アブノーマルな動画やマンガと体験談

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10年間精液を溜め続けた男の援交SEX -るな編-


ふとした思いから10年間の禁欲生活を過ごした中年男性の「おじさん」と援○交際をすることになった少女「るな」との濃厚なセックスを描いたフルカラーコミックです。

初めはいつも通りの小遣い稼ぎだと思っていたるなでしたが、優しい雰囲気とは裏腹なおじさんの激しいプレイと絶倫の精力に逆らえず、それまで味わったことのない快感に涙を流し、ヨダレを垂らし、全身をふるわせながら潮を吹いてイキまくります。


【収録内容】

本編ファイルは、1ページが1920×2720ピクセルのJPG画像形式です。

・手マン・クンニ・子宮いじりからの潮吹き
・コンドームが膨れ上がるほどの大量射精
・子宮をいっぱいに満たす中出しセックス
・女の子を快楽漬けにしてからの子宮姦
といった内容を主に収録しております。



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姉と2人で対戦ゲームをして、パイズリしてもらうことになった結果(ブロマガ転載禁止)

「ねーちゃん、味薄すぎるって!」
僕は、姉の作った夕ご飯を食べて、なにか入れ忘れてるのかな? と思った。
『え? そう? じゃあ、ソースでも入れたら?』
姉は、スマホをいじりながらそんな事を言う。姉はこの薄味の夕ご飯を、スマホを見ながらパクパクと食べ続けている。料理を作るのも下手だけど、味覚音痴でもある姉は、こんな病院の食事みたいな夕食でも平気で食べ続けている。

「いや、野菜炒めにソースは入れないでしょ」
僕は、半分あきらめながら言う。今日は父も母もいないので、姉が夕ご飯を作る事になっていた。いまだにラブラブは父と母は、たまにこうやって2人で旅行に行ってしまう。多分、僕らが邪魔でセックスが出来ないからだと思う。
両親の仲が良いのは嬉しいが、セックスの声が聞こえてくるのは正直キツいので、こうやって旅行に行ってくれるのはありがたいと言えばありがたい。

『今頃、エッチしてるのかな?』
姉は、急にスマホを置いてそんな事を言ってきた。
「知るかよ。そんなのいいから、もうちょっと味付け濃くしてよ」
僕は、姉の口からエッチのことが出てきて、かなり動揺していた。まだ100%ピュアな童貞の僕に対して、姉はけっこう経験をしている感じだ。彼氏と一緒にいるのを見たこともあるし、コンドームを持っているのを見てしまったこともある。

姉は19歳の女子大生で、顔はまぁ可愛い方だと思う。ぱっちりした二重まぶたなので、多少のことはそれでカバー出来てしまっている感じだ。でも、顔の事なんてどうでもよくなるほど、エロい身体をしている。
胸は、こっそりブラジャーをオナニーに使ったときにタグを見たらFカップだった。少しムチッとした感じの身体は、どこも柔らかそうな感じだ。そして、いまも穿いているホットパンツみたいなボトムを穿くことが多く、むっちりと白い太ももがエロすぎる感じだ。

『あんまり濃い味付けばっかり食べてると、インポになるよ』
姉は、下品な顔で言う。黙っていれば上品に見える感じなのに、とにかく口が悪い。僕は、うるさいとだけ言った。

『そうだ、食べたら久しぶりにゲームしようよ』
姉は、そんな誘いをしてくる。最近はやっていなかったけど、姉と僕はPS4で対戦格闘ゲームをしたりする。姉は意外にゲーマーで、たいてい僕が負けてしまう。僕は別にやりたくないとか言っていたけど、強引にやらせられることになった。
姉はリア充っぽいイメージの割に、ゲームも漫画もアニメも好きで、ゲーム系はなにをやらせても上手い。今日も、結局いつもみたいに僕がボコられる展開になっていた。

