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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕4(オリジナル 転載禁止)

前回の話 

 浜田さんは、ニヤニヤ楽しそうに由貴の乳首を摘まんで揉み続ける。由貴は、全くの無抵抗であえぎ声のような声をあげてしまっている。僕は、そんな様子を見ながら、こっそりとお湯の中でペニスをしごき始めていた……。
 
「ダメです、セクハラですよ」
 由貴は、そんな事を言いながらも顔はトロンとしてきている。感じているのは間違いないと思う。
「あれ? 知らなかったっけ? 俺って、セクハラオヤジなんだよ」
 浜田さんは、ふざけたような口調で言いながらもギンギンに勃起したままだ。

全裸の嫁が、乳首を摘ままれている……しかも、勃起した男の横で。こんな状況なのに、僕はこっそりとペニスをしごいてしまっている。自己嫌悪が湧いてくるが、快感が上回ってしまう。

「本当に、ダメですよ、うぅ、そんなに触ったら、あっ、うぅ、セクハラで訴えられちゃいますよ」
 由貴は、声が途切れがちになっている。快感を感じているのは間違いないみたいだ。好きでもない相手に触られて、感じてしまう……。僕は、女性に幻想を持ちすぎていたんだなと気がついた。
 愛のない相手との行為では、感じないはず……そんな風に思っていた。でも、由貴のとろけかかった顔を見て、それは打ち砕かれてしまった。
「由貴ちゃんに訴えられるなら、本望だよ。ホント、可愛いよね。身の回りにいなかったタイプだよ」
 浜田さんは、そんな事を言いながら由貴の胸を揉み始めた。柔らかくて大きなFカップの胸が、グニョグニョと複雑に形を変えている。浜田さんのペニスは、勃起しすぎて縦に揺れる。由貴の顔も、ますますとろけている。

「ねぇ、俺のも触ってよ。不公平じゃん」
 浜田さんは、興奮した声で言う。言っていることはメチャクチャだけど、由貴は苦笑いで、
「ちょっとだけですよ」
 と言ってしまった。驚く僕の目の前で、由貴の白くて細い指が太いペニスに絡みついていく。僕は、あっけないほど簡単に他の男のペニスを触り始めた由貴に、裏切られた気持ちになってしまった。
 でも、考えてみれば、すでに浜田さんには指で何度もイカされてしまっているので、今さらの話かもしれない……。

「本当に固いですね」
 由貴は、完全に浜田さんのペニスを握ってしまっている。小さな手なので、パッと見た感じ指が回りきっていないように見えてしまう。何よりも、握っているのにほとんどペニスが隠れていないことにも驚かされる。
 僕のペニスなんて、由貴の小さな手で握ってもほとんど隠れてしまう。圧倒的なサイズの違いを見せつけられた気分だ……。

 「でしょ〜。まだまだここは若いからね!」
 得意気な浜田さん。
「奥さんも、喜びますね」
 由貴は、そんな事を言った。浜田さんは、引きつった顔になる。
「ま、まぁ、そうかな」
 動揺している彼を、初めて見た。
「今度、奥様にもご挨拶させてください」
 由貴は、たたみかけるように言う。すると、あんなに元気いっぱいだった浜田さんのペニスは、みるみる柔らかくなっていく。

「そ、そろそろ出ようか。もうすぐ夕ご飯だし」
 浜田さんは、そんな風に言って慌てて風呂を出て行った。彼ほどの地位の人間でも、奥さんは怖いのだろうか? 意外な反応を見て、ちょっと楽しくなってしまった。
「幸くん、どうしてオナニーなんてしてたの?」
 由貴は、無表情で話しかけてきた。僕は、ドキッとしながら慌てて謝った。
「興奮しちゃうんだね。私がセクハラされてるのに」
 由貴は、まだ無表情のままだ。僕は、由貴が本気で怒っているのかどうかわからず、戸惑ってしまった。僕は、マズいと思いながら固まってしまっている。すると、由貴が急に笑顔になった。
「ビックリした? 怒ってると思った?」
 由貴が、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。僕は、ホッとしながらも、今さら由貴の全裸を見られてしまったことや乳首を触られたことに言いようのない不安を感じてしまった。

