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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 由貴は、完全に腰を下ろしてしまった。浜田さんのペニスは、どう見ても由貴の膣中に入っている感じだ……。僕は、今すぐに止めなければ……と、思いながらも身動き一つ出来ない。

「フフ、これで身体に当たらないね」
 由貴は、おどけた感じで言う。でも、その顔ははっきりわかるほどとろけてしまっている。
「う、うん。でも、平気なの? 何もつけてないけど」
 浜田さんは、少し心配そうだ。意外に常識があるというか、まともな感性は持っているんだなと思った。


「大丈夫です。性病なんて持ってないですから」
 由貴は、おどけて答える。
「いや、そうじゃなくて」
 浜田さんも、笑いながら言う。由貴は、この状況でも冗談を言えるんだなと、変なことに感心してしまった。

「浜田さんの、すごく大きいね。奥まで当たっちゃってるよ」
「痛い?」
「痛くないよ。でも、こんなの初めて」
 由貴は、やっぱりとろけたような顔だ。僕は、すぐ目の前で、由貴が他の男のペニスを挿入してしまっていることに、強すぎるショックを受けている。ちょうど目線の高さに二人の秘部があるので、太いペニスが由貴の膣にズッポリと入っているのが丸見えだ。
 由貴の膣は、かなり拡げられてしまっている。どう見ても、サイズがマッチしていない。由貴の膣は、痛くないのだろうか? と、心配してしまうくらいの拡がり方をしている。

「由貴ちゃんの、メチャクチャ気持ちいいね。キツキツで締まってるし、奥の方がザラザラしてて刺激が強いよ」
 浜田さんは、本当に気持ちよさそうだ。でも、二人とも繋がっているだけで、動きはない。ただ座っているだけ……表面上はそう見える。
「ザラザラ? 言われたことないです」
「マジで? すっごい名器だと思うけど」
 そんな会話を続ける二人。まさか、自分の妻の膣の評価を聞かされる日が来るなんて、夢にも思っていなかった……。

すると、浜田さんが後ろから由貴の乳首を触り始めた。
「アンッ、ダメですよ、気持ちよくなっちゃう」
 由貴は、すでに挿入している状態なのにそんな事を言う。
「めちゃくちゃビンビンだねぇ〜。気持ちいいでしょ」
 そう言って、浜田さんは由貴の乳首をもてあそび始めた。摘まんだりこすったりしながら、乳房を鷲掴みみたいにして揉んだりもする。
「ンッ、うぅ、ダメですよ、あっ、んっ、エッチ」
 由貴は、どんどん甘い声が大きくなっていく。でも、二人とも腰を動かす気配はない。ただハマっているだけ……でも、こんなのはもうセックスだ。とうとうしてしまった……そんなショックで僕は何も言えない。

 由貴は、とろけた声をあげながら時折目を閉じる。快感に酔いしれているような仕草だ。すると、由貴の腰が微妙に動き始めた。前後に軽く動いているだけだが、堪えきれなくなったように腰を動かす由貴は、とても淫靡に見える。
「我慢できなくなっちゃった?」
 浜田さんがからかうように言うと、
「だって、ずっと子宮にキスしてるんだもん。こんなの経験したことないよ。腰が勝手に動いちゃうの」
 と、由貴は恥ずかしそうに、焦れたように答えた。
「良いよ、好きに動けば良い」
 浜田さんは、余裕の顔だ。僕の目の前で由貴と生ハメしていることに、罪悪感は感じてないみたいだ。でも、無理もないと思う。僕は、由貴がパイズリしているのを見ながらオナニーして、射精までしてしまった。二人とも何も言わなかったが、当然気がついていたはずだ。

 由貴は、腰をゆっくりと動かし始めた。やっぱり、上下ではなく前後にゆっくりとこすりつけるように動かしている。そして、腰を動かし始めてすぐに僕を見てきた。由貴は、トロンとした顔のまま腰を振る。僕は、由貴と目を合わせながらもやっぱり何も言えない。
 由貴は、僕を見つめながら腰を動かし続ける。とろけた顔、なまめかしく動く腰……悪夢の中にいるのかと思うような感覚だ。とても現実とは思えないような、強烈すぎる光景だ。

