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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った完(転載禁止)

前回の話

奈々子は、臨月に入った。さすがに拓真の家にいることもなくなり、実家のお義母さんが出産までの間、ウチに来てくれることになった。

娘の44歳での妊娠出産に、お義母さんは全く抵抗はないみたいだ。本当に喜んでいるし、孫の顔を見るのが楽しみだと言ってくれている。

拓真とのこともなくなり、私とのセックスもなくなった。すっかりと生活も正常化した感じになっている。私は、このまま拓真のことは忘れて幸せに暮らせるのではないか? そんな風に思い始めていた。


『あら、もう一人作っても良いのよ。孫は何人いても可愛いものよ』
夕食を食べながら、お義母さんが笑顔で言う。本心から言っている雰囲気だ。
『さすがに無理よ。身体が保たないし』
奈々子が即答する。普段は、どちらかというとしっかり者の奈々子。でも、お義母さんがウチに来てから、幼くなったというか娘に戻った感じだ。

『あら、そうなの? 正治さんはいけるでしょ?』
ドキッとするようなことを言うお義母さん。当たり前だが、お腹の中の子は私の種だと思っている。私は、奈々子次第ですと答えてごまかした。
でも、幸せそうなお義母さんと奈々子の会話を聞いていると、とても居心地が悪くなってしまう。お義母さんを騙しているようで、心苦しくて仕方ない。

そして、そんな日々が5日ほど続き、奈々子は無事に出産をした。初産ではないが、前回から19年も経っているのでそれなりに時間はかかった。元気な男の子だ。

奈々子が退院し、1週間ほどするとお義母さんも実家に戻っていった。奈々子は、久しぶりの子育てに戸惑いながらも楽しそうだ。それは私も同じで、こんなに赤ちゃんって可愛かったっけ? と、思うほどだ。でも、ふとした時に、血のつながりはないんだよな……と、暗い気持ちになる。しかし、赤ん坊の寝顔を見るとそんなことも忘れてしまう。

生まれてきた息子の名前は、弘幸。てっきり、拓真から1文字取るとかすると思っていた。でも、全く関係ない名前になった。それにはホッとした。

そして、それなりに生活が落ち着いてきた頃、
『じゃあ、そろそろ拓真の家に戻るね』
と、奈々子が言い始めた。私は、もう戻らないと思っていただけに、かなり動揺してしまった。でも、動揺しながらも一気に勃起している自分にあきれてしまった……。

奈々子は、赤ちゃんごと拓真の家に行った。行ったというよりも戻ったというべきなのかもしれない。そして、奈々子はまたURLを送ってきてくれた。妊娠前にもそうしていたが、拓真の部屋が見られるwebカメラだ。

私は、見ない方が良いと思いながらも、結局見てしまった。そこには、仲よさそうな3人の家族が映っていた。拓真は積極的に育児をしている。おむつを替えたり、ミルクをあげたりもしている。可愛くて仕方ないという感じだ。

本当の家族……。そう思うと、私は疎外感を感じてしまう。とても不思議な状況になってしまった。奈々子は、私と離婚して拓真と結婚するべきだったように思う。でも、彼の将来のことを考えて、それをしなかったと言っている。私は、とても複雑な気持ちだ……。

二人は、夜になると昔のようにセックスをする。しばらく会えない期間があったことが、二人の絆を強くしたようにも見える。

ベッドの上で、濃厚なキスを続ける二人。私に彼との関係を告白した時は、キスはしないセックスだった。それがいまは、恋人同士のような熱烈なキスをするのが当たり前になっている。
『二人目も作っちゃう?』
奈々子は、キスで興奮した顔で言う。
「本当に? 次は女の子が良いな」
拓真は、そんな風に答える。でも、現実的に奈々子は45歳になっている。ハイリスクになる年齢だ。二人はそんなことを気にすることもなく二人目のことを話している。

他の男と子作りの話をする奈々子……。私は、それを見ながらビールを飲んでいる。広い家に一人きり……私は、泣けそうな気持ちになってしまう。

奈々子は、拓真を押し倒す。そして、上になってキスを繰り返す。キスをしたまま拓真のパジャマを脱がせていくと、あらわになった彼の乳首を舐め始めた。奈々子は、若い恋人の気持ちをつなぎ止めたいという意識が強いのか、奉仕するような行動が多い。

イヤらしく舌を使って乳首を舐めながら、彼のパジャマのズボンも脱がせる。すぐに全裸になった彼のペニスを、細くて長い指がしごいていく。
「奈々子、気持ちいいよ。愛してる」
満足そうに言いながら、拓真が優しく奈々子の頭を撫でる。私は、そんな奈々子の姿を見ながら、まだビールを飲んでいる。もう、これくらいの映像では興奮しなくなってしまった。

奈々子は、幸せそうに乳首を舐めながらの手コキを続ける。本当に心を込めて、幸せそうに舐め続けている。私は、まだ理解できていない。どうして拓真は遙かに年上……どころか、母親と言っても良いくらいの年齢の奈々子に夢中になっているのか……。
それもわからないが、奈々子がこんな動画を配信してくれていることも理解できていない。私を興奮させるため? 復讐のため? でも、一番理解できないのは、こんな状況を受け入れてしまっている自分自身のことかもしれない。

奈々子は、やっとフェラチオを始めた。舌が太いペニスに絡みつき、睾丸まで舐めるのが見える。本当に心を込めて嬉しそうにフェラチオをしている。

「奈々子、もう帰るのやめたら? ずっと一緒にいようよ」
拓真は、そんなことを言う。どう考えても、若気の至りだと思う。でも、拓真は真剣な口調で言う。
『ダメ。嬉しいけど、それはダメ。愛してるわ。拓真のこと、誰よりも』
奈々子は、少し悲しげに言う。色々な感情が渦巻いているんだろうなと思う。私のことよりも、彼のことの方が好きなのだと思う。
私は、そんなことを考えながらもやっぱり勃起している。奈々子が他の男に愛していると言うたびに、嫉妬と興奮が湧き上がる。

奈々子は、喉の奥までくわえ込んでフェラチオを続ける。すっかりと上達してしまった奈々子の口技を見ながら、私はやっとオナニーを始めた。

奈々子は、ひたすらフェラチオを続ける。長い時間、愛情を込めて奉仕を続けている。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなって』
そんなことを言いながら、舐め続ける。拓真は、
「そろそろ代わるよ」
と、奈々子に優しく言葉をかける。奈々子は、うなずいてパジャマを脱ぎ始めた。すぐに全裸になった奈々子。拓真は、優しく奈々子の乳首を舐め始める。それだけではなく、吸うような動きもしている。
『フフ。大きな赤ちゃん。ダメよ、ちゃんと残しておいてね』
奈々子は、おどけたように言う。拓真は、吸い続ける。実際に、母乳を飲んでしまっているみたいだ。私ですらしたことがない……と言うよりも、出産後にまだ一度もセックスをしていない。私は、悔しい気持ちと嫉妬で胸が苦しくなる。でも、やっぱり嫉妬に比例するように興奮も大きくなる。

奈々子は、幸せそうな顔で母乳を飲まれている。でも、時折こっちを見る。完全にカメラ目線だ。私のことを気にしているのだろうか? 多分、拓真はカメラのことを知らされていないのだと思う。
私は、ペニスをしごき続ける。奈々子と目が合ったような気持ちのまま、ゆっくりとしごき続ける。

『もう、入れて欲しいな』
奈々子は、甘えたように言う。
「舐めてあげる」
拓真はそう言って、奈々子の脚の間に身体を持って行き、クリトリスを舐め始めた。奈々子は、すっと脚を開いて舐めやすいようにする。二人の息の合った動きにも、嫉妬が燃える。
『あっ、ンッ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいいわ』
奈々子は、拓真の頭を優しく撫でながらあえぐ。拓真は、心を込めて奈々子に口での奉仕を続ける。二人のセックスは、こんな風に愛撫が長い。私とのセックスは、すぐに挿入してあっさりと終わっていた。
二人は、時間をかけてゆっくりと愛し合っている。私は、自分のつたないセックスが恥ずかしくて仕方ない。

『あっ、うぅ、だめぇ、剥いちゃダメ、あっ、あぁっ、気持ちいい。拓真、愛してる』
泣きそうな声で言う奈々子。感情が極まってしまっているみたいだ。拓真は、淡々と舐め続ける。指でクリトリスの皮を剥いたりしながら、的確に責め続けている。
大きくあえぎ、時折身体を震わせる奈々子。拓真は、私よりも奈々子の感じる場所を把握しているのだと思う。夫の私が知らないこと……。でも、考えてみたらもう私は夫という立場でもないのかもしれない。

そして、何度も奈々子をイカせた後、拓真は奈々子に覆い被さっていく。当たり前のようにコンドームをつけていないペニスを挿入していく彼……。
『あぁ、拓真……愛してる』
「奈々子、愛してるよ」
二人は、見つめ合いながらセックス始めた。拓真が身体を起こして腰を振っているので、奈々子の大きな胸がゆさゆさ揺れる。そして、揺れる奈々子の胸は、母乳で濡れている。あふれて出てしまうみたいだ。

母乳をあふれさせながら、気持ちよさそうにあえぐ奈々子。本当に幸せそうだ。奈々子は、あえぎ続ける。拓真は、奈々子の両足を伸ばして抱えるようにして腰を動かす。これをされると、奈々子は激しく感じる。
『あっ、あっ、気持ちいいっ! 拓真、ダメ、イッちゃうっ! イクっ! うぅあっ!』
奈々子は、あっさりと果てた。これをされると気持ちよくて仕方ないみたいだ。拓真は、両脚を離して奈々子にキスをする。そして、キスをしたままのセックスが続く。奈々子は、夢中で舌を使いながら彼にしがみつく。拓真の腰の動きはそれほど速くないが、奈々子の感じ方は激しい。

