アブノーマルな動画やマンガと体験談

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大家さんに、妻を1年間貸し出してお金を借りました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「えっ? あ、もうそんな時間ですか……」
私は、すっかりと時間が経過している事に気がつきました。慌てて部屋を出ようとする私に、
「見たいとは思わないの? 奥さんが何してるか、自分の目で」
大家さんは、真面目な顔で言います。でも、薄く笑っているように感じてしまいました。
「それは……。でも、どうやってですか?」
私は、一瞬で話に乗ってしまいました。

「こちらへどうぞ」
そう言って、大家さんは私を他の部屋に誘導します。その部屋は、ウォークインクローゼットほどのサイズの狭めな部屋で、壁の片側がガラスになっていました。そして、ガラス越しにベッドのある部屋が見えています。たぶん、寝室なのだと思いますが、どういう意味があるのだろう? と思ってしまいました。

すると、寝室のドアがいきなり開きました。そして、嫁が入ってきます。嫁は、そのままこちらの方に近づいてきて、こっちの方を見てきました。私は、慌てて大家さんの方を見ましたが、
「大丈夫ですよ。向こうからは、見えませんから。声も、よほど大きな声を出さない限りは聞こえませんよ」
と、穏やかな顔で言いました。確かに、嫁はこっちを見ていると言うよりは、鏡でも見ているような感じで、髪型を直したりしています。いわゆる、マジックミラーなんだと思います。確かに、ガラスにしては少し透明度が低い感じでした。

嫁は、少し髪型を直したあと、当たり前のように服を脱ぎ始めました。そのままなんの躊躇もなく全裸になってしまうと、全身を鏡に映して見ているような感じになりました。そして、少し脇腹のお肉を挟んでみたり、自分の裸体を観察しているような感じになります。

「奥さん、いい身体してるね。本当に、スケベな身体だよ」
大家さんは、舐め回すような目で嫁の裸体を見ながら言います。正直、嫁の身体はそれほどスタイルが良いとは思いません。そこそこ胸は大きいですが、全体的にむっちりしている感じです。ぽっちゃりとまでは行きませんが、肉はけっこう付いている感じはします。でも、抱き心地のいい身体なのかも知れません。

嫁は、寝室で一人きりで着替え始めました。さっきの動画ではマイクロミニの水着でしたが、今は寝室のクローゼットから取り出したミニスカートのナースの衣装を身につけ始めました。

少し茶色の髪の嫁がそんな格好をすると、ナースと言うよりは風俗店のコスプレ嬢のように見えてしまいます。
嫁はベッドに腰掛けると、ナース服の上から乳首を触り始めました。両方の手で、両乳首をこすったり摘まんだりする嫁。すぐに気持ちよさそうな顔に変わっていきます。

「これって、見られてるって知ってるんですか?」
私は、嫁のオナニーが、大家さんに見せるためにしているのだろうか? それとも、本当に我慢しきれずにしてしまっているのだろうか? と、疑問に思って聞きました。
「知らないよ。マジックミラーの事は内緒にしてるから」
大家さんは涼しい顔でそう言うと、私にヘッドホンを渡してきました。それは、オーディオアンプのようなものに繋がっていて、私が耳に当てると、
『ンッ、フゥ、んっ、うぅ……あっ』
と言う、嫁の甘い声が聞こえて来ました。ビックリして大家さんの方を見ると、大家さんはニコッと笑ってこの小部屋から出て行きました。

私は一瞬迷いましたが、結局、嫁を見続けました。嫁は乳首だけではなく、スカートの中にも手を突っ込んでまさぐっています。
『あっ、あっ、ふぅ……あぁっ、気持ち良い、うぅあっ』
嫁は、本格的にオナニーを始めてしまいました。もちろん、嫁のオナニーなんて見た事はないですし、そもそもオナニーをしているなんて、知りもしませんでした。私は、いくら自分の妻とは言え、見てはいけないものを見てしまったような気持ちで罪悪感を感じてしまいました。

すると、寝室のドアが開き、大家さんが入ってきました。
『もう! 遅いじゃん! ほら、もう準備出来てるよ。早く早くぅ〜』
嫁は、大家さんに向かってM字開脚になると、自分でアソコをガバッと拡げました。
「昼間もしたじゃない。奈央さんは、すっかりエッチが好きになっちゃったね」
『だって、そんなおちんちんで狂わせられたら、誰でもハマちゃうよ』
そう言って、嫁は大家さんに近づき、ズボンを脱がせ始めました。それは、演技には見えませんでした。本心からセックスしたくて仕方ない……。そんな風に見えます。

「そう言えば、ご主人が、お金は返すからもう止めにして欲しいって言ってきたけど」
『えっ!? い、いつ?』
「さっき電話で。どうする? 私は別にどっちでも良いけど」
『ダメに決まってるでしょ? 絶対にダメって言って下さいね』
嫁は迷う事なく即答しながら、大家さんのズボンを脱がせていきます。そして、あっという間に大家さんのペニスがあらわになりました。でも、大家さんのペニスは勃起していない状態で、だらんと垂れ下がっています。嫁の嫌らしい姿を見ても勃起していない大家さんに、少し怒りのような感情を持ってしまいました。

