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☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、大量に射精しながら、声を抑えるのに必死だった。すずが他の男のザーメンを飲み干し、美味しかったと言った……。それは、最悪な光景だったはずだ。でも、僕は興奮しすぎてしまい、ペニスに手も触れていないのに大量に射精してしまった。

「良いねぇ。すずちゃんにこんな風に飲んでもらったら、どんな男でもメチャクチャ嬉しいと思うよ。じゃあ、お口で綺麗にしてくれる? お掃除フェラって言うんだけど、これされたら男は誰でも幸せになるよ」
袴田さんは、射精したのにテンションが落ちている気配がない。まだまだすずに色々と仕込みたい……。そんな風に思っているようだ。

『はい。わかりました』
すずは、まったく無警戒にお掃除フェラを開始した。
「そうだよ。気持ち良くするって言うよりは、舐めて綺麗にするんだよ。そうそう。上手。あと、ストローで吸うみたいに吸ってみて。尿道の中の精液も吸い取らないと」
袴田さんは、そんな指示をする。すずはまったく疑いの気持ちもなく、言われた通りにしている。

『凄い……。またカチカチになってきた』
すずは、驚いたような声をあげる。僕は、ドキッとした。僕は、一度射精をしてしまうとフニャフニャになってしまう。早漏だし、回復力も弱いと思う。

「そりゃ、すずちゃんにこんな風にされたら、EDの男でも勃起しちゃうよ」
袴田さんは軽いノリですずを褒める。本当に口が上手いというか、女性慣れしている感じがすごい。

「じゃあ、脱いじゃおうか。脱ぐのも、大事な儀式だよ。慣れてくると、すぐに裸になっちゃうでしょ? でも、男は隠された部分がある方が興奮するんだよ」
袴田さんはそんな事を言う。すずが、どういう意味ですかと質問すると、下着はギリギリまで脱いじゃダメだと言う。
『そうなんですね。すごく勉強になります』
すずはそう言って、服を脱ぐ。そして、ブラとショーツだけの姿になった。いつもの、ピンク色のフリフリが多い可愛いタイプのヤツだ。

「可愛い下着だね。でも、男を興奮させるには、それじゃダメだよ」
『そ、そうなんですか? どういうのが良いんですか?』
動揺を見せるすず。本当に人が良すぎるというか、人の話を真に受けやすすぎると思う。
「すずちゃんのために、買っておいたよ。ちょっと待って……。はい、これ穿いてみてよ」
袴田さんは、紙袋を手渡す。すずは、ありがとうございますと言って袋を受け取り、中身を取り出す。それは、黒色の下着だった。すずには似合いそうにないと思ってしまうような、セクシーな感じだ。

でも、すずは下着を着替え始める。こんなに明るい照明の下で、ブラとショーツを脱いでしまう彼女。羞恥心が弱いというか、レッスンや授業の一環というイメージでいるのかもしれない。

『これって、どうなってるんですか? 破れてるんですか?』
キョトンとしているすず。どうやら、ブラもショーツも穴あきのタイプのようだ。
「穿いてみてよ。さっき言った言葉の意味がわかるから」
袴田さんは、落ち着いたトーンで言う。下心も怪しさも感じさせない、先生のような口調だ。
すずは、言われるままにその下着を身につける。ブラはカップ部分に縦のスリットが入っているタイプで、乳首も乳輪も丸見えだ。まるで下着の意味をなしていない。そして、ショーツも同じで、ヘアも膣口も丸見えになっている。

『な、なんか、全裸より恥ずかしいです……』
モジモジしながら言うすず。
「そうでしょ? 男も同じだよ。全裸よりも興奮するよ。すずちゃんみたいに可愛い子が、こんなエロい下着着て恥ずかしがってるの見たら、90歳のおじいちゃんでも勃起して襲いかかってくるよ」
袴田さんのその言葉に、すずは可笑しそうに笑う。緊張もさらにほぐれたようだ。
『どうすればいいですか? また、お口ですれば良いですか?』
すずは、指示を仰ぐ。袴田さんは、
「それはもういいよ。せっかくエロい格好してるから、もっと男を興奮させようよ」
袴田さんはそう言って、すずにストリップのようなことをさせ始めた。
『えっ? 脚開くんですか? 丸見えになっちゃいます』
すずは、恥ずかしそうに言う。
「丸見えにするんだって。見せ方次第で、興奮が全然違うから」
袴田さんはそう言って、すずにストリップショーをさせる。すずは、初めは恥ずかしがっていたが、次第に動きも滑らかになっていく。自分で胸を左右から押しつけて谷間を強調させたり、しゃがんで谷間を見せつけながらアソコも丸見えにしたりする。
すずの息遣いが、どんどん荒くなっていくのがわかる。動いているので息が上がっているわけではなさそうだ。

「どう? やってるすずちゃんも興奮してきたでしょ? 見られてるって、ドキドキするよね」
『は、はい。恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいます』
すずはそんな風に言う。実際、すずはかなり興奮しているようで、顔が紅潮している。

「じゃあ、僕の目の前で、アソコを拡げてごらん」
袴田さんは、そんな卑猥な指示をする。でも、すずはほぼ無抵抗で、袴田さんのすぐ目の前でアソコを拡げ始める。両手の指で、アソコを左右に拡げるすず……。本当のストリッパーになってしまったみたいだ。

「あれれ? すずちゃん、すごく興奮したんだね。太ももまで垂れてるよ」
袴田さんが指摘すると、慌てて脚を閉じて恥ずかしがるすず。
『ご、ごめんなさい。見られてるって思ったら……』
すずは、顔真っ赤にしている。
「じゃあ、オナニーしてごらん。本気でしてみて」
袴田さんは、かなり興奮した口調になっている。さすがに、冷静ではいられないようだ。
『……はい』
すずは、ベッドに腰を降ろして胸を揉み始めた。自分で左右の胸を揉む彼女。でも、すぐに乳首を重点的に触り始めた。
『んっ……ん、んっ』
すぐに吐息が漏れ始める。すずは乳首をつまんだりこすったりしながら、吐息をどんどん大きくさせていく。すずのオナニーなんて、当然初めて見る。すずは、慣れた手つきで乳首を触り続けている。これは、普段からやり慣れているなと思った。
普通、女の子がオナニーをするものなのかは僕は知らない。でも、すずに関してはしないものだと思っていた。変な幻想を持っていたのかもしれない。

すずは荒い息遣いのまま、アソコを触り始めた。さっきもフェラチオしながらオナニーをしていたが、それとはまったく違う動きに見える。すずは片方の指でクリトリスの皮をめくりながら、もう片方の指で剥き出しのクリトリスをまさぐる。
『んっ、ふぅ、うぅ、うっ、あっ、あぁっくぅ、うぅっ!』
すずは、吐息以上の声をあげ始める。
「そうそう。良いよ、エロいよ。興奮するよ」
袴田さんは、興奮した声で言う。さっきから、勃起したままのペニスが何度も上下に揺れる。彼も、すごく興奮しているみたいだ。

すずは右手でクリトリスをまさぐりながら、左手で乳首をつまむ。かなり強く摘まんでいるようだ。清楚なイメージしかないすずが、実はオナニーの常連だったと思うと、僕も激しく興奮してしまう。
「よし、おチンポ欲しいとか、早く入れて欲しいとか言いながらしてごらん。最高に興奮するから」
袴田さんは、すでに最高に興奮しているような顔だ。僕も、最高に興奮している。

『は、はい。んっ、んふぅ、あっ、あんっ! は、早く、欲しい……』
すずは、戸惑いながら言葉を出す。
「何が欲しいの? ちゃんと言ってごらん」
興奮した袴田さんが質問する。
『お、おちんちん……。入れて欲しい……』
すずは、本当に恥ずかしそうだ。
「もっとちゃんと言わないと!」
興奮しきった声で言う袴田さん。
『ほ、欲しいです! おチンポ早く入れて欲しいです!』
すずは、うわずって震えるような声で叫ぶ。
「どこに欲しい? どこに入れて欲しい?」
袴田さんも、我を忘れているような感じだ。
『うぅ、そ、それは……。ア、アソコに欲しいです。私のアソコに……』
「違うだろ? オマンコに入れて下さいって言わないと!」
袴田さんは、熱血テニス解説者みたいに叫ぶ。
『オマンコに欲しいですっ! おチンポ、すずのオマンコに入れて下さいっ!』
すずは、すごい早さでクリトリスをまさぐりながら叫ぶ。そして、叫んだ途端、ガクガクッと身体を震わせた。
「イッちゃった? すずちゃんは、ホントに淫乱だね。彼氏も喜ぶよ」
袴田さんは、興奮した顔で言う。すずは、だらしなく脚を拡げたまま、グッタリと動かない。卑猥な下着を着たまま、トロンとした顔をしている。僕は、射精したばかりなのに、自分でも驚くほど強く勃起してしまっている。パンツの中はドロドロで、気持ち悪いと思いながらも、僕はズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

袴田さんは、グッタリしているすずに近づき、覆いかぶさるようにしていく。そして、トロンとした顔で袴田さんを見つめるすずに、おもむろにキスをした。僕は、思わず立ち上がりそうになった。キスはなしのはずだ。
袴田さんはすずの唇を奪うと、そのまま舌を差し込んでいく。すずは何の抵抗もせずに、口の中をかき混ぜられている。僕は、抵抗しないすずを見て、慌ててリモコンのスイッチを押した。カチッと手応えがあるが、インターフォンが鳴らない。僕は、パニクって何度もリモコンを押し込んだ。でも、電池切れか何かわからないが、玄関のインターフォンが鳴らない。

僕は、クローゼットの中から出ようと思った。でも、僕の股間は暴発したザーメンで大きなシミが出来てしまっている。こんな状況ですずの前に出たら、アウトだと思う。
僕は、出るに出られず、すずのキスを見続けるしかなかった。
「舌出してみて」
袴田さんは、そんなリクエストをする。すずは、まったく無抵抗で舌を出す。袴田さんは、その舌に自分の舌を絡めていく。舌が絡み合うのが丸見えになっている。すずの小さな舌が、袴田さんの舌に絡みつく……。どう見ても、すずの方からも舌を絡めている感じだ。

『キス、上手ですね……』
すずは、ボーッとしたまま言う。
「キスって、本当に大事だよ。キスが上手いと、男はすぐに興奮するからね」
『そうなんですね……。私、下手くそだから……』
「そうなの? ちょっとやってみてよ。教えてあげるからさ」
『は、はい。下手くそですけど……」
すずはそう言って、袴田さんにキスを始めた。すずの方から唇を重ね、舌を差し込んでいくのが丸見えだ。僕は、頭がおかしくなりそうだった。僕としかしたことがないキス……。僕だけのものだったはずだ。

すずは、必死で舌を使っている。袴田さんの口の中をかき混ぜ、抱きついたりもしている。僕とする時と同じような感じだ。

『どうですか?』
すずは、不安げに聞く。
「下手じゃないよ。でもエロさがないかな? こうやってごらん」
そう言って、袴田さんはすずにキスをする。舌を絡め、唇をギュッと密着させている。すずは、次第に脱力したような感じになっていき、しばらくすると急に袴田さんにギュッと抱きついた。そして、すごい勢いで自分からも舌を絡め始める。

『ふぁぁ、凄い……。キスって、こんなにすごいんですね……』
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ブロマガって何?

ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ナオちゃんが勢いよく射精している姿を見て、つられるように射精してしまった。コンドームも着けずに挿入している恭子ちゃんの幼膣に、すごい勢いでザーメンが放出されていく。
『うぅぐぅっ! 出てるよっ! オマンコにいっぱい出されてるっ! イクっ! イクゥッ!』
恭子ちゃんはでたらめに腰を振りながら、ナオちゃんに向けて叫ぶ。ナオちゃんは小さなチンポをしごき、ザーメンをまき散らしながら泣きそうな顔で恭子ちゃんを見ていた。俺は、何に興奮しているのか自分でもよくわからないまま、大量にザーメンを注ぎ込んでいた。

恭子ちゃんの膣はキツくて気持ちいい。ロリっぽい彼女の中に中出しするのは、背徳感が強烈に大きい。でも、どこから見ても美少女にしか見えないナオちゃんが、小さな包茎チンポからザーメンをまき散らしている姿は、今までまったく経験したことのないような興奮と快感を呼び起こしている気がする。
俺は、男性には興味が無い。ゲイとかホモではないと思う。でも、ナオちゃんには興奮してしまっている。

『ナオちゃん、いっぱい出されちゃったよ。ナオちゃんより先に、シュンさんが中に出しちゃったよ。先越されちゃったね』
恭子ちゃんは、うわずって震えるような声で言う。興奮がまだ収まっていないようだ。
『恭子ちゃん、中はダメって言ったのに……。大丈夫なの? 危ない日じゃないの?』
ナオちゃんは、不安と嫉妬にまみれたような顔で聞く。ナオちゃんの声は、少し低い。男だと知ってしまったあとでは、なるほど男の声だなと思う。でも、顔を見るとやっぱり女の子だ。

『さぁ? たぶん、大丈夫だと思うよ』
恭子ちゃんは、不安を煽るようなことを言う。その言葉は、俺もビビらせる。妊娠させてしまったら、さすがにヤバい。
ナオちゃんも、不安そうな顔で、
『そんな……』
と、ショックを受けている感じだ。

恭子ちゃんは立ち上がると、ナオちゃんの目の前に移動する。そして、軽く脚を広げると、
『手で受け止めてくれる?』
と、指示をする。ナオちゃんは、慌てて手の平で垂れていくザーメンのを受け止めた。
『まだ出るよ。いっぱい出されちゃったんだ』
恭子ちゃんはそう言って力を込める。すると、さらにドロッとした塊のようなザーメンが垂れ流れていく。みるみるナオちゃんの手の平に溜まっていくザーメン……。我ながら、出すぎだなと思うくらいの量が出てしまった。
『凄い……。こんなに……』
ナオちゃんは、呆然としたような顔で手の平のザーメンを見つめている。やっぱり、女の子にしか見えない顔だ。でも、よく見ると喉仏はある。

『ねぇ、今度は飲んでみたら?』
恭子ちゃんが、小悪魔のような顔で言う。すると、ナオちゃんはうなずいて手の平に口をつけた。そして、軽い音を立てながらすすり始める。そのままコクンと可愛らしく飲み込む。仕草まで女の子のようだ。俺は、男相手にドキドキしていた。
それにしても、ナオちゃんの気持ちが良くわからない。目の前で彼女を他の男性に抱かせるのはまだわかる。そういう寝取られ性癖の男性は、最近多くなっていると思う。でも、その寝取った男に自分自身も犯してもらいたいというのは、まったく意味がわからない。

『ねぇ、まだ中に入ってるよ。そのままにしたら妊娠しちゃうかもよ』
恭子ちゃんは、これ以上無いくらいに興奮した口調で言う。すると、ナオちゃんは指示もないのに恭子ちゃんのアソコに口をつけ、思い切りすすり始めた。結構な音とともに、恭子ちゃんの幼膣の中のザーメンがナオちゃんの口の中に移動していく。

『ねぇ、見せて』
恭子ちゃんは、興奮に震える声で言う。ナオちゃんは、すぐに口を大きく開けて恭子ちゃんに見せる。ナオちゃんの口の中は、さすがにそれほどの量ではないがザーメンがある。恭子ちゃんは、ナオちゃんにキスをした。

ザーメンをお互いに行ったり来たりさせながら、ドロドロのキスが始まる。俺は、俺のザーメンを奪いあうようにしている二人を見て、妙に嬉しいと思っていた。

『じゃあ、準備しますね。シュンさん、少し見てて下さい』
恭子ちゃんはそう言うと、ナオちゃんの服を脱がせ始めた。あっという間にブラジャーだけの姿になるナオちゃん。当然のことながら、胸はぺったんこと言っても良いくらいの感じだ。ナオちゃんは恥ずかしそうにモジモジとしている。どう見ても恥じらう美少女だ。
『じゃあ、もっと興奮してもらえるヤツにしようか』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、ブラジャーを外してしまった。不思議なもので、乳首が見えた途端、俺はかなり興奮してしまった。女の子ではなく、男の胸だ。言ってみれば、俺と同じものだ。それが見えただけなのに、こんなに興奮してしまうのはどうしてだろう?

恭子ちゃんは、ナオちゃんにヒモのようなブラジャーを身につけさせる。本当にヒモだけで構成されているようなブラで、カップの部分は何もない。
でも、不思議なもので、ぺったんこの胸なのに、そんな風に縁取りされたことで胸が強調されているような感じになっている。

さらに、ミニスカートのようなスケスケのヒラヒラが付いたショーツを穿かせる恭子ちゃん。隠す要素がエロさを増している。ただ、肝心のショーツ部分はブラと同じでヒモだけだ。ちっちゃなチンポは勃起していて、ヒラヒラ越しに丸見えだ。

俺は、その姿にやたらと興奮している。もしかして、俺はゲイなのかな? と、不安になってしまう。
恭子ちゃんは、ナオちゃんの剥き出しの乳首を舐めながらチンポをしごき始めた。
『あっ、恭子ちゃん、ダメぇ』
ナオちゃんは、少し低いけど可愛い声で言う。女装していることで、リアクションまで女の子になっているのだろうか? それとも、普段からこんな感じなのだろうか? そう言えば、髪の毛はどうなっているのだろう? 肩まで伸びたクルクル巻いたような可愛い髪は、ウィッグなのだろうか?

『ふふ。いつもよりカチカチだねぇ~。シュンさんに見られてるから興奮してるの?』
恭子ちゃんは、エロい痴女のような口調で言う。ナオちゃんは、顔を真っ赤にしながらそんな事ないと言う。
『乳首もカチカチだよ。エッチな身体だねぇ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながら乳首舐めと手コキを続ける。ナオちゃんは恥ずかしそうな顔のまま、身体をくねらせるようにしてあえぎ続けている。

すると、恭子ちゃんはヒラヒラのスカート部分をまくり上げ、勃起した包茎チンポを直接触り始めた。男として考えると、かなり短小なチンポだ。でも、ナオちゃんにはとてもハマっている感じがする。男の娘(オトコノコ)というのだろうか? それなりに流行っているらしいが、その理由が少しわかった気がした。

『ふふ。可愛いおちんちんだね。シュンさんのと大違いだね。シュンさんの凄く大きくて気持ちいいんだよ。この小っちゃいのとは大違いなんだ。あっ、比べてみようかな?』
恭子ちゃんはそんな事を言いながら、ナオちゃんにまたがり始めた。そして、すぐに勃起した包茎チンポを入れてしまった。目の前で、他人のセックスを見るのは変な感じだ。しかも、見た目は女の子同士だ。俺も、出会い系でかなり特殊な経験はした。でも、ここまで異常なシチュエーションは初めてだ。

『あぁ、ダメだよ、コンドームつけなきゃ』
慌てるナオちゃん。でも、すでに俺に中出しされているのに、今さらという気がする。
『どうして? シュンさんにもう出されちゃってるんだよ。ナオはそれでいいの?』
恭子ちゃんが質問する。すると、ナオちゃんは困った顔で、
『で、でも……。危ない日じゃないの?』
と、聞く。
『さぁ? そんなのわかんないよ。体調でも変わっちゃうし』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、身体を上下に動かし始める。
『あっ、恭子ちゃん、ダメ……うぅ』
ナオちゃんは、うめくような声をあげる。入れているのはナオちゃんなのに、まるでナオちゃんが犯されているような不思議な状況だ。
『本当に全然違うんだね。シュンさんのあとだと、入ってるかどうかもわかんないよ』
恭子ちゃんはそんな風に言う。
『ゴ、ゴメンね。僕のが小さいばっかりに……』
ナオちゃんは、申し訳なさそうだ。
『僕? 私でしょ? 今は、女の子でしょ?』
恭子ちゃんは、からかうように言う。ナオちゃんは、またゴメンなさいと言った。

『じゃあ、抜くね。これじゃ、全然気持ち良くないから』
そう言って、さっさと立ち上がってしまった。ナオちゃんは、泣きそうな顔で恭子ちゃんを見つめている。寝取られ性癖が行くところまで行ってしまったら、ナオちゃんみたいになるのだろうか? 俺は、性癖の多様性にただただ驚くばかりだ。

『ほら、四つん這いになって。いつもみたいに気持ち良くしてあげるからね~』
恭子ちゃんは笑顔で言う。すると、ナオちゃんはすぐに四つん這いになった。四つん這いになると、ヒラヒラはまくれ上がってスカートの役目を果たさなくなる。ヒモみたいなショーツなので、お尻が丸見えだ。
前と同じでアナル周りにはまったくヘアがない。綺麗な女の子のお尻にしか見えない。でも、ちょっと違和感がある。アナルがいびつな感じがする。普通のキュッと締まったアナルとは違い、縦に長い感じがする。

そして、可愛らしいチンポは何度もビクンビクンと縦に揺れている。勃起しすぎて勢い余っているような感じだ。
『あらあら、もう興奮してるのね。ホント、お尻大好きだねぇ』
恭子ちゃんはそんな風に言いながら、手の平にローションを垂らしていく。そして、それを手の平同士でこすりあわせるようにして伸ばすと、ナオちゃんのお尻に塗り広げていく。
『うぅ』
声を漏らすナオちゃん。恥ずかしそうな仕草をしているが、お尻をキュッと突き出すようにしている。
『ふふ。もう緩めてるんだね。そんなに欲しいの? おちんちん役立たずなんだから、いっそ女の子になっちゃったら?』
恭子ちゃんはそんなひどいことを言う。でも、ナオちゃんはうめき声をあげるばかりで、文句の一つも言わない。恭子ちゃんは、本当にいきなりアナルに指を突っ込んだ。躊躇なく、人差し指と中指を一気に入れてしまった。
『あうぅっ、ふぅあぁ、気持ちいぃ』
ナオちゃんは、痛がるどころか甘えた声をあげる。俺は、ドキンとしてしまった。もう、女の子そのもののリアクションだ。でも、勃起しすぎたチンポがブルンブルンと揺れている。俺は、勃起したチンポが可愛いなと思い始めていた。

