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【ブロマガ】友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した完

前回の話

結局、結衣さんは本当に妊娠してしまった。結衣さんは、こうなることを予測していたせいか、パパさんともたまにセックスをしていたので、妊娠が発覚したときも、浮気がバレるようなことはなかった。でも、タカシを産んで13年後に妊娠したことで、それなりに大変だったらしい。

でも、結局パパさんもタカシも、凄く喜んでいるみたいだ。僕は、自分のしてしまったことながら、とんでもないことをしてしまったなと思う。でも、幸いというか、僕の血液型も矛盾がないものだったし、そもそも僕はタカシとよく似ていると言われる。なので、DNA検査でも受けない限りは、生まれてくる子供がパパさんの種ではないことは、バレないはずだと思う……。

そして、さすがに妊娠してしばらくは、結衣さんもおとなしくしていた。でも、lineのやりとりは恋人同士のようにしていた。でも、会えないのはすごく寂しかった。

そして、半年近くが過ぎた頃、結衣さんに呼び出された。半年近く、会ってくれなかった結衣さん。lineではラブラブな感じでも、僕は不安だった。そして、久しぶりに結衣さんの家に行き、少し緊張しながらインターフォンを鳴らした。すると、
『どうぞ〜』
と、結衣さんの明るい声が響く。僕は、結衣さんの明るい口調にホッとしながら、ドアを開けて中に入った。すると、結衣さんが玄関で出迎えてくれた。結衣さんのお腹は、もうぽっこりと膨らんでいて、誰の目にも妊婦とわかるレベルだ。

そして結衣さんは、キャミソールみたいなモノを着ていた。でも、ピンク色のそれは、凄く透けていてブラが丸見えになってしまっている。なによりも、丈が短いので、妊娠して膨らんだお腹が丸見えだ。
いきなりこんな姿で出迎えられるとは思ってもいなかった僕は、挨拶も出来ずに固まってしまった。
すると、結衣さんが近づいてきて僕にキスをした。荒々しくて、強引なキスだ。舌が飛び込んできて、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。そして、どんどん息遣いが荒くなる結衣さん。僕も、一気に勃起してしまった。

「ダ、ダメですって! パパさんやタカシは?」
慌てて聞く僕。
『今日はサーフィンよ。夕方まで帰ってこないわ。ご主人様、会いたかったわ♡』
結衣さんはそう言うと、そのまま廊下にひざまずき、僕のズボンのファスナーに手をかける。そして慣れた動きでズボンとパンツを膝まで降ろすと、
『やっぱり大っきいね♡ ずっと、このおチンポのこと考えてたんだよ♡』
と言って、フェラチオを開始した。僕は、久しぶりのフェラチオに、声が漏れてしまう。あまりにも気持ちいい。

そして、なによりも結衣さんの格好がエロすぎる。透けたキャミソールに、大きく膨らんだお腹。僕は、初めて結衣さんの膨らんだお腹を見て、興奮しながらも、感動していた。この中に、僕の赤ちゃんがいる……。そう思うと、愛おしい気持が大きくなる。でも、妊娠したママさんなのに、エロい顔で僕のペニスをくわえる結衣さんに、興奮がやばいレベルまで大きくなっていた。

『ごめんね、もっと早く会いたかったけど、ご主人様の大きいから、安定期入るまでは無理だったの。だって、会ったら絶対にしちゃうでしょ?』
手コキや玉舐めまでしながら、結衣さんが言う。
「僕も会いたかった。結衣、愛してる」
僕は、半年我慢した気持をぶつけた。
『私も愛してる。ご主人様の赤ちゃん、はやく産みたいよぉ』
結衣さんは、うっとりした顔で言う。年下の僕に、可愛らしく甘えてくる結衣さん。僕は、結衣さんの口の中にペニスを押し込み、そのまま腰を振った。
『んっ! んぐぅっ! んんぅっ!』
結衣さんは、僕にイラマチオをされながら、涙を流す。でも、凄く嬉しそうだ。次第に、唾液とか、もっどネバネバした粘液みたいなものがあふれ出す。それが、大きくなったお腹に垂れていく。

『大っきい、くわえてるだけでイッちゃう♡ ご主人様、もう我慢できないです』
結衣さんはそう言うと、ソファに座って足を開く。すると、ショーツの大事な部分には穴が開いていて、結衣さんのあそこが丸見えだ。相変わらず、ヘアは恥丘の部分にわずかに残っているだけで、その他の部分は剃り上げられている。凄く綺麗なあそこだと思うが、産婦人科で恥ずかしい思いをしないのか、心配になってしまう。

結衣さんのあそこからは、ダラダラと蜜があふれている。お尻や太ももの半ば辺りまで濡らしている。
「結衣はエッチだね。垂れてあふれてるじゃん」
『だってぇ、久しぶりにこのおチンポ入れられるって思ったら、キュンキュンしてあふれちゃうんだもん』
可愛らしい顔で言ってくる結衣さん。まさか、パパさんも結衣さんがこんな風に裏切っているなんて、想像もしていないんだろうなと思う。

まだ中学1年生の息子。その友達に、自分の奥さんが孕まされて肉奴隷にされていることを知ったら、どう思うのだろう? そんなことを想像すると、罪悪感と背徳感で、ドキドキしてしまう。

「このまま入れてもいいの?」
僕は、わかっていてそんな質問をする。
『いいに決まってるよ。だって、もう妊娠しないから。ご主人様のザーメン、いっぱい中に出して欲しい♡』
結衣さんは、顔がとろけすぎていて驚くほどだ。

僕は、ソファでM字開脚をしている結衣さんのあそこに、ガチガチに勃起したペニスを押し当てた。でも、僕は半年も焦らされたせいで、少しいじわるな気持になっていた。僕は、ペニスを握ったまま、亀頭をこすりつけるようにした。ビラビラやクリトリスに当るようにこすりつけながら、入れずに焦らしてみた。

『い、いじわるしないでぇ。おチンポ欲しいっ! 早く入れてっ! 浮気チンポで妊娠した淫乱マンコに、ぶっといのつっこんでぇっ!』
結衣さんは、焦れた顔で叫び、腰をモジモジと動かす。僕は、それでもかまわずに、ペニスをこすりつけ続ける。そして、スケスケで見えてしまっているブラに手をかけ、持ち上げるようにしてズラしてみた。すると、ボロンという感じで大きな胸がこぼれ落ちる。それは、前よりも確実に大きくなっていた。それだけではなく、張り詰めたような感じになっていて、針でつついたら破裂しそうな感じだった。

なによりも、乳輪と乳首が驚くほど黒くなっていた。元々、乳輪も乳首も大きめで、多少色も濃い結衣さんだった。でも、いまは妊婦特有の、ちょっとグロい乳輪と乳首になっていた。でも、僕はそれがたまらなくエロいと思った。清楚な感じの結衣さん。その結衣さんの乳首と乳輪がそんな風にグロいなんて、僕にしてみればとんでもないご褒美だと思う。

僕は、たまらずにむしゃぶりついた。結衣さんの乳首は、カチカチを通り越してガチガチになっている。
『んふぅっ、乳首気持いいぃっ! ご主人様っ! 乳首気持ち良いのぉ♡』
結衣さんは、とろけた顔で叫ぶ。そして、腰を下にずらすようにして、僕のペニスを飲み込もうとする。僕は、慌ててペニスを引き、入れるのをガードする。
『いじわるっ! もうダメッ! おチンポ欲しいぃっ! おチンポ突っ込んで欲しいっ! おかしくなっちゃうよぉ』
そう言って、腰を動かし続ける結衣さん。その顔は、放送禁止レベルの卑猥な顔だった。

「もっと、おねだりしないと。おねだりの仕方、忘れたの?」
僕が、いじわるを言うと、結衣さんはすぐに自分のあそこを指で押し拡げ、目一杯左右に拡げる。
『結衣の浮気マンコに、パパのより大っきなおチンポ入れて下さいぃっ!』
結衣さんは、泣きそうな顔で叫んだ。その瞬間、僕は一気に奥まで突っ込んでみた。
『ンッぎぃぃっんっ! おぉおおおぉッイグぅっ!! イグぅっっ!! おまんこイグゥッ!!』
僕は、思いきり先っぽに固いモノが当る感じを受けながらも、目一杯押し込み続けた。結衣さんは、僕に一突きされただけで、歯を食いしばったような顔で全身をガクガクと震わせる。こんなに感じるなんて、女性って本当に凄いなと思ってしまう。

『イ、イッちゃった、ご主人様の入っただけでイッちゃったぁっ!』
結衣さんは、興奮してテンションが上がったような感じで言う。
「先っぽ、なんか当ってるよ」
『赤ちゃんのお部屋だよ。起こしちゃダメだからね』
イタズラっぽく言う結衣さん。でも、すでにモジモジと腰が動いている。
「起こしちゃダメなの? じゃあ、抜こうか?」
僕がいじわるを言うと、
『ダメぇ。起こしちゃってもいいから、いっぱいイカせて下さい♡』
結衣さんは、そう言うと我慢できなくなったのか、腰を動かし始めた。ソファに座ったまま、腰を下にズラし降ろすように動かす結衣さん。少しでも奥に入れようと、浅ましくあがく。とても人妻とは思えない動きだし、お腹の中に赤ちゃんがいるとも思えない淫乱さだ。でも、僕はそんな結衣さんに夢中だった。

僕は、腰を動かしながら、結衣さんにキスをした。
『んっんっーっ♡』
僕と舌を絡めながらも、どんどん高まっていく結衣さん。僕は、まずはゆっくりと腰を動かしていた。さすがに、お腹の大きな結衣さん相手に、力強くは腰を動かせない。でも、結衣さんはそれを焦らしと取ったのか、僕の腰の動きに合わせて、腰をぶつけてくるような感じで動かし始めた。
「そ、そんなに動いて、平気ですか?」
『平気! もう、安定期だからぁ! ご主人様のおチンポ、凄すぎるのぉ! ダメなところに当たってるぅ、ダメなところまで来ちゃってるのぉ!』
結衣さんは、ダメダメと言いながら、さらに腰を激しくうごめかす。

僕は、結衣さんの乱れっぷりに、理性が飛んでしまった。先っぽに、子宮口が当たる感じを受けながら、腰の振りを速くしていく。
『そう! これなの! うぅあぁっ! 大っきい! おチンポ大きいのぉっ! 気持ち良いっ! ずっと欲しかったっ! うぅっ! あっ! あっ! もうイッちゃう!』
結衣さんは、さっきから叫びっぱなしだ。結衣さんの膣も、痛いくらいにキュンキュンと締め付けてくる。僕は、半年ぶりのセックスということもあり、あっけなくイキそうになっていた。
『うぅあっ! おチンポ、ガチガチになってきたぁ! イクの? イッちゃうの? イッて! 結衣のおまんこ、いっぱいにしてえっ!』
結衣さんは、見た目の清楚なイメージからは、想像もつかないよなはしたない言葉を叫ぶ。
僕は、パパさんもこんな姿は知らないんだろうなと思いながら、優越感を感じていた。そして、スパートをかけるように、腰を思い切り振った。ユサユサ揺れる胸。半端なく大きい。その、黒ずんでしまった乳輪も乳首も、たまらなくエロい。

僕は、そんな結衣さんを見ながら、
「もうイクッ! 結衣、愛してるっ!」
と叫び、奥に押し込むようにして射精した。僕は、久しぶりの快感に、変なうめき声のようなものをあげながら、一滴残らず注ぎ込んだ。

『熱いぃ、ご主人様のドクドク出てるよぉ♡ 愛してる、一番愛してるぅ……』
結衣さんは、夢でも見ているような表情で、幸せそうに言った。僕は、キスをした。舌を絡めて抱きしめた。結衣さんも、嬉しそうに舌を絡めてくれる。

僕は、一つに溶けてしまいそうだと思いながら、ギュッと抱きしめた。

『赤ちゃん、溺れちゃわないかな?』
結衣さんが、イタズラっぽく言う。僕は、そんなわけはないと思うのに、慌ててペニスを抜いた。
『あん。あふれてきちゃう』
結衣さんは、おどけた感じで言う。僕は、結衣さんのあそこに目をやった。すると、結衣さんの言葉通り、ドロッとした僕の精液が流れ出てきた。中出しした精液が流れ出てくる姿は、本当にイヤらしいと思う。まして、結衣さんは人妻だ。一番やってはいけないことのはずだ。
それでも、結衣さんは幸せそうな顔で僕を見つめている。

そして、僕のドロドロのペニスを、お口で綺麗にし始めた。結衣さんは、僕のことを見つめながら、熱心に舌を這わせる。愛情のこもったお掃除フェラだ。

『まだカチカチ♡ 今度は、私が上になるね』
結衣さんはそう言うと、僕をソファに座らせた。そして、対面座位でまたがってくる。ヌルンと入ると、すぐに奥に当たってしまう。そして、対面座位なので、結衣さんの膨らんだお腹も当たってしまう。結衣さんは、妊婦だということも忘れたように、僕に抱きついてキスをしてくる。さらにペニスが奥まで入り、お腹もより密着してしまう。そんな状況でも、腰をくねらすように振ってくる結衣さん。

僕は、半年ぶりの結衣さんに溺れていた。ずっと会いたいと思っていただけに、気持ちが高まって無我夢中でキスを続けた。結衣さんも、同じように思ってくれているのか、僕のことを痛いくらいに抱きしめてくる。そして、お腹がガンガン当っているのに、腰の動きを止めようともしない。
『ずっとこうしたかったの。いつも、このおチンポのこと考えてたの。ご主人様のこと、抱きしめたかったの』
結衣さんは、涙目でそんなことを言いながら、さらに腰を振る。僕は、ペニスの先が痛いくらいに奥に当っていることに少しビビりながらも、僕の方からも腰を振り始めた。

『んうぅあっ! すごく当ってるぅっ! 赤ちゃん驚いちゃうっ! 赤ちゃん産まれちゃうぅっ!』
結衣さんは、大きな声であえぎながらそんなことを言う。でも、腰の動きを止めるつもりはまったくないみたいだ。僕は、下から思いきり突き上げ始めた。
『あぁっ! それ、ダメぇっ! あっ! あっ! イッちゃうっ! イクぅっ! うぅアァッァッ!』
結衣さんは、あっけなくまたイッてしまい、身体をガクガク震わせている。僕は、そんな結衣さんにかまわずに、さらに強く突き上げ続けた。
『もうダメェっ! 死ぬっ! 死んじゃうぅっ! イッてぇっ! 中に出してぇっ!』
結衣さんは、気持ち良すぎておかしくなってしまいそうな感じだ。僕は、そのまま幸せを感じながら、結衣さんの膣奥に二度目の射精をした。
『愛してるぅ、本当に愛してるの♡』
そんなことを言いながら、何度も何度もキスをしてくれる結衣さん。本当に幸せだった。

しばらく抱き合ったままいたが、
『もうお昼ね。お昼ご飯食べましょうか?』
と言って、結衣さんが立ち上がる。すると、太ももから膝の辺りまで精液が流れ出ていく。
『いっぱい出たわね。ふふ。もったいないわ』
そう言って、膝の辺りの精液を指で拭い、それを口に持って行く。結衣さんは、美味しそうにそれを口に含むと、笑顔で飲み込んでくれた。

そして、結衣さんはエロい姿のままでキッチンに立つ。彼女は、手早く野菜炒めを作り始めた。僕は、結衣さんの所に移動して、
「手伝いましょうか?」
と聞いた。
『じゃあ、味見して。んっ』
結衣さんはそう言うと、菜箸で野菜炒めを少し口に含んだ。そして、そのまま僕にキスをして来る。唇が重なると、野菜炒めが僕の口の中に入ってくる。僕は、口移しで食べさせてもらい、ドキドキしてしまった。まるで、恋人同士というか、アブノーマルな夫婦みたいだ。

「美味しいです」
僕が答えると、
『よかった。じゃあ、座って待っててね』
と、結衣さんが嬉しそうに言う。大きくなったお腹が丸見えで、ブラも結局外してしまったので、透けたキャミソールからおっぱいも丸見えだ。そんな格好で、食事を作ってくれる結衣さん。僕は、食欲よりも性欲が刺激されてしまう。

結衣さんは、
『おまたせ〜。こんなものしかないけど、いっぱい食べてね』
と言って、野菜炒めとご飯と味噌汁を置いてくれた。擬似的な夫婦生活という感じだが、僕は幸せだった。

そんな風に、食事が終わると、結衣さんは僕を寝室に誘った。そして、お互いに全裸になり、ベッドに潜り込んで抱き合った。セックスをするというのではなく、イチャイチャする感じでじゃれ合う2人。こんなことをしていると、パパさんに申し訳ない気持ちになってしまう。このベッドの上で、毎日一緒に寝て、愛し合ってきたのだと思う。

僕は、結衣さんを寝取ってしまった上に、妊娠までさせてしまった。今さら、自分がやってしまったことの大きさにビビってしまう。

『赤ちゃん産まれたら、ご主人様から一文字もらうね。いいでしょ?』
結衣さんは、恋する少女のような顔で僕を見ながら言う。僕は、すぐに返事をした。もちろん、OKだと。

その後も、結局夕方までに2回エッチをして、僕は家に帰った。そして、この日をきっかけに、結衣さんはまたセックスに積極的な女性に戻った。少しでも時間があれば僕を呼び出し、わずかな時間でもエッチをする感じになった。妊娠中で生理がないと言うこともあり、ほとんど毎日のように呼び出される僕。夏休みの僕は、夏休みの宿題のような感じでそれに応え続けた。

今日なんかは、産婦人科に行くのに同行した。
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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた完【オリジナル】

前回の話

祐介は、優香の質問にすぐに答えなかった。表情が見えないのでよくわからないが、たぶん緊張したような顔になっているんだと思う。祐介が童貞ということが、いまだに信じられないが、童貞の祐介にとっては千載一遇のチャンスだと思う。

そして俺は、左手にたっぷりと出てしまった精液をティッシュで拭き取った。優香には内緒で、ティッシュを箱ごと隠しておいた俺は、こうなることを予想していたのかもしれない……。

優香は、黙っている祐介に、
『卒業、しちゃう?』
と、場違いに明るい声で言った。
「い、いいの? でも、あいつに悪いし……」
この期に及んでも、まだこんなことを言う祐介。俺は、友情を感じた。そして俺は、”悪くない、気にしなくても良い!”と、心の中で叫んでいた。

その瞬間だった。いきなりクローゼットが開いて、俺は固まってしまった。
『平気だよ。だって、こんな風にオナニーしてるくらいなんだもん。圭ちゃんは、寝取られ好きなんだよ』
優香のイタズラっぽい声が響く。俺は、ビックリして固まっている祐介を見ながら、やっぱり俺も固まったままだ。
その上俺は、狭いクローゼットの中で、ペニスを剥き出しにしたまま、なおかつ勃起までしている。

「見てたんだ……。悪い……」
やっと声を出した祐介。こんな状況なのに、謝ってくる。俺は、間抜けな姿のまま、気にするなということを言った。

『ね、大丈夫でしょ? じゃあ、続きしようよ』
優香は、いじわるな笑みを浮かべたまま、クローゼットを閉じてしまった。
「いや、ダメだって。圭介見てるでしょ? こんなのおかしいって!」
『おかしくないよ。だって、圭ちゃんの借金なんだもん。圭ちゃんは、見る義務があると思うよ』
優香は、そんなことを言う。そして、そのままベッドに寝転がった。Fカップの優香の胸は、柔らかいので多少潰れて左右に広がっている感じになっている。でも、若さから来る張りもあるので、だらしなく潰れてしまっているわけではない。そして、巨乳によくある大きめの乳輪は、色素が薄いのかな? と思うほど綺麗な薄ピンク色をしている。
それは、俺だけが見ることも触れることも許されるモノのはずだ。そんな優香の胸に、祐介が舌を這わせ始めた。祐介は、優香の言葉に納得したのか、迷いがなくなったように、夢中で優香の胸を舐めている。

大きな乳首をペロペロとアメでも舐めるように舐める。テクニックも何もない感じで、ただ夢中で舐めている祐介。俺が見ている事なんて、忘れているというか、気にもしていない感じだ。

『あん。そんなに焦らなくても、おっぱいは逃げないよ』
優香は、可愛らしい声で言う。でも、すでに声がうわずっている感じだ。
「どうやったら、気持いいの?」
『入れてくれたら気持いいよ』
優香が、ストレートな言い方をした。
「う、うん。でも、どうしたらいい?」
童貞らしく、戸惑う祐介。

『ちょっと待って、今コンドーム出すから』
そう言って、サイドテーブルからいつも使っているコンドームを取り出す優香。そして、パッケージを破り始める。
『着けてあげるね』
そう言って、祐介のペニスにコンドームを着け始める優香。
「あ、ありがとう」
祐介は目茶苦茶緊張した声で言う。

『あれ……。意外と……難しいね……』
すんなりと装着できず、苦戦する優香。
『巻き込んじゃう……。痛くない?』
「うん。平気だよ。ごめんね、なんか、こんなことまでしてもらっちゃって」
祐介は申し訳なさそうに言う。でも、申し訳なさそうに言いながらも、ペニスは驚くほど勃起したままだ。本当に、長くて太い。羨ましいと思ってしまう。
『あっ、できた。このまま下まで……。やった! 着けられたね!』
優香は無邪気に喜ぶ。俺は、ドキドキしていた。もう、準備が出来てしまったということだ。

優香は、最後までするのは絶対に無理と言っていた。俺以外とセックスするなんて、考えられないと言ってくれていた。それなのに、優香はもうしてしまう寸前だ。
すると、優香が急に俺の方を見た。そして、
『もっと、ちゃんと見たいんじゃないの?』
と、声までかけてきた。俺は、焦ってクローゼットの扉から顔を離した。そのすぐ後、また扉が開いていく。俺は、慌ててペニスを手で隠した。

『ちょっと暗くするね。だから、出てきても良いよ。ちゃんと見ててね。私が圭ちゃんの借金返すからね』
優香はそんなことを言うと、部屋の電気を少し暗くした。俺は、そんなことを言われても、クローゼットから身動き一つ出来なかった。

優香は、ベッドに仰向けで寝転がる。そして、チラッと俺を見た後、祐介の方を見た。
『じゃあ、卒業しちゃおっか?』
優香は、年下という感じではなく、エッチなお姉さんみたいな感じになっている。そして、軽く脚を広げた。暗くなったので細部が見えなくなったが、それでもあそこが濡れて光っている感じはわかる。

「うん。お願いします……」
祐介は、緊張した声で言う。そして、そのまま優香に覆いかぶさるようにした。俺は、優香がやられてしまう! と思いながらも、身を乗り出し、そして、ベッドの横にそっと移動した。

祐介は俺の方を一切見ずに、その極太のペニスを握って、優香のあそこに押し当てていく。
『ん……。もう少し下だよ……』
優香は、緊張した声で言う。祐介は、少し下に修正した。俺は、本当にすぐ目の前で、手を伸ばせば届く位置で、優香が他の男に抱かれる瞬間を見ようとしていた。
嫉妬や焦りを感じながらも、痛いくらいに勃起させたまま、俺は息を飲んで見つめていた。

『う、うぅ……。あぁっ!』
優香が、そんな声を上げ始めた。祐介のペニスは、徐々に優香の中に入っていっている。優香は、うめくような声を上げながら、俺の方を見た。さっきまでのイタズラっぽい小悪魔みたいな顔は消え、戸惑ったような顔になっている。

俺は、生唾を飲み込んで、動きを止めていた。祐介が、
「い、痛い? 大丈夫?」
と、気遣うようなことを聞く。すると、優香は俺から視線を外し、祐介の方を見た。
『大丈夫。ただ、太くてビックリしただけだよ。ゆっくりお願い……』
優香は、少しうわずった声で言う。
「うん……」
祐介がそう言って腰を突き入れていく。
『うぅ……。あ、ふぅ……んっ! くぅ……』
優香は、うめき声のようなものを上げ続ける。もう、祐介のペニスは半分ほど入ってしまったみたいだ。俺は、とうとう見てしまった。それは、想像していたよりも、はるかに強烈な光景だった。なんの不満もない、自慢の嫁……。それが、目の前で他の男に抱かれている……。

「大丈夫?」
心配そうに聞く祐介。確かに、こんなにうめいていては心配になるのも無理はないと思う。
『平気だよ。全部入れてみて……』
優香は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってきて、俺は、イヤな予感しかしなくなっていた。

『うっ、うぅ……凄い……まだ全部じゃないんだ……。うっ、深いぃ……あ、あっっ!』
そして、祐介のペニスが全部入ってしまった。優香は、快感というよりは、驚いたような声を上げて結合部を見る。祐介は、正常位で挿入したが、身体を密着させているわけではなく、身体を起こしたような感じになっているので、優香からは結合部が結構見えていると思う。

『入っちゃった。太すぎて、無理かなぁって思ったけど、意外と平気だったね……』
優香は、震える声で言う。
「痛くない? 動いても大丈夫?」
祐介が、我慢しきれずに聞く。優香は、祐介を見つめたまま、黙ってうなずいた。

すると、祐介が腰を動かし始めた。まずは、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅ、うぅぅっ、あぁっ! これダメぇ、凄い、こすれてぇ……うぅぁあっ!』
優香は、身体を起こして結合部をのぞき込むようにしてあえぐ。祐介の太いモノが抜けていくと、優香は身体を小刻みに震わせるような感じになり、そして、切羽詰まったような声を上げた。

祐介の極太が、優香の膣中いっぱいに広がり、ゴリゴリと内壁をこすっているのがイメージできた。俺のモノでは、とても出来ない事だと思う。そして、俺は急に不安になっていた。あんなにも太いモノでこすられたら、ユルユルになってしまうのではないか? 緩くならなかったとしても、今後は俺のモノでは物足りなくなってしまうのではないか? そんな不安でいっぱいだった。

祐介は、抜けそうなところまでペニスを引き抜くと、今度はゆっくりと押し込んでいった。
『うぅ……。こんなに……うぅあぁ、奥まで……ヒィうぅ……』
抜くときとは違い、快感というよりは驚きや恐怖を感じている様子だ。

「あぁ……。優香ちゃん、すごく気持ち良い……」
祐介が、感激したような口調で言う。
『卒業、おめでとう♡ 祐介君の、奥に当ってるよ』
優香が、笑顔で言う。でも、どことなく不安そうな感じもある。

「痛いの? 大丈夫?」
祐介は心配そうに聞く。やっぱり、優しいというか良いヤツなんだなと思ってしまう。俺だったら、かまわずに腰を振りまくると思う。
『大丈夫。なんか、変な感じがするだけだよ。痛いんじゃなくって、ビリビリって電気が走るみたいな感じだよ』
「そんなの、イヤじゃないの?」
『うぅん。なんか……その……気持いい……』
優香は、言いづらそうに言う。
「奥が気持ち良いって事?」
『う、うん。たぶん。初めてだからよくわかんないよ……』
優香が消えそうな声で言う。すると、祐介はその言葉で安心したのか、腰を振り始めた。

『うぅっ! あっ! あっ! こ、こすれるぅ、うぅあっ! これ、凄い……あッ!』
優香は、少し背中をのけ反らせるような格好になっている。
「優香ちゃん、気持いいよ。本当に凄く気持ち良い……」
祐介は、感動したみたいな声を上げる。
『わ、私も、気持ちいいぃ、奥まで……うぅっ、押し込んでぇっ!』
優香は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。祐介はおっかなびっくりだった腰の動きを、徐々に早めていく。

『あっ! あっ! 気持ちいいぃっ! うぅあっ! コレ凄いいぃっ! 奥に当ってるぅ! ビリビリするぅっ! あぁぁっ!!』
優香は、大きな声を上げ始めた。もう、普通に感じてしまっている。俺は、優香は感じないと思っていた。俺以外の男性とセックスしても、きっと感じないはずだと思っていた。
万が一、感じてしまったとしても、きっと声は出さないと思っていた。でも、優香は普通に声を出してしまっている。

すると、いきなり優香が声をかけてきた。
『圭ちゃん、ごめんね、気持いいのぉっ! 私、感じちゃってるの!』
優香は、泣きそうな顔で俺を見つめながら言う。祐介も、何とも言えない顔で俺を見ていた。俺は、なんと言っていいのかわからず、ただ黙っていた。祐介は、まずいと思ったのか、腰の動きを止めた。
しばらく、変な空気が流れた。

『圭ちゃん、しごいても良いよ……。すっごく大きくなってるよ』
優香が、そんなことを言ってきた。俺は、恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながら、
「い、いや、そんな……」
と、口ごもってしまった。

『祐介君、動いて良いよ。圭ちゃん、興奮してるもん。もっと興奮させちゃおうよ!』
と、優香は祐介に場違いに明るい口調で言う。
「う、うん。わかった」
祐介は、驚いた顔で答えた。でも、すぐに素直に腰を動かし始めた。

『あぁ、凄い。これ、本当に奥に当って、うぅっ! 気持ちいいぃ。奥が気持ち良いって知らなかった! 圭ちゃん、気持ち良いの! 奥がすっごく気持ち良いの♡』
優香は、俺の方を見つめながら、大げさにも聞こえるくらいの言い方で言う。俺は、我慢しきれなくなり、自分のペニスをしごき始めてしまった。自分でもあきれるほどペニスがガチガチになっていることに驚きながらも、あまりの気持ちよさに声が漏れた。

『圭ちゃんも、気持ちいい? もっと感じて! 私が奥で感じる姿見て、いっぱいオナニーしてぇっ!』
優香は、俺を見つめたまま、あえぎながら言う。俺は、優香の言葉にさらに興奮してしごき続けた。

祐介は、徐々に動きのコツを掴んだようで、スムーズな腰の動きになっていった。
『圭ちゃん、気持ちいいっ! 祐介君のおちんちん、奥まで届いて気持いいのぉっ!』
優香は、俺のことを見つめたまま叫ぶ。
「うぅ……。そんなに違うの?」
俺は、情けない声で聞いてしまった。
『全然違うよ。本当に全然違う。奥に当ると、頭が真っ白になっちゃうのぉ。圭ちゃんのは、1回も届いたことないけどね』
優香は、気持ちよさそうな顔のまま、そんなひどいことも言う。でも、その言葉でさらに興奮してしまった俺は、うめき声をあげていた。

『圭ちゃんも気持ち良いみたいだね。もっと気持ち良くなって。私が、祐介君の大っきなおちんちんでイクとこ見て、圭ちゃんもイって♡』
優香は、小悪魔のような顔で言う。祐介は、自分とセックスをしながら他の男と会話する優香を、悲しそうな顔で見ている。優香は、そんな祐介の視線に気がついたのか、祐介の顔を見つめる。

『祐介君の、本当に気持ち良いよ。自信持ってね。私、もうイッちゃうよ。こんな気持ちいいの、初めてだよ』
「優香ちゃん、俺ももう……イキそう……」
『いいよ、イッてっ! 私もイクっ! 大っきいおちんちんで、私もイッちゃう♡』
祐介のことを見つめながら、優香が叫ぶ。すると、祐介は優香にキスをした。慌ててそれを押しのける優香。
『ダメっ! キ、キスはダメ!』
優香は、本当に慌てた顔で言う。でも、祐介はまたキスをする。優香はそれを振り払いながら、
『ダメだよ! 本当に、うぅ』
と言う。それでも、祐介は強引に唇をあわせていく。そればかりか、祐介は舌も突っ込んだようだ。
『ダメっ、んぐぅ、ダ、メェ……』
優香は、繰り返し押しのけていたが、徐々に抵抗が弱くなっていく。

