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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「キャッ、出た? フフ、出ちゃったの?」
 唐突に射精した僕に、ひまりは驚いた顔になった。でも、すぐに楽しそうな顔になる。僕は、射精の快感にうめきながら、本当に泊まりになるの? と聞いた。
「わかんないよ。でも、誘われたら断らないつもり。だって、もう好きになっちゃったから。東野さんのこと、好きだよ」
 ひまりは、真っ直ぐに僕を見つめながら言う。もしかしたら、今のこの状況は大きな分岐点なのかもしれない。ここでの決断が、僕とひまりの将来に大きな影響を及ぼすのかもしれない。


「どうする? 止める? 止めない?」
 ひまりは、恐ろしく無表情で聞いてくる。オナホは握ったまま、動かすのも止めている。僕は、オナホが動いていないのに射精しそうな感覚になっている。そして、止めないと答えた。泊まってきても良いと伝えた。
「そう言うと思った。真吾はドヘンタイだもんね」
 ひまりは楽しそうに笑った。無表情から笑顔に変わり、心底ホッとした。無表情で見つめられると、すごく怖い。
「どうする? このまま東野さんと付き合い始めたら。真吾は影に隠れる? それとも、別れちゃう?」
 ひまりは、挑発的な笑みを浮かべた。僕は、色々な言葉が頭に浮かんでくるが、何も言えない。でも、別れるなんてあり得ない。それだけは伝えた。
「そうなんだ。じゃあ、東野さんと結婚したらどうする? それでもずっと隠れたまま?」
 ひまりは質問しながらオナホを抜いた。引き抜かれた衝撃で、危うく射精するところだった。なんとか堪えながらひまりを見つめる。東野さんとひまりが結婚するなんて、考えたくもない。でも、それを想像すると、射精しそうなほど興奮してしまう。
「あれれ? 止めないの? フフ、本当にヘンタイなんだね」
 ひまりは楽しそうにからかう。僕は、うなだれるばかりで何も言えなかった。

「じゃあ、楽しみにしててね。エッチすることになったら、こっそり撮影しとくね。見たいでしょ?」
 ひまりは、からかうような、小馬鹿にするような言い方をした。それでも僕は、うなずいた。見たいと答えた。
「ドヘンタイ。ホント、真吾って信じられないくらいのドヘンタイだね。そんな真吾には、罰が必要だね」
 そんなことを言いながら、ひまりはペニスバンドを取り出した。まさか、こんなものを持って東野さんとデートしていたとは思っていなかった。
 あっという間に、ひまりはペニスバンドを装着した。すっかりと慣れたようだ。ショーツとブラだけの姿で、ペニスバンドがそそり立っている。小柄で童顔のひまりに、10インチディルドがそそり立っている。違和感しか感じない光景だ。
「フフ、物欲しそうな顔してるよ」
 ひまりは、ニヤニヤと楽しそうだ。僕は、ドキドキしながらペニスバンドを見つめてしまう。ペニスバンドを見た途端に、前立腺の辺りがうずき始めた。キュンキュンとうずいて、欲しいと思ってしまう。

「じゃあ、準備して。大っきなおちんちん、ハメてあげる」
 ひまりは、興奮した顔になっている。ペニスバンドで挿入しても、ひまりは気持ち良くないはずだ。それなのに、こんなに興奮しているのはどうしてだろう? ひまりは、少し目が血走っていると思うほど興奮しているようだ。

 僕は、四つん這いになった。お尻を高く上げ、ひまりに突き出す。この屈辱的な姿をすると、より前立腺がうずいてたまらない気持ちになる。
「欲しがりさんだね。エッチなお尻」
 そんなことを言いながら、ひまりが僕のアナルにローションとワセリンを塗りたくっていく。強引に指をねじ込まれ、腸内にも塗られていく。もう、これだけでも射精してしまいそうだ。指が前立腺に触れるたびに、女の子みたいな声であえいでしまう。
「可愛い声。ホント、お尻大好きだよね。私が他の人のこと好きになるよりも、お尻をメチャクチャに犯して貰った方が興奮するんじゃない?」
 ひまりは腸内に塗り込みながら、イジワルっぽく聞いてくる。何も答えられない僕を無視して、ペニスバンドを挿入してきた。すでにほぐされているので、あっけないくらいに簡単に入ってしまう。太すぎるカリ首が、ゴリゴリと前立腺をこする。それだけで、気持ち良すぎて牝声を出してしまう。

「フフ、可愛い声。良いよ、もっと声出して。メチャクチャに犯してあげる」
 ひまりは楽しそうに腰を動かし続ける。あまりの快感に、身体が痙攣したり硬直しながら、牝声であえいでしまう。もう、射精していないのにオルガズムに達したような感覚だ。
「ほら、乳首触ってみて。もっと気持ち良くなって」
 ひまりは興奮しきっている。僕は、指示どおりに自分の乳首を触り始めた。さらに快感が増し、気持ち良すぎて涙も溢れる。まさか、彼女にペニスバンドで犯されながら、自分で乳首を触るようなプレイをする事になるなんて、夢にも思っていなかった。
 僕の寝取られ性癖を刺激するために始まった、ディルドでのプレイ……それがエスカレートして、高山君に抱かせるところまで行ってしまった。その上、こんな風にひまりに責められるなんて、どこでどう間違ってしまったのだろう? 自分でも、よくわからない。

「ホラホラ、もっと声出して」
 ひまりは、さらに楽しそうに腰を振る。僕は、悲鳴のような声をあげながら、あっけなく射精してしまった。うめきながら射精を続ける僕……でも、ひまりは腰の動きを止めてくれない。もう、快感が強すぎて怖いくらいだ。止めてくれと言いながら逃れようとするが、ひまりはサディスティックに責め続ける。
 なんとか逃れようと身体を前に動かすが、ひまりは僕を寝バックのような体勢にして犯し続ける。すると、テコの原理が働くのか、ペニスバンドが前立腺を持ち上げるように強く当たる。快感が強すぎて、ほとんどパニック状態になってしまった。
「ほら、もっと! 声出してっ! オマンコイクって言って!」
 可愛い顔から、どぎつく下品なことを言う彼女。でも、僕はオマンコイクと叫びながらあえぐ。声に出すと、さらに快感が強くなる。もう、全身がオマンコになったみたいだ。

「可愛い。ほら、もっと鳴いてっ!」
 ひまりは、完全にSキャラになっている。女王様かと思うような態度だ。僕は、うめき声をあげながらお漏らしを始めてしまった。排泄ではなく、潮吹きの感覚。実際に、臭いはない。でも、とめどなく漏れ続けてしまう。
「シーツグチャグチャだよ。どうするの? こんなに漏らして」
 ひまりは、そんなことを言いながらさらに腰を動かし続ける。僕は、泣きながらもう許してくれと叫んだ。やっと動きを止めたひまり。強引に僕の顔を後ろに向けてキスをしてくる。僕の口内をメチャクチャにかき混ぜながら、
「気持ち良かった? もっと、ひまりに夢中になった?」
 と、聞いてくる。いびつな形だが、ひまりが僕の事を大好きだという事が伝わってくる。もっと夢中にさせたい……僕を夢中にさせるために、他の男と恋人になる。ひまりの方が、僕なんかよりも遙かにドヘンタイなんだと思う。

