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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた(マガブロ 転載禁止)

「それって、本当なのかな? そんなに簡単に妊娠出来るなら、もっと話題になってそうな気がするけど」
僕は、嫁の真冬の言葉にそんな風に言った。
『そうだね……。でも、高田さんも向井さんも、そこに通って半年も経たないうちに妊娠出来たって言ってたよ』
真冬は、少し落ち込んだ感じで答えた。僕は、せっかく真冬が持ってきた情報にケチをつけてしまい、申し訳ない気持ちになっていた。


僕と真冬は、結婚して6年ほど経つ。ただ、比較的若いときに結婚したのでまだ30歳ちょうどだ。結婚して2年くらいは子作りをしなかったけど、3年目からは真剣に子作りを始めた。
でも、2年経ってもダメで、二人で検査を受けた。すると、原因は二人ともにあった。どちらも、正常のギリギリ下限くらい。普通に妊娠する事も出来る範囲だけど、僕と真冬の組み合わせだと、かなり難易度が高くなりそうだと言われた。

そこからは、いわゆる不妊治療を開始して子作りを続けたが、2年経っても授かることが出来ずにいる。体外受精なども勧められたが、まだ30歳ちょうどと言うこともあり、もう少し頑張ろうという結論に至った。

そんなある日、真冬が妊娠しやすくなるマッサージの話を聞いてきた。実際に、ママ友とママ友の知り合いがそこに通って授かったと言うことのようだ。


ただ、僕はものすごく猜疑心を持っていた。そんなもので、妊娠するはずがない……。そんな気持ちだ。授かり温泉とか、授かり神社なんかも信じていない僕は、マッサージくらいで妊娠するはずがないと思っていた。

『でも、それで妊娠したら嬉しいよね……。そんなに高い訳でもないみたいだし、試してみても良いかな?』
真冬は、真剣な顔でそう言った。最近、めっきり真冬は元気がなくなってしまった。長い妊活で疲れてしまったのか、笑顔も少なくなってしまっている。

僕は、そのマッサージを信じたわけでは無いが、真冬の気分転換になれば良いかな? と言う程度の気持ちで、
「そうだね。試してみたら良いよ!」
と、言った。

そして、数日経ち、真冬はそのマッサージに行くことになった。僕は、相変わらず怪しい話だなと思っていたが、頑張ってねと言って彼女と別れた。

会社で仕事をしている間も、今頃マッサージを受けているのかな? と、想像していた。そして、僕は真冬がどこでどんなマッサージを受けるのか知らないことに気がついた。

もしかしたら、宗教的な組織とか、詐欺みたいなお店ではないか? そんな心配までしてしまった。そして、あまり仕事に集中出来ないまま仕事を続け、夕方仕事を終えて帰宅した。

『あっ、お帰りなさい! 今日もお疲れ様!』
真冬は、満面の笑みで出迎えてくれた。僕は、久しぶりに見る真冬の全力の笑顔に、ビックリしてしまっていた。そして、僕の方からも質問した。マッサージはどんな感じだったのかと。

『うん。すごくよかったよ。年配のおばちゃんが、しっかりとマッサージしてくれた。あと、お灸もしてもらったよ』
真冬は笑顔で言う。僕は、具体的にどんな効果があるマッサージなの? と、質問した。
『えっと、血行をよくしたり、リンパの流れとかホルモンのバランスを整えるんだって』
真冬は、そんなことを言い始めた。僕は、怪しいワードが並んでいるなと思いながらも、笑顔になっている真冬を見て嬉しいと感じていた。
『なんか、この辺が熱い感じがする……。ねぇ、今のうちに……』
真冬は、下腹部のあたりを押さえながら言う。なんというか、表情が妙に色っぽい。発情しているとでも言うのか、目が潤んでいるように見える。

そして、二人ともそれぞれシャワーを浴びると、まだ夕方なのに寝室で子作りを始めた。僕に抱きついてキスをしてくる真冬。荒々しく舌が飛び込んでくる。僕の口の中をかき混ぜるように動くと、
『ねぇ、もう欲しい……。なお君、来て……』
と、耳まで真っ赤にしながら言ってきた。僕は、マッサージで身体が妊娠モードになっているのかな? と、思いながら彼女に覆い被さっていく。