「いいの? ご主人、凄く心配してたよ」
『大丈夫。だって、お金返して終わりになっても、私は内緒で大家さんにハメてもらうもん。結果は同じなら、このままの方がいいじゃん』
嫁はそう言うと、大家さんのペニスをくわえて大きくしようとし始めました。
「ご主人、可哀想だよ」
『どうして? 知らなければ可哀想じゃないよ。それに、私が嫌々犯されてるよりは、こうやって楽しんでる方が、パパも幸せじゃない?』
嫁は、大家さんの異形の巨根をフェラチオしながら言います。嫁は、楽しそうにすら見える感じで、イヤラシい舌づかいで舐め続けています。嫁の言っている事は、そもそも矛盾だらけです。でも、そんなに必死になるほど大家さんとエッチしたいんだなと思うと、敗北感を感じます。

「悪い奥さんだねぇ」
『大家さんがそうしたんだよ。ほら、もう入れてよぉ。イジワル。いいよ、入れてくれないなら、私から入れちゃうから』
そう言って、ベッド脇に立っている大家さんに、立ちバックの体勢で身体を寄せていく嫁。慣れた動きで大家さんのペニスを握ると、一瞬でアソコに入れてしまいました。
『ングゥ、ヤバい、もうイッちゃったぁ』
嫁は、一突きでとろけた顔になり、すぐに腰を振り始めました。
「ホントに、奈央さんはスケベだね」
大家さんは、少し時代を感じさせる言葉づかいで言います。嫁は、最初からハイペースで腰を振り続けています。

立ったままの大家さんに、お尻ごとぶつけるように腰を動かす嫁。バックで嫁の方が動くパターンは、私は経験した事がありません。嫁は、リズミカルに腰を振りながら、
『あっ、あっ、大家さんのおチンポヤバいっ、気持ち良すぎるよぉ』
と、卑猥な言葉を叫んでいます。嫁は、元ヤンなので男性経験はそれなりに多かったはずです。でも、私と結婚してからは、本当に控えめで良い妻になったと思っていました。セックスも、どちらかというと恥じらいを感じているような、おとなしめなものでした。

「奈央さん、飛ばしすぎだよ。もっと落ち着かないと」
大家さんはあきれたように言います。もしかしたら、覗いている私に気を使ってくれているのかも知れません。

『ダメぇ。もうすぐなの、すっごいの来そう、うぅっ、あっ、あっ、ホント凄いっ、ヤバいっ、来るっ、凄いの来るのっ! うぁっ! イクッイクッ、イグゥゥッ!!』
嫁は、最後に思いきりお尻を押しつけて、大家さんのペニスを奥にくわえ込んだ状態で果てました。ガクガクッと身体を震わせながら、ベッドに倒れ込んでいく嫁。床に膝をついた状態で、ベッドに胸から突っ伏しています。

私の場所からは、嫁の秘部は見えませんが、その弛緩しきった顔はハッキリと見えてしまっています。こんなにも気持ちよさそうで、幸せそうな顔の嫁を見た事がありません。

そして、嫁の膣から抜けた大家さんのペニスは、年齢を感じさせないほどいきり立っていて、ピンと天井を指しています。竿の部分に入れられた真珠? も、よく見れば規則正しく並んでいます。女性の気持ち良いところに当るように、工夫されているのでしょうか? あんなもの、痛いだけ……そんな気がしますが、嫁の狂ったような感じ方を見ると、効果が高い事がわかります。

大家さんは、ベッドに突っ伏したままの嫁の脚を広げると、そのままハメてしまいました。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、イッたばっかりだからぁ』
嫁は、弱々しくうめくように言います。でも、大家さんは容赦なく腰を動かし始めました。嫁の腰のあたりをしっかりとホールドし、ストロークの長い動きをしていきます。嫁は、ベッドに突っ伏したまま、バックでガンガン責められています。
『うぅっ、うぁっ、あっ、ひぃぎぃ、すごいぃっ、イクッ、イクッ、もうイッてるっ、気持ち良いっ! 良すぎるよぉ』
嫁は腕をピンと伸ばし、バンザイするような格好のまま、シーツをギュッと握りしめています。

大家さんは、年齢からは信じられない程のタフネスぶりを発揮し、休む事なく腰を動かし続けます。
「ほら、早く戻らないと。ご主人、待ってるんじゃないの?」
大家さんは、そんな事を言いながら腰を振り続けます。
『大丈夫! もう寝てるからぁ。もっと、もっと強くっ! おチンポガンガン突いてぇっ!』
「ご主人に悪くないの?」
『悪くないっ! だって、パパのおちんちん小さいからっ! 大家さんのが良いのっ! してっ! もっとっ! うぅああっ、あっ、ひいぃうぅ、あぁっんっ!』
嫁は、聞きたくないような言葉を吐き散らかしながら、どんどん高まっていきます。

すると、大家さんがハメたまま嫁の身体を抱えるようにして体勢を入れ替えました。
『あんっ、凄い、これダメぇ、深すぎるよぉ。子宮潰れてるぅ』
嫁は、大家さんの上に座ったような格好になりながら、とろけた声で言います。ベッドの縁に腰掛けた大家さん。その上に、大家さんに背を向けた格好で座る嫁。背面座位の状態です。
私が覗いている真正面で、そんな格好をする2人。大家さんのペニスが、嫁の膣中深く突き刺さっているのがはっきりと見えてしまっています。

