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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完【ブロマガ】

前回の話

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。


『どうしたの〜? しないの?』
ひとみさんは、ペロッと上唇を舐めながら誘うように言ってくる。僕は、ドキドキしてひとみさんのことを無言で見つめてしまった。
「で、でも……マズいんじゃないですか?」
僕は初体験したくてたまらない気持ちだったが、旦那さんのことも知っているだけに、申し訳ない気持ちになる。

すると、ひとみさんはゆっくりした動きで手を股間に持っていき、指でアソコを拡げるようにした。日焼けしていないアソコ周り。抜けるように真っ白だ。そして、経験豊富でやりまくってきたと言う割に綺麗なアソコは、大きく左右に拡げられていて、ピンクの膣肉が濡れて光っている。
『こんなになってるんだけど、ほっとくの?』
ひとみさんは、今度は唇をグルッと一周舐めるような仕草をして僕を挑発してきた。もう、これはOKの合図だと、鈍い僕でもわかる。

「お願いします。もっと、体験させてください」
僕は、そう言ってお願いした。すると、ひとみさんは良い笑顔で、
『じゃあ、ベッド行こっか』
と言った。僕は、言われるままにベッドに移動した。そして、ひとみさんの指示通り全裸になり、仰向けで寝転がると、彼女のおっぱいを凝視してしまった。
『どうしたの? また飲みたいの?』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。僕は、ゴクッと生唾を飲み込んだ後、うなずいた。
『あの子の分、残しといてよぉ〜』
ひとみさんは、部屋の隅で寝ている赤ちゃんを指差しながら言う。そして、僕の口におっぱいを乗せてきてくれた。口の中にちょうど乳首が入るようにしてくれたので、そのままむしゃぶりついて吸い始めた。すると、熱い母乳が口の中に飛び込んでくる。美味しいかどうかと聞かれれば、正直微妙かも知れない。でも、僕はもうこの味にハマってしまっていた。黒ギャル若妻の母乳……。その言葉の響きだけで、オナニー出来てしまいそうだ。

『大っきな赤ちゃんねぇ〜』
ひとみさんは、妙に楽しそうだ。僕は、母乳を飲む興奮と、この後の童貞卒業に胸がドキドキしていた。
ひとみさんは、僕におっぱいを吸われながら、僕のペニスを触ってきた。もう、興奮でギンギンになっているたので、ひとみさんの柔らかい手が触れただけでうめき声が漏れるくらいに気持ち良かった。
『ヤバいw さっきより固くなってるじゃん! こんなの入れたら、旦那のじゃ物足りなくなりそうw』
ひとみさんが、興奮した顔で言う。
「旦那さんの、小さいんですか?」
僕は、深い意味もなく聞く。
『普通だよ〜。キミのがデカすぎるだけw』
ひとみさんは、僕のを手でしごきながら楽しそうに言う。
「やっぱり、大きい方がいいんですか?」
『もちろん。大っきいのでグバァって拡げられて奥まで突かれると、天国が見えるよ♡』
「そうなんですね。僕のは、どれくらいのレベルなんですか?」
『言ったじゃんw ナンバーワンだよ〜。一回だけやった黒人と同じくらいだし、アイツより固いしw』
「こ、黒人さんですか?」
『うん。クラブでナンパされてね。でも、デカいだけで柔らかいし、なんか臭いがヤバかったしw』
ひとみさんは、そんな事を言う。経験豊富なのは見た目だけでもわかるけど、黒人さんとも経験済みなのは驚いた。

「じゃあ、旦那さんとのエッチは、満足してないんですか?」
『え? ふふ。満足してたら、こんなことしてないよねw』
ひとみさんは、手コキだけではなく僕の乳首まで舐めてきた。乳首を舐められながらの手コキは、本当に未知の領域だった。相乗効果なのだろうか? 快感の度合いが驚くほど高い。

