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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕4(オリジナル 転載禁止)

前回の話 

 浜田さんは、ニヤニヤ楽しそうに由貴の乳首を摘まんで揉み続ける。由貴は、全くの無抵抗であえぎ声のような声をあげてしまっている。僕は、そんな様子を見ながら、こっそりとお湯の中でペニスをしごき始めていた……。
 
「ダメです、セクハラですよ」
 由貴は、そんな事を言いながらも顔はトロンとしてきている。感じているのは間違いないと思う。
「あれ? 知らなかったっけ? 俺って、セクハラオヤジなんだよ」
 浜田さんは、ふざけたような口調で言いながらもギンギンに勃起したままだ。

全裸の嫁が、乳首を摘ままれている……しかも、勃起した男の横で。こんな状況なのに、僕はこっそりとペニスをしごいてしまっている。自己嫌悪が湧いてくるが、快感が上回ってしまう。

「本当に、ダメですよ、うぅ、そんなに触ったら、あっ、うぅ、セクハラで訴えられちゃいますよ」
 由貴は、声が途切れがちになっている。快感を感じているのは間違いないみたいだ。好きでもない相手に触られて、感じてしまう……。僕は、女性に幻想を持ちすぎていたんだなと気がついた。
 愛のない相手との行為では、感じないはず……そんな風に思っていた。でも、由貴のとろけかかった顔を見て、それは打ち砕かれてしまった。
「由貴ちゃんに訴えられるなら、本望だよ。ホント、可愛いよね。身の回りにいなかったタイプだよ」
 浜田さんは、そんな事を言いながら由貴の胸を揉み始めた。柔らかくて大きなFカップの胸が、グニョグニョと複雑に形を変えている。浜田さんのペニスは、勃起しすぎて縦に揺れる。由貴の顔も、ますますとろけている。

「ねぇ、俺のも触ってよ。不公平じゃん」
 浜田さんは、興奮した声で言う。言っていることはメチャクチャだけど、由貴は苦笑いで、
「ちょっとだけですよ」
 と言ってしまった。驚く僕の目の前で、由貴の白くて細い指が太いペニスに絡みついていく。僕は、あっけないほど簡単に他の男のペニスを触り始めた由貴に、裏切られた気持ちになってしまった。
 でも、考えてみれば、すでに浜田さんには指で何度もイカされてしまっているので、今さらの話かもしれない……。

「本当に固いですね」
 由貴は、完全に浜田さんのペニスを握ってしまっている。小さな手なので、パッと見た感じ指が回りきっていないように見えてしまう。何よりも、握っているのにほとんどペニスが隠れていないことにも驚かされる。
 僕のペニスなんて、由貴の小さな手で握ってもほとんど隠れてしまう。圧倒的なサイズの違いを見せつけられた気分だ……。

 「でしょ〜。まだまだここは若いからね!」
 得意気な浜田さん。
「奥さんも、喜びますね」
 由貴は、そんな事を言った。浜田さんは、引きつった顔になる。
「ま、まぁ、そうかな」
 動揺している彼を、初めて見た。
「今度、奥様にもご挨拶させてください」
 由貴は、たたみかけるように言う。すると、あんなに元気いっぱいだった浜田さんのペニスは、みるみる柔らかくなっていく。

「そ、そろそろ出ようか。もうすぐ夕ご飯だし」
 浜田さんは、そんな風に言って慌てて風呂を出て行った。彼ほどの地位の人間でも、奥さんは怖いのだろうか? 意外な反応を見て、ちょっと楽しくなってしまった。
「幸くん、どうしてオナニーなんてしてたの?」
 由貴は、無表情で話しかけてきた。僕は、ドキッとしながら慌てて謝った。
「興奮しちゃうんだね。私がセクハラされてるのに」
 由貴は、まだ無表情のままだ。僕は、由貴が本気で怒っているのかどうかわからず、戸惑ってしまった。僕は、マズいと思いながら固まってしまっている。すると、由貴が急に笑顔になった。
「ビックリした? 怒ってると思った?」
 由貴が、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。僕は、ホッとしながらも、今さら由貴の全裸を見られてしまったことや乳首を触られたことに言いようのない不安を感じてしまった。

