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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

嫁は、想像以上に性的なサービスをしていた。セクハラをされてしまっている……。そう思っていたのに、どう見ても自分から積極的に射精させるようなサービスをしているような状況だ。

俺は、どうしたら良いのだろう? と、悩んでいた。普通にパートに出ていると思っていた嫁が、風俗嬢まがいのことをしている……。当然、すぐに止めるべきだと思う。でも、嫁の収入はいまの生活にとっては必須と言えるような状況だ。


俺の稼ぎが少ないばかりに、嫁にこんなことをさせてしまっている……。そう思うと、何も言えなくなってしまう自分がいる。そして、俺も久美さんに、あんなことをして貰っている。もう、嫁のしていることに文句を言える立場にもない……。

『パパ、どうしたの? ボーッとしてるよ。疲れてる?』
夕食の時、嫁が心配そうに言ってくる。俺は、そんな事はないと告げる。逆に、嫁に疲れていないかと聞いた。
『平気だよ。そうだ、たまにはパパもマッサージしてあげる!』
嫁は、明るく言う。俺は、そんなの悪いからいいよと言ったが、嫁は、
『いいからいいから』
と言って俺をベッドにうつ伏せに寝かせる。そして、背中や腰をマッサージし始めてくれる。
『あれ? あんまり固くなってないね。こってないんだ。ストレッチとかしてるんだっけ?』
俺の身体をもみほぐしながらそんな事を言ってくる嫁に、俺は罪悪感を感じてしまう。嫁は、本当に上手に揉みほぐしてくれる。俺は、
「いつも、こんな感じでしてるの?」
と、聞いてみた。
『うん。でも、アカスリの方が多いかな? びっくりするくらい、アカが出るんだよ』
嫁は、そんな会話をしながらマッサージを続けてくれる。当然、セクシャルなマッサージはない。ただひたすら、太ももや腰のあたりをほぐし続けてくれる。俺は、申し訳ないなと思いながらも、久美さんの事や嫁のマル秘サービスのことを思い出し、勃起してしまっていた。

嫁は、どこまでのサービスをしているのだろう? 久美さんは、前立腺マッサージまでしてきた。あんなことまでしているのだろうか? そもそも嫁は、すでに口に出された精液を飲んでしまっていた。あまりにもリスクが高い気がする。病気の心配はしていないのだろうか?

俺は、そんな事を考えているくせに、嫁が犯されている姿まで想像して興奮している……。
『パパ、またいつでもしてあげるね』
嫁は、優しくそんな風に言ってくれる。俺は、勃起しているのを気がつかれないようにしながらお礼を言った。すると、
『あれ? パパの、大きくなってる』
と、楽しそうに言う嫁。俺は、慌てて股間を隠すようにした。でも、嫁が、
『フフ。そんなに気持ちよかった? じゃあ、もっとしてあげる。仰向けで寝てみて』
と、指示をしてくる。俺は、もう隠しても仕方ないなと思い、隠さずに仰向けで寝転がる。すると、嫁は指で俺の股間をつつきながら、
『若いね』
と、言った。そして、そのまま俺の身体を揉みほぐしてくれる。太ももや腕、胸のあたりをマッサージしてくれる嫁。俺は、乳首舐めをしている嫁を想像し、さらに興奮してしまう。

すると、嫁は俺のパジャマを脱がせてくる。そして、指で乳首を触り始めた。
『フフ。ここはこってるね。カチカチだね』
そんな風に言いながら乳首を触り続ける嫁……。俺は、覗き見た嫁のマッサージを思い出しながら、異常なほどに高ぶっていた。

嫁は、すぐに俺の乳首を舐め始めた。そして、ズボンごと股間を握ってくる。俺は、快感に声が漏れそうになる。でも、今日は息子達もいる。俺は、声をこらえながらなすがままになっていた。

すると、嫁がパジャマの下も脱がせてくる。そして、剥き出しになったペニスをしごいてきた。
『ここは、もっとこってるね』
そんな風に言いながら乳首舐めと手コキをしてくれる嫁……。俺は、実際にお客にこんなことをしていた嫁を思い出し、さらに興奮を強めてしまう。