そして、彼女の中に入っていくと、愛撫もしていないのに驚くほど濡れていることに気がついた。
『うぅっ、なお君、すごいっ』
真冬は、いつもとまったく違うリアクションをする。いつもは、あまり声を出すことも無い。気持ち良くないのかな? と、心配になってしまうようなリアクションだ。でも、今日の真冬は反応が強い。僕は、どうすごいの? と、思わず聞いてしまった。

『身体が、敏感になってるみたい……。すごく気持ちいいの。子宮が、キュンキュンってうずいてるみたいだよ』
真冬は、そんな風に言った。僕は、驚いてしまった。不妊治療のためのマッサージが、身体を敏感にする? すると、真冬が説明を続ける。
『気持ちいいって思ってる方が、身体が妊娠しやすくなるんだって』
真冬は、恥ずかしそうに言う。僕は、子作りのことは別にしても、真冬がこんなにも感じてくれているのが嬉しくて腰を動かし始めた。

『あっ、アンッ、き、気持ちいいっ。いつもと違う、なお君、すごく気持ちいいのっ』
真冬は、戸惑ったような声で言う。でも、顔はすっかりととろけたようになっていて、強い快感を感じているのがわかる。

今まで、こんな風に感じている彼女を見たことがない。そして、腰を振っていて気がついたが、真冬の膣中の感触もいつもと違う。なんというか、うねっているような感じがする。絡みつくような感覚も強く、僕は早くも射精感が強くなってしまった。

僕は、僕もいつも違う感覚だと告げた。
『本当に? なお君も気持ちいい? 嬉しい……ねぇ、キスして……愛してる』
真冬は、嬉しそうに言う。僕は、すぐにキスをした。舌が絡み合うと、さらに快感が増してしまう。僕は、今までで最短で射精を開始してしまった……。

『すごい……。ドクドクしてるのわかるよ……やっぱり敏感になってるみたい』
真冬は、嬉しそうに言う。僕は、いつも以上の快感にうめいてしまっていた。
『きっと、これなら上手く行きそうだね。身体が、妊娠したいって思ってるみたい』
真冬は、嬉しそうだ。僕も、こんなに効果があるとは思っていなかったので、驚きながらもそうだねと言った。

ただ、やっぱりそんなに簡単には妊娠は出来ず、生理が来てしまった。でも、真冬は目に見えて明るくなっていた。今までと違った展開があると信じているようだ。

そして、真冬は週に一度程度、そのマッサージを受けることになった。1回5000円程度なので、そこまでの負担では無い。これで、もしも妊娠することが出来たら安いものだと思ってしまう。

真冬は、マッサージに行った日には、激しく求めてくるようになった。必ずしも妊娠可能なタイミングではなくても、セックスをした。妊娠可能なタイミング以外でもセックスすることで、身体がより妊娠しやすくなるという事のようだ。
さすがに、その話はうさんくさいと思ったが、恥ずかしがりながらも求めてくる真冬に、僕はものすごく興奮してしまっていた。

そして、2ヶ月くらい経ってくると、真冬はセックスの仕方も変わってしまった。僕にまたがって腰を振るようになった真冬……。今日も、前後にこすりつけるように激しく腰を動かしながら、
『イ、イクっ、イクっ、なお君、イッちゃうっ!』
と、顔を真っ赤にしながら叫ぶ。相変わらず恥ずかしがる感じは残りながらもはしたなく腰を動かす真冬に、僕はあっけなく射精をしてしまった……。
『ゴメンね。はしたないことしちゃった……』
真冬は、顔を真っ赤にして言う。本当に恥ずかしそうだ。さっきまでの淫乱な姿は嘘のように消えている。
僕は、そろそろ本当に妊娠出来そうだなと感じていた。そんなある日、僕はなんとなくパソコンで不妊治療のマッサージのことを調べてみた。

色々なサイトが出てくる中、アダルトなサイトも出てきた。慌てて閉じようとしたが、サイトの文章が目にとまってしまった。盗撮とか、性感マッサージ、騙すなどの文字が躍っています。

僕は、不謹慎だなと思いながらも興味を引かれてしまい、そのサイトを見始めた。すると、サンプル動画があり、僕は迷いながらも再生し始めた。

動画が始まると、全裸でうつ伏せになった女性に、タオルが掛けられている。整体なんかで見るような簡単なベッドの上で寝ている女性を、男性がマッサージをしている。

腰や太もものあたりを揉みほぐしている感じだ。普通にマッサージをしている感じがする。とくに、イヤらしい感じには見えない。

僕は、なにか間違えたかな? と、思いながらも動画を見続けた。すると、男性がタオルの中に手を入れ、内股のあたりをマッサージし始めた。ただ、まだ普通のマッサージに見えなくもない。

