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僕しか知らない恋人を調教サイトでしつけてもらった2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「ンッ、フゥ、ン、あっ、うぅ」
 涼子は、吐息を漏らしながらクリトリスを触り続ける。どう見ても、慣れた動きに見える。やっぱり、日常的にオナニーをしていたとしか思えない。
 別に、オナニーしている事をとがめるつもりもないし、とがめるようなものでもない。むしろ、涼子がオナニーをしているという方が、興奮するし親近感もわく。


 涼子の膣周りは、中村さんが言うように本当に良く濡れている。まるで、オイルでも塗ったようにヌラヌラ光っているのがわかる。
「あっ、ンッ、アンッ、ダメぇ、声出ちゃう。イヤッ、あっ、アンッ」
 涼子は、あえぎ声をあげ始めた。夢中でクリトリスをまさぐりながら、泣きそうな顔で中村さんを見ている。すでに、涼子はマインドコントロールでもされているような感じがする。

「指、入れてごらん」
 中村さんは、落ち着いた口ぶりだ。すると、涼子は人差し指と中指をまとめて膣に入れてしまった。そしてそのまま、掻き出すように動かし始めた。
「ンッ、アンッ、あっ、アンッ、イヤッ、イクっ、イッちゃうっ」
 涼子は、やっぱり泣きそうな顔で言う。カメラを見つめたまま、膣に入れた指も動かしっぱなしだ。この動きも、とても初めてとは思えない。
 僕は、ずっと手を握ってきている涼子を見た。涼子は、顔を真っ赤にしながら、
「ごめんね、オナニーしてるの……」
 と言った。もの凄く申し訳なさそうだが、別謝ることではないと言った。画面の中では、涼子のオナニーが続く。そして、
「イクっ、ンあっ、あっ、イクっ!」
 と、叫んだ。そして、ブルブルッと身体を震わせると、動きを止めた。

「感度は良いみたいだね。じゃあ、私のを口でしてみて」
 中村さんは、ズボンを脱いでパンツも脱いだ。ダランと垂れ下がったペニスがあらわになる。涼子の激しいオナニーを見ても、勃起していない……興奮しないのだろうか?

「はい。下手くそですけど……」
 涼子は、恥ずかしそうに彼のペニスを握った。そして、手でしごくように動かす。さすがに、オナニーの時とは違ってぎこちない。
「大きい……これ、まだ大きくなってないんですよね?」
 涼子は、かなり驚いている。でも、気のせいか好奇心が刺激されているようにも見える。
「はい。まだ勃起していないです。年のせいか、最近反応が悪くて」
 彼がそんな説明をする。でも、まだ40前後の彼が、年のせいで勃起しづらいとも思えない。おそらく、こういうことを日常的にしているので、女性の裸や痴態を見慣れてしまっているのだと思う。

「舐めますね……」
 涼子は、緊張した顔だ。でも、その割にあっさりと舐め始めた。涼子の舌が、他の男性のペニスに触れている……それだけでも、棒で殴られたようなショックを感じる。

 涼子は、まるでアメでも舐めているようにペロペロと舐めている。フェラチオをしているという感じではない。涼子は、カリ首辺りも舐め始めた。すると、やっとペニスが大きさを変え始めた。
 ムクムクと大きくなっていくペニス……。漫画のように持ち上がっていく。
「すごい……こんなに」
 涼子は、勃起したペニスを見てかなり驚いている。大きくなるにも程がある。涼子は、さらに舐め続けている。舐め方に熱がこもったような感じだ。

 涼子は、夢中で舐めているように見える。目が好奇心で光っているようにも見える。そして、涼子は大きく口を開けてくわえ込んだ。
 さすがに、くわえきれないほどの太さではない。でも、歯が当たるのではないかと思うくらいに、ギリギリな感じはある。涼子は、くわえると頭を前後に振り始めた。
 やっぱり、どう見てもぎこちない動きだ。でも、中村さんはすごく満足そうだ。
「良いですね。ぎこちない感じが、とても可愛い」
 中村さんは、本当に満足げだ。そのまま、フェラチオは続く。ぎこちなかった動きも、滑らかになってきた。より深く、より早く動かしている。

「中村さんの、大きすぎて歯が当たっちゃうの。でも、くわえてるとドキドキしちゃった……」
 涼子は、恥ずかしそうに言う。僕の手を握っている手も、汗でぐっしょりだ。まさか、涼子と涼子のあられもない動画を見るとは思っていなかった。

「もう充分ですよ。じゃあ、ちょっと責めますよ。イヤなことがあったら言ってください」
 中村さんは、そう言って涼子を仰向けにした。恥ずかしそうに内股気味になっている涼子は、顔が真っ赤だ。中村さんは、そっと脚を拡げていく。
 涼子は、黙って脚を拡げられるに任せていて、グショグショに濡れた膣をさらけ出している。
「濡れてるね。したたってるよ」
「恥ずかしいです……」
 涼子は、モジモジと恥ずかしそうにしている。中村さんは、おもむろに膣を舐め始めた。
「うぅっ、あっ、ダメぇ、恥ずかしいです。汚いです!」
 涼子は、耳まで真っ赤にしている。中村さんは、クリトリスの辺りを舐め続ける。舌で弾くように、つつくように舐めている。

