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可愛らしい若妻がナンパされたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 菜々美とは、次にナンパされた時には本当についていこうという話になった。でも、ナンパなんてなかなかされるものでもない。とくに、繁華街などに行くことのない菜々美なので、よりその機会は訪れないようだ。

「フフ、興奮しすぎだよ。そんなに楽しみにしてるの? 変なの。普通は、自分の奥さんがナンパなんてされたら、嫌だって思うんじゃない?」
 菜々美は、私のペニスを手でしごきながら、イタズラっぽく微笑んでいる。あの日以来、菜々美とのセックスは回数が増えた。すごく増えた。もともと多かったので、ほとんど毎日しているような感覚になるほど、回数が増えた。


 私は、菜々美も楽しみにしてるんじゃないの? と、聞いた。
「してるよ。すごく楽しみ……今日も、この格好で買い物してたんだよ」
 菜々美は、そんなことを言う。今日の菜々美の服装は、かなり際どいミニスカートに、ノースリーブのキャミソールっぽい服だ。大きな胸が強調されるようなデザインで、横から見るとブラがチラチラ見えている。ギャルっぽいと言うか、ビッチぽくも見える格好だ。普段の菜々美が、絶対に着ないような服……わざわざ、ナンパされる確率を上げるために買ったものだ。
 でも、こんな格好をしていても、まだナンパをされない。自分の妻ながら、この姿の菜々美はすぐにやれそうな女に見えると思う。背が低くておっぱいが大きい……偏見になってしまうが、簡単にやれそうな女に見えるはずだ。
 どうしてナンパされないのだろう? やっぱり、平日昼間のショッピングモールでのナンパなんて、めったにないことなんだろうか?

 私は、今日もダメだったんだなと思いながら、次は上手くいくんじゃない? と言った。
「え? 次? 今日、ナンパされたよ。上手くいったの」
 菜々美は、そんなことを言い始めた。私は、まさかの展開に言葉に詰まってしまった。上手くいったのなら、すぐにそう言うと思っていた。私は、半分パニックになりながら、何があったのかと聞いた。もう、私の頭の中では、ホテルに行った二人の姿が浮かんでいる。

「うん。ごめんね、してきちゃった……」
 菜々美は、申し訳なさそうに言う。私は、ショックで完全にフリーズしてしまった。本当にショックだと、言葉も出てこないし、思考も停止することを知った。すると、いきなり菜々美が私の股間を掴んできた。思わずうめくと、
「フフ、一瞬でカチカチになったね。本当に興奮するんだ」
 ズボンごとペニスを握りながら、菜々美がイタズラっぽく微笑んでいる。私は、やっぱり言葉が出てこなくて謝ってしまった。
「ウソだよ。してないよ」
 菜々美は、楽しそうに笑っている。私は、ホッとしながらも、少しガッカリもしてしまった。
「ガッカリしたの、顔に出てるよ」
 菜々美は、やっぱり笑いながら言う。私は、激しく動揺してしまった。

 本当にナンパされなかったの? と、聞くと、
「それは、されたよ。ナンパされた」
 と、菜々美は真剣な顔で答える。私は、それでどうしたのかと聞いた。
「お茶したよ。それで、ラインは交換した」
 菜々美は、そんなことを言う。私は、急にドキドキし始めた。
「どうする? この先、どうしたら良い?」
 菜々美は、真剣な顔で質問してきた。私は、相手はどんな人だったのかと聞いた。
「どんなって……普通のサラリーマンだったよ。真面目そうな」
 真面目な人はナンパなんてしないだろうと思いながらも、話を続ける。どうしてお茶だけで終わったのかと聞くと、
「別に、誘われなかったから。仕事だったんじゃない?」
 菜々美は、素っ気なく言う。私は、その人のことは気に入ったのかと聞いた。
「別に、普通かな? イヤな感じはしなかったよ。でも、正くん興奮してるでしょ? だったら、しても良いかな?」
 菜々美は、小悪魔のような顔で言った。

