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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、思わずうめいてしまった。あまりの快感に、声が堪えきれなくなる。久美は、川井の上にまたがったまま、俺の方を見ている。薄く笑っているような挑発的な顔……。目も、冷たい感じがしてしまう。

川井も、俺の声につられるように俺の方を見てきた。
「ご主人、早かったんですね。でも、ちょうど良かった。これから、奥様が妊娠します。見ててあげて下さい」
川井も、薄く笑っているような顔だ。俺は、二人に小馬鹿にされているように感じながらも、何も言えずに固まってしまっていた。


『あなた、やっぱり無理だったの。川井さんのオチンポ無しじゃ、やっぱり無理だったの。ごめんなさい』
久美は、そんな風に謝ってきた。でも、謝ってはいるものの、表情は小馬鹿にしたような表情のままだ。
「ご主人、こちらに来てもっとちゃんと見てあげて下さい」
川井も同じような表情を浮かべたままそんな事を言ってくる。俺は、何か言ってやろうと言葉を考える。でも、とっさに何も浮かんでこない。そんな俺に、久美が、
『あなた、ちゃんと見てて下さいね。川井さんが、本物のセックスを見せてくれますから』
と、言ってきた。久美はそれだけ言うと、興味がなくなったような顔になり、俺の方を見なくなる。そして、川井にキスをしながら、イヤらしく腰を動かし始めた。

俺は、迷った。川井を叩き出す。ドアを閉める。警察を呼ぶ。色々なパターンを思い浮かべた。でも、俺がした行動は、結局そのまま部屋に入る事だった。俺が横を通り過ぎても、久美は構わずにキスを続ける。川井は、ニヤけたような顔で俺を見つめている。強い敗北感を感じながらも、俺はそのまま食卓の椅子に座った。

『あぁ、ダメぇ、イク、イッちゃう。川井さんのおチンポでまたイッちゃうぅっ』
久美は、とろけきった声で叫ぶように言う。
「良いんですか? 旦那さんが見てるのに、こんなに感じちゃって」
川井は、勝ち誇ったような顔で言う。久美は、
『良いんです。だって、全然違うから。川井さんのおチンポ、本当に気持ちいいの。まさるさんの小っちゃいのじゃ、してもしても余計に欲求不満になってたの。川井さんのおチンポとは、全然違う』
と、媚びる牝の声で言う。
「それは大変でしたね。じゃあ、私の巨根でたっぷり可愛がってあげましょう」
川井は、そんな風に言いながら腰を突き上げ始める。ほとんど久美の事を抱え上げるような体勢で、ガンガン突き上げる彼。俺は、ペニスの大きさや腰の動きの力強さに気圧されたように怯んでしまう。

『好き。川井さん、好き。ずっと考えてました。川井さんのおチンポ、ずっと欲しいって思ってました』
久美は、すっかりと恋する乙女のようになってしまっている。すると、川井が久美を抱え上げるようにして身体の向きを変え始めた。久美は、川井に背を向けるような格好になる。

「ご主人、こっちに来て見てあげて下さい。可愛い奥様が妊娠する瞬間、もっと近くで見てあげて下さい」
川井は、そんなとんでもない事を言う。俺は、怒りを感じていた。でも、結局何も言えずに二人のセックスを見つめてしまう。
『あなた、もっと近くに来て下さい。川井さんのぶっといおチンポが、子宮まで犯してるの見て下さい』
久美は、興奮に震えるような声で言う。俺は、吸い寄せられるように二人に近づいていく。
久美は、俺が近づいたのを確認すると、腰を上下に動かし始めた。イヤらしく、見せつけるように動かし続ける久美。俺は、久美の膣を出入りする太いペニスに目を奪われていた。
ドロドロに濡れたペニス。所々に白い物も付着している。そして、久美は俺に見せつけるように川井とキスをし始める。後ろを振り返るようにして苦しい体勢でキスを続ける久美。すぐに身体を震わせるように硬直させる。

『またイッちゃった。川井さんのおチンポ、本当に気持ちいい。見える? おチンポ根元まで入ってる。あなた、ここ触ってみて。こんな所まで届いてるの』
久美は、自分のヘソの辺りをさすりながら言う。俺は、言われるままに久美のヘソの辺りを触ってみる。すると、確かに動いているのが伝わってくる。こんな所までペニスが入っていて、内臓はどうなっているのだろう? そんな事を考えてしまう。
『凄いでしょ? こんな所まで届いてるの。まさるさんのじゃ、絶対に届かないでしょ? 川井さんのおチンポ、子宮をギュッて押してくれるの』
久美は、そんな事を言いながら腰を上下に動かし続ける。俺は、指先に感じる川井のペニスの感触に、打ちのめされたような気持ちになっていた。

『あなた、さっきイッちゃったでしょ? 綺麗にしてあげるから、ズボン脱いでみて』
久美は、あえぎ声交じりで言う。俺は、抵抗する気持ちもなくなってしまったように、言われるままにズボンとパンツを降ろす。さっき射精してドロドロになったペニスは、まだいきり立ったままだ。

『フフ。可愛い。子供のおちんちんみたい』
久美は、そんな風に言う。でも、俺のペニスも標準サイズはあるはずだ。それでも、すでに久美はこのサイズではまるで満足出来なくなってしまっているのだと思う。

久美は、身体を折り曲げるようにして俺のペニスをくわえてくる。そして、舌で丁寧に清めてくれる。俺は、強い快感にうめき声をあげながら、すぐ目の前の川井をチラチラと見てしまう。
ニヤニヤしながら久美の事を見ている彼。俺の事は、気にもしていない感じだ。
「ご主人にも、入れさせてあげたらどうですか?」
川井は、そんな言い方をする。まるで、久美の事を自分の所有物とでも思っているような口ぶりだ。
『今はまだダメ。川井さんのザーメン、まだ出してもらってないですから。川井さんの子種、いっぱい注いで下さい』
久美はそう言うって俺のペニスを吐き出し、腰の動きを早くしていく。
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ。あなた、見て、またイッちゃう。イクとこ見ててっ!』
久美はそう言いながら腰を上下に激しく動かす。そして、すぐに身体を硬直させるようにして震える。同時に、膣口から透明のしぶきが少し飛び散り、俺の太ももに付着する。熱い感覚。俺は、へたり込むように床に座ってしまった。目の前には、久美のツルツルの下腹部がある。
太いペニスが突き刺さり、拡がっているのがハッキリわかる膣口。ドロドロに濡れた膣周り、太ももまで透明の液体で濡れているのがわかる。

『まさるさん、見ててくれた? これがイクって事なの。まさるさんとのセックスじゃ、こんなに気持ち良くなれなかったの。まさるさんとのセックスじゃ、一度もイッた事ないの』
久美は、そんな告白を始める。俺は、まさかと思いながらも、言われてみれば俺とのセックスで、久美はハメ潮なんて吹いた事がないなと思った。

