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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「ホントにしなくても良いんだって、流れだけわかってくれれば良いって」
大慌ての店長さん。ファッションヘルスの店長なのに、人が良いというか、女性経験が少ない男性みたいなリアクションだ。
『だって、下手くそだから教えてもらいたいです』
典子が、そんな事を言う。
「いや、下手くそくらいが良いんだって。お客さんは、素人っぽさを求めてるんだから」
店長さんは、そんな事を言う。僕は、イメージしていた風俗店の店長と違いすぎるなと思った。イメージでは、講習と称して無理矢理やってしまうようなイメージだった。

『でも、本当に下手くそだから、教えて下さい』
典子の真面目な声が響く。
「あっ、いや、いいって、しなくても、あぁ、そんな」
店長さんは、明らかに動揺している。

「気持ち良いよ、別に下手じゃないし。そうだね、カリ首をもっとこするように舐めたら?」
店長さんはやっと講習らしいことをしゃべりはじめた。その後は、わざと音を立てるとか、大っきくて歯が当たっちゃうと言いながらわざと歯を当てるとか、細かいテクニックも教えていく。

すると、すぐ横の典子が、
『さっそく、講習の成果を見せてあげるね』
と、言いながら僕のズボンとパンツを降ろす。
『なんでこんなになってるの? もう~。ヘンタイ』
我慢汁でドロドロになった僕のペニスを見て、あきれたように言う典子。僕は、ゴメンと謝った。
『良いよ。お客さん、元気ですね~』
典子は、そんな事を言って僕のペニスを舐め始めた。カリ首を、舌が強く舐めあげていく。確かに、今までとはまったく違うフェラチオの仕方だ。

僕は、典子が店長さんに仕込まれたと思い、強いショックを受けた。嫉妬や焦り、そして後悔が僕の胸をグルグル回る。
典子は、卑猥な音を立てながら僕のペニスをくわえ続ける。本当に大きな音を立てて、下品な感じだ。でも、典子みたいな美人がそんな下品なフェラチオをしていると思うと、ドキドキして仕方ない。

すると、典子の歯が僕のペニスに強めに当たった。思わず痛っと言ってしまった僕。すると、慌てて典子がペニスを口から吐き出す。そして、
『ごめんなさい。お客さんのおちんちん、大っきいから歯が当たっちゃった』
と、申し訳なさそうに言う。僕は、すっかりと風俗嬢のようだなと思いながら、複雑な気持ちになっていた。僕のペニスは、間違いなく小さい。短小包茎を絵に描いたようなペニスだ。
それなのに、歯が当たっちゃうと言われても、悲しいだけだ。

ボイスレコーダーからは、店長さんの講習が続いている。さすがに、一度始まると真剣にテクニックを教えているようだ。そして、僕はそのテクニックを味わっていた。
『どう? 気持ち良い?』
典子は、僕にそんな質問をしてくる。僕は、正直にもうイキそうになってしまったと告げた。すると、典子はフェラチオを止める。
『まだダメだよ。これからがいいところなんだから』
典子は、イタズラっぽく言う。僕は、イキそうになってきたところで止められてしまい、モヤモヤしていた。


レコーダーからは、店長さんの余裕がなくなった声が響く。
「もう良いよ、ストップ。出そうだよ」
すると、典子が真面目っぽい声で、
『イカせるときは、どうすればいいですか?』
と、質問する。
「くわえて、口の中に出させてね。飲まないように気をつけて」
店長さんは、余裕のない声で言う。
『わかりました。やってみますね』
典子が真剣に言う。
「いや、もう良いって、ストップ」
店長さんが慌てて言う。でも、典子は何も答えない。まだ、くわえているのかな? と、思った。
「うわ、ちょっ、ゴメン、うぅっ」
店長さんが申し訳なさそうに言う。
『ん~っ』
典子は、くぐもった声をあげている。

僕は、思わず典子の顔を見た。典子は、イタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『店長さん、すっごい沢山出したんだよ。たまってたんだって。ヘルスの店長さんなのに、おかしいよね』
と、言う。

ボイスレコーダーからは、
「ご、ごめん、出して、ほら、ティッシュに」
と、慌てる店長さんの声。僕は、風俗店の個室で、典子がこんな事をしてしまったという事実に、今さらやりすぎたと思っていた。
『ごめんなさい。飲んじゃいました。凄い量だったから……』
「マジで!? ホントゴメンね。うがいして、マジゴメン」
店長さんは、本当に申し訳なさそうに言う。とことん人が良いんだなと感じた。
『わかりました。ちょっと待ってて下さい』
そんなやりとりをする二人。

僕は、典子に飲んじゃったの? と、質問した。前回、典子はあの男の子のザーメンも飲んでしまっていた。飲むことに、抵抗は感じないのだろうか? 

