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気弱な僕と、妻をオモチャにする強気な部長4(マガブロ 転載不可)

前回の話

 部長は、まるで女の子があえぐような感じであえぎ声を漏らしてしまっている。比較的低い声の部長だが、いまは少し高い声になっている。
 意識して高い声を出しているのだろうか? それとも、前立腺を責められると自然に牝の気持ちになってしまうのだろうか?

 恵美は、いままで見せたことのない顔をしている。興奮しているのはもちろんだが、サディスティックな表情に見える。
「ほら、もっと感じて良いよ。ケツマンコ狂いにしてあげる」
 恵美は、そんな言葉をかけながら腰を動かし続ける。恵美は、正常位で腰を振り続けている。ぎこちなく感じた動きも、すっかり滑らかになってきた。


 まさか、恵美がこんな風に部長を犯す日が来るなんて、想像もしたことがなかった。
「うぅっ、ダ、ダメだ……イク、うぅっ」
 部長は、切羽詰まった声で言う。でも、腰の辺りをガクガク震わせながらも、精液は出ていない。射精せずにイク事が出来るのだろうか? 男性では、それは無理だと思っていた。

「可愛い。ケツマンコ犯されて、イッちゃうんだね。良いよ、もっとイッてっ」
 恵美は、嬉しそうに部長を責め続ける。部長は、追い詰められた顔になりながらも、あえぎ声をあげっぱなしだ。

 僕が見ていることは、気にならないのだろうか? こんなのは、完全に弱みになると思う。こんな姿を部下に見られたら、上司としてはかなりマズいと思う。

 僕は、ハッと気がついた。恵美は、それが狙いなのではないかと。こんなアブノーマルなセックスを、恵美がしたいと思うはずがない。
 部長をコントロールするために、前立腺に夢中にさせた? 僕は、恵美が少し怖くなってきた。

「自分で乳首触ってみて。もっと感じて欲しい」
 恵美は、そんな指示をする。部長は、あえぎながら素直に両乳首を指でさすり始めた。さらにあえぎ声は大きくなり、部長の顔は泣き顔に近くなる。

「フフ、可愛い。口開けて」
 恵美が指示すると、部長はすぐに口を大きく開けた。恵美は、ニヤニヤしながら唾液の大きな塊を垂らしていく。部長は、それをすぐに飲み干すと、また大きく口を開けた。
「欲しいの? 欲しがり屋さんだねぇ」
 恵美はそう言ってさらに唾液を垂らしていく。今日は、完全に立場が入れ替わってしまったように見える。

 そのまま何度も唾液を垂らして飲ませる恵美。部長は、すごく嬉しそうだ。そして、恵美の方が堪えきれなくなったような顔でキスを始めた。

 正常位で部長を犯しながらキスを続ける恵美……。部長は、しがみつくように恵美に抱きつきながら、夢中で舌を絡めている。

「あぁっ、ダメっ、イクっ、出るっ、イクっ、出ちゃうっ! あぁっ~~っ」
 部長は、いつもの姿からは想像も出来ないほど弱々しい声で叫ぶと、いきり立ったペニスから大量の精液を射出した。手も触れていないペニスから、勢いよく精液が飛びだす……。
 トコロテンというヤツだと思う。部長は、弛緩したようなだらしない顔で恵美を見つめている。

「フフ、いっぱい出たね。気持ちよかった?」
 恵美は、まるで自分が年上の女性のような態度だ。
「…気持ちよかった……その……もう少し動けるか?」
 部長は、柄にもなくはにかんでいる。
「欲しがり屋さん。じゃあ、自分で動いてみて」
 恵美が指示をする。部長は、少し逡巡した後、腰を動かし始めた。

 正常位の下側にいる部長が、腰をくねらせるように動かしている。まさかの姿だ。女性なんて、全部自分のコントロール下にあると思っているような彼が、はしたなく腰を動かしながら快感を求めている。

「うぅっ、うっ、あっ、うぅ、ンウッ」
 部長は、あえぎ声のようなうめき声を上げる。そして、さらに腰の動きを加速する。いきり立ったままのペニスはユサユサ揺れていて、不思議な卑猥さを感じる。