『じゃあ、そろそろ頂いちゃおっかな? こんなヤリマン相手で本当に良いの?』
ひとみさんはそんな事を聞きながらも、すでに僕の上にまたがっている。そして、アソコに僕のペニスを押し当ててこすりつけるようにしている。
「もちろんです! 初めてがひとみさんなら、最高です!」
『ふ〜ん。なんか、嬉しいな。私なんか、眼中にないかと思ってたよ。じゃあ、いくよ〜』
軽い感じで言うと、そのまま腰を降ろしてきた。
「あっ、コ、コンドームしてないです!」
僕は、慌てて言った。万が一妊娠でもしてしまったら、本当に責任の取りようがない。
『こんなヤバいの見て、ゴムなんて使うわけないじゃん。生で味わいたいに決まってるしw 中に出さないでね〜。パパになっちゃうよw』
ひとみさんは、からかうように言いながら、自分のアソコを僕のペニスにこすりつけ続ける。

僕は、本当は夢の中にいるのかな? と思ってしまった。黒ギャルが、僕の童貞を奪おうとしている……。しかもそれは、お隣の子持ちの若妻さんだ。エロ動画でしか見ないような、エロすぎるシチュエーションだ。

「我慢します! 外に出します!」
僕は、リスクとかそんな事を考えることも出来ないくらいに興奮しきっていた。
『OK。じゃあ、卒業させちゃうね〜』
と言って、腰を沈めてきた。先っぽが、狭い肉をかき分けていく感触。熱い! と言うのが最初の印象だ。ひとみさんの膣は、オナホと比べると緩いのかな? と言う感じだったけど、絡みついてくるヒダのようなものの感触が、腰が抜けそうなほど気持ち良かった。
『うぅあぁ、ヤバい、拡がっちゃってる♡ マジ太すぎぃ〜』
ひとみさんはうわずった声でそんな事を言いながら、僕のものを根元まで入れてしまった。ゾクゾクッと背筋を走る快感。そして、ペニスの先っぽが肉の壁に当って行き止まりみたいになる。かなりの圧迫感がある。意外と、膣の奥行きは短いんだなと思った。

『ウッ、くぅ……。当ってるぅ♡ キミのおチンポ、ヤバすぎ。少しイッちゃったよ。こんなの初めて♡』
ひとみさんは、うわずった声で言う。僕はひとみさんを見上げながら、もう射精感が高まってきてることにビックリした。セックスを体験した友人は、ほとんどが思っていたよりも気持ち良くなかったと言っていた。オナホの方が、全然気持ち良いとまで言う友人もいた。
でも、それは相手が悪かっただけなんだなと理解した。ひとみさんとのセックスは、頭の中が真っ白になるくらいに気持ち良い。世の中に、こんなにも気持ち良いものがあるんだなと思った。

「すごく気持ちいいです」
『私も♡ どう? 卒業した気分は』
「最高です。ありがとうございます!」
『ふふ。可愛い〜』
ひとみさんはそう言うと、身体を僕の方に倒してきてキスをしてくれた。ひとみさんの舌が僕の舌に絡みついてくると、ひとみさんの膣がキュゥっと締まってきた。

『ほら、口開けてごらん』
ひとみさんは、僕の口の中をかき混ぜ尽くすとそんな事を言ってきた。僕は、意味もわからずに口を大きく開けた。すると、ひとみさんが僕の口の上20〜30cmのところから、唾液を垂らしてきた。それは、僕の口の中に吸い込まれるように入ってきて、やっぱり熱いと思った。僕は、ひとみさんの唾液を夢中で飲み干した。
『美味しい?』
「はいっ! 美味しいです!」
興奮しきった僕は、即答した。すると、ひとみさんはさっきよりも大きな塊を垂らしてきた。僕はそれを夢中で飲み干し、顔を上げてひとみさんにキスをした。そして、見様見真似で舌を絡め、ひとみさんの口の中をグチャグチャにかき混ぜていく。すると、ひとみさんの膣がキュウキュウとうねるように締めつけてきた。

『ヘンタイw キミは、マニアックだねぇ』
ひとみさんはそう言って、腰を動かし始めた。入れていただけでも気持ち良かったのに、動かれると本当に気持ち良くて腰が抜けてしまいそうだ。
『ううあぁ、ヤバい、内蔵出ちゃいそうw うっ、うぅっ、デカすぎ♡ ヤバいっ! うぅっ! 気持ちいいぃ♡』
ひとみさんは、身体を起こした状態で腰を動かしている。上下に動かしている感じで、僕は早くも搾り取られてしまいそうな快感を感じていた。

