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僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「よし、出すぞ。もう保たんわ」
セイちゃんはそう言うと、身体をブルッと短く震わせた。
『うぅ~っ!』
絵理奈は、公三さんの丸太のようなペニスをくわえたままうめき声をあげた。絶対に認めたくないのだけど、恵里菜はどう見てもイッたようなリアクションだった。

「孕み腹でも、よー締まるわ」
セイちゃんは満足げに言う。そして、さっさとペニスを抜くと、酒を飲み始めた。射精すれば、もう興味が無い……。そんな風に見える。

「こんどは、おでのばんだな」
公三さんは、相変わらずの足りない口調で言う。あんなに凶悪な太いものを入れられてしまったら、どうなるのだろう? そんな心配をしてしまう。でも、心配しながらもオナニーの手はまったく止められない。
『む、無理です。こんな太いの、入らないです』
絵理奈は、怯えたような顔で言う。確かに、公三さんのペニスは規格外に大きく見える。でも、さやかさんも聖子さんも、このペニスに狂っていた。いくら大きいとは言え、出産するときの赤ちゃんの頭よりは小さい。

「大丈夫だ。すぐ慣れるで。はよ入れろ」
聖子さんの旦那が、興奮しきった顔で言う。さっきから、その小さなペニスをしごき続けている。見れば見るほど、子供のようなペニスだ。これならば、自信を持って僕の方が大きいと言える。

「うん。わがっだ。すぐいれる」
公三さんはそんな風に言うと、座ったまま軽々と絵理奈の身体を持ち上げる。そして、そのまま太いペニスの上に絵理奈の身体を降ろしていく。
『ダ、ダメッ、コンドームつけて、流れちゃうから』
絵理奈は、とっさにそんな事を言った。おそらく、ほぼ確実にセイちゃんの種で妊娠をしたのに、流産するのを恐れている? 僕は、絵理奈が何を考えているのか理解できない。

「わがっだ」
公三さんは素直にそう言うと、絵理奈のことを横に置いた。そして、ゴツい指でコンドームのパッケージを開けていくが、不器用なのか上手く行かない。
「なにボーッとしとんじゃ。手伝ってやれ」
聖子さんの旦那が、偉そうに言う。小さなペニスをしごきながらのくせに、本当に偉そうだ。彼を良く言う人がいない理由がわかる気がする。

絵理奈は、弾かれたように公三さんからコンドームを取り上げ、パッケージを破っていく。そして、それを装着し始める。LLサイズのコンドームなのに、どう見てもキツキツな感じになる。絵理奈も、コンドームの装着なんてしたこともないはずで、すごくぎこちない感じになっている。

「おぉ、ぎぼじいい」
絵理奈の細い指がペニスを握り、コンドームを装着していくと、公三さんはそんな声を漏らす。
『大きすぎて全部入らない……』
驚いたような声で言う絵理奈。確かに、公三さんのペニスにはコンドームが中途半端に見えるような感じで装着されている。外れてしまうのではないか? そんな危うさを感じるような装着の仕方だ。でも、イヤな言い方になるが、外れたところでこれ以上妊娠はしない。それに、セイちゃんの話が本当ならば、中に出されれば流産するそうだ……。
僕にとっては、その方が良いと思ってしまう。

「よし、いれるっ!」
公三さんは、子供のような話し方をすると、さっきと同じように絵理奈のことを持ち上げ始めた。本当に軽々と、重力なんてないかのように持ち上げてしまう彼。たぶん、力のリミッターが常人とは違う設定になっているのだと思う。

『ゆ、ゆっくり入れて下さい、お願いします……』
観念したように言う絵理奈。すると、
「わがっだ!」
と、公三さんは元気いっぱいに返事をし、ゆっくりと慎重に絵理奈の身体を降ろしていく。基本的に、公三さんは子供と同じだと思う。素直で邪気はない。でも、そのペニスの大きさは邪悪と言ってもいいくらいのサイズだ。
公三さんのペニスは、ゆっくりと絵理奈の膣に埋まり込んでいく。
『うぅっ、拡がってる、太すぎるぅ』
絵理奈は、不安そうに声をあげる。でも、公三さんはゆっくりとだが徐々に絵理奈の身体を下に降ろしていく。
もう、亀頭部分は入ってしまっている感じだ。でも、予想外に絵理奈は痛がっていない。不安そうな顔こそしているが、痛くて顔をしかめたりしているわけではない。

