アブノーマルな動画やマンガと体験談

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義母が僕のデカチンを見て『お父さんより立派ね』とヨダレをたらして欲情しはじめた


デカチンのせいでチ○コのポジションが定まらない僕は無意識にポジションを整える癖を義母さんに気づかれてしまい怒られるかと焦ったが『お父さんより立派ね』とヨダレをたらして欲情しはじめた。
後妻として家庭に入ったゆかりは、夫と義理の息子と共に幸せな家庭生活をスタートさせた。綺麗で優しい義母は息子にとっても自慢だったが…。ある日、ひょんなことから息子が巨大チ○ポの持ち主であることを知ると、ゆかりはデカチン中毒の本性を隠しきれなくなり…。義母としての建前も大好物のデカチンの前には無力だった。

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自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた2【オリジナル】

前回の話

優香は、真面目な子だと思っていた。でも、ここまで真面目だとは思っていなかった。優香の強い希望で、祐介に対して本当に借金を返していくことになってしまった。
学生の頃からの、賭けビリヤード……。でも、それはゲームを盛り上げるための形だけのものだったはずだ。祐介自身も、金ならば捨てるほど持っているので、受け取るつもりなどさらさらなかったはずだ。

でも、優香はそれを許さなかった。そして、今日は2回目の返済をする事になった。
「ねぇ、本当にもう口とかはダメだからね」
俺は、情けない声で言った。前回は、手コキだけの約束だったはずが、最後に少しだけ口でして、口で受け止めてしまったらしい。その上、ゴックンまでしたと言っていた。
自分が招いたこととはいえ、俺は心底凹んでいた。でも、優香はかたくなだった。

『わかってるよ。でも、手で5万だったら、最後までしたら、10万くらいで計算してくれるのかな?』
と、優香は真面目な顔で言う。たぶん、本気なのだと思う。
「そんなの絶対にダメだって! 浮気じゃん!」
俺は、少しキレ気味に言った。
『わかってるよ。でも、圭ちゃんが悪いんじゃん。それに、圭ちゃんだって、興奮したんでしょ? この前、私が祐介さんの飲んじゃったって言った時……』
優香は、キレた俺に不満そうにそう言った。俺は、痛いところを突かれて、しどろもどろになってしまった。確かに俺は、あの時優香の言葉で興奮してしまった。自分でも、どうしてなのかはわからないが、優香が祐介の精液を飲んでしまったと聞かされて、興奮してギンギンになってしまった。

「そんなはずないじゃん! あれは、優香が握ったから固くなっただけだって!」
『へぇ、そうなんだ』
ニヤニヤしながら言う優香。俺は、優香に主導権を握られているなと感じた。
「なるべく早く終わらせなよ」
俺は、そんな弱気なことしか言えなかった。自分で招いた事とはいえ、納得できなと思う俺もいる。でも、強く止めることが出来ないのは、俺が尻に敷かれているせいだと思う。

『ねぇ、心配なら、見てみる?』
優香がにやけたような顔で言い出した。
「エッ? 見るって? なにを?」
『私が手でするところだよ』
「じょ、冗談じゃない! 見るわけないじゃん! 祐介だって、嫌がるでしょ?」
『そっか。そうだよね。あっ、だったら、隠れて見れば?』
「隠れるって、どこに?」
『そこに』
優香がクローゼットを指さして言う。
「……」
『いま、見たいって思ったでしょ』
優香がからかうように言う。俺は、図星だったので口ごもってしまった。でも、俺はリアルに想像してしまった。優香が、祐介の大きいペニス……指が回らないほどの大きなペニスをしごく姿を。そして、しごきながら、牝の顔になって祐介のペニスを見つめる優香を……。

『ふふ。決まりだね。じゃあ、早く隠れないと。靴は私が隠しとくね』
優香は楽しそうに玄関に向かった。子供みたいにはしゃいでいるが、やろうとしていることは結構えげつないと思う。
でも、俺は迷った挙げ句にクローゼットに入った。そして、扉の隙間から部屋を覗くと、思ったよりもすごくよく見えた。ベッドの上は、ほとんど全部見えている。そして、たぶんだけど、明暗差もあるのでこちらは見えないと思う。

でも、俺はここで気がついた。これでは、寝室で手コキが始まってしまうと。前回は、リビングで10分程度で終わったと言う。寝室なんかでそんなことをしてしまったら、それだけでは終わらなくなるかもしれない。そんな不安で、慌ててクローゼットを出ようと思った。でも、そのタイミングで祐介が来てしまった。

『祐介さん、早かったね! 上がって上がって!』
玄関の方で、元気いっぱいの優香の声が聞こえる。優香は、すごく嬉しそうだ。
「あれ? 圭介は?」
祐介は、少し緊張しているような声だ。それにしても、玄関の声がよく聞こえてくる。安普請なんだと思う。

