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僕らはヤりまくる、気持ちいいから


「俺の学校は、この世のカワイイJ○ばかり集めまくったような学校。
あきらかに不自然だった。

同級生はみな、大人よりもでかい乳と尻を持っていた。
アイドルというよりは、完璧にセックス向きのカラダばかり。

それもそのはず。どこか大きな組織が、
偉い大人たちの快楽のために、
若くて、きれいて、可愛くて、
外見とは裏腹にエッチなこと大好きな女の子ばかり
俺の学校に集めていたのだ。

クラスメイト、後輩、先輩、
おっさん共に食われてたまるか…
こいつらみんな…おれの物にしてやる!!!!」

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私が筋金入りの変態女子大生になったきっかけは、露出オナニーでした(ブロマガ転載禁止)

私の体験談を話します。私は20歳の女子大生で、久美と言います。友達には、クーちゃんと呼ばれています。
152cmと小柄なので、いまでも高校生や中学生に間違われたりします。でも、小柄な割には胸は大きめで、私とエッチした人たちはギャップがエロいって喜んでくれます。

高1の時にエッチして以来、エッチにハマっちゃって、自分でも引くくらいにエッチばかりの日々を送っていました。高校の頃はとにかくエッチがしたくて、ミニスカートにノーブラで乳首をポチっと浮かせた状態で街を歩き、声がかかるのを待っていた感じです。学校での真面目な私と、露出狂みたいなヤリマンな私、どっちが本当の自分なのか私でもわからないような感じでした。

ナンパしてきた男の人とエッチするのも気持ち良かったんですが、だんだんマンネリになってきて、変態オナニーにハマっていきました。
自宅では両親がいるのであまり出来なくて、ローターやバイブを入れたまま散歩したりしていました。

バイブはすぐに抜けてしまいそうになるので、生理用の大きいパンツを重ねばきして固定していました。歩く度に、膣中の気持ち良いところがゴリゴリこすられて、歩きながらイッちゃいそうになります。
そんな状態で歩きながら、こっそりとブラウスの上から乳首をつまんだりしてさらに快感を高めていました。

頭が真っ白になりそうな快感に脚が内股気味になり、ヨタヨタした感じの歩き方になってしまいます。もう、イク寸前の状態で、声を出してあえぎたいのを必死で抑えながら歩き続けると、スーツを着た男性に声をかけられました。
「どうしたの? 大丈夫?」
私は、声をかけられた途端イッてしまいました。ガクガクッと身体を震わせながらしゃがみ込んでしまうと、
「だ、大丈夫? 立てる?」
と、彼は少し慌てた感じで私を立たせようとしました。私は、
『大丈夫です。ちょっと、貧血気味で』
と、とっさに言いました。すると、彼は私の脇を抱えるようにして立たせ、
「ほら、ベンチに座って。救急車とかは必要?」
と、聞いてきてくれました。でも、私を座らせた途端、
「えっ? なにそれ、動いてるけど」
と、私のスカートのあたりを見ながら言いました。私は、バイブが動いたままなのと、スカートがまくれてそれが見えてしまっていることに気がつきました。慌ててスカートを戻しましたが、ミニスカートなのでバイブは隠しきれません。ウィンウィンと動いているのが丸見えです。
『ち、違うんです、これはその……』
私は、顔を真っ赤にしながらパニック状態でそう言いました。
「凄いことしてるんだね。露出マゾなの? 乳首もメチャ目立ってるよ」
彼は、少し冷たい口調で言います。私は、その言葉にゾクゾクッとしました。
『ご、ごめんなさい』
思わず謝る私に、
「けっこう太いの入れてるんだね。小っちゃいのに、太いの好きなんだ」
と、彼はバイブを握りながら言いました。バイブを握られると、私の膣中で暴れてるバイブがさらにGスポットを強く刺激してきます。逃げがなくなって、バイブの先端の動きが強くなったんだと思います。
『うぅっ、ダ、ダメです、持っちゃダメぇ』
私は、声が出てしまうのを止められません。
「どうして? 気持ち良いでしょ? こっちもして欲しいんでしょ?」
彼はそう言って、私のブラウス越しに乳首をつまんできました。痛いくらいに強く摘ままれると、
『うぅっ、イ、イクッ、うぅっ!』
と、あっけなくイッてしまいました。こんな風に外でされるのは初めてだったので、頭が真っ白になっちゃいました。
「へぇ、ホントに淫乱なんだ。ほら、もっとだろ? もっとイケよ」
彼はさらに冷たい口調になると、私の乳首を千切れそうな程強く摘まんできます。薄暗くなってるとは言え、まだ人通りもある公園で、私は立て続けにイっちゃいました。

『ダメぇ、声出ちゃうよぉ』
私はそう言いながらも、もっともっとって思ってました。
「もっと声出せよ。ホントは、見てもらいたんだろ? こんなところでイキまくる姿、見てもらいたんだろ?」
彼はそう言うと、バイブを動かし始めました。重ねばきしたショーツが邪魔して動かしづらいと思いますが、力任せに動かしてきます。私は、周りの目を気にして必死に声を抑えていましたが、すぐに限界が来ちゃいました。
『んっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ! イッちゃうっ! うぅあぁぁっ!』
私は、声を出しながらイキました。すると、彼は私の手を持ち、自分の股間に持って行きます。そして、強引に私に握らせると、
「これが欲しいんだろ? ほら、ここでくわえろよ」
と、ファスナーに指をかけながら言います。私は、ドキンとしました。こんな場所で、フェラチオをさせる? そう思っただけで、私は膣の奥がキュンキュンしちゃいました。そして、彼はこんな場所なのにおちんちんを出してしまい、私はとっさにそれをくわえました。見られたらヤバいという気持ちと、くわえたいという気持ちが入り混じっていました。