ひとみさんは、立て膝からしゃがむような格好になり、和式トイレでしているときのような格好をした。そして、お尻を上下に高速で動かし始めた。さっきよりも腰が動かしやすくなったせいで、僕のペニスの長さを目一杯使ったストロークになり、ピストンスピードもどんどん上がっていく。
『うぅっ! ヤバいっ、チンポデカいっ! 全然違う、旦那より全然気持ちイイッ♡』
ひとみさんは、疲れ知らずで腰を振り続ける。僕は、ひとみさんの揺れまくっているおっぱいを見ながら、イキそうなのを堪えていた。ひとみさんのおっぱいからは、どういうシステムなのかわからないが、母乳が垂れ流れている。

僕は、思わず下からおっぱいを揉んでみた。すると、さらに母乳があふれ出し、ひとみさんの膣がもっとキツく締まってきた。
『乳首つまんで。千切れそうなくらい強くて良いからぁ』
腰を振りながら、そんなおねだりをしてくるひとみさん。僕は、素直にひとみさんの乳首を強くつまんだ。
『ンひぃん♡ うぅあぁ、気持ち良いっ! もっと強くぅ♡』
かなり強くつまんでいるのに、痛がるどころか顔をとろけさせながらおねだりをする。僕は、ビビりながらもギュッと乳首をつまんでみた。
『ンふぅっ、うぅあぁっ、イクっ! おチンポイクぅっ! ヤバいっ! イクっ!!』
ひとみさんは、母乳まみれでイッてしまった。ペタンとお尻を僕の下腹部に押し当て、幸せそうな顔で僕を見つめるひとみさん。
『イカされちゃったw 童貞のくせに、生意気だぞ〜』
ひとみさんは、照れ臭そうに言う。僕は、始めてのセックスで女性をイカせることが出来て、すごく自信がついた。と言っても、ひとみさんが勝手に腰を振り、僕は肉バイブ状態だったので、厳密にはイカせたというのは間違いかも知れない。

「ごめんなさい。どうすればいいですか?」
『じゃあ、バックで鬼突きしてくれる?』
そう言って、ひとみさんはベッドに四つん這いになった。女性が四つん這いになってお尻を向けている姿……。それは、想像を超えるくらいにエロかった。おっぱいやアソコに比べて、お尻にはそれほど魅力を感じていなかった僕だけど、こんな風にお尻を見せつけられて、一気に考えが変わった。お尻はエロい……。しかも、日焼けの痕のあるお尻は、ハンパなくエロい……。

「じゃあ、入れますね」
僕は、興奮でうわずった声で言う。ひとみさんは、お尻をフリフリしながら僕を挑発する。僕は、ペニスをひとみさんのアソコに押し当てると、そのまま一息で奥まで挿入してみた。
『ンッぎいぃっ! ヤバいぃ、イッちゃった、おチンポヤバい』
ひとみさんは、とろけた顔を僕に向けて言う。僕は、バックでハメるのは、視覚的なエロさがすごいんだなと気がついた。征服しているような感覚と、そんな恥ずかしい格好をしてまで快感を求める貪欲さに興奮するのだと思う。

僕は、入れただけでイキそうになった。そして、さらなる快感を求めるように腰を振った。テクニックなんかわからないので、単純に前後に振ってペニスを抜き差しするように動く。
『ンおおぉオッ、ヒィ、ぁぁ、ヤバい、おチンポすごいっ! キクッ、子宮キクぅっ! うぅあああぁっ! もっと! 強く! ひぃぐぅ、あぁっ! あっ! あっ! あぁーっ!』
ひとみさんは、さっきよりも気持ちよさそうにあえいでいる。四つん這いのまま背中を反らせてみたり、シーツをグチャグチャに掴んだりしながら、本当に気持ちよさそうにあえぐひとみさん。部屋の隅っこで赤ちゃんが寝ていることなど、気にもしていないようだ。

