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可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、頭が痺れるほどの快感を感じながら玲子の腸内に射精を続けている。玲子は、とろけきった顔のまま、
「ううあああぁ、ザーメン出てる。ケツマンコに種付けされてるぅ」
 と、とろけきった声で言った。膣に入れたディルドはまだ動かしているし、乳首も潰れるほど摘まんでいる。そして、急に腰の辺りを痙攣させながら、
「んおっぉおおぉっ、イグゥ、イグっ! イグゥ〜〜ッ!」
 と野太い声をあげながら果てた……。


 僕は、あまりの玲子の感じっぷりに思考が止まってしまった。こんなにも感じるなんて、夢にも思っていなかった。ディルドの力は借りているにしても、ここまで玲子を感じさせることが出来たら、本望だ。

 僕は、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
「うぅああぁ、ああぁ、あがっ」
 ペニスを抜いただけで、玲子はさらに身体を震わせる。本当に強い快感を感じているみたいだ。
「……孝君、ごめんなさい……」
 玲子は、急に冷静になったみたいに謝ってきた。僕は、お尻の経験があったの? と聞いた。
「……うん。昔の彼氏に……」
 玲子は、泣きそうな顔だ。続けて、アナルでも感じるの? と聞いた。見ればわかることだが、聞かずにはいられない。
「気持ちいいよ……でも、孝君だから」
 玲子は、必死になっている。僕は、どうして淫乱な顔を隠していたのかと聞いた。
「だって……嫌われちゃうから」
 玲子は、モジモジと小さな声で言う。僕は、淫乱な玲子が大好きだと言った。僕にしか見せない顔をもっと見せて欲しいと伝えた。
「本当に? 淫乱でも、嫌いにならない?」
 玲子は、驚いた顔で言う。驚いた顔も、本当に可愛いと思った。こんなにアイドルみたいな顔をしているのに、あんなに乱れた過去がある……逆に、アイドル並みに可愛かったから、あんなに乱れた過去になったのだろうか?
 確かに、あれだけの美少女ぶりならば男が寄ってきたと思う。悪い大人も寄ってきたはずだ。でも、どうして玲子は過去を切り捨てて、僕の前では清楚な顔しか見せない女の子を演じているのだろう?

 僕は、淫乱な部分を見せなかった理由を聞いた。
「だって……孝君、真面目でしょ? エッチも、そんなに好きじゃないみたいだし……。孝君に嫌われたくないからだよ」
 玲子は、真っ直ぐに僕を見つめながら言う。玲子が、こんなにも僕のことを好きと言うことに驚かされた。それを素直言うと、
「大好きだよ。孝君と、ずっとずっと一緒にいたい。昔のことは、全部忘れたい……孝君の好みの女の子になりたいの……」
 玲子は、そんな事を言ってくれる。僕みたいに平凡で、ペニスも小さい男のどこが良いのだろう? でも、人を好きになると言うことは、意外にそんなものかもしれない。

 僕は、エッチも嫌いではないし、玲子が乱れる姿を見たいと思っていると告げた。
「……本当に? 淫乱でも、愛してくれる?」
 玲子は、少し嬉しそうな顔になってきた。僕は、黙ってうなずいた。
「じゃあ、もっとしたい。大きくするね」
 玲子は嬉しそうに言うと、僕を仰向けに寝かせてフェラチオを始めた。さっきまでアナルに入っていたので、慌てて止めさせようとすると、
「平気。綺麗になってるから。孝君が寝たあとに、オモチャでしてるの。その準備で、お腹の中空っぽにしてあるよ」
 玲子は、ペニスを舐めながら説明する。僕は、驚きながらも興奮してしまった。

 玲子は、いつもとはまるで違うフェラチオをしてくれる。歯が当たることもないし、絡みついてくる舌の動きは驚くほど気持ちいい。
 なによりも、強烈なバキュームをされてあっという間にフル勃起してしまった。こんなテクニックを隠して僕とセックスをしていた……そう思うと、複雑な気持ちになる。

「固くなった。孝君の、カチカチだね」
 嬉しそうに言う玲子。僕は、小さいけど気持ちよくなれるの? と聞いた。
「なれるよ。孝君の、気持ちいいよ。小っちゃいけど、固いし……。ディルドも使えばちゃんとイケるもん」
 玲子は、少し動揺を見せながら説明をした。そして、話をごまかすように僕にまたがってしまった。またがる時に、お尻にローションを塗り込んだ玲子……あっという間に僕のペニスは根元まで入ってしまった。

