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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った3(転載禁止)

前回の話

奈々子は、四つん這いみたいな格好のまま腰を動かし続けている。ベッドに座ったままの拓真は、気持ちよさそうな顔で奈々子のお尻を見つめている。

私の横に座る奈々子は、興奮したような顔で画面を見つめながら、
『あんなに腰振ってる。ホント、私ってオナホみたいになってる』
と、言った。私は、卑猥に腰を動かし続ける奈々子を見て、本当にショックを受けていた。

人には清楚で優しそうと言われるタイプの奈々子が、腰だけをイヤらしく動かしながらあえぎ続けている。
『拓真、気持ちいい? 私のオマンコ、ちゃんと締まってる?』
奈々子は不安そうな声で質問しながら、がむしゃらに腰を動かし続ける。一生懸命にご奉仕をするセフレという感じだ。
「気持ちいいよ。でも、ちょっと力入らない感じ? 少し緩くなってるよ」
拓真は、そんな事を言う。奈々子は、
『ゴメンね、気持ちよすぎてまだ身体に力入らないの。拓真のおちんちんが気持ちよすぎるからだよ』
少しすねたように言う奈々子。可愛らしいなと思ってしまう。こんな少女のような仕草を私に対して見せたのは、何年前だろう? もう、思い出すことも出来ない。

44歳の奈々子が、大学生の男の子とセックスをしている……。私は、まだ現実感がないと思っている。でも、奈々子は狂ったように腰を動かし続けているし、とろけきった顔になっている。

「じゃあ、締めてあげる」
そう言って、拓真は人差し指を口にくわえ、唾液をつけた状態で奈々子のアナルに突っ込んだ。
『ヒィ、うぅあぁ、ダメぇ、お尻ダメぇ』
奈々子は、あっけなく人差し指をアナルにくわえ込み、とろけた声をあげる。アナルに何かを入れる……初めてではないみたいだ。
「ほら、締まった。ホント、アナルに入れるとすぐこうなるね」
拓真は、楽しそうに言う。
『うぅ……言わないで……。恥ずかしいよ』
奈々子は、アナルに指を差し込まれたまま恥ずかしそうに言う。でも、耳まで赤くするほど恥ずかしがっているくせに、腰の動きは止めていない。

拓真も、指を動かし始めた。
「なにが恥ずかしいんだよ。こんなに締め付けて。もっと太いの欲しいんでしょ?」
拓真は、からかうように言う。奈々子は、泣きそうな顔でうつむくばかりだ。アナルを指で攻められながら、腰を上下に動かし続けている……。

『パパ、興奮してるね。出したばっかりなのに、もう大きくなってる』
奈々子にそんな風に言われ、私は言葉に詰まってしまう。この状況で興奮するなんて、おかしいとしか思えないはずだ。

画面の中では、アナルに指を入れられたままあえぎ続け、腰を振り続けている。透けたキャミソールのようなランジェリー姿で奉仕を続ける姿は、まるで風俗嬢のようだ。
『あぁ、もうダメ、イッちゃう。拓真、もうイッちゃう』
奈々子は、泣きそうな声だ。
「待って、まだイッちゃダメ。お尻に入れてみてよ」
拓真は、そんな指示をする。
『う、うん。じゃあ、ローション塗るね』
奈々子はすぐにペニスを抜くと、彼のペニスにローションを塗り始めた。その動きも、慣れた感じがする。私は、思わず奈々子を見つめた。奈々子は、
『パパも興味ある? 入れてみたい?』
と、聞いてくる。私は、奈々子にアナルセックスの経験があると知り、言葉も出ない。

