アブノーマルな動画やマンガと体験談

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オトコの娘プレイ♪~友達ができたよっ!~


柏木 歩(かしわぎ あゆむ)は、担任教師の命令で不登校児の男子生徒を学校に連れ戻さなければならなくなった。

不登校の問題児・榊 真琴(さかき まこと)は女装オナニーに夢中な引き篭り。
その秘密を知ってしまった歩は、真琴の巧みな話術に翻弄されるうち何故か一緒に女装オナニーをするハメに。

手馴れた真琴の性技によって身体を開かれ、たちまち歩は絶頂に導かれる……。


※本作品は『【フタナリ×男の娘】オトコの娘プレイ♪』の主人公・榊真琴が登場しますが、独立した別作品となっていますので先行作品を読んでいなくてもお楽しみいただく事ができます。



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妻が初めての他人棒候補に童貞君を面接した

結婚して18年ほど経ち、息子が大学に行くために名古屋で一人暮らしを始めた。そのため嫁との二人暮らしに戻り、結果、昔みたいに二人で出かけることが増えた。
嫁のまさみは、今年41歳になった。私がまさみと出会ったのは、まさみが大学を出て医療器のメーカーの事務で働き出したばかりの頃だったので、その時と比べると歳を取ったなという感じはする。

でも、私の年の取り方よりも、まさみの年の取り方の方が緩やかな感じはする。私がおっさんになったのに比べ、まさみはまだまだ若々しくて良い女だと思う。

そんなまさみと街に出て、買い物や食事などをしてデートのような感じで過ごすと、本当に彼女と結婚出来てよかったなと思う。夫のひいき目かもしれないが、すれ違う男性がまさみのことをけっこう見ている気がする。
嫁は、知り合いなんかには長澤まさみに感じが似ていると言われる時があるし、ウエストがくびれていて痩せ型な割には、胸もけっこうデカいと思う。たぶん、Eカップ程度はあるはずだ。

『あなた、どうしたの? 私のおっぱい、そんなに好きだったっけ?』
まさみは、私のそんな視線に気がついたのか、笑いながらそんなことを言ってきた。私は、少し頬を赤くしながら言い訳をした。
『最近、太っちゃったから、ブラがきつくなっちゃったのよねぇ……。年取ると、なかなか肉が落ちないから、ホントやんなっちゃうわ』
まさみはそんなことを言いながら、胸を腕で挟んで寄せて上げて見せつけるようにしてくる。カフェのテーブルの向こう側で、そんなセクシーなアピールをするまさみ。

私は顔を赤くして、
「バカ」
とだけ言った。嫁は、こんな風に無邪気なところが可愛いと思う。それにしても、腕で挟んで持ち上げると、凄くエッチな感じでドギマギしてしまった。

まさみは再び二人でデートをするようになってから、どんどん性感が増しているようだった。昔は、そんなにエッチが好きではなかったと思う。私も淡泊な方なので、月に一度あるかどうかだったはずだ。でも、そんなわずかな回数しかしていないのに、しっかりと妊娠してしまったので、まさみは赤ちゃんが出来やすい体質なのかもしれない。

そんなまさみだったけど、最近は週に2回も3回もする時がある。そしてほとんど全てが、まさみからのお誘いで始まる。私は、自分の妻がエッチになっていくことに嬉しいなと思いながらも、身体が追いつかないと思うこの頃だった。

『あなた、今日行ってみたいところがあるんだけど、いいかな?』
まさみは、珍しく恥ずかしそうに照れながら言う。いつもは、どんな要望もハキハキと口にするまさみらしくないモジモジした様子に、私はちょっとドキドキしていた。どんなことを言ってくるのだろう? 私は、身構えてまさみの言葉を待った。でも、まさみはどこに行くかと言うことは言わず、そのままカフェを出ると私の手を握って歩き出した。

私は、手をつないで街を歩くことに、多少気恥ずかしさを感じながらも、まさみのことをとても愛おしいと感じていた。そのまままさみは電車に乗り、秋葉原まで移動する。私がどこに行くつもりかと聞いても、はぐらかすだけで答えてくれない。

「まだ遠いの?」
私が少し不安になって聞くと、
『ここだよ。ほら、入るよ!』
と言いながら、まさみは私をビルの入り口に引きずり込んだ。そのビルは、ビル全部がアダルトショップという、ある意味では有名なビルだった。

