アブノーマルな動画やマンガと体験談

アブノーマルなオリジナル体験談を紹介! アブノーマルな動画やマンガも紹介 スマホ用ページ最適化済み

隣の巨乳な奥さんに、アレがデカ過ぎる悩みを相談した

今年の夏、僕は童貞を卒業することが出来た。
高2になって、友達の中でも童貞を卒業するヤツがチラホラ出てきた。そんな中、キスはおろかデートすらしたことがない僕は、少し焦っていた。

彼女もいないし、このままではみんなに取り残されてしまう……。そんな風に思っていた。それが今年の夏、一気に全て経験出来た。相手は、僕の住んでるマンションの、隣の部屋のかおりさんだった。


かおりさんは小学生の娘のいる母親で、隣同士という事もあって挨拶や多少の世間話はする仲だった。僕は、たまにかおりさんと顔を合わせると、内心テンションが上がっていた。かおりさんは取り立てて美人というわけでも、可愛らしいというわけでもなく、地味な印象だ。しかし、ブスではない。でも、そんな事がどうでもよくなるくらいの、強烈な巨乳さんだった。ボーダーのシャツや、チェックのシャツなんかを着ると、胸のところの模様が面白いくらいに歪んでしまうほどだった。

そんなかおりさんと話をするのは、童貞の僕には最高の楽しみだった。かおりさんは、出かけたりするときなんかは清楚な人妻さんといった感じの格好だけど、普段家にいるときは結構ずぼらな格好をしたりする。

なので、ゴミ捨てとかでちょっとロビーまで行くときなんかは、よれよれのTシャツ姿だったりする。そんな時にかおりさんと出くわすと、その日の夜は狂ったようにオナニーをする事になる。かおりさんは、ノーブラだったりするからだ。着古して生地の薄くなったTシャツには、結構ハッキリと乳首が浮いてしまっていたりする。その上、僕とはけっこうな身長差があるので、よれて伸びた胸元から強烈に胸チラが見えたりする。
『あら、こんにちは。今日は早いのね。部活とかしてないんだっけ?』
学校が半日で終わった日、1階のロビーでかおりさんに出くわした。ポストを見に来たみたいで、郵便物を手に持ったかおりさんが笑顔で挨拶をしてきてくれた。

かおりさんは、相変わらずのよれよれのTシャツを着て、デニムの短パンをはいていた。ホットパンツという洒落た感じではなく、ケミカルウォッシュでタックまで入っているようなヤツで、恐ろしくダサい感じだった。でも、やっぱり乳首が浮いていて、僕はイキなり中腰になってしまった。

『あれ? 腰痛いの? そっか、だから早く帰ってきたんだね』
勃起を隠そうと中腰になった僕に、そんな言葉をかけてくるかおりさん。ちょっと天然なところも、僕は好きだ。
「平気です! ちょっと寝違えたみたいで」
僕は、顔を赤くしながら言い訳する。
『あらあらw ヒロ君って、意外とドジなのねw』
かおりさんはそんな事を言うけど、かおりさんも結構そそっかしいと思う。

エレベーターの中でも、僕はチラチラと浮いた乳首を見続けていた。でも、かおりさんは僕が見ていることにも気がつかないように、世間話を続ける。僕は、すでにオナニーをしたくて仕方なかった。
『じゃあ、またね〜』
笑顔で手を振るかおりさん。僕は、今さら彼女がファスナー全開な事に気がついた。やっぱり、かおりさんの方がドジだなぁと思いながら、チラッと見えたパンツにたまらない気持ちになった。

その後、部屋に入った僕は、立て続けに2回オナニーをしたw

そんなある日、1階のゴミ捨て場のところにいるかおりさんを見かけた。声をかけようとしたけど、いつもと違ってキョロキョロと周りをうかがっている感じで、コソコソと小さなゴミ袋を捨てているのが見えた。僕は、とっさに隠れた。好奇心が刺激されたからだ。もしかして、着古した下着でも捨てたのかな? と、エロい期待をしながら、かおりさんがいなくなるのを待った。

そして、かおりさんがエレベーターの方に消えたのを確認して、僕はかおりさんが捨てたゴミを拾った。それは、見た目と違ってちょっと重量感があった。そのまま部屋に持って行こうとしたけど、持っているところを見られてもヤバいし、エレベーターの中にはカメラもある。

僕は、仕方なくかおりさんのゴミを持ったまま、近くの公園に行った。そして、公園のトイレに入ると、期待に股間を膨らませながらゴミを開け始めた。

その中には、新聞でグルグル巻きにされたものが入っていた。僕はそれをほどいていく。すると、今度は何枚ものタオルでグルグル巻きにされている。僕は、なんだろう? もしかして、何かヤバいもの? と、違う意味でドキドキしていた。

そして、やっとタオルを外すと、最後は黒いビニール袋だった。中を見ると、そこにはバイブが入っていた。エッ? と思いながら、思わずそれを掴み取り出すと、凄くリアルなバイブだった。後で知ったことだけど、それは電動の部分がない、張り型とかディルドとか呼ばれるタイプのバイブだそうだ。

僕は、かおりさんがこんなものを持っていたことに驚いたが、それと同じくらい、このディルドの大きさに驚いた。指が回りきらないくらいの太さと、20cmはあるような長さ。そして、よく見るとかなり使い込んでいる感じで、根元の吸盤が破れて取れかかっていた。

