・このブログのオリジナルコンテンツ一覧

「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

大好きな彼女は、先輩のセフレだったー完ー(マガブロ 転載禁止)

「フフ、出ちゃったね。早いよ。ちょっと待ってて、もっと楽しむから」
 葵ちゃんは、あっさりと射精してしまった僕に微笑みかける。そしてすぐに、若い男性にキスをし始めた。なまめかしく動く腰、響くうめき声。葵ちゃんは、初対面の男性とのセックスに没頭している。
 僕は、慌ててペニスを仕舞いながら、周りを見回した。幸い、周りに人は増えていない。さっきの男性達は射精が終わるとすぐにいなくなった。葵ちゃんが、性欲処理の穴扱いされているのは、許せないと思う気持ちが大きい。でも、やっぱり興奮してしまう……。


「気持ちいい。オマンコ気持ちいいの。全身オマンコになったみたいだよ。ねぇ、気持ちいい? 私の穴、緩くない?」
 心配そうに男性に聞く葵ちゃん。
「気持ちいいです。お姉さんのオマンコ、メチャ気持ちいい」
 若い男性は、満足げだ。でも、恐らく葵ちゃんの方が年下だと思う。
「いつでも出して。オマンコ溢れさせて。彼が見てる前で、性欲処理の穴みたいに使って」
 葵ちゃんは、声が震えている。やっぱり、僕が見てることで興奮が増すみたいだ。
「出ちゃいそう。中に出しますよ」
 男性は、余裕のない声で言う。こんな風に、葵ちゃんみたいな可愛らしい女の子とセックスが出来るなんて、とてもラッキーなはずだ。いつも、こんな風に覗きに来ているのだろうか?
「出して。彼が見てる前で溢れさせてっ」
 葵ちゃんは、そう言って腰を加速させた。すぐに男性はうめきながら射精を始める。葵ちゃんは、夢中で舌を絡めるキスをしながら、身体を震わせた。男性はしばらくキスをしていたが、すぐに葵ちゃんを上からどかして行ってしまった。
 やっぱり、射精したらもう用はないという態度だ。葵ちゃんは、ベンチに座ったままグッタリしている。でも、妖艶な笑みを浮かべて僕を見つめる。そして、ベンチの座面に両脚を乗せ、M字開脚にした。
「ゴメンね、こんなに出されたよ。優一くんじゃない人のザーメン、いっぱい中に出されちゃった」
 膣から精液を溢れ出させながら、挑発するように言う葵ちゃん。可愛らしい姿のまま、卑猥なことをしている。あまりにも現実味がない。でも、さすがにこれ以上はマズいと思い、葵ちゃんを促して公園を出た。

 駅に着くと、
「ゴメンね……溢れてきた……」
 と、顔を真っ赤にしながら言う彼女。ミニスカートから覗く太もも、溢れた精液が垂れてきてしまっている。葵ちゃんは、そのままトイレに向かった。僕は、ドキドキしながら彼女が戻るのを待った。
「お待たせ……ゴメンね、やり過ぎちゃった」
 葵ちゃんは、すっかりと元の可愛らしい感じに戻っている。でも、僕はまだ興奮したままだ。まさか、目の前で葵ちゃんが他の男達に回されるとは思っていなかった。
 電車の中でも、葵ちゃんは楽しそうだ。今日のデートを振り返り、また来たいねと言っている。公園での出来事は、なかったみたいに触れもしない。
 そして、帰宅した。もう、ほぼ同棲状態なので僕の家だ。
「お風呂入るね。まだ、中に入ってるから……ゴメンね、本当にやり過ぎちゃった」
 葵ちゃんは、恥ずかしそうに浴室に行こうとする。でも、僕は彼女を抱きしめてキスをした。そのまま彼女を押し倒し、服を剥ぎ取っていく。
「ダ、ダメ。シャワー浴びてから……溢れちゃうから」
 恥ずかしそうに言う葵ちゃん。でも、さほど抵抗はない。僕は、一気に彼女を全裸に剥いた。膣からは、まだ精液が溢れていてひどい状態だ。僕は、それでも興奮して服を脱ぎ、すぐに挿入した。
「ダメ、汚れちゃうよ……うぅっ、優一くん、ダメっ」
 葵ちゃんは、恥ずかしそうに言う。でも、僕を押しのけようともしていないし、むしろ嬉しそうに見えてしまう。そのまま腰を動かし始めると、すぐに精液が掻き出されてくる。生臭い臭いが広がり、公園での出来事がよみがえるようだ。
「あっ、うぅっ、固いよ。優一くん、凄く固い。興奮してる? 思い出してる?」
 葵ちゃんは、すでに気持ちよさそうな顔に変わっている。僕は、夢中で腰を動かした。葵ちゃんを取り戻そうとするように、メチャクチャに腰を振った。
「掻き出して……今日、大丈夫な日じゃないの。ゴメンね、我慢できなくなっちゃったの」
 葵ちゃんは、とんでもないことを言う。確かに、赤ちゃん出来ちゃうから中に出さないでというようなことを言っていた。でも、本当は大丈夫な日だと思っていた。

 僕は、妊娠したらどうするつもりなのかと聞いた。誰の種かわからない。
「産むよ。優一くんと結婚する。してくれるよね?」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。彼女が何に興奮しているのか、もはやわからなくなってしまった。僕は、もちろんだと答えた。でも、このタイミングで妊娠したら、僕ので妊娠したとはとても思えない……。
「結婚した後は、どうしたら良い? もう、あんなことはしない方が良い? それとも、優一くんが見てる前で、回された方が良い?」
 葵ちゃんは、僕の耳元で挑発するように言う。これが、葵ちゃんの本来の姿なのだろうか? 小悪魔みたいな顔で微笑む彼女に、僕はキスをした。絡みついてくる舌……気のせいか、まだ生臭い感じがある。他人の精液を飲み干し、膣中にも射精をされた。今、葵ちゃんの胃の中や子宮の中は、他人の精液でいっぱいのはずだ。
 それを想像した途端、僕はあっけなく射精してしまった……。
「フフ、出たね。いっぱい出してくれて嬉しいな……愛してる」
 葵ちゃんは、そう言ってキスをしてくれた。僕は、幸せを感じながらも、不安でいっぱいだった。

 結局、妊娠はしていなかった。あれだけ膣内射精をされたのに、妊娠しなかったのは運が良かったのだと思う。そして、葵ちゃんとの生活は、公園でのプレイをきっかけに変化してしまった。
 今日も、葵ちゃんとデートをしている。地方のローカルな遊園地だ。葵ちゃんは、短いなと思うくらいのミニスカートに、可愛らしいキャミソールっぽい服を着ている。今日の彼女は、髪をツインテールにしてメイクもナチュラルだ。少女っぽさが強調されて、可愛らしい。
「めっちゃ揺れるね。小さいジェットコースターなのに、面白いね!」
 無邪気に笑っている姿を見ると、とても淫乱な本性があるとは思えない。ここは、設備も古いし人もまばらだ。でも、これはこれで楽しいと思える。係の人も少ないので、乗り物の所に来ると、違う乗り物の所の係の人が走ってくる。そんな事も楽しくて、ずっと笑いっぱなしだ。

 観覧車に乗ると、急に葵ちゃんは表情が変わった。妖艶な雰囲気……彼女はキャミソールをまくり上げ、ブラジャーをしていない胸をあらわにした。
「触って」
 興奮したような声で指示をする彼女。僕は、すぐに胸を揉んで乳首をいじる。すぐに勃起して固くなった乳首を、夢中で触り続ける。葵ちゃんも、僕の股間を触り始めた。
「フフ、固い。カチカチだよ。おちんちん、出してみて」
 葵ちゃんに言われて、すぐにペニスをさらけ出した。小ぶりだが、もう完全に勃起している。葵ちゃんは、すぐにフェラチオを始めた。
 さすがに、周りが気になる。前後のゴンドラには人は乗っていないので大丈夫だと思うが、それでも気が気ではない。僕は、緊張しながらも手を伸ばして胸を揉んだ。葵ちゃんは、軽くうめきながらフェラチオを続ける。そして、スカートの中に手を入れてまさぐり始めた。

