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生意気な後輩がイクまで責めるのをやめない


生意気な後輩がイクまで責めるのをやめない

オリジナルCG集
『生意気な後輩がイクまで責めるのをやめない』

『先輩ってば、ほんとデリカシーないんだから!!』
『……で、でも、ちょっとだけ……読んでみようかな?』

部室にエロ本を放置して、
気になるあの子の反応をこっそり観察することにした先輩。
そしたらまさか、普段は生意気な後輩ちゃんが
オ○ニーをはじめちゃって……?



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彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録完

前回の話

雨の日に、私の車に自転車で突っ込んできた芽依。それがきっかけで、彼女を調教することが出来た。処女のまま、アナルイキ出来る淫乱な少女に育てようと思っていた私だったが、
『私が彼と電話で話している最中に、処女を奪って下さい♡』
と、とろけた顔で芽依が言ってきたことで、私が彼女をコントロールしているのではなく、彼女が私をコントロールしていることに気がついた……。

芽依は私の耳元でそんな事を言うと、私にキスをしてきた。無理矢理唇を奪われるのではなく、自分から唇を重ね、小さな舌を差し込んでくる芽依。彼氏に悪いので、キスは絶対にしないで下さい……。それが、最初に決めた約束事だったはずだ。

荒い息遣いで舌を絡める芽依。ぎこちないキスを続けながら、芽依はさっき私に注ぎ込まれたばかりのアナルを触っている。指二本を差し込み、アナルオナニーをする芽依。スイッチが入ってしまったように、淫乱な少女になってしまった芽依。

「キスしても良いの?」
私がそんな風に聞いても、
『ダメですw キスなんて、まだ彼ともしたことないんですからw』
と、イタズラっぽく笑う彼女。でも、言い終わるとすぐにまたキスを始める。
「貴弘くんに悪いって思わないの?」
私は、主導権を取り戻そうとそんな言葉責めじみたことを言う。

『悪いって思ってるから、するんです♡ しちゃダメな事って、すっごく気持ち良いんですね♡』
芽依はトロンとした顔でそんな事を言うと、アナルオナニーを続けたままキスをしてきた。

私は、芽依の二面性にドキドキしていた。真面目で地味なイメージの彼女が、こんなにも淫乱で、こんなにも小悪魔的な要素を持っていたなんて、まったく予想出来なかった。それなりに女性経験も多く、たくさんの女性を調教してきた私だが、まだまだ未熟だったのだと思う。

『おちんちんくわえろって、言って下さい♡』
芽依は、クリクリとした綺麗な瞳で私を見つめながら言う。黒眼鏡を外したことで、本当に美少女になった感じだ。眼鏡を外すと美少女になる……。漫画だけの話だと思っていた。

「え? 好きにすればいいだろ?」
私は、今さら何を言ってるのだろうと思い、そう言った。
『ダメです。無理矢理させられないと、ダメなんです。自分からしたら、浮気になっちゃいますからw』
芽依は、そんな事を微笑みながら言う。私は、不思議な気持ちになっていた。

「芽依、私のモノをくわえなさい。さっきまで、芽依の淫乱なアナルに入っていたペニスを、貴弘くんに内緒でくわえなさい」
私がそんな命令をすると、芽依はさらに顔をとろけさせながら、
『わかりましたぁ♡』
と言いながら、まったく躊躇なく私のペニスをくわえ始めた。芽依は、今日初めてフェラチオを体験したばかりだが、すでに上達していた。もともと、真面目な性格なのだと思う。

ただ嫌々くわえるのではなく、どうしたらもっと効率よく動かせるか、どうしたらもっと感じさせることが出来るのか? そんな事を考えながら、工夫しながら小さな舌を動かしている感じだ。

『ご主人様のおチンポ、とっても固くて素敵です♡』
芽依は、突然そんなセリフを言った。
「なっ、なに、ご主人様?」
私は、すっかり慌ててしまった。それなりにたくさん女性を調教してきたが、こんな風にご主人様と呼ばせたことはなかった。そういうのは、あまり興味が無かったからと言うのもあるが、あまりにテンプレート過ぎて、何となく避けていたのかもしれない。

でも、こんな少女にご主人様と呼ばれて、私は自分の考えが間違っていたことに気がついた。こんな幼気な少女にご主人様と呼ばれるのは、最高に背徳的で興奮するモノだった。

『はい♡ ご主人様です♡ ご主人様、どうすれば良いですか? 酷いこと、命令しないで下さい♡』
芽依は言っていることとは裏腹に、新しい命令に胸をときめかせている感じだった。

「よし……。じゃあ、床にしゃがんでアナルを手で広げて見ろ」
私は、なるべく冷たい口調を心がけながら言った。
『はいぃ、わかりましたぁ♡』
芽依は声を震わせながら返事をすると、私の方にお尻を向けるようにして床にしゃがんだ。そして、恥ずかしさからか興奮からかはわからないが、手を震わせながら自分のアナルを左右に押し広げた。

