アブノーマルな動画やマンガと体験談

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地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた完【ブロマガ】

前回の話

有以はお尻はダメだと言ったが、男優さんの指は、すでに有以のアナルに2本入ってしまっている。
『うぅっ、ぬ、抜いてっ、汚いから……イヤァ……』
有以は、痛いとかそういう理由ではなく、汚いから抜いて欲しいと言っている。確かに、有以は痛がっている様子はない。それどころか、声はうわずっているし、表情も快感にとろけているように見える。

「へーき、へーき、有以ちゃん可愛いから、汚れてても全然OK」
そう言って、男優は指を3本に増やした。それなのに、有以はまったく痛がらない。

『うぁっ、ヒィうぅ……ダメぇ、そんなにえぐっちゃ、うぁうっ!』
有以は、透けたキャミソール姿のまま、アナルを指で犯され続けている。力なくベッドにうつぶせで寝ている有以は、そこら中ザーメンまみれだ。

「スゲぇな。メチャクチャ開発済みじゃん。これって、フィストも行けそうな拡張っぷりだぜ」
男優はそんな事を言う。フィストというのは、拳を入れることだと思う。でも、あんな小さなアナルに、拳が入るなんてあり得ないと思う。
『む、無理だよ! 久しぶりだから裂けちゃうっ!』
有以はそんな事を叫んだ。俺は、久しぶりだから無理なのかな? と思ってしまった。逆に言えば、昔はアナルへのフィストファックが出来ていたということなのだろうか?

まだ、いたいけな有以をオモチャにしていた担任……。まさか、そこまでオモチャにしていたのだろうか? そんなに拡張してしまったら、元には戻れないはずだ。

「じゃあ、俺のでほぐしてあげる」
そう言って、男優はローションを有以のアナルに塗り込み始めた。
『あっ、うぅあぁ……ダメぇ、お尻はダメぇ』
有以は、弱々しい声で言う。あんなにセックスに狂っていたのに、急に弱々しくなってしまった。

「なんで? アナルも好きなんでしょ?」
男優は、有以のアナルの中にまでローションを塗り込みながら言う。
『だ、だって、綺麗にしてないから……入れたら、で、出ちゃうよぉ』
有以は、本当に焦った感じで言う。すると、違う男優がスッと近づき、いきなり有以に浣腸器を差し込んだ。それは、ガラス製の結構大きめな浣腸器だ。そして、注入口はすでに有以のアナルに差し込まれてしまっている。
『ダメっ! こ、こんなのダメっ! もうイヤなのっ! 浣腸だけはイヤァ〜』
有以は、絶叫する。でも、有以のその言い方で、彼女は昔浣腸もされていたことがわかってしまい、俺は泣きそうなほどショックを受けていた。

「ほらほら、動いたら危ないって。わかってるだろ? 傷ついたら病院だぞ〜」
男優はそんな事を言いながら、シリンダーのピストンを押し込んでいく。すると、シリンダーの中の白濁したような液体が有以の腸内に消えていく。俺は、どうしていいのかわからなくなってしまった。俺には、スカトロの趣味はない。見たいとも思わない。でも、有以がそんな目にあっているのを見て、俺は目を離すことが出来なくなっている。

『うぁうっ、イヤッ、ダメっ! 浣腸はイヤなのっ!』
有以は泣き叫ぶような声で言う。でも、暴れたら危ないのがわかっているからか、身動きはしない。

ゆっくりとシリンダーのピストンを押し込んでいく男優。液体はどんどん有以の腸内に消えていく。
「なんか、スゲぇ慣れてるな。可愛い顔して、結構ハードな経験してるんだ」
男優は笑いながら言う。他の男優達も、いつの間にかベッドの周りを囲むようにして立っている。そして、思い思いにペニスをしごいたりしている。

『ダメぇ。で、出ちゃう……』
有以は、弱々しく言う。すると、男優が有以の腰のあたりを掴んで引っ張り上げる。四つん這いになった有以。動画ではモザイクがかかっているが、現場では恥ずかしいところが丸見えだったはずだ。

男優は、浣腸器を引き抜く。すると、有以は悲鳴を上げる。
「まだ出すなよ〜。有以ちゃんは、もっと頑張れるだろ? 頑張り屋さんだもんな」
男優は、有以の名前を呼びながら楽しそうに言う。本名まで流れてしまっては、隠しようがない……。

『もうダメッ! 久しぶりだからホントにダメなの!』
有以は泣き声で叫ぶ。やっぱり、むかし先生にこんなことまでされていたんだなと思った。

男優は、有以の言葉を無視して2本目を浣腸していく。かなり大きなシリンダーなので、結構な量が注入されていると思う。それがどれくらい大変なことなのか、いまいちイメージが湧かないが、あんなものが2本分注入されては、かなり苦しいと思う。

さっきよりも、速い速度で注入していく男優。
『うぅっ! うぅ〜っ! く、苦しい、苦しいよぉ』
有以は本当にツラそうだ。まさか、結婚まで考えている愛する彼女のこんな姿を見ることになるなんて、想像も出来なかった。
それなのに、俺はオナニーを再開してしまった。

「ほら、まだへーきじゃん。もう一本いっとこうか!」
ノリノリで3本目を注入する男優。
『ダ、メ……ホントに……うぅ……あぁ、出る……出ちゃう……』
泣き叫んでいたのが、急に静かな感じになった。絞り出すような声で言う有以。もう、本当にギリギリなところまで追い詰められているようだ。

