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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 僕は、一瞬ひまりの言っている言葉の意味がわからなかった。緊張した顔で僕とひまりを交互に見ている高山君。アメフトをやっている子なので、とにかく逞しい。年下の彼だが、僕は萎縮してしまっている。
「どうしたの? 真吾、大丈夫?」
 ひまりが、心配そうに聞いてきた。僕は、完全にフリーズしてしまっていた。そして、大丈夫だと答え、どういうことなの? と聞いた。
「どういうことって、真吾の前でめちゃくちゃに犯してもらうって事だよ。それ、楽しみにしてるでしょ?」
 ひまりは、挑発的な顔で言う。僕は、高山君を見た。彼は、少し戸惑った顔だ。でも、そのデカい体に威圧感を感じる。


「本当に、良いんですか? 婚約してるんですよね?」
 高山君は、僕にそんな質問をしてきた。そんな話はまだない。もちろん僕は結婚するつもりだが、ちゃんとしたプロポーズはまだしていない。
「まだだよ。でも、結婚するんだよ。愛し合ってるから」
 ひまりは、はっきりとそう言ってくれた。その言葉を聞いて、高山君はさらに不思議そうな顔になる。でも、質問をするのは思いとどまったようだ。そして、ひまりのリードで移動を始めた。すぐに車寄せのタクシーに乗り、行き先を告げる。名古屋でも有数の繁華街だ。
 タクシーの中では、ひまりと高山君が後部座席に隣り合って乗った。
「凄い腕だね。これって、普通の服は着れるの?」
 ひまりが、彼の異常に発達した上腕を触りながら聞く。メチャクチャ太く見える。軽く40センチ以上はありそうだ。
「スーツとかはオーダーです。シャツとかも、腕が通らないヤツあります」
「やっぱりそうだよね。凄いね、脚も太いね」
 ひまりは、彼の身体に興味津々だ。でも、すぐに到着した。たいして距離が離れていないので、ものの10分程度だった。タクシーを降りると、ひまりが高山君の手を握った。そして、手を繋いで歩き始める。僕は、その後を追った。

 二人は、楽しそうに話ながら歩いている。手を繋いで歩いているのを見ると、恋人同士みたいだ。可愛らしいミニスカートに、薄手のニット。小柄な彼女なので、学生みたいだ。大学生同士のカップル……そんな印象を受ける。
 僕は、すでに興奮している。本当に、寝取られプレイをする……そう思うと、居ても立ってもいられない気持ちになる。今までは、ディルドでの疑似寝取られプレイだった。嫉妬したし、興奮もした。でも、実際に他の男とひまりが手を繋いでいるのを見ると、不安も大きい。疑似プレイだけにとどめるべきなのではないか? そんな事を考えてしまう。
 僕は、全くの蚊帳の外で歩き続ける。こうやって後ろ姿を見ていると、脚が綺麗なことを再認識する。そして、歩くたびに揺れる胸も、たまらなくセクシーだ。小柄なわりに胸が大きいので、ニットが盛り上がって凄いことになっている。
 いつもは気がつかなかったが、少し後ろから歩いていると、通り過ぎていく男性が、かなりの確率でひまりの胸を見ていることに気がついた。

 ひまりが、性的な目で見られている……そう思うと、ドキドキして興奮してしまう。僕は、どうしてこんな性癖になってしまったのだろう? ひまりが、僕を喜ばせたり僕を気持ち良くさせようと、色々してくれたことがきっかけだ。ひまりに開発されて、前立腺の刺激で射精するまでになった。そして今は、寝取られ性癖を刺激しようとしている。自分がどこまでヘンタイになってしまうのか、怖くなってきた……。
「ここだよ。受付するね」
 そう言って、ラブホテルに入っていく彼女。僕も後を追う。3人で入れるホテル? 受付も、普通にタッチパネルだ。3人で入ることは問題ないみたいだ。そして、エレベーターで移動し部屋に入った。リラックスしていた高山君も、また緊張した顔になっている。
 部屋は、少し大きめの部屋だ。パーティールーム的な感じだと思う。ソファやカラオケの機械が置いてある。部屋に入るとすぐに、
「じゃあ、脱いで。身体見せて!」
 と、ひまりが興奮した顔で言う。高山君は、ハイと返事をすると、すぐに脱ぎ始めた。こんな身体をしているので、脱ぐことには抵抗がないみたいだ。