私は、むさぼるようにキスをする奈々子を見ながらペニスをしごき続ける。キスをしている姿が、一番興奮してしまう。しばらくキスをしながらのセックスが続くが、奈々子が、
『イクっ、イクぅ〜っ!』
と、追い詰められたような声で叫ぶ。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った7(転載禁止)

前回の話

私は、どこでも時間があくとスマホでカメラを見るようになってしまった。拓真の部屋……でも、昼間は誰も映らないこともある。映っていても、奈々子が一人で家事をしていたりする感じだ。鼻歌を歌いながら部屋を片付ける奈々子は、本当に楽しそうだ。

私は、菜々子が帰ってこなくなるのではないか? 日々そんな心配をしている。でも、奈々子はたまに家に来て掃除や洗濯なんかをしてくれている。それに気がついてからは、少しだけホッとした気持ちになっていた。


捨てられるわけではない……。そんな希望を持てた。考えてみれば、一緒に暮らすことにそれほどこだわる必要はないのかな? と思い始めた。息子の一人暮らしだし、近所付き合いもそれほどあるわけではない。そして、たまに帰ってきて掃除や洗濯をしてくれているということもあるので、世間体はそれほど気にする必要もない気がする。

何よりも、二人の生活を覗き見ることにハマってしまっている。菜々子が、他の男と新婚生活のように過ごしている姿を見ることが、何よりも興奮する事に気がついた。

二人は、本当に頻繁にセックスをする。愛し合っているという感じがまだまだ続いている。同棲して何週間も経つと、色々と変わったりするものだと思う。でも、二人は仲良く過ごしている感じだ。

私がレトルトの夕食を食べながらテレビにカメラの映像をキャストしていると、二人も仲良く食事を始めた。一人寂しく食事をする私とは違い、楽しそうに笑いながら食事をする二人……。

『サークルとかは? 最近、全然行ってないでしょ?』
少し心配そうに菜々子が聞く。
「うん。なんか、奈々子といるほうが楽しいし。それに、奈々子もイヤでしょ? 俺が他の子と話したりするの」
食事をしながら答える拓真。
『そ、そんなことないよ。そういうのも大切な思い出だと思うよ』
奈々子は、少し動揺しながら答える。
「そうなの? 俺は嫌だけどね。奈々子が他の男と仲良くするのは」
拓真は、ボソッとそんな事を言う。奈々子は、その言葉に嬉しそうに微笑む。そして、食事の途中なのに彼に抱きついてキスをし始めた。
奈々子は、キスしながら彼の服を脱がせていく。そして、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。拓真も奈々子の服を脱がせようとするが、
『拓真は食べてて。私がするから』
と、菜々子が言う。拓真は、苦笑いしながら食事を続ける。奈々子は、彼の乳首や首筋を舐めたりしながら何度もキスをする。そして、彼のズボンとパンツも下ろすと、むき出しになったペニスをくわえてしまった。

食事を続ける拓真。夢中でフェラチオをする奈々子。不思議な状況になっている。すると、奈々子はそのまま彼にまたがってしまった。短いスカートをまくりあげると、下着は身につけていない。そのまま当たり前のようにペニスを挿入してしまった。
「奈々子、さすがに食べられないよ」
拓真は、困ったように言う。すると、菜々子が、
『私が食べさせてあげる』
と言って、彼が食べていたものを口に含んで咀嚼を始める。そして、本当に口移しで食べさせ始めた。
「美味しいよ。奈々子、もっと」
拓真は、興奮した声で言う。奈々子は、対面座位で繋がったまま口移しで彼に食事を食べさせ続ける。徐々に興奮してきたのか、食べさせた後に激しいキスも始める。
『拓真、愛してる。もっと食べて』
奈々子は感情のこもった声で言いながら、何度も口移しで食べさせてキスを繰り返す。もう、日常生活のすべてにセックスが混じってしまっているような生活になっている。

そして、お互いに口の周りをドロドロにしながらキスを続け、奈々子は腰をくねらせるように動かし始める。食欲と性欲が入り混じっているような感じなんだろうか?

『拓真、出して。私の中にいっぱい出して欲しい。愛してる。拓真の赤ちゃん欲しい』
真剣な顔で言いながら、腰を動かし続ける奈々子。私は、どうしても奈々子がこの動画を見られるようにしている意味がわからない。私への復讐なんだろうか? 本当によくわからない。どちらにしても、この動画を見て私は興奮してしまうようになっている。復讐のためだとしたら、それはもう役目を果たしていないと思う。

「出すよ。本当に妊娠させるよ」
拓真は、余裕のない声で言う。もう、限界が近いみたいだ。
『出して。全部出して。妊娠させてっ』
奈々子は、感情を込めて言う。さっきまで食事をしていたのに、いつの間にか子作りになっている。二人は、最近はずっとこんな生活を続けている。もう、私の出る幕はないように思える。

そして、二人はキスをしながらスパートをかけていく。少しすると、拓真はうめきながら奈々子の膣中に射精を始めてしまった。身体を震わせながら彼にしがみつく奈々子。本当に幸せそうに見える。

『いっぱい出たね。気持ちよかった?』
奈々子は、うっとりしたような感じで拓真に質問する。本当に幸せそうで、心から彼を信頼しているような顔になっている。拓真も優しい顔で、
「気持ちよかったよ。奈々子、愛してる。本当に赤ちゃん出来るといいね」
と言う。二人は、どの程度本気で言っているのだろう? 妊娠してしまったら、どうするつもりなんだろう? 私は、不安な気持ちのまま食事を続ける。自分の妻が不倫をしているのに、それを見ながら食事をしてしまう私は、すでに壊れてしまっているのかもしれない。

二人は、セックスが終わると何食わぬ感じで食事を再開した。楽しそうに食事をする二人。時折急にキスをしたりしながらも、楽しそうだ。それに引き換え、私は一人で勃起しながら食事をするという悲しすぎる状況だ。

ただ、こうやって二人の生活を覗き見する生活も、正直マンネリ化してきた。最初の頃の衝撃や興奮は、かなり収まってきている。当初、あんなにも興奮していたことが嘘のようだ。人間、どんな環境でも慣れていくんだなと思ってしまう。

そんなある日、急に奈々子が帰ってきた。
『ただいま。元気だった?』
奈々子は、小さなカバンひとつだ。それからして、完全に帰ってきたんじゃないんだろうなとわかる。私は、思わずどうしたの? と聞いてしまった。自分の妻が帰ってきたのに、そんなことを聞く自分に笑いそうになってしまう。
『うん。たまにはね……。パパに会いたくなっちゃったし』
奈々子は、少し寂しそうに言う。私は、いつまでいるの? と聞いた。自分でも、何を聞いているんだろう? と戸惑ってしまう。私は、軽くパニックになっているみたいだ。自分の妻が帰ってきているのにパニックになるなんて、いよいよ私は本格的に壊れてきているのかな? と思ってしまう。

『パパ、何が食べたい?』
奈々子は、そんな風に聞いてくる。私は、生姜焼きと豚汁と答えた。
『うん。わかった。じゃあ、美味しいの作るね』
奈々子は、笑顔で言う。でも、どこか寂しそうに見える。私は、なんとなく嫌な予感を感じながらも、久しぶりの奈々子との時間を楽しもうと思っていた。

奈々子は、食事のときも本当によく喋る。でも、拓真のことは一切話そうとしない。息子のことや、私のこと。両親のことなんかも話題になる。本当に他愛のない会話だ。でも、こんな会話が楽しいものなんだなと、今更気がついたような気がする。

それが当たり前に身近にあるときは、その価値に気が付かない。失ってから気がつく。そんなことはよくあることなんだと思う。私は、今までの自分の生き方を少し反省しながらも、奈々子のことを見つめる。
つややかな黒髪は、肩までしなやかに伸びている。引き締まった身体に、スラリと伸びた長い脚。気のせいかもしれないが、胸が少し大きくなったように思える。たくさん揉まれて成長したのだろうか? 私は、嫉妬を感じながらも欲情し始めていた。

そしてお互いにお風呂に入り、寝室に集う。私は、奈々子に覆いかぶさってキスをした。久しぶりのキスに、私は10代の男の子のようにドキドキしてしまっている。夢中で舌をねじ込み、奈々子の舌を吸う。奈々子は、抵抗することなく舌を絡ませてくれる。
拒否されなかった……。そのことに、私は心底ホッとしている。そして、しばらくキスを続けた後、彼女の服を脱がせようとすると、
『ごめんなさい。ダメなの』
と、奈々子が申し訳無さそうに言ってくる。私は、拓真のことがあるので私には抱かれたくないのかな? と思った。私は、嫉妬しながらさらに服を脱がそうとする。すると、奈々子が、
『妊娠してるの』
と、申し訳無さそうに言った。私は、思わず手を止めた。そして、本当なのかと聞いた。
『うん。病院で検査もした』
奈々子は、そんな事を言う。私は、ショックのあまり何も言えなくなってしまった。
『今日は、そのことを伝えたくて……』
奈々子は悲しそうな顔で言う。私は、拓真の子なの? と聞いた。
『うん。パパとはしてない時だと思う』
奈々子は、言いづらそうに答える。私は、生むつもりなのかと聞いた。
『うん。産むよ。もう、最後のチャンスだと思うから』
奈々子は迷いなく答える。私は、離婚するつもりなのかと聞いた。
『……しない。パパとは離婚しない』
奈々子はそう答える。私は、奈々子の意図がわからずにどうするつもりなのかと聞いた。
『パパの子供として産みたい。ダメ?』
奈々子は、信じられない提案をしてきた。私は、拓真とはどうするつもりなのかと聞いた。
『今まで通り……。恋人として一緒にいたい。でも、ずっと私が縛り続けるのは……』
奈々子は、苦悩に満ちた顔だ。

拓真と愛し合っているし、拓真の子供を産みたい。でも、彼の気持ちがずっと続くとは思えないから、私の子供として育てたい。そういう事を言っているようだ。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った6(転載禁止)

前回の話

奈々子は、本当に拓真の家に行ってしまった……。まさか、本気だとは思っていなかった。でも、奈々子はスーツケース一つだけで拓真の家に転がり込んでしまった。

一人暮らしの大学生のマンションに、人妻が同居する……。異常すぎる状況だ。私は、奈々子を奪われてしまった気持ちになりながらも、無性にドキドキしていた。これから、何が始まるのだろう? どんな生活になるのだろう? そんな期待をしてしまう自分に、自分自身驚いていた。


ただ、奈々子は荷物が少ない。そんなに長居をするつもりはないのだと思う。それが救いといえば救いだなと思う。そして、動画を撮ると言っていた。どんな風に撮影して、どんな風に見せてくれるのだろう?