『あなた、舐めて。クリトリス舐めて』
久美は、唐突にそんな事を言ってきた。俺は、意味が理解出来ずに呆けたようになってしまう。久美は、自分でクリトリスの皮を剥き始める。すぐに剥き出しになったクリトリス。小指の先ほどありそうな大きさだ。
『早く舐めて。今なら敏感になってるから、まさるさんでもイカせることが出来るかもよ』
久美は、トロンとしたような顔で言う。久美は、俺にこんな事を言いながら興奮しているみたいだ。一体、久美はどんな性癖なんだろう? 俺は、久美の事を何も知らなかったんだなと思い始めていた。

すると、川井が、
「早くしないと、抜いちゃいますよ。奥さんをイカせたいなら、今がチャンスですよ」
と、たいして興味もなさそうな言い方をしてくる。俺は、雄としての敗北を感じながらも、吸い寄せられるように久美のクリトリスに顔を近づけていく。そして、ぷっくりと勃起したクリトリスを舐め始めた。
『あっっ、気持ちいい。あなた、敏感になってるの。すごく気持ちいいっ』
久美は、すぐにあえぎ始めた。俺とのセックスの時には、こんなにも大きな声をあげる事はない。久美は、気持ちよさそうにあえぎながら、俺の頭を掴むようにする。
『あっ、あんっ、もっと強く。噛んでみて。うぅああっ、そう、もっと! ひぅ、あぁっ、気持ちいいっ! あなた、もっと噛んでっ!』
久美は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。俺は、クリトリスを甘噛みしながら、上目遣いで久美を見つめる。すると、久美はまた川井とキスを始めた。俺にクリトリスを舐められながら、川井とキスをする……。どうしようもなく嫉妬心が燃え上がってくる。

すると、久美が腰をまた動かし始めた。さっきとは違い、くねらせるような動きだ。俺が舐めやすいようにそうしているのかな? と思ったが、久美の動きはどんどん早くなっていく。
動きすぎてクリトリスが舐めづらくなり、舐めるのをやめようとした。でも、久美が俺の頭を掴んで引きつけてくる。
『ダメ、もっと舐めてっ』

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「あ~あ、お漏らししちゃった」
川井は、あきれたような口調で言う。バックでハメられたままの久美は、腰をガクガクと震わせながらお漏らしをしてしまっていた……。床に拡がる水たまり、アンモニア臭もしている。
『あなた、わかってくれた? もう、このおチンポ無しじゃ生きていけないの。あなたの小っちゃなおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないの』
久美は、とろけきった顔のままそんなことを言ってきた。俺は、敗北感にまみれながら久美の姿を見つめている。


すると、川井がペニスを引き抜く。
『んおおぉおっ、またイッちゃったぁ』
久美は、身体をガクガク震わせながら言う。極太のペニスを膣から引き抜くだけで、あっけなくイッてしまう……。久美は、完全に川井のペニスに支配されてしまっているみたいだ。

川井は、俺の横にどかっと座る。久美の体液でドロドロになったペニスは、まだ大きなままだ。圧倒的なサイズ、そして、見るからに固そうな雰囲気。俺は、自分の粗末なペニスを見比べて落ち込んでしまう。

川井は、さっきまでのおどおどした感じは消えていて、横柄な感じに見える。そして、久美に、
「綺麗にして下さい。汚れちゃったから」
と、指示をした。久美は、すぐにひざまずいて川井のペニスを舐め始める。
『すごい。まだこんなに固い。まだ、して貰えますか? もっとして欲しいです』
媚びたような顔で言いながらお掃除フェラを続ける久美。俺は、やっぱり興奮してしまっている。
「ちょっと休憩させて下さい。そうだ、ご主人の入れてみたらどうですか? 今なら敏感になってるから、気持ちいいかもしれませんよ」
丁寧な言葉遣いの中にも、小馬鹿にするような感じが混じる彼。俺は、怒りを感じながらも、気圧されたようになにも言えない。

『え? は、はい。入れてみます』
久美は、見てわかるほど不満げだ。でも、川井の言葉に逆らえないのか、言われるままに俺にまたがってきた。久美の膣からは、とめどなく川井の精液が流れ出ている。そして、久美の膣は、なんとなく拡がっているように見えてしまう。
そんな短時間で膣が拡がるはずはないと思うが、川井の極太が入っていた直後なので、そう見えるのだと思う。

『あなた、見えますか? 川井さんのザーメン、こんなに濃いの。中に出されると、すごく幸せな気持ちになるの。ゴメンね』
久美は、開き直ったようにそんなことを言う。そして、そのまま腰を下ろしていく。熱い肉に包み込まれる感触……。俺は、思わずうめく。
『あれ? 入った?』
久美は俺のペニスを根元まで入れて、キョトンとした顔で言う。そして、結合部を覗くように見る。
『あ、入ってるね。ゴメンね、太さが全然違うから……』
久美は、申し訳なさそうに言う。
「私のチンポで、ガバガバになってるのかな? ご主人、すみませんね」
川井は、心の底から楽しそうに言う。俺は、屈辱で胸が苦しくなる。でも、久美が腰を動かし始めたことで、強い快感を感じてしまう。
『あなた、気持ちいいですか?』
久美は、ごく普通の顔で言う。快感を感じている様子もなく、普通の会話のようだ。俺は、黙ってうなずく。
『良かった。オマンコ緩くなっちゃったかと思った……』
久美は安心したように言いながら腰を動かし続ける。さっき射精してなかったら、あっけなくイッてしまっていると思うくらいの強い快感だ。

「どうですか? 敏感になってるから、気持ちいいんじゃないですか?」
川井が、勝ち誇ったような顔で言う。
『その……。入ってる感じがしないです。私のオマンコ、川井さんの形になっちゃったみたいです』
久美は、はにかむように言う。久美は、俺の上で腰を振りながら、川井のペニスを握り始める。
『太い……それに、固い。やっぱり、川井さんのおチンポが良いです』
久美は、牝の顔で言う。俺は、久美が川井のペニスを握った途端、驚くほど膣が締まり始めたのを感じていた。まるで、川井のペニスを求めているような感じ……。俺は、ただただ悔しいと感じている。

すると、川井がソファの上に立ち上がる。そして、ペニスを久美の顔に近づけた。久美は、指示もないのにすぐに大きく口を開けてそれをくわえ込んでしまう。

見ていて胸が痛くなるほど、幸せそうな顔でフェラチオをする久美……。俺は、痛みを感じるほどに久美の膣が締まるのを感じながら、もうイキそうになっている。

「そんなにこのチンポが好きですか?」
川井が質問すると、
『好きです。全然違う。まさるさんのちっちゃいのと、全然違います』
と、とろけきった顔で答える久美。俺は、自分のペニスがこんなにも粗末だと感じたことはなかった。多分、標準よりは少し大きいと思う。でも、標準なんて言葉は、川井のペニスの前では何の役にも立たないと思う……。

