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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ソファに座った嫁のアソコを、イケメンの彼が必死で舐めているのが映っている。嫁は、ブラジャーだけの姿で、ソファに大きく足を広げて座った状態だ。

『そう、上手だよ。あぁ、気持ちいい。そこ、皮剥いてみて』
嫁は、うわずった声で指示をする。男の子は、恐る恐るという感じで嫁のクリトリスを剥き始める。
「い、痛くないんですか?」
心配そうに聞く彼。

でも、嫁は気持ちよさそうな顔で、
『痛くないよ。気持ちいいわ。ほら、はやく舐めて』
と、せかすように言う。男の子は、慌てて剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。舌が触れた途端、ビクンと体を跳ねさせる嫁。
『そうよ、あぁ、気持ちいいっ、上手よ、もっと強く、うっくぅっ! 気持ちいいわっ』
嫁は、本当に気持ちよさそうに声を上げながら、男の子の髪をグチャグチャにしている。私は、激しく嫉妬を感じてしまった。秋雄の時とは違う感覚だ。秋雄の時は、まだ流されて受動的に抱かれてしまったという感覚があったが、これは違う。嫁が主導で、男の子をコントロールしてセックスをしている。

男の子は、とにかく一生懸命に嫁のクリトリスを舐め続けている。嫁は、本当に気持ちよさそうな声をあげながら、男の子の耳たぶを指でもてあそんでいる。

それにしても、こうやって動画で見ると、本当にイヤラシい体をしていると思う。大きな胸に、すらっと伸びた脚。肉感的な感じなのに、ウェストはくびれている。グラビアアイドルみたいな体だなと思う。これで顔がもっと美人なら、100点満点だなと思う。

『あっ、うぅっ、そうよ、もっと舌で弾いてっ、うぅあっ! うぅ~っ! イ、イクっ、イクっ! うぅっ!』
嫁は、腰を浮かせるようにして叫ぶ。男の子は、びっくりした顔で舐めるのをやめ、
「だ、大丈夫ですか?」
と、心配そうに嫁に聞いた。
『平気よ。童貞君に、イカされちゃったわ。じゃあ、入れてみる?』
嫁は、自分でアソコを拡げ、妖艶な笑みを浮かべて言った。男の子は、すぐに入れたいですと答える。私は、この動画はいつのものだろう? と、気になっていた。おそらく、スマホで撮影しているのだと思う。どこかに置いて、固定アングルで撮っているのだと思う。
でも、こうやってデータで送ってきていると言うことは、すでに終わった後と言うことになる。今は、何をしているのだろう? 泊まるつもりなのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

動画は、ここで終わってしまった。私は、続きが気になって仕方ない。すぐに秋雄にメッセージを送った。恥も外聞もなく、続きはないのかと聞いた。すると、動画のデータが転送されてきた。ただ、容量が大きいせいか、クラウドボックスのようなところからダウンロードする形だった。

ダウンロードに時間がかかり、私は焦れていた。早く見たい……。そんな気持ちでダウンロードバーが進むのを見つめていた。

その間、私はずっと考えていた。今、嫁は何をしているのだろう? 当然、セックスをしているのだろうなと想像していた。私は、自分の寝取られ性癖のことを考えた。どうしてこんな性癖を持ってしまったのだろう? 自分でも、いまいちわからない。
もしかしたら、持って生まれたものなのだろうか? そんなことすら考えてしまう。
すると、ダウンロードが完了した。私は、すぐに再生を始めた。すると、場所がベッドに変わっていた。ベッドの上では、全裸になった嫁が寝ている。また、固定アングルの動画だ。

『いいわよ。入れてごらん』
嫁は、興奮しきったような声で言う。男の子は、吸い寄せられるように嫁に近づき、覆い被さっていく。ペニスを握ると、それを嫁の膣口に押しつけていく。
こうやって、明るいところで見ると驚くような大きさだ。秋雄の巨根ほどではないかもしれないが、間違いなく私のものよりは大きい。私は、劣等感を感じながらも、とうとう童貞を奪ってしまうんだなと思って見つめていた。

男の子は、ペニスをこすりつけるようにしている。私は、ここで気がついた。彼は、コンドームを装着していない。私は、さすがにマズいと思ったが、これはすでに終わった過去の動画だ……。