 私は、嫉妬しながら菜々美に抱きついた。激しくキスをしながら抱きしめる。菜々美は嬉しそうに舌を絡めてきてくれる。そして、私のペニスをズボンごと握ってきた。
「興奮してるね。変なの。ねぇ、このまましちゃおっか」
 菜々美も、興奮した顔になってきている。私は、そっと床に押し倒すように菜々美を寝かせた。
「ねぇ、本当にしちゃっても良いの? その人のこと、好きになっちゃったらどうするつもり?」
 菜々美は、そんなことを聞いてくる。私は、菜々美を信じてるからと言った。その言葉を聞いて、菜々美は噴き出すようにして笑う。
「なにそれ。妻を他人に抱かせようとしている人の言葉とは思えないけど」
 菜々美は、あきれたような顔だ。私は、好きになる可能性はあるのかと聞いた。菜々美は、黙って私をじっと見つめる。心の中を見透かされているような気持ちになり、ドキドキしてしまう。

 菜々美は、私を見つめるばかりで一言も口をきかない。私は、呼吸の仕方を忘れたようになっていまい、息苦しくなる。すると、ニコッと笑いながら、
「ないよ。好きになんてならない」
 と言ってくれた。私は、一気に息を吐き出し、ホッとしながら深呼吸をした。
「ねぇ、これって、射精しちゃったの? ドクドクしてるけど」
 菜々美は、驚いた顔で聞いてきた。私は、自分が意識していない状態で射精をしてしまったことに気がついた。ドキドキしすぎていて、気がつかなかった? 私は、自分の身に起きたことが信じられない気持ちだ。
 菜々美は、私のズボンのファスナーに指をかけ、あっという間にペニスを剥き出しにする。
「いっぱい出たね。そんなに興奮するんだ……正くんの好みがよくわかったよ」
 菜々美はそんな風に言って笑った。

 そして、この日以来、菜々美は私を挑発するような言動が増えていった。一緒にいる時も、スマホをいじっていることが多い。ナンパしてきた男性と、何かやりとりをしているのだと思う。
「ナンパしてきた人、幹生さんって言うんだ。年は、26歳だよ。年齢が近いから、話も合うんだ」
 菜々美は、そんなことを言いながら私のペニスをまさぐってくる。パジャマの上から触られただけでも、射精しそうな程快感を感じてしまう。
 こんな風に、ベッドに入ると菜々美は挑発的な行動をする事が多くなった。私は、スマホで連絡を取り合っている菜々美と幹生君に、強い嫉妬を感じている。
 年が近いから話が合うと言われると、無力感を感じる。普段の生活で、菜々美と会話が合わないと感じたことはない。でも、菜々美は話が合わないと思っているのかな? と、心配になってしまう。

 菜々美は、不安になっている私にキスをしてくる。覆い被さるようにして激しく舌を使う。まるで、男女が逆転してしまったような感覚になる。
「こんな風にキスされたら、好きになっちゃうかも……」
 菜々美は、ひたすら挑発してくる。私は、嫉妬心が興奮に変わるのを感じながら、夢中で舌を絡めていく。菜々美は、幹生君とキスをして好きになってしまうのだろうか? 確かに、キスをしたりすると相手を好きになる気持ちはあると思う。
 菜々美は、荒々しいキスをしながら私のパジャマを脱がせてると、すぐに乳首を舐め始めた。気持ちよくて声が漏れてしまう。菜々美は、そのまま舐め続けてくれる。
「ねぇ、こんな風に舐めてもいい? 私の方から、積極的にしてもいい?」
 菜々美は、そんなことを言いながら乳首舐めを続ける。私は、ドキドキしすぎてまた呼吸が苦しくなってきた。いつ会うのつもりなのかと聞くと、
「もう、約束したよ。でも、ナイショ。言ったら、つまらないでしょ?」
 菜々美は、そんなことを言いながら私のペニスをしごき始めた。しごき始めた途端に、すぐに射精しそうな感覚になってしまう。