彼女のアナルは色素沈着もほとんどなく、驚くほどのピンクだ。そこから、私の真っ白な精液が流れ出ている。
「よし、中のモノ出してみろ」
私が命令すると、
『わかりましたぁ、ご主人様、見てて下さいぃ♡』
と、震える声で言う芽依。

すぐに可愛らしいアナルが盛り上がり、力を込めているのがわかる。だが、さすがに恥ずかしいのか、なかなか中のモノを出すことが出来ずにいる。私は、彼女のお尻を平手で叩いた。パチンと乾いた音が響き、
『ヒィッ! ご主人様、ゴメンなさいぃ!』
芽依は、叫ぶように言う。でも、痛みを感じているとか、恐怖を感じているという風には見えない。
「ほら、早く出してみろ」
私が命令すると、さらにアナルが盛り上がる。でも、どうしても中のモノを出すのには抵抗があるようだ。さっき芽依は、すでに一番恥ずかしい姿を見られているので、今さらとも思うが、そこはやはり思春期の少女なのだと思う。

私は、また平手で彼女のお尻を叩いた。
『ヒィッ、グゥ……ゴメンなさいぃ』
芽依は、うわずった声で言う。すでに彼女のお尻は、真っ赤になっている。白いお尻に、赤い手の痕。コントラストが私を欲情させる。

「ほら、お尻真っ赤になってるぞ」
『うぅ……ごめんなさい……』
芽依はそう言って、さらに力を込めていく。でも、一滴も漏れ出してこない。私は、さらに二発続けてお尻を叩いた。
『うぅっ! うぅぁあぁっ!! ン、ヒィ♡』
彼女は、お尻を叩かれて感じてしまっているようだ。スパンキングは、真面目な女性ほどハマる。真面目で、親にぶたれたことがないような女性ほど、深くハマる。それは、経験で知っていた。でも、初回からこんなに感じてしまう女性は見たことがない。

何にでも、非凡な才能を発揮する人間はいる。芽依は、非凡なM女性なのだと思う。私は、芽依が出せないのではなく、出さないだけな事に気がついた。そして、連続してお尻をスパンキングした。
『うぅっ!ンヒィッ! あっ! あぁっ♡ ダメぇっ! ご主人様ぁっ! ごめんなさいぃっ!』
みるみる真っ赤になっていくお尻。でも、芽依の顔は快感にとろけている。

さらに続けてお尻を叩くと、
『うぅっ♡ ンヒィンッ♡ ダメぇっ! イ、イッちゃうぅ! うぅぅーーっ!! イクぅっ! イクっ!!』
芽依はお尻を何十発もぶたれながら、本当に気持ちよさそうに果てた。すると、イったことで緩んだのか、アナルから真っ白な精液が流れ出してきた。
時折、空気が破裂するような音を立てながら、床に白い液だまりを作っていく。
『イ、イヤァ、ダメぇ、うぅ……違うの、あっぁ、空気が、うぅぁぁ……』
芽依は、アナルから漏れる空気が、まるでおならのように聞こえるのが恥ずかしいようで、耳まで真っ赤にしながら言い訳をしている。

私は、無言でその姿をスマートホンで撮影し始めた。
「貴弘君に見てもらわないと。芽依が他の男に腸内射精された精液を、おならと一緒に排泄してる姿をねw」
『イヤぁぁーっ! ダメぇ、撮らないでぇっ! うぅあ、止まらないぃ、イヤァっ! うぅあぁっ……』
芽依は、一気に泣き顔になる。それなのに、どうしても止めることが出来ないようで、音とともに真っ白な液だまりを大きくしていく。
我ながら、大量に出してしまったのだなと思いながら、撮影を続ける私。

そして芽依は出し尽くすと、そのまま床に女の子座りをした。でも、芽依は泣き顔にはなったが、涙は流していない。それどころか、
『ご主人様ぁ、次はなにをすれば良いですか? 酷いこと、言わないで下さいぃ♡』
と、うわずった声で言ってきた。

私は、思わず怯んでしまいそうだったが、
「床を汚したな? 綺麗にしなさい」
と命じた。
『は、はいぃ……。ごめんなさいぃ……』
芽依は興奮しきった顔で返事をすると、床の液だまりに顔を近づけていく。そして、そのまま口を床に押し当てて、真っ白な精液をすすり取っていく。ズルズルと下品な音を立てて、床の精液が芽依の口内に消えていく。いくら念入りに腸内洗浄をしたとは言え、そこから出てきたモノを口にさせるなんて、さすがにやりすぎたかと思った。

