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お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった【ブロマガ】

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

僕の部屋は1Kで、お隣は3DKという間取りで、当然家賃は違うと思うけど、周辺の物件と比べて値打ちなアパートだった。なので、お隣さんもそれほど裕福ではないとは思うけど、笑い声が絶えないような感じだ。

そして1か月もしないうちに、挨拶して立ち話もするようになった。
『あ、おはよ〜。これから学校?』
ボサボサ頭にジャージ姿のひとみさんに声をかけられた。僕は、玄関の鍵を閉めながら、挨拶してこれから学校に行くと答えた。

『頑張ってね〜。いつもうるさくてゴメンね〜』
と、まだ眠そうなひとみさんが言う。ご主人は今日はいないみたいだ。だいたい、週に2〜4日くらいしか家にはいないみたいで、長距離トラックのドライバーだそうだ。
昔と違って、最近はトラックの運転手さんも稼げないと聞くので、大変だなと思う。でも、ギャルっぽいとはいえ、ひとみさんみたいな美人で優しい奥さんがいれば、圧倒的な勝ち組だなと思う。

そう言う僕は、年齢=童貞歴のエリート童貞だ。この先、女性と付き合える自分をイメージすることも出来ない。
「全然そんな事ないです。うるさいって思った事なんてないですよ!」
僕は、慌ててそんな事を言う。
『ほんとにぃ? それなら良かった。じゃあ、行ってらっしゃーい』
ひとみさんは、笑顔で送り出してくれた。親元を離れて上京し、まだ友達もろくにいない僕には、ひとみさんとのそんな会話でもすごく嬉しいと思っていた。
そして何よりも、そのルーズな服装を見るのが楽しみでしかたなかった。さっきも、色気も何もないようなジャージ姿だったけど、胸のところの揺れ方がハンパではなかった。童貞の僕にはわからない部分だけど、多分ブラジャーを付けていないのだと思う。そうでなければ、あんな風に揺れるわけがないはずだ。その揺れ方は、ゲームのキャラクターのような、重力をある程度無視したような動きだった。

僕は、最近のオナニーは、ほぼ100パーひとみさんがおかずだ。朝から良いものが見られたなと思いながら大学に行き、ムラムラしながら講義を受け、夕方帰宅すると、とりあえずオナニーをしようと思って部屋着に着替え始めた。

すると、ドアがノックされた。インターホンではなくノックだったので、誰かな? と思いながら、まったく無警戒にドアを開けた。すると、ジャージ姿のひとみさんがいた。
『ビックリした! 急に開けるなよ』
ひとみさんは驚いた顔で言う。僕は、ノックしたのはひとみさんなのになと思いながらも、とっさに謝った。

『変な勧誘とか押し売りとかあるんだから、簡単にドア開けたらダメだよ』
ひとみさんは、そんな事を言う。僕は、なるほどなと思いながらも、なんの用だろう? と不思議に思っていた。

『キミってさ、パソコンとか強い?』
ひとみさんは、用件らしきものを話し始めた。僕は、それだけでもうピンと来ていた。昔からスマホとかパソコンに強い僕は、よく友人や知り合いに頼られてきた。
「はい。そこそこ強いです。なんか、困りごとですか?」
『ホントに!? 良かったぁ〜。ちょっと助けてくれないかな?』
ホッとした顔で言うひとみさん。でも、僕はさっきから揺れる胸に釘付けだった。やっぱり、どう考えてもノーブラの動きだ。そして、ジャージではなくキャミソールみたいな服なので、気のせいかも知れないが、かすかに乳首らしき突起も見えている感じだ。

「どんな症状ですか?」
僕は、軽く勃起し始めたペニスを必死で戻そうとしながら聞く。
『なんか、大っきくなっちゃったの』
ひとみさんは、そんな説明をする。僕は、勃起がバレてしまったかと思い、ドキッとしながら、
「お、大っきくですか?」
と、声を裏返らせながら言った。
『そうなの。全部大っきくなっちゃって、はみ出てるの』
僕は、思わず自分の股間を見てしまった。さすがに、まだはみ出るほど勃起していないので、
「何がはみ出てるんですか?」
と、聞いた。

『いいから、ウチ来てよ。見ればわかるし』
そう言って、無造作に腕を掴まれた。そして、僕の返事も何も関係なく、グイグイ引っ張っていくひとみさん。
「えっ? えっ?」
慌てる僕だけど、そのまま引っ張られていく。靴も履く間もなく引きずり出され、裸足で廊下を歩く僕。すぐ隣のひとみさんの家に引っ張り込まれた。

ひとみさんの家は、すごく片づいていた。だらしなく散らかった部屋を想像していたので、整理整頓された上に、花まで飾ってある部屋に驚いてしまった。
『ほらほら、これ!』
そう言って、リビングテーブルの上に置いてあるノートPCを見せられた。それは、デルの15インチのノートPCで、i7にSSDで意外に良いヤツだった。そして画面を見ると、やたらと画像が荒い感じで、解像度が640 x 480になっているみたいだった。