「本当に、いいんですか? コンドーム、つけた方がいいんじゃないですか?」
男の子は、心配そうに聞く。
『いいの。だって、初体験でしょ? 初めての時くらいは、何もなしでした方がいいんじゃない? だって、一生の記念でしょ?』
嫁は、そんな風に言う。
「ありがとうございます! 嬉しいです!」
男の子は、ハイテンションで言う。私は、逆にいいのかな? と、思っていた。彼は、奥手なだけで驚くほどのイケメンだ。わざわざ40歳目前の女性で初体験をしなくても、いくらでも相手はいるはずだ。

男の子は、そのまま腰を押し込んでいく。
『そうよ、あぁ、そのまま、うぅっ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らしている。男の子のペニスは、もうほとんど入ってしまっている。
「き、気持ちいいです。全然違います」
男の子は、興奮した声で言う。
『全然違う? 何と比べて?』
嫁は、不思議そうな顔で聞く。すると、男の子はものすごく焦った感じで、
「そ、その……テンガと比べてです」
と、言った。私は、一瞬何のことかわからなかった。でも、嫁がニコニコしながら、
『そんなの使ってるんだ。キミなら、いくらでも相手がいると思うけどな。今度からは、そんなの使わなくてもいいからね。私がいつでも相手するから』
と、言った。男の子は、嬉しそうな顔で、
「本当ですか! ありがとうございます。めちゃ嬉しいです!」
と、言う。すると、嫁は男の子を抱きしめてキスをした。イヤラシく舌を使い、男の子の口内をかき混ぜるようなキスをしながら、腰を動かし始める嫁……。正常位でつながりながら、女性の方が腰を動かすのはとてもはしたなくてエロい感じがする。

「あぁ、すごいです。本物は、こんなに気持ちいいんですね」
感激したような口調の男の子。
『そうよ。本物はすごいのよ。でも、おちんちんも同じよ。ディルドなんかよりも、ずっと気持ちいいわ』
嫁は、そんなことを言った。私は、秋雄のディルドのことを怒られているような気持ちになってしまった。

嫁は、正常位の下側でイヤらしく腰を動かしながら、男の子の乳首も触ったりしている。本当に、童貞君の相手をするのが楽しくて仕方ないようだ。

私に寝取られ性癖があったように、嫁にもこんな性癖があったんだなと思った。誰にもいえない性癖……。でも、こんな風に夫婦間でオープンに出来るのは、もしかしたら幸せなのかもしれない。

『じゃあ、次はキミが動いてみて。好きなようにしていいわ。あっ、でも、中に出しちゃダメよ。赤ちゃん出来ちゃうわ』
嫁は、そんな風に言う。その声は、興奮のためかうわずって聞こえる。

「はいっ! わかりました!」
力強く返事をして、腰を振り始める男の子。がむしゃらに腰を振っている。
『んっ、あっ、あっ、そうよ、あぁんっ、気持ちいいわ。上手よ、あぁ、本当に気持ちいいわっ』
嫁は、幸せそうな顔であえぎ始める。私は、私とのセックスでも、秋雄とのセックスでも見せなかった嫁の表情に、ドキドキしてしまった。

「すごいです。本当に気持ちいいです。美冬さんも気持ちよくなって下さい」
男の子はそんなことを言いながら、腰を振り続けていく。長いペニスを生かした、ロングストロークで責め続ける彼……。私は、素直にうらやましいと思ってしまった。あんな動きは、真似したくても出来ない。私のペニスでは、その半分のストロークしかないと思う。

『いいわ、そうよ、気持ちいいわ。あんっ、あんっ、うぅっあっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎながら、自分でクリトリスをまさぐり始めた。
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マオウにマモノに改造されるユウシャ達


