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寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた完(ブロマガ転載禁止)

『あん。もう揉まなくてもいいんじゃないですか? 設楽さん、エッチです』
日奈子ちゃんは、俺に胸を揉まれながらも抵抗することなく、楽しそうですらある。
「いや、俺の100%は触ったでしょ? 俺も日奈子ちゃんの100%の乳首触らせてよ」
俺は、そんな無茶なことを言ってみた。
『もう100%ですよ。設楽さん、エッチな触り方なんだもん』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽい顔で言う。俺は、あんな風に寝ているところを犯さなくても、普通にやれたんじゃないのかな? と、思い始めていた。そして、あの気持ち良い膣に入れたくて仕方ない気持ちになってしまった。

「本当に? 舐めたらもっと固くなるでしょ?」
俺がそんな風に言うと、
「なるよね。日奈子、舐められるの大好きだもんね」
と、雅治が言う。雅治は、なんとなく話し方までオネぇっぽくなっている気がした。寝取られマゾのマゾの部分が表に出ているのかも知れない。

『もう……。知らないからね。欲しくなっちゃったら、止まらないかもよ』
日奈子ちゃんは、頬を膨らませながら言う。俺は、その隙に日奈子ちゃんの乳首を舐め始めた。大きめの乳輪に対して、乳首は本当に小さくて可愛らしい。人妻の乳首というイメージよりは、少女の乳首というイメージだ。

『あっ、ンッ、ン、ふぅ。設楽さん、エッチな舐め方……』
日奈子ちゃんは、あっさりと甘い声を上げ始めてしまった。俺は、日奈子ちゃんは意外に積極的でエッチな女の子なんだなと思い始めていた。小柄で童顔で、本当に少女というイメージなのに、中身はちゃんと人妻のエロさも持っているみたいだ。
俺は、夢中で舌を使い続けた。舐めたときからすでにカチカチの乳首だったけど、舐めると余計に固くなっていく気がする。

『あっ、くぅ、ああっ、気持ち良いよ。雅くん、気持ち良くなっちゃうよ、感じちゃっても良いの?』
あえぎ声に混じって、そんな事を言う日奈子ちゃん。俺は、左の乳首も指で触り始めた。両乳首をいっぺんに責められ、日奈子ちゃんはより甘い声になっていく。
『あぁっ、アッンッ、気持ち良いっ、設楽さん、上手です。雅くん、気持ち良いのっ、設楽さんに舐められて、本当に気持ち良いのっ』
日奈子ちゃんは俺に乳首を責められながら、雅治の方を見て話しかけ続ける。雅治は、ズボンの中に手を突っ込んで、ゴソゴソとまさぐっているような状況だ。完全にオナニーをしているような感じだが、日奈子ちゃんはなにも言わない。それどころか、それを見て嬉しそうな顔になっているように感じる。2人の間にある、絆のようなものを感じる。

「日奈子、雅治の乳首も舐めてあげなよ」
雅治は、そんな事を言い出す。
『うん。雅治さん、乳首感じますか?』
日奈子ちゃんはそんな事を言いながら、俺のシャツをまくり上げて乳首をあらわにする。そして、ちっちゃな舌で舐め始めてくれた。俺は、可愛い日奈子ちゃんに乳首舐めをしてもらって、一気に勃起が回復してきた。射精したばかりなのに、こんなに早く勃起するのは久々だ。相手が日奈子ちゃんレベルだと、回復も早いみたいだ。

『ふふ。おちんちん、もう大っきくなったね』
日奈子ちゃんは、小悪魔っぽく言うと、乳首舐めをしながらペニスをしごいてきた。乳首を舐められながらの手コキは、ヤバいくらいに気持ち良い。俺は、ポジションを奪われてしまったが、なんとか手を伸ばして日奈子ちゃんの乳首を責め始めた。

『ンッ、ンッ、ふぅあぁっ! 気持ち良いっ、ねぇ、舐めっこしよ?』
そう言って、日奈子ちゃんは俺をソファに押し倒すようにして仰向けにすると、俺の乳首を舐めてくる。69のような体勢で舐めてくるので、俺の顔の前には彼女のおっぱいがある。俺は、日奈子ちゃんの乳首にむしゃぶりついて舐め始めた。

中途半端な69みたいな格好で、お互いの乳首を舐め合う俺達。普通に舐めてもらうよりも、圧倒的に快感が大きい。俺は、とにかく一生懸命に彼女の乳首を舐め続けた。

『もうダメぇ、気持ち良すぎちゃうよぉ。雅くん、設楽さん上手なんだよ。負けてるよ〜』
日奈子ちゃんは、雅治を煽るような事を言う。俺は、もしかして日奈子ちゃんは雅治の寝取られ性癖に気がついているのかな? と、思った。

「もう、欲しくなっちゃったんじゃないの?」
雅治は、ボソッと聞く。もちろん、ズボンに突っ込んだ手は、モゾモゾと動かし続けている。
『う、うん。下の方も触って欲しい……かな? ダメだよね?』
日奈子ちゃんは、さすがに申し訳なさそうな口調で聞く。すると、雅治はノータイムで返答をした。
「ダメじゃないよ。エッチだって、ちゃんとコンドームつければ、全然OKだよ。ゴムがあれば浮気じゃないって!」
そんなとんでもない返答だが、彼はいたって真面目な顔だ。
『もう……。でも、コンドームないよ? 雅くんのじゃ、小さすぎるし……』
日奈子ちゃんは、悪気のない感じで言う。でも、雅治は短小を馬鹿にされたような気持ちになったのか、泣きそうな顔になっている。

「じゃあ、俺買ってくるよ! 10分もかからないからさ! 待ってて!」
雅治はそんな事を言うと、ダッシュで出ていった。半裸の日奈子ちゃんと二人きりになると、ものすごく気まずい気持ちになってくる。

『設楽さん、ごめんね。変な事に巻き込んじゃったね』
日奈子ちゃんは、申し訳なさそうに言う。
「えっ? 巻き込んだって?」
俺がとぼけて聞くと、
『うん。雅くんの変な性癖に……。ごめんね』
と、日奈子ちゃんが言う。

「いや、謝らなくても良いって! 日奈子ちゃんとこんなことが出来るなら、むしろ嬉しいよ!」
『本当に? ありがとう。ねぇ、雅くん戻ってくる前に、ちょっとだけ……いいかな? ダメ?』
俺の顔のすぐ前に顔を持って来て、小首をかしげるようにして聞いてくる日奈子ちゃん。まるで、小動物のようで本当に可愛らしい仕草だ。

「べ、別にいいけど……。コンドーム待ったら? アイツ、すぐ戻るんでしょ?」
『う〜ん。10分は無理だよ。20分くらいはかかるはずだもん。それに、雅くん戻ったら、コンドームつけないとダメでしょ? 設楽さんのすごいから、生だとどんな感じなのか試したいの……。ダメかな?』
日奈子ちゃんは、少しうわずったような声で言う。好奇心と性欲が、凄く大きくなっているみたいだ。

「ダメじゃないけど……。大丈夫な日なの?」
『……大丈夫じゃない日。でも、大丈夫だよ。そんな簡単にできないもん』
日奈子ちゃんは、そんな事を言う。不妊治療をしている日奈子ちゃんからすると、妊娠はハードルが高いと思っているみたいだ。

俺は、わかったよと答えた。すると、日奈子ちゃんはホットパンツみたいな短いショートパンツをさっと脱いでしまった。可愛らしいショーツが姿を見せるが、それを楽しむ間もなく、日奈子ちゃんはそれも脱いでしまった。
まったく毛のないアソコが姿を見せる。そこは、グチョグチョに濡れていて、お尻の方まで濡れて光っている感じだ。この前、寝ているときに見たのとまったく同じだ。

「あれ? 剃ってるの?」
俺は、初めて見るようなふりをしてそんな事を聞く。
『そんなに見ないで……。昔から、生えてこないの。子供みたいで変だよね?』
恥ずかしそうに言う日奈子ちゃん。俺は、その幼いパイパンに目茶苦茶興奮していた。
「そんなことないよ。凄く綺麗だし、エッチな感じする。クリトリス、大きくなってるね」
俺は、日奈子ちゃんの大ぶりなクリトリスのことを指摘した。今まで見た中で、一番でかいクリトリスは、すでに包皮が剥けて剥き出しだ。童顔で天然パイパンの日奈子ちゃんが、こんなにイヤらしいクリトリスをしていると思うと、ギャップにドキドキしてしまう。
『だ、だって、設楽さん上手なんだもん。ねぇ、時間ないよ。早く入れて下さい』
日奈子ちゃんは、恥ずかしがりながらもおねだりをする。俺は、日奈子ちゃんのエロさにドキドキしっぱなしだ。

俺は、その幼いアソコにペニスを押し当てていく。
『すっごくドキドキする……。雅くん以外とエッチするの、初めてだから……』
日奈子ちゃんは、頬を赤くしながら言った。俺を見つめる目は、不安と好奇心が入り混じっているように見える。
「本当に、いいの?」
『この状況で、やめるって言ってもいいんですか?』
日奈子ちゃんは、イタズラっぽく言う。俺は、無言でニヤッと笑ったあと、腰を突き入れていった。

『う、うぅうっ、うぅあぁっ!?』
日奈子ちゃんは、ビックリしたような感じの声を上げた。俺は、寝ているときに入れたのよりも、さらに気持ち良くて驚いていた。小っちゃくてキツくてザラザラしているだけではなく、締めつけまで加わった感じだ。寝ていても名器なのに、起きていたらもっとすごい……それは、当たり前のことなのかも知れない。

「平気? 痛い? まだ半分だけど」
俺が声をかけると、
『まだ半分ですか!? 全然違うんですね。入れてるだけで、気持ち良くてイッちゃいそうだよ』
日奈子ちゃんは、顔をとろけさせながら言う。俺は、ゆっくりと奥まで入れていった。我ながら、ひどいことをしているなと思う。親友にコンドームを買いに行かせている隙に、その嫁と生セックスをする……。でも、その背徳感がたまらない。

『うぅ、あぁっ、こ、こんなに? すごいね、奥まで来てるよ……うぅっ! な、なにこれ? 奥に当たったら、ビリビリってきたよ』
日奈子ちゃんが、すっかりと顔をとろけさせながら言う。俺のペニスは、すでに子宮口に当たっている。どうやら、起きていても奥は気持ちいいみたいだ。俺は、少し安心しながらも、残りのペニスをグイッと奥まで挿入した。

『うわぁっ! ひぃあぁ、うぅあぁ、イ、イッちゃった? こんなに早く……。設楽さん、ヤバいです』
日奈子ちゃんは、妖艶な顔でそんな事を言った。
「奥、気持ち良いみたいだね」
『うん。こんな快感があったなんて、知らなかった……。知らない方が良かったのかな?』
日奈子ちゃんは、少し戸惑ったような顔になっている。
「なんで?」
『だって、知っちゃったら、雅くんのと比べちゃうよ……。雅くんので満足してたのに……』
日奈子ちゃんが、少し悲しそうに言う。
「じゃあ、抜こうか?」
俺がそんな事を言うと、
『ダメ、抜いちゃダメだよ。ねぇ、時間ないよ。思いっきりしてみて。ちょっと怖いけど、試してみたい』
と、目を輝かせながら言う日奈子ちゃん。

俺は、女って怖いなと思いながら、腰を動かし始めた。
『うぅっ! あっ、あっ、すごいよ、奥に、うぅぁっ、当たるっ、こんなのダメだよ、反則、うぅっ! 気持ち良いっ! 全然違うっ』
日奈子ちゃんは、驚いたような顔であえぎ始める。俺は、少し身体を起こしながら、日奈子ちゃんのおへそのあたりを押さえながら、
「このへんまで入ってるよ。ほら、触ってごらん」
と、指示をした。
『う、うん』
日奈子ちゃんは、戸惑いながら自分のヘソのあたりを触る。
『ホントだ。なんか、わかるよ。こんなところまで来ちゃうんだね……。ちょっと怖いな』
日奈子ちゃんはそんな事を言う。俺は、そのままの体勢で腰を動かしてみた。
『うぅあっ、こすれる、コレすごいっ! 設楽さん、すごすぎるぅ、いいっ! 気持ち良いっ! 本当に気持ち良いっ! もっとしてっ、もっと強くっ!』
日奈子ちゃんは、あっさりと快感の虜になってしまった。俺は、嬉しく思いながらも、いいのかな? とも思っていた。でも、日奈子ちゃんの膣は目茶苦茶具合が良くて、寝ているときですらすごかったのに、起きているともっと気持ち良い。

俺は、腰を振りながら、ぷっくりと大きくなっているクリトリスを触り始めた。
『うぅっ! イクッ! イクッ! クリだめぇっ! ひぃいああぁっ!』
日奈子ちゃんは、とろけきった顔で叫び続ける。俺は、雅治が帰ってくるんじゃないかと気が気ではなかったが、動きを止めることが出来なかった。

『設楽さん、キ、キスして下さい』
日奈子ちゃんは、興奮しきった顔でそう言ってきた。俺は、腰を振りながら日奈子ちゃんの唇を奪った。寝ているときとは違い、すぐに舌が強烈に絡みついてくる。
キスして、舌を絡めながらのキスは、どうしてこんなに気持ち良いのだろう? そんな事を思いながら腰を振っていると、日奈子ちゃんが俺にギュッとしがみついて身体を震わせた。

「またイッちゃった?」
俺が聞くと、
『もう、ずっとイキっ放しです。こんなの、初めてです』
と、トロンとした牝の顔で日奈子ちゃんが言った。親友の嫁さんと、コンドームも無しでセックスをするのは、本当にヤバいという感じがする。でも、ヤバいと思えば思うほど、快感が増すのはなぜだろう?

「そろそろヤバいよね。いったん、服着ようよ」
俺は、もう20分以上経っているので、さすがにマズいと思い始めていた。
『大丈夫。ドアが開いたらすぐにやめれば平気ですって』
日奈子ちゃんは、そんな大胆なことを言う。見た目と違うその大胆さに、ちょっと心惹かれそうな気持ちだ。でも、そんな風に思いながらも、さすがにマズいという気持ちが強くなり、腰が引けてしまう。

『ふふ。設楽さん、意外に真面目なんですね。じゃあ、私が上になっちゃうね』
日奈子ちゃんはそう言って、繋がったまま騎乗位に移行していく。
『設楽さんの長いから、このまま平気なんですね。すごいな……』
はめたまま騎乗位に移行したことに、日奈子ちゃん自身驚いているようだ。

『じゃあ、動いちゃいますね』
日奈子ちゃんは可愛らしく言うと、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっ、ンッ、くぅ、うぅっ! コレすごいです。串刺しにされちゃってるよ、設楽さん、気持ち良いっ、おかしくなっちゃうっ』
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ブロマガって何?


取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました3(ブロマガ転載禁止)

嫁は、両脚まで絡めながらジェフ君にしがみついています。そして、夢中でキスをし続けていました。私は嫁のその姿を見ながら、今までで一番と言ってもいいくらいの気持ち良い射精を、パンツの中にしていました。

私は、手も触れずに射精したことに驚きながらも、我慢出来ずにうめき声をあげていました。
すると、夢中でジェフ君とキスをしていた嫁が私の方を見て、
『あれ? パパもイッちゃったの? 触ってないよね?』
と、不思議そうな顔で聞いてきました。私は、口ごもるばかりで何も言えません。

「奈々子さん、ありがとうございました。素晴らしかったデス」
ジェフ君は、本当に満足そうな顔で言いました。いつもは流ちょうすぎるほど流ちょうな日本語が、少し変なイントネーションになっています。彼も、緊張しているのだと思います。

『ふふ。私こそありがとう。ビックリするくらい気持ち良かったわ』
嫁は、さっきまでの追い詰められた感じは消えて、いつもの彼女に戻っています。でも、まだ嫁の脚はジェフ君に巻き付いたままの状態です。
「良かったデス。じゃあ、抜いちゃいますね」
ジェフ君はそう言って、ゆっくりと腰を離していきました。
『う、うぅあぁ、すごいわ、なんか、内臓引きずり出されちゃうそうよ』
嫁は、冗談めかしてそんな事を言います。でも、顔はすっかりととろけています。

そして、引き抜かれたペニスはまだ軟らかくなっている気配もなく、天井に向けてそそり立っているような感じです。コンドームの液だまりの部分には、真っ白なザーメンがたっぷりと溜まっていて、あふれ出るのではないかというような感じになっています。

『いっぱい出たのね。なんか、嬉しいわ。こんなおばちゃん相手でも、孕ませたいって思ってくれたのね』
嫁は、そんな事を言いました。私は、孕ませたいという言葉が嫁の口から出たことで、心臓が再びおかしなくらいドキドキし始めました。
「は、はい。奈々子さんを妊娠させたいって思いました」
ジェフ君は、真剣な顔で言いました。
『あら。良いわよ。孕ませてみる?』
嫁は、冗談を言っているとは思えない顔で言いました。
「な、なに言ってんの! そんなのダメに決まってるでしょ!」
私は、思わず声を上げてしまいました。
『本当に? 本当は見たいんじゃないの? 私がこんなに大きなおちんちんで孕ませられちゃうところ』
嫁は、イタズラっぽい笑みを見せながら私に言います。私は、そんな事はないと強く否定しました。
『どうだか。だって、パパも出しちゃったんでしょ? 触ってもいないのに、イッちゃったんでしょ?』
嫁は、ニヤニヤした顔で言ってきました。私は、本当にイッてしまっただけに、何も言えませんでした。

『ジェフ君、どうする? 本当に孕ませちゃう?』
嫁は、ジェフ君にイタズラっぽく迫ります。いつもの優しい主婦という顔が消えて、痴女モノのAV女優みたいになっています。
「そ、それは……。さすがに悪いデスし……」
ジェフ君は、私の方を気にしながら言います。でも、嫁にそんな質問をされて、余計に彼のペニスは大きくなったように感じます。

『ふふ。そうね。じゃあ、まずは綺麗にしてあげる。それから考えて』
そう言って、嫁はコンドームを外すと、ジェフ君のペニスをくわえ始めました。コンドームをしていたとはいえ、さっきまで嫁の膣中に入っていたペニスを、嫁はイヤラシい舌づかいで舐めたりくわえたりしています。そして、時折嫁の頬がすぼまり、バキュームしているのもわかります。

「あぁ、奈々子さん、すごく気持ち良いです」
うめくように言うジェフ君。本当に気持ち良いと思っているような感じです。しばらくそんなお掃除フェラが続きましたが、嫁は彼のペニスから口を離しました。そして、私に向けて口を開けてきます。すると、嫁の口の中にはジェフ君のザーメンが結構な量入っていました。コンドームに出したはずが、どうして? と、思っていると、嫁がゴクンとそれを飲み込み、
『竿の中に、まだこんなに残ってたよ。これだけ長いと、残ってるのも多いんだね』
と、嫁は私に言いました。目の前で、他の男のザーメンを飲んでしまった嫁……。潔癖症の気のある嫁は、私のザーメンなど飲んでくれたことはありません。それなのに、あっさりとジェフ君のザーメンを飲み干してしまいました……。私は、強いショックを受けていました。

「の、飲んだんですか?」
ジェフ君も、ビックリした顔で言います。
『そうよ。思わず飲んじゃったわ。精液飲むなんて、初めてよ。意外と味はないのね。でも、喉に絡みつくわ』
嫁は、興奮したような顔で言います。声も、少しうわずっているように感じます。
「ありがとうございマス」
ジェフ君は、嬉しそうな顔で言いました。
『いいのよ、美容にもよさそうだしね』
嫁は、笑顔で言いました。口の端っこには、ジェフ君のザーメンが付着しているのが見えます。私は、さっきパンツの中で射精してしまったばかりなのに、自分でも驚くほど勃起してしまっています。

「あ、あの……もう一度入れても良いですか?」
ジェフ君は、おどおどとした感じで聞きました。黒人のジェフ君がこんなに弱気な姿を見せていると、ギャップを感じます。
『良いわよ。好きにして良いわ』
嫁は、上気した顔で言います。入れたいのは、嫁の方な気がします。
「じゃあ、今度は後ろからでもいいデスカ?」
ジェフ君が緊張気味に聞きました。すると、嫁はすぐに四つん這いになってお尻をジェフ君に向けました。

『たるんでて恥ずかしいけど……。どうぞ……』
嫁は、大胆な格好をした割には耳まで赤くなっていて、すごく恥ずかしがっているのがわかります。ジェフ君は、嬉しそうに嫁にバックで挿入し始めました。でも、お尻を突き出しているとはいえバックだとアソコが視認出来ないようで、入れるのにもたついています。すると、嫁は四つん這いのまま手を伸ばし、アソコを左右に拡げました。私は、嫁のはしたない姿にドキドキがさらに大きくなります。

そして、拡げられたアソコにペニスを押しつけ、腰を押し込んでいきました。太くて長くて黒い肉棒が、ズズッと嫁の膣に入っていきます。
『あぁ、すごいわ……拡がってる……。あなた、見える? ジェフ君の本当に大きいのぉ』
嫁は、ジェフ君にバックで貫かれながら話しかけてきます。私は、はっきりとジェフ君のペニスが入るところを見ていました。そして、ハッと気がつきました。ジェフ君は、コンドームを装着していない……。

「な、奈々子! コンドーム! つけてないよ!」
私は、慌てて言いました。
『うん。コンドーム無しだと、もっとこすれるの。立派なカリ首が、気持ち良いところにゴリゴリこすれるのぉ』
嫁は、私の言葉に返事をせず、そんな事を言います。もう、とろけきった声になっています。
「ご、ごめんなサイ。今つけます」
ジェフ君はそう言うと、、慌ててペニスを抜こうとしました。
『大丈夫よ。抜かないで良いわ。だって、孕ませてくれるんでしょ? コンドームつけたら孕ませられないわよ』
嫁は、すっかりととろけた顔で言います。
「で、でも……パパさんが」
ジェフ君は、ビビって腰が引けてしまっているような感じです。すると、嫁は焦れたように腰を前後に動かし始めました。嫁のお尻が、ジェフ君の下腹部に近づいたり遠のいたりします。

「あぁ、奈々子さん、気持ち良いデス。でも、ダメです」
ジェフ君は、戸惑って迷っている感じです。でも、嫁は気持ちよさそうに腰を動かし続けます。ゆっくりとぎこちなくですが、ジェフ君のペニスをしっかりと味わっている動きです。

私は、嫁の隠されていた本性を見たような気持ちでした。私とのセックスでも、積極的な方ではあると思います。でも、ここまで貪欲に快感をむさぼる姿は見たことがないです。

『うぅ、あっ、すごいわ、あっ、ンッフゥ、こすれてるぅ。あなた、気持ち良いの。ゴリゴリこすれてるのぉ』
嫁は、泣きそうな顔のままあえぎ続けます。私の事を見ながら、罪悪感も感じているようにも見えます。それでも、嫁は積極的に腰を動かして快感をむさぼっていきます。私とのセックスでは、一度もこんな動きはしたことがありません。騎乗位で腰を動かすのとは違い、ひどくはしたない動きに見えます。
嫁は、
『ううぅっ、あっんっ、気持ち良いっ、すごいのっ! 奥も、うぅあっ、当たるのっ! あなた、ごめんなさい、腰止まらないのっ!』
と、私を見つめたまま高まっていきます。私は、興奮しすぎて言葉もありません。しばらく嫁のはしたない動きが続きます。
すると、
「奈々子さん、すごいです。気持ち良いデス。も、もう我慢出来ないデス」
ジェフ君はそう言うと腰を動かし始めました。コツもつかめたのか、最初から力強く早い動きをする彼。嫁は一気に背中をのけ反らせ、眉間に深いシワを寄せながら、
『あぐぅっ、うぅあっ、子宮壊れるぅっ! イクッ! イクッ! あなた、イッちゃうっ! あぁぁ〜っ!! イグぅっ!!』
と、絶叫しました。そして、ビクンと体を跳ねさせると胸からベッドに突っ伏したような格好になりました。グッタリした嫁にかまわず、ジェフ君は腰を振り続けます。嫁はうめくような声を上げながら腕を伸ばし、シーツをギュッと掴みながら、
『あ、あなた、助けて、もうダメッ、イクッ! イッてるのっ! おかしくなっちゃうっ! うぅああっ! んおおぉお゛お゛お゛ぉっ! イグッ! イグゥ〜〜ッ!』
と、見たこともないようなあえぎ方をする嫁。嫁は、上へ上へと逃れるように動き、寝バックの体勢になりました。それでも、ジェフ君の長いペニスは抜けることなく嫁を責め立て続けます。

私は、シーツをグチャグチャに掴みながら、泣き顔になっている嫁を見て、我慢しきれずにズボンの中に手を突っ込みました。そして、ザーメンでグチャグチャになっているペニスをしごき始めてしまいました。
黒人の巨根に狂わされている嫁を見ながらオナニーをする……。あまりにも現実離れしている状況です。でも、嫁とセックスするよりもはるかに興奮して快感を感じてしまいます。

ジェフ君は、射精する気配もなく腰を振り続けます。そして、突っ伏している嫁の胸を揉み始めました。荒々しく鷲づかみするように揉んでいると、まるでレイプでもしているような感じに見えてしまいます。

『うぅっ! うぅう゛う゛う゛ぅ〜っ!』
嫁は、あえぎ声とは呼べないような声を上げ始めると、
『ダメっ! で、出ちゃうっ! 止めてっ! イヤァ〜ッ!』
と、悲鳴みたいな声を上げました。すぐにビチャビチャッというような水音が響き、嫁が潮吹きを始めました。私は、信じられない思いでした。潮吹きなんて、AVや風俗店だけの話……そう思っていました。もちろん、嫁に吹かせた事なんてありません。

『ダ、ダメっ、こんな、あぁっ、止まらないっ! そこダメっ、そこ突いちゃダメぇっ!』
嫁は、顔を上げて泣き顔で叫びます。でも、ジェフ君は興奮しきった顔で腰の動きを止めません。

「イ、イキそうデス。奈々子さん、出します、孕ませマス!」
ジェフ君は、叫ぶように言います。私は、ドキッとしてしまいました。40過ぎの嫁ですが、当然まだ生理は止まっていませんし、妊娠可能な身体です。安全日なのだろうか? いや、それ以前に基礎体温も測っていない嫁なので、安全日なんて特定出来ないはずです……。そんな事が頭をよぎりました。でも、私はジェフ君を止めることもなく、オナニーの手を止めることもありませんでした。
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ブロマガって何?


寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた2(ブロマガ転載禁止)

俺は、雅治がおかしくなってしまったのかと怖くなった。ソファの上には、突っ伏したままアソコからザーメンを垂れ流している日奈子ちゃんがいる。
小柄で可愛らしい日奈子ちゃん……ロリ可愛いという感じだ。それが、こんな風に眠らされてオモチャのようにされてしまっている。しかも、夫の雅治の主導だ。

「なぁ、脚の方抱えてくれるか? 寝室に運ぶぞ」
雅治は、淡々と言いながら寝ている日奈子ちゃんを抱えようとしている。俺は、慌てて日奈子ちゃんの脚を抱えて運ぶのを手伝った。

全裸の日奈子ちゃんをこんな風にして抱えて運んでいると、犯罪的な感じがする。でも、雅治は少しも迷った感じがない。さっさと寝室のベッドに日奈子ちゃんを寝かせると、わざわざM字開脚にした。

「さぁ、やってくれるか?」
雅治は、目を輝かせるような感じで言った。どうして自分の嫁さんを他人に抱かせる事に、これほど興奮出来るのだろう? と、不思議に思ってしまう。でも、俺にしてみればこんなにありがたい事もないと思う。
本音で言うと、起きている日奈子ちゃんとしてみたいとは思うが、寝ている日奈子ちゃんでもたまらなく嬉しい。

俺は、ドキドキしながらベッドに上がり、日奈子ちゃんのアソコにペニスをあてがった。すでにザーメンでドロドロのグチャグチャのアソコは、あっさりと俺のペニスを飲み込んだ。
『んふぅ、うぅっ、くぅ……』
日奈子ちゃんは、寝ているのに声を上げる。眉間にシワが寄っているが、目はしっかり閉じているので寝ているのだとは思うが、それでもドキドキしてしまう。

ペニスの先っぽに、コリッとした感触を感じる。寝ていても、身体は反応して子宮が降りてきてるみたいだ。
「凄く子宮が降りてきてるぞ。本当に、妊娠しちゃうんじゃないか?」
俺は、正常位で繋がったまま雅治に質問する。いくら雅治のお願いでしているとはいえ、人妻を妊娠させるのには強い抵抗がある。
「大丈夫。俺の子供として育てるから」
雅治は、大丈夫とかを通り越えて、出来てしまった後の話をする。もう、今さら止めるつもりもないようだ。俺は、覚悟を決めて腰を振り始めた。

「スゲぇな。本当に気持ちいいよ。名器ってヤツなんだな」
俺は腰を振りながら、そんな事を言う。変な気持ちだった。親友の嫁とセックスをしながら、その膣の具合を伝える……。いかれたシチュエーションだと思う。

「だろ? イキそうになったら、我慢せずに出してくれていいからな。あっ、キスを忘れずにな」
雅治はそんな指示をする。俺は、本当に信じられない思いだった。俺は、まだ身体を起こした状態で腰を振っている。あまり密着するのも悪いと思ったからだ。

そして、この体勢なので、腰を振ると日奈子ちゃんのおっぱいがユサユサと大きく揺れる。これは、いわゆる睡姦というヤツだと思う。俺はまったく興味のなかったジャンルだ。でも、実際にやってみると、背徳感と征服感がヤバい。

『ンッ、ンッ、あっ、ヒィうぅ、うぅっ! あっぁんっ!』
日奈子ちゃんは、どう聞いてもあえぎ声を上げている。寝ているのが信じられなくなっていく。

「あぁ、日奈子……」
雅治がうめくように言う。そっちを見ると、雅治はオナニーを再開していた。ビックリしている俺に、
「もっと抜けそうになるまで引いて、一気に押し込んでくれ」
と、雅治はセックスのやり方までリクエストしてきた。俺は、今まで知らなかった雅治の闇の一面を見て、戸惑いながらも指示の通りにした。
奥まで差し込んだペニスを、ゆっくり引き抜いていく。ぞわわっと、亀頭をざらついた膣肉が刺激してきて、一気に性感が高まっていく。その上、寝ているのがウソのように締めつけてくる。

「見えるか? こんな感じで良いか?」
俺は、腰を振りながら雅治に質問する。セックスをしながらこんな会話をするなんて、あまりにアブノーマルだなと思う。
「見える。そのまま続けてくれ。凄く良い感じだよ」
雅治は、オナニーを続けながらうわずった声で言う。本当に興奮しているのが伝わってくる。

俺は、雅治に見られながら腰を振り続けた。揺れるおっぱいを見ながら、クリトリスも触り始めてみた。包皮から完全に顔を出しているクリトリスは、やっぱり大きくてカチカチだった。
『ンフゥッ! んっ! ンフッ! んあっ! ァッ! あ〜っ!』
日奈子ちゃんは、クリトリスを触るとより強くあえぎ始める。腰がのけ反り気味になったり、両脚が俺の身体に巻き付いてきたり、絶対に起きてるだろ? と、思うようなリアクションだ。でも、目が開くこともなければ、何かしゃべったりすることもない。

「本当に起きないのか?」
不安になって雅治に質問すると、彼は自信たっぷりに大丈夫だと答える。何度もテストして、間違いないと言っている。俺は、自分の嫁にそんな事をする雅治に恐怖したが、快感がまさって腰を振り続けた。

すると、
「そろそろ、キスしてくれ……。口だけじゃなくて、耳とか鼻とか、顔中にキスして舐めてくれ……」
雅治は、そんなアブノーマルなリクエストまでしてくる。俺は、言われるままに寝ている日奈子ちゃんにキスをした。プルプルの柔らかい唇に唇が触れると、罪悪感を感じてしまった。でも、雅治の視線も感じ、舌を突っ込んでいった。

日奈子ちゃんの口は軽く開いていて、簡単に舌が入っていく。小ぶりな舌に舌を絡めると、寝ぼけたように俺の舌に舌を絡めてくる。もちろん、弱々しい動きだ。でも、まったく反応のない相手とするのとは違い、俺のテンションも上がってくる。

「うぅ……日奈子……」
雅治のうめき声が聞こえてくるが、俺は雅治の方を見もせずに日奈子ちゃんとキスを続けた。そして、そのまま腰を振る。キスしながらのセックスは、どうしてこんなにも快感が増すのだろう? そんな事を思いながら、リズミカルに腰を振る。

夢中になって腰を振っていたが、雅治のリクエストを思い出した。俺は、一旦キスをやめ、日奈子ちゃんの頬やアゴ、まぶたにもキスを始める。可愛らしい顔にこうやってキスをしていると、日奈子ちゃんの事を好きになってしまいそうな気分だった。

そして、今度は舌で日奈子ちゃんの顔を舐め始めた。頬や耳たぶ、そして耳の中にまで舌を差し込んだりしながらねちっこく舐め続けた。雅治の息を飲む音や、うめき声を聞きながら、日奈子ちゃんの顔が濡れて光るほどベロベロ舐め続ける。

そんな事をしているうちに、俺は意外に早く限界が来てしまった。
「ヤバい、出そう」
俺が短くうめくように言うと、
「キッ、キスッ! キスしながら子宮にぶっかけてくれっ!」
と、雅治は大慌てで叫んだ。俺は、言われたとおり日奈子ちゃんとキスをしながら腰の動きにスパートをかけた。あっという間に限界が来て、俺はキスをしたまま日奈子ちゃんの膣奥深くザーメンを流し込んでいった。

「うぅっ、うっ!」
雅治も限界が来たのか、大きくうめきながら射精したようだ。俺は、ゆっくりと身体を離してペニスを抜いた。だらしなく、カエルみたいに広がった日奈子ちゃんの両脚。アソコからは、ダラダラと俺のザーメンが流れ出ている。

「わ、悪いな。あとは俺がするから、今日はもう……」
雅治は、イッてもまだ勃起したままだ。そして、そんな事を言われた俺は、気を利かせて帰る事にした。

「……また頼むな。妊娠するまで、お願いするよ……」
部屋から出ようとする俺の背中に、雅治の思い詰めた声が聞こえて来た。俺は、振り返らずにわかったと答えて部屋を出た。

俺は、幸せそのものに見える夫婦にも、色々な闇があるんだなと感じながら帰宅した。ただ、これはそれだけで終わる事はなかった。2週間後にまた雅治から誘われて自宅に遊びに行くことになった。

「お邪魔します」
あんな事をしたあとだったので、緊張気味に家に上がると、
『あっ、設楽さん、こんばんは〜。もう、夕ご飯出来てますよ〜』
と、日奈子ちゃんが上機嫌で出迎えてくれた。いつもとまったく同じ感じで、この前のことには気がついてもいないという感じだ。
「ありがとう。日奈子ちゃん、今日も綺麗だね」
『あ、ありがとう。設楽さんが遊びに来るから、ちゃんとメイクしたんですよ。いつもは面倒だからしないの』
日奈子ちゃんは嬉しそうに笑ってくれた。本当に、笑顔が抜群に可愛い子だなと思う。雅治は、そんな俺達のやりとりを見て優しげに笑っている。でも、心の中ではどう思っているのだろう? と、思ってしまう。

雅治は、あの時のことは何も言わない。今日誘われたときも、飯食いに来いよ程度の言い方だった。俺が、アレは夢だったのか? と、思ってしまうくらいだった。

日奈子ちゃんは、春雨を使ったサラダや、トムヤムクンみたいな辛いスープ、目玉焼きがのったエスニックな焼きめしなんかを作ってくれた。どれも、とても美味しい上になかなか普段食べられない味だったので、本当に嬉しかった。

俺がメチャクチャ美味いと褒めると、
『へへ。褒められちゃった。設楽さんって、本当に作りがいがありますね。パパとは大違いだ』
と、嬉しそうに言う。
「えっ? パパ? 赤ちゃん出来たの?」
俺が驚いて聞くと、
『あっ、まだです。パパって呼ぶ準備ですよ〜』
と、おどけたように言う彼女。不妊で悩んでいるとは思えない明るい感じだ。

『設楽さんは、パパになる予定はないんですか?』
無邪気に聞いてくる日奈子ちゃん。俺は、ドキッとしてしまった。
「コイツ、そこら中で作ってるんだぜ」
雅治がそんな冗談を言う。でも、この前のことがあるので、冗談には聞こえない。
『そうなんですか? じゃあ、私も作ってもらおっかなか?』
日奈子ちゃんも、そんな冗談を言う。でも、雅治の顔は一瞬ひきつった感じになった。

「またまた〜。雅治とラブラブなくせに。浮気なんて絶対しないでしょ」
俺がそんな風に言うと、
『うん。しないよ。でも、設楽さんだったら考えちゃうかも』
意味ありげに言う日奈子ちゃん。俺は、ドキドキしてしまった。でも、雅治はもっとドキドキしているような顔をしている。

「そんなのダメだよ。コイツとしちゃったら、みんなハマっちゃうからダメだって」
雅治がそんな事を言う。
『え? ハマる? どうして?』
不思議そうな顔で雅治を見る日奈子ちゃん。俺は、雅治の考えが読めずに不安になった

「コイツの、やたらデカいんだよ。だから、コイツとした女の子はみんな夢中になっちゃうんだよ。だから、日奈子はしちゃダメだよ」
雅治がそんな事を言う。冗談っぽく言っているが、緊張しているのが伝わってくる言い方だった。

『そうなんですか? そんなに大きいんですか?』
日奈子ちゃんが、ビックリした顔で俺に聞いてくる。
「いや、そんなことないって。それに、デカければいいってわけじゃないし」
俺が慌ててそう答えると、
「そんなことないだろ。大きいのでガンガン突かれたら、女だったら誰でも狂うだろ? 実際、そうだったんじゃないのか?」
と、雅治が俺にそんな事を言う。いかにも短小の雅治らしい、コンプレックスにまみれた言い方だ。俺は、確かにそういう女の子もいたけど、痛がってダメな子もいたと話した。

『ダメって、エッチ出来ないって事ですか?』
日奈子ちゃんがビックリして聞く。俺は、だいたい五分五分程度だよと言ってみた。
『そんなに違うものなのかな? なんか、不思議』
日奈子ちゃんは、いまいちピンと来ていない感じだ。
「日奈子ちゃんって、雅治としか経験ないんだっけ?」
『そ、そうですよ。雅くんだけだよ』
動揺する日奈子ちゃん。実際、本当なのだと思う。日奈子ちゃんは、雅治にベタ惚れという感じだ。でも、今の話にかなり興味を持ってしまったようだ。

「見せてもらえば?」
雅治が、少しうわずった声で言う。
『えっ? いいの?』
日奈子ちゃんは、抵抗するどころかあっさりとそんな風に言った。
「日奈子が見たいなら、見せてもらいなよ」
雅治はそんな事を言う。雅治の思い通りの展開になってきているようだ。

『うん……。設楽さん、見せてもらえますか?』
日奈子ちゃんは、好奇心いっぱいの顔で言う。俺は一瞬迷ったが、明るい声で、
「別にいいよ。でも、見たら欲しくなっちゃうよ」
と、おどけて言ってみた。
『そんな事ないもん。雅くんだけだもん』
日奈子ちゃんが慌てて否定する。でも、少し頬が赤くなっていて、なんとなく妖しい感じだ。

俺は、日奈子ちゃんの気が変わらないうちにと、一気にズボンとパンツを膝まで下げた。
日奈子ちゃんは、
『わっ、わっ、本当に脱いじゃったよ。雅くん、どうしよう』
と、慌てて目を背ける。顔が一瞬で真っ赤になり、恥ずかしそうな感じだ。俺は、そんな仕草に妙に興奮してしまった。

「自分で言ったんだろ? ほら、見せてもらえって」
雅治も、さっきよりも声がうわずっている。少し震えているような感じもする。

『う、うん。じゃあ、見ちゃうね』
そう言って、日奈子ちゃんは俺の股間に視線を向けた。
『本当だ……。全然違う……』
日奈子ちゃんは思わずつぶやいた。俺は、その言葉に雅治が興奮したのを感じ、
「どう違うの?」」
と、日奈子ちゃんに質問した。
『えっ、そ、その……。大きさが』
日奈子ちゃんは、顔を真っ赤にして動揺している。俺は、雅治が興奮した顔になっているので、さらに言葉を続けた。

「大きさが? どう違うの?」
『う、うん。設楽さんの、雅くんより大きい……』
日奈子ちゃんは恥ずかしそうに言った。
「でも、これまだ普通の状態だよ。勃起したら、もっと大きくなるよ」
俺がそんな事を言うと、目を丸くして驚く日奈子ちゃん。
『そうなんですか? もう、大きくなってるのかと思っちゃった』

「勃起したのも見せてもらえば?」
雅治が言うと、
『うん! 見たい!』
と、無邪気に言う日奈子ちゃん。本当に、子供みたいなところがあるなと思う。

「でも、なにもなしじゃ勃起なんてしないよ」
俺がそんな事を言うと、
『そっか。じゃあ、エッチな動画とか見ますか?』
日奈子ちゃんはそんな事を言う。
「えっ? 持ってるの? 日奈子ちゃん、意外にエロいね」
俺がそんな風に言うと、日奈子ちゃんは耳まで赤くしながら、
『持ってないです! ネットで見られるかなぁって思っただけです!』
と、慌てて否定した。俺は、雅治がなにも言ってこないのを見て、思い切って言ってみた。
「じゃあ、握ってよ。日奈子ちゃんに握ってもらえたら、すぐに勃起するよ」
『えっ? 雅くん……どうしよう?』
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取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました2(ブロマガ転載禁止)

ジェフくんのペニスは、ギチギチな感じながらも嫁の口の中に収まっていきました。指が回りきらない太さなので、絶対に口には入らないと思っていましたが、意外にあっさりと入ってしまいました。考えてみれば、嫁が全力で口を開けたところなんて見たことがないので、意外に大きく広がるものなのかもしれません。

「Ohhh、マイガ」
ジェフくんは、思わず英語が漏れます。あまりに流暢に日本語を話すので、英語を話すと逆に違和感を感じるくらいです。嫁は、ジェフくんの大きすぎる黒棒を口に半分ほど頬張ると、ゆっくりと頭を前後に振り始めました。

「すごい、気持ち良いデス。こんなことまで……いいんデスカ?」
ジェフくんも興奮しているからか、カタコトっぽくなっています。私は、あまりに衝撃が大きすぎて、言葉が出てきません。でも、なんとかうなずきました。ジェフくんは、安心したような顔になり、嫁のフェラチオを堪能し始めました。

しばらく嫁のフェラチオが続いた後、嫁がペニスを口から出しながら、
『ホントに固くなったよ。あなた、あなたのより固いくらいだよ!』
と、嫁が無邪気に驚いた顔で言います。まったく悪気はないのだと思いますが、大きさに続いて固さまで負けていると宣言されて、私は何も言えなくなってしまいました。

「も、もういいデスカ? 誰か来たら大変デス」
そう言って、パンツを上げ始めるジェフくん。あっという間にズボンもはくと、元に戻りました。
『本当に大きいのねぇ。日本人じゃ、無理かもね。彼女さん、痛がったりしないの?』
嫁がそんな質問をします。完全に下ネタになってしますが、さっきあんなことまでしたので、もうなんとも思いません。

「……まだ、したことないです」
ジェフくんが、意外な事を言い始めました。
『えっ!? まだ童貞なの?』
驚く嫁。ジェフくんは、童貞って? と、言う顔をしています。私がバージンとかチェリーボーイという意味だと説明すると、
「そうです。ドウテイです」
と、少し恥ずかしそうに言いました。

『どうして? アメリカじゃ、初体験早いんでしょ?』
嫁は、どこで聞いた情報なのか、そんな事を言います。確かに、そんなイメージはあると思いますが、個人差は当然あると思います。

すると、ジェフくんは彼女といよいよ経験という時に、入れようとしてすごく痛がられてしまい、中断したそうです。それが変な噂になって、ゲイの巨根というイメージになってしまい、それ以降セックスの機会がなかったそうです。

『それは大変だったわね。でも、ひどい話よね。優しくしたら、変な噂を立てられちゃったってことでしょ?』
嫁は、同情している様子でした。でも、ジェフくんは、自分が悪いと言ってその彼女のことを悪く言おうとしませんでした。

『じゃあ、私が相手しようか? こんなおばちゃんじゃ、嫌だと思うけど』
嫁は、そんな事を言い始めました。
「えっ!? いいんですか!?」
ジェフくんは、すごく嬉しそうです。

「記念すべき初体験の相手が、こんなおばちゃんじゃ嫌でしょ?」
私がそんな風に言っても、
「奈々子さんが相手なら、すごく嬉しいです! 奈々子さん、とても可愛いし、セクシーです」
ジェフくんは、無邪気にそんな事を言います。
『ふふ。そんな事言ってくれるの、ジェフくんだけよ。ねぇ、あなた、どうかしら?』
嫁は、私にそんな風に言います。許可を求めてきているということだと思いますが、私は激しく迷っていました。ジェフくんと同居して、自分の隠れた性癖がわかってきましたが、それでも実際に嫁が他人とセックスするのは抵抗があります。

私が即答出来ずにいると、ジェフくんが申し訳なさそうに、
「ダメに決まってますよね。ごめんなさい。奈々子さんに変な事させちゃって」
と、謝ってきました。本当にしょげている感じの彼を見て、私も可哀想になってしまいました。童貞のままの経緯も聞いたので、余計にそう思ったのだと思います。

「じゃあ、家に帰る前に薬局に寄らないとね。彼のサイズのコンドームは、ウチにはないからね」
私がそう言うと、ジェフくんはパァッと明るい顔になりました。
『あなた、ありがとう。どうしますか? あなたも見るの? ちょっと恥ずかしいわ』
モジモジと恥ずかしそうに言う嫁。貞操観念とか、罪悪感はどうしてしまったのかな? と、思うほど積極的な感じです。

そして、その後はいったん普通に食事を続けました。食事が終わると、すぐに帰宅の途につきましたが、行きと違って皆無口になってしました。嫁もジェフくんも緊張している様子でしたし、私も緊張ではないですが、ドキドキしっぱなしでした。

そして、家の近所のドラッグストアに立ち寄ると、私が買いに行くことにしました。嫁が一緒だと恥ずかしいですし、ジェフくんに任せるのも少し不安だったからです。

そして、コンドーム売場に行くと、確かにLサイズとかLLサイズのコンドームが打っていました。今まで意識したことがなかったので気がつきもしませんでしたが、サイズのバリエーションに驚きました。

私は、売っている中で一番大きいサイズのものを手に取ると、レジに向かいました。レジは若い女性だったので、正直恥ずかしい気持ちでしたが、LLサイズのコンドームを買うと言うことで、少し誇らしい感じもありました。変な見栄ですが、ほんの少しだけ巨根の気持ちに慣れた感じでした。