「ちょ、ちょっと! ここって、大人のおもちゃ屋さんでしょ?」
慌てる私だが、まさみはグイグイ引っ張っていく。あっけなく店の中に入ってしまったが、入ると意外なほど女性が多いのに驚いた。カップルが数組いるほか、女性だけという人もいて、私は変な想像をしてしまった。
『一回入ってみたかったんだ』
嫁は、少し頬を赤くしながら小声で言う。強引に入ったのはいいが、やっぱりまさみも緊張しているようだった。

でも、店の中はそんな状況なので、まさみが好奇の目にさらされている様子もなく、私もまさみもすぐに落ち着きを取り戻した。すると、もともと好奇心が旺盛なまさみは、色々な物を手に取り始める。
『こんなに振動するんだね。なんか、高橋名人みたい』
まさみは電気マッサージャーを手に取り、そんな風に歳がバレるようなことを言う。まさみは、本当に見るものすべてが珍しいようだ。私も、AVなんかでしか見たことがないので、実物を見たり触ったりするのは初めてだった。

すると、横にいたカップルが凄く大きなバイブを手に取り、結構大きめの声で話をする。
「お前って、これくらいじゃないと感じないんじぇねーの?」
『バレた? あんたのじゃ小さすぎるからねw』
「うっせ。じゃあ、これにするか」
『う〜ん。こっちにする!』
「げっ、マジかw」
『うん♡』
結局女の子は、男が手に取ったものよりもさらに大きなバイブを手にとってレジに向かった。

『見た? あんなの入るのかしら? 私の手首より太かったよね?』
まさみは、心底驚いた感じで言う。確かに、私も驚いていた。さっきの女の子は、まだ若いごく普通の大学生くらいの女の子に見えた。大柄なわけでもなく、どちらかというと小柄で痩せ型に見えた。
それが、あんな大きなバイブを使う……。たぶん、黒人とか外国人の巨根サイズだと思う。
「本当に入るのかな? まさみも試してみる?」
私も、心底驚きながらそんな冗談を言った。
『え? そうしようかしら……。でも、さすがにあれはねw じゃあ、もう少し小さいの探してよ』
まさみは、私の言った言葉を真に受けてそんなことを言う。そして、棚を探し始める。私は、自分で言っておきながら後悔していた。私も、自分のペニスのサイズにはそれなりに自信は持っている。たぶん、16cm……定規を押しつければ17cm以上はあるはずだ。銭湯に行っても、他の男性に負けたと思うことはほとんどない。

でも、さっきの女の子が買ったバイブは、比べるのが馬鹿馬鹿しくなるほどのサイズだ。あんなものを、まさみに経験させたくない。私は、必死で話をそらそうとした。
『ローターか……。それも買ってみるね。でも、バイブも試したいし、どれにしようかな?』
私が必死で他のものを提案しても、そんな感じで逆効果だった。

『これはどうかな? あなたのよりちょっとだけ大きいかな?』
そう言って手渡してきたバイブは、電池で動くギミックがないタイプの、張り型とかディルドと呼ばれるタイプの物だった。
妙にリアルというか、男らしく逞しい形状だった。大きさは、握った感じは私とほぼ同じくらいの太さだったが、長さは私の方が長いと感じた。でも、固さが全然違った。シリコンか何かで出来ているのだと思うが、イク寸前のペニスみたいにカチカチだった。でも、握ると少しへ込む柔らかさもあり、固いだけではない感じだ。

そして何よりも私が危機感を覚えたのは、そのカリ首の形状だった。実際の人間ではあり得ないほどにカリ首が張り出し、そして固かった。こんなもので膣壁をゴリゴリと削られたら、私のものなんかでは満足出来なくなるのでは? そんな気持ちになってしまった。でも、私の心配など気づきもしないように、まさみはさっさと購入してしまった。

そして店を出ると、腕を絡ませてくるまさみ。頬が少し赤くなっていて、上気している感じだ。
『あなた、帰ったらすぐしようね♡』
と、照れながらおねだりしてくるまさみ。とても40歳を過ぎているとは思えないほど可愛らしかった。

そして二人で電車に乗り、家路を急いだ。電車に乗りながら、手に持った袋の中に大人のおもちゃが入っていると思うと、妙に落ち着かない気持ちになる。袋が破れて、中身が飛び出してしまったらどうしよう? そんな想像をしてドキドキしてしまう私は、ちょっと気が弱すぎるのかな? と思ってしまう。