 そして、セックスが終わると、ひまりは甘えてじゃれてくる。さっきまでのサディスティックな顔は綺麗に消えて、甘えた女の子の顔に変わっている。
「ねぇ、好き? 嫌いになってない?」
 ひまりは不安そうな顔になっている。二重人格みたいだなと思いながらも、大好きだと伝えた。
「よかった……。東野さん、すごく優しいんだよ。話も面白いし、ドライブ楽しみ。真吾は、土曜日は何してるの? 浮気とかしちゃダメだよ」
 ひまりは、正気かと思うようなことを聞いてくる。自分は他の男とドライブデートに行くのに、こんなことを言ってくることが不思議だ。一日家にいるつもりだと答えると、
「真吾も来たら? たぶん泊まりになるから、宿に泊まれば良いじゃん。イチャイチャするところ、見せてあげたいな」
 ひまりは、とんでもない提案をしてきた。でも、その提案が良いなと思ってしまった。そして、久しぶりにバイクでツーリングに行くことにした。
「じゃあ、どこにいるかいっぱいメッセージ送るね」
 ひまりは、楽しそうに言う。複雑な気持ちはあるが、楽しみだと思ってしまった。

 そして、あっという間に土曜日が来た。仕事が忙しくてひまりに会えないまま、この日が来てしまった。とりあえず、僕も準備をした。一応、泊まりの準備もした。ひまりと交際し始めて、めっきりバイクに乗る機会は減っていた。休日はひまりとデートすることがほとんどだ。
 走り始めると、やっぱり楽しいと感じる。400ccのネイキッドバイクなので、乗るのは楽だ。ポジションもキツくないし、パワーもそこそこある。とりあえず、首都高速に乗って横浜の方を目指した。久しぶりに走る首都高速は、やっぱりちょっと怖い。流れが速いわりに、コーナーがキツい。なによりも、道路のつなぎ目がバイクだと怖い。
 そして、横浜から西湘バイパスを目指して走る。海が見えると、ますます楽しくなってきた。そんなに飛ばす方ではないが、やっぱりスリルもあるし爽快感がたまらない。一時、ひまりのことを忘れる。でも、スマホにメッセージが届いた。と言っても、高速を走っているので確認出来ない。
 気になりながらも走り続け、西湘バイパスに入った。そして、パーキングエリアで停まると、すぐに確認した。今、同じく西湘バイパスを走っているそうだ。でも、少し先を走っていて、このままターンパイクを経由して、展望台まで行くそうだ。そこで昼を食べる予定だと書いてある。

 僕は、トイレを済ませると、すぐに走り出した。ちょっとだけペースを上げて、ターンパイクを目指す。ターンパイクに入ると、さらにペースを上げた。正直、楽しい。速度はけっこう超過してしまっているが、ターンパイクは道も良いしコーナーもそれほどキツくない。
 テンションを上げながら走っていると、ひまりから教えてもらっていた東野さんの車を見つけた。コンパクトなSUVで、色が独特なので一発でわかった。一車線なので追い抜くこともなく、少し離れて後ろを走る。
 薄いスモーク越しに、なんとなく人影もわかる。たったこれだけのことなのに、猛烈に嫉妬してしまった。少しそのまま走ると、車がウィンカーを出しながら減速した。譲ってくれたみたいだ。
 追い抜きながら、チラッと車内を見た。すると、笑顔のひまりが見えた。ひまりは、僕に気がついたかどうかはわからないが、笑顔だった。ひまりが、他の男と二人きりでドライブをしている……それを目の当たりにして、心臓がドキドキしてしまう。

 そして、展望台の所に到着した。バイクを停め、メットを脱いでレストランの建物の所に移動した。少しして、東野さんの車が入ってきた。ひまりは、何か話をしながら笑顔だ。東野さんも楽しそうに笑っている。実に優しそうな笑顔だ。

 車を停め、二人はこっちに歩いてくる。すると、ひまりが彼の手を握った。一瞬戸惑ったような感じになった東野さん……でも、嬉しそうな笑顔になった。そのまま楽しそうに話ながらこっちに来る二人。ひまりは、僕を見ることもなく横を通り過ぎていく。
 もう、止めてくれと叫びたくなった。僕は、そっと後をつける。二人は、とりあえず展望台に向かった。本当に楽しそうに歩いていて、ずっと手を繋いだままだ。もう、付き合っているみたいな感じがしてしまう。

 二人は、展望台でスマホで撮影をしている。お互いに取り合ったり、一緒に自撮りをしている。仲の良いカップルにしか見えない……。僕は、何をしているのだろう? 愛する彼女の浮気デートを見ながら、嫉妬している。それだけではなく、興奮もしている。どう考えても、まともではないことをしていると思う。
 二人は、ブランコで遊び始めた。ひまりは無邪気に楽しそうに笑っている。こんなに楽しそうに笑う彼女を、久しぶりに見た気がする。僕は、このまま消えた方が良いのかな? と思ってしまった。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、こんなにして。お店の中だよ? なんでこんなにしちゃうの? 見られたいの?」
 ひまりは、挑発的に言いながら僕の股間をまさぐった。勃起しすぎて射精感すら感じているペニスが、本当に射精してしまいそうになった。でも、店の中には他のお客さんもいるし、店員さんもいる。さすがにマズい……。
「じゃあ、これにする? これにチャレンジしてみる?」
 ひまりは、10インチディルドを手に持ったままだ。彼女の拳よりも大きく見える亀頭部分、ひまりは興奮したような顔で見つめている。でも、僕も正直興奮してしまっている。こんなものをハメられたらどうなってしまうのだろう? 想像しただけで、前立腺の辺りがうずく。


 そして、結局このディルドを買うことになった。袋に入れてもらって持つと、より重さを感じる。このサイズだと、重さもかなりの物だ。お店を出ると、ひまりは発情した牝の顔で、
「ホテル行こ……我慢できなくなっちゃった」
 と、誘ってきた。僕も同じ気持ちだったので、すぐに行こうと答え、移動を開始する。
「どうする? どっちが先に試す?」
 そんな事を聞いてくる彼女。でも、僕はペニスバンドの準備をしていない事に気がついた。ベルト部分がなければ、ひまりに犯して貰うことは出来ない。
「大丈夫、持ってきてるよ。じゃあ、真吾から試そっか」
 ひまりは、妖艶な笑みを浮かべている。その笑みに、ドキドキしてしまう。

 ラブホテルに入ると、ひまりは着替え始めた。さっき買った服を着ていく。かなり短いスカートに、ヘソがチラチラ見える絶妙の丈のキャミソール。可愛らしけどエロい……そんな印象だ。
「どうかな? 可愛い?」
 ひまりは、恥ずかしそうに聞いてくる。僕の知る限り、ここまでギャルっぽい服を着たことはなかったはずで、頬を赤くして本当に恥ずかしそうだ。
 僕は、もちろんメチャクチャ可愛いと答えた。実際に可愛いし、刺激的すぎる姿だ。今すぐ抱きしめてセックスしたい気持ちになっている。
「嬉しいな……。じゃあ、始めるね」
 はにかんだようにモジモジしていたのに、いきなり抱きしめてキスをしてくる。荒々しく舌をねじ込まれ、口内をメチャクチャにされた。
 荒い息遣いでキスを続けるひまり。この後の展開を考えているのか、仕草が妙に男っぽい感じがする。僕も、こんな風にキスをされて牝の気持ちが大きくなっている。

