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男の娘・桃太郎は、鬼ヶ島で苦労するッ!


桃から生まれた桃太郎。

彼が他と違う点は、それだけではありません。
桃太郎は男の娘として育てられたのです…ッ!

鬼ヶ島にラチられた桃太郎を待っているオラついた鬼たちからの過酷な責め。
着物な捲り上げての、パンツ鑑賞会!
オネショをしたら、同い年鬼女からのお尻叩きの罰!
複数に囲まれての強制オムツ着用!
女子が見ている前で、アナルレイプ!
そして強制クンニ!

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輪姦される妄想でオナニーをしていた私が、本当に廻された

私は19歳で、都内の大学に通う大学生です。昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。

でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。
オナニーをする時には、親に買ってもらったmacbookでエッチなサイトを見てオナニーをするのが基本でしたが、だんだんとソフトなサイトじゃ刺激が足りなくなってしまって、女の子が調教されたり、輪姦されたりするサイトを見てオナニーをするようになりました。

同性しかいない中学と高校だったので、誰とも付き合うこともなく、私は経験のないまま大学生になってしまいました。中学の時も高校の時も、授業中に自分が輪姦されたりする事を妄想して、パンツを濡らしていました。そして休み時間になると、トイレでオナニーをするという、淫らな中高時代を過ごしました。

そして、東京の大学に進学が決まり、一人暮らしを始めたのをきっかけに、大人のおもちゃを使うようになりました。ドキドキしながら通販でローターを買って、期待でビキビキに固くなったアレに押し当てると、私は思わず声を漏らしてしまいました。それが届いた日、私は電池が切れるまで延々とイキ続けました。

そこから私は、アルバイトで稼いだお金のほとんどを大人のおもちゃに使うようになりました。乳首を刺激する乳首用のローターや、電マ、リモコンバイブを装着して買い物に行ったりもしました。
ミニスカートを穿いた私は、しっかりとアレにローターが当るように固定して、その上から固定用の皮パンツを穿いて出かけました。中途半端にならないように、電池もエナジャイザーアルティメットリチウムにしました。そして、スイッチをオンにして一番刺激を強い状態にし、なおかつ自分を追い詰める意味でリモコンを自宅に置いて出かけました。

そして、その状態でマンションのエレベーターに乗ると、かすかにローターのモーター音が漏れてしまっていました。ヤバいかな? 一旦戻ろうかな? と思っていると、エレベーターはすぐ下の階で止まり、男の人が乗ってきました。男の人は、こんにちはと挨拶をすると扉の方を向きました。

でも、かすかな音に気がついたのか、自分のスマホを取りだし確認しました。バイブが鳴っていると思ったのかもしれません。
「アレ? 違うか」
私は、その男性のそんな言葉でイッてしまいました……。すぐ目の前に男性がいるので、必死に声を噛み殺しながら、ビクンビクンとあれが痙攣するような状態になってしまいました。

そして、1階につきました。すると、男性はエレベーターの開くのボタンを押して、私が出るのを待ってくれます。でも、私は足がガクガクして上手く歩けませんでした。

なんとかエレベーターを出ると、私は用もないのに自分のポストを開けました。男性を先に行かせたかったからです。そして男性は先に行ってしまい、私は一人になれました。

私は、生まれて初めて他人の前でイッてしまい、震えるほどの快感を感じました。でも、ヤバいなとも思いました。そして一旦部屋に戻り、パンツの中を確認しました。すると、グチャグチャに濡れて酷い状態でした。私は、こんなので出かけたら染み出てバレると思い、一旦パンツを脱いで、タオル地のハンカチをあてがいました。その上から新しいパンツを穿くと、少し不自然かな? と思いましたが、スカートのフレアで上手く隠れているなと思いました。

そして私はショッピングモールに出かけました。私は本屋さんに行ったり、フードコートに行って食事をしました。注文する度に、私は声が漏れてしまいそうになる自分と戦いました。でも、声は我慢出来ても、私はイッてしまいました。

人と会話しながらイク……。世の中にはこんなに気持ち良いことがあるんだなと、驚いていました。快感に囚われ、エスカレートした私は、よく行く洋服屋さんに行きました。
顔見知りの店員さんが、
「こんにちは〜。新しいの入ってますよ」
と、にこやかに話しかけてきてくれます。私は、まったく知らない人の前よりも、顔見知りの人の前の方が興奮することに気がつきました。私が変態って事がバレちゃう……。そう思うと、私の心臓は壊れそうなほどドキドキしました。

そして、店員さんの勧めで、ワンピースを試着することにしました。試着室に入りそれを身につけると、もの凄く可愛らしいワンピースで、私はすぐに気に入りました。でも、ローターとタオル地のハンカチが入っているので、股間部分が不自然に膨らんでいます。仕方ないなと思いましたが、
「いかがですか〜」
と、店員さんに声をかけられて、私は動揺しました。このまま開けたら、バレちゃう……。でも、見てもらいたい……。そんな葛藤がありました。ドアを開けて、変態とののしられながらイキたい……。そんな気持ちになりましたが、勇気が持てませんでした。
『はい、大丈夫です。これにします』
私は、ドアを開けることなくそう言いました。