「んっ、うぅっ」
 悩ましいうめき声を上げながら、夢中でオナニーをする葵ちゃん……可愛らしい見た目からは、想像もつかないくらいに淫乱だ。そして、葵ちゃんは僕に背を向けるようにしたまたがり、そのまま挿入した。
「固い。おチンポ固いよ。優一くん、早くしないと見られちゃうよ」
 葵ちゃんは、楽しそうに腰を振り始めた。僕は、こんなところで挿入までしてしまったことに怯んでいる。誰かに見られているのではないか? そんな危機感でいっぱいだ。
「早くしないと……着いちゃうよ。フフ、普通のエッチじゃ、早漏じゃないんだね。私が回されるの見ないと興奮できなくなっちゃった?」
 葵ちゃんは、妖艶に微笑む。
「この後、また公園行く? この近くにも、そういう公園あるんだよ」
 葵ちゃんは、なまめかしく腰を動かしながら言う。僕は、想像してしまった。葵ちゃんが複数の男性に性欲処理の穴扱いされる姿を。その途端、あっけなく射精してしまった……。
「フフ、おチンポで答えたね。良いよ、いっぱい回されるね」
 葵ちゃんは、笑顔で言った。僕とのセックスでは、葵ちゃんは感じる素振りも見せない。今も、ほとんどあえぎ声は出なかった……。

 下に着くと、慌ててゴンドラを出た。葵ちゃんは、僕の手を握ってグイグイ歩いていく。
「早く回されたい……」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。でも、今日は安全日なんだろうか? 僕もすでに中に出してしまっている。あの時の公園でのプレイ以後、すでに5回も同じような輪姦プレイをした。複数の男性に性欲処理の穴扱いをされ、葵ちゃんは狂ったようにイキまくっていた。
 そして、毎回のように、結局中出しをされている。それでも妊娠をしていないのは、実はちゃんと安全日だからなのだろうか? それとも、ピルを飲んでいる? それを聞くと、
「飲んでないよ。飲んだら、ドキドキしないでしょ? 優一くんじゃない人に孕まされちゃうって思うと、ドキドキするの。ダメなのに、中に出して欲しいって思っちゃう……ゴメンね、淫乱で」
 その言葉に、強い衝撃を受けてしまう。
「安全日かどうかも、調べてないよ。だって、ドキドキ出来なくなるから……」
 葵ちゃんは、声がうわずりすぎてかすれている。興奮しきっているみたいだ。キャミソールには、乳首がクッキリと浮いてしまっている。そして、太ももには、溢れた僕の精液が垂れ流れている。可愛らしい姿からは、想像も出来ない酷い状態だ。

 遊園地を出ると、バスに乗って移動した。葵ちゃんは、すでに下調べをしていたみたいだ。葵ちゃんと付き合うまでは知らなかったが、露出プレイや覗きで有名な公園は、そこかしこにある。あの時、葵ちゃんは最初からああなることがわかっていて、僕を公園に連れて行ったのだと思う。
 そして、公園に着いた。すでに日が落ちて、人影もまばらだ。葵ちゃんは、興奮した顔で歩いている。奥の方まで移動すると、遊歩道的な設備しかないような寂れた場所に着いた。
 葵ちゃんは、キャミソールをまくり上げて胸を丸出しにすると、そのまま乳首を触ってオナニーを始めた。大胆な行動に驚かされるが、僕もすでに興奮している。葵ちゃんは、スカートもまくり上げてクリトリスの辺りをまさぐり始めた。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

大好きな彼女は、先輩のセフレだった5(マガブロ 転載禁止)

「えっ? もう出ちゃった? 興奮しすぎじゃない?」
 葵ちゃんは、僕のペニスを握ったままニヤニヤ楽しそうに言う。僕は、恥ずかしさと申し訳なさでなにも言えなくなってしまっている。
「私が妊娠してた方が、興奮するの? イヤじゃないの?」
 葵ちゃんは、不思議そうな顔で聞く。僕は、実際どっちなの? と聞いた。気になって仕方ない。でも、正直今さらだと思う気持ちもある。こんな風に黒人と複数プレイまでしている姿を見て、何があったとしても不思議ではないと思う。
「フフ、本当に知りたいの? 知らない方が良いこともあるんじゃない?」
 葵ちゃんは、煙に巻くように言うばかりだ。そして、本当に葵ちゃんは教えてくれないまま、動画も終わった。見ない方がよかったのかもしれないが、少なくてもモヤモヤは軽くなった。


 葵ちゃんとの毎日は、本当に楽しい。普段の彼女は、あんなに酷いことをしていたとは思えないくらいに、無邪気で可愛らしい女の子だ。映画を見に行ったり、テーマパークに行ったりと、ごく普通のカップルのデートを繰り返した。
「ここ、初めて来た。凄く楽しいね」
 葵ちゃんは、無邪気に言う。でも、こんなにもメジャーな遊園地に来た事がないという事に、違和感を感じてしまう。先輩と、どんなデートをしていたのだろう? でも、考えてみれば、葵ちゃんは先輩のセフレだった。ろくにデートなんてしていないという事だと思う。
 手をつなぎながら歩くだけで、本当に幸せな気持ちになる。こんなに可愛い葵ちゃんが、僕と交際してくれているということが、いまだに信じられないくらいだ。
 先輩とは、こんなデートはしなかったの? と質問すると、
「うん。してもらえなかった……公園とか行っても、恥ずかしいことさせられてた」
 葵ちゃんは、遊園地の会話としてはふさわしくないような話を始めた。僕は、変なこと聞いてゴメンと謝りながらも、なにをされたのかと聞いてしまった。好奇心と嫉妬、独占欲が僕を狂わせる。
「えっ? 恥ずかしいな……外でおしっこさせられたり、人がいる前で裸にされたり……色々な人に貸し出しされたりしたよ……」
 葵ちゃんは、少し言いづらそうだ。でも、聞いたことは素直に何でも答えてくれる。隠し事をしないという方針のようだ。そして、やらされていた内容に、ショックを受けてしまう。でも、葵ちゃんは話の途中から顔が明らかにトロンとしてきた。
 遊園地でするような顔ではない……発情しているみたいだ。
「ゴメンね、淫乱で……」
 申し訳なさそうに言う彼女。僕は、そんな事はないと言った。でも、そんな事はないという事もないなと、暗い気持ちにもなってしまった……。

 そして、移動型のお化け屋敷的な乗り物に乗った。すると、すぐに僕の股間をまさぐりながら、
「さっきも、大きくしてたでしょ? 私が貸し出されるの想像してたの?」
 葵ちゃんは、耳元でささやくように言う。息遣いも荒くなっているし、興奮しているのが伝わってくるようだ。僕は、先輩の前で貸し出されているときは興奮したのかと聞いた。
「うん。興奮した。頭真っ白で、イキまくった……人が来るかもしれないのに、大きな声出ちゃってた」
 葵ちゃんは、僕のペニスをまさぐりながら言う。興奮した声は、葵ちゃんが高ぶっているのを伝えてくる。思い出しているのだろうか? 物みたいに扱われていた過去を。僕は、アトラクションそっちのけで想像して、興奮してしまっている。
「ねぇ、してあげる。興奮してくれて嬉しいもん」
 そう言って、彼女はファスナーを降ろして僕のペニスを直接しごき始めた。慌ててやめさせようとしたが、そのままくわえられてしまった。

 こんな人目に付くかもしれない場所で、フェラチオされている……ヤバいという気持ちが膨らむが、あっけないほど簡単に射精しそうになってしまう。葵ちゃんのフェラチオは、上手すぎる。経験がないので比較できないが、風俗嬢並に上手い気がする。
 葵ちゃんは、こんな風に初対面の男性のペニスもくわえていたはずだ。こんなにも可愛らしい女の子なのに、オナホのように扱われていた。そう思うと、悔しくて仕方ない。でも、射精感はさらに高まってしまうし、想像するだけでドキドキしてしまう。
 ふと気がつくと、葵ちゃんはスカートの中に手を差し込んでまさぐっている。フェラチオしながらのオナニーなんて、あまりにもはしたないと思う。でも、僕はほとんどあらがうことも出来ずに搾り取られるように射精してしまった……。同時に、葵ちゃんも身体を震わせながら果てた。
 葵ちゃんは、口を閉じたまま僕を見つめる。イタズラっぽい笑みを浮かべながら、ジッと見ている。すると、アトラクションがゴールに着いた。二人でベルトコンベアに降りてアトラクションを出ると、葵ちゃんは口を開けて中を見せてきた。
 たっぷりと精液が湛えられている。今にも溢れそうだ。そして、葵ちゃんは口を閉じるとゴクンと飲み干してくれた。
「フフ、いっぱいだったね。興奮しすぎだよ。優一くんの寝取られ性癖、どんどん悪くなってくね。でも、そんな優一くんも大好きだよ」
 そう言って、頬に軽くキスをしてくれた。そのままデートは続き、楽しい時間が過ぎる。でも、ふと気がつくと、葵ちゃんの太ももに透明の何かが垂れているのがわかった。ミニスカートの中から伝ってきているような感じだ。指摘すると、
「ゴメンね、溢れて来ちゃった。さっきから、ずっと想像してたの。公園で回されてたときのこと」
 葵ちゃんは、息遣いが荒い。僕は、先輩に嫉妬しながらも興奮している。そんな葵ちゃんを見たいとすら思ってしまう。

