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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた完【ブロマガ】

前回の話

有以はお尻はダメだと言ったが、男優さんの指は、すでに有以のアナルに2本入ってしまっている。
『うぅっ、ぬ、抜いてっ、汚いから……イヤァ……』
有以は、痛いとかそういう理由ではなく、汚いから抜いて欲しいと言っている。確かに、有以は痛がっている様子はない。それどころか、声はうわずっているし、表情も快感にとろけているように見える。

「へーき、へーき、有以ちゃん可愛いから、汚れてても全然OK」
そう言って、男優は指を3本に増やした。それなのに、有以はまったく痛がらない。

『うぁっ、ヒィうぅ……ダメぇ、そんなにえぐっちゃ、うぁうっ!』
有以は、透けたキャミソール姿のまま、アナルを指で犯され続けている。力なくベッドにうつぶせで寝ている有以は、そこら中ザーメンまみれだ。

「スゲぇな。メチャクチャ開発済みじゃん。これって、フィストも行けそうな拡張っぷりだぜ」
男優はそんな事を言う。フィストというのは、拳を入れることだと思う。でも、あんな小さなアナルに、拳が入るなんてあり得ないと思う。
『む、無理だよ! 久しぶりだから裂けちゃうっ!』
有以はそんな事を叫んだ。俺は、久しぶりだから無理なのかな? と思ってしまった。逆に言えば、昔はアナルへのフィストファックが出来ていたということなのだろうか?

まだ、いたいけな有以をオモチャにしていた担任……。まさか、そこまでオモチャにしていたのだろうか? そんなに拡張してしまったら、元には戻れないはずだ。

「じゃあ、俺のでほぐしてあげる」
そう言って、男優はローションを有以のアナルに塗り込み始めた。
『あっ、うぅあぁ……ダメぇ、お尻はダメぇ』
有以は、弱々しい声で言う。あんなにセックスに狂っていたのに、急に弱々しくなってしまった。

「なんで? アナルも好きなんでしょ?」
男優は、有以のアナルの中にまでローションを塗り込みながら言う。
『だ、だって、綺麗にしてないから……入れたら、で、出ちゃうよぉ』
有以は、本当に焦った感じで言う。すると、違う男優がスッと近づき、いきなり有以に浣腸器を差し込んだ。それは、ガラス製の結構大きめな浣腸器だ。そして、注入口はすでに有以のアナルに差し込まれてしまっている。
『ダメっ! こ、こんなのダメっ! もうイヤなのっ! 浣腸だけはイヤァ〜』
有以は、絶叫する。でも、有以のその言い方で、彼女は昔浣腸もされていたことがわかってしまい、俺は泣きそうなほどショックを受けていた。

「ほらほら、動いたら危ないって。わかってるだろ? 傷ついたら病院だぞ〜」
男優はそんな事を言いながら、シリンダーのピストンを押し込んでいく。すると、シリンダーの中の白濁したような液体が有以の腸内に消えていく。俺は、どうしていいのかわからなくなってしまった。俺には、スカトロの趣味はない。見たいとも思わない。でも、有以がそんな目にあっているのを見て、俺は目を離すことが出来なくなっている。

『うぁうっ、イヤッ、ダメっ! 浣腸はイヤなのっ!』
有以は泣き叫ぶような声で言う。でも、暴れたら危ないのがわかっているからか、身動きはしない。

ゆっくりとシリンダーのピストンを押し込んでいく男優。液体はどんどん有以の腸内に消えていく。
「なんか、スゲぇ慣れてるな。可愛い顔して、結構ハードな経験してるんだ」
男優は笑いながら言う。他の男優達も、いつの間にかベッドの周りを囲むようにして立っている。そして、思い思いにペニスをしごいたりしている。

『ダメぇ。で、出ちゃう……』
有以は、弱々しく言う。すると、男優が有以の腰のあたりを掴んで引っ張り上げる。四つん這いになった有以。動画ではモザイクがかかっているが、現場では恥ずかしいところが丸見えだったはずだ。

男優は、浣腸器を引き抜く。すると、有以は悲鳴を上げる。
「まだ出すなよ〜。有以ちゃんは、もっと頑張れるだろ? 頑張り屋さんだもんな」
男優は、有以の名前を呼びながら楽しそうに言う。本名まで流れてしまっては、隠しようがない……。

『もうダメッ! 久しぶりだからホントにダメなの!』
有以は泣き声で叫ぶ。やっぱり、むかし先生にこんなことまでされていたんだなと思った。

男優は、有以の言葉を無視して2本目を浣腸していく。かなり大きなシリンダーなので、結構な量が注入されていると思う。それがどれくらい大変なことなのか、いまいちイメージが湧かないが、あんなものが2本分注入されては、かなり苦しいと思う。

さっきよりも、速い速度で注入していく男優。
『うぅっ! うぅ〜っ! く、苦しい、苦しいよぉ』
有以は本当にツラそうだ。まさか、結婚まで考えている愛する彼女のこんな姿を見ることになるなんて、想像も出来なかった。
それなのに、俺はオナニーを再開してしまった。

「ほら、まだへーきじゃん。もう一本いっとこうか!」
ノリノリで3本目を注入する男優。
『ダ、メ……ホントに……うぅ……あぁ、出る……出ちゃう……』
泣き叫んでいたのが、急に静かな感じになった。絞り出すような声で言う有以。もう、本当にギリギリなところまで追い詰められているようだ。

「おっ、マジやばそう。待てよ。移動するぞ」
そう言って、男優は軽々と有以を持ち上げてベッドから降ろした。そして、フローリングの床の所に運び、四つん這いにさせた。

『もうダメ……ホントに出る……』
苦しげな有以。すると、男優は黒いゴムみたいな素材のものを有以のアナルにねじこんでいく。かなりの太さがあるそれは、真ん中の部分が膨らんでいるプラグというSMグッズのようだ。

『うぅあっ! ダメぇ、フタしちゃダメぇ……』
有以は苦しげな声を上げる。でも、その太いプラグは、あっさりと有以のアナルに消えてしまった。プラグの端には、細い鎖のようなものがついてる。男優は、楽しそうにその鎖を引っ張ったり緩めたりしている。
『ダメぇ、ぬ、抜いて、苦しいです…….お願い……』
有以は、お腹を押さえて哀願する。まったくSMの性癖のない俺でも、有以のその苦悶の表情と苦しげな仕草に、ゾクゾクッとしてしまう。

「じゃあ、お願いしてみたら? どうせ、元カレにも何か言わされてたんだろ? 同じように言ってみろよ」
男優は、そんな指示をする。
『お、お願いします! 有以に排泄させて下さい! 有以の一番恥ずかしい姿見て下さい!』
叫ぶ有以。すると、男優は鎖を引っ張り、一気にプラグを外してしまった。