「あっ、アンっ、気持ちいい。すごく気持ちいいです」
 涼子は、あっさりと感じ始めた。涼子は、不安そうな顔でカメラを見ている。でも、声は抑えきれないみたいだ。
 中村さんは、リズミカルに舐め続ける。僕とはまったく違う舐め方だ。そもそも、涼子は恥ずかしがるので、こんな風に舐めることも少ない。

 涼子は、脚を拡げたままあえぐ。気持ちよさそうな声であえぎながら、腰を持ち上げていく。中村さんは、さらに激しく舐める。湿った水音も大きく響いている。

「ダ、ダメっ、イッちゃうっ、イヤッ、イクっ、うぅっ!」
 涼子は、腰を持ち上げるようにして果てた。そして、グッタリと力なく横たわっている。だらしなく拡がった脚、濡れすぎてワックスを塗ったようになっている秘部。
 もう、これで充分だと思ってしまった。これ以上は、後戻り出来なくなる。そんな危機感でいっぱいになってきた。
「リラックスしてきたね。じゃあ、本格的に責めるよ」
 そう言って、彼はクリトリスの包皮を剥き始めた。
「うぅっ」
 うめき声をあげる涼子。すっかりととろけた顔を晒している。こんな顔を他の男に見られてしまった……嫉妬と危機感でいっぱいだ。

 中村さんは、剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。さっきとは違い、焦らすような感じの舐め方をしている。
「うぅっ、あっ、ンッ、クゥ、ヒィアッ、あっ、もっと……イヤァ、焦らさないで……うぅあっ」
 腰を持ち上げながらあえぐ。太ももが震えていて、力んだり弛緩したりを繰り返している。脚がピンと伸びると、ガクガクッと震えた。
 中村さんは、興奮している様子もなく舐め続ける。ふと見ると、勃起していたペニスは柔らかくなっている。涼子がこんなにも感じているのに、中村さんは興奮していない……涼子が、軽い扱いを受けているような気持ちになってしまう。

「ダメぇ、イッちゃうっ、もうイッちゃうっ!」
 叫ぶ涼子。もう、イキっぱなしになっているみたいだ。
「もっとイッてごらん。もっと感じて良いから」
 中村さんは、やっぱり冷静な口ぶりだ。涼子は、また腰を持ち上げて身体を痙攣させた。
「イキやすいね。じゃあ、続けるよ」
 中村さんは、あくまで冷静だ。中村さんは、指を二本入れた。
「うぅあっ、ダメぇ、イッてる……もうイッてるのにっ」
 涼子は、腰を持ち上げながらうめく。中村さんは、指を入れただけで動かそうとしない。でも、涼子はビックリするくらいにあえぎ声を大きくする。
 中村さんは、挿入した指を動かしているみたいだ。
「ここだね。わかりやすいよ」
 中村さんは、そんなことを言って責め続ける。でも、動きはない。膣中の指を動かしているだけだ。それなのに、涼子は激しく感じている。

「ダメっ、ダメェッ! 止めてっ、イヤッ、あっ、アンッ、ダメェ〜ッ!」
 涼子は、必死の顔で叫ぶ。そして、身をよじって逃れようとする。でも、中村さんは片手で涼子を押さえながら、膣中の指を動かし続ける。
「ここが感じるみたいだね。良いよ、もっと声出してごらん」
 涼子の声は、さらにワントーン高くなった。涼子の感じる場所を、正確に把握しているような責め方だ。すでに、僕以上に涼子の事を知っているようで、負けた気持ちが高まる。

 思わず、そんなに気持ちよかったのかと聞いてしまった。
「すごかった……自分でも、知らないことだったよ。あんな所に、気持ちいいポイントがあるなんて知らなかった」
 涼子は、声がうわずってしまっている。涼子の表情は、丸っきり発情した牝だ。こんな顔を見せられて、僕は切なくなってしまう。この顔は、中村さんのことを思い出しての顔だ。
 涼子の心の中に、違う男がいることが悲しい……。でも、僕はさっきから射精しそうな程にいきり立っている。
「ごめんね、違う人の指で感じちゃった……舌でもイカされちゃった……ダメだって思ってるのに、中村さん上手だったから……。こんな私、嫌いになった?」
 涼子は、罪悪感にまみれた顔だ。僕は、その言葉で思い出した。そもそも、涼子が違う人にエッチなことをされても、感じないかどうかを見たいという理由でしたことだった。
 すでに、答えは見えている。涼子は、感じないどころかイキまくっている。でも、僕は趣旨を忘れて興奮しながら画面を見ていた……最低だと思う。

