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僕の理想はお母さん~見た目クールだけどおっとりお母さんとむさぼり愛する話~


綺麗な黒髪、クールな切れ長の瞳、ツヤのある唇にむちむちのエロすぎる体…
僕の理想とする彼女像、それは母親だった。

クールな見た目に反しておっとりのんびりのお母さんと僕は
普通よりもちょっとだけ、スキンシップが激しくて
大きなおっぱいを触るくらいなんて日常茶飯事!

だけど、本当は一線を超えてしまいたい…

無防備にソファーで昼寝をしている母親に
いたずらしているうちに、ずっと我慢していた恋心が暴発してしまった!

戸惑いながらも息子の愛を受け入れてしまった母親と
本能のままにむさぼりあう日々が始まります。

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不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『すごい……。なお君の、まだドクンドクンしてる』
真冬は、嬉しそうに言ってくる。僕は、強すぎる快感に声も出せなかったが、少し落ち着いてきた。
「妊娠、すると良いね」
僕は、なんとかそう言った。
『きっと大丈夫だよ。だって、こんなにいっぱい出してくれたから……。なお君、愛してる』
真冬は、そう言って僕にキスをしてくる。本当に熱心に、嬉しそうにキスをしてくれる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。僕への愛情を疑ってはいない。あのマッサージ師とは、身体の関係だけだと思う。


でも、そうだとしても、こんな風に他人の精液を膣中に入れたまま僕とのセックスを始める真冬に、色々な疑念を持ってしまうのは仕方がないと思う。

真冬は、しばらく僕とキスをした後、
『じゃあ、シャワー浴びたらすぐにご飯作るね』
と、言って浴室に向かった。僕は、ペニスをティッシュで拭いながら、やっぱり動画のことを思い出してしまっていた。真冬は、ディルドではなく本物のペニスだと気が付いていたはずだ。わかった上で、抵抗することなくセックスを楽しんでいたようにしか見えない。

夕ご飯を食べながら、真冬は妊娠した後の話ばかりをしてくる。
『次のお休み、赤ちゃんの服とか見に行かない?』
本当に楽しそうにそんな話をしてくる彼女に、僕は複雑な気持ちだった。もしも今妊娠したとしたら、本当に僕の種なのだろうか? あのマッサージ師の種の可能性の方が高いのではないか? そんなことばかりが気になってしまう。
「マッサージの方は、どうなの? どんな感じでしてもらってるの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまった。
『いつも通りだよ。いつものおばさんに、血行が良くなるマッサージしてもらったり、ストレッチしてもらったりだよ』
真冬は、さらっと答える。動揺している気配もない。僕は、少し怖くなってしまった。こんなにも上手くウソをつけるものなんだろうか?

僕は、不安と疑念を感じながらも、妊娠さえすれば解決すると思っていた。そして、真冬はこの周期で妊娠することが出来た。喜ぶ真冬。お互いの両親も、ものすごく喜んでくれた。僕も、これ以上ないほどの喜びを感じた。でも、すぐに冷静な気持ちも湧いてきてしまう。本当に、僕の種なのだろうか? そんな心配で、胃のあたりが重くなってしまう。
そんな思いを持ちながらも、無邪気に喜ぶ真冬の笑顔を見て、僕はそんな考えを捨てた。そして、順調に大きくなっていく真冬のお腹を見ていると、色々な不安が薄くなっていった。きっと、僕の種で妊娠しているはず……。そう確信を持てるようになっていた。

真冬は、日に日に表情が優しくなっていき、母親の顔ってこういうことなんだろうな思う日々だった。
『名前、そろそろ決めないとね。赤ちゃん用品も買いに行かないとね』
真冬は、本当に幸せそうな顔で言う。僕は、そうだねと言いながら、幸せを感じていた。そして、ベビーベッドやお風呂用品、衣服なんかを買いそろえていく。

