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肛拡姉妹~義父に徹底開発される連れ子アナル~


・忠臣蔵之介原画の好評肛拡シリーズ最新作がついに登場!
水山市一の名士かつ権力者の氷見川猛には隠している性癖があった。
それは好みの女性のアナル開発をすること。
彼の秘められた欲望が、再婚相手の連れ子姉妹に牙を剥く!

・タイプの異なる二人のアナルを徹底開発!
義父となった主人公を嫌う気の強い姉、景都と、慕う妹、有理。
アナル未経験の二人が、徐々に開発され、やがて様々なものを受け入れられる
ほどに成長していきます!



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[ 2016/06/27 20:00 ] アブノーマルゲーム 調教SMゲーム | TB(0) | CM(-)

自慢の嫁が、俺の借金をお口で返してくれた完【オリジナル】

前回の話

祐介は、優香の質問にすぐに答えなかった。表情が見えないのでよくわからないが、たぶん緊張したような顔になっているんだと思う。祐介が童貞ということが、いまだに信じられないが、童貞の祐介にとっては千載一遇のチャンスだと思う。

そして俺は、左手にたっぷりと出てしまった精液をティッシュで拭き取った。優香には内緒で、ティッシュを箱ごと隠しておいた俺は、こうなることを予想していたのかもしれない……。

優香は、黙っている祐介に、
『卒業、しちゃう?』
と、場違いに明るい声で言った。
「い、いいの? でも、あいつに悪いし……」
この期に及んでも、まだこんなことを言う祐介。俺は、友情を感じた。そして俺は、”悪くない、気にしなくても良い!”と、心の中で叫んでいた。

その瞬間だった。いきなりクローゼットが開いて、俺は固まってしまった。
『平気だよ。だって、こんな風にオナニーしてるくらいなんだもん。圭ちゃんは、寝取られ好きなんだよ』
優香のイタズラっぽい声が響く。俺は、ビックリして固まっている祐介を見ながら、やっぱり俺も固まったままだ。
その上俺は、狭いクローゼットの中で、ペニスを剥き出しにしたまま、なおかつ勃起までしている。

「見てたんだ……。悪い……」
やっと声を出した祐介。こんな状況なのに、謝ってくる。俺は、間抜けな姿のまま、気にするなということを言った。

『ね、大丈夫でしょ? じゃあ、続きしようよ』
優香は、いじわるな笑みを浮かべたまま、クローゼットを閉じてしまった。
「いや、ダメだって。圭介見てるでしょ? こんなのおかしいって!」
『おかしくないよ。だって、圭ちゃんの借金なんだもん。圭ちゃんは、見る義務があると思うよ』
優香は、そんなことを言う。そして、そのままベッドに寝転がった。Fカップの優香の胸は、柔らかいので多少潰れて左右に広がっている感じになっている。でも、若さから来る張りもあるので、だらしなく潰れてしまっているわけではない。そして、巨乳によくある大きめの乳輪は、色素が薄いのかな? と思うほど綺麗な薄ピンク色をしている。
それは、俺だけが見ることも触れることも許されるモノのはずだ。そんな優香の胸に、祐介が舌を這わせ始めた。祐介は、優香の言葉に納得したのか、迷いがなくなったように、夢中で優香の胸を舐めている。

大きな乳首をペロペロとアメでも舐めるように舐める。テクニックも何もない感じで、ただ夢中で舐めている祐介。俺が見ている事なんて、忘れているというか、気にもしていない感じだ。

『あん。そんなに焦らなくても、おっぱいは逃げないよ』
優香は、可愛らしい声で言う。でも、すでに声がうわずっている感じだ。
「どうやったら、気持いいの?」
『入れてくれたら気持いいよ』
優香が、ストレートな言い方をした。
「う、うん。でも、どうしたらいい?」
童貞らしく、戸惑う祐介。

『ちょっと待って、今コンドーム出すから』
そう言って、サイドテーブルからいつも使っているコンドームを取り出す優香。そして、パッケージを破り始める。
『着けてあげるね』
そう言って、祐介のペニスにコンドームを着け始める優香。
「あ、ありがとう」
祐介は目茶苦茶緊張した声で言う。

