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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

久美は、顔中をザーメンまみれにしながら、恍惚とした顔になっている。川井は、うめきながら射精を続ける。こんなハゲ散らかしたような小汚いおっさんのザーメンを浴びながら、とろけた顔になっている久美……。さっきは、川井のアナルまで舐めていた。俺ですら一度もしてもらったことがないことを、久美にさせている……。俺は、激しい嫉妬と怒りで立ちくらみがしそうな状態だ。


久美は、俺と大学時代に知り合うまでは、処女だった。男性と付き合ったことすらないような、奥手で真面目な女性だった。俺とのセックスでも、顔を真っ赤にしながらペニスを握ったり、ものすごく戸惑いながらフェラチオをしてくれたりした。

そんな久美が、顔にザーメンをぶっかけられ、ザーメンまで飲み干してしまっている。俺は、悪い夢の中にいる感覚がさらに大きくなる。

「すごい顔だ。ザーメンまみれで、とっても綺麗ですよ」
川井は、ニヤけた顔で言う。人妻を寝取っておもちゃにしている満足感で、そんな顔になっているのだろうか?

『川井さんのザーメン、濃くて美味しいです。綺麗にしますね』
久美は、そんなことを言って川井のペニスをくわえてしまった。そして、舌を使って汚れたペニスを清めていく。
『川井さんのおチンポ、まだカチカチです。今度は、久美のオマンコの中に出して欲しいです』
久美は、そんなことを言いながらお掃除フェラを続けていく。俺は、久美がそんなことを言っているのが、やっぱり信じられない気持ちだ。

すると、川井はニヤニヤしながらソファに座る。
「じゃあ、向かい合ってしましょうか」
川井は、そんなことを言う。すると、久美はすぐに川井にまたがり始めた。
『対面座位、大好きです。キスしながら子宮をガンガンしてもらうと、川井さんのザーメンで妊娠させてもらいたくなります』
久美はそんな風に言いながら、すぐに川井のペニスを膣に入れてしまった。
『うぅあぁ、太い。川井さんのおチンポ、ぶっとくて気持ちいいです♡』
可愛らしい声で言う久美。当然のように、コンドームなしで入れてしまっている。
「子宮に当たってますよ。このまま出したら、妊娠しちゃうんじゃないですか?」
川井は、そんなことを言う。丁寧な口調ながら、言っている内容は恐ろしいモノだ。

『出来てもいいです。川井さんの精液で、いっぱいにしてもらいたいです』
久美は、まるで恋する少女のようなリアクションだ。俺は、なぜ久美がこんなおっさんにのぼせ上がっているのかまったく理解が出来ない。
自分で言うことではないかもしれないが、少なくても俺の方がいい男だと思う。

「本当に、久美は可愛いねぇ」
川井は、そう言って久美にキスをした。久美は、すぐに嬉しそうに舌を絡めていく。久美の方が、積極的に舌を使っている感じがする。

俺は、強い衝撃を受けていた。セックスやアナル舐め、飲精するところまで見たのに、キスをしている姿を見たときの方が衝撃が大きい。

久美は、本当に夢中で舌を使っている。突き出された川井の舌を、吸うようなキスまでしている。どう見てもヤニ臭そうで不潔な感じの川井と、嬉しそうにキスをする久美を見て、俺は本当に戸惑うばかりだ。なぜ? どうして? そんな言葉が頭をグルグル回る。

『川井さんの唾、飲ませて欲しいです』
久美は、うっとりした顔で言う。すると、川井は久美の口を開けさせ、上から唾液を垂らし始める。見るからに気持ちの悪い絵面なのに、久美は幸せそうに見えるような顔で唾液を飲んでいる。
「美味しいですか?」
川井は、そんな質問をする。久美は、
『美味しいです。もっと飲ませて下さい』
と、とろけたような声で言う。川井は、さらに久美の口の中に唾液を垂らしていく。まるで、悪夢のような光景だ。久美は、3回唾液を飲んだ後、自分からキスをした。積極的に舌を絡ませながら、腰を揺さぶるように動かす。