すると、
『んっ、うぅ、んっ、うぅ、うぅ』
と、女性が吐息というか、うめき声のような声を漏らし始めた。
「痛いですか?」
マッサージ師が声をかける。おそらく、50がらみの男性だ。オールバックで精悍な感じがする。よく日に焼けているので、マッサージ師と言うよりはスポーツ選手みたいに見える。

『大丈夫です。続けて下さい』
女性は、すぐにそんな風に言う。すると、男性の手の動きがさらにきわどいものになっていく。タオルが邪魔でよく見えないが、内股と言うよりは秘部の辺りを触っているように見える。
『んっ、うぅ、んっ、んっ、うぅっ』
女性は、さらに漏れる声が大きくなる。よく見ると、爪先が広がったり閉じたり曲がったり、せわしなく動いている。

そのまま、しばらくマッサージが続く。でも、AVで見るような感じには進まない。あくまで、揉んでさすっているだけ……そんな感じだ。

少しすると、男性がタオルから手を抜いた。
「それでは、仰向けになって下さいね」
男性は、そう言って後ろを向く。すると、女性は身体を起こして仰向けになる。タオルが外れて、全裸が見えてしまっている。ただ、男性は後ろを向いているので見られていない感じになっている。

女性は、おそらく30代半ばくらい? 少しぽっちゃりしていて、肉感的な体つきだ。胸はかなり大きく、さほど垂れていない。そして、顔に薄くモザイクがかかっている。

女性は仰向けになると、タオルを自分の身体に掛けた。一応、胸もアソコも隠れているが、画像でもわかるほど乳首が浮き出ている。

『仰向けになりました』
女性は、そんな風に言う。さっき変なところをまさぐられたのに、声に不信感や恐怖はない。やっぱり、AVなんだなと思ってしまった。

でも、なとなく真冬がこんなことをされているのを想像して、モヤモヤしてしまった。不安と嫉妬? よくわからない感情が浮かぶ。

「それでは、失礼しますね。身体を敏感にして、妊娠モードにしないと受精出来ないですから。リラックスして任せて下さいね」
男性は、落ち着いた声で言う。本物の整体師というか、マッサージ師のように見える。
『よろしくお願いします。……今日は、下の方を多めでお願いします』
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おっぱいパブに行ったことが嫁にばれて、寝取られ生活が始まりました完(転載禁止)

前回の話

「今日は、よろしくお願いします。沢山可愛がって下さいね」
僕は、ガウン姿でソファに座る50がらみの男性に、正座をして頭を下げなら挨拶をした。麻衣子にメイクをされ、ウィッグをつけた僕は、イヤらしいランジェリーを身につけただけの格好だ。

「こちらこそ。それにしても、本当に可愛いね。奥さんも可愛いけど、負けないくらい可愛いじゃない」
男性は、ニヤニヤと笑いながら言ってくる。股間はすでにもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりだ。僕は、ありがとうございますと言いながらも、男性の盛り上がった股間を見てしまっていた。


ガウンの上からでも、かなりの大きさだと言うことがわかる。僕は、見ているだけで自分の股間が大きくなっていくのを感じていた。そして同時に、アナルの奥の方がキュンキュンとうずくのも感じていた。

男性は、僕のことを呼び寄せる。僕は立ち上がって彼の横に立つ。すると、彼は僕のアゴを引きながらキスをしてきた。すぐに太い舌が口の中に滑り込んでくる。
男性とのキス……。それなのに、僕は嫌がることもなく舌を絡めてしまっている。こんな風に女性として扱われ、性欲をぶつけるようにキスをされると、一気に牝の気持ちが大きくなっていく。

僕は、夢中でキスをしながら彼の股間をまさぐり始めた。太くて固いペニス……。僕は、ガウンごとそれを掴んでしごき始める。男性は、さらに興奮したように舌を激しく絡ませてくる。僕は、夢中でキスを続けた。すると、男性が僕の股間をランジェリーごとまさぐってくる。すでに先っぽがはみ出てしまっている僕のペニス……。僕の短いペニスでも隠れきれないほど小さなショーツ……。