『あれ……。意外と……難しいね……』
すんなりと装着できず、苦戦する優香。
『巻き込んじゃう……。痛くない?』
「うん。平気だよ。ごめんね、なんか、こんなことまでしてもらっちゃって」
祐介は申し訳なさそうに言う。でも、申し訳なさそうに言いながらも、ペニスは驚くほど勃起したままだ。本当に、長くて太い。羨ましいと思ってしまう。
『あっ、できた。このまま下まで……。やった! 着けられたね!』
優香は無邪気に喜ぶ。俺は、ドキドキしていた。もう、準備が出来てしまったということだ。

優香は、最後までするのは絶対に無理と言っていた。俺以外とセックスするなんて、考えられないと言ってくれていた。それなのに、優香はもうしてしまう寸前だ。
すると、優香が急に俺の方を見た。そして、
『もっと、ちゃんと見たいんじゃないの?』
と、声までかけてきた。俺は、焦ってクローゼットの扉から顔を離した。そのすぐ後、また扉が開いていく。俺は、慌ててペニスを手で隠した。

『ちょっと暗くするね。だから、出てきても良いよ。ちゃんと見ててね。私が圭ちゃんの借金返すからね』
優香はそんなことを言うと、部屋の電気を少し暗くした。俺は、そんなことを言われても、クローゼットから身動き一つ出来なかった。

優香は、ベッドに仰向けで寝転がる。そして、チラッと俺を見た後、祐介の方を見た。
『じゃあ、卒業しちゃおっか?』
優香は、年下という感じではなく、エッチなお姉さんみたいな感じになっている。そして、軽く脚を広げた。暗くなったので細部が見えなくなったが、それでもあそこが濡れて光っている感じはわかる。

「うん。お願いします……」
祐介は、緊張した声で言う。そして、そのまま優香に覆いかぶさるようにした。俺は、優香がやられてしまう! と思いながらも、身を乗り出し、そして、ベッドの横にそっと移動した。

祐介は俺の方を一切見ずに、その極太のペニスを握って、優香のあそこに押し当てていく。
『ん……。もう少し下だよ……』
優香は、緊張した声で言う。祐介は、少し下に修正した。俺は、本当にすぐ目の前で、手を伸ばせば届く位置で、優香が他の男に抱かれる瞬間を見ようとしていた。
嫉妬や焦りを感じながらも、痛いくらいに勃起させたまま、俺は息を飲んで見つめていた。

『う、うぅ……。あぁっ!』
優香が、そんな声を上げ始めた。祐介のペニスは、徐々に優香の中に入っていっている。優香は、うめくような声を上げながら、俺の方を見た。さっきまでのイタズラっぽい小悪魔みたいな顔は消え、戸惑ったような顔になっている。

俺は、生唾を飲み込んで、動きを止めていた。祐介が、
「い、痛い? 大丈夫?」
と、気遣うようなことを聞く。すると、優香は俺から視線を外し、祐介の方を見た。
『大丈夫。ただ、太くてビックリしただけだよ。ゆっくりお願い……』
優香は、少しうわずった声で言う。
「うん……」
祐介がそう言って腰を突き入れていく。
『うぅ……。あ、ふぅ……んっ! くぅ……』
優香は、うめき声のようなものを上げ続ける。もう、祐介のペニスは半分ほど入ってしまったみたいだ。俺は、とうとう見てしまった。それは、想像していたよりも、はるかに強烈な光景だった。なんの不満もない、自慢の嫁……。それが、目の前で他の男に抱かれている……。

「大丈夫?」
心配そうに聞く祐介。確かに、こんなにうめいていては心配になるのも無理はないと思う。
『平気だよ。全部入れてみて……』
優香は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってきて、俺は、イヤな予感しかしなくなっていた。

『うっ、うぅ……凄い……まだ全部じゃないんだ……。うっ、深いぃ……あ、あっっ!』
そして、祐介のペニスが全部入ってしまった。優香は、快感というよりは、驚いたような声を上げて結合部を見る。祐介は、正常位で挿入したが、身体を密着させているわけではなく、身体を起こしたような感じになっているので、優香からは結合部が結構見えていると思う。

『入っちゃった。太すぎて、無理かなぁって思ったけど、意外と平気だったね……』
優香は、震える声で言う。
「痛くない? 動いても大丈夫?」
祐介が、我慢しきれずに聞く。優香は、祐介を見つめたまま、黙ってうなずいた。

すると、祐介が腰を動かし始めた。まずは、ゆっくりと引き抜いていく。
『うぅ、うぅぅっ、あぁっ! これダメぇ、凄い、こすれてぇ……うぅぁあっ!』
優香は、身体を起こして結合部をのぞき込むようにしてあえぐ。祐介の太いモノが抜けていくと、優香は身体を小刻みに震わせるような感じになり、そして、切羽詰まったような声を上げた。