『弱すぎるでしょw もっと本気だしなって』
姉は、明らかに手加減しながら言う。それでも勝てない……。
「もういいじゃん。どうせ勝てないって」
僕は、少しスネながら言う。すると、姉がハンデマッチを提案してきた。スーパーコンボの使用禁止という内容で、それならばけっこう良い勝負になると思った。僕が承諾すると、
『じゃあ、負けたら脱ぐルールね』
と、おそよ女とは思えない提案をしてきた。
「何でだよ。別にねーちゃんの裸なんて見たくないし」
僕は、内心ドキドキしながら言った。
『ウソばっかり。ホントは見たいんでしょ〜。ほら、こんなに大っきいんだよ〜』
姉は、おどけた口調でそんな事を言いながら、Tシャツの上から自分の胸を持ち上げるようにする。そして、ユサユサと揺らすような動きを始めた。その柔らかい動きを見る限り、ブラジャーを着けていない感じがする。

「べ、別に見たくないって! 気持ち悪い」
僕は、本当は目が釘付けのくせに思わずそう言った。すると、姉は悲しそうな顔になり、
『お姉ちゃん、気持ち悪い?』
と、言った。僕は、慌ててそんな事ないと言って謝ると、すぐにニヤけた顔に戻り、
『はい、じゃあ開始〜』
と言って、ゲームを始めてしまった。なんと言うか、完全に乗せられてしまったなと思いながら対戦を始める。
『お、これはけっこう……ヤバいっ』
姉はさっきよりも追い詰められながらも、やっぱりリードを続ける。でも、スパコンがないので、こっちも思い切って攻められる。でも、けっこう接戦だったけど結局僕が負けた。

『はい、かちぃ〜。ほら、脱ぎなってw』
姉は、心底楽しそうだ。僕は、
「マジで脱ぐの? 別にそんなの無しでイイじゃん」
と言ってみたが、姉に強引にシャツを脱がされてしまった。
『アンタ、ちょっと痩せすぎじゃない? もっと食べないと』
そんな事を言われてしまった。
「ねーちゃんこそ、太りすぎだろ? もっとダイエットしろよ」
僕は、ムキになって言う。
『はいはい。子供にはわからないかなぁ。このエッチな身体は。評判良いんだよ〜』
姉は、そんな事を言う。僕は、姉がセックスしているのを想像してしまい、気恥ずかしくなってしまった。
『なに顔赤くしてるの? 想像しちゃった?』
からかうように言う姉。僕は、うるさいなと言って次の対戦に入った。でも、結局連敗で、パンツ一枚になってしまった……。
「もういいよ。僕の負けで良いよ」
そう言って、僕はゲームを終了しようとした。
『まだ1枚残ってるじゃん。ほら、続けるよ〜』
姉はさっさと対戦を始めてしまった。
でも、さっきまでと違い姉は集中出来ていないようで、入力ミスなんかもしてあっけなく負けてしまった。

「よし、もうやめようよ。僕、お風呂入ってくる」
僕は、そう言ってゲームを切り上げようとした。姉は、薄着なのでなにを脱いでもほとんど裸になってしまうと思ったからだ。姉の裸は正直見たいけど、気恥ずかしいという気持ちもある。でも、姉はあっさりとホットパンツを脱いでしまった。
「ちょっ、なに脱いでんだよ! なんだよ、そのパンツ……」
僕は、大慌てで言った。姉は、ヒモみたいなパンツをはいていて、お尻なんか丸見えだ。股間の部分はかろうじて隠れてるけど、サイド部分なんかは何もないに等しい。僕は、急激にチンポが固くなるのを感じていた。


『え? ヒモパンツって、知らないの? これだと、脱がせやすいんだって』
涼しい顔で言う姉。どれだけセックスをしているのだろう?