「フフ、誠さんエッチだね」
 恵美は本当に楽しそうだ。この表情を見ていると、部長に対して好意を持っているように思える。実際は、どうなんだろう? あくまで部長をコントロール下に置くためにしていること? それとも、好意からしている? 僕は、不安な気持ちのまま成り行きを見守る。

「うぅっ、うぅ~~~~っ!」
 部長は、大きくうめいて腰を痙攣させた。強い快感を感じて、そうなっているみたいだ。でも、さすがに射精はしていない。
「イッちゃった。もう脳イキできるようになったんだね。もっと頑張って、ドライオーガズムができるようになろうね」
 恵美は、優しい顔で言った。部長は、ぐったりとしたままうなずいた。

 そして、恵美はペニスバンドを外した。
「見て……もうこんなになってる」
 ペニスバンドを外すと、剥き出しの秘部があらわになる。それは驚くほど濡れそぼっていて、溢れた蜜がそこかしこで光っている。
「恵美は淫乱だな」
 部長は、急に元に戻った。さっきまでの、牝の感じはなくなっている。この切り替えの速さが、出来る男と言うことなんだろうか?

「舐めて」
 恵美はそう言って、部長の顔にまたがった。顔面騎乗なんて、するような女性ではなかったはずだ。部長は、こんな屈辱的なことをされているのにまったく無抵抗だ。そして、すぐに舐め始めた。

 恵美は、部長の顔をまたいだままあえぎ始めた。恵美も、さっきまでのプレイで興奮していたようだ。可愛らしい声であえぐ恵美……さっきまでのサディスティックな顔はない。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、誠さん、噛んでっ!」
 恵美が注文を付ける。部長は、恵美の勃起したクリトリスを歯で噛む。けっこうな強さで噛まれているのがわかる。

「ンヒィッ、ヒィあぁ、もっと、噛んでください」
 恵美は、とろけた声でおねだりをする。部長は、甘噛みと強い噛み方を繰り返す。部長は、嬉しそうに恵美の秘部を責め続ける。

「ダメぇ、イッちゃう、イクっ、イクっ、誠さん、大好きっ!」
 恵美は、そんな言葉を口にしながら果てた。身体をガクガク震わせながら、部長の顔のすぐ上で恍惚とした顔をしている。
「相変わらず敏感だな。恵美は淫乱だ」
 部長は嬉しそうだ。すると、恵美は部長に騎乗位でまたがって挿入してしまった。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい。誠さんのおチンポ、カチカチで奥まで当たってるよ」
 恵美は、部長と生でつながりながら幸せそうに言う。そのまま腰を動かし始めた。

 もしかしたら、恵美が部長を責めるだけで、部長が恵美を犯すことはなくなるのではないか? そんな期待もしていた。あれだけペニスバンドに狂ったら、もう普通のセックスなんて興味がなくなったのではないか? そんな期待をしていた。

「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいい。誠さんのおチンポ、奥にギュッてなる。伸吾のが届かないところに、ずっと当たってるっ」
 恵美は、酷いことを言いながら高まっていく。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスの時には見せない顔だ。
「好きっ、誠さん、大好きっ。誠さんので奥まで責められると、好きって気持ちが止まらなくなる。誠さんは? 恵美のこと好き?」
 恵美は、感情を込めて言う。もう、僕は危機感しか感じていない……。

「す、好きだぞ。大好きだ」
 部長は、恥ずかしそうに言う。でも、あんなにアナルを犯されて牝声でイキまくった姿を見られているのに、今さらなにを恥ずかしがっているのだろう? そんなことを思ってしまう。

「嬉しい。もう、風俗もSMクラブも行っちゃダメ。私だけ……」
 恵美はそう言いながらキスをした。そして、腰を狂ったように動かし続ける。

 僕のせいで、部長に嫌々犯される……そんな始まりだった。でも、いまは恵美が積極的に楽しみながら部長とセックスをしているようにしか見えない。

 部長は身体を起こして対面座位になった。そして、キスをしながら腰を突き上げ始める。恵美は、うめきながらキスを続ける。嬉しそうに、感情のこもったキスをしている。

 対面座位で、キスをしながらのセックス……どう見ても、恋人同士みたいだ。恵美は、しがみつくようになってきているし、舌の動きもメチャクチャに早くなっている。

 二人とも、さっきから僕を気にしていない。チラッとも見ずにセックスに没頭している。僕がここにいる意味がわからなくなるが、それでもやっぱり興奮してしまう。

「イクっ、イクっ、誠さん、イッちゃうっ。誠さんのおチンポ、一番気持ちいい。今までで一番気持ちいいよ」
 恵美は、そんな言葉を口にしながら高まっていく。僕は、嫉妬と敗北感を感じながらも、堪えきれずに股間をまさぐり始めた。