「おっ、マジやばそう。待てよ。移動するぞ」
そう言って、男優は軽々と有以を持ち上げてベッドから降ろした。そして、フローリングの床の所に運び、四つん這いにさせた。

『もうダメ……ホントに出る……』
苦しげな有以。すると、男優は黒いゴムみたいな素材のものを有以のアナルにねじこんでいく。かなりの太さがあるそれは、真ん中の部分が膨らんでいるプラグというSMグッズのようだ。

『うぅあっ! ダメぇ、フタしちゃダメぇ……』
有以は苦しげな声を上げる。でも、その太いプラグは、あっさりと有以のアナルに消えてしまった。プラグの端には、細い鎖のようなものがついてる。男優は、楽しそうにその鎖を引っ張ったり緩めたりしている。
『ダメぇ、ぬ、抜いて、苦しいです…….お願い……』
有以は、お腹を押さえて哀願する。まったくSMの性癖のない俺でも、有以のその苦悶の表情と苦しげな仕草に、ゾクゾクッとしてしまう。

「じゃあ、お願いしてみたら? どうせ、元カレにも何か言わされてたんだろ? 同じように言ってみろよ」
男優は、そんな指示をする。
『お、お願いします! 有以に排泄させて下さい! 有以の一番恥ずかしい姿見て下さい!』
叫ぶ有以。すると、男優は鎖を引っ張り、一気にプラグを外してしまった。

『イヤァァッ!!』
有以が叫ぶと同時に、有以のアナルから噴水のように液体が飛び散り始めた。そして、すぐに塊も混じり始める。空気が破裂するような音も混じり、
『ダメぇっ! と、撮っちゃダメっ! お願い、うぅあぁっ! 止らないよぉっ! イヤーっ!』
有以は泣き叫んでいる。

「スッゲぇな。便秘だった? 可愛い顔して、ゴツいの出すねぇ」
男優は、有以の一番恥ずかしい姿を見て笑いながら言う。有以は、泣きながら排泄を続ける。確かに、凄い量が出てしまっている……。

俺は、いくら恋人のものだとしても、見ていられないと思っていた。でも、有以はこんな姿を撮影現場で大勢の前に晒してしまったんだなと思うと、不思議なほど興奮してしまう……。

そして、画面が切り替わった。有以はベッドの上にいて、口にボールのようなものをくわえさせられている。そして、足首と手首を皮の拘束具のようなもので連結されていて、常に脚を広げているような状態になっている。有以の恥ずかしい姿が丸見えだ。

「縛られるの好きなんだな。興奮しすぎだろ」
笑いながら言う男優。カメラは、有以のアソコをアップにする。すると、有以のアソコからは、透明の蜜があふれ出ていて、太ももやお尻の方まで濡らしていた。

有以は、口を塞がれたまま何かうめく。何を言っているのかわからないが、男優はそのまま有以のアソコに巨根を入れてしまった。
『んん゛っ!』
有以はうめく。でも、口枷をしていても、有以の顔が快感に歪むのがわかる。

「スゲぇ締まってるし。興奮しすぎじゃね?」
男優は気持ちよさそうに腰を振る。有以は、手足を連結されているので、身動きも出来ない状態だ。そんな状態で、オモチャみたいにされている。うめき続ける有以。すると、男優は繋がったまま有以を上にさせた。すぐにもう一人の男優が有以のアナルにペニスを押し当てる。そして、そのまま押し込んでいく。

アナルに男優の巨根がズブズブと刺さっていくのが、薄いモザイク越しでもよくわかる。
『んうぅう゛ぅっ!!』
有以は、ひときわ大きくうめき声をあげる。でも、あっけなく男優のペニスは有以のアナルの中に消えてしまった。

「二本差しも余裕だな。まじ、どんだけ経験豊富なんだよ」
そう言って、腰を突き上げ始める男優。
「全然余裕だな。フィストもやってみるか」
そう言って、アナルに入れていた方の男優がペニスを抜く。そして、ローションボトルからローションを手に塗っていく。手首や腕の方までたっぷりとローションを塗り込むと、指を伸ばしてすぼめるようにする。そのまま、有以のアナルに入れていく指が3本、4本と入っていき、ナックルの部分が押し込まれていく。とても入るとは思えない感じだが、グイグイと押し込んでいく男優。

アナルは、修正しなくても良いのかわからないが、モザイクがほとんどないと言って良いくらい薄い。有以のアナル周りは毛も生えていなくて、とても綺麗な感じだ。でも、目一杯拡がっていて、拳もほとんど入ってしまいそうだ。

『ン゛ン゛っ!!』
有以は、口枷越しに叫ぶ。膣に巨根を入れたまま、アナルに拳なんて入るわけがない。俺がそう思った瞬間、男優の拳はアナルに入ってしまった。
「マジで入った」
男優は驚いたような感じで言う。でも、顔は笑っている。

すると、下になっている方の男優が、有以の口枷を外した。
『ヒィうぅ……ダメぇ、キツすぎるよぉ』
有以は、震えるような声で言う。でも、痛みを感じているような様子は感じられない。

「でも、気持ち良いんだろ? 今、入れた瞬間イッたでしょ」
男優は楽しげに言う。
『う、うん。イッちゃった……。だって、久しぶりだったし……』
モジモジとしながら言う有以。すると、有以の膣に入れている方の男優が、
「うおっ、掴むなって」
と、ビックリしたように言う。
「スゲぇな。はっきりわかるんだな」
アナルに拳を入れている方が言う。
「バ、バカ、しごくなって」
膣に入れている方が言う。
「ワリぃ。じゃあ、有以ちゃん、たっぷりイカせてやるよ」
そう言って、拳を出し入れし始める男優。
『ひぃっ! ひっぐぅっ! うぅっ! ダメっ! ダメぇっ! 壊れるっ! お尻壊れちゃうっ!』
有以は、叫んでいる。でも、さっき浣腸されたときのような泣き叫ぶ感じではない。それは、どう見ても快感を感じているような感じだ。