とは言っても、袋がそんなに簡単に破れるわけもなく、そのまま無事に帰宅した。まさみは、大人のおもちゃ屋さんの時からずっと興奮していたみたいで、部屋に戻るなり私に抱きついてキスをしてきた。
『あなた、一緒にシャワー浴びてすぐにしよ?』
まさみは、興奮した様子で私におねだりをしてくる。私も、大人のおもちゃで乱れるまさみを想像してかなり興奮していたので、すぐに一緒にシャワーを浴びて寝室に入った。

まさみは全裸のまま私に抱きついてきて、上に乗っかってキスをして来る。
『ねぇ、もう準備出来てるから……。お願い……入れて♡』
うわずった声で言ってくるまさみ。もう、興奮しすぎて我慢出来ないという感じだ。私は、いつもよりもさらにエッチな感じになっているまさみに、いつも以上に興奮してしまった。そしてさっきの袋からディルドを取り出すと、それにコンドームを装着した。

こうやってしっかりと握ってみると、太さや長さは若干私の方が勝っていると感じた。でも、そんなことなど問題ではなくなるほど、えげつないカリ首をしているなと思った。私は、本当に良いのかな? と思いながらも、このディルドで感じるまさみの顔が見てみたい……。そんな欲求が抑えきれなかった。

「じゃあ、入れるよ……」
私は、少し緊張しながらディルドをまさみのあそこに押し当てた。
『うん……。ゆっくり……ね?』
まさみも、緊張している様子だった。でも、その目は期待に光っているようにしか見えない。

私は、黙ってうなずくと、ゆっくりとそのディルドを埋め込んでいった。
『う、うぅっ、アァッ!』
すでに十分すぎるほど濡れているまさみのあそこは、あっけなくそのディルドを飲み込んでいった。私のものと大差ないサイズなので、当然と言えば当然かもしれないが、いつも一緒にいる妻のあそこに大人のおもちゃが突き刺さっていく光景は、ひどく現実離れして淫靡なものに見えた。

「痛くない?」
『うん。大丈夫。すっごく固くて、気持ちいいよ』
まさみは、うわずった声で言う。想像以上に気持ち良くて、戸惑っているようにも見える。
「じゃあ、奥まで入れてみるよ」
私はそんな風に聞いたくせに、興奮しすぎてまさみの返事もないまま奥まで突き入れていった。

『うぅ、ふぅあぁ♡ こ、これ凄いぃ、ゴリゴリ来るよぉ♡』
まさみは、少し腰を突き出すようにしながらうめく。いつも私とするセックスでは、見せないようなとろけた顔で言うまさみ。私は、この時点でおもちゃに敗北を感じた。でも、その反面、私はまさみのリアクションでより興奮していた。私はそのままディルドを抜き差しし始めた。
『うぅアァッ! あなた、ダメぇ、ゆっくり、うぅあぁっ!』
まさみは、入れる時よりも抜く時の方がリアクションが大きかった。気持ちいいと言うよりも、怖いと感じているように見えた。

でも、私はまさみが痛みを感じている訳ではないと感じたので、そのまま動かし始めた。
『あっ、あぁっ! あなたぁ、すごいのぉっ! 気持ちいいっ! あっ、んあっ♡ もっとぉ、大丈夫だから強くしてぇっ!』
まさみはすぐに恐怖心が消えて、快感に貪欲になった。私は、どんどん腰が浮いてくるまさみを見て、異常なほど興奮しながらディルドを激しく動かした。

まさみは、あごを上げて天井を見るような感じになり、腰もさらに奥まで入れて欲しいとアピールするように腰を浮かせてくる。こんなおもちゃに、私とする時以上に乱れるまさみを見て、私は変な妄想を始めていた。もしも、他の男としたらどうなるのだろう? まさみが、私以外の男性に抱かれたら、どうなってしまうのだろう? そんな妄想をすると、私はさらに興奮が大きくなることに気がついた。

「良いのか? そんなにこのチンポが良いのか!?」
私は、気がつくとそんな言葉を吐いていた。
『い、いいのぉっ! このおちんちん、ゴリゴリ当たるのぉっ! ダメェッ、イッちゃうぅ、あなたぁ、まさみイッちゃうよぉ』
腰をガクガク震わせながら、泣きそうな声で叫ぶまさみ。
「俺のじゃないチンポ、気持ちいいのかっ!」
『ゴ、ゴメンなさいぃっ! 気持ちいいのぉっ! あなたのじゃないおちんちん、気持ちいいのぉっ! だめっ! イクっ! イクぅっ!』
「俺のじゃないチンポでイケっ!」
『あぁぁっ!! あなたじゃないチンポでイクっ! イクっ! おちんぽイクぅっ!』
そう叫んで、ブリッヂでもする勢いでのけ反ったまさみ。スポンとディルドが抜けて、ぴゅっと透明の液体がまさみのあそこから飛び散った。
それは、量としたはほんの少しだけだったが、初めて見たまさみの潮吹きに、私は震えるほど興奮していた。