「じゃあ、出ようよ。夕ご飯楽しみだね」
 由貴は、本当に楽しそうに言いながら出て行った。僕は、この先どうなるのだろう? と、不安が大きくなる。すでにこの時点で、全裸を見られた上に、乳首までいじられている。しかも、行きの車の中では二回もイカされたと言っていた……。
 僕は、由貴がセクハラの範囲を超えるような酷いことをされてしまうのではないか? と、ドキドキしてしまっている……。

 そして、風呂から上がってお茶を飲み始めた。浴衣姿の三人……。胸の大きな由貴は、どうしても胸元がルーズになっていく。髪をアップにしているので、うなじもセクシーだ。
「浴衣、メチャ似合うね。髪アップにしてると、色っぽくなるね」
 浜田さんは、本当に嬉しそうにしている。彼のように女性経験が豊富な遊び人に由貴が評価されているというのは、嬉しいし誇らしい気持ちが湧いてくる。でも、やっぱり心配で仕方ない。
 今のところ、由貴はそれほど強く嫌がってはいない。上手くあしらっていると思う。でも、すでにイカされてしまったというのは、不安材料だ……。

「ありがとうございます。最近、あんまり女性としてみられてない気がするから、そんな風に言ってもらえて嬉しいです」
 由貴は、嬉しそうに言う。
「そんな事ないでしょ。カフェでも、けっこうファンがいると思うよ」
 浜田さんは力説する。本当に、子供みたいな人だなと思った。良い意味でも悪い意味でも無邪気な人なんだと……。

「そんな事ないですよ。でも、そう言ってもらえて嬉しいです」
 由貴は、やっぱり嬉しそうだ。しつこく言い寄られるのも、ある程度の所まで行くと情熱的な人という評価になるのだろうか?
 そして、少しすると夕食の時間になった。仲居さん達が食事を運んでくる。伊勢エビや和牛、贅をこらした宴だ。僕の稼ぎでは、とても無理と思うようなものばかりだ。
「すご〜い、こんなの初めてです!」
 由貴は、無邪気に喜んでいる。ついさっきまで、セクハラをされていたことなんて気にもしていないみたいに見える。

「今日は、良いビル売ってもらったお礼だからね〜。由貴ちゃんも同席してくれてるし、これくらいなんでもないよ。たくさん食べて!」
 浜田さんは、そんな事を言ってくれる。僕は、感謝されて嬉しいなと思っていた。でも、考えてみれば、妻にセクハラをされている夫としては、喜んでいる場合ではない気もする……。

「美味しい! 幸くん、これ美味しいよ!」
 由貴は、アワビを食べてテンションが上がっている。回転寿司で食べるインチキアワビとは違い、すごく柔らかい。旨味もある。ちゃんとしたアワビなんて、食べるのは初めてかもしれない……。

「ホント、美味しそうに食べるよね。嫁とは大違いだよ。そういう素直で無邪気な所、可愛いよ」
 浜田さんは、とにかく褒め続ける。由貴も、少し頬を赤くしながら嬉しそうに微笑む。
 こうやって一緒にいる時間が増えると、親密さが増してしまうのかな? と、不安になってきた。由貴の浜田さんを見る目も、なんとなく親密な感じが混じり始めてしまっているような気がする。