「ほら、根元までくわえ込んでるよ。奈央さんは、欲しがりやだねぇ」
大家さんが、嫁のアソコを左右に拡げながら言います。
『イヤァ、丸見えじゃん……。凄いね。私のおまんこ、こんなに拡がってる……。今パパとしたら、緩いって怒られちゃうかな?』
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寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた(ブロマガ転載禁止)

大学から東京に出て、就職も東京でした。基本的に友人や交友関係は東京に出てから知り合った人ばかりだけど、一人だけ中学の頃からの友人がいる。俺が東京の大学を受験するきっかけも、彼だった。高2の時、彼が急に東京の大学に行くと言い出し、アイツが行くなら俺もと言う感じの軽いノリで受験勉強を始めた。

大学自体は結局違う大学になったけど、しょっちゅうつるんで遊んでいた。就職後もそうだったけど、アイツが結婚してしまったので、遊ぶ機会は急に少なくなった。

ただ、最近またよくつるむようになり、家にお邪魔して嫁さんの手料理をごちそうになるパターンが多くなっていた。

「こんばんは。いつもごめんね。お邪魔します」
俺はそう言って、雅治の家に上がった。嫁さんの日奈子ちゃんが笑顔で、
『こんばんは! 全然邪魔じゃないですよ〜』
と、明るく出迎えてくれた。日奈子ちゃんは俺達の3つ年下で、小柄で可愛らしい女の子だ。小柄な割にそこそこ胸も大きく、ぱっちりした二重まぶたが可愛らしい子だ。俺は、こんな子だったら結婚しても楽しいだろうなと思ったりしていた。
「そうそう。日奈子って、けっこうお前の事気に入ってるんだぜ。今日は来ないの? とか聞いてくるくらいだし」
雅治がからかうように言うと、日奈子ちゃんは一瞬で顔が真っ赤になる。
『もう! 変な事言わないでよ〜』
マンガみたいに頬を膨らませながら言う日奈子ちゃん。俺は、可愛すぎて萌え死にしそうだった。

「気に入ってくれてないんだ……」
俺は、日奈子ちゃんの言葉の揚げ足を取るように、悲しげに言ってみた。
『そ、そんな事ないです! その、設楽さんが来ると楽しいし、嬉しいです!』
顔を赤くしたまま説明する日奈子ちゃん。俺は、惚れてしまいそうだなと思いながら、部屋に上がり込んだ。

そして、夕食をごちそうになった。まだ独身の俺にとって、こういった手料理はなかなか食べる機会がなく、本当に美味しいと感じる。エプロン姿で料理をする日奈子ちゃんを見て、結婚も良いものなのかな? と思ったりした。

『美味しいですか?』
日奈子ちゃんは、少し心配そうに聞く。俺がすぐに美味しいと答えると、
『良かった! いっぱい食べて下さいね!』
と、ニッコリと笑いながらさらに料理を勧めてくれる。雅治も、良い嫁をもらったものだなと思う。

そして、日奈子ちゃんもテーブルについて食事を始めた。俺は、料理を褒めたりしながら、楽しく会話を続ける。
『設楽さんは、結婚しないんですか?』
日奈子ちゃんが、無邪気に聞いてくる。俺は、今は彼女もいないし、予定はないよと答える。
『そうなんですか! どうして? 設楽さん、モテるでしょ?』
日奈子ちゃんは、お世辞とかではなく本気で言ってくれている感じだ。俺は、少しくすぐったいなと思いながらも、お礼を言う。

「コイツ、ホモなんだよw」
雅治がそんな事を言うと、
『そうなの!? もったいない!』
と、素直に信じる日奈子ちゃん。俺が違うと言うと、ホッとした顔になった。

『私、設楽さん良いなぁって思ってたんですよ。格好いいし、優しいし、面白いから』
日奈子ちゃんは、真顔で言ってくれる。雅治の話だと、日奈子ちゃんは中学の時から女子校で、男性は雅治のことしか知らないそうだ。なので、俺程度の男でも、良いなと思ってくれるのかも知れない。

「じゃあ、デートしちゃえば?」
雅治がそんな事を言う。
『えっ? 良いの?』
日奈子ちゃんがキョトンとした顔で言う。
「いや、ダメだって。人妻とデートは出来ないよ」
俺が慌てて言うと、
『そ、そうだよ! 出来るわけないじゃん! 変な事言わないでよぉ!』
と、日奈子ちゃんは慌てて取り繕った。

「なんで? デートくらい出来るでしょ。昼顔じゃないんだから、飯くらいならいいんじゃない?」
雅治がどこまで本気かわからないような顔で言う。
『んん〜っ! 心配じゃないの? 私の事、飽きちゃったの?』
日奈子ちゃんは、本気で悲しそうな顔になる。なんだかんだ言っても、雅治にベタ惚れなんだなと思った。