「ねぇ、もうイキそうだよ。そんなに興奮する? 私が他の人とデートするの、そんなに楽しみ?」
 菜々美は、私を見つめながら不思議そうな顔で聞いてくる。私は、正直に興奮すると告げた。
「じゃあ、ホテル誘われたら、行った方が良い?」
 菜々美は、そんなことまで聞いてくる。私は、好きでもない相手とホテルに行けるのかと聞いた。
「え? もう、幹生さんのこと好きだよ。すごく好感持ってるもん」
 菜々美は、何食わぬ顔で言う。私は、その言葉を聞いた途端、一気に射精をしてしまった……。
「キャッ、フフ、出た。こうなると思ったよ。正くん、どんどんヘンタイになっていくね。幹生さんのこと、もっと好きになった方が良いみたいだね」
 菜々美は、楽しそうだ。私は、あまりの快感に声が出ないまま、菜々美を見つめた。菜々美は、私を見つめながらキスをしてくれる。絡みついてくる舌の感触に、さらに声が漏れてしまいそうだ。

「今日も、出来なかったね。最近、正くんしか気持ちよくなってないよね……こんなんじゃ、欲求不満になっちゃうよ。幹生さんに、解消してもらおうかな……」
 菜々美は、冗談とも本気ともつかない顔で言う。私は、無性に嫉妬心を膨らませながら、何も言えずに菜々美を見つめた……。
 
 そして、デートの約束は本当だった。結局、行く前には教えて貰えず、事後報告をされた……。
「今日、幹生さんとデートしてきたよ。ランチして映画見ただけだけど」
 菜々美は、ニコニコと楽しそうに言う。私は、平日だったこともあり、まったく予想も出来ていなかった。すぐにどうだったの? と、聞くと、
「楽しかった。幹生さん、真面目な感じなのに、すごく面白いの。ふざけてばっかりで、高田純次みたいだった」
 と、菜々美は本当に楽しそうな顔のまま報告をしてきた。
 私は、予想していない角度からパンチをもらった気持ちになった。ただセックスをする……そうではなく、普通のデートをしてきた。しかも、すごく楽しかったと言っている。
 私は、自分が強いショックを受けていることに戸惑ってしまった。他の男とセックスをさせようとしているのに、ただ映画を見てランチを食べたと聞いただけで、脚が震えそうな程のショックを感じている……。矛盾だと思う。
「本当に興奮するんだね。ビクンビクンってなってるよ。もしかして、また出しちゃった?」
 菜々美は、私の股間を見て笑っている。私は、デートの報告を聞かされた途端、一瞬で勃起してしまったようだ。

 詳しく聞かせてくれと言うと、菜々美はスマホを見せてきた。

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やっぱりコスプレーヤーは多かれ少なかれ露出狂なんですかね?


コスプレ露出少女玲奈 2日目

露出好きな少女がコスプレイベントで露出するお話の続編です。

前作「コスプレ露出少女玲奈」の続きで、イベント2日目のお話となります。
(前作のあらすじがありますので、知らなくても問題ないです。)


今回は最初からエッチな衣装で登場します。

前半は羞恥心と露出願望で心揺れ動く少女が見どころです。
後半は女性レイヤーのレイカにイかさちゃうまで。

本番はありません。
羞恥心をメインにした作品となります。

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ツーリングに行ったら、道の駅で男の娘に話しかけられたー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 ミクちゃんとの生活は、本当に楽しいものになった。夫婦同然の生活で、実際に俺もミクちゃんと結婚しているような気持ちになっていた。

 仕事も一緒だし趣味のバイクの時も一緒、生活も一緒なので、本当にいつも一緒にいるみたいになった。もともと申し分もないくらい可愛かったミクちゃんは、より可愛くなった。
 生活に余裕が出来たせいか、睡眠も増え、エステなんかにも通っている。俺も、どんどん可愛くなるミクちゃんに、いくらでもお金をつぎ込んでいる。


 ただ、そんなことよりも大きいのが、やっぱりセックスだ。入れたり入れられたりで、普通のセックスよりもバリエーションが多い。
「光男さん、今日はどっちが良い?」
 ミクちゃんは、夕ご飯が終わると、濡れたように潤んだ瞳で話しかけてくる。本当に美しいし、ドキッとするほど妖艶だ。
 そして、そんな風に話しかけてくるミクちゃんは、すでに勃起したペニクリがスカートを盛り上げている。俺は、葛藤してしまう。男らしくミクちゃんを抱きたい。そう思っているのに、ミクちゃんの盛り上がった股間を見つめてしまう。

