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清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました完【ブロマガ】

前回の話

「良かった。美咲ちゃんは痛くないみたいだね」
アキラさんは、美咲の事を優しい顔で見ながら言いました。
美咲は、その言葉で正気に戻ったようで、アキラさんに顔を向けました。
美咲は、さっき雄叫びを上げるような激しいイキ方をした後、動きを止めて身体を小刻みに痙攣させていました。まるで、低周波治療器をつけられているような感じでピクピクしていました。

『は、はい。痛くなかったです……。その……すごかったです……』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「そうみたいだね。ちょっと漏れちゃったみたいだ」
そう言って、結合部を指差すアキラさん。
『ご、ごめんなさい! 全然気がつきませんでした!』
美咲は慌てて離れようとします。でも、アキラさんは美咲の肩を押さえながら、
「大丈夫。ちょっと潮吹いただけでしょ? この後、もっとすごい事になるんだから」
と、アキラさんはそんな事を言いました。美咲は、一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『ごめんなさい。気持ち良すぎて、緩んじゃったみたいです……』
と言いました。
美咲は、私にクンニされているときに、ディルドにフェラをしながら少しだけ潮吹きをしました。それが、今回のアキラさんとのプレイのきっかけでした。その時は、あくまで3Pが目的だったはずでした。それがいつの間にか、私の目の前で美咲が他の男性とセックスをするという流れになっていました……。

「全然気にしなくて良いよ。それより、どうだった? シリコンボールは気持ちいい?」
二人は、対面座位で繋がったまま会話を続けます。私は、蚊帳の外に置かれた気持ちで切なくなってしまいました。
『はい。ビックリしました……。ゴリゴリ削られて、頭真っ白になっちゃいました。でも、アキラさんは気持ち良いんですか? ボールが邪魔しないんですか?』
美咲は、無邪気な質問をします。
「大丈夫だよ。カリ首は剥き出しだからね」
アキラさんは優しく説明しました。
『そっか……。そこも大きくしてるんですよね? 気持ち良いところにこすれて、おかしくなっちゃいそうでした』
美咲は、そんな感想を言いました。でも、美咲はイッたけど、アキラさんはまだイッていません。

「落ち着いた? 続けてもいいかな?」
アキラさんは、落ち着いた口調で言いました。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
美咲は、恥ずかしそうに言います。
「じゃあ、今度は僕が動くね。まず、四つん這いになってくれるかな?」
アキラさんは、淡々と指示をします。セックスをしている最中とは思えないほど、落ち着いている感じです。

『はい、わかりました』
美咲は、恥ずかしそうに言いながら、ゆっくりと立ち上がりました。すると、美里の膣から抜けたアキラさんのペニスがグチョグチョに濡れた状態で姿を現わします。所々白いモノが付着していて、いわゆる本気汁なのかな? と思いました。私とのセックスでは、私のペニスがこんな状態になった事はありません。

立ち上がった美咲は、本当にイヤラシい格好をしています。Fカップの胸を包んでいるブラジャーは、肝心の部分に切れ込みが入っていて、乳輪も乳首も丸見えです。同じようにショーツにも縦に切れ込みが入っているので、美咲の毛のないアソコも、大きなペニスでポッカリと穴が開いてしまったような膣口も丸見えです。

美咲は、頬を赤くしながらも、素直にアキラさんの前で四つん這いになりました。お尻をアキラさんに向け、私に顔を向けているような状態です。私と目が合うと、美咲ははにかんだような笑みを見せて目を伏せました。

「エッチな格好だね。アソコも丸見えだよ」
アキラさんは、落ち着いた口調でイヤラシい言葉をかけます。
『イヤァ……。恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
美咲は、恥ずかしそうにそんな事を言いますが、声はうわずったような感じでした。
「じゃあ、入れるよ。思いきり感じてくれればいいからね」
アキラさんはそう言って、美咲の膣口にペニスを擦り付け始めました。私は、ゾクゾクッとしてしまいました。自分の妻が、目の前でイヤラシいランジェリー姿で四つん這いになり、そのすぐ後ろに他の男性が裸でいる……。そして、焦らすようにペニスをこすりつけている……。想像はしていましたが、現実は想像をはるかに超える衝撃でした。

『うぅ、ヒィうぅ……あ、あふぅ』
美咲は、焦らされて泣きそうな顔になっています。モジモジしながら、振り返ってアキラさんの事を見つめています。
「どうしたの? 切なそうな顔してるね。やっぱり、ご主人の前でするのは気がとがめるのかな? もう、止める?」
アキラさんは、落ち着いた声でいいます。でも、少しいじわるな顔になっている気がしました。
『そ、そんな……。ち、違います……』
美咲は、慌てた感じで言います。
「違う? 何が違うのかな?」
アキラさんは、ペニスをこすりつけながら言いました。私は、アキラさんの意図がわかり、ドキドキしてしまいました。

