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小柄で可愛いロリ妻が、待ち合わせの場所でナンパされてるのを見て完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

未久は、本当にとろけた顔になっている。そして、さっさと服を脱いでランジェリー姿になってしまった。黒のレースのランジェリーは、すごく大人っぽく見える。どちらかというと小柄で童顔なので、ロリキャラっぽい感じだ。それが、妖艶な姿で明さんを見つめている。

「本当に、生でハメても平気なの?」
明さんは、大きなペニスをそそり立たせたまま質問する。平気なわけはない。でも、未久は完全にその気になったような顔になっていて、
『平気です。中に出してもらいたいです』
と、甘えた声で言う。

僕は、そんなのダメだと言いたくなるが、すでに僕自身が明さんに中出しされてしまっているので、とめる資格もないと思う。実際に、コンドームなしで挿入された時、すごく気持ちよかった。より強く前立腺をこすられる感覚で、我を忘れそうになってしまった。そして、中に出された時、快感と幸せを感じてしまった。

僕は、二人のセックスを見ながら羨ましいなと思っている。そして、早く明さんにハメてもらいたいと思ってしまっている……。

「じゃあ、最初は自分で入れてみて」
明さんは、ソファに座ったまま指示を出す。未久は、すぐにショーツに指をかけて脱いでいく。すると、ツルツルの秘部があらわになる。毛が少なく、本当に薄いヘアをしている。でも、今日は薄いではなく、完全にヘアがない感じになっている。
明さんとのセックスのために、こんな準備までしたのだろうか? 僕は、さらに嫉妬心が燃え上がるのを感じる。
『はい。入れちゃいますね』
未久は、うわずったような声でそう言うと、明さんの太ももの上にまたがり始める。本当に生で入れてしまうんだ……。僕は、今さら不安になってきた。今日は、安全な日だと言っていた。でも、詳しく聞くと、前回の生理からの予想でしかないみたいだ。
基礎体温を計測しているわけでもなく、そもそもまだ生理の周期をちゃんと記録もしていない。前回のセックスからは、1週間しか経っていないのでムリもないことだと思う……。

そんな、あやふやな安全日……。本当に、妊娠してしまわないだろうか? 僕は、不安で仕方ない。

未久は、セクシーな仕草をしながらブラジャーも脱いでいく。その脱ぎ方は、まるっきりストリッパーのようだ。小ぶりな胸があらわになり、僕は酷く興奮してしまっている。
さっきから、僕が穿いているミニスカートはもっこりと盛り上がり、勃起しているのが一目で分かるような状態だ。

「可愛いね。オマンコ拡げてくれる? どうなってるか見せてよ」
明さんは、気安い感じで指示をする。未久に対して、フレンドリーすぎると思う。僕は、自分の妻が他の男に馴れ馴れしくされているのに、何も出来ずに見つめるばかりだ。
そもそも、夫の僕がこんな風にフルメイクをして女装までしている。そんなド変態の夫が横にいると言うことが、一番異常な状況なのだと思う。

未久は、言われるままに脚を軽く拡げながら膣口を指で拡げる。すると、膣口当たりから透明の液体が垂れて床にまで液だまりを作る。
「濡れすぎでしょ。こんなの、見たことない。ホント、未久ちゃんはド淫乱なんだね」
彼は、嬉しそうに言う。
『は、恥ずかしいです……見ないで……』
と、モジモジしながら言った。

すると、明さんが、
「そんなの平気だよ。ほら、見てごらん。優子ちゃんは、あんなにもっこりさせてシミまで作ってるから」
と、からかうように言う。僕は、慌てて股間を手で隠す。
未久は、僕を見てニヤニヤしながら、
『フフ。待ちきれなくなっちゃった?』
と聞いてくる。僕は、モジモジしながらうなずいた。
『待っててね。先に私が抱いてもらうから』
未久は、そんなことを言う。

そうこうしている間にも、未久の膣口からは透明の液体が床に落ちている。こんな風に、床にまであふれ出てしまうほどの蜜……。未久は、どのあたりから興奮していたのだろう? 明さんが来る前から? 

未久は、恥ずかしそうにしながらも明さんにまたがる。そして、そそり立つ生のペニスを膣口に押しつけていく。僕は、生セックスをしようとしている未久を見て、どうしようもないくらいに興奮してしまっている。とめないと……そう思いながらも何も出来ない。

『うぅ、あ、あぁ、太い……』
未久は、うめくように言いながら腰を下ろしていく。対面座位で自ら腰を下ろしていく未久……。もう、ペニスは半分以上入ってしまっている。
「すごいね、うねってるよ」
明さんは、気持ちよさそうに言いながら未久を見つめる。
『私も、気持ちいいです。違います……感触が全然違う』
そんな風に言いながら腰を下ろしていく未久。もう、根元近くまでペニスが入っている。
「気持ちいいよ。すごく気持ちいい」
明さんは、気持ちよさそうに言う。そして、そのまま上着も脱いで裸になった。未久は、腰をゆっくりと動かし始める。
『こすれてます……気持ちいいです。あぁ、すごい、全然違う……生チンポ気持ちいいです』
未久は、気持ちよさそうに言いながら腰を動かし続ける。腰の動きは徐々に早くなっていき、ペニスを奥まで入れてこすりつけるような感じにしている。