僕は、設定を変えてとりあえず1600x900にすると、
『あっ! 直った! すごいねっ!!』
と、大喜びするひとみさん。無邪気な笑顔を見て、可愛いなと思ってしまった。朝と違い、メイクもバッチリしている。黒ギャルもののAVに出てくるようなメイクだけど、美人がすると妙に似合ってしまう。
「たまに、勝手に変わっちゃうことあるんですよ」
僕は、そんな風に説明をした。実際は、なにか原因(操作ミス)があると思うが、それを言うとややこしくなるので、僕は普段もこんな説明をすることが多い。

『良かったぁ。壊したかと思ったよ。本当にありがとね!』
気持ち、尊敬しているような顔になったひとみさん。僕は、結構嬉しかった。

「他になにか困ったことはないですか?」
僕は、ついでに聞いてみた。普段はやぶ蛇になるので滅多に聞かないけど、ひとみさんの役に立ちたいなと思ってそう聞いた。
『あっ、そ、そうだ……。なんか、これ押すとヤフーになるのに、変なの出てくるようになったんだ』
そう言って、ブラウザを立ち上げるひとみさん。そして、ホームボタンをクリックすると、洋物のエロ動画サイトのページに行ってしまった。無修正のペニスやアソコがサムネイルにびっしりと出てくる。

『ね? 変でしょ? これって、ウィルスとかなの?』
不安そうな顔で聞くひとみさん。僕は、設定画面を見て、ホームページの設定が変わっていることを確認した。そして、それをヤフーに書き換えると、
「これでOKです」
と言った。
『マジ!? ホントだ! すごいね。パソコン博士じゃん!』
ひとみさんは、からかう感じではなく、本気で褒めているつもりみたいだ。

「でも、あんなサイト見たりするんですね」
僕は、深い意味もなくそんなことを言った。
『えっ? う、うん。アンタも見るだろ?』
ひとみさんは、少し恥ずかしそうな顔になったと思った途端、逆に聞いてきた。
「いえ、見ないですよ」
僕は、正直に答えた。僕のおかずはひとみさんだし、動画はあまり好きではない。とくに、無修正のヤツは本当に苦手だ。

『ウソだ〜。だったら、何使ってるんだよ』
ひとみさんは、そんな事を言い出した。
「えっ? そ、それは、想像とかです」
僕は、なんとかそう答えた。
『マジ!? 想像だけでするの!?』
ひとみさんは驚いた顔で聞く。
「はい、そうです。おかしいですか?」
僕は、ドギマギしながら質問した。
『おかしいでしょ。どんだけ想像力豊かなんだよ』
ひとみさんは、すごく興味を持ってしまったみたいだ。僕は、まさかそんな話になるとは思っていなかったので、ひたすらドギマギしてしまった。

「ひとみさんだって、あんな動画サイト見て、何してるんですか?」
僕は、反撃するとかそんなつもりではなく、話をそらそうと思ってそう言った。すると、ひとみさんはあっさりと、
『え? オナニーするために決まってんじゃん』
と、恥じらうこともなくそう言った。
「エッ、そ、そうですか、あぁ、はい……」
僕は、リアクションに困ってうつむいてしまった。
『なに照れてるんだよ。もしかして、童貞?』
ひとみさんは、さっきまでの尊敬とか感謝の感じが消え、からかうようなイジワルっぽい顔になっていた。

「い、いや、童貞じゃないです……」
僕は、とっさにウソをついてしまった。恥ずかしいという気持ちと、見栄を張りたい気持ちでそう言ってしまった。
『ふ〜ん。そうなんだ。彼女いるって事?』
さらに突っ込んでくる彼女。
「い、いえ、今はその……」
『いないんだ』
「はい……」
『ふ〜ん。最近はエッチしてない?』
「はい」
『そうだよね。女の子とか連れてきたことないもんね』
笑いながら言うひとみさん。僕は、恥ずかしくて顔を真っ赤にしてしまった。

『じゃあ、私とする? 溜まってるんでしょ?』
「えぇっ!? いいんですか!?」
僕は、声を裏返らせながら言った。
『必死かw 手だけだぞ』
ひとみさんはちょっと慌てた感じで言った。
「えぇ〜。そんなぁ」
僕は、持ち上げられて落とされた気分で正直落ち込んだ。
『イヤならやめるけど』
ひとみさんにクールに言われ、僕はもごもごと、
「いや、やめないで下さい。お願いします」
と、お願いをした。
『素直じゃん。じゃあ、おちんちん出しちゃいな』
ひとみさんは、ニヤニヤしながらそんな事を言う。僕は、まだ本気なのか冗談なのか判断がつかなかった。見た目はビッチ系でも、ひとみさんは良い母親だし、良い奥さんだと思う。本気で手コキをしてくれると言ってるのだろうか? それとも、ちょっと下品な冗談なのだろうか?