『うん。量が多すぎて、飲まないとこぼれちゃいそうだったから。それに、飲んだ方が良かったでしょ? 明憲が喜ぶかなって思ったんだ』
典子は、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。飲むことでも性病になる可能性があると言うと、
『そんな事心配するなら、あんなお店に行かせちゃダメでしょ?』
と、ド正論を言われた。すると、典子が僕のペニスを掴んでくる。
『フフ。やっぱり喜んでるじゃん』
典子は、楽しそうだ。僕は、言葉が見つからず、ゴメンと言うしかなかった。


店長さんが、
「ゴメンね~。お茶飲む? 不味かったでしょ」 
と、典子に言う。
『そんなことないですよ。美味しくはないですけどね』
典子は、優しく言う。
「じゃあ、こんな感じでやれば良いからね。明日からよろしくね」
店長さんは、講習を終えようとする。
『え? 受け身の講習はないんですか? 私、あんまり経験無いから……。どんなリアクションすれば良いか、教えて下さい』
典子は、真剣に言う。実際、典子はあのマッサージ師のことがあるまでは、僕しか経験が無かった……はずだ。でも、一瞬、翔馬のことを考えてしまった。あの時、本当に何もなかったのだろうか?

「いや、別にマグロでいいって。純子ちゃんくらいの美人さんなら、黙って寝てるだけでOKだよ」
店長さんは、イッた後の賢者モードの影響もあるのか、そんな言い方をする。
『でも、どうせやるならちゃんとしたいです。じゃあ、お願いします。教えて下さい』
ボイスレコーダーから聞こえてくるのは、典子の真剣な声だ。
「……了解。じゃあ、はじめるよ。イヤだったら言ってね」
『わかりました』
そして、2人の声が消える。少しすると、
「そんなに真剣にキスしちゃダメだよ。中には勘違いする痛いヤツもいるから、キスはもっと事務的にね」
と、店長さんの声がする。僕は、そんな風に言われるくらい真剣にキスをしたのかな? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

『だって、店長さん上手いから……。ちょっと本気になっちゃいました』
「うわぁ、ヤバい。惚れちゃいそうじゃん。大事なことだから言うけど、お客さんに惚れられたりしないようにね。距離感間違うと、マジで痛い目にあうからね。中には、色恋で惚れさせる女の子もいるけど、たいてい痛い目にあってるから」
店長さんは、真剣に話をしている。本当に、働く女の子のことを大切に思っているようだ。正直、ヤクザみたいな人が、力で女の子達を押さえつけているようなイメージだったので、ビックリした。

『気をつけます。じゃあ、続けて下さい』
「うん」
そして、また静かになる。でも、すぐに、
『ンッ、ン、ふぅ、ン……あっ、くぅ』
と、噛み殺すような典子のあえぎ声というか吐息が聞こえる。
「じゃあ、下も舐めるよ」
『お願いします』
典子は、声がうわずっている。完全に感じている時の声だ。
『あっ、うぅ、うぅっ、あっ、あっ、ダメぇ、声出ちゃう』
典子は、さらにとろけた声に変わる。
「いいリアクションだよ。そんな感じでまったく問題ないよ」
『本当ですか? でも、どうすればもっと良くなるか教えて下さい』
「ホント、真面目だね。間違いなくナンバーワンになるんじゃない。じゃあ、舐められてる時も、お客さんの乳首触ったり、チンポ握ったりしてあげて。一番喜ぶのは、純子ちゃんからキスすることかな? 最初にするよりも、途中でいきなりすると喜ぶと思うよ。ンッ!」
『こんな感じにですか?』
「そうそう、て言うか、マジで惚れちゃったよ。ヤバいね、最高すぎる」
店長さんは、本当に嬉しそうだ。女の子を乗せるために言っているのではなく、本気で言っているようにしか聞こえない。コレが演技ながら、たいしたものだと思う。