僕は、取り立てて優れたところはないのだけど、チンポだけはデカいと言われる。友達なんかと比べても、倍くらいデカい。なので、ブラザーとか、馬とかいうあだ名をつけられてきた。僕にとっては、チンポがデカいのはコンプレックスでしかない。そしてこのディルドは、僕のものよりも少し大きいみたいだ。

僕は、思わず匂いをかいでしまった。これがかおりさんのアソコに入っていたと思うと、たまらなく興奮してしまった。
匂いは残念ながらまったくしなかったが、目の近くまで持ってきてよく見て見ると、所々痛んでいて、本当に良く使い込まれた品だとわかる。

僕は、それをくわえ込んでいるかおりさんを想像して、オナニーをしてしまった。あの地味な見た目のかおりさんが、こんな凶悪なモノでオナニーをしている姿……。たまらない気持ちであっけなく射精してしまった。

冷静になった僕は、もしかして旦那さんが使っているのかな? とも思い始めていた。かおりさんの旦那さんは、見るからに草食系で、おとなしくて優しそうな感じだ。セックスをする姿が、まったく想像出来ない。でも、娘がいるので当然セックスはしたのだろうけど、イメージが本当にない。まして、こんな極悪なディルドを使ってかおりさんを責めるっていうことは、ないと思う。

僕は、かおりさんの秘密を知ってしまった気持ちになり、よりオナニーの回数が増えた。このディルドを自室に隠し、オナニーの度に取り出してオカズにした。

でも、そんな事を繰り返している内に、よからぬ事を考えるようになっていった。そして僕は、それを実行に移してしまった。

平日の学校が休みの時、僕はあのディルドを黒いビニール袋に入れた状態で、かおりさんの家を訪ねた。かおりさんしかいないのはわかっていたので、凄くドキドキしていた。僕に、実行するだけの勇気があるだろうか? そんな事を思いながら、ドアをノックした。

『あれ? ヒロ君? どうしたの?』
かおりさんは無警戒にドアを開けると、僕を見て言った。かおりさんは、いつものTシャツに、エプロンをしていた。たぶん、夕ご飯の下ごしらえか何かをしていたのだと思う。

不思議そうな顔で僕を見ながら、それでも微笑んでいるかおりさん。僕は、緊張で倒れそうになりながらも、
「これ、落ちてました」
と言いながら、黒いビニール袋を差し出した。すると、一瞬理解出来ないような顔をしたかおりさんだったけど、急にハッと気がついた顔になり、慌てて僕の手からその袋を奪い取った。
『な、なんで、こんな……。ち、違うの! 違うのよ!』
パニックになって慌てるかおりさん。僕はもう行くしかないと思い、思い切って言った。
「黙ってて欲しければ、言う通りにして下さい」
僕は、声が裏返ってしまいながらも、そう言いきった。

『なっ……何を……』
パニックで言葉が出てこないかおりさん。
「こんなの使ってるって、ご主人知ってるんですか? ミクちゃんも驚くんじゃないですか?」
僕は、不安で泣きそうな顔のかおりさんに、続けて言った。
『……そんなの、ダメ……。言わないで……』
かおりさんは、泣きそうな顔で言う。

「内緒にしますから」
僕はそう言った後、思い切ってかおりさんに抱きついた。
『きゃっ! ダ、ダメっ! ヒロ君落ち着いて!』
かおりさんは恐怖を感じているような様子だったが、僕はかまわずに憧れていたその巨乳を揉んだ。エプロンの上からでも、柔らかくてデカいのがよくわかる。そして、またノーブラだった。

「絶対言いませんから! 一回だけでいいんです!」
僕は、必死だった。でも、かおりさんは必死で僕を押しのけようとする。
『本当にダメ! こんな事しちゃ、ダメよ! 止めて! 今ならまだ……』
かおりさんは、本当にビックリしているようだった。でも、僕も今さら引き返せない。
「あんな大きなバイブ使ってるんでしょ! ご主人のじゃ満足出来てないんでしょ!」
僕はそう言いながら、Tシャツの中に手を突っ込み、直接かおりさんの胸を揉んだ。初めて揉む女性の胸は、想像以上に柔らかくて、僕は天にも昇る気分だった。

『や、止めなさい! 今ならご両親には言わないから!』
かおりさんは、必死で僕から逃れようとする。でも、男の力に勝てるわけもなく、僕はそのデカくて柔らかい胸を揉み続けた。僕は、少しだけ冷静になっていた。
かおりさんは、絶叫しているわけでもないし、死にものぐるいで殴りかかってきたりしているわけでもない。多分、本気の抵抗をしていない。丸く収めようと思っているのだと思う。僕は、チャンスだと思った。行けるんじゃないかと思った。

僕は、思い切ってかおりさんの乳首をつまんだ。それは、固くなっているような気がしたけど、通常時を知らないので比較は出来なかった。
『んっ!! ダメぇっ! そんな所触っちゃダメぇっ! お願い、止めてぇっ!』
かおりさんはそんな風に言うが、やっぱり叫んだりしない。僕は、思い切って違う作戦に出た。

僕は一旦かおりさんを解放すると、少し離れた。
『ヒロ君、ありがとう……』
かおりさんは、解放されてお礼を言ってきた。でも、僕は黙ってズボンを脱ぎ始めた。
『な、何してるの! ダメよ、穿きなさい!』
かおりさんは、ビックリした顔で僕に言う。でも僕は、一気にパンツまで脱いでチンポをさらけ出した。
『きゃっ! なっ、なにを!……』
かおりさんは、軽く悲鳴を上げた後、黙り込んでしまった。そして、僕のチンポをじっと見ているのがわかる。

