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会社の事務の女の子には、秘密の副業があったー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 恵美ちゃんは、部長にアナルを犯されながら泣き叫ぶようにあえいでいる。出ちゃうと叫びながらも、顔はとろけきっている。
 僕とのアナルセックスとは、まるで違うリアクションだ。そして、恵美ちゃんはずっと僕の方を見ている。目の所はマスクで隠れているのに、じっと僕を見つめている。
 どう考えても、こちらが見える細工がしてあるようだ。僕に見られながら、こんな風に犯されたい。そんな願望を持っていることは、以前から言っていた。でも、ここまでアクロバティックな手段で実行するとは、夢にも思っていなかった。

「ほら、もっとイケッ! 彼氏じゃないチンポでケツマンコ犯されながら、イキ狂え!」
 部長は、これ以上はないと言うくらいにドヤ顔で言う。本当に、最高の気分を味わっているのだと思う。
「んおぉおぉぉっ、ケツマンコイグっ! イグっ! 彼のじゃないおチンポで、人に見られながらイクっ!!」
 恵美ちゃんは、ほとんど絶叫状態で身体を震わせる。部長は、余裕のない顔になってきている。
「よし、出すぞ。ケツもマンコもザーメンでいっぱいにしてやるからな。このまま、今晩は彼氏にも抱かれろっ!」
 叫ぶ部長。恵美ちゃんは、言葉も出てこない状態で弛緩した顔を晒しながら、身体をガクガク震わせている。

 こんなにも強い快感を植え付けられたら、もう最後だと思う。元になんて戻れるはずがない。恵美ちゃんは、野太い叫び声を上げながら身体を震わせる。部長は、得意気な顔で僕を見ながら射精をした。
 恵美ちゃんは、言葉にならない叫び声を上げながら、腸内射精を受け止めている。もう、こんなものを見せられたら、別れるしかない……そんなことを思う。でも、どうしても恵美ちゃんを嫌いという感情を持てない。

 部長は、満足げな顔でペニスを引き抜いていく。
「イ、イヤッ! ダメぇっ! 出ちゃうっ! 中の出ちゃうっ!」
 恵美ちゃんは、必死に叫ぶ。でも、部長は無造作にペニスを引き抜いた。
「んおぉおおおぉおおおぉ」
 恵美ちゃんは、うめきながら身体をガクガク震わせた。でも、恵美ちゃんはお漏らしはしなかった。排泄感は強かったかも知れないが、そんなに簡単に漏らすということもないみたいだ。

 恵美ちゃんは、力尽きたようにグッタリしている。部長は、
「悪かったな。コイツ、ドヘンタイだからさ。また、機会があったらよろしくな。じゃあ、帰っても良いぞ」
 部長は、射精をして少し落ち着いたみたいだ。僕は、逃げるように部屋を出た。考えてみれば、逃げる必要もないはずだ。恵美ちゃんと部長に、強気に出れば良いだけの話だ。
 でも、僕はなにも出来ないまま帰宅した。疲れと混乱で、頭がスッキリしない。僕は、ゆっくりと風呂に入って気持ちを落ち着かせた。

 そして風呂を出てゆっくりしていると、ドアがガチャガチャッと開いた。
「優作さん、起きてる?」
 そんな風に言いながら、部屋に入ってきた恵美ちゃん。いつも通りの良い笑顔だ。結構前から合鍵は持っているが、こんな風にいきなり連絡もなく入ってきたのは初めてだ。

 僕は、どうしたの? と、とぼけて聞いた。さっきまで、一緒にいた上にアナルセックスまでしたのに……
「会いたくなっちゃった。ごめんね、迷惑だった?」
 恵美ちゃんは、本当にいつも通りの感じだ。罪悪感を感じているような気配もないし、隠し事をしているという雰囲気もない。

 あまりにもいつもと変わらない態度を取っているので、僕は混乱してきた。もしかして、さっきのは恵美ちゃんじゃなかった? でも、僕が間違えるはずもない。
 堂々としている恵美ちゃんに対して、僕はたぶんキョドっていると思う。かなり緊張してしまっている。
「お腹は空いてない? なにか作ろうか?」
 恵美ちゃんは、優し笑みを浮かべている。とても、あんな酷いことをするような女の子には見えない。僕は、お腹は空いていないと告げた。すると、恵美ちゃんは抱きついてキスをしてきた。
「じゃあ、私を食べる?」
 顔を真っ赤にしながら言う恵美ちゃん。可愛いなと思う。でも、いったい何を考えているのだろう? さっきのことは、まるごとなかったことにするつもりなのだろうか?