「じゃあ、出ようよ。夕ご飯楽しみだね」
 由貴は、本当に楽しそうに言いながら出て行った。僕は、この先どうなるのだろう? と、不安が大きくなる。すでにこの時点で、全裸を見られた上に、乳首までいじられている。しかも、行きの車の中では二回もイカされたと言っていた……。
 僕は、由貴がセクハラの範囲を超えるような酷いことをされてしまうのではないか? と、ドキドキしてしまっている……。

 そして、風呂から上がってお茶を飲み始めた。浴衣姿の三人……。胸の大きな由貴は、どうしても胸元がルーズになっていく。髪をアップにしているので、うなじもセクシーだ。
「浴衣、メチャ似合うね。髪アップにしてると、色っぽくなるね」
 浜田さんは、本当に嬉しそうにしている。彼のように女性経験が豊富な遊び人に由貴が評価されているというのは、嬉しいし誇らしい気持ちが湧いてくる。でも、やっぱり心配で仕方ない。
 今のところ、由貴はそれほど強く嫌がってはいない。上手くあしらっていると思う。でも、すでにイカされてしまったというのは、不安材料だ……。

「ありがとうございます。最近、あんまり女性としてみられてない気がするから、そんな風に言ってもらえて嬉しいです」
 由貴は、嬉しそうに言う。
「そんな事ないでしょ。カフェでも、けっこうファンがいると思うよ」
 浜田さんは力説する。本当に、子供みたいな人だなと思った。良い意味でも悪い意味でも無邪気な人なんだと……。

「そんな事ないですよ。でも、そう言ってもらえて嬉しいです」
 由貴は、やっぱり嬉しそうだ。しつこく言い寄られるのも、ある程度の所まで行くと情熱的な人という評価になるのだろうか?
 そして、少しすると夕食の時間になった。仲居さん達が食事を運んでくる。伊勢エビや和牛、贅をこらした宴だ。僕の稼ぎでは、とても無理と思うようなものばかりだ。
「すご〜い、こんなの初めてです!」
 由貴は、無邪気に喜んでいる。ついさっきまで、セクハラをされていたことなんて気にもしていないみたいに見える。

「今日は、良いビル売ってもらったお礼だからね〜。由貴ちゃんも同席してくれてるし、これくらいなんでもないよ。たくさん食べて!」
 浜田さんは、そんな事を言ってくれる。僕は、感謝されて嬉しいなと思っていた。でも、考えてみれば、妻にセクハラをされている夫としては、喜んでいる場合ではない気もする……。

「美味しい! 幸くん、これ美味しいよ!」
 由貴は、アワビを食べてテンションが上がっている。回転寿司で食べるインチキアワビとは違い、すごく柔らかい。旨味もある。ちゃんとしたアワビなんて、食べるのは初めてかもしれない……。

「ホント、美味しそうに食べるよね。嫁とは大違いだよ。そういう素直で無邪気な所、可愛いよ」
 浜田さんは、とにかく褒め続ける。由貴も、少し頬を赤くしながら嬉しそうに微笑む。
 こうやって一緒にいる時間が増えると、親密さが増してしまうのかな? と、不安になってきた。由貴の浜田さんを見る目も、なんとなく親密な感じが混じり始めてしまっているような気がする。

 食事が進んでいくと、酔いも進む。僕はあまり飲めないのでほぼしらふだが、浜田さんはけっこう酔っている。由貴も、頬が赤くなっている。色っぽさが増したように見える。

「浜田さん、どうして大きくなってるの?」
 由貴が、やたらと気安く話しかける。僕は、失礼にならないかドキドキしながら成り行きを見守る。
「え? バレてた?」
 浜田さんは、おどけて答える。確かに、浜田さんの股間はハッキリとわかるほどにモッコリと盛り上がっている。
「大きいから、すぐ目立っちゃうね」
 由貴は、ため口になっている。僕は、そんな態度にハラハラしてしまう。
「今日は、いつもより大きくなってるよ。由貴ちゃんがセクシーだからさ」
 浜田さんは、調子の良いことを言い続ける。楽しそうな態度に無邪気だなと思うが、彼の股間は完全に勃起しているように見える。僕は、この後のことを考えて、大丈夫かな? と、不安になってきた。

