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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『えっ? 出ちゃったの? まだ、動いてないのに?』
ひな子は、驚いた顔で言う。夏彦は、その言葉で顔を真っ赤にしながら、
「ゴメン……出ちゃった」
と、謝る。画面の中では、口の周りをよだれまみれにしたひな子が、男性のいきり立ったペニスをとろけた顔で見つめているのが映っている。



「すごいね、フェラしなががらオナニーする子、初めて見たよ」
男性は、軽くあきれたような口調で言う。
『だって、こんなに大きなおちんちん見たことないから……』
ひな子は、少し恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」
男性は、ペニスを握ってグイグイと動かしながら言う。その顔は得意げで、巨根が自慢のようだ。
『じゃあ、コンドームつけますね』
ひな子はそんなことを言って、ベッドのところにあるコンドームに手を伸ばす。
「それ、サイズが合わないんだよね。ちゃんと外に出すから無しでも良いでしょ?」
男性は、そんな風に言う。
『えっ、それは……。今日、大丈夫な日じゃないし……』
ひな子は、困ったような顔で言う。間宮との時は、安全な日だったこともあってコンドーム無しでセックスをした。でも、今日は妊娠可能な日だ。ただ、夏彦はそれを知らなかった。当然、安全日に合わせてこんなことをしていると思っていた。

夏彦は、思わずひな子に安全日じゃなかったの? と、質問した。
『うん。だって、コンドーム無しでするなんて考えてなかったから……』
ひな子は、そんな風に言う。

画面の中では、男性が、
「じゃあ、やめようか? ゴム有りでするくらいなら、オナニーの方がマシだし」
と、言う。すると、ひな子が慌てて、
『ほ、本当に、外に出して下さいね』
と、言った。男性は、もちろんと答えてソファの隣のベッドに移動する。
「じゃあ、最初は上になってよ」
男性は、仰向けで寝転がりながら言う。ペニスがそびえ立っているような感じに見える。

『う、うん。じゃあ、入れますね』
ひな子はそう言って、ベッドに上がる。迷っている素振りはあるが、動きはテキパキとしている。あっという間に男性にまたがると、ゆっくりと腰を下ろしていく。

夏彦は対面座位でひな子と繋がったまま、画面の中のひな子を見つめていた。

『うぅっ、太い……太すぎる』
ひな子は、戸惑ったような声をあげる。でも、声は快感に震えているようにも聞こえる。そのままゆっくりと腰を下ろしていくひな子。
『あぁ、すごい、こすれるぅ』
ひな子は、とろけた声で言う。そのまま、あっけなく根元まで入れてしまった。

夏彦は、ドキドキしながら画面を見つめている。安全日じゃないのに、生で他人のペニスを受け入れてしまった……。夏彦は心配な気持ちで苦しくなるが、それ以上に興奮も大きくなっている。

『パパの、もっと固くなった。私が妊娠させられちゃうかもしれないのに、興奮してるんだね』
ひな子は、夏彦の耳元でささやくように言う。夏彦は、うめくようにゴメンと言った。

画面の中では、ひな子がとろけた顔をさらしている。
「全部入ったね。奥に当たってるけど、痛くないかな?」
男性は、優しく質問する。
『平気です。奥に当たって、気持ちいいです』
ひな子は、うわずった声で言う。
「そうだよね。見ればわかるよ」
男性は、笑いながら言う。そして、彼はひな子にキスをした。さっきと同じように、ねちっこくて情熱的なキスだ。ひな子は、すぐに彼にしがみつくようにして舌を絡め始めた。

夏彦は、画面から目が離せない状態だ。自分の妻が、他の男と生セックスをしながらキスをしている……。普通なら、興奮する要素はゼロのはずだ。でも、夏彦はイッたばかりのペニスが、再び射精しそうな感覚になっているのを感じていた。

『パパの、また出ちゃいそうだね。続けてなんて、初めてじゃない?』
ひな子は、嬉しそうに言う。

画面の中では、キスを続ける二人が映っている。長い時間、ひたすらキスを続けている。すると、ひな子の腰が動き始めた。それは上下に動く感じではなく、くねらすような感じだ。我慢しきれずに、無意識に動いているような感じに見える。

『あんなに腰動いてたんだ……なんか、恥ずかしいな』
夏彦の耳元でささやくように言うひな子。画面の中のひな子はイヤらしく腰をくねらせながら、夢中で男性の舌を吸っていた。