「僕、ちんちんがデカ過ぎて、ずっといじめられてきたんです……。こんなの、気持ち悪いですよね? いっそ切って、ニューハーフになった方がいいのかな……」
僕は、泣きそうな顔でそう言ってみた。もちろん、同情を買うための演技だ。

『ダメよ、そんなの……。気持ち悪くなんか無いわよ。もっと、自信持って!』
かおりさんは、さっきまでレイプされかかっていたのも忘れたのか、そんな風に励ましてくれる。本当に、人が良すぎるというか天然というか、笑ってしまいそうだった。

「でも……。きっとこんなんじゃ、彼女も出来ないし……。エッチも一生出来ないんだ……」
僕は、さらに落ち込んだように言う。
『そんな事ないわよ! 素敵だと思うわ。きっと彼女だって、すぐに出来るわよ!』
まだ慰めてくれるかおりさん。
「だって、気持ち悪いでしょ? それに、友達のと比べると、僕の異常に固いんです。病気なのかな?」
『えっ? か、固いのは良いことなんじゃないの?』
「でも……。こんなに固いなんて、異常だと思います。絶対に病気だと思う……」
『大丈夫よ。別にどこもおかしくないわよ!』

「なんでわかるんですか? 触ってもないのに、適当な事言わないで下さい!」
僕は、ちょっと強めの言葉で言った。

『ゴ、ゴメン……。じゃあ、ちょっと触らせて……』
かおりさんはそんな事を言う。僕は、あまりにも思った通りになって、逆に腰が引けてしまった。
かおりさんは、おずおずという感じで僕のチンポを握ってきた。さっきまでは、レイプしてでもやってしまおうと思っていたのに、この展開に自分でも驚いた。

そして、かおりさんは僕のチンポを握る。あのディルドでもそうだったと思うけど、指が回りきっていない。
『ホントだ……。凄く固い……』
かおりさんは、驚いたような顔で言う。
「やっぱり病気なんだ……」
僕は、大げさに悲しそうな顔で言う。

『そんな事ないわよ! これくらいなら、パパのだって……』
かおりさんは言いかけて口ごもる。
「やっぱり違うんですか?」
『それは……。違うけど……。でも、個人差あるでしょ?』
「そんなのわかんないです。やっぱり、ご主人のと比べて、僕のは変なんですね……」
『変じゃないわよ! 確かにパパのより、ずっと大きいし固いけど、変じゃないわよ!』
「でも、こんな固かったら、女の子も痛いですよね? 嫌がりますよね?」
僕は、涙声で言う。演技をしているうちに、僕もノッて来てしまった感じだ。

『大丈夫よ、だって、これはもっと固いもの!』
かおりさんは、いつのまにか床に落とした袋の中から、ディルドを取り出して言う。
「でも……。こんなの入らないですよね? 痛いですよね?」
『そんな事ないわ! ちゃんと入るし、気持ちいい——』
かおりさんは言いかけて、ハッと気がついたような顔になり、顔を真っ赤にして黙ってしまった。

「本当ですか? こんなカチカチで大きいの、入るんですか? 信じられないです……」
『だ、大丈夫よ。本当に大丈夫だから』
「慰めようと思ってウソついてるんですよね? だって、こんなの入るわけないですもん」
『ウソじゃないわよ! だって、出産だってするのよ。これくらい平気で入るわよ』
かおりさんは必死で言う。でも、なんでこんなに必死なのだろう? と、僕は不思議に思う。人が良いにもほどがある気がする。

「じゃあ、見せて下さい!」
『エッ!? 見せるって、入れるところを? ダメよ! そんなの無理に決まってるわ!』
かおりさんは、耳まで真っ赤にして言う。
「そうですよね……。じゃあ、もういいです。ごめんなさい……。ありがとうございました」
僕は泣きそうな顔でそう言うと、玄関のドアを開ける真似をした。

『わ、わかったから! 本当に大丈夫だから!』
かおりさんは、そんな事を言ってくれた。僕は、かおりさんのコントロールの仕方がわかってきた。

「ありがとうございます! じゃあ、見せて下さい!」
僕はそんな風に言うと、勝手に家に上がり込んでいった。
『ちょ、ダ、ダメ、こっちで……』
勝手にリビングに入っていく僕に、慌ててかおりさんが言う。そして、そのまま寝室に連れて行かれた。僕は、ここでかおりさんがご主人とセックスをしたり、あのディルドでオナニーをしているのかと思うと、呼吸が荒くなるのを止められなかった。

『じゃあ、そこで座って見てて……』
かおりさんはそんな風に言うと、エプロンを外し始めた。そして、思い切り良く短パンも脱ぎ、パンツとTシャツだけになった。かおりさんが穿いているパンツは、ランジェリーという感じではなく、本当にパンツという感じの色気のないものだったけど、こんな風に女性の下着姿を見られて、僕は最高の気持ちだった。

かおりさんは、そのままパンツも脱ぎ始めた。薄いヘアが丸見えになり、アソコのビラビラがわずかに確認出来る。僕のドキドキは、MAXだった。
『ヒロ君、ちょっとだけ目を閉じてて……』
かおりさんは、まだ迷っている感じはあったけど、そう言ってきた。僕は、返事をして目を閉じた。しばらくドキドキしながら待っていると、
『ン……。ふぅ……。いいわよ、目を開けて……』
と、吐息混じりのかおりさんの声がした。僕は、すぐに目を開けた。すると、かおりさんはベッドの上で仰向けで寝転がり、上体を少し持ち上げているけど、顔はうつむいている。そしてその視線の先には、あの凶悪なディルドを飲み込むアソコがあった。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


和風清楚な黒髪JKはド変態のフタナリドマゾ~敏感巨根チンポは何をされても射精しちゃうっ~



新世代ドリームチームが贈るフタナリAVG!!
男達が美少女のチンポをとことんイジめ抜く!