食事が終わると、軽く飲み始めた。日奈子ちゃんも少し顔が赤くなり、良い感じに酔っているようで、多少の下ネタになっていく。
『彼女さんいないんじゃ、どうしてるんですか?』
日奈子ちゃんにそんな事を聞かれ、正直に1年位していないと答えた。
「マジで? よく我慢出来るよな」
雅治がビックリした顔で言う。
『自分でしたりもしないんですか?』
日奈子ちゃんは、さらに突っ込んで聞いてくる。俺は、オナニーのことなんか聞かれて、ちょっとドキドキしてしまった。
「しないよ。いい歳して普通しないでしょ。日奈子ちゃんはしてるの?」
俺がセクハラな事を聞くと、
『してないですよ〜。だって、雅くんとラブラブですから。昨日もしちゃったし』
と、イタズラっぽく言ってくる。日奈子ちゃんは、いつもは恥ずかしがり屋なのに、酔うとこんなことを言ってくる。俺は、可愛い日奈子ちゃんとこんな会話をすると、正直やりたくて仕方ない気持になる。

そんな風に、下ネタとのろけを聞きながら楽しい時間が過ぎていく。そして、リビングに移動してソファに座って飲んでいると、急に電池が切れたように日奈子ちゃんが寝てしまった。

「あれ? そんなに飲んでたっけ?」
俺は、酔いつぶれたことがない日奈子ちゃんが潰れたのを見て、少し驚いていた。
「そんな時もあるよ。それよりさ、お前って日奈子のことどう思ってる?」
雅治がそんな事を聞いてくる。俺は、質問の意図がわからず、可愛いとか、おっぱい大きいよなと言ってみた。
「セックスしてみたいって思う?」
そんな事を言い出す雅治。俺は、彼も酔っ払っているんだなと思った。

「飲みすぎか? もう寝たら? そろそろ帰るわ」
俺が質問に答えずにそんな風に言うと、雅治は寝ている日奈子ちゃんのシャツをまくり上げ始めた。
「お、おい、何してる?」
慌てる俺の目の前で、シャツを完全にまくり上げてしまった雅治。ピンク色の可愛らしいブラジャーが丸見えになってしまっている。胸の谷間がバッチリ見えてしまっていて、その谷間は服の上から見たよりも遥かに大きく見える。着痩せするタイプなんだなと思いながらも、
「ダメだろ、なに考えてるんだよ」
と言った俺。でも、雅治は妙に興奮した顔で日奈子ちゃんのブラジャーに手をかけた。そして、アッと思う間もなく、ホックを外してしまう。

真っ白な胸が丸見えになり、少し大きめだけど色の薄い乳輪と、驚くほど小さくてピンク色の乳首が見えてしまっている。俺は、慌てて目をそらしながら、
「俺が帰ってからやれって。飲みすぎだぞ」
と言った。そして、立ち上がって部屋から出ようとすると、
「触ってみないか?」
と、真顔で言う雅治。あまりに真剣な表情に、俺は動きを止めてしまった。

目の前で、シャツをまくり上げておっぱいをさらしている日奈子ちゃん。やっぱり、想像通りエロい身体をしている。人妻という事が、背徳感みたいなものを感じさせて、見てはいけないものを見てしまったような気持ちになる。

「触っても良いのか?」
俺は、迷いながらもそう聞いた。
「あぁ。触ってみろよ」
雅治は真顔のまま言った。

俺は、雅治の様子が少し怖いと思いながらも、欲望に負けて手を伸ばしていく。そして、柔らかい乳房に手が触れると、揉み始めてしまった。柔らかいけど張りのある胸……。四捨五入するとまだ20歳の日奈子ちゃんなので、若さにあふれる感じだ。

「凄いな。服の上から見るより、デカく感じるよ」
俺は、日奈子ちゃんの胸を揉みながら言った。親友の目の前で、その嫁の胸を揉んでいる俺……。とんでもない事をしているなと思いながらも、やたらと興奮する。

「だろ? なぁ、乳首とかも触ってみろよ」
雅治は、そんな風に言う。彼は、嫌がるどころか興奮してる感じが強くなっている気がする。

俺は、日奈子ちゃん起きないかな? と、心配になりながらも、小さな乳首に指を伸ばした。小さくて柔らかい乳首をつまむと、日奈子ちゃんが少し動いた。俺は、慌てて指を離したが、起きる気配はない。

「大丈夫だって、起きないから」
自信たっぷりに言う雅治。俺は、その言葉に背中を押され、もう一度乳首をつまみ始めた。胸と乳輪の大きさに比べ、本当に小さい乳首。俺は、興奮しながら乳首をつまみ続けた。

日奈子ちゃんはまったく起きる気配はないが、乳首はどんどん固くなっていく。俺は、もう限界に近いくらい勃起していた。

「舐めてもいいぞ」
雅治は、うわずったような声で言う。どうしてかわからないが、俺が日奈子ちゃんの乳首を触っていることで、興奮しているような感じだ。俺は、雅治の気が変わらないうちにと思い、少し慌て気味に乳首を舐め始めた。

寝ている日奈子ちゃんにこんなことをして良いのだろうか? と思いながらも、俺の興奮もどんどん大きくなる。日奈子ちゃんは身動き一つしないが、乳首だけはどんどん固くなり、俺は夢中で舐め続けた。

雅治もなにも言わないし、日奈子ちゃんも起きる気配がないので、俺は舌で舐めるだけではなく、軽く噛んでみたり、唇で挟んでみたり、強めに吸ったりしてみた。
『……んっ』
軽く吐息を漏らす日奈子ちゃん。俺は、ビクッとして慌てて離れた。でも、日奈子ちゃんは規則正しい寝息を続けている。