「スゲぇな。奥もメチャ拡張されてるし」
拳をガンガン動かしながら男優が驚いた顔で言う。
「スゲぇ、膣も痛いくらい締まってきたし」
下になっている男優が言う。そして、腰を突き上げるように動かし始めた。完全に、ダブルファックという感じになってしまった。

『うぉおっ! ングゥッ! うぅあああぁっ! イクッ! イグぅっ! んおおおおぉおおぉお゛お゛ぉっ!』
有以は、もうあえぐというレベルではなく雄叫びみたいになってしまっている。

俺とのセックスでは、こんな姿を見せたことがない。この快感を知っている有以にしてみれば、俺とのセックスなんて子供だましでしかなかったんだなと思った。

「ほら、イケっ! 彼氏に謝りながらイケって!」
男優は、そんな事を言いながら拳を動かし続ける。
『うぅああっ!! ごめんなさいっ! 直人くん、イッちゃうっ! ケツマンコに拳入れられてイッちゃうッ! うぅああぁっ! イグッ!!』
有以はカメラ目線のまま叫ぶ。もう、顔のモザイクはほとんど消えていて、なぜか鼻のあたりに少し残っているだけだ。

誰が見ても、有以と丸わかりの状況だ。こんなものがネットで出回ってしまえば、有以の知り合いが見てしまうのも時間の問題だと思う。

「ほら、直人君とするより気持ち良くなって、ごめんなさいって言えよ!」
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ブロマガって何?


美魔女ザーメン狩り 篠田あゆみ


豊満なボディーと大人の色気で男を狂わせ、勃起チ○ポから濃厚ザーメンを大量に搾り取っていく魔性の美女。品格ある風貌とは裏腹に真性BITCHが剥き出しになる。こんなイイ女にザーメン狩られて見たいものです…。

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俺の目を盗んで、隙あればハメてしまう嫁と友人2【ブロマガ】

前回の話

嫁とアキオとのセックスは、さらに過激さを求めるようにエスカレートしていった。まるで、俺に見つけてもらいたいのかな? と思うようなきわどいプレイを重ねている。

最近の二人のお気に入りは、俺のすぐ横でプレイをすることみたいだ。この日も、いつものように飲まされ続ける俺。アルコールに弱かった俺も、すっかりとアルコールに耐性が出来てしまった。俺は、まだかなり余裕を残して寝たフリを始める。でも、すでに軽く勃起している。

嫁が他人に抱かれるのを期待して勃起するなんて、我ながら終わっているなと思う。でも、二人がどんどん過激なプレイに進んでいったように、俺もより強い刺激を求めるようになったのかもしれない。

『……寝たよ。ねぇ、早くして』
嫁は、俺のすぐ横でそんな事を言う。テーブルの揺れから、嫁はテーブルに両手をついているようなので、スカートをまくり上げお尻を丸出しにして誘っているのだと思う。

「なんだよそれ。太ももまで垂れてるじゃん」
『だって、さっき途中でやめるんだもん。意地悪しないでよぉ』
嫁は、すねたような口調だ。さっき俺がトイレに行ったとき、嫁はキスされながらクリトリスをまさぐられていた。短時間で済ますため、アキオはもの凄い早さで嫁のクリトリスをこすっていた。

俺は、いつものようにトイレでそれを見ていた。スマホにイヤホンを刺し、隠しカメラにwifiで接続して……。
『うぅあぁ、イ、イク、イキそう、うぅっ!』
嫁は声を必死で抑えながら、あっけなくイキそうになっていた。必死に声を抑えているが、カメラのマイクの集音性能が高いせいか、丸聞こえだった。
すると、アキオは嫁のクリトリスをこするのをやめた。
『な、なんで? 早くしないと!』
慌てる嫁。思わず声も大きくなっている。
「後でイカせてやるよ。絵理、イクと冷たくなるしな」
アキオが少し意地悪な感じで言う。
『もぉ〜。約束だよ? ちゃんとイカせてよ』
嫁はそう言って、まくり上げたスカートを戻した。これが、俺がトイレに行っている間に起きた出来事だ。


そんな風に、中途半端な状態にされたからか、嫁はもの凄く発情している感じだ。
「どうする? つける?」
アキオが質問する。
『うーん……。今日は……つけなくても良いよ』
歯切れ悪く答える嫁。
「その言い方……。ホントは安全な日じゃないんだろ?」
いぶかしむアキオ。
『う、うん。大丈夫だよ。今日はまず平気だよ』
嫁はやっぱり歯切れが悪い。いつも当たり前のように生でしてしまっているので、今さら? と思うが、そんな風に迷いながら誘惑に負ける嫁を見るのが好きになってしまった。

「じゃあ、イクぞ」
アキオが男らしく言う。
『うん。一気に根元までだよ。焦らすの禁止だからね』
嫁は上ずって震えるような声になっている。俺のすぐ横で、興奮しすぎだと思う。

しばらく静かになったが、すぐに、
『ングッ!! うぅ……ひぃあぁ、深いよぉ』
と、嫁のとろけた声がすぐ横で聞こえた。嫁が両手をテーブルについているからか、凄く揺れる。もう、俺が起きても構わないと思っているのではないかと思ってしまう。