 戸惑う僕を無視して、恵美ちゃんは僕のズボンを脱がせてきた。あっという間にパンツまで降ろされ、勃起したペニスを晒す。
 さっき射精までしたが、恵美ちゃんの積極的な態度に興奮している。恵美ちゃんは、躊躇なくペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みつき、強烈なバキュームも始まる。
 部長にしているような、激しく巧みなフェラチオだ。もう、僕に対して下手なフリをするようなことは止めたみたいだ。
「すごく固い。優作さんのおチンポ、カチカチになってるよ。我慢出来なくなっちゃう。恵美のオマンコに、早く入れて下さい」
 恵美ちゃんは、卑猥な言葉まで使い始めた。僕は、足下が崩れていくような感覚に陥っていた。
 すでに、お互いの両親に挨拶もしている。結婚に向けて、順調に進んでいたはずだ。それなのに、なぜこのタイミングで恵美ちゃんはこんな事をするのだろう? まったく意味がわからないまま、僕は強い快感にうめいている。

「もっと感じて。気持ちよくなって。優作さん、愛してる」
 恵美ちゃんは、巧みにフェラチオをしながら言う。感情のこもった、本当にいい顔をしている。でも、卑猥な舌遣いを見て、これは現実なんだろうか? と、不安になってくる。

 恵美ちゃんは、喉の奥までくわえ込む。僕のペニスなら、楽々と根元までくわえ込めるみたいだ。部長の巨根と比べているのだろうか……と、暗い気持ちになってしまう。でも、確実に射精感は高まっていて、もうイキそうになってしまっている。
 恵美ちゃんは、ハードにフェラチオをしながらスカートの中に手を突っ込んだ。そして、激しくまさぐる。息遣いが荒くなり、うめくような声も漏れてきた。
 いつもの見慣れたスーツ姿。スカートも、それほど短くはない。でも、すっかりとまくれ上がってきていて、ショーツも見えてしまっている。

 恵美ちゃんは、ショーツの上からクリトリスの辺りをまさぐっている。そして、フェラチオはどんどん激しさを増してきた。もう、イクのを堪えるのに必死だ。
「優作さん、もう我慢出来ないよ……おチンポ、オマンコにハメて良い? 優作さんのが欲しい」
 恵美ちゃんは、発情でもしているような口調だ。もう、本当の姿を隠すのをやめると言うことだろうか?

 恵美ちゃんは、僕を押し倒した。そして、スーツ姿のまままたがってきた。スカートを全部まくり上げ、ショーツをズラしていく。
 丸っきり毛のない秘部……部長の趣味だと思うと悔しい。恵美ちゃんは、興奮した顔のままペニスを自ら膣に導いて挿入してしまった。
 コンドームをしていない……でも、もう今さらだ。ここで指摘するのも、滑稽だと思ってしまう。
「うぅっ、固い……おチンポカチカチだよ」
 恵美ちゃんは、気持ちよさそうに声を漏らす。部長とのセックスさえ見ていなかったら、すごく感じてくれているなと思えたはずだ。
 でも、部長とのセックスと比較すると、恵美ちゃんはほとんど感じていないように見えてしまう。恵美ちゃんは、腰を振り始めた。いきなり激しい。

 恵美ちゃんが、こんな風に訪ねてきてセックスをするのは、部長の命令だから? そう思うと、絶望的な気持ちになってしまう。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。優作さんのおチンポ、固くてこすれてるっ」
 恵美ちゃんは、気持ちよさそうに声を漏らす。でも、やっぱりたいして気持ちよさそうには見えない。すると、結合部から白いモノがあふれ出てきた。
 僕のペニスと膣の隙間から、あふれて来てしまったみたいだ。すると、恵美ちゃんは慌てて僕に抱きつく。上から覆い被さるように抱きついている。
 そして、キスをしながら狂ったように腰を動かし始めた。これならば、確かに結合部は見ることが出来ない。恵美ちゃんは、必死で腰を振る。でも、匂いまで漂ってきた。
 独特の青臭い臭い……。もう、隠しようがないくらいに強い臭いだ。すると、膣が痛いくらいに締まる。と言うか、本当に痛い。恵美ちゃんは、メチャクチャに力んでいる。

 そんな状態のまま、恵美ちゃんは夢中で腰を振る。まるで、手で握られているような強い快感を感じる。そして、搾り取られるように射精をしてしまった。
「あぁっ、イクっ、オマンコイクっ」
 恵美ちゃんは、僕の射精から少し遅れて大げさに叫んだ。どう考えても、演技をしている。悲しい気持ちばかりが膨らんでいく……。