初対面の男性……。しかも、ひな子が逆ナンパをした相手だ。それなのに、こんなセックスをしてしまっている。夏彦は、想定以上のひな子の行動に激しく動揺している。

『お兄さんの、すごい。気持ちいいところに当たりっぱなしだよ』
ひな子は、とろけた顔で言う。恥じらい的な物はすっかりと消えてしまったようだ。
「でしょ~。俺のチンポ、奥が感じる子にはホントにハマるみたいよ」
男性は、砕けた口調で言う。
『じゃあ、動くね』
ひな子も砕けた口調で言うと、そのまま腰を動かし始めた。さっきまでとは違い、上下に激しく動かす彼女。動きがかなり大きい。
『あっ、アンッ、うぅっ、本当に気持ちいいっ』
ひな子は、そんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。長くて太いペニスが、ひな子の膣を出入りしているのがはっきりと見えてしまっている。夏彦は、見たくないと思いながらも目が離せないでいる。

夏彦にまたがったひな子が、
『ねぇ、あんな風に動いた方が良い? それとも、このままが良い?』
と、夏彦に質問をする。ひな子は、すっかりとこの状況を楽しんでいるようだ。夏彦のEDを治すため、仕方なくしている……そんな建前は忘れてしまっているようだ。

夏彦は、このままが良いと告げた。ひな子が動いていなくても、すでにイク寸前になっているからだ。
『出ちゃいそうなんでしょ? フフ。ヘンタイさんだ』
ひな子は、楽しそうに言う。すっかりと、淫乱属性が付与されてしまったようだ。

画面の中で男性が、
「すごく締まるね。子供産んでるとは思えないよ」
と、満足げに言う。
『えっ? こ、子供? そんなのいないよ』
慌ててひな子は言う。
「わかるよ。母乳で育ててると、よくわかるよ」
男性は、そんな風に言う。
『……人妻は、イヤですか?』
ひな子は、おどおどしている。人妻で子持ちと言うことを見抜かれ、動揺しているのが伝わってくる。
「いや、好きだよ。メチャ興奮する。子供がいる奥さんが、逆ナンする淫乱女だなんて最高じゃん」
そう言って、男性はひな子にキスをした。そのまま腰を突き上げるように動かし始めると、ひな子はうめきながら彼にしがみついた。

対面座位で、濃厚なキスをしながら腰を動かす男性。ひな子は、無我夢中でしがみついているという感じだ。しばらくそのままセックスを続けていた二人。すると、
『イ、イッちゃうっ! イクっ、イクっ! 気持ち良すぎるのっ、うぅぁっ! イクっ! イクぅぅっ!!』
と、ひな子が叫びながら身体を震わせた。それでも男性はまだ腰を突き上げ続けている。
『ダメっ、もうイッてる、イッてるのっ、おかしくなっちゃうっ!』
叫ぶひな子。でも、男性はさらに腰の突き上げ方を強くした。パンパンと肉がぶつかる音が響く中、ひな子は泣き叫ぶような声であえぎながら男性に抱きつく。
「すごいね。本当に淫乱なんだ」
男性は、楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。

夏彦は、見たいこともないほど感じているひな子を見て呼吸が荒くなっていく。ひな子は、
『興奮しすぎだよ。パパ、あのね……やっぱり奥まで突いてもらうと気持ちいいみたい』
と、夏彦の耳元でささやくように言う。夏彦は、劣等感を感じながらも、射精を堪えるのに必死になっている。

画面の中では、ひな子が本当に泣き出したような声であえいでいる。
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おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

麻衣子は、廊下に飛び散った物を舐め続けている。リングのついた異形のペニスで狂わされ、お漏らしまでしながらイキ狂っていた麻衣子……。
僕は、そんな麻衣子を見て固まったように動けなくなっていた。でも、股間だけは激しく勃起している。

そして、麻衣子は床をすっかりと舌で綺麗にすると、
『急に呼んでごめんなさい。でも、嬉しいです』
と、可愛らしい声で言う。


「近くにいたからな。て言うか、今日は旦那もいるんだな。たっぷり見学してもらうか。旦那さん、よろしくな」
麻衣子が上条さんと呼ぶ男は、ニヤリと笑いながら僕に挨拶をしてきた。僕は、彼のカタギっぽくない雰囲気にビビりながら、よろしくお願いしますと言ってしまった。

そして、そのまま寝室ではなくリビングに移動する二人。麻衣子は、卑猥なランジェリー姿のままだ。ブラもショーツも肝心の場所に穴が開いてしまっていて、隠さなければいけない部分が丸見えだ。