『イヤだ、漏れちゃった? ご、ごめんなさい』
あわててシーツを拭こうとするまさみ。でも、私はまさみを抱きしめて、そのまま私のものを挿入した。
『アン、あなた、すっごくカチカチだね♡』
まさみは、嬉しそうに私にキスをしてきてくれた。私は、興奮しすぎてコンドームを着けることすらせずに入れてしまい、2分も保たなかった。慌てて引き抜くと、まさみのお腹に射精した。興奮が凄すぎたのか予想以上に飛んでしまい、まさみのお腹を越えて、胸や首筋まで汚してしまった。

『すっごく飛んだね。あなたも興奮したの?』
「あぁ……。まさみも、俺とする時よりも感じてたでしょ?」
『バレちゃった? だった、固いカリが気持ちいいところ、ゴリゴリするんだもん♡』
「そんなに違うもの?」
『うん。全然違ったよ。大きさはそんなに変わらないのにね』
不思議そうに言うまさみ。

「もしもさ、他の人としたらもっと違うのかな?」
『え? 何を?』
「その……。セックスとか」
『そ、それは……。違うんじゃないの?』
まさみは一瞬驚いた感じだったが、すぐに妙にキラキラした目で言ってきた。
「試してみる?」
『……うん』
そう言って、私にギュッと抱きついてきたまさみ。結局、そのまま二回目に突入してしまった。


この日をきっかけに、二人のセックスは常に他人棒を意識したものに変わっていった。
「他のチンポ、入れてみたいんだろ! 俺のじゃないチンポでイキたいんだろ!」
『うぅあぁっ! 入れたいっ! あなたじゃないおチンポでイキたいのぉっ!』
「あぁ、まさみっ!」
『ダメぇ、違うおチンポのこと考えながらイッちゃうぅっ!』
「まさみぃっ! イクっ!」
『うぅあぁあっ! イクっ!』
こんなセックスを繰り返すウチに、本当に相手を探し始めてしまった私は、色々と悩んだ末に、ネットで童貞の若い男性を募集した。まさみを本当に奪われるのが怖くて、そんな相手に絞ったのだと思う。

そして募集をして、あまりに多い応募に驚き戸惑った。まだ若い男性が40過ぎのおばちゃんとセックスをするのに、こんなにも沢山の応募がくるなんて信じられなかった。私が10代の頃なんかは、40過ぎの女性などババァだと思っていた。

まさみに内緒で、私はメールのやりとりを開始した。そしてじっくりと絞り込んだ末、タケル君という、まだ18歳の男の子にした。選んだ理由は、おとなしそうな見た目と、文章からにじみ出てくる真面目さ、そしてチンポのサイズだった。
メールのやりとりの中でサイズの話になり、写メを送ってきたタケル君。それは、立派のひと言だった。あのディルドを一回り大きくした感じで、間違いなく私のものより大きかった。そして何よりも、あのディルドに匹敵するほどの張り出したカリ首が見事だった。

私は、まさみと初めてディルドを使ってプレイをした時以来、まさみが他の男とセックスをする姿を妄想するようになった。そしてその妄想は、まさみが私よりも巨根の男性とセックスをする妄想だった。
でも、実際にそれを実行に移すのは、あまりにもリスクが大きいような気がして、私には無理だった。

でも、巨根とは言え、童貞の若い男の子だったら、寝取られて奪われることはない……。そんな打算から選んだ、タケル君だった。

私がタケル君のことをまさみに報告すると、
『ふ〜ん。そんな若い子なんだ。まさか息子と同じ年の子とエッチするなんて、想像もしてなかったわ』
まさみは、苦笑いしながら言う。でも、まんざらではない感じで、どことなく嬉しそうに見えた。

ただ、慎重なところも見せたまさみは、エッチなことをする前に、3人で食事をして見たいと言い出した。言ってみれば、面接をしたいと言うことなんだと思う。そしてそれは、早速その週の週末に実行された。

