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出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

孝弘は、ひたすらペニスをしごき続けている。画面の中では、顔にごく薄いモザイクをかけられた女性が、男の拳を膣中に入れられた状態であえぎ続けている。見慣れた食卓の上で、どう見ても愛する妻がそんなことをしているのを見ながら、孝弘は興奮の絶頂にいる。

「ほら、子宮握りつぶしてあげるよ」
男性は、興奮気味の声で言う。他の動画では淡々とした印象の男性も、さすがにフィストファックが成功したことには興奮が抑えられないようだ。


『イグッ、イグッ、アグッ、アガッ、壊れる、オマンコ壊れちゃうっ』
さゆみは、狂ったように叫ぶ。快感が強すぎて、まるで痛みを感じているような声になっている。
「ほらほら、もっと感じてごらん。もう、これじゃなきゃ、イケなくなるんだから。ガバガバになって、チンポじゃ感じなくなるんだから」
男性は、そんな事を言いながら腕を動かし続ける。ズボズボと激しく抜き差しをしながら、そんな言葉をかける男性。さゆみは、のけ反ったり身体を折り曲げるようにしたりしながら、あえぎ続けている。
『ダメッ、ガバガバになっちゃうっ。でも、気持ちいいのっ、もっとして下さいっ。もっと奥にっ、うぅあぁっ!』
さゆみは、ほとんど絶叫状態だ。

孝弘は、オナニーを続けながら色々と考えていた。この動画のあと、孝弘は帰宅している。さゆみと夜にセックスもした。まさか、昼間にこんなことをしていたなんて、夢にも思わずに……。孝弘は、悔しいとかそういう感情ではなく、ただただ興奮している。孝弘自身も、理由がわからないまま興奮し、オナニーを続けている。

「すごいね。痛いくらいに締め付けてる。ほら、言ってごらん。旦那とするよりも気持ちいいって」
男性は、そんな風にさゆみを煽る。さゆみは、すぐに、
『気持ちいいっ! 旦那の小っちゃいのより気持ちいいっ! もっとして下さいっ! オマンコガバガバにして下さいっ!』
さゆみは、叫ぶ。拡張されることに、強い興奮を感じているようだ。
「ひどいこと言ってるね。でも、旦那さんの事愛してるんでしょ?」
男性は、腕を動かしながら言う。
『はい。愛してます。先生より愛してる。でも、セックスはダメなの。小っちゃいし早いし、全然気持ちよくないの』
さゆみは、そんな事を言いながら高まっていく。男性は、その言葉を聞きながらさらに早く腕を動かす。さゆみは、腰を浮かせるようにしてあえぎっぱなしになっている。

『ダメぇ、出ちゃうっ、先生出ちゃうっ!』
さゆみが絶叫する。すると、さゆみの膣口から噴水のように透明の液体が飛び散り始めた。腕の動きに合わせ、ものすごい量の液体が飛び散る。男性は、
「あ~あ、食卓が台無しだ」
と、男性はあきれたように言う。孝弘は、いつもの食卓の上で膣に腕を差し込まれて潮吹きするさゆみを見て、もうイク寸前になっている。

『ダ、ダメッ、先生もうダメっ! うぅうう゛っ! イグッイグッ!! オマンコイグッ!!』
さゆみは、はしたない言葉を口にしながら腰をガクガクと震わせる。
「ほらほら、もっと感じて! 狂ってごらん!」
男性は、腕をさらにズボズボと抜き差しする。さゆみの膣があまりに締め付けるせいか差し込んだ腕をもう片方の腕で引っ張る感じで動かしている。
孝弘は、内臓が引きずり出されてしまうのではないか? そんんな心配すらしているような状況だ。それでもさゆみは、あえぎ続ける。薄いモザイク越しでも、快感に顔がとろけきっているのがわかるほどだ。