 そして、下ネタ混じりで会話は続き、食事も終盤に入っていく。本当に美味しい料理だった。素材そのものの鮮度も良いのだと思うけど、料理も手が込んでいて素晴らしいと思った。
 回転寿司で食べている海鮮系のものとは、まるで別物みたいに感じた。由貴も、本当に美味しそうに食べていたし、ご機嫌だ。最初は、セクハラをする浜田さんとの旅行なんて、嫌だろうなと心配していた。
 でも、そんな心配をする必要もないのかな? と、少し安心した。もしかしたら、指でイカされたことで浜田さんに対する感情に変化があったのかもしれない……そんな、変な邪推もしてしまう。

 そして、食事が終わった。仲居さん達が食器類を片付けていき、後にはフルーツと酒だけが残った。すると、もう仲居さん達が来なくなるからか、浜田さんのセクハラモードが全開になってきた。

「おっぱい、重いでしょ。肩こるよね?」
 浜田さんは、由貴の胸元を見つめながら言う。もう、胸を見ている事を隠そうともしていない。
「けっこう重いよ。最近、また太っちゃったみたい。すごく肩こるの。今日は、マッサージしてくれないの?」
 由貴は、馴れ馴れしい言葉遣いで会話を続ける。僕は、浜田さんが怒るんじゃないかと気が気ではない。でも、浜田さんは気にする気配もなく、むしろ嬉しそうだ。
 考えてみれば、彼の身の回りにはご機嫌を伺うタイプが多いのかもしれない。僕もそうだ。なので、こんな風にフランクに話しかける方が、嬉しいのかもしれない。

「もちろんするよ〜。じゃあ、ちょっとだけ先にしちゃおうか!」
 浜田さんは、座っている由貴の後ろに回り込む。そして、肩を揉み始めた。上得意のお客さんの彼に、妻の肩を揉んでもらう……普通なら、あり得ないし申し訳なく思うような状況だ。
 でも、浜田さんは鼻の下が伸びきったような顔で、後ろから由貴の肩を揉み続ける。由貴は、気持ちよさそうにリラックスした顔になってきた。
「本当に上手ですね。気持ちいいです」
 由貴は、まったく抵抗感なく揉まれている。やっぱり、彼に対する感情に変化があったのは間違いなさそうだ。

「でしょ〜。それにしても、マジでこってるね。直接揉むよ」
 そう言って、彼は浴衣を大きくはだけさせた。肩があらわになり、胸もボロンとこぼれ落ちる。由貴は、ノーブラだった……。浴衣がはだけて胸が丸見え……もの凄く卑猥に見える。
「あれ? ブラしてないんだ」
 浜田さんがニヤけた顔で言う。
「知ってたでしょ? 浜田さん、由貴のおっぱいずっと見てたもん。見られてる方は、わかってるんだよ」

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 俺は、腰を振り続けた。ミクちゃんの腸内の奥までペニスが差し込まれ、結腸にまで届いているそうだ。腸内の構造なんてよくわからないけど、入り口の強烈な締め付けと、亀頭の周りを包み込むように刺激してくるヒダヒダの感触に、強烈な快感を感じてしまう。
 この感覚は初体験だ。女性の膣とも違い、オナホとも違う。オナホの人体ではあり得ないような構造のホールよりも、気持ち良いと思ってしまう。


「好き! 光男さん、種付けしてっ! ミクの中にいっぱい男汁出してっ!」
 ミクちゃんは、風変わりなおねだりの仕方をしながら高まっていく。長い髪と目鼻立ちがクッキリした可愛らしい顔。本当に、美少女そのものだ。女性としては背が高い方かも知れないが、男とした見たら小柄で華奢だ。
 本当に可愛いと思う。こんな子に好きになってもらったら、そっちの趣味のない俺でも心が揺れてしまう。そして、俺が腰を動かす度に揺れるペニクリも、可愛いと思ってしまう。