こんな風に、私は変態をこじらせていきました。他人の前でイクのもそうですが、私は自分で自分を縛って、電マでイクのもお気に入りでした。剥がす時に痛くないように、養生テープで電マを固定してアレに当てた状態にします。両脚はロープで縛っていて開くことも出来ない状態です。そして最後に、後ろ手に手錠もかけます。

電マに繋がっている延長コードにはタイマーがついていますので、2分後にスイッチが入り、120分後に電源が落ちます。この、始まるまでの2分間で、私はなんの刺激もないのにイッてしまうことが多いです。期待しすぎて、脳がエラーを起こしているのかもしれません。

そして、スイッチが入ると、私は120分間イキ続けます。
『オォおおおおぉお、うぅぐぅうぅ』
たぶん、私はそんなうめき声をあげ続けているはずです。
『死んじゃう! 止めてっ! もうイキたくないっ!』
そんな言葉も言っていると思います。

でも、一旦電源が入ると、後ろ手につながれている手錠は外せません。手錠を外すには、本当に小さな突起を爪で上手くスライドさせないと外せません。電マがMAXで動いている状態では、とても不可能です。

私は、泣きながら何度もイキ、失神も繰り返します。まだ男性と経験もないのに、失神イキまで経験した私は、普通に男性とお付き合い出来るのかな? と、不安になったりもします。でも、やめられません。

前に、失神オナニーをしている時に、隣の部屋の人に壁をドンとされたこともあります。でも、私は声を聞かれたと思ったことで、余計に興奮してイッてしまいました……。
それからは、猿ぐつわもはめてするようになりました。拘束部位が増えるほどに、快感が増すこともわかってきました。

そんな変態オナニーを続ける私は、やっぱり挿入することに興味を持ちました。と言っても、彼氏もいない私なので、大人のおもちゃに初めてを奪ってもらうことにしました。

ネットで色々と検索し続け、私の初めては”みちのく”と言う名前のディルドタイプのバイブに決定しました。それをクリックして注文し、届くまでの2日間が、私の人生の中で一番待ち遠しい時間でした。

それが届いた日、私は一番お気に入りのエッチな下着を身につけていました。それは、オナニーの気持ちを高めるために買ったアダルトグッズの一種で、ブラもショーツも穴が空いているタイプの物でした。身につけているのに、乳首もアソコも丸見え……。そんなはしたない下着でした。

私は箱からそのディルドを取り出すと、キッチンで洗い始めました。石けんをつけてこすりながら、気持ちがどんどん高まっていくのを抑えられませんでした。こんなに固いんだ……。こんなに大きいんだ……。私は、夢中でそれを洗い続けました。
そして、興奮してしまった私は、きれいに洗ったそれを口にくわえました。小さめのサイズを買ったつもりが思いの外大きくて、私の小さなお口では歯が当たってしまいます。

でも、そのディルドが私の口を押し広げていく感覚に、私はさらに興奮しました。大きくて太いモノが口の中にある……。そして、これが私の初めてを奪う……。そう思うと、私はそれだけでイキそうになってしまいました。

私は我慢出来ずに、ディルドにフェラチオをしながら、自分のアレをまさぐりました。固くなったそれを触ると、私は今まで感じたことのない快感を感じてしまいました。そして、早くこのくわえているものを入れたい……。犯して欲しい……。そんな気持ちで胸がドキドキしました。

そして私は、ディルドにローションを塗りつけ、私のアソコに押し当てました。でも、まだ何も挿入したことのないそこは、キツキツでとても入るようには思えませんでした。でも、私は中がキュンキュンとうずいていました。その逞しい固いもので、中をメチャクチャに犯して欲しい……。そんなはしたない気持ちでいっぱいでした。

私は自分で入れるのをあきらめ、ディルドを床のフローリングに吸盤で貼り付けました。すると、床からおちんちんが生えているような違和感満点の光景になりました。そこに私はまたがっていきます。そして、ローションにまみれたそれが、私のまだ誰も受け入れたことのない、キツく閉じた穴に当ります。

私は、ゾクゾクッとしました。この後これが、私に今まで知らなかった快感を与えてくれる……。そう思うと、胸がときめきました。私は、ゆっくりと体重をかけていきます。すると、メリメリっという感じで、固いディルドが私の秘肉を分け入ってきます。

私は痛みに声を漏らしましたが、耐えられないほどではありませんでした。ゆっくりとさらに体重をかけていく私。そして、いきなりヌルンとディルドが入ってしまいました。一番太いカリ首の部分を越えると、それは一気でした。
鋭い痛みに、私は叫びました。でも、痛みはすぐに引きました。たぶん、期待が大きくてアドレナリンが出ていたんだと思います。

私は、不自然な中腰がツラくなってきたこともあり、さらに腰を降ろしていきました。すると、固いカリ首が私の内壁を削りながら進んでいきました。そして、あるポイントにそれが来た瞬間、
『あっ! ふぅぅあぁ……』
と、声が漏れてしまいました。初めてなのに、もう快感を感じてしまう……。私は、自分の淫乱さに驚きました。
そしてそれは、ローターや電マで刺激するのとはまったく違った快感でした。それの痺れるような快感ではなく、内側から幸福感がわき出てくる感覚。多幸感というのでしょうか? そんな快感に、顔がほころぶのを感じました。さっきまでの痛みはもう消えていました。