 僕は、白々しく中に出してしまったことを謝った。
「えっ? う、うん。平気だよ。今日は大丈夫な日だから」
 恵美ちゃんは、しどろもどろで言う。かなり動揺しているのがわかる。恵美ちゃんは、ごまかすようにフェラチオをしてきた。お掃除フェラなんて、申し訳ない気持ちになってしまう。
 恵美ちゃんは、感情を込めてフェラチオをしてくれる。綺麗にすると言うよりも、感じさせようとしてくれているみたいだ。
 僕は、もう充分だよと言って恵美ちゃんの頭を撫でた。恵美ちゃんは、幸せそうな顔で微笑んでいる。さっきの部長とのことを、言いたくて仕方ない問いただしたい。
 でも、僕に抱きつきながら微笑んでいる恵美ちゃんを見て、言葉を失ってしまった。すると、恵美ちゃんは少し慌てた感じで帰り支度を始めた。
 泊まっていくかと思っていたので、戸惑ってしまう。どうしたの? と聞くと、洗濯がタイマーで仕上がっているから干さないとと言っている。

 僕は、明日はどうするの? と聞いた。明日は休みだ。
「お昼から遊びに来るね。ゆっくりしててね」
 と、微笑みながら言った。もう、イヤな予感しかしない。きっと、部長とセックスをするんだろうなと思った。部屋を出るとき、恵美ちゃんは発情したような顔に変わっていた……。

 次の日、恵美ちゃんは昼よりもかなり遅くやってきた。
「ごめんね、寝過ごしちゃった」
 息を切らせながら入ってきた恵美ちゃん。僕は、恵美ちゃんを見て一瞬で理解してしまった。セックスをしてきましたと、顔に書いてあるような表情をしている。
 フェロモンがにじみ出ているような、見ているだけで勃起してしまいそうな顔だ。僕は、恵美ちゃんを見て興奮しながらも、いつも通りに接した。

「お腹空いてるでしょ? マック買ってきたから食べよ」

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絶叫→失神 眼科で働く真面目な奥様(31)どちゃクソ逝かせSEX 子宮突きピストンの快感に腰抜かす



いつもありがとうございます。上手い棒です。

初めてご出演となる31歳、人妻で1児の*、さおりさんです。
長身に長い髪がエロティックな、大人しめな奥様。普段は眼科で受付をなさっているそう。
家庭は円満だそうですが、大人しくて恥ずかしがりな故に、内に秘める性欲を悶々と溜め込んでいるようです。
責められてみたい…とのことでしたので、どSに逝かせまくってあげました。

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電子書籍 kindle出版しました! いつも強気な姉さん女房の、人に言えない酷い過去



いつも強気で怖い姉さん女房の涼子。夫の部下の研二には、いつもペースを狂わされていた。

40間近で子供も二人産みながらも、いつまでも美しくて若々しい涼子に、研二は真剣に恋心を抱いてしまった。

夫の直道は、加速度的に仲良くなっていく二人を見て、自分でも理解出来ないほどの興奮を覚えていた……。

「こんな風に、アイツとキスするの想像してた?」

NTR使える寝取られサイトでは、色々な話を発表しています。よろしければ、検索してみてください。

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可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 シーツを濡らして、グッタリする玲子。僕は、ディルドの動きを止めた。大丈夫? と声をかけると、
「……孝君、来て……すぐ来て」
 と、弱々しく言う。僕は、慌ててディルドを引き抜くと、すぐに玲子に覆い被さって正常位で挿入した。
「あぁ、孝君……愛してる」
 嬉しそうな玲子。でも、僕は玲子の膣の感触がいつもとまったく違うことに衝撃を受けていた。ディルドで拡がった? たぶん、力が入らなくて膣を締められないだけだと思う。


 動画で、玲子はガバガバだと言われていた。でも、僕は玲子の膣を緩いと思ったことはなかった。それは、玲子の努力のおかげだったんだなと気がついた。
 僕は、手応えのない膣に動揺しながらも腰を振り続ける。いつもはすぐにイキそうになるが、今はまだ余裕がある。
 僕は、腰を動かしながらディルドはどうだった? と聞いた。
「う、うん。気持ちよかったよ。でも、大きすぎてビックリしちゃった……」
 玲子は、恥ずかしそうに言う。あえぎ声が急になくなり、表情も普通の表情になった。でも、答え終わると慌てたようにあえぎ始める。

