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妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、床どころか壁まで飛んでしまった自分の精液を見ながら、呆然としていました。これでは、万に一つも麻友を妊娠させることが出来ない……。そんな気持ちでした。

すると、ドタドタと慌てて階段を降りてくる音がします。私は、下半身丸出しで、しかも精液まみれの姿だったので慌てました。でも、リビングのドアが開くことはなく、玄関ドアが開いて閉まる音が響きました。たぶん、浩くんが出ていったのだと思います。

私は、少し安心して壁に飛び散った精液を拭き始めました。すると、いきなり後ろから、
『あなた……。どうして?』
と、麻友の声が響きます。私は、驚きすぎて飛び上がりそうになりました。そして、しどろもどろで説明しようとしましたが、結局なにも言えませんでした。


『もったいない……。あなた、早くしないと……。負けちゃうわ』
麻友は、身体にタオルを巻いただけの格好です。私は、その姿にもドキドキしましたが、彼女の表情を見てもっとドキドキしていました。
上手く説明出来ませんが、情事の後の顔とでも言うのか、上気したような感じになっています。他の男と濃厚なセックスをした麻友……。私は、激しい嫉妬で息が詰まりそうです。

そして、彼女に導かれるままに移動を始めました。寝室に移動し、ベッドにもつれるように倒れ込んでいくと、麻友は私の上になってキスをしてきました。すぐに舌が飛び込んできて、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜていきます。
『あなた、早く出して下さい。早くしないと……』
麻友はそう言って私のペニスを入れてしまいました。すぐに腰を猛然と振り始める彼女。こんなに積極的なセックスは、初めてです。

私は、麻友は私の種で妊娠したいという気持ちがあるんだなと安心しました。でも、同時に、それだったら浩くんとあんなことをしなくても良いのに……と、矛盾を感じてしまいます。

『あなた、愛してます。早く出して。急がないと』
麻友はそんなことを言いながら腰を振り続けます。夢中で腰を上下に振り続ける彼女……。すると、膣口から精液があふれてくるのがわかります。

部屋に拡がる他人の精液の臭い。私は、激しい嫉妬を感じていました。そして私は、射精した直後にもかかわらずあっけなくイッてしまいました。
『あなた、愛してます。赤ちゃん、出来たかな?』
麻友は、感情のこもった声で言います。私は、麻友の気持ちがまるでわからなくなりました。私は、きっと大丈夫だよと言いました。
『良かった。次からは、壁になんか出しちゃダメだよ。全部私に出してね』
おどけたように言う彼女。私は、うなずきながらも、次があるのかな? と、感じていました。

結局、麻友は妊娠はしていませんでした。そんなに簡単にいくものではないとわかっていましたが、浩くんとあんなことまでして妊娠しないのは、正直ツラいものがあります。

ただ、麻友は意外なほど明るく、
『そんなときも有るよね。でも、きっとすぐ出来るよ』
と、笑顔で言います。私は、以前の思い詰めた彼女を知っているだけに、少しホッとしていました。でも、同時に、浩くんとのセックスを楽しみにしているのではないか? そんな不安も感じています。

そして今日も、浩くんと夕ご飯を食べています。この後のことを考えると、嫉妬や興奮を感じてしまいますが、楽しく会話をしながらの食事が続きます。

『あなた、今日は同じ部屋で見ててくれる? すぐに変わった方が、きっと上手く受精出来ると思うから』
麻友は、そんな風に言いました。私は、まさかの提案に驚きましたが、同時に強い興奮を感じました。私は、平静さを装いながらわかったと告げました。

『じゃあ、そろそろお願いしようかしら。浩くん、良いかしら?』
麻友は、緊張気味の声で言います。浩くんは、落ち着いた顔で、
「じゃあ、シャワー浴びてきますね。先に待ってて下さい」
と、言いながらリビングを出て行きました。麻友は、頬を赤くしながらうなずき、私の腕を掴んで引っ張っていきます。
「本当に平気なの? 廊下で待ってようか?」
私は、麻友にそんな提案をします。でも、
『大丈夫。それに、あなたも気になるんじゃないかなって……そうでしょ?』
と、答えます。その声は、なぜかうわずっているように感じました。