祐介の極太が、優香の膣中いっぱいに広がり、ゴリゴリと内壁をこすっているのがイメージできた。俺のモノでは、とても出来ない事だと思う。そして、俺は急に不安になっていた。あんなにも太いモノでこすられたら、ユルユルになってしまうのではないか? 緩くならなかったとしても、今後は俺のモノでは物足りなくなってしまうのではないか? そんな不安でいっぱいだった。

祐介は、抜けそうなところまでペニスを引き抜くと、今度はゆっくりと押し込んでいった。
『うぅ……。こんなに……うぅあぁ、奥まで……ヒィうぅ……』
抜くときとは違い、快感というよりは驚きや恐怖を感じている様子だ。

「あぁ……。優香ちゃん、すごく気持ち良い……」
祐介が、感激したような口調で言う。
『卒業、おめでとう♡ 祐介君の、奥に当ってるよ』
優香が、笑顔で言う。でも、どことなく不安そうな感じもある。

「痛いの? 大丈夫?」
祐介は心配そうに聞く。やっぱり、優しいというか良いヤツなんだなと思ってしまう。俺だったら、かまわずに腰を振りまくると思う。
『大丈夫。なんか、変な感じがするだけだよ。痛いんじゃなくって、ビリビリって電気が走るみたいな感じだよ』
「そんなの、イヤじゃないの?」
『うぅん。なんか……その……気持いい……』
優香は、言いづらそうに言う。
「奥が気持ち良いって事?」
『う、うん。たぶん。初めてだからよくわかんないよ……』
優香が消えそうな声で言う。すると、祐介はその言葉で安心したのか、腰を振り始めた。

『うぅっ! あっ! あっ! こ、こすれるぅ、うぅあっ! これ、凄い……あッ!』
優香は、少し背中をのけ反らせるような格好になっている。
「優香ちゃん、気持いいよ。本当に凄く気持ち良い……」
祐介は、感動したみたいな声を上げる。
『わ、私も、気持ちいいぃ、奥まで……うぅっ、押し込んでぇっ!』
優香は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。祐介はおっかなびっくりだった腰の動きを、徐々に早めていく。

『あっ! あっ! 気持ちいいぃっ! うぅあっ! コレ凄いいぃっ! 奥に当ってるぅ! ビリビリするぅっ! あぁぁっ!!』
優香は、大きな声を上げ始めた。もう、普通に感じてしまっている。俺は、優香は感じないと思っていた。俺以外の男性とセックスしても、きっと感じないはずだと思っていた。
万が一、感じてしまったとしても、きっと声は出さないと思っていた。でも、優香は普通に声を出してしまっている。

すると、いきなり優香が声をかけてきた。
『圭ちゃん、ごめんね、気持いいのぉっ! 私、感じちゃってるの!』
優香は、泣きそうな顔で俺を見つめながら言う。祐介も、何とも言えない顔で俺を見ていた。俺は、なんと言っていいのかわからず、ただ黙っていた。祐介は、まずいと思ったのか、腰の動きを止めた。
しばらく、変な空気が流れた。

『圭ちゃん、しごいても良いよ……。すっごく大きくなってるよ』
優香が、そんなことを言ってきた。俺は、恥ずかしさに耳まで真っ赤にしながら、
「い、いや、そんな……」
と、口ごもってしまった。

『祐介君、動いて良いよ。圭ちゃん、興奮してるもん。もっと興奮させちゃおうよ!』
と、優香は祐介に場違いに明るい口調で言う。
「う、うん。わかった」
祐介は、驚いた顔で答えた。でも、すぐに素直に腰を動かし始めた。

『あぁ、凄い。これ、本当に奥に当って、うぅっ! 気持ちいいぃ。奥が気持ち良いって知らなかった! 圭ちゃん、気持ち良いの! 奥がすっごく気持ち良いの♡』
優香は、俺の方を見つめながら、大げさにも聞こえるくらいの言い方で言う。俺は、我慢しきれなくなり、自分のペニスをしごき始めてしまった。自分でもあきれるほどペニスがガチガチになっていることに驚きながらも、あまりの気持ちよさに声が漏れた。

