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得意先の社長に妻がセクハラされたのに、何も出来なかった僕 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 由貴は、完全に腰を下ろしてしまった。浜田さんのペニスは、どう見ても由貴の膣中に入っている感じだ……。僕は、今すぐに止めなければ……と、思いながらも身動き一つ出来ない。

「フフ、これで身体に当たらないね」
 由貴は、おどけた感じで言う。でも、その顔ははっきりわかるほどとろけてしまっている。
「う、うん。でも、平気なの? 何もつけてないけど」
 浜田さんは、少し心配そうだ。意外に常識があるというか、まともな感性は持っているんだなと思った。


「大丈夫です。性病なんて持ってないですから」
 由貴は、おどけて答える。
「いや、そうじゃなくて」
 浜田さんも、笑いながら言う。由貴は、この状況でも冗談を言えるんだなと、変なことに感心してしまった。

「浜田さんの、すごく大きいね。奥まで当たっちゃってるよ」
「痛い?」
「痛くないよ。でも、こんなの初めて」
 由貴は、やっぱりとろけたような顔だ。僕は、すぐ目の前で、由貴が他の男のペニスを挿入してしまっていることに、強すぎるショックを受けている。ちょうど目線の高さに二人の秘部があるので、太いペニスが由貴の膣にズッポリと入っているのが丸見えだ。
 由貴の膣は、かなり拡げられてしまっている。どう見ても、サイズがマッチしていない。由貴の膣は、痛くないのだろうか? と、心配してしまうくらいの拡がり方をしている。

「由貴ちゃんの、メチャクチャ気持ちいいね。キツキツで締まってるし、奥の方がザラザラしてて刺激が強いよ」
 浜田さんは、本当に気持ちよさそうだ。でも、二人とも繋がっているだけで、動きはない。ただ座っているだけ……表面上はそう見える。
「ザラザラ? 言われたことないです」
「マジで? すっごい名器だと思うけど」
 そんな会話を続ける二人。まさか、自分の妻の膣の評価を聞かされる日が来るなんて、夢にも思っていなかった……。

すると、浜田さんが後ろから由貴の乳首を触り始めた。
「アンッ、ダメですよ、気持ちよくなっちゃう」
 由貴は、すでに挿入している状態なのにそんな事を言う。
「めちゃくちゃビンビンだねぇ〜。気持ちいいでしょ」
 そう言って、浜田さんは由貴の乳首をもてあそび始めた。摘まんだりこすったりしながら、乳房を鷲掴みみたいにして揉んだりもする。
「ンッ、うぅ、ダメですよ、あっ、んっ、エッチ」
 由貴は、どんどん甘い声が大きくなっていく。でも、二人とも腰を動かす気配はない。ただハマっているだけ……でも、こんなのはもうセックスだ。とうとうしてしまった……そんなショックで僕は何も言えない。

 由貴は、とろけた声をあげながら時折目を閉じる。快感に酔いしれているような仕草だ。すると、由貴の腰が微妙に動き始めた。前後に軽く動いているだけだが、堪えきれなくなったように腰を動かす由貴は、とても淫靡に見える。
「我慢できなくなっちゃった?」
 浜田さんがからかうように言うと、
「だって、ずっと子宮にキスしてるんだもん。こんなの経験したことないよ。腰が勝手に動いちゃうの」
 と、由貴は恥ずかしそうに、焦れたように答えた。
「良いよ、好きに動けば良い」
 浜田さんは、余裕の顔だ。僕の目の前で由貴と生ハメしていることに、罪悪感は感じてないみたいだ。でも、無理もないと思う。僕は、由貴がパイズリしているのを見ながらオナニーして、射精までしてしまった。二人とも何も言わなかったが、当然気がついていたはずだ。

 由貴は、腰をゆっくりと動かし始めた。やっぱり、上下ではなく前後にゆっくりとこすりつけるように動かしている。そして、腰を動かし始めてすぐに僕を見てきた。由貴は、トロンとした顔のまま腰を振る。僕は、由貴と目を合わせながらもやっぱり何も言えない。
 由貴は、僕を見つめながら腰を動かし続ける。とろけた顔、なまめかしく動く腰……悪夢の中にいるのかと思うような感覚だ。とても現実とは思えないような、強烈すぎる光景だ。

「ンッ、うぅ、すごい……当たりっぱなしだよ。気持ちいい……こんなのダメ……覚えちゃう」
 由貴は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。腰の動きは徐々に早くなってきていて、僕は完全に目を奪われてしまっている。そして、気がつくとペニスを握りしめていた。でも、由貴と目が合っているので、オナニーを始めることも出来ない……。