トランス・ストーリー ~改造編~

太古の昔より、剣と魔法の力によって、
繁栄を謳歌していた大陸「オルガム」。

しかし、突如 現れた
「マオウ」と呼ばれる者によって、
大陸は 混乱の時代を迎えていた…。

マオウは、「マ素」と呼ばれる
特殊なエネルギーを使い、

人々を 恐ろしい姿の 「マモノ」に変貌させ、
自身の配下として操り、各地の国々を攻め立てたのだ…。

人々はなすすべもなく、
ただ滅亡への一歩をたどりながら
英雄による救済を祈りつづけました…

そして、今……

異世界より召喚された一人の若者が
世界を救うために降り立ったのであった……。

人々はその若者を…、

魔王を倒しこの大陸を救うことのできる

‘ユウシャ’と呼んだ……。

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親友が、新婚の若妻を抱いてくれと言ってきた(ブロマガ 転載禁止)

俺には、中学の時からの友人がいる。通っていた学校は、私立の中高一貫教育の男子校で、いわゆるお坊ちゃまみたいな草食系のヤツばかりの学校だった。
友人の典明もそんな感じの男で、それなりに名の通った企業の社長の次男坊ということで、ザ・お坊ちゃまという感じの男だった。

たまたまビリヤードが好きという共通項のため、典明とはすぐに仲良くなり、今に至るまで友人関係が続いている。今年30歳になった俺達だが、典明は今年結婚し、俺は独身という感じで人生それぞれという感じだ。そんな中、典明にとんでもないお願いをされた。

典明は、三ヶ月前に結婚したばかりの嫁と、セックスをして欲しいと言ってきた。俺は、意味がわからずに、「セックスって?」と、聞き返してしまった。典明は、生真面目な性格の通り、セックスという言葉の意味を説明してきた。
「いや、それはわかってるけど、オマエなに言ってんの?」
俺は、理解が出来ずに質問を繰り返した。

典明の嫁さんは、26歳のメチャクチャ可愛い女の子だ。小柄で童顔という、ロリなイメージのする若妻さんだ。正直、羨ましいと思うくらいに可愛いと思う。じぇじぇじぇと言っていた女優さんに似ている感じのルックスだ。

典明は、その嫁さんとセックスをして欲しいという事を繰り返した。俺は、ビックリしながらも、なんとなく理解し始めていた。典明は、昔から女性に対して独占欲が強いタイプだった。焼きもち焼きというか、心配性が激しかった。
多分、嫁さんが寝取られるところを見てみたいという事なんだと思う。でも、それにしても早すぎるなと思った。

「結婚してまだ三ヶ月だろ? そう言う事するには早すぎるんじゃないか?」
俺は、そんな意見を言ってみた。
「いや、新婚の時だからこそしたいんだ。逆に、遅すぎるくらいだよ。本当は、結婚式の夜にしたかったんだ」
彼は、淡々と言う。高ぶったところもなく、恥ずかしそうな感じもない。こんな事を、フラットな気持ちで言えるのが彼の凄いところだと思う。

「そういうもんか……。でも、なんで俺なんだ? 知り合いじゃない方が良くないか?」
俺は、そんな事を言った。別に、イヤなわけではない。むしろ、里奈ちゃんとセックス出来るのなら嬉しいと思う。でも、セックスをしたことで、その後に気まずくなるのもイヤだ。
「オマエだからだよ。信用出来るし、なによりも里奈ちゃんが気に入ってるんだ」
典明は、そんな説明をしてきた。でも、俺はなにを言っているのだろう? と、思った。
「気に入ってるって、結婚式の時に挨拶しただけじゃん」
俺は、あんなに大勢がいた結婚式で、挨拶しただけで気に入るもなにもないと思った。

「それだけで、気に入ったんだって。一目惚れみたいな感じじゃないかな?」
典明は、淡々と言う。自分の嫁が、他の男に一目惚れしたなんてよく言えるなと思う。彼の説明だと、俺のルックスがストライクだそうだ。でも、俺はイケメンというタイプではない。彫りは深いが、濃すぎるとか、外人か? 等と言われたりする感じだ。

「じゃあ、OKって事で良いな?」
典明は、俺の返事を聞く前にそう言った。でも、俺としても異存は無く、黙ってうなずいた。

そして、5日後、俺は典明の家を訪ねた。彼の家は、都心の一等地にある低層マンションだ。マンションなのに室内に階段があり、専有部分が2階建になっている。そんなマンションは、アメリカのドラマでしか見たことがない。
金の心配も無く、可愛い嫁さんもいるのに、なんでこんな事をしようとしているのかな? と、理解に苦しむ部分がある。