そして、安定期に入ってくると、お腹の大きさも相まって、僕にもやっと実感が湧いてきた。あんなに苦労したけど、妊娠してから今日まではあっという間だったなと感じる。

安定期に入ると、セックスは出来るようになると聞く。でも、実際に大きなお腹の真冬をみると、性的な気持ちはまるで湧いてこない。ただ、僕も男性なので性欲はある。時折、AVなんかでオナニーはしていた。

ふと気になって、例のサイトを覗いてみた。真冬が妊娠してからは、あえて見ないようにしていた。見てしまうと、自分の種ではないような気持ちになりそうだったからだ。

ログインして新作情報を見て、僕は固まってしまった。真冬の動画が増えている……。最後に見た時よりも、2本増えている……。僕は、一瞬パニックになりそうになった。でも、撮りためていたヤツだろうなと気が付いた。

僕は、まだ会員登録が継続されたままだったことにも気が付いた。月5000円が引き続き課金されていたことに反省をしながら、一番新しい動画を再生し始めた。

出てきた真冬は、お腹が大きい真冬だった……。僕は、目を疑ってしまった。顔にモザイクがかかっているので、真冬ではないのでは? と、思いながら動画を見続けると、体つきや衣服で、真冬だとすぐにわかってしまった。

「安定期に入ったんですね。これで、一安心ですね」
マッサージの男性が、そんな言葉をかける。
『はい。ありがとうございます。これで、安心してマッサージしてもらえます』
真冬は、そんな風に言う。その声は、はっきりとわかるほどにうわずっている。
「でも、もう不妊解消のマッサージは必要ないんじゃないですか?」
男性は、落ち着いた口調で言う。
『意地悪言わないで下さい。もう、ずっとマッサージして欲しくてうずいてたんですよ』
真冬は、そんな風に言いながらさっさと服を脱いでいく。男性が見ているのもかまわず、下着も脱いで全裸になってしまう。脱ぐとはっきりとわかるお腹の膨らみ。たぶん、安定期に入った直後くらいのお腹の感じだと思う。

「お腹、目立ってきましたね」
男性は、そんな風に言いながら施術台にタオルを敷いたりし始める。
『順調に育ってます。本当に、ありがとうございました。先生のおかげで、妊娠出来ました』
真冬は、そんな風にお礼を言う。そして、施術台の上に仰向けで寝転がった。妊娠して以来、真冬の裸をしっかりと見たことがなかった。
胸は張ったように大きくなっているし、乳輪や乳首の色が濃くなっている。男性は、そんな真冬の裸にオイルを塗り拡げていく。
そして、そのまま真冬の胸をさするように触り始めた。
『んっ、うぅ、ぅぅあっ、んっ』
真冬は、すぐに声を漏らす。男性は、手の平で乳首をこするように触り始める。そして、指でつまんだりもしていく。
『ンッ、あっ、あっ、気持ち良いです』
真冬は、すぐにあえぎ始めた。
「すごく固くなってますね。久しぶりだからですかね? ほぐしていきますよ」
男性は、そんなことを言いながら真冬の乳首を責め続ける。気持ちよさそうな声を漏らし続ける真冬。脚がピンと伸びたり、腰が軽く浮いたりし始める。

『先生、もう我慢出来ないです。いつものディルド使って下さい』
真冬は、焦れきったような声で言う。僕は、真冬がこんなにも欲求不満だったことに気が付かなかった。妊娠したことで、性欲なんてなくなったのかな? と、勝手に思っていた。

「わかりました。では、目隠ししますね」
男性は、そんな風に言う。
『そ、その……今日は無しで良いです』
真冬は、恥ずかしそうに言う。
「そうですか。わかりました。では、まずはディルドをしっかりと濡らさないといけないですから、口でフェラチオするようにしてみて下さい」
男性は、そんな風に言いながらズボンを脱ぎ始める。真冬は、このタイミングで目を閉じた。すると、顔のモザイクがなくなる。目を閉じているが、これでは真冬と丸わかりだと思う。