『イヤァァッ!!』
有以が叫ぶと同時に、有以のアナルから噴水のように液体が飛び散り始めた。そして、すぐに塊も混じり始める。空気が破裂するような音も混じり、
『ダメぇっ! と、撮っちゃダメっ! お願い、うぅあぁっ! 止らないよぉっ! イヤーっ!』
有以は泣き叫んでいる。

「スッゲぇな。便秘だった? 可愛い顔して、ゴツいの出すねぇ」
男優は、有以の一番恥ずかしい姿を見て笑いながら言う。有以は、泣きながら排泄を続ける。確かに、凄い量が出てしまっている……。

俺は、いくら恋人のものだとしても、見ていられないと思っていた。でも、有以はこんな姿を撮影現場で大勢の前に晒してしまったんだなと思うと、不思議なほど興奮してしまう……。

そして、画面が切り替わった。有以はベッドの上にいて、口にボールのようなものをくわえさせられている。そして、足首と手首を皮の拘束具のようなもので連結されていて、常に脚を広げているような状態になっている。有以の恥ずかしい姿が丸見えだ。

「縛られるの好きなんだな。興奮しすぎだろ」
笑いながら言う男優。カメラは、有以のアソコをアップにする。すると、有以のアソコからは、透明の蜜があふれ出ていて、太ももやお尻の方まで濡らしていた。

有以は、口を塞がれたまま何かうめく。何を言っているのかわからないが、男優はそのまま有以のアソコに巨根を入れてしまった。
『んん゛っ!』
有以はうめく。でも、口枷をしていても、有以の顔が快感に歪むのがわかる。

「スゲぇ締まってるし。興奮しすぎじゃね?」
男優は気持ちよさそうに腰を振る。有以は、手足を連結されているので、身動きも出来ない状態だ。そんな状態で、オモチャみたいにされている。うめき続ける有以。すると、男優は繋がったまま有以を上にさせた。すぐにもう一人の男優が有以のアナルにペニスを押し当てる。そして、そのまま押し込んでいく。

アナルに男優の巨根がズブズブと刺さっていくのが、薄いモザイク越しでもよくわかる。
『んうぅう゛ぅっ!!』
有以は、ひときわ大きくうめき声をあげる。でも、あっけなく男優のペニスは有以のアナルの中に消えてしまった。

「二本差しも余裕だな。まじ、どんだけ経験豊富なんだよ」
そう言って、腰を突き上げ始める男優。
「全然余裕だな。フィストもやってみるか」
そう言って、アナルに入れていた方の男優がペニスを抜く。そして、ローションボトルからローションを手に塗っていく。手首や腕の方までたっぷりとローションを塗り込むと、指を伸ばしてすぼめるようにする。そのまま、有以のアナルに入れていく指が3本、4本と入っていき、ナックルの部分が押し込まれていく。とても入るとは思えない感じだが、グイグイと押し込んでいく男優。

アナルは、修正しなくても良いのかわからないが、モザイクがほとんどないと言って良いくらい薄い。有以のアナル周りは毛も生えていなくて、とても綺麗な感じだ。でも、目一杯拡がっていて、拳もほとんど入ってしまいそうだ。

『ン゛ン゛っ!!』
有以は、口枷越しに叫ぶ。膣に巨根を入れたまま、アナルに拳なんて入るわけがない。俺がそう思った瞬間、男優の拳はアナルに入ってしまった。
「マジで入った」
男優は驚いたような感じで言う。でも、顔は笑っている。

すると、下になっている方の男優が、有以の口枷を外した。
『ヒィうぅ……ダメぇ、キツすぎるよぉ』
有以は、震えるような声で言う。でも、痛みを感じているような様子は感じられない。

「でも、気持ち良いんだろ? 今、入れた瞬間イッたでしょ」
男優は楽しげに言う。
『う、うん。イッちゃった……。だって、久しぶりだったし……』
モジモジとしながら言う有以。すると、有以の膣に入れている方の男優が、
「うおっ、掴むなって」
と、ビックリしたように言う。
「スゲぇな。はっきりわかるんだな」
アナルに拳を入れている方が言う。
「バ、バカ、しごくなって」
膣に入れている方が言う。
「ワリぃ。じゃあ、有以ちゃん、たっぷりイカせてやるよ」
そう言って、拳を出し入れし始める男優。
『ひぃっ! ひっぐぅっ! うぅっ! ダメっ! ダメぇっ! 壊れるっ! お尻壊れちゃうっ!』
有以は、叫んでいる。でも、さっき浣腸されたときのような泣き叫ぶ感じではない。それは、どう見ても快感を感じているような感じだ。

「スゲぇな。奥もメチャ拡張されてるし」
拳をガンガン動かしながら男優が驚いた顔で言う。
「スゲぇ、膣も痛いくらい締まってきたし」
下になっている男優が言う。そして、腰を突き上げるように動かし始めた。完全に、ダブルファックという感じになってしまった。

『うぉおっ! ングゥッ! うぅあああぁっ! イクッ! イグぅっ! んおおおおぉおおぉお゛お゛ぉっ!』
有以は、もうあえぐというレベルではなく雄叫びみたいになってしまっている。

俺とのセックスでは、こんな姿を見せたことがない。この快感を知っている有以にしてみれば、俺とのセックスなんて子供だましでしかなかったんだなと思った。

「ほら、イケっ! 彼氏に謝りながらイケって!」
男優は、そんな事を言いながら拳を動かし続ける。
『うぅああっ!! ごめんなさいっ! 直人くん、イッちゃうっ! ケツマンコに拳入れられてイッちゃうッ! うぅああぁっ! イグッ!!』
有以はカメラ目線のまま叫ぶ。もう、顔のモザイクはほとんど消えていて、なぜか鼻のあたりに少し残っているだけだ。

誰が見ても、有以と丸わかりの状況だ。こんなものがネットで出回ってしまえば、有以の知り合いが見てしまうのも時間の問題だと思う。

「ほら、直人君とするより気持ち良くなって、ごめんなさいって言えよ!」
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ブロマガって何?