『圭ちゃんも、気持ちいい? もっと感じて! 私が奥で感じる姿見て、いっぱいオナニーしてぇっ!』
優香は、俺を見つめたまま、あえぎながら言う。俺は、優香の言葉にさらに興奮してしごき続けた。

祐介は、徐々に動きのコツを掴んだようで、スムーズな腰の動きになっていった。
『圭ちゃん、気持ちいいっ! 祐介君のおちんちん、奥まで届いて気持いいのぉっ!』
優香は、俺のことを見つめたまま叫ぶ。
「うぅ……。そんなに違うの?」
俺は、情けない声で聞いてしまった。
『全然違うよ。本当に全然違う。奥に当ると、頭が真っ白になっちゃうのぉ。圭ちゃんのは、1回も届いたことないけどね』
優香は、気持ちよさそうな顔のまま、そんなひどいことも言う。でも、その言葉でさらに興奮してしまった俺は、うめき声をあげていた。

『圭ちゃんも気持ち良いみたいだね。もっと気持ち良くなって。私が、祐介君の大っきなおちんちんでイクとこ見て、圭ちゃんもイって♡』
優香は、小悪魔のような顔で言う。祐介は、自分とセックスをしながら他の男と会話する優香を、悲しそうな顔で見ている。優香は、そんな祐介の視線に気がついたのか、祐介の顔を見つめる。

『祐介君の、本当に気持ち良いよ。自信持ってね。私、もうイッちゃうよ。こんな気持ちいいの、初めてだよ』
「優香ちゃん、俺ももう……イキそう……」
『いいよ、イッてっ! 私もイクっ! 大っきいおちんちんで、私もイッちゃう♡』
祐介のことを見つめながら、優香が叫ぶ。すると、祐介は優香にキスをした。慌ててそれを押しのける優香。
『ダメっ! キ、キスはダメ!』
優香は、本当に慌てた顔で言う。でも、祐介はまたキスをする。優香はそれを振り払いながら、
『ダメだよ! 本当に、うぅ』
と言う。それでも、祐介は強引に唇をあわせていく。そればかりか、祐介は舌も突っ込んだようだ。
『ダメっ、んぐぅ、ダ、メェ……』
優香は、繰り返し押しのけていたが、徐々に抵抗が弱くなっていく。

そしてとうとう、抵抗をやめてしまった。祐介は、キスをしたまま腰を振る。優香は、口を塞がれてうめき声みたいな声を漏らし続ける。優香からは舌を絡めている感じはないが、それでも優香がキスを受け入れてしまったことは、俺にはショックが大きすぎて泣きそうだった。

すると、祐介が腰を一際強く振った。
『んんっーっ! んっーーっっ!』
優香は、ブリッヂするように腰をのけ反らせ、大きな声でうめいた。そして、祐介は奥まで押し込んだ状態で、身体を震わせた。

その瞬間、優香は祐介にしがみつくように抱きつき、自分から舌を絡め始めた。祐介も、ギュッと優香を抱きしめる。そして、凄く熱心に舌を絡めていく。

俺は、2人が抱き合いながら舌を絡める姿を見て、思いきり射精してしまった。慌てて左手の平で受け止めたが、驚くほどの勢いで精液がぶつかってきた。

少しして、キスをやめた2人。
『どうだった? 思ってたのと違った?』
トロンとした顔のまま、優香が質問した。
「違った。想像してたより10倍くらい気持ち良かったよ」
祐介は、繋がったまま答える。
『ふふ。私も、想像してたよりずっと気持ち良かったよ。大きすぎて痛いんじゃないかなぁって、心配してたんだけどね』
「よかった。優香ちゃんも気持ち良かったんだね」
『うん♡ あっ、そうだ、抜かないと……。このまま小っちゃくなったら、抜けちゃうからね』
優香が、思い出したように言う。さすがに、妊娠のリスクはちゃんと考えているようだ。

「あ、うん」
そう言って、身体を起こそうとする祐介。優香は、祐介のペニスに手を添えた。たぶん、コンドームが外れないように押さえたのだと思う。そして、ペニスを引き抜く祐介。
『うぅん♡ カチカチのままだね。これなら、心配なかったね』
可愛らしい声を出す優香。そして、優香がコンドームを外し始めた。こんなことは、俺でもしてもらったことがない。