『こんにちは。久しぶりですね』
笑顔で出迎えてくれる里奈ちゃん。結婚式の時と違い、ナチュラルなメイクなのでより幼く見える。下手したら、未成年に間違えられるんじゃないかと思う。白の清楚な感じのブラウスに、膝までのスカートを穿いている彼女は、若妻と言うよりは典明の妹という感じだ。

俺は、少し緊張しながら挨拶をし、部屋に上がった。広い室内に、高そうな調度品が生活の余裕を感じさせる。照明も家具も、どこかで見たようなものばかりだ。デザイナー家具と言うのだろうか? ホテルや高いレストランで見るようなヤツだ。

どんな展開になるのだろう? と、緊張していたが、まずは食事が始まった。里奈ちゃんの手料理は、ちょっと薄味かな? と、思ったが、どれも美味しく、俺の緊張も解けていく。

ただ、さっきから会話がごく普通の世間話や昔話ばかりで、本当にこの後セックスをするのかな? と、疑問に感じるような雰囲気だ。もしかして、典明にからかわれている? と、感じ始めていた。
『どうして彼女いないんですか?』
里奈ちゃんは、にこやかに聞いてくる。確かに、俺に好意を持ってくれているのは伝わってくる。俺は、バイクやフリークライミングが趣味なので、なかなか理解を得られないと言った。
『どっちも、格好いいのになぁ。翔さんがフリーだなんて、もったいないと思います』
里奈ちゃんは、そんな風に言ってくれる。こんな風に、わかりやすく好意を向けられると、悪い気はしない。
典明は、
「里奈は、翔のこと好きだもんな。一目惚れしちゃったんだろ?」
と、落ち着いた口調で言う。
『そ、そんなことないよ! 変なこと言わないでよ~』
慌てる里奈ちゃん。頬が赤くなっている。恥じらう姿も、本当に可愛い。

「だって、いつも言ってるじゃん。会いたいって」
典明は、真剣な顔で言う。
『う、うん。それはそうだけど……。でも……恥ずかしいよ』
里奈ちゃんは、耳まで真っ赤にしている。俺は、その仕草を見て思わず勃起してしまった。
「恥ずかしいって、この後エッチするのに恥ずかしがってちゃダメでしょ」
典明は、やっぱり感情の起伏のない声で言った。
『……うん。でも……本当にするの?』
里奈ちゃんは、明らかに動揺してる。俺は、もしかして嫌々なのかな? と、感じてしまった。心配になってやめようか? と、聞くと、
『だ、大丈夫です。翔さんこそ、イヤじゃないですか?』
と、逆に質問されてしまった。俺は、そんなわけないよと答えながらも、新婚の若妻を他人に抱かせようとしている典明に、今さら驚いてしまった。

「じゃあ、始めようか。いきなりは緊張するだろうから、そこで軽くイチャイチャしたら?」
と、リビングのソファを指差す典明。さっきまで恐ろしく冷静だった彼が、声をうわずらせている。興奮している? 俺は、判断に迷う。

里奈ちゃんは、緊張した顔でリビングに移動した。俺も後を追い、一緒にソファに座った。

「なんか、緊張しちゃうね」
俺は、緊張を誤魔化すようにそう言った。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
里奈ちゃんは、俺と典明を交互に見ながら質問した。典明は、
「お前に任せるよ。俺、ちょっと隣に行ってるから、気にせずにな」
と、言って、リビングのドアから出ていった。隣がどうなっているのかは、よくわからない。でも、彼が居なくなって少し緊張がほぐれた。
『ホント、変なことお願いしちゃって……ごめんなさい』
里奈ちゃんは、申し訳なさそうに言う。俺は、全然変なことじゃないと言った。むしろ、メチャクチャ嬉しいと言ってみた。
『本当ですか? 私みたいなおこちゃま、抱いても嬉しくないですよね?』
里奈ちゃんは、そんな風に言う。こんなに可愛いのに、自己評価が低いことに驚いた。そう言えば、彼女はずっと女子校だったと聞く。あまり派手に遊んでいた感じはないので、男性経験がとても少ないのかもしれない。その事を聞くと、典明が初めて交際した男性だそうだ。