 僕は、色々なことが頭を巡って答えが言えなかった。動揺もしている。すると、涼子は小さな声で、
「雅くん、興奮してる? よね?」
 と、言ってきた。僕は、慌てて否定しようとしたが、涼子は僕の股間を凝視している。こんなにも勃起している股間を見られては、興奮していないなんて言えない。
「もしかして、そういうので興奮しちゃうの? 寝取られ?」
 涼子は、やっぱり小さな声で言う。画面の中では、大きな声であえぐ涼子が映っている。僕は、素直に興奮していると白状した。
 ただ、寝取られ性癖はよくわからないと告げた。今の時点で寝取られ性癖があるとは言いづらい。僕が怒っているという前提でしていることなので、実は寝取られ性癖のためだったとは言いづらい。

「あっ、あっ、あぁ〜〜っ、で、出そうです、出ちゃうっ、ダメっ! ストップ、止めてっ! いやぁっ!」
 涼子は、泣き声で叫ぶ。

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可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていたー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 加藤さんは、無表情でディルドを動かし続ける。冗談のような太さのディルドが、玲子の膣を出入りしている。たぶん、直径は5cmを軽く超えている。ペットボトルサイズのディルドだ。
 普通であれば、まず入らないサイズだと思う。それなのに、玲子はあっさりと受け入れてしまった。そして、泣き顔で助けを求めている玲子の前で、僕はあっさりと射精をしてしまった。

 圧倒的な快感に、うめき声をあげながら射精を続ける。玲子は、泣き顔で僕の射精を見つめている。
「ダメっ、裂けちゃうっ、オマンコガバガバになっちゃうっ!」
 玲子は、助けを求め続ける。でも、加藤さんはまるで機械になってしまったように、無言でディルドを動かし続けるばかりだ。


 玲子のアナルは、まだぽっかりと穴が空いたようになっている。ディルドの抜き差しにあわせて、中のピンク色の腸壁がうごめいているのがわかる。
「んおおおっ、おぉおっ、イグッ、イグぅっ! オマンコ壊れるっ、ガバガバになっちゃうっ!」
 玲子は、必死の形相なのに強いオルガズムを感じている。加藤さんは、玲子が酷い状態になっているのに、気にもせずにディルドを動かし続ける。

 すると、玲子はまた潮吹きを始めてしまった。泣き叫ぶ声をあげながら、ハメ潮を吹き散らしている。もう、こんな快感を与えられてしまったら、人生終わるのではないか? 抜け出せなくなるのではないか? そんな心配で胸が苦しい。

 すると、加藤さんはいきなりディルドを一気に引き抜いた。
「ガハァッ」
 殺される時のうめき声をあげる玲子……。お尻が完全に持ち上がり、ブリッヂでもしそうな姿勢になっている。そして、信じられないくらいに遠くまで潮を飛ばしてしまった。
 壁に直撃し、床もベチャベチャにしている。玲子は、太ももの辺りをガクガク震わせながらうめき声をあげている。

 加藤さんは、また無造作にディルドを突き入れた。まったく玲子の状況を気にすることもなく、無慈悲に奥まで突き入れてしまっている。
「んおぉおっ! イグぅっ、子宮壊れるぅッ」
 玲子は、快感を感じていると言うよりは、恐怖を感じている顔になっている。それなのに、加藤さんはディルドを動かし続ける。玲子は、頭を左右にブンブン振り、髪をかき乱しながら泣き叫ぶ。もう、嗚咽を漏らしているような酷い状態だ。

 僕は、こっそりとオナニーを再開した。射精したばかりなのに、我慢出来ない……。そして、しごき始めたそばから、もう射精感が湧き上がっている。
「あっ、あっ、あっ、あっ、イグイグッ、イグッ、んおぉっ、イグッ」
 玲子は、追い詰められていく。他の男の手で、どんどん快楽を植え付けられている姿は、地獄のようだ。それなのに、僕はしごき続けている。玲子が他の男の手で調教されているのを見て、最高の快感と興奮を感じながら……。

 加藤さんは、予告なくディルドを引き抜く。その度に、玲子は電流を流される拷問にあったようなリアクションを取る。でも、快感を感じているのも間違いないようだ。
 勃起しきって、見てわかるほど固そうになっている乳首と、包皮からズル剥けて剥き出しになっている勃起したクリトリス。もう、全身セックスになってしまったみたいだ。

「ア、ヒィ……無理、もう死ぬ……死んじゃいます」
 玲子は、膣もアナルもぽっかりと穴を開けたまま息も絶え絶えだ。本当に、快感のせいで死ぬと言うことが起きてしまいそうで怖い。
「セックスで死ねたら、本望でしょ?」
 加藤さんは、穏やかに狂ったことを言う。そして、ディルドを突き入れる。でも、膣ではなくいきなりアナルだ。
「アガァッ、ケツマンコきもじいぃっ!」
 玲子は、やっぱり強い快感を感じている。加藤さんは、アナルから一気に引き抜き膣に入れる。そして、アナルと交互に抜き差しを続ける。
 玲子は、もう声も出なくなっていて、口を開けたままガクガク震えている。苦しそうに見えるが、弛緩したように開いている口からは、よだれが垂れ流れ続けている。
「うぅああぁああぁあぁああぁ」
 もう、何を言っているのかわからなくなっている。ただただうめいて嗚咽を漏らし、痙攣している。こんなセックスがあるなんて、想像もしたことがなかった。