画面の中では、奈々子が大きなペニスをアナルにあてがっていく。そして、腰を下ろしていった。
『うぅあぁ、拡がっちゃう』
奈々子は、腰をゆっくり下ろしていきながら絞り出すような声で言う。すでに、彼のペニスは奈々子のアナルにかなりの部分入ってしまっているみたいだ。ほぐすようなこともせず、あっけなく大きなペニスが入っていく……しかも、痛そうな感じもない。
「すごいね、千切られちゃう」
拓真は、満足そうに言う。
『気持ちいい? アソコよりも締まってる?』
奈々子は、そんな風に質問する。拓真は、
「すごく締まってるよ。こんなに締め付けられたら、すぐに出ちゃいそうだよ」
と、やっぱり満足げに言う。
『いつでもイッて。私に飽きないでね』
そんな事を言いながら腰を動かし続ける奈々子。拓真は、イクのを堪えるような顔で奈々子を見つめている。
「飽きるわけないよ。奈々子のこと好きだから」
真剣な顔で言う拓真。
『そういうのはダメだよ。ただのセフレでしょ? 彼女さん悲しむわ』
奈々子はそう言いながら腰を動かし続ける。でも、嬉しそうな感じを隠し切れていない。いくら歳よりも若々しいとはいえ、44歳の奈々子と21歳の拓真とでは無理ありすぎる組み合わせだ。それでも、二人は濃厚なセックスを続ける。
そして、さすがに疲れたのか動きが弱くなった奈々子に変わって、拓真が上になって腰を動かし始めた。正常位でのアナルセックス……。奈々子は、すごく気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックス以上に感じている。

「奈々子、好きだよ」
拓真は、またそんな言葉を口にする。でも、奈々子は何も言わずに彼に抱きついている。激しく腰を動かし続ける彼。若さが溢れる動きだ。奈々子は、透けた卑猥なランジェリーを身につけたままあえぎっぱなしになっている。
40半ばの熟女が、若い恋人の気を引くために必死になっている感じがする。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、ダメ、イクっ、うぅっ!』
奈々子は、アナルでも膣と同じくらい感じるみたいだ。必死で腰を振り続けながら、拓真は奈々子を見つめている。そして、キスを求めるように顔を近づけていく。でも、奈々子は唇が触れる瞬間、顔を背けた。
『ダメよ。言ったでしょ? ただのセフレなんだから』
奈々子はそう言う。拓真は、何も言わずに腰を振り続ける。私は、ホッとしながら奈々子を見つめた。すると、奈々子は私にキスをしてくれた。私は、優越感を感じながら舌を絡める。ひとしきりキスをした後、奈々子は、
『パパも入れてみる?』
と、言ってきた。私は、黙ってうなずく。すると、奈々子はそのままパジャマを脱ぎ始めた。すぐに全裸になると、私のペニスにローションを塗ってくれる。あっという間もなく、奈々子は私にまたがって腰を下ろしてきた。アナルに入っていく私のペニス……あっけないほど簡単に入ってしまった。
『フフ。入っちゃった。まさか、パパとこっちでエッチするなんてね』
奈々子はおどけたように言う。強烈に締め付けてくる奈々子のアナル。手で握っているのと変わらないくらいの締め付けだ。

『気持ちいい?』
奈々子に聞かれて、私は気持ちいいと即答する。そして同時に、痛くないかと聞いた。すると、奈々子は吹き出すように笑いながら、
『平気だよ。だって、拓真のと比べたら細いから』
と言った。私は、悔しい気持ちを感じながらも、なにも言えない。奈々子は腰を上下に動かしながら、
『画面見てて良いよ』
と、耳元でささやく。私は、異様な興奮に包まれていた。

画面の中では、正常位でアナルを犯されながらあえぎ続ける奈々子がいる。拓真にしがみつき、悲鳴のような声をあげ続けている。それに引き換え、私の上で腰を振っている奈々子は、ほとんどあえぎ声をあげていない。敗北感を感じながら、私は画面を見つめ続ける。

そして、拓真は奈々子のアナルの中で果てた。奈々子は、拓真にしがみつきながら、むせび泣くような声であえぎ、身体を震わせる……。こんなセックスを経験してしまったら、もう私とのセックスなんて遊びみたいなモノになってしまうと思う……。

二人は、抱き合いながらイチャイチャしている。乳首を触り合ったり、胸にキスをしたりしている。そんな親密そうな姿を見ながら、私も奈々子のアナルの中に射精をした。

『どうだった? 私のセフレのセックスは? パパのセフレはどうだったの? こんなに激しいセックスしてたの?』
奈々子は、イタズラっぽく笑みを浮かべながら聞いてきた。私は、そんな事はないと告げる。
『お尻でもしてたの?』
奈々子は、さらに質問をしてくる。今まで、一度もこんな事を聞いてきたことはない。私は、奈々子はずっと私の浮気を許してなかったんだなと気がついた。私は、謝った。心から謝った。
『私のこと、愛してる?』
真剣な顔で質問してくる奈々子。私はうなずく。でも、画面の中ではまだ二人は恋人みたいにイチャイチャしている。私は、因果応報という言葉を思い浮かべながら画面と奈々子を同時に見つめる。
私は、もちろん愛していると告げる。
『私も愛してる。本当に愛してる』
奈々子は、そんな風に言ってくれる。その口調と表情にウソはないと思う。でも、複雑な心境が垣間見えるような気もする。もしかしたら、ずっと心に悩みを抱えていたのかもしれない。私は、遙か昔の浮気だけど、今さら深く反省した……。