僕は、そこだけ真っ白なひとみさんのお尻を鷲づかみにするようにして握りながら、とにかく奥の突き当たりの壁を壊す勢いで腰を振った。AV顔負けのあえぎ方で感じまくるひとみさんを見ながら、僕はもう限界が来てしまった。

「っそうです! 出ちゃいます!」
慌てて早口で言う僕。
『もう少し頑張って! もう少しなの! すっごいの来そうなのっ! うぅあああっ! ヤバいっ! 気持ち良すぎるっ!』
僕は、ひとみさんの指示を受け、必死でイクのを我慢しながら腰を振った。すると、ジワジワとひとみさんが前に逃れるような動きをする。かまわずに腰を振り続けると、ハマったままベッドにうつぶせで寝るような格好になった。

これが寝バックか、と思いながらも、ガンガン腰を振る僕。すると、体勢が変わったせいか、ひとみさんの膣の締まりがさらに増した。ひとみさんは、僕の枕に顔を押し当ててうーうーうめくようにあえぎ続ける。
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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった2【ブロマガ】

前回の話

お隣の金髪若妻さんに、フェラ抜きしてもらった上に母乳まで飲ませてもらって、僕の日常はガラッと変わった。今日は土曜日で大学もなく、昼まで寝ようと思っていたけど、玄関でガチャガチャッとドアが開く音がした。

『ほらほら、いつまで寝てるんだよ。朝ご飯作るよ〜』
そう言って、ひとみさんが部屋に上がり込んでくる。寝ている赤ちゃんを抱っこしたままだ。最初にお口でしてもらった後、2回ほど手や口でしてもらい、なぜか合い鍵を強引に奪われた。それ以来、こんな風に休みの時や早めに大学から戻ったときに、当たり前のように合い鍵で部屋に上がり込んでくるようになった。

毎回、お約束のように寝かしつけた赤ちゃんを抱いたまま、普通に部屋の中に入ってくる。今日のひとみさんの格好は、いつもと同じでギャルっぽい。右肩が丸見えで、ヘソも出ているようなキャミソール姿だ。ヘソにはピアスが光っている。そして、今日は尻肉がはみ出るほどの短いホットパンツ姿だ。黒ギャルそのものの格好に、僕はすでに勃起してしまった。

慌てて飛び起きた僕は、
「お、おはようございます。朝ご飯ですか? ありがとうございます」
僕は、勃起しているのを見つけられないように気をつけながら身体を起こした。
『なにおっ立ててんだよ。ホント、あっくんはスケベだねぇ〜』
ニヤニヤしながら言うひとみさん。勃起しているのがバレてしまい、僕は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。

『先に食欲からだよ。ほら、顔洗っておいで』
そう言って、キッチンで朝食の準備を始めるひとみさん。左腕にぶら下げたバックには、ある程度作った朝食が入っている。それを取り出し、フライパンを使って仕上げていくひとみさん。
見た目のギャルっぽさからは信じられない程、調理の手際がいい。実際、もう何度か手料理をごちそうになっているが、凄く美味しい。

それにしても、料理をしている若妻さんの後ろ姿は、どうしてこんなにエロいのだろう? しかも今日は、ドエロいホットパンツだ。下手にミニスカートよりも、僕はエロいと思う。股上も短いホットパンツなので、Tバックのショーツが見えてしまっている。最近、街中でもしゃがんだりするとこんな風にショーツの上の方が見えてしまうファッションの女性が多いが、なかなか街中ではじっくりと観察出来ない。でも、今は見放題だ。

僕は、勃起させたまま顔を洗いに浴室に向かった。通り過ぎるとき、寝ている赤ちゃんを見たが、本当に天使のような寝顔でスヤスヤと寝ていた。こんな可愛い赤ちゃんの前で、そのお母さんとエッチなことをしてしまうのは、少し罪悪感がある。でも、それが興奮を倍増させているような気もする。

僕が顔を洗って戻っても、ひとみさんは鼻歌交じりに朝食作りをしている。はみ出す尻肉と、揺れる胸に目が釘付けだ。胸の揺れ方と、ブラヒモが見えないことから考えると、今日もノーブラのようだ。
母乳で汚れるので、パッドみたいなものをキャミソールに貼り付けているそうで、乳首は浮き出ていない。でも、その縦横無尽な揺れ方に、興奮がどんどん大きくなる。