『気持ちいい?』
小さな声で聞いてくる嫁。やっぱり、息子達がいることを気にしているのだと思う。俺は、黙ってうなずく。すると、嫁は俺のペニスをくわえてくれた。絡みついてくる舌、バキュームされる感覚……。俺は、一気に射精感が高まる。

嫁は、俺の乳首も指で触りながら口での奉仕を続けている。俺は、嫁が他の男にこんなことをしている現実に、暗い気持ちになる。でも、そんな事を考えれば考えるほど、さらに興奮は増してしまう。

もう、イキそう……。そう思っていると、嫁は急にフェラチオをやめた。そして、興奮した顔でパジャマの下と下着を脱ぐ。驚く俺にかまわず、嫁はまたがって挿入してしまった。
『うぅ、パパの固い』
小さな声で言う嫁。声を出さないように気をつけているんだなと思う。俺は、コンドームをつけていないことを告げる。
『今日は平気……。パパ、いっぱい気持ちよくなってね』
そんな風に言いながら、腰を上下に動かし始めた嫁。俺は、一気に射精感が限界近くになってしまう。

『パパ、まだダメ……もっと頑張って』
嫁は、とろけたような顔で言いながら腰を動かし続ける。でも、ベッドのきしむ音が気になるのか、動きはおとなしい。俺は、想像してしまった。嫁は、こんな風に最後までしている時もあるのだろうか? あの時の若い男性は、スペシャルサービスがあると言っていた。
俺は、嫁が他の男の上で腰を振っている姿を想像してしまった。その瞬間、一気に射精をした……。

『あっ、パパ、出ちゃったの?』
嫁は、前触れもなくイッてしまった俺に驚いたような声を上げる。俺も、自分自身驚いていた。こんなにも一気に、爆発的に射精をした経験はない……。

『フフ。溜まってたんだね。今度は、もっと頑張ってね』
嫁は、上機嫌に言う。俺は、嬉しそうな嫁を見て少しホッとしていた。たぶん、いくらなんでも最後まではしていない……そう思った。

そして、また2週間くらいたったあと、俺はまたスーパー銭湯に行ってみた。この前のように久美さんを指名すると、この前と同じブースに通された。そして、俺は久美さんが来る前に施術台の位置を少し動かした。

『あら、また来てくれたのね~』
久美さんは、嬉しそうに言ってくれる。ムッチリした感じの体つき。愛嬌のある笑顔。2回性的なサービスを受けたせいか、最初に会ったときよりもいい女に感じる。俺は、今さらだけど久美さんが意外に巨乳なのに気がついた。

『じゃあ、脱いじゃって』
そう言って、浴衣を脱がせてくる久美さん。俺は、あっという間に全裸に剥かれた。
『今日は、どうする? 最初からスペシャル?』
久美さんは、妙に色っぽい顔で聞いてきた。俺は、その表情にドキドキしながらうなずく。そして、施術台に仰向けで寝転がると、久美さんは両手にたっぷりとオイルを塗って俺の乳首あたりをマッサージし始めた。

『お兄さん、男前ね。また来てくれて嬉しいわ』
久美さんは、そんな風に言いながら乳首を責め続けてくれる。俺は、快感に声が漏れる。すると、久美さんは俺のペニスもしごき始めた。オイルまみれの指で乳首を触りながらの手コキ……。一気に快感が増す。

『気持ちいい?』
久美さんは、優しい笑みを浮かべながら言う。俺は、黙ってうなずく。もう、嫁の様子を覗きに来たという目的を忘れてしまいそうな状況だ。すると、久美さんは顔を俺の顔に近づけてくる。
『本当にいい男ね。私好みだわ』
荒い息遣いでそんな事を言う久美さん。そして、そのまま唇を押しつけてきた。予想もしていなかったキスに、俺は動揺してしまう。でも、そんな俺にかまわず、久美さんの舌が俺の口の中に飛び込んできてかき混ぜてくる。キスをしながらの手コキは、快感が一気に増すような感じだ。

すると、隣のブースに男性客が入ってきた。そして、施術台に座る。さすがに、3回連続で嫁が隣に来るはずないなと思いながらも、俺は隣を気にする。でも、久美さんはそんな俺にかまわずにキスを続ける。

少しすると、隣から、
『お待たせしました~。今日も、ありがとうございます』
と、元気の良い嫁の声が響く。俺は、意外にマッサージする女性は少ないのかな? と、感じた。