 思っていたのと違う展開だ。ひまりが高山君とデートをするための服を買いに来たはずだ。その買い物すら、僕の寝取られ性癖を刺激する目的だった。それが今は、高山君のことが頭にない。ひまりも同じだと思う。
 荒々しくキスをしながら、僕の服を脱がせてくる彼女。無抵抗のまま脱がされ、あっという間に全裸に剥かれた。
「もう、出ちゃいそうじゃん。でも、やっぱり小っちゃいね。こんなのじゃ、ひまりももう感じないと思う」
 酷いことを言いながらも、フェラチオを始めてくれた。上目遣いで見つめられると、愛おしい気持ちが膨らむ。でも、射精感も膨らんでしまう。

 ひまりは、フェラチオをしながら僕のアナルを刺激してくる。器用にローションボトルから少し手に取り、アナルに塗り広げてくる。この時点で、僕はもう多幸感を感じてうめいている。
 すると、すぐに指をねじ込まれた。いきなり二本ねじ込まれていて、すぐに前立腺に到達してしまった。もう、声を抑えることが出来なくなってしまう。圧倒的な快感と、牝に堕ちていく感覚……幸せを感じる。
「フフ、もうほぐれちゃった。お尻、ガバガバになってきてるよ」
 からかうように言うひまり。僕は、後戻りできなくなってきていることを自覚した。前立腺の快感……と言うよりも、牝の快感を知らなければ、僕はアナルを拡張されることも牝に堕ちることもなかったはずだ。
 そして知ってしまった今、もう元には戻れない。ひまりは、指を三本にした。引きつれるような軽い痛みを感じるが、快感が遙かに上回る。
「楽勝だね。じゃあ、そろそろ準備するね。真吾のこと、女の子にしてあげる。大好きだよ。愛してる。こんなことしてくれる子、他には絶対にいないよ」
 ひまりは強調する。僕に強い執着をしてくれているのがわかる。嬉しいと思うが、やっぱり怖いと思う気持ちもある。そして、ひまりは念入りにほぐし続ける。いつもよりも遙かに念入りで、アナルが拡張されるような感覚がある。
「フゥ……そろそろ良いかな? じゃあ、四つん這いになってお尻突き出して」
 
 そしてひまりは、そのギャルっぽい服のままペニスバンドを装着し始めた。そそり立つペニスは、馬鹿げたほど太くて大きい。おそらく、ソープランドに行ったら、そんなの入るわけないじゃない……と、怒られるようなサイズだ。
「凄い……こんなの無理っぽいよ。今までのと、全然違う」
 ひまりは、自分の股間にそそり立つペニスバンドを見て動揺している。それは、もはやギャグ漫画のようだ。小柄なひまりが装着していることで、どう見ても現実感がない。
「どうかな? 入ると思う?」
 僕に意見を求めてきた。僕は、すぐにそれを握って入るかどうかを考えた。正直、すんなりと入るサイズではない。無理だと言いたい気持ちになる。でも、前立腺はさっきから勝手に収縮を繰り替えている。なにもしていないのに、快感を感じてしまうくらいに動いている。

「じゃあ、拡げておいて。自分で拡げて」
 ひまりに指示されて、僕は素直に後ろ手に手を回してアナルを左右に拡げた。恥ずかしい姿をさらしていることに、強い羞恥を感じる。でも、同時により興奮してしまった。
 ペニスバンドを握って、僕のアナルに押しつけてくる彼女。その顔は、信じられないくらいに興奮しているみたいだ。
「行くよ、リラックスしないとダメだよ」
 そんなことを言いながら、ペニスバンドをねじ込んでくる彼女……。グググッとアナルを拡げられるが、痛みは感じていない。でも、やっぱりすんなりとは入らず、カリ首の拡がっている部分が引っかかった。
「やっぱり、ここがつかえちゃうね」
 ひまりは、そう言いながらも腰を押し込んでくる。やっぱり、いくらなんでも太すぎる。裂けちゃう……そんな危機感を感じているのに、僕はさらにお尻を突き出して力を抜く努力を続けた。

「フフ、欲しがりさんだね」
 ひまりは楽しそうにグイグイと押し込んでくる。楽しくて仕方ないみたいな態度だ。ジリジリと拡げられていくアナル……痛みはない。僕は、必死で息を吐きながら力を抜く。怖いとか思っていると、どうしてもこわばってしまう。それでも必死で力を抜き続けていると、いきなりズボッとペニスバンドが入ってきた。
 さすがに、鋭い痛みが走る。でも、次の瞬間、僕は射精していた。
「キャッ、なに? 出ちゃった!?」
 僕をバックで貫きながら、驚いた声で言う彼女。僕は、快感にうめきながら歯を食いしばっている。
「凄いね……入るんだ。じゃあ、天国行こうね」
 そう言って、ひまりは腰を動かし始めた。まだうめいている僕を、荒く犯す彼女。すっかりと、腰を振るのも上手になってしまっている。僕は、強すぎる快感に泣きそうになりながらあえぐ。
 太いペニスバンドのカリ首が前立腺をこするたび、何かが脳内でスパークするような感覚になる。それでも腰を動かし続けるひまり。僕は、ストップと叫んでしまっている。
「フフ、まだ始まったばっかりじゃん。ホラホラ、自分で乳首触って良いよ」
 ひまりは激しく腰を振りながら指示をしてきた。快感が強すぎて泣きそうになっているのに、僕は両乳首を触ってしまう。ギャルっぽい服のまま、僕をめちゃくちゃに犯す彼女……。高山君とのデート用の服が、汚れてしまいそうだ。

 極太に犯されながら乳首を触ると、悲鳴が出そうなほど気持ち良い。
「もっと感じてっ。もっと、私に夢中になって。愛してる。真吾の喜ぶこと、何でもしてあげる」
 ひまりは、メチャクチャに腰を動かす。その目は真剣すぎて怖いくらいだ。どうしてこんなに僕に執着してくれるのだろう? そして、どうしてそんなに不安を感じているのだろう? 僕が彼女のことを嫌いになるなんてあり得ないのに、ひまりはそれを極度に恐れているみたいだ。

 僕は、牝声であえいでしまっている。自分でも、驚くほどに女の子みたいにあえいでいる。すると、何の前触れもなく漏らしてしまった。でも、それは排泄ではなく透明の潮吹きのようだ。
「凄い、潮吹き? こんなの出るんだ」
 ひまりは驚きながらもさらに腰を振る。ジョギングの成果が出ているようで、体力がずっと続いている。僕は、恐怖を感じるくらいの快感を感じながら、身体を硬直させたりのけ反ったりし続ける。
 射精していないのに、オルガズムに達した感覚がある。軽いパニックになりながら、僕は再び射精した……。
「気持ち良かった?」
 やっと腰の動きを止めたひまり……射精がないので、どこまでもエンドレスで責められるみたいだ。それがペニスバンドのメリットかもしれないが、本当に狂いそうだった……。