 僕とのセックスは、それほど気持ちよくないんだなと思い知らされた気分だ。悔しい気持ちになりながら腰を振り、さらに質問を重ねる。奥に当たって痛くなかったのかと。
「大丈夫だったよ。でも、凄く圧迫感があった……ちょっと怖かった」
 玲子は、そんな風に言う。僕は、じゃあもう使わない方が良いかな? と聞いた。
「う、うん。でも、せっかく買ってくれたから……また使って良いよ」
 玲子は、そんな言い方をする。自分は興味ないけど、僕が使いたいなら使って良いよ……そんな感じで言っている。僕は、さらに潮吹きのことを聞いた。以前に吹いたことがあるのかと。
「ないよ! そんなのない! 初めてだよ。恥ずかしかった……ごめんね、汚しちゃって」
 玲子は、妙に早口だ。確かに、動画ではその場面はなかった。でも、絶対に初めてではないと思う。そして、玲子はまたあえぐのを忘れいている。僕が生ペニスを入れて腰を振っているのに、話に夢中だ。

 玲子は、ハッと気がついたようにあえぎ始める。
「孝君、気持ちいいよ。もう、イッちゃいそうだよ……イッても良い?」
 玲子は、とろけたような顔で聞いてくる。でも、動画の彼女とはあまりに違いすぎる。動画の玲子は、もっと追い詰められたような感じだった。
 あの姿と比べると、玲子はまるで感じていないのだと思う。でも、やっと体力が復活したのか、急に膣が締まり始めた。すると、僕の射精感も一気に高まっていく。

「固くなってきた。孝君、イッて。愛してる。赤ちゃん欲しいの」
 玲子は、そんな事を言い始めた。嬉しいと思うが、ホントに大丈夫だろうか? と考えてしまう。玲子は、僕とのセックスに満足していないはずだ。いつか、僕が捨てられてしまうかもしれない。赤ちゃんを作っても良いのだろうか? そんな事まで考えてしまう。

 すると、玲子がなにかを察したのか、僕の乳首を舐めてきた。窮屈そうに身体を折り曲げながら、吸い付くように夢中で舐めてくれる。
 一気に快感が増し、射精しそうな感覚も強まる。でも、躊躇している僕は、腰の動きを弱くする。玲子は、両脚を絡みつかせるようにしながら腰を動かし始めた。
 正常位の下側から、腰をくねらせるように動かす玲子……あまりにも必死な姿に見える。そして、僕は搾り取られるように射精を始めた。

「あぁっ、孝君、熱いの出てるよ。愛してる。ずっとずっと一緒にいてね」
 玲子は、心を込めて言ってくれた。僕は、色々なネガティブな考えが消えていくのを感じた。そして、彼女を抱きしめてキスをした。

 それにしても、どうしたら良いのだろう? 玲子が、昔ビッチでヤリマンだったのは理解した。それは、今さらどうしようもないことだ。
 それを知って、彼女のことを嫌いになっていないし、別れようとも思っていない。むしろ、それを知って興奮するアブノーマルな僕がいるくらいだ。
 でも、あの動画はどう考えてもマズい。販売されているのは、マズすぎる……。

 僕は、そんな不安を抱えながらも、取り立てて行動には移らずにいた。あの販売サイトを見ても、動画は完売になっていてもう購入出来ない状態だ。
 たかが20本で回ったくらいで、拡散することもないのかな? と、思ったりもするが、一度バズると一気に拡散する怖さもわかっている。

 そして、販売している彼のSNSも毎日チェックしている。でも、ほとんど書き込みはない。たまにラーメン食べたとか、スタバの新作だとか、役に立たない情報が書き込まれる程度だ。

 玲子は、あの日以来、セックスの時にディルドをねだるようになった。はっきり言うわけではないが、仕草とか表情で求めてくる。
 あんなにビッチだったくせに、今ではすっかりと清楚キャラなのが不思議だ。でも、僕に対しては清楚な姿を見せたい……昔のことは、なかったことにしたい……そんな風に思っているのだろうか? それならば、僕も彼女の過去の秘密を忘れるようにしないと……等と思った。

「ご、ごめん、もう出るっ、うぅっ」
 僕は、相変わらずカップラーメンも出来ないタイムで射精をしてしまった。
「ううん。平気だよ。孝君、愛してる。気持ちよかったよ……」
 玲子は、幸せそうに言ってくれる。でも、すでに挙動がおかしい。モジモジとしているというか、焦れているような素振りだ。

 僕は、負けた気持ちになりながら、ディルドを使う? と聞いた。あの日から数回くらいは、孝君が使いたいなら良いよとか、何か言い訳じみた言い方をしていた。
 でも、最近はストレートにうんと言うようになった。僕は、サイドボードから袋を取り出した。玲子は、袋を潤んだ目で見つめている。こんなにも期待のこもった顔をされると、ディルドにも嫉妬してしまいそうだ。