男性は、腕を目一杯押し込む。入れていない方の腕でも目一杯押しているような感じだ。グポグポと言う、人体からしているとはとても思えないような音を立てて、フィストファックが続いていく。
そして、さゆみは悲鳴のような声を上げて、痙攣しながら腰を落とした。そのまま、テーブルの上に身体を横たえるさゆみ……。男性は、やっと動かすのをやめた。
『も、もう……無理……』
弱々しく言うさゆみ。もう、力尽きたような感じだ。男性は、拳を引き抜く。引き抜くときも、さゆみは大きく身体を跳ねさせるようにしてうめいた。

男性は、カメラを手に持ってさゆみの膣をアップにする。ぽっかりと穴が開いたようになっている膣。中のピンク色の肉壁がうごめいているのが見える。孝弘は、こんなに拡がってしまったら、もう戻らなくなるのではないか? そんな心配をしてしまった。

それでも、孝弘はまだペニスをしごいている。イカないように、ゆっくりとしごく彼。カメラは、拡がってしまった膣口を映し続け、とろけきった顔もアップにしていく。すると、口の周りのモザイクが消え、口も鼻も見えるようになってしまう。

とろけきった口元、幸せそうに微笑んでいるようにすら見える。孝弘は、そんなさゆみの表情を見て強い危機感を感じている。動画の中では、孝弘を一番愛してると言っているさゆみ……。でも、孝弘はとてもそうとは思えない気持ちだ。

「あ~あ、ガバマンになっちゃったね。これじゃ、旦那さん気持ちよくなれないよ」
あきれたように言う男性。でも、さゆみは、
『大丈夫です。パパ、早いから。これでもすぐにイッちゃうはずです』
と、いらずらっぽく言う。そして、男性の拳を舐めて清め始めた。お掃除フェラをしているような感じで、さっきまで自分の膣中に入っていた拳を舐めるさゆみ……。
『すごく気持ちよかったです。これ、頭バカになっちゃう。あとで、もっとして下さい』
さゆみは、とろけた声でおねだりをする。男性は、
「本当に気に入ったみたいだね。じゃあ、今度はこのサイズのディルドを買ってきてあげるよ」
と、言った。
『嬉しいです。でも、隠すの大変そう』
おどけたように言うさゆみ。
「別に隠さずに、旦那に使ってもらえば? それを使えば、旦那とでもイケるんじゃない? 夫婦円満になるよ」
男性は、本気とも冗談ともつかない口調で言う。
『そんなのダメです。淫乱なのがバレちゃいます』
さゆみは、意外なほど真面目に言う。
「隠さなくても、バラしちゃった方が良いと思うけど。セックスが楽しくなるんじゃない? 旦那さんも、本当にさゆみが見られるし、良いと思うけどな~」
男性は、そんな風に言う。
『ダメです! 嫌われちゃう。パパは、真面目なんです。セックスなんて、なくても良いって思ってるくらいなんです!』
さゆみは、そんな風に言い切る。孝弘は、その言葉を聞いて思わずオナニーをやめた。浮気していることは間違いないが、さゆみは自分を愛している。嫌われないように、淫乱な部分を見せないようにしている……。孝弘は、嬉しいと思うと同時に、申し訳ない気持ちもわいている。自分がそう思わせてしまっているばかりに、さゆみは欲求不満解消をこの男性としている……。

さゆみは、さらに続けて、
『パパに嫌われちゃったら、生きていけないです』
と、真剣に言う。
「他の男の赤ちゃん産んでおいて、よく言うよ」
男性は、あきれて言う。
『他の男の赤ちゃんじゃないです。パパの赤ちゃんですよ』
さゆみは、いたずらっぽく言う。
「そんなに愛してるのに、セックスは他で楽しむんだね」
からかうように言う彼。
『それは……。パパのが小さいのが悪いんです』
さゆみは、笑いながら言う。罪悪感は、あまり感じていないようだ。