私は、奥まで入れることなく、その気持ち良いポイントにゴリゴリとディルドを押し当てていきます。
『んっ、んっ! んふぅ、ふぅ……あぁっ、んっ! んふぅ♡ ふぅ♡』
私は中腰で腰を動かしながら、あえぎ声をあげていました。もっと激しい痛みを伴うと思っていたのに、声が出てしまうほどの快感を感じて、私は戸惑っていました。そのポイントにディルドが当る度に広がる、声を抑えきれないほどの快感に私は夢中になりました。

こんなおもちゃで、しかも騎乗位で初体験をした私……。でも、後悔はありませんでした。私は穴の空いたブラから覗く、小さな乳首を触り始めました。それは、自分でも驚くほど固くしこっていました。両手で両乳首を触ると、私は頭がおかしくなるかと思うほどの快感を感じました。

いつものオナニーの時とは比較にならないほどに、乳首も敏感になっていました。
『んっ! んふぅ♡ 乳首ダメぇ、あっ! あっ♡ 気持ち良いぃっ! おちんぽ凄いのぉ♡』
私は意識しているわけでもないのに、隠語を口にしていました。言葉に出すと、快感が増す。不思議な気持ちでした。そして私は、左乳首を触ったまま、右手を下に伸ばしていきました。私のそれは、驚くほどに固くなっていました。そして触った瞬間、私は頭が真っ白になりました。たぶん、イッたのだと思います。
乳首もあれも触っていたので、純粋な中イキではないと思いますが、それでも今までとはまったく違うイキ方でした。私は、はしたない汁までまき散らすように果てました。

そして私は、ビクンビクンと体を痙攣させるようにしながら、力尽きて腰を降ろすようにしてしまいました。すると、ディルドがググッ! と奥まで入ってきてしまいました。それは一気に私の奥まで入ってきて、奥の壁に突き当たりました。すると、痛みと快感が同時に襲ってきました。たぶん、実際は痛みの方が強いと思いますが、奥まで犯されているという感覚が私の快感を増したのだと思います。

私は、イッたばかりなのに腰を動かし始めました。ペタンと女の子座りをして、あそこの奥までディルドをくわえ込みながら、腰を前後に揺さぶるようにしました。すると、さっきのスポットを直撃する多幸感を伴う快感とは違う、息が詰まるような、追い詰められるような快感が私の背中から頭まで駆け抜けていきました。

しばらく私は夢中で腰を振り続けました。そして、また頭が真っ白になると、そのまま横に倒れ込んでしまいました。ズボッとディルドが抜ける時、私は魂まで抜けるような感覚でした。

こんな風に初体験をした私は、エスカレートしていきました。壁に吸盤で貼り付けて、立ちバックの格好で狂ったように腰を振ったり、ディルドを入れたまま固定用の革パンツを穿いて授業を受けたりしました。

そして私は、ディルドでオナニーをしながら、もう一本買ったディルドを口にくわえて腰を振るのがスタンダードになっていきました。そんな風にオナニーをしながら、私は二人の男性に犯されることを想像するようになりました。二人の男性に、ただの性欲処理の道具として扱われたい。言葉もかけられずに、ただ上下の口を犯されたい。

私は、一日中そんな妄想をするようになりました。授業中も、ゼミで皆といる時も、頭の中は肉便器にされる自分でいっぱいでした。

こんな妄想も、スマホやSNSがなければ妄想で終わったはずです。私は、海外の動画サイトにディルドオナニーをアップしました。それは、犯してくれる人たちを募集するのが目的でした。

動画をアップした途端、恐ろしいほど沢山のメッセージが届きました。外国の方を除外して、良さそうな日本の男性数人にメッセージをしました。そして、2か月ほどのメッセージのやりとりを経て、二人の男性と会うことになりました。
その一人の男性(健太さん)は、会う前からメッセージで私の調教を始めました。

健太さんは私にオナニーをさせますが、イク事を禁じました。私は、今までオナニーでは好き勝手に何度も何度もイキ続けていたので、イッてはいけないという制限は、もの凄く堪えました。でも、イッてはいけないと思うと、余計に気持ち良くなってしまい、いつもよりも短時間にイク寸前まで行ってしまいます。

そのまま腰を動かして、イッてしまいたい……。そんな気持ちと、健太さんの指示との狭間で私は泣きそうでした。そして、毎日イッていた日々から、イケない日々が始まりました。3日もしないうちに、私は頭がおかしくなりそうでした。健太さんともう一人の祐介さんにおもちゃのように犯され、イキ狂う夢まで見る始末でした。

そして、当日になりました。私は健太さんの指示通り、穴の空いたブラとショーツを身につけ、股下10cmもないようなミニスカートを穿きました。ブラウスに勃起した乳首が浮き出ているのを見て、私は思わず触ってしまいました。もう、今すぐメチャクチャに突っ込んで欲しい。立ちバックで髪の毛を掴まれて、ガンガン突きまくって欲しい……。そんな気持ちになってしまいました。

そして私は、痛いほど乳首を勃起させたまま部屋を出ました。すれ違う人すべてに見られているような感覚に陥りながら、私はスカートに出来てしまった恥ずかしい染みを見られないように、カバンで押さえながら歩き続けました。

そして、指示された通りのマンションに着き、オートロックのインターフォンを押すと、無言でロックが解除されました。私は、この時点でもうイキそうでした。でも、なんとかエレベーターに乗り、健太さんの部屋のドアを開けました。すると、イキなり髪の毛を掴まれ、下駄箱に身体を押しつけるように押さえつけられました。