 こんなに美しいミクちゃんが、股間をもっこりさせながら俺を見つめている。本当にドキドキしてしまう。すると、ミクちゃんがスカートをまくり上げていく。
 セクシーなガーターベルトがあらわになるが、ショーツは穿いていない。そそり立つペニクリが丸見えだ。剃り上げられてツルツルの秘部……可愛らしい感じがするのに、ペニクリはとても大きくなっている。
 俺の程ではないにしても、一般的には大きいペニスだと思う。

「フフ、やっぱり女の子になるの?」
 ミクちゃんは、そんな風に言いながら俺の股間を握る。ズボンごと握られて、軽くうめいてしまう。でも、ミクちゃんは軽く握っただけで手を離し、
「フフ、舐めて」
 と、指示をしてきた。俺は、結局ひざまずいてミクちゃんのいきり立ったものを舐め始めた。舌が触れると、その固さに驚く。すでに我慢汁でヌルヌルにもなっている。
 でも、俺は気にせずに舐め続け、口を開けてくわえた。
「あぁ、気持ちいい。もっと上手になったね」
 ミクちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。俺は、ミクちゃんのカリ首を舐め回しながら、上着を脱がせていく。そして、セクシーなブラごと乳首を触り始めた。
 当然、ぺったんこの胸。でも、乳首はコリコリに固くなっている。触ると、ミクちゃんは気持ちよさそうにうめく。
「気持ちいい。光男さん、もっと奥までくわえて」
 ミクちゃんは、気持ちよさそうな声で言う。俺は、ミクちゃんのガチガチになったものをくわえ込んでいく。喉の方までペニスが滑り込んできて、えずきそうになる。でも、もう慣れた。俺は、そのままフェラチオを続ける。まさか、こんな事をするようになるなんて、少しも想像したこともなかった。

「気持ちいい、おチンポ気持ちいいっ」
 ミクちゃんは、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。口の中のペニクリが、さらに固さを帯びた気がする。俺は、ミクちゃんのアナルも触り始めた。すでに腸内にはローションが塗り広げられていて、あっさりと指が挿入されてしまう。
「うぅあぁっ、光男さん、ケツマンコ気持ちいいっ」
 ミクちゃんは、とろけた声をあげる。俺は、指を二本に増やして前立腺をコリコリとこすり上げるように触り続けた。ミクちゃんの前立腺は、本当にわかりやすい。そして、強烈に締め付けてくる。まるで、早く挿入してくれと言っているような感じがする。

「イ、イッちゃう。指じゃダメ、おチンポハメてっ!」
 ミクちゃんは、可愛い顔からは想像もつかないくらいに卑猥な言葉を口にし続ける。俺は、ミクちゃんの後ろに回り込んでペニスを押しつけていく。振り返って俺のことを見つめるミクちゃん……。焦れたような顔で、じっと俺を見つめる。
 俺は、そのまま腰を押し込んでいった。
「うぅっ、光男さん、おチンポ太いっ。あぁ、好き、大好き。光男さんのオチンポで、ミクのケツマンコめちゃくちゃに壊してください」
 ミクちゃんは、とろけきった顔で言う。俺は、すぐに腰を動かし始めた。ペニスが前立腺をゴリゴリとこするのが感じられる。ミクちゃんは、泣きそうな声で可愛らしい声を出す。とても男性とは思えないような表情と声だ。

 ガーターベルトに、セクシーなブラジャー姿のミクちゃん……すごく興奮してしまう。どこから見ても、エッチな美少女だ。でも、俺の腰の動きにあわせて、勃起しきったギンギンのペニクリが揺れる。
 俺は、いまだに不思議な気持ちだ。どうして、勃起したペニクリを見てこんなに興奮するのだろう? 男の勃起したアレを見て興奮するなんて、やっぱりおかしな気がする。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ! ダメぇ、おチンポミルク出ちゃうっ」
 ミクちゃんは、切羽詰まったような声になってきた。本当に余裕のない声だ。そして、自分で乳首を触り始めた。俺のバックで突かれながら、自分で乳首をまさぐる姿……。卑猥の一言だ。