「大丈夫だって。絶対に起きないから。なぁ、下も触りたいんじゃない?」
雅治は、そんな事を言い始めた。俺は、一瞬なにを言われたのか理解出来なかった。でも、凄く興奮した感じの雅治を見て、なんとなく理解した。彼は、寝取られ性癖とか言われるヤツだと……。

前から性欲が強いヤツだとは知っていたが、それが斜め上に行きすぎて寝取られマゾになってしまったのかな? と、思った。俺は、それならばと思い、一気に日奈子ちゃんの部屋着のショートパンツを脱がせた。ブラとおそろいの可愛らしいピンクのショーツが姿を見せる。
俺は、そのまま彼女の脚を広げてみた。すると、ピンクのショーツのアソコの部分に、シミが出来ているのがわかる。
「寝てても濡れるんだな」
俺は、そのシミを見ながら雅治に言った。
「あ、あぁ、そうだな」
雅治は、動揺した感じで答える。性癖にかかわらず、自分の嫁が他の男の愛撫で濡れるのは、動揺するのだと思う。

俺は、そのシミに指を押し当ててみた。湿った感触とともに、クチュという軽い音を立てた。俺は、そのままわざと音がするように触り続けた。クチュクチュという湿った音とともに、
『ンッ……う……』
と、日奈子ちゃんが小さな吐息のようなものを漏らす。でも、俺はもうビビらずに触り続けた。

横の方で、雅治が息を飲むような声を漏らすが、俺はさらに触り続ける。押さえたことで、余計にショーツのシミが大きくなるのがわかる。そして、俺は濡れて透けそうなショーツを両手で押さえ、クリトリスがポチッと浮き出るようにしてみた。すると、ショーツの布越しにはっきりとクリトリスの形がわかる。
それは、俺が見た中で一番デカいクリトリスだった。どちらかというとロリ可愛い感じの日奈子ちゃんが、こんなにエロいクリトリスをしているなんて、ギャップに興奮してしまう。

「ほら、クリトリスもこんなになってるぞ」
俺は、雅治にアピールするように言ってみた。雅治は、興奮した声で、
「あぁ……もっと触ってやりなよ」
と、さらに指示をしてくる。俺は、布地にぷっくりと浮き出たクリトリスを強めに摘まんでみた。
すると、ビクッと身体を震わせる日奈子ちゃん。でも、起きそうな感じはない。俺は、調子に乗ってさらにクリトリスをつまみ続けた。その度に、ビクッ、ビクッと震える日奈子ちゃん。
『ン……ん……』
吐息も漏れるが、それ以上のことは起きない。目が覚める気配もなく、寝息も続いている。シミはどんどん広がっていき、手の平サイズになってきた。

日奈子ちゃんは時折軽い吐息を漏らす程度だが、雅治の息遣いはどんどん荒くなっていき、興奮しているのがよくわかる。
俺は、一気に日奈子ちゃんのショーツを引きづり降ろしてみた。すると、毛のないアソコが丸見えになる。剃っているのかな? と、思ったが、剃り跡もないみたいだ。そんな、少女のようなアソコなのに、クリトリスは完全に包皮から剥き出しになっていて、驚くほど大きい。そして、あふれ出た蜜がお尻の方まで濡らしてしまっていて、ソファにもシミを作りそうになっている。

俺は、いったん雅治の方を見た。雅治は、興奮した顔で黙ってうなずく。俺は、何にうなずいてるんだよと思いながらも、日奈子ちゃんのアソコを舐め始めた。少し塩気がある気がしたが、ほとんど無味無臭だ。俺は、ピチャピチャと大きな音を立てながら日奈子ちゃんのアソコを舐め続けた。

『ンっ……ん……んっ、うぅ……』
日奈子ちゃんは、さっきよりも甘い感じの吐息を漏らし始める。俺は、上目づかいで彼女の顔を見るが、軽く眉間にシワは寄っているものの、起きる気配はない。

俺は、剥き出しのクリトリスを重点的に舐め始めた。
『ンッ、ンっ、ンッ! あ、あぁ、ンッ、あふぅ』
軽く声も漏れ始めた日奈子ちゃん。俺は、ゾクゾクしっぱなしだった。寝ている人妻にクンニをする……。寝取りが好きなわけでもない俺だけど、なんか興奮してしまう。

そして、クリトリスを舐め続ける俺。日奈子ちゃんは声がより甘い感じになってきているように感じる。
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ブロマガって何?


美し過ぎるスーパー女装娘の絶頂SEX アナルとチ●コに媚薬注入


ついにこの時がやって来た!!女装娘界のスーパーアイドルが「僕たち男の娘」に初降臨!8ヶ月以上もの間、探しまくりついにこの日が実現した!まさに夢のハイパーコラボレーション!モデル級のスラリとした身体にこの美しすぎる顔たちはズルすぎる!初めての媚薬体験にエロさ爆発!締まり抜群の名器アナルが男根を咥えて離さない!!