そしてとうとう、抵抗をやめてしまった。祐介は、キスをしたまま腰を振る。優香は、口を塞がれてうめき声みたいな声を漏らし続ける。優香からは舌を絡めている感じはないが、それでも優香がキスを受け入れてしまったことは、俺にはショックが大きすぎて泣きそうだった。

すると、祐介が腰を一際強く振った。
『んんっーっ! んっーーっっ!』
優香は、ブリッヂするように腰をのけ反らせ、大きな声でうめいた。そして、祐介は奥まで押し込んだ状態で、身体を震わせた。

その瞬間、優香は祐介にしがみつくように抱きつき、自分から舌を絡め始めた。祐介も、ギュッと優香を抱きしめる。そして、凄く熱心に舌を絡めていく。

俺は、2人が抱き合いながら舌を絡める姿を見て、思いきり射精してしまった。慌てて左手の平で受け止めたが、驚くほどの勢いで精液がぶつかってきた。

少しして、キスをやめた2人。
『どうだった? 思ってたのと違った?』
トロンとした顔のまま、優香が質問した。
「違った。想像してたより10倍くらい気持ち良かったよ」
祐介は、繋がったまま答える。
『ふふ。私も、想像してたよりずっと気持ち良かったよ。大きすぎて痛いんじゃないかなぁって、心配してたんだけどね』
「よかった。優香ちゃんも気持ち良かったんだね」
『うん♡ あっ、そうだ、抜かないと……。このまま小っちゃくなったら、抜けちゃうからね』
優香が、思い出したように言う。さすがに、妊娠のリスクはちゃんと考えているようだ。

「あ、うん」
そう言って、身体を起こそうとする祐介。優香は、祐介のペニスに手を添えた。たぶん、コンドームが外れないように押さえたのだと思う。そして、ペニスを引き抜く祐介。
『うぅん♡ カチカチのままだね。これなら、心配なかったね』
可愛らしい声を出す優香。そして、優香がコンドームを外し始めた。こんなことは、俺でもしてもらったことがない。


『うわぁ、こんなにいっぱい出たんだね。あふれちゃいそう』
外したコンドームをぶら下げながら、笑顔で言う優香。
『本当に大きいんだね。よくこんなの入ったね』
祐介のペニスを見ながら、不思議そうに言う優香。そして、優香は俺の方を見た。
『圭ちゃんも、気持ち良かったみたいだね』
ニヤッとした顔で言う優香。そして、俺の方に近づいてくる。
『左手見せてよ』
そう言って、俺の腕を掴んで左手を見た。俺の左手の平は、さっき出した精液でいっぱいだ。優香は、それに口をつけてすすり始めた。そして、ゴクンと飲み込んだ後、
『いっぱい出たね。私が祐介君にイカされちゃって、興奮したの?』
と聞いてきた。優香の表情は、興奮と罪悪感が混じったような表情になっていて、俺は黙ってうなずいた。

そして、そのまま俺のペニスを握り、
『圭ちゃんも、出しても固いままだね』
と、嬉しそうに言う。そして、そのままくわえてくれた。俺は、祐介の視線を感じながらも、そっちを見ないようにして優香の頭を撫でた。舌が絡みつく感じと、吸われる感覚で一気に快感が高まる。

『あれ? こんな大きさだっけ?』
優香は、悪気なくそんなことを言う。
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【ブロマガ】友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した4

前回の話

結衣さんは、僕のペニスを最高と認めて以来、開き直ったように僕とのセックスを楽しむようになっていた。
最初は恥ずかしがっていたコスプレも、最近では結衣さんの方が服を選んだりするようになっていた。土曜日に、午前中に待ち合わせ、一緒に大人のおもちゃ屋さんに行くのは定番になっていた。

『これなんかどうかしら?』
結衣さんは、レースクィーンの水着みたいなコスチュームを手に取って言う。そんな結衣さんは、少しかがんだだけで、パンツが丸見えになってしまうんじゃないかと心配になるようなマイクロミニスカート姿だ。もちろん、家からそんな格好は出来ないので、駅のトイレで着替えているそうだ。

それにしても、綺麗な脚をしている。結衣さんの話だと、僕と関係を持つようになってから、5kgも痩せたそうだ。若すぎる僕に、たるんだ体をさらすのが恥ずかしくて、頑張ってダイエットしてくれたそうだ。そんなことしなくてもいいのにと思いながらも、確かに綺麗になったと思う。

でも、若干胸のボリュームが小さくなった気がする。それでも、Eカップ近くはあると思う。そのうえ、多少小さくなったことで、若干垂れていた胸が、張りのある若々しい胸になった。
いまも、7分丈のカットソーの胸の部分が、とても魅力的に盛り上がっている。そして、よく見ると微妙に乳首が浮いているのも分かる。僕とのデートの時は、結衣さんはいつもノーブラになった。見られるかも知れないという快感に、完全にハマってしまったみたいな感じだ。

僕は、
「似合いそうだね」
と言って、そのコスチュームを触る。でも、コスチュームを触るフリをして、手を見えないようにして結衣さんの浮き出ている乳首をつまんだ。結衣さんは、声を出さず、口の動きと表情で”アン♡”と言った。そして、どんどん固くなっていく結衣さんの乳首。僕は、レースクィーンのコスチュームを触りながら、その中に手を隠し、乳首を責め続ける。

『んっ、こ、こっちはどうかな?』
少し声が出てしまって、慌てて僕から離れ、他のコスチュームを手に取る結衣さん。今度は、ミニスカナース服を手に取った。でも、レースクイーンのコスチュームが胸元からなくなったことで、はっきりと乳首が浮いているのが分かる。左しか触っていないのに、両方の乳首がポチッと浮き出ている結衣さん。興奮しすぎだなと思う。でも、息子の友達とアダルトショップでこんな風に買い物をしていれば、興奮してしまうのも仕方ないのかも知れない。

僕は、結衣さんの耳元で、
「興奮してるね。結衣は淫乱だね」
と、言葉責めをした。結衣さんは、言葉でなぶられるのが本当に好きで、そして弱点でもある。
『う、うん。だって、見られちゃうよ……乳首固くなっちゃったもん』
と、モジモジしながら言う。僕は、はるか年上の結衣さんが、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、顔をとろけさせるのを見て、どうしようもないくらいに勃起してしまった。

「僕のも……。こんなになってる」
僕は、そう言ってさりげなく結衣さんの太もも辺りに股間を押し当てた。ガチガチになったペニスが、柔らかい太ももに当ると、それだけでイッてしまいそうな感覚が湧いてくる。
『あぁ、すごい……』
小声でうめくように言う結衣さん。微妙に脚を動かして、僕のペニスを刺激してくる。

僕は、さすがにマズいと思い、棚にあるディルドを手に取り、結衣さんに手渡した。
「これ、僕のより大きいよ」
真っ黒のそれは、日本人ではあり得ないサイズのディルドだ。外人さんの名前みたいな商品名なので、もしかしたら有名なポルノ男優さんのを型どりしたものなのかも知れない。

『ホントだ……。でも、こんなの入るのかしら?』
結衣さんは、指が回りきらないディルドを手に持ち、潤んだ目で言う。もう、欲しくて仕方ない感じだ。
「買ってみようよ。きっと、凄いはずだよ」
『で、でも……ちょっと怖いかも』
そんなことを言いながらも、脚を内股にしてモジモジしている結衣さん。よく見ると、太ももの内側に、光るものが見える。
「そんなこと言っても、興奮しすぎでだよ。垂れてきてるよ。結衣は淫乱だね」
僕の言葉に、ビクッと身体を震わせる結衣さん。軽くイッてしまったみたいだ。
すると、結衣さんはゆっくりと腰を降ろしていく。棚の下の方の物を取るフリをしているが、僕の方に体を向けてしゃがんでいく。すると、短すぎるスカートの奥が、すぐに見えてしまう。やっぱり下も下着を穿いていない結衣さん。グチョグチョに濡れて、あふれてしまっているあそこが丸見えだ。
恥丘のところだけ残して剃り上げられたヘア。僕とのセックスをより楽しむために剃ったそうだ。ヘアが巻き込まれたり、擦れたりすると、快感がさまたげられるらしい。

『こういうのは、興味ある?』
結衣さんは、かすかに震える声で言いながら、透明のガラス製のシリンダー注射器みたいな物を手に取る。それは、SMプレイで浣腸をするときに使うものみたいだ。
「あ、あります! 使ってもいいんですか?」
僕は、凄く興奮していた。そういうプレイ自体に対して興味はない。でも、結衣さんの恥ずかしい姿を見られるのは、ものすごく嬉しいし興味もある。そして、そういうことをするということは、アナルセックスもさせてもらえるかも知れない。そう思うと、期待に胸が躍る。

『変態w まだ中1なのに、この先心配だわ』
と、耳元でささやきながら、それをかごに入れた。そして、ミニスカナースと極太ディルドをかごに入れると、レジに向かった。さすがに、僕はレジの方には行きづらいので、先に外でまっていた。

少しすると、大きな袋をぶら下げて、痴女みたいな格好の結衣さんが出てきた。そのまま僕の方に歩いてくる結衣さん。やっぱり、乳首も浮いているし、太ももの内側に光る筋が見える。

すれ違う男性は、ギョッとしたように立ち止まる。そして、振り返ってその姿を追っている。結衣さんは、男達の欲望に満ちた視線を感じながら、僕のところまで歩いてきた。
僕は、結衣さんから袋を受け取る。
「みんな、凄い顔で見てたよ。淫乱なビッチがいるって目で見てたよ」
僕がそう言うと、身体をビクッと震わせた結衣さん。
「イッちゃったの?」
『うん。イッちゃった♡』
いつもの、清楚で上品な顔はすっかり消えている。タカシの優しいママ。そんな結衣さんを、いつも羨ましいなと思っていた。でも、いま僕に見せている顔は、発情した牝そのものだった。

『早くホテル行こうよ……』
耳まで赤くして恥ずかしがりながら、そんなリクエストをする結衣さん。あまりにも可愛らしくて、すぐに押し倒したくなる。でも、僕は、
「お腹すいたから、朝ご飯食べようよ」
と言った。
『いじわる……』
結衣さんは、焦れた顔で恨めしそうに言う。元々、通販でディルドを買ったのを僕に見つけられてしまったことで始まった関係だ。結衣さんがエッチ大好きな女性というのは間違いない。でも、最近は本当に病的なほど僕のペニスを求めてくる。

本物のペニスには、ディルドとは違う快感があるみたいだ。

そして、僕と結衣さんはファミレスに入った。そこは、背もたれが高めで、個室とまではいかないが、座れば隣のテーブルがまったく見えない感じになるファミレスだ。そこに、隣同士で座る僕ら。

注文が終わると、結衣さんは周りを気にしながら、僕にキスをしてきた。舌が僕の口の中に飛び込んできて、暴れ回る。そして、荒い息遣いが僕を興奮させる。

『ねぇ、もう我慢できないよぉ』
少女のような顔で、モジモジと言う結衣さん。確かに、カットソーに浮き出た乳首は、もうビンビンという感じがする。僕は、周りの目も気になったし、ちょっと考えもあったので、結衣さんの横から移動して、テーブルの反対側に移動した。
『ご主人様は、いじわるだね』
結衣さんは、少しすねたようにそんなことを言う。ホテルの中では、結衣さんは僕をご主人様と呼ぶ。僕は、何となく照れくさいのでやめて欲しいと思っているのだけど、そう呼ぶことで結衣さんはさらに興奮するらしい。でも、こんなファミレスの中でそう呼ばれると、凄く周りの目が気になってしまう……。

僕は、袋の中からディルドを取り出す。そして、包装ビニールを剥がしていく。結衣さんは、僕の手の中の極太ディルドから、目が離せない感じだ。すっかりと発情している顔になっている。そして、ディルドの表面をおしぼりで拭き始める。

拭きながら、僕は器用に足で靴と靴下を脱ぎ、結衣さんの股間につま先を差し込んでいった。そして、足の親指に、結衣さんのあそこが触れる。もう、ビックリするくらいにビチョビチョだ。
『んっ、ダ、ダメ……うぅ……』
結衣さんは、驚いた顔で言う。でも、顔が一気にとろけ始めた。僕は、足の親指で結衣さんのクリトリスを触る。足で責めるのは初めてだけど、結衣さんのクリトリスはカチカチに勃起して大きくなっているので、凄く触りやすかった。
『ダ、ダメぇ、ホントに、うぅぅ……イ、イヤァ……』
結衣さんは、顔を真っ赤にしてうめく。必死で声を押し殺し、周りに聞かれないように必死の顔になっている。それなのに、脚は徐々に拡がっていき、触りやすくしてくれる。

「お待たせしました。シーフードドリアのお客様」
そこに、店員さんが料理を運んできた。結衣さんは、ビクッと身体を震わせ、慌てて返事をした。店員さんがドリアを置く間も、僕は足の指でクリトリスを責め続けた。
店員さんからは、かろうじて僕の足は見えないはずだ。でも、店員さんの目は、結衣さんの浮き出た乳首に釘付けだ。

そして、店員さんは料理を置き、テーブルから離れようとした。僕は、店員さんに、
「これって、なにが入ってるんですか?」
と、ドリアを指さしながら聞いた。すると、店員さんが料理の説明を始める。結衣さんは、恨めしそうな顔で僕を見ながら、信じられないくらいに顔をとろけさせている。僕は、かまわずに足の指で責め続ける。

そして、店員さんがいる前で、結衣さんは身体をガクガクッと震わせてイッてしまった。店員さんは、僕の方を見て話していたので、結衣さんがイクところは見られなかった。結衣さんは歯を食いしばって必死で声を抑えていた。

店員さんがいなくなると、
『ご主人様、イッちゃいました♡』
と、目をハートマークみたいにして言う結衣さん。本当に、可愛らしいと思う。
僕は、ドリアの横に、ドンとディルドを立てて置いた。慌ててそれを手に取り、ソファの座面に隠すように移動させた結衣さん。
『み、見られちゃうよ!』
かなり慌てている。実際、隠したタイミングで僕の料理が届いた。料理の説明や、ソースをかけようとする店員さん。僕は、声を出さずに口の動きで、結衣さんに入れろと命令した。結衣さんは、驚いた顔になったが、すぐにトロンとした目になる。

そして、結衣さんはあの極太を股間に持っていき、挿入し始めた。店員さんに怪しまれないように、背を伸ばしたまま力を込めていく結衣さん。やはり、大きすぎて苦戦している。

僕のハンバーグにソースがかけられて、ジュゥっと音がして、いい匂いが漂う。その瞬間、あの極太が入ったみたいだ。
『うぅっ』
思わず声が漏れる結衣さん。顔が、信じられないくらいにとろけきっている。

そして、店員さんがいなくなった。

「入ったの?」
僕は、驚いて聞いた。あんな太いモノが入ってしまうなんて、人体の不思議を超越している感じだ。
『は、入っちゃったよぉ。入れただけで、イッちゃった♡』
結衣さんは、幸せそうな顔で言う。

はたから見たら、どう見えるのだろう? 親子? 姉弟? 僕は、老け顔とはいえ、まだ中1だ。恋人同士というのは無理があると思う。
エロい格好をした姉と、年の離れた弟……。といったところだろうか?

「痛くないの?」
『最初少し……。でも、全然平気だよ。これ、奥に簡単に届いちゃってるのぉ』
震える声で言う結衣さん。もう、全身からエロいオーラが漂っている。

僕は、そっとディルドの底の部分を足で押し込んでみた。
『うっ、ダ、ダメぇ、声が……うぅっ!』
結衣さんは、とろけきった声でうめく。でも、必死で声を抑え込んでいる。

「食べないとw いつまでたってもホテルに行けないよ」
僕は足でディルドを押したまま、食事を始めながら言った。
『わ、わかった。いじわる……』
声を震わせながら言う結衣さん。そして、ドリアを食べ始めた。こんなにエロい顔で食事をする女性なんて、まずいないと思う。僕は、結衣さんを支配している気持ちになって、有頂天だった。

身体を時折震わせ、うめき声みたいなものをあげながら食事をする結衣さん。もう、ずっと涙目だ。それでも、半分以上は食べた結衣さん。僕は、ディルドの底を強めに押したり緩めたりして、まるでピストンでもしているような感じにした。
『うぅっ……ダメぇ、うっ、うっ、あっ、ヤァ……』
結衣さんは、自分の腕をギュッと掴みながら、身体を震わせ続ける。必死で声を抑えようと頑張っているが、やっぱり多少は声が漏れる。まだ早い時間なので、ほとんどお客がいないので助かっているが、状況によってはバレバレになるほどの声だと思う。

「ほら、食べないと」
僕がいじめるように言うと、身体をビクッと不規則に震わせながら、ドリアを食べる結衣さん。しばらくそのまま続けると、

『くぅ……イクぅ……イッちゃう、イクっ、イクぅっ!』
と、結衣さんは最後はおしぼりを噛みしめながらうめいた。僕は、そこで足を外した。

『……凄かった。こんなの初めてだよ……。ねぇ、今すぐ欲しい……』
結衣さんは、無茶なことを言ってくる。
「む、無理だって! ホテル行こうよ!」
『ダメぇ。少しでいいから、今すぐ欲しいのぉ』
結衣さんは、だだっ子みたいな顔で言う。結衣さんは、そう言うと僕の方に移動してくる。ディルドをあそこに入れたまま、ヨタヨタと歩いて移動した結衣さん。異様な光景だと思う。

そして、僕の横に座ると、ディルドを引き抜いた。湿った音と、独特の匂い。無造作にディルドをテーブルに横たえる結衣さん。真っ黒なディルドは、白い本気汁で汚れていた。僕は、慌ててそれを手に取り、おしぼりで拭いて袋に戻した。

『ふふw 慌ててる。ご主人様って、可愛いね』
結衣さんは、楽しそうだ。まるで、少女のような無邪気な笑みをしている。でも、そんな笑顔のまま、僕の上に乗ってきた。さすがに対面は無理で、僕に背を向けたまま僕の膝の上に乗るような格好をする結衣さん。

僕は、慌ててファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにした。すぐに熱い肉に包み込まれる。
『うぅん♡ やっぱりコレが良い。全然違うよ♡』
と、可愛らし顔で言ってくれる結衣さん。
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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた3【オリジナル】

前回の話

『いいよ。変態な圭ちゃんも大好きだもん♡ 次は、もっと喜んでもらえるように頑張るね!』
優香は、クローゼットの中の俺に抱きつきながら言う。俺は、目の前で優香が祐介にフェラチオをするのを見てしまった上に、射精までしてしまった気まずさから、うつむいているだけだった。

そんな俺のペニスを、優香はズボンの上から撫でてくる。
『凄いね。染み出て濡れちゃってるね』
優香はそう言った後、指についた俺の精液を舐めた。
『やっぱり味が違う! 全然違うよ!』
優香は、無邪気な子供が虫でも見つけたようなテンションで言う。こんなところがとても可愛らしくて好きなのだけど、今の優香は少し怖いと思ってしまう。手だけの約束をあっさりと破り、口で抜いてしまった。その上、飲精までした……。
祐介は、意外なことに女性経験がなく、優香の口撃であっけなく果ててしまった。逆に言えば、祐介がもっと経験豊富で、口ではイカなかったらどうなっていたのだろう? そんな不安がよぎる。

すると、優香が俺のズボンとパンツを脱がせてきた。あっという間に下半身裸に剥かれた俺。ついさっき覗き見た祐介のペニスと比べると、泣けるほど小さなペニスが、勃起してビクンビクンと跳ねている。優香は、上半身裸のまま、俺のペニスをくわえてくれた。凄く上手でもないし、下手くそというわけでもないフェラチオが始まる。さっきは、祐介はあっけなくイッていた。でも、俺は慣れているし、ついさっきイッたばかりなので、イク気配はない。
『圭ちゃんの、すっごく舐めやすいよ。祐介君の、大きすぎて歯が当たっちゃうんだよね。これくらいの大きさの方が、絶対にいいよ!』
優香が、慰めるつもりはないと思うが、そんなことを言ってくれた。案外、本心なのかも知れない。確かに、祐介のはデカすぎるので、フェラチオするには鬱陶しいと思う。それに、あんなにも大きいと、日本人の女性では痛いだけだと思う。それこそ、大柄な外国人でないと感じないと思う。
そう思った途端、いくらか敗北感と劣等感が薄まった。

『ふふ。可愛い。圭ちゃんのおちんちん、やっぱり一番だね』
優香が優しい笑みを浮かべて言ってくれる。でも、比べられたこともショックだし、小さいから好きという論理も引っかかるものがある。

『ねぇ、もう入れてもいい? 欲しくてうずいちゃってるよ』
「すぐコンドーム持ってくるよ」
『いいの、そのまま欲しい……。赤ちゃん、作ろうね♡』
そう言って、優香は下も脱いでしまった。俺は、優香を抱きしめてキスをし、ベッドに移動した。そして、俺もサッと服を脱いで全裸になり、優香と一つになった。

優香のあそこは、濡れすぎなほど濡れていて、グチョグチョしていた。さっき、祐介の大きなものを口でして、それで興奮したんじゃないかと思うと、モヤモヤとした気持ちになってしまう。でも、初めてコンドーム無しで入れた優香のあそこは、とにかく気持ち良かった。薄いゴムの膜がないだけで、こんなにも生々しくて気持ち良いんだなと思うと、不思議な感じがした。

『全然違う感じがするね。圭ちゃんも気持ち良い?』
熱っぽい目で俺を見ながら言う優香。俺は、凄く気持ち良いと答えた。
『圭ちゃんの、いつもより固いよ。やっぱり興奮してる? 私が祐介君のお口でしたから、興奮しちゃった?』
優香がいじめっ子みたいな顔で聞いてくる。
「そんなことない……。興奮なんて、するわけないよ」
『本当に? じゃあ、どうしてイッちゃったの? しごいてもいないのに、出しちゃったでしょ?』
「それは……。ゴメン……」
『良いよ。圭ちゃんが興奮するって思ったから、お口でしたんだもん。圭ちゃんがイヤなら、手でしかしないよ』
優香は、真っ直ぐに俺を見つめながら言う。愛情を感じる表情で、俺はすごく嬉しくなった。
「優香はどうなの? 祐介のくわえたり飲んだりして、変な気持ちになったりしなかった?」
『えっ? な、なってないよ。なるわけないじゃん!』
優香は、しどろもどろになる。
「本当は? 夫婦の間で嘘は悲しいよ」
『……ちょっとだけ……。ちょっとだけ、入れみたいなって……。どんな感じかなって思ったよ……』
すごく言いづらそうな優香。でも、俺はその言葉を聞いて、絶句しながらも信じられない程の興奮状態になっていた。
『あれ? なんか、呼吸が荒くなったよ。それに、なんかもっと固くなった気がする』
ニヤけながら言う優香。

『見たいの? 祐介君とエッチするところ、見てみたいの?』
優香は、もう主導権を取り返した感じだ。
「そんなことない……」
『嘘でしょ。だって、カチカチだよ。それに、息が荒いよ』
優香は、楽しそうな顔でいじめてくる。
「……少しは……見たいかも」
『じゃあ、次は祐介君に触ってもらおうかな?』
恥ずかしそうに言う優香。
「さっきも触らせてたじゃん!」
『さっきはおっぱいだけでしょ? 今度は、下も触ってもらおっかな?』
「……触らせるだけ?」
『ちょ、ちょっと! 最後までさせるつもりなの!? それは無理だよ!』
「でも、さっき入れてみたいって言ったでしょ?」
『それは……思ったけど、思っただけだもん』
「え? 意味わかんないよ」
『だから、思うけど実行はしないってこと! 思うだけなならセーフでしょ?』
「そっか……。そりゃそうだよね」
『あれ? がっかりしてる? そんなにして欲しいの?』
「……わかんないよ。見たいけど、見たくない……」
『ふ〜ん。そっか。でも、ゴメンね。さすがにそれは無理だよ。圭ちゃん以外とは絶対にしたくないもん』
優香が、本当に嬉しいことを言ってくれた。俺は、ありがとうと言って、腰を動かし始めた。
『ンッ、あっ、あっ! 圭ちゃん、固いぃ。気持いいっ! いつもより気持いいよぉ♡』
優香は、すぐにとろけた顔であえぎ出す。俺も、いつもよりも興奮しているし、気持ちよさも上だった。
『圭ちゃん、好きっ! 好きっ! 本当に気持いいぃっ! もっと! もっと強く突いてぇっ!』
いつもよりも強く感じている優香。俺は、複雑な気持ちながらも、必死で腰を振った。

「優香、イクっ! 愛してるっ!」
『うぅあぁっ! イッちゃうっ! イクっ! 愛してるっ!』
そして、しばらく濃厚なキスを続けた。

その後は、ベッドでイチャつきながら祐介の話をした。
『本気なの? そんなに見たいの?』
「優香は、イヤじゃない?」
『それは……。イヤでは……ないかな? でも、圭ちゃん以外とはしたくないよ』
少し歯切れの悪い優香。
「だったら、次の時は優香に任せるよ。最後までしてもいいし、しなくてもいいよ」
『わかった……。でも、嫌いにならないでね』
心配そうに言う優香。俺は、ギュッと抱きしめて大丈夫だよと言った。

こんな風に、2回目の返済は終わった。でも、不思議なもので、こんな浮気まがいの出来事が起きたことで、俺と優香の仲はより良くなった。たぶん、俺は嫉妬で、優香は罪悪感でそうなったのだと思う。

『なんか、よかったのかもね。圭ちゃんが借金してるって聞いた時は、離婚かも……って思ったけど、結局前よりラブラブになったね』
優香は、サラッと離婚というワードを口にする。俺は、今さらドキドキしてしまった。
「ホントにゴメンね。でも、優香って、前にイヤな経験とかしたの?」
『うん。友達に裏切られたことがあるんだ……。少ない金額なんだけど、貸してて逃げられちゃったんだ。別に、返すのなんていつでもいいのに、逃げなくても良いよね……』
優香は、悲しそうに言う。そういうことがあったから、俺の借金にも敏感だったんだなとわかった。でも、俺のは借金とは言うものの、ただの遊びの架空マネーみたいなものだ。祐介も、本当に俺から取り立てるつもりなどなかったはずだ。逆に、俺が勝っていたとしても、祐介から取り立てるような真似はしない。

でも、嫌な経験をした過去がある優香は、それが許せなかったんだなと思った。


そして、3回目の返済の日が来た。この日までに、祐介とは何度も会っている。でも、いつも通りに接して、優香のことなど何もないような感じで馬鹿話をしたりしていた。お互いに、必要以上に気にしてしまって、口に出来ないのだと思う。

俺は、優香に言われる前からクローゼットに隠れた。
『やっぱり見るんだ。今度はイカないようにね。匂いでバレちゃうぞ〜』
おどける優香。妙にテンションが高いのは、照れ隠しとか、罪悪感隠しのためかも知れない。でも、単純に今日の展開を想像して、興奮しているのかな? とも思った。

そして、約束の時間の5分前に祐介はやって来た。
『じゃあ、行ってくるね』
クローゼットに向かってそう言うと、優香は寝室を出ていった。しばらくすると、玄関でテンション高めの声で出迎えるのが聞こえてきた。

『どうぞ〜』
寝室に優香が先に入ってきた。
「あ、うん。なんか、やっぱり緊張するよ。リビングの方じゃダメなの?」
祐介が落ち着かない感じで言う。それはそうだと思う。他人の夫婦の寝室に入るなんて、タブーを侵しているような気持ちになるのだと思う。

『ダメだよ。だって、リビングだと落ち着かないもん。急に圭ちゃん帰ってきたら、見られちゃうでしょ?』
「そっか……。じゃあ、お願いします」
祐介は、緊張と興奮が入り混じったような声で言う。前回、まさかの童貞カミングアウトがあって以来、俺は多少優越感を持っていた。すべてが完璧に思えた祐介の、信じられないような弱点……。本当に意外で驚かされた。

『ちょっと待っててね。着替えてくるから』
そう言って、寝室を出ようとする優香。
「え? いいよ。そのままで……」
『いいの、いいの。ちょっとは楽しませてあげないと、悪いもん』
「え? 楽しませる?」
『ふふ。待っててね〜』
そう言って、寝室を出ていった優香。こんなのは、打ち合わせにない。ドキドキして様子をうかがう俺。その目の前で、祐介がベッドに腰掛けたまま、ズボンの上からペニスを揉むようにしている。それは、すでに勃起しているようで、モッコリと大きく盛り上がっている。ズボンの上からでもこんなに大きいのがわかるなんて、本当に羨ましいと思う。

一体、何cmあるのだろう? 20cmくらいはあるのかも知れない。それに比べると、俺のは半分? 体積でいったら、3分の1とかになるのだろうか?
ペニスの大きさ=男の価値……ではないと思う。でも、雄の本能が、祐介に畏れを抱いてしまう。祐介は、触ると言うよりも、ポジションを直しているようだ。勃起しているのがバレないように、ずらしている感じだ。でも、そんなことをしても無意味なのになと思う。

すると、
『おまたせ〜』
と言って、優香が入ってきた。優香は、ビキニの水着を着て入ってきた。その水着は、グァムに旅行に行った時に買ったもので、買ったは良いけど布が小さすぎて着るのをあきらめたヤツだった。
叶姉妹が着るようなヒモみたいなタイプではなく、一応ちゃんと布があり、露出プレイをしているとは思われない程度の大きさもある。
でも、日本で売っているビキニタイプの水着と比べると、明らかに小さいと思うくらいの大きさだ。

個人的には、優香がこれを着てビーチにいたら、凄くセクシーで似合うと思う。そんな水着を着た優香が、祐介の目の前にいる。貞操の危機だと思う。

「うわっ、ど、どうしたの? 何で?」
祐介は、童貞の純粋さで大慌てする。
『サービス。利息分だよ』
ニッコリと笑いながら言う優香。こうやって水着になると、グラドルの優香に似てるんだなと思った。たまたま同じ名前だけど、体つきや顔も似るものなのかな? と、不思議に思った。

「いや、それは……。ありがとう。本当に凄い身体してるね」
『興奮する?』
優香は、妖艶な笑みを浮かべながら聞く。俺は、覗いていてドキドキしていた。このまま押し倒されたりしたらどうするつもりだろう? そんな危機感を持っていた。
「メチャクチャする……」
ゴクッと生唾を飲み込む音が聞こえる。

『じゃあ、服脱いで』
「え? 脱ぐって?」
『全部脱いで!』
「わ、わかった!」
祐介は勢いに押し切られたように服を脱ぎ始めた。そして、パンツ一枚になる。
『ふふ。やっぱりはみ出るんだね』
祐介のペニスは、今日も亀頭部分がトランクスの上からはみ出ていた。
「ゴメン。そんなの見たら、おさまらないよ」
『それも脱いで』
優香は、うわずった声になっている。祐介の大きいペニスを見て、興奮しているのだろうか?