 ひまりは、ペニスバンドを引き抜いた。一気に引き抜かれ、思わずうめいてしまった。軽いオルガズムを感じてしまった……。
「そんなに凄かった? じゃあ、交代して貰おっかな……」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。さっき僕をペニスバンドで責めていたときとは、まるで違う顔になっている。僕は、ひまりからペニスバンドを外し始めた。
 そして、ディルド部分を外して表面を念入りにタオルで拭くと、ひまりを見た。彼女はすでに全裸になっていて、仰向けで脚をM字開脚にしている。彼女の膣周りは、すでにローションを塗ったように濡れて光っている。
 内側から溢れ出た蜜が、太ももやお尻の方まで濡らしているようだ。
「入るかな? ゆっくり入れてね」
 ひまりは、期待と不安で複雑な表情になっている。僕は、そっとディルドを押しつけた。
「んっ……真吾……」
 不安そうな彼女。そのままディルドを押しつける。さすがに太すぎて、僕の時と同じようにカリ首のところでつっかえた。
「うぅ……太すぎる……」
 ひまりは、小っちゃな身体を震わせこわばらせている。身体が小柄だなだけに、ディルドがとんでもなく大きく見えてしまう。
「無理かな? でも、もう少しで……」
 ひまりは不安そうな顔だが、少しムキになっている感じがする。そのまま力を込めて押し続けると、徐々に入っていくのがわかる。でも、こんなモノを入れてしまって、ガバガバになったらどうしよう……そんな不安も感じる。実際に、ひまりの膣は体型に見合った締まり具合ではなくなってしまっている。
 そんな逡巡をしていたが、突然一気にディルドが入ってしまった。抵抗感があったのがウソのように、一気に入っている。
「ヒィッ、グゥ、ああぁ、ダメぇ裂けちゃう」
 ひまりは、目を剥くような顔で言う。でも、思ったよりも痛みは感じていないようで、意外にあっさりと言う感じだ。

 痛い? と聞いても、
「う、うん。大丈夫。ちょっと拡がる感じするけど……平気」
 と不安そうに答える彼女。でも、僕の目に映っている光景は、現実感がまるでない。太すぎるディルドが、小っちゃな膣に入っている。メリメリッと音がしそうな程、ひまりの膣を拡げている状態だ。
 僕は、すぐにディルドを動かし始めた。さすがに、何かに挟まれているように動きが鈍い。それでもなんとか動かすと、
「うぅううぅっ」
 と、ひまりは歯を食いしばりながらうめく。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「なに、もう出しちゃったの? フフ、ドヘンタイ」
 ひまりは、心から楽しそうに僕のペニスをいじってきた。射精直後で敏感になっている亀頭を指で撫で回すと、くすぐったさを感じるほどの快感が走る。高山君はそんな事など関係なく、自分が射精するために腰を動かし強烈に僕の前立腺を刺激してくる。
 ひまりに調教されて、すっかりと犯される快感を知ってしまった。前立腺をゴリゴリこすられると、気持ちがどんどん牝化していく。
「すごいね、初めてのホモセックスで感じちゃうんだ。やっぱり、真吾は寝取られマゾの牝だね」
 からかうように言いながら、亀頭周りを刺激し続ける彼女。僕は、うめきながら強い快感にあえぎ声をあげ続けている。彼も射精したばかりのせいか、まだまだイク気配はない。本当に力強い動きで腰を動かし続けていて、体力が無限にあるように感じてしまう。


 あのディルドよりは多少小ぶりのペニスだが、微妙な反り加減などもあるのか前立腺を強く刺激してくる。なによりも、温度が違う。熱いと思うくらいに熱を感じ、それがより快感を増すように感じる。
 高山君は、激しく腰を動かし続けている。僕を感じさせようとか言う気持ちはないみたいで、自分勝手に腰を振っている。でも、そんな風にオナホ扱いされることが、僕の快感を増している……。
「フフ、可愛い声。真吾、女の子みたい。もう、女の子になっちゃったら? どうせこのおチンポ、もう使うことなんてないでしょ?」
 酷いことを言うひまり。でも、優しく僕のペニスを刺激してくれる。もう、快感が強すぎて涙も出そうだ。すると、高山君が後ろから僕を貫いたまま、力強く持ち上げるように対面座位に移行した。こんな扱い方をされると、本当に自分が女の子になってしまったみたいだ。
 すぐ目の前に、高山君の顔がある。気持ちよさそうで、興奮した顔だ。僕は、彼に間近で見つめられてドキドキしてしまっている。すると、彼がキスをしてきた。さすがに慌ててしまった。男性とのキスなんて、想像もしたことがなかった。彼は、男相手のキスでも関係なく舌を絡めてくる。興奮した顔で、かなり激しく舌を使ってくる。やっぱり、女性よりも男性の方が好きなのではないか? そんな感じがする。

 僕は、キスされながら突き上げられ、ほとんどパニックだ。快感が強すぎるし、どんどん気持ちがメスに堕ちていく。そして、僕も舌を使い始めた。舌を絡め始めると、明らかに彼のペニスが固さを増す。キスをして、こんなにペニスが固くなると嬉しいと思ってしまう。
「フフ、恋人同士みたい。妬けちゃうな」
 ひまりは楽しそうだ。本当に楽しそうに僕をいじめてくる。そして、今度は彼の後ろに回り込んで、後ろから手を伸ばして乳首を刺激し始めた。高山君は、乳首を刺激されると気持ちよさそうに声を漏らす。同時に、彼のペニスがさらに固さを帯びる。僕は、快感が強すぎて完全に女の子のような声であえいでしまっている。
「真吾、気持ちいい? 可愛い顔であえいでるね」
 ひまりは、本当に嬉しそうだ。僕が感じることに、無上の喜びを感じているみたいに見える。ひまりが僕を好きなのは疑いようがないと思う。でも、方向性があまりにもズレてしまっている……。

「あぁ、ヤバい、出る。種付けして良い?」
 高山君は、余裕のない顔で聞いてくる。僕は、出してと叫んでしまった。すると、高山君は僕にキスをしながら射精を始めた。腸内でドクドクと脈打つのがわかる。そして、熱いものがじわっと拡がる感覚……中に出される事が、こんなに快感を呼ぶとは思ってもいなかった。
「あぁ、ヤバい、メチャクチャ気持ちいい」
 僕に中出しをしながら、うめくように言う彼。僕は、自分から舌を絡めるキスをしてしまった。
「好きになっちゃった? 高山君のセフレになっちゃう?」
 ひまりは、僕を見つめながら言う。僕は、黙ってうなずいた。すると、ひまりが嫉妬した顔でキスをしてくる。メチャクチャに激しく舌を使いながら、僕を真っ直ぐに見つめている。すると、高山君がひまりの膣に指を挿入した。
「うぅっ」
 僕にキスをしながらうめく彼女。高山君は、激しく指を動かしている。膣中を掻き出すように動かす彼。ひまりは、うめきながら僕にキスを続ける。高山君は力強く腕を動かしながらひまりを責め続ける。
 すると、ひまりは僕に強く抱きつきながら身体を震わせた。あっけなく指でイカされてしまった……それを見ながら、僕は嫉妬で苦しくなっている。でも、高山君はさらに激しく腕を動かし続ける。
「ダメェッ、ダメっ! イヤッ、出るっ!」
 ひまりは、必死な顔で叫んだ。同時に、膣から激しく潮吹きを始める。高山君は、楽しそうにひまりの膣中をかき混ぜながら、
「おチンポ欲しい?」
 と聞いた。もう、すっかりとリラックスした顔になっていて、しゃべり方もフランクになっている。僕がこんなだから、この場の主導権はもう自分にあると思っているのだと思う。