 キツキツのアナル。やっぱり中まで入れると感触が薄い。それでも気持ちよさそうにとろけた顔を見せる玲子に、ものすごくドキドキしてしまう。

「あぁ、固い。孝君のおチンポ、カチカチだよ。孝君は? ケツマンコ気持ちいい?」
 玲子は、卑猥な言葉を口にしている。僕に対してそんな言葉を口にすることで、強い興奮を感じているみたいだ。とろけた顔の玲子に、素直に中は感触が薄いと告げた。
「じゃあ、キツくするね。待ってて」
 玲子はそう言うと、ベッドに置いたディルドを手に取る。そして、それを膣に無造作に挿入した。
「うぅああっ、気持ちいい。オマンコ気持ちいいっ」
 玲子は、大きなディルドをほとんど根元まで挿入しながらあえぐ。
 すると、ディルドが膣を押し広げるせいか、アナルもキツくなってきた。肉壁越しにディルドの存在を感じる。
「キツくなった? 動くからいっぱい感じてね。孝君、愛してる。ホントの私を見ても嫌いにならないで」
 玲子はそう言って腰を動かし始めた。腰を上げ下げしながら僕を見つめる顔は、すっかりととろけている。
「あぁっ、あっ、気持ちいい。オマンコもケツマンコも気持ちいいの。孝君、気持ちいい? 感じてくれてる?」
 玲子は、そんな事を聞きながら卑猥に腰を動かし続ける。

 疲れ知らずに腰を動かし続ける玲子……その顔は、さらにとろけた顔になっている。
「うぅあっ、あっ、アンッ、気持ちいい。孝君のおチンポ、カチカチだよ。気持ちいいのっ」
 玲子は、泣きそうな顔で叫ぶ。まだ、僕に淫乱な部分を見られることに慣れていないみたいだ。玲子は、腰をさらに激しく動かす。こすりつけるような、グラインドの動きだ。

「孝君、ディルド動かしてっ」
 玲子は、とろけた声でおねだりをしてきた。僕は、素直に膣から飛び出ている部分を掴んで抜き差しし始めた。凄く抵抗感がある。まるで、膣が締め付けて押し潰そうとしているような力を感じる。

「うぅっっ! 気持ちいい。オマンコ凄くこすれてる。ねぇ、もっとゴリゴリこすって。玲子のオマンコ、めちゃめちゃにして」
 玲子は僕を真っ直ぐに見ながら指示をしてきた。僕は、素直にディルドをの動きを加速していく。
「あっんっ、アンッ、気持ちいいよ。気持ちいいところ、ゴリゴリしてくれてるっ」
 玲子は、もうすっかりと淫乱な女の子になってしまった。僕は、玲子の急激な変化に動揺しつつも興奮しながらディルドを動かし続ける。

 玲子は、腰を動かしながら自分の乳首まで触り始めた。ギュッと形が変わるほど摘まみながら、夢中で腰を動かしている。
「イクっ、孝君、イッちゃうっ、オマンコイグっ、ケツマンコイグっ!」
 今までの僕とのセックスでは、絶対に見せない姿をさらしながらあえぎ続ける玲子に、僕の興奮も高まり続ける。あっけないほど簡単に射精感が湧いてきてしまう。
「まだダメっ、もっとしてっ! 孝君、もっと我慢してっ」
 玲子は、そんな事を言いながら腰を振り続ける。僕は、射精を紛らせようとディルドを動かし続ける。かなり早く動かしているが、玲子はもっと激しくして欲しそうだ。

「孝君、愛してる。捨てないで。こんな淫乱な玲子でも、嫌いにならないで」
 玲子は、あえぎ声混じりに言う。本当に気持ちよさそうで、心配そうでもある顔だ。僕は、愛していると言いながら、堪えきれずに射精をした……。

 玲子は、僕に倒れ込むようにしながらキスをしてきた。はにかむような仕草でキスをする玲子は、とても両穴を貫かれてイキ狂っていたとは思えない。
「孝君……どうだった? 嫌いになってない?」
 玲子は、凄く心配そうに言う。僕は、嫌いになっていないことを告げた。そして、まだ足りないんじゃないの? と聞いた。玲子は、恥ずかしそうにうなずいた。

 僕は、ペニスを引き抜いてディルドも引き抜く。玲子は、身体をビクンと震えさせながら僕を見つめる。僕は、お尻にディルドを入れても良いかと聞いた。
「えっ? ……うん。して欲しい……もう一本使って欲しい」
 玲子は、恥ずかしそうに言う。僕が、もう一本って? と聞くと、玲子は恥ずかしそうにクローゼットから袋を取り出した。
「……これ」
 玲子は、袋ごと僕に手渡してきた。ズシッとした重さを感じる。手応えの重さに驚きながらも袋の中を覗くと、ディルドや電マ、ローターや見たことのない器具……色々入っている。

 ディルドの本数も三本ある。僕は、どれを使ったら良いのかと聞いた。
「一番大きいの……」
 玲子は、恥ずかしそうに言った。一番大きなディルドを取り出すと、その大きさに引いてしまった。さっきまで使っていたディルドも充分大きいと思っていた。
 でも、これは大きさが極端だ。握りきれないほどのサイズ……これがアナルに入るとは思えない。本当にこれでいいの? と聞くと、玲子は恥ずかしそうにうなずいた。