『そ、その……。入れて欲しい……です』
美咲は、泣きそうな顔で言いました。
「いいの? ご主人に悪いんじゃないのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながらも、ペニスを擦り付け続けます。
『ヤァ……。イ、イジワル言わないで……。もう、我慢出来ないです』
美咲は、さらにお尻を突き出すような格好になりました。私は、さっきの短いセックスで、すでに美咲がアキラさんの改造ペニスに堕ちてしまった事を知りました。

「じゃあ、ご主人に許可して貰えば?」
アキラさんは、さらにそんな言葉を続けます。優しそうに見えて、実はサディストなのかも知れません。美咲は、アキラさんを見ていた顔を私の方に向け、泣きそうな顔で、
『パパ、ゴメンね、もう我慢出来ないの……。アキラさんのおちんちん、入れてもらってもいいですか?』
美咲は、泣きそうな顔のまま、それでもはっきりと言いました。私は、美咲とアキラさんの二人に見つめられ、金縛りにでもあったみたいに固まってしまいました。

『パパ、お願い……。もう我慢出来ないの! おちんちん欲しいのぉっ!』
美咲は、なにも答えない私に向かって、叫ぶように言いました。それでも私は固まったまま動けずにいると、アキラさんはゆっくりと腰を突き動かしました。
『うぅあぁぁ、入ってきたぁ♡ ヒィうぅ……拡がってるぅ、大っきいのぉ♡』
美咲は、私の顔を見ながらとろけた声をあげました。
「失礼。美咲ちゃんが我慢出来ないみたいなので、返事を頂く前に入れさせてもらいましたよ」
アキラさんは、涼しい顔で私を見つめていました。

『動いて……下さい』
美咲は、私のことを見つめたままなのに、アキラさんにそんなお願いをしました。
「じゃあ、次は私が射精するまで止めないからね。失神しても続けるよ」
アキラさんはそう言うと、腰を動かし始めました。
『うぅッ、うぅあぁっ、あっ、あぁっ♡』
美咲は、一突き目で眉間にシワを寄せながらあえぎ始めました。私のことを見つめたまま、苦しげにも見えるような顔で……。

「この体位の方が、ストロークが長いでしょ?」
アキラさんは美咲に声をかけながら、ストロークの長いピストンを繰り返していきます。私は、美咲の視線の正面に立つのが辛いのと、結合部を見てみたいという歪んだ欲望に背中を押されるように、二人の側面に回り込みました。

すると、アキラさんの長いペニスが美咲の膣中を出入りするのがはっきりと見えてしまいます。あんなに長いものが、全て美咲の体内に入るのが信じられないです。

『ううっ、ふ、深いですっ、アキラさんの、長くて太いですぅ』
美咲は、甘くとろけたような声で言い続けます。私とのセックスでは、こんな声で鳴くことはありません。私は、完全に負けてしまったなと思いながら、見た事のない美咲の姿を見て興奮しているのを感じていました。

「ほら、ご主人がすごい顔で見てるよ」
腰を動かしながら、アキラさんが言います。
『うぅッ、ゴ、ゴメンね、パパ、気持ちいいのっ』
美咲は、私の方を見ながら叫びました。その顔は、罪悪感と快感が入り混じったような顔になっていて、声はほとんど泣き声のようでした。
「あぁ、凄く締まってきたよ。ご主人の事言われると、感じちゃうんだね」
アキラさんは楽しそうに言いながら、腰を動かし続けます。
『そ、そんなこと……』
美咲は、罪悪感にまみれた顔で言いました。
「じゃあ、ご主人にもっとよく見せてあげようか」
アキラさんはそう言って、美咲の肩と腕を掴んで後ろに引っ張るような動きをしました。美咲は慌ててバランスを取り、転ばないようにしました。

アキラさんは、多少強引に美咲を自分の上に持ってくると、美咲の膝を抱えるようにして足をM字に開脚させました。美咲は、アキラさんに背中を向けた状態で足を広げられていて、結合部が丸見えの状態です。美咲は、慌てて結合部を手で隠しながら、
『イヤッ、ダメぇ、恥ずかしいです!』
と、真っ赤な顔で叫びました。

私は、パイパンの幼く見える美咲のアソコに、異形のペニスが根元まで突き刺さっているのを見てしまいました。でも、すぐに美咲が慌てて手で隠してしまったので、手をどかして欲しいと思いました。

「隠しちゃダメだよ。ご主人も、見えなくて残念がってるよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『で、でも……』
美咲は、泣きそうな顔で私を見ながら、手で結合部を隠し続けています。私は、黙ってうなずきました。美咲は、一瞬目を丸くしましたが、ゆっくりと手をどかし始めました。太くていびつなペニスが、根元まで入っているのが丸見えです……。あの長さが、どうやったら全部収まるのだろう? と、あらためて不思議に思ってしまいます。
スケール感で行くと、ヘソのあたりまで入ってしまっているように見えます。