『ふふ。もう、指2本くらいじゃ物足りないでしょ? 私もそんな感じだよ。もう、ナオの小っちゃいおちんちんじゃ、私も全然物足りないよ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながらナオちゃんのアナルをかなり乱暴に指でかき回している。でも、ナオちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。

『もう、ほぐれたね。じゃあ、いつもの入れてあげる』
そう言って、恭子ちゃんはカバンからディルドを取り出した。それは、俺のとほとんど変わらないくらいの大きさの、例のブラックカイマンだった。恭子ちゃんが使っていると聞いたが、ナオちゃんも使っているようだ。と言うか、あんなバカでかいものをアナルに入れてしまったら、ガバガバになってしまわないのか心配になる。

でも、ナオちゃんは指示もないのに自分でアナルを拡げ始めた。
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。

「こんどは、おでのばんだな」
公三さんは、相変わらずの足りない口調で言う。あんなに凶悪な太いものを入れられてしまったら、どうなるのだろう? そんな心配をしてしまう。でも、心配しながらもオナニーの手はまったく止められない。
『む、無理です。こんな太いの、入らないです』
絵理奈は、怯えたような顔で言う。確かに、公三さんのペニスは規格外に大きく見える。でも、さやかさんも聖子さんも、このペニスに狂っていた。いくら大きいとは言え、出産するときの赤ちゃんの頭よりは小さい。

「大丈夫だ。すぐ慣れるで。はよ入れろ」
聖子さんの旦那が、興奮しきった顔で言う。さっきから、その小さなペニスをしごき続けている。見れば見るほど、子供のようなペニスだ。これならば、自信を持って僕の方が大きいと言える。

「うん。わがっだ。すぐいれる」
公三さんはそんな風に言うと、座ったまま軽々と絵理奈の身体を持ち上げる。そして、そのまま太いペニスの上に絵理奈の身体を降ろしていく。
『ダ、ダメッ、コンドームつけて、流れちゃうから』
絵理奈は、とっさにそんな事を言った。おそらく、ほぼ確実にセイちゃんの種で妊娠をしたのに、流産するのを恐れている? 僕は、絵理奈が何を考えているのか理解できない。

「わがっだ」
公三さんは素直にそう言うと、絵理奈のことを横に置いた。そして、ゴツい指でコンドームのパッケージを開けていくが、不器用なのか上手く行かない。
「なにボーッとしとんじゃ。手伝ってやれ」
聖子さんの旦那が、偉そうに言う。小さなペニスをしごきながらのくせに、本当に偉そうだ。彼を良く言う人がいない理由がわかる気がする。

絵理奈は、弾かれたように公三さんからコンドームを取り上げ、パッケージを破っていく。そして、それを装着し始める。LLサイズのコンドームなのに、どう見てもキツキツな感じになる。絵理奈も、コンドームの装着なんてしたこともないはずで、すごくぎこちない感じになっている。

「おぉ、ぎぼじいい」
絵理奈の細い指がペニスを握り、コンドームを装着していくと、公三さんはそんな声を漏らす。
『大きすぎて全部入らない……』
驚いたような声で言う絵理奈。確かに、公三さんのペニスにはコンドームが中途半端に見えるような感じで装着されている。外れてしまうのではないか? そんな危うさを感じるような装着の仕方だ。でも、イヤな言い方になるが、外れたところでこれ以上妊娠はしない。それに、セイちゃんの話が本当ならば、中に出されれば流産するそうだ……。
僕にとっては、その方が良いと思ってしまう。

「よし、いれるっ!」
公三さんは、子供のような話し方をすると、さっきと同じように絵理奈のことを持ち上げ始めた。本当に軽々と、重力なんてないかのように持ち上げてしまう彼。たぶん、力のリミッターが常人とは違う設定になっているのだと思う。

『ゆ、ゆっくり入れて下さい、お願いします……』
観念したように言う絵理奈。すると、
「わがっだ!」
と、公三さんは元気いっぱいに返事をし、ゆっくりと慎重に絵理奈の身体を降ろしていく。基本的に、公三さんは子供と同じだと思う。素直で邪気はない。でも、そのペニスの大きさは邪悪と言ってもいいくらいのサイズだ。
公三さんのペニスは、ゆっくりと絵理奈の膣に埋まり込んでいく。
『うぅっ、拡がってる、太すぎるぅ』
絵理奈は、不安そうに声をあげる。でも、公三さんはゆっくりとだが徐々に絵理奈の身体を下に降ろしていく。
もう、亀頭部分は入ってしまっている感じだ。でも、予想外に絵理奈は痛がっていない。不安そうな顔こそしているが、痛くて顔をしかめたりしているわけではない。

『うぅっ、あぁ、ヒィ……』
もう、半分ほど入った状態で、公三さんが、
「へいぎか?」
と、質問した。
『だ、大丈夫です。思ったよりも平気です』
絵理奈は、少し不安そうな声で答えた。すると、公三さんは、
「へいぎだか」
と、言うと、絵理奈を抱えていた手を離した。すると、自重で一気に下まで降りた絵理奈。
『ぅぐぅっあぁ、ひぃぅぅ……ダメぇ』
絵理奈は、天井を見上げるような格好でのけ反り、うめき声をあげた。でも、痛いとは一言も言わない。

「おっ! オメの嫁、平気みたいだなや」
聖子さんの旦那が、オナニーの手を止めずに嬉しそうに言う。僕は、あんなに大きなペニスがほぼ全部膣中に消えていることにショックを受けながらも、興奮しすぎてオナニーの手を止めることが出来ずにいる。

「きもじいいオメコだなや」
公三さんはそんな事を言いながら、絵理奈の身体を両手で掴み、上下に動かし始めた。
『ううあぁっ、ダ、ダメッ、う、動かしちゃ、うぅあぁっ! お、大きすぎるっ、大きすぎちゃうっ! イヤァっ!』
軽々と絵理奈を上下に動かす公三さん。絵理奈は、悲鳴みたいな声をあげ続けている。公三さんの人間離れしたパワーにも驚くが、あんなに太くて長いものが出入りしている絵理奈の膣にも驚いてしまう。

公三さんは、一定のペースで絵理奈の身体を上下に動かし続けている。まるで、大型のオナホを使ってオナニーでもしているような感じだ。

「あぁ、きもじいぃ」
公三さんは、口を半開きにして気持ち良さそうに声をあげる。絵理奈の声など聞こえていないような感じだ。
絵理奈は、悲鳴のような声をあげながらも、徐々に声のトーンが落ちていく。そして、次第に歯を食いしばるような声に変わっていく。
『うぅっ! うぅ~っ! んぐぅっ! うぅ~っ!』
絵理奈は、天井を見るような格好であえぎ続けている。公三さんも、気持ち良くてテンションが増したのか、上下に動かす速度もストロークも増していく。

そして、次第にヌチョンヌチュンというような、湿った水音に変わっていく。
『うぅあっ! あぁ~っ! ダメぇ、もうダメぇ、こんな、あぁぁっ! あっ、あっ、あんっ! あぁ~っ!』
と、完全にあえぎ声のような声色に変わってきてしまった。

「オメの嫁、ホントにド淫乱だなや」
聖子さんの旦那は、僕にまとわりつくようなイヤな言い方をする。セイちゃんも、
「こりゃ、もうダメだな。さやかや聖子みたいになってまうな」
と、日本酒を飲みながら言う。僕は、その言葉に強い焦りを感じていた。そして、その焦りがまるごと興奮と快感に変わっていくような、不思議な感覚に陥っていた。これでは、兄と同じ……。僕には、寝取られ性癖なんてないと思っていた。でも、どう考えても僕は興奮しているし、オナニーの手を止めることも出来ない。

『だっ、だめぇっ! もうダメッ! イヤぁっ! あぁっ! 死んじゃうっ! 壊れちゃうっ! 隆行、み、見ないでっ! 違うのっ! 違うっ! うぅああっ! イ、イクっ! イクゥッ! もうだめぇっ! イクぅ~っ!!』
絵理奈は、ほとんど絶叫しているような声で叫んでいる。そして、のけ反ってガクガクッと身体を震わせている。どう見ても、オルガズムに達しているような、激しいリアクションだ。

絵理奈は、あっけなくイッてしまった。愛がなければ感じない……。そんな期待もしていた。でも、結局さやかさんと同じだった。大きなペニスに勝てず、牝に堕ちてしまう……。そんなのは、エロ漫画やAVの中だけの話だと思っていた。

「おぉ、しまっできた。ええ具合だど」
公三さんは、満足げにそんな事を言いながら、疲れ知らずで絵理奈の身体を上下に動かし続ける。
『止めてっ! 止めてぇっ! 死んじゃうっ! ホントにダメなのっ! イヤぁっ!! 見ないでぇっ!!』
絵理奈は、公三さんの上で絶叫し続ける。そして、ビチャビチャッと水音が響き始める。ハメられたまま、潮吹きを始めてしまったみたいだ。僕は、そんな彼女の姿を見て、堪えきれずに射精してしまった。
自分の妻がハメ潮を吹かされている姿を見ながらする射精は、魂の一部が一緒に出てしまったのではないかと思うほどの圧倒的な快感だった。

「おぉ、ええど。おでも出る」
気持ちよさそうな声をあげながら、公三さんはスパートをかけた。イキそうになって余裕がなくなったのか、絵理奈の身体を上下に容赦なく動かしている。あれでは、絵理奈の膣奥が突き抜けてしまうのはないか? そんな風に思う勢いだ。

『んうぅぅっ! うぅおぉおぉっ! ひぃっ! ヒィウゥッ!! イクイクイクゥッ! もうだめぇっ!!』
絵理奈は、ひときわ大きく叫ぶと、スイッチを切ったようにガクンと脱力した。
それでも、公三さんは絵理奈の身体を上下に動かし続ける。まだ、射精していないからだと思う。もう、完全にオナホ状態だ。そして、少しすると公三さんは射精を開始した。それは、とても長い射精だった。

「このオメコ、ぎにいっだ」
公三さんは、優しく絵理奈を寝かせながら言う。絵理奈は、笑みを浮かべているような顔で眠り続けていた。

そして、セイちゃんが、
「もうダメだなや。オメのとこ行くか」
と、聖子さんの旦那に言うと、彼は嬉しそうに、
「よめごも喜びますで」
と、言った。そして、公三さんも一緒に、三人は家を出ていった。しばらくすると、絵理奈は、
『……みんなは? 私、寝ちゃった?』
と、少し戸惑ったような顔で言う。完全に失神状態だったみたいだ。もしかして、失神したフリをして宴を終わらせようとしたのかな? と、思っていたが、違ったようだ。
「もう、帰ったよ。大丈夫だった? 痛いところはない?」
僕が、心配して聞くと、
『うん……平気。それよりも……ごめんなさい。あんなに乱れちゃって……』
と、泣きそうな顔で言ってきた。僕は、気にしないでと言いながらも、そこはかとない敗北感を感じていた。そして、僕は何度も絵理奈に謝った。
『ううん。謝らないで。わかってた事だもん。それより、ねぇ、来て……。隆行ので、忘れさせて』
絵理奈は、潤んだような目で言った。僕はすぐに絵理奈に抱きつき、そのまま覆いかぶさっていく。そして、コンドームを装着すると、絵理奈の中に入っていった。

入れた途端、あまりの感覚の違いに驚いてしまった。というよりも、入れたかどうだかわからないほどの感覚の薄さだ。
『……ごめんね。緩くなっちゃった?』
絵理奈も、戸惑っている感じだ。
「……入ってるかわからないの?」
僕は、彼女のリアクションで想像はついていたが、そんな質問をした。
『……うん。なんか、あんなに激しくされちゃったから、拡がっちゃったのかも』
申し訳なさそうに言う彼女に、僕はきっと一時的なものだよと言いながら、腰を振り始めた。
絵理奈は、いつも通りの感じ方をしてくれていた。でも、少し違うというか、演技をしているように感じてしまう。僕は、それでも腰を振り続けた。頭の中は、さっきの公三さんとセックスをする絵理奈でいっぱいだった。

さっき射精をしたばかりだというのに、僕は情けないほどあっけなく射精をしてしまった。
『隆行、嫌いにならないでね。1年の我慢だから……頑張ろうね』
絵理奈は、そんな事を言いながら僕にしがみつくように抱きついてきた。僕は、彼女を抱きしめながら、どうなってしまうのだろう? と、不安な気持ちでいっぱいだった。

比較的あっさりと終わった3人の訪問だったが、次の日、時差ボケで寝ている僕らを叩き起こし、朝から絵理奈を抱き始めたのは公三さんだった。昨日絵理奈を抱き、聖子さんともセックスをしたはずなのに、ギンギンに股間を膨らませたまま部屋に入ってきた彼は、寝ぼけている僕らの前でさっさと全裸になると、棍棒のようなペニスを絵理奈にくわえさせた。

すっぴんのまま、寝ぐせすらついた状態でフェラチオさせられる絵理奈……。僕は、一気に目が覚めた。絵理奈は、最初は歯を磨かせて欲しいとか、顔を洗わせて欲しいとか言っていたが、強引に口の中にペニスを突っ込まれると、あきらめたようにフェラチオを開始した。

大きなペニスをくわえ続ける絵理奈。あきらめたように、舌を使ったり頭を振ったりしている。でも、どうしても太すぎて歯が当たってしまうようだ。
「もういれるど」
公三さんはそう言うと、あっという間に絵理奈を裸に向いてしまった。公三さんは、無造作に絵理奈のアソコに指を這わせる。すると、
「もう、ぐちょぐちょだなや」
と、すぐに指を離した。そして、また絵理奈の身体を持ち上げ、自分のペニスの上にあてがう。今度は、一気に根元まで突っ込んでしまった。
『あぎぃっ! うぅあぁ、こんな……ぁあぁ、ダメぇ』
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ブロマガって何?

☆奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「了解。じゃあ、僕の部屋でするように段取りしようか」
袴田さんは、グイグイ話を進めていく。すずのことをナンパできないというケースは、想定していないように感じる。僕は、上手く行きますかと質問した。
「大丈夫だと思うよ。すずちゃん、好奇心強そうだったし、すでに一回してるでしょ? まず大丈夫だと思うよ」
袴田さんは、自信たっぷりに言った。とは言っても、1回目でいきなり連れ込むのは難しいと思うので、いけそうになったら連絡すると言った。僕は、ドキドキしながらも、すずがナンパされるわけないなと思っていた。
袴田さんのおかげとは思いたくないが、あの一件以来すずとは本当にラブラブな感じになっている。セックスも会うたびにする感じだし、すずもかなり感じるようになっていた。今さら、他の男にナンパされるとは思えない……。

そして、しばらく何もなく日々が流れていく。
『健君、もっと、もっと強く、うぅっ、気持ちいい。健君愛してる』
すずは、僕にしがみつくようになりながら、そんな言葉を言ってくれる。僕は、イキそうになるのを必死で堪えながら、なるべく強く腰を振る。すずは、僕の背中に爪を立てるような感じで快感を感じている。

僕は、限界が来てしまいそうなので腰の動きを緩め、誤魔化すようにすずの乳首を舐め始めた。すずの胸は、不思議と大きくなってきた。太ったわけでもないのに、カップが1つ大きくなったそうだ。成長期……というわけではないと思うが、もしかしたらセックスをしたことでホルモンのバランスなんかに変化があったのかな? と、思う。
『乳首気持ちいい。健君は? 舐めるね』
すずはそう言うと、僕の乳首を舐め始めた。正常位で繋がったまま乳首を舐められると、本当に気持ちいいと思う。男でも乳首が感じるなんて知らなかったが、すずのおかげですっかりハマってしまった。

『ふふ。健君の、爆発しちゃいそう。気持ちいいの? もっと感じて欲しい』
すずはそう言って、さらに乳首を舐めてくれる。すずは、初体験以後、セックスにすごく積極的になった。そして、どうしたら僕が気持ち良くなるかを気にするようになった。
はっきり言って、すずほどの美少女と付き合えるだけでも僕は満足だ。それなのに、すずは僕にすごく執着してくれるし、浮気の心配なんかもしてくる。僕なんか、浮気したくても相手が見つからないと思うのに……。

『健君、もっと気持ち良くなって。私もすごく気持ちいいの』
すずは、潤んだような目で僕を見つめながら言う。こんな目で見つめられたら、誰でも惚れてしまうと思う。

「すずちゃん、ごめん、もう出そう……」
僕は、必死でイクのを堪えながら言う。
『イッて! いっぱい出してっ! 健君愛してるっ!』
すずはそう言って僕にキスをしてきた。僕は、すずの舌が僕の舌に絡みついた途端、我慢しきれずに射精してしまった。

『健君、愛してる。気持ち良かった?』
すずは、僕にじゃれつくようにしながら聞いてくる。僕は、目茶苦茶気持ち良かったと言い、すずはどうだったと聞いた。
『気持ち良かったよ。もう少しで中でもイケそうな感じ……』
すずは、顔を赤くして恥ずかしがりながら言う。僕は、幸せだなと感じていた。

そんなある日、ショートメールが届いた。ショートメールなんて、ログイン認証の時くらいしか来ないので何かな? と、思って確認すると、袴田さんだった。僕は、正直、あの話自体を忘れていたので、驚いてしまった。
あの話をした後、しばらくは連絡を待っていたが、結局音沙汰無しだったので失敗したのだと思っていた。

ショートメールには、そろそろ上手く行きそうだから、明日ウチに来てくれと書かれていた。僕は、スマホを落としそうなほど動揺してしまった。いつの間にそんなことになっていたのだろう? すずは、僕に内緒で袴田さんとコンタクトをとっていたと言う事なのだろうか?
僕は、動揺しながら彼に電話をした。すると、あの話をした次の日にコンタクトをしたそうだ。そして、lineをやりとりするようになり、時間はかかったが、最近ではお茶をしたりしていたそうだ。僕は、あまりのショックに頭が上手く回らなくなっていた。もっと聞きたいことがあるはずなのに、明日よろしくお願いしますと言ってしまった……。

僕は、すぐにすずに連絡を取った。そして、駅前のカフェで待ち合わせた。
『お待たせ~。ごめんね、待った?』
すずは、息を切らせながら近づいてくる。本当に走ってきたみたいだ。少し髪も乱れ、汗もかいている感じだ。でも、本当に可愛いと思う。清楚で落ち着いた感じのワンピースを着たすずは、ちょっと地味な感じはするかもしれない。でも、パッチリした二重まぶたに、ショートカットの黒い髪。さらに大きくなった胸は、今ではDカップになったそうだ。
こんな美少女が僕の彼女だと思うと、本当に奇跡だなと思う。

そして、いつも通りの感じでお茶をして、たわいもない会話を続ける。すずはこんな場所でもいちゃついてくる感じで、チーズケーキをフォークで食べさせてきたりする。少し恥ずかしいと思いながらも、やっぱり嬉しいなと思う。

でも、こんなにラブラブな感じのすずなのに、僕に内緒で袴田さんとコンタクトをとっていた……。僕は、信じられない気持ちだ。
「この後はどうするの?」
僕は、ドキドキしながら質問した。すると、
『健君の部屋に行きたいな……。ダメ?』
と、上目づかいで見つめながら言う。僕は、その表情だけで勃起してしまっていた……。

僕の部屋に行くと、すずはすぐにシャワーを浴び始めた。そして、バスタオルを巻いただけの格好で出てくると、
『お待たせ~。電気消すね』
と言って、部屋を暗くした。僕は、シャワーを浴びてくると言ったが、そんなのはいいと言われた。
『健君なら平気だよ。じゃあ、私からするね』
そう言って、僕のズボンとパンツを脱がせると、シャワーも浴びていないペニスをくわえてくれた。そして、必死で舌と唇を使ってフェラチオをしてくれる。僕は、それだけで射精感がわき上がってしまう。
すずは、本当に上手になった。どうすれば気持ちいいのか、常に考えてくれているみたいだ。でも、すずの舌が睾丸やアナルのあたりまで来ると、袴田さんに教えられたやり方だなと思い出し、暗い気持ちになってしまう。

そして、明日のことも想像してしまう。あの時は、すずは処女で痛がるばかりだった。でも、今のすずが袴田さんに抱かれたら、どうなってしまうのだろう? 彼は、僕よりもセックスが上手いのは間違いないと思う。すずは、ハマってしまわないだろうか? そんな心配と嫉妬心が大きくなる。

『すごいね、カチカチになってる。いつもより、いっぱいお汁出てるよ。興奮してる?』
すずは、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。僕は、確かにいつも以上に興奮しているし、すでに射精してしまいそうだ。
すずが袴田さんに抱かれる姿を想像すると、異常なまでに興奮が高まってしまう。

僕は、もう出ちゃいそうだと言ってすずのフェラチオを止めた。そして、今度は僕が舐め始めた。すずの乳首を舐めると、
『あっ、んっ、気持ちいい。健君、気持ちいいよ。もっと強くして……指でも……』
と、すずは気持ちよさそうな声を漏らす。僕は、夢中で舐め続けた。強弱をつけたり、舐めるポイントを変えたり、どうすればもっと感じるかを考えながら必死で舐め続ける。
『健君、気持ちいい。ねぇ、もう欲しい。入れて欲しい』
すずは、うわずった声で言う。本当に我慢できないという感じの口調だ。でも、僕はすずのクリトリスを舐め始めた。
『あぁっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、あっ、あっ、ダメぇ、気持ちいいっ、健君、好きぃ』
すずは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。いつも最初は恥ずかしがるが、クリトリスを舐められるのが本当に好きみたいだ。僕は、指でそっと包皮を剥いて、直接舌を這わせる。すると、すずはビクンと体を震わせのけ反り気味になっていく。