 僕のペニスは、握っているだけで射精してしまいそうだ。由貴のとろけた顔となまめかしい腰の動きを見ているだけで、興奮が際限なく高まっていくのを感じる。
「幸くん、良いよ、オナニーしても良いよ」
 由貴は、うわずって震えるような声で言う。僕は、恥ずかしさで耳まで赤くなるのを感じる。でも、素直にオナニーを始めた。

「フフ、いっぱい気持ちよくなって。私は、浜田さんに気持ちよくしてもらうから」
 そう言って、由貴は腰を動かし続ける。もう、かなりの早さで動かしている。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。浜田さんのおちんちん、気持ちよくてダメっ。幸くん、イキそうなの。イッてもいい? 違うおちんちんで、イッてもいい?」
 由貴は、潤んだ目で聞いてくる。僕は、そんなに気持ちいいの? と、情けない質問をした。
「気持ちいいっ。全然違うよ。幸くんのが届かないところ、いっぱいこすってくれてるのっ」
 由貴は、かなり興奮している。表情も言葉も、いつもの由貴とはまるで違う。僕は、比べられて泣きそうな気持ちになってしまった。
 僕のが届かない場所……一体、どんな感覚なんだろう? 僕が与えることの出来ない快感……。劣等感で身もだえしそうだ。
「ンッ、あっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいいっ。浜田さんの形になるっ、なっちゃうっ」
 由貴は、追い詰められたような顔になってきた。浜田さんは、後ろから由貴の乳首を刺激しながら、由貴の耳を甘噛みしたりする。

 本当に気持ちよさそうな顔になってしまった由貴を見て、僕は無心でオナニーを続けている。情けないことに、すでに射精しそうな感じだ。こんなにも早く射精しそうになる事に、恥ずかしいと感じてしまう。
「オマンコ、うねってきたよ。子宮もメチャ降りてきてる。搾り取られそう」
 浜田さんは、からかうように言う。でも、やっぱり気持ちよさそうな顔にもなっている。
「浜田さんのも、カチカチになってきた。気持ちいいですか? 由貴のオマンコ、気持ちいい?」
 由貴も、浜田さんにつられるよに卑猥な言葉を口にする。
「気持ちいいよ。由貴ちゃんのオマンコ、今までで一番気持ちいい」
 浜田さんは、ウソか本当かわからないが、そんな言葉を口にした。でも、あまり余裕のない声になっているのは確かだ。
「私もだよ。浜田さんのおチンポ、今までで一番気持ちいいよ」
 由貴は、卑猥な言葉を口にしながら、腰をくねらせるように動かし続ける。でも、この状況でも由貴は僕を見つめている。とろけた顔と見下すような顔、それが入り混じりながら僕を見つめている。
「イクっ、幸くん、イッちゃうっ! 浜田さんのおチンポでイッちゃうっ! 良い? イッてもいい? 浜田さんのおチンポでイッてもいい!?」
 由貴は、ほとんど叫んでいる。僕は、言葉が出てこない。でも、何度もうなずいてしまった。由貴は、そんな僕を見てニヤっと笑った。僕は、その小馬鹿にしたような顔を見て、いきなり射精してしまった。お湯の中に、精液がオーロラのように漂う……。

「イクっ、イクっ、浜田さんのおチンポでイクっ! 浜田さんの形にされちゃうっ!!」
 由貴は、叫ぶように言うと腰をガクガクッと震わせてのけ反った……。
「気持ちよかった?」
 浜田さんが、ささやくように聞く。
「……すごかったよ。こんなの知らなかった。知らない方が良かったかも」
 由貴は、すっかりと媚びた牝の顔だ。僕は、強すぎる危機感を感じながらも、由貴のその表情にゾクゾクしていた。

「まだこんなもんじゃないよ。天国見せようか?」
 浜田さんは、そう言って腰を突き上げ始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメぇ、もうイッてる、イッたの、敏感になってるからっ」
 由貴は、あえぐと言うよりは悲鳴をあげている。浜田さんは、得意気にも見えるような顔で腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる由貴の胸、泣きそうになっている表情……ここまでしてしまうなんて、いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、僕はただ見ているだけで何も言えない……。
「ホラホラ、もっとイッてごらん。イキすぎても死なないから」
 浜田さんはそんな言葉をかけながら腰を突き上げ続ける。全力で突き上げている感じではないが、ストロークが長い。僕がやろうとしても出来ない動きだ……。

「もう無理、死んじゃうっ、覚えちゃうっ、このおチンポ覚えちゃうっ」
 由貴は、悲鳴を上げ続ける。本当に追い詰められたような顔になっている。快感も強すぎると、追い詰められたような感覚になるのだろうか?
「ダメっ、ダメぇっ! イヤぁっ!!」
 由貴は、叫びながら腰をガクガク震わせる。それでも腰を突き上げ続ける浜田さん。由貴は、顔を左右にブンブン振りながら叫び続ける。そして、潮吹きみたいにしぶきを飛ばす。浜田さんの腰の動きにあわせるように、透明の液体が飛び散っている。
「イヤッ、イヤァ〜ッ! 出ちゃう、止まらないの、見ないでっ! 幸くん見ちゃダメッ!」
 由貴は、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、僕は我知らずオナニーを始めていた……。