「ンッ、うぅ、すごい……当たりっぱなしだよ。気持ちいい……こんなのダメ……覚えちゃう」
 由貴は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。腰の動きは徐々に早くなってきていて、僕は完全に目を奪われてしまっている。そして、気がつくとペニスを握りしめていた。でも、由貴と目が合っているので、オナニーを始めることも出来ない……。

 僕のペニスは、握っているだけで射精してしまいそうだ。由貴のとろけた顔となまめかしい腰の動きを見ているだけで、興奮が際限なく高まっていくのを感じる。
「幸くん、良いよ、オナニーしても良いよ」
 由貴は、うわずって震えるような声で言う。僕は、恥ずかしさで耳まで赤くなるのを感じる。でも、素直にオナニーを始めた。

「フフ、いっぱい気持ちよくなって。私は、浜田さんに気持ちよくしてもらうから」
 そう言って、由貴は腰を動かし続ける。もう、かなりの早さで動かしている。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。浜田さんのおちんちん、気持ちよくてダメっ。幸くん、イキそうなの。イッてもいい? 違うおちんちんで、イッてもいい?」
 由貴は、潤んだ目で聞いてくる。僕は、そんなに気持ちいいの? と、情けない質問をした。
「気持ちいいっ。全然違うよ。幸くんのが届かないところ、いっぱいこすってくれてるのっ」
 由貴は、かなり興奮している。表情も言葉も、いつもの由貴とはまるで違う。僕は、比べられて泣きそうな気持ちになってしまった。
 僕のが届かない場所……一体、どんな感覚なんだろう? 僕が与えることの出来ない快感……。劣等感で身もだえしそうだ。
「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいいっ。浜田さんの形になるっ、なっちゃうっ」
 由貴は、追い詰められたような顔になってきた。浜田さんは、後ろから由貴の乳首を刺激しながら、由貴の耳を甘噛みしたりする。

 本当に気持ちよさそうな顔になってしまった由貴を見て、僕は無心でオナニーを続けている。情けないことに、すでに射精しそうな感じだ。こんなにも早く射精しそうになる事に、恥ずかしいと感じてしまう。
「オマンコ、うねってきたよ。子宮もメチャ降りてきてる。搾り取られそう」
 浜田さんは、からかうように言う。でも、やっぱり気持ちよさそうな顔にもなっている。
「浜田さんのも、カチカチになってきた。気持ちいいですか? 由貴のオマンコ、気持ちいい?」
 由貴も、浜田さんにつられるよに卑猥な言葉を口にする。
「気持ちいいよ。由貴ちゃんのオマンコ、今までで一番気持ちいい」
 浜田さんは、ウソか本当かわからないが、そんな言葉を口にした。でも、あまり余裕のない声になっているのは確かだ。
「私もだよ。浜田さんのおチンポ、今までで一番気持ちいいよ」
 由貴は、卑猥な言葉を口にしながら、腰をくねらせるように動かし続ける。でも、この状況でも由貴は僕を見つめている。とろけた顔と見下すような顔、それが入り混じりながら僕を見つめている。
「イクっ、幸くん、イッちゃうっ! 浜田さんのおチンポでイッちゃうっ! 良い? イッてもいい? 浜田さんのおチンポでイッてもいい!?」
 由貴は、ほとんど叫んでいる。僕は、言葉が出てこない。でも、何度もうなずいてしまった。由貴は、そんな僕を見てニヤっと笑った。僕は、その小馬鹿にしたような顔を見て、いきなり射精してしまった。お湯の中に、精液がオーロラのように漂う……。

「イクっ、イクっ、浜田さんのおチンポでイクっ! 浜田さんの形にされちゃうっ!!」
 由貴は、叫ぶように言うと腰をガクガクッと震わせてのけ反った……。
「気持ちよかった?」
 浜田さんが、ささやくように聞く。
「……すごかったよ。こんなの知らなかった。知らない方が良かったかも」
 由貴は、すっかりと媚びた牝の顔だ。僕は、強すぎる危機感を感じながらも、由貴のその表情にゾクゾクしていた。