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[ 2017/06/25 10:31 ] アブノーマル動画 男の娘NH動画 | TB(0) | CM(-)

母子相姦 母さんは最高のオナペット5~赤ちゃんプレイ編~後編


「あぁ…淫乱な母さんのカラダででもっとシコシコして!」
「もっといっぱいセンズリしてぇ~っ!」
「うふっ、だって和也は若いコよりもお母さんみたいに
おばさんの熟れた肉体が好きなんでしょう?」

長男、和也の部屋を掃除中に近親相姦モノの
アダルトAVをみつけてしまった母。

それは最近、子育てに夢中ですっかり忘れかけていた
女としての性の喜びが刺激される瞬間でもあった。
やがて息子を見る眼差しは変化し
わざと胸の谷間をみせつけたりして息子を誘惑するようにもなった。



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僕らはヤりまくる、気持ちいいから


「俺の学校は、この世のカワイイJ○ばかり集めまくったような学校。
あきらかに不自然だった。

同級生はみな、大人よりもでかい乳と尻を持っていた。
アイドルというよりは、完璧にセックス向きのカラダばかり。

それもそのはず。どこか大きな組織が、
偉い大人たちの快楽のために、
若くて、きれいて、可愛くて、
外見とは裏腹にエッチなこと大好きな女の子ばかり
俺の学校に集めていたのだ。

クラスメイト、後輩、先輩、
おっさん共に食われてたまるか…
こいつらみんな…おれの物にしてやる!!!!」



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ドM変態アナル女ザーメン&小便ごっくん顔面崩壊2穴調教


チンカスのついた臭いチ○ポが大好きと言うドMで変態な麻紀ちゃん。キレイな顔と美尻を思う存分に汚して凌辱し尽くします!鼻フックでブタ鼻フェラチオ、喉奥ガン突きイラマチオで男たちに奉仕。庭で鎖をつながれて、羞恥アナルオナニー&牛乳浣腸。ケツ穴から牛乳を漏らしながらチ○ポをしゃぶり、ザーメンと小便を喜んでごっくん。落書きされて輪姦されても喜んで腰を振りまくり、ぶっとい男根2本で2穴セックスにも感じまくって、両方のメス穴にザーメン中出し。鼻フックにザーメンまみれの汚顔を小便でキレイに洗い流してあげて、調教完了。

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政府公認!無差別種付許可証「エロナンバー」


昨今、あらゆる物議を醸した個人番号制度が、ついに施行されたっ…!

この制度を代表する「個人番号カード」は、いまや国中に配布されている。

だが、その中には…知る人ぞ知る特別な個人番号カードが存在していたっ…!

国全体の高齢化…それに伴う歳入の低減…反比例して増え続ける社会保障負担…。

国の存亡に関わるこれらの元凶「少子化問題」を解決するために、

政府は秘密裏に、極一部の人間に対して特別なカードを配布することにした………。

その名は――――…、通称「エロナンバー」!

このエロナンバーカードを持っている男性は、どんな女でも自由に種付けして良いのだ!!

街で偶然見かけた綺麗なお姉さんや女子学生もっ!



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初のアナルフィスト。まだ未成熟な少女のアナルを犯し続ける理不尽な大人


○い少女の肛門に拳!拳!拳! ノンストップアナルフィスト
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呪いを解くためには生ハメ中出ししかない!そんな状況で憧れの女子にハメてみたら幼馴染の理咲まで発情してハーレム3P開始。


漫画家志望の俺が拾ったデッサン人形には漫画家を目指していた女の呪いが掛かっていた。
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同級生で可愛い彩乃に掛かった呪いを解くため部室で生ハメ。
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「ヤバい!ヤバい!誰か来た!!!」湊莉久大ピンチ?!打合せを隠し撮りされ脱衣ゲームでそのままSEX!不審者に思われながらも駅でとびっこアルバイト!窓から顔だけ出してカーセックス!静かな漫画喫茶で公然猥褻フェラ!羞恥心と快楽のMIXでアエギ声が我慢出来ない!マンション廊下でオマンコ大胆露出ご開張!今回は制作費ゼロでいろんなところで勝手に撮影しちゃいました!「私、何やってるんだろうこんなところで…」

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「いや、これ以上は無理ですよ。もう、6か月以上滞納になってますから」
大家さんはいつもの温和な顔のまま、それでもきっぱりと言いました。私は、うつむいて”そうですか”と言うのがやっとでした。

私は、小さな工務店を経営しています。真面目にコツコツやって来て、口コミで仕事が広がり、それなりに上手くいっていました。支店も出せるかな? と思っていた矢先、新築マンションの内装工事に絡んで、3000万円ほど支払いがショートしてしまいました。

施主と元請けが揉めて裁判になり、その煽りで工事代金が回収出来ていないからです。回収出来なくても、下請けや従業員には支払いをしなければなりません。なんとかなると思って背伸びして取った工事で、こんなに追い詰められる事になるとは想像もしていませんでした。

「退去してもらう事になりますが、本当にもうアテはないの?」
60がらみの大家さんは、いつも親切でした。私の状況にも同情してくれて、家賃も待ってくれましたし、仕事もくれたり、お客さんも紹介してくれたりしました。それでも、限界は来てしまいました。

私は、万策尽き果てたと正直に話しました。

「……3000万円だったっけ?」
大家さんが、考え込んだような顔で聞いてきます。
「はい。もう、自己破産しかないと思います……。嫁とも離婚する事になると思います。大家さんには、なるべく迷惑がかからないようにするつもりです……」
私は、涙目で言いました。
「もしも、あなたに覚悟があれば出してあげても良い」
大家さんがそんな事を言いました。私は、一瞬意味がわからず、聞き返してしまいました。