「由美ちゃん、今日も元気だね」
『はい、高橋さんが会いに来てくれたから、元気になっちゃいました』
二人は、親しげに会話を続ける。自分の嫁が他の男と仲良く会話をしているのは、それだけでかなりの嫉妬心を燃え上がらせる。

久美さんは、荒い息遣いでキスをしながら、
『いやだわ。発情しちゃった』
と、はにかみにながら言う。その表情が、妙に可愛らしいと思ってしまった。久美さんは、急に施術台の横に立つ。そして、キュロットパンツみたいな制服の下を脱ぎ始める。俺は、あっけにとられながらそれを見つめた。すると、ショーツまで脱いでしまった久美さんは、そのまま施術台の上に乗っかって俺にまたがってきた。

久美さんは、人差し指を口の前に立ててシーッと言う。そのまま彼女は、俺のペニスを挿入してしまった。包み込まれる膣肉の感触……。俺は、まさかここまでするとは思っていなかったので動揺してしまう。

『ん、んぅ、うぅ』
久美さんは、ごく小さなうめき声を上げながら腰を動かし続ける。気持ちよさそうな顔にドキドキしてしまう。
『気持ちいい?』
久美さんは、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。俺は、黙ってうなずく。そして、思い出したように隣を見た。

嫁は、マッサージをしている。でも、男性は仰向けで全裸だ。すでに股間ははち切れそうに勃起している。嫁は、オイルまみれの手でそれをしごいている。

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『え? パパ、もう出ちゃったの?』
嫁は、びっくりしてキョトンとした顔になっている。俺は、かなり動揺しながら”ごめん”と謝った。
『フフ。久しぶりだもんね。溜まってたの?』
嫁は、飛び散った精液をティッシュで拭きながら聞いてくる。俺は、うなずきながらそうだと答えた。
『フフ。パパの、まだカチカチだね。本当に溜まってたんだ。ねぇ、まだ出来る? 私、まだしたいな……』
嫁は、少し恥ずかしそうに言う。

俺は、色々と考えてしまった。アカスリでお客さんにあんなことをしたので、欲求不満になっているのだろうか? あんな風にセックスの途中までみたいなことをしたので、最後までしたいと思っているのだろうか? そんな事を考えながら、俺はまだ出来ると答えた。そして、嫁を押し倒すようにしてキスをした。

すぐに絡みついてくる嫁の舌。息遣いがすごく荒い。興奮しているのが伝わってくるような状況だ。俺は、キスをしながら嫁のパジャマを脱がせていく。すぐに肉付きの良い上半身があらわになる。大きな胸は、昔よりも多少崩れてきてはいると思う。でも、抜けるような白い肌が、とても官能的に見せている感じだ。

俺は、昔よりも多少大きくなった乳首にむしゃぶりついていく。カチカチに固くしこった乳首。俺は、舌で強めに弾くように舐めていく。
『ンッ、あ、パパ、気持ちいい。もっと舐めて』
嫁は、少しうわずった声を上げる。俺は、さっきの光景を思い浮かべながら夢中で嫁の乳首を舐め続けていく。さらに固くなった乳首、大きくなっていくあえぎ声……。

『ンッ、うぅぅ、フゥ、あっ、アンッ、パパ気持ちいい』
嫁は、悩ましい声を上げながらさらに息遣いを荒くしていく。俺は、指でも乳首を責め始めた。
『パパ、気持ちいい。すごく気持ちいいの。もっとして。もっと舐めて』
嫁は、とろけかかった声を上げる。俺は、感じている嫁に興奮しながらも、さっきの光景を思い浮かべ続けている。さらに固くなったような乳首。気持ちよさそうなあえぎ声。俺は、興奮しながら嫁の乳首を責め続ける。
『パパ、もうダメ、来て。我慢出来なくなっちゃった』
嫁は、恥ずかしそうに言う。俺は、嫁が強く興奮していることに色々と邪念をわかせてしまう。お客さんに性的サービスをしたことで、嫁自身も興奮しているのではないか? そんな事ばかりを考えてしまう。