 僕は、ディルドを取り出すと、玲子の顔に近づける。すると、玲子はすぐに大きな口を開けてディルドをくわえ込んだ。そして、頭を前後に振るようにしてフェラチオを始める。
 玲子は、ディルドをくわえた途端に表情が変わった。僕とのセックスの時よりも、とろけた顔に……。玲子は、夢中でフェラチオしている。
 僕は、動画の玲子を思い出して嫉妬しながらも興奮している。もう、自分でもどうしたいのかわからなくなってしまった。

 「も、もう……入れて……」
 玲子は、耳まで真っ赤にしながら言う。昔の彼女からは、考えられないくらいに恥ずかしがりになっているのだと思う。僕に対してそうなるのは、嬉しいような気もする。でも、僕に本性を見せないという見方も出来る……。
 そして、嫉妬心が強くなりすぎて、意地悪な気持ちが湧いてしまった。僕は、ディルドを床に吸盤で固定した。底の部分の吸盤は強力で、ビクともしない。床からペニスが生えているような、なんともシュールな光景だ。

 玲子は、キョトンとした顔をしている。僕は、自分でまたがって入れてみてと言った。
「えっ⁉ は、恥ずかしいよ……そんなの無理だもん」
 玲子は、本当に恥ずかしがっている。動画の玲子とは、まるで違う人格みたいだ。でも、視線はディルドに釘付け状態のままだ。
 僕は、もう一度またがってみてと言った。
「う、うん……最初は目つぶってて」
 玲子は、本当に恥ずかしそうだ。でも、すぐにベッドを降りた。僕は、指示通りに目を閉じたが、すぐに薄目を開けた。玲子は、興奮した顔でまたがって行く。腰をどんどん下ろしていき、手も添えずに簡単にディルドを膣に入れてしまった。

 僕が見ていないと思って、そんな事をしたのだと思う。あまりにも慣れた動きだ。
「うぅっ、あぁ、入ってくる……ダメぇ、奥まで来ちゃうぅ」
 玲子は、うめくような声を上げる。でも、とろけた声だ。僕は、目を開けて彼女を見た。玲子は、恥ずかしそうに顔を伏せる。でも、大きなディルドはすっかりと膣にハマってしまっている。
「見ないで……恥ずかしいよ……」
 玲子は、本当に恥ずかしそうだ。でも、その顔はとろけきっているように見えるし、乳首もクリトリスもビンビンに勃起しているように見える。僕は、声が震えるのを感じながらも、腰を動かしてみてと指示をした。
「うん……動くね」
 玲子は、そう言って腰を上下に動かし始めた。ゆっくりと、探るように腰を動かしながら、真っ赤になった顔で僕を見つめる。
「恥ずかしいよ……孝君、気持ちいい……ごめんね、気持ちよくなってる」
 玲子は、罪悪感を感じているような顔だ。でも、腰の動きは加速していく。太いディルドが、玲子の膣を押し広げながら出入りしている。
 強烈な光景だ。玲子は、夢中で腰を動かし続ける。浅いストロークだったのに、気がつくとかなり奥まで入れてしまっている。
「うぅっ、あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ、孝君、気持ちいいのっ! ごめんなさい!」
 玲子は、やっぱり罪悪感があるみたいだ。僕以外で感じてしまうことに、強い抵抗があるようだ。でも、きっと僕のペニスでは満足していないはずだ。

 僕は、こんなオモチャではなく、本物の巨根に貫かれる玲子を見たいと思ってしまう。でも、そんな事をしたら取り返しがつかなくなることもわかっている。
 昔に戻ってしまう……淫乱でビッチだった昔に、玲子が戻ってしまう。そう思うと、なにも出来ない。

 僕は、嫉妬と興奮で感情がグチャグチャだ。そして、指示をした。乳首も触ってごらんと。
「えっ⁉ う、うん……恥ずかしいけど……」
 玲子は、そんな風に言いながらもすぐに両乳首を摘まみ始めた。玲子は、軽く触るのではなく、強く摘まんでいる。そして、さらに顔がとろけた。もう、アヘ顔と言っても良いくらいにとろけてしまっている。
「ダメぇ、イッちゃう。孝君、イッちゃうっ! キスしてっ」
 玲子は、腰をグラインドさせながら言う。いつの間にか、上下動ではなく前後に細かく動かしている。清楚な女性が、絶対にしない卑猥な動きだ。
 僕は、それが見えていないように振る舞いながらキスをした。すぐに絡みついてくる舌……興奮しているのが伝わってくる。そして、すぐに身体を痙攣させるようにして果てた。