さゆみは、散らかってしまった食卓やビショビショになった床を拭き始める。すると、動画はいったん終わった。場面が変わると、さゆみは寝室のベッドの上で、バックで犯されていた。固定アングルの動画……。さゆみの膣にはまた拳が入れられている。
男性は、拳を引き抜く。
『あがっ、あぁっ、うぅあぁ』
さゆみは、声になっていないような声を上げる。男性は、抜いた拳をすぐに押し込む。
『うぅぐっ、あぁ、ダメぇ』
さゆみは、うめく。男性は、すぐに拳を抜いてまた押し込む。その度に、さゆみは大きくのけ反り、身体を震わせたりする。
「もう、簡単に抜き差しできるようになってきたね。さっきよりガバガバになってきたよ」
笑いながら言う彼。さゆみは、うめきっぱなしになりながら、お尻を突き出し続ける。
『もうダメ、死んじゃう』
苦しげに言うさゆみ。でも、男性は拳を抜いたり入れたりを繰り返す。さゆみは、シーツをギュッと握ってうめき続ける。全力で握っているのがわかるような握り方だ。

「大丈夫、死なないから。もっと感じて良いよ」
男性は、そう言って抜き差しを続けていく。あんなにも大きな拳が出たり入ったりするのを見て、孝弘は少し心配そうな顔になっている。どう考えても、尋常ではない行為だ。
『ダメッ、ダメッ、イグッ、ぐぅぅっ、イグゥゥッ!!』
さゆみは、お尻を突き出しながら身体をガクガク震わせる。そして、急に電池が切れたみたいにぐったりする。
男性は、拳を引き抜いてさゆみに声をかける。
「もう、満足? 今日はやめる?」
そんな風に聞く男性。さゆみは、
『まだ続ける。でも、ちょっと休みます』
と、楽しそうに言う。すると、スマホが鳴った。慌ててスマホを確認するさゆみ。
『あれ? パパ、もう駅に着いてる! 帰って来ちゃう!』
慌てるさゆみ。孝弘は、やっと理解した。急に一日予定を繰り上げて帰ったのに、さゆみは一人でいた。どうやっているのかわからないが、位置情報でアラートが鳴るようになっていた……。そういうことだと理解した。

「予定変わったんだね。じゃあ、帰るよ」
男性が言うと、
『まだ駅だから。あと1時間は平気です。もう一回して下さい』
と、さゆみは甘えきった声で言う。
「本当に淫乱だね。どうする? 何でする?」
男性が質問すると、さゆみは四つん這いになって自分で膣口を拡げ始める。
『また、腕突っ込んで下さい。やめてって言っても、やめちゃダメです』

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スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『え? パパ、もう出ちゃったの?』
嫁は、びっくりしてキョトンとした顔になっている。俺は、かなり動揺しながら”ごめん”と謝った。
『フフ。久しぶりだもんね。溜まってたの?』
嫁は、飛び散った精液をティッシュで拭きながら聞いてくる。俺は、うなずきながらそうだと答えた。
『フフ。パパの、まだカチカチだね。本当に溜まってたんだ。ねぇ、まだ出来る? 私、まだしたいな……』
嫁は、少し恥ずかしそうに言う。

俺は、色々と考えてしまった。アカスリでお客さんにあんなことをしたので、欲求不満になっているのだろうか? あんな風にセックスの途中までみたいなことをしたので、最後までしたいと思っているのだろうか? そんな事を考えながら、俺はまだ出来ると答えた。そして、嫁を押し倒すようにしてキスをした。

すぐに絡みついてくる嫁の舌。息遣いがすごく荒い。興奮しているのが伝わってくるような状況だ。俺は、キスをしながら嫁のパジャマを脱がせていく。すぐに肉付きの良い上半身があらわになる。大きな胸は、昔よりも多少崩れてきてはいると思う。でも、抜けるような白い肌が、とても官能的に見せている感じだ。

俺は、昔よりも多少大きくなった乳首にむしゃぶりついていく。カチカチに固くしこった乳首。俺は、舌で強めに弾くように舐めていく。
『ンッ、あ、パパ、気持ちいい。もっと舐めて』
嫁は、少しうわずった声を上げる。俺は、さっきの光景を思い浮かべながら夢中で嫁の乳首を舐め続けていく。さらに固くなった乳首、大きくなっていくあえぎ声……。

