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私が筋金入りの変態女子大生になったきっかけは、露出オナニーでした(ブロマガ転載禁止)

私の体験談を話します。私は20歳の女子大生で、久美と言います。友達には、クーちゃんと呼ばれています。
152cmと小柄なので、いまでも高校生や中学生に間違われたりします。でも、小柄な割には胸は大きめで、私とエッチした人たちはギャップがエロいって喜んでくれます。

高1の時にエッチして以来、エッチにハマっちゃって、自分でも引くくらいにエッチばかりの日々を送っていました。高校の頃はとにかくエッチがしたくて、ミニスカートにノーブラで乳首をポチっと浮かせた状態で街を歩き、声がかかるのを待っていた感じです。学校での真面目な私と、露出狂みたいなヤリマンな私、どっちが本当の自分なのか私でもわからないような感じでした。

ナンパしてきた男の人とエッチするのも気持ち良かったんですが、だんだんマンネリになってきて、変態オナニーにハマっていきました。
自宅では両親がいるのであまり出来なくて、ローターやバイブを入れたまま散歩したりしていました。

バイブはすぐに抜けてしまいそうになるので、生理用の大きいパンツを重ねばきして固定していました。歩く度に、膣中の気持ち良いところがゴリゴリこすられて、歩きながらイッちゃいそうになります。
そんな状態で歩きながら、こっそりとブラウスの上から乳首をつまんだりしてさらに快感を高めていました。

頭が真っ白になりそうな快感に脚が内股気味になり、ヨタヨタした感じの歩き方になってしまいます。もう、イク寸前の状態で、声を出してあえぎたいのを必死で抑えながら歩き続けると、スーツを着た男性に声をかけられました。
「どうしたの? 大丈夫?」
私は、声をかけられた途端イッてしまいました。ガクガクッと身体を震わせながらしゃがみ込んでしまうと、
「だ、大丈夫? 立てる?」
と、彼は少し慌てた感じで私を立たせようとしました。私は、
『大丈夫です。ちょっと、貧血気味で』
と、とっさに言いました。すると、彼は私の脇を抱えるようにして立たせ、
「ほら、ベンチに座って。救急車とかは必要?」
と、聞いてきてくれました。でも、私を座らせた途端、
「えっ? なにそれ、動いてるけど」
と、私のスカートのあたりを見ながら言いました。私は、バイブが動いたままなのと、スカートがまくれてそれが見えてしまっていることに気がつきました。慌ててスカートを戻しましたが、ミニスカートなのでバイブは隠しきれません。ウィンウィンと動いているのが丸見えです。
『ち、違うんです、これはその……』
私は、顔を真っ赤にしながらパニック状態でそう言いました。
「凄いことしてるんだね。露出マゾなの? 乳首もメチャ目立ってるよ」
彼は、少し冷たい口調で言います。私は、その言葉にゾクゾクッとしました。
『ご、ごめんなさい』
思わず謝る私に、
「けっこう太いの入れてるんだね。小っちゃいのに、太いの好きなんだ」
と、彼はバイブを握りながら言いました。バイブを握られると、私の膣中で暴れてるバイブがさらにGスポットを強く刺激してきます。逃げがなくなって、バイブの先端の動きが強くなったんだと思います。
『うぅっ、ダ、ダメです、持っちゃダメぇ』
私は、声が出てしまうのを止められません。
「どうして? 気持ち良いでしょ? こっちもして欲しいんでしょ?」
彼はそう言って、私のブラウス越しに乳首をつまんできました。痛いくらいに強く摘ままれると、
『うぅっ、イ、イクッ、うぅっ!』
と、あっけなくイッてしまいました。こんな風に外でされるのは初めてだったので、頭が真っ白になっちゃいました。
「へぇ、ホントに淫乱なんだ。ほら、もっとだろ? もっとイケよ」
彼はさらに冷たい口調になると、私の乳首を千切れそうな程強く摘まんできます。薄暗くなってるとは言え、まだ人通りもある公園で、私は立て続けにイっちゃいました。