 男性の射精を、生で見たことはなかった。動画なんかでは見たことはあるが、その場合は女優に目がいっているので、射精そのものには注目もしていなかった。
 ミクちゃんが射精をした姿は、本当に可愛かった。女の子がイク時の姿よりも、よほど可愛くてエロいと思った。俺は、我ながらミクちゃんに夢中になっているなと思いながらも腰を振り続けた。
「気持ちいいっ! もうダメ、おかしくなっちゃう。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてダメになる」
 ミクちゃんは、とろけた顔で言う。俺は、女の子でもこんなに感じてくれないよなと思いながら腰を動かし続ける。そんなに気持ちいいのだろうか? 前立腺の快感は、まだ経験したことがない。こんなに乱れる姿を見せつけられると、正直ちょっと興味が湧いてしまう。

 俺は、腰の動きにあわせて揺れるペニクリを握った。そして、少し強めにしごく。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、おチンポ気持ちいいっ。光男さん、好きっ、大好きっ! 光男さんの専属オナホにして下さいっ!」
 ミクちゃんは、可愛い顔で卑猥な言葉を口にし続ける。俺は、腰を振りながらミクちゃんのペニクリをしごき続ける。ミクちゃんは、可愛い顔をとろけさせながら俺を見つめる。その表情は、本気で恋してくれているようにしか見えない。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 今までで一番だよ。好き。大好きっ」
 ミクちゃんは、ペニクリをガチガチに勃起させながら言ってくれる。もう、俺も惚れてしまった。好きという気持ちが大きくなる。すると、ミクちゃんは自分の乳首を触り始めた。両手を使って、両乳首をさするように触りながらあえぎ続ける。

 本当に淫乱だと思う。こんなにエロいなんて、想像もしていなかった。見た目は、美少女だ。セックスなんて、したことありませんみたいな顔をしている。それなのに、こんなにも貪欲に快楽を追い求める姿は、ギャップが激しい。
「光男さん、好きって言って下さい。ウソでも良いから、好きって言って欲しいです」
 潤んだ目でそんなことを求めてくる彼女……。可愛すぎて、ますます好きになってしまいそうだ。俺は、好きだよと言いながら腰を動かし続ける。
「嬉しい。大好き。中に出してください。光男さんの男汁、ケツマンコの奥に注いでください」
 美しい顔から出てくる卑猥な言葉……俺の興奮はさらに高まっていく。そして、限界が来てしまった。ミクちゃんにイキそうだと告げると、
「イッてっ! 光男さん愛してますっ! キスしながら出してっ!」
 と、ミクちゃんは泣いているような顔で叫んだ。俺は、言われるままにミクちゃんにキスをした。絡みついてくる舌の感覚に激しく興奮しながら、彼女の一番奥に射精を始めた。
「ンオォオおぉおぉっ、ケツマンコイグゥ」
 ミクちゃんは、野太い声でうめきながら身体を震わせ、俺の身体に密着しているペニスを爆発させた。ミクちゃんの射精をお腹に浴びながら、俺は最高だと思っていた……。

 しばらくキスをしたまま抱き合っていたが、ミクちゃんがはにかんだように、
「光男さん、愛してます」
 と言ってきた。俺は、さすがに展開が早すぎると思っていた。今日知り合ったばかりだ。セックスをして相性が良いからって、愛しているは行き過ぎな気がする。でも、ミクちゃんは恋する乙女の顔で俺を見つめながら、
「光男さん、ミクのこと淫乱だって思ってる?」
 と、恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、正直そう思っているので、図星を突かれて言いよどむ。
「……私、男の人とするのは光男さんで二人目です。いつもは……その……オモチャで……してるの」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、ミクちゃんはそれこそ行きずりのセックスをしまくっていると思っていた。なので、俺が二人目と聞いてびっくりした。同時に、嬉しいと思ってしまった。