リラックスした雰囲気でソファに座る上条さん。見た目は、仕事の出来るサラリーマンという感じがする。でも、目つきや醸し出す雰囲気が、カタギの職業ではないと思わせる。

麻衣子は、彼のズボンとパンツを脱がせていく。そして、上着も脱がせると、いわゆる和彫りの入れ墨が姿を見せた。全身に入っているわけではなく、右肩と上腕までの入れ墨だ。それでも、異様なほどの迫力がある。
麻衣子は、彼の乳首を舐め始めた。そして、乳首を舐めながらペニスもしごいている。上条さんのペニスは最初は勃起していなかったが、麻衣子の愛撫で徐々に大きくなっていく。

大きさもそうだが、竿に二重に入れられているリングが異様な迫力を醸し出している。まるで、亀頭のカリ首が3つあるような感じだ。実際、このペニスで麻衣子は信じられないほどに強い快感を感じ、お漏らしをしながら泣き出していた。

女性が泣いて漏らすほどの快感……。僕には想像も出来ない領域だ。麻衣子は、うっとりとした顔で彼に愛撫を続けている。
『剛、見える? このリングすごいんだよ。これでオマンコの中ゴリゴリされたら、もう戻れなくなっちゃう』
麻衣子は、信じられないほどに顔を上気させながら言う。発情した牝は、きっとこんな顔になるんだろうなと思うほどだ。

「旦那さんも、オナニーして良いぞ。せっかくだから楽しめよ」
上条さんは、そんな風に言ってくる。もう、完全に上下関係が出来てしまったような口調だ。僕は、情けない声でありがとうございますと言い、ペニスを出してしごき始めた。
言うとおりにしないと、なにをされるのかわからない……そんな気持ちもあるが、オナニーをしたくてたまらないほど興奮しているのも事実だ。

「なるほどな。アレじゃ、麻衣子には物足りないだろうな。オマエは、デカいチンポが好きだからな」
上条さんは、薄く笑いながら言う。僕は、馬鹿にされているのに何も言い返せないでいる。

『うん。大きいおチンポじゃないと、子宮まで届かないもん。奥をメチャクチャにしてくれないと、全然気持ち良くないです』
甘えた声で言いながら、彼のペニスを舐め始める麻衣子。丁寧に睾丸まで舐めている。
『あぁ、本当にすごい。こんなの舐めてたら、すぐ欲しくなっちゃう』
麻衣子はそんな風に言いながら、クリトリスをまさぐり始めた。フェラチオしながらオナニーをする麻衣子……。僕は、麻衣子がこんなに淫乱になってしまったのは、上条さんの調教のせいなのではないかと思い始めていた。

上条さんは、麻衣子が目の前で卑猥な行動をしているのにあまり興奮している様子はない。それどころか、時折オナニーをしている僕を見て薄ら笑いを浮かべている。

麻衣子は、大きく口を開けて異形のペニスをくわえ込む。かなりキツキツな感じで、歯が当たらないように必死になっている感じが伝わってくる。そして、麻衣子は指二本を膣に入れてかき混ぜ始めた。

こんなに激しいオナニーをする麻衣子……。僕は、僕の知らない麻衣子を見せつけられながら、狂ったようにオナニーを続けている。

「旦那さん、スゲぇな。そんなに興奮するのかよ。ほら、もっと近くに来なよ」
上条さんは、あきれたように言う。僕は、素直にすぐ横まで移動した。

上条さんを中心に、夫婦そろってオナニーをしている……。僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? と、泣きそうな気持ちで考えていた。あの時、上司に誘われておっぱいパブなんかに行かなければ……。でも、おっぱいパブに行ったくらいで麻衣子がこんな行動を取るようになったのは、考えれば考えるほど納得出来ない。

『もう、我慢出来ないよぉ。おチンポ入れても良いですか?』
甘えた声でおねだりをする麻衣子。上条さんは、薄い笑いを浮かべたまま、
「旦那に聞けよ」
と、言う。麻衣子はすぐに僕の方を見て、
『剛、入れても良い? このリング付きのおチンポ、本当に気持ちいいの。もう、我慢出来ないよぉ』
と、甘えた声で言う。僕は、今さら僕の許可なんて必要なのかな? と、思っていた。勝手にすれば良いのに……。そんなことを思いながらも、良いよと答えた。

