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僕の事が大好きな彼女は、僕を興奮させるためにネトラレた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「孝史さん、すごく気持ちよかった……上手なんですね」
 ひまりは、はにかんだように言う。すっかりと可愛らしい女の子みたいになっている。ペニスバンドで僕を失神させるような女の子には、とても見えない態度だ。
「敏感なんだね。イッてくれて嬉しいよ。もっと感じさせてあげる」
 彼はそう言って、またひまりのクリトリスを舐めようとした。でも、ひまりがそれを制しながら、
「今度は私がします」
 と言って、東野さんを仰向けに寝転がらせた。

そのまま彼の浴衣を完全に脱がすと、彼の股間の辺りに顔を近づけていく。二人は、一気に肉体関係を結ぶまでに発展してしまった。ドライブデートだけだったはずが、1泊の温泉旅館デートになり、セックスをしようとしている。
 いままでお互いにある程度の好意を持っていたにせよ、一気に進展してしまっている。高山君の時とは違い、お互いに感情が入っていることが怖い。もしかして、本当に奪われてしまうのではないか? そんな不安がよぎってしまう。

「大きい……孝史さんの、大っきいんだね」
 さっきまではにかんだような態度をしていたのに、妙に嬉しそうな態度になってしまっている。ひまりの淫乱な本性が見え隠れしているような状態だ。
「そっかな? 比べたこともないからわかんないよ」
 彼はそんな風に答える。確かに、普通は勃起した状態で比べることはほとんどないと思う。友人と一緒にスーパー銭湯とか温泉に入るときでも、勃起していることなんてないはずだ。
 僕の所からは、彼のペニスは見えていない。どの程度の大きさなんだろう? そんなことが気になってしまう。同時に、高山君に犯されたときのことを思い出してしまった。ひまりにペニスバンドで犯されるのも圧倒的に気持ちいいが、本物はそれ以上だった。
 ペニスバンドと違い、固さの中に柔らかさと体温を感じた。固いペニスバンドが前立腺をこすり上げるのも気持ちいいが、本物のペニスはまとわりつくような密着感があった。
 なによりも、自分が性欲の対象として犯されているという状況に、強い興奮を感じてしまった。

「あぁ、ひまりちゃん……気持ちいいよ。最高だ」
 東野さんが、本当に感動したような声を上げる。ひまりは、彼のペニスを舐め始めたようだ。薄暗いのもあり、ひまりが何をしているのかよく見えていない。彼のペニスがどの程度の大きさなのかもほとんど見えない。
 ひまりは、頭を前後に動かすようにし始めた。彼のペニスをくわえて責めているようだ。
「気持ちいい……もう充分だよ。本当にありがとう」
「ダメ、私はイカせてもらったんだから、孝史さんのこともイカせるの」
 ひまりは、だだをこねる子供みたいだ。
「いや、本当に良いよ、もう充分だって」
 東野さんがそう言っても、ひまりはフェラチオを止めない。頭を激しく前後に動かしながら、彼のペニスを責め立てているようだ。

「俺、お口じゃイケないんだよ。遅漏だから、どれだけやっても無理だと思うよ」
 東野さんは、そんなことを言い始めた。それなのに、ひまりはフェラチオを止めない。一生懸命にお口での奉仕を続けている。僕にするよりも、遙かに丁寧で力強い動きだ。
「ちょっ、そこは……」
 慌てる東野さん。薄暗いのにも慣れてきて、ひまりがフェラチオしながら彼の睾丸の辺りを触っているような動きが見えた。
「気持ちいい? 舐めても良いですか?」
「う、うん。ありがとう。なんか、ちょっと恥ずかしいけど……」
「ここ、舐められたことないんですか?」
「うん。普通はあんまりしないんじゃないかな?」
「じゃあ、初体験だね」
「うぅ、あぁ、気持ちいいかも……」
 そんな会話を続けながら、ひまりの奉仕は続く。