「声デカいって、やっぱ、寝室行こうぜ」
アキオが少しビビったような声で言う。こういう時、男の方がだらしなんだなと思った。
『大丈夫、声出さないから、もっと!』
嫁はそんな風に言うが、その声がすでにデカいと思う。
「わ、わかったよ」
アキオはそう言って腰を振り始めたようだ。嫁は声を抑えているが、テーブルがグラグラ揺れ続ける。

『ンッ、フゥ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、もうイッちゃうよ、すごく気持ち良いのぉ』
嫁は、本当に気持ちよさそうな声で言う。俺は、最初は軽い気持ちでやったことだったのに、とんでもない事になってしまったなと思う。嫁は、今はまったく罪悪感を感じていないみたいだ。それどころか、アキオに対して気持ち的なモノも生まれてしまっているように感じる。

まだ子供もいない俺達なので、本当に寝取られてしまうのではないか? 奪われてしまうのではないか? そんな事を考えるようになってしまった。

「だから、声デカいって」
アキオはそんな事を言いながらも、腰の振りは止めない。相当なことをしても、俺が絶対に起きないと知っているからだと思う。もちろん、寝たフリだけなので起きないだけなのだが……。

『だ、だって、もうイッちゃう。子宮に凄く当ってるもん!』
嫁は、声を抑える努力を放棄したのかな? と思うような声だ。
「スゲぇ締まってきた……。なぁ、中で良いだろ? 中に出すぞ」
アキオがうめくように言う。
『ダ、ダメっ、それはダメっ!』
嫁は、これだけのことをしているのに、中出しだけはかたくなに拒否している。俺は、最近では嫁が中出しされるのを見たいと思ってしまっている。刺激に慣らされて、より強い刺激を求めてしまっているのだと思う。

「じゃあ、やめちゃうよ」
アキオがそんな事を言って嫁をいじめる。俺は、このやりとりを聞きながら、ゾクゾクしていた。そして、イキそうなほど強烈に勃起していた。もし、股間を覗かれてしまったら、寝たフリが一瞬でバレてしまうなと思う。

『イジワル言わないで。また、飲んであげるから。お願いっ、もうイクッ! イクッ! お口に!』
嫁は、テーブルをグラグラ揺らしながら、結構な大きさの声であえぐ。
「わかった。イクぞ、絵理、イクッ!」
気安く名前を呼びながら、アキオがうめく。俺は、もうすっかりと恋人同士みたいだなと思っていた。

ガタガタッと慌てるような動きの感じが伝わってきて、テーブルの揺れが消える。すぐ横で、
『ん〜っ!』
と、嫁がうめくのが聞こえた。

「あぁ、ヤベ、スゲぇ出た」
満足そうに言うアキオ。人の嫁に、その夫のすぐ横で口内射精するのはどんな気持ちなんだろう? 寝取った! 征服した! みたいな爽快感を感じているのだろうか?

『もう……。こんなに出しちゃダメだよ。太っちゃうじゃん』
嫁は、言っていることとは裏腹に、凄く可愛らしい感じで言う。俺の耳には、喜んでいるようにも聞こえた。

「ねぇ、どうしてもダメなの? 飲むのはよくて、中に出すのはダメっておかしくない?」
アキオは、そんな事を言い始めた。かなりおかしな理屈だと思うが、アキオも必死という感じだ。
『ダメだよ。飲むのは妊娠しないでしょ? 中に出されちゃったら、妊娠しちゃうんだよ』
嫁はそんな説明をする。

「だったらさ、妊娠しなければ良いんでしょ?」
『えっ? どういう意味?』
「体温測って安全日にすればいいんじゃない?」
『ダ、ダメだよ。そう言うことじゃなくて、中に出して良いのは夫だけって意味だよ』
「お願い! 一回だけでいいから!」
アキオは、いつになくしつこい。
『……そんなに出したいものなの? だって、どこに出しても気持ちよさは変らないでしょ?』
嫁は、不思議そうな感じだ。でも、俺も男なのでわかるけど、中に出すのはやっぱりたまらなく気持ち良い。精神的なものが作用するのだと思う。

「全然違うって! 絵理ちゃんだって、好きな人とエッチすると全然違うでしょ?」
『それはそうだけど……。でも、好きでもない相手の中に出しても、変らないんじゃない?』
嫁はそんな事を言う。
「好きでもない? 絵理ちゃんのこと? 好きに決まってるじゃん! これだけやりまくったら、そりゃ好きになるって」
『なにそれ。イヤな言い方』
「ごめんごめん。でも、好きなのはホントだよ」
『あ、ありがとう。でも、そんな事言っちゃダメだよ。私、人妻なんだから』
嫁は、戸惑ったように言う。

「じゃあ、一回だけ! お願い!」
アキオは、まだそんな事を言う。
『……考えとくよ』
そんな風に、プレイは終わった。正直、すぐ横でセックスをされることにも慣れてしまい、もっと刺激が欲しいと思っていた。でも、中に出されてしまうのは、やっぱり抵抗がある。それが最後の砦なのかな? と思っている。

でも、嫁はかなり迷っているようで、次の日からこっそり基礎体温をつけるようになっていた。俺は、毎朝こっそり体温を測っている嫁に、ドキドキして激しい興奮を覚えるまでになっていた。

