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オスガズム 跡美しゅり


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わたしたちのからだ~こどもができるしくみ~


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僕と優等生の彼女と、不良のアイツ最終回【ブロマガ】

前回の話

昭典は、やっと麻衣子とセックスすることが出来て、本当に夢のようだった。キスをしながらするセックスが、こんなにも気持ち良いものだなんて想像もしていなかった。
「麻衣子ちゃん、大丈夫? 痛くなかった?」
昭典は、心配そうに聞く。
『う、うん。大丈夫。痛かったけど、それよりも嬉しかった……』
麻衣子はそう言って、昭典に抱きついた。自然と腕枕の状態になる二人。昭典は、腕にかかる彼女の重さに、言いようのない幸せを感じていた。

でも、麻衣子はとっさにウソをついてしまっていた。本当は、痛いどころか気持ち良かった。でも、
(もっと、いっぱいして欲しかったな……)
と、物足りなさを感じていたのも事実だ。
「外れちゃいそうだから、外すね」
昭典は、腕枕をいったん止めて、コンドームを外し始めた。つけるのとは違い、簡単に外れるコンドーム。その中には、たっぷりと昭典の放った精液が入っている。
『そんなにいっぱい出たんだね!』
麻衣子は、その量に驚いた。そして、昭典のペニスは、コンドームを外すと皮を被って小さくなっていた。
(前田君のは、イッても大きいままだったな……。大きくなってないときも、こんな風に皮が被ってなかった気がする……)
麻衣子は、ほとんど無意識に、昭典のペニスを前田の立派なペニスと比べてしまっていた。そして、前田のペニスを想像すればするほど、麻衣子は子宮の辺りがうずくのを感じていた。

『昭典君、も、もう一回しない? せっかくホテルに来てるんだし、時間もまだ大丈夫でしょ?』
麻衣子は、うずきに逆らえず、そんな事を言った。
「え? 大丈夫なの? もう、痛くない?」
『うん。昭典君と一つになれて、嬉しかったし、気持ち良かったよ……』
「僕もだよ。でも、ちょっと時間経たないと、大きくならないよ」
昭典は、それが当たり前という顔で言う。でも、麻衣子もなんとなく知っていた。それは個人差だと……。
とは言っても、前田のペニスは、イッた後も大きくそそり立ったままだった。それだけ私に魅力を感じてくれているのかな? と、麻衣子は思ってしまう。
『じゃあ、私が大きくしてみるね』
麻衣子はそう言うと、昭典のフニャフニャになってしまったペニスを口に含んだ。
「あぁ、麻衣子ちゃん、そんな、汚いよ……」
昭典は、慌てて止めさせようとする。それでも麻衣子は、舌を使ったりしながら昭典のペニスを責め立てる。子宮のうずきに駆られて、必死でフェラチオを続ける麻衣子。前田のレクチャーのおかげで、ずいぶんとスムーズな動きをするようになった。

「麻衣子ちゃん、すごく気持ち良いよ。あぁ……」
昭典が、気持ちよさそうな声をあげる。そこで麻衣子は、慌てて下手くそなフリを始めた。本来なら、生まれて初めてのフェラチオだ。上手であってはならない……。それなのに、麻衣子はついつい舌を使ってフェラチオをしてしまった。

麻衣子は、ワザと歯を当ててみたり、強すぎたり弱すぎたり下手なフリを続ける。
『ご、ごめんね。上手く出来なくて……。歯が当たっちゃった……。痛い?』
麻衣子は、半分程度勃起したペニスを手でしごきながら言う。昭典は、麻衣子がここまでしても、まだ完全には勃起していない。元々の体質なのか、一回イッてしまうと、勃起するのも難しくなるみたいだ。

(どうして? 固くならない……。やっぱり、私が下手だからかな?)
麻衣子は、そんな事を思いながらも、必死でフェラチオを続ける。下手なフリを弱め、なんとか勃起させようとするが、昭典のペニスは半立ち程度のままだ。

「麻衣子ちゃん、もういいよ。悪いから……。あとでもう一回しようよ」
昭典は、そんな事を言う。実際、一度イッてしまうと性的な欲求が消えるのが彼の特徴だ。生まれて初めてのフェラチオに感激しながらも、そこまで興奮しきれない自分がいる。

『う、うん。ごめんね。下手くそで……』
麻衣子はしょんぼりしながら言う。でも、実際はどうして大きくならないのか、少しだけ怒りに似た感情も持っていた。
「そんなことないよ! 凄く気持ち良かった。でも、麻衣子ちゃんにお口でしてもらうなんて、申し訳ないよ。口でするなんて、普通はしないと思うよ」
真面目な昭典らしい言葉だ。麻衣子は、そんな昭典の言葉に驚いていた。麻衣子は、前田の影響でそれが普通のことだと思っていた。恋人同士なら、舐めたり舐められたりするのは、当たり前なんだと思っていた。
そして麻衣子も、昭典にも自分のアソコを舐めてもらいたいと思っていた。前に前田にクンニをされて、麻衣子は本当に気持ち良いと思った。密かに隠し持っているミニマッサージ器よりも、さらに大きな快感を与えられた。麻衣子は、また舐めてもらいたい……。そんな風に日々思うようになっていた。

それなのに、昭典にこんなことを言われてしまっては、とても舐めて欲しいとは言えない雰囲気だ……。
『でも、昭典君の舐めるのは、全然イヤじゃないよ。もっとしてあげたいくらいだよ』
麻衣子は、はしたないと思われないように、気をつけながら答えた。なんとか、昭典にフェラチオもクンニも普通の行為として認識してもらえるように、徐々に誘導していこうと思っていた。

「ありがとう。麻衣子ちゃん……。麻衣子ちゃんの初めてもらえたから、僕、責任取るよ。ずっと一緒にいようね。大人になったら、その……。結婚しようね」
昭典は、真面目な顔で言う。結婚なんて、まだまだずっと先の話のはずだ。でも、麻衣子はポロポロッと涙をこぼし、
『うん。約束だよ……』
と、泣き声で言った。でも、麻衣子は内心、
(昭典君、ごめんなさい。初めては……違うの……。前田君に奪われちゃったの……)
と、深く反省しながら思った。麻衣子は、その罪悪感をごまかすように、昭典にキスをした。そして、自分から舌を絡めて抱きついた。

昭典は、すぐに舌を絡めてきてくれて、固く麻衣子のことを抱きしめた。麻衣子は、幸せな気持ちに包まれながらも、子宮の奥のうずきがさらに強くなっていた。

その後、しばらくしてからもう一回しようとしたが、昭典のペニスは勃起こそしたものの、コンドームをつけている間にまた小さくなってしまい、勃起を維持できなかった。
「ご、ごめんね……」
昭典は恥ずかしそうに謝る。
『ううん、また今度しようね。今日は、本当に幸せだったよ』
麻衣子は心からそう思って言った。でも、子宮の奥のうずきは収まらないままだった……。

