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初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった完(転載禁止)

前回の話

僕は、ペニスを握ったまま完全にフリーズしていました。ドアが開いた音すら気がつきませんでした。加奈子は、妖艶な笑みを浮かべたまま近づいてきます。僕は、言い訳のしようもない状況に、ただ固まっていました。

『やっぱりオナニーするんだね。私が他の人とエッチしてるのって、そんなに興奮するの?』
加奈子は、すでに僕のすぐ横にいます。僕は、慌てて動画を止めようとしました。でも、加奈子は僕からリモコンを取り上げ、
『良いよ、続けて。私も見たいから、一緒に見ようよ』
と、言いました。加奈子は、僕の横に座ると、本当に画面を見始めます。画面の中では、男の子とイヤらしいキスをしながら正常位で繋がる加奈子が映っています。

『あんなに本気でキスしてたんだ。ゴメンね。気持ち良すぎて夢中になっちゃったみたい』
加奈子は、そんな風に言います。僕は、どうして良いのかわからないまま、ペニスを握り続けています。
『ねぇ、動かさないの? オナニーしてるところ、見せてよ』
加奈子は、楽しそうに言ってきます。僕は、逡巡しましたが、結局ペニスをしごき始めました。加奈子に見られながらオナニーをする……それは、今まで感じた事のない快感を感じるオナニーでした。

加奈子は、楽しそうに僕のオナニーを見ながら、画面の方も見ています。画面の中では、とろけた顔の加奈子が、
『気持ちいい。奥にガンガン当たってるよ。ねぇ、もっと押し込んで。うぅっ、そう、気持ちいいっ! おチンポ大きくて気持ちいいよっ』
と、声をうわずらせながら卑猥な言葉を言います。僕は、思わず握っている自分のペニスを見ました。手の平に、ほとんど隠れてしまっているペニス……。画面の彼と比べると、短すぎて悲しくなります。

『ヨシ君のじゃ届かないところ、いっぱい突いてもらったんだよ。ねぇ、知ってる? 私、奥が気持ちいいんだ』
加奈子は、いじめっ子の顔で言います。僕は、加奈子はどちらかというと奥手で、SかMで言ったら間違いなくMだと思っていました。でも、それは完全に思い込みだったみたいです。

僕は、あえぐような口調で、どんな風に気持ちいいの? と、質問していました。
『幸せな気持ちになるんだよ。子宮におチンポ当たるたびに、天国が近づいてくるの。ヨシ君は、一回も連れて行ってくれないけどね』
加奈子は、そんな風に言います。でも、馬鹿にしている感じもなければ、僕を嫌いになった感じもありません。僕は、僕とのセックスは気持ち良くないの? と、質問しました。
『そんなことないよ。大きなおチンポと比べると全然ダメだけど、気持ちいいよ。ヨシ君、愛してる。私の事、嫌いになった?』
加奈子は、さっきまでの小悪魔っぽい顔が消えて、少し心配そうです。僕は、嫌いになってないと言いました。そして、愛しているとも言いました。
『良かった。でも、こんなの見ても嫌いにならないなんて、ヨシ君ってすごいね』
加奈子は、感心したように言います。僕は、確かに自分でも異常だと思いました。

『ねぇ、ヨシ君の入れても良い? 見てたら、したくなっちゃった……』
加奈子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言います。僕は、画面の中の加奈子と、目の前にいる加奈子が同一人物とは思えないような気持ちになりました。僕は、画面と加奈子を交互に見ながら、黙ってうなずきます。すると、加奈子はすぐに服を脱ぎ始め、完全に全裸になるとまたがってきました。

加奈子はためらいもなく対面座位で挿入すると、
『やっぱり、届かないね。全然短いよ。でも、大好きだよ』
と、言いながらキスをしてくれます。僕は、すぐに射精してしまいそうになりながらも、夢中で舌を絡めました。