「……ミクのこと、オナホにしてくれますか? また、会いたいです。私、なんでもします。光男さんがしたくなったときに、いつでも行きます。抱いてくれるだけで良いです……。光男さんの性欲処理をさせてください」
 ミクちゃんは、瞳を潤ませながら言う。俺は、健気な態度にも感動していた。そして、好きという気持ちがさらに大きくなるのを感じた。

「オナホで良いの? 一緒にツーリングしたり、サーキット行ったりはしないの?」
 俺は、少し迷ったがそう言った。俺も、これっきりでミクちゃんとサヨナラは考えられなくなっている。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔になり、
「行く……光男さんと一緒に行きたい。良いんですか? 私なんかと遊んでくれるんですか?」
 と言ってきた。確かに、ミクちゃんは男なので、好きになられても迷惑と感じる男も多いと思う。でも、ここまで可愛ければ気にしないという男も多いはずだ。
 俺は、こんなにも好意を寄せてくれるミクちゃんに、少し戸惑っている。俺は、チンポがデカい以外はごく普通の男だと思う。顔もイケメンではないし、モデル体型でもない。
 俺は、デートもしたいと言った。ミクちゃんに、すごく興味を持ってしまったからだ。もっと、彼女のことを知りたいと思っている。デートをしてみたいと、本気で思っている。
 ミクちゃんは、驚いたことに本当に涙をポロポロッとこぼした。
「変だね……嬉しいのに、涙が……止まりませんよ」
 ミクちゃんは、そんな風に言ってくれた。俺は、思わずキスをした。強くミクちゃんを抱きしめながら、愛していると言った。ミクちゃんは、俺に抱きつきながら泣き続けた……。

 しばらくすると、ミクちゃんは俺にじゃれつきながら甘えてくる。俺の乳首を舐めてみたり、ペニスを舐めてくれたりする。そう言えば、コンドームをつけずにしてしまった。当然、妊娠の心配はないが、衛生的なことが気になった。でも、相手がミクちゃんなら気にすることもないなと思った。
「夢みたい。光男さん、愛してる。いつか、もっと好きになってもらって、光男さんの彼女にしてもらいたいな……頑張るね」
 ミクちゃんは、幸せそうな顔で言う。俺は、いままでこんなに好きになってもらったこと、あったかな? と過去を振り返ってみた。でも、多分ないなと思った……。

 俺は、ミクちゃんさえ良ければ、付き合おうと言った。
「本当に? 彼女に……してくれるの?」
 ミクちゃんは、本当に驚いた顔になっている。俺は、俺なんかで良ければと言った。
「嬉しい。愛してる。光男さん、ずっと一緒だよ」
 ミクちゃんは、そう言って俺のペニスをくわえてフェラチオし始めた。俺は、一瞬少し怖いかもと思った。ずっと一緒だよという言葉に、少し違和感を感じてしまった。でも、ミクちゃんのフェラチオはあまりに気持ちいい。
 喉の奥まで使って、俺のペニスを責め立てる。バキュームも、いままで経験したことがないくらいの強烈さだ。やっぱり、いくら可愛らしくても男だから、筋力や肺活量は強いのかも知れない。
「フフ。もう固くなったね。私が上になってあげる」
 ミクちゃんは、嬉しそうに言いながら俺の上にまたがる。あっという間にペニスが熱い肉に包み込まれ、ミクちゃんはとろけた顔であえぐ。なまめかしく腰を振りながら、俺の乳首も舐めてくれる。疲れ知らずで腰を振り続けるミクちゃん……。俺は、快感に声が漏れてしまう。