『ダメぇ、声出ちゃうよぉ』
私はそう言いながらも、もっともっとって思ってました。
「もっと声出せよ。ホントは、見てもらいたんだろ? こんなところでイキまくる姿、見てもらいたんだろ?」
彼はそう言うと、バイブを動かし始めました。重ねばきしたショーツが邪魔して動かしづらいと思いますが、力任せに動かしてきます。私は、周りの目を気にして必死に声を抑えていましたが、すぐに限界が来ちゃいました。
『んっ、あっ、ダメっ、イクッ! イクッ! イッちゃうっ! うぅあぁぁっ!』
私は、声を出しながらイキました。すると、彼は私の手を持ち、自分の股間に持って行きます。そして、強引に私に握らせると、
「これが欲しいんだろ? ほら、ここでくわえろよ」
と、ファスナーに指をかけながら言います。私は、ドキンとしました。こんな場所で、フェラチオをさせる? そう思っただけで、私は膣の奥がキュンキュンしちゃいました。そして、彼はこんな場所なのにおちんちんを出してしまい、私はとっさにそれをくわえました。見られたらヤバいという気持ちと、くわえたいという気持ちが入り混じっていました。

すると、彼は私にコートを掛けてきます。そして、私の頭を撫でてきます。これだと、カップルが膝枕をしている姿に見えるかもしれません。私は、少し安心してフェラチオを続けました。
彼のおちんちんは、一生懸命にお口を開けないと歯が当たってしまうくらい太く、全部くわえきれないくらいに長かったです。いままで経験した男性の中で、一番の巨根さんでした。

立派なカリ首に舌を這わせ、こそげ取るように舐め続けると、彼は気持ちよさそうな吐息を吐きました。私は、男の人の感じている声が大好きで、夢中で舐め続けました。
「上手いな。けっこうやってるでしょ。こんな可愛いのに、ヤリマンなんだね」
私は、ヤリマンと言われてゾクゾクッとしちゃいました。私は、目一杯喉の奥までおちんちんを入れて、窒息しそうな感じのままフェラチオし続けました。太いもので喉の奥まで塞がれて、息が苦しくなるとイッちゃいそうになります。すると、彼は私の乳首を思いきり摘まんできました。その瞬間、私はまたイっちゃいました。

「淫乱すぎるだろ。ほら、欲しいんじゃないのか? 入れてもいいぞ」
彼は、からかうような口調で言ってきました。私は、迷いました。さすがにこんな場所で入れちゃうのはヤバい……。そんな風に思ってるのに、私は立ち上がってショーツを脱ぎ始めていました。すると、すぐにバイブが抜け落ちます。彼はそれをキャッチしてくれました。
「こんなゴツいの入ってたんだ。マジで淫乱だな」
彼はバイブを手に、ニヤニヤしながら言います。私は、周りを見回しました。遠くに人が歩いているのは見えますが、この近くには誰もいません。私は、後ろ向きで彼のおちんちんにまたがりました。バイブで充分に広がっていたので、太いおちんちんは一気に膣奥まで来て、
『うぅっ、太いよぉ、おチンポ気持ちいいぃ』
と、はしたないことを言っちゃいました。

「生で入れて平気なの?」
彼は、ちょっと弱気な声で言います。私は、コンドーム無しで入れちゃったことに少し動揺しました。ヤリマンな私でも、いつも避妊はしていました。高校生で妊娠しちゃったら、本当にヤバいからです。でも、生まれて初めて生で入れたおちんちんは、気持ち良すぎて頭が真っ白になりそうでした。

『そ、外で出して下さいね』
私はそう言って、腰を動かし始めました。私は、すぐに後悔しました。どうして今まで生でエッチしなかったんだろうって……。それくらい、ゴム有りのエッチとは違いました。段差がクッキリ感じて、ゴリゴリ削られる感覚が段違いです。
『うぅっ、気持ち良いっ、おチンポ凄いのぉ、生チンポ気持ち良いのぉ』
私は、はしたない言葉を口走りながら、腰を上下に動かし続けました。今までして来たエッチが、なんだったんだろう? と、思う程の快感でした。おちんちんが大きいのもあると思いますし、外でしちゃってると言うこともあると思います。でも、生のおちんちんが入っていると言うことが、快感をメチャ大きくしたんだと思います。