美咲は、顔を真っ赤にしながらアソコから手をどかすと、両手で顔を覆いました。私は、胸も結合部も全部さらしながら、顔だけ隠している姿……。それも、穴あきのイヤラシすぎるランジェリー姿の美咲を見て、異常なほどドキドキしてしまいました。

裸を見られて、とっさに胸やアソコを隠す女性が多いと思いますが、外国では顔を隠すのが普通なお国柄もあるそうです。

「ご主人、美咲ちゃんのアソコじっと見てるよ」
アキラさんは美咲そんな言葉責めのような事を言います。
『イヤぁぁ、見ないで……うぅあぁ、パパ、見ちゃダメ……』
美咲は、顔を手で覆い隠したままそんな事を言いました。でも、声はうわずって震えていますし、美咲の腰の周りが細かく震えるような動きをしていました。

「じゃあ、動いてごらん。ご主人に、出入りするところ見せてあげないと」
アキラさんはそんな事を言いました。
『そんなの……。出来ないです』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。すると、アキラさんが腰を突き上げ動かし始めます。
『うぅッ、ぐぅ、あっ、あっフゥ……』
美咲は、すぐに甘い声をあげ始めました。顔を隠したままあえぐ美咲。顔がはっきりと見えているよりもイヤらしく感じます。

すると、アキラさんが腰の動きを止めました。
『ど、どうして……止めちゃ……』
美咲は、顔を隠していた手を下ろし、後を振り返ってアキラさんの方を見ました。
「自分で動けばいいでしょ? ご主人も、見たいと思っているみたいだよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『うぅ……。パパ、ごめんなさい……我慢出来ないの……』
美咲はそんな風に言うと、ゆっくりと腰を上下に動かし始めました。美咲は、眉間にシワを寄せながら私の顔を見つめます。罪悪感を感じながらも、快感の方が大きい……そんな感じの顔です。

『うぅッ、あっ、あぁっ、気持ち良い……。こすれるの、イボイボがゴリゴリ当たってるのぉ♡』
美咲は、私に向かって言っているような感じでした。そして、腰の動きがどんどん滑らかに速くなっていきます。
「美咲ちゃんはやっぱりエッチだね。ご主人が見てるのに、はしたなく腰振ってるね」
アキラさんにそんな言葉をかけられると、美咲はビクンと体を震わせます。
『イヤァ、見ないで。パパ、ごめんなさい。気持ちいいの、気持ち良くなっちゃったのぉ♡』
美咲は、泣きそうな顔で私を見つめたままガンガン腰を振っています。イボイボのペニスが、美咲のアソコを拡げて出入りし続け、グチョグチョという音を立て続けます。次第に、アキラさんのペニスは泡だったような白いモノが付着したようになっていきました。
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ブロマガって何?
[ 2016/12/21 22:16 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました2【ブロマガ】

前回の話

美咲は、ソファに座るアキラさんの前にひざまずくようにしてフェラチオをしています。服を着たまま、部屋に入って10分も経っていないのに、もうこんな事になってしまいました。

処女で私と結婚した美咲……。私以外の男性のペニスを口にするのは、初めてのはずです。でも、美咲はなんの躊躇もなく、頭を軽く前後に振りながら、私にするようにフェラチオをしています。私は、なぜか勃起してしまって、ズボンにシミまで作った状態でそれを見続けていました。

アキラさんは、リラックスした顔で美咲のことを見つめています。写真で見たよりも男前で、優しくて余裕のあるような雰囲気がしていました。
「上手だね。もう、大きくなっちゃったよ」
アキラさんは、さっきまでの丁寧な感じから、打ち解けた感じに変わっていました。美咲は、アキラさんの言葉を受けて、口からペニスを吐き出しました。

『凄く大きいですね。息が出来なくなるかと思っちゃいました』
美咲は、少しうわずった声で言う。大きく、そして異形のペニスをくわえたことで、興奮してしまっているのだろうか? 私は、本当に始まってしまったのだなと思いながら、それでも止めることなく見続けていました。

「シリコンボールが入ってるから、フェラチオは大変だよね。ごめんね」
優しい口調で言うアキラさん。女性に対して、すごく慣れている雰囲気がプンプンします。

『凄い……。大きくなったら、ボールもはっきり浮き出るんですね。なんか、怖いくらいです』
美咲は、勃起したペニスに浮き出るシリコンボールの迫力に、尻込みしているような雰囲気です。私も、勃起したことで押し出されるようにクッキリとした姿になったシリコンボールに、息を飲みました。

「大丈夫だよ。痛かったら、無理にはしないから」
アキラさんは、勃起したペニスを晒しながら、落ち着いた感じでした。私や美咲に見られていても、なんの動揺も羞恥心も感じないようです。

『これって、ヒアルロン酸が入ってるんですか?』
美咲は、アキラさんの異常に張り出したカリ首を指で突きながら質問しました。自分の妻が、他の男のカリ首を突く姿……。私は、脇にじっとりと汗が吹き出るのを感じました。
「そうだよ。正確には、アルカミドとブレンドしてるけどね。これでゴリゴリこすられたら、お漏らししちゃう子もいるよ」
アキラさんは、自慢するような感じではなく、事実をただ述べたと言う感じでした。気負いも見栄もない、圧倒的な自信に満ちあふれているようでした。