『出来たよ〜。ほら、座りなって』
言葉づかいは荒いが、料理の盛り付けは繊細だ。そのギャップに、妙に萌えてしまう。皿には、スクランブルエッグにベーコン、ちょっとしたサラダにパンケーキが並ぶ。本当に、美味しそうだ。

僕は、手を合わせて頂きますと言って食べ始めた。
『いま、紅茶も淹れるからねぇ〜』
そう言って、紅茶を淹れてくれる。
『ミルクは入れる?』
ひとみさんは、優しい口調で聞いてくる。僕は、お願いしますと答えた。すると、ひとみさんはニヤッと笑った後、キャミソールをペロンとめくりあげておっぱいを剥き出しにした。肌の黒さと真逆の白いおっぱい。まるっきり、白いビキニでも着ているような日焼けの痕だ。

ビックリしながらも目が釘付けになっている僕の前で、紅茶のカップの上におっぱいをもっていき、搾って母乳を注ぎ始めた。
『どれくらい入れる〜?』
痴女っぽい顔で聞いてくるひとみさん。僕は、もっと入れてくださいと言った。
『ぷっw やっぱりおっぱい大好きなんだねぇ〜』
そう言いながら、母乳を絞り続けてくれるひとみさん。本当に、エロい姿だ。母乳は、結構飛び散りながらカップに入っていく。そして、相当な量を入れてくれた後、ひとみさんはスプーンで紅茶を混ぜてくれた。
『はい、どうぞw』
ひとみさんはそう言うと、テーブルの反対側に座った。僕は、ひとみさんの母乳入のミルクティーを一口飲み、
「美味しいです!」
と、ハイテンションで言った。実際は、市販のミルクティーと比べるとそれほど美味しくはない。でも、色々な補正が入って、僕にとっては最高に美味しいと思える。

『大きな赤ちゃんだねぇ〜。ほら、いっぱい食べな。大きくなれないぞ〜』
ひとみさんは、優しい目で言う。僕は、多分もう成長は止っていると思うけど、素直に食べ始めた。こんな風に手作りの朝食を食べられるなんて、本当に幸せだと思う。美味しいし、何よりも視覚的な楽しみが大きい。ひとみさんは、キャミソールをまくり上げたままだからだ。

おっぱいを見ながら食べる朝食は、多分、どんなシチュエーションで食べるよりも美味しいのかも知れない。

『いい食べっぷりだねぇ。作りがいがあるよ。じゃあ、今度は私がミルクもらおうかな?』
そう言って、テーブルの下で僕のペニスに脚を伸ばしてくるひとみさん。器用に足の指が絡みついてきて、僕の勃起は100%から120%くらいになってしまった。どぎつい色のペディキュアの足で、まるで手でしごくように足コキをしてくれるひとみさん。
『カチカチだね。キミはどんな女の子が好みなの?』
足で僕のペニスをいじりながら聞いてくるひとみさん。腰が浮いてしまいそうに気持ち良い。
「えっと、それは……ひとみさんみたいな人です」
僕は、素直に答える。
『こんな黒ギャルが良いの? 変なの〜』
「はい。凄く良いと思います」
『ふ〜ん。でも、彼女にするんなら、もっと普通の子がいいでしょ?』
「そ、それは……その……そうかも知れないですね」
『やっぱりw やるなら黒ギャルで、付き合うなら普通の子って事ねw』
「そ、そんなわけじゃ、その……」
『いいよ、フォローしなくてもw 私とエッチしたいの?』
ひとみさんは、足コキをしながら聞いてくる。こんな状況で聞かれたら、誰でもしたいと答える気がする。僕は、素直にしたいですと答えた。
『ダメぇ〜。私、人妻だよ? ママさんだよ? ダメに決まってるでしょw』
からかうように言うひとみさん。でも、もう何回も手や口でしてもらってる。その事を言うと、
『それはただのお手伝いでしょ? オナニーのお手伝いw だって、私はオナホだもんw』
ひとみさんは笑いながら言う。彼女の貞操観念がよくわからないなと思いながらも、やらせてもらいたいなと思った。