緊張する私に対して、まさみはウキウキしているのが伝わってくるようだった。こういう時、女性の方が腹をくくるのが早いのかな? と思った。そして、約束した個室の焼き肉店の前に到着すると、すでにタケル君はそこにいた。まだ、約束の30分も前なのに、すでに待っていたタケル君。私は、妙に可愛らしいなと思ってしまった。

『え? あの子? まだ高校生とかじゃないの? 大丈夫? 私、逮捕されないよね?』
まさみは、一気に質問してくる。確かに、実際に生で見たタケル君は、背も低めということも相まって、高校生の男の子みたいに見えた。
私が、そうだよということを告げ、同時に、
「やっぱりやめる?」
と聞くと、まさみはニヤッと笑ってタケル君の方に行ってしまった。

『こんにちは。初めまして!』
まさみは、笑顔でタケル君に挨拶をする。タケル君は、動揺して顔を真っ赤にしながら、
「は、初めまして。よろしくお願いします」
と、モジモジしながら言った。
『こちらこそ。じゃあ、お店入っちゃおっか!』
まさみは、グイグイとリードしていく。その様子に、私はドキドキしながらただ見ているだけだった。

そして個室に入り、ドリンクをオーダーして店員さんがいなくなると、あらためて挨拶が始まった。
タケル君は大学一年生で、岡山から東京に出てきて一人暮らしをしているそうだ。私はメールのやりとりで知っていることだったが、まさみは好奇心をそそられたようで、食事はどうしているかとか、掃除洗濯はしているかなどを質問していた。たぶん、名古屋で一人暮らしをしている息子のことが気になったのだと思う。

そしてドリンクが運ばれてきて、食事の注文をした。そんな風に、食事会を兼ねた面接は始まっていった。

『タケル君って、童貞さんなんでしょ? 彼女は作ったりしなかったの?』
まさみは、タケル君にもかなり慣れてきたようで、そんな質問を始めた。
「は、はい……。全然出会いとかなくて……」
『高校生の頃とかは?』
「男子校だったもので……」
『そうなんだ。でも、タケル君って、けっこうイケメンよね? 他の高校の女の子から、告白されたりしなかったの?』
「ぜ、全然です!」
『じゃあさ、こうやってネットで会ったりは?』
「今回が初めてです。すっごく緊張してます……」
『へぇ。でも、こんなおばちゃんが来て、ガッカリでしょ?』
「そんなことないです! まさみさん、凄く綺麗です。目茶苦茶タイプです!」
タケル君は、さっきまでのモジモジがウソのように、キッパリと言い切った。
『あら? タケル君は熟女好きなの?』
「はい、年上の人が好きです」
『へぇ、なんか嬉しいかも』
そんな会話をする二人。私は、
「社交辞令だって」
と、浮かれるまさみに憎まれ口を叩いた。
『そんなこと言うんだ。イヤな感じ』
少しすねたように言うまさみ。
「そんなことないです! 本心で言ってます!」
タケル君は、慌ててそんなことを言う。この時の私は、まだ余裕のある振りをするくらいの余裕はあった。

『そんなこと言うなら、勝手にしちゃうからね!』
まさみはすねた感じを持続したままそう言うと、私の横からタケル君の横に移動してしまった。すぐ横にまさみが来て、緊張がさらに増した感じのタケル君。でもまさみは、
『はい、あ〜ん』
と言いながら、タケル君に肉を食べさせてあげたりする。私は、まさみが他の男の横に座り、箸で肉を食べさている姿を見て、信じられないほどの嫉妬心を持ってしまった。そしてそれだけではなく、信じられないほどの興奮にも襲われていた。
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[ 2015/12/27 19:09 ] 妻が童貞君を面接して | TB(-) | CM(-)

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すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。

女房のひかるは、中学生の息子がいるのにまだ34歳だ。大学生だった彼女を妊娠させてしまい、学校も中退で青春の良い時期を出産と子育てに費やすことになってしまったのは、本当に申し訳ないと思っている。それを埋め合わすような気持ちで、今は二人の時間を大切にしている。

今日は、息子がテニス教室の合宿でいないこともあって、ひかるとクリスマスのイルミネーションを見に街に出た。
『なんか、こうやって二人でイルミネーション見るのって、初めてじゃない?』
ひかるは、キラキラとした目で言ってくる。出会った頃と比べると、多少肉がついてしまったし、シワやたるみもあると思う。でも、もともと童顔だったこともあるのか、とても若々しくて可愛らしいと思う。
身長155cm、体重は50kgは越えているかな? と思う。肩より少し短い髪は真っ黒でつやつやしているが、最近、たまに白髪を抜いたりしているそうだ。