『ンッ、うぅぅ、フゥ、あっ、アンッ、パパ気持ちいい』
嫁は、悩ましい声を上げながらさらに息遣いを荒くしていく。俺は、指でも乳首を責め始めた。
『パパ、気持ちいい。すごく気持ちいいの。もっとして。もっと舐めて』
嫁は、とろけかかった声を上げる。俺は、感じている嫁に興奮しながらも、さっきの光景を思い浮かべ続けている。さらに固くなったような乳首。気持ちよさそうなあえぎ声。俺は、興奮しながら嫁の乳首を責め続ける。
『パパ、もうダメ、来て。我慢出来なくなっちゃった』
嫁は、恥ずかしそうに言う。俺は、嫁が強く興奮していることに色々と邪念をわかせてしまう。お客さんに性的サービスをしたことで、嫁自身も興奮しているのではないか? そんな事ばかりを考えてしまう。

俺は、嫁の言葉に興奮しながら全裸になり、嫁のパジャマも全部脱がせる。そして、すぐにコンドームを装着して覆い被さっていった。
『あっ、パパ、すごく固いっ』
嬉しそうに声を上げる嫁。俺は、久しぶりの膣の感触に声が出そうな程快感を感じる。そして、すぐに腰を振り始めた。
『あっ、ンッ、アンッ、パパ気持ちいいっ』
嫁は、すぐにあえぎ始めてくれる。俺は、興奮しきった状態で夢中で腰を振りながら、嫁の身体を見つめていた。
肉付きの良い身体。子供を産む前より10kgくらいは違うのだろうか? でも、俺は今の嫁の身体の方がずっと好きだ。揺れる胸、あまりくびれのないウェスト。お腹の肉も、俺の腰の動きに合わせて動いているように見えてしまう。それでも、すごくセクシーだと思う。

『パパ、気持ちいい? もっと気持ちよくなって』
嫁はそう言って俺の乳首を舐めてくれる。正常位でセックスをしながら、乳首を舐めてくれる嫁。俺は、こんな風にしてくれることがあったかな? と、考えてしまう。久しぶりにセックスをしたら、嫁がこれまでと違うことをする……。それは、イヤな予感しかしないような状況だと思う。

俺は、気持ちいいと口にしながら夢中で腰を振る。でも、さっきから頭の中は、立ったまま指でイカされてしまった嫁の姿ばかりが浮かんでいる。あの時、嫁は確かにイカされてしまったように見えた。他の男の手でイカされる……。それは、どう考えても許せないようなことだ。それなのに、俺はなぜか早くもイキそうになっている。
興奮している? 嫁が他の男の手でイカされたことを思い出しながら、興奮している? 俺は、パニックになりそうな気持ちのまま腰を動かし続けた。

『パパ、気持ちいい。すごく気持ちいい。固いよ。カチカチになってる。もっと興奮して。もっと固くなって』
嫁はそんな風に言いながら俺の乳首を舐め回す。舐め方がすごくイヤらしい感じがするし、妙に上手だ。もしかしたら、こんな風にお客の乳首を舐めてあげているのかな? と、考えてしまう。
俺は、他の男の乳首を舐めながら手コキをする嫁をイメージしながら、あっけなくイッてしまった。
『アンッ、パパ、イッちゃったの? フフ。今日はすごく興奮してるね。嬉しいな……』
嫁は、嬉しそうに言う。笑っている顔を見ると、本当に可愛らしいと思う。とても二人の子供がいるとは思えないくらいに、少女っぽい表情になっている。俺は、嫁にキスをした。嫉妬がそうさせるのかわからないが、激しく舌を絡めて彼女を抱きしめた。嫁も、嬉しそうに舌を絡めながら抱きついてくれる。

その後、少し休憩をした後にもう一度セックスをして、疲れ切って眠った……。次の朝、嫁は上機嫌だった。セックスをした次の朝、嫁がこんな風に上機嫌になっていると妙に嬉しい。愛されているなと感じることが出来る。でも、やっぱり昨日の事を思い出してしまう。