すると、彼は私にコートを掛けてきます。そして、私の頭を撫でてきます。これだと、カップルが膝枕をしている姿に見えるかもしれません。私は、少し安心してフェラチオを続けました。
彼のおちんちんは、一生懸命にお口を開けないと歯が当たってしまうくらい太く、全部くわえきれないくらいに長かったです。いままで経験した男性の中で、一番の巨根さんでした。

立派なカリ首に舌を這わせ、こそげ取るように舐め続けると、彼は気持ちよさそうな吐息を吐きました。私は、男の人の感じている声が大好きで、夢中で舐め続けました。
「上手いな。けっこうやってるでしょ。こんな可愛いのに、ヤリマンなんだね」
私は、ヤリマンと言われてゾクゾクッとしちゃいました。私は、目一杯喉の奥までおちんちんを入れて、窒息しそうな感じのままフェラチオし続けました。太いもので喉の奥まで塞がれて、息が苦しくなるとイッちゃいそうになります。すると、彼は私の乳首を思いきり摘まんできました。その瞬間、私はまたイっちゃいました。

「淫乱すぎるだろ。ほら、欲しいんじゃないのか? 入れてもいいぞ」
彼は、からかうような口調で言ってきました。私は、迷いました。さすがにこんな場所で入れちゃうのはヤバい……。そんな風に思ってるのに、私は立ち上がってショーツを脱ぎ始めていました。すると、すぐにバイブが抜け落ちます。彼はそれをキャッチしてくれました。
「こんなゴツいの入ってたんだ。マジで淫乱だな」
彼はバイブを手に、ニヤニヤしながら言います。私は、周りを見回しました。遠くに人が歩いているのは見えますが、この近くには誰もいません。私は、後ろ向きで彼のおちんちんにまたがりました。バイブで充分に広がっていたので、太いおちんちんは一気に膣奥まで来て、
『うぅっ、太いよぉ、おチンポ気持ちいいぃ』
と、はしたないことを言っちゃいました。

「生で入れて平気なの?」
彼は、ちょっと弱気な声で言います。私は、コンドーム無しで入れちゃったことに少し動揺しました。ヤリマンな私でも、いつも避妊はしていました。高校生で妊娠しちゃったら、本当にヤバいからです。でも、生まれて初めて生で入れたおちんちんは、気持ち良すぎて頭が真っ白になりそうでした。

『そ、外で出して下さいね』
私はそう言って、腰を動かし始めました。私は、すぐに後悔しました。どうして今まで生でエッチしなかったんだろうって……。それくらい、ゴム有りのエッチとは違いました。段差がクッキリ感じて、ゴリゴリ削られる感覚が段違いです。
『うぅっ、気持ち良いっ、おチンポ凄いのぉ、生チンポ気持ち良いのぉ』
私は、はしたない言葉を口走りながら、腰を上下に動かし続けました。今までして来たエッチが、なんだったんだろう? と、思う程の快感でした。おちんちんが大きいのもあると思いますし、外でしちゃってると言うこともあると思います。でも、生のおちんちんが入っていると言うことが、快感をメチャ大きくしたんだと思います。

「こ、声デカすぎるぞ。見られるぞ」
彼は、少し焦った感じで言います。でも、私はもう夢中でした。人に見られるとか関係無しで、エッチな声がいっぱい出ちゃいました。
「この淫乱っ! ほら、イケっ! もっとあえげ!」
彼は吹っ切れたのか、そんな事を言いながら腰を突き上げ始めました。私は、頭が真っ白で、泣いちゃいそうなくらい感じていました。

『イクッ、イクッ、イッちゃうっ、ダメっ、イクぅっ!!』
私は、声が出るのを止められません。すると、
「ほら、見られてるぞ。ギャラリーいるぞ」
と、彼がささやきます。右の方を見ると、ホームレスみたいな人が股間を触りながら私達を見ていました。私は、ドキッとして彼から離れようとしました。でも、グッと押さえつけられ逃げられません。
「ほら、見られてるぞ。イキまくってるの、見られてるぞ!」
彼はそう言いながら、腰をさらに突き上げてきます。私は、気持ち良くておかしくなっちゃいそうでした。
『イヤぁぁ、ダメぇ、と、止めて、うぅあっ、イ、イッちゃうっ、見られてるのにイッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!!』
私は、今までで一番気持ち良いイキ方をしました。
すると、
「イクぞ、出すぞっ!」
と、彼は言いながら腰の動きを加速しました。
『そ、外にっ、中はダメぇ!』
私は、怖くて叫びました。でも、彼はそのまま腰をさらに加速して、私の中に出しちゃいました……。

生まれて初めての中出しは、イメージしてたみたいな感じではなく、熱いとか、子宮にかかってるという感じはありませんでした。でも、おちんちんが凄くカチカチになって、すぐにドクンドクンと脈打つのを感じました。そして、遅れてじんわりと子宮の奥が温かい感じになるような気がしました。
私は、おちんちんが膣中でドクンドクンと脈打つのに合わせて、何度もイッてしました……。

そして、彼はイキ終わると、
「オラ、散れっ! なに見てんだよ!」
と、ホームレスを威嚇します。すると、ホームレスの男性はニヤニヤしたまま歩き去りました。

彼は、
「まだ時間ある? 俺の部屋に行こうか。もっと天国見せてあげるよ」
と、耳元でささやきました。私は、黙ってうなずきました。
彼と出会って、私のエッチは変わりました。中に出される快感に目覚めちゃいました。妊娠しちゃうって言う心配はありましたが、おちんちんが中でドクンドクンする感じと、種付けされてるっていう満足感みたいなモノにハマっちゃいました。