■舞台

―――フタナリという存在が社会に認知されて、十数年。
しかし、彼女たちはまだまだ希有な存在で、
差別的な扱いを受けることもあった。

ヒロイン・神代円の通う学園でも差別意識は蔓延しており、
フタナリの彼女は、学園の生徒達から、毎日肉棒をしごかれ、
弄ばれ、性玩具にされてしまう……。



【続きを読む】
関連記事

友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した

僕には、小学生の頃からの友達がいる。タカシという名前で、僕とはそれなりに気が合う。でも、凄く気が合うかというと、そういうわけでもないし、共通の趣味があったりするわけでもない。
それでも、中学3年の今に至るまでずっとつるんでいるのは、他に理由があったからだ。

それは、タカシのお母さんだ。初めてタカシの家に遊びに行ったときに、タカシのお母さんの結衣さんと初めて出会い、僕は一目惚れみたいな感じになってしまった。

結衣さんと最初に挨拶をしたとき、僕はタカシのお姉さんだと思った。実際は、その時結衣さんは29歳だったので、おばさんと言えばおばさんな年齢だった。僕が初めて会ったのは、5年生の時だったので、結衣さんは18歳の時にタカシを産んだという事になる。

たぶん、出来ちゃった婚とかだったんだろうなと思うけど、結衣さんはヤンキー的な要素はまったくなく、清楚で上品なイメージしかない。
30歳近い女性に可愛いというのは変かもしれないけど、とにかく可愛い人という印象だった。
でも、僕が一目惚れしたのは、新垣結衣に似た可愛い顔だけではなく、Tシャツがはち切れそうな巨乳のせいでもあったと思う。

僕が初めてタカシの家に行ったのは、夏の暑い日だったので、結衣さんはTシャツに短パンというラフな格好だった。そして、たぶんノーブラだった。

『おかえり〜。あれ? お友達? 初めまして、こんにちは!』
結衣さんは、可愛らしい笑顔で挨拶をしてくれました。僕は一気に緊張して、しどろもどろで挨拶をした。照れてしまって、まともに顔を見れず、結衣さんの胸元を見ながら挨拶をしたので、その大きな胸と、かすかにポチッと浮き出たような乳首が見えてしまった。

『ごめんなさいね。お掃除してたから、こんな汚い格好で。上がっててね。着替えたら、かき氷でも作るからね』
結衣さんは、フレンドリーな言い方で話しかけてくれた。僕は、お礼を言いながら、助けを求めるようにタカシの方を見た。

「母さん、こいつが雅弘だよ。いつも言ってるでしょ?」
『へぇ、この子が雅弘君なのね。いつもタカシと仲良くしてくれて、ありがとうね』
結衣さんは、汗で染みの出来たTシャツを気にしながら、僕に話しかけてくる。

僕は、この人が母親!? お姉さんじゃなくて!? と、声を出して驚いてしまった。
『あらあら。雅弘君は上手ね。嬉しいわ』
結衣さんは、本当に嬉しそうに微笑みながら言った。
「お世辞に決まってるでしょw 母さん、喜びすぎだってw」
タカシは、意地悪な言い方をした。

『だって、嬉しいんだもん。女はいつでも褒められると嬉しいモノなのよ』
結衣さんは、微笑みながらそう言うと、奥に引っ込んでしまった。たぶん、着替えに行ったのだと思う。

「ほら、上がれよ。遠慮するなってw」
タカシは、いつも通りの感じで僕に話しかけてくる。僕は、とりあえず言われるままにリビングに移動してソファに腰掛けた。

「お母さん、凄く若いね。マジでお姉さんだと思ったよ」
僕は、本当に思ったことを言った。
「そんなわけないじゃんw もう30歳だぜw ババァだよ」
タカシはそんな風に言いながらも、少し嬉しそうだった。やっぱり、自分の母親が美人というのは、嬉しいモノなんだと思う。僕は母親を病気で亡くしているので、その辺りの感覚がイマイチわからなかった。

そして、しばらくタカシと話してると、結衣さんが戻ってきてかき氷を作り始めてくれた。そして結衣さんは、サマーニットに膝が隠れるか隠れないかくらいのスカートを穿いていた。
さっきのラフな感じから、清楚な奥様という感じに変わった。でも、胸のボリュームはニットを着ていても隠しきれない感じで、小山のようになっていた。

そして、やっぱりノーブラはそのままみたいで、さすがに乳首まではポチッと出ていなかったが、揺れ方がヤバかった。当時流行っていた、格闘ゲームキャラのビーチバレーゲーム並に揺れていて、僕は勃起したチンポを必死で元に戻そうとしていた。