俺は、嫁が中に出されてしまうのは時間の問題だなと思うようになっていた。でも、そんなある日、
『ねぇ、そろそろ子供作ろうよ。赤ちゃん欲しい』
と、嫁が言ってきた。俺は、正直複雑な気持ちだった。もちろん、凄く嬉しいと思った。でも、浮気しているのによく言えるなと思う気持ちもある。

でも、もしかして嫁が基礎体温をつけ始めたのは、アキオに中出しをさせる為ではなく、俺との子作りのためなのかな? と、思った。実際はどちらなのかはわからないが、俺も自分がどちらを望んでいるのかもわからなくなってしまった。

俺は、いつから子作りを始める? と聞いてみた。
『今ね、基礎体温つけてるの。でも、まだ自信ないから、もう少し待ってね』
と、答えた。俺は、少し胸がザワついた。別に、ハズレでも良いから中に出しまくればいいんじゃないかと思ったからだ。もしかして、俺と子作りを始める前に、アキオとするつもりなんじゃないか? そんな不安を感じた。


そして、あれだけ頻繁にウチに遊びに来ていたアキオから、連絡が来なくなった。俺は、やっぱり嫁は、俺と子作りをするのを決めたんだなと思った。そして、こっそり連絡を取っていたのをやめたんだなと理解した。残念だなと思う気持ちは凄くあったけど、どこかホッとする気持ちもあった。あのままエスカレートしたら、破滅しかないなと思っていたからだ。


俺は、嫁を取り戻せたような気持ちになっていた。そして、子作りとか関係なく、何度か嫁を抱こうとした。でも、その度に子作り始めるまでおあずけと言われて拒否されてしまっていた。ちょっと寂しいけど、その方が子作りも燃えるかな? と思って、我慢した。
でも、その代わり、たくさん増えてしまった嫁とアキオの動画でオナニーをした。

そんなある日、アキオから電話があった。少し動揺しながら久しぶりと言ったら、出張に行っていたそうだ。そして、今日遊びに来ると言い出した。俺は、動揺とイヤな予感を感じたまま、OKと返事をした。

そして、その後は、まったく以前と同じ流れになった。俺は酒を飲まされ、そして酔い潰れたフリをしてテーブルに突っ伏した。俺は、本当にドキドキしていた。また、前のようにしてしまうのか、それともしないのか……。さっき俺がトイレに行ったときは、2人はキスもなにもしなかった。ただ、出張先でのことを話したりしているだけだった。

『……寝ちゃったね。どうする?』
「どうするって、どこでって事?」
『やっぱりするんだ。そんなに中に出したいものなの?』
「うん。好きな相手にはね」
『バ、バカ、なに言ってんの。そういうのダメだよ』
「絵理も溜めてたんでしょ? もう、うずいてしかたないんじゃない?」『……うん。凄くしたい……』
「じゃあ、ベッド行こうか」
『ううん。ここでしたい……。ここで出されたい……』
「マジか。じゃあ、まず舐めてくれる?」
『うん。わかった』
こんな会話を続ける2人。俺は、やっぱりかという気持ちの方が大きかった。でも、ショックを受けながらも、嫁の行動に激しく興奮していた。わざわざ俺の横で始める嫁……。ここのところのラブラブな雰囲気からは、想像もつかない裏切り行為だ。

『なんか、いつもより固くない?』
「そりゃ、たっぷり溜めたからさ。楽しみにしときなよ」
『別に楽しみじゃないけど。じゃあ、するね』
嫁は、強がるように言う。
「おぉ、ヤベぇ。スゲぇ気持ち良いわ」
アキオは気持ちよさそうな声を上げる。本当に、このために溜めていたのだろうか? 他人の嫁に中出しする為に溜めておくなんて、考えてみればひどい話だと思う。

『ヤバいね、私も発情しちゃってる……。ねぇ、もう入れて欲しい』
嫁は、本当に我慢しきれないという声で言う。俺は、嫁のこんな言葉を聞いたことがない。自分の嫁が、媚びた牝の声で他人に挿入を求める……。俺は、興奮しすぎてイキそうなほどだ。

「まだダメだって。せっかく溜めたんだから楽しまないと。見せてみろよ」
アキオは、やっぱりかなり興奮した口調で言う。でも、嫁よりは余裕がある感じだ。
『もう……。イジワル』
嫁はそんな風に言う。そして、衣擦れの音がする。

「広げてみなよ」
『ヘンタイ……。これでいい?』
「うわっ、なにそれ。あふれてきたぞ」
『うぅ……。恥ずかしいよ』
「オナニーもしてなかったの?」
『してないよ! もともとしてないもん!』
「じゃあ、全裸になれよ」
『えっ? ここで?』
「その方が感じるんじゃない? 愛する夫のすぐ横で全裸で中出しされるなんて、最高じゃん」
『うぅ……。そんなの……』
嫁は、色っぽい声を出している。
「ほら、早く早く」
アキオは嫁をせかす。
『う、うん』
そして、また衣擦れの音がする。
「乳首も凄いな」
『ひぃっ、うぅあぁ、ダメぇ、摘まんじゃ、うあぁっ』
「カチカチじゃん。舐めるぞ」
『うぅっ、あっ、あっ、あっフゥ、乳首気持ち良いっ。ねぇ、噛んでぇ。うぅあっ、そう、もっと、もっと強くっ』
嫁は、俺が横で酔い潰れているのも気にせず、甘い声を上げ続ける。前のように、声を抑えようとする感じがまったくない。

