ご飯を食べていない。
すっかりと冷めてしまった夕ご飯を食べながらも、頭の中はさっきの動画のことでいっぱいで、味も何もわからない。

明日、本当に典子はお客さんと店外デートをするつもりなのだろうか? プレイ中の一時のことだと思うが、典子はあのお客さんのことを好きになったと言っていた。もしかして、本気になってしまうようなことはないのだろうか?

僕は、不安でいっぱいだった。でも、不安が大きければ大きいほど、なぜか激しく勃起してしまう。オナニーをしようか迷いながら、結局明日のために我慢してしまった……。

次の朝、典子に起こされた。寝ぼけた頭で典子を見ると、典子はほとんど準備を終えていた。
典子は、肩までの髪をしっかりとカールして、ふわっとした感じにしている。そして、薄手のニットにピンク色のミニスカートをはいていた。胸元がざっくりと開いた感じのニットは、巨乳の典子が着ると、破壊力がすごい。少しかがむと、豊かな胸の谷間がチラチラと見えてしまいそうだ。

ミニスカートは、お気に入りのかわいい感じのフレアスカートで、太ももがなまめかしく見える。僕とのデートでも、こんなに気合いを入れることはなくなっていると思う。僕は、やる気満々の姿を見て、すでに嫉妬心が湧き上がっていた。

『ほら、早く準備しないと。置いてっちゃうよ〜』
可愛らしい笑顔で言う典子。僕は、典子がいつも以上に可愛く見えた。

僕は、慌てて顔を洗って歯を磨いた。典子は、鼻歌交じりに朝食を作っている。コーヒーのいい匂いと、ソーセージの焼けるいい匂いがしてくる。

そして、朝食を食べ始めると、
『どうする? 本当に見学するの?』
と、典子が少し不安そうな顔で聞いてきた。僕は、
「うん。見学したい」
と、すぐに答える。
『絶対に、嫌いになっちゃダメだからね。約束して。何があってもずっと一緒だって』
典子は、真面目な顔で言ってくる。僕は、もちろんだよと言った。
『ダメ。ちゃんと言って』
典子は、真剣な顔のままだ。僕は、何があってもずっと一緒だと言い直した。すると、典子は子供のような無邪気な笑みを浮かべ、ありがとうと言った。

でも、そんな可愛らしくて一途な典子はすぐに消え、僕を挑発するような感じに戻ってしまった。ソーセージをフォークに刺して僕の方に向けながら、
『明憲のって、これくらいだよね。今日の新藤さん、これの3倍はあるんだよ』
と、ソーセージをいやらしい舌使いで舐めた。僕は、典子のニットに乳首が浮いているのに気がついた。ブラジャーをしていないのかと質問すると、
『うん。だって、どうせすぐ脱いじゃうから』
と、いたずらっぽく言う典子。僕は、今日はどうなってしまうのだろう? と、不安でいっぱいだった。

そして、車で出かけた。典子の指示通りナビをセットし、運転を始める。少しすると、典子のスマホに電話がかかってきた。

『あ、新藤さん、おはようございます。今日は、よろしくお願いしますね』
そんな風に会話を始めた典子。僕は、典子がほかの男……しかも、風俗店のお客と通話し始めたのを聞き、嫉妬で気持ちが乱れてしまった。lineでメッセージのやりとりをするだけではなく、通話までしてしまう……。僕は、なぜだか泣きそうな気持ちになってしまった。

『はい。予定通りですよ。見学したいって』
典子は、楽しそうに会話を続ける。
『そうですよね〜。ヤバいですよね』
楽しそうに会話を続ける典子。僕のことが話題になっているようだ。
『気にしなくていいですよ。新藤さんの好きなようにしてくださいね。えっ? もちろん不要ですよ』
典子はそんな風に言う。
『だって、全然違うんだもん。ヘヘ。そうですよ。淫乱ですよ』
典子は、本当に楽しそうだ。そして、興奮してもいるようだ。すると、典子はスカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。すぐに息づかいが荒くなる典子……。
『どうしよう。もう我慢できなくなっちゃった。新藤さんのおちんちんのこと考えたら、うずいちゃうよぉ』
典子は、荒い息づかいでオナニーをする。助手席で、ほかの男と通話をしながらオナニーをする典子……。僕は、興奮しすぎておかしくなりそうだった。