ひとみさんは、足コキをやめてテーブルの下に潜り込んできた。そして、僕のズボンを脱がせてくる。僕は、腰を浮かせて脱がせやすくする。
『はみ出てるね。ホント、真面目な顔してえげつないの持ってるねぇ〜』
ひとみさんは、ブリーフからはみ出た僕の亀頭を指でつつきながら言う。
「そんなに大きいですか?」
僕は、ひとみさんに大きいと言われても、いまいち実感が湧かない。標準より大きいのは自覚があるが、ネットで見る動画では、もっと巨根の人はざらだ。
『うん♡ 今までで一番……かな?』
ひとみさんが、僕を見上げながら言う。普通にしてても右肩が丸見えで、こんな風に見下ろす角度だと、胸元も凄くはっきりと見える。柔らかそうな胸を凝視している僕に、
『ホント、おっぱい好きだねぇ。じゃあ、今日は良いことしてア・ゲ・ル♡』
セクシーな顔で言うひとみさん。もう、理性が飛びそうだ。そして、そんなセクシーな顔を見ていて、やっと彼女が誰に似ているのか分かった。歌手のhitomiによく似ている。最近あまりテレビで見かけないので、名前が出てこなかった。テンガロンハットみたいな帽子をかぶって、テレビに出まくっていた頃の彼女にそっくりだ。

すると、ひとみさんは僕のブリーフも脱がせて下半身裸にすると、ルーズなキャミソールを脱いでしまった。上半身裸になったひとみさん。ホットパンツだけの姿は、全裸よりもエロいなと思った。

そして、ひとみさんは自分のおっぱいを掴んで左右に広げるようにすると、僕のペニスを挟んできた。軟らかい肉に包み込まれ、口や手とはまったく違った心地よさを感じた。
『パイズリ〜。あんまりしたことないけどねw』
そう言って、挟んだおっぱいで僕のペニスをしごき始めてくれた。エロ動画なんかでパイズリを見ても、視覚的なエロさはあっても、気持ちよさそうだなと思ったことはなかった。でも、実際にパイズリをされると、ビックリするくらいに気持ちいいことに驚いた。
「気持ちいいです。ヤバい……」
『ホント? あれれ、おっぱい出てきちゃった』
ひとみさんはパイズリしながら母乳が溢れてきてしまったようだ。ひとみさんは、その溢れた母乳を僕のペニスに塗りつけるようにして、さらにパイズリを続けてくれる。
さっきよりも滑りが良くなって、快感がさらに増す。
「すごく気持ち良いです。ホント凄いです」
うめきながら言う僕に、ひとみさんは満足そうな笑顔になる。

ヌチャヌチャという湿った音を立てながら、ひとみさんの大きな胸が上下に動き続ける。オナホとかと違ってヒダヒダも何もないのに、こんなに気持ちいいのは不思議な気がする。
ひとみさんのおっぱいは、まだ赤ちゃんに母乳をあげているせいか、凄く張っている感じがある。真っ白な乳房には、血管が走るのも見えている。それが、凄くなまめかしくてエロいなと思う。

『本当に長いおちんちんだねぇ。挟んでも、はみ出てるじゃん』
ひとみさんはそう言って、僕の亀頭をペロッと舐めてくれた。それだけではなく、そのまま亀頭部分を口に含んでフェラチオを始めてくれた。
竿の部分をおっぱいに包み込まれ、はみ出た亀頭部分を口でしてもらう。一気に射精感が高まってきた。ひとみさんは、僕の方を見上げながら、パイズリフェラを続けてくれる。
「ダメです、出ちゃいそうです」
僕は、限界が近いことを自覚して、素直にそう言った。
『い〜よ、出しちゃいな。おチンポミルク飲ませてよ』
パイズリをしながらひとみさんが言う。僕は、朝から最高の気分だった。子供もいる若妻さんにこんなことをしてもらっていると思うと、背徳感もプラスされて快感が増すみたいだ。