嫁は、日常的に性的なサービスもしているのだろうか? そして、スペシャルなサービスとは、なんだろう? 俺は、モヤモヤしっぱなしだった。

そんなモヤモヤを抱えたまま日々は過ぎる。そして、1週間ほどたったある日、俺はもう一度スーパー銭湯に行った。今日は、嫁がいるのはわかっている。俺は、嫁に見つからないように気をつけて行動した。そして、前回マッサージをしてくれた女性を指名して、今度はアカスリではなくオイルマッサージをお願いしてみた。

少しすると、この前の女性がブースに入ってきた。前回はあまりちゃんと見ていなかったが、今日はちゃんと彼女のことを観察した。やっぱり、40過ぎくらいだと思う。でも、童顔というか、可愛らしい顔をしている。太ってもいないし痩せてもいない。胸は、そこそこある感じだ。
人妻系の風俗店なら、人気が出そうなタイプに見える。
『あら。また来てくれたのね。嬉しいわ』
おばちゃんは、そんな風に言う。そう言えば、この前もらった名刺には久美と書いてあった。

久美さんは、笑顔で挨拶をしながら施術台にタオルを敷いたりし始める。テキパキと準備を続ける久美さん。俺にも、
『じゃあ、着替えちゃってね~』
と、楽しそうに言う。俺は、すぐに浴衣を脱いで紙パンツを穿く。でも、すでに軽く勃起してしまっている。久美さんは、俺の盛り上がった股間を指でつつき、
『あらあら、若いのね』
と、嬉しそうに言う。俺が照れながら股間を隠そうとすると、
『じゃあ、最初から仰向けになって下さいね』
と、妙に艶っぽい顔で言う。俺は、ドキドキしながら施術台に仰向けで寝転がった。久美さんは、すぐにオイルを両手につけて俺の身体に塗っていく。いきなり乳首を刺激され、思わず腰が浮く。
『気持ち良いですか? もっとリラックスして下さいね~』
久美さんは、そんな風に言いながら乳首を重点的に責めてくる。俺は、目的を忘れて快感に没頭してしまう。それにしても、今の世の中でこんなことがあることに驚いてしまう。
これは、ナイショのサービスだと思う。でも、こんなことはすぐにネットで情報が拡散しそうに思う。摘発とかされないのだろうか? そんな事を心配してしまう。

すると、隣のブースにお客さんが入ってきた。俺は、急にドキドキし始めていた。隣のブースの男性は、この前の若い彼ではない。まぁ、そんな偶然はなかなかないとは思う。
おそらく40代くらいの落ち着いたイメージの男性。リラックスした様子で座っている。

俺は、嫁が来るのかどうかドキドキしながら待っていた。今日は、久美さんが来る前に施術台を少しズラしておいた。隣のブースが、より覗けるような位置にしておいた。

久美さんは、俺が隣のブースを見ている事に気がつかずに俺の乳首を責め続ける。
『あらあら、はみ出ちゃってるわね』
久美さんは隣のお客さんを気にしてか、小声で言う。俺は、恥ずかしくなってしまいながらも隣をチラチラ覗き続ける。すると、久美さんが俺の紙パンツを引っ張って破ってしまった。慌てる俺を見つめる久美さん。人差し指を口の前で立ててシーッと言うゼスチャーをする。

そして、オイルまみれの手で俺のペニスをしごき始めた。単純に握ってしごくだけではなく、指を絡みつかせるようにしてしごく彼女。俺は、あまりの快感に声が漏れそうになる。久美さんは、イヤらしい指使いで手コキをしながら、乳首を舐めてきた。俺は、ドキッとしてしまった。この前、俺が想像してしまった嫁の姿と同じだ。

すると、隣のブースで、
『お待たせしました~。いつもありがとうございます』
と、嫁の声が響く。俺は、思惑通り隣に嫁が来たことに、良かったと思う気持ちと、どうしよう? と、戸惑う気持ちで揺れてしまう。

「こちらこそ、いつもありがとね」
男性が、落ち着いた声で言う。俺は、隣を気にし続ける。嫁の右半身しか見えないが、この前の時よりは見えている範囲が広い。何をするのだろう? ドキドキしてしまう。お客の男性は、どうやら常連みたいだ。スペシャルなサービスを受けるのだろうか? 