『……どうすればいいですか?』
美咲は、あっけに取られて固まっている私を置き去りにして、どんどん話を進めていきます。
「してみる気になった? 怖くない?」
アキラさんは、落ち着いた口調で質問します。
『はい。大丈夫です』
美咲は、少し緊張気味に答えました。

「じゃあ、お風呂に入っておいでよ。私はさっきシャワーを浴びたから、先にベッドルームで待ってるよ。浴室のところに、ランジェリーも用意しておいたから、良かったら使ってみて」
そう言って、アキラさんは奥の方に引っ込んでいきました。二人残された私達。いきなり美咲に、ズボンごとペニスを握られました。
『もう! なんでこんなになってるの? ヘンタイ!』
少しふくれっ面で言う美咲。私は、思わず謝ってしまいました。
『良いよ。でも、凄かったね。あんなにゴツゴツしてるんだね』
美咲は、すっかりと興奮した顔になっていました。
「平気なの? あんなの、痛いんじゃないかな?」
私は、不安な気持ちで言いました。痛いのではないか? そんな不安もそうですが、あんなものを経験してしまっては、私とのセックスが一気に陳腐化してしまうのではないか? そんな不安の方が大きかったです。

『痛かったら、やめれば良いでしょ? でも、どうする? 私がハマっちゃったら』
美咲は、イタズラっぽい顔で言いました。私は、処女から付き合い始めた美咲に、こんな一面があることを知りませんでした。恥ずかしがり屋で潔癖なイメージ……。それが、崩れていきます。

「そんな……ダメだよ」
私は、そんな情けないセリフしか言えませんでした。
『ハマっちゃうかもねぇ〜』
美咲は、イタズラっぽい笑みを浮かべてそう言うと、浴室の方に行ってしまいました。私は、慌てて後を追いかけます。すると、美咲はすでに服を脱ぎ始めていました。可愛らしいブラとショーツが姿を現わし、私はドキドキしました。でも、これからあのイボチンに抱かれてしまう……。そんな不安で、頭がまともに働きません。

『パパも入ろうよ! なんか、お風呂も凄そうだし!』
美咲は、目をキラキラさせながら言いました。私は、ラブホテルでもないのにお風呂がついていることに驚きながらも、このスイートルームは、一泊いくらなんだろう? と、違うことを考えていました。
私は、美咲に声をかけられて、慌てて服を脱ぎ始めました。そして、一緒にお風呂に入ると、そこにはジャグジーのような丸いお風呂がありました。二人が入っても、まったく問題ないくらいのサイズです。

そして、お風呂の横には、トレイに載ったシャンパンのようなものもありました。
『すっご〜い! こんな風になってるんだね!』
美咲は、キョロキョロしながら驚いています。私は、美咲をこういうところに連れてきてあげられない自分を、情けなく思いました。こんな風に、格差を見せつけられると、私もそこそこ稼いでいるのに、劣等感や敗北感のようなものを感じてしまいます。

でも、美咲は無邪気に状況を楽しんでいるようで、シャワーを使って身体を洗い始めました。
『このボディソープ、凄く良い匂いだよ〜』
そう言って、私の身体にもボディソープを塗り広げてくれる美咲。ふざけて、私の乳首を刺激してきました。でも、ボディソープのヌルヌルと、さっきの衝撃的な光景が私を興奮させるのか、声が漏れてしまいそうになるほど気持ち良かったです。

『あれれ? 感じちゃってるの? 私がこれから他の男の人とエッチするのに、余裕だね』
美咲は、そんな言葉を言いながら、さらに私の乳首を刺激してきます。私は、言葉責めでもされているように、敏感に反応してしまいました。

『変なの。パパがヘンタイさんだなんて、全然気がつかなかったよ』
そう言って、乳首責めをやめた美咲。普通に、自分の身体を洗い始めました。それにしても、良い身体だなと思います。Fカップの胸は、身体を洗うたびにユサユサと揺れていますし、少し肉付きの良い身体も、相変わらず抱き心地がよさそうです。顔も身体も、少し前の深田恭子のようだなと思いました。

私は、言葉を失い、とりあえず謝りました。
『良いよ。変態なパパも好きだよ♡』
そう言って、美咲はキスをしてくれました。そして、手の平に広げたボディーソープで、私の身体まで洗い始めてくれました。
『ふふ。なんか、エッチだね』
そう言いながら、私の身体を洗い続ける美咲。まるで、ソープ嬢のような感じがします。

そしてひとしきり洗い終えると、
『入ろうよ!』
と言って、私の手を引っ張って湯船に浸かりました。美咲は、ジャグジーのスイッチを入れ、シャンパンを注いで飲み始めました。
『すっごく美味しいよ! パパも飲みなよ!』
そう言って、グラスを渡してくる美咲。私は、勧められるままに少しだけ飲みました。確かに、美味しいシャンパンでした。このまま、二人で過ごせたら幸せだなと思いながらも、さっきのアキラさんの異形のペニスを思い浮かべてしまいました。