俺は、嫁の言葉に興奮しながら全裸になり、嫁のパジャマも全部脱がせる。そして、すぐにコンドームを装着して覆い被さっていった。
『あっ、パパ、すごく固いっ』
嬉しそうに声を上げる嫁。俺は、久しぶりの膣の感触に声が出そうな程快感を感じる。そして、すぐに腰を振り始めた。
『あっ、ンッ、アンッ、パパ気持ちいいっ』
嫁は、すぐにあえぎ始めてくれる。俺は、興奮しきった状態で夢中で腰を振りながら、嫁の身体を見つめていた。
肉付きの良い身体。子供を産む前より10kgくらいは違うのだろうか? でも、俺は今の嫁の身体の方がずっと好きだ。揺れる胸、あまりくびれのないウェスト。お腹の肉も、俺の腰の動きに合わせて動いているように見えてしまう。それでも、すごくセクシーだと思う。

『パパ、気持ちいい? もっと気持ちよくなって』
嫁はそう言って俺の乳首を舐めてくれる。正常位でセックスをしながら、乳首を舐めてくれる嫁。俺は、こんな風にしてくれることがあったかな? と、考えてしまう。久しぶりにセックスをしたら、嫁がこれまでと違うことをする……。それは、イヤな予感しかしないような状況だと思う。

俺は、気持ちいいと口にしながら夢中で腰を振る。でも、さっきから頭の中は、立ったまま指でイカされてしまった嫁の姿ばかりが浮かんでいる。あの時、嫁は確かにイカされてしまったように見えた。他の男の手でイカされる……。それは、どう考えても許せないようなことだ。それなのに、俺はなぜか早くもイキそうになっている。
興奮している? 嫁が他の男の手でイカされたことを思い出しながら、興奮している? 俺は、パニックになりそうな気持ちのまま腰を動かし続けた。

『パパ、気持ちいい。すごく気持ちいい。固いよ。カチカチになってる。もっと興奮して。もっと固くなって』
嫁はそんな風に言いながら俺の乳首を舐め回す。舐め方がすごくイヤらしい感じがするし、妙に上手だ。もしかしたら、こんな風にお客の乳首を舐めてあげているのかな? と、考えてしまう。
俺は、他の男の乳首を舐めながら手コキをする嫁をイメージしながら、あっけなくイッてしまった。
『アンッ、パパ、イッちゃったの? フフ。今日はすごく興奮してるね。嬉しいな……』
嫁は、嬉しそうに言う。笑っている顔を見ると、本当に可愛らしいと思う。とても二人の子供がいるとは思えないくらいに、少女っぽい表情になっている。俺は、嫁にキスをした。嫉妬がそうさせるのかわからないが、激しく舌を絡めて彼女を抱きしめた。嫁も、嬉しそうに舌を絡めながら抱きついてくれる。

その後、少し休憩をした後にもう一度セックスをして、疲れ切って眠った……。次の朝、嫁は上機嫌だった。セックスをした次の朝、嫁がこんな風に上機嫌になっていると妙に嬉しい。愛されているなと感じることが出来る。でも、やっぱり昨日の事を思い出してしまう。

嫁は、日常的に性的なサービスもしているのだろうか? そして、スペシャルなサービスとは、なんだろう? 俺は、モヤモヤしっぱなしだった。

そんなモヤモヤを抱えたまま日々は過ぎる。そして、1週間ほどたったある日、俺はもう一度スーパー銭湯に行った。今日は、嫁がいるのはわかっている。俺は、嫁に見つからないように気をつけて行動した。そして、前回マッサージをしてくれた女性を指名して、今度はアカスリではなくオイルマッサージをお願いしてみた。

少しすると、この前の女性がブースに入ってきた。前回はあまりちゃんと見ていなかったが、今日はちゃんと彼女のことを観察した。やっぱり、40過ぎくらいだと思う。でも、童顔というか、可愛らしい顔をしている。太ってもいないし痩せてもいない。胸は、そこそこある感じだ。
人妻系の風俗店なら、人気が出そうなタイプに見える。
『あら。また来てくれたのね。嬉しいわ』
おばちゃんは、そんな風に言う。そう言えば、この前もらった名刺には久美と書いてあった。