そして、嫁に恋人がいる生活が始まった。正確に言うと、それを私が知っている生活だ。実際には、半年前からそうなっていたみたいだ。

朝会社に出かけるときに、奈々子に今日の予定を聞く。
『あ、今日は拓真とデートする日だよ。夕ご飯、食べてきてもらっても良いかな?』
奈々子は、申し訳なさそうに言う。でも、それは食事のことを申し訳ないと思っているような感じだ。私は、複雑な気持ちになりながらも、さすがに多少は慣れてきているのでわかったとだけ告げた。

『あなた、愛してる』
奈々子は、そう言ってキスをしてくれる。感情のこもったようなキスだ。私は、奈々子の心の中が見えないなと思いながら、会社に出かけた。

どんな風にデートをしているのだろう? そんな事を考えながら仕事を続ける。慣れてきてはいるので、仕事が手につかないと言うほどではない。私に対する復讐ならば、もう終わったのではないか? もう、浮気なんてしなくても良いのではないか? そんな事も考えてしまう。でも、奈々子は週に2回3回と拓真とデートを繰り返す。

私は、帰宅するとすぐに奈々子のクラウドサーバーを確認する。

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った2(転載禁止)

前回の話

「奈々子、もう出ちゃうって」
男の子が、余裕のない声で言う。それでも奈々子はフェラチオを続ける。膣の中に入れた指も激しく動かしながら、卑猥なランジェリー姿でフェラチオを続けている。
「ダメだ、出る、出るよ」
男の子はさらに余裕のない声で言う。すると、奈々子は口からペニスを出して手でしごき始めた。男の子はうめきながら射精を始める。奈々子は、ペニスを手でしごきながら顔に精液を受けている。すぐにドロドロになる奈々子の顔。奈々子は、恍惚とした顔で顔面に精液を受け続ける。


「あぁ、奈々子、気持ちいい」
うめきながら射精を続ける男の子。奈々子は、最後の一滴まで絞り出すように手コキを続けた。
『フフ。いっぱい出たね。溜まってたの?』
奈々子が質問すると、
「1週間くらいかな?」
と、男の子が答える。
『へぇ、この前私としてから、出してないんだ』
意外といった感じで奈々子が言う。
「その方が、奈々子も喜ぶでしょ?」
『うん。嬉しいよ。こんなにかけてもらって、私もイッちゃった』
奈々子は嬉しそうに言いながら、指で顔の精液を口に運んでいく。奈々子は、当たり前のように精液を飲み干しながら、
『本当に濃いね。じゃあ、舐めてくれる?』
奈々子はそう言って、ベッドに座る。ビスチェのスカート部分をまくり上げてアソコを丸見えにすると、妖艶な笑みを浮かべて男の子を待つ。すると、男の子は奈々子にカメラを渡して奈々子の膣に顔を近づけていく。顔が映った男の子。短髪のイケメンだ。今どきの男の子という感じではなく、男らしい感じのイケメンだ。すでに全裸になっているが、イントラだけあってマッチョなボディだ。

男の子は、そのまま奈々子の膣を舐め始めた。
『あぁ、気持ちいい。本当に気持ち良いわ』
奈々子は本当に気持ちよさそうな声をあげながら、クリトリスの辺りを舐められ続けている。私は、奈々子が本当に浮気をしているという事実に、心が折れそうだ。確かに、セックスフレンドは作って良いというルールだ。元々そのルールが出来たきっかけも私の浮気のせいだ。

それでも、私は強いショックを受けているし、信じられない気持ちでいっぱいだ。奈々子は、あえぎ続ける。本当に気持ちよさそうだ。男の子は、ゆっくりとしたリズムで舐め続ける。若い男の子によくあるような、焦った感じも雑な感じもない。奈々子は、自分がクンニをされている姿をカメラで撮し続けている。
ハメ撮り映像で、フェラチオしている女性を撮すものはよく見かける。でも、こんな風に女性がクンニする男性を撮す動画は、見た記憶がない。