「フフ、良いよ、おちんちん出して直接オナニーして。私が誠さんにイカされるの見ながら、オナニーで無駄打ちしてて」
 恵美は、急に酷い言葉を口にした。恵美は、一体どうしたのだろう? 部長に対する態度も変わったし、僕にこんな酷い言葉を楽しそうに言ってくる。

 でも、僕は素直にペニスを出してしごき始めた。まるで、催眠状態だ。恵美は、僕がオナニーを始めたのを見てニッコリと微笑んだ。そして、すぐに部長にキスをした。

 恵美は、口をくっつけずにキスをしている。舌が絡み合うのがはっきり見えているようなキスだ。どう見ても、キスを見せつけようとしている。
 僕は、恵美が部長とキスをする姿を見ているのに、やっぱり興奮してしまう。もちろん、嫉妬や焦燥感も感じている。止めたい気持ちもある。
 でも、僕はオナニーをやめられない……。

「誠さんのおチンポ、カチカチになってきた。イクの? イッてっ! 恵美のオマンコ、誠さんの強い子種で溢れさせてっ!」
 恵美は、ほとんど叫び声だ。
「孕め、俺の子種で孕めっ!」
 部長は、恐ろしいことを言う。本気で部下の妻を妊娠させるつもりなんだろうか? 今日は、安全日だ。でも、万が一はある。
「孕みますっ! 誠さんの強い子種で、強い子産みますっ!」
 恵美も、本気なのかどうなのかわからないこと叫ぶ。

 そして、二人はもつれるように正常位に移行していく。そうしてる間も、ペニスは抜かない。長いペニスは、ハマったままだ。

 正常位でのセックス……恵美はのけ反るような姿勢のままだ。杭を打ち込むような、力強い腰の動き。恵美は、あえぎ声が嗚咽のようになってきている。
 気持ちよすぎて泣き出す……そこまでの快感を与えられて、恵美はすっかりと変わってしまったみたいだ。

「出すぞ、孕めっ、愛してるぞっ!」
 部長は、とうとうそんな言葉まで口にした。ただの性欲処理の相手くらいに思っていたはずなのに、愛の言葉まで口にしている……。
 恵美は、その言葉を聞いて泣きそうな顔で喜んでいる。

「誠さん、愛してるっ、出して、全部中に! 誠さんので妊娠させてくださいっ」
 恵美は、本気の顔で叫ぶ。僕はもう、捨てられてしまう危機感でいっぱいだ。

 そして、部長は恵美にキスをしながら中出しを始めた。恵美は、両腕どころか両脚まで絡めて彼に抱きつく。しがみついたままの恵美に、部長は精液を注ぎ続ける。
 愛する妻が中出しされている姿を見ながら、僕も射精を始めた……。

 部長が射精を終えた後も、ずっとキスをしている二人……。何度も愛してると口にしながら、キスを続けている。これは、本気にしか見えない。二人とも、本気で愛し合っているように見える。

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僕しか知らない恋人を調教サイトでしつけてもらったー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「どう? 可愛いでしょ? お気に入りなんだ。これも、院長先生にしてもらったの。ここなら目立たないから、プールや銭湯にも入れるでしょ? 本当は、おっぱいやおへそのところにも彫ってもらいたかったんだけど、ご主人さまがまだ今はそのタイミングじゃないって」
 涼子は、お尻を突き出すようにしたまま言った。

 アナルを中心に、綺麗な真っ赤な薔薇が咲いている……。シールやプリントではなく、本当に彫ったみたいだ。入れ墨なんて反社のすることだと思っている僕には、あまりに刺激が強すぎる……。


「ちょっと形変わっちゃったでしょ? グロくなっちゃったから、薔薇で可愛くしてもらったんだよ」
 涼子はそんな説明をしてきた。一瞬意味がわからなかったが、よく見るとアナルがいびつな形になっている。