 玲子は、四つん這いになるとお尻を突き出す。まだ穴が空いているような、閉じきっていない感じだ。僕は、ディルドにローションを塗り広げながら、ドキドキしていた。
 こんなに太い物が、あの小さな穴に? そんな風に思いながらも、ディルドを押しつけた。
「うぅ……孝君、ごめんなさい。淫乱でごめんなさい……」
 謝りながらも、腰を突き出すような玲子……僕は、ゆっくりとディルドを押し込んでいく。ググッと押し拡げられたアナル……すると、ディルドはすんなりと入っていく。
「あぁっ、うぅ、太い……孝君、もっと」
 玲子は、うめくような声をあげる。ディルドは、亀頭部分がほとんど入っている。でも、一番太いところが引っかかっている。アナルは拡がりきっているし、裂けてしまうのではないか? と、心配になるほどだ。でも、玲子はお尻を突き出すようにしているし、痛がっている素振りもない。

 僕は、ドキドキしながらディルドを押し込む。すると、ズルンと一気に入ってしまった。
「アガァッ、ヒィうぅ、イッちゃったぁ。ケツマンコイッちゃったぁ」

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可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 動画は、そこであっさりと終わってしまった。たぶん、まだまだ続きがあるみたいな感じだ。続きは気になるが、見ない方がいい気もしている。

 玲子は、想像を超えるビッチだった。今はどうなんだろう? もう、収まったのだろうか? それとも、まだビッチのまま?
 不安で落ち込んだ気持ちのまま会社に戻った。そして、最低限の仕事を片づけると、重い気持ちのまま帰宅した。もしかして、僕が会社にいる間に浮気をしているのではないか? ナンパされて、そのままついていったりしているのではないか? 疑う気持ちが次から次へと湧いてきてしまう。


「おかえりなさ〜い」
 玲子の元気な声が響く。エプロン姿で出迎えてくれた彼女は、どう見ても清楚で可愛らしい。真っ黒な髪はつややかで、ビッチさのかけらもない。僕を見つめる瞳は、こぼれ落ちそうなほど大きくてキラキラしている。
 この姿を見て、彼女が昔ビッチでヤリマンだったとは、想像も出来ないと思う。僕は、一気に気持ちが落ち着いた。この笑顔が、すべてのモヤモヤを吹き飛ばしてしまったようだ。

 人に言えない過去なんて、誰にでもある。僕にも、黒歴史はある。高1の時に指の出た手袋を常に付けていて、同級生に馬鹿にされたこともあった。

「美味しい? 今日は、ちょっと頑張っちゃったんだ」
 玲子は、少し不安そうに聞いてくる。でも、クリームシチューもコンソメスープも、キチンのソテーみたいな料理も凄く美味しい。そのまま美味しいよと伝えると、
「よかった。嬉しいな。いっぱい食べてね」
 と、安心したように言った。玲子は、料理があまり得意ではなかった。でも、最近は凄く上手になったと思う。でも、考えてみたら、料理が出来なかったのは、昔ビッチでセックスばかりしていたせいだったのかもしれない……。

 過去は変えられないが、この先の未来は変えられる。きっと、僕が玲子を満足させることが出来れば、浮気をすることもないはず……。僕は、後悔のないようにやってみようと思った。
 夜になり、玲子を抱いた。玲子は、嬉しそうに微笑みながら、
「最近、いっぱいしてくれるね。昔に戻ったみたい」
 玲子は、そう言って僕のペニスをくわえてくれた。最近は、こうやってよくフェラチオをしてくれる。以前は、あまりしてくれることはなかった。
 玲子のフェラチオは、単調な動きであまり舌も使わない。気持ちいいのは気持ちいいが、動画のフェラチオと比べると、下手くそに見える。

 そして、僕のペニスに歯が当たった。軽い痛みが走る。
「ごめんね、歯が当たっちゃう……下手くそだね……」
 そんな事を言いながら、ぎこちないフェラチオを続けてくれる。小柄な身体、いまだにドキドキするくらいに可愛らしい顔。玲子に口でしてもらっているだけで、本当に気持ちいい。不満なんてないはずだ。それでも、どうしても動画の彼女と比べてしまう。
 僕は、もう我慢出来ないと言って彼女に覆い被さった。子作りをしているので、当然のように生挿入だ。
「うぅっ、孝君、愛してる」
 玲子は、少し苦しそうに言う。可愛らしい顔が、少し歪んでいる。でも、そんな表情にドキドキしてしまう。

 腰を振り始めると、玲子は控えめなあえぎ声をあげ始めた。僕は、少しでも感じさせたいと思いながら腰を振る。こんなに激しく動いたことはないかもしれない。
「うぅっ、あっ、ンッ、孝君、激しいっ」
 玲子は、リアクションが変わってきた。声を堪えているような、少し余裕のない態度になってきている。僕は、すでにイキそうになっていた。生でセックスをすると、あまりに気持ちよすぎてあっけなく射精してしまう。
 でも、今日は必死で射精を堪えながら腰を振り続けた。
「あっ、アンッ、孝君、気持ちいいっ。もっとして。うぅっ、あっ、アンッ」
 玲子は、明らかにリアクションが変わっている。でも、動画の時の感じ方とは違うし、僕がディルドを使って責めているときとも違う。