私は小さな悲鳴をあげながら、なすがままに下駄箱にしがみつきました。すると、すぐにスカートをまくり上げられ、後ろから熱くて固いものを押し当てられました。
アッと思う間もなく、一気にねじこまれると、
『んふぅ♡ あぁぁっ、イクっ♡ イクぅっ♡』
と、はしたない声で絶叫していました。生まれて初めて本物を突っ込まれて、私はそれだけでイッてしまいました。でも、それがスタートでした。

健太さんは私の髪を掴んだまま腰を振り続けます。髪の毛を引っ張られる痛みすら快感に変わるような感じで、私は快感の渦の中で叫び続けました。健太さんは、荒い息遣いでひと言も口をきいてくれません。ただ、黙ってそのいきり立った肉棒をガンガン突き入れてきます。

健太さんの肉棒は、メッセージでアピールして頂いていた通り、みちのくよりも太くて長いようでした。私は、今まで経験したことのない拡張感と、いつも以上に奥を押し込まれる感覚に、恐怖を感じるくらいの快感を感じていました。
それなのに私は、
『うぅあぁっ! もっとぉっ! もっと激しくして下さいぃっ! 奥をもっと突いて下さいぃっ!』
と、叫んでいました。髪の毛を掴まれ、言葉すらかけてもらえずに犯し続けられることに、私は最高の幸せを感じていました。しばらくそれが続き、私は快感であえぎ続けました。まだ服も着たままですし、場所もまだ玄関です。それでも私は、最高に感じてしまっていました。

「よし……出すぞ、中に出すぞ!」
やっと聞けた健太さんの言葉は、私の人格を無視するようなものでした。打ち合わせのメールでも、生でして良いとか、中に出して良いなんてひと言も言っていません。
私は、大きすぎる快感で考える事を忘れていましたが、健太さんの言葉で一気に怖くなりました。中に出されてしまう……。それは、妄想の中では当たり前のように考えていたことですが、いざ実際に、男の人の精液が身体の中に注ぎ込まれると思うと、私は思わず、
『ダメぇっ! 中はダメです! お願いします! 外に!』
と、泣きそうな声で叫んでいました。でも、私のその言葉で、健太さんの肉棒はさらに固く大きくなった感じでした。そして、さらに健太さんは腰の動きを強く速くしました。
私は、その動きで頭が真っ白になってしまいました。中に出される恐怖が一瞬で消えて、言葉にもならないような叫び声を上げていました。

「イクぞ……。中にぶちまけるぞ!」
健太さんは、少しうわずった声で言います。私は、その言葉でさらに頭が白くなっていきました。
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人の頼みを断れない家庭教師がなんでも許しちゃう


あいつ、断れないから・
・前作「あいつ、断れないから・・2」の続きです。
・Vol.4に続きますが、特に連続性はありません。
・和姦ものです。
・姉ショタ物です。
・今回はヒロインの語りのため、寝取られ描写は少ないです。
・フルカラー45ページです。
・サイズは2380x3366です。

近所の知り合いから家庭教師を頼まれているヒロイン水希。
人の頼みを断れない水希。
特に昔から知っているカズオ(教え子)には甘い。
キス、フェラ・・挿入とズルズルと許してしまう。
そして、あろうことか向上し続けるカズオのテクニックの中毒になっていき、
主従の立場が逆転してしまう。
しかし、彼氏への罪悪感からカズオ(教え子)にセックスを断つ宣言をする。

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目隠れショタとHなママさん


夫が単身赴任中の一児のママさん。
いつも息子を学校に送り出した後、家族には内緒で近所のおじさん達と乱交プレイ…
ある日、いつもの様におじさん達と乱交を楽しんでいたところ、早めに帰ってきた息子に
現場を目撃されてしまい…

■見所
息子は調教されて男の娘化
ママさんは腋毛・剃毛跡あり
局部・乳首ピアス等ハードプレイ満載

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便所掃除婦達の変態願望



結婚生活で旦那とのSEXに不満を持つ茅乃、
そんな彼女が仕事仲間で先輩、りいなの動画を見つけてしまう。
人間便器をして扱われるりいなの動画を見て羨ましく思った茅乃は
りいなを呼びとめ自分も誘って欲しいと頼むのであった。

だが軽い気持ちで始めた事もだんだんと収集がつかなくなってくる…

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隣の巨乳な奥さんに、アレがデカ過ぎる悩みを相談した完

前回の話

僕は、日頃から憧れていた隣の巨乳の奥さんに、急接近する機会があった。弱みを握って脅すような感じになってしまったけど、僕が自分の大きすぎるチンポで悩んでいると言うと、一気に立場が逆転した。

かおりさんの中に入れようともがいた挙げ句、挿入せずにこすりつけるだけでイッてしまった僕は、急に怖くなってしまい、
「ご、ごめんなさい!」
と、必死で謝った。そんな僕に、
『イカされちゃった♡ 今度は私の番だね♡』
と、かおりさんは妙に色っぽく笑いながら言った。

かおりさんは、首元やまくれ上がって見えているお腹に飛び散った精液を、おもむろに指で集め始めた。そしてそれを、自分の口の中に入れてしまった。指についた精液も舐め取ると、僕を見ながらそれを飲み干してくれた。
『すっごいね! プルプルw 新鮮って感じだよ。若返っちゃうわ♡』
かおりさんは嬉しそうに言う。でも、かおりさんは地味な感じのルックスだけど、若く見える。小学生の娘がいるが、まだ30代半ばも行っていないと思う。