「い、いいの? アイツしか知らないんなら、そのままの方が良い気がするけど」
『……彼の希望だから。それに、私も他の男の人に興味もありますし……』
歯切れの悪い彼女。俺は、これ以上困らせても仕方ないと思い、彼女を抱きしめてみた。

すると、彼女は身体を硬直させた。緊張しているのがよくわかる。そして、抱きしめたことで、意外に胸が大きいことに気がついた。俺は、どうしようかと迷ったが、いつも通りにとりあえずキスをした。
唇が触れる瞬間、さらに身体が硬直した彼女……。でも、唇はものすごく柔らかく、プルプルだった。

しばらくは、唇を押しつけているだけのキスをしていた。それでも、こんなに可愛い子とキスをしているということだけで、興奮がメチャクチャ高まった。
そして、我慢出来ずに舌を差し込んでみた。抵抗のない彼女……。俺は、いつも通りに舌を絡め、濃厚なキスを続ける。すると、彼女の小さな舌が絡みついてきて、ぎこちなくキスをしてくれる。

「キスしちゃったね」
俺は、興奮しながらそう言った。
『は、はい。キス、上手なんですね……』
彼女は、うわずった声で言う。潤んだ瞳で見つめる彼女に、俺は興奮してまたキスをした。すると、唇が触れた瞬間、彼女の舌が飛び込んできた。そして、積極的に俺の舌に舌を絡ませてくる。
俺は、興奮しながら舌を絡ませ続けた。
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年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、獣の雄叫びのような声をあげながら、見たことがないようなイキ方をしてしまった。秋雄のディルドで感じているときも恐ろしく乱れてしまっていたが、それ以上だ。
私は、手も触れていないペニスが射精をしてしまったことに動揺しながらも、あまりの快感にうめいていた。

秋雄は、自分はまだイッていないが、動きを止めた。
「大丈夫?」
彼は、ぐったりしている嫁に心配そうに声をかけた。

『大丈夫なわけないだろ……。なに入れてんだよ。合意がないセックスは、犯罪だろ……』
嫁は、いつもの強気な言葉を口にする。でも、その声は弱々しく、まだトロンとしたような顔のままだ。
「ゴメン。でも、すごく気持ちよかったでしょ?」
秋雄は、少しからかうような口調だ。
『まぁまぁかな。ほら、早くどけって』
嫁は、強気な言葉を繰り返す。でも、秋雄はペニスを抜かない。それどころか、奥に押し込んでこすりつけるように腰を動かす。
『うぅあっ、こ、こらっ、やめろって、もう十分だろ!』
慌ててそんなことを言う嫁。でも、顔が紅潮して上気したような感じになっている。
「十分なの? まだ、足りないんじゃない?」
秋雄は、そんなことを言いながら腰を微妙に動かす。回すような動きで、あまり動きはないが、嫁は足の指が開いたり閉じたりしている。
『た、足りてる。いいからどけって、うぅくぅ』
嫁は、抵抗しながらも声が漏れている。さっきまで、あんなに激しく感じていたので、体中が敏感なままなのだと思う。

「またまた~。ここはそう言ってないじゃん。キュンキュン締め付けてきてるし」
秋雄は、楽しそうにそんなことを言う。嫁は、とろけた顔のまま、それでも抵抗を続ける。
『もう、いいって! 早くどけよ。アンタも、なに見てるんだよ。とめろって!』
嫁は、私にも矛先を向ける。でも、私はパンツの中で暴発してしまい、ズボンにまでシミが出来ているような情けない状態だ。
『はぁ? またイッたの? 触ってもないのに? この、どヘンタイ』
嫁は、あきれたような顔で言う。私は、小さくゴメンとしか言えなかった。
「ほら、アイツも楽しんでるんだから。美冬ちゃんも楽しまないと損だって」
秋雄は、そんなことを言いながら動きを大きくしていく。すると、嫁の両足がピンと伸び、つま先がギュッと内側に曲げられ始めた。秋雄のディルドでわかったことだが、嫁は本当に気持ちいいと、こんな動きをする。私と普通にセックスをしていたときは、わからなかったことだ。
『うぅっ、うぅ~っ! あぅ、だめぇ、もう、あぁっ! あんっ、うぅっ』
嫁は、やめろとは言わなくなった。でも、さっきみたいにあえぐことは拒否しているようだ。声を必死で抑えながら、なんとも言えない表情で私を見つめている。怒っているようにも、困惑しているようにも見える。もしかしたら、助けを求めているのかな? とも思う。