彼は、ショーツをずらして僕のペニスをむき出しにする。
「可愛いおちんちんだね。でも、これじゃ奥さん満足出来ないだろうね」
男性は、そんな風に言ってくる。すると、壁際に立って見ていた麻衣子が、
『はい。こんなんじゃ、全然満足出来ないです。今日は、お客様のおチンポで、欲求不満の人妻マンコをたっぷりいじめて下さいね』
と言いながら近づいてくる。そして、僕を押しのけるようにして男性とキスを始めた。舌と舌が絡み合うのがすぐ目の前で見えている。僕は、自分の妻が他人とキスをしているという状況なのに、怒りや嫉妬を感じることもない。

僕は、キスをする二人を尻目に、男性のガウンを脱がせ始めた。ぽっちゃりとしたお腹、年齢相応のたるんだ身体だ。でも、股間だけは異常なほど元気がよく、天井を向いてビクンビクンと揺れている。

僕は、吸い寄せられるように男性のペニスに舌を這わせ始めた。太くて固いペニス……。僕は、前立腺のあたりがキュンキュンうずくのを感じながら、夢中でフェラチオを続ける。

こんな風に、夫婦でお客を取るようになってしまった。上条さんが連れてくる男性に、夫婦で奉仕をする……。いくらの金額が動いているのかはわからない。でも、いつも終わった後に上条さんから麻衣子に10万円ほどが渡されているようだ。

僕は、お金のことなんかどうでも良いと思いながら、喉奥まで大きなペニスを頬張っていた。気をつけないと歯が当たってしまいそうな太さ。そして、全部飲み込む前に喉奥に当たってしまう長さ。
日本人では、なかなか無いサイズのペニスだと思う。僕は、えずきながらもさらに喉奥までくわえ込んでいく。チラッと上目遣いで男性の顔を見ると、麻衣子は舌を使ってイヤらしいキスを続けていた。

そのまましばらくフェラチオをしていると、麻衣子も顔を下ろしてきた。そして、夫婦そろってのフェラチオが始まる。かなり息も合ってきているので、AVのようなダブルフェラになっている。

「さすがに夫婦だね。息の合ったフェラだ」
男性は、感心したように褒める。麻衣子は、喉奥まで使いながらフェラチオを続けている。よだれまみれの口元……そして、発情したような顔。麻衣子は、フェラチオしながらオナニーを始めてしまっている。

麻衣子も、イヤらしい下着姿だ。胸が丸見えになっているオープンカップのブラに、肝心の場所にスリットが入っていて秘部が丸見えのショーツ……。麻衣子は、指を二本膣に入れてオナニーをしている。

「本当に淫乱な奥さんだね。ほら、旦那さんが見てる前で入れてごらん。今日は受精オプションつけてるから、最初の濃いのは奥さんに注がないとね」
男性は、そんな風に言う。今日は、麻衣子は超危険日だ。そして、そんな日に避妊具無しでセックスをするのが、オプションとして設定されている。

このオプションの恐ろしいところは、本当に妊娠した場合、中絶することなく出産すると言うところにある。幸い、このオプションが超高額のため、めったに実行されることがない。
なので、まだ麻衣子は妊娠したことはない。

ただ、今日はそのオプションがつけられているようだ。僕は、それを今まで知らなかった。聞かされていなかった。僕は、麻衣子が本当に妊娠してしまうかもしれないと知り、心配で胸が苦しくなってきた。でも同時に、目の前で麻衣子が他人に孕ませられる姿をイメージすると、信じられないほどの興奮も感じてしまう。

『じゃあ、失礼しますね。いっぱい出して命中させて下さいね』
麻衣子はとろけた声で言うと、彼にまたがってしまった。穴が開いているショーツはそのままで、ぶっといペニスが根元まで入ってしまっている……。

『ううぅうおおぉっ、お客さんのおチンポ、すごく大きいですっ』
麻衣子は、嬉しそうに言う。そしてすぐに腰を動かし始めてしまった。
『んっっ、んぉおっ、おチンポ太いのっ、気持ちいいっ、おチンポ子宮にゴリゴリ来てるっ』
麻衣子は、はしたない言葉を口にしながら腰を動かし続けている。大きな胸がユサユサと揺れながら、麻衣子は夢中で腰を動かし続ける。