大家さんは、3000万円を現金で出してくれるという事でした。条件としては、1年間、私の嫁が大家さんの世話をするという内容です。
・子供が幼稚園に行っている間。
・子供が寝付いた後。
・日曜日の朝から夕方まで。
この指定された時間を、嫁が大家さんの家で過ごすという内容です。

大家さんは、私の住んでいるマンションの最上階のフロアに住んでいます。最近奥様を亡くされ、一人暮らしをしているようです。お子さんは、二人とも東京に行ってそれぞれ家庭を持っているとの事でした。

私の嫁は、取り立てて美人というわけでもないですし、スタイルが良いというわけでもないです。ただ、20歳で私とできちゃった婚をしたので、まだ25歳と若さだけはあります。私は、お世話の意味に、当然下半身の世話も含まれているという事は理解しています。でも、自分で言うのもおかしいですが、嫁の身体に3000万円の価値があるのかと言われれば、疑問だなと思ってしまいます。

「急がなくていいから。気持ちが決まったら言って下さい」
大家さんはそう言うと、エレベーターに乗って行きました。私は、ロビーのソファに座り、大家さんの提案の事を考えていました。3000万円あれば、全て元通りになる。それに、元請けと施主の裁判さえ終われば、その時点で3000万円が元請けから回収出来るはず……。そう思うと、大家さんの提案は夢のような話です。でも、嫁を犠牲に出来るかと聞かれると、決断が尽きません。

私は、重い足取りで部屋に戻りました。
『どうだった? 大家さん、カンカンだった?』
嫁は、ニコニコと笑顔で言ってきます。こんな状況になっても、嫁は一度も文句を言った事がありませんし、私を責めるような事もないです。そして、いつも笑顔で私に接してくれます。

私は、怒ってはいないけど、さすがにもう厳しいと言われたと言いました。
『そうだよね〜。私、店長にパートの時間増やして下さいってお願いするね』
笑顔で言う嫁。私は、泣きながら謝りました。
『別に、元に戻るだけでしょ? いいじゃん。ワンルームに3人で暮らすのも、すっごく楽しいよ。掃除も楽だしね』
そんな事を言ってくれる彼女に、私は号泣してしまいました。

『私の実家がお金持ちだったら良かったんだけど……。ごめんね』
そんな事まで言ってくれる嫁に、私は大家さんの提案を話しました。

『えっ? そんな事でいいの? すぐOKって言わないと!』
嫁は、少しの躊躇もなく言いました。私は、世話の意味を説明しました。
『うん。わかってるよ。でも、大家さん優しそうじゃん。変な事はされないって』
嫁は、あっけらかんと言います。
「奈央ちゃんは、イヤじゃないの?」
『イヤに決まってるでしょ! パパ以外に触られるなんて、キモいに決まってるじゃん。でも、直也のためにも我慢する』
嫁は、息子の事を言いました。確かに、息子には辛い思いはさせたくありません。私は、嫁を抱きしめて何度も謝りました。

そして、夜になり、息子が寝付いた後、二人で大家さんの部屋を訪ねました。

「よく決心してくれたね。じゃあ、これ」
そう言って、取っ手のついた紙袋を渡してくる大家さん。中には、帯封のついた札束がたくさん入っていて、ラップでくるまれたような状態になっていました。
『わっ、すっご〜いっ!』
嫁は、場違いに明るい声で言います。私は、何度も頭を下げながらそれを受け取りました。

「じゃあ、これにサインしてもらえるかな?」
大家さんは、優しい顔で書類を見せてきます。それは、合意書と書かれた契約書のようなものでした。さっき聞かされた条件が記載されていて、今日から1年後までが期間でした。
私は、それにサインをして、印鑑は持って来ていなかったので、拇印を押しました。
「家賃の滞納分はサービスしてあげるから」
そんな事まで言ってくれる大家さんに、私は感謝の言葉しかありませんでした。そして、嫁と部屋に戻ろうとすると、
「奥さんは帰っちゃダメでしょ。ちゃんとお世話をしてくれないとね」
大家さんは、優しい笑みを浮かべて言いました。もしかして、本当にお世話だけなのかな? セックスはなしなのかな? と思うような、優しい笑みでした。

『そっか。パパ、じゃあね!』
嫁は、明るく言って大家さんの部屋に残りました。私は、大家さんの部屋を出て、胸が引き裂かれそうな気持ちのまま部屋に戻りました。でも、資金繰りで切羽詰まっていた私は、すぐにお金を手に取って数えていました。ちゃんと3000万円入っていて、私は助かったと安堵の吐息を漏らしました。

まだ比較的早い時間だったので、迷惑をかけている下請けや社員に連絡をし、一息ついてビールを飲み始めました。ビールを飲むのは、本当に久しぶりです。久しぶりだったせいか、一気に酔ってしまいました。

お金の問題がなんとかなると、私の頭は嫁の事でいっぱいになりました。今頃、どんなお世話をしているのだろう? なにをさせられているのだろう? そんな心配で、涙があふれそうでした。

