月別アーカイブ  [ 2024年01月 ] 

≪ 前月 |  2024年01月  | 翌月 ≫

・このブログのオリジナルコンテンツ一覧

「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、こんなにして。お店の中だよ? なんでこんなにしちゃうの? 見られたいの?」
 ひまりは、挑発的に言いながら僕の股間をまさぐった。勃起しすぎて射精感すら感じているペニスが、本当に射精してしまいそうになった。でも、店の中には他のお客さんもいるし、店員さんもいる。さすがにマズい……。
「じゃあ、これにする? これにチャレンジしてみる?」
 ひまりは、10インチディルドを手に持ったままだ。彼女の拳よりも大きく見える亀頭部分、ひまりは興奮したような顔で見つめている。でも、僕も正直興奮してしまっている。こんなものをハメられたらどうなってしまうのだろう? 想像しただけで、前立腺の辺りがうずく。


 そして、結局このディルドを買うことになった。袋に入れてもらって持つと、より重さを感じる。このサイズだと、重さもかなりの物だ。お店を出ると、ひまりは発情した牝の顔で、
「ホテル行こ……我慢できなくなっちゃった」
 と、誘ってきた。僕も同じ気持ちだったので、すぐに行こうと答え、移動を開始する。
「どうする? どっちが先に試す?」
 そんな事を聞いてくる彼女。でも、僕はペニスバンドの準備をしていない事に気がついた。ベルト部分がなければ、ひまりに犯して貰うことは出来ない。
「大丈夫、持ってきてるよ。じゃあ、真吾から試そっか」
 ひまりは、妖艶な笑みを浮かべている。その笑みに、ドキドキしてしまう。

 ラブホテルに入ると、ひまりは着替え始めた。さっき買った服を着ていく。かなり短いスカートに、ヘソがチラチラ見える絶妙の丈のキャミソール。可愛らしけどエロい……そんな印象だ。
「どうかな? 可愛い?」
 ひまりは、恥ずかしそうに聞いてくる。僕の知る限り、ここまでギャルっぽい服を着たことはなかったはずで、頬を赤くして本当に恥ずかしそうだ。
 僕は、もちろんメチャクチャ可愛いと答えた。実際に可愛いし、刺激的すぎる姿だ。今すぐ抱きしめてセックスしたい気持ちになっている。
「嬉しいな……。じゃあ、始めるね」
 はにかんだようにモジモジしていたのに、いきなり抱きしめてキスをしてくる。荒々しく舌をねじ込まれ、口内をメチャクチャにされた。
 荒い息遣いでキスを続けるひまり。この後の展開を考えているのか、仕草が妙に男っぽい感じがする。僕も、こんな風にキスをされて牝の気持ちが大きくなっている。

 思っていたのと違う展開だ。ひまりが高山君とデートをするための服を買いに来たはずだ。その買い物すら、僕の寝取られ性癖を刺激する目的だった。それが今は、高山君のことが頭にない。ひまりも同じだと思う。
 荒々しくキスをしながら、僕の服を脱がせてくる彼女。無抵抗のまま脱がされ、あっという間に全裸に剥かれた。
「もう、出ちゃいそうじゃん。でも、やっぱり小っちゃいね。こんなのじゃ、ひまりももう感じないと思う」
 酷いことを言いながらも、フェラチオを始めてくれた。上目遣いで見つめられると、愛おしい気持ちが膨らむ。でも、射精感も膨らんでしまう。

 ひまりは、フェラチオをしながら僕のアナルを刺激してくる。器用にローションボトルから少し手に取り、アナルに塗り広げてくる。この時点で、僕はもう多幸感を感じてうめいている。
 すると、すぐに指をねじ込まれた。いきなり二本ねじ込まれていて、すぐに前立腺に到達してしまった。もう、声を抑えることが出来なくなってしまう。圧倒的な快感と、牝に堕ちていく感覚……幸せを感じる。
「フフ、もうほぐれちゃった。お尻、ガバガバになってきてるよ」
 からかうように言うひまり。僕は、後戻りできなくなってきていることを自覚した。前立腺の快感……と言うよりも、牝の快感を知らなければ、僕はアナルを拡張されることも牝に堕ちることもなかったはずだ。
 そして知ってしまった今、もう元には戻れない。ひまりは、指を三本にした。引きつれるような軽い痛みを感じるが、快感が遙かに上回る。
「楽勝だね。じゃあ、そろそろ準備するね。真吾のこと、女の子にしてあげる。大好きだよ。愛してる。こんなことしてくれる子、他には絶対にいないよ」
 ひまりは強調する。僕に強い執着をしてくれているのがわかる。嬉しいと思うが、やっぱり怖いと思う気持ちもある。そして、ひまりは念入りにほぐし続ける。いつもよりも遙かに念入りで、アナルが拡張されるような感覚がある。
「フゥ……そろそろ良いかな? じゃあ、四つん這いになってお尻突き出して」
 