 そして、夕食を食べた後、
「ちょっと、公園に行かない? 夜景が綺麗なんだよ」
 と、葵ちゃんが言い始めた。まだ閉園までは時間があるが、もうけっこう良い時間になってきている。多少の名残惜しさは感じながら遊園地を出ると、葵ちゃんと電車に乗って臨海の公園まで移動した。かなり大きな公園だが、この時間だとさすがに人もあまりいない。
 葵ちゃんは、僕の手を引っ張ってグイグイ歩いていく。公園のかなり外れの方まで来ると、
「ここで色々させられたの。悠真さんとの思い出の場所だよ」
 葵ちゃんは、イタズラっぽく笑う。僕は、嫉妬に包まれながら葵ちゃんを抱きしめてキスをした。葵ちゃんは、舌を絡めながら股間をまさぐってくる。
「フフ、カチカチだよ。興奮してるね」
 葵ちゃんは嬉しそうに言うと、僕をベンチに座らせてファスナーを降ろし始めた。こんな公園でペニスが剥き出しになって慌ててしまったが、葵ちゃんは何食わぬ顔でフェラチオを始めた。
「ドキドキするね……見られちゃうかも」
 葵ちゃんは、そんな風に言いながらも股間をまさぐっている。スカートの中に差し込まれた手は、かなり激しく動いている感じだ。
「んっ、うぅ」
 うめき声を上げながらフェラチオを続ける彼女……やっぱり、人が来ないか気が気ではない。すると、葵ちゃんは上もまくり上げてブラジャー丸出しにした。着痩せするタイプなので、ギャップを感じるくらいの豊かな胸の谷間が見える。
 葵ちゃんは、ブラジャーもすぐに引き下げてしまうと、乳首を触り始めた。色素の薄い、綺麗な乳首……でも、少し大きく感じる。先輩の調教で、肥大した乳首……そう思うだけで、悔しくて仕方ない。

 葵ちゃんは、僕のペニスをくわえながら両乳首を摘まみ始めた。
「んっ、うぅ~っ」
 葵ちゃんのうめき声は大きくなり、フェラチオも激しくなる。葵ちゃんの乳首の触り方は激しく、グニョっと変形するくらいに摘まんでいる。ほとんどあえぎ声をあげているのに、葵ちゃんはフェラチオを続ける。舌が絡みつき、強烈なバキュームをされると、一気に射精感が強くなる。

「こんな風に、このベンチで何人ものおチンポくわえさせられたんだよ。いっぱいお口の中に出されて、顔にもかけられた。ドロドロいなってもやめてもらえずに、何人もの人にかけられたよ。お口に出されたのは、全部飲まされた……初めて会った人のザーメン、全部飲まされてたの」
 葵ちゃんは、苦しげに言う。酷い扱いだ。でも、ほのかちゃんのスカートの中からは、さらに蜜が溢れ出て太ももを濡らしている。明らかに興奮した状態の彼女……僕は、言葉もない。
 すると、葵ちゃんはすぐに僕にまたがって挿入していく。ズブズブと、僕のペニスが葵ちゃんの生膣に消えた。
「固いよ、カチカチになってる。本当に、ヘンタイだね。こんな事で興奮しちゃうんだ」
 ほのかちゃんは、妖艶に微笑む。そして、腰を動かし始めてしまった。おっぱい丸出しで腰を振る彼女……僕は、やっぱり想像している。ほのかちゃんがたまたまそこにいた男性のペニスをくわえている姿を。

 ふと気になって周りを見た。すると、木陰に男性がいた。しかも、三人もいる。三人とも股間をまさぐるようにしていた。慌ててほのかちゃんに伝えるが、ほのかちゃんは気にもしていない。そのまま腰の動きを続けている。
 三人の男性に、ほのかちゃんの胸を見られてしまっている。強いショックを受けながらも、ますます射精感は増していく。すると、ほのかちゃんは僕に背を向けた状態でまたがり腰を下ろしてきた。スカートの中で、僕のペニスがほのかちゃんの秘部に当たる。でも、そのままぬるっと入ってしまった。
「うぅっ、固い。カチカチだよ。興奮してるね」
 ほのかちゃんは嬉しそうに言う。そして、腰を動かし始めた。三人の男性に見られながら、なまめかしく腰を振るほのかちゃん。声も漏れてしまっていて、あえぎ声になっている。

「ドキドキする……見られてるのに、興奮しちゃう。ゴメンね、淫乱な女の子で」
 葵ちゃんは、腰を上下に激しく動かしている。かろうじてスカートが隠しているので、秘部は見えてない状態だ。でも、揺れる胸は丸見えで、とろけた顔も見られてしまっている。
 葵ちゃんのこんな顔は、僕しか見られないものになったはずだ。でも、葵ちゃんはかまわずに腰を動かし続け、あえぎ声を漏らし続けている。
「気持ちいいよ。見られてるとすごく気持ちいいの」
 葵ちゃんは、恥じらいもなく腰を動かし続ける。僕は、どうしても3人の男性が気になってしまう。すると、一人が凄く近くまで移動していることに気がついた。しかも、ペニスを剥き出しにしてしごいている。慌ててそれを葵ちゃんに告げると、葵ちゃんもその男性のことを見た。
「凄い……大きい……」
 葵ちゃんは、思わず声を漏らす。その言葉に、僕も彼が巨根だと気がついた。彼は、大きなペニスを握ってしごいている。見たところ、中年のサラリーマンだ。ルックス的にはどこにでもいそうな人畜無害っぽい見た目だが、とにかくペニスが大きい。
 握った手からは大きくはみ出ているし、指もギリギリ回っているような太さだ。そして、溢れた先走りでペニスはヌラヌラ濡れて光っていて、より大きく見える。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

大好きな彼女は、先輩のセフレだった4(マガブロ 転載禁止)

 葵ちゃんは、大勢に見られながらハメ潮を吹き散らかしている。ガクガクと震える腰や太ももは、快感が強いことを物語っているようだ。サラリーマンは、さらに激しく腰を動かす。もう、射精することしか考えていないような自分勝手な動きだ。
 カメラは、葵ちゃんや周りの男達を交互に撮している。覗き見している男性の中には、ペニスを出してしごいている者までいる。こんな経験までしていたなんて、葵ちゃんの二面性が怖くなってしまう。

「んおぉっ、マンコ気持ちいいっ! イッてっ! 種付けしてっ!」
 葵ちゃんは、声がうわずって震えている。卑猥な言葉を口にすることにも、抵抗がないみたいだ。そして、サラリーマンはとくに断ることもなく、当たり前のように中出しを始めた。
「うぅああっ、出来ちゃう、悠真さんじゃないので受精しちゃうぅ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言うが、やっぱり声がトロトロにとろけてしまっているようだ……。サラリーマンは、さっさとペニスを引き抜くと、すぐに立ち去ってしまった。本当に、ただの性欲処理の穴としか思っていないような態度だ。葵ちゃんのような若くて可愛い女の子とセックスできたら、それだけでラッキーだと思うが、いくらなんでも淫乱すぎて引いているのだろうか?


 カメラは、葵ちゃんの秘部をアップにしていく。ツルツルの無毛の膣周り。溢れ出た精液は、太ももやくるぶしまで汚している。
「あの人達にも回してもらうか?」
 先輩の興奮した声が響く。
「……うん。してもらいたい」
 葵ちゃんは、声が震えている。先輩が、遠巻きに覗いている男性陣に声をかけると、ペニスを出してしごいていた中年男性がすぐに近づいてきた。
 髪も薄く、見た目が悪い男性で、女性に相手にされないだろうなと思うタイプだ。彼は、すぐに葵ちゃんを後ろから貫いた。遠慮もなく、そのまま生で挿入してしまっている……。
「ヒィッ、うぅ、あぁ、太い……おチンポ太いぃ」
 葵ちゃんは、すっかりと快感に囚われてしまっている。中年男性は、やっぱりいきなり激しく腰を動かし始めた。自分が射精することしか考えていないような、自分勝手な動きだ。
「あっ、アンッ、太いっ、おチンポ太くて気持ちいいっ!」
 葵ちゃんは、見ず知らずの男性に犯されながらも、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。激しい動きを続ける男性は、満足そうな顔になっている。