典子は、男性と会話をしながらオナニーを続けていく。どんどん息づかいが荒くなり、あえぎ声も漏れっぱなしになっている。
『新藤さん、イッちゃう、もう、イキそうなの』
典子は、甘えた声で言う。
『い、いじわる言わないで。だって、もうイクの、イキそうなの』
典子は、切なげな声で言う。でも、典子は手を止めた。そして、電話を切ると、
『まだイッちゃダメだって。イジワルされちゃった』
典子は、切なげな声で言う。そして、乱れたスカートを戻し、指先をティッシュで拭う。
すると、目的のホテルに到着した。ラブホテルだが、かなりおしゃれな感じだ。一見、シティホテルに見えなくもない。

駐車場に車を停め、中に入る。入ってすぐにフロントがあり、人がいた。無人のパネルで選んで部屋に入ると思っていたが、普通のホテルのようなシステムだ。典子は、予約したことを告げる。すると、すでにお連れ様は到着していますと言われた。
典子とエレベーターに乗り込み、階数ボタンを押す。
『さっきの人、どう思ったかな? 3Pするって思ったかな?』
典子は、興奮を隠しきれない感じだ。確かに、どう思われたのかは気になる。でも、今時こんなケースはよくあるんだと思う。

ドアをノックすると、すぐに返事があってドアが開いた。
「こんにちは。どうぞどうぞ」
男性は、少し緊張気味の顔で私たちを招き入れてくれた。
「今日は、よろしくお願いします。奥様、お借りしますね」
男性は、まっすぐに僕を見ながら言う。僕は、すでに萎縮してしまっていた。彼は、すでにバスローブ姿だ。逞しい身体がチラチラと見えている。
見るからに、肉食系というか、ガテン系の雰囲気だ。僕とは正反対の男性だと思った。

僕は、こちらこそよろしくお願いしますと言った。すると、男性はすぐに典子を抱き寄せ、僕に見せつけるようにキスをした。そのまま、舌を差し込んで典子の口の中をかき混ぜ始める彼……。遠慮なしだ。

典子は、一瞬僕の方を見たが、すぐに男性に腕を回して抱きつき、舌を使ってキスを始めた。
まだ、部屋に入って1分もたっていない。それなのに、二人は濃厚なキスをしている。絡み合う舌、そして、クチョクチョという湿った水音。僕は、圧倒されてしまった。

典子は、男性とキスをしながら彼の股間をまさぐり始めた。典子は、激しくキスをしながら、男性のズボンの上から股間をまさぐっている。そして、キスをしたまま器用にズボンのファスナーを降ろしていく。

典子は、キスをしたまま彼のズボンとパンツを膝まで降ろすと、すぐにひざまずいてペニスをくわえてしまった。もう、我慢出来ないという感じだ。
「おぉ、いきなりかよ。ホント、旦那が見てるのに淫乱だな」
彼は、勝ち誇ったように言う。僕は、悔しいと思いながらもすでに興奮しきっていて、恥ずかしいほどに勃起していた。

典子は、一言も口を聞かないままフェラチオを続けていく。典子の舌が、信じられないほど大きなカリ首をいやらしく舐め回していく。

まだ一日しか働いていないが、すでにヘルス嬢としてのテクニックを身につけたように見える。
「そんなにガッついたら、すぐイッちまうよ」
男性は、半ばあきれたように言う。典子は、彼の睾丸の根元を舐めながら、
『良いよ、いっぱい出して。熱い精液、顔にかけて欲しい』
と、興奮した口調で言う。顔にザーメンをかけられるのを望むなんて、確かに淫乱すぎると思う。
すると、男性はわかったと言って自分でペニスをしごき始める。そして、すぐに典子の顔めがけて射精を始めた。大きいペニスだからか、飛び出すザーメンの量も驚くほど多い。

典子は、まぶたや頬、鼻筋にザーメンをかけられながら、荒い息遣いをする。そして、いつの間にかスカートの中に手を入れて、激しくまさぐっていた。

「ふう、ノリコちゃん、ヤバいね。マジで淫乱すぎるでしょ」
男性は、満足げに言う。そして、僕の方を見て、
「いきなり、すんません。今日は、遠慮無くオナニーして下さいね」
と、軽く笑いながら言う。僕は、バカにされた気持ちで怒りを感じたが、何一つ言い返す事が出来ずに奥のソファに座った。