しばらく、嫁は乳首を舐められたり噛まれたりしてあえぎ続ける。そして、
『ダメぇ、もうイッちゃうよ、乳首でイッちゃう。うぅっ、あっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ!!』
嫁は、気持ちよさそうな声を上げながらイッてしまったようだ。

「凄いな。乳首だけでイクなんて、初めてじゃん」
『だってぇ……。欲求不満だったんだもん』
嫁は恥ずかしそうに言う。
「入れたら、失神するんじゃね?」
アキオは少しあきれたように言う。確かに、乳首だけでイッてしまうくらい敏感になっているなら、入れたらどうなるのだろう? 俺は、もう嫁は俺とのセックスではイケなくなってしまうだろうなと覚悟した。

『バカ……。ねぇ、椅子に座ってくれる? 向かい合ってしたい』
嫁はそんな事を言う。
「へ? バックじゃないの?」
『う、うん。だって、バックだとキス出来ないから……』
「どうした? 今日は可愛いじゃん」
『いつもでしょ!』
「ごめんごめん」
こんな楽しそうな会話を続ける2人。俺は、聞けば聞くほど落ち込んでいく。

「これでいい?」
『うん。じゃあ、入れちゃうよ』
「おぉっ、スゲぇ」
『ンッ、うぅあぁ、深いぃ』
俺は、すぐ隣で2人が一つになったのを感じながら、息が苦しくなるほど興奮していた。
「なんか、いつもより子宮降りてきてない?」
『う、うん。いつもより、強く当ってるね……。妊娠したいって思っちゃってるのかな?』
嫁は、おどけたような口調だ。
「俺さ、マジで好きだよ」
『えっ? な、なにが?』
「うん? 絵理のことが」
『わ、私も好きだよ。ち、違うよ! そういう意味じゃなくて!』
俺は、どういう意味だよと思いながら、とうとうこんな状態になってしまったなと思っていた。
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ブロマガって何?


地味で押しに弱い彼女が、ナンパものAVに出ていた3【ブロマガ】

前回の話

偶然見つけてしまった有以の出演AV……。そのせいで、有以の元カレのことまで知ってしまった。地味で恥ずかしがりな有以が、やたらとセックス上手だった理由は、エロ教師に調教されていたことだった。

俺は、迷いに迷った。大好きな有以が、俺に内緒でAVに出て中出しまでされてしまった……。別れるには充分すぎる理由だと思う。でも、俺は由比と別れることなんて考えることも出来なかった。

ナンパされて強引に出演させられた……。一回きりの事故……。そう思おうと決めた。

『直人くん、どうしたの? 凄く興奮してるね』
有以は、俺に押し倒されながら嬉しそうに言う。俺は、すっかりと垢抜けて可愛くなった有以の唇を奪った。有以はすぐに舌を絡ませて、巧みなキスをして来る。俺は、これもエロ教師に仕込まれたのかと思うと、激しい嫉妬を感じる。もっと昔に有以と出会いたかったと、悔しい気持ちになる。

俺は、キスをしながら彼女のシャツをまくり上げていく。すると、いつもの可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。服の上からではわかりづらい、意外なほど大きな胸の谷間が俺を興奮させる。

そして、そのままブラを下にグッと引き下げるようにすると、彼女の自慢の胸があらわになる。少し大きめの乳輪と乳首。すでに乳首はカチカチになっていた。
『ンッ! んんっ〜』
キスしながら乳首を触ると、有以は気持ちよさそうな声を漏らす。そして、俺のペニスに手を伸ばしてくる。ズボンの上からでも、まるで見えているようにカリ首の敏感なところを責めてくる彼女。俺は、エロ教師の影を感じて暗い気持ちになる。でも、負けるかという気持ちで彼女の乳首を舐め始めた。

『あっ、うぅあぁ、気持ち良いっ! 乳首気持ち良いよぉ。直人くん、大好きっ』
有以は切なげな声で言う。あのAVの一件があった影響か、最近の有以はやたらと俺に好きだとか愛してるとか言うようになっていた。多分、彼女なりに罪悪感を感じているのだと思う。

俺は、有以の乳首を舐めながらスカートの中にも手を突っ込み、ショーツの上から有以の敏感な部分をこすり始めた。有以は、すぐに気持ちよさそうな声をあげながら、微妙に身体を動かして俺の指を一番気持ち良い場所へ導く。本当に、快楽には貪欲な女の子だと思う。

すると、有以も俺のズボンを脱がせてくる。滑らかに、あっという間に俺のズボンとパンツを膝まで降ろした有以。俺は、勃起したペニスをさらしている。有以はすぐに俺のペニスを指で責めてきて、
『直人くんの、凄く大きくなってるね。どうしたの? 今日は凄く興奮してるね』
と言ってきた。俺は、まさか元カレのことやAVのことで嫉妬して興奮しているとも言えず、久しぶりだからだよと言った。
『私も興奮してるよ。直人くん、ずっとしたいって思ってたの……』
恥ずかしそうに言う有以。少し前の俺なら、愛おしくてたまらないと思ったはずだ。でも、いまは素直にそう思えない俺がいる。AV男優の巨根に狂っていた有以……。結局、快楽に流されて中出しまで受けてしまっていた。俺は、まだ彼女を許せない気持ちもある。

有以は、むさぼりつくように俺のペニスをくわえた。有以は、間違いなく俺のことを好きでいてくれていると思う。でも、きっとペニスにはがっかりしていると思う。俺は、申し訳ないような、情けないような気持ちになってしまった。

