アブノーマルな動画やマンガと体験談

アブノーマルなオリジナル体験談を紹介! アブノーマルな動画やマンガも紹介 スマホ用ページ最適化済み
月別アーカイブ  [ 2017年07月 ] 

≪ 前月 |  2017年07月  | 翌月 ≫

寝取られ性癖をこじらせた親友が、嫁さんに睡眠薬を飲ませて差し出してきた2(ブロマガ転載禁止)

俺は、雅治がおかしくなってしまったのかと怖くなった。ソファの上には、突っ伏したままアソコからザーメンを垂れ流している日奈子ちゃんがいる。
小柄で可愛らしい日奈子ちゃん……ロリ可愛いという感じだ。それが、こんな風に眠らされてオモチャのようにされてしまっている。しかも、夫の雅治の主導だ。

「なぁ、脚の方抱えてくれるか? 寝室に運ぶぞ」
雅治は、淡々と言いながら寝ている日奈子ちゃんを抱えようとしている。俺は、慌てて日奈子ちゃんの脚を抱えて運ぶのを手伝った。

全裸の日奈子ちゃんをこんな風にして抱えて運んでいると、犯罪的な感じがする。でも、雅治は少しも迷った感じがない。さっさと寝室のベッドに日奈子ちゃんを寝かせると、わざわざM字開脚にした。

「さぁ、やってくれるか?」
雅治は、目を輝かせるような感じで言った。どうして自分の嫁さんを他人に抱かせる事に、これほど興奮出来るのだろう? と、不思議に思ってしまう。でも、俺にしてみればこんなにありがたい事もないと思う。
本音で言うと、起きている日奈子ちゃんとしてみたいとは思うが、寝ている日奈子ちゃんでもたまらなく嬉しい。

俺は、ドキドキしながらベッドに上がり、日奈子ちゃんのアソコにペニスをあてがった。すでにザーメンでドロドロのグチャグチャのアソコは、あっさりと俺のペニスを飲み込んだ。
『んふぅ、うぅっ、くぅ……』
日奈子ちゃんは、寝ているのに声を上げる。眉間にシワが寄っているが、目はしっかり閉じているので寝ているのだとは思うが、それでもドキドキしてしまう。

ペニスの先っぽに、コリッとした感触を感じる。寝ていても、身体は反応して子宮が降りてきてるみたいだ。
「凄く子宮が降りてきてるぞ。本当に、妊娠しちゃうんじゃないか?」
俺は、正常位で繋がったまま雅治に質問する。いくら雅治のお願いでしているとはいえ、人妻を妊娠させるのには強い抵抗がある。
「大丈夫。俺の子供として育てるから」
雅治は、大丈夫とかを通り越えて、出来てしまった後の話をする。もう、今さら止めるつもりもないようだ。俺は、覚悟を決めて腰を振り始めた。

「スゲぇな。本当に気持ちいいよ。名器ってヤツなんだな」
俺は腰を振りながら、そんな事を言う。変な気持ちだった。親友の嫁とセックスをしながら、その膣の具合を伝える……。いかれたシチュエーションだと思う。

「だろ? イキそうになったら、我慢せずに出してくれていいからな。あっ、キスを忘れずにな」
雅治はそんな指示をする。俺は、本当に信じられない思いだった。俺は、まだ身体を起こした状態で腰を振っている。あまり密着するのも悪いと思ったからだ。

そして、この体勢なので、腰を振ると日奈子ちゃんのおっぱいがユサユサと大きく揺れる。これは、いわゆる睡姦というヤツだと思う。俺はまったく興味のなかったジャンルだ。でも、実際にやってみると、背徳感と征服感がヤバい。

『ンッ、ンッ、あっ、ヒィうぅ、うぅっ! あっぁんっ!』
日奈子ちゃんは、どう聞いてもあえぎ声を上げている。寝ているのが信じられなくなっていく。

「あぁ、日奈子……」
雅治がうめくように言う。そっちを見ると、雅治はオナニーを再開していた。ビックリしている俺に、
「もっと抜けそうになるまで引いて、一気に押し込んでくれ」
と、雅治はセックスのやり方までリクエストしてきた。俺は、今まで知らなかった雅治の闇の一面を見て、戸惑いながらも指示の通りにした。
奥まで差し込んだペニスを、ゆっくり引き抜いていく。ぞわわっと、亀頭をざらついた膣肉が刺激してきて、一気に性感が高まっていく。その上、寝ているのがウソのように締めつけてくる。

「見えるか? こんな感じで良いか?」
俺は、腰を振りながら雅治に質問する。セックスをしながらこんな会話をするなんて、あまりにアブノーマルだなと思う。
「見える。そのまま続けてくれ。凄く良い感じだよ」
雅治は、オナニーを続けながらうわずった声で言う。本当に興奮しているのが伝わってくる。

俺は、雅治に見られながら腰を振り続けた。揺れるおっぱいを見ながら、クリトリスも触り始めてみた。包皮から完全に顔を出しているクリトリスは、やっぱり大きくてカチカチだった。
『ンフゥッ! んっ! ンフッ! んあっ! ァッ! あ〜っ!』
日奈子ちゃんは、クリトリスを触るとより強くあえぎ始める。腰がのけ反り気味になったり、両脚が俺の身体に巻き付いてきたり、絶対に起きてるだろ? と、思うようなリアクションだ。でも、目が開くこともなければ、何かしゃべったりすることもない。

「本当に起きないのか?」
不安になって雅治に質問すると、彼は自信たっぷりに大丈夫だと答える。何度もテストして、間違いないと言っている。俺は、自分の嫁にそんな事をする雅治に恐怖したが、快感がまさって腰を振り続けた。

すると、
「そろそろ、キスしてくれ……。口だけじゃなくて、耳とか鼻とか、顔中にキスして舐めてくれ……」
雅治は、そんなアブノーマルなリクエストまでしてくる。俺は、言われるままに寝ている日奈子ちゃんにキスをした。プルプルの柔らかい唇に唇が触れると、罪悪感を感じてしまった。でも、雅治の視線も感じ、舌を突っ込んでいった。

日奈子ちゃんの口は軽く開いていて、簡単に舌が入っていく。小ぶりな舌に舌を絡めると、寝ぼけたように俺の舌に舌を絡めてくる。もちろん、弱々しい動きだ。でも、まったく反応のない相手とするのとは違い、俺のテンションも上がってくる。