 僕は、酷すぎる玲子の姿を見ているのに、オナニーを続けた。すると、
「ご主人、良い感じにほぐれてるから、入れてみて下さい」
 と、加藤さんがまた無茶振りをしてくる。その顔はほとんど無表情だが、小馬鹿にされているんだろうなと思ってしまう。
 そして、すぐにグッタリしている玲子に覆い被さっていった。小柄な身体で、そこそこ胸は大きい。本当に、魅力的な身体をしている。
 アイドルのように可愛い顔と相まって、最高の妻だと思う。それなのに、彼女の膣はぽっかりと穴が空いたように拡がっているし、アナルもまだ少し拡がっている。
 これが、彼女の望みだというのが信じられない。メチャクチャにしてもらいたい……ハードに調教してもらいたい……そんな願望を抱えたまま生きてきたと言うことに、本当に驚かされてしまう。

 玲子の見た目は、清純系だ。こんな風に、異常なセックスをするタイプには絶対に見えない。それなのに、こんな酷い姿をさらしている……。
 僕は、今にも暴発しそうなペニスをねじ込んだ。でも、アナルに入れた時と同じで、感触が緩い。さすがにアナルよりはマシだが、それでもまったり系のオナホよりも感触がない。
「……入ってる?」
 玲子は、怪訝な顔で言う。煽っているつもりはなさそうだ。でも、本気でそんなことを言われて、ただただ動揺してしまう。

 僕は、うなずいて腰を動かし始めた。たぶん、羞恥のせいで顔は真っ赤になっていると思う。僕のペニスが小さいことはわかっているが、それ以上に玲子の膣が拡がってしまっている。これは、元に戻るのだろうか? もう、僕とのセックスはまともに出来なくなってしまったのではないだろうか?

「ごめんね、オマンコガバガバになっちゃった」
 玲子は、申し訳なさそうな顔になっているが、よりいっそう顔がとろけてしまったようにも見える。玲子は、僕のことをどう思っているのだろう? 心配になってしまう。

「もっと感じて欲しい。オマンコ締めるね」
 玲子は申し訳なさそうに言うと、力を入れたような顔になる。すると、挿入したペニスに圧を感じた。僕は、やっと気持ちいいと思えるようになった。
 短時間で、信じられないくらいに調教をされてしまった彼女……絶望的な状況でも、僕は快感を感じている。必死で腰を振り続けるが、やっぱりいつもとは違う。
 刺激が緩くて、興奮しきっているのに射精感が逃げていきそうだ。すると、玲子は窮屈そうに身体を曲げて僕の乳首を舐めてきた。

 乳首舐めの強い快感を感じながら、夢中で腰を振り続けた。でも、気持ちいいのに射精感が湧いてこない。どれだけガバガバになってしまったのだろう? もう、絶望しか感じられない。
 そして、僕はペニスを引き抜いた。玲子は、残念そうな顔をすることもなく、
「加藤さん、次はその……おチンポください」
 と、加藤さんに媚びた牝の顔でおねだりをした。もう、僕の事なんてどうでもいいと思っているようだ……。

「じゃあ、おねだりしてごらん。上手におねだり出来たら、ハメてあげるよ」
 加藤さんは、完全に上からの態度だ。普通であれば、玲子ほどの女性とセックスが出来るのであれば、必死で頼み込むはずだ。
 玲子は、すぐに膣口を指で大きく拡げ始めた。両手で左右に拡げ、膣壁まで晒している。
「加藤さんのぶっといおチンポ、玲子のヤリマンのガバガバオマンコにハメてください。避妊なんてせずに、生チンポで子宮をガン突きして孕ませてくださいっ」
 玲子は、うっとりとした顔でおねだりをする。もう、セックスの快感のことしか考えられなくなっているような態度だ。

「ご主人の許可も貰わないと」
 加藤さんは、落ち着いた口ぶりだ。でも、小馬鹿にしているのが伝わってくるような感覚もある。
「孝君、加藤さんのぶっとくて立派なおチンポ、ハメてもいい? 孝君のオチンポの倍以上ある素敵なおチンポ、生ハメしてもらってもいい? 妊娠しちゃうかもしれないけど、孝君もその方が良いよね?」
 玲子は、声がうわずりすぎて震えている。そんな酷い言葉を口にしているだけで、イキそうになっているようだ。

 もう、充分なのではないか? もう、玲子は後戻り出来ないほどに調教されている。これ以上、必要だろうか? 
止めさせるべきだと思う。でも、僕は玲子の蜜で濡れているペニスをしごき始めた。正直、玲子の拡張されてしまった膣に入れるよりも確実に気持ちいい。