『いつもより大きくなってるよ。ねぇ、もう入れてもいい? 我慢出来なくなっちゃった』
有以がうわずった声で言う。俺は、ドキドキしっぱなしだった。そして、すぐにコンドームを装着しようとすると、有以が、
『私がしてあげる』
と言って、俺の手からコンドームを奪い取る。そして、パッケージから取り出すと、それを口にハメて俺のペニスにかぶせてくる。こんな風にしてもらうのは初めてだけど、有以は初めてではなかったようで、一発で決めてしまった。

有以は、コンドームを口でハメた後も、しばらくゴムフェラしてくれた。もう、イキそうなくらい興奮していきり立っている俺のペニスは、確かにいつもより微妙に大きく見えた。

『入れちゃうよ。うぅぁ、入ってきたぁ、直人くん、すごく気持ち良いっ』
俺に対面座位で繋がりながら、気持ちよさそうにあえぐ有以。本当に気持ちよさそうだ。でも、AV男優とのセックスを見てしまった後では、本当は物足りないと思っているだろうなと思ってしまう。

有以は、俺にしがみつきながら腰を振る。上下や前後、そして回すように動かしたりもする。膣は痛いくらいに締め付けてくるし、指で俺の乳首まで触ってきたりする。一気に快感が増し、射精感も強くなる。でも、俺は少しでも有以を狂わせたいと思い、下から腰を動かし始めた。
『あっっ、あっ、凄いっ! 気持ち良いっ! 直人くん、コレ凄いっ! 奥まで来てるっ! もっとっ! 強くしてっ! あぁっ! 好きぃっ』
有以は、俺にしがみつきながら気持ちよさそうな声をあげる。でも、俺の腰の動きにカウンターを合わせるように腰を振っている。多分、俺の腰の動きだけでは物足りないのだと思う……。それとも、俺の短いペニスを、少しでも奥に入れたいと思っているのだろうか?

俺は、屈辱を感じながらも、元カレのエロ教師に敗北感を持ってしまう。でも、敗北感が丸ごと快感に変るような、不思議な感覚を味わっていた。
そのまま、しばらく濃厚な対面座位を続けたが、俺に限界が来てしまった。

「うぅ、有以、ごめん……イキそう」
俺は、腰を突き上げるのをやめてうめくように言う。すると、腰の動きをバトンタッチして有以が腰を動かす。
『イッてっ、一緒にイコ? 私もイッちゃうっ』
有以は、可愛い事を言ってくれる。でも、彼女はイキそうな感じはない。感じてくれてはいるだろうが、オルガズムに達するレベルではなさそうだ。

でも、俺は限界だった。
「イクッ、有以、愛してるっ」
俺は、そんな言葉を口走りながら果てた。
『うぅっ、イクッ! 愛してるっ!』
有以はそう言って俺にキスをしてくれた。コンドームの中に射精しながら、俺は敗北感を感じていた。また、有以を狂わせることが出来なかった……。そんな敗北感だ。

そして、セックスが終わって腕枕でイチャついているとき、
「有以は、元カレとはなんで別れたの?」
と、聞いてみた。
『えっ? それは……。聞きたいの?』
有以は、少し困ったような感じだ。
「う、うん。ちょっと気になるかな?」
と、言ってみた。
『私、遊ばれてたの……。年上の人だったんだけど、結婚もしてて、騙されてたの……。バカだよね』
泣きそうな顔で言う有以。ウソをつくつもりはないようだ。俺は、これ以上は可哀想だと思い、彼女を抱きしめて頭を撫でてみた。有以は、嬉しそうな顔になり、
『直人くん、結婚しようね。ずっとずっと一緒だよ』
と、潤んだ瞳で言ってくれた。


俺の中だけだが、危機を迎えた2人の関係だったけど、逆に結びつきは強くなったような気がする。裏切られたことには変わりないが、それも含めて彼女を幸せにしていこうと思うきっかけになった気がする。

でも、俺のオナニーライフはさらに病的なものになってしまった。元から、寝取られ系のAVやマンガが好きだったけど、いまではそのジャンルしか興味を持てなくなってしまった。どんな話でも、常に有以に置き換えて見るクセがついてしまった……。

そんな生活を送っていたが、あのAVを見つけて3か月後、最悪なものを見つけてしまった。いつも通り、ネットの動画サイトでおかず探しをしていた俺。その動画は、インタビューから始まった。顔にモザイクがかかった素人もので、最初は有以だとは気がつかなかった。

「今日はありがとね。また出てくれるなんて思わなかったよ」
軽いノリで言う男性。姿は映っていない。多分、カメラを廻している人がインタビューもしているのだと思う。
『だって、監督さん、しつこいんだもん』
モザイクの女性が答える。俺は、声で有以だとわかってしまった。俺は、足が震え始めたのを自覚した。でも、視聴を止めることが出来ない。

「ホントか〜? 実はまた出たかったんじゃないの〜?」
ノリノリの監督さん。職業柄、こういうコミュ能力が高いのだと思う。
『ふふ。ちょっとね。でも、今日は中出しダメですよ! ホントヤバかったんだから!』
有以はそんな事を言う。
「大丈夫だって、俺、パイプカットしてるし。証明書もあるんだよ」
『そうなの!? でも……やっぱりダメ。彼氏に悪いし』
「またまた〜。この前は中出しされてイキまくってたクセに」
『そんな事ないですよ〜』
楽しそうな有以。俺は、自分の耳が信じられなかった。でも、服も見覚えがあるものだし、右手の甲のほくろも一致している。