 俺は、こんなのでイッちゃっていいの? と、聞いた。もっと大きいのが欲しいんじゃないの? と言うと、
「欲しいっ! 光男さんのよりぶっといのハメて下さいっ!」
 と、ミクちゃんは泣き声で叫ぶ。そして、俺はペニスを抜いた。ミクちゃんは、指示もないのにベッドの上で脚を拡げる。思い切り拡げた上で、アナルも指で拡げる。
 すっかりといびつな形になってしまったアナル……。でも、ヒクヒクと誘うようにうごめいていて、完全に性器になってしまったみたいだ。

 俺は、いつものグリップ付きの一番太いディルドを取り出した。ミクちゃんは、そのディルドを見るとさらに牝の顔に変わる。発情したような顔になってしまった。
「光男さん、早くハメて」
 さらにアナルを拡げながら、おねだりをするミクちゃん……俺は、興奮しきった状態でディルドを押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、ケツマンコ拡がってる。光男さん、愛してる。ガバガバになっても、捨てないで」
 ミクちゃんは、潤んだような目で俺を見つめる。俺は、そのままディルドを押し込んでいった。
 子供の腕ほどあるようなディルドが、あっさりと入っていく。もう、この大きさでもスムーズに入ってしまうようになった。確かに、ガバガバになってきているかもしれない。でも、俺はかまわずにディルドを抜き差しし始めた。

 ググッと肉を押し広げながら入っていく太いディルド。ミクちゃんのペニクリは、さらにギンギンにいきり立っていく。そして、白いモノまで流れ始めている。ミクちゃんは、狂ったように乳首をまさぐり続ける。ブラジャーの上からでも、乳首が勃起してコリコリになっているのがわかる。
「あっ、アンッ、アンッ、ダメっ、イッちゃっ! ケツマンコイクっ! おチンポミルク出るぅっ!」
 ミクちゃんは、泣き顔で叫ぶ。同時に、ミクちゃんは射精を始めた。一切手を触れていないペニクリ……でも、勢いよく飛び出た精液は、ミクちゃん自身の顔にまで降り注いでいる。

「あぁぁっぁああぁああぁ、イグぅぅ」
 ミクちゃんは、目を剥くような顔になっている。こんなにも強い快感を感じて、大丈夫だろうか? と、心配になるほど強いリアクションだ。
 俺は、射精をしていることを気にせず、ディルドを抜き差しし続ける。全力で抜き差ししているので、ズポン、ヌポンと人体が発しているとは思えないような音を立てている。

「ダメぇっ! イッてるの、光男さん、もうイッてるっ! 止めてっ、おかしくなる、壊れる、ケツマンコ壊れるぅっ!」
 ミクちゃんは、腰を持ち上げるようにしながら叫ぶ。でも、身体をよじって逃れようとはしていない。涙目で叫びながらも、本気で止めようとしていないのが伝わってくるようだ。

 俺は、あまりの締め付けに動きが鈍くなったディルドを、両手で握って動かし始める。
「んおぉおぉっ、おぉおぉっ、ケツマンコ壊れるぅぅっ!」
 ミクちゃんは、叫びながら潮吹きを始めた。透明の液体が、おしっこのように勢いよく飛び出していく。何メーターも飛んで、壁にまで掛かってしまう。
 男の潮吹きなんて、ミクちゃんがするのを見るまではウソだと思っていた。フェイクAVのようなものだと思っていた。

 ミクちゃんは、泣きながら潮吹きを続ける。身体が不規則に痙攣し、見ていて不安になるほどだ。そして、ミクちゃんは絶叫しながら、もう一度射精を始めてしまった……。
 足をピンと伸ばし、身体を硬直させながら射精を続けるミクちゃん……。俺は、興奮しきった状態でディルドを引き抜き、自分のペニスを挿入した。正直、さっきよりも緩く感じる。でも、充分すぎるほど気持ちいい。

「あぁ、光男さん、固いよ……オチンポカチカチ……ねぇ、種付けして。光男さんの男汁、ケツマンコに全部ぶちまけて」
 ミクちゃんは、美しい顔から出ているとは思えないような、卑猥で下品な言葉を口にする。俺は、ミクちゃんにキスをしながら腰を動かす。すぐに絡みつくようにうごめく腸内……ミクちゃんは、かなり器用に腸内を動かせるようになっている。多少緩いと思っても、あっという間に射精感がこみ上げる。
「ねぇ、愛してる? ミクのこと、愛してる?」
 ミクちゃんは、とろけたような顔のまま聞いてくる。俺は、もちろんだよと言いながら、何度も愛していると告げる。