僕は、そのまま激しく舌を使う。すずのあえぎ声はどんどん大きくなり、
『イ、イッちゃうっ、健君、イッちゃうっの、あっ、あぁんっ!』
と、脚をピンと伸ばしながらあえぐすず。僕は、袴田さんに抱かれているすずをイメージしながら、夢中で舌を使った。
『イクっ、イッちゃうっ、イクっ!』
すずはそう叫び、ビクンと体を震わせた。僕は、すずをイカせることが出来た喜びで、テンションが上がる。

『ごめんね、私だけイッちゃった……。健君、来て……』
すずは、牝の顔で僕に言う。僕は、すぐにコンドームを装着してすずに挿入した。熱くてうねった膣肉、そして、強い締めつけ。僕は、入れただけでイキそうな感覚になってしまった。
その後、たぶん1分も保たずに射精してしまった。それでも、すずは嬉しそうにじゃれついてくる。こんな彼女を見ていると、明日の袴田さんのことが信じられない気持ちだ。本当なのだろうか? 僕は、揺れる気持ちのまま、すずに明日の予定を聞いた。

『明日は午前中だけだから、午後は買い物に行くよ。終わったら電話するね』
すずは、特に動揺もなく答える。確かに、明日はすずは午前中だけの日だ。
『明日は、あの中華屋さん行こうね。チャーハン食べたいな』
すずは、僕と仲良くなったきっかけの中華料理店のこと言った。二人にとっては、思い出の店だと思う。
僕は、袴田さんは何か勘違いしているのではないか? そんな気持ちになっていた。

翌日、約束の時間に彼の家を訪ねた。
「久しぶり。元気だった?」
彼は、優しい笑みを浮かべて挨拶をする。こうしていると、本当に普通で優しい男性という感じがする。でも、すずの処女を奪ったのも彼だし、これからすずをここに連れ込むのも彼だ。僕は、怒りではないが、複雑な心境になっていた。

僕がどんな感じで今日まで来たのか質問すると、色々と相談に乗る感じでlineのやりとりをしていたそうだ。僕がどうすれば喜ぶかとか、どんな風にすれば気持ち良くなるかを聞かれたそうだ。そして、lineだけではなく、実際に会って話をするようになったのが、1ヶ月ほど前のことだったらしい。

そして今日は、実地で教えるという約束だそうだ……。
「じゃあ、そこのクローゼットに隠れて見ててよ。椅子も置いておいたからね。もしも本当にイヤになったら、このボタン押してみて」
彼はそう言って、僕にリモコンのようなものを渡してきた。僕は、それを押してみた。すると、玄関の方でインターホンが鳴った。
「これが鳴ったら、やめるようにするからね」
彼は、そんな説明をした。僕は、少しホッとしていた。こんなものまで用意をしてくれていることに、ちょっと感動までしてしまった。

彼の部屋は1LDKの間取りで、けっこう広めだ。奥に一部屋あるみたいだけど、LDKの部分にベッドが置いてある。クローゼットに入ると、ベッドもソファもよく見える。

すると、インターホンが鳴った。さっき僕が鳴らしたのとは、音が違うみたいだ。彼は受話器を取り、会話をする。そして、オートロックを解除した。少しすると、玄関でドアがノックされる。

「こんにちは。早かったね」
袴田さんの声が聞こえてくる。
『はい。ちょっと早く終わったんで』
少し緊張気味のすずの声。僕は、本当に来てしまったんだなと、ショックを受けていた。

「じゃあ、上がって。狭いところだけどね」
『はい。お邪魔します。……全然狭くないじゃないですか』
すずは、思ったよりもリラックスしている声だ。僕は、隙間から部屋を覗く。すると、まだ姿は見えない。僕は、何かの間違いであった欲しいと思い続けていた。

「じゃあ、そこ座って。コーヒーが良い? 紅茶もあるよ」
『あっ、じゃあ、紅茶でお願いします。これ買ってきたんで、食べませんか?』
「ありがとう。そんな気を使わなくても良いのに。でも、美味しそうだね」
『はい。よく食べるんです』
「彼氏と?」
『はい。いつも一緒です』
「へぇ、ラブラブだねぇ」
『そ、そんなことないです。でも、大好きです』
「すずちゃんみたいな美少女にそんなに想ってもらえるなんて、彼氏が羨ましいよ」
『か、可愛くなんてないです。私なんて、すぐ飽きられちゃいます……』
「そんなことないと思うけどなぁ~。じゃあ、今日は飽きられないように、いっぱいテクニック覚えようね」
『お願いします。上手く出来るかな……』
自信なさげに言うすず。僕は、彼女の自己評価の低さにあらためて驚いてしまった。そして同時に、僕のためにこんな事になっていると思うと、複雑な気持ちだ。こんな事しなくても、飽きるなんて絶対にないのに……。

そして、しばらく普通の会話が続く。テーブルで、紅茶を飲みながらケーキを食べているのだと思う。
「どうして彼女作らないんですか?」
すずが質問する。
「なかなか良い出会いがないんだよね。良い子いたら紹介してよ」
『ダメですよ。袴田さんのこと、なんて紹介したら良いかわからないじゃないですか』
「それもそうか。元カレじゃないけど処女を奪った男ですとか言ったら、変な感じだもんね」
『そうですよ。でも、袴田さんなら、いくらでも相手いるんでしょ?』
「そんなことないって」
そんな会話を続ける二人。すっかりと、親密な感じになっている。僕の知らないところで、こんなに仲良くなっていた二人……。僕は、すずのことがちょっとだけ怖くなっていた。僕に内緒で、少しも怪しいところもなくこんな事になっている……。女の怖さを見せつけられた感じがする。

「じゃあ、そろそろ始める?」
袴田さんがそんなことを言う。
『……はい。お願いします』
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ブロマガって何?

ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた(ブロマガ転載禁止)

ネットの出会い系の掲示板で、巨根自慢でセフレ募集してたら、まだ18歳の女子大生が釣れた。その掲示板では、これまでもけっこうやれてるけど、けっこう熟女系というか人妻ばっかりだった。と言うよりも、人妻以外が釣れたことがなかった。
俺はけっこう熟女好きなんで、巨根とやりたい淫乱人妻との相性はかなり良く、セックスには困らない日々を送っていた。

俺は、雰囲気イケメンの28歳で、巨根以外はとりたてて取り柄がない。長さが18cmで、太さが直径5cmくらいある。やった人妻に、ディルドのブラックカイマンと同じサイズだと言われたことがる。
俺は、おばあちゃんがロシア人なので、外人の血が入っている影響がデカいのかもしれない。でも、俺は見た目はほぼ日本人だし、言葉も日本語以外はしゃべれない。

ただ、巨根で人妻はヒィヒィ言わせて狂ったようにイカせることが出来るけど、若い女性は痛がることも多く、挿入すら出来ないで終わることも多々ある。デカいのも、良いことも悪いこともあるなと思うが、やっぱり小さいよりはマシかなと思っている。

そんなある日、いつものようにメッセージをチェックすると、18歳の恭子ちゃんからメッセージが入っていた。若すぎることに驚いたが、内容にも驚いた。彼氏の目の前で、ハメて欲しい……。そんなことが書いてあった。
これまでも、たまに寝取られ性癖の男性からメッセージをもらったことがある。自分の目の前で、巨根で妻を狂わせて欲しい……。そんな要望だ。でも、わざわざそんな事をしなくても相手はいくらでもいるので、実際に実行したことはなかった。

でも、今回は女性の方からだ。しかも、18歳だ。俺は、たまにはロリロリな女の子としてみたいと思い、すぐに返事をした。すると、10分も経たないうちに返信があり、LINEのIDが書いてあった。さすがに、ちょっとヤバいかな? 罠かな? と、思ったが、添付の写真を見てリスクをとっても行こうと思った。彼女の写真は、若いときの深田恭子みたいで、ロリだけどエロ可愛な感じだった。

そして、すぐに会う日が来た。約束のラブホに行き、フロントで取り次いでもらって部屋に入ると、
『こんにちは。今日は、よろしくお願いします』
と、恭子ちゃんが緊張した顔で挨拶をしてきた。俺は、挨拶をしながら、もう勃起しかけていた。
写真より可愛い……。肩までの髪は、少し茶色くてクルクル巻いてある。お人形さんみたいな感じだ。しかも、キャミソールの胸のところは、メロンでも入っているみたいに膨らんでいる。ロリ巨乳……。俺は、軽いノリで彼女を褒めながら部屋に入った。

すると、ソファに緊張した顔で座る女の子がいた。恭子ちゃんとタイプが違うが、メチャクチャ可愛い。ただ、恭子ちゃんと違って背が高めで胸は小さい感じだ。スレンダー美人という感じがした。

「え? 彼氏がいるんじゃないの?」
俺が状況が理解出来ずに質問すると、
『うん。今日は、ナオちゃんが見学することになったんだ。こういうの、見てみたいって言うから連れてきちゃった。ダメかな?』
と、恭子ちゃんが言う。俺は、ぜんぜんOKと答えた。彼氏なんていない方がいいし、上手く行けばナオちゃんも入れて3P出来るかも? と、内心テンションが上がりまくっていた。

『じゃあ、始めますか? 私、さっきシャワー浴びたから、シュンさんさえよければ、すぐ始めましょ』
恭子ちゃんは、少しうわずったような声を出す。早くも興奮している感じだ。
「OK。じゃあ、始めよっか」
俺がそう答えるなり、彼女は俺に抱きついてキスをしてきた。そして、舌が口の中に飛び込んでくる。見た目と違い、キスが上手い。かなり経験豊富そうだ。俺は、彼女の舌に舌を絡めながら、そのメロンみたいに大きな胸を揉み始めた。
すると、ブラジャーをしていないのがわかる。俺は、キスしながら乳首を探る。そして、指で強弱をつけながらつまみ始めると、恭子ちゃんは息遣いがすぐに荒くなっていく。

恭子ちゃんは、荒い息遣いのまま夢中でキスを続ける。すると、ナオちゃんの息遣いも荒くなっているのが聞こえてくる。チラッと彼女を見ると、ビックリするほど興奮した顔になっている。山本美月みたいなキリッとした美しい顔が、興奮して口が半開きみたいになっていて、メチャクチャエロい。

すると、恭子ちゃんの指が俺の股間に伸びてきた。ズボンの上から、イヤらしい指使いで触ってくる彼女。本当に、経験は豊富のようだ。
『本当に大きいんですね。日本人じゃないみたい』
彼女は、そんな事を言いながら触り続ける。俺は、その巧みなエロい指使いで、完全に勃起してしまった。
『ふふ。窮屈そうですね。じゃあ、助けてあげますね』
そう言って、恭子ちゃんは俺のズボンのファスナーに指をかけた。そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。

『すごいっ! ナオちゃん、見える? こんなに大きいんだよ。彼氏の倍……ううん、3倍くらいありそう!』
そんな事を言う恭子ちゃん。ナオちゃんは、興奮した顔のまま俺のチンポを見つめている。でも、まだ緊張している感じで、一言も口をきかない。恭子ちゃんと違い、経験は少ないみたいだ。

「どう? 入りそう? サイズが合わなくて、入らない子もいるんだよね」
俺が、そんな質問をすると、
『大丈夫です。これと同じくらいのオモチャ使ってますから』
と、恭子ちゃんは答える。俺は、ブラックカイマン? と、質問した。
『えっ? よくわかりましたね。それです。もう、あれが彼氏みたいなものですけどね』
笑顔で答える彼女。俺は、こんなロリな彼女が、あんなに凶悪な大人のおもちゃを使っていることに驚いた。そして、そのギャップにメチャクチャ興奮した。

「へぇ。恭子ちゃんって、可愛い顔して淫乱なんだね」
『はい。ド淫乱なんです』
「でも、彼氏いるんでしょ? 彼氏のじゃダメなの?」
『はい。だって、ちっちゃいから。シュンさんくらいあれば良いんですけどね〜。彼氏の、粗チンなんです』
恭子ちゃんは、そんな事を言う。俺が、そんな事言ったら可哀想じゃんと言うと、
『可哀想なのは私ですよ〜。だって、粗チンな上に早漏なんですもん』
と、笑いながら言う。俺は、だったらなんで付き合ってるんだろう? と、不思議に思いながらもそれは聞かずにおいた。

『じゃあ、口でしますね』
彼女はそう言うと、俺をソファに座らせてひざまずく。そして、カリ首のあたりを舌で舐め始めた。可愛い顔で、イヤらしく舌を使う彼女。俺は、久しぶりにこんなに興奮している。人妻さん達も良いけど、やっぱり若い子も良い。肌に張りがある。
人妻さん達に似合わないセーラー服を着せて恥ずかしがらせるのも興奮するけど、こんなロリな子にフェラチオさせるのもたまらない。

小さな舌が、俺のカリ首をこそげ落とす勢いで舐める。そして、尿道口や睾丸、その上ほとんどアナルまで舐めてくる。
『本当に大きい。私の顔くらいありますね。素敵です。やっぱり、男は大きい方が良いです』
そんな事を言いながら、パクッとくわえてくれた。かなりキツキツな感じで、たまに歯が当たる。でも、そんなのはいつものことだし、その痛みも快感に変わる。

『ごめんなさい。大っきすぎて歯が当たっちゃう。彼氏のなら、全然平気なのに。やっぱり、彼のは小さすぎるのかな?』
そんな事を言いながら、フェラチオを続ける恭子ちゃん。さっきから、ナオちゃんの息遣いがヤバいレベルになっている。こんなに興奮するなんて、彼女も意外に淫乱なのかな? と、思っていると、
『ナオちゃんも舐めさせてもらったら? こんなに大きいんだよ』
と、恭子ちゃんが言う。俺は、来たか!? と、テンションが上がる。すると、ナオちゃんは顔を真っ赤にして顔を左右に振る。でも、恭子ちゃんがしつこく迫り、ナオちゃんは耳まで真っ赤にしながら俺の前に来た。そして、恭子ちゃんと入れ替わりでひざまずく。

間近で見ると、本当に綺麗な顔立ちをしている。俺は、どちらかというと少しポチャッとした方が好きだけど、こんな風に身長が高めでスラッとしているのも良いなと思った。
ナオちゃんは、恐る恐る舌を出す。そして、亀頭のあたりを舐め始める。かなり戸惑っているような感じだ。

『ふふ。ナオちゃん、フェラするの初めてなんだよ。ていうか、まだ処女なの』
恭子ちゃんは、イタズラっぽく言う。俺は、処女の女子大生にフェラしてもらっていると思うと、メチャクチャ興奮した。俺は、処女とはしたことがない。ペニスのサイズのせいで、処女とは絶望的に相性が悪いのもあるが、そもそも今時処女なんてレアもレアだ。

ナオちゃんは、ぎこちなく舌を使う。さっき恭子ちゃんがしていたように、カリ首を強くこするように舐めたり、竿を舐めあげたり睾丸を口に含んだりする。でも、動きはぎこちないが、不思議と気持ちいい。なにげに、気持ちいいポイントを責めてきている感じだ。センスが良いのかもしれない。

そして、彼女は大きく口を開けてくわえてくれた。でも、どうしていいのかわからないような感じで戸惑っている。
『ほら、頭振って。唇で引っかけるみたいにしないと』
恭子ちゃんが冷やかすように言うと、ナオちゃんは言うとおりに唇を使い始めた。プルンとした感じのグロスをしているので、ホントに美味しそうな唇だ。プルプルンと言う音がしそうな感じだ。

『そうそう。上手だよ。でも、本当に大きいでしょ。私の彼氏なんて、片手で握ったら隠れちゃうんだよ。ナオちゃんも、付き合うなら大っきなおチンポの男と付き合わなきゃダメだよ。粗チンの男と付き合っても、全然気持ち良くないからね〜』
恭子ちゃんは、そんな事を言う。ナオちゃんは、その言葉に反応したのか、ビクッと身体を震わせた。もしかして、俺とのセックスを想像しているのかな? と、思ったが、処女では俺のチンポは無理かな? と、思ったりもする。

ナオちゃんは、荒い息遣いのままフェラチオを続ける。生まれて初めてのフェラに、興奮しているのかもしれない。美人が興奮した顔をすると、それだけでたまらない。

『ふふ。我慢出来なくなっちゃった。私も……』
そう言って、割り込んでくる恭子ちゃん。すると、ダブルフェラになった。俺は、メチャ可愛い女子大生二人にダブルフェラされて、異常なほど高ぶっていた。ナオちゃんが口に含むと、恭子ちゃんが睾丸を舐めたりする。そして、俺は脱がされながらソファに押し倒された。かなり大きめのソファなので、俺はほぼ仰向け状態で寝転んでいる感じになる。

すると、恭子ちゃんが俺の乳首を舐め始める。最高の一言だ。美少女二人に責められ、俺はイキそうな感じになってしまった。普段、フェラでイクなんて絶対にないのに、今日は興奮が大きすぎるみたいだ。

恭子ちゃんは、乳首から首筋、そして唇にキスをしてくる。イヤらしいキスだ。たっぷりと唾液を流し込んでくるようなキスだ。でも、ロリ美少女の唾液は、ファンタグレープよりも美味しい。夢中で飲み続けていると、
『ふふ。シュンさんキス上手ですね。彼氏なんて、キスも下手なんですよ〜。キスの上手い男性って、素敵ですね。彼氏も見習って欲しいなぁ』
と、恭子ちゃんはイタズラっぽく言う。

その間も、ナオちゃんは一生懸命にフェラチオを続けてくれる。だんだんと動きもスムーズになってきて、気持ちいいポイント責め続けてくる。

『ナオちゃんも、キスの練習したら?』
恭子ちゃんは、妙に冷たい顔でそう言った。すると、一瞬動きが止まったナオちゃん。でも、すぐに泣きそうな顔で俺にキスをしてきた。泣きそうな顔なので、まさかファーストキス? と、思ったが、すぐに舌が絡みついてきて、恭子ちゃんほどではないがなかなか上手だ。
俺は、興奮しながら舌を絡めていく。恭子ちゃんは、ナオちゃんに変わってフェラチオをしてくれているが、あまりに上手なのでもう出そうになってしまった。

『ふふ。カチカチになってきたよ。出そうなの? ナオちゃん、受け止めてあげなよ』
恭子ちゃんが、イタズラっぽく言う。すると、ナオちゃんは俺とのキスをやめ、驚いたような顔をする。でも、恭子ちゃんが”早く~”とせかすと、覚悟を決めたように俺のチンポをくわえてくれた。ほとんどその瞬間に、俺はぶちまけてしまった。ナオちゃんは、目を見開いて驚いた顔になる。でも、一滴もこぼさずに口の中で受け止めてくれた。

すると、恭子ちゃんがナオちゃんにキスを始めた。舌を突っ込み、さっき俺がぶちまけたザーメンを撹拌するようにかき混ぜる恭子ちゃん。ナオちゃんの口の中から、ザーメンを自分の口に移動させた。そして、口を大きく開けてナオちゃんに見せつけるようにする。
そして、今度は恭子ちゃんがナオちゃんの口の中にそのザーメンを流し込み始める。でも、すぐにまたキスをする。

二人の口の周りは、ザーメンでドロドロ状態だ。何度もザーメンを行き来させ、そして、最終的には恭子ちゃんが口の中のザーメンを飲み干してしまった。
『ふふ。ごめんね。全部飲んじゃった。ナオちゃんも飲みたかった?』
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです6(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『ごめんなさいっ』
絵理奈は、慌てて謝った。セイちゃんは、絵理奈のアソコをまさぐっていた指先を見て、
「こんなに汚してまって、ほん淫乱な女だな」
セイちゃんは、そう言って絵理奈の蜜で濡れた指先を絵理奈の口の中に突っ込む。
「綺麗にすろ」
セイちゃんは、無表情で命令する。僕は、怖くなってしまった。絵理奈がひどい事をされるんじゃないか? そんな心配で、固まったようになってしまう。

絵理奈は、全裸のままセイちゃんの指を舐め続ける。丁寧に、自分の蜜で汚れたセイちゃんの指を舐めて清めていく。
「こんくらい濡れやすいと、廻されても安心だなや」
セイちゃんは、そんな事を言う。しきたりが始まれば、当然複数に同時にされる事はあると思う。さやかさんもそうだったし、他の奥様達もそうだったとはずだ。ある程度想像はしていたが、実際にこんな宣告をされてしまうと、地獄に落とされたような気持ちになる。

「よし、ええぞ。そろそろ始めるか。明日、早えんだろ? ちゃっちゃと終わらせっぞ」
セイちゃんはそんな事を言う。そして、ドカッとベッドの縁に座った。そそり立つ巨根が、圧倒的な存在感を示している。絵理奈は、戸惑ったような顔でそれを見つめている。
『ど、どうすればいいですか?』
蚊の鳴くような小さな声で言う絵理奈。
「オマンコ入れれ」
セイちゃんは、当たり前のように言う。絵理奈は、泣き顔で僕を見てくる。僕は、うつむいてゴメンと言うことしか出来なかった。

少しすると、
『うぅ、う、んうぅ』
と、絵理奈のうめき声が聞こえた。慌てて顔を上げると、セイちゃんに背を向ける格好で彼にまたがる絵理奈が見えた。対面ではなく、背面での座位。絵理奈は、ゆっくりと腰を降ろしている。当然のように、コンドームなどはつけていない。
僕は、無性に心配になっていた。新婚旅行中にピルを飲み始める予定だったはずだ。今はまだピルを飲んでいないと思う。新婚旅行でハワイに行くので、完全に油断していた。まさか、今日セイちゃんがやってくるとは夢にも思っていなかった。