「うぅ……日奈子……」
雅治のうめき声が聞こえてくるが、俺は雅治の方を見もせずに日奈子ちゃんとキスを続けた。そして、そのまま腰を振る。キスしながらのセックスは、どうしてこんなにも快感が増すのだろう? そんな事を思いながら、リズミカルに腰を振る。

夢中になって腰を振っていたが、雅治のリクエストを思い出した。俺は、一旦キスをやめ、日奈子ちゃんの頬やアゴ、まぶたにもキスを始める。可愛らしい顔にこうやってキスをしていると、日奈子ちゃんの事を好きになってしまいそうな気分だった。

そして、今度は舌で日奈子ちゃんの顔を舐め始めた。頬や耳たぶ、そして耳の中にまで舌を差し込んだりしながらねちっこく舐め続けた。雅治の息を飲む音や、うめき声を聞きながら、日奈子ちゃんの顔が濡れて光るほどベロベロ舐め続ける。

そんな事をしているうちに、俺は意外に早く限界が来てしまった。
「ヤバい、出そう」
俺が短くうめくように言うと、
「キッ、キスッ! キスしながら子宮にぶっかけてくれっ!」
と、雅治は大慌てで叫んだ。俺は、言われたとおり日奈子ちゃんとキスをしながら腰の動きにスパートをかけた。あっという間に限界が来て、俺はキスをしたまま日奈子ちゃんの膣奥深くザーメンを流し込んでいった。

「うぅっ、うっ!」
雅治も限界が来たのか、大きくうめきながら射精したようだ。俺は、ゆっくりと身体を離してペニスを抜いた。だらしなく、カエルみたいに広がった日奈子ちゃんの両脚。アソコからは、ダラダラと俺のザーメンが流れ出ている。

「わ、悪いな。あとは俺がするから、今日はもう……」
雅治は、イッてもまだ勃起したままだ。そして、そんな事を言われた俺は、気を利かせて帰る事にした。

「……また頼むな。妊娠するまで、お願いするよ……」
部屋から出ようとする俺の背中に、雅治の思い詰めた声が聞こえて来た。俺は、振り返らずにわかったと答えて部屋を出た。

俺は、幸せそのものに見える夫婦にも、色々な闇があるんだなと感じながら帰宅した。ただ、これはそれだけで終わる事はなかった。2週間後にまた雅治から誘われて自宅に遊びに行くことになった。

「お邪魔します」
あんな事をしたあとだったので、緊張気味に家に上がると、
『あっ、設楽さん、こんばんは〜。もう、夕ご飯出来てますよ〜』
と、日奈子ちゃんが上機嫌で出迎えてくれた。いつもとまったく同じ感じで、この前のことには気がついてもいないという感じだ。
「ありがとう。日奈子ちゃん、今日も綺麗だね」
『あ、ありがとう。設楽さんが遊びに来るから、ちゃんとメイクしたんですよ。いつもは面倒だからしないの』
日奈子ちゃんは嬉しそうに笑ってくれた。本当に、笑顔が抜群に可愛い子だなと思う。雅治は、そんな俺達のやりとりを見て優しげに笑っている。でも、心の中ではどう思っているのだろう? と、思ってしまう。

雅治は、あの時のことは何も言わない。今日誘われたときも、飯食いに来いよ程度の言い方だった。俺が、アレは夢だったのか? と、思ってしまうくらいだった。

日奈子ちゃんは、春雨を使ったサラダや、トムヤムクンみたいな辛いスープ、目玉焼きがのったエスニックな焼きめしなんかを作ってくれた。どれも、とても美味しい上になかなか普段食べられない味だったので、本当に嬉しかった。

俺がメチャクチャ美味いと褒めると、
『へへ。褒められちゃった。設楽さんって、本当に作りがいがありますね。パパとは大違いだ』
と、嬉しそうに言う。
「えっ? パパ? 赤ちゃん出来たの?」
俺が驚いて聞くと、
『あっ、まだです。パパって呼ぶ準備ですよ〜』
と、おどけたように言う彼女。不妊で悩んでいるとは思えない明るい感じだ。

『設楽さんは、パパになる予定はないんですか?』
無邪気に聞いてくる日奈子ちゃん。俺は、ドキッとしてしまった。
「コイツ、そこら中で作ってるんだぜ」
雅治がそんな冗談を言う。でも、この前のことがあるので、冗談には聞こえない。
『そうなんですか? じゃあ、私も作ってもらおっかなか?』
日奈子ちゃんも、そんな冗談を言う。でも、雅治の顔は一瞬ひきつった感じになった。

「またまた〜。雅治とラブラブなくせに。浮気なんて絶対しないでしょ」
俺がそんな風に言うと、
『うん。しないよ。でも、設楽さんだったら考えちゃうかも』
意味ありげに言う日奈子ちゃん。俺は、ドキドキしてしまった。でも、雅治はもっとドキドキしているような顔をしている。

「そんなのダメだよ。コイツとしちゃったら、みんなハマっちゃうからダメだって」
雅治がそんな事を言う。
『え? ハマる? どうして?』
不思議そうな顔で雅治を見る日奈子ちゃん。俺は、雅治の考えが読めずに不安になった

「コイツの、やたらデカいんだよ。だから、コイツとした女の子はみんな夢中になっちゃうんだよ。だから、日奈子はしちゃダメだよ」
雅治がそんな事を言う。冗談っぽく言っているが、緊張しているのが伝わってくる言い方だった。

『そうなんですか? そんなに大きいんですか?』
日奈子ちゃんが、ビックリした顔で俺に聞いてくる。
「いや、そんなことないって。それに、デカければいいってわけじゃないし」
俺が慌ててそう答えると、
「そんなことないだろ。大きいのでガンガン突かれたら、女だったら誰でも狂うだろ? 実際、そうだったんじゃないのか?」
と、雅治が俺にそんな事を言う。いかにも短小の雅治らしい、コンプレックスにまみれた言い方だ。俺は、確かにそういう女の子もいたけど、痛がってダメな子もいたと話した。

『ダメって、エッチ出来ないって事ですか?』
日奈子ちゃんがビックリして聞く。俺は、だいたい五分五分程度だよと言ってみた。
『そんなに違うものなのかな? なんか、不思議』
日奈子ちゃんは、いまいちピンと来ていない感じだ。
「日奈子ちゃんって、雅治としか経験ないんだっけ?」
『そ、そうですよ。雅くんだけだよ』
動揺する日奈子ちゃん。実際、本当なのだと思う。日奈子ちゃんは、雅治にベタ惚れという感じだ。でも、今の話にかなり興味を持ってしまったようだ。