私は、動画のことばかり気にしている自分に、自嘲気味に笑ってしまった。そんな事を気にしているのに、奈々子がいつ帰ってくるのかを気にしないなんてどうかしている……。

そして、奈々子がいない生活が始まった。私も学生時代は一人暮らしをしていたし、社会人になってからも結婚するまでは一人暮らしだった。掃除も洗濯も炊事も問題はない。でも、最近はコンビニやスーパーで売っている弁当が安くて充実していることに気が付き、より楽な一人暮らしになった。

2日目になっても、動画はアップロードされない。約束を忘れてしまったのかな? と、不安な気持ちになりながらも、アップロードされるのを気にする生活を続ける。
3日目、奈々子からメッセージが届いた。元気でやっているかとか、掃除や選択は大丈夫かなど、心配してくれているのが伝わってくる。年下の恋人と暮らし始めても、私への気持ちもちゃんと残っているようだ。そこにホッとしながら、平気だよとメッセージを返した。動画のことを書こうかと思ったが、さすがに書くことが出来なかった。

直ぐに返信があり、
”約束してたの、もっといいのにしたよ。いつでも見ていいからね”
と、URLを添えてメッセージが書いてあった。見覚えのないURLに戸惑う私。IPアドレスが列記してあるような不思議なURLだ。奈々子からのメッセージでなければ、絶対にタップしないような怪しい感じのものだ。

タップすると、ホームネットワークというのだろうか? 複数のカメラが登録されているような画面になった。カメラには、ソファ、ベッド、ダイニングと書いてある。

不思議に思いながらカメラのアイコンをタップした。少しタイムラグがあったあと、画面が映る。そこには、誰もいないソファが映っていた。そして、見覚えのあるソファだ。拓真の家の状況が映っている。これは、リアルタイムのものだろうか? 私は、他のアイコンもタップする。ダイニングには、やっぱり誰もいない。ベッドと書いてあるカメラのアイコンをタップすると、二人が写った……。

ベッドの上で、全裸の状態で座っている拓真。そのすぐ横で、嫁が透けたビスチェを着た状態で彼の乳首を舐めている。いきなり始まったそんな場面に、私は完全に怯んでしまった。

これは、ネットワークカメラと言われるタイプのものみたいだ。ネット越しに映像を送ってきているのだと思うが、びっくりするくらいに画面が綺麗だ。そして、動きもなめらかだ。

コマ送りみたいになるカメラとは、性能が違うようだ。もしかしたら、ネットの環境が良いのかな? と思った。奈々子は、夢中で拓真の乳首を舐めている。若い恋人のために、必死になっているみたいに見えてしまう。40半ばの嫁が、卑猥なランジェリー姿で大学生の恋人に奉仕をしている……。そう思うだけで、私は興奮しきってしまう。

今までとは違い、リアリタイムの映像……。今、現実に奈々子は拓真にこんなことをしているんだ……。そう思うだけで、嫉妬で胸がかきむしられる。でも、それ以上の興奮に押されるように、私はペニスを出してしごき始めてしまった。

「まだ無理だよ。出したばっかりだし」
拓真が、そんな言葉を口にする。
『ダメ、まだ足りない。早く入れてほしいの』
奈々子はそんな事を言いながら拓真の乳首を舐め、手でペニスをしごいたりしている。
「ちょっと休もうよ。昨日から、ずっとじゃん」
『せっかく一緒に暮らしてるのに、悲しいこと言わないの』
奈々子はそんな風に言いながら、彼のペニスをくわえ始めた。少し困ったような顔で奈々子を見つめる拓真。奈々子は、まるでお構いなしのままフェラチオを続けている。

ペニスをくわえたまま指で乳首を刺激したり、睾丸を転がすように刺激している。拓真のペニスは、見る限り勃起しているように見える。でも、奈々子は夢中で更に勃起させようとあがいているみたいだ。

「奈々子、もう充分だよ。入れるよ。妊娠させるからね」
拓真は、真剣な口調で言う。本気で妊娠させようと考えているみたいだ。奈々子も、それを望むような顔でうなずく。
『私が上になるね。疲れてるでしょ?』
そう言って、奈々子はさっさと彼にまたがってしまった。当然のように生で挿入してしまうと、すぐに腰を揺さぶるように動かし始めた。
「あぁ、奈々子、気持ちいいよ」
拓真は、本当に気持ちよさそうに声を出す。奈々子は嬉しそうに腰を動かしながら体を倒し込んでいき、彼とキスをし始める。濃厚に絡み合う舌。わざと見せているのかと思うくらいに、舌が見えている。これが、リアルタイムで行われているんだなと思うと、身悶えしそうなほどの嫉妬を感じてしまう。

『もっと気持ちよくなって。いっぱい出してね』
そんな事を言いながら、奈々子はひたすら腰を動かし続ける。透けた卑猥なランジェリーを身に着け、こんな風に奉仕のようなセックスを続けている奈々子に、少し憐れみも感じてしまう。
二人は、対面座位での抱き合いながらのセックスに切り替えていく。奈々子は彼に抱きつき夢中でキスをする。本当に、彼のことが好きで仕方ないという感じが伝わってくるような仕草だ。

奈々子は、どうしてこんなことをしているのだろう? 動画をアップロードするのではなく、こんな風に生活そのものを見られるようにしている。これも、彼女なりの私への復讐なのだろうか? 浮気なんてしてしまったばかりにこんな事になってしまったと思うと、後悔してもしきれない。
奈々子は、10年の間ずっとこういう機会を窺っていたのだろうか? 私への復讐を。

『拓真、愛してる。もう、ずっと拓真と一緒にいたい』
奈々子は、切なげな顔で言う。
「俺もだよ。ずっとここで暮せばいいよ」
拓真も真剣な顔だ。
『……うん。でも……』
奈々子は、悩んでいるような顔になっている。私は、まだ私への情は残っているのかな? と、少しだけ安心していた。こんな状況に安心してしまう自分が惨めだなと思う。でも、私は湧き上がるような興奮に包まれ、オナニーを続ける。

拓真は、奈々子の煮えきらないような態度に嫉妬したのか、腰を突き上げ始めた。奈々子のことを抱きしめ、軽く持ち上げるようにしながら腰を突き上げ続ける。
『あっ、アンッ、うっっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ。拓真すごいの、ぜんぜん違う。拓真、愛してる』
奈々子は、私には見せない顔であえぐ。私では、奈々子をこんなに感じさせることはできないと思う。奈々子は、あえぎっぱなしになっていく。何度もキスを繰り返し、愛していると言い合いながらのセックスが続く。

私は、奈々子は帰ってくるのだろうか? この家に戻ってくることはあるのだろうか? そんな事を考えながらも、オナニーを続けてしまう。自分の妻が他の男に抱かれ愛し合う……。そんなことで興奮してしまうなんて、いまだに自分でも不思議な感じがする。寝取られ性癖なのだと思うが、自分はどちらかといえば寝取り側だと思っていた。

『もうダメ、イクっ、拓真もイッて。中に出してほしい』
感情を込めた声で訴えかける奈々子。拓真も、
「イクよ。奈々子、妊娠してほしい」
と、真剣な口調で言う。そして、腰を突き上げる動きを加速していく。
『イクっ、イクっ! もうダメ、拓真イッてっ!』
奈々子は、切羽詰まったような声で叫ぶような声で言う。拓真は、奈々子にキスをして腰をさらに早く突き上げる。くぐもった奈々子のうめき声が響き、二人のセックスはさらに加速していく。そして、拓真がうめきながら射精をすると、奈々子は体を細かく震わせながら果てた……。私は、そんな二人を見ながら虚しく射精をしてしまった……。

画面の中では、二人はまだキスをしている。卑猥なランジェリー姿の奈々子……。風俗嬢が奉仕をしているみたいだ。私は、どうしたらいいのかわからないまま画面を見つめる。

『フフ。気持ちよかったよ。愛してる。拓真も気持ちよかった?』
奈々子は、甘えたような声で聞く。拓真は、
「最高に気持ちよかったよ。でも、さすがにもう寝ようよ」
と、少し疲れた顔で言う。奈々子は、
『うん。でも、その前に綺麗にするね』
と言って、拓真の上から移動してひざまずく。そのまま射精したばかりのペニスを舐め始めた。
「あぁ、奈々子……」
拓真は、気持ちよさそうに声を漏らす。奈々子は、心を込めて彼のペニスを舐めて清めていく。射精したばかりでもまだ大きなままのペニス……私にはない若さを感じてしまう。