「おぉ。ええぞ。名器じゃな」
セイちゃんは、気持ちよさそうな声をあげる。絵理奈は、腰を中途半端な位置でとどめている。と言うよりも、セイちゃんのペニスが大きすぎて戸惑っているように見える。
『も、もう無理です。太すぎて……』
絵理奈は、少し苦しげな声を出している。
「こんなんでダメなら、公三のごんぶといの入れたら、裂けてまうで」
セイちゃんは、漁師仲間の名前を挙げる。公三さんは、少し足りない感じの大男だ。多分、少し知的な障害を持っていると思う。でも、ペニスは馬かと思うほど大きい人だ。さやかさんも最初は痛がっていたけど、すぐに夢中になっていた。僕は、小柄な絵理奈があんなものを入れられてしまったら、本当に身体が裂けるんじゃないかと心配になっていた。

『ご、ごめんなさい。でも、本当に……あぎぃっ! いぃあぁ、だめぇ……』
まだ絵理奈がしゃべっている途中で、セイちゃんが思いきり腰を突き上げた。セイちゃんの巨根が、すっかりと絵理奈の中に入ってしまっている。僕は、こんなに衝撃的な光景なのに、思ったほどのショックを受けていない自分に気がついてしまった。
さやかさんがしきたりを受ける様子を最初から見てしまっていたので、ある意味で慣れてしまったのかも知れない。兄は、さやかさんがセイちゃんに貫かれたとき、本当にショックを受けて泣いていた。それに比べると、僕は感情が欠落でもしているように、悲しいという気持ちが湧いてこない。

「オメも奥が気持ちいいだか。さやかと同じで、淫乱だなや」
セイちゃんは、嬉しそうに言う。
『ち、違う、違います。そんなんじゃ、あぁっ、あっ、だめっ、動いちゃ、イヤッ、イヤぁっ〜!』
絵理奈は、泣き顔で叫ぶ。でも、痛いとは一言も言わないし、痛そうな顔にもなっていない。
すると、セイちゃんは腰の動きを止めた。
「ほれ、自分で動け。年寄りに仕事さすな」
セイちゃんは、そんな事を言う。確かに、セイちゃんはもう孫もいる。おじいちゃんと言える歳だ。それなのに、性欲は消えないようだ。

僕は、兄のように絵理奈に謝る事もなく、ただ見ていた。そして、自分がすでに興奮している事にも気がついていた。こんな事を人のせいにするのは間違っていると思うが、さやかさんと兄のせいで、僕の性癖は歪んでしまったのだと思う。

『は、はい。動きます……』
絵理奈は、泣きそうな声で言うと腰を動かし始めた。背面座位のまま、ぎこちなく腰を振る絵理奈。絵理奈は、たまに騎乗位はしてくれるが、こんな体位はした事がない。
「もっと強く動け。こんなんじゃ、時間かかってしゃーないぞ」
そう言って、セイちゃんは絵理奈のお尻をピシッと叩く。
『ヒッ! は、はい。頑張ります』
絵理奈は、そう言って腰を振り始めた。ぎこちないながらも必死で腰を振る絵理奈。動きも徐々にリズミカルになっていく。
『んっ、んっ、んっ、んんっ、くぅ、うぅ、うぅ〜っ、んっ』
絵理奈は、うめき声とも吐息ともつかないようなものをあげながら、腰を振り続ける。さやかさんは、初めてセイちゃんにやられてしまったとき、あっさりと感じてしまっていた。あえぎ声をあげ、何度もイッていた。でも、絵理奈は痛そうではないが、気持ちよさそうでもない。僕は、絵理奈はさやかさんと違って、感じないのではないか? 堕ちないのではないか? そんな期待をし始めていた。

「ええのぉ。ホントに名器じゃわ」
セイちゃんはそんな事を言う。でも、僕は違和感を感じる。僕は、正直さやかさんの方が締まりが良いし絡みつく感じが強いと思う。そして、名器自慢の聖子さんと比べると、絵理奈の膣はまだまだ未成熟だと思う。
『あ、ありがとうございます。そんなに、うぅ、違うものなんですか?』
絵理奈は、腰を振りながらセイちゃんに質問する。好奇心がそうさせるのか、それとも何か他の意図があるのかわからないが、こんな状況で質問する意味がわからない。

「全然違うぞ。オメのは、奥がざらざらでいてーくらい締まっとるでよ。手前は普通だども、奥がたまらんわ」
セイちゃんは、そんな説明をする。僕は、やっと理解した。僕の粗チンでは、絵理奈の名器部分に届いていなかったのだと……。絵理奈は、巨根相手には名器で、粗チン相手には普通だと……。

『そ、そうなんですか……』
絵理奈は、腰を動かしながら納得したような顔で言う。僕は、何を納得したのだろう? と、不安になってしまった。

絵理奈は、頑張って腰を振る。セイちゃんは、時折絵理奈のお尻を平手で叩きながらも、気持ちよさそうにしている。ただ、絵理奈はあえぎ声は出していない。僕は、その様子に少しの希望を持っていた。

「おぉ、もっと締まってきたで。こりゃ、搾り取られてまう」
セイちゃんは、気持ちよさそうに言う。
『か、固くなってきました。出ますか? 出して下さい、もう、出してっ!』
絵理奈は、そんな事を言うと腰の動きをさらに早めていく。
「おぉ、ええぞ、気持ちええ」
セイちゃんは、目を閉じてうめくように言う。そして、セイちゃんがさらにうめいた瞬間、絵理奈は身体を離してセイちゃんのペニスを抜き、手でしごいて射精させた。年齢を感じさせない勢いのよい射精……。2メートルも3メートルも飛び散っていく。

すると、セイちゃんはいきなり絵理奈の頬をビンタした。きゃっと叫ぶ絵理奈。頬がみるみる赤くなる。
「なん、勝手に外に出しとるんじゃ。全部中で受け止めねーと、しきたり破りだど。ほれ、全部舐めて飲み干せ」
セイちゃんは、厳しい口調で命令する。絵理奈は、怯えた顔でわかりましたと言い、床に飛び散ったザーメンをすすり取っていく。そのまま喉を鳴らして飲み干していく絵理奈を見て、僕は激しい興奮に包まれていた。
絵理奈が、他人の精液を飲んでいる……。結婚式当日の夜に、他人の生チンポで犯された上に、飲精をしている……。僕は、息苦しいほどの興奮を感じていた。
『こ、これでいいですか?』
絵理奈は、床のザーメンをすすり取った後で質問する。
「まだダメだ。全部舐め取れ」
セイちゃんは、そんな命令をする。絵理奈は、泣きそうな顔で床を舌で舐め始めた。そして、全部舐め終えると、
『終わりました……』
と、感情のない声で言う。
「こっちも綺麗にしろ」
セイちゃんが、落ち着いた声で言う。セイちゃんのペニスは、まだいきり立ったままだ。そして、所々に白い粘液のようなものが付着している。多分、絵理奈の分泌したものだと思う。でも、僕とのセックスで、こんなものが出てきた事はない。本気汁と言われるようなものなのかな? と、思うと、不安が大きくなる。やっぱり、声こそあげていないけど感じていたのだろうか? そんな不安だ。

絵理奈は、汚れたセイちゃんのペニスを舐めていく。片方の頬を赤くしたまま、丁寧にお掃除フェラをしていく。僕は、自分のペニスがビクンビクンと脈打つようになっている事に驚いていた。これでは、兄と同じだ……。

「よし、もうええぞ。疲れたで帰るわ。新婚旅行、楽しんでこい」
セイちゃんは、ニヤニヤした顔で言う。そして、彼は本当に部屋を出ていった。
絵理奈は、泣きながら抱きついてきた。そのまま泣き続ける彼女を、僕はずっと抱きしめていた。そして、ひとしきり泣き終えると、僕は彼女にキスをした。すると、独特の生臭い味が広がるが、僕はかまわずにキスを続ける。
『ゴメンね。隆行、ゴメンね』
絵理奈は、申し訳なさそうに謝る。僕は、同じように絵理奈に謝った。
『ねぇ、来て……。すぐに来て欲しい……』
絵理奈は、うわずったような声で言う。顔も、発情したように上気している。僕は、深く考えないようにしながら、服を脱いで彼女に覆いかぶさった。そして、そのまま入れようとすると、
『コンドーム……まだピル飲んでないから』
と、言われた。僕は、一気に不安な気持ちになっていた。さっき、セイちゃんは射精寸前まで生で挿入していた。高齢だが、あの若々しい体つきを見ていると、まだまだ精子は元気そうだ。もしかして、出来てしまった? 不安で仕方ない。
そう言えば、妊娠してしまった場合、しきたりはどうなるのだろう? 妊娠したままでご奉仕する必要があるのだろうか? 僕は、セイちゃんの子種で妊娠してしまう絵理奈を想像して、異常なほどの興奮を感じていた。

そして、慌てるようにコンドームを着け挿入すると、いつもと変わらない感触だ。やっぱり、僕にとっては名器ではないようだ。それでも、少しでもそれを味わいたくて、奥へ奥へと腰を押し込んでいく。でも、その名器の部分には届かないようだ……。
『あっ、あっ、気持ちいいっ、もっと、もっとしてっ! 隆行、愛してるっ! 愛してるっ!!』
絵理奈は、いつも以上に感じてくれてるような気がした。僕は、言いようのない敗北感と嫉妬と興奮に襲われながら、あっけなく射精してしまった。

「さっき、大丈夫だった? 痛かったでしょ?」
僕は、今さら心配して聞いた。
『え? 大丈夫だったよ。太すぎて痛いかなって思ったけど、平気だったよ。でも、圧迫感が凄かったかな?』
と、答える絵理奈。僕は、ビンタの事を聞いたつもりだったのに、セイちゃんのペニスをのことを言われて戸惑ってしまった……。

そして、新婚旅行に行き、楽しい時間を過ごした。セックスもしたが、旅の疲れやセイちゃんの事、そしてなによりも帰国後のしきたりの事が気になり、あまり出来なかった。

そして、旅行もあと数日を残す頃、信じられない事を聞かされた。妊娠したかもしれない……。そんな話だ。念のために早期検査薬で調べたら、陽性反応が出てしまったそうだ……。僕は、足がガクガク震えてしまった。これが偽陽性でなければ、セイちゃんの種で孕んだ事になる……。
僕は、もしかしてこれが因果応報なのかな? と、感じずにはいられなかった……。

念のため、飲み始めていたピルを飲むのをやめ、落ち着かない数日を過ごし、帰国した。明日、病院で検査をしよう……。そんな話をしていると、セイちゃんと漁師仲間が3人でやって来た。公三さんと聖子さんの旦那だ。聖子さんの旦那は、聖子さんがしきたり後も他人とのセックスに狂ってしまったせいで、かなり卑屈な性格になってしまった人だ。話では、短小でセックスが弱いそうだ。

「旅行で疲れとるだろうで、今日は3人にしといたるでな」
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ブロマガって何?

奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

すずは、男性のペニスを完全に口に入れてしまっている。たぶん、彼女にとって初めてのフェラチオのはずだ。僕は、またすずの初めてを奪われてしまったことに絶望的な気持ちになっていた。
どうして僕に初めてを捧げてくれないのだろう? すずの説明は、やっぱり理解不能だ。

男性は、すずに何か話しかけている。すると、すずはぎこちなく頭を前後に動かし始める。慣れていないのが丸わかりなフェラチオだ。でも、真面目な彼女らしく、一生懸命にやっているのが伝わってくる。

ガラス一枚隔てた向こう側で、すずが初対面の男性にフェラチオしている……。本当に、現実とは思いたくないような光景だ。僕なんかが、奇跡的に付き合うことが出来たすず。本当に、非の打ち所のない美少女だと思う。
それが、他の男のペニスをくわえている。初めてのフェラチオをしている……。

すると、男性がまた何か言葉をかけ、すずはフェラチオを終えた。
そして、シャワーでボディソープを洗い流していく二人。綺麗にし終えると、浴室を出て行った。そして、脱衣場の方で何か話し声や物音が響く。

すぐに出てきた二人は、バスタオルを身体に巻き付けていた。すずは、緊張して動きまでぎこちなくなっている。そして、恥ずかしいのか顔が赤い。男性は、嬉しそうな顔ですずをベッドにエスコートしていく。

そして、ベッドに仰向けですずを寝かせると、
「キス以外は特に禁止はなかったよね?」
と、確認をした。すずは、より顔を赤くしながらうなずいて返事をした。

男性は、部屋を暗くした。かなり暗くしてしまったので、表情は見えなくなる。ぼんやりとした輪郭が見えているだけの状態だ。僕は、見えなくなったことで少し安心していた。
この狂った状況を受け入れたわけではないが、まともに見るよりはかなりましな状況だ。
男性は、すずのタオルを外し始める。すると、小ぶりな胸のシルエットがあらわになる。貧乳と言っても良いくらいの、小ぶりな胸だ。でも、圧倒的に可愛い美少女タイプのすずには、巨乳よりも似合っている気がする。

男性は、すずの胸を触り始めた。細かい動きまではわからないが、揉んだり乳首をつまんだりしているような感じだ。
『ん、……んっ、うぅ』
すずは、小さな吐息を漏らす。感じているという吐息ではないが、男性の愛撫に反応しているのは確かだ。本当は、僕がするはずだったことだ。

「乳首、すごく固くなってるよ。気持ち良い?」
男性は、うわずった声で聞く。さっきから、ずっとテンションが高くて嬉しそうだ。すずのような美少女の処女を奪えるとなれば、誰でもそうなるのかもしれない。僕は、この先万が一すずと別れても、処女の女性と経験することはないと思う。すずとのそれが、唯一のチャンスだったと思う。
僕は、理不尽だなと思う事しか出来ない。

『そ、そうですね。ちょっと、くすぐったいです』
すずは、緊張気味に答える。
「オナニーで、乳首は触らないの? それなら、性感が発達してないのかもね」
男性は、そんな事を言う。
『そっ、そんなのしてないです! したことないです!』
すずは、必死で否定する。
「ウソだ〜。オナニーしたことないなんて、あり得ないでしょ」
男性は、ビックリした口調だ。でも、すずはもう一度否定した。

「へぇ。それじゃ、全部初めてって事か。嬉しいな。でも、責任重大だな」
男性は、本当に嬉しそうだ。そして、すずの乳首を舐め始めてしまった。また一つ、すずの初体験が失われた……。僕は、涙があふれるのを感じた。

『うぅ、う、んっ、うぅ、んっ、うぅ』
すずは、吐息を漏らし続ける。さっきよりも、吐息が大きくなっている気がする。僕は、処女を奪われるのには諦めの気持ちも出てきていたが、すずが感じさせられてしまうのは、本当に勘弁して欲しいと思っていた。

処女を失うのは、かなり痛いと聞いている。なので、感じることなどないと思っていた。でも、挿入前の愛撫では、感じさせられてしまうかもしれない。そこまで、頭が回っていなかった。

「良いよ。もっと感じてごらん。声出すと、快感も大きくなるよ」
男性は、執拗にすずの乳首を責めながらそんな事を言う。
『……感じてなんかいないです。吐息が出ちゃうだけです』
すずは、そんな事を言う。でも、吐息が出ると言うことは、やっぱり感じていると言うことなのではないか? と、思う。

「そっか。じゃあ、もっと頑張るよ」
男性は、そんな事を言うと舐め方を変えた。舌が多く動き、そして、卑猥な水音が大きく響いている。たぶん、わざと大きな音を立てているのだと思う。
「もっと固くなってきたよ。優子ちゃんは、処女なのに淫乱なんだね」
男性は、言葉責めのような事を始めた。でも、偽名の優子で呼ぶので、一瞬混乱してしまう。

『淫乱じゃないです。だって、袴田さん上手だから……』
すずは、恥ずかしそうな声で言う。
「上手って、やっぱり感じてるんじゃん」
男性は、言葉尻をつかまえてそんな事を言う。すずは、何も言えずにいる。図星なのかもしれない。
他の男に舐められて、気持ち良くなってしまう……。僕は、絶対に認めたくないと思っていた。愛がないのに感じるはずがない……。僕は、そんな幻想を抱いていた。

『ち、違います……。そんなんじゃないです……』
すずは、消えそうな声で言う。男性はそれ以上は何も言わず、すずの乳首を執拗に舐め続け、触り続けた。
『んっ、んっ、くぅ、うぅ、うっ』
すずは、吐息を漏らし続ける。でも、それは声が出てしまいそうなのを、必死で抑えているような感じに聞こえる……。

それは、かなり長い時間続いた。そして、男性が舐めるのをやめ、
「可愛い声だね。本当に、最高に可愛いよ」
男性は、本心でそう言っているようだ。僕は、そんな自慢の彼女が僕の目の前で処女を散らそうとしているのを、止めることもなく見続けている。一生後悔しそうだと思う。でも、すずの決めたことに逆らうことができない僕がいる……。下手に逆らって、別れると言われてしまったら……。そんな心配をしてしまう。

『ありがとうございます。その……どうすればいいですか?』
すずは、そんな質問をする。すると、
「じゃあ、さっきみたいにお口でしてくれるかな? もっと固くしないと、処女膜破れないかもしれないからね」
と、男性は言った。すずは黙ってうなずくと、男性の股間の方に移動した。そして、すでに完全に勃起しているように見えるペニスに、小さな舌を這わせていく。

「そう、そこ気持ち良いよ。もっと強くしてみて」
男性は、すずにフェラチオのレクチャーをしていく。すずは、生真面目に言われたとおりのことをする。すると、男性は当たり前のような口調で、
「もっと下の方。その玉みたいなヤツも。そう、口に含んでみて。あぁ、気持ち良いよ」
と、睾丸舐めをやらせている。すずは男性に言われるまま、睾丸を口に含んだり舐めたりしながら、細い指で亀頭部分を刺激していく。僕は、立ちくらみがしそうな気持ちのまま、それを見続けていた。暗いのにも慣れ、かなりディティールまで見えるようになってしまっている。

すずは、
『気持ち良いですか? どうすればもっと気持ち良くなりますか?』
と男性に質問する。そんな質問をするすずに、僕はやめてくれと言いたくなっていた。男性は、
「じゃあ、もっと下の方舐めて。玉の裏側のところ。あぁ、良いよ。気持ち良い」
男性は、両脚を自分で抱えるようにして下の方が舐めやすい体勢をしている。すずは、言われるままにかなり際どいところを舐めている。こんなのは、普通はしないのではないのだろうか? すずが知らないのを良い事に、好き放題やっているのではないか? そんな心配をしてしまう。

「もっと下も。そう、あぁ、そこ凄く気持ち良いよ」
男性は、さらに指示を続ける。すずは、どう見ても男性の肛門のあたりを舐めているような感じだ。

『こ、こんなところも舐めるんですか? みんな、こんなことしてるんですか?』
すずは、さすがに疑問に思ったのか、そんな質問をした。
「そうだよ。これくらいは普通だよ。じゃあ、交代しようか」
男性は動揺も見せずに答えると、すずを寝かせて彼女の股間に顔を突っ込んだ。
『あぁっ! ダ、ダメです、恥ずかしいです!』
すずは、慌てて男性の頭を押しのけようとする。でも、男性はすずのアソコを舐め始めてしまった。ピチャピチャという音が大きく響くと、
「濡れやすいんだね。こんなに濡れる子、初めてだよ」
と、言う。
『イヤァ、そんな……。違う……シャワーで……』
すずは、言い訳をするように言う。
「水じゃないよ。ほら、こんなところまで濡れてる。美味しいよ」
男性は、イヤらしい言い方で指摘する。
『違うの、違う……。うぅ、うぅっ、ダメぇ、ホントにダメなのっ』
すずは、ほとんど泣きそうな声を上げる。すると、男性は舐めるのをやめ、
「もう、充分濡れてるから、そろそろ始めようか」
と、言う。そして、ベッドの上の方のスペースにあるコンドームを手に取った。慣れた仕草であっという間に装着をすると、
「本当に良いの? 彼氏、ずっと見てるけど……」
と、すずに質問した。さすがに、戸惑いはあるのだと思う。
『……はい。して下さい。私の初めて、奪って下さい』
すずは、小さな声だけど、きっぱりと言った。

「了解。じゃあ、軽く脚広げてみて」
男性は、すずに指示をする。すずは、言われるままに軽いM字開脚になる。男性はすずの脚の間に入り込み、ペニスを握ってすずのアソコに押し当てていく。
僕は、涙があふれて仕方なかった。でも、止めることもせずに目をこらしてじっと見ていた。

「息、吐いてみて」
男性は、すずにそんな言葉をかける。そして、男性は腰を押し込んでいった。
『うぅっ!』
思わずうめくすず。僕は、見ていられなくて目を閉じてしまった。
「大丈夫? 痛い?」
男性は、優しい口調で質問する。すると、すずはこわばった口調で、
『平気です。続けて下さい』
と、言った。
「力抜いてね」
男性は、そんな言葉をかけながら腰をさらに押し込んでいく。
『うっ、うぅ……い、痛い……』
すずは、ほとんど泣いているような声で言う。僕は、すずの処女が奪われてしまったんだなと理解した。

「大丈夫。もう、入ってるよ。ちょっと、止まってるね」
男性は、そんな事を言う。僕は、吐きそうな気持ちのまま目を開けた。男性とすずは、完全に密着している。もう、根元まで入っているのだと思う。
『だ、大丈夫です。続けて……下さい』
すずは、苦しげな声で言った。すると男性は腰を動かし始める。前後にゆっくりと、動かしていく。
『うぅっ、うっ、つぅ……い、痛い……うぅ』
すずは、ツラそうな感じだ。どの程度痛いのか、男の僕では想像もつかない。でも、こんなに痛がる姿を見て、僕は止めた方が良いのかな? と、心配していた。

「大丈夫? もう、やめる? 処女はちゃんと捨てられたでしょ」
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ブロマガって何?

アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった

俺は、大学2年で一人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ、唯一、イケメンという取り柄がある。

男前と言うよりは、美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや、幼稚園の頃からモテてしかたなかった。


中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。

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僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

結局、さやかさんはあの後2回、僕から子種を搾り取って帰っていった。絵理奈にしきたりの説明をしてくれるだけだと思っていたけど、最初からそのつもりだったみたいだ。

僕は、さやかさんの3人の子供が、まさか全部僕の種だとは思ってもいなかった。もしかして、1人くらいはそうかもしれないと思ってはいたが、兄が一度もさやかさんに中出しをしていないなんて、想像もしていなかった。それにしても、さやかさんが淫乱になった事にも驚くが、兄が寝取られマゾみたいになってしまったことにも驚いている。
どうして、あの日以来一度もさやかさんに挿入しないのだろう? 僕には、どうしても理解できない。

でも、絵理奈が他の男に孕ませられる想像をしたとき、僕は一気に射精するほど興奮してしまった……。

そして、次の日、絵理奈が家に来た。
『私の事、嫌いにならない? 他の人とエッチしても、嫌いにならない?』
絵理奈は、真面目な顔で言った。僕は、もちろんだと答えた。
『結婚、しようね』
絵理奈は、吹っ切れたように明るい顔で言った。僕は、ありがとうと言うことしか出来なかった。
『でも、さやかさんみたいにはならないからね。隆行以外じゃ、絶対に気持ち良くならないから』
絵理奈は、そんな事を言ってくれた。僕は、そうであって欲しいと思いながらも、さやかさんがあっけなく堕ちてしまったのを見ているだけに、複雑な心境だった。でも、もしかしたら絵理奈は感じないかもしれない。そう信じたい。

それからは、本当にあっという間だった。結婚の話はトントン拍子に進み、お互いの家族を引き合わせたり、結婚式のこと、新婚旅行のこと、新居のことなどなどが決められていく。
結婚式は、僕らの希望が通り、東京で挙げることが許された。兄の時は、結婚式の当日にしきたりが発動してさやかさんの肉便器としての日常が始まった。僕らの場合は、結婚式をして新婚旅行に行くので、10日ほど余裕がある。少しは心の準備が出来るなと、胸をなで下ろしていた。
ただ、絵理奈は僕の両親に会ったときも、兄に会ったときも、さやかさんと再会したときも、その後で僕にしきたりのことを話してきたりしなかった。
と言うよりも、さやかさんに説明を受けた次の日に話題に出て以来、一度もその話をしなかった。僕は、口にするのが怖いという気持ちだったし、絵理奈も、不自然なほど口にすることがなかった……。


結婚式の前日、絵理奈は激しく僕を求めてきた。結局、3回もセックスをした。さやかは、まるで僕と2度と会えなくなるようなテンションだった。
『隆行……。愛してる。ずっと一緒にいようね』
さやかは、泣きながら言う。どんな心情なのかはわからなかったが、しきたりが彼女にプレッシャーをかけているのは間違いないだろうなと思った。

結婚式は、それなりに大きなものになった。僕の方からは両親や兄夫婦、親戚関係や父の会社の人、東京での会社の人たち、そして、漁師のセイちゃんもいた。セイちゃんは、漁師は引退して父の水産加工の方の会社を任されているそうだ。
スーツ姿のセイちゃんは、もう漁師には見えない感じだ。でも、僕の頭の中には、さやかさんに無茶ぶりをして何度も抱いていたイメージが強い……。
新婚旅行から帰ってきたら、絵理奈もセイちゃんに……。そう思うと、不安と吐き気がする。

ただ、結婚式はそんなしきたりのことなど忘れるような、感動的で良いものだった。2次会も両親も絵理奈の両親も参加し、賑やかで楽しい時間だった。そして、僕らはホテルに泊まった。明日からの新婚旅行に備え、早めに寝ようと風呂に入り、部屋着に着替え終わったタイミングで呼び鈴が鳴った。
僕は、ホテルの人かな? と、思ってドアを開けた。すると、そこにはセイちゃんがいた。

「おっ、まだ起きとったか。邪魔するで」
そう言って、部屋には行って来たセイちゃん。目が少し血走っているように見える。酔っているのは間違いないが、僕は違う意図を察し、絶望的な気持ちになっていた。

『こんばんは。今日はありがとうございます。遠くから、お疲れ様でした』
絵理奈は、丁寧に挨拶をする。屈託のない、良い笑顔だ。たぶん、しきたりのことなど頭にないと思う。セイちゃんも、あの時と比べると年を食った。すっかりと丸くなった感じだ。表情も温和になった感じだし、体型もぽっちゃりしてきた。何より、全然日に焼けていない。パッと見、優しいおじいちゃんと言ってもいいくらいな雰囲気になっている。

「邪魔して悪いね。明日から新婚旅行だろ? 少し飲もうかと思ってな」
そう言って、ワインとシャンパンのボトルを見せてくる。僕は、かなり驚いていた。セイちゃんがビールと日本酒以外を飲んでいるのは見たことがない。何より、強い訛りがなくなっている。標準語とまではいかないが、普通に何を言っているのかわかる。
水産加工の会社を任され、東京や大阪の業者と話をすることが多きなったせいかな? と、思った。

そして、ワインを飲みながら昔話が始まった。僕の小学生の頃の話を、面白おかしく話すセイちゃん。僕は、ホッとしていた。てっきり、しきたりを履行しに来たと思って緊張していた。

『船酔いするって、漁師の家に生まれたのに珍しいんじゃないですか?』
僕の船酔いのエピソードを聞いて、絵理奈が楽しそうに聞く。
「隆行は、運動も苦手だったしな。でも、頭は良かった。若とは反対だな」
セイちゃんは、兄との比較をしながら話をする。確かに、兄と僕は何かと正反対と言われることが多い。こんな風に、楽しい時間になった。僕は、本当にホッとしていた。

すると、
「あんまり邪魔しても悪いで、そろそろ始めるか。チャッチャと終わらせて、帰らせてもらうわ」
と、セイちゃんが言いながらズボンを脱ぎ始める。僕は、一気に冷水をぶっかけられたような気持ちになった。絵理奈も、まったく予想外で油断をしていたようで、口をあんぐりと開けてズボンを脱ぐセイちゃんを見つめている。

すぐにセイちゃんは下半身裸になる。でも、ペニスはまったく勃起していない。でも、その状態ですら、僕のペニスよりも太くて長い。
「もう、歳だで立ちが悪うなったわ。まずは尺八してくれるか」
セイちゃんは、訛りが少し戻ってきている。酔いのせいか、興奮のせいかわからないが、その方がしっくりくる気はする。でも、とうとう始まってしまったご奉仕の義務に、僕は軽くパニック状態だった。

絵理奈は、一気に不安そうな顔になる。そして、僕を見つめる。でも、セイちゃんはおかまいなしに、絵理奈の胸を鷲づかみにした。服の上から、絵理奈のEカップの胸を良いように揉み始めた。

『あっ、そんな……』
胸を揉まれて慌てて身体をひねろうとする絵理奈。
「ほれ、生娘じゃないんだから。早く終わらせて寝ないと、明日に触るで」
優しい口調で言うセイちゃん。でも、そんな事を言いながらも、絵理奈の胸を鷲づかみにして揉み続けている。
「良い肉付きだなや。さやかとは大違いだ。こりゃ、楽しい1年になりそうだ」
セイちゃんは、嬉しそうだ。確かに、お勤めを始めた頃のさやかさんは、痩せすぎな感じだった。

『あ、ありがとうございます。じゃあ、失礼します……』
さやかは、震える声で言う。そして、セイちゃんのまだ勃起していないペニスに、手を伸ばしていく。
絵理奈の手が、他の男のペニスに触れてしまう……。僕は、叫んで止めたい気持ちだった。でも、何も言えずに固まったようになっていた。いくら伝統のしきたりとはいえ、目茶苦茶な話だ。いまのご時世、あり得ないにも程がある。もう、ここらでやめるべきなのではないか? そんな事が頭をグルグル回る。

でも、僕が逡巡している間に、さやかの指がセイちゃんのペニスに触れてしまった……。そして、意外なほど躊躇なくペニスを握っていく。考えてみれば、絵理奈はナースなので、患者さんの男性器に触れる事もあると思う。

絵理奈は、ほとんど動揺を見せることもなくペニスを握っている。そして、そのまましごき始めた。最初から、かなり力強い動きでこすっている。
「なかなか上手いでねーか。尺八の方も楽しみだ」
セイちゃんは、期待を込めたような口調で言う。僕は、いっそこのまま手でイカせてしまえと思っていた。それで、さっさと新婚旅行のハワイに逃げてしまえと思っていた。

でも、絵理奈はそのまま顔をペニスに近づけていった。
『……失礼します。痛かったら、言って下さい』
絵理奈は、そんな事を言う。僕は、もう泣きそうだった。まだ、手でしごいただけなのにこのあとの事を想像すると、ツラい気持ちがどんどん大きくなる。

絵理奈は、大きく口を開けると、そのままセイちゃんの半分程度勃起したペニスをくわえてしまった。そして、ぎこちなくフェラチオを始める。僕は、ショックと動揺で手が震えていたが、絵理奈のフェラチオがいつもと違うなと思っていた。いつもそれほど上手なわけではないが、今日はいつも以上にぎこちない感じだ。
「もっと大きく口開けれ。歯があたっとるぞ」
セイちゃんは、少し顔をしかめて言う。
『ご、ごめんなさい。普段あんまりしないものですから……』
恵里菜はそんな事を言う。どうやら、わざと歯を当てたり、下手なフリをしているようだ。

しばらくそんな事が続く。何度かセイちゃんが歯が当たることを指摘していたが、少し苛立った感じで、
「今度当てたら、前歯抜くでな。前田のところの嫁みたいに、インプラントになるぞ」
と、言ってきた。僕は、ドキッとした。前田さんの奥さんは、凄く綺麗な人だ。50歳過ぎにはとても見えない若々しいルックスで、前歯がやたらと白いのが印象的な奥さんだ。まさか、それがインプラントとは想像もしていなかった。
前田さんの奥さんは、むかし東京の金融機関で勤めていたそうで、知的なイメージがする人だ。なので、知恵を働かせていまの絵理奈と同じようなことをしたのだと思う。その結果、前歯を抜かれてしまったみたいだ。

『ご、ごめんなさい。気をつけます』
絵理奈は、顔面蒼白だ。ストレートな脅し文句に、恐怖を感じているようだ。そして、絵理奈のフェラチオは丁寧になった。

『やれば出来るでねーか。ほら、金玉も舐めれ」
セイちゃんは、容赦なく指示をする。絵理奈は、おっかなびっくりという感じで、おずおずとセイちゃんの睾丸を舐め始めた。こんな事は、僕でもしてもらったことがない。と言うよりも、睾丸を舐めて欲しいと思ったことは一度もない。

「おぉ、気持ち良い。上手でねーか」
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ブロマガって何?

奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った(ブロマガ転載禁止)

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、情けない声ですずにお願いした。でも、すずは真面目な顔で、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、言った。僕は、そう言われてしまうと何も言い返せなくなり、黙ってうつむいた。

僕みたいな陰キャがすずのような可愛い女の子と付き合うことが出来たのは、本当に幸運だったと思う。すずは、彼氏の僕から見ても完璧な女の子だと思う。顔も可愛らしく、レオパレスのCMに出ている女の子に似ていると言われることが多い。性格は、おっとりしていて優しく、控え目な方だと思う。こんなに可愛ければ、チヤホヤされてきて性格も高飛車になったりすると思うけど、すずはいつも控えめで優しい。

そんな彼女と知り合ったのは、バイト先のファミレスだった。大学に通うために一人暮らしを始めた僕は、近所のファミレスでバイトを始めた。同じように一人暮らしを始めたすずも、僕とほとんど同じ時期にそこでバイトを始めた。
可愛らしくてすぐに人気者になったすずに対して、僕は脇役という感じだった。すずはバイト仲間に遊びに誘われたりする事が多かったみたいだけど、全て断っているようで、仲間内では面食いだと噂になっていた。
そんなある日、お客さんがいなくてヒマなとき、
『高橋君、バイト終わりって予定ある?』
と、すずが聞いてきた。僕は、ビックリして言葉に詰まった。
『予定なかったら、ご飯食べない? 行きたいお店あるんだけど、一人だと行きづらくて』
と、さらに言ってきた。僕は、なんで僕と? と、ほとんどパニック状態になりながら、予定はないから一緒に行こうと言った。正直、ずっと男子校だった僕は、女性と交際した経験がない。それどころか、女の子と二人でどこかに出かけたこともない。
緊張とパニックで、その後の僕は使い物にならなくなっていたと思う。

そして、バイトが終わり、一緒に店を出た。
『ゴメンね。付き合わせちゃって』
すずは、申し訳なさそうに言う。僕は、声を裏返らせながら、
「そんな事ないよ。嬉しいよ」
と、言った。
『本当に? 無理してない?』
すずは、真っ直ぐに僕の目を見ながら言った。こうやって、あらためて真正面から見ると、可愛すぎて震える。目が大きいし、まつげがパチパチしている。目や鼻や口があるのは同じなのに、ちょっとした位置の違いや形の違いで、本当に驚くほど可愛くなるんだなと思った。バイト先の他の女性と比べると、同じ生物とは思えないくらいに違うと思った。

僕は、無理してないという事を言い、どうして僕なんかを誘ったのか聞いた。
『え? それは、高橋君だからだよ』
僕は、そんな風に言われて、心臓が止まるほどドキッとした。でも、そんな僕を見て、
『ち、違うよ、そういう意味じゃなくて、その、安心だからって意味だよ』
と、慌てて言うすず。僕は、やっと理解した。安パイだから誘ったんだと。そして、一瞬でも、すずが僕に好意を寄せていると思ったことを恥じた。

僕なんかを、すずほどの美少女が好きになるはずがない……。冷静に考えれば、すぐにわかることだ。でも、僕はそれでも嬉しくて、気持ちが弾んでいた。

『高橋君以外の人って、下心が出過ぎてて怖いんだもん』
すずは、そんな事を言った。確かに、あのバイト先の男性陣は遊び慣れているような雰囲気の人が多い。下ネタも多いし、下心は確かに大きいと思う。

そして、すずが行きたいと言ったお店に着いた。それは、おしゃれな店でもなんでもなく、商店街の外れの中華料理屋さんだった。カウンター席と、テーブルが3つある程度の小さな店で、小汚い感じだ。
「えっ? ここ?」
思わず聞いてしまった僕に、すずは恥ずかしそうに、
『うん。だって、美味しいって聞いたから……。中華は嫌い?』
と、すずは顔を赤くして言った。僕は、この瞬間に恋に落ちたのだと思う。そして、二人でお店に入り、チャーハンセットと餃子と青菜炒めをたんだ。

お店の中は、意外に人がいた。でも、ほとんどが見たことのあるような大学生ばかりだ。同じ大学の人ばかりだと思う。
「けっこう流行ってるんだね」
僕が話しかけると、
『うん。こいうお店初めてだから、緊張しちゃう』
と、落ち着かない顔で答えるすず。僕は、実家にいる頃はどんなお店に行ってたのか聞いた。

すずの実家はけっこう裕福なようで、ファミレスや個人経営の中華料理屋なんかには行かない家庭だったようだ。寿司も回転しないところ、イタリアンもサイゼリアではなくサルヴァトーレ、鉄板焼きもお好み焼きではなくホテルのコック帽をかぶった人が焼いてくれるような店、そんな感じだったようだ。

「それに、酢とラー油混ぜるんだよ。やろうか?」
餃子の食べ方に戸惑うすずに、僕がタレを作る。
『美味しい。これも、すごくニンニクが効いてるんだね』
そんな事を言いながら、青菜炒めも餃子も美味しそうに食べるすず。僕は、見ているだけで幸せな気持ちだった。

会話は、主にバイト先のことや大学のことばかりで、それほど盛り上がったとは言えないかもしれない。でも、僕は今までの人生で一番楽しい時間なのではないか? と、思う程楽しかった。

そして、全部払おうとする僕に、ちゃんと割り勘を主張するすず。会計を終えて店を出ると、
『今日はありがとう。本当に美味しかった。また良かったら、一緒に行こうね』
と、笑顔で言ってくれたすず。僕は、もちろんと答えた。

そして、ちょくちょくと二人で食事行くことが多くなった。中華屋さん、そば屋さん、ホルモン焼き屋さんと、商店街の飲食店を一つずつ制覇していき、2人の仲もどんどん良くなっていった。そして、僕の恋心は大きくなる一方だった。

『高橋君って、彼女はいないの? 遠距離とかしてるの?』
と、すずが聞いてきた。今まで、一度もそんな質問はなかったので戸惑ったが、正直に答えた。今まで、一度も交際したことがないと……。

笑われるかと思っていたら、
『そうなんだ。私と一緒だね』
と、すずが恥ずかしそうに答えた。僕は、まさかとビックリしながらも、すごく嬉しくなった。そして、僕なんかでもチャンスがあるのかも知れないと思い始めた。

そして、10回くらい一緒に食事に言った後、思い切ってディズニーランドに誘った。
『いいよ。私も行きたいって思ってたんだ』
あっさりとすずに言われ、僕は舞い上がりそうだった。
「思ってたって、行ったことあるんでしょ?」
僕が聞くと、
『うん。でも、小学生の頃ね。最近は行ったことないから、行ってみたかったの』
と、言った。どうして行かなかったのかと聞くと、
『だって、高橋君が誘ってくれないから……。そういうの、興味ないのかなぁって思ってた。だから、すごく楽しみだよ』
と、こぼれそうな笑顔で言ってくれた。僕は、この頃から、もしかしてすずは僕のことを……と、思い始めていた。

そして、その日が来た。失敗しないように、充分に下調べをして出かけたが、初めてのデートで舞い上がって緊張してしまい、上手くリードすることは出来なかったと思う。それでも、子供のように無邪気に楽しむすずを見て、僕は絶対に彼女と交際したいと思った。

日が落ちて暗くなってきた頃、思い切って手を繋いでみた。すると、一瞬動きが止まったが、振りほどくことなく手を握ってくれた。その後は、僕も少し自信を持てたのか、上手くリードできたと思う。
本当に楽しい時間が過ぎていき、閉園時間になった。帰りの電車でも楽しく話が出来て、僕はさらに強い思いを持った。

そして、彼女の家の近くまで来たとき、思い切って交際を申し込んだ。
『えっ?』
すずは、驚いた顔で固まってしまった。僕は、冷水をかぶせられたような気持ちになった。やってしまった……。そう思っていると、
『もう、とっくに付き合ってると思ってた……』
と、すずは言った。僕は、腰が抜けそうになり、本当にへたり込みそうになった。
『だ、大丈夫!?』
慌てて僕を抱えるすず。僕は、恥ずかしいと思いながらもお礼を言った。

そして、本格的な交際が始まった。1ヶ月後にキスをして、2人の仲はどんどん深くなっていったと思う。でも、初めて彼女を抱こうとしたとき、
『ゴメンね。色々と考えたんだけど、それはまだ待って』
と、言われた。僕は、正直拒否されるとは思っていなかったので、ショックを受けた。でも、ここで無理強いをしても仕方ないと思い、素直に引いた。

そんな事があった2週間後、すずから真剣な顔で話をされた。すずは、僕のことが大好きで、結婚したいと思っていると言ってくれた。だから、処女は僕ではなく、他の男に捧げると言った。

僕は、まったく意味がわからず、もしかして別れ話をされているのかな? と、思った。そうでなければ、意味が通らないと思ったからだ。

でも、すずの考えは僕の想像のはるか上を行っていた。
すずいわく、このまま色々な意味で初めて同士で初体験をしたら、きっと僕に飽きられてしまうし大事にされなくなる。なので、処女を他の男に奪われた方が、ずっと大切にしてもらえるはずだ……との事だった。僕は、その考えの理屈がわからず、食い下がって質問した。

すずは、全部手に入れるよりも、手に入れられなかったものがあった方が執着心が湧くという説明をする。僕は、絶対にそんな事はないし、一生大切にすると力説した。
でも、すずの考えはかたくなで、それが受け入れられなければ交際もやめるとまで言われた。僕は、まったく納得は出来なかったが、別れるのは絶対にイヤなので渋々同意した。

その日以降、僕は一切彼女を抱こうとしなくなった。僕がそういう行為をしなければ、すずは処女のまま、他の誰かに抱かれる事もないと思ったからだ。そして、そのうちそのヘンな考えも変わると信じていた。

それから数ヶ月後、すずが僕の部屋に遊びに来たとき、
『健君、相手見つかったよ』
と、言ってきた。僕は、意味がわからずにどういうこと? と、質問した。すると、すずが処女を捧げる相手が見つかったという話だった。唖然とする僕に対して、すずはずっと相手を探していたという説明を始めた。僕は、本気だったんだと衝撃を受けながら、説明を聞き続けた。

相手は、ネットで探したそうだ。30歳の社会人で、何度もメールでやりとりをし、大丈夫だと判断したそうだ。僕は、ネットで知り合った相手なんて危ないと言った。でも、
『知り合いなんかに頼めないでしょ? それに、1回だけのことだから……』
と、すずは言う。僕は、どうしてそこまでしてと質問した。
『だって、ずっと健君とラブラブでいたいから。ずっと大切にしてもらいたいから……』
と、言う。僕は、そんな事しなくても大切にすると言った。でも、すずは考えを変えるつもりはないようだった。

そして、その日が来てしまった。すずは、その瞬間を僕に見せるという。見なければ、意味がないとまで言う。まったく理解できない考えだ。僕は、すずがおかしくなってしまっているのではないかと、不安になっていた。