「すごいね、潮吹きするんだ」
 浜田さんは、腰を止めながら言う。
「しないよ。初めてだよ、こんなの……恥ずかしい……」
 由貴は、モジモジしながら言う。一気にエスカレートしすぎだと思う。軽いセクハラ……最初は、その程度だった。でも、結局ここまで来てしまった。もう、今さら後戻りは出来ない……。
 由貴は、顔を真っ赤にしたままスッと立ち上がる。ドロドロに汚れた浜田さんのペニスは、異様な迫力がある。やっと終わった……と、思って安心していると、由貴は浜田さんの方を見てまたがった。そして、対面座位の体勢で挿入してしまった。
「どうしたの? こっちの方が良いの?」
 浜田さんが質問すると、由貴は恥ずかしそうに、
「……キスしながらしたいの」

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私の性器全部見る?オナニー狂!!変態彼女の自慰性活…中イキ・潮吹き・アナル・電マ…全攻略の本気アクメ



※この作品は私(まいちゃん)単独のオナニー動画特集となります♡


前から


「オモチャは使ってるところがみたい」

「彼女さんのオナニーシーンをもっと観たい」

「オナニー特集も出して欲しい…」


とリクエストを頂いておりましたので・・


リクエストにお応えし・・・

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんとは、完全に同居するようになった。ミクちゃんはマンションを引き払い、住民票も俺の家に移した。結婚みたいな感じになっていた。
 ミクちゃんは、仕事も辞めて俺の事務所を手伝うようになった。書類作成や、法務局とか役所へのお使いが主な業務だ。事務所のスタッフも、ミクちゃんが男と言うことはわかっているし、俺と恋人関係だと言うこともわかっている。
 それでも変な目で見るようなスタッフはいないので、そこは安心していた。ミクちゃんは、お使いだけではなく、物件を探したり電話対応でもセンスを見せていて、戦力としても考えられるくらいになっていた。


 そして、夜の生活も充実しすぎなほど充実していて、今ではミクちゃんが責めることの方が多いのではないか? と、思うような状況になってきている。
 今日も遅くまで仕事をした後、一緒にファミレスで食事をした。美容室で働いていた時は一応男性として働いていたようだが、今ではすっかりと女性として生活をしている。
 肩までの髪もつややかで、軽くウェーブがかかったようにふんわりとしている。どちらかというとキリッと美形な顔立ちをしているが、髪型や服装、メイクなんかが可愛い寄りなので、とても可愛らしい仕上がりになっている。
 お客さんの中には、ミクちゃんに本当に惚れているのではないか? と、思うような常連さんもいる。
「どうしたの? ジッと見てるね」
 ミクちゃんは、少し恥ずかしそうだ。一緒に生活をするようになって、ミクちゃんはどんどん女性化していった。もともと、かなり女性っぽい感じだったが、今ではすっかりと女性になったように感じる。

 ちょっとした仕草や、俺を見つめる表情……本当に可愛いなと思う。そんなことを話すと、
「嬉しいな……。光男さん、愛してる」
 と、目を潤ませながら言った。こんなにも好きになってもらって、嬉しいと思う。でも、どうしてこんなにも惚れてくれているのかな? と、不思議に感じることもある。
 俺は、筋肉質という以外は取り立てて自慢出来る部分はないと思っている。それなのに、ミクちゃんは本当に俺のことを愛してくれていると感じる。
 ミクちゃんは、俺に捨てられることを恐れているようにも感じる。結婚しても子供が出来ないと言うことを気にしているみたいだ。
 でも、俺は別に子供のことも気にしてはない。今は、子供を作ることよりも、ミクちゃんと楽しく過ごしたいと思う気持ちが強い。
 すると、ミクちゃんが机の向こうから、足で俺のペニスを刺激してきた。俺は、思わず腰が引けそうになる。でも、ミクちゃんは足の指も上手く使いながらペニスを刺激してくる。

 あっという間に勃起させられた……。
「カチカチだね。こんなところで勃っちゃったね」
 ミクちゃんは、イタズラっぽく笑いながら俺のペニスを責め続ける。狭めのソファ席なので周りからは見えないと思うが、それでもドキドキしてしまう。
「今日も、元気だね。明日はお休みだから、いっぱいしようね」
 ミクちゃんは、小声で言う。顔が赤くて息遣いも荒い。俺は、気になって身体をソファに倒してテーブルの下からミクちゃんを覗いた。すると、ミクちゃんはスカートの中に手を入れて、勃起したペニクリをしごいていた。スカートをもっこりと盛り上げているペニクリ……。
 俺のと比べると小ぶりだが、充分な大きさだと思う。こんな場所でオナニーをしているミクちゃんに、ドキッとしてしまう。その顔は、とろけたようになっている。
 周りにあまりお客さんはいないが、店員さんの目が気になってしまう。でも、ミクちゃんは足の指で俺のペニスを刺激しながら、夢中でオナニーを続けている。