『私も、惚れちゃいそうです。だって、店長さんの舐め方すごく優しくて気持ち良いんだもん』
典子は、そんな事を言った。僕は、思わず横の典子を見た。
『フフ。店長さん、イケメンだからかな? 経験豊富でメチャ上手だったんだよ。この時も、密かにイッちゃったんだよね~』
典子は、衝撃のカミングアウトをする。僕は、その言葉を聞いてペニスがビクンビクンと何度も跳ねてしまった。僕のペニスは、射精してもおかしくないくらいになっていた。

『フフ。すっごく喜んでるね。でも、もっと喜ぶことがあるからね。まだイッちゃダメだよ』
と、典子は小悪魔の顔で言う。たった一日風俗店に行き、講習を受けただけなのに、典子はまるで雰囲気が変わってしまった気がする。妖艶というか、エロさがにじみ出ているような感じだ。


店長さんは、照れ臭そうに、
「ありがとう。じゃあ、指入れするよ。痛かったら言ってね」
と、言った。
『わかりました』
典子は、少し緊張したような声だ。典子とセックスをする時、指を入れることなんてほとんどない。僕が我慢出来なくて、すぐにペニスを入れてしまうからだ。

『ううぅ、入ってきたぁ』
典子は、気持ちよさを隠しきれない声をあげる。
「痛くない?」
『平気です。すごく気持ち良いです。続けて下さい』
典子は、講習と言うよりは、セックス自体を楽しみはじめてしまったような感じだ。
「もしかして、本気で感じちゃってる?」
『えっ? は、はい。本当に気持ち良いです』
「そっか。けっこう敏感なんだね。でも、毎回感じてたら、身体もたないよ。違うこと考えて、感じないようにしてみたら? 例えば、昔飼ってたザリガニが死んだ時のことを思い出すとか」
店長さんがそう言うと、典子が吹き出すように笑った。
『ザリガニって。店長さん面白いですね』
「いや、俺飼ってたからさ。最近まで」
『最近までですか? ホント、おもしろ~い』
典子は、本当に楽しそうだ。少なくても、店長さんにはかなりの好感を持っているようだ。

「じゃあ、これくらいにしようか」
『え? その……もう少し続けてくれませんか? 出来たら、指2本で……』
典子は、本当に恥ずかしそうに言う。
「えっ? う、うん。じゃあ、痛かったら言ってね」
『はい。お願いします!』
典子は、嬉しそうに言う。


『ゴメンね。ホントに感じちゃったんだ。中途半端なところで止めるから、我慢出来なくなったの……』
典子が、申し訳なさそうに言う。僕は、もう今さら、愛のないセックスで感じることはない……と、言うつもりはない。あのマッサージの人や高校生の男の子に、嫌と言うほど思い知らされている。

『うぅ、あっ、あんっ、気持ち良い。そこ気持ち良いですっ』
典子は、本当に気持ち良さそうにあえぎ始めてしまった。
「すごいね、メチャ締まってきたよ。感じすぎだって」
『だ、だって、気持ち良いから。すごく気持ち良いのっ、もっと、もっとこすってぇ』
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ブロマガって何?

★マゾ願望 FILE0031:JUN SEASON 2


前回の調教から約1ケ月・・・。
次のステップに進もうと、早速調教を始める。

まずは洋服を脱ぎ、縛る・・・。
徐々にマゾスイッチが入ってくる「JUN」。

様々な恥ずかしい格好をさせられ、どう見ても興奮してる様子。
「濡れてるやろ?」
スタッフの問いかけに、「JUN」は「濡れていない」と嘘をつく・・・。

まだまだ従順になれないM女にはお仕置きを!!
全頭マスクを被せられ、そのまま・・・。

・夫のお兄さんが出張で滞在中、電マでオナニーしてるのを見られちゃいました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

雄一さんと、相互オナニーみたいな事をしちゃって、私は後悔していました。夫が帰ってきて3人になると、私はいつも以上にハイテンションでおしゃべりになってしまいました。
後ろめたいことがあると、おしゃべりになる……。自分でも不自然だなと思いながらも、雄一さんが何か言うのではないかとビクビクしてしまい、黙っていられませんでした。