寝室に入ると、麻友は服を脱ぎ始めます。あっという間に下着姿になると、私は胸が苦しくなりました。他の男とセックスするために服を脱ぐ彼女……。私は、居ても立ってもいられないような気持ちです。

そして、ブラもショーツも脱いでしまうと、全裸になってしまいました。私は、ふと思いました。麻友が、綺麗になっているのではないか? と。ウエストも以前より引っ込んでいる気がしますし、顔も綺麗になった気がします。
もしかしたら、浩くんのためにダイエットなんかをしたのかな? と、疑念と嫉妬を感じてしまいました。

麻友は、全裸のままベッドに寝転がります。そして、布団を掛けて顔だけ出しています。
『あなた、その……。声我慢出来なくなっちゃっても、怒らないで下さいね』
麻友は、申し訳なさそうに言います。私は、全て見て知っていますが、
「そんなに気持ちいいの? 浩くんとのセックス、感じちゃうの?」
と、質問しました。
『う、うん。その……恋人同士みたいにしないと、身体が受精したがらないと思うから……。ごめんなさい』
麻友は、罪悪感を感じている顔で言います。私は、それもそうだねと言いました。そして、私のことは気にせずに沢山感じて受精モードになってくれと言いました。
『うん。わかった』
麻友は、少し安心したような口調で言います。そこに、浩くんが戻ってきました。
「お待たせしました。じゃあ、始めましょうか? どうしますか? いつも通りで良いんですか?」
浩くんは、さすがに私のことが気になるみたいです。でも、麻友は、
『うん。いつも通りで。正樹さんはいないと思ってしてくれる?』
と、言いました。

「了解です。じゃあ、失礼しますね」
彼はそう言って、ベッドに上がりました。私は、ドキドキして心臓が破れそうになりながら、窓際の一人がけのソファに腰を下ろしました。

浩くんは、腰のタオルを外します。すると、ヘソに届くペニスが天井を向くほどいきり立っているのがわかります。そして彼は、そのまま麻友に覆い被さり、キスを始めました。

唇と唇が軽く触れるキス。そんな、ソフトなキスが続きます。私は、当たり前のようにキスを続ける二人に、強い嫉妬を感じていました。

最初の趣旨は、精子を競わせることが目的だったはずです。浩くんは、当て馬的に麻友の膣に精液を注ぐことだけが目的だったはずです。キスなんて、不要のはずです。

でも、二人のキスはどんどん激しくなっていき、次第に舌を絡めるようなキスに切り替わっていきます。荒い息遣いと、舌が絡み合う水音……私は、嫉妬でおかしくなりそうになりながらも、自分でも驚くほどの勃起をしています。

そのまま長い時間キスが続きます。麻友の表情もどんどんトロンとしていくように見えます。すると、麻友が浩くんの乳首を舐め始めました。上になっている浩くんの乳首を、愛おしそうに舐める麻友……。
「麻友さん、気持ちいいです」
浩くんは、本当に気持ちよさそうな声をあげます。麻友は、指でも乳首を触りながら音を立てて舐め続けます。麻友が、積極的に愛撫をしている……。そんな光景は、私の嫉妬心を煽り続けます。

