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清楚な妻が、イボチンの男性に堕ちてしまいました完【ブロマガ】

前回の話

「良かった。美咲ちゃんは痛くないみたいだね」
アキラさんは、美咲の事を優しい顔で見ながら言いました。
美咲は、その言葉で正気に戻ったようで、アキラさんに顔を向けました。
美咲は、さっき雄叫びを上げるような激しいイキ方をした後、動きを止めて身体を小刻みに痙攣させていました。まるで、低周波治療器をつけられているような感じでピクピクしていました。

『は、はい。痛くなかったです……。その……すごかったです……』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。
「そうみたいだね。ちょっと漏れちゃったみたいだ」
そう言って、結合部を指差すアキラさん。
『ご、ごめんなさい! 全然気がつきませんでした!』
美咲は慌てて離れようとします。でも、アキラさんは美咲の肩を押さえながら、
「大丈夫。ちょっと潮吹いただけでしょ? この後、もっとすごい事になるんだから」
と、アキラさんはそんな事を言いました。美咲は、一瞬で耳まで真っ赤にしながら、
『ごめんなさい。気持ち良すぎて、緩んじゃったみたいです……』
と言いました。
美咲は、私にクンニされているときに、ディルドにフェラをしながら少しだけ潮吹きをしました。それが、今回のアキラさんとのプレイのきっかけでした。その時は、あくまで3Pが目的だったはずでした。それがいつの間にか、私の目の前で美咲が他の男性とセックスをするという流れになっていました……。

「全然気にしなくて良いよ。それより、どうだった? シリコンボールは気持ちいい?」
二人は、対面座位で繋がったまま会話を続けます。私は、蚊帳の外に置かれた気持ちで切なくなってしまいました。
『はい。ビックリしました……。ゴリゴリ削られて、頭真っ白になっちゃいました。でも、アキラさんは気持ち良いんですか? ボールが邪魔しないんですか?』
美咲は、無邪気な質問をします。
「大丈夫だよ。カリ首は剥き出しだからね」
アキラさんは優しく説明しました。
『そっか……。そこも大きくしてるんですよね? 気持ち良いところにこすれて、おかしくなっちゃいそうでした』
美咲は、そんな感想を言いました。でも、美咲はイッたけど、アキラさんはまだイッていません。

「落ち着いた? 続けてもいいかな?」
アキラさんは、落ち着いた口調で言いました。
『は、はい……。どうしたらいいですか?』
美咲は、恥ずかしそうに言います。
「じゃあ、今度は僕が動くね。まず、四つん這いになってくれるかな?」
アキラさんは、淡々と指示をします。セックスをしている最中とは思えないほど、落ち着いている感じです。

『はい、わかりました』
美咲は、恥ずかしそうに言いながら、ゆっくりと立ち上がりました。すると、美里の膣から抜けたアキラさんのペニスがグチョグチョに濡れた状態で姿を現わします。所々白いモノが付着していて、いわゆる本気汁なのかな? と思いました。私とのセックスでは、私のペニスがこんな状態になった事はありません。

立ち上がった美咲は、本当にイヤラシい格好をしています。Fカップの胸を包んでいるブラジャーは、肝心の部分に切れ込みが入っていて、乳輪も乳首も丸見えです。同じようにショーツにも縦に切れ込みが入っているので、美咲の毛のないアソコも、大きなペニスでポッカリと穴が開いてしまったような膣口も丸見えです。

美咲は、頬を赤くしながらも、素直にアキラさんの前で四つん這いになりました。お尻をアキラさんに向け、私に顔を向けているような状態です。私と目が合うと、美咲ははにかんだような笑みを見せて目を伏せました。

「エッチな格好だね。アソコも丸見えだよ」
アキラさんは、落ち着いた口調でイヤラシい言葉をかけます。
『イヤァ……。恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
美咲は、恥ずかしそうにそんな事を言いますが、声はうわずったような感じでした。
「じゃあ、入れるよ。思いきり感じてくれればいいからね」
アキラさんはそう言って、美咲の膣口にペニスを擦り付け始めました。私は、ゾクゾクッとしてしまいました。自分の妻が、目の前でイヤラシいランジェリー姿で四つん這いになり、そのすぐ後ろに他の男性が裸でいる……。そして、焦らすようにペニスをこすりつけている……。想像はしていましたが、現実は想像をはるかに超える衝撃でした。