 ミクちゃんは、いつ捨てられるかもしれない……と、思っているようだ。無理もないかもしれない。いくら可愛くても、ミクちゃんは男性だ。でも、俺はミクちゃんと別れることなんて考えてもいない。
 一度この快感を知ってしまったら、もうミクちゃんから逃れることも出来ないと思う。それくらいに、前立腺の快感は強かった。

 俺は、夢中で腰を振り続ける。
「イグッ、イグッ、イギュッ、んおぉおおおぉぉっ」
 ミクちゃんは、言葉にもならないようなうめき声を上げながら身体を痙攣させた。

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人気のない夜の公園を走っていたスポーツ少女の沢村さんを強引に茂みに連れ込んで快感マッサージを施し自分のモノにしちゃうおじさん


大会に向け一人夜の公園で練習に励んでいた沢村さん
滅多に人とすれ違わない公園で出くわしたのはよりにもよって
悪いジゴロなおじさんだった……

おじさんに目をつけられた沢村さんは茂みに連れ込まれ強制的に快感マッサージを
施されてしまう……

果たして彼女はおじさんの魔の手から逃れられる事が出来るのだろうか?

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男の新ドライオーガズム 夢のM性感痴女『北川エリカ』編 初公開!


巷の痴女M性感店で最近マゾ傾向の低い男性でもドライオーガズムや男の潮吹きに興味があるといいます。同時に、風俗店勤務ではない女性でも男性をドライオーガズムに導いてみたい、興味がある、という一般女性も存在するようです。そんな男女のために、今作品は疑似M性感店という形で、ドS女性による男性をオーガズムに導く過程をお見せします!本編シーンに加え、初公開の撮り下ろし映像を収録したスペシャルエディションです!

可愛らしい若妻がナンパされたことをきっかけに夫の寝取られ性癖を目覚めさせた(オリジナル 転載禁止)

 嫁の菜々美とは、結婚して2年経つ。22歳の菜々美を嫁にしたので、彼女はまだ24歳だ。私とは8歳も年の差があり、友人なんかには羨ましがられたりする。
 菜々美は、私の職場の近くのカフェで出会った。そこで働いていた彼女と仲良くなり、あれよあれよと結婚にいたった。年の若い彼女との結婚だったが、できちゃった婚ではない。
 理由はよくわからないが、菜々美にすごく惚れてもらい、積極的に結婚したいと言われて結婚にいたった感じだ。菜々美は、クリクリした二重まぶたが特徴的な、可愛らしい女の子だ。背は低くて150センチもないが、そこそこ胸も大きくて申し分のない女の子だった。
 それに引替え、私は本当に取り立てて優れたものもなく、ルックスも平均的というか、ザ・標準という感じだった。


 そんな私だったので、菜々美みたいな可愛い女の子と仲良くなっただけでも戸惑っていたし、ましてや交際出来るなんて思ってもいなかった。結婚をする事になった時には、夢かな? と、思ったほどだ。
「正くん、今日は遅いの?」
 菜々美が、甘えたような顔で聞いてくる。私は、今日は別に遅くないよと答えた。
「じゃあ、ご飯食べたら、今日も良い?」
 菜々美は、恥ずかしそうに言う。私は、おとといもしたばかりなのになと思いながらも、もちろん良いよと答えた。
 菜々美は、可愛らしい顔からは想像もつかないほど、セックスが好きだ。恥ずかしがりなのに、本当に頻繁にセックスをおねだりしてくる。男としては嬉しいし、愛されていると思うが、少し身体がキツいと思う時もある。

 そして、一日頑張って働いた。夜にお楽しみがあると思うと、いつも以上に頑張れる。でも、まだ今日は火曜日だ。先が長いなと思う気持ちもある。
 帰宅すると、菜々美はすぐに抱きついてキスをしてきた。
「正くん、ご飯の前に……ダメ?」
 と、モジモジしながら誘ってきた。私を刺激するためか、ミニスカートに胸元がざっくり開いたブラウスを着ている。胸の谷間と太ももにドキドキしながら、菜々美と激しくキスをする。菜々美は、すっかりと火がついているようで、私の口の中に舌を差し込んでかき混ぜてくる。