 加藤さんは、ベッドに腰掛けた。そして全裸になると、仰向けで寝転がる。
「好きに入れて良いよ」
 加藤さんは、やっぱり強烈な上から目線だ。でも、玲子はこんなに屈辱的とも言える扱いをされていても、嬉しそうにすぐに彼にまたがってしまった。
 そして、大きなペニスを握って膣に導く。もう、避妊とかそういうことは気にもしていないみたいだ。

「うぅっ、大きい。おチンポ素敵ですっ」
 玲子は、一気に腰を下ろすとすぐにとろけた顔を晒す。そして、激しく腰を上下動し始めた。その顔は、すっかりととろけてしまっている。
 今日初めて会った男性に、ここまで虜にさせられている……もう、ここまで来ると悔しい気持ちもほとんど感じない。玲子は、無心で腰を動かし続ける。あえぎ声とうめき声を漏らしながら、腰を叩きつけるように激しく動かし続けている。

「イグゥ〜〜ッ」
 玲子は、野太い声でうめく。そして、こんな激しい動きをしながら、自分の両乳首を摘まむように触り始めた。酷い姿だ……。
 僕以外の男性の上で、自分の乳首を愛撫しながら腰を動かし続ける……淫乱という言葉では収まらないくらいの淫乱ぶりだ。

「ほら、ご主人に報告しないと。勝手にイッてばかりじゃダメでしょ」
 加藤さんがそんな指摘をする。さっきから、彼は一切動いていない。ただ玲子に奉仕をさせるだけで、表情すら変えていない。
「孝君、もうイッてるの。5回イッちゃったよ。もっと近くで見て。加藤さんの素敵なおチンポが、玲子のオマンコガバガバにしてるから」

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美し過ぎるスーパー女装娘デビュー アナルとチ●コに媚薬を塗られて絶頂SEX


クリっとした瞳、クビレたスレンダー体型、女性も羨む美人すぎる女装子が僕たち男の娘でデビューします。普段から敏感なカラダが媚薬によってさらに感度を増す!尻マ●コをパカパカさせて何度も激しくイキまくり。恥らうカラダからはチ●ポミルクが大噴出!さらに激ピストンされまくって尻マ●コにたっぷり生中出し!

人妻YUI・春麗コス



人妻YUIの新作です、

今回は春麗コスで緊縛等での電マ責め

比較的ソフトですが、コス中心の作品ですので、コス、パンスト好きの方、YUIファンの方はどうぞ!

最初はポーズ撮影から始まります

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Kindle新作です 友人夫婦とパートナーを入れ替えて始まった性活



仲の良い友人夫婦とホームパーティー中、ゆかりちゃんに祐介のものが大きすぎて痛いと聞かされた。

僕も嫁もそんな話は信じられないと言ったが、彼のものを目の当たりにして納得した。

興味を持った嫁は、思いもしなかった行動に出てしまい……。

エスカレートしていく夫婦の行動。パートナーを入れ替えることを実行した結果、二人は妊娠した。

妊娠しても4人の嫉妬と挑発は終わることがなく、さらにエスカレートしていき……。

「フフ、やっぱり興奮してるね。もっと固くなってきた。私が祐介の赤ちゃん産んで、ゆかりちゃんが孝君の赤ちゃん産むんだよ」

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25歳若妻・ミニスカ・網タイツ長編



★25歳・若妻 ミニスカ、網タイツ!72分

新規の25歳若妻さん作品です、

まだ初々しい受け答えからのスタ-トで、フェラ~ハメ~淫語でのイキと

時間も1時間越えの作品ですが価格は抑えてあります。

この日はこの後着替えてまだプレイガ続くのですが、前編とせずに敢えて分けます

内容も違う為です

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単独さんの手縛りとイラマを受け入れ、恥ずかしい姿で寝取られる妻



だいぶフラストレーションの溜まる期間でした。

寝取られるという非日常的な刺激も影を潜み始めたかと思うと、
時折無性に妻が他人に抱かれている姿を視たくなる衝動に駆られ、
以前の動画を深夜にひっそりと閲覧し、性欲を満たす日々でした。

毎日のように妻といる時間が増えたため、妻への関心も薄れてしまった時期もあります。

それを懸念しているのか察知しているのか、定期的に単独さんからのLINEが送られてきます。

「〇〇ちゃんからこんなLINEが来ました。」と。

ちゃん付けに変わっているのは数ヶ月前からで、それも一興という感じで私も受け入れています。

ただ内容自体は他愛のない日常会話や愚痴をこぼすような事ばかりです。


実は、あまりに熱が冷め始めていた私の気持ちを再度燃え上がらせるために、
単独さんが持ちかけた話がありまして...


「外で鉢合わせましょうか?」

私たちが商業施設に買い物に行っている時に、偶然単独さんが鉢合わせるという内容でした。

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調教志望のシングルマザ-・ベネチアンマスク、拡張フィスト



★調教志望のシングルマザ-・ベネチアンマスク、拡張フィスト

調教されたいばかりの、アラフォ-のシングルマザ-作品新作!