そして、日付が変わる直前、嫁は帰ってきました。
『ただいま〜。起きてたの?』
嫁は笑顔です。嫌な事はされなかったのかな? と、少し安心しましたが、何があったかすぐに聞きました。
『え? 掃除したり、洗濯したよ〜。明日の朝ご飯も作っといた。大家さん、奥さん死んじゃってからレトルトばっかりなんだって』
そんな説明をする嫁。私は、それだけ? と、思わず聞いてしまいました。

『うん。あとは背中流してあげたくらいかな?』
嫁は、最後にとんでもない事を言ってきました。
「えっ? お風呂一緒に入ったの!?」
一気に酔いが醒めた私。嫁は、
『うん。私は服着たままだけどね。濡れちゃったよ。今度から、水着かなんか持ってかないとね』
と、言いました。確かに、彼女の服はそこかしこが濡れています。
「そ、そうなんだ。洗っただけ?」
『うん。あっ、そうだ、大家さん、見かけによらないんだよ』
「なにが?」
『あのね、おちんちんに真珠入れてるの。ビックリしちゃった。ボコボコで、病気かと思っちゃった』
そんな事を明るく報告する嫁。その様子から、洗う以上の事はしていないのだと思う。でも、大家さんのおちんちんを洗ったのは間違いないという事だ……。

「ごめんね。嫌な思いさせて……」
『嫌な思い? してないよ。大家さん、あんなおちんちんなのに顔真っ赤にして照れてるし、大丈夫だよ』
そんな事を言ってくれた嫁を抱きしめ、私はキスをしました。

そして、次の日、本当に全てが丸く収まりました。裁判をするとまで言っていた下請けも、お金を渡すと満面の笑みでした。

そして、仕事を片付けて帰宅すると、
『おかえり〜。お疲れ様。どうだった? みんな、許してくれた?』
と、嫁が満面の笑みで言ってきます。私は、上機嫌で話をしました。でも、すぐにハッと気がつきました。
「今日も、お世話してたの?」
『え? うん。してたよ。お昼ご飯作ったり、お買い物付き合ったりしたよ〜』
嫁は、楽しそうに言います。私は、お金の心配がなくなったからですが、今さら後悔をしていました。今はまだ何もなくても、この先どうなるのか? 1年という期間は、あまりにも長いです。


そして、3人で楽しく夕食を食べました。久しぶりに、心から笑えた気がします。でも、息子が寝付くと、
『じゃあ、ちょっと行ってくるね〜。今日は水着持ってくね』
と言って、嫁が大家さんの部屋に行こうとします。私が、どの水着? と聞くと、袋から出して見せてきました。それは、ビキニの可愛らしい水着でした。でも、彼女が持っている水着の中では、一番布の面積が大きいヤツでした。少しホッとしながらも、それでも心がざわつきます。

そして、また日付が変わる前に嫁は帰ってきました。
『ただいま〜。起きてたの? 寝てて良いのに』
嫁は、笑顔です。そして、脱衣場に行って着替えてくると、ベッドに潜り込んできました。私は、どうしてだかわかりませんが、無性に彼女の事が欲しくなってしまいました。そして、抱きしめてキスをし、パジャマを脱がせようとしました。すると、
『……ごめんね。エッチはダメなの……。1年、しちゃダメって……』
嫁は、申し訳なさそうに言います。私は、ビックリして理由を聞きました。大家さんは、1年は私の妻なので、浮気はダメだと言ったそうです。でも、キスとか手でするのは許してくれたとの事です。その言葉に、大家さんの本性が現われているようで怖くなってしまいました。
私は、そんなの聞いていない! と、嫁に言いました。でも、
『しかたないよ。3000万だよ? それくらい我慢しないと……。私だって、我慢してるんだから』
と、嫁に言われ、私は恥ずかしくなってしまいました。

すると、
『手はOKなんだよ。してあげるね』
と言って、私のペニスをしごき始めてくれました。嫁は、ぎこちないながらも手でしごき始めてくれました。元ヤンだった割に、私とセックスをするまで処女だった嫁。すぐに妊娠してしまったので、セックスを楽しんだり磨いたりするタイミングがありませんでした。

下手くそとまでは言いませんが、巧みとは言えないテクニックです。でも、一生懸命にしごいてくれる嫁が、可愛いなと思います。同時に、こんなことまでしてくれる嫁に、申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

そして、そんな生活が続きました。私もそんな生活に慣れてしまい、2か月も経つと、夜は嫁が帰ってくる前に寝てしまうようになりました。そしてさらに月日は流れ、6か月ほどが経過しました。そんなある日、夕食後に毛抜きを取ろうと脱衣場のドアを開けると、上はブラジャーで、下は裸の嫁がいました。
『キャッ!』
慌てて下半身を隠す嫁。私は、ごめんと言って慌ててドアを閉めました。でも、嫁のアソコには毛がなく、ブラは見た事がないような、セクシーなものを身につけていました……。私は、足が震え始めていました。

しばらくして嫁が出てくると、いつもの普段着です。とくに、おかしなところはありません。
『パパ、エッチ』
ニコニコしながら言う嫁。私は、ごめんねと言いました。そして彼女は、
『行ってくるね〜』
と言って、大家さんの部屋に向かいました。さっきのブラジャーとヘアの事も気になりますが、いつの間にか嫁は手ブラで大家さんの部屋に行くようになっていました。水着は? 私の頭の中は、疑問符だらけでした。なにをされているのだろう? 私は、いても立ってもいられないような気持ちでした。
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