地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた3【ブロマガ】

前回の話

偶然見つけてしまった有以の出演AV……。そのせいで、有以の元カレのことまで知ってしまった。地味で恥ずかしがりな有以が、やたらとセックス上手だった理由は、エロ教師に調教されていたことだった。

俺は、迷いに迷った。大好きな有以が、俺に内緒でAVに出て中出しまでされてしまった……。別れるには充分すぎる理由だと思う。でも、俺は由比と別れることなんて考えることも出来なかった。

ナンパされて強引に出演させられた……。一回きりの事故……。そう思おうと決めた。

『直人くん、どうしたの? 凄く興奮してるね』
有以は、俺に押し倒されながら嬉しそうに言う。俺は、すっかりと垢抜けて可愛くなった有以の唇を奪った。有以はすぐに舌を絡ませて、巧みなキスをして来る。俺は、これもエロ教師に仕込まれたのかと思うと、激しい嫉妬を感じる。もっと昔に有以と出会いたかったと、悔しい気持ちになる。

俺は、キスをしながら彼女のシャツをまくり上げていく。すると、いつもの可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。服の上からではわかりづらい、意外なほど大きな胸の谷間が俺を興奮させる。

そして、そのままブラを下にグッと引き下げるようにすると、彼女の自慢の胸があらわになる。少し大きめの乳輪と乳首。すでに乳首はカチカチになっていた。
『ンッ! んんっ〜』
キスしながら乳首を触ると、有以は気持ちよさそうな声を漏らす。そして、俺のペニスに手を伸ばしてくる。ズボンの上からでも、まるで見えているようにカリ首の敏感なところを責めてくる彼女。俺は、エロ教師の影を感じて暗い気持ちになる。でも、負けるかという気持ちで彼女の乳首を舐め始めた。

『あっ、うぅあぁ、気持ち良いっ! 乳首気持ち良いよぉ。直人くん、大好きっ』
有以は切なげな声で言う。あのAVの一件があった影響か、最近の有以はやたらと俺に好きだとか愛してるとか言うようになっていた。多分、彼女なりに罪悪感を感じているのだと思う。

俺は、有以の乳首を舐めながらスカートの中にも手を突っ込み、ショーツの上から有以の敏感な部分をこすり始めた。有以は、すぐに気持ちよさそうな声をあげながら、微妙に身体を動かして俺の指を一番気持ち良い場所へ導く。本当に、快楽には貪欲な女の子だと思う。

すると、有以も俺のズボンを脱がせてくる。滑らかに、あっという間に俺のズボンとパンツを膝まで降ろした有以。俺は、勃起したペニスをさらしている。有以はすぐに俺のペニスを指で責めてきて、
『直人くんの、凄く大きくなってるね。どうしたの? 今日は凄く興奮してるね』
と言ってきた。俺は、まさか元カレのことやAVのことで嫉妬して興奮しているとも言えず、久しぶりだからだよと言った。
『私も興奮してるよ。直人くん、ずっとしたいって思ってたの……』
恥ずかしそうに言う有以。少し前の俺なら、愛おしくてたまらないと思ったはずだ。でも、いまは素直にそう思えない俺がいる。AV男優の巨根に狂っていた有以……。結局、快楽に流されて中出しまで受けてしまっていた。俺は、まだ彼女を許せない気持ちもある。

有以は、むさぼりつくように俺のペニスをくわえた。有以は、間違いなく俺のことを好きでいてくれていると思う。でも、きっとペニスにはがっかりしていると思う。俺は、申し訳ないような、情けないような気持ちになってしまった。

『いつもより大きくなってるよ。ねぇ、もう入れてもいい? 我慢出来なくなっちゃった』
有以がうわずった声で言う。俺は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐにコンドームを装着しようとすると、有以が、
『私がしてあげる』
と言って、俺の手からコンドームを奪い取る。そして、パッケージから取り出すと、それを口にハメて俺のペニスにかぶせてくる。こんな風にしてもらうのは初めてだけど、有以は初めてではなかったようで、一発で決めてしまった。

有以は、コンドームを口でハメた後も、しばらくゴムフェラしてくれた。もう、イキそうなくらい興奮していきり立っている俺のペニスは、確かにいつもより微妙に大きく見えた。

『入れちゃうよ。うぅぁ、入ってきたぁ、直人くん、すごく気持ち良いっ』
俺に対面座位で繋がりながら、気持ちよさそうにあえぐ有以。本当に気持ちよさそうだ。でも、AV男優とのセックスを見てしまった後では、本当は物足りないと思っているだろうなと思ってしまう。

有以は、俺にしがみつきながら腰を振る。上下や前後、そして回すように動かしたりもする。膣は痛いくらいに締め付けてくるし、指で俺の乳首まで触ってきたりする。一気に快感が増し、射精感も強くなる。でも、俺は少しでも有以を狂わせたいと思い、下から腰を動かし始めた。
『あっっ、あっ、凄いっ! 気持ち良いっ! 直人くん、コレ凄いっ! 奥まで来てるっ! もっとっ! 強くしてっ! あぁっ! 好きぃっ』
有以は、俺にしがみつきながら気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺の腰の動きにカウンターを合わせるように腰を振っている。多分、俺の腰の動きだけでは物足りないのだと思う……。それとも、俺の短いペニスを、少しでも奥に入れたいと思っているのだろうか?

俺は、屈辱を感じながらも、元カレのエロ教師に敗北感を持ってしまう。でも、敗北感が丸ごと快感に変るような、不思議な感覚を味わっていた。
そのまま、しばらく濃厚な対面座位を続けたが、俺に限界が来てしまった。

「うぅ、有以、ごめん……イキそう」
俺は、腰を突き上げるのをやめてうめくように言う。すると、腰の動きをバトンタッチして有以が腰を動かす。
『イッてっ、一緒にイコ? 私もイッちゃうっ』
有以は、可愛い事を言ってくれる。でも、彼女はイキそうな感じはない。感じてくれてはいるだろうが、オルガズムに達するレベルではなさそうだ。

でも、俺は限界だった。
「イクッ、有以、愛してるっ」
俺は、そんな言葉を口走りながら果てた。
『うぅっ、イクッ! 愛してるっ!』
有以はそう言って俺にキスをしてくれた。コンドームの中に射精しながら、俺は敗北感を感じていた。また、有以を狂わせることが出来なかった……。そんな敗北感だ。

そして、セックスが終わって腕枕でイチャついているとき、
「有以は、元カレとはなんで別れたの?」
と、聞いてみた。
『えっ? それは……。聞きたいの?』
有以は、少し困ったような感じだ。
「う、うん。ちょっと気になるかな?」
と、言ってみた。
『私、遊ばれてたの……。年上の人だったんだけど、結婚もしてて、騙されてたの……。バカだよね』
泣きそうな顔で言う有以。ウソをつくつもりはないようだ。俺は、これ以上は可哀想だと思い、彼女を抱きしめて頭を撫でてみた。有以は、嬉しそうな顔になり、
『直人くん、結婚しようね。ずっとずっと一緒だよ』
と、潤んだ瞳で言ってくれた。


俺の中だけだが、危機を迎えた2人の関係だったけど、逆に結びつきは強くなったような気がする。裏切られたことには変わりないが、それも含めて彼女を幸せにしていこうと思うきっかけになった気がする。

でも、俺のオナニーライフはさらに病的なものになってしまった。元から、寝取られ系のAVやマンガが好きだったけど、いまではそのジャンルしか興味を持てなくなってしまった。どんな話でも、常に有以に置き換えて見るクセがついてしまった……。

そんな生活を送っていたが、あのAVを見つけて3か月後、最悪なものを見つけてしまった。いつも通り、ネットの動画サイトでおかず探しをしていた俺。その動画は、インタビューから始まった。顔にモザイクがかかった素人もので、最初は有以だとは気がつかなかった。