 そしてひまりは、そのギャルっぽい服のままペニスバンドを装着し始めた。そそり立つペニスは、馬鹿げたほど太くて大きい。おそらく、ソープランドに行ったら、そんなの入るわけないじゃない……と、怒られるようなサイズだ。
「凄い……こんなの無理っぽいよ。今までのと、全然違う」
 ひまりは、自分の股間にそそり立つペニスバンドを見て動揺している。それは、もはやギャグ漫画のようだ。小柄なひまりが装着していることで、どう見ても現実感がない。
「どうかな? 入ると思う?」
 僕に意見を求めてきた。僕は、すぐにそれを握って入るかどうかを考えた。正直、すんなりと入るサイズではない。無理だと言いたい気持ちになる。でも、前立腺はさっきから勝手に収縮を繰り替えている。なにもしていないのに、快感を感じてしまうくらいに動いている。

「じゃあ、拡げておいて。自分で拡げて」
 ひまりに指示されて、僕は素直に後ろ手に手を回してアナルを左右に拡げた。恥ずかしい姿をさらしていることに、強い羞恥を感じる。でも、同時により興奮してしまった。
 ペニスバンドを握って、僕のアナルに押しつけてくる彼女。その顔は、信じられないくらいに興奮しているみたいだ。
「行くよ、リラックスしないとダメだよ」
 そんなことを言いながら、ペニスバンドをねじ込んでくる彼女……。グググッとアナルを拡げられるが、痛みは感じていない。でも、やっぱりすんなりとは入らず、カリ首の拡がっている部分が引っかかった。
「やっぱり、ここがつかえちゃうね」
 ひまりは、そう言いながらも腰を押し込んでくる。やっぱり、いくらなんでも太すぎる。裂けちゃう……そんな危機感を感じているのに、僕はさらにお尻を突き出して力を抜く努力を続けた。

「フフ、欲しがりさんだね」
 ひまりは楽しそうにグイグイと押し込んでくる。楽しくて仕方ないみたいな態度だ。ジリジリと拡げられていくアナル……痛みはない。僕は、必死で息を吐きながら力を抜く。怖いとか思っていると、どうしてもこわばってしまう。それでも必死で力を抜き続けていると、いきなりズボッとペニスバンドが入ってきた。
 さすがに、鋭い痛みが走る。でも、次の瞬間、僕は射精していた。
「キャッ、なに? 出ちゃった!?」
 僕をバックで貫きながら、驚いた声で言う彼女。僕は、快感にうめきながら歯を食いしばっている。
「凄いね……入るんだ。じゃあ、天国行こうね」
 そう言って、ひまりは腰を動かし始めた。まだうめいている僕を、荒く犯す彼女。すっかりと、腰を振るのも上手になってしまっている。僕は、強すぎる快感に泣きそうになりながらあえぐ。
 太いペニスバンドのカリ首が前立腺をこするたび、何かが脳内でスパークするような感覚になる。それでも腰を動かし続けるひまり。僕は、ストップと叫んでしまっている。
「フフ、まだ始まったばっかりじゃん。ホラホラ、自分で乳首触って良いよ」
 ひまりは激しく腰を振りながら指示をしてきた。快感が強すぎて泣きそうになっているのに、僕は両乳首を触ってしまう。ギャルっぽい服のまま、僕をめちゃくちゃに犯す彼女……。高山君とのデート用の服が、汚れてしまいそうだ。

 極太に犯されながら乳首を触ると、悲鳴が出そうなほど気持ち良い。
「もっと感じてっ。もっと、私に夢中になって。愛してる。真吾の喜ぶこと、何でもしてあげる」
 ひまりは、メチャクチャに腰を動かす。その目は真剣すぎて怖いくらいだ。どうしてこんなに僕に執着してくれるのだろう? そして、どうしてそんなに不安を感じているのだろう? 僕が彼女のことを嫌いになるなんてあり得ないのに、ひまりはそれを極度に恐れているみたいだ。