 食事が進んでいくと、酔いも進む。僕はあまり飲めないのでほぼしらふだが、浜田さんはけっこう酔っている。由貴も、頬が赤くなっている。色っぽさが増したように見える。

「浜田さん、どうして大きくなってるの?」
 由貴が、やたらと気安く話しかける。僕は、失礼にならないかドキドキしながら成り行きを見守る。
「え? バレてた?」
 浜田さんは、おどけて答える。確かに、浜田さんの股間はハッキリとわかるほどにモッコリと盛り上がっている。
「大きいから、すぐ目立っちゃうね」
 由貴は、ため口になっている。僕は、そんな態度にハラハラしてしまう。
「今日は、いつもより大きくなってるよ。由貴ちゃんがセクシーだからさ」
 浜田さんは、調子の良いことを言い続ける。楽しそうな態度に無邪気だなと思うが、彼の股間は完全に勃起しているように見える。僕は、この後のことを考えて、大丈夫かな? と、不安になってきた。

 そして、下ネタ混じりで会話は続き、食事も終盤に入っていく。本当に美味しい料理だった。素材そのものの鮮度も良いのだと思うけど、料理も手が込んでいて素晴らしいと思った。
 回転寿司で食べている海鮮系のものとは、まるで別物みたいに感じた。由貴も、本当に美味しそうに食べていたし、ご機嫌だ。最初は、セクハラをする浜田さんとの旅行なんて、嫌だろうなと心配していた。
 でも、そんな心配をする必要もないのかな? と、少し安心した。もしかしたら、指でイカされたことで浜田さんに対する感情に変化があったのかもしれない……そんな、変な邪推もしてしまう。

 そして、食事が終わった。仲居さん達が食器類を片付けていき、後にはフルーツと酒だけが残った。すると、もう仲居さん達が来なくなるからか、浜田さんのセクハラモードが全開になってきた。

「おっぱい、重いでしょ。肩こるよね?」
 浜田さんは、由貴の胸元を見つめながら言う。もう、胸を見ている事を隠そうともしていない。
「けっこう重いよ。最近、また太っちゃったみたい。すごく肩こるの。今日は、マッサージしてくれないの?」
 由貴は、馴れ馴れしい言葉遣いで会話を続ける。僕は、浜田さんが怒るんじゃないかと気が気ではない。でも、浜田さんは気にする気配もなく、むしろ嬉しそうだ。
 考えてみれば、彼の身の回りにはご機嫌を伺うタイプが多いのかもしれない。僕もそうだ。なので、こんな風にフランクに話しかける方が、嬉しいのかもしれない。

「もちろんするよ〜。じゃあ、ちょっとだけ先にしちゃおうか!」
 浜田さんは、座っている由貴の後ろに回り込む。そして、肩を揉み始めた。上得意のお客さんの彼に、妻の肩を揉んでもらう……普通なら、あり得ないし申し訳なく思うような状況だ。
 でも、浜田さんは鼻の下が伸びきったような顔で、後ろから由貴の肩を揉み続ける。由貴は、気持ちよさそうにリラックスした顔になってきた。
「本当に上手ですね。気持ちいいです」
 由貴は、まったく抵抗感なく揉まれている。やっぱり、彼に対する感情に変化があったのは間違いなさそうだ。

「でしょ〜。それにしても、マジでこってるね。直接揉むよ」
 そう言って、彼は浴衣を大きくはだけさせた。肩があらわになり、胸もボロンとこぼれ落ちる。由貴は、ノーブラだった……。浴衣がはだけて胸が丸見え……もの凄く卑猥に見える。
「あれ? ブラしてないんだ」
 浜田さんがニヤけた顔で言う。
「知ってたでしょ? 浜田さん、由貴のおっぱいずっと見てたもん。見られてる方は、わかってるんだよ」

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 俺は、腰を振り続けた。ミクちゃんの腸内の奥までペニスが差し込まれ、結腸にまで届いているそうだ。腸内の構造なんてよくわからないけど、入り口の強烈な締め付けと、亀頭の周りを包み込むように刺激してくるヒダヒダの感触に、強烈な快感を感じてしまう。
 この感覚は初体験だ。女性の膣とも違い、オナホとも違う。オナホの人体ではあり得ないような構造のホールよりも、気持ち良いと思ってしまう。