でも、実際に妊娠したら大変なので、彼にピルを入手してもらいました。高校生でピルを飲むのに不安もありましたが、中に出される快感のために服用を始めました。

私に中出しの快感を教えてくれた彼は、33歳のサラリーマンで、けっこうイケメンでした。経験も豊富で、色々なプレイで私を楽しませてくれました。私がマゾだって言うことにもすぐに気がついてくれて、調教をしてくれました。学校にリモコンバイブを装着して行かされたり、授業中にバイブでオナニーをさせられたりしました。

私は、露出プレイみたいなのも好きですが、拘束されてバイブを入れっぱなしにされるのが好きでした。
手首と足首を革の拘束ベルトで連結され、強制的にM字開脚状態にされたまま、電池じゃなくてコンセントに繋ぐタイプの改造バイブを入れられ、それを押さえるために貞操帯みたいな特殊な下着を穿かされます。
身動きは出来ないし、バイブはしっかりと押さえ込まれて抜ける気配もありません。
『ゆ、許して。これダメなの、頭変になっちゃうよ。お願い、おちんちん入れて下さい』
私は、淡々と準備を始める彼に哀願します。でも、気持ち良すぎて怖いという思いよりも、失神するほどの快感への期待に、子宮の奥がキュンキュンしていました。
「なに言ってんだよ。グチョグチョだぞ。期待してるだろ」
彼には、すっかりと見抜かれています。そして、バイブをコンセントに刺すと、スイッチを入れました。膣の中でバイブがうねり、私は一気にイキそうになります。
普通の電池式のバイブだと、イキそうになって力が入るとうねりが止まってしまいます。膣圧に対して、パワーが足りないのだと思います。でも、彼が改造したバイブはとにかくハイパワーで、どんなに膣を締めつけてもまったくうねりが弱くなりません。よくわかりませんが、モーターをブラシレスのものに変え、竿の中の可動部の金属も経を太くしているそうです。

『うぅうあああっ、ダメぇ、怖いよっ、お願い、許してっ』
私は、強烈な快感を感じながらも、このあと放置される恐怖に震えていました。バイブがうねって、Gスポットや子宮口をメチャクチャに刺激してきます。それだけではなく、根元の振動するところがクリを刺激し、竿の途中の回転パールもものすごい早さで回り続けます。
私は、もうイク寸前でした。すると、彼が私の乳首にも振動するタイプのクリップを装着します。痛みと快感に、
『イクッ! イクッ! イクゥゥッ!!』
と、早くもイッてしまいました。すると、
「声でかいって」
と、言いながら、彼がボールギャグをくわえさせてきます。目一杯口を開けないとくわえられないくらいの大きなボールをくわえさせられ、声も出せなくなりました。私は、うーうーうめきながら、立て続けにイッてしまいました。そして、仕上げに目隠しをされます。

「じゃあ、優子と遊んでくるから」
彼はそう言って、部屋を出て行きました。こんな風に私を放置したまま、他の女の子とデートをしてくるのが、彼の調教パターンになっていました。私は、このまま何時間放置されるのだろう? そんな恐怖に押しつぶされそうになります。でも、乳首もクリも、膣の中も気持ち良くて、うめきっぱなしです。
私は、力を入れすぎて拘束ベルトの周りの皮膚が真っ白になるほどになっています。でも、拘束ベルトはビクともせず、私は機械的に与えられる刺激に、イキ続けました。
そのまま30分もすると、私は全身汗まみれで、お漏らしと潮吹きでグチョグチョになっています。でも、防水シートの上なので、吸収されずに水たまりみたいになっています。私は、叫んでいました。声にならないのに、ずっと叫んでいました。もう、頭がおかしくなりそうな程、イキ続けています。

そして、限界を迎えた私は、気を失っちゃいました。でも、すぐに刺激で目が覚め、目が覚めると同時にイク状態です。そんな失神と覚醒を繰り返し、私は時間の感覚が消えていきます。もう、私は号泣しているような状態です。
ボールギャグで口が閉じられず、よだれまみれになっている上に、涙でグチョグチョです。死んじゃうと思った頃、いきなリバイブが止まりました。
すぐに目隠しも外され、彼が見えました。
「あ〜あ、凄いな。ベチャベチャじゃん」
彼はそう言いながら、乳首のクリップとボールギャグを外してくれました。私は、安心したせいか号泣していました。しゃくり上げるように泣きながら、
『おチンポ下さい』
と、哀願しちゃいました。すると、
『凄いね。こんな状態でも欲しいんだ』
と、女性の声がします。私は、パニックになりながら声の方を見ました。そこには、優子さんがいました。写真でしか見たことがなかったのですが、彼の彼女だそうです。20代後半くらいの、とても綺麗な人です。身長も170cm近くはありそうですし、スタイルが本当に良い女性で、彼にお似合いな感じです。
私は、慌てて何か言おうとしました。
『いいのよ。気にしなくても。本当に可愛いのね。まだ子供みたいね』
そう言って、優子さんは私の頭を撫でてきました。私は、耳も触れて来るような撫で方にゾクゾクッとしていました。すると、そのまま優子さんがキスをしてきます。
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ブロマガって何?