「素直に感じればいいのに。身体はめっちゃ反応してるじゃん。子宮も、指で触れるくらい降りてきてるよ」
秋雄は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。単純な動きから、動きの読めない複雑な動きに変わってきている。

『うぅっ、ち、違う、そんなこと、ひぃぅ、ないから、うぅあっ!』
嫁は、苦しげな声で言う。私は、必死で声を抑えようとする嫁に、私への愛情を感じた。でも、これは私の仕組んだことなので、申し訳ない気持ちが大きくなる。そして、
「あっちの部屋にいるから。我慢しなくていいから」
と、嫁に言って隣の部屋に移動を始めた。
『な、なに言ってんだよ! そんなの、うぅっ、だ、だめ、あっ、あっ、うぅっ』
私の方を見て、そんなことを言い続ける嫁。でも、私は部屋を出て扉を閉めた。しかし、隣の部屋には移動せず、ドアに耳をくっつけて中の様子を聞き続ける。室内の薄いドアなので、ほとんど声は丸聞こえだ。

「ほら、もう平気でしょ? 声我慢しなくていいから」
秋雄は、そんなことを言う。そして、嫁はどんどん声が大きくなっていく。
『うぅあっ、あっ、そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっと強く、うぅあっ、あっ、そう、そこっ!』
嫁は、秋雄に注文まで始めてしまった。やっぱり、私が見ていることで声を我慢していたんだなと感じた。
「ここでしょ? わかりやすいな」
秋雄は、楽しそうに言う。そして、嫁はさらに声が大きくなっていく。
『イ、イクっ、イクっ! イクゥッ! んおおぉおおおぉおっ!』
嫁は、獣の雄叫びのような声をあげる。でも、まだ秋雄は動きを止めないようだ。

「ほら、舌出して」
秋雄はそんな指示をする。そして、急に声が聞こえなくなる。私は、不安に感じてドアを薄く開けた。すると、ベッドの上には、正常位で繋がりながら、濃厚にキスをする二人がいた。秋雄が舌を差し込み、かき混ぜるようにしている。そして、嫁の舌も控えめながら動いていて、秋雄の舌に絡ませているようだ。

私は、棒で頭を殴られたようなショックを受けた。すでに、嫁は秋雄とセックスをしているのに、今さらキスくらいでとも思う。でも、他人とキスをする嫁を見るのは、信じられないほどの衝撃を私に与えた。

やめてくれっ! と、私は叫びそうになった。でも、それ以上に私は興奮している。さっき射精したばかりのペニスが、脈を打つようにビクンビクンと跳ねている。

秋雄は、キスをしたまま杭を打つように打ち下ろすピストンを続ける。機械で種付けをしているような動きだ。
嫁は、キスをしたままうめき声を漏らし続け、そして、堪えきらなくなったように秋雄に抱きついた。こんなに濃厚なセックスをするなんて、想定もしていなかった。まるで、恋人同士みたいだ。

一度もキスを解くことなくセックスを続ける二人。すると、嫁の脚も秋雄の身体に絡みついていく。両手両脚で絡みつくように抱きつく嫁は、種付けされるのを望んでいるようにしか見えない。

「あぁ、出そう。イクよ、もう限界」
秋雄が、やっとそんなことを言い始めた。私なら、とっくにイッてしまっていると思う。

『イ、イッてっ! もう、だめっ、おかしくなるっ! 一緒にっ! 私もイクっ! イクっ! イクぅ~っ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。そして、秋雄はスパートをかけ始めた。嫁は、秋雄の激しい動きに、声にならない声に変わる。
『んおぉおおおぉおお゛お゛お゛っ』
断末魔の声のようなものをあげながら、嫁は痙攣し始めた。秋雄は、うめきながら射精を始める。そして、どちらからともなくキスを始めた……。