私は、ひどく狼狽していました。軽いノリでこんな事を決めてしまい、今さら後悔し始めていました。ディルドを使った擬似的なプレイで十分だったのではないか? リアルの人間相手にやる必要などなかったのではないか?
そんな事ばかりを考えてしまいます。
そして何より、リアルの人間相手にやるにしても、いきなりこんな異形のペニスを相手にすることなんてなかったのではないか? そんな事ばかりを考えてしまいます。

『どうしたの? 元気ないよ』
私の顔をのぞき込むようにしながら言う美咲。私は、大丈夫だよと言うのがやっとでした。すると、湯船の中で対面に座っている美咲の足が伸びてきました。そのまま私の股間に足が伸び、足の指でまさぐってきます。
慌てて逃れようとしましたが、
『こっちは元気なんだね』
と、美咲に笑いながら言われてしまいました。しどろもどろになる私。美咲は、スッと立ち上がりました。
『じゃあ、行こうか……』
美咲も少し緊張した顔に変わりました。やっぱり、平気な顔をしていても、内心は私と同じようにドキドキしているんだなと思いました。

『あっ、これかな? アキラさんが言ってたランジェリーって』
洗面台においてある黒いレースの塊を見て美咲が言いました。そして、それを手に取って広げる美咲。それは、やっぱりランジェリーでした。でも、見るからに布が小さく、なおかつ変な形をしています。
『これ、穴が開いてるね……』
美咲は、少し引いている感じでした。でも、私がせっかくだから穿いてみたら? と促すと、
『う、うん』
と、戸惑いながら穴あきショーツを穿き始めました。それは、一見Tバックのセクシーなショーツのようでしたが、フロント部分に縦に切れ込みがあり、アソコがまったく隠れていない代物でした。パイパンの美咲のアソコが、丸見えになってしまっています。

『これ、全然パンツの意味がないね』
恥ずかしそうに言う美咲。でも、私はドキドキしていました。美咲は、普段から、バドガールやレースクィーンなんかのコスプレをしてくれたりします。私を喜ばせるためですが、美咲自身もコスプレをすることで興奮するようです。そして今、これまで身につけたことがないような、セクシーなランジェリーを身にまとっています。そのランジェリーは、下着としての機能はなく、単に男性を喜ばせるためだけに作られたランジェリーです。実際、私は猛烈に興奮して喜んでいます。

『ブラもつけてみるね』
美咲は、さっきまでの引いた態度は消え、積極的にも見えるような態度でブラを嵌め始めました。そのブラもやっぱりスリットが開いていて、ブラをしているのに乳輪も乳首も丸見えです。美咲の胸はFカップ近くあるので、余計にスリットが大きく広がり、見るからに卑猥な姿になっています。

『これって、見えすぎだよね?』
美咲は、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言いました。確かに、どう見ても見えすぎです。でも、不思議なもので、全裸よりもいやらしい感じがします。私は、見えすぎだけどセクシーで似合っているよと言いました。
『本当に? なんか、恥ずかしいよ……』
美咲は、モジモジしながら言います。でも、さっきアキラさんのペニスをすでにくわえているのに、今さら恥ずかしいも何もないのになと思いました。

そして、私は服を着て、美咲はイヤラシいランジェリー姿のまま、アキラさんが待つベッドルームへ移動をしました。ベッドルームは、すでに照明が絞られて、ムーディーな雰囲気になっています。アキラさんは、バスローブみたいなものを着て、ベッドサイドの一人掛けのソファに座っていました。ワイングラスのようなもので、何か飲んでいます。

「おっ、着てくれたんだ。凄く似合ってるよ」
アキラさんは、嬉しそうに笑いながら言いました。
『こんなの、どこで売ってるんですか? アキラさんって、意外とエッチなんですね』
美咲は、そんな事を言いながら、アキラさんの前に移動する。当然、アキラさんの目には、美咲の胸もアソコも見えてしまっているはずだ。自分の妻のあられもない姿を見られてしまっているのに、私は黙って見ているだけでした。そして、自分でも驚くほど興奮して勃起したままでした。

「まあね。でも、本当にセクシーだよ。ほら、もうこんなになってる」
アキラさんは、そう言ってバスローブをはだけさせた。すると、すぐにボロンと勃起した異形のペニスが姿を現わした。さっきは、シリコンボールとヒアルロン酸などで肥大したカリ首に目を奪われて気がつかなかったが、長さも相当なものだと思った。

『……凄い……』
美咲は、そのペニスを見つめながら、ボソッと言いました。
「じゃあ、始めようか。そこに寝てごらん」
アキラさんは立ち上がりながらバスローブを脱ぐ。すると、均整の取れたスリムな身体があらわになる。40歳にしては、引き締まって若々しい身体をしていると思いました。