「そんなこと言ったら、可哀想ですよ。ほら、もっと腰振って気持ち良くしてあげなさい」
川井が指示をする。久美は、指示通りに腰を振り始める。前後にくねらせるように腰を動かす久美……。まるで、手で握られているような締まりの良さだ。俺は、あっけなく久美の膣中に射精をしてしまった……。

『あっ、終わりました。川井さん、入れて下さい。向かい合って、キスしながら子宮をいじめて欲しいです』
久美は、甘えたような口調で言う。俺は、射精の快感にうめきそうになりながらも、こんなハゲ散らかした中年太りのおっさんに、どうして久美はこんなにも夢中になってしまうのだろう? と、考えていた。

「仕方ないですね。ご主人、わかっていただけましたか? 全部、奥さんの希望でしてたことなんですよ。私は、やめた方が良いと何度も言ったんです」
川井は、さっきと同じ説明を繰り返す。俺は、見せつけられている事実に言葉もない。

『だって、川井さんのおチンポ本当にすごいんだもん……。こんなの知っちゃったら、もう戻れないよ』
久美はそう言って、川井にまたがる。一気にペニスを根元まで入れると、すぐに抱きついてキスをする。同時に腰を振り始める。

むさぼるようにキスをしながら、ガンガン腰を振る久美……。快感をむさぼる久美に、俺は敗北感しか感じない……。久美は、キスをしたまま腰を振り続ける。うめき声が漏れっぱなしだ。すると、久美は腰を押しつけたまま身体を震わせる。
『うぅ~~っ!』
こんなに早くイッてしまう? 俺は、愕然としてしまった。でも、久美はすぐに動きを再開する。キスをしながら腰を振り続ける久美。よく見ると、川井は舌を使っていない。久美は、そんなことを気にすることもなく舌を使い、腰を振る。

『川井さんのおチンポ、固くなってきた。イキそうですか? 中に出して下さい』
久美が甘えた声で言う。でも、川井は、
「まだまだですよ。ほら、乳首舐めて」
と、気のない声で指示をする。久美は、身体を折り曲げて川井の乳首を舐め始めた。苦しい体勢で乳首を舐めながら、腰をくねらせるように振る久美……。俺は、この地獄のような状況は、いつ終わるのだろう? と、考えていた。

「よし、出すぞ。今度こそ、旦那の前で孕め」
川井は、そんな風に命令する。
『出してっ! まさるさんの前で、妊娠する! あなた、見てて! 川井さんの子種で孕ませてもらいますっ!』
久美はそう叫ぶと、またキスをし始めた。キスをしたまま狂ったように腰を振る久美。すぐに川井がうめいて射精を始める。久美も、キスをしたまま身体を震わせた……。

しばらく、キスをしたまま身体を震わせていた久美……。でも、川井がすぐに久美をどかせると、
「じゃあ、そういうことなので。後は、奥様とよく話してみて下さい」
と言って、立ち上がって服を着始める。ソファにぐったりと座る久美は、
『もう行っちゃうんですか? もっとして欲しいです……』
と、甘えた声で言う。でも、川井は興味がなくなったような感じで、
「じゃあ、また呼んで下さい」
と言って出て行ってしまった……。

イヤな沈黙が続く中、
『あなた、床拭いて下さい。私、まだ動けないから……』
と、言ってきた。床には、久美が漏らした水たまりがまだ拡がっている。俺は、釈然としない気持ちのまま、ぞうきんとバケツを取りに行った。

リビングに戻ると、久美はオナニーをしていた。膣に指を二本入れ、かき混ぜるように動かしている。
『あなた、見て、こんなに沢山。あなたの薄いのは、もう全部流れ出てるよ。ほら、ここ』
久美は、ソファの座面を指さして言う。確かに、精液の粘度の違う物が座面に薄く拡がっているように見える。
そして、久美がかき混ぜている膣からは、もっと粘度の高そうなプルプルの精液が流れ出ていた。

久美は、荒い息遣いでオナニーを続ける。そして、指についた精液を口に運んで飲み干していく。
『美味しい。川井さんのザーメン、本当に美味しいの』
そんな風に言いながら、夢中でオナニーを続ける久美……。俺は、久美がおかしくなってしまったのかと怖くなってしまう。

ただ、久美はオナニーで絶頂に達すると、憑き物が落ちたようにいつもの久美に戻った。
『あなた、ごめんなさい。川井さんに入れられると、なにも考えられなくなっちゃうの……。もう、会いません。あなた、許して下さい……』
久美は、泣きながら謝ってくる。俺は、さっきまでの久美との違いに、ただただ唖然としていた。俺は、久美に質問した。妊娠する可能性はあるのかという質問だ。場合によっては、婦人科でアフターピルの選択肢も考えなければならないと思っていた。
『大丈夫だと思います。今日は、ほとんど可能性ないです』
久美は、何度も謝りながらそんなことを言う。俺は、ホッとしながらも、やっぱり少し心配な気持ちは消えない。

そして、数日後に無事に生理は来た。久美の俺に対する態度も様変わりし、今まで以上に尽くす感じの態度になった。俺は、色々と悩むことはあったが、結局久美を許した。異常な状況ではあったが、俺が興奮してしまっていたことも事実だ。文句は言えない気もする。

久美は、以前よりもセックスの回数が増えた。多分、川井としなくなった代わりに増えたのだと思う。

最初の頃は、俺が腰を振ってもあまり気持ちよさそうではなかったように見えたが、最近では気持ちよさそうにあえぎ声を上げるようになってきた。多分、膣が川井の形から俺の形に戻ってきたのだと思う。

『あっ、あんっ、気持ちいいっ、あなた、もっと、奥……強くっ!』
久美は、奥まで入れてと言いかけて言葉を変える。

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、久美の言葉に、ハッと気がついたような股間から手を離した。久美に見られているのに、股間をまさぐっていた俺……。久美は、とろけた顔のまま、
『あなた、ちゃんと見てて下さいね。川井さんとのセックスは、こんなもんじゃないですから。いつも通りにしますから……』
と、俺に宣言してくる。とろけた顔になっているが、少し挑発的な感じもする。すると、川井が久美のことを抱えたまま、
「どうぞどうぞ、遠慮なさらずに。チンポ出してしごいて下さい。私は、気になりませんから」
と、丁寧な口調で言ってくる。さっきの少し慌てたような感じは消えていて、余裕を感じるような態度になっている。俺は、ムカッとしながらも、股間をまさぐっていたことを見られている事に動揺してしまっている。


すると、川井が久美を床に降ろし、自分はソファに座ってしまった。当たり前のように、我が家のソファに座る彼。あまりにも堂々としている。

すると、久美はひざまずいてフェラチオを始めた。
『ご奉仕させていただきます』
久美は、そんなことを言いながら極太ペニスに舌を這わせる。何というか、不倫と言うよりは調教……そんな関係に見える。久美は、心を込めてペニスを舐め続ける。さっきまで、自分の膣中に入っていたペニスを、イヤがることなく舐め続ける。