『うぅっ、あぁ、ヒィ……』
もう、半分ほど入った状態で、公三さんが、
「へいぎか?」
と、質問した。
『だ、大丈夫です。思ったよりも平気です』
絵理奈は、少し不安そうな声で答えた。すると、公三さんは、
「へいぎだか」
と、言うと、絵理奈を抱えていた手を離した。すると、自重で一気に下まで降りた絵理奈。
『ぅぐぅっあぁ、ひぃぅぅ……ダメぇ』
絵理奈は、天井を見上げるような格好でのけ反り、うめき声をあげた。でも、痛いとは一言も言わない。

「おっ! オメの嫁、平気みたいだなや」
聖子さんの旦那が、オナニーの手を止めずに嬉しそうに言う。僕は、あんなに大きなペニスがほぼ全部膣中に消えていることにショックを受けながらも、興奮しすぎてオナニーの手を止めることが出来ずにいる。

「きもじいいオメコだなや」
公三さんはそんな事を言いながら、絵理奈の身体を両手で掴み、上下に動かし始めた。
『ううあぁっ、ダ、ダメッ、う、動かしちゃ、うぅあぁっ! お、大きすぎるっ、大きすぎちゃうっ! イヤァっ!』
軽々と絵理奈を上下に動かす公三さん。絵理奈は、悲鳴みたいな声をあげ続けている。公三さんの人間離れしたパワーにも驚くが、あんなに太くて長いものが出入りしている絵理奈の膣にも驚いてしまう。

公三さんは、一定のペースで絵理奈の身体を上下に動かし続けている。まるで、大型のオナホを使ってオナニーでもしているような感じだ。

「あぁ、きもじいぃ」
公三さんは、口を半開きにして気持ち良さそうに声をあげる。絵理奈の声など聞こえていないような感じだ。
絵理奈は、悲鳴のような声をあげながらも、徐々に声のトーンが落ちていく。そして、次第に歯を食いしばるような声に変わっていく。
『うぅっ! うぅ~っ! んぐぅっ! うぅ~っ!』
絵理奈は、天井を見るような格好であえぎ続けている。公三さんも、気持ち良くてテンションが増したのか、上下に動かす速度もストロークも増していく。

そして、次第にヌチョンヌチュンというような、湿った水音に変わっていく。
『うぅあっ! あぁ~っ! ダメぇ、もうダメぇ、こんな、あぁぁっ! あっ、あっ、あんっ! あぁ~っ!』
と、完全にあえぎ声のような声色に変わってきてしまった。

「オメの嫁、ホントにド淫乱だなや」
聖子さんの旦那は、僕にまとわりつくようなイヤな言い方をする。セイちゃんも、
「こりゃ、もうダメだな。さやかや聖子みたいになってまうな」
と、日本酒を飲みながら言う。僕は、その言葉に強い焦りを感じていた。そして、その焦りがまるごと興奮と快感に変わっていくような、不思議な感覚に陥っていた。これでは、兄と同じ……。僕には、寝取られ性癖なんてないと思っていた。でも、どう考えても僕は興奮しているし、オナニーの手を止めることも出来ない。

『だっ、だめぇっ! もうダメッ! イヤぁっ! あぁっ! 死んじゃうっ! 壊れちゃうっ! 隆行、み、見ないでっ! 違うのっ! 違うっ! うぅああっ! イ、イクっ! イクゥッ! もうだめぇっ! イクぅ~っ!!』
絵理奈は、ほとんど絶叫しているような声で叫んでいる。そして、のけ反ってガクガクッと身体を震わせている。どう見ても、オルガズムに達しているような、激しいリアクションだ。

絵理奈は、あっけなくイッてしまった。愛がなければ感じない……。そんな期待もしていた。でも、結局さやかさんと同じだった。大きなペニスに勝てず、牝に堕ちてしまう……。そんなのは、エロ漫画やAVの中だけの話だと思っていた。

「おぉ、しまっできた。ええ具合だど」
公三さんは、満足げにそんな事を言いながら、疲れ知らずで絵理奈の身体を上下に動かし続ける。
『止めてっ! 止めてぇっ! 死んじゃうっ! ホントにダメなのっ! イヤぁっ!! 見ないでぇっ!!』
絵理奈は、公三さんの上で絶叫し続ける。そして、ビチャビチャッと水音が響き始める。ハメられたまま、潮吹きを始めてしまったみたいだ。僕は、そんな彼女の姿を見て、堪えきれずに射精してしまった。
自分の妻がハメ潮を吹かされている姿を見ながらする射精は、魂の一部が一緒に出てしまったのではないかと思うほどの圧倒的な快感だった。

「おぉ、ええど。おでも出る」
気持ちよさそうな声をあげながら、公三さんはスパートをかけた。イキそうになって余裕がなくなったのか、絵理奈の身体を上下に容赦なく動かしている。あれでは、絵理奈の膣奥が突き抜けてしまうのはないか? そんな風に思う勢いだ。