そして、車に戻ると、後部座席で嫁がフェラチオをしていました。ドアを開けると、慌てて中断して身体を起こす嫁。
『ごめんなさい。準備しておいた方がいいかなぁって……』
嫁は、おどけたような感じで言い訳をします。ジェフくんは、恥ずかしそうにペニスをしまうと、
「僕の、なかなか大きくならないんで……」
と、説明をしてきました。私は、別にいいよと言いながら車に乗り込み、スタートしました。でも、正直、激しい興奮で私は勃起していました。私のいないところで、勝手にフェラチオを始めた嫁……。それは、さっき食事中の時に見たよりもはるかに衝撃が大きく、興奮も大きかったです。

そして、帰宅しました。もう、23時近い時間でしたが、私は少しも眠くありませんでした。このあとの事を考えると、ドキドキして目がさえてしまう感じです。でも、嫁もジェフくんも同じようでした。

『じゃあ、先にシャワー浴びちゃうわね。ちょっと待ってて。あなた、ビールでも飲んでてね!』
そう言って、嫁はさっさと浴室に移動しました。私は、ジェフくんと2人になると、どうしていいのかわからなくなってしまいました。何を話せば良いのか、言葉が浮かんできません。私は、とりあえずビールを飲み始めました。すると、少し余裕が出てきました。

「奈々子のどこがそんなに良いの?」
私が質問すると、
『はい。可愛いですし、優しいです。それに、おっぱいもお尻も大きくて、セクシーです』
ジェフくんは、少し照れ臭そうに言います。イケメンのアメリカ人が、まさか童貞とは思っていなかったので、私は少しだけ可愛いなと思ってしまいました。

すると、身体にタオルを巻いただけの嫁が入ってきました。
『お待たせ! シャワーどうぞ。先に寝室行ってるからね』
嫁は、緊張するでもなく、いつも通りの感じです。ジェフくんは、慌ててシャワーを浴びに行きました。私は、すぐに寝室に移動して嫁の様子を見ようと思いました。

『あら? どうしたの? やっぱり見るの? なんか、恥ずかしいわ』
嫁は、タオルを身体に巻き付けただけの状態で言います。いつも天然で可愛らしいところがあると思っている嫁ですが、今日はズレを感じます。
「本当にするの? 大丈夫?」
私がそんな質問をすると、
『えっ? あなた、見たいんでしょ?』
と、キョトンとした顔で言いました。私が口ごもると、
『だって、さっきから興奮してるでしょ?』
と、嫁が言います。確かに、私は勃起しっぱなしです。

すると、寝室のドアがノックされました。返事をする前にドアが開き、タオルを腰に巻いたジェフくんが入ってきました。でも、そのタオルがもっこりしているのを見て、嫁は笑ってしまいました。
『もうそんなになってるの? 大きくなりづらいんじゃなかったっけ?』
嫁はニヤニヤした顔で言います。私は、タオルの不自然すぎる盛り上がりっぷりを見て、笑う余裕などなく敗北感を味わってしました。

「はい。でも、今日は特別です」
照れ臭そうに言うジェフくん。
『ふふ。緊張してる?』
「はい。凄くしてます」
『じゃあ、ここに寝てくれる?』
「わかりました」
そうやって、どんどん話が進んでいきます。私は、二人とも本気なんだなということがわかり、緊張で胸がつまりそうでした。

『じゃあ、タオル取っちゃうね』
嫁はそう言って、ジェフくんの腰のタオルを外し始めます。すぐに、黒くて太くて長いペニスがあらわになります。人種の差があるとは言え、こんなにもサイズが違うと、比べるのもバカらしくなります。

『やっぱり凄いわね。ドキドキしちゃうわ』
嫁は、ジェフくんのペニスを見つめながら言います。
「大きいのが好きなんですか?」
ジェフくんがそんな質問をすると、
『経験ないからわからないわ。でも、凄いって思うわよ』
と、嫁が答えます。そして、そのまま嫁はフェラチオを始めました。夕食の時とは違い、ただくわえるだけではなく、舌を使ってイヤらしく舐めていきます。

嫁の舌が黒くて太いペニスに絡みつくのを見て、私は激しく興奮してしまいました。もう、自分に寝取られ性癖があることは間違いないなと思いながらも、止めなくていいのかな? と、思ってもいました。

「すごく気持ち良いです。奈々子さん、すごいです」
ジェフくんが、夕食時とは違い、流ちょうなままの日本語で言います。いつ誰がくるかも知れない状況とは違い、緊張していないのだと思います。

『ホントに? 痛くない? どうしても歯が当たっちゃうわね』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続けます。嫁は、こんな状況でも、興奮しているような感じではありません。まるで、姉とか母親というノリです。

「大丈夫です。奈々子さん、僕も舐めたりしたいです」
ジェフくんは、興奮した声で言います。すると、嫁がベッドに寝転がりながら、
『いいわよ。好きにしていいわ』
と、言いました。すると、ジェフくんは緊張した顔で嫁のタオルを外し始めました。すると、40過ぎにしては頑張っている嫁の裸があらわになります。

全体的に若い頃よりは肉が乗ってしまいましたが、それでもまだスリムな方だと思います。二人を母乳で育てたので、胸は多少垂れ気味かも知れませんが、Eカップあるので仕方ないと思います。

『そんなにジロジロ見ないで。恥ずかしいわ……』
嫁は、恥ずかしそうに言います。
「凄く綺麗です。奈々子さん、本当に綺麗です」
ジェフくんが、嫁の胸の辺りを凝視しながら言います。本当に、そう思っているような感じです。欧米人は劣化が早いと聞きますが、奈々子ももう40過ぎです。

『ありがとう。最近、褒められることもないから嬉しいわ』
嫁は、チラッと私を見ながら言います。私は、嫁の言葉に反省しました。

ジェフくんは、そのまま嫁の胸を揉み始めます。愛撫と言うよりは、新しいオモチャで遊ぶ子供みたいな感じです。本当に、女性経験がないんだなと思いました。

「柔らかいです」
ジェフくんはそう言いながら揉み続けます。
『舐めてくれる?』
嫁はそんな事を言いました。ジェフくんは、すぐに嫁の乳首に吸い付き、吸ったり舐めたりし始めます。

『ふふ。赤ちゃんみたいね』
嫁はそんな事を言います。母性を感じているような表情で、とてもセックスをする感じには見えません。
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ブロマガって何?


取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(ブロマガ転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

「じゃあ、伊藤くん、よろしくね。彼がジェフくんだよ。まだ19歳だから、飲ませちゃダメだぞ」
楽しそうに言う社長さん。ジェフくんは、黒人でした。ただ、真っ黒という感じではなく、少し色は薄い感じです。別に、黒人だからどうということはないのですが、あえて言わなかった社長に悪意を感じてしまいました。
社長さんは悪い人ではないですし、金払いなんかも含めて豪快なタイプの人です。でも、子供っぽいところもあり、今回もイタズラ心で言わなかったんだと思います。

「初めまして、ジェフです。よろしくお願いします」
ジェフくんは、ビックリするくらい流ちょうな日本語を話しました。ビックリしている私に、社長が説明します。彼は日本に来るのは初めてですが、独学で日本語を勉強していたそうです。日本が好きで、日本で生活したいという希望があるそうです。今回は、そのテストのような感じだそうです。

ジェフと社長さんは、アメリカで出会ったそうです。旅行に行った社長のガイドをしたのが彼で、そこで社長さんが安請け合いをした感じなのだと思います。

私は押しつけられた感はありましたが、ジェフくんが礼儀正しい上に、社長さんが新しく積立型の保険に加入してくれたので、上機嫌で彼を預かりました。

移動の車の中で、日本のなにが好きなのか聞くと、
『sasukeです! あれに出たいです! あと、大福、お寺、日本刀、Jポップ、AKBです』
なんか、色々とごちゃ混ぜだなと思いながらも、それだけのことで日本で生活したいという彼に、少し驚いてしまいました。

信号待ちなどで彼をよく観察すると、身長は180cmあるかどうか、細身のボクサー体型ということがわかりました。たぶん、アメリカ人としては小柄なのだと思います。もしかして、どこかの国とのハーフなのかもしれません。

そして、黒人のイメージからすると薄い色の肌で、髪もストレートに近く、ツーブロックのソフトリーゼントという感じです。鼻筋も通っていますし、イケメンという顔立ちだと思います。私がイメージしている黒人とは、けっこう違う感じです。

「お腹すいてる? 何が食べたい?」
と、聞くと、富士そばが食べたいと言い出しました。もっと良いそば屋はいくらでもあると言いましたが、そこのカレーも食べたいと言いました。日本好きで、色々と調べたんだと思います。

私は、スマホで検索して一番近い富士そばに行きました。東京で暮らしていると、美味いとかそういう感じはあまりないのですが、ジェフくんには凄く美味しかったようで、やたらと感激していました。
私は、この時にはもう彼に好感を持っていました。

そして、自宅に戻ると、
『あら、早かったわね。初めまして』
と、嫁が言い、すぐに英語でも挨拶を始めました。嫁が英語を話しているのを見るのは、旅行以来なので新鮮でした。ネイティブからすると下手な英語なのかもしれませんが、私にはものすごく上手に聞こえますし、ジェフくんも普通に英語で話し始めたので、充分に通じているようです。そして嫁は、彼が黒人と言うことに少しも驚いていないようでした。

何か英語で話して笑う嫁。ジェフくんも楽しそうです。私は、なんとなく蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬のような感情が芽生えました。

「日本語で大丈夫です。その方が、勉強になりますし」
ジェフくんが流ちょうな日本語で話すと、嫁は目を丸くして、
『上手ねぇ。どうやって勉強したの?』
「ドクガクです」
少し言いづらそうに言う彼。発音が難しいみたいです。
『凄いわね! 一人でどこでも行けるわね』
感心したように言う嫁。
「そんなことないです。電車とか怖いですし」
そんな風に答える彼。地元には、地下鉄はないそうです。ほぼ車社会で、彼自身数えるくらいしか電車には乗ったことがないとのことでした。逆に、セスナは操縦出来ると言ったので、アメリカスゲぇなと思いました。

そして、3人での生活は始まりました。彼は陽気で明るい性格なので、急に家の中が賑やかになり、すぐに預かって良かったなと思うようになりました。

そして、3日目には、彼の念願の秋葉に行きました。と言っても、私は仕事なので、嫁が付き添いました。
夜、食事をしながら報告を受けましたが、なんとなくジェラシーのようなものを感じてしまいました。

『久しぶりにデートしたから、疲れちゃったわ。もう、脚が棒になっちゃったわ』
そんな事を言う嫁。私は、デートという言葉にモヤモヤしましたが、
「棒になる? どういう意味ですか?」
ジェフくんが興味深そうに聞いてきます。確かに、足が棒になるというのはわからないだろうなと思います。

私が説明をし、彼は凄く興味深そうでした。そして、秋葉はどうだった? と、質問すると、一気に色々なことを話し始めました。目を輝かせながら報告してくる彼に、少し圧倒されながらも可愛いところもあるなと思っていると、
「全部アダルトグッズのビルはビックリしました。アメリカじゃ、考えられないです」
と、彼が言いました。嫁は、少し慌てた感じで挙動不審になり、それを見てジェフくんは慌てて話を変えた感じでした。

その夜、寝室で二人になった時、
「大人のおもちゃのビルに行ったの?」
と、聞くと、
『う、うん。彼が間違えて入っちゃったの。ごめんね。すぐ出たから』
と、言いづらそうに言いました。
「本当に? 少しぐらい見学したんじゃないの?」
私は、二人が大人のおもちゃ屋に入ったという事実に、かなり動揺してしまいました。
『う、うん。ちょっとだけ……。ごめんね。怒った?』
嫁は、反省したような顔です。私が、別に怒ってないからどんな感じだったの? と、聞くと、
『うん。入ってすぐにディルドがあったから、ジェフくんのこれくらいあるの? って、聞いちゃった……』
と、嫁は顔を赤くして言いました。恥ずかしがりというか、純情なところのある嫁です。でも、お調子者なところもあるので、そんな事を聞いてしまったのだと思います。

「それで?」
『う、うん。もう少しだけ大きいって言ってた……』
「どんなサイズだったの?」
『うん。なんか、握ったら指が回らないくらいだったよ』
「握ったの!?」
『ごめんね。だって、ビックリしたから。こんなにあるわけないでしょ? って聞いたら、彼も握って、もう少し大きいって言ったの。やっぱり、黒人さんは大きいのかしら?』
嫁は、そんな事を言いました。
「大きいのに興味あるの?」
私が質問すると、
『あなたも、大きなおっぱい興味あるでしょ?』
と、はぐらかされました。私は、嫁がジェフに寝取られる姿を想像してしまい、思わず嫁に覆いかぶさりました。そして、荒々しくキスをし、舌を突っ込んでかき混ぜていき、パジャマをまくり上げようとしました。
『ダメだって。ジェフくんいるんだよ。聞こえちゃうわ』
嫁はそんな風に私をかわしました。でも、一度火がついた性欲は消える気配もなく、私はなんとかパジャマをまくり上げようとしました。すると、逆に嫁が私の股間を掴んできました。
『あらあら。どうしたの? いつもより固くなってるわよ』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスをまさぐります。パジャマの上からでも、的確に私のカリ首あたりを刺激してくる嫁。一気に射精感が増していきます。

『しょうがないわねぇ。お口でしてあげる。声出しちゃダメだよ』
そんな事を言って、私のパジャマとパンツを膝まで降ろす嫁。すぐに嫁の指が亀頭周りを責め始めます。
『想像しちゃったの? 私が大きいおちんちんでやられちゃうところ……』
そんな事を言いながら、私のペニスを責め立てる嫁。私は、うめきながらうなずきます。

『バカねぇ。私みたいなおばちゃん、相手にされるわけないわよ』
嫁はそんな事を言います。もう、完全にジェフくんのことを言っている感じです。確かに、まだ19歳の彼からして見ると、40過ぎの女性など興味はないのかもしれません。
「で、でも、日本人は若く見えるっていうし……」
私は、興奮した声で言いました。
『ふふ。心配してるの? その割にはここは大きくなってるわね』
イタズラっぽく言うと、嫁はフェラチオを開始しました。一気に快感が高まり、すぐにイキそうな快感がわき上がってきます。

私の頭の中は、ジェフくんに抱かれる嫁のイメージでいっぱいでした。見たこともないくらいの大きなペニス……。それを、目一杯口を開けてフェラチオする嫁……。私のものをくわえる時とは、まったく違う大きさで口を開ける姿を想像すると、嫉妬が激しくなります。でも、不思議と興奮と快感も増し、
「ご、ごめん、出ちゃう……」
と、あえぐように言いました。すると、嫁はペニスを口から吐き出し、手でしごき始めます。本当は、そのまま口の中に出して飲んでもらいたい気持ちでしたが、今まで一度もしてもらったことがありません。どちらかというと潔癖症に近い彼女にとって、ザーメンを飲むなんて考えられないのだと思います。

私は、嫁の手コキで射精してしまいました。いつも以上に高く打ち上がったザーメン。危うくベッドを汚すところでした。
『わっ、凄い飛んだね。ホント、あなたって面白いわ』
優しい笑みを浮かべて言う嫁。私は、彼女にキスをしました。
『こんなに嫉妬してくれるなら、手でくらいならしちゃおっかなぁ?』
嫁は、イタズラっぽく言います。私は、ドキンと心臓が大きく動いた気がしました。

『冗談よ。そんな顔しないで。本当にしたくなっちゃうじゃない』
嫁は笑いながら言うと、ティッシュでザーメンを拭き取り、寝始めてしまいました。私は、イッたばかりだというのにまったく興奮が収まらず、悶々とした夜を過ごしました。

次の朝、休みなので少しゆっくり寝た後、リビングに行くと、
『あっ、おはよ〜。ご飯食べる? ジェフくんも今食べてるところだよ〜』
と、嫁が声をかけてきました。テーブルにはジェフくんがいて、納豆をかき混ぜています。そして、にこやかに挨拶をしてきました。納豆食べられるんだ……と、思いながらも、嫁の格好に驚きました。

嫁は、ショートパンツと呼ぶには短いホットパンツのようなズボンをはいています。そして、上はタンクトップだけです。いくら暑いとは言え、露出過多に思えます。実際、ブラがチラチラと見えています。私が何か言おうと思っていると、
『ほら、早く座って。今日ね、ジェフくん温泉入りたいんだって』
と、嫁が言いました。私は、久しぶりに見た嫁のそんな格好に動揺と興奮をしながら、
「温泉に行きたいの?」
と、ジェフくんに聞きました。彼は、笑顔ではいと答えます。そして、今日の予定が決まりました。箱根まで行って日帰り温泉に入り、食事をして帰ってこようということになりました。

そんな予定を組みながら朝食を食べ始めましたが、どうしても嫁の格好が気になります。ジェフくんも、チラチラと嫁のことを見ているような気がしてしまいます。

「温泉玉子が食べたいです」
ジェフくんは、そんな事も言います。本当に日本が好きで、色々と調べたんだなと思うと嬉しくなります。その後は、箱根のことを説明したり、風呂に入る時の注意をしたりしながら朝食を終え、出発することにしました。

嫁は、さっきの露出過多な格好から普通のワンピースに着替えました。でも、最近は着ていなかったワンピースで、スカートがちょっと短いかな? と思います。
「どうしたの? それ着るの、久しぶりじゃない?」
私が言うと、
『うん。だって、久しぶりに若い子とデートだもん。張り切っちゃうわ』
と、私を挑発するように言います。
「年考えないと。ねぇ、若作りしすぎだよね?」
私は、ジェフくんに聞きました。
「そんなことないです。奈々子さん凄く可愛いです。年下みたいです」
ジェフくんは、そんな事を言います。確かに、嫁は童顔で肌だけは抜けるように白くて綺麗なので、若く見えるかもしれません。でも、さすがに10代には見えません。

私は、褒めすぎは逆効果だよと言いました。でも、ジェフくんはキョトンとした顔で、
「褒めてないです。本当のことです」
と、言いました。どうやら、本気でそんな風に思っている見たいです。確かに、アメリカで酒を買う時、私ですら苦労したので、本当に日本人は若く見えるのかもしれません。

『へへ。嬉しいな。アメリカ行っちゃおうかな』
おどけて言う嫁。でも、こんなに良い笑顔は久しぶりの気がします。私は、そう言えば最近あんまり褒めていなかったなと思い、反省しました。

そして、車に乗り込み出発しようとすると、嫁はジェフくんと一緒に後部座席に乗り込みました。
「どうしたの? 後ろ座るの?」
私は、少しムッとしながら聞きます。
『うん。だって、ガイドしないと。それに、褒めてくれる人の横が良いしね〜』
と、嫁はおどけて言います。私は、何も言えなくなってしまいました。

まず首都高速に乗ると、そのトリッキーな合流や分岐に、ジェフくんは興奮していました。
「ゲームみたいですね。これって、怖くないんですか?」
ジェフくんは、不思議そうに聞いてきます。確かに、首都高速はヤバいなと思います。
私も少し緊張しながら運転を続けましたが、湾岸線に入ると多少リラックスしました。後部座席の二人は、ずっと楽しそうに会話を続けています。私は、疎外感と嫉妬を感じながら車を走らせ続けました。

西湘バイパスを経由してターンパイクを走り、展望台で休憩をすると、
『お疲れ様〜。疲れちゃった?』
と、嫁がコーヒーを買ってきてくれました。今日の嫁は、なんというか可愛らしい感じでした。若作りをしていると言えるのかもしれませんが、久しぶりにドキドキしました。
ジェフくんは、スマホで写真を撮りまくっていて、本当に楽しそうです。
「やっぱりイケメンだね。凄く目立ってるよ」
私がそんな感想を漏らすと、
『ホントよね。なんか、私も排卵しちゃいそう』
と、どぎつい冗談を言う嫁。私は、ドキドキしながらも、正直興奮もしていました。

『あなた、興奮してる? 嫉妬してるの? ふふ、可愛い』
嫁は、なんとなく嬉しそうです。私は、曖昧に返事をしてトイレに行きました。

そしてもう少し車を走らせ、温泉街に行きました。ジェフくんは、楽しそうにお店を見たり温泉玉子を食べたりしながら、写真を撮りまくっています。

気がつくと、嫁とジェフくんが並んで歩く感じになっていて、まるで恋人同士のように見えてしまいます。嫁が若く見えるように、ジェフくんも黒人だからか年齢不詳な感じがします。

そして、日帰り温泉に入りました。ジェフくんは、初めての温泉にテンションが上がっていて、とても楽しそうです。そして、さっさと服を脱ぐと、浴室に入っていきました。事前にレクチャーをしたので、まずは身体を洗い始めましたが、チラッと見えたペニスが、驚くようなサイズでした。当然勃起していない状態ですが、だらんと垂れ下がったペニスは、膝に届くのではないか? と思うほどでした。さすがにそれは大げさにしても、あんなものをパンツの中でどうやってしまっているのだろう? と、疑問に思ってしまいました。
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大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「えっ? あ、もうそんな時間ですか……」
私は、すっかりと時間が経過している事に気がつきました。慌てて部屋を出ようとする私に、
「見たいとは思わないの? 奥さんが何してるか、自分の目で」
大家さんは、真面目な顔で言います。でも、薄く笑っているように感じてしまいました。
「それは……。でも、どうやってですか?」
私は、一瞬で話に乗ってしまいました。

「こちらへどうぞ」
そう言って、大家さんは私を他の部屋に誘導します。その部屋は、ウォークインクローゼットほどのサイズの狭めな部屋で、壁の片側がガラスになっていました。そして、ガラス越しにベッドのある部屋が見えています。たぶん、寝室なのだと思いますが、どういう意味があるのだろう? と思ってしまいました。

すると、寝室のドアがいきなり開きました。そして、嫁が入ってきます。嫁は、そのままこちらの方に近づいてきて、こっちの方を見てきました。私は、慌てて大家さんの方を見ましたが、
「大丈夫ですよ。向こうからは、見えませんから。声も、よほど大きな声を出さない限りは聞こえませんよ」
と、穏やかな顔で言いました。確かに、嫁はこっちを見ていると言うよりは、鏡でも見ているような感じで、髪型を直したりしています。いわゆる、マジックミラーなんだと思います。確かに、ガラスにしては少し透明度が低い感じでした。

嫁は、少し髪型を直したあと、当たり前のように服を脱ぎ始めました。そのままなんの躊躇もなく全裸になってしまうと、全身を鏡に映して見ているような感じになりました。そして、少し脇腹のお肉を挟んでみたり、自分の裸体を観察しているような感じになります。

「奥さん、いい身体してるね。本当に、スケベな身体だよ」
大家さんは、舐め回すような目で嫁の裸体を見ながら言います。正直、嫁の身体はそれほどスタイルが良いとは思いません。そこそこ胸は大きいですが、全体的にむっちりしている感じです。ぽっちゃりとまでは行きませんが、肉はけっこう付いている感じはします。でも、抱き心地のいい身体なのかも知れません。

嫁は、寝室で一人きりで着替え始めました。さっきの動画ではマイクロミニの水着でしたが、今は寝室のクローゼットから取り出したミニスカートのナースの衣装を身につけ始めました。

少し茶色の髪の嫁がそんな格好をすると、ナースと言うよりは風俗店のコスプレ嬢のように見えてしまいます。
嫁はベッドに腰掛けると、ナース服の上から乳首を触り始めました。両方の手で、両乳首をこすったり摘まんだりする嫁。すぐに気持ちよさそうな顔に変わっていきます。

「これって、見られてるって知ってるんですか?」
私は、嫁のオナニーが、大家さんに見せるためにしているのだろうか? それとも、本当に我慢しきれずにしてしまっているのだろうか? と、疑問に思って聞きました。
「知らないよ。マジックミラーの事は内緒にしてるから」
大家さんは涼しい顔でそう言うと、私にヘッドホンを渡してきました。それは、オーディオアンプのようなものに繋がっていて、私が耳に当てると、
『ンッ、フゥ、んっ、うぅ……あっ』
と言う、嫁の甘い声が聞こえて来ました。ビックリして大家さんの方を見ると、大家さんはニコッと笑ってこの小部屋から出て行きました。