僕は、迷いながらもズボンを脱ぎ始めた。そして、ズボンを膝まで降ろしてトランクス姿になると、
『あれ? 大っきいじゃん!』
と、ひとみさんは少し驚いた感じで言った。
「え? あ、はい……」
僕は、自分のペニスが多少大きいという自覚はある。キツ目のオナニーホールは入れても痛いだけだし、緩めのサイズのオナホでも、すぐに裂けて破れてしまうからだ。

『ちょっと、早く脱げよな。ていうか、脱がしちゃうw』
ひとみさんは、そんな風に言うと、僕のトランクスをズルッと下にズラして脱がせた。
『わっ、デカいっ! 何これ!? すごいじゃん!』
ひとみさんは、剥き出しになった僕のペニスを見て、はしゃぐように言った。

「そ、そうですか? よくわかんないです」
『いや、すごいでしょw 旦那の倍くらいあるし』
僕のペニスを凝視したまま言うひとみさん。
「そうなんですか?」
僕は、何を言っていいのかわからなくてもごもご言うと、ひとみさんはいきなり僕のペニスを握ってきた。
『あれ? そんなに固くないね。やっぱ、大きいとこうなの?』
ひとみさんは、僕のペニスを握ったまま言う。
「いや、勃起すればガチガチになります!」
『これでまだ立ってないの? マジで?』
ビックリして目を見開くひとみさん。
「はい、まだフルじゃないです」
『すごいねぇ、人は見かけによらないねぇ』
感心したように言うひとみさん。そのまま、手を動かし始めた。柔らかい手でしごかれ、僕は思わずうめいてしまった。そして、一瞬でフル勃起になってしまった。

『わっ、わっ、固くなってきた! すごいね、こんなにカチカチになるんだ。大きさもヤバいね』
おもちゃで遊ぶ子供みたいに無邪気に言うひとみさん。僕は、恥ずかしさと気持ちよさでドキドキしてしまった。金髪で色黒、メイクもギャルそのものだ。キャミソールもエロい感じだし、しかもノーブラでユサユサ揺れている。乳首も微妙に浮き出ているように見える。

昨日までは、ひとみさんとこんなことになる妄想ばかりしていた。でも、まさか現実になるとは夢にも思っていなかった。ひとみさんは、
『こんなの、見たことないよ。これはヤバいわ』
ひとみさんは、そんな事を言いながらしごき続ける。日焼けした小さな手が、僕の亀頭をイヤらしくこすり続ける。さすがにやたらと上手な感じだ。人にしごいてもらったことがないので比較は出来ないが、滑らかで慣れた感じがする。

『気持ち良い? エッチなお汁、ダラダラ出ちゃってるけどw』
そう言って、僕の我慢汁を亀頭に塗り広げるひとみさん。すると、ローションを塗ったようになり、快感のレベルが一段上がった。
「ヤバいです。メチャクチャ気持ち良いです」
うめくように言う僕に、
『ホント? オナホよりも気持ち良い?』
と、ニヤけた顔で聞くひとみさん。
「エッ!? な、なんで、その、どうして?」
僕は、どうしてひとみさんがオナニーホールのことを知っているのか理解出来ず、鯉みたいに口をパクパクさせてしまった。

『ゴミくらい、ちゃんと隠して捨てないとw 透けて見えてたよw』
ひとみさんはニヤけた顔で言う。
「……ごめんなさい」
『いやいや、謝ることないけど。でも、あんなの使ってるんだ。もったいない』
意味ありげに言うひとみさん。
「え? もったいない?』
『言ってくれれば、私のオナホ貸してあげるのに』
ひとみさんは、唇をペロッと舐めながら言う。妖艶で、ドキドキするような仕草だった。

「えっ? 持ってるんですか?」
『もちろん。ココとかココにね』
そう言って、自分の手や口を指差すひとみさん。
「く、口も良いんですか?」
僕は、ひとみさんの口を凝視しながら言う。
『して欲しいの?』
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ブロマガって何?


清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました完【ブロマガ】

前回の話

「良かった。美咲ちゃんは痛くないみたいだね」
アキラさんは、美咲の事を優しい顔で見ながら言いました。
美咲は、その言葉で正気に戻ったようで、アキラさんに顔を向けました。
美咲は、さっき雄叫びを上げるような激しいイキ方をした後、動きを止めて身体を小刻みに痙攣させていました。まるで、低周波治療器をつけられているような感じでピクピクしていました。

『は、はい。痛くなかったです……。その……すごかったです……』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「そうみたいだね。ちょっと漏れちゃったみたいだ」
そう言って、結合部を指差すアキラさん。
『ご、ごめんなさい! 全然気がつきませんでした!』
美咲は慌てて離れようとします。でも、アキラさんは美咲の肩を押さえながら、
「大丈夫。ちょっと潮吹いただけでしょ? この後、もっとすごい事になるんだから」
と、アキラさんはそんな事を言いました。美咲は、一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『ごめんなさい。気持ち良すぎて、緩んじゃったみたいです……』
と言いました。
美咲は、私にクンニされているときに、ディルドにフェラをしながら少しだけ潮吹きをしました。それが、今回のアキラさんとのプレイのきっかけでした。その時は、あくまで3Pが目的だったはずでした。それがいつの間にか、私の目の前で美咲が他の男性とセックスをするという流れになっていました……。