画面からは、加奈子のあえぎ声が響き続け、僕はより興奮が高まっていきます。
『イクっ! イクっ! おチンポイクぅっ!』
加奈子は、可愛い顔からは想像も出来ないような卑猥な言葉を口にし、身体を震わせます。僕とのセックスではまず見ないような激しい感じ方です。僕以外の男性とセックスをし、僕とするときよりも感じてしまう加奈子……。でも、興奮は高まるばかりです。

『ゴメンね。ヨシ君のじゃないので、イッちゃった』
加奈子は、僕の耳元でセクシーな口調で言います。僕は、そんなに気持ち良かったの? と、質問しました。
『うん。見てたらわかるでしょ? ヨシ君のじゃ、届かないところたっぷり可愛がってもらったんだ』
加奈子は、そんな風に言いながら、腰をグイグイと押しつけてきます。でも、僕のペニスは奥に突き当たる感触がありません。世の中、本当に不公平だなと感じます。ペニスの大きさ……。それを、こんなにも意識した事はありません。

画面の中では、加奈子がイヤらしく腰を振っています。でも、急に動きを止めると、加奈子は四つん這いになりました。
『ねぇ、こっちにも。我慢出来なくなっちゃった。ガバガバだけど、許してね』
加奈子はそう言って自分でアナルを押し広げていきました。カメラの角度的に、アナルの状況は見えません。でも、拳すら入るアナルです……。きっと、ポッカリと穴が開いたようになっているんだと思います。
「え? 良いんですか? 痛くないんですか?」
男の子は、戸惑ったような顔で言います。
『平気。綺麗にしてあるし、ローションも中に入ってるから。早くぅ、そのぶっといおチンポ、ハメて』
お尻を振りながらおねだりをする加奈子。その淫乱ぶりは、僕の知っている加奈子からはほど遠いです。

男の子は、戸惑いながらもペニスを押し当てます。そして、ぐいっと一気に腰を突き入れました。
『うぅあぁっ、気持ちいいっ! おチンポ大っきいよぉ』
加奈子は、嬉しそうにとろけた声をあげます。そして、男の子は腰を振り始めました。
『アンッ、あっ、気持ちいいっ、ケツマンコ気持ちいいっ! オマンコより気持ちいいのっ! もっとしてっ! ガンガン突いてっ』
加奈子は、卑猥な言葉を口にし続けます。

すると、僕と対面座位で繋がっている加奈子が、
『ヨシ君もお尻に入れてみる?』
と、少し恥ずかしそうに聞いてきます。僕は、この恥じらっている加奈子と、アナルにハメられて卑猥な言葉を口にする加奈子が、同じ人間とはとても思えません。
僕は、入れてみたいと答えました。すると、加奈子はスッと腰を上げ、そのまま少しだけ身体をずらすと、ストンと腰を落としました。膣よりも熱い肉に包まれる感触……。僕は、思わず声を漏らしました。
『どう? ガバガバで気持ち良くないでしょ』
加奈子は、恥ずかしそうに言います。僕は、確かに緩いと感じていました。なんとなく、イメージではアナルは強烈に締まるものだと思っていました。でも、実際に挿入してみた加奈子のアナルは、使い古したオナホのようにほとんど感触がありません。僕は、こんなに拡がって大丈夫なの? と、質問しました。

『うん。オムツとかは必要ないよ。でも、両手が入るようになったら、必要になっちゃうかな?』
加奈子は、やっぱり恥ずかしそうに言います。恥じらいながら話す加奈子ですが、話している内容は恥じらいとは無縁の恐ろしい内容です。

「ま、まだ拡げるつもりなの?」
僕は、激しく動揺しながら質問しました。今ですら、もう後戻り出来ない身体になっているのに、さらにそれ以上?
『うん。ご主人様がしたいって言うから』
加奈子は、そんな風に言います。僕は、彼の事が好きなのかと聞きました。
『うん。好き。でも、ヨシ君の事も好きだよ。ヨシ君と結婚したい』
加奈子は、そんな風に言います。僕は、どうして彼と結婚しないのかと聞きました。
『そういうのじゃないの……。ヨシ君と、幸せな家庭を作りたい。ご主人様は、恋人じゃないから。ご主人様は、ご主人様なの』
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