「今日はご機嫌だね。良いことあったの?」
夫にそんな風に言われ、私は心臓が止るかと思いました。そして、雄一さんも派手にむせてしまったので、露骨に怪しい感じになりました。でも、夫は気がつくそぶりもなく、淡々と食事を続けています。私も、必死で話を取り繕いながら食事を続けました。

そして、なんとか乗り切り、お風呂に入ったりした後ベッドに潜り込みました。夫は、すでに寝息を立てています。私は、まだドキドキしていました。もし、雄一さんがしゃべってしまったらどうしよう? そんな心配で、ドキドキしっぱなしです。でも、スヤスヤ眠る夫を見ていて、なぜか少し怒りのような感情を思ってしまいました。
夫さえ、ちゃんと私の相手をしてくれていたら、こんな事にはならなかったはずです。
私は、怒りの感情を持った途端、雄一さんとのことを思い出してしまいました。雄一さんは、イメージ通りの逞しいものを持っていました。触ることは出来なかったですが、きっと固くて熱いんだろうなと思っちゃいました。

そして、私は夫に背を向けて乳首を触り始めました。雄一さんの事を思い出しながら触っているせいか、自分でも驚くほど敏感になっていて、触ったそばから声が漏れそうになります。

さっき、目の前で見た彼のペニスは、本当に大きくて血管がうねっている感じがすごくセクシーでした。入れて欲しかった……。そんな事を想像しながら乳首を触っていると、子宮の奥がキュンキュンうずくのを堪えきれなくなりました。下着の中に手を差し込み、すでに信じられないくらいに濡れた膣口に指を押し込んでいくと、もうイク寸前になってしまいました。

雄一さんにペニスを押し込まれ、荒々しく犯されるのを想像して膣中をこすり続けていると、あっという間に頭の中が真っ白になっちゃいました。もう、声を我慢するのが難しくて、クッションに顔を押しつけて声をなんとか押し殺していました。

あの逞しいペニスでメチャクチャに突いて欲しい……。ダメッて言っているのに、中に注ぎ込んで欲しい……。夫が寝ている横で、お義兄さんのことを考えながらメチャクチャにオナニーをしていると思うと、罪悪感が凄く大きくなります。でも、快感も大きくなってしまい、はしたなくイッちゃいました……。

そして、疲れ切って寝てしまいましたが、お義兄さんに抱かれるイヤらしい夢を見てしまいました。
朝になると、夫の顔を見るのも、雄一さんの顔を見るのも恥ずかしくて、どうしても不自然に目をそらしがちでした。

「じゃあ、行ってくるよ。今日、ちょっと遅くなりそうだから、夕ご飯先に食べててね~」
夫は、そう言ってさっさと行ってしまいました。私は、雄一さんと二人になった事で、軽くパニックになってしまい、
『コーヒー飲みますか?』
と、聞いてしまいました。早く送り出さないといけないと思っていたのに、自分でもどうしてそんな事を言ったのかわかりません。

「あ、ありがとう。今日は昼からだから、頂こうかな」
と、彼は言います。
『あれ、今日は早いって言ってませんでしたっけ?』
パニクって質問する私。
「うん。今日は、昼にちょっと顔出すだけで良いからね。ホントは休んでもいいくらいなんだけど、ヒマだしね」
雄一さんはそんな事を言いました。私は、ドキドキして心臓が破れそうなほどでしたが、なんとか表面上落ち着いてコーヒーを淹れました。

そして、コーヒーをテーブルに置くと、
「里帆ちゃんも一緒に飲んだら?」
と、雄一さんに言われました。私は、ドキドキしながらも、断るのもおかしいと思って一緒にコーヒーを飲み始めました。