典子は、
『すっごくいっぱい出たね。顔にかけられて、イッちゃった』
恥ずかしそうに言う典子。その顔は、ザーメンまみれだ。自分の妻が、他人のザーメンでドロドロになっている姿は、あまりにも衝撃的だ。

「全部飲めよ」
男性は、短く命令する。すると、典子はトロンとした顔になり、顔に飛び散っているザーメンを指で口にかき集め始めた。口いっぱいになったザーメン。典子は、急に僕の方を見た。そして、大きく口を開けると、口の中のザーメンを見せてくる。
僕は、驚きと興奮で息が止りそうになった。典子は、そんな僕をあざ笑うように口を閉じ、それを飲み干してしまった。

典子は、ニコッと笑いながら口を開ける。口の中はすっかりと空っぽで、全部飲んでしまったようだ。

『飲んじゃった。美味しかったよ』
典子はそんな事を言う。そして、すぐに男性に向き直ると、
『どうしますか? 続けて出来ますか? それとも、一回シャワー行く?』
と、典子はうわずった声で聞く。男性は、射精してもまだ勃起したままのペニスを誇示しながら、
「すぐ欲しいんだろ?」
と、言った。
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、自分でも信じられない思いだった。手も触れず、しごいてもいないのに射精してしまう……。私は、自分がどれほど興奮状態だったのかと驚いていた。

嫁は、確かに本物の巨根に犯されたいと叫んだ。そして、彼女は床にへたり込むようにして女の子座りをしている。床から生えている秋雄のディルドは、ほぼ全部が嫁の膣内に消えている。

『イッちゃったの? 触ってないよね?』
嫁は、トロンとした顔のままそんな事を言う。驚いている感じだが、それ以上に快感でとろけているみたいだ。

私は、黙ってうなずいた。そして、
「気持良かった?」
と、興奮したままの気持ちで質問した。
『うん。凄かった……。すごすぎて怖かった』
嫁は、いつもの強気がウソのように、弱気な顔で言う。
「その……。本当にしてみたいの?」
私は、緊張しながら質問した。
『え? してみたいって?』
嫁は、キョトンとした顔で言う。本当にピンと来ていないような顔だ。
「ほら、巨根の人と……本物と」
私は、怒られるんじゃないかとビビりながら言った。
『そ、そんなわけないじゃん。バカじゃないの!』
嫁は、ムキになったような感じで言う。
「でも、さっき言ったでしょ?」
私が指摘すると、顔を真っ赤にしながら、
『言ってない! わけわかんなくなってたから、覚えてない!』
と、言った。私は、それ以上言えなくなってしまった。

『……ほら、続けるよ。まだ出来るでしょ?』
嫁は、ゆっくりと立ち上がりながら言う。ディルドが抜ける時、嫁は何とも言えない悩ましい声をあげた。そして、床に生えているディルドを見て、
『なにこれ……。なんか、生々しいね。こんなのどこで買ったの?』
嫁は、怪訝な顔になっている。でも、目は好奇心で光っているようにも見える。私は、曖昧に誤魔化した。

『ふ~ん。じゃあ、どうする? もう一回入れる? 出しちゃったみたいだけど、続けて出来る?』
嫁は、ベッドに寝転がりながら質問した。私は、さすがに射精したばかりで、続けては無理だと答えた。

『じゃあ、回復するまで雄太がしてよ』
嫁は、モゴモゴと恥ずかしそうに言う。私は、いじわるな気持ちで、
「どのオモチャ使えばいいかな?」
と、質問した。すると、嫁はさらに顔を赤くしながら、
『ど、どれでもいいよ。好きなの使いなよ』
と、言う。私は、最初に使ったMサイズのディルドを手に取った。
『それ使うの?』
嫁は、わかりやすく不満そうだ。私は、秋雄のディルドも手に取りながら、
「こっちがいい?」
と、質問した。
『べ、別に。どっちでも同じだよ』
嫁は、強がりを言う。私は、Mサイズの方のディルドを嫁のアソコに押し当てた。
嫁は、不満そうな顔を見せたが、Mサイズのディルドが入っていくと、
『うぅあぁ、こすれてるぅ』
と、とろけた声をあげ始めた。私は、こんなオモチャで感じてしまう嫁を、複雑な気持ちで見ていた。私よりも太いオモチャ……。明らかに、私のペニスを入れた時よりも反応がいい。