「全然気にしなくて良いよ。それより、どうだった? シリコンボールは気持ちいい?」
二人は、対面座位で繋がったまま会話を続けます。私は、蚊帳の外に置かれた気持ちで切なくなってしまいました。
『はい。ビックリしました……。ゴリゴリ削られて、頭真っ白になっちゃいました。でも、アキラさんは気持ち良いんですか? ボールが邪魔しないんですか?』
美咲は、無邪気な質問をします。
「大丈夫だよ。カリ首は剥き出しだからね」
アキラさんは優しく説明しました。
『そっか……。そこも大きくしてるんですよね? 気持ち良いところにこすれて、おかしくなっちゃいそうでした』
美咲は、そんな感想を言いました。でも、美咲はイッたけど、アキラさんはまだイッていません。

「落ち着いた? 続けてもいいかな?」
アキラさんは、落ち着いた口調で言いました。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
美咲は、恥ずかしそうに言います。
「じゃあ、今度は僕が動くね。まず、四つん這いになってくれるかな?」
アキラさんは、淡々と指示をします。セックスをしている最中とは思えないほど、落ち着いている感じです。

『はい、わかりました』
美咲は、恥ずかしそうに言いながら、ゆっくりと立ち上がりました。すると、美里の膣から抜けたアキラさんのペニスがグチョグチョに濡れた状態で姿を現わします。所々白いモノが付着していて、いわゆる本気汁なのかな? と思いました。私とのセックスでは、私のペニスがこんな状態になった事はありません。

立ち上がった美咲は、本当にイヤラシい格好をしています。Fカップの胸を包んでいるブラジャーは、肝心の部分に切れ込みが入っていて、乳輪も乳首も丸見えです。同じようにショーツにも縦に切れ込みが入っているので、美咲の毛のないアソコも、大きなペニスでポッカリと穴が開いてしまったような膣口も丸見えです。

美咲は、頬を赤くしながらも、素直にアキラさんの前で四つん這いになりました。お尻をアキラさんに向け、私に顔を向けているような状態です。私と目が合うと、美咲ははにかんだような笑みを見せて目を伏せました。

「エッチな格好だね。アソコも丸見えだよ」
アキラさんは、落ち着いた口調でイヤラシい言葉をかけます。
『イヤァ……。恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
美咲は、恥ずかしそうにそんな事を言いますが、声はうわずったような感じでした。
「じゃあ、入れるよ。思いきり感じてくれればいいからね」
アキラさんはそう言って、美咲の膣口にペニスを擦り付け始めました。私は、ゾクゾクッとしてしまいました。自分の妻が、目の前でイヤラシいランジェリー姿で四つん這いになり、そのすぐ後ろに他の男性が裸でいる……。そして、焦らすようにペニスをこすりつけている……。想像はしていましたが、現実は想像をはるかに超える衝撃でした。

『うぅ、ヒィうぅ……あ、あふぅ』
美咲は、焦らされて泣きそうな顔になっています。モジモジしながら、振り返ってアキラさんの事を見つめています。
「どうしたの? 切なそうな顔してるね。やっぱり、ご主人の前でするのは気がとがめるのかな? もう、止める?」
アキラさんは、落ち着いた声でいいます。でも、少しいじわるな顔になっている気がしました。
『そ、そんな……。ち、違います……』
美咲は、慌てた感じで言います。
「違う? 何が違うのかな?」
アキラさんは、ペニスをこすりつけながら言いました。私は、アキラさんの意図がわかり、ドキドキしてしまいました。

『そ、その……。入れて欲しい……です』
美咲は、泣きそうな顔で言いました。
「いいの? ご主人に悪いんじゃないのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながらも、ペニスを擦り付け続けます。
『ヤァ……。イ、イジワル言わないで……。もう、我慢出来ないです』
美咲は、さらにお尻を突き出すような格好になりました。私は、さっきの短いセックスで、すでに美咲がアキラさんの改造ペニスに堕ちてしまった事を知りました。

「じゃあ、ご主人に許可して貰えば?」
アキラさんは、さらにそんな言葉を続けます。優しそうに見えて、実はサディストなのかも知れません。美咲は、アキラさんを見ていた顔を私の方に向け、泣きそうな顔で、
『パパ、ゴメンね、もう我慢出来ないの……。アキラさんのおちんちん、入れてもらってもいいですか?』
美咲は、泣きそうな顔のまま、それでもはっきりと言いました。私は、美咲とアキラさんの二人に見つめられ、金縛りにでもあったみたいに固まってしまいました。

『パパ、お願い……。もう我慢出来ないの! おちんちん欲しいのぉっ!』
美咲は、なにも答えない私に向かって、叫ぶように言いました。それでも私は固まったまま動けずにいると、アキラさんはゆっくりと腰を突き動かしました。
『うぅあぁぁ、入ってきたぁ♡ ヒィうぅ……拡がってるぅ、大っきいのぉ♡』
美咲は、私の顔を見ながらとろけた声をあげました。
「失礼。美咲ちゃんが我慢出来ないみたいなので、返事を頂く前に入れさせてもらいましたよ」
アキラさんは、涼しい顔で私を見つめていました。