すると、麻衣子はすぐに上条さんの上にまたがる。そして、ペニスを握って膣に誘導すると、腰を下ろしていく。
「ほら、もっと近くで見てみろよ。嫁さんのオマンコがガバガバになるところ、もっと近くで見ないとダメだろ」
上条さんは、僕にそんなことを言う。僕は、言われるままに顔を結合部近くに近づけていく。

太くて長いペニス……。リング部分はまだ挿入されていない。
『剛、見える? そのリングがすごいんだよ。それでGスポットゴリゴリされたら、気が狂いそうになっちゃうんだ』
麻衣子は、腰をゆっくりと下ろしながら僕に言ってくる。僕は興奮しながら、リングの部分を凝視していた。ヤクザが、ペニスに真珠を入れるというのは聞いたことがある。でも、真珠なんて入れても痛いだけなのではないか? そんな風に思っていた。

でも、上条さんのペニスのリングは、たぶん収縮性がある素材なのだと思う。そうでなければ、勃起に対応出来ないはずだ。

そして、リングが麻衣子の膣中に入っていく。
『うぅぁあぁっ、見て、入ってきたよぉ』
麻衣子は、震える声で言う。まるで、僕に見せつけることで興奮しているような感じだ。
僕は、ズブズブと入っていくペニスを凝視していた。確かに、さっきの上条さんの言葉の通り、麻衣子の膣はすごく拡げられてしまっている。そんなに簡単にガバガバになるとは思えないが、多少なりとも緩くなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

そして、リングの2本目も膣中に入っていくと、麻衣子は身体をブルブルッと震わせるようにして、
『うぅあああっ、こすれてるぅ。リングがゴリゴリこすれてるよ』
と、僕に向かって言う。
「ほら、旦那が見てるぞ。頑張って興奮させてやれよ」
上条さんはそんな風に言う。あまり感情がこもっていない声で、興奮している気配はない。麻衣子は興奮した声で、
『見てて。剛、このおチンポで狂うところ、ちゃんと見てて』
麻衣子はそう言って腰を動かし始めた。ソファに座る上条さん。その上に対面座位でまたがる麻衣子。僕は、ソファの前で寝そべるような格好になりながら結合部を見ている。

『あぁ、気持ちいい。おチンポすごいのっ。剛、上条さんのおチンポ、本当に気持ちいいのっ』
麻衣子は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。ソファがきしみ、クチョクチョという水音が響く。僕は、変な体勢のまま狂ったようにオナニーを続けている。

「これじゃ、よく見えないだろ。麻衣子、向き変えろ」
上条さんは、冷たい口調で命令する。すると、麻衣子はハイと返事をして向きを変えていく。ペニスが入ったまま、後ろを向くように体勢を変えていく麻衣子……。

『へへ。なんか、恥ずかしいな』
麻衣子は、太いペニスを根元まで膣中に挿入した姿で言う。麻衣子の顔は完全にとろけているし、声もうわずっている。穴の開いたショーツに、穴の開いたブラ。全裸よりも、よほど卑猥に見える。そして、よく観察すると、麻衣子のクリトリスも乳首も限界まで勃起しているように大きくなっている。

『じゃあ、動くね。ちゃんと見ててね』
麻衣子はそんな風に言うと、腰を動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。こすれてるよ。リングがゴリゴリ来てるのっ』
麻衣子は、本当に気持ちよさそうな顔で言う。僕は、太いペニスが麻衣子の中に出入りするところを間近で見ながら、オナニーを再開した。

『んおぉおっ、おぉお゛ッ、おチンポすごいのっ、気持ちいいっ、剛、すぐイッちゃうっ』
麻衣子は、僕の方を見つめたまま腰を振り続ける。僕は、上下に動くたびに出入りするリングを見つめていた。アレがGスポットをゴリゴリこすっている……。ただでさえ長くて太いペニスなのに、あんな物がついていては絶対に勝ち目がない……。そんな風に思ってしまう。

麻衣子のあえぎ声は、徐々に悲鳴みたいになってきている。かと思うと、野太いうめき声のような声にもなったりしている。
「ほら、旦那さん、舐めてやれよ。クリ舐められるの好きって知ってるだろ?」
そんな指示をしてくる上条さん。薄笑いを浮かべたまま、楽しそうな声だ。僕は怯えていることもあるせいか、素直に麻衣子のクリトリスを舐め始めた。麻衣子は、身体をブルブルッと震わせながら、
『気持ちいいっ! 剛、もっとっ! もっと舐めてっ!』
と、叫ぶ。こんな風に3Pになってしまい、僕は戸惑うばかりだ。でも、戸惑いながらも興奮が高まり続けてしまう。