 俺は、身体を起こしてミクちゃんを見つめた。ミクちゃんは、恥ずかしそうにしながらもやっぱり手を止めない。俺は、乳首も触ってごらんと言ってみた。ミクちゃんは、さらにとろけた顔になると、指先でシャツの上から乳首をさすり始めた。今日は、ブラジャーはしていないみたいだ。
 ブラウスに、すぐに乳首が浮いてくる。ミクちゃんは、動きが大きくならないように気をつけながら、さりげなく乳首を刺激し続ける。いきづがいもさらに荒くなり、目もトロンとしてきた。

 ミクちゃんは、言葉を出さずに口の動きだけで、
”イク、イク、イッちゃう、イクッ”
 と言うと、身体をガクガク震わせた。俺は、射精までしてしまったミクちゃんに、さすがにヤバいと思った。臭いもしてきている。すると、ミクちゃんは手を口に近づけていく。そして、手の中にあるザーメンをすすり取り始めた。
 白いドロッとしたモノが、ミクちゃんの可愛らしい口に消えていくのが見える。ミクちゃんは、自分の精液を口に入れると、そのまま飲み干していく……。

「フフ、美味しかった。後で、光男さんのも……」
 と、恥ずかしそうに言うミクちゃんに、俺はドキドキしっぱなしだった。そして、ファミレスを出ると家を目指した。でも、運転する俺のペニスを、ミクちゃんがくわえてくる。
「カチカチになってるよ。ミクがザーメン飲むの見て、興奮しちゃったの?」
 ミクちゃんは、俺のペニスを手コキしながら聞いてくる。運転中にマズいなと思うが、止めることも出来ないほど興奮している。俺は、素直に興奮したと言った。自分のモノを飲むのは、抵抗がないのかとも聞いた。
「慣れちゃったよ。それに、光男さんが興奮してくれるから。光男さんが喜ぶことだったら、なんでもするよ。ミクに、何させたい? なんでも言ってね」
 ミクちゃんは、そんなことを言いながら息遣いがとても荒い。こんな風に言われると、プレッシャーを感じる。ミクちゃんは、一体どんなことをさせられたいのだろう? どんな指示をしたら、喜ぶのだろう? ミクちゃんの秘めた願望を満足させないと……俺は、知恵を絞っていた。

 俺は、ミクちゃんに全裸になるように指示をした。
「えっ? ぜ、全部脱ぐの?」
 ミクちゃんは、戸惑っている。でも、すぐに脱ぎ始めてしまった。素直に全裸になったミクちゃん……。遅い時間とは言え、幹線道路は交通量もまだまだ多い。
 意外に見られないものかな? と、思いながら運転を続けると、信号で停まった。スマホを見ながら横断を始めた若い男性がいる。ミクちゃんは、凄く緊張した顔になっている。こっちを見られたら、丸見えだ。
 そんな状況でも、ミクちゃんは身体を隠そうとしない。乳首もいきり立ったペニクリも、むしろ見せようとしているように誇示している……。
「み、見られちゃう……」
 ミクちゃんは、かなり興奮している。でも、そそり立ったペニクリは、さらに大きくなったように見える。そればかりか、勃起しすぎて揺れるように動いている……。

 でも、横断中の男性はスマホを見るばかりでこっちを見ない。隣に停まっている車も、位置がずれているのでこっちの車内は見えない位置だ。
 このまま何も起きないかな? と、思った俺は、短くクラクションを鳴らしてみた。スマホの男性は、こっちを見た。そして、ミクを見て驚いた顔になる。本当に驚くと、声も出せずにフリーズするようだ。

「ダ、ダメぇ、見られてる……」
 ミクちゃんは、泣きそうな声を出す。でも、ダッシュボードでペニクリは見られていないと思う。でも、裸の上半身は見られている。男性は、しばらく凝視した後、慌てて視線を外した。そして、小走りで横断歩道を横断していった……。
「ダメだよ、光男さんのイジワル……」
 ミクちゃんは、まだドキドキしているみたいだ。俺は、興奮した? と、聞いた。
「……興奮した……。めちゃくちゃ興奮したよ」
 ミクちゃんは、まだ興奮が続いているような声だ。そして、運転を続ける。ミクちゃんは、全裸のままだ。ペニクリもいきり立ったままだ。