「まだこんなもんじゃないよ。天国見せようか?」
 浜田さんは、そう言って腰を突き上げ始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、もうイッてる、イッたの、敏感になってるからっ」
 由貴は、あえぐと言うよりは悲鳴をあげている。浜田さんは、得意気にも見えるような顔で腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる由貴の胸、泣きそうになっている表情……ここまでしてしまうなんて、いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、僕はただ見ているだけで何も言えない……。
「ホラホラ、もっとイッてごらん。イキすぎても死なないから」
 浜田さんはそんな言葉をかけながら腰を突き上げ続ける。全力で突き上げている感じではないが、ストロークが長い。僕がやろうとしても出来ない動きだ……。

「もう無理、死んじゃうっ、覚えちゃうっ、このおチンポ覚えちゃうっ」
 由貴は、悲鳴を上げ続ける。本当に追い詰められたような顔になっている。快感も強すぎると、追い詰められたような感覚になるのだろうか?
「ダメっ、ダメぇっ! イヤぁっ!!」
 由貴は、叫びながら腰をガクガク震わせる。それでも腰を突き上げ続ける浜田さん。由貴は、顔を左右にブンブン振りながら叫び続ける。そして、潮吹きみたいにしぶきを飛ばす。浜田さんの腰の動きにあわせるように、透明の液体が飛び散っている。
「イヤッ、イヤァ〜ッ! 出ちゃう、止まらないの、見ないでっ! 幸くん見ちゃダメッ!」
 由貴は、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、僕は我知らずオナニーを始めていた……。

「すごいね、潮吹きするんだ」
 浜田さんは、腰を止めながら言う。
「しないよ。初めてだよ、こんなの……恥ずかしい……」
 由貴は、モジモジしながら言う。一気にエスカレートしすぎだと思う。軽いセクハラ……最初は、その程度だった。でも、結局ここまで来てしまった。もう、今さら後戻りは出来ない……。
 由貴は、顔を真っ赤にしたままスッと立ち上がる。ドロドロに汚れた浜田さんのペニスは、異様な迫力がある。やっと終わった……と、思って安心していると、由貴は浜田さんの方を見てまたがった。そして、対面座位の体勢で挿入してしまった。
「どうしたの? こっちの方が良いの?」
 浜田さんが質問すると、由貴は恥ずかしそうに、
「……キスしながらしたいの」

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ビッチだらけのJKたちをデカチン性活指導で更正させろ!


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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんは、俺の口の中の自分の精液をものともせずに舌を絡めてくる。それどころか、それをすすり取って自分の口内に移動させる勢いだ。
 俺は、精液まみれのキスに興奮してしまっている。普通に考えたら、気持ち悪い話だと思う。でも、俺は興奮しきった状態でキスを続けた。
 ミクちゃんは、激しく舌を絡めるキスをしながら、あらかた自分の精液を飲み干してしまった。俺も、口の中に残ったミクちゃんの精液を飲み干した……。
 思っているよりも、味がない。生臭い感じは少しあるが、それほど嫌悪感も感じない。むしろ、かなり興奮している……。


「フフ、光男さんのすごく大きくなってるね。じゃあ、交代」
 そう言って、ミクちゃんはひざまずきながら俺のズボンとパンツを膝まで降ろした。そして、すぐにくわえて舌を絡めてくる。やっぱり、あまりにも気持ちいいフェラチオだ。女性がするよりも的確で力強い。なによりも、バキュームしてくるパワーが違う。
 どれだけ可愛らしいルックスをしていても、やっぱりベースは男性なんだなと感じる。ミクちゃんは、
「本当に素敵……このチンポ、大好きだよ」
 ミクちゃんは、発情したような顔でフェラチオを続けてくれる。こうやってフェラ顔を見ていると、女の子としか思えない。本当に可愛らしいし、男性特有のごつさを感じない。
 もしかして、本当に女の子なのかな? と、思ってしまうが、下の方を見ると勃起したペニクリが揺れている。ミクちゃんと関係を持つまでは、ゲイやニューハーフ、男の娘なんて興味もなかった。正直、嫌悪感の方が大きい感じだった。
 でも、今は勃起しているペニクリを見て、自分でも驚くほどに興奮している。ミクちゃんは、夢中で舐め続けてくれる。この数日で、何回射精をしたのだろう? それなのに、俺のペニスはギンギンに勃起して射精しそうな感じも湧いている。