美咲は、アキラさんに言われるままに、ベッドに仰向けで寝転がりました。私は、ベッドルームの片隅の椅子に腰掛け、なりゆきを見守っていました。美咲は、イヤラシいランジェリー姿のまま横たわり、不安と期待が入り混じったような目でアキラさんを見つめています。私は、想像していたのとまったく違う美咲の態度に、言いようのないほどの不安を感じていました。
もっと、消極的に事が進むと思っていたのに、美咲は積極的と言っても良いくらいの態度です。私の方を気にするでもなく、どんどん進めて行ってしまいます。

アキラさんは、美咲の横に身体を降ろし、穴あきブラから剥き出しになっている美咲の胸を舐め始めました。他人の舌が、美咲の乳首に触れる……。私は、目を覆いたくなるような気持ちでした。でも、そうする前に、アキラさんの舌が美咲の乳首に触れました。
『あっ、ンッ、フゥ……』
美咲は、軽く声をあげます。すっかりと、アキラさんを受け入れる準備が整っているように見えます。

「敏感だね。それとも、ご主人が見てるから興奮してるのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながら美咲の胸を責め続けます。
『イヤァ……。そんな事、うぅあぁ、ないです、ヒィあぁっ、うぅっ』
美咲は、私の方を見ながらそんな事を言いました。他人に乳首を舐められている美咲と目が合うと、私は思わず目が泳いでしまいます。

「ほら、もっと感じてごらん。ご主人の前で、もっと乱れてごらん」
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ブロマガって何?
[ 2016/12/07 22:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

結婚して3年ですが、週2〜3回はセックスもしていて、夫婦仲は良好だと思います。ただ、結婚して3年も経つと、多少倦怠期のような感じになるのは否めなく、口にこそ出しませんが、セックスもマンネリだなと感じることもあります。でも、美咲は上品な見た目からは想像も出来ないくらいにエッチが好きな女性で、私が今日はもう寝たいなと思っていても、色々と工夫を凝らしてセックスのお誘いをしてくれます。


今日はまだ火曜日で、まだまだ週末まで長いなと思ってベッドに潜り込み、美咲が風呂から上がる前にもう寝てしまおうと思っていると、いきなり寝室のドアが開きました。
「もうお風呂出たの?」
私が驚いて声をかけると、美咲が寝室に入ってきました。美咲は、パジャマではなく、バドガールのようなコスチュームを着ていました。彼女がコスプレをして入ってくるときは、100%セックスのおねだりが始まります。

『どう? ちょっと丈が短すぎかな?』
美咲は、少し恥ずかしそうに言いました。さっきから、スカートの丈を引っ張って引き下ろそうとしていますが、ほとんど丈は変わりません。股下5cm程度しかないような短いスカート……というよりは、ボディコンというのでしょうか? 下品な感じのエロさがすごいです。でも、Fカップの美咲には、凄く似合っています。胸元も、谷間がやたらと強調されていて、ちょっとした刺激でボロンとこぼれ出てしまいそうです。

「そうだね。でも、凄く似合ってるよ。また買ったの?」
私がそんな風に言うと、
『へへ。買っちゃった。あと、これも買ったんだよ。いっぱい、いじめてくれる?』
と言いながら、紙袋を取り出しました。そして、それを渡された私は、イヤな予感とドキドキが半々という気持ちになりました。袋を開けて中身を取り出すと、それは男性器型のバイブでした。
「な、なんでこんな……。どこで買ったの?」
『秋葉原の大人のおもちゃビルだよ』
美咲は、少し頬を赤くしながら言います。さすがに恥ずかしそうです。
「恥ずかしくなかったの?」
『へへ。恥ずかしかったけど、あそこならお客さんいっぱいだし、女のお客さんも結構いるから』
美咲は、少し言い訳っぽく言いました。人妻が、一人で大人のおもちゃ屋さんに入り、バイブを買う……。けっして褒められた行動ではないと思います。

でも、私は興奮してしまっていました。美咲は、ニコニコしたままベッドに上がり、私のパジャマを脱がせにかかります。四つん這いみたいな格好になると、短すぎるボディコンなので、パンツが丸見えです。Tバックのセクシーなショーツが丸見えになり、なおかつ、胸元からのぞく谷間がすぐ目の前でユサユサと揺れています。

こんなにもセックスに積極的で、バイブまで自分で買ってくる妻。不満などあるはずもないのですが、それでもマンネリを多少感じてしまいます。
『ギンギンだね。もっとギンギンにしてあげる♡』
私のペニスを剥き出しにすると、美咲はそんな事を言ってフェラチオを開始してくれました。舌でカリ首の辺りを舐め回し、竿を甘噛みしたりしながら、睾丸まで舐めてくれます。そして、口に飲み込むと、一気に根元までくわえてくれました。喉の奥に突き当たる感触がしますが、美咲はかまわずにさらに喉奥まで押し込んでいきます。
涙目になりながら、必死でイラマチオをしてくれる美咲。ギンギンになるどころか、射精してしまいそうな感覚がわき上がってしまいます。