 カメラがパンすると、男性の数が増えている。そして、遠巻きに見ていた男達が、すぐ近くまで寄ってきている。
「ほら、見られてるぞ。オナってる」
 先輩は、さっきよりもさらに興奮した声で言う。そして、周りにいる男性陣に、参加するように促した。すぐに葵ちゃんの身体を触ってりし始める彼ら。まるで、ゾンビ映画のように葵ちゃんに群がっている。
「ヒィッ、うぅ、ダメぇ」
 胸を揉まれ、乳首を摘ままれた葵ちゃんが泣いているような顔で言う。でも、表情はとろけきったままだ。すると、一人のサラリーマンが葵ちゃんの唇にキスをした。慌てて顔を背ける葵ちゃん……でも、強引に顔を固定されて唇を奪われる。サラリーマンは、葵ちゃんが明らかに嫌がっているのに舌を差し込んでかき混ぜ始めた。
「んぅ~~ッ、ダメぇ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔でカメラを見つめている。でも、サラリーマンはかまわずに舌を動かし続け、キスを続けていく。後ろから貫いている男性も、スパートをかけたような動きをずっと続けていて、今にも射精しそうだ。

 こんな公園で、乱交のようなプレイを続ける葵ちゃん達……。人に見られることなんか、気にもしていないようだ。そして、中年男性は、声もかけずに膣内射精を始めた。キスをされながら、大きくうめく葵ちゃん……。こんな動画を見て、自分の予想が甘かったことを思い知った。
 葵ちゃんが、自分で酷い姿だと言っていたとおりだ。酷すぎる姿だと思う。こんな姿を見てしまったら、葵ちゃんとの交際を躊躇してしまいそうだ。
 中年男性がペニスを引き抜くと、次の男性が当たり前のように生挿入した。でも、入れた瞬間に射精を始めてしまった。うめきながら、長い射精が続く。葵ちゃんは、立て続けに中出しをされながら、とろけた顔でうめく。こんな短時間で、経験人数が一気に増えてしまっている。
 先輩と、色々なセックスを経験しただけだと思っていた。でも、葵ちゃんは積極的にも見える姿で乱交を楽しんでいるように見えてしまう……。
 そして、キスをしていたサラリーマンが、ベンチに座りながら葵ちゃんを対面座位で貫く。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、イッちゃう。もうイキそう」
 葵ちゃんは、嫌がることもなくあえぐ。すでに強い快感を感じているようで、身体が小刻みに震えるようになっている。そして、サラリーマンはキスをしながら腰を突き上げ始めた。葵ちゃんは、すでに嫌がっていない。唇を許してしまっているし、うめくような声もどんどん大きくなっていく。

 そんなプレイ中も、他の男性達が葵ちゃんの身体をまさぐっている。まくれ上がったシャツ、引き下げられたブラ、酷い状況だ。葵ちゃんの乳首はキツくつままれて変形している。それでも、葵ちゃんは痛そうな顔を見せず、快感に顔をとろけさせている。
「イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 葵ちゃんは、うめくように言いながら身体を震わせる。そして、自分から舌を使い始めてしまった。葵ちゃんは、積極的に舌を絡めながら腰を動かしている。激しくくねらせるように、こすりつけるように動かしている。
 信じられない光景だ。葵ちゃんは、先輩と結婚したいとまで言っていた。それなのに、初対面の男性と生セックスをしながらしたまで濃厚に絡めている。
 僕は、異常なほどの嫉妬と興奮を感じている……自分でも、なぜ自分が興奮しているのか理解出来ない。そして、僕はオナニーを始めてしまった。ペニスをさらけ出し、しごき始めるとすぐに射精感が高まっていく。

 葵ちゃんが、見ず知らずの男性と濃厚にキスをしながら腰を動かす姿を見ながら、狂ったようにペニスをしごき続けると、驚くほどあっけなく射精してしまった……。強すぎる快感にうめいていると、葵ちゃんが大きくうめいた。男性もうめいていて、また中に出されたのがわかる。キスをしながらの中出しなんて、愛し合う二人がする物のはずだ。
「なに本気でキスしてるんだよ。惚れたのか?」
 先輩が、からかうように言う。でも、微妙に嫉妬しているような声に聞こえる。
「う、うん。だって、キスされながら子宮突かれると、好きになっちゃうよ……」
 葵ちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。でも、相手のサラリーマンは、そんな話にも興味を見せず、さっさといなくなってしまった。
 考えてみたら、こんな異常なセックスをする女性とは、まともに接しようとはしないと思う。すると、男性達が慌てて立ち去っていく。カメラは、高校生くらいの集団が歩いてくる姿を撮した。
 葵ちゃんも、慌てて衣服を整えた。そして、歩き始めた。
「ヤバかったな。でも、あの子達にも回されたかったんじゃないの?」
 先輩が、撮影を続けながら言う。葵ちゃんは、とろけきった顔で、
「うん。メチャクチャにされたい」
 と答える。シャツには乳首がクッキリと浮き出し、ミニスカートの中からは垂れ流れた精液が太ももやふくらはぎまでドロドロに濡らしている……。動画は、やっと終わった。

 僕は、慌てて飛び散った精液を拭き始めた。まさか、葵ちゃんの酷い姿を見てオナニーをするなんて、想像もしていなかった。自己嫌悪で、落ち込んでしまう。射精したことで、冷静にもなった。でも、やっぱり冷静になっても、葵ちゃんを嫌いになっていない。むしろ、色々な姿を見て、彼女をより深く知った気持ちになってしまっている。
 誰にでも、秘密や人に言えない趣味趣向はあるはずだ。それも含めて、彼女と交際したい。最後の一本は、見るのをやめようと思った。もう、見ても同じ事だし、これ以上知りたくないという気持ちが勝ってしまった。

 僕は、すぐに彼女に電話をかけた。ワンコールで電話に出た彼女……僕は、動画を見ても気持ちは変わらなかったと告げた。
「本当に? 嬉しい……今から、会いに行っても良い?」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。僕は、もちろんだと告げた。正直、まだ迷いはある。本当に良いのだろうか? 後悔はしないだろうか? そんな事を考えてしまう。
 そして、1時間ほどで彼女は部屋にやってきた。泣き出しそうな顔で僕を見つめながら、
「本当に、良いの? 動画見ても、軽蔑してない?」
 と、聞いてくる。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。すぐに絡みついてくる舌の感触に、腰が抜けそうになる。でも、同時にサラリーマンと夢中でキスをしていた姿を思い出してしまう。
 葵ちゃんは、激しく舌を絡めてくる。そして、すでに本性を隠す必要がないとの判断なのか、僕の股間をまさぐってくる。ズボンの上からでも的確に刺激してくるし、舌の動きも今までになく激しく卑猥だ。

「ゴメンね……絶対に付き合ってくれないと思ってたから……」
 葵ちゃんは、もの凄く言いづらそうに言う。僕は、なにを言っているのか理解出来ず、ポカンとしてしまった。すると、葵ちゃんはスカートをまくり上げていく。ショーツが丸見えになり、ドキッとしてしまった。彼女は、そのままショーツも脱いでしまうと、もう一度ゴメンねと謝った。
 ツルツルの秘部。そこだけ見ると凄く幼く感じる。でも、すぐに膣から真っ白なドロッとしたものが溢れてきた。それは、床に真っ直ぐに落ちていき、液だまりを作った。
「悠真さんのところに行ってた……」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で言う。僕は、まさかの告白に言葉もない。いくらなんでも、酷すぎると思う。でも、僕は気がつくと彼女を押し倒してキスをしていた。
 葵ちゃんは、すぐに舌を絡めてくる。僕は、慌ててズボンとパンツを降ろして彼女の中に挿入した。

「んっ、うぅ」
 キスをしながらうめく彼女。僕は、狂ったように腰を振った。葵ちゃんの中から先輩の精液が溢れ出し、臭いが広がる。不思議と、そんな事にすら興奮をしてしまう。
「どうして興奮してるの? 怒ってないの?」
 葵ちゃんは、真っ直ぐに僕の目を見て聞いてくる。さっきまでの泣きそうだった顔は消えていて、小悪魔のようななんとも言えない妖艶な表情をしている。
 僕は、興奮していることを認めたくない。でも、異常なほどに興奮しているし、激しい嫉妬をしている。
「優一くん、もしかして寝取られ性癖なの?」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

大好きな彼女は、先輩のセフレだった3(オリジナル 転載禁止)

 葵ちゃんは、一生懸命にフェラチオを続けている。この日に初めて会った先輩の知人のペニスを、大きな口を開けて頬張りながら責め続けている。男の子は、気持ちよさそうに吐息を漏らす。それにしても、とんでもなく大きなペニスだ。
 先輩以外では感じないと言っていたのに、すでに顔はとろけたようになっている。こんな顔でフェラチオしている葵ちゃんを見て、僕の決意も揺らぎそうだ。

「そろそろ良いんじゃない? 入れてみろよ」
 先輩が、興奮したような声で言う。すると、葵ちゃんがコンドームを手に持って彼のペニスにはめ始めた。
「本当に大きい……キツそうだね、平気?」
 確かに、彼のペニスはコンドームで見るからに窮屈そうだ。でも、すぐに彼は、
「平気です。お願いします」
 と、興奮しきった声で言う。葵ちゃんは、すぐに立ち上がって彼にまたがっていく。対面座位だ。大きなペニスを掴むと、自らの膣口に導いていく。