先ずはフェラ奉仕~電マ責め~フィスト~足も!

フィストでもいきまくります、

最後はベッドに移動してのハメ・最後はアナル中出しでフィニッシュです。

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初のアナルフィスト。まだ未成熟な少女のアナルを犯し続ける理不尽な大人


○い少女の肛門に拳!拳!拳! ノンストップアナルフィスト
初のアナルフィスト。まだ未成熟な少女のアナルを犯し続ける理不尽な大人…小さなアナルホールを激しく何度も何度も刺激され有無を言わせず言いなりアナルフィスト人形に仕立てあげる。何も知らないあどけない少女のアナルを好奇の目で見る大人による理不尽なフィスト遊びをご覧あれ。

単独さんの手縛りとイラマを受け入れ、恥ずかしい姿で寝取られる妻



寝取られるという非日常的な刺激も影を潜み始めたかと思うと、
時折無性に妻が他人に抱かれている姿を視たくなる衝動に駆られ、
以前の動画を深夜にひっそりと閲覧し、性欲を満たす日々でした。

毎日のように妻といる時間が増えたため、妻への関心も薄れてしまった時期もあります。

それを懸念しているのか察知しているのか、定期的に単独さんからのLINEが送られてきます。

「〇〇ちゃんからこんなLINEが来ました。」と。

ちゃん付けに変わっているのは数ヶ月前からで、それも一興という感じで私も受け入れています。

ただ内容自体は他愛のない日常会話や愚痴をこぼすような事ばかりです。

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5日以上溜めた精子を5発連続ごっくん ごっくんオフ会



かわいい笑顔とえげつないごっくん。
なんといっても見どころは1発目の神発射。
1撃で口内が真っ白になっていく様は、なかなか見れたものじゃありません。
固形物がうまくほっぺにはりついて、それを食べるシーンもマニアの皆様にも気に入っていただけるとおもいます。

早期終了、販売調整入る可能性もございます。
是非ごっくんファンの皆様、ご意見ご感想お願いいたします。

淫穴&肛穴の2穴玩具責めで絶叫逝きからの生アナルセックスで大量中出し



ちょっとしたミスで取引先に迷惑を掛けたことで、お詫も含めて接待をしたときに、自らの性癖を私に漏らしてしまったことから肉体関係に発展。
常に情事の様子を撮影している訳ではありませんが、その一部を公開致します。
身バレすると彼女のキャリアに傷が付くどころか、会社でのポジションや職までも危ぶまれ、更には離婚なんて事になると大変なので、アイマスクやマゾマスク(全頭マスク)で本人特定出来ないようにさせて頂いています。
※最も彼女の性癖はマゾなので、プレイの一環ではあるのですが(笑)

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Kindle新作です 妻がナンパされたことがきっかけで心も堕とされて



可愛らしくて10歳も年下の妻。何一つ不満なく楽しい日々を送っていた。

ただ一つ、妻の性欲が強いことが夫の悩みの種だった。

そんなある日、ふとしたきっかけで夫に寝取られ性癖が芽生えてしまう。

妄想だけで納めていた気持ち……それは、実行されることなく妄想だけで終わるはずだった。

妻がナンパされたことをきっかけに、すべてが変わってしまい……

「フフ、失神できたよ。ずっとしたかったんだ。正くんが叶えてくれなかった夢、幹生さんが叶えてくれたよ」

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可愛らしい自慢の嫁は、昔ワンコインと呼ばれていた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 玲子は、ラブホテル部屋の入り口で、加藤さんの大きなペニスで口を犯されている。無表情で腰を振り、玲子の喉の奥まで犯している。
 玲子は、完全にオナホのような扱いをされてしまっている。
「ンエッ、オェッ」
 吐きそうにえずきながらも、玲子はトロンとした顔になってきている。ミニスカートから見えている太ももには、あふれた蜜が筋を作っているほどだ。


 加藤さんは、さっきまでは温和な雰囲気で優しい笑みを浮かべていた。それが今は、無表情で玲子の喉奥を犯している。本当に、玲子のことをメチャクチャにしてくれるのかもしれない。
 僕は、この先の展開を期待してドキドキしている。愛する妻が、初対面の男性にメチャクチャにされるのを期待するなんて、どう考えてもおかしいと思う。
 でも、玲子も本当に気持ちよさそうだし、僕も強く興奮している。玲子と僕は、そういう面でも相性が良いのかな? と思った。

 玲子は喉奥まで犯され続け、粘液のようなものを口から垂らしている。すっかりと涙目になっているし、かなりツラそうだ。
 それなのに、玲子はスカートの中に手を突っ込んで、まさぐり始めてしまった。イラマチオをされながら、オナニーをしている……。
 やっぱり、玲子はかなりの淫乱なのだと思う。そして、ドMでもあるのだと思う。
「んぅっ、んぅ〜〜っ」
 玲子は、大きくうめくと身体を震わせた。すると、加藤さんはペニスを引き抜いていきなりビンタをした。乾いたパチンという音が響き、
「ヒィッ、うぅあぁ」
 玲子は、頬を赤くしながらうめく。でも、痛がっているというよりも、とろけてしまったように見える。