麻友は、浩くんのペニスに手を伸ばしていきました。
『もう、カチカチになってるね。溜めてきたの?』
恥ずかしそうに言う麻友。浩くんは、ちょっとだけ照れくさそうに、
「はい。1週間くらい出してないです」
と、答えました。
『じゃあ、すごく濃い精液になりそうね。楽しみだわ』
麻友は、うれしさと興奮が入り交じったような口調です。
「じゃあ、変わりますね」
そう言って、麻友の乳首を舐め始める浩くん。舌が乳首に触れた途端、麻友はとろけた声をあげます。
『すごく敏感になってるわ。浩くんのが、固くなってるから』
うわずった声で言う麻友。二人とも、私のことなど気にしていないような感じです。
「麻友さんのもですよ。メッチャ固い。興奮しすぎじゃないですか?」
浩くんは、からかうように言いながら乳首を舐め続けています。確かに、麻友の乳首は見てわかるほど大きくなっているようです。
『恥ずかしいわ。言わないで』
恥じらう麻友。なんというか、まるで少女のようなリアクションです。はるかに年下の浩くんに、まるで媚びているような感じがします。

「もっと感じないと、受精モードにならないよ」
浩くんはそう言いながら舐め続けます。そして、スッと麻友の下腹部に移動すると、麻友のアソコを舐め始めました。
『アッ、うぅっ、ダメぇ、そんなところ、うぅっ』
麻友は、恥ずかしそうに声をあげます。でも、声はあげながらも抵抗はしません。舐められるに任せている感じです。

「濡れすぎじゃない? 興奮しすぎだよ」
からかうように言う浩くん。もう、最初の頃のおどおどした感じはありません。そして、チラチラと見えている麻友の膣口は、まるでサラダ油でも塗ったようにヌラヌラと光っています。
『恥ずかしいよ。ねぇ、もういいでしょ? 来て』
恥ずかしそうに言う麻友。でも、浩くんは構わずに舐め続けています。
『アッ、んっ、アンッ、気持ちいいっ、そこダメぇ』
麻友は、とろけた声であえぎ続けます。麻友は、のけぞったり、つま先をピンと伸ばしたりしながら高まっていきます。

『イ、イッちゃう。ダメぇ、もうイッちゃうよぉ』
麻友は、泣きそうな声で言います。そして、泣きそうな顔で私を見つめます。
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妻が不妊治療のため、精子を競わせようと言ってきた2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

麻友は、ただ微笑んでいるだけです。でも、なんとも言えないあふれ出るような妖艶な雰囲気がある気がします。
『お疲れ様。大丈夫? すぐ出来ますか?』
麻友は、少し恥ずかしそうに言います。私は、すぐに始めようと答え、そのまま寝室に移動しました。シャワーを浴びるのももどかしく、私は麻友を抱きしめました。
『あなた、愛してる。すぐに来て下さい』
麻友は、服を脱ぎながら言います。間接照明に浮かび上がる彼女の裸体は、まだどこもたるんでいない感じで、とても美しく見えます。でも、脱いだ途端に広がった精液の匂いに、私は嫉妬で息が苦しくなりました。

そして、私もすぐに服を脱ぐと、彼女を押し倒すようにして挿入しました。
『あぁんっ、あなた、すごく固い』
麻友は、気持ちよさそうに声をあげます。私は、いつもとは違う膣の感触に嫉妬心を大きくしながら、彼女にキスをしました。舌を絡ませながら腰を振ると、驚くほど早くイッてしまいました……。離れようとすると、
『待って、このまま。全部子宮に吸収してから……』
と、言いました。私は、そこで気がつきました。さっき、麻友は浩くんにも同じことを言っていました。浩くんとのセックスは、あくまで私の精液が彼の精液と競うための当て馬的なものだったはずです。
さっきの麻友は、浩くんの精液を子宮に吸収させようとしていた感じでした。浩くんの精液で妊娠する……。それは、あってはいけないことのはずです……。

『あなた、きっと妊娠できたよね?』
少し不安そうな顔で言う麻友。私は、きっと大丈夫だよと答えました。にっこりと笑いながらうなずく麻友……。私は、正直辛いなと思っていました。

しかし、やっぱり妊娠は出来なかったようで、1ヶ月後にまた浩くんが遊びに来ました。麻友も浩くんも、特に変わったところはなく、とてもセックスしている間柄には見えないです。