 俺は、もう出そうだからベッドに行こうと告げた。ミクちゃんは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
「はい。でも、光男さん疲れてない?」
 と、心配そうに聞いてくる。性欲が強いけど、優しい子だなと思う。まさか、ツーリング旅行でこんな恋人が出来るなんて、夢に思っていなかった。

 そしてベッドに行くと、二人とも服を脱いだ。ミクちゃんは可愛らしいランジェリー姿だ。ブラはマイクロミニみたいな小さなブラで、当然のことながらぺったんこだ。でも、こんなブラがまとわりついているだけで、すごくイヤらしく見える。
 ショーツも、布が小さい可愛らしい女性ものだ。そこからはみ出てしまっているペニクリが、卑猥でドキドキしてしまう。
「恥ずかしい……はみ出ちゃってる……」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。すごく積極的で淫乱な子だと思うが、意外に経験が少ない気もする。いつもはオモチャで遊んでいる言っていたので、本当に男性経験が少ないのかも知れない。

 俺は、ミクちゃんにキスをしながら優しくベッドに押し倒した。ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめている。本当に、好きがあふれているような表情をしてくれている。
 俺は、ブラごと乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、気持ちいい。乳首気持ちいいの」
 気持ちよさそうに声を漏らしている。俺は、指でも触り始めた。ミクちゃんは、乳首も敏感だ。こうやって、布でこするように刺激すると、とても切なそうな顔になる。

「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいい。光男さん、愛してる」
 ミクちゃんは、気持ちのこもった言葉で言う。俺は、興奮した気持ちでショーツを脱がせた。すると、ミクちゃんは自分で両脚を抱えて拡げ始める。
 挿入を待つ姿勢……。とても淫靡で興奮する。女の子にこんな格好をされると、簡単に理性が飛んでしまう。でも、ミクちゃんはそんな格好をしていても、ペニクリが勃起して揺れている……。
 もしかしたら、普通の女の子よりも興奮するかも知れない。余計なものがついていることで、より興奮する……不思議な感じだ。
 ミクちゃんのアナルも見えてきた。すると、アナル周りがわずかに濡れて光っているように見える。中にローションを仕込んでいる……もう、やる気満々だったんだなとわかった。
 そっとペニスを押しつけていくと、
「うぅ、あぁ、光男さん、早く……ハメて下さい」
 と、恥ずかしそうにおねだりをした。俺は、興奮した気持ちのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと埋まり混むように入っていくペニス……ローションがあふれ出して俺の亀頭にまとわりつく。そして、あっさりとミクちゃんの中に入っていった。
「うぁあぁああぁ、光男さんのおチンポ、入ってきてるよ」
 幸せそうな顔でうめくように言うミクちゃん。本当に気持ちよくて仕方ないという顔だ。突き当たりにペニスが届いたのを感じるが、さらに腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、光男さんの、すごく固い。本当に素敵です。愛してる。ミクのケツマンコ、めちゃくちゃにいじめて下さいっ」
 興奮しすぎて、声が裏返る感じになっている。俺は、さらに腰を強く押し込む。すると、奥の狭い門をくぐり抜けた。
「アガァッ、あぁ、ああああぁ、光男さんの奥まで入ってるっ」
 ミクちゃんは、顔をとろけさせながらあえぐ。俺のペニスは、もの凄く狭いところに挟まり込んでいるような感触だ。今回は、すんなりと結腸の所に入ってしまったみたいだ。
 俺は、強すぎる締め付けを感じながら、腰を動かし始めた。
「んおぉっ、おぉおあぁっ、気持ちいいっ、ケツマンコすごいのっ!」
 ミクちゃんは、不規則に身体を震わせる。意思とは無関係にそうなってしまっているみたいだ。

 俺は、女性とするよりもはるかに気持ちいいと思いながら腰を動かす。俺の腰の動きにあわせて、勃起したペニクリも揺れる。ユサユサと揺れる胸がない代わりに、ペニクリが揺れ続けているようだ。
 本当に気持ちが良い。こんなにもあっさりと射精感が高まることに、自分でも戸惑ってしまう。そして、ミクちゃんの脚を抱えるようにしながら、腰を激しく動かし始めた。

「あっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ! ケツマンコ壊れるっ、壊してっ! もっと!」
 ミクちゃんは、泣いているような声になってきた。俺は、それでも動きを緩めずに激しく責め立てる。ミクちゃんは、のけ反り、脚を震わせ、硬直したりしながら高まっていく。
 俺は、我慢汁で濡れているペニクリを掴んでしごき始めた。カチカチになったペニクリをしごくと、アナルがさらにきつく締まってきた。そして、奥の方がうごめくように収縮もする。
 こんな風に、射精をさせようとする動き……どう考えても、男のアナルにこんな機能は必要ないと思う。神のバグとしか思えない。

 ミクちゃんは、涙目になりながら叫ぶ。気持ちよすぎて怖いくらいなのかも知れない。俺は、キスをして舌を絡めていった。
 俺のお腹に密着するペニクリ。固くて熱い感じがする。勃起したものを押し当てられているのに、少しも嫌悪感を感じない。むしろ、愛しているという気持ちが大きくなるようだ。
「好きっ! 大好きっ! 光男さん、愛してる。ずっと一緒にいたいっ」
 ミクちゃんは、本当に気持ちよさそうで、感情もこもっている。さらに彼女に気持ちが惹かれていくのを感じながら、夢中で舌を絡め続けた。

「気持ちいいの。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてもうイッちゃうっ!」
 ミクちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺のお腹に当たっているペニクリは、さらに固さを増しているようだ。俺は、身体を起こして腰を振り続けた。ペニスが、ミクちゃんの前立腺をより強く刺激するように角度をつけながら腰を動かし続ける。
 ミクちゃんのペニクリからは、ダラダラと透明の液体が溢れ出ていて、少しだけ白いモノも混じっている。
「イッちゃう、光男さんもイッてっ! 一緒にイク、一緒にイカせて下さいっ」
 ミクちゃんは、感情を込めて叫ぶ。俺は、スパートをかけるように腰を激しく振る。ミクちゃんは、必死で堪えるような顔になりながらうめき続けている。

 俺は、思い切りミクちゃんの中に射精を始めた。同時に、ミクちゃんのペニクリから勢いよく精液が飛び出た。それは、俺の身体や顔にまで直撃して来る。
「うぅあぁあ、あぁ、光男さん、愛してます……」
 ぐったりと、弱々しく言うミクちゃん。俺は、ミクちゃんを抱きしめながらキスをした。

「フフ、またしちゃったね……疲れてるのに、ごめんなさい」
 ミクちゃんは、甘えた声で言う。本当に、身も心も女の子なんだなと感じる。俺は、泊まっていけば? と言った。
「良いんですか? 迷惑じゃないですか?」
 ミクちゃんは、少し戸惑った感じで言う。でも、嬉しそうだ。俺は、迷惑じゃないし泊まって欲しいと思ってると告げた。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
「大好き……」
 ミクちゃんは、幸せそうだった。

 そして、ミクちゃんはほとんどウチに入り浸るようになった。半同棲と言ってもいいくらいの状態になった。ミクちゃんは、料理も上手で髪も切ってくれる。言うことのない毎日になった。

 週末にはツーリングをしたり、ミクちゃんの休みの日にはサーキットに行ったりした。バイクに関しては本当に一生懸命で、整備も自分で覚えたいと言って頑張っている。
 タイヤの交換も、自分で手組みで出来るようになった。次は、エンジンケースを開けて色々と消耗品の交換なんかもしたいそうだ。
 そして、走りの方もメキメキ上達した。彼女の場合は、基本的なスキルはあるが速度の感覚が弱いだけだった。なので、俺の後ろをついて走るだけで、タイムはどんどん縮まっていった。

「こんなタイムが出せるなんて、本当に驚いちゃいました。先生が良いからですよね」
 ニコニコしながらお礼を言うミクちゃん。サーキット仲間には、ミクちゃんは完全に彼女だと思われている。実は男だなんて、まったくバレていない。
 楽しい毎日になって、本当に幸せを感じる。そして、夜の方もどんどん過激になってきた。

 卑猥なランジェリー姿のミクちゃん……ブラはスリットが入っていて、乳首が丸見えだ。胸は全くないのに、こんな風にブラから乳首が覗いていると、本当にセクシーで卑猥に見える。とても不思議な気がする。そして、お尻の肉がはみ出そうなホットパンツのような下着は、秘部に穴が空いている。ミクちゃんは、イヤらしい姿で俺に奉仕を続けてくれる。

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調教志望のシングルマザ-・乳首ピアス イキまくり!



