アブノーマルな動画やマンガと体験談

アブノーマルなオリジナル体験談を紹介! アブノーマルな動画やマンガも紹介 スマホ用ページ最適化済み

START FIGHT 48


START FIGHT 48
○○野さくらは目標にしていたリュ○と対決する為に、ファイターズの友人、○引弾に厳しい格闘テクニックの手ほどきを受ける。
手ほどきを受けた○○野さくらは、もっと強くなる!

■かわいい○○野さくらの魅力的な体位をお見せます!
■48種の体位を完全網羅した130以上アニメーション!
■3Dによるなめらか美麗アニメーション!
■簡易で美しく操作しやすいインターフェイス!
■自学、エンターテイメント、実用的なツールです!



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[ 2016/03/31 19:05 ] アブノーマルゲーム ロリゲーム | TB(0) | CM(-)

痴女装あおいのイキすぎた夏休み


女装動画のネット配信を趣味にしていた大学生の甘木碧生(あまぎ・あおい)は、
夜に女装姿で外出したのをきっかけに、野外での女装オナニーに目覚めてしまう。
最初は誰もいない夜道だけで楽しんでいた女装露出だったが、
回を重ねるごとに誰かに見られたいという欲求がつのり、
ついには卑猥な女装姿を人前にさらしてしまう。

女装姿を他人に見られながらの絶頂にこの上ない快楽をおぼえた碧生は、
人でごった返す夏休みの海水浴場や同人誌即売会のコスプレ会場へと繰り出し、
あらわな肢体を衆目にさらしながら、
可憐な容貌にはそぐわない赤黒い勃起から大量の白濁を打ち放っていく――。

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はじめてのチンチンと はじめてのアナルにどハマりする 魔界の悪魔な男の娘?


男とエッチなことをして精気を吸い取る悪魔っ子のメルル様。

獲物がもっとも欲情する姿に変化するサッキュバス。
今宵も溢れんばかりの性欲の臭いに誘われてとある男の前に姿を現すのだが…

思いがけずおチンチンの付いた体になってしまったメルル様。

慣れない体に戸惑いつつも初めての射精や初めてのアナルに
思いっきり感じちゃいます。



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ガチ露出調教中 浜崎真緒


バッティングセンター・喫茶店・ド○キホーテ・ドライブ・公衆便所×2・DVDショップ・林・公園といろんなとこ行きました。今回は、店員に怪しまれてマークされたり、VTRのデータを消去することになったりいろいろトラブルもありましたが、何とか無事に帰って来れました。彼女はどんな場所でもエロに没頭できるので、露出に向いてますね。

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[ 2016/03/26 17:47 ] アブノーマル動画 野外露出動画 | TB(0) | CM(-)

デリヘル呼んだら普段俺のことをゴミ扱いしているJKが来たので無茶苦茶にしてやった話


とある○校で教師をしている男のの下に一通の投書が届く
なんでも俺が勤務している○○学園の生徒がデリヘルで働いているのだとか
その生徒の名前は『加藤アリサ』おれにハゲ狸とあだ名を付け、いつも俺をゴミを見るような目で
見ている問題児だ。
だが、いくら問題児だとしても教師としては生徒の非行を無視するわけにはいかないな、、、



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ワガママ男の娘は俺でしかイケない


数ヶ月前から廃ビルに住み着いている男の娘と、ヤれるという情報を手に入れ、ついに場所を特定しやって来た。
扉を開ければ、女の子みたいにかわいい男の娘「メア」ちゃんがそこにいた!
興奮を抑えつつ話しかけるが・・・。

「フェラとか口疲れるから超イヤでーす。初見なのに何様ですかー?」

かわいらしい顔からは全く想像もつかない超性格歪みまくりなワガママっ子だった・・・。
始終、小馬鹿にされながら一度の射精であっさりと終わってしまった。

その後、意地と金と俺の例の体質の力によって、俺でしかイケない体になってしまったようで、天邪鬼な性格が徐々に素直になっていく。
エッチでかわいい男の娘といつでもどこでもセックスし放題の性活が始まるッ!