当時、オナニーを覚えたてだった僕は、早くウチに帰ってオナニーしたいと思っていた。

『お待たせ〜。雅弘君はミルクかける?』
結衣さんが胸をユサユサ揺らしながら、かき氷を二つお盆に乗せて持ってきた。僕は、妙に照れながら”お願いします”と答えた。
『じゃあ、たっぷりかけるね』
そう言って、コンデンスミルクのチューブのフタを開けて、勢いよく握り込む結衣さん。すると、先のところのミルクが固まっていたのか、一瞬間があってから、プピッ! と音を立ててミルクが爆発したように飛び散った。
『きゃっ!』
ビックリして声を上げる結衣さん。勢いよく握りすぎたのか、結構広範囲に飛び散ってしまっている。
『かかっちゃったw』
結衣さんが楽しそうに言う。僕が顔を上げると、結衣さんの口元や頬にコンデンスミルクがかかっていた。僕は、その姿を見てドキッとしていた。まるで顔射したみたいになっていて、まだ5年生だった僕には刺激が強すぎた。その上、結衣さんはペロッと舌を伸ばして口元のコンデンスミルクを舐め取ってしまった。その舌の動きを見た瞬間、僕は射精しそうな感覚になってしまった。慌てて目をそらした僕だったけど、頭の中はもう射精したい気持ちでいっぱいだった。

その後は、タカシとかき氷を食べながら、ゲームや漫画の話をしてそれなりに盛り上がったが、頭の中では結衣さんが顔面シャワーを受けて精液を舌で舐めるイメージでいっぱいだった。

「じゃあ、俺の部屋行こうぜ!」
タカシにそう言われて、僕は後ろ髪を引かれるような思いでタカシの部屋に移動した。その後は、タカシとゲームをして盛り上がったが、やっぱり結衣さんの事ばかり考えていた。

しばらく遊んでいると、かき氷を食べたせいかトイレに行きたくなった僕は、タカシに場所を聞いてトイレに向かった。その途中、浴室の扉が開いていて、洗濯カゴに突っ込まれていたTシャツが目に入ってしまった。僕は、思わずそれを手に取ってしまった。
さっきまで結衣さんが来ていたTシャツに間違いなく、ほんのりと湿っていて重みを感じた。

僕は、ほとんど反射的にそれに顔を突っ込んでいた。すると、汗の臭いとともに、何とも言えない甘いような懐かしいような匂いがした。ボディソープとか乳液の匂いかもしれないけど、結衣さんの匂いだと思うと興奮してしまった。

そして、匂いをかぎながらフル勃起していると、カゴの奥に短パンも見えてしまった。それは、結衣さんが穿いていた短パンに間違いない感じで、僕のドキドキはピークになった。僕はTシャツをカゴに戻すと、短パンを手に取った。そして、躊躇なく顔に押し当てようとして、短パンの中にあるショーツに気がついた。

それは、たぶん急いで短パンと一緒に脱いだのだと思うけど、クチャクチャッと丸まって短パンの中に入っていた。僕は、思わずそれを自分のポケットに突っ込んでしまった。

そして、そのままトイレに移動した。僕は、すぐにズボンとパンツを脱いで下半身丸出しになると、そのショーツに顔を突っ込みながらオナニーを始めた。

そのショーツは湿っている感じはなかったけど、股間の部分が少し変色している感じだった。何かがついているというよりは、穿き古して変色している感じだった。

そして、少しだけ汗の匂いがした。僕は、思わずショーツの股間部分を舐めてしまった。でも、残念なことに味も何もない。それでも僕の興奮はMAXで、思いきり射精してしまった。かすかにうめき声が出るほどの快感に震えながら、僕はショーツを口に含んでいた……。

そして、我に返ると、僕はトイレットペーパーで飛び散った精液を拭き取り、ショーツもこっそりとカゴに戻してタカシの部屋に戻った。

こんな風に、僕の変態への道は開かれてしまった。それからというもの、僕はタカシの家によく遊びにいくようになった。そして、こっそりと結衣さんの下着でオナニーをするのが定番になっていった。

何度も下着を持ち帰ろうかと思ったが、その勇気が持てないまま中学生になった。そして、中学1年の夏に、僕にとっては大きな事件が起きた。
その日は、午前中からタカシと遊ぶ約束をしていたので、前日はオナニーも控えて、結衣さんの下着でのオナニーに備えていた。そしてタカシの家に行くと、
『あれ? 雅弘くんどうしたの?』
と、タンクトップに乳首をうっすらと浮き出させた結衣さんが出迎えてくれた。僕は、タカシと約束していたと説明したが、
『エッ? 本当に? タカシ、パパとサーフィン行っちゃったわよ!』
と、結衣さんは驚いた顔で言う。タカシは、父親とたまにサーフィンに行くと聞いていた。日焼けが嫌なので、結衣さんは留守番することが多いとも聞いていた。でも、今日遊ぶ約束をしたのは確かだ。

『ゴメンね〜。忘れてるんだ。タカシって、そう言うところあるのよね〜。本当にゴメンね。そうだ、プリンあるけど、食べていかない?』
と、気を使ってくれる結衣さん。普通は遠慮して帰るところだと思うが、僕は逆にラッキーだと思いながらお邪魔した。

そして、何回も謝る結衣さんに、気にしないで下さいということと、僕の勘違いかもしれませんという事を言う。
『ありがとう。雅弘君は優しいのね』
と、結衣さんは感心したように言ってくれた。

『あ、そうだ、ちょっとだけ留守番お願い出来る? オリーブオイル切れてるの忘れてたんだ。もしかしたら、アマゾンから荷物届くかもしれないから、受け取ってくれないかなぁ?』
と、結衣さんがお願いをして来た。確かに、キッチンを見ると料理の途中のようだ。それならば、荷物を受け取ってから買いに行けばいいと思うけど、時間指定していないのかもしれないと思った。
父親がよくアマゾンで買い物をするので、何となく想像がついた。