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、来年には絵理奈と別れなけらばならないと思うと、どうしても現実感がわかない。絵理奈のことが大好きだし、絵理奈も僕との結婚を強く望んでくれていると思う。普通に考えれば、別れる理由なんてないはずだ。

僕は、どうしてあんな狂ったしきたりのある地元に生まれてしまったのだろう? 僕が地元に帰らなければ良いだけなのかもしれないが、地元に帰り、実家の仕事を兄とともに引き継いでいくという約束の下で東京に来ることができた。今さらそれを裏切るのも、人の道に反すると思う。

絵理奈との愛を貫くなら、駆け落ちしてでも……。そんな気持ちもわくが、最近どんどん強くなっていく、想像というか妄想みたいなものがある。それは、絵理奈とともに地元に帰り、しきたりに従うという妄想だ。

もちろんそれは、絵理奈がしおりさんのような目にあうと言うことを意味している。1年もの間、いつでも漁師仲間達の性欲処理をしなくてはならない……。そんな最悪な事態をイメージするようになっていた。

絵理奈を、他の男に抱かせるなんてとても我慢できない。絶対に無理だと思う。でも、もしもここで僕が絵理奈と別れても、いつか絵理奈は他の男に抱かれる日が来るはずだ。それならば、たとえ他の男に抱かれる事になるにしても、絵理奈と地元に帰るべきではないのだろうか? そんな、わけのわからないことも考えてしまう。

そんな妄想をするのには、多少は理由がある。さやかさんは、1年間男達の肉便器のような存在だったが、けして粗末に扱われていたわけではない。むしろ、凄く大切にされていた。色々なお土産や差し入れ、プレゼントなんかも良くもらっていたみたいだ。
兄も、すぐに元の明るい兄に戻っていたし、1年経過後に立て続けに子供をもうけ、3人の子持ちになっている。そしてなによりも、兄とさやかさんの夫婦仲は、見ていてあきれてしまうほど良好でラブラブだ。
もしかして、僕と絵理奈もしきたりという試練に打ち勝てるのではないか? そして、仲の良い夫婦としてやっていけるのではないか? そんな風に思ってしまう。

でも、そんな事よりも、絵理奈がさやかさんみたいな目に会うのを見たいと思い始めてしまっている僕がいる。僕の目の前で、さやかさんのように犯されてしまう絵理奈……。それを想像すると、嫉妬や絶望感を感じるが、自分でも制御するの難しいほどの興奮を感じてしまう。

ただ、心配も当然強い。漁師達の奥さんの中には、1年のお勤めが終わった後も、奔放なセックスを続けている人もいる。さやかさんもその一人だ。といっても、さやかさんの場合は公然としているわけではなく、本当に秘密のうちに不貞を働いていた。おそらく、兄も両親も、誰も気がついていなかったはずだ。僕がそれを知っているのは、単に僕が当事者だからだ。

さやかさんは、1年間狂った狂ったセックス漬けの日々を過ごした。そして、1年経過した最後の日には、朝ご飯を食べ終わった後、日付が変わるギリギリまで漁師達に抱かれ続けていた。
それは、僕にはあまりにも刺激的な光景で、見ているだけで射精しそうな興奮を感じた。

「よし、さやか、限界さ挑戦してみれ!」
漁師の一人、セイちゃんが酔っ払った声で命令する。すると、さやかさんは全裸のまま立ち上がり、どこも隠すことなく堂々とセイちゃんの前に立つ。
『ダメですよぉ。おまんこ、こんなんですもの。滑っちゃいますよ』
さやかさんは妙に甘えた声で言う。さやかさんの指は、自らの秘部を拡げてしまっている。そして、その膣口からはダラダラと漁師達のザーメンが流れ出ている。すでにさやかさんは、ここにいるほぼ全員の漁師達に中出しをされている。10人を超える漁師達のザーメンは、いつまでも流れ出てくる。

さやかさんは、すっかりと肉付きが良くなっていた。1年前のさやかさんは、心配になるほどきゃしゃで細く、大丈夫なんだろうか? と、思っていた。胸も、たぶんBとかCカップ程度の小ぶりな胸だった。

それが今は、DとかEカップはあるように見える。十分巨乳と言っても良いくらいになったと思う。太もももむっちりしているし、全体的に肉がついている。僕から見たら、官能的でセクシーな身体になったと思う。でも、ウエストのくびれはほとんどなくなってしまっている。
そんなさやかさんのアソコは、全くの無毛状態だ。そして、へアの部分に”肉便器”と入れ墨が入れられてしまっている。
へアを生やせば見えなくなる位置だそうだが、僕は正直かなり引いていた。入れ墨なんて、反社会勢力がするもの……だと思っていた。

「あれま、しょうがねえな。聖子、ぬめりさ取ってやれ」
セイちゃんは、聖子さんに指示をする。聖子さんは、漁師仲間の祐介さんの奥さんだ。聖子さんは、1年のお勤めの後、売春婦のような格好をして集落を歩くようになったそうだ。そして、当たり前のように不貞ばかり働くヤリマン妻になってしまったとのことだ。

そんな聖子さんが、赤いふんどし一丁の姿のまま、さやかさんのアソコに口をつけてザーメンをすすり取り始めた。今日は、さやかさんの肉便器最終日なので、聖子さんも参加している。総勢20名近い人数が、兄の家のリビングを占領している。

聖子さんは、勢いの良い音を立てながら、さやかさんの膣中のザーメンを飲み干していく。
『ふふ。凄い量。さやかちゃん、避妊はしてるの?』
聖子さんは、口元をザーメンまみれにしながら言う。聖子さんは、40歳は過ぎているくらいの年齢だと思うが、メイクも髪型もケバいので年齢がわかりづらい。ただ、いつもパンツが見えてしまいそうなミニスカートで歩いていて、誰からかまわずヤリまくっているという噂がある。
『してないです。最初はしてましたけど、あの人がしないでくれって言うから、ピルも飲まなくなりました』
さやかさんは、兄の方を見ながら言う。兄は、10人以上の男達に中出しされたさやかさんを、興奮した顔で見つめている。絶望的な顔で見ているという感じはなく、かなり興奮しているのが伝わってくる。