 前は、キュッと閉じた小さな穴という感じだった。今は縦に間延びしたようになっていて、中の肉が少しはみ出ているようにも見える。

 どうしてこんな形になったのだろう? そんな風に思っていると、涼子が力み始めた。すると、アナルが拡がり始め、黒いものが見えてきた。

 唖然とする僕の前で、涼子はさらに力む。すると、ボールのようなものが見えてきた。ゴルフボール……それよりもかなり大きな感じがする。
「うぅ、あぁ、受け止めて」
 涼子が苦しげに言う。僕は、慌てて両手で受ける形にした。すると、メリメリット言う音がしそうな感じでボールのようなものがアナルから飛び出てくる。

 でも、まだ引っかかった感じで出てこない。一体、どんな大きさのものが入っているのだろう? 見た感じで、ペットボトルくらいのサイズがあるように見える。
「うぅ……ダメぇ、イキそう」
 涼子は力みながらも悩ましい声をあげる。僕は、この状況でも興奮してしまっている……。

 そのまましばらく格闘が続いた。とても出せるサイズではない……そんな感想を持つほど太い。でも、徐々にゆっくりとアナルが拡がっていく。
 こんなにも拡がってしまって、裂けないのだろうか? そんな心配をするくらいに拡がっている。

 すると、いきなりボールのようなものが飛び出た。僕の手に平に落ちたそれはずっしりと重く、明らかにペットボトルよりも太い。
「ンギィッ、ヒィあぁ、イッちゃったぁ」
 涼子はとろけきった声で言うと、腰のあたりをガクガクッと震わせた。そして、ボール状のものが飛び出たアナルは、ぱっくりと開いたままだ。

 ピンク色の腸壁が見えている。うごめいているようになっていて、ドキドキするくらいに卑猥だ。完全に性器に作り替えられてしまったようだ……。

「すごいでしょ? 直径7センチは入るんだよ。ペットボトルも入るの」
 涼子は、それがさもすごいことと言う顔で言う。確かにすごいにはすごいのだが、異常な状況だ。こんなに拡がってしまって、大丈夫なのだろうか? オムツとかのお世話になる未来しか見えない……。

「ねぇ、入れてみて。雅くんのが入るとどんな感じなのか試してみたい」
 涼子はそんなことを言う。僕は、まるで催眠術にでもかかったようにフラフラと彼女の後ろに立ってペニスを押しつけた。押しつけると、あっけなく入ってしまった。
 でも、入ったというのが正しいのかわからない状態だ。僕のペニスは、どこにも触れない。開いてしまったアナルの方が、直径が大きい。

「フフ、全然ダメだね。入ってるかどうかわからない」
 涼子は嬉しそうに言う。僕は、打ちのめされた気持ちのままペニスを引き抜いた。
「もう、雅くんのじゃ感じないと思う。オマンコもけっこう拡がっちゃってるから、これからは普通のセックスは出来ないね」
 涼子はからかうような口調だ。僕は、混乱している。中村さんの許可がなければ涼子とセックスが出来ない……でも、セックスしても涼子の穴は緩くなってしまっているのでまともなセックスにはならない……。

「ねぇ、コブシ入れてみて。ご主人さまのはまだ入らないけど、雅くんの手って小さいでしょ? ご主人さまには内緒で、私の初めてを捧げるね。愛してるよ」
 涼子は、以前の可愛らしい涼子の顔に戻っている。驚くくらい可愛らしい顔をしているのに、僕と交際するまでは処女だった彼女……。
 何をするのも、僕が初めての相手だった。でも、中村さんに調教されるようになって、色々な初めてを奪われてしまった。

 僕は、ドキドキしながらコブシを握った。さっきのボール状のものと遜色がないくらいに大きく見える。僕の手は確かに小さい。ペニスも小さいが、手も小っちゃい。
 それでもアナルに入るには大きすぎると思う。僕は、逡巡してしまった。

 涼子は、四つん這いになってお尻を突き出すようにしている。細い身体……でも、太ももはムッチリと太い。相変わらず最高の身体をしていると思うが、アナルはいびつに開いたままだ。

 涼子は、両手でアナルをさらに拡げるようにした。ヌラヌラと光っているアナルと腸内……これは、なにか塗っているのだろうか? それとも、アナルが性器に進化して、蜜のようなものを分泌するようになった?
 僕は、混乱しながらも拳をアナルに押しつけた。ペニスの時とは違い、引っかかって入っていかない。