私は一瞬迷いましたが、結局、嫁を見続けました。嫁は乳首だけではなく、スカートの中にも手を突っ込んでまさぐっています。
『あっ、あっ、ふぅ……あぁっ、気持ち良い、うぅあっ』
嫁は、本格的にオナニーを始めてしまいました。もちろん、嫁のオナニーなんて見た事はないですし、そもそもオナニーをしているなんて、知りもしませんでした。私は、いくら自分の妻とは言え、見てはいけないものを見てしまったような気持ちで罪悪感を感じてしまいました。

すると、寝室のドアが開き、大家さんが入ってきました。
『もう! 遅いじゃん! ほら、もう準備出来てるよ。早く早くぅ〜』
嫁は、大家さんに向かってM字開脚になると、自分でアソコをガバッと拡げました。
「昼間もしたじゃない。奈央さんは、すっかりエッチが好きになっちゃったね」
『だって、そんなおちんちんで狂わせられたら、誰でもハマちゃうよ』
そう言って、嫁は大家さんに近づき、ズボンを脱がせ始めました。それは、演技には見えませんでした。本心からセックスしたくて仕方ない……。そんな風に見えます。

「そう言えば、ご主人が、お金は返すからもう止めにして欲しいって言ってきたけど」
『えっ!? い、いつ?』
「さっき電話で。どうする? 私は別にどっちでも良いけど」
『ダメに決まってるでしょ? 絶対にダメって言って下さいね』
嫁は迷う事なく即答しながら、大家さんのズボンを脱がせていきます。そして、あっという間に大家さんのペニスがあらわになりました。でも、大家さんのペニスは勃起していない状態で、だらんと垂れ下がっています。嫁の嫌らしい姿を見ても勃起していない大家さんに、少し怒りのような感情を持ってしまいました。

「いいの? ご主人、凄く心配してたよ」
『大丈夫。だって、お金返して終わりになっても、私は内緒で大家さんにハメてもらうもん。結果は同じなら、このままの方がいいじゃん』
嫁はそう言うと、大家さんのペニスをくわえて大きくしようとし始めました。
「ご主人、可哀想だよ」
『どうして? 知らなければ可哀想じゃないよ。それに、私が嫌々犯されてるよりは、こうやって楽しんでる方が、パパも幸せじゃない?』
嫁は、大家さんの異形の巨根をフェラチオしながら言います。嫁は、楽しそうにすら見える感じで、イヤラシい舌づかいで舐め続けています。嫁の言っている事は、そもそも矛盾だらけです。でも、そんなに必死になるほど大家さんとエッチしたいんだなと思うと、敗北感を感じます。

「悪い奥さんだねぇ」
『大家さんがそうしたんだよ。ほら、もう入れてよぉ。イジワル。いいよ、入れてくれないなら、私から入れちゃうから』
そう言って、ベッド脇に立っている大家さんに、立ちバックの体勢で身体を寄せていく嫁。慣れた動きで大家さんのペニスを握ると、一瞬でアソコに入れてしまいました。
『ングゥ、ヤバい、もうイッちゃったぁ』
嫁は、一突きでとろけた顔になり、すぐに腰を振り始めました。
「ホントに、奈央さんはスケベだね」
大家さんは、少し時代を感じさせる言葉づかいで言います。嫁は、最初からハイペースで腰を振り続けています。

立ったままの大家さんに、お尻ごとぶつけるように腰を動かす嫁。バックで嫁の方が動くパターンは、私は経験した事がありません。嫁は、リズミカルに腰を振りながら、
『あっ、あっ、大家さんのおチンポヤバいっ、気持ち良すぎるよぉ』
と、卑猥な言葉を叫んでいます。嫁は、元ヤンなので男性経験はそれなりに多かったはずです。でも、私と結婚してからは、本当に控えめで良い妻になったと思っていました。セックスも、どちらかというと恥じらいを感じているような、おとなしめなものでした。

「奈央さん、飛ばしすぎだよ。もっと落ち着かないと」
大家さんはあきれたように言います。もしかしたら、覗いている私に気を使ってくれているのかも知れません。

『ダメぇ。もうすぐなの、すっごいの来そう、うぅっ、あっ、あっ、ホント凄いっ、ヤバいっ、来るっ、凄いの来るのっ! うぁっ! イクッイクッ、イグゥゥッ!!』
嫁は、最後に思いきりお尻を押しつけて、大家さんのペニスを奥にくわえ込んだ状態で果てました。ガクガクッと身体を震わせながら、ベッドに倒れ込んでいく嫁。床に膝をついた状態で、ベッドに胸から突っ伏しています。

私の場所からは、嫁の秘部は見えませんが、その弛緩しきった顔はハッキリと見えてしまっています。こんなにも気持ちよさそうで、幸せそうな顔の嫁を見た事がありません。

そして、嫁の膣から抜けた大家さんのペニスは、年齢を感じさせないほどいきり立っていて、ピンと天井を指しています。竿の部分に入れられた真珠? も、よく見れば規則正しく並んでいます。女性の気持ち良いところに当るように、工夫されているのでしょうか? あんなもの、痛いだけ……そんな気がしますが、嫁の狂ったような感じ方を見ると、効果が高い事がわかります。

大家さんは、ベッドに突っ伏したままの嫁の脚を広げると、そのままハメてしまいました。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、イッたばっかりだからぁ』
嫁は、弱々しくうめくように言います。でも、大家さんは容赦なく腰を動かし始めました。嫁の腰のあたりをしっかりとホールドし、ストロークの長い動きをしていきます。嫁は、ベッドに突っ伏したまま、バックでガンガン責められています。
『うぅっ、うぁっ、あっ、ひぃぎぃ、すごいぃっ、イクッ、イクッ、もうイッてるっ、気持ち良いっ! 良すぎるよぉ』
嫁は腕をピンと伸ばし、バンザイするような格好のまま、シーツをギュッと握りしめています。

大家さんは、年齢からは信じられない程のタフネスぶりを発揮し、休む事なく腰を動かし続けます。
「ほら、早く戻らないと。ご主人、待ってるんじゃないの?」
大家さんは、そんな事を言いながら腰を振り続けます。
『大丈夫! もう寝てるからぁ。もっと、もっと強くっ! おチンポガンガン突いてぇっ!』
「ご主人に悪くないの?」
『悪くないっ! だって、パパのおちんちん小さいからっ! 大家さんのが良いのっ! してっ! もっとっ! うぅああっ、あっ、ひいぃうぅ、あぁっんっ!』
嫁は、聞きたくないような言葉を吐き散らかしながら、どんどん高まっていきます。

すると、大家さんがハメたまま嫁の身体を抱えるようにして体勢を入れ替えました。
『あんっ、凄い、これダメぇ、深すぎるよぉ。子宮潰れてるぅ』
嫁は、大家さんの上に座ったような格好になりながら、とろけた声で言います。ベッドの縁に腰掛けた大家さん。その上に、大家さんに背を向けた格好で座る嫁。背面座位の状態です。
私が覗いている真正面で、そんな格好をする2人。大家さんのペニスが、嫁の膣中深く突き刺さっているのがはっきりと見えてしまっています。

「ほら、根元までくわえ込んでるよ。奈央さんは、欲しがりやだねぇ」
大家さんが、嫁のアソコを左右に拡げながら言います。
『イヤァ、丸見えじゃん……。凄いね。私のおまんこ、こんなに拡がってる……。今パパとしたら、緩いって怒られちゃうかな?』
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寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(ブロマガ転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。

ただ、最近またよくつるむようになり、家にお邪魔して嫁さんの手料理をごちそうになるパターンが多くなっていた。

「こんばんは。いつもごめんね。お邪魔します」
俺はそう言って、雅治の家に上がった。嫁さんの日奈子ちゃんが笑顔で、
『こんばんは! 全然邪魔じゃないですよ〜』
と、明るく出迎えてくれた。日奈子ちゃんは俺達の3つ年下で、小柄で可愛らしい女の子だ。小柄な割にそこそこ胸も大きく、ぱっちりした二重まぶたが可愛らしい子だ。俺は、こんな子だったら結婚しても楽しいだろうなと思ったりしていた。
「そうそう。日奈子って、けっこうお前の事気に入ってるんだぜ。今日は来ないの? とか聞いてくるくらいだし」
雅治がからかうように言うと、日奈子ちゃんは一瞬で顔が真っ赤になる。
『もう! 変な事言わないでよ〜』
マンガみたいに頬を膨らませながら言う日奈子ちゃん。俺は、可愛すぎて萌え死にしそうだった。

「気に入ってくれてないんだ……」
俺は、日奈子ちゃんの言葉の揚げ足を取るように、悲しげに言ってみた。
『そ、そんな事ないです! その、設楽さんが来ると楽しいし、嬉しいです!』
顔を赤くしたまま説明する日奈子ちゃん。俺は、惚れてしまいそうだなと思いながら、部屋に上がり込んだ。

そして、夕食をごちそうになった。まだ独身の俺にとって、こういった手料理はなかなか食べる機会がなく、本当に美味しいと感じる。エプロン姿で料理をする日奈子ちゃんを見て、結婚も良いものなのかな? と思ったりした。

『美味しいですか?』
日奈子ちゃんは、少し心配そうに聞く。俺がすぐに美味しいと答えると、
『良かった! いっぱい食べて下さいね!』
と、ニッコリと笑いながらさらに料理を勧めてくれる。雅治も、良い嫁をもらったものだなと思う。

そして、日奈子ちゃんもテーブルについて食事を始めた。俺は、料理を褒めたりしながら、楽しく会話を続ける。
『設楽さんは、結婚しないんですか?』
日奈子ちゃんが、無邪気に聞いてくる。俺は、今は彼女もいないし、予定はないよと答える。
『そうなんですか! どうして? 設楽さん、モテるでしょ?』
日奈子ちゃんは、お世辞とかではなく本気で言ってくれている感じだ。俺は、少しくすぐったいなと思いながらも、お礼を言う。

「コイツ、ホモなんだよw」
雅治がそんな事を言うと、
『そうなの!? もったいない!』
と、素直に信じる日奈子ちゃん。俺が違うと言うと、ホッとした顔になった。

『私、設楽さん良いなぁって思ってたんですよ。格好いいし、優しいし、面白いから』
日奈子ちゃんは、真顔で言ってくれる。雅治の話だと、日奈子ちゃんは中学の時から女子校で、男性は雅治のことしか知らないそうだ。なので、俺程度の男でも、良いなと思ってくれるのかも知れない。

「じゃあ、デートしちゃえば?」
雅治がそんな事を言う。
『えっ? 良いの?』
日奈子ちゃんがキョトンとした顔で言う。
「いや、ダメだって。人妻とデートは出来ないよ」
俺が慌てて言うと、
『そ、そうだよ! 出来るわけないじゃん! 変な事言わないでよぉ!』
と、日奈子ちゃんは慌てて取り繕った。

「なんで? デートくらい出来るでしょ。昼顔じゃないんだから、飯くらいならいいんじゃない?」
雅治がどこまで本気かわからないような顔で言う。
『んん〜っ! 心配じゃないの? 私の事、飽きちゃったの?』
日奈子ちゃんは、本気で悲しそうな顔になる。なんだかんだ言っても、雅治にベタ惚れなんだなと思った。

食事が終わると、軽く飲み始めた。日奈子ちゃんも少し顔が赤くなり、良い感じに酔っているようで、多少の下ネタになっていく。
『彼女さんいないんじゃ、どうしてるんですか?』
日奈子ちゃんにそんな事を聞かれ、正直に1年位していないと答えた。
「マジで? よく我慢出来るよな」
雅治がビックリした顔で言う。
『自分でしたりもしないんですか?』
日奈子ちゃんは、さらに突っ込んで聞いてくる。俺は、オナニーのことなんか聞かれて、ちょっとドキドキしてしまった。
「しないよ。いい歳して普通しないでしょ。日奈子ちゃんはしてるの?」
俺がセクハラな事を聞くと、
『してないですよ〜。だって、雅くんとラブラブですから。昨日もしちゃったし』
と、イタズラっぽく言ってくる。日奈子ちゃんは、いつもは恥ずかしがり屋なのに、酔うとこんなことを言ってくる。俺は、可愛い日奈子ちゃんとこんな会話をすると、正直やりたくて仕方ない気持になる。

そんな風に、下ネタとのろけを聞きながら楽しい時間が過ぎていく。そして、リビングに移動してソファに座って飲んでいると、急に電池が切れたように日奈子ちゃんが寝てしまった。

「あれ? そんなに飲んでたっけ?」
俺は、酔いつぶれたことがない日奈子ちゃんが潰れたのを見て、少し驚いていた。
「そんな時もあるよ。それよりさ、お前って日奈子のことどう思ってる?」
雅治がそんな事を聞いてくる。俺は、質問の意図がわからず、可愛いとか、おっぱい大きいよなと言ってみた。
「セックスしてみたいって思う?」
そんな事を言い出す雅治。俺は、彼も酔っ払っているんだなと思った。

「飲みすぎか? もう寝たら? そろそろ帰るわ」
俺が質問に答えずにそんな風に言うと、雅治は寝ている日奈子ちゃんのシャツをまくり上げ始めた。
「お、おい、何してる?」
慌てる俺の目の前で、シャツを完全にまくり上げてしまった雅治。ピンク色の可愛らしいブラジャーが丸見えになってしまっている。胸の谷間がバッチリ見えてしまっていて、その谷間は服の上から見たよりも遥かに大きく見える。着痩せするタイプなんだなと思いながらも、
「ダメだろ、なに考えてるんだよ」
と言った俺。でも、雅治は妙に興奮した顔で日奈子ちゃんのブラジャーに手をかけた。そして、アッと思う間もなく、ホックを外してしまう。

真っ白な胸が丸見えになり、少し大きめだけど色の薄い乳輪と、驚くほど小さくてピンク色の乳首が見えてしまっている。俺は、慌てて目をそらしながら、
「俺が帰ってからやれって。飲みすぎだぞ」
と言った。そして、立ち上がって部屋から出ようとすると、
「触ってみないか?」
と、真顔で言う雅治。あまりに真剣な表情に、俺は動きを止めてしまった。

目の前で、シャツをまくり上げておっぱいをさらしている日奈子ちゃん。やっぱり、想像通りエロい身体をしている。人妻という事が、背徳感みたいなものを感じさせて、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになる。

「触っても良いのか?」
俺は、迷いながらもそう聞いた。
「あぁ。触ってみろよ」
雅治は真顔のまま言った。

俺は、雅治の様子が少し怖いと思いながらも、欲望に負けて手を伸ばしていく。そして、柔らかい乳房に手が触れると、揉み始めてしまった。柔らかいけど張りのある胸……。四捨五入するとまだ20歳の日奈子ちゃんなので、若さにあふれる感じだ。

「凄いな。服の上から見るより、デカく感じるよ」
俺は、日奈子ちゃんの胸を揉みながら言った。親友の目の前で、その嫁の胸を揉んでいる俺……。とんでもない事をしているなと思いながらも、やたらと興奮する。

「だろ? なぁ、乳首とかも触ってみろよ」
雅治は、そんな風に言う。彼は、嫌がるどころか興奮してる感じが強くなっている気がする。

俺は、日奈子ちゃん起きないかな? と、心配になりながらも、小さな乳首に指を伸ばした。小さくて柔らかい乳首をつまむと、日奈子ちゃんが少し動いた。俺は、慌てて指を離したが、起きる気配はない。

「大丈夫だって、起きないから」
自信たっぷりに言う雅治。俺は、その言葉に背中を押され、もう一度乳首をつまみ始めた。胸と乳輪の大きさに比べ、本当に小さい乳首。俺は、興奮しながら乳首をつまみ続けた。

日奈子ちゃんはまったく起きる気配はないが、乳首はどんどん固くなっていく。俺は、もう限界に近いくらい勃起していた。

「舐めてもいいぞ」
雅治は、うわずったような声で言う。どうしてかわからないが、俺が日奈子ちゃんの乳首を触っていることで、興奮しているような感じだ。俺は、雅治の気が変わらないうちにと思い、少し慌て気味に乳首を舐め始めた。

寝ている日奈子ちゃんにこんなことをして良いのだろうか? と思いながらも、俺の興奮もどんどん大きくなる。日奈子ちゃんは身動き一つしないが、乳首だけはどんどん固くなり、俺は夢中で舐め続けた。

雅治もなにも言わないし、日奈子ちゃんも起きる気配がないので、俺は舌で舐めるだけではなく、軽く噛んでみたり、唇で挟んでみたり、強めに吸ったりしてみた。
『……んっ』
軽く吐息を漏らす日奈子ちゃん。俺は、ビクッとして慌てて離れた。でも、日奈子ちゃんは規則正しい寝息を続けている。

「大丈夫だって。絶対に起きないから。なぁ、下も触りたいんじゃない?」
雅治は、そんな事を言い始めた。俺は、一瞬なにを言われたのか理解出来なかった。でも、凄く興奮した感じの雅治を見て、なんとなく理解した。彼は、寝取られ性癖とか言われるヤツだと……。

前から性欲が強いヤツだとは知っていたが、それが斜め上に行きすぎて寝取られマゾになってしまったのかな? と、思った。俺は、それならばと思い、一気に日奈子ちゃんの部屋着のショートパンツを脱がせた。ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが姿を見せる。
俺は、そのまま彼女の脚を広げてみた。すると、ピンクのショーツのアソコの部分に、シミが出来ているのがわかる。
「寝てても濡れるんだな」
俺は、そのシミを見ながら雅治に言った。
「あ、あぁ、そうだな」
雅治は、動揺した感じで答える。性癖にかかわらず、自分の嫁が他の男の愛撫で濡れるのは、動揺するのだと思う。

俺は、そのシミに指を押し当ててみた。湿った感触とともに、クチュという軽い音を立てた。俺は、そのままわざと音がするように触り続けた。クチュクチュという湿った音とともに、
『ンッ……う……』
と、日奈子ちゃんが小さな吐息のようなものを漏らす。でも、俺はもうビビらずに触り続けた。

横の方で、雅治が息を飲むような声を漏らすが、俺はさらに触り続ける。押さえたことで、余計にショーツのシミが大きくなるのがわかる。そして、俺は濡れて透けそうなショーツを両手で押さえ、クリトリスがポチッと浮き出るようにしてみた。すると、ショーツの布越しにはっきりとクリトリスの形がわかる。
それは、俺が見た中で一番デカいクリトリスだった。どちらかというとロリ可愛い感じの日奈子ちゃんが、こんなにエロいクリトリスをしているなんて、ギャップに興奮してしまう。

「ほら、クリトリスもこんなになってるぞ」
俺は、雅治にアピールするように言ってみた。雅治は、興奮した声で、
「あぁ……もっと触ってやりなよ」
と、さらに指示をしてくる。俺は、布地にぷっくりと浮き出たクリトリスを強めに摘まんでみた。
すると、ビクッと身体を震わせる日奈子ちゃん。でも、起きそうな感じはない。俺は、調子に乗ってさらにクリトリスをつまみ続けた。その度に、ビクッ、ビクッと震える日奈子ちゃん。
『ン……ん……』
吐息も漏れるが、それ以上のことは起きない。目が覚める気配もなく、寝息も続いている。シミはどんどん広がっていき、手の平サイズになってきた。

日奈子ちゃんは時折軽い吐息を漏らす程度だが、雅治の息遣いはどんどん荒くなっていき、興奮しているのがよくわかる。
俺は、一気に日奈子ちゃんのショーツを引きづり降ろしてみた。すると、毛のないアソコが丸見えになる。剃っているのかな? と、思ったが、剃り跡もないみたいだ。そんな、少女のようなアソコなのに、クリトリスは完全に包皮から剥き出しになっていて、驚くほど大きい。そして、あふれ出た蜜がお尻の方まで濡らしてしまっていて、ソファにもシミを作りそうになっている。

俺は、いったん雅治の方を見た。雅治は、興奮した顔で黙ってうなずく。俺は、何にうなずいてるんだよと思いながらも、日奈子ちゃんのアソコを舐め始めた。少し塩気がある気がしたが、ほとんど無味無臭だ。俺は、ピチャピチャと大きな音を立てながら日奈子ちゃんのアソコを舐め続けた。

『ンっ……ん……んっ、うぅ……』
日奈子ちゃんは、さっきよりも甘い感じの吐息を漏らし始める。俺は、上目づかいで彼女の顔を見るが、軽く眉間にシワは寄っているものの、起きる気配はない。

俺は、剥き出しのクリトリスを重点的に舐め始めた。
『ンッ、ンっ、ンッ! あ、あぁ、ンッ、あふぅ』
軽く声も漏れ始めた日奈子ちゃん。俺は、ゾクゾクしっぱなしだった。寝ている人妻にクンニをする……。寝取りが好きなわけでもない俺だけど、なんか興奮してしまう。

そして、クリトリスを舐め続ける俺。日奈子ちゃんは声がより甘い感じになってきているように感じる。
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大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました(ブロマガ転載禁止)

「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。

施主と元請けが揉めて裁判になり、その煽りで工事代金が回収出来ていないからです。回収出来なくても、下請けや従業員には支払いをしなければなりません。なんとかなると思って背伸びして取った工事で、こんなに追い詰められる事になるとは想像もしていませんでした。

「退去してもらう事になりますが、本当にもうアテはないの?」
60がらみの大家さんは、いつも親切でした。私の状況にも同情してくれて、家賃も待ってくれましたし、仕事もくれたり、お客さんも紹介してくれたりしました。それでも、限界は来てしまいました。

私は、万策尽き果てたと正直に話しました。

「……3000万円だったっけ?」
大家さんが、考え込んだような顔で聞いてきます。
「はい。もう、自己破産しかないと思います……。嫁とも離婚する事になると思います。大家さんには、なるべく迷惑がかからないようにするつもりです……」
私は、涙目で言いました。
「もしも、あなたに覚悟があれば出してあげても良い」
大家さんがそんな事を言いました。私は、一瞬意味がわからず、聞き返してしまいました。

大家さんは、3000万円を現金で出してくれるという事でした。条件としては、1年間、私の嫁が大家さんの世話をするという内容です。
・子供が幼稚園に行っている間。
・子供が寝付いた後。
・日曜日の朝から夕方まで。
この指定された時間を、嫁が大家さんの家で過ごすという内容です。

大家さんは、私の住んでいるマンションの最上階のフロアに住んでいます。最近奥様を亡くされ、一人暮らしをしているようです。お子さんは、二人とも東京に行ってそれぞれ家庭を持っているとの事でした。

私の嫁は、取り立てて美人というわけでもないですし、スタイルが良いというわけでもないです。ただ、20歳で私とできちゃった婚をしたので、まだ25歳と若さだけはあります。私は、お世話の意味に、当然下半身の世話も含まれているという事は理解しています。でも、自分で言うのもおかしいですが、嫁の身体に3000万円の価値があるのかと言われれば、疑問だなと思ってしまいます。

「急がなくていいから。気持ちが決まったら言って下さい」
大家さんはそう言うと、エレベーターに乗って行きました。私は、ロビーのソファに座り、大家さんの提案の事を考えていました。3000万円あれば、全て元通りになる。それに、元請けと施主の裁判さえ終われば、その時点で3000万円が元請けから回収出来るはず……。そう思うと、大家さんの提案は夢のような話です。でも、嫁を犠牲に出来るかと聞かれると、決断が尽きません。

私は、重い足取りで部屋に戻りました。
『どうだった? 大家さん、カンカンだった?』
嫁は、ニコニコと笑顔で言ってきます。こんな状況になっても、嫁は一度も文句を言った事がありませんし、私を責めるような事もないです。そして、いつも笑顔で私に接してくれます。