「今日はありがとね。また出てくれるなんて思わなかったよ」
軽いノリで言う男性。姿は映っていない。多分、カメラを廻している人がインタビューもしているのだと思う。
『だって、監督さん、しつこいんだもん』
モザイクの女性が答える。俺は、声で有以だとわかってしまった。俺は、足が震え始めたのを自覚した。でも、視聴を止めることが出来ない。

「ホントか〜? 実はまた出たかったんじゃないの〜?」
ノリノリの監督さん。職業柄、こういうコミュ能力が高いのだと思う。
『ふふ。ちょっとね。でも、今日は中出しダメですよ! ホントヤバかったんだから!』
有以はそんな事を言う。
「大丈夫だって、俺、パイプカットしてるし。証明書もあるんだよ」
『そうなの!? でも……やっぱりダメ。彼氏に悪いし』
「またまた〜。この前は中出しされてイキまくってたクセに」
『そんな事ないですよ〜』
楽しそうな有以。俺は、自分の耳が信じられなかった。でも、服も見覚えがあるものだし、右手の甲のほくろも一致している。

「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
『えっ? ここでですか?』
驚く有以。監督さんがカメラを振ると、そこは駅のロータリーみたいなところだとわかる。おそらくワンボックスカーの車内で、この撮影をしている感じだ。この前の動画の時とは、駅の大きさが違う感じだ。今回の方が、はるかに人通りが多い。

「へーきだって、向こうからは見えないから」
監督さんはそんな事を言う。
『ホントですか〜? さっき、車の中見えてましたよ』
有以がそんな指摘をする。
「大丈夫、見えても顔までは見えないし」
『もう……。じゃあ、脱がせちゃうね』
そう言って、有以は監督さんのズボンとパンツを脱がせ始める。カメラは、上からその様子を撮し続ける。さっきから思っていたが、撮影開始からどんどん顔のモザイクが薄く小さくなっている感じがする。

いまは、アゴのあたりがはっきりと映ってしまっている。親しい人間なら、これが有以だと気がついてしまうレベルだと思う。

『わっ、大っきい! やっぱり凄いですね』
有以は、うわずった声で言う。当然、監督さんのペニスにもモザイクがかかっているので見えないが、大きさがハンパないのはわかる。

「でしょ〜。今日は溜めてるから、この前より固いはずだよ」
調子のいいことを言い続ける監督さん。
『ホントだね。鉄みたいじゃん』
そう言って、有以はしごき始めていた。
「おっ、いきなりだねぇ」
『だって、凄いんだもん。握ってるだけでイッちゃうかも』
おどけた口調で言う有以。俺は、普段の恥ずかしがり屋の有以はどこに行ったのだろう? と思っていた。

「マジか。いいよ、今日はイキまくっちゃいなよ」
『うん。じゃあ、まずはお口でするね』
そう言って、躊躇なく監督さんの巨根をくわえてしまった有以。前回の動画とは違い、今回は自分の意思で出演しているということのようだ……。あまりにひどい裏切りに思えるが、俺は異常なほど興奮してしまっていた。
「おぉ、やっぱり上手いねぇ。年期が違うな」
有以のフェラチオを褒める監督さん。AVの監督ですら褒めるフェラ……。俺は、複雑な気持ちだった。

『あぁ、ヤバい……ホント大きい……。エッチなお汁出てきてるよ、美味しい……』
我慢汁を舐めながらなのか、そんな事を言う有以。俺は、我慢しきれずにオナニーを開始していた。
「マジで有以ちゃんは淫乱だねぇ」
『また名前言ったぁ!』
「平気だって、ピーって入れるから」
『約束だよ〜』
「俺は約束は守る男だぜ」
そんな事を言っていたくせに、そのまま流してしまっている。恐ろしい業界だなと思った。

『ねぇ、今日は監督一人なの?』
「え? どうして?」
『どうせだったら、廻してもらいたいなぁって……』
「マジで? そんなことしたいんだ」
『うん。だって、普通は経験出来ないでしょ? 結婚する前に、一回は経験したいんだよね』
「マジか。女は怖いねぇ〜」
監督は、あきれたように言う。俺は、死ぬほどビックリしていた。まさか、有以がそんなことを望むなんて……。とても信じられない。
『無理?』
有以は可愛らしい口調で聞く。おねだり上手な女の子という感じだ。
「OK! なるべく集めるよ」
ノリノリで言う監督。
『ホントに!? 嬉しい!』
有以は本当に嬉しそうだ。俺は、どうなってしまうのだろうと怖くなってしまった。監督は、スマホをいじって仲間に連絡をしたようだ。

「じゃあ、スタジオに行こうか」
『はい!』
ここでいったん画像が終わった。そして、場面が変ると、有以は男達に囲まれていた。

広いフローリングの部屋にはベッドがあり、その上に透けたキャミソール姿の有以が座っている。そして、座っている有以の左右には若い男優が2人ずつ立っていた。男優達はビキニのパンツ一枚で、痩せているがそこそこ筋肉がついている感じだ。

そんな状況で、有以は笑顔のようだ。もう、モザイクは目のあたりにしかかかっていない。口は丸見えになっていて、時折鼻も見えている有様だ。あれでは、知り合いが見れば誰でも気がついてしまいそうだ。
「嬉しそうだねぇ。メッチャ笑顔になってるよ」
『だってぇ、みんな大っきいし格好いいんだもん』
有以は嬉しそうな声で言う。
「なにが大きいの?」
監督が聞くと、有以はすぐに、
『おちんちん! だって、はみ出てるし』
やっぱり嬉しそうな有以。男優達の中には、勃起したペニスがビキニパンツからはみ出ている人もいる。

「じゃあ、始めちゃって」
監督が指示をすると、男優達はとりあえずパンツを降ろした。薄いモザイク越しに、4人ともいきり立っているのがわかる。確かに、4人とも巨根という感じだ。

『わっ、すごいっ! おちんちんがいっぱい!』
嬉しそうに言う有以。すると、男優が2人有以に近づく。すると、有以はすぐにペニスをくわえてフェラチオを始める。それだけではなく、もう一本を掴んでしごき始める。あっという間に3P状態だ。
「がっつくねぇ〜」
「可愛いのにド淫乱だな」
男優も口々に言う。すると、もう一人の男優が近づき、有以を強引に四つん這いにさせると、後ろから挿入してしまった。有以はそんな風にバックで貫かれても、口にくわえたペニスと握ってしごいているペニスを離さない。

『ンッ! んん〜っ! ふぅっ!』
有以は、口にくわえたままうめく。本当に気持ちよさそうだ。
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ブロマガって何?