『じゃあ、ヒロ君ここに寝てごらん』
かおりさんは、妖艶な顔でいう。上半身はTシャツだけで、乳首が思いきり浮き出ている。いつもノーブラのことが多いかおりさんだけど、ここまでハッキリと乳首が浮き出ているのは見たことがない。たぶん、かおりさんも興奮して乳首が勃起してるんだなと思った。

そして、下半身は丸見えで、恥丘には僕の出した精液がまだ付着している。僕は、かおりさん夫婦のベッドの上で、下半身丸出しで寝転がった。こんなところをご主人に見られたら殺されるなと思いながらも、ドキドキして興奮してしまった。

かおりさんは、Tシャツに手をかけるとそれを脱ぎ始める。すると、見てみたいと思い続けていた、かおりさんの大きな胸が姿を現わした。それは、何カップあるのかわからないが、AV女優でタイトルに”巨乳〜”とつく単体女優くらいはあるように見える。そして、子供がいる人妻なのに、まだ重力に負けていない感じで、お椀型の良い胸だった。

さすがに、乳輪も乳首も若干大きめで、色もピンクではない。でも、どす黒いということでもなく、充分に綺麗なおっぱいだと思った。

『若いときよりも、垂れちゃったから恥ずかしいけどw』
かおりさんは、恥じらいながらも胸を張って見せつけるようにしてくる。かおりさんにとっても、その胸はアピールポイントだと思っているのかもしれない。

僕が、凄く綺麗で大きいですというと、
『ありがとう。じゃあ、触ってみる?』
と、かおりさんに言われて、僕はすぐに大きくうなずいた。すると、かおりさんは僕のすぐ横に座ってくれた。
そして、僕は寝たままの姿勢でかおりさんの胸を揉み始めた。さっきはTシャツの中に手を突っ込んで触ったのでイマイチわからなかったけど、こうやって直接触ると、柔らかさや重量感がよくわかる。
僕は、夢中で揉み続けた。持ち上げて手を離し、ぶるるんと揺らしてみたりもした。
『本当に男って、おっぱい大好きねぇw』
かおりさんはどこか楽しそうだ。さっき僕が脅し始めたときは、か弱い女性という感じだったのに、今は僕をリードしている感じだ。でも、僕はとにかくおっぱいに夢中だった。

そして、頂上で存在を主張しているその乳首に触れる。さっきよりも固くなっている感じがして、僕はドキドキしてしまった。
『んっ♡ 固くなってるでしょ?』
「はい、凄く……」
『ヒロ君の指、パパと全然違う♡』
「ど、どう違うんですか?」
『ぎこちなくて、初々しいよ。なんか、いけない感じでドキドキしちゃう♡』
かおりさんは嬉しそうに言う。そして、僕の顔におっぱいを押しつけてきた。僕は、とっさに乳首を口に含んだ。そして、それを舐め始めた。
『うぅん♡ 気持ちいいわよ♡』
かおりさんは甘い声を出した。僕は、それだけでイケそうなくらい興奮してしまった。

すると、かおりさんが僕のチンポを握ってきた。僕は、思わず声を漏らしてうめいてしまった。
『本当にカチカチなのね。さっきよりも固くなってるわ』
かおりさんは少し驚いたような感じで言う。
「ご主人のと比べて、どうですか?」
僕は、ご主人に変な対抗意識を持ってしまったのか、そんなことを聞いてしまった。
『全然ヒロ君の方が固いわよ。あの人も若くないしね。仕方ないわ……』
僕のチンポを握ったまま、かおりさんが言う。少し寂しそうな感じだ。
「だから、あんなの買ったんですか?」
僕は、かおりさんの秘密だったあのディルドのことを持ち出した。
『そうよ。だって、パパったら、私としてて途中で柔らかくなるんだもん。きっと私に飽きちゃったのよねw』
かおりさんは、妙に明るく言うけど目が寂しそうだった。僕は、幸せそのものに見える家庭でも、色々あるんだなと思いながら、
「でも、アレはいくら何でも大きすぎませんか?」
と聞いてみた。
『ふふw そうね。でも、男の人も大きなおっぱい好きでしょ? それと同じよ』
かおりさんは、おどけたように言う。

「だったら、アレが大きな人と浮気とかは考えなかったんですか?』
僕は、単純に疑問に思ったことを聞いた。
『あるわけないじゃない。浮気なんて、普通はしないものよ。弱みを握られて脅されたりしない限りはねw』
かおりさんは、ゾクッとするような言い方をした。その言い方だと、この後、僕にエッチをさせてくれると言っているみたいだ……。

「ごめんなさい」
僕は、なんとなく申し訳なくなって謝った。
『ふふw 私があんなところに捨てるから悪いのよね。じゃあ、せめてお口でしてあげる』
かおりさんはそんな風に言うと、僕の下の方に回り込み、人生最大硬度で勃起したチンポをくわえてくれた。一瞬、押しつけられていたおっぱいがなくなり残念に思ったが、かおりさんの口の感触はそんなモノを吹き飛ばしてくれた。
「あぁ、かおりさん、ヤバいです。スッゴい気持ち良いです」
僕はとろけそうな気持ちでうめいた。
かおりさんは、僕のチンポをくわえたまま、上目遣いで僕を見つめる。僕は、フェラされたまま見つめられるのが、こんなにもエロいものだなんて想像もしていなかった。