僕は、良いですよと答えた。すると、
『ホント、ありがとう。すぐ戻ってくるからね〜』
と言いながら、結衣さんは薄手のカーディガンを羽織って出ていった。スーパーに行くのにも、ノーブラなんだ……。そう思うと、僕はムラムラしてしまった。

そして僕は、誰もいない他人の家で、悪いなと思いながらも洗濯カゴを目指した。でも、こんな時に限って何もなかった。がっかりしながらリビングに戻ると、インターフォンが鳴った。

一瞬ドキンッ! としながらも、荷物が届いたんだなと思い、玄関を出た。すると、やっぱり宅配便で、僕はサインをして受け取った。

それは、見慣れた段ボールの箱だった。でも、意外と重量感があり、なんだろうと思った。そして、箱の側面のシールを見ると、商品目名に”俺のカイマン”と記載してあった。
僕は、なんだろう? 調味料か何かかな? と思った。父親とたまに行く、俺のハンバーグとか、それ系のお店のアレだと思った。

でも気になって、何となくスマホで検索をしてみた。すると、俺のカイマンは大人のオモチャだとわかった……。
ドキドキしてパニックになる僕。すると、
『ごめんね〜。ありがとう!』
と、少し息の上がった結衣さんが戻ってきた。結衣さんは、テーブルの段ボール箱を見ると、
『あ、届いたんだ。ありがとう』
と、少しバツが悪そうに言うと、その箱を持ってキッチンの方に行った。そしてすぐに戻ってくると、アイスクリームを渡してきた。
『はい、お礼w』
楽しそうに言う結衣さん。でも、少し動揺しているように見える。

僕は、お礼を言ってそれを食べながら、色々なパターンをシミュレーションしていた。当時性欲の塊の僕だったので、当然よからぬ事を考えていた。でも、勇気が持てるかどうか……そんな事を思っていた。

「結衣さんもアマゾン使うんですね。僕も、よく買い物するんですよ」
僕は、実際は自分では買ったことがないけど、ウソをついた。
『えっ? あ、うん。すぐ届くし、便利なのよね』
若干動揺が見える結衣さん。でも、一見平然としている。

「アマゾンって、たまに間違えて、商品名を伝票に書いちゃってるんですよね。あれ、本当に勘弁して欲しいです」
と、僕は困ったように言ってみた。もちろんウソだ。

『えっ!? そ、そうなの? それは困るわね……』
結衣さんは、分かり易く動揺すると、チラチラとキッチンの方をうかがう。たぶん、商品名が書いてなかったのか気になって仕方ないのだと思う。

「本当に困ります。オナホなんて買ってるのバレたら、お小遣い無しにされちゃいますから」
僕は、思い切って行くことにした。
『エッ? おなほ?』
結衣さんは、オナホの意味がわからないようで、オウム返しで言う。

「はい。オナニーホールです。あんなのバレたら、最悪ですw」
僕は、本当はドキドキして心臓が口から飛び出そうなのに、平然としたフリをしてウソを言った。

『そ、そんなの買っちゃダメじゃない……』
結衣さんは、頬を赤くしながら言う。
「え? どうしてですか?」
『そ、それは……。まだ早いんじゃないの?』
「そんな事ないですよ。タカシも使ってると思いますよ」
『エッ!? そうなの?』
凄く驚いた感じの結衣さん。
「たぶんですけど。だって、おばさんも使ってるじゃないですかw」
僕は、意を決して直球を投げ込んだ。

『なっ……。何を……』
結衣さんは、言葉に詰まってしまった。
「俺のカイマンって、すごいサイズなんですね。あんなの使うなんて、意外です」
僕は、もう後戻り出来ないなと思いながら、震える声で言った。

『違うの! あれは違うのよ! た、頼まれたの!』
耳まで赤くして否定する結衣さん。僕は、
「誰にですか? あんなの頼む人、いるわけないですよ!」
と、少し強めに言いきった。

『うぅ……。内緒にして……。お願い……』
結衣さんは、観念したように言った。僕は、自分のターンが来たなと思いながら、
「いいですよ。内緒にします。パパさんとは、あんまりしてないんですか?」
と、質問を始めた。
『な、なんでそんな……。変なこと聞かないで……』
結衣さんは、怒ることも言い返すことも出来ない感じだ。僕は、ゾクゾクしてしまった。憧れの結衣さんを、言いなりに出来る? そう思うと、立ちくらみがしそうなほど興奮してしまう。

「内緒にしますから、教えてくださいよ」
僕は、メチャクチャ声を震わせながらそう言った。
『……タカシが大きくなってからは、一回も……。もう、3年くらいしてないわ……』
結衣さんは、小さな声で言う。僕は、調子に乗ってしまった。
「あんな大きいオモチャ、入るんですか?」
僕は、恥ずかしがる結衣さんがたまらなく可愛いと思ってしまった。

『……まだ試してないから……』
結衣さんは、真っ赤を通り越えて赤銅色になっていた。恥ずかしくて仕方ないのだと思う。

「じゃあ、試してくださいよ。僕の前で……」
僕は、踏み越えてはいけない一線を越えてしまったと思った。
『……洗ってくるから……』
結衣さんはそう言うと、キッチンの方に移動した。僕は、憧れの結衣さんとこんな状況になったことに浮かれていたが、これで完全に嫌われてしまったなと覚悟もした。