小柄で童顔の彼女……。俺とセックスをするまでは処女だった。恥ずかしがりでセックスにもそれほど積極的ではなかったし、貞操観念も高かったはずだ。

そんな久美が、イヤらしい舌遣いでこ汚いおっさんのペニスを舐め続けている。俺は、目を疑うような久美の行動に、ただただ目を奪われている。そして、二人の視線が外れたこともあり、再びペニスをまさぐり始めた。ズボンの上からまさぐるだけで、驚くほどの快感が走る。
俺は、どうしてこうなった? と、自分の事ながら驚いている。そして久美は、川井の睾丸やアナルを舐めながら奉仕を続け、
『もう、おチンポ入れても良いですか? 我慢出来ないです』
と、切なげな顔で言う。川井は、
「私はかまいませんが、旦那さんはどうでしょう? 許可もらったらどうですか?」
と、言う。久美は、
『いつも通りにしろって言われてるから……』
と言いながら、川井にまたがり始める。そして、極太を手に握ると自ら膣口に導いていき、そのまま一気に腰を下ろした。極太が一瞬で消える。
『んうぅっ! おチンポ太いぃ』
久美は、とろけた顔で言う。俺が見ていることなんて、まるで気にしていない感じだ。そして、すぐに腰を上下に動かし始める。肉がぶつかる音が響き、久美はのけ反るような感じになっていく。
『気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいです! 子宮に入っちゃう。おチンポ子宮に入っちゃいそうです』
久美は、とろけた声で叫ぶ。もう、開き直ったように腰を動かし、あえぐ久美。俺に対する罪悪感は、消えてなくなったように見える。

「そんなに感じて、良いんですか? 旦那さん、見てますよ」
川井が言う。久美は、俺の方を見ながら、
『あなた、見てて。気持ちいいの。このおチンポ、全然違うの。あなたのより大っきくて、すごく気持ちいいの。あなたもオナニーして良いよ。おチンポ出して、直接しごいて良いよ』
と言ってくる。俺は、いつの間にか主導権を握られてしまっているなと感じていた。
川井は、何も言わずにニヤニヤしている。久美は、ひたすら腰を上下に動かしながら俺の方を見ている。馬鹿にしているようにも見える表情だ。

俺は、思わずうつむいてしまった。浮気の現場を押さえて、二人に謝罪させる。そして、二度とそんなことをさせないようにする。そんな展開になるはずだった。

『あなた、早く。おチンポ出して直接しごいて』
久美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。俺は、まるで催眠術にでもかかったようにペニスを出してしごき始めてしまった。

『そう、いっぱいオナニーして。あなたにも気持ち良くなってもらいたいの』
久美はそんな風に言う。俺は、久美の意図もわからずにペニスをしごき続ける。間男の前で、妻の痴態を見ながらのオナニー……。我ながら、なにをやっているのだろう? と、思ってしまう。

川井が、
「旦那さんも、楽しんで下さいね。私に遠慮しないで下さい」
と、声をかけてくる。俺は、すでに怒りを感じる事もなくなっていた。

『あなた、見える? 太いおチンポ、ズボズボ入ってるの。あなたのと違って、奥まで届くの。気持ちいいの、全然違うのっ』
久美は、そんな風に言いながらどんどん高まっていく。激しく腰を動かすので、胸がユサユサ揺れている。すると、すぐに久美は、
『イクっ、イッちゃうっ、あなた、見てっ! イクとこ見てっ!!』
と、叫ぶ。俺は久美がイク姿を見ながら、激しくオナニーを続ける。あまりの気持ちよさに、戸惑ってしまう。普通にオナニーをする……もしかしたら、久美とのセックスの時よりも気持ちいいかもしれない。圧倒的な快感を感じながら、俺はペニスをしごき続ける。

久美は、俺のことを見つめたまま腰を激しく動かし、
『イクっ、あなた、イクっ! 川井さんのおチンポでイクっ!』
と、叫びながら身体を震わせる。すると、川井がニヤけた顔で、
「あ~あ、またイッちゃった。旦那さんが見てるのに、感じすぎじゃないですか?」
川井のからかうような声が響く。久美は、
『だって、川井さんのおチンポ、気持ち良すぎちゃうんだもん。ねぇ、イッて。中に出して下さい』
と、甘えた声で言う。俺は、オナニーをしながらそれを見つめている。
「良いですよ。じゃあ、いつもみたいにおねだりして下さい」
川井が余裕の顔で言う。久美は、俺の方をチラッと見た後、
『川井さん、妊娠させて下さい。久美のオマンコに、いっぱい中出しして下さい』
と言った。すると、川井が体勢を入れ替え始める。久美をソファに寝かせると、すぐにペニスをこすりつけ始める。膣口にペニスをこすりつけられ、気持ちよさそうな顔になる久美。
「旦那さんが見てる前で、妊娠させてあげますよ。ほら、脚を抱えて入れて下さいって言ってごらん」
川井は、そんなことを言う。すると、久美はすぐに両脚を抱えるようにした。川井の趣味で剃られてしまったツルツルの下腹部。久美は、とろけた顔で、
『川井さんのおチンポ、早く入れて下さい。いっぱい子宮に当てて下さい。妊娠しても良いから、いっぱい出して下さい』
と、おねだりをする。すると、川井は一気に極太を根元まで入れてしまった。
『んぅうう゛っ! ダメぇ、イッちゃったぁ。川井さんのおチンポ、入れただけでイッちゃいましたぁ』
久美は、可愛らしい声で言う。俺は、とろけきった顔の久美を見て、暴発気味に射精を始めてしまった。うめき声をなんとか抑えながら射精を続ける俺。でも、久美は俺の方に視線を向けてきた。

射精しているのを見られ、俺は恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じている。久美は、射精した俺に何も言わず、スッと川井にキスをした。キスをした状態で、正常位で責められ続ける久美。でも、目は俺の方を見ている。

『んっ、うぅっ、ん~っ』
キスをしたままうめく久美。ずっと俺を見つめている。俺は、精液でドロドロになった手のまま、ペニスを握り続けていた。川井は、そんなことなど知らないように腰を動かし続ける。力強い動きで、久美の膣中を責め続ける彼。でっぷりと出た腹、薄い頭髪。どうしてこんな男とキスをしているのだろう? 久美は、嫌悪感を感じないのだろうか? 