私は、怒ってはいないけど、さすがにもう厳しいと言われたと言いました。
『そうだよね〜。私、店長にパートの時間増やして下さいってお願いするね』
笑顔で言う嫁。私は、泣きながら謝りました。
『別に、元に戻るだけでしょ? いいじゃん。ワンルームに3人で暮らすのも、すっごく楽しいよ。掃除も楽だしね』
そんな事を言ってくれる彼女に、私は号泣してしまいました。

『私の実家がお金持ちだったら良かったんだけど……。ごめんね』
そんな事まで言ってくれる嫁に、私は大家さんの提案を話しました。

『えっ? そんな事でいいの? すぐOKって言わないと!』
嫁は、少しの躊躇もなく言いました。私は、世話の意味を説明しました。
『うん。わかってるよ。でも、大家さん優しそうじゃん。変な事はされないって』
嫁は、あっけらかんと言います。
「奈央ちゃんは、イヤじゃないの?」
『イヤに決まってるでしょ! パパ以外に触られるなんて、キモいに決まってるじゃん。でも、直也のためにも我慢する』
嫁は、息子の事を言いました。確かに、息子には辛い思いはさせたくありません。私は、嫁を抱きしめて何度も謝りました。

そして、夜になり、息子が寝付いた後、二人で大家さんの部屋を訪ねました。

「よく決心してくれたね。じゃあ、これ」
そう言って、取っ手のついた紙袋を渡してくる大家さん。中には、帯封のついた札束がたくさん入っていて、ラップでくるまれたような状態になっていました。
『わっ、すっご〜いっ!』
嫁は、場違いに明るい声で言います。私は、何度も頭を下げながらそれを受け取りました。

「じゃあ、これにサインしてもらえるかな?」
大家さんは、優しい顔で書類を見せてきます。それは、合意書と書かれた契約書のようなものでした。さっき聞かされた条件が記載されていて、今日から1年後までが期間でした。
私は、それにサインをして、印鑑は持って来ていなかったので、拇印を押しました。
「家賃の滞納分はサービスしてあげるから」
そんな事まで言ってくれる大家さんに、私は感謝の言葉しかありませんでした。そして、嫁と部屋に戻ろうとすると、
「奥さんは帰っちゃダメでしょ。ちゃんとお世話をしてくれないとね」
大家さんは、優しい笑みを浮かべて言いました。もしかして、本当にお世話だけなのかな? セックスはなしなのかな? と思うような、優しい笑みでした。

『そっか。パパ、じゃあね!』
嫁は、明るく言って大家さんの部屋に残りました。私は、大家さんの部屋を出て、胸が引き裂かれそうな気持ちのまま部屋に戻りました。でも、資金繰りで切羽詰まっていた私は、すぐにお金を手に取って数えていました。ちゃんと3000万円入っていて、私は助かったと安堵の吐息を漏らしました。

まだ比較的早い時間だったので、迷惑をかけている下請けや社員に連絡をし、一息ついてビールを飲み始めました。ビールを飲むのは、本当に久しぶりです。久しぶりだったせいか、一気に酔ってしまいました。

お金の問題がなんとかなると、私の頭は嫁の事でいっぱいになりました。今頃、どんなお世話をしているのだろう? なにをさせられているのだろう? そんな心配で、涙があふれそうでした。

そして、日付が変わる直前、嫁は帰ってきました。
『ただいま〜。起きてたの?』
嫁は笑顔です。嫌な事はされなかったのかな? と、少し安心しましたが、何があったかすぐに聞きました。
『え? 掃除したり、洗濯したよ〜。明日の朝ご飯も作っといた。大家さん、奥さん死んじゃってからレトルトばっかりなんだって』
そんな説明をする嫁。私は、それだけ? と、思わず聞いてしまいました。

『うん。あとは背中流してあげたくらいかな?』
嫁は、最後にとんでもない事を言ってきました。
「えっ? お風呂一緒に入ったの!?」
一気に酔いが醒めた私。嫁は、
『うん。私は服着たままだけどね。濡れちゃったよ。今度から、水着かなんか持ってかないとね』
と、言いました。確かに、彼女の服はそこかしこが濡れています。
「そ、そうなんだ。洗っただけ?」
『うん。あっ、そうだ、大家さん、見かけによらないんだよ』
「なにが?」
『あのね、おちんちんに真珠入れてるの。ビックリしちゃった。ボコボコで、病気かと思っちゃった』
そんな事を明るく報告する嫁。その様子から、洗う以上の事はしていないのだと思う。でも、大家さんのおちんちんを洗ったのは間違いないという事だ……。

「ごめんね。嫌な思いさせて……」
『嫌な思い? してないよ。大家さん、あんなおちんちんなのに顔真っ赤にして照れてるし、大丈夫だよ』
そんな事を言ってくれた嫁を抱きしめ、私はキスをしました。

そして、次の日、本当に全てが丸く収まりました。裁判をするとまで言っていた下請けも、お金を渡すと満面の笑みでした。

そして、仕事を片付けて帰宅すると、
『おかえり〜。お疲れ様。どうだった? みんな、許してくれた?』
と、嫁が満面の笑みで言ってきます。私は、上機嫌で話をしました。でも、すぐにハッと気がつきました。
「今日も、お世話してたの?」
『え? うん。してたよ。お昼ご飯作ったり、お買い物付き合ったりしたよ〜』
嫁は、楽しそうに言います。私は、お金の心配がなくなったからですが、今さら後悔をしていました。今はまだ何もなくても、この先どうなるのか? 1年という期間は、あまりにも長いです。


そして、3人で楽しく夕食を食べました。久しぶりに、心から笑えた気がします。でも、息子が寝付くと、
『じゃあ、ちょっと行ってくるね〜。今日は水着持ってくね』
と言って、嫁が大家さんの部屋に行こうとします。私が、どの水着? と聞くと、袋から出して見せてきました。それは、ビキニの可愛らしい水着でした。でも、彼女が持っている水着の中では、一番布の面積が大きいヤツでした。少しホッとしながらも、それでも心がざわつきます。

そして、また日付が変わる前に嫁は帰ってきました。
『ただいま〜。起きてたの? 寝てて良いのに』
嫁は、笑顔です。そして、脱衣場に行って着替えてくると、ベッドに潜り込んできました。私は、どうしてだかわかりませんが、無性に彼女の事が欲しくなってしまいました。そして、抱きしめてキスをし、パジャマを脱がせようとしました。すると、
『……ごめんね。エッチはダメなの……。1年、しちゃダメって……』
嫁は、申し訳なさそうに言います。私は、ビックリして理由を聞きました。大家さんは、1年は私の妻なので、浮気はダメだと言ったそうです。でも、キスとか手でするのは許してくれたとの事です。その言葉に、大家さんの本性が現われているようで怖くなってしまいました。
私は、そんなの聞いていない! と、嫁に言いました。でも、
『しかたないよ。3000万だよ? それくらい我慢しないと……。私だって、我慢してるんだから』
と、嫁に言われ、私は恥ずかしくなってしまいました。

すると、
『手はOKなんだよ。してあげるね』
と言って、私のペニスをしごき始めてくれました。嫁は、ぎこちないながらも手でしごき始めてくれました。元ヤンだった割に、私とセックスをするまで処女だった嫁。すぐに妊娠してしまったので、セックスを楽しんだり磨いたりするタイミングがありませんでした。

下手くそとまでは言いませんが、巧みとは言えないテクニックです。でも、一生懸命にしごいてくれる嫁が、可愛いなと思います。同時に、こんなことまでしてくれる嫁に、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

そして、そんな生活が続きました。私もそんな生活に慣れてしまい、2か月も経つと、夜は嫁が帰ってくる前に寝てしまうようになりました。そしてさらに月日は流れ、6か月ほどが経過しました。そんなある日、夕食後に毛抜きを取ろうと脱衣場のドアを開けると、上はブラジャーで、下は裸の嫁がいました。
『キャッ!』
慌てて下半身を隠す嫁。私は、ごめんと言って慌ててドアを閉めました。でも、嫁のアソコには毛がなく、ブラは見た事がないような、セクシーなものを身につけていました……。私は、足が震え始めていました。

しばらくして嫁が出てくると、いつもの普段着です。とくに、おかしなところはありません。
『パパ、エッチ』
ニコニコしながら言う嫁。私は、ごめんねと言いました。そして彼女は、
『行ってくるね〜』
と言って、大家さんの部屋に向かいました。さっきのブラジャーとヘアの事も気になりますが、いつの間にか嫁は手ブラで大家さんの部屋に行くようになっていました。水着は? 私の頭の中は、疑問符だらけでした。なにをされているのだろう? 私は、いても立ってもいられないような気持ちでした。
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電車の中で、黒髪のJKに痴女られて生ハメまでしてしまった完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

『お兄さん、全部飲んじゃったの? ヘンタイだね』
彼女は、ニヤニヤ笑いながら言う。でも、頬は赤くなっていて、上気したような顔だ。

「どうしてこんなことするの?」
俺は、まだ理解が追いつかない。彼女が電車でしてきたことは、俺をハメようとしての事なのかも知れない。でも、目的はなんだろう? 俺が金持ちでないことは見ればわかると思うし、俺を陥れても何の得もないと思う。

そして、俺のことは前から知っていたような感じだけど、恨みを持っているという雰囲気でもない。ますますわけがわからなくなってしまう。

『ほら、パンツ脱いでごらん』
彼女は、俺の質問はまったく無視でそんな命令をする。俺は、言われるままにパンツを脱ぐしかなかった。
『こんな目にあってるのに、ギンギンだね。お兄さんって、ドMなの?』
可愛らしい顔で聞いてくる彼女。あらためて見ると、本当に整った顔をしている。肩まで伸びた髪はキューティクルがたっぷりな感じの黒髪で、ほぼクセがなくストレートだ。良い匂いがしそうな感じがする。

一見地味な顔に見えるが、単にメイクをしていないせいだと思う。ノーメイクでここまで可愛いのは、ほとんど芸能人レベルかも知れない。

「ち、違うと思う……」
俺は、なんとかそう答えた。すると、彼女は足で俺のペニスを踏んできた。そして、踏んだり緩めたり、つま先でこするような動きもする。女子校生の生足にこんなことをされ、一気にペニスは固さを増していく。
『凄いじゃん。もっと固くなったよ』
嬉しそうに言う彼女。俺は、たぶん彼女は警察に行くつもりは無いんだろうなと判断した。そして、少しだけホッとしていた。

彼女は俺を床に座らせたまま、自分はソファに座って足でペニスをイジメ続ける。すると、今度は両足で挟んだりするような触り方になってきた。俺は、こんな風に女性に足コキされた事なんてないので、かなり戸惑っていた。でも、手コキとは違う快感に、思わず声が漏れてしまう。

『気持ち良くなっちゃったの? こんな子供に足でされて、気持ち良いの? ヘンタイ』
冷たくヘンタイと言われ、俺はなぜかゾクゾクッとしてしまった。すると、今度は右足の指で俺の乳首を触り始めた。左足の指はペニスを触り続けているので、足を大きく拡げているような状態になっている。そのため、彼女のアソコが丸見えだ。
薄いヘアに、小さなビラビラ。色素沈着も少なく、とても綺麗なアソコだと思う。こんな痴女みたいな事をしている割に、経験の少なそうなアソコをしていることに違和感を感じる。

『なに見てるの? ヘンタイ』
俺の視線に気がついて、そんな事を言う彼女。同時に、足でペニスを踏みつけてくる。痛みが走るが、耐えられないほどではない。俺は、反射的にごめんなさいと言っていた。
『ワルい子ねぇ。罰が必要ね』
そう言って、彼女は足の指を俺の口の中にねじこんできた。多少の塩気とかすかな臭いがするが、美少女の足だと思うと逆に興奮してしまう。

『ほら、ちゃんと舐めなさい。綺麗にしてごらん』
彼女は、そんな命令をしてくる。まるで、女王様のようだ。俺は、夢中で彼女の足の指を舐めていき、指の股も綺麗に舐めあげていく。俺は、自分ではS寄りなのかな? と思っていたが、こんなことをされて異常なまでに興奮してしまっている。彼女の言うように、ドMなんだろうか?

『美味しい? 蒸れちゃってるけど、美味しい?』
彼女は、うわずった声で聞いてくる。俺にこんなことをして、興奮しているのが伝わってくる。

「美味しいです」
俺は、そんな風に答えた。はるかに年下の女の子に、敬語で答える自分に情けない気持ちになる。でも、やっぱり興奮はどんどん大きくなる。

『よく出来ました。じゃあ、ご褒美あげないとねぇ』
彼女はそう言って、俺のペニスを手でしごき始めた。細くて綺麗な指が、俺のペニスにまとわりついてくる。そして、亀頭をこすったりカリ首を引っかけたりしながら責め立ててくる。
一気に射精感が強くなっていき、我慢汁がとめどなく溢れてくる。
『ふふ。お汁いっぱい出てるよ。気持ち良いの?』
彼女はイヤらしい手コキをしながら聞いてくる。
「気持ち良いです」
俺は、即答した。すると、彼女はニコッと笑って乳首を舐めてきた。乳首を舐めながら手コキをする彼女。あまりに気持ち良くてイキそうになってしまう。
「あぁ、出そう……」
俺は、うめくように言う。すると、彼女は手でしごくのをやめてしまう。
『ダメぇ〜。何かってにイコうとしてるの? ヘンタイ』
彼女はイタズラっぽく言う。俺は、イキそうなところで宙ぶらりんにされ、モヤモヤしてしまう。

すると、彼女はまた乳首舐めをしながら手でしごいてくる。今度は、さっきよりもゆっくりと焦らすような動きだ。
『勝手にイったら警察だよ〜』
彼女は、そんな怖いことをいいながら手コキを続ける。すぐにイキそうになってくる俺。でも、今度は黙っていた。言うと止められてしまう……。そんな考えで黙っていた。

でも、彼女は俺がイキそうなのを感じて手の動きを止めてしまった。
『ふふ。ダメだよ。勝手にイったら』
イタズラっぽく笑いながら言う彼女。
「そんな……」
『じゃあ、今度は舐めてあげるね』
そう言って、彼女の舌が俺のペニスにまとわりついてくる。小さな舌が、カリ首や尿道口を責めてくる。美少女の女子校生にこんなことをされている……それだけでイッてしまいそうなほど興奮する。

『あらあら。出ちゃいそうだね。ダメだよ』
彼女はそう言って、髪留めのゴムを髪から外し、俺のペニスに巻付けてきた。根元をけっこう強く締められ、血流が滞りペニスが少し大きくなった感じになる。そして、ドクンドクンと脈打つ感じがしてくる。

『ふふ。これでイケなくなったね』
そう言って、パクッと俺のペニスをくわえてしまった彼女。頭を前後に振り、本格的なフェラチオを始める。凄く気持ち良くて、イキそうな感覚が強くなる。でも、イケない感じもする。根元を縛られることで、イキたくてもイケない状態になってしまったみたいだ。

『ふふ。石みたいに固くなってきたよ。イキたい? 出したい?』
イタズラっぽい顔で俺に聞いてくる彼女。俺は、何度もうなずきながら、
「イカせて欲しい」
と、言った。
『そんなお願いの仕方で良いの?』
冷たい口調で言う彼女。俺は、ゾクッとしながら、
「イ、イカせて下さい。お願いします」
と、答えていた。

『ダメぇ〜。イカせてあげない』
彼女はそう言って立ち上がってしまった。俺は、イキそうでイケない感覚のまま、もどかしい思いだった。

すると、彼女はカバンから首輪みたいな物を取りだした。ピンク色で可愛らしい感じのそれは、首輪にしてはサイズが小さい感じがする。すると、彼女は俺の手首にその首輪のようなものをつけてきた。それは、鎖でもう一つの輪っかに連結していて、その輪っかを俺の足首に装着してきた。

「な、なにこれ?」
俺が戸惑いながら聞くと、
『手枷足枷だよ〜。お兄さんのこと、たっぷり調教してあげるね』
と言った。そして、もう片方の手枷足枷も装着し、俺は身動き出来なくなってしまった。俺は仰向けで寝ているので、強制的に足を拡げるような姿勢にされる。お尻の穴まで丸見えで、俺は恥ずかしくて顔を赤くしていた。

『あらあら。丸見えじゃない。どうしたの? アナルがヒクヒクしてるわよ』
彼女は、さらに女王様っぽい口調で言う。俺は、ただただ驚いていた。こんな清純そうな少女が、どうして? そんな気持ちだった。

彼女は、さらにカバンからローションの小さなボトルを取り出す。そして、俺に命令をして腰を上げさせる。持ち上がった腰の下にクッションを置くと、俺はまんぐり返しみたいな格好にさせられた。アナルが天井を向くような、少し苦しい格好だ。

『いい格好ねぇ〜。恥ずかしくないのかしら?』
笑いながら言う彼女。そして、ローションを俺のアナルに垂らしてくる。冷たくてビクッとしてしまったが、
『動いちゃダメよ。汚れちゃうわよ』
と、彼女に言われ、ごめんなさいと言ってしまった。

彼女は、カバンから取り出した薄いゴムの手袋をすると、俺のアナルに指を入れてきた。彼女の指が細いからか、痛みはない。
『あらあら、イヤらしい穴ねぇ。あっさりと飲み込んじゃったじゃない』
彼女はそんな事を言いながら人差し指を根元まで入れてしまった。

痛みはないが、違和感がものすごい。すると、彼女の指が動き、俺のアナルをほぐすような動きを始めた。
『力抜きなさい。力むと痛いわよ』
そんな事を言いながら、人差し指で俺のアナルをかき混ぜる彼女。すると、イキなり快感が走った。思わずうめく俺。
『ここね。お兄さんの前立腺、分かり易いわ。こんなにクッキリしてるの、珍しいわよ』
そう言って、俺のアナルの中の一点をこすり続ける。それは、不思議な感覚だった。くすぐったいような、むず痒いような、ペニスや乳首を刺激されたりするのとは違う感覚だ。

『ふふ。気持ちよさそうな顔』
笑いながら俺の前立腺を責め続ける彼女。触られるたびに、経験したことのない快感が走る。
『お兄さんは、お尻で気持ち良くなっちゃうヘンタイさんなのねぇ〜』
彼女は楽しそうに言いながら、指を二本に増やしてきた。充分すぎるほどほぐされたからか、痛みはまったくない。そして、前立腺に触れる指が増えたことで快感が強くなった。

「う、うぅ、うっ」
彼女の指の動きに、声が漏れてしまう。
『あらあら、いやらしい声出てるわねぇ。女の子みたい』
美少女にこんなことを言われながら責められるのは、恥ずかしさと興奮でわけがわからなくなってくる。

すると、彼女は俺の前立腺を責めながら、ペニスもしごいてきた。さっきとは違い、手の平で亀頭を包み込むように触ってきて、直に亀頭をこすってくる。我慢汁でヌルヌルになっている状態なので、滑りはものすごくいい。
でも、亀頭を直に責められることで、気持ち良すぎてくすぐったいような状態になってしまう。
「や、やめてっ、ストップ、うぅっ! うぅっ!!」
身もだえしながら逃れようとするが、手枷足枷が連結状態なので動くことも出来ない。

彼女は俺の前立腺を責めながら、亀頭を地獄責めしてくる。もう、気持ちよさが限界を超えて、悲鳴を上げそうになっていた。
『ほらほら、もっと感じなさい。女子校生にこんなことされて、気持ち良いんでしょ?』
彼女は言葉責めみたいにしながら、俺を責め立ててくる。俺は、快感が大きすぎて声をあげてしまった。
「うぅああっ! と、止めてっ! 無理ッ! うぅあっ! あぁ〜っ!」
自分でも情けないと思うような声をあげながら、全身に力を入れて逃れようとする。それこそ、手枷足枷を引き千切る勢いで力を入れる。でも、ビクともしない。

『縛ってるから、イキたくても出せないでしょ。お兄さん、出したい?』
彼女が亀頭を地獄責めしながら聞いてくる。俺は、必死で出したいと言った。もう、ほとんど絶叫状態だ。

『じゃあ、私のペットになる?』
そんな風に聞く彼女。俺は、なる! と叫んでいた。
『ふふ。約束だよ。絶対だよ』
「わ、わかった! 約束する!!」
俺がそう言うと、彼女は亀頭責めしている方の手で俺のペニスの根元のゴムを外し始めた。アナルに入れた指はそのままだ。前立腺を思いきりしごくようにして触られていて、射精とはまったく違う快感を感じていた。多幸感というか、たぶん、牝的な快感なのだと思う。これが、清原もハマったメスイキなのかな? と思いながら、悲鳴のような声をあげ続ける俺。

彼女は、一気にゴムを外してくれた。すると、詰まっていた水道管が急に通ったように、爆発的に射精した。その勢いは信じられない程で、まんぐり返しになっているので俺の顔に向かってミサイルのように飛んで来た。とっさに顔を背けたが、弾速が早すぎて頬に当たってしまった。まさか、セルフ顔射をするハメになるとは思っていなかったが、前立腺をこすられながらの射精は、信じられないほどの快感だった。

『わぁ。いっぱい出たね。ぶっかけられるのはどんな感じ? 女の子になっちゃったみたい?』
ニヤニヤ笑いながら言う彼女。俺は、弱々しくうなずいた。

すると、彼女は俺の顔面のザーメンを指で触り始める。そして、そのまま俺の口の中に入れてこようとする。俺は、慌てて口を閉じたが、
『ほら、口開けてごらん。ペットになるんでしょ?』
と、彼女に言われてしまった。俺は、泣きそうな気持ちのまま口を開けた。すると、生臭いザーメンが口の中に流し込まれてくる。生臭くて吐きそうになる。でも、彼女は容赦なく口の中に入れてくる。本当に、楽しそうな笑顔を浮かべながら……。

『ふふ。涙目になってる。可愛い〜』
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そのクリニックには、特別な不妊治療がありました完【ブロマガ 転載不可】

前回の話

顔を半分ほど仮面で隠した男性に、妻は丁寧にフェラチオを続けています。もう、妻の胎内に注ぎ込んだはずなので、これ以上セックスを続ける理由がないと思います。私は、ドクターの方を見ました。たぶん、情けない表情になっていたと思います。

「こうやって、より深い快感を感じた方が、受精しやすいですからね。あと2回は膣内射精をしないと終われませんよ」
と、ドクターは説明してくれました。のぞき窓を覗くと、嫁は熱心にフェラチオを続けています。さっきまでのお掃除フェラという感じではなく、勃起させるためのフェラチオをしているようです。

妻は、私しか男を知りませんでしたので、フェラチオもそれほど上手くはありません。今も、見ていてぎこちない感じがします。でも、勃起させようと頑張っているのが伝わってきます。

男性は、気持ちよさそうな感じです。でも、ここで気がつきました。どうしてマスクをしているのだろうか? 写真で顔は見ているので、今さら隠しても仕方ない気がします。私は、なんとなく違和感を感じながらも、妻が男性のペニスを手でしごきながら何か言っているのが気になりました。

「これって、音声は聞こえないんですか?」
私が質問すると、
「もちろん聞こえますよ。このスピーカーをオンにすれば聞こえます。どうしますか?」
と、ドクターが答えました。私は、震える小さな声でオンにして下さいとお願いしました。

本当は、妻が他の男に抱かれる姿なんて、見たくはありませんでした。声も、聞きたいとは思っていませんでした。でも、いざこうやって見てしまった後では、全てが気になってしまいます。

先生がスピーカーの横のスイッチを押すと、妻の声が聞こえて来ます。
『もう、大きくなりましたね。入れてもらえますか?』
妻は、丁寧な言葉遣いでおねだりをしています。私は、予想もしていませんでした。まさか、妻の方がリードしてセックスをしているなんて、少しもイメージも出来ませんでした。