久美は、川井とキスをしたままうめき声をあげ続ける。気持ち良さそうな声をあげながら、夢中でキスを続ける。
「そんなにキスが好きなんですか?」
川井は、まとわりつくようなかんに障る聞き方をする。でも、久美は即座に、
『好きです。いっぱいキスしたい。川井さんとキスをしながら子宮をいっぱいいじめてもらいたいです』
と、恋する乙女の顔で言う。俺は、もしかして肉体的なものだけではなく、心まで奪われてしまっているのだろうか? と、イヤな予感で胸がいっぱいになってきた。

久美は、キスをしたまま腰を振り続ける。卑猥なランジェリー姿のまま、奉仕を続けている。指で川井の乳首も刺激したりする。完全に、奉仕する側に回ってしまっている久美……。俺は、この先どうすれば良いのだろう? と、考え続けている。

「よし、出ますよ。どこに欲しいですか?」
川井は、少し余裕のなくなった声で質問する。
『中に下さいっ! 川井さんのザーメン、久美のオマンコの奥に全部出して下さいっ!』
久美は、卑猥な言葉を口にする。こんな言葉を言うのも、川井の調教のせいなのだろうか?
「妊娠しても良いんですか?」
川井は、さらに余裕のなくなった声で言う。
『いいのっ! 妊娠させて下さい。川井さんのザーメンで、久美を妊娠させて下さい♡』
久美は、瞳がハートになっているのではないかと思うような、可愛らしい声で言う。
「よし、出すぞ。孕めっ!」
川井は、気持ちよさそうに言う。久美は、さらにこしを早く動かしながら、
『孕みますっ! 川井のさんの子種で、受精しますっ!!』
と、叫ぶ。すると、川井はうめきながら射精を始めた。久美の膣中に、他人が精液を注ぎ込む……。俺は、やっぱりまだこれが現実だとは思えない。

『うぅうう゛っ!! 出てる、川井さんのザーメン、いっぱい出てるぅ。あぁ、妊娠する、川井さんの子種で、妊娠しますぅ』
久美は、本当に幸せそうに言う。俺は、久美がおかしくなってしまったのだろうか? と、思っていた。でも、俺は自分が信じられないほどに勃起していることにも気が付いた。自分では、まったく興奮している自覚がなかった。むしろ、怒りを感じていると思っていた。

俺のペニスは、今までにないくらいの勢いで勃起していて、ズボンに染み出るほどのガマン汁があふれている。
俺は、久美もおかしくなっているが、自分もおかしくなっているのだろうか? と、思い始めていた。

画面の中では、久美がキスを続ける。でも、射精し終わった川井は、あまり乗り気ではない。2回射精をしたことで、満足したのかもしれない。

まだ何かしようとする久美を制し、さっさと服を着始める川井。久美は、
『もう、時間ないんですか?』
と、寂しそうに言う。川井は、仕事に戻る時間だと言ってリビングを出て行こうとする。でも、少し立ち止まり、
「今日は、ちゃんと蓋して私のザーメン入れたまま、旦那さんと過ごしなさい。そのランジェリーも、着たままだよ。そして、旦那が寝たら、その横で膣中のザーメンを飲み干しなさい」
川井は、そんな指示をし始める。久美は、棚から取り出したタンポンを膣に挿入した。そして、そのまま部屋着を身につけていく。私を出迎えるときに、よく着ている部屋着。シンプルで、清楚な感じの部屋着だ。でも、久美はその部屋着の下に、卑猥なランジェリーを身にまとっていたと言うことになる。

ブラはカップ部分が抜けていて、穴が開いているタイプだ。部屋着に、乳首がひびいてしまうはずだ。でも、俺は一切気が付かなかった。久美が、ほぼノーブラだったことに。そして、マイクロミニスカートみたいなヒラヒラが着いたショーツを穿いていたことも……。

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった(オリジナル 転載禁止)

嫁の久美が浮気をしていた。久美とは結婚して3年目で、まだ子供はいない。俺と大学時代に出会って交際を始めるまでは、処女だった久美。真面目で貞操観念の高い女性だった。それが、浮気をしていたなんて、発覚した今でも信じられない気持ちだ。

ここ半年くらい、俺は仕事が忙しくて帰りが遅くなっていた。仕事で疲れて、土日も寝て過ごすことが多かった。久美は、ファミレスでパートをしている。週に3~4日くらい働いているような感じだ。それほど俺の稼ぎがあるわけではないので、助かるなと思いながらも、少しは心配な気持ちもあった。