舌がクリトリスに触れそうで触れないギリギリのところを責めたり、口をくっつけて吸ったりしながら奈々子のことを責め続けていく。慣れた動き、経験が豊富なんだろうなと感じる。途中で、奈々子は男の子にカメラを渡す。男の子は、カメラをテーブルかなにかに置いて固定アングルにした。

そして、そのまま10分以上舐め続ける彼。奈々子も、とろけきった顔になってきている。奈々子は自分の乳首も触り始めた。スケスケのビスチェ越しに、強めに摘まむような動きをしている。

二人にとって、こんな風にセックスをするのが日常なんだなと感じる雰囲気だ。
『あぁ、イクわ、イク、うぅっ』
低いトーンで告げる奈々子。静かな感じのイキ方だ。なんというか、セレブ妻が若い男の子に奉仕をさせているような絵面に思えてしまう。

「もう、入れても良い?」
男の子は、少し焦れた感じで言う。奈々子は、笑みを浮かべながらうなずく。男の子は、すぐにコンドームを装着し始めた。装着すると、見るからにキツそうな感じになる。太さも長さもかなりのものだと思う。
奈々子は、彼のペニスを見つめている。期待に目が輝いているように見える感じだ。すると、男の子は奈々子の脚を拡げ、ペニスを押しつけていく。

本当に、セックスをしてしまうんだ……。私は、今さらだが衝撃を受けてしまっている。男の子は、当たり前のようにすぐにペニスを挿入する。
『うぅあぁ、拓真、気持ちいいわ』
奈々子は、余裕のあるような態度を取る。でも、爪先がピンと伸びて強い快感を感じているような雰囲気が伝わってくる。

「奈々子、また締まりが強くなったね。トレーニングの成果が出てるよ」
男の子は、そんな事を言いながら腰を押し込んでいく。すっかりと根元まで入ってしまったペニス……。奈々子は、トロンとした顔で彼を見つめる。
『もっと締められるわよ』
奈々子がイタズラっぽく言う。
「おぉ、すごい。痛いくらいだよ」
嬉しそうに言う彼。そして、そのまま腰を動かし始めた。さっきのクンニと同じで、緩やかなリズムで腰を動かす彼。でも、微妙に速度や挿入する長さを変えているように見える。
『あぁ、上手、本当に気持ち良いわ。こんなに上手なんて、彼女さんが羨ましいわ』
奈々子は、気持ちよさそうに言う。少し嫉妬しているような響きも感じる。
「そんな事ないよ。彼女、痛がるからあんまり出来ないし。何回も言ったでしょ?」
『うん。何回も聞いた。じゃあ、次になに言うかもわかってるでしょ?』
おどけたような感じの奈々子。
「わかってるよ。奈々子とのセックスが、一番気持ちいい」
『フフ。ありがとう。嬉しいわ。私もよ』
奈々子は、さらっとそんな事を言う。私は、奈々子が他の男とのセックスが一番気持ちいいと言っているのを聞いて、絶望的な気持ちになってしまう。でも、不思議なほど私は勃起してしまっている……。さっきからまさぐり続けているせいで、イキそうな感じもわいている。

男の子は、そのまま腰を動かし続ける。たくましい身体、うごめく筋肉。男の私が見ていても、ドキッとしてしまう。

『あっ、ンッ、あんっ、気持ちいい。拓真、すごく気持ちいいわ』
奈々子は、落ち着いた声で言う。でも、顔はさらにとろけた感じになっていて、余裕がなくなってきているのが伝わってくる。

すると、男の子が奈々子にキスをしようと顔を近づけていく。私は、さらに心拍数が上がって絶望的な気持ちも大きくなる。でも、奈々子は彼の唇に人差し指を当てるようにして、
『キスはダメよ』
と言った。男の子は、残念そうに顔を離しながら、
「まだダメなの? キスしながらの方が気持ちいいのに」
と言う。
『ダメよ。女はキスしながら子宮を突かれると、その男を好きになる生き物なの』
奈々子は、とろけた顔のままそんな事を言う。
「好きになってくれても良いのに」
『40半ばのおばちゃんが、彼女と別れろって迫ってきたら、怖いわよ~』
奈々子は、おどけたように言う。男の子は肩をすくめるような動きをした後、腰を激しく動かし始めた。