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社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた2

前回の話

ベール越しに見えるみゆきの顔。私のことを潤んだ目で見つめている。メガネも外して、コンタクトレンズを入れているみゆき。そして、メイクもプロにしてもらっているからか、いつも以上に美しく見える。
普段会社では、みゆきはメイクも薄く、野暮ったいメガネをかけているので、まったく印象が違って見える。
式が始まって、そこかしこで、”あんなに綺麗だったっけ?”、”気がつかなかった”、”うっそ、ヤバい”等々、驚きの声を聞いた。

私みたいなパッとしない男に、もったいないくらいの可愛い嫁だと思う。そして、ベールを上げて誓いのキスをする。その時、みゆきの目から涙が一筋こぼれた。本当に嬉しそうな顔で泣いているみゆき。私は、一生大切にしようと思った。

そして、急にベッドに裸のみゆきがいた。結婚式から急に? と思いながらも、あぁ、夢を見ているのか、と理解した。

みゆきは、恥ずかしそうに私のことを見つめている。間接照明だけで薄暗く、そこまではっきりと顔も身体も見えないが、不安そうな感じなのはわかる。そして、思いのほか大きな胸に驚く私がいた。

私は、みゆきの頭を撫でながら、優しくキスをした。ギュッと身体に力が入るみゆき。そのまま、思い切って舌を差し込んだ。結婚式をした今日まで、清い関係ではあったが、キスは何回かしていた。でも、舌を差し込むキスは初めてだった。みゆきは、ギュッと私に抱きつき、身体を固くしている。そのまましばらくディープキスを続けた後、みゆきはすっかりと興奮した顔で、
『キスって、凄いんだね……。雅治さんのこと、もっと好きになった♡』
と、可愛らしく言う。そして、みゆきの方からキスをしてきた。小さな舌が私の口の中に入ってきて、ぎこちなく動き回る。そのぎこちなさが嬉しかった。私としかキスをしたことのないみゆき……。一生私しか知らずにいてくれるはずだ。

すると、白いもやがかかったみたいにみゆきの姿が消えていく。いつの間に寝てしまったのか、私はボーッとする頭で考えていた。でも、考えるよりも先に、金髪とキスをしているみゆきの顔が目に飛び込んできた。私の目の前で、顔を後ろに向けて金髪とキスをしているみゆき。表情はよく見えないが、絡み合う舌が見えた。
みゆきは、立ちバックの姿で金髪に貫かれている。そして、みゆきの両手は、私の左右の肩に乗せられていて、ギュッと掴んでいる感じだ。私の肩を支えに、立ちバックで犯されながらキスをするみゆき。
幸せな夢を見ていた直後だけに、とても現実とは思えない。まだ、夢の中にいるような気持ちだ。

すると、金髪が私に気がつき、キスをやめて、
「お、旦那さん、おはよ。借りてるぜw」
と、にやけた顔で言った。すると、慌ててみゆきが私の方を向き、
『ダ、ダメぇ、見ないで、うぅっ! んっーっ!』
と、泣き顔で叫ぶ。みゆきの可愛らしい顔は、目の周りに青あざが出来ていて、唇の端が少し切れてしまって赤く腫れ上がっている。典型的な、殴られた顔だ。

「いいタイミングだな! みゆきちゃん、ちょうどイクところだぜw 見ててやれよ!」
金髪がニヤけた顔で言う。肩や胸にあるタトゥー、耳のピアスと金の太いネックレス。どこから見ても、チンピラというかDQNだ。

『やめてぇ! もう、あぁっ! 雅治さん、見ないでっ! うぅっ! あぁっ! あーっ! イヤぁぁっ!!』
みゆきは、泣いて謝りながら、私の肩を握りつぶすくらいに強く握りながら、身体をガクガクッと震わせた。そして、スコンと腰でも抜けたように、床に座り込むみゆき。
目の前に、男のペニスが見える。それは、天井を向くくらいに反り返っていて、ヘソに当っているような感じだ。ヘソまで届くことにも驚くが、その異様な太さにも驚かされる。
でも、なによりショックなのは、そのペニスが真っ白になっていることだった。これが噂に聞く本気汁? と思うと、私はみゆきが犯されているのに感じてしまっているのかな? と、疑いの気持ちを持ってしまった。