「光男さん、気持ちいい? ミクのケツマンコ、今までで一番気持ちいい?」
 ミクちゃんは、可愛らしい顔で聞いてくる。俺は、正直にいままでこんな気持ちいいのは経験したことがないと言った。
「嬉しいな……。じゃあ、これからは私としかしない? 浮気しない?」
 ミクちゃんは、なまめかしく腰を動かしながら、恥ずかしそうに聞いてきた。耳まで真っ赤になっていて、本当に可愛らしい。でも、すでに独占欲を見せてきていることに、少し不安も感じる。
 俺は、付き合うなら浮気はしないと言った。
「約束だよ。今日から、恋人だね」
 そう言って、ミクちゃんは嬉しそうにキスをしてくれた。そのまま激しく腰を動かしながら、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜてくる。こんなに情熱的なキスは、いままで経験したことがない。あっという間に射精感がこみ上げてきてしまう。
「光男さんの、カチカチになってきた。もうイキそう? まだダメだよ」
 イタズラっぽく言うミクちゃん。やっぱり、本当に可愛らしい。表情が豊というか、大げさに感じる位に動きがある。

 ミクちゃんは、身体を起こして腰を激しく動かし続ける。前後に激しいグラインドをしながら、自分の乳首を触り始めた。自らの乳首を刺激しながら腰を振るミクちゃんは、本当に気持ちよさそうだ。そして、ペニクリもギンギンにいきり立っていて、先っぽからとめどなくガマン汁が溢れ出ている。

 ミクちゃんは、そのガマン汁を指先につけると、それを自分の乳首に塗り広げる。自分のガマン汁をローション代わりにして乳首を刺激するミクちゃんは、淫乱そのものだ。可愛い顔とのギャップで、俺は射精しそうな感覚が強くなっていく。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。光男さんのおチンポ、大っきくて凄いのっ! あぁ、ダメぇ、イッちゃう、ミクイッちゃうっ!」

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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 浜田さんが恵比寿のビルを買ってくれたことで、歩合が300万円を超えることが出来た。由貴にはイヤな思いをさせてしまったが、結果的には良かったと思うことにしようと思った……。
 由貴も、すごく喜んでくれている。
「マイホーム、もうすぐだね」
 本当に嬉しそうに微笑む由貴に、僕はあらためてゴメンと謝った。
「どうして謝るの?」
 由貴は、キョトンとした顔で聞いてくる。僕は、温泉や車の中での浜田さんのことだと言った。


「謝らなくても良いよ。美味しかったし、気持ちよかったから」
 由貴は、なんとも言えず妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕のことを見つめる目が、妖しく光っているように見えてしまう。
 僕は、気持ちよかったの意味をどう捉えて良いのかわからず、戸惑ってしまった。マッサージの気持ちよさ……のことを言っているのではないと思う。性的なマッサージ……車の中では、指まで入れられてしまったと言っていた。

 それを思い出すと、激しく嫉妬してしまう。そして、怒りも感じる。いくら恩義があるとは言え、さすがにやり過ぎだと思う。でも、浜田さんを切ることも考えづらい……僕の歩合のかなりの割合を占めているのは浜田さんだ。
 でも、お金と引替えに、由貴に辛い思いをさせ得てしまうのは本末転倒だと思える。そんな風に戸惑っていると、由貴がいきなり僕のペニスを掴んできた。ズボンの上からガシっと握りながら、
「興奮しちゃうんだね。思い出してるの? 私がセクハラされてるところ……」
 と、僕の目を真っ直ぐに見つめたまま言う。最近では、いつもこんな感じでセックスが始まる。そして、僕は立場が変わりつつあることを自覚していた。5歳年下の由貴……。以前は、控えめで僕の事を立ててくれていた。でも、今の由貴は、僕を別の意味で立ててくれる。
 勃起したペニスを、楽しそうに握って弄ぶ……。こんなにも妖艶な表情が出来るんだなと、驚かされるほどだ。

「私が気持ちよくさせられて、嫉妬しちゃうの? 焼き餅?」
 由貴は、僕のペニスを弄び続ける。うめきそうになりながらも、
「由貴ちゃんは気持ちよかったの?」
 と、質問した。
「うん。気持ちよかったよ。浜田さん、すごく上手だったし……」
 由貴は、どっちのことかわからない言い方をする。マッサージのことを言っているとも取れる。僕は、車の中でのことはどうだったのかと聞いた。