彼は、昨日の事なんて何もなかったような感じです。一言も言ってきませんし、変な態度も取りません。私の方が意識してしまっているような感じでした。

「里帆ちゃんって、脚綺麗だね」
急に雄一さんが私のことを褒め始めました。私は、ドキッとしました。言われて気が付きましたが、今日の私はホットパンツみたいな短いショートパンツをはいています。
昔はいていた物を部屋着に回しただけですが、短すぎるなと思います。急に恥ずかしくなった私は、顔を赤くしながらそんなことないですと言いました。でも、雄一さんは、
「いや、そんな事あるって。マジでセクシーだと思うよ。家にこんな奥さんがいたら、あっという間に子だくさんになっちゃうって」
と、際どい発言をしてきました。私は、耳まで真っ赤にしながらそんな事ないと言い、
『だって、草一さん、全然興味ないみたいですもん』
と、言いました。
「そんなことないでしょ。ホントにセクシーだよ。だって、俺ずっとこんなだよ」
雄一さんは、股間を指差して言いました。彼の股間は、もっこりと盛り上がっていて、破裂しそうな感じがするほどです。
私は、軽く悲鳴を上げて、ふざけすぎですよと言ってみましたが、
「触ってみる? ディルドと比べてみてよ」
と、雄一さんは興奮したような口調で言ってきました。私は、ものすごくドキドキしていました。焦っていました。でも、好奇心に逆らえず、少しだけと言ってしまいました。

「じゃあ、こっちで触ってみてよ。ここだと、座りづらいしね」
そう言って、リビングのソファに移動する雄一さん。Tシャツ一枚なので、逞しい筋肉の動きもわかるようです。私は、子宮の奥の方が、キュンキュンと鳴るのがわかるようでした。

ソファに座ると、雄一さんはファスナーに指をかけました。私は、慌てて脱ぐんですか? と、聞きました。
「え? 脱がなくていいの?」
雄一さんは、逆にそんな事を言ってきました。私は、ゴクンと生唾を飲み込み、脱いで下さいと言ってしまいました。もう、好奇心がセーブ出来ないくらい、私は興奮状態でした。

「そうだよね。ズボン越しじゃわかんないよね」
雄一さんは、そんな事を言いながらさっさとズボンを降ろしていきます。そして、パンツも一気に脱ぐと、昨日見たあの立派なペニスがあらわになりました。どこからどう見ても大きなペニスは、血管がうねっているのがわかる分、ディルドよりも迫力があります。私は、我知らずそれを凝視していました。

「すっごい見てるね。良いよ、好きに触ってごらん」
雄一さんは、興奮した口調で言います。私は、そんな風に言われて恥ずかしいなと思う気持ちも大きいですが、素直に雄一さんのペニスを握りました。
それは、さすがにディルドほどの固さはありませんでしたが、それでもカチカチだと思うくらいの固さで、夫のものよりも確実に固いペニスでした。

でも、驚いたのは、固さではなく指が回りきらないことでした。私の手が小さいことを差し引いても、日本人離れしている太さだと思います。間違って買ってしまった、LLサイズのディルド並の太さがあるみたいです。

「どう? オモチャと比べてどんな感じ?」
雄一さんが、かなり興奮した感じで聞いてきます。私は、素直に太くてビックリしたと言いました。ディルドと変わらないくらい太いと言うと、
「あれ? 昨日のって、そんな大きいヤツだったっけ?」
と、彼は疑問を口にしました。私は、慌てて言い訳をしようとしましたが、慌てれば慌てるほど言葉が上手く出てきません。
「他にも持ってるんだ。それも見せてよ」
彼は、少しいじわるな顔で言います。私は、素直にアレを取りに行きました。自分でも、大きさを比べてみたいという気持ちになってしまったこともあります。

「すごいね。こんなの持ってたんだ。昨日はどうして使ってなかったの?」
雄一さんは、すっかりと興奮した顔で言います。私は、事情を説明しました。
「へぇ、間違ったんだ。でも、使ってみたいって思わないの?」
『そ、それは……。入りそうもないですし、ガバガバになっちゃいそうだから』
私は、素直な気持ちを言いました。
「大丈夫だって。出産しても、緩くなることはないって言うよ。試してみなよ。せっかく買ったんだから」
彼は、そんな事を言います。
『えっ? 今ですか?』
私が、ビックリしながら聞くと、
「今でしょ!」
と、少しドヤ顔気味で雄一さんは言いました。かなり古いなと思いながらも、顔真似までする彼に、私は吹き出してしまいました。そして、リラックスしたのか、使ってみる気持ちになってしまいました。