「あぁ、気持ちいい。奥に当たってるの分かる? 生チンポが、子宮に当たっちゃってるよ」
明さんは、そんな言葉をかける。未久は、
『分かります。おチンポ当たってます。子宮にずっと当たってます』
未久は、低い声で言いながら腰を動かし続ける。もう、かなり強い快感を感じているみたいだ。
『あっ、あんっ、気持ちいい、当たってます、奥まで届いてる。気持ちいいよ。パパのと全然違う』
未久は、とろけた声で言いながら腰を動かし続ける。僕は、こんなことを言われているのに興奮が高まるばかりだ。そして、こらえきれずにスカートの上からペニスをしごき始めた。
強い快感を感じる。でも、牝的な内側から湧き上がるような快感ではない。僕は、もどかしい気持ちになりながらオナニーを続ける。

未久は、あえぎながら腰を動かし続ける。明さんのことを見つめながら、卑猥な言葉を口にしてあえいでいる。そのまま、未久の激しい腰の動きは続く。そして、こらえきれなくなったように、未久が明さんにキスをした。

メチャクチャに舌を使いながら腰を振る未久。セックスが始まったばかりなのに、すっかり夢中になっている。
『ダメェ、もうイキそうです。生チンポ気持ちいいっ』
未久は、はしたない言葉を口にしながら高まっていく。本当に気持ちよさそうで、見ていて敗北感が強くなる。僕も、実際に生交尾を経験してなかったら、コンドームがないくらいでそんなに違うのだろうか? と思ったはずだ。でも、実際に生交尾を経験してしまった僕には、大きく違うと言うことがわかってしまっている。

カリ首が拡がるせいか、こすれる感覚が強くなる。ゴリゴリと前立腺をこすり上げられ、泣きそうに気持ちいい。でも、そういった物理的な刺激が増えるだけではなく、生のペニスが入っているという心的な刺激も大きいと思う。生ペニスで犯されていると、牝に堕とされていくという感覚が強くなる。そして、種付けして欲しいという気持ちも強くなる。

未久は、生ペニスを楽しんでいる。気持ちよさそうにあえぎ、腰を振り続ける。いつもの自宅で、妻が他の男の上で腰を動かす姿は、悪夢のようだ。でも、それで興奮してしまう僕がいる。

『気持ちいいっ、あぁ、ダメ、パパのより気持ちいいの。ごめんね、パパのじゃないのにイッちゃう』
未久は、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、見つめられて目が合っているのに、僕はペニスをまさぐり続けてしまう。
「そんなに簡単にイッちゃダメだよ」
からかうように言う明さん。未久は、でも……と言いながら腰を動かし続ける。そして、
『パパ、来て』
と、声をかけてきた。僕は、慌てて未久に近づく。すると、未久は僕にキスをしてきた。他の男とセックスをしながら、舌を差し込んでくる未久……。僕は、興奮しきった状態でキスをする。
未久は、息づかいも荒くなっているし、腰の動きもさらに早くなっている。完全にセックスに集中してしまっている。こんなにあっさりと、他の男性の生のペニスを受け入れるとは思っていなかった。僕しか知らなかった未久……。あの時、ナンパされても本当に困っていた。僕が変なことを考えなければ、未久が他の男とセックスをすることなんてなかったはずだ。

すると、急に明さんが僕のアゴのあたりを掴んで引き寄せ始めた。未久とのキスが強制中断になる。でも、明さんが僕にキスをしてきてドキドキしてしまった。
舌を差し込まれ、口内をかき回される……僕は、一気に牝の気持ちが強くなる。そして、夢中で彼の舌に舌を絡めていく。男性とキスをしているのに、僕は嫌悪感は感じていない。むしろ、夢中で彼の舌を吸っている。

『パパ、女の子の顔になってるよ』
未久は、からかうように言う。僕は、その言葉が聞こえているのに、夢中でキスを続ける。自分の妻を生ペニスで貫いている男性と、キスをしている……。異常すぎるシチュエーションなのに、どうしてもキスをやめられない。

そのまま、異常な状況が続く。すると、明さんがスカートごと僕のペニスを掴んできた。
「カッチカチじゃん。クリトリス、勃起しすぎ」
笑いながら言う彼。僕は、顔が赤くなるのを感じた。未久が、
『まだダメだよ。もうすぐ中に出してもらえるから。見てて、私が中出しされちゃうところ』

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