「上手だね。すごく気持ちいいよ」
 東野さんは、少し嫉妬しているような雰囲気だ。確かに、ひまりのフェラチオが上手なのは、恋心を持っている彼には嫉妬心をかき立てられることかもしれない。
「あっ、ダ、ダメだって、汚いよ!」
 慌てて身をよじるようにする彼。ひまりは、どう見てもアナル舐めをしている。僕とのセックスでは、ひまりはアナルを徹底的に責めてくる。ペニスバンドまで使ってくるほどだ。でも、初めてのセックスでいきなりやるようなことではないと思う。
「フフ、もっと感じてくださいね。絶対にお口でイカせちゃうんだから」
 ひまりは、ムキになっているみたいだ。口ではイカないと言われたことを、挑戦のように捉えているのだろうか? ひまりの悪いクセというか、負けず嫌いが出てしまっている。
「恥ずかしいよ……こんなこと、いつもするの?」
「もっとすごいことしてます」
「えっ? ……どんなこと?」
「ナイショ。口では言えない凄いことだよ」
「気になるよ。教えて欲しいな」
 東野さんは、不安と嫉妬を感じている口調だ。すっかりとひまりのペースにはまっているように見える。

「少しだけ実際にしてあげるね」
「うぅっ、ダメだって、汚れちゃうって」
「フフ、すんなり入ったね。もしかして、こっちは経験あるのかな?」
「ないよ! あるはずないって!」
「じゃあ、気持ちよさ教えてあげるね」
「うぅっ、こ、こんな……ダメだって、うぅっ」
「フフ、可愛い声出てるよ」
 まさかの展開だ。ひまりは、アナルに指を入れて前立腺責めを始めてしまっている。いくらなんでも、いきなりこんなことをされたらドン引きのはずだ。
「これって、何してるの? こんな感覚、経験ないよ」
「前立腺をつついてるんだよ。気持ちいい?」
「う、うん。なんか、ジワジワくる」
「フフ、素質あるんだね。お尻にキュって力入れてみて」
「うん。うぅっ、こ、これヤバい」
「気持ちいいでしょ。いつでも出して良いからね」
 そう言って、ひまりはフェラチオを再開した。さっきまで、ひまりが抱かれる姿を想像していた。最後までしてしまうのだろうなと思っていた。それを見たいと思っていた……。
 まさか、ひまりがいつも僕にするように彼のアナルを責めるとは、想像もしていなかった。会社の人相手に、こんな事をして平気なんだろうか? 変な噂を立てられてしまうような気がする。

「うぅ、あぁ、気持ちいい。ヤバい……こんなの初めてだよ」
 東野さんは、気持ちよさそうにうめく。僕は、前立腺がうずくのを感じてしまっている。同じように責めてもらいたい……そんな気持ちだ。自分の恋人が、他の男にこんな事をしているのに、無性に興奮してしまう。
 ひまりは、徐々にアナルに入れた指の動きを激しくしていく。フェラチオにも熱が入ってきているようだ。東野さんは、キュッとお尻に力を入れているような感じに見える。お尻に力を入れると、前立腺の感覚がより強くなる。
 羨ましいと思いながら、ペニスをしごき始めてしまった。ひまりが目の前で浮気をしているのに、オナニーをしてしまう……最低だと思うのに、しごく手を止められない。

「孝史さん、自分で乳首触ってみて」
「え? 自分で?」
「うん。前立腺と乳首って、繋がってるんだよ」
「そうなの?」
「触ればわかるよ」
 ひまりがそんな指示をすると、東野さんは少し恥ずかしそうに自分の乳首を触り始めた。
「うぅっ、なんだこれ……気持ちいい」
 東野さんは、ビックリしたような顔だ。こんな短時間に、どんどん開発されてしまっている。ひまりは、嬉しそうに責め続けている。アナルに挿入した指は、かなり早い動きになっている。東野さんは、片方しか触っていなかった乳首を両方触り始めた。
「エグい……気持ち良すぎる……」
 彼はすっかりと余裕のない顔になっているようだ。口ではイカないと自信たっぷりだったのに、今は弱々しい顔になっている。ひまりは、ひたすら責め続けている。僕を責め抜くためにジョギングまでしている彼女……体力が尽きることはないようだ。
「ダ、ダメだ……出る……ひまりちゃん、イキそう」
 東野さんは、切羽詰まった声で言いながら乳首を激しくこすり続ける。彼もまた、快楽に没頭してしまっているみたいだ。