「ほら、旦那さんもサボってないで」
男性は、優しい口調で僕に指示をする。僕は、慌てて彼の乳首を舐めたりし始めた。妻を貫いている男性の乳首を舐める……。そんな異常すぎる状況なのに、僕は夢中で舌を使って奉仕を続ける。

麻衣子は、腰を上下に大きくストロークさせながらあえぎっぱなしになっている。僕とのセックスでは、絶対に見せない姿。獣のようにうめきながら腰をガンガン使う麻衣子は、まるで痴女もののAV女優のようだ。

僕は、舌に触れる男性の乳首がカチカチになっていることに興奮してしまった。僕の奉仕で興奮してくれている……。そんなことに、牝の喜びを感じてしまう。

「あぁ、気持ちいいよ。このまま中に出すからね。絶対に妊娠させちゃうよ」
男性も、興奮しきった声で言う。僕は、隙を突くように男性にキスをし始めた。すぐに絡みついてくる太い舌。そして、男性の手が僕のペニスをしごき始めた。

男性のごつい手でしごかれるペニス……。僕は、気持ちよさにあえぎ声を出してしまう。男性は、僕のペニスをしごきながら激しく舌も絡めてくる。そして、彼の上では麻衣子が腰を振り続けている。

僕はこんな異常な状態にもかかわらず、早くペニスを入れてもらいたいと思ってしまっていた。上条さんに犯されて以来、身も心も牝化してしまった。いまでは、麻衣子と普通のセックスをすることもなくなってしまい、こんな風に男性に犯されるのを心待ちにする日々を送っている。

それなのに、麻衣子が他の男性とセックスをしているのを見ると、嫉妬や焦燥感を感じてしまう。僕の中にも、まだ男性としても気持ちは残っているみたいだ。

『んぉおっ、イクっ、イグっ、おチンポすごい、イクっ、イグぅぅっ!!』
麻衣子は、腰をガンガン振りながら叫ぶ。身体をガクガクッと震わせ、僕と男性のキスに割り込んできた。麻衣子は、僕を押しのけて男性とキスをする。その状態で、腰を振り続ける。こんなさえない中年と、恋人のようにキスをする麻衣子……。
僕は強い嫉妬を感じながらも、自分が男性か麻衣子かどちらに嫉妬しているのかわからなくなってしまっていた。

僕は、キスしながら対面座位でセックスを続ける麻衣子を見ながら、男性の乳首を舐めたり触ったりする。男性は、気持ちよさそうにうめきながら、僕のペニスをしごき続ける。すると、情けないことに僕の方が先に限界になってしまった。

「で、出そうです、出ちゃいます」
僕は、情けない声で告げる。女装をしているときは、声も女の子みたいな声を出してしまうようになっている。男性は、僕をソファの上に立たせると、射精寸前のペニスをくわえてくれた。そのまま、濃厚に舌を絡めてくる彼……。両刀遣いと言うことだけあって、舌が的確に気持ちいいところを刺激してくる。
僕は、女の子みたいな声をあげながら男性の口の中に射精をしてしまった。男性は、嬉しそうに僕の口内射精を受け止めてくれている。僕は、信じられないほどの快感を感じながら、男性の口の中に出し尽くした。

男性は、僕の精液を口に溜めたまま麻衣子にキスを始める。麻衣子は、僕の精液をすすり取りながらイヤらしいキスをする。口内に溜まった精液を、男性の口の中に垂らしたりしながら、またすすり取ったりする。
精液まみれのキスを続ける二人。二人とも、息遣いが荒くなっている。こんなことで興奮してしまう二人は、本当にドヘンタイなんだなと思う。

そして、結局男性が僕の精液を飲み干した。それに興奮したのか、
「あぁ、出そう。出すよ。妊娠するんだよ!」
と、男性が余裕のない声でうめくように言う。麻衣子は満面の笑みで、
『出して下さいっ、お客様のおチンポ汁で、妊娠させて下さい』
と、媚びた声で言う。男性は、しばらく射精を我慢していたが、結局、すぐに射精を開始した。
『あぁっっ、熱いっ、精液ドクドク出てますっ』
麻衣子は、とろけた顔で言う。膣内射精をされるのが、本当に快感のようだ。
「よし、孕めっ! 子宮で全部吸え!」
男性は、そんな風に言う。テンションが上がっているのがわかる。
『あぁ、すごい、まだドクドクしてる。こんなに出されたら、絶対妊娠しちゃうよぉ』
麻衣子は、嬉しそうに言う。僕は、本当に麻衣子が妊娠してしまうかもしれないと思いながらも、興奮を抑えられずにいた。

