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ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ナオちゃんが勢いよく射精している姿を見て、つられるように射精してしまった。コンドームも着けずに挿入している恭子ちゃんの幼膣に、すごい勢いでザーメンが放出されていく。
『うぅぐぅっ! 出てるよっ! オマンコにいっぱい出されてるっ! イクっ! イクゥッ!』
恭子ちゃんはでたらめに腰を振りながら、ナオちゃんに向けて叫ぶ。ナオちゃんは小さなチンポをしごき、ザーメンをまき散らしながら泣きそうな顔で恭子ちゃんを見ていた。俺は、何に興奮しているのか自分でもよくわからないまま、大量にザーメンを注ぎ込んでいた。

恭子ちゃんの膣はキツくて気持ちいい。ロリっぽい彼女の中に中出しするのは、背徳感が強烈に大きい。でも、どこから見ても美少女にしか見えないナオちゃんが、小さな包茎チンポからザーメンをまき散らしている姿は、今までまったく経験したことのないような興奮と快感を呼び起こしている気がする。
俺は、男性には興味が無い。ゲイとかホモではないと思う。でも、ナオちゃんには興奮してしまっている。

『ナオちゃん、いっぱい出されちゃったよ。ナオちゃんより先に、シュンさんが中に出しちゃったよ。先越されちゃったね』
恭子ちゃんは、うわずって震えるような声で言う。興奮がまだ収まっていないようだ。
『恭子ちゃん、中はダメって言ったのに……。大丈夫なの? 危ない日じゃないの?』
ナオちゃんは、不安と嫉妬にまみれたような顔で聞く。ナオちゃんの声は、少し低い。男だと知ってしまったあとでは、なるほど男の声だなと思う。でも、顔を見るとやっぱり女の子だ。

『さぁ? たぶん、大丈夫だと思うよ』
恭子ちゃんは、不安を煽るようなことを言う。その言葉は、俺もビビらせる。妊娠させてしまったら、さすがにヤバい。
ナオちゃんも、不安そうな顔で、
『そんな……』
と、ショックを受けている感じだ。

恭子ちゃんは立ち上がると、ナオちゃんの目の前に移動する。そして、軽く脚を広げると、
『手で受け止めてくれる?』
と、指示をする。ナオちゃんは、慌てて手の平で垂れていくザーメンのを受け止めた。
『まだ出るよ。いっぱい出されちゃったんだ』
恭子ちゃんはそう言って力を込める。すると、さらにドロッとした塊のようなザーメンが垂れ流れていく。みるみるナオちゃんの手の平に溜まっていくザーメン……。我ながら、出すぎだなと思うくらいの量が出てしまった。
『凄い……。こんなに……』
ナオちゃんは、呆然としたような顔で手の平のザーメンを見つめている。やっぱり、女の子にしか見えない顔だ。でも、よく見ると喉仏はある。

『ねぇ、今度は飲んでみたら?』
恭子ちゃんが、小悪魔のような顔で言う。すると、ナオちゃんはうなずいて手の平に口をつけた。そして、軽い音を立てながらすすり始める。そのままコクンと可愛らしく飲み込む。仕草まで女の子のようだ。俺は、男相手にドキドキしていた。
それにしても、ナオちゃんの気持ちが良くわからない。目の前で彼女を他の男性に抱かせるのはまだわかる。そういう寝取られ性癖の男性は、最近多くなっていると思う。でも、その寝取った男に自分自身も犯してもらいたいというのは、まったく意味がわからない。

『ねぇ、まだ中に入ってるよ。そのままにしたら妊娠しちゃうかもよ』
恭子ちゃんは、これ以上無いくらいに興奮した口調で言う。すると、ナオちゃんは指示もないのに恭子ちゃんのアソコに口をつけ、思い切りすすり始めた。結構な音とともに、恭子ちゃんの幼膣の中のザーメンがナオちゃんの口の中に移動していく。

『ねぇ、見せて』
恭子ちゃんは、興奮に震える声で言う。ナオちゃんは、すぐに口を大きく開けて恭子ちゃんに見せる。ナオちゃんの口の中は、さすがにそれほどの量ではないがザーメンがある。恭子ちゃんは、ナオちゃんにキスをした。