「そろそろ出そうです。どこに出して欲しいですか?」
腰を振りながら質問する川井。久美はすぐに、
『中に出して欲しいです! オマンコの中に出して下さいっ。川井さんのザーメン、全部中に出して下さいっ』
と言った。川井は、そのまま腰の動きを早くする。スパートをかけたような感じだ。久美は、さらにあえぎ声を大きくしながら責められ続けている。

どうしてこんな事になってしまったのだろう? あらためて俺は後悔をしていた。余計なことをさせなければよかった……。目の前でセックスしろなんて、言うべきではなかった……。

「あぁ、イクぞ。出すぞ。孕めっ!」
川井は、イク間際に言葉が荒くなる。久美は、
『イッてっ! 中に出してっ! 孕ませて下さいっ!!』
と、目を剥くような顔で叫ぶ。すると、川井はそのまま思い切り腰を押し込んだ状態で射精を始めた。
『んおぉおっ!! 出てるぅ、ザーメンオマンコに出てるぅ』
久美は、とろけた顔でうわごとのように言う。川井は、射精を終えると、あっさりとペニスを引き抜いてしまった。
「ほら、脚抱えて。ちゃんとオマンコ見せてみろ」
川井は、命令口調で言う。久美は、言われるままに両脚を抱えて脚を拡げた。

久美の膣……。見てわかるほど拡がっている。そして、とめどなく流れてくる精液。本当に、中に出されてしまった。俺が見ているのに、中に出してしまった……。」

川井が、
「今日は、出来る日なの? 妊娠出来るの?」
と、質問する。久美は、
『出来ます。でも、そんなに可能性は高くないです』
と、申し訳なさそうに言う。


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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、自分で言ったことながらすでに後悔し始めていた。久美は、嬉しそうに川井の唾液を飲み干している。それどころか、もっと欲しいというような素振りをする。
こんなにタバコ臭そうなハゲ散らかしたオッサンな相手に、どうしてこんなリアクションをしているのだろう? 俺は、まったく理解が出来ないでいる。

久美は嬉しそうに川井の唾液を飲みながら、彼の股間をまさぐっている。いつも通りにしろと指示はしたが、本当にこんなに積極的な行動に出るとは想像していなかった。唾液を飲み干した久美は、キスをねだる顔をする。すると、川井は唇を押しつけることはせずに舌を突き出した。


太い舌。見るからに、不潔そうな感じがする。でも、久美はその舌に吸い付くようにして口の中に収める。そして、強く吸いながら舌を絡めていく。こんなに卑猥なキスをする久美……。俺の知らない久美だ。久美は、強く川井の舌を吸い続ける。そして、彼の股間をまさぐり続ける。ズボンの上からでも、はっきりと盛り上がっているのがわかる。

『川井さんのおチンポ、すごく固くなってる。もう、舐めさせていただいても良いですか?』
久美は、そんな言い方をする。まるで、久美がセックスをしてもらっているような態度だ。客観的に見て、このおっさんが久美くらいのイイ女とセックスをするには、何万円か払わないといけないくらいだと思う。それが、まるで久美の方がお金を払うような勢いで奉仕しているように見える。

「良いですよ。くわえさせてあげます」
川井は、妙にカンに障る言い方をする。自分のペニスに、絶対的な自信を持っているような口ぶりだ。
『ありがとうございます。ご奉仕させていただきます』
久美は、そう言ってひざまずいて川井のズボンを脱がせていく。川井は、さっきまでの怯えたような表情は消え、ふてぶてしい感じになっている。パンツを脱がせると、ブンッ! と、音がする勢いでペニスがそそり立つ。ほとんど天井を指すほどの角度だ。そして、ヘソに届く長さと、ペットボトルかと思うほどの太さに驚く。

動画で見るよりも、大きく感じる。実際、かなりの大きさだと思う。でも、大きさよりも感じたのが、淫水焼けしたような黒さと、張り出したカリ首の造形のエグさだ。圧倒的な存在感だ。あんなモノで膣中をかき混ぜられたら、ゴリゴリに膣壁をこすられてしまいそうだ。

『あぁ、すごい……。大きい……。本当に素敵です。ご奉仕させていただきます』
久美は、とろけた顔で彼のペニスを舐め始めた。俺が見ていることを忘れてしまったような感じで川井のペニスを舐める久美。童顔で幼い印象の久美の顔が、妖艶な顔になったように感じる。

小さな舌でカリ首の周りを舐め回しながら、こそげ取るような強さで舐める久美。考えてみれば、シャワーも浴びていない。恥垢なんかもあるように見える。それでも、久美は熱心に舐め続ける。そして、大きく口を開けてくわえ込んでいく。

あんなに太いペニスを、目一杯口を大きく開けてくわえ込む久美……。その目が、発情したような感じに変わっている。くわえ込むと同時に、久美の頬がすぼまる。強くバキュームしているようだ。

「シャワー浴びてないですけど、大丈夫ですか?」
川井が言う。
『平気です。川井さんのおチンポ、汗臭くて美味しいです』
久美は、信じられない言葉を口にしながらフェラチオを続ける。
「上手になりましたね。こんなにフェラが上手くなったら、旦那も喜ぶでしょ」
川井は、俺がいるのにそんなことを言う。忠実に、いつも通りのセックスを見せているだけ……とは思えない感じだ。俺を挑発するというか、小馬鹿にしているように思えてしまう。

久美は、ひたすらフェラチオを続ける。卑猥な音を立て、頭を前後に振って奉仕を続ける。どう見ても、俺にするときよりも熱が入ったようなフェラチオの仕方だ。

「そんなにしたら、出ちゃいますよ。ほら、もっと色々舐めて」
川井が指示をする。すると、久美は彼の睾丸や竿を舐め始める。それだけではなく、睾丸を口に含んだりもする。そうしている間も、指がイヤらしく彼のペニスをしごき続ける。本当に、久美は変わってしまった。俺しか知らなかったウブな女の子……。そんな久美は、もうどこにもいないようだ。

そして、俺はやっぱり自分が激しく勃起していることを認識した。興奮する要素などないのに、異様なほどに興奮してしまっている。手も触れていないのに、射精感が湧いてくるほどだ。

『川井さんのおチンポ、ギンギンになってます。早く入れて欲しいです』
久美は、とろけた顔のまま言う。すると、川井が後ろを向いた。久美は、川井のお尻を左右に拡げるようにする。そして、そのまま彼の肛門を舐め始めた。

シャワーも浴びていないおっさんの肛門を舐める久美……。俺は、自分の嫁がここまで調教されてしまっていることに焦ってしまう。

久美は、川井の肛門を舐めながら、ペニスをしごく。細い指が、カリ首あたりに絡みつく。
「あぁ、気持ちいい。まずは、口に出しますか」
川井は、そんな風に言う。もう、すっかりと余裕が出てきているようだ。再び前を向いてペニスを誇示する川井。久美の奉仕のせいか、より大きくなっているように見える。
久美は、そのまま彼のペニスをくわえて頭を振り始めた。さっきよりもリズミカルで、バキューム音も大きい。そして、久美はフェラチオしながら、スカートの中に手を突っ込んでまさぐり始めた。