「押し込んで……雅くん愛してる」
 涼子は、以前と変わらない顔で愛していると言ってくれる。でも、ピンクの髪にギャルっぽいメイク……胸も異常に大きくなってしまっているし、アナルには薔薇の入れ墨が異彩を放っている。

 3ヶ月会えなかった間に、すっかりと変わってしまった。変えられてしまった……。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、コブシを突き入れ始めた。

 ググッと抵抗を感じる。ぽっかり開いたアナルでも、入る感じがしない。
「うぅっ、もっと……大丈夫だから。入れて、雅くんのでイキたい」
 涼子はさらにお尻を突き出す。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。こんなにも変えられてしまうなんて、想像出来なかった。
 僕の見込みが甘かったということだが、今さら後悔しても遅い……。

「大丈夫……裂けても良い……雅くん、会いたかったよ、愛してる」
 涼子は涙目だ。僕と会うのがそんなに嬉しい? 涼子の気持ちがまるで読めない。僕は、涼子を取り戻そうとコブシを押し込んだ。すると、突然ズルンと入ってしまった。

「アガッ、ヒィうぅああぁ、イグゥ、雅くんので初めてイケたぁ」
 涼子は、ガクガクッと身体を痙攣させながら言う。僕のコブシは、熱い肉に包み込まれてしまっている。ギチギチに締め付けられるような感覚だ。そして、本当に熱い。燃えるように感じるほどだ。

「入ったね。嬉しい。雅くん、愛してる。ねぇ、メチャクチャにして。狂わせて」
 涼子は甘えた声で言う。僕は、どうして良いのかわからないまま、コブシを出し入れするように動かし始めた。強い抵抗を感じる。
 締め付けられて動かしづらい。でも、涼子が気持ちよさそうにあえぐのを見て、そのまま動かし続けた。

「気持ちいいっ! 雅くん、もっとっ! ケツマンコ壊してっ! 雅くんにも壊されたいっ」
 涼子はとろけきった顔で叫ぶ。もう、失ったと思っていた。涼子は僕の元に戻ってこないと思っていた。
 僕は、涼子をもっと感じさせたい一心でコブシを動かし続けた。奥まで差し込むと、涼子は激しく反応する。気持ちいいみたいだ。

 僕の前腕部分が半分ほども入っている。こんなに入れて大丈夫だろうか? 大丈夫なわけがないな……と思う。でも、涼子は見たこともないくらいに乱れてあえぐ。
 僕は、涼子をこんなにも感じさせることが出来ていることに嬉しくなってしまう。メチャクチャにコブシを動かしていると、涼子が叫びながらお漏らしを始めた。
「イヤッ、あっ、アンッ、出ちゃうっ、ごめんなさいっ、雅くん、ごめんなさいっ!」
 謝りながら漏らし続ける涼子……臭いで潮吹きではないのがわかる。もう、色々なものが緩くなってしまっているみたいだ。

 僕は、そんな涼子を見てさらに興奮してしまった。そして、もっと感じさせようと、自分の腕を空いている方の腕で掴んでさらに激しく出し入れした。
 両手で激しく動かすと、涼子のあえぎ方が変わった。
「んおぉおおおぉおぉぉっ、ケツマンコイグッ、雅くんもっとっ、気持ちいいっ、こんなの初めてっ!」
 涼子は髪をかき乱しながら叫ぶ。やり過ぎなアダルトビデオ女優のような感じ方をしている涼子は、なぜだかとても美しく見える。

 僕は、無心で腕を動かし続ける。涼子を壊してもいい……そんな気持ちすら湧いてきた。すると、涼子は自分の乳首を摘まみ始めた。
 あえぎ声がさらに大きくなり、涼子の乳首はグニャッと変形している。こんなに強く摘まんで大丈夫? と思うくらいの力加減だ。
「もう無理っ! 死ぬっ、ケツマンコ気持ちよすぎて死んじゃうっ!」
 涼子は絶叫している。身体が不規則に跳ねるように震えているし、よだれや涙まで垂らしている。