「好き! 光男さん、種付けしてっ! ミクの中にいっぱい男汁出してっ!」
 ミクちゃんは、風変わりなおねだりの仕方をしながら高まっていく。長い髪と目鼻立ちがクッキリした可愛らしい顔。本当に、美少女そのものだ。女性としては背が高い方かも知れないが、男とした見たら小柄で華奢だ。
 本当に可愛いと思う。こんな子に好きになってもらったら、そっちの趣味のない俺でも心が揺れてしまう。そして、俺が腰を動かす度に揺れるペニクリも、可愛いと思ってしまう。

 男性の射精を、生で見たことはなかった。動画なんかでは見たことはあるが、その場合は女優に目がいっているので、射精そのものには注目もしていなかった。
 ミクちゃんが射精をした姿は、本当に可愛かった。女の子がイク時の姿よりも、よほど可愛くてエロいと思った。俺は、我ながらミクちゃんに夢中になっているなと思いながらも腰を振り続けた。
「気持ちいいっ! もうダメ、おかしくなっちゃう。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてダメになる」
 ミクちゃんは、とろけた顔で言う。俺は、女の子でもこんなに感じてくれないよなと思いながら腰を動かし続ける。そんなに気持ちいいのだろうか? 前立腺の快感は、まだ経験したことがない。こんなに乱れる姿を見せつけられると、正直ちょっと興味が湧いてしまう。

 俺は、腰の動きにあわせて揺れるペニクリを握った。そして、少し強めにしごく。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、おチンポ気持ちいいっ。光男さん、好きっ、大好きっ! 光男さんの専属オナホにして下さいっ!」
 ミクちゃんは、可愛い顔で卑猥な言葉を口にし続ける。俺は、腰を振りながらミクちゃんのペニクリをしごき続ける。ミクちゃんは、可愛い顔をとろけさせながら俺を見つめる。その表情は、本気で恋してくれているようにしか見えない。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ! 今までで一番だよ。好き。大好きっ」
 ミクちゃんは、ペニクリをガチガチに勃起させながら言ってくれる。もう、俺も惚れてしまった。好きという気持ちが大きくなる。すると、ミクちゃんは自分の乳首を触り始めた。両手を使って、両乳首をさするように触りながらあえぎ続ける。

 本当に淫乱だと思う。こんなにエロいなんて、想像もしていなかった。見た目は、美少女だ。セックスなんて、したことありませんみたいな顔をしている。それなのに、こんなにも貪欲に快楽を追い求める姿は、ギャップが激しい。
「光男さん、好きって言って下さい。ウソでも良いから、好きって言って欲しいです」
 潤んだ目でそんなことを求めてくる彼女……。可愛すぎて、ますます好きになってしまいそうだ。俺は、好きだよと言いながら腰を動かし続ける。
「嬉しい。大好き。中に出してください。光男さんの男汁、ケツマンコの奥に注いでください」
 美しい顔から出てくる卑猥な言葉……俺の興奮はさらに高まっていく。そして、限界が来てしまった。ミクちゃんにイキそうだと告げると、
「イッてっ! 光男さん愛してますっ! キスしながら出してっ!」
 と、ミクちゃんは泣いているような顔で叫んだ。俺は、言われるままにミクちゃんにキスをした。絡みついてくる舌の感覚に激しく興奮しながら、彼女の一番奥に射精を始めた。
「ンオォオおぉおぉっ、ケツマンコイグゥ」
 ミクちゃんは、野太い声でうめきながら身体を震わせ、俺の身体に密着しているペニスを爆発させた。ミクちゃんの射精をお腹に浴びながら、俺は最高だと思っていた……。