かおりさんは、くわえたまま吸ったり舌でこね回すようにしてくれる。凄く気持ちいいのだけど、かおりさんはそれほどフェラチオに慣れていないような気がしてきた。

かおりさんは、なんとなく探りながらしている感じだ。練習でもしているようにも思える。するとかおりさんは、僕のものを喉の奥に押し込んでいく。僕のモノはかなりのサイズなので、半分ほど押し込むと突き当たる感じがあった。でも、かおりさんはさらに飲み込んでいく。
かおりさんは、オエッという感じでえづく。そして、すぐに涙目になってくる。
それでもかおりさんは、さらに奥に押し込んでいく。かおりさんは何度もえづきながら、それでも少しずつ奥に入れていき、ついには僕の長いチンポをすべて口の中に収めてしまった。どう見ても、口の中だけではなく、喉の方にも入っているように見える。するとかおりさんは、喉の奥にぶつけるようにして僕のチンポをフェラしてくれる。

かおりさんは、えづき、涙で目を真っ赤にしながらそれを続ける。僕はあまりに気持ち良く、さっき射精していなかったらとっくにイッてしまっていたと思う。

『うんっ! ウゥンッ! ングッ!』
かおりさんはうめきながら、頭を前後に激しく振る。動きが速くなったことで、かおりさんの大きな胸が、ユサユサと凄く揺れていた。そんな刺激もあってか、僕はもう限界寸前だった。

それでも必死でこらえていると、かおりさんのうめき声の感じが変わったことに気がついた。あれ? と思ってかおりさんのことをよく見ると、自分で股間をまさぐっていた。僕のモノをフェラしながら、我慢しきれなくなったのか、オナニーまで始めてしまったかおりさん。

そんな姿を見て、僕はもうダメだった。かおりさんの口の奥、たぶん喉のところで射精した。
『んーーっ! んぐぅっ! ゴホッゴホッ!』
かおりさんは、思いきりむせながら僕から離れた。
『ちょっとぉ! いきなり出しちゃダメだよ! むせちゃったじゃん!』
かおりさんは、よだれや僕の精液やドロドロしたモノを口から垂れ流しながら言う。
「ごめんなさい! 気持ち良すぎて我慢出来ませんでした」
僕は、素直に謝った。
『そんなに気持ち良かった?』
嬉しそうに聞くかおりさん。
「はい。でも、よく全部飲み込めましたね」
『うん。ディルドで練習してたからね』
かおりさんは嬉しそうに言う。
「なんのためにですか?」
『うっ、そ、それは……。何でだろう? 好奇心かな?』
「やっぱり、浮気しようと思ってたんじゃないですか?」
『それはない……と言いたいんだけど、ちょっとは期待してたかも……ね?』
かおりさんは、意味ありげな言い方をする。本当に、わからないものだと思った。かおりさんに浮気願望があるなんて、まったくイメージがなかった。かおりさんは、胸こそバカみたいにデカいけど、地味な感じの人だ。浮気する女性という雰囲気はまったくなくて、そういう事を毛嫌いするような感じの女性に見える。

「ぼ、僕じゃダメですか?」
僕は、勇気を出して言ってみた。すると、かおりさんはニヤッと笑って僕にキスをしてきた。かおりさんは、唇が触れると同時に舌を差し込んできて、僕の口の中をグチャグチャにかき回していく。
僕は、自分の精液の生臭い臭いと味に、一瞬”ウッ”と来たが、それでも念願のファーストキスに、一気にテンションが上がった。

『私で良いの? 初体験が隣の部屋のおばちゃんなんて、格好悪くて友達に言えないわよw』
かおりさんはそんなことを言いながらも、息遣いが荒くなっていた。
「かおりさんと初体験出来たら、最高です! ずっと憧れてましたから!」
僕は、本気でそう言った。
『ありがとう。じゃあ、ヒロ君の好きにして良いわよ』
かおりさんは、少しだけ緊張した感じでそう言うと、ベッドに仰向けで寝た。そして、そっと目を閉じた。

僕は、かおりさんの身体を眺めてみた。寝転がっても形がそれほど崩れない胸。30過ぎなのに、まだ張りが失われていない感じだ。
そして、肉付きは多少良い感じだが、ウェストにはくびれもあり、若々しい身体だと思う。

僕は、かおりさんの胸にむしゃぶりついた。柔らかい乳房を揉みながら、乳首を舐める。
『んっ、んふぅ♡ 上手よ』
かおりさんは目を閉じたまま、甘い声を出す。僕は、夢中で舐め続けた。
『んっ、ふぅ、あっ、あっ♡ 気持ち良いわ……軽く、噛んでみて』
かおりさんは甘い声であえぎながら、そんな注文をつけてくる。僕は、言われるままにかおりさんの乳首を噛んでみた。
『んひぃ! ひぃうぅ、あぁっっ♡ そう、うぅあっ! もっとぉ♡』
かおりさんは、眉間にしわを寄せてあえぐ。本当に気持ち良いみたいだ。