「見せてもらえば?」
雅治が、少しうわずった声で言う。
『えっ? いいの?』
日奈子ちゃんは、抵抗するどころかあっさりとそんな風に言った。
「日奈子が見たいなら、見せてもらいなよ」
雅治はそんな事を言う。雅治の思い通りの展開になってきているようだ。

『うん……。設楽さん、見せてもらえますか?』
日奈子ちゃんは、好奇心いっぱいの顔で言う。俺は一瞬迷ったが、明るい声で、
「別にいいよ。でも、見たら欲しくなっちゃうよ」
と、おどけて言ってみた。
『そんな事ないもん。雅くんだけだもん』
日奈子ちゃんが慌てて否定する。でも、少し頬が赤くなっていて、なんとなく妖しい感じだ。

俺は、日奈子ちゃんの気が変わらないうちにと、一気にズボンとパンツを膝まで下げた。
日奈子ちゃんは、
『わっ、わっ、本当に脱いじゃったよ。雅くん、どうしよう』
と、慌てて目を背ける。顔が一瞬で真っ赤になり、恥ずかしそうな感じだ。俺は、そんな仕草に妙に興奮してしまった。

「自分で言ったんだろ? ほら、見せてもらえって」
雅治も、さっきよりも声がうわずっている。少し震えているような感じもする。

『う、うん。じゃあ、見ちゃうね』
そう言って、日奈子ちゃんは俺の股間に視線を向けた。
『本当だ……。全然違う……』
日奈子ちゃんは思わずつぶやいた。俺は、その言葉に雅治が興奮したのを感じ、
「どう違うの?」」
と、日奈子ちゃんに質問した。
『えっ、そ、その……。大きさが』
日奈子ちゃんは、顔を真っ赤にして動揺している。俺は、雅治が興奮した顔になっているので、さらに言葉を続けた。

「大きさが? どう違うの?」
『う、うん。設楽さんの、雅くんより大きい……』
日奈子ちゃんは恥ずかしそうに言った。
「でも、これまだ普通の状態だよ。勃起したら、もっと大きくなるよ」
俺がそんな事を言うと、目を丸くして驚く日奈子ちゃん。
『そうなんですか? もう、大きくなってるのかと思っちゃった』

「勃起したのも見せてもらえば?」
雅治が言うと、
『うん! 見たい!』
と、無邪気に言う日奈子ちゃん。本当に、子供みたいなところがあるなと思う。

「でも、なにもなしじゃ勃起なんてしないよ」
俺がそんな事を言うと、
『そっか。じゃあ、エッチな動画とか見ますか?』
日奈子ちゃんはそんな事を言う。
「えっ? 持ってるの? 日奈子ちゃん、意外にエロいね」
俺がそんな風に言うと、日奈子ちゃんは耳まで赤くしながら、
『持ってないです! ネットで見られるかなぁって思っただけです!』
と、慌てて否定した。俺は、雅治がなにも言ってこないのを見て、思い切って言ってみた。
「じゃあ、握ってよ。日奈子ちゃんに握ってもらえたら、すぐに勃起するよ」
『えっ? 雅くん……どうしよう?』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


地味で真面目な○学生の紗菜が センセイの言う事聞いて全裸ワ○メ 丸出しでお外を歩かされてたら エロいよね?


紗奈は見た目と違ってエッチ大好きな見られ好きの○学生。
夏休みの今日もワル~イ先生にエッチな調教されてます。

スマホで自撮りしながら先生からの見せつけ命令。
青空の下 バス停から先生の家まで携帯のカメラで
先生に向けて全裸になったり先生の命令を実行するところを
うつしながらお散歩します。

いきなりバス停に見知らぬおじさんがきたから
脚を開いて…

見つかるかもしれないという緊張感とドキドキで
家に着く前からマ○コからは愛液が溢れて止まらないよぉ。



【続きを読む】
関連記事

取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました2(ブロマガ転載禁止)

ジェフくんのペニスは、ギチギチな感じながらも嫁の口の中に収まっていきました。指が回りきらない太さなので、絶対に口には入らないと思っていましたが、意外にあっさりと入ってしまいました。考えてみれば、嫁が全力で口を開けたところなんて見たことがないので、意外に大きく広がるものなのかもしれません。

「Ohhh、マイガ」
ジェフくんは、思わず英語が漏れます。あまりに流暢に日本語を話すので、英語を話すと逆に違和感を感じるくらいです。嫁は、ジェフくんの大きすぎる黒棒を口に半分ほど頬張ると、ゆっくりと頭を前後に振り始めました。

「すごい、気持ち良いデス。こんなことまで……いいんデスカ?」
ジェフくんも興奮しているからか、カタコトっぽくなっています。私は、あまりに衝撃が大きすぎて、言葉が出てきません。でも、なんとかうなずきました。ジェフくんは、安心したような顔になり、嫁のフェラチオを堪能し始めました。

しばらく嫁のフェラチオが続いた後、嫁がペニスを口から出しながら、
『ホントに固くなったよ。あなた、あなたのより固いくらいだよ!』
と、嫁が無邪気に驚いた顔で言います。まったく悪気はないのだと思いますが、大きさに続いて固さまで負けていると宣言されて、私は何も言えなくなってしまいました。

「も、もういいデスカ? 誰か来たら大変デス」
そう言って、パンツを上げ始めるジェフくん。あっという間にズボンもはくと、元に戻りました。
『本当に大きいのねぇ。日本人じゃ、無理かもね。彼女さん、痛がったりしないの?』
嫁がそんな質問をします。完全に下ネタになってしますが、さっきあんなことまでしたので、もうなんとも思いません。

「……まだ、したことないです」
ジェフくんが、意外な事を言い始めました。
『えっ!? まだ童貞なの?』
驚く嫁。ジェフくんは、童貞って? と、言う顔をしています。私がバージンとかチェリーボーイという意味だと説明すると、
「そうです。ドウテイです」
と、少し恥ずかしそうに言いました。

『どうして? アメリカじゃ、初体験早いんでしょ?』
嫁は、どこで聞いた情報なのか、そんな事を言います。確かに、そんなイメージはあると思いますが、個人差は当然あると思います。

すると、ジェフくんは彼女といよいよ経験という時に、入れようとしてすごく痛がられてしまい、中断したそうです。それが変な噂になって、ゲイの巨根というイメージになってしまい、それ以降セックスの機会がなかったそうです。