『うん。もう出かけてるよ。いたら、しづらいからね』
「そ、そう。でも、もういいよ。この前のでチャラで良いんだけど」
『祐介さんには借りとか負い目を持ちたくないんだ。これからも、仲良くしたいから』
「……わかった。じゃあ、どうすればいい?」
『この前と同じでいいよ。あっ、でも、今日は寝室でするからね』
「エッ!? それは……ちょっとマズいんじゃないかな?」
さすがに引いている祐介。

『マズくないよ。リビングだと、何か気が散っちゃうんだよね。ほら、おいで!』
「わっ、ちょっと」
そんなやりとりをした後、寝室の扉が開いて2人が入ってきた。俺は、どんな事情であれ、俺達の寝室に優香が他の男といることに、もの凄く喪失感を感じていた。寝取られたわけでもないのに、優香を失ってしまったような気持ちだった。

『じゃあ、そこに座ってくれる?』
優香はそんな風に祐介を誘導して座らせた。その場所は、俺の真正面だった。優香は、チラッと俺の方を見た。そして、確かにニヤッと笑った。まるで、ベストポジションでしょ? とでも言っているような感じだ。

「なんか、悪い気がする。良いの? 寝室なんかで……」
『良いの良いの! ほら、出しちゃって! それとも、私が脱がそっか?』
「い、いいよ! 自分で脱ぐから!」
慌てて脱ぎ始める祐介。サッとズボンを脱いでしまった。すると、俺の目に飛び込んできたのは、パンツからはみ出してしまっている亀頭だった。
祐介のペニスは、たぶん太いだけではなく、長すぎるのだと思う。勃起したことで、ローライズのトランクスから、亀頭部分がニョキッとはみ出てしまっている。
『はみ出てるよ』
笑いながら指摘する優香。でも、声が微妙にうわずっている。緊張? 興奮? どちらかわからないが、優香は祐介のもっこりを凝視している感じだ。
「ゴメン。最近のパンツって、ここのところが浅いからはみ出ちゃうんだよね」
と、巨根ならではの悩みを言う祐介。俺は、どうやってもはみ出すことなどないので、羨ましい悩みだなと思った。

『じゃあ、始めるね。痛かったりしたら言ってね』
優香が祐介の隣に座って、はみ出た亀頭を指で触り始めた。
「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎるよ」
早くもそんな声を出す祐介。
『まだ触っただけじゃん』
優香は笑いながら言う。
「優香ちゃんに触って貰えるなんて、それだけでも夢みたいだよ」
『ふふ。そんなに喜んで貰えると、なんか嬉しいかも……』
「でも、イヤじゃない? ホント、こんなことじゃなくても、ただのマッサージとかでもいいんだよ」
祐介がギンギンに勃起したペニスをさらけ出しながら言う。言葉と身体が矛盾している感じで、ちょっと笑えてしまった。優香がこんなことをしているのに笑えるなんて、俺も多少は慣れたというか、落ち着いたのかも知れない。

『イヤじゃないよ。祐介さんなら、全然イヤじゃないもん。イヤだったら、飲んだりしないよ』
にっこり笑いながら言う優香。
「そ、そうだね。この前は、ゴメンね。まさかその……口でしてくれるって思ってなくて、暴発しちゃって……」
『ふふ。ビックリしちゃったよ。急に出すんだもん』
「ゴメン! ホントにゴメンね!」
『いいよ〜。でも、飲むの初めてだったんだよ。圭ちゃんのも飲んだことなかったんだから』
優香が小悪魔の顔で言う。
「マジで!? なんか、あいつに悪い事しちゃったな……」
『気にしなくても良いよ。あの後、圭ちゃんのも飲んだから』
「あの後、エッチしたんだ……」
『うん! なんか、圭ちゃん凄く興奮しちゃって、すぐイッちゃったんだよ』
「興奮? どうして?」
『なんか、祐介さんの飲んだって聞いたら、興奮したんだ。変態なのかもね』
優香は、楽しげに言う。でも、何となく、クローゼットに隠れている俺に対して、皮肉で言っているようにも聞こえる。
「寝取られってヤツかな? 知らなかったよ。意外だな」
『ふふ。じゃあ、するね』
そう言って、優香は祐介のペニスをしごき始めた。柔らかくて、白く細い指が、太すぎるペニスに巻き付き、上下に動く。俺は、話で聞いただけと、実際に見るのでは、あまりにも違うなと思った。

言葉で聞いた時は、嫉妬も興奮もするにはしたが、今の嫉妬と興奮と比べると、半分以下だと思う。目の前で、自分の嫁が他の男のペニスをしごく姿は、ショックが大きすぎて、”これは夢なんじゃないか? 悪夢なんじゃないか?”と思うほどだ。