昭典に家まで送ってもらい、名残を惜しんで別れたあと、麻衣子は家に入った。家族に出迎えられ、少し後ろめたさを感じる麻衣子。ラブホテル帰りというのは、何となく両親を裏切っているような気持ちになるようだ。
そして、家族で食事をし、色々な話をした後、麻衣子はお風呂に入った。麻衣子は、身体を洗いながら、さっきの昭典とのセックスを思い出していた。やっと一つになることが出来た……。大好きな昭典、今日はプロポーズのような言葉までかけてもらえた。

麻衣子は、鼻歌を歌いながら身体を洗い続ける。でも、手が胸に触れると、麻衣子は一瞬でスイッチが入ってしまった。そのままオナニーを始める麻衣子。
いつもしているように、慣れた動きで乳首を触り、クリトリスをまさぐる。でも、今日はいつもとは違い、クリトリスの皮もめくった。剥き出しになったクリトリスをまさぐる麻衣子。いつもとは比べものにならないほどの大きな快感が駆け抜ける。

(ダメぇ、これ、全然違う……。気持ち良すぎるっ!)
麻衣子は、声が出てしまいそうになるのを必死で堪えながら、夢中でクリトリスを触り続けた。麻衣子のアソコは、シャワーのお湯ではない粘度の高い液体で濡れそぼっている。麻衣子は、強烈な快感を感じながらも、物足りない気持ちがどんどん高まっていく。子宮の奥……そこに刺激が欲しい……。

麻衣子は、我慢しきれず指を膣に入れていく。今まで、膣に指を入れたことなどもちろんない。麻衣子は、怖々とした感じでゆっくりと入れていく。中指がほとんど全部埋まりこむと、麻衣子はその指を動かした。
(うぅあっ、気持ちいいっ! 中、凄いっ! うぅぅ、声出ちゃうっ!)
麻衣子は、泣きそうな顔で指を動かし続ける。そして、シャワーを出し始めた。その音に紛らすように、かすかな吐息を漏らし始めた麻衣子。
乳首をつまみ、膣壁をこすりあげていく。グチョグチョという音が聞こえてきそうだ。
(ダメぇ、気持ちいいの、足りない……。もっと太いの……奥に……)
麻衣子はそんな風に思いながら、指を二本に増やした。でも、太さは増したが、奥には届かない。麻衣子は、切ない気持ちでオナニーを続けた。

(あぁ、イク……イッちゃう……)
麻衣子は、頭が真っ白になってきた。そして、
『うぅっ』
と、短くうめいて身体を震わせた。しばらく荒い呼吸をしていた麻衣子だが、すぐに指とアソコをシャワーで流し始める。そして、湯船に浸かる麻衣子。

(どうしよう……。私、エッチになっちゃった……)
と、不安な気持ちになりながら、お湯に深く身体を沈め、口まで湯に浸かった。そして、ブクブクっと息を吐いてお湯を泡立てながら、
(前田君の、どうしてあんなに大きいんだろう……)
と、昭典ではなく、前田のことを考えていた。でも、すぐにハッと気がついたような顔になり、
(私ったら、なに考えてんだろう)
と、反省した。そして、お風呂を出た麻衣子。しばらく真面目に勉強をしていたが、どうしても身体の火照りを抑えられない。

麻衣子は、机の引き出しを開ける。そして、奥に隠すようにしまわれていたぷっちょの容器を手に取った。ボコボコしたプラスティックのケース。麻衣子のオナニー用の秘密兵器だ。

麻衣子はそれを手に持っただけで、一気に心拍数が上がった。部屋の電気を消してベッドに潜り込む彼女。そして、布団の中にスッポリと入った後、膝までパジャマのズボンとショーツを降ろした。麻衣子は、その状態でぷっちょの容器を口に含んだ。そのまま、フェラチオでもするように舌を使う麻衣子。
(あぁ、欲しい……。昭典君、ごめんね、入れちゃうね……)
麻衣子は、昭典に申し訳ないという気持ちを持ちながら、ぷっちょの容器を膣中に押し込んでいく。さっきの指入れオナニーで、充分にほぐれている膣肉は、あっけなくぷっちょの容器を飲み込んでいった。

『ンッ、くぅ……』
麻衣子は、思わず声をあげてしまった。慌てて口つぐむ麻衣子。でも、そのままぷっちょの容器を押し込んでいく。ボール状のデコボコが、膣壁を削るようにゴリゴリしながら奥に入っていく。
(ウゥあぁ、凄いぃ、気持ちいいっ)
麻衣子は、声が出てしまいそうになるのを必死で堪える。まだ、両親とも起きているかも知れない。麻衣子は、うつぶせになって枕に顔を突っ伏した。その、寝バックのような格好で、麻衣子は容器を動かし始めた。

(うぅ、コレ凄く気持ちいい……。後ろからだと、うぅあぁ、犯されてるみたい)
麻衣子はそんな事を思いながらも、容器を激しく出し入れする。そして、膣壁の気持ちいいところをゴリゴリと強くこすりあげていく。この気持ちいいところを教えてくれたのは前田だ。そして、昭典とのセックスでは、ココはほとんど刺激されなかった。このポイントに、昭典のペニスはかろうじて届いてはいたが、強くこすりあげるほどの余地はなかった。

(もっと、もっと強く、うぅっ、ダメぇ、足りない、もっとゴリゴリして欲しいっ!)
麻衣子は、必死で容器を出し入れする。すると、イキそうな感覚に包まれてきた。クリトリスでイクのとは違う、奈落に落ちていくような恐怖感を伴うオルガズムに、麻衣子は足をピンと伸ばして太ももに力を込めた。すると、麻衣子の指から容器が滑ってしまい、そのまま引き込まれるように膣奥に入ってしまった。

麻衣子は、イク寸前だったが、驚いて飛び起きた。そして、はしたなく足を拡げ、自分の膣を確認する。すると、容器の頭の部分がかろうじて確認できた。麻衣子は慌てて指を差し入れ、容器をつまんで取り出そうとする。でも、慌てていたせいか、それとも麻衣子自身の蜜で濡れすぎていたせいか、指が滑って逆に押し込んでしまった……。

麻衣子は、なんとか指を奥まで突っ込み、取り出そうとする。でも、その度に逆に押し込んでいってしまう……。麻衣子は指で取るのを諦め、立ち上がって下腹部に力を入れて排出しようとした。でも、まったく出てくる気配もない。しゃがんで力んだり、軽く飛び跳ねてみるがダメだ……。
(どうしよう……。こんなの、病院にも行けないよ……)
そのまま、格闘すること1時間……。麻衣子は、助けを求めるしかないと覚悟した。そして、昭典のアドレスをスマホに表示する。そのままメールを送ろうとしたが、何と書けばいいのかまったくわからない……。