『そんなに慌てて食べなくてもいいよ。おかわりもあるから』
麻友は、ガツガツ夕ご飯を食べる彼に、優しく言います。麻友は、本当に優しい顔になっていて、まるで息子を見つめる母親のようです。
「ホント、麻友さんのご飯って美味しいです」
浩くんは、そんなことを言いながらおかわりをしました。私は、子供が出来るとこんな感じになるのかな? と、想像してしまいました。そのまま楽しい夕食の時間は続き、子作りの事を忘れていました。すると、
『あなた、食後のお散歩の時間じゃない?』
と、麻友に言われてしまいました。麻友は、落ち着いた顔です。とても、これから浩くんとセックスをするようには感じられない表情です。私は、そうだねと言いながら、リビングを出て玄関に向かいました。

結局、妊娠出来なかったんだなと少しがっかりしながらも、ホッとする自分もいました。今の状況で妊娠したら、それはきっと浩くんの種で妊娠したと言うことになると思います。私の精子では、確率は非常に低いからです。

私は、外に出ると、そのまま公園を目指します。歩きながらスマホを操作し、寝室に隠して設置したカメラにアクセスしました。イヤホンを耳につけ、公園のベンチに座ると、画像が表示されました。

テストしたのでよくわかっていますが、本当に鮮明に写っています。このためだけに、スマホのパケットプランも50ギガのものに変更しました。パケット量を気にせず、動画を見るためです。

ベッドの上には、腰にタオルを巻いた状態の浩くんが映っています。彼は、ベッドの中央であぐらをかくように座っています。麻友は、身体にタオルを巻いた状態でベッドの縁に座っています。
「なかなか妊娠って、しないもんなんですね」
浩くんがそんなことを言いました。
『そうね。でも、まだ2回でしょ? そんなに簡単に出来ないわ』
麻友は、そう答えます。その口調に緊張の色はなく、すっかりとこの状況にも慣れてしまった感じです。
「今日は、どうしますか?」
『もし浩くんがイヤじゃなかったらだけど、その……恋人とするみたいに……して欲しい』
麻友は、本当に恥ずかしそうに言います。顔も、赤くなっているのがわかる感じです。
「え? どうしてですか?」
戸惑う浩くん。
『うん。その方が、身体が受精モードになるんじゃないかなって。気持ちが入らないと、身体も反応しない気がするの』
「でも、正樹さんに悪くないですか? それに、僕とするのは競わせるためなんでしょ? 僕としてるときに受精モードになったら、本末転倒じゃないですか?」
浩くんは、そんなことを言います。確かに、彼の言うとおりだと思います。

『そんなことないわ。正樹さんとするときに最初から受精モードになってた方がいいでしょ?』
麻友は、そんな風に言います。
「そうですか……。じゃあ、どんな感じがいいですか?」
『任せるわ。彼女とするつもりでしてくれればいいから』
麻友は、そんな風に言います。すると、浩くんはそっと麻友の頬に手の平を当てました。そして、麻友の顔を上に向けます。少し見つめた後、そのままキスをしました。はじめはソフトに……そして、情熱的に舌を使ったキスが始まりました。

麻友は、何の抵抗もなく、それどころか自分からも舌を絡めて大人のキスをしています。私は、二人はすでにセックスまでしているというのに、たかがキスで信じられないほどのショックを受けてしました。嫉妬、怒り、悲しみ、いろいろな感情が渦巻くのがわかります。

でも、二人のキスは激しくなるばかりで、お互いに抱き合うような格好になってキスをしています。浩くんは、いったん唇を離します。そして、舌を突き出します。すると、麻友は彼の舌をついばむように舐め、口の中に入れて吸ったりしています。
どう見ても、キスを楽しんでいる……そうとしか見えない感じです。セックスして中に出される……それも異常な状況ですが、まだ許せるというか、子作りのためには仕方ないと思える私がいます。でも、キスは不要のはずです。ただ精液を競わせるのが目的ならば、事務的にするだけでいいはずです。