『あら、凄いわね。でも、まだおめでたじゃないでしょ?』
聖子さんは、大量のザーメンを飲み干しながら言う。
『はい。皆さんに毎日中に出してもらってるのに、全然授かれないんですよね〜。夫も残念がってます』
さやかさんは、そんなとんでもない事を言う。その言い方では、まるで兄がさやかさんが他人の種で妊娠するのを望んでいるように聞こえてしまう。
『あらあら、ウチと一緒なのね。じゃあ、今日が最後のチャンスじゃない。しっかりと種付けしてもらわないとね』
聖子さんは、さやかさんに笑顔で言う。僕は、聖子さんの子供達は、誰の種だったんだろう? と、疑問に思ってしまった。

『じゃあ、やりますね。ちゃんと測ってて下さいよ』
さやかさんは、そう言って空のビールビンを膣に挿入した。そして、そのまま手を離す。すると、ビンは落ちることなく保持されている。1年前は一瞬で落ちてしまっていたのに、今では普通に保持できるまでに膣圧が上がっているようだ。

「おぉ、頑張れっ!」
「もっと締めれ!」
「聖子に負けるな!」
口々に声をかける漁師達。もう、ほぼ全員さやかさんに中出ししたので、性欲も落ち着いているようだ。1年間抱き続けたので、さやかさんに飽きている部分もあるのかも知れない。
さやかさんは、がに股みたいな格好でビールビンを保持し続ける。かなり力を入れいてるようで、太ももに筋肉の筋が浮き出ている。
『い、1分経った?』
さやかさんは、力を込めたままの声で質問する。僕は、慌てて、
「はい、1分30秒です!」
と、スポーツのコーチみたいに時間を報告する。
『もうちょっと……。新記録ね』
さやかさんは、2分の壁を突破しようとしている。はっきり言って、2分保持するのはかなり難しいと思う。普通は、10秒どころか一瞬も保持できないと思う。

「リキ入れろ!」
「もうちょいだべ!」
漁師達は、結構盛り上がって真剣に応援を始めた。基本、単純な人たちなのだと思う。本当に楽しそうだ。聖子さんまで応援を始めている。僕も、この狂った宴にすっかりと慣れてしまっていた。全裸でテーブルの上に乗って、ビールビンを膣に入れているさやかさん。へアはなく、そこに肉便器という入れ墨まではいっている。そして、漁師達はほぼ全員下半身丸出しで、聖子さんは赤ふん一丁の姿だ。何よりも狂っているのは、この場にさやかさんの夫である兄と、聖子さんの夫である祐介さんもいることだ。二人とも普通に酒を飲みながら、興奮した顔で二人を見つめている。
聖子さんは、セックスこそまだしていないが、口では何本も抜いている。さっきも、さやかさんの膣中のザーメンを大量に飲み干したばかりだ。僕は、この状況で興奮している二人がいまだに理解できない。

「2分経ちました!」
僕は、時計を見ながら叫んだ。すると、一気に気が抜けたのか、ビールビンがゴンと音を立ててテーブルに落ちた。
「よし、ご褒美だ。入れてええぞ」
セイちゃんがそんな指示をすると、さやかさんはすぐに彼にまたがって対面座位で入れてしまった。
『ふふ。どうですか? 締まり良いでしょ?』
さやかさんは、快感にとろけきった顔で聞く。セイちゃんの無骨でやたらと大きなペニスは、すっかりと根元まで入ってしまっている。
「聖子と良い勝負だなや」
セイちゃんは、煽るような口調で言う。
『ホントですか? これならどうですか?』
さやかさんは、すっかりとムキになっている。あんなにも清楚で上品だったさやかさんが、こんなくだらないことでムキになっている。僕は、憧れだった女性の変化をあらためて知った。

「オォ、スゲな。聖子、こっちさこい。くらべてやっぞ」
セイちゃんが、聖子さんに声をかける。聖子さんは嬉しそうにふんどしを脱ぐと、
『入れてくれるんですか? 今日はさやかちゃんの卒業祝いなのに、良いんですか?』
聖子さんは、とろけきった顔で言う。さっきから、フェラチオしか許されていなかった聖子さんは、欲求不満でたまらなかったのだと思う。実際、脱いだふんどしは溢れ出た蜜で半分くらい色が変わってしまっていた。

「ええぞ。勝負だからな」
セイちゃんが許可を与える。僕は、こういうルールだったんだなと知った。今日は、1年のお勤めを終えるさやかさんだけが、セックスを許されていると言うことだったみたいだ。

さやかさんは、負けませんよ〜とか言いながらセイちゃんの上からどいた。すぐに聖子さんがセイちゃんに対面座位で繋がる。
『ううっ、んおぉおおぉ♡』
聖子さんは、すぐにとろけた声を上げる。焦らされてたまらなかったみたいだ。
「おぉ、相変わらず良いおまんこだなや。ミミズが這いまわっとるわ」
セイちゃんは、気持ちよさそうな声を上げる。
『どう? 私の方が良いでしょ?』
聖子さんは、色っぽい声で聞く。聖子さんは、名器だという噂だ。いわゆる、ミミズ千匹とかいうタイプのようだ。

「んでも、締まりはさやかだなや」
セイちゃんは、そんなジャッジをする。すると、さやかさんは嬉しそうに、
『あなた、私の方が締まるって!』
と、兄に報告する。兄は、興奮した顔のまま、
「頑張った甲斐があったな」
と、さやかさんをねぎらった。狂った夫婦関係だと思う。でも、二人は本当に仲が良い。愛し合っているのが伝わってくる。それが僕には理解できなかった。