私は、そっとドアを閉じた。そして、キッチンに向かう。冷蔵庫を開けて缶ビールを開けて飲み始めた。アルコールの酩酊感が、少し冷静にさせてくれた。

私は、缶ビールを二本手に持つと、寝室に戻った。少し大きめの足音を立てて近づき、ドアを開けると、嫁と秋雄は離れた位置に座っていた。

『途中でいなくなるなよ! バカッ!』
嫁は、私に怒鳴ってきた。秋雄は、涼しい顔で私と嫁を見つめている。私は、二人に缶ビールを渡した。
「おっ、サンキュー」
秋雄はそう言ってビールを飲み始める。嫁も、渋々という感じでビールを開け、飲み始めた。
『まったくもう……。たくらんでただろ』
納得できないという顔で言う嫁。私は、素直にゴメンと謝った。
「どうだった、俺のチンポは?」
笑顔で質問する秋雄。
『どうって、大きかったよ』
「痛くなかった?」
秋雄が質問を続ける。
『別に痛くはないけど……』
「じゃあ、気持ちよかったってこと?」
『う、うん。まぁ少しは……』
「美冬ちゃん、最近ディルドにこってるでしょ」
『なっ! なんでそんな……。雄太! アンタだろ!』
嫁は、顔を真っ赤にしながら怒鳴る。私は、思わずごめんなさいと謝っていた。

「まぁまぁ、あれって、俺のチンポで作ったんだよね」
『はぁ? 作った?』
嫁は、意味がわからないという顔になっている。秋雄は、どんな風に作ったか説明をした。

『……手の込んだことしたんだ。ホント、その情熱を他に生かせないのかねぇ……』
妻は、怒ることもなくあきれたように言う。私は、怒ってないの? と、質問した。
『別に怒ることでもないし。ただ、どうして? なんでそんなに他の男に抱かせたがるの?』
嫁は、直球で質問をしてきた。私は、正直、そんな風に言われると返答に困ってしまった。

『興奮するってこと? 私が、他の男と浮気するのが……』
釈然としないという顔で嫁が言う。私は、素直に興奮してしまうと言った。
「まぁ、いろんな性癖があるからさ。美冬ちゃんもあるんじゃない? こんな状況だからさ、言ってみれば?」
秋雄は、そんなことを言い始めた。私は、そういえば嫁の秘めた性癖については、考えたこともなかった。誰にでも、人に言えないことはあると思う。

『別にないよ。私はヘンタイじゃないし』
嫁は、私を冷たい目で見ながら言う。
「そんなことないでしょ。今だって、アイツが見てるからいつもより興奮したんじゃない?」
秋雄が言う。
『ま、まぁ、少しはあるかも』
嫁は、珍しく言いよどむ。
「でしょ? ほら、こんな時じゃないと言えないんだから、願望とか言ってみなよ」
秋雄は、そんな風に嫁を誘導していく。
『まぁ、願望というか、童貞の男の子としてみたいって思ったりはするかな?』
嫁は、少し照れくさそうに言う。
「へぇ、なんか、イメージ通り。童貞の男の子を食べちゃうとか、メチャ似合いそうじゃん」
秋雄はそんな風に言う。私は、想像してしまった。嫁が童貞の男の子相手に、イヤらしい個人レッスンをしている姿を……。

『うっさい。でも、想像するだけだから』
嫁は、顔を赤くしながら言う。いつも強気で、姉さん女房みたいな嫁が恥じらっていると、それだけで妙に興奮してしまう。

「なんで? やれば良いじゃん。それって、寝取られ好きのコイツも喜ぶし、美冬ちゃんも喜ぶしでwinwinってやつじゃない?」
秋雄は、良いこと思いついた! みたいな言い方をした。
『それはそうだけど、相手なんかいないし』
嫁は、まだ恥ずかしそうに言う。でも、乗り気になっているのを感じる。
「いるよ。俺の職場に、イケメンだけど女と付き合ったことないヤツが」
『そ、そうなんだ。でも、どうして? イケメンなのに童貞って、おかしいでしょ』
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ふたなり少女たちが集う全寮制のふたなり学園では


ふたなり学園アナル補習
ふたなり少女たちが集う全寮制のふたなり学園では、
様々な性的プレイをこなす課題が生徒たちに与えられます。
アナル拡張ノルマを達成できなかった少女・美羽は、ルームメイト・絵麻の協力のもと
一週間後の補習をクリアするため、拡張自主練習に励むのでした。

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