 動画はともかく、オモチャにも勝てないんだなとツラくなる。それでも夢中で腰を振り続けると、強烈に膣が締まってきた。
「気持ちいい。孝君、本当に気持ちいいよ。好きっ、愛してるっ」
 玲子は、僕を真っ直ぐに見つめながら言う。その目は潤んでいるようで、今までにない表情だ。僕は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに飛び込んできた小さな舌……こんなに激しく僕の舌に絡みついてきたことは、初めてかも知れない。
 一気に射精感も強くなり、余裕がなくなってしまう。僕は、玲子を四つん這いにした。
「恥ずかしいよ……もっと暗くして」
 玲子は、荒い息遣いのまま言う。でも、僕はかまわずに腰を振り始めた。玲子とのセックスでは、ほとんど正常位ばかりだ。他の体位に移行する前に、僕があっさりと射精をしてしまうせいもあるが、玲子が恥ずかしがるからだ。

 僕は、彼女の腰を掴むようにしながら腰を振り続ける。玲子は、明らかにさっきまでよりも気持ちよさそうな声であえいでいる。
「ダメぇ、気持ちいい。恥ずかしいのに気持ちいいの。孝君、はしたないオンナでごめんなさいっ」
 玲子は、恥ずかしそうに言いながらもあえぎ声は大きくなってきた。僕は、射精を堪えるのに必死になっている。ふと玲子のお尻を見た。
 可愛らしい、真っ白なお尻だ。大きくも小さくもなく、キュッと持ち上がったような張りのあるお尻だ。
 でも、僕は彼女のアナルを見ていた。こんなに明るい状況で見るのは初めてだ。彼女のアナルは、明らかにいびつに見える。
 普通は、キュッと小さな穴なんだと思う。あまり見るものでもないが、無修正の動画なんかで見たアナルは、もっと小ぶりだったと思う。
 玲子のアナルは、どう見てもいびつで大きいように見える。なんというか、縦に間延びしたような形……。こちらの方も使っていたのだろうか? でも、動画ではそんな場面はなかったはずだ。

 僕は、激しく腰を振りながら、親指で彼女のアナルを触り始めた。
「ダッ、ダメっ、孝君、汚いよっ」
 玲子は、初めて見るくらいの勢いで焦っている。こんなに慌てた彼女は見たことがない。僕は、指をこじ入れるようにしながら触り続けた。
「うぅっ、ダメっ、汚れちゃうっ、孝君、ダメぇっ」
 玲子は、必死で言う。でも、振りほどこうとしていない。そして、膣がうねるように、収縮するように動き始めた。
 僕は、慌てて腰の動きを止めた。すぐにでも射精してしまいそうになっている。でも、腰を止めても射精感は強くなっていく。
 玲子の膣が、まるで搾り取るように僕のペニスを刺激している状態だ。僕は、夢中で玲子のアナルを触り続けた。膣の方の蜜を指に塗りつけ、さらにこじ入れるようにした。
「うぅぅ、うぅ〜ッ、ダメぇ、孝君、許してぇ」
 玲子は、どう見ても感じている。嫌がっているような気配もないし、むしろお尻を突き出しているように感じる。

 玲子が、アナルまでも使っていた……。恐らく、間違いないと思う。玲子が昔ビッチだったのはすでに確定している事実だが、それでもやっぱりショックだ。普通の女性は、アナルセックスなんてしないはずだ。
 僕は、嫉妬と軽い怒りのような感情を感じながら、指をこじ入れていく。すると、急に親指が入ってしまった。
「アガッ、あぁ、孝君、うぅ、ダメぇ」
 玲子は、痛みではなくオルガズムに達したようなリアクションをしている。僕は、親指が千切れそうに締め付けられていることに驚きながらも、指をさらに奥に奥に入れていった。
 アナルの中は、不思議な感触だった。入り口の狭さに対して、中は意外に広いというか、感触が薄い。親指はズブズブと入っていき、根元まで入ってしまった。

「孝君、抜いて……恥ずかしい。こんなのダメだよ」
 玲子は、泣きそうな顔で言う。でも、どう見てもその顔はとろけている。僕は、親指を抜き差しし始めた。
「ああっ、うぅっ、うぅ〜ッ、ダメぇ、孝君ダメぇ」
 玲子は、泣き顔で言う。四つん這いになったまま、顔だけ僕に向けている状況だ。

 泣いているような顔でも、本当に可愛らしい。大人数のアイドルユニットなんかよりも、玲子の方が可愛いと思える。でも、そんな可愛い顔をした玲子が、アナルに指を入れられてとろけた声を漏らしている……。
 僕は、嫉妬や支配欲や色々な感情に突き動かされながら腰を振った。こんな風に、玲子のアナルをいびつにしてしまったのは誰だろう? 玲子のアナルを性器に作り替えてしまったのは、あのSNSの男なんだろうか?
 僕は、腰を振っていないのに射精をしてしまった……搾り取れるような膣の動きに、あらがうことが出来なかった……。
「うぅああっ、孝君、出てる、熱いのわかる……」
 玲子は、弱々しく言う。本当に、グッタリとしたような感じだ。ここまで感じてくれたことは、今までなかった。ディルドを使っても、こんなに感じてくれなかった。少し嬉しいと思うが、アナルが処女ではなかったことのショックも大きい……。