 脱いだ彼の身体は、まるで彫刻みたいだった。ボディビルダーではないので脂肪はある程度あった方が良いと思うが、腹筋が割れている。大胸筋も腕も太ももも、驚くくらいに発達している。
 パンツ一枚になった彼は、少しはにかんだ顔だ。童顔なので、この逞しい身体とのギャップが激しい。
「すご~い! これ、凄いね、力入れてみて!」
 はしゃぐひまり。彼の大胸筋をさすっている。彼が力を入れると、さらに筋肉が盛り上がって凄いことになった。
「固い! カチカチだよ!」
 ひまりは、ビックリした顔で報告してくる。そして、その顔はすでに発情したみたいになっていた。

 僕は、彼の筋肉よりも、股間を見てしまっていた。パンツからこぼれでそうな大きさ……もっこりとしてしまっている。かなりのサイズがありそうだ。
 すると、ひまりが彼の乳首を指で触り始めた。
「フフ、ここもカチカチだね」
 ひまりは、妖艶に微笑みながら彼の乳首を触り続けている。すると、漫画みたいに股間がグググッと盛り上がっていく。高山君は、恥ずかしそうだけど気持ちよさそうだ。ひまりは、さらに楽しそうに触り続ける。すると、堰を切ったようにペニスがこぼれ出た。
 大きなペニスが、天井を指すほどいきり立っている。それは、あのディルドのようなサイズ感だ。さすがにあれよりは多少小さい気がするが、驚くほどの大きさだ。
「大っきい……」
 ひまりは、生唾を飲み込みながらささやくように言う。圧倒されているような雰囲気だ。
「くわえてもらえますか?」
 高山君は、少し緊張気味に言う。でも、温和で気弱そうな雰囲気からは信じられないくらいに積極的だ。

「うん。するね」
 ひまりはすぐにひざまずいて、彼のペニスに顔を近づけていく。ひまりの顔が小さいせいで、より彼のペニスが大きく見える。ひまりの顔と同じくらいの長さがありそうだ。
「舐めても良い?」
 ひまりは、彼のペニスに頬が触れるくらいの位置で聞いてきた。あまりにも立派な亀頭だ。完全に包皮は剥けていて、発達したカリ首が拡がっている。ここも、筋トレ出来るのかな? と思ってしまうくらいに、発達して立派だ。
 僕は、上手く声が出せない。慌ててうなずいた。すると、ひまりはニヤッとしてペニスを舐め始めた。
「あぁ、ひまりさん……」
 高山君は、嬉しそうに声を漏らす。ひまりは、舌でカリ首を舐め回す。僕のために練習したフェラチオ……そのテクニックを、他人に対して使っている。ショックで腰が抜けたようにソファに座ってしまった。
 ひまりは、僕を見つめながらフェラチオを続ける。舌で舐め回し、竿の方を下から舐め上げていく。こうやって客観的に見ると、よりひまりのフェラチオが巧みなのがわかる。

 そして、ひまりは口を大きく開けてくわえ込んだ。ギリギリのサイズ感……歯が当たってしまっているのは間違いないと思う。それでもくわえ込んでいき、喉の奥の方まで使っている。
「気持ちいい。それ、凄いです」
 高山君は、ひまりのイラマチオに驚いている。あんなに奥までくわえ込めるなんて、普通ではないと思う。ひまりは、涙目でフェラチオを続ける。それでも僕の方を見たままだ。僕は、興奮しすぎて射精感を感じ始めている。こんなに興奮したことは、過去にない。
 ひまりは、頭を前後に動かして長いストロークのフェラチオを続ける。すでに、唾液や粘液みたいなものでドロドロだ。溢れてものがひまりの太ももを濡らしている。僕を見つめながらフェラチオを続け、興奮した顔に変わってきている。そして、ひまりはスカートの中に手を差し込んでまさぐり始めた。