『フフ。本当に素敵だよ。大きくて、固くて。ぜんぜん違うよ。こんなのでされたら、身も心も堕ちちゃう……』
奈々子は、うっとりしたような顔で言いながらお掃除フェラを続ける。そのまま、結構な時間お掃除フェラを続ける奈々子。
「もう充分だよ。お風呂入ろうよ」
『一緒に入ろ』
「狭いよ」
『いいの。狭くても一緒がいいの』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った5(転載禁止)

前回の話

私は、ただのセフレなのではなかったのかと聞いた。
『うん。そうだよ。でも、あんなにいっぱい気持ちよくされて、キスしながら子宮まで突かれちゃったら、好きになっちゃうよ……まだ、女だもん』
奈々子は、申し訳なさそうに言う。でも、その年での妊娠なんて、リスクもあるし息子にもどう言い訳をするつもりなのかと聞いた。
『考えてないよ。でも、そんなに簡単にはできないから……。ねぇ、ダメ? 拓真に中に出してもらいたいの……』
奈々子は、甘えるような声で聞いてくる。普通のおねだりなら可愛いものだと思う。でも、おねだりの内容があまりにも規格外だ……。


『パパも、興奮するでしょ? 私が他の人に妊娠させられるかもしれないって……』
奈々子は、少し遠慮がちに言う。奈々子自身にも迷いがあるように見える。私は、正直に言って興奮している。他人に孕ませられる奈々子を想像すると、嫉妬や焦燥感で立ちくらみまでする感じだ。でも、やっぱり興奮しているのは間違いない。

私は、ピルを飲むことを提案した。
『へぇ、あの子みたいにピル飲ませるんだ』
奈々子は、そんな風に言う。私が浮気していたときに、女子大生のセフレに飲ませていたことは伝えている。当然、覚えていたんだなと思った……。私は、しどろもどろで謝る。
『でも、それが良いかもね。パパも、私の気持ちがわかるかもしれないしね。じゃあ、そうするね』
奈々子は、笑顔でそう言った。私は、その笑顔が怖いと思ってしまった……。

それからしばらくは、特に動きはなかった。デートの報告もない。会ってないのかな? と思うくらいに動きのない日々だったが、会社から帰宅すると、
『あ、お帰りなさい。今日、拓真としてきたよ。後でビデオ見る?』
と、上機嫌で言ってきた。私は動揺を抑えながら、久しぶりだったんじゃない? と言った。
『うん。ピルの関係で。久しぶりだったから、けっこう燃えちゃった』
奈々子は、明るい声で言う。私は、これが奈々子なりの復讐なんだなと感じている。この前のピルの一件で、奈々子の気持ちがわかったような気がした。でも、そんなにも根に持っているのに、私と別れようとしない……。それは、息子のためなのだろうか? それとも、情? 私は、今さらながらに昔の浮気を後悔していた……。

食事中は、奈々子は拓真の話をしてこない。私の会社の話を聞いたり、自分のパート先の話、息子の話やテレビの話題、楽しく食事を続ける。こんな姿を見ていると、とても私の浮気を根に持っているようには見えない。

『パパ、愛してる』
急にそんな事を言う彼女。私も、愛してると告げた。嬉しそうに微笑む彼女。私は、ますます彼女の気持ちがわからなくなっていく……。

そして寝室で、奈々子がビデオの準備をしていく。映像が映ると、奈々子は透けた素材のキャミソールを身につけていた。カメラは拓真が持っているようで、舐め回すように奈々子の卑猥な姿を撮している。
「すごく良いね。セクシーだよ」
嬉しそうな拓真の声。
『こんなに透けてたら、下着の意味ないよね』
奈々子は、照れくさそうに言う。確かに、豊かな胸も秘部も透けて見えてしまっている。拓真の趣味なのか、動画にはこういうランジェリーが多い気がする。
奈々子は、はしたない姿で恥ずかしそうにモジモジとしている。40半ばの人妻が大学生の前でそんな態度を取っている姿は、なんともいじましい。彼の気持ちをつなぎ止めようと、必死なんだなと思ってしまう。

「でも、俺は興奮してるよ。ほら、もうこんなになってるよ」
そう言って、彼はカメラを自分の股間に向ける。すでに全裸の彼のペニスは、ヘソにくっつくほどにそそり立っている。本当に長くて立派なペニスだ。

『フフ。嬉しいな……。頑張って、体型維持しないとね。拓真に捨てられちゃう』
奈々子はそう言って、彼の前にひざまずいた。そしてすぐにフェラチオを始める。カメラは、奈々子のフェラ顔をアップで撮し続ける。イヤらしく舌が這い回り、尿道口をチロチロ舐めたり竿の根元から亀頭まで舐めあげていったりする。
舐めている奈々子の顔も、すぐにトロンとしてきた。発情したような顔で、若い恋人のペニスを舐め続ける奈々子……。私は、嫉妬と敗北感を感じながらも、身が焦げるような強い興奮を感じてしまっている。

『パパの、ビクンビクンって動いてるね』
奈々子がそう言いながら私の股間を掴んできた。そして、そのままズボンとパンツを降ろして直接ペニスを握り始める。画面の中では、大きく口を開けた奈々子が太いペニスを窮屈そうにくわえている。
それに引き換え、私は奈々子に手で握られているだけだ。思わず口でして欲しいと言った私に、
『だ~め、浮気になるでしょ? 私は、拓真のオンナなんだから』
と、つれなく言う。でも、せめてもの情けなのか、手を動かし始めてくれた。細くてしなやかな指が、私のペニスをしごく……快感が湧き出てくるようだ。

でも、画面の中では拓真が奈々子にフェラチオされながら、満足そうにうめいたりしている。奈々子は、ペニスをくわえたままカメラを見る。そして、ニコッと笑ったようだ。ペニスをくわえたまま微笑む奈々子は、私の知っている清楚で奥ゆかしい彼女とは違う。

「奈々子、もう出ちゃうよ。久しぶりだから溜ってるんだ」
あまり余裕のない声で言う彼。すると、奈々子は拓真の持っているカメラを手に取り、
『じゃあ、次は拓真が舐めて』
と、興奮したような声で指示をする。そして、キャミソールをまくり上げて秘部をさらけ出すと、ソファに座って脚を拡げた。拓真は、すぐに奈々子の膣周りを舐め始めた。
『あぁ、気持ちいい。上手よ。クリの皮剥いて』
奈々子が、拓真の舐める姿を撮しながら指示をする。夢中で奈々子のクリトリスを舐め続ける拓真。奈々子は、あえぎ声に変わっていく。

『あんなに一生懸命に舐めてるんだ……。可愛いな』
奈々子は、画面の中の拓真のことを見ながら言う。私は、奈々子の心が離れていくような不安を感じてしまう。画面の中では、ひたすら舐め続ける拓真が映っている。奈々子のあえぎ声も、私とセックスをしているときくらいの声になっている。

『気持ちいいわ。拓真、指入れてみて』
さらに指示を重ねる奈々子。拓真はすぐに指を二本、奈々子の膣中に挿入していく。
『うぅあぁ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいい』
奈々子は、とろけた声で言う。拓真は、挿入した指を徐々に速く動かしていく。カメラは、それをずっと撮し続ける。奈々子は、どんな気持ちで自分の膣を撮しているのだろう? ふと横を見ると、奈々子が物欲しそうな顔で画面を見つめていた。私のペニスを握って緩くしごきながら、拓真のペニスを見つめているようだ……。

『あっ、あんっ、拓真すごいっ、そこ気持ちいいっ、もっとっ!』
奈々子は、あえぎ声をさらに大きくしていく。拓真の指の動きはさらに早くなっていき、掻き出すような動きに変わっていく。
『ダメッ、ダメぇっ! 出ちゃうっ! うぅあぁっ!』
奈々子が叫ぶと、彼女の膣から透明のしぶきが噴き出し始めた。
「もっと感じて。奈々子、可愛いよ」
そんな言葉をかけながら、奈々子の膣中をこすり続ける彼。奈々子は、悲鳴みたいな声をあげながら潮吹きを続ける。
『イクっ、イクっ! イクぅっ!!』
奈々子は、腰を持ち上げ気味にして叫ぶ。拓真は、一気に指を抜いた。すると、奈々子は腰のあたりをガクガク震わせながら、勢いよく潮を吹き散らかしてグッタリした。

「いっぱい出たね。気持ちよかった?」
拓真は、自信に満ちた顔で聞く。もう、奈々子は自分のものだという確信を持っているような雰囲気だ。
『すごかった……ねぇ、入れて。今日はもう大丈夫だから。そのまま入れて』
奈々子は、甘えた声でおねだりをする。拓真は奈々子からカメラを受け取り、それを置いた。固定アングルになったカメラは、仰向けで寝転がりながら熱っぽい目で拓真を見つめる奈々子をしっかりと撮している。こんな風に、私以外の男性を求める奈々子を見て、私は敗北感で打ちひしがれそうだ。

「奈々子、行くよ。生で入れるからね」
拓真は、緊張気味の声で言いながらペニスを奈々子の膣に押しつけていく。
『来て。愛してる。拓真、中にいっぱい出して欲しいの』
奈々子は、恋する女性の顔で拓真を見つめる。私は、焦燥感でイヤな汗が出てくるのを感じる。ピルを飲んでいて妊娠の心配がなくなったにしても、やっぱり避妊具なしでのセックスは見るのがツラい。粘膜が直接ふれあうセックスは、夫婦や恋人同士しか許されないはずだ。