『うぅ、ヒィうぅ……あ、あふぅ』
美咲は、焦らされて泣きそうな顔になっています。モジモジしながら、振り返ってアキラさんの事を見つめています。
「どうしたの? 切なそうな顔してるね。やっぱり、ご主人の前でするのは気がとがめるのかな? もう、止める?」
アキラさんは、落ち着いた声でいいます。でも、少しいじわるな顔になっている気がしました。
『そ、そんな……。ち、違います……』
美咲は、慌てた感じで言います。
「違う? 何が違うのかな?」
アキラさんは、ペニスをこすりつけながら言いました。私は、アキラさんの意図がわかり、ドキドキしてしまいました。

『そ、その……。入れて欲しい……です』
美咲は、泣きそうな顔で言いました。
「いいの? ご主人に悪いんじゃないのかな?」
アキラさんは、そんな事を言いながらも、ペニスを擦り付け続けます。
『ヤァ……。イ、イジワル言わないで……。もう、我慢出来ないです』
美咲は、さらにお尻を突き出すような格好になりました。私は、さっきの短いセックスで、すでに美咲がアキラさんの改造ペニスに堕ちてしまった事を知りました。

「じゃあ、ご主人に許可して貰えば?」
アキラさんは、さらにそんな言葉を続けます。優しそうに見えて、実はサディストなのかも知れません。美咲は、アキラさんを見ていた顔を私の方に向け、泣きそうな顔で、
『パパ、ゴメンね、もう我慢出来ないの……。アキラさんのおちんちん、入れてもらってもいいですか?』
美咲は、泣きそうな顔のまま、それでもはっきりと言いました。私は、美咲とアキラさんの二人に見つめられ、金縛りにでもあったみたいに固まってしまいました。

『パパ、お願い……。もう我慢出来ないの! おちんちん欲しいのぉっ!』
美咲は、なにも答えない私に向かって、叫ぶように言いました。それでも私は固まったまま動けずにいると、アキラさんはゆっくりと腰を突き動かしました。
『うぅあぁぁ、入ってきたぁ♡ ヒィうぅ……拡がってるぅ、大っきいのぉ♡』
美咲は、私の顔を見ながらとろけた声をあげました。
「失礼。美咲ちゃんが我慢出来ないみたいなので、返事を頂く前に入れさせてもらいましたよ」
アキラさんは、涼しい顔で私を見つめていました。

『動いて……下さい』
美咲は、私のことを見つめたままなのに、アキラさんにそんなお願いをしました。
「じゃあ、次は私が射精するまで止めないからね。失神しても続けるよ」
アキラさんはそう言うと、腰を動かし始めました。
『うぅッ、うぅあぁっ、あっ、あぁっ♡』
美咲は、一突き目で眉間にシワを寄せながらあえぎ始めました。私のことを見つめたまま、苦しげにも見えるような顔で……。

「この体位の方が、ストロークが長いでしょ?」
アキラさんは美咲に声をかけながら、ストロークの長いピストンを繰り返していきます。私は、美咲の視線の正面に立つのが辛いのと、結合部を見てみたいという歪んだ欲望に背中を押されるように、二人の側面に回り込みました。

すると、アキラさんの長いペニスが美咲の膣中を出入りするのがはっきりと見えてしまいます。あんなに長いものが、全て美咲の体内に入るのが信じられないです。

『ううっ、ふ、深いですっ、アキラさんの、長くて太いですぅ』
美咲は、甘くとろけたような声で言い続けます。私とのセックスでは、こんな声で鳴くことはありません。私は、完全に負けてしまったなと思いながら、見た事のない美咲の姿を見て興奮しているのを感じていました。

「ほら、ご主人がすごい顔で見てるよ」
腰を動かしながら、アキラさんが言います。
『うぅッ、ゴ、ゴメンね、パパ、気持ちいいのっ』
美咲は、私の方を見ながら叫びました。その顔は、罪悪感と快感が入り混じったような顔になっていて、声はほとんど泣き声のようでした。
「あぁ、凄く締まってきたよ。ご主人の事言われると、感じちゃうんだね」
アキラさんは楽しそうに言いながら、腰を動かし続けます。
『そ、そんなこと……』
美咲は、罪悪感にまみれた顔で言いました。
「じゃあ、ご主人にもっとよく見せてあげようか」
アキラさんはそう言って、美咲の肩と腕を掴んで後ろに引っ張るような動きをしました。美咲は慌ててバランスを取り、転ばないようにしました。

