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嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した8(ブロマガ転載禁止)

前回の話

典子は、本当に楽しそうに大学生くらいの男の子の上で腰を振っている。全裸になっている彼に対して、典子はまだスケスケのイヤらしいキャミソール姿のままだ。
狭い個室の小さなベッドの上で、典型的な風俗嬢の格好で腰を振り続ける典子……。もう、立派な風俗嬢になってしまったようだ。

「凄いです。気持ちいいです」
男の子は、嬉しそうに言う。こんな形で童貞を失ったのに、後悔は少しも無いようだ。確かに、典子が初体験の相手ならラッキーだと思うはずだ。ハーフ系の美人顔だし、何よりも小柄なのに胸が大きくて、ウェストもくびれている。

『おばちゃんも気持ちいいわ。キミのおチンポ、ずっと子宮に当ってるもの。このままじゃ、私が先にイカされちゃうわ』
典子は、そんな事を言いながらイヤらしく腰を動かし続けている。さっきのお客さんに言われていたことだが、風俗が天職……。そんな風に思えてしまう。

「子宮に当ると、痛くないんですか?」
心配そうに質問する男の子。さっき、一度射精をしたことで、多少余裕が出てきているようだ。
『痛くないわよ。むしろ、天にも昇るほど気持ちいいわよ。キミのおチンポ、本当に素敵よ。自信持ってね』
典子は、気持ち良さそうな声を漏らしながら、そんな風に言った。
そのまましばらく、典子の騎乗位が続く。典子は、騎乗位で腰を振りながら、キャミソールを脱いだ。腰の動きにあわせて、大きな胸が弾むように揺れている。
「お、おっぱい、触っても良いですか?」
男の子が、緊張気味に質問する。
『いいわよ。いっぱい触って。私、乳首も気持ち良いの。強く摘まんでくれたら、すぐイッちゃうよ』
典子は、そんなリクエストまでする。男の子は、すぐに両手で典子の胸を揉みしだき始めた。男の子は、胸の柔らかさを確かめるように持ち上げたり揉んだりしている。
初めて触った……そんな感じだ。
子供がオモチャで遊ぶように、夢中で典子のおっぱいを触り続ける彼。典子は、気持ち良さそうな声を漏らしつつも、良い笑顔になっている。母性を感じるような笑みだ。

『どう? どんな感じ?』
典子が男の子に質問する。
「柔らかいです。凄く気持ち良いです」
男の子は、胸を揉みながら答える。
『じゃあ、乳首も触ってくれる? 痛いくらいで平気だからね』
典子は、そんな指示をする。すると、男の子は恐る恐ると言った感じで典子の乳首をつまみ始める。
『ンッ、ふぅ、そう、もっと強くっ』
典子は、身体を震わせながら指示をする。本当に気持ち良さそうだ。男の子は、乳首の形が変わるほど強く摘まみ始めた。
『うぅっ、気持ちいいよ。もっとして』
典子は、腰の動きを加速してそんな事を言う。男の子は、さらに強く典子の乳首をつまみ始めた。
『うぅあぁっ、イッちゃうっ、童貞くんにイカされちゃうっ!』
典子は、気持ち良さそうにうめきながら、腰を狂ったように振る。そして、しばらくすると、
『イクっ! イクぅ~ッ!』
と、身体をのけ反らせながら震えた。そして、弱々しく男の子の胸に倒れ込んでいくと、彼の胸に頬を乗せて甘えたような仕草をする。

「だ、大丈夫ですか?」
男の子は、心配そうに質問する。
『大丈夫じゃない……。イカされちゃった。童貞くんにイカされちゃった……。なんか、悔しいな』
典子は、可愛らしく言う。
「イッたんですか?」
驚いたように聞く彼。典子は、黙ってうなずく。
「嬉しいです。なんか、自信つきました」
男の子は、嬉しそうだ。すると、典子は体勢を変えていく。繋がったまま正常位に移行すると、
『じゃあ、好きなようにしてみて』
と、興奮が隠しきれない口調で言った。男の子は、典子に言われるとすぐにキスをした。必死で舌を使っているのがわかるようなキスだ。
そして、むさぼるように典子とキスをしながら、男の子は腰を動かし始めた。典子も、男の子に腕を回して抱きしめながらキスをする。
『んっ、んふぅ、んぅ~っ』
キスをしたままうめき声をあげる典子。僕は、堪えきれずにオナニーを始めた。すると、後ろから、
『ダメだよ。オナニー禁止って言ったじゃん!』
と、典子に言われてしまった。いつの間に戻ってきたのか、僕は驚いて少し跳ね上がってしまった。
「ご、ごめん」
謝る僕に、
『正樹さん、見学OKだって。明日、いっぱいオナニーしてね』
と、笑顔で言う典子。僕は、わかったと言いながらも、とんでもないことになってしまったなと思っていた。
寝取られ性癖のために、他人に抱かせるだけでは飽き足らず、風俗店で働かせることまでしてしまった。その上、そのお客と外で会う……。もう、僕のコントロールが効かないところまで来ているなと思う。
でも、それなのに僕は強い興奮を感じている。そして、典子も嫌がっているどころか、積極的にいまの状況を楽しんでいるように見える……。