『うわぁ、こんなにいっぱい出たんだね。あふれちゃいそう』
外したコンドームをぶら下げながら、笑顔で言う優香。
『本当に大きいんだね。よくこんなの入ったね』
祐介のペニスを見ながら、不思議そうに言う優香。そして、優香は俺の方を見た。
『圭ちゃんも、気持ち良かったみたいだね』
ニヤッとした顔で言う優香。そして、俺の方に近づいてくる。
『左手見せてよ』
そう言って、俺の腕を掴んで左手を見た。俺の左手の平は、さっき出した精液でいっぱいだ。優香は、それに口をつけてすすり始めた。そして、ゴクンと飲み込んだ後、
『いっぱい出たね。私が祐介君にイカされちゃって、興奮したの?』
と聞いてきた。優香の表情は、興奮と罪悪感が混じったような表情になっていて、俺は黙ってうなずいた。

そして、そのまま俺のペニスを握り、
『圭ちゃんも、出しても固いままだね』
と、嬉しそうに言う。そして、そのままくわえてくれた。俺は、祐介の視線を感じながらも、そっちを見ないようにして優香の頭を撫でた。舌が絡みつく感じと、吸われる感覚で一気に快感が高まる。

『あれ? こんな大きさだっけ?』
優香は、悪気なくそんなことを言う。
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【ブロマガ】友達の爆乳でお姉さんみたいな母親を、弱みを握って脅した4

前回の話

結衣さんは、僕のペニスを最高と認めて以来、開き直ったように僕とのセックスを楽しむようになっていた。
最初は恥ずかしがっていたコスプレも、最近では結衣さんの方が服を選んだりするようになっていた。土曜日に、午前中に待ち合わせ、一緒に大人のおもちゃ屋さんに行くのは定番になっていた。

『これなんかどうかしら?』
結衣さんは、レースクィーンの水着みたいなコスチュームを手に取って言う。そんな結衣さんは、少しかがんだだけで、パンツが丸見えになってしまうんじゃないかと心配になるようなマイクロミニスカート姿だ。もちろん、家からそんな格好は出来ないので、駅のトイレで着替えているそうだ。

それにしても、綺麗な脚をしている。結衣さんの話だと、僕と関係を持つようになってから、5kgも痩せたそうだ。若すぎる僕に、たるんだ体をさらすのが恥ずかしくて、頑張ってダイエットしてくれたそうだ。そんなことしなくてもいいのにと思いながらも、確かに綺麗になったと思う。

でも、若干胸のボリュームが小さくなった気がする。それでも、Eカップ近くはあると思う。そのうえ、多少小さくなったことで、若干垂れていた胸が、張りのある若々しい胸になった。
いまも、7分丈のカットソーの胸の部分が、とても魅力的に盛り上がっている。そして、よく見ると微妙に乳首が浮いているのも分かる。僕とのデートの時は、結衣さんはいつもノーブラになった。見られるかも知れないという快感に、完全にハマってしまったみたいな感じだ。

僕は、
「似合いそうだね」
と言って、そのコスチュームを触る。でも、コスチュームを触るフリをして、手を見えないようにして結衣さんの浮き出ている乳首をつまんだ。結衣さんは、声を出さず、口の動きと表情で”アン♡”と言った。そして、どんどん固くなっていく結衣さんの乳首。僕は、レースクィーンのコスチュームを触りながら、その中に手を隠し、乳首を責め続ける。

『んっ、こ、こっちはどうかな?』
少し声が出てしまって、慌てて僕から離れ、他のコスチュームを手に取る結衣さん。今度は、ミニスカナース服を手に取った。でも、レースクイーンのコスチュームが胸元からなくなったことで、はっきりと乳首が浮いているのが分かる。左しか触っていないのに、両方の乳首がポチッと浮き出ている結衣さん。興奮しすぎだなと思う。でも、息子の友達とアダルトショップでこんな風に買い物をしていれば、興奮してしまうのも仕方ないのかも知れない。

僕は、結衣さんの耳元で、
「興奮してるね。結衣は淫乱だね」
と、言葉責めをした。結衣さんは、言葉でなぶられるのが本当に好きで、そして弱点でもある。
『う、うん。だって、見られちゃうよ……乳首固くなっちゃったもん』
と、モジモジしながら言う。僕は、はるか年上の結衣さんが、頬を赤くして恥ずかしがりながらも、顔をとろけさせるのを見て、どうしようもないくらいに勃起してしまった。

「僕のも……。こんなになってる」
僕は、そう言ってさりげなく結衣さんの太もも辺りに股間を押し当てた。ガチガチになったペニスが、柔らかい太ももに当ると、それだけでイッてしまいそうな感覚が湧いてくる。
『あぁ、すごい……』
小声でうめくように言う結衣さん。微妙に脚を動かして、僕のペニスを刺激してくる。