『本当に固いね。それに、太すぎ。祐介さんって、黒人さんの血が入ってるんだっけ?』
しごきながら、そんなことを聞く優香。
「入ってないよ! 親父も大きかったから、遺伝だと思う。でも、使う相手がいないから、宝の持ち腐れだけどね」
『もったいないね……。あっ、そ、そういう意味じゃないからね! 私は興味ないから!』
顔を真っ赤にして慌てる優香。俺は、ドキンとした。
「そうだよね。ここまで大きいと、普通引くよね。相手してくれるのは、赤ちゃん産んだ人とか、外人さんくらいだよね……」
寂しそうに言う祐介。大きすぎて悩むなんて、贅沢だ! と、叱ってやりたい。

『あっ、ゴ、ゴメンね。柔らかくなってきちゃった……』
「あ、いいよ、気にしないで。俺、メンタル弱いからさ。豆腐のメンタルだよ」
祐介は、悲しそうに笑いながら言う。
『本当にゴメンね。……祐介さん、目を閉じてくれる?』
「ん? どうして?」
『いいから……』
「わ、わかった」
そして、目を閉じた祐介。すると、チラッとクローゼットの中の俺の方を見る優香。優香の顔は、なんというか申し訳なさそうな感じだった。そして、すぐに祐介のペニスに向き直ると、ゆっくりと顔を近づけていった。俺は、焦燥感でお腹が痛くなりそうだった。優香がフェラチオしてしまう……。そう思うだけで、脂汗まで出てきそうだ。

優香は、イキなりくわえることはなかった。小さくて可愛らしい舌を突き出し、チロチロっと亀頭周りを舐め始めた。
「あっ、ゆ、優香ちゃん、ダメだって、汚いから!」
慌てて腰を動かそうとする祐介。
『ダメだよ。動いちゃダメ。目も閉じておいて。それに、汚くないよ。ボディーソープのイイ匂いがする。こうなるって、わかってたんでしょ?』
小悪魔キャラの優香が言う。普段の真面目な感じからは、こういう顔はとても想像できない。

優香の言葉に、口ごもる祐介。
『ふふ。大きくなってきた。よかった……』
ホッとしたように言う優香。祐介のペニスは、優香が軽く舐めただけで再びギンギンに勃起したようだ。
優香は、竿や玉の方まで丁寧に舌で舐めた後、大きく口を開けてペニスを口に含む。そしてすぐに、頭を動かしてフェラチオを初めた。
「あぁ、優香ちゃん……。マズいって、こんなの、あいつに悪いよ」
祐介はこんな状況でもそんなことを言う。本当に、あきれるほど良いヤツだと思う。普通なら、押し倒してやってしまっても仕方ないような状況だと思う。

『私が変なこと言ったせいだから……。興味ないなんて、嘘だよ。ホントはね、ドキドキしてるんだ……』
そんなことを言いながら、丁寧にフェラチオしていく優香。俺は、これ以上先に進んでしまうのではないかと、ハラハラしっぱなしだ。

「目開けてもいい?」
『いいよ。でも、恥ずかしいな……』
「あぁ、凄い。優香ちゃん、凄くエッチな顔してる」
祐介は、優香のフェラ顔をみてうめくように言う。
『恥ずかしいよ……』
照れくさそうに言いながら、優香はフェラチオを続けていく。

「優香ちゃん、その……。む、胸見せてくれないかな?」
しどろもどろで祐介が言う。緊張しすぎてキョドっている感じだ。
『私のなんて、垂れてて綺麗なおっぱいじゃないよ……』
優香がそんなことを言う。頭ごなしに拒否という感じではない。
「俺、生で見たことないんだ……。ダメかな? 優香ちゃんの、凄く見たい……」
『エッ? 見たことないって、彼女のとかは?』
「……いない。今まで付き合ったことない……」
『ウソっ! どうして? 祐介さんなら、いくらでも相手いるでしょ?』
ビックリして言う優香。俺もビックリしていた。大学のときも、結構モテているというか、女の子達は狙ってる感じがあった。そこそこ大きな会社の跡取り息子で、大学のときからBMWを与えられていた祐介が、ターゲットにされないはずがない。

でも、言われてみれば彼の彼女を見たことがない。

「うん。なんか、モロにお金目当てって感じると、引いちゃうんだよね……」
『そういうことか……。ていうことは、まだ童貞君なの?』
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生意気な女装子をヤクキメ調教!