男性は、真冬の口にペニスを押しつけていく。まだ、完全に勃起していないペニスは、ダランとした感じだ。でも、それでもかなりの大きさを感じる。

真冬はすぐに口を大きく開け、太いペニスをくわえ込んでしまう。そして、舌を動かしているような感じが伝わってくる。
「いきなりすごいですね。そんなに欲しかったんですか?」
男性は、少し楽しそうな口調で質問する。真冬は、何も答えずにフェラチオを続ける。目を閉じたままでも、それがディルドではなく本物のペニスだとわかっているはずだ。
真冬は、目を閉じたまま夢中でフェラチオを続けている。それだけではなく、余っている方の手でクリトリスのあたりをまさぐり始めていた。

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嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました3(転載禁止)

前回の話

私は、必死で声を押し殺しながら、射精の快感に耐えていた。倉庫の中で、嫁は足場用の単管で作られた拘束台にくくりつけられたまま、ぐったりとしてしまっている。気を失ったような状態だと思う。
そして、足下には嫁が漏らしてしまった排泄物が見えている。快感のあまり、漏らしてしまう……。そんなことが本当にあるんだなと、驚くばかりだ。


「ホント、ハマちゃんの真珠チンポ、ヤバすぎるだろ。死んだんじゃね?」
男性の一人が笑いながら言う。他の若い男性がホースで水を出し、排泄物を排水溝の方に追いやっていく。なんというか、慣れた動きだ。初めてではなく、こんなことを何度も繰り返してきたように見える。

そして、若い男性は嫁のお尻にも水をかけ始める。すると、嫁が意識を取り戻し、
『冷たいよ。風邪引いちゃう』
と、思いのほか元気な声で言う。
「直美さん、お尻も綺麗になったなら、ケツに入れても良いですか?」
若い男性が質問すると、嫁はすぐに、
『好きにして良いわよ。だって、今日はみんなの便器なんだから。いちいち聞かなくても良いわ』
と、答える。その声は、うわずっているように聞こえる。目隠しをされたままこんな扱いをされているのに、嫁は楽しそうな感じだ。嫌がっている気配もない。

「了解っす。じゃあ、遠慮なく」
若い男性はそう言って、ローションをペニスに塗りつける。そして、すぐに嫁のアナルに挿入してしまった。
『んうぅっ、気持ち良いっ、ケツマンコ気持ち良いっ』
嫁は、すぐにとろけた声をあげる。とくにほぐすこともしていないように見えるが、あっけなくあえぎ始めた嫁……。

「ヤベェ、メッチャ締まる。オマンコガバガバでも、ケツは締まるっすね」
若い男性は、からかうように言いながら腰を動かし始めた。縛り付けられたままあえぎ始める嫁。周りの男性達は、ビールを飲んだり弁当を食べたりしながら口々にからかうようなことを言い続ける。

「直美ちゃん、ホント淫乱すぎるでしょ。こんな嫁だと、旦那も身体もたないんじゃないの?」
ビールを飲みながら楽しそうに言う年配の男性。さっきまで嫁を狂ったようにあえがせていたハマちゃんという男性は、ワンカップ酒を飲みながら勃起したままのペニスを揺らしている。大きさもすごいが、真珠でゴツゴツしているのもかろうじて見える。

「あぁ、ヤバい出る。直美さん、中に出すよ!」
若い男性は、あっけなく射精を始めてしまった。
『うぅっ! ダメぇ、早すぎるよぉ』
嫁は、不満げに言う。すると、ハマちゃんが嫁の方に近づき、若い男性と入れ替わりで嫁のアナルに挿入した。
『うぅあぁぁっ!! ダメぇ、ケツマンコ壊れるぅ! 真珠チンポ気持ち良すぎるのっ!』
嫁は、一気に余裕のない声になった。ハマちゃんは、ワンカップ片手に腰を振る。嫁は、すぐに泣き叫ぶような声であえぎ始める。