麻衣子はスマホを操作し、前田のアドレスを表示した。そして、メールをした。助けて欲しいことがあるけど、今から時間作れないか? そんな内容のメールをした。すると、1分も経たないうちに、返信が来た。
そして、麻衣子は前田と待ち合わせをし、家をこっそりと抜け出した。もちろん、こんなことをするのは初めてのことだ。心臓が痛いくらいにドキドキする。
でも、両親とも睡眠が深く、夜中に地震があっても気がつかないことがほとんどだ。麻衣子は、静かに家を出た。もう、日付が変わりそうな時間だ。警察に見つかったらどうしよう? そんな不安で泣きそうな麻衣子。歩くたびに、膣の中の容器が動き、こんな状況なのに気持ち良くなってしまう。奥まで入り込んでしまった容器が、子宮口を刺激しているようだ。
麻衣子は、いつもとは違いヨタヨタとした歩き方で歩き続ける。
(ダメぇ、こんな……なんで気持ちいいの? 人に見られちゃう……。イヤァ……)
麻衣子は、深夜とはいえ人通りもある中、歩くだけでイキそうになってしまっていた。
麻衣子は、そのままなんとか歩き続け、待ち合わせのコンビニに到着した。すると、すでに前田はいた。
「よぉ。こんな時間にどうした? ん? なんか、歩き方変だぞ。それに、顔真っ赤だぜ? 大丈夫か?」
前田は、心配そうに言いながら歩み寄ってくる。そして、麻衣子のおでこに手の平を当てて熱を測るような仕草をする。
麻衣子は、いきなり前田の手で額を触られ、ドキンとトキメいてしまった。

「熱はないな。どうした? 助けて欲しいってなに?」
前田は本当に心配そうだ。いつもの軽薄な顔ではない。そんな真剣な顔にも、麻衣子はドキドキしていた。
『……その……。と、取れなくなっちゃったの……』
麻衣子は、耳まで赤くしながら言う。
「へ? なにが?」
『その……。アソコに入って取れないの……』
麻衣子がそこまで言うと、前田は笑い始めた。
「マジかよ。麻衣子もそんな事するんだ」
と言いながら、笑い続ける前田。
『も、もう! 笑わないでよ!』
「ワルいワルい。いや、意外だったからよ。じゃあ、ウチに来いよ。手伝ってやる」
『え? ウチに? 家族の方は?』
「いねーよ。俺、一人暮らしだし」
『そうなの!? どうして?』
ビックリする麻衣子。高校生で一人暮らしなんて、どうしてなんだろう? 麻衣子は不思議に思った。

「親父が単身赴任で、かーちゃんもついてったからよ。ほら、これかぶれ」
そう言って、オートバイのヘルメットを渡してきた前田。
『え? バイクなの?』
麻衣子は、驚いて聞く。すると、前田が歩き出し、自転車やバイク置き場に移動する。そこには、スポーツタイプのオートバイが停まっていた。暴走族やヤンキーが好むネイキッドタイプではなく、レーサーレプリカというジャンルのバイク。前田のイメージとは違う。
「ほら、早く被れよ」
前田はバイクにキーを刺しながら言う。そして、スッとバイクにまたがる。なかなか絵になる姿だ。麻衣子は、慌ててバイクのメットを被り、前田に近づく。すると、前田がメットのヒモを調整してくれる。
『でも、前田君のは? ヘルメット一個しかないの?』
「あぁ、じゃあ、座りな」
『ダメだよ、ヘルメット前田君がしてよ!』
慌ててメットを脱ごうとする麻衣子。
「いや、ダメだ。ちゃんと被れ」
『でも、何かあったら……』
「だから麻衣子が被るんだよ。もしお前に何かあったら、俺一生後悔するし」
前田は、真剣な顔で言う。麻衣子は、ドキドキが止らなくなっていた。そして、ぎこちなくバイクの後ろにまたがる。レプリカタイプなので座面が高く、四苦八苦してしまうがなんとか座った。そして、前田にしがみつくようにする麻衣子。
「もっとリラックスしろって。そんな飛ばさねーし、すぐ近くだしよ」
そう言って、バイクを走らせ始めた。麻衣子は、一瞬で世界が変わってしまった。バイクなんて、不良が乗るもの……。うるさいし、怖いし、危ない。そんな風に悪いイメージしかなかった。でも、走り出したバイクは、凄く楽しかった。加速していく感覚、風が顔に当る感触、そして、真夜中の街並み。いつも歩き慣れた道が、まったく違って見える。

「怖いか?」
前田が前を見ながら大声で聞く。
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ブロマガって何?


[ 2016/11/27 19:23 ] 僕と優等生の彼女と、不良のアイツ | TB(-) | CM(-)

母乳が出る友達のママから教わるラブラブSEX


友達のママは巨乳で母乳も出るムチムチな体。そのママの導きもありながら純愛SEXをするCG集です。

ほとんどが、主人公から見た主観視点に近い構図で作成されており、基本的に女体が画面を埋めています。画像サイズ1920×1200の大画面となっています。

セリフは文字の色で区別していますので、登場人物の欄にてセリフ色の記載をしています。



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ネットの男の娘のアナニー動画撮影を手伝う事になって【ブロマガ】

女装・動画、こんなキーワードで検索すると、ビックリするくらいの大量の動画が出てくるようになった。昔は、女装動画なんていうものはほぼ存在しなかったし、出てきてもクリーチャーみたいなおっさんのばっかりだった。

女装ではなく、ニューハーフという枠でなら昔も沢山あったけど、純粋な女装というジャンルの動画(クリーチャーのは除く)が浸透してきたのは、ここ数年の話だと思う。そして、素人の投稿動画が多いのが特徴だと思う。プロは女装ではなくニューハーフになってしまうという感じなのかも知れない。

ここ最近で、投稿する女装子のレベルもぐんぐん上がってきているけど、低年齢化も著しいと感じる。少し前は、綺麗だけど30歳前後の女装子が多かった気がする。最近は、10代で、女装子というよりは男の娘(オトコノコ)という感じの女装子が増えているなと実感する。

世界的に見ても、同じ傾向があるのかも知れない。クロスドレッサー(CrossDresser)と英語で検索すると、大量に動画が出てくる。でも、女装人口が日本とは比べものにならないほど多いのか、クリーチャーのレベルもハンパない。ヒゲの太った中年が、下着だけ女性モノをつけた動画なんかも、一定のジャンルとして成立するほど大量にある。

俺がハマっているのは、いわゆるアナニー動画だ。ディルドを壁や床に固定して、いやらしく腰を動かしながらアナルでオナニーする動画……。イキそうになると、大っきくなったおちんちんをしごいて射精する……。そんな動画だ。

その中でも、最近俺がハマっているのが、ノーハンドでフィニッシュする男の娘動画だ。可愛らしい女の子の姿をして、ディルドにまたがり腰を振る。そして、女の子みたいな声であえぎまくりながら、おちんちんには指1本触れずに、大量に白濁液を飛び散らす……。初めて見たときに、一気に引き込まれてしまった。

俺は、22歳の大学生で、就職も決まってのんびり過ごしている。182cmの78kgで、比較的筋肉質な感じだ。ガタイにはそれなりに自信があるが、顔はまぁ普通だ。今は彼女もいない。男の娘動画ばかり見ているが、ゲイでもバイでもなく、女性が大好きだ。