僕は、さすがにマズいと思い、棚にあるディルドを手に取り、結衣さんに手渡した。
「これ、僕のより大きいよ」
真っ黒のそれは、日本人ではあり得ないサイズのディルドだ。外人さんの名前みたいな商品名なので、もしかしたら有名なポルノ男優さんのを型どりしたものなのかも知れない。

『ホントだ……。でも、こんなの入るのかしら?』
結衣さんは、指が回りきらないディルドを手に持ち、潤んだ目で言う。もう、欲しくて仕方ない感じだ。
「買ってみようよ。きっと、凄いはずだよ」
『で、でも……ちょっと怖いかも』
そんなことを言いながらも、脚を内股にしてモジモジしている結衣さん。よく見ると、太ももの内側に、光るものが見える。
「そんなこと言っても、興奮しすぎでだよ。垂れてきてるよ。結衣は淫乱だね」
僕の言葉に、ビクッと身体を震わせる結衣さん。軽くイッてしまったみたいだ。
すると、結衣さんはゆっくりと腰を降ろしていく。棚の下の方の物を取るフリをしているが、僕の方に体を向けてしゃがんでいく。すると、短すぎるスカートの奥が、すぐに見えてしまう。やっぱり下も下着を穿いていない結衣さん。グチョグチョに濡れて、あふれてしまっているあそこが丸見えだ。
恥丘のところだけ残して剃り上げられたヘア。僕とのセックスをより楽しむために剃ったそうだ。ヘアが巻き込まれたり、擦れたりすると、快感がさまたげられるらしい。

『こういうのは、興味ある?』
結衣さんは、かすかに震える声で言いながら、透明のガラス製のシリンダー注射器みたいな物を手に取る。それは、SMプレイで浣腸をするときに使うものみたいだ。
「あ、あります! 使ってもいいんですか?」
僕は、凄く興奮していた。そういうプレイ自体に対して興味はない。でも、結衣さんの恥ずかしい姿を見られるのは、ものすごく嬉しいし興味もある。そして、そういうことをするということは、アナルセックスもさせてもらえるかも知れない。そう思うと、期待に胸が躍る。

『変態w まだ中1なのに、この先心配だわ』
と、耳元でささやきながら、それをかごに入れた。そして、ミニスカナースと極太ディルドをかごに入れると、レジに向かった。さすがに、僕はレジの方には行きづらいので、先に外でまっていた。

少しすると、大きな袋をぶら下げて、痴女みたいな格好の結衣さんが出てきた。そのまま僕の方に歩いてくる結衣さん。やっぱり、乳首も浮いているし、太ももの内側に光る筋が見える。

すれ違う男性は、ギョッとしたように立ち止まる。そして、振り返ってその姿を追っている。結衣さんは、男達の欲望に満ちた視線を感じながら、僕のところまで歩いてきた。
僕は、結衣さんから袋を受け取る。
「みんな、凄い顔で見てたよ。淫乱なビッチがいるって目で見てたよ」
僕がそう言うと、身体をビクッと震わせた結衣さん。
「イッちゃったの?」
『うん。イッちゃった♡』
いつもの、清楚で上品な顔はすっかり消えている。タカシの優しいママ。そんな結衣さんを、いつも羨ましいなと思っていた。でも、いま僕に見せている顔は、発情した牝そのものだった。

『早くホテル行こうよ……』
耳まで赤くして恥ずかしがりながら、そんなリクエストをする結衣さん。あまりにも可愛らしくて、すぐに押し倒したくなる。でも、僕は、
「お腹すいたから、朝ご飯食べようよ」
と言った。
『いじわる……』
結衣さんは、焦れた顔で恨めしそうに言う。元々、通販でディルドを買ったのを僕に見つけられてしまったことで始まった関係だ。結衣さんがエッチ大好きな女性というのは間違いない。でも、最近は本当に病的なほど僕のペニスを求めてくる。

本物のペニスには、ディルドとは違う快感があるみたいだ。

そして、僕と結衣さんはファミレスに入った。そこは、背もたれが高めで、個室とまではいかないが、座れば隣のテーブルがまったく見えない感じになるファミレスだ。そこに、隣同士で座る僕ら。