 僕は、牝声であえいでしまっている。自分でも、驚くほどに女の子みたいにあえいでいる。すると、何の前触れもなく漏らしてしまった。でも、それは排泄ではなく透明の潮吹きのようだ。
「凄い、潮吹き? こんなの出るんだ」
 ひまりは驚きながらもさらに腰を振る。ジョギングの成果が出ているようで、体力がずっと続いている。僕は、恐怖を感じるくらいの快感を感じながら、身体を硬直させたりのけ反ったりし続ける。
 射精していないのに、オルガズムに達した感覚がある。軽いパニックになりながら、僕は再び射精した……。
「気持ち良かった?」
 やっと腰の動きを止めたひまり……射精がないので、どこまでもエンドレスで責められるみたいだ。それがペニスバンドのメリットかもしれないが、本当に狂いそうだった……。

 ひまりは、ペニスバンドを引き抜いた。一気に引き抜かれ、思わずうめいてしまった。軽いオルガズムを感じてしまった……。
「そんなに凄かった? じゃあ、交代して貰おっかな……」
 ひまりは、少し恥ずかしそうだ。さっき僕をペニスバンドで責めていたときとは、まるで違う顔になっている。僕は、ひまりからペニスバンドを外し始めた。
 そして、ディルド部分を外して表面を念入りにタオルで拭くと、ひまりを見た。彼女はすでに全裸になっていて、仰向けで脚をM字開脚にしている。彼女の膣周りは、すでにローションを塗ったように濡れて光っている。
 内側から溢れ出た蜜が、太ももやお尻の方まで濡らしているようだ。
「入るかな? ゆっくり入れてね」
 ひまりは、期待と不安で複雑な表情になっている。僕は、そっとディルドを押しつけた。
「んっ……真吾……」
 不安そうな彼女。そのままディルドを押しつける。さすがに太すぎて、僕の時と同じようにカリ首のところでつっかえた。
「うぅ……太すぎる……」
 ひまりは、小っちゃな身体を震わせこわばらせている。身体が小柄だなだけに、ディルドがとんでもなく大きく見えてしまう。
「無理かな? でも、もう少しで……」
 ひまりは不安そうな顔だが、少しムキになっている感じがする。そのまま力を込めて押し続けると、徐々に入っていくのがわかる。でも、こんなモノを入れてしまって、ガバガバになったらどうしよう……そんな不安も感じる。実際に、ひまりの膣は体型に見合った締まり具合ではなくなってしまっている。
 そんな逡巡をしていたが、突然一気にディルドが入ってしまった。抵抗感があったのがウソのように、一気に入っている。
「ヒィッ、グゥ、ああぁ、ダメぇ裂けちゃう」
 ひまりは、目を剥くような顔で言う。でも、思ったよりも痛みは感じていないようで、意外にあっさりと言う感じだ。

 痛い? と聞いても、
「う、うん。大丈夫。ちょっと拡がる感じするけど……平気」
 と不安そうに答える彼女。でも、僕の目に映っている光景は、現実感がまるでない。太すぎるディルドが、小っちゃな膣に入っている。メリメリッと音がしそうな程、ひまりの膣を拡げている状態だ。
 僕は、すぐにディルドを動かし始めた。さすがに、何かに挟まれているように動きが鈍い。それでもなんとか動かすと、
「うぅううぅっ」
 と、ひまりは歯を食いしばりながらうめく。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

縄酔い人妻 肉奴隷契約 吉川あいみ


肉を締め、骨を軋ませる緊縛被虐に悶えて堕ちていく…あいみ…。義兄が住んでいる街に、夫の仕事の関係で引っ越したあいみ夫婦。平凡で清楚なあいみは、実は緊縛マニアである。義兄も緊縛マニアでお互いに惹かれていく。背徳感と被虐の快楽の狭間で悶えるあいみの淫壺……。『私は肉体と一緒に、魂さえも縛られてしまたんです…。』

僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「なに、もう出しちゃったの? フフ、ドヘンタイ」
 ひまりは、心から楽しそうに僕のペニスをいじってきた。射精直後で敏感になっている亀頭を指で撫で回すと、くすぐったさを感じるほどの快感が走る。高山君はそんな事など関係なく、自分が射精するために腰を動かし強烈に僕の前立腺を刺激してくる。
 ひまりに調教されて、すっかりと犯される快感を知ってしまった。前立腺をゴリゴリこすられると、気持ちがどんどん牝化していく。
「すごいね、初めてのホモセックスで感じちゃうんだ。やっぱり、真吾は寝取られマゾの牝だね」
 からかうように言いながら、亀頭周りを刺激し続ける彼女。僕は、うめきながら強い快感にあえぎ声をあげ続けている。彼も射精したばかりのせいか、まだまだイク気配はない。本当に力強い動きで腰を動かし続けていて、体力が無限にあるように感じてしまう。


 あのディルドよりは多少小ぶりのペニスだが、微妙な反り加減などもあるのか前立腺を強く刺激してくる。なによりも、温度が違う。熱いと思うくらいに熱を感じ、それがより快感を増すように感じる。
 高山君は、激しく腰を動かし続けている。僕を感じさせようとか言う気持ちはないみたいで、自分勝手に腰を振っている。でも、そんな風にオナホ扱いされることが、僕の快感を増している……。
「フフ、可愛い声。真吾、女の子みたい。もう、女の子になっちゃったら? どうせこのおチンポ、もう使うことなんてないでしょ?」
 酷いことを言うひまり。でも、優しく僕のペニスを刺激してくれる。もう、快感が強すぎて涙も出そうだ。すると、高山君が後ろから僕を貫いたまま、力強く持ち上げるように対面座位に移行した。こんな扱い方をされると、本当に自分が女の子になってしまったみたいだ。
 すぐ目の前に、高山君の顔がある。気持ちよさそうで、興奮した顔だ。僕は、彼に間近で見つめられてドキドキしてしまっている。すると、彼がキスをしてきた。さすがに慌ててしまった。男性とのキスなんて、想像もしたことがなかった。彼は、男相手のキスでも関係なく舌を絡めてくる。興奮した顔で、かなり激しく舌を使ってくる。やっぱり、女性よりも男性の方が好きなのではないか? そんな感じがする。

 僕は、キスされながら突き上げられ、ほとんどパニックだ。快感が強すぎるし、どんどん気持ちがメスに堕ちていく。そして、僕も舌を使い始めた。舌を絡め始めると、明らかに彼のペニスが固さを増す。キスをして、こんなにペニスが固くなると嬉しいと思ってしまう。
「フフ、恋人同士みたい。妬けちゃうな」
 ひまりは楽しそうだ。本当に楽しそうに僕をいじめてくる。そして、今度は彼の後ろに回り込んで、後ろから手を伸ばして乳首を刺激し始めた。高山君は、乳首を刺激されると気持ちよさそうに声を漏らす。同時に、彼のペニスがさらに固さを帯びる。僕は、快感が強すぎて完全に女の子のような声であえいでしまっている。
「真吾、気持ちいい? 可愛い顔であえいでるね」
 ひまりは、本当に嬉しそうだ。僕が感じることに、無上の喜びを感じているみたいに見える。ひまりが僕を好きなのは疑いようがないと思う。でも、方向性があまりにもズレてしまっている……。

「あぁ、ヤバい、出る。種付けして良い?」
 高山君は、余裕のない顔で聞いてくる。僕は、出してと叫んでしまった。すると、高山君は僕にキスをしながら射精を始めた。腸内でドクドクと脈打つのがわかる。そして、熱いものがじわっと拡がる感覚……中に出される事が、こんなに快感を呼ぶとは思ってもいなかった。
「あぁ、ヤバい、メチャクチャ気持ちいい」
 僕に中出しをしながら、うめくように言う彼。僕は、自分から舌を絡めるキスをしてしまった。
「好きになっちゃった? 高山君のセフレになっちゃう?」
 ひまりは、僕を見つめながら言う。僕は、黙ってうなずいた。すると、ひまりが嫉妬した顔でキスをしてくる。メチャクチャに激しく舌を使いながら、僕を真っ直ぐに見つめている。すると、高山君がひまりの膣に指を挿入した。
「うぅっ」
 僕にキスをしながらうめく彼女。高山君は、激しく指を動かしている。膣中を掻き出すように動かす彼。ひまりは、うめきながら僕にキスを続ける。高山君は力強く腕を動かしながらひまりを責め続ける。
 すると、ひまりは僕に強く抱きつきながら身体を震わせた。あっけなく指でイカされてしまった……それを見ながら、僕は嫉妬で苦しくなっている。でも、高山君はさらに激しく腕を動かし続ける。
「ダメェッ、ダメっ! イヤッ、出るっ!」
 ひまりは、必死な顔で叫んだ。同時に、膣から激しく潮吹きを始める。高山君は、楽しそうにひまりの膣中をかき混ぜながら、
「おチンポ欲しい?」
 と聞いた。もう、すっかりとリラックスした顔になっていて、しゃべり方もフランクになっている。僕がこんなだから、この場の主導権はもう自分にあると思っているのだと思う。

