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初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった3(転載禁止)

前回の話

両脚を抱えるようにして脚を広げている女の子は、間違いなく加奈子でした。今よりも幼い顔の彼女……。メイクもしていないせいか、本当に子供みたいに見えます。
でも、そんな加奈子のアナルは、ぽっかりと穴が開いたようになっています。腸内のピンクの肉壁まで見えてしまっている状況です。
『お願いします。もう我慢出来ないです。ご主人様のおチンポ、加奈子のケツマンコに入れて下さい』
加奈子は、泣きそうな声で哀願しました。

僕は、加奈子が僕と知り合う前に、こんなハードな調教をされていた事を知りました。でも、加奈子は僕とセックスをしたとき、間違いなく処女だったはずです。
痛がり方も尋常ではなかったですし、出血も結構しました。動画みたいなハードな調教をされていたのに、処女だった? 僕は、意味がわからなくなってしまいました。

「まだダメだ。これでもっと狂わせてやる」
男性は、拳を握って加奈子に見せつけます。
『そんな……イジワルしないで下さい』
加奈子は、焦れたような口調で言います。でも、男性はそのまま拳を加奈子のアナルにねじ込んでいきます。どう見ても入るわけがないような大きさの拳が、あっさりと言ってもいいくらいに加奈子のアナルに入ってしまいました。
『んおぉお゛っ! 壊れるぅ、壊れちゃうっ』
加奈子は、泣きそうな声で叫びます。でも、痛みを感じている気配はないようです。男性は、かまわずに腕を動かし始めました。加奈子は、悲鳴のような声をあげながらあえぎ続けています。
バックで挿入しているよりも、正常位で挿入されている方がインパクトが大きいと感じました。幼い感じの加奈子のアナルから、腕が生えている……。とても現実とは思えないような光景です。

『イクっ! イグぅっ! ケツマンコイグぅっ!!』
加奈子は、低い声で叫び続けています。男性は、さらに腕を動かし続けています。徐々にストロークも長くなっていき、加奈子のアナルがまくれ上がるようになりながら拳が出入りしています。
『おぉおおお゛お゛お゛ぉぉっ! んおぉお゛っ!』
加奈子は、言葉が出ないような感じです。白目を剥きそうになっていますし、口もだらしなく開きっぱなしです。男性は、無言で腕を動かし続けています。加奈子は、失神しそうな感じです。すると、男性はいきなり拳を引き抜きました。
その瞬間、加奈子はのけ反り痙攣を始めましたた。それだけではなく、アソコから透明のしぶきを吹き散らかしながら歯を食いしばって震えています。

男性は、そんな状態になっている加奈子のアナルに、無造作に拳を突き入れました。その瞬間、加奈子は身体を折り曲げるようにしながら叫び始めます。
『ギィイィッ!』
殺されてしまうときの声みたいです。男性は、すぐにまた拳を引き抜きました。すると、加奈子はまたのけぞって痙攣をしながら潮を吹き散らかし始めます。
男性は、また拳を挿入し、すぐに引き抜いていきます。その度に、加奈子は泣き叫ぶように声をあげ、身体を痙攣させています。それを何度も何度も繰り返し、最後に勢いよく拳を引き抜くと、加奈子は潮ではなくあきらかにおしっこを吹き出しながらぐったりしてしまいました……。
失神した加奈子の尿道から、噴水のように吹き出す液体……。ぽっかり穴が開いたようになっているアナルは、元に戻らないんじゃないかと思うくらいに大きく拡がっています。
まだ、加奈子が中学生くらいの頃の映像だと思います。そんな加奈子を、こんなハードに調教していたのは誰なんだろう?
僕は、呆然としながらも、ズボンに大きなシミが出来ていることに気がつきました。さっきから、僕のペニスは今までで一番と言ってもいいくらいにいきり立っています。

すると、動画は唐突に終わってしまいました……。僕は、動けなくなっています。あまりのことに、思考が追いつかないですし、頭も回転しません。

あれは、確かに加奈子でした。それは、間違いないと思います。そして、たぶん中学生くらいの時の映像のはずです。加奈子が、あんな調教をされていた……。恥ずかしがりの彼女が、アナルに拳? どうしても、理解が追いつきません……。