「よし、じゃあ、交代だ」
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元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻 完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

ひな子は、結局妊娠してしまった。夏彦は、誰の種で妊娠したのだろう? と、不安を感じていたが、ひな子は気にもしていないような感じだった。

『名前、そろそろ考えないとね』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。もう、お腹もかなり目立ってきていて、誰が見ても妊婦という感じになっている。
夏彦は、そうだねと言いながらも、お腹の子の父親は誰なんだろう? と、考えてばかりいた。妊娠した頃のひな子は、毎日のようにナンパされたり逆ナンパをしたりしていた。


気に入ったイケメンがいると、あっさりと中出しまで許してしまっていた。夏彦とも避妊無しのセックスを繰り返していたので、夏彦が父親という可能性もあるが、夏彦自身はその可能性は低いと考えていた。

夏彦はひな子の質問に答え、名前の候補を告げる。ここのところ毎日のように考えていた名前だ。
『うん。すごく良いかも。きっと、良い子に育つと思うよ』
ひな子は、優しい笑みを浮かべながら言う。妊娠直前は、すっかりギャルっぽい姿になっていた彼女も、黒髪の清楚な妊婦さん……という感じになっている。

『あ、もうこんな時間。どうする? 今日はどこで見学するの?』
ひな子は、時計を見て驚きながら言う。夏彦は、一気に緊張した顔になり、
「またクローゼットに……」
と、絞り出すように言った。今日は、金曜日だ。子供を実家に泊まりに行かせている。もう、すっかりと恒例行事みたいになってしまった。

『フフ。そう言うと思った。ヘンタイさん、声出さないでね』
ひな子は、楽しそうに言う。そして、夏彦はクローゼットの中に隠れるように入った。夏彦は、すぐに隙間から寝室を覗き始めた。

寝室では、ひな子が服を脱ぎ始めていた。あっという間に全裸になったひな子。大きな胸がユサユサと揺れている。元々大きかった胸も、妊娠が進むにつれてさらに大きくなってきた。

ひな子は、ベッドの上に並べた下着を身につけていく。オープンカップのブラ。胸が丸見えだ。下着としては0点と言って良い代物だ。でも、男性を興奮させることなら100点かもしれない。そして、小さな布のショーツを身につけた。

ショーツが小さいので、ヘアがはみ出てしまっている。そして、後ろがヒモみたいになっているので、お尻どころかアナルまで見えてしまっている。

はしたない下着を身につけたひな子は、仕上げにスケスケのキャミソールを身につけた。妊婦でも着ることの出来るサイズ。膨らんだお腹の部分が、妙にイヤらしい。

ソワソワしながら待つひな子。すると、インターホンが鳴った。ひな子は、受話器を取ることもなくすぐにドアの方に向かう。

かすかに会話が聞こえてくる。でも、内容までは判別出来ない。夏彦は、盗み聞きしながらどうなるのか待っていた。

すると、
「ほ、本気ですか? 良いんですか?」
と、若い男性の声がした。私は、誰だ? と、疑念を感じてしまった。今日来る予定の男性は、40代の落ち着いた感じの人だ。数え切れないほどひな子とセックスをしているが、テクニックもペニスのサイズも申し分ない人だったはずだ。

入ってきたひな子は、イヤらしいランジェリー姿のままだ。そして、すぐに入ってきた男性は、宅配便の制服を着た若い男性だった。

『だって、こんなエッチな格好見られちゃったら、口止めしないとダメでしょ?』
ひな子は、楽しそうに言う。
「で、でも……妊娠されてますよね?」
男性は、おどおどした口調で言う。
『早くしないと、まだ配達あるんでしょ? ほら、脱がせるわよ』
そう言って、ひな子は男性のズボンを脱がせ始めた。
「あ、そんな……」
男性は、かなり戸惑っている。ドギマギした感じから、女性経験が少ないのも想像出来る感じだ。