そして、段ボールのミシン目を破る音がして、流しで水を出す音が響く。
僕は、ドキドキしながらその場で立ち上がり、キッチンの方を見た。すると、落ち込んだ顔の結衣さんがシンクで大きなチンポを洗っていた。肌色のそれは、昔からチンポが大きすぎていじめられることもある僕のモノと比べても、かなり大きめに見える。

それを、結衣さんはキッチンのスポンジで洗っている。まるで、大根でも洗っているような感じだ。でも、あんなものが入るのだろうか? 女性の手首よりも太そうに見える。

そして、結衣さんはその極太の”俺のカイマン”をキッチンペーパーで拭きながら、僕の方に戻ってきた。
『カーテン閉めてくれる? 電気も消して……』
結衣さんは、恥ずかしそうに言う。でも、想像していたような、怒りとか軽蔑の感情は見て取れない。

僕は、すぐにカーテンを閉めて電気を消した。そして振り返ると、結衣さんはすでにスカートを脱いでいた。ショーツが丸見えの状態で、ソファに座る結衣さん。薄暗い中でも、ピンクの可愛らしいショーツが僕をドキドキさせる。

『本当に、内緒にしてくれる?』
結衣さんは、多少落ち着きを取り戻したようで、僕を見つめて静かに言った。僕は、ゴクンとつばを飲み込んでうなずいた。友達の母親を脅してこんな事をさせる……。もう、今さら後戻り出来ない。

結衣さんは、座ったまま腰を浮かしてショーツを脱いでいくと、下半身丸裸になってしまった。うっすらと見えるヘアに、根元まで全部見えてしまっているなまめかしい太もも……。初めて見る女性の裸体に、僕は漫画みたいに鼻血を出しそうだった。

すると、結衣さんはなぜか自分のアソコを触り始めた。それだけではなく、こするような動きをする。
『ン……。ン……』
かすかに吐息を漏らす結衣さん。僕は、結衣さんがなんでそんな事をするのかわからず、固まってしまったようになった。
そして、しばらくしてから、
「ど、どうしてですか?」
と、主語のない質問をしてしまった。

『だって……。しっかりと濡らさないと入らないから……』
結衣さんは、恥ずかしそうにそう言った。僕は、やっと意味を理解した。そして同時に、興奮しすぎて腰が抜けたように床に座り込んでしまった。

憧れの女性が、オナニーをしている。それを見れるなんて、もの凄く興奮するし、最高に嬉しい。でも、見たくないと思う気持ちもあった。憧れの女性がオナニーをするなんて、認めたくないと思う童貞的な思考だと思う。

『んっ、ン、ふぅ……んっ』
結衣さんは、吐息がどんどん強くなる。徐々にあえぎ声のように聞こえてきた。それだけではなく、クチョ、クチュ、という、水音までしてくる。

そして、極太の”俺のカイマン”を手に取る結衣さん。小柄な結衣さんがそれを持つと、冗談みたいに縮尺がおかしく感じる。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


男の娘と放課後露出少女


教室で露出してたら、女友達のふみちゃんに見つかっちゃった!

でも、ふみちゃんには、ち○こがついてたのっ!!
裸のあたしを見て、ち○こを勃起させて、にじりよるふみちゃん……。

そして、ふたりで、○○○をいじったり、いじられたり……。

フェラ、放尿、中出しなど、弄んだり、弄ばれたり……。



【続きを読む】
関連記事

見合い結婚した幼妻が男の娘だった件



主人公・山越雄太が旧姓・川村さつきと結婚したのは、初めて見合いをしてから半年後のことだった。
互いの父親が親友であり、昔から自分たちの子供を結婚させようという約束があったのだ。

しかし、当然ながらそれだけで結婚を承知するほど主人公もお人よしではない。
だが、見合い相手であるさつきを目にしたとき、可憐なその姿と優しい性格に一目惚れしてしまう。
それはどうやらさつきも同じのようで、会うたびに二人の仲は深まり、
そしてついに半年後の今日入籍を果たし、一つ屋根の下で暮らすことになったのだ。

しかし、結婚までは笑みを浮かべていたさつきの顔が、どうも暗い。
その理由がわかったのはその日の夜――つまり初夜だった。
いざ愛撫を始めれば、身体を固くするさつき。



【続きを読む】
関連記事

エロいことばっか考えてる女の子とオフ会でエッチしまくった


いつもネットでえっちな妄想を書き込んでいるJ○と
オフ会で会うことになり、公衆便所で即生セックス……
ち○ぽの味を知ったJ○は毎日のようにセックスを求めるようになる話です。

フェラ、正常位と処女らしいプレイだったのが、
痴漢プレイを要求するようになり、マイクロビキニでパイズリをして男を誘うようになります。
最後にはおま○こにバイブを突っ込み、騎乗位アナル挿入で快感を求める淫乱に……。

プレイ紹介:公衆便所で対面座位、フェラ、正常位、バック、痴漢プレイで後ろから…、パイズリ、騎乗位、逆種付けプレス等…
女の子がどんどんえっちになっていきます。



関連記事
[ 2015/10/24 23:43 ] アブノーマルコミック | TB(0) | CM(-)

温泉姉妹と野球部員~三日三晩の接待合宿~


ここは潰れかけの温泉旅館。
数年前に女将が失踪してから業績は悪くなる一方…。
思いつめた亭主は、温泉街一カワイイと評判の愛娘ふたりに、ある仕事を頼んだ。
その仕事とは…某野球部員たちへの混浴接待!!
巨乳な姉と貧乳気味の妹、ふたりに煩悩まみれの野球部員が襲いかかる!?
湯船から宴会場まで、姉妹のカラダを張った「おもてなし」の数々…。
恥じらいから快感へ、温泉姉妹のカラダは、猛ったイチモツたちに調教されていく!!