「勝手にイッちゃダメでしょ」
 加藤さんは、やっぱり無表情で言う。
「ごめんなさい。おチンポ大っきくて、子宮がうずいちゃいました」
 玲子が泣きそうな顔で言うと、今度は左頬をビンタした。
「ヒィッ、ごめんなさいっ」
「言い訳しちゃダメでしょ?」
 加藤さんは、優しい口調で言う。やっていることと口調のギャップに、怖くなってしまった。

「許してください」
「謝り方も知らないの?」
 加藤さんが冷たく言うと、玲子はすぐに土下座をして謝り始めた。目の前で、妻が土下座をしている……最悪の光景なのに、僕は完全に勃起してしまっている……。
 加藤さんは、土下座した玲子の頭を素足で踏みつけた。髪がぐしゃぐしゃに乱れ、酷い状況だ。
「許してください。申し訳ありません」
 玲子は必死で詫びる。すると、今度は足の指を玲子の口にねじ込んでしまった。

 玲子は、すぐにフェラチオするように足の指を舐め始めた。ペニスを舐めるよりも、生理的に嫌悪感を感じてしまう。汚いと思うのは、自然なことのはずだ。
 それでも玲子は、夢中で足の指を舐め続ける。指の付け根の部分を舐めたり、とにかく必死の奉仕という状況だ。こんな事をさせられているのに、玲子の太ももはさらにグチョグチョになっている。
 あふれた蜜のせいだと思うが、まるでお漏らしをしたようにも見える。玲子は、夢中で奉仕を続けながら、さらに顔をとろけさせる。

「よし、脱いでごらん」
 加藤さんは、やっぱり無表情で指示をする。玲子は、すぐに服を脱ぎ始めた。可愛らしい上着もミニスカートも、慌てて脱ぐ。
 下着姿になると、ショーツが濡れてシミが出来ているのがハッキリとわかった。あふれた蜜が太ももに伝うのもしっかりと見えている。
 加藤さんは、とくに興奮する様子もなく下着も脱がせていく。全裸になってしまった玲子……。初対面の男性の前で、すべてをさらけ出している。

 肩までの黒髪も艶やかで、緩くウェーブがかかっている。本当に可愛らしい可愛らしいと思う。何度見ても、その顔はアイドルみたいに見える。
 そこそこ大きな胸に、薄いヘア。全裸になると、小柄な身体も相まって、ちょっと幼く見える。でも、膣からは蜜が溢れているし、乳首は見てわかるほど勃起してビンビンだ。
 こんなに可愛らしいのに、どうして淫乱なのだろう? 不思議に思う。加藤さんは、軽く脚を拡げさせる。すると、さらに蜜が溢れてくる。
 でも、加藤さんは一切無視して玲子のヘアを剃り始めてしまった。慣れた動きで、理容室で使うようなカミソリで剃っていく。シェービングフォームを塗ると同時に躊躇なく剃り始めた……。
「あぁ、そんな……恥ずかしいです」
 ヘアを剃られて恥ずかしそうにモジモジする玲子。膣がさらに濡れるのがハッキリと目視出来てしまう。

「動くと、クリトリス切断しちゃうよ」
 怖いことを言う彼。玲子は、ヒィと声を漏らした後、声を出さないように口を閉じた。加藤さんは、軽快に剃り続けていく。かなり慣れているみたいだ。
 玲子はそもそもヘアが薄いので、あっという間に剃られてしまった。
「後ろ向いてごらん」
 加藤さんは、優しそうな声で言うが、やっぱり怖いくらいに無表情だ。

 玲子はすっかりとビンタの恐怖に支配されているようで、素直に後ろを向いた。加藤さんは、おもむろに指を二本膣に入れた。
「うぅあぁっ、ダメぇ、イッちゃいそうです」
 指を入れられただけで、すでに果てそうになっている。
「もう、子宮が下まで降りてるよ。そんなに他人種で孕みたいのかな?」
「ヒィグゥ、ダメぇ、子宮触っちゃダメぇ」
 玲子は、とろけた声で言う。まさか、指で触れるほどに子宮が降りきっている? 加藤さんは、そのまま雑に指で膣中を責め続ける。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ。もうダメ、イクっ、オマンコイッちゃうっ!」
 玲子は、卑猥な言葉を口にしながら高まっていく。すると、加藤さんは指を引き抜いた。一気に引き抜かれ、うめき声をあげる玲子……。
 引き抜かれた指はドロドロで、短時間でも強い快感を感じていたみたいだ。加藤さんは、自分の手や指にローションを塗りつけ始めた。
 そんなもの必要ないくらいに濡れているように見える。何をするのかな? と思っていると、そのままアナルに無造作に指を突っ込んだ。
「ヒィッ、うぅっ」
 軽く悲鳴を上げる玲子。でも、やっぱり痛そうな気配もない。
「やっぱり、ガバガバだね。見てわかるくらいだから、相当拡張出来てるね」
 指を3本に増やし、玲子のアナルをかき混ぜるようにほぐしている。
「うぅっ、あっ、アンッ、ガバガバのケツマンコでごめんなさい」
 あえぎながら謝る玲子。僕は、こんなに短時間にヘアも剃られてアナルに指まで突っ込まれた玲子を見て、オナニーを始めてしまった。
 ファスナーから出した僕のものは、いつも以上にいきり立っている。でも、加藤さんの馬鹿げたサイズと比べると、悲しくなるほど小さく見える。