すると、男は床に這いつくばる嫁を蹴り上げる。思いきりではないが、みゆきがうめき声をあげるほどの強さだ。
「ほら、どうするんだっけ? 寝てんじぇねーよ」
金髪が冷たく言うと、
『ごめんなさいっ! ひどい事しないでぇっ!』
と、みゆきは怯えた顔で言い、すぐに金髪のペニスを舐め始めた。丹念に、ペニスの全周を舐めていくみゆき。
「汚したら、お掃除するのが主婦の常識だろ? なぁ、旦那さんもそう思うだろ?」
と、笑いながら聞いてくる金髪。私は、猿ぐつわで声も出せず、男をにらみつけていた。すると、嫁の顔を拳で殴る金髪。さほど力はこもっていないが、女性を拳で殴るなんて、とても信じられない。
『きゃぁっ! イヤァ、ぶたないでッ! 許して下さいぃ……』
泣きながら言うみゆき。
「そんな目で見てんじゃねーよ。顔面崩壊させっぞ。あの女子プロレスラーみたいによw」
と、楽しそうに言う金髪。私も、ネットのニュースで女子プロレスラーの顔面崩壊の画像は見た。美貌に嫉妬した、美に恵まれない対戦相手が、拳で美人レスラーの顔面をボコボコにした事件だ。見ていて目を覆いたくなるほどの顔面崩壊だった。みゆきをあんな風にされてしまったら……と思ったら、私の中の反抗心や怒りは全て消えて、怖れだけになった。

「そうそう。最初からそうしてろってw 抵抗しなけりゃ、みゆきちゃんも気持ち良いし、あんたもみゆきちゃんのイキまくる姿が見れるんだから、winwinじゃねーかよw」
楽しそうに笑いながら言う金髪。でも、それよりも怖かったのは、金髪の言葉にまったく表情も変えず、撮影をし続けるオタクっぽい男性の存在だった。まったく無感情に、撮影を続ける男。二人の関係もよくわからない。二人は、まったくキャラクターが違う。

すると金髪は、みゆきを立たせて、また立ちバックでハメた。もちろん、避妊具などつけてくれるはずもない。私が、一回も入れたことのない生の膣……。何回汚されてしまったのだろう?

『うぅっ、イヤァ、抜いて下さい……』
苦しげにうめくみゆき。でも、痛そうな感じも、不快そうな感じもない……。

「ここはそう言ってないぜ。キュンキュン締め付けて来てんぞw」
『そ、そんなことない……違うの……雅治さん、違うのぉ!』
金髪にハメられたまま、私の顔を見て言うみゆき。でも、金髪の言うとおり、みゆきの顔に快感の影が見えている。

「よし、自分で動いてみろ。旦那に、上手になったところ見せてやれよw」
金髪は自分では一切動かず、みゆきに命令をする。すると、みゆきは怯えた顔ですぐに腰を動かし始めた。立ちバックで繋がったまま、みゆきが腰を前後に動かす。ぎこちないという感じではなく、スムーズな動きだ。私は、どれくらいの時間、気を失っていたのだろう? 30分? 1時間? それとももっとなのだろうか。みゆきは、すっかりと上手に腰を振れるようになっていた……。

『い、いや、ダメ、あぁ、んっ、んっ!』
みゆきは、床を見たままうめき声をあげ続ける。すると、金髪がみゆきの髪を掴み、顔を強引に上げさせる。
『イヤぁぁっ! み、見ちゃだめっ! 見ないで……お願いぃ……うぅっ! うっ! あっ! あぁっ! イヤぁぁーっ!』
みゆきは、そんなひどいことをされながらも、腰の動きを止めない。恐怖に支配されているのか、それとも、快感に支配されているのか……。私は、そんなことを考えてしまっている自分に驚いていた。

「見ないでぇ〜w って、よく言うぜ。さっき、寝てる旦那の前でイキまくってたろw」
『ち、違うっ! そんなの、あぁっんっ、違うのぉ、雅治さん、うぅあっ!』
強引に顔を上げさせられたまま、みゆきは叫び続ける。もう、その顔には、はっきりと快感を感じているのが見て取れる。

「ほら、自分で腰振りながらイッてみろよw 雅治さぁ〜ん、ごめんなさぁ〜いって言いながら、イケよw」
『イヤぁぁーっ! そんなの、い、言えない、言えないですっ! うぅっ! あっ! あーっ!』
みゆきは、そんなことを言いながらも腰の動きがどんどん速くなっていく。私は、自分の目を疑った。犯されているのに、感じてしまい、腰を狂ったように振るみゆき……。

「うぉ、すっげぇ締まってきたぞw ヤベ、イクわw」
『うぅあぁぁっ! ダメっっ! 中は、あぁっ! こ、こんな……あっぁっ! どうして、あぁっ! あっ! あーっ!!』
みゆきは、すっかりととろけてしまった顔で私を見つめながら、腰を強く振る。ビタン、ビタンという音がするくらいに、お尻を金髪にぶつけている。