ザーメンをお互いに行ったり来たりさせながら、ドロドロのキスが始まる。俺は、俺のザーメンを奪いあうようにしている二人を見て、妙に嬉しいと思っていた。

『じゃあ、準備しますね。シュンさん、少し見てて下さい』
恭子ちゃんはそう言うと、ナオちゃんの服を脱がせ始めた。あっという間にブラジャーだけの姿になるナオちゃん。当然のことながら、胸はぺったんこと言っても良いくらいの感じだ。ナオちゃんは恥ずかしそうにモジモジとしている。どう見ても恥じらう美少女だ。
『じゃあ、もっと興奮してもらえるヤツにしようか』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、ブラジャーを外してしまった。不思議なもので、乳首が見えた途端、俺はかなり興奮してしまった。女の子ではなく、男の胸だ。言ってみれば、俺と同じものだ。それが見えただけなのに、こんなに興奮してしまうのはどうしてだろう?

恭子ちゃんは、ナオちゃんにヒモのようなブラジャーを身につけさせる。本当にヒモだけで構成されているようなブラで、カップの部分は何もない。
でも、不思議なもので、ぺったんこの胸なのに、そんな風に縁取りされたことで胸が強調されているような感じになっている。

さらに、ミニスカートのようなスケスケのヒラヒラが付いたショーツを穿かせる恭子ちゃん。隠す要素がエロさを増している。ただ、肝心のショーツ部分はブラと同じでヒモだけだ。ちっちゃなチンポは勃起していて、ヒラヒラ越しに丸見えだ。

俺は、その姿にやたらと興奮している。もしかして、俺はゲイなのかな? と、不安になってしまう。
恭子ちゃんは、ナオちゃんの剥き出しの乳首を舐めながらチンポをしごき始めた。
『あっ、恭子ちゃん、ダメぇ』
ナオちゃんは、少し低いけど可愛い声で言う。女装していることで、リアクションまで女の子になっているのだろうか? それとも、普段からこんな感じなのだろうか? そう言えば、髪の毛はどうなっているのだろう? 肩まで伸びたクルクル巻いたような可愛い髪は、ウィッグなのだろうか?

『ふふ。いつもよりカチカチだねぇ~。シュンさんに見られてるから興奮してるの?』
恭子ちゃんは、エロい痴女のような口調で言う。ナオちゃんは、顔を真っ赤にしながらそんな事ないと言う。
『乳首もカチカチだよ。エッチな身体だねぇ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながら乳首舐めと手コキを続ける。ナオちゃんは恥ずかしそうな顔のまま、身体をくねらせるようにしてあえぎ続けている。

すると、恭子ちゃんはヒラヒラのスカート部分をまくり上げ、勃起した包茎チンポを直接触り始めた。男として考えると、かなり短小なチンポだ。でも、ナオちゃんにはとてもハマっている感じがする。男の娘(オトコノコ)というのだろうか? それなりに流行っているらしいが、その理由が少しわかった気がした。

『ふふ。可愛いおちんちんだね。シュンさんのと大違いだね。シュンさんの凄く大きくて気持ちいいんだよ。この小っちゃいのとは大違いなんだ。あっ、比べてみようかな?』
恭子ちゃんはそんな事を言いながら、ナオちゃんにまたがり始めた。そして、すぐに勃起した包茎チンポを入れてしまった。目の前で、他人のセックスを見るのは変な感じだ。しかも、見た目は女の子同士だ。俺も、出会い系でかなり特殊な経験はした。でも、ここまで異常なシチュエーションは初めてだ。

『あぁ、ダメだよ、コンドームつけなきゃ』
慌てるナオちゃん。でも、すでに俺に中出しされているのに、今さらという気がする。
『どうして? シュンさんにもう出されちゃってるんだよ。ナオはそれでいいの?』
恭子ちゃんが質問する。すると、ナオちゃんは困った顔で、
『で、でも……。危ない日じゃないの?』
と、聞く。
『さぁ? そんなのわかんないよ。体調でも変わっちゃうし』
恭子ちゃんはそんな風に言う。そして、身体を上下に動かし始める。
『あっ、恭子ちゃん、ダメ……うぅ』
ナオちゃんは、うめくような声をあげる。入れているのはナオちゃんなのに、まるでナオちゃんが犯されているような不思議な状況だ。
『本当に全然違うんだね。シュンさんのあとだと、入ってるかどうかもわかんないよ』
恭子ちゃんはそんな風に言う。
『ゴ、ゴメンね。僕のが小さいばっかりに……』
ナオちゃんは、申し訳なさそうだ。
『僕? 私でしょ? 今は、女の子でしょ?』
恭子ちゃんは、からかうように言う。ナオちゃんは、またゴメンなさいと言った。