 他の男のペニスをくわえながら、オナニーをするひまり……この目で見ても、現実とは思えない。でも、ひまりは激しくスカートの中の手を動かしている。
「ヤバい……ひまりさんエロすぎ」
 高山君は、興奮した顔だ。そして、彼は自分の乳首を触り始めた。不思議な光景だ。ひまりに奉仕をさせているのに、乳首は自分でさわっている。その触り方も、妙に慣れている。いつもこんなやり方をしているのだろうか?
 ひまりは、さらに激しく頭を動かす。ジュポジュポと湿った音が響く中、高山君は余裕のない顔になってきた。
「出そうです。ひまりさん、出ちゃう」
 彼は、まったく余裕のなくなった声で言う。自分で激しく乳首をこすりながら、余裕のない声を漏らす彼。
「出して。顔にかけてっ」
 ひまりは、そう言って彼のペニスを手でしごき始めた。すぐに彼は射精を始めた。

 勢いよく飛び出していく精液が、ひまりの頬にぶつかる。すぐに、まぶたや鼻、髪にまでかかっていく。一瞬で顔中ドロドロだ。でも、まだ射精は続く。とんでもない量が飛び出ている。すると、ひまりは口を開けて口内に精液を受け止め始めた。口の中も溢れそうな程精液でいっぱいになると、ひまりはそのまま飲み干していく。
 スカートの中の手も動かしながら、彼のペニスもしごいている。とんでもない光景だ……。そして、やっと彼の射精は終わった。
 ひまりが、他人の精液を飲んでしまった……。思い切り頭を殴られたようなショックを感じる。ひまりは、すぐにペニスをくわえ込む。顔中精液まみれにしたまま、竿の中の精液まで吸い取るようにしている。
「フフ、いっぱい出たね。オナ禁してたの?」
「はい。1ヶ月くらい出してなかったです」
「そんなにも? 凄いね、1ヶ月分の精液なんだ」
 ひまりは、嬉しそうに言いながら彼のペニスをペロペロ舐めている。こんなにも精液まみれになっていて、見ているのがツラい。でも、僕はどうしても興奮してしまうし、高山君のペニスから目が離せない。
 さっきから、このペニスとディルドを比較してしまっている。もしもこのペニスを挿入されたら、どうなるのだろう? いつもペニスバンドでひまりが責めてくれるが、体力的なものでそこまで激しくはない。もし、彼に犯されたらどうなるんだろう? そんな想像をしてしまう。

 すると、ひまりが僕の方に近づいてきた。着衣のままだが、顔中精液にまみれている。近くで見ると、より酷い状態だ。
「興奮してるね。そんなに興奮しちゃう? 私がこんな姿になっても、イヤじゃないの?」
 ひまりは、挑発的な目で見つめてくる。僕は、イヤじゃないと答えた。
「顔の精液、口に集めてくれる?」
 ひまりは、そんな指示をしてきた。僕は、躊躇しながらも、指で精液をひまりの口に集めていく。ひまりは、高山君の精液を嬉しそうに飲み干しながら、僕の股間を掴んできた。
「フフ、カチカチ。ヘンタイ」

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大量ザーメンぶっかけ 綾波ゆめ


綾波ゆめがついにぶっかけ解禁!!インタビュー中にもかかわらず、突然降り注ぐザーメンの洗礼から始まり、メイド姿にぶっかけ!JK姿にぶっかけ!!様々なシチュエーションのゆめちゃんにここぞとばかりに濃厚ザーメンをプレゼント!!ビューティーフェイスがザーメン色に染まる姿を見逃すな!!