そんな風にしばらく舐め続けると、かおりさんが自分のあそこを触り始めた。そして、ゆっくりとこするようにまさぐり始める。
「我慢出来なくなっちゃったんですか?」
僕は、そんなかおりさんを見てそんな言葉をかけた。
『ふふw だって、さっきからずっと当ってるんですけどw』
かおりさんはそう言うと、僕のチンポを掴んできた。確かに、さっきから僕のチンポはかおりさんの太ももに当りっぱなしだ。

『もう準備出来てるわよ。この大きいの、私のあそこに押し込んで♡』
かおりさんは、地味で清楚なイメージからは想像もつかないようなエロい言葉を言って僕を誘う。僕は、そんなかおりさんに覆いかぶさった。そして、2回も射精してるのに暴発しそうなほどガチガチなチンポを握り、かおりさんのあそこに押し当てていく。

『いいの? 隣の人妻とエッチしちゃっても?』
かおりさんは、そんなことを聞く。でも、そんなことを聞いているくせに、凄くエッチな顔になっていた。僕は、一瞬かおりさんの言葉にびびってしまい、顔を上げた。すると、壁際に飾ってあった写真立てが目に入った。そこには、家族3人で笑顔の写真が飾ってあった。真ん中に娘さん、そして左側にかおりさんがいて、反対側にご主人さんが映っていた。僕は、見知った3人の屈託のない笑顔を見て、とんでもないことをしてしまったなと罪悪感を感じた。

でも、急にチンポが熱い肉に包まれて、驚いて下を見た。すると、かおりさんが腰を持ち上げるようにして、僕のチンポを根元までくわえ込んでいた。
『んんぅっ、凄いぃ、届いてるよぉ♡』
かおりさんは、一気にとろけた顔になり、気持ちよさそうに声を漏らした。
僕は、ご主人さんや娘さんに悪いなと思いながらも、初めて味わう膣肉の感触に、我を忘れて腰を振り始めた。

『うぅーっ! ダメぇ、激しすぎるぅ! んふぅっ、んあぁっ♡』
かおりさんは、夫婦の寝室で、いつもご主人と一緒に寝るベッドの上で、気持ちよさそうにあえぎ始めた。僕は、さらに激しく腰を振る。かおりさんの膣は、まるで手で握ったようにキツく締まってくる。2回出していなければ、あっけなくイッてしまったんじゃないかなと思う。

『あっ! あっ! やぁぁ、ダメぇっ! そんなにしたら、あぁっ! 気持ちいいぃっ! ヒロ君の気持ち良いよぉっ! もっと! もっとしえっ!』
かおりさんは、いつもとはまったく違うエロい顔であえぎ続ける。僕は、人妻に生で入れているという事実に、ビビって腰が引けそうになる。でも、あまりに気持ち良くて止めることが出来ない。それどころか興奮しすぎて、
「気持ち良いんですか? パパさんとどっちが良いですか?」
と、とんでもないことを聞いてしまった。
『なっ、なに言ってるの! ダメよ、そんなこと聞いちゃ……』
かおりさんは、とろけた顔のまま戸惑ったように言う。でも、その瞬間、かおりさんのあそこが痛いくらいに締まってうねるように動いた。
「教えてくれないと、パパさんにバラしちゃいますよ。大人のおもちゃ捨てたこと」
僕は、かおりさんの弱気な反応にゾクゾクしながら強気に出てみた。
『ダメよ、そんなこと言ったら……』
僕は、話しながらもあそこがキュンキュン締まるかおりさんが、すごく興奮していると思い、さらに言ってみた。
「パパさんのじゃ物足りないからオモチャ使ってたんですよね?」
『うぅ……。意地悪言わないで……』
かおりさんは、さっきまでの年上のエッチな女性という感じはなくなり、か弱い女性という感じになっていた。でも、かおりさんのあそこはうねるように締め付けてくるし、微妙に腰がモジモジしているのもわかる。

僕は、ゆっくりチンポを抜く動きをした。
『うぅ、あ、ダメぇ……』
すると、切なそうな顔になるかおりさん。
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超乳大噴獄


危険な香り漂う近親相姦ショーや母乳飛び散る人妻凌辱など、全編‘超乳’嬲りにこだわり抜いた10作品を収録。卓越した画力と心に刻まれるストーリー、誌面を埋め尽くす汁、汁、汁……!! 最強おっぱい絵師PIえろ、渾身の最新単行本!!! 【収録作品】妹搾り/ビッ乳妻/侵乳者/My Sister/肉のお嬢さん/乳贄の巫女/mommy/母欲〜不幸から生まれた子〜/黒雪〜淫肉搾乳地獄〜:前編/黒雪〜淫肉搾乳地獄〜:後編

今まで一人の人間として暮らしてきましたが、今日から人間やめました


わたし人間やめました

今まで一人の人間として暮らしてきましたが、今日から人間やめました

人間をやめて一匹の動物のメスになった女の子の物語です
街の中を四つん這いで歩き、犬のポーズ
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全て乳首とクリ○リスにコンドームをぶら下げながらやりますが、コンドームなしのCGも用意してます
おまけとして一部CGのおっぱい差分を入れました

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催眠っ!女装義弟 ♂生意気な弟をオレのカノジョにしてみた♂


催眠っ!女装義弟 ♂生意気な弟をオレのカノジョにしてみた♂

「女装催眠で一気に深まる兄弟愛♂」


親の再婚でできた義理の弟・結翔(ユイト)は、彼女持ちで生意気な美少年。
兄の俺には勝てる要素がないので、馬鹿にされる日々。

ある日、謎の科学者から試作品の催眠コンタクトレンズをもらう。

ユイトに試すと、あっさり催眠状態に陥る。後で恥をかかすため、女装を命令すると、
可愛い女の子に変身するユイト。
モテない童貞の兄は催眠中のユイトを彼女にしてヤリたい放題、
セーラー服・メイド服のコスプレやワンちゃん変態プレイしたり大暴走!!