何回かの信号での停止で、隣に停まったトラックにクラクションを鳴らされたりした。ミクは、そんなことをされて身体をガクガクッと震わせている。
「見られてる……光男さん、ミクのおチンポ見られてるのぉ」
 ミクちゃんは、トロトロにとろけた声をあげる。こんな状況でも、興奮が先に立ってしまうようだ。そして、わざわざETCカードを抜いて、有人のブースの方から高速道路に入った。係の人は、一瞬目が大きく見開かれた。でも、何も言わないし、ミクのことを見もしない。ミクちゃんは荒い息遣いのまま、何も言わない。でも、ペニクリは勃起して揺れている……。

 俺は、わざとレシートの紙を落としてみた。ミクちゃんは、泣きそうな顔で固まっている。そして、レシートを渡してもらい、ゆっくりと車を発車させた。
「光男さん、わざと落としたでしょ! イジワル」
 ミクちゃんは、すねたように言いながらも声がうわずっている。俺は、シフトレバー代わりにミクちゃんのペニクリを握った。
「あっ、ダメぇ、イキそうになってるの」
 ミクちゃんは、とろけかかった声で言う。俺は、ゆっくりとしごき始めた。金属かと思うほど固くなったペニクリ……俺も、変な気持ちになってしまう。俺のペニスも、剥き出しになったまま勃起し続けている。ミクちゃんは、また俺のペニスをくわえ始めた。俺は、さすがに手を離して運転に集中する。
 でも、自動追従に切り替えてミクちゃんのフェラチオを楽しみ始めた。本当に、今まで経験したどのフェラチオよりも強烈に気持ちいい。やっぱり、男性の気持ちいい場所を把握しているのは強いと思う。

「フフ、光男さんのおチンポ、カチカチだよ。飲みたいな……光男さんの男汁、飲ませて下さい」
 ミクちゃんは、可愛らしい顔で卑猥なことを言う。俺は、全裸のままフェラチオを続けるミクちゃんに興奮しながら、ミクちゃんの口の中にたっぷりと注ぎ込んだ……。
「んっ〜〜っ」
 うめきながら、口内射精を受け止めるミクちゃん……。俺は、もの凄い量が出ているなと思いながら、快感にうめく。

「フフ、いっぱい出たね。ごちそうさまでした」
 ミクちゃんは、本当に嬉しそうに言う。最高の気分だった。射精しても、興奮が収まる気配もない。そして、自宅のガレージの到着した。すぐに全裸のまま抱きついてくるミクちゃん。
「凄く興奮した……。あのおじさん、ジッと見てた……犯されるかと思った……」
 荒い息遣いのままキスをしてきた。車の中でキスを続けると、ミクちゃんが俺のペニスをしごいてきた。
「もうダメ、すぐ欲しい。犯して。ミクのこと、めちゃくちゃにして」

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ふたなりエルとルドガーの愛棒スープ


テイ○ズオブエク○リア2、ふたなり逆アナル本。

カナンの地へ行くと約束したル○ガーとエ○、一緒に生活してるうち仲が深まっていくがまだ知らない事もあった…!?

ふたなり巨根ロリに青年が押し切られて掘られてしまう…
逆手コキ、食ザー、逆フェラ、逆アナル。ふたなりだったエ○に翻弄されまくる漫画です。

着衣のみで露出はありませんのでご注意ください、逆転一切無しです。
ネタバレはないので元ネタを知らずとも読める構成となっております。

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彼氏と初えっちしたての姪っ子をお年玉で釣ってハメまくった年の瀬2



かわいいかわいい姪っ子と(○学1年生)
家族や親族に隠れてセックスしちゃった年の瀬の夜が明け
ドキドキの翌朝がやって来ました!

今日は何しよう?
…とは言え、周りには
邪魔者ばかり。

なんとか内緒エッチを始めるも
明日の予定のはずが
甥っ子(じゃり二人)まさかの今日帰省!

うわあっ!もうなんもできんぞ!

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前回の話

 ミクちゃんは、俺の口の中の自分の精液をものともせずに舌を絡めてくる。それどころか、それをすすり取って自分の口内に移動させる勢いだ。
 俺は、精液まみれのキスに興奮してしまっている。普通に考えたら、気持ち悪い話だと思う。でも、俺は興奮しきった状態でキスを続けた。
 ミクちゃんは、激しく舌を絡めるキスをしながら、あらかた自分の精液を飲み干してしまった。俺も、口の中に残ったミクちゃんの精液を飲み干した……。
 思っているよりも、味がない。生臭い感じは少しあるが、それほど嫌悪感も感じない。むしろ、かなり興奮している……。