ウリ専中出し女装子 ひかり ノリノリでデカチンポを持つ超ポジティヴJSK


ネットで話題になっているウリ専‘ひかり’に接触。夜のガード下で待ち合わせた女装子は予想外にネアカでノリノリの性格だった。バーで一杯飲みながら勢いでH。ガチなオナニー披露。そして浣腸とハードな要求に次々と応えてくれる。全盛期の田淵●一のホームランを彷彿させる美しい放物線を描くような牛乳浣腸の虹が美しい。さらに3本の男根に囲まれ乱れまくる!

25歳・若妻 のけ反りイキまくり!



★25歳・若妻 のけ反りイキまくり!

新規・若妻さんついに販売開始です!

定期的にお会いしてますのでシリ-ズ化して順次UPしていきますので

よろしくお願いいたします (#^.^#)

とにかく感度がよく何度ものけ反りながらイキまくります。

最後は生ハメからの口内発射!

時間も50分と充実してます

今後の作品にもご期待ください!

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単独さんの手縛りとイラマを受け入れ、恥ずかしい姿で寝取られる妻



寝取られるという非日常的な刺激も影を潜み始めたかと思うと、
時折無性に妻が他人に抱かれている姿を視たくなる衝動に駆られ、
以前の動画を深夜にひっそりと閲覧し、性欲を満たす日々でした。

毎日のように妻といる時間が増えたため、妻への関心も薄れてしまった時期もあります。

それを懸念しているのか察知しているのか、定期的に単独さんからのLINEが送られてきます。

「〇〇ちゃんからこんなLINEが来ました。」と。

ちゃん付けに変わっているのは数ヶ月前からで、それも一興という感じで私も受け入れています。

ただ内容自体は他愛のない日常会話や愚痴をこぼすような事ばかりです。

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わたしたちのからだ~こどもができるしくみ~


【理想の性教育がここに】
□保健体育の教科書を食い入るように眺めていたピュアだったあなたへ贈る
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【◎こんな人にオススメ!】
普通の絵に飽きた
教科書やイラストカットの女の子のエロを妄想したことがある
やせている女の子より、脂肪がまとった感じの体型が好き
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おっぱいにホクロがある女の子はなぜかエロく感じてしまう
乳輪は小さめより大きめが好き
結婚という固い契りを交わしているにも関わらず他の男と寝ちゃう女の子が好き

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アニヲタ地味子が悪役キャラ好きと言うのでハリツケ露出調教したったw


クールビューティーな見た目でちょっと近寄りがたい彼女。しかし、口を開いた途端に漫画アニメに濃すぎる愛を注ぎ込むガチオタぶりで、特に悪役が大好きという。そこで、ハリツケ露出調教してみると、面白いほどに興奮。現実と妄想の区別がつかなくなくなるほど悶えまくり…。【#01】歩道橋リモバイ露出羞恥【#02】媚薬オイル拘束FUCK【#03】鎖拘束調教イラマ奉仕【#04】マゾ丸出し雁字搦め3P

今回も1名の男性に落札された「JUNさん」!!


マンツーマン企画第二弾!「花魁 2」。
今回も1名の男性に落札された「JUNさん」!!
しっぽりと?ホテルで二人っきりの時間を過ごす・・・。

ホテルに入るなり、いきなりの即尺!!
そして鏡の前で、痴態を眺めながら?の陵辱プレー!!

ベットの上でのオナニーや濃厚な絡み・・・。
これでもか!と言うくらい「JUNさん」を使い倒す落札男性。

様々なプレー内容を繰り広げ、そのシチュエーションで「JUNさん」も何度も絶頂に!!
二人だけの時間は、超濃厚でした・・・。

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金粉奴隷シスター


172cmの長身スレンダー美人、神波多一花が金粉奴隷に変貌してエロエロプレイをたっぷり魅せまくり!柔らかくしなやかに伸びのある身体と金粉の組み合わせは素晴らしいの一言。あまりの素晴らしさにシリーズ最長の収録時間となってしまいました!至極の時間をご堪能ください!!