『じゃあ、着替えて下さいね』

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十八歳人妻妊婦、史上最速デビュー アナタ…ごめんなさい。はるか妊娠十ヶ月


同級生は●校生!!!合法JK×妊婦…倫理の限界に挑戦!マニアに贈る18歳腹ぼて臨月生中!!●二で妊娠…そして退学処分となった少女。初めて付き合った草食系同級生の子を身篭ったためセックス経験は片手で数える程。普段はAVを見てのオナニーで性欲解消。だけど若い体はより強い刺激を求めAV出演を決めた。同級生は●校最後の学生生活を過ごしている最中。出産間近に少女は生まれて初めてカメラの前で脱ぐ…。

スーパー銭湯でパートしている嫁が、セクハラされていた(オリジナル 転載禁止)

嫁がセクハラされているのを見て、寝取られ性癖に目覚めてしまった。きっかけは、嫁のパート先をのぞきに行ったことだ。
嫁の由美子は、先月38歳になった二人の子持ちだ。最近は少しふくよかになってきたけど、むっちりした、なかなか肉感的なボディをしている。
俺は、そんな由美子の身体が好きだし、今でもたまにラブホテルに行って嫁とセックスをしたりしている。嫁は、俺の収入がたいしたことないせいで、家計の足しにするためにパートに出てくれている。近所のスーパー銭湯だ。そこで、アカスリのようなことをしている。


最初は、嫁が他の男の身体を触ることに抵抗は感じたが、意外なほどに時給が良いので、あまり気にならなくなった。背に腹は代えられないというヤツかもしれない。嫁はもう40歳近いし、ぽっちゃりしたような感じでそれほど美人というわけではないので、心配もないだろうなと思っていた。お客さんに誘われたりとか、そんな事もないはずだと……。

ある日、俺は仕事で力仕事をしてけっこう汗をかいた。嫁がいるのかどうかもわからないまま、嫁のパート先のスーパー銭湯に寄った。嫁がいるのかな? と、妙にドキドキしながら受付をし、ロッカーの所に行った。その途中、アカスリの部屋が見えた。でも、お客さんが誰もいないので、アカスリをする女性の姿も見えなかった。

平日はこんなものかと思いながらシャワーを浴び、風呂に入ってリラックスしてると、そう言えばアカスリって一度も経験したことがないなと思った。そして、俺は嫁がいるかもなと思いながらも、アカスリを申し込んだ。

受付で指示されたとおりにアカスリの部屋に行き、簡単なパーテーションで区切られた区画の一番奥に移動すると、ベッドに座って施術する人を待った。すぐにやってきた女性は、嫁よりもおそらく年上のベテランという感じの女性だった。

『お待たせしました。じゃあ、服脱いでうつ伏せに寝転がっちゃって下さいな』
女性は、テキパキと指示をしてくる。俺は、まさか全裸になるとは思っていなかったので驚きながらも、言われるままに全裸になってうつ伏せになって寝転がる。俺は、嫁はこんな風に全裸の男性を相手にしているのだろうか? と、心配になってきた。すると、女性は俺に使い捨てっぽい感じの紙で出来たパンツを穿かせ始めた。

俺は、少しホッとしながらも、ちょっと恥ずかしいなと感じていた。たぶん、睾丸もチンポも丸見えだったはずだ。俺は、自分の粗末なチンポを見られたことに、ちょっとだけ引け目を感じていた。

でも、女性はとくになにも言わずに施術を始めた。
『痛かったりしたら、言って下さいね』
そう言って、腕や足をアカスリ特有のグローブみたいなものを手にハメてアカスリをしていく彼女。絶妙な力加減で、痛みはない。もっと力任せで痛いのかな? と、イメージしていたので、少し安心した。世間話をしながら、俺の身体をこすり続ける彼女。俺は、気持ちいいなと思いながら、嫁もこんなことをしてるんだなと思った。けっこう力仕事っぽいので、申し訳ないなという気持ちもわいてくる。

すると、隣のブースにお客さんが入ってきた。そして、少しすると施術の女性が入ってくる。でも、パーテーションがあってあまり様子が見えない。でも、ベッドの端の方は見えている感じだ。