画面の中では、男の子が必死で腰を振っている。そして、
「ごめんなさい。もう出そうです」
と、男の子が謝る。すると、
『いいよ、イッて! そのまま中に出して!』
と、典子はあっさりと中出しを許可してしまった。そして、男の子はあえぎ、うめくようになりながら典子の中に射精した……。
典子は、優しい顔で男の子の頭を撫でている。男の子は、典子の胸に頬をうずめている。すると、いきなり部屋の備え付けの電話が鳴った。慌てて電話を取る典子。
『はい……はい、わかりました。ごめんなさい』
そう言って、電話を置く典子。
『時間、忘れてた。ゴメンね、すぐシャワー浴びちゃお』
大慌てでシャワーを浴びる二人。そして、慌てて服を着る。
部屋から出ていく時、典子は彼を抱きしめて濃厚なキスをした。
『よかったら、また来てね』
典子は、そんな風に言って彼を送り出した。

『童貞くんとするのって、なんかドキドキしちゃうんだね。処女とする男の人の気持ちなのかな?』
典子は、僕にそんな事を言う。僕は、何も言えずに画面を見ていた。

典子は、シャワーを浴びて部屋の準備をする。すると、すぐに次のお客さんが来た。ごく普通の、中年のサラリーマンという感じだ。
「わっ、マジで可愛いんだ。なんか、テンション上がっちゃうよ」
男性は、そんな会話をしながらスーツをハンガーに掛けている。滑らかな動きで、慣れているのがわかる。
『そんなことないです。でも、そう言ってくれて嬉しいな』
典子は、あまり動揺せずに笑顔で受け答えている。もう、風俗嬢が板についてきてしまったのかな? と、ドキドキしてしまう。

男性は、ベッドに座ると話し始める。世間話のような感じだが、とにかく話がうまい。典子は、楽しそうに笑ったりしている。

「そろそろ、シャワー行く?」
男性が、それとなく促す。
『あっ、ごめんなさい。お兄さんのお話、面白いから聞きいっちゃいました』
典子はそう言って、男性の服を脱がせていく。ズボンを降ろすと、もっこりしたパンツが露わになる。典子は、パンツの上からペニスを握る。
『フフ。もう、こんなになってる。お兄さん、エッチですね』
典子は、楽しそうだ。
「まぁね。エッチすぎてヘルス行きまくってるよ」
彼は、隠そうともせずにヘルス通いを告白する。
『慣れてますもんね。私、今日が初めてなんでお手柔らかにお願いします』
典子は、そんな風に言った。
「ノリコちゃんくらい可愛ければ、何もしなくても平気だよ」
彼は、そんな風に言いながら、典子をシャワー室に誘導する。まるで、教官のようだ。

しばらくすると、典子のあえぎ声が聞こえてきた。シャワー室の中なので、何をしているのかまったく見えない。
『だめっ! うぅあっ! そこダメぇ、ひぃうぅっ』
典子の、とろけきった声が漏れてくる。
『イ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉ、ダメぇッ! そこダメなの、で、出ちゃうっ、ダメぇ~』
典子は、叫ぶ。男性の声は聞こえてこないが、典子はあえぎっぱなしだ。悲鳴みたいな声になってきている。そして、急に典子の声がとまった。

少しすると、シャワー室から出てくる二人。典子は、上気しきった顔になっている。
『もう……お兄さん、エッチですね』
典子は、媚びた口調で言う。
「言ったじゃん。俺、エッチだよ」
男性は、楽しそうだ。
『腰、抜けちゃいそうでした。さっきの、またしてもらえますか?』
典子は、甘えた声で言う。
「気に入った? ノリコちゃんもエッチだねぇ~」
嬉しそうな男性。
『はい。エッチです』
典子は、可愛い口調で言う。男性は、典子を四つん這いにする。
「丸見えだね。綺麗なオマンコだ」
男性は、そんな風に言う。
『イヤッ、恥ずかしいです。そんなに見ないで下さい』
典子は、本当に恥ずかしそうだ。それでも、四つん這いのままお尻を男性の方に向けている。男性は、恥ずかしがる典子が面白いのか、わざとのぞき込むような仕草をしてのぞき込んでいる。
「綺麗だよ。こんなにピンク色のオマンコ、初めて見たよ」
男性は、典子のアソコを褒めるようなことを言う。典子は、恥ずかしそうな顔で、
『もう、イジワル!』
と、言う。今日3人目のお客さんだが、典子は本当に楽しそうだ。僕は、典子がすぐにお客さんと親しくなるのを見て、嫉妬で胸が苦しくなっていた。きっと、ヘルスじゃなくても機会があれば、典子はすぐに男性と仲良くなってしまうのだろうなと感じた。

「ゴメンゴメン。じゃあ、さっきのするよ。タオル敷いとくね」
『は、はい。ありがとうございます』
典子は、期待と不安が入り混じっているような感じだ。男性は、典子の後ろに腰を降ろすと、人差し指と中指を典子の膣に挿入した。
『うぅ……ダメぇ、敏感になってる』
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