「わかりました。今度は、どの体位がいいですか?」
誠実そのものという口調で男性が聞くと、妻は恥ずかしそうな顔で、
『座って向き合うのがいいです』
と、小さな声で言いました。
「対面座位、気に入っちゃいました?」
『は、はい。あれだと、凄く深く入るので……』
嫁は、顔を真っ赤にしながら言います。
「真子さんは、奥が好きになっちゃったんですよね」
『はい。あんなに気持ち良いって、知らなかったです……』
すっかりと打ち解けた様子の2人に、私は何とも言えないイヤな気持ちになりました。まさか、心まで奪われてしまうのではないか? そんな不安も感じました。

男性はベッドの横の椅子に座ると、
「どうぞ。入れていいですよ」
と、落ち着いた口調で妻に言います。妻は、恥ずかしそうにうなずくと、男性にまたがっていきます。

妻は、たどたどしい動きで男性に向かい合ってまたがると、ペニスを握って膣口に導きます。そして、そのまま体重をかけていき、ペニスを挿入していきます。
『うぅあぁ、入ってます。本当に気持ち良いぃ』
妻は完全に感じてしまっているようです。子種を得るために、仕方なくしているセックス……のはずです。それなのに、妻はセックスそのものを楽しんでいるようにしか見ません。

本当に、オルガズムを感じれば感じるほど受精確率が上がるというのなら、仕方ないことなのかも知れません。でも、私はどうしてもそれが信じられません。その理屈なら、セックスが上手な人は子だくさんになるでしょうし、下手な人はなかなか授かれないということになると思います。

「凄く締まってますよ。子宮もこんなに降りてきてる。これなら、妊娠出来そうですね」
男性はそんな事を言う。妻は、弱いところを突かれ、
『本当ですか? 授かれますか?』
と、泣きそうな声で聞いています。私は、妻を追い詰めてしまっているなと実感し、深い自己嫌悪に陥りました。私にさえ、ちゃんと種があれば、妻にこんなことをさせる必要もなかったはずです。

「きっと大丈夫。じゃあ、動いて下さい」
男性に言われて、妻は腰を上下に動かし始めました。私とは、ほぼ正常位でしかセックスをしたことがありません。妊娠することがメインだったので、正常位で膣内射精をした後、妻はしばらく腰を持ち上げるということをしていました。精液が流れ出ないようにして、なるべく子宮に流し込めるようにという理由からです。

ですので、私と妻のセックスは、快感を求めたり、楽しんだりするセックスとは違う感じだったと思います。そんな事もあってなのか、今の妻は気持ちよさそうにセックスに没頭しています。

『あっ、あっ、あっフゥ、当たってます。奥に……子宮に当たってますぅ』
妻は、気持ちよさそうな声をあげながら、腰の動きを続けます。妊娠するために、他の男にまたがって腰を振る妻……。私は、申し訳ない気持ちでいっぱいです。でも、それと同時に、こんなにも快感を感じ、楽しんでセックスをしている妻に、怒りと切なさも感じます。

「もっと当てないと。子宮口をほぐした方が、中にたっぷり注げるから」
男性はそんな説明をしています。私には、それが本当かどうかはわかりません。でも、なるべく早く妊娠して、こんなことは終わりにしたい……そんな気持ちで見ていました。

『はい、妊娠させて欲しいです。あっ、ンッ、これ凄いぃっ、気持ち良いですっ! またイキますっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
妻は、腰を振り続けながら身体を震わせました。私は、妻がイク姿を初めて見ました。今まで、私とのセックスでも、妻はオルガズムに至ってると思っていました。気持ちよさそうにあえぎ、私に抱きついてくる妻を見て、ちゃんとイカせることが出来ていると思っていました。

でも、今の妻の姿を見て、私は妻をイカせることが出来ていなかったことを知りました。

「またイッちゃったね。ご主人とじゃ、イッたことないんだっけ?」
『は、はい……。でも、満足してましたから……』
「ウソばっかり。だって、セックスした後、内緒でオナニーしてたんでしょ? 可哀想に。でも、ちゃんとイケてなかったのも不妊の理由かもね」
男性は、口調こそ優しげな感じですが、言っていることは残酷な事ばかりです。

『今度は、寝バックでしてもらえますか?』
妻は、恥ずかしそうにそんなリクエストをしました。私は、耳を疑いました。でも、嫁は男性の返事も聞かず、ベッドにうつぶせに寝転がります。

男性は、妻の脚を軽く拡げ、ペニスを滑り込ませていきます。寝バックなんて、私とはしたことがないです。

「これも気に入っちゃったみたいだね」
『はい。脚がピンと伸ばせるから、凄く感じちゃいます』
妻はそんな事を言いました。子種をもらうためだけではなく、自らの快感のためにしている……。そんな感じがします。

「動くよ」
男性はそう言って、妻を寝バックで責め始めました。私は、見てすぐに私では出来ない動きだなと思いました。私のペニスの長さでは、寝バックが成立しないと思いました。

『うぅうっ! こ、こすれてます、すごく気持ち良いですっ』
妻は、気持ちよさそうにあえぎながら、気持ち良い理由まで話します。私は、壁のすぐ向こうで、妻がこんなことをしているのが信じられませんし、妻が私のいないところでこんなにも積極的にセックスをしていることも信じられません。

私は、妻は嫌々セックスをしていると思っていました。泣きながら、それでも子種のために我慢してセックスをしているとばかり思っていました。

『あっ、あっ、あっ! これ気持ち良いですっ! こんなの知らなかったっ、気持ち良いのぉっ! もっと、もっと強く突いて下さいっ!』
嫁は、脚をピンと伸ばしたり、つま先を開いたり曲げたりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けます。

「ご主人も、かなり興奮されてますね。席外しますから、マスターベーションしてもらっても構いませんよ」
と、ドクターが言いました。私は、慌てて否定しようとしましたが、ドクターはその前に部屋から出て行ってしまいました。

そして、私はズボンにシミを作るほどの勃起をしている事に気がつきました。本当にすぐ目の前で、あえぎ続けている妻。それを見て、私は興奮していました。

私は、ためらいながらもズボンを膝まで降ろし、ペニスをしごき始めました。自分でも、なにをやっているのだろう? と思いながらも、びっくりするほどの快感が走ります。

「ご主人とは、したことないんでしょ?」
『は、はいっ、ないです! だって、短いから、うぅあぁっ、抜けちゃう、抜けちゃいますっ! ひぃああっ、ダメぇ、深いのぉっ、こすれてるのぉっ!』
妻は、私の事を口にすると、快感が増すようです。私は、そんな妻の態度にも興奮してしまいます。

「じゃあ、ご主人とするよりも気持ち良い?」
『そ、そんなの……言えないです』
あえぎながらもそんな事を言う妻。すると、男性は動きを止めました。
「言わないと、中止しちゃうよ」
『えっ……そんな……。イジワル言わないで下さい……』
妻は寝バックで貫かれたまま、切なげに言います。でも、男性は動こうとしません。
「だったら、勝手に動けばいいでしょ?」
イジワルく男性が言います。すると、妻は耳まで真っ赤にしながら、自分で腰を動かし始めました。
でも、寝バックの状態なので、まったくと言っていいくらい動かせていません。でも、快感を求めて腰をモゾモゾと動かし続ける妻は、卑猥という言葉がぴったりな感じでした。

『うぅ、あ、あぁ、お願い……動いてぇ、イジワルしないで下さいぃ』
妻は、泣きそうな声で言います。もう、焦れて仕方ないようです。私は、そんな妻のはしたない姿を見て、イキそうになってしまっていました。

「だったら、少し腰持ち上げますよ」
そう言って、妻の腰を掴んで引き上げる男性。通常のバックの体位になりました。
「これなら、動かしやすいでしょ?」
男性は、イジワルな感じで言います。仮面のせいで口元の表情しか見えませんが、ニヤニヤと笑っているように感じます。仮面なんて、必要なんだろうか? 私は、また同じ疑問を持ちました。でも、妻がはしたなく腰を動かすのを見て、そんな疑念は飛んでしまいました。

バックの体勢で、妻が腰を振る姿……。それは、はしたないとしか言えないような浅ましい動きに見えます。

『うぅっ、うぅっ、あ、あぁんっ、気持ち良いです、凄くこすれてます』
妻は、ぎこちなく腰を動かしながら、声をあげ続けています。妻の腰の動きにあわせて、自慢のEカップの美乳が大きく揺れ動いています。こんな角度で妻の胸が揺れるのを見たことはありません。私は、それを見て余計に興奮してしまい、オナニーの手が加速していきます。

すると、
「ほら、乳首も触ってごらん」
と、男性に言われて、妻は自分の乳首をつまみ始めました。バックでハメられ、ぎこちなく腰を振りながら両乳首をつまんでいる妻。自分の妻が、こんなにも淫乱な女だとは知りませんでした。

『あぁっ、フゥ、うぅっ、うっ! 気持ち良いっ! お、お願いします、もっと奥をイジメテ下さいっ! 動いてぇっ!』
妻は、焦れきった顔で叫びました。
「じゃあ、言わないと。どっちが気持ち良い? ご主人とこのチンポと、どっちがいい?」
男性は、からかうような感じで言います。
『そ、それは……こ、このおちんちんの方です……』
妻は、消えそうな小さな声で言いました。
「えっ? 聞こえないなぁ〜」
男性は、やっぱりからかうように言います。
『こっちです! このおチンポの方が気持ち良いっ! 主人のよりも、全然気持ち良いっ! お願い、動いてぇっ! もっとガンガン突いて下さいっ!』
妻はそんな言葉を叫びました。私は、その言葉を聞きながら、射精してしまいました。自分でも、どうしてこんなに興奮しているのかわかりませんが、私の興奮は射精してもおさまりません。驚くような快感を感じながら、私は固さを失わないペニスをしごき続けました。

男性は、妻のその言葉を聞き嬉しそうに笑うと、腰を動かし始めました。まるで、杭を打ち込むようなストロークの長いピストンを始めると、
『うぅあっ! ンあぁっ! ダメぇ、イッちゃうっ! イクッ! イクッ! おチンポ凄いのっ! 全然違うっ! 主人のよりも気持ち良いっ!』
妻は、一度口にしたことで抵抗がなくなったのか、卑猥な言葉や私の事を言いながらあえぎ続けています。

パンっ! パンっ! パンっ! 肉を打つ音が響く中、妻は泣き顔であえいでいました。もう、気持ち良すぎておかしくなってしまいそうな感じです。

「真子さん、体位変えるよ」
そう言って、男性はいったんペニスを抜きました。すると、抜いた瞬間、確かに妻は潮を吹いていました。吹いた妻自身も気がついていない感じですが、透明の液体が、妻のアソコから勢いよく吹き出しました。
『うぅああぁ、イクぅ……』
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ブロマガって何?


2人の優しすぎる姉に囲まれて、毎日たっぷり搾り取られています(ブロマガ転載禁止)

僕には、年の離れた姉が2人います。一番上が26歳の専業主婦で、名前はまさみ、僕はまさみ姉(ねえ)と呼んでいます。真ん中が22歳のナースで、名前はエリカ、エリカちゃんと呼んでいます。
母親が早くに亡くなったので、2人が僕の母親のようなものです。2人とも優しいお姉さんですが、エリカちゃんはヤンキーだったのでちょっと怖い時もあります。まさみ姉は、本当に優しくて怒られた記憶がないです。

ただ、2人とも異常にブラコンなのが困りものです。過干渉というか、部活で疲れて元気がないだけでも、
『どうした? 元気ねーな。あっ、いじめられてるのか!? どこのどいつだよ! エリカがぶっ殺してやるよ!』
と、勝手にエキサイトし始めてしまいます。僕が慌てて否定をすると、
『ンだよ。まぎらわしー顔してんなよ』
僕は、ビビってごめんなさいと言ってしまいます。すると、まさみ姉が、僕の頭を撫でながら、
『謝らなくてもいいよ。部活で疲れちゃっただけだよね。あっ君は良い子だもんね』
と言ってくれます。まさみ姉は、専業主婦なのにしょっちゅう実家にきています。まだ子供もいないのでヒマなのもあると思いますが、たぶん、僕に会いに来てくれてるんだと思います。

『まさみ姉、なに割り込んでんだよ! ズルいじゃん!』
エリカちゃんが、僕の頭を撫でながら言います。すると、まさみ姉が僕のことをギュッと抱きしめてきます。おっぱいに顔をうずめられ、僕は顔を真っ赤にしていました。まさみ姉は、本当に優しい顔立ちで、上品なイメージの女性です。でも、身体もダイナマイトです。おっぱいもFカップあるそうで、貧乳のエリカちゃんはいつもうらやましがっています。

『あっ君は、なでなでよりおっぱいが好きだもんね。ほら、柔らかいでしょ?』
まさみ姉は、おっぱいで僕の顔を挟みながら言います。すると、ただでさえ敏感な僕は、おちんちんを硬くしてしまいました。

すると、エリカちゃんが僕の股間を足で踏みつけてきます。
『なに大っきくしてんだよ。まさみ姉のことエロい目で見てんじゃねーよ』
エリカちゃんが、僕のおちんちんをズボンの上から踏みながら言って来ます。
『しょうがないよね、おっぱい気持ち良いんだもんね』
まさみ姉は、僕の顔におっぱいを押しつけながら言ってきます。僕は、確かにまさみ姉の柔らかくて大きな胸が気持ち良いなと思っていました。完全に、性的な目で見ていました。
『なんか、どんどん固くなってきてるンですけど〜。ド変態じゃん』
グイグイ僕のおちんちんを踏みつけてくるエリカちゃん。ドSなエリカちゃんらしい行動です。でも、痛いと感じるほどではなく、エリカちゃんも加減してくれているのがわかります。

『大丈夫? 痛くない?』
まさみ姉が、おっぱいを押しつけながら言ってきます。
『ビンビンなんですけど〜。チョーウケるw』
エリカちゃんが、足の指でおちんちんを掴むような動きをしながら言います。
『しょうがないよね。エリカちゃんの足、気持ち良いもんね』
優しい顔のまま、まさみ姉が言います。
僕は、興奮しすぎて、まさみ姉におっぱいを触らせてとお願いしてしまいました。
『えっ? おっぱい? しょうがないなぁ。少しだけだよ。私、人妻なんだからね』
まさみ姉は、そんな事を言いながらも、僕の顔からおっぱいを離して胸を突き出すようにしてきます。僕は、柔らかくて大っきなおっぱいを、思う存分揉みました。

『なにもっと固くしてんだよw キモいんだけど〜』
エリカちゃんはそんな事を言いながらも、足コキを続けてくれます。僕は、ズボンの上からなのに気持ち良すぎてイッちゃいそうになってきました。

『どう? おっぱい気持ち良い? あっ君はおっぱい好きだもんね。いいよ、気が済むまで揉んでいいよ』
まさみ姉は、菩薩のような優しい笑みを浮かべて言ってくれます。
『なにイキそうになってんの? エリカが許可するまで出しちゃダメだからね! 勝手に出したら、ザー汁飲ませるから!』
エリカちゃんは、そんな風に脅してきます。でも、エリカちゃんの足コキは本当に気持ち良くて、追い詰められてしまいます。

『いいよ、我慢しなくてもいいよ。イキたくなったら私にかけていいからね』
まさみ姉は、少うわずった声で言いました。まさみ姉はM女なので、たぶん、僕にぶっかけられるのを想像しちゃったんだと思います。

『ダメでしょw まだズボンはいたままだし。ほら、脱げよ』
エリカちゃんに命令されて、僕は慌ててズボンとパンツを脱ぎ始めました。

『なにビンビンにさせてんだよw てか、勃っても小っちゃいんですけどw』
エリカちゃんはそんな事を言ってからかってきます。
『でも、固くて良い形だもんね。私は大好きだよ』
まさみ姉は、優しくそんなことを言いながら、僕のおちんちんを握ってしごき始めてくれました。
『ちょっ、ズルいって! なにしごいてんの!』
エリカちゃんが叫びます。
『ズルくないよね。あっ君は、私の手が好きなんだもんね』
まさみ姉は、そんなことを言いながら僕のおちんちんをしごいてくれます。まさみ姉は結婚して2年で、旦那さんとはラブラブです。でも、僕にはいまだにこんなことをしてくれます。お義兄さんに悪いなと思いながらも、気持ち良くて止められそうにありません。

僕は、まさみ姉にうんと言いました。実際、まさみ姉の手は大好きです。
『エリカの足コキの方が気持ち良いだろ!?』
エリカちゃんが、対抗意識バリバリで言ってきます。僕は、比べられないよぉと、情けない声で言いました。
『ざけんなよ。ほら、こうされたいんだろ? ド変態』
そう言って、エリカちゃんはつま先を僕の口にねじこんできました。少し汗の匂いがしますが、僕はメチャクチャ興奮してしまいました。そして、夢中でエリカちゃんの足の指を舐めまくりました。

『あらあら、あっ君はエリカちゃんの事が大好きなのね』
まさみ姉は、優しく言いながら手コキを続けてくれます。僕は、もう余裕がありませんでした。でも、イッてしまう前にと、エリカちゃんにお口でして下さいとお願いしました。
『はぁ? 私にしゃくれって? 10万年はえーんだよ!』
エリカちゃんに怒られて、僕はゾクゾクッとしてしまいました。

そして、ダメ元でまさみ姉に口でしてとお願いしたら、
『え? お口で?』
と、顔を真っ赤にして驚くまさみ姉。人妻なのに、恥ずかしがりなところは変わりません。
『ざっけんなって! 調子乗ってんじゃねーよ!』
エリカちゃんは、僕のおちんちんを踏みつけながら言ってきます。それでも、痛い感じはなく、エリカちゃんの優しさを感じます。

『きょ、今日だけだからね。あっ君、目閉じててね』
まさみ姉が、耳まで赤くしながら言います。
『ホント、まさみ姉は甘いんだから。あゆむ、まさみ姉に感謝しろよ!』
エリカちゃんがそんな事を言います。僕は、慌てて目を閉じると、おちんちんが熱くて湿ったものに包み込まれます。そして、すぐに舌が絡みついてきます。思わず声が漏れる僕。

『あむ……ジュ、ジュブ、はむ、ジュポ、ジュブ、ズズ』
まさみ姉は、一生懸命にフェラチオをしてくれます。
『っだよ、エリカの足コキよりビンビンじゃん! ムカつく』
エリカちゃんが嫉妬丸出しの声で言います。僕は、ごめんなさいと謝りました。
『ひもひいい? いつでもイッていいからね』
まさみ姉がうわずった声で言ってきます。もう、出そうです。

『もうイキそうじゃんw 早すぎるっしょw』
からかうエリカちゃんに、キスをして下さいとお願いしました。
『ったく、しょーがねーなー』
すぐにエリカちゃんの唇が僕の唇の当ってきます。柔らかくてプルプルの唇に、僕は最高の気分でした。すると、まさみ姉のフェラチオが激しくなります。僕がエリカちゃんとキスをしたので、嫉妬しているのだと思います。

すると、エリカちゃんの舌が僕の口の中に入ってきて、荒々しくかき混ぜてきます。一気に性感が増し、もうイクのを我慢出来そうにないです。

僕は、目を開けて、
「で、出ちゃうぅ、出ちゃうよぉっ」
と、情けない声で叫びました。すると、まさみ姉が僕のものをくわえたまま僕を見つめてきます。そして、頭を激しく前後に動かしました。

僕は、
『まさみ姉、出ちゃう! 顔にかけても良い?』
と、激しく興奮しながら聞きました。すると、まさみ姉が僕のおちんちんを口から出し、手でしごきながら、
『いいよ! お顔にいっぱいかけて!』
と、興奮した顔で叫びました。僕は、堪えきれずにまさみ姉の顔に射精を開始しました。

『出過ぎ〜。どんだけ出してんだよw』
エリカちゃんにそんな事を言われながらも、僕の精液は止りません。まさみ姉の綺麗な顔に、白い塊がぶつかっていきます。まぶたや頬、髪にまでかかってしまいます。途中でまさみ姉が口を開けて舌を出してきたのでその舌の上にもたっぷりと出してしまいました。

まさみ姉は、片目だけ開けて僕を見つめます。ニッコリと微笑んでくれています。僕の精液まみれの顔で、口を閉じているまさみ姉に、僕は飲んでとお願いしました。すると、まさみ姉は一瞬目を大きく開きましたが、すぐにコクンと頷き、喉を大きく動かして飲み込んでくれました。
『あっ君、プルプルだったよ。美味しかった、ごちそうさま。いっぱい出せたね。頑張ったね』
まさみ姉は、ドロドロの顔のまま僕を優しく撫でてくれます。

『なにまさみ姉の顔こんなにしてんだよ。ちょーし乗ってんじゃねーぞ』
少しキレ気味のエリカちゃん。僕は、ビビりながらも、まさみ姉の顔の精液を綺麗にしてあげてとお願いしました。

『はぁ? エリカにザー汁飲めって? ぶっ殺すぞ』
エリカちゃんはそんな事を言います。すると、
『平気だよ。全部集めて私が飲んであげるからね』
と、まさみ姉が優しく言いながら指で精液を口に集めようとします。

『い、いいよ、まさみ姉、大変じゃん。エリカがするし』
そう言って、エリカちゃんはまさみ姉の頬に唇を押し当てました。そのままズズッと音を立てて吸い込んでいくエリカちゃん。舌で舐め取ったりもします。

『ふふ。エリカちゃんもあっ君のお汁大好きだもんね。でも、半分っこだよ』
と、まさみ姉が言います。すると、まぶたの精液も口に収めたエリカちゃんが、まさみ姉にキスを始めました。まさみ姉は、すぐにエリカちゃんの口の中に舌を突っ込み、精液をすすり取り始めます。
『ちょっ、取り過ぎだって!』
慌てるエリカちゃん。今度は、エリカちゃんがまさみ姉にキスをして口の中の精液をすすり取ります。
『ダメよ。半分っこでしょ?』
まさみ姉がそう言って取り返します。口の中の精液を取り合いながらキスをする二人。僕は、あまりのエロさにもうおちんちんがカチカチです。

僕は、精液で口の周りをドロドロにしている二人に、口の中を見せてとお願いしました。すると、二人とも僕の方を見て口を開けてきます。2人の口の中には、僕の精液がいっぱいでした。2人は、特に打ち合わせたわけでもないのに、同時に口を閉じて、ゴクンと飲み干してくれました。

『あーマズっ、こんなの飲ませんなよな』
エリカちゃんはそんな悪態をつきます。でも、頬がほんのり赤くなり、目もトロンとしてきました。
『ふふ。お口についてるよ』
まさみ姉がそう言って、エリカちゃんの口の端の精液を舐め取りました。そして、そのままキスをします。まさみ姉が積極的に舌を使い、エリカちゃんを責めている感じです。エリカちゃんは、口の中をかき混ぜられ、気持ちよさそうなうめき声をあげています。まさみ姉は、エリカちゃんにキスをしたままスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めました。

エリカちゃんはビクンと体を跳ねさせると、
『ダメぇ、まさみ姉、そこダメだって、うぅあっ、ヒィうぅ……ダメぇ、指ぬいてぇ、うぅあああっ、あっ、気持ち良いっ』
エリカちゃんは、まさみ姉に指を入れられて気持ちよさそうな顔をしています。でも、あっという間に、
『ダメぇっ、イクッ、まさみ姉イッちゃうっ、イクッ!』
と、エリカちゃんはあっけなくイッてしまいました。
『ふふ。あっ君もおいで。気持ち良くしてあげるからね』
まさみ姉はそう言って、僕を手招きします。僕は、吸い寄せられるようにまさみ姉の横に移動しました。すると、僕の服を脱がせるまさみ姉。そして、僕の乳首を舐めながら手コキを始めてくれました。

乳首を舐められながらの手コキは、痺れるほどの快感です。あっという間におちんちんがガチガチになっていきます。
『あっ君、もう固くなってるよ。大丈夫? 痛くなぁい?』
まさみ姉が優しく聞いてくれます。すると、エリカちゃんがまさみ姉のおっぱいを後ろから鷲づかみにしました。そのまま、揉み始めるエリカちゃん。

『やっぱ、デケーな』
エリカちゃんはそう言いながら、まさみ姉の服の中に手を突っ込んで揉み続けます。
『エリカちゃん、羨ましいの?』
まさみ姉が聞くと、
『別に』
と、イラッとした感じで言うエリカちゃん。羨ましそうです。

『大丈夫。エリカちゃんも、もう少しお肉がつけば大きくなるからね。私みたいにおデブになれば大きくなるから大丈夫だよ』
優しく言うまさみ姉。でも、まさみ姉はぜんぜんデブじゃないです。確かに、エリカちゃんよりは肉付きが良いですが、エリカちゃんがスリムすぎるだけだと思います。

『別に気にしてねーし。ていうか、まさみ姉、カッチカチじゃん。可愛い顔してエロいよね〜』
いつの間にか、まさみ姉のブラまで外したエリカちゃんは、まさみ姉の乳首を責めているようです。
『ンッ、ダメよ、声出ちゃうでしょ? 恥ずかしいわ』
まさみちゃんは、うわずった声で言いながら頬を赤くしています。
『ウソばっかり。もっと触ってほしーいんでしょw まさみ姉、淫乱だもんねw』
そう言いながら、まさみ姉の乳首を責め続けるエリカちゃん。
『うぅっ、そんな事ない、違う……ひぃ、うぅ……ダメよ、ダメダメ』
まさみ姉は、顔を真っ赤にしながら切なげな声を漏らし続けます。エリカちゃんは、まさみ姉の服を脱がし、乳首を舐め始めます。まさみ姉のおっぱいが丸見えです。真っ白で柔らかそうなおっぱいは、まだまだ張りがある感じがします。乳輪が少し大きめ、だけど、色は薄ピンク色で目立ちません。乳首も同じように薄いピンク色で、本当に綺麗な乳首をしています。

エリカちゃんは、夢中でその乳首を舐め続けています。まさみ姉は、必死で声を我慢しているような感じです。

『ほら、ボーッと見てんだよ! エリカのも舐めろって』
急にエリカちゃんに命令された僕は、慌ててエリカちゃんの服を脱がせようとしました。
『そっちじゃねーし。ほら、下脱がせろって』
まさみ姉の乳首を責めながら言うエリカちゃん。僕は、エリカちゃんのホットパンツに手をかけ、脱がせました。すると、彼女はショーツをはいていませんでした。

ツルツルに剃り上げたパイパンのアソコが丸見えになります。エリカちゃんのアソコは、濡れすぎなほど濡れていて、太ももにまで蜜が流れ出ています。僕は、いつものようにエリカちゃんの身体の下に潜り込むようにしました。仰向けで寝転がる僕の目の前には、エリカちゃんのアソコがあります。膝立ちになったエリカちゃんは、まさみ姉の乳首を舐め続けています。まさみ姉は、あえぎ声混じりの吐息を漏らし続けます。
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ブロマガって何?