『動いて……下さい』
美咲は、私のことを見つめたままなのに、アキラさんにそんなお願いをしました。
「じゃあ、次は私が射精するまで止めないからね。失神しても続けるよ」
アキラさんはそう言うと、腰を動かし始めました。
『うぅッ、うぅあぁっ、あっ、あぁっ♡』
美咲は、一突き目で眉間にシワを寄せながらあえぎ始めました。私のことを見つめたまま、苦しげにも見えるような顔で……。

「この体位の方が、ストロークが長いでしょ?」
アキラさんは美咲に声をかけながら、ストロークの長いピストンを繰り返していきます。私は、美咲の視線の正面に立つのが辛いのと、結合部を見てみたいという歪んだ欲望に背中を押されるように、二人の側面に回り込みました。

すると、アキラさんの長いペニスが美咲の膣中を出入りするのがはっきりと見えてしまいます。あんなに長いものが、全て美咲の体内に入るのが信じられないです。

『ううっ、ふ、深いですっ、アキラさんの、長くて太いですぅ』
美咲は、甘くとろけたような声で言い続けます。私とのセックスでは、こんな声で鳴くことはありません。私は、完全に負けてしまったなと思いながら、見た事のない美咲の姿を見て興奮しているのを感じていました。

「ほら、ご主人がすごい顔で見てるよ」
腰を動かしながら、アキラさんが言います。
『うぅッ、ゴ、ゴメンね、パパ、気持ちいいのっ』
美咲は、私の方を見ながら叫びました。その顔は、罪悪感と快感が入り混じったような顔になっていて、声はほとんど泣き声のようでした。
「あぁ、凄く締まってきたよ。ご主人の事言われると、感じちゃうんだね」
アキラさんは楽しそうに言いながら、腰を動かし続けます。
『そ、そんなこと……』
美咲は、罪悪感にまみれた顔で言いました。
「じゃあ、ご主人にもっとよく見せてあげようか」
アキラさんはそう言って、美咲の肩と腕を掴んで後ろに引っ張るような動きをしました。美咲は慌ててバランスを取り、転ばないようにしました。

アキラさんは、多少強引に美咲を自分の上に持ってくると、美咲の膝を抱えるようにして足をM字に開脚させました。美咲は、アキラさんに背中を向けた状態で足を広げられていて、結合部が丸見えの状態です。美咲は、慌てて結合部を手で隠しながら、
『イヤッ、ダメぇ、恥ずかしいです!』
と、真っ赤な顔で叫びました。

私は、パイパンの幼く見える美咲のアソコに、異形のペニスが根元まで突き刺さっているのを見てしまいました。でも、すぐに美咲が慌てて手で隠してしまったので、手をどかして欲しいと思いました。

「隠しちゃダメだよ。ご主人も、見えなくて残念がってるよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『で、でも……』
美咲は、泣きそうな顔で私を見ながら、手で結合部を隠し続けています。私は、黙ってうなずきました。美咲は、一瞬目を丸くしましたが、ゆっくりと手をどかし始めました。太くていびつなペニスが、根元まで入っているのが丸見えです……。あの長さが、どうやったら全部収まるのだろう? と、あらためて不思議に思ってしまいます。
スケール感で行くと、ヘソのあたりまで入ってしまっているように見えます。

美咲は、顔を真っ赤にしながらアソコから手をどかすと、両手で顔を覆いました。私は、胸も結合部も全部さらしながら、顔だけ隠している姿……。それも、穴あきのイヤラシすぎるランジェリー姿の美咲を見て、異常なほどドキドキしてしまいました。

裸を見られて、とっさに胸やアソコを隠す女性が多いと思いますが、外国では顔を隠すのが普通なお国柄もあるそうです。

「ご主人、美咲ちゃんのアソコじっと見てるよ」
アキラさんは美咲そんな言葉責めのような事を言います。
『イヤぁぁ、見ないで……うぅあぁ、パパ、見ちゃダメ……』
美咲は、顔を手で覆い隠したままそんな事を言いました。でも、声はうわずって震えていますし、美咲の腰の周りが細かく震えるような動きをしていました。

「じゃあ、動いてごらん。ご主人に、出入りするところ見せてあげないと」
アキラさんはそんな事を言いました。
『そんなの……。出来ないです』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。すると、アキラさんが腰を突き上げ動かし始めます。
『うぅッ、ぐぅ、あっ、あっフゥ……』
美咲は、すぐに甘い声をあげ始めました。顔を隠したままあえぐ美咲。顔がはっきりと見えているよりもイヤらしく感じます。

すると、アキラさんが腰の動きを止めました。
『ど、どうして……止めちゃ……』
美咲は、顔を隠していた手を下ろし、後を振り返ってアキラさんの方を見ました。
「自分で動けばいいでしょ? ご主人も、見たいと思っているみたいだよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『うぅ……。パパ、ごめんなさい……我慢出来ないの……』
美咲はそんな風に言うと、ゆっくりと腰を上下に動かし始めました。美咲は、眉間にシワを寄せながら私の顔を見つめます。罪悪感を感じながらも、快感の方が大きい……そんな感じの顔です。