「イグイグッ、んおおぉっ、おぉおおぉっ、壊れる、壊れちゃう……雅くん、もっとしてっ、壊してっ」
 涼子は野太い声であえぐ。可愛らしい顔から出ているとは思えないような、野太い声だ。

 そして、涼子はのけ反るようになりながら、全身を痙攣させてグッタリした。僕は、やっと動きを止めた。でも、コブシを抜くことが出来ない。強烈に締め付けてくる。

「ゴメンね、ケツマンコ締まっちゃう……イキすぎて勝手に締まっちゃうの……」
 涼子は、トロンととろけた顔で言う。その可愛らしさに、キスをしようとした。でも、顔を背けられてしまった。
「ダメ。ご主人さまの許可もらわないと。ケツマンコはナイショでさせてあげたんだからね」
 イタズラっぽく言う彼女。可愛らしい表情で、えげつないことを言っている。

 僕は、現実を突きつけられた気持ちになって落ち込んだ。そして、しばらくしてコブシは抜けた。
「そんな顔しないで……ねぇ、ナイショでオマンコにも入れさせてあげる。こっちもすごいんだよ。院長先生がすごいことしてくれたの」
 涼子は、仰向けで脚を拡げながら言う。ツルツルのオマンコ……クリトリスのピアスが痛々しい。でも、膣はアナルとは違って変化が見えない。

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気弱な僕と、妻をオモチャにする強気な部長3(マガブロ 転載不可)

前回の話

「フフ、もうイッちゃったんだ。興奮しすぎだよ。そんなに興奮するなら、本当に行っちゃおうかな? 部長さんと温泉旅行なんて、不倫って感じだね」
 恵美は僕のペニスを弄びながら言う。僕は、あまりの快感の強さにまだ言葉が上手く出てこない。

「さっきの話、どっちだと思う? 演技だと思う? それとも、本当に部長さんのおチンポに堕ちちゃったと思う?」
 恵美は、楽しそうに言いながら僕のペニスをまさぐり続ける。


 恵美は、最初の頃とはまったく態度が違う。最初の頃は、ツラそうだった。部長のことを本気で嫌っていた。でも、今はこんな風に部長とのセックスの後、僕を弄ぶようにする余裕がある。

 僕は、もちろん演技だよね? と聞いた。すると、恵美はスッと立ち上がり、軽く脚を開いて力を込めた。すぐにあふれ出す精液……。
 今まで、部長が中出しをしたことはなかった。とうとう一線を越えてしまった。そんな絶望を感じる。

「演技だったら、こんなことしないんじゃない? いっぱい出されたよ」
 恵美は、精液を溢れさせながら言う。その顔はイタズラっぽくも見えるし、興奮しているようにも見える。

 僕は、安全日なの? と聞いた。今日は、そこまで大丈夫な日ではなかったような気がする。
「大丈夫だよ。安全日ではないけど、まず大丈夫な日だよ」
 恵美は、そんな怖いことを言う。僕は、アフターピルとかを飲んだ方が良いんじゃないかと意見した。
「大丈夫。それに、簡単に言うけど、アレって副作用もあるんだよ」
 恵美にそんなことを言われてしまった。でも、そもそも中出しなんてされなければ、そんなことを言うこともなかったはずだ。

 部長のことが、嫌いではなくなったの? と聞くと、
「うん。もう、嫌いじゃないよ。最初は本当に嫌いで仕方なかったけど、今は嫌いじゃない……どっちかって言うと、好きな方だと思う」
 恵美は、そんなことを言う。僕は動揺しすぎて言葉も出ない。

「やっぱり興奮するんだ。出したばっかりなのに、もうこんなになってるよ」
 恵美はそう言って僕のペニスを握った。射精直後なのに、固いまま……いつもの僕なら、フニャフニャになっているはずだ。
「ねぇ、本当に行ってくるね。私も、行ってみたいって思ってる。すごくドキドキしそう」
 恵美は、顔がすっかりと発情した顔になっている。信じられない状況だ。

「フフ、もっと固くなった。ねぇ、部長さんの精液、掻き出してみて」
 そう言って、恵美は僕にまたがってしまった。あっという間に挿入すると、膣から精液が溢れ出る。他人の精液が溢れる膣に入れるのは、すごく抵抗がある。気持ち悪いと思ってしまう。