 ひまりは、スパートをかけたように頭を振る。グチョグチョという湿った音も響き、東野さんの切なげな吐息やうめき声が響く。
「あぁ、イクっ、うぅっ、うぅああっ」
 東野さんは、大きくうめきながら射精を始めた。ひまりは、それを全部口で受け止めている。長い射精だ。ペニスが大きいと、射精の時間が長くなるし、精液の量も大きくなるそうだ。
「ん~~っ」
 ひまりは口内射精を受け止めながら、嬉しそうにうめいている。
「ゴメン、メチャクチャいっぱい出た」
 東野さんは、射精を終えるとすぐに謝った。ひまりはペニスを吐き出すと、口を閉じたまま東野さんを見つめている。そして、そのまま飲んでしまった。ゴクッと言う音が聞こえそうな飲み方だ。
「飲んじゃった。気持ち良かった?」
「メチャクチャ気持ち良かった……あんなの初めてだよ。本当に前立腺って気持ちいいんだね」
 東野さんは、少しグッタリしている。初めての快感に、まだ戸惑っているようだ。
「もっと凄いんだよ。感じるようになると、前立腺の刺激だけでイケるようになるんだよ」
「そ、そうなの? なんか、ちょっと怖いな……ひまりちゃんは、元彼に教わったの?」
 東野さんは、色々と疑念が湧いているようだ。無理もないと思う。

「そうだよ。こんなこと教えるなんて、ヘンタイだよね。でも、孝史さんがいっぱい感じてくれたから、無駄じゃなかったかも」
「凄かったよ。ちょっとハマりそう」
 東野さんは、少し恥ずかしそうだ。無理もないと思う。
「ねぇ、どう思ってる? ドン引きしてる?」
 ひまりが、彼の目を真っ直ぐに見つめながら聞く。
「それは……少しね。引くというか、嫉妬した。元彼に、凄くヤキモチ焼いちゃったよ」

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・叔母はエルフ ウン十年ご無沙汰豊満ボディの暴発

叔母はエルフ ウン十年ご無沙汰豊満ボディの暴発


エルフのエルミアは、ヤクザに追われていたところを
龍三という男に救われる。
二人は結婚、そして40年後…

龍三は高齢のため勃起不全になっていた。
一方エルミアの若さはそのまま、むっちりとしたグラマラスな肉体を持て余していた。

夫の留守中に訪れた甥のコウジ。
とあるアクシデントから平穏な日常が崩れていく。
ウン十年分の欲求不満が暴発。貞淑なエルフ妻が若いペニスに溺れていく…

叔母はエルフ ウン十年ご無沙汰豊満ボディの暴発


叔母はエルフ ウン十年ご無沙汰豊満ボディの暴発

後輩に男の娘動画を見ていることがバレて2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「ほら~。やっぱり大っきくなったじゃん。先輩、そっちだったんだ」
 里央は、ヘソを越えてそそり立つ尚之のペニスを見て、からかうように言う。尚之は、さっき宣言したのとは違い、完全に勃起してしまっている。中途半端ではなく、血管がうねるのがわかるほどのフル勃起をしたことに、彼自身戸惑っているし恥ずかしそうだ。
「いや、それは……オマエだって、勃ってるじゃん」
 尚之は、動揺しながらも里央の大きくなったペニスを見て指摘した。

「うん。勃っちゃった。先輩のエグすぎるから、なんか興奮しちゃったみたい。見てるだけで、ドキドキする。なんでだろう?」
 里央は、あっさりと勃起していることも興奮していることも認めてしまった。動揺して恥ずかしそうにしている尚之とは違い、堂々したものだ。
「え? 里央って、男の方が良いんだっけ?」
 尚之は、笑ってしまいそうなほど動揺している。尚之自身も、自分がこんなにも動揺していることに驚いているようだ。
「ナイショ。でも、先輩は男の娘好きなんでしょ? 襲わないでよ」
 里央はそう言って、勃起した物をしまった。尚之も、すぐにしまおうとした。でも、サイズが大きすぎて上手く収めることが出来ない。
「大き過ぎじゃん。すごいね。先輩って、イケメンでチンポもデカいんだ」
 里央は、そんなことを言いながらパソコンを操作して、ミルクちゃんの動画を再生している。

「すごいね、こんなに大っきいのが入っちゃうんだ。お尻って、気持ちいいのかな?」
 里央は、好奇心いっぱいの顔だ。尚之は、どうしたら良いのかわからなくなっている。ファスナーから飛び出たペニスをしまうことが出来なくなって慌てているが、一端ズボンを脱げば良いだけのように見える。慌てて無理矢理収めようとして失敗しているようだ。