「すごく感じちゃった……だって、幸くんが目の前にいるのに、指入れられちゃったから……」
 由貴は、うわずった声で言いながら僕のズボンとパンツを下ろしていく。
「フフ。もうこんなに。お汁いっぱい出てるよ」
 剥き出しになった亀頭を、手の平で包み込むようにしながら話しかけてくる。先走りがローションのように亀頭に塗り広げられ、強い快感を感じる。由貴は、楽しそうに亀頭責めを始めた。
「幸くんに声聞かれちゃダメって思って我慢したら、もっと気持ちよくなっちゃったの」
 由貴は、そんな報告をしながら亀頭を責め続けてくれる。自分でも、どうしてこんなに興奮するのかわからないまま、射精をこらえていた。そんな僕を見ながら、
「もう、出ちゃいそうだよ。どうしてこんなに興奮してるの? 私、イカされちゃったんだよ? 浜田さんに指を入れられて、幸くんがすぐ前にいるのにイッちゃたんだよ?」
 と、まるで言葉責めでもしているような口調で聞いてくる。僕は、言葉が浮かんでこない……何を言っても言い訳になってしまいそうだ。

「旅行、楽しみだね。幸くんは? 楽しみ? それとも、不安?」
 由貴は、さらに言葉責めのような感じで言う。僕は、不安が大きいと告げた。
「どうして? また、セクハラされちゃうかもしれないから?」
 由貴は、妙に熱っぽい顔で僕を見つめながら言う。僕は、黙ってうなずいた。
「でも、興奮しちゃうんでしょ?」
 由貴は、また同じようなことを言う。そして、さらに亀頭責めを強く早くしてきた。何も答えられずにうめいている僕に、
「どうする? もっとすごいセクハラされちゃったら。もっと気持ちよくさせられちゃったら、どうしよう?」
 と、イタズラっぽく言う。僕は、浜田さんに浴衣のまま犯される由貴を想像し、あっけなく射精をしてしまった……。
「わっ、いっぱい出た。こんなに興奮しちゃダメだよ。私がセクハラされるかもしれないのに……。それとも、見たいって思ってる?」
 由貴は、射精してあえいでいる僕のペニスをこすりながら聞く。快感が強すぎて、腰が引けてしまう。それでも由貴は、僕の亀頭をこすり続ける。あまりの快感に、歯を食いしばってしまう……。

「フフ。週末楽しみだね。いっぱい楽しもうね」
 由貴は、意味ありげに微笑みながら手を洗いに洗面所に行った……。僕は、由貴のあまりの変化に戸惑いながらも、週末の温泉旅行を楽しみだなと思っていた……。

 そして、週末、早い時間に浜田さんが迎えに来た。今回は、マセラティではなくBMWのSUVで迎えに来た。由貴は、そのわかりやすい迫力と高級感に目を輝かせている。

「すご〜い。大っきな車」
 由貴は、テンションが上がっている。いつもはあまり穿かないミニスカートに薄いニット。Fカップの胸がより強調されているように感じる。ニットに巨乳は、男の憧れかもしれない。
「由貴ちゃんのおっぱいの方が大きいよ」
 浜田さんは、笑顔でセクハラを始めた。でも、由貴はそう言われてもイヤそうな顔一つせず、胸を両腕で挟むようにして胸を強調する。
「そんなに大きくないですよ。浜田さん、もう知ってるじゃないですか」
 由貴は、良い笑顔だ。
「いやいや、Fカップはなかなかいないって。おまけに、由貴ちゃんは顔も可愛いから」
 浜田さんは、調子よく由貴を褒める。由貴は、そんなことないですよと言いながらも笑顔だ。そして、僕の運転で旅行は始まった。

 大きな車なので、車幅感覚が取りづらい。でも、センサーやカメラ、自動追従なんかもついている。しかも、高速ではハンドルまで勝手に動いてくれるので、楽に運転が出来る。

 僕は、ハイテクを頼りに、チラチラと後ろを気にしながら車を走らせる。由貴と浜田さんは、当たり前のように後部座席で仲良く座っていて、時折楽しそうな笑い声も聞こえる。でも、この程度では嫉妬も屈辱も感じなくなってしまった。