 しばらくキスをしたまま抱き合っていたが、ミクちゃんがはにかんだように、
「光男さん、愛してます」
 と言ってきた。俺は、さすがに展開が早すぎると思っていた。今日知り合ったばかりだ。セックスをして相性が良いからって、愛しているは行き過ぎな気がする。でも、ミクちゃんは恋する乙女の顔で俺を見つめながら、
「光男さん、ミクのこと淫乱だって思ってる?」
 と、恥ずかしそうに聞いてきた。俺は、正直そう思っているので、図星を突かれて言いよどむ。
「……私、男の人とするのは光男さんで二人目です。いつもは……その……オモチャで……してるの」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。俺は、ミクちゃんはそれこそ行きずりのセックスをしまくっていると思っていた。なので、俺が二人目と聞いてびっくりした。同時に、嬉しいと思ってしまった。

「……ミクのこと、オナホにしてくれますか? また、会いたいです。私、なんでもします。光男さんがしたくなったときに、いつでも行きます。抱いてくれるだけで良いです……。光男さんの性欲処理をさせてください」
 ミクちゃんは、瞳を潤ませながら言う。俺は、健気な態度にも感動していた。そして、好きという気持ちがさらに大きくなるのを感じた。

「オナホで良いの? 一緒にツーリングしたり、サーキット行ったりはしないの?」
 俺は、少し迷ったがそう言った。俺も、これっきりでミクちゃんとサヨナラは考えられなくなっている。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔になり、
「行く……光男さんと一緒に行きたい。良いんですか? 私なんかと遊んでくれるんですか?」
 と言ってきた。確かに、ミクちゃんは男なので、好きになられても迷惑と感じる男も多いと思う。でも、ここまで可愛ければ気にしないという男も多いはずだ。
 俺は、こんなにも好意を寄せてくれるミクちゃんに、少し戸惑っている。俺は、チンポがデカい以外はごく普通の男だと思う。顔もイケメンではないし、モデル体型でもない。
 俺は、デートもしたいと言った。ミクちゃんに、すごく興味を持ってしまったからだ。もっと、彼女のことを知りたいと思っている。デートをしてみたいと、本気で思っている。
 ミクちゃんは、驚いたことに本当に涙をポロポロッとこぼした。
「変だね……嬉しいのに、涙が……止まりませんよ」
 ミクちゃんは、そんな風に言ってくれた。俺は、思わずキスをした。強くミクちゃんを抱きしめながら、愛していると言った。ミクちゃんは、俺に抱きつきながら泣き続けた……。

 しばらくすると、ミクちゃんは俺にじゃれつきながら甘えてくる。俺の乳首を舐めてみたり、ペニスを舐めてくれたりする。そう言えば、コンドームをつけずにしてしまった。当然、妊娠の心配はないが、衛生的なことが気になった。でも、相手がミクちゃんなら気にすることもないなと思った。
「夢みたい。光男さん、愛してる。いつか、もっと好きになってもらって、光男さんの彼女にしてもらいたいな……頑張るね」
 ミクちゃんは、幸せそうな顔で言う。俺は、いままでこんなに好きになってもらったこと、あったかな? と過去を振り返ってみた。でも、多分ないなと思った……。

 俺は、ミクちゃんさえ良ければ、付き合おうと言った。
「本当に? 彼女に……してくれるの?」
 ミクちゃんは、本当に驚いた顔になっている。俺は、俺なんかで良ければと言った。
「嬉しい。愛してる。光男さん、ずっと一緒だよ」
 ミクちゃんは、そう言って俺のペニスをくわえてフェラチオし始めた。俺は、一瞬少し怖いかもと思った。ずっと一緒だよという言葉に、少し違和感を感じてしまった。でも、ミクちゃんのフェラチオはあまりに気持ちいい。
 喉の奥まで使って、俺のペニスを責め立てる。バキュームも、いままで経験したことがないくらいの強烈さだ。やっぱり、いくら可愛らしくても男だから、筋力や肺活量は強いのかも知れない。
「フフ。もう固くなったね。私が上になってあげる」
 ミクちゃんは、嬉しそうに言いながら俺の上にまたがる。あっという間にペニスが熱い肉に包み込まれ、ミクちゃんはとろけた顔であえぐ。なまめかしく腰を振りながら、俺の乳首も舐めてくれる。疲れ知らずで腰を振り続けるミクちゃん……。俺は、快感に声が漏れてしまう。