そんな俺は、オナニーは男の娘動画で、セックスはコンパや飲み会で女の子と、っていう感じで、使い分けみたいにしていた。それが、急にリアルで男の娘に会う事になった。きっかけは、外国のアダルト動画投稿サイトの、男の娘のページだった。そのサイトは、アカウントを作って動画を投稿し、メッセージのやりとりなんかが出来るタイプの、SNS的な機能のあるサイトだった。

そこに、最近投稿を始めるようになった男の娘が、撮影協力者を募集している事を知って、俺がメッセージを書き込んだのが始まりだった。書込みには、純粋に撮影協力者の募集で、エッチな事は出来ませんと念押ししてあった。それでも、俺は募集に乗っかった。見るだけでも良いと思えるくらいに、彼女(彼?)は可愛らしい子だったからだ。

その子の投稿している動画は、まだたった一つだ。床に吸盤付きのディルドを固定し、それをフェラする彼女。顔にはモザイクをかける子が多い中、彼女は顔を完全にさらしていた。メイクやウィッグで、本人とわからないだろうという判断なのかも知れないが、画面の中の彼女は、本当に可愛い女の子みたいな感じだった。

ツインテールの、おそらくウィッグを被り、エプロンドレスみたいな服を着た彼女。可愛いメイドさんみたいだ。その姿でディルドにフェラチオしている姿は、どう見ても女の子だった。比較的、解像度の高そうな動画だけど、ヒゲの感じもないし、喉仏ですらそれほど目立っていない。
もしかして、ニューハーフもののAVでたまにある、フェイクなのかな? と、思うほどだ。ニューハーフもののAVのフェイクは、貧乳の女優さんに偽物のペニスをつけて、モザイクをかけてごまかすという悪質なものだ。そんなまがいものでも、意外と数が出回っていて、腹立たしい限りだ。

そして、ある程度見分けられる俺から見て、彼女は本当の男の娘だと思った。彼女が投稿した動画は、ディルドへの疑似フェラチオの後、ディルドにたっぷりとワセリンを塗り込み、カメラに向けてお尻を向ける格好でお尻を振る。彼女は、同時にスカートをまくり上げる。すると、ピンクのフリフリがいっぱいついたような可愛らしいショーツが姿を現わす。
Tバックとかではなく、ごく普通のフルバックのショーツだ。でも、男が穿いているとは思えないほど、可愛らしいお尻姿だった。女性として見るなら、若干大きめなお尻。でも、肉感的で本当にエロい見た目だ。

でも、お尻よりも目を引くのが、フロント部分だ。彼女がカメラに正対すると、フロント部分はもっこりと盛り上がってテントを作っている。クリトリスと呼ぶには大きすぎるが、おちんちんとしては小さめかな? と言う感じだ。

そして、彼女はそのままショーツを脱ぎ始める。そのショーツは、サイド部分でヒモ留めしてあるタイプなので、ヒモをほどくとすぐにハラリと外れてしまった。剥き出しになる勃起したおちんちん。勃起しているのに、結構皮を被った状態だ。長さも太さも、子供みたいな小さなサイズだ。
個人的な好みでは、女の子の見た目で巨根という方が好きだ。でも、この子みたいにちっちゃなおちんちんも、可愛らしいなと思った。

彼女は、ディルドに腰を降ろしていく。そして、その小ぶりのディルドにお尻を押し当てると、一気に入れてしまった。
『ンッ、うぅ……』
声が漏れる彼女。アナニー動画では、音声を消しているものも多いけど、彼女の動画はハッキリと聞こえる。一気に根元まで入れてしまうと、そのまましばらくビクビクッと身体を小刻みに震わせる彼女。
その可愛らしい顔が、快感で笑顔のような表情になる。そして、そのまま服の上から乳首を触り始める。
『う、うぅあ、乳首気持ちいいぃっ、うぅあぁ』
言葉も漏らす彼女。少し低めではあるが、女の子みたいな声だ。無理に作ったオカマ声ではなく、ナチュラルな感じがする。もともと、こういう声の子なのかも知れない。

そして、しばらくすると、腰を上下に動かし始めた。ディルドが抜けていき、また入っていく。それが、はっきりと見えている。
『ンッ、ンっ、ふぅ、気持ちいいっ、おちんちん、奥まで入ってるっ! うぅっ、あっ、あっ、気持ちいいっ!』
彼女は、そんな言葉をあげながら腰を振り続ける。色々な動画があるが、こんなに声を出しながらアナニーする子は、なかなかいない。

彼女は、乳首を触りながら腰を振り続ける。スカートはまくれ上がっていて、小さなおちんちんが腰の動きにあわせて上下にブルンブルンと揺れている。この姿が、本当にエロいと思う。男なのにメスの快楽にハマってこんな姿までさらし、それをネットに投稿する。どんな気持ちなんだろう? 見られたい気持ちがあるのは間違いないと思うが、それは、自己顕示欲なのか、快感を増すためのスパイスなのか、それとも、パートナーを探すためなのか、俺にはよくわからない。

『あぁぁっ、ダメっ! イッちゃうっ! おちんちん凄いっ! イクっ! イくぅぅっっ!!』
と叫び、腰の動きを止めて、ペタンと座り込むようになった彼女。その途端、可愛いおちんちんの先からザーメンを飛び散らせた。凄い勢いで飛び出したザーメンは、彼女の頭の高さまで打ち上がり、さらに2度3度とザーメンを射出し続けた。彼女の動画は、他の子の動画と比べて群を抜いてザーメンの量が多い。俺は、いつもその射精シーンでイッてしまう。女の子が大好きなはずの俺なのに、最近の俺のオナニーは、この動画でフィニッシュする事がほとんどだ。

彼女は、イッた後、急に冷静になるというか、凄く恥ずかしそうな顔になる。そして、恥ずかしがりながらカメラに向かって小さく手を振って、動画は終わる。

そんな彼女が、自分のアカウントページに”撮影を手伝って欲しい”と書き込んでいたので、俺は、俺の自撮り写真も添えて紳士的なメッセージを送った。
すると、しょっちゅうチェックしているのか、20分程度で返信が来た。あまりに短い時間で返信があったので、もしかして詐欺的なアレかな? と思ったほどだ。

でも、メッセージは戸惑い悩みながら書いた感じの、真面目な印象のメッセージだった。そして、この時からメッセージのやりとりが始まった。最初は、撮影の手伝いの事しか書かないような感じだったが、次第にアニメやマンガ、ゲームの事なんかの雑談までするようになった。

彼女は、男の娘なのにゲームセンターが好きで、レースものと、今時珍しく、対戦格闘もののゲームが好きだという事だった。俺も、たまにバーチャや湾岸、イニDをしたりしていたので、結構話が合ったりした。