でも、芽依は床の精液を全部すすり取った後、舌で床まで舐め始めた。その行為に、異常なまでに興奮してしまっている芽依は、そのままアナルオナニーを再開した。

床にわずかに残った精液を舌で舐め取りながら、自分のアナルに指を二本差し込んでかき混ぜる芽依。ドンドン息づかいが荒くなっていく。そして芽依は、床の精液を全部舐め取ると、私の方を向いた。口を閉じて、口の中に精液を溜めたまま私を見つめる芽依。アナルオナニーは続けたままだ。

芽依は、私に”飲み込め”という命令をして欲しいのが伝わってくるような顔で私を見ている。本当に、良いマゾ奴隷だと思う。すると、また芽依の電話が鳴った。

私が彼女のガラケーを確認すると、また彼氏からだった。一気に不安そうな顔になる芽依。私は、ゾクゾクしながら通話ボタンを押し彼女に渡した。
芽依は、焦った顔で口の中のモノを飲み干すと、
『もしもし、うん、ゴメンなさい。うん、自転車屋さん、休みだったから……』
芽依は、彼氏と電話を始めた。私は、最高の気分になっていた。電話の向こうの彼氏は、芽依が他の男の精液を飲み干した直後だとは知らない。そして、アナルの処女を奪われたことも知らない。寝取るというのは、私にとっては最高のシチュエーションだ。

『うん。違うところに持って行くから……。もう着くから大丈夫だよ』
芽依は、ウソにウソを重ねていく。すると、芽依は彼氏と電話をしながら、私の顔を見つめてくる。その顔は、命令される事への期待にとろけていた。

私は、ベッドの上に寝そべる。そして、勃起したペニスを握り、真っ直ぐに上を向かせる。その状態で、芽依に目配せをする。

すると、芽依は彼氏と会話したままベッドに上がり、私の上にまたがるような格好をした。
『ごめんなさい。私だって、早く会いたいよぉ♡』
甘えた声で電話を続ける芽依。彼女の未成熟な乳首もクリトリスも、驚くほど勃起して大きくなっている。興奮が、限界まで行っているようだ。

そして芽依は、彼氏との電話を続けたまま、私のペニスにアソコを押し当てていく。すでに処女を奪ったアナルの方ではなく、まだ彼氏とも経験の無い、処女の膣に私のペニスを押し当てる芽依。

芽依の顔は、今まで見てきた女性の中でも一番と言ってもいいくらいに、快感で歪んでいた。そのまま、ゆっくりと体重をかけていく芽依。
『大丈夫だよ。もうすぐ、んっ! 大丈夫、ペダルに足ぶつけちゃったw』
芽依は、痛みから思わず漏れた声を、そんな風にごまかす。さすがに、処女の膣に私のモノは大きすぎるようだ。芽依は、膣口の辺りに私の亀頭を半分ほど入れた状態で、ずっともぞもぞとしている。そんな状態でも、彼氏と会話を続ける芽依。こういう状況だからこそ、会話を引き延ばしているのかもしれない。

芽依は、彼氏と電話で話しながら、他の男に処女を奪われるというシチュエーションを、どうしても実現したいようだ。でも、痛みから躊躇をしている……。そんな所だと思う。

芽依は熱っぽく、そしてトロンとした目で私を見つめる。私は、彼女の瞳にコントロールされたかのように、腰を突き上げていた。一気に私のモノが狭い肉壁をかき分け、奥にトンと当たる。処女膜が破れる感覚などは無いが、
『私も愛してる、ウッッ!! んぅ……クゥ……。へへ、またぶつけちゃった……平気だよ。うん。愛してるよぉ♡』
と、芽依は思わずうめいた。
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[ 2015/09/28 12:33 ] 彼氏のいるJKをケツ穴奴隷にした記録 | TB(-) | CM(-)

女装用のメイド服を試着し勃起…!女性店員と遥に嘲笑される!


僕がエネマグラで、女装マゾ奴隷に堕ちた経緯

引き篭もりの椛(もみじ)の為に母が助けを頼んだのは、
バレーボール選手のJK、遥(はるか)。
問題は、遥が女装マゾ好きの真性Sでエネマグラを使う。
そういうJKだったということで…!?

☆★☆以下のプレイを含みます☆★☆
☆浣腸で腸洗浄された後、アナルを指で弄くられ、エネマグラを挿入…!
☆女装用のメイド服を試着し勃起…!女性店員と遥に嘲笑される!
☆店員に土下座しなかった罰として、貞操帯とアナルプラグを嵌められ放置プレイ!
☆泣きながら足にすがりつき謝罪…。スパンキング100回で許してもらう…!
☆満員電車の中で遥から逆痴漢を受け…!
☆女子校に連れだされ、JKたちの前でエネマグラを挿入しっ放しのアナル公開!
☆JK一人ひとりのアナルにキスし、強制マゾ告白土下座!
etcetc



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遠い親戚の金髪ハーフ爆乳の母と 同じく金髪クォーター巨乳娘の二人が