「ヤリマンかよ! 普通の穿けって! 母さん悲しむだろ!」
僕は、勃起したチンポを気取られないように腰を引きながら言った。
『え? だって、これ母さんが買ってくれたんだよ』
姉は、そんな事を言った。僕は、母さんならやりかねないなと思った。

『ほら、続けるよ。アンタも早く脱ぎたいんじゃない? なんか、窮屈そうだけどw』
姉は、ニヤけながら言った。僕は、勃起がバレてしまったと思い、顔を真っ赤にした。

そして、次の勝負はけっこう接戦だった。と言っても、2人とも全然集中出来てなくて、泥仕合もいいところだったけど、なんとか僕が勝った。
『やるじゃん。じゃあ、見せてあげようかな? どっち? おっぱい? あそこ?』
姉は、ニヤけながら聞いてくる。でも、少し顔が赤くなってるし、声もうわずり気味だ。僕は、勃起がバレたことで半ば開き直った気持ちになり、
「おっぱい……」
と、答えた。すると、姉はさっさとTシャツを脱いでしまった。すると、真っ白なメチャクチャ形の良いおっぱいが姿を見せる。乳輪は凄く大きいけど、ビックリするくらいピンク色で、乳首も同じピンク色だった。白人の綺麗なヌードみたいで驚いていると、
『どう? 良いおっぱいでしょ〜』
と、胸を突き出しながら言ってくる姉。相当自信を持っているみたいだ。
僕は、別にと言って対戦を続けた。でも、本当はメチャクチャ良いおっぱいだと思ってるし、チラチラ盗み見しまくっていた。

姉弟でパンツ一枚で対戦をする……。小学生でもしないんじゃないかと思う。僕は、姉の予想外の100点おっぱいに、完全に勃起してしまっていた。コントローラーを操作するたびに揺れまくる胸。メチャクチャ柔らかそうだ。
『はい、死亡〜。おっぱい見すぎ〜』
姉は、そう言って必殺技を叩き込んできた。僕は、パンツ一枚の状態で負けてしまった。
「うぅ、マジで脱ぐの?」
僕は、動揺しながら聞いた。
『脱ぐの。ほら、潔く。それでも武士か』
姉は、変なテンションになっている。僕は、手でチンポを隠しながら、パンツを脱いでいった。

『わっ、メチャ勃起してるじゃん。ねーちゃんので興奮したの?』
姉は、僕の股間を凝視しながら聞いてくる。
「う、うん。だって、そんなエロいオッパイしてるなんて思ってなかったし……」
『へぇ、ねーちゃんので興奮してくれるんだ。ほら、こんなのは?』
姉はそう言って、腕をクロスするようにしておっぱいを挟み込んだ。すると、胸が寄せて持ち上げられ、谷間が凄いことになる。
「すごい……大っきいね」
僕は、股間を隠しながらそう言った。もう、100%どころか、120%くらい勃起してしまっている。

『ひろゆきも見せてよ。隠すのはズルイでしょ』
姉はそんな事を言う。確かに、そうかもしれない。でも、肉親に勃起したチンポを見られるのは、相当ハードルが高くて恥ずかしい。

まごまごしていると、姉が急に僕の両腕を掴んで左右に拡げてしまった。
『うわっ、デカっ!』
姉は、剥き出しになった僕のチンポを見て、びっくりした顔になった。僕は、慌ててチンポを隠そうとしたが、姉は全力で腕を握りつけてくる。
『いや、コレは……。マジで大きいよ。友達に言われるでしょ』
姉は、僕のチンポに目が釘付けだ。
「う、うん。たまにね……」
僕は、恥ずかしくて耳まで真っ赤になっていると思う。
『いやいや、こんなのは見たことないよ。まさか弟が、こんなにデカチンとはねぇ』
姉は、不思議そうな顔で言う。

「……もういいでしょ?」
僕は、もうマジでヤバいと思ってそう言った。
『いいの? まだ、これ残ってるじゃん』
姉はそう言って、ヒモパンのサイドのヒモを引っ張る。するするほどけていき、もう少しで外れて脱げてしまいそうだ。
僕は、もうこうなったら恥ずかしがっても仕方ないなと思い、対戦を始めた。すると、姉はビックリするくらいミスが多く、ストレートで負けてしまった。
『あん。負けちゃった〜。恥ずかしいなぁ』
姉は、おどけた仕草で言う。でも、全然恥ずかしそうではない。多分、わざと負けたんじゃないかと思う。姉は、スッとヒモを引っ張った。すると、小さな布がふわっと外れた。
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ビッチだらけのJKたちをデカチン性活指導で更正させろ!