地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた2【ブロマガ】

前回の話

顔にモザイクのかかった女の子は、確かに、
”直人くん、ごめんね、他の人のザーメン飲んじゃった♡”
と言った。俺の名前を呼ぶその女の子は、落ち着いて見れば有以そのものだった。モザイクからチラチラとはみ出ている眉毛も、着ている服も、見覚えのあるものばかりだ。なによりも、声が有以とそっくりだ。

俺は、信じられない気持ちだった。地味で恥ずかしがりの有以が、アダルトビデオに出演している……。そんなのはあり得ない思う。

でも、このAVがやらせではなく、本当にナンパしているとしたら、可能性はあるのかな? と思ってしまった。有以は、とにかく押しに弱いからだ。

「じゃあ、脱いじゃおっか」
男優はノリノリでそんな事を言う。
『えっ? ここでですか?』
女の子はビックリした声で言う。
「大丈夫だって、外から見えないから」
『でも……恥ずかしいです』
2人はそんなやりとりをする。カメラは、ワンボックスカーの窓の方にレンズを向けた。すると、外をサラリーマンやカップルや、大勢の人たちが歩いているのが見える。どこか小さめの駅のロータリーかなにかのようだ。そんなところに車を停めて、こんな撮影をしているなんて、あまりにも大胆だなと思う。

「へーき、へーき、向こうからは見えないから」
男優は太鼓判を押す。
『こっちからは丸見えですよ』
女の子はそんな事を言う。車のスモークフィルムは、確かに外からは見えづらいと思う。でも、さっきカメラに映った感じだと、外から全然見えないというレベルではない気がする。

「時間もったいないよ! 彼氏のとこ行くんでしょ? 早く終わらせないと」
そう言って、女の子の服を脱がせ始める男優さん。女の子は、結局腕を上げたり腰を浮かしたりして、男優さんが脱がせやすいようにアシストした。

あっという間にブラとショーツだけになる女の子。下着姿になると、ますます有以そっくりだ。そのブラもショーツも、有以がいつもしているような感じのヤツだ。

ブラは下にズリ下げられ、結構大きな胸が丸見えになっている。乳首も乳輪もしっかりと映ってしまっている。男優さんは、セクシーだねとか、可愛いねを連発しながら、有以の下着を脱がせてしまった。

薄いヘアも丸見えになると、俺はもうこれは有以なんだなと覚悟した。寝取られもののAVを見て、いつも妄想していたような状況……。ある意味夢がかなったのだけど、俺は足がガクガクと震えてしまい、興奮するにはほど遠い状況だった。さっきのオナニーでの射精は、今までで一番と言ってもいいくらいの快感だった。でも、いまの俺は絶望のどん底のような気持ちだ。

男優さんは、雑に女の子の脚を広げる。当然、そこにはモザイクがかかっていてディティールはよくわからないが、
「ヤバいね。グッチョグチョじゃんw 有以ちゃんは濡れやすいんだ」
『な、名前は』
慌てる女の子……と言うか、慌てる有以……。
「大丈夫、ピーって入れるから。ほら、有以ちゃん自分で拡げてごらん」
『は、恥ずかしいです!』
「いいから! 終わんないよ〜」
強引に話を進める男優さん。すると、有以が自分の手でアソコを拡げるような動きを始めた。モザイクのせいで細かくはわからないが、アソコを両手で左右に拡げているのはわかる。

「垂れてるじゃん」
そう言って、男優は有以のアソコに無造作に手をやった。
『イヤッ、だ、だめぇ』
慌てる有以。男優は、自分の指をカメラにアップにする。すると、男優さんの指は、濡れて光っていた。
「濡れすぎでしょw もう入れたくてしかたないんじゃない?」
『……入れて欲しい……です……』
有以は、罪悪感を感じているような口調だ。
「じゃあ、彼氏に許可もらわないと。カメラ見ながら聞いてごらん」
男優さんは、軽いノリでいう。カメラがアップになり、有以の顔が画面いっぱいになる。気のせいか、アップになった途端、モザイクが薄くなった感じで、ほぼ顔の形がわかってしまう。目を細めると、モザイクがぼんやりして有以の顔が浮かび上がった感じになる。

有以は、自分でアソコを拡げたまま、
『直人くん、ごめんね、ナンパされちゃったよ。これから、この大きなおちんちん、入れてもらっても良いですか?』
と、恥ずかしそうに言った。でも、うわずって興奮しているようにも聞こえる。

「OKって声が聞こえたw じゃあ、入れちゃうぞ〜」
男優はそう言って、モザイク越しでもデカいとわかるペニスを、脚もアソコも拡げている有以に押し当てた。
『えっ!? コンドームは?』
有以は、驚いたような声で言う。でも、アソコは拡げたままだ
「大丈夫。俺、パイプカットしてるから」
『そ、そう言うことじゃなくて、生はダメっ! まだ、彼ともしたことないの!』
「マジで? 元カレのおっさんとは?」
『そ、それは……あるけど……』
「じゃあ、別にいいじゃんw」
そう言って、男優は腰を押し込んだ。カメラは、秘部をアップにしているが、モザイクでよくわからない。でも、太いモノが有以の身体の中に消えたのだけはわかる。

『ンッ! うぅあぁっ、ダメぇ、ぬ、抜いてっ! 生はダメぇ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、その言い方だと、生じゃなければ良いと言っているようなものだ。
「もう入っちゃったしw ヤバいね、有以ちゃん名器じゃん。これじゃ、彼氏すぐイッちゃうでしょw」
男優さんは根元まで入れたあと、そんな質問をした。
『うぅぁ、ダメぇ、太すぎるぅ……』
有以は、質問に答えることも出来ない様子だ。表情が見えないので何とも言えないが、声の感じだと、有以はすごく気持ち良いみたいだ。

「彼氏より大っきいでしょ」
男優はそんな質問をする。
『う、うん……』
有以は、答えづらそうだ。男優さんは、同じような質問をさっきもした。彼氏のことを言うのは、ナンパものの定番みたいなところはある。でも、実際にこんな風に言われているのを見るのは、地獄のような気分だ。

男優さんは、有以を抱きかかえるようにすると、体勢を入れ替えて自分が座った。対面座位の格好になった2人。俺は、一気に心拍数が上がった。まだ俺がしたことのない体位だからだ。俺と有以のセックスは、有以が騎乗位になって上になることがほとんどだ。そして、搾り取られるように俺はイッてしまう……。

『うぅあぁ、これダメぇ、奥に当ってるぅ』
有以は、とろけた声で言う。有以のこんな声は聞いた記憶がない。まるっきり、媚びた牝の声だ。
「子宮降りまくってんじゃん。エロいねぇ。有以ちゃんは奥が好きなんだ」
『う、うん。頭真っ白になるよ』
「へぇ。元カレはデカかったんだ」
『普通です』
「へ? じゃあ、奥はどうやって開発したの?」
『おもちゃとかで……調教されてました』
「うわ、ヤバいね。エロ教師だw 教え子をバイブで調教するとか、ヤバすぎるでしょ」
『で、でも……気持ち良かったし、先生のこと好きだったから』
有以は、先生をかばうような言い方をする。俺は、ただでさえ最悪の状況だと思っているのに、元カレのことを聞かされてもっと死にそうな気持ちになっていた。