「うぅっ、アンッ、気持ちいいです。ケツマンコ気持ちいいっ」
 玲子は、こんなに雑にほぐされているのにあえぐ。やっぱり、酷い扱いをされる方が感じてしまうようだ。玲子のアナルは、驚くほど拡がってきた。
 考えてみれば、あんなに大きなディルドが入ってしまうので、指3本くらいは楽勝なんだと思う。このままアナルを犯されてしまうのかな? と想像すると、さらに興奮が高まる。

 目の前で、玲子がアナルを犯される……。動画ではなく、目の前で犯されるのは本当にドキドキしてしまう。どんな風に感じるのだろう? そんなことを想像しながらオナニーを続けていると、加藤さんは指を4本に増やした。
「ヒィギッ」
 痛そうな顔でうめく玲子。でも、加藤さんが雑に指を動かすと、すぐにとろけた顔に変わった。痛みも快感に感じる? 玲子のドMっぷりは想像を超えている。

「ほら、裂けちゃうよ。オムツになりたいの?」
 加藤さんは、そんなことを言いながらひたすらアナルかき混ぜ続ける。玲子のアナルは、ぽっかりと穴が空いているのではないかと思うくらいに拡げられてしまっている。
 僕の知らなかった玲子の身体の秘密……こんな風になるまで、誰が調教したのだろう? まさか、自分の愛した妻がこんなにも調教されていたなんて、結婚した時には夢にも思っていなかった。このことを知っていたら、結婚していただろうか?
 きっと、していたはずだ。僕は、やっぱり寝取られ性癖があるし、玲子のことが好きすぎる。

 長い時間、4本の指でアナルを責められ続けている玲子。見てわかるほどに興奮して快感を感じている。
「イ、イキそうです。ケツマンコイッちゃう。イッても良いですか?」
 泣きそうな顔で、加藤さんに許可をもらおうとする玲子……。もう、イク寸前みたいだ。イキそうになっている表情は、まるでわいせつ物のようだ。見ているだけで、ドキドキして興奮してしまう。

 加藤さんは、玲子の哀願を無視して指を引き抜いた。
「アガァッ」
 悲鳴ともうめき声ともつかない声をあげる玲子。加藤さんは、指をすぼめるようにして貫手を作ると、そのままアナルに入れていく。
 今度は、指だけじゃなくて手を全部入れようとしているみたいだ。いくらなんでも、それは無理だと思う。
「うぅ、無理です、ケツマンコ裂けちゃいます」
「フィストは経験ないの?」
「な、ないです……そんなのしたら、ホントにガバガバになっちゃいます」
 玲子は、うめいている。彼の手は、すでに指は全部入っている。拳頭の部分が引っかかるようになっていて、入っていかないようだ。
「もう、ガバガバだよ。こんなに拡張されたケツマンコ、なかなかいないから。今さら普通には戻れないでしょ?」
 加藤さんは、そんなことを言いながら手を入れようと押し込んでいく。徐々に入っていく拳頭部分。まさか、本当に入ってしまう? 僕は、ドキドキしながらオナニーを続ける。
 いきり立ったペニスは、今まで経験したことがないくらいに固くなっている。

「む、無理です、本当に裂けちゃうぅ」
 玲子は、本当に涙を流している。止めないと……と思いながらも、僕はオナニーに夢中だ。

「イギィンッ」
 玲子の聞いたこともないようなうめき声と共に、加藤さんの手はアナルに全部入ってしまった。フィストファック……しかも、アナルでの。
 洋物の動画で見たことはあるが、玲子みたいに小柄な女の子にしている動画は見たことがない。

 玲子のアナルに、腕が突っ込まれている……そんな強烈なビジュアルに、危機感が膨らむ。本当に壊れてしまうのではないか? でも、それ以上に快感が膨らんでしまう。
「入ったね。やっぱり、これくらい拡張されてたら、しっかりほぐせば入るよね」

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●学生時代から女子の体操着や水着をつけたくて今から2年前、女装に目覚めた‘玲奈’。趣味はホテルに一人で泊まって女装オナニーすること。電マでペニクリを弄って焦らされ、着衣で犯されたいマゾ気質かと思えば、男性の亀頭攻めも得意と痴女っぷりを披露。男にバックで突かれて、ところてん発射(アナルSEXで手を使わずに射精してしまうこと)も経験済みのド変態女装子は精子も残さず大量ごっくん!

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