胸は、出会った頃はCカップ程度だったはずだけど、出産と子育て、そして体重の増加もあってか、Eカップくらいに育ったみたいだ。付き合い始めてすぐに妊娠して出産し、子育てが始まったので、セックス経験は少なかったと思う。そもそも俺としたのが初めてだったひかるは、セックスの良さを知る前に妊娠してしまったということになる。
それが最近は、凄く回数が増えた。それにともなってなのか、ひかるの性感もどんどん増強されてしまったようで、今はひかるの方からお誘いがあるほどだ。

少し洒落た店でラクレットを食べ、二人でイルミネーションが綺麗な街道を歩いていると、ひかるが手をつないできてくれた。指と指を絡めるような恋人つなぎをしてくれるひかる。
俺は、またあらためてひかるに恋をしたような気持ちになり、ギュッと手を握りかえしていた。

『あなた、今日は悠斗いないから、久しぶりに泊まらない?』
軽く頬を朱に染めながら言うひかる。初々しく照れるひかるを見て、俺はドキドキしていた。
「良いけど、どこに?」
『ほら……。最近行ってないでしょ? その……ラブホテルとか……』
「あ、そっか、そうだね。久しぶりだよね。良いかも!」
俺は、妙に興奮してしまった。ひかるは付き合い始めた頃、妹と同居していたし、俺は実家だったのでセックスはもっぱらラブホテルだった。

俺がそんな風に返事をすると、ひかるは嬉しそうに笑い、俺に腕を絡めてきた。ひかるのたわわな胸が腕に当り、俺は早くも半勃起していた。
『ねぇ、今日はいっぱいしちゃおうね♡ お風呂も一緒に入ろうね!』
無邪気にはしゃぐひかる。ひかるも青春を取り戻しているように感じる。

そして二人で道玄坂の坂の途中のホテルに入ると、週末の夕方だけあって空き部屋が一つしかなかった。久しぶりすぎて勝手がわからなかったが、タッチパネルを押して手続きをして、エレベーターに乗った。
『空いててよかったね! でも、凄いよね。たくさんお部屋あるのに、ほとんど全部埋まってるんだね。なんか、変な感じ。みんなエッチしてると思うと、ちょっと笑えるね』
緊張しているのか、妙に饒舌なひかる。
「俺達もするんでしょ? 一緒じゃん」
俺は、笑いながらそう言った。
『確かに。人のこと言えないよね』
真希も笑いながら言う。そしてエレベーターが止まり、二人で降りて部屋に入った。

その部屋は、一見普通のシンプルなオシャレな部屋という感じだったけど、ベッドの周りが鏡張りだった。天井も含めて鏡がびっしりで、少し驚いてしまった。
『すっご〜い! 天井も鏡なんだね!』
ひかるも、好奇心で目がキラキラしている感じだ。
『お風呂も広いよ! お湯張るね!』
そう言って、湯船にお湯を入れ始めるひかる。こういう、無邪気で少女みたいなところが本当に可愛らしいと思う。息子が中学生になるまでは、ろくにデートもできなかったので、ひかるにとっては久しぶりの刺激なのだと思う。

そして、お風呂に湯が張られるのを待っていると、ひかるは俺に抱きついてキスをしてくれた。
『あなた、お湯が貯まるまで、私がしてあげるね!』
そう言うとひかるは、私の服を脱がせてきた。そしてあっという間に全裸に剥かれると、勃起したチンポを指でピンピンと弾かれた。
『なにこれ。もうカッチカチじゃん』
ひかるは嬉しそうに笑いながら言う。俺は、ひかるとのエッチを想像して、ホテルに入る前から勃起してたことを白状した。
『嬉しい。じゃあ、たっぷりサービスしちゃうね♡』
ひかるはそう言うと、そのまま俺のチンポをくわえてくれた。まだシャワーも浴びていないが、全然気にもしていないように、一生懸命に舌と唇で奉仕してくれるひかる。

たまに上を見上げて俺を見つめてくる。こんな風に顔を見られながらフェラチオをされると、とても可愛らしく見えて愛おしい気持ちになる。ひかるは、竿の方を甘噛みしたり、カリ首のところを舌でこするようにしたり、本当に気持ち良いフェラチオを続けてくれる。
結婚前は、一度もされたことのないフェラチオだったけど、最近はひかるも積極的にしてくれて、どんどん上達していくのがわかる。もともと好奇心が強く、真面目で研究熱心な性格なので、色々と工夫してくれているのだと思う。