 舌を絡めながらキスをしていると、菜々美が私の股間をまさぐり始めた。ズボンの上からでも、すごく気持ちいい。菜々美がこんなにも積極的になっているのは、嬉しいと思うが少し心配な気持ちになる。これだけセックスが好きだと、浮気をしてしまう時が来るのではないか? そんな心配だ。
 今のところ、そんな気配もない。でも、もしかしたらそんな願望を持っているのではないかと、心配になってしまう。

 そして、もつれるようにソファに倒れ込み、寝室に移動する事もなくそこでセックスを始めた。リビングでのセックスも多いので、コンドームも常備してある。
 お互いに服を脱ぎ、私はコンドームを装着した。そして、愛撫もそこそこなのに、菜々美に請われてすぐに挿入をした。
「あぁっ、正くん、気持ちいいっ」
 すぐにあえぐ菜々美。挿入した時、驚くほど濡れているのがわかった。私は、意地悪な気持ちが湧き、
「また、待ちきれなくてしちゃったの?」
 と、質問した。すると、菜々美はみるみる顔が赤くなっていき、
「……うん。だって……ごめんなさい。エッチな女で……」
 と言った。本当に恥ずかしそうで、可愛らしい。私は、菜々美がオナニーをしていると言う事に、いまだに驚いてしまうし興奮してしまう。私は、強い興奮に突き動かされながら腰を動かす。菜々美は、強くあえぐ。すごく感じてくれていて嬉しい。

「正くん、好き。愛してる」
 そんな事を言いながら、私を見つめてくれる。本当に幸せを感じるし、興奮してしまう。そして、いつもの事だが、もう限界が来てしまっている。
「正くん、もっと! まだイカないで」
 切なげな顔で言う菜々美に、私は申し訳ない気持ちになる。頑張ってはいるが、気持ちよすぎる。イクのを紛らせるために、動きを弱くする。すると、切なげな顔の菜々美が、私を見つめたまま腰を動かし始める。
 正常位の下側から、なまめかしく腰を動かす菜々美……。卑猥すぎて少し引く。でも、強制的に射精感を高められてしまう。

 私は、苦しげな声でもう限界だと告げた。
「もっとっ! 正くん、もっとしてっ! もう少しなの……あぁ、気持ちいい。もっとっ!」
 菜々美は、腰を激しくくねらせながら叫ぶ。私は、動きを止めているにもかかわらず、あっけなく射精を始めてしまった……。
「あぁ、正くん……」
 菜々美は、少しガッカリした感じの声を出す。私は、申し訳ない気持ちになってしまった……。ゴメンと謝ると、
「ううん。私こそ、ごめんなさい。愛してる」
 と、心のこもった声で言ってもらった。

 こんな風に、菜々美とのセックスは頻繁にするが、どうしても期待に応えられない。早漏が申し訳なくて、菜々美とのセックス前にオナニーをして射精をしたりもしたが、たいして効果はなかった。
「正くん……あれ使ってくれる?」
 菜々美は、恥ずかしそうにおねだりをしてきた。私は、サイドボードからディルドの入った袋を取り出す。そして、
「今日は、どれを使う?」
 と、質問した。菜々美のディルドコレクションは、すでに5本になっている。反り返ったもの、かなり大きいもの、柔らかくて太いもの、カチカチに固くて長いもの、そして、グリップ部分が付いていてかなり激しく動かせるものだ。
「……グリップ付いてるヤツがいいい」
 菜々美は、耳まで赤くしながら言う。菜々美がこれを使いたがる時は、かなり欲求が溜っている時だ。めちゃくちゃに激しくして欲しいという意思表示のようなものだ。