『でも、こんな事は出来ないでしょ?』
聖子さんはそんな風に言うと、腹筋に力を入れ始めた。
「オォ、相変わらず、スゲな。うねって絞りとられっぞ」
セイちゃんは、驚嘆の声を上げる。
『どう? どっちが気持ち良い?』
聖子さんは、すでに勝ち誇ったような顔をしている。
「そだなや。まだまだ、さやかは経験がたりんわな。聖子の勝ちだ」
セイちゃんはそんな事を言う。

『そんなぁ。どうなってるんですか?』
さやかさんは、残念そうにセイちゃんに質問する。すると、
「指さ入れてみろ」
と、セイちゃんは短く答える。

聖子さんは、スッと立ち上がると、
『良いわよ。入れてごらん』
と、さやかさんに指示をした。
『じゃあ、失礼します』
さやかさんも、なんの躊躇もなく聖子さんの膣中に指を挿入した。
『行くわよ』
聖子さんはそう言うと、また腹筋に力を入れ始めた。
『わっ、凄い。こんな動き出来るんだ! どうやってるんですか? すご〜い!』
無邪気に喜びながら、さやかさんが質問する。
『内緒よ。教えたら、みんなさやかちゃんに行っちゃうでしょ? 私みたいなおばちゃんが相手してもらうには、これくらい出来ないとね』
聖子さんは、イタズラっぽく言う。確かに、この集落で男達に相手をされるには、何か特技がないとダメなのかもしれない。誰かが結婚する度に若い女性をオモチャに出来るなら、わざわざ聖子さんみたいな四十路の女性を抱く必要もないかもしれない。

『教えてくれないと、こうですよ〜』
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ブロマガって何?

気の強い妹を体に分からせて従順にしてやった日


母の再婚で一緒に暮らす事になった美人姉妹。
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何度も何度も寸止めされた極限感度で痛恨の一撃絶頂!


夫の留守中にストーカーによって自宅で襲われた美人妻。男たちは抵抗する人妻を押さえつけ手マンや玩具でじっくり責め!感じまいと我慢するも次第に腰をクネらせ、膝を震わせ…敏感なカラダに!しかしイク寸前で手を止めて何度も焦らす。最大限まで感度を高めて一撃絶頂!味わったこともない快感に‘全身性感帯状態’でイキ狂う!!

義母が僕のデカチンを見て『お父さんより立派ね』とヨダレをたらして欲情しはじめた


デカチンのせいでチ○コのポジションが定まらない僕は無意識にポジションを整える癖を義母さんに気づかれてしまい怒られるかと焦ったが『お父さんより立派ね』とヨダレをたらして欲情しはじめた。
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学校で露出してたら先生にバレちゃって


あたし、ともみちゃん。
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でも、とうとう先生にみつかっちゃったの~。

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便所に閉じ込められちゃったの~。

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二十歳の記念に処女喪失 清掃員


●校を卒業してすぐに上京し清掃員として働いている美由紀ちゃん。最初は地味な印象の娘でした。しかしユニフォームを脱いでみると、処女なのがもったいないくらい、とても可愛くスタイル抜群の娘でした。そして今日、二十歳の記念に処女を卒業します。荒くなる息遣い、伝わる緊張感、痛みもあったけど、処女を喪失し大人の女性になった彼女はとても魅力的です。

僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

さやかさんは、兄に抱きついたままイッてしまった。結婚初夜に、兄の目の前で漁師仲間にバックで犯されイカされてしまう……。僕は、この目で見ている現実が、とても信じられなかった。昔からのしきたりと言っているが、そんなものがあるなんて、まだ高校生だった僕には現実とは思えなかった。

「良いイキっぷりだなや。そんなにオラのチンポが良いべや?」
さやかさんをバックで犯しながら、漁師仲間のゲンさんが言う。さやかさんは、兄に抱きついたまま、
『ち、違う……違うの、あなた、違うの』
と、うわごとのように言い続ける。僕は、さやかさんのイヤラシくとろけた顔や、小ぶりだけどバックで突かれて揺れる胸を見て、痛いくらいに勃起していた。

「ちがうっぺや? ほれ、もっと狂え」
ゲンさんは、そんな事を言うと腰を叩きつけるように動かし始める。パンッ! パンッ! と、肉がぶつかる音が響き、さやかさんはのけ反りながら兄にしがみついている。
『うぅあっ、あっ、イヤァ〜っ! もうダメッ、許して、お願いっ! もう止めてぇっ! こんなのダメぇっ!』
さやかさんは、実際に涙を流して叫んでいた。でも、ゲンさんは節くれ立った指でさやかさんのお尻をギュッと掴むようにホールドしながら、腰を叩きつけていく。

「さやか、ゴメン、ゴメンね、あぁ」
兄は絶望感漂う顔で、さやかさんに謝り続けていた。でも、さやかさんの耳には聞こえていないのか、さやかさんは泣き叫び続ける。すると、もう一人の漁師がさやかさんの胸を揉み始めた。そして、乳首をギュッと形が変わるほどつまんだりしながら、さやかさんに無造作にキスをした。
さやかさんは顔を背けようとしたが、ごつい手で頭を押さえられ、逃げられずにいる。太い舌がさやかさんの唇や歯ぐきを舐め回すのが見える。
さやかさんは口を閉じて抵抗しているが、ゲンさんに激しくバックで責められているせいで、口がすぐに開いてしまう。

舌がさやかさんの口内で暴れ回るのが見える。兄は、何も言わなくなった。歯を食いしばるような顔で、震えながらさやかさんのキスを見つめている。
「ほれ、舌出してみろ」
キスしている漁師がそんな指示をする。でも、さやかさんは口を閉じている。すると、漁師はごつい手で無理矢理さやかさんの口を開けていく。痛みに耐えかねたように口を開けると、さやかさんは舌を突き出した。抵抗することをあきらめたようだ。