祐介は素直にパンツも脱ぎ、全裸になった。
『ねぇ、今日は祐介君も触ってくれる?』
そう言って、優香はベッドに寝転んだ。仰向けで寝転がり、祐介を見つめる優香。俺は、いくら何でもやりすぎだと思っていた。
「いいの!? でも、悪いし……」
一瞬喜んだ祐介だが、すぐに思い直したようだ。

『いいよ。だって、祐介君ばっかり気持ち良くなって、ズルいじゃん』
「で、でも……」
『好きにしていいんだよ。利息だもん』
そう言って、目を閉じた優香。すると、少し躊躇した後、祐介が優香の胸を揉み始めた。小さなビキニの上からだが、両方の胸を揉まれる優香。俺は、思わず目を閉じてしまった。嫉妬と後悔で、胸が潰れそうだ。

『んっ、ん、そう。もっと強くても大丈夫だよ。ん、ふぅ、そう……』
優香のうわずった声が響く。俺は、我慢しきれずに目を開けた。すると、祐介は目をキラキラ輝かせながら、優香の豊かな胸を堪能していた。
祐介の手からはみ出る大きな胸。Fカップ程度ある。まだ26歳の優香の胸は、張りがあるけど柔らかい。最高のおっぱいだと思う。俺だけが揉むことを許されているはずだった……。

夫婦の寝室で、愛する妻が他の男に胸を揉まれる……。そして、それを止めもせずに覗き続ける俺……。自分でも、どうしてこうなったんだろうと思ってしまう。

『ん、んっ、上手……。ん、あっ、あっ、ふぅ……』
祐介に揉まれて、色っぽい声であえぎ始めた優香。こんな状態になってしまったら、行くところまで行かないと、男としては引っ込みがつかないと思う。

「乳首、固くなってる……」
ボソッと祐介が言う。
『それも触って……。んんっ! んふぅ♡ も、もっと強くぅ』
優香は、乳首をつまむように触られ、完全にあえぎ声になってしまった。ビキニの上からでも、はっきりとわかる乳首。もともと生地が薄いにしても、透けすぎだと思う。それを、祐介の指が触り続ける。乳首が弱い優香が、こんなにも乳首を触られてしまったら、優香も引っ込みがつかなくなるのでは? と、不安で息が苦しくなってきた。

『んっ、ふぅ……あっ、あっ、気持いいよ、祐介君、上手……』
優香は、気持ちよさそうにあえぐ。俺は、優香が他の男の手で感じさせられて、泣きそうなほどショックを受けていた。
すると、祐介が優香のブラをズラしてしまった。断りもなく乳首を露出させる祐介。でも、優香は好きにしていいと言ってしまっている。

直接指が乳首に触れると、優香の声はさらに甘くなっていく。
『うぅ、あぁ、んっ、ふぅ♡ 気持いい。祐介君、気持いいよぉ』
優香は、甘えた声で言う。もう、すっかりと、とろけさせられてしまっている。

「な、舐めてもいい?」
祐介は、興奮した声で聞く。もう、ペニスも血管のうねりも見えるくらいにいきり立っている。
『好きにしていいよ』
優香はそう言った後、チラッと俺の方を見た。でも、すぐに祐介に向き直る。祐介は、すぐに優香の乳首にむしゃぶりついた。愛撫と言うよりは、赤ちゃんがおっぱいを夢中で飲むような感じだ。

『あんっ。吸っても母乳は出ないよ』
笑いながら言う優香。
「ゴ、ゴメン」
思わず謝る祐介。
『いいよ。ねぇ、軽く噛んだりしてみて』
うわずった声で指示をする優香。
『んっ、ふぅあぁ♡ そう、気持いい、もっと強くぅっ! うぅあっ!』
優香は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、とうとう我慢できずにペニスを取りだし、オナニーを始めてしまった。こんなことはしてはいけないと思いながらも、信じられない程気持ち良くて、止めることが出来ない。

『……下も……』
ボソッと言う優香。恥ずかしいのか、顔が真っ赤になっている。
「うん……」
祐介は緊張しているような顔になった。そして、優香の足の方に移動をした。俺達の寝室のベッドの上に、全裸の祐介がいて、マイクロビキニの水着を着た優香がいる。ブラは少しだけズレていて、乳輪も乳首も見えてしまっている。そんな優香の股の下に、祐介がいる。

「足、広げてくれる?」
祐介は声が裏返っていた。緊張しすぎなのだと思う。優香は、黙って足を広げていく。
「シミが出来てる……」
祐介は、驚いたような口調だ。俺の位置からは、それが確認できない。
『恥ずかしいよぉ……。そう言うことは言わないものだよ』
優香が、耳まで真っ赤にして言う。
「ゴメン……」
祐介は謝ってばっかりだ。

『恥ずかしいから、脱がせてくれる?』
優香は、そんなことを言い出した。そんなことをしてしまっては、もう止らなくなる。そんな不安で、息が止りそうだ。
「いいの?」
『いいの』
優香は、おどけたように言う。でも、声が少し震えている。緊張のせいなのか、興奮のせいなのかはわからないが、そんなことはもうどうでもいい……。

祐介は、優香のビキニのボトムに手をかけた。そして、そろそろと脱がせていく。優香は、腰を持ち上げるようにして、祐介が脱がせやすいようにする。その、ちょっとした優香の仕草が、俺を嫉妬の炎で焦がす。

「あれ? 毛が……」
優香のビキニのボトムを脱がせて、不思議そうにつぶやく。
『生まれつきだよ。なんか、子供みたいで恥ずかしい……』
「凄く綺麗だよ。優香ちゃんって、完璧な身体してるんだね」
『そんなことないって! おっぱい垂れてるし、恥ずかしいよ……』
「そんなことないよ。本当に綺麗だよ」
『ありがとう……。そんな風に褒めてもらうことないから、嬉しいよ』
と、優香が言う。俺は、ドキッとしてしまった。確かに、最近彼女のことを褒めることが少ない気がする。釣った魚にエサを……と言うつもりもないのだけど、油断してしまっているのかも知れない。そんな反省をしながらも、オナニーの手を止めない俺は、頭がおかしいのかもしれない。

「触っても良い?」
祐介が、緊張しながら聞く。もう、手コキだけという約束は完全に崩壊してしまった感じだ。
優香は、黙ってうなずいた。すると、祐介がおずおずと優香のあそこに手を伸ばしていく。
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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた2【オリジナル】

前回の話

優香は、真面目な子だと思っていた。でも、ここまで真面目だとは思っていなかった。優香の強い希望で、祐介に対して本当に借金を返していくことになってしまった。
学生の頃からの、賭けビリヤード……。でも、それはゲームを盛り上げるための形だけのものだったはずだ。祐介自身も、金ならば捨てるほど持っているので、受け取るつもりなどさらさらなかったはずだ。

でも、優香はそれを許さなかった。そして、今日は2回目の返済をする事になった。
「ねぇ、本当にもう口とかはダメだからね」
俺は、情けない声で言った。前回は、手コキだけの約束だったはずが、最後に少しだけ口でして、口で受け止めてしまったらしい。その上、ゴックンまでしたと言っていた。
自分が招いたこととはいえ、俺は心底凹んでいた。でも、優香はかたくなだった。

『わかってるよ。でも、手で5万だったら、最後までしたら、10万くらいで計算してくれるのかな?』
と、優香は真面目な顔で言う。たぶん、本気なのだと思う。
「そんなの絶対にダメだって! 浮気じゃん!」
俺は、少しキレ気味に言った。
『わかってるよ。でも、圭ちゃんが悪いんじゃん。それに、圭ちゃんだって、興奮したんでしょ? この前、私が祐介さんの飲んじゃったって言った時……』
優香は、キレた俺に不満そうにそう言った。俺は、痛いところを突かれて、しどろもどろになってしまった。確かに俺は、あの時優香の言葉で興奮してしまった。自分でも、どうしてなのかはわからないが、優香が祐介の精液を飲んでしまったと聞かされて、興奮してギンギンになってしまった。

「そんなはずないじゃん! あれは、優香が握ったから固くなっただけだって!」
『へぇ、そうなんだ』
ニヤニヤしながら言う優香。俺は、優香に主導権を握られているなと感じた。
「なるべく早く終わらせなよ」
俺は、そんな弱気なことしか言えなかった。自分で招いた事とはいえ、納得できなと思う俺もいる。でも、強く止めることが出来ないのは、俺が尻に敷かれているせいだと思う。

『ねぇ、心配なら、見てみる?』
優香がにやけたような顔で言い出した。
「エッ? 見るって? なにを?」
『私が手でするところだよ』
「じょ、冗談じゃない! 見るわけないじゃん! 祐介だって、嫌がるでしょ?」
『そっか。そうだよね。あっ、だったら、隠れて見れば?』
「隠れるって、どこに?」
『そこに』
優香がクローゼットを指さして言う。
「……」
『いま、見たいって思ったでしょ』
優香がからかうように言う。俺は、図星だったので口ごもってしまった。でも、俺はリアルに想像してしまった。優香が、祐介の大きいペニス……指が回らないほどの大きなペニスをしごく姿を。そして、しごきながら、牝の顔になって祐介のペニスを見つめる優香を……。

『ふふ。決まりだね。じゃあ、早く隠れないと。靴は私が隠しとくね』
優香は楽しそうに玄関に向かった。子供みたいにはしゃいでいるが、やろうとしていることは結構えげつないと思う。
でも、俺は迷った挙げ句にクローゼットに入った。そして、扉の隙間から部屋を覗くと、思ったよりもすごくよく見えた。ベッドの上は、ほとんど全部見えている。そして、たぶんだけど、明暗差もあるのでこちらは見えないと思う。

でも、俺はここで気がついた。これでは、寝室で手コキが始まってしまうと。前回は、リビングで10分程度で終わったと言う。寝室なんかでそんなことをしてしまったら、それだけでは終わらなくなるかもしれない。そんな不安で、慌ててクローゼットを出ようと思った。でも、そのタイミングで祐介が来てしまった。

『祐介さん、早かったね! 上がって上がって!』
玄関の方で、元気いっぱいの優香の声が聞こえる。優香は、すごく嬉しそうだ。
「あれ? 圭介は?」
祐介は、少し緊張しているような声だ。それにしても、玄関の声がよく聞こえてくる。安普請なんだと思う。

『うん。もう出かけてるよ。いたら、しづらいからね』
「そ、そう。でも、もういいよ。この前のでチャラで良いんだけど」
『祐介さんには借りとか負い目を持ちたくないんだ。これからも、仲良くしたいから』
「……わかった。じゃあ、どうすればいい?」
『この前と同じでいいよ。あっ、でも、今日は寝室でするからね』
「エッ!? それは……ちょっとマズいんじゃないかな?」
さすがに引いている祐介。

『マズくないよ。リビングだと、何か気が散っちゃうんだよね。ほら、おいで!』
「わっ、ちょっと」
そんなやりとりをした後、寝室の扉が開いて2人が入ってきた。俺は、どんな事情であれ、俺達の寝室に優香が他の男といることに、もの凄く喪失感を感じていた。寝取られたわけでもないのに、優香を失ってしまったような気持ちだった。

『じゃあ、そこに座ってくれる?』
優香はそんな風に祐介を誘導して座らせた。その場所は、俺の真正面だった。優香は、チラッと俺の方を見た。そして、確かにニヤッと笑った。まるで、ベストポジションでしょ? とでも言っているような感じだ。

「なんか、悪い気がする。良いの? 寝室なんかで……」
『良いの良いの! ほら、出しちゃって! それとも、私が脱がそっか?』
「い、いいよ! 自分で脱ぐから!」
慌てて脱ぎ始める祐介。サッとズボンを脱いでしまった。すると、俺の目に飛び込んできたのは、パンツからはみ出してしまっている亀頭だった。
祐介のペニスは、たぶん太いだけではなく、長すぎるのだと思う。勃起したことで、ローライズのトランクスから、亀頭部分がニョキッとはみ出てしまっている。
『はみ出てるよ』
笑いながら指摘する優香。でも、声が微妙にうわずっている。緊張? 興奮? どちらかわからないが、優香は祐介のもっこりを凝視している感じだ。
「ゴメン。最近のパンツって、ここのところが浅いからはみ出ちゃうんだよね」
と、巨根ならではの悩みを言う祐介。俺は、どうやってもはみ出すことなどないので、羨ましい悩みだなと思った。

『じゃあ、始めるね。痛かったりしたら言ってね』
優香が祐介の隣に座って、はみ出た亀頭を指で触り始めた。
「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎるよ」
早くもそんな声を出す祐介。
『まだ触っただけじゃん』
優香は笑いながら言う。
「優香ちゃんに触って貰えるなんて、それだけでも夢みたいだよ」
『ふふ。そんなに喜んで貰えると、なんか嬉しいかも……』
「でも、イヤじゃない? ホント、こんなことじゃなくても、ただのマッサージとかでもいいんだよ」
祐介がギンギンに勃起したペニスをさらけ出しながら言う。言葉と身体が矛盾している感じで、ちょっと笑えてしまった。優香がこんなことをしているのに笑えるなんて、俺も多少は慣れたというか、落ち着いたのかも知れない。

『イヤじゃないよ。祐介さんなら、全然イヤじゃないもん。イヤだったら、飲んだりしないよ』
にっこり笑いながら言う優香。
「そ、そうだね。この前は、ゴメンね。まさかその……口でしてくれるって思ってなくて、暴発しちゃって……」
『ふふ。ビックリしちゃったよ。急に出すんだもん』
「ゴメン! ホントにゴメンね!」
『いいよ〜。でも、飲むの初めてだったんだよ。圭ちゃんのも飲んだことなかったんだから』
優香が小悪魔の顔で言う。
「マジで!? なんか、あいつに悪い事しちゃったな……」
『気にしなくても良いよ。あの後、圭ちゃんのも飲んだから』
「あの後、エッチしたんだ……」
『うん! なんか、圭ちゃん凄く興奮しちゃって、すぐイッちゃったんだよ』
「興奮? どうして?」
『なんか、祐介さんの飲んだって聞いたら、興奮したんだ。変態なのかもね』
優香は、楽しげに言う。でも、何となく、クローゼットに隠れている俺に対して、皮肉で言っているようにも聞こえる。
「寝取られってヤツかな? 知らなかったよ。意外だな」
『ふふ。じゃあ、するね』
そう言って、優香は祐介のペニスをしごき始めた。柔らかくて、白く細い指が、太すぎるペニスに巻き付き、上下に動く。俺は、話で聞いただけと、実際に見るのでは、あまりにも違うなと思った。

言葉で聞いた時は、嫉妬も興奮もするにはしたが、今の嫉妬と興奮と比べると、半分以下だと思う。目の前で、自分の嫁が他の男のペニスをしごく姿は、ショックが大きすぎて、”これは夢なんじゃないか? 悪夢なんじゃないか?”と思うほどだ。

『本当に固いね。それに、太すぎ。祐介さんって、黒人さんの血が入ってるんだっけ?』
しごきながら、そんなことを聞く優香。
「入ってないよ! 親父も大きかったから、遺伝だと思う。でも、使う相手がいないから、宝の持ち腐れだけどね」
『もったいないね……。あっ、そ、そういう意味じゃないからね! 私は興味ないから!』
顔を真っ赤にして慌てる優香。俺は、ドキンとした。
「そうだよね。ここまで大きいと、普通引くよね。相手してくれるのは、赤ちゃん産んだ人とか、外人さんくらいだよね……」
寂しそうに言う祐介。大きすぎて悩むなんて、贅沢だ! と、叱ってやりたい。

『あっ、ゴ、ゴメンね。柔らかくなってきちゃった……』
「あ、いいよ、気にしないで。俺、メンタル弱いからさ。豆腐のメンタルだよ」
祐介は、悲しそうに笑いながら言う。
『本当にゴメンね。……祐介さん、目を閉じてくれる?』
「ん? どうして?」
『いいから……』
「わ、わかった」
そして、目を閉じた祐介。すると、チラッとクローゼットの中の俺の方を見る優香。優香の顔は、なんというか申し訳なさそうな感じだった。そして、すぐに祐介のペニスに向き直ると、ゆっくりと顔を近づけていった。俺は、焦燥感でお腹が痛くなりそうだった。優香がフェラチオしてしまう……。そう思うだけで、脂汗まで出てきそうだ。

優香は、イキなりくわえることはなかった。小さくて可愛らしい舌を突き出し、チロチロっと亀頭周りを舐め始めた。
「あっ、ゆ、優香ちゃん、ダメだって、汚いから!」
慌てて腰を動かそうとする祐介。
『ダメだよ。動いちゃダメ。目も閉じておいて。それに、汚くないよ。ボディーソープのイイ匂いがする。こうなるって、わかってたんでしょ?』
小悪魔キャラの優香が言う。普段の真面目な感じからは、こういう顔はとても想像できない。

優香の言葉に、口ごもる祐介。
『ふふ。大きくなってきた。よかった……』
ホッとしたように言う優香。祐介のペニスは、優香が軽く舐めただけで再びギンギンに勃起したようだ。
優香は、竿や玉の方まで丁寧に舌で舐めた後、大きく口を開けてペニスを口に含む。そしてすぐに、頭を動かしてフェラチオを初めた。
「あぁ、優香ちゃん……。マズいって、こんなの、あいつに悪いよ」
祐介はこんな状況でもそんなことを言う。本当に、あきれるほど良いヤツだと思う。普通なら、押し倒してやってしまっても仕方ないような状況だと思う。

『私が変なこと言ったせいだから……。興味ないなんて、嘘だよ。ホントはね、ドキドキしてるんだ……』
そんなことを言いながら、丁寧にフェラチオしていく優香。俺は、これ以上先に進んでしまうのではないかと、ハラハラしっぱなしだ。

「目開けてもいい?」
『いいよ。でも、恥ずかしいな……』
「あぁ、凄い。優香ちゃん、凄くエッチな顔してる」
祐介は、優香のフェラ顔をみてうめくように言う。
『恥ずかしいよ……』
照れくさそうに言いながら、優香はフェラチオを続けていく。

「優香ちゃん、その……。む、胸見せてくれないかな?」
しどろもどろで祐介が言う。緊張しすぎてキョドっている感じだ。
『私のなんて、垂れてて綺麗なおっぱいじゃないよ……』
優香がそんなことを言う。頭ごなしに拒否という感じではない。
「俺、生で見たことないんだ……。ダメかな? 優香ちゃんの、凄く見たい……」
『エッ? 見たことないって、彼女のとかは?』
「……いない。今まで付き合ったことない……」
『ウソっ! どうして? 祐介さんなら、いくらでも相手いるでしょ?』
ビックリして言う優香。俺もビックリしていた。大学のときも、結構モテているというか、女の子達は狙ってる感じがあった。そこそこ大きな会社の跡取り息子で、大学のときからBMWを与えられていた祐介が、ターゲットにされないはずがない。

でも、言われてみれば彼の彼女を見たことがない。

「うん。なんか、モロにお金目当てって感じると、引いちゃうんだよね……」
『そういうことか……。ていうことは、まだ童貞君なの?』
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社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた完

前回の話

目が覚めると、金髪もマサオもすでにいなくなっていた。嫁のみゆきは、いつも通りの部屋着に着替え、夕ご飯を作っていた。さっきの寿司は、ゴミも含めてどこにも見当たらない。

『あっ、起きた? お疲れだったのね。夕ご飯出来てるよ』
みゆきはそんなことを言ってくる。私は、さっきのは夢だったのかな? と思いながらも、部屋に微妙に残る生臭い臭いや、真っ赤に充血したみゆきの目を見て、あれは夢ではなかったはずだと思った。

でも、ニコニコと笑いながら夕ご飯を用意していくみゆきを見て、私は何も言えないでいた。
「ありがとう。頂きます」
私は、並べられた夕ご飯を前に手を合わせ、頂きますと言って食べ始めた。いつもと同じで、美味しい夕ご飯。何も変わらない、幸せな一時みたいだ。でも、ついさっきみゆきはアナルで狂わせられていた。あそこにピアスまでつけられて、ヘアも綺麗に剃られてしまっていた。

私は、鼻歌交じりに夕ご飯を並べていくみゆきを見て、現実と悪夢の境目がわからなくなってしまった。

「みゆき、大丈夫?」
私は、なんと言って良いのかわからずに、そんな抽象的な質問をした。
『大丈夫だよ。どうしたの? 変な雅治さん』
みゆきは、楽しそうに笑いながら言う。私は、金髪とマサオのことは触れてはいけないんだなと判断した。

そして、極力楽しい話を心がけ、楽しく過ごす努力をした。きっと、みゆきは忘れたいという気持ちなんだなと判断した。そして、いつも通りの食事をして、いつも通りに風呂に入った。私の方が先に入り、先に寝室に行く。いつもとかわらない流れだ。

しばらくすると、みゆきが入ってきた。私は、みゆきに声をかけようとして言葉を失った。みゆきは、全裸で入ってきた。少し大きめの胸も、ヘアのないあそこも丸見えだ……。そう、やっぱりあそこにはヘアがなかった。それだけではなく、あそこのビラビラに開けられたピアスから、鎖が伸びているのも見える。

さっきのはやっぱり現実だったんだ……という衝撃だけでも凄いものがあったが、みゆきの恥丘を見て絶句した。みゆきの恥丘部分には、小さな蝶が羽ばたいていた。シール? と思いたかったが、赤黒く腫れていて、少し血もにじんでいる。私が気を失う前、確かに金髪は道具があるから入れ墨を入れるというようなことを言っていた。でも、本当にやるとは思っていなかったし、こんな短時間で入れられるものとも思っていなかった。

『雅治さん、エッチしよ?』
そう言って、私に近づいてくるみゆき。入れ墨のこともピアスのことも触れずにニコニコとしている。そして、ベッドに潜り込んでくると、
『今日は、私がするね』
と言って、私に覆いかぶさってきた。そのままみゆきは私の服を脱がしていく。みゆきは、いまは外しているが、普段は眼鏡をしていて真面目そうな感じだ。そして、実際に真面目だと思う。でも、意外とエッチは好きで、むっつりスケベという言葉が似合うような感じだ。そんなみゆきでも、こんな風に私の服を脱がせてくることはなかった。

みゆきは、淡々と私の服を脱がせていき、あっという間に全裸にした。すると、すぐに私のペニスを口にくわえてフェラチオし始めた。すぐに強烈なバキュームと共に、舌が絡みついてくる。あっという間に勃起させられてしまった私は、どうリアクションして良いのかわからなかった。

あんな過酷なレイプをされた直後なのに、セックスをしようとするみゆき。正直、怖かった。精神的に壊れてしまったのか? とか、嫌な記憶を消したいのかな? など、色々な想像が頭をよぎる。
みゆきは、あそこのピアスをジャラジャラ言わせながら熱心にフェラチオしてくれる。私は、あんなことがあった後なのに、気持ち良すぎてイキそうになってしまった。
「みゆき、もうイッちゃうよ」
情けない声で告げると、
『雅治さん、私のも舐めてくれる?』
と、いつもとは違う口調で言ってくるみゆき。いつもは、もっと丁寧語というか、尊敬語みたいな感じで言うはずだ。

私は、違和感を感じながらも、みゆきのあそこを舐めようとした。でも、恥丘の痛々しい入れ墨や、ラビアのピアスが目に入り、固まってしまった。どちらからも、まだ少し出血している。

『イジワルしないで。早く舐めて』
甘えた声でおねだりするみゆき。何もかもがちぐはぐで、パラレルワールドとか、世にも奇妙な物語に迷い込んでしまった気持ちになる。

でも、みゆきを悪夢から救いたいという一心で、みゆきの改造されてしまったあそこに舌を這わせた。クリトリスを舐め始めると、
『んっ、ふぅ♡ 雅治さん、気持いいぃ♡』
と、すぐに甘くとろけた声を出すみゆき。いつもとはまったく違うリアクションだ。

でも、私は泣きそうな気持ちだった。痛々しいラビアのピアスを間近で見ると、どうして外さないのだろう? と思ってしまう。それに、恥丘の蝶は、アップで見るとかなり雑だ。所々歪んでいて、短時間で慌てて彫った感じが伝わってくる。皮膚科で除去手術をしなければ……と思うのだが、この事に触れていいものなのかもわからない。みゆきは、何もなかったように振る舞っている。

私は、現実逃避をするようにみゆきのクリトリスを舐め続ける。
『あっ、んっ! んっ! んふぅ♡ もっと! もっと強く舐めてぇっ! 噛んでもいいからぁ!』
みゆきは、いままで言ったことのないようなことまで言う。私は、さらに舐め続ける。すると、みゆきの膣から、ドロッとした白いモノが流れ出てくる。生臭くて、嗅ぎ慣れた臭い。私は、これが金髪の精液なのかマサオの精液なのかわからないが、激しくショックを受けていた。

慌てて顔を離そうとすると、
『ダメぇ、もっと舐めて。膣の方も舐めて欲しい』
と、甘えた声で言ってくるみゆき。私は、背筋に冷たいものが伝うのを感じた。そして、言われるままに舐めた……。他人の精液なんて、気持ち悪いし不味いに決まっている。でも、みゆきが受けたダメージを思えばたいしたことはない……。そう思って、私は舐め続けた。すると、みゆきはさらにとんでもないことを言ってきた。

『お尻の方も舐めて♡』
甘えた声で言うみゆき。でも、いままで一度もそんなリクエストをしてきたことはない。みゆきは、太ももを抱えるようにして腰を持ち上げる。すると、みゆきのアナルがはっきりと見えてくる。それは、無惨なものだった。太すぎるモノを突っ込まれ、かき混ぜられたからだと思うが、少し開いたままになっている。そして、痔みたいに、肛門の中の肉がはみ出ているというか、正常な位置に戻っていないというか、飛び出た格好になっている。

私は、金髪の言葉を思い出していた。マサオは、過去に何人かの括約筋を切ってしまったことがあり、オムツをしないといけない身体にしてしまったことがあると……。私は、激しい焦燥感を感じていた。でも、切れて垂れ流しになっているような感じはない。かろうじて、括約筋切断はまのがれたのだと思う。

でも、アナルの方も膣と同じで、白いモノが流れ出てきた。私は、吐き気を堪えながら、そこに舌を這わせ始めた。何とも言えない生臭い臭い。そして、口の中に広がる嫌な味……。でも、これがみゆきを救えなかった私の罰だと思い、必死で舐め続けた。

すると、可愛らしい声であえいでいたみゆきが、いきなり私のペニスを掴んだ。
『どうして? こんなことさせられてるのに、どうしていつもよりも固くなってるの?』
みゆきは、さっきまでの甘えた声をなくし、冷たい口調で聞いてきた。

私は、ビクビクしながら謝った。
「謝らなくてもいいよ。ねぇ、こっちに入れてみて」
みゆきはそう言うと、アナルを指で拡げ始めた。すると、すでに漏れ出していた精液が、さらに流れ出てくる。血が混じっているのもはっきりと分かる状態だ。

みゆきのアナルは、つぼみみたいに小さくて綺麗な形だったはずだ。それが、いびつに歪んでしまっている。私は、メガネの奥のみゆきの目が、凄く冷たいことに気がついた。こんなにいやらしい姿をさらして、セックスをねだっているのに、感情がないような冷たい目をしている。

私は、怖くなって目をそらした。そして、言われるままにみゆきのアナルにペニスをあてがう。ローションなんて何もつけていないが、あふれ出てくる精液がローション代わりになっているようで、すんなりと入っていく。他の男の精液をローション代わりにして、嫁のアナルに入れていく……。私は、気が狂いそうだった。

でも、初めて入れるみゆきのアナルは、驚くほどキツくて、気持ち良いと思ってしまった。こんなに無惨に拡げられてしまったように見えても、キツキツのアナル……。思わず声が漏れてしまいそうだ。

『うぅ、あっ、入った♡ 雅治さん、どう? 気持いい?』
みゆきは、とろけた声を出す。でも、目は冷たいままだ。私は、快感と恐怖で訳がわからなくなってしまった。
「気持いい。みゆきは? 痛くない?」
そうやって聞いてみると、みゆきは冷たい目のまま、
『平気だよ。小さいから、全然痛くないよ』
と言った。私は、小さいといわれたショックを感じながらも、痛くないと言っていることにホッとしていた。
『良いよ。動いてみて』
みゆきに言われて、私は腰を振り始めた。ローションではないので、少しきしむ感じはあるが、それ以上に締め付けてくるアナルの快感に、我を忘れそうだった。

『んっ、んっ、気持いいよ。もっと動いて。あっ、んっ、んふぅ』
みゆきは、私の腰の動きにあわせてあえぐ。でも、全然気持ちよさそうには聞こえない。醒めた目で私を見ながら小さくあえぐみゆき。
失神前に見た、金髪やマサオとのセックスの時とはまったく違うリアクションだ。

私は、屈辱を感じながらも、あっけなくイキそうになってしまった。
「ゴ、ゴメン、イク……」
『え? もう? 良いよ、イって。外に出してね』
と、気だるそうに言うみゆき。私は、彼女の中で決定的に私の価値が落ちたのを感じた。でも、射精は止めることが出来ず、慌ててペニスを抜いてみゆきのお腹に射精した。

『ふふ。いっぱい出たね。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
みゆきはそう言って、寝室を出ていった。私は、情けない気持ちでいっぱいになりながらも、キスすら出来なかったなと思った。そして、私はペニスをティッシュで拭いた。色々な汚れがついてしまったが、疲れ果てた私はすぐに寝てしまった。

朝になると、みゆきはいつも通りに戻っていた。おはようと言ってくる顔も、ニコニコと上機嫌だ。目にも、感情が戻っていた。一瞬、昨日のことは夢だった? と思った。でも、みゆきの唇の端の傷を見て、夢じゃなかったんだなと思った。

『今日は遅くなるの?』
みゆきは少し不安そうに聞いてくる。私は、昨日の恐怖を思いだしているのかなと思った。そして、警察に届けようと言おうとした。でも、みゆきは続けて言った。
『遅くないなら、夕ご飯食べに行かない? ちょっと買い物もしたいし』
みゆきは、明るい笑顔で言う。私は、また言葉が出せなかった。何もなかったことにした方が良いのだろうか? もう、触れない方が良いのだろうか?