久美さんは、笑顔で挨拶をしながら施術台にタオルを敷いたりし始める。テキパキと準備を続ける久美さん。俺にも、
『じゃあ、着替えちゃってね~』
と、楽しそうに言う。俺は、すぐに浴衣を脱いで紙パンツを穿く。でも、すでに軽く勃起してしまっている。久美さんは、俺の盛り上がった股間を指でつつき、
『あらあら、若いのね』
と、嬉しそうに言う。俺が照れながら股間を隠そうとすると、
『じゃあ、最初から仰向けになって下さいね』
と、妙に艶っぽい顔で言う。俺は、ドキドキしながら施術台に仰向けで寝転がった。久美さんは、すぐにオイルを両手につけて俺の身体に塗っていく。いきなり乳首を刺激され、思わず腰が浮く。
『気持ち良いですか? もっとリラックスして下さいね~』
久美さんは、そんな風に言いながら乳首を重点的に責めてくる。俺は、目的を忘れて快感に没頭してしまう。それにしても、今の世の中でこんなことがあることに驚いてしまう。
これは、ナイショのサービスだと思う。でも、こんなことはすぐにネットで情報が拡散しそうに思う。摘発とかされないのだろうか? そんな事を心配してしまう。

すると、隣のブースにお客さんが入ってきた。俺は、急にドキドキし始めていた。隣のブースの男性は、この前の若い彼ではない。まぁ、そんな偶然はなかなかないとは思う。
おそらく40代くらいの落ち着いたイメージの男性。リラックスした様子で座っている。

俺は、嫁が来るのかどうかドキドキしながら待っていた。今日は、久美さんが来る前に施術台を少しズラしておいた。隣のブースが、より覗けるような位置にしておいた。

久美さんは、俺が隣のブースを見ている事に気がつかずに俺の乳首を責め続ける。
『あらあら、はみ出ちゃってるわね』
久美さんは隣のお客さんを気にしてか、小声で言う。俺は、恥ずかしくなってしまいながらも隣をチラチラ覗き続ける。すると、久美さんが俺の紙パンツを引っ張って破ってしまった。慌てる俺を見つめる久美さん。人差し指を口の前で立ててシーッと言うゼスチャーをする。

そして、オイルまみれの手で俺のペニスをしごき始めた。単純に握ってしごくだけではなく、指を絡みつかせるようにしてしごく彼女。俺は、あまりの快感に声が漏れそうになる。久美さんは、イヤらしい指使いで手コキをしながら、乳首を舐めてきた。俺は、ドキッとしてしまった。この前、俺が想像してしまった嫁の姿と同じだ。

すると、隣のブースで、
『お待たせしました~。いつもありがとうございます』
と、嫁の声が響く。俺は、思惑通り隣に嫁が来たことに、良かったと思う気持ちと、どうしよう? と、戸惑う気持ちで揺れてしまう。

「こちらこそ、いつもありがとね」
男性が、落ち着いた声で言う。俺は、隣を気にし続ける。嫁の右半身しか見えないが、この前の時よりは見えている範囲が広い。何をするのだろう? ドキドキしてしまう。お客の男性は、どうやら常連みたいだ。スペシャルなサービスを受けるのだろうか? 

『じゃあ、着替えて下さいね』

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた(オリジナル 転載禁止)

嫁がセクハラされているのを見て、寝取られ性癖に目覚めてしまった。きっかけは、嫁のパート先をのぞきに行ったことだ。
嫁の由美子は、先月38歳になった二人の子持ちだ。最近は少しふくよかになってきたけど、むっちりした、なかなか肉感的なボディをしている。
俺は、そんな由美子の身体が好きだし、今でもたまにラブホテルに行って嫁とセックスをしたりしている。嫁は、俺の収入がたいしたことないせいで、家計の足しにするためにパートに出てくれている。近所のスーパー銭湯だ。そこで、アカスリのようなことをしている。


最初は、嫁が他の男の身体を触ることに抵抗は感じたが、意外なほどに時給が良いので、あまり気にならなくなった。背に腹は代えられないというヤツかもしれない。嫁はもう40歳近いし、ぽっちゃりしたような感じでそれほど美人というわけではないので、心配もないだろうなと思っていた。お客さんに誘われたりとか、そんな事もないはずだと……。