ファミレスなんて、高校生や大学生のバイトが多い。男性経験の少ない久美が、上手いこと言われてやられてしまうかもしれない……。そんな心配もしていた。でも、真面目で一途な久美に限って、それはないなとも思っていた。

考えてみれば、大学生などにとって27歳の久美は、おばさんに見えるはずだ。女子高生のバイトの女の子もいるのに、わざわざ人妻なんて、狙うこともないか……と、思ったりもしていた。

そんなある日、ソファの下にライターが落ちているのを見つけた。ごく普通の100円ライターだが、スナック伊織と書かれているライターだった。俺は、久美がスナック? と、一瞬驚いてしまった。でも、すぐに久美が使っているのではなく、そのライターを使っている人間が忘れていったものなのでは? と、思った。
ただ、そうは言っても久美におかしな所なんてない。本当にいつも通りだし、ニコニコと笑顔で俺に接していた。俺は、誰か友人の忘れ物なのかな? と、思うようになった。

でも、一度気になってしまった事は、どうしても頭から離れてくれない。俺は、久美が風呂に入っているときに、こっそりと彼女のスマホを覗いてしまった。
パスコードは、単純に誕生日の組み合わせだった。メールにもlineにも、着信履歴にもとくに怪しいと感じるものはなかった。

そして、SMSを確認すると、やっぱり何もない。でも、俺は何もないと言うことがおかしいことに気が付いた。使い続けていて、何もメッセージがないというのはあり得ないはずだ。削除している? 俺は、ゴミ箱なんかも確認した。すると、一通だけメッセージが残っていた。
メッセージの送信元は、美容室の名前だった。内容も、今から行きますという短いものだった。俺は、やっぱり取り越し苦労か……と、スマホを元に戻そうとした。でも、今から行きますというメッセージが、久美から発したものではないことに気が付いた。
美容室の方が、今から行きますとメッセージを送っている……。出張カット? 俺は、その名前の美容室を検索した。すると、それは確かに実在して、割と近所だ。俺は、サイトで確認をしてみた。でも、出張カットのことなんかは書かれていない。俺は、気になってサイトに書いてある番号に電話をして確認してみた。
すると、その美容室は規模も小さく、出張サービスなんかは何もしていないことがわかった。俺は、イヤな予感に包まれながら、そのメッセージの登録してある電話番号を見てみた。すると、それはさっきのかけた電話番号ではなく、携帯電話の番号だった……。

俺は、一気に心配になってしまった。もしかしたら、本当に浮気なのではないか? そんな不安で、胸が苦しくなってきた。でも浴室の方で音が響き、久美が出てきそうな感じがあったので、慌ててスマホを置いてソファに座った。

『お待たせ~。お風呂どうぞ~』
身体にタオルを巻いた久美が、明るい声で言ってくる。俺は、その姿を見てこうふんしてしまった。久美は、小柄だが胸が大きい。童顔なので幼く見えるし、黒髪のショートカットなので、より子供っぽく見える。
そんな久美だが、胸の部分が大きく膨らんでいる。俺は、ギャップにドキッとしてしまった。そういえば、最近忙しくてセックスをしていないなと思った。そんな風に、モヤモヤしながら風呂に入った。

久美は本当に浮気しているのだろうか? どうしても信じられない気持ちだ。そんなことを考えながら、身体を洗って風呂を出来た。

そして、寝室に行くと、久美はベッドで本を読んでいた。俺は、興奮した気持ちのまま、ベッドにもぐり込む。そのまま俺は久美に抱きつき、キスをしようとした。すると、久美はスッと顔を背けてキスを避ける。
『ごめんなさい。生理なの……』
久美は、申し訳なさそうに言う。本当に、泣きそうな顔だ。俺は、慌ててゴメンと言って、身体を離した。
『生理終わったら……お願いします』
と、申し訳なさそうに言う久美。俺は、明るくそうだねと言ってベッドに寝転がった。そして、そのまま就寝した。

俺は、なかなか寝付けなかった。生理というのはわかる。でも、キスを避ける必要なんてあったのだろうか? 俺は、より疑念が強くなってしまう。考えてみれば、久美とはもう何ヶ月もセックスやキスをしていない……。