私は、真珠入りのペニスというのがそんなにも気持ち良いものなのだろうかと、不思議に思ってしまった。あんなに固いイボがゴリゴリとこすり上げると、痛いだけのような気がしてしまう。

『イグっ、イグぅっ! もうダメっ、死ぬっ、んおおぉおっ! ケツマンコイグぅっ!』
嫁は、泣き叫ぶように叫びながら果てる。ハマちゃんは、そのまま腰を使い続ける。ワンカップ片手なので、おざなりな動きだ。そんないい加減な動きでも、嫁は狂ったように感じ続けている。
嫁は、うめき声や雄叫びみたいな声をあげるだけになってきてる。そして、ジョボジョボとお漏らしをして床をビチャビチャにしてしまっている。

私は、パンツの中で射精したペニスが、またガチガチに勃起しているのを感じていた。

「出すぞ」
ハマちゃんは、短くそう言うと嫁の腸内に射精をした。そして、余韻に浸る間もなく嫁からペニスを抜く。嫁は、また動かなくなってしまっている。また失神してしまったようだ。

「あ~あ、肛門ビロビロになってるじゃん。これ、元に戻るのか?」
一人の男性が、嫁のアナルを見ながらそんなことを言う。
「まぁ、戻んなくても平気だろ。直美ちゃんは俺らの肉便器だからさ」
他の男性が、楽しそうに言う。失神した嫁を放っておきながら、飲み会みたいに宴は続く。そして、思い出したように嫁のアナルや膣を犯す。嫁は、失神したまま膣にも腸内にも射精を続けざまに受けていく。

私は、本当に肉便器になってしまっているなと驚くばかりだ。そして、誰も嫁に挿入しなくなる。私は、異常なほど勃起したペニスをそのままに、逃げるように敷地を出た。

私は、家に戻ると狂ったようにペニスをしごいた。嫁が肉便器扱いをされている光景を思い出しながら、いつも以上に固くなったペニスをしごいた。たぶん、1分も保たなかったと思う。私は、あっけなく射精をしてしまった。

そして、異常な状況を見たことで精神が疲れてしまったのか、気が付くと寝てしまっていた。

『起きて。風邪引くよ』
嫁の声に慌てて目を開ける。すると、目の前に嫁がいた。嫁は、白のワンピースを着た状態で私のすぐ目の前にいる。発情したような顔、浮き出た乳首……。そしてなによりも、強い精液の臭いが漂っている。

私は、スッと視線を下げた。嫁の太ももには、幾筋もの液体が流れた後が付いている。そして、ふくらはぎのあたりには、精液のダマのようなものが付着している。

『パパ、どうして中に入ってこなかったの? もっと近くで見れば良かったのに』
嫁は、そんなことを言ってくる。私は、思わず、見えてたの!? と、聞いてしまった。
『やっぱり見てたんだ。フフ。来ると思った』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。私は、上手く乗せられてしまったなと思いながらも、嫁の身体を観察する。すると、
『そんなに気になるんだ。どうなってるのか、ちゃんと見てね』
嫁はそんな風に言うと、ワンピースのスカートをまくり上げ始めた。剃り上げられてしまってツルツルの秘部。アソコからは、まだ精液が溢れ出ている。私は、自分の嫁がおもちゃにされているのに、また激しい興奮を感じてしまっている。

『後ろも見て欲しいな』
嫁は楽しそうに言うと、後ろを向いてお尻を突き出す。私は、嫁のアナルを見て驚いてしまった。ザクロが破れたような、あきらかに形が変わってしまったアナル……。
『すぐ飛び出しちゃうの。押し込んでくれる?』
嫁は、そんなことを言ってくる。確かに、肛門がめくれているというか、盛り上がってしまっている。私は、動揺しながらも、盛り上がって飛び出たようになっている部分を指で押し込み始めた。