「気持ちいいんじゃないの。あんなにあえぎ声出てるし、そっちの人って多いんだろ? 気持ちいいからハマるんじゃないの」
 尚之は、なんとか勃起を収めようとしているが、画面に映るミルクちゃんを見て余計に興奮してしまっているようだ。
「そうなのかな? 先輩は、経験あるの?」
「ないよ! あるかよ、そんなの」
「え? 慌てすぎじゃない? 動揺するってことは、やっぱり……」
 イタズラっぽくからかう里央。尚之は、顔を真っ赤にしながら、
「違うって。動画見てオナニーするだけだから」
 尚之は、完全にペースを握られてしまった。
「じゃあ、見せて。先輩がするの見たい」
 里央は、不思議なことを言い始めた。
「ハァ? なんで? そんなの見てどうするんだよ。オマエ、やっぱりアレなのか?」
 尚之は、かなり動揺してパニック気味だ。無理もないと思う。

「人がオナニーしてるの、見たことないから見てみたい」
 里央は、無邪気な顔で言う。言っていることはメチャクチャだが、ふざけている感じではない。
「そんなの普通は見ないだろ。見てどうするんだよ」
「どうするわけでもないけど、どんなやり方なのかなって。まさみさんがいるのに、自分でもするって不思議だから」
 里央は、好奇心いっぱいの顔で質問を重ねる。
「まさみがいても、オナニーはするよ。それとこれとは別だし。里央だってそうだろ? 彼女がいるときに、オナニーもしてただろ?」
「そっか、それもそうだね。じゃあ、早く見せて」
「いや、なんでそうなるんだよ。おかしいだろ」
 尚之は、里央が引き下がらないので焦っている。こんな会話をしながらも、パソコンからはミルクちゃんの可愛らしい声が漏れ続けているし、尚之のペニスはいきり立ったままだ。

「ビビってるんですか~?」
 里央は、挑発的に言う。
「いや、ビビるもないだろ。なんでそんなに見たいんだよ」
「わかんない。わかんないから、見せて。見たらわかるかも」
 里央は、メチャクチャなことを言い続ける。すると、尚之が折れた。すでに勃起したものを見られてしまっているので、今さらだという気持ちが働いたようだ。
「別に普通だぞ。こんな感じ」
 尚之は、血管がうねるペニスを握ってしごき始めた。いつものように、包皮を使ったオナニーだ。直接しごくのはやりづらいし、ローションを使わないとそれほど気持ち良くない。
「そんなに大きくても、皮余るんだ。なんか、エッチだね。勃起したおちんちんって、エロいね」
 里央は、オナニーをする尚之を凝視している。先走りも溢れ、ペニスが濡れたようになっている。それがローション代わりになって、尚之はさらに気持ちよさそうな顔になった。

 尚之は、里央に見られいてることに羞恥を感じながらも、パソコンの画面のミルクちゃんを見てオナニーを続けている。ミルクちゃんは、床に立てたディルドの上で腰を激しく上下に動かしている。小ぶりなペニスはギンギンに勃起していて、いまにもミルクを出してしまいそうだ。
 尚之は、さっきの里央の言葉にあった、勃起したペニスがエロいという言葉を考えていた。確かに、ミルクちゃんの勃起したペニスを見て、尚之はかなり興奮している。考えてみれば、おかしな話だなと思っているようだ。
 画面の中のミルクちゃんは、はしたない言葉を口にしながら腰を激しく動かし続けている。
「ダメぇ、イクっ、おチンポミルク出ちゃうっ」
 泣いているような声は、本当の女の子のような声色だ。こういった女装子のアカウントはとても多い。みんなが競い合って過激なことをするので、エスカレートする一方だ。
 そんな中でも、ミルクちゃんのサイトはかなりの人気で、コメント数も多い。日本語ばかりではなく、色々な国の言葉で書き込まれているので、世界的に見ても男の娘はブームなのかもしれない。
「ホント、可愛いね。なんか、余計なものがついてる分、女の子よりエロく見える」
 里央は、少し興奮したような顔になっている。
「なんだよ、里央も興奮してるじゃん。一緒にオナニーするか?」
 尚之は照れ隠しのような感じで言う。
「しないよ。恥ずかしいもん」
「なんだよそれ、俺にはさせてるくせに」
「だって、先輩は男の娘好きの変態じゃん。オナニー見せるくらいなんでもないんでしょ?」
 里央は、からかうように言う。
「まぁ、里央に見られるのは平気だけど。オナニーしないなら、手伝ってくれよ」
 尚之がそんなことを言うと、里央は一瞬で顔が真っ赤になった。耳まで赤く染まっている。
「な、なに言ってんの。ヘンタイ!」
 完全にペースを握っていた里央が、急に動揺し始めた。
「俺のオナニー見たいって言う里央だって、ドヘンタイだろ? ほら、ちょっとだけ手伝えよ」
 尚之はかなり興奮した顔になっている。