 玲子は、力が抜けてしまったようにへたり込む。すると、ディルドが完全に玲子の体内に入ってしまった。
「うぅっ、ヒィ、ぁああぁ」

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ギャルのアソコに電流ビリビリ精神崩壊させて下克上で肉奴隷調教施してやった話


「田中様の極太肉棒でりかのぉ~おま●こをぐちょぐちょにしてくらふぁぁい~」

根暗な俺を見下していたクラスのギャル2人を超強力な調教電流を直接クリにつけて
泣いても、涎垂れ流しても、失禁してお っこ垂れ流し状態になっても流し続けて
鼻水や愛液までダラダラだらしなく出しまくってグチョグチョにして精神崩壊させてみたら
意外と簡単に性格改造できて彼氏の前でも俺の肉棒を求めてくるようなビッチで従順な肉奴隷に改変に成功!

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日常の様子と散歩後の夫婦の濃厚フェラ出し



日常のエロさがある様子・・
*乳授乳・・お子さんあやし
夏日の散歩で汗だくのお尻
ムラムラしてしまった夫が散歩後にフェラをお願いし

柔らかい唇と舌で吸い付き、しゃぶる濃厚フェラ
吸い取る様なバキュームフェラをタップリ
夫の精子を口で待ち受ける濃厚フェラヌキ

単身赴任で夫が居ない人妻宅に、深夜に立ち寄り薄暗いリビングで性欲を充たす夫の上司男
お子さん達が寝入ったとは言え、直ぐに済ませて帰ってもらう為に素直に従い身を委ねる綺麗な奥さん

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肉嫁 むちむち下半身に誘惑されて…


肉嫁 むちむち下半身に誘惑されて…
19歳の樽的ボディの嫁へ義父がくらいつくそれは義父の欲望の始まりだった。肉女拘束で弄び、強制フェラ、無我夢中交尾、…あらゆる男を虜にしていく肉感ボディ!

拡張願望の人妻・両穴ピストンマシ-ン



★拡張願望の人妻・両穴ピストンマシ-ン

44分

マニアの方には好評の拡張願望のアラフォ-人妻さん、初期の頃(2年前)の

記念すべき、顔出し作品1作目です。

冒頭の着衣撮影時のも一部顔モザがありますが、その後はありません

順次新作もUPしていきますのでお待ちください

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放課後女装露出



女装癖と露出癖を拗らせた次期生徒会長の優等生少年がいけない事と思いながら女装露出して放課後の学校を徘徊してたら
知り合いの先輩に見つかって服を取り上げられてほぼ全裸で校内を歩くことになって…という内容の漫画です
オナニー以外の性行為は一切なく、ほとんど露出特化な内容です。
女装もあんまりしてないかもしれません。でもお好きな方は是非に。

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会社の事務の女の子には、秘密の副業があった6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 部長は、僕の言葉を聞いて一瞬動きを止めた。でも、すぐに何事もなかったように腰を振る。恵美ちゃんは、弛緩した顔でよだれを垂らしながらハメ潮を吹き続けている。
 僕が恵美ちゃんの名前を呼んでしまったことなど、気がついてもいないみたいだ。

「あぁ、イクぞ。中に出すぞ」
 部長は、余裕のない声を上げる。すると、焦点の合わないような目になっていた恵美ちゃんが、
「イッてっ! 中に出してくださいっ! 人に見られながら種付けしてくださいっ!」
 と、叫んだ。僕は、夢中で恵美ちゃんの乳首を摘まみながら結合部を見た。大きなペニスが、避妊具もなしで激しく出入りしている。泡立つようにグチョグチョになってしまっている膣口は、酷い状態になっている。


 僕は、今度は名前を呼ばないようにしながら、
「良いよ、イッて! 違うおチンポで、妊娠しながらイッてっ!」
 と、声をかけた。恵美ちゃんは、僕のその言葉で身体を痙攣させる。見ていて心配になるくらいに、ガクガク震えてしまっている。そして、歯を食いしばるようにしてうめきながら、全身を硬直させているみたいだ。

「ほら、彼氏に謝りながら妊娠しろっ」
 部長は、興奮しきっている。たぶん、僕が気がついたことをわかっているはずだ。それでもかまわずにガンガン腰を振っている。部長らしいと言えば部長らしい……。

「ゴメンねっ! 優作さん、違うおチンポで妊娠しますっ! 優作さんの小っちゃいおチンポよりも気持ちいいおチンポで、イキ狂いながら孕みますっ!」
 恵美ちゃんは、僕の名前を絶叫しながら身体を何度も震わせる。この酷い状況でも、僕はペニスをしごき続けた。射精してもガチガチのままのペニスをしごきながら、恵美ちゃんが部長に妊娠させられる姿を見つめている。