『それは大変だったわね。でも、ひどい話よね。優しくしたら、変な噂を立てられちゃったってことでしょ?』
嫁は、同情している様子でした。でも、ジェフくんは、自分が悪いと言ってその彼女のことを悪く言おうとしませんでした。

『じゃあ、私が相手しようか? こんなおばちゃんじゃ、嫌だと思うけど』
嫁は、そんな事を言い始めました。
「えっ!? いいんですか!?」
ジェフくんは、すごく嬉しそうです。

「記念すべき初体験の相手が、こんなおばちゃんじゃ嫌でしょ?」
私がそんな風に言っても、
「奈々子さんが相手なら、すごく嬉しいです! 奈々子さん、とても可愛いし、セクシーです」
ジェフくんは、無邪気にそんな事を言います。
『ふふ。そんな事言ってくれるの、ジェフくんだけよ。ねぇ、あなた、どうかしら?』
嫁は、私にそんな風に言います。許可を求めてきているということだと思いますが、私は激しく迷っていました。ジェフくんと同居して、自分の隠れた性癖がわかってきましたが、それでも実際に嫁が他人とセックスするのは抵抗があります。

私が即答出来ずにいると、ジェフくんが申し訳なさそうに、
「ダメに決まってますよね。ごめんなさい。奈々子さんに変な事させちゃって」
と、謝ってきました。本当にしょげている感じの彼を見て、私も可哀想になってしまいました。童貞のままの経緯も聞いたので、余計にそう思ったのだと思います。

「じゃあ、家に帰る前に薬局に寄らないとね。彼のサイズのコンドームは、ウチにはないからね」
私がそう言うと、ジェフくんはパァッと明るい顔になりました。
『あなた、ありがとう。どうしますか? あなたも見るの? ちょっと恥ずかしいわ』
モジモジと恥ずかしそうに言う嫁。貞操観念とか、罪悪感はどうしてしまったのかな? と、思うほど積極的な感じです。

そして、その後はいったん普通に食事を続けました。食事が終わると、すぐに帰宅の途につきましたが、行きと違って皆無口になってしました。嫁もジェフくんも緊張している様子でしたし、私も緊張ではないですが、ドキドキしっぱなしでした。

そして、家の近所のドラッグストアに立ち寄ると、私が買いに行くことにしました。嫁が一緒だと恥ずかしいですし、ジェフくんに任せるのも少し不安だったからです。

そして、コンドーム売場に行くと、確かにLサイズとかLLサイズのコンドームが打っていました。今まで意識したことがなかったので気がつきもしませんでしたが、サイズのバリエーションに驚きました。

私は、売っている中で一番大きいサイズのものを手に取ると、レジに向かいました。レジは若い女性だったので、正直恥ずかしい気持ちでしたが、LLサイズのコンドームを買うと言うことで、少し誇らしい感じもありました。変な見栄ですが、ほんの少しだけ巨根の気持ちに慣れた感じでした。

そして、車に戻ると、後部座席で嫁がフェラチオをしていました。ドアを開けると、慌てて中断して身体を起こす嫁。
『ごめんなさい。準備しておいた方がいいかなぁって……』
嫁は、おどけたような感じで言い訳をします。ジェフくんは、恥ずかしそうにペニスをしまうと、
「僕の、なかなか大きくならないんで……」
と、説明をしてきました。私は、別にいいよと言いながら車に乗り込み、スタートしました。でも、正直、激しい興奮で私は勃起していました。私のいないところで、勝手にフェラチオを始めた嫁……。それは、さっき食事中の時に見たよりもはるかに衝撃が大きく、興奮も大きかったです。

そして、帰宅しました。もう、23時近い時間でしたが、私は少しも眠くありませんでした。このあとの事を考えると、ドキドキして目がさえてしまう感じです。でも、嫁もジェフくんも同じようでした。

『じゃあ、先にシャワー浴びちゃうわね。ちょっと待ってて。あなた、ビールでも飲んでてね!』
そう言って、嫁はさっさと浴室に移動しました。私は、ジェフくんと2人になると、どうしていいのかわからなくなってしまいました。何を話せば良いのか、言葉が浮かんできません。私は、とりあえずビールを飲み始めました。すると、少し余裕が出てきました。

「奈々子のどこがそんなに良いの?」
私が質問すると、
『はい。可愛いですし、優しいです。それに、おっぱいもお尻も大きくて、セクシーです』
ジェフくんは、少し照れ臭そうに言います。イケメンのアメリカ人が、まさか童貞とは思っていなかったので、私は少しだけ可愛いなと思ってしまいました。

すると、身体にタオルを巻いただけの嫁が入ってきました。
『お待たせ! シャワーどうぞ。先に寝室行ってるからね』
嫁は、緊張するでもなく、いつも通りの感じです。ジェフくんは、慌ててシャワーを浴びに行きました。私は、すぐに寝室に移動して嫁の様子を見ようと思いました。

『あら? どうしたの? やっぱり見るの? なんか、恥ずかしいわ』
嫁は、タオルを身体に巻き付けただけの状態で言います。いつも天然で可愛らしいところがあると思っている嫁ですが、今日はズレを感じます。
「本当にするの? 大丈夫?」
私がそんな質問をすると、
『えっ? あなた、見たいんでしょ?』
と、キョトンとした顔で言いました。私が口ごもると、
『だって、さっきから興奮してるでしょ?』
と、嫁が言います。確かに、私は勃起しっぱなしです。

すると、寝室のドアがノックされました。返事をする前にドアが開き、タオルを腰に巻いたジェフくんが入ってきました。でも、そのタオルがもっこりしているのを見て、嫁は笑ってしまいました。
『もうそんなになってるの? 大きくなりづらいんじゃなかったっけ?』
嫁はニヤニヤした顔で言います。私は、タオルの不自然すぎる盛り上がりっぷりを見て、笑う余裕などなく敗北感を味わってしました。

「はい。でも、今日は特別です」
照れ臭そうに言うジェフくん。
『ふふ。緊張してる?』
「はい。凄くしてます」
『じゃあ、ここに寝てくれる?』
「わかりました」
そうやって、どんどん話が進んでいきます。私は、二人とも本気なんだなということがわかり、緊張で胸がつまりそうでした。