「いつもよりカチカチだね。興奮してるね」
 恵美はそう言いながら腰を動かし始めた。動きにあわせて、精液は溢れてくる。臭いも酷い。でも、恵美の膣は今までにない感じで動いている。
 搾り取るような、収縮する動きをしている。部長の大きなペニスで犯された後なのに、逆に締まりが良いというか搾り取られそうな感覚だ。

「早く掻き出さないと、妊娠しちゃうかもよ。頑張って」
 恵美は、煽るように言う。いったい、どうしてしまったのだろう? こんなキャラクターではなかったはずだ。今の恵美は、僕を煽っているとしか思えない。

 部長とのセックスは、そんなに気持ちいいの? と聞くと、
「うん。気持ちいいよ。最初から、感じてた……伸吾には黙ってたけど、初めて抱かれた時から、イッてた……」
 と、カミングアウトをしてきた。まさかの発言だ。初めて恵美が部長に抱かれた時のことは、よく覚えている。ほとんどしゃべらず、リアクションもほとんどなかった。

 まさか、快感を感じてオルガズムに達していたなんて、見ていてもまったく気がつかなかった。

「またビクンってなった。なんでこんなので興奮しちゃうの? 昔から、寝取られマゾだったの?」
 恵美は、不思議そうだ。さっきから、僕のペニスを挿入して腰を上下に動かしているのに、感じている気配がない。こんな風に、ごく普通に会話が出来てしまっている。

 僕は、震える声で、僕とのセックスは気持ちよくないの? と聞いた。
「そんなことないよ。いつも、気持ちいいし幸せだよ。愛してるもん。でも、今は気持ちよくなってない。どうしたんだろう? なんか、感覚が薄いみたい」
 恵美は、キョトンとした顔で言う。本当に、どうしてかわかっていないみたいな感じだ。僕は、単純にペニスの大きさのせいかな? と思った。

「そんなことが気になる? 私とセックスしてるのに、部長とセックスしてる時の方が感じてるんじゃないかって気になっちゃう? 気にしすぎだよ」
 恵美は、優しい顔で言う。でも、気になるに決まっていると思う。僕は、どうして良いのかわからずに、腰を動かし始めた。

 下から突き上げながら、少しでも恵美を感じさせたい……そんな風に思った。
「あっ、んっ、フフ、必死だね。伸吾、もっと頑張って」
 恵美は、嬉しそうに言う。僕は、いつになく必死で腰を動かし続けた。恵美は、さっきよりは気持ちよさそうな顔になってきた。でも、やっぱり部長とセックスをしている時と比べると、感じていないように見える。

「ねぇ、温泉旅行、行っても良い? 部長さんと二人きりで過ごしてみたいな……」
 恵美は、ほのかに頬を赤くしている。本当に恥じらっているような、可愛らしい態度だ。でも、言っていることはメチャクチャだ。

 僕は、そんなのはダメだと言った。良いわけがない。
「ウソ。そんなこと言っても、おちんちんカチカチだよ。興奮してるでしょ? どうしてかっこ付けるの? 元はと言えば、伸吾が悪いんでしょ? もう、反省の気持ちはないの?」
 恵美は、冷たい顔で言う。僕は、ドキッとしてしまった。今まで、恵美が僕の失敗のことを責めてきたことはない。

 罪が許されているという感覚はないが、もう許してもらえていると勝手に思っていた。僕は、ゴメンと謝った。確かに、僕の失敗のせいで恵美は部長に手籠めにされた……。

「ねぇ、行ってもいい?」
 恵美は、本気で行きたがっているとしか思えない態度だ。僕は、良いよと告げた。
「良いよ? 言い方、違うんじゃない?」
 恵美は、いつになく冷たい口調だ。僕は、慌てて言い直した。
 部長と二人で温泉旅行に行って下さいと……。
「フフ、良いよ、行ってあげる。伸吾が喜ぶ事、いっぱいしてきてあげるね」
 恵美は、本当に楽しそうに言った。そして、そのままスッと立ち上がってしまった。ペニスが抜け、僕は宙ぶらりんにされた。続けたいと言っても、
「ダメ、だって、感覚ないもん。気持ちよくないのに、しても仕方ないでしょ?」
 恵美は、そんなことを言う。僕は、恵美になにがあったのだろう? と、怖くなってしまった。