でも、男性は結局ほぼ無抵抗に下半身裸になった。
『もう、こんなになってるじゃん。ホント、素直じゃないんだから』
ひな子は、そんな風に言うと男性のペニスをくわえてしまった。
「あっ、き、汚いです! 汗かいちゃってるし」
慌てて言う男性。でも、ひな子は、
『フフ。平気だよ。この臭い、興奮しちゃう』
と、痴女のようなことを言いながらフェラチオを続ける。男性は宅配便の制服の上着を着たまま、気持ちよさそうな顔をしている。

ひな子は、むしゃぶりつくようなフェラチオを続けている。そして、フェラチオしながらクリトリスをまさぐり始めてしまった。

「エロすぎる……」
男性は、ゴクッと生唾を飲み込みながら言う。夏彦は、オナニーしながらフェラチオするひな子を見て、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。

『大っきい。これで女の子いっぱい泣かせたんでしょ~』
ひな子は、そんなことを言う。
「そ、そんなことないです。まだ、一人しか経験ないです」
男性は、そんな風に言う。
『もったいない。じゃあ、早速入れちゃうね。そこに寝て』
ひな子は、そんなことを言いながら立ち上がる。立つと、大きなお腹が目立つ。
男性は、ベッドに寝転がった。すぐにひな子が覆い被さり、騎乗位で挿入してしまった。
「ゴ、ゴムつけてないです!」
慌てて言う男性。
『え? だって、もう妊娠してるよ。これ以上妊娠しないから安心して』
ひな子は、笑いながら言う。夏彦は、性病のことなどを気にしながらも、あっさりと生性行を始めたひな子に、激しく興奮してしまっていた。

ひな子は、そのまま腰を動かし始めた。はしたないランジェリーを身につけたまま、上下に腰を振るひな子。大きな胸がユサユサ揺れるが、それ以上にお腹が目立っている感じだ。

「あぁ、気持ちいいです。でも、お腹平気ですか?」
男性は、気持ちよさそうな顔になりながらも、心配そうに言う。
『平気。もう、安定期に入ってるから。ねぇ、早くイカないとマズいんじゃない?』
ひな子は、少し脅すような感じで言う。男性は、
「は、はい。マズいです」
と、素直に答える。宅配の仕事は、休憩もままならないほど忙しいはずだ。夏彦は、妻を寝取っている男性に対して、大丈夫かな? と、心配していた。

『じゃあ、すぐイカせちゃうね』
そう言って、ひな子は身体を折り曲げて男性の乳首を舐め始めた。そのまま腰を振るひな子……。どう見ても、お腹に負荷がかかっている感じだ。
「ヤバい。気持ちいい。すごいです」
男性は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。乳首を舐められながら、騎乗位で攻められる……。男性にしてみれば、至れり尽くせりな状況だ。

『本当に大きい。君のおチンポ、子宮に届いちゃってるよ。赤ちゃん、ビックリしちゃうわ』
ひな子は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。夏彦は、すっかりと淫乱になってしまったひな子に、多少の後悔の気持ちを持った。でも、それ以上にもう射精寸前なほど興奮している。

『あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ大きい。いっぱい出してね。中にいっぱい出して』
ひな子は、とろけた顔で言う。夏彦がひな子が寝取られる姿に興奮するように、ひな子も夫の見ている前で他人に中出しされるシチュエーションに、興奮するようになってしまっていた。

「あぁ、ヤバいです。もう、出ちゃう。出ちゃいます」
男性は、あっけなくイキそうになる。
『今日、後で病院行くんだ。順調か検査受けるの。中出し精液入れたまま行ったら、怒られちゃうかな?』
ひな子は、そんなことまで言う。
「えっ? ダ、ダメじゃないですか。怒られちゃいますよ」
男性は、少し苦しそうな顔で言う。イクのを堪えている感じだ。

『でも、中に欲しいな。怒られても良いから、いっぱい中に出して』
ひな子は、興奮した声で言いながら腰をさらに早く動かす。
「あぁ、ダメです。出そうです」
男性は、本当に切羽詰まった声だ。
『良いわ。イッて。子宮にぶっかけて!』
ひな子は、興奮しきった声で叫ぶ。すると、男性はうめきながら射精を始めてしまった。
『うぅあっ、熱いっ』
ひな子は、嬉しそうに叫ぶ。そして、射精を続ける男性にキスをし始めた。
夏彦は、他人とキスをするひな子を見て、異常な興奮を感じていた。でも、まだ射精出来ずにいた。もう、この程度の刺激では満足出来なくなってしまったようだ。