「フフ、光男さんのすごく大きくなってるね。じゃあ、交代」
 そう言って、ミクちゃんはひざまずきながら俺のズボンとパンツを膝まで降ろした。そして、すぐにくわえて舌を絡めてくる。やっぱり、あまりにも気持ちいいフェラチオだ。女性がするよりも的確で力強い。なによりも、バキュームしてくるパワーが違う。
 どれだけ可愛らしいルックスをしていても、やっぱりベースは男性なんだなと感じる。ミクちゃんは、
「本当に素敵……このチンポ、大好きだよ」
 ミクちゃんは、発情したような顔でフェラチオを続けてくれる。こうやってフェラ顔を見ていると、女の子としか思えない。本当に可愛らしいし、男性特有のごつさを感じない。
 もしかして、本当に女の子なのかな? と、思ってしまうが、下の方を見ると勃起したペニクリが揺れている。ミクちゃんと関係を持つまでは、ゲイやニューハーフ、男の娘なんて興味もなかった。正直、嫌悪感の方が大きい感じだった。
 でも、今は勃起しているペニクリを見て、自分でも驚くほどに興奮している。ミクちゃんは、夢中で舐め続けてくれる。この数日で、何回射精をしたのだろう? それなのに、俺のペニスはギンギンに勃起して射精しそうな感じも湧いている。

 俺は、もう出そうだからベッドに行こうと告げた。ミクちゃんは、恥ずかしそうにモジモジしながら、
「はい。でも、光男さん疲れてない?」
 と、心配そうに聞いてくる。性欲が強いけど、優しい子だなと思う。まさか、ツーリング旅行でこんな恋人が出来るなんて、夢に思っていなかった。

 そしてベッドに行くと、二人とも服を脱いだ。ミクちゃんは可愛らしいランジェリー姿だ。ブラはマイクロミニみたいな小さなブラで、当然のことながらぺったんこだ。でも、こんなブラがまとわりついているだけで、すごくイヤらしく見える。
 ショーツも、布が小さい可愛らしい女性ものだ。そこからはみ出てしまっているペニクリが、卑猥でドキドキしてしまう。
「恥ずかしい……はみ出ちゃってる……」
 ミクちゃんは、顔を真っ赤にしながら言う。すごく積極的で淫乱な子だと思うが、意外に経験が少ない気もする。いつもはオモチャで遊んでいる言っていたので、本当に男性経験が少ないのかも知れない。

 俺は、ミクちゃんにキスをしながら優しくベッドに押し倒した。ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめている。本当に、好きがあふれているような表情をしてくれている。
 俺は、ブラごと乳首を舐め始めた。
「ンッ、あっ、気持ちいい。乳首気持ちいいの」
 気持ちよさそうに声を漏らしている。俺は、指でも触り始めた。ミクちゃんは、乳首も敏感だ。こうやって、布でこするように刺激すると、とても切なそうな顔になる。

「ンッ、あっ、アンッ、気持ちいい。光男さん、愛してる」
 ミクちゃんは、気持ちのこもった言葉で言う。俺は、興奮した気持ちでショーツを脱がせた。すると、ミクちゃんは自分で両脚を抱えて拡げ始める。
 挿入を待つ姿勢……。とても淫靡で興奮する。女の子にこんな格好をされると、簡単に理性が飛んでしまう。でも、ミクちゃんはそんな格好をしていても、ペニクリが勃起して揺れている……。
 もしかしたら、普通の女の子よりも興奮するかも知れない。余計なものがついていることで、より興奮する……不思議な感じだ。
 ミクちゃんのアナルも見えてきた。すると、アナル周りがわずかに濡れて光っているように見える。中にローションを仕込んでいる……もう、やる気満々だったんだなとわかった。
 そっとペニスを押しつけていくと、
「うぅ、あぁ、光男さん、早く……ハメて下さい」
 と、恥ずかしそうにおねだりをした。俺は、興奮した気持ちのまま腰を押し込んでいく。ズブズブと埋まり混むように入っていくペニス……ローションがあふれ出して俺の亀頭にまとわりつく。そして、あっさりとミクちゃんの中に入っていった。
「うぁあぁああぁ、光男さんのおチンポ、入ってきてるよ」
 幸せそうな顔でうめくように言うミクちゃん。本当に気持ちよくて仕方ないという顔だ。突き当たりにペニスが届いたのを感じるが、さらに腰を押し込んでいく。
「うぅあぁ、光男さんの、すごく固い。本当に素敵です。愛してる。ミクのケツマンコ、めちゃくちゃにいじめて下さいっ」
 興奮しすぎて、声が裏返る感じになっている。俺は、さらに腰を強く押し込む。すると、奥の狭い門をくぐり抜けた。
「アガァッ、あぁ、ああああぁ、光男さんの奥まで入ってるっ」
 ミクちゃんは、顔をとろけさせながらあえぐ。俺のペニスは、もの凄く狭いところに挟まり込んでいるような感触だ。今回は、すんなりと結腸の所に入ってしまったみたいだ。
 俺は、強すぎる締め付けを感じながら、腰を動かし始めた。
「んおぉっ、おぉおあぁっ、気持ちいいっ、ケツマンコすごいのっ!」
 ミクちゃんは、不規則に身体を震わせる。意思とは無関係にそうなってしまっているみたいだ。