すると、今度は麻友が舌を突き出し始めました。浩くんは、麻友の舌に舌を絡め、同じように口に含んで吸ったりします。麻友は、嫌がるどころか嬉しそうです。

そして、浩くんはキスをしたまま麻友のタオル越しに胸を揉み始めました。小柄なのに、胸は大きい彼女。タオルの上からでも、柔らかい大きな胸が複雑に形を変えるのがわかります。麻友の息遣いが荒くなってくると、麻友は同じように浩くんのペニスをタオル越しに握り始めました。
二人は、キスをしながらお互いを愛撫し続けています。そのうちタオルも外すと、直接刺激を始めました。激しく舌を絡めながら、お互いを愛撫する二人……。本当に、恋人同士のような感じになってしまっています。

荒い息遣いの麻友。他の男の手で、感じさせられている……。私は、夫として強いショックを受けながらも、さっきから戸惑うほどに勃起しています。興奮する要素など何もないはずなのに、怒りや嫉妬よりも興奮が高まっていることに自己嫌悪すら感じそうです。

麻友は、彼の唇から唇を離すと、そのまま彼の乳首を舐め始めました。乳首を舐めながらペニスをしごく麻友……。私は、やっぱり強いショックを受けてしまいます。
「気持ちいいです。あぁ、ヤバい」
気持ちよさそうな声をあげる浩くん。本当に気持ちよさそうなのが伝わってきます。
『もっと、気持ち良くなって』
麻友は、そんなことを言いながら彼の乳首を舐め続けます。
「でも、僕が気持ち良くなっても意味ないんじゃないですか?」
浩くんは、そんなことを言います。
『そんなことないわ。浩くんが感じてるの見ると、私も興奮しちゃうもの』
麻友は、興奮気味の声で言います。妻が他の男に対して欲情するのを見るなんて、夢にも思っていませんでした。すると、浩くんはいきなり麻友の股間あたりに手を滑り込ませました。
『キャッ、ダ、ダメよ』
慌てる麻友。彼は、すぐに手を抜きました。
「ホントですね。麻友さんもメチャ興奮してる」
浩くんは、指先を麻友に見せながら言いました。彼の指先は、スマホの小さな画面でもわかるほど濡れて光っています。麻友は、恥ずかしそうに顔を赤くしながら、
『だって、浩くんのすごく固くなってるから。この前のこと思い出しちゃったよ』
麻友は、完全に雌の顔になっている感じです。夫の親族に見せる顔ではない感じです。
「じゃあ、続けますね。いっぱい気持ち良くなって、受精モードになって下さいね」
浩くんはそんな風に言って麻友をベッドに仰向けに寝転がらせる。そして、麻友の乳首を舐め始めました。
『うぅっ、あっ、んっ、気持ちいい』
麻友は、とろけたような声で言います。浩くんは、もう片方の胸も指で触りながら、乳首を舐め続けています。麻友は、声のトーンがさらに高くなり、なんとも言えずなまめかしい声になっています。

しばらく乳首を責め続けていた浩くんは、そのまま下に下がっていきます。麻友のお腹にキスをしたり、ヘソを舐めたりしながら下腹部に移動していくと、麻友はスッと脚を広げてしまいました。
浩くんは、麻友のアソコに顔を近づけ、舌を這わせていきます。麻友は、抵抗することも恥ずかしがることもなく、浩くんにアソコをさらけ出しています。

ピチャピチャという湿った音が響き、麻友の声もどんどん大きくなっていきます。
『うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい、ダメ、イッちゃうわ、もう、来て、入れてっ』
麻友は、余裕のない声で叫びました。すると、彼は舐めるのをやめ、麻友の横に座りました。
「今度は、麻友さんが舐めてよ」
大きなペニスをさらけ出しながら、そんな指示をする彼……。それにしても、立派なペニスです。太さも長さも、私の比ではない感じです。

『イジワル。じゃあ、舐めるわよ』
麻友は、少しだけ不満そうに言うと、すぐに彼のペニスを舐め始めてしまいました。
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