白石茉莉奈にヤらせる…露出×逆ナン×拘束 連れ廻し言いなり羞恥SEX


SODstar白石茉莉奈にDANDYから次々と要求されるちょいワルな羞恥指令。路線バスで男子校生への誘惑車内SEX、バッティングセンターで全裸露出からの逆ナンSEX、公園で学生に見せつけSEXなど、公共の場所で人目を気にしながらも徐々に理性が崩壊していく白石茉莉奈の姿をじっくりご覧ください!

僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた(オリジナル 転載禁止)

 ひまりと交際して1年経つが、本当に色々あった1年だった。もともと尽くしてくれるタイプで、僕の希望や願望を全て叶えてくれるタイプだった。彼女は、小柄でおっぱいの大きな可愛らしい女の子だ。26歳の年齢通りに見られることはほとんどなく、いつも女子大生とかもっと若く見られたりする。正直、かなりモテるタイプだ。
 不思議なことに本人はそう思っていなくて、自分がモテないタイプの女性だと思い込んでいる。何回もそんな事はないと言っても聞いてくれず、自己肯定感が低めだ。
 ただ、そのおかげというか、ひまりは僕の歓心を引くことを常に意識していて、色々なことをしてくれる。飽きられないようにと言う切ない女心なのかもしれないが、本当に色々と積極的にしてくれる。


 僕の乳首を舐めながら、ペニスをしごく彼女。そのしごき方は本当に巧みで、細くて柔らかい指がカリ首にまとわりついてくる。僕と交際が始まったとき、ひまりは処女だった。経験がないので、フェラチオなどの愛撫も下手くそだったし、自分から積極的に行動するタイプでもなかった。
「気持ちいい? 声、我慢しなくても良いんだよ」
 ひまりは、しゃべりながら責め続ける。僕は、最高に気持ちいいよと言いながら、卑猥なランジェリーに目を奪われている。オープンカップで胸が丸見えのブラ、そして、スケスケでヘアも丸見えになっているショーツ、これは全てひまりが僕を興奮させようと選んだものだ。
 別に、僕はひまりに飽きていないし、卑猥なランジェリーなどなくても興奮する。それでも、幼い印象の彼女がこんなにも卑猥なランジェリーを身につけていると、それだけで強い興奮を覚える。
「口開けて」
 ひまりは、そんな指示をしてくる。僕が口を開けると、唾液の塊を垂らしてきた。これも、僕が喜ぶからしてくれていることだ。以前に一度してもらって以来、いつもしてくれる。僕は、少しMっ気があるので、こんな事をされて喜んでしまう。そして、フェラチオが始まる。これも、凄く丁寧に時間をかけてしてくれる。
 僕がどうしたらもっと気持ち良くなるかを、いつも考えてくれているみたいだ。ここまでされて、嬉しい気持ちになるが、少し怖いと思う気持ちもある。執着心が強すぎる……でも、贅沢な悩みだと思う。

 フェラチオも、本当に上手になった。最初は、経験がないので当然下手くそだった。でも、すぐに上達した。ネットで勉強したり、ディルドを買って練習をしたそうだ。女の子が通販でディルドを買うなんて、正直驚いたし少し引いた。でも、その成果はすぐに現れて、フェラチオだけでイカされてしまうようになった。
 カリ首に舌が絡みつく。強弱をつけながら舐め回し、強くバキュームもされる。バキュームなんて、以前は気持ちいいのかな? と思っていたが、実際に自分がされて理解した。すごく気持ちいい。
 そして、ひまりは根元までくわえてくれる。少し苦しそうになっているし、微妙に涙目だ。でも、喉まで使ってフェラチオを続けてくれる。もう、僕は射精を必死で堪えている状態だ。でも、ひまりは微妙に加減して射精しないようにしている。僕は、ついつい両脚に力が入ってしまう。もう、射精させて欲しくて仕方ない。