「本当にするの? やっぱり、やめて欲しいよ」
僕は、そう言った。でも、
『約束だったでしょ? 今さらそんなのダメだよ』
と、すずは言う。そして、男性と約束しているラブホテルに到着した。本当は、二人きりで来たかった……。
すずの話だと、後で部屋に来るそうだ。こんな風に、複数で利用できるラブホテルは少ないそうで、探すのにけっこう時間がかかったそうだ。

二人でホテルに入り、部屋に入る。もちろん、初めてのラブホテルだ。全てが珍しく、そして、イヤらしく感じる。

『こんな風になってるんだね。お風呂、丸見えだね』
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『私と別れたいなら、そう言えばいいじゃない! そんな作り話してまで別れたいって思ってたの?』
絵理奈は、泣きながら言った。僕は、絵理奈が怒るのも仕方ないと思っていた。こんな話、作り話にしか思えないはずだ。
僕は、ある程度予想通りのリアクションだったので、それほど慌てずに対処できた。

僕は、絵理奈に謝りながら説明を続ける。そして、さやかさんに会って話を聞いて欲しいと提案した。こうなることを予想して、さやかさんには話を通してある。さやかさんは、快く協力してくれると言ってくれた。僕は、さやかさんと肉体関係を持ってしまっているだけに、絵理奈とさやかさんを会わせるのには抵抗はある。でも、これしかないとも思っていた。

そして、不信感と不安でいっぱいの絵理奈と、さやかさんを引き合わせる日が来た。地元に戻るのは人目についてしまうので、さやかさんがわざわざ出てきてくれた。電車では9時間近くかかるので、飛行機でやって来てくれたようだ。

『こんにちは。絵理奈さん? 本当に可愛いのね。隆行君が自慢するわけねぇ〜』
さやかさんは、挨拶もそこそこに絵理奈に話しかける。相変わらず清楚でおしとやかな雰囲気だ。とても子供が三人もいるとは思えない若々しさも持っている。
でも、僕はこの清楚な顔の下にある、淫らすぎる顔を知っている。さやかさんに誘われ、何度も何度もセックスをした。僕は、笑顔で挨拶をしながらも、正直少し勃起しかけていた。
『そんな事ないです。さやかさんの方が、ずっと綺麗です』
絵理奈は、さやかさんの美しさに少し気圧されているような感じがする。でも、僕から見たら二人とも本当に美人だと思う。そして、どことなく雰囲気が似ているというか、姉妹に見えなくもない。

『ふふ。ありがとう。これも、しきたりのおかげなのかもね。じゃあ、隆行君の家に行こうかしら?』
さやかさんは、少し意味ありげな言い方をして微笑んだ。移動する間、二人は普通の女子の会話をしていた。東京のショップの話や、服や化粧品の話、カフェの話等々だ。とてもこれからあの狂ったしきたりの話をするとは思えない雰囲気だ。

『へぇ、綺麗にしてるのね。絵理奈ちゃんがしてあげてるのかしら?』
さやかさんは、僕の部屋を見て言う。確かに、いつも絵理奈が綺麗にしてくれている。ほとんど同棲しているようなものなので、いつの間にかそんな感じになっていた。

絵理奈は、さっきまでとはうって変わって緊張した顔になっている。
『そんなに緊張しないでね。私も最初は動揺したし迷ったけど、いまは幸せよ。本当に幸せ』
さやかさんは、噛みしめるように言う。
『で、でも、違う人に抱かれるんですよね? いつでも受け入れなきゃダメなんですよね?』
絵理奈は、不安そうな顔で質問する。
『そうよ。でも、みんな良い人よ。とっても大事にしてくれるわ。間違えないで。無理矢理犯されるわけじゃないのよ』
さやかさんは、落ち着いた口調で話を続ける。絵理奈は、色々と疑問をぶつけていき、さやかさんはそれに答える。

『……最初はイヤだったんですよね?』
『そうね。もちろんイヤだったわ』
『じゃあ、いつからイヤじゃなくなったんですか?』
絵理奈は突っ込んだ質問をする。
『……最初の時からよ。イヤだったのは、入れられる直前までだったわ。大勢に見られながら入れられて、すぐにイッちゃったわ』
さやかさんは、そんな説明をする。僕は、その瞬間を見ていた。確かに、入れられたときのさやかさんは、どう見ても嫌がってなかった。

『……ご主人さんはイヤじゃなかったんですか?』
『そりゃ、イヤがってたわよ。でも、あの人も私と同じ。その日のうちに目覚めちゃったの』
さやかさんがそんな説明をする。
『えっ? 目覚める?』
意味がわからないという顔の絵理奈。無理もないと思う。
『そう。寝取られ性癖ってヤツね。聞いたことない?』
さやかさんが絵理奈に質問する。
『それって、奥さんや恋人を他人に抱かせて興奮しちゃうって言うヤツですか?』
絵理奈は、ちゃんと知っているようだ。
『そうよ。でも、彼は寝取られ性癖の一番すごいヤツで、寝取られマゾってタイプかな?』
さやかさんは、そんな説明をする。当然、絵理奈はそれの意味を聞いた。

『そうね。見せた方が早いかもね。隆行君、ちょっとコーヒーでも飲んできて。さすがに君には見せられないから』
さやかさんはそんな事を言う。僕は、そんな風に言われて少し寂しいと思いながらも、絵理奈に僕との関係を秘密にしようという気遣いだなと思い、部屋を出た。

そして、たっぷり1時間くらい経った後、電話で呼び戻された。
『ありがとう。よくわかったよ。ちょっと考えさせて』
絵理奈は、かなり落ち着いた顔になっていた。
『じゃあ、一緒に駅まで行こうかな?』
さやかさんは、絵理奈に声をかける。絵理奈は、今日はもう帰る気持ちのようで、さやかさんにはいと言って帰り支度を始めた。

僕は、どうなるだろうなと思いながら、正直さやかさんの事を思い出していた。というよりも、さやかさんとの乱れた日々を思い出していた。

さやかさんとは、本当に沢山セックスをした。さやかさんの1年のお勤めが終わったあとに、本当に沢山した。さやかさんは、他の奥さんと違って、1年のお勤め後は漁師達とセックスをしなくなった。たぶん、次期社長の嫁という立場もあっての事だと思う。
さやかさんは、その欲求不満を僕にぶつけていたのだと思う。

すると、インターホンが鳴った。僕は、もしかして里奈が戻ってきたのかな? と、思い、電話に出ずにすぐドアを開けた。そこにいたのはさやかさんだった。

『戻ってきちゃった。隆行君の顔見たら、我慢できなくなっちゃったよ』
さやかさんはそう言って抱きついてきた。そして、僕にキスをしながらペニスをまさぐってくる。息遣いが荒く、僕に抱きつく力も強い。
舌が荒々しく僕の口の中をかき混ぜ、痛いくらいに吸い付いてきたりもする。僕は、一気に興奮状態になってしまった。
それでも僕は、
「ダメです。絵理奈が……」
と、言った。
『大丈夫よ。だって、絵理奈ちゃんはみんなに抱かれるんでしょ? 私とするくらい、たいしたことじゃないわ』
さやかさんは、興奮した顔のまま言う。そして、僕のズボンのボタンに指をかけて脱がせてくる。あっという間にペニスが剥き出しになった僕。理性が飛びそうだ。

『ふふ。やっぱりこれが一番好きよ』
さやかさんはそんな事を言いながら、躊躇なく僕のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みついてきて、強烈なバキュームも始まる。僕は、すでに射精感すらわき上がってきてしまった。

『美味しい。それに、すごく固いわ。彼女とはあまりしていないの?』
さやかさんは、さっきの清楚な顔は消え失せて、淫乱な痴女のようになっている。僕は、最近はしきたりの件でギクシャクしていて、セックスしていないと話した。
『じゃあ、今日はたっぷり出来るわね。昔みたいに、おまんこザーメンで溢れさせてくれるでしょ?』
さやかさんは、フェラチオしながら僕にそんな事を言う。上気した顔、荒い息遣い、そして、見下ろす形になっているので胸元やスカートの中まで丸見えだ。さやかさんは、一時よりもかなりスリムになっている。でも、昔の痩せすぎな感じまでは戻っていない。胸の大きさは、たぶんそれでもDカップくらいはあるんじゃないかと思う。

そして、スカートの奥には下着はなかった。全くの無毛のアソコに、肉便器と書かれた入れ墨がはっきり見えている。へアを伸ばして隠す気はないのだろうか? 子供には、どうやって説明しているのだろう?

「そ、それ、消さないんですか?」
僕は、つい聞いてしまった。
『え? 消さないわよ。だって、本当のことだもの』
さやかさんは、さらに脚を広げて言う。よりクッキリ見えてきたアソコ。クリトリスに、ピアスがぶら下がっているのが見えた。僕が驚いていると、
『可愛いでしょ? パパの趣味なのよ』
と、笑顔で言ってきた。
「兄とは、その……してるんですか?」
僕は、兄との事を質問した。
『してないわよ。私がされるのを見てるだけよ』
さやかさんは、僕のペニスを弄びながら言う。
「えっ!? またみんなとしてるんですか?」
驚きのあまり声が大きくなってしまった。
『違うわよ。全然関係ない人達よ。ネットで探したりした単独さんよ』
さやかさんは涼しい顔で言う。やっぱり、さやかさんも淫乱が抜けなかったんだなと思った。結局、あの集落の奥様方は全員淫乱だ。1年のお勤め後も、公然とセックスを続けている人ばかりだ。さやかさんも、本当はそうしたいんだろうなと感じた。
「そんな事してるんですか? どうして兄としないんですか?」
『だって、パパがしてくれないんだもの。どうしても見たいって、聞かないの』
さやかさんが変化したように、兄も変化してしまったのはわかっていたが、改善する見込はなさそうだ。

『ほら、早くして。もう、こんなになってるのよ。ずっと隆行君の入れて欲しいって思ってたんだから』
そう言って、さやかさんはアソコを指で拡げ始めた。すぐにタラぁっと蜜が流れ出て、フローリングの床に落ちていく。あっという間に液だまりが出来てしまった。

僕は、そんな卑猥なさやかさんを前に、もう我慢できなくなってしまった。さやかさんを押し倒すように床に寝かせると、スカートをまくり上げてペニスを突き立てた。一気に根元まで挿入すると、ペニスの先に違和感を感じた。
慌ててペニスを抜いて確認すると、アナルにプラグが入っていた。
「ずっと入れてたんですか?」
『そうよ。家を出るときからずっとよ。隆行君としなくなってから、パパに拡張されてるの』
さやかさんは、とろけきった顔で言う。僕は、清楚だったさやかさんはもういないんだなとあらためて実感した。

『抜いてくれる?』
さやかさんは挑発するような顔で言う。僕は、プラグに指をかけて抜き始めた。それは、見た目よりも遥かに大きく、思い切り引っ張らなくてはいけないくらいに太い。
『うぅ、どう? 抜ける?』
さやかさんは、やっぱり挑戦的な顔で言う。僕は、思い切り引っ張った。すると、ズルズルと膨らんだ部分が抜けてくる。
『ひぅうぅ、もっとがんばって、うぅあぁ』
うめくさやかさん。とろけた顔がさらにとろけていく。もう、さやかさんのアナルは拳が入りそうな程広がっている。でも、アナルプラグはまだ抜けない。もっと太い部分が隠れているみたいだ。

そして、さらに力を入れた途端、
『んおぉおぉっ』
と、さやかさんはうめき、アナルプラグがスポンと音を立てて抜けた。それは、完全に僕の拳より太く、大きい方のペットボトルが入るのでは? と言うサイズだった。
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ブロマガって何?

私が筋金入りの変態女子大生になったきっかけは、露出オナニーでした(ブロマガ転載禁止)

私の体験談を話します。私は20歳の女子大生で、久美と言います。友達には、クーちゃんと呼ばれています。
152cmと小柄なので、いまでも高校生や中学生に間違われたりします。でも、小柄な割には胸は大きめで、私とエッチした人たちはギャップがエロいって喜んでくれます。

高1の時にエッチして以来、エッチにハマっちゃって、自分でも引くくらいにエッチばかりの日々を送っていました。高校の頃はとにかくエッチがしたくて、ミニスカートにノーブラで乳首をポチっと浮かせた状態で街を歩き、声がかかるのを待っていた感じです。学校での真面目な私と、露出狂みたいなヤリマンな私、どっちが本当の自分なのか私でもわからないような感じでした。

ナンパしてきた男の人とエッチするのも気持ち良かったんですが、だんだんマンネリになってきて、変態オナニーにハマっていきました。
自宅では両親がいるのであまり出来なくて、ローターやバイブを入れたまま散歩したりしていました。

バイブはすぐに抜けてしまいそうになるので、生理用の大きいパンツを重ねばきして固定していました。歩く度に、膣中の気持ち良いところがゴリゴリこすられて、歩きながらイッちゃいそうになります。
そんな状態で歩きながら、こっそりとブラウスの上から乳首をつまんだりしてさらに快感を高めていました。

頭が真っ白になりそうな快感に脚が内股気味になり、ヨタヨタした感じの歩き方になってしまいます。もう、イク寸前の状態で、声を出してあえぎたいのを必死で抑えながら歩き続けると、スーツを着た男性に声をかけられました。
「どうしたの? 大丈夫?」
私は、声をかけられた途端イッてしまいました。ガクガクッと身体を震わせながらしゃがみ込んでしまうと、
「だ、大丈夫? 立てる?」
と、彼は少し慌てた感じで私を立たせようとしました。私は、
『大丈夫です。ちょっと、貧血気味で』
と、とっさに言いました。すると、彼は私の脇を抱えるようにして立たせ、
「ほら、ベンチに座って。救急車とかは必要?」
と、聞いてきてくれました。でも、私を座らせた途端、
「えっ? なにそれ、動いてるけど」
と、私のスカートのあたりを見ながら言いました。私は、バイブが動いたままなのと、スカートがまくれてそれが見えてしまっていることに気がつきました。慌ててスカートを戻しましたが、ミニスカートなのでバイブは隠しきれません。ウィンウィンと動いているのが丸見えです。
『ち、違うんです、これはその……』
私は、顔を真っ赤にしながらパニック状態でそう言いました。
「凄いことしてるんだね。露出マゾなの? 乳首もメチャ目立ってるよ」
彼は、少し冷たい口調で言います。私は、その言葉にゾクゾクッとしました。
『ご、ごめんなさい』
思わず謝る私に、
「けっこう太いの入れてるんだね。小っちゃいのに、太いの好きなんだ」
と、彼はバイブを握りながら言いました。バイブを握られると、私の膣中で暴れてるバイブがさらにGスポットを強く刺激してきます。逃げがなくなって、バイブの先端の動きが強くなったんだと思います。
『うぅっ、ダ、ダメです、持っちゃダメぇ』
私は、声が出てしまうのを止められません。
「どうして? 気持ち良いでしょ? こっちもして欲しいんでしょ?」
彼はそう言って、私のブラウス越しに乳首をつまんできました。痛いくらいに強く摘ままれると、
『うぅっ、イ、イクッ、うぅっ!』
と、あっけなくイッてしまいました。こんな風に外でされるのは初めてだったので、頭が真っ白になっちゃいました。
「へぇ、ホントに淫乱なんだ。ほら、もっとだろ? もっとイケよ」
彼はさらに冷たい口調になると、私の乳首を千切れそうな程強く摘まんできます。薄暗くなってるとは言え、まだ人通りもある公園で、私は立て続けにイっちゃいました。

『ダメぇ、声出ちゃうよぉ』
私はそう言いながらも、もっともっとって思ってました。
「もっと声出せよ。ホントは、見てもらいたんだろ? こんなところでイキまくる姿、見てもらいたんだろ?」
彼はそう言うと、バイブを動かし始めました。重ねばきしたショーツが邪魔して動かしづらいと思いますが、力任せに動かしてきます。私は、周りの目を気にして必死に声を抑えていましたが、すぐに限界が来ちゃいました。
『んっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ! イッちゃうっ! うぅあぁぁっ!』
私は、声を出しながらイキました。すると、彼は私の手を持ち、自分の股間に持って行きます。そして、強引に私に握らせると、
「これが欲しいんだろ? ほら、ここでくわえろよ」
と、ファスナーに指をかけながら言います。私は、ドキンとしました。こんな場所で、フェラチオをさせる? そう思っただけで、私は膣の奥がキュンキュンしちゃいました。そして、彼はこんな場所なのにおちんちんを出してしまい、私はとっさにそれをくわえました。見られたらヤバいという気持ちと、くわえたいという気持ちが入り混じっていました。

すると、彼は私にコートを掛けてきます。そして、私の頭を撫でてきます。これだと、カップルが膝枕をしている姿に見えるかもしれません。私は、少し安心してフェラチオを続けました。
彼のおちんちんは、一生懸命にお口を開けないと歯が当たってしまうくらい太く、全部くわえきれないくらいに長かったです。いままで経験した男性の中で、一番の巨根さんでした。

立派なカリ首に舌を這わせ、こそげ取るように舐め続けると、彼は気持ちよさそうな吐息を吐きました。私は、男の人の感じている声が大好きで、夢中で舐め続けました。
「上手いな。けっこうやってるでしょ。こんな可愛いのに、ヤリマンなんだね」
私は、ヤリマンと言われてゾクゾクッとしちゃいました。私は、目一杯喉の奥までおちんちんを入れて、窒息しそうな感じのままフェラチオし続けました。太いもので喉の奥まで塞がれて、息が苦しくなるとイッちゃいそうになります。すると、彼は私の乳首を思いきり摘まんできました。その瞬間、私はまたイっちゃいました。

「淫乱すぎるだろ。ほら、欲しいんじゃないのか? 入れてもいいぞ」
彼は、からかうような口調で言ってきました。私は、迷いました。さすがにこんな場所で入れちゃうのはヤバい……。そんな風に思ってるのに、私は立ち上がってショーツを脱ぎ始めていました。すると、すぐにバイブが抜け落ちます。彼はそれをキャッチしてくれました。
「こんなゴツいの入ってたんだ。マジで淫乱だな」
彼はバイブを手に、ニヤニヤしながら言います。私は、周りを見回しました。遠くに人が歩いているのは見えますが、この近くには誰もいません。私は、後ろ向きで彼のおちんちんにまたがりました。バイブで充分に広がっていたので、太いおちんちんは一気に膣奥まで来て、
『うぅっ、太いよぉ、おチンポ気持ちいいぃ』
と、はしたないことを言っちゃいました。

「生で入れて平気なの?」
彼は、ちょっと弱気な声で言います。私は、コンドーム無しで入れちゃったことに少し動揺しました。ヤリマンな私でも、いつも避妊はしていました。高校生で妊娠しちゃったら、本当にヤバいからです。でも、生まれて初めて生で入れたおちんちんは、気持ち良すぎて頭が真っ白になりそうでした。

『そ、外で出して下さいね』
私はそう言って、腰を動かし始めました。私は、すぐに後悔しました。どうして今まで生でエッチしなかったんだろうって……。それくらい、ゴム有りのエッチとは違いました。段差がクッキリ感じて、ゴリゴリ削られる感覚が段違いです。
『うぅっ、気持ち良いっ、おチンポ凄いのぉ、生チンポ気持ち良いのぉ』
私は、はしたない言葉を口走りながら、腰を上下に動かし続けました。今までして来たエッチが、なんだったんだろう? と、思う程の快感でした。おちんちんが大きいのもあると思いますし、外でしちゃってると言うこともあると思います。でも、生のおちんちんが入っていると言うことが、快感をメチャ大きくしたんだと思います。

「こ、声デカすぎるぞ。見られるぞ」
彼は、少し焦った感じで言います。でも、私はもう夢中でした。人に見られるとか関係無しで、エッチな声がいっぱい出ちゃいました。
「この淫乱っ! ほら、イケっ! もっとあえげ!」
彼は吹っ切れたのか、そんな事を言いながら腰を突き上げ始めました。私は、頭が真っ白で、泣いちゃいそうなくらい感じていました。

『イクッ、イクッ、イッちゃうっ、ダメっ、イクぅっ!!』
私は、声が出るのを止められません。すると、
「ほら、見られてるぞ。ギャラリーいるぞ」
と、彼がささやきます。右の方を見ると、ホームレスみたいな人が股間を触りながら私達を見ていました。私は、ドキッとして彼から離れようとしました。でも、グッと押さえつけられ逃げられません。
「ほら、見られてるぞ。イキまくってるの、見られてるぞ!」
彼はそう言いながら、腰をさらに突き上げてきます。私は、気持ち良くておかしくなっちゃいそうでした。
『イヤぁぁ、ダメぇ、と、止めて、うぅあっ、イ、イッちゃうっ、見られてるのにイッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!!』
私は、今までで一番気持ち良いイキ方をしました。
すると、
「イクぞ、出すぞっ!」
と、彼は言いながら腰の動きを加速しました。
『そ、外にっ、中はダメぇ!』
私は、怖くて叫びました。でも、彼はそのまま腰をさらに加速して、私の中に出しちゃいました……。

生まれて初めての中出しは、イメージしてたみたいな感じではなく、熱いとか、子宮にかかってるという感じはありませんでした。でも、おちんちんが凄くカチカチになって、すぐにドクンドクンと脈打つのを感じました。そして、遅れてじんわりと子宮の奥が温かい感じになるような気がしました。
私は、おちんちんが膣中でドクンドクンと脈打つのに合わせて、何度もイッてしました……。

そして、彼はイキ終わると、
「オラ、散れっ! なに見てんだよ!」
と、ホームレスを威嚇します。すると、ホームレスの男性はニヤニヤしたまま歩き去りました。

彼は、
「まだ時間ある? 俺の部屋に行こうか。もっと天国見せてあげるよ」
と、耳元でささやきました。私は、黙ってうなずきました。
彼と出会って、私のエッチは変わりました。中に出される快感に目覚めちゃいました。妊娠しちゃうって言う心配はありましたが、おちんちんが中でドクンドクンする感じと、種付けされてるっていう満足感みたいなモノにハマっちゃいました。