「じゃあ、俺のことも好きになってもらおうかなw」
男優さんはそう言って、腰を動かし始めた。狭い車内とは言え、慣れた動きで腰を振る男優さん。
『うぅっ、うぅあっ! 大っきい、あっ、あっ、んふぅ♡』
「気持ち良い? スゲぇ締まってるけどw」
『気持ち良いです! 奥に当るっ! 当ってるっ! あっ、あっ、あんっ♡』
有以は、あっけなくあえぎ始めた。でも、俺とのセックスの時とはまったく違うあえぎ方だ。俺の時とは違い、余裕がない感じであえいでいるように見える。
「彼氏よりいいっしょ?」
『イヤァ、言わないでっ! 直人くん、ごめんなさい。生で入れられちゃったよぉ』
有以は、泣きそうな声で言う。でも、同時にうわずって興奮している声だ。
「彼氏より気持ち良いんでしょ? 言わないとやめちゃうよ」
『うぅ……。気持ち良いです……。このおちんちん気持ち良いです!』
有以は、泣きそうな声で言う。
「だから、どっちが良いの?」
『こっちっ! このおチンポが気持ち良いっ! 奥に当ってるのっ! あっ! あっ! もっと! もっとしてっ! 気持ち良いっ!』
有以は叫ぶ。男優はそのままキスをした。すると、さっきは思いきり抵抗した有以が、自分から顔を前に突き出すようにしてキスを受け止めた。

対面座位で、舌を絡める2人。その部分だけ、モザイクが外れる。舌と舌がイヤらしく絡み合い、糸を引くのまではっきりと見える。そして、その部分のモザイクが外れたので、口も鼻もはっきりと映ってしまっている。どこから見ても、有以そのもの……。多分、知り合いがこのAVを見たら、高確率で気がついてしまいそうなほど、はっきりと有以の特長が出てしまっている。

『ンンッ! ん〜っ! ンッ! んっ♡ ん〜〜っ!!』
キスをしたまま、うめき続ける有以。俺は、急にこれはいつの時だろう? と思った。服と眉を見ると、可愛くなる前の有以だ。服装から考えると、夏くらいだろか? と言うことは、2か月くらい前? どちらにしても、俺はまったく気がつかなかった。有以がAVに出演していた事……男優さんと浮気をしていた事……そして、生ハメまでしていた事を。

「マジかw 有以ちゃん腰動かしすぎだって。車スゲぇ揺れてるよ」
男優さんは、腰の動きを止めて言う。男優さんが動きを止めても、有以は凄い勢いで腰を振り続けていた。そして、車が揺れている様子が、外のカメラで映る。多分、外にもカメラがあって、様子を撮影しているのだと思う。

駅のロータリーに停められた不自然なワンボックスカー。業務用という感じの、飾り気も何もないタイプのヤツだ。それが、グラグラと揺れているのがわかる。ぱっと見はわからないかも知れないが、少し注意を払えば丸わかりというレベルだと思う。

でも、こんなにも激しい揺れを、か弱い有以が引き起こしていると思うと不思議な気すらする。


『だ、だって、気持ち良いのっ! こんなの初めて! 子宮に入っちゃいそうなのっ! 気持ち良いっ! このおちんちん凄いのっ!』
有以はそんなはしたない言葉を吐きながら、腰の動きを加速していく。すると、いきなり車の窓をノックされた。慌てて車を走らせるスタッフ。外のカメラには、路駐の取り締まりの二人組がワンボックスの窓をノックする様子が映っていた。

男優も有以も大慌てでパニクっている様子が映り、いきなり画面が消えた。そして再び画面が映ると、ベッドに上に全裸で座っている有以が映った。
「ヤバかったねぇ。ビックリしたでしょ」
男優が相変わらず軽い口調で言う。
『うん。でも、イッちゃいました』
有以は、車の中の時とは違い打ち解けた感じだ。
「ド淫乱だねぇ。続きがしたいって言うから、ビックリしたよw」
『だって……。このおちんちん凄いんだもん』
そう言って、男優のペニスを握る有以。
「彼氏との約束は? 大丈夫なの?」
『うん。大丈夫なのw』
そう言って、フェラチオを始める有以。さっきよりも確実にモザイクが薄くなっている。舌がペニスを舐める様子も、バキュームですぼまる頬もわかる程度になっている。

「マジで上手いなぁ。またイッちゃいそうだよ」
『ダメですよ。もっとしてくれないと』
有以は、楽しそうに言う。すると、フェラチオしている有以の後ろから他の男優が近づき、有以の股間に顔を突っ込んでクンニを始めた。
『あぁっ、ダメぇ、舐めちゃダメだよぉ。シャワー浴びてないもん』
有以は恥ずかしそうに言う。多分、あのあと慌ててラブホテルか何かに入ったのだと思う。いま、有以の他には、カメラを廻している人、男優さん二人、合計で3人いるということだと思う。
そんな大勢の中で、裸でいる有以。しかも、フェラチオまでしている。恥ずかしがりなのに、よく出来るなと思う。

クンニをしている男優は、構わずに舐め続ける。有以は、身体をビクッとさせながらも、フェラチオはやめない。完全に3Pになってしまった。一人で男性二人を相手にするなんて、普通はあり得ないし、経験することなく人生を終えるものだと思う。俺は、自分の彼女のそんな姿を見ることになるなんて、いまでも信じられない。何かの間違いであって欲しい……。そんな気持ちだ。

クンニされながらフェラチオが続く。その間中、カメラは色々とアングルを変えて、有以の身体を舐め回すように撮し続ける。本当に、イヤらしい身体をしていると思う。痩せていてウェストもくびれている割に、胸は大きい。いまは、四つん這いみたいな格好をしているので、余計に大きく見える。

すると、
『ンッ! んん〜っ!』
と、有以は、フェラチオを止めてうめいた。
『イッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!! 直人くん、ごめんなさいっ! イッちゃうっ! イクぅっ!!』
有以は、クンニされながら果てた。すると、すぐに裏返しにされて、ベッドに仰向けになる有以。男優さんは、有以のアソコに電マを使い始めた。
『あぁぁっぁ〜〜っ! あぁ〜〜っ! ダメぇっ! だめぇぇぇーーーっっ! 止めてっ! 止めてぇっ! イヤぁぁーっ!』
有以は、身をよじって逃げようとする。すると、もう一人の男優が有以の身体を押さえつけ、脚を広げる。その状態で、クリトリスあたりに電マを当てられ続ける有以。

のけ反り、脚をピンと伸ばし、足の指をギュッと曲げ、強すぎる快感にあえぎ続ける有以。見たこともないような、乱れ方だ。
『ダメぇぇぇっっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!! イヤぁぁぁっっ!!』
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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた【ブロマガ】