『お待たせしました~。いつもありがとうございます』
その女性が声を出す。俺は、それが嫁だとすぐにわかった。まさかの状況に、俺は少し緊張してしまう。まるで、覗き見しているような気持ちになってしまう。

「お姉さんに会いたくなっちゃったからまた来たよ」
お客は嬉しそうに言う。
『ありがとうございます。嬉しいです』
嫁は嬉しそうに言う。そして、
『では、この下着を履いて下さいね』
と、お客さんに指示をする。俺は、施術する人によってやり方は違うんだなと思った。
「え~。着せてほしいな~」
お客さんは、少し不満そうに言う。
『ダメですよ~』
嫁は、そんな風に言うが明るい口調だ。
「今日ダメなの?」
男性が言う。典型的な面倒くさいお客さんという感じだ。
『お隣もいますから。時間、なくなっちゃいますよ~』
嫁は、お客を怒らせないようにするためか、軽いノリで言う。
「は~い」
男性は、そんな風に言いながら着替え始めた。パーテーションがあるので全部は見えないが、少し不満そうに着替えている感じが伝わってくる。俺は、早速始まったセクハラまがいのことに、少し腹が立っていた。

すると、俺の施術しているおばさんが、
『じゃあ、仰向けになって下さいね』
と、笑顔で指示をする。俺は、言われるままに仰向けに寝転がる。すると、おばちゃんは俺の太ももや胸のあたりをアカスリし始める。少し痛がゆい感じはするが、気持ちいい。でも、俺はアカスリのことよりも嫁のことが気になってしまう。

『じゃあ、失礼します。痛かったら言って下さいね』
嫁がそんな風に言いながら施術を始める。ちょうど、嫁の背中が見えているような感じだ。嫁は、男性の足を腕をアカスリしている。色々と世間話をするが、男性はあまりしゃべらない。声の感じがまだ若いので、世間話とかは苦手なのかもしれない。
嫁は事務的にアカスリを続ける。すると、俺を施術している女性が、俺の太ももの付け根あたりをアカスリし始めた。かなり際どいところをされている感じだ。時折、アカスリのグローブが俺の睾丸や竿の付け根あたりに当たる……。わざとしているのかわからないが、少しムラムラしてしまいそうになる。

すると、嫁がお客さんに、
『では、仰向けになって下さいね』
と、指示をした。男性は、言われるままに仰向けになる。でも、俺はドキッとしてしまった。男性の股間は、完全に勃起している。紙のパンツを突き破りそうな感じでいきり立っている。

嫁は、
『あらあら、お客さん、若いですね~』
と、軽くいなすように言う。
「お姉さんが色っぽいから、元気になっちゃったよ。握ってみる?」
男性は、完全にセクハラモードになっている。俺は、ムッとしながらも、何故かドキドキしていた。

『そんなサービスはないですよ~』
嫁は、やっぱり軽くいなす。こういうことにも、慣れているんだなと感じた。そして、申し訳ない気持ちになる。家計のために、こんなイヤな思いをしながらパートしてくれてるんだなと思うと、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

嫁は、男性の身体をアカスリしていく。男性のチンポは、勃起したままだ。
「ちょっとだけ握ってよ」
男性は、そんな事を言う。でも、嫁は、
『セクハラはダメですよ~』
と、軽くいなす。自分の嫁がセクハラをされていて、それを慣れた感じであしらう光景……。俺は、ドキドキしてしまっている。自分でも、何のドキドキなのかわからないまま、それを見続けている。

すると、俺の身体をアカスリしているおばちゃんが、急に俺のチンポを指でつつきながら、
「あら、若いわね」
と、言ってきた。俺は、指で突かれて初めて自分が勃起していることに気がついた。慌てて手で隠すと、
「隠さなくて良いですよ~」
と、おばちゃんはニコニコ笑いながらアカスリを続ける。このおばちゃんの態度を見ても、こういう場所では客のセクハラ行為は多いのかもしれないと思った。