金髪巨乳娘と爆乳母を手懐け母娘丼を味わう独身野郎

ある日、ブサ独身童貞アラサーの僕のボロマンションに遠い親戚の金髪ハーフ爆乳の母と
同じく金髪クォーター巨乳娘の二人が世話になりたいと訪れて来た。

昔たまに遊んだ事がある娘の魅亜ちゃんは数年で可愛い顔に似合わぬ見違えるような
ムチムチバディに成長し、母の紫杏さんは目を疑うほどのダイナマイトバディの持ち主だ。

そんな美女・美少女を泊める事になったが、毎日二人のエロスなハプニングと誘惑で30年以上
童貞の僕は到底我慢など出来ず、ズブズブとエロスと肉欲の罠に引きずり込まれていく・・・


やがて淫逆の果てに主導権を握り、二人を性欲処理専用のペットに仕立て上げていくのだ。



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生意気女子を完全支配して淫乱肉壺に洗脳調教


催眠スマホ-生意気女子を完全支配して淫乱肉壺に洗脳調教

撮影した相手を無意識に催眠状態にして思いのままに操ることのできるスマホを使い学園女子を次々とオナホ化

操りたい相手に催眠スマホをかざしてカメラアプリで撮影するだけで即催眠コントロール!
心まで催眠状態にして肉人形として操ることもできるけど、
心を操らず肉体のみコントロールして生意気な女に卑猥な命令をすることだってできてしまうヤリたい放題催眠コミック。

女子更衣室の覗きを告発されて退学になった男が催眠スマホを使い自分をチクった女子生徒達に復讐。
生意気で自分を見下していた女を今度は自分に惚れさせて手先として使ったり、
体の自由を奪い、ハメまくってザーメン中毒にして屈服させちゃったり…。

数日後、男は催眠スマホで学園中の人間を支配して…。



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女王様の性処理肉便器にされた男たち


M男拷問逆レ○プ~女王様の性処理肉便器にされた男たち~

女王様達に虐待、調教され、M男堕ちしてしまうサウンドノベル。
ハードな拷問逆レ○プシチュに特化してます。

ー【プレイ内容】ー
・ペニスバンド・亀頭ローター責め・尿道責め・強制連続射精
・男の潮吹き・人間肉便器・顔面騎乗・強制飲尿・アナルフィスト
・オナラ責め・放置プレイ・拘束地獄フェラ・マ○カス掃除クンニ
・金○潰し・唾責め・匂い責め・汚辱・輪姦逆レイプ・亀頭削りetc...

ー【あらすじ】ー
ある3人の男がいた。
彼らはどこにでもいるごく普通の男達で、それぞれ学業や仕事に勤しんでいる。
ある8人の女がいた。
彼女らは人並み外れて性欲が強く、男を嫐りながら犯すことに何よりの快感を得る。
3人の男と8人の女が出会ったとき、地獄の宴が始まる…

彼らはその身体を彼女達の性欲解消のために使われた。
―ある男はペニスバンドで犯されながら金○を潰され
―ある男は尿道にバイブを挿入されながら小便を飲まされ
―ある男は首を締められながらペニスバンドで犯され、射精しながら息絶える様を撮影された



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[ 2015/09/20 23:23 ] アブノーマルゲーム M男系ゲーム | TB(0) | CM(-)

やっと出来た清楚な彼女は、男達の肉便器だった

俺は中学高校と男子校に行っていて、彼女というものがいない人生だった。そして大学に入り、半年くらいバタバタ努力して、やっと彼女が出来た。

初めて出来た彼女ということで、かなり補正がかかっているのだと思うが、50人近くいるようなアイドルグループの量産型よりは、かなり可愛いと思う。

今時の大学生らしくなく、肩までの真っ黒な髪と、化粧気の少ない顔。それなのに、ぱっちりとした二重の目はこぼれそうに大きいし、肌も抜けるように白い。
おまけに胸もそこそこ大きくて、なんでこんなに完璧な女の子が、俺なんかと付き合ってくれるのか謎だった。


由梨は、見た目と同じで真面目な女の子という感じだった。地方から出てきて一人暮らしなのに、自主的に21:00を門限にしていて、コンパも途中で切り上げて帰るような感じだった。もちろん、俺とのデートも21:00が門限で、本当に清いデートしかしないような感じだった。
大きな公園に行って、芝生の上にレジャーシートを敷き、本を読んだりお弁当を食べたりするようなデートを繰り返していた。でも、女の子とデートしたことのない俺にとっては、全てが新鮮だった。

そして、彼女との距離もかなり縮まり、彼女の膝枕でウトウトしてしまった時、何かが唇に触れた感じがして目が覚めた。
「ん? ゴメン、寝ちゃった。何かした?」
俺が少し寝ぼけながらそう言うと、
『べ、別に! いいよ、もっと寝てなよ!』
と、顔を真っ赤にして言った由梨。今思えば、それが俺のファーストキスだったのだと思う。
そして、さらに二人の距離は近づき、普通にキスもするようになり、そろそろ結ばれるかな? と思っていた頃、とうとう彼女に部屋に呼ばれた。マンションのエントランスまでは毎回送るのだけど、部屋に入るのは初めてのことだった。俺はポケットに忍ばせたコンドームと、脳内で繰り返した初体験シミュレーションを再確認して、エレベーターに乗った。