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[ 2017/10/17 12:45 ] アブノーマルゲーム ロリゲーム | TB(0) | CM(-)

今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3(ブロマガ転載禁止)

まさみさんは、キッチンのカウンターに隠れるようにしてすごい勢いでクリトリスをまさぐっている。僕は、あっ君達が無邪気にゲームをしているのを見ながら、喉がカラカラになるくらいに緊張していた。でも、イク寸前の状態で宙ぶらりんにされてしまって、止めるに止められない気持ちだ。

僕は、あらためて暴発寸前のペニスを、まさみさんの顔に近づけてみた。まさみさんは、とろけきった顔で僕のペニスを見上げ、口を開けて僕のペニスをくわえ込んでいく。それにしても、本当にまさみさんは可愛いというか、綺麗な顔をしていると思う。
ショートカットでちょっとがさつなところがあるけど、本当に美人顔だと思う。そんなまさみさんが、牝そのものの顔で僕のペニスをくわえ込んでいくのは、本当にドキドキするくらいにエロいと思う。

まさみさんは、僕のペニスに舌を絡ませながら、今度は指を膣中に挿入し始めた。そして、夢中で動かしている。僕は、エロ過ぎるまさみさんの姿を見て、彼女の口の中にぶちまけてしまった……。

『ん〜っ』
まさみさんは、目を大きく開けてうめく。僕は、気持ち良すぎてうめきそうになってしまった。なんとかこらえながら全部出しきると、まさみさんが僕に向かって口を大きく開けてくる。まさみさんの口の中は、僕の出したザーメンでいっぱいだった。乱れたエプロンに、乱れたスカート、少しむっちり気味の太ももが本当になまめかしい。

まさみさんは口を閉じると、コクンと喉を動かして飲み干してくれた。まさみさんの膣中に射精するのもすごく気持ち良くて最高だったけど、こうやって飲んでもらうのも本当に嬉しい。
『ごちそうさま。美味しかったわよ』
まさみさんは小声で言うと、スッと立ち上がった。そして、冷蔵庫を開けてジュースを取り出し、コップに注ぐ。

『お待たせ〜。ほら、飲んで良いわよ』
と、あっ君達にジュースを持って行く。僕のザーメンを飲んだ直後なのに、もうすっかりと母親の顔になっている。でも、あのスカートの下はノーパンだし、ブラもしていない。そんな、母親の顔と牝の顔が入り混じっているようなまさみさんを見ていて、僕はもの凄く興奮してしまった。

『え? 今日も? 昨日行ったばかりでしょ?』
まさみさんは、あっ君達と何か話している。僕は、まさみさんのお尻や胸の膨らみばかり見ていて、話を聞いていなかった。

あっ君達は、行きたいと大騒ぎだ。
『しょうがないわねぇ。じゃあ、みっちゃんにお願いしたら?』
まさみさんはそんな事を言う。僕は、なんだろうと緊張したが、昨日行ったプールにまた行きたいという話だった。僕は、またまさみさんの水着が見られると思うと、テンションが上がる。そして、プールに行くことになった。

子供達は大はしゃぎで出かける準備をする。僕も準備を始めるが、少しするとまさみさんに呼ばれた。すぐに脱衣場に行くと、まさみさんは全裸で日焼け止めを手に持っていた。慌ててドアを閉めようとしたが、
『今さらでしょ? ほら、日焼け止め塗ってよ! この方が早いでしょ?』
と、イタズラっぽく言う。僕は、まさみさんの自慢のおっぱいを前に、もう勃起してしまった。