『じゃあ、タオル取っちゃうね』
嫁はそう言って、ジェフくんの腰のタオルを外し始めます。すぐに、黒くて太くて長いペニスがあらわになります。人種の差があるとは言え、こんなにもサイズが違うと、比べるのもバカらしくなります。

『やっぱり凄いわね。ドキドキしちゃうわ』
嫁は、ジェフくんのペニスを見つめながら言います。
「大きいのが好きなんですか?」
ジェフくんがそんな質問をすると、
『経験ないからわからないわ。でも、凄いって思うわよ』
と、嫁が答えます。そして、そのまま嫁はフェラチオを始めました。夕食の時とは違い、ただくわえるだけではなく、舌を使ってイヤらしく舐めていきます。

嫁の舌が黒くて太いペニスに絡みつくのを見て、私は激しく興奮してしまいました。もう、自分に寝取られ性癖があることは間違いないなと思いながらも、止めなくていいのかな? と、思ってもいました。

「すごく気持ち良いです。奈々子さん、すごいです」
ジェフくんが、夕食時とは違い、流ちょうなままの日本語で言います。いつ誰がくるかも知れない状況とは違い、緊張していないのだと思います。

『ホントに? 痛くない? どうしても歯が当たっちゃうわね』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続けます。嫁は、こんな状況でも、興奮しているような感じではありません。まるで、姉とか母親というノリです。

「大丈夫です。奈々子さん、僕も舐めたりしたいです」
ジェフくんは、興奮した声で言います。すると、嫁がベッドに寝転がりながら、
『いいわよ。好きにしていいわ』
と、言いました。すると、ジェフくんは緊張した顔で嫁のタオルを外し始めました。すると、40過ぎにしては頑張っている嫁の裸があらわになります。

全体的に若い頃よりは肉が乗ってしまいましたが、それでもまだスリムな方だと思います。二人を母乳で育てたので、胸は多少垂れ気味かも知れませんが、Eカップあるので仕方ないと思います。

『そんなにジロジロ見ないで。恥ずかしいわ……』
嫁は、恥ずかしそうに言います。
「凄く綺麗です。奈々子さん、本当に綺麗です」
ジェフくんが、嫁の胸の辺りを凝視しながら言います。本当に、そう思っているような感じです。欧米人は劣化が早いと聞きますが、奈々子ももう40過ぎです。

『ありがとう。最近、褒められることもないから嬉しいわ』
嫁は、チラッと私を見ながら言います。私は、嫁の言葉に反省しました。

ジェフくんは、そのまま嫁の胸を揉み始めます。愛撫と言うよりは、新しいオモチャで遊ぶ子供みたいな感じです。本当に、女性経験がないんだなと思いました。

「柔らかいです」
ジェフくんはそう言いながら揉み続けます。
『舐めてくれる?』
嫁はそんな事を言いました。ジェフくんは、すぐに嫁の乳首に吸い付き、吸ったり舐めたりし始めます。

『ふふ。赤ちゃんみたいね』
嫁はそんな事を言います。母性を感じているような表情で、とてもセックスをする感じには見えません。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


少年には性器への挿入は出来ず、肛門にのみ可能です


The Little Club ~秘密の少女風俗店~
秘密の風俗店で少女達と様々なソーププレイをする、AEアニメ集です。

完全会員制の秘密風俗店で、ロリな少女達とのソーププレイを、
200本以上のアフターエフェクトアニメーションで表現しました。
アニメにはSSや効果音もついています。
選択肢によりアニメーションが変化し、
手コキや足コキ、フェラや素股、生本番にAF等々、
様々なソーププレイが可能です。
キャラクターは、様々な性格の5人の少女と、1人の少年となっています。
挿入時には三つの体位が選べ、それぞれ性器と肛門に挿入可能です。
(少年には性器への挿入は出来ず、肛門にのみ可能です)



【続きを読む】
関連記事

取引先の社長から黒人の男の子を預かった結果、妻が寝取られました(ブロマガ転載禁止)

保険の代理店を経営していますが、お客さんに頼まれて、外国からのお客さんを1ヶ月ほど預かることになりました。普通ならそんな面倒なことは引き受けませんが、ウチの売り上げの3割を占める会社の社長の頼みで、断ることもできませんでした。

『あら、別に良いじゃない。私もしばらく英語でしゃべってなかったから、嬉しいわ』
学生時代に留学経験のある嫁は、意外にも嫌がりませんでした。そして、タオルや布団なんかを用意したり、その日に備えました。息子が大学で東京に行ってしまったので、二年ほど嫁との二人暮らしでした。ですので、私も少しは楽しみな部分もありましたが、社長さんが連れてきたそのお客さんを見て、一瞬言葉につまってしまいました。

「じゃあ、伊藤くん、よろしくね。彼がジェフくんだよ。まだ19歳だから、飲ませちゃダメだぞ」
楽しそうに言う社長さん。ジェフくんは、黒人でした。ただ、真っ黒という感じではなく、少し色は薄い感じです。別に、黒人だからどうということはないのですが、あえて言わなかった社長に悪意を感じてしまいました。
社長さんは悪い人ではないですし、金払いなんかも含めて豪快なタイプの人です。でも、子供っぽいところもあり、今回もイタズラ心で言わなかったんだと思います。

「初めまして、ジェフです。よろしくお願いします」
ジェフくんは、ビックリするくらい流ちょうな日本語を話しました。ビックリしている私に、社長が説明します。彼は日本に来るのは初めてですが、独学で日本語を勉強していたそうです。日本が好きで、日本で生活したいという希望があるそうです。今回は、そのテストのような感じだそうです。

ジェフと社長さんは、アメリカで出会ったそうです。旅行に行った社長のガイドをしたのが彼で、そこで社長さんが安請け合いをした感じなのだと思います。

私は押しつけられた感はありましたが、ジェフくんが礼儀正しい上に、社長さんが新しく積立型の保険に加入してくれたので、上機嫌で彼を預かりました。

移動の車の中で、日本のなにが好きなのか聞くと、
『sasukeです! あれに出たいです! あと、大福、お寺、日本刀、Jポップ、AKBです』
なんか、色々とごちゃ混ぜだなと思いながらも、それだけのことで日本で生活したいという彼に、少し驚いてしまいました。

信号待ちなどで彼をよく観察すると、身長は180cmあるかどうか、細身のボクサー体型ということがわかりました。たぶん、アメリカ人としては小柄なのだと思います。もしかして、どこかの国とのハーフなのかもしれません。