そんな私を尻目に、みゆきは話を進める。そして、夕方に駅で待ち合わせることになった。そしてそのまま買い物をして、食事に行く流れになった。

私は、いつも通り会社に行ったが、不安で胸が押しつぶされそうだった。もしかして、またあいつらが……。そんな不安にさいなまれた私は、みゆきに電話をした。でも、携帯は電源が入っていない状態だった。慌てて自宅にかけてみるが、コールが鳴るだけで誰も出ない。私は、冷や汗が吹き出していた。

上司に無理を言って早退をすると、すぐに家を目指した。もう、嫌な予感しかしない。

そして、ほとんど走るような感じで家に帰るとドアを開けた。すると、鍵もかかっていない。その上、玄関には男の靴が二組あった。私は、声も出せずに震えながらリビングに急ぐ。

『もう〜。本当に壊れちゃうと思ったんだから。まだ血が出てるのよ』
ドアを開ける寸前、みゆきの明るい声が聞こえてきた。そして、ドアを開けると、3人の顔が私に向く。

「あ、お邪魔してま〜す」
金髪がぺこっと頭を下げて言う。マサオは無言で頭を下げる。
『雅治さん? どうしたの? 早かったね』
みゆきがキョトンとした顔で言ってくる。みゆきは、乱暴されているわけでもなく、服も着たままだ。

「な、なんで? どうして?」
状況がまったく飲み込めない私。

『遊びに来てもらったんだよ。夕方までヒマだったから』
みゆきは、ごく普通の口調で言う。
「びっくりしたぜ。まさか昨日の今日でお呼びがかかるなんてよw」
金髪は、グラスの飲み物を飲みながら言う。完全に、お客さんという感じだ。一瞬で恐怖がよみがえり、足がすくむ私。

『だってぇ、いつでも呼べって言ったから』
甘えた声で言うみゆき。
「じゃあ、早速頼むかな?」
と言いながら、金髪がズボンを降ろし始める。すると、あっという間にペニスが剥き出しになる。あらためて見ても、やっぱり立派なペニスだ。太くて長くて、カリ首も張り出している。マサオのペニスと比べると小さく感じてしまうが、充分すぎる大きさだと思う。

『やっぱり大っきいね♡』
そう言って、みゆきはすぐに金髪のペニスをくわえた。なんの躊躇もなかった。
「おぉ、ヤベぇ。気持いいわ。旦那さん、またみゆきちゃん借りるわw」
金髪は、軽い感じで言う。罪悪感とか、そういったものは持っていない感じだ。マサオは、無言でビデオカメラを取り出すと撮影を始めた。

私は、崩れ落ちるように床に座り込んでしまった。その目の前で、みゆきがフェラチオをしている。大きなペニスを丹念に、心を込めて舐めてくわえるみゆき。

「どうだ? 昨日はやってみたのか? もう、旦那のじゃ全然ダメだったろw」
みゆきにフェラチオさせながら、にやけた顔で言う金髪。すると、みゆきが一旦ペニスを口から出して、金髪のペニスを手でしごきながら、
『はい。ミツル様のおチンポと比べたら、全然小さいからダメでした。それに、すぐイッちゃうし』
みゆきは、媚びるような口調で金髪に言う。私は、目を疑った。目の前の光景が、とても信じられなかった。あの、おとなしくて、私しか男性経験のないみゆき……。それが、私をバカにして、巨根の金髪に媚びる姿。私は、気を失いそうなほどの衝撃を受けていた。

「俺のチンポ、そんなに好きか?」
『はい。好きです♡』
「旦那のよりも?」
『もちろんです。ミツル様のおチンポ、奥まで届いて気持いいから♡』
「ひでぇなw マサオのは?」
『だ〜い好きです♡ ミツル様のより大っきいから、本当に大好きです♡』
「まぁ、そうなるわなw あいつには勝てねーわw マサオも混じれよ。カメラ旦那さんに渡せ」
金髪がマサオに指示をする。すると、マサオは無表情で私にカメラを渡してきた。私は、黙って受け取る。私には、拒否する勇気もない。まだ、みゆきが泣き叫んで抵抗でもしていれば、私にも勇気が出るのかも知れない。でも、みゆきは完全に向こう側についてしまっている。それに、金髪達を呼んだのも、嫁の方からだと言う。

私は、カメラを受け取ると、そのままみゆき達を撮し続ける。私は、現実から逃れるように、みゆきのフェラチオを撮し続けた。

マサオはすぐにズボンを脱ぎ始める。あっという間に下半身裸になるマサオ。すでに、マサオの規格外に大きなペニスは勃起していた。普通の大きいというのとは違い、病的な大きさ。末端肥大症とかそんな感じがする。

その棍棒みたいなペニスを見た途端、みゆきは顔をほころばせた。まるで、目がハートになったように熱い目で見つめるみゆき。金髪がマサオと入れ替わる。
『ホントに凄い……。私の手首より太い……。あぁ、ダメぇ、欲しいぃ』
みゆきはそう言いながら、マサオのペニスをくわえた。本当に夢中という感じでフェラチオをするみゆき。目一杯口を開けても、なかなか入っていかないくらいにマサオのペニスは太い。ここまで大きいと、奇形という感じがするが、みゆきは心奪われてしまったようにフェラチオを続ける。

金髪は、夢中でフェラチオをするみゆきの服を脱がせいく。面倒になったのか、引き裂くようにはぎ取ったりする。あっという間に下着姿になったみゆき。大きめの胸が、ブラでより強調された谷間を作り、凄くセクシーだ。私は、そんなところまでカメラで撮し続ける。

すると、金髪がみゆきのショーツをはぎ取った。ビリビリッと引き裂かれる音ともに、みゆきの白くて綺麗なお尻が丸見えになる。そこには、見慣れないものがあった。みゆきのアナルを隠すような感じで、黒いゴムのようなものが見えている。

「お、偉いな。ちゃんと突っ込んであるじゃん。拡げとかないと、また血が出るからなw」
そう言って、無造作にみゆきのアナルのゴムのようなものを掴み、引っ張る金髪。
すると、みゆきがマサオのペニスを口から出して、
『んっ、おぉおうぅぁっ!』
と、苦しげな声を上げた。それと同時に、みゆきのアナルから大きめのプラグが抜き取られていった。ズルンという感じで引き抜かれたアナルプラグは、1度入れたら抜けないように、真ん中あたりが膨らんでいる感じだ。そして、根元にフタみたいなものがついていて、全部は入っていかないようになっている。

一番膨らんでいるところの直径は、5cm近くはありそうだ。みゆきは、朝からそんなものを腸内に収めたまま過ごしていたのだろうか?

プラグを引き抜かれたみゆきのアナルは、ポッカリと穴が空いたようになっている。そして、ヒクヒクとうごめいている。昨日は無惨な状態になっていたみゆきのアナルも、今は穴が空いている以外は元に戻っている感じだ。

『も、もうダメ、入れて下さい。みゆきのケツマンコ、壊れちゃってもいいからつっこんでぇ♡』
みゆきは、自分でアナルをさらに拡げながら言った。私は、みゆきのその言葉を聞いて、絶望的な気持ちを感じながら、信じられない程に興奮してしまった。

みゆきも私も、現実から逃れ、精神が壊れないように、脳が保護機能を発揮してこんな風になってしまったのかも知れないと思った。犯されることに喜びを感じる妻に、犯される妻を見て興奮を感じる夫……。通常なら、あり得ないはずだ。

「まったく、欲しがり屋さんだなぁw」
金髪はふざけた感じで言いながら、カバンから大きな注射器みたいな物を取りだした。それは、注射器ではなく、浣腸する道具のようだった。金髪は慣れた動きでそれにボトルの液体を注ぎ、みゆきのアナルに差し込んでいった。
『イ、イヤァ、トイレで……。お願いしますぅ』
浣腸器を差し込まれ、一気に泣き声になるみゆき。でも、金髪はシリンダーを押し込んだ。
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[ 2016/05/21 00:00 ] 新婚1年目、帰宅すると嫁が廻されてた | TB(-) | CM(-)

【ブロマガ】友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した3

前回の話

結衣さんは、ビビって固まった僕に、
『寝てるわよ。安心してw』
と、からかうように言った。僕は、結衣さんの声が大きすぎて、タカシやタカシのパパにバレてしまったのではないかと思っていた。でも、2人とも完全に熟睡しているみたいだった。

僕は、ホッとして大きく息を吐き出した。親友のタカシにバレたら大変だし、タカシのパパにバレてしまっては、責任の取りようがない。そんな風に内心ビビりまくっている僕に、
『雅弘君って、けっこうSなのね。でも、そういうの好きよ。ドキドキしちゃったわ♡』
と、結衣さんは言って、僕にキスをしてきた。すぐに結衣さんの舌が僕の口の中で動き回り、僕の舌を絡め取っていく。

すぐ向こうに、2人が寝ているのにキスを続ける結衣さん。僕も興奮してしまい、積極的に舌を絡ませていく。しばらく、むさぼるようなキスを続けた後、
『ドキドキしちゃうね。さすがにもう無理? もっとして欲しいなぁ』
と、結衣さんは僕のズボンの上からチンポをまさぐってくる。

結衣さんは、スカートがまくれ上がった状態で、太ももまでショーツが降りている。そして、まくれ上がったスカートからのぞく太ももには、僕が注いだ精液が垂れて流れていた。そんな僕の視線に気がついたのか、結衣さんはそれを指で拭う。そのまま僕の目の前に指を持ってきて、ドロッとした精液を見せてくる結衣さん。
『人妻にこんなに中出しして、悪い子ね』
結衣さんが、妖艶な顔で言ってくる。僕は、思わず謝った。

『ふふ。いいのよ。私も中に出されて、信じられないくらい気持ち良かったもの。あの子達じゃ、ザーメンは出してくれないものね』
と、はしたないことを言う結衣さん。確かに、あのおもちゃ達では射精は出来ない。それにしても、偶然結衣さんが大人のおもちゃを買った事を知ったおかげで、こんな夢のような展開になるとは思ってもいなかった。

「妊娠とか、大丈夫ですか?」
『どうかしら? こんなに濃い〜の出されちゃったら、受精したかもね』
と、結衣さんが言いながら、指についた僕の精液を口ですすりとる。そのままそれを飲み込むと、指についている残りを舌で舐めとる。僕のことを熱っぽい目で見つめながら、いやらしく指を舐める結衣さん。もう、僕の中の結衣さんのイメージは、完全に塗り替えられてしまった。

なにも言えずに固まる僕に、
『受精した卵子に、さっきより強い精子をぶつければ、妊娠回避できるわよ』
と、無邪気に笑いながら言う結衣さん。
「本当ですか?」
そんなことは聞いたこともないので、思わず聞いてしまった。
『信じるしかないんじゃない? 選択肢はないわよ』
結衣さんはそう言って、僕のチンポをさすってくる。

僕は、覚悟を決めて結衣さんを抱きしめた。
『さすがに、ここじゃヤバいわね。おいで』
結衣さんはそう言って、僕の手を引いて移動をする。そして、そっと玄関に移動して、そのまま靴を履いて部屋から出た。
「どこに行くんですか?」
ビビり倒す僕の手を引っ張り、エレベーターに乗る結衣さん。そして、そのまま屋上に移動した。

結衣さんは、鉄扉の鍵穴にポケットから取り出した鍵をさして開けると、そのまま外に出た。そして、鉄扉を閉めて鍵をかける結衣さん。
『今、管理組合の役をやってるから、ここの鍵持ってるのよね』
そう言って、僕に抱きついてきた。
『ここなら、思いっきりしても大丈夫だから』
結衣さんは、興奮しきった牝の顔で言った。結衣さんは、待ちきれないという感じで僕のズボンを脱がし、パンツも引きずり降ろす。そして、ビビって柔らかくなっているチンポを口にくわえて、強烈なバキュームを始めた。
『あぁ、大きい。まだ立ってないのに、パパのより大きい』
結衣さんは、とろけた声で言いながら、僕のカリ首を舌で舐め回したり、喉の奥の方までくわえたりする。すると、あっという間にガチガチに勃起してしまった。

『ホントに大きい。くわえてるだけで、イッちゃいそうになるわ』
結衣さんはそう言いながらフェラチオを続けてくれる。僕は、鍵がかかっているとはいえ、夜空の下、屋外でこんな事をしてもらっていることにビビっていた。誰か来たらどうしよう……。そんな気持ちだった。

でも、結衣さんは僕のものをくわえながら、服を脱いでいく。あっという間にショーツだけになった結衣さん。やっぱりエロい姿だった。大きすぎる胸は、多少垂れているし、乳輪も乳首もけっこう大きめだ。そんな卑猥とも言える身体なのに、顔はまるで少女のように可愛らしい。新垣結衣が歳を取ると、きっとこうなるんだろうなという感じがする。

その結衣さんが、ショーツ一枚でエロい顔で笑っている。僕は、そのおっぱいに夢中でむしゃぶりついた。
『あらあら。おっぱい好きなのね』
母性いっぱいの声で言う結衣さん。僕は、夢中で乳首を吸ったり舐めたりした。
『あん。気持ちいい。上手よ。もっと強く舐めてみて』
結衣さんは、そんな風に指示をする。僕は、言われるままに結衣さんの乳首を強く舐めた。どんどん息づかいが荒くなる結衣さん。
『もうダメ、これ欲しい。雅弘君のぶっといの、今すぐ入れてっ』
結衣さんは、もうなにも隠すつもりがないみたいだ。欲望に素直になり、それを僕にぶつけてくる……。ついさっきまで童貞だった僕には、少し荷が重い気がする。

結衣さんは、自分ではぎ取るようにショーツを降ろすと、立った状態で僕のペニスを入れてしまった。立って向かい合った状態で繋がる僕と結衣さん。
『すごいね。雅弘君の、大っきくて長いから、立ったまま入れられるんだ。パパじゃ、絶対出来ないわね』
結衣さんは、うわずった声で言う。こんなにも卑猥な顔が出来るんだと思うくらい、結衣さんの顔は卑猥なものになっていた。

もう、僕は3回も出しているのに、結衣さんの膣肉に包まれて、早くも射精しそうな感覚が湧いていた。
『あぁ、すごいわ。この格好だと、Gスポットにすっごくこすれるわ♡』
そう言って、モゾモゾと腰を動かす結衣さん。僕は、思い切って腰を振り始めた。立ったままで繋がっているので、奥まで入っている感じはないが、膣の壁の上側に強くこすれる感じがする。そこを擦るように腰を動かし始めると、
『うぅっ! あっ! あぁんっ、凄いぃ、こすれるぅ♡ おチンポこすれるのぉ! 気持ち良いところに当ってるのぉ! パパのと全然違うぅっ!』
結衣さんは、僕にしがみつくようにしてあえぐ。僕は、そんな結衣さんがたまらなく愛おしく、さらに腰を強く振ってみた。

『うぅっ! あっ! あっ! あぁんっ! そう、そこぉっ! おまんこ気持ちいいのぉッ! もっと! ひぃ、あっ! あんっ♡』
結衣さんは、本当に驚くほど感じてくれている。僕は、嬉しくなってしまった。僕のチンポに、夢中になる結衣さん。もっと狂わせてみたい! そんな気持ちになる。

僕は、結衣さんのプルンとした柔らかくて美味しそうな唇に、唇をあわせた。そして、思い切って舌を差し込んでみた。すぐに絡みついてくる結衣さんの舌。僕は、夢中で絡めて吸ってみた。すると、結衣さんの膣はキュゥーッ締め付けてくる。

「ゆ、結衣さん、もう出ちゃいます。締めすぎです!」
苦しげにうめくように言う僕。すると、結衣さんは、
『まだダメ。そんなに簡単にイッちゃったら、弱い精子しか出ないわよ』
と、少し不満そうに言う。僕は、必死で他のことを考えてイクのを紛らせながら腰を振った。
『そう、そうよ、我慢して……。あぁぁ、固いぃ。カチカチよ。雅弘君のおチンポ、最高に固いのぉ』
「パ、パパさんより固いですか?」
『固いぃっ! 比べものにならないくらい固いのぉッ!』
結衣さんは、さらに膣を締め付けてくる。パパさんのことを言うと、過剰に反応するみたいだ。やっぱり、罪悪感とか背徳感が凄いのだと思う。

「パパさんとするより、気持ちいいですか!?」
僕は、興奮で叫ぶように言った。
『気持ち良いぃっ! 雅弘君とする方が、100倍気持ちいいのぉっ! イッてぇっ! 中に出してぇっ! うぅああぁぁっ!!』
結衣さんは、僕にしがみつきながら叫ぶ。僕は、もう限界だった。
「イクっ! 結衣さん、イクっ!」
『イッてっ! いいよ、イッて! 中にぃっ! 結衣のおまんこ、いっぱいにしてぇっ!』
「うぅっ!」
『ひぃぃっ、うぅぐぅ、あぁぁっ!!』
結衣さんは、痛いくらいに僕にしがみつきながら、身体を震わせた。4回目の射精なので、さすがに量は出ていない感じはした。でも、快感は凄く強かった。もう、こんな快感を知ってしまったら、抜けられない……。そんな気持ちだった。

結衣さんは、しばらく僕にしがみついたまま、時折身体をビクンと震わせていた。そして、僕のものを引き抜くと、
『強い精子出た? 妊娠回避できると良いね』
結衣さんは、ニコッと笑いながらしゃがみ込み、僕のチンポをくわえてくれた。イッたばかりでくすぐったいと思いながらも、丁寧に僕のものを舐めて清めてくれる結衣さんを見て、結衣さんを僕のものにしたいと思っていた。

『さすがに戻らないとね。雅弘君は、このまま帰りなさい。怪しまれちゃうからね』
と、指示をする結衣さん。さすがに、冷静になったようだ。
『スマホ貸してみて』
結衣さんはそう言うと、僕のズボンのポケットから僕のスマホを取り出した。そして、操作しながら、
『これ、私だから。今度はデートしようね♡』
と言って、連絡先を入れてくれた。僕は、夢のような気持ちだった。これっきりじゃなくて、また会ってくれる……。泣きそうなほど嬉しかった。

エレベーターで、途中で降りる結衣さん。降りる時に、僕にキスをしてくれた。
『童貞卒業、おめでとう』
ニコッと笑いながら出ていった結衣さん。僕は、浮かれた気持ちのまま家に帰った。

その日以来、結衣さんのことばかり考える日々だった。でも、教えてもらったlineにメッセージを送っても、割と素っ気ない返事があるだけで、僕は不安になってしまう。会いたい気持ちと不安な気持ち……。急に家に行ってみようかとか、色々と考える日々が続いていると、結衣さんの方からメッセージが来た。浮かれて確認すると、次の土曜日にデートしようという内容だった。短くて素っ気ない文章でのお誘いに、不安な気持ちも湧いた。
やっぱり、息子の友人との関係はよくないと思い直したのだろうか? パパさんを裏切るのはダメだと思い直したのだろうか? 不安は尽きない。

そして約束の日、駅の待ち合わせ場所に行くと、すごく可愛らしい結衣さんがいた。結衣さんはいつも見る時とは違い、可愛らしいワンピースを着て、髪型もふんわりとしたカールがかかっている。ただでさえ若く見える結衣さんが、より若く見える。女子大生と言っても全然通用する感じだ。結衣さんは僕に気がつくと、小さく手を振る。なんか、すごく恥ずかしがっている感じだ。

「お待たせしました! 待ちましたか? ゴメンなさい」
僕は、約束の時間よりも30分も早く着いたのに、そんな風に謝った。
『い、良いの。私も今着いたところだから!』
「結衣さん、今日はすっごく可愛いですね。あ、いつも可愛いですけど」
僕は、慣れない褒め言葉を言ったので、しどろもどろになってしまった。
『ありがとう。変じゃない? おばちゃんが無理矢理若作りしてるって感じだよね?』
可愛らしい感じのワンピースが、恥ずかしいのかもしれない。
「そんなことないです! 本当に可愛いです!」
僕が力説すると、嬉しそうに笑って手を握ってきた。そして、歩き始める結衣さん。
「今日は、どこ行くんですか?」
『どうしたい?』
質問に、質問で返す結衣さん。僕は、ドキドキしてしまった。それはもちろん、エッチしたいに決まっている。

「そ、その……」
口ごもる僕に、
『エッチしたい?』
と、うわずった声で聞く結衣さん。
「はい!」
『ふふ。私もそう思ってたの。じゃあ、ホテル行く?』
「はい!!」
『じゃあ、その前に、お買い物しようね』
そう言って、歩き始める結衣さん。僕は、どこに行くのだろう? と思いながらも、結衣さんと手を繋いで歩けるだけで幸せだった。

結衣さんは、しばらく歩くと、大きな大人のおもちゃ屋さんに入っていく。ビル全体がアダルトグッズを売るその店は、けっこう有名なショップだ。僕は、もちろん入るのは初めてだ。

『まだ、人いないね』
朝早いので、お客さんはまばらだった。結衣さんも、恥ずかしいのか顔が赤い。そして、ランジェリーコーナーに向かう結衣さん。
『どんなの着て欲しい? 雅弘君の好きなの着てあげるよ』
結衣さんは、耳まで赤くしながら言う。大人のエッチな女性を演じているが、けっこう無理しているようだ。

僕は、真剣に選び始めた。黒のセクシーなヤツや、ピンクの可愛らしいヤツ、極端に布の小さいヤツもあるし、そもそもカップがないブラまである。僕は、選び抜いた末に、マイクロビキニの上下にした。ブラは、大きめの乳輪の結衣さんだと、少しはみ出てしまいそうなほど小さく、下はたぶんヘアが丸見えなくらい布が小さい。
『これって……隠れるのかしら?』
恥ずかしそうにそれを見る結衣さん。僕は、不思議な気持ちだった。友達のお母さんと、アダルトグッズの店にいる……。普通、あり得ない状況だと思う。

僕は、チラッと見えたコスチュームのコーナーが気になった。レジに向かおうとする結衣さんを引き留め、強引にコスチュームのコーナーから、女子校生の制服を取りだし、
「これも着て下さい!」
と、結衣さんに押しつけた。
『えっ!? こ、これ? そんな歳じゃないわよ……』
顔を真っ赤にしている結衣さん。僕は、
「これ着てくれたら、この前よりも固くなると思います」
と、小声でささやいた。すると、結衣さんは黙ってそれを手に取り、レジに向かった。

買い物が終わり店を出ると、
『すごくいっぱいあったね。ビックリしちゃった』
と、結衣さんが言う。
「あれ? 初めてだったんですか?」
『そうだよ。初めてに決まってるじゃん! 恥ずかしかったんだから……』
恥じらう結衣さんは、本当に可愛らしいと思う。

「バイブとかは見なくてよかったんですか?」
僕は、イジワルっぽく言ってみた。
『む、無理だよ。恥ずかしくて見れないよぉ』
「そうですよね。もう、二本もあるから、見る必要ないですよね」
からかうように僕が言うと、
『違うよ。三本あるよ♡』
と言って、僕のチンポをズボンの上から指で弾いた。可愛らしさとエロさで、結衣さんは最高だと思った。

僕は、急に思いついた。
「結衣さん、あそこで着替えて下さいよ。せっかく買ったんだから、今着て下さい」
と、駅のトイレを指さして言った。
『えっ? これを着るって事? 無理だよっ! 絶対に無理だって!』
慌てる結衣さん。でも、何となく上気したような顔になっている。
「着てくれないと、今日はエッチしませんよ」
僕は、賭に出た。そんなことを言って、エッチできなくなったらどうしよう? ドキドキして喉がカラカラになったが、すぐに結衣さんが、
『わかったよ……。ホント、雅弘君って、意外にSだよね』
と、恥ずかしそうに言う結衣さん。でも、どこか楽しそうだ。

そして、結衣さんは買ったものを持って駅のトイレに行った。僕は、ドキドキしながら結衣さんが出てくるのを待っていた。すると、けっこう時間はかかったが、結衣さんが制服を着て出てきた。

さすがに大人のおもちゃやさんで売っているコスプレ制服なので、スカートが短く、上着もチラチラと肌が見えてしまうくらいに短い。でも、今時それくらいの短い制服は普通に見るので、それほど違和感はない。
それよりも僕がドキッとしたのは、濃紺のニーハイだ。スカートとニーハイの間の太もも……。真っ白で、ほどよい太さだ。それを見ただけで、勃起が始まってしまった。

『そんなに見ないでよ……。さすがに無理がありすぎるわ』
と、恥ずかしそうに言う結衣さん。少しうつむき気味だ。離れて見ていると違和感がなかったが、すぐ近くまで来ると確かに違和感がある。
番組なんかで、大島麻衣が制服を着ているような、可愛いけどAV臭い感じだ。

「すっごく似合ってますって! ウチのクラスにいても、全然おかしくないです」
僕は、ちょっと嘘をついて持ち上げた。違和感はあるけど、可愛いのは間違いないし、エロさは突き抜けている。

結衣さんは、顔を真っ赤にしたまま僕の手を握り、強めに引っ張って歩き始める。僕は、制服姿の結衣さんと手を繋いで歩き、夢が叶ったような気持ちになった。こんな風に、女子とデートをしたい……。そんな風にいつも思っていた。

『なんか、昔を思い出すわ。もう30歳かぁ……。ババアだね』
おどけたように笑う結衣さん。僕にしてみれば、まだ30歳なんだと思う。ウチの母親なんて、もう40歳を過ぎている。タカシが羨ましいと思った。
「でも、僕は結衣さんのこと大好きですよ」
『あ、ありがとう。そんな風に言われると、キュンとしちゃうわ』
結衣さんは本当に嬉しそうに言う。そして、目的のラブホテルに着いた。当然、入ったことなどない僕は、キョドってしまった。

『犯罪だわね。中学生の男の子を連れ込むなんて……』
結衣さんはそんな風に言いながらも、上気したような顔になっている。もう、興奮している感じだ。そしてパネルで部屋を選んだ後、エレベーターに乗って部屋まで移動した。

『こういうの、すごく久しぶり。なんか、ドキドキしちゃうわ』
結衣さんはそう言って、僕の手を自分の胸に押し当てた。すると、本当に結衣さんの心臓は、ドキドキと早鐘みたいに打っていた。
「ホントだ……」
僕は、喉がカラカラに渇いて緊張していた。すると、結衣さんがキスをしてきた。制服姿の結衣さん……。こんなに可愛いのに、友達の母親なんだなと思うと、罪悪感が凄く大きくなってくる。でも、今さら止めることも出来ず、僕は結衣さんと濃厚に舌を絡め合った。

結衣さんは、すぐに僕のチンポをさすってくる。ズボンの上からでも、的確に僕の気持ちいいところを責めてくる結衣さん。思わず結衣さんをギュッと抱きしめてしまう。
『もうカチカチ。こんなおばちゃんに、興奮してくれてるの?』
結衣さんは、嬉しそうに言う。僕は、我慢しきれずに結衣さんをベッドに押し倒すようにした。
『あんっ、お風呂入ってからにしない?』
結衣さんは、恥ずかしそうな感じで言う。僕は、まくれ上がったスカートの中を覗いた。すると、さっき買ったマイクロミニの下着を穿いている。ヘアはほとんど露出してしまっていて、かろうじてあそこの部分は隠れているが、ビラビラやクリトリスの形が浮き出てしまっている感じだ。小さいだけではなく、布が薄い……のだと思う。

そして、結衣さんがお風呂に行きたがっていた訳がわかった。結衣さんのあそこは、すっかりと濡れすぎなほど濡れていて、染み出たお汁で太ももまで濡れてしまっていた。
「お風呂入るまで我慢できるんですか? すっごく濡れてますよ」
僕がいじめるような感じで言うと、結衣さんは恥ずかしそうに頬を赤くしながら、
『だってぇ……。こんな格好させるんだもん』
と言った。確かに、中学生の子持ちの母親が、街中を女子校生の服装で歩くのは、あまりにもスリリングだったのだと思う。

僕は、おっぱいの方も気になって、制服の上をまくり上げてみた。すると、やっぱりさっき買ったマイクロミニのブラが姿を現す。乳輪がはみ出してしまうほどに小さなブラ……。やはり生地が薄いらしく、乳首がはっきりと浮き出ている。僕は、我慢できずにブラごと舐め始めた。
『うぅっ、んっ、ふぅ♡ 気持ちいい、乳首気持ちいいのぉ』
結衣さんは、待ちかねていたようにあえぎ始める。

僕は、そのままブラの上からカチカチになった乳首を舐め続けた。少し汗の臭いとしょっぱさも感じながら、リアルな結衣さんの感触を楽しんでいた。
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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた【オリジナル】

「もう、100万くらい行ってるんじゃね?」
祐介があきれたような顔で言った。祐介は、俺の大学のときからの友達で、社会人になった今も親友だ。
「いや、89万5千円だよ。ていうか、また上手くなってないか?」
俺は、スマホのメモアプリを見ながら答えた。祐介とは、大学の頃からビリヤードをよくやった。そして、毎回賭けで勝負をしているが、実際にお金のやりとりはなく、こうやって数字上の金額だけを記録し続けている感じだ。

それにしても、俺もいい負けっぷりだと思う。一勝負500円程度の賭けで、ここまで負けが貯まってしまうということは、俺にはビリヤードの素質はないのかも知れない。

「そろそろ精算するか?」
祐介が笑いながら言う。と言っても、祐介も本気で言っているわけではない。彼は、卒業と同時に親父さんの会社に入社し、まだ30歳前だというのに、もう役員になってしまった。親バカで、典型的なダメな親族会社のテンプレかと思いきや、若い祐介が積極的にネットでの販売ルートを拡大していった結果、粗利が3倍になるという大きすぎる貢献をしたそうだ。

なので、祐介はまったくお金には困っていない。その上、俺はいつも色々とごちそうしてもらったり、お下がりを譲ってもらったりしている情けない状態だ。彼の車がBMWのM4で、俺の車はフィット……そんな感じの格差だ。

ただ、一つだけ俺が勝っているものがある。それは、嫁の優香だ。なぜ俺と結婚してくれたのか未だにわからないが、俺が一目惚れされて、向こうから猛アタックされ、すぐに結婚することになった。
優香は、俺の取引先の受付の女の子で、最初に会った時から可愛いなと思っていた。当時まだ23歳で、肩までの真っ黒な髪がとても艶やかで、清純なイメージだったのを良く覚えている。

大きな目と、すっと通った鼻筋、ちょっと冷たい感じのする美人な顔だが、少しアヒル口っぽい感じの口のせいで、全体で見ると可愛らしい印象だ。

なぜだかわからないが、この時優香は、俺に一目惚れしたらしい。そして、次に彼女の会社に訪問した時、アドレス(当時はまだメルアドだった)を渡され、すぐにデートをするような関係になった。

「いつもこんな事してるの?」
俺が、誰にでもメルアドを教えているのかな? と思って聞くと、
『初めてですよぉ。だって、ウチに来る人で、高橋さんみたいな人いなかったし』
と、少し頬を赤くして言う優香。
「俺みたいって? どんな感じなの?」
『ナイショです』
「なんだよそれ。からかってるの?」
『違いますよぉ! 私の好みのタイプってことです』
と、本当に照れながら言った優香。この時、俺も優香のことを本気で好きになったんだと思う。

そして、金曜の夜に一緒に食事をし、俺の家に誘って結ばれた。いまどき当然だと思うが、優香は処女ではなかった。でも、経験豊富という感じでもなかった。俺もそれなりに遊んできたので、とくに過去のことは聞かなかったが、せいぜい1人か2人程度だと思った。

それから結婚まではあっという間だった。そして優香は今年26歳になった。俺は来年30歳だ。子供はまだいないが、そろそろ作ろうかな? と思っているところだ。

「なぁ、腹減ったろ? ウチで飯食うか?」
俺が祐介を誘う。すると、祐介は本当に嬉しそうに、
「良いのか? スゲぇ嬉しいよ」
と、素直に言った。祐介は、優香のことがお気に入りだ。いつも、羨ましいと言われている。そして俺も、自慢というわけではないが、少し優越感もあってこんな風に彼を自宅に誘うことをする。