美咲は、今ではこんなにもエッチな女性ですが、私と付き合い始めたときはまだ処女でした。あとから聞いた話ですが、オナニーはほとんど毎日してしまうくらいにエッチな女性だったそうですが、人見知りがひどくて、交際した男性もいなかったそうです。

そして、私もどちらかというと草食系だったので、美咲が初体験の相手で、初めて付き合う異性でした。それが、5年の交際期間の間にこんなにもエッチな女性に成長しました。夫としては、自分が彼女を淫乱な女性に育てたような感じで、男冥利に尽きるなと思っています。でも、最近、体力が追いつかないなとも思ったりしています。

『ガチガチになったね。次はパパの番だよ! これ、使ってくれる?』
美咲は、顔を真っ赤にしながらバイブを指差しました。エッチなのに恥ずかしがりというのは、ギャップ萌えみたいで興奮が強くなります。私は、言われるままにそのバイブを手に取りました。

それは、電動で動くギミックの付いていない、リアル系のディルドと言われるタイプの物でした。リアルな造りですが、現実の男性器ではあり得ないほどカリ首が張り出していて、なおかつシリコンで出来ているせいか、本物のカリ首よりもかなり固めでした。大きさこそ、私のものと大差ない程度ですが、そのカリ首の迫力は息を飲むほどでした。

私がディルドに見とれている間に、いつの間にか美咲はショーツを脱いで仰向けで寝転がっていました。足は軽く拡げていて、濡れすぎなほど濡れたアソコが丸見えです。ツルツルのパイパン。もともと薄かったヘアを、ブラジリアンワックスで脱毛しているので、毛剃りのあともなく、綺麗なパイパンです。私が舐めやすいようにという理由と、エッチなランジェリーを穿きたいという理由で、パイパンにするようになりました。

私は、そのエロすぎる姿に我を忘れ、美咲のアソコにむしゃぶりつきました。すでに濡れすぎなほど濡れたアソコに舌が触れると、口の中に蜜が流れ込んでくる感じです。そして、まだ皮を被ったままのクリトリスに舌を当て、強く押すように舐め始めると、
『あぁっ! パパ気持ちいいっ! アッ、アッ、あんっ♡』
と、すぐにあえぎ始めました。私は、そのままバドガール姿の彼女のアソコを舐め続けました。美咲は、のけ反ったり、逆に身体を曲げて起き上がろうとしたり、すごく気持ちよさそうにリアクションしてくれます。舐めていて、こんなに反応してくれると、やり甲斐があって嬉しいです。

『パパぁ、剥いて、クリの皮剥いてぇ♡』
甘えた声でおねだりをする美咲。私は、指でめくりあげるようにしてクリトリスの皮を剥きました。すると、勃起して大きくなったクリトリスが剥き出しになります。出会った頃と比べると、かなり大きくなった感じのするクリトリス。そこに舌を這わせると、
『うぅああっ! パパッ! 気持ちいいっ! クリ気持ちイイよぉ♡』
私の頭を掴んで、髪をグチャグチャにしながら美咲が叫びます。じっとりと太ももの内側に汗が浮き出ていて、美咲もイキそうになってきたのがわかります。
美咲は、若い頃の伊東美咲によく似ていると言われます。私はそこまで美人ではないと思っていますが、目とまつげの感じはそっくりだと思います。その美しい顔を歪ませ、イキそうになっている美咲。いつもなら、私が我慢しきれずに挿入する流れですが、今日はディルドがあります。

私は、そのディルドを美咲にくわえさせました。すると、興奮しきっていた美咲は、そのディルドを私にするように熱心にフェラチオをし始めました。熱心に舐めたり、喉奥までくわえ込んだりする美咲。その行為に、どんどん興奮が増しているのか、息遣いが荒くなっていきます。

私は、そんな美咲に興奮して、クンニを再開しました。すると、美咲は大きく体をのけ反らせ、ビクビクッと身体を震わせました。いつも以上に感じているようで、私も夢中で舐め続けました。
『ンッ! んっ〜っ! んんっ〜っ!』
美咲は、ディルドをくわえたまま大きくうめきます。本当に気持ち良いみたいで、身体が紅潮している感じでした。すると、いきなりアソコからぴゅっと透明の液体が飛び、私の顔に当りました。ビックリして舐めるのをやめると、美咲がディルドを口から出して、顔を真っ赤にしながら、
『ご、ごめんなさい。なんか出ちゃった……。すぐ拭くね』
そう言って、ティッシュで私の顔を拭く美咲。
「これって、もしかして潮吹き?」
私がビックリしながら聞くと、
『わ、わかんない……。お漏らししちゃったのかな?』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「でも、透明だし臭いもないよ」
『う、うん。ゴメンね」
美咲はまだ顔を赤くしたままでした。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん……。なんか、3人でしてるみたいで……』
美咲は、さらに顔を赤くしながら言いました。
「えっ? 3人って、3Pしてるみたいって事?」
『う、うん。ゴメンね、変な想像しちゃって』
美咲は、申し訳なさそうに言いました。
「そういうの、興味あるの?」
私は、意外な発言に興味をそそられてしまいました。
『……うん。想像することはある……かな?』
美咲は、迷いながら言います。
「へぇ、意外だなぁ。今度してみる?」
私は、冗談でそんな事を言いました。
『えっ? イ、イヤじゃないの?』
すると、美咲は真に受けた様子でそう答えました。私は、冗談のつもりだったのに美咲が本気に受け止め、なおかつそれをしたいと思っているような感じだったので、狼狽してしまいました。