「光男さん、気持ちいい? ミクのケツマンコ、今までで一番気持ちいい?」
 ミクちゃんは、可愛らしい顔で聞いてくる。俺は、正直にいままでこんな気持ちいいのは経験したことがないと言った。
「嬉しいな……。じゃあ、これからは私としかしない? 浮気しない?」
 ミクちゃんは、なまめかしく腰を動かしながら、恥ずかしそうに聞いてきた。耳まで真っ赤になっていて、本当に可愛らしい。でも、すでに独占欲を見せてきていることに、少し不安も感じる。
 俺は、付き合うなら浮気はしないと言った。
「約束だよ。今日から、恋人だね」
 そう言って、ミクちゃんは嬉しそうにキスをしてくれた。そのまま激しく腰を動かしながら、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜてくる。こんなに情熱的なキスは、いままで経験したことがない。あっという間に射精感がこみ上げてきてしまう。
「光男さんの、カチカチになってきた。もうイキそう? まだダメだよ」
 イタズラっぽく言うミクちゃん。やっぱり、本当に可愛らしい。表情が豊というか、大げさに感じる位に動きがある。

 ミクちゃんは、身体を起こして腰を激しく動かし続ける。前後に激しいグラインドをしながら、自分の乳首を触り始めた。自らの乳首を刺激しながら腰を振るミクちゃんは、本当に気持ちよさそうだ。そして、ペニクリもギンギンにいきり立っていて、先っぽからとめどなくガマン汁が溢れ出ている。

 ミクちゃんは、そのガマン汁を指先につけると、それを自分の乳首に塗り広げる。自分のガマン汁をローション代わりにして乳首を刺激するミクちゃんは、淫乱そのものだ。可愛い顔とのギャップで、俺は射精しそうな感覚が強くなっていく。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。光男さんのおチンポ、大っきくて凄いのっ! あぁ、ダメぇ、イッちゃう、ミクイッちゃうっ!」

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25歳若妻 ハメ・緊縛(前編)



新規・若妻さん2作目です!

今回はアイマスク中心ですので目線モザイクは極力ありません。

ホワイトボード持っての紹介の後

フェラ・バックでの生ハメ・緊縛・乳首吸引・・・・と

緊縛してわかったのですが、縄が合うようで、圧だけでイキまくります!

長いので前編・後編に分けますが、後編はタイツ・ブーツの着替えての

又違った作品になっています。

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天然爆乳+ニーハイ美脚!フェラとパイズリで2連発!



○女の子紹介
コスイベに参加している天然Jカップのコスプレイヤーちゃんです。
マニュキュアもしていないし、茶髪にもしていない清楚系くびれ爆乳です。


〇動画内容

今回はリクエストの多かった制服コスプレ。
アニメキャラ並みの細見爆乳なスタイルが引きたちます。

25歳・若妻 のけ反りイキまくり!



新規・若妻さんついに販売開始です!

定期的にお会いしてますのでシリ-ズ化して順次UPしていきますので

よろしくお願いいたします (#^.^#)

とにかく感度がよく何度ものけ反りながらイキまくります。

最後は生ハメからの口内発射!

時間も50分と充実してます

今後の作品にもご期待ください!

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今日、私は主人以外の男性に抱かれに行きます【私の身体は彼とのSEXを求めていた】



妻あいが自ら夫以外の他人男性とのセックスを求め

自らセックスの相手を探し、見つけだし

自ら連絡を取り合い

自らビデオカメラを持って会いに行き

自ら撮影し、待っている夫に

撮影した生々しい他人男性との淫らな行為が

記録されたビデオカメラを手渡す

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美人OL逆バニー調教♀密着バックで子宮にディープキス「あ”あァッ//奥ぅぅッ♡♡」