「ドヘンタイのマゾ女だな。イクぞ、孕めっ!」
 部長は、吐き捨てるように言うと腰を押し込みながら射精を始めてしまった……。恵美ちゃんは、中に出された途端、歯を食いしばって身体を硬直させた。声も出ないみたいだ。
「あぁ、うねってるぞ。ザーメン搾り取ってるぞ」
 部長は、声を震わせている。快感が強いようだ。そして、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
「うぅああぁ、ぁあぁ、妊娠しちゃうぅ」
 恵美ちゃんは、声を震わせながら言う。強すぎる快感を感じてしまっているような声だ。

「フゥ、どうだ、他人に見られながらのセックスは」
 部長は、ニヤニヤしながら聞く。
「凄かった……頭真っ白で、意識飛んじゃった……」
 恵美ちゃんは、ろれつが怪しい。そして、僕の方を見ながら、
「そ、その……はしたない姿見てくれて、ありがとうございました」
 と、声色を変えて言ってきた。今さら声を変えてもバレバレなのにな……と、思いながらも、慌てて乳首を離してどういたしましてと言った。

「そうだ、オマエもハメるか? ムラムラしてるんだろ? この女、チンポだったらなんでも良いから喜ぶぞ」
 部長は、からかうような口調だ。恵美ちゃんは、声こそ出さないが慌ててキョロキョロとする。口の周りだけが出ている革のマスク……でも、こんな風にキョロキョロしてしまっていては、見えているのが丸わかりだ。
 僕は、いいんですか? と言った。きっと、部長も恵美ちゃんもわかっているはずだ。僕が恵美ちゃんのことを気がついていることに。でも、僕は気がついていないフリをしながら部長にしたいですと告げた。

「よし、良いぞ。ほら、恵美、オマンコ拡げておねだりしてみろ」
 部長は、恵美ちゃんの名前を呼ぶ。もう、隠す気もないのだと思う。恵美ちゃんも、とくに動揺することもなく四つん這いになって膣口を拡げ始めた。
 すぐにダラッと垂れていく精液……僕の薄い精液と比べると、ドロッとしていて粘度が高そうだ。
「はしたない牝豚のオマンコに、おチンポハメて下さい。妊娠しても大丈夫なんで、中に射精してください」
 恵美ちゃんは、声が震えすぎて裏声みたいになっている。声色を変えようとしているのではなく、期待と興奮でそうなってしまうのだと思う……。

 僕は、恵美ちゃんの秘部を凝視している。こんなに明るい場所で見たことがないので、ジッと見てしまう。こうやって見ると、恵美ちゃんの膣周りは清楚なイメージとは違って、少しいびつに見える。
 上手く言えないが、形が歪んでいるような部分がある気がする。部長との援助交際で、拡がったり肥大してしまったりしたのだろうか?
 恵美ちゃんは、焦れたようにさらに膣口を拡げる。指で大きく左右に拡げられ、膣中の秘肉まで見えてしまった。うねったようにうごめいていて、真っ白な精液も絡みつくようになっている。
 恋人のこんなものを見てしまったら、もう最後だと思う。元に戻れるはずがない……そんな風に思いながらも、恵美ちゃんのことを取り戻したいという気持ちが強くなる。

 僕は、ペニスを握って恵美ちゃんの膣口に押しつけた。細いペニスは、押しつけた途端にスルンと膣中に消えた。
「うぅ、固い」
 恵美ちゃんは、軽くうめく。僕は、絡みついてうねるようになっている膣肉の感触に、声が漏れてしまった。部長の精液が、さらに押し出されるようにして溢れてきた。でも、かまわずに腰を動かし始めた。
 少しでも部長の精液を掻き出さないと、本当に妊娠してしまう……そんな危機感を感じながら腰を動かすが、恵美ちゃんは軽く吐息のようなものを漏らすだけだ。

 部長とのセックスでは、恵美ちゃんは獣になっていた。野太い声や泣き声のような声を漏らしながら、全力で感じていた。僕とのセックスでは、あんな風にはならない……そんな事はわかっていた。でも、少しでも感じさせたいと思って激しく腰を振る。

「あっ、ンッ、アンッ、おチンポ固い」
 恵美ちゃんはそんな声を漏らすが、やっぱり感じているとは思えないようなリアクションだ。悔しい気持ちと情けない気持ちで涙が溢れそうになる。でも、無我夢中で腰を振り続けた。
 すると、部長が恵美ちゃんの顔の前に移動し、まだそそり立ったままのペニスを頬の辺りに押しつけた。