麻衣子の腰の動きはさらに激しくなる。すると、クリトリスを舐めている僕の舌がズレたりする。そして、上条さんのペニスに舌が触れてしまった……。愛する妻の膣を冒す他人棒……。それを舐めてしまった僕は、敗北感のような物を感じている。

「なんだよ、舐めたいのか? 良いぞ、舐めてみろよ。間男のチンポ舐めたら、もっと興奮するんだろ?」
上条さんは、小馬鹿にしたように言う。すると、麻衣子はスッと身体を上にずらして上条さんのペニスを抜いてしまった。
『フフ。面白そう。剛、ちゃんと気持ち良くしないとダメだからね』
麻衣子は、ソファの横に座る。僕は、上条さんの脚の間にひざまずくような体勢になっていた。目の前には、太くて長いペニスがそそり立っている。竿には異形のリングが二巻きしてある。そして、彼のペニスは全体的に白っぽく汚れていた。麻衣子の本気汁だと思う。話では聞くが、実際に見るのは初めてだ。僕のペニスでは、こんなになるまで麻衣子を感じさせることは出来ない。

僕は、素直に羨ましいと思っていた。女性を、こんなになるまで感じさせる……。男なら、一度は経験してみたいと思う。でも、僕のペニスでは絶対に無理だと思う……。

『ほら、早く舐めて』
麻衣子は、僕を急き立てる。なぜこんなことをさせたいのだろう? 僕は、麻衣子の意図がわからない。でも、僕は怯えるように彼のペニスに舌を這わせていく。

さっきも触れているのでそれほど動揺はないが、固くて熱い感じだ。僕は、麻衣子がしていたように上条さんのペニスを舐め続けた。

舌がリングに触れ、カリ首にも触れる。これが麻衣子を狂わせている……。そう思うと、悔しい気持ちもある。でも、やっぱり羨ましいと思ってしまう。
『ほら、くわえないと。歯、当てちゃダメだからね』
麻衣子は、妙にうわずった声で言う。僕は、気になってチラッと麻衣子を見た。すると、麻衣子はオナニーをしながら僕の奉仕を見ていた。

「なかなか上手いぞ。ちゃんと出来たら、チンポ入れてやるぞ。メスイキさせてやるからな」
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オレの天使のような幼馴染がいつの間にか顧問にレ○プ調教されチンポ中毒になっていたお話


オレの知らないところで
大切な幼馴染がレ〇プ調教されていく…


両想いの幼馴染はいるけれど
まだ誰ともキスすらしたことがない純粋無垢な女の子ヒマリ(処女)

そんな清楚なJKヒマリが顧問教師に目をつけられ
レ〇プ調教されちゃうCG集です。

処女喪失、強制フェラ、野外露出、アナル開発、乱交パーティー…等々
無垢な少女はやがてチンポ中毒に堕ちていく…

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わたしの嫁は男の娘


どSの幼なじみ、真琴に呼び出された渚は面白半分に女装させられる。
その姿を見た真琴は自分より可愛いと逆ギレ!!渚のおちんちんにヒドい悪戯を始めるが…

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絶対的美貌を誇るニューハーフ中澤チュリンが極太の男根を咥えてハメてイキ悶える極上ベスト作品!


絶対的美貌を誇るニューハーフ中澤チュリンが極太の男根を咥えてハメてイキ悶える極上ベスト作品!!クールビューティな第一印象とは対照的にスケベモードに入ったチュリンちゃんは快楽に対して貪欲!敏感なペニクリをビンビンに勃起させ昔から憧れだった美人ニューハーフさんとのペニクリ性交で快感悶絶!極太男根のタフなアナルファックでチュリンちゃんの性感帯のアナルを犯され濃厚ザーメンを激発射する極上の1作!!

ヤリサーに敗けた部活少女


「ヤリサー」…
それは健全な部活動サークルと見せかけた、性行為のみを目的とした卑劣な男達の集まり。
そんなヤリサー部員達がこぞって好むのはいつだって初心で性知識の無い年下の処女を仕込むこと…。