「まったくもう……少しだけだからね」
 里央はそう言って、尚之のペニスを握った。尚之は、まさか本当に手伝うとは思っていなかったようで、今度は彼が顔を真っ赤にしている。
「固い……太いよ、太すぎだよ」
 里央はきゃしゃな手で尚之の巨根を握りながら言う。かなり驚いているようで、目が大きく見開かれている。
「こんなの、痛がるんじゃない? まさみさん、平気なの?」
 里央は、ゆっくりと尚之のペニスをしごき始めた。尚之は、想像以上に里央の手が小さくて柔らかいことに、激しく興奮している。ミルクちゃんにしてもらっているような気持ちになっているようだ。

「ちゃんと準備しないと、少し痛がるときもあるよ。まぁ、こればっかりは仕方ない」
 尚之は、少しだけ寂しそうだ。まさみもそれほど大柄というわけではない。むしろ、身体は華奢な方だ。クライミングなんかもしているので、引き締まった身体をしている。
 体型から行くと、尚之のペニスは大きすぎてマッチングが悪いのかもしれない。成人向けの漫画やアダルトビデオでは、巨根は正義のような扱いだ。でも、実際には夢中になる女性の方が少ないようだ。
「そうだよね、こんなの大きすぎるもん。でも、ミルクちゃんは喜ぶんじゃない? あんな大きなオモチャ使ってるくらいだから、先輩のチンポに夢中になるかも」
 里央はそんな会話を続けながらペニスを緩やかにしごいている。溢れた先走りが里央の手を濡らしているが、まったく気にしていないみたいだ。

「なんか、里央の手メチャクチャ気持ちいいんだけど。柔らかいな」
 尚之が恥ずかしそうに褒めると、里央ははにかむ。
「こんなの褒められても、嬉しくないし」
 そうは言いながらも、里央は嬉しそうに尚之のペニスをしごき続けている。さらに固さを増したペニスに、不思議なほどドキドキしているようだ。
「まだ出ないの? もっと強くした方が良い?」
 里央は、本気で尚之を射精させようとしている。
「あ、あぁ、そうだな。もっと強く握って欲しい」
「こう? 痛くない?」
「平気。メチャクチャ気持ちいい」
 尚之は、罪悪感からか少し口数が少ない。逆に、里央は好奇心いっぱいの顔で積極的に尚之の剛直をしごき続けている。
「いつでも出して良いからね」
 里央は、妙に興奮した顔だ。
「あ、うん。ありがとう」
 尚之は、戸惑いを隠せない。
「もっとヌルヌルした方が気持ちいいかな? ちょっと乾いてきたよね」
 先走りの汁をローション的に使っていたが、それもすっかりと乾いてしまったようだ。尚之は、オナニーの頻度が多いせいもあるのか遅漏の方だ。いまも、強い快感を感じているのにまだ射精感はさほどでもない。

 尚之は、里央が何をするのか予測がつかないようだ。少し緊張しているような顔で里央のことを見つめている。すると、里央は唾液を尚之のペニスに垂らし始めた。かなりの量が、塊になって落ちていく。
 そして、里央はそれをローション代わりにしてしごき始めた。尚之は、その行動を見て興奮しきった顔になっている。こんな風に、唾液まみれにされての手コキに強い興奮を感じているようだ。汚いとか気持ち悪いという感情は、少しも感じていないように見える。
「気持ちいい? なんか、変な感じする。おちんちんって、なんか可愛いね」
 里央は、固さの中に柔らかさのある不思議な感触に心奪われている。
「可愛い? 不思議なこと言うね。って言うか、なんでオマエまで勃ってるんだよ」
 尚之は、もっこりと盛り上がった里央の股間を見て驚いている。
「うん。なんか勃っちゃった。見たい?」
「いや、別にそんなの良いし……」
「でも、おちんちん好きなんでしょ? ほら、ミルクちゃんのおちんちんからミルク出てるよ。見ないの?」
 里央が、パソコンの画面の中で射精を始めたミルクちゃんのことを言う。
「べ、別に好きとかじゃないし……」
「ふ~ん、そうなんだ。見たくない? 僕のおちんちんも、可愛いと思うけど」
 里央は、なぜか少しすねたような口ぶりだ。尚之は、迷ったような顔になりながらも、
「……見せて」
 と言った。その言葉に、里央は素直にファスナーに指をかける。からかったりすることもなく、素直にペニスをさらけ出してしまった。さっきとは違い、完全に勃起した里央のペニス。大きさはさっきとはまったく違い、ミルクちゃんのペニスよりもかなり大きい。
 規格外の尚之のものと比べると小さいが、おそらく日本人の標準的な大きさから考えると、巨根に入るようなサイズだ。