 部長と中出しセックスをして、何かが吹っ切れたのだろうか? 今までの態度とはまるで違う。でも、これは僕の招いたことだ。自業自得……としか言えない。

 恵美は、本当にシャワーを浴びに行った。そして、もう寝ようという話になってしまった。僕は、本当に温泉に行くのだろうか? と、不安な気持ちのまま眠りについた。

 ただ、旅行の話はそれっきり話題には上らなかった。やっぱり、僕を煽るために言ったんだろうなと思った。そして、週末になると、また部長がやってきた。

 いつも通りに食事をしながら、一見楽しい時間が流れていく。部長も紳士的だし、恵美も楽しそうだ。僕も、何度となく繰り返された状況に、あまり緊張もしなくなっている。
 でも、楽しいと思うほどではない。恵美は、今日はいつもよりも際どい格好をしている。ミニスカートもかなり短くて、キッチンにものを取りに行く時なんかに、パンツがチラチラ見えている。

 ブラウスにも乳首が浮いてしまっている。当たり前のように、ノーブラで部長をもてなす。部長は、たいして気にもしていない感じだが、時折チラチラと恵美の太ももを見ている。
 部長の太ももフェチは、会社では一切知られていない。真面目で頼りがいのある男……そんなイメージでやっている。

「そうだ、今日は部長さんが喜ぶもの用意してあるんですよ」
 恵美は、食事の終わりがけにそんなことを言い始めた。
「おっ? なんだ? 楽しみだな」
 部長は、上機嫌だ。最近、恵美がまったく嫌がらなくなったので、部長としても嬉しいのだと思う。

「フフ、楽しみにしててくださいね。じゃあ、始めますか?」
 恵美は、自分からスタートを切った。いつもは、部長が始めるかと言い始めてスタートする。いつもとは違う展開に、僕の緊張は大きくなる。でも、恵美は気にすることもなく部長の横に移動すると、自分からキスをしてしまった。

 一瞬驚いた部長……でも、すぐに舌を絡め始めた。まるで見せつけるように舌が絡み合うところを見せている。僕は、いきなり始まったキスに、ドキドキしてしまっている。
 初めの頃は、恵美が部長とキスをしていると身もだえしそうなほどの嫉妬を感じていた。でも、今はこんなにも興奮してしまう……。

「フフ、もうこんなになってる。口でしますね」
 そう言って、恵美は部長のズボンとパンツを降ろし始めた。部長は、少し顔がにやけている。積極的な恵美の態度に、機嫌が良いみたいだ。

「大きい。やっぱり素敵です……オマンコうずいちゃう」
 恵美は、今日は最初から卑猥な言葉を口にしている。これも、いつもとは違う。
「やっぱり、大きいチンポが好きか?」
 部長も得意気だ。
「はい。大好きです。大っきなおチンポ、早くハメて欲しいな」
 甘えたように言う恵美。僕の危機感はどんどん強くなる。一体、どうしてしまったのだろう? 本当に不安で仕方ない。

 恵美は、嬉しそうにフェラチオを始めた。部長は、まだビールを飲んでいる。ビールを飲みながら、恵美に奉仕をさせている……。酷い光景だが、やっぱり僕は興奮している。

 恵美は、部長の大きなペニスを丁寧に舐めている。発達したカリ首を舌でこすりあげるように舐めながら、睾丸を触ったりしている。すっかりとテクニシャンになってしまった。
 こうやって見ていると、恵美が風俗嬢になってしまったように感じる。

「フフ、カチカチ。部長のおチンポ、大きいのに固くて素敵です。もっと子宮がうずいちゃう」
 恵美は発情したような顔で言う。
「孕みたいんじゃないのか? 俺のザーメンで、妊娠したいんだろ?」
 部長は、際どいことを言う。部長も、今までは言わなかったようなこと言っている。興奮しているのがよくわかる。

「したいです。部長の素敵なおチンポで、受精させて欲しい」
 恵美は、本気で言っているとしか思えない顔だ。
「いくらでも孕ませてやるぞ。今日は妊娠出来る日か?」
 部長も、興奮しすぎなくらいだ。
「ごめんなさい。今日は安全日です。でも、誠さんが喜ぶものあるからね」

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筆者のマガブロ一覧です
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【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】
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