★調教志望のシングルマザ-・乳首ピアス イキまくり!(一部顔出し有)

39歳 シングルマザ-

新作です、

イラマシーンでは顔出しです

途中、単独男性参加でフェラ・・・

挿入まで行くはずがフェラだけでいってしまった為単独さんの挿入は無く、口内発射!

乳首ピアスも0Gまで入るようになりました。

時間も50分と長いですが価格は抑えてありますので是非!

僕のフタナリ彼女!~絶倫少女と純情少年~


葵の優しさや、その容姿にぞっこんの和也は、ある日勇気を振り絞り、葵に告白する。
それは、条件付きではあるが受け入れられる。

その条件とは『私が男でも女でも、好きでいられるか?』というものだった。

和也はそれでも悩む事なく交際を迫り、葵も勢いに飲まれ、交際を始める。

そして数ヶ月後……。
葵と和也は初めてのHをすることになるが、なんと葵の股間には男性器があった!

それを見た和也は大興奮……そして、葵は初めてのHで大射精!

クラスで一番カワイイ女子が誕生日プレゼントに童貞の僕専用おま●こ彼女になって一日中ラブラブ子作りさせてくれた 出席番号4 姫野沙織


「おはよう…ひでちゃん♪」

教室前の廊下で呼び止められる。
振り返るとクラスで1番人気の女子、姫野沙織ちゃんが

「今日お誕生日でしょっ?はぃコレ…沙織がなんでも言うこと聞いてあげる券っ♪」

童貞ながら…爆発しそうな心臓を抑え込み…思い切ってお願いしてみる。

「え…今日一日だけ…彼女に…?
うん…いいよ…♪
今日は沙織がひでちゃんの彼女になってあげるっ♪」

「アンっ…♪もぉ~いきなりぃ~♪はぃ…見て…彼女のぉ…沙織のパンティだょ♪
沙織のお口もぉ…おっぱぃもぉ…お尻もぉ…おま○こもぉ…ぜぇんぶひでちゃんのだョ♪」

こうして、童貞の僕とクラスで一番カワイイ彼女の一日が始まった。

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ネトラレ??これでも純愛なんですが


【ネトラレ??これでも純愛なんですが。】好きな人がいるのに、弟とHして気持ちよくなっちゃってる…彼の気持ちにこたえるためにこんなコト辞めないと…好きな人以外とのHじゃないとイけなくなってしまった女の子。(Last today)『キスされてるっユウタくんともした事ないのに…』彼氏がいる女の子に、バイト仕事での濡れ衣をきせて彼女を弄ぶ店長。(ノゾミドオリ)「好きな男がいるのに酷い乱れようだな」孤独から抜け出したくてネットアイドルになり、あっという間に男達に食い物になってしまった女の子。(ハッピーエンド)――鬼才ロケットモンキーが世に問う問題作。心は純愛、身体は淫ら。他人とのSEXを好きな人に見られる事でしか興奮しない彼女。貴方はこの愛、受け入れられますか?

母子相姦 母さんは最高のオナペット5~赤ちゃんプレイ編~後編


「あぁ…淫乱な母さんのカラダででもっとシコシコして!」
「もっといっぱいセンズリしてぇ~っ!」
「うふっ、だって和也は若いコよりもお母さんみたいに
おばさんの熟れた肉体が好きなんでしょう?」

長男、和也の部屋を掃除中に近親相姦モノの
アダルトAVをみつけてしまった母。

それは最近、子育てに夢中ですっかり忘れかけていた
女としての性の喜びが刺激される瞬間でもあった。
やがて息子を見る眼差しは変化し
わざと胸の谷間をみせつけたりして息子を誘惑するようにもなった。