部屋に入ると、由梨は、
『なんか、緊張しちゃうね……』
と言いながら、料理を作り始めた。まずは、夕食を作ってくれるみたいだ。由梨の手料理は、デートの時のお弁当で経験済みだ。彩りも味も良いお弁当で、由梨の育ちの良さが伝わってきた。
そして今も、手際よく料理をする由梨を見て、結婚したいなと強く思った。

『へへ。そんなに慌てなくても大丈夫だよ。まだおかわりあるよ』
ガツガツ食べる俺を見て、嬉しそうに笑いながら由梨が言う。俺は、由梨のことを一生大切にしようと思いながら、満腹になるまで食べ続けた。

そして片付けも終わり、いよいよかな? と緊張していると、
『達也さん、私、言わないといけないことがあるの……』
と、由梨が暗い顔で切り出した。俺はまったく予想外の展開に、ポカンとしながら、”なにを?”と聞いた。

『私……。高校の時、イジメられてたの……』
由梨は、辛そうな顔で言う。でも、俺はホッとした。そんなことか……と。俺は、これからは俺が守るとか、そんな言葉をたくさん由梨にかけた。

でも、その後に始まった彼女の告白は、俺の想像なんて軽く超えていた。
由梨は高校の時に、同じクラスのヤンキーみたいな女に目をつけられて、イジメが始まったそうだ。初めは軽いイジメだったのが、どんどんエスカレートして、その女のヤンキー仲間の男達に輪姦されるようになったそうだ……。

俺は、由梨が冗談を言っているのだと思った。俺は、由梨は当然に処女だと思っていたし、そんな酷い目にあっていたなんて、どうしても信じられない。

『ゴメンね……。黙ってて……。私、凄く汚れてるんだ……。達也さんが思ってくれてるような女の子じゃないんだ……』
ボロボロと涙をこぼしながら言う由梨。俺は、痺れたように動けなくなってしまった。頭が真っ白になる……。その言葉通りになってしまった俺……。

「ウ、ウソだ! そんなのウソだ! ねぇ、からかってるんでしょ? ウソなんでしょ?」
取り乱して言う俺。でも、由梨は泣くばかりだった。どうしても信じられない俺は、
「お、俺のことが嫌になったの? それでそんなウソついて、別れようとしてるの?」
と、混乱しながら聞いた。
『大好きだよ……。別れたいなんて思ってないよ! でも、隠してるのがツラいの……』
由梨はそんな事を言った。俺は、冗談じゃないんだなと思い、絶望的な気持ちになった。でも、俺はすぐに、
「昔のことなんか関係ないよ! これからだろ? 大切なのは!」
と、怒鳴るように言った。

すると、由梨がスカートを穿いたまま、ショーツを脱ぎ始めた。唖然とする俺に、
『これ……見ても同じ事言える?』
由梨は覚悟を決めたような顔でスカートをまくり上げた。俺は、初めて見る女性のあそこにメチャクチャ動揺してしまったが、恥丘の部分に”肉奴隷”と書いてあるのを見て、完全に思考が停止してしまった。

「……な、なに? なんで?」
しばらく固まった後、絞り出すように聞く俺。
『……入れ墨入れられたの……。一生肉奴隷だって……』
「な、なんで!? そんなの消せばいいだろ!? 消せるんだろ?」
俺は、倒れそうだった。結婚したいと思う彼女が、こんな入れ墨を? 夢なら醒めてくれ! 俺の頭の中は、人生で一番のパニック状態だった。

『消しちゃダメって……』
言いづらそうに言う由梨。
「だ、誰が?」
俺が聞いた途端、ドアが開いた。彼女の部屋は、2Kの間取りだったようで、ベッドを置いてある部屋のドアが開いた。
「俺らに決まってるだろw」
「飯食うのおせーよw」
そして入ってきた二人の男。二人とも髪は茶色で、ピアスをしていたり、変な髭が生えていたりで、今時のチャラい大学生のテンプレート的な身なりだった。

「だ、誰だよ!?」
俺は、絶望的な気持ちのまま二人に食ってかかったが、あっという間に押さえつけられ、後ろ手に結束バンドで拘束されてしまった。
『やめてぇっ! 酷い事しないで!』
由梨は、必死で言ってくれる。
「わかってるってw 殴ってないだろ?」
「おとなしくしてりゃ、なんもしねーよw」
平然と言う二人。俺は、離せとか、ふざけるなとか、縛られてるくせに強気なことを言う。本当はビビっているのだけど、由梨を守らなければという気持ちだった。