 僕は、ディルドを使う? と聞いた。もう、最近では聞くまでもないような状態になっている。案の定、玲子は恥ずかしそうにうなずいた。
 僕は、興奮した気持ちのままベッド下のかごから、ディルドの入った袋を取り出した。玲子は、期待のこもったような目でそれを見つめている。
「後ろからしてみる?」
 僕が聞くと、玲奈は恥ずかしそうな顔で、
「でも……恥ずかしいよ……」
 と、モジモジしながら言う。どう見ても、期待のこめられたような顔になっている。僕は、お尻を突き出してみてと言った。玲奈は、まだ四つん這いのままだ。その状態で、お尻を突き出すようにし始めた。

 膣口は完全に開いたようになっていて、ヌラヌラ濡れて光っている。玲子の蜜だけではなく、僕の注ぎ込んだ精液も溢れてきている。
 そんな酷い姿なのに、玲子はお尻を突き出して潤んだような目で僕を見つめている。僕は、ついつい彼女のアナルを見てしまう。
 僕が指を入れていたせいか、さらに拡がった感じがする。ちゃんと穴が閉じていないように見える。これでは、色々漏らしてしまうのではないか? そんな心配をしてしまうような感じだ。

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愛嬌たっぷり美巨乳ハーフ26歳♀激硬ち〇ぽで餌付けSEX…ハメ潮吹いてアヘオホ発狂



いつもお世話になります。上手い棒です♂

2回目出演のスペインハーフの素人美女、エリカさん26歳。今回も本編は顔出しで出てくれました。
いつもにこにこして愛嬌たっぷり、癒し系のエリカさんに、どスケベな衣装を着せて、
激硬ち〇ぽで餌付けしちゃいました。

的確に性感を責めてあげたら
「そごぉッ…!//」「奥っ…おくぅぅッ…♡」とあっさり肉棒堕ち。

彼氏やセフレもいてSEX大好きなエリカさん。最初は余裕を見せていましたが、膣奥とGスポットを同時にゴリゴリクチュクチュ責めると、
ハメ潮吹き散らかして狂ったようにアヘオホしちゃいました…。

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僕しか知らない恋人を調教サイトでしつけてもらった(マガブロ 転載禁止)

「雅くん、どうしてもしないとダメなの? 本当に、私のこと嫌いにならない?」
 恋人の涼子が、不安そうに聞いてきた。僕は、もう指定されたホテルにまで来てしまっているので、今さら止めるつもりはない。どうしてもして欲しいと言うことと、絶対に嫌いにならないし、結婚すると約束した。
「……わかった。本当に、後悔しないんだね」
 涼子は、少し悲しそうに言った。


 涼子とは、交際を始めて2年経過した。社会人になったばかりの僕が、まだ大学生になったばかりの涼子を口説いて付き合い始めた。
 涼子とは、バイクの練習会で知り合った。ジムカーナ競技という、かなりマニアックなヤツだ。車のジムカーナはそれなりに知名度があるが、バイクのは世間の認知度も低い。
 人に聞かれると、白バイがやっているようなヤツですと説明する感じだ。そんな中、涼子はジムカーナをするためではなく、スムーズにUターンが出来るようになりたいという程度の理由で練習会に参加していた。

 涼子は、アイドルかと思うようなルックスなので、色々な人が競うようにアドバイスをしたり教えたりしていた。でも、たまたま同じバイクを乗っている僕に、色々と質問してくるようになった。
 そして、ツーリングに行ったりしているうちに、思い切って口説いた。僕は、基本的には草食系の男なので、あまり女性との交際には興味がなかった。でも、涼子はあまりにも可愛かった。
 さすがの僕も、このチャンスを逃したら次はないだろうなと思った。そしてそれは上手く行き、今はバイクだけではなく涼子にも乗る日々を送っている。

 涼子は、ショートカットがよく似合う、パッチリとした二重まぶたが印象的な女の子だ。マジで恋する5秒前な感じの美少女だ。
 僕は、ルックス的にはごくごく平凡で、ただバイクが上手いという一点だけで、涼子に好きになってもらったように思っている。

 初めてセックスをした日のことは、よく覚えている。涼子は、恵まれすぎたルックスをしているのに、処女だった。勝手なイメージで、男性経験はそれなりにあると思っていたので、初めてをもらえた幸運に自分でも驚いた。
 そして、涼子はとにかく尽くすタイプで、僕が望むことは何でもしてくれるような従順な女の子だった。こんなに可愛らしいのに、なんで僕なんかをそこまで好きになってくれたのだろう? 不思議に思う。