『んうぅぅっ! うぅおぉおぉっ! ひぃっ! ヒィウゥッ!! イクイクイクゥッ! もうだめぇっ!!』
絵理奈は、ひときわ大きく叫ぶと、スイッチを切ったようにガクンと脱力した。
それでも、公三さんは絵理奈の身体を上下に動かし続ける。まだ、射精していないからだと思う。もう、完全にオナホ状態だ。そして、少しすると公三さんは射精を開始した。それは、とても長い射精だった。

「このオメコ、ぎにいっだ」
公三さんは、優しく絵理奈を寝かせながら言う。絵理奈は、笑みを浮かべているような顔で眠り続けていた。

そして、セイちゃんが、
「もうダメだなや。オメのとこ行くか」
と、聖子さんの旦那に言うと、彼は嬉しそうに、
「よめごも喜びますで」
と、言った。そして、公三さんも一緒に、三人は家を出ていった。しばらくすると、絵理奈は、
『……みんなは? 私、寝ちゃった?』
と、少し戸惑ったような顔で言う。完全に失神状態だったみたいだ。もしかして、失神したフリをして宴を終わらせようとしたのかな? と、思っていたが、違ったようだ。
「もう、帰ったよ。大丈夫だった? 痛いところはない?」
僕が、心配して聞くと、
『うん……平気。それよりも……ごめんなさい。あんなに乱れちゃって……』
と、泣きそうな顔で言ってきた。僕は、気にしないでと言いながらも、そこはかとない敗北感を感じていた。そして、僕は何度も絵理奈に謝った。
『ううん。謝らないで。わかってた事だもん。それより、ねぇ、来て……。隆行ので、忘れさせて』
絵理奈は、潤んだような目で言った。僕はすぐに絵理奈に抱きつき、そのまま覆いかぶさっていく。そして、コンドームを装着すると、絵理奈の中に入っていった。

入れた途端、あまりの感覚の違いに驚いてしまった。というよりも、入れたかどうだかわからないほどの感覚の薄さだ。
『……ごめんね。緩くなっちゃった?』
絵理奈も、戸惑っている感じだ。
「……入ってるかわからないの?」
僕は、彼女のリアクションで想像はついていたが、そんな質問をした。
『……うん。なんか、あんなに激しくされちゃったから、拡がっちゃったのかも』
申し訳なさそうに言う彼女に、僕はきっと一時的なものだよと言いながら、腰を振り始めた。
絵理奈は、いつも通りの感じ方をしてくれていた。でも、少し違うというか、演技をしているように感じてしまう。僕は、それでも腰を振り続けた。頭の中は、さっきの公三さんとセックスをする絵理奈でいっぱいだった。

さっき射精をしたばかりだというのに、僕は情けないほどあっけなく射精をしてしまった。
『隆行、嫌いにならないでね。1年の我慢だから……頑張ろうね』
絵理奈は、そんな事を言いながら僕にしがみつくように抱きついてきた。僕は、彼女を抱きしめながら、どうなってしまうのだろう? と、不安な気持ちでいっぱいだった。

比較的あっさりと終わった3人の訪問だったが、次の日、時差ボケで寝ている僕らを叩き起こし、朝から絵理奈を抱き始めたのは公三さんだった。昨日絵理奈を抱き、聖子さんともセックスをしたはずなのに、ギンギンに股間を膨らませたまま部屋に入ってきた彼は、寝ぼけている僕らの前でさっさと全裸になると、棍棒のようなペニスを絵理奈にくわえさせた。

すっぴんのまま、寝ぐせすらついた状態でフェラチオさせられる絵理奈……。僕は、一気に目が覚めた。絵理奈は、最初は歯を磨かせて欲しいとか、顔を洗わせて欲しいとか言っていたが、強引に口の中にペニスを突っ込まれると、あきらめたようにフェラチオを開始した。

大きなペニスをくわえ続ける絵理奈。あきらめたように、舌を使ったり頭を振ったりしている。でも、どうしても太すぎて歯が当たってしまうようだ。
「もういれるど」
公三さんはそう言うと、あっという間に絵理奈を裸に向いてしまった。公三さんは、無造作に絵理奈のアソコに指を這わせる。すると、
「もう、ぐちょぐちょだなや」
と、すぐに指を離した。そして、また絵理奈の身体を持ち上げ、自分のペニスの上にあてがう。今度は、一気に根元まで突っ込んでしまった。
『あぎぃっ! うぅあぁ、こんな……ぁあぁ、ダメぇ』
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