僕は、自分のズボンのシミを見て、どうしてこの状況で興奮してしまうのか理解出来ずにいました。とりあえず、ズボンと下着を着替えよう、そう思っていると、玄関の方で物音がし、ドアが開いて加奈子が入ってきました。
『バイト、早く終わったから寄っちゃった』
加奈子は、コンビニの袋を持って入ってきました。いつも通りの地味な服装で、眼鏡もかけているので文学少女という印象です。とても、さっきの動画のような行為をしたことがあるとは思えない、真面目で清楚な雰囲気です。

僕は、股間を見られないように気を遣いながら彼女を招き入れます。でも、
『あれ? どうしたの? 濡れてるよ』
と、あっけなく気がつかれてしまいました。僕は、慌てて言い訳をしようとしましたが、加奈子は僕の股間を触ってきました。
『それに、大きくなってる。もしかして、一人でしてる途中だった?』
加奈子は、耳まで真っ赤にしながら恥ずかしそうに言います。僕は、本気で恥じらっている加奈子を見て、不思議な気持ちになっていました。過去に、あんなに恥ずかしいプレイをしていたのに、どうしてこの程度のことで恥ずかしがるのだろう?

僕は、そんなことを疑問に思いながら、一人でしてる最中だったと言いました。実際には違いますが、そう言わないことにはつじつまが合わなくなりそうで、とっさにそう言ってしまいました。

『一人でするなんて、ズルい。一緒にしよ』
加奈子は、さらに恥ずかしそうに言いました。僕は、そんな彼女にドキドキしながら、うんと頷きました。
『じゃあ、着替えてくるね』
加奈子は、そんなことを言います。僕は、何に? と、質問しました。
『フフ。見てのお楽しみだよ。シャワーも使うね』
そう言って、彼女は部屋のドアを閉めました。僕は、複雑な心境でした。さっきの動画を見たショックはあります。でも、楽しみだと思う気持ちもあります。
そして、とりあえずズボンとパンツを脱ぎました。先走りで大きなシミが出来ているのを恥ずかしく思いながら、ハッと気がついて慌ててDVDを隠しました。
そして、腰にタオルを巻いてベッドに寝転がると、すぐにドアが開いて加奈子が入ってきました。加奈子は、可愛らしい制服姿でした。
『どう? 中学の時の制服、まだ捨てずにとってあったの』
恥ずかしそうにしている加奈子。髪型も、ツインテールにしてロリっぽくなっています。眼鏡も外しているので、動画の加奈子にそっくりになりました。

僕は、さっきの動画の加奈子と今の加奈子を重ね合わせて、嫉妬心のようなものが湧き上がるのを感じました。そして、彼女は恥ずかしそうに僕のそばに来ると、抱きついてキスをしてきました。
僕は、興奮状態で舌を絡め、彼女を抱きしめました。そのまま彼女を押し倒そうとすると、
『私がするね』
と、加奈子が恥ずかしそうに僕の腰のタオルを外してきます。
『フフ。すごく大きくなってる。興奮してるね。嬉しいな』
加奈子は、嬉しそうに言いながら僕のペニスを舐め始めました。ぎこちなく、そして恥ずかしそうに舐める彼女……。僕は、動画では、加奈子は巧みに舌や喉まで使ってフェラチオしていたことを思い出し、今のぎこちなさは演技なのだろうか? と、思っていました。

『いつもより、固くなってるよ。この制服に興奮してるの? ヨシ君、ロリコンなんだね』
そんなことを言いながらフェラチオを続ける彼女。僕は、あの動画の男性への対抗心のようなものが燃え上がり、彼女の頭を抑えるようにして腰を突き出していました。
『んっ~』
驚いた顔でうめく彼女。僕の短いペニスでも、喉の方まで届いている感じです。でも、彼女はむせることもなく目を見開くようにしているだけです。すると、タイムラグあった後、彼女は咳き込みました。
『そんなに深く、入らないよ。喉に当たっちゃうもん』
苦しそうに言う彼女。でも、それほど苦しそうな感じはありませんし、涙目になっていると言うこともありません。演技をしている……。そう思うと、暗い気持ちになります。

「ゴ、ゴメン。興奮し過ぎちゃった」
慌てて謝る僕。加奈子は、笑顔でいいよと言ってくれます。そして、
『じゃあ、私が上になるね。これ、つけてくれる?』
と、恥ずかしそうにコンドームを渡してきます。僕は、すぐにそれを装着しました。加奈子は、すぐに私にまたがるようにして腰を下ろしてきます。スカートをまくり上げると、下着は着けていませんでした。そして、あらわになったアソコには、ヘアがありませんでした。