俺は、すぐに優香に電話をした。
『良いよ。じゃあ、もう作り始めとくね!』
と、優香も嬉しそうに言う。結婚して会社も辞めた優香は、まだ子供がいないということもあって、なかなか話し相手がいない。子供が出来ればママ友とかも出来るのでそれも変わると思うが、いまは寂しい思いをさせているなと感じることが多い。

なので、俺が祐介を連れて行くと、本当に嬉しそうにしてくれる。そして、祐介のM4で俺の家に向かった。俺のフィットに比べると、加速も尋常ではないし、音にも痺れる。
「でも、これってスピーカでエンジン音を足してるんだぜ。ターボだから、音がそんなに良くないんだとさ。インチキ臭いよな」
祐介はそんな説明をするが、俺にしてみれば、そんなのは関係ない。作られたサウンドだとしてもいい音だと思うし、いつかはこんな車を転がしてみたいなと思うが、俺の給料じゃはかない夢に終わりそうだ。

そして、部屋の鍵を開けると、すでに玄関に優香がいた。
『祐介さんの車、音ですぐわかっちゃいます』
と、笑顔でいう優香。一瞬、嫉妬心みたいなものが頭をもたげるが、
『圭ちゃん、おかえり〜。んっ〜!』
と、祐介がいるのも構わず、キス待ちの顔をする優香。俺は、メチャクチャ嬉しいが、祐介の手前、軽く唇をあわせる程度のキスをする。
『今日もお疲れ様〜』
と、俺のカバンを持ってくれる優香。

「相変わらず、ラブラブだねぇ」
と、からかうような感じで言う祐介。でも、羨ましいと思っている感じが伝わってくる。

『祐介さんは、結婚しないんですか? ラブラブって、イイものですよ』
優香がそんなことを言う。
「なかなか相手がね。優香ちゃんみたいな良い子、なかなかいないんだよね」
『またまた〜。私みたいなの、そこら中にいますよ』
と、優香は元気よく言う。でも、嬉しそうだ。俺が、あまり褒めたり出来ない性格なので、こんな風に褒められるのは嬉しいのだと思う。


そして、3人での夕食が始まった。
「いや、ホントに美味しいよ。優香ちゃんって、可愛いだけじゃないんだね」
祐介が、勢いよく食べながらいう。
『褒めても何もないですよ〜』
と、優香はまんざらでもない感じだ。こんなに楽しそうな優香を見ていると、俺まで幸せな気持ちになってくる。しばらく楽しい歓談が続くが、さっきのビリヤードの話の流れで、
『え? 借金?』
と、優香が眉をひそめる。
「そうそう。圭介、ビリヤードの負けが100万もあるんだよ」
笑いながら言う祐介。
「いや、だから89万だって」
俺が訂正する。
『そんなに!? どうするの? お金ないよ』
優香が真顔で言う。
「いや、数字だけだから。本気でもらうわけないじゃん」
祐介が、慌てて説明をする。
『でも……。いつもごちそうになってるし、悪い気がするよ……』
優香が悲しそうな顔をする。

「じゃあ、優香が身体で払っちゃう?」
俺が、場を明るくするつもりで茶化して言った。
『え? ……うん。私なんかでよければそうする』
優香は、真顔で答える。
「え? 優香ちゃんなに言ってるの?」
祐介がビックリした顔で言う。

「いや、冗談だって!」
俺も慌ててそんなことを言うが、
『お金のことはちゃんとしないとダメだよ。そうやって友情が壊れるのって、すごく寂しいよ』
と、思い詰めた顔で言う優香。あまりに真剣な顔で言う彼女に、俺も祐介も言葉が出てこない。

『もう、そういうの見たくないんだ……』
と、意味ありげに言う優香。どうやら、過去に何かあったみたいだ。

『じゃあ、圭ちゃんちょっと出てくれる? 30分くらいコンビニでも行って来てよ』
ごく普通の顔で言う優香。冗談を言っている気配はない。
「な、なに言ってんの? そんなのダメだって! 俺がちゃんと返すし!」
「いや、いいって、そんなことしなくても! 金なら困ってないし、そうだ! たまにこうやって夕ご飯ごちそうしてくれれば、それでOKだよ!」
と、慌てる祐介。彼の人の良さがにじみ出ている感じがした。

『いいから、行って……。大丈夫だから』
「だって、おかしいでしょ! そんなことでセックスするなんて」
『え? せっくす?』
キョトンとした顔で言う優香。
「え? 違うの?」
『そんなわけないじゃん! 圭ちゃんがいるのに、エッチなんてするわけないでしょ! バッカじゃないの!』
と、顔を真っ赤にして言う優香。でも、だったらどういう意味だったんだろう?

『早く行って。30分くらい潰してきてね』
優香はそう言って、部屋から俺を追い立てるようにして強引に出発させた。

俺は、意味がわからないと思いながらも、エッチはしないという言葉を信じてコンビニに行った。そして、落ち着かない気持ちのまま立ち読みを始めたが、全然頭に入ってこない。仕方なくコンビニを出て、家の前まで移動した。

3階の俺の部屋は、電気がついたままだ。あの中で、何をしているのだろう? 嫌な想像ばかりしてしまう。俺がビリヤード弱いばっかりに……。でも、エッチじゃない方法で身体で返すって、どうやるのだろう? そんな事ばかりを考えていた。

そして、30分経過すると、すぐに俺は自宅に戻った。すると、もう祐介はいなかった。
「あれ? 祐介は?」
『もう帰ったよ』
優香は、落ち着いた感じだ。服も着てるし、髪も乱れていない。

「え? 何したの?」
『手でしてあげただけだよ』
「えっ!!」
『お口でしようとしたんだけど、手でいいんだって。それで、1回5万引いてくれるって! だから、あと17回だよ』
と、スッキリした顔で言う優香。
「手でイカせたってこと?」
俺は、信じられなかった。
『うん。そんなのでいいなんて、祐介さんって優しいよね』
優香はそんなことを言う。罪悪感は一切感じていないようだ。

「そんなのダメだよ! 浮気みたいなもんじゃん!」
『え? どうして? キスもエッチもしてないのに?』
「い、いや、でも……」
『それで借金がなくなるんだから、ありがたいって思わないと』
優香は、どこまでも真剣な顔だ。
「ゴメン……。俺のせいで嫌な思いさせちゃって……」
『いいよ。祐介さんだったら、全然平気だしね。もう、お金賭けちゃダメだよ!』
優香はそんな風に笑いながら言った。俺は、まったく気持ちの整理がつかなかった。手でしごいて射精させる……。それって、浮気ではないのか? 混乱してしまって、よくわからない。でも、手コキで5万は高すぎると思う。

そんなグチャグチャな感情のまま風呂に入り、ベッドに潜り込んだ。すると、優香が抱きついてきた。
『ねぇ、怒ってる?』
「イヤ……。怒ってないよ」
『良かった……。ねぇ、エッチしよ?』
と言って、抱きついてキスをして来る優香。俺は、嫉妬や色々な感情でグチャグチャだったので、すぐに優香のパジャマを脱がせ始めた。
『アン。圭ちゃん、怖いよぉ』
と、可愛らしい声で言う優香。
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社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた3

前回の話

失神から目覚めると、マサオはみゆきに規格外の大きさのペニスをくわえさせたまま、太い指をアナルに差し込んでかき混ぜていた。みゆきは、痛そうに顔をしかめながらも、必死でフェラチオを続けている。顔に青あざを作りながら、涙や鼻水でグチャグチャの顔で、必死で口での奉仕を続ける。

マサオのペニスは、血管がうねって浮き出ている。そして、大きいだけではなく、バナナのように反り返っている。金髪のペニスも圧倒的だったが、マサオのペニスは出来の悪いCGのように、違和感を感じるほどだ。

そして、マサオの指はとても太い。末端肥大症とか、そんな感じなのかもしれない。
下手したら、彼の中指は私のペニスよりも大きいかもしれない。さっき、強制的にみゆきとセックスをさせられたが、私のものではまったく奥に届かないと思い知らされた。みゆきも、こんな事がなければ、私のペニスが小さいと知らないままでいられたはずだ……。

マサオは、ガラス玉のような感情を感じさせない目でみゆきの事を見ながら、黙々とアナルの中を指でかき混ぜている。みゆきが痛そうにしていても、まったく気にする事なくそれを続ける。まるで、幼児が悪意なく虫の羽や脚をむしり取るような感じだ。

もしかしたら、マサオは少し知的障害があるのかもしれない。私は、ふと気になって金髪の方を見た。すると、金髪はあくびをしながらスマホをいじっていた。出すだけ出したので、みゆきにはもう興味を失ったのかもしれない。

マサオは、執拗に指でみゆきのアナルをこね回した後、指をずぼっと抜いた。そして、みゆきのアナルから引き抜いた指の臭いをかぎ始めた。
『嫌っ! 嗅いじゃダメッ! イヤぁぁーっ!』
と、みゆきは羞恥で顔を真っ赤にして叫ぶ。すると、マサオが左手でみゆきの頭をガシッと掴み、ペニスのところに強引に移動させた。フェラチオを続けろという、彼の意思表示のようだ。ここまで、マサオはひと言も口をきいていないような気がする。もしかしたら、しゃべる事が出来ないのかもしれない。マサオは、左手でみゆきの頭を掴んだまま、アナルに入れていた指の匂いを嗅ぎ続けている。そして、ニヤッと薄気味悪く笑うと、その指を口にくわえてしまった。そして、アイスキャンディーでも舐めるように舐め続けるマサオ。みゆきは、それを見ながら泣いていた。そして、泣きながらあきらめたように、フェラチオを再開した。

マサオは、美味しそうに指を舐め続ける。無邪気な子供のようだ。そして、しばらくすると、今度はみゆきのアナルに指を二本突っ込んだ。唾液程度しか潤滑剤がない状態で、力任せに指を突っ込むマサオ。みゆきは、極太をくわえたまま、悲鳴のようなうめき声をあげている。そして、また執拗なアナルいじりが始まった。無垢な幼児のような執拗さで黙々とみゆきのアナルを拡張していくマサオ。アナルがどんどん拡がって行ってしまう……。

性器ではなく、ただの排泄器官なのに、こんな風にいたぶられ続けるみゆき。眉間に寄ったしわが、痛みの大きさを物語っているようだ。すると、人差し指と中指を束ねてアナルに入れていたマサオが、親指をみゆきの膣の方に突っ込んだ。
『んっぐぅっーっ! ん、ふぅっ!』
みゆきは、突然の事に、驚いたようにうめく。マサオの親指は、見るからに私のペニスより太かった。長さこそ、さして長くないのだが、それでも私のものと同じくらいの長さがあるように見える。

マサオは、膣とアナルに入れた指を、ガシガシと掻き出すような感じで動かす。
『んんっ! ンフゥ、おぉッ! んっーっ! んっーーーっ!』
嫁は、両穴をグチャグチャにされて、悲鳴のようなうめき声をあげ続ける。でも、さっきまでとは違い、眉間のしわがなくなっていた。それどころか、明らかに気持ちよさそうな顔に変わっていた。

この状況で、感じるはずがない……。そう思う私だが、逆に、こんな状況なので、感じてしまうのかもしれないと思い始めていた。生命の危機を感じ、子孫を残すためにセックスの快感が倍増する……。そんな事があるのだろうか?
私は嘘だと思うが、レイプの被害者が被害届を出さないのは、信じられないほどの快感を感じて、イキまくってしまったので、それを警察に言いたくないからだと聞いた事がある。あり得ないと思いながらも、目の前のみゆきの姿を見ると、もしかして本当なのかな? と、思ってしまう。

マサオは、まったく手加減する事なく、指をガシガシ動かし続けている。みゆきを感じさせようとか、みゆきを辱めようとか、そんな気配は一切ない。ただ、子供がおもちゃに夢中になっているような、ある意味ピュアなものを感じる。


『んんっーーっ!! んっ! んーっ!』
みゆきは、とうとう身体を震わせて大声でうめいた。どう見ても、オルガズムに至ってしまった感じだ。
背中をのけ反らせ、ガクガクと震えているみゆきに、マサオは一切興味がないようだ。まったくペースを変える事なく、二本の指でアナルをかき混ぜ、極太の親指で膣中をほじくり返している。

もう、みゆきのアナルは柔らかそうにほぐされてしまったように見える。すると、今度はマサオがアナルに指をもう一本追加で入れようとし始めた。
一瞬耐えたみゆきだったが、すぐにガバッと顔を上げ、
『痛いっ! ダ、ダメ、裂けちゃうぅっ! イヤぁぁ、止めて、止めて下さいぃっ!』
身をよじって、アナルから指を外そうともがくみゆき。必死という感じだ。指を三本も入れられては、痛いだろうし、切れてしまうのではないかと思う。でも、マサオは一切感情を動かされる事がないようで、無慈悲に指をもう一本突っ込んでいく。四本……。入るはずがないと思う。
『イヤぁぁーーっ! ホントに裂けちゃうぅっ! お願いします、許して下さいぃっ!』
みゆきは、本気で絶叫している。でも、これだけ叫んでも、周りに家がないので、誰も助けに来てくれないと思う。私は、どうしてこんな場所を選んでしまったのだろうと、激しく後悔をしていた。

マサオは、一切手を緩める事なく、強引に指を入れていく。しばらくあがいていると、キツキツな感じで指が4本入ってしまった……。
みゆきは、狂ったように叫んでいたが、バシンと一発ビンタをされて、急に静かになってしまった。みゆきは、うつろな目で虚空を眺めている。あまりの痛みと、救いのない絶望的な状況に、精神が壊れてしまったように見える。

すると、マサオは指を一気に引き抜いた。そして、さっきと同じように匂いを嗅ぎ、それを美味しそうに舐め始めた。すると、金髪がいつの間にか近くに来ていて、ローションボトルをマサオに渡した。マサオは、すぐに中身を手に取ると、それをみゆきのアナルに塗り広げていく。ポッカリと、穴が空いてしまったような感じのアナルの中にも、丹念に塗り込んでいくマサオ。

すると、
「じゃあ、初物頂くわw」
と言って、みゆきのアナルにいきり立ったペニスを突っ込んだ。金髪は、なんの躊躇もなく根元まで突っ込む。バックではめたまま、すぐに腰を振る金髪。
『ううっぎぃっ! ヤアァァァッ! で、出ちゃいそう! 出ちゃいそうなのぉっ!』
と、涙で顔をグチャグチャにしながら叫ぶみゆき。でも、金髪は何も聞こえていないような感じで、腰を動かし始めた。
『うぅっ! んおっっ! ダメぇっ! で、出ちゃうっ! イヤぁっ! ダメぇっ! おぉおッ! ううあぁっ!』
みゆきは、泣きながら叫ぶ。でも、初めてアナルにペニスを突っ込まれたのに、痛がっている感じはない。一時間近くもマサオにアナルをいじられ続け、拡がってしまったのかもしれない。

「なんだよ。ユルユルじゃねーかw 拡げすぎなんだよw」
マサオに向かって、笑いながら言う金髪。私は、目の前でみゆきのもう一つの処女を奪われたのに、身動き一つ取る事が出来ない。

「旦那さん、もうガバガバだわw」
金髪は、腰を振りながら私に言ってくる。でも、すぐに吹き出しながら、
「てか、なんで立ってんだよw みゆきちゃん、お前の旦那、クソ変態だなw」
と、笑いながら言った。私は、自分でも無自覚だった。でも、言われて視線を落とすと、確かに私のペニスは勃起していた。私も、精神が壊れてしまったのだろか? みゆきは、涙でグチャグチャのひどい顔で私の方を見る。そして、勃起している私のペニスを、恐ろしく無表情で見ていた……。

金髪は、さらに力強く腰を振る。パンっ! パンっ! と、肉を打つ強い音が響く。
『ダメッ! ダメッ! ダメぇっっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ! やめてぇっ!! やめてぇーっ!!』
と、金切り声で叫ぶみゆき。おとなしい彼女が、こんな声を出せるんだと驚くほどの声だ。

それでも金髪は、パンパンと腰を打ちつけ続ける。泣きながら叫ぶみゆき。すると、金髪がいきなりペニスを抜いた。同時に、みゆきのアナルから吹き出すように腸内のものが排泄されてしまった……。激しい音と臭い……。
『イヤぁぁぁっーーっ! 見ないでっ! 見ないでぇぇーーっ! おねがいぃっ! うぅあぁぁぁっ!!』
絶叫しながら、それでも出し続けてしまうみゆき。指で拡張されてしまい、止める事が出来なくなってしまっているのかもしれない。

「可愛い顔で、すっごいの出すねぇw」
金髪は顔をしかめながら言う。
『嫌っ! 嫌っ! 見ないでっ! 見ちゃダメぇっ! お願い! うぅああぁあぁーっ!』
みゆきは絶叫しながら排泄し続ける。床がひどい事になっているし、部屋中臭いが充満している。でも、マサオは気にする様子もなく、いつの間にかビデオカメラで撮影をしている。

みゆきは、一番恥ずかしい姿を見られ、その上撮影までされている。みゆきは絶叫していたが、次第に弱々しい声に変わり、すすり泣く声だけになった……。

「こんな姿撮られちゃって、もう俺達に逆らえないねぇw」
と、金髪がにやけた顔で言う。みゆきは、魂が抜けたような顔でぼんやりしている。もう、精神が壊れてしまったのかも知れない……。

そして、いきなり私は解放された。
「じゃあ、また来るわw 奥さん綺麗にしてやれよ〜w」
と、金髪は笑顔で家を出て行った。マサオも無表情のままあとを追って家を出て行った。私は、慌ててみゆきに駆け寄る。そして、大丈夫かと声をかける。警察を呼ぼうとも言った。
『イヤぁぁっ! ダメ、こんなの言えないぃっ! 呼んじゃダメっ!』
と、ヒステリックに叫ぶみゆき。私は、とりあえず彼女を浴室に連れて行った。そして、すぐにシャワーで彼女を洗い始める。お尻の周りを綺麗に流し、身体もボディソープで洗い流していく。その間中、みゆきはほとんど身動きせず、まるで人形のようだった。そして、あそこも洗い始める。でも、流しても流しても、中から精液があふれ出てくる。私は、恐る恐る彼女の膣中に指を差し入れ、掻き出すように洗い始めた。そんな事をされても、みゆきは無抵抗で人形のようだ。

そして、彼女の身体にタオルを巻き、私は脱衣場から出た。私はバケツとぞうきんを持ち、ひどい状態の床を掃除した。掃除しながら、悪い夢なら醒めてくれと念じ続けたが、やっぱり夢ではなかった。

床を綺麗にすると、すぐにみゆきのところに戻った。でも、みゆきはすでに寝室に行っていて、ベッドの中で眠っていた。私は、どうしていいのかわからなかった。警察に行くべきだと思う。でも、あんなビデオまで撮られている。ネットにばらまかれてしまったら、もう生きていけない……。

私は、どうしていいのかわからないまま、みゆきの横に滑り込み、彼女の身体を抱きしめた。そのまま、気がつくと朝になっていた。ずっと縛られていたので、身体の節々が痛い。でも、横にみゆきがいない事に気がつき、私は青くなってベッドを飛びだした。自殺してしまうのではないか? そんな恐怖を感じながらリビングに行くと、コーヒーの良い匂いが漂ってきた。どうして? と思う間もなく、
『雅治さん、おはようございます。朝ご飯出来てますよ』
と、にこやかに言ってくるみゆき。私は、一瞬固まってしまった。みゆきは、凄くにこやかで上機嫌な感じだ。まるで、昨日の事なんてなかったように、いつも通りのみゆきだ。でも、顔の青あざや、唇の端のかさぶたが、昨日の悪夢が現実だったと伝えてくる。

私は、大丈夫? とか、警察に行こうか? などという言葉が喉まで出かかるが、あまりにみゆきが普通の態度をし続けるので、言葉が出せなかった。

『今日は帰り遅くなる?』
みゆきが少し心配そうに聞いてくる。
「いや、とくに何もないから、6時過ぎには帰るよ」
『じゃあ、夕ご飯食べに行く?』
みゆきは、本当にいつも通りだ。でも、そんな顔のみゆきを外に連れ出すのは良くないと思った。
「いや、たまには寿司でも買って帰るよ。金曜の夜だし、どこも混んでるでしょ?」
『本当!? じゃあ、上寿司でお願いします』
嬉しそうに言うみゆき。私は、怖くなってしまった。みゆきが壊れてしまった? それとも、私が壊れてしまって、実際には有りもしないみゆきがレイプされたという記憶が生まれてしまったのだろうか? でも、私の手首には、はっきりと縛られた痕が残っている……。

そして、私は会社に出かけた。家を出ると、後ろでドアの鍵がガチャリとかかる音がした。いつもは鍵を閉めないみゆき……。やっぱり、昨日のアレは現実だったんだと確信した。そして、鍵をかけたと言う事は、みゆきも壊れてはいないはずだ。みゆきは、すべてをわかった上で、何もなかった事にしようとアピールしているのだと思った。

私は、自分の無力さに今さら涙が出てきた。私は、みゆきが廻されていいるのに、結局何も出来なかった。それどころか、勃起すらしてしまった。そんな私を、あの時みゆきは冷たい目で見ていた……。

私は、結局いつも通り過ごした。会社に行き、仕事をし、同僚と談笑したりした。でも、心に穴が空いてしまったように、気力が湧いてこなかった。

私は、病院に行った方が良いのではないかと思った。避妊もしていなかったし、かなり無茶な事をされた。性病も怖い。でも、それを言い出す勇気があるか、自信がなかった。

私は、駅ビルで寿司を買うと、重い足取りで家路についた。そして、ドアにキーを刺し、鍵を開けて家に入る。
「ただいま〜」
努めて明るい口調で言った私だが、みゆきの声がしなかった。私は、嫌な予感で鼓動が早くなった。まさか、自殺? 大慌てでリビングに入ると、そこには金髪とオマサオがいた……。
「お帰り〜。アレ? 寿司じゃん。ちょうど腹減ってたんだよな。気が利くねぇw」
そう言って、笑いかけてくる金髪。彼は、ソファに座ってみゆきのアナルを犯していた……。みゆきは、ツインテールにさせられて、ブレザーの女子校生の制服を着せられていた。スカートは穿いておらず、金髪の極太がアナルにはまり込んでいるのが丸見えになっていた。

みゆきは、私が入ってきた事に気がつかないような感じで、無心に腰を上下に動かしていた。
「よし、声出して良いぞw」
金髪がそう言うと、
『イグイグぅっ! ケツマンコでイグぅっ!!』
と、みゆきがとろけきった顔で叫んだ。そして、ガクガクッと身体を震わせる。みゆきは、それでも腰の動きを止めない。
『んおおぉっ! またイグッ! ううぉおお゛お゛お゛ぉっ!』
みゆきは、獣みたいにあえぎながら、腰を大きく振り続ける。

「どうした? 早く寿司用意しろって。テーブルに並べて、お茶も入れろよ。お吸い物も忘れるなよw」
と、金髪はニヤけながら言う。そしてマサオも、ガラス玉のような感情のない目で、じっと私を見つめていた。私は、一気に脚が震えだした。昨日とは違い、私は縛られていない。声も出せるし、身体も自由に動かせる。でも、私は言われたとおりに寿司の準備を始めた。

震える手で寿司の準備をする私。その後ろでは、みゆきが見た事もないほどの激しいイキ方でイキまくっている。私は、ひと言もしゃべる事が出来ないまま、寿司の準備を終えた……。

「お、良い匂いだな。よし、出すぞ。オラ、くわえろ!」
金髪がそう言うと、みゆきは慌ててペニスをアナルから抜き、ひざまずいて金髪のものを口に含んだ。アナルに入っていたものを、躊躇なくくわえたみゆき。男はすぐにみゆきの口の中に射精した。

「まだ飲むなよ。ちょっと待ってろ」
金髪はそう言って、食卓に歩み寄る。そして、寿司桶の中から玉子を掴む。

「よ〜し。ここに出してみろ」
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[ 2016/04/08 17:24 ] 新婚1年目、帰宅すると嫁が廻されてた | TB(-) | CM(-)

友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した2

前回の話

小学校の頃からの友達のタカシ。そのお母さんに恋心を持った僕は、タカシの家に通い詰めていた。結衣さんの下着でこっそりとオナニーをするために……。
そんな僕に、これ以上ないほどのチャンスが来て、今結衣さんは僕の上に乗っている。

『ま、まだよ。奥まで全部入ってないでしょ? ちゃんと試さないと♡』
そう言って、結衣さんは腰を振り始めた。

「も、もうわかりました、ちゃんと入りました!」
僕は、怯えてしまってそう言った。
『どうして? まだ全部入ってないじゃない。試さないとダメでしょ?』
結衣さんは、そう言うとさらに腰を降ろしてきた。結衣さんの中は、信じられないくらいに気持ち良かった。オナニーをするのとは比べものにならないほど気持ち良くて、もう出てしまいそうな感じになってしまった。
「結衣さん、出ちゃいます! ダメです!」
慌てる僕に、
『どうしたの? 急に弱虫になっちゃったの?』
と、結衣さんはイタズラっぽく笑いながら言う。いつもの結衣さんは、ほがらかで、ちょっとドジなところが可愛らしい、優しいお母さんという感じだ。こんな風に、エッチな顔を見せるような女性ではない……と、勝手に思っていた。

『ふふ。ちゃんと入ったわね。奥に当ってるの、わかる?』
結衣さんは、少しうわずったような声で言う。
「は、はい。わかります」
僕は、チンポの先っぽがコリコリしたものに当る感覚に気がついていた。オナホでは感じない感触だ。
『それが子宮の入り口よ。そこに注がれたら、赤ちゃん出来ちゃうのよ』
結衣さんはそんなことを言いながらも、さらにグイグイと押しつけるようにしてくる。
「ほ、本当に出ちゃいます! ダメです!」
僕は、少しでも気を抜いたら、出てしまう状態だった。友達のお母さんを妊娠させてしまったら大変だ……。そんな気持ちで、僕は焦りまくっていた。

ちょっと前までは、完全に僕のターンだったのに、今は結衣さんに主導権を握られてしまった。
『どうするの? 出しちゃうの? 友達のママを妊娠させちゃうの?』
結衣さんは、可愛らしい顔からとんでもないことを言ってくる。
「ダメです。と、止めて……下さい……」
僕は、必死でイカないように力みながら、結衣さんにお願いした。すると、結衣さんは動きを止めた。そのまま終わりにしてくれるのかな? と思っていると、結衣さんはタンクトップを脱ぎ始めた。憧れだった結衣さんのおっぱいが丸見えになり、僕は見とれてしまった。結衣さんのおっぱいは、やっぱり凄く大きくて、そして、少し垂れていた。乳首も乳輪も、可愛らしい顔の結衣さんとは思えないほどに大きくて、色も少し黒ずんでいた。ピンクで小さな乳首と乳輪をイメージしていたのだけど、AV女優の白石茉莉奈みたいな感じだった。

“"

でも、可愛い結衣さんのおっぱいだと思うと、少しもグロいとは感じなかった。逆に、幼く見える結衣さんのおっぱいが使い込まれたような感じというギャップに、僕はメチャクチャ興奮してしまった。

『どう? 見たかったんでしょ? いつも見てたものね』
結衣さんは、少しからかうような感じで言った。僕は、顔を赤くしてしどろもどろになり、ごめんなさいと謝ったりした。
『ねぇ、舐めてくれる? 乳首舐めて♡』
結衣さんは、止めるどころかそんな注文をつけてきた。僕は、夢中でむしゃぶりついた。友達のお母さんということも忘れて、夢中で乳首に舌を這わせていった。

『ンフゥ、そう、気持ちいいわよ。もっと、周りも舐めて、うぅっ、そう、上手ぅ……アァッ♡』
僕は、対面座位のような格好で繋がったまま、夢中で舐め続けた。童貞卒業が、大好きだった結衣さんが相手で凄く嬉しいのだけど、やっぱりヤバいなと思ってしまう。

でも、舐めるとさらに固くなっていく結衣さんの乳首に、僕はもう夢中だった。僕は、ひたすら結衣さんの乳首を舐め続けた。すると、乳首がカチカチになるのにあわせるように、結衣さんのあそこも僕のチンポを握ってくるような感じでキツキツになってきた。

『あぁ、本当に大きい♡ 動いてないのに、イッちゃいそうよ……』
結衣さんは、僕と繋がったまま、腰の動きは止めているのにイキそうになっているみたいだった。僕は、結衣さんの切なそうな顔を見て、我慢できなくなってきた。もう、どうなってもいいから射精してしまいたい……。そんな気持ちでいると、
『雅弘君のおチンポ、ガチガチになってるわよw』
と、結衣さんが耳元でささやくように言ってきた。
「も、もう、出したいです」
あえぐように僕が言うと、
『良いわよ。じゃあ、雅弘君が上になってごらん』
と言って、僕の上からどいてしまった。チンポが抜ける時、危うくイッてしまいそうになりながらも、なんとか踏みとどまった。そして、ソファに寝転がる結衣さん。小柄な結衣さんなので、スッポリとソファに収まる感じだ。そして、脚をM字に開き、
『おいで♡』
と、誘ってきた。結衣さんのあそこは、薄暗い中でもヌラヌラと光っているのがわかる。それだけではなく、あふれた透明のものが、太ももの中程まで濡らしているのもわかる。
「結衣さん、あふれてますよ」
僕は、少しだけ余裕を取り戻していたので、そんなことを言えた。
『だって、雅弘君のこの子より凄いんだもの♡』
と、みちのくという名のディルドを指さす。僕は、凄く誇らしい気分だった。チンポが大きいと言うことに、とくに何も思っていなかった僕だけど、本当に良かったと思えた。

「僕の、気持ちいいですか? そのおもちゃよりもですか?」
『そうよ。早く入れて♡』
結衣さんは焦れたように言う。
「我慢できないんですか?」
僕はそんな風に言ってみた。すると結衣さんは、
『そうよ。早く雅弘君の大きいおチンポ、入れて欲しいなぁ』
と、恥ずかしがる様子もなく言った。
「タカシやタカシのパパに悪いって思わないんですか?」
僕は、なんとか主導権を取り戻そうと、勇気を持って言ってみた。
『どうして? 入るか試してみたいだけでしょ? 浮気じゃないわ。ただの実験よ』
と、開き直ったように言う結衣さん。僕は、これ以上頑張っても、勝てないなと観念した。そして、結衣さんのあそこにチンポをあてがった。
『一気に押し込んでね♡』
とろけた顔で結衣さんが言う。タカシやパパのことを言っても気にもしていない感じの結衣さん。今頃、タカシとタカシのパパは楽しくサーフィンをしていると思う。まさか、自宅で結衣さんがこんな事をしているなんて、夢にも思わずに……。

僕は、タカシとタカシのパパに罪悪感を感じながらも、結衣さんのとろけた顔に我を忘れ、チンポを突っ込んだ。言われたとおり、一気に奥まで突っ込む。すると、奥のコリッとしたものに亀頭が強く当る。それでも止めずに、根元まで突ききった。
『んおぉおおっ! ひぃあぁ、凄いぃ……イ、イッちゃった、入れられただけで、イッちゃったよぉ♡』
結衣さんは、少し涙目になっている。そんな風になるほど、気持ち良かったのだろうか?