『うぅッ、あっ、あぁっ、気持ち良い……。こすれるの、イボイボがゴリゴリ当たってるのぉ♡』
美咲は、私に向かって言っているような感じでした。そして、腰の動きがどんどん滑らかに速くなっていきます。
「美咲ちゃんはやっぱりエッチだね。ご主人が見てるのに、はしたなく腰振ってるね」
アキラさんにそんな言葉をかけられると、美咲はビクンと体を震わせます。
『イヤァ、見ないで。パパ、ごめんなさい。気持ちいいの、気持ち良くなっちゃったのぉ♡』
美咲は、泣きそうな顔で私を見つめたままガンガン腰を振っています。イボイボのペニスが、美咲のアソコを拡げて出入りし続け、グチョグチョという音を立て続けます。次第に、アキラさんのペニスは泡だったような白いモノが付着したようになっていきました。
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最初は半ばレ〇プ気味に男同士のセックスを強要され、逆フェラやキスをされたりします。

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後半では服屋の試着室で上半身は友達と会話、下半身は男に好き放題されるという奇異な状況に!
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前回の話

美咲は、ソファに座るアキラさんの前にひざまずくようにしてフェラチオをしています。服を着たまま、部屋に入って10分も経っていないのに、もうこんな事になってしまいました。

処女で私と結婚した美咲……。私以外の男性のペニスを口にするのは、初めてのはずです。でも、美咲はなんの躊躇もなく、頭を軽く前後に振りながら、私にするようにフェラチオをしています。私は、なぜか勃起してしまって、ズボンにシミまで作った状態でそれを見続けていました。

アキラさんは、リラックスした顔で美咲のことを見つめています。写真で見たよりも男前で、優しくて余裕のあるような雰囲気がしていました。
「上手だね。もう、大きくなっちゃったよ」
アキラさんは、さっきまでの丁寧な感じから、打ち解けた感じに変わっていました。美咲は、アキラさんの言葉を受けて、口からペニスを吐き出しました。

『凄く大きいですね。息が出来なくなるかと思っちゃいました』
美咲は、少しうわずった声で言う。大きく、そして異形のペニスをくわえたことで、興奮してしまっているのだろうか? 私は、本当に始まってしまったのだなと思いながら、それでも止めることなく見続けていました。

「シリコンボールが入ってるから、フェラチオは大変だよね。ごめんね」
優しい口調で言うアキラさん。女性に対して、すごく慣れている雰囲気がプンプンします。

『凄い……。大きくなったら、ボールもはっきり浮き出るんですね。なんか、怖いくらいです』
美咲は、勃起したペニスに浮き出るシリコンボールの迫力に、尻込みしているような雰囲気です。私も、勃起したことで押し出されるようにクッキリとした姿になったシリコンボールに、息を飲みました。

「大丈夫だよ。痛かったら、無理にはしないから」
アキラさんは、勃起したペニスを晒しながら、落ち着いた感じでした。私や美咲に見られていても、なんの動揺も羞恥心も感じないようです。

『これって、ヒアルロン酸が入ってるんですか?』
美咲は、アキラさんの異常に張り出したカリ首を指で突きながら質問しました。自分の妻が、他の男のカリ首を突く姿……。私は、脇にじっとりと汗が吹き出るのを感じました。
「そうだよ。正確には、アルカミドとブレンドしてるけどね。これでゴリゴリこすられたら、お漏らししちゃう子もいるよ」
アキラさんは、自慢するような感じではなく、事実をただ述べたと言う感じでした。気負いも見栄もない、圧倒的な自信に満ちあふれているようでした。

『……どうすればいいですか?』
美咲は、あっけに取られて固まっている私を置き去りにして、どんどん話を進めていきます。
「してみる気になった? 怖くない?」
アキラさんは、落ち着いた口調で質問します。
『はい。大丈夫です』
美咲は、少し緊張気味に答えました。

「じゃあ、お風呂に入っておいでよ。私はさっきシャワーを浴びたから、先にベッドルームで待ってるよ。浴室のところに、ランジェリーも用意しておいたから、良かったら使ってみて」
そう言って、アキラさんは奥の方に引っ込んでいきました。二人残された私達。いきなり美咲に、ズボンごとペニスを握られました。
『もう! なんでこんなになってるの? ヘンタイ!』
少しふくれっ面で言う美咲。私は、思わず謝ってしまいました。
『良いよ。でも、凄かったね。あんなにゴツゴツしてるんだね』
美咲は、すっかりと興奮した顔になっていました。
「平気なの? あんなの、痛いんじゃないかな?」
私は、不安な気持ちで言いました。痛いのではないか? そんな不安もそうですが、あんなものを経験してしまっては、私とのセックスが一気に陳腐化してしまうのではないか? そんな不安の方が大きかったです。