私とするよりも感じてしまう嫁……。オモチャにすら勝てないのかと思うと、悲しい気持ちになる。でも、私では与える事が出来ない快感にあえぐ嫁を見るのは、信じられないほどに興奮する。

私は、リズムよくディルドを動かし続けた。嫁は、最初は控えめにあえいでいたが、私が奥に押し込んで子宮口を刺激し始めると、
『ダメッ! 雄太っ、ダメぇっ! そこダメなの、気持良くておかしくなっちゃうっ!』
と、激しくあえぎ始めた。私は、のけ反りながらあえぎ続ける嫁を見て、秋雄とセックスをしたらどうなるのだろう? と、そんな想像ばかりしてしまった。

私は、いったん動きを弱くした。そして、秋雄のディルをも手に取り、嫁に握らせた。
「どう? やっぱりこっちの方がいい?」
私は、そんな風に質問した。
『そ、それは……』
口ごもる嫁。私は、口ごもる嫁に無性に興奮してしまった。やっぱり、大きい方が気持ち良い……。きっと、嫁に関してはそうなのだと思う。女性によっては、巨根が痛い人もいると思う。でも、嫁は奥が本当に気持ち良いようだ……。
嫁は、口ごもりながらも秋雄のディルドをしごくような素振りを見せている。無意識でそうしているのかもしれないが、とても物欲しそうに見える。

「じゃあ、こっちのは捨てていいの?」
私は、嫁の弱気な姿を見て、いつもとは違い強気な感じで聞く。
『ダ、ダメ、もったいないよ』
嫁は、慌てている。私は、ゆっくりと嫁の膣中のMサイズのディルドを引き抜いた。
『うぅっ』
思わずうめく嫁。私は、すぐに秋雄のディルドを膣口にあてがった。
「欲しいんでしょ?」
そろそろ怒られるんじゃないかとドキドキしながらも、私はそんな風に言ってみた。
『……うん。欲しい……。入れて』
嫁は、焦れた顔で言う。私は、ゆっくりと秋雄のディルドを押し込んでいった。実際に、秋雄のペニスが入っていくところをイメージしながら、ゆっくりと押し込んでいった。
『拡がってる。あぁ、太いよ、大きすぎるぅ』
嫁は、気持ち良いと言うよりは戸惑っているように見える。さらに押し込んでいくと、強い抵抗を感じる。嫁の膣は、締まりが良いと思う。私は、いつもすぐにイッてしまうくらいだ。

ディルドが、突き当たる感じになる。でも、私はさらに押し込んでいく。
『うぅっ、当ってる、子宮潰れてるぅ』
嫁は、気持ち良さそうに声を震わせる。私は、さらにディルドを押し込んでいった。
「気持ちいい? 大きいおチンポ、気持ちいいの?」
『気持ちいいっ。このおチンポ、本当にすごいの。入れてるだけでイッちゃいそうになるのっ』
嫁は、泣きそうな顔で私を見つめる。私は、嫁にキスをした。すると、嫁の舌が勢いよく飛び込んできて、私の口の中をメチャクチャにかき混ぜる。こんなに激しいキスは、初めてだと思う。

私は、嫁と激しく舌を絡めながら、ディルドを動かし続ける。嫁は、私にしがみつくように抱きつきながら、キスを続けている。

『雄太、イクっ! 気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ!』
嫁は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。
「欲しいんだろ? 大きなおチンポ欲しいんだろ? 本物がいいんだろ!?」
私は、叫ぶように言う。
『ほ、欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 本物が良いのっ!』
叫ぶ嫁。私は、秋雄に抱かれる嫁のイメージでいっぱいだった。そして、嫁は激しく身体を震わせながら果てた……。