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・悪女NTR ~あなたの夫を奪う事が私の復讐…~ 沖宮那美

悪女NTR ~あなたの夫を奪う事が私の復讐…~ 沖宮那美

中古マンションではあるが、念願のマイホームへと引っ越してきた沖宮夫婦。これからは近所付き合いもしていかなければいけない時に、ふとした事で隣家の主婦達に目をつけられてしまう。それから陰で悪口を言われ、酷い嫌がらせを受ける日々が続いた。そんな日々に限界を感じていた那美は気づくと「復讐サイト」を見ていた。そして、憎む女の男を「寝取る」。その手段を知った那美は貞淑な妻を捨て『悪女』へと転身していくのだった…。

穂花ちゃんは断れない〜文芸部に入ったらヤリサーでした〜

穂花ちゃんは断れない〜文芸部に入ったらヤリサーでした〜


押しに弱く流されやすい穂花(ほのか)は
入部したばかりの文芸部の歓迎会に誘われた。

いざ歓迎会に参加すると文芸部とは思えないチャラい先輩ばかり!?
先輩にお酒を勧められ、断れずたくさん飲んでしまい…
酔いで寝てしまったのか、気づくと知らない場所で先輩達に囲まれ、
朝まで犯●れてしまった…。

それから毎日の様に先輩達に押しかけられ
かわるがわる犯●れしまう。

いつのまにか大学内では「頼めばヤらせてくれるサセ子」と
呼ばれていた…!?

穂花ちゃんは断れない〜文芸部に入ったらヤリサーでした〜


穂花ちゃんは断れない〜文芸部に入ったらヤリサーでした〜

Kindle新作です 全て先輩の中古だった彼女 138



バイト先の気になる彼女、ほのかちゃん。可愛くて無邪気な彼女に夢中だ。

最近、よく一緒に遊びに行くようになり、そろそろ交際出来るかなと思っていた。

遊園地のデートでキスも棲ませ、思い切って交際を申し込むと、
「えっ? ……考えさせて」
と、保留されてしまった……。

落ち込む僕、でも、彼女は部屋についてきてくれて、愛し合う事までできた。

彼女には、僕と交際してくても出来ない、酷すぎる秘密があり……

「優一くんは、こんな私でも良いの? 色々な事させられちゃったよ。もう、汚れた女だよ……」



母親として、妻として申し分のない真奈美。何一つ不満のない毎日を過ごしていた。

ある日、家庭教師が来る日に限って、妻がミニスカートを穿いていることに気がついた。

それは、持て余した妻の夫へのサインでもあり、家庭教師への誘惑でもあった……。

「私からは何もしないよ。でも、健吾くんがしたいことは全部受け止めようかなって……こんなおばちゃん相手に、エッチなことしたいなんて思わないかもしれないけど」


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・淫溺の令嬢2〜衆目に晒される痴態〜

淫溺の令嬢2〜衆目に晒される痴態〜


国語教師・長谷川との秘密の恋をネタに英語教師の御崎に脅迫される一之瀬綾乃。
とある休日、綾乃は御崎にアダルト下着の着用を命じられ呼び出される。
向かう途中、彼女は階段でスカートの中を他校生に覗かれたり、電車の中で痴○に遭ってしまったり…。
さらに公道での露出を強要され、着いた先のホテルでハメられながら彼女は恋人に電話をかけ…オリジナル令嬢NTRシリーズ二巻目。

・オリジナルモノクロ漫画本編31ページ
・表紙カラー&ロゴ無し表紙カラー絵
・JPG形式
・本編漫画は仕上げトーン版、グレースケール版の2種類を同梱
(グレースケール版あらすじは一部アミ点仕上げの部分があります)