「フフ、出ちゃう? 脚、ピンってなってるよ。でも、まだダメ。もっと我慢して。一番好きなことしてあげるから」
 そう言って、ひまりは僕のアナルを舐め始めた。僕も、全くのノーマルな性癖だった。でも、ひまりに色々開発されてしまった。ネットで見たことは全て試してくるので、本当に色々な経験をしてしまっている。
 僕は、羞恥と興奮を感じながら、舐められるに任せる。正直、アナル舐め自体はそれほどの快感を感じない。でも、その後の展開を想像して興奮してしまう。
「フフ、どうしたの? 物欲しそうな顔になってるよ。どうする? 続ける? それとも、オマンコに入れる?」
 可愛い顔からギャップを感じるような、はしたない言葉を口にする彼女。僕は、ほとんど迷うことなく、このままして欲しいと答えた。
「そう言うと思った。じゃあ、脚抱えて」
 そんな指示をされて、僕は両脚を抱えるようにして開脚した。ひまりは、ローションを指に取って僕のアナルに塗り込む。最近はすっかりと慣れてしまい、すぐに指を挿入してきた。ほぐすように、中にもローションを塗り広げるようにする彼女。僕は、すでにあえいでいる。彼女の指が前立腺に触れるたび、切ないような快感を感じる。

「フフ、お汁いっぱい出てきてるよ。そんなに欲しいの? ヘンタイさんになっちゃったね」
 嬉しそうに言う彼女。そして、僕のペニスから溢れた我慢汁を舐め取っていく。前立腺を指で責められながらペニスを舐められると、快感が強すぎてうめいてしまう。ひまりは、嬉しそうに責め続ける。指を二本に増やし、前立腺をこするように、押し込むように責めてきた。
 これが始まると、僕は女の子みたいにあえぎ声をあげてしまう。そして、手も触れていないペニスが、射精しそうなほどいきり立っていく。僕は、それでも射精を必死で堪える。まだ、してもらいたいことがある。
「可愛い声。良いよ、もっと感じて。もっと、ひまりに夢中になって」
 心から嬉しそうに責め続ける彼女。もう、僕のペニスは限界だ。でも、射精する! そう思った途端、指を引き抜かれた。射精したくて泣きそうな気持ちになるが、彼女のことを見つめてしまう。
「フフ、欲しいの? そんなに期待した目で見ちゃダメだよ。イジワルしたくなる」
 ひまりは、嬉しそうに言いながらも、巾着袋からペニスバンドを取り出した。そして、慣れた動きで装着していき、バンドで固定する。卑猥なランジェリー姿のひまりに、ペニスがそそり立っている……そんな見た目になってしまった。
 ひまりが装着しているペニスバンドは、かなりの大きさだ。徐々に大きくなっていき、今では直径で5センチ近くある巨根になってしまった。当然、僕のペニスよりもかなり大きい。と言うよりも、ここまで大きな日本人はほとんどいないはずだ。

「ほら、ちゃんと奉仕して」
 そう言って、ひまりはペニスバンドを僕の口に押し込む。僕は、涙目になりながらもフェラチオみたいに舌を使う。必死な気持ちでご奉仕を続けると、ひまりも嬉しそうな顔になる。不思議なもので、こんな風にフェラチオまがいのことをしていると、自分の中のメスが大きくなっていくようだ。
 そして、ひまりはペニスバンドを挿入してきた。圧倒的に太いが、充分にほぐされているのでズルンと入ってきた。僕は、その瞬間に叫びながら射精した。ひまりの頭上を越えるくらいに飛び出した精液……快感が強すぎて、身体が痙攣してしまう。
「すご~い。たまや~」
 ひまりは、からかうように言うと、腰を動かし始めた。僕は、悲鳴を上げながら身をよじる。快感が強すぎて、キャパを越えてしまっている。でも、ひまりは強引に僕を押さえつけて腰を動かし続ける。