『痛かったら、やめれば良いでしょ? でも、どうする? 私がハマっちゃったら』
美咲は、イタズラっぽい顔で言いました。私は、処女から付き合い始めた美咲に、こんな一面があることを知りませんでした。恥ずかしがり屋で潔癖なイメージ……。それが、崩れていきます。

「そんな……ダメだよ」
私は、そんな情けないセリフしか言えませんでした。
『ハマっちゃうかもねぇ〜』
美咲は、イタズラっぽい笑みを浮かべてそう言うと、浴室の方に行ってしまいました。私は、慌てて後を追いかけます。すると、美咲はすでに服を脱ぎ始めていました。可愛らしいブラとショーツが姿を現わし、私はドキドキしました。でも、これからあのイボチンに抱かれてしまう……。そんな不安で、頭がまともに働きません。

『パパも入ろうよ! なんか、お風呂も凄そうだし!』
美咲は、目をキラキラさせながら言いました。私は、ラブホテルでもないのにお風呂がついていることに驚きながらも、このスイートルームは、一泊いくらなんだろう? と、違うことを考えていました。
私は、美咲に声をかけられて、慌てて服を脱ぎ始めました。そして、一緒にお風呂に入ると、そこにはジャグジーのような丸いお風呂がありました。二人が入っても、まったく問題ないくらいのサイズです。

そして、お風呂の横には、トレイに載ったシャンパンのようなものもありました。
『すっご〜い! こんな風になってるんだね!』
美咲は、キョロキョロしながら驚いています。私は、美咲をこういうところに連れてきてあげられない自分を、情けなく思いました。こんな風に、格差を見せつけられると、私もそこそこ稼いでいるのに、劣等感や敗北感のようなものを感じてしまいます。

でも、美咲は無邪気に状況を楽しんでいるようで、シャワーを使って身体を洗い始めました。
『このボディソープ、凄く良い匂いだよ〜』
そう言って、私の身体にもボディソープを塗り広げてくれる美咲。ふざけて、私の乳首を刺激してきました。でも、ボディソープのヌルヌルと、さっきの衝撃的な光景が私を興奮させるのか、声が漏れてしまいそうになるほど気持ち良かったです。

『あれれ? 感じちゃってるの? 私がこれから他の男の人とエッチするのに、余裕だね』
美咲は、そんな言葉を言いながら、さらに私の乳首を刺激してきます。私は、言葉責めでもされているように、敏感に反応してしまいました。

『変なの。パパがヘンタイさんだなんて、全然気がつかなかったよ』
そう言って、乳首責めをやめた美咲。普通に、自分の身体を洗い始めました。それにしても、良い身体だなと思います。Fカップの胸は、身体を洗うたびにユサユサと揺れていますし、少し肉付きの良い身体も、相変わらず抱き心地がよさそうです。顔も身体も、少し前の深田恭子のようだなと思いました。

私は、言葉を失い、とりあえず謝りました。
『良いよ。変態なパパも好きだよ♡』
そう言って、美咲はキスをしてくれました。そして、手の平に広げたボディーソープで、私の身体まで洗い始めてくれました。
『ふふ。なんか、エッチだね』
そう言いながら、私の身体を洗い続ける美咲。まるで、ソープ嬢のような感じがします。

そしてひとしきり洗い終えると、
『入ろうよ!』
と言って、私の手を引っ張って湯船に浸かりました。美咲は、ジャグジーのスイッチを入れ、シャンパンを注いで飲み始めました。
『すっごく美味しいよ! パパも飲みなよ!』
そう言って、グラスを渡してくる美咲。私は、勧められるままに少しだけ飲みました。確かに、美味しいシャンパンでした。このまま、二人で過ごせたら幸せだなと思いながらも、さっきのアキラさんの異形のペニスを思い浮かべてしまいました。

私は、ひどく狼狽していました。軽いノリでこんな事を決めてしまい、今さら後悔し始めていました。ディルドを使った擬似的なプレイで十分だったのではないか? リアルの人間相手にやる必要などなかったのではないか?
そんな事ばかりを考えてしまいます。
そして何より、リアルの人間相手にやるにしても、いきなりこんな異形のペニスを相手にすることなんてなかったのではないか? そんな事ばかりを考えてしまいます。

『どうしたの? 元気ないよ』
私の顔をのぞき込むようにしながら言う美咲。私は、大丈夫だよと言うのがやっとでした。すると、湯船の中で対面に座っている美咲の足が伸びてきました。そのまま私の股間に足が伸び、足の指でまさぐってきます。
慌てて逃れようとしましたが、
『こっちは元気なんだね』
と、美咲に笑いながら言われてしまいました。しどろもどろになる私。美咲は、スッと立ち上がりました。
『じゃあ、行こうか……』
美咲も少し緊張した顔に変わりました。やっぱり、平気な顔をしていても、内心は私と同じようにドキドキしているんだなと思いました。