そして、黒人のイメージからすると薄い色の肌で、髪もストレートに近く、ツーブロックのソフトリーゼントという感じです。鼻筋も通っていますし、イケメンという顔立ちだと思います。私がイメージしている黒人とは、けっこう違う感じです。

「お腹すいてる? 何が食べたい?」
と、聞くと、富士そばが食べたいと言い出しました。もっと良いそば屋はいくらでもあると言いましたが、そこのカレーも食べたいと言いました。日本好きで、色々と調べたんだと思います。

私は、スマホで検索して一番近い富士そばに行きました。東京で暮らしていると、美味いとかそういう感じはあまりないのですが、ジェフくんには凄く美味しかったようで、やたらと感激していました。
私は、この時にはもう彼に好感を持っていました。

そして、自宅に戻ると、
『あら、早かったわね。初めまして』
と、嫁が言い、すぐに英語でも挨拶を始めました。嫁が英語を話しているのを見るのは、旅行以来なので新鮮でした。ネイティブからすると下手な英語なのかもしれませんが、私にはものすごく上手に聞こえますし、ジェフくんも普通に英語で話し始めたので、充分に通じているようです。そして嫁は、彼が黒人と言うことに少しも驚いていないようでした。

何か英語で話して笑う嫁。ジェフくんも楽しそうです。私は、なんとなく蚊帳の外に置かれた気持ちになり、嫉妬のような感情が芽生えました。

「日本語で大丈夫です。その方が、勉強になりますし」
ジェフくんが流ちょうな日本語で話すと、嫁は目を丸くして、
『上手ねぇ。どうやって勉強したの?』
「ドクガクです」
少し言いづらそうに言う彼。発音が難しいみたいです。
『凄いわね! 一人でどこでも行けるわね』
感心したように言う嫁。
「そんなことないです。電車とか怖いですし」
そんな風に答える彼。地元には、地下鉄はないそうです。ほぼ車社会で、彼自身数えるくらいしか電車には乗ったことがないとのことでした。逆に、セスナは操縦出来ると言ったので、アメリカスゲぇなと思いました。

そして、3人での生活は始まりました。彼は陽気で明るい性格なので、急に家の中が賑やかになり、すぐに預かって良かったなと思うようになりました。

そして、3日目には、彼の念願の秋葉に行きました。と言っても、私は仕事なので、嫁が付き添いました。
夜、食事をしながら報告を受けましたが、なんとなくジェラシーのようなものを感じてしまいました。

『久しぶりにデートしたから、疲れちゃったわ。もう、脚が棒になっちゃったわ』
そんな事を言う嫁。私は、デートという言葉にモヤモヤしましたが、
「棒になる? どういう意味ですか?」
ジェフくんが興味深そうに聞いてきます。確かに、足が棒になるというのはわからないだろうなと思います。

私が説明をし、彼は凄く興味深そうでした。そして、秋葉はどうだった? と、質問すると、一気に色々なことを話し始めました。目を輝かせながら報告してくる彼に、少し圧倒されながらも可愛いところもあるなと思っていると、
「全部アダルトグッズのビルはビックリしました。アメリカじゃ、考えられないです」
と、彼が言いました。嫁は、少し慌てた感じで挙動不審になり、それを見てジェフくんは慌てて話を変えた感じでした。

その夜、寝室で二人になった時、
「大人のおもちゃのビルに行ったの?」
と、聞くと、
『う、うん。彼が間違えて入っちゃったの。ごめんね。すぐ出たから』
と、言いづらそうに言いました。
「本当に? 少しぐらい見学したんじゃないの?」
私は、二人が大人のおもちゃ屋に入ったという事実に、かなり動揺してしまいました。
『う、うん。ちょっとだけ……。ごめんね。怒った?』
嫁は、反省したような顔です。私が、別に怒ってないからどんな感じだったの? と、聞くと、
『うん。入ってすぐにディルドがあったから、ジェフくんのこれくらいあるの? って、聞いちゃった……』
と、嫁は顔を赤くして言いました。恥ずかしがりというか、純情なところのある嫁です。でも、お調子者なところもあるので、そんな事を聞いてしまったのだと思います。

「それで?」
『う、うん。もう少しだけ大きいって言ってた……』
「どんなサイズだったの?」
『うん。なんか、握ったら指が回らないくらいだったよ』
「握ったの!?」
『ごめんね。だって、ビックリしたから。こんなにあるわけないでしょ? って聞いたら、彼も握って、もう少し大きいって言ったの。やっぱり、黒人さんは大きいのかしら?』
嫁は、そんな事を言いました。
「大きいのに興味あるの?」
私が質問すると、
『あなたも、大きなおっぱい興味あるでしょ?』
と、はぐらかされました。私は、嫁がジェフに寝取られる姿を想像してしまい、思わず嫁に覆いかぶさりました。そして、荒々しくキスをし、舌を突っ込んでかき混ぜていき、パジャマをまくり上げようとしました。
『ダメだって。ジェフくんいるんだよ。聞こえちゃうわ』
嫁はそんな風に私をかわしました。でも、一度火がついた性欲は消える気配もなく、私はなんとかパジャマをまくり上げようとしました。すると、逆に嫁が私の股間を掴んできました。
『あらあら。どうしたの? いつもより固くなってるわよ』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスをまさぐります。パジャマの上からでも、的確に私のカリ首あたりを刺激してくる嫁。一気に射精感が増していきます。

『しょうがないわねぇ。お口でしてあげる。声出しちゃダメだよ』
そんな事を言って、私のパジャマとパンツを膝まで降ろす嫁。すぐに嫁の指が亀頭周りを責め始めます。
『想像しちゃったの? 私が大きいおちんちんでやられちゃうところ……』
そんな事を言いながら、私のペニスを責め立てる嫁。私は、うめきながらうなずきます。

『バカねぇ。私みたいなおばちゃん、相手にされるわけないわよ』
嫁はそんな事を言います。もう、完全にジェフくんのことを言っている感じです。確かに、まだ19歳の彼からして見ると、40過ぎの女性など興味はないのかもしれません。
「で、でも、日本人は若く見えるっていうし……」
私は、興奮した声で言いました。
『ふふ。心配してるの? その割にはここは大きくなってるわね』
イタズラっぽく言うと、嫁はフェラチオを開始しました。一気に快感が高まり、すぐにイキそうな快感がわき上がってきます。