「おぉ、スゲぇ、イクぞ、孕めよw 強い子産んでくれぇ〜w」
金髪はそう言うと、みゆきの腰をガシッと掴み、思いきり引きつけて身体を震わせた。
みゆきは、極太を奥まで突っ込まれ、そのまま中に出されてしまった。電気ショックを受けたように体をビクンと跳ねさせ、のけ反りながら、
『うぅあぁぁぁっっ!! イックゥッ!! うぅぅーーっ!!』
と叫ぶみゆき……。

「おぉスゲぇ。うねって搾り取ってんじゃんw くっそ淫乱だなw」
『うぅあぁ、ゴ、ゴメンなさいぃ……雅治さん、ゴメン……なさい……』
と、震える声で言うみゆき。その顔には、申し訳ないという感じはなく、ただ牝犬のようにとろけた表情が浮かんでいた。金髪は、思いきり押し込んだままみゆきの腰を固定している。そして、微妙な動きで腰を回している。
『ひぃぃっ、あぁ、ダメぇ、う、動かないで、あぁっ! ダメぇ、止めてぇ……下さいぃ、うぅっ! あぁっ! あっ!』
男の微妙な動きに、激しく反応するみゆき。時折、身体がビクンと脈打つように動く。

「ヤベえなw 子宮に入っちまいそうだぜw」
男はみゆきの腰をガシッとホールドして離さない。そして、腰を回しながら、時折突くような動きも始めた。
『うっ、うぅっ! ううアァッ! ダメぇ、もう……あぁっ! み、見ないで……。雅治さん、見ないで下さいぃ……もう、ああっ! ダ、メェ……んっくっ! ふぅ、ふぅあぁっ!』
みゆきは、私のことをとろけた顔で見つめながら、何度も謝ってくる。私は、みゆきがイキそうなのを理解した。

「スゲぇな、子宮口開いてきてるのわかるぜw 入っちまうぞw」
金髪は、微妙な動きを繰り返しながらそんなことを言う。子宮にペニスが入るなんて、絶対にないとわかっていても、本当かもしれないと思ってしまう。それくらい、今のみゆきはとろけさせられてしまっている。

『うぅっ! うぅーーっ! ダ、メ……イクっ! イクっ! うぅあぁあぁっ!!』
みゆきは一際大きく叫ぶと、全身を痙攣させながら果てた……。
「あ〜あ、イッちまったw 旦那の目の前で、よくイケるよなw みゆきちゃんって、見た目と違ってビッチなのかな?w」
金髪は笑いながら言う。でも、ガッチリとホールドしたみゆきの腰は離そうとしない。

『ゴ、ゴメンなさ、いぃ……雅治さん、ゴメンね、許して……』
みゆきは、ひどい顔で謝ってくる。反省している顔ではなく、発情した牝の顔で……。すると、男が力強いピストンを始めた。
『うぅぐっ! うアァッ! ダメっ! 死ぬっ! 死んじゃうぅっ! 止めてっ! あがぁぁぁっ! イヤぁぁぁっ!!』
みゆきは、私の顔を見つめたまま絶叫する。痛みや苦しさではなく、大きすぎる快感で絶叫するみゆき。私は、気持ち良すぎて絶叫することがあるなんて、想像もしていなかった。

「オラッ! イケっ! 牝豚!」
金髪は、みゆきのお尻をバチンと叩いた。
『ひっぐぅっ、あぁぁああぁっ! あっ! あーっ! ダメぇっ! ゴメンなさいぃっ! イクっ! イクっ! おぉおおぉおおぉッ!!』
みゆきは、もう体を支えきれず、私に抱きつくような格好になりながら叫ぶ。金髪のピストンの振動が、ダイレクトに伝わってくる。そして、みゆきが私に抱きついた分、前屈みになったので、男のペニスがみゆきの膣に出入るするのが背中越しにはっきりと見えてしまう。

私では絶対にする事の出来ないロングストロークで、みゆきのまだ経験の少ない膣を責め抜いていく。すると、男はバックでガンガン突きながら、みゆきの頬をビンタした。
『ひぃっあっ! うぅっ! イクっ! くぅっ! うぅあああっ!』
「殴られながらイクなよw 牝豚!」
そう言って、さらにみゆきの頬を張る男。バチンと強い音が響き、みゆきの腕にギュッと力が入る。私にしがみつきながら、身体をガクガクッと震わせるみゆき。