「やっぱり、粗チンじゃ気持ちよくないか」
 嬉しそうに言いながら、ペニスを恵美ちゃんの頬や唇にこすりつけていく。恵美ちゃんは、こんな屈辱的にも思えることをされているのに、目に見えてとろけたような顔に変わった。
 そして、吸い寄せられるように部長のペニスを舐め始める。嫌々舐めている感じは全くなく、舐めたくて仕方ないという舐め方だ。
 恵美ちゃんは大きく口を開けると、部長の太いペニスをくわえ込んだ。その途端、強烈に締め付けてきた膣に、僕は驚いて腰の動きを止めてしまった。
 身体が反応している……妊娠したくて、精液を搾り取ろうとしている……そんな風に思うと、僕は一気に射精感が高まってしまう。

 どうしてこんな事で興奮するのだろう? 自分でも、意味がわからない。僕は、嬉しそうにペニスをくわえ続ける恵美ちゃんを見て、興奮が高まりすぎている。今にも射精してしまいそうだ。

「本当に美味そうにしゃぶるな。そんなに他人棒は美味いのか?」
 部長は、完全に調子に乗ってしまっている。楽しくて仕方ないという顔だ。そして、恵美ちゃんはさらに顔をとろけさせながら夢中でフェラチオを続ける。
 部長は、腰を使い始めた。恵美ちゃんの口をオナホのようにして使い始めてしまった。かなり奥まで押し込むと、恵美ちゃんはえずく。
 吐くのではないかと思うくらいにえずきながらも、気持ちよさそうなうめき声は漏れっぱなしだ。そして、膣は締まりすぎてまるで手で握られているような感じになっている。
 すると、恵美ちゃんは腰を動かし始めた。動きを止めた僕の代わりに、卑猥に腰を前後に動かしている。四つん這いになったまま、肉がぶつかる音がするほど激しく腰を動かす恵美ちゃん……。
 僕は、あっけなく搾り取られるように射精をしてしまった。膣内射精を始めたのに、恵美ちゃんはノーリアクションだ。リアクションのないまま、喉奥を犯され続けている。僕は、ゆっくりとペニスを引き抜いた。

 恵美ちゃんは、僕のペニスが引き抜かれても気がついていないような態度だ。まったく様子が変わることなく部長のペニスで喉奥を犯されている。
 でも、よく見ると舌を使っているようなだ。頬もすぼまっていて、バキュームをしているようにも見える。
「よし、入れても良いぞ。上になって腰を振ってみろ」
 そう言って、部長は床に仰向けで寝そべった。オープンルームでこんな事をするなんて、常軌を逸していると思う。バレたらクビだと思う。でも、部長は気にすることもなく楽しそうに恵美ちゃんの動きを見つめている。

 恵美ちゃんは、目が見えていないはずなのに戸惑うことなく部長にまたがった。そして、正確にペニスを掴むと、自らの膣に導いていく。どう考えても、見えている。僕の顔も、はっきりと見えているはずだ。
「うぅああっぁっ、おチンポ大っきいっ」
 恵美ちゃんは、すぐにはしたない言葉を叫ぶ。やっぱり、感じ方がまるで違う。恵美ちゃんの口の周りはかすかに震えているようだ。
 快感が強すぎて、身体のあちこちに力が入ってしまっているように見える。

「ほら、見てるぞ。関係ない男が、恵美のオマンコ見つめてるぞ」
 部長は、楽しそうに言う。この期に及んでも、僕を関係ない男と言っている。恵美ちゃんは、腰を上下に動かし始めた。かなり激しい動きだ。身体を持ち上げて、一気に体重をかけて落とすみたいな動きをしている。
「ンオォッ、オマンコ突き抜けちゃうっ。おチンポ大きすぎて、子宮に入っちゃうっ」
 恵美ちゃんは、はしたない言葉を口にしながら腰を動かし続ける。今までに見た盗撮動画の恵美ちゃんよりも、激しく感じているみたいだ。

 僕が見ていることで、強い快感を感じている……それは、間違いないみたいだ。そして、恵美ちゃんの激しい騎乗位が続く。
 自分の恋人の浮気を目の当たりにしているのに、僕はペニスをしごき始めた。さっき射精したばかりなのに、興奮も快感も異常なほどに高まっている。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ。彼の小っちゃいおチンポより、100倍気持ちいいっ」

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カネが欲しい彩音は、新婚の身にも関わらず、中年オヤジとの○交に


危険日なかだしギャル妻援交
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