「欲しい。このおチンポハメて下さい。真吾の見てる前で、メチャクチャに犯してくださいっ」
ひまりは、発情した顔でおねだりをする。すっかりと彼が歳下ということは忘れているような口調だ。
 すると、彼はひまりを抱え上げるようにして持ち上げ、駅弁と言われる体位で挿入してしまった。
「うぅっ、太いっ」
 ひまりは、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。顔もトロトロにとろけてしまっている。
「良いの? 生で入れられちゃってるよ?」
 ひまりは、彼の大きなペニスを根元まではめられたまま聞いてきた。ひまりは、安全日だと言っていた。でも、だからといって避妊なしでセックスして良いというわけではない……。
 あっけにとられて答えることが出来ない僕……高山君は、そのままひまりを上下に動かし始めた。小柄なひまりだが、それでもそれなりの重さはあるはずだ。それなのに、高山君はまるで重力を無視したようにひまりを上下に動かしている。

「ダ、ダメっ、これダメっ、奥に、うぅっ、突き抜けちゃうっ」
 ひまりは、必死の顔で叫ぶ。軽々と抱えたまま動かしている彼を見て、雄として敗北感を感じてしまう。ひまりが、まるで巨大なオナホみたいだ。こんな扱い方をされているのに、ひまりは信じられないくらいにとろけた顔であえいでいる。自分の体重がペニスにかかり、子宮口が強く押し込まれているような感じだ。
「ほら、彼も手伝って。乳首舐めてよ。その方が、チンポガチガチになるからさ」
 もう、タメ口だ。と言うよりも、格下に命令しているような感じになってしまっている。僕は、こんな扱いをされているのに、素直に彼に近づいて乳首を舐め始めた。
「うぅっ、固い。おチンポカチカチだよ。真吾、もっと舐めてあげて。おチンポ固くしてあげて」
 叫ぶように言うひまり。もう、快感を得ることしか考えていないような口ぶりだ。僕を嫉妬させて興奮させる……そんな趣旨だったはずだ。

 僕は、惨めな気持ちになりながらも高山君の乳首を舐め続けた。逞しい大胸筋を感じ、ドキドキしてしまう。まさか、自分がそっちの気があるとは思っていなかった。男性とのセックスなんて、あり得ないと思っていた。でも、今はひまりが羨ましいと思ってしまっている。
 すると、ひまりが自分から高山君にキスをし始めた。絡み合う舌、糸を引く唾液。本気のキスをしているのがわかる。僕は、そんな二人を見ながら強すぎる嫉妬と興奮を感じている。もう、ひまりを奪われてしまうと言う危機感も感じているのに、興奮が収まらない。

「イクっ、イクっ、真吾、ゴメンね、おチンポ気持ち良くてもうイクっ」
 ひまりは、挑発的に卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。高山君は、さらに激しくかひまりを上下に動かしながら、僕にもっと乳首を舐めるように指示をしてきた。
 対面座位でひまりを犯しているので、かなり舐めづらい。それでも僕は舐め続け、指でも刺激を続ける。ひまりは、さらに大きくあえぐ。
「固くなってる。真吾、もっと舐めて。おチンポもっと固くして欲しい」
 ひまりは、泣きそうな顔で僕を見つめながら言う。僕は、さらに激しく高山君の乳首を舐め続けた。
「あぁっ、あっ、アンッ、固いっ、真吾、もっとっ! イキそうなの。イッちゃうっ、おちんぽイッちゃうっ。真吾のより気持ちいい!」
 ひまりは酷い言葉を叫んでいる。でも、僕はその言葉にすら興奮し、激しく勃起している。
「あぁ、ヤバい、出そう。中に出して良いの?」
 高山君は少し迷いが見える。
「真吾、どうしたら良い? どこに出してもらえば良い?」
 ひまりは、挑発的な目で僕を見つめている。僕は、思わずどこに欲しいの? と聞いてしまった。
「真吾が出してもらいたいところに」
 ひまりは、興奮と挑発が入り混じったような顔で僕を見つめる。その視線にたじろぎながら、慌てて外にと答えた。
「真吾は中に出してもらったのに、私はダメなの?」
 ひまりは、あえぎ声混じりに聞いてくる。それでも僕は、ダメだと言った。でも、声は小さくなってしまっている。

「本当は見たいんでしょ? 私が種付けされるところ、その目で見たいんでしょ?」
 ひまりは、僕を見つめながら言う。かなり動揺して気圧されながらも、やっぱりダメだと言おうとした。でも、言葉が出てこない。
「フフ、良いって。いっぱいオマンコの中に出して」
 ひまりは、高山君に媚びたように言った。僕は承諾なんてしていない。でも、反論も出来ないし止められない。すると、高山君は繋がったままひまりをベッドに置き、キスをしながらスパートをかけ始めた。駅弁の体位ではないので、さっきよりも激しい動きになっている。
 逞しい身体の彼が本気で腰を動かしているので、ベッドがきしみ、ひまりは叫ぶような声であえいでいる。まるで、杭を打ち込むような激しいピストン。小柄なひまりの身体が壊れてしまいそうだ。
「イクっ、イクっ、うぅああっ、真吾、ゴメンね、イクぅっ」
 ひまりは、ほとんど絶叫している。そして、ガクガクッと身体を震わせるようにすると、高山君はうめきながら射精を始めた。思い切り腰を押し込み、全力で精液を注ぎ込んでいる。ひまりは、脚をピンと伸ばして身体を硬直させている。

「出されちゃった……ゴメンね、中にいっぱい出されたよ」
 ひまりは、うっとりしたような顔で僕を見つめている。あっけなく、中出しされてしまった。いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、僕は今までの人生で一番の強い興奮を感じていた。
「フゥ……じゃあ、真吾さん、キレイにしてくださいよ」
 高山君は、ひまりの膣からペニスを引き抜くと、ソファにドカッと座って僕に指示を飛ばす。膣から引き抜かれたペニスは、体液でドロドロになっている。強烈な光景だ。いわゆる本気汁がまだら模様を作っている。
 さすがに何度も射精したので、ペニスは完全勃起状態ではない。それでも、半分程度の勃起でも充分すぎるほどのサイズだ。やっぱり、太さとカリ首の立派さに目を奪われてしまう。
 まさか、自分が男性のペニスを見て、犯されることを想像するようになるとは思っていなかった。今は、このペニスで犯して貰いたいという気持ちでいっぱいだ。

 僕は、覚悟を決めてお掃除フェラを始めた。独特の生臭いような臭いと味……。やっぱり、男性の精液は臭いがきつい。

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、一瞬ひまりの言っている言葉の意味がわからなかった。緊張した顔で僕とひまりを交互に見ている高山君。アメフトをやっている子なので、とにかく逞しい。年下の彼だが、僕は萎縮してしまっている。
「どうしたの? 真吾、大丈夫?」
 ひまりが、心配そうに聞いてきた。僕は、完全にフリーズしてしまっていた。そして、大丈夫だと答え、どういうことなの? と聞いた。
「どういうことって、真吾の前でめちゃくちゃに犯してもらうって事だよ。それ、楽しみにしてるでしょ?」
 ひまりは、挑発的な顔で言う。僕は、高山君を見た。彼は、少し戸惑った顔だ。でも、そのデカい体に威圧感を感じる。