 俺は、女性とするよりもはるかに気持ちいいと思いながら腰を動かす。俺の腰の動きにあわせて、勃起したペニクリも揺れる。ユサユサと揺れる胸がない代わりに、ペニクリが揺れ続けているようだ。
 本当に気持ちが良い。こんなにもあっさりと射精感が高まることに、自分でも戸惑ってしまう。そして、ミクちゃんの脚を抱えるようにしながら、腰を激しく動かし始めた。

「あっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ! ケツマンコ壊れるっ、壊してっ! もっと!」
 ミクちゃんは、泣いているような声になってきた。俺は、それでも動きを緩めずに激しく責め立てる。ミクちゃんは、のけ反り、脚を震わせ、硬直したりしながら高まっていく。
 俺は、我慢汁で濡れているペニクリを掴んでしごき始めた。カチカチになったペニクリをしごくと、アナルがさらにきつく締まってきた。そして、奥の方がうごめくように収縮もする。
 こんな風に、射精をさせようとする動き……どう考えても、男のアナルにこんな機能は必要ないと思う。神のバグとしか思えない。

 ミクちゃんは、涙目になりながら叫ぶ。気持ちよすぎて怖いくらいなのかも知れない。俺は、キスをして舌を絡めていった。
 俺のお腹に密着するペニクリ。固くて熱い感じがする。勃起したものを押し当てられているのに、少しも嫌悪感を感じない。むしろ、愛しているという気持ちが大きくなるようだ。
「好きっ! 大好きっ! 光男さん、愛してる。ずっと一緒にいたいっ」
 ミクちゃんは、本当に気持ちよさそうで、感情もこもっている。さらに彼女に気持ちが惹かれていくのを感じながら、夢中で舌を絡め続けた。

「気持ちいいの。光男さんのおチンポ、気持ちよすぎてもうイッちゃうっ!」
 ミクちゃんは、泣きそうな顔で叫ぶ。俺のお腹に当たっているペニクリは、さらに固さを増しているようだ。俺は、身体を起こして腰を振り続けた。ペニスが、ミクちゃんの前立腺をより強く刺激するように角度をつけながら腰を動かし続ける。
 ミクちゃんのペニクリからは、ダラダラと透明の液体が溢れ出ていて、少しだけ白いモノも混じっている。
「イッちゃう、光男さんもイッてっ! 一緒にイク、一緒にイカせて下さいっ」
 ミクちゃんは、感情を込めて叫ぶ。俺は、スパートをかけるように腰を激しく振る。ミクちゃんは、必死で堪えるような顔になりながらうめき続けている。

 俺は、思い切りミクちゃんの中に射精を始めた。同時に、ミクちゃんのペニクリから勢いよく精液が飛び出た。それは、俺の身体や顔にまで直撃して来る。
「うぅあぁあ、あぁ、光男さん、愛してます……」
 ぐったりと、弱々しく言うミクちゃん。俺は、ミクちゃんを抱きしめながらキスをした。

「フフ、またしちゃったね……疲れてるのに、ごめんなさい」
 ミクちゃんは、甘えた声で言う。本当に、身も心も女の子なんだなと感じる。俺は、泊まっていけば? と言った。
「良いんですか? 迷惑じゃないですか?」
 ミクちゃんは、少し戸惑った感じで言う。でも、嬉しそうだ。俺は、迷惑じゃないし泊まって欲しいと思ってると告げた。ミクちゃんは、本当に嬉しそうな顔をしてくれる。
「大好き……」
 ミクちゃんは、幸せそうだった。

 そして、ミクちゃんはほとんどウチに入り浸るようになった。半同棲と言ってもいいくらいの状態になった。ミクちゃんは、料理も上手で髪も切ってくれる。言うことのない毎日になった。

 週末にはツーリングをしたり、ミクちゃんの休みの日にはサーキットに行ったりした。バイクに関しては本当に一生懸命で、整備も自分で覚えたいと言って頑張っている。
 タイヤの交換も、自分で手組みで出来るようになった。次は、エンジンケースを開けて色々と消耗品の交換なんかもしたいそうだ。
 そして、走りの方もメキメキ上達した。彼女の場合は、基本的なスキルはあるが速度の感覚が弱いだけだった。なので、俺の後ろをついて走るだけで、タイムはどんどん縮まっていった。

「こんなタイムが出せるなんて、本当に驚いちゃいました。先生が良いからですよね」
 ニコニコしながらお礼を言うミクちゃん。サーキット仲間には、ミクちゃんは完全に彼女だと思われている。実は男だなんて、まったくバレていない。
 楽しい毎日になって、本当に幸せを感じる。そして、夜の方もどんどん過激になってきた。