そんなメッセージのやりとりを1か月ほどした頃、ついに彼女からの撮影協力の依頼があった。俺は、もう撮らないつもりなのかな? と思っていたので、結構ビックリした。

そして、待ち合わせはラブホテルだった。彼女が先に入って、色々と準備をした後、俺に連絡をして、俺が遅れて入室するという流れだ。俺は、不思議な気持ちだった。男の娘とは言え、男とラブホテルで待ち合わせる……。不安な気持ちも大きくなる。

彼女は、動画で見る限り、かなりロリ可愛い系の顔をしている。もちろん、メイクもしていると思うが、輪郭というか、骨格が華奢な感じで可愛らしい。俺は、凄く期待してドキドキしたが、不安も感じていた。動画は、アップの場面はないので、顔のディティールまではわからない。もしかして、実際に会ったらキツいのかも……。それ以前に、どんなに可愛くても結局は男なので、実際に会ったら引くのではないか? そんな気持ちだ。

でも、あっという間に待ち合わせの日が来た。俺は、男と会うのに、念入りに身体を洗い、歯もいつも以上にしっかりと磨いた。何をしているのだろう? と思いながらも、5日ほどオナ禁をしていたので半勃起状態だ。俺は、なんとか勃起を収めようと、他の事を考えたりした。
半勃起の状態でも、俺のチンポはパンツに収まらないので、なんとか冷静になるように頑張った。ほとんど取り柄のない俺だけど、チンポだけは無駄にデカい。
男友達には羨ましいと言われるが、直径5cm、長さ20cm超の俺のチンポは、奇形に近いデカさだと思う。このせいで、女の子とは全然上手く行かない。巨根でメロメロになるとか、巨根を知ってしまうと他のじゃダメになる……。そんな都市伝説をよく聞くが、はっきり言ってあれはウソだ。俺のサイズだと、ただ痛いだけだと言われる……。

そんな、過去の嫌な記憶を思い出すと、一気に勃起が収まっていった。そして、俺の持っている服の中で、一番オシャレに見えるものを選び、家を出た。

そして、約束のホテルの近くに着いたので、すぐに彼女にメッセージを送った。すると、すぐに返信があり、もう用意出来たので入ってきてくれとメッセージが来た。部屋番号も書いてあり、俺は少し緊張しながらホテルに入った。ホテルのフロントの電話を取り、ツレが先に入っている事を告げ、エレベーターに乗る。ラブホテルのエレベーターに、一人で乗っているのも変な感じだなと思いながら目的階につき、エレベーターを降りる。

そして、廊下を少し歩いて彼女が入っている部屋に着くと、ドアをノックした。すると、すぐに扉が開き、おどおどした顔の彼女が姿を現わした。
初めて生で見た彼女は、動画で見る以上に華奢で可愛い感じだ。小っちゃい女の子……そんな第一印象だった。

『は、初めまして……。よろしくお願いします』
固まる僕に、緊張気味に言う彼女。動画で見た通りの、ツインテールにエプロンドレス姿だ。可愛らしいメイドさんという感じの彼女が、俺を招き入れてくれた。俺は、挨拶をしながら、
「ビックリするくらいに可愛いね」
と言った。すると、
『そ、そんな事ないです! ホント、ブスで悲しいです』
と、悲しそうに言う彼女。どうも、本気でそう思っているようだ。俺は、さらに褒めながら部屋に入り、ソファに座った。

彼女は、動画の印象よりも小柄で、多分、ハイドや西川貴教くらいだと思う。そして、間近で見た彼女の顔は、ヒゲ感ゼロで、綺麗な肌をしている。と言うか、凄く若い感じがする。それも、若すぎる感じが……。

「あれ? なんか、若いよね。18歳とか言ってたけど、違うでしょ」
俺が指摘すると、
『えっ、あっ、その、それは……じゅ、18歳です!』
と答える彼女。明らかに高校生とかなんだろうなと思いながらも、あえてそれ以上はなにも言わなかった。
「なんて呼べば良い?」
『まみちゃんって呼んで欲しいです……』
まみちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、この時点でまみちゃんに惚れてしまった気がした。
「そんなに緊張しないでよ。俺、怖くないでしょ?」
俺は、実物のまみちゃんが可愛い事に安心して、気軽に声をかける。緊張ぶりから見ると、女装姿でリアルに男性と会うのが初めてというのは本当のようだ。

『はい。全然怖くないです。でも、写真よりも格好いいから、緊張しちゃって……』
まみちゃんは、はにかみながら言う。俺は、ズキュンと胸を撃ち抜かれたような気持ちがした。
「ありがとう。そんな事ないけどね。じゃあ、どうすればいい?」
俺は、少しテレながらそう言う。格好いいと言われる事なんてあまりないので、嬉しくなってしまう。俺は、格好いいと言うよりはゴツ目の感じなので、それが気に入ってもらえたのかも知れない。

『なんか、恥ずかしいな……。どうしよう……』
まみちゃんは、本当に恥ずかしいみたいで、モジモジするばかりだった。俺は、あんな大胆な動画をアップしてるんだから、今さら恥ずかしがる事ないよとか言い、なんとかまみちゃんの緊張を解いていった。

そして、俺はビデオカメラを渡され、アングルを変えたりアップにしたりしながら撮って下さいと指示された。俺は、黙ってうなずいた。

すると、まみちゃんは立ったまま、自分の乳首を服の上から触り始めた。メイド服姿のまみちゃんが、乳首オナニーをする姿は、ただただエロかった。俺は、それをカメラで撮し続ける。
すると、まみちゃんのスカートが少し盛り上がってきたのがわかった。俺は、それをアップで撮す。まみちゃんは、恥ずかしそうな顔をしながらも、乳首を触り続ける。スカートの盛り上がりは、どんどん大きくなり、小さなテントを張ったような状態になる。

まみちゃんは、右手で乳首を触りながら、左手でスカートをまくり上げていく。すると、ピンク色のフリルがいっぱい付いたショーツが姿を現わす。可愛らしいショーツだけど、勃起したおちんちんがもっこりとなっていて、少しシミも出来ているような感じだ。

まみちゃんは、そのままショーツを少しずらすようにして、勃起したおちんちんを剥き出しにした。勃起しても皮を被ったままのおちんちん。俺のと比べると、子供と大人の差がある。まみちゃんは、左手でその小さなおちんちんをしごき始める。
『うぅあぁ、おちんちん固くなってるぅ、気持ちいいぃ』
まみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。しごき始めた事で、多少皮がめくれてきているが、まだ半分ほど被ったままだ。

すると、まみちゃんはベッドに移動する。そして、湯桶(洗面器)をひっくり返して裏返しにし、その底の部分に固定された吸盤付きディルドに近づく。そのままそのディルドに疑似フェラチオをするまみちゃん。くわえている顔も、女の子みたいで可愛らしい。舌でカリ部分を舐めたり、根元までくわえたりしながら、自分のおちんちんをまさぐり始める。

俺は、アングルを変えながらその姿を撮し続けた。すると、まみちゃんはワセリンの容器を取りだし、それをディルドに塗っていく。ボクシングのセコンドみたいに慣れた手つきでワセリンを塗り広げるまみちゃん。