健康的で純粋、まだまだ子供っぽい部分が残る一つ年下の幼馴染「白川 ゆづき」。
決して男女の仲ではないが、お互い年頃になり全く意識しないといえば嘘になる。

真面目で優しく、委員長タイプの「原田 優奈」。
活発で姉御肌な今時のギャル「矢上 ナオ」。

みんな近所で生まれ育った仲良しグループだ。

今日はそんな彼女たちが所属するテニス部の合宿に出かける日。
付属の体育大学との合同合宿は今年初めての試みで、皆緊張と期待でワクワクしているようだ。

まぶしい朝日に照らされて、いつものように見送りに行ったあの日。

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ヲタサーの姫。01 長谷川るい


プレステージ専属女優『長谷川 るい』がアニメ研究会に入部!待望の女子部員となった彼女は、女性に免疫がないオタクたちにとってお姫様!オタクたちの願いを叶えつつ、あざとくおねだりする彼女は部員たちを悩殺!終電を逃してしまった姫を自宅に泊めてあげた部長。オタクであることに後ろめたさを感じていたふたりは、慰めあうようにセックスへ!ある日道端で出会った男性に姫は恋をしてしまう。サークルを休んで彼と会う姫の姿を見た部長は、部員たちとともに姫への制裁を決意する…。

Nラブ ―ネ取りネ取られ生きるのさ―


‘あなたがその娘をネ取る時、あなたの愛しい人もまた、他の男にネ取られているのだ’

とある学園を舞台に、恋人・妹・クラスメイト・後輩・女教師たちを巡り、
男どもが土下座・脅迫・あり余る性欲を駆使して孕ませ上等で堕としにかかる。
あなたは大切な女の子を守り通す!?・・・・それとも奴らと同じように他の子と・・・・子作りしちゃう!?

日常パートの立ち絵からおさわり、エッチシーンまで全編アニメーションでおくる学園性活SLG!

男の新ドライオーガズム 夢のM性感痴女『北川エリカ』編 初公開!


巷の痴女M性感店で最近マゾ傾向の低い男性でもドライオーガズムや男の潮吹きに興味があるといいます。同時に、風俗店勤務ではない女性でも男性をドライオーガズムに導いてみたい、興味がある、という一般女性も存在するようです。そんな男女のために、今作品は疑似M性感店という形で、ドS女性による男性をオーガズムに導く過程をお見せします!本編シーンに加え、初公開の撮り下ろし映像を収録したスペシャルエディションです!

いいなり巨乳娘フィストファック



Tシャツ&ショートパンツ姿の巨乳娘が縛りやフィストファックなど、マニアックなプレイで新たな快楽に目覚めていく!ホテルの一室、麻縄で縛られた彼女は身体をよじらせながら感じてしまう声を押し殺している。そんな彼女に男達は荒々しく容赦ない膣口責めを繰り返し、拳までをも膣内に深く捻じ込んでいく!

母になったばかりの奥さんを犯す。泣く幼子をあやし隣の部屋で他人棒を咥え突かれ泣く


金を貸していた友人がまた泣きついてきました。

お子さんもいて大変なんだと言われました。

多忙だったこともあり新入りに任せました。

お子さんにミルクをやっていたのを見手本当にやっていいのか

と相談されましたが、やらせました。

途中お子さんが泣いて中断したようですが

最後までやったようです。

興奮のあまり大量の精子で奥さん陰部を汚したようです。

卒業式の日に信頼していた先生に犯された話


新しい生活に夢膨らませ、この日卒業を迎える一人の娘
容姿端麗学業優秀な娘には信頼していた先生がいました。

本来ならば祝福の言葉と共に門出を祝われるはずでしたが…
娘は信頼していた先生に犯されてしまいます

信頼していた先生に裏切られ性の知識に乏しい娘はなすすべなく…

続きを読む

地元で有名なヤリマンビッチGALを探し出し顔出しハメ撮り!勝手にAV発売しちゃいます!


みなさんの地元にもヤリマンビッチGALが何人か存在するはず。今回も、事前調査を元に10人のビッチGALにコンタクト!日サロに通い、乳首もいい感じに焼けてる、感度最高淫乱ビッチや自慢の爆乳でチ○コ挟み男を虜にするビッチGAL、元はヤンキー、硬派とは無縁でチ○コ咥えまくってきた元ヤンビッチ等見ごたえ十分。

公衆便女


真性マゾの「しおりさん」が、初のマンツーマン企画に挑戦!!
4日間かけて開催された「公衆便女」、4人の男性に使い倒される・・・。

マンツーマン企画、いよいよラスト!!
最後の男性は、なんとこの企画二回目の参加!!

さすがに二回目のマンツーマンプレーになると、「しおりさん」の扱い?も慣れてくる??
マゾ心をくすぐりながら責める様は、「しおりさん」を知り尽くしてる証拠!!
マンツーマンラストに相応しいプレーとなりました。

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