 卑猥なランジェリー姿のミクちゃん……ブラはスリットが入っていて、乳首が丸見えだ。胸は全くないのに、こんな風にブラから乳首が覗いていると、本当にセクシーで卑猥に見える。とても不思議な気がする。そして、お尻の肉がはみ出そうなホットパンツのような下着は、秘部に穴が空いている。ミクちゃんは、イヤらしい姿で俺に奉仕を続けてくれる。

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ガチ露出調教中 浜崎真緒


バッティングセンター・喫茶店・ド○キホーテ・ドライブ・公衆便所×2・DVDショップ・林・公園といろんなとこ行きました。今回は、店員に怪しまれてマークされたり、VTRのデータを消去することになったりいろいろトラブルもありましたが、何とか無事に帰って来れました。彼女はどんな場所でもエロに没頭できるので、露出に向いてますね。

ビッチだらけのJKたちをデカチン性活指導で更正させろ!


ビッチなあの娘に性活指導!JKビッチ★はめぱこスクールライフ

★ビッチだらけのJKたちをデカチン性活指導で更正させろ!

JKビッチのマエストロ「ぱこぱこそふと」第3弾登場!
臨時教師として赴任した先はビッチだらけの問題校!
白ギャル、黒ギャル、清楚系、小悪魔系etc……総勢11人のJKビッチたちを性活指導!
ぱこぱこそふと史上最大! 全30シーン以上の圧倒的大ボリュームHシーン!
エロエロJKたちの淫乱ヌキヌキ波状攻撃に、あなたの股間もエンドレス勃起なう!
あるゆるJKビッチを取り揃えた今作は、まさにビッチのエロデパート!
あなた好みのJKビッチがきっと見つかるはず!

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僕のフタナリ彼女!~絶倫少女と純情少年~


葵の優しさや、その容姿にぞっこんの和也は、ある日勇気を振り絞り、葵に告白する。
それは、条件付きではあるが受け入れられる。

その条件とは『私が男でも女でも、好きでいられるか?』というものだった。

和也はそれでも悩む事なく交際を迫り、葵も勢いに飲まれ、交際を始める。

そして数ヶ月後……。
葵と和也は初めてのHをすることになるが、なんと葵の股間には男性器があった!

それを見た和也は大興奮……そして、葵は初めてのHで大射精!

ネトラレ??これでも純愛なんですが


【ネトラレ??これでも純愛なんですが。】好きな人がいるのに、弟とHして気持ちよくなっちゃってる…彼の気持ちにこたえるためにこんなコト辞めないと…好きな人以外とのHじゃないとイけなくなってしまった女の子。(Last today)『キスされてるっユウタくんともした事ないのに…』彼氏がいる女の子に、バイト仕事での濡れ衣をきせて彼女を弄ぶ店長。(ノゾミドオリ)「好きな男がいるのに酷い乱れようだな」孤独から抜け出したくてネットアイドルになり、あっという間に男達に食い物になってしまった女の子。(ハッピーエンド)――鬼才ロケットモンキーが世に問う問題作。心は純愛、身体は淫ら。他人とのSEXを好きな人に見られる事でしか興奮しない彼女。貴方はこの愛、受け入れられますか?

母子相姦 母さんは最高のオナペット5~赤ちゃんプレイ編~後編


「あぁ…淫乱な母さんのカラダででもっとシコシコして!」
「もっといっぱいセンズリしてぇ~っ!」
「うふっ、だって和也は若いコよりもお母さんみたいに
おばさんの熟れた肉体が好きなんでしょう?」

長男、和也の部屋を掃除中に近親相姦モノの
アダルトAVをみつけてしまった母。

それは最近、子育てに夢中ですっかり忘れかけていた
女としての性の喜びが刺激される瞬間でもあった。
やがて息子を見る眼差しは変化し
わざと胸の谷間をみせつけたりして息子を誘惑するようにもなった。

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女装美少年 男の娘(あのこ)に掘られたい×前立腺レッスン


最近は女装子に掘られたい客の方が圧倒的に多いという風俗店に勤務するみはるくん。それなのに、女装子AVの方はウケばかりで女装子がタチの作品が少ないと言う。今回は前立腺レッスンとタチセックスの両方をしてもらうことにした。ドライに対して半信半疑だったみはるくんだったが次第に…。女装剃毛師・雪凜の巧みな誘導に女装子はさらに美しいメスになっていく。

ビザールオルガズム


もうひとつの世界 官能したい 感応する魂。収録作品 ADV-R0565 [猟奇の檻73] 新村まり子 ADV-R0570 [猟奇の檻74] 浅井千尋 ADV-R0575 [猟奇の檻75] 永井智美

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