準備が出来ると、そのままディルドにまたがっていった。まみちゃんのおちんちんよりもかなり大きなそのディルドは、あっけなくまみちゃんのアナルに飲み込まれていく。
『うぅ、あぁ、おちんちん入ってきたぁ♡ 気持ちいいぃ、うぅあぁっ』
まみちゃんは気持ちよさそうな顔であえぎ始める。そして、腰を上下に振り始めた。動画で見たままの光景だ。でも、生で見るそれは、生々しさもエロさも倍増している感じがする。

『あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃいそう、もうイッちゃうよぉ♡』
まみちゃんは、動画の時も早漏気味だったけど、今は俺が撮影しているからなのか、さらに早漏になったような感じだ。
そして、まみちゃんはさらに腰を強く振る。おちんちんの先から、ダラダラと我慢汁も流れ出ている。まみちゃんは、服の上から乳首もまさぐり始めた。腰の動きにあわせて揺れるツインテールも、イキそうになって気持ちよさそうに歪む顔も本当に可愛らしい。

そして、まみちゃんはお尻をペタンと一番下まで降ろし、
『イクぅっ! イクぅっ! ザーメン出ちゃうぅっ!! うぅあああぁっ!』
と叫び、手も触れていないおちんちんから、たっぷりとザーメンをぶちまけた。動画で見た通り、頭の高さまで打ち上がり、2度も3度も花火のように打ち上がる。一気に部屋がザーメン臭くなるが、俺はそれにすら興奮してしまった。

『イ、イッちゃいました♡ カメラとめて下さい……』
まみちゃんはトロンとした顔で言ってきた。俺は、言われた通りカメラをとめ、テーブルの上に置いた。
「凄くエロかったよ。俺も、興奮してこんなだよ」
そう言って、俺は勃起して盛り上がった股間をアピールした。ほとんどフル勃起状態なので、ズボンはマンガみたいに大きく盛り上がっている。
『えっ? そ、そんなに……。凄く大きいですね』
まみちゃんは、ザーメンでドロドロのまま、好奇心で光る目を向ける。

「そう? 普通だよ」
俺は、何食わぬ顔で言う。
『そんな事ないですよ! そんなの、見た事ないです』
「見てみる?」
『えっ? いいんですか?』
まみちゃんは、少し驚いた感じで言う。俺は、もちろんと言いながら、ファスナーを降ろし始めた。ズボンを降ろすと、パンツからはみ出てしまった俺のチンポがあらわになる。

『すっご〜い! はみ出てる!』
まみちゃんは、ビックリした声で言う。同時に、目が妖しく光った感じがした。俺は、ズボンを降ろし、パンツは脱がずにそのままの格好でまみちゃんに近づいた。
「はみ出ちゃって恥ずかしいけど」
俺は、言葉とは裏腹に、得意げな口調で言ったと思う。
『……大っきいですね。なんか、ドキドキしちゃう……』
まみちゃんは、顔のすぐ前の俺のチンポを見つめながらボソッと言う。俺は、まみちゃんの表情を見てイケると判断した。

「めくってみてよ。全部見せてあげる」
『えっ? ……うん……』
まみちゃんは、恥ずかしそうにうなずき、俺のパンツを降ろし始めた。すると、締めつけられていた俺のチンポが解放されて、ブルンブルンと上下に震える。

『おっきい〜! 凄いです! こんなの、見た事ないです!』
まみちゃんは、嬉しそうに言う。もう、視線が俺のチンポに釘付けだ。
「触ってみる? いいよ」
俺がそう言うと、まみちゃんは恥ずかしそうにうなずき、手を伸ばして俺のチンポを握った。まるっきり、女の子に握られているような感触で、俺はゾクゾクしてしまった。

『固い……です……』
まみちゃんは、俺のを握ったまま固まっている。
「他人の触るの初めて?」
『はい。初めてです』
「そっか、こうやって会うのも初めてなんだっけ?」
『はい。そうです』
まみちゃんは、好奇心いっぱいの顔で俺のチンポを握りながら言う。
「どうして今まで誰かと会わなかったの?」
『だって、恥ずかしいし……。怖いから……』
「実際会ってみてどう?」
『怖くなかったです。アキオさんカッコイイし……』
まみちゃんは、はにかんだ顔で言う。

「ディルドでしてるとき、本物が良いなって思ったりしないの?」
『それは……。思います。本物の男の人に、女の子として抱かれたいって……』
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ブロマガって何?


ボクは催眠で同級生達を支配して全員変態肉便器に変えてみた


催眠術を手にいれて学園を支配した男の娘であるボクが元同級生や教師を変態肉便器にするまでの記録。

男の娘であることを理由に同級生の女子たちから虐められ不登校になったボク。
彼女達には再教育が必要だと思ったから催眠術をマスターして学校のみんなを全員催眠で支配してみた。

俺を馬鹿にして虐めの対象にしていた同級生のギャル山内と島田、そしてそれを見て見ぬ振りしていた教師達。
彼女達全員を催眠でマインドコントロールして変態でボクの言うことに絶対服従する肉便器に調教したんだ。
今ではすでにこの学校にいる教師も生徒も大半はボクの支配下にある。
底辺だった俺も今では誰も逆らうことすら出来ない。



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妊婦大好き


ロリロリでキュートな妊婦の琴美さん。小柄な身体に膨らんだお腹、ウブだけどエッチなことには興味津々。感度のいいボディを震わせ、初浮気にイキまくる。七カ月と八カ月の二回にわたる撮影で、お腹の膨らみの違いと極上フェラをたっぷり楽しませてもらいました。

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・いつでもフル勃起絶倫過ぎる潮噴きニューハーフAVデビュー


初撮りニューハーフの滝川ジュリアはバイセクシャルなのに、まだ女性との経験はなく童貞!声も女性的で可愛く喘ぎまくります!アナルをぶっといディルドで責められ、潮まで噴いてしまいます。そして初めての女性とのSEXでもフル勃起で突きまくり、後ろからも突かれサンドイッチにされても萎える事なく突きまくります!

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マジで男の娘?ニューハーフリンドル星川のデカチンを見た素人女子との中出しセックス!


ハーフの超美形デカチンS級ニューハーフリンドル星川が、街中で素人女子2人をゲット!チ○ポを見なければ気付かない程、女にしか見えないリンドルちゃんから誘われて、何だかムラムラしてしまう素人女子。女の子だと思っていたのに、リンドルちゃんのチ○ポを見て当惑しつつも、そのデカチンに興味深々! Hしたいという好奇心の方が勝り自らリンドルちゃんに跨り、何と生ハメ中出しセックスをしちゃいました!