『じゃあ、抜くね。これじゃ、全然気持ち良くないから』
そう言って、さっさと立ち上がってしまった。ナオちゃんは、泣きそうな顔で恭子ちゃんを見つめている。寝取られ性癖が行くところまで行ってしまったら、ナオちゃんみたいになるのだろうか? 俺は、性癖の多様性にただただ驚くばかりだ。

『ほら、四つん這いになって。いつもみたいに気持ち良くしてあげるからね~』
恭子ちゃんは笑顔で言う。すると、ナオちゃんはすぐに四つん這いになった。四つん這いになると、ヒラヒラはまくれ上がってスカートの役目を果たさなくなる。ヒモみたいなショーツなので、お尻が丸見えだ。
前と同じでアナル周りにはまったくヘアがない。綺麗な女の子のお尻にしか見えない。でも、ちょっと違和感がある。アナルがいびつな感じがする。普通のキュッと締まったアナルとは違い、縦に長い感じがする。

そして、可愛らしいチンポは何度もビクンビクンと縦に揺れている。勃起しすぎて勢い余っているような感じだ。
『あらあら、もう興奮してるのね。ホント、お尻大好きだねぇ』
恭子ちゃんはそんな風に言いながら、手の平にローションを垂らしていく。そして、それを手の平同士でこすりあわせるようにして伸ばすと、ナオちゃんのお尻に塗り広げていく。
『うぅ』
声を漏らすナオちゃん。恥ずかしそうな仕草をしているが、お尻をキュッと突き出すようにしている。
『ふふ。もう緩めてるんだね。そんなに欲しいの? おちんちん役立たずなんだから、いっそ女の子になっちゃったら?』
恭子ちゃんはそんなひどいことを言う。でも、ナオちゃんはうめき声をあげるばかりで、文句の一つも言わない。恭子ちゃんは、本当にいきなりアナルに指を突っ込んだ。躊躇なく、人差し指と中指を一気に入れてしまった。
『あうぅっ、ふぅあぁ、気持ちいぃ』
ナオちゃんは、痛がるどころか甘えた声をあげる。俺は、ドキンとしてしまった。もう、女の子そのもののリアクションだ。でも、勃起しすぎたチンポがブルンブルンと揺れている。俺は、勃起したチンポが可愛いなと思い始めていた。

『ふふ。もう、指2本くらいじゃ物足りないでしょ? 私もそんな感じだよ。もう、ナオの小っちゃいおちんちんじゃ、私も全然物足りないよ』
恭子ちゃんは、そんな事を言いながらナオちゃんのアナルをかなり乱暴に指でかき回している。でも、ナオちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。

『もう、ほぐれたね。じゃあ、いつもの入れてあげる』
そう言って、恭子ちゃんはカバンからディルドを取り出した。それは、俺のとほとんど変わらないくらいの大きさの、例のブラックカイマンだった。恭子ちゃんが使っていると聞いたが、ナオちゃんも使っているようだ。と言うか、あんなバカでかいものをアナルに入れてしまったら、ガバガバになってしまわないのか心配になる。

でも、ナオちゃんは指示もないのに自分でアナルを拡げ始めた。
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ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた(ブロマガ転載禁止)

ネットの出会い系の掲示板で、巨根自慢でセフレ募集してたら、まだ18歳の女子大生が釣れた。その掲示板では、これまでもけっこうやれてるけど、けっこう熟女系というか人妻ばっかりだった。と言うよりも、人妻以外が釣れたことがなかった。
俺はけっこう熟女好きなんで、巨根とやりたい淫乱人妻との相性はかなり良く、セックスには困らない日々を送っていた。

俺は、雰囲気イケメンの28歳で、巨根以外はとりたてて取り柄がない。長さが18cmで、太さが直径5cmくらいある。やった人妻に、ディルドのブラックカイマンと同じサイズだと言われたことがる。
俺は、おばあちゃんがロシア人なので、外人の血が入っている影響がデカいのかもしれない。でも、俺は見た目はほぼ日本人だし、言葉も日本語以外はしゃべれない。