でも、実際に妊娠したら大変なので、彼にピルを入手してもらいました。高校生でピルを飲むのに不安もありましたが、中に出される快感のために服用を始めました。

私に中出しの快感を教えてくれた彼は、33歳のサラリーマンで、けっこうイケメンでした。経験も豊富で、色々なプレイで私を楽しませてくれました。私がマゾだって言うことにもすぐに気がついてくれて、調教をしてくれました。学校にリモコンバイブを装着して行かされたり、授業中にバイブでオナニーをさせられたりしました。

私は、露出プレイみたいなのも好きですが、拘束されてバイブを入れっぱなしにされるのが好きでした。
手首と足首を革の拘束ベルトで連結され、強制的にM字開脚状態にされたまま、電池じゃなくてコンセントに繋ぐタイプの改造バイブを入れられ、それを押さえるために貞操帯みたいな特殊な下着を穿かされます。
身動きは出来ないし、バイブはしっかりと押さえ込まれて抜ける気配もありません。
『ゆ、許して。これダメなの、頭変になっちゃうよ。お願い、おちんちん入れて下さい』
私は、淡々と準備を始める彼に哀願します。でも、気持ち良すぎて怖いという思いよりも、失神するほどの快感への期待に、子宮の奥がキュンキュンしていました。
「なに言ってんだよ。グチョグチョだぞ。期待してるだろ」
彼には、すっかりと見抜かれています。そして、バイブをコンセントに刺すと、スイッチを入れました。膣の中でバイブがうねり、私は一気にイキそうになります。
普通の電池式のバイブだと、イキそうになって力が入るとうねりが止まってしまいます。膣圧に対して、パワーが足りないのだと思います。でも、彼が改造したバイブはとにかくハイパワーで、どんなに膣を締めつけてもまったくうねりが弱くなりません。よくわかりませんが、モーターをブラシレスのものに変え、竿の中の可動部の金属も経を太くしているそうです。

『うぅうあああっ、ダメぇ、怖いよっ、お願い、許してっ』
私は、強烈な快感を感じながらも、このあと放置される恐怖に震えていました。バイブがうねって、Gスポットや子宮口をメチャクチャに刺激してきます。それだけではなく、根元の振動するところがクリを刺激し、竿の途中の回転パールもものすごい早さで回り続けます。
私は、もうイク寸前でした。すると、彼が私の乳首にも振動するタイプのクリップを装着します。痛みと快感に、
『イクッ! イクッ! イクゥゥッ!!』
と、早くもイッてしまいました。すると、
「声でかいって」
と、言いながら、彼がボールギャグをくわえさせてきます。目一杯口を開けないとくわえられないくらいの大きなボールをくわえさせられ、声も出せなくなりました。私は、うーうーうめきながら、立て続けにイッてしまいました。そして、仕上げに目隠しをされます。

「じゃあ、優子と遊んでくるから」
彼はそう言って、部屋を出て行きました。こんな風に私を放置したまま、他の女の子とデートをしてくるのが、彼の調教パターンになっていました。私は、このまま何時間放置されるのだろう? そんな恐怖に押しつぶされそうになります。でも、乳首もクリも、膣の中も気持ち良くて、うめきっぱなしです。
私は、力を入れすぎて拘束ベルトの周りの皮膚が真っ白になるほどになっています。でも、拘束ベルトはビクともせず、私は機械的に与えられる刺激に、イキ続けました。
そのまま30分もすると、私は全身汗まみれで、お漏らしと潮吹きでグチョグチョになっています。でも、防水シートの上なので、吸収されずに水たまりみたいになっています。私は、叫んでいました。声にならないのに、ずっと叫んでいました。もう、頭がおかしくなりそうな程、イキ続けています。

そして、限界を迎えた私は、気を失っちゃいました。でも、すぐに刺激で目が覚め、目が覚めると同時にイク状態です。そんな失神と覚醒を繰り返し、私は時間の感覚が消えていきます。もう、私は号泣しているような状態です。
ボールギャグで口が閉じられず、よだれまみれになっている上に、涙でグチョグチョです。死んじゃうと思った頃、いきなリバイブが止まりました。
すぐに目隠しも外され、彼が見えました。
「あ〜あ、凄いな。ベチャベチャじゃん」
彼はそう言いながら、乳首のクリップとボールギャグを外してくれました。私は、安心したせいか号泣していました。しゃくり上げるように泣きながら、
『おチンポ下さい』
と、哀願しちゃいました。すると、
『凄いね。こんな状態でも欲しいんだ』
と、女性の声がします。私は、パニックになりながら声の方を見ました。そこには、優子さんがいました。写真でしか見たことがなかったのですが、彼の彼女だそうです。20代後半くらいの、とても綺麗な人です。身長も170cm近くはありそうですし、スタイルが本当に良い女性で、彼にお似合いな感じです。
私は、慌てて何か言おうとしました。
『いいのよ。気にしなくても。本当に可愛いのね。まだ子供みたいね』
そう言って、優子さんは私の頭を撫でてきました。私は、耳も触れて来るような撫で方にゾクゾクッとしていました。すると、そのまま優子さんがキスをしてきます。
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、来年には絵理奈と別れなけらばならないと思うと、どうしても現実感がわかない。絵理奈のことが大好きだし、絵理奈も僕との結婚を強く望んでくれていると思う。普通に考えれば、別れる理由なんてないはずだ。

僕は、どうしてあんな狂ったしきたりのある地元に生まれてしまったのだろう? 僕が地元に帰らなければ良いだけなのかもしれないが、地元に帰り、実家の仕事を兄とともに引き継いでいくという約束の下で東京に来ることができた。今さらそれを裏切るのも、人の道に反すると思う。

絵理奈との愛を貫くなら、駆け落ちしてでも……。そんな気持ちもわくが、最近どんどん強くなっていく、想像というか妄想みたいなものがある。それは、絵理奈とともに地元に帰り、しきたりに従うという妄想だ。

もちろんそれは、絵理奈がしおりさんのような目にあうと言うことを意味している。1年もの間、いつでも漁師仲間達の性欲処理をしなくてはならない……。そんな最悪な事態をイメージするようになっていた。

絵理奈を、他の男に抱かせるなんてとても我慢できない。絶対に無理だと思う。でも、もしもここで僕が絵理奈と別れても、いつか絵理奈は他の男に抱かれる日が来るはずだ。それならば、たとえ他の男に抱かれる事になるにしても、絵理奈と地元に帰るべきではないのだろうか? そんな、わけのわからないことも考えてしまう。

そんな妄想をするのには、多少は理由がある。さやかさんは、1年間男達の肉便器のような存在だったが、けして粗末に扱われていたわけではない。むしろ、凄く大切にされていた。色々なお土産や差し入れ、プレゼントなんかも良くもらっていたみたいだ。
兄も、すぐに元の明るい兄に戻っていたし、1年経過後に立て続けに子供をもうけ、3人の子持ちになっている。そしてなによりも、兄とさやかさんの夫婦仲は、見ていてあきれてしまうほど良好でラブラブだ。
もしかして、僕と絵理奈もしきたりという試練に打ち勝てるのではないか? そして、仲の良い夫婦としてやっていけるのではないか? そんな風に思ってしまう。

でも、そんな事よりも、絵理奈がさやかさんみたいな目に会うのを見たいと思い始めてしまっている僕がいる。僕の目の前で、さやかさんのように犯されてしまう絵理奈……。それを想像すると、嫉妬や絶望感を感じるが、自分でも制御するの難しいほどの興奮を感じてしまう。

ただ、心配も当然強い。漁師達の奥さんの中には、1年のお勤めが終わった後も、奔放なセックスを続けている人もいる。さやかさんもその一人だ。といっても、さやかさんの場合は公然としているわけではなく、本当に秘密のうちに不貞を働いていた。おそらく、兄も両親も、誰も気がついていなかったはずだ。僕がそれを知っているのは、単に僕が当事者だからだ。

さやかさんは、1年間狂った狂ったセックス漬けの日々を過ごした。そして、1年経過した最後の日には、朝ご飯を食べ終わった後、日付が変わるギリギリまで漁師達に抱かれ続けていた。
それは、僕にはあまりにも刺激的な光景で、見ているだけで射精しそうな興奮を感じた。

「よし、さやか、限界さ挑戦してみれ!」
漁師の一人、セイちゃんが酔っ払った声で命令する。すると、さやかさんは全裸のまま立ち上がり、どこも隠すことなく堂々とセイちゃんの前に立つ。
『ダメですよぉ。おまんこ、こんなんですもの。滑っちゃいますよ』
さやかさんは妙に甘えた声で言う。さやかさんの指は、自らの秘部を拡げてしまっている。そして、その膣口からはダラダラと漁師達のザーメンが流れ出ている。すでにさやかさんは、ここにいるほぼ全員の漁師達に中出しをされている。10人を超える漁師達のザーメンは、いつまでも流れ出てくる。

さやかさんは、すっかりと肉付きが良くなっていた。1年前のさやかさんは、心配になるほどきゃしゃで細く、大丈夫なんだろうか? と、思っていた。胸も、たぶんBとかCカップ程度の小ぶりな胸だった。

それが今は、DとかEカップはあるように見える。十分巨乳と言っても良いくらいになったと思う。太もももむっちりしているし、全体的に肉がついている。僕から見たら、官能的でセクシーな身体になったと思う。でも、ウエストのくびれはほとんどなくなってしまっている。
そんなさやかさんのアソコは、全くの無毛状態だ。そして、へアの部分に”肉便器”と入れ墨が入れられてしまっている。
へアを生やせば見えなくなる位置だそうだが、僕は正直かなり引いていた。入れ墨なんて、反社会勢力がするもの……だと思っていた。

「あれま、しょうがねえな。聖子、ぬめりさ取ってやれ」
セイちゃんは、聖子さんに指示をする。聖子さんは、漁師仲間の祐介さんの奥さんだ。聖子さんは、1年のお勤めの後、売春婦のような格好をして集落を歩くようになったそうだ。そして、当たり前のように不貞ばかり働くヤリマン妻になってしまったとのことだ。

そんな聖子さんが、赤いふんどし一丁の姿のまま、さやかさんのアソコに口をつけてザーメンをすすり取り始めた。今日は、さやかさんの肉便器最終日なので、聖子さんも参加している。総勢20名近い人数が、兄の家のリビングを占領している。

聖子さんは、勢いの良い音を立てながら、さやかさんの膣中のザーメンを飲み干していく。
『ふふ。凄い量。さやかちゃん、避妊はしてるの?』
聖子さんは、口元をザーメンまみれにしながら言う。聖子さんは、40歳は過ぎているくらいの年齢だと思うが、メイクも髪型もケバいので年齢がわかりづらい。ただ、いつもパンツが見えてしまいそうなミニスカートで歩いていて、誰からかまわずヤリまくっているという噂がある。
『してないです。最初はしてましたけど、あの人がしないでくれって言うから、ピルも飲まなくなりました』
さやかさんは、兄の方を見ながら言う。兄は、10人以上の男達に中出しされたさやかさんを、興奮した顔で見つめている。絶望的な顔で見ているという感じはなく、かなり興奮しているのが伝わってくる。

『あら、凄いわね。でも、まだおめでたじゃないでしょ?』
聖子さんは、大量のザーメンを飲み干しながら言う。
『はい。皆さんに毎日中に出してもらってるのに、全然授かれないんですよね〜。夫も残念がってます』
さやかさんは、そんなとんでもない事を言う。その言い方では、まるで兄がさやかさんが他人の種で妊娠するのを望んでいるように聞こえてしまう。
『あらあら、ウチと一緒なのね。じゃあ、今日が最後のチャンスじゃない。しっかりと種付けしてもらわないとね』
聖子さんは、さやかさんに笑顔で言う。僕は、聖子さんの子供達は、誰の種だったんだろう? と、疑問に思ってしまった。

『じゃあ、やりますね。ちゃんと測ってて下さいよ』
さやかさんは、そう言って空のビールビンを膣に挿入した。そして、そのまま手を離す。すると、ビンは落ちることなく保持されている。1年前は一瞬で落ちてしまっていたのに、今では普通に保持できるまでに膣圧が上がっているようだ。

「おぉ、頑張れっ!」
「もっと締めれ!」
「聖子に負けるな!」
口々に声をかける漁師達。もう、ほぼ全員さやかさんに中出ししたので、性欲も落ち着いているようだ。1年間抱き続けたので、さやかさんに飽きている部分もあるのかも知れない。
さやかさんは、がに股みたいな格好でビールビンを保持し続ける。かなり力を入れいてるようで、太ももに筋肉の筋が浮き出ている。
『い、1分経った?』
さやかさんは、力を込めたままの声で質問する。僕は、慌てて、
「はい、1分30秒です!」
と、スポーツのコーチみたいに時間を報告する。
『もうちょっと……。新記録ね』
さやかさんは、2分の壁を突破しようとしている。はっきり言って、2分保持するのはかなり難しいと思う。普通は、10秒どころか一瞬も保持できないと思う。

「リキ入れろ!」
「もうちょいだべ!」
漁師達は、結構盛り上がって真剣に応援を始めた。基本、単純な人たちなのだと思う。本当に楽しそうだ。聖子さんまで応援を始めている。僕も、この狂った宴にすっかりと慣れてしまっていた。全裸でテーブルの上に乗って、ビールビンを膣に入れているさやかさん。へアはなく、そこに肉便器という入れ墨まではいっている。そして、漁師達はほぼ全員下半身丸出しで、聖子さんは赤ふん一丁の姿だ。何よりも狂っているのは、この場にさやかさんの夫である兄と、聖子さんの夫である祐介さんもいることだ。二人とも普通に酒を飲みながら、興奮した顔で二人を見つめている。
聖子さんは、セックスこそまだしていないが、口では何本も抜いている。さっきも、さやかさんの膣中のザーメンを大量に飲み干したばかりだ。僕は、この状況で興奮している二人がいまだに理解できない。

「2分経ちました!」
僕は、時計を見ながら叫んだ。すると、一気に気が抜けたのか、ビールビンがゴンと音を立ててテーブルに落ちた。
「よし、ご褒美だ。入れてええぞ」
セイちゃんがそんな指示をすると、さやかさんはすぐに彼にまたがって対面座位で入れてしまった。
『ふふ。どうですか? 締まり良いでしょ?』
さやかさんは、快感にとろけきった顔で聞く。セイちゃんの無骨でやたらと大きなペニスは、すっかりと根元まで入ってしまっている。
「聖子と良い勝負だなや」
セイちゃんは、煽るような口調で言う。
『ホントですか? これならどうですか?』
さやかさんは、すっかりとムキになっている。あんなにも清楚で上品だったさやかさんが、こんなくだらないことでムキになっている。僕は、憧れだった女性の変化をあらためて知った。

「オォ、スゲな。聖子、こっちさこい。くらべてやっぞ」
セイちゃんが、聖子さんに声をかける。聖子さんは嬉しそうにふんどしを脱ぐと、
『入れてくれるんですか? 今日はさやかちゃんの卒業祝いなのに、良いんですか?』
聖子さんは、とろけきった顔で言う。さっきから、フェラチオしか許されていなかった聖子さんは、欲求不満でたまらなかったのだと思う。実際、脱いだふんどしは溢れ出た蜜で半分くらい色が変わってしまっていた。

「ええぞ。勝負だからな」
セイちゃんが許可を与える。僕は、こういうルールだったんだなと知った。今日は、1年のお勤めを終えるさやかさんだけが、セックスを許されていると言うことだったみたいだ。

さやかさんは、負けませんよ〜とか言いながらセイちゃんの上からどいた。すぐに聖子さんがセイちゃんに対面座位で繋がる。
『ううっ、んおぉおおぉ♡』
聖子さんは、すぐにとろけた声を上げる。焦らされてたまらなかったみたいだ。
「おぉ、相変わらず良いおまんこだなや。ミミズが這いまわっとるわ」
セイちゃんは、気持ちよさそうな声を上げる。
『どう? 私の方が良いでしょ?』
聖子さんは、色っぽい声で聞く。聖子さんは、名器だという噂だ。いわゆる、ミミズ千匹とかいうタイプのようだ。

「んでも、締まりはさやかだなや」
セイちゃんは、そんなジャッジをする。すると、さやかさんは嬉しそうに、
『あなた、私の方が締まるって!』
と、兄に報告する。兄は、興奮した顔のまま、
「頑張った甲斐があったな」
と、さやかさんをねぎらった。狂った夫婦関係だと思う。でも、二人は本当に仲が良い。愛し合っているのが伝わってくる。それが僕には理解できなかった。

『でも、こんな事は出来ないでしょ?』
聖子さんはそんな風に言うと、腹筋に力を入れ始めた。
「オォ、相変わらず、スゲな。うねって絞りとられっぞ」
セイちゃんは、驚嘆の声を上げる。
『どう? どっちが気持ち良い?』
聖子さんは、すでに勝ち誇ったような顔をしている。
「そだなや。まだまだ、さやかは経験がたりんわな。聖子の勝ちだ」
セイちゃんはそんな事を言う。

『そんなぁ。どうなってるんですか?』
さやかさんは、残念そうにセイちゃんに質問する。すると、
「指さ入れてみろ」
と、セイちゃんは短く答える。

聖子さんは、スッと立ち上がると、
『良いわよ。入れてごらん』
と、さやかさんに指示をした。
『じゃあ、失礼します』
さやかさんも、なんの躊躇もなく聖子さんの膣中に指を挿入した。
『行くわよ』
聖子さんはそう言うと、また腹筋に力を入れ始めた。
『わっ、凄い。こんな動き出来るんだ! どうやってるんですか? すご〜い!』
無邪気に喜びながら、さやかさんが質問する。
『内緒よ。教えたら、みんなさやかちゃんに行っちゃうでしょ? 私みたいなおばちゃんが相手してもらうには、これくらい出来ないとね』
聖子さんは、イタズラっぽく言う。確かに、この集落で男達に相手をされるには、何か特技がないとダメなのかもしれない。誰かが結婚する度に若い女性をオモチャに出来るなら、わざわざ聖子さんみたいな四十路の女性を抱く必要もないかもしれない。

『教えてくれないと、こうですよ〜』
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

さやかさんは、兄に抱きついたままイッてしまった。結婚初夜に、兄の目の前で漁師仲間にバックで犯されイカされてしまう……。僕は、この目で見ている現実が、とても信じられなかった。昔からのしきたりと言っているが、そんなものがあるなんて、まだ高校生だった僕には現実とは思えなかった。

「良いイキっぷりだなや。そんなにオラのチンポが良いべや?」
さやかさんをバックで犯しながら、漁師仲間のゲンさんが言う。さやかさんは、兄に抱きついたまま、
『ち、違う……違うの、あなた、違うの』
と、うわごとのように言い続ける。僕は、さやかさんのイヤラシくとろけた顔や、小ぶりだけどバックで突かれて揺れる胸を見て、痛いくらいに勃起していた。

「ちがうっぺや? ほれ、もっと狂え」
ゲンさんは、そんな事を言うと腰を叩きつけるように動かし始める。パンッ! パンッ! と、肉がぶつかる音が響き、さやかさんはのけ反りながら兄にしがみついている。
『うぅあっ、あっ、イヤァ〜っ! もうダメッ、許して、お願いっ! もう止めてぇっ! こんなのダメぇっ!』
さやかさんは、実際に涙を流して叫んでいた。でも、ゲンさんは節くれ立った指でさやかさんのお尻をギュッと掴むようにホールドしながら、腰を叩きつけていく。

「さやか、ゴメン、ゴメンね、あぁ」
兄は絶望感漂う顔で、さやかさんに謝り続けていた。でも、さやかさんの耳には聞こえていないのか、さやかさんは泣き叫び続ける。すると、もう一人の漁師がさやかさんの胸を揉み始めた。そして、乳首をギュッと形が変わるほどつまんだりしながら、さやかさんに無造作にキスをした。
さやかさんは顔を背けようとしたが、ごつい手で頭を押さえられ、逃げられずにいる。太い舌がさやかさんの唇や歯ぐきを舐め回すのが見える。
さやかさんは口を閉じて抵抗しているが、ゲンさんに激しくバックで責められているせいで、口がすぐに開いてしまう。

舌がさやかさんの口内で暴れ回るのが見える。兄は、何も言わなくなった。歯を食いしばるような顔で、震えながらさやかさんのキスを見つめている。
「ほれ、舌出してみろ」
キスしている漁師がそんな指示をする。でも、さやかさんは口を閉じている。すると、漁師はごつい手で無理矢理さやかさんの口を開けていく。痛みに耐えかねたように口を開けると、さやかさんは舌を突き出した。抵抗することをあきらめたようだ。

すると、漁師はさやかさんの舌に自分の舌を絡ませていく。まるで、兄に見せつけるようにキスをすると、さやかさんの口の中に唾液を垂らし始めた。
「飲め。こぼすな」
漁師は、興奮したような声で命令する。さやかさんは、バックでハメられてあえぎながら、口の中の唾液を飲み干していく。

すると、漁師は日本酒を自分の口に含み、さやかさんにキスをした。さやかさんの喉が動くのが見える。たぶん、日本酒を流し込まれているのだと思う。さやかさんは一気に顔が赤くなり、胸元まで赤くなっている。
漁師は、それを2回繰り返した。すると、さやかさんは、見てわかるほど酔いが回ってしまったようで、目の焦点がうつろだ。

そして、ゲンさんの激しいピストンに、
『あっ、あっ、あぁっんっ、んっ、ひぃあぁっ、あぁ〜っ!』
と、あえぎ声を出し始めた。
「良い声で鳴くでねーか」
「若も淫乱な嫁もらうと、腰がもたねーべや」
漁師達は、好き勝手なことを言っている。普段、あんなに兄におべっかを使っているクセに、ここぞとばかりにさやかさんを陵辱し、兄をからかう漁師達。これが彼らの本性なのかな? と、怖くなってしまった。