そのクリニックには、特別な不妊治療がありました【ブロマガ 転載不可】

結婚して5年ほど子作りを頑張りましたが、結局授かれませんでした。さすがに何か問題があるのではないかと、夫婦で検査を受けました。結果、私に問題があり、自然受精は難しいという結果でした。

しかし、この時に難しいという言葉で説明を受けたことが、私達の人生に大きな影響を与えたと思います。難しいということは、可能性があるということだ……私達は、そんな風に考えるようになってしまいました。この場合、医者が言う”難しい”という言葉は、可能性がないという意味だったのだと思いますが、私達はそう考えることが出来ませんでした。

私も嫁の真子も、それまで以上に子作りに励むようになり、子宝に効果があるとされる神社仏閣、温泉などにも行ったりするようになりました。もちろん、食べ物などにも神経質なまでに気を使い、必死で子作りをしました。
しかし、授かれませんでした。私も妻も消耗するばかりで、徐々に家庭の中の明るさまで消えていきました。

そんな中、人工授精を含めた子作りのことを考えるようになりました。でも、例え私の精子だとしても抵抗がありますし、私の精子では人工授精でも難しいかもしれないと思いました。

そんな中、会社の取引先の仲の良い人に、ある治療院を紹介されました。そこは、一応は泌尿器科という事なのですが、表立っては出来ないような治療をしているという話でした。ネットで調べてみても、そこはごく普通のクリニックで、その人が言っているような治療をしている気配もありませんでした。

その人も、あくまで噂で聞いただけだと言っていたので、噂は噂でしかないのだろうなと思いながら、まずは私だけが相談に行きました。そのクリニックがあるのはテナントビルの3階で、1階が喫茶店にラジコンショップ、電子パーツ店、そして2階が古着屋さんというよくわからない構成のビルでした。

そして、3階は医療関係で固められていて、歯科、内科、形成外科がありました。ただ、平日の夕方ということもあるのかも知れませんが、ビル全体が閑散とした雰囲気で、その泌尿器科クリニックも営業しているのかな? と思ってしまうような感じでした。

クリニックに入ると、小太りの30代半ばくらいの受付嬢が、ニコリともせずに事務的に受付をしました。その後、患者は私しかいないのにもかかわらず、15分近く待たされ、やっと診察室に呼ばれました。

ドクターは、いわゆるチビ、デブ、メガネという三要素を持った男性でした。年の頃は40代半ば、もしかしたらもっと若いのかも知れませんが、そんな見た目です。

「初めまして。ところで、ウチのことはどこで聞いたんですか?」
ドクターは、まず先にそんな質問をしてきました。目が泳ぐような感じで話す彼は、何か怯えているように見えました。私は、正直に取引先の人から聞いたと伝えました。

「……どんな話を聞かれてます?」
落ち着きのない感じで聞く彼。ドクターの威厳のようなものは感じません。まるで、資金繰りに追われる工場の経営者という感じです。

私は言葉を選びながらも、このクリニックで器具を使わない人工授精が行われているという噂の話をしました。
「はっは。そんな噂話があるんですか。初耳ですね」
ドクターは、少し落ち着きを取り戻した様子で言います。
「やっぱり噂話ですか……。そうですよね。そんな事あるわけないですもんね」
私は落胆しながらいった。すると、しばらく沈黙が流れた後、
「200万……いや、現金なら100万……50万円用意出来ますか? 50万すぐにお支払い頂けるなら、その噂話は現実になると思います」
ドクターは、激しく眼球を動かしながらそう言いました。

私は、ただならぬ気配に気圧されながらも、ドクターの言葉にウソはないと直感し、同意しました。そして、その後ドクターから受けた説明は、私の予想を超えていました。ひと言で言うと、妻に他の男性が種付けをする……そんな内容でした。
血液型はもちろん、DNA型まで考慮した上で、経歴、人柄など、厳選された人物が妻とセックスをするという話は、最初は荒唐無稽に感じました。でも、データを見せながら熱弁を振るう彼に、私はいつの間にか引き込まれていました。

ドクターからは、治療を勧める熱心さ以上のものを感じましたが、私はこの方法で生まれてきた子供達の写真を見せられ、この話に同意しました。

自宅に帰り、この話を妻に説明しました。私は、一笑に付される覚悟でしたが、妻は即決でこの話に乗ってきました。驚いている私に、
『私も、同じこと考えてたの』
と、妻は言いました。話を聞くと、代理父のようなものをイメージしていたそうです。ただ、さすがに誰かとセックスをすると言うことまではイメージしていなくて、他人の精子で人工授精というイメージだったそうです。

そして、妻は条件を出してきました。それは、具体的にどんなことをしたのかは聞かないことと、授かった子供は100%私の子供として育てていく事……です。私としては、異存はありませんでした。そもそも、妻が他の男性とどんなことをしたのか聞きたいとも思いませんですし、どんな形であっても妻に赤ちゃんが出来れば、それは私の子供です。

話し合いはそんな風に結論を得ました。そして、私達はすぐに行動に移しました。ドクターに電話をすると、さっそく次の日に契約をするということでした。そして、話の通り現金で50万円を持っていく流れになりました。
我が家の経済状況から見れば、50万円はそれなりの大金です。でも、内容に対して安すぎるなと思っていました。ドクターは、何か資金繰りで追い詰められているのかな? と、感じましたが、今さら後には引けませんでした。

お金のことでの不安はありましたが、ドクターはお金を受け取ると、一転して真面目な顔になり、ドクターらしい雰囲気で説明を始めました。そして、ドクターから提案された男性は、京大出身で、一部上場のIT関連の企業に勤める32歳の男性でした。ファイルの中には写真もあり、なんとなく私に雰囲気の似た、人のよさそうな男性でした。

「では、奥様にはこれを読んで頂いて、日程を調整します。奥様には、くれぐれも体調管理をしっかりして頂くようにして下さい」
ドクターはそう言って、A4サイズのファイルを渡してきました。目を通すと、基礎体温の測り方や食生活のことなどが分かり易く書いてありました。ただ、ドクターが個人で作ったにしてはしっかりとした内容と装丁で、私は何か大がかりな組織というか、フランチャイズのような感じなのかな? と、感じました。

確かに、考えてみればドクター1人のコネで、たくさんの精子提供者を確保出来るとは思えません。しかも、このクリニックでの精子提供は、提供者とセックスをするということですので、ますます人集めは難しいはずです。

そんな疑問を持ちながらも、逆にそんなバックグラウンドがあるのであれば、逆に安心なのかな? と思いました。


妻は、私が持ち帰った説明書を読むと、すでにやっていると言いました。そして、すぐに彼女は4日後が可能性が高い日だと言いました。
私はそれを聞き、すぐにドクターに電話をしその内容を説明しました。その結果、その日に実行することが決まりました。と言っても、その日一回だけでは可能性が低いので、その日と2日後にもう一回することになりました。

『あなた、嫌いにならないで下さいね』
妻は、不安そうな顔で言います。気丈に振る舞ってはいましたが、いざ日程が決まり現実味を帯びてくると、不安な気持ちが隠せないようです。
私は、妻を抱きしめて大丈夫だと繰り返し言いました。

そして当日、私は妻を指定された場所まで送りました。そこは、かなりグレードの高いマンションでした。指定された部屋の番号をインターホンで押すと、なにも言わずにエントランスの自動扉が開きます。私は、
「頑張ってね。イヤだったら、やめてくれても良いから」
と言い、彼女を送り出します。
『行ってきます。あなた、終わったら電話しますから……』
そう言って、妻はロビーに入っていき、私は車に戻りました。私は、涙が流れるのを止められませんでした。私が不甲斐ないばかりに、妻をツラい目にあわせてしまう……。そんな気持ちで胸がいっぱいになりました。

子作りの為とはいえ、自分の妻を他の男性に抱かせる……。狂っていると言われてもおかしくないかもしれません。でも、追い詰められた私と妻は、それが正解だと思っていました……。

そして、2時間ほど経過し、私の携帯電話が鳴りました。
『お待たせしました。すぐに戻ります』
妻は、小さな声で言いました。私は、妻のその様子に、本当に実行したんだなと感じました。足元に大きな穴が開いたような気持ちになりました。
そして、5分程度で妻は私の待つ車に到着しました。助手席に乗り込むと、
『あなた……。お待たせしました』
と、一見いつも通りの感じでした。でも、顔色が青白く、少し震えているような感じがします。私は、思わず”どうだった?”と、聞く寸前でした。でも、妻との約束を思い出し、お疲れ様とだけ言うと車を走らせました。

「どうする? 食事でもして帰る?」
私は、努めて明るい口調で言いました。妻は他の男とセックスをして、膣中に精液を注ぎ込まれてきたばかりです。いまも、膣の中には他の男性の精液が入っているはずです。そう思うと、胸が張り裂けそうになります。

『ううん。すぐに帰りましょ。あなた、すぐに抱いて下さい』
思い詰めた顔で言う妻。私は、黙ってうなずきました。それは、妻との約束でした。他の男性に注がれた後、すぐに私も妻を抱く……。それは、授かった赤ちゃんが私の赤ちゃんだと思えるようにとの、妻からの提案でした。
確かに、私の精液の中にもわずかながら精子はあります。可能性はゼロではないはずです。そんな事を考えながら、私はまっすぐに家に帰りました。

『先にベッドで待ってて下さい。シャワー浴びてきますから』
妻はそんな事を言いました。私は、言われるままに寝室に移動し、服を脱いでパンツ一枚でベッドに潜り込みました。

いま、妻は他の男の痕跡を消す為にシャワーを浴びている……。そう思うと、どうしても焦燥感のような気持ちが湧いてきます。そしてしばらくすると、妻が戻ってきました。妻は電気を消してくらくすると、すぐにベッドに潜り込んできます。妻はベッドに潜り込む寸前、身体に巻いたタオルも外して全裸になりました。
電気を消しても、ベランダからの明かりが部屋を照らしています。薄明かりの中で見る妻の裸体は、いつも以上になまめかしく感じました。

『あなた、すぐに来て下さい……』
妻は、切なげな顔で言います。私は、言われるままにすぐに彼女に挿入しました。愛撫もなにもしていませんが、ひきつる感じもなくスムーズに膣中に挿入出来ました。私は、不思議に思いました。なぜ濡れているのだろう? まだ性的な刺激をしていないのに、どうして? そんな事を考えてしまいました。

『あっ、あなた、愛してます』
入れるとすぐに妻はそう言ってくれました。真っ直ぐに私を見つめ、泣きそうな顔です。
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ブロマガって何?


俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

結局、嫁は妊娠しなかった。危険日に中に出したからといって、100%妊娠するわけではないので当然かもしれないが、嫁に生理が来た時、俺は心底ホッとした。でも、ホッとすると同時に、がっかりした気持ちも少しあった。

ただ、その時以来、嫁とアキオのセックスはタブーがなくなってしまったような感じになってしまい、中に出される事も当たり前になってしまっていた。それと同時に、嫁は俺との子作りも始めた。俺は、嫁が何を考えているのかわからないまま、アキオに孕まされる前に嫁を妊娠させようと頑張った。

『あなた、気持ち良いっ、もっと強くして!』
嫁は、俺にバックで責められながらそんな事を言う。俺は、言われるままに腰の動きを早くしていく。パンっパンっと、リズミカルに肉を打つ音が響くが、嫁はもっともっととせがみ続ける。

俺は、なるべく奥まで入るように腰を押し込むように動かす。でも、正直なところ奥に当る感じはない。アキオと嫁のセックスは、アキオの長くて太いペニスが常時奥に当たり続けているような感じみたいだ。その快感を知ってしまった嫁は、もう俺とのセックスでは満足出来ないとアキオに言っていた。

ペニスの大きさ……。そんなものは、気にしたこともない人生だった。俺も、けして短小ではないと思う。ごくごく標準的なサイズのはずだ。でも、アキオの規格外に大きなペニスのせいで、俺は嫁を満足させることが出来なくなってしまった。

『すごいっ! 気持ち良いっ! あなた、イッてもいい? もうイッちゃうっ! ダメぇっ! イクッ!』
嫁はそんな風に叫びながらあえぎ続けてくれる。でも、アキオとのセックスを見てしまっている俺には、嫁が全然感じていないことがわかってしまっている。それでも、少しでも嫁を感じさせたいと思い、俺は必死で腰を振り続けた。

すると、不自然に嫁の膣が締まり始める。感じてしまって、自然と締めつけてくるような感じではなく、力を入れて無理矢理締めている感じがする。でも、それでも俺は快感が一気に増し、イキそうになってしまった。
「絵理、ダメだ、イキそう」
俺が余裕のない声で言うと、
『イッてっ! 中に出してっ! 私もイッちゃうっ! 赤ちゃん欲しいよぉっ』
と、嫁が叫ぶ。俺は、完全に演技されてしまっているなと感じながらも、思いきり射精した。
『あぁっ! イクッ!』
嫁はそう叫んで身体をビクンと震わせた。結局、俺はバックのままイッてしまった。本当は、バックで嫁を感じさせた後、正常位でキスをしながらセックスしたいと思っているのに、いつも嫁が不自然に膣を締めてくるのでバックでイッてしまう……。

嫁は、すぐに俺のペニスを抜くと、
『ふふ。いっぱい出たね。赤ちゃん出来ると良いなぁ』
と、笑顔で言ってくれる。でも、言っている言葉とは裏腹に、すぐにシャワーに行ってしまう彼女。俺は、もしかしてすぐに俺のザーメンを洗い流しているのではないかと、疑心暗鬼になってしまう。


そして、アキオが遊びに来ると、嫁とアキオは今まで以上に露骨に俺を酔いつぶそうとする。俺は、2人に飲まされ続けて今ではすっかり酒にも強くなっているのだが、これまで通り酔い潰れて寝たフリを始める。

俺が机に突っ伏すと、2人はすぐにキスを始める。もう、俺が寝たかどうかの確認すらしなくなっていた。俺のすぐ後ろのあたりで、クチュクチュという水音が響く。もう、動画で確認するまでもなく、2人が濃厚なキスをしているのがわかる。

『ねぇ、もう入れて。もう我慢出来ないよぉ』
嫁の甘えた声が響く。
「興奮してるね。欲求不満? アイツとしてないの?」
アキオが不思議そうに聞く。
『昨日したよ。したから欲求不満なの! ほら、早く! こんなになってるんだよ?』
嫁がそんなひどいことを言っている。でも、俺はその言葉に興奮してしまっている。もともと、俺には寝取られ性癖の気はあったと思う。でも、こんなに強いとは自分でも思っていなかった。

「あらら。膝まで垂れてるじゃん。マジ、欲求不満だったんだな」
『だってぇ……届きそうで届かないんだもん』
嫁は、モジモジと言う。俺は、とにかく悲しかった。もう少しペニスが長ければ、嫁を感じさせることが出来たのかな? と思うと、神を恨みたくなる。

「待てよ。まずはお口でご奉仕しろって」
アキオは、そんな風に軽いノリで言う。アキオの嫁への接し方も、最近ではすっかりこんな感じだ。まるで、都合の良いセフレ扱いだ。

『はぁい。じゃあ、脱がせるね』
嫁は嬉しそうに言う。アキオにそんな扱いをされるのが嬉しいみたいだ。
『もう、大っきくなってるね。じゃあ、頂きます』
そう言って、嫁の声が消えた。

「おぉ、スゲぇ。ホント、美味しそうに食べるねぇ」
アキオが気持ちよさそうに言う。クチュクチュという音が響く中、嫁のうめき声も響いてきた。
『んっ、んっ、んふぅ、んんっ〜っ』

「なにオナってるんだよ。マジでエロいよな」
『だってぇ、うずいておかしくなりそうなんだもん。早くこのぶっといおチンポ、絵理の淫乱おまんこに突っ込んでよぉ』
嫁は、すっかりと卑猥な言葉が板についてきた。
「じゃあ、入れるか。今日は危険日なの?」
『そうだよ。今日が一番可能性高い日だよ』
嫁は、うわずった声で言う。もう、待ちきれないという感じだ。
嫁は、俺には3日前が一番可能性が高い日だと言っていた。なので、4日前から毎日セックスをして中に出していた。毎日出していたから、昨日なんかは薄いのしか出なかったと思う。俺は、胸がざわついていた。アキオの種で妊娠する為に、俺にはウソをついて4日前からセックスをしていたのだろうか? 私は、裏切られたような気持ちでツラかった。

「どうする? どんな格好で突っ込まれたい?」
アキオがそんな事を聞く。
『もちろん、バックだよ』
嫁はそう言うと、俺が突っ伏しているテーブルの、俺の顔のすぐ横あたりに両手をついた。
「マジか。近すぎるだろ。起きるぜ」
心配そうというか、若干引き気味に言うアキオ。無理もないと思う。普通は、こんな所に両手をついてバックでセックスをすれば、まず誰でも起きてしまうはずだ。

『いいの! ここでいっぱいして。遠慮なくガンガンしてよ!』
嫁はそんなリクエストをする。
「ホント、女って怖いわ。起こすなよ」
アキオがそんな事を言った次の瞬間、
『ングゥッ! うぅあぁ、イキなり奥まで来たよぉ』
と、嫁がとろけきった声をあげた。その声からは、浮気をしている罪悪感のようなものはもう感じられない。
「声デケーよ」
と言いながらも、アキオが動き始めた。アキオも、俺が絶対に起きないので大胆に動くようになったのだと思う。
『だ、だってぇ、奥に、うぅあっ、当ってるからぁ』
嫁は、バックで責められながらあえぎ始めた。当然、テーブルに両手をついているので、テーブルはグラグラと揺れる。普通に考えて、これで起きないわけはないと思う。でも、俺は勃起しすぎなほど勃起しながら、寝たフリを続けた。

『ダメっ、もうイッちゃうっ! イクッ! アキオ、キスしてっ! うぅあぁっ!! イクぅっ!!』
嫁は、ほとんど声を抑えていない。そして2人は、バックのままキスを始めたようだ。嫁のうめき声と、揺れ続けるテーブル。本当に気持ちよさそうな嫁のうめき声に、俺は毎度の事ながら敗北を感じていた。
「絵理、出そう。口に出すぞ」
アキオがうめきながら言う。
『ダメぇっ! 中に出してっ! 妊娠するのっ! アキオの精子で受精するのっ!』
「うぅっ、イクッ!」
『ヒィあっ! アキオの出てるぅ、妊娠しちゃうよぉ……』
嫁がとろけた声で言う。俺は、手も触れずにパンツの中で射精を始めていた。圧倒的な快感に、声が漏れそうになるのを答えながら、必死で寝たフリを続ける俺……。みじめだなと思うが、普通にセックスをするよりも圧倒的に気持ち良い……。

『ふふ。いっぱい出してくれたね。綺麗にしてあげる』
そんな事を言う嫁。すぐに彼女はテーブルから手を離した。いつものパターンだと、お掃除フェラを開始したはずだ。俺には滅多にしてくれないお掃除フェラ……。とろけた顔のまま、丁寧にしているんだろうなと想像すると、俺は射精したばかりなのがウソのように、ペニスがまた固くなり始めていた。

「なぁ、マジで妊娠するつもりなの? どうして俺ので?」
質問する嫁。それは、俺も知りたい質問だ。
『するつもりだよ。アキオのおちんちんで妊娠させられたいって思うから……。好きとか嫌いとか関係なく、この大っきいので孕ませてもらいたいって思っちゃうんだよ……。牝の本能かな?』
嫁は、サラッとそんな事を言う。多分、本心なのだと思う。嫁はアキオのことも好きと思っているはずだが、それでもまだ俺のことの方が好きなんだと思う。

「そんなもんなんだ。でも、本当に出来たらどうするの? 離婚して俺と結婚するの?」
アキオは、少し不安そうな声で言う。
『まさか。アキオはおちんちんは大きいけど、結婚相手にはならないよ。チャラいじゃん。それに、愛してるのは彼だけだから』
嫁は真面目な声で言う。

「よく言うぜ。床にそんなに垂らしながら、どの口が言ってるんだよ」
笑いながら言うアキオ。
『ホントだ。垂れちゃったね。でも、ホントだよ。アキオには悪いけど、アキオは身体だけだもん』
「はいはい。まぁ、血液型も一緒だし、なんとかなるでしょ。それに、アイツともしてるんだろ?」
『うん。昨日もしたしね』
嫁はそんな事を言うが、昨日俺が注いだ精液なんて、出がらしの薄いヤツだ。それに、そもそも俺の粗チンから出る精液がアキオの立派なものから出る精液に勝てるとは思えない。