ただ、巨根で人妻はヒィヒィ言わせて狂ったようにイカせることが出来るけど、若い女性は痛がることも多く、挿入すら出来ないで終わることも多々ある。デカいのも、良いことも悪いこともあるなと思うが、やっぱり小さいよりはマシかなと思っている。

そんなある日、いつものようにメッセージをチェックすると、18歳の恭子ちゃんからメッセージが入っていた。若すぎることに驚いたが、内容にも驚いた。彼氏の目の前で、ハメて欲しい……。そんなことが書いてあった。
これまでも、たまに寝取られ性癖の男性からメッセージをもらったことがある。自分の目の前で、巨根で妻を狂わせて欲しい……。そんな要望だ。でも、わざわざそんな事をしなくても相手はいくらでもいるので、実際に実行したことはなかった。

でも、今回は女性の方からだ。しかも、18歳だ。俺は、たまにはロリロリな女の子としてみたいと思い、すぐに返事をした。すると、10分も経たないうちに返信があり、LINEのIDが書いてあった。さすがに、ちょっとヤバいかな? 罠かな? と、思ったが、添付の写真を見てリスクをとっても行こうと思った。彼女の写真は、若いときの深田恭子みたいで、ロリだけどエロ可愛な感じだった。

そして、すぐに会う日が来た。約束のラブホに行き、フロントで取り次いでもらって部屋に入ると、
『こんにちは。今日は、よろしくお願いします』
と、恭子ちゃんが緊張した顔で挨拶をしてきた。俺は、挨拶をしながら、もう勃起しかけていた。
写真より可愛い……。肩までの髪は、少し茶色くてクルクル巻いてある。お人形さんみたいな感じだ。しかも、キャミソールの胸のところは、メロンでも入っているみたいに膨らんでいる。ロリ巨乳……。俺は、軽いノリで彼女を褒めながら部屋に入った。

すると、ソファに緊張した顔で座る女の子がいた。恭子ちゃんとタイプが違うが、メチャクチャ可愛い。ただ、恭子ちゃんと違って背が高めで胸は小さい感じだ。スレンダー美人という感じがした。

「え? 彼氏がいるんじゃないの?」
俺が状況が理解出来ずに質問すると、
『うん。今日は、ナオちゃんが見学することになったんだ。こういうの、見てみたいって言うから連れてきちゃった。ダメかな?』
と、恭子ちゃんが言う。俺は、ぜんぜんOKと答えた。彼氏なんていない方がいいし、上手く行けばナオちゃんも入れて3P出来るかも? と、内心テンションが上がりまくっていた。

『じゃあ、始めますか? 私、さっきシャワー浴びたから、シュンさんさえよければ、すぐ始めましょ』
恭子ちゃんは、少しうわずったような声を出す。早くも興奮している感じだ。
「OK。じゃあ、始めよっか」
俺がそう答えるなり、彼女は俺に抱きついてキスをしてきた。そして、舌が口の中に飛び込んでくる。見た目と違い、キスが上手い。かなり経験豊富そうだ。俺は、彼女の舌に舌を絡めながら、そのメロンみたいに大きな胸を揉み始めた。
すると、ブラジャーをしていないのがわかる。俺は、キスしながら乳首を探る。そして、指で強弱をつけながらつまみ始めると、恭子ちゃんは息遣いがすぐに荒くなっていく。

恭子ちゃんは、荒い息遣いのまま夢中でキスを続ける。すると、ナオちゃんの息遣いも荒くなっているのが聞こえてくる。チラッと彼女を見ると、ビックリするほど興奮した顔になっている。山本美月みたいなキリッとした美しい顔が、興奮して口が半開きみたいになっていて、メチャクチャエロい。

すると、恭子ちゃんの指が俺の股間に伸びてきた。ズボンの上から、イヤらしい指使いで触ってくる彼女。本当に、経験は豊富のようだ。
『本当に大きいんですね。日本人じゃないみたい』
彼女は、そんな事を言いながら触り続ける。俺は、その巧みなエロい指使いで、完全に勃起してしまった。
『ふふ。窮屈そうですね。じゃあ、助けてあげますね』
そう言って、恭子ちゃんは俺のズボンのファスナーに指をかけた。そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。

『すごいっ! ナオちゃん、見える? こんなに大きいんだよ。彼氏の倍……ううん、3倍くらいありそう!』
そんな事を言う恭子ちゃん。ナオちゃんは、興奮した顔のまま俺のチンポを見つめている。でも、まだ緊張している感じで、一言も口をきかない。恭子ちゃんと違い、経験は少ないみたいだ。