そして、お湯が貯まる前に俺は限界を迎えてしまった。
「ストップ、もう出そう!」
情けない声で言う俺に、
『いいよ。全部飲んであげる♡』
と、ひかるは言い、スパートをかけた。俺はあっけなくひかるの口の中に射精してしまった。ひかるは目でニヤッと笑うと立ち上がり、俺の顔に顔を近づけて口を開ける。ひかるの口の中は、俺の精液で池が出来ていた。そしてひかるは口を閉じると、ゴクンと飲み込み、
『ごちそうさま♡』
と言った。ひかるに飲んでもらうのは初めてだったので、俺はメチャクチャ感動してありがとうと言った。

『お湯貯まったみたいだよ! じゃあ、入ろっか?』
そう言ってひかるは服を脱ぎ始める。とくに恥じらうこともなく、勢いよく服を脱いでいく。すると、あっという間に全裸になってしまった。本当は、服を脱がせたいなと思うのだが、いつもひかるはさっさと自分で脱いでしまう。

全裸になったひかるは、とても中学生の子供がいるとは思えないくらいに、セクシーな身体をしていると思った。学生の頃と比べると、少しお腹周りに肉がついた気はするが、それでも充分にくびれているし、肉がついたおかげか胸がとても大きくなった。乳首は母乳で育てた影響か、大きくなって少し色が沈着した感じはするが、そこが逆にエロい感じを醸し出している気がする。

少し小柄なのでスタイルが凄く良いというわけではないが、本当に抱き心地のよい身体をしていると思う。
『見過ぎだよ。エッチ』
俺の視線に気がついたのか、ひかるはそんなことを言う。でも、身体を隠すようなことはしない。それどころか、俺の方に体を向けてどうだという感じで見せつけてくる。
薄くて、一見パイパンに見えるヘア。小柄で童顔なひかるなので、一瞬イケないことをしている錯覚に陥る。

『まだイケてる?』
ひかるは少し照れた感じで聞いてくる。俺は、最高だよと答えた。すると、本当に嬉しそうに笑いながらひかるが俺に抱きついてきた。そして一緒に風呂に入り、恋人時代に戻ったようにイチャイチャした。身体を洗いっこしたり、ひかるが湯船の中で俺にもたれかかって座ったり、そうこうしているうちに、
『なんか、固いものが当るんですけど』
と、ひかるが笑いながら言う。俺はもう40歳目前になり、一度イッてしまうとなかなか回復しないのだけど、こんな風にイチャイチャしているとやっぱり回復も早いみたいだ。

『じゃあ、ベッド行こうよ! 今日は朝までいっぱいするんでしょ?』
と、ひかるは妖艶に笑った。
その後は、さすがに朝まではしなかったが、それでも深夜3時くらいまでエッチをした。1回目は正常位で、2回目は騎乗位で、そして3回目は対面座位でキスをしながら射精した。一晩で4回もイクのは初めてだったが、とても幸せな時間だった。

『いっぱいしちゃったね。あ、垂れてきちゃった……。いっぱい出してくれたね♡』
ティッシュで股間を拭きながら、ひかるが言う。二人目を作ろうという話もあったし、実際子作りに励んだ時期もあったが、二人目は授かれなかった。そして最近では、生理が重いひかるはピルを飲んでいるので、避妊具無しで中に出すのが普通になっていた。やっぱり、隔てる物も何もなく触れ合い中に射精するのは、本当に気持ち良いし繋がっている感覚が強くなると思う。

この日は、朝まで抱き合って寝た。そして、朝、朝立ちのままもう一回してしまった……。
『あなた、まだまだ若いのね♡』
ひかるは上機嫌でキスをしてくれた。この後、街で色々と買い物をした後、帰宅した。これからは、こういう時間が増えていくだろうなと思った。本当に、何も不満のない生活だった。


そして息子が夏休みになった時、ひかると息子がひかるの実家に遊びに行くことになった。俺は後で合流して観光したりするプランだったが、俺は久しぶりに5日ほど家で一人になった。妙に寂しいなと思いながらも、久しぶりにエロビデオを見てオナニーをしようと思った。ひかるとのセックスは最高だけど、たまにはオナニーもしたくなる。男のサガだと思う。