いつもありがとうございます。上手い棒です。

大好評の美人OL、モモさん25歳です。
今回は、エロ過ぎる逆バニーでたっぷり調教してあげました。
股縄で固定デンマ…椅子に四つん這いで玩具責め…密着バック4連続逝き…などなど。
「もっと…もっとしてくださいっ…//」
と、お尻を振って懇願する姿はフル勃起ものです…。たっぷりご堪能ください。
※最後は、手コキで暴発してます。なにせ、モモさん、若いのにそっちのテクニックが半端ないので…ご容赦くださいませ。

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ガチ専業主婦。真由さんとのスケベ接吻だらけの不倫妊娠交尾2



とにかくエロい専業主婦との
セックスです。接吻しまくってるエロいセックスです。
接吻が嫌いとかエロい生々しいセックスが嫌いと言う方。見ないで下さい。
ただガチでエロい専業主婦の方と不倫セックスしてるだけです。

歯まで舐めてくるような接吻です。
今回の作品もマジで買って頂いて大丈夫なエロい作品です。
ただ自分の商売人を抜いた考えとしては、まず1作目見て下さい。
それが良いと思ってます。
どうしても1作目のほうが淫語の量も多いし尺も長いので。

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ザーメンごっくん女装子 長澤玲奈 ごっくん6発&ペニクリ射精3発


●学生時代から女子の体操着や水着をつけたくて今から2年前、女装に目覚めた‘玲奈’。趣味はホテルに一人で泊まって女装オナニーすること。電マでペニクリを弄って焦らされ、着衣で犯されたいマゾ気質かと思えば、男性の亀頭攻めも得意と痴女っぷりを披露。男にバックで突かれて、ところてん発射(アナルSEXで手を使わずに射精してしまうこと)も経験済みのド変態女装子は精子も残さず大量ごっくん!

夫と妻と他人男性~妻は夫の目の前で他人男性と生ハメ中出し~



寝取られ、寝取らせ、
夫の私はインターネットで見知らぬ男性とやり取り
その内容は、愛する私の妻を目の前で抱いて欲しいという内容

そのお相手の男性は20代半ばの男性、是非にと手を挙げてくれた。
男性とホテル前で待ち合わせ、私は妻を連れて待ち合わせ場所へ行くと
男性は既に到着しており軽く挨拶。
早速、私と妻と、男性でホテルへチェックイン

内容は既に男性とやり取り済み
妻には特に何も知らせておらず流れのまま身を任せる。

服を脱ぎ、シャワー、カメラを出し慌ただしく準備を進め
妻と男性がベッドイン
私はベッドの脇でカメラを構え撮影

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壊れていく、20歳・女子大生 フィストで絶叫!



前作は19歳・女子大生シリ-ズの KEIKOちゃんが1年ぶりに復活です!

1年ぶりに連絡あり、会う事になりましたは、大人っぽくなってました (#^.^#)

普段はホントおっとりして可愛いんですけど、エロモードになると

変貌します・・・・w

アヘ顔全開で、今回は久しぶりのフィストがよほど気持ちよかったのか、後半は

もう、「 子宮壊して~」 って終始、淫語連発で 壊れちゃってます。

そのせいで終わりごろには声も枯れてます・・・・

その姿 是非ご覧ください!!

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おさわり3Dアニメーションでロリをやりたい放題!!


痴れ物狂ひ痴情

おさわり3Dアニメーションでロリをやりたい放題!!
おさわり出来るアニメーションとフルボイスを組み合わせた作品です。

マウスによるドラッグやクリック操作で悪戯から本番まで
○辱行為を疑似体験するかのように物語が進んでいきます。

動画や静止画をただ単に眺める作品ではありません。
実際におさわりして、その行為を実行している雰囲気を味わうことが出来ます。
キャラクターはおさわりに反応してリアクションを返してくれます。
もちろんフルボイスですので臨場感たっぷりです。

悪戯から本番までの一連の流れを4つのシーンで構成し、
その中におさわりイベントを配置しています。

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