注文が終わると、結衣さんは周りを気にしながら、僕にキスをしてきた。舌が僕の口の中に飛び込んできて、暴れ回る。そして、荒い息遣いが僕を興奮させる。

『ねぇ、もう我慢できないよぉ』
少女のような顔で、モジモジと言う結衣さん。確かに、カットソーに浮き出た乳首は、もうビンビンという感じがする。僕は、周りの目も気になったし、ちょっと考えもあったので、結衣さんの横から移動して、テーブルの反対側に移動した。
『ご主人様は、いじわるだね』
結衣さんは、少しすねたようにそんなことを言う。ホテルの中では、結衣さんは僕をご主人様と呼ぶ。僕は、何となく照れくさいのでやめて欲しいと思っているのだけど、そう呼ぶことで結衣さんはさらに興奮するらしい。でも、こんなファミレスの中でそう呼ばれると、凄く周りの目が気になってしまう……。

僕は、袋の中からディルドを取り出す。そして、包装ビニールを剥がしていく。結衣さんは、僕の手の中の極太ディルドから、目が離せない感じだ。すっかりと発情している顔になっている。そして、ディルドの表面をおしぼりで拭き始める。

拭きながら、僕は器用に足で靴と靴下を脱ぎ、結衣さんの股間につま先を差し込んでいった。そして、足の親指に、結衣さんのあそこが触れる。もう、ビックリするくらいにビチョビチョだ。
『んっ、ダ、ダメ……うぅ……』
結衣さんは、驚いた顔で言う。でも、顔が一気にとろけ始めた。僕は、足の親指で結衣さんのクリトリスを触る。足で責めるのは初めてだけど、結衣さんのクリトリスはカチカチに勃起して大きくなっているので、凄く触りやすかった。
『ダ、ダメぇ、ホントに、うぅぅ……イ、イヤァ……』
結衣さんは、顔を真っ赤にしてうめく。必死で声を押し殺し、周りに聞かれないように必死の顔になっている。それなのに、脚は徐々に拡がっていき、触りやすくしてくれる。

「お待たせしました。シーフードドリアのお客様」
そこに、店員さんが料理を運んできた。結衣さんは、ビクッと身体を震わせ、慌てて返事をした。店員さんがドリアを置く間も、僕は足の指でクリトリスを責め続けた。
店員さんからは、かろうじて僕の足は見えないはずだ。でも、店員さんの目は、結衣さんの浮き出た乳首に釘付けだ。

そして、店員さんは料理を置き、テーブルから離れようとした。僕は、店員さんに、
「これって、なにが入ってるんですか?」
と、ドリアを指さしながら聞いた。すると、店員さんが料理の説明を始める。結衣さんは、恨めしそうな顔で僕を見ながら、信じられないくらいに顔をとろけさせている。僕は、かまわずに足の指で責め続ける。

そして、店員さんがいる前で、結衣さんは身体をガクガクッと震わせてイッてしまった。店員さんは、僕の方を見て話していたので、結衣さんがイクところは見られなかった。結衣さんは歯を食いしばって必死で声を抑えていた。

店員さんがいなくなると、
『ご主人様、イッちゃいました♡』
と、目をハートマークみたいにして言う結衣さん。本当に、可愛らしいと思う。
僕は、ドリアの横に、ドンとディルドを立てて置いた。慌ててそれを手に取り、ソファの座面に隠すように移動させた結衣さん。
『み、見られちゃうよ!』
かなり慌てている。実際、隠したタイミングで僕の料理が届いた。料理の説明や、ソースをかけようとする店員さん。僕は、声を出さずに口の動きで、結衣さんに入れろと命令した。結衣さんは、驚いた顔になったが、すぐにトロンとした目になる。

そして、結衣さんはあの極太を股間に持っていき、挿入し始めた。店員さんに怪しまれないように、背を伸ばしたまま力を込めていく結衣さん。やはり、大きすぎて苦戦している。

僕のハンバーグにソースがかけられて、ジュゥっと音がして、いい匂いが漂う。その瞬間、あの極太が入ったみたいだ。
『うぅっ』
思わず声が漏れる結衣さん。顔が、信じられないくらいにとろけきっている。

そして、店員さんがいなくなった。

「入ったの?」
僕は、驚いて聞いた。あんな太いモノが入ってしまうなんて、人体の不思議を超越している感じだ。
『は、入っちゃったよぉ。入れただけで、イッちゃった♡』
結衣さんは、幸せそうな顔で言う。

はたから見たら、どう見えるのだろう? 親子? 姉弟? 僕は、老け顔とはいえ、まだ中1だ。恋人同士というのは無理があると思う。
エロい格好をした姉と、年の離れた弟……。といったところだろうか?