フェラチオしながらオナニーを始めた久美……。俺は、唖然としてしまった。ここまで淫乱になっている? 俺が見ているのに、ここまでする? もう、言葉も出ない。

久美は、さらに頭の動きを早くする。まるで、手でしごいているような速度で頭を振り続ける。すると、
「出ますよ。出る」
と、川井が冷静に言いながら久美の口の中にぶちまけ始めた。
『ん~っ』
久美は、うめきながら口内射精を受け続ける。そして、スカートの中の手の動きは、かなり激しい物になっている。射精を続ける川井……。口内射精を受けながらオナニーを続ける久美……。すると、久美は身体をビクンと跳ねさせた。

「ホント、すぐイッちゃいますね。淫乱すぎるでしょ」
川井は、満足げに言う。すると、久美は川井のペニスを口から吐き出す。そして、手の平に口の中の精液を垂らし始める。ドロッとして粘度が高そうな白い液体……。量も多い。

『川井さんのザーメン、飲ませていただいても良いですか?』
久美は、そんなとんでもないことを言う。
「しっかり飲むんだよ」
川井が、妙に優しい口調で言う。すると、久美は手の平の上のザーメンに口を付け、大きな音を立ててすすり始めた。そして、全てを口の中に戻すと、そのまま喉を大きく動かして飲み干してしまった……。

『ごちそうさまです。美味しかったです』
久美は、うっとりした顔で言う。そして、飲み干したそばから、再び彼のペニスをくわえ始めた。俺は、久美のそんな態度に驚かされるばかりだ。
「久美は、ザーメン大好きだね。肌がもっと綺麗になるんじゃない? 私とするようになってから、艶々になったもんね」
川井は、さも自分の手柄のように言う。一体、何回久美にザーメンを飲ませてきたのだろう?

久美は、お掃除フェラをしていると言うよりも、無理矢理勃起させようとしている感じだ。射精したばかりは柔らかくなっていたペニスも、もう回復してギンギンになっている。射精直後にフェラチオなんかされているのに、川井はくすぐったいと感じている気配もない。

『川井さんのおチンポ、大っきくなりました。入れても良いですか?』
久美は、焦れた顔で言う。さっきから、一度も俺の方を見ようともしない。もしかしたら、本気で俺の存在を忘れているのかもしれない。
「良いですよ。でも、コンドーム付けた方が良いんじゃないですか?」
川井は、チラッと俺を見てから言う。さすがに、自分の立場は理解しているようだ。
『どうして? コンドームなんて付けたら、中に出してもらえないです』
不満そうに言う久美。
「だって、旦那さんが見てますよ」
川井は、少し弱々しい感じで言う。久美は、ハッと気がついたような顔になり、慌てて俺を見た。本当に忘れていた……そんなリアクションだ。罪悪感を感じているような顔になる久美。でも、すぐに川井に向き直り、
『いつも通りにしないとダメだから……。仕方ないの』
と、言いながら彼にまたがり始めた。スカートをまくり上げ、着衣のままの久美。ショーツをずらすと、生のペニスを膣口に押しつける。脱ぐ間も惜しんで入れてもらいたい……そんな姿に見える。

川井は、俺の方を見て、
「良いんですか?」
と、聞いてくる。俺は、色々な言葉が頭をよぎるが、結局なにも言えずにいる。そうこうしているうちに、久美が腰を下ろしてしまった。一瞬で、極太のペニスが久美の体内に消える。
『んぉおおっ、おチンポ大っきいっ』
久美は、下品な言葉を口にしながらあえぐ。そして、入れたそばから腰を振り始めた。くねらすように、こすりつけるように激しくグラインドさせる久美。
『あぁっあっ、あんっ、あぁっ、あぁぁ~! おチンポ気持ちいいっ! 川井さんのおチンポ、子宮に強く当たってますっ!』

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

久美は、顔中をザーメンまみれにしながら、恍惚とした顔になっている。川井は、うめきながら射精を続ける。こんなハゲ散らかしたような小汚いおっさんのザーメンを浴びながら、とろけた顔になっている久美……。さっきは、川井のアナルまで舐めていた。俺ですら一度もしてもらったことがないことを、久美にさせている……。俺は、激しい嫉妬と怒りで立ちくらみがしそうな状態だ。


久美は、俺と大学時代に知り合うまでは、処女だった。男性と付き合ったことすらないような、奥手で真面目な女性だった。俺とのセックスでも、顔を真っ赤にしながらペニスを握ったり、ものすごく戸惑いながらフェラチオをしてくれたりした。

そんな久美が、顔にザーメンをぶっかけられ、ザーメンまで飲み干してしまっている。俺は、悪い夢の中にいる感覚がさらに大きくなる。

「すごい顔だ。ザーメンまみれで、とっても綺麗ですよ」
川井は、ニヤけた顔で言う。人妻を寝取っておもちゃにしている満足感で、そんな顔になっているのだろうか?

『川井さんのザーメン、濃くて美味しいです。綺麗にしますね』
久美は、そんなことを言って川井のペニスをくわえてしまった。そして、舌を使って汚れたペニスを清めていく。
『川井さんのおチンポ、まだカチカチです。今度は、久美のオマンコの中に出して欲しいです』
久美は、そんなことを言いながらお掃除フェラを続けていく。俺は、久美がそんなことを言っているのが、やっぱり信じられない気持ちだ。

すると、川井はニヤニヤしながらソファに座る。
「じゃあ、向かい合ってしましょうか」
川井は、そんなことを言う。すると、久美はすぐに川井にまたがり始めた。
『対面座位、大好きです。キスしながら子宮をガンガンしてもらうと、川井さんのザーメンで妊娠させてもらいたくなります』
久美はそんな風に言いながら、すぐに川井のペニスを膣に入れてしまった。
『うぅあぁ、太い。川井さんのおチンポ、ぶっとくて気持ちいいです♡』
可愛らしい声で言う久美。当然のように、コンドームなしで入れてしまっている。
「子宮に当たってますよ。このまま出したら、妊娠しちゃうんじゃないですか?」
川井は、そんなことを言う。丁寧な口調ながら、言っている内容は恐ろしいモノだ。

『出来てもいいです。川井さんの精液で、いっぱいにしてもらいたいです』
久美は、まるで恋する少女のようなリアクションだ。俺は、なぜ久美がこんなおっさんにのぼせ上がっているのかまったく理解が出来ない。
自分で言うことではないかもしれないが、少なくても俺の方がいい男だと思う。

「本当に、久美は可愛いねぇ」
川井は、そう言って久美にキスをした。久美は、すぐに嬉しそうに舌を絡めていく。久美の方が、積極的に舌を使っている感じがする。

俺は、強い衝撃を受けていた。セックスやアナル舐め、飲精するところまで見たのに、キスをしている姿を見たときの方が衝撃が大きい。

久美は、本当に夢中で舌を使っている。突き出された川井の舌を、吸うようなキスまでしている。どう見てもヤニ臭そうで不潔な感じの川井と、嬉しそうにキスをする久美を見て、俺は本当に戸惑うばかりだ。なぜ? どうして? そんな言葉が頭をグルグル回る。