なんとも言えない指触り。そして、押し込んでいくと肛門の中はとても熱い感じがする。私は、押し込んだのを確認すると、指を抜いた。抜いたそばから溢れ出る精液。そして、押し込んだ肉片はすぐにまた飛び出してくる。
『もっと太いので押し込んで』
嫁は、甘えたような声で言う。私は、動揺しながらもズボンを下ろし、ペニスを嫁のアナルに押しつける。精液やらローションでグチョグチョになっている嫁のアナルは、あっけなく私のペニスを飲み込んだ。

『うぅっ、パパ、固いよぉ』
嫁は、媚びるような声を出す。私は、嫉妬や興奮や怒りや敗北感で目が回りそうだ。そして、嫁のアナルに初めてペニスを入れた私は、強烈な締まりに驚いていた。竿の血行が止まりそうなほどの締め付け……。
私は、すぐに腰を振り始めた。でも、動かし始めてすぐに、コツがいることに気が付いた。腸内は、空間が広いせいか亀頭がこすれない。私が気持ち良くなるためには、いったん肛門の所を亀頭が通過しないとダメみたいだ。

私は、ペニスを抜き差しするように腰を使う。嫁は、気持ちよさそうな声をあげて感じてくれているが、さっき盗み見たときのような感じではない。私は、敗北感にまみれながら腰を振り続ける。すると、あっけなく射精感が湧き上がってきてしまった。

もう、すでに何度も射精をしているのに,あっけなくイキそうになっている私……。
『パパ、イッちゃう? まだダメ。今度は、私が上になるね』
嫁は、そう言うとスッと腰を前に動かし、ペニスを抜いてしまった。私は、宙ぶらりんな感じになりながらもすぐに仰向けに寝転がった。

『パパの、元気いっぱいだね』
嫁は、すごく嬉しそうに言う。そして、私のシャツを脱がせてくる。全裸になってしまった私の乳首を、嫁はイヤラシい舌使いで舐めてくる。快感に、声が漏れてしまう。

『パパも見てたから知ってると思うけど、今日ね、気持ち良すぎて何回も失神しちゃったんだ。あんな風に縛られて犯されると、気持ち良すぎて頭バカになっちゃうの……』
嫁は、私の乳首を舐めながらペニスも触ってきた。私は、避妊や病気のことは平気なのかと質問した。
『パパは、妊娠して欲しいと思ってるでしょ?』
嫁は、いじめっ子のような顔で言ってくる。それだけではなく、ペニスをしごき始めてきた。私は、強い快感を感じながらも、他人の精液まみれの嫁の太ももを見て、嫉妬と興奮を感じていた。

「妊娠しちゃったら、どうするつもりなの?」
私が質問すると、
『産むよ。決まってるでしょ』
と、あっさりと言う。私は、そんなのはダメだと言った。
『ダメって言いながら、もっと固くなったよ。想像してるの? 私が妊娠させられちゃったこと』
嫁は、そんな風に言いながらペニスをしごき続ける。そして、さっきまでアナルに入れていたペニスをくわえてしまった。汚れていることなど、気にする気配もない。

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僕のフタナリ彼女!~絶倫少女と純情少年~


葵の優しさや、その容姿にぞっこんの和也は、ある日勇気を振り絞り、葵に告白する。
それは、条件付きではあるが受け入れられる。

その条件とは『私が男でも女でも、好きでいられるか?』というものだった。

和也はそれでも悩む事なく交際を迫り、葵も勢いに飲まれ、交際を始める。

そして数ヶ月後……。
葵と和也は初めてのHをすることになるが、なんと葵の股間には男性器があった!

それを見た和也は大興奮……そして、葵は初めてのHで大射精!