『あっ、あんっ、あんっ、気持ちいいっ! もっと! オマンコ突いてっ! そう、もっと奥にっ! うぅっ! イッちゃうっ、拓真イクっ! イクっ! うぅあぁっ!』
奈々子は、あっけなくイッてしまう。前戯のようなセックスで、かなり高まっていたようだ。でも、男の子は腰の動きを止めない。奈々子は、彼に腕や脚を巻き付けるようにしてしがみつきながら、あえぎっぱなしになる。さっきまでの、余裕のあるミセスという態度は消えて、甲高い声で鳴きっぱなしだ。

こんなにも若い男の子と、イヤらしいランジェリーを着た奈々子がセックスをしている……。私は、まるで気がついていなかった。いつから不倫していたのだろう? さっきの話は本当なのだろうか? 本当に、半年だけ? 二人のセックスを見ていると、年単位でセックスをしてきた二人に見える。

『あぁっ! あぁ~~っ! 死ぬっ! 死んじゃうっ! 拓真もうダメっ!』
奈々子は、余裕も何もなく叫び続けている。彼に、全力で抱きついているように見える。
『うぅっ、うぅあっ、あっ! あぁぁっ!』
奈々子は、あえぎっぱなしになっている。言葉を漏らす余裕もなくなっている感じだ。すると、男の子は動きを止めた。

「じゃあ、奈々子が上になって」
そう言って、ベッドに寝転がる彼。そそり立つペニスは、まるでペットボトルのようなサイズ感だ。私は、思わずズボンとパンツを下ろして自分のペニスを見つめた。それほど巨根ではないが、けして小さい方ではないと思う。昔はそれなりにモテたし、女性経験もそこそこしてきた。セックスも、下手ではなかったと思う。

それでも、この拓真という男の子のペニスを見ていると、敗北感しか感じない。奈々子は、すぐに彼にまたがる。そして、彼のペニスを掴むと自ら膣口に導いていく。自分から膣に挿入しようとする奈々子……。私は、まだ信じられない気持ちだ。

こんな事を望んでするような女性ではないと思っていた。やっぱり、私への復讐? そんな風に感じてしまう。奈々子は、あっさりとペニスを膣にくわえ込む。一気に腰を下ろしきると、
『うぅあぁ、突き抜けちゃいそうだよ』
と、とろけた声で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。私は、奈々子の腰の動きを見てさらに驚いてしまった。上下に振るのではなく、腰を前後にグラインドするような動きだ。AV女優が見せるような、卑猥な腰の動き……。私は、私には見せないその動きに、ただただ圧倒されてしまう。

『気持ちいい? 拓真も感じてる?』
奈々子は、そんな事を口にしながら夢中で腰を動かし続ける。さっきまでの、有閑マダムという感じはない。若い恋人の歓心を買おうとしている、寂しい熟女のようだ。

「気持ちいいよ。奈々子、メチャクチャ気持ちいい。そんなに締め付けられたら、すぐイッちゃうよ」

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私の浮気がきっかけで出来たルールで、妻が大学生のセフレを作った(転載禁止)

嫁の奈々子には、21歳の若い恋人がいる。私公認の恋人だ。10年くらい前に私の浮気が発覚したときに、お互いにセックスする相手は自由に選んで良いというルールが出来た。もちろん、すんなりとそのルールが出来たわけではないが、離婚の危機を回避する話し合いの中でそのルールに落ち着いた。

とは言っても、お互いに頭に血が上って出来たルールなので、実際にそのルールが使われることはなかった。私もその時の大揉めに揉めた経験がトラウマみたいになり、浮気をしなくなった。


そして、1年もすると不思議と嫁との関係も良くなり、セックスレスもなぜか解消された。私の浮気なんてなかった事になったように幸せな日々が続き、息子が大学進学で一人暮らしをするようになると、嫁とのセックスはさらに増えた。

嫁はもう40半ば近いが、夫のひいき目を抜きにしてもイイ女だと思う。若い頃はそれほど似ていなかったが、最近は松嶋菜々子によく似てると言われるようになった。私も、ふとした表情がとても似ているなと思うときがある。