ある日、俺は仕事で力仕事をしてけっこう汗をかいた。嫁がいるのかどうかもわからないまま、嫁のパート先のスーパー銭湯に寄った。嫁がいるのかな? と、妙にドキドキしながら受付をし、ロッカーの所に行った。その途中、アカスリの部屋が見えた。でも、お客さんが誰もいないので、アカスリをする女性の姿も見えなかった。

平日はこんなものかと思いながらシャワーを浴び、風呂に入ってリラックスしてると、そう言えばアカスリって一度も経験したことがないなと思った。そして、俺は嫁がいるかもなと思いながらも、アカスリを申し込んだ。

受付で指示されたとおりにアカスリの部屋に行き、簡単なパーテーションで区切られた区画の一番奥に移動すると、ベッドに座って施術する人を待った。すぐにやってきた女性は、嫁よりもおそらく年上のベテランという感じの女性だった。

『お待たせしました。じゃあ、服脱いでうつ伏せに寝転がっちゃって下さいな』
女性は、テキパキと指示をしてくる。俺は、まさか全裸になるとは思っていなかったので驚きながらも、言われるままに全裸になってうつ伏せになって寝転がる。俺は、嫁はこんな風に全裸の男性を相手にしているのだろうか? と、心配になってきた。すると、女性は俺に使い捨てっぽい感じの紙で出来たパンツを穿かせ始めた。

俺は、少しホッとしながらも、ちょっと恥ずかしいなと感じていた。たぶん、睾丸もチンポも丸見えだったはずだ。俺は、自分の粗末なチンポを見られたことに、ちょっとだけ引け目を感じていた。

でも、女性はとくになにも言わずに施術を始めた。
『痛かったりしたら、言って下さいね』
そう言って、腕や足をアカスリ特有のグローブみたいなものを手にハメてアカスリをしていく彼女。絶妙な力加減で、痛みはない。もっと力任せで痛いのかな? と、イメージしていたので、少し安心した。世間話をしながら、俺の身体をこすり続ける彼女。俺は、気持ちいいなと思いながら、嫁もこんなことをしてるんだなと思った。けっこう力仕事っぽいので、申し訳ないなという気持ちもわいてくる。

すると、隣のブースにお客さんが入ってきた。そして、少しすると施術の女性が入ってくる。でも、パーテーションがあってあまり様子が見えない。でも、ベッドの端の方は見えている感じだ。

『お待たせしました~。いつもありがとうございます』
その女性が声を出す。俺は、それが嫁だとすぐにわかった。まさかの状況に、俺は少し緊張してしまう。まるで、覗き見しているような気持ちになってしまう。

「お姉さんに会いたくなっちゃったからまた来たよ」
お客は嬉しそうに言う。
『ありがとうございます。嬉しいです』
嫁は嬉しそうに言う。そして、
『では、この下着を履いて下さいね』
と、お客さんに指示をする。俺は、施術する人によってやり方は違うんだなと思った。
「え~。着せてほしいな~」
お客さんは、少し不満そうに言う。
『ダメですよ~』
嫁は、そんな風に言うが明るい口調だ。
「今日ダメなの?」
男性が言う。典型的な面倒くさいお客さんという感じだ。
『お隣もいますから。時間、なくなっちゃいますよ~』
嫁は、お客を怒らせないようにするためか、軽いノリで言う。
「は~い」
男性は、そんな風に言いながら着替え始めた。パーテーションがあるので全部は見えないが、少し不満そうに着替えている感じが伝わってくる。俺は、早速始まったセクハラまがいのことに、少し腹が立っていた。

すると、俺の施術しているおばさんが、
『じゃあ、仰向けになって下さいね』
と、笑顔で指示をする。俺は、言われるままに仰向けに寝転がる。すると、おばちゃんは俺の太ももや胸のあたりをアカスリし始める。少し痛がゆい感じはするが、気持ちいい。でも、俺はアカスリのことよりも嫁のことが気になってしまう。

『じゃあ、失礼します。痛かったら言って下さいね』
嫁がそんな風に言いながら施術を始める。ちょうど、嫁の背中が見えているような感じだ。嫁は、男性の足を腕をアカスリしている。色々と世間話をするが、男性はあまりしゃべらない。声の感じがまだ若いので、世間話とかは苦手なのかもしれない。
嫁は事務的にアカスリを続ける。すると、俺を施術している女性が、俺の太ももの付け根あたりをアカスリし始めた。かなり際どいところをされている感じだ。時折、アカスリのグローブが俺の睾丸や竿の付け根あたりに当たる……。わざとしているのかわからないが、少しムラムラしてしまいそうになる。