「痛くないの?」
『最初少し……。でも、全然平気だよ。これ、奥に簡単に届いちゃってるのぉ』
震える声で言う結衣さん。もう、全身からエロいオーラが漂っている。

僕は、そっとディルドの底の部分を足で押し込んでみた。
『うっ、ダ、ダメぇ、声が……うぅっ!』
結衣さんは、とろけきった声でうめく。でも、必死で声を抑え込んでいる。

「食べないとw いつまでたってもホテルに行けないよ」
僕は足でディルドを押したまま、食事を始めながら言った。
『わ、わかった。いじわる……』
声を震わせながら言う結衣さん。そして、ドリアを食べ始めた。こんなにエロい顔で食事をする女性なんて、まずいないと思う。僕は、結衣さんを支配している気持ちになって、有頂天だった。

身体を時折震わせ、うめき声みたいなものをあげながら食事をする結衣さん。もう、ずっと涙目だ。それでも、半分以上は食べた結衣さん。僕は、ディルドの底を強めに押したり緩めたりして、まるでピストンでもしているような感じにした。
『うぅっ……ダメぇ、うっ、うっ、あっ、ヤァ……』
結衣さんは、自分の腕をギュッと掴みながら、身体を震わせ続ける。必死で声を抑えようと頑張っているが、やっぱり多少は声が漏れる。まだ早い時間なので、ほとんどお客がいないので助かっているが、状況によってはバレバレになるほどの声だと思う。

「ほら、食べないと」
僕がいじめるように言うと、身体をビクッと不規則に震わせながら、ドリアを食べる結衣さん。しばらくそのまま続けると、

『くぅ……イクぅ……イッちゃう、イクっ、イクぅっ!』
と、結衣さんは最後はおしぼりを噛みしめながらうめいた。僕は、そこで足を外した。

『……凄かった。こんなの初めてだよ……。ねぇ、今すぐ欲しい……』
結衣さんは、無茶なことを言ってくる。
「む、無理だって! ホテル行こうよ!」
『ダメぇ。少しでいいから、今すぐ欲しいのぉ』
結衣さんは、だだっ子みたいな顔で言う。結衣さんは、そう言うと僕の方に移動してくる。ディルドをあそこに入れたまま、ヨタヨタと歩いて移動した結衣さん。異様な光景だと思う。

そして、僕の横に座ると、ディルドを引き抜いた。湿った音と、独特の匂い。無造作にディルドをテーブルに横たえる結衣さん。真っ黒なディルドは、白い本気汁で汚れていた。僕は、慌ててそれを手に取り、おしぼりで拭いて袋に戻した。

『ふふw 慌ててる。ご主人様って、可愛いね』
結衣さんは、楽しそうだ。まるで、少女のような無邪気な笑みをしている。でも、そんな笑顔のまま、僕の上に乗ってきた。さすがに対面は無理で、僕に背を向けたまま僕の膝の上に乗るような格好をする結衣さん。

僕は、慌ててファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにした。すぐに熱い肉に包み込まれる。
『うぅん♡ やっぱりコレが良い。全然違うよ♡』
と、可愛らし顔で言ってくれる結衣さん。
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痴○にレ○プされまくる処女JK ~結婚までH禁止の世界~


少子化対策の為に大胆にも新たな法である「結婚までH禁止!破ったら逮捕!」なVB禁止法が制定。
施行される前夜、全国的に女子校生達による積極的な処女捨てHが勃発!

それから早1年。処女は激減し陰で性犯罪が過激化する中
源 明希(ヒロイン)は父が制定したグレーな部分の多いVB禁止法に違和感を覚えていた。

ある日街でぶつかった謎の美女に連れられいつもの帰宅電車に乗り込む二人。
その車両は新たなVB禁止法により「溜まり過ぎた欲望をぶちまけたい!」と願う男達による
カオス車両と化していた・・・・・



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どことなく中性的なアキラくん。その辺を歩いてそうな普通の若者が、ふとしたきっかけで女装の道に入り込んでしまう。包茎のデリケートなち○ち○を丁寧にしごかれ、菊門をいぢくられ、変態中年の陰茎を受け止める女装美少年「亜紀」女装で心と体が倒錯し男と女が交錯する。

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