すると、いきなり由梨がビンタされた。軽い感じで、それほど強くはないが、
『うぅっ! ご、ごめんなさい!』
と、由梨が謝る。それは、妙に慣れた感じで、いつもこんな事をしているような感じがした。

「お前がひと言しゃべる度に、由梨が殴られるシステムだからw」
「黙ってればすぐ終わるってw」
二人はしゃべりながら服を脱いでいく。とくに筋肉も何もない、細いだけの身体があらわになる。二人ともパンツ一枚になると、説明を始めた。

「なんか、コイツ奴隷のくせに、アンタと付き合って結婚したいってよw」
「だから、奴隷やめたいってさw」
二人は楽しそうに言う。由梨は、涙を流しながら俺に謝る。

「だからさ、いつもやってることアンタに見てもらって、それでもアンタがコイツを受け止めるなら、俺達は手を引いてやるって言ったんだぜw」
「俺達って優しいだろw どうする? こいつと別れるなら、黙って部屋出てけばいいぞw」
男はそう言うと、俺の結束バンドを折りたたみ式のナイフで切った。俺は自由になったが、男の手の中のナイフを見て、完全にビビってしまっていた。でも、俺は由梨のことを諦めるつもりもなかったので、そのまま部屋にとどまった。

「へぇ、出てかないんだw」
「泣かせるねぇw」
男達は笑いながらパンツを脱ぐ。すると、勃起していないのに充分な長さのあるペニスが姿を現わした。
「ほら、どうした?」
「脱いだらすぐしなきゃダメだろ? 彼氏の前だからって、恥ずかしがるなよw」
二人は笑いながらも冷たい口調だ。

『ごめんなさい……』
由梨はそう言って謝ると、二人の前に移動してひざまずいた。そして、躊躇なく男のペニスをくわえると、すぐに頭を振り始めた。それだけではなく、もう一人のペニスも手でしごき始める由梨。
「そうそうw ちゃんとヤレよw」
「ほら、彼氏見てるぞw」
二人にこんな事を言われても、由梨は黙々と続ける。そして、口に含んでいたモノを手でしごき、手でしごいていたものを口に含む。そんな風に、男二人を相手にして、手と口で交互に奉仕をしていく由梨。いつもの、清楚で恥ずかしがり屋な顔はどこにいったのだろう?

そして、みるみると大きくなる二人のペニス。勃起していない時には同じような感じだったが、勃起すると形がまったく違った。痩せている方のチャラ男のペニスは、とにかく長くて反り返っている。そして、普通体型の方の男のペニスは、痩せと比べると短いが、とにかく太いペニスだった。由梨が目一杯口を開けて、なんとかくわえることが出来るくらいの太さだ。

すると痩せの方が、由梨の頭を両手で固定して、その長いペニスを押し込んでいく。
『んンッ、んぉっ! お、おごぉっ!』
由梨は、えずきながらも必死で飲み込んでいく。顔も耳も真っ赤にしながら、必死で耐えている感じの由梨。涙とよだれで可愛らしい顔が酷いことになっている。

俺は、縛られているわけでもないし、脅されているわけでもない。それなのに、二人が由梨をいいように陵辱していくのを、ただ見ているだけだった。まだ、現実として受け止め切れていないのだと思う。

「相変わらず、すげぇなw どうなってんだよw どう考えても喉まで行ってるだろw」
太チンの方があきれたように言う。確かに、痩せチンの方のモノの長さは、由梨の顔と同じくらいあった。20cm近く……もしかしたら、それ以上の長さがあるように見えた。口の中に収まりきるはずがないと思う。
マジックで剣を飲み込むヤツがあるが、そんな感じなのかもしれない。

すると、由梨がじたばたとしながら、痩せチンを押しのけ始めた。でも、痩せチンは頭をホールドしたまま、腰を振り始めた。
『エグゥッ! エホォッ! ンぶフゥッ!』
由梨は、涙を流したままえずき続ける。そして、限界が来た。くわえたペニスの隙間から、吐しゃ物をまき散らしながら由梨がうめく。

『うわっw 汚ったねぇしw』
慌てて飛び退く痩せチン。すると、由梨の口から驚くほど大量に吐しゃ物が出てくる。由梨は、泣きながら吐き続ける。酸っぱい臭いが部屋に充満するが、男達は平気な顔をしている。

「なんだよ、久々だからキツかったか?」
太チンの方が、妙に優しい口調で言う。
『ご、ごめんなさい! ぶ、ぶたないで!』
由梨は、怯えた顔で言う。
「まぁいいやw よし、風呂行くぞ」
痩せチンが、冷たい口調で言う。
「彼氏さん、それ掃除しといてw」
そして、俺にそんな事まで言う。でも、俺は完全に場の空気に飲まれていたし、ビビってもいたので、素直に由梨の吐しゃ物をぞうきんで片付け始めた。