「大丈夫ですか?」
経験のない僕は、不安になってしまってそう聞いた。
『大丈夫じゃないわよ。死んじゃうかと思ったわ♡』
言っている言葉とは裏腹に、結衣さんは気持ちよさそうな顔になっている。

「どうすればいいですか?」
僕が聞くと同時に、結衣さんの脚が僕の身体に絡みついてきた。そして、結衣さんが腰を動かす。正常位で繋がっている状態で、結衣さんが僕を両脚でホールドしながら腰を振る。まるで、僕の方が犯されているみたいだ。

僕は、結衣さんをもっと狂わせてみたくて、腰を動かし始めた。がむしゃらに、ただ前後に強く振ってみた。
『あぁっんっ、凄い、子宮壊れちゃうぅ、アァッ! あっ! 気持ち良いぃっ! おチンポ気持ち良いぃっ! もっと、もっと強くっ!』
結衣さんは、グッと脚に力を込めて、さらに僕をホールドしてくる。僕は、動かしづらいと思いながらも、頑張って腰を振り続ける。
『あぁ、凄ぃ、凄いのぉ、うぅっ! あっ! あっ♡ あっ♡ おっ、おぉおあぁっ!』
結衣さんは、本当に気持ちよさそうだ。僕は、結衣さんを感じさせているという事が、嬉しくてしかたない。でも、もう限界だ。
「イ、イキそうです……」
うめくように言う僕。結衣さんは、
『イッてっ! いいよ、イッて! 中にいっぱい出してぇっ!』
と叫び、僕に抱きついてキスをしてきた。ファーストキスという感慨も持てないまま、僕は一気に高ぶってしまった。結衣さんの舌が、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜる……。それは、妄想していたものとは比べものにならないくらいに気持ちいいものだった。僕は、見様見真似で、結衣さんの舌に舌を絡ませた。すると、一気に射精感が限界まで高まってしまった。

僕は、結衣さんとキスをしたまま、結衣さんの一番奥深くにたっぷりと射精してしまった。それは、電撃が流れたような強烈な快感だった。キスをしたままなので声が出せなかったが、それでも大きくうめき声をあげていた。そして、僕の射精を子宮口に受けた結衣さんは、ガクンガクンと言う感じの大きな動きで腰のあたりを震わせた。そして、結衣さんは両脚のホールドをさらに強くして、少しでも奥に僕のものを押し込もうとしていた。

そして、しばらくそのままむさぼるようなキスを続けた後、結衣さんが唇を離した。
『ヤバい……。中に出されちゃった……』
結衣さんは、憑き物が落ちたように冷静な顔に戻っていた。
「ゴ、ゴメンなさい。我慢できませんでした……」
自分がしてしまったことの重大さに、今さら怖くなった僕は、少し震えながら謝った。

『うぅん。私が中にって言ったんだよね……。あんまりにも気持ち良くて、我を忘れちゃったわw』
結衣さんは、笑いながら言ってくれる。でも、少し不安そうな影がある気がした。
「もし出来ちゃったら、どうすればいいですか?」
不安で押しつぶされそうな気持ちで聞くと、
『どうもしなくていいわよ。私の責任だし。それに、たぶん平気よ。安心しなさい』
結衣さんは、そんな風に言ってくる。僕は、少しだけホッとした。

『そんなことより、イッてもガチガチなのね。もう、こうなったら1回も2回も同じでしょ? もう一回してくれる?』
と、イタズラっぽく結衣さんが言う。僕は、ヤバいと思いながらも、結衣さんのとろけた顔を見て我慢できなくなってしまった。結局、そのまま結衣さんにガッシリとホールドされたまま2回目を始めて、同じように子宮口に押しつけるようにして射精してしまった……。

『ちょっとヤバいわね。雅弘君の、本当に凄いわよ。今までのセックスって、なんだったのかなぁって思っちゃうわ』
「タカシのパパとするよりも、気持ちいいって事ですか?」
『そうよ。全然違うわよ。雅弘君のおチンポに狂っちゃいそう♡』
そう言って、僕の下から滑り出る結衣さん。そして、僕のチンポをくわえてくれた。くすぐったいような感じがしたが、まるで清めるように丁寧にフェラチオしてくれる結衣さんを見て、僕は結衣さんを手に入れたような錯覚に陥った。

すると、玄関の方でガチャガチャッと音がした。
『ヤバい! 帰ってきた!』
結衣さんは本当に焦った顔になり、慌ててショーツやタンクトップを身につけた。僕も、心臓が止りそうになりながらも服を着て身なりを整えた。

「ただいま〜。くったくただよ!」
「おつかれ〜。結衣、お土産買ってきたよ〜」
と、タカシとパパの声がする。
『おかえり〜。タカシ、雅弘君と約束してたでしょ! 忘れてたの?』
と、さっきまでセックスしていたとは思えないくらいに、いつも通りの結衣さん。僕は、本当に驚いてしまった。女性のウソは見抜けないと聞くけど、こう言う事なんだなと思い知った。

「えっ! アァッ! 忘れてた! あれ? 雅弘いるの? ゴメン!」
と、慌ててリビングに入ってきたタカシ。本当に申し訳ないという顔だ。タカシは、うっかり屋さんだけど、本当に良いヤツだと思う。

「あらら。悪かったね。ずっと待っててくれたの? 一緒に夕ご飯どう?」
と、パパさんが言ってくる。僕は、ついさっきまで結衣さんとセックスしていたという負い目があり、パパさんの顔をちゃんと見れなかった……。

『あら、いいじゃない。一緒に食べましょうよ。お母さんに電話してみたら?』
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社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた2

前回の話

ベール越しに見えるみゆきの顔。私のことを潤んだ目で見つめている。メガネも外して、コンタクトレンズを入れているみゆき。そして、メイクもプロにしてもらっているからか、いつも以上に美しく見える。
普段会社では、みゆきはメイクも薄く、野暮ったいメガネをかけているので、まったく印象が違って見える。
式が始まって、そこかしこで、”あんなに綺麗だったっけ?”、”気がつかなかった”、”うっそ、ヤバい”等々、驚きの声を聞いた。

私みたいなパッとしない男に、もったいないくらいの可愛い嫁だと思う。そして、ベールを上げて誓いのキスをする。その時、みゆきの目から涙が一筋こぼれた。本当に嬉しそうな顔で泣いているみゆき。私は、一生大切にしようと思った。

そして、急にベッドに裸のみゆきがいた。結婚式から急に? と思いながらも、あぁ、夢を見ているのか、と理解した。

みゆきは、恥ずかしそうに私のことを見つめている。間接照明だけで薄暗く、そこまではっきりと顔も身体も見えないが、不安そうな感じなのはわかる。そして、思いのほか大きな胸に驚く私がいた。

私は、みゆきの頭を撫でながら、優しくキスをした。ギュッと身体に力が入るみゆき。そのまま、思い切って舌を差し込んだ。結婚式をした今日まで、清い関係ではあったが、キスは何回かしていた。でも、舌を差し込むキスは初めてだった。みゆきは、ギュッと私に抱きつき、身体を固くしている。そのまましばらくディープキスを続けた後、みゆきはすっかりと興奮した顔で、
『キスって、凄いんだね……。雅治さんのこと、もっと好きになった♡』
と、可愛らしく言う。そして、みゆきの方からキスをしてきた。小さな舌が私の口の中に入ってきて、ぎこちなく動き回る。そのぎこちなさが嬉しかった。私としかキスをしたことのないみゆき……。一生私しか知らずにいてくれるはずだ。

すると、白いもやがかかったみたいにみゆきの姿が消えていく。いつの間に寝てしまったのか、私はボーッとする頭で考えていた。でも、考えるよりも先に、金髪とキスをしているみゆきの顔が目に飛び込んできた。私の目の前で、顔を後ろに向けて金髪とキスをしているみゆき。表情はよく見えないが、絡み合う舌が見えた。
みゆきは、立ちバックの姿で金髪に貫かれている。そして、みゆきの両手は、私の左右の肩に乗せられていて、ギュッと掴んでいる感じだ。私の肩を支えに、立ちバックで犯されながらキスをするみゆき。
幸せな夢を見ていた直後だけに、とても現実とは思えない。まだ、夢の中にいるような気持ちだ。

すると、金髪が私に気がつき、キスをやめて、
「お、旦那さん、おはよ。借りてるぜw」
と、にやけた顔で言った。すると、慌ててみゆきが私の方を向き、
『ダ、ダメぇ、見ないで、うぅっ! んっーっ!』
と、泣き顔で叫ぶ。みゆきの可愛らしい顔は、目の周りに青あざが出来ていて、唇の端が少し切れてしまって赤く腫れ上がっている。典型的な、殴られた顔だ。

「いいタイミングだな! みゆきちゃん、ちょうどイクところだぜw 見ててやれよ!」
金髪がニヤけた顔で言う。肩や胸にあるタトゥー、耳のピアスと金の太いネックレス。どこから見ても、チンピラというかDQNだ。

『やめてぇ! もう、あぁっ! 雅治さん、見ないでっ! うぅっ! あぁっ! あーっ! イヤぁぁっ!!』
みゆきは、泣いて謝りながら、私の肩を握りつぶすくらいに強く握りながら、身体をガクガクッと震わせた。そして、スコンと腰でも抜けたように、床に座り込むみゆき。
目の前に、男のペニスが見える。それは、天井を向くくらいに反り返っていて、ヘソに当っているような感じだ。ヘソまで届くことにも驚くが、その異様な太さにも驚かされる。
でも、なによりショックなのは、そのペニスが真っ白になっていることだった。これが噂に聞く本気汁? と思うと、私はみゆきが犯されているのに感じてしまっているのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまった。

すると、男は床に這いつくばる嫁を蹴り上げる。思いきりではないが、みゆきがうめき声をあげるほどの強さだ。
「ほら、どうするんだっけ? 寝てんじぇねーよ」
金髪が冷たく言うと、
『ごめんなさいっ! ひどい事しないでぇっ!』
と、みゆきは怯えた顔で言い、すぐに金髪のペニスを舐め始めた。丹念に、ペニスの全周を舐めていくみゆき。
「汚したら、お掃除するのが主婦の常識だろ? なぁ、旦那さんもそう思うだろ?」
と、笑いながら聞いてくる金髪。私は、猿ぐつわで声も出せず、男をにらみつけていた。すると、嫁の顔を拳で殴る金髪。さほど力はこもっていないが、女性を拳で殴るなんて、とても信じられない。
『きゃぁっ! イヤァ、ぶたないでッ! 許して下さいぃ……』
泣きながら言うみゆき。
「そんな目で見てんじゃねーよ。顔面崩壊させっぞ。あの女子プロレスラーみたいによw」
と、楽しそうに言う金髪。私も、ネットのニュースで女子プロレスラーの顔面崩壊の画像は見た。美貌に嫉妬した、美に恵まれない対戦相手が、拳で美人レスラーの顔面をボコボコにした事件だ。見ていて目を覆いたくなるほどの顔面崩壊だった。みゆきをあんな風にされてしまったら……と思ったら、私の中の反抗心や怒りは全て消えて、怖れだけになった。

「そうそう。最初からそうしてろってw 抵抗しなけりゃ、みゆきちゃんも気持ち良いし、あんたもみゆきちゃんのイキまくる姿が見れるんだから、winwinじゃねーかよw」
楽しそうに笑いながら言う金髪。でも、それよりも怖かったのは、金髪の言葉にまったく表情も変えず、撮影をし続けるオタクっぽい男性の存在だった。まったく無感情に、撮影を続ける男。二人の関係もよくわからない。二人は、まったくキャラクターが違う。

すると金髪は、みゆきを立たせて、また立ちバックでハメた。もちろん、避妊具などつけてくれるはずもない。私が、一回も入れたことのない生の膣……。何回汚されてしまったのだろう?

『うぅっ、イヤァ、抜いて下さい……』
苦しげにうめくみゆき。でも、痛そうな感じも、不快そうな感じもない……。

「ここはそう言ってないぜ。キュンキュン締め付けて来てんぞw」
『そ、そんなことない……違うの……雅治さん、違うのぉ!』
金髪にハメられたまま、私の顔を見て言うみゆき。でも、金髪の言うとおり、みゆきの顔に快感の影が見えている。

「よし、自分で動いてみろ。旦那に、上手になったところ見せてやれよw」
金髪は自分では一切動かず、みゆきに命令をする。すると、みゆきは怯えた顔ですぐに腰を動かし始めた。立ちバックで繋がったまま、みゆきが腰を前後に動かす。ぎこちないという感じではなく、スムーズな動きだ。私は、どれくらいの時間、気を失っていたのだろう? 30分? 1時間? それとももっとなのだろうか。みゆきは、すっかりと上手に腰を振れるようになっていた……。

『い、いや、ダメ、あぁ、んっ、んっ!』
みゆきは、床を見たままうめき声をあげ続ける。すると、金髪がみゆきの髪を掴み、顔を強引に上げさせる。
『イヤぁぁっ! み、見ちゃだめっ! 見ないで……お願いぃ……うぅっ! うっ! あっ! あぁっ! イヤぁぁーっ!』
みゆきは、そんなひどいことをされながらも、腰の動きを止めない。恐怖に支配されているのか、それとも、快感に支配されているのか……。私は、そんなことを考えてしまっている自分に驚いていた。

「見ないでぇ〜w って、よく言うぜ。さっき、寝てる旦那の前でイキまくってたろw」
『ち、違うっ! そんなの、あぁっんっ、違うのぉ、雅治さん、うぅあっ!』
強引に顔を上げさせられたまま、みゆきは叫び続ける。もう、その顔には、はっきりと快感を感じているのが見て取れる。

「ほら、自分で腰振りながらイッてみろよw 雅治さぁ〜ん、ごめんなさぁ〜いって言いながら、イケよw」
『イヤぁぁーっ! そんなの、い、言えない、言えないですっ! うぅっ! あっ! あーっ!』
みゆきは、そんなことを言いながらも腰の動きがどんどん速くなっていく。私は、自分の目を疑った。犯されているのに、感じてしまい、腰を狂ったように振るみゆき……。

「うぉ、すっげぇ締まってきたぞw ヤベ、イクわw」
『うぅあぁぁっ! ダメっっ! 中は、あぁっ! こ、こんな……あっぁっ! どうして、あぁっ! あっ! あーっ!!』
みゆきは、すっかりととろけてしまった顔で私を見つめながら、腰を強く振る。ビタン、ビタンという音がするくらいに、お尻を金髪にぶつけている。

「おぉ、スゲぇ、イクぞ、孕めよw 強い子産んでくれぇ〜w」
金髪はそう言うと、みゆきの腰をガシッと掴み、思いきり引きつけて身体を震わせた。
みゆきは、極太を奥まで突っ込まれ、そのまま中に出されてしまった。電気ショックを受けたように体をビクンと跳ねさせ、のけ反りながら、
『うぅあぁぁぁっっ!! イックゥッ!! うぅぅーーっ!!』
と叫ぶみゆき……。

「おぉスゲぇ。うねって搾り取ってんじゃんw くっそ淫乱だなw」
『うぅあぁ、ゴ、ゴメンなさいぃ……雅治さん、ゴメン……なさい……』
と、震える声で言うみゆき。その顔には、申し訳ないという感じはなく、ただ牝犬のようにとろけた表情が浮かんでいた。金髪は、思いきり押し込んだままみゆきの腰を固定している。そして、微妙な動きで腰を回している。
『ひぃぃっ、あぁ、ダメぇ、う、動かないで、あぁっ! ダメぇ、止めてぇ……下さいぃ、うぅっ! あぁっ! あっ!』
男の微妙な動きに、激しく反応するみゆき。時折、身体がビクンと脈打つように動く。

「ヤベえなw 子宮に入っちまいそうだぜw」
男はみゆきの腰をガシッとホールドして離さない。そして、腰を回しながら、時折突くような動きも始めた。
『うっ、うぅっ! ううアァッ! ダメぇ、もう……あぁっ! み、見ないで……。雅治さん、見ないで下さいぃ……もう、ああっ! ダ、メェ……んっくっ! ふぅ、ふぅあぁっ!』
みゆきは、私のことをとろけた顔で見つめながら、何度も謝ってくる。私は、みゆきがイキそうなのを理解した。

「スゲぇな、子宮口開いてきてるのわかるぜw 入っちまうぞw」
金髪は、微妙な動きを繰り返しながらそんなことを言う。子宮にペニスが入るなんて、絶対にないとわかっていても、本当かもしれないと思ってしまう。それくらい、今のみゆきはとろけさせられてしまっている。

『うぅっ! うぅーーっ! ダ、メ……イクっ! イクっ! うぅあぁあぁっ!!』
みゆきは一際大きく叫ぶと、全身を痙攣させながら果てた……。
「あ〜あ、イッちまったw 旦那の目の前で、よくイケるよなw みゆきちゃんって、見た目と違ってビッチなのかな?w」
金髪は笑いながら言う。でも、ガッチリとホールドしたみゆきの腰は離そうとしない。

『ゴ、ゴメンなさ、いぃ……雅治さん、ゴメンね、許して……』
みゆきは、ひどい顔で謝ってくる。反省している顔ではなく、発情した牝の顔で……。すると、男が力強いピストンを始めた。
『うぅぐっ! うアァッ! ダメっ! 死ぬっ! 死んじゃうぅっ! 止めてっ! あがぁぁぁっ! イヤぁぁぁっ!!』
みゆきは、私の顔を見つめたまま絶叫する。痛みや苦しさではなく、大きすぎる快感で絶叫するみゆき。私は、気持ち良すぎて絶叫することがあるなんて、想像もしていなかった。

「オラッ! イケっ! 牝豚!」
金髪は、みゆきのお尻をバチンと叩いた。
『ひっぐぅっ、あぁぁああぁっ! あっ! あーっ! ダメぇっ! ゴメンなさいぃっ! イクっ! イクっ! おぉおおぉおおぉッ!!』
みゆきは、もう体を支えきれず、私に抱きつくような格好になりながら叫ぶ。金髪のピストンの振動が、ダイレクトに伝わってくる。そして、みゆきが私に抱きついた分、前屈みになったので、男のペニスがみゆきの膣に出入るするのが背中越しにはっきりと見えてしまう。

私では絶対にする事の出来ないロングストロークで、みゆきのまだ経験の少ない膣を責め抜いていく。すると、男はバックでガンガン突きながら、みゆきの頬をビンタした。
『ひぃっあっ! うぅっ! イクっ! くぅっ! うぅあああっ!』
「殴られながらイクなよw 牝豚!」
そう言って、さらにみゆきの頬を張る男。バチンと強い音が響き、みゆきの腕にギュッと力が入る。私にしがみつきながら、身体をガクガクッと震わせるみゆき。

『イクっ! もうイヤぁぁっ! イキたくないぃっ! 死んじゃうっ! んおおぉっ! おぉおおおっ♡ イクっ! イクイクイクっ!!』
みゆきは、絶叫しながら何度もイク。私とのセックスで、やっと中イキ出来るようになったと思っていた。でも、今のみゆきのイキ方から考えると、イッたと思いこんでいただけだとわかった。私は、みゆきをイカせたつもりになって浮かれていただけだとわかった……。

すると、男は腰の動きを止めるどころか、ロングストロークをやめて、短く速いピストンに切り替えた。残像が残りそうなほど速い腰の動きに、みゆきは泣き叫ぶようにイキまくる。そして、ビチャビチャビチャっ!と、水音が響き始めた。そして同時に広がるアンモニア臭。

「くっせ〜。お漏らしすんなよw」
金髪はふざけたような言い方で言った後、みゆきの尻を叩く。パチンと乾いた音が響く。それでも、みゆきのお漏らしは止らない。
『見ないで……。見ないで……。雅治さん、ゴメンなさい、もう、私、あぁぁっ、止らないよぉ……見ないでぇ……』
泣きながらお漏らしを続けるみゆき。もう、止めようにも力が入らないのだと思う。

金髪は、イキなりペニスを抜く。すると、みゆきは腰が抜けたように床にへたり込み、女の子座りになった。
「見てみろよw 旦那、勃起してんぞw みゆきちゃんがやられちゃってんのに、ヒデーなw」
金髪にそう言われて、私は慌てて内股にしようとした。でも、縛られていて身動きが出来ない。確かに、私のペニスは勃起していた。自分でも驚くし、最低だと思う。みゆきは、目を見開いて私のペニスが勃起しているのを見ていた。

金髪は、私のズボンのファスナーを降ろし始めた。そして、抵抗の出来ない私のペニスを、ファスナーから剥き出しにした。
「ちっちゃいなw 我慢汁でドロドロだぜw」
金髪はバカにしたように言う。私は、猛烈な恥ずかしさと、みゆきへの申し訳なさで死にそうに辛かった。

『雅治さん……。どうして……』
みゆきは、泣きそうな顔で私のペニスを見つめている。生理反応だと言っても、きっと理解してもらえないと思う。私は、決定的にみゆきの信頼を失った気がした。

「口でしてやれよ。みゆきちゃんばっかりイッて、ズルいって顔で見てたぜw」
金髪が心底楽しそうに言う。みゆきは、私の顔を見た。一瞬、軽蔑するような目になった気がした。
みゆきはすぐに私のペニスをくわえた。なんの躊躇もなく、私のペニスをくわえたみゆき。初めて口でしてもらったが、まさかこんなシチュエーションで初体験をするとは思っていなかった。

すると、みゆきはすぐに私のペニスを吸い始めた。そして、カリ首のところを舌で重点的に舐め回す。ビックリするくらいの快感が私を襲う。同時に、みゆきのあまりのフェラチオの上手さに驚いていた。私が気絶している間に、殴られながら仕込まれた……。そう思うと、気絶なんかして逃げてしまったことが申し訳なくなる。

「オラ、ちゃんと教えたようにやれって」
金髪がみゆきに冷たく指示する。すると、みゆきは私のペニスをフェラチオしながら、自分の股間をまさぐり始めた。みゆきは、私と付き合う前は、ほとんど毎日オナニーをしていたという。でも、当然そんな姿は見たことがなかった。

みゆきは、慣れた動きで自分の股間をまさぐりながら、熱心に私のペニスを口でしてくれる。私は、こんな状況なのに、あまりの興奮にもう限界だった。
でも、イキそうだと伝えることも出来ず、私は猿ぐつわの中でうめき続けていた。そして、みゆきの口の中で、あっけなく射精してしまった。それは、信じられないことに、今までのどの射精よりも気持ち良かった。腰が抜けるような快感に包まれながら、私は大量の精液をみゆきの口の中に注ぎ込んでしまった。

そして、みゆきは私から離れる。口を閉じたまま私を見つめるみゆき。感情が読み取れない顔になっている。

「飲むなよ。飲んで良いのは俺のだけだぞ」
金髪が指示すると、みゆきは口の中の精液を、おしっこでビチャビチャになっている床に吐き出した。驚くほど大量の精液が、みゆきの口から流れ出る。それは、清楚で真面目なみゆきがしているとは思えないほど淫靡な光景だった。

「よし立ってみろ」
金髪が指示をすると、みゆきはすぐに立ち上がる。命令に遅れると、殴られるという恐怖に支配されているようだ。
「よし、少し足広げて見ろ」
金髪に指示された通り、私の目の前で少し足を広げて立つみゆき。私と目をあわせようとしない。

「よし、力んで出してみろ」
『は、はい……んっ……』
そう言って、力を込め始めたみゆき。すると、みゆきの膣口から、ドロッと精液が流れ出す。そして、そのまま床に液だまりを作っていく。
「あ〜あ、こんなに入ってたのかよ。妊娠確定だなw 旦那さん、名前考えときなw 女の子だったら、処女もらってやるよw」
ゲスな事を言いながら、心底楽しそうな金髪。

「よし、出たヤツ飲め」
金髪が命令をする。するとみゆきは、すぐに床に這いつくばり、自分の膣からあふれ出た精液をすすり始めた。
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[ 2016/03/22 15:58 ] 新婚1年目、帰宅すると嫁が廻されてた | TB(-) | CM(-)

今晩泊めて下さい! 神待ち少女と、そこそこ巨根の俺

”今晩泊めて下さい!”そんな書込みを見ても、珍しいとも思わなくなった。いわゆる、神待ちとかいう、家出少女が増えたからだ。
あ、先に言っておくけど、これは大昔の話。だから、とっくに時効の話だから間違えないようにw 

俺は、スマホを見ながら(どこが大昔の話だよとか言わないようにw)神になろうとしていた。ある意味買い手市場なので、選択肢は掃いて捨てるほどある。もちろん、声をかけてきた神の中から、一人を選ぶ権利は女の子にあるので、必ずしも選ばれるとは限らないのだけど、俺はほとんどいつも選ばれている。

俺が、そこそこイケメンだからだ。イケメン界の中では最下位程度だと思うけど、出会い系界の中ではぶっちぎりのトップランカーになれるようだ。

今日も、俺の好みのロリっぽい子を選び、メッセージを入れた。もちろん、キメ顔の自撮り画像付きでw
すると、すぐに返事が来て、1時間後にアポが取れた。俺は、部屋を片付けて、ワックスで髪を決めてから家を出た。

俺は、彼女を作るつもりはないが、けっこう寂しがりなところがあるので、女の子をウチに泊めるのが好きだ。セックスがメインという訳ではなく、色々おしゃべりしたり、一緒に飯を食べるだけでも楽しいと思ったりする。

そして、待ち合わせ場所に行くと、子供みたいな女の子がいた。特徴はメールの通りで、他に人もいないので間違いないと思うが、あまりにも幼いその子を見て、間違えたかな? と思った。でも、その子が俺に気がつくと、良い笑顔になって駆け寄ってきた。
『雄一さんですよね? すっご〜い。実物の方がイケメンなんですね!』
と、嬉しそうに言ってきた。俺は、男なんて髪型と服さえしっかりすれば、たいてい雰囲気イケメンになれると思っている。俺も、髪型と服でごまかしているようなものだと思う。

「めぐちゃん?」
俺は、念のために聞いた。18歳の女子校生……のはずだけど、目の前にいるのはどう見てもJCくらいに見える。
『はい、めぐです! 今日はよろしくお願いします!』
と、元気いっぱいのめぐちゃん。神待ち少女は、けっこうテンション低めな子が多いので、めぐちゃんの真っ直ぐな元気の良さは新鮮だった。

めぐちゃんは、掲示板のプロフとはけっこう違って見える。身長は150cmもなく、140cm程度に見える。体重も間違いなく30kg台だし、胸もCカップどころか、ぺったんこのまな板みたいな感じだ。
服は、ポップティーンやセブンティーンの女の子みたいに、短すぎるスカートに春っぽいキャミソールを着ている。
でも、ぱっと見の印象は、小学〇みたいだ。

俺は、思わず説教みたいな事を言いかけるが、グッとこらえた。出会い系を利用している俺が、そんなことを言ってもキモいだけだからだ。

「お腹すいてる?」
俺は、いつもの調子でそう聞いた。
『はい。ペコペコです』
ちょっと恥ずかしそうに言うめぐちゃん。めぐちゃんは、小さなリュックというか、デイパックのようなカバン一つを持っているだけだ。そこに、家出キットが入っているのかな? と思った。
最近は、神待ち少女は小型のキャスター付きキャリーバッグを持っていることが多いので、珍しいなと思った。

「じゃあ、なに食べたい?」
『えっと、回転寿司が良いです』
と、はっきりと好みをリクエストするめぐちゃん。顔をよく見ると、凄く可愛らしいことに気がついた。でも、さすがに性欲は湧かない。俺は、今日はセックス無しだなと思った。

「いいよ。じゃあ、行こうか」
『ホントに!? ありがとう。嬉しいなぁ』
めぐちゃんは、嬉しそうに言う。そして、歩き出すと、めぐちゃんは小さな手を繋いできた。

妙に暖かく、体温が高い感じだ。本当に、子供かよ……と思ってしまう。でも、可愛いと思う俺もいる。性の対象ではなく、妹みたいな感覚だ。
『雄一さんって、ホント格好いいですね』
手を繋いで歩きながら、こんな事を言ってくるめぐちゃん。
「めぐちゃんもすごく可愛いよね」
『そんなことないですよぉ! 雄一さんは、よくこんな風に会ったりするんですか?』
めぐちゃんがそんなことを聞いてくる。神待ち少女の方からこんな質問をしてくるなんて、初めてだ。普通は、神側から質問をして、ウザがられるのが普通だと思う。

「う〜ん。たまにね。めぐちゃんは?」
『しょっちゅうです。でも、雄一さんみたいなイケメンは初めてです』
めぐちゃんは、キラキラした目で言う。俺は、こんな幼い少女が、しょっちゅう家出していることに驚いたし、さすがにまずいだろと思っていた。

「めぐちゃんって、何歳なの?」
『え? じゅ、18歳ですよ』
動揺して言うめぐちゃん。
「いや、プロフ用じゃなくて、本当の年は?」
『その……○○歳です』
と、渋々答えるめぐちゃん。俺は、ゴルゴかよと思いながら、
「マジで? 半年前までラン〇セル背負ってたの?」
と聞いた。
『ランド〇ルは5年でやめたから、違いますよw』
と、笑いながら言うめぐちゃん。すごく楽しそうだ。


「ビックリだよ。俺が会った中で、最年少記録だ」
『ダメですか?』
少しおどおどしながら聞くめぐちゃん。
「いや、構わないよ。それに、今から他探すのも大変でしょ」
『ありがとう! 雄一さん優しい!』
俺の手をギュッと握りながら言うめぐちゃん。可愛いものだと思う。
そして、回転寿司屋に着いて、カウンターで一緒に食事をした。めぐちゃんは、玉子やネギトロ、サーモンなんかが好きみたいで、すごく安上がりな子だった。
「いいよ、もっと色々なもの食べても。好きなの食べな」
俺がそう言っても、大学芋やフライドポテトを食べる感じだったw 
『この後はどうするの?』
口の端にケチャップをつけたまま聞いてくるめぐちゃん。どうしてかわからないが、俺は泣きそうな気持ちになってしまった。どんな家庭環境なんだろう? 箸の持ち方も変だし、食べ方も汚い。こんなに可愛い顔をしているのに、不幸なのかな? と思うと、俺らしくもなくセンチメンタルになってしまった。

「めぐちゃんはどうしたいの?」
『雄一さんの部屋に行きたいな。ゆっくりしたい』
「いいよ。じゃあ、コンビニ行って、お菓子とか買っていこうか?」
『うん! ありがとう〜』
ニコニコと上機嫌で言うめぐちゃん。笑うと、本当に子供そのものだ。まぁ、こんな日もあるか……今日はエッチなしだな……そんなことを思いながら、コンビニに向かった。