すると、嫁がお客さんに、
『では、仰向けになって下さいね』
と、指示をした。男性は、言われるままに仰向けになる。でも、俺はドキッとしてしまった。男性の股間は、完全に勃起している。紙のパンツを突き破りそうな感じでいきり立っている。

嫁は、
『あらあら、お客さん、若いですね~』
と、軽くいなすように言う。
「お姉さんが色っぽいから、元気になっちゃったよ。握ってみる?」
男性は、完全にセクハラモードになっている。俺は、ムッとしながらも、何故かドキドキしていた。

『そんなサービスはないですよ~』
嫁は、やっぱり軽くいなす。こういうことにも、慣れているんだなと感じた。そして、申し訳ない気持ちになる。家計のために、こんなイヤな思いをしながらパートしてくれてるんだなと思うと、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

嫁は、男性の身体をアカスリしていく。男性のチンポは、勃起したままだ。
「ちょっとだけ握ってよ」
男性は、そんな事を言う。でも、嫁は、
『セクハラはダメですよ~』
と、軽くいなす。自分の嫁がセクハラをされていて、それを慣れた感じであしらう光景……。俺は、ドキドキしてしまっている。自分でも、何のドキドキなのかわからないまま、それを見続けている。

すると、俺の身体をアカスリしているおばちゃんが、急に俺のチンポを指でつつきながら、
「あら、若いわね」
と、言ってきた。俺は、指で突かれて初めて自分が勃起していることに気がついた。慌てて手で隠すと、
「隠さなくて良いですよ~」
と、おばちゃんはニコニコ笑いながらアカスリを続ける。このおばちゃんの態度を見ても、こういう場所では客のセクハラ行為は多いのかもしれないと思った。

俺は、勃起しているチンポを見られている居心地の悪さを感じながらも、アカスリされるに任せている。そして、視線を隣のブースに戻す。

嫁は、男性の脚のあたりをアカスリしている。でも、よく見ると客の手が嫁のお尻を触っている。鷲掴みみたいにしているお客……。嫁は、なにも言わずにアカスリを続ける。そして、男性はそのまま嫁のお尻を揉むように触り続けている。

俺は、慌ててしまった。止めないと……助けないと……そんな風に思った。でも、嫁が、
『痛くないですか?』
と、男性に質問する。男性は、
「痛くないよ。お姉さん、上手だね~」
と、明るい声で言う。嫁は、
『お姉さんじゃないですよ。もう、おばちゃんです』
と、上機嫌で言う。お尻を触られ続けているのに、怒ってる感じも嫌がっている感じもない。

すると、いきなりチンポを握られた。慌てて施術の女性を見ると、彼女はウィンクをして人差し指を立てる。シーッと言っている感じだ。女性は、いつの間にか俺の紙パンツもズラしていた。そんな事にも気がつかないくらいに、俺は興奮をしてしまっていたようだ。
女性は、ゆっくりと俺のペニスをしごき始めた。俺は、まさかこんな普通のスーパー銭湯で、こんなことを経験するとは夢にも思っていなかったので焦ってしまっている。

『お客さん、こってますね~』
おばちゃんは、そんな事を言いながら俺のチンポをしごき続ける。正直、気持ちよくて射精しそうになってしまっている。よく見ると、おばちゃんは手にオイルのようなものを塗っていて、ヌルヌルしてかなり気持ちいい。

俺は、嫁に見られてしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。恐る恐る嫁の方を見ると、嫁は手を動かすのをやめて施術台に両手をついていた。よく見ると、客の男性が嫁の短パンの隙間ら指を差し込んでいる。そして、かなり激しく上下に動かしている。

指を入れられてしまっている!? 膣の中に!? 俺は、セクハラの範囲を超えたその行為に、思わずフリーズしてしまった。嫁は、施術台の上のタオルを握りながら何かに耐えるように身体を硬直させている。客は、かなり激しく手を動かしている。かなり激しく指を出し入れしているような感じだ。AVで見るような、激しい手マンだ。でも、嫁は無抵抗だ。押しのけようともしていないし、声を出してもいない。

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