拓真は、腰を突き入れていく。
『うぅあぁ、拓真……好き、愛してる』
入っていくペニスと、とろけた顔になる奈々子……。私は、とうとう生セックスをしてしまったなと思いながら画面を見つめる。
「奈々子、すごく気持ちいい。こんなに違うんだね。すぐに出ちゃうかも」
拓真は、挿入しただけで余裕のない声になる。奈々子は、真っ直ぐに彼を見つめたまま、
『拓真、愛してる。めちゃくちゃに犯して欲しい』
と言った。拓真はその言葉に興奮したのか、すぐに腰を激しく動かし始める。
『うぅあっ、あっ、こすれる、あぁ、違う、全然違うよ。拓真、生だと気持ちいいの。もっと好きになっちゃう』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った4(転載禁止)

前回の話

キスをしながら激しいセックスを続ける二人。奈々子はあんなにも拒否していたキスを、夢中でむさぼるようにしてしまっている。拓真は、奈々子を抱きしめたままキスをし、腰をガンガン突き続ける。

『ダメ、好きになっちゃう。キスしながら子宮を突かれたら、大好きになっちゃうっ』
奈々子は、切なげな声をあげながら拓真に抱きつく。


「俺は、もう好きだよ。奈々子も俺のこと、もっと好きになって欲しい。本気になって欲しい」
拓真は、真剣な口調で言いながら腰を動かし続ける。
『好きよ。もうずっと前から。でも、ダメ、もっと好きになっちゃう。拓真、キスして。もっといっぱいキスしてっ』
奈々子は、感情を込めて言う。この前の動画では、余裕のある大人の女性という態度が目立っていた。それが今は、奈々子の方が夢中になっているような感じだ。

キスをしながら激しいセックスが続く。メイドのコスプレをしたままの奈々子が、全力で拓真に抱きつきながらあえいだりうめいたりを続けている。私は、悪い夢を見ているような気持ちのまま、それでも夢中でペニスをしごき続けてしまっている。私の浮気がきっかけで、こんな事になってしまった……そう思うと、申し訳ない気持ちでいっぱいになる。でも、奈々子もいくらなんでもやり過ぎだと思う。

『拓真、好き。大好きよ。私に飽きないで。セフレで良いから、これからもずっと抱いて欲しい』
奈々子は、そんな事まで言いながらセックスを続ける。拓真は、
「俺、本気だよ。奈々子、恋人になって。俺の彼女になって」
と言いながら腰を動かし続ける。
『本当に、良いの? こんなおばちゃん、好きになってくれるの?』
奈々子も、真剣そのものの表情だ。
「好きだよ。もう、ずっと前から好きだ」
そんな風に言いながら、二人はセックスを続けていく。私は、嫉妬と危機感に包まれながらもオナニーを続ける。奈々子は、本気で拓真のことを好きになってしまったのだろうか? 私は、好きになるはずがないと言っていた奈々子の言葉を思い出していた。好きになったら、浮気になるとも言っていた。その言葉に、多少は安心する私もいた。でも、今のこの状況はかなり最悪な状況に近いと思う。

『あぁっ、あっ、あんっ、拓真のいつもより固いよ。気持ちいいっ、もうイッちゃうっ、オマンコ壊れちゃうっ』
奈々子は、とろけきった顔で叫びながらあえぐ。こんなにも気持ちよさそうで幸せそうな顔は、見た記憶がない。私が与えられない快感と幸福感を与えられていると思うと、危機感で脚が震える。でも、私はさっきから射精しそうなのを必死で我慢しているような状況だ。

「あぁ、奈々子、好きだ。愛してる。俺の彼女になってくれて嬉しいよ」
『ダメぇ、そんな事言われたら、もっと好きになっちゃう……拓真、愛してる。もっとしてっ! 拓真の形に変えてっ! もう、拓真とじゃなきゃ感じなくさせてっ!』
叫ぶように言う奈々子。
「もう、俺としかしちゃダメだから。奈々子は、俺のオンナだから。俺以外とするのは、浮気だから」
拓真は、真剣な口調で言う。
『わかった。もう、拓真としかしない。愛してる。拓真のオンナになります』
奈々子は、とろけきった顔で言う。私は、その言葉を聞いた途端、あっけなく射精をしてしまった……。画面の中では、拓真がまだ腰を振り続けているし、奈々子もあえぎっぱなしだ。雄としての能力の違いを、思い知らされているような気持ちになってしまう……。

すると、
『もうイッちゃったんだ』
と、後ろから声をかけられた。驚きすぎて声も出せないまま振り返ると、無表情の奈々子がいた。私は、慌ててペニスを仕舞おうとしたが、
『良いよ、そのままで。まだ動画途中でしょ? 一緒に見ようよ』
そんな風に言って、私の横に座った奈々子。無表情のまま画面を見ている。私は、まったく奈々子の感情が読めずにドギマギしてしまっている。何を考えているのだろう? 怒ってる? あきれてる? 表情からは一切感情が読めない……。

画面の中では、濃厚にキスを続ける二人が映っている。そして、
『好きっ! 愛してるっ! 拓真、愛してるっ!』
と、奈々子が叫ぶ。私は、思わず奈々子の顔を見た。奈々子は私の視線に気がつくと、私を見つめる。
『こんなので、イッちゃったの? こんな場面で興奮したの?』
奈々子は、無表情のまま聞いてくる。私は無性に怖くなりながらも、何も言えずに奈々子の顔を見つめる。画面からは拓真と奈々子の愛の言葉が響き、切羽詰まったような感じのあえぎ声も響いてくる。

『イクっ、オマンコ気持ちいいっ! 壊れちゃうっ! 拓真のおチンポ固すぎて壊れちゃうっ!』
奈々子は、卑猥な言葉を叫んでいる。私を見つめる奈々子は、相変わらず無表情のままだ。
『拓真のこと、本気で好きになった方が嬉しい? 拓真と恋人になった方が興奮する?』
奈々子は、無表情で質問してくる。私は脇の下にびっちょり汗をかきながら、それでもうなずいた……。すると、奈々子がいきなり微笑んだ。ニッコリと笑いながら、
『良かった。ダメって言われたらどうしようかなって思ってた』
と、安心したように言う。さっきまでの無表情は、緊張のせいだったのだろうか?

『じゃあ、もうパパとはエッチもキスもなしだからね。それで良いんだよね?』
奈々子は、微笑みながら言う。私は、思わずそれはダメだと言った。
『どうして? だって、浮気になっちゃうでしょ? パパには動画を見せてあげるから、それで我慢して。……でも、それだけじゃ可哀想だよね……。じゃあ、手で手伝ってあげるね』
奈々子は、そんな風に言った。画面では、メイド服姿の奈々子が叫んでいる。
『イクっ、イクっ、おまんこイクっ! 拓真もイッてっ! 一緒にイッてっ! 愛してるっ!』
そんな風に叫ぶと、身体をガクガクッと震わせる奈々子……。拓真も、奈々子に愛していると何度も言いながら射精を始めた……。うっとりした顔で、拓真に甘えながらキスをする奈々子……。いくら美しくて若く見えるからと言って、21才と44
才だ。あまりにも年の差だと思う。

『パパ、じゃあそういうことで良いかな?』
奈々子は、上機嫌で質問してくる。私は、結局気圧されるようにうなずいてしまった……。そして、本当に奈々子とはセックスもキスもしなくなってしまった。しなくなったと言うよりは、させてもらえなくなっていた。

『ダメだよ。約束したでしょ? じゃあ、手でしてあげる。そうだ、今日の動画見ながらする? もう見ちゃった?』
奈々子は、良い笑顔で言う。拓真と恋人同士になって以来、いつも上機嫌だ。私と食事をしていても、スマホをいじりっぱなしになっているし、風呂から出ると電話で話をしていたりする……。大抵は、私がリビングに入ると電話を終えてしまうが、まず間違いなく拓真と話をしているのだと思う。

私は、ほとんど迷うこともなく見たいと告げた。すると、奈々子はスマホとテレビをケーブルで接続し、動画を再生し始めた。最近は、こんな流れが普通になってしまっている。

奈々子は、女子高生みたいな制服を着ている。そんな状態で、顔を赤くしながら、
『やっぱり、恥ずかしいよ。これはさすがに無理がありすぎるよ』
と、カメラに向かって話しかける。
「そんな事ないって。似合ってる。凄く可愛いよ」
拓真が、優しい声で言う。奈々子は、モジモジしたままスカートの裾を下に引っ張り下げるような動きを繰り返す。スカートの丈が短すぎて、パンツが見えてしまいそうだ。

大学生の恋人を喜ばせるために、いい歳した人妻がセーラー服を着ている……。私は、奈々子が必死すぎるなと思いながらも興奮してしまっている。

奈々子は、制服姿のまま拓真のペニスをフェラチオする。カメラは、それをしっかりと映し続ける。すると、奈々子は私のズボンとパンツを降ろしながら、
『フフ。パパも興奮してるね。恥ずかしかったんだよ。あんな格好』

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った3(転載禁止)

前回の話

奈々子は、四つん這いみたいな格好のまま腰を動かし続けている。ベッドに座ったままの拓真は、気持ちよさそうな顔で奈々子のお尻を見つめている。

私の横に座る奈々子は、興奮したような顔で画面を見つめながら、
『あんなに腰振ってる。ホント、私ってオナホみたいになってる』
と、言った。私は、卑猥に腰を動かし続ける奈々子を見て、本当にショックを受けていた。