「で、出ますっ! うぅっ!」
僕は、うめきながらひとみさんの口の中に射精した。
『んぅ〜ん♡』
可愛らしい声をあげながら、僕の精液を口の中に受け止めてくれたひとみさん。口内射精をされている間も、ずっと僕を見つめてくれていた。

そして、僕の足元でニコッと笑うと、口の中を見せてきた。自分でも驚くほどの量が、ひとみさんの口の中にある。ひとみさんは、笑顔のまま口を閉じると、喉を大げさに鳴らして飲み干してくれた。
『ごちそうさま〜。相変わらず、特濃だねぇ♡ 旦那のうっすいのとは大違いだよ』
そんな事を言いながら、また僕のペニスをくわえてくれた。そして、舌が這い回り、お掃除フェラが続く。ひとみさんは、バキュームして竿の中の一滴まで吸い尽くしてくれる。

「あ、ありがとうございます」
僕は、放心状態でお礼を言った。すると、ひとみさんはキャミソールを元に戻し、テーブルの下から這い出してきた。
『食欲も性欲も満足かな? じゃあ、片付けるね〜』
軽い感じで言いながら、僕の食べた朝食の後片付けをしてくれるひとみさん。後ろ向きになると、ホットパンツがエロすぎてまた興奮してしまう。こんな奥さんがいたら最高だなと思いながらも、最後までさせて貰えないかな? と思っていた。

片付けが終わると、またテーブルの反対側に座るひとみさん。自分に淹れた紅茶を飲み始める。もちろん、母乳はなしだ。
「ひとみさんは、あんな事してエッチな気持ちにならないんですか?」
僕は、色々な下心を込めて質問した。
『なるよ。こんな大っきなおチンポくわえたら、グチョグチョに決まってるじゃん』
イタズラっぽく言うひとみさん。
「そ、そうなんですか……。どれくらい濡れるんですか?」
僕は、怒られるかな? と思いながら質問した。すると、ひとみさんは立ち上がって椅子の位置を変えて僕のすぐ目の前に座る。そのまま足を広げると、
『シミになってるでしょ。溢れちゃってるよw』
ひとみさんはそんな事を言う。言われてしっかりとひとみさんの股間部分を見ると、確かにシミが出来ていた。白のホットパンツなので、パッと見目立たなかったけど、よく見ると結構な広範囲でシミが出来ていた。

「その……ムラムラはしないんですか?」
『するよ。いま、メチャムラムラしてる』
唇を舌で舐めながら言うひとみさん。まるっきり、誘っているような仕草だ。
「……舐めちゃダメですか?」
『舐めるって、どこを?』
妖艶な目で、僕を見つめながら聞いてくるひとみさん。
「そ、その……。アソコを……」
『いいよ。舐めてくれるの? 嬉しいな♡』
そう言って、なんの躊躇もなくホットパンツを脱いでくれた。すると、メチャクチャ小さなショーツが姿を現わす。Tバックでただでさえ小さなショーツなのに、フロント部分もヘアの部分が何とかかくれる程度の面積しかない。

そして、やっぱり日焼けの痕がはっきりとしている。その後は、今はいているショーツよりも大きな感じで、ビキニの水着程度のサイズだ。日焼けの痕と合っていないショーツが、またエロさを倍増させている感じがする。

『パンツ、脱がせてくれる?』
ひとみさんは、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくる。ひとみさんは、どんな心境なんだろう? 隣の童貞大学生相手にこんなことをして、やっぱり背徳感みたいなものを感じているのだろうか?

僕は黙ってうなずくと、さっきとは逆にひとみさんの前にひざまずくようにしてショーツに手を伸ばした。ひとみさんは、腰を浮かせて脱がせやすくしてくれる。僕は、一気にひとみさんのショーツを脱がせてしまった。

すると、あるべきところにヘアがなく、メチャクチャロリっぽい感じだ。黒ギャルの見た目で、アソコだけはロリな感じ。あまりにもエロすぎて生唾を飲み込んでしまった。
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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった【ブロマガ】

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ〜。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね〜。いつもうるさくてゴメンね〜』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2〜4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ〜。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ〜。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ〜ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ〜ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ〜。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』
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