「うぅっ、太い……太いね、すごく太いよ」
 葵ちゃんは、声を震わせながら腰を下ろしていく。ズブズブと入っていく大きなペニス。先輩は、それをしっかりと撮影し続けている。
 昔の映像とは言え、葵ちゃんだ。その葵ちゃんの膣に、大きなペニスがズブズブと入っていく。もう、僕は頭が変になりそうだ。酷い姿だと言っていたが、想像以上に酷いと感じる。

「当たってる……奥に当たってる」
 葵ちゃんは、声がうわずっている。すでに感じてしまっているとしか思えない声だ。
「ほら、動けよ」
 先輩に指示をされて、葵ちゃんは腰を上下に動かし始めた。その動きは滑らかで、葵ちゃんの経験が多いことを物語っている。
「うぅっ、うっ、あっ、んっ、うぅっ」
 葵ちゃんは、うめきながら腰を動かす。かなりの勢いで動かしているが、声は必死で抑えているようだ。こんな風に、声を抑えているという時点で、感じているというのは丸わかりだ。
「あぁ、すごい……気持ちいいです」
 男の子は、感動したような声で言う。こんな形での童貞卒業は、どんな気持ちなんだろう?
「葵はどうなの? 気持ちいい?」
 先輩が、楽しそうな声で聞く。
「き、気持ちよくなってないよ。悠真さんじゃなきゃ、気持ちよくないもん」
 葵ちゃんは、そんな事を言いながらも腰を動かし続けている。そして、その顔はどう見ても感じてしまっているようだ。
「へぇ、そうなんだ」
 先輩は、いきなり葵の乳首を摘まんだ。
「ヒィッ、うぅあぁ、ダメぇ」
 とろけたような声をあげる葵ちゃん。
「カチカチじゃん。感じてるんだろ?」
「ち、違う。感じてない、感じてないもん」
 葵ちゃんは、そんな事を言いながらも腰が止まらない。むしろ、動きが早くなった。ほとんど金髪に見える短めの髪。ビッチっぽい姿なのに、抜群に可愛らしいルックスの葵ちゃんなので、不思議と下品な感じはしない。

「そんな顔さらしておいて、よく言うよ」
 先輩は、葵ちゃんの乳首をギュッと摘まみながら言葉責めみたいにしている。
「うぅ……違うもん」
 葵ちゃんは、声が弱々しい。
「ほら、キスしてやれよ。キスのないセックスなんて、物足りないに決まってるだろ?」
 先輩は、葵ちゃんを煽り続ける。
「そんなのダメ……キスはダメだよ」
 葵ちゃんは、悲しそうな顔をする。
「しないと、本当に感じないかわからないじゃん。キスなしじゃ、感じるものも感じないだろ」
 先輩は、理不尽なことを言う。でも、葵ちゃんは渋々わかったと告げる。そして、期待に目を輝かせている男の子に、戸惑いながらキスをした。唇を押しつけるだけのキス……でも、強いショックを受けてしまう。
 葵ちゃんは、唇を押しつけながら腰を動かし続けている。その動きも、少し早くなったように見える。しばらくそんなセックスが続いたが、葵ちゃんは興奮したような顔で舌を使い始めた。

 男の子の口の中に、葵ちゃんの舌が差し込まれている。そして、かなり激しく動き回っている。男の子も、つられたように舌を使っているが、動きがとてもぎこちない。
「んっ、うぅ~っ」
 うめきながら腰を動かし、舌を絡める葵ちゃん。もう、完全に感じてしまっている。
「メチャ感じてるじゃん。まぁ、そんな葵も好きだけどな」
 先輩は、そんな事を言いながら撮影を続ける。楽しそうな声だ。カメラは、キスをする二人をアップにしている。やっぱり、過去の映像とは言え嫉妬してしまうしショックを受けてしまう。
 酷い姿だと念を押されていたが、想像していた以上に酷いことをしている。この映像を見た後、それでも葵ちゃんと交際するという選択をするつもりだ。でも、出来るだろうか? 自信がなくなっていく。

「葵、気持ちいいんだろ?」
 先輩は、同じ質問をした。
「ゴ、ゴメンなさい。感じてる。気持ちよくなってる……ゴメンね」
 葵は、もう認めるしかない状況だ。そして、その後もキスを再開した。開き直ったように、激しく舌を使いながら腰を動かし続ける葵ちゃん。男の子は、葵ちゃんにしがみつくようになっている。舌の動きも激しくなっていて、ぎこちなかった動きもかなり滑らかになっている。
「あっ、アンッ、ダメぇ、当たってるの。おちんちん、奥まで当たってるっ」
「なんだよ、おちんちんって。いつもみたいに言えよ」
 呆れたように言う先輩。
「気持ちいいっ! おチンポ、オマンコの奥まで当たってるっ! 子宮にギュッてなって気持ちいいのっ!」
 葵ちゃんは、はしたない言葉を口にしながら腰の動きをさらに加速した。もう、スパートをかけているような激しい動きだ。先輩に、こんな事まで言わされていた……調教されていたという事だと思う。

 動画でのやりとりを見ていて、先輩は真面目なところもあるし、優しい部分もあると思った。でも、葵ちゃんをこんな淫乱でビッチな女にしたと思うと、怒りも湧いてくる。
「あぁ、もう出そう……出ちゃう」
 男の子は、まったく余裕のない顔で言う。すると、葵ちゃんは彼にキスをしながら腰の動きをさらに加速した。男の子はうめきながら射精を始め、葵ちゃんは彼にしがみつくようになりながら震えている。二人とも、夢中で舌を絡める。まるで、恋愛感情が生まれてしまったようだ。
「やっぱり、メチャクチャ感じたじゃん。葵は誰とでも感じる淫乱だな」
 先輩が呆れたように言いながら二人の顔をアップで撮している。葵ちゃんは、ハッと気がついたような顔をしてキスをやめると、はにかんだ顔で、
「だって……大っきいんだもん」
 と言った。
「まぁ、こうなるってわかってたけどな。よし、もっと狂わせてやるよ。ちょっと待ってろ」
 そう言って、先輩はカメラを固定アングルにした。そして、自らも服を脱いでいく。そそり立ったペニスは、男の子のものよりも少し小さいみたいだ。でも、上に反った形状は迫力がある。先輩は、ローションを葵ちゃんのアナルに塗り広げ始めた。
「こ、このまま入れるの?」
 驚いた顔をする葵ちゃん。
「どうせ、またコイツのチンポカチカチのままだろ? 童貞チンポだから、一回や二回出したくらいじゃ収まらないに決まってるし」
 そんな事を言いながら、葵ちゃんのアナルの中にも指を入れてローションを塗り込んでいく。
「うぅっ、ダメぇ、こんな大きいおチンポがオマンコに入ってるのに、無理だよ」
 葵ちゃんは、無理だと言いながらも顔がトロンとしている。そして、お尻も突き出すようにしている。
「なにが無理だよ。ケツマンコ緩めてるじゃん。ほら、入れるぞ」
 先輩は無造作にペニスを押しつけた。葵ちゃんは、抵抗するどころかさらにお尻を突き出すようにしている。先輩は、そのまま腰を突き出した。
「ヒィッ、ぐぅ……」
 うめくような声をあげる葵ちゃん。でも、痛みはまったく感じていない顔だ。
「うわ、気持ち悪。オマエのチンポを感じるぞ」
 先輩は、おどけた口調で男の子に言う。
「ヤバいです、メチャクチャ締まってきました」
 男の子は、驚いた顔だ。
「まぁ、チンポ二本入ってるからな。葵のガバマンでもキツマンになるだろ」
「ガバマンじゃないもん!」
 葵ちゃんは、頬を膨らませて言う。その仕草は可愛らしいのに、両穴に巨根を入れている。あまりのギャップに言葉もない。
「なに言ってるんだよ。あんなぶっといオモチャで遊んでるんだから、相当緩くなってるぞ」
「うぅ……だって、ぶっといのが好きなんだもん」
「どうするんだよ。この先好きになった男が短小だったら」
「好きになんてならない。悠真さんと結婚するんだもん」
「だから、それはねーから。俺は、清楚な処女が好きだからさ」
「だったら、清楚な処女になる」
「もう手遅れだろ」
 そんな会話を続ける二人。葵ちゃんの健気さが悲しい……。