続きを読む

電子書籍 kindle出版しました! 大好きな嫁には大きな秘密があり、元彼がそれを教えてくれた



大好きな妻と、幸せな日々を送っていた夫。
子作りを始める前に、昔からの寝取られ願望を妻に告白したことで、妻は元彼に抱かれてくれた……

元彼に抱かれる妻を見て、大きな興奮と焦燥感を感じた夫。
妻にも、夫に言えなかった秘めた願望があった……

「ダメぇ、こんなのダメ、抜いて。こんな場所、入れる所じゃないもん」

ほか、やっと出来た清楚な彼女は、男達のオモチャだった 収録。

やっと出来た彼女は、非の打ち所のない美少女だったが……
「来てぇっ! 今度こそ産むからぁ! 種付けして下さいぃっ!」

続きを読む

暴走素人#1ゆかり 経験人数2人。初出演。初イキ。初中出し。恥ずかしながらも最後は「入れてもらえませんか?」



AV初登場のゆかりちゃん。経験人数は2人。その2人ともがイケメンで、前戯をほとんどされることもなく、セックスで気持ち良いという経験が無いらしく、それで「自分が感じにくいのではないか?」「イケない体質なのではないか?」と悩み、今回の募集に手を挙げてくださいました。イケメンあるあるですね。

リアルに書いてもらった事前アンケートでは、感じやすい箇所が分からない、キスNG、潮吹きは希望しない、男性器によるマッサージはNG、というガッチガチのバリアを張っている感じでしたが、オイルマッサージが進むにつれて、強固なバリアが緩んでいきます。

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電子書籍 kindle出版しました! セックスが出来なくなった嫁が、オナホでしてくれるようになった本当の理由



性交痛が理由で、セックスが出来なくなった妻。
オナホを使って夫に奉仕をしていたが、妻には大きな秘密があった。

夫は、真実を知った上で、その状況を受け入れることを決めたが……

「あなた、来週の金曜から、聡子と二泊で旅行に行ってもいいですか? なんか、旅館の優待券もらったみたいなの」

ほか、家庭教師先の女子校生に調教された僕 収録。
家庭教師先のお嬢様は、とんでもないギャルびっちだった……

「あれ? 泣いちゃった? ゴメンね。でも、何でどーてーなの? 先生結構イケてるよね?」

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「夫の目の前で絶倫巨根マッチョ男性に抱かれる妻」第7弾~巨根マッチョにガン突きされる妻、究極のガチNTR~




毎回、巨根マッチョ他人棒に妻は悶絶し
何度も何度も絶頂を迎え
イってイってイキまくる
夫の私の目の前で 妻が他人の男性とセックスをし
他人チンポに突かれながら気持ち良いと他人チンポを褒めたたえる。

寝取らせ変態プレイ
鍛えあげられたマッチョの巨根男性にハマった妻
反り返りパンパンに張ったカリ首の他人棒に妻は悶絶
帰宅しても巨根マッチョち◯ぽに掻き回され擦れた余韻に妻は浸り
その余韻が消えると妻は私に 巨根マッチョ他人棒をおねだり。


あまりの気持ち良さで私とのセックスでは出さない様な声で悶絶し絶叫
強靭に肉体で腕を掴まれ 正常位で!!バックで!!ガン突き!穴ボコ!

妻の穴は巨根マッチョ他人棒にフィットするかの様に変形し
妻が他人棒に染まっていき肉体的にも精神的にも 
他人棒に支配されていく

続きを読む

女装美少年 男の娘(あのこ)に掘られたい×前立腺レッスン


最近は女装子に掘られたい客の方が圧倒的に多いという風俗店に勤務するみはるくん。それなのに、女装子AVの方はウケばかりで女装子がタチの作品が少ないと言う。今回は前立腺レッスンとタチセックスの両方をしてもらうことにした。ドライに対して半信半疑だったみはるくんだったが次第に…。女装剃毛師・雪凜の巧みな誘導に女装子はさらに美しいメスになっていく。

寝取られ電子書籍

電子書籍出版しました

本を出しました


フェス帰り相部屋NTR 彼氏の愚痴を聞いてくれるバイト先の店長と性欲解消するまで中出ししまくった絶倫性交 石原希望寝取られ好きの管理人が、お勧めの間違いのない寝取られ動画や漫画を紹介しています

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