驚いて、どうしたの? と、質問する僕。
『う、うん。剃ったの。この格好するなら、その方が喜ぶかなぁって……。変だった?』
加奈子は、恥ずかしそうに言います。僕は、ツルツルのアソコを見て、正直興奮しました。ロリっぽくなったアソコ……でも、驚くくらいに濡れて光っています。僕は、メチャクチャ興奮すると言いました。
『良かった。じゃあ、入れるね。いっぱい気持ち良くなってね』
加奈子は、そんな風に言うと、スッと腰を下ろしてきました。あっと思う間もなく包み込まれる僕のペニス。視覚的な効果かもしれないですが、いつもよりもキツキツに感じます。

『ぅあぁ、ヨシ君、固いよ。カチカチになってる』
嬉しそうに言う加奈子。僕は、快感を感じながらも、どうして処女だったのだろう? と、不思議に思っていました。僕としたとき、加奈子は間違いなく処女だったと思います。でも、あの動画を見ると、それが信じられない気持ちです。

僕は、いろいろなことを考えながらも、いつも以上にあっけなくイッてしまいました。
『ヨシ君、愛してる』
甘えてくる加奈子……。僕は、どちらの加奈子が本当の加奈子なのだろうか? と、わからなくなってしまっていました。そして、DVDは誰がどんな意図で送ってきているのか? と、不安と恐怖を感じていました。

そして、1ヶ月ほど経過しました。加奈子には、特に変わったところはなく、相変わらずちょっと地味で恥ずかしがりの女の子です。ただ、セックスに関しては好奇心旺盛で、顔真っ赤にしながら大人のオモチャを使って欲しいとおねだりをしてきたりします。セクシーなランジェリーも身につけてくれたりしますが、黒髪眼鏡の彼女がそんなイヤらしいランジェリーを身につけると、卑猥さがより増す感じがします。そんな風に、いつもと変わらない彼女との時間を過ごしていました。
ただ、加奈子と会えない日は、送られてきたDVDを見ながらオナニーをするという、我ながらどうしようもないなと思う行動をしていました。自分の彼女の過去の調教動画を見ながらオナニーをする……それは、人の道に外れた行為だと思います。

そして、数日後、またDVDが届けられてしまいました。僕は、一瞬で興奮状態になり、慌ててDVDを再生し始めました。動画が始まると、お尻のアップが映りました。なまめかしい色白のお尻に、プラグが刺さっています。
アナルに蓋をするように刺さっているプラグは、真っ黒のラバーっぽい感じの素材に見えます。
『も、もうダメです。我慢出来ないです』
苦しげな声が響きます。どう聞いても、加奈子の声です。男性は、何も言わずにビデオを回し続けているような感じです。
『ダ、ダメ、です……出ちゃいます、もう、ホントに、うぅ』
苦しげな声でうめくように言う加奈子。すると、カメラが動いたようで、アングルが大きく変わります。そのまま、正面に回り込むカメラ。

すると、泣き顔の加奈子が映りました。加奈子は、白い清楚な感じのブラウスに、スカート姿です。そのスカートは、まくり上げているような格好です。
そして、この動画を撮影してる場所は屋外でした。まだ日が落ちる前、夕方くらいに見えます。場所は、公園のような場所だと思いますが、見覚えがない場所です。
「こんなところで出すつもりか?」
男性の声が響きます。
『で、でも、もう、あぁ、お願いします、おトイレに、うぅ』
苦しそうな加奈子の声。切羽詰まったような声です。すると、カメラは加奈子の顔をアップにし始めました。僕は、ドキンと心臓が大きく鼓動するような感覚でした。画面に大きく映っている加奈子は、幼い加奈子ではありませんでした。それは、見慣れた今の加奈子のように見えます。
そして、よく見ると、着ているブラウスは最近よく着ているブラウスに似ている感じ……と言うよりも、同じものだと思います。

僕は、パニックでした。過去2枚のDVDは、昔の映像でした。ショックではありましたが、過去の話、もう終わった話だったはずです。でも、このDVDの動画はどう見ても最近の出来事のようです。

画面からは、泣き声の加奈子が、
『もうダメです、出ちゃう、出ちゃいます。お願いします、ト、トイレに、あぁっ、ダメぇ、ホントに、うぅっ』
と、切羽詰まった声で叫びます。


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