 先輩は、会話に飽きたのか腰を動かし始めた。
「うぅああぁぁ、ダメぇ、これすごいよ、あぁ、気持ちいい」
 葵ちゃんは、一瞬でとろけてしまった。
「ド淫乱だな。ほら、もっと感じてみろよ」
 先輩も、興奮した顔で腰を動かし続ける。二本差しという特殊な状況でも、動きはスムーズだ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、ケツマンコ気持ちいいっ!」
 葵ちゃんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。ほとんど抵抗感もなく3Pを受け入れている姿を見て、僕の絶望は増していく。これを見ても、葵ちゃんと付き合うことが出来るだろうか? まだ、好きという気持ちは減衰していないし、付き合いたいと思っている。でも、こんなものを見た後でも、この先ずっと好きでいられるのだろうか? 自信が揺らいでいるのも事実だ。
「これ、気持ちいいわ。キッツキツになるな。これからは、毎回これで行こうか」
「そんなのダメっ、狂っちゃう。気持ちよすぎておかしくなるっ」
 葵ちゃんは、まだ先輩が動き始めたばかりなのに余裕のない顔になっている。切羽詰まったような顔であえいでいる。
「なに言ってるんだよ。ビッチのくせに」
 先輩は楽しそうに腰を動かし続ける。葵ちゃんのあえぎ声は追い詰められた獣みたいになっていて、可愛らしい顔から出ているとは思えないような声になっている。
「うぅあっ、あっ、おぉっ、んおっ、ヒィ、うぅああっ」
 拷問でも受けているのかと思ってしまうような声になってきている。
「あぁ、ヤバいな、これ。もう一人呼んで、口も犯してやろうか?」
「ダメぇ、そんなの無理、死んじゃう」
 葵ちゃんは、死んじゃうと言いながらもさらに顔がとろけた。酷い状況だ。でも、こんなにも感じている葵ちゃんを見て、ドキドキする気持ちもある。もっと彼女のことを知りたい……そんな気持ちだ。

「ほら、イケッ、両穴犯されながらイケッ!」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

大好きな彼女は、先輩のセフレだった2

 僕は、正直に言ってすでに心が折れている。酷いことをしていると聞いていたが、すでに想像を超えてしまっている。葵ちゃんは、スケスケの卑猥なキャミソール姿のまま、信じられないくらいに太いバイブを膣に入れて動かしている。
 カメラは、葵ちゃんの秘部をアップで撮していて、ぶっといバイブが膣を押し広げて出入りしているところを撮し続けている。

 膣に入れたことで、そのバイブの大きさがよくわかった。僕のペニスの2周りは大きい。直径4~5センチはあるんじゃないかと思うくらいの、規格外の大きさだ。
 でも、葵ちゃんはそんなバイブを楽々と出し入れしているし、すでにあえぎ声を漏らしている。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。ぶっといディルドで、子宮までガンガン当たってるのっ!」
 葵ちゃんは、すでに顔が発情したように変化している。そのバイブは、ディルドと言うらしい。確かに、イメージしているバイブとはかなり違う感じだ。
 電動でクネクネ動く感じもないし、クリトリスに当たる振動ギミックみたいなものもない。シンプルに、男性器を模したようなデザインだ。


 すると、葵ちゃんはディルドを入れたまま和式トイレでするような姿勢になった。そのまま、床にディルドを押しつけた。底の部分は吸盤みたいになっているようで、ディルドが床に張り付いたようになっている。
 そんな状態で、葵ちゃんは腰を上下に動かし始めた。
「エロいな。そんなに気持ちいいの?」
 撮影をしながら、先輩は興奮気味に声をかける。
「気持ちいいです。オマンコ拡がって、Gスポットにゴリゴリこすれてます。子宮にもガンガン当たってます。あぁ、ダメぇ、もうイキそうですっ」
 腰を上下に動かしながら、必死の顔で叫ぶ葵ちゃん。バイブを入れてまだ少しなのに、早くもイク寸前のようだ。
「なんで俺のチンポより感じてるんだよ。もう、俺とする必要ないじゃん」
 先輩は、少しすねたような口ぶりだ。子供っぽいなと思うが、そこが彼の魅力なのかもしれない。
「ち、違いますっ! 悠真さんのおチンポの方が気持ちいいですっ!」
 慌てて叫ぶ葵ちゃん。でも、腰は動きっぱなしだ。
「とか言いながら、腰動いてるじゃん。マジで葵はド淫乱だな」
 楽しそうな先輩。葵ちゃんは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながらも、腰の動きは止めない。葵ちゃんは、本当に淫乱なんだろうか? それとも、先輩に気に入ってもらうために、淫乱を演じている?

 どちらにしても、僕はすでに気持ちがバキバキに折れている。それなのに、さっきから勃起しすぎて射精感すら感じている状況だ。
 葵ちゃんのハレンチな姿を見て、興奮してしまうのだと思う。僕は、こんな状況でも葵ちゃんを嫌いになったり軽蔑していない。でも、本当に付き合っていけるのか、まだ判断が付かない。

「淫乱になったの。悠真さんに調教されたのっ」
 葵ちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。でも、それ以上に気持ちよさそうに見えてしまう。
「ウソつけ。もともと淫乱だろ? 毎日オナってたんだろ?」
「うぅ……そうです。葵は、毎晩オナニーをする淫乱でしたっ」
 葵ちゃんは、そんなことを叫びながら腰を動かし続ける。酷い光景だ。こんな事をさせられているのに、葵ちゃんはすごく気持ちよさそうだ。ディルドがアップになると、ドロドロのグチャグチャで、そこかしこに白い本気汁が付着している。

「もう無理です、イクっ、イッちゃうっ、オマンコイクっ!」
 葵ちゃんは、可愛らしい顔からは信じられないくらいに卑猥な言葉を叫んでいる。今日の楽しかったデート……葵ちゃんは、無邪気で子供みたいで可愛かった。
 交際出来るのではないかと感じ、最高に幸せだった。そんな葵ちゃんが、下品な言葉を叫びながらメチャクチャに腰を振っている。
「ストップ、俺のチンポ以外でイクなよ」
 先輩がそんな言葉をかけると、葵ちゃんは急ブレーキをかけたように腰を止めた。葵ちゃんは、焦れたような顔でカメラの方を見つめている。
 僕は、判断に迷っている。どうしたら良いのだろう? 葵ちゃんは、僕が想像していたよりも淫乱なのかもしれない。

「悠真さんのおチンポ、ハメて欲しいです。先輩のおチンポで、イカせて下さい」
 葵ちゃんは、懇願している。こんな姿は見たくなかった……。
「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
 そんな指示をする彼。すると、葵ちゃんはすぐにカメラに近寄ってきて、彼のズボンを脱がせていく。カメラは、アダルトビデオでよくあるようなハメ撮りアングルに変わった。
 パッチリとした大きな瞳、カメラ目線のまま先輩のペニスをくわえてしまった。さっき使っていた馬鹿げたサイズのディルドと比べると、一回りくらいは小さく見える。でも、僕のペニスよりは一回りは大きい。
 葵ちゃんは、本当に熱心に楽しそうフェラチオを続けている。嫌がってり素振りなどまったくなく、先輩を気持ちよくすることに夢中みたいだ。

 この動画がいつくらいのものなのかはわからないが、すでにフェラチオは上手い。先輩に、色々教え込まれたんだろうか? 今さら過去に嫉妬しても仕方ないが、どうしても嫉妬心が高まっていく。
 葵ちゃんは、喉の奥の方まで使って奉仕を続ける。涙目になるほど奥までくわえているが、気持ちよさそうな顔に変わっている。
 長い時間フェラチオが続いている。カメラは、急に葵ちゃんの下半身の方を撮し始めた。葵ちゃんは、オナニーをしていた……。
 熱心にフェラチオしながら、クリトリスの辺りをまさぐっている。本当に焦れているようにしか見えない。
「なにオナってるんだよ。ド淫乱。ほら、ハメて良いぞ」
 あきれたように言う彼。すると、葵ちゃんは良い笑顔になって彼にまたがり始めた。卑猥なランジェリーを着たまま、嬉しそうにまたがってペニスを挿入してしまっている。
 当然のように避妊具なしで入れてしまっているし、躊躇なく根元まで入れている。
「うぅああっ、気持ちいい。悠真さんのおチンポが一番気持ちいいです」
 葵は、とろけた顔で言う。腰の動きはいきなり激しい。さっきのディルドの時みたいに、卑猥に力強く腰を使っている。
「なに生チンポ入れてるんだよ。大丈夫な日なのか?」
 あきれたように言う彼。先輩の方が、避妊のことを意識しているみたいだ。
「大丈夫な日だよ。いっぱい出して」
 葵ちゃんは、とろけた顔で言う。腰の動きはさらに速くなった感じで、上下の動きだけではなく前後に揺さぶるような動きもしている。