アキラさんは、多少強引に美咲を自分の上に持ってくると、美咲の膝を抱えるようにして足をM字に開脚させました。美咲は、アキラさんに背中を向けた状態で足を広げられていて、結合部が丸見えの状態です。美咲は、慌てて結合部を手で隠しながら、
『イヤッ、ダメぇ、恥ずかしいです!』
と、真っ赤な顔で叫びました。

私は、パイパンの幼く見える美咲のアソコに、異形のペニスが根元まで突き刺さっているのを見てしまいました。でも、すぐに美咲が慌てて手で隠してしまったので、手をどかして欲しいと思いました。

「隠しちゃダメだよ。ご主人も、見えなくて残念がってるよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『で、でも……』
美咲は、泣きそうな顔で私を見ながら、手で結合部を隠し続けています。私は、黙ってうなずきました。美咲は、一瞬目を丸くしましたが、ゆっくりと手をどかし始めました。太くていびつなペニスが、根元まで入っているのが丸見えです……。あの長さが、どうやったら全部収まるのだろう? と、あらためて不思議に思ってしまいます。
スケール感で行くと、ヘソのあたりまで入ってしまっているように見えます。

美咲は、顔を真っ赤にしながらアソコから手をどかすと、両手で顔を覆いました。私は、胸も結合部も全部さらしながら、顔だけ隠している姿……。それも、穴あきのイヤラシすぎるランジェリー姿の美咲を見て、異常なほどドキドキしてしまいました。

裸を見られて、とっさに胸やアソコを隠す女性が多いと思いますが、外国では顔を隠すのが普通なお国柄もあるそうです。

「ご主人、美咲ちゃんのアソコじっと見てるよ」
アキラさんは美咲そんな言葉責めのような事を言います。
『イヤぁぁ、見ないで……うぅあぁ、パパ、見ちゃダメ……』
美咲は、顔を手で覆い隠したままそんな事を言いました。でも、声はうわずって震えていますし、美咲の腰の周りが細かく震えるような動きをしていました。

「じゃあ、動いてごらん。ご主人に、出入りするところ見せてあげないと」
アキラさんはそんな事を言いました。
『そんなの……。出来ないです』
美咲は、恥ずかしそうに言いました。すると、アキラさんが腰を突き上げ動かし始めます。
『うぅッ、ぐぅ、あっ、あっフゥ……』
美咲は、すぐに甘い声をあげ始めました。顔を隠したままあえぐ美咲。顔がはっきりと見えているよりもイヤらしく感じます。

すると、アキラさんが腰の動きを止めました。
『ど、どうして……止めちゃ……』
美咲は、顔を隠していた手を下ろし、後を振り返ってアキラさんの方を見ました。
「自分で動けばいいでしょ? ご主人も、見たいと思っているみたいだよ」
アキラさんは優しい口調で言います。
『うぅ……。パパ、ごめんなさい……我慢出来ないの……』
美咲はそんな風に言うと、ゆっくりと腰を上下に動かし始めました。美咲は、眉間にシワを寄せながら私の顔を見つめます。罪悪感を感じながらも、快感の方が大きい……そんな感じの顔です。

『うぅッ、あっ、あぁっ、気持ち良い……。こすれるの、イボイボがゴリゴリ当たってるのぉ♡』
美咲は、私に向かって言っているような感じでした。そして、腰の動きがどんどん滑らかに速くなっていきます。
「美咲ちゃんはやっぱりエッチだね。ご主人が見てるのに、はしたなく腰振ってるね」
アキラさんにそんな言葉をかけられると、美咲はビクンと体を震わせます。
『イヤァ、見ないで。パパ、ごめんなさい。気持ちいいの、気持ち良くなっちゃったのぉ♡』
美咲は、泣きそうな顔で私を見つめたままガンガン腰を振っています。イボイボのペニスが、美咲のアソコを拡げて出入りし続け、グチョグチョという音を立て続けます。次第に、アキラさんのペニスは泡だったような白いモノが付着したようになっていきました。
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ブロマガって何?
[ 2016/12/21 22:16 ] 妻がイボチンの男性に堕ちてしまいました | TB(-) | CM(-)
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