 ただ、最初の方こそ涼子と付き合える幸運に感謝していたが、それが当たり前になり、色々と涼子にさせるようになっていった。
 最初は、軽いコスプレみたいな感じだった。可愛らしいランジェリーを着てもらったりしていた。でも、それもエスカレートして、ドンキで買ったナースやJKの制服姿でセックスをするようになったりした。

「興奮する? なんか恥ずかしいな……」
 そんな風に恥ずかしがりながらも、卑猥なコスチュームを着て相手をしてくれる。こんなにミニスカートのナースなんているはずもないが、ゾクゾクしてしまう。
 涼子は、恥ずかしがりながらも積極的に責めてくれる。小さなお口を一生懸命に使って、僕のペニスに奉仕をしてくれる。男性経験のなかった涼子は、フェラチオなんて当然したこともなかったので下手くそだった。
 でも、真面目で研究熱心な涼子は、すぐに上達した。上目遣いで僕を見つめながら、熱心にフェラチオを続けている。この上目遣いでのフェラチオが、もの凄く興奮する。

「気持ちいい? いつでも出して良いからね」
 セクシーすぎるナース姿の涼子が、ペニスを弄ぶように触りながら言う。すぐに舌が絡みつき、たまらなく卑猥に見える。涼子は、僕なんかと付き合わなくても、いくらでもいい男を捕まえられると思う。
 それなのに、ここまでしてくれる。最高の気持ちのまま、涼子の可愛らし顔を見つめる。すると、涼子の指が乳首にまで伸びてきた。
 あまりの快感にうめくと、
「気持ちいい? もっと気持ちよくなって欲しいな」
 と、恥ずかしそうに言いながらペニスをくわえてくれる。すぐに舌が絡みつき、強烈なバキュームも始まる。乳首を触られながらここまでされると、少しも我慢出来ずに搾り取られるように射精をしてしまった……。

「ん〜〜」
 軽くうめきながら口内射精を受け止める涼子。僕は、慌てて謝りながらペニスを引き抜く。ティッシュを取る前に、涼子は僕のことを見つめたまま飲み干してくれた。
「飲んじゃった。今日も、いっぱい出たね」
 涼子は、本当に嬉しそうに言う。ここまでしてくれることに感動してしまう。
 そして、僕は卑猥なナース姿の涼子を押し倒していく。涼子は、興奮した顔で僕を見つめている。素肌に着たナース服、浮き出た乳首がクッキリと見えている。
 僕は、それを指で触り始めた。
「うぅっ、あっ、雅くん、気持ちいいよ」
 涼子は、すぐにとろけた声をあげる。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔をしている。凄く恥ずかしがりなのに、卑猥な姿で乳首を触れてあえぐ涼子……ギャップに僕の興奮も高まる一方だ。

 ナース服に浮き出た両乳首を、夢中で責め続けた。さらに乳首の固さは増していき、カチカチになってきている。僕は、強めにそれを摘まんだ。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、気持ちいい」
 涼子は、さらに顔をとろけさせている。本当に気持ちよさそうで、切なげな顔になってきている。僕は、さらに夢中で触り続けた。
「ンッ、あっ、アンッ、雅くん、もう来て……欲しいよ」
 涼子は、焦れたような顔になっている。僕は、短すぎるスカートをまくり上げ、ショーツを引き下ろした。薄いヘア、そして小さな陰唇。
 溢れた蜜が膣口周りをしっとりと濡らしている。すごく濡れてると告げると、
「は、恥ずかしいよ……見ないで」
 と、顔を真っ赤にして恥ずかしがる。その可愛らしさに、ドキドキしながら指を近づける。そして、クリトリスの辺りを触り始めた。
 充分すぎるほど濡れそぼった膣口、クチョッと小さな音を立てる。
「うぅっ、雅くん、もう入れて欲しい」
 さらに焦れた声を出す彼女。すでにカチカチになっているクリトリスを触り始めた。
「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。雅くん、もっとっ!」
 涼子は、可愛らしい声であえぎ始める。さらにクッキリと浮き出てきた乳首、切ない顔。僕も、すっかりと回復して勃起しきっている。

 僕も我慢出来なくなり、コンドームを装着して挿入した。ナース姿のままの涼子を、正常位で犯すように抱くと、
「あっ、アンッ、雅くん、もっとっ! 気持ちいいよ。愛してるっ」
 と、すぐにあえぎ始めてくれた。痛いくらいに締め付けてくる膣。昔陸上部だったことも影響しているのだろうか? 泣きそうな目で僕を見つめながらあえぐ涼子……快感が強すぎて、僕はすでにイキそうな感覚になってきている。
 可愛らしい控えめな声であえぐ涼子を見ながら、また色々な妄想をしてしまっている。まだ大学生の涼子は、身の回りに男性も多い。
 あまり積極的に参加はしていないが、ツーリングサークルみたいなものにも所属している。本当は、あまり参加して欲しくないという気持ちもあるが、逆にもっと参加して他の男と仲良くなって欲しいという、異常な願望も持っている。