「どう? 入りそう? サイズが合わなくて、入らない子もいるんだよね」
俺が、そんな質問をすると、
『大丈夫です。これと同じくらいのオモチャ使ってますから』
と、恭子ちゃんは答える。俺は、ブラックカイマン? と、質問した。
『えっ? よくわかりましたね。それです。もう、あれが彼氏みたいなものですけどね』
笑顔で答える彼女。俺は、こんなロリな彼女が、あんなに凶悪な大人のおもちゃを使っていることに驚いた。そして、そのギャップにメチャクチャ興奮した。

「へぇ。恭子ちゃんって、可愛い顔して淫乱なんだね」
『はい。ド淫乱なんです』
「でも、彼氏いるんでしょ? 彼氏のじゃダメなの?」
『はい。だって、ちっちゃいから。シュンさんくらいあれば良いんですけどね〜。彼氏の、粗チンなんです』
恭子ちゃんは、そんな事を言う。俺が、そんな事言ったら可哀想じゃんと言うと、
『可哀想なのは私ですよ〜。だって、粗チンな上に早漏なんですもん』
と、笑いながら言う。俺は、だったらなんで付き合ってるんだろう? と、不思議に思いながらもそれは聞かずにおいた。

『じゃあ、口でしますね』
彼女はそう言うと、俺をソファに座らせてひざまずく。そして、カリ首のあたりを舌で舐め始めた。可愛い顔で、イヤらしく舌を使う彼女。俺は、久しぶりにこんなに興奮している。人妻さん達も良いけど、やっぱり若い子も良い。肌に張りがある。
人妻さん達に似合わないセーラー服を着せて恥ずかしがらせるのも興奮するけど、こんなロリな子にフェラチオさせるのもたまらない。

小さな舌が、俺のカリ首をこそげ落とす勢いで舐める。そして、尿道口や睾丸、その上ほとんどアナルまで舐めてくる。
『本当に大きい。私の顔くらいありますね。素敵です。やっぱり、男は大きい方が良いです』
そんな事を言いながら、パクッとくわえてくれた。かなりキツキツな感じで、たまに歯が当たる。でも、そんなのはいつものことだし、その痛みも快感に変わる。

『ごめんなさい。大っきすぎて歯が当たっちゃう。彼氏のなら、全然平気なのに。やっぱり、彼のは小さすぎるのかな?』
そんな事を言いながら、フェラチオを続ける恭子ちゃん。さっきから、ナオちゃんの息遣いがヤバいレベルになっている。こんなに興奮するなんて、彼女も意外に淫乱なのかな? と、思っていると、
『ナオちゃんも舐めさせてもらったら? こんなに大きいんだよ』
と、恭子ちゃんが言う。俺は、来たか!? と、テンションが上がる。すると、ナオちゃんは顔を真っ赤にして顔を左右に振る。でも、恭子ちゃんがしつこく迫り、ナオちゃんは耳まで真っ赤にしながら俺の前に来た。そして、恭子ちゃんと入れ替わりでひざまずく。

間近で見ると、本当に綺麗な顔立ちをしている。俺は、どちらかというと少しポチャッとした方が好きだけど、こんな風に身長が高めでスラッとしているのも良いなと思った。
ナオちゃんは、恐る恐る舌を出す。そして、亀頭のあたりを舐め始める。かなり戸惑っているような感じだ。

『ふふ。ナオちゃん、フェラするの初めてなんだよ。ていうか、まだ処女なの』
恭子ちゃんは、イタズラっぽく言う。俺は、処女の女子大生にフェラしてもらっていると思うと、メチャクチャ興奮した。俺は、処女とはしたことがない。ペニスのサイズのせいで、処女とは絶望的に相性が悪いのもあるが、そもそも今時処女なんてレアもレアだ。

ナオちゃんは、ぎこちなく舌を使う。さっき恭子ちゃんがしていたように、カリ首を強くこするように舐めたり、竿を舐めあげたり睾丸を口に含んだりする。でも、動きはぎこちないが、不思議と気持ちいい。なにげに、気持ちいいポイントを責めてきている感じだ。センスが良いのかもしれない。