めぐちゃんは、さっきと同じようにギュッと手を繋いでくる。
『雄一さんは、色々と聞いてこないんですね』
めぐちゃんは少し不思議そうに聞いてくる。
「え? 何を?」
『どうして家出するのかとか、エッチ出来るの? とかです』
「あぁ、そういうことか。そういうの聞いても、ホントのことなんて言うわけないじゃん。今楽しく過ごせればそれでいいかなぁって」
『クールですね』
この年頃の子が、クールという言い方をするのに違和感を感じて笑ってしまった。

『あれ? 私変なこと言っちゃいました?』
「そんなことないよ。ただ、可愛いなって思っただけだよ」
『あ、ありがとうございます』
めぐちゃんは、うつむいて頬を赤くした。こんなに可愛い顔なのに、褒められ慣れていないようなリアクションに、正直、ちょっと萌えてしまったw

コンビニでは、ハッピーターン200%とか、チョコバットを買うめぐちゃん。お菓子を選ぶのにしゃがんだりする度に、チラチラとパンツが見えてしまう。なるべく見ないようにしたけど、綿100%みたいな子供っぽいのじゃなく、ピンクのレースっぽいパンツだった。俺は、そのギャップにちょっと興奮してしまった。

そして買い終わってコンビニを出る。手を繋いで歩きながら、
『パンツ見てたでしょw』
と、めぐちゃんがいたずらっ子の顔で言う。
「ちょっとだけね。意外と大人っぽいのはいてるんだね」
俺は、とくに慌てることもなくそう言った。実際、見てたのだから慌てる必要もない。
『やっぱりクールですね。わざと見せてたんだよw』
めぐちゃんはそう言って、俺に腕を絡めてきた。俺の腕がめぐちゃんの胸に当る。服の上からはぺったんこに見えたが、触れると意外にあるなという感じだった。でも、Aカップ程度のレベルだと思う。

そして俺の部屋に着いた。オートロックを開けてエレベーターに乗り込む。
『すっご〜い。綺麗なマンションですね。雄一さんって、お金持ちなんですか?』
無邪気に聞いてくるめぐちゃん。
「そんなことないよ。会社で借り上げてるから、安く住めるだけだよ」
『そうなんだ。私といるところ、会社に人に見られちゃっても、へーきなの?』
そんなことをすぐに思いつくなんて、めぐちゃんは意外と頭の回転が速いなと思った。

「へーきだよ。このマンションには、会社の人は俺以外一人しか住んでないから」
『全部じゃないんですね』
「そんな大きな会社じゃないからね。あちこちに、ちょっとづ借りてる感じだよ」
『へぇ』
そんな会話をしながら、部屋に入れた。ソファに座る俺。めぐちゃんは、カーペットの上にペタンと座る。そして、テーブルの上にお菓子を置いて食べ始める。男の部屋に入ることに、慣れすぎていて怖い気もした。

ペタンと座っているので、パンツがチラチラ見えている。コンビニの時とは違い、距離が近いのではっきりと見えてしまう。やっぱり、大人びた感じのパンツだ。ランジェリーという方がしっくりくる感じだ。

「パンツ見えてるって。いつもそんな大人っぽいの穿いてるの?」
俺は、ハッピーターン200%は濃すぎるなと思いながら、そんなことを言った。
『だって、こういうヤツの方が、男の人喜ぶもん』
そう言って、スカートをぴらっとめくるめぐちゃん。レースの透けた感じのランジェリーが丸見えになる。ランジェリーメーカーのCMなんかの外人さんが穿いているような感じのセクシーなヤツだった。

「コラコラ。子供がそんなことするんじゃないよ」
俺はそう言って、ハッピーターン200%を食べ続けた。
『子供じゃないもん!』
ムキになって言うめぐちゃん。そういう年頃なのかもしれない。
「ゴメン。それよりさ、チョコバットって、こんなんだったっけ?」
『これ、大人のチョコバットですよ。ほら、書いてある』
そう言って、袋を見せてくるめぐちゃん。確かに大人と書いてある。クランチが入っていて、おいしさアップしている感じだ。

「なるほどね。確かにめぐちゃんは大人だねw」
俺がからかうように言うと、
『もう! イジワル』
と言って、少しすねるめぐちゃん。でも、楽しそうな感じもする。

『私も食べる〜』
そう言って、俺が食べかけの大人のチョコバットを奪い取るめぐちゃん。すると、それを口にくわえてフェラチオみたいな事をし始めるめぐちゃん。バットの横の方を舐めたり、先っぽをチロチロ舐めている。急にめぐちゃんが大人びて見えた。

「なにやってんだよ。チョコ溶けちゃってるじゃん」
俺は、そんな風に言った。すると、めぐちゃんはバリバリと音を立ててチョコバットを食べた。
『雄一さんのバットは大きいですか?』
めぐちゃんはニヤニヤ笑いながら聞いてくる。俺は、彼女にペースを握られてしまったなと思いながらも、正直ドキドキし始めていた。

「チョコバットよりはね。ていうか、めぐちゃんエロいね」
『エロい子は嫌いですか?』
「そんなことないけど」
『雄一さんのバット、見せて下さいよぉ』
めぐちゃんは、甘えた口調で言ってきた。俺は、エロい展開無しだなと思っていただけに、動揺してしまった。

「そんなのいいよ。ほら、ゲームとかしようぜ」
俺はそう言って、PS4を指さした。
『もしかして、雄一さんってホモさんなんですか?』
不思議そうに聞いてくるめぐちゃん。
「ち、違うよ! 何でそんなこと聞くの?」
『だって、エッチな事してこないから。いつもなら、とっくにやられちゃってるもん』
めぐちゃんは、幼い顔からとんでもないことを言う。
「いや、俺だって性欲強いけどさ、さすがにめぐちゃんは子供過ぎるって」
『んんっーっ! 子供じゃないもん! ちょっと待っててよ!』
めぐちゃんは、ご立腹気味にリビングを出ると、隣の部屋に行ってしまった。追いかけて謝ろうかと思ったけど、待てと言われたので待っていると、少ししていきなりドアが開いた。

すると、めぐちゃんが入ってきた。めぐちゃんは、下着姿になっていた。それも、さっきチラチラ見えていたのとは違う、赤色のセクシーなランジェリー姿だった。
ガーターベルトに、太ももの中程までのストッキング、ブラはカップの部分がないタイプのブラで、小さなおっぱいが丸見えになっている。そして、乳首の部分には星形のシールみたいなものが張ってある。ニプレスみたいなものだろうか? でも、素材が薄すぎるせいか、乳首の形がクッキリと浮いてしまっている。
おまけにショーツは、穴あきショーツだった。

『どう? 子供じゃないでしょ?』
めぐちゃんは、どや顔で言ってきた。俺は、
「いや、全然似合ってないし。無理すんなよw」
と、軽くいなした。でも、内心メチャクチャ興奮していた。基本ロリ気味な俺なので、めぐちゃんさえ嫌がらなければ、エッチなこともしたいなと思ってたりする。

『無理してないもん! 雄一さん、大きくなってるじゃんw ホントは興奮してるくせに』
めぐちゃんは、俺の股間を凝視しながらそんな指摘をする。めぐちゃんのことを子供だとは思っていても、さすがにそんな格好を見せられたら勃起する。それに、俺も格好つけていても、しょせん出会い系で家出少女を漁るような男なので、すでに気持ちは変わりつつあった。

「でも、俺のデカいよ。めぐちゃんじゃ、入らないってw」
『そんな大きいの!? 見せてよぉ』
めぐちゃんは、大人な格好をしていながら、好奇心いっぱいの子供の顔で言ってくる。
そして、俺のすぐ目の前まで歩み寄ってきた。子供がこんな下着を身につけていて、違和感が凄いが、ギャップがやたらとエロい。こういうエロ下着は、歳を取って弛んだりしてきた女性が、ごまかすために着るものだと思う。めぐちゃんの歳では、まったく不要なもののはずだ。そもそも、よくサイズがあったなと思う。

「驚くなよ〜」
俺はおどけながらズボンを脱ぎ、パンツ一枚になった。俺のチンポは勃起していて、横向きにしとかないとパンツの上からはみ出てしまう。いま俺のものは、ボクサーパンツの中で窮屈そうに横向きになっていて、クッキリと形が浮かび上がっている。

『凄いっ! こんなの見た時ないよ! なんか入れてるの? 本物?』
めぐちゃんは、本当に驚いた顔をして見ている。
「触ってみる?」
『うん!』
めぐちゃんは、ノータイムで触ってきた。俺は、ちょっとヤバいくらいに興奮していた。エロ下着の子供が、小さな手で俺のものをさすっている……。
『すっご、本物だ! 大っきいのにカチカチだね』
めぐちゃんは、パンツの上から俺のものをにぎにぎとしてくる。小さい手が、俺のモノを握って撫で回していく。理性が飛んでいく。目の前に、めぐちゃんの淡い膨らみが見える。服を着ている時は真っ平らに見えていたが、このオープンカップのブラのせいもあるのか、思いのほか膨らんでいる。そして、シールで隠された乳首。はっきりと見えているよりも、はるかにエロい感じだ。
こんなのは、AVでも見たことがない。
山文京伝(http://netoraretaiken.com/blog-entry-7198.html)のエロマンガでしか見たことがないような姿だ。

俺は、我慢しきれずにシールの上から乳首を触ってみた。
『んっ、エッチぃ♡ 子供相手にエッチなことしちゃダメなんでしょ?』
めぐちゃんは、小悪魔そのものの顔で言う。可愛い顔の女の子が、意地悪なことを言うのは、凄くイイ。美少女の特権だと思う。

「めぐちゃんだって、カチカチになってるよ」
『へへ。だって、こんなの初めて見たから……。興奮しちゃったw』
俺のを握りながら、可愛らしく言うめぐちゃん。この歳で、どれだけの数経験しているのだろう?

「脱ぐよ」
俺はちょっとだけ緊張しながら、パンツを脱いだ。ビンッ! と、俺のモノが勢いよく立ち上がる。そして、少し揺れた後、ヘソにくっつくくらい反り返った。俺も、いつも以上に興奮しているようだ。

『ヤバい。ちょっと凄すぎだって』
めぐちゃんが、俺のモノを指でツンツンとつつきながら言う。その度に、俺のモノが左右に揺れる。

「でしょ。やっぱり入らないんじゃない?」
『かもねw でも、手ならできるよ』
そう言って、めぐちゃんは手コキを始めてくれた。めぐちゃんの小さな手では、指が回りきっていない。でも、めぐちゃんはすごく上手に手コキをする。

小さな指が、俺のカリ首を撫で回し、絡みついてくる。
『ホントに固いんだね。ふふ。お汁出てるしw』
そう言って、俺の我慢汁を塗り伸ばしていく。小さな手の平で、我慢汁を塗りつけた亀頭を撫で回す。くすぐったいと感じるほどの強い快感が走る。

「上手すぎでしょ。めぐちゃん○○さいなのに、ヤバくない?」
『へへ。よく言われるw 気持ちいい? 舐めてあげようか?』
めぐちゃんは、可愛らしい顔でそんなことを言ってくる。俺は、もう理性が効かなくなっていた。

「マジで? お願い」
『子供にこんなことさせて良いの?』
「うぅ……。ゴメン。めぐちゃんは大人だよ」
『うん!』
めぐちゃんは、無邪気に笑いながらうなずいた。こういうところが子供だなぁと思いながらも、俺はなにも言わなかった。

めぐちゃんは、なんの躊躇もなく、俺のチンポに舌を這わせ始めた。竿の横の部分から舐め始め、そのまま上に移動していく。カリ首に舌が這い回り、凄く気持ち良い。小さな舌が、縦横無尽に這い回る。
俺は、今まで経験した中で、一番興奮している。やっぱり、ギャップというか、背徳感がそうさせているのだと思う。

『大きい。ホントに大きいよ。なんか、ドキドキしちゃうよぉ』
めぐちゃんはそんなことを言いながら、夢中で舐めていく。そして、大きく口を開けて、俺のモノを飲み込んでいく。唇や歯が当たる感覚がするが、それでもなんとか口の中に入っていく。半分ほど口の中に収めると、舌が絡みついてくる。それだけではなく、頭を前後に動かし始める。どうしても歯が当たってしまうが、それでも凄く気持ち良い。

たぶん、俺が経験してきた中で一番のテクだと思う。めぐちゃんは、嬉しそうに俺のモノをフェラする。それにしても、小さな身体だ。きゃしゃと言うレベルではなく、やっぱり子供の体つきだ。たぶん、クラスの中でも小さい方なのだと思う。

俺は、手を伸ばしてめぐちゃんの乳首を触り始めた。シール越しでも、カチカチなのがわかる。豆粒みたいに小さなそれを、俺は指で強めにこすり始めた。
『んっ、んーっ、ふぅ』
めぐちゃんは、一生懸命にフェラしながら、あえぎ始めていた。俺は、正直イキそうな感じが強くなってきていたが、負けずに乳首を責め続ける。めぐちゃんは、どんどん息づかいが荒くなり、顔も紅潮してきた。

『まだイカない? 雄一さん凄いね。みんな、すぐイッちゃうのに』
めぐちゃんは、ちょっとだけ悔しそうだ。
「いや、歯が当たってなければ、とっくにイッてるよ」
『そっかぁ、太すぎるんだね。ホント、凄い』
めぐちゃんは、子供の顔ではなく、牝の顔で言う。俺は、ドキドキしてたまらない気持ちになってきた。
「俺も舐めてあげようか?」
『うん。いっぱい舐めて♡』
めぐちゃんはそう言うと立ち上がる。そして、そのまま前に動いて、俺の顔の前にあそこを持って行く。目の前に、パンツの穴越しに、まったく無毛のあそこが見える。成人女性のあそことは違い、ぷっくりと肉厚な感じのあそこ。ぷにぷにと柔らかそうだ。でも、クリトリスだけは、思いのほか大きめだった。すでに包皮から半分程度顔を覗かせているクリトリス。豆粒のような乳首と比べて、大人びて見える。

めぐちゃんは、自分であそこを広げていく。ピンク色の内壁がウネウネとしているのまで見えてしまう。
『いっぱい舐めて♡』
めぐちゃんはそう言うと、クリの皮までむいてしまった。剥き出しになった、肉の芽。俺は、吸い込まれるように口をつけた。そして、ぷにぷにのロリマンを、狂ったように舐め始めた。
『んっ、ふぅ♡ クリ気持ちイイぃ、んっ、あっ、あっんっ! ハァ、あぁっ、んっ♡』
めぐちゃんは、すぐにあえぎ始めた。本当に気持ちよさそうだ。少し塩気を感じる蜜。でも、生臭さなんかはゼロだ。俺は、本当に夢中だった。ガーターベルトにも興奮するし、少し上を見ると、シールを貼ったエロいおっぱいまで見える。○○歳の女の子にこんな事をしているだけでもヤバいと感じるのに、こんなエロい格好をさせていると思うと、背徳感が凄い。

俺は、剥き出しになったクリを舐め続ける。
『あっ、あっ、イクっ、イッちゃう! クリ気持ち良いぃっ! イッちゃうっ! おにいちゃんイクっ! イクっ♡』
めぐちゃんは、立ったまま身体を震わせた。俺は、おにいちゃんという言葉に、やたらと興奮した。俺は、蜜でドロドロになった口の周りを腕で拭いながら、
「イッちゃったね。めぐちゃんは、エロい女の子だねw」
『うん。エロいよ。おにいちゃんは?』
「俺もエロいよ。ていうか、おにいちゃんって?」
『え? あぁ……。そう言うと、みんな喜ぶからだよ。雄一さんは? どっちが良い?』
クリクリとした大きな目で見つめながら、俺に聞くめぐちゃん。吸い込まれそうだ。

「お、おにいちゃんでイイよ」
俺は、少し照れながらそう言った。女兄弟のいない俺には、おにいちゃんと呼ばれるのは、新鮮ですごく良かった。
『わかったよ。おにいちゃん♡』
そう言って、めぐちゃんはキスをしてきた。小さな舌が飛び込んでくる。でも、上手すぎる手コキやフェラと比べて、キスはメチャクチャ下手だった。歯がガチンと当たり、
『ご、ごめんなさい』
と、慌てて謝るめぐちゃん。

「キスは苦手なの?」
『うん。ほとんどしたことないから』
「え? どうして?」
『キスはイケメン限定だから』
「なんで?」
『だって、キモいじゃん』
「セックスはできても?」
『うん。セックスは別だよ♡』
「そういうもんなんだ……。何人くらいしたの?」
『えぇ? おにいちゃんは、今まで食べた魚の数、数えてる?』
「えっ? 魚? 数えてないよ」
『そういうことだよ。私も数えてないw』
「マジかw」
めぐちゃんにとってのセックスは、食事のようなものということなんだろうか? 驚きすぎて声も出ない。

『ねぇ、入れてみたい? 子供おまんこに、入れてみたい?』
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[ 2016/03/08 17:31 ] 神待ち少女と、そこそこ巨根の俺 | TB(-) | CM(-)

社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた

嫁のみゆきとは、今日で結婚1年経った。あっという間の1年で、つい昨日のような感じもする。
みゆきとは、職場で知り合った。私が3年ほど働いていた会社に、大学を卒業したばかりの嫁が入ってきた。少し地味だけど、可愛らしい子が入ってきたなと思ったのを良く覚えている。

そして、立場上、彼女に色々と教える立場だった私は、次第に彼女に慕われるようになっていった。お互いに一人暮らしで、しかも同じ京王線沿線に住んでいるという事もあり、週に1回2回は夕食を一緒に食べるようになっていった。

みゆきは、長野のけっこう田舎出身で、大学の4年間でもそれほど東京に染まらなかったようで、よく言えば清楚な感じ、ぶっちゃけると、垢抜けない田舎娘という感じだった。
身長は160cm、体重はたぶん50kg前後だと思う。取り立てて特徴があるわけではない。そして、顔は地味な感じがするが、それは単に髪型がイケていないのと、野暮ったいメガネをかけているからだ。
でも、会社で接する機会が多かった私は、実はみゆきが可愛らしい顔をしている事に気がついていた。それは、今思えばラッキーだったのだと思う。会社の他の男達が、みゆきの事を狙ったりする事がなかったからだ。

『高橋さんは、気になってる人いないんですか?』
会社帰りに、みゆきと二人で食事をしていると、そんな質問をしてきた。その時は、まだみゆきの事をそういう目で見ていなかったし、他に気になる女性もいなかったので、素直にいないと答えた。
『そうなんですね。高橋さんって、けっこう人気あるんですよ』
「え? 人気って?」
『会社の女の子達の間でですよ。みんな、結婚するなら高橋さんが良いって言ってますよ』
「マジで? からかってるでしょ。俺なんか、なんにも良いとこないじゃん」
『そんな事ないですよ。ほら、高橋さんって、真面目で浮気しなさそうって感じですから』
「浮気するほどモテないって話でしょ」
私は、褒められる事に慣れていないので、茶化すように言った。
『でも、私も高橋さんが上司で良かったなって思ってますよ。優しいし、変な事言わないですから』
確かに、会社の男達は、ちょっと下ネタに走りがちだ。

「みゆきさんはどうなの? 彼氏とかいないんでしょ? 気になるやつとかっていないの?」
私は、褒められてくすぐったいので、話を変えてみようと思ってそう聞いた。

『え? いますよ。ずっと片思いです』
みゆきは、少しおどけたような感じで言った。私は、それを聞いて少しがっかりしたのを覚えている。みゆきを彼女にしたいとか、そんな風には思っていなかったが、みゆきに好きな人がいると聞いて、なぜかがっかりした。

「へぇ、そうなんだ。会社の人?」
『はい。会社の人です』
「マジで? 俺も知ってるヤツ?」
『よく知ってる人です』
みゆきは、なぜか顔を真っ赤にしながら言った。
「そっかぁ、全然気がつかなかったよ。上手く行くと良いね」
『……聞かないんですか? 誰かって、気になりませんか?』
みゆきは、妙に深刻な顔で言った。
「え? それは気になるけど、聞いちゃダメかなぁって思って。言いたくないんだろうなって思ったから」
『本当に、優しいですね。そんな高橋さん、好きです』
みゆきは、凄く優しい顔で言った。
「あ、ありがとう。じゃあ、聞いても良いかな? 誰なの?」
『ふふ。やっぱり内緒です』
みゆきはイタズラっぽくそう言うと、話を変えてしまった。私は、鈍感すぎて、その時にはみゆきの気持ちに一切気がつかなかった。

そんな感じで、二人で過ごす事が増えていったが、そのうち私もみゆきに恋愛感情を持つようになっていた。でも、立場の事なんかを考えて、何も行動に移せなかった。パワハラやセクハラになってしまうのを恐れたのだと思う。

そんな私とは逆に、積極的に行動を取るようになったみゆき。映画に、友達と行く予定だったのにドタキャンされて、チケットがあるから一緒に行って下さいとか、父の日のプレゼントを買うのに、何がいいのかわからないから付き合って下さい、というような感じで、みゆき主導で休日にも会うようになっていった。

鈍感な私も、もしかしたらと思い始めていた。そして、私自身、気持ちが抑えきれなくなってきたので、浦安のテーマパークに私の方から誘った。
駅で待ち合わせ、電車で浦安に向かう間、いつもとは違って緊張気味だったみゆき。
『なんか、これってデートみたいですね』
と、恥ずかしそうに言ってきた。私は、
「デートのつもりなんだけど、ダメかな?」
と、ガチガチに緊張しながら答えた。
すると、一瞬キョトンとした顔になったみゆきだったが、すぐに私の腕に腕を絡ませてきて、
『ダメじゃないです』
と、恥ずかしそうに言ってくれた。そして、耳まで真っ赤になっていたみゆきは、最高の笑顔を見せてくれた。

テーマパークでは、それまでとは違い、思い切って手を握ってみたりした。みゆきは嫌がることなく、嬉しそうにニコニコとしてくれた。でも、しばらくすると、
『ちょっとごめんなさい』
と言って握った手を外し、ハンカチで手の平を拭い出したりした。
『男の人と手を繋いで歩くの初めてだから、手汗かいちゃった……。ごめんなさい』
と、焦ったようにハンカチで汗を拭くみゆきを見て、私は結婚したいと思った。

それからは、デートを重ねるようになり、職場の上司から恋人にランクアップし、お互いに結婚を意識するようになっていった。でも、今時信じられないと思われるが、結婚を意識するようになっても、肉体関係は結ばなかった。

デートを重ね、私が結婚を前提に付き合おうと言った後、やっとキスをした程度だ。たぶん、私の方から迫れば、すんなりとセックス出来たのだと思うが、みゆきの清楚な雰囲気と私の真面目すぎる性格がそれを遠のけていた気がする。

そして、1年前に結婚した。社内恋愛での結婚なので、多少色々あったが、大勢の人に祝福されて結婚する事が出来た。新婚初夜、私達にとっては本当の意味での初夜だったが、それは感動的なものだった。この日まで、みゆきの裸はおろか、下着姿すら見たことがなかったので、みゆきの裸を見たときは童貞の高校生だった頃のように興奮した。

シーツに付いた血を見て、
「痛くなかった? 大丈夫?」
と聞く私に、
『大丈夫。最初は体が裂けちゃうかと思ったけど、最後の方は気持ち良かった』
と、恥ずかしそうにみゆきは言った。それは、私に気を使って言ってくれているだけだと思ったのだが、実際に本当に気持ち良かったようで、この日からほとんど毎日のようにセックスをするようになった。顔を真っ赤にして、恥ずかしそうにエッチをしようと誘ってくるみゆきに、私は最高の嫁を手に入れたなと喜んでいた。

みゆきに、結婚後かなり経ってからカミングアウトされたのだけど、結婚前はほとんど毎日オナニーをしていたそうだ。真面目そうな女の子の方が、実はエッチだと言うが、その通りだったんだなと思った。

『雅治さんと初めて会社で会った日、お家に帰ってから雅治さんのこと考えて自分でしちゃったんだよ』
と、嬉しいことを言ってくれるみゆき。その言葉の通り、一目惚れでずっと私のことを好きでいてくれたそうだ。

そして、毎朝行ってらっしゃいのキス……ではなく、仲良く手を繋いで出勤するようになった。

みゆきとのセックスは、フェラチオもクンニもしない、ごくおとなしいセックスだったが、みゆきは本当に気持ちよさそうにしてくれて、最近やっと膣中でもイケるようになってきたみたいだった。
クリイキではなく、膣中でイケるようになると、みゆきはもっと積極的になっていった。

しばらくするとみゆきは、もともと、むっつりスケベみたいなところがあったからか、エッチな下着を着て私を興奮させるようになった。カップ部分がなくて、フレーム部分だけしかないブラを着て、おっぱい丸出しで誘ってきたり、スケスケのビスチェやネグリジェを着て誘ってきたりするようになった。

私は、まだ全然みゆきに飽きてもいないし、倦怠期の気配もないのに、そんな下着を着なくてもいいのにと思いながらも、やっぱりエッチな下着姿に凄く興奮したりした。

そんなエッチな下着を身につけて、私のものを口でしようとするみゆき。でも私は、
「いいよ、汚いし……。そんなことしなくても充分興奮してるから。もう我慢出来ないよ。入れるね」
と言って、口でしようとするみゆきをさえぎるように、彼女に覆いかぶさったりした。
『してあげたいのになぁ……。雅治さんのだったら、全然汚くないのに』
少し頬を膨らませて、すねたように言うみゆき。私は、本当に幸せだなと思っていた。

『じゃあ、先に帰って夕ご飯作っておくね!』
と、小声で言うみゆき。今日は、まだ私は仕事が終わりそうになかった。
「うん。なるべく早く帰るから、待ってて」
私も小さな声で言う。周りに気を使わなくても、夫婦なので別に問題はないのだが、何となく社内ではこんな感じになってしまう。でも、それもまたスパイスというか、二人の愛を増している気がする。

そして、みゆきは会社から出るとき、私の耳元で、
『デザートは私だからね。新しい下着も用意したから、いっぱい食べてね♡』
と、耳まで赤くしながら言って、出ていった。私は、夜のことを想像すると、勃起してしまいそうになり、慌てて他のことに意識を集中した。


そして、仕事を終えて自宅に帰ると、ドアに鍵がかかっていなかった。私は、鍵がかかっていると思って鍵を刺して廻したが、逆に鍵がかかってしまった。そそっかしいみゆきらしいなと思いながらも、物騒だなと思った。私達の家は、一軒家だ。と言っても、かなり古い一軒家で、駅からもちょっと遠い。そして、公園や水道局の設備の間という感じなので、人気が少ない感じだ。でも、そのかわりとても静かな環境で、今後の子育てにもいいなと思って、ここに決めた。賃料は、駅近のマンションを借りるよりは安かったので、色々な意味で良い物件だったなと思っていた。

「ただいま〜。また鍵かかってなかったよ。物騒だから——」
私の意識は、ここで途切れた。途切れる間際、バチバチッという、電気がスパークするような音が聞こえた気がした。

そして、私が目を覚ますと、複数の人の気配がした。なんだろうと思って顔を上げると、目の前で、みゆきがフェラチオをしていた。
みゆきは、初めて見るおっぱいが丸出しになったビスチェを着て、網タイツにガーターベルトという、エッチすぎる格好をしている。そして、そんな格好をしているみゆきが、膝立ちの状態で男のペニスを口に含んでいた……。あまりの事に、理解が追いつかない私は、言葉も身動きも出来なかった。

「オラ、もっと大きく開けろって! 歯が当たってんぞ。人妻のくせに下手すぎだろw」
そう言って、みゆきにペニスをくわえさせている男が腰を振っている。みゆきは、フェラチオをするというよりは、口をオナホのように使われている感じだ。そしてみゆきの目には涙があふれていて、鼻水まで垂れているような状況だった。みゆきは、泣きながら口を犯されている。嗚咽が響いている。

男は、茶髪というか、ほとんど金髪の若い男で、ひと言で言うとホストっぽい感じだ。そして、もう一人男がいる。そちらは、どちらかというとオタク系のメガネをかけた男で、ずっとカメラを廻して、二人の事を撮影しているようだ。

私は、やっと状況を理解した。みゆきがレイプされている! 慌てて立ち上がって、怒鳴りつけようとした。でも、私は椅子に縛り付けられていて、しかも口にも猿ぐつわのようなものをはめられていた。

すると、金髪が私の方を見て、
「お、起きたか。あんたさぁ、もっと嫁にフェラ仕込んどけよ。下手すぎるだろw こんなエロ下着着てるくせによw」
私は、大声を上げながらじたばたしていた。でも、声も猿ぐつわのせいで全然出せていない。
そして、みゆきは男のものをくわえさせられたまま、怯えたような顔で私を見ている。みゆきは、初めて男のものをくわえたはずだ。しかも、こんな形で……。気持ち悪くて怖くて仕方ないのだと思う。私は、生まれて初めて他人に殺意を覚えていた。

「でもよ、あそこはいい締まりしてたぜw 思わず中出ししちまったよw ほら、見て見ろよw」
そう言って金髪はみゆきの口からペニスを引き抜き、みゆきの身体の向きを変えようとする。
『雅治さん、助けてっ! イヤぁぁっ!』
と、大声で叫ぶみゆき。すると、金髪が躊躇なくみゆきの頬をビンタした。それは、フルスイングと言ってもいいくらいの勢いで、バチンという音と共に、みゆきは横に吹き飛んだ。そして、声を殺して泣きながら床を見つめて震えていた。よく見ると、みゆきの顔には青あざが出来ている。すでに何度も殴られたあとのようだ。

「だから、黙ってろって。どうせ誰も来ねーし、無駄だぞ。次はマジでグーでいくからな」
金髪はそう言って、握り拳をみゆきの顔の前に突き出す。
「ご、ごめんなさい……殴らないで……。もう、殴らないで……」
怯えきったみゆき……。私は、夢なら醒めろと念じ続けていた。

すると、床に崩れ落ちているみゆきの身体を持ち上げ、強引に四つん這いにさせる金髪。みゆきのあそこを強引に押し広げる。すると、みゆきのあそこがはっきりと見えてしまう。こんなに明るい状況で見たことなどないし、みゆきを四つん這いにさせたこともない。
「ホラ、超あふれてるだろ? 俺のつえーから、妊娠したかもなw」
金髪は楽しそうに言う。みゆきのあそこからは、男が言うとおり真っ白のドロッとしたものが大量にあふれて流れ出ている。

私は、思わず目を閉じてしまった。中に出されてしまった……。私が、生で入れたことすらないみゆきの膣中に、見たこともない男が、たっぷりと注ぎ込んでしまった……。とても見ていられなくて、固く目を閉じた私。

すると、またビンタしたような音と、みゆきの悲鳴が聞こえた。ビックリして目を開けると、
「おっさん! 目閉じたら、ビンタねw みゆきちゃん、ボコボコになっちゃうぜw」
金髪は、心底楽しそうだ。私は、信じられなかった。この状況もそうだが、女性を平気で殴れる男のメンタルに、心底ビックリしていた。

すると金髪は、ソファにドカッと座った。男はすでに全裸になっている。肩や胸のところに、小さなタトゥーが彫ってある。どこから見てもチンピラなのだが、私はビビってしまっていた。今まで生きてきた中で、このたぐいの人間とは一切交流したことがなかったので、心底怯えてしまっていた。でも、それはみゆきも同じはずだ。
怯えて絶望を感じているはずだ。でも、何一つ出来ない私……。