「じゃあ、昨日と逆で、俺がのぞくよ」
彼は、そう言ってリビングのドアを開けて外に出ました。そして、ドアを閉めましたが、完全には閉めていません。薄く隙間が空いています。私は、見られているなと思いながら、ホットパンツを脱ぎ始めました。すると、自分でも恥ずかしくなるほどショーツが濡れてしまっていて、ホットパンツの方まで湿っているのが分かる状態でした。

私は、それを見られてしまったなと思いながら、ショーツも脱ぐと、クリトリスを触り始めました。すでに十分すぎるほど大きくなったクリトリスは、少し触っただけで包皮から飛び出ました。電マでオナニーをするようになって、自分でもわかるほどクリトリスが肥大してしまいました。そして、大きくなった分、より敏感になってしまったみたいです。

私は、さっき触った雄一さんのペニスを思い出しながら、夢中でクリトリスを触り続けます。もう、声なんて我慢出来なくて、はしたない声が出ちゃいます。

そして、私は膣中に指を二本入れました。濡れすぎなほど濡れた膣は、あっさりと私の指の侵入を許します。私は、Gスポットを掻きむしるようにさすりながら、膣をほぐすように指を動かしました。

そして、十分ほぐれた頃合いに、あのLLサイズのディルドを手に取りました。握った感じ、やっぱり雄一さんのペニスと同じくらいの太さを感じます。
でも、固さはやっぱりディルドの方が上で、ちょっと固すぎるなと思うほどです。

私は、ディルドを濡らす意味で、それをフェラチオするみたいに舌で舐め始めました。すると、私の脳は、雄一さんのペニスをフェラチオしていると錯覚し始めます。
目を閉じながらディルドをくわえていると、どうしても歯が当たってしまう太さに手こずりながら、雄一さんのペニスをくわえているような気持ちになります。
そして、我慢しきれなくなった私は、それを膣口に当てました。少し冷たい感触と、圧倒的な太さを感じます。こんな姿をお義兄さんに見られている……。そう思うと、背徳感と羞恥で顔が赤くなります。でも、我慢出来ない私は、ゆっくりとディルドを押し込んでいきました。

亀頭の先端はすんなり入っていきますが、カリ首のところが目一杯膣口を押し広げると、それ以上とても入る気配がありません。
でも、広げられる圧迫感に快感を感じた私は、はしたない声が漏れてしまいました。そして、私は必死で押し込もうとします。でも、恐怖心もあって、なかなか入れることが出来ません。
カチカチのカリ首……もしも入ったとしても、抜けなくなるのではないか? そんな恐怖心も湧いてきます。もしも抜けなくなったら、病院に行く必要があるのかな? と、思うと、これ以上押し込む勇気が湧きません。

「床に立てて上からやってごらん」
ドア越しに、そんなアドバイスをしてくる雄一さん。正直、急に声をかけられて、軽くイッてしまいました。こんな淫らな姿をお義兄さんに見られている……。そう思ったら、一気に高まってしまいました。

私は、興奮しながらもなるほどと思い、床にディルドを立てました。大きなディルドなので、十分に自立します。床から、大きなペニスが生えている……。それは、斬新すぎるアートのようです。

私は、床にそそり立つディルドに、腰を降ろしていきました。
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ブロマガって何?

地味で真面目な○学生の紗菜が センセイの言う事聞いて全裸ワ○メ 丸出しでお外を歩かされてたら エロいよね?


紗奈は見た目と違ってエッチ大好きな見られ好きの○学生。
夏休みの今日もワル~イ先生にエッチな調教されてます。

スマホで自撮りしながら先生からの見せつけ命令。
青空の下 バス停から先生の家まで携帯のカメラで
先生に向けて全裸になったり先生の命令を実行するところを
うつしながらお散歩します。

いきなりバス停に見知らぬおじさんがきたから
脚を開いて…

見つかるかもしれないという緊張感とドキドキで
家に着く前からマ○コからは愛液が溢れて止まらないよぉ。

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寿退社する妻の送別会ビデオ 僕の愛しい嫁さんが酒に呑まれ会社の上司や同僚に寝取られました