そして、彼女は大きく口を開けてくわえてくれた。でも、どうしていいのかわからないような感じで戸惑っている。
『ほら、頭振って。唇で引っかけるみたいにしないと』
恭子ちゃんが冷やかすように言うと、ナオちゃんは言うとおりに唇を使い始めた。プルンとした感じのグロスをしているので、ホントに美味しそうな唇だ。プルプルンと言う音がしそうな感じだ。

『そうそう。上手だよ。でも、本当に大きいでしょ。私の彼氏なんて、片手で握ったら隠れちゃうんだよ。ナオちゃんも、付き合うなら大っきなおチンポの男と付き合わなきゃダメだよ。粗チンの男と付き合っても、全然気持ち良くないからね〜』
恭子ちゃんは、そんな事を言う。ナオちゃんは、その言葉に反応したのか、ビクッと身体を震わせた。もしかして、俺とのセックスを想像しているのかな? と、思ったが、処女では俺のチンポは無理かな? と、思ったりもする。

ナオちゃんは、荒い息遣いのままフェラチオを続ける。生まれて初めてのフェラに、興奮しているのかもしれない。美人が興奮した顔をすると、それだけでたまらない。

『ふふ。我慢出来なくなっちゃった。私も……』
そう言って、割り込んでくる恭子ちゃん。すると、ダブルフェラになった。俺は、メチャ可愛い女子大生二人にダブルフェラされて、異常なほど高ぶっていた。ナオちゃんが口に含むと、恭子ちゃんが睾丸を舐めたりする。そして、俺は脱がされながらソファに押し倒された。かなり大きめのソファなので、俺はほぼ仰向け状態で寝転んでいる感じになる。

すると、恭子ちゃんが俺の乳首を舐め始める。最高の一言だ。美少女二人に責められ、俺はイキそうな感じになってしまった。普段、フェラでイクなんて絶対にないのに、今日は興奮が大きすぎるみたいだ。

恭子ちゃんは、乳首から首筋、そして唇にキスをしてくる。イヤらしいキスだ。たっぷりと唾液を流し込んでくるようなキスだ。でも、ロリ美少女の唾液は、ファンタグレープよりも美味しい。夢中で飲み続けていると、
『ふふ。シュンさんキス上手ですね。彼氏なんて、キスも下手なんですよ〜。キスの上手い男性って、素敵ですね。彼氏も見習って欲しいなぁ』
と、恭子ちゃんはイタズラっぽく言う。

その間も、ナオちゃんは一生懸命にフェラチオを続けてくれる。だんだんと動きもスムーズになってきて、気持ちいいポイント責め続けてくる。

『ナオちゃんも、キスの練習したら?』
恭子ちゃんは、妙に冷たい顔でそう言った。すると、一瞬動きが止まったナオちゃん。でも、すぐに泣きそうな顔で俺にキスをしてきた。泣きそうな顔なので、まさかファーストキス? と、思ったが、すぐに舌が絡みついてきて、恭子ちゃんほどではないがなかなか上手だ。
俺は、興奮しながら舌を絡めていく。恭子ちゃんは、ナオちゃんに変わってフェラチオをしてくれているが、あまりに上手なのでもう出そうになってしまった。

『ふふ。カチカチになってきたよ。出そうなの? ナオちゃん、受け止めてあげなよ』
恭子ちゃんが、イタズラっぽく言う。すると、ナオちゃんは俺とのキスをやめ、驚いたような顔をする。でも、恭子ちゃんが”早く~”とせかすと、覚悟を決めたように俺のチンポをくわえてくれた。ほとんどその瞬間に、俺はぶちまけてしまった。ナオちゃんは、目を見開いて驚いた顔になる。でも、一滴もこぼさずに口の中で受け止めてくれた。

すると、恭子ちゃんがナオちゃんにキスを始めた。舌を突っ込み、さっき俺がぶちまけたザーメンを撹拌するようにかき混ぜる恭子ちゃん。ナオちゃんの口の中から、ザーメンを自分の口に移動させた。そして、口を大きく開けてナオちゃんに見せつけるようにする。
そして、今度は恭子ちゃんがナオちゃんの口の中にそのザーメンを流し込み始める。でも、すぐにまたキスをする。

二人の口の周りは、ザーメンでドロドロ状態だ。何度もザーメンを行き来させ、そして、最終的には恭子ちゃんが口の中のザーメンを飲み干してしまった。
『ふふ。ごめんね。全部飲んじゃった。ナオちゃんも飲みたかった?』
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