「本当に、良いんですか? 婚約してるんですよね?」
 高山君は、僕にそんな質問をしてきた。そんな話はまだない。もちろん僕は結婚するつもりだが、ちゃんとしたプロポーズはまだしていない。
「まだだよ。でも、結婚するんだよ。愛し合ってるから」
 ひまりは、はっきりとそう言ってくれた。その言葉を聞いて、高山君はさらに不思議そうな顔になる。でも、質問をするのは思いとどまったようだ。そして、ひまりのリードで移動を始めた。すぐに車寄せのタクシーに乗り、行き先を告げる。名古屋でも有数の繁華街だ。
 タクシーの中では、ひまりと高山君が後部座席に隣り合って乗った。
「凄い腕だね。これって、普通の服は着れるの?」
 ひまりが、彼の異常に発達した上腕を触りながら聞く。メチャクチャ太く見える。軽く40センチ以上はありそうだ。
「スーツとかはオーダーです。シャツとかも、腕が通らないヤツあります」
「やっぱりそうだよね。凄いね、脚も太いね」
 ひまりは、彼の身体に興味津々だ。でも、すぐに到着した。たいして距離が離れていないので、ものの10分程度だった。タクシーを降りると、ひまりが高山君の手を握った。そして、手を繋いで歩き始める。僕は、その後を追った。

 二人は、楽しそうに話ながら歩いている。手を繋いで歩いているのを見ると、恋人同士みたいだ。可愛らしいミニスカートに、薄手のニット。小柄な彼女なので、学生みたいだ。大学生同士のカップル……そんな印象を受ける。
 僕は、すでに興奮している。本当に、寝取られプレイをする……そう思うと、居ても立ってもいられない気持ちになる。今までは、ディルドでの疑似寝取られプレイだった。嫉妬したし、興奮もした。でも、実際に他の男とひまりが手を繋いでいるのを見ると、不安も大きい。疑似プレイだけにとどめるべきなのではないか? そんな事を考えてしまう。
 僕は、全くの蚊帳の外で歩き続ける。こうやって後ろ姿を見ていると、脚が綺麗なことを再認識する。そして、歩くたびに揺れる胸も、たまらなくセクシーだ。小柄なわりに胸が大きいので、ニットが盛り上がって凄いことになっている。
 いつもは気がつかなかったが、少し後ろから歩いていると、通り過ぎていく男性が、かなりの確率でひまりの胸を見ていることに気がついた。

 ひまりが、性的な目で見られている……そう思うと、ドキドキして興奮してしまう。僕は、どうしてこんな性癖になってしまったのだろう? ひまりが、僕を喜ばせたり僕を気持ち良くさせようと、色々してくれたことがきっかけだ。ひまりに開発されて、前立腺の刺激で射精するまでになった。そして今は、寝取られ性癖を刺激しようとしている。自分がどこまでヘンタイになってしまうのか、怖くなってきた……。
「ここだよ。受付するね」
 そう言って、ラブホテルに入っていく彼女。僕も後を追う。3人で入れるホテル? 受付も、普通にタッチパネルだ。3人で入ることは問題ないみたいだ。そして、エレベーターで移動し部屋に入った。リラックスしていた高山君も、また緊張した顔になっている。
 部屋は、少し大きめの部屋だ。パーティールーム的な感じだと思う。ソファやカラオケの機械が置いてある。部屋に入るとすぐに、
「じゃあ、脱いで。身体見せて!」
 と、ひまりが興奮した顔で言う。高山君は、ハイと返事をすると、すぐに脱ぎ始めた。こんな身体をしているので、脱ぐことには抵抗がないみたいだ。

 脱いだ彼の身体は、まるで彫刻みたいだった。ボディビルダーではないので脂肪はある程度あった方が良いと思うが、腹筋が割れている。大胸筋も腕も太ももも、驚くくらいに発達している。
 パンツ一枚になった彼は、少しはにかんだ顔だ。童顔なので、この逞しい身体とのギャップが激しい。
「すご~い! これ、凄いね、力入れてみて!」
 はしゃぐひまり。彼の大胸筋をさすっている。彼が力を入れると、さらに筋肉が盛り上がって凄いことになった。
「固い! カチカチだよ!」
 ひまりは、ビックリした顔で報告してくる。そして、その顔はすでに発情したみたいになっていた。

 僕は、彼の筋肉よりも、股間を見てしまっていた。パンツからこぼれでそうな大きさ……もっこりとしてしまっている。かなりのサイズがありそうだ。
 すると、ひまりが彼の乳首を指で触り始めた。
「フフ、ここもカチカチだね」
 ひまりは、妖艶に微笑みながら彼の乳首を触り続けている。すると、漫画みたいに股間がグググッと盛り上がっていく。高山君は、恥ずかしそうだけど気持ちよさそうだ。ひまりは、さらに楽しそうに触り続ける。すると、堰を切ったようにペニスがこぼれ出た。
 大きなペニスが、天井を指すほどいきり立っている。それは、あのディルドのようなサイズ感だ。さすがにあれよりは多少小さい気がするが、驚くほどの大きさだ。
「大っきい……」
 ひまりは、生唾を飲み込みながらささやくように言う。圧倒されているような雰囲気だ。
「くわえてもらえますか?」
 高山君は、少し緊張気味に言う。でも、温和で気弱そうな雰囲気からは信じられないくらいに積極的だ。

「うん。するね」
 ひまりはすぐにひざまずいて、彼のペニスに顔を近づけていく。ひまりの顔が小さいせいで、より彼のペニスが大きく見える。ひまりの顔と同じくらいの長さがありそうだ。
「舐めても良い?」
 ひまりは、彼のペニスに頬が触れるくらいの位置で聞いてきた。あまりにも立派な亀頭だ。完全に包皮は剥けていて、発達したカリ首が拡がっている。ここも、筋トレ出来るのかな? と思ってしまうくらいに、発達して立派だ。
 僕は、上手く声が出せない。慌ててうなずいた。すると、ひまりはニヤッとしてペニスを舐め始めた。
「あぁ、ひまりさん……」
 高山君は、嬉しそうに声を漏らす。ひまりは、舌でカリ首を舐め回す。僕のために練習したフェラチオ……そのテクニックを、他人に対して使っている。ショックで腰が抜けたようにソファに座ってしまった。
 ひまりは、僕を見つめながらフェラチオを続ける。舌で舐め回し、竿の方を下から舐め上げていく。こうやって客観的に見ると、よりひまりのフェラチオが巧みなのがわかる。

 そして、ひまりは口を大きく開けてくわえ込んだ。ギリギリのサイズ感……歯が当たってしまっているのは間違いないと思う。それでもくわえ込んでいき、喉の奥の方まで使っている。
「気持ちいい。それ、凄いです」
 高山君は、ひまりのイラマチオに驚いている。あんなに奥までくわえ込めるなんて、普通ではないと思う。ひまりは、涙目でフェラチオを続ける。それでも僕の方を見たままだ。僕は、興奮しすぎて射精感を感じ始めている。こんなに興奮したことは、過去にない。
 ひまりは、頭を前後に動かして長いストロークのフェラチオを続ける。すでに、唾液や粘液みたいなものでドロドロだ。溢れてものがひまりの太ももを濡らしている。僕を見つめながらフェラチオを続け、興奮した顔に変わってきている。そして、ひまりはスカートの中に手を差し込んでまさぐり始めた。