大学のサークルで、新入生の有以を見かけた時、メチャクチャテンションが上がった。清楚な感じで、眉もいじっていないような太眉、少し田舎っぽい雰囲気だった。でも、俺の好みを絵に描いたら有以の顔になるんじゃないかな? と思うほどドストライクだった。

俺は、その日からかなり積極的に有以に近づこうとした。それは上手く行き、1週間もしないうちに二人でカフェに行ったりするようになった。そして1か月後には付き合い始めることが出来ていた。

有以は158cmで、痩せ型。でも、胸はDカップあるそうだ。AKBにいてもおかしくないくらい……と言うか、単品のアイドルとしても行けるんじゃないかな? と、彼氏としては思うくらい可愛いと思う。

でも、俺の友人なんかに言わせると、地味だとか田舎くさいという感じだそうだ。確かにそんな感じはするけど、野暮ったい髪型と眉毛を少しいじるだけでまるっと化けると思う。逆に言えば、化ける前の彼女を捕まえることが出来たのは、運がよかったと思う。

『ねぇ、本当に行かないとダメ? なんか、恥ずかしいし緊張しちゃうよぉ』
有以は、かなり緊張している感じだ。これから、サークルの女先輩に教えてもらった美容室に行くのが気が重いようだ。あと1時間ほどで予約時間になるが、まだ俺の部屋を出ようとしない。教えてもらった美容室は、表参道と原宿の間くらいにある美容室で、かなり有名なおしゃれな美容室だ。

有以が普段行っているのは、商店街の個人経営の美容室だ。そこで、今風ではない感じの髪型にされている。せっかく可愛いのにもったいないなと思った俺が、有以を説得しておしゃれな美容室に行く企画を立てた。それが今日だ。

「ダメだって、ほら、行くよ」
俺は、命令するような調子で言う。有以は、押しに弱い。少し強く言えば、ほとんど言う通りにしてくれる。極端に押しに弱いのだと思う。
それは、街を歩いていても感じるときがある。差し出されたティッシュは100%受け取るし、チラシも受け取る。
バインダーを持った怪しいお姉さんに声をかけられても、立ち止まって話を聞いてしまう。俺は、いつか何か買わされてしまわないかと心配している。

『うん。ドキドキしちゃうなぁ』
有以は、本当にドキドキしているような雰囲気だ。美容室に行くくらいで大げさだなと思うが、気弱な彼女には一大事なのかも知れない。

有以は、ユニクロで買った服を着て俺と一緒に部屋を出た。オシャレなんかにはまったく興味がないようで、量産型の女の子っていう感じになってしまっている。でも、そんな没個性な格好をしていても、俺の目にはとても可愛く映る。

有以は、外に出るとすぐに俺の手を握って来る。いつもより握る力が強く感じるのは、有以が緊張しているせいなのかも知れない。
「そんなに緊張しなくてもいいでしょ? なにが恥ずかしいの?」
『だって、みんなオシャレだし可愛いし、私なんか場違いだよ』
有以は、モジモジしながら言う。俺は、そんな仕草が強烈に可愛いなと思った。そして俺は、有以は可愛いよと言った。髪型や服で損してるだけだよとも言った。

『う、うん。じゃあ、頑張るね』
有以はそんな風に言う。美容室に行くくらいで、頑張るも何もないと思うのだけど、彼女にとってはそれくらいのイベントなんだろうなと思った。

「じゃあ、可愛くなったら、買い物とかもして帰ろうよ」
『うん。ご飯も食べようね』
そんな事を話しながら美容室に着いた。確かに敷居が高いおしゃれな店構えで、入るのに抵抗がある感じだ。有以も怯んだ感じになっている。でも、意を決したように、
『じゃあ、行ってくるね』
と言って、お店に入っていった。
俺は、近くのコーヒーショップで時間を潰した。スマホを見たりしながら時間を潰していると、
『お待たせ。ごめんね、時間かかっちゃった』
と、有以に声をかけられた。慌てて顔を上げると、可愛くなった有以がいた。
エアリーな感じのミディアムボブで、眉も今時の可愛らしい感じになっている。なによりも、メイクが可愛らしかった。頬が微妙にピンクっぽくなっていて、濡れたような唇と、もともと大きな目がよりクッキリした感じに見える。

俺は、有以があまりに可愛くなったので、なぜか緊張してしまった。
『どうかな? なんか、似合わないよね?』
自信なさげな有以。俺は、正直にすごく可愛いと言った。俺は、かなりテンションが上がってはしゃいでしまっていたと思う。有以は恥ずかしそうな顔のまま照れていたが、俺がしきりに褒めるので、上機嫌になってきた。

ただ、服が野暮ったいのが余計に悪目立ちする感じになった。そして、せっかく表参道あたりにいたので、そのまま買い物に行くことにした。
通り沿いの比較的入りやすそうな雰囲気のショップに行き、店員さんに有以の服を見繕ってもらった。店員さんは、すごく有以のことを褒めてくれた。お世辞も混じっていると思うけど、本当に絶賛という感じだった。

「メチャクチャ可愛くなったね!」
買った服をさっそく着た有以に、俺は心底可愛いなと思った。
『本当に? 変じゃない? なんか、恥ずかしいな……』
俺は、こんなに可愛いのに自信のない有以が不思議だった。今の有以は、誰が見ても可愛いと思う。

そして、食事をして家に帰った。俺は、部屋に入るとすぐに彼女に抱きつき、キスをした。
『直人くん、どうしたの? いつもより興奮してるの?』
俺の荒い息遣いなんかを見てそう思ったようだ。
「うん。だって、すごく可愛くなったから」
『嬉しいな。直人くんが喜んでくれるなら、頑張った甲斐があったよ』
そう言って、有以はキスをしてきた。いつも、ここから攻守が代わってしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンの上から股間をまさぐってくる。有以の舌は、俺の舌を絡め取るように動き回る。キスも、股間をまさぐるのも本当に上手で、俺は頭の中が一気にセックスモードに切り替わった。地味で内向的な有以なのに、初めからセックスは上手かった。上手すぎると言ってもいいくらいだった。

俺の前に付き合った男性は一人だけだと言うが、相手は結構年上の男性で、色々と仕込まれてしまったみたいだ。有以は、そのあたりの話はしたがらないので詳細はわからないけど、俺としてはすごく悔しくて嫉妬してしまう。

有以は、俺にキスをしながらズボンを脱がせてくる。こんなイヤらしい動きを有以がするのは、本当に違和感がある。ウブでセックスのことなどなにも知らないような見た目だからだ。
まぁ、今はすっかりと可愛らしくなったので、違和感はなくなったような気もする。

そして、その可愛い有以がスッとしゃがみ込んでフェラチオを始めてくれた。俺は、いつも以上に興奮して快感も大きい気がする。

『いつもよりも固くなってるね。興奮してるの?』
有以は、俺のペニスを舌や指で責めながら聞いてくる。しゃがんでいるので、スカートの奥のショーツも丸見えだ。本当に不思議な気がする。メイクや髪型が変わっただけで中身は一緒なのに、こんなにも興奮や快感が増すなんて、本当に人は見た目が大切なんだなと思った。