「い、いや、美咲がイヤじゃなければ」
私は、ついそんな事を言ってしまいました。
『……うん。試してみたい……』
私は、美咲のそんな言葉で、急に嫉妬の炎が燃え上がりました。美咲が他の男に抱かれる……。そんなのは、あり得ないし許されない! そんな事を思いながら、私は嫉妬に駆られて美咲に覆いかぶさりました。

そして、いつものようにコンドームをつけることも忘れ、そのまま美咲のアソコに挿入すると、狂ったように腰を振りました。
『あっぁっ! パパ、どうしたの? うぅっ! 激しいっ! あ、あぁっ! アッ! パパ、うぅっ! すごいぃっ!』
美咲は、ビックリしながらも、すぐに甘い声をあげ始め、私に抱きついてきました。バドガールの格好のままの美咲を抱くのは、まるでレイプでもしているような感じで、ゾクゾクしてしまいます。
『パパ、すごいっ! ダメぇ! もうイッちゃうっ! パパッ! パパぁっ!! イクっ! イクっ!!』
美咲は、いつも以上に高ぶっているようで、あっけなくイッてしまいました。私は、そこでディルドが目に入りました。すぐにペニスを抜くと、そのディルドを握り、美咲のアソコに突き立てました。
グチョグチョになっている美咲のアソコは、あっけないほど簡単にディルドを飲み込みました。すぐにそれを抜き差しすると、
『うぅっあぁっ!! イクっ! イクぅぅっ!! うぅあああぁっ!!』
と、美咲は絶叫するような声で果てました。

「こんな風にされたいのか!? 他の男にこんな風に抱かれたいのか!?」
私は、興奮しすぎてそんな事を言いました。
『イヤぁっ! そんなの、うぅぁっ! ダメっ! パパ、ダメぇっ!』
美咲は、私の言葉にさらに高ぶったのか、顔をクチャクチャにして叫びます。私は、夢中でディルドを抜き差ししました。

すると、美咲があえぎながら私のペニスを握り、しごき始めます。
『パパのも固くなってる! 興奮してる? 私が他の人とするの、見たいの?』
美咲は、あえぎながらそんな事を言ってきます。私は、まるで3Pみたいになってしまったなと思いながら、ディルドをさらに早く動かしました。美咲が他の男に抱かれる姿……。見たいはずはありません。でも、それを想像すると、異常なほど嫉妬して、興奮してしまっているような気もします。

私は、美咲の質問に答えずに、ひたすらディルドを抜き差しします。
『ダメぇっ! イクっ! 出ちゃうっ! また出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
美咲は目を見開くような感じで叫びました。すると、ディルドを突っ込んでいるアソコから、さっきよりも勢いよく透明の液体が飛び散りました。
「いつもより感じてるね? そんなに他の男としたいのか!」
私は、強い口調で言いました。すると、美咲は何も答えずに、私のペニスを口に含みました。すぐに絡みついてくる舌の動きに、私は一気に射精感が高まります。

そして、自然と69のような体勢になると、私はディルドを抜き差しし続けました。目の前で、ディルドが出入りするのが見えます。立派すぎるカリ首が、美咲の膣壁をゴリゴリと削っているのが見えるようです。

私は、こんな風に私のものをフェラチオしながら他の男に抱かれる美咲を想像して、爆発的に射精してしまいました。
『んんっ〜っ!』
美咲は、私に口内射精をされて、うめき声をあげながら全身を震わせ硬直させました。荒い息遣いの私達。しばらく肩で息をするような感じでした。

『パパ、すごく気持ち良かった……。ゴメンね、変なこと言っちゃって』
美咲は、私に抱きつきながら言います。すごく甘えた顔になっていました。
「いいよ。僕もすごく気持ち良かったよ。美咲が他の男に抱かれる姿を想像して、興奮しちゃったよ……。ゴメンね。」
私は、素直に謝りました。さっきまでの、異常な興奮は消えていました。

『……見たい? 私が他の男の人とするの……』
美咲は、私の目を真っ直ぐに見つめながら言いました。
「えっ? そ、それは……」
口ごもる私に、美咲はニヤッと笑いながら、
『見たいんだね。おちんちん、もう復活してる』
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ブロマガって何?
[ 2016/11/06 23:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)
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