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清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました

私は30歳の社会人で、親の経営する司法書士事務所で働いてます。結婚して3年目で、まだ子供はいません。妻の美咲は28歳で、結婚する前から働いていたカフェでバイトを続けてます。そろそろ子作りをしようかと言いながら、二人の気楽な生活を送っています。

妻の美咲は、160cm52kgの少しむっちりした体型をしています。本人は、いつも痩せなきゃ痩せなきゃと言っていますが、私は、抱き心地のいい今の体型がベストだと思っています。美咲は、一見清楚な感じの見た目です。髪もほぼ真っ黒で、肩甲骨に届くくらいのロングヘア。くせのないストレートヘアなので、上品な雰囲気です。

結婚して3年ですが、週2〜3回はセックスもしていて、夫婦仲は良好だと思います。ただ、結婚して3年も経つと、多少倦怠期のような感じになるのは否めなく、口にこそ出しませんが、セックスもマンネリだなと感じることもあります。でも、美咲は上品な見た目からは想像も出来ないくらいにエッチが好きな女性で、私が今日はもう寝たいなと思っていても、色々と工夫を凝らしてセックスのお誘いをしてくれます。


今日はまだ火曜日で、まだまだ週末まで長いなと思ってベッドに潜り込み、美咲が風呂から上がる前にもう寝てしまおうと思っていると、いきなり寝室のドアが開きました。
「もうお風呂出たの?」
私が驚いて声をかけると、美咲が寝室に入ってきました。美咲は、パジャマではなく、バドガールのようなコスチュームを着ていました。彼女がコスプレをして入ってくるときは、100%セックスのおねだりが始まります。

『どう? ちょっと丈が短すぎかな?』
美咲は、少し恥ずかしそうに言いました。さっきから、スカートの丈を引っ張って引き下ろそうとしていますが、ほとんど丈は変わりません。股下5cm程度しかないような短いスカート……というよりは、ボディコンというのでしょうか? 下品な感じのエロさがすごいです。でも、Fカップの美咲には、凄く似合っています。胸元も、谷間がやたらと強調されていて、ちょっとした刺激でボロンとこぼれ出てしまいそうです。

「そうだね。でも、凄く似合ってるよ。また買ったの?」
私がそんな風に言うと、
『へへ。買っちゃった。あと、これも買ったんだよ。いっぱい、いじめてくれる?』
と言いながら、紙袋を取り出しました。そして、それを渡された私は、イヤな予感とドキドキが半々という気持ちになりました。袋を開けて中身を取り出すと、それは男性器型のバイブでした。
「な、なんでこんな……。どこで買ったの?」
『秋葉原の大人のおもちゃビルだよ』
美咲は、少し頬を赤くしながら言います。さすがに恥ずかしそうです。
「恥ずかしくなかったの?」
『へへ。恥ずかしかったけど、あそこならお客さんいっぱいだし、女のお客さんも結構いるから』
美咲は、少し言い訳っぽく言いました。人妻が、一人で大人のおもちゃ屋さんに入り、バイブを買う……。けっして褒められた行動ではないと思います。

でも、私は興奮してしまっていました。美咲は、ニコニコしたままベッドに上がり、私のパジャマを脱がせにかかります。四つん這いみたいな格好になると、短すぎるボディコンなので、パンツが丸見えです。Tバックのセクシーなショーツが丸見えになり、なおかつ、胸元からのぞく谷間がすぐ目の前でユサユサと揺れています。

こんなにもセックスに積極的で、バイブまで自分で買ってくる妻。不満などあるはずもないのですが、それでもマンネリを多少感じてしまいます。
『ギンギンだね。もっとギンギンにしてあげる♡』
私のペニスを剥き出しにすると、美咲はそんな事を言ってフェラチオを開始してくれました。舌でカリ首の辺りを舐め回し、竿を甘噛みしたりしながら、睾丸まで舐めてくれます。そして、口に飲み込むと、一気に根元までくわえてくれました。喉の奥に突き当たる感触がしますが、美咲はかまわずにさらに喉奥まで押し込んでいきます。
涙目になりながら、必死でイラマチオをしてくれる美咲。ギンギンになるどころか、射精してしまいそうな感覚がわき上がってしまいます。

美咲は、今ではこんなにもエッチな女性ですが、私と付き合い始めたときはまだ処女でした。あとから聞いた話ですが、オナニーはほとんど毎日してしまうくらいにエッチな女性だったそうですが、人見知りがひどくて、交際した男性もいなかったそうです。

そして、私もどちらかというと草食系だったので、美咲が初体験の相手で、初めて付き合う異性でした。それが、5年の交際期間の間にこんなにもエッチな女性に成長しました。夫としては、自分が彼女を淫乱な女性に育てたような感じで、男冥利に尽きるなと思っています。でも、最近、体力が追いつかないなとも思ったりしています。

『ガチガチになったね。次はパパの番だよ! これ、使ってくれる?』
美咲は、顔を真っ赤にしながらバイブを指差しました。エッチなのに恥ずかしがりというのは、ギャップ萌えみたいで興奮が強くなります。私は、言われるままにそのバイブを手に取りました。

それは、電動で動くギミックの付いていない、リアル系のディルドと言われるタイプの物でした。リアルな造りですが、現実の男性器ではあり得ないほどカリ首が張り出していて、なおかつシリコンで出来ているせいか、本物のカリ首よりもかなり固めでした。大きさこそ、私のものと大差ない程度ですが、そのカリ首の迫力は息を飲むほどでした。

私がディルドに見とれている間に、いつの間にか美咲はショーツを脱いで仰向けで寝転がっていました。足は軽く拡げていて、濡れすぎなほど濡れたアソコが丸見えです。ツルツルのパイパン。もともと薄かったヘアを、ブラジリアンワックスで脱毛しているので、毛剃りのあともなく、綺麗なパイパンです。私が舐めやすいようにという理由と、エッチなランジェリーを穿きたいという理由で、パイパンにするようになりました。

私は、そのエロすぎる姿に我を忘れ、美咲のアソコにむしゃぶりつきました。すでに濡れすぎなほど濡れたアソコに舌が触れると、口の中に蜜が流れ込んでくる感じです。そして、まだ皮を被ったままのクリトリスに舌を当て、強く押すように舐め始めると、
『あぁっ! パパ気持ちいいっ! アッ、アッ、あんっ♡』
と、すぐにあえぎ始めました。私は、そのままバドガール姿の彼女のアソコを舐め続けました。美咲は、のけ反ったり、逆に身体を曲げて起き上がろうとしたり、すごく気持ちよさそうにリアクションしてくれます。舐めていて、こんなに反応してくれると、やり甲斐があって嬉しいです。

『パパぁ、剥いて、クリの皮剥いてぇ♡』
甘えた声でおねだりをする美咲。私は、指でめくりあげるようにしてクリトリスの皮を剥きました。すると、勃起して大きくなったクリトリスが剥き出しになります。出会った頃と比べると、かなり大きくなった感じのするクリトリス。そこに舌を這わせると、
『うぅああっ! パパッ! 気持ちいいっ! クリ気持ちイイよぉ♡』
私の頭を掴んで、髪をグチャグチャにしながら美咲が叫びます。じっとりと太ももの内側に汗が浮き出ていて、美咲もイキそうになってきたのがわかります。
美咲は、若い頃の伊東美咲によく似ていると言われます。私はそこまで美人ではないと思っていますが、目とまつげの感じはそっくりだと思います。その美しい顔を歪ませ、イキそうになっている美咲。いつもなら、私が我慢しきれずに挿入する流れですが、今日はディルドがあります。