「どうする? まだやる?」
アキオは落ち着いた口調で聞く。多分、イッたので落ち着いたのだと思う。
『イッたから、もう帰りたくなったんでしょ〜。ホント、アキオって分かり易いよね』
「バレた? 絵理はまだしたいの?」
『決まってるじゃん。じゃあ、寝室行く? 声我慢するのツラいし』
嫁はアキオを寝室に誘う。声を我慢と言っているけど、さっきの嫁は、声を我慢しているとは思えない感じだった。

「じゃあ、行くか。俺もここだと気になって激しく出来ないしな」
アキオもそんな事を言う。そして、2人は寝室に移動を開始した。アキオもあんなことを言っていたが、充分激しいセックスをしていたと思う。

俺は、2人の気配が消えると、そっと身体を起こした。そして、パンツの中がドロドロなのを気にもせず、スマホを取り出してカメラをチェックし始めた。
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電車の中で、黒髪のJKに痴女られて生ハメまでしてしまった【ブロマガ転載禁止】

最近、電車に乗るときは両手で吊革を掴むようにしている。痴漢冤罪が怖いからだ。前に、同じ電車内で女性に痴漢と言われたサラリーマンを見たけど、俺が見ていた限りでは、その人はずっとスマホでゲームをしていて、多分冤罪だったと思う。
それでも、そのサラリーマンは駅員や正義感の強い乗客達に囲まれて詰められていた。その後、その人がどうなったのかわからないけど、俺は人ごととは思えずに震えてしまった。

それなのに、今日は朝の強烈なラッシュの中、女子校生に密着するような状況になっていた。彼女は170cm位はあるのだろうか? ちょうど俺の股間が彼女のお尻に密着するような状況になっている。身長は俺の方が高いのに腰の位置がほとんど同じなのは、俺が短足と言うことなのかな? と思う余裕がこの時はまだあった。

でも、さらにラッシュがひどくなり、彼女のお尻がグイグイ俺の股間に押しつけられてくると、その柔らかさに股間が反応し始めてしまった。なんとか位置をずらそうとするが、そんな事も出来ないくらいに身動き一つ出来ない状況……。次の駅でなんとか場所を移動しようと思い、必死で股間がそれ以上反応しないように頑張っていた。ブレザーの制服を着た女子高生とこんな感じで密着してしまい、嬉しい気持ちも多少はありながらも、マズいなと思っていた。


すると、電車が変なところで停まってしまった。マジか!? と思っていると、アナウンスがかかる。線路内に人が入ってしまったそうだ。周りには、舌打ちする人や電話をかけ始める人など、不満そうな空気が充満していく。でも、俺はただ焦っていた。

後ろ姿なので顔は見えないが、今時の女子校生には珍しい真っ黒の髪だった。でも、スカートはそれなりに短そうだし、カバンにも色々とジャラジャラたくさんアクセサリーがついていて、今時の女子校生という感じがする。

俺は、なるべくお尻に密着しないように腰に力を入れていたが、この殺人ラッシュの中で力尽きてけっきょく密着してしまった。俺は、必死で頭の中に会社の不細工な女の子をイメージして、股間が反応するのを止めようとあがいた。でも、その子がおっぱいだけはデカいことを思いだしてしまい、余計に股間が反応し始めてしまった。あっという間に、半勃ちくらいになってしまった。

マズいな……ヤバいな……と思っていると、女の子がモジモジとお尻を動かし始めた。俺は、ヤバい! バレた!? と、パニックになってしまった。人生が終わるイメージしか湧かないような心理状態になってしまった。

でも、そんな状況なのに、お尻で股間を刺激されているような状況になってしまったので、みるみる股間は大きくなっていく。もう、勃起していると言ってもいい状況だ……。

満員電車の中で、勃起した股間を女子校生に押しつけている状況……。最悪な状況なのに、気持ち良いとさえ思い始めていた。すると、彼女が手を後ろ手に回してくる。終わった……。と思っていると、彼女はなぜかスカートの裾を持ち、持ち上げるようにした。その結果、俺の股間が彼女のスカートの中に入ってしまった状態になり、彼女のショーツに直接押しつけるような感じになってしまった。

それは、スカート越しに押しつけるよりもさらに柔らかい感じがして、お尻の割れ目までわかるような感覚だ。俺の股間は一気に固さを増し、完全に勃ってしまった。
それなのに、女の子はお尻を小刻みに動かしてくる。微妙に縦に動かすので、お尻の割れ目にそってこすられているような感じになってしまった。俺は、彼女の意図がまったくわからなかった。どう考えても、俺の股間が当っているのには気がついているはずだ。

俺の股間は完全に勃起しただけではなく、いつも以上の固さになっていると思う。勃起しすぎてビクンビクンと脈打っているくらいだ。もう、ごまかすのはまったく無理な状況だ。

すると、さらに信じられないことに、彼女が窮屈な中、後ろ手に回した手で俺のズボンのファスナーをいじり始めた。体勢がキツいのと、後ろ向きのままということで、なかなか上手く行かない感じだったが、とうとうファスナーを降ろし始めてしまった。俺は、両手で吊革に掴まっているので、なんの抵抗も出来ず、こんな場所でファスナーを降ろされてしまった。

すると、普段以上にいきり立った俺のペニスが、ファスナーの隙間から飛び出してしまった。もちろん、パンツごとなので、ペニスを露出してしまっているわけではないが、それでもパンツごと盛り上がった部分は出てしまっている。

彼女は、その状態で俺のペニスをショーツでこする。薄いパンツの生地越しなので、彼女の軟らかいお尻の肉の感触がよりリアルに感じられてしまう。こんな状況なのに、彼女は素知らぬ顔でお尻を微妙に上下に動かし続けている。

俺は、やっと彼女が痴女行為をしていることを理解した。噂には聞いたことがあったけど、本当に痴女がいる事に驚いた。しかも、彼女は女子校生だ。ラッキーだな……なんて、とても思えない心境だ。もしも誰かに見られてしまったら、完全にアウトだと思う。

人生が終わるかも知れない状況なのに、身体は正直というか気持ち良くなってきてしまっていた。
すると、信じられないことに、今度はパンツの窓から俺のペニスを取り出すような動きを始めた。俺は、パニックに近い感覚だった。ここまでするなんて、あまりにも常識外れに思える。でも、俺の快感はさらに大きくなってしまった。もう、直接こすられているのと同じ状況だ。

周りでは、苛立ったサラリーマンが舌打ちをしたり独り言を言って怒りをあらわにしている。もしも、こんな殺気立った人たちに囲まれた状態で痴漢と間違えられてしまったら、大変な目にあうかも知れない。

そんな絶望的な気持ちの中、早く電車が動いてくれないかと念じていると、彼女がまたモゾモゾと手を動かし始めた。これ以上、何をされてしまうのだろう? と、怯えた瞬間、いきなりペニスが熱い肉に包み込まれてしまった。
その瞬間、彼女はあごを上げるような動きをした。そして、さらにお尻を俺に押しつけてくるような動きをした。完全に、俺のペニスが彼女の膣中に入ってしまっている。ギュッと握られているような強烈な締めつけ。俺は、こんな大勢の中でセックスをしていることに完全にビビってしまった。

でも、どうすることも出来ない。女子校生は、お尻をグイグイと押しつけてくる。俺のペニスの先っぽは彼女の膣の突き当たりまで到達し、グイグイと奥の壁を押している。

ペニスの長さだけは多少人よりは長いので、完全に届いているのだと思う。グイグイと押しつけられているだけでも、俺は射精しそうな感覚がわき上がってきてしまった。

でも、彼女は動きを止めてくれない。それどころか、こんなにギュウギュウ詰めで身動きが取れない状況なのに、お尻を前後に動かしてきた。ストロークは短くても、確かにそれはピストン運動なので、さらに快感が増していく。
俺は、もう射精が抑えきれない状況まで追い詰められていた。それでも動き続ける彼女。よく見ると、首筋なんかが紅潮している感じだ。俺は、思わず彼女の耳元で、
「出る……」
と、短くうめくように言った。女子校生に中出しなんてしてしまったら、大変なことになってしまうと思ったからだ。そう言えば、動きを止めてくれる……と思ったのに、彼女は動きを止めるどころか、膣の締めつけを驚くほど強くしてきた。痛みを感じるくらいの強烈な締めつけ。そして、動き続ける彼女のお尻。俺は、限界を迎えて彼女の膣中深くに射精してしまった。

終わった……。人生終了……。そんな事を思いながらした射精なのに、今までの人生で一番気持ち良かった。

すると、タイミングを計ったように電車が動き出した。揺れたことで俺のペニスは彼女の膣から抜け、なおかつスペースも出来たので慌ててペニスをしまった。すぐに電車はホームに滑り込んでいき、扉が開くとどっと人が流れ出ていく。その波に巻き込まれるように、俺もホームに流れ出た。
慌てて周りを見回すと、彼女は出口に向かって歩き始めていた。一瞬見えた横顔は、あんなことをしたのがウソのような、清楚で上品な感じだった。

俺は、ともかく人生が終了しなかったことにホッとしながら、出口に向かって歩き出した。そして、会社に行き、夕方まで忙しく働いた。だいたい今日の仕事も片付き、少し余裕が出来ると、朝の電車の中での出来事を思い出していた。あれは、なんだったのだろう? そもそも、現実だったのだろうか? 白昼夢でも見ていたのだろうか? そんな事を考えてしまうが、あの後トイレで股間を確認したら、俺のペニスはドロドロになっていた。本当に、あんな状況でセックスをしてしまったのだな……と、実感した。

そして仕事も終わり、俺は会社を出た。明日は休日なので、少し買い物でもして帰ろうかと歩き始めた途端、
『お疲れ様。お兄さん、もう帰るの?』
と、後ろから声をかけられた。びっくりして振り返ると、見たことのない女子校生が立っていた。俺は、声をかけられたのは俺じゃないなと思い、間違えて振り返ったことに恥ずかしくなり、慌てて前を向いて歩き去ろうとした。

『お兄さん、冷たいなぁ。エッチした仲でしょ?』
と、背中にそんな言葉をかけられた。俺は、やっと理解した。朝の女の子だと。そして、会社がバレてしまったことも……。
俺は、どうしよう? 警察に突き出される? お金を要求される? パニックでパクパクと口を動かすだけで声が出てこない。

『どうしたの? 鯉みたいになってるよ。ほら、行こうよ』
そう言って、手を繋いでくる彼女。俺は、意味がわからないながらも、こんなところを会社の人間に見られたら最後だと思い、手を振りほどいた。

『冷たいなぁ。いいの? そんな事しちゃって。朝のこと、言っちゃおっかなぁ〜』
ニヤニヤしながら言う彼女。俺は、やっと彼女をまともに見た。真正面から見た彼女は、少し背が高めなことを除けば、ごく普通の女子校生だった。黒髪で真面目そうな、美少女と言ってもいいくらいのルックスの少女だった。
俺は、慌てて謝った。すると、彼女は嬉しそうにニコッと笑い、俺と手を繋いできた。そして、歩き始める。
「ど、どこ行くの?」
もう、そんな事しか言えない俺。
『どこって、家に帰るんでしょ? 家に行こうよ』
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた完【ブロマガ】

前回の話

有以はお尻はダメだと言ったが、男優さんの指は、すでに有以のアナルに2本入ってしまっている。
『うぅっ、ぬ、抜いてっ、汚いから……イヤァ……』
有以は、痛いとかそういう理由ではなく、汚いから抜いて欲しいと言っている。確かに、有以は痛がっている様子はない。それどころか、声はうわずっているし、表情も快感にとろけているように見える。

「へーき、へーき、有以ちゃん可愛いから、汚れてても全然OK」
そう言って、男優は指を3本に増やした。それなのに、有以はまったく痛がらない。

『うぁっ、ヒィうぅ……ダメぇ、そんなにえぐっちゃ、うぁうっ!』
有以は、透けたキャミソール姿のまま、アナルを指で犯され続けている。力なくベッドにうつぶせで寝ている有以は、そこら中ザーメンまみれだ。

「スゲぇな。メチャクチャ開発済みじゃん。これって、フィストも行けそうな拡張っぷりだぜ」
男優はそんな事を言う。フィストというのは、拳を入れることだと思う。でも、あんな小さなアナルに、拳が入るなんてあり得ないと思う。
『む、無理だよ! 久しぶりだから裂けちゃうっ!』
有以はそんな事を叫んだ。俺は、久しぶりだから無理なのかな? と思ってしまった。逆に言えば、昔はアナルへのフィストファックが出来ていたということなのだろうか?

まだ、いたいけな有以をオモチャにしていた担任……。まさか、そこまでオモチャにしていたのだろうか? そんなに拡張してしまったら、元には戻れないはずだ。

「じゃあ、俺のでほぐしてあげる」
そう言って、男優はローションを有以のアナルに塗り込み始めた。
『あっ、うぅあぁ……ダメぇ、お尻はダメぇ』
有以は、弱々しい声で言う。あんなにセックスに狂っていたのに、急に弱々しくなってしまった。

「なんで? アナルも好きなんでしょ?」
男優は、有以のアナルの中にまでローションを塗り込みながら言う。
『だ、だって、綺麗にしてないから……入れたら、で、出ちゃうよぉ』
有以は、本当に焦った感じで言う。すると、違う男優がスッと近づき、いきなり有以に浣腸器を差し込んだ。それは、ガラス製の結構大きめな浣腸器だ。そして、注入口はすでに有以のアナルに差し込まれてしまっている。
『ダメっ! こ、こんなのダメっ! もうイヤなのっ! 浣腸だけはイヤァ〜』
有以は、絶叫する。でも、有以のその言い方で、彼女は昔浣腸もされていたことがわかってしまい、俺は泣きそうなほどショックを受けていた。

「ほらほら、動いたら危ないって。わかってるだろ? 傷ついたら病院だぞ〜」
男優はそんな事を言いながら、シリンダーのピストンを押し込んでいく。すると、シリンダーの中の白濁したような液体が有以の腸内に消えていく。俺は、どうしていいのかわからなくなってしまった。俺には、スカトロの趣味はない。見たいとも思わない。でも、有以がそんな目にあっているのを見て、俺は目を離すことが出来なくなっている。

『うぁうっ、イヤッ、ダメっ! 浣腸はイヤなのっ!』
有以は泣き叫ぶような声で言う。でも、暴れたら危ないのがわかっているからか、身動きはしない。

ゆっくりとシリンダーのピストンを押し込んでいく男優。液体はどんどん有以の腸内に消えていく。
「なんか、スゲぇ慣れてるな。可愛い顔して、結構ハードな経験してるんだ」
男優は笑いながら言う。他の男優達も、いつの間にかベッドの周りを囲むようにして立っている。そして、思い思いにペニスをしごいたりしている。

『ダメぇ。で、出ちゃう……』
有以は、弱々しく言う。すると、男優が有以の腰のあたりを掴んで引っ張り上げる。四つん這いになった有以。動画ではモザイクがかかっているが、現場では恥ずかしいところが丸見えだったはずだ。

男優は、浣腸器を引き抜く。すると、有以は悲鳴を上げる。
「まだ出すなよ〜。有以ちゃんは、もっと頑張れるだろ? 頑張り屋さんだもんな」
男優は、有以の名前を呼びながら楽しそうに言う。本名まで流れてしまっては、隠しようがない……。

『もうダメッ! 久しぶりだからホントにダメなの!』
有以は泣き声で叫ぶ。やっぱり、むかし先生にこんなことまでされていたんだなと思った。

男優は、有以の言葉を無視して2本目を浣腸していく。かなり大きなシリンダーなので、結構な量が注入されていると思う。それがどれくらい大変なことなのか、いまいちイメージが湧かないが、あんなものが2本分注入されては、かなり苦しいと思う。

さっきよりも、速い速度で注入していく男優。
『うぅっ! うぅ〜っ! く、苦しい、苦しいよぉ』
有以は本当にツラそうだ。まさか、結婚まで考えている愛する彼女のこんな姿を見ることになるなんて、想像も出来なかった。
それなのに、俺はオナニーを再開してしまった。

「ほら、まだへーきじゃん。もう一本いっとこうか!」
ノリノリで3本目を注入する男優。
『ダ、メ……ホントに……うぅ……あぁ、出る……出ちゃう……』
泣き叫んでいたのが、急に静かな感じになった。絞り出すような声で言う有以。もう、本当にギリギリなところまで追い詰められているようだ。

「おっ、マジやばそう。待てよ。移動するぞ」
そう言って、男優は軽々と有以を持ち上げてベッドから降ろした。そして、フローリングの床の所に運び、四つん這いにさせた。

『もうダメ……ホントに出る……』
苦しげな有以。すると、男優は黒いゴムみたいな素材のものを有以のアナルにねじこんでいく。かなりの太さがあるそれは、真ん中の部分が膨らんでいるプラグというSMグッズのようだ。

『うぅあっ! ダメぇ、フタしちゃダメぇ……』
有以は苦しげな声を上げる。でも、その太いプラグは、あっさりと有以のアナルに消えてしまった。プラグの端には、細い鎖のようなものがついてる。男優は、楽しそうにその鎖を引っ張ったり緩めたりしている。
『ダメぇ、ぬ、抜いて、苦しいです…….お願い……』
有以は、お腹を押さえて哀願する。まったくSMの性癖のない俺でも、有以のその苦悶の表情と苦しげな仕草に、ゾクゾクッとしてしまう。

「じゃあ、お願いしてみたら? どうせ、元カレにも何か言わされてたんだろ? 同じように言ってみろよ」
男優は、そんな指示をする。
『お、お願いします! 有以に排泄させて下さい! 有以の一番恥ずかしい姿見て下さい!』
叫ぶ有以。すると、男優は鎖を引っ張り、一気にプラグを外してしまった。

『イヤァァッ!!』
有以が叫ぶと同時に、有以のアナルから噴水のように液体が飛び散り始めた。そして、すぐに塊も混じり始める。空気が破裂するような音も混じり、
『ダメぇっ! と、撮っちゃダメっ! お願い、うぅあぁっ! 止らないよぉっ! イヤーっ!』
有以は泣き叫んでいる。

「スッゲぇな。便秘だった? 可愛い顔して、ゴツいの出すねぇ」
男優は、有以の一番恥ずかしい姿を見て笑いながら言う。有以は、泣きながら排泄を続ける。確かに、凄い量が出てしまっている……。

俺は、いくら恋人のものだとしても、見ていられないと思っていた。でも、有以はこんな姿を撮影現場で大勢の前に晒してしまったんだなと思うと、不思議なほど興奮してしまう……。

そして、画面が切り替わった。有以はベッドの上にいて、口にボールのようなものをくわえさせられている。そして、足首と手首を皮の拘束具のようなもので連結されていて、常に脚を広げているような状態になっている。有以の恥ずかしい姿が丸見えだ。

「縛られるの好きなんだな。興奮しすぎだろ」
笑いながら言う男優。カメラは、有以のアソコをアップにする。すると、有以のアソコからは、透明の蜜があふれ出ていて、太ももやお尻の方まで濡らしていた。

有以は、口を塞がれたまま何かうめく。何を言っているのかわからないが、男優はそのまま有以のアソコに巨根を入れてしまった。
『んん゛っ!』
有以はうめく。でも、口枷をしていても、有以の顔が快感に歪むのがわかる。

「スゲぇ締まってるし。興奮しすぎじゃね?」
男優は気持ちよさそうに腰を振る。有以は、手足を連結されているので、身動きも出来ない状態だ。そんな状態で、オモチャみたいにされている。うめき続ける有以。すると、男優は繋がったまま有以を上にさせた。すぐにもう一人の男優が有以のアナルにペニスを押し当てる。そして、そのまま押し込んでいく。

アナルに男優の巨根がズブズブと刺さっていくのが、薄いモザイク越しでもよくわかる。
『んうぅう゛ぅっ!!』
有以は、ひときわ大きくうめき声をあげる。でも、あっけなく男優のペニスは有以のアナルの中に消えてしまった。

「二本差しも余裕だな。まじ、どんだけ経験豊富なんだよ」
そう言って、腰を突き上げ始める男優。
「全然余裕だな。フィストもやってみるか」
そう言って、アナルに入れていた方の男優がペニスを抜く。そして、ローションボトルからローションを手に塗っていく。手首や腕の方までたっぷりとローションを塗り込むと、指を伸ばしてすぼめるようにする。そのまま、有以のアナルに入れていく指が3本、4本と入っていき、ナックルの部分が押し込まれていく。とても入るとは思えない感じだが、グイグイと押し込んでいく男優。

アナルは、修正しなくても良いのかわからないが、モザイクがほとんどないと言って良いくらい薄い。有以のアナル周りは毛も生えていなくて、とても綺麗な感じだ。でも、目一杯拡がっていて、拳もほとんど入ってしまいそうだ。

『ン゛ン゛っ!!』
有以は、口枷越しに叫ぶ。膣に巨根を入れたまま、アナルに拳なんて入るわけがない。俺がそう思った瞬間、男優の拳はアナルに入ってしまった。
「マジで入った」
男優は驚いたような感じで言う。でも、顔は笑っている。

すると、下になっている方の男優が、有以の口枷を外した。
『ヒィうぅ……ダメぇ、キツすぎるよぉ』
有以は、震えるような声で言う。でも、痛みを感じているような様子は感じられない。

「でも、気持ち良いんだろ? 今、入れた瞬間イッたでしょ」
男優は楽しげに言う。
『う、うん。イッちゃった……。だって、久しぶりだったし……』
モジモジとしながら言う有以。すると、有以の膣に入れている方の男優が、
「うおっ、掴むなって」
と、ビックリしたように言う。
「スゲぇな。はっきりわかるんだな」
アナルに拳を入れている方が言う。
「バ、バカ、しごくなって」
膣に入れている方が言う。
「ワリぃ。じゃあ、有以ちゃん、たっぷりイカせてやるよ」
そう言って、拳を出し入れし始める男優。
『ひぃっ! ひっぐぅっ! うぅっ! ダメっ! ダメぇっ! 壊れるっ! お尻壊れちゃうっ!』
有以は、叫んでいる。でも、さっき浣腸されたときのような泣き叫ぶ感じではない。それは、どう見ても快感を感じているような感じだ。

「スゲぇな。奥もメチャ拡張されてるし」
拳をガンガン動かしながら男優が驚いた顔で言う。
「スゲぇ、膣も痛いくらい締まってきたし」
下になっている男優が言う。そして、腰を突き上げるように動かし始めた。完全に、ダブルファックという感じになってしまった。

『うぉおっ! ングゥッ! うぅあああぁっ! イクッ! イグぅっ! んおおおおぉおおぉお゛お゛ぉっ!』
有以は、もうあえぐというレベルではなく雄叫びみたいになってしまっている。

俺とのセックスでは、こんな姿を見せたことがない。この快感を知っている有以にしてみれば、俺とのセックスなんて子供だましでしかなかったんだなと思った。

「ほら、イケっ! 彼氏に謝りながらイケって!」
男優は、そんな事を言いながら拳を動かし続ける。
『うぅああっ!! ごめんなさいっ! 直人くん、イッちゃうっ! ケツマンコに拳入れられてイッちゃうッ! うぅああぁっ! イグッ!!』
有以はカメラ目線のまま叫ぶ。もう、顔のモザイクはほとんど消えていて、なぜか鼻のあたりに少し残っているだけだ。

誰が見ても、有以と丸わかりの状況だ。こんなものがネットで出回ってしまえば、有以の知り合いが見てしまうのも時間の問題だと思う。

「ほら、直人君とするより気持ち良くなって、ごめんなさいって言えよ!」
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