『コラコラ、違うでしょ? エッチな目で見ないの』
まさみさんは、イタズラっぽく言いながら、僕のペニスを指で弾く。僕は、思わずうめいた。この状況で、エッチな目で見るなというのは、無理な話だと思う。
僕は、ごめんなさいと言うと、まさみさんから日焼け止めを受け取った。そして、それを手の平に取ると、まさみさんの背中や首筋なんかに塗り広げていく。エッチな目で見るなと言われても、こんな風に触ってしまうとエッチなことしか考えられない。

僕は、まさみさんの後ろから手を回して、その大きな胸を揉み始めた。
『ちょっと、そこは塗らなくて良いわよ。水着で隠れるでしょ?』
おどけたような言い方をするまさみさん。でも、抵抗らしい抵抗はない。僕は、調子に乗って乳首も触り始めた。
『もう……ダメでしょ? プール行くんでしょ?』
まさみさんは、声がうわずっている。僕は、夢中で胸を揉み続けた。
『しょうがないわねぇ。ほら、早く終わらせるのよ』
まさみさんはそんな事を言って、立ったままお尻を僕の方に突き出してくる。それだけではなく、両手でアソコを拡げるような事までする。僕は、すぐに立ちバックで挿入した。
『あっ、くぅ、ホント、躊躇ないのね。妊娠させたらどうするつもり?』
まさみさんは、小悪魔のような顔で言う。僕は、まさみさんを妊娠させたら、本当に大ごとになるだろうなと思った。でも、さっきよりも強烈に締めつけてくるまさみさんの膣の快感に逆らえず、腰を振り始めてしまった。
『んっ、んっ、うぅっ、これ、ヤバいね。声我慢出来なくなっちゃうじゃない』
まさみさんは、とろけきった声で言う。本当に気持ちよさそうだ。立ちバックで挿入すると、子宮口へのあたり方も違うし、角度も違う感じだ。さっきまさみさんの口に出したばかりなのに、もうイキそうな感覚が迫ってくる。

『ホント、素敵よ。固くなってきたわね。あっ、もうダメ! 声出ちゃう、ねぇ、キスして』
まさみさんは、とろけきった顔で僕に振り返る。僕は、窮屈そうだなと思いながら、まさみさんにキスをした。こんな場所で、全裸でセックスをしているまさみさん。ヤバいなと思いながらも、僕も止らない。

『イッちゃう、イッちゃうよぉ』
まさみさんは、とろけた顔でうめくように言う。すると、
「ママッ! 早く行こうよっ!」
「ママ、遅いよ! もう準備出来たよっ!」
と、ドアの向こうであっ君達が大騒ぎを始める。僕は、ドアを開けられたらアウトだなと思いながら、狂ったように腰を振る。早くイカないとヤバいと思ったからだ。

『ちょ、ちょっと待って、すぐイクから! 靴履いて待ってなさい、うぅ』
まさみさんは、必死な顔で言う。
「はぁ〜い!」
「うん、わかった!」
あっ君達は、元気いっぱいに返事をすると、走って玄関の方に行った。まさみさんは、足がガクガク震えてしまっている。すごく刺激的な状況だったみたいだ。
『は、早くイって、見つかっちゃうから、あぁ、ダメぁ、イクッ、イクぅ』
まさみさんは、本当にヤバいくらいに感じてしまっている。こんなにとろけて卑猥な顔は、AVでも見たことがない。

「声大きいですって、見られちゃうよ」
僕は、焦ってそんな事を言った。すると、まさみさんはうめきながらガクガクッと震えた。完全に、イッてしまったみたいだ。そして、腰が抜けたようにペタンと床に座り込むまさみさん。少しよだれも垂れているような感じになっている。

『変な事言うから、イキすぎちゃったじゃない……』
うっとりしたような顔で僕を見上げるまさみさん。叔母さんが甥を見る目ではなく、牝が雄を見るような顔だ。僕は、まだイッていないのでギンギンに勃起して興奮したままの状態だ。へたり込むまさみさんに覆いかぶさろうとしたが、
『もうダメよ。時間ないでしょ? また今度ね』
と、まさみさんは服を着始めてしまった。今日は、両親が帰ってくるはずだ。また今度はいつになるんだろう? と、少し寂しく思ってしまった。