眠れない俺に引き換え、久美は早々に規則正しい寝息を立て始めている。俺は、どうしても確認したくなってしまった。揺らさないように、ゆっくりと久美のパジャマのズボンに手をかける。そして、そっと脱がせていく。

久美は、一度寝ると本当に起きない。朝も弱い方だ。俺は、ドキドキしながらゆっくりと脱がせていく。すると、ショーツが見えてきた。それは、生理の時に穿く大きめのものではない。
俺は、ウソをつかれたのだろうか? と、思いながらショーツも脱がせていく。

すると、やっぱりナプキンは付けてない。生理ではない……それがわかったが、もっと衝撃的なものが見えてしまった。ヘアがない……。

久美の下腹部には、あるべき場所にヘアがなかった……。剃っているのだろうか? なんのために? いままで、剃ったりしたことなんてなかったはずだ。
俺は、震える手でショーツとパジャマを元に戻す。そして、これはどう考えても浮気してるんではないか? そんな考えに取り憑かれていた。

ライターのことから考えても、自宅に男を連れ込んでいると思った俺は、隠しカメラを設置した。まさか、自分の人生において、隠しカメラを購入するときが来るなんてあるはずもないと思っていた。

そして、ライターの見つかったリビングにカメラを設置してみた。それから、毎日のようにカメラで撮った動画を確認する日々が続いた。でも、映っていたのはただの日常の光景だった。

掃除したり、洗濯したり、ソファに座ってお菓子を食べながらテレビを見る……。そんな、ありふれた日常の光景だった。俺は、1週間ほどした頃、罪悪感で息苦しくなっていた。やっぱり、ただの勘違い……。そんな風に思い始めていた頃、決定的な動画が撮れてしまっていた。

人感センサーの感度を弱くしていたので、動画は変なところから始まることが多かった。そしてこの動画は、いきなり久美の顔のアップから始まった。リビングのテレビ台の上に置いた置き時計型の隠しカメラ。そのすぐ正面で、久美はバックで犯されていた。

服を着たまま、スカートをまくり上げられた状態でガンガン突かれている久美。
『おチンポ気持ちいいですっ! 川井さんのおチンポ、大っきくてすごく気持ちいいですっ』
久美は、俺が今まで見たことがないようなとろけきった顔になっている。そして、卑猥で下品な言葉を使っている。俺は、目の前の動画が本物とは思えなく、何かが紛れ込んでしまったのかな? と、思った。

ガンガン腰をぶつけられている久美。のけ反り気味の格好になっているせいで、男性の姿が隠れてしまっている。
「ほらほら、これが欲しかったんでしょ? 旦那とセックスしないで我慢してたんでしょ?」
男性の声が響く。声の感じから、若者という感じはしない。
『そうです! 川井さんのおチンポ欲しくて、ずっと我慢してたのっ! 夫の誘いを断って、セックス我慢してました!』
久美は、そんな言葉を叫ぶ。俺は、その言葉に心底驚いていた。

「久美は可愛いねぇ。ほら、疲れたから久美が動いてごらん」
男性は、久美を呼び捨てにしながら指示をする。俺は、強烈な嫉妬と怒りを感じた。でも、久美は言われるままに腰を動かし始めた。立ちバックの姿で、自ら腰を振る久美……。あまりにはしたなくて卑猥な姿だ。
『あっ、あぁっっ、川井さんのおチンポ、奥まで当たってますっ』
久美は、本当に気持ちよさそうに言う。
「旦那さんのは、届かないんでしょ? 久美の子宮に、当たらないんでしょ?」
男性は、得意気に言う。すると、久美の身体が前に傾き、久美の身体で隠れていた男性の姿が見えた。

久美にハメている男性は、中年太りのおっさんだった。確実に俺よりも年上……。しかも、頭髪がかなり薄くなっている感じで、バーコード化一歩手前という感じだ……。

こんなさえないおっさんに、久美を寝取られた? 俺は、かなりパニックになっていた。
『当たらないですっ。川井さんの立派なおチンポと違って、全然届かないですっ』
久美は、そんな言葉を口にしながら、腰を動かし続ける。俺は、久美の言葉に強い衝撃を受けていた。間男が誘導したにせよ、まさかこんな言葉を口にするなんて、我が耳を疑ってしまう。

「そうですか。じゃあ、どちらが気持ちいいですか? 旦那の小さいチンポと、私の大きなチンポでは」

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