「こ、声デカすぎるぞ。見られるぞ」
彼は、少し焦った感じで言います。でも、私はもう夢中でした。人に見られるとか関係無しで、エッチな声がいっぱい出ちゃいました。
「この淫乱っ! ほら、イケっ! もっとあえげ!」
彼は吹っ切れたのか、そんな事を言いながら腰を突き上げ始めました。私は、頭が真っ白で、泣いちゃいそうなくらい感じていました。

『イクッ、イクッ、イッちゃうっ、ダメっ、イクぅっ!!』
私は、声が出るのを止められません。すると、
「ほら、見られてるぞ。ギャラリーいるぞ」
と、彼がささやきます。右の方を見ると、ホームレスみたいな人が股間を触りながら私達を見ていました。私は、ドキッとして彼から離れようとしました。でも、グッと押さえつけられ逃げられません。
「ほら、見られてるぞ。イキまくってるの、見られてるぞ!」
彼はそう言いながら、腰をさらに突き上げてきます。私は、気持ち良くておかしくなっちゃいそうでした。
『イヤぁぁ、ダメぇ、と、止めて、うぅあっ、イ、イッちゃうっ、見られてるのにイッちゃうっ! イクッ! イクぅっ!!』
私は、今までで一番気持ち良いイキ方をしました。
すると、
「イクぞ、出すぞっ!」
と、彼は言いながら腰の動きを加速しました。
『そ、外にっ、中はダメぇ!』
私は、怖くて叫びました。でも、彼はそのまま腰をさらに加速して、私の中に出しちゃいました……。

生まれて初めての中出しは、イメージしてたみたいな感じではなく、熱いとか、子宮にかかってるという感じはありませんでした。でも、おちんちんが凄くカチカチになって、すぐにドクンドクンと脈打つのを感じました。そして、遅れてじんわりと子宮の奥が温かい感じになるような気がしました。
私は、おちんちんが膣中でドクンドクンと脈打つのに合わせて、何度もイッてしました……。

そして、彼はイキ終わると、
「オラ、散れっ! なに見てんだよ!」
と、ホームレスを威嚇します。すると、ホームレスの男性はニヤニヤしたまま歩き去りました。

彼は、
「まだ時間ある? 俺の部屋に行こうか。もっと天国見せてあげるよ」
と、耳元でささやきました。私は、黙ってうなずきました。
彼と出会って、私のエッチは変わりました。中に出される快感に目覚めちゃいました。妊娠しちゃうって言う心配はありましたが、おちんちんが中でドクンドクンする感じと、種付けされてるっていう満足感みたいなモノにハマっちゃいました。

でも、実際に妊娠したら大変なので、彼にピルを入手してもらいました。高校生でピルを飲むのに不安もありましたが、中に出される快感のために服用を始めました。

私に中出しの快感を教えてくれた彼は、33歳のサラリーマンで、けっこうイケメンでした。経験も豊富で、色々なプレイで私を楽しませてくれました。私がマゾだって言うことにもすぐに気がついてくれて、調教をしてくれました。学校にリモコンバイブを装着して行かされたり、授業中にバイブでオナニーをさせられたりしました。