 寝取られ性癖とまでは行かないと思うが、嫉妬で興奮する気持ちを昔から持っている。オナニーする時も、ライトな寝取られ物を使うことが多い。
 涼子が、他の男に性的な目で見られることに興奮するのだと思う。涼子が、他の男を好きになるとか、そういうことではない。涼子が他の男を好きになってしまったら、さすがに耐えられないと思う。

 夢中で腰を振りながら、卑猥な姿であえぐ涼子を見ている。こんな卑猥なコスプレ姿を、サークルの男子が見たらなんと言うだろう?
 僕は、涼子が他の男のオナニーのオカズになっているのを想像しながら腰を振り続けた。そして、あっけなくイキそうになってしまった。
「雅くん、固いよ。カチカチになってきた。イクの? キスして、キスしながらイッてっ!」
 涼子は、興奮しきった声で叫ぶ。僕は、キスをしながらスパートをかけた。すると、あっけなく射精してしまった……。

 相変わらずの早い射精……早漏は、いつまで経っても治らない。口でしてもらってからのセックスでも、3分以上保ったことはないと思う。
「雅くん、気持ちよかった?」
 甘えた顔で聞いてくる涼子。本当に可愛くて、何度もキスをしてしまう。すると、涼子はコンドームを外してお掃除フェラを始めてくれた。
 そんなのしなくていいよと言っても、したいのと言ってしてくれる涼子……本当に幸せを感じる。でも、この状況でも、涼子が他の男にこんな事をする姿を想像し、強いヤキモチを焼いていた……。

 そんなある日、涼子が泣きそうな顔で謝ってきた。話を聞くと、ツーリングサークルのツーリングで、ドタキャンが続いてサークルの男性と二人でツーリングに行ってしまったそうだ。
 別に、やましいことはなかったそうだが、二人きりで行ったことに強い罪悪感を感じているようだ。僕は、不安と嫉妬を感じながら、どうして中止にしなかったのかと聞いた。
「そ、それは……仲のいい子だったから……。彼の方が年下だし、先輩として引っ張らないとダメかなって思って……」
 涼子は、本当に強い罪悪感を感じているみたいだ。僕は、確かにヤキモチは焼いているが、本当に何もなかったんだろうなと思っている。
 こんなに罪悪感を感じなくても良いのに……と、思っていたくらいだ。でも、僕は急に悪い考えが浮かんでしまった。怒ったフリをしながら、そんなのダメじゃん、浮気みたいなものだよと言った。
「……ごめんなさい。そうだよね……雅くん、本当にごめんなさい」
 涼子は、ほとんど泣いているような顔になっている。僕は、怒って帰って行ったような演技をしながら涼子の部屋を出た。涼子は、慌てて引き留めようとしたが、僕は罪悪感を感じながらもそのまま帰った。

 電話やラインで反省しているメッセージが届く。こんなに必死になってくれることに嬉しくなりながらも、ウソをついて申し訳ないという気持ちももたげてくる。
 そして翌日、ずっと考えていたことを告げた。他の人にエッチなことをされても、感じないか見せて欲しいと言うことを。
「えっ? 他の人と、エッチなことするの? どうして?」
 涼子は、まったく意味がわからないという顔になっている。僕は、本当に僕を好きなら、他の人としても感じないはずだと告げた。
 当然、涼子はまったく理解しない。当たり前だと思う。言っていることはメチャクチャだ。でも、涼子が後輩と二人でツーリングに行ってしまったという弱みを利用して、説得をした。

「本当に、それで許してくれるの? でも、他の人とエッチなことして、嫌いにならない?」
 涼子は、とうとう承諾した。

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25歳・若妻 のけ反りイキまくり!



★25歳・若妻 のけ反りイキまくり!

新規・若妻さんついに販売開始です!

定期的にお会いしてますのでシリ-ズ化して順次UPしていきますので

よろしくお願いいたします (#^.^#)

とにかく感度がよく何度ものけ反りながらイキまくります。

最後は生ハメからの口内発射!

時間も50分と充実してます

今後の作品にもご期待ください!

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異種姦幻想戯画


エルフ×オーク、女騎士×オーク、
生贄娘×鬼、牛娘×オーク先生、
人形愛玩動物×違法ブリーダー…etc.
さまざまな異種姦を詰め込んだ珠玉の一冊。

美しきヒロインが醜い異種族の
種付け凌辱によって快楽へ堕ちる。
ハードな内容をキュートな絵柄で描いた、
嬌声と艶容に満ちた著者第5単行本!

野外でエッチ…ホテルでエッチ…配信でもエッチ…朝から晩までハメまくり!!



野外でもエッチ・・・

ホテルでもエッチ・・・

配信でもエッチ・・・


セックス三昧な二人の休日をリアルそのままの状態で動画に収録した

50分間の濃厚セックス動画・・ついに公開です!!

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天然Jカップ!いいなりバンギャのご奉仕パイズリ&ハメ撮り2発射精!