『イクっ! もうイヤぁぁっ! イキたくないぃっ! 死んじゃうっ! んおおぉっ! おぉおおおっ♡ イクっ! イクイクイクっ!!』
みゆきは、絶叫しながら何度もイク。私とのセックスで、やっと中イキ出来るようになったと思っていた。でも、今のみゆきのイキ方から考えると、イッたと思いこんでいただけだとわかった。私は、みゆきをイカせたつもりになって浮かれていただけだとわかった……。

すると、男は腰の動きを止めるどころか、ロングストロークをやめて、短く速いピストンに切り替えた。残像が残りそうなほど速い腰の動きに、みゆきは泣き叫ぶようにイキまくる。そして、ビチャビチャビチャっ!と、水音が響き始めた。そして同時に広がるアンモニア臭。

「くっせ〜。お漏らしすんなよw」
金髪はふざけたような言い方で言った後、みゆきの尻を叩く。パチンと乾いた音が響く。それでも、みゆきのお漏らしは止らない。
『見ないで……。見ないで……。雅治さん、ゴメンなさい、もう、私、あぁぁっ、止らないよぉ……見ないでぇ……』
泣きながらお漏らしを続けるみゆき。もう、止めようにも力が入らないのだと思う。

金髪は、イキなりペニスを抜く。すると、みゆきは腰が抜けたように床にへたり込み、女の子座りになった。
「見てみろよw 旦那、勃起してんぞw みゆきちゃんがやられちゃってんのに、ヒデーなw」
金髪にそう言われて、私は慌てて内股にしようとした。でも、縛られていて身動きが出来ない。確かに、私のペニスは勃起していた。自分でも驚くし、最低だと思う。みゆきは、目を見開いて私のペニスが勃起しているのを見ていた。

金髪は、私のズボンのファスナーを降ろし始めた。そして、抵抗の出来ない私のペニスを、ファスナーから剥き出しにした。
「ちっちゃいなw 我慢汁でドロドロだぜw」
金髪はバカにしたように言う。私は、猛烈な恥ずかしさと、みゆきへの申し訳なさで死にそうに辛かった。

『雅治さん……。どうして……』
みゆきは、泣きそうな顔で私のペニスを見つめている。生理反応だと言っても、きっと理解してもらえないと思う。私は、決定的にみゆきの信頼を失った気がした。

「口でしてやれよ。みゆきちゃんばっかりイッて、ズルいって顔で見てたぜw」
金髪が心底楽しそうに言う。みゆきは、私の顔を見た。一瞬、軽蔑するような目になった気がした。
みゆきはすぐに私のペニスをくわえた。なんの躊躇もなく、私のペニスをくわえたみゆき。初めて口でしてもらったが、まさかこんなシチュエーションで初体験をするとは思っていなかった。

すると、みゆきはすぐに私のペニスを吸い始めた。そして、カリ首のところを舌で重点的に舐め回す。ビックリするくらいの快感が私を襲う。同時に、みゆきのあまりのフェラチオの上手さに驚いていた。私が気絶している間に、殴られながら仕込まれた……。そう思うと、気絶なんかして逃げてしまったことが申し訳なくなる。

「オラ、ちゃんと教えたようにやれって」
金髪がみゆきに冷たく指示する。すると、みゆきは私のペニスをフェラチオしながら、自分の股間をまさぐり始めた。みゆきは、私と付き合う前は、ほとんど毎日オナニーをしていたという。でも、当然そんな姿は見たことがなかった。

みゆきは、慣れた動きで自分の股間をまさぐりながら、熱心に私のペニスを口でしてくれる。私は、こんな状況なのに、あまりの興奮にもう限界だった。
でも、イキそうだと伝えることも出来ず、私は猿ぐつわの中でうめき続けていた。そして、みゆきの口の中で、あっけなく射精してしまった。それは、信じられないことに、今までのどの射精よりも気持ち良かった。腰が抜けるような快感に包まれながら、私は大量の精液をみゆきの口の中に注ぎ込んでしまった。

そして、みゆきは私から離れる。口を閉じたまま私を見つめるみゆき。感情が読み取れない顔になっている。

「飲むなよ。飲んで良いのは俺のだけだぞ」
金髪が指示すると、みゆきは口の中の精液を、おしっこでビチャビチャになっている床に吐き出した。驚くほど大量の精液が、みゆきの口から流れ出る。それは、清楚で真面目なみゆきがしているとは思えないほど淫靡な光景だった。

「よし立ってみろ」
金髪が指示をすると、みゆきはすぐに立ち上がる。命令に遅れると、殴られるという恐怖に支配されているようだ。
「よし、少し足広げて見ろ」
金髪に指示された通り、私の目の前で少し足を広げて立つみゆき。私と目をあわせようとしない。