サンプルではモザイクですが本編は電子書籍用に黒線での修正を行っています。

淫溺の令嬢2〜衆目に晒される痴態〜


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・ヒロイン受胎命令

ヒロイン受胎命令


正義の変身ヒロインが悪の魔の手により
犯られ・孕ませ・出産をコンセプトとした
『雑魚戦闘兵』『人間』『怪人』とあらゆる種族により孕ませ・出産させられる
魔導神姫『ティア=エミル』の痴態が繰り広げられるストーリー


【収録内容】
■FANTIAにて掲載中の変身ヒロインCG差分漫画
『ヒロイン受胎命令-魔蟲苗床編-』90P
『ヒロイン受胎命令-怪人交配編-』148P
『ヒロイン受胎命令-魔導神姫狩り編-序章』17P
『ヒロイン受胎命令-魔導神姫狩り編-怪人ハーン・ザーキー』121P
『ヒロイン受胎命令-魔導神姫狩り編-怪人ボディ・ハッカー』181P
を収録

ヒロイン受胎命令


ヒロイン受胎命令

・夏日5

夏日5


夏日4からの続編になります。(主人公:常盤薺/ときわなずな)

二人の不倫関係が続く中、ついに薺は奥さんの居ない間に自宅へやってくる!
そして…夫婦の空間を背徳する、上書き中だしSEXが始まるのであった…

夏日5

・寝トラレ奥様と変態大家 vol.2

寝トラレ奥様と変態大家 vol.2


借金夫婦が身分不相応な
タワマン暮らしをできる理由

それは、
【夫婦公認で妻が大家に抱かれる】
という大家との契約だった

契約を楯に好き放題の変態デブ大家、
それにハマりつつある美人巨乳若奥様、
心労で瘦せこける営業マン夫

仕事と心労で帰宅する夫を労う妻
しかし大家とベッドで生ハメ交尾を
しながらだ…

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・義母の排卵日〜豊満すぎるデカ乳母と、脆弱すぎた僕の理性〜

義母の排卵日〜豊満すぎるデカ乳母と、脆弱すぎた僕の理性〜


「ゴメンね母さん…。最後まで普通の親子になれなくて…こんな息子でゴメン…!!」

長い間共に暮らしてきた義理の母、花音への想いを断ち切るため、
匡(まさし)は家を出る決意をする。

「あぁ…イク!もうイキそうだよっ!!母さんっ!!」

大学入学を間近に控えた2月。

義母のヌードをおかずにして、匡は最後と決めた自慰に精を出す。

「で、出るっ!!あぁ精子出るっ!!」

しかしいまだにくすぶり続ける義母への恋心。

身を切るような匡の決断を揺るがしたのは、

意外にも――――…。

義母の排卵日〜豊満すぎるデカ乳母と、脆弱すぎた僕の理性〜


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・初めての乱交パーティー〜優しいおじさん達と6PSEX〜

初めての乱交パーティー〜優しいおじさん達と6PSEX〜


美緒は一見すると清楚で可愛い女の子。
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でも実は、その外見からは全く想像出来ないほどの…チンコ好き!

そんなチンコ大好きな美緒の最近のオナネタは乱交モノばかり…。
中でも、若い女の子がおじさん達に輪●されるシリーズが一番のお気に入り。

そんなエッチ大好き!な美緒が、大人用マッチングアプリで出会った人は乱パサークル常連のマコトさん。
二人は出会って即セックス。
性欲旺盛でチンコ大好きな美緒をマコトは乱交パーティーへと誘う。
美緒はついに憧れの乱パへ参加することに…。

乱パって実際にはどんな世界なんだろう??
全裸の見知らぬおじさん達の中に、女が一人…。

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・嫁母の秘蜜〜和服に隠れた肉厚超乳、生贄の記憶〜

嫁母の秘蜜〜和服に隠れた肉厚超乳、生贄の記憶〜


ある夏。ある海辺の街。
暑さに倒れた嫁母を看病するため、俺は単身、
妻の実家を訪れていた。

「すみません、お義母さん……!」
「俺…ここへ来てからずっと我慢してて……!
「もう、限界で…!!」

「っ……!弘士さん…!だ、駄目……」
「駄目ですよ……」
「あなたからは――――…!あぁ!!」

元旅館『椿季苑』。丘上にひっそりと佇むその宿で
二人きりの夏が始まる。
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…しかしその完璧とも言える美貌とは裏腹な、
卑しくも悲しい熟女の本性を、
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