「欲しい。このおチンポハメて下さい。真吾の見てる前で、メチャクチャに犯してくださいっ」
ひまりは、発情した顔でおねだりをする。すっかりと彼が歳下ということは忘れているような口調だ。
 すると、彼はひまりを抱え上げるようにして持ち上げ、駅弁と言われる体位で挿入してしまった。
「うぅっ、太いっ」
 ひまりは、すぐに気持ちよさそうな声を漏らす。顔もトロトロにとろけてしまっている。
「良いの? 生で入れられちゃってるよ?」
 ひまりは、彼の大きなペニスを根元まではめられたまま聞いてきた。ひまりは、安全日だと言っていた。でも、だからといって避妊なしでセックスして良いというわけではない……。
 あっけにとられて答えることが出来ない僕……高山君は、そのままひまりを上下に動かし始めた。小柄なひまりだが、それでもそれなりの重さはあるはずだ。それなのに、高山君はまるで重力を無視したようにひまりを上下に動かしている。

「ダ、ダメっ、これダメっ、奥に、うぅっ、突き抜けちゃうっ」
 ひまりは、必死の顔で叫ぶ。軽々と抱えたまま動かしている彼を見て、雄として敗北感を感じてしまう。ひまりが、まるで巨大なオナホみたいだ。こんな扱い方をされているのに、ひまりは信じられないくらいにとろけた顔であえいでいる。自分の体重がペニスにかかり、子宮口が強く押し込まれているような感じだ。
「ほら、彼も手伝って。乳首舐めてよ。その方が、チンポガチガチになるからさ」
 もう、タメ口だ。と言うよりも、格下に命令しているような感じになってしまっている。僕は、こんな扱いをされているのに、素直に彼に近づいて乳首を舐め始めた。
「うぅっ、固い。おチンポカチカチだよ。真吾、もっと舐めてあげて。おチンポ固くしてあげて」
 叫ぶように言うひまり。もう、快感を得ることしか考えていないような口ぶりだ。僕を嫉妬させて興奮させる……そんな趣旨だったはずだ。

 僕は、惨めな気持ちになりながらも高山君の乳首を舐め続けた。逞しい大胸筋を感じ、ドキドキしてしまう。まさか、自分がそっちの気があるとは思っていなかった。男性とのセックスなんて、あり得ないと思っていた。でも、今はひまりが羨ましいと思ってしまっている。
 すると、ひまりが自分から高山君にキスをし始めた。絡み合う舌、糸を引く唾液。本気のキスをしているのがわかる。僕は、そんな二人を見ながら強すぎる嫉妬と興奮を感じている。もう、ひまりを奪われてしまうと言う危機感も感じているのに、興奮が収まらない。

「イクっ、イクっ、真吾、ゴメンね、おチンポ気持ち良くてもうイクっ」
 ひまりは、挑発的に卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。高山君は、さらに激しくかひまりを上下に動かしながら、僕にもっと乳首を舐めるように指示をしてきた。
 対面座位でひまりを犯しているので、かなり舐めづらい。それでも僕は舐め続け、指でも刺激を続ける。ひまりは、さらに大きくあえぐ。
「固くなってる。真吾、もっと舐めて。おチンポもっと固くして欲しい」
 ひまりは、泣きそうな顔で僕を見つめながら言う。僕は、さらに激しく高山君の乳首を舐め続けた。
「あぁっ、あっ、アンッ、固いっ、真吾、もっとっ! イキそうなの。イッちゃうっ、おちんぽイッちゃうっ。真吾のより気持ちいい!」
 ひまりは酷い言葉を叫んでいる。でも、僕はその言葉にすら興奮し、激しく勃起している。
「あぁ、ヤバい、出そう。中に出して良いの?」
 高山君は少し迷いが見える。
「真吾、どうしたら良い? どこに出してもらえば良い?」
 ひまりは、挑発的な目で僕を見つめている。僕は、思わずどこに欲しいの? と聞いてしまった。
「真吾が出してもらいたいところに」
 ひまりは、興奮と挑発が入り混じったような顔で僕を見つめる。その視線にたじろぎながら、慌てて外にと答えた。
「真吾は中に出してもらったのに、私はダメなの?」
 ひまりは、あえぎ声混じりに聞いてくる。それでも僕は、ダメだと言った。でも、声は小さくなってしまっている。