「マジかよ。この前も大丈夫な日って言ってなかったか?」
「そうだよ。悠真さんとなら、いつでも大丈夫なの」
「マジかよ。出来ても知らねーぞ」
「フフ、心配してくれてるんだ。愛してます」
 葵ちゃんは、そんなことを言いながら嬉しそうに腰を動かし続ける。こんなにいい顔でセックスしている姿を見せられると、敗北感を感じてしまう。
 葵ちゃんは、先輩と付き合うためにセフレになっていたと言っていた。もしかして、妊娠して既成事実を作るつもりだったのだろうか? 色々と悪い考えばかりが浮かんでしまう。

「別に心配してないよ。でも、赤ちゃんが可哀想だろ? ちゃんと外に出せよ」
 先輩は、そんなことを言う。遊び人でセフレが沢山いると噂の先輩だ。でも、意外なくらいに真面目なんだろうか? よくわからなくなってきた。
「フフ、大丈夫ですよ。葵のオマンコの奥に、たっぷり出してくださいね」
 先輩を煽るようにささやく葵ちゃん。そして、彼女は先輩の乳首を舐め始めた。騎乗位で腰を激しく動かしながら、乳首にも奉仕をする彼女……。本当に、先輩の精液を絞り出すつもりにしか見えない。
「あぁ、ヤバい。マジで気持ちいい。葵は、セックス上手いよな」
「悠真さんに、彼女にしてもらいたくて頑張ってるんですよ。そろそろ付き合っちゃいますか?」
 葵ちゃんは、必死だ。
「ねーよ。オマエみたいなヤリマンと、付き合えるわけないだろ」
 笑いながら言う彼。でも、葵ちゃんはショックを受けるでもなく、
「ヤリマンが好きなくせに。もっと、悠真さんがしたいこと何でもしてあげるよ。したいこと、何でも言ってね」
 とは、そんなことを言いながら腰を動かし続けている。
「ヤバい、出る。葵、出るってっ!」
 慌てて身をよじる彼。でも、葵ちゃんはマウントポジションを取るように、彼の上からどかずに腰を動かし続ける。
「バ、バカッ、出来ちゃうってっ」
 先輩は、カメラをベッドに落としながら必死で動いた。カメラは、天井を撮しているだけだ。
「ヤバっ、うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 先輩のうめき声が響く。
「なんで中に出してくれないんですか? イジワル」
 すねたような葵ちゃん。

「ギリギリじゃん。マジでダメだって。妊娠したら、赤ちゃんが不幸になるだろ?」
「どうして? 結婚したら良いでしょ?」
「バカか。まだ学生だろ? ちゃんと計画的にしないとダメなことだろ?」
「フフ、悠真さん優しいね」
 そんな会話をする二人。思っていたイメージとはまるで違う。これでは、葵ちゃんがコントロールしているようにすら感じてしまう。

 すると、またカメラが動いた。葵ちゃんが映ると、卑猥なランジェリーが精液まみれだ。葵ちゃんは、それを指ですくい取るようにしながら、
「フフ、いっぱい出たね。他の子とはしてないの?」
 と、妖艶に微笑みながら聞く。
「してるけど、最近一週間くらいはしてなかったかな?」
「フフ、じゃあ、まだ出来るね」
 嬉しそうに言いながら、葵ちゃんは指で集めた精液を口に持っていく。見せつけるように、大量の精液を口に集めていく。
 卑猥に舌を使い、指にフェラチオをするような動きも見せる。挑発的で、扇情的だ。見ているだけで、ゾクゾクしてしまう。こんなに淫乱な顔は、僕には見せなかった。これが、彼女の本当の姿? 僕は、わからなくなってしまった……。

「美味しい。ねぇ、次はお尻に入れて欲しい。お尻なら、中に出してくれるでしょ? 悠真さんの中に入れて帰りたいの」
 口の周りを精液まみれにしながら、甘えた声で言う彼女……。もう、これ以上見たくないと思ってしまう。地獄のようだ。
「綺麗にしてるのか?」
「まだだよ。悠真さん、綺麗にしてください」
 葵は、そう言いながら卑猥なキャミソールを脱いだ。
「なに? 浣腸ハマっちゃった?」
「そ、そんなんじゃないよ。恥ずかしいもん……でも、私にしかしないんだよね? アナルセックスは、私だけなんだよね?」
 葵ちゃんは、媚びた口調で言う。
「まぁな。なかなかさせてくれる女いないから」
「悠真さんが命令したら、みんなさせるんじゃないの?」
「いや、可哀想だろ。痛いんだから」
 先輩のキャラがよくわからなくなってしまう。想像していた、酷い男というイメージは間違っていたのだろうか?

「そうだよ。悠真さんのおチンポ大っきいから、最初はメチャクチャ痛かったよ。でも、嬉しかった」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

大好きな彼女は、先輩のセフレだった(マガブロ 転載禁止)

 同じ大学の葵ちゃんと、最近よくデートをしている。たまたまバイト先が同じだったことで仲良くなり、食事に行ったりカラオケをしているうちに、デートをするようになった。
 葵ちゃんは、僕と同じ20歳の可愛らしい女の子だ。スタイルが良く、モデルみたいな体型をしている。スカートを穿いていると、その長い脚に見とれてしまうときもある。

 僕がバイトしているショッピングモールに、同じようにバイトとして入ってきたことで知り合った。僕が色々教えることになり、同じ大学だという事もわかって一気に打ち解けた。
 見た目の可愛らしさや美しさで、当然彼氏がいると思っていた。でも、彼氏がいないという事が分かり、食事に誘ったりするようになった。
 僕は、可愛い葵ちゃんと比べると、ごく平凡な草食系の大学生だ。ルックス自体はそれほど悪くないと思っているが、醸し出す雰囲気が陰キャなせいか、女性にモテたことはない。
 ただ、それでも最近まで彼女はいたし、ごく普通に恋愛は経験してきた。ちなみに、別れたのは元カノが他の男を好きになったからだ。寝取られてしまった、情けない男という事になると思う。


 今日も、葵ちゃんと遊園地でデートをしている。もう、何回目のデートかもわからないくらいに、こんな風に楽しい時間を過ごしている。
「ねぇ、この足跡って、どこまで続いてるのかな?」
 葵ちゃんは、動物の足跡みたいなものに気がついて、その跡を追っている。もちろん、コンクリートやアスファルトに動物の足跡なんかつかない。
 遊園地の演出としての足跡だ。でも、僕はそんなものがあることに気がつかなかった。葵ちゃんは、無邪気な笑顔を見せながら歩き続ける。
 こんな風に、好奇心が強くて可愛らしい彼女が本当に好きだ。このまま交際して欲しいと思っている。でも、断られるのが怖くて言い出せずにいるような状況だ。

「すごい! お部屋があった!」
 葵ちゃんは、井戸のようなものの中にあった小動物の巣を見て、大はしゃぎだ。こんな子供だましでここまで喜ぶ彼女に、さらに恋心が増すのを感じた。
 遊園地は平日だけあって、それほど混んではいない。でも、並ばずにアトラクションに乗れるほど空いてもいない。葵ちゃんと一緒に並んでいると、それだけでも楽しい。
「優一くんは、彼女と来た事あるの?」
 急にそんな事を聞かれた。僕は、正直にあると答えた。関東住みのカップルで、ここに来た事がない方が珍しいと思う。
「そうなんだね。私は初めてだよ。初めて来た」
 そんな事を言い始めた彼女。僕は、メチャクチャテンションが上がった。もしかして、付き合ってくれるのかな? と感じる態度だ。

 僕は、意外だと言った。デートはどこに行ってたの? と聞いた。
「……した事ないよ。優一くんとデートするまで、した事なかった。一緒に映画行ったり、遊園地行ったり、全部初めてだよ」
 意外すぎる告白をしてきた彼女に、僕は舞い上がってしまった。この会話の後は、僕はいつも以上に積極的になった。初めて手を握ってみた。
 葵ちゃんは、そのまま手を握り返してくれた。こんな風に手を繋いで歩いているだけで、胸がときめく。このままイケるのではないか? 告白するタイミングなのではないか? そんな気持ちが膨らむ。

 アトラクションを目指して歩いていると、急に葵ちゃんが手を振りほどいた。えっ? と思ったが、
「ゴメンね、汗かいちゃった……緊張しちゃってる。ゴメンね」
 と、可愛らしく謝ってきた。確かに、彼女の手の平は汗がびっしょりだった。葵ちゃんは、ハンカチで手の平を拭っている。そんな仕草が、メチャクチャ可愛いと思った。