そして、奈々子は昔に比べてかなりセックスに積極的になった印象だ。昔の奈々子は、ほぼ受け身だった。マグロに近い感じだったかもしれない。それが最近は、奈々子の方から色々としてくれるようになったりしていた。私を興奮させることにも気を配り、セクシーなランジェリーを身につけて誘ってきてくれたりもするようになっていた。

この日も、ビスチェというのかキャミソールというのかよくわからないが、透けた素材のワンピースっぽい感じのランジェリーを着た奈々子が、
『どう? 興奮する?』
と、少し緊張したような顔で聞いてきた。私は、正直にメチャクチャ興奮してると告げる。
『良かった。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、奈々子は私のパジャマを脱がせてきた。すでに大きくなっているペニスを触りながら、
『大きくなってる。舐めるね』
と言って、私のペニスを舐め始めた。上目遣いで私を見ながらフェラチオを続ける姿は、妙にドキドキしてしまう。奈々子は、私のカリ首のあたりや竿の付け根、睾丸までを舐めたりしながらやっぱり私を見つめ続ける。
セクシーなランジェリー姿もすごく良いと思う。一見、露出している部分は少ない感じだ。でも、すべての部分が透けてしまっているので、乳首もヘソもヘアも丸見えの状態だ。全裸よりも、こんな薄っぺらい布があるだけで、いやらしさがとんでもなく高まることに気がついた。

奈々子は、大きく口を開けて私のペニスを飲み込んでいく。ほぼ同時に、強く吸い込んでバキュームもしてくる。私は、まるで搾り取られるような感覚になってきていた。

ここ数年は、奈々子は積極的にこんな事をしてくれたりする。でも、考えてみれば、いつからだろう? 奈々子は、急にフェラチオや愛撫が上手くなったように感じる。

私は、少しモヤモヤした気持ちになってきていた。誰かに教わった? そんな疑いの気持ちを持ってしまう。
『気持ちいい? もっと気持ちよくなって欲しい』
奈々子は、そんな風に言いながらフェラチオを続けていく。私は、ランジェリーの影響もあるのか早くも射精感がわいてきてしまっている。奈々子は、本当にイヤらしい舌遣いでフェラチオを続けていく。私は、そのまましばらく奈々子のフェラチオを堪能していた。

少しして、私は奈々子に声をかけて交代した。仰向けで寝転がっている奈々子。透けたランジェリー姿は本当に官能的だ。私は、ランジェリーの上から奈々子の胸を揉み始めた。もう、40半ばなのに張りのある身体をしている。手の平に触れる乳首はハッキリわかるほど固くなっていて、奈々子は悩ましげな声をあげ始める。

『パパ、気持ちいい』
奈々子は、恥ずかしそうに言う。私は、ランジェリーごと乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、あっ、気持ちいい。パパ、もっと舐めて』
奈々子は、あえぎながら言う。こんな風に、もっと舐めてなんて言うようになったのも、いつくらいからだっただろう? 私は、今日は妙にそんなことばかりを考えてしまう。

そして、ランジェリーをまくり上げて奈々子の膣口を舐め始めた。昔は、恥ずかしがって舐めさせることなんて許してくれなかった。でも、今はスッと脚を開き舐めやすくしている。

舌がクリトリスに触れると、奈々子は腰を軽く浮かせるようにしながらあえぎ始めた。
『気持ちいい。パパ、凄く気持ちいいよ。もっと強く、うぅっ、そう、あぁ、気持ちいい。パパ、軽く噛んで』
奈々子は、またリクエストをしてくる。私は、淫らに乱れる奈々子に興奮しきっている。そして、我慢出来なくなり、コンドームを装着して挿入した。
『パパ、すごく固い。気持ちいいよ。動いて。いっぱい動いて欲しい』
奈々子は、荒い息遣いで言ってくる。私は、とにかく夢中で腰を動かし始めた。気持ちよさそうにあえぐ奈々子。私は、身体を起こしたまま腰を振り続ける。透けたランジェリー越しに揺れる大きな胸。昔と比べると垂れてしまっているのかもしれないが、それでもまだまだ張りがあると思う。私の腰の動きに合わせて、ゆさゆさと揺れている。

私は、視覚的な興奮も相まって、もうイキそうになってしまった。イキそうだと告げると、
『まだダメ、もっとして。もう少しなの、パパ、頑張って』
奈々子は、切なげな声で言う。でも、そんな事を言われても限界が近い。私は、ごまかすように腰の動きを緩めた。