結婚して間もないちょっと隙のある感じ、エロいんですよね。人妻になりきれていないというか。そんな会社の同僚がいよいよ退社するっていうんで開いた送別会。会うのがこれが最後かもしれないってなったら思う存分堪能したいじゃないですか、その身体を…。お酒を飲ませて泥酔させて、上司や同僚達とハメ放題!これでサヨナラかと思っていたら、奥さんどっぷりハマっちゃったみたいで上司の家に通い詰めてるらしいです(笑)

ポートレートモデル ちさ20歳・大学生 騙し生ハメされてSEXにドハマりした ちさちゃん 3P中出しコスHで完全快楽堕ち ハメ撮り撮影


そうです、この度は1泊2日で撮影会をする約束となっておりまして、この日の2度目のコスプレ撮影となりました。しかも参加者は私ともう1人の男。
前回の撮影会の写真をtwitterでUPしたところハメ撮り写真を見た撮影仲間の手プロさんが、彼女を帰す前に、私も参加したいということで急遽実現しました。

僕のフタナリ彼女!~絶倫少女と純情少年~


葵の優しさや、その容姿にぞっこんの和也は、ある日勇気を振り絞り、葵に告白する。
それは、条件付きではあるが受け入れられる。

その条件とは『私が男でも女でも、好きでいられるか?』というものだった。

和也はそれでも悩む事なく交際を迫り、葵も勢いに飲まれ、交際を始める。

そして数ヶ月後……。
葵と和也は初めてのHをすることになるが、なんと葵の股間には男性器があった!

それを見た和也は大興奮……そして、葵は初めてのHで大射精!

金粉奴隷シスター


172cmの長身スレンダー美人、神波多一花が金粉奴隷に変貌してエロエロプレイをたっぷり魅せまくり!柔らかくしなやかに伸びのある身体と金粉の組み合わせは素晴らしいの一言。あまりの素晴らしさにシリーズ最長の収録時間となってしまいました!至極の時間をご堪能ください!!

お金目当てでパコッた男の娘を従順になるまで○しまくる


生意気男の娘を落とす方法教えます
お金目当てでパコッた男の娘を従順になるまで○しまくるCG集です。


スポーツ万能容姿端麗、女の子に困ったことのないリア充「リタ」。
お金欲しさに女装モデルのバイトをしていると、その客の中に同じ学園に通っているキモオタがいた。
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キモオタの突然の申し込みに当然ながら激しく拒絶するリタだが、一回十万円という高額な
報酬に釣られ、つい男同士でラブホに行ってしまうが…。

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生意気娼年オナホ化調教!



中性的な美しさを持つ男の娘、綾(りょう)。

女装をすれば美少女にしか見えない彼は、女装コスプレを趣味にしていた。
ネットでも大人気コスプレイヤーの彼の本性は、強気で生意気!

ネットで知り合ったファンに会い、手コキをしてはお小遣いを稼ぐ日々。

「ちょっとした金で手コキしてもらえるだけ感謝しろって感じ」

それ以上の関係は、自らがゲイではないので却下してきた。
ある日、いつものようにお小遣い稼ぎのターゲットに選んだ一人の男に睡眠薬を盛られてしまう。

目覚めると、知らない部屋で後ろ手に拘束されていた。
ピッタリとした衣装を着せられ、アナルにはプラグが挿入され、驚愕し男を罵倒する綾。
強気に反発し続けるも、徐々にアナルを開発され、うしろでイクことを覚えさせられる。

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ナメた態度の娼年とイチャラブ野外ックス


表面だけ愛想の良い、客をナメたナマイキな娼年と
なんやかんやで恋人になってイチャイチャラブラブと
野外露出ックスするCG集です。

基本CG29枚
差分150枚(セリフ有無計300枚)

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ねぇアナタ、私ね、酷いコトされないとイケないカラダになりました


元カレの肉棒を忘れられない専業主婦で美人妻・さや。その元カレは友人を呼び出し女を陵辱する。初めての陵辱に男は鼻息を荒くし、開口具、鼻フック、M字開脚縛りをして淫語を身体に落書きする。夫とも経験の無い初めての拘束に戸惑いながらも既に膣穴は愛液で光り、クリを勃起させる。玩具で肉壺と乳房を責められだらしなくよだれを垂らし、濃厚キスで互いの舌を吸い合い喉奥まで捻り込んだイラマで口内に熱い精液を注がれる。

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