片付けが終わり、すぐに風呂に行ったが、行かなければよかったと後悔した。由梨は湯船の縁に上がり、そこで和式便所でするみたいにしゃがんでいる。見ていて、落っこちそうで危ない感じだが、由梨はそれどころではない状況だった。
『イ、イヤァぁっ! 達也さんには見せないでぇ! お願い!』
由梨は俺が来たことに気がつき、大声で叫ぶ。
「なんだよw 俺達には見られてもヘーキなのかよw」
「そりゃそうだろw 何回見てると思ってんだよw」
太チンが、大きな浣腸器を持ったまま言う。由梨は、湯船の縁でしゃがんだまま、俺の方を振り返っている。そして、泣き叫んでいる。由梨のお腹は、見た目にわかるくらいぽっこりしていて、どれだけの量の浣腸液を入れられたのかわからないが、怖いくらいだった。

『ダ、ダメぇぇっ! もう、あぁっ! 出ちゃうぅっ! いやぁっぁっ! 見ないでっ! お願いぃっ!! うあぁぁぁーーっっ!!』
由梨が叫ぶと同時に、由梨の可愛らしいお尻から噴水のように浣腸液が噴出し始めた。
「スゲぇw」
「ほら、たっちゃんもちゃんと見ろw」
排泄を始めてしまった由梨に、楽しそうに言う二人。

『ヤァァァーーッッ!! 見ないでッ! だめっぇっ!! あーっ!!』
由梨が一際大きく叫ぶ。すると、透明だった浣腸液が濁りだし、固形物も混じり始めた。そして、空気が破裂するような音も混じり出す。

「おならじゃないのよw」
「クセーしw」
二人は、女の子にとって一番恥ずかしい姿をさらしてしまっている由梨に、からかうような言葉をかけ続ける。

『ダメっ! ダメぇ……見ないで……見ないで……』
叫ぶ気力もなくなって、泣きながら懇願してくる由梨。俺は、その場から離れることも出来ずに、全てを見てしまった……。

「溜めすぎだろw」
「彼氏、引いてるぞw」
二人は泣きながら排泄を続ける由梨に、からかいの言葉をかけ続ける。由梨は、何も言う事が出来ずに泣き続ける。

「どうすんの? 別れるんなら、そのまま出てって良いよw」
「アンタも無理すんなよ。こんな肉便器、付き合えねーだろ?」
男達に見透かされたように言われて、俺は、正直揺れた。でも、泣き続ける由梨を見て、俺が守らなければと強く思った。俺は、
「……もう、やめてくれ……」
と、絞り出すように言った。
「やめても良いけど、由梨は肉奴隷のままって事になるぜ? いいの?」
「俺はそっちの方が良いけどなw」
二人は理不尽なことを言う。

「か、金なら、少しは……」
俺は、どうしていいのかわからずに、そんな事を言った。
「金? 由梨はプライスレスだぜw」
「金でどーにかしよーって、彼氏ちゃん最低w」
茶化すだけで、取り合ってもくれない二人。俺は、それ以上何も言えずにうつむいてしまった。でも、ここから逃げることだけはしない……。由梨は俺が守る……。そんな気持ちだけで、何とか踏みとどまっていた。

「じゃあ、キレイキレイしましょうねぇ〜w」
太チンの方がそう言うと、由梨をシャワーで洗い始める。床にたまった由梨のそれも、排水溝のフタを開けて流していく。慣れた感じで、作業のようにそれをする二人。

「よし、戻るぞ!」
痩せチンに言われて、
『は、はい、綺麗にして頂いて、ありがとうございます』
由梨は、そんな事を言った。まるで、本当の奴隷のような言葉づかいで言う由梨。やっぱり、これは現実なんだなと思い知らされた気持ちだ。

そして、ベッドに寝転がる痩せチン。太チンの方は、床に座って、
「じゃあ、着替えろよ」
と、由梨に指示した。
『わかりました……。すぐ着替えます』
由梨は悲しそうな顔で言うと、クローゼットを開けた。クローゼットの中は、ほとんど普通の服は見えなかった。セーラー服、ナース服、メイド服、レースクィーンなどの衣装が掛かっているのが見えた。由梨は迷うことなくレースクィーンの衣装を手に取った。

「由梨、それ好きだなw」
「彼氏ともコスプレセックスしてるんだろ?」
男達は、楽しそうに声をかける。でも、コスプレセックスはおろか、普通のセックスですらしたことがない……。由梨は何も言わず、レースクィーンの衣装を着た。
大きなロゴが入った真っ白のチューブトップブラに、尻肉が見えそうなマイクロミニスカート。真っ黒な髪に、ノーメイクの由梨がそんな格好をしていると、違和感しか感じない。でも、俺はこんな状況なのに、由梨のその姿を見て興奮してしまった……。我ながら最低だと思うが、勃起しているのがバレないように、微妙に腰を引いていた。