『川井さんの唾、飲ませて欲しいです』
久美は、うっとりした顔で言う。すると、川井は久美の口を開けさせ、上から唾液を垂らし始める。見るからに気持ちの悪い絵面なのに、久美は幸せそうに見えるような顔で唾液を飲んでいる。
「美味しいですか?」
川井は、そんな質問をする。久美は、
『美味しいです。もっと飲ませて下さい』
と、とろけたような声で言う。川井は、さらに久美の口の中に唾液を垂らしていく。まるで、悪夢のような光景だ。久美は、3回唾液を飲んだ後、自分からキスをした。積極的に舌を絡ませながら、腰を揺さぶるように動かす。

久美は、川井とキスをしたままうめき声をあげ続ける。気持ち良さそうな声をあげながら、夢中でキスを続ける。
「そんなにキスが好きなんですか?」
川井は、まとわりつくようなかんに障る聞き方をする。でも、久美は即座に、
『好きです。いっぱいキスしたい。川井さんとキスをしながら子宮をいっぱいいじめてもらいたいです』
と、恋する乙女の顔で言う。俺は、もしかして肉体的なものだけではなく、心まで奪われてしまっているのだろうか? と、イヤな予感で胸がいっぱいになってきた。

久美は、キスをしたまま腰を振り続ける。卑猥なランジェリー姿のまま、奉仕を続けている。指で川井の乳首も刺激したりする。完全に、奉仕する側に回ってしまっている久美……。俺は、この先どうすれば良いのだろう? と、考え続けている。

「よし、出ますよ。どこに欲しいですか?」
川井は、少し余裕のなくなった声で質問する。
『中に下さいっ! 川井さんのザーメン、久美のオマンコの奥に全部出して下さいっ!』
久美は、卑猥な言葉を口にする。こんな言葉を言うのも、川井の調教のせいなのだろうか?
「妊娠しても良いんですか?」
川井は、さらに余裕のなくなった声で言う。
『いいのっ! 妊娠させて下さい。川井さんのザーメンで、久美を妊娠させて下さい♡』
久美は、瞳がハートになっているのではないかと思うような、可愛らしい声で言う。
「よし、出すぞ。孕めっ!」
川井は、気持ちよさそうに言う。久美は、さらにこしを早く動かしながら、
『孕みますっ! 川井のさんの子種で、受精しますっ!!』
と、叫ぶ。すると、川井はうめきながら射精を始めた。久美の膣中に、他人が精液を注ぎ込む……。俺は、やっぱりまだこれが現実だとは思えない。

『うぅうう゛っ!! 出てる、川井さんのザーメン、いっぱい出てるぅ。あぁ、妊娠する、川井さんの子種で、妊娠しますぅ』
久美は、本当に幸せそうに言う。俺は、久美がおかしくなってしまったのだろうか? と、思っていた。でも、俺は自分が信じられないほどに勃起していることにも気が付いた。自分では、まったく興奮している自覚がなかった。むしろ、怒りを感じていると思っていた。

俺のペニスは、今までにないくらいの勢いで勃起していて、ズボンに染み出るほどのガマン汁があふれている。
俺は、久美もおかしくなっているが、自分もおかしくなっているのだろうか? と、思い始めていた。

画面の中では、久美がキスを続ける。でも、射精し終わった川井は、あまり乗り気ではない。2回射精をしたことで、満足したのかもしれない。

まだ何かしようとする久美を制し、さっさと服を着始める川井。久美は、
『もう、時間ないんですか?』
と、寂しそうに言う。川井は、仕事に戻る時間だと言ってリビングを出て行こうとする。でも、少し立ち止まり、
「今日は、ちゃんと蓋して私のザーメン入れたまま、旦那さんと過ごしなさい。そのランジェリーも、着たままだよ。そして、旦那が寝たら、その横で膣中のザーメンを飲み干しなさい」
川井は、そんな指示をし始める。久美は、棚から取り出したタンポンを膣に挿入した。そして、そのまま部屋着を身につけていく。俺を出迎えるときに、よく着ている部屋着。シンプルで、清楚な感じの部屋着だ。でも、久美はその部屋着の下に、卑猥なランジェリーを身にまとっていたと言うことになる。

ブラはカップ部分が抜けていて、穴が開いているタイプだ。部屋着に、乳首がひびいてしまうはずだ。でも、俺は一切気が付かなかった。久美が、ほぼノーブラだったことに。そして、マイクロミニスカートみたいなヒラヒラが着いたショーツを穿いていたことも……。

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嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった(オリジナル 転載禁止)

嫁の久美が浮気をしていた。久美とは結婚して3年目で、まだ子供はいない。俺と大学時代に出会って交際を始めるまでは、処女だった久美。真面目で貞操観念の高い女性だった。それが、浮気をしていたなんて、発覚した今でも信じられない気持ちだ。

ここ半年くらい、俺は仕事が忙しくて帰りが遅くなっていた。仕事で疲れて、土日も寝て過ごすことが多かった。久美は、ファミレスでパートをしている。週に3~4日くらい働いているような感じだ。それほど俺の稼ぎがあるわけではないので、助かるなと思いながらも、少しは心配な気持ちもあった。


ファミレスなんて、高校生や大学生のバイトが多い。男性経験の少ない久美が、上手いこと言われてやられてしまうかもしれない……。そんな心配もしていた。でも、真面目で一途な久美に限って、それはないなとも思っていた。

考えてみれば、大学生などにとって27歳の久美は、おばさんに見えるはずだ。女子高生のバイトの女の子もいるのに、わざわざ人妻なんて、狙うこともないか……と、思ったりもしていた。

そんなある日、ソファの下にライターが落ちているのを見つけた。ごく普通の100円ライターだが、スナック伊織と書かれているライターだった。俺は、久美がスナック? と、一瞬驚いてしまった。でも、すぐに久美が使っているのではなく、そのライターを使っている人間が忘れていったものなのでは? と、思った。
ただ、そうは言っても久美におかしな所なんてない。本当にいつも通りだし、ニコニコと笑顔で俺に接していた。俺は、誰か友人の忘れ物なのかな? と、思うようになった。

でも、一度気になってしまった事は、どうしても頭から離れてくれない。俺は、久美が風呂に入っているときに、こっそりと彼女のスマホを覗いてしまった。
パスコードは、単純に誕生日の組み合わせだった。メールにもlineにも、着信履歴にもとくに怪しいと感じるものはなかった。