 太すぎるペニスバンドが、腸内をかき回す。前立腺をゴリゴリと刺激されると、もう涙が出てきてしまうくらいに気持ちいい。
「もっと感じて。ひまりに狂って」
 ひまりは、必死で腰を動かす。動かしながらも僕の乳首を刺激したり、ペニスを刺激してくる。本当に、強い快感で僕の気持ちをつなぎ止めようとしているみたいだ。でも、こんな事をしなくても、僕は一生彼女を愛するし、離れることなんてないと思っている。
 ひまりは、疲れ知らずで腰を動かし続ける。もう、僕は悲鳴のような声を上げてしまっている。それにしても、ひまりは体力が凄い。僕を責めるためだけに、ジョギングをしているそうだ。強い愛を感じるし、執着心を感じる。でも、ちょっとだけ方向性が間違っている気もする。

 そして、ひまりは僕がもう一度射精するまで責め続けた。僕は、射精を終えると動けなくなった。あまりの疲労に、そのまま気を失いそうだ。でも、ひまりは僕にキスをしてくる。何度も愛していると言いながら、キスをしてくれる。
 僕ばかりが一方的に快感を与えられた。申し訳ない気持ちになるが、ひまりはすでにペニスバンドを外してさっきまで僕の中に入っていたディルド部分を膣に入れている。大きすぎるディルドが、小柄なひまりの膣にずっぽりと入っている。
「気持ちいいよ。ねぇ、動かして。愛してる」
 ひまりは、甘えた声で言う。でも、凄いギャップだ。可愛らしく甘えたようなひまりの膣には、外国人のペニスかと思うような巨根のディルドが根元まで入っている。
 僕は、ディルドを掴むと動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。もっと激しくして」
 ひまりは、潤んだ目でおねだりをしてくる。こんなに大きなものが、よく入るなと感心してしまう。僕は、力を込めて抜き差しする。膣が拡げられ、心配になるくらいだ。でも、ひまりは嗚咽を漏らすように激しくあえいでいる。

 ひまりと僕とのセックスは、この形が多くなった。僕が挿入することは、ほとんどない。本当は、ディルドで責めた後に僕が挿入すれば良いのだと思う。でも、お互いにすっかりと満足してしまい、身動きも取れないくらいにグッタリしてしまう。
 それに、ひまりの膣は明らかに緩くなってしまった。それは、僕のアナルも同じだと思うが、馬鹿げたサイズのディルドを使っているせいで緩んでしまった。僕は、激しくディルドを動かし続けた。途中で悲鳴が上がり、潮吹きが始まってしまったが、それでも動かす。すると、ひまりは歯を食いしばるような必死の顔で、ガクガクッと痙攣してしまった。うめき声が響き、ひまりのお漏らしも始まっている。鼻をつく臭いが広がるが、それでも僕は最高に興奮している。

「フフ、また入れなかったね。でも、もう無理……動けない」
 ひまりは、グッタリしている。甘えたような顔で抱きついてくるひまりが、とても愛おしい。そして、イチャイチャしながら甘い時間を過ごした。
「そろそろ、ワンサイズ上げてみる?」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。僕は、ディルドのこと? と聞いた。実際、今使っているのはほとんど最高レベルの大きさだ。これ以上大きなディルドは、およそプレイに使うことを想定していない、ディスプレイ用の馬鹿げたサイズのものしかない。
「探してみようよ。きっと、あるはずだよ。だって、真吾も物足りないって思ってるでしょ? 需要はあるはずだもん」
 そんな事を言う彼女。でも、実際その通りだ。最初に見せられたときは、こんなのは絶対に入らないと思った。でも、今では物足りなさを感じてしまっている。僕は、真吾もって言うことは、ひまりもそうなの? と聞いた。
「えっ? うぅ……それは……うん」
 ひまりは、かなり動揺した。でも、素直に認めてしまった。

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