すると、漁師はさやかさんの舌に自分の舌を絡ませていく。まるで、兄に見せつけるようにキスをすると、さやかさんの口の中に唾液を垂らし始めた。
「飲め。こぼすな」
漁師は、興奮したような声で命令する。さやかさんは、バックでハメられてあえぎながら、口の中の唾液を飲み干していく。

すると、漁師は日本酒を自分の口に含み、さやかさんにキスをした。さやかさんの喉が動くのが見える。たぶん、日本酒を流し込まれているのだと思う。さやかさんは一気に顔が赤くなり、胸元まで赤くなっている。
漁師は、それを2回繰り返した。すると、さやかさんは、見てわかるほど酔いが回ってしまったようで、目の焦点がうつろだ。

そして、ゲンさんの激しいピストンに、
『あっ、あっ、あぁっんっ、んっ、ひぃあぁっ、あぁ〜っ!』
と、あえぎ声を出し始めた。
「良い声で鳴くでねーか」
「若も淫乱な嫁もらうと、腰がもたねーべや」
漁師達は、好き勝手なことを言っている。普段、あんなに兄におべっかを使っているクセに、ここぞとばかりにさやかさんを陵辱し、兄をからかう漁師達。これが彼らの本性なのかな? と、怖くなってしまった。

すると、
「おっ、隆行、おっ立てて、おめも混ざりてか」
と、セイちゃんに言われた。僕は、慌てて股間を隠したが、
「隠さんんでもえーわ。ほら、チンコ出してみれ」
と、言われてしまった。僕は頭を振って逃れようとしたが、漁師達に囲まれ、あっという間に裸に剥かれてしまった。

その向こうで、さやかさんはずっとあえぎ続けている。バックで腰をぶつけられる度に、小さな胸が大きく揺れている。
「おぉ、出るぞ。ワシので孕め!」
ゲンさんはそんな事を言いながら、さやかさんの膣中に射精を始めてしまった。
『イヤァ……赤ちゃん出来ちゃう』
さやかさんは、弱々しくうめくように言う。僕は、そんなさやかさんの前で下半身丸出しになっている状態だ。

「ほれ、筆おろししてもらえ」
漁師達は、はやし立てるように言う。僕は、興奮して勃起してしまってはいるが、兄の奥さんとセックスなんてとんでもないと思っていた。
「さやか、隆行のこと男にしてやれ」
漁師達は、血走った目で僕とさやかさんを部屋の真ん中に引っ張っていく。嫌がるさやかさんを、無理矢理僕のペニスに近づけていき、くわえさせてしまった。ただくわえるだけで、舐めることも何もしないさやかさん。でも、僕はそれだけで射精してしまいそうなほど興奮していた。

色白で目鼻立ちのはっきりしたさやかさん。本当に美人だと思う。そんな憧れの人が、僕のペニスをくわえている……。そう思うだけで、異常なほど興奮してしまう。

「ちゃんとやれ!」
「しきたり守れねと、示しつかんぞ」
10人の漁師達が、さやかさんを責め立てるように言う。すると、さやかさんは僕のペニスをフェラチオし始めた。ぎこちない舌が僕のカリ首を舐め、唇が竿を締めつけてくる。オナニーとはまったく違う快感に、僕はうめいた。

さやかさんはかなり顔が赤く、酔っ払っているのは間違いないと思う。動きも緩慢だ。でも、舌だけはちゃんと動かしてきて、僕の快感と射精感は高まるばかりだ。

すると、漁師の一人がフェラチオしているさやかさんに、バックでハメてしまった。
『んぅっ! ん〜っ』
僕のペニスをくわえたまま、うめき声をあげるさやかさん。
「おぉ、名器だなや」
そんな事を言いながら、無造作に腰を振り始める漁師。逞しい腕でさやかさんのきゃしゃな腰を掴み、ガンガン腰を使う。その動きがさやかさんを通して伝わってくるが、それが刺激になって余計にイキそうになってしまう。

僕は、さやかさんを汚してはいけないという一心で、イクのをこらえていた。でも、さやかさんの甘いうめき声と、揺れる小ぶりな胸、そして、この状況でも絡みついてくる舌の快感にこらえきれず、
「イ、イキそうです、ダメ、離して、うぅっ」
と、うめきながら射精してしまった。

「もったいねな。上の口に出してどーすんだ」
漁師達にからかわれ、笑われる僕。さやかさんは、口から僕のザーメンをダラダラこぼしながら、
『あっ、あっ、ダメっ! もうダメなの、イヤァッ! ダメっ! うぅあっ!』
と、普通にあえぎ始めてしまった。もう、声を抑えることも出来なくなっているのか、まるでAVとかで見るような感じで普通にあえいでしまっている。

「おら! もっと締めろ!」
そんな事を言いながら、さやかさんの尻をピシンと平手で叩く漁師。
『あうっ! うぅあぁ、イヤァ』
さやかさんは、泣きそうな声でうめく。漁師は、続けざまにお尻を叩き続け、さやかさんの真っ白なお尻は赤く染まっていく。

『うぅあぁっ! あぐぅ』
さやかさんは、変な声を上げ続ける。お尻を叩かれながらガンガンバックで責められ、さやかさんは僕でもわかるほど高まってしまっている感じだ。

『ダ、ダメぇっ、もうダメッ、あ、あなた、ダメ、見ないで……見ないうぅあっ!』
さやかさんは、のけ反るようになりながら兄に言う。
「オォ、イクのけ? 子宮降りてきてるぞ。オラので孕め!」
漁師はそう言って、腰の動きをメチャクチャに早くする。
『うぅう゛う゛ぅあぁっ! イ、イクッ! イクッ! イグゥゥッ!!!』
さやかさんは、ほとんど天井を見るようなのけ反り方をして、身体をガクガクッと震わせた。
「孕めや!」
漁師は、のけ反って震えているさやかさんに中出しを始めてしまった……。