--------------------------------------------------

潰れかけの旅館を救うため、美人姉妹が溜まりまくりの
野球部部員たちにサービス!サービス!!しちゃうCG集です。

姉の由紀は勝ち気な美人!──なんですが、ちょいMっ気あり!?
強引に滅茶苦茶されるのがお好き、かも。

おさげが特徴の妹・咲は、姉よりエッチに積極的!?
旅館のためとは言いながら、いつの間にか貪欲に…。



【続きを読む】
関連記事

退魔学園の守護姫~妖魔に蹂躙された乙女たちの生徒会執行部~



戦うヒロインを徹底○辱ADV! 学園を守護する退魔師たちが身も心も穢し尽くされ、完膚なきまでに堕ちていく様を味わえます。


全国でも有数の名門ミッションスクール、「聖ミシェル女学院」は、国内で唯一の退魔師養成機関としての顔も持っていた。
中でも圧倒的な実力を誇る生徒会執行部のメンバーは「ミシェルの守護姫」と称され、在学中の身ながら一流の退魔師として多くの妖魔たちを討伐し、日夜人々の平和を守り続けていた。

かつて存在していた夜の国の復興を目論む妖魔王、暁影(あきかげ)を倒し、平穏が訪れたのもつかの間、謎の少女の力を借りて妖魔王は復活する。
より強大になって甦った妖魔王の目的は復讐だけでは納まらない。
古の大邪神を復活させ、世界そのものを支配する。そのためには多くの堕落の心を集めなければならない。
その標的となったのは三人の守護姫たちだった。

異種姦、触手姦、寝取られ、十字架磔、公開脱糞、妊娠産卵……。

容赦のない妖魔たちからの度重なる凌辱に、高潔な魂を持つ彼女たちの肉体と精神は穢し尽くされ、正義のヒロインとしての顔の下に隠された淫らな欲望、卑しい本性が暴かれていく……。



【続きを読む】
関連記事

毎日の快楽調教の結果、気持ち良い事が大好きになってしまった男の娘


Berry★Devily ~覚醒淫魔編~
育った施設の為に連れて行かれる事になってしまった少年氷羅(こうら)君
毎日の快楽調教の結果、気持ち良い事が大好きになってしまい
自ら犯される事を望むようになってしまう
なんとかその場を脱出したものの……



【続きを読む】
関連記事

絶頂!男の娘マッサージ



男の娘AVシリーズ、今回はタレ目で妖艶さを振りまくみゆき君がセクハラマッサージ師のねちっこい愛撫でトロトロに!
血行を良くすると称し柔らかなお尻を揉みほぐしたり、ビンッビンにボッキしたいやらしい乳首を捻ったり弾いたり♪
さらにはアナルの奥まで弄られちゃって、全身ねっちりと揉みほぐされて本番無しでイかされちゃいます♪



【続きを読む】
関連記事

貞操帯で男性器を管理され、女性化調教される寝取られ男


『SISSYALACARTE4』~寝取られ男の娘、貞操帯管理メス化調教~

恋人を寝取られた男性が、貞操帯で男性器を管理され、
女性化調教される内容のキャプション付きのイラスト集です。

中身は基本CG9枚、差分含め合計19枚です。
12pのフルカラー折綴じ本を基本として、追加で差分CGを同封しています。

シリーズの前作見ていなくても問題はありません。

男性が射精するという意味での本番はありません
被虐的な性的嗜好をご理解されてる方のみご購入ください。



【続きを読む】
関連記事

キラ★キラDrug Star



Go!プリン○スプリ○ュアの天○川き○らちゃん。
おじさんにキメセクを教えてもらったき○らちゃん。すっかりドはまりで積極的にフェラ&オナニー!大量のよだれをたらしながらおち○ぽハメハメに脳みそパッキパキ!エロ全開の本です!
キメセクは最高だな~~~



【続きを読む】
関連記事

青春時代を過ごした恋人が人妻ビッチに堕ちるまで


青春時代を過ごした恋人が人妻ビッチに堕ちるまで

【前編】くすぐりっこ ※販売終了した作品です。
友達以上恋人未満の関係だった春奈とくすぐり合う事で少しずつ関係を深めて行きます。
体を触り合う中で当然のようにセックスの欲求が沸いてきて……

【後編】ママ友のヤリサー~交代で育児してセックスするサークル~
結婚後の性生活に不満を持つ人妻たち。
若い主夫が公園デビューした事を切っ掛けに性欲の歯止めが効かなくなり……



【続きを読む】
関連記事

これ、結構すごいかもw


SELL OUT 1st SP
●着衣エッチのためのリアルな布表現

●新ダイナミクス機能により、人体と物体の相互衝突を再現(ベッドに揺られる体など)

●プロ用ソフトウェアによる、リアルな人間の動き

●1秒30コマの滑らかな3DCGアニメーション



【続きを読む】
関連記事
[ 2015/10/15 21:49 ] アブノーマルゲーム ロリゲーム | TB(0) | CM(-)
プロフィール

管理人:寝取られ好き
アブノーマルな体験談や、変態体験談を紹介します。このブログオリジナルの物です。

寝取られ電子書籍
強気な姉さん女房が寝取られ
カテゴリ
カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
828位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
24位
アクセスランキングを見る>>