俺は、有以が可愛くなったからだよと答えた。すると、有以は嬉しそうに服を脱ぎ始めた。あっという間に下着姿になる彼女。お気に入りの可愛らしいピンクの下着だ。セクシーな下着は持っていないようで、いつも可愛らしい感じのものばかりだ。有以は結構胸が大きいのでセクシーな下着も似合うと思うのだけど、そういう下着を買いに行くのが恥ずかしいそうだ。

下着姿でフェラチオを続けてくれる有以。気持ち良すぎて危うくイッてしまいそうになる。俺は、ベッドに有以を移動させた。そして、上も脱いで有以に覆いかぶさる。ブラジャーを外し、大きな胸を揉み始めると、
『直人くん、舐めて♡』
と、甘えた声でおねだりをしてくる。俺は、すぐに有以の乳首を舐め始めた。乳輪も乳首も少し大きめ、だけど薄い肌色なのですごく綺麗だと思う。有以の乳首もすでにガチガチに勃起していて、舐めるとさらに固くなっていく。

恥ずかしがり屋な有以なのに、セックスの時は明るい状態を好む。俺のことをしっかりと見たいという理由なのかな? と思ったりもするが、元カレの好みだったんじゃないのかな? と思うと、やっぱり嫉妬してしまう。

『うぅ、あぁ、気持ち良い。乳首気持ち良いよぉ』
可愛らしく声をあげる有以。俺は、そのまま乳首を舐め続ける。でも、有以の感じ方にどうしても元カレの影を感じてしまい、嫉妬が大きくなる。

しばらく舐めていると、また攻守が入れ替わり、有以が俺の乳首を舐めてくる。乳首を舐めるだけではなく手でもペニスをしごいてくれるので、またすぐにイキそうになってしまう。

すると、有以は自分でショーツを脱ぎ、俺にまたがってきた。そのまま挿入しようとするが、
「有以、コンドーム! 忘れてるよ!」
と、俺が慌てて言った。
『忘れてた。でも、今日は大丈夫な日だよ』
有以は、うわずった声で言う。俺は、一瞬誘惑に負けそうになるが、やっぱりダメだと言った。まだ学生の俺達なので、万が一の時には取り返しがつかなくなる。もちろん、有以のことは大好きだし、結婚したい……と言うか、するつもりだ。それでも、避妊は絶対にしないといけないと思う。俺がダメだと言うと、
『じゃあ、私がつけるね』
と言って、コンドームを装着してくれる有以。さすがに、口でハメるようなことはしないけど、慣れた手つきで一発で装着する。俺は、嫉妬で荒々しく有以に覆いかぶさって挿入した。

『あっん♡ 直人くん、固いよ、カチカチになってる♡』
嬉しそうに言う有以。俺は、夢中で腰を振った。
『あっ、あっ、気持ち良いっ! すごく固いよぉ』
有以は本当に気持ちよさそうだ。すると、有以が細い指で俺の乳首を触ってくる。有以は、いつもこんな風に自然な動きで乳首を刺激してくる。教え込まれて身についてしまったような感じだ。

俺は、嫉妬がさらに強くなるが、イキそうな感覚も強くなってしまった。まだイカないように、腰の動きを少し弱めると、
『疲れちゃった? じゃあ、代わるね』
と言って、有以が体勢を入れ替えてきた。滑らかに騎乗位に移行すると、有以は腰を振り始める。それは、俺が過去に経験した女性達とはまったく違う動きで、上下と言うよりは前後、こすりつけるような動きだ。まるで、クリトリスも刺激しようとしているような、貪欲な動きに思える。
そして、上下に動かすよりも動きが速いので、俺の快感も大きい。

『あっ、うぅぁっ、気持ち良いっ、こすれてるぅ♡ 直人くん、気持ち良い? すごく固いよぉ♡』
有以は気持ちよさそうにあえぎ続ける。俺は、イクのを堪えるのに必死だった。

有以は腰を振りながらも、さっきみたいに俺の乳首を触ってくる。乳首を触りながら腰の動きを早くしていく。
「有以、ダメだ……イク、イキそう」
苦しげにうめく俺。
『いいよっ! イッて! いっぱい出してぇっ!』
有以はとろけた顔で叫びながら、腰をメチャクチャに速く振る。俺は、搾り取られるようにあっけなく唯の中に射精した。


有以とのセックスは、ほぼ毎回、こんな風に有以が上になって終わる。騎乗位でイカされるなんて、男としては情けない……と思う。でも、有以は嬉しそうに俺にキスをしてくれる。俺は、有以とイチャイチャしながら幸せだなと感じる。
『気持ち良かったよ〜♡』
有以はそんな事を言いながら、コンドームを外してくる。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオをしてくれた。竿の中に残った分まです出すようにしてくれた後、口の中のモノをゴクンと飲み込んで、
『愛してる』
と言ってくれた。俺は幸せだなと思いながらも、元カレへの嫉妬で胸が苦しくなってしまう。いつも有以とのセックスは、こんな感じだ。


有以と付き合い始めて、俺は少し性癖が代わってしまった。具体的に言うと、寝取られ性癖みたいなものが生まれてしまった。と言っても、有以を誰かに抱かせたい……というような狂った願望はない。でも、有以が元カレとセックスをしている姿を想像すると、異常なまでに興奮してしまう……。

そんな事もあって、ネットで動画を見るときは、寝取られものジャンルの中から選ぶようになってしまった。こうなる前は、寝取られなんてあり得ないし興奮するヤツはヘンタイだと思っていたのに、今はすっかりヘビーユーザーだ。

そんな中、今日も動画を見ながらオナニーをしようと思ってノートパソコンで動画を探していると、ナンパもののヤツで気になるのがあった。女の子は、田舎っぽい感じの服を着た垢抜けない雰囲気の女の子で、可愛くなる前の有以みたいだ。顔にはモザイクがかかっているのでよくわからないけど、声が可愛い子だった。
寝取られものは、顔にモザイクがかかっている方がリアルっぽくて興奮する。基本、寝取られもののAVなんて、ナンパものも含めてフィクションだと思うけど、顔にモザイクがかかっていることで不思議とリアルに感じる。

「大丈夫だって、顔にはモザイクかかるし」
男優がそんな事を言いながら、女の子の服を脱がせにかかる。ワンボックスの車の中で、手ぶれのひどい映像だ。でも、やらたと臨場感がある。
『ダメですよぉ。彼氏いますから。話が違いますよぉ。お話聞くだけなんでしょ?』
女の子は、甘えたような声で言う。ダメと言いながら、全然嫌がっていない感じだ。
「大丈夫、大丈夫、モザイクかかるから。これで彼氏と美味しいもの食べれば良いじゃん」
と言って、剥き出しの1万円札を何枚か女の子の胸元に突っ込む男優。
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