『あっ、これかな? アキラさんが言ってたランジェリーって』
洗面台においてある黒いレースの塊を見て美咲が言いました。そして、それを手に取って広げる美咲。それは、やっぱりランジェリーでした。でも、見るからに布が小さく、なおかつ変な形をしています。
『これ、穴が開いてるね……』
美咲は、少し引いている感じでした。でも、私がせっかくだから穿いてみたら? と促すと、
『う、うん』
と、戸惑いながら穴あきショーツを穿き始めました。それは、一見Tバックのセクシーなショーツのようでしたが、フロント部分に縦に切れ込みがあり、アソコがまったく隠れていない代物でした。パイパンの美咲のアソコが、丸見えになってしまっています。

『これ、全然パンツの意味がないね』
恥ずかしそうに言う美咲。でも、私はドキドキしていました。美咲は、普段から、バドガールやレースクィーンなんかのコスプレをしてくれたりします。私を喜ばせるためですが、美咲自身もコスプレをすることで興奮するようです。そして今、これまで身につけたことがないような、セクシーなランジェリーを身にまとっています。そのランジェリーは、下着としての機能はなく、単に男性を喜ばせるためだけに作られたランジェリーです。実際、私は猛烈に興奮して喜んでいます。

『ブラもつけてみるね』
美咲は、さっきまでの引いた態度は消え、積極的にも見えるような態度でブラを嵌め始めました。そのブラもやっぱりスリットが開いていて、ブラをしているのに乳輪も乳首も丸見えです。美咲の胸はFカップ近くあるので、余計にスリットが大きく広がり、見るからに卑猥な姿になっています。

『これって、見えすぎだよね?』
美咲は、恥ずかしそうに頬を赤くしながら言いました。確かに、どう見ても見えすぎです。でも、不思議なもので、全裸よりもいやらしい感じがします。私は、見えすぎだけどセクシーで似合っているよと言いました。
『本当に? なんか、恥ずかしいよ……』
美咲は、モジモジしながら言います。でも、さっきアキラさんのペニスをすでにくわえているのに、今さら恥ずかしいも何もないのになと思いました。

そして、私は服を着て、美咲はイヤラシいランジェリー姿のまま、アキラさんが待つベッドルームへ移動をしました。ベッドルームは、すでに照明が絞られて、ムーディーな雰囲気になっています。アキラさんは、バスローブみたいなものを着て、ベッドサイドの一人掛けのソファに座っていました。ワイングラスのようなもので、何か飲んでいます。

「おっ、着てくれたんだ。凄く似合ってるよ」
アキラさんは、嬉しそうに笑いながら言いました。
『こんなの、どこで売ってるんですか? アキラさんって、意外とエッチなんですね』
美咲は、そんな事を言いながら、アキラさんの前に移動する。当然、アキラさんの目には、美咲の胸もアソコも見えてしまっているはずだ。自分の妻のあられもない姿を見られてしまっているのに、私は黙って見ているだけでした。そして、自分でも驚くほど興奮して勃起したままでした。

「まあね。でも、本当にセクシーだよ。ほら、もうこんなになってる」
アキラさんは、そう言ってバスローブをはだけさせた。すると、すぐにボロンと勃起した異形のペニスが姿を現わした。さっきは、シリコンボールとヒアルロン酸などで肥大したカリ首に目を奪われて気がつかなかったが、長さも相当なものだと思った。

『……凄い……』
美咲は、そのペニスを見つめながら、ボソッと言いました。
「じゃあ、始めようか。そこに寝てごらん」
アキラさんは立ち上がりながらバスローブを脱ぐ。すると、均整の取れたスリムな身体があらわになる。40歳にしては、引き締まって若々しい身体をしていると思いました。

美咲は、アキラさんに言われるままに、ベッドに仰向けで寝転がりました。私は、ベッドルームの片隅の椅子に腰掛け、なりゆきを見守っていました。美咲は、イヤラシいランジェリー姿のまま横たわり、不安と期待が入り混じったような目でアキラさんを見つめています。私は、想像していたのとまったく違う美咲の態度に、言いようのないほどの不安を感じていました。
もっと、消極的に事が進むと思っていたのに、美咲は積極的と言っても良いくらいの態度です。私の方を気にするでもなく、どんどん進めて行ってしまいます。

アキラさんは、美咲の横に身体を降ろし、穴あきブラから剥き出しになっている美咲の胸を舐め始めました。他人の舌が、美咲の乳首に触れる……。私は、目を覆いたくなるような気持ちでした。でも、そうする前に、アキラさんの舌が美咲の乳首に触れました。
『あっ、ンッ、フゥ……』
美咲は、軽く声をあげます。すっかりと、アキラさんを受け入れる準備が整っているように見えます。

「敏感だね。それとも、ご主人が見てるから興奮してるのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながら美咲の胸を責め続けます。
『イヤァ……。そんな事、うぅあぁ、ないです、ヒィあぁっ、うぅっ』
美咲は、私の方を見ながらそんな事を言いました。他人に乳首を舐められている美咲と目が合うと、私は思わず目が泳いでしまいます。

「ほら、もっと感じてごらん。ご主人の前で、もっと乱れてごらん」
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[ 2016/12/07 22:03 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)
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