 どうして、彼氏がいなかったんだろう? こんなに可愛い女の子を、身の回りの男はなぜほっておいたのだろう? もしかして、最近整形して可愛くなった? でも、子供の頃の写真も見せて貰った。今の可愛い感じのままだった。
 謎すぎる。レズ? それにしても、デートをした事がないという事と矛盾する。
 僕は、汗を拭いてまた手を繋いできた彼女に、さらに恋心を募らせた。
「こんな風に、手を繋いで歩いたりしたの?」
 葵ちゃんは、ヤキモチを焼いているように見える顔で聞いてきた。僕は、正直にうなずいた。
「そうなんだ……ねぇ、まだ行ったことない遊園地とかある?」
 そんな事も聞いてくる。僕は、思いつく限りの遊園地を口にした。意外に多い。僕は大学で東京に来たし、彼女がいた期間も一年足らずだったので、行っていない所は多い。
「じゃあ、次はそこに行こうよ。行きたいな……」
 はにかんだように言う彼女。これは、明らかにサインなんじゃないかな? と思った。

 そんな会話がきっかけになったのか、葵ちゃんの態度が変わった。いつも以上にベタベタしてくるし、アトラクションに乗っても身体を密着させてくる。
 これはもう交際しているのではないか? そんな気持ちにすらなってきた。そして、楽しいデートが続く。室内のホラー系の乗り物に乗ったとき、急にキスをされた。
 可愛い顔が目の前に来たと思ったら、唇を押しつけられた。でも、すぐに離れてしまう。ビックリして彼女を見るが、こっちを見ていない。

 そのままアトラクションは進行し、終わった。
「楽しかったね。次はなに乗る?」
 葵ちゃんは、何事もなかったように話しかけてくる。まるで、キスした事なんてなかったような態度だ。あまりの何事もないような態度に、もしかしてキスは幻だった? と思うくらいの態度だ。
 そして、さらにアトラクションに乗って、食事もした。
「ねぇ、楽しい? 私とデートして、楽しい?」
 葵ちゃんは、急にそんな事を聞いてきた。今まで一度もなかった質問だ。僕は、すぐに楽しいと答えた。そして、葵ちゃんはどうなの? と聞いた。
「楽しい! メチャクチャ楽しいよ。いつもありがとう」
 葵ちゃんは、笑顔で言ってくれた。僕は、このタイミングだなと思って、付き合って欲しいと言った。
「えっ? ……考えさせて」
 葵ちゃんは、まさかの返答をした。流れ的に、100%行けると思っていったのに、まさかの答えだった。

 終わった……と思ったが、葵ちゃんは態度が変わらない。楽しそうに話しかけてくるし、手を繋いでグイグイ歩いていく。キスまでしてくれたのに、どうして付き合ってくれないのだろう? 不思議で仕方ない。
 そして、閉園時間まで遊んだ後、電車で帰宅した。電車の中でも、葵ちゃんは手を繋いでくる。どう見ても、僕に好意を持ってくれていると思う。
 どうして告白を受け入れてくれなかったのだろう? 僕は、保留にされた理由がわからないまま、葵ちゃんと話を続けた。

 そして、駅について歩き始めた。ここでも手を繋いでくる彼女……。見慣れた商店街でも、こんな風に葵ちゃんと手を繋いで歩くと、いつもと違って見える。
 もう、すっかりと遅い時間になってしまった。夜のニュースも終わっているような時間になっている。いつも別れる交差点で、今日はありがとうと言って別れようとした。
 すると、彼女は手を離さずにギュッと握ってきた。そして、上目遣いで僕を見つめてくる。急に心臓の鼓動が早くなるのを感じた。

 いくら鈍い僕でも、彼女の考えは伝わった。僕は、ドキドキしながら歩き始めた。僕の家に向かって歩くが、やっぱり彼女はついてきてくれる。
 そして、会話が少ないまま帰宅し、部屋に入ってすぐに彼女を抱きしめてキスをした。唇を押しつけるキス……こんな子供みたいなキスでも、最高に幸せを感じる。
 そして、葵ちゃんは僕の身体に腕を回して抱きついてきた。拒絶されなかった事で、僕は舌を差し込んでのキスを始めた。すぐに絡みついてくる舌。
 こんなに興奮したキスは初めてだ。僕は、夢中で彼女を抱きしめながらキスを続けた。そして、そのまま彼女をソファに誘導して押し倒した。

 夢中でキスをしながら、彼女の上着を脱がしていく。ボタンを外すのに手間取りながらも、上着を脱がせた。可愛らしいパステルカラーのブラジャー、でも、その谷間に驚いた。
 痩せて華奢なイメージだったのに、しっかりとした谷間がある。と言うよりも、かなり大きい。着痩せするタイプだと知った。
 僕は、すぐにブラジャーを外した。こぼれ落ちた胸は、やっぱりかなりのボリュームだ。細いウェストとの対比でそう見えるだけかもしれないが、巨乳と言っても良いくらいのサイズ感だ。

 僕は、その薄いピンク色の乳首にむしゃぶりついた。
「あっ、うぅ、んっ、フゥ」
 控えめに声を漏らす彼女。その顔は、耳まで真っ赤になっている。本当に恥ずかしそうだ。僕は、慌てて照明を暗くすると言った。
「……シャワー浴びたい。汗かいちゃったから……」
 恥ずかしそうな彼女。もう、最後まで受け入れてくれるんだなと確信出来た。

 そして、照明を暗くして、彼女はシャワーを浴びに行った。僕は、とりあえずパンツ一枚になってベッドに座った。でも、すぐにバスタオルを用意して風呂の前に置いた。
 落ち着かない気分だ。興奮と喜びで跳びはねたくなる。でも、落ち着いてとりあえず歯を磨いた。すると、シャワーの音が止まった。僕は、慌ててベッドに戻る。少しして、身体にタオルを巻き付けた葵ちゃんが、恥ずかしそうにこっちに歩いてきた。
「お待たせ……」
 葵ちゃんは、本当に恥ずかしそうだ。僕もシャワーを浴びに行くと行って立ち上がったが、葵ちゃんに抱きつかれた。そのままキスをしてくる彼女。小ぶりな舌が口の中に飛び込んできて、僕の舌に絡みつく。

 彼女は、まだ顔が真っ赤だ。恥ずかしがっている割に、積極的にキスをしてくる。僕も夢中で舌を絡めながらシャワーを浴びたいと思っていた。でも、葵ちゃんはそのまま僕をベッドに押し倒す。
 葵ちゃんは、興奮したような顔で僕に覆い被さってキスをしてくる。葵ちゃんは、セックスの経験があるのかな? と、そんな事が気になってしまう。
 男性とデートをした事がないのなら、まだ処女? でも、キスも慣れているような気がする。僕は、どっちだろう? と思いながらも、舌を絡め続けた。

 すると、パンツごとペニスを握られた。
「カチカチだよ……凄く固いね……」
 と、やっぱり恥ずかしそうな彼女。でも、恥ずかしがっている割に、僕のパンツを脱がせ始めた。どう考えても、処女ではないように思える。
「元気だね」
 そんな事を言うと、僕のペニスをくわえてくれた。慌ててシャワーを浴びてないと伝えたが、そのまま舌を絡めてくる。上目遣いでフェラチオを続ける葵ちゃん……。
 最高の気分だ。でも、やっぱり処女ではないんだなと、ガッカリする気持ちもある。でも、それは僕も同じだ。童貞ではない。

 葵ちゃんは、上目遣いのままフェラチオを続ける。カリ首に絡みついてくる舌、唇を引っかけるようにして責めたり、亀頭を頬の内側に押しつけたりしてくる。
 今まで経験した中で、一番上手なフェラチオだ。実際、もう射精しそうな感覚になってしまった。僕は、手を伸ばして彼女のタオルを外した。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

寝取られ電子書籍

カテゴリ

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
238位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
16位
サブジャンルランキングを見る>>

検索フォーム

電子書籍出版情報

本を出しました

2話収録です

2話収録です

2話収録です

ハード系です

新刊です

姉さん女房です

新刊です

新刊です

バッドエンド


ランキング

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:マガブロの体験談は、本ブログだけのオリジナルです。
他では読むことが出来ないものだけです。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読めます。
なお、規約の変更などにより、予告なく削除されることがございます。
大変にお手数ですが、webページの保存などをしてください。
※以前購入されたブロマガが削除により購読出来なくなった方は、読めなくなった作品のタイトルをメールにてお知らせ下さい。個別で対応いたします。
netorarezuki@gmail.com

購読していただいた方の情報は、FC2より私へは一切通知されませんのでご安心下さい。
また、FC2ポイントは銀行振り込みやペイジー、コンビニ決済、銀行ATMで購入できますので、クレジットカードを利用しなくてもブロマガ購入できます。
※無断転載は禁止します。
筆者のマガブロ一覧です
http://netoraretaiken.com/blog-entry-9059.html

【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】
http://abtaiken.com/blog-entry-3215.html

現在、VISAカードでの決済がしづらいようです。VISAカードは、アダルト系のサイトでの決済に使えなくなっているようです。楽天カードが年会費無料で、JCBやMasterカードで作れます。すでに楽天カードを持っていても、2枚目をJCBやMasterカードで無料で作れます。

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

PRエリア