 他の男のペニスをくわえながら、オナニーをするひまり……この目で見ても、現実とは思えない。でも、ひまりは激しくスカートの中の手を動かしている。
「ヤバい……ひまりさんエロすぎ」
 高山君は、興奮した顔だ。そして、彼は自分の乳首を触り始めた。不思議な光景だ。ひまりに奉仕をさせているのに、乳首は自分でさわっている。その触り方も、妙に慣れている。いつもこんなやり方をしているのだろうか?
 ひまりは、さらに激しく頭を動かす。ジュポジュポと湿った音が響く中、高山君は余裕のない顔になってきた。
「出そうです。ひまりさん、出ちゃう」
 彼は、まったく余裕のなくなった声で言う。自分で激しく乳首をこすりながら、余裕のない声を漏らす彼。
「出して。顔にかけてっ」
 ひまりは、そう言って彼のペニスを手でしごき始めた。すぐに彼は射精を始めた。

 勢いよく飛び出していく精液が、ひまりの頬にぶつかる。すぐに、まぶたや鼻、髪にまでかかっていく。一瞬で顔中ドロドロだ。でも、まだ射精は続く。とんでもない量が飛び出ている。すると、ひまりは口を開けて口内に精液を受け止め始めた。口の中も溢れそうな程精液でいっぱいになると、ひまりはそのまま飲み干していく。
 スカートの中の手も動かしながら、彼のペニスもしごいている。とんでもない光景だ……。そして、やっと彼の射精は終わった。
 ひまりが、他人の精液を飲んでしまった……。思い切り頭を殴られたようなショックを感じる。ひまりは、すぐにペニスをくわえ込む。顔中精液まみれにしたまま、竿の中の精液まで吸い取るようにしている。
「フフ、いっぱい出たね。オナ禁してたの?」
「はい。1ヶ月くらい出してなかったです」
「そんなにも? 凄いね、1ヶ月分の精液なんだ」
 ひまりは、嬉しそうに言いながら彼のペニスをペロペロ舐めている。こんなにも精液まみれになっていて、見ているのがツラい。でも、僕はどうしても興奮してしまうし、高山君のペニスから目が離せない。
 さっきから、このペニスとディルドを比較してしまっている。もしもこのペニスを挿入されたら、どうなるのだろう? いつもペニスバンドでひまりが責めてくれるが、体力的なものでそこまで激しくはない。もし、彼に犯されたらどうなるんだろう? そんな想像をしてしまう。

 すると、ひまりが僕の方に近づいてきた。着衣のままだが、顔中精液にまみれている。近くで見ると、より酷い状態だ。
「興奮してるね。そんなに興奮しちゃう? 私がこんな姿になっても、イヤじゃないの?」
 ひまりは、挑発的な目で見つめてくる。僕は、イヤじゃないと答えた。
「顔の精液、口に集めてくれる?」
 ひまりは、そんな指示をしてきた。僕は、躊躇しながらも、指で精液をひまりの口に集めていく。ひまりは、高山君の精液を嬉しそうに飲み干しながら、僕の股間を掴んできた。
「フフ、カチカチ。ヘンタイ」

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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた(オリジナル 転載禁止)

 ひまりと交際して1年経つが、本当に色々あった1年だった。もともと尽くしてくれるタイプで、僕の希望や願望を全て叶えてくれるタイプだった。彼女は、小柄でおっぱいの大きな可愛らしい女の子だ。26歳の年齢通りに見られることはほとんどなく、いつも女子大生とかもっと若く見られたりする。正直、かなりモテるタイプだ。
 不思議なことに本人はそう思っていなくて、自分がモテないタイプの女性だと思い込んでいる。何回もそんな事はないと言っても聞いてくれず、自己肯定感が低めだ。
 ただ、そのおかげというか、ひまりは僕の歓心を引くことを常に意識していて、色々なことをしてくれる。飽きられないようにと言う切ない女心なのかもしれないが、本当に色々と積極的にしてくれる。


 僕の乳首を舐めながら、ペニスをしごく彼女。そのしごき方は本当に巧みで、細くて柔らかい指がカリ首にまとわりついてくる。僕と交際が始まったとき、ひまりは処女だった。経験がないので、フェラチオなどの愛撫も下手くそだったし、自分から積極的に行動するタイプでもなかった。
「気持ちいい? 声、我慢しなくても良いんだよ」
 ひまりは、しゃべりながら責め続ける。僕は、最高に気持ちいいよと言いながら、卑猥なランジェリーに目を奪われている。オープンカップで胸が丸見えのブラ、そして、スケスケでヘアも丸見えになっているショーツ、これは全てひまりが僕を興奮させようと選んだものだ。
 別に、僕はひまりに飽きていないし、卑猥なランジェリーなどなくても興奮する。それでも、幼い印象の彼女がこんなにも卑猥なランジェリーを身につけていると、それだけで強い興奮を覚える。
「口開けて」
 ひまりは、そんな指示をしてくる。僕が口を開けると、唾液の塊を垂らしてきた。これも、僕が喜ぶからしてくれていることだ。以前に一度してもらって以来、いつもしてくれる。僕は、少しMっ気があるので、こんな事をされて喜んでしまう。そして、フェラチオが始まる。これも、凄く丁寧に時間をかけてしてくれる。
 僕がどうしたらもっと気持ち良くなるかを、いつも考えてくれているみたいだ。ここまでされて、嬉しい気持ちになるが、少し怖いと思う気持ちもある。執着心が強すぎる……でも、贅沢な悩みだと思う。

 フェラチオも、本当に上手になった。最初は、経験がないので当然下手くそだった。でも、すぐに上達した。ネットで勉強したり、ディルドを買って練習をしたそうだ。女の子が通販でディルドを買うなんて、正直驚いたし少し引いた。でも、その成果はすぐに現れて、フェラチオだけでイカされてしまうようになった。
 カリ首に舌が絡みつく。強弱をつけながら舐め回し、強くバキュームもされる。バキュームなんて、以前は気持ちいいのかな? と思っていたが、実際に自分がされて理解した。すごく気持ちいい。
 そして、ひまりは根元までくわえてくれる。少し苦しそうになっているし、微妙に涙目だ。でも、喉まで使ってフェラチオを続けてくれる。もう、僕は射精を必死で堪えている状態だ。でも、ひまりは微妙に加減して射精しないようにしている。僕は、ついつい両脚に力が入ってしまう。もう、射精させて欲しくて仕方ない。