人には清楚で優しそうと言われるタイプの奈々子が、腰だけをイヤらしく動かしながらあえぎ続けている。
『拓真、気持ちいい? 私のオマンコ、ちゃんと締まってる?』
奈々子は不安そうな声で質問しながら、がむしゃらに腰を動かし続ける。一生懸命にご奉仕をするセフレという感じだ。
「気持ちいいよ。でも、ちょっと力入らない感じ? 少し緩くなってるよ」
拓真は、そんな事を言う。奈々子は、
『ゴメンね、気持ちよすぎてまだ身体に力入らないの。拓真のおちんちんが気持ちよすぎるからだよ』
少しすねたように言う奈々子。可愛らしいなと思ってしまう。こんな少女のような仕草を私に対して見せたのは、何年前だろう? もう、思い出すことも出来ない。

44歳の奈々子が、大学生の男の子とセックスをしている……。私は、まだ現実感がないと思っている。でも、奈々子は狂ったように腰を動かし続けているし、とろけきった顔になっている。

「じゃあ、締めてあげる」
そう言って、拓真は人差し指を口にくわえ、唾液をつけた状態で奈々子のアナルに突っ込んだ。
『ヒィ、うぅあぁ、ダメぇ、お尻ダメぇ』
奈々子は、あっけなく人差し指をアナルにくわえ込み、とろけた声をあげる。アナルに何かを入れる……初めてではないみたいだ。
「ほら、締まった。ホント、アナルに入れるとすぐこうなるね」
拓真は、楽しそうに言う。
『うぅ……言わないで……。恥ずかしいよ』
奈々子は、アナルに指を差し込まれたまま恥ずかしそうに言う。でも、耳まで赤くするほど恥ずかしがっているくせに、腰の動きは止めていない。

拓真も、指を動かし始めた。
「なにが恥ずかしいんだよ。こんなに締め付けて。もっと太いの欲しいんでしょ?」
拓真は、からかうように言う。奈々子は、泣きそうな顔でうつむくばかりだ。アナルを指で攻められながら、腰を上下に動かし続けている……。

『パパ、興奮してるね。出したばっかりなのに、もう大きくなってる』
奈々子にそんな風に言われ、私は言葉に詰まってしまう。この状況で興奮するなんて、おかしいとしか思えないはずだ。

画面の中では、アナルに指を入れられたままあえぎ続け、腰を振り続けている。透けたキャミソールのようなランジェリー姿で奉仕を続ける姿は、まるで風俗嬢のようだ。
『あぁ、もうダメ、イッちゃう。拓真、もうイッちゃう』
奈々子は、泣きそうな声だ。
「待って、まだイッちゃダメ。お尻に入れてみてよ」
拓真は、そんな指示をする。
『う、うん。じゃあ、ローション塗るね』
奈々子はすぐにペニスを抜くと、彼のペニスにローションを塗り始めた。その動きも、慣れた感じがする。私は、思わず奈々子を見つめた。奈々子は、
『パパも興味ある? 入れてみたい?』
と、聞いてくる。私は、奈々子にアナルセックスの経験があると知り、言葉も出ない。

画面の中では、奈々子が大きなペニスをアナルにあてがっていく。そして、腰を下ろしていった。
『うぅあぁ、拡がっちゃう』
奈々子は、腰をゆっくり下ろしていきながら絞り出すような声で言う。すでに、彼のペニスは奈々子のアナルにかなりの部分入ってしまっているみたいだ。ほぐすようなこともせず、あっけなく大きなペニスが入っていく……しかも、痛そうな感じもない。
「すごいね、千切られちゃう」
拓真は、満足そうに言う。
『気持ちいい? アソコよりも締まってる?』
奈々子は、そんな風に質問する。拓真は、
「すごく締まってるよ。こんなに締め付けられたら、すぐに出ちゃいそうだよ」
と、やっぱり満足げに言う。
『いつでもイッて。私に飽きないでね』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける奈々子。拓真は、イクのを堪えるような顔で奈々子を見つめている。
「飽きるわけないよ。奈々子のこと好きだから」
真剣な顔で言う拓真。
『そういうのはダメだよ。ただのセフレでしょ? 彼女さん悲しむわ』
奈々子はそう言いながら腰を動かし続ける。でも、嬉しそうな感じを隠し切れていない。いくら歳よりも若々しいとはいえ、44歳の奈々子と21歳の拓真とでは無理ありすぎる組み合わせだ。それでも、二人は濃厚なセックスを続ける。
そして、さすがに疲れたのか動きが弱くなった奈々子に変わって、拓真が上になって腰を動かし始めた。正常位でのアナルセックス……。奈々子は、すごく気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックス以上に感じている。

「奈々子、好きだよ」
拓真は、またそんな言葉を口にする。でも、奈々子は何も言わずに彼に抱きついている。激しく腰を動かし続ける彼。若さが溢れる動きだ。奈々子は、透けた卑猥なランジェリーを身につけたままあえぎっぱなしになっている。
40半ばの熟女が、若い恋人の気を引くために必死になっている感じがする。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、ダメ、イクっ、うぅっ!』
奈々子は、アナルでも膣と同じくらい感じるみたいだ。必死で腰を振り続けながら、拓真は奈々子を見つめている。そして、キスを求めるように顔を近づけていく。でも、奈々子は唇が触れる瞬間、顔を背けた。
『ダメよ。言ったでしょ? ただのセフレなんだから』
奈々子はそう言う。拓真は、何も言わずに腰を振り続ける。私は、ホッとしながら奈々子を見つめた。すると、奈々子は私にキスをしてくれた。私は、優越感を感じながら舌を絡める。ひとしきりキスをした後、奈々子は、
『パパも入れてみる?』
と、言ってきた。私は、黙ってうなずく。すると、奈々子はそのままパジャマを脱ぎ始めた。すぐに全裸になると、私のペニスにローションを塗ってくれる。あっという間もなく、奈々子は私にまたがって腰を下ろしてきた。アナルに入っていく私のペニス……あっけないほど簡単に入ってしまった。
『フフ。入っちゃった。まさか、パパとこっちでエッチするなんてね』
奈々子はおどけたように言う。強烈に締め付けてくる奈々子のアナル。手で握っているのと変わらないくらいの締め付けだ。

『気持ちいい?』
奈々子に聞かれて、私は気持ちいいと即答する。そして同時に、痛くないかと聞いた。すると、奈々子は吹き出すように笑いながら、
『平気だよ。だって、拓真のと比べたら細いから』
と言った。私は、悔しい気持ちを感じながらも、なにも言えない。奈々子は腰を上下に動かしながら、
『画面見てて良いよ』
と、耳元でささやく。私は、異様な興奮に包まれていた。

画面の中では、正常位でアナルを犯されながらあえぎ続ける奈々子がいる。拓真にしがみつき、悲鳴のような声をあげ続けている。それに引き換え、私の上で腰を振っている奈々子は、ほとんどあえぎ声をあげていない。敗北感を感じながら、私は画面を見つめ続ける。

そして、拓真は奈々子のアナルの中で果てた。奈々子は、拓真にしがみつきながら、むせび泣くような声であえぎ、身体を震わせる……。こんなセックスを経験してしまったら、もう私とのセックスなんて遊びみたいなモノになってしまうと思う……。

二人は、抱き合いながらイチャイチャしている。乳首を触り合ったり、胸にキスをしたりしている。そんな親密そうな姿を見ながら、私も奈々子のアナルの中に射精をした。

『どうだった? 私のセフレのセックスは? パパのセフレはどうだったの? こんなに激しいセックスしてたの?』
奈々子は、イタズラっぽく笑みを浮かべながら聞いてきた。私は、そんな事はないと告げる。
『お尻でもしてたの?』
奈々子は、さらに質問をしてくる。今まで、一度もこんな事を聞いてきたことはない。私は、奈々子はずっと私の浮気を許してなかったんだなと気がついた。私は、謝った。心から謝った。
『私のこと、愛してる?』
真剣な顔で質問してくる奈々子。私はうなずく。でも、画面の中ではまだ二人は恋人みたいにイチャイチャしている。私は、因果応報という言葉を思い浮かべながら画面と奈々子を同時に見つめる。
私は、もちろん愛していると告げる。
『私も愛してる。本当に愛してる』
奈々子は、そんな風に言ってくれる。その口調と表情にウソはないと思う。でも、複雑な心境が垣間見えるような気もする。もしかしたら、ずっと心に悩みを抱えていたのかもしれない。私は、遙か昔の浮気だけど、今さら深く反省した……。

そして、嫁に恋人がいる生活が始まった。正確に言うと、それを私が知っている生活だ。実際には、半年前からそうなっていたみたいだ。

朝会社に出かけるときに、奈々子に今日の予定を聞く。
『あ、今日は拓真とデートする日だよ。夕ご飯、食べてきてもらっても良いかな?』
奈々子は、申し訳なさそうに言う。でも、それは食事のことを申し訳ないと思っているような感じだ。私は、複雑な気持ちになりながらも、さすがに多少は慣れてきているのでわかったとだけ告げた。

『あなた、愛してる』
奈々子は、そう言ってキスをしてくれる。感情のこもったようなキスだ。私は、奈々子の心の中が見えないなと思いながら、会社に出かけた。

どんな風にデートをしているのだろう? そんな事を考えながら仕事を続ける。慣れてきてはいるので、仕事が手につかないと言うほどではない。私に対する復讐ならば、もう終わったのではないか? もう、浮気なんてしなくても良いのではないか? そんな事も考えてしまう。でも、奈々子は週に2回3回と拓真とデートを繰り返す。

私は、帰宅するとすぐに奈々子のクラウドサーバーを確認する。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った2(転載禁止)