私の頭の中は、ジェフくんに抱かれる嫁のイメージでいっぱいでした。見たこともないくらいの大きなペニス……。それを、目一杯口を開けてフェラチオする嫁……。私のものをくわえる時とは、まったく違う大きさで口を開ける姿を想像すると、嫉妬が激しくなります。でも、不思議と興奮と快感も増し、
「ご、ごめん、出ちゃう……」
と、あえぐように言いました。すると、嫁はペニスを口から吐き出し、手でしごき始めます。本当は、そのまま口の中に出して飲んでもらいたい気持ちでしたが、今まで一度もしてもらったことがありません。どちらかというと潔癖症に近い彼女にとって、ザーメンを飲むなんて考えられないのだと思います。

私は、嫁の手コキで射精してしまいました。いつも以上に高く打ち上がったザーメン。危うくベッドを汚すところでした。
『わっ、凄い飛んだね。ホント、あなたって面白いわ』
優しい笑みを浮かべて言う嫁。私は、彼女にキスをしました。
『こんなに嫉妬してくれるなら、手でくらいならしちゃおっかなぁ?』
嫁は、イタズラっぽく言います。私は、ドキンと心臓が大きく動いた気がしました。

『冗談よ。そんな顔しないで。本当にしたくなっちゃうじゃない』
嫁は笑いながら言うと、ティッシュでザーメンを拭き取り、寝始めてしまいました。私は、イッたばかりだというのにまったく興奮が収まらず、悶々とした夜を過ごしました。

次の朝、休みなので少しゆっくり寝た後、リビングに行くと、
『あっ、おはよ〜。ご飯食べる? ジェフくんも今食べてるところだよ〜』
と、嫁が声をかけてきました。テーブルにはジェフくんがいて、納豆をかき混ぜています。そして、にこやかに挨拶をしてきました。納豆食べられるんだ……と、思いながらも、嫁の格好に驚きました。

嫁は、ショートパンツと呼ぶには短いホットパンツのようなズボンをはいています。そして、上はタンクトップだけです。いくら暑いとは言え、露出過多に思えます。実際、ブラがチラチラと見えています。私が何か言おうと思っていると、
『ほら、早く座って。今日ね、ジェフくん温泉入りたいんだって』
と、嫁が言いました。私は、久しぶりに見た嫁のそんな格好に動揺と興奮をしながら、
「温泉に行きたいの?」
と、ジェフくんに聞きました。彼は、笑顔ではいと答えます。そして、今日の予定が決まりました。箱根まで行って日帰り温泉に入り、食事をして帰ってこようということになりました。

そんな予定を組みながら朝食を食べ始めましたが、どうしても嫁の格好が気になります。ジェフくんも、チラチラと嫁のことを見ているような気がしてしまいます。

「温泉玉子が食べたいです」
ジェフくんは、そんな事も言います。本当に日本が好きで、色々と調べたんだなと思うと嬉しくなります。その後は、箱根のことを説明したり、風呂に入る時の注意をしたりしながら朝食を終え、出発することにしました。

嫁は、さっきの露出過多な格好から普通のワンピースに着替えました。でも、最近は着ていなかったワンピースで、スカートがちょっと短いかな? と思います。
「どうしたの? それ着るの、久しぶりじゃない?」
私が言うと、
『うん。だって、久しぶりに若い子とデートだもん。張り切っちゃうわ』
と、私を挑発するように言います。
「年考えないと。ねぇ、若作りしすぎだよね?」
私は、ジェフくんに聞きました。
「そんなことないです。奈々子さん凄く可愛いです。年下みたいです」
ジェフくんは、そんな事を言います。確かに、嫁は童顔で肌だけは抜けるように白くて綺麗なので、若く見えるかもしれません。でも、さすがに10代には見えません。

私は、褒めすぎは逆効果だよと言いました。でも、ジェフくんはキョトンとした顔で、
「褒めてないです。本当のことです」
と、言いました。どうやら、本気でそんな風に思っている見たいです。確かに、アメリカで酒を買う時、私ですら苦労したので、本当に日本人は若く見えるのかもしれません。

『へへ。嬉しいな。アメリカ行っちゃおうかな』
おどけて言う嫁。でも、こんなに良い笑顔は久しぶりの気がします。私は、そう言えば最近あんまり褒めていなかったなと思い、反省しました。

そして、車に乗り込み出発しようとすると、嫁はジェフくんと一緒に後部座席に乗り込みました。
「どうしたの? 後ろ座るの?」
私は、少しムッとしながら聞きます。
『うん。だって、ガイドしないと。それに、褒めてくれる人の横が良いしね〜』
と、嫁はおどけて言います。私は、何も言えなくなってしまいました。

まず首都高速に乗ると、そのトリッキーな合流や分岐に、ジェフくんは興奮していました。
「ゲームみたいですね。これって、怖くないんですか?」
ジェフくんは、不思議そうに聞いてきます。確かに、首都高速はヤバいなと思います。
私も少し緊張しながら運転を続けましたが、湾岸線に入ると多少リラックスしました。後部座席の二人は、ずっと楽しそうに会話を続けています。私は、疎外感と嫉妬を感じながら車を走らせ続けました。

西湘バイパスを経由してターンパイクを走り、展望台で休憩をすると、
『お疲れ様〜。疲れちゃった?』
と、嫁がコーヒーを買ってきてくれました。今日の嫁は、なんというか可愛らしい感じでした。若作りをしていると言えるのかもしれませんが、久しぶりにドキドキしました。
ジェフくんは、スマホで写真を撮りまくっていて、本当に楽しそうです。
「やっぱりイケメンだね。凄く目立ってるよ」
私がそんな感想を漏らすと、
『ホントよね。なんか、私も排卵しちゃいそう』
と、どぎつい冗談を言う嫁。私は、ドキドキしながらも、正直興奮もしていました。

『あなた、興奮してる? 嫉妬してるの? ふふ、可愛い』
嫁は、なんとなく嬉しそうです。私は、曖昧に返事をしてトイレに行きました。

そしてもう少し車を走らせ、温泉街に行きました。ジェフくんは、楽しそうにお店を見たり温泉玉子を食べたりしながら、写真を撮りまくっています。

気がつくと、嫁とジェフくんが並んで歩く感じになっていて、まるで恋人同士のように見えてしまいます。嫁が若く見えるように、ジェフくんも黒人だからか年齢不詳な感じがします。

そして、日帰り温泉に入りました。ジェフくんは、初めての温泉にテンションが上がっていて、とても楽しそうです。そして、さっさと服を脱ぐと、浴室に入っていきました。事前にレクチャーをしたので、まずは身体を洗い始めましたが、チラッと見えたペニスが、驚くようなサイズでした。当然勃起していない状態ですが、だらんと垂れ下がったペニスは、膝に届くのではないか? と思うほどでした。さすがにそれは大げさにしても、あんなものをパンツの中でどうやってしまっているのだろう? と、疑問に思ってしまいました。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?