「よし、力んで出してみろ」
『は、はい……んっ……』
そう言って、力を込め始めたみゆき。すると、みゆきの膣口から、ドロッと精液が流れ出す。そして、そのまま床に液だまりを作っていく。
「あ〜あ、こんなに入ってたのかよ。妊娠確定だなw 旦那さん、名前考えときなw 女の子だったら、処女もらってやるよw」
ゲスな事を言いながら、心底楽しそうな金髪。

「よし、出たヤツ飲め」
金髪が命令をする。するとみゆきは、すぐに床に這いつくばり、自分の膣からあふれ出た精液をすすり始めた。
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ブロマガって何?


[ 2016/03/22 15:58 ] 新婚1年目、帰宅すると嫁が廻されてた | TB(-) | CM(-)

ビルドショタビッチをカノジョ♂にする方法


ビルドショタビッチ・・・
ガ○プラの改造費を稼ぐために体を売るビッチボーイ・・・

都市伝説として語られる彼らのうち一人が
今、きみの目の前に・・・

彼を屈服させ、カノジョ♂にする方法を編み出したとき・・・
きみだけのビルドショタカノジョ♂が手に入る!

ガン○ムビルドファ○ターズ
イ○リ・セ○男の娘化援交エッチCG集です

最初は押せ押せのビッチボーイが
弱点を見つけられたとたん、メス顔さらしてカノジョ♂になっちゃいました
売春してよかった、ビルドビッチボーイ・・・!



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ギャルのアソコに電流ビリビリ精神崩壊させて下克上で肉奴隷調教施してやった話


「田中様の極太肉棒でりかのぉ~おま●こをぐちょぐちょにしてくらふぁぁい~」

根暗な俺を見下していたクラスのギャル2人を超強力な調教電流を直接クリにつけて
泣いても、涎垂れ流しても、失禁してお っこ垂れ流し状態になっても流し続けて
鼻水や愛液までダラダラだらしなく出しまくってグチョグチョにして精神崩壊させてみたら
意外と簡単に性格改造できて彼氏の前でも俺の肉棒を求めてくるようなビッチで従順な肉奴隷に改変に成功!



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3年間痴〇されてエッチに開発されちゃう子。


●毎週金曜日に痴〇され続けた少女が
エッチに成長する様子を
3年分ぎっしり収録した大ボリュームCG集です。

●基本80枚(メインCG50枚+サブCG30枚)
セリフCGは522枚収録。
※サブCG=局部アップやコマ割りされているCG



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変態フタなり新体操部


前作の「変態フタなり家族」の続編ということで、エッチな翌日の学園ストーリーです。
フタなり学園の新体操部員「あやた」が放課後に便所でこっそりオナニーライフを
ひそかに楽しんでおりました。ところが、うっかりパンティーを便器に流してしまい
便器が詰まってしまいます。まだ、ウブなあやたは考えもせずひたすら、オナニーをしてしまいます。
ちょうどそのトイレに女性教頭が手配した下水道修理屋さんがやって来ました…。
さて新体操部員「あやた」の運命はいかに!?
そして、いよいよ前作の娘レイナも登場し、ハードプレイで女性3Pでエッチをする展開のお話です。



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生意気少年♂強制メス♀化計画


・理科の教師である主人公山内は日頃から何かと態度の悪い
兵藤レンに恨みを募らせていた。
そんなある日、山内は薬を使ってある計画を思いつく…

■拘束し薬を使って強制凌辱。

■電車内でロータープレイ。

■女装させ仲間と共に輪姦。

■他ブルマ、バニーガール、セクシー下着etc



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さらってみた ~夜遊び巨乳J〇を誘拐公開レ〇プ~


★さらっと誘拐→拘束レ〇プ
必死の抵抗お疲れ様で~~す
ここは人里離れた廃工場、いくら叫んでも大丈夫っ
なすすべもなく屈辱苦悶の中犯される、強気JKをじっくりあざ笑おう

★屈辱! リア充煽りシーン
自称リア充に現実を見せてやるッ
常日頃「私たちの友情最強!」とのたまうJKちゃんに
フェラチオ+イラマチオ+パイズリで『電話で助けを呼ぶ権利』ゲットぉ!?



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プロフィール

管理人:寝取られ好き
アブノーマルな体験談や、変態体験談を紹介します。このブログオリジナルの物です。

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