俺は、勃起しているチンポを見られている居心地の悪さを感じながらも、アカスリされるに任せている。そして、視線を隣のブースに戻す。

嫁は、男性の脚のあたりをアカスリしている。でも、よく見ると客の手が嫁のお尻を触っている。鷲掴みみたいにしているお客……。嫁は、なにも言わずにアカスリを続ける。そして、男性はそのまま嫁のお尻を揉むように触り続けている。

俺は、慌ててしまった。止めないと……助けないと……そんな風に思った。でも、嫁が、
『痛くないですか?』
と、男性に質問する。男性は、
「痛くないよ。お姉さん、上手だね~」
と、明るい声で言う。嫁は、
『お姉さんじゃないですよ。もう、おばちゃんです』
と、上機嫌で言う。お尻を触られ続けているのに、怒ってる感じも嫌がっている感じもない。

すると、いきなりチンポを握られた。慌てて施術の女性を見ると、彼女はウィンクをして人差し指を立てる。シーッと言っている感じだ。女性は、いつの間にか俺の紙パンツもズラしていた。そんな事にも気がつかないくらいに、俺は興奮をしてしまっていたようだ。
女性は、ゆっくりと俺のペニスをしごき始めた。俺は、まさかこんな普通のスーパー銭湯で、こんなことを経験するとは夢にも思っていなかったので焦ってしまっている。

『お客さん、こってますね~』
おばちゃんは、そんな事を言いながら俺のチンポをしごき続ける。正直、気持ちよくて射精しそうになってしまっている。よく見ると、おばちゃんは手にオイルのようなものを塗っていて、ヌルヌルしてかなり気持ちいい。

俺は、嫁に見られてしまうのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。恐る恐る嫁の方を見ると、嫁は手を動かすのをやめて施術台に両手をついていた。よく見ると、客の男性が嫁の短パンの隙間ら指を差し込んでいる。そして、かなり激しく上下に動かしている。

指を入れられてしまっている!? 膣の中に!? 俺は、セクハラの範囲を超えたその行為に、思わずフリーズしてしまった。嫁は、施術台の上のタオルを握りながら何かに耐えるように身体を硬直させている。客は、かなり激しく手を動かしている。かなり激しく指を出し入れしているような感じだ。AVで見るような、激しい手マンだ。でも、嫁は無抵抗だ。押しのけようともしていないし、声を出してもいない。

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★「巨根マッチョ男性」第4弾 巨根マッチョ男性のち◯ぽに妻はメロメロ



またまた、AV男優以上の絶倫巨根マッチョの生巨根が妻に突き刺さる!

夫婦の寝取られ、寝取らせ変態プレイ

鍛えあげられた巨根マッチョ男性にハマった妻

反り返った棒にパンパンに張ったカリ首のち◯ぽに妻はメロメロ

帰宅しても巨根ち◯ぽで掻き回され擦れた余韻に浸り

余韻が消えると 妻は私に

巨根マッチョと連絡を取るようにおねだり・・・

五人連続生中出し肉便器妻


ある場所に停めたワゴンの中には

耳栓、目隠しの上から、全頭マスクと首輪を付けた妻。。。

この後、妻は相手が誰かもわからない5人の男性の性処理道具となる。

まずは、口 男性のモノを咥えさせられ 口の中でドンドン大きくなるチ〇ポ

そして、その大きくなった生チ〇ポでそのままアソコを突き倒され掻き回される。。。

★最年少、そして初参加で生・中出しと言う衝撃?デビューを果たした「しおりさん」


最年少、そして初参加で生・中出しと言う衝撃?デビューを果たした「しおりさん」が二回目の企画に参加!!
複数の男性に使われ続ける、そのシチュエーションにすっかりハマっちゃったみたいです。

今回は、更に彼女の「マゾ」を引き出すために縛られてからのスタート!
縛られて苛められる・・・その状態が「しおりさん」のマゾスイッチをオンにした・・・。

苛められれば苛められるほど、マン○はグッショリ濡れてくる。
そして、そのまま男性に弄ばれていくと、何度も絶頂に!!

沢山使って下さい・・・もっともっとこの快楽が続いて欲しいから。
「しおりさん」は従順なマゾへ変貌していった・・・。

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