そして、慌ただしく出かける準備をして、プールに出発した。僕は、セックスの途中だっただけに、モヤモヤムラムラしたままだ。運転するまさみさんの胸元や太ももばっかり見てしまう。

まさみさんは、もっこりしている僕の股間を見て、ニヤニヤと笑っている。僕は、まさみさんの胸や、アソコを思い出していた。

プールに着くと、着替えて泳ぎ始めた。流れるプールを4人で流れていく。まさみさんは大きめの浮き輪に乗り、あっ君達は潜ったり水をかけたり大はしゃぎだ。僕は、小ぶりな浮き輪にうつ伏せで乗っかり、フラフラと流れていた。

それにしても、まさみさんはとても目立つ。胸が大きいし、顔も可愛い。パれをみたいな布がくっついたビキニは、普通のビキニよりも逆にエロく感じる。

しばらくそんな状態でプールを流れていたが、急にまさみさんが浮き輪から降りた。そして、大きめのその浮き輪にうつ伏せで乗っかる。そして、口パクでおいでと言った。僕は、まさみさんのすぐ横に移動する。すると、水中で僕の股間をまさぐってきた。

『なんでこんなになってるの? 見られちゃうよ? 逮捕されちゃうよ』
と、笑いながら言うまさみさん。僕は、さっき途中までだったからと説明をする。
『そっか、私ばっかり楽しんじゃったものね。じゃあ、続きしてもイイよ』
まさみさんは、イタズラっぽく言う。そして、僕はまさみさんに後ろからくっつくような体勢になった。一見、イチャついているカップルみたいな感じだと思う。あっ君達は、けっこう先にいるので、こちらの様子には気がついていない。

僕は、水中でまさみさんの胸を揉み始めた。
『あん。ダメよ、見えちゃうでしょ? そんなのいいから、もう入れて。私も準備OKだから』
まさみさんは、うわずった声で言う。
「え? 興奮してるんですか?」
僕は、ビックリして質問した。
『そうよ。だって、みっちゃんがずっともっこりさせてるから。そんなの見せつけられたら、うずいちゃうわ』
まさみさんは、プールとは思えないくらいに発情した顔になっている。僕は、ドキドキしながら水着をズラし、ガチガチになったペニスを出した。いくら水中とはいえ、こんなに大勢の人がいる中でペニスを丸出しにするのはドキドキがハンパない。

そして、まさみさんの水着をズラし、ペニスを押し当てた。すると、水中なのに何の抵抗もなくペニスが入って行く。
『うぅ、良いわよ、そう、あぁ、すごい……』
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10月16日 新作アップ情報

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・今年の夏も、いとこと巨乳で無防備な叔母が遊びに来ました3
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・嫁の身体だけじゃなく心まで友人に寝取ってもらいたい俺7
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
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人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

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[ 2017/10/17 02:21 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

ワガママ男の娘は俺でしかイケない


数ヶ月前から廃ビルに住み着いている男の娘と、ヤれるという情報を手に入れ、ついに場所を特定しやって来た。
扉を開ければ、女の子みたいにかわいい男の娘「メア」ちゃんがそこにいた!
興奮を抑えつつ話しかけるが・・・。

「フェラとか口疲れるから超イヤでーす。初見なのに何様ですかー?」

かわいらしい顔からは全く想像もつかない超性格歪みまくりなワガママっ子だった・・・。
始終、小馬鹿にされながら一度の射精であっさりと終わってしまった。

その後、意地と金と俺の例の体質の力によって、俺でしかイケない体になってしまったようで、天邪鬼な性格が徐々に素直になっていく。
エッチでかわいい男の娘といつでもどこでもセックスし放題の性活が始まるッ!



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