金粉奴隷スナイパー


難関を乗り越えて奇跡のキャスティングが実現!巨乳で美人でとにかくエロい吹石れなが金粉シリーズに登場!犯された恨みを晴らすためスナイパーになったれな。しかし罠にはまり落ちていくメッシー地獄…驚くほど金粉が似合う豊満なオッパイをゆらゆらを揺らせて悶える様はエロそのもの!まさか彼女がここまでやるとは思いませんでした!!


関連記事
[ 2017/07/27 13:00 ] アブノーマル動画 | TB(0) | CM(-)

こんな汚い身体にされてしまった私でも愛してくれますか?


こんな汚い身体にされてしまった私でも愛してくれますか?

新婚旅行中に拉致された二人、夫を守る為にその身を犠牲にする健気な新妻
脅されるままに輪姦され売春を強要され…
言われるままに身体を改造されて行き…
とてもじゃないけれど、夫には見せられない醜い身体に…
そして半年が経ち
運命の再会の時は突然やってくる…



【続きを読む】
関連記事

女の子に渡すと中出しOKになる魔法のプレミアムクーポン


つかおう! 地域淫行券!!~このマークをつけた地元の女の子に中出しできます~
財政難に喘ぐ地方自治体が、子種バラマキ政策で町おこしを画策!
女の子に渡すと中出しOKになる魔法のプレミアムクーポンで、地域も下半身も活性化!


■あらすじ
仕事に疲れた主人公が偶然訪れた温泉街。
ふらりと入った風俗案内所で、
主人公は【地域淫行券】なるものを発見する。

曰く地域淫行券とは、3日間この町でのみ自由に使える、
18禁版地域振興券という。

案内人に勧められるがまま淫行券を購入した主人公は、
早速おっぱいパブで淫行券を使用。
それはそれは夢のようなおっぱい体験を堪能した。



【続きを読む】
関連記事

彼氏と初えっちしたての姪っ子をお年玉で釣ってハメまくった年の瀬2



かわいいかわいい姪っ子と(○学1年生)
家族や親族に隠れてセックスしちゃった年の瀬の夜が明け
ドキドキの翌朝がやって来ました!

今日は何しよう?
…とは言え、周りには
邪魔者ばかり。

なんとか内緒エッチを始めるも
明日の予定のはずが
甥っ子(じゃり二人)まさかの今日帰省!

うわあっ!もうなんもできんぞ!



【続きを読む】
関連記事

二十歳の記念に処女喪失 清掃員


●校を卒業してすぐに上京し清掃員として働いている美由紀ちゃん。最初は地味な印象の娘でした。しかしユニフォームを脱いでみると、処女なのがもったいないくらい、とても可愛くスタイル抜群の娘でした。そして今日、二十歳の記念に処女を卒業します。荒くなる息遣い、伝わる緊張感、痛みもあったけど、処女を喪失し大人の女性になった彼女はとても魅力的です。

関連記事
[ 2017/07/22 12:17 ] アブノーマル動画 ロリ系動画 | TB(0) | CM(-)

何度も何度も寸止めされた極限感度で痛恨の一撃絶頂!


夫の留守中にストーカーによって自宅で襲われた美人妻。男たちは抵抗する人妻を押さえつけ手マンや玩具でじっくり責め!感じまいと我慢するも次第に腰をクネらせ、膝を震わせ…敏感なカラダに!しかしイク寸前で手を止めて何度も焦らす。最大限まで感度を高めて一撃絶頂!味わったこともない快感に‘全身性感帯状態’でイキ狂う!!

関連記事
[ 2017/07/21 12:06 ] アブノーマル動画 素人調教動画 | TB(0) | CM(-)

中3の頃、犯されてるのに感じちゃいました

19歳の愛奈と言います。
今でこそ理性がちゃんと養われて落ち着くことがてきてますが、昔は本当に危ない橋を渡ってたんだなぁと思います(笑)
そして、そんなことが出来た昔の自分を本当に羨ましく思います。
思い出しただけで興奮しちゃって、誰かに読んでもらいたいと思ったので、いくつかここに書きます。

【続きを読む】
関連記事
[ 2017/07/18 22:00 ] アブノーマルな話 | TB(0) | CM(-)

父が夜這いをかけてきて、巨根で狂わされました

私は高校3年生の奈々です。
私の初体験は中学3年の時に2つ上の彼氏とが最初でした。
それ以来、3人の男と寝ています。

2ヶ月ほど前のことです。
その日はお母さんが看護師仲間と旅行に行く日だった。

【続きを読む】
関連記事
[ 2017/07/18 20:00 ] アブノーマルな話 | TB(0) | CM(-)

露出マゾの私は、下着を着けずに彼に会いに行きます

私は約束を守りました。
外で私の裸を見てもらいました。

あの宣言をしてから、日曜日に1日中考えていましたが、良い方法が思い浮かばないまま、月曜日になりました。

借りていたビデオの返却日だった事を忘れていたのを思い出し、夜も少し遅かったのですが、間に合うと思ったので返しに出かけました。

【続きを読む】
関連記事
[ 2017/07/18 17:00 ] アブノーマルな話 | TB(0) | CM(-)

ウリ専中出し女装子 舞(仮名) 駐輪場の片隅で、23時から待っています…


都内某駅、そこに隣接する駐輪場付近に夜な夜な出没すると噂の立ちんぼ女。しかも話を聞くと女装した男らしい。真相を確かめるべく隠しカメラで訪れると、いきなり声をかけてくる女装子。スタイルは良く、まあまあ可愛い顔。早速、出演交渉してアナル中出しを敢行。他のメーカーでは決して見られない本物素人女装子をお愉しみください。

関連記事
[ 2017/07/16 12:30 ] アブノーマル動画 男の娘NH動画 | TB(0) | CM(-)
プロフィール

管理人:寝取られ好き
アブノーマルな体験談や、変態体験談を紹介します。このブログオリジナルの物です。

寝取られ電子書籍
強気な姉さん女房が寝取られ
カテゴリ
カウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
735位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
26位
アクセスランキングを見る>>