〇女の子紹介
コスイベに参加している天然Jカップのコスプレイヤーちゃんです。
マニュキュアもしていないし、茶髪にもしていない清楚系くびれ爆乳です。


〇動画内容
今回は萌袖に乳丸出しデザインのバンギャコーデです。
ハメ撮り&パイズリで射精は2発!
天然Jカップ娘のいいなりご奉仕をご堪能ください。


〇プレイ内容
・ソファでたっぷりフェラ奉仕
・膝のせ対面で天然Jカップ乳揉み!
・膝の間にお座りしてご奉仕パイズリ奉仕→挟射
・ローション足コキ
・騎乗位→バック→口内射精

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ヤリ○ンビッチを金で買ったら人生変わったwww


クラスで有名なヤリ○ンビッチのレナちゃん。
ある日レナちゃんと友達の下世話な会話を盗み聞きしたところ、

「金持ちか、デカチ○ポもってるやつならキモメンでも全然セックスしてもいいかな~?」

早速放課後にレナちゃんを呼び出した僕。
キモメンは無理wと断られたが、大金を見せつけるとしぶしぶオッケーするレナちゃん。

初めはイヤイヤだったレナちゃんも、隠し持っていた僕の自慢のデカチ○ポにハマっていきーーー!

○白ギャルverと黒ギャルverをご用意!
色白肌が好きな方も褐色肌が好きな方も、両方好きな方もたっぷり楽しめます!

☆内容☆

パイズリ、イラマチオ、素股、騎乗位、着衣パイズリ、机の下でフェラ、SMプレイ、足コキ、オナホコキなど多数!

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バブリーボディコンギャル肉弾七変化


新レーベル「バブル(日常的な職業×パツパツボディコン)」第1弾!!イケイケでムチムチビッチな女・葉月菜穂がおくる肉弾バラエティ!暴力団魔黒組の組長の女の葉月菜穂!毛皮コート&パツパツボディコン&Tバック&ピンヒール!態度がでかく舎弟を従えるが、舎弟たちとの禁断のSEX!挑発!極ミニキャンペーンガール姿でティッシュ配りのバイトをする葉月菜穂!超ミニボディコンで誘惑された男性にぐちょフェラサービス!温泉旅館で闇取引き先の社長を接待する肉感コンパニオン!乳と巨尻がプリプリの女と濃厚な入浴エロサービスで密着接待!

調教志望のシングルマザ-・黒ドレス、拡張、フィスト



★調教志望のシングルマザ-・黒ドレス、拡張、フィスト(ベネチアンマスク)

シンママ作品・新作です

黒ドレスにベネチアンマスクでのイラマからスタ-ト

その後、緊縛~拡張~フィストと例の如くイキまくりです!

時間も58分と長く

是非ご覧ください

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仕事帰りの黒ストOL25歳♀他人棒でイき癖ついちゃった…。濃ゆすぎる浮気SEXで本気汁垂らして腰砕け



いつもありがとうございます。上手い棒です。

大好評の美人OL、モモさん25歳です。
今日は仕事帰りで、エレガントなオフィススタイル。
カーディガンに黒ストッキングという堪らない出で立ちです。

彼氏より先に、逝き癖ついちゃった他人棒に突かれに来るほど堕ちてまいりました。

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アイドル☆逆レ○プ!!~天使たちのオモチャになった俺~


アイドル☆逆レ○プ!!~天使たちのオモチャになった俺~

トップアイドルを目指す少女たち。
そんな彼女たちをプロデュースして、誰もが知るような存在にまで
育て上げられたら、どれほど幸せだろう……。
そんな夢を胸に抱いて、俺はアイドル事務所へ就職した。

そこでは人気アイドルから、デビューしたての駆け出しアイドルまで、
みんながトップを目指して頑張っている。
なんて素晴らしい職場なんだと喜び、俺も彼女たちを
トップアイドルに導くために全てを尽くして頑張ろうと誓った。

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リアル女上司の白い液搾取訪問〜罠にハメられたM彼氏



彼の白い液を限界まで搾り取りたい という私の願望と

卑猥なグッズでもてあそばれたい という彼の願望がマッチ///


某サイトでとあるグッズを購入したのですが

彼が寝ている隙にこっそりと仕掛けて使ってしまいました。。


感じすぎたり我慢しすぎて

おかしくなっちゃったのか

射精する前にちょっとだけ出ちゃったり・・・!? なんていうハプニングも。。

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【無料キャンペーン】年末なのでkindleの書籍を1冊無料配布しています。3日間限定です。



三日限定で無料です!

久しぶりに再会した友人。自慢の嫁の写真を見せたら、急に深刻な顔になった。
怪訝に思う僕に、彼はSDカードを渡してきた。
その中には、王様ゲームで男性のものを握りしめる嫁が映っていた……。
「あっくん、ゴメンね、あっくんのじゃ届かないところを犯されてるの……」



《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》

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フェス帰り相部屋NTR 彼氏の愚痴を聞いてくれるバイト先の店長と性欲解消するまで中出ししまくった絶倫性交 石原希望寝取られ好きの管理人が、お勧めの間違いのない寝取られ動画や漫画を紹介しています

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