私は、露出プレイみたいなのも好きですが、拘束されてバイブを入れっぱなしにされるのが好きでした。
手首と足首を革の拘束ベルトで連結され、強制的にM字開脚状態にされたまま、電池じゃなくてコンセントに繋ぐタイプの改造バイブを入れられ、それを押さえるために貞操帯みたいな特殊な下着を穿かされます。
身動きは出来ないし、バイブはしっかりと押さえ込まれて抜ける気配もありません。
『ゆ、許して。これダメなの、頭変になっちゃうよ。お願い、おちんちん入れて下さい』
私は、淡々と準備を始める彼に哀願します。でも、気持ち良すぎて怖いという思いよりも、失神するほどの快感への期待に、子宮の奥がキュンキュンしていました。
「なに言ってんだよ。グチョグチョだぞ。期待してるだろ」
彼には、すっかりと見抜かれています。そして、バイブをコンセントに刺すと、スイッチを入れました。膣の中でバイブがうねり、私は一気にイキそうになります。
普通の電池式のバイブだと、イキそうになって力が入るとうねりが止まってしまいます。膣圧に対して、パワーが足りないのだと思います。でも、彼が改造したバイブはとにかくハイパワーで、どんなに膣を締めつけてもまったくうねりが弱くなりません。よくわかりませんが、モーターをブラシレスのものに変え、竿の中の可動部の金属も経を太くしているそうです。

『うぅうあああっ、ダメぇ、怖いよっ、お願い、許してっ』
私は、強烈な快感を感じながらも、このあと放置される恐怖に震えていました。バイブがうねって、Gスポットや子宮口をメチャクチャに刺激してきます。それだけではなく、根元の振動するところがクリを刺激し、竿の途中の回転パールもものすごい早さで回り続けます。
私は、もうイク寸前でした。すると、彼が私の乳首にも振動するタイプのクリップを装着します。痛みと快感に、
『イクッ! イクッ! イクゥゥッ!!』
と、早くもイッてしまいました。すると、
「声でかいって」
と、言いながら、彼がボールギャグをくわえさせてきます。目一杯口を開けないとくわえられないくらいの大きなボールをくわえさせられ、声も出せなくなりました。私は、うーうーうめきながら、立て続けにイッてしまいました。そして、仕上げに目隠しをされます。

「じゃあ、優子と遊んでくるから」
彼はそう言って、部屋を出て行きました。こんな風に私を放置したまま、他の女の子とデートをしてくるのが、彼の調教パターンになっていました。私は、このまま何時間放置されるのだろう? そんな恐怖に押しつぶされそうになります。でも、乳首もクリも、膣の中も気持ち良くて、うめきっぱなしです。
私は、力を入れすぎて拘束ベルトの周りの皮膚が真っ白になるほどになっています。でも、拘束ベルトはビクともせず、私は機械的に与えられる刺激に、イキ続けました。
そのまま30分もすると、私は全身汗まみれで、お漏らしと潮吹きでグチョグチョになっています。でも、防水シートの上なので、吸収されずに水たまりみたいになっています。私は、叫んでいました。声にならないのに、ずっと叫んでいました。もう、頭がおかしくなりそうな程、イキ続けています。

そして、限界を迎えた私は、気を失っちゃいました。でも、すぐに刺激で目が覚め、目が覚めると同時にイク状態です。そんな失神と覚醒を繰り返し、私は時間の感覚が消えていきます。もう、私は号泣しているような状態です。
ボールギャグで口が閉じられず、よだれまみれになっている上に、涙でグチョグチョです。死んじゃうと思った頃、いきなリバイブが止まりました。
すぐに目隠しも外され、彼が見えました。
「あ〜あ、凄いな。ベチャベチャじゃん」
彼はそう言いながら、乳首のクリップとボールギャグを外してくれました。私は、安心したせいか号泣していました。しゃくり上げるように泣きながら、
『おチンポ下さい』
と、哀願しちゃいました。すると、
『凄いね。こんな状態でも欲しいんだ』
と、女性の声がします。私は、パニックになりながら声の方を見ました。そこには、優子さんがいました。写真でしか見たことがなかったのですが、彼の彼女だそうです。20代後半くらいの、とても綺麗な人です。身長も170cm近くはありそうですし、スタイルが本当に良い女性で、彼にお似合いな感じです。
私は、慌てて何か言おうとしました。
『いいのよ。気にしなくても。本当に可愛いのね。まだ子供みたいね』
そう言って、優子さんは私の頭を撫でてきました。私は、耳も触れて来るような撫で方にゾクゾクッとしていました。すると、そのまま優子さんがキスをしてきます。
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