「フフ、出ちゃう? 脚、ピンってなってるよ。でも、まだダメ。もっと我慢して。一番好きなことしてあげるから」
 そう言って、ひまりは僕のアナルを舐め始めた。僕も、全くのノーマルな性癖だった。でも、ひまりに色々開発されてしまった。ネットで見たことは全て試してくるので、本当に色々な経験をしてしまっている。
 僕は、羞恥と興奮を感じながら、舐められるに任せる。正直、アナル舐め自体はそれほどの快感を感じない。でも、その後の展開を想像して興奮してしまう。
「フフ、どうしたの? 物欲しそうな顔になってるよ。どうする? 続ける? それとも、オマンコに入れる?」
 可愛い顔からギャップを感じるような、はしたない言葉を口にする彼女。僕は、ほとんど迷うことなく、このままして欲しいと答えた。
「そう言うと思った。じゃあ、脚抱えて」
 そんな指示をされて、僕は両脚を抱えるようにして開脚した。ひまりは、ローションを指に取って僕のアナルに塗り込む。最近はすっかりと慣れてしまい、すぐに指を挿入してきた。ほぐすように、中にもローションを塗り広げるようにする彼女。僕は、すでにあえいでいる。彼女の指が前立腺に触れるたび、切ないような快感を感じる。

「フフ、お汁いっぱい出てきてるよ。そんなに欲しいの? ヘンタイさんになっちゃったね」
 嬉しそうに言う彼女。そして、僕のペニスから溢れた我慢汁を舐め取っていく。前立腺を指で責められながらペニスを舐められると、快感が強すぎてうめいてしまう。ひまりは、嬉しそうに責め続ける。指を二本に増やし、前立腺をこするように、押し込むように責めてきた。
 これが始まると、僕は女の子みたいにあえぎ声をあげてしまう。そして、手も触れていないペニスが、射精しそうなほどいきり立っていく。僕は、それでも射精を必死で堪える。まだ、してもらいたいことがある。
「可愛い声。良いよ、もっと感じて。もっと、ひまりに夢中になって」
 心から嬉しそうに責め続ける彼女。もう、僕のペニスは限界だ。でも、射精する! そう思った途端、指を引き抜かれた。射精したくて泣きそうな気持ちになるが、彼女のことを見つめてしまう。
「フフ、欲しいの? そんなに期待した目で見ちゃダメだよ。イジワルしたくなる」
 ひまりは、嬉しそうに言いながらも、巾着袋からペニスバンドを取り出した。そして、慣れた動きで装着していき、バンドで固定する。卑猥なランジェリー姿のひまりに、ペニスがそそり立っている……そんな見た目になってしまった。
 ひまりが装着しているペニスバンドは、かなりの大きさだ。徐々に大きくなっていき、今では直径で5センチ近くある巨根になってしまった。当然、僕のペニスよりもかなり大きい。と言うよりも、ここまで大きな日本人はほとんどいないはずだ。

「ほら、ちゃんと奉仕して」
 そう言って、ひまりはペニスバンドを僕の口に押し込む。僕は、涙目になりながらもフェラチオみたいに舌を使う。必死な気持ちでご奉仕を続けると、ひまりも嬉しそうな顔になる。不思議なもので、こんな風にフェラチオまがいのことをしていると、自分の中のメスが大きくなっていくようだ。
 そして、ひまりはペニスバンドを挿入してきた。圧倒的に太いが、充分にほぐされているのでズルンと入ってきた。僕は、その瞬間に叫びながら射精した。ひまりの頭上を越えるくらいに飛び出した精液……快感が強すぎて、身体が痙攣してしまう。
「すご~い。たまや~」
 ひまりは、からかうように言うと、腰を動かし始めた。僕は、悲鳴を上げながら身をよじる。快感が強すぎて、キャパを越えてしまっている。でも、ひまりは強引に僕を押さえつけて腰を動かし続ける。

 太すぎるペニスバンドが、腸内をかき回す。前立腺をゴリゴリと刺激されると、もう涙が出てきてしまうくらいに気持ちいい。
「もっと感じて。ひまりに狂って」
 ひまりは、必死で腰を動かす。動かしながらも僕の乳首を刺激したり、ペニスを刺激してくる。本当に、強い快感で僕の気持ちをつなぎ止めようとしているみたいだ。でも、こんな事をしなくても、僕は一生彼女を愛するし、離れることなんてないと思っている。
 ひまりは、疲れ知らずで腰を動かし続ける。もう、僕は悲鳴のような声を上げてしまっている。それにしても、ひまりは体力が凄い。僕を責めるためだけに、ジョギングをしているそうだ。強い愛を感じるし、執着心を感じる。でも、ちょっとだけ方向性が間違っている気もする。

 そして、ひまりは僕がもう一度射精するまで責め続けた。僕は、射精を終えると動けなくなった。あまりの疲労に、そのまま気を失いそうだ。でも、ひまりは僕にキスをしてくる。何度も愛していると言いながら、キスをしてくれる。
 僕ばかりが一方的に快感を与えられた。申し訳ない気持ちになるが、ひまりはすでにペニスバンドを外してさっきまで僕の中に入っていたディルド部分を膣に入れている。大きすぎるディルドが、小柄なひまりの膣にずっぽりと入っている。
「気持ちいいよ。ねぇ、動かして。愛してる」
 ひまりは、甘えた声で言う。でも、凄いギャップだ。可愛らしく甘えたようなひまりの膣には、外国人のペニスかと思うような巨根のディルドが根元まで入っている。
 僕は、ディルドを掴むと動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。もっと激しくして」
 ひまりは、潤んだ目でおねだりをしてくる。こんなに大きなものが、よく入るなと感心してしまう。僕は、力を込めて抜き差しする。膣が拡げられ、心配になるくらいだ。でも、ひまりは嗚咽を漏らすように激しくあえいでいる。

 ひまりと僕とのセックスは、この形が多くなった。僕が挿入することは、ほとんどない。本当は、ディルドで責めた後に僕が挿入すれば良いのだと思う。でも、お互いにすっかりと満足してしまい、身動きも取れないくらいにグッタリしてしまう。
 それに、ひまりの膣は明らかに緩くなってしまった。それは、僕のアナルも同じだと思うが、馬鹿げたサイズのディルドを使っているせいで緩んでしまった。僕は、激しくディルドを動かし続けた。途中で悲鳴が上がり、潮吹きが始まってしまったが、それでも動かす。すると、ひまりは歯を食いしばるような必死の顔で、ガクガクッと痙攣してしまった。うめき声が響き、ひまりのお漏らしも始まっている。鼻をつく臭いが広がるが、それでも僕は最高に興奮している。

「フフ、また入れなかったね。でも、もう無理……動けない」
 ひまりは、グッタリしている。甘えたような顔で抱きついてくるひまりが、とても愛おしい。そして、イチャイチャしながら甘い時間を過ごした。
「そろそろ、ワンサイズ上げてみる?」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。僕は、ディルドのこと? と聞いた。実際、今使っているのはほとんど最高レベルの大きさだ。これ以上大きなディルドは、およそプレイに使うことを想定していない、ディスプレイ用の馬鹿げたサイズのものしかない。
「探してみようよ。きっと、あるはずだよ。だって、真吾も物足りないって思ってるでしょ? 需要はあるはずだもん」
 そんな事を言う彼女。でも、実際その通りだ。最初に見せられたときは、こんなのは絶対に入らないと思った。でも、今では物足りなさを感じてしまっている。僕は、真吾もって言うことは、ひまりもそうなの? と聞いた。
「えっ? うぅ……それは……うん」
 ひまりは、かなり動揺した。でも、素直に認めてしまった。

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