「軽くサービスエリアで食べようか。俺、サービスエリアで飯食べるの、めちゃくちゃ好きなんだよね」
 無邪気に言う浜田さん。セクハラは酷いが、こういう無邪気なところが妙に可愛らしいと思ってしまう。
「私も好きです!」
 由貴も、無邪気なものだ。まだ、セクハラはされていないのだろうか? どうしても気になってしまう。ただ、今のところ何かされている気配はない。さすがに、2泊3日と時間は沢山あるので、焦る必要はないと思っているのだろうか?

 そして、サービスエリアで食事をした。魚の干物の専門店的なお店があり、珍しいと思いながら食事をする。クオリティはかなり高く、美味しい干物だった。

「ちょっと、トイレ行ってくる」
 浜田さんは、そう言って店の外のトイレに向かった。すると、由貴がスカートをまくり上げ始めた。びっくりして周りを気にする僕に、
「脱がされちゃった……」
 と、由貴が恥ずかしそうに告白をする。確かに、由貴のスカートの中には剥き出しのアソコが見えた。僕は、何かされたのかと聞いた。
「気がついてない? 2回イカされちゃったよ」
 由貴は、おどけたような顔で言う。僕は、びっくりしすぎて声も出せない。でも、絞り出すように、
「声……しなかったよ」
 と言った。
「必死で我慢してたんだよ。我慢すればするほど、気持ちよくなっちゃった……。ごめんね、火がついてるの……。うずいてる」
 由貴は、早めの昼ご飯の場には似つかわしくないような妖艶な表情をする。すると、浜田さんが戻ってきた。とてもそんなセクハラをしたとは思えないほど、無邪気な笑顔でお待たせと言った。

 そして、レストランを出た。浜田さんは、ソフトクリームを買った。
「牛串とか平気? 食べない?」
 ノリノリで僕と由貴に聞いてくる。こういうところだけを見ると、本当にいい人なのに……と思う。由貴は、お腹いっぱいですと言いながら微笑んでいる。由貴は、この旅を本当に楽しんでいるのだろうか? イヤイヤじゃないのだろうか? 僕は、由貴の気持ちがまるで読めない。

 そして、出発をした。
「食べる?」
 由貴は、ハイと言って浜田さんが差し出した食べかけのソフトクリームを舐めた。間接キスに怯むような歳でもないのに、僕は動揺してしまった。嫉妬心も湧いてくる。

「あらら、ついちゃったね。取ってあげる」
 浜田さんはそう言って、由貴の口の端に突いていたソフトクリームを舐め取った。どう見ても、舌が唇に触れたと思う。僕は、運転どころではなくなっているが、自動操縦でなんとか車線を乱すことなく運転を続ける。
「ダメですよ、セクハラです」
 由貴は、イタズラっぽく言う。少しも嫌がっている感じがしない。僕は、この先のことを考えて暗い気持ちになっていく。

「ごめんごめん。つい、子供にしてるクセで」
「え? お子さんにそんなことするんですか?」
「考えてみたら、しないわ」
 適当なことばかりを言う浜田さん。でも、由貴は楽しそうだ。
「あれ? 浜田さんもついてます。取りますね」
 そう言って、由貴は浜田さんの口の端のソフトクリームを舐めて取った。顔が重なるようになっているので、由貴の後頭部しかバックミラーには映っていない。でも、間違いなく舐めて取ったような動きだ……

 キスをしたようなものだ……。運転どころではない気持ちになる。
「ありがとう。由貴ちゃん、優しいね〜」
 浜田さんはノリノリだ。由貴も、
「もう少し食べても良いですか?」
 と、言い始める。僕は、この状況はなんだろう? と、疎外感を感じていた。由貴は、浜田さんのソフトクリームを舐める。
「あれ? またついてる仕方ないな〜」
 浜田さんは、そんなことを言いながら由貴の口の横のソフトを舐め取る。由貴は、キャッキャと嬉しそうに笑っている。

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