「本当は見たいんでしょ? 私が種付けされるところ、その目で見たいんでしょ?」
 ひまりは、僕を見つめながら言う。かなり動揺して気圧されながらも、やっぱりダメだと言おうとした。でも、言葉が出てこない。
「フフ、良いって。いっぱいオマンコの中に出して」
 ひまりは、高山君に媚びたように言った。僕は承諾なんてしていない。でも、反論も出来ないし止められない。すると、高山君は繋がったままひまりをベッドに置き、キスをしながらスパートをかけ始めた。駅弁の体位ではないので、さっきよりも激しい動きになっている。
 逞しい身体の彼が本気で腰を動かしているので、ベッドがきしみ、ひまりは叫ぶような声であえいでいる。まるで、杭を打ち込むような激しいピストン。小柄なひまりの身体が壊れてしまいそうだ。
「イクっ、イクっ、うぅああっ、真吾、ゴメンね、イクぅっ」
 ひまりは、ほとんど絶叫している。そして、ガクガクッと身体を震わせるようにすると、高山君はうめきながら射精を始めた。思い切り腰を押し込み、全力で精液を注ぎ込んでいる。ひまりは、脚をピンと伸ばして身体を硬直させている。

「出されちゃった……ゴメンね、中にいっぱい出されたよ」
 ひまりは、うっとりしたような顔で僕を見つめている。あっけなく、中出しされてしまった。いくらなんでもやり過ぎだと思う。でも、僕は今までの人生で一番の強い興奮を感じていた。
「フゥ……じゃあ、真吾さん、キレイにしてくださいよ」
 高山君は、ひまりの膣からペニスを引き抜くと、ソファにドカッと座って僕に指示を飛ばす。膣から引き抜かれたペニスは、体液でドロドロになっている。強烈な光景だ。いわゆる本気汁がまだら模様を作っている。
 さすがに何度も射精したので、ペニスは完全勃起状態ではない。それでも、半分程度の勃起でも充分すぎるほどのサイズだ。やっぱり、太さとカリ首の立派さに目を奪われてしまう。
 まさか、自分が男性のペニスを見て、犯されることを想像するようになるとは思っていなかった。今は、このペニスで犯して貰いたいという気持ちでいっぱいだ。

 僕は、覚悟を決めてお掃除フェラを始めた。独特の生臭いような臭いと味……。やっぱり、男性の精液は臭いがきつい。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?

寝取られ電子書籍

カテゴリ

ジャンルランキング

[ジャンルランキング]
アダルト
249位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
17位
サブジャンルランキングを見る>>

検索フォーム

電子書籍出版情報

本を出しました

2話収録です

2話収録です

2話収録です

ハード系です

新刊です

姉さん女房です

新刊です

新刊です

バッドエンド


ランキング

マガブロ

月刊マガブロ価格:¥ 220

紹介文:マガブロの体験談は、本ブログだけのオリジナルです。
他では読むことが出来ないものだけです。
姉妹サイトのNTR使える寝取られサイト、エッチな体験談や萌えた体験談ブログとは違い、アブノーマルな話だけを紹介します。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
1度お支払いいただければ、購入した月のマガブロは全て読むことが出来ます。また、月が変わっても、購入した月のマガブロはいつでも読むことが出来ます。

購読していただいた方の情報は、FC2より私へは一切通知されませんのでご安心下さい。
また、FC2ポイントは銀行振り込みやペイジー、コンビニ決済、銀行ATMで購入できますので、クレジットカードを利用しなくてもブロマガ購入できます。
※無断転載は禁止します。
筆者のマガブロ一覧です
http://netoraretaiken.com/blog-entry-9059.html

【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】
http://abtaiken.com/blog-entry-3215.html

現在、VISAカードでの決済がしづらいようです。VISAカードは、アダルト系のサイトでの決済に使えなくなっているようです。楽天カードが年会費無料で、JCBやMasterカードで作れます。すでに楽天カードを持っていても、2枚目をJCBやMasterカードで無料で作れます。

マガブロ記事一覧

購入したコンテンツは、期限なしに閲覧いただけます。

PRエリア