『ダメ、とめちゃダメ、イジワルしないで』
奈々子は、切ない声で言いながら腰をくねらせるように動かし始めた。正常位の下側で、腰を持ち上げるようにしながら動かす奈々子……。こんなにはしたないことをするなんて、今日の奈々子はいつも以上に積極的で淫らだ。

私は、結局搾り取られるように射精をしてしまった。奈々子は、
『あぁっ、ダメぇ、もう少しなのにっ』
と、切なげな顔で言う。私は、強い快感にあえぎそうになりながら、ゴメンと謝った……。
『ねぇ、まだ出来る? もう少ししたいな……』
奈々子は、恥ずかしそうにモジモジとしながらも、そんなリクエストをしてくる。私は、あまりに積極的な態度に驚きながらも、頑張ってみると言った。その後、奈々子はキスをしながら手でしごいてきたり、乳首を舐めながらしごいたりした。

でも、少しは固くなるが、完全には勃起してくれない。私は、ゴメンねともう一度謝った。
『フフ。仕方ないね。もう、お互いに若くないもんね』
奈々子は、さっきまでの積極的な感じが消え、落ち着いたいつもの奈々子に戻った。甘えたように抱きついてくる奈々子。私は、今日は積極的だったねと言ってみた。
『うん。最近、彼氏が忙しくてエッチしてくれなかったから……』
奈々子は、突然そんな事を言ってきた。私は、慌てて彼氏って!? と、質問した。
『え? 言ってなかったっけ? ジムのトレーナーの子の話』
奈々子は、何食わぬ顔で言う。私は、初耳だと言った。

『そうだっけ? 大学生の男の子の話って、したと思ったけど』
奈々子は、冗談を言っているような感じではない。私は、いつから? と聞いてしまった。
『もう、半年くらい経つよ。そう言えば、パパはいないの? セフレちゃんは』
奈々子は、淡々とした口調で言う。私は、いないと言った。
『そうなの? 作れば良いのに。せっかくそう言うルールがあるんだから』
奈々子は、そんな風に言う。私は、色々と聞き始めた。もう、気になって仕方ない。怒りも感じるが、そもそもあのルールは、私の浮気がきっかけで出来たルールだ。文句なんて言えるはずもない。

『うん。週に2~3回かな? 彼、ジムの近くに住んでるから、ジムの帰りとかにも寄ったりしてるよ』
奈々子は、そんな事を淡々と説明する。私は、本当に動揺していた。そして、さらに問い詰めるように質問する。
『うん。私からかな? 拓真君、イケメンでマッチョなんだよ。アッチもすごいし』
奈々子は、楽しそうに言う。私は、どうすごいのかと聞いた。
『え? そんなの聞きたいの? 恥ずかしいよ』
奈々子は、本当に顔が赤くなっている。この状況で恥ずかしがるのも違和感を感じるが、私は必死だった。まさか、奈々子が浮気をしていたなんて想像もしていなかった。あのルールを作ったときは、少しは心配していた。でも、結局長いことなにもなかった。

『う、うん。若いから体力があるでしょ。だから、ずっと動きっぱなしなの。失神しちゃうこともよくあるんだ……。気持ちよすぎて失神して、目が覚めたらまだ拓真君動いてるの。ダメ……思い出したら興奮してきちゃった……』
奈々子は、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、顔は発情でもしたように上気してしまっている。私は、さらに質問する。

『うん……あと、大きいの。おちんちんが、すごく……。最初見たとき、ビックリして無理って言っちゃったくらい……』
奈々子は、顔を真っ赤にしながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。こんなに恥ずかしがっているのに、奈々子は素直に全部話をしてくる。何を考えているのだろう? どういう心境なんだろう? もしかしたら、これは長い年月を経ての復讐なのだろうか? そんな事まで考えてしまう。

『もう、良いでしょ? 恥ずかしい……。パパ、怒ってる? 嫌いになってない?』
奈々子は、本当に心配そうに聞いてくる。その態度も謎だった。質問を続ける私。
『まさか! そんなのないよ! あるわけないでしょ。身体だけだよ。好きになっちゃったら、浮気じゃなくて本気でしょ? 好きなのはパパだけだよ』
奈々子は、そんな事を言う。私は、思わずそれならどうして? と、聞いてしまった。
『え? だって、そうして良いってルールでしょ?』
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