 私は、菜々美の性欲にドキドキしながらも、普段とのギャップに改めて驚いている。こんなものを使うタイプには、絶対に見えない。
 菜々美は、指示もないのに黙って四つん這いになった。そして、お尻を突き出すようにしてくる。チラチラと私の顔を見る菜々美の表情は、焦れているような発情しているような感じだ。
「正くん……思い切りして欲しいな」
 菜々美は、本当に恥ずかしそうに言った。私は、激しく興奮しながらディルドのグリップ部分を握った。そして、そのまま菜々美の膣に押しつけていく。菜々美は、さらにお尻を突き出すようにして挿入をせかす。私はそのままディルドを挿入していく……。
「うぅっ、あぁ、正くん気持ちいい。すごくこすれてるよ」
 菜々美は、すぐにとろけた声をあげる。ディルドは、すでに半分以上は入っている。このディルドは、5本の中では一番標準的な形をしている。大きさは私のものよりは全然大きいが、一番大きなものと比べると一回り以上小さい。
 それでも、激しく動かす事が出来るので、菜々美はかなり気に入っているようだ。私は、すぐに動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ! もっとっ! 正くん、もっと早くっ!」
 菜々美は、すぐに気持ちよさそうにあえぐ。私とのセックスがウォーミングアップになった感じなのかもしれない。私は、グリップを握ったまま激しくディルドを動かし続ける。人の腰の動きでは再現出来ないくらいに早く動かし続けると、菜々美は嗚咽を漏らすような声であえぎ始める。
「うぅああっ、あっ! あぁ〜〜っ! 正くん、イッちゃうっ、もっとっ!」
 菜々美は、大きくあえぐ。うめき声と嗚咽が入り混じったような声だ。

 こんなに激しく出し入れして大丈夫かな? と、心配になるほど激しく抜き差しし続けるが、菜々美はさらにお尻を突き出すような体勢になっていく。
 私は、激しくディルドを動かし続ける。グチョグチョに濡れた膣口はしたたるようになっていて、卑猥な感じになっている。
「イクっ、イクっ、んおぉっ、正くんもっとっ! おぉぉっ、ダメェっ、イクっ、イクゥ〜っ!」
 菜々美は、叫びながら腰を震わせた。ガクガクと、痙攣しているように震えているのを見て私は動きを止めようとする。でも、そのまま動かし続ける。すると、菜々美はディルドの動きにあわせて潮吹きを始めた。
「イヤッ、ダメっ! 出ちゃうっ! 正くん出ちゃうっ!」
菜々美は、泣いているような声で叫ぶ。でも、止めてくれとは言わない。私は、潮吹きまでしながら感じている菜々美に興奮し、夢中で動かし続けた。

 菜々美は、本当に悲鳴をあげるような声になってきた。そして、
「だめぇっ! ホントにダメっ! もう、イキすぎておかしくなるっ!」
 と、涙目で叫ぶ。私は、ここでやっと動きを止めた。菜々美は、ホッとしたような顔でソファに突っ伏す。お尻だけが高く持ち上がり、ディルドが突き刺さったままだ……。
 私が、大丈夫? と聞くと、
「……なんで止めちゃうの? もっとして欲しかったのに……」
 と、少しすねたように言う。でも、ソファは菜々美の潮でビチャビチャだし、菜々美もグッタリと疲れ切っているように見える。とても続けられるようには見えない感じだ。それを言うと、
「……失神してみたいな……」
 と、やっぱり恥ずかしそうに言う。可愛らしい見た目に反して、セックスには本当に貪欲だなと驚かされてしまう……。

 そんな風に、セックスに関しては少しついて行けないなと思う事もあるが、夫婦仲も良いし、幸せな日々を送れていると思っている。
 ただ、最近私の中で菜々美が他の男性に抱かれたらどうなるのだろう? という想像をすることが増えてしまった。ディルドで狂う姿を見て、そんな気持ちが湧いてきたのだと思う。
 私のペニスでは、どうしても限界がある。オモチャを相手に感じる姿も興奮するが、所詮はオモチャだ。実際の他人棒を経験した時、菜々美はどこまで乱れるのだろう? そんなことばかりを想像するようになってしまった。

「え? ないよ! 考えたこともない!」
 ある日、食事をしている時に浮気を考えたことがあるかと聞いた。菜々美は、すぐにそんな風に答えた。でも、考えてみれば、そんな風に答えるに決まっている。私は、本当に? と、しつこく聞いた。
「浮気は考えたことないけど……他の人としたらどうなるのかなって思ったことはあるよ」
 菜々美は、言いづらそうに答えた。私は、実際にしてみたいと思う? と、質問を続ける。
「それはないかな? だって、正くんイヤでしょ?」

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