そして、レースクィーンの格好になった由梨は、ベッドの上に寝転がる痩せチンの顔にまたがり、腰を降ろした。痩せチンは嬉しそうな顔で由梨のアソコを舐め始める。

俺は、由梨が一方的に奉仕をすると思っていたので、由梨が顔面騎乗を始めたのを見て本当に驚いてしまった。いつもは恥ずかしがりな由梨が、絶対にしないようなことをしている。でも、俺が知らないだけで、これが由梨の本性なのではないか? そんな事を一瞬考えてしまった。
無理矢理させられてるだけ……。そうだとわかっているのに、あまりに躊躇のない顔面騎乗を見て、由梨を疑うようなことを考えてしまった……。
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[ 2015/09/19 13:55 ] 清楚な彼女は肉便器だった | TB(-) | CM(-)

レ○パー・ゲーム2


レ○パー・ゲーム2

2045年に始まったビッグエンターテイメント「レイパー・ゲーム」。
テレビ視聴率82.5%を誇る最大級のサバイバルエンターテイメント。
凌辱シーンの見せ場では97.4%を誇るモンスター番組であり、今年はその18大会目である。

数年前に国家反逆罪で生徒ともども封鎖、隔離された学園が今年の舞台となる。
突如生死をかけたレイパーゲームに参加することとなった少女達。
彼女達にはそれぞれ役割が与えられている。
クイーン、テレフォン、タイマー、カー、メイド、マネー、トレイン・・・そしてナイト。
ナイトがクイーンを救出できれば勝ちの単純なゲーム。

対する相手は死刑囚の男たち。彼らをハンターと呼ぶ。
ハンターはナイトをレイプすれば勝ち。
お互いに殺してもかまわないという、ルール無用のサバイバルゲームである。

そしていま、ナイトがゲーム会場に放たれた。
ハンターも各エリアに待機する。
ゲートが閉まり、ファンファーレが会場内に鳴り響いた。
レイパー・ゲームのスタートである。



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必修!男の娘あおぞら教室

オシャレでちょっとSっけのある年下の男の娘が
積極的に誘ってくるCG集です

・女性は登場しません
・明るい雰囲気です
・プレイ内容:着衣エロ、たくし上げ、指コキ、フェラ、乳首攻め、ずらし挿入



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電車で出会ったまるで天使のような痴女


電車で出会ったまるで天使のような痴女

なんの変哲も無い、ごく普通のサラリーマンである俺。
出張で中部地方の得意先に電車で向かっている時に
それは…起きた。
平日の昼過ぎには似つかわしくない
セーラー服姿のあどけない表情の美少女…。
そんな彼女がなんと、おもむろにスカートをたくしあげ…
そして、露出した○成熟なワレメを俺に見るように懇願してきたではないか!

「もっと見て!食い入るように見てください」

見た目は純真、清純無垢のように見え、
天から舞い降りた天使とも思えるほどの美少女。



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肉感的な嫁と義父との家庭内不倫


冥土の土産

肉感的な嫁と義父との家庭内不倫です。
余命宣告をうけた義父の最後の頼みに、裸を見せる優しい嫁。
泣き出す義父の巨根におののきつつも射精の手伝いまでしてしまう。

「願いを叶えてあげた」とボランティア的達成感に浸る嫁。
しかし次第に日常的にイライラがつのる。
やがて、体が、あの日に目にしたアレを求めていることを認めざるを得なくなる。



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子作りが促進されそうなカワイイ女の子は強制的に童貞へ派遣され中出しさせる!


モテない男の家に配給される女たち

少子化対策で国主導の童貞撲滅計画が始動された!
子作りが促進されそうなカワイイ女の子は強制的に童貞へ派遣され中出しさせる!
片思いのあの娘から隣の幼なじみ、実妹まで背徳感たっぷりのドリームストーリー!

■作品のポイント
――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆実現不可能な喪男と美少女の組み合わせと強制的に行為をさせる背徳感
童貞撲滅計画により、配給された女の子にはどんな酷い行為でも合法的に行うことができます。
喪男たちが罵声を浴びせながら欲望のままに美少女を肉便器にしていく様は背徳感たっぷりです!

嫌なのに笑顔で奉仕、痴漢された相手を射精させるために腰を振りまくるなど、
支配欲をくすぐるようなシチュエーションが満載です!


◆特殊な世界観で作品への没入感を高める
『男の家に配給された女は絶対に男に逆らうことはできない』
『どんな要求でも全て受け入れ、気持よくさせるためだけに尽力すること』
『避妊は絶対NG。全て中出しで受け入れて妊娠できるように努力すること』

現実ではありえない、男の願望だけを忠実に反映した世界観で作品への没入感を最大限高めていきます。


◆基本イラスト20%増量!総枚数200枚以上!
これまでの作品と比べ、基本イラスト枚数を20%増量していることに加え、
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