そして、ノートPCでおかずを探してオナニーを始めようとしたが、俺はひかるの下着もおかずにしようと思ってしまった。どんだけ女房のことが好きなんだよと、自分で笑ってしまったが、俺はひかるの衣装ケースを探った。

見慣れた下着ばかりなので、奥の方に何かないかな? と思い探ったが、とくに何も出てこなかった。なので、見慣れたショーツを一枚取りだし、ケースを閉めようとした。すると、最後のところで何か引っかかって上手く閉らない。下着を押さえながら閉めたり、色々と試したが上手くいかない。俺は不思議に思って、一旦ケースを引き抜いた。すると、何か固くて軽いものが落ちる音がした。不思議に思って中をのぞくと、USBメモリが落ちていた。

俺は、不思議に思ってそれを手に取った。それは、まったく見覚えのないものだった。俺は、ひかるのショーツを握りながらそれをポケットにしまうと、自分の部屋に戻ってオナニーを始めた。久しぶりにするオナニーは、それはそれで気持ち良かったが、イッた後で寂しくなってしまった。

そして、手持ち無沙汰になったので、さっきのUSBメモリをノートPCに刺してみた。すると、中身は大量のmp4形式の動画だった。タイトルも何もなく、たぶんカメラから取り込んだ時のファイル名(年数と月日)のままなのだと思う。

そして日付を見ると、つい先週のものもある。なんの動画だろう? 俺は本当に何の気なしに動画を再生した。
画面には、出産の時の分娩台みたいなものに乗せられて、手足を皮バンドで拘束されたひかるが映った。ひかるは黒い皮のブラジャーだけを着けてほぼ全裸姿だった。そしてそのブラジャーすら、カップ部分がくり抜かれていておっぱいが丸見えになっている有様だった。

俺は、目を疑った。なんだこれは? 一瞬でパニックになってしまった。すると、半裸の男がフレームインしてきて、手に持った大きな浣腸器をひかるのお尻に突き立てる。
『うぅあぁ、入ってきたぁ……。ダメぇ、もう入らないよぉ』
ひかるは、苦しげな言い方をする。
「まだ四本目だろ? 我慢しろ。出したらお仕置きだぞ」
男は、冷たい口調で言う。男は、髪をオールバックにした、俺と同じくらいの年齢の男性で、スリムで筋肉質な身体をしていた。ルックスは、一重まぶたで冷たい感じだが、イケメンと言ってもいい感じだと思う。ぱっと見は、桐谷健太みたいな感じがする。

『はい、わかりました』
ひかるは、苦しげな顔のまま言う。俺は、ひかるがレイプされているのでは? と思った。でも、最近のひかるに、何一つおかしなところはなかったはずだ。それどころか、ここのところ逆に上機嫌だったと思う。

そして画面の中では、ひかるにさらに同じくらいの量の浣腸をする男。
『うぅ、あぁ……。ダメぇ、出ちゃいます……』
苦しげにうめくひかる。でも男は、さらに追加していく。次第に言葉も出せなくなり、うめくだけになるひかる。お腹が膨らんできているのが見てわかるほどだ。俺はパニックのまま、動画を止めることもせずに見続けた。

「よし……。どれだけ入ってる?」
『に、2リットルです……。あぁ、もうダメェッ! ダメェッ!』
ひかるは、パニックになったように叫ぶ。すると、男がひかるにビンタをした。バチンと音が響くくらいの強さで叩いた男。ひかるの頬が真っ赤になるのがわかる。
「まだダメだ」
『うぅ、ゴメンなさいぃ……』
ひかるは泣き声で言う。男はさらに追加でひかるに浣腸をしていく。2リットル以上を入れられて、お腹もぽっこり出てしまっているひかる。俺はこの現実に、感情が追いついてくれない。バカになってしまったように、画面を見続ける俺。

『ダメぇーっ! イヤぁぁっ! ごめんなさいぃっ!』
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[ 2015/12/14 22:23 ] 女房の衣装ケースから出てきたUSBメモリ | TB(-) | CM(-)

超能力でちょーエッチ!!さいみんハーレム学淫


冴えない、モテない俺は、いつも不運な日々を送っていた。
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その力とは、どんな人でも思い通りにできる、超能力であった。

「そんな…まさか…この力で、親父は…」

超能力を手に入れた俺は、以前全く相手にされなかった女の子
「久野田(ひさのだ)しおん」に半信半疑ながらも力を使用する。
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