『……変な事言わせるなよ。バカ……』
嫁は、すねたように言う。可愛いなと思いながらも、秋雄と実際にセックスをする日は近いなと思った。

そして、私は次のステップに移行した。息子を実家に泊りに行かせた金曜日の夜、秋雄を自宅に招いた。
「こんばんは。ご無沙汰です」
秋雄は、涼しい顔で嫁に挨拶をする。嫁も、機嫌良く挨拶をしている。私は、1人でドキドキしていた。オモチャとはいえ、嫁はすでに秋雄のペニスを経験している……。激しくあえぎ、何度もイッてしまっていた。

そして、軽く食事をしながら飲み始めた。
『へぇ、まだ独身なんだ。どうして?』
嫁は、不思議そうに質問する。確かに、秋雄は結婚相手にするには、条件が良い方だと思う。ルックスも悪くないし、腹も出ていなければ頭も薄くなっていない。なによりも、話が面白い。

「なかなかいないんだよね~。美冬ちゃんみたいなイイ女ってさ」
褒める秋雄。でも、嫁は”はいはい”と言って取り合わない。確かに、嫁は美人と言い切れるようなルックスではない。身体こそエロくて100点だと思うが、顔は、まぁ平均だ。

「あとさ、アレの相性が合う子がいないんだよね」
秋雄は、早くも仕掛けてきた。私は、生唾を飲み込んでなりゆきを見守った。
『え? アレって?』
ポカンとした顔の嫁。秋雄は、軽いノリで、
「エッチの。なんか、痛がる子が多くてさ」
と、言った。
『痛がるって、アンタが下手なんじゃないの?』
小馬鹿にしたように言う嫁。下ネタに、抵抗はないようだ。
「そんな事ないって。大きさが合わないだけだし」
『またまた~。ちゃんと丁寧にしないから、痛がるんだよ。どうせ、すぐに入れちゃうんでしょ?』
嫁は、ビールで酔っているせいもあるのか、下ネタを話している。私は、それだけでもドキドキしていた。嫁が、他の男と話をする……。そんな光景を見る事自体が少ない。しかも、下ネタだ。私は、それだけで嫉妬してしまっていた。

おかしなものだと思う。私みたいに独占欲の強い男が、寝取られ性癖を持つ……。まるで、矛と盾だ。

「そんな事ないって。めっちゃ前儀するし。ちゃんと指でほぐしたりもするから」
少しムキになっているような感じの秋雄。でも、それは演技だと思う。次の展開を考えての言動のはずだ。

『そんなに大きいって事? でも、痛いくらい大きいなんて、嘘くさいな~』
嫁は、端から信じていない口ぶりだ。
「じゃあ、見る? 見ればわかるし」
秋雄は、トントン拍子に話を持ってきた。
『そんなのいいよ。見ても仕方ないでしょ? 私が見たところで、何も変わらないでしょ?』
嫁は、冷静に答える。確かに、言うとおりだと思う。でも、秋雄も引き下がらない。
「いや、そこまで言われたら見てもらわないと。なんか、悔しいし」
ムキになった感じで言う明雄。
『雄太、どうすればいい? 超セクハラ受けてるんだけど』
嫁は、困ったように質問する。
「別に、見るくらい良いんじゃない?」
私は、声が震えるのを必死で抑えながら言った。
「ほらほらっ! 旦那がOKって言ってるんだから!」
雄太は、たたみかける。
『なに? そんなに見せたいの? それなら、電車とかで見せれば良いじゃん』
嫁は、あきれたような顔で言う。

「そんなの、ヘンタイじゃん」
秋雄はそう言った。
『いや、実際ヘンタイでしょ。友達の嫁におちんちん見せたがるなんて、どう考えてもヘンタイじゃん』
嫁は眉間にシワを寄せて言う。
「でも、見てくれないと俺が嘘つきみたいになっちゃうでしょ」
秋雄は必死で言う。
「そうだよ。見るだけ見たら? もしかしたら本当かもしれないでしょ」
私も、そんな風にアシストする。
『ふ~ん。まぁ、そこまで言うならね。じゃあ、見せてみてよ』
私は、ガッツポーズを取るところだった。

「見て驚くなよ~」
秋雄はそう言って、さっさとズボンを脱ぐ。そして、パンツも勢いよく降ろした。
『わっ、本当に脱いだ! ……確かに大きいね。でも、痛いくらい大きいかな?』
嫁は、あまり興味が無いという感じで言った。でも、さっきから一度も秋雄のペニスから視線を外していない。
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