ガチ露出調教中 浜崎真緒


バッティングセンター・喫茶店・ド○キホーテ・ドライブ・公衆便所×2・DVDショップ・林・公園といろんなとこ行きました。今回は、店員に怪しまれてマークされたり、VTRのデータを消去することになったりいろいろトラブルもありましたが、何とか無事に帰って来れました。彼女はどんな場所でもエロに没頭できるので、露出に向いてますね。

Nラブ ―ネ取りネ取られ生きるのさ―


‘あなたがその娘をネ取る時、あなたの愛しい人もまた、他の男にネ取られているのだ’

とある学園を舞台に、恋人・妹・クラスメイト・後輩・女教師たちを巡り、
男どもが土下座・脅迫・あり余る性欲を駆使して孕ませ上等で堕としにかかる。
あなたは大切な女の子を守り通す!?・・・・それとも奴らと同じように他の子と・・・・子作りしちゃう!?

日常パートの立ち絵からおさわり、エッチシーンまで全編アニメーションでおくる学園性活SLG!

金粉奴隷シスター


172cmの長身スレンダー美人、神波多一花が金粉奴隷に変貌してエロエロプレイをたっぷり魅せまくり!柔らかくしなやかに伸びのある身体と金粉の組み合わせは素晴らしいの一言。あまりの素晴らしさにシリーズ最長の収録時間となってしまいました!至極の時間をご堪能ください!!

クラスで一番カワイイ女子が誕生日プレゼントに童貞の僕専用おま●こ彼女になって一日中ラブラブ子作りさせてくれた 出席番号4 姫野沙織


「おはよう…ひでちゃん♪」

教室前の廊下で呼び止められる。
振り返るとクラスで1番人気の女子、姫野沙織ちゃんが

「今日お誕生日でしょっ?はぃコレ…沙織がなんでも言うこと聞いてあげる券っ♪」

童貞ながら…爆発しそうな心臓を抑え込み…思い切ってお願いしてみる。

「え…今日一日だけ…彼女に…?
うん…いいよ…♪
今日は沙織がひでちゃんの彼女になってあげるっ♪」

「アンっ…♪もぉ~いきなりぃ~♪はぃ…見て…彼女のぉ…沙織のパンティだょ♪
沙織のお口もぉ…おっぱぃもぉ…お尻もぉ…おま○こもぉ…ぜぇんぶひでちゃんのだョ♪」

こうして、童貞の僕とクラスで一番カワイイ彼女の一日が始まった。

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お姉ちゃんの早漏改善レッスン~だし過ぎにご注意よ♪~


ここは、学園カウンセラーとの面談室。
男性のカウンセラーがやって来ると噂に聞き
今抱えている悩みを相談する事にした‘宗太’。
しかしそこにやって来たのは…

「え……? ね、姉ちゃんっ!?」

数年前一人暮らしを始めた姉‘美香子’でした。

相談内容がデリケートなため、最初は悩みを明かすのをためらいましたが、
美香子の真剣な対応に、宗太は覚悟を決めて話しました。

その悩みとは、初体験の時、挿れる前に果ててしまい相手に笑われ、
それ以来、自慰の時にも早漏になってしまうと言う事でした。

それなら実地で調べてあげると脱がされる宗太でしたが、
美香子に握られただけで逝ってしまいます。

余りの速さに将来が危ぶまれると、一肌脱ぐ決意をした美香子。
こうして2人の早漏克服レッスンが始まるのでした。

続きを読む

ポートレートモデル ちさ20歳・大学生 騙し生ハメされてSEXにドハマりした ちさちゃん 3P中出しコスHで完全快楽堕ち ハメ撮り撮影


そうです、この度は1泊2日で撮影会をする約束となっておりまして、この日の2度目のコスプレ撮影となりました。しかも参加者は私ともう1人の男。
前回の撮影会の写真をtwitterでUPしたところハメ撮り写真を見た撮影仲間の手プロさんが、彼女を帰す前に、私も参加したいということで急遽実現しました。

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