「じゃあ、まずは口でしてくれる?」
『えっ? ここでですか?』
驚く有以。監督さんがカメラを振ると、そこは駅のロータリーみたいなところだとわかる。おそらくワンボックスカーの車内で、この撮影をしている感じだ。この前の動画の時とは、駅の大きさが違う感じだ。今回の方が、はるかに人通りが多い。

「へーきだって、向こうからは見えないから」
監督さんはそんな事を言う。
『ホントですか〜? さっき、車の中見えてましたよ』
有以がそんな指摘をする。
「大丈夫、見えても顔までは見えないし」
『もう……。じゃあ、脱がせちゃうね』
そう言って、有以は監督さんのズボンとパンツを脱がせ始める。カメラは、上からその様子を撮し続ける。さっきから思っていたが、撮影開始からどんどん顔のモザイクが薄く小さくなっている感じがする。

いまは、アゴのあたりがはっきりと映ってしまっている。親しい人間なら、これが有以だと気がついてしまうレベルだと思う。

『わっ、大っきい! やっぱり凄いですね』
有以は、うわずった声で言う。当然、監督さんのペニスにもモザイクがかかっているので見えないが、大きさがハンパないのはわかる。

「でしょ〜。今日は溜めてるから、この前より固いはずだよ」
調子のいいことを言い続ける監督さん。
『ホントだね。鉄みたいじゃん』
そう言って、有以はしごき始めていた。
「おっ、いきなりだねぇ」
『だって、凄いんだもん。握ってるだけでイッちゃうかも』
おどけた口調で言う有以。俺は、普段の恥ずかしがり屋の有以はどこに行ったのだろう? と思っていた。

「マジか。いいよ、今日はイキまくっちゃいなよ」
『うん。じゃあ、まずはお口でするね』
そう言って、躊躇なく監督さんの巨根をくわえてしまった有以。前回の動画とは違い、今回は自分の意思で出演しているということのようだ……。あまりにひどい裏切りに思えるが、俺は異常なほど興奮してしまっていた。
「おぉ、やっぱり上手いねぇ。年期が違うな」
有以のフェラチオを褒める監督さん。AVの監督ですら褒めるフェラ……。俺は、複雑な気持ちだった。

『あぁ、ヤバい……ホント大きい……。エッチなお汁出てきてるよ、美味しい……』
我慢汁を舐めながらなのか、そんな事を言う有以。俺は、我慢しきれずにオナニーを開始していた。
「マジで有以ちゃんは淫乱だねぇ」
『また名前言ったぁ!』
「平気だって、ピーって入れるから」
『約束だよ〜』
「俺は約束は守る男だぜ」
そんな事を言っていたくせに、そのまま流してしまっている。恐ろしい業界だなと思った。

『ねぇ、今日は監督一人なの?』
「え? どうして?」
『どうせだったら、廻してもらいたいなぁって……』
「マジで? そんなことしたいんだ」
『うん。だって、普通は経験出来ないでしょ? 結婚する前に、一回は経験したいんだよね』
「マジか。女は怖いねぇ〜」
監督は、あきれたように言う。俺は、死ぬほどビックリしていた。まさか、有以がそんなことを望むなんて……。とても信じられない。
『無理?』
有以は可愛らしい口調で聞く。おねだり上手な女の子という感じだ。
「OK! なるべく集めるよ」
ノリノリで言う監督。
『ホントに!? 嬉しい!』
有以は本当に嬉しそうだ。俺は、どうなってしまうのだろうと怖くなってしまった。監督は、スマホをいじって仲間に連絡をしたようだ。

「じゃあ、スタジオに行こうか」
『はい!』
ここでいったん画像が終わった。そして、場面が変ると、有以は男達に囲まれていた。

広いフローリングの部屋にはベッドがあり、その上に透けたキャミソール姿の有以が座っている。そして、座っている有以の左右には若い男優が2人ずつ立っていた。男優達はビキニのパンツ一枚で、痩せているがそこそこ筋肉がついている感じだ。

そんな状況で、有以は笑顔のようだ。もう、モザイクは目のあたりにしかかかっていない。口は丸見えになっていて、時折鼻も見えている有様だ。あれでは、知り合いが見れば誰でも気がついてしまいそうだ。
「嬉しそうだねぇ。メッチャ笑顔になってるよ」
『だってぇ、みんな大っきいし格好いいんだもん』
有以は嬉しそうな声で言う。
「なにが大きいの?」
監督が聞くと、有以はすぐに、
『おちんちん! だって、はみ出てるし』
やっぱり嬉しそうな有以。男優達の中には、勃起したペニスがビキニパンツからはみ出ている人もいる。

「じゃあ、始めちゃって」
監督が指示をすると、男優達はとりあえずパンツを降ろした。薄いモザイク越しに、4人ともいきり立っているのがわかる。確かに、4人とも巨根という感じだ。

『わっ、すごいっ! おちんちんがいっぱい!』
嬉しそうに言う有以。すると、男優が2人有以に近づく。すると、有以はすぐにペニスをくわえてフェラチオを始める。それだけではなく、もう一本を掴んでしごき始める。あっという間に3P状態だ。
「がっつくねぇ〜」
「可愛いのにド淫乱だな」
男優も口々に言う。すると、もう一人の男優が近づき、有以を強引に四つん這いにさせると、後ろから挿入してしまった。有以はそんな風にバックで貫かれても、口にくわえたペニスと握ってしごいているペニスを離さない。

『ンッ! んん〜っ! ふぅっ!』
有以は、口にくわえたままうめく。本当に気持ちよさそうだ。
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