援交詐欺で俺を嵌めたクソ生意気な女装子。
お小遣い稼ぎのために多くの男を騙していた。

復讐のため待ち伏せをし、二人掛かりで押さえつけ、無理矢理ヤクキメレ○プする。
最初は嫌がりながらも薬で嫌々メスイキを繰り返すが、
女装子は次第にヤクキメセックスにハマり、ち○ぽの虜になっていく。

プレイはキス、手コキ、フェラ、正常位、騎乗位、バック、玩具挿入、複数プレイ、二輪挿し、腹ボテなど。



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ヒロイン凌辱Vol.66 美少女仮面オーロラ


街にウィルスを撒き散らす怪人ウィルザを懲らしめた美少女仮面オーロラ。しかし、ウィルスに感染した彼女は発熱と悪寒に襲われ体調を崩してしまう。だが、ウィルザは懲りることなく人々を襲い、オーロラは不調の体をおして戦いに向かうのだった。不屈の闘志でウィルザを打ち負かしたオーロラだったが、突然現れた宿敵デビブルに捕らわれてしまう!!デビブルによって体中をくまなく嬲られ、凌辱されていく…。そしてついに挿入までも許してしまい、もはやオーロラに逆転のチャンスはないのかと思われたその時!![BAD END]。

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催淫薬 ~未成熟な少女を発情させるクスリ~


ずっとモテないオッサンだったけど、
クスリを使ったら美少女JKとハメまくりの毎日が始まった

ずっと憧れだった、あの美少女が……
俺のチンポでヨガリ泣いてる……

生意気な金髪ロリも、黒髪お嬢様も、ギャル風の巨乳JKも
キメセクで、みんな汁を飛ばしてイキまくり

満員電車、駅のトイレ、ラブホ、公園、ブルセラショップ…、
どんな場所でもすぐに喘いじゃう美少女たちの痴態を楽しもう



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真正ドM女子限定!モニタリング調査。高学歴女子大生に「ズバリMですか?10万円差し上げますので貴女のM度調査させて下さい」


テレビ番組の収録と偽り「貴女はMですか!?」と大学前で素人さんをガチナンパ開始!!賞金につられてやってきたドMな女子は何を言われても断れない!!喉奥を犯すイラマ!!緊縛状態で麻縄渡り!!限界ギリギリのSMプレイに股間はグチョ濡れ大洪水な素人さんとSEX!!そのまま首絞め&生中出し出来るか徹底検証!!

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女子アルペンスキー国体12位 超美乳Gカップ!現役スキーインストラクター 青山れん


スキー歴18年!国体3年連続出場!嘘偽りのない経歴、滑りを見れば納得すること間違いなし!現役スキーインストラクターが競技では得る事のできないエッチな刺激を求めAVデビュー!スキーウェアの下に隠されたGカップ美乳&ピンク乳首をSODが独占公開!人前で見せた事ない柔らかなおっぱいを上下に揺らして喘ぐ姿は必見!

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男性レンタル 地味系OL女子の性奴隷になるまで


男性をレンタルする業者に男を紹介してもらった女性を描いたCG集です。

男の人は絶対に彼女の言うことを聞かなければならない、という前提です。
4つのパートに分かれていて、1~3では男が逆らえないことを利用して、男を彼女に依存させていきます。
4では彼女に命令されるままに彼女とセックスをするようになった関係が描かれます。
女の子はほぼ着衣のままです。男の表情は細かく描かれません。



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巨乳で可愛い学生コスプレイヤー雪ちゃんと再びコスプレセックス パン○ィでラブラブガチ絶頂SEX


前作にて最高のSEXをしてしまった巨乳レイヤー雪ちゃんと再びセックスしちゃいました。
今回のキャラはちょっとマイナーかもしれませんが、
パ○テ○&ス○ッ○ングの天使コスです。
自前で持って来てくれたのですが、露出多めの衣裳も着こなす雪ちゃん。
実際はやはり、かなりエロいようです。

そして2度目のセックスとなる今回ですが、
前作でちょっとツンとしていた表情も一変、
いきなり積極的にイチャイチャしてくれたりと
序盤からかなりのデレモードです。



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うちのショタ喰いおかーちゃん


関西弁のおかーちゃんと息子とその友達とでエッチな事になってしまうママショタなフルカラーコミックです。

転校してきたばかりのナオトくんは親しくなったシュウヤにアニメのDVDを観ようと誘われシュウヤの家に遊びに行くことに。
そこでシュウヤのおかーちゃんがショタでかわいいナオトくんに一目惚れしてしまいます。
おかーちゃんはナオトくんに「包茎さんカワイイよ~、ナオトくんはもう精通きとるん?」と言いよります。
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跡美しゅり本物中出し解禁作は、小さい女の子限定中出し企画!「M男くんを攻めてみたいな」悪戯っぽく笑顔を浮かべるしゅりちゃんが、騙されて攻められる側に!?小さな身体をひょいと持ち上げてパンパン!マッチョ2人に持ち上げられてアクロバティックパンパン!小さなマンコにガシガシ激しくチンコを突っ込んで、生中出し!「おまんこ壊れちゃいそうだよぉぉ」悲痛な叫びと鳴り響くパンパンの音とともに絶頂!!

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