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監禁少女【Re:birthing】



毎日夜7時過ぎ。
パトロール中に見かけるあのコ……美奈美ちゃん。

ひと気がまったく無いあんな所を、制服姿の美少女がたった一人で。
危なすぎる……危なすぎるよ……。
テニス部。部活帰り。茶髪のミディアムヘア。
ああ、あの健康的な笑顔に、透き通るような声。
まだ○発達の固さが残ってそうな、小ぶりな胸……。
美奈美ちゃん、無防備すぎるよ……。
どんな危険な男に狙われてるかもわからないのに。
ボクが守ってあげないと……。

……ボクが……守って……。

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卒業式の日に信頼していた先生に犯された話


卒業式の日に信頼していた先生に犯された話

新しい生活に夢膨らませ、この日卒業を迎える一人の娘
容姿端麗学業優秀な娘には信頼していた先生がいました。

本来ならば祝福の言葉と共に門出を祝われるはずでしたが…
娘は信頼していた先生に犯されてしまいます

信頼していた先生に裏切られ性の知識に乏しい娘はなすすべなく…

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街でウワサのロリっ娘デリバリー


黒髪ロング美少女ですが、3万円でいいですよ

「どうしてもロリっ娘とセックスしたい!もちろん黒髪ロングでッ」
そんな願いを叶えてくれる美少女が、
あなたのちん●をジュッポジュッポずっこずっこ…はぁ~夢みたい

こんなに真面目そうな娘でも援○交際やってまーす!
街でウワサのロリっ娘デリバリー
悩んでたり困ってたり『癒し=ロリを犯したい欲望』を求めてる人を最優先です
犯罪に走る前にぜひ、願えば届くあなたの元へ天使をデリバリー

<様々な『お悩み』を抱えるおとこ(お客)たち>
・ブラック企業に勤め疲れた若きサラリーマン戦士・23歳独身
・悪妻にATMとして、残りの人生を捧げる銀行の課長・35歳既婚
・初めてを黒髪ロング「処女」と決めている無職・30歳童貞
・職場に誘惑がいっぱいの○学校教師、自制に苦しむ・42歳独身

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35歳の俺の母ちゃんが性的過ぎて鬼ツラい!!!!!


美人過ぎる実母 三田村洋子(35)のおかげで
重度のマザコンになっていた○学3年生の 三田村勇太

夏休みのある日 日課である実母をオカズにオナニーをしていると
それを洋子に見つかってしまう
受験生でもある勇太は学力が低下している事もあり その場で彼女にこっぴどく説教をされてしまう

何故か逆ギレをする勇太 母親が性的過ぎるから成績も落ちたのだと反論し
洋子に受験勉強の期間だけ性処理をしてくれと提案する

あまり乗り気でない洋子であったが
息子が志望校に合格するために仕方なく手コキをするようになる

勇太相手の性処理に罪悪感を覚える彼女だったが
ある日洋子のオナニーを勇太が見てしまった事を切っ掛けに
実の親子同士で肉体関係を結んでしまう

次第に快楽に溺れて行く洋子と勇太母子の行き着く果ては…

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家庭教師の巨乳JKを睡眠○レ○プしたので学校裏サイトの掲示板に晒してみたw


■スマホのSNSアプリにその役目を譲り すっかり過疎化した学校裏サイトのとある掲示板…
そこで少し前に話題になっていた 近所のちょいぽちゃ巨乳J○を 家庭教師に雇ってやったと
自慢していた男子生徒がいた…
その後しばらく報告も無かったため、スレの住人たちも忘れかけていた頃… 突如スレに降臨
した彼は 家庭教師となったちょいぽちゃ巨乳J○を 睡眠○レ○プした過程の画像を 次々とupし
始めたのだった…

■学校裏サイトの掲示板に投稿された【睡眠○レ○プした過程の画像】と、それに対する
【掲示板の住人たちの書込み】という形でストーリー・テキストが進行します。

■メガネon の【地味子モード】とメガネoff の【ぽちゃ子モード】さらにアンダーヘアの on/off
乳輪の大小を選べる 4つのモードを用意しました。(本文テキストも若干変化します。)

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生意気な女装子をヤクキメ調教!!


生意気な女装子をヤクキメ調教!!
僕をいじめていた生意気な女装子が突然僕の家に売られて来た。
プライドの高い女装子をクスリで墜とし、犯しまくってちんぽ中毒にしていく……

前半は嫌々犯されますが、後半は自ら腰を振るようになります。
プレイはフェラ、イラマチオ、正常位、騎乗位、異物挿入したまま放置、複数プレイ、二輪挿し、腹ボテなど。
最後はクスリを買うお小遣いがなくなったと言い、公園で女装子に汚いおっさんたちと青姦援交をさせます。

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