漁師は射精を終えると、興味がなくなったようにあっさりとペニスを抜く。そして、
「若、なかなかの名器だったで」
と、兄に声をかける。兄は、うつむいて震えているだけだ。

さやかさんは、四つん這いでお尻を高く上げたまま、胸は床に突っ伏している状態だ。意外と毛深いへアも、ビラビラもクリトリスですら丸見えになってしまっている。そして、膣口からは信じられないくらいに大量のザーメンが流れ出ている。

「よし、隆行の番だな。筆おろししてもらえ」
そんな風に漁師達は言う。そして、さやかさんのことを抱えるようにして僕の目の前にもってくる。さやかさんは僕と目があうと、いつもの優しい笑みを浮かべてくれた。でも、目がうつろというか、魂が抜けてしまったような感じがする。

そして、さやかさんは自分で立ち上がると、僕にまたがってきた。
「ダ、ダメです」
僕は、そんな風に言うことしか出来なかった。でも、さやかさんは笑みを浮かべたまま僕のペニスを掴むと、対面座位の格好で挿入してしまった。
『うぅっんっ、おチンポ入っちゃったぁ』
さやかさんは、うつろな目でそんなはしたない言葉を言う。僕は、さやかさんがどうかしてしまったのかな? と、怖くなってしまった。でも、初めて経験した女性の膣の感覚は、驚くほど気持ち良かった。締めつけ、絡みついてくる感覚……。思わず声が出てしまった。

『ふふ。可愛い声。好きなときに出していいからね』
さやかさんは、うつろな目のまま微笑み、僕にそんな事を言う。そして、腰を動かし始めてしまった。ぎこちない動きだけど、機械的に動かしくる。
『あっ、あんっ、おチンポ入ってるぅ。隆行君のおチンポ、奥まで入ってるのぉ』
さやかさんは、そんな事を口走りながら腰を振る。僕は、さやかさんがおかしくなったと思って怖くなった。

「オォ、ええぞ。もっとリキ入れて腰振れ」
「仲良し姉弟だなぁ」
「オメが孕ませてやれ」
漁師達は僕達のセックスを楽しんでいるようで、酒を飲みながらワイワイ騒いでいる。さやかさんは、ぎこちなく腰を振りながら、
『気持ち良いよ、隆行君のおチンポ、ちょうど良くて気持ち良いのぉ』
さやかさんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。ちょうど良いという言葉の意味がわからないが、僕のペニスは普通のサイズだと思う。セイちゃんやゲンさん達の大きなペニスと比べると、一回り小さいと思う。

優しい笑みを浮かべたまま、僕を見つめるさやかさん。腰は動きっぱなしだ。ある意味で夢がかなった状況だけど、僕は喜ぶことが出来ない。兄はうなだれているし、さやかさんもどう見ても普通ではない。でも、これがしきたりと言うことならば、僕の知っている漁師の奥さん達や、僕の母や叔母達もこんなことをしてきたのだろうか? 僕は、とても信じられない気持ちだ。

すると、イキなりキスをされた。さやかさんは、舌を強引に差し込んできて、僕の口の中をメチャクチャにかき混ぜてくる。それは、テクニックがあるという感じではなく、ただメチャクチャに動かしているだけという感じだ。

僕は、兄の前でと思ってしまったが、絡みついてくる舌の快感に負けて、舌を絡めてしまった。さやかさんは、僕に抱きついて舌を使ってくる。そして、腰を振り続ける。漁師達のはやし立てる声と、兄のうめき声が聞こえる。

そんな中、僕はもうイキそうで限界だった。
「で、出ちゃう」
情けない感じで弱々しく言うと、
『良いよ、出して。中に出して良いよ』
さやかさんは、相変わらずうつろな目で言いながら、腰を止めない。それどころか、またキスをしてきた。僕は、さやかさんに口の中をかき混ぜられながら射精してしまった……。

『ドクンドクンってしてるね。気持ち良かった?』
さやかさんは、目に薄い幕が掛かったような表情をしながら言う。僕は、怖くなってしまった。そして、逃げるように兄の家を出た。

自宅に戻ると、すぐに風呂に入り身体を洗う。そして、布団に潜り込んで寝た。あまりの出来事に脳が疲れていたのか、気がつくと寝ていた。朝、騒がしくて目が覚め、リビングに降りていくと、
『あら、おはよう。寝ぼすけさんね。朝ご飯どうぞ』
と、さやかさんが言ってきた。兄も、
「寝過ぎだぞ。寝癖直してこいよ」
と、笑顔で話しかけてきた。そして、両親も朝食を食べながら、普通に話しかけてくる。僕は、昨日のアレはなんだったんだろう? と、戸惑っていた。夢? そんな事を思いながら寝癖を直し、朝食を食べ始めると、さやかさんは本当に普通だった。いつもの上品な顔で、優しく微笑んでいる。兄も、いつもの陽気な兄だ。

僕は、昨日のことは夢だったんだなと思い始めていた。すると、玄関で声がした。
「おーい、さやかちゃんおるか〜?」
漁師仲間の祐介さんの声だ。さやかさんと兄は顔を見合わせる。そして、しかたないなと言うような感じで苦笑いする。
『ちょっと、行ってくるわね』
「あぁ、お疲れ様」
そんな会話をする二人。
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兄妹仲は良いし、甘えられたり頼られるのは嬉しい。
ただ、すっかり成長してきた可愛い妹たちを前にすると、
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