前回の話

「奈々子、もう出ちゃうって」
男の子が、余裕のない声で言う。それでも奈々子はフェラチオを続ける。膣の中に入れた指も激しく動かしながら、卑猥なランジェリー姿でフェラチオを続けている。
「ダメだ、出る、出るよ」
男の子はさらに余裕のない声で言う。すると、奈々子は口からペニスを出して手でしごき始めた。男の子はうめきながら射精を始める。奈々子は、ペニスを手でしごきながら顔に精液を受けている。すぐにドロドロになる奈々子の顔。奈々子は、恍惚とした顔で顔面に精液を受け続ける。


「あぁ、奈々子、気持ちいい」
うめきながら射精を続ける男の子。奈々子は、最後の一滴まで絞り出すように手コキを続けた。
『フフ。いっぱい出たね。溜まってたの?』
奈々子が質問すると、
「1週間くらいかな?」
と、男の子が答える。
『へぇ、この前私としてから、出してないんだ』
意外といった感じで奈々子が言う。
「その方が、奈々子も喜ぶでしょ?」
『うん。嬉しいよ。こんなにかけてもらって、私もイッちゃった』
奈々子は嬉しそうに言いながら、指で顔の精液を口に運んでいく。奈々子は、当たり前のように精液を飲み干しながら、
『本当に濃いね。じゃあ、舐めてくれる?』
奈々子はそう言って、ベッドに座る。ビスチェのスカート部分をまくり上げてアソコを丸見えにすると、妖艶な笑みを浮かべて男の子を待つ。すると、男の子は奈々子にカメラを渡して奈々子の膣に顔を近づけていく。顔が映った男の子。短髪のイケメンだ。今どきの男の子という感じではなく、男らしい感じのイケメンだ。すでに全裸になっているが、イントラだけあってマッチョなボディだ。

男の子は、そのまま奈々子の膣を舐め始めた。
『あぁ、気持ちいい。本当に気持ち良いわ』
奈々子は本当に気持ちよさそうな声をあげながら、クリトリスの辺りを舐められ続けている。私は、奈々子が本当に浮気をしているという事実に、心が折れそうだ。確かに、セックスフレンドは作って良いというルールだ。元々そのルールが出来たきっかけも私の浮気のせいだ。

それでも、私は強いショックを受けているし、信じられない気持ちでいっぱいだ。奈々子は、あえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、ゆっくりとしたリズムで舐め続ける。若い男の子によくあるような、焦った感じも雑な感じもない。奈々子は、自分がクンニをされている姿をカメラで撮し続けている。
ハメ撮り映像で、フェラチオしている女性を撮すものはよく見かける。でも、こんな風に女性がクンニする男性を撮す動画は、見た記憶がない。

舌がクリトリスに触れそうで触れないギリギリのところを責めたり、口をくっつけて吸ったりしながら奈々子のことを責め続けていく。慣れた動き、経験が豊富なんだろうなと感じる。途中で、奈々子は男の子にカメラを渡す。男の子は、カメラをテーブルかなにかに置いて固定アングルにした。

そして、そのまま10分以上舐め続ける彼。奈々子も、とろけきった顔になってきている。奈々子は自分の乳首も触り始めた。スケスケのビスチェ越しに、強めに摘まむような動きをしている。

二人にとって、こんな風にセックスをするのが日常なんだなと感じる雰囲気だ。
『あぁ、イクわ、イク、うぅっ』
低いトーンで告げる奈々子。静かな感じのイキ方だ。なんというか、セレブ妻が若い男の子に奉仕をさせているような絵面に思えてしまう。

「もう、入れても良い?」
男の子は、少し焦れた感じで言う。奈々子は、笑みを浮かべながらうなずく。男の子は、すぐにコンドームを装着し始めた。装着すると、見るからにキツそうな感じになる。太さも長さもかなりのものだと思う。
奈々子は、彼のペニスを見つめている。期待に目が輝いているように見える感じだ。すると、男の子は奈々子の脚を拡げ、ペニスを押しつけていく。

本当に、セックスをしてしまうんだ……。私は、今さらだが衝撃を受けてしまっている。男の子は、当たり前のようにすぐにペニスを挿入する。
『うぅあぁ、拓真、気持ちいいわ』
奈々子は、余裕のあるような態度を取る。でも、爪先がピンと伸びて強い快感を感じているような雰囲気が伝わってくる。

「奈々子、また締まりが強くなったね。トレーニングの成果が出てるよ」
男の子は、そんな事を言いながら腰を押し込んでいく。すっかりと根元まで入ってしまったペニス……。奈々子は、トロンとした顔で彼を見つめる。
『もっと締められるわよ』
奈々子がイタズラっぽく言う。
「おぉ、すごい。痛いくらいだよ」
嬉しそうに言う彼。そして、そのまま腰を動かし始めた。さっきのクンニと同じで、緩やかなリズムで腰を動かす彼。でも、微妙に速度や挿入する長さを変えているように見える。
『あぁ、上手、本当に気持ち良いわ。こんなに上手なんて、彼女さんが羨ましいわ』
奈々子は、気持ちよさそうに言う。少し嫉妬しているような響きも感じる。
「そんな事ないよ。彼女、痛がるからあんまり出来ないし。何回も言ったでしょ?」
『うん。何回も聞いた。じゃあ、次になに言うかもわかってるでしょ?』
おどけたような感じの奈々子。
「わかってるよ。奈々子とのセックスが、一番気持ちいい」
『フフ。ありがとう。嬉しいわ。私もよ』
奈々子は、さらっとそんな事を言う。私は、奈々子が他の男とのセックスが一番気持ちいいと言っているのを聞いて、絶望的な気持ちになってしまう。でも、不思議なほど私は勃起してしまっている……。さっきからまさぐり続けているせいで、イキそうな感じもわいている。

男の子は、そのまま腰を動かし続ける。たくましい身体、うごめく筋肉。男の私が見ていても、ドキッとしてしまう。

『あっ、ンッ、あんっ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいいわ』
奈々子は、落ち着いた声で言う。でも、顔はさらにとろけた感じになっていて、余裕がなくなってきているのが伝わってくる。

すると、男の子が奈々子にキスをしようと顔を近づけていく。私は、さらに心拍数が上がって絶望的な気持ちも大きくなる。でも、奈々子は彼の唇に人差し指を当てるようにして、
『キスはダメよ』
と言った。男の子は、残念そうに顔を離しながら、
「まだダメなの? キスしながらの方が気持ちいいのに」
と言う。
『ダメよ。女はキスしながら子宮を突かれると、その男を好きになる生き物なの』
奈々子は、とろけた顔のままそんな事を言う。
「好きになってくれても良いのに」
『40半ばのおばちゃんが、彼女と別れろって迫ってきたら、怖いわよ~』
奈々子は、おどけたように言う。男の子は肩をすくめるような動きをした後、腰を激しく動かし始めた。

『あっ、あんっ、あんっ、気持ちいいっ! もっと! オマンコ突いてっ! そう、もっと奥にっ! うぅっ! イッちゃうっ、拓真イクっ! イクっ! うぅあぁっ!』
奈々子は、あっけなくイッてしまう。前戯のようなセックスで、かなり高まっていたようだ。でも、男の子は腰の動きを止めない。奈々子は、彼に腕や脚を巻き付けるようにしてしがみつきながら、あえぎっぱなしになる。さっきまでの、余裕のあるミセスという態度は消えて、甲高い声で鳴きっぱなしだ。

こんなにも若い男の子と、イヤらしいランジェリーを着た奈々子がセックスをしている……。私は、まるで気がついていなかった。いつから不倫していたのだろう? さっきの話は本当なのだろうか? 本当に、半年だけ? 二人のセックスを見ていると、年単位でセックスをしてきた二人に見える。

『あぁっ! あぁ~~っ! 死ぬっ! 死んじゃうっ! 拓真もうダメっ!』
奈々子は、余裕も何もなく叫び続けている。彼に、全力で抱きついているように見える。
『うぅっ、うぅあっ、あっ! あぁぁっ!』
奈々子は、あえぎっぱなしになっている。言葉を漏らす余裕もなくなっている感じだ。すると、男の子は動きを止めた。

「じゃあ、奈々子が上になって」
そう言って、ベッドに寝転がる彼。そそり立つペニスは、まるでペットボトルのようなサイズ感だ。私は、思わずズボンとパンツを下ろして自分のペニスを見つめた。それほど巨根ではないが、けして小さい方ではないと思う。昔はそれなりにモテたし、女性経験もそこそこしてきた。セックスも、下手ではなかったと思う。

それでも、この拓真という男の子のペニスを見ていると、敗北感しか感じない。奈々子は、すぐに彼にまたがる。そして、彼のペニスを掴むと自ら膣口に導いていく。自分から膣に挿入しようとする奈々子……。私は、まだ信じられない気持ちだ。

こんな事を望んでするような女性ではないと思っていた。やっぱり、私への復讐? そんな風に感じてしまう。奈々子は、あっさりとペニスを膣にくわえ込む。一気に腰を下ろしきると、
『うぅあぁ、突き抜けちゃいそうだよ』
と、とろけた声で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。私は、奈々子の腰の動きを見てさらに驚いてしまった。上下に振るのではなく、腰を前後にグラインドするような動きだ。AV女優が見せるような、卑猥な腰の動き……。私は、私には見せないその動きに、ただただ圧倒されてしまう。

『気持ちいい? 拓真も感じてる?』
奈々子は、そんな事を口にしながら夢中で腰を動かし続ける。さっきまでの、有閑マダムという感じはない。若い恋人の歓心を買おうとしている、寂しい熟女のようだ。

「気持ちいいよ。奈々子、メチャクチャ気持ちいい。そんなに締め付けられたら、すぐイッちゃうよ」

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った(転載禁止)