「よ〜し、じゃあ、さっきみたいに自分で入れろ。旦那が見てる前で、生チンポ入れちゃえよw」
金髪は、心の底から楽しそうだ。
『で、出来ない……です……』
怯えながらも、そんな風に言うみゆき。すると、男がいきなり私の方に歩み寄り、グーで殴ってきた。鼻の奥にツンとした鋭い痛みを感じた私……。生まれて初めて人に顔を殴られてしまった。金髪としては、軽く殴った程度なのかもしれないが、私は痛みとショックで涙が流れていた。

「みゆきちゃん、イヤって言ったら、旦那がボコられるだけだぞ〜」
ニヤけながら言う金髪。でも、さっきからこの金髪は、一切目が笑っていないことに気がついた。死んだサカナのような目で、無感情に見ている感じだ。
『ごめんなさいっ! します! 雅治さんのこと殴らないで! お願いします! お願いしますぅっ!』
泣きじゃくりながら言うみゆき。私は、鼻の痛みと、みゆきの泣き声で、気が狂いそうだった。

「じゃあ、とっとと入れろって」
男はそう言って、自分のペニスをジョイスティックのようにもてあそぶ。私は、男のペニスがやたらと大きいことに気がついた。細身でチャラい見た目とは裏腹に、男らしくて太い剛直が、天井を向くほどそそり立っているのがわかる。

『い、いま入れます……ごめんなさい』
みゆきは、必死で謝りながら、男のものを手に掴む。そして、そのままぎこちない動きで自分のあそこに持って行き、またがろうとする。みゆきは、男に背を向けたまま自分の膣中にその大きなペニスを収めようとあがく。
対面ではなく、背面座位というような格好でみゆきは入れようとするが、なかなか上手く出来ないようだ。私は、あんなに大きなモノを入れたら、みゆきが壊れてしまう……そんな恐怖で胸が張り裂けそうだった。

「まったくよ……オラ!」
そう言って、男が腰を突き出した。すると、あの大きなモノがみゆきの中にずっぽりと入ってしまった。
『んぐっ! うぅあぁ、イヤァ、み、見ないで……』
みゆきは、見ず知らずの男に貫かれたまま、私の方を見て泣きながら言う。

「目ぇ、閉じんなよ! またぶん殴るぞ」
金髪は、先回りしてそんなことを言う。私は、目を閉じることも出来ず、みゆきの姿を見続けた。

「あぁ、すっげぇ締まるし。みゆきちゃん、腰振ってくれよ。さっきみたいに、頑張って振れよw」
そう言って、手を頭の後ろで組み始めた金髪。凄くリラックスしている感じだ。

そして、オタクの方の男は、ひと言もしゃべらずに、カメラで結合部やみゆきの顔を映し続けている。もう、私はどうしていいのかわからなくなってしまった。

『うぅ……。見ないで……。ごめんなさい……』
みゆきは、泣きながら腰を上下に動かし始めた。ぎこちない動きで、男の上で腰を上下に動かすみゆき。レイプされているのに、美由紀がエッチな下着を穿いて上になって動いているので、合意のセックスのように見えてしまう。

私は、男の極太が出入りするのをただ見ていた。精液でグチョグチョになっているみゆきのあそこは、極太が出入りする度に、めくれ上がりそうになっている。

男は、頭の後ろで手を組んだまま、みゆきのぎこちない動きをニヤニヤしながら見ている。みゆきは、謝りながら、泣きながら腰を上下に動かし続ける。すると、男がおもむろにみゆきの乳首をつまんだ。
『んっ! ヤァァ……やめて、下さい……』
力なく言うみゆき。
「なんで? カチカチじゃん。気持ちいいんだろ? もっと気持ち良くしてやるよw」
男はそう言うと、みゆきの両乳首をつまんでもてあそび始めた。

『き、気持ち良くなんてない……。お願い、やめて下さい!』
みゆきがそう言った途端、男はギュッとみゆきの乳首をつまんだようで、みゆきの乳首が男の指の間で変形した。
『うぅっぐぅっ! ぅあぁ、やめてぇ、うぅ……』
みゆきは、うめくように言う。
「ほらほら、カチカチだし、中キュンキュン締まってくるぜw 感じてんだろw」
『ち、違う! 違うの! 雅治さん、違うのぉっ!』
みゆきは、必死で私に訴えかけてくる。

「違うのぉ〜〜w って、なにがだよw おっさん、俺のチンポ見てみろよ。本気汁べったりついてるだろw」
金髪は、心底楽しそうに私に言ってくる。
『見ちゃダメぇっ! 違うの、本当に違うのぉっ!』
みゆきは、ほとんど叫ぶように言う。私は、男の言うとおり、結合部を見た。そして、確かに男のペニスに、精液とは違う感じのドロッとした白いモノが付着しているのを確認した。

「なっ? だってよ、俺が押し売りに来たとき、みゆきちゃんこの下着着てオナニーの真っ最中だったんだぜw 淫乱すぎんだろw」
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[ 2016/02/22 22:56 ] 新婚1年目、帰宅すると嫁が廻されてた | TB(-) | CM(-)

兄嫁の下着に顔をつけて匂いをかいでいたら、兄嫁が急に入ってきた

僕は、今年から大学に通うために、兄の家に住ませてもらうことになった。12歳も年の離れた兄は、大学の時から東京で暮らしていて、岐阜の田舎で暮らす僕の憧れだった。

僕は、久しぶりに兄と一緒に暮らすことと、東京に行けるということが凄く嬉しかったけど、それだけではなく、兄の嫁のまゆさんと暮らすのも楽しみだった。

まゆさんと兄は、2年前に結婚した。兄が初めてにまゆさんを連れてきたとき、僕はまゆさんが凄く可愛らしいのにビックリした。兄より四つ年下で、小柄で笑顔が本当に可愛らしい人だった。
ぱっちりした二重まぶたで大きな瞳は、見ていて吸い込まれそうだと思った。そしてまゆさんは、初めて会ったときから僕にフレンドリーに接してくれて、僕もすぐに仲良くなれた。


そして始まった兄夫婦との同居は、とても楽しいものだった。兄の家は、杉並区の浜田山にある一軒家で、まゆさんの親戚の住んでいた家だそうだ。その辺りでマンションを借りるよりも格安で貸してもらえているそうで、そのおかげで僕も広い洋室を使わせてもらっている。

兄とまゆさんは、僕を色々なところに連れて行ってくれた。渋谷、新宿、原宿、吉祥寺や秋葉原、1か月もしないうちに、有名な街は全て連れて行ってくれた。

めまぐるしく過ぎていく日々も落ち着くと、女性と同居しているという事に、戸惑うというか、ドキドキするようになった。
『しゅん君、朝だよ! 起きなきゃ!』
まゆさんは、ほとんど毎朝僕を起こしてくれる。でも、いきなりドアを開けて布団をめくってくるので、朝立ちを隠すのに大慌てすることになる。
まゆさんは、ラフな部屋着で起こしてくるので、胸チラが見えてしまうことがよくある。一緒に暮らし始めて気がついたが、まゆさんは意外に着やせする隠れ巨乳さんだった。

胸チラが見えてしまって、余計に朝立ちが強くなるのを必死に隠すのが日課みたいなものだった。

風呂に入るときも、洗濯かごに無造作に下着が突っ込まれていることもあり、僕はドキドキしっぱなしだった。僕は、密かに真由さんのパンツを広げてみたり、ブラの匂いをかいでみたりした。そしてそれもエスカレートして、こっそりとパンツを部屋に持って行き、匂いをかぎながらオナニーをするようになってしまった。

使い終わった後、こっそりと洗濯かごに戻すのだけど、次の朝まゆさんの顔を見ると、何とも言えない罪悪感を感じたりした。

そして、一緒に暮らし始めて最初の夏休みが来た。すると僕は、出かけなければ一日まゆさんと一緒にすごすことになったので、二人で買い物に行ったり、昼ご飯を食べに行ったりするようになった。まゆさんは、僕のことをとても可愛がってくれて、服なんかも色々と選んで買ってくれたりする。まゆさんはなかなかのオシャレさんみたいで、選んでもらった服を着て学校に行くと、女子によく褒められたりする。

今日もまゆさんに連れられて買い物に出かけたけど、今日はまゆさんの買い物に付き合う感じだった。服とかを買った流れで、普通に下着屋さんに入っていくまゆさん。僕は、慌てて、
「ぼ、僕、外で待ってます!」
と言ったが、
『平気よ。男の人もいるわよ』
と言われて、腕を掴まれて下着屋さんに連れ込まれてしまった。そこは、表通りから微妙に入った場所にあるので、人通りも少なく、実際に店の中も4〜5人お客さんがいるだけだった。そして、カップルで見ているお客さんもいて、男は僕だけではないことにホッとした。

でも、下着屋さんなんて入ったことがないので、僕は顔を赤くして恥ずかしがっていた。白やピンクや紫などが目にまぶしいくらいで、どこを見て良いのかわからなかった。
『どっちが良いと思う?』
そう言って、まゆさんがブラを二つ見せてくる。どっちも可愛らしいピンク色のブラだけど、片方はけっこうスケスケでエロい感じのする下着だった。僕は、エロい方が良いと思いますと言った。
『ちょっとセクシーすぎないかな?』
「でも、似合うと思います」
『じゃあ、試着してみるね』
そう言って、試着室に向かうまゆさん。僕は、どうして良いのかわからず突っ立っていたが、まゆさんにまた腕を引っ張られた。そして、試着室の前で待っている僕。店の中を見回すと、色々な下着が置いてある。スケスケのヤツや、カップの部分が開いているようなものまである。ガーターベルトも種類が多いし、ちょっと普通の下着屋さんではないのかな? と、今さら僕は気がついた。

すると、いきなり試着室のカーテンが開き、僕は慌ててそっちを見た。すると、上半身はブラだけのまゆさんがいた。
『ちょっと見えすぎじゃない?』
どこかで聞いたようなセリフを言うまゆさん。僕は、ドキドキしすぎてぶっ倒れそうだった。

まゆさんの胸には、さっきのスケスケのブラがついていた。スケスケと言っても素材自体が透けているわけではなく、レースの隙間から向こうが見えてしまうという透け方だ。
なので、まゆさんの胸が部分部分で直に見えているような感じだ。さすがに乳首のところはしっかりと隠れているが、乳輪が少し見えてしまっている。僕は慌てて目をそらし、
「だ、大丈夫です。見えてません! 安心して下さい!」
と、しどろもどろで言った。すると、店の中の方で笑い声がした。僕の慌てっぷりに、お客さんが笑ったのだと思う。でも、恥ずかしくてそっちを見ることも出来ない僕。

『じゃあ、これにするね。もう少し待ってて』
僕は、勃起しそうになるのを、違うことを考えて必死で抑え込んでいた。
そしてまゆさんが出てきて、会計を終えて店を出た。
『ゴメンね、恥ずかしかった?』
まゆさんは、あっけらかんとしたものだ。僕は、”はい、少し恥ずかしかったです”と答えた。
『ゴメンゴメン。じゃあ、ご飯食べよっか!』
まゆさんは元気よく歩き始める。
「そう言えば、ブラだけ買ったんですか?」
僕は、単純な疑問を口にした。
『え? 違うよ。パンツも買ったよ』
「そうなんですね。試着しなかったから、ブラだけなのかなって思いました」
『パンツは試着しないよ。男の人もそうでしょ?』
笑いながら言うまゆさん。言われてみればその通りだ。顔を赤くしてしどろもどろになっている僕に、
『見る? こんな感じだよ〜』
と、笑顔で袋からパンツを取り出すまゆさん。ブラとおそろいのそれは、やっぱり隙間だらけというか、透けて見えるような感じだった。そしてお尻の方はTバックで、見ているだけで勃起してしまいそうだった。

「そんなヒモみたいなのじゃ、お尻見えちゃいますよ」
『見せてるんだよ。最近コウちゃん、可愛がってくれないからね。これで誘惑するの』
まゆさんは、可愛らしく言う。でも、少し寂しそうな感じもする。
「それならきっと大丈夫ですよ! 兄貴も喜ぶと思います」
『ホント? しゅん君は本当に優しいね』
そんなことを言って、手をつないでくるまゆさん。そして、何となく手をつないで歩くことになった。まゆさんは、天然というか、無自覚に男を狂わせるタイプなんだなと思う。

僕は、女の人と手をつないで歩いたことなんてなかったので、緊張してガチガチになってしまった。でも、こんなに可愛らしい女性と手をつないで街を歩けて、凄く嬉しかった。

そして、ベトナム料理のおしゃれな感じの店に入り、よくわからないのでまゆさんに注文を任せた。
『今日はありがとうね。疲れたでしょ〜。いっぱい食べてね』
満面の笑みでそんなことを言ってくれるまゆさん。僕は、さっきのブラ姿を思い出して、密かに勃起していた。

そして料理が来て食べ始めた。今まで食べたことのないような料理で、どれも美味しくてバクバク食べていると、
『良い食べっぷりね。男らしいわよ。そう言えば、彼女とか出来たの?』
と、そんなことを聞いてくるまゆさん。まだいないということと、気になる子もいないということを話したら、
『そっか、でも、しゅん君ならすぐ出来るわよ。だから、出来るまではこんな風におばちゃんとデートしてね』
と、おどけた感じで言うまゆさん。僕は、また少し心を奪われてしまった……。

家に帰ると、すでに兄貴がいた。
「おっ! お疲れ〜。まゆの買い物、長いだろ。付き合わせて悪かったな」
と、ビール片手に兄貴が言う。最近は、仕事がメチャクチャ忙しくていつも帰りが遅かったのに、今日は珍しくもうリラックスモードだ。僕は、さっきのまゆさんの言葉が気になっていた。最近可愛がってもらえていない……。それは、僕がいるからということもあるのでは? と思った。
そして僕は、スマホをいじりながら、友達からlineで飲み会に誘われたと言って出かけようとした。
「飲み過ぎんなよ〜」
ほろ酔いの兄貴が言う。
『まだ未成年でしょ? ダメよ』
まゆさんはそんなことを言う。僕は、コーラしか飲みませんと言いながら玄関に向かう。すると、後ろからまゆさんがついてくる。

『ありがとう。本当に優しいね』
まゆさんは、嬉しそうに言う。どうやら、まゆさんにはバレバレだったみたいだ。僕は、少し顔を赤くしながら出かけていった。そして、一人で本屋やスタバで時間を潰し、日付が変わる少し前に帰宅した。音を立てないようにシャワーを浴びに行くと、洗濯かごの中にまゆさんが今日買った下着が無造作に突っ込まれていた。僕は、誘惑に勝てずに下着に手を伸ばした。

ショーツは、股間の部分にシミが出来ていて、かなり濡れている感じだった。こんな事は今までなかったので、思わず顔をくっつけて匂いをかいでしまった。ほとんど無臭で、かすかに生臭い感じはしたが、僕は信じられないくらいに興奮してしまった。

すると、いきなり脱衣場のドアが開いて、
『お帰り〜。さっきはありが……』
と、まゆさんが言いかけて絶句した。僕は、慌てて下着を顔から離したが、どう考えてもアウトだった。
『ご、ごめんなさい! ゆっくりお風呂入ってね!』
と、慌てて出ていくまゆさん。僕は、一瞬あとを追うべきか迷ったが、足が震えて動けなかった。

僕は、どうしようとドキドキしながら風呂に入り、泣きそうな気持ちで風呂を出た。すると、リビングから、
『しゅん君、おいで』
と、まゆさんの声がした。僕は、終わった……。と思いながらまゆさんの方に行く。すると、まゆさんは食卓のところに座っていて、僕にも座るように促した。テーブルを挟んで反対側に座る僕に、
『ゴメンね。私がいるから、自分でするのも出来なかったんでしょ? 溜まってたの? 私ばっかり気を使ってもらって、本当にゴメンね』
と、謝ってきた。僕は、まったく予想外の展開に、一瞬、理解が追いつかなかった。でも、怒られるわけではないとわかり、心底ホッとした。そして、小さな声で謝る僕。

『いいのよ。でも、私のなんかじゃ、興奮しないでしょ? エッチなDVDとか、貸してあげようか? コウちゃん、いっぱい持ってるのよ』
と、笑いながら言うまゆさん。僕は、いいです、けっこうですともぞもぞ言ったあと、話をそらそうと、
「兄貴とうまくいったんですか?」
と聞いた。
『うん♡ あれ着てコウちゃんの前に行ったら、すぐに可愛がってもらえたよ。本当にありがとうね』
と、嬉しそうに言うまゆさん。僕は、良かったですねと言うのがやっとだった。

『そう言えばさ……。間違ってたらごめんなさいだけど、私の下着、部屋に持って行ったりしてる?』
まゆさんにそんな質問をされて、僕は泣き出しそうだった。
「……ごめんなさい……」
『やっぱりね。トイレ行ったときに洗濯かご見たら、私のパンツがなくて、朝見るとちゃんとあったりしたから、もしかしてって思ったんだけど。怒ってないわよ。謎が解けてホッとしたわ』
まゆさんは、ニッコリと笑いながら言ってくれた。ホッとしている僕に、
『どうしてるの? 私のパンツでなにしてるの?』
と、さらに答えづらい質問をしてくるまゆさん。僕は、正直にオナニーをしていましたと答えた。

『どうやって? パンツ穿くの? かぶるの?』
まゆさんは、好奇心いっぱいという顔で聞いてくる。僕は、匂いをかいだり、自分のモノに巻付けたりしてオナニーしますと答えた。

『へぇ、なんか凄そう。見せてよ!』
まゆさんが目をキラキラさせて言う。
「な、なにをですか?」
『私のパンツでオナニーするところ』
ニヤッとしながら言うまゆさん。僕は、そんなの無理だとか、恥ずかしいとか言ったけど、まゆさんは許してくれない。
『見せてくれないと、コウちゃんに言っちゃうよ〜』
まゆさんは、小悪魔みたいな感じで言ってくる。僕は観念して、わかりましたと答えた。

すると、まゆさんが立ち上がる。まゆさんは、スカートの中に手を突っ込んでもぞもぞとすると、そのままパンツを脱いでしまった。一瞬、まゆさんの控えめなヘアが丸見えになって、僕は慌てて目をそらしてしまった。
『はい、脱ぎたてホヤホヤだよ』
おどけたような感じで言うまゆさん。僕は、まゆさんから渡されたパンツを手に取り、
「あ、ありがとうございます」
と答えた。

『じゃあ、やってみて』
まゆさんは、ゾクッとするような妖艶な笑みを浮かべて言った。
「やるって、何をですか?」
僕はわかっていたけど、そんなことを聞いた。まゆさんが本気なのかどうか、わからなかったからだ。

『いつもみたいに、オナニーしてみて。ちゃんと見せてくれたら、コウちゃんには黙っててあげる』
いじめっ子のような顔でいうまゆさん。僕は、まゆさんのまだ体温を感じるパンツを握り締めながら、覚悟を決めてうなずいた。
『ふふ。じゃあ、脱いじゃおっか』
今さら気がついたが、まゆさんは酔っている感じがする。普段は、あまり見ない姿だ。兄貴に可愛がってもらえたことが、よっぽど嬉しかったのか、少し飲んだのかもしれない。

僕は、覚悟を決めてズボンを脱ぎ始めた。そして、下半身パンツ一枚になると、まゆさんがニヤけながら、
『もう大きくなってる』
と言ってきた。僕は、恥ずかしくて耳まで赤くしながらうつむいていた。
『ほら、パンツも脱いで。私も脱いだでしょ?』
まゆさんは本当に楽しそうだ。僕は、言われるままにパンツを下ろしていく。
『あれ? それって、立ってるの?』
まゆさんは、僕のぶらんとした状態のペニスを見て不思議そうに聞く。
「は、半分くらいです」
僕は、正直にそう言った。本当ならば、まゆさんのあそこを見てフル勃起していて当然なのだけど、この緊張しすぎな状況に、少し柔らかくなってしまっていた。

『そ、そうなんだ……』
まゆさんは、少し驚いたような感じだ。
「じゃあ、始めます」
僕は、覚悟を決めていつもやっているようなオナニーを始めた。兄貴の嫁さんの前で、まさかこんな事をする事になるなんて想像もしていなかったけど、兄貴に下着のことがバレないために、僕は必死だった。
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妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した3

前回の話

『うぅあぁっ! イ、イクっ! イクっ! イッちゃうぅっ! あなた、イッちゃうっ! ゴメンなさいぃっ!!』
私の顔を見つめながら、泣きそうな顔でイッてしまったまさみ。まさみは、タケル君の顔の上にまたがったまま、肩を大きく動かして荒い呼吸をしている。

タケル君は、口の周りをまさみの蜜でドロドロにしたまま、良い笑顔を見せている。

「イッたんですか? 気持ち良かったですか?」
タケル君は、本当に嬉しそうだ。それだけではなく、さっきまでのおどおどした感じも消えているように見える。女性をイカせることは、男にとっては自信に繋がる。タケル君も、自信を持ったのだと思う。
『イクわけないじゃない。童貞くんにイカされるなんて、あるわけないわよw』
まさみは、からかうように言う。
「え? で、でも、イクって……」
『イッちゃいそうだったって事よ。イッてはいないわよw でも、いいところまで行ってたわ。イカせたいなら、もっと頑張って♡』
「わかりました! じゃあ、続けます!」
タケル君は素直にそう言うと、まさみのあそこに口をつけて舐め始めた。

まさみは、イッてないと言った。でも、それはウソだと思う。さっきまさみは、私に謝りながらイクと叫んだ。足の指の動きや、太ももの力の入り具合から見ても、イカされてしまったのは間違いないと思う。私は、まさみがイカされたのを見て猛烈に興奮していた。

『そう、そこぉ、上手よ……あっ、あっ! 気持ちいいわよ♡』
まさみは、タケル君に顔面騎乗したままあえぎ出す。タケル君は、嬉しそうにまさみのあそこを舐め続けている。いくら若く見えるとはいえ、まさみは41歳だ。18歳の男の子が、そんなおばちゃんのあそこを嬉しそうに舐め続けているのは、とても不思議に思える。私が18の頃なんて、40歳の女性なんかはババァと思っていたと思う。あの頃よりも、今の40歳は若々しくて美しいと言うことなのかもしれないが、今の若い男性が、熟女好きになってきているということもあるのかな? と思った。

嬉しそうに舐め続けるタケル君は、顔面騎乗されたまま、まさみのあそこに指を入れようとする。でも、体勢が苦しく上手く入れることが出来ない。でも、親指なら入れられることに気がついたタケル君は、少し窮屈そうに親指を差し込んだ。
『んっ! くぅ、あぁぁ♡ そこぉ、もっとこすって! 気持ちいいわ、凄く……うぅぁっ! クリも舐めて、そう、あぁっ! あぁっ!! 気持ち良いぃっ! もっと指動かしてっ!』
まさみは、とろけた顔で指示を飛ばす。タケル君は、コンドームをつけたペニスをギンギンに勃起させたまま、まさみの指示通りにまさみを気持ち良くしていく。

『うぅあっ! イッちゃうぅっ! ダメぇ、出ちゃうぅっ! あぁっ!』
まさみは、足の指を大きく広げた状態で叫ぶ。もう、イク寸前という感じだ。でも、出ちゃうと叫んだ。どういう意味だろうと思う間もなく、まさみのあそこから飛沫が飛び散った。透明の液体を飛び散らせたまさみは、本当に気持ちよさそうな、うっとりした顔をしている。タケル君は、顔に潮をかけられても、イヤそうな感じはなく、それどころか笑みを浮かべているようにさえ見える。

『ゴメンね。潮吹いちゃったよw』
まさみは軽い感じで言ったが、顔が真っ赤になっている。相当恥ずかしいようだ。まさみは、私とのセックスでは潮を吹いたことなどない。かろうじて、ディルドを使ったセックスで少し吹く程度だ。こんな子供に負けた……。私は、そんな気持ちになってしまう。
「お、美味しいです。今度こそイッちゃいましたか?」
タケル君は、少しどや顔っぽい言い方をした。
『まだまだよ。なにどや顔してるの? そんな悪い子には、お仕置きね。ほら、あそこにお口つけてごらん』
まさみはうわずったような声で言うと、タケル君の顔にあそこを押し当てていく。タケル君は、まさみに言われたとおり、まさみのあそこに口をピタッとくっつけた。
『こぼしちゃダメよ』
まさみは、凄くうわずった声でそんなことを言う。

すると、まさみは少し下腹部に力を込めたような感じになる。すぐに、タケル君が大きく目を見開いて驚いた顔をする。でも、すぐに真顔になり、喉を鳴らしてまさみのあそこから出てくるものを飲み込み始めた。
『こぼしたらお仕置きだからね』
まさみは、声が震えている。興奮しすぎてそうなっているのか、羞恥でそうなっているのかはわからない。でも、タケル君は喉を鳴らしてどんどん飲み干していく。

まさみは、けっこう長い時間放尿を続ける。でも、タケル君は口をピッタリ押しつけたまま、一滴もこぼさずに飲み干していく。
私は、言葉もない。口の中におしっこをされて、それをこぼさずに飲み干していくタケル君。私は、さすがにやりすぎだと思った。でも、タケル君のペニスを見て考えを変えた。タケル君のペニスは、さっきよりもさらにガチガチに勃起しているようで、血管がビキビキになっていて怖いくらいだ。

タケル君は、こんな事をさせられて興奮している。M的な気質はあると思っていたが、ここまでとは思っていなかった。そして、まさみは出し切ったようで、やっとタケル君の顔からあそこを外した。

『ちゃんと飲めたね。偉いわよ。ご褒美あげるわ。何がいい?』
まさみは、すっかりと痴女のような感じになっている。
「キスして欲しいです!」
タケル君は、即答した。よっぽど、まさみとのファーストキスが嬉しかったようだ。私は、胸がドキドキしていた。またまさみがキスをしてしまう……。愛する妻が、他の男とキスをする……。私は、泣きそうな気持ちになっていた。でも、タケル君のものほどではないが、私のペニスも痛いくらいに勃起していた。

『そんなことでいいの? いいわよ。すぐしてあげる』
まさみはそう言うと、すぐにタケル君に抱きつき、唇を押し当ててキスを始めた。すぐに絡み合う二人の舌。タケル君も、夢中で嫁の口の中に舌を差し込んでいる。

さっきのまさみの一方的なキスではなく、恋人同士のように舌を絡ませる二人。タケル君のキスはぎこちないとは言え、情熱的で心がこもっている感じだ。
『上手よ。この辺りがキュンキュンしちゃうわ』
まさみは、下腹部当りを手でさすりながら言う。
「あの……。唾飲ませて下さい……」
タケル君は、そんなことを言う。恥ずかしそうな感じはまったくなく、堂々とそんなリクエストをするタケル君。まさみも、まったく戸惑うことなく、
『上向いてごらん。飲ませてあげる♡』
と言った。すると、すぐにタケル君は上を向いて口を開ける。まるで、エサを待つ鳥のヒナのようだ。

まさみは、その口の中めがけて唾液を垂らしていく。けっこう大量に、透明の塊がタケル君の口の中に飛び込んでいく。タケル君は、それを嬉しそうに飲み干す。

『ふふw 凄く濡れてるね。興奮しすぎじゃない?』
まさみは、タケル君の唾液を飲ませながら、その太すぎるペニスを指でもてあそび始めていた。タケル君のペニスは、血管ビキビキに勃起している上に、とめどなく溢れた先走り汁でテカテカに光っていた。

「も、もっと下さい」
タケル君は、荒い息遣いのままおねだりをする。
『変態♡』
まさみは嬉しそうにそう言うと、さらに唾液を垂らしていく。タケル君は本当に嬉しそうにそれを飲み干していく。

まさみは、タケル君のペニスをこするように撫でながら、乳首も指で触っている。タケル君は、女の子みたいに吐息を漏らして気持ちよさそうにしている。

その状態で、まさみはどんどん唾液を流し込んでく。そして、口の中がカラカラになってしまったのか、唾液が出なくなる。そのまままさみは、タケル君にキスをした。濃厚に舌を絡めるキスをする二人。まさみは、指で愛撫を続ける。

「も、もう我慢出来ないです。入れたい……です……」
あえぐように言うタケル君。ペニスは爆発しそうなほどいきり立っている。そこで私は気がついた。いつの間にコンドームを外したのだろう?そんな私の戸惑いに気がついたのか、
『キツそうだから、外しちゃった。どうしよう? 大きいサイズのコンドーム、買ってきてくれる?』
と、手に握っていた外したコンドームを見せながら言うまさみ。

私は、慌ててわかったと言った。そして、部屋を飛びだし、すぐに近所の薬局目指して自転車を走らせた。でも、こぎ始めてすぐに、あのまま生でしてしまうのではないか? そんな不安で胸が押しつぶされそうになった。私は、必死で自転車を漕ぐ。そして、5分もしないうちに近所の薬局に着いた。
私は、コンドーム売場に移動して棚を確認した。すると、確かに大きいサイズのコンドームが売っている。LやLL、スーパービッグと言うヤツもあった。私は、その中の一番大きなヤツを手に取る。そして、レジに向かった。レジには、パートのおばちゃんがいた。こういう時に限って、レジが女性……。でも、急いでいた私は、そのままレジに行く。そして、それをレジに置く。
パートのおばちゃんは、目で笑いかけてくる感じだった。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながら会計を済ませると、慌てて自転車にまたがった。

息を切らせながらドアを開けると、奥の方でバタバタッと音がする。私は、イヤな予感で腋に汗を流しながら寝室に入ると、ベッドに並んで仰向けで寝ている二人がいた。
『お、お帰り。早かったね!』
「あ、ありがとうございます、すみません」
二人は、慌てているのが見え見えだった。そして、まさみは何とも言えない上気したような顔をしていた。さっき私が出かける前は、痴女というか、年上の淫乱女教師みたいな感じだった。それが今は、牝の顔というか、乙女みたいな顔になっていた。

私は、直感的に理解してしまった。すでにまさみは堕とされてしまったことを……。それでも、私は震える手でコンドームを手渡す。まさみはそれを受け取りながら、
『こんなのあるんだね。メガビッグって、すごい名前w』
と言う。そしてパッケージを開けると、中身を取り出す。
『じゃあ、大きくするね』
まさみはそう言うと、タケル君のペニスを口にくわえた。私は、ドキッとした。さっきはギンギンに勃起していたペニスが、小さくなっている……。私は、私がいない20分程度の間に、何があったのか想像してしまった。どこまでしてしまったのだろう? 私は、心臓が痛いくらいにドキドキしていた。

まさみは、タケル君のペニスを口でくわえながら、彼の乳首も触る。どんどん大きくなっていくペニス。私は、そっとまさみの後ろに回り込む。そして、まさみのあそこをそれとなく覗き見ると、そこはグチャグチャに濡れていた。それだけではなく、膣口からわずかに白いモノが流れ出ているのが見えてしまった。
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[ 2016/01/27 23:54 ] 妻が童貞君を面接して | TB(-) | CM(-)
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