私は、そのディルドを美咲にくわえさせました。すると、興奮しきっていた美咲は、そのディルドを私にするように熱心にフェラチオをし始めました。熱心に舐めたり、喉奥までくわえ込んだりする美咲。その行為に、どんどん興奮が増しているのか、息遣いが荒くなっていきます。

私は、そんな美咲に興奮して、クンニを再開しました。すると、美咲は大きく体をのけ反らせ、ビクビクッと身体を震わせました。いつも以上に感じているようで、私も夢中で舐め続けました。
『ンッ! んっ〜っ! んんっ〜っ!』
美咲は、ディルドをくわえたまま大きくうめきます。本当に気持ち良いみたいで、身体が紅潮している感じでした。すると、いきなりアソコからぴゅっと透明の液体が飛び、私の顔に当りました。ビックリして舐めるのをやめると、美咲がディルドを口から出して、顔を真っ赤にしながら、
『ご、ごめんなさい。なんか出ちゃった……。すぐ拭くね』
そう言って、ティッシュで私の顔を拭く美咲。
「これって、もしかして潮吹き?」
私がビックリしながら聞くと、
『わ、わかんない……。お漏らししちゃったのかな?』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「でも、透明だし臭いもないよ」
『う、うん。ゴメンね」
美咲はまだ顔を赤くしたままでした。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん……。なんか、3人でしてるみたいで……』
美咲は、さらに顔を赤くしながら言いました。
「えっ? 3人って、3Pしてるみたいって事?」
『う、うん。ゴメンね、変な想像しちゃって』
美咲は、申し訳なさそうに言いました。
「そういうの、興味あるの?」
私は、意外な発言に興味をそそられてしまいました。
『……うん。想像することはある……かな?』
美咲は、迷いながら言います。
「へぇ、意外だなぁ。今度してみる?」
私は、冗談でそんな事を言いました。
『えっ? イ、イヤじゃないの?』
すると、美咲は真に受けた様子でそう答えました。私は、冗談のつもりだったのに美咲が本気に受け止め、なおかつそれをしたいと思っているような感じだったので、狼狽してしまいました。

「い、いや、美咲がイヤじゃなければ」
私は、ついそんな事を言ってしまいました。
『……うん。試してみたい……』
私は、美咲のそんな言葉で、急に嫉妬の炎が燃え上がりました。美咲が他の男に抱かれる……。そんなのは、あり得ないし許されない! そんな事を思いながら、私は嫉妬に駆られて美咲に覆いかぶさりました。

そして、いつものようにコンドームをつけることも忘れ、そのまま美咲のアソコに挿入すると、狂ったように腰を振りました。
『あっぁっ! パパ、どうしたの? うぅっ! 激しいっ! あ、あぁっ! アッ! パパ、うぅっ! すごいぃっ!』
美咲は、ビックリしながらも、すぐに甘い声をあげ始め、私に抱きついてきました。バドガールの格好のままの美咲を抱くのは、まるでレイプでもしているような感じで、ゾクゾクしてしまいます。
『パパ、すごいっ! ダメぇ! もうイッちゃうっ! パパッ! パパぁっ!! イクっ! イクっ!!』
美咲は、いつも以上に高ぶっているようで、あっけなくイッてしまいました。私は、そこでディルドが目に入りました。すぐにペニスを抜くと、そのディルドを握り、美咲のアソコに突き立てました。
グチョグチョになっている美咲のアソコは、あっけないほど簡単にディルドを飲み込みました。すぐにそれを抜き差しすると、
『うぅっあぁっ!! イクっ! イクぅぅっ!! うぅあああぁっ!!』
と、美咲は絶叫するような声で果てました。

「こんな風にされたいのか!? 他の男にこんな風に抱かれたいのか!?」
私は、興奮しすぎてそんな事を言いました。
『イヤぁっ! そんなの、うぅぁっ! ダメっ! パパ、ダメぇっ!』
美咲は、私の言葉にさらに高ぶったのか、顔をクチャクチャにして叫びます。私は、夢中でディルドを抜き差ししました。

すると、美咲があえぎながら私のペニスを握り、しごき始めます。
『パパのも固くなってる! 興奮してる? 私が他の人とするの、見たいの?』
美咲は、あえぎながらそんな事を言ってきます。私は、まるで3Pみたいになってしまったなと思いながら、ディルドをさらに早く動かしました。美咲が他の男に抱かれる姿……。見たいはずはありません。でも、それを想像すると、異常なほど嫉妬して、興奮してしまっているような気もします。

私は、美咲の質問に答えずに、ひたすらディルドを抜き差しします。
『ダメぇっ! イクっ! 出ちゃうっ! また出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
美咲は目を見開くような感じで叫びました。すると、ディルドを突っ込んでいるアソコから、さっきよりも勢いよく透明の液体が飛び散りました。
「いつもより感じてるね? そんなに他の男としたいのか!」
私は、強い口調で言いました。すると、美咲は何も答えずに、私のペニスを口に含みました。すぐに絡みついてくる舌の動きに、私は一気に射精感が高まります。

そして、自然と69のような体勢になると、私はディルドを抜き差しし続けました。目の前で、ディルドが出入りするのが見えます。立派すぎるカリ首が、美咲の膣壁をゴリゴリと削っているのが見えるようです。

私は、こんな風に私のものをフェラチオしながら他の男に抱かれる美咲を想像して、爆発的に射精してしまいました。
『んんっ〜っ!』
美咲は、私に口内射精をされて、うめき声をあげながら全身を震わせ硬直させました。荒い息遣いの私達。しばらく肩で息をするような感じでした。

『パパ、すごく気持ち良かった……。ゴメンね、変なこと言っちゃって』
美咲は、私に抱きつきながら言います。すごく甘えた顔になっていました。
「いいよ。僕もすごく気持ち良かったよ。美咲が他の男に抱かれる姿を想像して、興奮しちゃったよ……。ゴメンね。」
私は、素直に謝りました。さっきまでの、異常な興奮は消えていました。

『……見たい? 私が他の男の人とするの……』
美咲は、私の目を真っ直ぐに見つめながら言いました。
「えっ? そ、それは……」
口ごもる私に、美咲はニヤッと笑いながら、
『見たいんだね。おちんちん、もう復活してる』
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[ 2016/11/06 23:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)

先生の再教育 -女装メス奴隷に堕とされた少年-


文武両道、優しい性格で学内でも評判の優等生、井上悠真。
ある日彼は生徒会の後輩でもある鈴木美奈子に告白される。
突然の事態にどう返答したものかわからず、とりあえず明日返事をすることを約束する悠真。
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華奢で女顔の主人公、悠真が誘拐、監禁され女装で調教を受け
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