嫁の奈々子には、21歳の若い恋人がいる。私公認の恋人だ。10年くらい前に私の浮気が発覚したときに、お互いにセックスする相手は自由に選んで良いというルールが出来た。もちろん、すんなりとそのルールが出来たわけではないが、離婚の危機を回避する話し合いの中でそのルールに落ち着いた。

とは言っても、お互いに頭に血が上って出来たルールなので、実際にそのルールが使われることはなかった。私もその時の大揉めに揉めた経験がトラウマみたいになり、浮気をしなくなった。


そして、1年もすると不思議と嫁との関係も良くなり、セックスレスもなぜか解消された。私の浮気なんてなかった事になったように幸せな日々が続き、息子が大学進学で一人暮らしをするようになると、嫁とのセックスはさらに増えた。

嫁はもう40半ば近いが、夫のひいき目を抜きにしてもイイ女だと思う。若い頃はそれほど似ていなかったが、最近は松嶋菜々子によく似てると言われるようになった。私も、ふとした表情がとても似ているなと思うときがある。

そして、奈々子は昔に比べてかなりセックスに積極的になった印象だ。昔の奈々子は、ほぼ受け身だった。マグロに近い感じだったかもしれない。それが最近は、奈々子の方から色々としてくれるようになったりしていた。私を興奮させることにも気を配り、セクシーなランジェリーを身につけて誘ってきてくれたりもするようになっていた。

この日も、ビスチェというのかキャミソールというのかよくわからないが、透けた素材のワンピースっぽい感じのランジェリーを着た奈々子が、
『どう? 興奮する?』
と、少し緊張したような顔で聞いてきた。私は、正直にメチャクチャ興奮してると告げる。
『良かった。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、奈々子は私のパジャマを脱がせてきた。すでに大きくなっているペニスを触りながら、
『大きくなってる。舐めるね』
と言って、私のペニスを舐め始めた。上目遣いで私を見ながらフェラチオを続ける姿は、妙にドキドキしてしまう。奈々子は、私のカリ首のあたりや竿の付け根、睾丸までを舐めたりしながらやっぱり私を見つめ続ける。
セクシーなランジェリー姿もすごく良いと思う。一見、露出している部分は少ない感じだ。でも、すべての部分が透けてしまっているので、乳首もヘソもヘアも丸見えの状態だ。全裸よりも、こんな薄っぺらい布があるだけで、いやらしさがとんでもなく高まることに気がついた。

奈々子は、大きく口を開けて私のペニスを飲み込んでいく。ほぼ同時に、強く吸い込んでバキュームもしてくる。私は、まるで搾り取られるような感覚になってきていた。

ここ数年は、奈々子は積極的にこんな事をしてくれたりする。でも、考えてみれば、いつからだろう? 奈々子は、急にフェラチオや愛撫が上手くなったように感じる。

私は、少しモヤモヤした気持ちになってきていた。誰かに教わった? そんな疑いの気持ちを持ってしまう。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなって欲しい』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けていく。私は、ランジェリーの影響もあるのか早くも射精感がわいてきてしまっている。奈々子は、本当にイヤらしい舌遣いでフェラチオを続けていく。私は、そのまましばらく奈々子のフェラチオを堪能していた。

少しして、私は奈々子に声をかけて交代した。仰向けで寝転がっている奈々子。透けたランジェリー姿は本当に官能的だ。私は、ランジェリーの上から奈々子の胸を揉み始めた。もう、40半ばなのに張りのある身体をしている。手の平に触れる乳首はハッキリわかるほど固くなっていて、奈々子は悩ましげな声をあげ始める。

『パパ、気持ちいい』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。私は、ランジェリーごと乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、あっ、気持ちいい。パパ、もっと舐めて』
奈々子は、あえぎながら言う。こんな風に、もっと舐めてなんて言うようになったのも、いつくらいからだっただろう? 私は、今日は妙にそんなことばかりを考えてしまう。

そして、ランジェリーをまくり上げて奈々子の膣口を舐め始めた。昔は、恥ずかしがって舐めさせることなんて許してくれなかった。でも、今はスッと脚を開き舐めやすくしている。

舌がクリトリスに触れると、奈々子は腰を軽く浮かせるようにしながらあえぎ始めた。
『気持ちいい。パパ、凄く気持ちいいよ。もっと強く、うぅっ、そう、あぁ、気持ちいい。パパ、軽く噛んで』
奈々子は、またリクエストをしてくる。私は、淫らに乱れる奈々子に興奮しきっている。そして、我慢出来なくなり、コンドームを装着して挿入した。
『パパ、すごく固い。気持ちいいよ。動いて。いっぱい動いて欲しい』
奈々子は、荒い息遣いで言ってくる。私は、とにかく夢中で腰を動かし始めた。気持ちよさそうにあえぐ奈々子。私は、身体を起こしたまま腰を振り続ける。透けたランジェリー越しに揺れる大きな胸。昔と比べると垂れてしまっているのかもしれないが、それでもまだまだ張りがあると思う。私の腰の動きに合わせて、ゆさゆさと揺れている。

私は、視覚的な興奮も相まって、もうイキそうになってしまった。イキそうだと告げると、
『まだダメ、もっとして。もう少しなの、パパ、頑張って』
奈々子は、切なげな声で言う。でも、そんな事を言われても限界が近い。私は、ごまかすように腰の動きを緩めた。

『ダメ、とめちゃダメ、イジワルしないで』
奈々子は、切ない声で言いながら腰をくねらせるように動かし始めた。正常位の下側で、腰を持ち上げるようにしながら動かす奈々子……。こんなにはしたないことをするなんて、今日の奈々子はいつも以上に積極的で淫らだ。

私は、結局搾り取られるように射精をしてしまった。奈々子は、
『あぁっ、ダメぇ、もう少しなのにっ』
と、切なげな顔で言う。私は、強い快感にあえぎそうになりながら、ゴメンと謝った……。
『ねぇ、まだ出来る? もう少ししたいな……』
奈々子は、恥ずかしそうにモジモジとしながらも、そんなリクエストをしてくる。私は、あまりに積極的な態度に驚きながらも、頑張ってみると言った。その後、奈々子はキスをしながら手でしごいてきたり、乳首を舐めながらしごいたりした。

でも、少しは固くなるが、完全には勃起してくれない。私は、ゴメンねともう一度謝った。
『フフ。仕方ないね。もう、お互いに若くないもんね』
奈々子は、さっきまでの積極的な感じが消え、落ち着いたいつもの奈々子に戻った。甘えたように抱きついてくる奈々子。私は、今日は積極的だったねと言ってみた。
『うん。最近、彼氏が忙しくてエッチしてくれなかったから……』
奈々子は、突然そんな事を言ってきた。私は、慌てて彼氏って!? と、質問した。
『え? 言ってなかったっけ? ジムのトレーナーの子の話』
奈々子は、何食わぬ顔で言う。私は、初耳だと言った。

『そうだっけ? 大学生の男の子の話って、したと思ったけど』
奈々子は、冗談を言っているような感じではない。私は、いつから? と聞いてしまった。
『もう、半年くらい経つよ。そう言えば、パパはいないの? セフレちゃんは』
奈々子は、淡々とした口調で言う。私は、いないと言った。
『そうなの? 作れば良いのに。せっかくそう言うルールがあるんだから』
奈々子は、そんな風に言う。私は、色々と聞き始めた。もう、気になって仕方ない。怒りも感じるが、そもそもあのルールは、私の浮気がきっかけで出来たルールだ。文句なんて言えるはずもない。

『うん。週に2~3回かな? 彼、ジムの近くに住んでるから、ジムの帰りとかにも寄ったりしてるよ』
奈々子は、そんな事を淡々と説明する。私は、本当に動揺していた。そして、さらに問い詰めるように質問する。
『うん。私からかな? 拓真君、イケメンでマッチョなんだよ。アッチもすごいし』
奈々子は、楽しそうに言う。私は、どうすごいのかと聞いた。
『え? そんなの聞きたいの? 恥ずかしいよ』
奈々子は、本当に顔が赤くなっている。この状況で恥ずかしがるのも違和感を感じるが、私は必死だった。まさか、奈々子が浮気をしていたなんて想像もしていなかった。あのルールを作ったときは、少しは心配していた。でも、結局長いことなにもなかった。

『う、うん。若いから体力があるでしょ。だから、ずっと動きっぱなしなの。失神しちゃうこともよくあるんだ……。気持ちよすぎて失神して、目が覚めたらまだ拓真君動いてるの。ダメ……思い出したら興奮してきちゃった……』
奈々子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、顔は発情でもしたように上気してしまっている。私は、さらに質問する。

『うん……あと、大きいの。おちんちんが、すごく……。最初見たとき、ビックリして無理って言っちゃったくらい……』
奈々子は、顔を真っ赤にしながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。こんなに恥ずかしがっているのに、奈々子は素直に全部話をしてくる。何を考えているのだろう? どういう心境なんだろう? もしかしたら、これは長い年月を経ての復讐なのだろうか? そんな事まで考えてしまう。

『もう、良いでしょ? 恥ずかしい……。パパ、怒ってる? 嫌いになってない?』
奈々子は、本当に心配そうに聞いてくる。その態度も謎だった。質問を続ける私。
『まさか! そんなのないよ! あるわけないでしょ。身体だけだよ。好きになっちゃったら、浮気じゃなくて本気でしょ? 好きなのはパパだけだよ』
奈々子は、そんな事を言う。私は、思わずそれならどうして? と、聞いてしまった。
『え? だって、そうして良いってルールでしょ?』
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