すると、
「おっ、隆行、おっ立てて、おめも混ざりてか」
と、セイちゃんに言われた。僕は、慌てて股間を隠したが、
「隠さんんでもえーわ。ほら、チンコ出してみれ」
と、言われてしまった。僕は頭を振って逃れようとしたが、漁師達に囲まれ、あっという間に裸に剥かれてしまった。

その向こうで、さやかさんはずっとあえぎ続けている。バックで腰をぶつけられる度に、小さな胸が大きく揺れている。
「おぉ、出るぞ。ワシので孕め!」
ゲンさんはそんな事を言いながら、さやかさんの膣中に射精を始めてしまった。
『イヤァ……赤ちゃん出来ちゃう』
さやかさんは、弱々しくうめくように言う。僕は、そんなさやかさんの前で下半身丸出しになっている状態だ。

「ほれ、筆おろししてもらえ」
漁師達は、はやし立てるように言う。僕は、興奮して勃起してしまってはいるが、兄の奥さんとセックスなんてとんでもないと思っていた。
「さやか、隆行のこと男にしてやれ」
漁師達は、血走った目で僕とさやかさんを部屋の真ん中に引っ張っていく。嫌がるさやかさんを、無理矢理僕のペニスに近づけていき、くわえさせてしまった。ただくわえるだけで、舐めることも何もしないさやかさん。でも、僕はそれだけで射精してしまいそうなほど興奮していた。

色白で目鼻立ちのはっきりしたさやかさん。本当に美人だと思う。そんな憧れの人が、僕のペニスをくわえている……。そう思うだけで、異常なほど興奮してしまう。

「ちゃんとやれ!」
「しきたり守れねと、示しつかんぞ」
10人の漁師達が、さやかさんを責め立てるように言う。すると、さやかさんは僕のペニスをフェラチオし始めた。ぎこちない舌が僕のカリ首を舐め、唇が竿を締めつけてくる。オナニーとはまったく違う快感に、僕はうめいた。

さやかさんはかなり顔が赤く、酔っ払っているのは間違いないと思う。動きも緩慢だ。でも、舌だけはちゃんと動かしてきて、僕の快感と射精感は高まるばかりだ。

すると、漁師の一人がフェラチオしているさやかさんに、バックでハメてしまった。
『んぅっ! ん〜っ』
僕のペニスをくわえたまま、うめき声をあげるさやかさん。
「おぉ、名器だなや」
そんな事を言いながら、無造作に腰を振り始める漁師。逞しい腕でさやかさんのきゃしゃな腰を掴み、ガンガン腰を使う。その動きがさやかさんを通して伝わってくるが、それが刺激になって余計にイキそうになってしまう。

僕は、さやかさんを汚してはいけないという一心で、イクのをこらえていた。でも、さやかさんの甘いうめき声と、揺れる小ぶりな胸、そして、この状況でも絡みついてくる舌の快感にこらえきれず、
「イ、イキそうです、ダメ、離して、うぅっ」
と、うめきながら射精してしまった。

「もったいねな。上の口に出してどーすんだ」
漁師達にからかわれ、笑われる僕。さやかさんは、口から僕のザーメンをダラダラこぼしながら、
『あっ、あっ、ダメっ! もうダメなの、イヤァッ! ダメっ! うぅあっ!』
と、普通にあえぎ始めてしまった。もう、声を抑えることも出来なくなっているのか、まるでAVとかで見るような感じで普通にあえいでしまっている。

「おら! もっと締めろ!」
そんな事を言いながら、さやかさんの尻をピシンと平手で叩く漁師。
『あうっ! うぅあぁ、イヤァ』
さやかさんは、泣きそうな声でうめく。漁師は、続けざまにお尻を叩き続け、さやかさんの真っ白なお尻は赤く染まっていく。

『うぅあぁっ! あぐぅ』
さやかさんは、変な声を上げ続ける。お尻を叩かれながらガンガンバックで責められ、さやかさんは僕でもわかるほど高まってしまっている感じだ。

『ダ、ダメぇっ、もうダメッ、あ、あなた、ダメ、見ないで……見ないうぅあっ!』
さやかさんは、のけ反るようになりながら兄に言う。
「オォ、イクのけ? 子宮降りてきてるぞ。オラので孕め!」
漁師はそう言って、腰の動きをメチャクチャに早くする。
『うぅう゛う゛ぅあぁっ! イ、イクッ! イクッ! イグゥゥッ!!!』
さやかさんは、ほとんど天井を見るようなのけ反り方をして、身体をガクガクッと震わせた。
「孕めや!」
漁師は、のけ反って震えているさやかさんに中出しを始めてしまった……。

漁師は射精を終えると、興味がなくなったようにあっさりとペニスを抜く。そして、
「若、なかなかの名器だったで」
と、兄に声をかける。兄は、うつむいて震えているだけだ。

さやかさんは、四つん這いでお尻を高く上げたまま、胸は床に突っ伏している状態だ。意外と毛深いへアも、ビラビラもクリトリスですら丸見えになってしまっている。そして、膣口からは信じられないくらいに大量のザーメンが流れ出ている。

「よし、隆行の番だな。筆おろししてもらえ」
そんな風に漁師達は言う。そして、さやかさんのことを抱えるようにして僕の目の前にもってくる。さやかさんは僕と目があうと、いつもの優しい笑みを浮かべてくれた。でも、目がうつろというか、魂が抜けてしまったような感じがする。

そして、さやかさんは自分で立ち上がると、僕にまたがってきた。
「ダ、ダメです」
僕は、そんな風に言うことしか出来なかった。でも、さやかさんは笑みを浮かべたまま僕のペニスを掴むと、対面座位の格好で挿入してしまった。
『うぅっんっ、おチンポ入っちゃったぁ』
さやかさんは、うつろな目でそんなはしたない言葉を言う。僕は、さやかさんがどうかしてしまったのかな? と、怖くなってしまった。でも、初めて経験した女性の膣の感覚は、驚くほど気持ち良かった。締めつけ、絡みついてくる感覚……。思わず声が出てしまった。

『ふふ。可愛い声。好きなときに出していいからね』
さやかさんは、うつろな目のまま微笑み、僕にそんな事を言う。そして、腰を動かし始めてしまった。ぎこちない動きだけど、機械的に動かしくる。
『あっ、あんっ、おチンポ入ってるぅ。隆行君のおチンポ、奥まで入ってるのぉ』
さやかさんは、そんな事を口走りながら腰を振る。僕は、さやかさんがおかしくなったと思って怖くなった。

「オォ、ええぞ。もっとリキ入れて腰振れ」
「仲良し姉弟だなぁ」
「オメが孕ませてやれ」
漁師達は僕達のセックスを楽しんでいるようで、酒を飲みながらワイワイ騒いでいる。さやかさんは、ぎこちなく腰を振りながら、
『気持ち良いよ、隆行君のおチンポ、ちょうど良くて気持ち良いのぉ』
さやかさんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。ちょうど良いという言葉の意味がわからないが、僕のペニスは普通のサイズだと思う。セイちゃんやゲンさん達の大きなペニスと比べると、一回り小さいと思う。

優しい笑みを浮かべたまま、僕を見つめるさやかさん。腰は動きっぱなしだ。ある意味で夢がかなった状況だけど、僕は喜ぶことが出来ない。兄はうなだれているし、さやかさんもどう見ても普通ではない。でも、これがしきたりと言うことならば、僕の知っている漁師の奥さん達や、僕の母や叔母達もこんなことをしてきたのだろうか? 僕は、とても信じられない気持ちだ。

すると、イキなりキスをされた。さやかさんは、舌を強引に差し込んできて、僕の口の中をメチャクチャにかき混ぜてくる。それは、テクニックがあるという感じではなく、ただメチャクチャに動かしているだけという感じだ。

僕は、兄の前でと思ってしまったが、絡みついてくる舌の快感に負けて、舌を絡めてしまった。さやかさんは、僕に抱きついて舌を使ってくる。そして、腰を振り続ける。漁師達のはやし立てる声と、兄のうめき声が聞こえる。

そんな中、僕はもうイキそうで限界だった。
「で、出ちゃう」
情けない感じで弱々しく言うと、
『良いよ、出して。中に出して良いよ』
さやかさんは、相変わらずうつろな目で言いながら、腰を止めない。それどころか、またキスをしてきた。僕は、さやかさんに口の中をかき混ぜられながら射精してしまった……。

『ドクンドクンってしてるね。気持ち良かった?』
さやかさんは、目に薄い幕が掛かったような表情をしながら言う。僕は、怖くなってしまった。そして、逃げるように兄の家を出た。

自宅に戻ると、すぐに風呂に入り身体を洗う。そして、布団に潜り込んで寝た。あまりの出来事に脳が疲れていたのか、気がつくと寝ていた。朝、騒がしくて目が覚め、リビングに降りていくと、
『あら、おはよう。寝ぼすけさんね。朝ご飯どうぞ』
と、さやかさんが言ってきた。兄も、
「寝過ぎだぞ。寝癖直してこいよ」
と、笑顔で話しかけてきた。そして、両親も朝食を食べながら、普通に話しかけてくる。僕は、昨日のアレはなんだったんだろう? と、戸惑っていた。夢? そんな事を思いながら寝癖を直し、朝食を食べ始めると、さやかさんは本当に普通だった。いつもの上品な顔で、優しく微笑んでいる。兄も、いつもの陽気な兄だ。

僕は、昨日のことは夢だったんだなと思い始めていた。すると、玄関で声がした。
「おーい、さやかちゃんおるか〜?」
漁師仲間の祐介さんの声だ。さやかさんと兄は顔を見合わせる。そして、しかたないなと言うような感じで苦笑いする。
『ちょっと、行ってくるわね』
「あぁ、お疲れ様」
そんな会話をする二人。
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです(ブロマガ転載禁止)

僕には、大学の時から付き合っている彼女がいる。就職してもう5年経つので、8年くらい付き合っていることになる。
彼女の絵理奈はナースをしていて、俗説の通り性欲は強めだと思う。でも、古風というか、貞操観念が高いというか、浮気をしたりコンパに行ったりすることもなく、男性経験も僕だけだ。もちろん、僕が知らないだけという可能性はあるかもしれないが、彼女に限ってそれはないと言えるくらいに、真面目な女性だ。

身長は155cm、体重はたぶん40kg台。背が低いのがコンプレックスのようだけど、僕は可愛らしくて好きだ。でも、背が低くて童顔なわりに、胸は大きめでEカップあるそうだ。ロリ巨乳という、セックスする上では最高かもしれない。

今日は2人とも休みなので、どこかにデートに行こうと思っていたけど、絵理奈の希望で一日ラブホテルで過ごすことになった。
「まずはどこか行かない? ホテルはそのあとでも良いと思うけど」
僕は、せっかくの休みを有効に利用したいと思って言った。
『どうして? エッチしたくないの? 飽きちゃった?』
絵理奈は、寂しそうに言う。僕は、そんな顔をされると何も言えなくなり、そのままホテルに入っていった。僕の腕に腕を絡ませ、身体を密着させるようにしてくる彼女。付き合い始めて8年も経つのに、いまだにこんなに甘えてくる。僕は、嬉しいなと思いながらも、少し気持ちが重くなる。絵理奈の愛情を感じれば感じるほど、申し訳ない気持ちにもなる。
僕は、事情があって彼女と結婚は出来ないと思っている。もちろん、彼女のことを愛しているし、結婚もしたいと思っている。でも、実家の事情があり、それが難しいと思っている。

『どうしたの? ボーッとしてるよ。眠くなっちゃった?』
絵理奈に言われ、僕はハッと正気に返る。先の事はまだわからないけど、いまは絵理奈との時間を楽しもうと思った。

部屋に入ると、絵理奈は待ちきれなかったように僕に抱きついてキスをしてくる。小さな舌が口の中に飛び込んできて、激しく絡みついてくる。僕も負けずに舌を絡めていくと、絵理奈は僕の股間をさすってくる。すでに息遣いも荒くなっていて、興奮しているのが伝わってくる。

絵理奈は、いったんセックスが始まると、まるでAV嬢とか風俗嬢のような積極的な顔を見せる。普段の真面目でウブな顔は、まるで消えてしまう。僕は、そのギャップがたまらなく好きだ。そして、絵理奈のこんな顔は僕しか知らないと思うと、本当に嬉しいと思う。
『ねぇ、してあげるね……』
絵理奈は恥ずかしそうに言うと、僕のズボンのファスナーに手をかけた。積極的ではあるけど、経験が僕しかない絵理奈なので、それほどスムーズではない。ぎこちなくズボンのファスナーを降ろしてくれる絵理奈。僕は、興奮が一気に高くなる。いきり立ったペニスが剥き出しになると、
『もう、大きくなってるね。私で興奮してくれてるの? 嬉しいな』
と、恥ずかしそうに言いながら、ひざまずいた。言っていることと行動とのギャップが凄い感じだ。

絵理奈は、上気したような顔で僕のペニスをくわえてくれる。でも、積極的な行動とは裏腹に、ぎこちないフェラチオだ。一生懸命にやってくれているという感じがとてもいじらしい。

「もう、十分だよ。ベッドに行こうよ」
僕はそんな風に言って、絵理奈をベッドに誘う。部屋を少し暗くしてお互いに裸になると、そのままもつれるように抱きつきキスをした。ただ、そこからはごく普通のセックスで、僕が少し絵理奈に前戯してコンドームをつけて挿入すると、ものの2〜3分で射精してしまって終了という感じだ。早漏気味の僕は、いつもこんな感じでイッてしまう。

絵理奈は、それでも嬉しそうに僕にイチャついてくる。そして、いつもの話をしてくる。
『来年実家に戻るんだよね? 私とは遠距離になるの?』
絵理奈は、そんな聞き方をしてくる。もう、何度も繰り返してきた話だ。絵理奈は、僕との結婚を望んでくれているのだと思う。でも、それを言い出さない僕に、不安になっているのだと思う。

僕は、いつものように曖昧にごまかしながら、話題を変える努力をした。

僕は、絵理奈の話の通り、来年には実家に戻る。もともと、父親とはそういう約束だった。実家は代々漁業を営んでいて、遠洋漁業とかではなく、かなり特殊なジャンルの漁業だ。それほど儲かるものでもなかったのだけど、健康食ブームに乗って一気に収入が増えた。
そして、山っ気の強い父親は、それを加工する工場を作り、テレビに取り上げられるというきっかけがあったこともあり、いまでは軽く100人を越える雇用をするまでに成長していた。

ただ、僕は昔から乗り物酔いが強く、船に乗って作業するのは無理で、工場の運営を期待され、大学卒業後は取引先の会社で修行をしていた。ただ、最初から5年というリミットは設定されていた。

いま、実家の方は兄が漁に出て現場を取り仕切っている。僕が絵理奈との結婚をためらっているのは、実家のせいというか、地元の漁師達の伝統が理由だ。

今時、そんな事があるはずがないと言われてしまうかもしれないが、その集落の漁師達の間では、結婚すると、その嫁が1年間漁師仲間の性のお世話をするという伝統がある。そんな狂った伝統が出来たのは、漁で死んだ仲間の嫁を慰めるために、漁師仲間達が未亡人宅に通ったことがきっかけだったと聞く。
それが、どうしてそんな風になったのかはわからないが、漁師達にいつでも体を提供しなくてはいけないというルールになったようだ。その話を聞いたとき、僕はまったく意味がわからなかった。そして、その話を聞いたのは、兄の結婚式の当日の夜だった。それは、兄の嫁さやかさんの悪夢の日々の始まりだった。

まだ高校生の僕は、結婚式後にどうして自宅で飲み会みたいなことを始めたのか、理解出来ていなかった。結婚式の夜は、二人で過ごすものだと思っていたので、兄の自宅に漁師達が10人ほどやって来て、酒盛りを始めたときは漁師達に怒りのような気持ちを感じたくらいだ。

でも、さやかさんの様子が変なのと、兄の元気がないのを見て、何かイヤな予感がしていたのは覚えている。
「そうか、隆行ももう18歳か! 立派な大人だなや!」
そう言って、漁師の一人が僕にビールを飲ませようとする。僕は、それを断りながら家に帰ろうとした。未成年の僕は、当然両親と一緒に暮らしていて、兄の家からは5分もかからない場所にある。
「まだ帰るなよ。隆行も大人になったんだから、村のしきたりを覚えないとな」
漁師の一人が言う。10人とも、けっこう酔っ払っている。でも、いつもの陽気な感じが薄く、目が据わっているように感じる。僕は、何か怖いなと思ったのを覚えている。

「よし、始めるか」
一人がそう言うと、10人でのじゃんけんが始まった。何か余興かな? と、思っていた僕は、それしては必死でじゃんけんをしているなと不思議に思っていた。

そして、一人が決まると、
「よし、さやかちゃん、こっちさこい」
と、50過ぎの漁師が言った。よく日に焼けて、体つきもゴツいその人は、みんなにセイちゃんと呼ばれている漁師さんだ。
『……はい』
さやかさんは、白い顔をさらに青白くさせながら返事をすると、セイちゃんの横に座った。そして、彼にビールをつぎ始める。兄は、青白い顔でその様子を見ている。
それにしても、よく兄はさやかさんみたいな美人をつかまえたなと感心する。さやかさんは、色白で上品な感じの美人で、僕にもいつも優しい。ちょっと痩せすぎかな? と、思う体つきをしているが、スタイルは抜群に良い。僕は、密かに憧れていた。

誰に似ているかとかは上手く言えないけど、東北美人というイメージがある。グルメなお笑い芸人と結婚した女優さんに似ているかもしれない。

セイちゃんはビールを飲むと、
「さやかちゃんに注いでもらうと、美味くなるなぁ」
と、上機嫌で言う。そして、おもむろにさやかさんの胸を鷲づかみにした。
「やっぱり、こんまいなぁ。もっと肥えんと、いい赤ん坊できんぞ」
セイちゃんは、さやかさんの胸を揉みながら言った。僕は、いくら何でも酔っ払いすぎだと思ったが、兄がうつむいて何も言わないのを見て、ただならぬ気配を感じた。
さやかさんは、セイちゃんに胸を揉まれたまま何も言わない。
「青木んとこの嫁御は、スイカみたいだったなぁ」
セイちゃんがそう言うと、仲間達は大笑いだった。僕は、異様な雰囲気に恐怖を感じた。

「よし、これに着替えてこい」
セイちゃんが赤い布のようなものを渡しながら言う。さやかさんはそれを受け取ると、弱々しくハイと返事をした。そして立ち上がると、奥の部屋に消えた。心配そうに見つめる兄。漁師仲間が、兄に話しかけている。
「若、心配せんでもええわ。すぐ慣れるでな。長谷川の嫁も最初は泣いとったけんど、すぐ自分で腰振っとったわ」
兄は、そんな事を言われて青白い顔で黙っている。本来、ここにいる漁師達は兄の部下のはずだ。いつも兄のことを”若”と呼んで持ち上げるようなことばっかり言っている。それが、まるで小馬鹿にするような感じになっていることに、強い違和感を感じる。
『お待たせしました』
そう言って戻ってきたさやかさんは、ほぼ裸だった。さっき渡された赤い布はふんどしで、赤ふん一つという状態だ。
さやかさんは胸を右腕で隠し、顔を真っ赤にしてうつむいている。小ぶりな胸も、ほとんど見えてしまっている。

「あぁ、さやか……」
兄は、うめくように言う。漁師達も”おぉ”と声をあげる。
「似合うでねーか。よし、こっちさこい」
セイちゃんは、イヤラシい顔でさやかさんを呼ぶ。さやかさんは、蚊の鳴くような小さな声で返事をすると、セイちゃんの横に移動した。目の前をさやかさんが通り過ぎていき、お尻が丸見えになる。ふんどしを締めている女性を初めて見たが、お尻の方はTバックみたいになっている。

憧れの人の半裸を見て、僕は動揺しながらも興奮してしまっていた。そして、酷い格好をさせられたやさかさんは、お酌を続ける。セイちゃんは下品に笑いながら、時折さやかさんの胸を鷲づかみにしたりしている。
胸を直に掴まれても、さやかさんは何も言わず、抵抗もせずにいる。兄は、歯を食いしばるようにしてそれを見つめている。

「そろそろ、始めるか。ほら、尺八の時間だ。上手に吹いてくれろ」
セイちゃんはそう言うと、なんのためらいもなくペニスを剥き出しにした。僕は、他人のペニス……しかも、勃起したペニスなんて見たこともないので、その太さに驚いてしまった。
「ほれ、なんしとる? 生娘じゃあるまいし」
セイちゃんは、目をギラギラさせながら言う。こんなに血走った目は、見たこともない。
『わかりました』
さやかさんは、観念したように言うと、セイちゃんのゴツいペニスを舐め始めた。さやかさんのフェラチオは、童貞だった僕から見ても下手くそで、ぎこちない感じだった。

「下手くそな尺八だなや。若、こんなので満足しとるのけ?」
さやかさんにフェラチオさせながら、好き勝手なことを言うセイちゃん。いつもの陽気な感じはなく、冷たい目でさやかさんを見ている。兄も、何も言えずにうつむくだけだ。

『ど、どうしたらいいですか?』
さやかさんは、セイちゃんに質問をする。すると、セイちゃんは机の上を片付けさせ、その上で踊れと言った。
『そ、そんなの出来ません』
さやかさんは、顔を真っ赤にして言う。でも、セイちゃんは命令するように指示をする。

さやかさんは、机の上で踊り始めた。と言っても、手を上に上げて少し身体を揺らす程度の踊りだ。でも、セイちゃんやその他の漁師達にはやし立てられ、腰をくねらせたり、胸を掴んでブルブル震わせたり、恥ずかしい踊りをさせられている。
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