「あ、ありがとうございました」
まだ呼吸が荒いなか、お礼を言う男性。ひな子は、スッと身体を離した。
『ゴメンね。仕事戻らないとだね。気持ち良かったわ。今度、仕事じゃない時に遊びに来て』
ひな子は、そんなことを言う。男性は、
「ほ、本当ですか? 良いんですか?」
と、戸惑いながらも嬉しそうだ。
『良いわよ。おチンポ大きいから、いつでも歓迎しちゃうわ』
ひな子は、そう言って彼にキスをした。男性は、慌ててパンツとズボンを穿いて寝室を出て行った。すぐにひな子はクローゼットを開ける。
『あれ? まだイッてないの?』
ペニスを握ったままの夏彦に、ひな子は妖艶な笑みを浮かべながら言う。夏彦は、ゴメンというのがやっとだ。
『見て、こんなに出してもらったよ』
ひな子は、自ら膣口を指で押し広げる。すると、さっき注ぎ込まれた精液が流れ出てきた。慌ててそれを手の平で受け止める夏彦。精液の臭いが充満するが、夏彦は興奮しきった顔になっている。

『もう妊娠しないってわかってても、中に出されると妊娠したいって思っちゃう。どうする? まだ中村さん来ないみたいだから、セックスしちゃう?』
ひな子は、そんな風に言う。でも、夏彦はここで見ていると言ってクローゼットから出ない。
『ホント、ドヘンタイさんだね。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
そう言って、ひな子は寝室を出て行った。夏彦は、クローゼットの扉を閉める。暗くなったクローゼット内で、夏彦は手の平の精液をティッシュで拭き始めた。

そして、スマホを取り出して画像を見始めた。どれも、ひな子が他の男性とセックスをしているものばかりだ。
公園で全裸になってハメられているもの、縛られて吊されているもの、浣腸されてお腹の中のものを全部ぶちまけてしまっているもの、ありとあらゆるプレイを経験して来た記録だ。
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十八歳人妻妊婦、史上最速デビュー アナタ…ごめんなさい。はるか妊娠十ヶ月


同級生は●校生!!!合法JK×妊婦…倫理の限界に挑戦!マニアに贈る18歳腹ぼて臨月生中!!●二で妊娠…そして退学処分となった少女。初めて付き合った草食系同級生の子を身篭ったためセックス経験は片手で数える程。普段はAVを見てのオナニーで性欲解消。だけど若い体はより強い刺激を求めAV出演を決めた。同級生は●校最後の学生生活を過ごしている最中。出産間近に少女は生まれて初めてカメラの前で脱ぐ…。

オトコの娘プレイ♪~友達ができたよっ!~


柏木 歩(かしわぎ あゆむ)は、担任教師の命令で不登校児の男子生徒を学校に連れ戻さなければならなくなった。

不登校の問題児・榊 真琴(さかき まこと)は女装オナニーに夢中な引き篭り。
その秘密を知ってしまった歩は、真琴の巧みな話術に翻弄されるうち何故か一緒に女装オナニーをするハメに。

手馴れた真琴の性技によって身体を開かれ、たちまち歩は絶頂に導かれる……。


※本作品は『【フタナリ×男の娘】オトコの娘プレイ♪』の主人公・榊真琴が登場しますが、独立した別作品となっていますので先行作品を読んでいなくてもお楽しみいただく事ができます。

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黒ギャルビッチの母親が息子相手に逆アナル


ビッチなママと雌ムスコ

コミックマーケット89で頒布したオリジナルふたなり系同人誌で、
jpgのみ本編23P(他表紙データなど)となります。
内容は黒ギャルビッチの母親が息子相手に逆アナルして、
後半では息子も黒ギャル化して汚っさん相手にHします。

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あんた母親を口説いて何しようっていうの!


こら!あんた母親を口説いて何しようっていうの!
就職浪人中のカツオ
なのに毎日何もせずぶらぶらしている。

見かねた母親は
カツオには何かしたい事はないのかと詰め寄る。

「自分はエロい事に才能がある!
エロ製品で勝ち組!」と言い張るカツオ。

しかし裸を見た事もない童貞のカツオは
エロ作品に生かす為に
母親に裸を見せてくれと頼み込む。

拒否する母親だが裸を見せてくれたら
働くと約束するカツオに折れて渋々了承する。

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強気な姉さん女房が寝取られ

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