そして、SMSを確認すると、やっぱり何もない。でも、俺は何もないと言うことがおかしいことに気が付いた。使い続けていて、何もメッセージがないというのはあり得ないはずだ。削除している? 俺は、ゴミ箱なんかも確認した。すると、一通だけメッセージが残っていた。
メッセージの送信元は、美容室の名前だった。内容も、今から行きますという短いものだった。俺は、やっぱり取り越し苦労か……と、スマホを元に戻そうとした。でも、今から行きますというメッセージが、久美から発したものではないことに気が付いた。
美容室の方が、今から行きますとメッセージを送っている……。出張カット? 俺は、その名前の美容室を検索した。すると、それは確かに実在して、割と近所だ。俺は、サイトで確認をしてみた。でも、出張カットのことなんかは書かれていない。俺は、気になってサイトに書いてある番号に電話をして確認してみた。
すると、その美容室は規模も小さく、出張サービスなんかは何もしていないことがわかった。俺は、イヤな予感に包まれながら、そのメッセージの登録してある電話番号を見てみた。すると、それはさっきのかけた電話番号ではなく、携帯電話の番号だった……。

俺は、一気に心配になってしまった。もしかしたら、本当に浮気なのではないか? そんな不安で、胸が苦しくなってきた。でも浴室の方で音が響き、久美が出てきそうな感じがあったので、慌ててスマホを置いてソファに座った。

『お待たせ~。お風呂どうぞ~』
身体にタオルを巻いた久美が、明るい声で言ってくる。俺は、その姿を見てこうふんしてしまった。久美は、小柄だが胸が大きい。童顔なので幼く見えるし、黒髪のショートカットなので、より子供っぽく見える。
そんな久美だが、胸の部分が大きく膨らんでいる。俺は、ギャップにドキッとしてしまった。そういえば、最近忙しくてセックスをしていないなと思った。そんな風に、モヤモヤしながら風呂に入った。

久美は本当に浮気しているのだろうか? どうしても信じられない気持ちだ。そんなことを考えながら、身体を洗って風呂を出来た。

そして、寝室に行くと、久美はベッドで本を読んでいた。俺は、興奮した気持ちのまま、ベッドにもぐり込む。そのまま俺は久美に抱きつき、キスをしようとした。すると、久美はスッと顔を背けてキスを避ける。
『ごめんなさい。生理なの……』
久美は、申し訳なさそうに言う。本当に、泣きそうな顔だ。俺は、慌ててゴメンと言って、身体を離した。
『生理終わったら……お願いします』
と、申し訳なさそうに言う久美。俺は、明るくそうだねと言ってベッドに寝転がった。そして、そのまま就寝した。

俺は、なかなか寝付けなかった。生理というのはわかる。でも、キスを避ける必要なんてあったのだろうか? 俺は、より疑念が強くなってしまう。考えてみれば、久美とはもう何ヶ月もセックスやキスをしていない……。

眠れない俺に引き換え、久美は早々に規則正しい寝息を立て始めている。俺は、どうしても確認したくなってしまった。揺らさないように、ゆっくりと久美のパジャマのズボンに手をかける。そして、そっと脱がせていく。

久美は、一度寝ると本当に起きない。朝も弱い方だ。俺は、ドキドキしながらゆっくりと脱がせていく。すると、ショーツが見えてきた。それは、生理の時に穿く大きめのものではない。
俺は、ウソをつかれたのだろうか? と、思いながらショーツも脱がせていく。

すると、やっぱりナプキンは付けてない。生理ではない……それがわかったが、もっと衝撃的なものが見えてしまった。ヘアがない……。

久美の下腹部には、あるべき場所にヘアがなかった……。剃っているのだろうか? なんのために? いままで、剃ったりしたことなんてなかったはずだ。
俺は、震える手でショーツとパジャマを元に戻す。そして、これはどう考えても浮気してるんではないか? そんな考えに取り憑かれていた。

ライターのことから考えても、自宅に男を連れ込んでいると思った俺は、隠しカメラを設置した。まさか、自分の人生において、隠しカメラを購入するときが来るなんてあるはずもないと思っていた。

そして、ライターの見つかったリビングにカメラを設置してみた。それから、毎日のようにカメラで撮った動画を確認する日々が続いた。でも、映っていたのはただの日常の光景だった。

掃除したり、洗濯したり、ソファに座ってお菓子を食べながらテレビを見る……。そんな、ありふれた日常の光景だった。俺は、1週間ほどした頃、罪悪感で息苦しくなっていた。やっぱり、ただの勘違い……。そんな風に思い始めていた頃、決定的な動画が撮れてしまっていた。

人感センサーの感度を弱くしていたので、動画は変なところから始まることが多かった。そしてこの動画は、いきなり久美の顔のアップから始まった。リビングのテレビ台の上に置いた置き時計型の隠しカメラ。そのすぐ正面で、久美はバックで犯されていた。

服を着たまま、スカートをまくり上げられた状態でガンガン突かれている久美。
『おチンポ気持ちいいですっ! 川井さんのおチンポ、大っきくてすごく気持ちいいですっ』
久美は、俺が今まで見たことがないようなとろけきった顔になっている。そして、卑猥で下品な言葉を使っている。俺は、目の前の動画が本物とは思えなく、何かが紛れ込んでしまったのかな? と、思った。

ガンガン腰をぶつけられている久美。のけ反り気味の格好になっているせいで、男性の姿が隠れてしまっている。
「ほらほら、これが欲しかったんでしょ? 旦那とセックスしないで我慢してたんでしょ?」
男性の声が響く。声の感じから、若者という感じはしない。
『そうです! 川井さんのおチンポ欲しくて、ずっと我慢してたのっ! 夫の誘いを断って、セックス我慢してました!』
久美は、そんな言葉を叫ぶ。俺は、その言葉に心底驚いていた。

「久美は可愛いねぇ。ほら、疲れたから久美が動いてごらん」
男性は、久美を呼び捨てにしながら指示をする。俺は、強烈な嫉妬と怒りを感じた。でも、久美は言われるままに腰を動かし始めた。立ちバックの姿で、自ら腰を振る久美……。あまりにはしたなくて卑猥な姿だ。
『あっ、あぁっっ、川井さんのおチンポ、奥まで当たってますっ』
久美は、本当に気持ちよさそうに言う。
「旦那さんのは、届かないんでしょ? 久美の子宮に、当たらないんでしょ?」
男性は、得意気に言う。すると、久美の身体が前に傾き、久美の身体で隠れていた男性の姿が見えた。

久美にハメている男性は、中年太りのおっさんだった。確実に俺よりも年上……。しかも、頭髪がかなり薄くなっている感じで、バーコード化一歩手前という感じだ……。

こんなさえないおっさんに、久美を寝取られた? 俺は、かなりパニックになっていた。
『当たらないですっ。川井さんの立派なおチンポと違って、全然届かないですっ』
久美は、そんな言葉を口にしながら、腰を動かし続ける。俺は、久美の言葉に強い衝撃を受けていた。間男が誘導したにせよ、まさかこんな言葉を口にするなんて、我が耳を疑ってしまう。

「そうですか。じゃあ、どちらが気持ちいいですか? 旦那の小さいチンポと、私の大きなチンポでは」

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